萌え体験談

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JD

二つ年下の、ロリ痴女ミクにパコられて

僕は21歳の大学3年で、思い切りインドア派です。ワイワイ騒いだりするのも苦手な感じで、一人でいることが多んですが、割と整った顔をしているので、女の子にはけっこうモテてます。
今も19歳の可愛い彼女がいます。彼女のミクは、背が150cmと低いこともあり、かなりロリっぽい感じです。
ミクは自分の見た目をよく理解していて、ロリっぽい可愛さが引き立つようなメイク、髪型、服装をしていて、マインさんになる前のマインちゃんみたいな感じです。
中身も本当に可愛らしくて、とても寂しがり屋なので、常に一緒にいるような感じです。


昼に学食で合流するときも、長いこと会えなかったみたいな感じで
『ケンちゃん、寂しかったよ〜』
とか言いながら、腕にまとわりついてきます。
初めの頃は周りの目も気になったのですが、すっかり慣れました。


飯を食べているときも、じっと僕を見ていたり、あ〜んと言って口を開けて僕に食べさせてもらうのを催促したり、本当に可愛くて、僕に一途な感じで嬉しいです。


他にも、さっきまで一緒に飯を食べていたのに、すぐ次の授業中にメールをよこしてきたりします。
一日中、常にかまって欲しいみたいな感じのミクを、ウザイと思うこともなく、バカップルみたいに過ごしていました。
二人とも地方から出てきて、一人暮らしだったこともあり、常にどちらかの家に泊るみたいな、ほぼ同棲状態でした。


そして、何よりもミクはエッチな女の子で、見た目のロリっぽさからは想像もつかないほどセックス好きで、ほとんど毎日のように愛し合っていました。

150cmの彼女は、顔も含めて幼い感じですが、胸だけは立派で、痩せているくせにEカップあります。
そのギャップが、もの凄くエロい感じです。


今日は僕の家で、二人こたつに入りながらまったりしていると、ミクがダイニングを出ました。1Kなので、キッチンの方に飲み物でも取りに行ったのかな?と思っていると、黒革のブラをして、同じく黒革のショーツに、ペニスバンドをした彼女が戻ってきました。


背が低く、幼い顔の彼女がそんな格好をしてると、恐ろしいほどの違和感がありますが、もう僕は、アナルの奥の方がキュンキュン切ないような感じでうずき始めていました。

ミクは、黙って僕の横まで移動してきました。
僕は、何も言われていないのに、その黒くてデカいペニスバンドを口にくわえました。
そして、女性のように必死で舐めて、頭を振ってフェラをしていきます。
『ケンちゃん、どうしたの? 必死すぎて可愛いんだけどw』
いつもの甘えん坊で、寂しがり屋のミクは消えて、女王様キャラに切り替わっていました。


マインちゃんみたいな感じのミクが革製の下着にペニスバンドを装着している姿は、子供が大人の格好をしているみたいな違和感がありますが、必死でフェラをする僕の頭を撫でているミクの表情は、大人びていてドキッとします。


『ほら、裸になりなさい、、』
ミクに命令されて、慌てて服を脱ぎ始めました。
いつもセックスの時は、僕が優しくミクの服を脱がしていき、
『恥ずかしいよぉ、、電気、、消して、、』
と、顔を赤くしたミクが恥ずかしそうに言います。

それが今は、電気が全開でついた明るい部屋で、革の下着姿のまま僕に命令をしています。
どっちがのミクが本当のミクなのか、わからなくなりますが、言われるままに全裸になりました。


『おちんちん、ギンギンだねw 触って欲しいの?w』
ロリ顔で痴女みたいな事を言うミク。
「触って欲しいです、、」
なぜか言葉遣いまで入れ替わります。

そんなやりとりをしたのに、ミクは全然ペニスに触れてくれません。
いきなり僕の乳首を指できつく摘まみ
「アァッ!くぅ、」
思わず声が漏れる僕に、
『こっちもカチカチなんだねw』
と、さげすむ目で言ってきます。

「ご、ごめんなさい、、」
思わず謝ってしまいましたが、その謝るという行為自体に興奮しているMな僕がいます。


『ほら、いつもみたいにしてごらんw』
乳首を爪でコリコリと摘まみながら、ニヤニヤした口調で言うミク。
年下の女子大生に、いいようにオモチャにされている僕。
でも、この快感は深くてクセになります。


そしてミクの言葉通り、ベッドに仰向けで寝転がると、自分で足を抱えて大股開きをしました。
正常位で貫かれる女性のような格好をすると、ミクがアナルに指を這わせてきます。
アナルにミクの可愛らしい指が触れると、アナルが気持ち良くなるわけではなく、奥の方の前立腺のあたりが、ギュンギュンと強烈にうずき始めました。


ミクはぺっと僕のアナルにツバをはきかけると、指で広げてそのまま人差し指を一気に奥まで挿入しました。
ローションではないので、突っ張る感触と少しの痛みもありましたが、指が一気に入れられて前立腺に触れると、体中を幸福感が駆け抜けました。
「あ、ふぅあぁ、、 ミクぅ、、」
思わず女みたいな声が漏れてしまいます。


『ケンちゃん、可愛い声出して、どうしたの?w』
「ゆ、、指、2本にして、、」
『お尻に指入れられて、気持ち良くなっちゃったの? おねだりまでしてw』
「気持ち良い、、、 ミク、、 お尻気持ち良いよ、、、」

僕が羞恥を感じながらもそう言うと、すぐにミクは指を2本にしてくれました。
圧迫感が増し、背筋をゾワゾワと快感が抜けていきます、、、

『もう、2本くらいならローション必要ないねw ケンちゃんのここって、ホントにわかりやすいね。すっごくクッキリしている感じだよw ここ、こうするとw』
そう言うと、ミクは僕の前立腺を指を伸ばしたままの状態で、挟むように触りました。
「おぉぉふぅ、、 ミクぅ、、 声、、出ちゃう、、」
自分が女になった気持ちになってきます。
『さっきから声出てるじゃんw 女の子みたいな可愛い声がw』
ミクは、嬉しそうに、からかうようにそう言って、指で前立腺をさらに触り続けます。


ミクと付き合うようになるまでは、世の中にこんな快感があるなんて想像もしていなかったです。
セックスはそれなりにしてきたけど、いつも女性の方が大きくあえいで、半狂乱みたいになったりするのを見て、心のどこかで羨ましいと思っていました。


「あぁっ! ミク、、ダメだ、、、 ダメ、、、 あぁ、、」
前立腺の刺激は、いきなりだとすぐに限界が来てしまいます。
快感がデカ過ぎて、心が追いつかなくなる。
気持ち良いのに、もう止めて欲しいと願う矛盾。


『ケンちゃん、白いの混じってきたよw 漏れちゃうの?』
ミクが、可愛らしい顔で、いじめっ子のような事を言いながら責めて来ます。
「止めて、、 ダメ、、 ミク、ストップッ!」
怖くなって、叫んでしまった。

『可愛いw 抜くよっ!』
ミクが笑いながらそう言って、指を一気に抜きました。
この時の消失感は、いつも切なくなります。
願い通り指を抜いてもらったのに、どうして抜くの?と、また矛盾した思いが湧きます、、、


すると、間髪入れずにミクが指を3本突っ込んできました、、、
ローション無しでは、引きつれてかなり痛かったのだけど、切なくなった瞬間を狙ってぶち込まれたので、痛みよりも快感の方が遥かに大きくて、
「ぅぐぁぁっ!!」
と、情けない声が漏れてしまった、、、

『発射〜〜w すっごーーイw』
ミクが、馬鹿にしたような言い方をする。

指を入れられた瞬間、ピューーーっと精子がペニスから飛び散りました、、、
射精とは違って、イクっ!と言う感覚がほとんどないのですが、射精の時のように、出るとき一瞬だけ気持ち良いという感じではないです。
漏れた後もずっと気持ち良い感じで、賢者になれないのが特徴です。

「ミク、、 も、もっと、、、強くぅ、、」
ついさっき、ミクにストップと言っていたのがウソのように、またおねだりをしてしまった、、、

『じゃあ、もっと足抱えて、お尻上げなさいよw』
そう言われて、すぐにその通りにする。
ベッドから、お尻が離れて浮き上がった状態になる。

ミクからは、僕のアナルが丸見えになっていることだろう、、、

『必死w そんなにして貰いたの? ケンちゃんの、変態w』
笑いながらそう言って、指を3本とも引っこ抜くミク。
切なくて、涙が出そうだ、、、

『ん? どうしたの? そんな、迷子の子犬みたいな目で見ないでよw どうして欲しいのかなぁ?』
ミクは、もともとこっちのS痴女の顔の方が、本当の姿なのかもしれない。

ロリっぽい見た目に、寂しがり屋の可愛い彼女、、、 たぶん、それも本当の彼女なのだろうけど、今の痴女のミクの方が生き生きとしているのは間違いないと思う。


僕は、言われてもいないのに自分でアナルを押し広げ、
「こ、ここに下さい、、 ミクの太っといおチンポ、淫乱ケツマンコに入れて下さいぃ、、、」
と、叫んでいた、、、


すると、すぐにミクが僕に覆いかぶさってきて、ローションをたっぷり塗った後、黒光りするデカいペニスバンドを押し当ててきました。

すでに指三本でほぐされた僕のアナルは、あっけないほど簡単に、そのデカいペニスバンドを受け入れました。


僕のより全然大きく、見たことないけど、おそらく黒人さんくらいあると思うディルドが、僕のアナルを押し広げて一気に半分ほど入って来ました。

アナルを大きく押し広げられた圧迫感と、前立腺をディルドのカリがゴリンと削っていく快感で、泣きそうなほど高まってしまいました。
「うアァッ! ミクッ! ひグゥあぁ、、」
『どうしたの?まだ半分しか入ってないけどw でも、ここが良いんでしょ? ここ、、 こうやって、こすって欲しいんでしょ?』

ミクが、腰を浅く早く動かしながら、ニヤニヤして言う。
自分で膝裏を手で抱えて、股を広げながらミクに正常位で突いてもらっている僕は、少しずつ心が女になっていく気がして怖かった。


すると、ミクが僕の足首をつかむ。
両手でそれぞれの足首をつかんで、大きくM字開脚をさせるミク。
そして、足を持ち上げられる形になるので、余計に前立腺にゴリゴリとペニスバンドが当たり始める。
「あっ!アゥアァッ! ミク、、ミクッぅ、、」
ミクの腰の動きに合わせて、どんどん大きくなる快感に、声が抑えきれなくなる。

『ケンちゃん、女の子みたいw 気持ち良いの? ほら、自分で乳首触ってみなよw』
ミクが、ロリっぽい美少女の顔で、女王様みたいな事を言う。

ミクに両足を掴まれて、大きく左右に広げられた状態で、ガンガン正常位で突きまくられながら、自分で乳首を触り始めました、、、


すると、快感がさらに大きくなり、狂ったように乳首を触り続けました。

「ヒィあっ! あっ! あっ! ウゥあぁうぁぁ、、、」
『ケンちゃん、顔ヤバいってw よだれ、よだれw』
そう言われて、自分がよだれまで流しながらあえいでいることを自覚しました、、、


『疲れちゃったw 自分で動いてみてw』
ミクにそう言われて、すぐに腰を振り始める。
正常位の体勢で、僕が下なので動きづらいですが、狂ったように腰を上下に動かしました。

『すっご〜いw 白いの混じってきたよw ダラダラ、こっちもよだれ流してるねw』
ミクが、面白そうにそう言うと、指でピンピンと僕のペニスを弾いてきます。

それすら快感に変わり、もう限界が近いことがわかりました。

「ミク、ダメだ、、、イキそう、、イッちゃう、、イッちゃうよぉ、、」
『女の子みたいw 良いよ、イッてw』
「キ、キス、、キスしてっ!」
そう叫ぶと、ミクが覆いかぶさってキスをしてくれました。
そして、キスをしながら今度は深く激しく腰を振り始めました。

頭の中で、何かがスパークするのを感じます。目がチカチカして、頭がボーッとして、視界すら歪むのがわかります。


そして、力が入らなくなり、グッタリした僕に、荒々しいキスを続けながら、ミクが全力で腰を振ります。
そして、ミクに抱きつきながら、体がでたらめに痙攣しました、、

ミクは体を少し離しながら、
『うわっ! 大丈夫?すっごい出たw なんか、タンク壊れたんじゃないの? 出過ぎw』
ミクの声に下を見ると、僕のお腹に精子が水たまりを作っていました、、、
確かに、一度の射精の量とは思えないくらいの量で、自分でも驚きました。


すると、ミクが可愛い口をそこにつけて、吸い取ります。
大量の精子を、口の中に吸い取ると、口を開けて僕に見せました。
ミクの小さなお口の中は、溢れる寸前くらいまで精子がたまっています。


それを、ゴクッと音が聞こえるくらいの勢いで飲み干すと
『ケンちゃん、ごちそうさまw 今日も、イッちゃったねw』

さっきまでの、痴女というか、女王様のミクは消えて、少女の屈託のない笑顔でした。

僕は、このロリ美少女のミクの、二つの顔にすっかりと心奪われてしまっているようです、、、

佐智枝とディルド その1

あちこちの寝取られサイトに刺激を受け、この年で火が付いた40前半の男性です。
正直、この年で、まさか妻に夢中になるとは、想像もしていませんでした。
子供二人は大学に進学し、それぞれ都内と横浜に憧れの下宿暮らし。

同い年の妻は日テレの杉上佐智枝アナに似た、活発で中性的な魅力の美人です。
二人暮らしに戻ったせいか、夜の方も少し大胆な感じで、週に一度。
佐智枝は身長こそ160㎝弱ですが、均整のとれた引き締まったスタイルで
小ぶりな胸も丸いお尻も良い形で、腹もたるんできた私に比べまだまだ若く見られます。

大学時代の友人、江口も佐智枝のファンの一人。
俳優の江口洋介風の容姿。173cmの私より5cm程高い身長。
大学のゴルフ同好会からの親友で、最近は月一でコースに出るゴルフ仲間です。
流れで私の自宅に上がり込み、佐智枝の手料理を食べる事も増えました。

「いいなあ、奥さん綺麗で。結婚式で初めて見たとき、やられたーって思ったよ」
「ヤダ、江口君。結婚式ってもう20年も前の事でしょ」
「変わらない・・ってゆうか、増々色っぽくなったと思うよ」

現在、家庭内別居中の江口は、毎回、しきりに佐智枝を褒めながら、
その目は「女」を見る目だという事に、
佐智枝本人は気が付いているのだろうかと思うこともしばしばでした。

最近では、私の勤める商社の水泳クラブの後輩達、男女交えて5人位のグル―プを招き
食事会をしたりすることもありますが
人あたりも良く、話題も若い佐智枝は、皆と打ち解けて楽しみます。

江口が来る予定の日は朝から料理の準備も楽しそうだし
普段はデニムやパンツ類の多い佐智枝が、
体のラインが出る薄い生地のワンピースや
胸の開いたロンティーとタイトなミニスカート等で出迎えたりする時は
私までドキドキしているのが、可笑しいやら恥ずかしいやらでした。

40過ぎてからの寝取られ入門。
妻にはドン引きされる事を覚悟の上でのピロートークでした。

「この前もさ、江口に手相を見て!とか言って仲良くしてたけど、あいつを
男として見ることは無いの?」

「あるわけないでしょ」

「でもさ、あいつが来るとき、いつも綺麗にしてるでしょ」

「綺麗にするのは、おもてなし。あなたも奥さんには綺麗にしててほしいでしょ?」

「じゃあ、あいつが佐智枝とエッチしたいと言ったら、どうする?」

「何、突然! 馬鹿じゃない? あなたの親友とそんなことしたら、
この先どういう顔して付き合うの? 無理、絶対無理、もう、恥ずかしすぎるわよ。」

初めて挑戦では、撃沈してしまった私ですが、
その日はいつもより佐智枝の濡れ方や感じ方が激しかった事は確かでした。

帰国子女で、私より英語が上手く、女子大同窓の女史達からも
ファッションリーダー的に慕われる佐智枝は、良く言えば真面目で品のある良妻。
しかし、週に一度の夜に見せる、普段感じさせない「女」としての顔は
私の中に芽を吹いた、「寝取られ願望」を刺激し、期待させるのでした。

ネットで見つけて以来、どうしても欲しくなってしまった「ディルド」

その品は人気商品と謳われていましたが、以外にも千円少々で買えました。
根本に強力な吸盤が付いているのは、女性用の自慰グッズでもあるからでしょう。
15cmを超す長さ、4,5cmの太さのそれはとてもリアルで
血管が浮き出て玉袋まで再現されていました。
勃起時も、マックスで13cmの私の物より一回り大きく、興奮したのを覚えています。

3日後の夜、枕元に隠したそれを佐智枝に見せました。
「もう・・、あなた最近変!どうかしてない? この間、届いたのがこれだった訳ね」
上から目線で話す割には、それを見る目は何故か怒ってはいませんでした。

「でもこれ、凄いエッチね。何これ・・本物みたい。でもちょっと大き過ぎない?」
手に取りながら、うっとりする佐智枝に
「こないだ江口がね、たまに佐智枝をオカズに抜くって言うんだよ。
あいつ、いよいよ本格的な別居でさ。
家に寄る度、堪らないらしいんだよ。で・・その夜はね・・」

「もー、何言い出すの!二人して、そんな事ばっかり話してるの?」

「佐智枝の名前呼んでチンチンしごいてる江口、想像してみてよ。
な!想像だけでいいんだ、これで三人でしてるって思って、してみようよ」

「強引ねえ。ほんとに?できるかなあ。無理よ。・・・でもこれ、エッチすぎる!」
頬ずりし始めた佐智枝の下半身に潜り込みパンティーを脱がせ、クン二をすると
そこはすでに洪水のように濡れていました。

見上げると佐智枝はそれを咥え、鼻で大きく息をしながら、悶えていました。
疑似フェラチオです。
「江口の、美味しい?」
小さな抵抗なのか、首を横に振ります。

嫌がりながらも咥えさせられている様にも見えるその光景に興奮し、
勃起した私の物を正上位で挿入すると、
「あー!あなたー凄い、いい!」
あの佐智枝が・・疑似とはいえ、そのリアルなディルドを頬張る横顔は
異常に興奮させられました。

しばらくしてお互いが逝きそうになると、一物を抜き
ディルドを取り上げ、キスをしました。

左手で背面からそのディルドを佐智枝に差し込もうとしますが、
大き過ぎてなかなか入らなかったので
「次は江口。お前の番だぞ」
と言うと、佐智枝はハァハァと息を荒げ、ディルドの先を
なんと自分の右手で持って、あてがい、角度を探し、バックからズブリと入れたのです。

ディルドを半分位出し入れする佐智枝の右手首を持ち、もっと奥へと挿入します。
左手で私の物を握りながら、キスで舌を絡ませます。
「江口の方が大きいだろ?ねえ、気持ちいい? 言ってごらん」
やはり、必死に首を横に振り、佐智枝は私の物を握りしめます。

どうしても奥までは入らないディルドを抜き、
ベッド脇のフローリングの床に吸盤でくっつけると、
キョトンとする佐智枝をベッドから降ろし、ディルドの上に跨がせました。

「あなた、入らないわ、もう無理。今日はもう・・・・」
ベッドに腰を下ろした私の一物を咥えさせながら
「こんどは江口が下だよ佐智枝。いいから、ほら入れて、動いてあげて」
首を横に振りながらフェラチオする佐智枝は、
太いディルドにまたがり、お尻をゆっくりと上下させ、嗚咽のような声を出します。

この状況の為にと、見えやすい位置に置き直しておいた、姿見様のスタンドミラーに
その後ろ姿が丸見えです。
太いディルドも、八割は佐智枝の中に差し込まれ、そして又、現れ、
その境目には、トロリとした白い液体が垂れて、佐智枝の興奮が伝わります。
腰を上下させる度、小さなアヌスもはっきり見えます。

咥えるのを止め、私の一物を扱きながら、逝きそうになっている佐智枝に

「名前・・呼んでもいいんだよ!佐智枝、いいんだ、凄く可愛いよ」と言うと
こらえていた言葉がついに佐智枝の口から発せられたのです。

「あー、江口君、凄い!いいよ!しても!・・・して!してもいいのよ!
もっと!もっと!江口君、あー、凄い江口君のおチンチン!気持ちいい!」

「私も!私もしたかったの!あー逝きそう!江口君!あっ!あ!・・・・・ィックッ・・」
いつもの小さく恥ずかしそうな「逝き声」が漏れました。

扱かれている私も大量に放出。
初めて佐智枝がディルドを体験した記念すべき夜でした。

何度かこの疑似3Pを終えるたび、
「今度、来たとき、江口としようよ。この際してみようよ」

「やっぱり絶対無理! あなただって・・・照れない?  関係が近すぎるわよ。
そんなことして、江口君来るたび、どんな顔して接すればいいのか判らないわ。
これからも永いお付き合いするんでしょ?・・・まさか、そのたびにエッチするの?」

一理ある、佐智枝の理屈。
なかなか思いどうりには行かない事とは、覚悟していましたが
でも「次の手順」というか、私には温めていたアイデアが別にあったのです。


「佐智枝とディルドNo2」に続きます。

家庭教師のユミさん

 ぼくは、中学3年のときに家庭教師に来てた当時19歳の女子大生、ユミさんと初体験しました。

 夏休みに、キャミソール姿のユミさんに興奮。チンコがおっ立っちゃって、それがユミさんにわかってしまって、経験豊富だっていうユミさんが上になって入れさしてくれました。「したいの?」と聞いてきたので、「したい。」というと、僕に服を脱ぐように言いました。  すぐにスッポンポンになると、ユミさんもスッポンポンになってくれて、初めて女の人の裸見て、大興奮でした。
 そんときは、よくわかんなかったんですけど、ユミさんはバックからコンドームを出してぼくのチンコにかぶしてから割れ目に入れました。
 ユミさんが船こぎするみたく動いたんであっていう間に気持ちよくなって、ドクドクピュッピュしました。その日は夕方までセックスを何度も何度も楽しみました。

 その後も、毎回ユミさんとセックスをたのしみましたが、入れるときは絶対コンドームをかぶせられました。

 コンドームなしで入れてドクドクピュッピュすると、妊娠したり病気がうつったりするから、ほかの女の子とセックスするときもつけなきゃだめっていわれましたが、ユミさんのほかにセックスさしてくれる女がいなかった。だから、ぼくは高校入試までほとんど毎回2時間の授業のうち1時間30分くらいユミさんとセックスしてました。

 高校に入って、他の友人とセックスの話になって、ぼくの体験を話したら、みんなコンドームとかなしで最後までいってるって自慢されちゃって、むっとしました。
 で、ユミさんに連絡とってあってもらって、コンドームなしでセックスしたいっていったら、わたしはあんたのコなんか生むきないからだめって断られました。でも溜まってるって言ったら、コンドームつけて久しぶりにやらせてくれた。

 そのことを、親友に話したら、馬鹿笑いされましたが、知り合いにコンドームなしでセックスさしてくれる女がいるって紹介されましたが、なんとぼくより15も年上の人でどっかのバーのホステスしてるっていったました。

 小雪みたいな感じの顔のオバサンでしたが、その人んちで親友と食事して、親友が帰ったあと二人っきりになっていろいろされてるうちにイヤラシイ気持ちになってチンコがかたくなって、お風呂に一緒に入ってそんとき、立ったままで割れ目に入れました。

 女の人に、このまま一度出す?ってきかれたとき、急に気持ちよくなっちゃって、立ったまま、ドクドクピュッピュしました。コンドームなしで初めて出しました。

 コンドームなしで出した気分はどおってきかれましたけど、正直、あんまり変わんなかったっていうか、ユミさんとコンドームつきでしたほうが気持ちよかったんですけど、礼儀上、コンドームなしの方が全然気持ちいいっていいました。
 そのあと、ベッドへ行って抱き合って2回、生でドクドクピュッピュしました

妻が妊娠した

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はマチトークという掲示板で出会ったフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
『お帰りなさい!お疲れ様!』
と、加奈の明るい声が響いてくる。
昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。 


リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」
慌てて気遣うが、
『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』
と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」
私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」
キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」
私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、
『じゃあ、手伝ってきますね。』
と、言ってキッチンに向かった。



「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』
「じゃあ、それ運んどいて!」
『はぁい!あなたw』
フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。
戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。


フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。
こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は
『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』
と、冷たい目で言ってきた、、、
「そんな事は無い!!!」
私はまた怒鳴ったが、
『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』
と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」
一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」
私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、 養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』
加奈の、この言葉で決定した、、、


こんなふざけた話はないともう。私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、
それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。どんな形でも、一緒にいたい。それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。


いや、ウソだ、、、
きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、
その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、


それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、


テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。
本当に、お店のような盛りつけだ。味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、
もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、


そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。


この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。
『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』
「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」
ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、
だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。
そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』
嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」
私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」
フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。
戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?


ぼーーっと、そんなことを考えていたら、
『ン、あぁ、、』
と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、
「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」
フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』
そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、
私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、


フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。
最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。


今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。
ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。


加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。
童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。


そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」
『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』
やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」
『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』
加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。


そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』
たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。


やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。
そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、


何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。


食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、


ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。
コレは、どういった感情からなのだろうか?
私への愛は残っているのだろうか?


『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』
加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。


それにしても、立派なモノを持っている。
彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。


黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。


その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。
エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」
『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』
「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」
『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』
加奈は、無邪気に笑いながら言う。まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。


そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。
どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」
気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、
コレを繰り返していく。
フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。


私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。
だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?


急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続ける
メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。


フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。
そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、
私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、
イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。
私は、食事を終えたので、
「ご、ごちそうさま、、」
と、ささやいた。


すると、
「あ、いや、お粗末でした、、」
フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。


私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。
椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。


加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。
それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。


だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。
『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』
「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」
『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』
加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」
フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。


加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。
さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、
『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』
加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、


加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?
5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?
泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』
加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、


そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、
フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、


そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」
申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、


この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、
寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  私は、こんなカテゴリなんだろうか?


そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」
フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、


そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、
暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、


「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」
加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、
そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」
加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、
「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? どうして!? 泣きそうな気持ちになる、、、
「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」
いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、


すると、加奈が口を開いた、、、
『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』
私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」
私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、


すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、
あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、


『フミ君、、、  お願い、、、』
待ちかねていたような声で言う加奈。

妻の加奈が、フミ君の赤ちゃんを妊娠した

何一つ不満のない、加奈との結婚生活だったのに、ずっと家にいては腐ってしまうと思ってさせたバイトが、大きく人生を変えてしまった。


加奈はバイト先のイケメンのフミ君と、私が出張に出ている間に結ばれた。
色々あったが、私の寝取られ性癖が覚醒した事もあり、私の目の前でフミ君と加奈がセックスすることになった。


私が失神するほどの衝撃的な光景が目の前で繰り広げられ、この日を境に、大きく人生が変わってしまった。


今日も仕事を終えて家に帰ると、
『お帰りなさい!お疲れ様!』
と、加奈の明るい声が響いてくる。
昔なら、そのまま加奈が私に抱きついてきて、キスをしてくれたりした。 


リビングから姿を現した加奈は、大きなお腹をいたわるようにゆっくりと歩いてくる。
「良いよ、出迎えなくても、じっとしてないと!」
慌てて気遣うが、
『大丈夫だよ!もう安定期だしね。もうすぐごはん出来るってw』
と、加奈が笑顔で言う。

「あぁ、そう、、」
私は、笑顔の加奈に促されて、リビングに入る。

「お疲れ様です!もう出来ますから、いっぱいやってて下さい!」
キッチンから、フミ君が元気よく言ってくる、、

「あぁ、ありがとう、いつも悪いね。」
私は、複雑な気持ちのままお礼を言う。

加奈は、私の上着やカバンを片付けると、
『じゃあ、手伝ってきますね。』
と、言ってキッチンに向かった。



「あぁ、良いよ、もう出来るし。無理すんなって、大事な体だろ?」
『もう安定期だし、少しぐらい動いた方が良いんだよw』
「じゃあ、それ運んどいて!」
『はぁい!あなたw』
フミ君と楽しそうに話しながら、配膳をする加奈。

今、この家の中では、私が加奈の夫ではない。
戸籍上は夫だが、夫はフミ君だ。

そして、お腹の中の子供は、フミ君との子供だ。
もう、加奈は私と離婚して、フミ君と結婚するのが正しい姿だと思うのだが、加奈はそうしなかった。


フミ君が社会人になって、生活出来るようになったら、その時私と離婚してフミ君と一緒になる。
それまでは、私と離婚せずに一緒に暮らすが、夫婦としてではなく、同居人として暮らす。
子供が混乱してしまうので、フミ君も同居して、父親として子供に接する。
こんな事を、相談ではなく、決定事項として告げられた。

さすがの私も、怒ってふざけるなと怒鳴った。
だけど、加奈は
『妻が他人に妊娠させられて、子供を産む、、、  あなたの望む姿でしょ?』
と、冷たい目で言ってきた、、、
「そんな事は無い!!!」
私はまた怒鳴ったが、
『じゃあ、それはなぁに? どうして大っきくなってるのかなぁ?』
と、加奈は私のペニスを指さした。

私は、実は自覚がなかった。怒りで我を忘れていたためだと思うが、指摘されてあらためて確認すると、ガチガチに勃起していた、、、

「そ、それは、、」
一気に弱気になり、言葉に詰まる私。
『ね? やっぱりでしょw』

「そ、それなら、別居して別に暮らした方が、、」
私は、逃げ出したくてそんな事を言ったのだと思う。

『見たくないの? 私とフミ君の、夫婦生活、、、 養ってもらう、せめてものお礼だよ、、、』
加奈の、この言葉で決定した、、、


こんなふざけた話はないともう。私は、ただ利用されているだけ、、ATMにされてるだけ、、、
それは充分にわかっている、、、

だけど、加奈と離れたくない。どんな形でも、一緒にいたい。それに、一緒に暮らしていれば逆転のチャンスがあると思った。


いや、ウソだ、、、
きれい事を言っているが、加奈がフミ君と夫婦生活をするのを見たいだけだ。
自分の嫁が、他人に心も体も奪われて、夫婦になる、、、
その、究極の寝取られ体験をしたいだけだと思う、、、


それはすぐにかない、今のような生活に至った、、、


テーブルの上にフミ君の手料理が並んでいく。
本当に、お店のような盛りつけだ。味もお店レベルだし、イケメンで料理も出来る、、、
もともと、私には勝ち目がなかったんだと思う、、


そして、加奈とフミ君が並んで座り、私が向かい合って食事が始まる。


この生活も慣れてきて、楽しく会話をしながら食事が出来るようになっていた。
『浩輔さん、今日ね、病院で性別教えてもらったんだよ!』
「あ、そうなんだ。どっちなの?」

「どっちだと思います?」
ニヤニヤしながらフミ君が聞いてくる、、、
だけど、馬鹿にしてニヤニヤしている感じではなく、嬉しくて笑っている感じだ。

私は、この会話ですら勃起をしている。
そして、私が作ることが出来なかった赤ちゃんのことを、羨ましく思っていた、、

『女の子だって! なんか、実感沸いてきた!』
嬉しそうに報告する加奈。

「きっと、フミ君に似て美人になるよw」
私は、強がってそんな事を言う。

「へへwそうですかねぇ? あぁ、楽しみだ!」
フミ君は、子供が生まれてくることに、なんの不安もないようだ。
戸籍上は私の子供になる。そういうことは気にならないのだろうか?


ぼーーっと、そんなことを考えていたら、
『ン、あぁ、、』
と、加奈の声がした。
目線を向けると、二人がキスをしていた、、、
「加奈、愛してる、、 早く赤ちゃんに会いたいよ、、」
フミ君がそんな事を言いながら、加奈にキスをしている、、、

『へへへw 私も、愛してるよぉ、、 ねぇ、、もっとチューしてw』
そう言って、熱烈に舌を絡めてキスをする。

食事中に、こんな事をする二人。私などいないかのように、熱烈にキスを続ける、、
私は、いつものことなので、食事をしながらそれを見続ける。
もちろん、ズボンの中で、痛いくらいに勃起している、、、


フミ君が作ってくれた、キスのフリットを食べながら、フミ君と加奈がキスをするのを見るのは、皮肉に思えた。
最近は、フミ君が作ってくれた夕食を食べながら、二人の行為を見るのが日課になっていて、それが楽しみにもなっている。


今では、加奈も私にまったく遠慮なく、フミ君と色々なことをするようになっていた。
今も、濃厚なキスをしながら、フミ君が加奈のシャツを脱がし始めていた。
ボタンを外す間も、一瞬もキスを止めたくないとでも言うように、キスしたまま行為を続ける二人。

シャツの前がはだけると、ピンク色の可愛らしいブラが見える。
妊娠して、加奈の大きかった胸はさらに大きくなっていて、覗いている谷間が深い渓谷みたいになっている。

まだ食事中だが、いつも二人は待ちきれない感じで、食事の途中で始めてしまう。
そして、フミ君はいまだにキスをしたまま、今度はブラを外しにかかる。
ホックを外すと、爆発でもしたように、ブリンッとブラが弾けて、加奈の大きな乳房があらわになった。


加奈は、真っ白で抜けるような肌に、大きな乳房だ。そして、乳輪も乳首も小さくてピンク色だった。
それが、妊娠して、安定期を過ぎて、お腹がかなり目立つようになってきたこの頃、少し黒く変色を始めた。
童顔で黒髪の加奈は、女子大生や、下手したら今時の高校生より幼く見える。
それが、乳輪や乳首が少し黒く変色しているのは、ギャップがあって妙にエロい。

そしてその胸自体も、妊娠のために張っているので、不自然なくらい膨らんでいて、針で突いたら弾けそうだ。


そこでやっとフミ君がキスを解く。
そして、加奈の少し黒ずんできた乳首に舌を伸ばす。
「加奈、なんか、黒くなってきて、エロいよねw」
『イヤぁ、、 恥ずかしいよぉ、、  コレ、、、直るのかなぁ?』
やはり女性には気になることらしい。

「いいじゃんw 俺はそっちの方がエロくて好きだよw」
『へへw フミ君が好きなら、コレでいいやw』
加奈が、少女のような顔で、嬉しそうに言う。


そして、フミ君が乳首を口の中に含んだ。
『ふ、あぁ、、 フミ君、、、 好きぃ、、』
たったそれだけのことで、とろけた顔になる加奈。


やはり、何度見ても加奈とフミ君は似合いのカップルに思える。
男の俺が見ても綺麗というか、イケメンなフミ君に、童顔で優しげな顔をしている加奈は、とても絵になる。
おまけに、フミ君は褒めるのも上手く、料理も出来る、、、  その上、アレが大きくて経験も豊富で上手だ。
そして、こんな状況になっているにもかかわらず、私のことをけっして馬鹿にしたりしない。
男として、何一つ勝てる気がしない、、、


何よりも致命的なのは、私にも何度もチャンスがありながら出来なかった、加奈を妊娠させるということを、少ないチャンスで果たしてしまったことだ。
フミ君の、この妊娠させる能力は、男と言うより、雄としての優秀さをはっきりと物語っていた。


食事をしながら、こんなモノを見せつけられて、またいつものように現実逃避で思考の迷路に迷い込んでいた、、、


ハッと気がつくと、胸を責められながらあえいでいる加奈が、私をじっと見ていた。
目が合った途端、加奈はにっこりと微笑んでくれた。
他の男に愛撫されながら、私を見つめて微笑む加奈。
コレは、どういった感情からなのだろうか?
私への愛は残っているのだろうか?


『あ、ひぃあぁ、、 フミ君、、気持ちいいよぉ、、  フミ君に舐められると、、  我慢できなくなるよぉ、、、』
加奈は、とろけた顔でそう言いながら、フミ君の足下にひざまずいた。
そして、手際よくフミ君の下半身を裸にすると、大きくそそり立ったペニスに、愛おしそうにキスをした。


それにしても、立派なモノを持っている。
彫刻刀で彫り込んだような、造形美があり、迫力がある。


黒人とか、外人さん並にデカいわけではなく、日本人の中でデカいというレベルだと思うが、それでも私よりは一回りは大きいと思う。


その亀頭に、愛おしそうにキスをして、舐める加奈。
エッヂの効いたカリの部分を、小さな可愛らしい舌が舐めていく。
舌が切れてしまわないか、心配になるほどのくっきりしたカリの段差だ。

「あぁ、加奈、、 気持ち良いよ、、  ホント、、上手くなったねw」
『へへw いっぱい練習したからねw フミ君の感じてる顔、すっごく可愛いw』
「なぁ、もういいだろ?我慢できないよ、、、」
『だぁめっ!もっと気持ち良くしてあげる! フミ君のおチンチン、大好きなんだぁ、、、』
加奈は、無邪気に笑いながら言う。まるで、オモチャに夢中な子供のような、邪気のない良い笑顔だ。


そして、小さなお口を目一杯に広げて、フミ君の大きなモノをくわえ込んでいく。
本当に不思議なのだが、大きいだけではなく、長いフミ君のペニスが、ほとんど全部加奈の口内に消えた。
どう考えても、口の中だけではなく、喉の奥にまで届いているはずだが、加奈は平気なように続ける。

「凄いねw あぁ、喉の奥に当たってるのがわかるよ、、、」
気持ちよさそうにフミ君があえぐと、加奈は嬉しそうに目で笑いながら、頭を振り始めた。

ほとんど全部が口の中に消えて、また姿を現す、、、
コレを繰り返していく。
フミ君は、気持ちよさそうに目を閉じて、優しく加奈の頭を撫でている。


私はこの状況でも、一人で食事を続けている。
食事をしながら、涙を流しそうな感じで二人を見続けている。
だが、さっきから下着の中で、手も触れずにイキそうなのはなぜだろう?


急に加奈が私を見た。
私のことを見たまま、頭を振り続ける
メデューサにでも魅入られたように、視線を外すことも、瞬きすることも出来なくなった私。


フミ君は、目を閉じたまま気持ちよさそうにしている。
そして、加奈は私を見つめたまま、口での奉仕を続けている。
もう、限界だった、、、

私は、加奈の目を見つめたまま、下着の中で静かに射精した、、、
私の動きや表情で、私が果てたことを認識すると、加奈はフミ君のペニスから口を離して、ニヤッという感じで笑うと、フミ君にキスをした。

私と目を合わせたままキスをする加奈、、、
イッたばかりだというのに、下着の中で早くも復活する私の愚息、、、

自分でも、死んだ方が良いと思うが、どうしても目が離せない。
私は、食事を終えたので、
「ご、ごちそうさま、、」
と、ささやいた。


すると、
「あ、いや、お粗末でした、、」
フミ君が、それを今言うか?みたいに戸惑いながら答えてくれる。

この、おかしなやりとりを、加奈は本当に面白そうに見ている。


私は、自分が食べた食器をキッチンに運び始める。
そして、シンクにまとめると、食卓に戻る。

その時には、もう二人は重なっていた。
椅子に座ったフミ君の上に、対面座位で乗っかる加奈。
加奈が、フミ君に両腕を回して抱きしめながら、濃厚なキスをしている。


加奈の大きく張り出したお腹が、フミ君のお腹に押しつけられている。
それに、座位なので、フミ君の長いペニスがおそらく子宮口に当たっているはずだ。
破水でもしないか、心配になる。


だが、二人はむさぼるようにキスを続ける。
『ヒィぎぃぃあぁ、、  フミ君、、 当たってるよぉ、、  赤ちゃん、ビックリしちゃうよぉ、、、』
「加奈、、、大丈夫?痛くない?無理しないで、、、」
『だ、大丈夫、、、 フミ君、気持ち良いよぉ、、 ダメぇ、、 入れただけなのにぃ、、 もう、、、来ちゃいそうだよぉ、、』
加奈は、とろけきった顔で、切なそうに言う。

「何度でもイッて良いよ、、、 愛してる、、、」
フミ君が、イケメンスマイルで愛をささやく。
私まで、ドキッとする感じだ。


加奈は、もっとドキッとしたようで、フミ君にむしゃぶりつくようにキスをする。

対面座位で繋がりながら、キスをする二人。
すると、加奈が腰を動かし始める。
さすがにお腹を気にしてか、ゆっくりと、優しい動きだが、奥までくわえ込んでいく、、、
『あぁ、、、 あぁん、、 ヒッ! ひぃん、、 フミ君、、、  フミ君、、  好きぃ、、、  愛してるぅ、、、 ずっと一緒にいてぇ、、、』
加奈は、フミ君に必死で言う。
心の底から愛している、、、  そんな感じにしか見えない、、、


加奈の心の中に、私のスペースはもうないのだろうか?
5年以上の日々の積み重ねは、綺麗さっぱり消えてしまったのだろうか?
泣きそうになりながら、勃起する私、、、

我ながら病んでいるとしか思えない。
なのに、全身を襲うこの興奮と、幸福感はなんだろう?

『イクぅ、、、 イク、イクっ! フミ君! イクぅぅ、、』
加奈は、短時間の挿入にもかかわらず、深くイッたようだ、、、


そのままフミ君にグッタリともたれかかる加奈、、、
フミ君は、優しく加奈の頭を撫でている、、、


そして、加奈をお姫様抱っこにすると、慎重に寝室に向かう。

「すいません、、、  片付け、、、お願いします、、、」
申し訳なさそうに私に言いながら、フミ君が歩み去る、、、


この流れも、いつものことになっている。
食事中に二人が愛し合い、1度では収まらずに寝室で2回戦、3回戦に突入する。
そして、食卓の食べ残しも含めて、私が後片付けをする、、、

メイドかよ、、、  そんな事を思いながらも、この二人の食べ残しを片付けるという、屈辱的な行為が私をさらに興奮させてくれる、、、
寝取られ奴隷、、、寝取られマゾ、、、  私は、こんなカテゴリなんだろうか?


そして片付け終わった私は、胸を弾ませながら、寝室に滑り込む。

寝室では、目隠しをされた加奈が、タオル素材の手錠で両手を繋がれている。
全裸になった加奈が、拘束されて転がされている状態、、、

「じゃあ、どうぞ、、、」
フミ君が、声をかけてくれる、、、

私は喜んで、犬のように飛び跳ねる勢いで、服を脱いでベッドに上がる、、、


そして、加奈のアソコにペニスをあてがい、挿入した、、、
暖かい感触に包まれると、気持ち良くて声が漏れる、、、


「あぁ、加奈、、、 加奈、、、」
加奈の名前をつぶやきながら、必死で腰を振る。
私のモノならば、奥まで届かないので安心だ、、、
そんな自虐的なことを思いながら、必死で腰を振る。

「ん、、、  ん、、、  あ、、、」
加奈は、ほとんどノーリアクションだ、、、

必死で胸を舐めたり、クリを指で触りながら、腰を動かす。
だが、加奈はほとんどあえがず、吐息が漏れる程度だ、、、
「ん、、、  は、、、、 あ、、、、」

なんで感じない!? どうして!? 泣きそうな気持ちになる、、、
「あぁ、加奈、、、 加奈ぁ、、、」
いや、実際に泣きながら腰を振っていたかも知れない、、、


すると、加奈が口を開いた、、、
『もう、、、いいんじゃない?  ねぇ、、、変わって欲しいよぉ、、』
私ではなく、フミ君に言っていることは明白だ、、、

「そ、そんな、、、」
私は、ショックを受けて思わずうめいた、、、


すると、どんどんペニスから力がなくなっていく、、、
あっという間に縮み上がると、加奈のアソコから抜けてしまった、、、


『フミ君、、、  お願い、、、』
待ちかねていたような声で言う加奈。


「すいません、、、」
申し訳なさそうに私に謝りながら、フミ君が私と交代する。

フミ君は、加奈の手錠を外してから、目隠しされたままの加奈に挿入する。
『んんっ! あぁっ! く、はぁっ!!! フミくんっ!!!』
わざとやっているんじゃないのかと思うほど、激しくリアクションする加奈、、、

フミ君は、優しく腰を動かし始める。
『あアァァッ! 奥、、奥にぃ、、 あぁっ! ヒィッ! 当たってるぅ、、、  加奈の気持ちいところに当たってるよぉぉ、、、』
もう、悔しいとさえ思えない程の圧倒的な違いだ、、、

「そんなに、、、違うの?」
フミ君が、嫌みとか皮肉とかではなく、好奇心から聞いているような感じで言った。
『全然違うッ! 違うよぉ、、  フミ君の、入ったきただけでぇ、、、  ぽかぽか幸せになる、、、  愛してるって思う、、、  この人じゃなきゃダメって思う、、、 ひ、あぁ、、 また、、来るぅ、、、  あ、ヒィあぁ、、、』
イキそうになって、切なそうな声で言う加奈。
そして、自分で目隠しを外しながら
『フミ君の顔が見たいよぉ、、』
なんてことを甘えた声で言う。 

「加奈、愛してるよ、、 ずっと一緒にいて欲しい。」
加奈の目を見つめたまま、そう言うフミ君。
本当に、甘い感じだ。絵になるとしか言えない、、、

加奈は、泣きそうな顔で
『うん! 絶対に、絶対に、離さないッ! あぁ、、イクぅ、、、、  イクぅぅぅ、、、、』
そう言って、ブルブルッと体を震わせる加奈。

だけど、フミ君はそのまま体を動かし続ける。
『ヒィィンッ!  イッてるのにぃ、、、  あぁ、あ、、ッ!  イッてるのに、またイクよぉ、、  イッちゃうっ!  イッてるのにイッちゃうっ!  あぁぁぁぁ、、、、だ、、め、、だ、、、、  お、おおおぉおん、、おぉぉおおおおっ、、、 イグぅぅぅっ!』
フミ君は、それほど激しい動きをするわけでもないのに、私とのセックスでは見たこともないくらい、加奈は激しく深く感じている。


確かに、これだけ与えられる快感が違えば、心も侵されて心変わりしても仕方ないと思う、、、
圧倒的な敗北を意識した時、圧倒的な快感が押し寄せてくる。
振り幅が大きければ大きいほど、快感が大きい。
このシステムが、私を狂わせていく、、、


「あぁ、加奈、、、俺もイク、、、 イクよ、、、」
『ウぐぁぁっ! イッてっ! イッてっ!! 中でイッてぇっ!!! イグゥゥッ!! オマンコイグぅっっ!!!』
加奈が、下品なことを言いながら、中出しを求めてイク、、、
それにあわせて、フミ君も身体を震わせる、、、

それにあわせて、私も静かに身体を震わせた、、、

手も触れずに、今日二度目の射精をした私は、こらえきれずに
「うぅ、、」
と、わずかに声が出た、、、


すると、一瞬だけ二人が私に目線をくれた、、、
加奈は、とろけて弛緩した顔のまま、ニヤッと笑い、フミ君は一瞬申し訳なさそうな顔をした、、、


その二人のリアクションすら、私にはご褒美だ、、、


やっと終わった、、、、
そう思っていたら、
『フミ君、、、  綺麗にしてあるから、、、』
加奈が、フミ君に恥ずかしそうにおねだりを始めた、、、
加奈は、フミ君に初めてを捧げたいという理由だけで、アナルセックスをした。
それが今では、自分でおねだりをするくらいに、感じるようになってしまっていた、、、


あぁ、まだ続くのか、、、
絶望を感じながらも、すでに興奮が私を捕らえ始めている。


「加奈は、本当にエッチになったよねw」
『フミ君が、そうさせたんじゃん! でも、エッチな加奈は嫌い?』
「好きに決まってんじゃんw」
『へへへw じゃあさ、、、早く入れてねw』
加奈が、嬉しそうに言う。
セックスが本当に好きになってしまったようだ。
私とでは、その領域まで行けなかっただけなんだろうが、私とのセックスではこんなに積極的ではなかった。

フミ君は、ベッドサイドに常備してあるローションを取ると、自分のペニスに塗りつける。
そして、加奈に向かって
「ほら、ちゃんとおねだりしてごらんw」
と言った。
すると、加奈は四つん這いになりながら、自分でアナルを左右に広げる。
大きなお腹をした加奈が、四つん這いになりながら、こんなにもはしたないことをしている、、、


『加奈のぉ、、、 フミ君専用のお尻にぃ、、、 おっきな、、、  一番気持ち良いおチンポ入れてくださいぃぃ、、、』
加奈の、興奮に震えた声が響く、、、
そして、フミ君が加奈のアナルにペニスを押し当てていく、、、
この後も、いつもは絶望的な光景しかないのだが、後でまた書くが、この日は最後の最後に、加奈から驚くような言葉を聞いた、、、


フミ君は、ゆっくりとアナルにペニスを押し込んでいく。
『う、あ、あぁぁ、、 う、ぐぅあぁ、、 フミ、、君、、、』
加奈が、痛みではなく、快感で声が漏れる。

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中村慶子1⃣

普通の家庭に育った普通の女の子。とても清楚な感じの女の子。女子高生から女子大生と汚れなく育った普通の女の子・・・
だけどその実態は、小学生の時からクラスの気になる男の子を想像しながらオナニーし過ぎてオマンコ真っ黒になっちゃった変態女てす‼
さあ、こんな変態女の実態を知りたい方、慶子の性癖を理解してみませんか?

アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった

俺は、大学2年で一人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ、唯一、イケメンという取り柄がある。

男前と言うよりは、美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや、幼稚園の頃からモテてしかたなかった。


中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。


セックスも、女がどんな無茶な願いも聞いてくれるので、19歳にしてもうやり尽くした感すらある。
そんな俺が、最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった、、、

女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルって、そんなに良いんだ、、、  そんな疑問を持ったことがスタートだった。


最初は、自宅で指にコンドームをつけて、肛門を触るところからスタートだった。

正直に言って、何一つ気持ち良くなく、汚れがつくことが気になってしまって、すぐに止めてしまった。
ただ、暇なときにスマホで調べたら、前立腺がもの凄い性感帯だとわかった。


そして、女とのアナルセックスに使うローションを使って、人差し指を入れてみた。
もちろん、コンドームを指につけてのチャレンジだが、驚くほどに指が入っていかなかった。
固く閉ざされた肛門に、指を入れようとあがくが、まったく入る気配すらなかった、、、


いい加減疲れてきて、テレビを見ながら指を動かしていると、突然スルッと指が入った。
だけど、まったく気持ちよさはなく、違和感しか感じなかった。
そして、こんな事をしている自分に、急に恥ずかしくなり、指を抜いて諦めた。
そんな初アナルだったが、俺には向いていないと判断して、そんな事を試したことすら忘れて、女とやりまくる日々だった。


それがある日、逆ナンでセフレになった人妻と、昼間から彼女の家ではめていた時、
「ナオ君、お尻とか責められたことある?」
と、急に言われた。

この人妻は、32歳子無しで、旦那が開業医で金持ちと言う事もあって、エステとか行きまくっていて、その成果か見た目は女子大生くらいの若さだ。
そのくせ、とにかくセックス好きで、何でもしてくれるので、ババアとはいえキープしていた。

「え?ないよ。気持ち良くなさそうだしw」
「ふーーんw 知らないんだw 前立腺の魔力をw」
やたらと自信たっぷりに言う人妻ユキ。


「はいはいw なに?アナルに入れて欲しいの?」
「まぁ、そうだけどw  でも、ちょっとだけ試す?」

もう、すでに2発出していて、ちょっと疲れ気味と言う事もあって、付き合うことにした。


ユキは、妙に嬉しそうに俺をM字開脚にすると、ゴムをつけた指にローションを取って、俺の肛門に指を押しつけてきた。


当然、気持ち良くも何ともないのだが、そのまま放って置いた。


「ほらほらw 緊張しないの! もっとリラックスしてごらん。おばさんが気持ち良くしてあげるからw」

そんなことを言いながら、指をこじ入れようとする。
俺が冗談でもおばさんなんて呼んだら、マジギレするくせに、、と思いながら、脱力を心がける。


すると、人差し指が入って来た。
自分でやった時と同じで、違和感以外なにも感じない。

「さてと、、どこかなぁ? 」
こんな事を言いながら、指を探るように動かす。


すると、すぐに何とも言えない感覚が襲ってきた。
切ないような、痺れるような、何とも言えない初めての感覚だ。

「みーーつけたw 凄くはっきりしてる。 こんなにはっきりとわかるのは、珍しいかもw」
そう言いながら、ある一点を集中的に指でさする。

切ないような、何とも言えない感覚が、どんどん強くなる。
コレは、気持ち良いかもしれない、、、

「あれれ? 何か出てきたw」

そう言って、俺のチンポの先を触る。
そうされて、自分がガマン汁をダラダラと流していることに気がついた。

「何してるの? コレ、、、どこ触ってるの?」
初めての感覚に、ちょっと怖くなる。
「前立腺だよw ナオ君の前立腺は、凄くはっきりしてるから、触りやすいよ。どう?気持ち良いでしょ?」

「あ、あぁ、ちょっとね、、」
本当は、ちょっと怖いくらい気持ち良くなってきているのだが、強がってみる。

「じゃあ、もっとw」
ユキはそう言って、指の動きを早める。
どんどん切ない感じが強くなり、ガキの頃初めて勃起してしまった時のような、言いようのない変な感覚に陥る。

「すっごーーいw コリコリw」
ユキは、面白がって前立腺を押す力を強くする。

すると、切ないと言うよりは、ドーーーンとした重い感覚になってきた。

「うぅ、、あ、、」
無意識に声が漏れた、、、

「あらw 可愛い声w」

「う、うるさい!」
「そんな事言って、止めちゃうよw」
その言葉に、言い返せなくなる、、、


「ふふw じゃあ、もう一本入れてあげようか?」
心底楽しそうに言うユキ。
セックス大好きの淫乱女は、責めるのも好きなようだ。


なにも答えずにいると、ユキは一旦指を抜いて、ゴムの中に中指を入れて、二本にしてまた入れてきた。

指を抜かれるときに、もの凄く切なくなり、早く入れて欲しいと言いそうになった。


だが、すぐに指が入ってきた。
驚くほどあっさりと、指二本が入ってしまった、、、

「もう、ほぐれてるねw 簡単に入っちゃったw」

「う、あぁ、」
さっきと違って、前立腺に触れる圧迫感が強く、触れられる面積も倍になったので、本当にキュゥーーと快感が走った、、、


「コラコラw そんなに締めたら、動かせないぞw」
ユキにそう言われるが、初めての快感にどうしても力んでしまう。


指を二本入れられて、前立腺を色々なやり方で触られて、セックスやオナニーとはまったく違う快感に襲われて、少し怖くなってきた。


「もう、、、ストップ、、」
何とかそう言うが、ユキはそれどこか俺のチンポまでしごき始めた。
前立腺を刺激されながら、チンポをしごかれると、チンポ側の快感も高まるのに驚いた、、

「あ、あぁ、ダメだ、、」
「なにがダメなの?w ほら、もっと感じなさいよw」
いつもは、俺がSでユキをイジメるのだが、今日は逆だ、、

そして、そのまましばらくしごかれて、
「アァッ! イクっ!!」
と、叫びながらイッてしまった、、、
いつもよりも、明らかに強い快感と、いつもよりも遥かに勢いよく飛ぶ精子、、、


何も言えずに、グッタリとしていると
「どうだった?w 可愛い声出てたけどw」

「あ、あぁ、気持ち良かった、、」
何とかそう言った。

「はい、じゃあ交代! ここに入れてぇw」
そう言って、ユキは自分のアナルをクパァと開いた、、、
旦那が働いているのに、自宅に若い男を引っ張り込んで、アナルセックスまでねだる嫁というのは、どうなんだろう、、、
今時は、普通にあることなんだろうか?
そんな事を思いながら、必死でチンポを勃起させて、ユキを満足させた。


そして、その後も何度かやったあと、お小遣いをもらってユキの家を出た、、、
若いツバメみたいなものだが、まあ、良いかという感じだ、、


そして、この日から本格的に俺の前立腺への探求が始まった。

調べると、まず、2系統に別れることを知った。
エネマグラとか言う器具を使った、ドライオーガズム
ディルド(張り型)を使ったトコロテン
ただ、調べるとドライの方は精神論的な物も重要のようで、時間がかかりそうだと思った。
まずは、ディルドなどで前立腺の性感を高め、最終的にドライに至ろうと思った。


そして、ネットでの評判が良い、みちのくディルドを手に入れた。
こういう、電動ではないバイブ(ディルド)を買うのは初めてで、新鮮だった。
ピンクローターや、電動バイブは、女にはよく使ったりする。
電マなどでアホみたいにイキまくる女を見て、実は少し羨ましいと思っていた。
もしかしたら、それが体験できるかも知れない、、、  そう思うと、胸が高鳴った。


ネットでのやり方を見ると、必ずと言って良いほど、事前に腸内を綺麗にすると書いてある。
腸内に余分なモノがあると、動きも妨げられるし、集中できないそうだ。


ゲイの人達は、シャワーのヘッドを外して、ホースを肛門に押し当ててシャワー浣腸というものをするらしい。
さっそく試してみたが、どうしてもお湯が入っていかない。


そして、お勧めとして書いてあった、プラスチックのシリンジを試した。
コレは、注射器みたいな見た目で、いわゆるプラ製の浣腸器だ。

先っぽが、微妙に丸まっているので、入れやすいそうだ。

俺は一人暮らしと言う事もあり、ネットのおすすめ方法にならって、風呂で試してみた。
まずは風呂の排水のふたを外して、中の内蓋も外す。
コレならば、固形物も流れていく。


そして、悪戦苦闘しながら、セルフ浣腸をした。
お湯の量は、入れすぎても腸の上の方のものが降りてきてしまって、きりがなくなると書いてあったので、200cc程度にした。


だけど、それでもかなりの圧迫感があり、すぐに我慢できなくなった。
勢いよくお湯が飛び出ていく。
腸の中のものも、一緒に飛び出ていく、、、


なんだ、、これは、、、
浣腸して、排泄をする、、、   そんな事が、気持ち良いと思ってしまう、、


そして、それを繰り返す。
出てくるお湯が、透明になるまで繰り返すと書いてあったが、かなり苦労した。


出きったと思ったら、次のでまた大量に出てしまったり、どうも腸内にとどまっていたもの達が、悪さをしているらしい、、、

本格的なアナラー(アナルオナニーをする人達をこう呼ぶらしい)は、ビフィズス菌や、食物繊維でコントロールして、腸内環境を常に良好に保つようにしているらしい、、、


そして、苦心の末、綺麗にした。


そして、シリンジでローションを100cc程、腸内に入れた。
こうすると、スムーズらしい。
ディルドだけに塗っても、肛門に入れるときに、ほとんど削り取られてしまい、腸内を潤滑してくれないそうだ。


そして、ディルドにもたっぷりとローションを塗る。
このみちのくディルドは、アナラーの中では入門向けの小さなものらしい、、
だが、俺のものよりも、多少大きく思えるし、結構なサイズだと思う。
もちろん、ユキの指なんかとは比べものにならないくらい大きい。


そして、ドキドキしながらアナルに押し当てた。

もちろん、全然入っていかない、、、

だが、ユキとのことで多少学んだので、粘り強くすりすりし続ける。

すると、先っぽがヌルッと入り、良しと思い、押し込むと、亀頭部分が入った。

だが、もの凄い激痛が走る。
慌ててディルドを抜いて、投げ捨てる、、、

しばらく、苦悶してのたうつ、、、
いきなりは、やはり無理だったか、、、


そんな事を思ったが、投げ捨てたディルドを見ると、そこに吸盤がくっついている。

ひらめいた俺は、ディルドを浴室の壁にくっつけた。
なるほど、しっかりと固定できる、、、、


そして、壁にチンポが生えているような感じに、一瞬笑ったが、立ちバックの要領でお尻をディルドに押し当てた。


そして、先っぽを肛門に押し当てて、浅く動かす。

ちょっとだけ、ディルドの先っぽが、肛門を出入りする。
俺は、コレで徐々に広げようという作戦に出た。


そして、5分くらいかけて、充分にほぐしたあと、ゆっくりと慎重に挿入していった。


すると、さっきよりも簡単にズブズブ入っていく。
そして、痛みもない、、、


こんなに太いものを、痛みもなく受け入れることが出来るのに驚いた。
考えてみれば、ユキも簡単にチンポをアナルに飲み込むし、他にもそういう女は多々いた。
脱力の仕方にコツがあるのだろうと思う。


太いディルドが、肛門を越えて、ズブズブ入っていくときに、おそらく前立腺に触れたのだと思うが、ぞぞぞぞぞっと、背筋を走るような快感が襲ってきた。

この前の、ユキの指二本での責めを、この時点で越えてしまっている、、、
はっきりと、前立腺にディルドが当るのが気持ち良いと思った。

壁に生えたチンポを、自らバックスタイルで飲み込んでいく、、、
ゲイじゃない俺なのに、こんな事をしている、、、
正直、恥ずかしいと思った。
女にはまったく苦労していない俺が、こんな事までして快感を得ようとしている、、、
止めるならいまだ、、、


そう思って、ディルドを抜こうとした、、、
すると、またディルドのカリの部分が前立腺をゴリっと削り取る、、、
「うぅ、、」
その、痺れるような、切ないような快感に、声が漏れてしまった、、、
だが、抜かないと、、、  止めるならいまだ、、


そう思ったのに、ディルドをまた押し込んでいる俺、、、
また前立腺がゴリっと削られ、そこから快感がホアァァッッと広がる、、、


ヤバい、、、  抜かないと、、、

そう思って、抜こうとする、、、、  また削られる、、、  押し込む、、、  削られる、、、
ループが始まった。


壁のディルドをケツの中に突っ込んで、腰を前後に動かし始めた俺、、、
セフレ連中には見せることの出来ない、恥ずかしすぎる姿だ、、、、


だが、快感が倍々ゲームのように強まって行ってしまう、、、
ヤバい、、  気持ち良い、、、  ヤバい、、  止めないと、、
こんな事を思いながら、腰が止まらない、、、  それどころか、動きが速くなる、、

前屈みの格好が辛くなり、直立に近い格好になる。
それでも、腰を振る俺、、、


少し疲れてきて、壁にもたれかかるように体重を預けた瞬間、ディルドが一気に奥まで入ってしまった、、、

腸壁?何かはわからないが、奥に突き当たり、さらにそこを押し込もうとするディルド、、、
チンポの根元の方に、何とも言えない重い感覚が走る、、、

「アァッ!!」
そして、声が出てしまうのを止められなかった、、、


女でも、降りてきた子宮をチンポで突かれると、白目をむきそうな程感じるヤツがいる。
その気持ちが、少しわかった、、、

ディルドで奥を押し込まれて、本当に気持ち良かった、、、
でも、どうしてだろう?前立腺は、意外と浅いところにあるので、奥にはない。
前立腺以外にも、性感帯があるのだろうか?

不思議に思いながら、ディルドを抜こうとする。
もちろん、またループが始まる。
抜こう、、、抜けない、、、

「あぁ、ヤバい、、気持ちい、、、  止まんない、、、 あぁ、、」
本当に、全くの無意識で声が出ていた。
さっきまでは、心の中で収めていたこれらの言葉が、全部出てしまう、、


だが、声を出したことによって、また1つリミッターが外れたのを感じた。
声を出すと気持ち良い、、、 
本当に謎だが、声を出すと快感が増す、、、

「ヤバい、気持ちいいぃ、、、  これ、、、あぁ、、  ゴリゴリくる、、、」
自分で言っていて、調子に乗ってきてしまった、、、

「あぁ、、チンポ凄い、、、 チンポ当る、、、  あぁ、、 気持ち良いっ!!」
変なことを言えば言うほど、気持ち良くなる、、、

「チンポ凄いぃっ!  アァッ! ゴリゴリ来るぅっ! ダメだ、、 ヤバいぃ、、 アァッ! 気持ち良いっ!!!  チンポ気持ち良いっ!!」
ヤバすぎる、、、

ふとチンポを見ると、ギンギンの上に、ガマン汁が垂れ流れている。
そして、よく見ると、ガマン汁が白い、、、
精子まで、少し漏れ出ている感じだ、、、


だが、ここで色々な意味で限界が来て、怖くなって、床にへたり込んでしまった、、、、
ディルドが抜けるときに、
「アァッ!!イヤァ!」
と、女みたいな声を出した、、、
死にたくなる、、、


そして、その日はそこまでにした。

次の日、お尻で感じてしまった自分が嫌で、18歳の女子大生のセフレの家に行き、思い切り生ハメしてガンガンとバックで犯した。
Mのこの女は、
「アァッ!! 凄いぃっ!! もっとぉッ! もっと突っ込んでぇッ!!! うグゥッあっ!!」
と、よだれを垂れ流しながら感じてる。


イキそうになってきたので、
「イクぞっ!どこに欲しいっ!?」
と聞くと、
「中に出しでぇッ!!! うグッ! イグゥゥッ!!!」
と、馬鹿みたいに絶叫する。

すると、女の顔が自分に見えた。
俺が、こんな風にガンガン突かれているところを想像してしまった、、
昨日のディルドのように、自分が腰を動かすのではなく、ガンガンと一方的に誰かに突かれている自分、、、、  それを想像したら、異常なくらい興奮した。
だけど、どうしてかわからないが、チンポは萎えてしまった、、、


萎えてしまって、抜けてしまうと、
「えぇぇっ!?なんで? 酷いよぉ!」
と、女子大生が批難の口調で言う。
だが、すぐにチンポにむしゃぶりついてきて、バキュームフェラで勃起させようとする。

18の女子大生が、こんなに巧みなフェラをするのも世紀末だなと思いながら、黙ってやらせているが、どうしても立たない、、、

こんなのは、初めてだ。
誰かにやられている自分を想像して、異常に興奮したあとに、立たなくなる、、、
どうかしてると思ったが、結局その日はダメだった。

女子大生は、ちょっと悲しそうだったけど、俺とセックスが出来て嬉しかったようだ。


自宅に帰り、色々と考えてしまう、、、
俺は、ゲイになりつつあるのか?
女とセックス中に、自分が掘られているところを想像して興奮し、なおかつ勃起が収まってしまう、、、

ヤバいのかも知れない。俺は、買ったばかりのみちのくディルドをゴミ箱にぶち込んで、その日は寝た。


真夜中に目が覚めて、お尻の奥がうずいた。
寝ぼけているような状態で、ゴミ箱に捨てたみちのくを取り出してしまった。

そして、浴室でまたお湯で浣腸を開始する。
お湯が腸内に入ってくると、その後得られるであろう快感を予感してか、お尻の奥がうずいて気持ち良くなってしまう。
こうなってくると、浣腸が気持ち良いような錯覚に陥ってくる。
いや、もしかしたら、実際に快感を感じ始めているのかも知れない、、、


お湯でお腹がいっぱいになり、排泄感が膨らむ。
それを我慢して、苦しくなってから放出する。
その時、開放感とともに、確かに快感を感じる気がする、、、


それを繰り返して、お腹が綺麗になっていくと、どうしようもなくみちのくが欲しくなる。
さっきはゴミ箱に捨てて、もう止めようと思っていたのに、もう欲しくてしかたない。

浴室の壁に吸盤でくっつけて、気持ちが高まっていたのもあって、それにフェラをしてしまった、、、
もちろん、今までそんな事をしたことはないし、させる方だった。


だけど、これからコレが入って来ると思うと、アナルの奥がうずいてしかたなくなる。
ディルドなので、もともと勃起状態だし、立たせる必要もないのだが、必死で舐めたり頭を振ってみたり、見よう見まねでフェラをする。


やってみてわかったが、意外に難しい。
どうしても歯が当たるし、結構疲れる、、、


そして、我慢できなくなったこともあり、またローションを少し浣腸器で腸内に入れて、ディルドもローションをたっぷりつけた状態で、ゆっくりとアナルを押し当てていく。


今度は、この前みたいな失敗をしないように、徐々に、ゆっくりと入れるようにピストンをする。

すると、徐々に入って来て、意外とあっさりとズルンと入った。
時間をかけたので、痛みは全くなかった。
それどころか、いきなり強烈な快感が襲う。
たぶん、フェラしたことで気持ちが高まって、スイッチが入っていたのだと思う。


みちのくのカリが前立腺を削ると、言いようのない快感が駆け抜ける。
そして、抜く動きの時にも前立腺を削って、快感が走る。
カリが前立腺を刺激する位置がわかってきて、無駄なストロークがどんどん少なくなる。
的確に、カリが前立腺だけをゴリゴリと削るストロークにしたら、快感がどんどん高まっていく。

「う、あぁ、、、 これ、、ヤバいぃ、、」
我慢しきれずに声が出る。声を出したことによって、明確に快感が高まる。


腰を前後にブラジル女のようにグラインドさせて、
「当るぅ、、 アァッ! チンポ凄いぃっ! チンポ当ってるぅッ!! あ、あ、あっ!」
と、意識的に声を出し始める。
もう、快感がヤバいレベルに来ている。
そして、チンポを見ると、ダラダラとガマン汁が垂れ流れている。それにしても凄い量が垂れ流れていて、自分でも驚く。

そのまま、グラインドを続けながら、ふとローションまみれの手を乳首に持っていった。
そして、両手で両乳首を触ってみると、思わず声が出てしまうくらいの快感だっった。


女とセックスをしているときに、舐めさせたりするが、多少気持ち良いかな?という程度だった。
だけど、今は乳首がモロに性感帯になった感じだ、、


もう我慢できずに、腰をグラインドさせ、左手で乳首を触りながら、右手でチンポをしごき始めた。


すると、すぐに射精しそうになる。
それと同時に、前立腺がビクンビクンと動き、ディルドが当る快感がさらに倍増した。

「ウ、あぁっーーーっ!」
と、叫びながら、思い切り射精した、、、
たぶん、今までの人生で一番の快感だった、、、


ネットを見ると、ディルドの出し入れで、便が出そうになる感覚になり集中できないとか、すぐに出血してしまうとか、マイナスの意見も多かったけど、俺は幸いそう言ったことは一切なかった。


こんな感じで、アナニーの入り口に入ってしまった、、


それからは、開き直ってディルドをいくつも買った。
みちのく→ブラックカイマン→デカ武者L→DXアラブ3Lと、トントン拍子に拡張が進んだ。

アラブ3Lは、アナニーを始めた最初の頃、アダルトグッズ屋で見て、実用するものと思わなかった。ただの飾りだと思うくらいのデカさだったのだけど、今は簡単に入るようになった。


ここまで、たったの3か月、、、

今のやり方は、風呂で綺麗にして、みちのくでほぐす。
そして、ベッドにバスタオルを引いて、四つん這いになって、バックの格好でアラブ3Lを入れる。
入れた時点で、チンポから、何か出そうな感覚になる。
そして、そのままアラブをゆっくりとピストンするように動かす。
もう、前立腺の位置は完璧に把握しているので、アラブの固くてデカいカリを、巧みに当てていく。
「ぐぅあぁ、、あぁ、、 ヤバいぃ、、  あぁっ、、 あっ! あっ! おぉっっぉぉっ!」
声が出る頃には、体は起き上がり、ほとんど騎乗位のような角度で出し入れしている。
動きも、とにかく早く長くだ、、、


「うぅぅあぁうぁうぁぁぅ、、、、」
よだれが出そうなくらいにうめいていると、チンポから我慢できずに出てしまう、、、
おしっこを、断続的に、少しずつ漏らしながらも、手は止められない。

バスタオルにシミが出来るが、その下にはレジャーシートが引いてあるので、気にせずに漏らしていく、、、


自分でディルドを出し入れしながら、快感でお漏らしまでする俺、、、
だが、ここからが本番だ。

左手で乳首を触りながら、チンポをしごく、、、
もう、泣きそうなほど気持ち良い。


この時には、ディルドをベッドに立てて、騎乗位にして腰を動かしている。
ディルドを、奥に押し込むようにしながら、乳首とチンポをまさぐると、もう女になったも同然だ。


そして、あっという間に射精しそうになる。
すると、前立腺がキュンキュン動き、もっと快感が増す。

ここまで来ると、チンポから手を離して、両乳首を責め始める。
自分で両乳首をまさぐりながら、腰を振っていると、いきなりチンポから精液が暴発した。

ベッドを飛び出るほどの飛距離で、しかも大量に飛んで行く精子、、、
チンポに触らずにイケるようになって以来、ここで終われなくなった。


イッても、全然気持ちが萎えなくなった、、、、
ダラダラと、チンポから精子が垂れ流れた状態で、さらに腰をグラインドさせる、、、

「ああああああああああっっーーーーっ!!!! おおおおおぉぉぉおおおおぉおおおっ!!!」
もう、うめくことしか出来なくなる。
涙すら流しながら、腰を動かし続けると、恐ろしいことにまた射精した、、、

射精にあわせて、前立腺がキュンキュン動き、もう快感で限界だった。


そのまま、前に突っ伏してベッドに寝転がる。
だが、まだアラブ3Lは突き刺さったままだ。それを、息も絶え絶えで抜き取ると、そのまま寝てしまった、、、


目が覚めたとき、後悔や罪悪感ではなく、すぐにまたしたいと思うようになっていた、、、


1つ悩んでいるのが、さらに大きなディルドに移行するかどうかだ。
たぶん、もっと拡張できると思うけど、生活に不具合が出そうで怖い。
緩くなりすぎて、何かのきっかけで漏れたりしないか心配だ、、、


なので、とりあえず拡張よりは、性感を高める方向に行こうと思った。


それで、避けて通れないのが、本物だ、、、

だが、それは拒否反応が凄い。さすがに、男に掘られるのは、抵抗があるなんてもんじゃない。


だが、きっと気持ち良いだろうなと、想像はしてしまう、、、
自分でするときと違って、動きが予測できないし、気持ち良すぎて死ぬと思っても、自分でするときと違って止めてもらえない、、、、
止めて欲しくてもガンガンやられて、限界の向こうに行ったとき、凄い快感が待っていそうだ、、、


散々迷ったが、結局、男の娘にしてもらうことにした、、、

最近は、ブームなのかも知れないが、ニューハーフ系の風俗店に、ニューハーフではない女装の男の娘がいる。
ホルモンも手術もしていない、ただの男の子が女装をしているだけというパターンだ。
そして、逆アナルが可能というのがウリになっていることが多いようだ。


そして、巨根がウリの男の娘を選んで、ホテルに呼んだ。


部屋に入ってきた男の娘は、ぱっと見、確かに女の子だった。
メイクの力もあるだろうし、ウィッグの効果もあると思うが、かなり可愛いと思った。

「こんばんは。初めまして!メチャメチャイケメンじゃないですか、、、  あの、、私なんかで良いですか?」
と、照れた仕草で言う彼女。
「あ、全然。 凄く可愛いんだね。」
「本当ですか? へへw 嬉しい、、」
そう言って、俺の横に座って、密着してきた。
そして、いきなりズボンの上からチンポをさすりながら
「メチャメチャテンション上がりますw ホント、どうして?って感じです。 こんな店じゃなくても、相手いくらでもいますよね?」
「いや、その、、、 普通にする相手はいるけど、、、」

「あっ! そっか! 逆アナルでしたっけ? へぇ、、意外、、、  したことあるんですか?」
「いや、、ないよ、、、」
「じゃあ、ちょっと無理かもw 私の、けっこう大きいから、、」
「あ、大丈夫、、、  オモチャはあるから、、、」

「へぇw アナニー好きなんですか?w」
「あぁ、、、  そうだね、、、」
「私が初めてって事ですよね?」
「うん、、」
「うわぁw テンションバリ上がりw 処女もらっちゃいますねw」
と言って、本当に嬉しそうにする彼女。


俺は、中も含めて綺麗にしてあるので、彼女だけがシャワーを浴びる。
「ちょっと待ってて下さいね!」
そう言って、浴室の方に消える。


結構早く、体にタオルを巻いた彼女が出てきた。
もちろん、胸はぺったんこで何もないのだが、可愛い女の子といった感じだ。


そして、裸で待っていた俺に抱きつくと、
「おまたせぇーw」
と言って、キスをしてきた。だが、思い切り逃げてしまった。
「ゴ、ゴメン、、ちょっと、、、抵抗ある、、、」
女に見えても、男だ。キスはちょっと、、いや、かなり嫌だ、、、

「えぇぇぇーーっ!? ダメなのぉ? スッゴくショック、、、  じゃあ、気持ち良くしてあげるねw」
彼女は、本当に悲しそうに言ったが、すぐに気持ちを切り替えて、責めてきてくれた。


乳首を舐められて、チンポをくわえられて、正直気持ち良かった。
男にされていると思うと、ちょっとウッと思うが、男だけあって的確だ。
すぐにフル勃起になった。


「ねぇ、ちょっとだけ、入れてもらえないかなぁ?って、、、  ダメ?」
可愛らしい顔で、おねだりをされたが、
「ゴメン、、、 出来れば、、、もう、、、入れてくれないかな?」
「はぁいw イケメンのクセに、欲しがり屋さんだねw」


そう言って、体に巻き付けているタオルを一気に取る。

すると、無駄な肉のない綺麗な裸身だが、おっぱいがなく、チンポがある、、、

可愛い女の顔で、このギャップは、確かにちょっとくるモノがあったが、俺の目はチンポに釘付けだ。


確かに、デカい、、、
日本人離れしている感じだ。さすがに、アラブ3L まではないが、ブラックカイマンよりは大きめに見える。


「恥ずかしいよぉw そこばっかり見ないでよぉw」
チンポを手で隠して、照れる彼女。


俺は、その手をどけて、握ってみた。
「あんw 積極的w」

握ったチンポは、ブラックカイマンよりちょい大きかった。
そして、不思議な感触だった。
固くて柔らかい、、、 ディルドとは違った感触だ。
これが入って来たら、、、  そう思うと、早くも前立腺がうずく、、、

すると、彼女が驚くようなことを言う。
「じゃあ、大っきくしてもらっちゃおうかなぁ?」
「えぇっ!? これ、まだ勃起してないの?」
「うん? まだ途中だよw」
「マジか、、、  じゃあ、、、」
俺は、そう言って手を動かし始める。


「ねぇ、手じゃ大きくならないよw」
「え? あ、あぁ、、、 それは、、、」

「早くぅw お・く・ち・でw」

そう言われてはみたものの、男のチンポをくわえるのは、、、、  ん? 抵抗がない、、、  俺は、もうダメかも知れない、、、


素直に彼女のチンポをくわえる俺、、、
かなり大きく口を開けているが、微妙に歯が当たる。
俺は、ディルドをフェラするように、舌で舐め回しながら、頭を振る。

「あぁぁんw 気持ち良いよw やったことあるでしょ?w」
彼女にからかわれながらも、必死で舐め続ける。
すると、本当にさらに大きく、固くなってきた、、、


お口いっぱいになる彼女のチンポ、、、
「ホント、私にこんな大きいの付いてても、無駄なのにねw」

そう言いながら、チンポに手早くローションを塗り込み、俺のアナルにも塗ってきた。
そして、慣れた動きでローションを広げ、指を入れてきた、、、

一発で前立腺を探り当て、触る彼女。
もう、入れて欲しいっ!と、女みたいに叫びそうだ。

「うわぁw 結構、広がってるね。 それに、前立腺、コリコリw これならもうイケるねw ではではw バージン頂きますw」
そう言って、正常位の格好で、俺の足を広げさせると、チンポを押し当ててきた。
「あ、ゴム、、、」
思わず、女の子のようなセリフを言ってしまう俺、、、
「大丈夫w 妊娠はしないからw」

「あ、でも、、汚れちゃうかも、、」
「いいよw お兄さんのなら、全然OK それに、初めての時くらい生じゃないとw」
と、言うと同時に押し込まれた、、、


彼女のチンポよりも大きなディルドを使っているが、やはり本物はまったく違う感じだった。
一気に奥まで押し込まれて、驚くくらいの圧迫感と、ディルド以上の気持ちよさが走る、、、

「あ、ふぅぅ、、、」
恥ずかしくて、声を出さないように頑張ったのだけど、漏れてしまう、、、
「あぁ、、、 感動、、  お兄さんみたいなイケメンのバージンもらっちゃったw」
こんな事を言われて、とうとうやってしまったと実感する。


すると、彼女は腰を振り始めた。
いきなり手加減無しだ、、、
正常位で、ガンガン腰を振る彼女。
生チンポのカリが、ゴリンゴリンと前立腺を削る。
「お、おおっ! あ、アァッ! うぅぅぅあぁぁ、、 くっ! あぁっんっ!!」
声が我慢できない。ディルドと違って、腰全体がお尻にぶつかってくる。
その衝撃が快感を増すようで、ディルドよりもはるかに気持ちいい。

俺は、いきなりだが堕ちたと自覚した。
「ほら、気持ち良いっ!? もっと、泣いてごらん!」
彼女も、テンションが上がってきたようだ。

「アァッ! 気持ち良いっ!! チンポダメっ! チンポ良いっ! ケツマンコ壊れるぅッ!!」
女の子のように、鳴いてしまう俺、、、
だけど、声を出すほど彼女の動きも強くなり、快感が危険なレベルまで行く、、、

「ほら、精子漏れてきたよw」
彼女の声に自分のチンポを見ると、ガマン汁でドロドロになった上に、白いものまで流れ出ている、、
「あぐぅぅあぁ、、、 ダメ、、、全然ちがうぅ、、、  本物凄いぃっ!! ガはぁっ!!」
もう、女になった気持ちだ。
可愛い顔とまったく違い、ガンガンと男の動きで腰を振る彼女。
一突きごとに意識が飛びそうになる。


すると、いきなりキスされた。
荒々しく、舌を突っ込まれて、かき混ぜられる。
相手が男だとか、一切思わずに、俺も夢中で舌を絡めた。
いつもは、責めながらキスをする立場だ。
それが、責められながらキスをされている、、、
受け身側でのキスが、こんなにもとろけるものなんて、今まで想像もしていなかった。


そして、キスされながらガンガンと突きまくられると、相手を好きと思い始めてしまった。
アナルを掘られて、前立腺をガンガン刺激され、頭がボーーッとなった状態でキスをされる、、、 もう、彼女のことを愛してるとさえ思い始めていた、、、


すると、彼女の動きがさらにハードになる。
「イク、、 どこに欲しいの?」
苦しげに彼女のが言う。
「イッてっ!! 中にっ! このまま!!! あ、愛してるっ!!!」
絶叫する俺、、、   後で思い返したら、自殺レベルだ、、、


そして、彼女は俺の中に射精した。
射精されている感覚はそれほどないが、チンポがビクンと脈打つ感じ、そして、奥の方が熱くなる感じははっきりとわかった。


「いっぱい出たねw」
嬉しそうに言う彼女。”出たね”という言い方に、変に思って下を見ると、俺も盛大に射精していた、、、
彼女の腹や俺の腹が、ドロドロだ、、、


彼女は、チンポを抜くと、そのお腹を俺の口元に持ってきた、、、
「綺麗にして、、」
彼女に言われて、何の抵抗もなく、素直に彼女の腹に付いた自分の精子を舐め取っていた、、、
しかも、さっきまで俺の中に入っていた彼女のチンポまで、お掃除フェラしてしまった、、、


そして、グッタリとして横になると、彼女が腕枕をしてくれた、、、
彼女の腕枕で、彼女の胸に頬を乗せていると、幸せを感じた、、、


「どうだった?」
「最高、、、 だった、、、」
「お兄さん、プライベートでも会おうよ! デートしてくれたら、お礼にしてあげるからw」

と、こんな感じで二人の付き合いは始まった。
とは言っても、俺には恋愛感情はない。だけど、セックスされている時だけは、愛してると言ってしまう、、、

彼女は、本気で俺に惚れているようで、入れるだけではなく、入れて欲しいとねだってくる。
正直、あまり気は進まないが、俺も掘るようになった。


こんな感じで、彼女のチンポの魔力にとらえられた俺は、他のセフレと会わなくなった。
ほとんど毎日ハメ合う感じになていた。生理がないというのは、歯止めがきなかくなる、、、


今日も彼女の家で、一緒にシャワーを浴びながらお互いに中を綺麗にして浴室を出ると、
「ねぇねぇ、今日はこれ着てみてよw」
そう言って、セクシーなスケスケのベビードールを手渡してきた。それとセットの可愛らしいショーツと、ブラも渡された。
「え? それは、、、」
拒否しようとしたが、”着てみたい!”と、すぐに思ってしまった。
「恥ずかしいよ、、」
こう言いながらも、身につけ始める俺。


ショーツを穿くと、その小ささに驚く。
すでに勃起しているチンポの先っぽが、どうしても飛び出るが、とうとう女物のショーツを身につけてしまった。
そして、ブラも身につけると、アナルの奥がキュウンとうずいた。
「ちょっと、もう漏れてるよw」
彼女が、そう言って俺のチンポを触る。
ガマン汁が溢れ出ていた、、、


そして、彼女はベビードールも着せてくれて、俺にメイクをし始めた。
手早く、ファンデやグロス、チークをしてくれる。
「ほら、これだけでも、こんなに、、」
言われるままに鏡を見ると、ドキッとした。
自分で言うのもアレだが、可愛い女の子に見える、、、


彼女は、そのまま俺にアイメイクもして、まつげもつけてくれる。そして、最後にウィッグをかぶせてくれて、完成した。


鏡を見ると、どこから見ても女の子だった。
「やっぱり、メチャメチャ可愛いw ていうか、私より可愛いじゃん! ムカつく!」
こんなことを言われた。


不思議なもので、格好が女になると、内面まで女性化する、、、
チンポが欲しくてたまらなくなる。


私は、彼女を押し倒すと、いきなりフェラを始めた。
今までは、大きくするためにしかたなくしていた感じだったが、今はもっと気持ち良くなって欲しい! もっと感じて欲しい! と、思いながら、丁寧にフェラをする。

「あぁ、気持ち良い、、 ナオちゃん、上手だよ。」
ウィッグを外して、メイクもしていない彼女は、美少年にしか見えない。
だけど、フェラに何の抵抗も感じない、、、


私は、ゲイになったのかも知れない、、、  違う、、ゲイは男同士だけど、私は女になった、、、   と言うことかもしれない、、、


「お願い、、もう入れてぇ、、、」
自分でも、ゾッとするくらい女声でおねだりをしてしまった。
「ちゃんと言わないとw どうして欲しい?」
今日の彼女は、言葉遣いも男っぽい。

「ナオの、淫乱オマンコに、あなたの極太チンポ、生でハメて下さいぃ、、」
コレを言うだけで、前立腺がビクンビクン脈打つのがわかる。


そして、すぐに彼女は極太をぶち込んでくれた。

一気に奥まで突っ込まれて、精囊を圧迫されると、いきなり意識が飛びそうになる。
けっこう浅い位置にある前立腺、そして、かなり奥にある精囊、この二つを、極太チンポがロングストロークで両方刺激してくる、、、

「あぁっ! あ、グゥッ! 奥、、あたってるぅッ!! 凄いぃぃ、、、」
女みたいに吠える私。
みたいというか、今は女になっていると思う、、、

彼女は、私の足を抱えるようにして腰をガンガン振る。足ごと腰を、少し持ち上げるようにされると、チンポが前立腺を削る度合いが強まる。

「ぐヒィッ! コレ、ダメぇ、、 凄いぃぃ、、 チンポあたるぅ、、、 ゴリゴリ来るよぉ、、、 あぁぁ、、 ダメぇ、、チンポ狂っちゃうぅ、、 」
言葉遣いも、完全に女になってきた。意識しているわけではないのに、女口調になってしまう、、、

「ほら、横見て見ろよ。鏡に淫乱なナオが写ってるよw」
男口調の彼女に言われて、横を見ると、姿見に私が映っている。

エロいランジェリー姿で、美少年にガンガン突かれて、だらしなく口を半開きにして、とろけた目をしている私。
「ヤァァ、、 恥ずかしいよぉ、、 あ、ひぁっ、、」
こんな声を出しながら、前立腺がキュゥと脈打つ。

「締まってきたw あぁ、気持ち良い、、 出すぞ、、 中に出すぞ!」
彼女にこう言われて、
「あヒィッ!! イッてぇっ! 私の中でイッてぇっ!!! あぁっ! 愛してるぅッ!! お願い!キスしてぇっ!!!」
恥も外聞もなく絶叫すると、彼女がキスをしてくれる。
夢中で舌を絡めていると、中で彼女のチンポが脈打ち、熱いほとばしりを感じる。

ふと見ると、私もベビードールの内側に、大量に射精していた、、、


こんな感じで、女装してのセックスにまで目覚めてしまい、後戻りが出来なくなったのを自覚した、、、


そして、一人暮らしの気軽さもあり、女物の下着や服を買うようになってしまった。
メイクも彼女に教えて貰い、メキメキ上手くなり、どこから見られてもバレない自信がついた。


そして、夜中に、ちょっとだけ外出をするようになった。
初めは、公園まで行って、すぐに引き返したりしていたが、コンビニで買い物するようになった。
レジのお兄さんに、バレるんじゃないかとドキドキしながら買い物すると、異常に興奮して、そのまま彼女の家に直行して抱いて貰ったりした。


1度、コンビニを出てすぐにナンパされた時があった。
声を出したらバレる!そう思って、必死で逃げるように歩き去るが、付きまとわれて、腕まで掴まれた、、、

何とか振りほどいて逃げたが、ここまでされてバレなかったことに、自信が深まった。


そんな生活をしていて、昼間も女装で出歩くようになっていたある日、またナンパされた。
しかも、黒人だ、、、

「キミ、男でしょ? 可愛いね。」
いきなり見抜かれた、、、
心臓が飛び出そうになり、黙って歩き去ろうとするが、ガシッと腕を掴まれた。
振りほどこうとしても、まったく振りほどけない。
彼は、ボブサップをもう少しスリムにした感じの、凄いマッチョだった。

だけど、顔は温厚そうと言うか、優しそうな感じで、体とのギャップが凄いと思った。

「大丈夫、変なことしないから。ちょっと、お話しだけ。」
多少イントネーションが変だが、日本語がとても上手だ。
手でゼスチャーして、無理無理と伝えるが、まったくダメだ。
声を出して助けを求めることも出来なので、結局あきらめた。


「す、少しだけなら、、、」
小声でそう言うと
「へぇ、声も女の子みたいだね。」
と、驚かれた。


そして、すぐ近くの公園で並んでベンチに座った。
「名前は?」
「ナ、ナオです、、、」
ビビっていたこともあり、素直に答える。
「可愛い名前だねw ナオは、心は女なの?」
「ち、違います、、、」
「本当に? その格好はどうして?」
こんな感じで、根掘り葉掘り聞かれた。


ボブ(仮名)は、ゲイではなく女好きだそうだ。ただ、私の顔がメチャメチャ好みのタイプだったので、声をかけようとしたら喉仏に気がついたということらしい。

「男としたことあるの?」
「は、はい、、、」
「じゃあ、僕とする?」
ストレートに言われた。少年のような良い笑顔でそう言われて、ついつい
「あ、はい、、」
と、答えてしまった。
実は、さっきから話していて、ボブのチンポが気になっていた、、、
ズボンの上からも、盛り上がりがわかるくらいのチンポなので、見て見たいと思っていた、、、


すると、ボブは笑ったまま私の手を取って、引っ張っていく。
驚くことに、すぐそばにボブのマンションがあった。


ちょっと怖いと思いながらも、好奇心に勝てずについて行く。


部屋は、シンプルなモノトーンの洒落た部屋で、おしゃれな感じだった。

部屋に入ると、すぐにボブが私を抱き寄せて、キスをしてきた。
まるっきり完全な男とのキスは初めてだ、、、


だけど、ごついボブが、分厚い舌をねじ込んでくると、腰が抜けそうなくらいとろけてしまった。
いつもの男の娘の彼女は、背も私と同じくらいで、顔も女なので、男としている感じはあまりない。

ボブとのキスは、身も心も雌にされてしまった感じがある、、、
ボブは、舌をかき混ぜ続けて、私をとろけさせると、私の口を開けさせた。
そして、上から唾液を垂れ流してきた。
ボブの唾液が口の中に入ると、嫌悪感はなく、興奮で前立腺がキュンキュンとうずいた。


我慢しきれずに、思わずボブのチンポをズボンの上から触ると、驚くほどの大きさを感じる。


ボブは、私とキスをしたままズボンを下ろしていく、、、

そして、下着も脱ぐと、真っ黒の極太が飛び出てきた。
外人は、デカいけど柔らかいと思っていたが、黒人は違うようだ。

アラブ3Lよりも確実に大きいチンポが、垂れ下がることなく、上を向いて雄々しく屹立している。
魅入られるように、チンポを握る。
「指が回らない、、、  凄い、、、」
思わず声が漏れる。
とても現実感のないサイズだが、ボブの体とはマッチした大きさに見えた。


「欲しい?」
ボブが優しく微笑みながら聞いてきた。
「欲しい!」
即答する私、、、
ダメだ、うずいてしかたない。もう、今すぐ欲しい、、、


「じゃあ、もっと大きくしてw」
男の娘の彼女と同じ事を言うボブ。あの時も驚いたが、今回は驚きよりも恐怖だった。
コレよりもデカくなる? 死ぬかも、、、


だけど、恐怖よりもうずきが大きい、、、


すぐにひざまずいて、シャワーも浴びていないボブの極太をくわえる。
雄臭いが鼻をくすぐる。だけど、嫌悪感はなく、それどころか愛おしいとさえ思う。


そして、目一杯大きく口を開けくわえるが、歯が当たる。
それでも、舌で亀頭や尿道口をチロチロ舐めると、本当にもっと大きくなってきた。
口の中でさらに大きくなるチンポ、、、
あごが外れそうになり、口から吐き出し、舌で丁寧に舐めていく、、、


「オォ、、 気持ち良い、、」
感じる声も、日本語だ、、、

必死で舐めながら、服の上から自分の乳首を触り始める私。
そんな私を見たボブが、私の服を一気に脱がせる。

すると、ブラとショーツだけになった私を見て
「キュートw 凄く可愛いw」
こう言いながら、お姫様抱っこをしてベッドに運んでいく。


デカいボブに、軽々とお姫様抱っこをされて、凄く嬉しかった。
もう、ボブと付き合いたいとさえ思ってしまった。


そして、ベッドに私を寝かせると、優しく頭を撫でながら、またキスをしてくれた。
さっきの荒々しいキスではなく、優しい、時に焦らすようなキスだった。
もう、ときめきを感じている自分を隠せない、、、


そして、ブラを外して、乳首を舐め始めるボブ、、、
全然違う、、、  男の娘の彼女にしてもらうのとは、まったく違う。
自分が、完全に雌になったのを思い知らされる、、、

「あ、ああっ! あ、くぅあぁ、、」
自然と声が漏れる、、、

ゴツくてがさつだと思っていたが、ボブはとても丁寧に優しく責めてくれる。
そして、何度も
「可愛いよ、、  ナオ、好きだよ、、」
と、甘い言葉をかけてくれる。
好きと言われて、心底とろけていく自分を感じる、、、


「ボブ、もう入れて下さい、、」
我慢しきれずにおねだりをした、、、


「ナオは、エッチな女の子だねw」
ボブはそう言って、コンドームを取り出した。
女の子と言われて、心底嬉しかった。
そして、コンドームを取り出した誠実な態度も嬉しかった。

「ボブ、、、 あの、、、  イヤじゃなかったら、、、  生で入れて欲しいです、、、  綺麗にしてありますから、、、」
こんなおねだりをしてしまった。病気とか、怖いことはいっぱいある、、、 しかも、相手は黒人だ、、、   それでも、生で入れて欲しかった、、、

「OK」
ボブは、優しく微笑みながらそう言ってくれた。

そしてローションを手に取ると、ボブは素手で私のアナルをほぐし始めてくれた。
「よ、汚れるから、、、」
慌てて止めさせようとするが、
「大丈夫w ほぐさないと、裂けちゃうからw」
そう言って、またキスをしてくれる。
もう、夢中だ。


ボブのごつい指が、1本、、、2本、、、そして、3本入ってほぐしてくれる。
前立腺に、ごつい指が触れるたびに
「あぁっ! 凄いぃ、、  ボブ、、気持ち良いよぉ、、、」
と、ボブを見つめながら言ってしまう。
ボブは、その度にキスをしてくれる、、、


アナルもトロトロになり、気持ちもトロントロンになり、もう入れて欲しくて気が狂いそうだ。


「行くよ、、、」
ボブが短くそう言うと、極太を押し当ててきた、、、


ウッと思うと同時に、一気に押し込まれた、、、
裂けるっ!!!  アラブ3Lよりも一回りも大きい、始めて体験する大きさに、パニックになる。
だけど、少し痛いだけだ、、、
ボブがほぐしてくれたから、スムーズに入ったのだと思う、、、


前立腺をゴリンと削られて、奥の精囊をゴン!と押し込まれる、、、
だが、それで終わらない、、、

さらに押し込まれていき、、、 圧迫感に口がパクパクしていると、さらに奥まで入った、、、

その時の感覚は、一生忘れることが出来ないと思う。

私は、
「ヒッぐぅっんっ!!!」
と叫ぶと、勃起したチンポから凄い勢いで尿を漏らしてしまった、、、
ベッドや床を尿まみれにして、殺される、、、  と、恐怖を感じながらボブを見ると、驚いた顔はしていたが、怒ってはいない。
「ご、ごめんなさい、、」
死にそうな気持ちで謝ると、ボブは優しくキスをしてくれた。

奥の奥まで極太を入れられて、キスをされると、意識が飛びそうになる、、、
女に生まれて良かったと思う、、、

こんなことまで思ってしまった。
私は、心はもう完全に女になった、、、


「大丈夫w もっと、いっぱい感じて、、」
ボブが、優しく言いながら、頭を撫でてくれる。

「あぁ、、ボブ、好きぃ、、、」
自然にそう言う私。


すると、ボブのピストンが始まった、、、

ズルズルンッと、極太が奥の奥から抜けていく感触
「おおおおぉぉぉおおおおぉっっっぅっ、、あぁあぁ、、ひぐぅ、、、」
意識が飛びそうだ、、、
そして、前立腺のところをカリが通り過ぎると、また奥に押し込まれていく。
「ぐぅぅぅっんんんんぅっっ!!!! おグゥゥあぁうぁっ!!」
奥に押し込まれると、またピューーっと、尿が少し漏れる。
「あぁ、ダメぇ、ゴメンなさいぃ、、、」
必死で謝ると
「so cute」
と言われた。
夢中でボブにキスをすると、ボブも舌を絡めてくれる、、、


そのまま、キスをした状態で腰を動かすボブ。
頭がバカになりそうだ、、、
気持ち良い、、  今まで女としてきたセックスなんて、問題にならない、、、


夢中でボブに抱きつき、雌声であえぎ続ける私、、、


すると、ボブが私を抱え上げて、駅弁の格好になった。
軽々と、私の体重なんてないかのように扱うボブ。


落ちないように、ボブに必死でしがみつく私。

下から、突き上げるように動かすボブ。
突き上げられて、上に行き、重力で落下する、、、
体重がモロにかかり、容赦なくボブの極太が私の奥の奥のさらに奥に滑り込んでいく、、、

「グヒぃーーっ!! ひぃぃぃっんっ!! こわ、、れるぅ、、  ナオのオマンコ壊れちゃうぅっ!! アぎぃっ!!」
もう、絶叫している。
そして、奥に入るたびに、漏れてしまう、、、


だが、タンクが空になったのか、尿が漏れなくなった。
すると、前立腺がおかしなぐらいうずき、脈打つ、、、
「ギッ! ヒッ!」
私は、歯を思い切り食いしばりながら、吠えた。
すると、チンポの先から精子が凄い勢いで、長い時間出続けた、、、

「イッたねw ナオ、可愛いよw」
そう言って、私の出した精子を指ですくって舐めてくれた、、、


ボブは、私と繋がったままベッドに寝ると、
「ナオ、動いてみて。」
そう言ってきた。

言われたままに、必死で腰を振る私。
アナルを思い切り締めて、少しでもボブに感じて貰おうと、必死だ。

「オォウ、、 気持ち良いよ、、 ナオ、、最高だ、、」
ボブがそう言ってくれると、泣きそうなほど嬉しい、、、


腰を振りながら、ボブの乳首を舐める。
「ウゥアァ」
ボブがうめくと、嬉しくてしかたない。

限界まで腰を振る。
頭がボーッとする、、、  
それでも、もっと感じて貰おうと、必死で振り続ける。

すると、また前立腺がキュウンとなり、押さえきれずに射精してしまった、、

騎乗位で腰を振りながら、思い切り射精して、ボブの腹や胸、顔にまでかかってしまった、、

慌てて、ボブの顔の精子を舐め取る私。
すると、その精子で汚れた私の口に、キスをしてくるボブ、、、
もう、幸福で死にそうだ、、


ボブは、繋がったまま体勢をひっくり返すと、正常位で腰を振る。
キスをしたまま、杭を打つように腰をぶつけてくる、、、

「ナオ、、イクよ、、、 愛してる、、」
そう言って、スパートをかけるボブ。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉぉっっっ!!!!! 愛してるぅぅッ!!!」
私が叫ぶと、私の中でボブが弾けた、、、


熱いほとばしりを感じた途端、意識が途切れた、、、


目が覚めると、すっかりと綺麗になったベッドの上だった。
私は全裸で、毛布にくるまっていた。
もちろん、横にはボブがいて
「ナオ、今日から、僕の彼女ねw」
そう言って、ウィンクをした。


この日から、私は完全に女として生きていくようになった、、、
ちょっとした好奇心がきっかけで、ここまで堕ちてしまったが、後悔は全くない。
ただ、一つ残念なのは、ボブの子供を産めないことだけだ、、、

#エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

姉貴の中にドピュドピュー

 こないだ部活で疲れて帰ったら、昼寝してました。シャワーをあびてトランクスだけで寝てました。

 目がさめたら、女子大生で19歳の姉貴がすぐ横にいてぼくのちんちんをさわってました。半立ちだったのでぼく(中3)はすぐに立ってしまいました。すると、姉貴は棒をにぎって形をなぞったり、押したりひっかくみたいにしました。
 ぼくは気持ちよくて、じっとしてたら、姉貴はぼくの口にキスしました。苦しいので「のけよ」というと「起きたん?」といってちんちんをもみながら「おっきいなぁ」といって、「さわる?」といってキャミをまくって大きなおっぱい(Fカップ)をさわらせました。

 いちど姉貴の胸をさわりたかったので、夢中でもんだり吸ったりしました。
 乳首を吸ったら「ああー」といって、姉貴はまた、「キスしよ」と舌を入れてきました。ディープキスらしいです。

 ぼくも入れかえして姉弟なのにはげしいキスを何回もしました。姉貴はちんちんをぎゅうぎゅうもむので「もうでる」というと「中に出して」といっておたがい下はだかになって入れあいました。姉貴のあそこは気持ちよくて、おもいきり中に出してしまいました。

 姉貴も興奮して「あーー」と腰をいっぱい振っていました。そのとき入れたままあと2回して、汗をかいたのでいっしょにシャワーにいって見せあいして、おたがいさわってたらまたしたくなって、バックからお風呂場でもう1回しました。

 あとで聞くと、姉貴はぼくのちんちんを見て、ムラムラしたらしいです。生理前でやりたくて仕方なかったらしく、安全日だったので、中だしもOKだったらしい。

 それからは、ほとんどやれる日はかならず姉貴とセックスしてました。さすがに中出しは生理前だけで、危険日は姉貴が買ってきたコンドームをはめてやりましたが、段々ぼくがなれてきて、行く寸前に外だししました。生理のときは、フェラで姉貴が生かせてくれました。

 ぼくが「姉貴、やらせて!!」と言うと、姉貴は「いいよ。しよっか。」と言ってノーブラ・ノーパンでワンピースを脱ぎ捨て、スッポンポンになります。ぼくもすぐにスッポンポンになり、体を重ねます。生でできる日は楽しみで、姉貴は「今日は中に出して!!!!」と言います。姉貴は射精される瞬間が気持ちいいらしいです。

 姉貴はなんとなく、細川ふ○えに似ています。

美人の姉に仕込まれた2

 生まれて初めて射精したのは13歳中1のとき、7歳年上の20歳の女子大生の姉のアソコだった。
 チンポがとろけそうな快感と焼け火箸で貫くような感じだった。
 
 「あんたも大人に成りな。」と突然、中学校から帰ってきた俺に服を脱いだスッポンポンの姉がいきなりキスしてきた。
 初めて見る大人の女の全裸ととろける様なディープキスに頭がくらくらしていると、姉はかまわず俺の服を脱がしてきた。
 勃起した俺のチンポを見ると、おいしそうにフェラチオしてきた。そのまま射精すると、姉は何も言わず、俺のチンポにコンドームを被せ、俺の上に乗っかってきた。何もわからずそのまま2度目の射精、その次は正常位で射精、次はバックで射精と、両親が帰ってくるまでの2時間で4回も射精しました。

 それから22歳になるまで9年間、姉に毎日徹底的にセックステクニックを教えこまれた。
 姉は物凄い美人でFカップもあり、女子大生時代から何人もの中年紳士の愛人をしていて凄いテクニシャンだった。

 

美人の姉に仕込まれた

生まれて初めて射精したのは13歳のとき7歳年上の姉の膣内だった。腰が割れるように痛かった。
それから22歳になるまで姉に毎晩徹底的にセックステクニックを仕込まれた。
姉は物凄い美人で何人もの中年紳士の愛人をしていて凄いテクニシャンだった。

進学した高校が2つの女子高にはさまれていたのと「処女は恥ずかしい」と言う風潮が流れ始めた時勢と親がイケメンに産んでくれたので
高校3年間はひたすら処女を喰い続けた。1クラスほぼ全員をサオ姉妹にした事も何度かあった。
姉がどう愛撫すれば女は股を開くか教え込んでくれたのを応用した。
良い大学に進学できたので女子大とつながりのあるサークルで処女を喰い続けた。
結局、7年間で400人以上のバージンを奪った。生まれてこのかた女の膣外で射精した事は1度も無い。初体験以来、性交をしない夜も無い。慢性的に精液が足りない。

大学のときに犯した才色兼備で非常に性格のよい処女が熱愛してくれるので初めての彼女にした。
唯一の欠点は独占欲と他の女性に対する嫉妬が強く縛られてしまう点だ。
でも彼女を最後の女にして結婚して身を固めようと思う。遊びはもうおしまいだ。



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