萌え体験談

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JD

俺が彼女にまんまと嵌められたのかな?

あまり楽しい話じゃないから期待しないでくれ。

これは隣の隣の県までKLX250に跨りツーリングに行った秋頃の話。
走りを楽しみ何カ所かの観光スポットも巡り、山の中の道の駅で休憩してた。
そしたら何かフラフラしながらオフ車がゆっくり入ってきた。セロー225だった。
視線が合った。そして俺のKLXの隣にセローが止まった。
よく見るとFタイヤにエアーが入ってない。と言うよりパンクしてた。
あ?ぁ。かわいそうになぁ。と思ってると、ライダーがオフメットを脱いだ。
ショートカットの女の子だった。
「すいません。この辺りにオートバイ屋さん有りませんか?」って聞くので
「俺、地元じゃないし、通ってきたルートにオートバイ屋さんは無かったよ。ってか、
こんな山ばかりの所にオートバイ屋さんは無いと思うよ。」と答えた。
「この山を越えて行った先には街が有るから、そこに行けば有ると思うけど日曜日は
大抵休んでるんじゃないかな。」「ガソリンスタンドでもTLなら直せるけど、WTはなかなか直してくれる所無いよ。
道具を持ってる所も無いし。」って答えた。
そうですか。」と彼女。俺が「ちょっと待ってて、店の人に聞いてくるよ。」と言って
お店の人に聞きに行ったたけど、やはり山を越えた所まで行かないとオートバイ屋さんは無いとの事。
彼女に伝えるとショボーンとしちゃって、その場にしゃがみ込んだ。

「あのね彼女。パンクしたまま乗車して走ったらダメなのよ。WTは。刺さった釘を抜いて押して歩かないとね。
チューブが穴だらけになってチューブ交換になるよ。」
「後タイヤだったら良かったのにね。セローって後タイヤがTLだから、そこら辺のガソリンスタンドでも直せるのにね。」
って慰めてたら「どうしょう。」って。
どうしょうったって俺も帰らんといかんし、かと言ってこんな山の中に女性をほったらかしにしとくのも可哀想だし。
道具でも有ればFタイヤのチューブ交換なんて朝飯前だけど修理キットも手元にないし。と、ここで閃いた。
お店にタウンページが有れば片っ端から電話してバイク屋さんに来てもらおうと。
早速お店に戻り、「タウンページ有ったら貸してください。」って言ったら無いんですと。
あ?あ、万策尽きたと思いながら彼女にそのことを伝えると「迷惑掛けてすみません。」  って。
ここで又一つ閃いた。こんな山の中なら軽トラックに乗っている人にセローを乗せて行ってもらったら良いんじゃないかと。
駐車場を見渡しても軽トラックは無し。でも2tトラックが止まってたので、運転手さんに事情を話した所、
彼女の顔をじろじろ見ながらOKしてくれた。(これが間違いの始まりだった。)
やれやれと思ってセローを運転手さんと一緒に荷台に乗せ彼女とセローを乗せたトラックは出発した。
軽そうなセローでもあの荷台の高さまで持ち上げて乗せると結構しんどいのな。
自販機で飲み物を買いタバコを一服してから出発して暫く行くとなんと道端に先程のセローの女の子とセローが
停まってた。

?何で??と思いながら彼女に事情を聞くと
「お金を請求されたけど手持ちがなかったので、家に帰ったら送金します。」って言ったら
「ふざけんな。それじゃあバイクを降ろせ。」と言われてセローを荷台から放り投げられたらしい。
「嘘?!」と俺も叫んじゃった。
セローを見るとハンドルが曲がってブレーキレバーが折れてた。
「ひでぇ事しゃがるなぁ。」と言ったら突然彼女が泣き出した。それも大声で、わんわん泣いてる。
「ちょっちょっと待って。ここで泣かれると何か俺が泣かしたみたいだから泣きやんで。」って頼んでも彼女は泣きやまない。
あの運転手に頼んだのは俺だから俺にも責任有るのかな?って思った。
「彼女、ごめんね。俺があの運転手に頼んだばかりに。」って謝まったら、
泣きながら「そんな事無いです。一生懸命動いて頂いてこちらこそ申し訳有りません。」
って言うので尚更、放っておけなくなった。辺りはどんどん暗くなってきていた。
ここで又閃いた。セローを此処に置いて置いて俺が彼女を彼女の家に送っていけば良いんじゃないかと。
セローは明日にでもバイク屋さんに取りに来てもらえば良いんじゃないかと。彼女にその事を提案すると
「セローを置いていきたくない。」と。
もう勝手にしろよと思ったけど又彼女が泣き出した。

そこで「ブレーキレバーの予備持ってる?」って聞くと「持ってません。」ですと。
「じゃあ、暗くなってきたけど山を押していく?」「パンクしてるし登りはえらいよ。」
「セローを買った店には電話連絡した?」って聞いたら
「大学でこちらに来たのでセローを買ったオートバイ屋さんは○○府です。」ですって。
「そりゃ遠過ぎるわ。仮に来てくれても高速代と修理代とそれにこちらに着いても真夜中になるし、
それならこっちの修理屋を当たった方が安いだろうしね。」って言ったら彼女も決心したらしく
「乗せて行ってもらってもいいですか?」って言うのでセローをなるべく邪魔にならない所に置いて
彼女と2ケツで80km程離れた彼女の家を目指した。
しかし、日も暮れてきたし寒いわ。後に座る彼女は俺が盾になって風もあんまり当たらないだろうけど、
俺、まともやしなぁ。と思った。何度か休憩を取りながら彼女の住んでいるアパートに着いたのは夜の9時を回っていた。
ケツも痛いし。(オフ車のシートはケツにくる。)「じゃあ、俺帰るわ。」って言ったら彼女が俺の腕を引っ張り
「上がって暖まっていってください。何か暖かい物を作りますから。」と言うので
「もう遅いし、家族が待ってるから帰るわ。」って言っても手を離さない。
「お礼をさせてください。」って彼女が言うから「困った時はお互い様だし、気にしなくて良いよ。」って言ったのに
どうしても、どうしてもって言うから「じゃあ、少しだけ、お邪魔します。でも直ぐに帰るから。」と言って
お邪魔させてもらった。部屋に上がると、まぁ?綺麗に片付けてるわ。さすが女の子。

彼女が脱衣所に着替えに行ってジーンズとロンTで出てきた時、おっ!イメージが変わるねぇ?と思った。
何か急に女の子らしく見えた。
簡単な料理を作ってくれるって言うんだけど遠慮した。お腹も空いたけど、迷惑を掛けたくなかったし。
でも彼女が「じゃあインスタントラーメンならどうですか。」って言うので好意に甘える事にした。
ラーメンが出来るまで彼女が今日の事を話し始めた。
久しぶりにツーリングに出かけたらパンクした事。俺が助けた事。
そしてセローを放り投げられて泣いた事。そして俺に又助けられた事。
そしたら彼女が又泣き出した。今度はクスンクスンって。もう冗談じゃねえぞ!と思って
帰ろうとしたら焼き豚、もやし、ねぎが乗ったラーメンが出来てきた。
雰囲気的に食べたい心境じゃなかったけれど、折角彼女が作ってくれたんだからと彼女と二人でラーメンを頂いた。
ラーメンを食べ終わり「ごちそうさま。じゃあ帰るわ。」って言って立ち上がったら
彼女が俺の腕をグィッっと引っ張った。その拍子に俺の腕が彼女のおっぱいに当たってしまった。
彼女が「もう少しだけ居てくれませんか?」って言うけど
「女性の一人暮らしの所に長居は出来ないでしょう。」って言ったら「後、ほんの少しだけでも結構ですから。」って。
俺が「え?。どうしょうかなぁ。」って言ったら彼女が急に抱きついてきた。
呆気にとられる俺。この状況をどう打破しょうかと考えてたら、彼女がポツリと囁いた。
「好きです。」って。さっきから彼女の柔らかいおっぱいが俺の体に当たってるし、なんか息子がウズウズしてきた。

でも手を出しちゃいけないと思ったんだけど、次に彼女が「お願い。」って。
俺は何をお願いされたのか分からず、固まってたら次の瞬間押し倒されてキスされた。
先程のラーメンの味がした。
次に彼女が「Hしたい!」と言うなり俺の服を脱がし始めた。
参ったなぁと思ったけど俺の乳首に彼女が吸い付いた瞬間俺は迂闊にも感じてしまった。
すげぇ気持ちよかった。次に彼女が舌でレロレロと俺の乳首を舐め回し始めた。
この時点で俺はGiveup! 理性がぶっ飛んだ。
シャワーをしたかったので、その事を彼女に伝えると「あそこだよ!」と脱衣所の方向を指さす。
立ち上がり脱衣所で服を脱いでシャワーを浴びボディソープを手に取り下半身を洗っていると風呂場のドアが開いた。
裸の彼女だった。「えへへ、来ちゃった。身体を洗ってあげる。」って。
彼女に身体を洗ってもらって、俺も彼女の身体を洗ってあげた。
おっぱいはやや小振りでBカップだな。でも形が俺の好きなレモン形だったのが嬉しかった。
ソープをシャワーで流した所で彼女が俺の息子にしゃぶり付いてきた。と言うよりむしゃぶりついてきた。
ジュボッ、ジュボッってイヤらしい音を立てながらくわえられ手でしごかれた。
おい、うますぎるやろうと、お前はProかと思った。彼女は竿をくわえ、袋に吸い付き尚も手で息子をしごく。
彼女に嵌めたくなったのでギンギンに成った息子をバックから嵌めた。熱かった。
彼女の中は暖かいのを通り越して熱かった。
バックからパンパンと打ち付けてたが何分風呂場が狭いので続きはベッドでしょうと提案した。
バスタオルでお互いの体を拭き、そのままベッドに二人で行った。

そしたら彼女が先程の続きらしく、又息子をジュボジュボってくわえて舐め回されて、次に69の状態で跨がられた。
俺の目の前には彼女のお○○○。お口がやや開いている。すでにお露で光ってる。
色は全然黒ずんでなくて綺麗だった。それに形も悪くない。
彼女の割れ目を舌で前後左右に動かし次に円を書きながらクンニした。クリちゃんにも吸い付いた。
そしたら彼女が「アァー気持ちいい?。もっともっと。」って愛液がどんどん溢れてきた。
こんなに出るのって位溢れ出てきて彼女がクリちゃんを俺の口に押しつけて前後に腰を動かしてる。
(俺の口とか鼻の辺りまで彼女の愛液まみれ)しばらく69をした後、彼女が俺の息子にまたがり騎乗位でSEXし始めた。
クリを押し付けながら凄いスピードで腰を動かす彼女。
おいおい、無茶苦茶ええ動きやないか。余程男に仕込まれたんだろうなぁと思ってたら、
覆い被さってきてキスをしながら腰を上下にパンパンと打ち付けながら喘いでいる。
次に上に来てと言うので正常位を飛ばし、いきなり帆掛け船で嵌めてみた。
俺が腰を動かすたびに彼女のあそこは脈打つように締め付けてきた。
彼女は「あ??あ??逝きそう。」と言うのでカリの部分を引っかけるように腰の動きを変えてみた。
そしたら彼女が「あ??逝くぅ??。」といって身体をよじり、足をグーッと閉じて自分の手をあそこに押し付けてきた。
ハァハァ言ってる。

俺はまだ逝ってないので正常位に体位を変えカリの部分で引っ張るようにしたり、
奥まで突いて子宮口の部分をグングン押してたら彼女が「もう堪忍して。お願い。飛んでいきそう。」と言うので、
こんなスケベな女にはFinishは口でしてやる。と思って逝く寸前に彼女の口に突っ込み前後に動かして射精した。
彼女の口から息子を抜こうとしたら彼女が手で握ってきて「もっと頂戴。」と息子をしごき、
こんなに入れたら苦しいだろうって思うくらいディープスロートでくわえられ、最後はしつこく舐め舐めされた。
(俺、これに弱い。)ふと部屋の時計を見るともう11時を過ぎてた。
俺は「ヤバイ。もう帰らんといかん。」と思ったけど彼女が又抱きついてきた。
そして「超最高。こんなに逝ったの初めて。凄いですねぇ。」って。
俺も彼女に「昼と夜じゃ全然別人じゃん。このスケベ。」って言ったら
「だってお兄さんカッコ良いんだもん。勇気を出しちゃった。」だってさ。
早く帰りたかったけれど、彼女が又おねだりしてきて「あの飛んでいきそうな感覚をもう一度味わいたい。」って言うので
「俺、明日も仕事だし、家族が待ってるから早く帰らんと。」って言ったら「じゃあ、今度合った時にまたしてね。」だって。
「そうやねぇ。」と言いながらシャワーを浴びに行き、着替えをすまし、帰る準備をしてても
彼女は裸のままでうつ伏せになりながら「バイバーイ。またね。」だって。

今回は俺が彼女にまんまと嵌められたのかな?
それからは高速で急いで帰ったんだけどオフ車の最高速なんて、たかがしれてるし、
寒いし、振動は凄いわで家に着いたら日付が変わってた。
奥さんも子供も既に寝てるし、かと言って風呂に入らずに寝ると怪しまれるので
遅い夕飯を食べてお風呂に入りながら、先程の彼女の事を考えてみた。
初めに合った時は普通にそこら辺に居るような女の子だった。取り立てて美人でもなければブスでもない。
本当に普通の子。あそこの具合も取り立てて言うほどではなかった。
でもHモードになって、表情や仕草、言葉遣いがエロエロまる出しだったなぁ。
色々有って俺に慰めて欲しかったのかなと。
それはそうとセローをきちんと取りに行けるのかなぁ。まぁ何処かのバイク屋に頼んで取りに行くやろうなぁと。
それにしても女子大生であれだけ淫乱みたいな状態だと、もう少し歳を取るとどうなるんだろうと。
あの子は天性の淫乱やろうと。
ちなみに彼女とは携帯の番号も何も交換してない。
交換する気持ちが無かったし面倒くさいし、もう、合わなくてもいいや。と思った。
助平なだけの女なんて興味もないし。さぁ、明日からの仕事を頑張ろう!
今日は何か色々有ったなぁと思いながら自分の部屋に行き眠りに就いた。

終わり

バイトでエロかった体験

プールの監視員

昔コンビニでバイトしてたんだけど、上の階がワンルームマンションになってて、そこに住んでた女子大生が下着透けまくりのネグリジェで来たり、近所の女子高生がノーブラで来たりで、夏場は頻繁にちんちんおっき状態だった。

大分、昔だが
コンビニバイトで、一緒に入ってた女性がダンボールからお菓子出してる時、かかんでパンツ丸見えだった。
俺、結構そういう時ちゃんと言う方だから…
『○○さん、パンツ見えてるよ…』
って言ったら、その子はあわてて隠して、
『ごめんなさい、イヤな物みせちゃって』
って言ったから、俺は
『ううん、いいもの見せてもらったよ』
って返した。そしたら…『やだっ…もしよかったらバイト終わってから…もう少しちゃんと見てもらっていいですか?』

…って話ないかなって、バイトの女の子に言ったら、『ねーよ、死ね』って言われた

かなり昔の話ですが

靴売り場でバイトしてたとき、厚底サンダルをお買い求めになる
おねいちゃんたちはミニスカの事が多く、いい目の保養に
なっていました。

あるとき外人(金髪)のおねいちゃんが土産として買い求めに
きました。白のタイトスカートでしたので、パンツの線が・・・見えない。

まさかと思い気づかれないよう正面に回りはいてる所をみたら
金色の花園が。しかもわきの下もボーボー。

外人のリアル陰毛をみたのは後にも先にもこれっきり。
眼福眼福。とうぜん私のちんちんもタマランチ会長!って感じで
おっきしました。

カフェバイトで、うちの女の子達のうち、二人の乳丸見えしたことがある。
一人は靴ヒモ結んでるとき、一人は落ちたコンタクトを探してるとき。
靴ヒモの方は小さいがきれいなさきっぽだった。
二人ともブラのサイズが合ってない時があって、今でもたまに見える。

美容室にバイトいってた時の話。営業時間が終わってからシャンプーの練習台に好きな先輩がなってくれたんで、しきりに先輩の顔に胸をおしつけた(・∀・)
エロくなくてごめんなさい

対面式のミスドのバイトは胸チラの宝庫

ビデオBOXでバイトしてんだけど
たまーに20代後半のOLみたいなのが来る。
そのOLは大概痴漢ものを借りて1時間ほど篭ってたけど
OLが帰った後はそのBOXはメスの匂いというか
生臭いというかなんともいえない匂いがしてた。

前に一度ゴミ箱みたら濡れたティッシュがアホほど
捨ててあった。

やっぱオナニーして潮吹いちゃってたのかなー
と想像したらおっきしてしまった。

バイトしてたわけではないが
先日
スーパー銭湯いったら
男湯脱衣所の掃除を若いねーちゃん(高校生?)が
してて吃驚した。

みんな普通に丸出しやし・・
○¥○
 U

町中で測量のバイトしてた時、道路にしゃがんで鋲を打ってた時
チャリ乗った女子高生のパンチラ見放題だった鵐。

ファミレスでバイトしてたとき
20前後と思われる結構かわいい子が連れ立って入ってきた。
入店時からすでにダベりモード全開だったためか、話中でなかなか
オーダがこない。

痺れをきらして聞きに行こうとしたら、真顔で猥談してた。

「あたしアナル舐められると潮吹いちゃうんだよね」
「あ、あたしも。同時に手マンされると穴という穴から液体が出るの」
「ラブホでドアあけっぱでやってたらみんなにみられて・・・」
「冬の夜に公園のベンチで座位でやってたら湯気がたった」

てなかんじ。
周りの客ドン引き。
オーダ取りに行っても暫く続いたが、注文品が出るころには終わってた。
個人的にはもっと聞いていたかった。

ビデオ屋の夜間店員やってたときの話。
いつもよく来るややロリのOL(20代)が、俺のレジに来たので商品を確認するともろAVだった。
で、その女の顔見るとすげー赤くなって下俯いてて勃起した。
ちなみに借りてた内容は痴漢ものとレイプ物。
今度店の外で会ったらナンパします

今からファミレスとビデオ屋の面接受けてくる。

じゃあ俺は測量だな

それじゃあ、俺は漫喫に・・

ニートに希望の光が

印刷会社でパソコンで雑誌にモザイク入れる仕事。モザイク入れる前は、丸見え。朝からマンコ隠す仕事はある意味きつかった。

海の家のバイト。
女子更衣室の床に隙間があり、床下に潜り込んで中が覗けた。
下からのアングルなのでマンコが丸見え
かわいい子が着替えに行ったら即床下への繰り返しで、かわいい子ばかり50人以上のマンコを見た
他のバイトにはばれたので人間関係は気まずくなった

飲み屋のバイトで閉店の最後にトイレチェックに行ったら
便器に顔突っ込んで酔いつぶれてる女の子発見してびびった!

しかもパンツ下ろしてケツをこっちに向けてる体勢w
お漏らしもしちゃってるし、ゲロで髪も汚しちゃって…
でも凄く可愛い子なんだよこれが!
あのまま後ろから突いても全然OKな状態だったが、
さすがに良心が働いて、女子スタッフに引継ぎ介抱してもらった
今でもあの光景が忘れられない。。

主婦セリクラ

 礼子さんから電話がかかってきて、一緒にテレビに出ないかと誘われました。
大学の時のコーラス部の友達の百合絵さんが文学賞を取ったので、大学時代の親友としてテレビ番組に出て欲しいということでした。
私は特に親友というほどでもなかったのですが、百合絵さんは性格が内気なせいか大学のときも親しい人もあまりいなかったようです。
せっかく文学賞を取ったことだしテレビ番組だからともかく人数を集めたいということでした。
出演料はでないんだけど、記念品くらいはでると言われて、旦那に一応相談してみましたが、「別にでたいなら出てみれば」と素っ気ない返事でした。
当日はテレビ局のスタジオで礼子さんで待ち合わせしました。
「ところで百合絵さんの受賞作読んだわよね」と礼子さんに言われて私はびっくりしました。
「まだ読んでないの、じゃあ今読んでね、まだ時間あるから」と言われて礼子さんは私に本を渡してくれました。
私はあわてて大急ぎで読み始めましたが、大学時代のクラブの様子とかがいろいろと書いてありました。
どうも私も話しのなかに登場して、主人公の親友になっているのでびっくりしました。まだ半分も読み終わらない内にリハーサルの時間になりました。
百合絵さんは時間ぎりぎりにスタジオに来ると、かなり興奮気味で大学の時とはすっかり様子が違っていました。
番組が始まると、司会者の話題は大部分がエッチな話題でした。
昼間収録するので、真面目な番組とばかり思っていたのですが、放送は深夜であまりまともな番組ではないようでした。
番組は30分番組なので、収録もすぐ終わると思っていたのですが、同じシーンを何度も取り直したり、出演者がなかなか来ないとかで待たされたりとかで、結局ずいぶんと夜遅くになってしまいました。

 二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに誘われて、六本木のイタリア料理店で食事をしました。
「どう最近旦那とはうまくいってるの」と礼子さんが私に聞きました。
「退屈してるんじゃないの、旦那が相手じゃ、あの男パソコンオタクで、ほかになにもできないし、あっちの方だって、全然だめなんじゃないの」
と言われて、礼子さんも大学の頃とは随分変わったなと思いました。
「そうね、いまセックスレスなの家は、旦那はパソコンばかりだし」と私が答えると、「今日はちょっと遊んでいかない、一晩くらいいいでしょう、旦那以外の男とつきあっても」と言われました。
私はそれもいいかなと思いましたが、返事はしませんでした。
食事を終わると礼子さんが、「面白い店があるから寄っていかない、絶対後悔させないから」と言います。
私は何でもいいと思って礼子さんについて行きました。
細い道を曲がって、裏の非常階段を上がってマンションの入り口に連れて行かれました。
ドアを開けると受付になっていて、いかにも危ない雰囲気でした。
「ここはね、身分がしっかりしてないと、入れないのよ、それに紹介がないと入れないの」
と言って私は住所と名前を書かされました。
案内されて中に入るとまた細い通路を曲がりくねって進み、小さな待合室につきました。
待合室には椅子が数個おいてあり、その正面は大きな鏡でした。
「お待ちかね、今夜の人妻は、名門女子大出身で、遊びたいお金も欲しいという欲張り二人組、しかもレズときたら答えられませんね、二人一緒に落札していただきましょう」とマイクの声が遠くから聞こえてきました。
「ここね、セリクラっていってね、人妻専用なの、」
「これマジックミラーになっててね、あちらからは私たちが見えてね、それで好きな金額で競り落とすという訳ね、どう面白いでしょう、競り落とされるまで相手がどんな男性か全然わからないの、そこがまた面白くてね」
「あ、いやなら断ってもいいのよ、でもお金のためには断れないというのが、なんていうかゾクゾクしてくるでしょう。」と礼子さんが話してくれました。
私は礼子さんも随分と前とは変わったのねと思いました。
もしかして、私にぴったりの男性が現れるかもしれないと思い、誰が競り落とすのか確かめようと思って成り行きを見守っていました。
すると私たちは二人で5万で競り落とされたようで、高いのか安いのか私には見当が付きませんでした。
部屋をでると、また小さな通路を通って、別の出口で男性二人と対面しました。
いかにも好色そうな中年の男性の二人は、礼子さんとは顔なじみのようでした。
礼子さんは「ねえ、二人とも、あれはすごいのよ、テクニック抜群だし、スタミナ十分で、朝まででもだいじょぶなの、ぜったい経験するチャンスよこんな機会一生ないわよ」としきりに勧めてくれます。
私はなんだかすごい経験が出来そうな気がして、一緒にいく事にしまた。
ビルをでると、すぐにタクシーが待っていて私たちは後ろの席に押し込まれました。
タクシーはわずか数100メートルくらい走っただけで、ビルの駐車場に入りました。
私は男達に両側を付き添われて階段を上がりました。
二階に上がってドアを開けると、なかは小さな事務所のようでした。
しかし、ドアの側の傘立てには木刀が何本もあり、竹刀もありました。
なかには、数人のいかにも人相のよくない男達いて、私たちを待ち構えていました。
これはまずいことになったと思って私は礼子さんにしがみつきましたが、礼子さんの身体も震えていました。
「いいか、二度とあの店にでるんじゃない、わかったな、お前らは次からは俺たちの身内の店にでてもらうからな」と男が言うと、礼子さんにつかみかかりました。
どうやら、同じような店が2店あって、互いに別の暴力団が経営しているようでした。
「今すぐ客とラブホテル行ってもらうからいいな、逆らうとどうなるのか分かってるのか、その身体に教えてやるぜ」と言われて私達はとても逆らえませんでした。
どうも話しの様子では、こちらのセリクラで高い金で競り落とされた女の子が客の金を持ち逃げしたとかで、えらい剣幕で客が怒っているようでした。
私達はその身代わりに連れてこられたらしいと分かって、これではどうにもならないと覚悟を決めました。
私達は隣の部屋で待っていた客に引き合わせられると、すぐに地下の駐車場に連れていかれました。
駐車場にはもうタクシーが止まっていました。
礼子さんは慣れた様子で、運転手の隣の助手席に座りました。
男が一人先に後ろの席に乗り込むと、私は背中を押されて中央に座りました。
すぐあとからもう一人の男が席に着きました。
男が告げた行き先はラブホテルのようでした。
男の手が私の膝に伸びると、私の膝頭の感触を楽しむように動き始めました。
微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを始めました。
思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。
頭の中まで、熱い奔流が流れこみ、私は半分夢のなかにいるかのように体が重くなりました。
やがてタクシーはラブホテルの建物に入りました。
中に入ると部屋の真ん中には丸い形をした大きなベッドがありました。
ベッドの上には、薄紫色のレース模様のシーツがかけられていました。
天井にはシャンデリアがあって明かりがキラキラ輝いていました。
ベッドのすぐ隣は大きなバスルームになっていました。
しかし、壁はガラスでベッドからは丸見えでした。
礼子さんはすぐにバスルームに入るとお湯を出し始めました。
男達は冷蔵庫からビールを出すと、煙草を吸いながら、ビールを飲み始めました。
礼子さんは男達の機嫌を取るように床に膝をついて、ソファーに座った男達にビールのお酌を始めました。
私もお酌をしないといけないと思い、もう一人の男の横に膝をついて座りました。
男の手が礼子さんの腰にのばされると礼子さんは、いやがるように腰をねじりました。
しかしいやがっているわけではないのは私にも分かりました。
お風呂のお湯が半分くらいまで入ったとき、私は礼子さんはお風呂に入りますと言って、立ち上がりました。
わざと見えるようにしながら、じらすような仕草で礼子さんが服を脱ぎ始めました。
私も同じように礼子さんの横で服を脱ぎました。
お風呂に入ってお湯に浸かると、礼子さんはすぐに上がって、身体を洗い始めました。
わざと男達に見えるようにじらしながら、くねくねといやらしいポーズを取って身体を洗うのが見えました。
私も身体を洗おうと上がってしゃがみ込むと礼子さんが後ろから抱きついてきました。
両腕を後ろから回して私の胸を包み込むようにしてこね回してきました。
男達にわざと見えるようにサービスしているのが私にも分かりました。
礼子さんは私の両足をいっぱいに開かせて、花園に指を使い始めました。
私はどうしたらいいのか分からずされるままになっていました。
風呂を出ると私と礼子さんは二人で並んで大きなベッドに横になり男達を待ちました。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。
私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を楽しんでいるようでした。
しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさがありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けました。
抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
征服者が最後の満足の時を告げるのを待つよりほか、もう望みはなくなりました。
男は私の身体を一撃で貫き通すと、最後の砦を征服して果てました。

お父さんには・・・、内緒よ・・・

 隆生は母、恵美と駅のホームで、電車を待っていた。今日は、隆生が通っている私立高校の個別面談の日なので、
いつもよりも、一時間遅い電車でよかったのだ。その学校は、進学校なので、一年生の時から頻繁に親子での
面談があるのだった。
「一時間遅いだけで随分、人が少ないのね」
面談の順番によっては、通常の通学時間になる時もあり、以前にラッシュ時と重なってしまった事を、母は
覚えていたのだ。恵美は42才、息子の隆生、夫の邦彦の三人暮らしである。若い頃は、スリムで、スタイルも
良かった。さすがに40を越えたこの年では、やはりそれ相当の肉と脂肪がつき、ムチッとした肢体になっている。
が、本人には自覚が無く、何年も前からの外出用のお気に入りジャケットを使用しているが、少しサイズが
きつめになっていて、それがかえって、身体のムチムチ感を増大させていた。
 電車が到着し、隆生は母を先導するように、いつもの前から2両目の後部のドアから乗車した。
そこが今度降りる駅では出口につながる階段の丁度、前になるので、具合がいいのだ。
しかし、その車両に乗り込んだ瞬間、隆生はいつもとまったく違う空気に気が付いた。

そこには明らかに、恵美の時代でいうところの『不良』もしくは『ヤンキー』と一目で判る高校生たちしか
乗車しておらず、まるで彼らの専用車両の様であった。
『そうだ、今日は一時間遅いのに乗ったんだった! しまった、いやだよ?』
自分とは、明らかに相容れない存在の彼らに対する隆生の恐怖心は肥大していった。
『で、でも まぁ、目を合わさなきゃ・・・』
母の横で、小さく下を向き続ける隆生だった。
 その時、「オイ! タカオじゃねーかっ」と隆生を呼ぶ声がした。
つい名前を呼ばれた事に反応して、そのしゃがれた声の方に顔を上げる隆生が見たのは、
小中と同級生だった木村登だった。
登は小学校の頃こそ、よく遊んだが、中学に入り、それぞれの新しい友達ができ、
疎遠になっていった。噂で、工業高校に、入学したようだとは聞いていた。
「オ?ッ、優等生が遅刻かよ?」
細い目元だけは、以前の面影が残っていたが、真っ赤に染めた髪の毛、耳のピアス、片ちんばの眉毛など、
別人といった方が早い風貌になっていた。
「なんだ、今日はかあちゃんと同伴か? まさか呼び出しでもくらったかぁ???」
母の手前、変な事の言えないで困って、チラリと母の方を見ると、恵美もまた、違った意味で困惑していた。
いつのまにか、登の先輩たちと思われる学生たちに廻りを囲まれ、ジロジロと視られていたのだ。
「隆生、違う車両にいきましょっ、お母さんいやだわ この人たち」
「う、うん・・・・」
二人は避けるように、逃げるように、隣の車両へ移動した。そこはごく普通の乗客で、母子は「ホッ」とした。

 その頃、登は先輩たちの質問攻めにあっていた。
「オイ、あのお坊ちゃんは オメーの知り合いか?」
「ハイ、中学の時のです」
「ハッハハ、ノボル オメ?とはえれー違いだな」
「それより隣にいたのは ありゃ、お坊ちゃんのかあちゃんか?」
「だと思います、オレもそう何回もあった事ないんでアレなんですが・・・」
「年はくってそうだけど、結構いい女じゃねーか!」
「ケツもチチも、服がキツキツだったぜ」
「でも、うちのかあちゃんと同い年だから、もう40こえてますよ?」
登は、母親ほどの年の女に、性的興味をしめす先輩に、理解出来ない、といった風に答えた。
「バーカ! 女は若けりゃいいってもんじゃねーんだぞ」
「あの おとなしい顔を泣かせて、口に無理矢理チンポ突っ込んでよ?、ムチムチのケツからズッポリと
ぶち込んでやりてーなぁー」

自分の母親が、情慾の卑猥な対象にされているとは思いもよらない隆生は、母と吊り革を持ちながら、
たわいも無い会話をしていた。
と、その時 突然隣の車両から先程の高校生のグループが、ドカドカと隆生母子のいる車両に移動してきた。
彼等は一瞬にして、その場の空気を変えてしまい、一般の乗客はそれぞれに目をそらし、新聞などを読み出した。
彼等の標的は、あきらかだった。
たちまち隆生たちは、廻りを取り囲まれ、その輪をジワジワとせばめられていった。
隆生の正面には、登がいた。「タカオ、おめーのかあちゃん なかなか色っぽいじゃねーの!」
「ケツもおっぱいもムチムチでよ?、ひとりじめはよくねーぜ」
隆生は信じられなかった。彼等の狙いは なんと母、恵美なのだ。母に悪戯するためにこの車両に移ってきたのだ。
「あなたたち・・・  えっ?」

恵美が、無礼な彼等に、大人として注意しようとしたその時、吊り革を持っている右手と、
バッグを抱えている左手を、不意に捕まれ、そのまま両手バンザイのカッコにさせられた。
まさにアッと言う間の早業だった。
しかし、一般の乗客も多数いるなかで、大きな声で抗議する勇気は恵美にはなかった。
小綺麗な顔を歪ませて、小声で「やめなさい、はなしなさい、ダメッ」と発するのが関の山である。
隆生といえば、登に両手を後ろ手にねじ上げられ、母親の正面に立たされた。勿論、恐怖で、
恵美以上に声を出せないでいる。
目の前の母は、いまだに事体を総べて把握出来ていないようで、「何なの な、何? はなしなさい! よして!」
少し小さめのスーツに包まれた肢体を『イヤ、イヤ』をするように、くねらせれば、よけいに彼等の可虐性に
火をつけてしまう。

そのうちに、恵美の後ろから2本の手が伸びてきて、熟れた乳房を、着衣の上からムンズと掴み、揉み上げた。
「きゃ?!」さすがに彼女にしては大きな声をあげたが、しかしたの乗客は、身にかかる災難を恐れて
勿論、見て見ぬふりである。
身体の前から触られるより、後ろから揉まれるのは、隆生にとっても、ハッとするほどエロチックで、
いやらしく感じられた。
美しい母の顔が、恥ずかしさで真っ赤になり、嫌悪感で苦しく歪んでいて、心が傷むが、
首から下は熟した女の肢体であり、
それが無理矢理、嬲られるのを見せつけられれば、それが母親だと判っていても、隆生の股間は勃起しはじめた。
「やめなさい い、いやっ、やめて下さいぃ?」
「うひょ? 揉みごたえあるぜ、このオッパイ! やっぱガキのとは違うわなっ」
「いつまで ひとりで楽しんでンだよ! 交代しろよ」
傍若無人な彼等は、哀れな母親の熟れた肢体を、次々に嬲り、弄び、辱める。

「ううぅぅ・・・ううぅぅ・・・ い、いやぁ??」
もはや泣きじゃくるだけの恵美。しかし非常にもスカートの中にまで、2本の手が入り込み、
もっとも触れられたくない秘所を無造作に弄くられる。
「こ、こんなの・・・いやぁ? た、隆生見ちゃダメ?」
そんな無惨な姿の母を見ながら隆生は、罪悪感に苛まれながらも、激しく勃起していた。それを目ざとく
登に見つけられ「タカオちゃん! ママの恥ずかしい姿を見たからって、チンチン起てちゃマズいっしょ」
「ちがう! ちがう! そんなんじゃない!!」
必死に否定するも、登に後ろから腰を突き出され、いやがおうにも股間の勃起が晒けだされる。
「やめろー! やめろー!」
けれど、母とて事態は、より深刻だった。さっきまでストッキングの上から、はいづり廻っていた凶悪な手が
今度は、下着の中にまで強引に入り込んできたのだ。
狙いは、眉肉とアナル。「ひ、ひっ・・・」
ある程度予期はしていたものの、実際に無理矢理弄くられてしまうとは・・・ 恵美は大声を発するどころか
絶句して、言葉につまってしまった。
一般の乗客の中で、なおかつ息子の目前で、よってたかって熟れた肢体を嬲られる状況に
恵美は、意識が飛びかけていた。

 その時、ようやく下車すべき駅に近づいた。肢体をクネクネと揺らしながら、
嬲られる熟女に興奮して見とれていた彼等の
スキをついて隆生は、登の手を振払い、目の前の母を肢体ごと彼等から引きはなして車外へ飛び出た。
まさにトビラが閉まる寸前の、これ以上ないタイミングで、隆生と恵美は、難を逃れた。慌てて着衣を正す恵美。
「お父さんには・・・、内緒よ・・・」
「う、うん」
息子の前で、大人としてのプライドを砕かれ、恥ずかしい姿を晒してしまった母と、
罪悪感に苛まれながらも母の姿に勃起してしまった息子には、それ以上の会話は、不可能だった。
個別面談が終り、2人は電車ではなく、タクシーで無言の帰路についた・・・・

「先輩っ、ど、どうもすいませんでした!」
登の必死の声が響く。ここは彼等の溜り場になってる工業高校の中にある工作場である。
「ノボル! おめーが、あのガキをしっかり捕まえてねーから、みすみす極上の獲物を取り逃がしたんだぞー」
「いいか、あの母子の家の事、何でもいいから調べてこい! 父親の事もだぞ」
「ハ、ハイ」
すべて自分のせいにされて、まったく面白くない登であるが、当然怒りのほこ先は、さらに弱い存在の隆生に
向けられる。
「クッソ?、隆生の奴 ゼッテー許さねーからな!」
その日から登は、隆生の家族の行動を徹底的に調べあげた。そして、その結果は、すべて先輩に報告されたのである。

内藤家:父親(邦彦)、母親(恵美)、長男(邦彦)の三人で校外の新興団地の一戸建てに住む。
恵美:42才 私立女子大卒後、中堅ゼネコンの設計部門の事務員として就職。
      二年後、同社の設計士である邦彦と職場結婚、同時に退職。現在は専業主婦。
      パート等もしておらず、この団地に引っ越してまだ一ヶ月足らずなので、近所付合いもなく
      買い物意外に外出する事は滅多にない。外出時はクルマだが、せいぜい隣街までで
      それ以遠は電車を利用。
邦彦:49才 国立大学卒後、建設会社に設計士として入社。
      現在、同期の出世頭として主席課長を勤め、海外出張も含め家を空けがち。
      今週も子会社の設計部門を統括するため、関西に出張していて、後4日は帰宅しない。
隆生:16才 私立高校一年 有名市立大学を目指している。成績優秀で優しい性格だが、気が弱い。
      学校終了後は、塾を2校ハシゴして、帰宅するのは午後10時前後。

「なんだよ、まるで平日の昼間、私を犯しに来てって言ってるようなもんじゃないか!」
サブリーダー格の健二が下びた顔付で、登のヘタクソな字で書かれたメモを読み終えてニヤついた。
「早速、今日明日にでも押し掛けね?か? あの熟したムチムチの肢体がわすれられないぜ」
提案されたリーダーの竜也が、くわえタバコを吹かしながらこちらを向いた。
「まあまて、旦那は後4日は帰って来ないんだろ? 家に押し掛ける前に、この前の続きで楽しもうぜ」
「続き? 竜也、何それ? いい考えでもあんのか?」
「まかせろ! こういう悪知恵は学校の成績とは関係ね?んだよ」
「ハハハッ 間違い無いね」

午後一時過ぎ、リビングの電話が鳴り響いた。
二階の廊下を掃除していた恵美は、パタパタとスリッパを鳴らして駆け降りてきた。
「はい、内藤です。えっ! すみません、もう一度おっしゃって下さい。」
電話は、隆生の学校からだった。隆生が卒業した中学の三年生が高校生数人に暴行をうけ、
お金を巻き上げられるという事件が起きたのだが、その高校生達の中に隆生がいたというのだ。
「そんなっ! 絶対何かの間違いです!!」
「お母さん、とにかく明日9時に学校で関係者が集まりますので、来て頂けますか?」
「判りました。必ず行きます。」
降って涌いたような状況にパニックを起こした恵美は、掛けてきた教師の名前すら確認し忘れていた

変わっていった彼女

最初に言っておくけどエロ描写ありません。それを期待して開けた人ごめんなさい。

 オレが大学3年の時、貧乏学生の自分がバイトしていたイタ飯屋に新しく入ってきたバイトがアキだった。
アキを最初に見た時もうね、電撃が体をつらぬいたよw
顔は香里奈を少し幼くしたような感じで、小柄だけど明るく活発なタイプで文字通り一目ぼれでした。
そして一緒にバイトして1週間で容姿だけでなく全部が好きになった。
誰に対してもわけへだてなく明るく対応するし、ゴミだしなんかのいやな仕事も「もう終わらせましたよー」ってすすんでやってしまう。本人はしっかり者のつもりでも少し天然が入っているのもとてもかわいかった。彼女はその年から大学入学でオレの2コ年下とのこと。
普段は好きな人ができても告白どころか声もかけられないヘタレな自分だったけど、彼女の時だけはなんかふっきれた。押しに押した。
最初は彼女もとまどってたようだけど、誰に対してもどんなことでもまじめに対応してしまう性格が災い(?)してか、誘いを断れないうちい除々に心を開いていってくれた。出会って3ヶ月目にバイト帰りに立ち寄った公園で告白した時のアキの返事が忘れられない。曰く
「私は男の人と付き合ったことはおろか、Tさん(オレね)に会うまでまともにしゃべったことがないんです。だからお付き合いしても何をしたらいいかわからないけど、こんな私でよかったらよろしくお願いします」と。
おれはその場で飛び跳ねて喜んだ。そして彼女いない暦=年齢のオレは「オレも女の子と付き合うの初めてだよ」と答えて2人して笑った。
ちなみにそんなかわいい彼女になんで今まで男っ気がなかったかというと、高校は田舎の女子高で、ホントに男の人と接することなかったようだ。大学進学で親元を離れたけどそれも女子大で、マジメな彼女は勉学とバイトばかりしていた。

 ともに恋愛経験のない2人だからホント不器用な交際だったと思う。けど、その分駆け引きもなく、大好きな気持ちをストレートにぶつけ合えた。本人たちはラブラブのつもりだったが、まあハタから見たらバカップルだったろうw
とにかくそれからのオレはアキを喜ばせること、笑わせること、楽しませることだけに時間を費やした。そしてアキもそんなオレにちゃんと向き合ってくれた。
大学4年の秋、そこそこ名のある会社に就職の決まったおれは彼女のご両親に挨拶に行き彼女と結婚を前提にマジメに交際していることを報告した。
まだ大学生で結婚を前提ってのは気が早いが「本人がいいなら」とご両親も歓迎してくれた。その横で彼女はボロボロと涙を流していた。
そして月日は流れオレは就職し働きはじめ、その1年半後今度はアキの就職が決まった時オレは彼女にプロポーズをした。プロポーズの内容は恥ずかしいからかかないが、彼女は頷いて今度は半日泣きっぱなしだったw
そしてアキのご両親にも賛成してもらい、彼女の大学卒業と同時に結婚式を挙げた。
ただし結婚してもアキが働くことには同意した。まだ子供を産むのは先だろうし、なによりも社会を知らずに家庭に入れてしまうのは彼女に気の毒なような気がしたからだ。
それまで女子高・女子大と男の人とほとんど接したことのないアキが社会に出ていろんな人と会うということに少し不安はあったが、まあ既婚女性だしその関係は大丈夫だろっておもってた。ましてやアキがオレを裏切ることなんて想像もできなかった。
そして、その考えは甘かった。

 周りをとりまく世界が広がって少しずつアキは変わっていったようだ。ここからはあとから聞いたアキからの話、そして後ほど出てくるアキの同僚ミホの報告、そしてオレの想像がはいるけどカンベンしてください。

 アキは会社に入ってモテにモテたようだ。そらそうだ、人妻とはいえ高校生といっても通用するようなかわいい顔立ちのうえ、元気で明るい性格。誰がどんな用件で話しかけてもきちんと返事してくれるので、勘違いした男も相当いたようだ。
男というのはかわいい娘がいれば、どんな小さな関係でも築いておきたいものだ。オレもそうだw
仕事にかこつけた話、飲みに行こう、メシに行こう、遊びに行こう・・・・本気のお誘いから勘違いまで毎日のように声をかけられたらしい。
たとえ自覚はなくてもチヤホヤされるというのはやはり気持ちのよいものだ。
マジメなアキはオレを裏切るなど露ほども考えていなかったようだが、誘われれば断り切れない性格から少しずつ誘いにのるようになった。
といっても2人きりなどありえない。せいぜい大勢でのみに行く程度。
しかし悪いことに、このころからアキは酒を飲む雰囲気の楽しさにはまりはじめたらしい。誘いが来る⇒誘われれば行く⇒飲み会は楽しい、という悪循環が生まれだした。
1ヶ月に1度程度だった飲み会が3週間に1度、2週間に1度と増えていき、さすがのオレも少し不安になった。
「会社の飲み会だよ」「女の子同士だよ」と言われて信用もしてたけど、飲みつぶして襲おうという悪い男がいないとも限らない。
そこでオレはアキと仲の良い同僚で2、3度ウチにも遊びに来たことのあるミホに監視を頼んだ。
頼んだといってもストレートに頼んだわけでなく、そういった悪い男にひっかからないよう遠まわしにお願いしただけだった。彼女も暗黙で了解してくれた。

 しかし、アキが会社に入って一年も過ぎたころには飲み会の内容も濃くなっていったようだ。それは飲み会と称した合コンとなっていき、お決まりの王様ゲームの類の遊びでキスをしたり胸をもまれたり程度のことはやり始めてたらしい。
たださすがに一線は越えなかった。アキにしてみれば多少ハメをはずしてもそれは飲み会での出来ごとで、オレを愛してるのに変わりはないと考えていたようだ。
オレも不安なものを感じ始めていたが、2人でいる時は相変わらずラブラブだし、性生活も普通にあったし、あまり深くは考えなかった。いや、本当はわかっていたのに見ようとしなかっただけかもしれない。
「人間は見たいと思う現実しか見ようとしない」とはカエサルの言葉だが、あの時のオレがまさにそうだったと思う。
ミホの方もオレに監視を頼まれたとはいえ飲み会でのお遊びで一線は越えていないし、女同士の友情から出来ればちくるようなことはしたくない。なによりも自分もアキと一緒になって遊びたいということからオレに報告しようとは思わなかったようだ。
そしてアキの堕落、オレの油断、ミホの怠慢はある男の出現で決定的な破滅を迎えた。

 その男は他の会社との合コンに現れた色男で、福山雅治を少しマイルドにした顔立ち。自分がもてることをよく自覚している男で、仕草や立ち振る舞いもサマになっており、話も上手でミホ曰く「合コンに参加したすべての女の子が夢中になった」らしい。
以降「福山」と呼ぶこととして、そんな福山がオレのアキに目をつけた。
合コンの後にも何回も個人的に誘われたらしい。最初は断っていたアキだが、周りの友達から「うらやましい」「もったいない」と言われれば悪い気はしない。
そして断りきれない性格がここでも裏目にでて、ついに2人きりで飲みに行くようになったらしい。
アキにそのつもりがなくても、相手は女性の扱いに慣れたプレイボーイだ。アキのような女性を口説くのはお手の物だったろう。
穴場のレストランに連れて行ってもらい、おしゃれなバーに飲みに行き、自然と指に触れ、普段なら聞いてられないような甘い言葉をささやく。
福山のリードにアキは簡単におぼれた。
お酒を飲むだけと誘われたホテルの部屋で、最初はホントになにもしなかったらしい。2回目にはキスを許しただけ。しかし3回目はもう体を許すつもりでついて行き、そして実際肉体関係をもったらしい。
セックスについてはオレ以外に経験がなかったので、福山のがよかったかどうかよくわからなかったようだが、やってはいけないという背徳感からすくなからぬ興奮を覚えていたらしい。
そんな中でもアキはまだオレを愛しており、いつでもオレの元に戻れると思っていたという。
男と接することに免疫のなかったアキは周りに流されているうちに自分の中のモラルベースが超えてはいけないラインを超えたことをわかってなかったようだ。

 週末だけだった飲み会がウィークディにも増えて行き、これといった証拠はないが帰宅後にも何かいつもと違う感じがする。
さすがのオレもただならぬ雰囲気を感じ始めた。
そんな時アキが週末に会社の女の子同士で温泉に行く、と言い出した。
オレはそれを聞いてすぐにミホに確認した。オレからの電話を受け取ったミホは話の途中で泣き出した。そしてすぐに伝えたいことがあるので会ってくれと言われた。
駅の喫茶店で待ち合わせたミホは泣きながら今までの経緯を話してくれた。
会社でいろんな男から誘われたこと、飲み会がエスカレートしていったこと、福山という男のこと、そして一緒に遊んでいて報告しないうちに今回のことも言い出せなかったこと。泣きながら謝っていた。
泣きたいのはオレの方だったが、泣き止まぬミホに「ミホちゃんが悪いんじゃない。旅行も他の友達と行くのかもしれない」といってなだめた。
そして念のためと合コンの時にとった福山の写メを転送してもらって別れた。

 それから旅行の日までオレは文字通り心ここにあらずの状態だった。異変を感じたアキが「大丈夫?調子悪いの?旅行やめとこうか?」と心配して聞いてきたときは叫びたくなる気持ちを必死で抑えた。
そして旅行当日アキは「ホントに大丈夫?」と最後まで心配しながら出発していった。彼女のこの時の言葉が本気だったのかどうかオレには今でも自信がない。
アキが出て行ってすぐオレは彼女の後を追っていった。ホントは友達なんかに頼めばいいんだろうけど、「ヨメが浮気してるかもしれない」なんてかっこ悪くていえなかったし、なにより勘違いだった場合はかっこ悪いなんてもんじゃない。
その時はばれないように尾行するなんてどこまでやれるだろう?ばれた時どう言い訳しよう?と変なことばかり考えていたと思う。
しかしその心配はムダなものだった。彼女は家から5分のコンビニの駐車場に止めてある車に近づいていき、運転席から出てきた男と一緒に車に荷物を積み始めた。
オレは目の前が真っ暗になった。男は間違いなく福山である。
アキがオレにウソをついて男と旅行に行こうとしている・・・オレはその場で発狂しそうになった。吐き気がする、というより息をはいても吸うことができない、そんな感じだった。

 最悪の事態とはいえ想定していたはずなのに、オレはなにをどうしたらいいのかさっぱりわからなくなった。とにかくミホには報告しようと思ってミホに電話かけたのは間違いないがどんな風に話をしたのかさっぱり覚えてない。
そして、家に帰るとアキの携帯に電話した。アキは出てこなかったが10分後くらいにかけなおしてきた(今考えると電車での旅行のはずだったから車に乗ってるのがばれないようにしたんじゃなかろうか)
オレは「やっぱり具合が悪くて医者にいったら2日ほど入院してくれって言われた。せっかくの楽しみを悪いけどやっぱり戻ってきてくれないか。今は注射うって安静だから入院に必要な着替えなんかを家に取りにいって病院に来て欲しい」とウソをついた。
アキにウソをついたのはこれが初めてのことだった。
電話を聞いたアキは「大丈夫?大丈夫?」と本当に心配そうな声で何度もたずね、「すぐに戻るから」と言って電話をきった。
 
 家のリビングで待っていると1時間ほどでアキが戻ってきた。家の鍵を開けて上がってきたアキはリビングに座っているオレをみてひどく驚いて「アレ?病院は?大丈夫なの?」と聞いてきた。その時のアキの顔はホントに心配してる人のそれだと思った。
オレはその時点ですでに泣き始めてた。わけがわからず途方にくれてるアキにオレはどう切り出したらいいかわからずに
「オレは本当にアキちゃんが好きなんだ。愛してるんだ」と叫んでいた。
「なに?どうしたの?」と答えるアキに「もうわかってるんだ。わかってるんだ」と繰り返し言い続けた。
さすがにその言葉にアキもピンときたんだろう。アキもそのころから泣き始めた。
30分ほどだろうか、2人でわけもわからず泣いていた。
少しずつ落ち着きを取り戻したオレはミホから聞いた話、そして今日見たことをアキにしゃべった。アキはずっと「ゴメンナサイ」を繰り返すばかりだった。
何時間たったかわからなかったがこちらから聞くわけでもなくポツリポツリとアキが今までの話を話し始めた。上で書いたような話だ。
福山と関係を持った時の話を聞いた時の話はなんかもう今その場が現実と思えなかった。
話の中でアキは「さみしかった」とか「出来心で」とか言い訳はしなかった。それだけが救いだった。

 話が終わってそれでも2人して泣き止まなかったが、オレはアキにたずねた。
「これからどうしたい?」と。
アキは「わからない。私にはそれを決める権利がない」と答えた。
オレはアキの目をみてゆっくりと語った。
「最初に言ったけどオレはアキちゃんが大好きだ。初めてあったその時から今の今までその気持ちが変わったことはない。
こんなオレを好きでいてくれたアキちゃんを手放すことなんて今まで考えたことがなかった。今回のことを初めて聞いた時、そして見てしまった時オレは気が狂いそうだった。それでもひとつだけ、アキちゃんを愛してるという気持ちだけはかわらなかった。
もしアキちゃんが今までの時間を全部捨てて、真っ白になって、それでもイチからオレを愛してくれるというならオレはやり直したい」
言いながらオレは自分の涙が止まっていることに気づいた。なんか自分の人生の中で一番正直でおおらかな気持ちになったんじゃないかと感じた。
経験したわけじゃないけど、宇宙から地球を見た宇宙飛行士な感じといったらいいか。今までのずるかった自分、気が小さかった自分、ごまかしばかりやっていた自分、そういったものが全部なくなってただアキを愛してるという気持ちだけ残っていた。
アキはその後も泣き続け、なかなか返事を聞くことが出来なかったがやっと小さな声で
「よろしくお願い致します」と答えてくれた。
オレはその言葉を聞いてまた泣き始めてしまった。

 この話を1度だけ、酒に酔った勢いで親しい友人にしてしまった時、友人は「甘いなー」と言ってたけど、オレはホントによかったと思ってる。
もちろんあの後すぐに元通りになったわけじゃなかったが、数ヶ月間ぎくしゃくした時間を越えて、二人はそれまで以上に愛し合えるようになったと思ってる。
そして今アキは仕事をやめて、お腹にオレの子をやどってくれている。
オレは幸せだ、と思ってる。
この気持ちをだれかにわかって欲しくて書き込みました。
くだらない内容だけど読んでくれた人ありがとう。長文失礼いたしました。

毒男#13

・・・昔話。

一人プレイの話が出たのでそんな話を書いてみる。
以前、一人でしていた時に姉に見つかった事がある。
毎日毎日、姉とする訳でも無いので、自分でする時もある。
確かあの時は姉がアレだったと思う。アレの時は1週間お預けになってしまう。
姉の部屋でお喋りをしたり、キスをするだけでも楽しい。
でも数日すると男だからしたくなる日もある。
でも、姉に手や口でしてって頼むのも気が引ける・・・。
ヲレはお互いが気持良くならないと嫌だったりするから、ヲレがイクときは姉もイかせたい・・・。

自分の部屋で一人でしていた。
コンコンとノックの後にすぐにドアが開いた・・・。
「毒男、さっきのCD持って・・・。」布団で隠したつもりだったけど・・・姉にしっかりと見られた。
姉はアッ・・・とした顔をしながら、「ご、ごめんね。」と謝った。
少し間があり、姉がヲレに近づいてくると隠していた布団を剥ぎ取って何も言わずに、ヲレの物を握った。姉はヲレの物を手で上下して舐め始めた。
少しその行為が続いた後に、「なんで姉ちゃんに言わなかったの?」と、姉がポツリと呟いた。
「え?・・・いや、なんでって言われても・・・。」ヲレは返答に困った。
姉はヲレの物に唾液をたっぷりと付けて、手の平で先端を包むようにしながら手首を廻した。
手の平で擦られると気持ち良さに、少し声が出てしまった。
「姉ちゃんのこと・・・嫌いになっちゃった?」姉が涙目になっている。
ヲレは慌てて、「嫌いとかそんなのじゃないんだよ・・・だって・・・こんな事頼めないよ・・・。」
それを聞いて姉が、「本当に?」と聞いてくる。「うん・・・。」ヲレは正直に答えた。

「姉ちゃん・・・心配しちゃった・・・。」そう言いながらヲレの物を舐めた。
「遠慮しないで・・・言っていいよ。姉ちゃんしてあげるから。」姉はそう言うとヲレの物を咥えた。
姉の口の中と舌の感触が気持ち良い。しばらく口でした後に姉が咥えるのを止めて手を上下しながら言った。
「ごめんね・・・姉ちゃんが今週は出来ないから我慢させちゃったね。」そう言うと、また咥えて頭を上下した。
ヲレは段々と気持良くなって限界が近くなってきていた・・・。
姉の頭を撫でながら、「出そう・・・出していい?」と聞いた。
咥えながら姉は「うん。」と唸り、舌の動きを早くした。
姉の口の中に出すのは気持ちが良すぎてドクッドクッっという感じでは無くて、トロトロと流れ出る感じだった。
先端部から出る物を姉が口の中で舌で舐め取る感じがした。

姉がヲレを見てニコっと微笑むとコク、コクと飲み込む。
そしてすぐに残ったヲレの体液も舐めた。
ヲレは姉の頬に手を添えると、姉を優しく撫でた。
姉がヲレの物から口を離し、「気持ち良かった?」と聞いてくる。
「うん・・・良かった・・・ありがとう。」そうヲレが呟くと姉が嬉しそうな顔をする。
終わった後に姉にキスをしようとした。
姉は、「姉ちゃんの口の中・・・毒男の味がするよ・・・。」そう言ったけど、姉にキスをした。
その後は朝方まで姉と一緒に過した。

・・・昔話。

平日に池袋を二人で歩いた。
姉はその日は講義が無く、ヲレは休講だったから。
変に時間が空いてしまったので、思い掛けなくデートした。
でも、二人とも目的無くウロウロと歩くのが苦手な人達で段々と行き先を悩むようになってきた。
「姉ちゃん・・・ヲレ、足が痛い・・・。」そんなに歩いていないのに歩き疲れた。
「どっかでお茶でも飲もうか・・・。」姉が辺りをキョロキョロとする。
姉と喫茶店と言うよりカフェな感じの所に入った。

姉はアイスティー、ヲレはアイスコーヒーを注文した。
「毒男、コーヒー好きだよね・・・。」姉がヲレのオーダーを聞いてから言った。
「うん・・・コーヒーショップでバイトするぐらいですから。」ヲレは笑って答えてみた。
お茶が終わった後はデパートに行く事にした。
姉がスーツとかを見てみたいと言ったから。

平日の昼間だからデパートの中は空いている。
若い女性のスーツ売り場も人は少なめだった。姉は色々と服を見て周った。
値段を見たヲレが姉に聞いた。「○○(姉の名前)・・・スーツって高いんだな。こんなの買うの?」
それを聞いた姉が・・・「デパートじゃ買えないよ。ココで見て通販とかで買うの。」
しっかりした姉だと思った。
姉が色々と見ているうちにヲレは、そのフロアのトイレに行ってきた。
広くて綺麗なトイレだった。女性の服の売り場なので全然人が入ってこない。
用を済ませて、外に出ると姉が待っていた。ヲレは悪戯を思いついた。

「○○・・・ちょっと来て・・・。」そう言うと姉の手を引っ張った。
姉は不思議そうな顔をして、「どうしたの?」と言いながらもヲレに引っ張られて行く。
トイレの入り口に近づいた時に・・・「毒男・・・こっち男性のトイレだよ・・・。」姉が困った顔をする。
「早く、人が来ちゃうよ・・・。」そうヲレが言うと、姉はなぜか慌てて中に入った。
急いで二人で個室に入ると鍵を掛けた。
姉が心配そうに、「どうしたの?具合悪いの?」と小さな声で聞いてくる。
ヲレは姉を抱きしてキスをした。姉は訳が判らない様子でキスをされていた。
姉の耳元で小さな声で囁いた。「エッチしたい・・・。」
「誰か来ちゃうよ・・・。」姉が恥かしそうな顔をする。
「大丈夫だよ・・・来ないよココ。」そう言いながら姉にヲレの硬くなった物をズボンの上から触らせた。

舌を絡ませるキスをしながら、ヲレは自分のズボンのチャックを降ろすと硬くなった物を取り出して姉に握らせた。
姉は小さな声で、「毒男・・・エッチなんだから・・・。」そう言いながら手を動かした。
しばらくキスをしながら手が動き続けた・・・。
先端から透明な体液が出始めた頃に、姉は洋式の便座に腰掛けヲレの物をペロッ、ペロッっと舐め始めた。
姉が舌で優しくヲレの物を舐めてくれる。そんな姉の姿を見ていると姉と目が合った。
姉は微笑むとヲレを口に咥えた。その表情だけでも興奮した。

姉のを触っていなかったけど充分に溢れていた。
チュルっと滑って中々入らない・・・。何度目かにふいに入ると・・・「ンッ・・・。」姉が小さく声を出した。
ゆっくりと姉が腰を沈めた・・・。姉が声を出さずに目を瞑り気持ちの良い表情だけをする。
全部入り切ると姉が目を開けて、ヲレにニコリと微笑む。
キスをするとヲレの首の後ろで腕を絡め姉が抱きついた。
ヲレは姉の腰を抱きしめて上半身が密着した体勢になった。
姉がキスをしながら腰を動かし始める・・・。

緊張しているせいか、二人とも中々イカない・・・。
姉とヲレの結合した部分は姉の体液でヌルヌルになり、腰の動きと共に小さな音がした。
姉がヲレの事を見つめながら腰を動かす。声を出さないで我慢している表情をしている。
途中で1回だけ人が入ってきた・・・。
姉は緊張した表情になり、動きを止めた。
ヲレは悪戯をして、下から姉を突き上げながらブラウスのボタンを外しブラを外した。
胸の先端を指でコリコリとしながら、腰を動かすと・・・。
姉がダメッ、ダメッという表情で首を横に振り、我慢をする。
人が出て行く気配がすると・・・姉はヲレに抱きつき自分の腰を動かした。
抱きついた姉の腕に力が入り・・・「ンッ・・・。」姉は短い声を出して体を震わせた。
ヲレも限界で、「出そう・・・。」と姉に呟くと・・・。
「いいよ・・・今日は平気だから。」と囁いた。その言葉で姉の中に果てた・・・。

息も荒く、グッタリとしていた姉の呼吸が整うと、ペーパーを手に取り自分の股間を押えながらヲレから降りた。
姉は自分のを拭くと、ペーパーに付いた体液を見て「メッ!」って表情でヲレを見た。
すぐに下着を履くと、またペーパーを手に取りヲレのを軽く拭いてくれた。
ヲレは小さな声で、「ありがとう。」と言うと姉がニコッっと微笑んだ。
二人とも身支度を整えてキスをしてから出ることにした。
先にヲレが出て人が居ないのを確認してから姉を呼んだ。
姉が顔を真っ赤にしながら急いで出てくると、足早に違う階に歩いた。
急いで歩いていると姉が困った顔をしている・・・。
ヲレは心配になって、「どうしたの?」と聞くと・・・。
姉はヲレにしか聞こえないぐらいの小さな声で、「もっとよく拭けばよかった・・・。毒男のが出てきてる・・・。」と恥かしそうに言った。

・・・昔話。

就職も決まり、卒業の近くなった姉は毎日卒業論文を書いていた。
少し見せてもらったが、理系のヲレからは考えられないし、読めないような文章が英文で書かれている。
姉が論文を書いている間、ヲレは課題の図面を夜中に書いていた。
二人とも夜中に起きている時間が多く時間を約束して一緒に休憩をした。
疲れている時に、一緒に過す時間は気分転換になるしリラックスする事が出来た。
時間が無くて、話しをしてキスをするだけが殆どだったけど、それでも姉と過す時間は楽しかった。
論文の提出が終わると、姉は卒業が決定したようなものでヲレと一緒に過す時間も増えた。
姉も春からは社会人なんだ・・・と思うと、少し寂しくなった。
ヲレは口に出しては言わないけど、やっぱり二年の差を気にしているし、社会人の姉に対して、学生のヲレは何処かに置いていかれるような不安を感じていた。
でも、それは言わないでいた。
姉に変な心配もさせたくなかったし、子供みたいな考え方と思われたくなかったから。

ある夜、姉がお願い事があると言ってきた。ヲレは何かと思って聞いたが・・・。
「毒男・・・姉ちゃんね、友達に卒業旅行に誘われているんだけど・・・。行ってもいいかな?」
姉がお願い事と言うから、何かと思って真剣に聞いていたら、肩透かしを喰らった感じだった。
「姉ちゃん・・・旅行ぐらい行ってくればいいじゃない。ヲレに了解を取らなくても・・・。」
そう笑って言うヲレに姉が複雑な表情で言った。「だって・・・。毒男が寂しがるかなっと思ってね。」
「大丈夫だよ・・・でも、まさか友達て・・・女の子だけだよね?」ヲレの変な心配は姉に笑い飛ばされた。
「女の子だけに決まっているでしょ・・・。やっぱり毒男は妬き持ち屋さんね。」
姉はクスクスと笑った。
「でも、姉ちゃん居ないと寂しいな・・・。」そう呟くと、姉がキスをしてくれた。

姉の旅行は海外に行く事になった。
「姉ちゃん・・・本当に女子大生みたいだな。」と言うと、「だって女子大生だもん。」と答えが返ってきて、二人して笑った。
「海外か・・・いいなぁ。」と呟くと、「次は一緒に行こうね。」と姉が軽くチュッっとしてきた。
出掛ける前の日は、姉が特別優しくしてくれた気がする。
姉に体中をキスされた。時間を掛けて何回も抱き合った。
当日は、車で空港まで送っていく。途中で姉の友達も乗せて空港へ向かった。
姉の友達は、姉にヲレの事を彼氏なのか聞いている。姉は照れながら「うん。」と答えている。
友達は後で色々と聞くからなんて言いながら姉を冷やかしている。
ヲレも姉に彼氏と言われて、少しくすぐったいような嬉しさがあった。

姉の居ない日々は想像以上に寂しい時間だった。
毎日、ただぼんやりと時間が流れた気がした。早く姉に逢いたかった。
姉が帰ってくる日は朝から落ち着かなかった。
空港に迎えに行くと、姉の姿を探した。
遠くに姉の姿を見付けると、姉もヲレに気が付きニコニコとして手を振った。
「お帰り。」と言うと、「ただいま。」と言葉が帰ってくる。
姉の友達が噂の彼氏のお迎えだなんて言って姉を冷やかしている。
友人たちは気を使ったのか電車で帰ると言って、空港で別れた。
姉とヲレは車に乗ると家路に付いた。

車の中では色々と旅行の話を聞いた。あれこれと楽しそうに姉が話す。
「楽しかった?」ヲレの問いかけに、「うん、楽しかったよ・・・でも・・・毒男に逢えなくて寂しかった。」
「ヲレも・・・寂しかった。」そう言うと、姉が照れたように微笑んだ。
家に帰ると、姉は母と旅行の話ばかりをした。
ヲレはテレビを見ながら、二人の会話を聞いているだけだった。

夜中に姉からメールが届いた。「まだ、起きてる?遊びに行ってもいい?」
「OK」と返事をすると、すぐに姉がヲレの部屋にきた。
ベットに座っているヲレに抱きついてキスしてくる。
「キスしたかった。」そう言って抱きつき顔をスリスリとして甘えてくる。
ヲレの首や肩に顔を埋めてはキスを繰り返した。長い時間抱き合ってキスを何回もした。
姉がヲレの頬を指で突付きながら、「毒男も寂しかったんだ?」そう言って笑う。
「別に寂しくないよ・・・。」強がりを言うヲレの言葉に、姉がヲレの覗き込んで「本当は?」と聞いてくる。
「本当はすごく寂しかった・・・。」と答えると、「そうでしょ。」そう言いながらキスをしてくれた。

ベットに座り、姉がヲレに寄り掛かりながら、色々な話しをした。
ふと、会話が途切れたので姉の顔を見ると目が合った。姉がそっと目を瞑ってキスを催促する。
舌を絡ませるキスをして、姉をそっとベットに寝かせた。
キスをしながら、ボタンを外し直に柔らかい胸に触った。
ヲレの唇は姉の口から耳に、首から鎖骨に段々と下がっていった。
姉の胸の硬くなった先端にキスをして舌で転がすと、姉から小さな声が漏れた。
舌と指で、姉の胸を愛撫しながら、もう片手で姉の下着を脱がした。
姉の割れ目に触ってみると、温かくヌルっとした感触がする。姉が濡れているのが判る。
指で姉をそっと広げ、ゆっくりと指を入れてみると、姉が鼻から声を出すように甘えた声を出した。
ゆっくりと指を出し入れすると、姉の体がピクッっと震える。
その度に姉の中から温かい体液が溢れる気がした。それ程に姉は感じて濡れていた。

ヲレが姉のその部分を舐めようと下に下がろうとすると、姉がヲレを抱きしめた。
「今日は・・・それしなくていいから・・・。もう・・・欲しいよ。」姉が小さな声で呟いた。
ヲレも早く姉の中に入りたかったので、素直に頷いた。
姉の脚を開かせ、ヲレの物を近づけると姉が緊張した表情になる。
ヲレの先端が姉に触れると姉の体液と粘膜が擦れて出す卑猥な音がする。
ゆっくりと奥まで差し込むと、馴染ませるように数回出し入れを繰り返した。
よく馴染ませた後に奥まで入れて姉と抱き合った。
姉の体液が溢れているせいか、数回出し入れしただけでも二人の股間はビッショリと濡れていた。

奥に入る度に、姉から小さな声が聞こえてくる。声を出さないように我慢しているけど、声がでてしまうようだ。
ヲレは体を起して、姉の脚を大きく開かせると擦り付けるように腰を動かした。
「ンッ・・・ンンッ・・・。」姉が艶のある声を出して体を震わせている。久しぶりの気持ち良さにすぐにイってしまう。
それでもヲレは姉の中を掻き回すように腰を振り続けた。
姉が気持ち良さに耐え切れないで体を反らして逃げようとする。
膝の裏に腕を置き大きく脚を開くと、姉の腰が少し浮き姉の割れ目は開いて見える。
とてもヤラシイ姿になっている。姉の敏感な部分にヲレの物を擦りつけると姉の体がピクンと反応するように動く。
二人の体液で濡れてよく滑った。「アッ!・・・ンンッ・・・気持ちいい・・・。」姉が耐え切れずに声を出した。
ヲレの物を中に入れたり、姉の敏感な部分に滑らしたりするのを繰り返してから、また姉の奥深くまで入れた。
二人ともへその辺りまで体液でベタベタになっていた。

さっきの大きく脚を開いた姿勢で体を密着させて小刻みに腰を動かし続けた。
姉の体がカクンカクンと大きく震えて息を飲み込んだ後に、「アッ・・・ァ・・・ァ・・・ッ。」と息を吐き出すように声を出して、
痙攣するかのように、長い間小さく体を震わせ続けた。
ヲレは姉の乱れた姿を見た後に、ヲレの物を姉から引き抜くと姉の体液に濡れた股間の辺りに擦りつけた。
それを見た姉はヲレの物をそっと手で掴んで上下するように擦った。
姉の体液が絡み付いているので良く滑る。数回上下されると、姉のお腹の上に大量に出してしまった。

姉の下腹部から、おへそ、胸の下辺りまでヲレの体液でベトベトになった。
その量を、姉は手で触って驚いていた。「いっぱいだ・・・毒男、我慢してたんだね・・・。」
姉は少し体を起すとお腹に掛けられた体液をティッシュで拭き、ヲレの物に顔を近づけてきた。
そして、もう萎んでしまった物を優しく手に取り舐めて綺麗にし始めた。
姉が舌を出してペロッペロッと舐めると、すぐに大きくなった・・・。
ヲレをチラッっと見ると笑って、「ご褒美。」と言って咥えた。

口で綺麗にしてもらっていると、またしたい気分になってくる。
姉の頭を撫でながら、「姉ちゃん・・・。」と呟いてみる。
姉はヲレの物から口を離すと、今度は手で上下しながら・・・「また、したくなっちゃったの?」と微笑んだ。
「いいよ。」姉はそう言うとヲレを抱きしめた。
その夜は離れていた時間を取り戻すように何回も抱き合った。

・・・昔話。

夜中に姉の部屋でキスをしていた。
段々と気分は高まっていって、姉の体に触りたくなった。
でも、姉は胸すらも触らせてくれなくて、キスだけをしてヲレを焦らした。
「姉ちゃん・・・。」ヲレが切ない声を出すと、姉が悪戯っぽく笑った。
「毒男・・・触りっこしようか?」ヲレは何のことか判らなかったけど、姉に触れる事が出来るならいいかと頷いた。

姉とベットの上に向かい合って座った。
座ったまま抱き合いキスをした。
「じゃあ・・・始めよう・・・。」姉がゆっくりとヲレのパンツに手を入れてきた。
ヲレの硬くなった物を優しく触り始めた。ヲレは触りっこの意味が判った。
お互いのの気持ちの良い部分を触り合うみたいだ。
ヲレも姉の下着の中に手を入れた。お互いに向き合って触り合った。
「先に・・・気持良くなった方が負けね・・・。」姉はまだ余裕のようだった。
「負けたら?」ヲレが聞いてみると、姉は少し考えてから、
「負けたら罰ゲームで、なんでも言う事を聞くってどう?」姉がまた悪戯っぽく笑った。

姉がヲレのパンツを脱がしたので、ヲレも姉の下着を脱がした。
ヲレの物を握った姉の手が上下に動くと気持ちがいい。
でも負けてはいられないので、ヲレも姉の敏感な部分を擦りあげた。
直に触ると姉が体をビクッっとさせた。「毒男、ずるい・・・。」姉が呟いた。
姉が一生懸命に手を動かすと、ヲレも段々と気持良くなってくる。
それでも我慢して、ヲレも姉を触り続けた。

姉の中に指を入れ、姉の体液を沢山指に付けると、その指で姉の少し膨らんだ敏感な部分を擦った。
「ンッ・・・。」その気持ち良さに姉は声を出して、瞬間的に腰が引けていた。
しばらくするとお互い膝立ちになって触り合った。
ヲレは姉の敏感な部分だけを体液を付けて擦りあげた。
段々と姉の膝が震え始め、姉が気持ち良さを我慢している表情になってきた。
ヲレもイキそうだったけど我慢しながら触り続けた。

ついに姉が限界になったようで、体を振るわせ始めた。
それでも姉はヲレの物を上下し続けた・・・。
膝で立っていた姉がペタンと座り混むと大きく体を震わせた。
その後にヲレも出してしまった・・・。
ヲレの体液は姉の上半身に掛かり、姉の胸や顔にも掛かってしまった。
姉はニコっと笑うと、「姉ちゃんの勝ちだね。」と言って顔や胸に付いたヲレの体液を拭った。

「え?姉ちゃんが先にイッってたでしょ?」っと言うと、「だって毒男出しちゃったでしょ?」と笑う。
「でも、姉ちゃんあんなに気持ち良さそうにしていたじゃんか・・・。」と言うと・・・。
姉は恥かしそうにしながら、「イッってないもん・・・。」と嘘を言う。
悔しいので姉の割れ目に触ると、姉がピクッピクッっと反応する。
ヲレが、「ほら・・・。」と、姉の体液がいっぱい付いた指を見せると・・・。
「違うもん!」と顔を横に向けた。
「兎に角、毒男の負けなの!」姉はそう言いながらキスをすると抱きついてヲレを押し倒した。

今度はヲレの物を姉の中に入れて、姉を気持良くさせヲレも気持良くなった。
その後にベットでゴロゴロしながら姉と話をしていると、姉がニコニコしながら「罰ゲームは何にしようかな?」と言いながらヲレの腕に頭を乗せてきた。
ヲレは諦めて、「何にする?」と聞いた。
姉はニコっと微笑むと、「決めた・・・。」と言った。
「罰ゲームは・・・ずっと姉ちゃんの傍に居る事。」そう言ってキスをしてきた。
「姉ちゃん、それ罰じゃ無いし。」ヲレが呟くと、二人でクスクスと笑い合った。

毒男#12

・・・昔話。

建築科に入ると、色々と課題が多い。図面を作図するのも課題の一つになる。
課題が多くなると夜遅くまで起きていたり、徹夜になる日もあった。
夜中にこっそりと姉の部屋に遊びに行く事の回数は少なくなったけど、
代わりに姉がヲレの部屋に遊びに来る事が多くなった。
殆どはお茶を持ってきてくれて、少し話し、キスをしてお休みを言うパターンだったけど、
どちらかが我慢出来なくて体を求めてしまう時もあった・・・。

その日も、課題になっていた図面を書いていた。
今思うと、子供が書いたような線で夢のような建物の図面を書いていた気がする。
夜中になると、姉が部屋のドアを軽くノックして入ってくる。
「毒男・・・ジャスミン茶飲む?」ジャスミン茶は姉のお気に入りだった。カップを机の横の小さな袖机に置く。
万が一カップを倒してお茶が毀れても、課題の図面が汚れないように気を使って机じゃ無い所に置いてくれる。
「ありがとう。」そう言うとチュッっとキスをした。
姉が、「一緒にお茶飲んでも邪魔じゃない?」と聞いてくるので、
「大丈夫、ヲレも姉ちゃんとお話ししたかったから休憩。」そう言うと姉が嬉しそうに微笑んだ。

姉がヲレのベットの上で体育座りのように脚を曲げて座り、ジャスミン茶を飲みながら話をする。
ヲレは自分の椅子に座りながら、姉の方を向いてお茶を飲みながら姉の話しを聞く。
姉が色々とその日にあった事とかを話しているが、ヲレは体育座りをした姉のワンピースのパジャマから下着が見えているのが気になっていた。
ヲレは立ち上がるとカップを置き、ベットに歩いて行った。そして姉の横に座ると姉の耳にキスをした。
姉がくすぐったそうにしている。何回もキスをしながら姉に囁いた、「姉ちゃん・・・パンツ見えてる。」
すると姉は恥かしそうに、「ずっと見てたの・・・?エッチ・・・。」と言うと、いつもの微笑みをした。
ヲレが下着の上から姉を触ると・・・「お茶・・・こぼしちゃう・・・。」と言ってカップを枕元の本棚に置いた。

姉の首にキスをすると、お風呂上りなのかボディソープの良い香りがした。
下着の中に手を入れて姉を直に触りながらキスをする。
キスをしている途中で姉が口を離す・・・。「毒男・・・課題しなくていいの?」姉が心配して聞いてくる。
「うん、もう殆ど終わっているから・・・大丈夫。」そう答えると、また姉が少し嬉しそうな顔をした。
「時間大丈夫なの?じゃあ・・・我侭言って甘えちゃおうかな・・・。」ヲレに抱きついてキスの続きを始めた。
久々のせいか姉が甘えてくる。
「抱っこして欲しいな・・・。」姉が少し照れた表情をしながらお願いをしてきた。
ヲレは座っている姉を後から抱きしめた。
すると姉はヲレに軽く寄り掛かり、首を傾けてキスをしてきた。
ヲレはキスをしながら姉のパジャマのボタンを外し胸を優しく撫でる。
先端部を指の腹で転がすと、ピクンピクンと体が跳ねるように反応する。
ゆったりとしたワンピースのボタンを全部外すと、パジャマはストンと滑り落ち姉の上半身が顕わになった。
キスをしながら左手で姉の形の良い胸を触る。右手は姉の下着の中で動いた。

姉の中に指を出し入れする度に、姉の体液が指に絡みつく。
「毒男・・・指じゃなくて・・・。」そう言いながら姉は腕を後に廻し、ヲレのを触ろうと手を動かした。
「指じゃ無くて?」ヲレが聞いてみると、「意地悪・・・。」そう言いながらヲレの硬くなった部分を触った。
姉の下着に手を掛けると、脱がし易いように姉が少し腰を浮かしてくれた。
脱がし終わると、姉にもう少し腰を上げてもらい、座って後から抱きしめたまま姉に入っていった。
さっきと同じ様に後から左手で胸を揉み、右手は姉の敏感な部分を擦り上げる。
違う点はヲレの物が姉の中に入っていて、姉が脚を大きく開いてヲレに抱っこされている所だろうか。

姉の中に入ったヲレは動かさないで、姉を後から抱きしめて愛撫する。
その間キスをしながら左手は姉の胸の先端を優しく転がし続けた。
右手は少し膨らんだ姉の敏感な部分に姉の体液を付けて指をすべらしたり、入っている部分の縁を指でなぞったりする。
姉がそのたびに体をピクッ、ピクッ、っと震わす。
気持ち良さに段々と姉が腰を動かし始めた。その動きは段々と速くなる・・・。
上半身を脱がされ下半身を捲り上げられた姉のワンピースのパジャマは腰の部分で絡まっているだけだった。
きっとその時の姉の姿は、物凄く乱れた姿だったと思う。

姉が小さな声で「ンッ、ンッ・・・。」と言いながら小刻みに体を震わす。気持ちが良くなって果てたみたいだ。
震えが納まるまで、入れたまま後から抱きしめた。
姉が快感の波が過ぎると、ヲレの為に腰を動かしてくれた。
それでも姉は、まだ気持ち良さが残っているらしくて、感度のいいポイントに当たると「アッ。」っと短い声を出して体をピクンとさせた。
しばらくするとヲレもイってしまった。
「あ・・・中でピクンピクンしてるのが判る・・・。」姉が少し笑いながら呟いた。

最後は姉が綺麗に拭いてくれた。
ヲレにチュっとキスをした後に、まだ少し硬さがある物にもチュっとキスをした。
「あ、ヲレ・・・それ好き。」と言うと「エッチ・・・。」と言って、また数回キスしてくれた。
姉が下着を履こうとしている所を見ていたら、「見ないのっ!」と怒られた。
ベットの上でくっ付いて、姉とお喋りをした。
しばらくして姉が、「そろそろ、部屋に戻るね・・・。」そう言うと立ち上がった。
姉がドアの所で小さく手を振る、ヲレは姉にキスをした。
「おやすみ・・・また抱っこしてね。」少し微笑んで姉がドアを閉めた。

・・・昔話。

ある日、ヲレは徹夜で課題を終わらせて提出をした。
学校から帰ってリビングのソファに座ると、そのまま転寝をしてしまう・・・。
しばらくすると、玄関のドアが開く音と姉の「ただいま。」と言う声が聞こえてくる。
寝ぼけた状態で目を開くと、リビングに入ってきた姉が心配そうにヲレの顔を覗き込んでいた。
「毒男・・・大丈夫?」姉が顔を近づけて聞いてくる。
「んー大丈夫・・・寝不足なだけだから・・・。」姉にチュとして答えた。
姉がヲレの横に座ると、「部屋で寝た方がいいんじゃない?」ヲレの頬をツンツンと突付く。
「う・・・ん。」返事をしながらヲレは、また寝てしまった。

1時間ぐらい寝てしまっただろうか・・・。
目が覚めると、隣に座った姉の肩に寄り掛かって寝ていた。
姉の良い香りがする・・・。心地いいな、と思っているうちに・・・また寝てしまう。
再び目が覚めたら、姉に膝枕してもらっていた・・・。
いつそんな体勢になったか全然判らなかった。
姉が優しい顔をしてヲレを見ながら、頭を撫でていた。
目が覚めたヲレに姉は、すでに夕方なのにわざと「おはよ。」と笑った。
「お母さんね、遅くなるってさっき電話あったよ。後で二人で何か食べよう。」

ヲレは腕を伸ばして、姉の頬にそっと手を添えた。
「ん?どうしたの?」姉が優しく微笑んでくれる。
なんて表現したらいいのか判らないけど、
目の前に姉がいて嬉しくて泣きそうで・・・姉に触れたかった。
姉にもそんな気持ちが伝わったのか照れたように微笑む。
なんだか不思議な感覚だった。

それから二人でファミレスに食事に行った。
季節は冬に近かった記憶がある。「今日は寒いね。」なんて言いながらくっ付いて歩いた。
食事が終わると、以前よく寄り道をした公園のベンチに座って話しをしたりキスをしたりした。
今思うと、寒いんだから早く帰ればいいのに思うけど。
きっと二人だけで居る時間が楽しかったんだろう。
家まで手を繋いで帰ると、家に電気が点いていた。もう母が帰って来ていた。
「また、後でね・・・。待ってるから。」そう言うと、いつもの悪戯な微笑をして姉は先に家に入った。

その日の夜、姉の部屋で毛布に二人で包まりながら雑談をした。
体をくっ付けた姉の体温が温かい。
ヲレの顔のすぐ真横に、姉の顔がある。
話している途中で目が合う度に、チュっとキスをする。
段々と目の合う回数が多くなり、キスをする時間が長くなる。

姉のパジャマの中に手を滑りこませると、胸に優しく触れた。
左の胸を触ったので姉の鼓動が早くなているのが判る。
キスをしながら胸を愛撫する程に、姉の体が熱くなっていくを感じた。
姉は胸の先端を触られるだけでも充分に感じるらしく、小さく「アッ・・・ンッ・・・」と声を出していた。
ヲレは手を姉の下腹部に伸ばし、下着の中に手を入れた・・・。
姉の中に指を入れると暖かかった。指を中で動かすと、姉が気持ち良さそうに目を閉じる。

しばらくすると段々と姉も我慢出来なくなってきたのか、
ヲレのパンツの中に手を入れ、硬くなった物をさわり始める。
そして先端に出ていた透明な体液を指で塗広げるとニコっと微笑んだ・・・。
ヲレが下になって寝転ぶと、姉がヲレに跨りお互いのものを舐めあった。
姉がヲレの物を口で上下する動きに合わせて、ヲレも姉の中に指を出し入れした。

「欲しくなっちゃった・・・。」姉が甘えた声でおねだりをしてくる。
姉は起き上がるとゴムを取ってきた。「今日は着けようね。」そう言うとヲレに着けてくれた。
キスをしながら姉の中にヲレを入れると、姉が「ンンッ・・・。」と小さな声を出した。
「気持ちいいよぉ・・・。」姉がヲレの耳元で囁いた。
姉を強く抱きしめたまま腰を動かした。
「気持ちいい?」姉に聞いてみる。「う・・・ん・・・。」姉は途切れる声で囁いた。
ヲレは腰をグリグリと押し付けるようにすると・・・。
「ンッ・・・ンン・・・ンッ・・・ココ・・・気持ちいい・・・。」姉がもっとという感じでヲレの腰を強く抱きしめた。
姉の脚を大きく開かせて、もっとそのポイントを刺激できるようにすると、姉は簡単にイってしまった。
姉の体が小刻みに震える。その震えが止まるまで腰は動かし続けた。

震えが納まると、入れたまま姉の胸の先端を舌先で転がした。
姉は気持ち良さが抑えきれないみたいで、ピクンピクンと反応する。
その度に、「ンッ・・・ンンッ・・・。」と、姉の声にならない声が漏れる。
また快感が高まってきたみたいだ、さっきと同じように腰を動かしてあげると・・・。
「アッ・・・また・・・イっちゃうよぉ・・・。」
普段、姉はイクと言う言葉はあまり使わないのだけど思わず口に出たようだ。
姉がぎゅっとしがみ付いて声が出ないようにして体を震わしている。
さっきまで寒かったのに、姉はうっすらと汗を掻いていた。

姉は乱れていた呼吸が整うとヲレに謝った。「ごめんね・・・姉ちゃんばっかり気持ち良くなって・・・。」
「毒男も・・・気持ち良くなって・・・。」そう言いながら姉が腰を動かした。
「大丈夫、姉ちゃんを気持良くさせたかったんだ。本当はもう出そうなんだ・・・。」
姉の腰の動きに我慢しながら話した。
すると姉は、「いいよ・・・出しても。」そう言って微笑んだ。
その言葉を聞いて姉の中で果てた・・・。
姉の中から引き抜いて、ゴムを外しティッシュで拭こうとすると姉が・・・。
「まって・・・毒男の好きなのしてあげるね・・・。」そう言いながら口に咥えた。
姉が舌で綺麗に舐め上げてくれる。ヲレは姉の頭を撫でた。姉がチラっとヲレを見ると微笑んだ。
「はい、綺麗になりました。」そう言うと先端にキスをした。

「今日は・・・気持良かった・・・。」また二人で毛布に包まりながら姉が話した。
「毒男は姉ちゃんをエッチな女だと思う?」姉が心配そうにヲレに聞いてくる。
「他の女の人の事は知らないけど・・・。別にエッチな女じゃ無いんじゃない?
普通に好きな人としていれば気持ち良いし、もっとしたくなるし・・・。」姉にキスをした。
「よかった・・・。」姉が安心したように肩に顎を乗せてくる。
「毒男・・・。」姉が耳元で囁く。
「ん、なに?」耳元囁く声がくすぐったかった。
「大好き。」そう言うと姉がヲレの頬にキスをした。

夜中にふと目が覚める・・・。隣に人の気配がした。
なんでか判らないけど姉が隣に寝ている。いや、起きている。
「姉ちゃん・・・何してるの?」姉を抱き寄せながら聞いてみる。
姉はヲレの腕にくっ付きながら、「ん・・・ちょっと恐い夢っていうか、嫌な夢見たの・・・。」とスリスリしてくる。
「いつ部屋に入ってきたんだよ・・・。」スリスリしている姉にチュっとキスする。
「うん・・・さっき・・・。少しだけでいいから一緒に居て・・・。」姉がぎゅっと抱きついてくる。
姉にどんな夢を見たのか聞いてみた・・・。
「・・・詳しくは覚えていないんだけど・・・何か、とても不安になる夢。」
姉はたまにそんな夢をみるらしい。以前もそんな話を聞いた事がある・・・。

姉を抱きしめて背中を擦り、ポンポンと軽く背中を叩く。
「寝ちゃいそう・・・。」姉が目を閉じる。
「姉ちゃん寝たらダメだよ・・・ヲレ朝早くになんか起こせないよ。」ヲレが慌てて言う。
目を閉じたまま姉が囁く、「大丈夫よ・・・ちゃんと携帯のタイマーセットして持ってきたから・・・。」
「恐くても・・・そうゆう所はしっかりしてるんだな・・・。」ヲレは少し笑った。
「だって恐かったんだもん・・・少し寝てもいい?」姉が携帯をパジャマの小さな胸ポケットに入れた。
ヲレは腕枕をしてあげると、「腕枕だ、嬉しい。」姉が小さな声で呟いた。
「起きたら朝になっていても知らないよ?」ヲレがそう言っているうちに姉は寝てしまったようだ。

朝、目が覚めると姉の姿は無かった。
ヲレは夢でも見たのだろうかと思っていると、姉に腕枕した方の腕に姉の髪の毛が付いている。
リビングに起きていくと、すでに姉は朝食を食べていた。
「おはよ♪」姉が照れながら笑っている。
母がゴミ出しに行っている間に姉が囁く。「昨夜はありがと。」
テーブルの下で姉がつま先でヲレの脚をツンツンと突付いてくる。
ヲレは玄関の方を伺いながら、「朝、起きれたんだ?」と聞いた。
姉も玄関を気にしながら、「じっくりと寝顔を拝見致しました。」と笑う。
母が帰ってきたので、話はそこで終わった。二人は知らん顔して黙って食事をする。
「ごちそうさまでした。」姉がそう言うと、ヲレの脚をまたツンツンと突付いた。
ヲレが顔を上げると、台所に居る母に背を向けて座っていた姉が、ニコっと笑って、(ありがとう)と声を出さずに口を動かした。
姉はそのまま立ち上がると台所に食器を洗いに行った。
食器を片付けると、「さ、準備して学校行こうかな・・・。」
そう言いながら、ヲレとすれ違う時にニコっと微笑んだ。

・・・昔話。

姉の就職活動が始まった。
リクルートスーツを買ってきた姉が、袋からジャケットを取り出してハンガーに掛けている。
夜中に姉の部屋で、くっ付きながらお喋りをする。
「姉ちゃんは、何処に就職したいの?」姉がどんな所に就職したいのか気になった。
「ん?じつは教授に紹介された所に面接に行ってみようかと思っているの。」
姉がヲレの手をニギニギしたりしながら話をする。
「特別有名でも、大きな会社でも無いけど、私が大学で学んだ事が生かせるかなぁっと思ってね。」姉が少し照れたように話しをした。
「じゃ、採用されたら其処に勤めるの?」今度はヲレが姉の手に悪戯をしながら聞いてみた。
「うん・・・採用されれば・・・の話だけどね。」姉が少しヲレに寄り掛かりながら話した。

「姉ちゃんも、もうすぐ社会人になっちゃうのかぁ・・・。やっぱ二年の差って大きいよな。」
ヲレの肩に寄り掛かった姉の頭に、ヲレも頭を乗せるように寄り掛かった。
「またそんな事言ってる・・・。」姉が繋いだ手を口元に持って行きヲレの手にキスをする。
「あのスーツ着て面接に行くの?」ハンガーに掛けてあるスーツを見ながら姉に聞いてみた。
姉は、「当然でしょう。その為に買ったんだから。」ヲレの頬をツンツンと突付いた。
「着た姿を見せてよ・・・。」姉の頬にキスをした。
キスに応えるように、姉がヲレにキスをしながら「今度ね・・・。」そう言いながらヲレの首に腕を絡めた。
「なんで?今じゃダメなの?」ヲレも姉の体を抱き寄せた。
姉は悪戯っぽく微笑んで、「ダ?メ・・・毒男がエッチな事考えてるから・・・。」
「エッチな事って・・・。」「考えたでしょう?」「・・・うん。」
「姉ちゃんは毒男の考えている事は判っちゃうんだよ?」姉がクスクスと笑う。
「なんだよ・・・考えてる事って。」ヲレが少し拗ねた表情をした。
姉がヲレの耳元で囁く。「就職活動終わって、クリーンング出す前にならいいよ。」
姉は本当にヲレの想像した事が判っているらしい・・・。

姉は当日、緊張した様子で面接に出掛けた。
ヲレも、その日はなんか一日落ち着かなかった・・・。
姉は夕方のは帰ってきて、リビングに居た母とヲレに、その日の事を話した。
数日したら内定の通知を送ると言われたと喜んでいた。
母はもう少し色々と説明会に行ってみたら?・・・なんて姉に言っていたけど、姉の気持ちは、もう其処で決定したみたいだ。
「今時、女子大生を雇う会社なんて無いよ?しかも私がやりたい仕事だよ?」
なんてニコニコしながらも母に言い返していた。
姉の仕事は、多分少し書いただけでも専門の人には簡単に判ってしまうので詳しくは書かない。
でも、姉は今でもその仕事を続けているし、その会社に入社して良かったと考えているみたいだ。
その日の夜は皆で乾杯した。お酒を少し飲んで酔っ払った。

数日後の土曜日。
両親は出掛けて居なかった・・・。
姉とヲレはリビングでTVを見てボォっとしていた。
しばらくすると、姉が何か思い出したように立ち上がった。
「毒男、姉ちゃんクリーニング屋さんに行って来るね。何かお使いある?」姉がヲレに聞いてきた。
「クリーング屋さんって?」ヲレが聞き返してみると、
「うん、スーツを出してくるの、もうしばらく着ないだろうから。」それを聞いてヲレは以前、姉と話した事を思い出した。
ヲレは姉に、「姉ちゃん・・・前した約束覚えてる?」と言うと・・・。
「前?なんか約束したっけ・・・?」姉は少し考えると・・・顔を赤くした。
姉が恥かしそうに俯きながら呟く・・・「毒男エッチなんだから・・・じゃあ、今夜しようか。」
ヲレは姉のそばに行きキスをしてから姉の耳元で囁いた。「今じゃダメ?」
「え・・・今?・・・昼間だよ。」姉が悩んでいたのでキスをして舌を絡めた。
「部屋に行こ・・・。」ヲレの言葉に姉が頷いた。

着替え終わるまで、姉の部屋の前で待たされた・・・。
本当は着替えも見せてもらいたかったけど、「恥かしいからダメよ。」と拒否された。
姉が部屋のドアを開けて、「いいよ。」と少し頬を赤くしながら手招きする。
ヲレが姉の部屋に入るとリクルートスーツを着てちょこんとベットに腰掛けている。
すぐ横にヲレも座った。姉が緊張しているのが判る。
「カーテン閉めるね・・・。」姉が立ち上がるとカーテンを閉めた。
ヲレは姉を後から抱きしめた。姉は体をヲレの方に向けるとキスをした。

窓のすぐ近くには姉の机が置いてある。
姉はヲレに押されて机に寄り掛かる様に立ちながらキスを続けた。
二人ともキスをしているだけなのに興奮している。舌を絡ませて何分もキスを続けた。
姉の首や鎖骨の辺りにキスをする。ブラウスが開襟なのでキスをしやすい。
キスをしながらブラウスのボタンを外すとヲレの唇は段々と姉の胸に降りていった。
薄いブルーに紺色の控えめな模様の入ったブラだった。地味でも派手でも無く、姉が好みそうなシンプルなデザインだ。
フロントにあるフォックを外し胸にキスをして、ピンク色の小さな先端を口に含んだ。
舌でそれを優しく転がすと・・・姉から、「ン・・・ンッ・・・。」感じている声が漏れ始めた。

姉の胸にキスをしながら、手をスカートの中に入れていく。
スートなので捲りにくいけど、ゆっくりと手を這わせた。
内股の柔らかい肌に指先を滑らす・・・。姉が敏感にピクッっと反応するのが判る。
「毒男・・・ストッキングは履かなかったからね・・・。」脚を愛撫するヲレに姉が囁いた。
「いいよ。」そう言いながらヲレの手は姉の脚を這い上がり下着の上から姉を触り始めた。
姉が気持ち良さそうな表情をしている。

ヲレは姉にお願いをしてみた。
「姉ちゃん・・・スカート、自分で捲ってみて・・・。」
姉は恥かしそうな表情をしたけど、「うん・・・。」と言うと自分でスカートを捲り上げた。
スカートを両手で捲り、机に寄り掛かりながら呟いた「・・・こうでいい?」
姉の細く長い白い脚と、ブラと同じデザインの下着が現れた。
ブラウスを半分脱がされ、自分でスカートを捲っている姉の姿にヲレは興奮した。

姉の下着に手を掛けると膝ぐらいまで降ろした。
「毒男・・・この格好恥かしいよぉ・・・。」姉が脚を閉じて恥かしがる。
それでもヲレは姉の片方のの足首を持つと持ち上げ下着の片足を脱がした。
机に寄り掛かっていた姉の脚を持ち上げると机の上に浅く座らせた。
姉は恥かしさに顔を横に向けながらも、後に手を付き自分の体を支えた。
長い脚の片方を折り曲げた格好で脚を開き机に座る姉。
姉の割れ目は開き、そこから溢れる体液が少し見えた。
ヲレは顔を近づけると舌で姉の敏感な部分を舐め上げた。

「ンッ、ンンッ!・・・。」姉が体を弓なりにしならせて反応する。
「毒男・・・姉ちゃん、とっても恥かしいんですけど・・・。」
気持ちがいいのと恥かしいのと色々な表情が入り混じった複雑な目付きで姉がヲレを見る。
そう言う姉を見ながら片手で姉の割れ目を開き、もう片方の手で姉の中を掻き回しながら舌で舐め上げる。
「アッ、アァッ・・・!」姉が気持ち良さに耐えられずに声を出した。
舌と指で姉を気持良くさせている間、姉はゆっくりとヲレの頭を撫でた。
段々と姉の呼吸が速くなっていく・・・。一瞬、ヲレの頭を撫でていた姉の手が止まりぎゅっと力が入った。
姉が股間をヲレに押し付けて震えている・・・。「ァ・・・ンッ・・・ゥ・・・ンッ・・・。」姉が声を出さないように悶えている。
しばらくすると全身に入っていた力が抜けて、大きな溜息を付いた。

姉が片脚を開いたまま机に座っている。イった後なので肩で大きく息をしている。
ヲレはズボンとパンツを脱ぐとそのままで体勢で姉の中に自分を入れた。
中に入ると姉は、また快感に体を震わせた・・・。
机の上に座る姉は普段よりも少し高い位置なのか入れた時の角度が違う。
いつもと違う角度のせいか、姉は気持ちが良いみたいだ。
大きく出し入れすると自分の物に姉の白濁した体液が絡みついているのがよく見える。
そして出し入れする度に、卑猥な音が響いた。
「毒男・・・ごめん・・・ごめんね・・・もう、もぅ・・・。」そう言いながら姉が大きく体を震わせて痙攣した。
姉の敏感な部分を指の腹で擦り上げると・・・。
「ダメッ!ダ・・・メ・・・。」姉はその後は言葉にならなかった・・・。
姉を充分に気持良くさせた後に、ヲレもイった。
イク瞬間に姉から引き抜き、姉の薄い体毛に擦りつけた。
それを見た姉は手で体液にまみれたヲレの物を撫でるように擦ってくれた。
ヲレから出された体液は姉の下腹部をヌルヌルにして、スカートの裏地にも少し染みを付けた・・・。
姉はティッシュで拭きながら・・・「あ?ぁ・・・付いちゃった・・・。」そう言いながら微
笑んだ。
「姉ちゃん・・・ゴメン。」謝るヲレに姉はキスをした。
「いいのよ、気持良くっていっぱい出ちゃったんでしょ?」姉が悪戯っぽく笑う。
ヲレは小さな声で「うん・・・。」と言うと、「姉ちゃんも、気持ち良かった。」そう言ってキスをすると舌を入れてきた。
姉が下着を履くとスカートを脱いだ。「これのクリーニングは明日ね・・・。」姉が苦笑している。

姉とベットに座りお喋りをした。
「どうして・・・脱がすのにスーツ着せるのかしら?」姉が不思議そうに聞いてきた。
「いや・・・あの・・・男のロマン?」ヲレの答えに姉が笑いを堪えきれなくて涙を流して笑っていた。
姉とベットにゴロゴロとしながら色々と話をした。
「前に毒男が二年の歳の差にこだわっていたじゃない?」姉がふと話し始めた。
「じつは、姉ちゃんも二年の差って気にしているの・・・。」上向きに寝ていた姉
「勤めるようになったら、仕事で毒男と過す時間が短くなるじゃない?
そうしたら、毒男は段々と姉ちゃんから離れて行って違う子を好きになってしまうかもしれないって不安なの。
大学とかで、もっと近くに居る女の子が居たら、その子に気が行っちゃうんじゃないかって心配なの。
姉ちゃんの方が年上でしょ?それって姉ちゃんの方が毒男より早くおばさんになってしまうのよね。
二つ年上よりも、二つ年下の女の子の方が可愛くなってしまうかもしれない。
最近・・・そんな事考えてるの・・・。」姉が思い詰めた様に話した。
「そんなの・・・大丈夫だよ。ヲレ、姉ちゃん以外の人には興味ないもの・・・。」そう言うと姉が少し照れた表情をした。
ヲレも最近考えていた事を話した。
「ヲレも・・・姉ちゃんが働くようになったら毒男なんか子供だから嫌よって言われるんじゃないかって考えた事がある。」
それを聞いた姉がクスっと笑って、「バカねぇ・・・姉ちゃんそんな事言わないよ。毒男が大好きだもん。」
ヲレの頬にチュっとキスをした。
そして二人で顔を見合わせ臆病な自分達を笑った。

監禁調教 ?ひとみ編?

俺の趣味は、自分の気に入った女の子をペット(もちろん性的な)にすることです。
このあいだは女子大生をレイプした後、媚薬の力を借りて調教、俺専用のペットにしちゃいました。
そのときの様子を書きましたので、良かったら読んでください。

半月前から都内の大学の周りで張り込み女の子を物色し、獲物を決定。ついに作戦を実行に移すことに。
ターゲットの名前はひとみ。某女子大に通っている19才です。

大学からの帰り道、友達と別れた後を追い、人気のない道まで尾行。睡眠薬をかがせ、廃業した山奥のホテルの一室へ運び込むことに成功しました。

あらためて眠っているひとみのからだを眺めると、ほんとうにいいからだをしています。
(言い忘れましたが、ひとみのスペックは身長163cm、スリーサイズは上から89、59、87、顔は吉岡美穂似)。
この娘をこれから好き放題にできると考えただけで、俺のペニスははちきれそうに怒張していました。

無理やり口を開かせカプセル入りの媚薬を飲ませ、裸にした後、頬をはたいて目を覚まさせます。

ひとみ「・・え?・・!?」

一瞬何がなんだかわからないという顔をしました、服を脱がされていることと、部屋にあるSM用の道具に気がつくと、すぐに自分のおかれた状況を理解したようです。

ひとみ「いやあぁーーっ!!だれか助けてーー!!」

俺「叫んだって誰にも聞こえやしないよ。今からひとみのことレイプしてあげるからね。」

ひとみ「イヤァーーーっ!!!!来ないでぇーーーー!」

近くにあったコップやゴミを投げつけて激しく抵抗するため、まずはおとなしくさせることにしました。
髪の毛を掴んで頬を何発か叩いて、馬乗りになって首を絞めます。

ひとみ「グエッ!!ぐあ・・!ゲホッゲホッ!!」

首を絞める手を緩めてやると、恐怖のあまり泣きながら哀願をはじめました。

ひとみ「ごめんなさい許してください!なんでも言うとおりにしますから、
     命だけは助けてください・・・」

おとなしくなったところで、挿入前に若いからだを思う存分堪能することに。

まずは、Dカップの胸を揉みながら、乳首に吸い付く。やはり若い体は張りがあっていい。

俺「おっぱいおっきいね」

ひとみはヒックヒックとしゃくりをあげて泣いていて答えません。

今度は両手で胸を揉みながらディープキス。
舌をいれようとすると嫌がりましたが、「あれ?殺してからヤッてもいいんだよ?」というと狼狽して、自分から俺の口に舌を入れてきました。

「くちゅ・・・くちゅ・・・」

俺の機嫌をとろうと必死で舌を絡ませてきます。いい傾向です。

今度はおまんこもチェック。舌でベロベロと舐めまわし、愛液をすすってみました。
やはり女性臭はしますが、あまり臭くはありません。

しばらく指や舌でいじっていると、女性の性質のためでしょうか、こんな状況でも濡れてきました。

俺「ひとみ、おまんこ濡れてきたよ?」

ひとみ「・・・・・・・」

俺の問いかけには答えず、黙ったままあきらめたような表情で、涙を流しながら目を伏せています。

挿入前にたっぷりからだを堪能させてもらおうとおもっていたのですが、あまりにいいからだなので俺のあそこはビンビンで我慢できなくなり、エッチ開始から20分ほどしかたっていないがもう挿入することにしました。

仰向けでM字に近い体勢で脚を開かせ、若くて色もかたちもいいきれいなおまんこに、
そりたったペニスを少しづつ挿入していきます。

「・・・ずっ・・・ずぶぶ・・・」

ひとみ「うっ!・・ぐぅ・・・!」

ひとみは目をぎゅっとつぶって痛みに耐えています。
後でわかったことだが、このときひとみは処女ではなかったがほとんどセックスをしたことがなかったらしいです。

ペニスが奥まで入りきったの確認すると、俺は腰を動かし始めました。

「ずちょ・・・・ずちょ・・・・・・」

いやらしい音を立てながら、ゆっくりペニスを前後させます。
ひとみは痛みと悔しさ、恐怖のため涙を流していますが、そんなことはおかまいなしです。

しかしこの女、外見だけでなく、おまんこの中もすばらしい。
未使用同然のおまんこは締め付けがよく、濡れ具合もちょうど良いのです.

あまりの名器に、俺としたことが挿入後10分程度で我慢できなくなってしまいました。

俺「ひとみ、中に出すよ。」

ひとみ「それだけはイヤ・・・(泣)お願い、外に出してください・・・・」

ひとみは泣きながら哀願してきますが、私は若い女の子の膣内に無理やり射精するのが好きなのです。
射精前に必死にいやがる恐怖の表情、射精後の絶望の表情の泣き顔は、レイプの醍醐味でしょう。

俺は背中に手を回して腰をしっかり固定し、腰のうち付けをいっそう速くしました。

俺「ひとみ・・・・イクぞ??!!」

ひとみ「いや・・・!お願いやめてぇ?(泣)!!」

ドピュッ!ドピュッ!   ・・・ドクドクドク・・・・・

・・・この日のために三日間ためておいた大量の精液が、ひとみの膣の中に放出されました。

しばらく射精の余韻をあじわった後、ヌチョっといやらしい音をたててペニスを引き抜くと、
精液と愛液の混ざり合った糸を引いています。

それを見せ付けるように、ペニスをひとみの顔の近くにもっていきます。

それが見えているのかいないのか、ひとみはしばらく放心状態で空を見つめていました。
しかし、10分もしたこと、ひとみは意識をはっきりさせ、俺に話しかけてきました。

ひとみ「・・・もう気が済んだでしょ・・・うちに帰して・・・」

この行為の一部始終はビデオ撮影されていることを告げ、裏ビデオにしてさばくと脅すと、

ひとみ「そんな・・・。なんでわたしがこんな目にあうの??(泣)!」

と、絶望の表情でまた泣き出してしまいました。

そう、まだお楽しみはこれからなのです。
わたしの計画は、レイプして、その様子をビデオ撮影して終わりなんてもんではありません。

徹底的にそのからだを凌辱し、開発し、女としての悦びに目覚めさせてやることなのです。

実は、はじめにひとみに飲ませたカプセル入り媚薬は、恐ろしい効き目のため法律では承認されていないドラッグだったのです。
江戸時代から女拷問に使われていた責め薬を、アメリカの先進科学でパワーアップさせた最新薬・・・。
女にとって、性的快楽をおあずけされることはまさに拷問。
そしてひとみは、この拷問に一時間も耐えることができませんでした。

ひとみ「(・・・え・・?なにこの感じ・・・体がどんどん熱くなってく・・・)」

頬を紅潮させはじめたひとみを見て、俺はニヤリとしました。

まずは、薬が完全に効くまで椅子に縛り付けて目隠し放置プレイ。
三十分もすると、おまんこからはトロトロと愛液が流れ出してきました。

俺「(そろそろかな・・・)」

女の一番敏感な部分クリトリスにバイブをあて、いきなり強でスイッチを入れます。

ひとみ「はあぁん!!!?!!」

突然のあまりの快楽に我慢できず、ひとみは思わず声をあげてしまいました。

そのままおまんこの周りにバイブをグリグリと押し付けます。

ひとみ「んあぁっ!あふぅ!あっあ・・ゃあん!!」

しっかり薬が効いているようです。たまらず喘ぎ声をあげています。

俺「どうしたの?そんな声だして。まさか感じてるの?」

ひとみ「ちがっ・・・そんなこと・・・あぁん!」

クリトリスへの強烈な刺激が、ひとみの言葉をさえぎりました。

ひとみ「いやぁ・・・ヤメテェ・・・・」

屈辱と快楽が混ざり合い、必死にからだをよじってのがれようとしますが、椅子にしっかりと縛り付けられているので動くことはできません。ただ、必死に襲い来るバイブの刺激に耐えるしかありません。

ひとみ「(なんで!?こんなことされて嫌なはずなのに・・・)

おまんこのびらびらの部分や、クリトリスへ、緩急をつけてバイブを押し付けます。

ひとみ「(あっ!ああああ!
      ・・・もうだめ、イッちゃう・・・!)」

まさにもう少しで絶頂に達しようかというとき、ひとみのおまんこからバイブを離します。

ひとみ「(え・・・?なんで止めるの・・・?)」

突然のおあずけに、切ない表情をするひとみ。

30秒ほど後、予告もなしに再びおまんこに押し付けます。

ひとみ「ア・・アァアアアア!!」

バイブで刺激をあたえると同時に、今度はクリトリスを舌でころがし、口に含んで甘噛みした。

ひとみ「あっ・・・ああああぁん!やああああああああ!!」

たまらず喘ぎ声をあげてイキそうになるが、再びおあずけをくらわします。

ひとみ「(何で・・・これじゃ生殺しよ・・・
      イキたい・・・!お願いイカせて・・・!!)

・・・こんなことを30分ほど繰り返したころ、ついにひとみは堕ちました。

つい一時間前まで望まない性交を強いられていた女は、ついにこの言葉を口にしてしまったのです。

ひとみ「・・・・・・・・・・・・入れて・・・・」

俺「え?入れてって何を?どこに?」

ひとみ「・・・おちん・・・・を・・・に・・・・・」

俺「何?聞こえないよ?なにをどこに入れて欲しいの?ちゃんと言わなきゃわからないよ?」

ひとみ「「・・・ひとみの・・・おまんこに・・・・・、おちんちんを・・・・ください・・・」



・・・・1時間後・・・・・・

その部屋にあるのは、俺のペニスを喜んで受け入れているひとみの姿でした。

ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!」

若い19才のからだを、男に騎乗位で激しく突き上げられて、
快楽に負け、男の上で自ら腰を振ってしまっています。

俺「お前レイプされながら感じてるの??
 犯されながらおまんここんなにビチョビチョにして、この変態女!!」

からだの動きに合わせ、豊満なDカップの胸が激しく上下します。

俺「すっげ!おっぱいブルンブルンゆれてるよ。」

ひとみ「あぁん!あん!あん!あん!」

・・・ズッポズッポズッポ・・・
・・・ブルンブルンブルン・・・
ひとみ「ああっ!ああっ!ああっ!ああぁん!」

ひとみはすでに快楽の奴隷と化していました。

ひとみ「あぁ??っ!イイ??!!」

ペニスを引き抜くと、四つんばいにさせて、おまんこに照準をあわせて一気に挿入。

ひとみ「はうっ!!」

今まで何度も挿入していたおかげで、スムーズに入りました。
腰をしっかりつかみ、ストロークを開始します。

パンパンパンパンパン・・・

部屋には、ペニスを尻に打ち付ける音が響きます。
バックから突きまくりながら、うしろから手をまわし、胸を激しく揉みしだく。

俺「よおし、いいぞ!こんだけいい体の女なかなかいないぞ!」

ひとみ「あぁ?っ!ありがとうございます?!あんあん!」

バックで挿入してからわずか5分後。

ひとみ「ああーーっ!!気持ちい?!あん、だめぇ?もうイキます??!」

薬で敏感にされた状態で三分間は良く持ったほうでしょう。
とどめをさすため、ピストンの速度を速めました。
俺もまた限界です。

ひとみ「あぁっ!イクッ!イクッ!イクッ!
    あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁーーーーーーっ!」

ビクンビクン・・・・・!

有名女子大に通う19才の女は、その若いからだをのけぞらせて絶頂をむかえました。

ペニスを抜くと、大量の精液が流れ出てきました。本日三回目の射精ですが、かなりの量です。

ひとみは、ハァハァと肩で息をしています。
もはや目の焦点は定まっておらず、口からはよだれを垂れ流して、みだらなメスとしてそのうつくしい肢体をなげだしています。

その後、男女の営みは夜が明けるまで続きました。

「ズブッ、ズズズズ・・・」
ひとみ「あぁん気持ちい???!」

俺「おらっ、もっとちゃんとに腰をふれ!やる気がないなら犯すのやめるぞ!」

ひとみ「あぁんやめないで!もっと激しくひとみを犯してください?!!あん!あん!あん!あぁあん!」

俺「それならもっといやらしい言葉を言ったらどうだ!」

ひとみ「あぁあん!もっと!もっと激しくひとみのおまんこをかき回してください??!」

・・・・・こうして俺は女を奴隷とすることに成功しました。
なぜならもうこの女はペニスなしでは生きていけないのですから。
だがこんないいからだをした女をこれで手放すなんてもったいない。
ことの一部始終はビデオにおさめられています。
これからも楽しませてもらうことにします。

ひとみ「んあぁ??っ!もうだめぇ?!
     イックぅーーーーーーーー!」

廃ホテルに、今日何度目になるかわからない、女子大生の絶頂の叫びが響き渡りました。

P.S
この日から今日で丁度2ヶ月になりますが、今でもひとみは俺のペットです。
大学の講義室やひとみのアパートで、俺の言いつけどおりにセックスしています。
今では向こうから俺にセックスをお願いしてくるほどで・・・。
駄文で申しわけありませんが、それでももし読みたい人がいるなら、
ひとみとのその後のセックスや、別の女の子をペットにしたときの様子も書こうと思ってます。

                           
                                ?完?

朝のお天気お姉さんが

先週金曜は残業があって、その後社員の女友達と飲みに行った。
女友達はおれと同い年、24歳の彼氏持ち。
2時間くらい飲んで結局そのまま店出て別れたんだが、
正直そいつのこと前から結構好きだったから、彼女のにおいとかが良くて、
家帰ったら速攻オナニーしようって思ってた。
マンションに着いて、オートロックを解除し、6階へ。
エレベーターを降りて自分の部屋の前にたどりついたおれは、どきりとした。
女子大生と思われる女の子が、おれの部屋のドアの前で座り込んでいる。
白いコートと黒いミニスカートの女の子だ。
目を閉じて、軽く寝息をたてながら、頭をこくりこくりとしている。

おれの心臓はどんどんと胸を叩く。
その女の子の白いひざの上に、ヴィトンのキーケースが乗っている。
おれは状況が分からずに、女の子の顔をのぞきこんだ。
おとなしい茶色の髪がかかった顔は、白くて小さい。
アイラインもきつくなく、口紅も薄く清楚な感じだ。
どんどんと鳴る心臓に苦しみながら、震える手で女の子の肩をそっと叩いた。
「すいません、どうしました?」
女の子は気づかない。
女の子の肩を軽くつかんで、揺さぶってみる。
「ん・・・」
けだるそうに薄目を開けた。

「どうしました?」
もう一度訊ねる。
「ん・・・あの、鍵があかないんです」
女の子は可愛い声でそういいながらおれの顔をちょっと見上げた。
「あ・・・」
おれは絶句した。
知っている顔、知っている女の子だ。
「愛子・・・ちゃん・・・?」
おれが毎朝会社に行く前に見るテレビの、あの女の子だ。
どうして愛子が、おれの部屋の前にいるのだ?

混乱はしていたが、おれは一瞬でその意味を理解した。
きっと愛子はおれと同じマンションに住んでいるんだ。
そして仕事がない土曜日の前の今日、泥酔してしまった。
エレベーターで降りる階を間違えて、おれの部屋を自分の部屋と勘違いして、
ドアが開かないことに困惑しているうちに眠ってしまったんだ。
愛子はまた、うつらうつらとしている。
おれは自分の心臓の音に苛立ちながら、愛子をそっと抱きかかえた。

愛子はおれに身をゆだねるように、ぐったりとしながらもたれてきた。
おれは震える手で自分の部屋の鍵を開けると、愛子の落としたヴィトンのキーケースを拾った。

愛子の細い腰に手を回し、震える手でドアノブに手をかけた。
このかわいい愛子が、おれの部屋に・・・
ドアを開け部屋に入ると、愛子の靴を脱がせてやった。
目の前の白くて細い足を見ると、おれは勃起した。
愛子はおれの両肩に手を置き、ん?と苦しそうな声を出している。
おれは愛子の白い太ももにそっと手をしのばせ、内ももを優しくなでた。
柔らかい太ももをなでながら、おれはファスナーを開け、自分のちんこを取り出した。

目を閉じてかろうじて立っている愛子を抱きかかえて、ベッドに連れて行った。
愛子を座らせると、そのままストンと横たわってしまった。
おれは愛子の顔の前にちんこを持って行き、鼻先に近づけてみた。
愛子は既に、軽い寝息を立てて眠りに落ちてしまった。
おれはちんこの先で、愛子の唇をそっとなぞった。

愛子編つづきです。

ちんこの先はもう我慢汁で濡れまくっていたせいで、愛子の唇はすぐにぬめり出した。
まるでリップグロスを塗りたくったように、唇は潤いが出て、一層いやらしさが増した。
何度もちんこを左右させて愛子の唇の柔らかさを堪能して、さあ脱がすぞと思った瞬間、
愛子の携帯が鳴った。
おれは驚きでちんこが一瞬でしぼんでしまった。
愛子のメールを手探りで探し、見るとメールのようだ。
音で起きてしまわぬように、すぐに受信ボタンを押すと、そのメールの送信者は中野だった。
あれ?ネットでは不仲(というより愛子いじめ)が噂されてるけど、本当は仲良し?
などと思って、メールを開いたおれは、驚愕した。
「愛子へ!今日もぶりっこごくろうさま!みんなあんたのこと嫌ってるのわかってる?」
中野・・・えげつない女だ。

他のメールも見てやろうと思い、ちんこを愛子の頬にぺたぺたとくっつけながら、
携帯をいじってみると、ついさっき来ていた既に開封済みのメールで、
高島からのものがあった。
「愛ちゃんおつかれ!彼氏がお泊りじゃなかったら、もっと飲めたのに(>_<)彼氏によろしくね♪」
そのメールを見ておれは再びちんこの萎えを感じることとなった。
このマンションのどこかにある愛子の部屋には、既に彼氏が待っている・・・
このまま愛子を好き放題にしていたら、絶対に発覚するではないか!
愛子を脱がしてやりまくろうと思っていたおれは、躊躇した。

しばらくだらしなくぶら下がったちんこを出したまま悩んでいると、
愛子は寝ぼけた様子で目の前のちんこを握ってきた。
「あれ?ユウキ?」
そう言いながらおれのちんこをゆっくり引っ張って、自らしゃぶり始めた。
おれは急展開に驚きながら、愛子を見ていた。
どうやら愛子はおれを彼氏と間違えたようで、彼氏のいたずらにエッチなお返しをしているようだ。
ちょっとの間おれのちんこをしゃぶってチュパチュパと音を立てていた愛子は、
「やっぱりねむぅ」と言い、再びベッドにすとんと横になり、また眠ってしまった。

セックスフレンド交換。


僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。

彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。残念なことに胸はAカップでしたが…。

そしてある夜、彼女に「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」と聞かれ、「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望少なからずあるんじゃん?」と返すと、「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね」と言いました。

僕が「で?何を言いたい?」と聞き返すと、「そん時結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、一度交換してみたい!って言うんだけどどう思う?」と言われました。

僕は「それマジか!?ってかお前の友達凄い奴いるな…」と言うと、「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし」と言われ、その言葉に僕の心は少し動かされました。

その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド…。
最近の若い奴は…と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。

今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は「1回だけやってみよっか」と答え、翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。

そして当日、僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行き、現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。

女の子(ヒロミ)は予想より全然かわいく、Tシャツにジーパン、スニーカーというまさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて、僕の気持ちは高ぶりました。

相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風、彼女も気にいった感じでした。

そして彼女の部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。

これでは動かないなと判断した僕は「お互いキスとかしてみよっか?」と言うと、相手も僕のセリフを待ってたのか「うん」と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。

そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ」と言うと、「うん」とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。

それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。

キスをしながら、念願の?胸をTシャツの上から触ると、その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。

ヒロミちゃんは「ンッ…ンッ…」など言いながらも感じてる様子だったので、ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに…。

横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。

さすがというか何と言うか…。 
タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。

初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ系の顔が重なって僕の興奮はかなり高まり、たいした前戯もしないまま、パンツも脱がしました。

そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になったかっこうでヒロミちゃんを手で攻めている時、ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。

タケシ君はずっと顔を上に上げて無言でしたが、突然「もうイッちゃいます…」と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました…)

その後は、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に…。
僕は彼女のベッドでヒロミちゃんと…。

という形になり、僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。

ミカの気持ちよさには程遠かったものの、ミカの友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中にいれました。

ヒロミちゃんは「アッ…アッ…」と声少なでしたが、恥ずかしがってる感じとその声がとてもかわいく、途中の「イッちゃうよ…」という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました…。

その間…ミカとタケシ君はというと、タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びにいき、そろそろ終わったかなという頃あいにフロを出たんですが、まだミカ達は部屋から出てきません。

やや静かだったので「今は何やってるんだ?」と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、ミカの「気持ちいい!?」という声が…。

間違いなく手コキまたはフェラ中です…。

ヒロミちゃんが「ミカのフェラって気持ちいいの!?」と聞いてきたので、「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな」と答えると、「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし…」と言いました。

それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出かけました。

やたら長かったので、「どうだった?正直なところ」と聞くと、「ミカさんやばいですね…攻められっぱなしでしたよ…ヒロミと全然違って大人のエロさでした…」と照れながら言ってました。

まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くとミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです…。

それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若い奴好きにも驚きました。

後日談ですが、僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気にいって何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカは「エッチが受身過ぎて気持ちよくない」ということで相手にしてませんでした。



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