萌え体験談

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JD

二十歳の女子大生が潮吹きした話


果歩 「ぁ・・・あの・・・」

椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。

大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」

果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」

大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。

大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでしょうねぇ、きっと今までにあなたの事をオカズにして出された男達の精液は相当な量ですよ。」

果歩 「ぁ・・・そんな事・・・ぁ・・・」

大林 「おやおや・・随分と敏感なんですねぇ、脚を触っているだけなのに。こんなに可愛くて敏感だなんて・・・はぁぁ・・・私も早く果歩さんのヒーヒー喘ぐ姿が見てみたいですよ。」

くすぐったいような、気持ちいいような、その間の微妙な感覚。

それに加え、大林の放つ言葉は妙にネットリとイヤらしい。

まるで富田との性交前のようにその言葉に反応し、身体が熱くなっていくのが分かる。

果歩 「ゥ・・・ぁ・・・大林さん・・・私、本当にいいんです・・・マッサージは・・・」

果歩は今脚を触っている大林の手が、いつスカートに入ってくるかと気が気でなかった。

そう、果歩は今、スカートの中に下着をつけていないのだから。

しかしその一方で、今この状況を完全には拒否できない自分がいる事にも果歩は気付いていた。

それは、いつ大林はスカートを捲り上げるのだろうというスリル感に、果歩が性的興奮を覚えていたからだ


言葉では否定していても、果歩は心のどこかで淫らな事を期待してしまっているのだ。

そしてその性的好奇心と興奮に、果歩の身体ははっきりとした反応を示していた。

果歩 「ぁ・・・ダメです大林さん・・・ハァ・・・」

大林 「ヒヒ・・・その言葉は果歩さんの本心ですか?」

果歩の脚を擦る大林の手は、徐々に脚の付け根へと向かっている。

脹脛から膝、そして内腿へと。

果歩 「ァ・・・ダメ・・・イヤ・・・・」

口ではそう言っていても、果歩はイヤらしい動きをする大林の手を顔を赤らめながらジッと見つめているだけで、殆ど抵抗しようとしていない。

富田 「ハハッ、果歩の反応はいつ見ても面白いなぁ。」

山井 「そうっスね。果歩ちゃんって痴漢とかされてもきっとあんな感じなんでしょうね?」

富田 「今度ノーパンでミニスカートでも穿かせて満員電車に乗らせてみるかな。」

山井 「それいいっスねぇ。」

部屋の隅でタバコを吸いながら話す富田と山井。

まるで何かのショーを見るかのように、2人は大林と果歩の様子を眺めていた。

大林 「ヒヒヒ・・・さて果歩さん、そろそろこのスカートの中も拝見させてもらってもいいですかねぇ?」

果歩 「ハァ・・・ダメ・・・です・・・」

大林 「そうだ、まずはこうしましょう。」

大林は余裕の笑みを浮かべながら、椅子についていた赤いボタンを押した。

・・・ウィーーーーン・・・・・

果歩 「え・・・?嫌ッ・・・何これ・・・あぁ・・・ダメェ・・・」

果歩が座らされている特殊な椅子はどうやら電動式で動くようだ。

大林がボタンを押したと同時に、固定された果歩の両足は左右に開かれるようにゆっくりと動きだす。

大林 「ヒヒヒ・・・便利でしょう?電動式ですからね、結構高かったんですよ。まぁ富田さんが買ってくださったんですけどね。」

果歩の両足は大林の目の前で、果歩の意思とは関係なく強制的にM字開脚の格好になっていく。

果歩 「イヤ・・・こんなの・・・」

ヴィーーーー・・・・ガチャ・・・

機械の動きがやっと止まった頃には果歩の股は、限界まで大きく開いてしまっていた。

しかし幸い、股を開く恥ずかしい格好になってもスカートはまだなんとか果歩の股間を隠していた。

大事な秘部の上にぺランと一枚のスカートだけが乗っかったギリギリの状況が、逆に果歩の羞恥心を刺激する。

大林 「ヒヒヒ・・・恥ずかしいですか?こんな格好にさせられて。でも果歩さんはこういうのが好きなんでしょう?顔を見ればわかります。あなた今すごくイヤらしい表情をしてますよ。」

果歩 「・・・ハァ・・・そんな・・・違い・・・ます・・・」

大林 「いいですねぇ、そうやって強がれば強がる程、我慢すればする程、あとで美味しい蜜の味が味わえるんですよ。」

大林はそう言いながら果歩の秘部を隠すスカートの裾を掴む。

大林 「ほ?ら果歩さん、捲ってしまいますよぉ?いいですかぁ?」

果歩 「・・・・ぁぁ・・・」

ゆっくりと大林の手は果歩のスカートを捲り上げていく。

果歩はスカートが捲られていく様子を恥ずかしそうに見つめていたが、口からはそれを拒絶する言葉はもう出てこなかった。

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ゆっくりとスカートを捲りあげられ、大股を開いた果歩の秘部が徐々に部屋の明かりの下に晒されていく。

果歩の股の中心を息を荒くしながら見つめる大林。

ついに果歩の大事な部分が見れる。

数週間前に富田に果歩の写真を見せてもらってから、この日が来るのをずっと心待ちにしていた。

一年前、秋絵という女子大生を富田が連れて来た時の興奮が蘇るようだ。

いや、今回の果歩に限っては秋絵の時以上の興奮を感じる。

大林は果歩のように、清純なイメージがあればある程その女性を汚したくなる性癖の持ち主なのだ。

大林の場合、富田のようなセックステクニックを持っている訳でもなく、身体的に恵まれているわけでもない。

しかしそれでも異常な程サディストである大林は、その分違った方法で女性の身体を開発する事に執着しているのだ。

大林には富田のように、女性には快感しか与えないという考えはない。

ただ女性の身体を自分好みに、物理的に改造したいだけなのだ。

大林の調教は生易しいものではない、女性の気持ちなど関係なく、容赦ない行為を虐げられる。

大林の調教を受けた女性は皆苦痛や不快感に表情を歪め、泣き叫ぶ。

そんな苦しむ女性の表情を見るのが大林はたまらなく好きなのだ。

そして大林に物理的に身体を調教・改造された女性のそれ以降の性生活は激変する事になる。

それは女を従属させたがる富田にとっても有益な事で、その点で富田と大林は利害が一致しているのである。だから調教に必要な器具、資金、大林の給料は全部富田のポケットマネーから出ていた。

こんな仕事とはいえない様な変態的な事ばかりをしていても、大林の給料は一般のサラリーマンよりもはるかに多いものだった。もっとも、それくらいの金額は富田にとっては痛くも痒くもないのだが。

果歩のスカートを捲り上げた大林は、果歩のソコを見て少し驚いた表情を見せる。

大林 「ん?おやおや・・・果歩さん、どうして下着を穿いていないんですか?」

果歩 「・・・・」

果歩は顔を赤くしたまま俯き、何も言わない。

大林 「ヒヒ・・・富田さんですね?果歩さんは富田さんの言う事はなんでも聞いてしまうんですねぇ。」

大林はそう言いながら手の指を櫛(くし)の様にして果歩の黒い陰毛をサワサワと弄っている。

果歩 「・・・ンゥ・・・・」

大林 「そんなに気持ちイイんですか?富田さんとのSEXは。ヒヒ・・・もう果歩さんは富田さんのあのデカマラの虜なんですね?大人しそうな顔してイヤらしいんですねぇ。」

果歩を辱める大林の言葉。しかしそれは同時に果歩にとっては否定できない事実でもあった。

富田のSEXの虜・・・そう、だから今自分はここにいる。そうじゃなかったら今頃トミタスポーツのアルバイトを辞めて、元の生活に戻っていたはず。そして友哉とももう一度……

・・・友哉・・・

友哉の事を思うと、果歩の目には再び涙が溜まった。

果歩 「・・・ぅ・・・ぅ・・・」

大林はそんな果歩の表情など気にもせずに、果歩の秘裂を2本の指で開いていく。

大林 「おぉぉ!これはすばらしい!綺麗なピンク色だぁ、クリトリスも小粒で可愛らしいオマ○コですねぇ・・・でも、ヒヒ・・・ちょっと濡れすぎですけどねぇ、イヤらしい涎がアナルの方まで垂れそうですよ?」

果歩 「・・・イヤ・・・」

友哉に対する罪悪感を思っているのにどうして感じてしまうのか、果歩はそんな自分自身が今だに理解できなかった。

大林 「ヒヒ・・・ノーパンでいたら興奮しちゃいましたか?果歩さんは露出狂の性質も兼ね備えているんですね?いやぁすばらしい、すばらしいですよ果歩さん。」

果歩 「・・・イヤ・・・そんなの・・・」

確かに下着を着けないで出歩く事に、果歩が恥ずかしさと同時に淫らな気持ちを抱いていたのは事実。しかし、大林に?露出狂?という言葉ではっきり言われてしまうと、果歩は困惑した。
自分が露出狂などと呼ばれるのは、どうしても心の中で受け付けられない。

大林 「もう何回この小さなオマ○コに富田さんの巨根を入れてもらったんですか?ヒヒ・・・でもまだ綺麗なオマ〇コしてますからね、調教のし甲斐はありますよ。」

もうこの時点で、今まで?マッサージ?と表現していた大林の言葉は?調教?へと変化していた。

大林は果歩の秘部から手を離すと、徐(おもむろ)に床に置いてあった黒くて大きなバックの中に手を入れる。

ガサゴソ・・・ガサゴソ・・・

なにやら小芥子(こけし)のような機械をそのバックから取り出した大林は果歩の前に立ち口を開く。

大林 「それじゃね果歩さん、まずはこれで果歩さんがイクところ見せてもらおうかな・・・ヒヒヒ・・・。」

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ヴィーーーー!

大林がその機械のスイッチを入れると細かい震動音が部屋に響き始めた。

小芥子の様な形の機械は、どうやら先端の丸くなっている頭の方が震動しているようだ。

果歩 「・・・・それって・・・何ですか・・・何するんですか・・・?」

少し怯えたような感じで大林の手が持つその機械を見つめながら、果歩は尋ねた。

大林 「これはね、電気マッサージ器なんですよ。ほら・・・こんな風に肩なんかに当てるんです。」

大林はそう言って、震動する電マを果歩の肩に軽く押し付ける。

ヴーーーー・・・・

大林 「どうです?・・・気持ちいいでしょう?」

果歩 「・・・ん・・・・・ハイ・・でも・・・」

大林 「でも?・・・ヒヒヒ・・・果歩さんだって本当はわかっているのでしょう?私がこれを何処に使うのか・・・」

果歩の肩から電マを離すと、それをゆっくりとM字に開かれた果歩の股の中心に近づけていく大林。

大林に言われた通り、果歩はその電気マッサージ器がこれからどんな風に使用されるのか大体予想がついていた。

それは以前、果歩が秋絵から手渡されたバイブレーターも同じように細かい震動をしていたからだ。

自分の部屋であのバイブレーターを電池がなくなるまで使ってオナニーをし続けた記憶はまだ新しい。

果歩 「・・・ゴク・・・・」

今目の前にある、あのバイブレーターよりも大きな存在感を誇る電気マッサージ器は、自分にどんな快感を与えるのか。それを想像して、果歩は思わず生唾を飲み込んでしまった。

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫ですよ、これでイカない女性は殆どいませんから。」

果歩の剥き出しの秘部に、電マをギリギリ触れない位置でキープする大林。

果歩はそれがいつアソコに触れるのかと、ドキドキしながらジッと見つめている。

大林 「はぁぁ・・・ヒヒ・・・さて、果歩さんはどんな表情するのかなぁ・・・富田さん達にはもう何度も見せているのでしょう?あなたがアクメに達する時の顔を、声を・・・私にもじっくり見させてください、この可愛いお顔が快感で理性をなくしたらどう変化するのか・・・ヒヒ・・・。」

大林のイヤらしいセリフを聞いて、果歩は顔を横に背ける。

絶頂に達する時の自分の表情がどんな事になっているかなんて、考えた事はなかった。

しかし大林にそんな風に言われると、なんだか恥ずかしくて意識してしまう。

果歩 「・・・・・。」

大林 「さぁ・・・いきますよぉ・・・ヒヒヒ・・・」

ヴィーーーー・・・・

ゆっくりと近づいていく電マ。

果歩 「ん・・・・・」

細かい震動が空気を伝ってもうすぐその瞬間がくるという気配を果歩の敏感な部分に感じさせる。

もう逃れようのないこの事態に、果歩は目を閉じてその瞬間を待った。

そして・・・

ヴィーー・・・ヴゥーーーーー!!

果歩 「ぁ・・・ンッーーー!!!アッンーーー!!!」

ガチャンッ!!

電マの大きな先端が触れた瞬間、果歩は椅子の上で背中を大きく仰け反らせた。

想像を超える刺激だった。

バイブレーターよりも広範囲に震動を伝えてくる電マは、果歩の性器全体を包むような刺激を与えてくる。

クリ○リスを中心に感じるその快感は、あっという間に果歩の下腹部を熱くさせる。

その驚くほどの快感に思わず脚を閉じようとするが、しっかりと脚を椅子に固定されているためそれは叶わない。

ヴィーーーーー!!

果歩 「ハァァアッ!ンッーーーアッ・・・ダメ・・・これ・・・ハァンッ!ンッーーー!!」

顔を紅潮させながら身体をビクビクさせて電マからの刺激に反応示す果歩の身体。

大林 「始まった瞬間からこの反応とはねぇ・・・ヒヒヒ・・・相当に敏感体質なんですねぇ果歩さんは。」

大林は快感に悶える果歩を見つめながら、落ち着いた様子で果歩の反応を楽しんでいた。

果歩 「ハァァァアア・・・アッアッアッ・・・これ・・・ちょっともうダメ・・・もうダメです・・・アッアッアッ・・!!!」

大林 「ぇえ!?もしかして果歩さんもうイクんですかぁ?ちょっと敏感すぎでしょう君、まだ1分程しか経ってませんよぉ?」

大林は早くも絶頂の兆しを見せ始める果歩の反応に、少々呆れ気味の笑みを浮かべている。

ビクビクという反応が少しずつ大きくなっていく果歩の身体。

最初は今日初対面である大林の前という恥ずかしさから、我慢し、堪えようとようとしていた声や快感に反応する姿。
しかしどうやら電マの刺激を秘部に受けた瞬間から、そんな事は頭の中からどこかへ飛んでしまったらしい。

果歩 「ンッアッアッアッ・・・・!!ハァア・・・アッ・・・もう・・・アッアッ・・きちゃう・・・アンッ!・・・イッ・・・ンーーーッ!!!!」

ガチャンッ!!!

手足を縛られた黒いベルトを力いっぱい引っ張るように、身体を縮込ませながら背中を大きく反らせた果歩。

ビックンビックンと、痙攣する果歩の身体。

果歩 「・・・ン・・・ン・・・ァ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これはここに来た女性の中では最短記録じゃないですかねぇ・・・ヒヒ・・・気に入りましたよ果歩さん・・・イク時のお顔も本当に可愛らしい方だ。」

短時間でなんとも呆気なく快感の絶頂に達してしまった果歩の姿に、大林は満足そうに笑っていた。

果歩 「・・・ハァハァ・・・」

しかし目を閉じて絶頂の余韻に浸る果歩の顔を見つめながら、大林の笑顔は一瞬で真顔に変化する。

笑顔の消えた大林のその目は、どこかどす黒いようなサディズムに満ちた目だった。

大林 「でもねぇ果歩さん、まだまだこれからですからね、覚悟してくださいよ、涙と涎が止まらなくなるくらい感じさせてあげます。そうなったらもう、そんな可愛いお顔はしていられませんから・・・ヒヒヒ・・・」

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果歩 「ハァ・・・ハァ・・・」

電気マッサージ器によって短い時間で一気に絶頂へと登り詰めた果歩。

その絶頂は富田とのSEXの時に導かれる絶頂とは違うものだった。

富田とのSEXで感じるアクメは、もっと深く大きいものだ。

それに比べ、電気マッサージ器によって強制的に導かれた絶頂は浅いものであった。

人の温もりも、肌と肌を合わせないで達する絶頂は、やはりSEXとは別物。

しかしそれでも、電マによる絶頂は果歩の身体から理性や羞恥心を奪った。

絶頂直後のピンク色のヴァギナはヒクヒクと蠢き、ダラダラとイヤらしい涎を垂らしている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあそろそろ本格的にいきましょうか。山井さん!果歩さんを裸にするのを手伝ってください。」

山井 「はいはい、女の子を裸にするのは大得意ですからねぇ。」

大林の声で、タバコの火を消してから果歩に近づいてきた山井、早速果歩の服に手をつけ始める。

快感絶頂を向かえ脱力し、グッタリとした果歩を縛っていたベルトを外すと、手早く果歩の服やスカートを脱がせていく山井。

果歩 「ン・・・ハァ・・・山井さん・・・?ハァ・・・」

山井 「うん?気持ちよかったのかい?ほら、腕上げて・・・」

山井は意識が少し朦朧としている果歩に声を掛けながら、服を脱がせる作業を続ける。

大林 「ヒヒヒ・・・おぉ、色白で美肌ですかぁ、それに乳首もこんなにピンクで・・・いやぁすばらしい。」

カチャ・・・カチャ・・・・

全裸になった果歩の手足に、再び黒いベルトを巻きつけていく山井。脚は大きくM字に開いてしっかりと固定した。

作業を終えた山井は、ニヤニヤ笑みを浮かべながら果歩の耳元で小さく囁く。

山井 「果歩ちゃんすっげぇエロい格好だな?大林さんに全部丸見え・・・へへ・・・。」

果歩 「ハァ・・・山井さん・・・。」

全裸になり、大股開きで縛られた女子大生。

恥じらいの表情・・・

黒いベルトが食い込んだ白い柔肌・・・

ふっくらと柔らかな乳房・・・

ピンクの乳首・・・

頼りなく茂る黒い陰毛・・・

濡れたヴァギナ・・・

薄いセピア色のアナル・・・

その全てが卑猥だった。

果歩のような女子大生のこんな姿を見て勃起しない男はいないだろし、理性を保てる男も少ないだろう。

大林 「すばらしい身体だぁ、まさに芸術ですね。へへ・・・でも、今から私がもっと素敵な身体にしてあげますからねぇ・・・ちょっと待っててくださいよ。」

ガサガサ・・・

大林は黒いバックに手を突っ込み、次々と奇妙な形の器具を取り出していく。

そして、その中の1つを手に取り、大林は果歩に近づく。

大林 「果歩さんの乳首の大きさならこれかな・・・」

針の無い注射器を改造してあるようなその器具を果歩の乳首に当てようとする大林。

果歩 「ぁ・・・あの、それ、何するんですか?」

大林 「ヒヒ・・・まぁやってみれば分かりますよ。」

不安そうな果歩の表情。

しかし大林はそんな事は気にしない様子でニヤニヤと笑みを浮かべながら楽しそうに作業を続ける。

そして通常よりも大きくなっている注射器の先端の筒状になった部分を果歩の乳首に押し当てる大林。

大林 「ちょっと痛いですよ。」

そう言って大林は先端を乳首に当てた注射器の押子をゆっくりと引いていく。

果歩 「ぇ・・・あっ!痛っ・・・ん・・・痛いです・・・」

大林が押子を引くと同時に、真空になった筒部分にゆっくりと吸引されていく果歩の乳首。

大林 「大丈夫ですよ、うっ血しない程度ですから。最初は少し痛いかもしれませんが、これからのためですからね。」

大林はそう言いながら、果歩のもう片方の乳首にも同様の物を取り付ける。

果歩 「痛っ!ン・・・イヤ・・・こんなの・・・外してください・・・」

大林 「ヒヒ・・・そんなに嫌がらなくても、その内に良くなってきますよ。それにこの道具はこれだけじゃありませんから。」

果歩の痛がる表情に、大林は興奮した様子で今度はバックから出したローターを手に取る。

そして、そのローターを果歩の乳首に付けた注射器の改造した部分にはめ込んだ。

・・・カチャ・・・

乳首を吸引する注射器とローターが一体となった器具。これは大林が1人で製作した物だ。

山井 「うっわ?大林さんあんな面白いもんよく作りましたねぇ。」

富田 「別に大した発明じゃないだろ。でもまぁあれがアイツの仕事だからな。」

部屋の隅からタバコを吸いながら見物している富田と山井。

大林の性に対する探究心に関心しながらも、苦笑いの表情の2人であった。

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果歩 「ン・・・・ハァ・・・ぅ・・・イヤこれ・・・」

特殊な器具を取り付けれれた乳首がジンジンして熱い。

なんだかずっと乳首を引っ張られているような感覚。

・・・こんなの付けてたらここがどうにかなっちゃう・・・

大林はうっ血はしないと言っていたが、乳首に感じる痛みを考えるとただでは済まないような気がして不安がる果歩。

果歩 「大林さん・・・お願いです・・・こんなの外してください・・・。」

大林 「心配しなくても大丈夫ですよ果歩さん。ただ今までより感じやすい乳首になるだけですから・・・ヒヒ・・・まぁ少し乳首が大きくなっちゃうかもしれませんけど、気持ち良くなれるんだからそれくらい良いですよね?」

果歩 「・・・そ、そんな・・・」

大林は心配そうな果歩の様子を意に介する事なく、新たに別の器具を準備する。

ジャラジャラ・・・

次に大林が手にしたのは、一つ一つにコードが付き、束になっている大量の小型ローターだった。

通常のローターよりも小さなそのローターは、楕円型の豆粒程度の大きさ。

それを大林は1つずつ、果歩の身体の至る所にテープで貼り付けていく。

脇、腕、わき腹、内腿、脹脛・・・主に擽ったい場所、つまり感度に違いはあるが、性感帯である可能性がある場所すべてに次々とローターを貼り付けていく。

そして特に白い乳房と、股の付け根辺りには入念に何個ものローターを貼り付ける大林。

果歩 「ン・・・こんなの・・・」

まるで心電図でも測るときの様な状態で、果歩の身体に大量のコードが張り付いている。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあ後はここだけですね。」

大林はそう言って、果歩の股の中心に手を伸ばす。

先程の絶頂で濡れたままの秘裂を、大林は2本の指で左右に広げる。

大林の目の先にあるのは果歩のピンク色の陰核だった。

大林 「ヒヒヒ・・・いやいや、果歩さんはクリまで可愛らしいですなぁ・・・ん?・・・ヒヒ・・・皮が被ってますね、私が剥いてあげましょう。」

果歩の陰核を保護していた皮を、大林は指でグリっと剥いてしまう。

果歩 「・・・ぁ・・・ゥンッ!」

剥き出しになった果歩の陰核は真っ赤だった。

見た目にもそこに神経が集まっている事がよくわかる。

果歩 「ぁ・・・ン・・・・」

皮を被った状態でもかなり敏感だった果歩のそこは、空気に触れただけでもヒクヒクと反応していた。

大林 「ほほう、これはすばらしい、かなり敏感そうなクリですねぇ、どれどれ・・・。」

そう言って大林はその敏感な部分にフゥ?っと息を吹きかけた。

果歩 「ぁ・・アンッ!・・・ぁ・・・ダメ・・・ハァ・・・」

たったそれだけの行為でも、果歩の身体はビクンッと反応を示す。

大林 「ヒッヒッヒッ・・・これは相当過敏な反応ですなぁ!今から大変な事になりそうですねぇ。」

大林は怪しい笑みを浮かべながら、続いてバックから真空パックにされた小さな袋を取り出す。

そして大林がその中から取り出したのは、小さなシリコンできた様な物だった。

1センチにも満たない大きさのそれは、真ん中に丸い穴が空いていた。

果歩 「・・・何ですか・・・それ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・これですか?これはですねぇ、ここに装着させるんですよ。ちゃんと除菌されていて清潔ですから安心してください。」

そう言って大林は指で掴んだそれを果歩の秘部へ近づける。

そして皮を剥かれた果歩の陰核にそれをパチンっとはめ込んだ。

果歩 「アンッ!!ァァ・・・ン・・・何これ・・・何したんですか・・・?」

強い刺激を受けた後、秘部に感じる違和感。

果歩は不安な様子で大林に聞いた。

大林 「ヒヒヒ・・・いやなに、果歩さんのクリトリスの皮を戻らないようにしただけですよ。ほら・・・」

果歩 「ァハァッ!!ンッ!」

大林が指でそこを弾くと、ビクンビクンと大きな反応を示す果歩の身体。

特殊なシリコンを取り付けられた果歩の剥き出しの陰核は、シリコンに軽く締め付けられ、その中心の穴から真っ赤な陰核の頭が押し出されていた。

果歩 「ハァ・・・ハァ・・・こんな・・・イヤ・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・嫌と言われてももう私は止められません、こんな興奮するのは久しぶりなんですから。大丈夫です、きっと後悔はさせませんよ。」

そしてやはり大林はその剥き出しになった陰核に当たるように、先程短時間で果歩を快感絶頂に導いた小芥子型の電気マッサージ器をセットし始める。

果歩が暴れても外れないように、入念にテープで巻きつけ固定する大林。

大林 「ヒヒヒ・・・これで完成です。」

果歩 「ハァ・・・こんなのヤダ・・・」

身体の至る所に卑猥なオモチャを取り付けられた果歩。

もうさすがに果歩にも、これらの物がどんな風に動き、刺激を与えてくるか想像がついた。

・・・こんなのダメ・・・絶対おかしくなっちゃう・・・

恐怖にも似た感情を抱く果歩に、大林はバックから取り出し手に持ったリモコンを見せつける。

大林 「ヒヒヒ・・・果歩さん、これスイッチです。もう分かるでしょう?私がこれを押したら、忽ちに果歩さんは快楽の世界に堕ちていくことになります・・・ヒヒヒ・・・。」

果歩 「・・・イヤ・・・やめて・・・やめてください・・・」

大林 「ヒヒヒ・・・大丈夫です、もう果歩さんは富田さんとのSEXを経験なさったんですから、快楽の世界がどんなに気持ち良くて幸せな気分になれる処かご存知なのでしょう?だったら躊躇う事なんてないじゃないですか。」

果歩 「・・・それは・・・」

大林の言葉に、口を噤んで(つぐんで)しまう果歩。

そう、果歩は知っている…

果歩の身体は知っている…

その全身が溶けてしまいそうなくらいの快感を…

頭の中まで蕩けてしまいそうな快楽を…

何にも変えがたいあの世界に溺れる時の全身で感じる気持ちいい感覚を…

そして果歩の身体は今その世界へ行く事を望んでいる…

大林 「ヒヒヒ・・・では・・・いってらっしゃい・・・」

果歩 「・・・ぇ・・・あっ!ダメェッ!!」

そして果歩の声を無視するように、スイッチの上に置かれていた大林の指に力が入った。

126

それはまるで身体の中、奥深くを電流が突き抜けるような快感だった。

果歩 「あああ!ダメダメこんなのっ!ンッ!!ンーーーー!!!ハァァアアアアア・・・・!!!!」

果歩の全身、ありとあらゆる敏感な部分を奇妙なオモチャ達の細かい震動が襲う。

ぐわぁっと体の中心から体温が一気にあがる。

熱い快感が沸騰したように身体の奥深くから溢れ出す。

そしてそれが始まって10秒程で、果歩の中の快感のダムは早くも決壊を迎える。

果歩 「ハァァアアアア・・・アッアッアッアッ・・・ダメダメダメ・・ハッハッハッ・・・アッ!イクッ!イッちゃう!!!ァアアアンッ!!!!!」

ガチャンッ!!

椅子に身体を固定している黒いベルトを引っ張って身体を捩らせ(よじらせ)ながら、絶頂を迎えた果歩。

あまりにも早くアクメへ登り詰めた果歩の姿は、その刺激が果歩にとっていかに強いものかを物語っていた。

大林 「ヒヒ・・・いいですねぇいいですねぇ!ではその調子でどんどんイキましょうか。」

果歩 「えっ!?え?アッアッアッアッ・・・!!ウソ・・・アッアッアッアッ!!止めてっ!イヤイヤ止めてぇ!!」

一度絶頂を迎えれば終ると思っていたオモチャ攻めは、果歩の願いを無残に裏切り、止まる事はなかった。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ホントにアッアッ・・・ンーーーアッアッ・・・イクッ!またイッちゃうぅっ!!!!」

ビクンビクンビクン・・・!!!

1度目の絶頂後、すぐに訪れた2度目の絶頂。

果歩は固定されれた腰を限界まで天に突き出し、背中を仰け反らせた。

大林 「ヒヒヒ・・・じゃあしばらく見学させてもらいますよ、果歩さん。」

大林はそんな果歩の姿を見て冷酷な笑みを浮かべると、オモチャを操るリモコンをスイッチをオンにしたままズボンのポケットに入れて、近くにあったパイプ椅子に腰掛けてしまう。

果歩 「そんな・・・ハァァァ大林さんっアッアッアッアッ・・・ダメェ止めてぇホントに・・・ハァァアアアアッアッアッ・・・!!」

連続して襲ってくる快感によがり狂う果歩。

しかし無機質なオモチャ達はそんな果歩を容赦なく責め続ける。

果歩 「アッアッアッアッ・・・ハァァ・・・おかしく・・・アッアッ・・・なっちゃう・・・」

もはや痛いのか気持ちいいのか分からない程の刺激を受けている乳首とクリ○リスは、焼ける様に熱く感じ、その他の体中に取り付けられたローターの震動は、絶えず小さな快感の波を果歩の身体に流し続けている。

そのため絶頂に達したすぐ後でも、快感の泉がダムを決壊させるのには時間が掛からなかった。

果歩 「アッアッァァアアまた・・・またきちゃう・・・アッ!ンーーーッ!!!」

ビクビクビクビクビク・・・!!!!

何度も快感絶頂に達し、その度に身体を震わせる果歩を、大林はパイプ椅子に座りズボンの上から自身の股間を擦りながら眺めている。

大林 「ヒヒヒ・・・いいイキッぷりだぁ果歩さん。女性のイク時の姿はやはり何度見ても見飽きないです。」

冷静な口調でそう話す大林とは対照的に、強すぎる快感に次第に追い詰められていく果歩。
果歩自身どこが限界なのか分からないが、とにかくその身体はもう限界を超えようとしていた。

果歩 「ハッハッハッ・・・アア・・・もうダメ・・・もうダメ・・・ア?アッアッアッ・・・!!!もうイヤ・・またイクッ・・・アッ!ハァアアアッ!!」

果歩は身体を再度仰け反らせる。

果歩が必死に電気マッサージ器から逃れようにも、その先端はしっかりと果歩の秘部を捕らえて離さない。

そして次の瞬間、ずっとヴィーーンと響いていた電気マッサージ器の震動音は、違う音を鳴らし始める。

ヴィーーーーー・・・ビチビチビチビチビチ・・・!!!

それはまるで水面に電マを当てているかの様な音だった。

そして・・・

果歩 「アッアッアッ・・・あああああ・・・!」

ビチャビチャビチャッ!!

電気マッサージ器を当てられていた果歩の股の中心から、大量の透明の液体が吹き出し始める。

そう、果歩ヴァギナはクリ○リスへの強い刺激のせいで、ついに潮を吹き始めたのだ。

大林 「おぉぉ・・・潮まで吹きますか、素晴らしいですねぇ果歩さんは。ヒヒヒ・・・遠慮せずに思う存分出しちゃっていいですよ。」

果歩 「あああああ・・・」

ビチビチビチビチビチ・・・!!!

果歩の秘部から吹き出た大量の潮は、震動する電気マッサージ器の先端に当たり、周囲に飛び散る。

パタパタパタパタ・・・

下に敷かれた白いビニールシートは、まるで雨に打たれる時のように音を立てて果歩が出した潮で濡れていく。

潮吹きを続ける身体はもはや果歩自身の意思では止める事ができない。

果歩 「ああああ・・・イヤァ・・・ハァァアアまた・・・アッアッアッ・・・!あああ・・・!!」

終わりが見えない強い快感にもう果歩は、自身の意識を保つのも難しくなってきていた。

しかし、大林はそんな果歩をさらに追い詰めるような行動に出る。

大林 「さて・・・。」

大林はゆっくりとズボンのポケットからリモコンを取り出す。

果歩 「ハァアアア・・・・大林さん・・・」

大林を見つめる果歩の潤んだ瞳。

大林はそんな必死で止めてと訴えてくる果歩の瞳を見つめながら笑みを浮かべる。

大林 「ヒヒヒ・・・まだまだこれからですよ果歩さん、私はあなたが壊れるところが見たいんですから・・・。」

そう呟くと、大林は必死な果歩に構う事なく今まで【弱】だったリモコンのスイッチを一気に【強】に変更した。

ヴィィィィィィィーーーーン!!!!!!

果歩 「そんな・・・アッ!!あああああッ!イヤァァァアアアアア!!!!!」

果歩の大きな悲鳴が部屋中に渡り響いた。

直美 ?仕組まれた脱衣テニス?

ゴールデンウイークの軽井沢。フォーシーズンテニスサークルは貸別荘を借り、3泊4日の新入生歓迎合宿を行っていた。このサークルは東京の有名私大であるK大のサークルであり、男子は3、4年生、女子は1、2年生を中心に構成されている。この合宿には各学年7?8人ずつ参加していた。
 新入生歓迎合宿であるから、普通であれば可愛い1年生を男子がちやほやするものだが、今回は様子が違っていた。2年生の高井直美が人気を独り占めにしているのである。
 直美はアイドル級の愛らしく上品な顔立ちで、大学のミスコンに出れば優勝間違いなしと言われているほどだ。サークルで作っているホームページにも彼女だけ個人的なコーナーが作られており、ホームページで見た彼女を気に入って入会した男子も多い。また、その美貌にも関わらず控えめな性格であったため、男子の間での人気は抜群であった。

 さらに、テニスも上手で、フォームも華麗であり、去年の大学内トーナメントでもサークルの中で唯一ベスト4まで勝ち進んだ。そのため、1年生の女子にも彼女のファンが多い。

 しかし、今回の合宿参加者の中には、そのような直美を快く思わない者たちもいた・・・

 1日目の練習が午後から始まり、3時の中休みの後。
「じゃあ、これから模範試合を見せてもらおう。今度女子のチーフになる高井とサブになる木田、頼む。」
と、チーフの田宮俊之が言った。木田佳子は去年のトーナメントで3回戦まで進んでおり、サークル内では強い方である。しかし、外見はもう一つなので、彼はいない。

「高井さんに勝てる訳ないじゃない。あ?あ」
と言いながら、佳子がコートに向かい始めたとき、
「私たちもやらせて下さぁい!」
と2人の女子の声が響いた。1年生の中山真理と西村恭子である。ともに元気でそこそこ可愛いタイプなので、他のサークルに入っていれば男子が放っておかなかっただろう。ただ、二人はテニスよりも男子目当てで入ったようで、入会以来、飲み会には多く参加しているが、練習に参加したことはほとんど無かった。

 俊之は少し迷ってから言った。
「いいだろう。では2年と1年で組んでダブルスにしよう。ただし、あくまでも模範試合だから、真剣にやってもらう。そこで、一つ条件がある。」
「条件って何ですかぁ?」
2人の1年生が無邪気に尋ねる。
「ゲームを取られたペアのうち、責任が重かった方に1枚ずつ服を脱いでもらおう。どちらの責任が重かったかは、ギャラリーのみんなに決めてもらう。その代わりゲームを取ったペアは2人とも1枚服を着ることができる。」
俊之がきっぱり言った。思いがけない展開に男子は大喜びだ。
「そんなぁ?。それじゃあたしたち1年生が脱がされるに決まってるじゃないですかぁ。」
急におびえた1年生2人が抵抗する。しかし、無責任なギャラリーはすっかり盛り上がっていた。

「甘えるな! ゲームを取ればいいんだ。それにお互いがんばってシーソーゲームになればほとんど脱がないですむじゃないか。」
チーフらしく威厳をこめて俊之が言うと、さっきまで元気だった1年生二人も抵抗できなくなった。真っ赤になる二人を男子達はにやにやしながら眺めている。

 ペアは直美・真理と佳子・恭子に決定した。直美は思いがけない展開に驚き、また、下品な提案をした俊之と無責任なギャラリーに内心怒りつつも、(できるだけ佳子さんたちにもゲームを取らせてやって、恥ずかしい思いをさせないようにしてあげなくちゃ)と考えていた。
 そのような配慮が必要であるほど、直美と佳子の実力差は大きかった。1年生の真理と恭子の実力はよく分からないが、所詮はどんぐりの背比べであろうから、もし直美が本気を出せば6?0で勝ってしまいかねず、その場合恭子がギャラリーの期待どおりの姿になってしまうことは明白であった。

 しかし、その時。恭子は表面的な怯えの表情と裏腹に、内心ではこれから起こることを想像して笑みを殺すのに必死であった・・・

「6ゲームマッチ、プレイ!」
コートに俊之の声が響き、ゲームが始まった。最初は恭子のサーブだ。
恭子のサーブは、何とか入る、という程度であった。しかし、ゲームの方は予想外にもつれた。後衛サイドの真理が必ずレシーブをミスするのだ。前衛サイドの直美がレシーブエースを連発してなんとか追いつくという展開が続き、ジュースが2回も続いていた。

 「先輩、本当にごめんなさい」
と何度も真理が申し訳なさそうに謝るので怒るわけには行かないが、正直、直美も疲れてきていた。(これじゃ、私が気を使わなくてももつれそうね) そう思いつつ打ったレシーブに恭子のラケットがまぐれで当たった。
ひょろっと上がったおあつらえ向きボールを直美がスマッシュしようとしたその時、
「私、打ちます!」
と言って横から真理が割り込んできた。
(何するの!)と直美は内心舌打ちしたが、そのまま真理にスマッシュさせざるを得なかった。案の定、真理のスマッシュはコートを大きく越えていった。

「ゲーム!」
俊之の声がひときわ大きく響く。
「先輩、ごめんなさい。今度こそは役に立てると思ったのに・・・」
と泣きそうに謝る真理を見ながら、直美は(この子も悪気があった訳じゃないんだし。何とかこの子があまり恥ずかしい格好をさせられないようにがんばらなくちゃ)を気を取り直していた。

 「さて、ギャラリーの皆さん、今のゲームで責任が大きいのは直美ちゃんと真理ちゃんのどちらでしょう」
俊之がギャラリーに尋ねる。すると、返ってきたのは直美にとってあまりに意外な答えであった。
「直美がもっと真理をリラックスさせてやれば良かった。」
「直美ちゃんが最後のスマッシュを打つべきだったのよ。」
「レシーブエースばかりじゃなくて、真理にも決めさせてやればリズムに乗れたかもしれないのに」
ギャラリーの声は男女を問わず、一様に責任は直美にあると言っていた。
そんな、馬鹿な・・・と直美は唖然としていたが、俊之は非情にも、
「では、直美。約束どおり1枚脱いでもらおう。」
と告げた。

「そんな・・・」
と言いかけて直美は黙った。自分の正しさを証明することは真理の服を脱がすことになる。それに、第一直美は強行に自分の立場を主張できるタイプではなかった。(仕方ない、1枚脱ぐしかないわ。でも、どうしたら・・・)直美が今着ているのは、上はテニスウェアとブラ、下はスコートとアンスコとパンティだけだ。
「いきなりパンティかぁ」
お調子者の3年生、花岡浩一がはやしてギャラリーを笑わせる。浩一は去年の学園祭のとき直美に交際を申し込んだが、優しく、しかしきっぱりと断られていた。
 直美はしばらく立ちつくしていたが、やがて観念したようにスコートの中に手を入れた。やはりアンダースコートを脱がなければならないと思ったからだ。ゆっくり捲れあがるスコートから覗く白い太ももにギャラリーの視線が集中する。視線を感じたのか、直美の手がアンダースコートに掛かったまま止まった。
「いい加減にしろよ、直美。日が暮れちまうぞ。」
俊之がいらだったようにせかす。俊之も去年直美がサークルに入って来たときにいち早く猛烈にアタックしたのだが、あまりにも強引であったために手厳しく断られ、サークル内で大恥をかかされていた。
 直美は仕方なくアンダースコートをできるだけ素早く脱いだ。しかし、ギャラリーの目には純白のパンティがかすかに見えた。
「やだー、直美。白のパンティだってぇ。ぶりっこ!」
またギャラリーが笑う。直美の頬は恥ずかしさに真っ赤になった。からかったのは同じ2年女子の村田薫だ。彼女もなかなか美人なのだが、やや高慢に見えるところがあり、未だに彼ができずにいた。チーフの俊之のことを好きなのだが、振られてもまだ直美ばかり見ている彼をくやしい思いで見ていた。

 直美を快く思わない数名の者たち?佳子、真理、恭子、俊之、浩一?が仕組んだいたずらは、直美に憧れていたギャラリーの嗜虐心を引き出し、思惑以上にうまくいきそうだった・・・

 第2ゲームは真理のサーブだ。真理は緊張しているためか、ダブルフォルトを2回連続で犯し、あっという間に0?30となった。これでは真理を何とかかばいたいと思っている直美もどうしようもない。
 しかし、次はやっとファーストサーブが入った。恭子が打ち損ね、直美のやや上に絶好のスマッシュボールを上げてきた。直美はジャンプして思い切りボールをたたき、見事にスマッシュを決めた。

 その時、着地の勢いで直美のスコートが大きくまくれあがった。あっ、と思った直美が隠すまでの、ほんの1,2秒ではあったが、その場の全員が直美の白いパンティをはっきりと見ることができた。
「先輩、いつもそんなのはいてるんですかぁ。かーわいいっ」
とからかったのは、なんと、対戦中でしかも後輩の恭子だ。直美は思わずスコートをおさえてしゃがみこむ。(同じ立場にいるのに冷やかすなんて・・・ひどい)直美は唇を噛んだ。
「うひょー、直美ちゃんの大サービス、たまんないねぇ。今度は前も見せてよー」
花岡が素っ頓狂な声をあげる。他の男子も興奮している点では全く同様だ。いつも清楚な雰囲気の直美だけに、よけい興奮するのだ。

「スコートまくれたぐらいでしゃがみこむんじゃねーよ。次行くぞ。」
俊之は徹底的に冷たくゲームを進める気のようだった。(だって、下はパンティなのよ。田宮君まで、いつも優しいくせに、ひどすぎる・・)直美は恨めしい眼で俊之を見たが、俊之はあくまで素知らぬ顔だ。
 そして、続く真理のサーブ2本はまたダブルフォールトで、直美たちのペアはあっさり2ゲームを連取された。

 「ゲーム。さて、今度はどっち?」
俊之がかすかに笑みを浮かべてギャラリーに声をかける。
「しゃがみこんで流れを止めた直美先輩だと思います。せっかくサーブを入れた真理の調子が狂っちゃったわ。」
そう言ったのは、日頃直美を慕っていた水野葉子だ。彼女にも、憧れの裏返しのコンプレックスがあったようだ。他のギャラリーは黙って俊之と直美を見ている。

 「そ、そんな・・」
言いかけた直美の声をさえぎるように、俊之は言った。
「ギャラリーに異論はないようだ。では、直美。」
直美は助けを求めて周囲を見回した。しかし、同じクラスで、いつも直美と仲良し3人組だった赤井美奈子と永田美紀はうつむき、取り巻きのように直美をちやほやしていた4年の男子達も黙って直美を見返す。むしろ内心では直美の痴態を期待しているように見えた。
 (仕方ないわ。次のゲームを取ればその次は私のサービスゲームよ。すぐに元に戻るんだから。)直美は自分に言い聞かせ、観念した。

 しかし、直美の次の選択肢は少ない。スコート、パンティはもちろん脱げない。また、2時間以上練習して汗に濡れているシャツではブラを取ってしまったら、シャツ越しに胸が丸見えだ。シャツを脱ぐしかない。しかし、それでは、上半身はブラジャーだけになってしまう・・

 動けない直美を見かねて、4年生でサブチーフの松井直人が言った。
「時間がもったいないよ。30秒何もしなかったら強制的にパンティを脱がせるルールにしようぜ」
直人はかなりハンサムでセンスも良く、女子に相当人気があった。彼もやはり直美にアタックしていたが、半年もの間適当にかわされていた。直美にしてみれば直人のあまりのしつこさに断りきれなかっただけなのだが、直人は散々じらせて何もさせてくれないと感じ、しびれをきらしていた。
 直人の過激な言葉にも、誰も反論しない。もう雰囲気は一つの方向に向かっていた。

 半分泣きそうになりながら、直美はウェアを脱いでいった。ブラジャーも当然のようにかわいい純白だったが、直美にしては珍しくハーフカップであった。この前仲良し3人組で渋谷に買い物にいったときに、美紀にすすめられて買ったものである。83センチある胸の半ばが露出した。
「やっぱり似合うじゃん。それにしても直美って結構出るとこ出ててエッチな体してるよねー。」
「肌が白いのがまたスケベよね?。」
美奈子と美紀がはしゃぎながら言う。友達なのだからせめてそっとしておいてくれてもよさそうなものだが、この2人も興味津々といった様子を隠さない。

 また、思いもかけず憧れの直美の破廉恥な格好を見ることができ、男子たちは大喜びだ。もはや直美は、上はブラのみ、下はスコートという半裸に剥かれている。うまくいけばあの直美が素っ裸だ・・・そう思うだけで皆勃起を抑えきれないのであった。

第3ゲームは佳子のサーブである。恭子のサーブですらブレイクできなかったのだから、このゲームはあっさり佳子ペアが取り、直美がもう1枚脱がされる・・・というギャラリーの期待は見事に裏切られた。
 真理がさっきとは見違えるように上手くなっているのだ。とりあえずレシーブの失敗はなくなり、ストロークが続くようになった。しかし、直美も佳子からはあっさりレシーブエースを取ることは難しく、こちらもストローク戦になった。

 その結果、ゲームはギャラリーにとって非常に楽しいものとなった。ゲームを落とせば、言いがかりのような理由で自分の責任にされ、また脱がされてしまうと悟った直美は、必死に走り回ってストロークを返し、精一杯ジャンプしてスマッシュを行わなければならない。
 つまり、ギャラリーにとっては、直美の揺れる胸、スコートから覗く太ももの付け根、白いパンティが見放題なのだ。また、真理のカバーで走り回って息の上がりかけた直美の唇は半開きとなってハァハァとせわしなく呼吸しており、それが喘いでいるようで、なんとも色っぽい。

 ゲームの方は接戦が続いたが、やはり真理が肝心な所でミスをしてしまうため、あと一本で直美たちがゲームを取られるところまで来ていた。
 (絶対ここで取られるわけにはいかないわ。もしこれを落としたら、私、どんな格好をさせられるの。)直美はゲームに集中するのに必死だった。しかし、今の彼女は上半身はブラジャーのみ、下半身はパンティと短いスコート、というあまりに破廉恥な格好を衆人環視の中で晒しており、そのことを思うと死にたいくらい恥ずかしかった。

 普段は仲良くしていた同学年の女子や姉のように慕ってくれた1年生、いつも過剰なくらいに優しかった男子たち。今は全員が直美のさらなる痴態を期待するようにじっと直美の体を見ている。女子は羨望と嫉妬のこもったまなざしで直美の体をあれこれ批評し、男子はニヤニヤ笑ってスリーサイズ当てまで始めている。

 そして、問題のポイント。直美は何とか恥ずかしさをこらえて思い切ったストロークを放ち、相手からのチャンスボールをボレーしようとした。その時、
「直美ちゃーん、パンティがスケスケであそこ見えだよん」
絶妙なタイミングで男子のヤジが飛んだ。一瞬だが、直美は羞恥をこらえきれず、手でスコートを押さえようとした。
「!」
直美は何とか体勢を立て直し、ラケットにボールを当てた。しかし、ボールはネットを越えるのがやっとであり、待ちかまえていた佳子にあっさりスマッシュを決められる。直美はうなだれてその場にうずくまった。その様子を見下ろしながら佳子・恭子・真理は無言の笑みを交わしていた。

「ゲーム。このゲームもボレーを外した直美に責任があると思うが。」
俊之がもっともらしく言う。もうギャラリーに意見を聞く手続きも省いてしまったようだ。もちろんギャラリーにも依存はなく、あちこちで賛成の声があがった。
「あとは、ブラとパンティとスコートか。どれにする、直美?」
直人がせかす。本気で直美に惚れていた彼だが、あくまで容赦する気はない。
「私、先輩のおっぱい見たい!ブラ取ってくださいよお」
と、1年生の中では一番人気の山口加奈子が期待に目を光らせた。この時点で、女子の心理も一つの歪んだ方向に固まっていた。サークルのマドンナ的存在であるだけでも迷惑なのに、特定の彼を作らずに男子たちの心を独り占めにし続けている直美はずるい、許せない。ここで立ち直れないほど恥をかかせて、サークルのペットに堕としちゃえ・・・

直美は三たび立ちつくしていた。今度こそ絶対絶命だ。残っているのは、ブラジャー、スコート、パンティ。どれも脱ぐことなんてできないわ・・・
 直美は内心、佳子を恨んだ。自分は手加減をしてお互い恥ずかしい格好をさらさないようにしようと考えていたのに、佳子はどうして負けてくれないの? やや責めるように佳子を見るが、佳子は平然と直美を見返して言った。
「ねえ、松井くん。もう30秒じゃないの? そしたらパンティよね」
「ちょ、ちょっと待ってよ」
あわてて直美が言ったが、直人はさらに酷なことを言った。
「いや、もう2分経ってるから、30秒×4で、4枚じゃないか? 3枚しか脱ぐもん無いから、あとの1枚分は大股開きでもしてもらおうか?」
どっとギャラリーが沸く。さらに男子の中からは、
「オナニーさせろ」
「いやフェラだ」
と勝手な声があがり、女子からは
「えー、何それぇ。高井先輩、やって見せて?」
とカマトトぶった黄色い声が飛ぶ。集団心理のボルテージが急速にあがっており、このままでは収集のつかない事態になりかねなくなっていた。
 さすがに見かねた俊之が言う。
「直美。今すぐならパンティだけでいいから早くしろ。」
興奮したギャラリーからは甘すぎるとブーイングの嵐だ。直美は俊之の提案に乗らないわけにはいかなかった。
 直美が眼をつぶりながら、震える手をスコートの中に入れ、パンティを下ろし出すと、さすがにギャラリーも静かになる。衆人環視の中で短いスコートの中からパンティを取り去ることは想像以上に困難で、かつエロティックだった。

 パンティを完全に脱ぐためには両足首から抜き去らなくてはならない。立ち上がったままそれを行えば、当然、短いスコートから尻がほとんど剥き出しになる。しゃがんで行うと、後ろからは半ケツを見られる恐れがあり、気を抜けば前からはあそこが見えてしまう。片手はパンティを取り去る作業に使うので、もう片方の手で隠すことができるのは前か後ろの一方しかない。

 直美は混乱したが、また待たせたら今度は何をさせられるか分からない。思い切って中腰になり、前を隠しながら、パンティを取った。
「直美のお尻、見?えた!」
「先輩、前も見せてぇ」
「おお、直美の生パンティだぁ」
騒然とするギャラリーを制して、俊之が言った。
「よし。じゃあ次のゲーム行くぞ」

 直美は、脱いでしまったパンティを男子たちが取り合うのを見て、だまされた悔しさに唇を噛んだ。パンティは全く透けてなどいなかった。

 第4ゲームは直美が待ちかねていた自分のサービスゲームだ。普段であれば絶対に近い自信を持っている。ましてや相手は格下の佳子たちだ。
 しかし、今はタイミングが悪すぎた。上半身がブラだけであることもあるが、何より下半身には短いスコートしか穿いていないのだ。外気が直接下半身に触れるのが感じられ、なんとも心許ない気持ちになる。(こんな状況で思い切りサーブを打ったら、お尻が丸見えになってしまう。前だって見えちゃうかも・・・)悩んだ直美はとりあえず、軽めのサーブを打つことにした。

 しかし、そんなサーブでは佳子にはおろか、恭子にも通用しなかった。二人とも直美との勝負は避けて、前衛の真理に向けて厳しいレシーブを集中する。最初から共犯である真理はあっさりそれを見逃してしまう。そして、真理が見逃したボールを、スコートが気になる直美はいつものダッシュで追うことができないのであった。

 カウントはあっという間に0?40になった。
「何やってるんだ直美。これじゃ全然模範試合にならないぞ。ま、早く負けてヌードになりたいんなら何も言わないが。」
相変わらず俊之は冷たい口調だ。俊之がこの状況を楽しんでいることはもはや誰の目にも明白であった。
「そんなにスコートが気になるんなら、さっさとゲーム落としてそれ脱いじゃえよ」
浩一がはやし立てる。
「やっぱりスコートは最後に脱がさなきゃ。私は先輩のおっぱいが見たぁい」
加奈子はもう直美が全裸になると決めつけているように無邪気に言った。

 ヤジを聞いて直美はおびえると同時に決心した。(確かに死ぬほど恥ずかしいけど、このままあと3ゲーム落としたらそれどころじゃないわ。思い切ってやるしかないのよ)
 直美は背筋を伸ばし、高くトスを上げる。そして一番高い打点に向けてジャンプし、渾身のサーブを放った。見事にサーブはノータッチエースとなった。(やったわ!)直美は内心で小さなガッツポーズを取った。
 しかし、スコートは予想どおり大きくまくれあがった。前は何とか両手で押さえたが、尻は完全に丸出しとなる。直美は着地と同時に左手を後ろに回して隠したが、1?2秒の露出は防げなかった。

 ギャラリーは手を叩いて喜んでいる。
「直美、ケツ丸出しにしてよく恥ずかしくないな」
「きゃー、あたしだったら絶対あんな格好できないよぉ! 恥ずかし?っ!」
「あいつ、結構見られて喜んでるんじゃねぇか?」
(もういやっ こんなの!)直美は羞恥に真っ赤になる。

 しかし、気にしてはいられない。直美はその後も全力でサーブを打ち、走り回ってはストロークを決め、初めてゲームを取った。しかし、その間にギャラリーはいやと言うほど直美の尻を堪能していた。前が見えなかったことだけが残念ではあったが。

 「ゲーム。よくやった、直美。1枚着てもいいぞ。」
ギャラリーが露骨にがっかりしているのを見ながら、直美は自分が脱いだパンティを探した。それはコートを挟んで2つある審判台のうち、主審の俊之が座ってない方の上に置いてあった。そこに直美が上ったら、当然その下に座っている男子達にスコートの中が丸見えになってしまう。
「松井くん、お願いだからあの上にある私の、パ、パンティを取って」
直美が小さな声で直人に必死にお願いする。

「甘えないで自分で取れよ。」
しかし、直人があくまで冷たく突き放す。たまたまその審判台の下に座っていた男子達は期待の目を直美に集中する。
「お願い、松井くん」
泣きそうな顔で直美が言うと、直人は意外にもあっさりと台の上に手をのばした。しかし、直人が直美に放り投げたのは、パンティではなく、ウェアのシャツだった。

「これじゃなくて・・・」
言いかけて、直美はあきらめた。サークルのみんなの前で、下半身をさらす屈辱を続けさせる気なのだ。今度こそ秘部を露出させようと思っているのは明白であり、それはギャラリーの総意なのでもあった。

第5ゲーム。恭子のサーブは第1ゲームからは見違えるほど良くなっていた。一方、真理のレシーブはなぜか再び急に下手になり、全然ネットを越えることができない。どうしてもスコートが気になる直美では、真理の意図的なエラーまでカバーするのはやはり困難であり、ゲームを取ることはできなかった。さっき着たばかりのウェアのシャツは再び脱がなければならず、再びブラとスコートだけの姿にされる。
 第6ゲーム。第2ゲームのダブルフォールト連発の再現を恐れた直美は必死に真理をリラックスさせようとした。やさしい口調で真理に話しかける。
「真理ちゃん。強くなくても、入れればいいからね。下から打ってもいいのよ。」
しかし、真理は唇をとがらせながら、反論した。
「大丈夫ですよぉ。調子良くなってきてるんですから。それにしても直美先輩、よくそんな格好してて平気ですねぇ。なんか、フーゾクみたい。あたしだったら恥ずかしくて死にたくなっちゃう。」

 これには、さすがの直美もかちんときた。(誰のおかげでこんな恥ずかしい格好をしてると思ってるのよ)と怒りたくなったが、真理にふてくされられてゲームを落としては困るので、必死に我慢して笑顔を浮かべた。
 実際、真理のサーブはうまくなっていた。サービスエースまで出てゲームは直美達の有利に進み、40?30となった。あと1本でゲームというそのポイントで、直美と真理のちょうど中間にチャンスボールが返ってきた。
「真理ちゃん、下がって!」
と言いながら直美がスマッシュを打とうとジャンプしかけたその時。

「きゃあ、危ない!」
 直美をよけようとした真理の足が直美の足にからみついた。二人はそのままあおむけに倒れ込む。勢いで二人のスコートが捲れてしまった。
 そして、真理のスコートからはアンダースコートと薄黒く灼けた太股が露出した。直美のスコートからは、・・・直美の下半身の前面がすべて露出した。適度に細く形の良い白い脚も、ふっくら丸みを帯びた腰も、その中心の黒々とした秘部も、すべてが青空の下にさらけ出されてしまった。

 「大丈夫?」
と口々に言いながら、その場の全員が駆け寄ってくる。しかし、本心は心配からではなく、直美の最も隠したい部分を少しでもよく見てやろうと思っているのだ。直美は慌てて立ち上がろうとしたが、同時に立ちあがろうとした真理に、再び足をかけられて転んでしまった。真理が意図的に足をかけたようにも見えた。

 再び転んだ直美は横向きに倒れた。今度はスコートが完全にまくれ、横に倒れた不運も重なって、裸の下半身が前後ともサークル全員の前でさらされてしまった。
「直美・・・」
さすがに美紀と美奈子が絶句する。19歳の女の子が人前で見せる姿としてはあまりにも酷い格好であった。直美が動けるようになるまで、時間にすれば10秒程度でしかなかったが、直美にとっては永遠にも感じられた。半径1メートルにサークルの全員が集合し、自分の最も恥ずかしい部分を注視しているのだ。美紀も美奈子も同情の目はしていたが、決して露出した部分を隠してくれようとはしなかった。男子も女子も露骨にスケベな好奇心を剥き出しにしていた。

「すっげー、直美のあそこだぜ・・・」
浩一が生唾をごくりと飲み込む。男子は皆、同じ感慨を味わっていた。夢にまで見ていた直美の秘部が、あまりにも異常な状況で眼前にあるのだ。
「先輩、真っ白でかわいいお尻ね。そんなに見せびらかさないでくださいよ」
加奈子が嬉々として言った。

 やっと起きあがった直美はあまりのことにしばらく茫然としていた。そして、取り返しのつかない事態が起きてしまったことをようやく実感し、見る見る泣き顔になっていった。

 「もう、こんなの、嫌です。帰らせてください。」
 半分泣き顔になって直美は俊之に訴える。2年生としてのプライドからか、これ以上醜態を晒すことだけはさけようと、泣きじゃくりたい気持ちを必死にこらえていた。
 ギャラリーの面々が俊之を見る。しかし皆の表情には直美への同情よりも、もっといたぶってやりたいという嗜虐心ばかりが浮かんでいた。白い肌をほのかに赤らめながら泣きそうな顔をして立ちつくしている直美の姿は、あまりに艶めかしく、見る者の心理をいやが応にも高ぶらせてしまうのであった。

 「だめだ。君には今年から女子のチーフになってもらうんだ。その君が一度始めた試合を投げ出してどうする。さ、続けるぞ」
 俊之は憎らしいばかりの演技力を発揮しながら言った。ギャラリーもここで許してやる気などさらさらないので、
「先輩のテニスに憧れて入ったんですから、もっと見せて下さいよぉ」
と加奈子が底意を丸出しにしてしゃあしゃあと言う。
「直美がそんなに責任感無いとは思わなかったわ。しっかりしなさいよ。」
佳子が呆れたように叱る。羞恥の極限にある直美の心中を分かっていながら、あえてそのことには触れない。

「いいよ、じゃあ帰れよ。」
と言ったのは直人である。直美は意外な顔をしながらも救いを求めるように直人を見つめた。
「だけど、脱いだ服は返さないからな。車でも送ってやんないぞ。勝手に帰るんなら、そのまま帰れよ。」
直人の度重なる意地悪な思いつきに、直美の頬は紅潮する。
「ここなら一番高台にあるコートだから誰も来ないけど、貸別荘まで2キロもその格好でランニングする気か? 下のコートのサークルの連中も大喜びだろうなー。」
 直美は諦めざるを得なかった。

 中断していた第6ゲームが再開された。現在のポイントはジュースだ。直美はさっきのことを忘れてゲームに集中しようと必死になっていた。
「真理、高井先輩のためにも頑張りなさいよ。」
と加奈子から応援の声が飛んだ。振り返った真理に加奈子はウインクをした。素早くウインクを返した真理は、それからあっさりダブルフォールトを連発し、ゲームを落としてしまった。再び加奈子と真理の視線がぶつかり、短い微笑を交わした。

 「ゲーム。今度の責任はどっちだ。」
俊之がおきまりの質問をギャラリーに投げかける。
「あんなに中断が長引いたら真理の集中もきれちゃうよ。」
加奈子の意見に反論の声はない。男子たちは、放っておいても女子達によって直美が剥かれる運命にあることを悟り、余裕で事態を見守っている。

「直美、今度は二つしか選択肢が無いんだから、早く決めてくれよ。」
「1分かかったら即すっぱだかにするからな。」
俊之と直人がコンビで直美を追いつめる。もっとも直美には事実上選択肢が無かった。いくら数秒間見られたとはいえ、秘部を丸出しにしてテニスなどできるはずもない。ブラジャーを脱いで、皆の前に胸を晒すしかない・・・ 直人がわざとらしくストップウォッチを見ている状況では躊躇することも許されなかった。

 直美はうつむきながら後ろに手を回し、ブラジャーのホックを外した。それからところどころ手を止めながらも、ブラを取り去った。片手には脱いだばかりのブラを持ち、もう一方の手では胸を隠して立ちつくす。もはや身にまとっているのは、靴下とシューズの他には、スコートしかなくなってしまった。

 「おっと、これはいただき。」
と言いながら直人がブラを取り上げる。
「片手でもう1ゲームする気か。パンティ取られても知らないぞ。」
両腕で胸を隠す直美に俊之が注意した。

第7ゲームが始まった。今度は佳子のサービスゲームだ。しかし、直美はまだ左腕を胸から離せなかった。直美が身も世もない羞恥に恥じらう姿を横目に見た真理がまたからかう。
「先輩、お願いしますよ?。あたし、ゲーム落としてみんなの前で脱ぐなんて絶対いやですからね。」
「そうですよ?。先輩のせいで負けたら真理ちゃんがかわいそう。しっかり構えて下さいよぉ。それに、ちゃんと気合い入れて走ってボール拾ってくださーい。」
 今度は加奈子だ。他の1年女子たちも夢見心地だ。憧れだった先輩が、サークル全員の前で胸を公開するように後輩から促されているのだ。かわいそうだけど、もっともっと恥ずかしい思いをする姿を見てみたい・・・
 後輩からのプレッシャーにこれ以上逆らうことはできず、直美はいやいやながらも左腕を胸から離して構えに入った。
男子が生唾を飲み込む。
 ついに直美の胸が開陳された。大きすぎず、白くて形のよい乳房の上に可愛らしいピンクの乳首が乗っている。あまりの恥ずかしさに直美は意識が遠くなりそうだった。

「直美ちゃんの乳首、ピンクでかわい?っ!」
「柔らかそうじゃん、揉ませてよ?」
「俺はパイずりがいいっ」
 男子はみんな大喜びだ。直美のこんな格好が見られるなら何万出しても惜しくは無いと思っていたのだから当然だ。彼らの視線は一瞬も無駄にすることなく、直美の乳房やパンティ、太ももに注がれている。

 そんな男子の様子を横目に見て、加奈子達女子は複雑な心境になっていた。直美を羞恥のどん底に突き落とすことには成功したが、その姿があまりにも色っぽく魅惑的であり、男子の心を一層掴んでるからだ。(こうなったら容赦はしないわ。ちょっとかわいそうだけど、徹底的に恥をかいてもらって、サークルのペット、いや奴隷にしてあげるわ・・・)加奈子達は決意を固めていた。

 直美は露出した胸も、短めのスコートがまくれる度に見える尻もかばうことができずに走り回った。しかし、実質的に1人対3人でやっているゲームでは、いかに直美でも勝つことは無理だ。結局このゲームも佳子達が取り、試合は6?1で佳子達の勝利という結果になった。
 直美の全裸公開が実質的に決定した瞬間、コートは静まり返った。

「ゲームセット。さて、最後のゲームの責任だが・・・」
俊之が周囲を見回す。
「直美・・・よね。」
引導を渡したのはなんと、美紀であった。
 表面上は仲良し3人組であったが、美紀は直人に惚れていた。その直人に半年も煮え切らない態度を取り続けていた直美を心の底で恨んでいたのだ。
「ちょうど最後の1枚だ。脱ぐものがなくならなくて良かったな、直美。」
俊之があくまでクールに宣告した。

 「お願い、これ以上恥ずかしい思いをさせないで・・・」
直美がみんなに懇願する。
「美奈子、何とか言ってよ、お願い。」
美紀に裏切られた今となっては、最後に頼る相手となった美奈子にすがるしかなかった。が、美奈子はうつむくばかりだ。直美を恨む理由は無いが、周囲の雰囲気に飲まれ、直美の恥じらう姿をもっと見てみたいという嗜虐心が美奈子にも芽生えていた。

 「もう2分だぞ。あと3枚分はどうしてもらおうかな??」
直人がストップウオッチを見ながらつぶやく。直美にはよく分からないが、うんと卑猥なことをさせろ、というヤジが男子たちのあちこちから聞こえてくる。

 その時、後ろから伸びた手がいきなり直美のスコートのホックを外し、一気に引き下ろした。加奈子だ。
「はい、右足あげて・・・はい、今度は左足あげて。」
有無を言わせず足首から取り去り、直美はサークル全員が見守る中、しかもテニスコート上で、全裸にさせられてしまった。

 一瞬遅れて、直美は右手で秘部を、左腕で胸を慌てて隠した。しかし、直美のオールヌードは全員の目に強烈に焼き付いていた。それに、背後は何も隠せないので、お尻は丸出しのままだ。体中を真っ赤にして恥辱に喘ぐ直美を全員が注視していた。

 (こんなことあるわけないわ。夢よ、夢に違いないわ。)直美は眼をつぶって必死に自分に言い聞かせた。しかし、全身に感じる陽光の暖かさ、肌をなでる風の感触はどう考えても現実そのものだった。しかも、サークルのみんなが自分のどこを見ているか、眼をつぶっていても痛いほど感じる。(こんなことって・・・私、もう終わりだわ)直美は絶望感にとらわれる。

 「これで終わりでしょ。は、早く服を返して。」
直美がうめくように俊之に言った。
「そうだな、じゃあ、そろそろ罰ゲームに入るとするか。」
思いがけない俊之の言葉に、直美が驚く。
「そういえば、去年の模範試合では負けた貴子がコートの周りをうさぎ飛びしたっけ。あれも太ももとアンスコ見えまくりで良かったなー。今年もやるのか? 直美がヌードでうさぎ飛びか、いいねぇ。」
浩一がにやにやしながら言う。直美も昨年スケベ心丸出しの罰ゲームに不快な思いを抱いたことを思い出した。

 しかし、俊之は首を振って言った。
「いや、今回はペアだから、罰を受ける一人をもう1ゲームやって決めよう。罰はついでだからもう1枚脱いでもらうことにしよう。勝った方には服を全部返す。」
 またもやギャラリーは拍手喝采だ。直美が勝つのは明白なので、服を全部着てしまうのは残念だが、そのために直美は、全裸で1ゲームを戦わなければならない。今は体を隠している両腕を外し、全裸でテニスをする直美の姿を堪能できるのだ。

 直美は羞恥がさらに続くことを知ってがっくりしたが、抵抗する事はできなかった。抵抗しても誰も味方をしてはくれず、それならその格好で帰れ、と言われるのは明らかだ。 もうみんなに見られてしまったんだし、真理ちゃん相手ならすぐにゲームを取って服を着られるわ・・・直美は自分を慰めた。

 罰ゲームが始まった。実力差を考慮して、真理がサービスをすることになった。直美は観念して、全裸を隠さずラケットを構えているが、かすかにその体が震えている。

 それはあまりにも異様な光景だった。青空の下のテニスコート。周囲の者は全員が普通のテニスウェア姿で、一見ごくありきたりな大学のテニスサークルの練習風景に見える。しかし、一人だけ、しかもとびきり可愛い女子大生が、テニスシューズと靴下以外は何も身に付けずにコートに立ち、ラケットを構えているのだ。きれいな乳房も秘部も尻も視姦されるに任せている。男子のみならず、女子も淫猥な感情が沸き上がるのをを押さえることができなかった。

 真理は、いやというほど直美をじらし、たっぷり周囲の目を堪能させてからファーストサーブを放った。
 真理のサーブは見違えるように速かった。恥ずかしさで動きの固い直美は一歩も動けず、いきなりサービスエースとなった。
 (どうして真理ちゃんがこんなサーブを? ただのまぐれでよね?)直美は動転した。しかし、今の真理は自信たっぷりの様子であり、まぐれのようには見えない。(まさか、真理ちゃん・・今までわざと失敗して私を裸に? でもそれならどうして自分は脱がされないと確信を持っていたの? まさか・・・みんなで?)直美は罠にはめられたことにようやく気付きかけていた。

 しかし、真理がわざと失敗していたことに気づいたからといって、全裸にされてしまった今となっては、どうすることもできない。もし直美の推測が当たっている場合、佳子や恭子もグルに違いないし、ひょっとしたら、俊之や直人、浩一、そして加奈子も・・・直美はそう思って暗澹とした。みんなで私を辱めるつもりなの・・・どうして?

 考えている間に次のサーブが来ていた。あわててボールを返すが、力がこもらず、あっさりボレーを決められてしまう。
 「せんぱあい、ひょっとしてわざと負けてくれるんですかあ? 私はうれしいけど、あと一枚は何を脱ぐのかなぁ?」
真理はすっかり勝ち誇って嫌みを言う。
 「気合い入れてゲーム取らねえと、どうなっても知らねーぞ。あと一枚分はその場で大股開きの御開帳をしてもらうからな」
浩二はすっかりご機嫌だ。

 3ポイント目以降、直美は気持ちを持ち直して応戦した。しかし、実力はむしろ真理の方が上であった。真理は、さっきとは打って変わって余裕の表情を浮かべ、その気になればいつでもポイントを取れるのに、わざとストローク戦にして直美を前後左右に走らせた。ゲームは表面的にはジュースを繰り返す接戦となった。
 おかげでK大きっての美人女子大生は、素っ裸でテニスをする痴態をギャラリーの前でたっぷり晒さなければならなくなった。その上、最後のポイントでは、ネットにつめたところをロブで越され、あわててバックした直美は足を滑らせ、後方にいたギャラリーの眼の前で再度転倒してしまった。真理のボールは直美をあざ笑うかのようにベースライン際に落ち、高く跳ねていった。

 「ゲーム。しかし、直美が負けるとはな。あと1枚分はどうしようか?」
 俊之は結果を知っていたくせに、意外そうな口振りで、ギャラリーに尋ねる。再び、オナニーさせろ、縛り上げろ、フェラして、などと耳を塞ぎたくなるような要求の大合唱が沸き上がる。さっきまでは半分冗談だったが、今回は実現しそうなので、男子達は必死である。直美は体を隠したまま青ざめて立ちすくんでいる。

 その時、
「みんな、もうやめなよ。先輩が可哀想だよ。」
加奈子が言った。さっきまで直美を辱めるのを一番喜んでいたはずの加奈子の言葉に、ギャラリーはみな、意外な顔をした。さらに、加奈子の目配せを受けた真理が言った。
「今回は真理の貸しってことにしてもいいよ。その代わり、直美先輩、後で先輩みたいに男子の心をつかむ方法を教えて下さいね。」
 ちゃめっけのある真理の言葉に、直美は戸惑いながらも感謝した。(ありがとう、加奈子ちゃん、真理ちゃん。これでやっと許してもらえるのね。本当に恥ずかしかったわ・・・)

 俊之は不満げに何か言いかけたが、加奈子がウインクを送って来たため、その意図を理解したようで、
「じゃあ、服を全部返してやれ。その代わり、直美、貸しはちゃんと返せよ。」
と言った。直美は急いで服を着るのに精一杯で、その言葉の意味を深く考えることは余裕はなかった。そして、彼らがまだまだ許す気はないことを知る由もなかった・・・

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」

短小でエッチが下手なの彼氏を持つサークルの先輩を18センチの巨根で寝取る「彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
こんにちは!
テツっていいます。今大学の1年生なんですが、サークルの4年生の先輩との体験談を書きます。

まず俺のスペック。まだ18歳ですけど経験人数は20人ぐらいw
高校の頃から女子大生やOLと遊んでました。

自宅が繁華街に近かったので、ナンパして関係持つことが多かったですね。
よくチャラいって言われますw

あとセックスにも自信があって、27歳で経験豊富なOLとやって今までで一番って言われたことありますw
たしかそのOL経験人数3桁超えてるって言ってたw

よくチンコが大きいって絶賛されるんですが、長さは18センチぐらいです。
亀頭がめっちゃ大きいってよく言われますねw
カリで奥のほうこすられるのがヤバイらしいw

かなり自慢ばっかりになっちゃいましたが。。
そろそろ本題に。

先輩と初めて会ったのはサークルの新歓でした。

新歓というか、大学入ってすぐにあるオリエンテーション的なイベントの後の飲み会です。

スポーツ系のなんでもありな感じのサークルなんですが、その日は100人ぐらい飲み会に集まってました。

男女比は半々で可愛い子が多いサークルですね。
ヤリサーではないですがw

その頃、先輩はまだ就活してて、初対面の時も面接帰りって言ってた。

新歓には就活してる4年生の先輩が多くいたんだけど、郡を抜いてリクスー姿が可愛かったのがその先輩です。
仮にアキとしておきますね。

アキ先輩は面倒見がよさそうな先輩で、新歓では1年生や2、3年の後輩に常に気を配っていて、お酒注いだり料理をとったりしていました。
4年生なのにさすがだなあと。

あとリクスーなのに超可愛いw

普通リクスー着てる女子大生って、あんまり可愛くみえないですよね?
なのにアキ先輩は清楚系なのに色気があるというか、他の就活生とは違ったオーラを放ってました。

俺とは大学生活とか就活の話とかして盛り上がってました。
やっぱ就活って大変なんですね。

説明会とか面接でストレスが溜まっていたらしく、俺はなるべく愚痴を引き出そうと会話をしました。
愚痴を吐き出させるだけで女の子ってすぐ落ちちゃうんですよw

さらに先輩の志望業界は商社だったんですが、俺もちょっと興味あって色々話し聞いてたら連絡先教えてもらえることにw
まあ新入生をサークルに入れたいという思惑もあったんでしょうがw

新歓では連絡先を聞いただけで終わりましたが、次の日からLINEして積極的に連絡をするようにしました。

第一志望の面接がもう終盤らしく、かなりのストレスだったようで愚痴を聞きまくっていました。

あと、先輩には彼氏がいるらしいのですが、お互い就活で忙しく上手くいってないらしいw
特にここ数ヶ月は週に1回も会っていなかったそうです。

愚痴を聞きつつ、内定でたら飲みに行きましょう!的なやりとりをしてました。

そして数日後に見事本命に内定!

新歓以降ずっと愚痴を聞いていたこともあってか、すぐに連絡してくれました!
アキ先輩はかなり早く内定をもらったらしく、先輩の他の友達はまだ就活中。
そんなわけで1年生の俺とその日のうちに祝杯をあげに行くことに。

夜19時頃、二人で繁華街の居酒屋へ行きました。
アキ先輩はその日も別の会社の面接があったらしくリクスーでした。

やっと就活が終わったって事で、めっちゃハイテンションな先輩w
結構なスピードで飲んでました。

就活がいかに大変でストレスがかかるかっていう話を聞かされましたw
そして話は先輩の彼氏への愚痴にw

どうやら先輩の彼氏は就活があまり上手くいっていないらしく、それで関係がギクシャクしているんだとか。

自然と話を下ネタへ持っていき、彼氏との夜の営みについて聞き出しますw
酔ってるので抵抗なく話してくれましたw

やはり最近はほとんど会っていないこともあって、ご無沙汰だそう。
さらに、そもそも彼氏はあんまり上手じゃない、自分勝手であんまり満足させてくれない、なんてことも話してくれましたw

アキ「しかもちょっと早いんだよねw」
俺 「どれぐらい?」
アキ「うーん、、10分とか?前戯もそんなにないんだよー」
俺 「まじでw俺だったら最低でも1時間はするよw」
アキ「うそ?!すごいねw」

清楚な見た目とは裏腹にノリノリな先輩に興奮w
下ネタはさらに加速しますw

俺 「ちなみに先輩経験人数どれくらいですか?」
アキ「なんで言わなきゃいけないのよwまあ10人ぐらいかな?」
俺 「結構遊んでますねw」
アキ「うそ!普通でしょ?!テツ君はどうなの?」
俺 「20人ぐらいですかねw」
アキ「まじでwまだ1年生なのにすごいね!ヤリチンじゃんw」
俺 「違いますよ!ひどいなww」

ちなみに就活中も、説明会とかで知り合った人と飲みに行ってそのままホテル行ってたとかw
見た目は清楚な感じなのに意外と遊んでましたw

そんな感じで下ネタで盛り上がっていたら3時間ぐらいたっていました。

居酒屋を出ると、アキ先輩はだいぶ酔ってて、そのままホテルへw

意識はハッキリしていたようですが、就活が終わったことの開放感と、彼氏への不満とでホテルまで行く気になったそうです。

ホテルに着き、部屋に入るなりキス。
お互いに舌を絡めあいます。
そして自然な流れで先輩の胸を触ってみると意外とでかい!
リクスーのブラウスの上からはわかりませんでしたが、意外と巨乳でした。
あとで聞いたらFカップなんだとかw

シャワーを浴びてベッドへ。
いちゃいちゃしながらちょっと雑談。

俺 「彼氏いるのにこんなことしていいんですか?」
アキ「言わないでよ?テツ君が誘ったんでしょ?」
俺 「まあそうですけどw最近彼氏とエッチしたのいつですか?」
アキ「2週間ぐらい前かな?」
俺 「そのときもイカずじまい?」
アキ「まあね?てかいつもだよw」
俺 「そうなんですかwじゃあ今日はいっぱいイカせますねw」
アキ「生意気だな?w」

お互いの体をさわりあいながら話します。

二人ともバスローブ着てたんですが、アキ先輩めっちゃスタイルいい!
脚がスラッとしてて、くびれがすごかったですw

そしてたっぷりと時間をかけた前戯へ。
30分ぐらい焦らしまくってから手マン。
Gスポットを攻めると絶叫w

アソコをぐちょぐちょ鳴らしながら一気にイかせにかかりました。

「あぁ!すごい!いい!!イクううう!あああイク!!うあっうっうっう…」
体をビクビクさせてるアキ先輩。

アキ「はぁ、はぁ、、テツ君上手だね?」
俺 「それなりに経験積んでるんでw」

そしてさらに2回ほど手マンでイカせましたw

次は俺がアキ先輩にしてもらう番に。
俺はバスローブを脱いで、ボクサーパンツ1枚の格好に。

アキ「テツ君、もうパンパンじゃんw」

このときまだ半立ちぐらいだったんですが、巨根なのでかなりもっこりしてますw
どうやら先輩はフル勃起してるのだと勘違いしたらしく、パンツの上から俺のチンコに触れると、

アキ「あれ?まだ勃ってないの?」
とビックリした様子w

俺 「まだ半立ちぐらいですね?」
と言い、自分でボクサーパンツを下ろして全裸になりました。

アキ「すごい、、テツ君おっきいね?」

そう言って、俺のチンコをしごいてくれました。
するとすぐにフル勃起w可愛い先輩に見つめられながらだと興奮しますねw

アキ「すごい!めっちゃおっきいじゃん!」
俺 「本当ですか?」
アキ「ほんとだよ?彼氏の倍ぐらいあるんだけど、、、」
俺 「そうなんですかw」

そしてフェラへ。唾液をたっぷり使っためっちゃエロいフェラでしたw

アキ「すごい!全然入らないw」

亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw

アキ「テツ君のすごいね、コレで色んな女の子と遊んでるんでしょ?」
俺 「そうですねwおっきいの好きなんですか?」
アキ「まあちっちゃいのよりはねw」
俺 「もう入れちゃっていいですか?」
アキ「いいよ、入るかな?笑」

俺は先輩を寝かせると、そのまま生で入れようとしました。

アキ「えっ?ゴムは?」
俺 「ホテルに置いてるのじゃキツくて入らないんですよね、ダメですか?」
アキ「一応安全日だから、大丈夫だとは思うけど、、」

そう言うなり、俺は亀頭を先輩に入れました。

アキ「あっ、、ちょっとまって、、んあっ、うわ、太い!もっとゆっくり、、」
俺 「先輩キツいですねw全部入れていいですか?」
アキ「ダメ、、あぁ!ゆっくり、、」
俺 「先輩めっちゃ濡れてますよw奥まで入れますね?」
アキ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺 「どうですか?」
アキ「はぁ、はぁ、すごい、彼氏と全然違う、おっきい、あぁ、」

普通にピストンするだけでかなりいい感じの反応でした。
けどイク様子はなかったので、ちょっと変えてみることに。

ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ポルチオセックスっていうらしいですね。
今までの相手にも好評で、狂ったようにイクので先輩にも試してみました。

アキ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと奥に当たる角度を発見すると、いい感じの反応をしてくれましたw

手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして

アキ「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振りました。
揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくりました。

アキ「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

そう言って挿入後初イキw

先輩はすごい息あがってたけど、そのまま続けましたw

俺 「彼氏いるのにすごいですねw」
アキ「あっ!あぁ!だめ、言わないで!んぁぁーっ!」
俺 「彼氏さんより全然いいでしょ?」
アキ「うん!すごい、、彼氏よりいい!あぁ!またイクううう!あああイク!!」

何度もイカせていると、
アキ「お願いだからもうヤメて、、もう無理っ!あぁ!」
俺 「そんなに気持ち良いんですか?」
アキ「気持ちイイの!イイからもうだめ!死んじゃう、死んじゃうってば!」

さすがにちょっと休憩w

アキ「はぁ、はぁ、なにこれ、、こんなの初めてなんだけど、、」
俺 「すごいでしょ?」
アキ「うん、もうヤバい、、今までで一番だよ」
俺 「もう彼氏とエッチできないですねw」
アキ「もう?!」

そういうと照れ笑いしながら、俺のチンコをしごいてくれました。

アキ「ほんと、すごいおっきいね。とくに先っちょが」

俺のチンコを見つめながら言います。

ちょっと時間がたったところで再開。
アキ先輩はかなり疲れていたようなのでラストスパートをかけました。

正常位で、激しくピストンします。
先輩はずっと絶叫してましたw

アキ「ああぁ!!!だめえ!またイク!あぁぁぁ!!!またまたイク!!あぁぁぁ!」
俺 「そろそろ俺もイっていいですか?」
アキ「うん、いいよ、はぁ、はぁ」
俺 「中でいいですよね?」
アキ「え、ちょっと、いくら安全日でも、中はダメだよ、だめ!あぁ!またイクううう!」

俺はそのまま奥のほうをガンガン突いていきました。

大学生の時に乱交を体験した

大学生の時に乱交を体験した

あれは、東京に上京して一人暮らしをしてた頃。

同じゼミのJDが俺の近所に住んでいた

それで自然と仲良くなり女友達Hとは
頻繁に話すようになった

Hは自宅で僕はアパート、
学校帰りにHがボクのアパートに寄る事も珍しくなく、
そもうち合鍵も渡して勝手に使ってくれって感じだった。

Hが部屋に来ると簡単ながらも
夕食を作ってくれてたので、
非常にありがたかった。

そのうち僕とHの共通の女友達Aも
来るようになり、僕の部屋は溜まり場のようになった。

初めは遠慮してたHとAだけど、
慣れてくると食器類を置いて行くようになり
3人での共同生活の様子になってしまっていた。

普通、男の部屋に友達とは言え
女性が入り浸るなんて考えられないんだけど
HとAに言わせると僕は

「人畜無害、エッチの対象外」

だそうで僕も変に恋愛感情を持つのは面倒だし、
HとAはサッパリした性格で気が合ってたので
男女の性別を意識する事無く、
本当の友達として付き合っていた。

僕の部屋で3人で酒を飲んで、
そのまま泊まる事もしょっちゅうだったが
HやAのTシャツホットパンツやジャージ姿を見ても、
あまりエッチの対象として
見る事はなかった。っ

て言うか意識しないようにしてた。

そうしないと、いくら「男女を超えた友情」で
あっても若い男と女が同じ部屋で酒を
飲みながら恋愛話やエロ談義をしていると、
嫌でも相手を女として見てしまうのは
当然だからだ。

僕はHとAとの程よい距離感が気に入っていたし、
もし恋愛感情やエッチがそこに
介入してしまって、この仲良し3人の関係が
崩れてしまうのを恐れていた。

だから女友達のHとAを女として見ないように
自分に言い聞かせていたような感じだった。

ところがある晩、事件は起こった。

その日も夕方から夜中まで3人で
延々と酒を飲んでて、
かなり酔っぱらった状態で
いつものように雑魚寝していた。

夜中、何やら会話になっていないような
声で何となく目が覚めたのだが、
いつものHとAの話し声とは明らか
に声質が違っているので不思議に思って
そっと目を開けたらHがAの胸を
女同士でペロペロと舐めているのが見えた。

僕は最初、酔いで頭がボーッとして
夢でも見てるのかな?って思ったけど、

それはどうやら現実としてHがAの
胸を舐めているのだと分かった。

驚きで思わず飛び起きそうになったのをこらえて、
そのまま静かに薄目を開けて
見続けようと思った。

冷静になってみると、2人共上半身は
裸でAが床に仰向けに寝てて
Hがその上から胸を舐め手で
もう片方の乳首を愛撫していた。

Aは声を殺すように、
でもこらえ切れず時折喘ぐように声を出していた。

会話になっていないはずだ、
Aは快感の真ん中に居たのだから。

Hはわざとピチャピチャって音を立てて舐めたり、
Aの胸を交互に口で舐めたりしてて

薄眼で見てる僕の目の前で繰り広げられるレズプレイ

もちろん初めて見るのだが、

ペニスは尋常でない固さで勃起していた。

しばらくするとHはAのパンツを
脱がせて指でいじり始めたのだが、
どうやらAのアソコは大洪水になってたようで
すぐにおまんこ汁のビチャビチャと音がし始めた。

そして間もなくAはイッてしまったようだった。

驚いたのは次の瞬間。

Hは僕に

「起きてるんでしょ?
見てるだけじゃダメだから参加して!」

って言った。

心臓が飛び出るかと思った程驚いた。

でもこの時は不思議と

「あはは、見させてもらっちゃった。
お前らスゴイな」

って言えたんだ。

そして、Hに着ていた物を
脱がされた僕はHとAの痴態に加わり、
生まれて初めての3P、
それも女二人をハーレム乱交を経験する事になった。

基本的にHとAはレズ。

後で知った事だけど、
以前から2人はレズの関係だったらしい。

そのレズの中に僕が参加させてもらうってカタチ。

レズって男が嫌いだからレズなんだと思っていたけど、
HとAの場合はそうではなく
お互いの快楽の為だけの関係だったようで、
ペニスも問題なく受け入れるバイのようだった。

HとAが激しくキス、
僕は2人の胸を舐めたりつまんだり、転がしたり、
時にはアソコに指を運びクリを触って指を入れたり。

右手はH、左手がA、
それぞれのアソコをクチュクチュしたり。

僕が仰向けに寝てHが挿入、
Aは僕に顔面騎乗してHとAは
僕の上で乳首を舐めあったり。
2人をバックで四つん這いにさせて交互に挿入。

入れてない方は指を入れる。

自分の頭の中にある3Pって
知識を駆使して相手をした。

気が付くと3人とも汗だく。

HとAは何度登り詰めたのか分からない。

僕も3?4回は白濁した物を
2人の身体や口に放出していた。

その頃には外が明るくなっていた。

ぐったりしてお昼頃までまた雑魚寝をした。

それ以降は僕の部屋でしばしば
レズビアンの女友達と
3P乱交をするようになった。

ところが、Aが僕に恋愛感情を持ってしまい
この3人の関係が微妙に崩れる事になる。

Hが気を使ってあまり来なくなって、
この不思議な3Pは終わった。

それはそれで悲しかった

やはりSEXするべきじゃなかったと思うけど
あんな目の前でレズSEXを見られたら
やはり男として止まらない

短い期間だったけど、AとHとの共同生活は
本当に素晴らしいものでした。

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

人事担当の俺が就活女子大生(Eカップ巨乳)を巨根で狂わせた体験談

スペック
俺、33歳。
某地方の中小企業の人事。

女子大生、綾瀬はるか似なので以下はるかで。清楚な感じ。160センチくらいかな?おぱーいは魅惑のEカップ。

話は約一年半前の春ですが、新卒面接のために東京に出張したのです。
うちの会社は少しおかしくて、一次面接は現場の役職者が、最終面接は僕がやるんです。
で社長に電話で報告してOKもらったら内定、みたいな。

でその時も東京で3名最終面接するために上京してました。

最初の二人の面接も無難に終わり時間は夕方に。いよいよ本日最後の面接だ、終わったらどこに遊びに行こうかな?
等と考えながら最後の一人をまってました。

でその日最後の面接は、東京の大学ではなくて地方の大学の子でした。
うちの最終面接が、地元か大阪か東京しかやらないので、地方の大学の皆さんには希望の会場を選んでもらう形。
もちろん交通費は支給というヌクモリティー付き。

でその日最後の面接。
面接会場に現れたのが、はるかだった。
はるかは清楚で、でも受け答えもハキハキしてて元気な感じ。
なにより笑顔が可愛かったな。

はるかはホントに優秀だった。
しかし同時に、なぜうちみたいな地方の会社に?という疑問もあった。
なぜなら実家も大学もうちの会社の地元とは関係がなかったから。

でもその疑問はすぐに解決された。
どうもはるかの両親は共に一人っ子。
はるかは兄弟がいるが、母方のおじいちゃんおばあちゃんに1番なついてたらしい。
でそのおじいちゃんおばあちゃんがいるのが、つまり母方の実家がうちの会社の地方だと。
母方には跡継ぎがいないから、自分がおじいちゃんおばあちゃんのそばで面倒みたい、という事だった。
なので就活もうちの地方中心で探していたんだとか。

で、はるかとの面接も無事に終わり、二時間ほどあーだこーだと考えた後、社長に連絡した。
内定の決裁をもらうために。
ちなみにその前の日に大阪でも終面してたから、計6人の面接で、内定は4人ね。

もちろんはるかは内定。
てか優秀だったので逃しちゃいけないのだが、
で社長決裁が終わったので、待機させといた人事のメンバーに合格者に一斉に連絡させた。
早いほうが本人達も喜ぶし、内定受諾してくれる率も高まるからね。

ここで一仕事終えた俺はホテルにチェックインするために移動。
サラリーマンなら分かると思うが、俺らが泊まるのは安いビジネスホテルだ。
その間に、はるかが内定を即決で受諾したとの連絡が入った。
口頭ベースだが、まぁここまできたら一安心。俺は心底喜んだね。

その後一人で飲みに行った訳です。
ホテルの近くの居酒屋で。

ホテルに帰ってシャワーも浴びて寝る準備完璧!
あとはオナヌーすれば熟睡間違いなし!
と思いつつ、オヌネタ探しのために携帯いじってたのさ。

でね、部屋で携帯いじってたんだけど、なんかネコの鳴き声みたいなのが聞こえるんですよ。
布団に入るまではテレビつけてたからわからなかったけど。
テレビ消したら聞こえてきたの。

でもヌコの鳴き声とは明らかに違う。
そして明らかにベッドのある壁の向こうから聞こえてくる。
まさか、と思いつつその白い、そしてほのかに冷たい壁に耳をつけた。

壁「んっっ、、ハァハァ、あんっっあっ、
、、」
そう、壁の向こうから可愛い喘ぎ声が。
しかも耳をつけるとハッキリ聞こえるのですよ。
もう俺はいじってた携帯ほったらかして全神経の8割を耳に集中させたね。
で残った2割を右手に集中させたね。

でもね、その喘ぎ声の間に、なんか妙な雑音が聞こえるんですよ、たまに。
男の声では無い、ベッドのギシギシ言う音でも無い。
よくよく聞くと、ヴィーン、っていうあれ。
AVでしか見たことも聞いたこともないまさにあの音が聞こえるのです。

「ぁぁっ、、んっっ、、はぁ、、」
「ヴィーン、、、」
これがミックスされてる訳です。

でヴィーンの音は小さくなったり大きくなったり、ヴィンヴィンヴィーンってなったり。
もう壁越しとはいえ、初めて聞くヴィーンの音にも興奮しちゃった訳ですよ。

「ぁ、、、ぁんっ、、んっっー、、」
そうこうしてるうちに壁の向こうの声が大きさを増す。
唸りをあげるヴィンヴィン。
速度をあげる俺の右手。

「ぁ、、はぁはぁ、、ぁぁっ、、、んんんっっ、、ぁっっっ、、、」
「ヴィーーーーーーン」
壁の向こうから可愛い声が途絶え、ヴィンヴィンの音だけに変わった。
一瞬の静寂の後、
壁のこちら側も右手の速度が急速に弱まった、、、

しかしここで俺はある重大な過ちを犯してしまった。
33年間生きてきた中でも五本の指に入るか入らないかどっちでもいい過ちを。

あ、この時まだ31才か。

俺、普段は常に準備に抜かりない人なねよ。人事だから。
で普段なら右手は息子に、左手は携帯に、そしてフィニッシュが近づいたら携帯をそっと置き、
ティッシュをシュッシュしてこれから迎える至福の時に備えるのよ。

しかしこの時は違った。
なぜなら始まりが俺の想定外だったからだ。
しかし迎える至福の時。
前に書いた通り、俺の中で一瞬の静寂が訪れた。そして気付いた。

「あ、ティッシュ、、、無い、、、」

そう、唐突な始まりだったために、シュッシュするティッシュが無かったのだ、目の前に!
正確には、ティッシュはホテルの机の上。
わずか1メートル先で、白いヒラヒラがこんにちはしてるのだ!
どうしよう、取りに行かなきゃ、でも俺の白いDNA達もこんにちはしたがっている。
間に合うか、間に合わないかっ!

その瞬間、我がDNA達は解き放たれて行きました。
それはもう、雪が積もった湖の上を優雅に舞う白鳥のように。
白いベッドシーツの上に我先にと着陸する我がDNA達。

これがホントの着床ってやつなのな。

もうね、泣きそうになりましたよ。
よりによって、掛け布団はいでやってたからシングルベッドの敷布団に着床。
これからそこに寝なきゃいけない俺。
涙をこらえながらティッシュで拭いたね。

で、寝ようとしたんだけど、そんな悲しい事件があったからなんかまだ寝たくなくて、
いやホントは少し乾かしてからじゃないと寝るのが嫌で、酒のみながらテレビみてたのさ。

一時間位見てたかなぁ?
フト「あ、そういえばペイチャンネルのカード買ったんだ」と気付いた訳です。
会社の経費も自分で買った物ももちろん有効活用、
抜かり無さを取り戻した俺はおもむろにペイチャンネルを身始めたのね。

今回はぬかりなく。
DNA達をさけつつベッドに座り、壁にもたれかかる。
右手は我が子をガッチリガード、左手のそばには、DNAを受け止めるべく今か今かと出番を待つ白い妖精達。
ペイチャンネルの内容は覚えてないが、我が子を眠りから覚ますには十分な内容だった。

始めて五分位経った時だったかな。
フト気付くと聞こえてきたのよ、あの音が。
そう、さっき書いたように俺は壁にもたれかかってる。
耳も壁近くにある。
まさかっ!と思ってそーっと壁に耳を近づけたら、、、

「ヴィーン、ヴィンヴィーン、、、」
「んっっ、、んんっっ、、ぁっ、、」
みんなの大好きなあの音とあの声が聞こえてきたのさ。

えっ!と思ったね。
あわててテレビの音を消音にしたら、より鮮明に聞こえるのよ。
「んっ、、ハァハァ、、、っっっぁ、、」

しかし何かが違う、前回とは何かが違う。
聞こえてくる音も大きい。
そして何かズリズリ?するような音もする。
なんだ?一体なぜなんだ?
そう思いながらも左耳は壁に密着。
右手は我が子に密着。

「あぁぁ、、、はぁ、んっっんっ!
ぁ、ぃぃ、、んんっ、、、」
「ヴィンヴィンヴィーン、、、」

そして壁の向こう側に至福の時が訪れたようだった。
「んっっ、、、ぁぁぁっ、、あぁっっ!」

「ヴィーーーーーーン」

新島(補足事項)

懐かしい30年前の新島
夜の砂浜やボートの陰、浜茶屋、ありとあらゆるところで
セクスしまくったな。天の川が仰ぎながら腰振っていた。
毎晩相手は違うのよね。楽しかったな
あのころは矢沢永吉のアルバムが車からも店からも
流れていたなぁ。。・
まだリーゼントにアロハってなヤンキーが全盛期。

今こんなおばさんが浜でやっていたら
きしょいよね ワラ

なつかしいー
おっちゃんがちょっと懐かし話するよ?
サーフィンしにダチ3人とよく行ってたんだけど(マジで目的はサーフィンだった)
確かに夏の新島はヤリまくり島だった。
夜のハブシなんてそこらじゅうに騎乗位やフェラしてる人影やア?ア?の声。
(海岸は砂が入るから騎乗位が多かった)
行きのフェリーで仲良くなったコと夜8時ころハブシで1発
そのあと民宿のバイトのコと車でシークレットの方まで行ってカーセックスで1発
で、民宿もどって昼間ナンパしたコと部屋で1発
っていう1日3人てのがオレの最高記録だったw
女もほとんどがヤリ目で来てるから声かけて付いてくれば間違いなくズボッ!
1週間くらい滞在で4?5人は確実に撃ってたと思う。
そんなオレも今は40のクソじじいだよw
うーやりてー

俺は25年以上前だったが、船のトイレから始まって、島では別な人と…。懐かしいなぁ。

20年前新島=SEXアイランドとのワイドショーが過熱してて。親の手前
隣の式根島に行ったw。取りあえず何組か声かけて、夜の約束したら。
向こうが処女捨てたらしかったようで、ゴム持って来てたよ。
今みたいに出会い系とか携帯がないから手軽にって訳にいかないんで
男も女もわざわざ船で島まで行って涙ぐましい努力してSEXしたんだよ。
帰りの東海汽船でボーットしちゃって服からオッパイ出てるの気が付かないで
寝てる女もいたりしてw

今のJKは手軽にヤレチャッテなんだかなー。
海や山でスキーとかサーフィンの腕磨いてナンパしてた時代って
健康的だったよな・・・・

今もあるだろうか、ジープニーのレンタカーがあったんだ。屋根がなくて7?8人乗れちゃうのが。
男数人で来てたんだけど、おれが一人で声をかけてた。東京の高3であっちも5人だってグループの一人の子。
めっちゃ可愛くって、赤いビキニがまぶしかった。
みんなで新島の山の頂上までドライブしようってことになった。
30分くらいで行けるンだけど、採石場で夏場は人がいないんだな。すっげー見晴らしがよくって、
360度のパノラマに女の子たちのテンション上がりっぱなし。
そのうちおれと赤ビキニちゃんがキスして「みんな脱ごうぜ!」って脱いだら、
つぎつぎと裸になっちゃいやがんの。
あとはもう5対1の大乱交!フラフラになりながら全員を食いました。
ホント夢のような時代だったなあ・・・

俺、今53だけど、72年に高2で新島にヤリに行った。
この頃は東京の高校生なら、夏に新島に行けばヤレるというのは皆知ってたぜ。
女だってヤル気で来てたから、フェリーの中からナンパが始まってたし、民宿が
一緒になったらほぼ間違いなくヤルことが出来た。
俺も高3の姉ちゃんと、ポン大の姉ちゃんと二股かけて、どっちも楽勝でヤレたぜ。
高3の姉ちゃんの方は初めてだったなぁ……。

大学時代に男3人で行ったな。関西から来た女3人組をナンパして
その日の晩はそれぞれとやったわ。
次の日は3×3の乱交状態でヘトヘトになった。
その後、都内で一番感度の良かった子を誘って男3人で廻しました。

25年ぐらい前、女子校に行ってた友達が
「新島に行って処女捨ててくるー」って、ホントに捨てて来たよ。
新島はそういう場所だった。

彼女の属する世界では、卒業までにやっておかないと『天然記念物』なんだって。
「天然記念物になりたくないからぁ」と、あっけらかんとしたものでした。

私も友達と昼間の海岸で仲良くなった♂と各々夜を過ごしたが
友達は真夜中の海の家で覗かれ放題のハメ撮り中出し。
私は相手が見つからなかった彼の友達まで相手に1対3の4Pを朝まで。
10代の過激ながら忘れられない思い出。舐められ放題はイキっぱなしで筆舌尽くし難し…

俺は2ヶ月のバイトで50人喰ったけど処女はいなかったよ
体力が続く限りやって、同じ女とはもったいないから二度はしなかった
今でも覚えているのは顔は安達祐美で体は小池栄子みたいなエロエロの女
めちゃ感じやすくて積極的で友達と3PでAVみたいな事してた
今はどこかで普通の主婦やってんだろうな

一番記憶に残ってるのは 夜 ビーチの後ろの藪で女の子2人が男3人がかりでマワされてたんで、
連れのダチとそれを覗きながらチ○ポ勃てまくってチャンスを待ってた。
散々ヤりまくって満足した3人がいなくなったあと ぐったりしていたその子たちに
「今度は俺たちな」とかいって乗っかった。
知らないヤツらの精子で満たされたマ○コだったけど猿のようにヤりまくったな。
エイズもなかったし、いい時代だった。

夏場は新島警察署員だけでは対処しきれなくて、警視庁機動隊も臨時派遣されてたんだよな。
うちの親父も夏は家族をおいて新島に派遣されていた。
親父も当時20代だったからな?
ヤリまくってるクソガキどもを片っ端から捕まえたとか言ってるけど、羨ましさもあったんだろうなw

ほとんどはビッチばっかりだがたまに何でこんな子が…っていうのがいた
今でも覚えているのは松嶋菜々子似の大学生
友達に無理やり連れてこられてたが結局、ナンパは全部断って最後の夜に一人でいるところに声かけて喰った
最初は声を押し殺してたが我慢できなくなってかわいくあえいでいたのが今でも忘れられん
今でも松嶋菜々子を見るたびに思い出す

80年、大学2年時に友達と挑みました。

○某化粧品会社の部員さん(25歳)
高校時代の友達と来てました。
フェリーで意気投合し、島着いてからは路チューしながら民宿へ。
ビール一缶空けて、すぐにセックス開始。
予想はしてたけど嘘みたいな展開に興奮しました。
ショートカットでフェラテク凄くてオッパイはCカップで良い女系。
セーラム吸ってましたw

○名古屋からの短大生2人組(20歳と20歳)
ビーチでナンパ。スレンダーな黒ビキニとオレンジビキニのDカップ。
わたし担当は黒ビキニでした。
夕食して民宿戻って4人で飲んで部屋分かれてからセックス開始。
オッパイはないけどくびれが凄くて
恥じらいながらもやることちゃんとさせてくれるのがツボでした。
2回戦挿入している最中にオレンジビキニと友達が部屋戻ってきて、
そのまま黒ビキニが喘いでいるのを鑑賞してもらいましたw
明け方、オレンジビキニとも一戦交えることに。黒ビキニは別部屋で友達と。
張りのある良いオッパイしてましたが、これは作業っぽいセックス。
黒ビキニが気に入ってたので、翌日昼間にまた誘って民宿で2発抜きましたw

○上智大学の3回生(21歳)
友達と来てました。
黒ビキニを楽しんだあとにビーチでナンパしましたが、2人ともあんまり可愛くなかったですw
4P計画立てて夜を迎えたものの、それは拒否られて、
結局、別々の部屋でそれぞれの担当を抱きました(ここは名古屋と一緒)。
わたし担当は彼氏がいるそうですが、それ以外に興奮要素なかったようなw

わたしはなんといっても黒ビキニが良かったです。計4発抜いてますし。
友達も黒ビキニは良かったそうですが1回だけで、喘ぎもわたしとしているときより薄かったそうです。

80年代始めは新島・与論・苗場が最高だったな

苗場もよかったな…(遠い目)。
プリンスの壁が案外薄くて声が聞こえていたよ。

高校の夏休みに親には「友達の親戚の家に泊まりに行く」って嘘ついて新島行った。
親には新島行くなんて言ってないから、友達が小6の弟を押し付けられて連れて来て大迷惑したな。
それでも泊まりで来てる女をナンパ。女たちの泊まってる民宿に弟を泊めて、俺たちは酒盛り→乱交。
射精して顔上げたら、寝てるはずの弟がスゲー顔して立ってた。結局、弟に初体験さして口止めしたけどww

コンビニでバイトしてたが、バイト仲間の女子校生や専門や短・大学生が
年長の女子大生・主婦の引率で新島旅行。
旅行後のバイト飲み会で、女子だけ隅でヒソヒソ話してたが、男は俺以外、
女子が新島に処女捨て&浮気セックス旅行に行ったの知らないから
俺一人がずっと女子の新島話を盗み聞きしてた

バイト内で付き合ってる同い年の男が居たが、彼女が女子大生で、彼氏にナイショで参加してたのだが
彼女とシフトが同じ時にカマかけたらスッゲ?慌てて、後で
旅行を計画・引率した女子大生とパート主婦に呼び出され、口止め料をして貰った

へ?、今の新島は違うんだ。
もうすっかり縁が無いけど、今でもヤリ島だと思ってた。
自分が言ったのは、ちょうど90年頃。
4日間くらい行ってて、8人戴きました(笑

90年に行ったけどその頃が最盛期あたりだったのかな?
夏休みはそこらじゅうにビキニの女の子だらけで
女の子もみんな、やる気満々だから話がまとまるのがとにかく早い
4、5日いれば二桁喰えたよ
ビッチが多かったけどたまに上玉もいた
今で言うと大島優子似の笑顔の可愛い高校生と意気投合して一晩中、ハメまくったのは最高の思い出
最初はゴム着けたけど3発めからはお互いめんどくさくて生でやってたな

(終焉)
高校時代(90年代初頭)、新島=SEXアイランドの妄想にとりつかれた、ブサ系DQNどもが騒いでた。
実際行ったらしいが、やれたって話は聞かなかったな。

17年前に新島行ったときはすでに終わってた感じだなぁ
あとで聞いたら今は神津島が熱いんだよ!とか言われた気がする

寝てる女子大生の豊満な体を見ながら精通した小学生の頃の思い出

俺が11歳の頃、20歳の従姉の女子大生(仮名・アキ姉)がいた。
アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。

アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきが大分よくて、おっぱいはデカかったし
太もものムチムチ具合が半端なかった。
ブラの付け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。顔も割と可愛かったし、
その豊満な体を見てたびたび興奮して勃起してた。

ある日、いつものようにアキ姉の所へ遊びに行ったら、勉強の徹夜明けで
相当眠かったらしく、
俺が家に入るなりすぐソファーで寝てしまった。

俺は1人でゲームする事にしたが、無防備に寝るアキ姉の事が気になって
それどころじゃなかった。
今までじっくり見たくてもあまり見れなかったアキ姉の体が、今はじっくり見られる。
こんなチャンスは今までなかったし、この先もうないかもと考えて、思い切って
アキ姉の体を至近距離で眺めることにした。

最初に小声で3回ほど、間隔をあけてアキ姉を呼んだ。でも全く反応はなく、
寝息を立てている。完全に寝ているのが分かってさらに興奮した。

いつもなら身なりはきちんとしてるけど、夏場な上に眠かったせいか、今回アキ姉は
タンクトップにショートパンツというラフな格好だった。
ソファーで横になっているから、アキ姉のデカいおっぱいが横に垂れてタンクトップが
ぴっちり張り付いて、ブラの模様が浮かんでいる。
ブラをしてても服からこぼれ落ちそうだった。

さらに、ソファーで座った状態からそのまま横に倒れたような形で寝ていたからか、
足を曲げて尻を突き出すような体勢になっている。ショートパンツが引っ張られて
お尻に張り付いて、パンティのラインがくっきり浮かんでいた。

この時点で俺は大興奮して、おっぱいやお尻に顔をギリギリまで近づけた。
起きるかもしれないと思って内心かなりビクビクしていたが、ガチ寝していて
起きる気配はない。正直、おっぱいやお尻をそのまま揉みしだきたかった。でも触る勇気は
なくて、その分普段見れない距離でアキ姉の体を至近で眺めまくった。
お尻を見たり、おっぱいを見たり、可愛い寝顔を見たり、移動で音を立てないようにした。
興奮と不安で心臓が今までにないぐらい鼓動して、今までにないぐらいに堅く勃起していた。

そんな事を多分10分近く続けていたら、だんだんオシッコがしたくなってきた。
実際はオシッコじゃなくて射精がしたくなっていたわけだけど、その頃の俺はまだ精通を
迎えていなくて、本気でオシッコだと思っていた。

でも、アキ姉の体に釘付けになっていてトイレに行くのも非常に億劫だった。
そうこうしている内に、だんだんオシッコが我慢できなくなってきた。
それでもトイレに行く気が起こらない。そして、もうここで漏らしてもいいやという気になってきた。
普段ならもよおしてきたら絶対にトイレまで我慢できるし、漏らしていいなんて考えもしない。
もしかしたら、本能ではこれがオシッコとは別の物だと理解していたのかもしれない。

そのまま俺はアキ姉のお尻を間近で眺め続けた。たっぷり肉の付いたお尻と、
太くて弾力のありそうな太ももと、裸足だったから足の裏も見えていていた。
今まで何とも思っていなかった足の裏までエロく見えてきて、お尻に浮かんだパンティラインも
いやらしさを増幅させていた。

息も荒くなってきて、心臓もバクバクで、ちんちんもこれ以上ないぐらい勃起していて、
色々な感情や感覚が入り混じって体の震えが止まらなかった。尿意もどんどん強くなるけど、
トイレに行く気は起こらない。

そして俺は、アキ姉のむっちりしたお尻を至近で見ながらオシッコを漏らした。
正確には、生まれて初めての射精を迎えた。
精液は本当にオシッコみたいに出た。ビクビクと何度も脈打つ射精ではなくて、
1回ビクッとなったらそのまま尿道を通って溢れ出たような感じだった。
尿道をいつものオシッコより熱い液体が通ったような異質な感覚で、ちんちん自体も気持ちが
良すぎて心地よかった。
思わず声が出そうになったけど、アキ姉を起こさないように必死に我慢した。

そしてオシッコを漏らした時と違い、床とズボンがびしょ濡れにはならず、
全部パンツの中で収まってしまった。その後も構わずアキ姉の体を堪能して、落ち着いてから
改めてパンツの中を見た。
オシッコにしては妙だと思ったら、すごくベトベトしていて、そこでようやく
学校で習った精液なんだと気付いた。

射精の快楽を再び味わいたいと思ったけど、まだちんちんをしごけば射精することを
知らなかったから、そのままちんちんには触らずアキ姉の視姦を続けた。
相変わらず興奮しっぱなしだったけど、無意識で射精したせいか意識して出そうとしても
うまくいかない。
でも、試行錯誤している内に結局お尻が一番射精感が強くなるを覚えて、30分ほどお尻を
見続けていたらようやく高みが近づいてた。

今度はこの先何年間も経験することになる、何度も脈打つ本来の射精を迎えた。
ちんちんが痙攣してパンツの中に精液をまき散らし、今度は我慢できずに射精の瞬間に
大きい喘ぎ声を出してしまい、その後も余韻にひたりながら「あぁ?…」って感じの
情けない声を出してしまった。それでもお尻から目を離さなかった。

精通がアキ姉のお尻で、(手は使わなかったけど)初めてのオナニーのオカズもアキ姉のお尻で、
俺は完全に尻フェチに目覚めてしまった。

喘ぎ声で目を覚ましてしまったかと不安になって確認したが、徹夜がキツかったのか
まだ起きていなかった。
結局、アキ姉が目を覚ましたのはそこから1時間以上経ってからだった。
さすがにちんちんが痛くて射精は断念したが、痛くても勃起は心地よくて、起きるまでずっと
視姦を続けていた。

その後、ちんちんをしごくとたまらなく気持ち良くなって射精することを覚え、
サルみたいにオナニーにふけりまくった。
もちろんオカズはアキ姉で、おっぱいだけでなく足の裏のエロさにまで目覚めて、
おっぱいを揉みしだいたりとか足の指を舐めたりとかいろんな妄想をしたけど、一番多く
オカズにしたのは間違いなくお尻だった。

その後もアキ姉とは仲良くしていて、寝入りそうな試験終了後とかも遊びに行ってたけど
2度とそんなチャンスはなかった。
でもアキ姉での妄想とオナニーはいつまで経っても飽きることはなかった。アキ姉の
アパートのトイレで便器に向かって射精するのがクセになり、アキ姉のオシッコの残りに
ぶっかけているような感覚になって興奮した。
毎回トイレに行くのを不審に思われたかもしれないけど、いつもトイレに入ると異様に興奮して
1分経たずに射精してたし大丈夫だったと思う。

結局俺はアキ姉の裸を見ることもなかったし、体に触れることもなく、
俺が高校に入る頃には別の男と結婚した。
この旦那さんに対して多少の嫉妬はあったけど、それよりも旦那さんとアキ姉が
セックスしている所を想像してますますオナニーで興奮するようになったし、
「アキ姉の体で精通を迎えた」っていう点で何故だか強い優越感にひたっていた。

アキ姉が寝ている2時間近くの間、本人の知らない所で俺は最高の快楽を体験していた。
好きだったお姉さんのむちむちしたお尻を間近で見ながらの精通っていうのは、
我ながら最高の精通だったと思う。

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談

小悪魔なゼミ生の上村めぐみのGカップ巨乳に翻弄されて巨根でハメた体験談
自分は45歳で結婚して10年、子供も1人います
妻は2歳年上で、家庭はまあ円満でした
当時、自分は大学で講師をしていました
写真や映像に関するゼミをやっており
ゼミの学生は3、4年生合わせて20人弱でした

その中に、上村めぐみという女の子がいました
その子は、ゼミの中でも、積極的で明るい子でした
身長も高く、色白で美人で、色々な意味でゼミの中心的な子でした
何よりも…自分が気になってしまったのは、上村さんのスタイルでした
長身でスラッとしているが、胸だけはものすごいボリューム…顔は幼くかわいらしい感じで、アンバランスな外見に正直魅了されていました

自分の妻は、外見こそ並ですが…胸はAカップで…
巨乳好きな自分にはそこだけが不満であると同時に
長年巨乳に憧れ、巨乳の女性を見るたびに目で追ってしまうような感じでした

そのため、ゼミに上村さんが入った当初からずっと気になっていました

上村さんが4年生の時の6月に、学校との企画で海外研修があり、参加者は自分と、学生は上村さんを含む3人(男2女1でした(
行き先はギリシャで、遺跡を巡りました

研修と行っても、ほぼ観光旅行でした

ところが到着してすぐ、宿泊先のホテルで手違いがあり、部屋が二部屋しかとれていないとのこと
英語が喋れるのは私だけだったので、1人でホテルの方に話をしたが、部屋が空いていないとのこと…
日本の旅行会社とは連絡がとれず、仲介のギリシャの旅行会社の日本語が通じるスタッフに話をしてやりとりして
近くで別なホテルを探してくれることになったが…
料金がまた発生するとか何とかで少し揉めていました

するとそんな姿を見兼ねたのか、上村さんは、
「もう部屋はいいんじゃないですか?…私は大丈夫ですけど…」
夜も遅いしまた移動するのも大変だし…と、
結局、私と上村さんが同じ部屋になりました

到着は夜だったため、その日は部屋に入り、シャワーを浴びて、2人とも早くに寝ました。
先に自分がシャワーを浴びて、部屋に戻ると、上村さんはスーツケースを広げて、着替え等を整理しているようでした
シャワー後に着替えるのであろう薄い緑色の新しい下着をベッド上に起き、その場で着ていたTシャツを脱ぎ、キャミソールとショートパンツ一枚になりました
ものすごい谷間が目に飛び込んできます…

一瞬目が合い、自分の目が谷間に目が行ってたのを気付かれたっぽい感じですが、何も
一気に勃起しました…
上村さんがシャワーを浴びてる時、スーツケースは開きっ放しになっていたので、いけないとは思いつつ、下着を物色してしまいました。

ドキドキしながら大きな白いブラのタグを確認すると…G65と書いてあり…ますます興奮してしまいました。
しかし到着したその日の夜は、何もなく、お互いすぐに寝てしまいました。

次の日は午前中から色々遺跡や博物館などをまわりました。
遺跡や町並みなど、生徒はカメラで、自分はビデオカメラとカメラを両方使い、写真や映像に収めていきました。
夕飯を早めに済ませ、ホテルにもどり、ホテルでミーティングルームのような場所をかりて、今日とった写真やビデオについて、ディスカッションをしました。
夜8時には終えて、部屋にもどりました。

部屋にもどり、上村さんに、シャワーをあびるか尋ねると、お先にどうぞ…とのことだったので、今日も私が先に入り、そのあとに上村さんが入りました。

まだ時間も早かったので、どちらからともなく、部屋でワインを飲むことにしました。
正直、上村さんのシャンプーの香りと、胸のボリュームがいつも以上に気になっており、
少しでもいい雰囲気になればいいなという…下心もかなりありました。

お菓子をおつまみに、ワインを1本空け、2本目を飲んでいた頃、
色々話をしている中で私の家族の話、妻の話、上村さんの彼氏の話になりました。

お互い不満などを話したりして、お酒の力も手伝ってか…もしくは、私が上村さんの体を見てばっかりいたせいなのか、だんだんと夜の生活の話しになりました。
エッチの時は、SとかMとか、上村さんはSなのに、彼氏もSだからちょっと不満があるとか…
普段かわいらしくて明るい上村さんが、そんなことを話すのかという驚きとドキドキ感と、
体にピタッとした白いTシャツの、柔らかそうで、魅力的な大きな胸のふくらみと、ハッキリと色やレースまで透けた青色のブラに、完全に勃起しながら話を続けました。

私は逆に、お互いMだから不満だし、しばらくセックスレスだし…
あわよくばという期待をこめて、何よりも妻の胸が小さいという不満を思い切って話しました。

すると上村さんは、「私、胸ありますよ?(笑)」といたずらっぽく、自分の胸を両手でグッともちあげました。
私は、「目の毒だよ…」と、凝視したい気持ちよりも恥ずかしさが先に立ち、目をそらしました。
「奥さん胸どのくらいあるんですか?」私がAカップだと言い、上村さんのサイズを聞くと、
「私はGありますよ」と言われ、昨日タグで確認したとは言え、こんなカワイイ歳の離れた女子大生に、こんな状況で言われ、かなり心臓はバクバクでした。
「すごいね…いいな…憧れるよ」
「目…泳いでますよ(笑)」と指摘され、更にどぎまぎしてしまいました。

上村さんは続けて、「あこがれるって、見たりさわったりしたいってことですか?」と言うので、
「それはもちろんそうだけど…」もうなんて返せばいいのか分かりません。
「私、胸のことでそういう経験多いし、男の人の気持ちわかりますよ(笑)…」
上村さんは笑顔で更に続けて「内緒で…あこがれ実現します?」と言いました。

私は普通に「ほんとに?」としか言えず、動けませんでした。

上村さんは平気な顔で、「見ます?さわります?…っていうか私なんかじゃ意味ないかな」と言うので
正直むかしから上村さんのことが気になってたと言い、思い切ってイスから立上がり、
ベッドの端に座っている上村さんの横に座りました。

すでにむちゃくちゃ勃起していたので、立ち上がった時に、ジャージのもっこりを見られ、
「先生ちょっと?(笑)」と言われましたが、興奮して、さっきまでのはずかしさも消え、何も言葉も返せませんでした。

横並びに座ると、上村さんは体をこっちへ向けて、胸に少しかかった髪を後ろに流し、少し胸を突き出しました…今までで一番近い距離で、上村さんのTシャツ越しのGカップを見ました。
シャンプーの香りと、巨乳を前に興奮は最高潮です。
お互い言葉もなく、斜めに向かい合う私はゆっくりと両手で、下から、たわわな胸を持ち上げました。

今までに味わったことのない感触が、両手から頭に走りました。
Tシャツ越しのブラの感触と、Gカップのボリュームと弾力はものすごかったです。夢のような瞬間です。

ゆっくりと両手で持ち上げ、持ち上げた頂点で軽く揉み…そっとおろして、形を確かめるように両手で胸全体をなでまわし、

またゆっくりと持ち上げ、また持ち上げたところで、今度はしっかりと揉みました。

持ち上げ、もみもみ、おろしてなでまわし、再び持ち上げ…繰り返しました。

慎重かつ大胆に、遠慮なく欲求を満たしていきました。

女子大生M奴隷を他人に抱かせた

以前、万引きの弱みを握られ50代のおじさんに性調教された19才の女子大生についての投稿をしたSです。

過去の投稿では、
・私と彼女の出会い
・彼女がAVに出演させられる寸前で元の主人(Kさん)さんから譲り受けたこと
・普通の女子大生だった彼女がわずか数ヶ月でKさんにM奴隷に堕とされるまでにされた調教行為
について書きました。

前回の報告から大分時間も経ち、その間にここに書くようなことはいろいろ溜まってきていますが、
今回は、11月の3連休に彼女を他人に抱かせた体験についての報告したいと思います。

==============================================================================================

彼女をKさんから譲り受けてから、私は彼女を自分のマンションに住まわせ、基本的には朝晩最低1回は生ハメ・中出しし、彼女が生理のときはフェラチオをさせる、といった具合でセックス三昧の生活を送り、若いカラダをつま先から頭のてっぺんまで味わい尽くしました。

そのような生活を二ヶ月ほど続け、完全に彼女の心身がKさんから私へと主人の認識を変えてから、私は彼女にある提案をしました。



その提案が、彼女を他の男に抱かせるというものでした。

断っておきますが、私は決して彼女を抱くことに飽きがきたわけではありません。彼女を不特定多数の共有物にしようとするつもりもありません。

ただ、彼女を私の管理下におきながら性奴隷としてもっと堕としてやりたいという気持ちと、ご主人様以外の男に抱かれるという背徳感を感じながらヨガる彼女の姿をじっくり観察したいと思ったのです。

この話を持ちかけたところ彼女は驚いて嫌がりましたが、
ご主人様に反抗的な態度をとったお仕置きとして、後背位で挿入した状態で乳首を抓り尻が真っ赤になるまで叩き上げたところ、Kさんの元での4ヶ月と私の元での2ヶ月の調教の果てに従順なM奴隷として仕上がった彼女は、

「あいこの淫乱マンコが他の人のオチンチンを咥えているところをS様に是非見ていただきたいです!」

と自分から言ってきました。
(なお、彼女がKさんの元にいたときから主人以外との性的行為(露出プレイ、複数プレイや大輪姦)を経験済みだったことも、今回のプレイのハードルを下げていたようです。)



彼女の同意を(半ば強制的に)とりつけた後、今回のプレイの詳細な条件を以下のように決めました。

?場所と相手は、私と彼女の生活圏で相手を探すと知り合いに見つかる恐れがあったため、関東圏内ではない地方都市で、仕事帰りの比較的大人しそうなサラリーマン風の男性を探すことにしました。

?自分と彼女、そして今回のプレイの設定は、
・「短大生時代に学費を稼ぐためオジサン相手の援交するうちセックスに抵抗を無くした21才のフリーター」が、今のバイトを切られて生活費が足りなくなった。
・そこでまた援交で稼ぐことにし、その相手探しに、「寝取られ性癖がある、彼女の短大生時代の太客の一人」が協力してあげている、ということにしました。

正直に「寝取らせプレイがしたいので、私の19才女子大生M奴隷を抱いてください」とまず考えられないような依頼を口に出しては警戒されてしまい相手が見つからないことが心配されたことと、なるべく他人に真実の情報を明かしたくなかったため、このような設定にしました。

?相手には、以下の条件を飲んでもらうことにしました。
・行為の時間は60分。
・ホテル代等の諸経費の負担+彼女に2万円を支払うこと。(お金が欲しかったわけではありませんが、前述のような援交というカタチにした方が自然と思われたため)
・行為の場には寝取られ性癖のあるSも同席する。
・今回のことは一夜限りのこととし、誰にも話さず、画像や動画、文書等、いかなる形でも記録を残さない。
・NGプレイは生ハメ、スカトロ、流血を伴う傷をつける行為。



上記の条件で金曜日の19時頃から相手を物色したところ、開始後15分ぐらいで声をかけた一人目の相手で決まりました。

お相手は、40才ぐらいの少し気弱そうな男性Eさん。

流石に最初は、AVの素人参加企画ではないのか(出演がバレないか)、後で大金を要求されないか、などいろいろ心配していましたが、私に後背位でハメられた状態でカメラに向かって笑顔でピースしている画像をスマホで見せ、「相手の人選にそんなに時間をかけられないから、すぐ決めてもらえないなら別の人を探さないといけない」と言ったところ、これだけの上玉を逃すのは惜しかったのでしょう、「是非自分に相手をさせてほしい」と言ってきました。


その後、善(?)は急げとすぐラブホテルに移動し、先に部屋でシャワーを浴びさせ待機させていた彼女とご対面。

あいこ「はじめまして、あいこといいます。」

(今回のプレイでは彼女も私も偽名を名乗りましたが、報告中ではわかりやすくするためそれらを「あいこ」「S」に書き換えています)

Eさん「はじめましてEといいます。…可愛い子ですね、ホントに抱かせてもらえるんですか?」

私「大丈夫ですよ、さっきも話したように、いただくものはいただくんですしね。な、あいこ?」

あいこ「あ、はい…、よろしくお願いします…」



そうして簡単にお互いの自己紹介を済ませた後、早速プレイに突入です。

2人はベッドに移動してベッドに腰掛け、私は壁際まで離れ椅子に腰掛けて鑑賞させてもらうことにしました。

最初は見ず知らずの相手との性行為に2人とも緊張しているようで、Eさんは恐る恐る手を触れ、服の上から彼女の胸やマンコをゆっくり弄くり時たまキスをしているだけで、彼女のほうもマグロ状態でされるがままでした。

その後しばらく見ていても中々進展しないので、私がじれったくなり

「あいこ、昔はもっと激しくしてただろ?恥ずかしがらずに、もっと激しくして見せてくれ。」

と声をかけたところ、彼女は私の方をみて一瞬悲しそうな表情を見せましたが、すぐEさんの首に手を回すと、自分から激しく貪るようなキスをしました。

それでEさんにも火がつき、キスをしたまま彼女を押し倒し、彼女のシャツとブラを捲り上げ、露出した彼女の小ぶりな胸を自身の目にやきつけるよう数秒見つめると、噛み付くように乳首を口に含みます。

あいこ「ンッ…! ハアァ…!」

彼女の口から色っぽい声が漏れ出します。

それからEさんは乳首に吸い付いたまま、手探りで彼女のショートパンツをショーツ毎器用に脱がせ、マングリ返しの体勢にさせると、自分も体勢を変え、今度は彼女のマンコをまるで犬のようにペロペロと舐めはじめました。

あいこ「ヒヒッ、 くすぐったい! アハッ!」

彼女はくすぐったさから逃れようと身をヨジり脚をバタつかせて体勢を変えようとしますがEさんは彼女の両足をガッチリ抑えつけて逃がさず、そのまま数分間、レロレロと舐め続けます。

すると徐々にくすぐったさに慣れ、性的快感のほうが勝ってきたのでしょう、彼女の声が笑い声から淫靡な雌の声に変わっていきます。

あいこ「アァ??! ヤァ??ッ、ダメェ??ッ」

Eさんは、彼女が口では拒絶しながらも感じており、身体の抵抗をほとんど無くしたことを確認すると、彼女の脚を抑えていた両手を離し、乳首を責めるのに回しました。

マンコを舐められながら乳首を指で押しつぶすようにされ、性感帯を同時に責められた彼女が一気に絶頂に登りつめます。

あいこ「アァーーーーッ!ソレダメッ! ダメッ! 
     イヤッ! イクイクッ! イクゥーーーーーーーーーーッ!!」

そうして彼女はその日最初の絶頂を迎え、ベットに倒れ込みました。

Eさん「あぁ…あいこちゃん…可愛いよ…」

Eさんが愛おしそうに、イッたばかりの彼女の顔中を舐め回します。

今まで自分のマンコを舐めまわしていた舌で顔を舐めらることに抵抗を感じたのか、彼女は最初顔を背けるようにしましたが、Eさんに舐め続けられるうち興奮してきたようで、同じようにEさんの顔をレロレロと舐め返していました。

しばらくして、2人の顔がお互いの唾液にまみれた状態で、Eさんが声をかけました。

Eさん「あいこちゃん…、すごい可愛い、おまんこも、お顔も美味しかった…
    今度はおじさんのチンコでいっしょに気持ちよくなろう!」

Eさんがズボンを降ろすと、冴えない外見とは裏腹に、中々のイチモツをお持ちでした。

Eさんが全裸になりコンドームを装着し終えると、彼女も身に着けている残りの衣服を脱がして全裸にしました。
(今までは、上半身は捲り上げられたシャツとブラ、下半身は靴下のみでした。)

仰向け状態の彼女の脚を軽くM字気味に開かせると、その脚の間に自分の体を入り込ませるような体勢になります。

Eさん「いくよ、あいこちゃん」

Eさんはそう言い、彼女に覆いかぶさっていきました。

あいこ「…ゥ…ァァ…ァ…、アァンッ!」

私からは体勢的によく見えませんが、体勢と彼女の声から判断すると、挿入されたようです。

Eさん「あぁ、すごい、温かい…奥まで、入ってるのわかる?」

あいこ「アァ…、、ハイィ、、」

Eさん「よし、じゃあ動かすからね、いいね?」

あいこ「…ハィ、大丈夫です…」

彼女の同意を聞きEさんは腰を猛烈に動かし始めました。

あいこ「ハアッ!  アンッ、 アンッ ンアァッ!!」

先ほど複数個所を同時に責められるのに弱いのを見抜かれた彼女は、ピストンをされがらクリトリスや乳首も弄られています。

Eさんは最初気弱そうに見えましたが、はじめからSだったのか。
それともドMの彼女とのセックスがSにさせたのか。

どちらかはわかりませんが、Sさんが彼女を責め、彼女もそれに応じるような、淫語を連発しながらセックスが続きます。

Eさん「ねぇ!どう?奥まで入ってるよ!?わかる!?」

あいこ「ウンッ、ウンッ!当たってる! 奥に当たってるー!」

Eさん「そんなスケベな声出して! 俺のもすんなり入ったし、普段から相当ヤリまくってるね!?エッチ好きなんだ!?」

あいこ「アァ??ッ! キモチイヨォッーー! そう! あいこセックスダイスキィーー!!
     もっと! もっとオチンチン! たくさんチョーダァイッ!!」

もうここまで来ると2人の最初の恥じらいもどこへやら、フェロモン全開のセックスモードに切り替わっていました。

このような行為を見せ付けられ、私もたまらなくなりました。

ベットに近寄り、脱ぎ捨てられた彼女の靴下を片方とってくると、自らペニスをシゴくことに。


そのような行為がしばらく続いた後、彼女の口から限界宣言が。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アァ???オッキイオチンチンキモチイッ!
     イック! モォイクッ!! イクゥーーーーーッ!!」

彼女はビクビクッと身体を震わせ背を仰け反らせると、2回目の絶頂。 

同時にEさんも「ウゥッ!」と短く声を出し、腰の動きを止めます。

私も、靴下の中に射精しました。

どうやら3人同時にイッたようです。



Sさんは見かけによらずペニスだけでなく体力もなかなかのようで、その後すぐ体位をバックに変えての挿入を希望。

激しくイッたばかりで呼吸が整いきっていないで彼女の尻を自分のほうに向けさせると、イチモツを中に沈めていきました。今度は先ほどとは違い、彼女に挿入されていくようすがはっきり見えました。

今度は、ズン、ズンと斜め上から体重をかけ、彼女をベットに押し付けるようにピストン運動をします。

彼女はまた、快感を与えられ「アンッ! アンッ!」と可愛い声で喘ぎだし、
ピストンが早められると、「オチンチンスゴイ!」「オマンコキモチイ!」「セックス大好き!」などと淫語を叫ばされ、また激しくイカされていました。

(なお、このバックでハメているとき、Eさんから、彼女が特定されない範囲で、ハメているところを撮らせてほしいと要望があったため、彼女が顔をベットに埋めている状態(彼女の顔が見えない状態)で、Eさんのスマホで一枚だけハメ撮りをしてあげました。)



そうして行為開始後50分ほど経ち、もうそろそろ約束の時間になろうかという頃、Eさんから、「少し時間をオーバーするかもしれないが、最後はあいこちゃんといっしょにシャワーを浴びたい」という申出が。

私は「シャワーもちょっとぐらいの時間オーバーも、彼女さえよければ大丈夫ですよ」と言ってやりました。


それからEさんがシャワー室の様子を確認するため彼女から離れた少しのスキに、私は彼女に近寄り、

・シャワールームでEさんと2人きりになったら生ハメをしたがるかもしれないが、基本的には断ること。
・ただし、断りきれない場合はあいこの判断で、生ハメさせてもいい

と言っておきました。

それからEさんがすぐ戻ってきて、フラフラになった彼女の手をとって経たせ、シャワールームに連れていきました。

私は流石に中にまでは入れないので、室内で待っていることに。

とは言ってもやはり気になるので、

こっそりシャワールームに近寄り耳をそばだてておくことにしました。

2人が入ってすぐは、ボソボソと2人で話す声が聞こえましたが、その後シャワーの水音がして話声はほとんど聞こえなくなってしまいました。

それから中の様子がわからない状態で数分経った頃、中から、彼女の「アァンッ!」という喘ぎ声がはっきり聞こえました。

はっきり聞き取れる大きな声はその一回だけで、その後また声が聞こえなくなりましたが、少しすると、今度は、

「ム??!」とか「ン??!」といったように、くぐもった彼女の声が聞こえ始めました。

それからは声が消えたりまた聞こえたり、そのうち時折「パンッ!」と人肌を叩くような音が聞こてくるようになり、

私は中で行われている行為を想像しながら、彼女のもう片方の靴下を使い自慰にふけりました。



結局2人が出てきたのは、2人がシャワールームに入ってから30分以上経ってからでした。

Eさん「いやぁ、あいこちゃんにはOKもらったんだけど。Sさんのこと待たせちゃってすみませんでした。
    2人で会話が盛り上がっちゃって。ね?」

あいこ「あ、ハイ…」



それから、Eさんと彼女はバスローブからそれぞれ着て来た服に着替えました。(私が自慰に使ってしまった彼女の靴下は当然使えないため、ホテルに捨てました。)

着替えながらEさんが
・シャワールームで彼女にも話したが、今回のプレイの延長料金を払わせてもらうことにした。
・ただ、今持ち合わせがないのでコンビニのATMでお金を卸したい
というので、

着替えが終わってから三人でいっしょにホテルを出て、近くのコンビニに向かい、そこでEさんから封筒に入ったお金を彼女が受け取り。

Eさんと別れた後で彼女にシャワールームで起きた話を聞くと、案の定、中ではセックスの続きが行われていたそうです。

シャワー室に入ってすぐ抱きつかれ、「中には出さないから、お金は約束の倍払うから!」と生ハメを熱望され、最初は彼女も
「今日安全日というわけじゃないから」(本当は彼女にはピルを飲ませているので安全日とか関係ない)
「Sさんともゴムをつけてしかしない。今日もゴムはするっていう条件だったし、Sさんが嫉妬するから」
と言って断っていたようですが、

「Sさんには内緒で!お金は約束の3倍払うから!」と言われ詰め寄られて、
断ると何かされるかも、と少し怖くなり、私から指示があったこともあり、それで生ハメに同意したそうです。

生ハメは、ユニットバスの部分に手をつかされた体勢でバックでされたのですが、最初の挿入でつい大きな声が出てしまい、それで小さめのタオルを口に噛まされることになり、その状態で今日一番激しく突きまくられ、イッてしまったそうです。
Eさんは、射精寸前でペニスを抜いたのですが、意図的かわざとかわかりませんが、完全には間に合わず、膣口付近で少し出てしまったかもしれないとのこと。
(Eさん曰く、「精液はさっきまででほとんど出尽くしてる。中で出たとしても薄いヤツだから大丈夫」とのこと)

それからEさんの申出でカラダを洗ってもらったそうですが、
お尻を洗われる時止める間もなくアナルに指を入れられ、すんなり指が入ったことでアナル開発済みなのがバレ、今度はアナルへの挿入を熱望されたそうです。

最初の生挿入は仕方なく、といった感じで受け入れた彼女も、この時は今しがた突きまくられたことで気持ちよくなり蕩けてしまっており、今度はロクに抵抗も出来ないで、されるがままにさせてしまったようです。

なお、アナルへの挿入の際にはローションの代わりに備え付けのボディソープを使われ、時折尻を平手で叩かれながらヤラれたそうです。(私が聞いた「パンッ!」という音は、尻を叩く音だったことがわかりました。)
しかも、今度はEさん最初から尻中で出すつもりだったらしく、ペニスを抜くことなくイッたそうです。



彼女は一通りシャワールームであったことの説明を終えた後、

「ご主人様の許可無くアナルセックスまで受け入れてしまってごめんなさい!何でもしますから許して!」

と、半泣きで私に抱き付き、自分の股間を私の股間に押し当てながら、許しを請うてきました。

その日は予め予約していたその県の温泉宿に泊まりましたが、そこで今日のことをネタに、彼女に対し激しく苛めるようなセックスをしたことは、言うまでもありません。

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿しているSです。

過去の投稿では、
・私とあいこの出会い
・あいこがAVに出演させられる寸前で元の主人(Kさん)さんから譲り受けたこと
・普通の女子大生がわずか数ヶ月でKさんにM奴隷に堕とされるまでにされた調教行為
・自分の目の前で他人に抱かせた寝取らせプレイ
について書きました。

今回も、前回に引き続き、あいこを他人に抱かせた体験について報告したいと思います。

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前回の寝取らせプレイ(50代のおじさんEさんに寝取らせ)のあった日の夜は、

「主人の許可無くアナルセックスまで許してしまうなんて奴隷失格!」
「お前は他人棒でヨガリまくるような淫乱だ、チンコがついてれば相手は猿でも犬でもいいんだろう!」

と責め立てるお仕置きセックスからスタートしましたが、

ヒーヒーと泣いて許しを請い、私を満足させようといつにも増してイヤらしいセックスをする彼女に満足し、後半は、

「本当は自分もとても興奮した」
「無許可アナルセックス以外はちゃんとに指示通りに出来たあいこの評価が高くなった」

と告げ、褒めながら優しく愛撫するセックスをしてあげました。

後半でそのようなセックスをしてあげたことにより、私の命令で他人に抱かれることへの抵抗感が大きく薄れたようです。

前回の貸し出しプレイの数日後、また別の相手に抱かせるという提案をしたところ、ほとんど抵抗なく「ご主人様のご命令に従います」と同意してくれました。


今回のプレイの詳細な条件は以下のように決めました。

?場所と相手は、中高生の修学旅行先として有名な関東の某観光地で、地元民らしき人を相手に選ぶことにしました。

?今回のプレイの設定は、
「年上の彼氏にセックスの快楽に目覚めさせられた18才の女子高生」が、修学旅行先で見ず知らずの男性と成り行きでセックスしてしまう、という設定にしました。

女子高生という設定上、小道具の服やカバンの調達も必要でしたが、
服は、彼女が通っていた高校の制服がありふれたセーラー服タイプだったため、実家からそれを取り寄せ、取り外し可能な校章は外して着させることにしました。

(余談ですが、「コスプレセックスは初めてですw」と面白がって笑う彼女がたまらなく可愛かったので、初コスプレセックスは私がじっくり堪能しました。)

?相手には、前回とほぼ同じ以下の条件を飲んでもらうことにしました。
・行為の時間は60分。
・ホテルを使う場合はホテル代等の諸経費の負担
・今回のことは一夜限りのこととし、誰にも話さず、画像や動画、文書等、いかなる形でも記録を残さない
・NGプレイは生ハメ 

前回は「スカトロ、流血を伴う傷つけ行為」をNGプレイにいれていましたが、女子高生相手にこれらをしたがる人もまずいないでしょうから、敢えてこれは条件に入れませんでした。

また、今回は前回よりも一歩進み、私は行為の場に同席せず、すべてが終わった後であいこから報告を受けるということにしました。

以上のことを決め、金曜日の夕方からスタート。

土産物屋を散策するフリをしながら、ターゲットを物色します。

過去の報告でも書きましたが、あいこはかなりの美人ですが、まだ顔に幼さが残っており、高校の制服に身を包んで街を歩いても、まったく違和感がありません。

なおかつ、スカートの丈を、膝上25cm(あいこ曰く「高校生のときにもこんなにしたことない、恥ずかしい!」)という、かなりのミニにさせていたせいもあるでしょうが、
私は少し離れてついていったところ、すれ違う男たちが彼女の太ももや顔をジロジロ見ているのがはっきりわかりました。

そのようにしてしばらく散策しているうち、1件、また1件と、土産物屋が店じまいを始めました。
こういう店は観光客が減ってくる夕方になると、さっさと閉店してしまいます。

そろそろ頃合と思い、予め打ち合わせていた通り私が携帯ワン切りで合図を出すと、彼女は今来た土産物屋が軒を連ねる商店街を戻り、そのうち30代ぐらいの男性一人が店番をしていた1軒の土産物屋に入りました。

あいこ「すみませーん、まだ空いてますか?」

店員「えぇ、もうそろそろ閉めるとこですけど、まだ少しなら大丈夫ですよ。」

あいこ「ありがとうございます、すぐ選びますね!」

そうして、女の子に人気の某有名キャラクターのご当地ものキーホルダー数点を手に取り、レジの前へ。

あいこ「あの、、私これが欲しいんですけど…実は財布にお金足してくるの忘れちゃって…」

店員「え?お金足りないの?先生や友達に借りられるんじゃない?」

あいこ「でも、友達もきっとお金たくさん持ってきてないし…、先生にも…なんか言いづらいんです。」

そこまで話すと店員に一歩近づき、本題に切り込んでいきました。



あいこ「私、フェラ得意なんです。お金の代わりに、フェラで支払わせてもらえませんか?」

店員はその提案に驚いたようでえ?え?などとあわてた様子でしたが、

良い匂いのする可愛い女子高生(実は女子大生ですが)に至近距離でマジマジと見つめられそんな提案をされ、周りに友達がおらずからかわれている訳ではないということもわかると、

店の中から居住スペースと思われるほうに入らせてしまうと、店員はいそいそと店のシャッターを閉めました。



以下は、改造カバンに仕込んでおいた隠しカメラとボイスレコーダーの内容から書き起こし、彼女の補足説明を加えた内容です。



あいこが通されたのは、若い男の部屋と言った感じに散らかった部屋でした。

店員「確認だけど、ホントに、ホントにいいの?」

あいこ「うん、でもフェラだけですよ?それ以上はダメ。」

店員「わ、わかった!フェラだけね!」

そんなやりとりの後、早速行為が開始です。

店員がズボンを脱いであぐらをかいて座り、それと向かい合うようにあいこが膝をついてしゃがみ込み、ペニスを咥えます。

店員「おぉっ、すげぇ…あったけぇ…」

あいこにはもちろんフェラのテクニックも徹底して仕込み済みですから、そんじょそこらの風俗嬢に劣るものではありません。

手を使って竿をシゴきながらのフェラに店員の口から「あぁ…あぁ」と、情けない声が漏れます。

フェラ開始後3分ほどの頃。

店員「うーっ!あーもうダメだ出る!」

店員は口内に射精しました。

店員「あぁ?あ!ごめんティッシュ!ほら、これに出しな!」

しかしあいこは店員から差し出されたティッシュを手で静止し受け取らず、店員に身体を寄せて顔を見つめ、口の中のものをゴクリと飲み込んで見せました。

あいこ「ふふっ、上手いっていったでしょ?」

そう言ってイタズラっぽく笑い、口を大きく開け、すべての精液を飲み込んだことを示してあげています。

店員「こんな可愛い子にフェラしてもらって飲んでもらえるなんて、めっちゃ嬉しいよ!今の若い子ってみんなこんなんなの?」

あいこ「流石にそれはないよー、私が年上の彼に仕込まれちゃっただけ。
     最初はそこまでするつもりなかったけど、興奮しちゃって、つい飲んじゃいましたw」

そこで、店員から狙い通りの提案が。

店員「そうなんだ…!
    君さ、お金忘れたっていってたよね? じゃあさ、お小遣いあげるから、
    そのさ…、あの…、ヤラせてくれない?ダメ?」

その提案をすぐには受け入れず焦らすようにします。

あいこ「んー、でも、夕飯の集合時間があるし…」

店員「絶対それに間に合わせるようにするから!3万出すから!」

あいこ「うーん…、3万かぁ…」

店員「じゃあ5万!5万だすから!」

あいこ「じゃあ、、今から1時間だけ、ゴムつけてくれるなら…、写真とか撮るのも無しね?」

これで、交渉成立です。

店員「よっしゃあ! じゃあ、今から一時間ね…」

そういうと、店員は敷きっぱなしの布団に組み伏せ、唇にむさぼるように吸い付きます。

あいこ「…ン…」

さらにその状態でショーツの中に手を突っ込み、股間を弄ります。

あいこ「アッ、 アッアァ…!」

今まで40代、50代を相手にセックスすることが多かったこともあり、先ほどのフェラでは30代の男性相手に余裕を見せていましたが、あいこの本質はやはりMです。

マンコを弄られ、早速切ない表情で喘ぎ声を出し始めてしまっています。

それで優越感を持ったようで、形勢が逆転。
店員が少しずつ強気になります。

店員「そういえば、名前、何ていうの?どこ高校?」

あいこ「…ン…ダメ…内緒…

    ッ!アァアァァン!!」

動画からはわかりませんでしたが、質問に答えることを拒否した時、強めにクリを摘まれて押しつぶされたようです。

店員「ねー、いいじゃん教えてよ。」

あいこ「名前は、あいこ…。学校は…、ごめんなさい、ホント許して…
    
    お兄さんは?名前。」

店員「仕方ないなぁ。俺はY。」

あいこ「Yさん、乱暴にしちゃ嫌ァ…ちょっと痛かったよぉ…」

Yさん「ごめんね、あいこちゃん…もう今のはしないよ。」

そんなやりとりをしながら乳首やマンコを弄って数分後。

Yさん「もうオマンコ濡れてるから、挿れられるね。」

そう言って彼がズボンを下ろすと、15センチーオーバーと思われるイチモツが。

前回のEさんといい、どうやらあいこは、大きいペニスを引き寄せる引き当てる才能があるようです。


挿入は後背位の体勢で行われました。

腰をがっしり掴み、亀頭をワレ目にこすり合わせ、照準を定めると、ゆっくり挿入していきます。

あいこ「…ゥ…ァ…ァ?」

Yさん「どう?痛い?」

あいこ「うぅん、、だいじょぶ…、」

それからは、割と普通にというか、若干ゆっくり目に、Yさんはカクカクと腰を動かしていましたが、
しばらくして、2人の行為に動きがありました。

あいこ「アン! アン、 アッ、 アン!」

Yさん「どう?痛くなったりしてない?」

あいこ「ウン! だいじょうぶ! キモチイ! アン! アン! アン!」


Yさん「そう? よかった。
 
    じゃあ、これは?」

そう言うとYさんは、今までとはうって変わった高速ピストンを開始。

あいこ「エッ!?

     アッ!?アッ!?アッ!!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!?」

一回一回のストロークの幅は短いものの、そのスピードが恐ろしく速いのです。

Yさん「どう?どう?」

あいこ「アッ!アッ!アッ!スゴッ!アッ!アッ!アッ!アッ!コレッ!スゴッ!
    ねっ!ちょっ!待っ!アッ!アッ!アッ!アッ!」

まるで、アダルト動画を早送りで見ているようです。

Yさん「ちゃんと感想言って!さっきとどっちが気持ちい?」

あいこ「アッ!アッ!スゴッ!アッ!アッ!アッ!アッ!
     コッチ!コッチがキモチイッ!イイッ!イイッ!イイッ!」

その後、3分程度の間に300回近以上マンコを突かれ、あいこが絶頂を迎えます。

あいこ「アッ!アッ!アッ!アッ!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!イク!
     イク!モウ!イク!イク!イクイクイクイク!
     イクゥーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」

叫び終わると同時に、自身の身体を支えられなくなり布団にバタリと倒れ込みました。
動きが止まってわたりましたが、頬には涙がこぼれた幾筋かの跡が見えました。

あいこはいつも我慢できないぐらい気持ちよくなると目をギュっとつぶり顔を歪め喘ぎ出しますが、
堪えきれず泣き出すのは本当にどうしようもならないぐらい気持ちよくなってしまっている時で、そう頻繁にあることではありません。今回は相当気持ちよかったようです。

(ちなみに、さらにすごくなると、小便を漏らし白目を向いて気絶しますが、そうなったのは8月に受けた大輪姦と、10月に丸一日かけて行ったポルチオの完全開発の時ぐらいです。)

Yさん「ハァ、ハァ、あいこちゃん声でかすぎ!絶対外に聞こえちゃったよw」

あいこ「ハァ、ハァ、だって、あんなの、凄すぎ、ハァ、ハァ、」

Yさん「そういってもらえると頑張った甲斐があったよ。
     でも、ゴメン、泣かせちゃったね、痛かった?」

あいこ「痛かったのかもしれないけど、気持ちよすぎて、わかんなかった…
     あたし、とっても気持ちよくなると、泣いちゃうの…」

 

それからしばらくは、息が整うまで雑談をしながら小休止です。

Yさん「あいこちゃんの彼ってさ、高校の先輩とか?」

あいこ「ん…違う…お父さんと同い年ぐらいのオジサン…」

Yさん「え!?マジ?」

あいこ「んふふっ…、どうでしょー…w」

あいこ「Yさんは、他にもお店に来た子とこんなことしたことある?」

Yさん「流石に、千円そこらのキーホルダーと引き換えにフェラやセックスしてくれる子はいないよw
     あ、でも、万引きした子が、警察や学校に言わない替わりに、ってクンニや手マンさせてもらったことは何度かあるよ」

あいこ「あー、やっぱりねー…」

Yさん「え?やっぱりって、どういうこと?」

あいこ「んーんw何でもない…」

そんな話をしばらくするうちに、2人の息が整いました。

Yさん「そろそろ始めよっか。俺流石にさっきので疲れたから、今度は、あいこちゃんに動いて欲しいな。」

あいこ「うん…」

今度はあいこが仰向けになったYさんのペニスに自ら腰を沈める、騎乗位の体勢になりました。

あいこ「アッ、 アァ、 アン! アン!」

イヤらしく上下に、時折前後左右へのグラインドを交えながら、腰を動かします。

騎乗位開始後1分ほどで、今度はあいこからの提案が。

Yさん「うお、すごい、無茶苦茶気持ちいいよ、ホント上手い。。」

あいこ「ン…ア…、 もっと、激しいのもできるけど…、どうする…?」

Yさん「じゃあ、お願い、それやってみて」

そうして、あいこの十八番、全身を使い男の上でダンスするような、激しい騎乗位の開始です。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ!
     ねぇ、どうっ!? キモチイィ!?」

Yさん「すごい、すごいよ!気持ちよ過ぎ!」

あいこ「アンッ! アンッ! 
    フフッ! さっきの、スゴいイカされたのの、お返しだから!」

騎乗位が激しくなってから1、2分後です。

Yさん「うー、あー!俺、もうイキそ!」

あいこ「アアッ! あたしも、ダメ!もうイク! ア?!」

するとYさん、繋がった状態で手探りで枕を探し当てると、あいこに押し付けて言いました。

Yさん「待って!これ使って!」

私は一瞬何かと思いましたが、少し考えて、イクときの大絶叫を警戒してのことと気づきました。

あいこは、渡された枕を胸の前で抱きしめ、「ウン!ウン!」と、了解なのか喘ぎ声なのかわからない声を出していましたが、同時に首を大きく何度も縦に振っていることから、Yさんの意図を理解したことがわかりました。

それから十数秒後、腰を振り続けているあいこが、枕を自分の顔に押し当てました。

あいこ「ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ! ン゛ッ!」

枕の効果で、声がくぐもり、ボリュームも大分ダウンです。

それを見てあいこの限界が近いことがわかったYさんもあいこのウエストの辺りを掴むと、下から突き上げを行います。

Yさん「イケっ! イッちゃいな! 俺もイクから!」

あいこ「ンーー!ンーー!」

枕で顔が覆われていますが、それでもわかるぐらいに大きく彼女がうなずきます。

そして…

あいこ「ン゛ム゛ーーーーーーーーーーーッ!!
    ム゛ゥ゛ーーーーーム゛ーーーーーーン゛ーーーーーーーー!!
 
    ン゛グゥ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛!!!!!」


激しくイッたあいこは、いつもそうであるように身体を支えられなくなり、正面に倒れ込みました。
結果的に仰向けのYさんと身体が正面を向き合うような形です。

それから、2人は局部を結合させたまま、時折キスをしながら会話を続けました。

Yさん「彼と、どっちが気持ちよかった?」

あいこ「ハァ…、ハァ…、」

Yさんのその問いかけに、あいこは答えませんでした。(というか、朦朧として答えられない感じ)



こうして約束時間をオーバーすることなく行為終了。

Yさんからの要望で、連絡先交換し、あいこは店を出ました。
なお、彼女が教えた連絡先は、通常使う携帯ではなく、貸し出しプレイ用に買い与えた専用機のものです。

以上が、今回私が見ていないところで行われた行為の一部始終です。

19時少し前、約束の待ち合わせ場所に小走りで近づいてきたあいこを迎え入れると、車を発進させながら声をかけました。

私「おかえり、お疲れ様。 今回は、どうだった?」

あいこ「ただいま…。すごかったですよ…。おうちに帰ったらすぐ、詳しくご報告をします。」

その日の夜動画を見ながら彼女の説明を聞いている時、彼女の携帯には、Yさんから「また会いたい」とメールが届きました。

彼女は私にそれを見せ、判断を仰いできましたので、「すぐ会えるかわからないけど、私もまた会いたい」と返事をさせました。

Yさんは生ハメしないという約束も守ってくれ、私にも最高の興奮を与えてくれましたので、本当にまた近々、あいこを抱かせてあげてもいいいかな、と考えています。


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