萌え体験談

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JD

私は年上美人妻のおチンポ奴隷

結婚3年の26歳の私の妻は9歳年上の35歳で、私の初体験の相手です。
妻は伊藤綾子アナに似た素敵な美人ですので、ここでは綾子と呼ぶことにします。
私が初体験をしたのは、私が中1の時、綾子は教育実習生でした。
まだ精通したばかりの仮性包茎の包皮を剥かれ、カリに石鹸を付けて恥垢を洗われて、
「ダメじゃない、ここはちゃんと剥いて汚れを落とさないと。」
そう言いながら亀頭責めをされました。美人の女子大生教育実習生にペニスを弄られて、綾子先生の前で射精したい、綾子先生に射精を見られたいと思う一方で、この人は変態ではないのかとも思いました。
責められっぱなしで、ビクビクし出すと刺激を柔らかくされて焦らされ、13歳の中1男子が感じ得ない快楽地獄へと導かれ、ついに暴発させてしまいました。
「幹夫君、あなた、中1なのにいいモノ持ってるわね。味見させてもらうわよ。」
とコンドームを被せられて童貞を喪失しました。

綾子先生とは、10回くらいセックスしたと思いますが、それでもセックスに対する自信がついて、中2で同級生の女の子を口説いて処女を貰い、中学卒業まで付き合いました。
中学卒業後は、私は高専に進み、その彼女とは別れてしまいましたが、高専時代も女の子には積極的にアプローチしていました。

時は流れて、私が高専を卒業して社会に出て1年目の夏、綾子先生に再会しました。
「幹夫君じゃない?」
「綾子先生・・・」
当時私は21歳、綾子先生は30歳でしたが、女子大生の時のまま変わらなく美人でした。
そんな先生を見て頭を過ぎるのは、もちろん童貞喪失の事でした。
「幹夫君、彼女とエッチしてる?」
「今年、高専を卒業して戻ってきたばかりなので、彼女いません。先生は、ご結婚は?」
「今年30歳なのに、まだしてないのよ~。彼氏もいないの。幹夫君じゃ年下すぎるしなぁ・・・」
「僕は、綾子先生だったら彼氏になりたいですよ・・・」
「え?ホント?三十路女をからかわないでよ。」
「本当ですよ。だって先生は、僕の初めての女性ですから。」
「私、気づいてるかもしれないけど、ちょっと変態よ。性癖がばれて振られちゃうのよね~」
綾子先生は、男性を苛めて感じるSでした。
しかも、男性器を苛めるのが大好きは変態S女だったのです。

先生とラブホに入り、バスルームで亀頭責めされました。
「やっぱり、幹夫君大きいわね。苛め甲斐ありそう。」
亀頭をネットリ責められて、
「アァッ・・・アァッ・・・」
と淫らに狂わせられました。
綾子先生は、
「けっこう耐えるわね・・・じゃあ、これならどう?」
綾子先生は洗面所に置いた荷物から柔らかそうでボコボコした棒を取り出し、ヌルヌルのローションを塗ったかと思うと、
「力抜いて・・・」
と言って、私のアナルにそれをゆっくり入れました。
「ウアッ・・・」
それは初めて感じた不思議な感覚で、尻穴にボコボコした柔らかい棒を出し入れされながら、ペニスを責められ、私はあっという間に絶頂して精液を噴出してしまいました。
そのあと、綾子先生を仰向けにしてクンニしました。
30歳の綾子先生のオマンコには、何本のペニスが入ったのか知りませんが、薄い紫に変色してはいましたがマンビラは小さく、綾子先生はその性癖から、男性と長続きしなかったことを感じました。
私のクンニにトロトロになり、綾子先生は私を押し倒すとコンドームを被せて、私に跨って腰を振りだしました。
「アァ~~アァ~~やっぱりイイ~~幹夫君のチンポは凄くイイ~~」
一度射精しているので、かなり長持ちして綾子先生はご満悦でした。

私23歳、綾子先生32歳で結婚、すぐに子作りに取り掛かり、翌年娘が生まれました。
「お若い旦那サマね~」
「若いから、凄くいいわよ~~。最高なんだから。」
出産祝いに来る友人に、私を自慢していました。

現在第二子妊娠中です。
医師からセックスを禁じられているので、綾子先生は私を仰向けにして、コックリングでペニスを締め、そしてアナルにエネマグラという前立腺を刺激する医療器具を挿入して、私を快感地獄へ落します。
アナルからの前立腺責めに反応して、青筋ペニスが猛々しくビクつきます。
「ああ・・・早くこの硬いの入れたいなぁ・・・でも、この子のために我慢しなくちゃ。」
とお腹を撫でています。
糸を引きつつ我慢汁をだらしなく垂れさせている亀頭に、綾子先生はカテーテルをゆっくり出し入れして、私は串刺しにされたペニスから、鳥肌が立つほどの快感を感じるのです。
絶妙な力加減で射精を無膳に防ぎ、焦らしの快感地獄に私は口をパクパクさせます。
コックリングに圧迫されたペニスは、尿道カテーテルと言う内側からの刺戟で血管を浮き立たせて、ものすごい勃起をします。
「幹夫君、幹夫君は、私のおチンポ奴隷よね。私以外で射精したら、どうなるかわかるわよね。」
「僕は綾子先生のおチンポ奴隷です。綾子先生以外で射精したら、おチンポお仕置きを受けます。だからオナニーもしません。」
と言わされると、カテーテルを抜かれて、エネマグラをグイグイされながらペニスを扱かれ、大量の精液を噴射するのです。
射精の瞬間を綾子先生に見られて、腰が抜けるほどの快感でグッタリするのです。

私は、きっと今晩も綾子先生に股を開いて、1時間以上の快感地獄に耐えるでしょう・・・

思い出の愛人~その2~リンコ

さて、ナッチが卒業して2年後、今度は倫子(トモコ)という女優級の美麗女子大生を囲った。
知的で可愛いと美人がミックスした、外見は熊田曜子に似たスタイルも抜群の女の子だった。
高校を出たばかりのリンコを裸に剥いて、体の隅々まで舐めるように観察した。
最後に仰向けにして、ひっくり返したカエルのように股を開かせる若い娘には酷な痴態でマンコを広げて観察したところ、マンビラが薄っすらと赤みがかっていたので、マン穴を思い切り広げて見るとギザギザしたり裂目だったりする処女膜が見当たらなかった。
そう、リンコは初めての18歳非処女だった。

「初体験はすましてるようだな。」
「高校1年の時、処女を50万円で売りました。それから、お金で大人に男性に何度か抱かれました。うち、裕福じゃないから・・・」
薄幸でも見目麗しければ大学まで進める。
女は見た目で損得が別れる。

私は、非処女のリンコを初めからマゾ調教した。
そして、モデル料をあげるからと言って、雑誌投稿を承諾させた。
縛り上げ、以前ナッチにしたように逝かせつづける快楽地獄、焦らして困惑させるマゾ地獄で、被虐の心を育てていった。
美麗ルックスの女子大生に赤い首輪をつけて、凌辱写真を投稿した。
援交していた高校時代の制服も着せてみたが、童顔でない正統派の美人のリンコには似合わなかった。

縄を打った裸のリンコにコートを着せて連れ出し、人混みで露出撮影も投稿した。
地下鉄のホーム、高速道路の跨道橋、観覧車の中、走行中の寝台列車の窓際・・・惜しげもなく痴態を披露した超美麗女子大生性奴の飼い主の私は、誌面で羨望された。
ナッチの時もそうだったが、投稿した写真のうち掲載される写真は、セックスしているハメ撮りは少なかった。
チンポがマンコを貫く写真は毎回1カットだけで、あとは被虐痴態、凌辱写真、着衣のスナップも掲載され、普段は如何に知的な美人女子大生であるかを知らしめたが、目にはモザイクがかけられて当然リンコと断定する者は一切なかった。

リンコが3年生になった時、いつものように新しい1年生を囲ったが、リンコがあまりにも美しすぎたので、この18歳の生娘をあまり構ってやれなかった。
そして、この女子大生が撮影を拒否したことがきっかけで、4方向から隠し撮りできるように細工したヤリ部屋を作って、この女子大生の処女喪失を隠し撮りしたのだ。

リンコが3年生になる少し前から、クリキャップで1年かけてリンコのクリを吸い出し、4年生になる少し前に、クリにピアスを通して性奴を誓わせた。
その写真も投稿し、掲載された。
リンコは4年生の時、クリピアスを苛められながら逝き乱れる変態女に墜ちていた。
だから尚更、その時のもう一人の愛人は、弄られる頻度が半減していた。
ヒルのようにチンポに絡みつく淫乱なマンビラと吸い出されたクリにピアスが光り、それが抜群のスタイルと麗しい美形とのギャップが素晴らしく、目とマンコに欠けられた投稿誌のモザイクが忌々しかった。

リンコが4年生の頃、妻がヤリ部屋で繰り広げた愛人大学生とのお楽しみを鑑賞した。
妻はこの時はまだ、4つのビデオカメラの存在を知らなかった。
西田ひかるに似た可愛い中年女が、大学生の男を襲っていた。
チンポを支配され、ドドメ色のマンコを舐めさせられ、若いビンビンのチンポにスキンを被せて馬乗りになって精液を搾り取っていた。
自慢の可愛い顔があんなにアホ面になった妻の姿は、その時初めて見た。
そして、その動画から聞こえる男子大学生の話すイントネーションが、リンコの話すそれと似ていたので、隠し撮りした動画を見せて妻を驚かしたついでに大学生の出身を聞いたら、リンコと同じだった。
私は、この、妻に虐げられてきた男子大学生とリンツをくっつけたら面白いと思い、出身地へ就職を決めた二人を、大学卒業の2か月前の1月の晴れた日に紹介した。
二人は、自分が愛人であることを必死で隠し、私や妻を大家さんだと紹介していて笑えた。
リンコは、汚れた自分に興味を持てくれる同郷の若者に惹かれていたようだった。
一方、男子大学生はリンコの美貌に一目惚れは間違いなかった。
私は、リンコが卒業するまで徹底的に凌辱して、美麗ルックスに似合わない卑猥な薄紫のマンビラと赤紫のクリを完成させた。
そして、卒業前日、最後の凌辱を終えたリンコのクリからピアスを外した。
「これで愛人性奴はおしまいだ。実家に戻ったら、あの彼と仲良くやれよ。」
そう言って、就職祝い10万円を熨斗袋に入れて送り出した。

今年、差出人の名前だけで住所が無い年賀状が届いた。
リンコだった。
例の同郷男と結婚の報告だった。
今、リンコは26歳の新妻になっている。
妻の元愛人だったあの男は、リンコの歪に色付いた変態マンコと穴の開いたクリを見て、何を想っただろう・・・

思い出す妻のハメ撮り動画

私の初体験は大学2年の夏、20歳の時でした。
大学の1年先輩の知り合いの女子大生に、半分からかわれるようにして初体験しました。
「え!初めてなの?可愛いー」
などと言われながら、ペニスを扱かれて挿入前に射精させられて、
「あらボクちゃん出ちゃったのー」
のどと笑われたりしながら、スキンを被せられて騎乗位で初体験しました。
その後、その女子大生や、その女子大生の知り合いの女性数に紹介されてまだウブな男の性を弄ば体ました。
その女性たちの前でオナニーショーをさせられたり、お尻の穴を悪戯されたりしましたが、その女性たちともセックスさせてもらえたのでそこは我慢していました。
そうやって私は、恋愛を一つもしないまま、大学時代は4人の女性と色々な性体験をしてきました。

最初の女性を紹介してくれた先輩はイケメンで、素敵な女性を次々に毒牙にかけていました。
ある時、
「とびきりの上玉をゲットしたんだ。しかも隠し撮りに成功したんだぜ。特別にお前にだけ見せてやるよ。絶対に誰にも言うなよ。盗撮がばれたらヤバいからな。」
と言って、DVDを再生しました。
そこには、「宮崎あおい」さんに似た清楚で可愛い女性が映りました。
「な、上玉だろう?短大1年の19歳なんだが、驚いたことに処女じゃなかったんだよね~~。清楚でお上品だから、処女喪失を撮影しようと思ったんだけどなぁ・・・」
先輩に抱きしめられて唇を奪われ、服を脱がされ、乳房を揉まれ、半裸状態で、
「シャワー、浴びさせて・・・」
と言って画面から消えた彼女が、次のカットではバスタオルもまいていないスッポンポンで股間を晒し、陰裂を舐められていました。
きっと、勃起した陰核を舌先で転がされているのでしょう、呻きながら悶絶し始めました。
ピチャピチャと愛液の音が響き、やがて彼女は先輩の陰茎を探すように手を出し、身を捻って口に咥えて69の状態になりました。
そして先輩はスキンを被せると、彼女のピンクの膣口に陰茎を深々と挿し込みました。
ズブズブと清楚な19歳の美少女を貫く産廃の陰茎は、少しずつ彼女の愛液で白く濁っていきました。
先輩は、カリまでゆっくりと引き抜くと、これまたゆっくりと奥深くまで挿し込み、グリグリとグラインドしました。
大きなストロークでこれでもかと突き立てる先輩の陰茎が最深部に達すると、彼女は大きく開いた足をビクビクとさせて、
「んうぅぅぅぅぅ・・・・」
と、清楚な美少女とは思えぬ絞り出すような喘ぎ声をあげました。

暫くすると、先輩は少しずつストロークを短くしながら、ピストンのスピードを速くしていきました。
彼女は身体を捩って悶えはじめると、何度も快感にさらわれているのかガクガク痙攣しながら仰け反っていました。
彼女のピンクの膣口から大量の愛液が溢れ、ピストンのたびに打ち付けられる先輩の陰嚢がパンパンと音をたてました。
美少女は清楚を投げ捨てて思い切り仰け反り、シーツを握って全身に力を入れて痙攣していました。
先輩は射精したのでしょう、ズン!ズン!ズン!と大きく打ち付けました。
そのたびに彼女の乳房がブルン!ブルン!と波打ちました。
先輩はゆっくりと陰茎を抜き、彼女の両足を高く持ち上げて、カメラの方へ膣口を向けました。
嫌らしくヒクつきながらパックリ開いた美少女の膣口からは、画面を通して淫臭が伝わってくるようでした。

「どうだ?あんなに清楚な美少女がこんなに淫乱だなんて、驚くだろう?いいか、絶対に口外禁止だぞ。俺もバッチリ映ってるから、卒業するときは処分するつもりだからな。」
「この人、先輩の彼女なんですか?」
「まあ、彼女だけどあと4か月で卒業だから、まあ、半分彼女、半分セフレみたいなもんだろうな。」
そう言って、ニヤッとしていました。

先輩が卒業して、私が4年生、先輩の紹介してくれた女子大生も2人を残して卒業、私を弄ぶ女性は2人になていましたが、あのDVDの彼女からしたらだいぶレベルが落ちました。
いつかあんな清楚な美少女と付き合ってみたいなと思いながら、それでも玩ばれてのセックスに性欲の捌け口を求めていました。

私は次男坊なので、大学を卒業しても田舎へ帰らず、都会に就職しました。
就職して2年目、ある合コンで目にしたのはあのDVDの美少女によく似た女性でした。
彼女は、私の出身大学を耳にした時、
「あっ・・・私、同じ大学に元彼がいたのよ。卒業して地元に帰っちゃったけど・・・」
と言いました。
私の卒業年度を聞いて、
「あなたのひとつ先輩ね。私の初めての人だったんだ~~」
と言ったので、心の中で「ウソつき!完全に女の悦びを知ってたじゃねえか!」
と突っ込みました。
その様子に気が付いたのか、勘が鋭いのか、
「え?なんか言った?」
と言われて、
「いや、そんなに簡単に元彼の話するものなんだと思って・・・」
と言うと、
「あっ!男の人って、彼女の過去を気にするっていうわよね~~・・・もしかして、私、気に入られてます?」
「まあ・・・可愛い、いや、美人のほうかな?とにかく綺麗だからみんな気に入ってるんじゃないかな?」
この話がきっかけで、何となく連絡先を交換して、その数か月後、昔DVDで見た身体を生で拝見して、男女の仲になりました。
ただ、残念なのは、、あのDVDから3年が過ぎ、ピンクだった陰裂に若干の着色が見られたことでした。
彼女は、先輩のあとに何人に抱かれたのだろう・・・などと思いながら、彼女を揺さぶっていました。

私26歳、彼女24歳で結婚、現在結婚6年で子供が2人います。
今でも清楚な美人ですが、どうしても先輩とのハメ撮りが頭から消えません。
先輩の陰茎を咥えた唇でキスして、先輩の陰茎を舐めた舌を絡ませて、先輩が勲位した陰核をしゃぶり、先輩の陰茎が何度も出し入れされた膣口を舐めるとき、そこには先輩が楽しんだ19歳の瑞々しい美少女だった妻が浮かんできてしまうのです。
どうして私は先輩の使い古しばかりなのだろうと思ってしまうのです。
目の前にいる妻は、間違いなく上玉の清楚美人なのに、素直に喜べない自分がいるのです。

昨日、中学2年生の男の子で処女を卒業しました

 私は高校2年生の17歳です。
 昨日、クラブ活動を終えて家に戻ると女子大3年生の姉と人妻をしている姉の友人が私の幼馴染の中学2年生の男の子とHをしていた。
 驚いたがあんまり気持ちよさそうにHをしているので私も加えてもらった。
 男の子はずいぶん前から姉たちとHをしているみたいなので童貞ではなかった。
 私が処女だと知ると思いっきりもてあそばれ、あふれるまで中出しされた。
 でも、気持ちよく処女を卒業できたのでよかった。
 ただ、このまま終わるのはいやだったのでとりあず好きだと告白し、彼女にしてもらった。
 今日はクラブ活動を終えて帰ったらデートしてHをする予定です。

才色兼備の高校教師は見た目を裏切る淫らな性生活だった

ハの字に伸びた青紫に変色した肉ビラは、結婚以来20年激しく交わり合った肉棒の摩擦と焼けるほど噴出した愛液の証し。
その頂点にポコッと突き出た赤紫に変色した肉豆は、結婚以来20年吸引され続けて巨大化し、包皮に戻らなくなった淫乱の証し。
知的な美形で、
「草野満代さんに似てますね。」
と言われる妻も今年は年女、48歳になった。

お嬢様女子大付属高校のお堅い英語教師の妻を初めて抱いたのは妻が26歳の時、
「性交渉は大学3年の時以来、5年ぶりなんですよ。」
ラブホに入って恥ずかしいのか口数が多くなり、
「私、太めだから恥ずかしいわぁ・・・」
と言いながらバスタオルを巻いて浴室から出てきた。
裸にすると、太目というよりムッチリ系、白い肌は素手の上気して桃色になり、弾力のある乳房を揉んで舐めて、モリマン気味の肉裂を舌先で割りながらなぞり、肉豆を吸いながら撫でた。
5年ぶりの男の舌触りを楽しんでいるのかと思ったら、
「ね、ねえ・・・そんなところ舐めるのって・・・今までの彼女にもしてたの?」
「5年前の彼氏は舐めてくれなかったのかい?」
「彼とは・・・処女と童貞だったから・・・」
きっと真面目なお付き合いだったのだろう、26歳とは思えぬ純情な肉裂だった。
初めて経験する男の舌触りに、ヌルヌルになりながらも恥ずかしくて喘げなかったのか・・・
クンニは初めてでも、フェラはしていたようで、歯が当たらないよう気を使いながら、ペロペロとキャンディーでも舐めるようなフェラだった。
そして、5年ぶりの肉棒の挿入に、5年ぶりの快感を噛みしめるように目を閉じて感じていた。

妻28歳、俺30歳で結婚、
「よくこんな別嬪さん、売れ残ってたもんだねえ・・・」
今は普通かもしれないが、20年前では晩婚だった。
毎日吸われ続けた肉豆は敏感に育ち、激しく交わり続けた肉ビラは変色していった。
知的な美人先生は、教壇では清楚な身なりの淑女だったが、夜は毎日股を広げて夫のクンニに肉豆を硬く腫らして、夫の肉棒で淫らに喘いでいた。
今も営まない日は週に2日くらいで、夜は性を楽しんでいる。

世間のアラフィフ夫婦は、果たしてどれだけ営んでいるのだろう。
俺たちはスキモノなのだろうか・・・

妻が隠していると思われる秘密

35歳の妻と結婚して9年、40歳の会社員です。
私は29歳の時、妻の清楚な美貌が放つ雰囲気に一目惚れして、30歳を目前にして、結婚するならこの人しかいないと思って告白して、結婚に至りました。
なので、清楚な雰囲気の妻が処女でなかったことも、あれだけの美貌の持ち主であれば大学時代に彼氏の一人や二人いても・・・と思い、気にしませんでした。
私の思いが通じ、妻も私を愛してくれるようになると、唇を重ね、舌を絡ませ、股を広げて体を捧げ、快楽に身を委ねるようになりました。どんなに清楚な美貌の持ち主でも、広げた股ぐらを舐められ、膣を陰茎でかき混ぜられたなら、快楽に喘ぐのが女ですから、妻も例外ではありません。
そして、処女ではなかった妻は過去に愛した男がいたわけなので、その男とは、間違いなく私とした事と同じ行為をしているのです。

その男達は、妻の体の隅々まで知っていると思います。
そして、妻が悦ぶ様子、妻が登りつめる様子、そのときの妻の呻き声、きっと覚えていると思います。
特に、妻の初めての男は、私が知らない破瓜の痛みに耐える妻の様子を知っているのです。
いったい何人の男が、私が初めて抱いた時よりも若くて初々しい美貌の妻の乳房を揉みしだき、美貌の妻の膣の中で快楽に溺れ、清楚を脱ぎ捨てて乱れた妻を愉しんだのでしょう・・・

24歳の妻と初めてベッドインして、妻をクンニリングスしたとき、薄明かりの中に、勃起して剥き出した陰核に小さな穴らしき痕跡が見えました。
その後、妻をクンニリングスするたびに妻の性器を探検するようにくまなく観察しましたが、やっぱり陰核には小さな穴らしき痕がありました。
私は、気づかないフリをしていましたが、妻の性器に開いていた小さな穴の正体は、考え得るのは性器ピアスしかありません。
一体、誰がそれを開けさせ、ピアスを通したのか・・・
それは、ピアスが開けられるほど陰核を吸い出されたということです。
そして、そのピアスを玩ぶことで強烈な快感を陰核へ与えられ、若かりし妻が清楚な美貌にあるまじき痴態を晒して男を喜ばせたということなのです。
今はすっかりふさがって見えなくなった穴の痕ですが、当時でもよく見ないと確認できないほど小さな穴でしたから、きっと、妻が女子大生の頃に開けられたのだと思います。
まだ幼さを残す女子大生の妻には、性器改造を許すほど身も心も捧げた男がいたのでしょうね。
付き合い始めた当時でも、妻の陰唇はまだ未発達で、穴をあけられるほど伸びていなかったので陰唇には穴の痕はありませんでしたが、度重なる陰茎の抽送を重ねて陰唇がある程度伸びていたなら、きっと、その男は妻の陰唇にもピアスを通していたことでしょう。

女子大生だった清純そうな美少女の妻が、陰核を吸い出されて穴をあけられ、ピアスを光らせた股間を大股を開いて男に晒していたなんて、現在の妻を見たらとても想像できませんが、それはほぼ間違いなく妻が隠し通している過去だと思います。

それを想像しながら妻と夫婦の営みをすると、嫉妬で陰茎が爆発するほどそそり立ちます。
「このマゾ女、性器改造された変態女、緊縛されて被虐の快楽に堕ちたのだろう・・・」
そう心で呟きながら、脳裏にその様子を想像するのです。
すると妻は、仰け反り、
「ああっ、あなた、愛してる・・・」
と、私の陰茎を締め付けながら、愛の名のもとに快楽を貪るのです。

最後の巡り会い

中学1年生の時に隣の席になった由依、長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。
まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。
中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。
中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。
俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験・・・
由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。
「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。
「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」
と恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨って長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、
「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」
と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。
「3年間、楽しかったね。」
「由依、お前可愛いな・・・」
「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もし、もう一度で会えて、その時お互いに1人だったら・・・」
「ああ、もう一度、由依と付き合うよ。」
「じゃあね。元気でね。」
「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手をにぎり
送ってくれた人よりも
ホームの陰で泣いていた
可愛いあの娘が忘らりょか・・・

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。
社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲け、夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一方で帰郷、式に出た。
新婦側の親戚に、由依を見つけた。
「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」
由依の左薬指には、銀色の指輪が光っていた。
「由依・・・結婚したんだ・・・」
「ゴメン・・・再会したとき一人じゃなくて・・・」
「由依、幸せになれよ・・・」
「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。
子供が二人生まれて、幸せな一家だった。
バブルが弾けても、慎ましく暮らせていた。
子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。
パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。
月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。
そして4年前、下の子が短大生になった時、
「あなた、ごめんなさい。私と、別れてくれませんか・・・」
そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。
「真由子、お前、それ・・・」
「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい。」
俺は、真由子と離婚した。
真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1、000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚してから、兄貴か経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、二人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。
「保史、お前一人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから。」
「よろしくお願いします・・・」
「由依・・・由依なのか?・・・」
「ヤッちゃん・・・私・・・」
「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。
お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。
もう、受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えて逝きまくる由依を抱きしめている。
由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。
そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は、俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。
その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。
そうしたら、そこに、
「退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録。」
というDVD付きの雑誌が目に入り、「5人」と「性奴」というキーワードに思わず手に取った。
表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。
3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。
由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。
真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。
俺は、すぐにその雑誌を処分して、真由子は死んだ、この世にはもういないんだと自分に言い聞かせた。
そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

混浴露天風呂でまさかの出来事

社会人になって3年目の2月の終わりくらいのことです。出張で、金曜日にある地方の宿に泊まって、土曜日に帰るということがありました。土曜日は休みですので、近所の立ち寄り入浴ができる温泉に朝に寄ってから帰ることにしました。
その温泉は、下の階が、男女別の内湯になっていて、その上の階に、混浴露天風呂がありました。混浴露天風呂には水着で入ることになっていました。まずは内湯でざっと体を洗った後、海パンを持ってきていたので、海パンをはいて混浴露天風呂に入りました。土曜日の朝早い時間でしたので、内湯も露天風呂にも誰もいませんでした。
露天風呂に入ってしばらくすると、女子大学生くらいの女性3人組が露天風呂に入ってきました。1人はバスタオルを巻いていて、残りの2人は小さなタオルで前を隠していました。バスタオルを巻いている子と小さなタオルで前を隠している子のうち1人の子は、そのまま前向きで湯船の中に入ってきました。もう1人の小さなタオルで前を隠している子は、後ろを向いて、タオルを湯船付近に置いてから湯船を入り、その後、前を向きました。その時に気が付いてのですが、その子は水着を着ていませんでしたので、お尻が見えてしまいました。湯船から彼女達が出る時に、小さなタオルを持ってきている2人のお尻が見えました。
まさかの出来事にびっくりしました。

混合試合、意識して触ろうと思えばいくらでも触れる

     
男女混合は公式戦はないと思う。
練習とか公式じゃない試合はある。
男女混合で出られる大会は、静岡でやってるやつが結構出場者が多い。
ただ、男女混合リーグなわけじゃなくて、男子のリーグに女子も出られるだけ。
   
週刊現代にポロリ載って、迫力あり。
まぁ水着は実際試合になれば破けることもあるし、ぽろりもたまにある。
    
スイム好き!!っていう選手あんまりみないんだよねw
試合中は結構ずっと行ったり来たりで泳いでるから、立ち泳ぎだけで止まってることってあまりないと思う。
巻き足はすぐできるようになるけど、初心者は、パスとかシュートする時に足元をしっかり使って態勢を保つのが難しい。
    
主に攻撃の要となるのが、ゴール前のフローターというポジションで、そこに上手いタイミングでボールを入れてシュートを決めたりする。
ポジションどりをさせないために、相手チームのディフェンスはがっちりフローターにくっついて押し合う。
このディフェンスのポジションはフローターバックと呼ぶ。
      
女子とは練習試合とかあったけど無意識に胸触ったりしたこともあった。
意識して触ろうと思えばいくらでも触れる。
逆に水着の中に手が入ってくることもあった。これはまれだけど。
1番多いのは肩に胸が当たるのとクロールして追い掛けてる時に太ももからけつあたりを触ることかな。
     
男子は水着が結構長持ちするんだな
女子は水着が試合中に2、3着破れる。
男子で水着が破れた奴はいなかった。

某大では練習試合で負けた方がプールサイトの掃除になると、さすがに水着の中に手を入れてくることは無いけど、女子は男子と違い、加減をしない急所攻撃をやってくる。
男子の場合、女子の胸を掴んだりするけど、どうしても加減しちゃうけど、女子の場合はまったく加減知らず、明らかに狙って攻撃してくる。
      
一年の場合、攻撃の仕方が上手くないので、大体真正面から来て、水着の上から握ろうとするから、こっちも判るので逃げることが出来るんだが、二年三年の場合は背後、後ろから手を股下に回し、握ったり、竿を親指と一指し指や中指でギュと握ったりするから避けよう無い。
しかも上手い女子は水着の上から睾丸のみだけを握ってくるから、これやられると、もう駄目。
男子も公式以外ではサポーターして無いから、ガッツリ睾丸を握られちゃって、結果試合に負けるw
試合後、あいつらにキタネエよ!と言っても、一切取り合わないし、今度はもっと強く握るよ!なんて逆に脅される=逆切れされたりする。
     
一度、試合中に女子の股間にチョップをして恨みを返したが、試合後のプールサイトで、後ろから鷲掴み、長時間されて酷い目にあった・・
男女で試合をする時は、どういう風に攻撃をかわすかで試合の勝ち負けはどうでもいい。
北斗晶みたいなのいるよ
      
後ろからおいかけてくるときに海パン掴んで引っ張ってくる時があるんだけど(もちろんばれたら退水)そのときに脱げちゃうことはあるよ
男子のフローターと女子のフローターバック、もしくはその逆でくんでるときが一番密着してるかなー
背中に胸あたるし顔の距離近いし女子の手を脇にはさむとその手が股間に巻き付くし
       
男子の股間は攻撃しやすいからな。
男子同士でチンコ握ったりタマ掴んだりはあたりまえ。
ただ女子にはやられたくない。
ホモかよとか言ってる人いるけど水球では普通のことだと思うんだけど。
      
男女差は他の競技と変わらないよ
トップ同士でも
大学女子≧高校男子なのはマジなんでしょ。
さすがにトップレベルは別だけど、水球には野球やサッカーみたいに絶望的な男女の実力差はないよ。
まあ、競技人口が男女とも少ないゆえの現象なんだろうけど。
      
小さいころからの経験者の技術+高校までトップレベルで競泳やってた人の泳力が噛み合えばかなりのチームができる。
こないだ観たけど、全国レベルの女子大生や女子高生がそこそこ強い男子高校生を泳力で翻弄してたぞ。
サッカーならスピードの男子vs技術の女子になるけど、水球では逆なのかな。
      
20年位前のことですが、当時 私は高校生で、日体女子に勝っていましたよ。練習試合しかしてませんがね。
男子がやはりつよいんだな、男子高校生と女子大生は互角か。
20年前、関西の男子高校生の(強豪校の!)水球レベルは高く、女子大学生には負けなかった。
       

股も心も開いたメンヘラ女w

相手のスペック

身長150cmくらい
AKB篠田似でめちゃくちゃ顔の整った美人さんだった
まず交換した写メにビビった。
何この子w(゚o゚)w

さすがに実物は写メほどではなかったが十分かわいい

現役JDめちゃくちゃアニメ声で背も低いので、

あった時は「声優になれば超人気でるよ!」と話したほどだ

当日は新宿で待ち合わせ電話で会おうよ!って言った時は

「えっ!?本当に?どうしよう恥ずかしいよ…」

とアニメ声での反応純なのか演技なのか…

楽しみに待っていた電話がつながり待ち合わせ場所に行くと

ずーーっとうつむいている美少女がいる

「あすかさん?」と聞くとビクっとしチラッとこちらを見上げ

またうつむく「ハイ」居酒屋に移動居酒屋

でも、あすかはずっとうつむきっぱなしだった……

もちろん俺は会ったときまず顔を確認した。

かわいいやんけw

「どうしたの?下ばっかり向いて」
「ごめんなさい…やっぱり恥ずかしくって顔、見れない」

「超かわいいのにwもったいない」
俺のプロファイリングによると、あすかは割と真面目な子

出会い系使ったのも初めてだそうで(真偽は不明)

このトップ声優になれそうなJDがアニメ声も恥ずかしがっているのも

どうやら演技ではなさそう…

お酒も慣れていないようで、一杯飲んだらすごく眠そうにしてた

ソファータイプの居酒屋だったので枕がわりに肩を貸して、ちょっと休ませた

カラオケに移動したが、もうあすかはフラフラ

カラオケでも俺の肩で寝てしまっていた

うーん…これじゃつまらん

寝ているあすかを抱きしめてキスをする。

あすかはちょっと驚いたような表情を見せたが、拒絶はしなかった

キスしながら胸を触ると、なかなかの巨乳であることを確認

火がついた

カラオケ入ってからは一言も会話はなかった俺は

あすかのスカートをまくりあげ、パンティを脱がした

あすかをカラオケのソファーに横にし、既に少し濡れていたところを触りながら、

ニットの下から胸を直揉みした

あすかは恥ずかしさにこらえきれないか横をむいて顔を隠している

廊下からは完全に丸見えな位置だったが、ここまで来て止まることもない

俺も下だけ脱ぎ、挿入最初は正常位だったがカラオケではやりにくいので、

あすかを上にまたがらせ、座位に下から突いた

「俺くん…恥ずかしいよ…」イキそうになったので

あすかをどかし、カラオケの床に発射した

あすかは西新宿のマンション(実家)に住んでいたので歩いて家まで送る

手をつないで歩きながら、あすかはちょっとずつ顔をあげてくれるようになった

やっと心を開いてくれたか股は開(ry

送り届け、俺も家に帰ったその日の夜にメールがきたあすか

「今日はありがとう!俺くんはすごく優しくて、今日は楽しかった!成り行きでエッチしちゃったけど、あすかはちゃんと俺くんの彼女になりたいです」

ということで付き合うことに

でも一ヶ月くらい別れるんだけどね

ホテルでエッチ後に誕生日プレゼントのネックレスあげたら

泣いて喜んでくれるような子でした

ただちょっとヒロイックな子で
「私ばっかり会いたいのヤダ」
「俺君の仕事の負担になりたくない」

などなど一人で盛り上がった挙げ句

「ゴメン別れたい…私が辛い」

とこのメンヘラJDに振られてしまいましたとさ

何でこんな子が?と思ったが最終的に、あすかは

暇アポLINE掲示板によくいるメンヘラかって感じ



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