萌え体験談

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JD

女子高生のヌードモデル体験

私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。

高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。
高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。
A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。

ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。
でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。
そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。
「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
と教えてもらいました。

その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。
まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。
30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、
「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
と言っていました。
終わったあと、先生は、
「友達にも絶対内緒よ」
と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。

私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」
と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。
私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。

次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。

次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、
「じゃあ、みんな裸になろう」
と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も
「きれいな体ね」
とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。

最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は
「綺麗だったよ?」
といってティッシュを取ってくれ、
「拭きなさい」
とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。

4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。

イノセントワールド

中東情勢の取材に向けて渡航する前日、僕は空港近くのホテルの1室で、FM放送の音に耳を傾けていた。
時折、成田に発着する航空機の機影を窓越しに眺めながら、取材スケジュールのことを考えていた。
その時、ラジオから不意に流れてきた曲を聴いたとき、僕は記憶のかなたにあった彼女との思い出の日々が蘇ってきた。
そして、突然、僕も彼女も、本当はお互いに愛してはいなかったのだということに気づき、僕はうろたえ、頭が混乱してきた。

1990年代に入りバブル経済にも陰りが見え始めてきた頃、僕は関西の大学に通っていた。
学生時代、将来に対する目的も展望も見えなかった僕は、同じボランティアサークルの1学年後輩だった彼女と出会った。
彼女は、長い黒髪を靡かせ、屈託のない無邪気な笑顔が特徴的な女性だった。
僕は彼女を数ある後輩の一人として、そして彼女も僕を先輩の一人として見ていたに過ぎなかったが、僕達は、サークル活動のとき以外にも時々二人で会って話をするようになっていた。
大学の仲間達の話題は、当時全盛だったディスコのお立ち台の話や女子大生をナンパして寝た話など、時代の軽薄さをそのまま反映したかのようなものが多かった。
それとは対照的に、僕達は、バブルに浮かれた日本の現状やそれと対比される世界の貧困の状況、やがて訪れるであろう先の見えない時代について、今思えば青臭い話を大真面目に語り合っていた。

夏も近づいたある日、僕と彼女は発展途上国の現状をテーマにした写真展を見に行った。
そこには、日本の現実とはあまりにもかけ離れた状況があった。
今思えば、若者特有の使命感のような気持ちを感じていた僕達は、その帰り、このテーマについて僕のアパートでもっと語り合おうということになった。
彼女が僕の部屋を訪れることになったのはこの日が初めてだった。
駅で電車を降りた僕達は、陽の当たる坂道を歩いていた。
その時突然、にわか雨が降り始め、僕達は小走りに僕のアパートに向かった。
物憂げな6月の雨にうたれた僕達は、部屋に付くとタオルで水滴を拭った。
そして、僕達はいつものようにいろんな話をしているうちに、いつの間にか夜になっていた。
僕は彼女に「そろそろ帰らなくていいの」と尋ねた。
驚いたことに、彼女から「今日は面倒だから泊めてもらってもいいですか」という言葉が帰ってきた。
いつも無邪気で性的な雰囲気など普段全く漂わせなかった彼女の口から意外な返事が発せられ、僕は驚いた。

その夜、僕は彼女を抱いた。
そうすることがよかったのかどうか、それから10数年経った今でも分からない。
ただ、大学生の男女が同じベッドで寝るということは、お互いに性交に及ぶことは自然な流れだと思っていたし、当時大学生だった僕は、このような状況で、若く旺盛な性欲を抑えることは出来なかったということは否定できない。

彼女の意外な返事を聞いた僕は、黙って彼女をベッドに誘った。
僕達は着ているものを脱ぎ、下着姿でしばらく僕の狭いベッドで布団にくるまっていた。
1枚の布団の中で、肩から腰そして太腿の辺りまで僕と彼女の肌が密着している状態になった。
このときまで女性経験のなかった僕のペニスは、このとき彼女が穿いていた白いショーツ、そして、そのフロント部分のレースの隙間からうっすらと覗く、彼女の意外なほど濃い陰毛を目にしたときから既に勃起していた。
僕は目が冴えて眠ることが出来なかった。
彼女の方を見ると彼女も目を開けていた。
「なかなか眠れないね」と僕が言うと彼女は頷いた。
僕は思いきって、彼女の下着の上から陰部に手を触れてみた。
彼女の下着は濡れていた。僕は布団を払いのけ、彼女のブラジャーを外しショーツを下ろすと、自分もパンツを脱いで全裸になった。
僕が彼女の両脚を抱えそっと左右に広げると、陰毛に覆われた大陰唇が開き、その陰に潜んでいた左右の小陰唇が僕の目の前ではらりと開いたのが印象的だった。

硬く勃起した僕のペニスが彼女の膣の中に入ると、彼女は顔をしかめて痛がった。
彼女は処女だった。
このときまで付き合っているわけでもないと思っていた男に、彼女が初めて体を許したことに僕は少し困惑した。
しかし、現実に今、彼女は全裸で股を開いて僕のペニスを受け入れている。
何故かこのときの僕は、女性を初めて抱いているとは思えないほど冷静だった。
僕は彼女の肩を抱くと、彼女が痛がらないようにゆっくりとペニスを入れてゆき、彼女の奥までペニスが埋まると、そのまま動かさずにじっとしていた。
それから、彼女が落ち着きを取り戻すのを見て、ゆっくりとペニスを動かした。
彼女の顔を見ると、彼女は目をつむって、初めて男のペニスが処女膜を破り自分の膣を貫通した痛みに必死に耐えているような表情をしていた。
僕と彼女は身長差が20センチ近くあり、僕から見れば小柄な彼女の股の割れ目に太いペニスが捻じ込まれている様子は、とても痛々しかった。
僕は彼女の膣の中でペニスを往復させながら、彼女と唇を重ねると、彼女は舌を絡ませてきた。
やがて彼女の口から喘ぎ声が漏れ始めてきた頃、僕は彼女の両脚を抱え更に左右に拡げながら上に持ち上げた。
そうすると、彼女の体がくの字型に折畳まれるような格好になり、ペニスがより深く彼女の膣に喰い込んでいった。
男のペニスで自分の膣の中を擦られる生まれて初めて味わう感覚に、彼女の喘ぎ声は大きくなっていった。
それは僕にとっても同様で、女性の膣襞がペニスに絡みつく快感を僕も生まれて初めて味わっていた。
結合部分に目をやると、裂けるほど拡げられた彼女の小さな股の中心に、僕の太いペニスが杭のように突き刺さっていた。
普段の彼女の純情可憐な外見からはとても想像できない陰部の卑猥な眺めが、僕の興奮を掻き立てた。
僕はそのままペニスを動かしながら様々な思いが頭をよぎっていた。
「僕は今、女子大生の彼女と性交している。この日まで、キスもしたことのなかった二人が、お互いの体の恥部をすべて曝け出し性器を結合させている。今、処女を失った彼女は、もう純潔とは言えないのだろうか。それとも、肉体的には男のペニスが貫通していても精神的な純潔、処女というものがあるのだろうか。これまで彼女に対する特別な思いは無かったのに、お互いこうして性器を結合させることによって沸き上がってくるこの気持ちは何なのだろうか。これが彼女に対する恋愛感情なのであれば、性交することは愛を意識させ深め合う行為と言えるのではないか。」
ペニスを動かしているうちに、僕の中に、昨日までは意識したことのなかった、彼女に対する愛しくて切ない感情が沸き起こってきた。
その感情とともに、僕は長い時間をかけてペニスを動かし彼女の膣襞の感触を味わい、味わいつくした頃、僕のペニスは快感に耐え切れなくなりオーガズムに達した。
彼女の悲しくて切ない喘ぎ声を聞きながら、僕は彼女に覆い被さり、まるで虹の彼方へ放つように射精した。
射精した後も、僕はペニスを入れたまま、しばらくの間彼女を抱きしめた。
それから、彼女の膣からゆっくりとペニスを引き抜くと、彼女の中から僕の精液が一緒に掻き出されて流れ出た。
僕は彼女の性器と自分の性器を丁寧にティッシュで拭くと、横向きになった彼女を後ろから抱き抱えるようにして、体を寄せ合った。
彼女の白いお尻や太腿や背中を優しく撫でているうちに、彼女は次第に落ち着きを取り戻した。
そして、僕と彼女は、裸のまま布団にくるまり、そのまま朝まで抱き合って眠った。
僕がこれまでの人生で体験した性交の中で、今でも記憶に強く刻み付けられている性交は2回あったが、この日彼女と交わった忘れられない初体験はそのうちの一つだった。

お互い初めての性交を経験してからは、僕と彼女は二人で会うときは大抵、性交をするようになった。
でも、僕達は、決してセックスをするために会っていた訳ではなく、純粋に、ボランティアの話や世界の貧困問題や生と死の態様などについて真面目に語り合いたかっただけだった。
僕と彼女は、僕の部屋のベッドに腰掛けて、夜遅くまで、世界情勢について様々な角度から物事を見てお互いの考えをぶつけ合った。
自分を見失って、僕の軽はずみな言葉が時に彼女を傷つけたこともあったが、それでも、二人とも共通する価値観を持っていたことは理解していた。
夜まで話し込んだ後は、僕達はいつも、僕の狭いベッドに二人で横になった。そして、僕と彼女は自然に体を寄せ合い、当たり前のように下着を脱いで抱き合った。
健康な大学生の男女が一つのベッドの中で一緒に横になるとき、そのまま性交に及ぶのはごく自然なことだと思っていた。
僕達はお互いの気持ちをもっと深く理解したいが故に、言葉だけでなく、お互いの体そして性器の触れ合いを通して確かめ合っていたのであって、決して若い肉体の旺盛な性欲を処理するため、快感を得るために性交をしていたのではないと信じていた。
ベッドの中で抱き合った僕と彼女は、気持ちの高ぶりとともにまず体が触れ合い、そして性器が触れ合い、やがて、二人の性器が交わり一つに結ばれる、いつもそうやって自然に僕のペニスは彼女の膣に入っていったのだった。

彼女とのセックスは、当時次々と現れては消えていったアダルトビデオなどのセックスとは違う次元のものだと僕も彼女も信じていた。
――彼女のショーツまで剥いて裸にし、股を大きく開かせる
その彼女の股の中心の割れ目に僕は勃起した太いペニスを挿入する
そして膣の奥まで何度もペニス突き上げる
僕と彼女の股はピッタリと密着し二人の陰毛が絡み合っている
ペニスで膣襞を摩擦される快感に彼女は泣き声を上げ、両脚を僕の腰に、両手を僕の背中にまわして悶えている
二人の股間の結合部分ではペニスが膣から出入りする度に愛液が溢れ卑猥な音を響かせている
やがて僕はオーガズムに達し彼女の膣に射精する――
僕と彼女が性交をしているときの一連の行為を端的に描写すれば、事実このような行為だろう。
確かに、このような一連の行為の描写だけを見ればアダルトビデオの性交と一見同じように見えるかもしれない。
しかし、僕達の性交がアダルトビデオやナンパそして援助交際などの性交と根本的に異なるのは、単に性欲を処理して快楽に浸るためではないという点であった。
僕と彼女は性器の交わりを通してお互いの気持ちを交流させていたのであって、その点において、快楽を目的とした性交とは一線を画していたのだった。
事実、僕と彼女は、性交を重ねるごとに気持ちの距離感が縮まって、愛情が深まっていくのが感じられた。

彼女の同級生には未だ男性経験のない処女の友人も多くいたが、僕達は、毎週のように裸で体を重ねセックスをしていた。
大学生だった僕にとって、睾丸が精子で満たされるには1週間もあれば十分だったし、溜まった精子を放出するのに、マスターベーションではなく彼女との性交を選んでいたのだった。
でも、それは何も特別なことではなくて、大学生の男女が交際を始めれば、お互いのことをもっとよく知りたいと言う純粋な気持ちからごく自然にその行為に至るものだと思っていた。
それは、僕と彼女が、性体験の無い他の大学生達と比べて、決していやらしい訳でも快楽に溺れているという訳でもなかった。
僕達は普通に大学に通い、講義を聴き、サークル活動に参加し、友達と語り合う、そして月に何回かお互いの性器の触れ合いを楽しむ、そんな普通の大学生だった。
確かに、セックスが未経験の男子学生と比べれば、僕は、女子大生の陰毛や性器を目にしたことも触ったこともあり、自分のペニスを女子大生の膣に挿入したこともある。
そして、気が向けばいつでも、女子大生の彼女の裸を見ることができ、乳首や可愛いお尻の割れ目を眺めたり、抱き合って性器を結合させ股を擦り合わせたり、性交をしているときの女子大生の無防備な表情や喘ぎ声を聞いたり、そして女子大生の膣の中で射精してオーガズムを味わうことが出来る。
マスターベーションとの違いは、自分の手でペニスに刺激を与えるか、女性の膣襞の摩擦でペニスに刺激を与えるかの違いであって、また、精子を放出する場所が女性の性器の中であるかどうかということだけである。
彼女にとっては、処女の友達との肉体的な違いは、男のペニスを自分の体の中、膣内に受け入れたことがあるかどうかということである。
しかし、肉体的に既に彼女に処女膜が無くなっていたとしても、精神的な純潔、心の処女性というものを彼女は失わずに持ち続けていたいと願っていた。
そんな彼女の気持ちを僕は大事にしていたからこそ、彼女と体を重ねるときには、性欲の解消ということではなく、何よりも二人の気持ちを深め合うということを大切にしていた。

あるとき、僕達はいつものように僕のベッドの上で裸で横になっていた。
僕は、「こうやってお互い抱き合った経験の一つ一つが、僕達の大学時代の思い出として刻まれて行くんだろうな。」と言った。
すると彼女は、「じゃあこれも覚えていてね」と言うと、体を起こして、仰向けになった僕の顔の上に自分のお尻を向けて跨った。
僕の顔のすぐ上に彼女の白いお尻がきた。
彼女のお尻の合わせ目の線は優しい感じをしていた。
そのすぐ下には陰毛に覆われた桃色の秘部が覗いていた。
彼女は僕のペニスを口に含むと、舌を這わせながら、手でペニスをしごいた。
彼女のさらさらとした長い髪がゆれて僕のペニスの周りや睾丸に掛かった。
彼女にペニスを舐め回されながら、僕は彼女のお尻の肉を掴み左右に押し拡げると、彼女の可愛らしい肛門が僕の目の前に露になった。
女性の肛門を皺の一つ一つが数えられるぐらい間近に眺めるのは初めてだった。
陰毛に覆われた大陰唇も拡げるとピンク色の小陰唇や膣口が現れた。
僕は彼女の体の最も恥ずかしい部分、秘密の部分全てを受け止めるかのように夢中で舌を這わせた。
左右の陰唇を丹念に舐めると同時に膣口に舌の先を入れた。
肛門の皺の一つ一つを舌でこそぐように舐めまわした。
時折、ピンク色の真珠のような陰核を舌でつつくと、彼女は、アッ、アッと声を上げた。
僕は大陰唇全体を口で大きく覆いながら、陰核の辺りを集中的に舌を這わせた。
僕の舌で陰核が押しつぶされるたびに彼女の喘ぎ声は大きくなり、やがて声が止んだかと思うと、彼女のお尻が小刻みに痙攣した。
彼女がオーガズムに達した瞬間だった。
同時に、僕も彼女の口の中に射精した。

ある夜、僕は1人でベッドに横になり彼女のことを考えていた。
そのとき不意に、彼女は僕と性交をしている時にどんな気持ちを感じているのだろうか、という疑問が頭に浮かんできた。
僕は急に、彼女が性交の時に感じている気持ちを実際に僕も味わってみたいという衝動に駆られた。
僕はパンツを下ろし下半身を露出させると、これから男のペニスを受け入れる女性のように両脚を大きくM字型に開いた。
そして、両方の手で僕の左右の太腿を抱え、持ち上げた。
そうすると、尻がベッドから浮き上がるだけでなく尻たぶが左右に開き、肛門に空気が触るのが分かるほど大きく露出された。
自分の両脚を抱えて蛙のような格好で仰向けになった僕は、今までに味わったことの無い恥ずかしさが込み上げてきた。
僕のペニスは激しく勃起していた。
更に僕は、四つん這いになって尻を大きく突き出した。
恥辱ともいえる感覚が体の奥から湧き上がってくるのを感じた。
普段はもちろん、彼女と性交をするときにも、僕がこんな格好を他人の前ですることはまずありえないのだ、と言うことに気付いた。
僕と性交をする時、彼女はいつもこんな恥ずかしい格好で、他人である僕の目の前に自分の恥ずかしい部分の全てをさらしていたのだ。
それだけでなく、この上ない羞恥心を感じながら、股の中心で深々と僕のペニスを受け入れていたのだろう。
女性が普段決して他人の前では見せられない恥ずかしい格好、それを彼女は性交の度に、羞恥に耐えながら思い切って僕の前にさらけ出してくれていた。
改めてそう気付いた時、僕の中に彼女に対する何ともいえない愛しさと切なさが膨らんできた。
気持ちの高ぶりに僕は居ても経ってもいられなくなり、彼女に電話すると僕の部屋に来るよう誘った。
やがて彼女がやってくると、僕は今感じたことを彼女に伝え、彼女が感じている気持ちを僕も共有し、感じてみたいと言った。
彼女は笑いながら、「そんなこと考えているんですか、いいですよ」と言った。
僕は、仰向けになって両脚を抱え大きく開いた。
彼女の目の前に僕の股間が完全に曝け出された。
彼女は僕の睾丸を優しく手にとってさすりながら、ペニスに口を付けた。
彼女の舌がペニスから睾丸へと這って行き、そのまま僕の肛門の周りを舐め回した。
彼女の舌の先が、僕の肛門の穴の中心をつつき、その皺の一つ一つを丁寧になぞって行く感覚をはっきりと感じることができた。
僕は目を瞑り、その感覚に十分に浸りきり、夢見心地で射精した。

性交を通じて僕と彼女の性器が触れ合う回数が増える毎に、僕は彼女に対する愛のような気持ちを感じ始めていたが、僕達の関係は曖昧なままで、彼女の僕に対する気持ちもよく判らなかった。
「僕達は付き合っているのか」と聞いたとき、彼女はしばらく考えた後、「たぶん、そうなのかな」と答えた。
まだ彼女が僕とのセックスでオーガズムを感じることはなかった。
この頃になると、僕と彼女との関係はサークルの仲間達にも知れることになった。
彼女は、性交で未だオーガズムに達したことがないということを、サークルの女子の先輩に相談したこともあったらしい。
僕達は、セックスの数をこなせばやがてイクことが出来るだろうと思い、幾度も性交を重ねていった。

大学3年の夏、サークルの合宿で信州の高原のペンションで5日間過ごすことになった。
合宿最終日の朝、僕と彼女はペンション近くの草原に二人で散歩に出かけた。
彼女はTシャツに白いホットパンツの格好で、歩きながら背伸びをしたり深呼吸をしたり地面に咲く花を愛でたりしていた。
その様子が、いまだ可憐な少女の面影漂う彼女の純粋さをより一層強調していた。
彼女の下半身に密着しているホットパンツのお尻の布地には、彼女が穿いていた下着のラインがくっきりと浮かび上がっていた。
その様子を見て、僕は勃起を抑えることが出来なかった。
短パンの前を膨ませている僕の様子を見た彼女は、
「歩きにくそうですね。もしかして勃起しているんですか」と笑いながら言った。
「もちろん勃起してるよ」
「じゃあそこに座ってください」
僕が草むらに座ると、彼女は僕の短パンとパンツを膝まで下ろし、ペニスを露出させた。
高原のさわやかな風が僕のペニスを撫でていった。
彼女の柔らかい手が勃起した僕のペニスを包み、ゆっくりと上下にしごき始めた。
僕は彼女のホットパンツのファスナーを外しショーツの中に手を入れると、ふさふさとした陰毛に覆われた彼女の陰部をまさぐった。
時折、大陰唇の割れ目に手を入れてなぞったりしながら彼女の陰部を愛撫し、その柔らかな感触を味わっているうちにオーガズムに達した僕は、高原の草むらに射精した。
「これで歩けるようになりましたか」と彼女が言った。
「おかげさまで」
僕はパンツを上げると、再び彼女と並んで草原を歩き始めた。

僕が大学4年、彼女が大学3年の夏、夏休みで帰省したり卒論に追われたり、お互いそれぞれの予定があって、3週間ほど彼女と会えない日が続いた。
彼女とセックスをする関係になってからは、僕はマスターベーションを我慢するようになっていた。
彼女が僕のことをどう思っていたにしろ、僕は彼女に愛を感じていたし、彼女に対する愛を確かめたいと思っていた。
だから、射精するときには彼女との性交によって彼女の中に射精したいという気持ちがあった。
その当時は、彼女の性器の中以外で精子を放出することに、何かためらいを感じていたのだ。
二十歳そこそこの大学生だった僕にとって、3週間もの間、射精を我慢することは、自分の禁欲の意志を試されているかのような、ある種崇高な気持ちを感じていた。
このときは夢精することは無かったが、彼女が僕の部屋を訪れたときには、既に僕のペニスは恐ろしいほど硬く勃起していた。
この日僕は、人生で強く記憶に刻み付けられた2回の性交のうちのもう一つを経験することとなった。

僕達はすぐに衣服を脱いで下着姿になると、ベッドの上で抱き合いお互いの体を求め合った。
彼女が僕のパンツを下ろすと、これまでに無いほど太く勃起したペニスが勢い良く飛び出した。
僕は、彼女が穿いている淡いピンク色のレースのショーツの前後のゴムの部分を掴んで思い切り引っ張り上げた。
股布がよじれて彼女の大陰唇に喰い込み、両方の陰唇が二つの丘のようにこんもりと盛り上がった。
二つの丘の間の谷間には、ピンク色の布が紐のように割れ目に深く喰い込んでいた。
僕は、二つの丘の表面に生えている黒々とした陰毛に手をやり、ふさふさとした感触を味わった。
彼女のお尻はまるでTバックのように布が喰い込み、白いお尻が丸出しになっていた。
僕は、何度もショーツを引っ張り上げ彼女の股に深々と食い込ませながら、女子大生の股の部分の肉の形が変化する光景を味わった後、ショーツを剥ぎ取った。
自分のショーツが性器に食い込むたびに彼女は切なそうな声を上げた。

そして僕は、仰向けになった彼女の両脚を裂けるほど左右に拡げると、天井を向くほど大きく勃起したペニスをコンドームも付けずに彼女の性器に突き入れた。
もちろん、普段彼女と性交するときにはコンドームを付けていた。
でも、この日の僕は、普段より少し荒々しかったことは自分でも分かっていた。それが、射精をずっと我慢していたためであったことも。
この時、彼女の膣は僅かしか濡れていなかったが、僕はペニスを奥まで一気に押し込んだ。
処女だった彼女に初めてペニスを挿入したときのようなきつい摩擦感、僕のペニスが覚えていたあの日の記憶が呼び戻されるのをペニス全体で実感しながら、彼女と股を擦り合わせた。
彼女はすぐに大きな喘ぎ声を上げた。
「今日は・・なんか・・いつもと違う、なんか・・いいかも」喘ぎながら彼女は言った。
「こうするのも悪くないよ」僕はそう言うと、両手で彼女の両方の太腿を抱え、彼女の肩の方に向けて思い切り押し倒した。
彼女の白いお尻がベッドから浮き上がり、僕のペニスを喰い込ませた女子大生の恥部が天井を向くほど持ち上がった。
マングリ返しと呼ばれている格好だと後で知った。
彼女の両膝が自分の肩に触れるくらい折りたたまれる格好になると、二人の大学生の性器の結合部分が彼女の顔の上方に現れた。
僕の太いペニスが彼女の愛液を絡ませながら彼女の膣から出たり入ったりしている様子を眺めながら、「いま、僕達の体がここで一つに繋がっているよ」と僕は言った。
彼女は自分の性器に男のペニスが入っている光景を初めて眺めて、「すごい・・私の股にペニスが出たり入ったりしてる・・私の股の間でこんないやらしいことが行われてる、これがセックスなのね・・・」と興奮をあらわにした。
久しぶりのセックスで敏感になっていたペニスに押し寄せてくる快感を必死にこらえながら、僕はそのまま腰を振り続け、彼女と股をぶつけ合った。
そうするうちに、彼女の喘ぎ声は、まるで切なくて優しくて心が痛くなるような悲しげな泣き声に変わり、そして、彼女の股の付け根の腱からつま先にかけてピンと硬く伸びた。
僕とのセックスで彼女が初めてオーガズムを感じた瞬間だった。

彼女が僕の部屋に来たときはいつも、僕達が好きだったミスター・チルドレンのCDを良く聴いていて、この瞬間、彼女が一番好きだった曲、イノセントワールドが流れていた。
彼女が初めて僕のペニスでイッたという事実に、僕はこの上ない愛しさを感じ、僕はペニスから広がってくる抑えきれない切なさに身を任せた。
勃起していた僕のペニスが更に一回り大きく膨らんだ瞬間、僕はこれまでにない程の勢いで激しく射精した。
僕は股を彼女の股にピッタリと密着させ、彼女に対する僕の思いの全てを精子にのせて注ぎ込むかのようにペニスの先を子宮に当たる位深く喰い込ませ、長い時間をかけて彼女の体の中に精子を搾り出した。
彼女の膣の中で僕のペニスが何度も何度も脈動し、その度に僕の精子が彼女の中に放出されていく感覚がペニスの先から伝わってきた。

十分に射精した後も僕のペニスはまだ勃起したままだった。
僕はペニスを彼女の中に入れたまま彼女を抱きかかえて体を起こすと、今度は僕が仰向けになった。
彼女が僕の上に跨る格好になった。
すると、彼女は「こういうのはどうなのかな」と言うと、僕のペニスを膣に入れたままゆっくりと体を回転させた。
ペニスを軸にして彼女がお尻を回転させると、膣の中でペニスが捩じれるような強烈な感覚を味わった。
彼女のお尻が完全に僕の顔の方に向くと、彼女は自分からお尻を動かした。
結合部分から、さっき射精した僕の白い精子が流れ出て、彼女と僕の黒々とした陰毛にこびり付いていった。
彼女がお尻を振るたびに、彼女の膣の粘膜が捲れ上がり僕のペニスに絡みついいた。
その結合部分のふもとで、二人の黒々とした陰毛が絡み合っている所に、白い精子や彼女の愛液が光っている様子は、この上なく卑猥な眺めだった。
この日、性交で初めてオーガズムを味わうことの出来た彼女は、いつもより積極的にセックスを味わっているように見えた。
普段、真面目な女子大生だと誰もが認めている彼女が、仰向けになった僕の上に跨り、喘ぎ声を漏らしながら夢中で可愛らしい白いお尻を振っている、そんな彼女のお尻の肉を、僕は両手で鷲掴みにして揉みしだきながら、
「いつも二人で、世界の貧困の現状や日本の行く末を真面目に語り合っているけれど、こうして大学生の僕達がセックスをしてお互いの性器を触れ合わせることはそのことにどう関係あるのだろうか。彼女と性交をしているときに感じる幸福感、これをいつも感じることの出来る世界はあるのだろうか」などと考えていた。
そんなことを考えているうちに、彼女の白く可愛らしいお尻に思い切り僕の下半身をぶつけてみたい衝動に駆られて、僕は性器を繋げたまま彼女を四つん這いにして、バックから強く突き上げた。
僕の下半身が彼女のお尻に叩きつけられる度に、大学生の男女の肉がぶつかり合う音がアパートの部屋中に響き渡った。
四つん這いの姿勢で白いお尻を大きく突き出した彼女は、長い黒髪を激しく振り乱しながら一層大きな泣き声を上げた。

結局この日、僕達は3度交わった。
暑い夏の日、狭いアパートの一室で僕も彼女も汗まみれになりながら、性器が擦り切れるほどお互いの股をこすりあわせ、ペニスと膣を摩擦しあった。
終わったあと、僕と彼女の股間では、二人の汗と僕の精液と彼女の愛液が一体となって混ざり合い、ベッタリと濡れていた。
この時のセックスが、彼女と交わしたセックスの中で最も激しいものだった。

大学を卒業した僕は東京で生活することになった。
彼女と会う機会が一気に少なくなり、セックスの頻度も2ヶ月に一度もあればよいくらいになった。
僕は、大学時代にはほとんど止めていたマスターベーションで性欲の処理をするようになっていた。
そのうち、お互いの気持ちも次第に薄らいでゆき、彼女との関係もやがて途絶えてしまった。
彼女が大学を卒業して数年立った頃、別の男性と交際し結婚したという知らせを、当時のサークル仲間から聞いた。
その話を聞いたとき、僕は、昔彼女に抱いていた無垢な気持ちとは程遠い、とても他人には言えないような嫉妬と欲望の感情にさいなまれた。
しかし、今ではそれも消え去り、純粋に彼女の幸せを願っている。
その後、僕は何人かの女性と交際したが、僕は僕のままでゆずれぬ夢を抱えていて、何度性交を重ねたとしても、それぞれの人生観まで理解し合えることは無かった。

現在、報道カメラマンとして世界中を飛び回るようになった僕は、発展途上国を何度も訪れ、怠惰と飽食に覆われた日本とは対照的な状況を数え切れないほど目にしてきた。
混迷を極める世界の状況に接してきた僕は、理屈の通らない世の中の入り組んでいる関係の中で、いつも帳尻を合わせるような自分に、いつのまにか傾きかけていた。
そして、大学時代に彼女と過ごした日々ははたして現実だったのか、僕の中にある記憶の現実感が夢の破片のように年月とともに揺らいでいった。

しかし、イノセントワールドの曲とともに彼女の記憶が鮮明に蘇ってきた今、無邪気で屈託の無かった彼女の存在は僕の大学時代そのものだったということに気付いたのだ。
いつの日もこの胸に流れているメロディーに、今まで気付かなかった僕は、まるで、自分の心を仕事に汚染されていたかのようだった。
純潔で無垢な二人が初めての性交を経験して以来、学生時代に数え切れないほど体を重ねてきたことは、確かな事実である。
後に、失われた90年代と呼ばれるようになるあの頃、変わり続ける街の片隅で、無邪気な二人の大学生が、アパートの一室で裸の体を重ね、性器の交わりを通して何度もお互いの気持ちを確かめ合っていた。
僕達は、大学時代に月に数回の性交を重ね、心も体もお互いにさらけ出していた。
彼女は大学時代の僕にとって、自分の全てをさらけ出すことの出来た唯一の女性だった。
そして、彼女にとっても大学時代に自分の体の全て許すことを決心した相手が僕だった。
僕の脳裏に彼女に対する様々な思いが交錯した。
女子大生だった彼女の処女を奪ったあの日、ペニスの先に感じた彼女の処女膜、そして僕のペニスが処女膜を破った瞬間に彼女が見せた切ない表情、男のペニスを初めて受け入れる痛みを必死にこらえながら彼女の唇から漏れてくる痛々しく切ない泣き声、僕の記憶の奥にに刻み付けられていた忘れられない初体験の光景が、彼女の可憐な面影とともに鮮明に浮かんできた。
そして、大学時代、僕と体を重ねるたびに彼女が僕だけに見せてくれた数々の痴態までも。
彼女さらさらとした長い黒髪、彼女の穿いていた下着の布の感触、体の隅々の匂い、肉付きの良い白いお尻、可愛らしい肛門、ふさふさとした陰毛、きれいなピンク色の陰唇、僕のペニスが深々と喰い込んだ彼女の股間、僕のペニスを締め付けた彼女の膣の感触、ペニスの先に当たる子宮の感触、ペニスを挿入されたときの彼女の切なくて悲しげな泣き声、彼女の膣にペニスを包まれて射精する快感、大学時代に僕と性交を重ねた彼女の若々しい体の隅々全ての感触が、いま僕の頭の中でリアルな感覚を伴なって蘇った。
大学時代、部屋の窓に反射する哀れな自分を愛しくさえ感じ、黄昏の街を背に彼女と抱き合えたあの頃が、僕の胸をかすめていった。
当時、僕と彼女はどれほど性交を重ねようとも、二人とも心は純粋なままでありたいと思っていた。
僕達はセックスをしているときには確かに幸福感に包まれていたし、二人の性器が繋がっている間は、僕達は平和に包まれた別の世界に存在していたのだ。
現実の世界の状況がどれほど混沌としようとも、僕達二人を取り巻く世界は、果てしなく続く純粋なまでに無垢な世界で在り続けたい。
それが、大学生だった僕と彼女がお互いの性器を触れ合わせながら感じていたことであり、望んでいた世界だったのかもしれない。

(この文章は、当時の僕の記憶を出来る限り精密に想起し、そのとき僕が実際に感じた気持ちの動きを行為の細部の状況とあわせ、徹底したリアリズムに基づき表現している。そのため、性交未経験であるがゆえに性交に淡い幻想を抱いている若い人達にとって、性交時における陰部の描写などに不快感を覚える人もいるかもしれない。しかし、性交とは男女の体の一部すなわち陰部で現実にどのような状況が繰り広げられている行為なのか、ということを客観視することにより、常に覚醒した視点から状況に対処されたいという思いを込めたつもりである。)

【テレコミ17】16歳・女子高生・ハードファック

店に突入。入室は17時。

 私は最初読書モードに入っていた。「西ゴート王国の遺産」という本であ
る。しかし、このような状況で、そんなものを読んでいる状態でもないなと
思い、AVを借りることに。なんせ、ただなのだ。最初は17歳のなんたらか
んたらとかいうVを見たが、どうも画像が悪く声も小さいので、すぐに「美
乳女子大生 5人をペロリ」に切り替える。
しかし、コールがない。我々4人が突入したおかげで、店内満室。厳しいも
のがある。

入室してから、1時間後、一本目のコール。
大学生で21歳、身長158、88(D)-62-88 から自宅コール。30分後に
渋谷で30Kという提示。円女には興味ない(本当は17以下だったら考える
が(笑))ので、「ちょっと高いなぁ」というと「うん、わかった。じゃあ
ね」と切られた。ダンピングしないというのは自分に自信があるからだろう
か。しかし、ウェスト62は不安を誘う。
 次だ、次(笑)

 私は例のビデオで2回抜き(大爆笑)、それでもかかってこないので、T
Vでニュースを見る。北海道の事故はどえらいことになっているみたいだ。
 と、17時30分、2本目着信。
「こんばんはー、あれ、外から?」
「うん、そう」
「寒いでしょう、そこ、どこなの?」
「渋谷の東急プラザの前」
至近距離である。聞いてみると、電話したけどいい人がいないから、もう帰
ろうかなと思っていたとのこと。
「どっか遊びにいく?」
「うん」
ということで、17時40分東急プラザ1F花屋の前。
 なるほど、高らしい子が来た。一呼吸置いて彼女の方から「電話の人?」
と聞いてくる。身長162センチ、髪はセミロング。EASTEND×YURI
の市井由里に似ている。眉が三角で、すこし目がつり目であるが、ま、美高
度70%だろう。からだつきはものすごくスレンダー。黒のコートに黒のロー
ファー、白のルーズソックスは、高の定番だ。

「ね、お腹すいてない?」
「ものすごくすいてる(笑)」
「じゃ、どっか食べに行こうか」
「うん」
「じゃあ……、スパゲティにしようかな」(馬鹿の一つ覚えです)
「え、スパゲティ好きなの? 私も大好き」
うまく行くときはこういうものなのだろう。

 彼女は実は広島の高校に通っていたのだが、事情で今は行っていない。4
月から別の学校(これも広島)に行くことになっているので、暇だから、友
達を頼って東京に来た、と行っていた。話を作っているのかなとも思った
が、会話に出てくる広島弁は本物だ。(私の母は広島出身)彼女はこの日、
一回アポを取ったのだが、相手を気に入らず再びかけたそうだ。彼女から私
に声をかけてくれたところを見ると、気に行ってくれたらしい。
「25ぐらいにみえるよ、若いよ」と言ってくれた。

 いつもの店はものすごく混んでいて、注文してから料理が来るまで20分も
かかった。二人ともお腹ぺこぺこ。嫌いな食べ物は? という質問に「しい
たけ」と答えると、「私も(笑)」という返事。うまくいくときはこういう
ものなのだろうか。

 ちなみにこの時点で円女とか、Hな話とかは一切していない。なんせ、空
腹だったのである。

 しばし、無言になって食べ終わると、外に出た。彼女は「一日中歩き回っ
ていて腰がいたい」と言っていたので、「カラオケできて、マッサージも出
来て、慌ただしくなくて、あったかいところに行こうか」と聞いた。

「どこ、行くの?」
「……ホテル」

 彼女は私に肩を抱かれてもいやがらずに、会話を続けた。むろん、足はホ
テル街へ向かっているのだ。東急文化村の前で信号待ちになったとき、私は
彼女のおでこにキスをした。彼女は何も言わずうつむいている。照れている
らしい。そして、私とみゆきは部屋に入ったのであった。

 彼女はみゆきと言った。テレコミではよく使われる名前だ。私はみゆきの
肩を抱き、ホテルへと向かう。彼女はしきりに「寒い」と言う。がたがた震
えているようだ。緊張してるのかなと思ったが、どうも本当に寒いようだ。
「早く暖かいお風呂に入ろう」と言うとコクンとうなずく。
 ホテル・リオスに入った。本当は休憩5000円がよかったが、カラオケに行
きたいと最初言っていたのを思いだして、6500円のカラオケ付を選んだ。4Fだ。
 みゆきはカードキーを珍しげに見て、「私にやらせて」という。面白い子だ。
 無事部屋に入った。渋谷のホテルでは広い方かもしれない。ちなみにみゆ
きは広島のホテルはもっと広いと言っていた。お風呂のお湯を自分でために
いくみゆき。慣れている。
 最初はカラオケである。13歳も年上なのだから、あせってはいけない。
 彼女は安室の「CHASETHECHANCE」をベッドに座って歌う。なかなかうま
い。それにしても最新ヒット曲である。ここで私が10年前の曲を歌ってもし
らけるだろう。しかし、最近の曲はキーが高くうまく歌えない。しょうがな
いので、1年前のヒット曲福山雅治の「HELLO」を歌った。次に彼女はリ
ンドバークの「もっと愛しあいましょ」を歌う。歌っているときに背後から
抱き寄せた。別に抵抗せず、私の胸の中に入ってくる。私もそれ以上いたず
らはせず、だきしめたまま。最後に二人で中山美穂の「世界中の誰よりきっ
と」を歌う。マイクをしまいカラオケの電源を切ると、沈黙が訪れた。私は
すっとみゆきの前に移動し、肩を抱き寄せ軽くキスした。抵抗はしない。

「ねえ、目を開けたままキスしないでくれる?(笑)」
「だってびっくりしたんだもん(笑)」

「ね、お風呂はいろうよ」
彼女がそういうので、一緒に入ることになった。二人で服を脱ぐ。先にパン
ツ一枚になった私は彼女を凝視する。下着姿の○6だ。胸はそんなにない。
推定80(B)-56-85といったところ。痩せているが肌はスベスベしている。
腰のくびれはまだ、少女の面影を残していた。一足先に私がお風呂へ。ただ
し、扉は開けたまま。まだ、私は警戒していたのである。いつ援助のことを
切り出してくるかも……。しかし、彼女はそんなそぶりを見せず、お風呂
へ。前も隠さない。慣れているのだろう。
二人で入るには小さい浴槽。彼女は「誕生日だから何かほしい」と言う。形
を変えた援助要請か。
「何がほしいの?」
「なんでもいいの。こっちに来てからプレゼントくれる人なんていないもん」
「でも、こんな時間だから、どこも閉まってるよ」
と、うまくかわす。
「ね、おこずかい欲しいっていう子、いない?」そういう話のふりかたするか?
「いるよ、でも……」
 ここから日頃みなさんにお話ししている援助についての私なりの考えを述べた。
 つまり、最初に「おこずかい」というのは嫌である。なぜなら冷めてしま
うから。何回か会った子にプレゼントするのは全然OK。だって、それは本
当のプレゼントだから。
 そういうと彼女は何も言わなかった。きっと彼女は「H好きだけど、つい
でにもらえるのなら……」という子なのだろう。
 お風呂からあがると、ホテルの案内書にあった有線チャンネル表を見てい
たが、その隣のページには大人の玩具がたくさん載っている。彼女は興味津
々の様子だ。

「使ったことない?」
「うん……」
「じゃあ、もし今度会ったら持ってきてあげるよ……」
「……うん」彼女は照明を暗くした。
「暗いほうが好きなの……」
「初体験はいつ?」
「14の時」
「今まで何人くらい?」
「……10人くらいかな」
「東京に来てからもした?」
「うん……一人」
スベスベした肌を優しくなでながら、今度はディープキスをする。舌をから
めてくるが、やはり幼い。首筋をペロペロなめながら、
「ねえ、どこが感じるの」
「……うなじと……腰のところ……」
そう聞くや否や右手でうなじをなでながら、小ぶりの乳首をなめる。もう立
っていた。
「はぁぁぁ、ああああっっ」幼い声。やはり反応は○6だ。言葉攻めは有効
ではないかもしれない。手と舌で、耳の横から鎖骨、乳房、腰をなでまわす。
「脇もなめさせて……」
「いやん、恥ずかしい……ちゃんと剃ってないの……」
「かまわないよ、みゆきの脇、見てみたい……」
腕を広げさせてかわいい脇の下に舌をはわせる。
「あああああっっっ、いやんっ、はぁぁぁ」
すごい反応だ。そのまま両脇をなめながら、クリをいじる。まだあまり濡れ
ていない。
「みゆき……かわいいよ……とても……好きになっちゃいそうだよ……」
「本当に? みゆき、かわいくない」
「そんなことないよ、とてもかわいいよ……」
みゆきは全身に私の愛撫を受けていたのだが、彼女も私のペニスを手でさぐ
ろうとしている。片手でペニス、そして片手はなんと私のアナル近辺をさわ
さわとなでるのだ。私はその攻撃に弱い。
「みゆき……なめて」
みゆきは私のペニスをカプッとくわえると、ディープスロートし始めた。片
手ではやはりアナルを触っている。
「どうしてお尻の穴をさわるのかな……弱点なんだよ……みゆきもお尻、感
じるの?」
「うん……感じるの……」
テクニックはまったくないフェラだったが、なんせ○6だから許そう。
「今度は……みゆきのをなめてあげようか?」
「……うん」
 細い足を広げさせた。みゆきの足はふくらはぎとふとももが同じ太さに見
えるほどスラリとしている。蛙のように足を広げさせると、そこには○6の
おまんこが見えた。やはりきれいだ。色もピンク色で、変形も少ない。私は
ローリング・クンニ体制に入る。
「あああああっっっっ、感じるっ、感じるよぉっ、気持ち、気持ちいいっ
っ、はぁぁ、ああああっっ、だめっ、だめっ」
「とてもおいしいよ、みゆきのここ……広島ではここのこと、なんて言うの?」
「いやんっ」
「教えないとなめないよ」
「あああ……まんこ……」そうだったっけ? まあいいや(笑)
手で幼い乳房を揉みながら、○6歳のおまんこをたっぷり食べていると、み
ゆきは我慢できないような声で、
「ね、お願いっ、もうちょうだいっ、お願い」と言った。
「ゴムしないといけないよね」
そう言うとみゆきはぴょんと飛び起き、ゴムをぼくに渡す。そういうところ
は敏感なんだろう。しっかり装着したあと、○6歳のおまんこにぐっと挿入
する。意外につっかかりはないが、太平洋というわけでもない。ちょうどよ
い感じだ。
「ねぇ、高○生としたことあるの?」
「以前にね」
「優しいから……あああっ」
 ゆっくりとピストンをしながら、ディープにみゆきの舌を味わう。幼いな
がらも応えてくれるみゆき。みゆきの手は私のアナル近辺をさわさわなでる。
「はぁぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁぁ」
頼りなげな声で喜びを表わしているみゆきを今度は上に乗せる。積極的に腰
を動かしてくるが、やはり突かれるのが好きなんだろう。私が下から突き上
げると、思いきり声をあげる。
「ああああああああっっ、届いてるっ、奥までっ、お腹の奥まで来てるっ」
「みゆきは、いろんなHなことしてるんだね。H好き?」
「好きっ、大好きっ」
「愛してる?」
「愛してるぅっ、大好きぃぃぃ」
「一番好きな体位は何?」
「ああああっっ、バック、バックが一番感じるのぉ」
「じゃあ、バックでいかせてあげるよ」
 そういうとみゆきは素直にお尻を突き出した。幼いがほどよくふくらみの
ある尻である。その尻を両手でしっかりとホールドし、みゆきのおまんこに
ずぶりと一気に挿入する。
「うぁぁぁぁぁっ、違うところに来るぅ」
「一番好き?」
「うんっ、大好きぃぃ、もっとっ、もっとぉぉぉ」
そう言われて私の銃は光速モードに突入した。とたんにみゆきの声が変わる。
「うわわわわわっっ、速いっ、速いよぉぉぉっ、こんなの、こんなの初めて
っ、ああああっっっ」
「みゆきの奥まで届いてる?」
「一番、一番奥まで届いてるよぉぉぉ」
そういう会話をしながらワープ速度までピストンを早め、みゆきのア
ナルを指で攻撃する。
「いやんっ、だめぇっ、こんなのっ、こんなのされたら、私っ、わたしぃ」
「どうなっちゃう?」
「変に、変になっちゃうよぉっ」
 このあたりでそろそろはめてから20分。
「いきそうだよっ、俺」
「あんあんあんっ、私もっ、私もっ、一緒にっ、一緒に、お願いっ」

みゆきと私は同時に果てた。みゆきは演技していたかもしれないが。

そのあと、みゆきを友達の家まで送っていった。永福町だ。最後に彼女を抱
き締め、キスをして別れた。あさってまた会える。

「世界、浮気発見♪」



ちょっと語ってもよかですか

先日壮絶な修羅場の後に彼女と別れました
自分はモテない方で25歳になってその彼女で2人目でした
彼女は自分のバイト先の後輩で20歳になったばかりの女子大生です
接客のときの元気のよさに惹かれて自分から告白し付き合うことになりました

彼女は友達も多く、男女問わず明るく接するコでした
そういうところが好きになったのですが、
いざ付き合うとなると男友達が多いというのは不安の種でしかありません

以前から寝取られ話なんかを読んでは悶々としてたので
どこか覚悟してたというかそういうときになったら自分はどうするんだろう
なんてことは考えてたんですけどね
まさか本当にそういう状況に置かれることになるとは…

きっかけは何気なく見た彼女のケータイのメールです
どうやら自分の知らない男友達とふざけ半分で裸の写真などを送りあっていたようです
これだけならまだ許せたのですが
お互いの裸を見てる内に興奮してきたらしく
男の方から「俺の体、見るだけじゃなくて試してみない?」というメールがあって
彼女も「私を満足させられるの??」という返事

さらに読み進めると??拍子に話が進んだようでめでたくセックルに至ったようです
男の「また試してみない?」というメールに対し
彼女の「う?ん、悔しいけど○○(自分です)より上手かったわ?」というあっけらかんとした返事

にゃるほど。こりゃ?、?でもねぇ女と付き合っちまったもんだと思いました
どうもセックルをスポーツか何かとカン違いしてるようです
仮にこの事実を彼女に突きつけて謝罪させ、付き合い続けることになっても
いつかはまた同じ過ちを犯すでしょうし、自分もそれを不安に思いながら生活するのは嫌です
自分はこの時点で別れを決意しました

「寝取られ話だとこの後彼女が泣いてすがり付いてくるパターンが多いよな…
本当に好きなのは貴方だけなんて言われたら許しちゃうかもなぁ。
でも許したら後から苦しむのは俺だしここは相手に弁明させるヒマを与えず別れるしかねぇな」
などと怒りを通り越すと冷静になってくるもので今後のこともじっくり考えました

彼女のケータイメールから次にいつ男友達と会うのかも分かっていたので
こちらも腕に覚えのある友人4名に事情を話して協力してもらうことにしました

まずは先回りして彼女と男が出会う約束の場所で待ち伏せしました
先に彼女が現れ、次に見るからにヤリチンそうな男がやってきました
そしてホテルに入るのを確認すると出てくるまで待ちました
その間に友人達とどうするかしっかり打ち合わせです

彼女と男がホテルから出てきました
そこで僕たちはすかさず飛び出し、「ちょっと一緒に行こうか」と言いました
彼女も男もこちらの有無を言わさぬ迫力からか素直に従いました
用意していた車にギューギュー詰めに乗って人里離れた山道へ
まずは浮気したという証拠確認のため友人が2人ずつ彼女と男を押さえつけ服を脱がせます
自分は彼女の股間に男の精子が残ってるのを見て「世界、浮気発見♪」と言うと
友人4人が声を揃えて「ボッシュート!チャラッチャチャチャラ?ン♪」と続きます

「ごめんなさ…」と彼女が泣きながら言いそうになったので
SMでよく使うさるぐつわを彼女と男の口にはめ込みしゃべれなくしました
「寝取られ話でよく見るパターンだ!」とある種の感動と共に怒りが頂点に達しましたが
ここで暴力を振るってしまってはその場ではスカッとしますがきっと後味の悪いものを残します

そのまま押さえつけて用意していたバリカンで2人とも丸刈りにしました
ウチの実家はお寺なので反省といったら坊主なんです
ついでに市販の脱毛剤を数種ブレンドしてアタマに念入りに塗っておきました

「そんなにセックルしたいんだったらずっとさせてやるよ」と
無理矢理男のチンコを立たせて彼女に挿入し、対面座位の状態で動けないように縛り上げました
さらに近くの川までそのまま運び腰くらいの水位の場所に沈めました
辛うじて二人の首が水面から出る程度です
「これで文字通り全てを水に流すよ。時間はたっぷりあるしセックルを思う存分楽しんでくれ」
と言い残し自分達は帰りました

友人の一人は「事情も聞かずにやりすぎじゃねぇか?」などと言ってきましたが
事情も何もお試し感覚でセックルが出来てしまう女の言い分など聞きたくもありません
「オメー、訴えられたら負けるぜ?」とも言われましたが覚悟の上です
そうなったらなったで彼女の両親や親戚に彼女の股の緩さが知れ渡るだけですし

後日談としてはどうも釣り人に助けられたようでその日の夜には家に帰ったみたいです
彼女はすぐにバイトを辞めてそれ以来音沙汰はありません
訴えられる様子もないので内心ほっとしています
同じバイト先で働いている彼女に会った友人の話ですと
彼女は何も事情を話さず、頭は見事にツルっぱげだったそうですwwww
彼女から自分への伝言なども無いようでちょっと腹が立ちましたが
出家したくなったらいつでもウチの実家に来るよう伝えてもらい幕を閉じました

これでも気が晴れることは無いですけどね
もしかしたらもう女性と付き合うことも無いかもしれませんし
書いてる内にひでぇことしちまったなと嫌な気分になりました

大学時代の彼女

僕が大学生だった頃、80年代末から90年初頭はバブルも終わりかけた時代だった。
当時僕は、関西のある大学に通っていた。初めて出来た彼女は、同じサークルの1年後輩の子だった。
始めは普通の先輩後輩の関係で友達のような感覚だったが、そのうち、何となく二人だけで会って食事をしたり遊びに行ったりするようになった。
当時下宿していた自分の部屋に彼女を呼んで、音楽を聴いたり、借りてきたビデオを見たりした。この頃、洋楽ではユーロビート、邦楽ではZARDやドリカムなどのバンドの音楽が流行っていて、部屋で彼女と一緒によく聴いていた。
この頃になると、いつの間にか、僕も彼女もお互いに付き合っているんだ、という暗黙の了解が出来上がっていた。

そして、ついに二人にとって決定的な日が訪れた。3度目か4度目に彼女が自分の下宿に来たときだった。
おしゃべりが途切れたとき、僕は彼女を抱き寄せてキスをした。女性とキスをしたのはこのときが初めてだった。
彼女は何も言わず唇を重ねていた。僕は唇を重ねたまま、服の上から彼女の胸を触り、そして、スカートの裾から手を入れて彼女の太ももを触った。
ストッキングを履いていない彼女の白い太ももの感触に僕は興奮し、ペニスが勃起していた。
僕の手はそのまま彼女の下着に伸び、下着の上から彼女の股間を撫で回した。
下着の上からとはいえ、初めて触った女性の股間のやわらかい感触に、僕のペニスは激しく勃起し、このままでは収まりがつかなかった。
急いで彼女の衣服を脱がせ、ブラジャーを外した。スカートも下ろし、彼女はレースの白いパンティ1枚の姿になった。僕も急いでズボンを脱ぎ、ブリーフ一枚になった。
二人ともセックスは初めてだったが、既に二人とも、今日これからセックスをするんだ、という気持ちは一緒だった。
勃起したペニスで僕のブリーフの前が盛り上がり、とても恥ずかしかった。
僕と彼女はベッドの上で抱き合い、しばらくの間、下着の上からお互いの性器を触り合った。彼女の下着は湿っていた。
パンティを履いたまま彼女の両脚を開くと、すらりと伸びた白い太腿の付け根の部分は股布に覆われ、微かに愛液が滲んでいた。
この布の向こうに彼女の秘密の部分、女性器があるんだ、と思うと、興奮を抑えきれなくなり、最後の1枚をゆっくりと下ろしていった。
彼女の黒々とした陰毛と大陰唇の割れ目が現れた。
僕もブリーフを下ろすと、天井を向いて勃起したペニスが勢いよく飛び出した。
ついに二人とも下着を全部脱いで全裸になっていた。
僕は、このとき生まれて初めて女性の前で自分の性器を晒し、とても恥ずかしかったが、その恥ずかしさが一層興奮を掻き立てていた。彼女も同じ気持ちだったと思う。
僕は、彼女の開いた両脚の間に体を入れると、両脚を持ってさらに大きく拡げた。
僕の目の前に、二十歳の女子大生の性器が完全に露出された。
M字型に股を開いた彼女の股の中心部には、黒々とした陰毛に覆われた大陰唇、その下方には肛門が覗いていた。
彼女との身長差は20センチ以上あったため、彼女の股間はとても小さく感じられた。
僕は初めて目の当たりにした女性の秘部を夢中で撫で回し、割れ目を押し開いたり、クリトリスを指で擦ったり、口を付けたりした。

そして、僕は、恐ろしいほど硬く勃起した自分のペニスを彼女の大陰唇にあてがった。
ペニスが大陰唇の割れ目に触れたとき、僕の頭の中では、「こんな太く大きいペニスが彼女の小さな割れ目に入るんだろうか。これから僕と彼女はついにセックスをするんだ。僕のペニスが初めて彼女の処女膜を破って膣に入っていくんだ。彼女は今から処女を喪失するんだ。」という思いがよぎっていた。
僕はペニスをゆっくりと割れ目に押し込んでいった。
自分のペニスが徐々に彼女の股の割れ目に食い込んでいく様子を見て、僕は自分のペニスが人生で初めて女性の性器に挿入される気持ちを味わっていた。
処女の彼女の膣はきつく、ペニスが強引にめり込んでいくような感じだった。
僕の亀頭が完全に膣にめり込んだとき、処女膜が破れる痛みに彼女は痛がったが、僕は彼女の両肩を押さえて、さらに深くペニスをグッと突き入れた。
そしてついに彼女の膣の奥までペニスが貫通した。彼女は痛みに声を上げた。
股の間に目をやると、僕の太いペニスが根元まで食い込み、僕と彼女の陰毛が絡み合っているのが見えた。
僕は、「ついに二人の性器が結合したんだ。」と思った。
彼女は泣いていたが嬉しそうな表情だった。
彼女が僕の前で思い切って股を開いてくれたこと、彼女が生まれて初めて受け入れた男のペニスが僕のペニスだったこと、僕に処女を捧げる決心をしてくれたという事実を、この時まさに味わいながら、僕は嬉しかった。
ペニスを彼女の膣の奥まで食い込ませたまま、僕と彼女は抱き合って夢中でキスをした。
彼女と唇を重ねたまま、僕は彼女と股を擦り合わせ腰を前後に動かした。彼女が痛がっていたので、僕はゆっくりとぺニスを動かした。
彼女は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声を上げた。
それから、僕は上体を起こし、彼女の太腿の裏側を両手で支え、結合部分に目をやった。
僕の勃起した太いペニスが、小柄な彼女の股の間の割れ目から出たり入ったりする様子はとても痛々しかった。
ペニスを抜き差しする度に、大学2年生の彼女の小陰唇や膣の粘膜が僕のペニスに絡みついて捲れ上がった。彼女の愛液で僕のペニスはテカテカと光っていた。
僕は、自分のペニスが彼女の膣襞に包まれる感触を味わいながら、「今、僕と彼女は性交をしている。僕のペニスが彼女の膣の中に入って、こすれあっている。二人は裸で抱き合い、お互いの最も恥ずかしい部分である性器を交わらせている。ここまで恥ずかしい行為をしている僕と彼女は結婚するのだろうか?」という思いが頭をよぎっていた。
そう思うと、あっという間に快感が押し寄せてきて、僕はたまらず射精した。

初体験後は、僕と彼女は会う度に当たり前のようにセックスをするようになり、週に何度も僕のベッドで愛を確かめ合った。セックスは大抵僕の下宿の部屋でしていた。
僕たちは次第にセックスを楽しむようになり、裸になることに対する抵抗も薄れていった。
二人とも若い大学生だったこともあって、裸で抱き合い夢中でお互いの肉体を絡め合っていた。一晩に3回交わったこともあった。
僕と彼女は、正上位以外にも屈曲位やバックや騎乗位など色々な体位を試した。

騎乗位のとき、仰向けに横たわった僕の下半身に跨って、勃起した僕のペニスを股に食い込ませ腰を振っている二十歳の彼女の表情に僕は興奮した。しばらくして、彼女は僕のペニスを膣に食い込ませたまま、ゆっくりと体を反転させて後ろ向きになった。
僕は彼女の白い尻を両手で掴み、割れ目をグワッと左右に押し拡げた。すると、尻の肉に隠れていた彼女の尻の穴や肛門の皺までもが、完全に僕の目の前に晒された。
彼女の肛門のすぐ下では、僕のペニスが彼女の小陰唇に絡みつきながら膣に出入りしているのが見えた。
ペニスが彼女の性器に出入りする度に、愛液が飛び散り、僕と彼女の結合部分はベットリと濡れていた。
その様子を眺めながら、「いま、大学生の僕の上に全裸で白い尻を向けて跨り、僕のペニスを股に食い込ませ、肛門まで晒して尻を振っているのは、二十歳の女子大生なんだ。いま、僕のペニスは二十歳の女子大生の性器に挿入されているんだ。いま、僕は二十歳の女子大生の尻の肉をこの手で思い切り掴んで揉んでいるんだ。」と思うと、この上なく興奮し、ペニスが一層硬く大きくなっていくのが分かった。
シックスナインでお互いの性器を舐めあうこともあった。AVでやっているようなことを、大学生だった僕と彼女も経験していった。

僕が大学4年生、彼女が大学3年生のときの夏休み明け、およそ1ヶ月ぶりに彼女と会った。
僕は2週間ほど前にオナニーをして以来、射精していなかったので、精子で満タンになった睾丸は重く垂れ下がっていた。
午後になって彼女が僕の下宿の部屋に来るころには、僕のペニスは既に固く勃起していた。
彼女が部屋に入るなり、僕達は無言で抱き合い夢中で舌を絡めながら、お互いの服を脱がしていった。
彼女も久しぶりのセックスに興奮していた様子で、ショーツの中に手を這わせると性器は既に濡れていた。
全裸になった僕達はベッドに転がり込んだ。僕は、仰向けになった彼女の両脚首を持って裂けるほど拡げて持ち上げると、それを彼女の頭のほうに押し倒した。
彼女の両脚はV字型に開き、マングリ返しのような格好になった。
僕は彼女の顔の上に中腰で跨り、天井を向いた彼女の性器を舐め回した。彼女は「アアッ?」と、よがり声を上げた。
僕は我慢できなくなり、天井を向いた彼女の割れ目に、コンドームも付けていないペニスを突き入れた。
僕は、彼女の尻から太腿の付け根の辺りを両手でしっかりと押さえ、ペニスを掘削機のように激しく突き立てた。
太いペニスが彼女の股の中心に杭のように垂直に打ち込まれる度に、結合部分から愛液が飛び散るピチャピチャという音や、僕の睾丸が彼女のクリトリスの辺りにぶつるパンパンパンという音が響いた。
マングリ返しになった彼女の顔のすぐ上には、中腰で夢中で尻を振っている僕の様子が見えていた。
彼女の目には、自分の性器に出たり入ったりする僕のペニス、クリトリスにぶつかる睾丸、愛液が飛び散る様子、そして僕の肛門までもが丸見えになっていた。
久しぶりのセックスの快感と生で感じる彼女の膣の感触に、あっという間に快感が押し寄せてきて、僕は射精した。
僕はしばらくの間、彼女の膣にペニスを食い込ませたまま、オーガズムでペニスが何度も脈打つ快感を味わいながら、ペニスが脈打つたびに、僕のペニスから彼女の膣の奥に精子が放出される感覚に浸っていた。
1度射精しても若い僕のペニスはまだ勃起していた。
次に、彼女を四つん這いにすると、彼女の膣からは、いま放出した僕の精子が流れ出していた。
僕はそのままバックから再びペニスを突き刺した。
僕はペニスをピストンしながら、両手で彼女の白い尻を掴んで思い切りと左右に拡げると、彼女の肛門の茶色い皴まで丸見えになっていた。
そして、彼女の愛液と僕の精液が入り混じって、彼女の膣に食い込んだ僕のペニスに絡み合い、卑猥な音を立てていた。
そして、僕は彼女の膣の中に2度目の射精をした。
この日、僕と彼女は、午後から夜中まで休憩を挟みながら、全裸のまま、汗まみれになりながら、何度もお互いの肉体をぶつけ合った。
二人の愛を確かめるかのように、僕と彼女はお互いの股を何度も何度もぶつけ合い、こすり合わせた。
二人の股の中心部では僕のペニスが彼女の膣に深く食い込み、お互いの性器が深く結合した状態で、僕と彼女はお互いの陰毛を擦り合わせた。
僕と彼女はこの日、4回交わった。僕と彼女の股間は汗と精液と愛液にまみれていた。
この日のセックスは、僕が彼女としたセックスで最も激しいものだった。
激しくセックスをした後は、僕も彼女も、大学を卒業したらいつ結婚してもいいくらいの気持ちになっていた。

僕は彼女とセックスをする関係になってからは、オナニーで射精して性欲を処理することは殆ど無くなり、彼女の膣にペニスを食い込ませ摩擦することで射精するようになった。
セックスのときはコンドームを使用していたが、時々生ですることもあった。
射精しそうになるとペニスを抜いて、彼女の股間の辺りに精子を出した。
しかし、安全日だったり、我慢できなくなったりしたときに、彼女の膣内に直に射精したことも何度かあった。
オーガズムの瞬間、僕のペニスが小刻みに痙攣しながら、彼女の膣の奥、子宮に僕の精子が飛び散る感覚を感じた。
僕達は大学時代に何度もセックスを重ね、愛を確かめ合っていたが、卒業後、遠距離交際となってからは、次第にすれ違いが多くなり、既に3年以上経過していた彼女との交際も自然消滅してしまった。

彼女と別れてから3年ほど経った頃、彼女が結婚したという話を二人の共通の友人から聞いた。
「大学生のとき僕が自由に弄んで彼女の肉体を、今は旦那が自由にしている。大学生のとき僕とあれほど愛し合った彼女が、今は別の男の奥さんとなって、毎晩のようにセックスをしている。」と思うと、複雑な気持ちになった。
僕は、今は交際している女性がいないため、性欲の処理は時々自分でペニスをしごいて射精している。
そんなとき、昔彼女と愛し合った日々の記憶が思い出されてきた。お互いまだ若い大学生だった頃、僕とのセックスのときに彼女が見せた、旦那も知らない数々の痴態がフラッシュバックのように鮮明に蘇り、僕のペニスは勃起した。
(僕のベッドで大学生の彼女は蛙のように股を開いて、女性器に僕の太いペニスを挟み込んで声を上げていた。
彼女の秘部が天井を向くほど両脚を高く持ち上げ、屈曲位で貫いた時の彼女の喘ぎ声。
四つん這いで僕に尻の肉を掴まれ、肛門まで曝け出して激しく尻を振って悶えていた女子大生の彼女。
僕の勃起したペニスを口に含んでくれた時の彼女の舌と唇の感触。
二人の愛液でべとべとになった彼女の陰毛。
生でセックスをしたとき、僕のペニスに絡みついた二十歳の彼女の膣襞の感触。
そして二十歳の彼女の膣内に僕の精子を放出したときの快感。
大学生の彼女の子宮や膣襞の一つ一つの隙間に染み込んだ僕の精子。
セックスで悶えている時の彼女の眉間に皴をよせた表情。
女子大生だった彼女のセックスの時のあえぎ声。)

そして、「今は人妻となっている彼女の肉体を、僕が大学時代に最初に味わった。旦那も知らない、大学時代の彼女の肉体の秘密を僕は知っている。」という事実に、僕はますます興奮した。
(彼女が初体験をしたのは僕のベッドの上だった。
彼女が生まれて初めて男の前で下着を下ろして裸になり股を開いたのは、僕だった。
彼女が生まれて初めて男のペニスに貫かれる決心したのは、僕のペニスだった。
彼女が生まれて初めて膣の中に受け入れたのは僕のペニスだった。
彼女の性器を最初に貫き、膣に挿入されたペニスは僕のペニスだった。
彼女が処女を喪失した瞬間の顔と喘ぎ声を僕は知っている。
彼女の処女の膣の締め付けの感触を僕のペニスだけが知っている。
彼女の処女の膣襞にペニスが摩擦される感触を味わったのは、僕のペニスだけだった。
まだ二十歳前後だった彼女と毎週何度も全裸で抱き合い、若く張りのある彼女の肉体の隅々まで味わったのは僕だった。
大学生だった彼女の膣の中に初めて注がれた男の精子は、大学生だった僕の精子だった。
大学生だった彼女の子宮に初めて飛び散った精子は、若い頃の僕の精子だった。
彼女が初めてオーガズムを感じたのは僕と性交しているときだった。
大学生だった彼女のオーガズムの時の表情やよがり声を、僕は数多く知っている。
彼女が初めて口に咥え、舌で舐めた男のペニスは、大学生だった僕のペニスだった。
彼女が初めて舐めた男の肛門は、僕の肛門だった。
彼女が初めて全裸で四つん這いになり、白い尻や最も恥ずかしい肛門まで晒した男は僕だった。
彼女の尻の穴を間近に眺め、大学生だった彼女の肛門の色や皴の数まで知っているのは僕だった。
大学生だった彼女の性器、大陰唇、小陰唇、クリトリス、膣口、そして尻の穴に舌を這わせ舐めまわしたのは僕だった。)
昔大学生だった頃の彼女の若い肉体やセックスの痴態を思い出し、僕は何度も射精した。

力士

昨日の夕方の話です。
当方既女ですがスレ違いならすみません。

日曜ということで買い物の帰りに旦那と子供と三人でUFOキャッチャーをやりに子供向けのゲーセン
に行ったのですが、途中で私がトイレに行って帰ってくると旦那に親しげに話し掛ける私と同年代?
と思われる女性の姿が。(髪型は貞子、ミニスカートを穿いた朝青龍のような風貌でした)

知り合いかな?会社の人かなぁ?挨拶しなきゃ、などと呑気に旦那に近付いて「お待たせ」と声をかける
と旦那の顔がこわばっています。
彼女(以下力士)は私の存在に気が付くと『やっだぁ?奥さん居るんだぁ』とクネクネ…
旦那「だからさっきから何度もそう…」
私「会社のかた?」
力士「どうも?旦那さんお借りしてますぅ」
力士のあまったるい舌足らずの喋り方と挑発的な言葉に私は、えっ…もしかして不倫相手?
と、旦那を見たんですがそれにしては旦那の様子が明らかにおかしい。

私「〇〇がいつもお世話になってます。家内です」
少し動揺しながら紋切り型の挨拶をすると旦那が焦った様子で首を横にぶんぶん振る。

力士「〇〇さんて名前なんだぁ?今日初めて会ったからお世話にはなってないんだけどぉ」

初対面?じゃあこの人は何?
とわけがわからなくなっていると力士は更に
「でもこれからお世話するかもしれないからぁ奥さんにはきちんとしとかないとね?」
と意味深な笑いを浮かべます。
旦那は小声で「帰ろう」と私の手を引いてゲーセンの出口に向かいました。
「どういう事?」と尋ねると「こっちが聞きたいよ(頭が)おかしそうだから関わるな」と心底嫌そう。
私がトイレに行ってる間に逆ナン?してきたみたいで無視してもしつこくて困ってたらしい。
子連れの男に逆ナンて…普通母親が側に居るって想像するだろうと思うのですが力士脳内では、
母親の姿がない⇒父子家庭⇒ロック怨だったようです。
(゚д゚)ハァ?な顔のままゲーセンを後にすると「ちょっと待ってぇ?」と後ろから声がしました。
旦那を追い掛けてきてクネクネつきまとう力士。旦那の表情がキレ気味に引きつりました。(以下会話)

力士「番号聞いてもいいですかぁ?てか私の教えますから友達からよろしくぅ」
旦那「なんでそんなことしなきゃいけないんですか?妻子居るってさっきから言ってますよね」
力士「でもぉ、旦那さんと子供ほっぽってどっか行っちゃう人ですよぉ?」
(力士、横目で私を睨む)

旦那「貴方に関係ありませんから、他当たって下さい」
力士「男の人が子供と二人でいたら可哀想だしぃ奥さん居ても気にしませんからぁ」

旦那&私(゚д゚)(゚д゚)ポカーン

力士「照れなくていいんですってばぁ。奥さんにはごめんなさぁい」
(ここで力士、旦那のブラウスの胸ポケットに番号を書いた紙を押し込む)
旦那「ひいっ!」
私「何するんですか!!」
力士「はぁ?アンタが旦那ほっぽってフラフラしてるから悪いんでしょぉ?」

力士は私の反応に気を悪くした様子。
私はあまりの事態に思考が追い付かず頭が真っ白で手足が震えてきました…ヘタレですね。
妙に体が熱を持って自分でも興奮してるのが分かりました。
「私はね、おしっこ我慢し過ぎると漏らしちゃう体質なの。それが何かいけないわけ?
トイレに行くのがそこまで悪い事?」
今思えば恥ずかしい台詞なんですがその時はとにかく必死でした。
「だって、だって…ウグッ…ビェェォェ」
今までおとなしかった私から怒鳴られて泣き出す力士。私が泣きたいよ。
騒ぎに気が付いた駐車場の警備員さんが駆け付けてきました。
(スーパーやホームセンターが並ぶショッピング街?のゲーセンだった為駐車場がとても広い)

力士は警備員さんの姿を見た瞬間、ドンと私を突き飛ばし(張り手?)すごい勢いで走って逃げて行きました。
キレた旦那が「ちょっ…待て!!デブ!!!」と怒鳴ったのですがすたこら逃げる逃げる。

私はちょっと転んだくらいで済んだけどこれを子供にされたら…と思うと本当に怖かった。

警備員さんの話では力士は毎日のようにゲーセンに入り浸っては逆ナンしている女子大生だそうです。
(同年代かと勘違いする程老けていた…ごめんよ、力士)
気に入った男性につきまといよくこういったトラブルを起こすとの事でした。
リアルで見た初めての勘違いちゃんだったのでびっくりでした。
帰りの車中旦那から「おしっこずっと我慢すれば誰でも漏らすよねw」と笑われました。

大した怪我もないけど関わりたくないから「今度から違う所で買い物しよう」という事で収まった
話なんですがプチ修羅場?ということで投下しました。

乱筆乱文失礼しました。以上です。

名前欄に13と入れるのを忘れてしまいましたスミマセンorz
レス有難うございます。
旦那は普段温厚なんですが私が突き飛ばされた瞬間、頭に血が上ったそうです。
世の中には想像を越えた思考回路の人間がいると改めて知って本当に驚きました。

長々と読んで下さって有難うございました。

夏の輪姦合宿

 今年の夏も大漁だったよ!
 毎年恒例なんだけど、夏の林間じゃない輪姦合宿!
 去年はバカ女子大生二人を8人がかりでボロボロにしちゃったんだけど、今年はなんと中学生!
 もうあの2人は前も後ろもガバガバじゃないかなあ、ハハハ。
 あ、懺悔だよね懺悔。ホント悪いことしてると反省してますよw

 今年もいつものメンバーで海へ行って獲物を探しました。
 いつも使ってる金持ちのコウジのアメ車のオープンにオレとコウジが乗り込んで、他のみんなはそこから離れた岩場で待つって手はずで。
 で、ボロボロと音立てて走ってると、上から下まで真っ黒けに日焼けして顔面テカテカの化粧したガキが二匹いたのね。
 どっちもドブス。お世辞にも可愛いなんて言いたくない。
 チビとデブw
 頭の悪そうな顔で真っ黒の顔にパンダみたいなアイシャドウとババアみたいな白髪。本人たちは銀のつもりだろうが、どう見ても白髪。
 お、こいつにしようか、ってなもんよ。
 ドブスだから男に声をかけられるとムチャクチャ嬉しいらしい。
 あっさりついて来てバックシートに勝手に乗り込みやがった。
 チビとデブの二匹あっさりゲット!
「どこ連れていってくれるのお?」とか言ってバカ丸出しw
 さっさと海水浴場を離れて「海岸線のドライブ」とか言いつつ仲間の待ってる岩場へ直行!
 道路から浜に降りる砂利道を降りたら上からはもう見えないし、周りに家もないから悲鳴も誰も聞いてない。
 松林のところにどでかいアメ車のワンボが止まってて、重低音がズンドコ響かせてる。
 そこに近付くと車の中や、松林の陰からゾロゾロ仲間が姿を現す。中にはもう素っ裸になってるバカまでいる。C男だけどねw
 さすがにフルチンもまじえた連中がゾロゾロやって来るのを見た途端に自分らの置かれてる状況が分かったらしく、二人ともキョロキョロ周り見回して身を縮こまらせている。
「え、なに、なに」「な、なによ、こいつら」
 なによこいつはお前らのことだって。
 全員で車囲んだところで
「せーの!」
って掛け声がかかって一斉に飛びかかり。
「ぎゃあああ! やめろおお!」「離せよ、こらああ!」
 威勢がいいのは最初だけ。
 車から引きずり出すと砂地に投げ出して手足押さえて服をみんなで千切りまくり。
 どうせこの後、着ることないしw
 チビもデブもあっという間に丸裸。で、後はお決まりのコース。
 泣こうが喚こうが関係なし。ひたすらぶち込みまくり。
「イタイイタイ!」「やめてええ!」
 ローションもワセリンもナシ。ツバかサンオイルくらいw
 みんなで体力任せで犯しまくるワケ。そりゃあキツイよ。相手中学生だし。
 チビの方は体が小さいから駅弁専用。前に突っ込まれてひーひー言ってる最中にすかさず後ろからもドン!
「ぎゃああああ!」
 って、すっごい悲鳴だったけど最初だけだったね。あとはもう人形と同じだしw
だいぶ裂けたみたいだったよ。よく分からないけど。
 デブの方はひたすらアナル。前もやるけどアナルメイン。
「裂ける裂ける裂ける裂ける…」ってバカみたいに繰り返していたけど関係ナシ。最後はそこらの流木ぶっ込んだもんなw
 拡張されまくり。
 あ、チビも最終的には前後共に流木ね。
 昼過ぎからヤリ始めて8人だろ。夕方になったらバーベキューの用意して、みんなで肉つつきながらチ○ポ突っ込むの。
 タカシなんかサルの親子みたいチビを抱っこして、立っても座ってもチビのケツ穴にチ○ポ突っ込んだまま肉食ってんの。
「一杯出したらすんげえなあ。ずっと立ちっぱなしだよ。アハハハ」
ってバカじゃねえのw
 チビもデブもメシも飲み物も与えず、口の中に入るのはチ○ポかザーメンかションベンかってとこ。
 夜になってもまだまだ続く。俺ら若いもんw
 その頃になると、もうチビもデブも穴が開きっぱなしになっちまって、ケツ穴なんか内臓が見えるんだぜ。
 なんか反応も鈍くなって人形みたいで面白くないから、いつも通り二匹とも波打ち際に引きずっていって駅弁で突っ込みながら海に沈めてやった。
 下半身はチ○ポぶち込んで、髪の毛掴んで後ろに引き倒して沈めるの。
 途端にバシャバシャ暴れ出してもういいかなってとこで髪の毛掴んで引きずり起こしてやったら
「っぷあっ! た、たすけっ……」
 そこでまたザブン。
 息が詰まるとマ○コ締まるんだよな。入れてるタカシなんか
「おおっと! きたきたきたぁ! もっと突っ込めえ!」
なんて言いながらデブの下半身抱え込んだままジャブジャブ音立てて腰振ってんの。
 死んじまうってw
 チビの方も
「ぶはっ! し、死ぬ! 殺される! 誰かあ……!」
で、ザブン。
 まあ二、三回海水に漬けてやると生きが良くなるから、良くなったらまた浜辺に戻る。
 チビもデブもガチガチ震えちゃって怯えてるから更に追い討ちで
「おい、しっかり締めなきゃもういっぺんやるぞ」
と言ってやるとデブは
「ひ?ん、ひ?ん、ご、ごめんなざいぃ、がんばりまずぅ?」
って泣きながら言うし、チビはひたすら
「ううっ、えぐっ、えぐっ、ひっく、ひっく」
と泣きながら頷いてた。
 生きが良くなったら、こいつらを俺たちに跨らせて腰を振らせることにする。
 海水に漬けられるかもしれないという恐怖から二匹とも熱心に腰を振ってくれた。
 チビもデブも犬かカエルみたいになって腰をガックンガックン振ってんの。皆で周りでビール飲みながらゲラゲラ笑って見てたよ。
 で、それにも飽きたらいよいよ恒例の女体花火だ。
 砂浜に二匹を引きずり出して、相撲取りがやるみたいにがに股で両手を地面に着かせて腰を持ち上げさせる。
 肛門もマ○コも丸見えになったところでどっちの穴にも花火を突っ込んで火を点けるの。
 ドラゴンなんか綺麗よ。シュワーって火花がケツ穴とマ○コから吹き出すしw
 ロケット花火ならケツ穴が発射台。ピユー、ピユーってケツ穴からどんどん発射w
 思いっきり束にしてケツ穴にぶち込んで火点けたら豪勢だよ。
 みんな周りを取り囲んで
「ほれ、もっとケツ上げろ!」
「地面に落ちちまうだろうがあ!」
とかってヤジ飛ばしまくり。
 その真ん中で全裸で四つん這いのチビとデブはひーひー泣きながら更にケツを上に持ち上げる。
 そんなところを全部ビデオに撮っておくんだ。
 終ったらまた焚き火囲んで遊ぶ。
 何人かはヤリ飽きたから横でぐうぐう寝てるけど、飽きないヤツは色んなことをやって遊ぶ。
 タケシたちは持ってきてた犬の首輪とリードをチビに付けると四つん這いにして
「さあ! 散歩に行くぞ!」
とか言って、浜辺で全裸の女子中学生を四つん這いにして引きずり回したり、犬用の骨を投げて取って来させたりして遊んでんの。
 ヒロシとシゲルはデブを荒縄で縛ってSM遊び。
 こういう時はデブは肉感が余ってるから感じが出ていよな。中学生のクセにでっかい乳してるからギリギリに縛り上げてやったら、飛び出てたよ、乳が。
 ムチで叩きまくったりロウソク垂らしたり、牛乳浣腸1リットルやったりとこっちもしたい放題。
「ぎゃあああ! 死ぬ! 死ぬってばああ!」
 ぎゃあぎゃあとデブがうるさいことw
 でもSM好きにはそれがたまんねえらしいね。
 2人とも狂ったみたいに喜んでデブをいじめまくってたよ。
 デブの体は最後にはムチで叩かれたミミズ腫れでケツなんかシマシマになってたもんな。
 こいつら日焼けサロンで肌焼くからケツは異様に白いのよね。
 で、チ○ポがビンビンになったらそのままデブのアナルに突っ込んでた。
 遊びが終ったら、また入れ替わり立ち代りでぶち込みまくり。
 この頃になるとさすがに体力が限界らしく、二匹ともさっきみたいな人形になる。
 こっちも眠いからまあ適当に突っ込んでる。
 途中で起き出したヤツも適当に突っ込む。
 デブもチビも寝ながら男にチ○ポを突っ込まれてる。
 それで朝まで。
 明るくなってきたところでまた順番に突っ込んで、ようやくお開き。
 適当な流木見つけてきて、デブとチビの股間にぐっさり突っ込んで放置で帰りました。
 可哀想なことをしたと反省してますよ。アハハ。

大学時代の妻の過去

当時大学2年生の妻は、元彼の部屋のベッドの上でいつものように仰向けになり股を開いた。もちろんこの時、妻は下着を脱ぎ下半身は裸だった。

元彼の目の前には、二十歳の女子大生の女性器の割れ目や黒々とした陰毛が剥き出しになっていた。大学生の元彼はそれを見てペニスを固く勃起させ、自分もブリーフを脱ぎ、勃起したペニスを妻の目の前に晒した。元彼は今すぐに自分のペニスを彼女の割れ目に入れることで頭が一杯になった。

元彼はM字型に開いた妻の両足の間に割って入ると、勃起したペニスの先を妻の股の間の割れ目に接触させた。妻も元彼もこれからお互いの性器を結合させ性交することに興奮していた。

妻は、彼のペニスが入りやすいように自分で両足を抱え、両膝を左右に大きく拡げながら胸のほうに引き上げた。こうすると、両脚が高く持ち上がり、股の間の秘部が天井を向くほどに完全に露出された。さらに大陰唇の下の肛門までさらけ出され、女にとってこの上なく恥ずかしい格好をとった。大学生の妻は彼との愛を確かめ合うために必要だと思い、恥ずかしさを我慢して思い切って両脚を開いた

元彼はその妻の両脚を裂けるほど拡げ、両太腿の付け根を両手で押さえしっかり固定し、勃起したペニスを妻の大陰唇に突き刺すと、太いペニスは大学生の妻の膣壁を押し分けて入って行き、根元まで貫通した。この時には、二人は既に何度も性交を重ねており、ペニスはすんなりと奥まで入るようになっていた。しかし初体験の時(初めて股を開いてペニスを受け入れた時)はかなり痛かったそうである。

大学生の妻と元彼はしっかり抱き合いながら、夢中でお互いの性器を擦り合わせた。元彼は妻の膣に深くペニスを突き入れ何度も往復させながら女子大生の妻の肉体の感触を味わった。そして女子大生だった妻も、若い男子大学生の元彼のペニスに股を貫かれながら性器の触れ合う快感を味わった。セックスの最中、元彼は激しく腰を突き上げ妻の膣にペニスを強く深く食い込ませた。妻も、自分の膣の奥深くにまで強烈に食い込んでくる男の太いペニスの感覚を股間で感じながら、男の背中に手を廻し夢中で股をこすり付けた。妻の陰毛と元彼の陰毛が絡まりこすりあわされるシャリシャリシャリシャリという音が部屋に響いた。妻と元彼の性器の結合部分では、妻の膣と彼のペニスから分泌された愛液が混ざり合って、ペニスが膣から出入りする度に溢れ出してきた。二人の愛液で、妻と元彼の陰毛は股にベッタリと貼り付き、妻の大陰唇や太股の付け根から肛門の辺りまでベッタリと濡れ、彼のペニスはテカテカと光っていた。二人の大学生の愛液のピチャピチャという音と、女子大生の妻の股間と元彼の股間の肉がぶつかり合う卑猥な音が彼の部屋中に響き渡った。

元彼は当時交際していた大学生だった妻の処女を奪い、妻と性交をする仲になってからは、今までのように性欲の処理のためにマスターベーションで自分の手でペニスをしごいて射精しなくてもよくなった。若い大学生だった元彼は3日もすると溜まってきた精子を放出したいという欲望が高まってきたので、そんなときは彼女(当時女子大生だった妻)を自分のアパートに呼んで性交をして、高まった性欲を処理していた。性欲の処理に不自由しなくなった元彼は妻と大学時代に少なくとも週に2回、1年間に100回以上セックスをしていた。

元彼はいつものように勃起したペニスを妻の女性器の中で摩擦させながら、女子大生の膣襞が自分のペニスに絡みつく感触を毎回十分に味わい、味わい尽くしたところでオルガズムに達し、妻の膣の中に射精した。大学生の妻は眉間に皺をよせ、「アッ、アッ」泣くような喘ぎ声を上げた。

二人の愛を確かめ合う方法としてセックスをするようになってからは、大学生の妻と元彼は、お互いの性器を舐め合ったり、色々な体位でセックスを試していた。正常位、屈曲位の他にも、座位、バック、騎乗位、背面騎乗位でのセックスを経験した。特にバックの時には、元彼はいつも、四つん這いで大きく突き出された妻の尻の肉を両手で鷲掴みにし、思い切り左右に拡げて、太いペニスが食い込んだ妻の陰部や肛門までもさらけ出した。元彼は、自分の勃起したペニスが彼女(当時女子大生の妻)の尻に突き刺さっている様子や、妻の陰部に繋がったペニスをピストンする度に彼女の膣の粘膜が自分のペニスに引っ張られて裏返しになったりペニスと一緒に膣内に巻き込まれたりする様子や、女子大生の彼女の肛門がヒクヒクと震えている様子を上から眺めていつも以上に興奮した。

大学生だった妻は、付き合っていた元彼の欲望が高まって彼が性欲を処理したくなった時には、彼のアパートに出かけて行き、下着を取って裸になり彼のベッドの上で自分の股を開いた。妻は彼との愛を確かめ合うために股を開いた。そして、二人でセックスをした。

妻と元彼が交際していた時期には二人の予定が会わず2週間程会えない時もあった。その間、射精は彼女(大学時代の妻)とのセックスでしようと元彼はオナニーも我慢していたため、性欲は異状に高ぶっていた。そして、ようやく彼女(大学時代の妻)が部屋に入ってくると元彼はすぐに抱きついて舌を絡めてキスをしながら、妻の尻を鷲掴みにして強く揉みながら片方の手でスカートを捲り上げパンティの上から妻の股間を撫で回した。この時既に元彼のペニスははちきれんばかりに勃起していた。すぐに妻の衣服と下着を勢いよく剥ぎ取り裸に剥くと、自分も急いで全裸になった。2週間も射精していない大学生の若い睾丸はパンパンに膨れ上がりペニスは暴発しそうなほど勃起していた。2週間もペニスを持てあましていた元彼は、妻の膣に早く自分のペニスを突っ込むことしか頭になく、妻の股を勢いよく拡げるとコンドームも着けずにペニスを割れ目に突き入れた。そして、猛烈な勢いでピストンを始めると、久しぶりに味わう妻の膣襞の刺激に直ぐに強烈な快感が押し寄せ、たまらず妻の膣の中に射精した。元彼は2週間分の大量の精子をドクドクドクと妻の膣の奥に放出しながら、久しぶりに射精した満足感を味わっていた。オルガズム(射精)の長さも快感も普段のセックスの時以上だった。

妻が大学3年生、元彼が大学4年生の時には、元彼は卒論で忙しくなった。この頃には、妻は彼の部屋の合鍵を持っていて、彼の部屋で帰りを待っていることが多くなった。夜遅く大学から帰ってきた元彼は、疲れていても妻とのセックスだけは必ずしていた。こんなときは、セックスの途中でペニスを妻の股に食い込ませたまま妻に覆いかぶさり寝てしまうこともあった。大学生だった妻はしかたなく、眠ってしまった重い彼を押しのけ、そのまま横向きになり、二人の性器が繋がったまま自分の足を彼の足に絡め抱き合って眠った。騎乗位でセックスをしていたときに彼が眠ってしまった時には、勃起したペニスを股間に埋め込んだ妻は彼の腰の上に跨ったまま、一人で腰を振っていたこともあった。そして、妻も疲れてくるとそのまま彼の上に覆いかぶさり裸のまま抱き合って朝まで眠っていた。

家庭教師のユキ

思えばあの頃の俺は「うぶ」そのものだった。今の高校三年生といえば、初体験を済ませているどころか、ズコズコバンバンの奴等もいる(羨ましい限りだ)。
 当時彼女・惠子はいたものの手をつなぐのがやっとでキスする勇気もなかった。それ以上の実際の行為など想像もできないでいた。
 でも思春期の身体の俺は毎夜布団の中でオナニーをするのが日課だった。1度で冷めぬ夜は2回も3回も熱いものをほとばらせた。惠子にキスする勇気もないくせに仲間から借りたモロ本の写真に彼女をダブらせ、妄想の中で何度も激しく抱いた。
 そしてもう1人俺の妄想の中で乱れた裸の女は女子大に通う家庭教師のユキだった。
 二人とも牝犬のように大きく脚を広げいつも俺を迎え入れた。四つん這いにし、後ろから突き入れる妄想は大好きだった。黒い茂みの奥のおまんこから流れ出る俺の精液に自ら興奮していたのだ。
 しかし、童貞であることにかわりはなく、かといってどうやって卒業するかもわからず勇気もない俺だった。

 でもチャンスは突然訪れた。
 夏休みお盆で両親は田舎へ帰省した。受験生である俺はひとり家に残されたのである。暑い日であったのを記憶している。家庭教師ユキは、母の友人の娘で某有名女子大に通うお嬢様だ。成績も優秀で俺の両親のウケもよかった。
 でも俺は偶然にも見てしまっていた。街で中年の男と歩いているユキを。
 明らかに違和感のあるカップルで俺はそっと後をつけた。やがて二人は街からちょっと離れたホテルのひとつに消えていった。
 彼女は家庭教師として家にやって来る女ではなく、淫乱な牝そのものに見えた。
 それからはなぜか彼女に辛くあたる俺だった。両親にも俺はたしなめらていた。思えば男としての嫉妬だろうか?女を別の男にとられた腹いせだろうか?

 その日も俺の顔色をうかがうように勉強が始まった。
 時間が経ち両親に言われたように休憩時間のジュースを冷蔵庫へ取りに行った。部屋へ戻ろうとしたドアの向こうで彼女は、俺が友人から借りていたモロ本を見ていた。
 「しまった・・・」そう思った。いつもは両親に見つからぬよう隠していたが二人とも留守なので何気なく出しっぱなしにしていたのだ。
 俺に気づいた彼女は「何?コレ!」冷たい視線を俺に浴びせた。
 このところ彼女に辛くあたる仕返しのようにも思えた。
 「俺見たよ・・・」考えるでもなくあの日見たことを口にした。
 彼女の顔色がとっさに変わった。「俺先生のこと好きだった。なのに・・・」不思議と涙が込上げてきた。

 彼女は「ごめんね」と俺を抱きしめてくれた。甘い女の匂いとふくよかな乳房の感覚が伝わってきた。
 「内緒ね」といきなり彼女はひざまずき、俺のベルトを緩めズボンとパンツをおろした。
 「すごい…」
 俺のペニスは腹につかんばかりに固く大きく勃起していた。やさしく手につつみ、そして唇を近づけた。舌で味わうように舐め上げ、口にふくんだ。
 俺はどうしていいのかもわからずそのまま立ち尽くした。
 今まで味わったことのない快感が脳みその芯まで伝わる。
 すぐに俺は彼女の口の中に射精した。

 彼女の口もとから白濁した精液がこぼれている。それをティッシュに吐き「おいで」とベットに呼んだ。
 彼女の舌が俺の舌に絡んでくる。俺の精液の苦っぽい味が残っている。
 俺は着ているすべてを脱がされた。
 彼女の舌が全身を這う。手はすでに回復したペニスから離れない。
 「はじめて?」
 耳元で彼女が囁いた。小さく頷くことしかできなかった。
 彼女はスカートをたくし上げ、パンティを脱ぎ俺に女性自身を見せてくれた。そして指でそこを広げた。
 もう茂みも濡れ、おまんこからは光るように愛液が滲み出ていた。
 「舐めて・・」
 俺はがむしゃらに唇と舌で愛撫した。あの時の暖かな塩っぽい味は忘れもしない。

 彼女から熱い吐息がもれ始めた。
 「脱がして・・・」
 ぎこちない手つきで彼女を生まれたままの姿にした。
 彼女は俺の腰に馬乗りになり、ペニスへ手をそえ、おまんこの中へ導いた。
 彼女の中は熱かった。彼女は腰を上下に動かした。その度に濡れた茂みの奥に出入りする濡れたペニスが見えた。
 もういきそうだった。
 「中じゃダメ」
 彼女は体を外し手でしごいた。
 精子がペニスからほとばしり彼女の顔面を直撃した。彼女はうっとりと精子まみれの顔で俺を見つめた。
 俺は彼女の背中に回り込み、腰を持ち、四つん這いにさせ、背後から挿入した。
 濡れた股間はいともたやすくペニスを膣に滑り込ませた。

 俺は力任せに突き上げ、ピストンを繰り返した。
 彼女は喘ぎ「すごい、すごい、いっちゃう?」を連呼した。
 次に彼女を上向きにした。その瞬間「ブッ、ス?」と空気がおまんこから音をたてた。
 股間はべたべたに濡れ、クレパスがピンクの肉色をみせ拡がっていた。
 俺は覆いかぶさり突き上げた。クチュ、クチュといやらしい音が腰を使うたびにした。二人の汗と愛液と精子が混ざり合ったすっぱい匂いがする。
 繰り返し快感が襲う。妄想か現実かわからなくなった。
 「だめ、中に出しちゃダメ」
 そんな彼女に叫びも振切り、膣の奥深く射精した。
 一瞬彼女が痙攣した。身体を離すと、股間から精液が流れ出していた。
 白い肉体は、何も隠すことなく横たわっていた。
 「シャワーはどこ?」彼女は衣服をもって部屋を出ていった。いつ彼女が家を出たのかは覚えていない。

北海道

俺がまだリア工の頃、春休みに北海道へフラーリと一人旅に出かけたのよ。
とにかくカネが無い頃だから、メシは3食カップヌードル、ホテル代わり
に夜行列車で移動、フロは電話帳で銭湯とか、温泉の共同浴場を探して済
ますというビンボー旅行。

んで、あるとき某急行列車に乗ったのよ。指定券を見ながら俺の席はどこ
だと探していたら、女子大生ぐらいのおねぇさまが座っていた隣の席。
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!」と叫びつつ、とりあえ
ず平静を装って着席。
まあ、黙ったままなのも何なので「どこに行くんですか?」みたいな話から
会話を始めて、そこそこ盛り上がったわけよ。
俺は東京から来ました。私は実家から札幌に戻るという大学生ですみたいに。
で、問題なのはこのおねぇさま胸が割と大きくて、狭い2人掛けシートだと
ヒジとか当たるのね、だけど不可抗力だから向こうもあまり気にしない。
当時まだ童貞だった俺はそれだけでドキドキ。

で、とりあえずはそれでとりあえずは寝たんだけど、深夜にふと目が覚めた。
隣のおねぇさまは寝ている。ここで童貞的浅はかな考えが急浮上。
服の上からおねぇさまの胸の感触を楽しんだわけ。
なにせ当時は童貞なので(藁)、女の胸ってこんなに柔らかいんだーと感動。
目を覚まさないから調子に乗っていたら。
突然、おねぇさまがガシっと俺の手をつかんだ。
おねぇさまは俺の顔をジーッと見ながら「ちょっと来なさい」と低い声。
俺の手をつかんだまま、通路をデッキに向かって歩き始める。
俺はもう ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
車掌に突き出されるのか、警察呼ばれるのか。
とにかくそんなことが頭の中を走馬灯のように走り抜けていると、おねぇさ
まはトイレのドアを開け、無言で入るように促した。

おねぇさまもトイレに入り、狭い個室で向き合う形に。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていた俺の手をつかんだまま、なんとおねぇさ
まはその手を自分のスカートの中に。
「声を出さないようにしていたらこんなになっちゃった。責任とってよ」と。
さっきまでの低い声が嘘のような甘ったるい声。
「もう、動けないのをいいことに触りまくるんだもん。この悪ガキ」とか言い
ながら股間の上に手を置かせるんだが、女が濡れるなんて知らない頃だし(藁)
童貞なのでどうしていいかわからない。
仕方なく正直に「まだシタことないので・・・」と言ったら、おねぇさま感動。
「じゃあどうすれば女の子が気持ちよくなるか教えてあげる」と。
初めて触るマ○コのヌルヌル感にびびりつつ、おねぇさまの命令どおりに攻め。
胸を触ったりするだけで、イッちゃいそうになるのを何とかガマンして。

ガマンしていたけど、最後はおねぇさまの手の中で。
何とか入れさせようとおねぇさまは努力したけど、あまり狭くて無理。
とりあえずそれで終わりにして座席に戻ったけど、2人とも不完全燃焼。
そうこうしているうちに列車は札幌に到着。
網棚から荷物を下ろそうとしたら、おねぇさまはまた俺の手をつかみ
「ねぇ、眠くない?私のアパート、一緒にいこうよ」と、そのまま拉致。
童貞、あっさりと奪われました。
結局、あとのスケジュールを全部潰して、春休み中サルに。

テクもしっかりと仕込まれ。
その後、北海道に行くたび、テク向上確認試験してもらていますた。



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