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JD

女子大生M奴隷を他人に貸し出し?

女子大生M奴隷あいことのプレイを投稿させてもらっているSです。

万引き女子大生の末路? 
女子大生M奴隷貸し出し輪姦? 

今回は、あいこからの申出で行った、貸し出しプレイ(援助交際)の報告です。

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あいこの生理明け初日のセックスを終え、私の機嫌が良くなっている時にそれは切り出されました。

あいこ「ご主人様・・・、あいこ、誰かに犯されているとこ、またご主人様に見ていただきたくなっちゃいました・・・」

この申出に、私は最初驚きました。

いつもあいこを他人に抱かせるプレイは私から持ちかけ、あいこが「ご主人様がそういうなら」と了承するパターンがほとんどです。

前回報告した貸し出し輪姦もあいこの希望ではありますが、様子を察した私から責めたて、M性を刺激し自白に追い込んでやらせたものなので、こんなはっきりとあいこの方から提案してくるのは初めてでした。

レズ、貸し出し、輪姦調教といったアブノーマルセックスの連続で、ついに自分から他人への貸し出しを素直に提案出来るまでに成長した(というか堕ちた?)かと、ちょっと喜んだのですが、それは束の間。

なんだかあいこの様子がおかしいのです。

私と目を合わせず伏し目がちで、一瞬合ったと思ったらすぐ逸らせる。

受け答えも変に緊張していて、ようするに挙動不審なのです。

これは何か隠してるな、と問い詰めると、今回のプレイは、お金稼ぎの目的でやりたいということを白状してきました。

もっと言えば、卒業後奨学金の返済に充てる金や、自分の小遣いを、貸し出しプレイ(援交)で稼ぎたいということだったようです。



大学にまで通っている子にこういう表現は適切ではないかもしれませんが、実はあいこはあまりお金に余裕がありません。

あいこの実家の経済状況はずっと中の下ぐらいで推移してきたのですが、大学入学の一ヶ月前に父親がリストラを言い渡され、再就職も上手く出来ず。

今までアルバイトすらしたことがない母親は、パートに出るのを嫌がり、情けない夫に愛想を尽かし夫婦仲は冷え込み。

あいこへの仕送りこそ不可能でないにしろ、両親の老後の蓄えを切り崩させることになるため、あいこにとってかなり心苦しいものになっていました。

ちなみに、Kさんの性奴隷に堕ちるきっかけとなった万引きも、そんな家庭状況が背景にあったそうです。
お金がもったいなかったというより、今後への不安から来るストレスで情緒不安定になり、つい、とのこと

そんなわけで、、当初はAV出演を回避したい考えメインで私の元の転がり込んできたあいこも、今は性の快楽以外に、割と冷静に、生活条件(家賃、食費は全額私持ちに加え、金銭条件付の貸し出しプレイで得たお金の多くはあいこの小遣いになる)にメリットを感じているようです。


最初から正直に話さなかった罰としてイジメながら犯すお仕置きセックスをすぐさま施し泣かせてやりましたが、親や私に甘えず、金を自分でカラダを張って稼ごうという気持ちに免じて、貸し出し自体は計画してあげることにしました。

今回の設定は、
・お金に困っている大学生(あいこ)が、大人の男性の援助を必要としている。
・私(S)は、以前援助を行った者で、寝取られで興奮&彼女を応援したいのでセッティングに協力している。
と、かなり実際に近いものにし、

基本の貸し出し条件は、
・1時間20000円+ラブホ代
・NG行為は生ハメ、顔射、口内射精、ぶっかけ、アナル、スカトロ、写真動画撮影。
・私も同室にいる。
としました。

NG行為を多くしましたが、これは客とあいこ次第で、有料オプションとしてつけさせることを期待してのこと。

日時と場所は、金曜日の夕方、北関東の某県の県庁所在地のショッピングモールに狙いをつけました。

これで、一泊二日で3人も相手をさせれば、延長やらオプションやらでうまくやれば10万に届くだろうな、というのが当初の目論。

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当日。

あらかじめネットで探しておいたラブホにあいこを降ろすと、自分の車は駐車場において、タクシーでショッピングモールに移動。

屋内で30分ほど相手を物色しましたが、人が予想外に多く、中々声をかけられません。
万一不審者として店員に通報でもされたら大変ですので、迂闊に動けません。

場所の選択を間違ったなぁと思いながらフラフラ歩いていると、ガラス越しに、屋外ベンチに男性が座っているのが見えました。

この男性を少し離れたところから10分ばかり観察していると、ちょっと休憩という感じではなく、モールから出てくる若い女性の方ばかりをジロジロ見ており、どうやらお楽しみ、目の保養の最中のようです。

幸い周りには人もそれほどいませんし、私はこれはチャンスと思い、アタックをかけることにしました。

私「すみません、突然で申し訳ないんですが、ちょっといいですか?」

男性「え?はい?え?なんでしょう・・・?」

女性ばかり嘗め回すようにみていることに気づいた私服店員が注意に来たとでも思ったのでしょうか、慌てた反応です。

私がさっきから見ていた、店員に通報するつもりはない、同じ男ならわかりますよ、と言ってやると、
打ち解けた雰囲気になり、
男性はたまにこうしていること、このモールは店員さんのレベルが高いこと等を教えてくれました。

これはいけそう!

その後は、今まで何度かやっているパターン。

条件を告げて、怪しみ、迷うそぶりを見せる男性にあいこの画像(背面座位で私に貫かれながら笑顔でダブルピースしているところや、Aさんにバックで責められながらOさんのペニスを頬張っているところ)を見せ、チャンスを逃すのは勿体無いとたたみかけ、契約成立。

男性「本当に僕なんか、相手にしてくれるかなぁ。」

そういって不安がる男性をタクシーに押し込み、10分ほど走らせラブホテルに異動し、シャワーを浴びてバスローブに着替えていたあいことご対面。





あいこ「へ!?」



男性と対面したあいこの率直な感想はコレ。

実はこの男性、世間一般でいう「老人」に分類される年代でした。

ホテルに向かう途中話を聞くと、御年72才。

今まであいこの相手は一回り以上年上ばかりでしたが、70代は初めてです。

男性「ハハ、こんな可愛いお嬢さんだ。やっぱり、僕みたいな年寄りの相手は嫌でしょう。」

あいこ「い、いえ!そんなことは・・・・。いえ、いや、あの・・・。」

助けを請うように私の方を見るあいこ。

慌てて取り繕おうとしながらも、想定していなかった事態に動揺を隠しきれていないのがわかります。

仕方なく、男性には待っていてもらい、あいこを風呂場に連れて行き、行為をができそうか尋ねます。

あいこ「えーっと、その、できるかどうかっていうか・・・・。72才って、うちのおじいちゃんとほとんど同じ齢なんですけど・・・」

などと言っていましたが、

来る途中に男性がコンビニに寄りATMで大金を下ろしていたことを教えてやると、今回の趣旨を思い出し、俄然やる気を出し、「やります!!」と宣言してくれました。

あいこを男性の元に連れ帰ると、私は部屋のドア付近の、男性からは見えない位置に移動し、2人の会話に聞き耳をたてます。

男性「本当にいいのかい?」

あいこ「はい、さっきはごめんなさい。正直言うと、今までの人より年上だったから、ちょっとだけびっくりしちゃったんです。
     でも、もう落ち着きましたから。」

そんな会話が聞こえた後、声が途切れたので30秒後ぐらいに除いてみると、
2人は抱き合って貪り合う様なディープキスをしていました。

年齢差52才のセックスの開始です。

男性は、あいこをベッドに押し倒し、バスローブの中に手を差し込みあいこの股間を弄りながら、ディープキスを継続。

あいこ「ん・・・ふ・・・・・むぅ・・・・・」

キスで塞がれた口から、時折艶っぽい声が漏れ出します。

男性は1分近くもキスを続けた後、バスローブの紐をほどきあいこを裸に剥いてしまうと、自分も服を脱ぎ始めました。

男性が裸になると、血管が浮き出た、カリの部分が何か増大手術でもしたんじゃないかと思うぐらい大きい立派なイチモツが反り返っていました。

御歳が御歳なので、もしかしたら勃たない?なんてこともちょっとだけ危惧していたのですが、無用の心配だったようです。

あいこ「わー、すごい・・・・。」

男性「うふふ、若い頃はこれで何人もの女性を虜にしてきたんだよ。
    お嬢さんも、きっと忘れられなくなるよ!」

それから、あいこに本格的に前戯を施し始めますが、これがまたテクニシャン。

老練の技といいますか、うまく自分の性欲をコントロールして、焦らしが多目の、緩急をつけながらの愛撫です。

特に、手や口による愛撫の合間に、ペニスを握らせたり、カウパー液を舐め取らせたり、亀頭をあいこの割れ目に沿って擦ったり、ペニスを強く意識させながらの前戯という印象。

長い前戯が30分にも達しようかというとき、たまらずあいこの方から挿入をオネダリ。

あいこ「ぅぅ?、もぅダメ、挿れてくださぃ・・・!」

男性「よしよし、我慢出来なくなったか!
    さっきの人(私です)には言ったけど、もちろん病気も持ってないし、この形に合うゴムも準備できて無いから、直接でいいかい?」

挿入への期待で蕩けているあいこがすんなり生ハメを了解すると、
仰向けのあいこの両脚を開かせ、その間に位置取り、覆いかぶってゆっくり腰を沈めていきます。

あいこ「はぅぁ!・・・、うぁぁ?・・・、、、」

男性「んん!こいつはいいオマンコだ!」

そのまま10秒ほど停止した後、ゆっくりとピストンを開始。それから徐々に動きを大きくしていきます。

あいこ「ンッ!  ンッ!  ンッ!  アッ!」

ジュプッ  ジュプッ  ジュプッ ジュプッ !

男性「ほら、ほら、音聞こえるか、このいやらしい音!」

あいこ「いやっ、ンッ! ヤダっ、恥ずかしっ、 ンッ! 」

あいこは羞恥心から手で顔を隠し、首を振ってイヤイヤの動作をますが、男性はおかまいなし。
むしろ、それがS心を煽ったようで、男性をさらに強い口調にさせます。

男性「ふんっ、そんなこといったって、下の口は正直だぞ! この淫乱娘!」

あいこ「イヤッ、 ちがう! 言わないでぇ! アンッ!」

プレイ開始前は躊躇していたくせに、もうあいこは感じまくり、手と脚を自分から男性の背中と腰に回し、ぎゅっとしがみついて求めてしまっています。

もうここまで来たら、年の差なんて関係ない、雄と雌です。


あいこ「ヤンッ! ヤンッ! ダメッ! イクッ! イクッ! イクッ! イクゥッ!!!!

     ンアァァーーーーーーーーーッ!!!」

しばらくピストンを受け続けた後、あいこは最初の絶頂を迎えます。

快楽の叫びを上げた後は、男性にしがみついていた手と脚をだらん、とベッドに投げ出し、放心状態に。

あいこ「ハァ・・・、ハァ・・・、 凄い、 こんな・・・・、」

1分ほどあいこに休憩を与え、息を整わせてやった後、男性はあいこに声をかけます。

男性「気持ちよかったかろう?

    僕はもう若い頃みたいに何度も何度もは出せないけど、その分一回が長いからな!
  
    ほら、続きだ、ケツこっち向けなさい!」

男性は射精に達しなかったようです。

あいこ「はいぃ・・・・!」

強い快感を与えられ、命令口調でM性を刺激されたあいこはもう男性の言いなり。
素直に男性の方に尻を向けます。

男性はあいこの膣に指を挿れ、ほじくりながら質問。

男性「名前はなんていうの?」

あいこ「・・・・ミカです。」

ぺチン!

あいこ「ひっ!」

偽名を見抜いた男性は、あいこの尻を軽くスパンキング。

男性「本当は?」

あいこ「ぅ・・・、あいこです。」

再度偽名を伝えることも出来たのに、抱かれて気持ちよくされ、心を少し開いていたからでしょうか、本名を告げてしまいました。

男性「あいこちゃんっていうの。 僕はね、Uって言うんだ。
    今度から気持ちよくなったら、名前を呼ぶんだよ。」

あいこ「はい、Uさん・・。」

これからは男性をUさんとします。
Uさんはあいこの膣から指を引き抜くと、代わりにペニスを挿入。後背位で犯し始めます。

一度奥まで深く差し入れ、今度は最初から早めのピストン。

更に、後ろから手を回し、あいこの両胸を揉みしだきます。

あいこ「アンッ!アンッ!Uさん、アンッ! ア?ッ気持ちいいっ、アンッ!!」

あいこはさっき一度イッたばかりにも関わらず、早速感じてしまい、声を上げてしまっています。

Uさん「ううむ、僕もあと少しで出せそうだ! あいこ、15万出す!一晩僕の女になれ!」

あいこ「アンッ! アンッ! えっ!?アンッ! ハイィ!」

なんとも太っ腹。

思いがけない大金の提示にあいこも一瞬びっくりしたようですが、大口の契約成立です。

そこからさらに数分ピストンを続け、Uさんの方もやっと限界に。

Uさん「イクぞっ、中に出すからな!」

あいこ「アァンッ!ハイッ!くださいっ!あいこもっ、中に欲しいっ!」

15万も貰えば当然でしょうか、中出しに同意というか、あいこの方からも要求してしまっています。

Uさん「よぉしっ、たっぷりくれてやるからな?っ、

     うらっ!! うらっ!! うらっ!!」

あいこ「アァアァァ???ッ! アツイ!!!アツイの入ってくるぅーーっ!」

今度はあいこはイカず、Uさんの方だけ絶頂。

Uさん「はぁ、はぁ、はぁ・・・・あぁー、良かった!」

あいこ「ハァ、 ハァ・・、 すごい、たくさん、出ましたねー!」

後であいこに聞いたところ、射精のためにペニスが脈打っている時間や、注ぎ込まれてくる膣の量が、かなりすごく感じたとのこと。
これも後でわかったことですが、Uさんは4日ぶりの射精だったので、かなり量が多かったそうです。

射精の後もUさんは挿入を続けたまま動かず、余韻を愉しみながら息を整えていたようですが、その状態で私に申出が。

Uさん「できれば、あいこちゃんと2人きりにさせてもらえないですか?
    鍵は渡しておくから、たまに様子を見に来てもらってもいい。
    もちろん、最初の契約を変えるわけだから、こちらからは、追加で3万出します。」

この人、とことん太っ腹です。

私は、今までの行為の様子から、あいこを傷つけたり契約違反はしないだろうと考えていました。

後はあいこの意志ですが、私があいこの近くに寄って様子を見てみると、頬をベッドに押し付けた状態で、汗だくで顔を真っ赤にし、荒い息をし、モゾモゾと身体を動かしていました。

後であいこに聞いたところ、案の定。

バックでの挿入ではまだイケていなかったもののかなり刺激で気持ちよくされており、
さらに挿入状態で固定が続いたせいで快感が高まり、早く次のセックスに進んで欲しかったそうです。

私「いい?」

問いかけに、あいこがコクリと頷いたのを確認すると、
私は結合したままの2人を残し、机の上の鍵をとると部屋を後に。

2人きりにするのに同意はしましたが、やはりあまり離れてしまうのは不安がありましたので、
受付に行くと、隣の部屋が幸いにも空いていたのでそこを借り、テレビを見たりしながら時間をつぶしていました。



ここで私は迂闊にも、前日までの仕事の疲れもあり、寝入ってしまいました。

目を覚まし慌てて時計を見ると20時。
あいことUさんを2人にしてから、既に2時間が経過していました。

流石に不安になり、隣の様子を見に行くことに。

急いで、しかし音を立てないように注意して扉を開けると、中から声が聞こえてきました。



Uさん「どうだっ! ここか! そらっ!」

あいこ「アァ???! そこっ! そこイイ! 気持ちぃーーーーっ!」



なんと、まだ盛りまくっています。

いちおう中に入ってみまいたが、あいこの身体に傷はなく(もっとも、尻はスパンキングで赤くなっていましたが)、意にそぐわぬプレイをさせられている様子でもありません。


ほっと胸をなでおろして部屋に戻り、その後は、いちおう2時間おきに様子をうかがいに行くことにしたのですが・・・。



・ ・ ・ ・ 2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「アンッ!アンッ! アンッ!
     アァ??ッ、Uさんのオチンチンキモチイイよぉ??っ、もっとオマンコ掻き回してぇ!!

・ ・ ・ ・さらに2時間後 ・ ・ ・ ・

あいこ「イクッ! イクッ! イクッ! 

     Uさんのオチンチンでイクーーーーーーーーッ!!!」

・ ・ ・ ・ さらに2時間後

あいこ「イヤァーーーーーーッ! キモチイィーーーーーーー!!!

     死ンジャウーーー(泣」



Uさん、絶倫でした。



結局翌朝8時にプレイを終えるまで、あいこは短い休憩は与えられたものの1睡も出来ずに犯され続けました。

私が迎えにいったときなんて、Uさんはあいこに覆いかぶさって腰を振っているものの、あいこはイキ過ぎて半分意識が飛んで、もうダッチワイフ状態。

ラクして金は稼げないってことですね!

プレイ終了後は、約束のお金に加え、私が借りた部屋のホテル代まで出してもらえました。

会ったときから10才ぐらい若返りツヤツヤになったUさんから、
「是非また会って欲しい」と言われたので、連絡先を交換して別れたのが、実は半月前の話。

「あいこを2泊3日の温泉旅行に連れていきたい」という連絡がUさんからありましたので、近々またセッティングする予定です。

国立大生の女の子と援交生H

もえコピ読者のみんなへ暑中見舞いに俺の体験談を投下。

今回の子は、ワ○ワ○メールの「すぐ会いたい」掲示板で見つけた子。

国立大学に通う20歳になったばかりの女の子だ。

何やら仕送りとバイトだけでは生活が苦しくて「割り切り(=援交)」に初挑戦とのこと。

周りの友だちがみんなそれで稼いでることも後押しになったそうな。

何回かメールのやりとりをして、条件や待ち合わせ場所を決め、

いよいよ会う事になり、車で迎えに行った。

会ってみると、写メ以上に可愛いし、

肌がスベスベで、脚が細くてスタイルの良い綺麗な子だった。

身なりも小奇麗で、お金にもガツガツした様子はなく、

性格が良いのか、とてもにこやかに話す。朗らかで、育ちが良いって感じ。

車内で手をつなぎたいという俺のキモいリクエストにもすぐ応えてくれて

内心ウハウハ恋人気分のフル勃起でホテルのゲートをくぐった。

ホテルでは、彼女の条件通りゴムを着け、休憩時間いっぱい若い綺麗な身体を楽しんだ。

別れ際、「また会える?」と聞いてみたらあっさりOKだったので、LINEのIDを交換。

翌日からちょこちょこLINEでやりとりしていたら、彼女からまた援助して欲しいとのこと。

そこで冗談めかして

「ナマでも良いなら、いいよ!」

と返してみた。

すると、

「そろそろ生理になりそうだから大丈夫かな?外に出してくれるならいいよ!」

ということで、生挿入OKに!あんなかわいい子と生でできるなんてラッキー!

それがつい先日の大雨の日のことだった。

んで昨日の金晩の話、前回同様に待ち合わせて車で即ホテルへ。

部屋に入るなりベッドに押し倒し、彼女のパンツをずらして速攻ナマ挿入。

彼女は拒まなかったし、あそこはすでに受け入れ態勢ばっちしだったから

少なからず期待してたんじゃないかな?

チ○ポをズブズブと浅く入れては戻しを繰り返し、徐々に深く押しこんでいく。

何往復かのピストンの後、根本まで突き入れると、亀頭の先に子宮口の感触。

やっぱ生はいい?!

亀頭の先でマ○コの奥をグリグリと押してやると、それに合わせて彼女はいやらしい声を出す。

腰の動きを早めると、「うううあああ!おしっこ出そう?!!」と叫び、

ビクビクと体を震わせながら軽くイッた様子。

時間はまだたっぷりあるので、いったん抜いてシャワーを浴びようということに。

バスルームでも生でハメてやった。

彼女の体を壁に押し付け、片脚を抱え上げるようにして前から挿入。

彼女の顔や首を舐めまわしながら、突き上げるように腰を打ちつける。

でっかいミラーがあったので、そこに手をつかせ立ちバックも。

俺は鏡越しに、女に俺の目を見させるのがお気に入り。

そういうのわかる人いないかな?快感と恥じらいが入り混じった表情がたまらないんだよ。

そんな彼女の可愛い顔を見ていたら、危うく俺もイキそうになった。

が、まだ早いと歯をくいしばってガマンした。

実はちょっと漏れ出てた。ジュワっとね(汗

風呂上がりは、体の火照りを冷ましながらベッドでイチャつくのが好きだ。

そのままの流れでフェラへ。からの69へ。

彼女はあまり慣れていないのか、しゃぶり方がぎこちない。

変に指摘して気まずくなってもアレなので、適当に遮って挿入へ。

プリっとしたマンコの感触を先っちょに感じつつ、ゆっくりと進入。

そこからはじっくり時間をかけて、エッチを楽しんだ。

彼女は何度もイッていたな。…女は何度もイケてうらやましいぜ。

部屋に入ってから、2時間くらいがたったころ、

彼女の可愛い顔を見ながら腰を動かしていると、

「んだめぇぇぇ!またイッちゃうぅぅー」とその日何度目かの絶頂宣言。

俺も疲れてきてたし、彼女がイクのに合わせ出そうかと腰の回転を速めていく。

あえぎまくってる彼女に、意地悪のつもりで

「どこに出して欲しいぃ??」と尋ねると、

「お、ぁ、ぉ!なか!ぉ!なかにっ!」との返事。

意外にも中出しの了解を得られたので思いっきり奥で発射。

若い女の膣内に射精するって、体だけじゃなく精神的にも快感。たまらない。

彼女も「ぁあ?ん!ドクッドクッってするぅぅ」と中出しされて喜んでた。

ケツ筋をぐっと締め、最後の一滴まで膣内に注ぎ込む。

あーー、後腐れない中出しって最高だわ!

しばらく挿入したまま余韻を味わっていたが、半勃ちになったところでチンポを抜く。

するとそれまで荒い息をついていた彼女が、

「おなかに出して、って言ったのにぃ!」と文句。

???

なるほど…「ぉ!なか!」は「おなか」の意味で、外出しが希望だったのね。

予定外の中出しが、彼女にとっても相当気持ち良かったようで、

「ごめんね?」と謝ったら、むくれながらもあっさり許してくれたわ。

たった1万円でこんな可愛い子に中出しできたら最高だと思わない?

これからしばらくは、この子にお世話になりそうだ。

あーでも、次回は中出しさせてくれんだろうなぁ?。

ゴムに切れ目でも入れといて事故を装うか(笑

俺が使っ○ク○クメールは老舗のサイト。

キャッシュバックとかないから、ポイント稼ぎ目的のネカマが居ないのが利点よ。



夏休みだからか、ぼっちの女子大生や専門学校生が釣れやすい。

逆に子持ちの主婦は難しいかな。

ライトなイメージだから、みんな普通のSNS感覚で登録してるのな。

昔に比べて、サイトの敷居が低くなってきたのは俺たちにとっていいことだwww

お局様がやってきた

バブル景気の真っただ中の時期。
俺は、某大企業のグループ会社に在籍し、親会社から委託を受けた
都内にあるサポートセンターの運営責任者として働いていた。
センターの業務は、主に4点。

・グループが取り扱う商品のショールームとして、来館者への接客。
・販社・特約店営業へのサポート(提案書作成やPR用冊子の作成等)
・グループの各事業部・工場と販社・特約店への橋渡し
・営業向け、一般顧客向けセミナーの開催とセミナーテキストの作成

俺は、当時30歳。
俺以外の所属メンバーは、男性2人、女性3人。全員20歳代後半。
俺も含めて、全員独身。

新しい年度を迎えたある日、いつものように9時前に出社し、
開館準備を終えて、その日のスケジュール確認を兼ねた朝礼を
行っていると、普段はめったに顔を出さない管掌部長が入ってきた。
後ろについてくるのは・・・総務部最古参の女性社員だった。
『たまには息抜きをかねて、見学にでも来たのかな?』
が、そうではなかった。

部長「今日から、Mさんが、こちらで皆さんと一緒に仕事を
   して貰うことになりました。宜しくお願いします」

俺 『!?』----晴天の霹靂とは、こういうことを言うのか?
その後の部長の話や彼女本人の話など全く耳に入らなかった。
ま、全員互いに知った相手だし、長々とした紹介などは不要で、
ごく簡単な挨拶だけだったが・・・。
すぐに部長は本社に戻っていった。

俺 「どした? 驚いたな・・・」
M 「若い子ばかりで、なんかね・・・いずらくなっちゃって」
俺 「・・・そっか。にしても急な話だな。何も聞いてなかったし」

彼女は、俺と同学年。ただし、3月生まれなので、4月生まれの
俺より、ほぼ1歳若く、29歳になったばかり。
俺は、3年前の中途採用だが、彼女は大学を出てから1年後の
中途採用なので、会社では先輩になる。
互いに「さん」付けで姓を呼び合うが、会話は互いに「ため口」。
俺が入社以来、本社の同じフロアで仕事をしていたのは、最初の
半年間ほど(その後、俺の部署は同じビル内で階が分かれた)だし、
部署が違うので、面と向かって言葉を交わしたことは余りない。
したがって、彼女の見た目の印象以外は、社内の連中から聞いたこと
ばかり。それも、俺は「噂話」の類に興味を示さない性質なので、
たまたま耳にしたこと以外は詮索もしないし、情報として入っては
こなかった。

彼女の容姿だが、松たか子の顔に安めぐみの目を付けたような感じで、
凛とした雰囲気の中に、「垂れ目」が親しみ易さを演出している。
背丈は、160cmあるかなしか。バストは、(制服越しではあるが)
大きすぎず小さすぎずといったところだろう。マジマジと観察した
ことはない。
聞く気はなくとも耳に入ってきた情報によれば、彼女は、

・由緒正しき家柄のお嬢様である。
・女子大卒業間際か、卒業直後かの時期に何かの病気を患い、
 後遺症で髪の色素が薄くなってしまって、黒髪に染めている。
・スキーが得意である。
・彼氏(或いは、良家のお嬢様にありがちな許婚者)がいるか
 どうかは分からないが、いれば、職場にいずらくなった頃合い
 には寿退社するだろうから、いないのではなかろうか。

そして、その後の彼女の働きぶりを見ても明らかなように、
仕事は呑み込みが早く、効率的だった。
テキパキと事務処理をこなし(彼女だけは、電話応対や経理、
スケジュール管理といった事務処理に専念)、随分と以前から
いてくれていたかのように、自然に職場に解け込み、女性たちの
良き相談相手になってくれた。俺が管理者として行わなければ
いけなかった雑務も、彼女がやってくれるので、何よりも俺自身
の負担が軽減し、有難かった。

彼女がこちらに来てから、この1年?2年の間に寿退社した
彼女の後輩たちが、頻繁に顔を出すようになった。
いかに彼女が後輩たちに慕われていたかがよくわかる。

淡々と日々が過ぎ去っていくある日の午、交代制なので、
男性陣が先に、いつもの飯屋で昼食を摂ろうと歩き始め、
「ちょっと、途中でATMに寄ってお金を下ろしていくから、
先に行っててくれるか」と話していたら、彼女に呼び止められた。

M 「あ、俺さん、私のもお願い」

銀行のキャッシュカードに、暗証番号と引落としの金額を
書いた付箋を付けて手渡してきた。
『おいおい・・・他人に暗証番号を書いたメモと一緒に、キャッシュ
カードを渡しちゃいかんだろうよ!』(『』は心の声)
裏返しに手渡されたキャッシュカードを見ながら、注意しようと
思ったが、『こういうところが、お嬢様たる所以なのか?
警戒心がないというか・・・。それに、残高を職場の同僚に
見られるのは、普通は嫌がるだろうに・・・』
俺以外には暗証番号が見えないように裏返してはいるし、まあ・・・
信頼というか、信用されているということなのかなと、勝手に納得して
言葉を呑み込んだ。
最寄りの銀行に行き、彼女から依頼された引落しを先に済ませて、
ATM脇にストックしてある封筒を1つ取って、さっさと入れ、
内ポケットにしまった。残高は意識して見ないようにし、暗証番号は
すぐに忘れるように努めた。
元来、俺のポンコツ頭は記憶力に欠けるので、こういう時は都合がいい。

彼女がここに来てから半年。
秋の行楽シーズンに、職場の全員に先の部長を加え、一泊旅行に
出かけた。
この職場始まって以来のことである。
俺が入社した頃は、全社員合せても数十人の会社だったから、
全社で旅行や花見と称した飲み会、スポーツ大会などを行って
いたが、今や、三百人規模の会社になっていて、職場も分散し、
社内行事としてのレクレーションは、各職域ごと、部署ごとに
行われるようになっていた。
この職場では、けして結束力がないわけではないのだが、まだ
一度もそういう催しをしたことがなく、私を含め、皆気にもとめて
いなかった。
音頭をとる者がいなかったことも影響している。
彼女は、元上司である総務部長に電話で掛け合い、旅行の予算を
確保し、自ら一人で計画を立て、旅館やピクニックコースの予約を
入れてくれていた。
楽しい2日間を満喫したが、彼女は、当然ながら女性たちと共に
行動しているし、俺は、けして口数が少ない方ではないが、
饒舌でもない。
気の置けないプライベートの仲間以外とは、個人的なことを
ペラペラと話したり聞いたりはしない。
で、彼女とは、以前と変わらず、職場の同僚としては極めて良好な
関係ながら、それ以上でもそれ以下でもない距離感が続いていた。
仕事をするために集った仲間たちである。
俺には、お互いのその距離感が心地よかった。

年が明けた。
初出勤の日、職場内で「あけおめ」をした後に、A4用紙に、
俺が、その年の干支をあしらった絵を描き、年賀の言葉を入れ、
職場全員が各々自分の名前を書き込んで(ここに、彼女の名前が
加わった)、社内各部署や日頃お付き合いのあるグループ企業
各部署、販社・特約店にFAXを入れた。
後は、先方からのFAXや賀状に目を通し、各自、必要なところへ
挨拶に出向いて、その日は終了する。
彼女は、本社へと向かった。

3月。
彼女は、30歳を迎えた。
この頃から、本社に在勤する主任クラスの男どもが、退社後に
2人?3人連れ立って我が職場へと頻繁に訪れるようになった。
きゃつらの年齢は、俺よりも2歳?3歳上で、皆独身である。
お目当ては、勿論、彼女・Mである。
他愛もない世間話をしてそのまま帰ることが多いが、5月に入ると、
彼女を「呑み」に誘うようになってきた。
「下心」が見え見えではあるが、一人でお誘いする度胸はないらしい。
彼女は、何かしらの言い訳をし、丁寧に断るのが常であったが、
その気のない、歓心を得ない相手に誘われても迷惑なことだろう。
俺は、基本的にプライベートに口は出さない。
恋愛は、何がきっかけで始まるか、予想のつかないところもあるし、
彼女に明白な害のない限りにおいて、他人がどうこう言うべきこと
でもない。

何度か、彼らの執拗な猛アタックが繰り返された。
そして、彼女は言い訳が通用しないところまで追いつめられた。
彼女は、俺の耳元で小さく囁いた。
「俺さんが、行くなら・・・」

『何度も何度も断るのは、申し訳なくなってきたかな?
 俺にガード役を期待してきたか・・・。今日は、2人か。
 にしても、随分甘い声音だね。その囁き声は、男を
 勘違いさせるのに十分すぎるって』

「いいよ。行こうか」

近場に、彼女の行きつけのバーがあるというので、皆でそこまで
歩くことにした。
狭い路地を入ったところに、小さな看板が灯っている。
彼女を先頭にして階段を降りた先に、入口のドアがあった。
薄暗い店内を入ってすぐ左の壁際に、4人がけのテーブル席がある。
彼女が、マスターに声をかけながら、そのテーブル席の前で
俺たちを待った。
先に入った2人は、そのテーブル席に腰を下ろす。
その後に店内に入った俺を確認すると、彼女は、そのまま
奥のカウンターへと、ゆっくりと歩き出す。
俺は、腰かけている2人を一瞥しながら、彼女の後に続いた。
彼らは、彼女と話したければ席を立ってついてくるだろう。
暫く、4人それぞれに何を思うのか、無言な状態が続く。

彼女が、カウンターの中ほどに腰を下ろしたので、自然な流れで、
俺も隣に座った。
他の2人は、こちらに来る様子がない。
『あのさ、あなたたちがお誘いして、やっと彼女が応じてくれて、
この店の中にいるんだよ。話したいんじゃないの? 彼女とさ。
せっかくの機会をつくってくれたんだから、俺に遠慮してて
どうすんの? 邪魔はしないよ。あなたたちが、あからさまに彼女の
嫌がることをしない限りは(溜息)』

彼女は、マスターに、キープしてあるボトルを頼んだ。
見て驚いた。
「I.W.ハーパー 12年」
俺は、酒類の中では、ウィスキーが好みではあるが、バーボンは
初めてだし、ましてや、12年ものとは・・・。
彼女が聞いてきたので、「ダブルの水割」と返した。
彼女が注いだ・・・じゃなくて・・・マスターが作ってくれた
水割りは、それまで呑んだスコッチ類とは全く違う味わいだった。
この風味は、好みが分かれるとは思うが、文句なしに旨かった。

彼女と何を話したのか。
他の2人は、その後どうしたのか。
残念なことに全く覚えていない。
泥酔したわけではない。けしてアルコールに強い方ではないが、
酒を呑んで記憶を失ったり、正体不明になったりしたことは、
一度もない。
ただ、『彼女のガード役としてお供をしただけ』という認識しか
ないこの夜の出来事に、個人的な興味や何かしらの期待が持っていた
わけではない。
興味が薄い過去の時空の情景には、はっきりと思い出せるほどの
インパクトがなかっただけである。

だが、彼女には意味のある出来事ではあったらしい。

(続く)

Tinderで見つけた留学後の女子大生と出会って即エッチ

こんにちは!テツです。
今回はTinderを使って出会って来ました!

このTinderってアプリ、ここ数ヶ月は夏休み中の女子大生が多くていい感じです^^
まだ、会った人数はたいしたことないですが、若くて好奇心旺盛な女子大生と出会えるのは最高ですね!

昨日会ったのは、都内の某大学に通う女子大生のミナミちゃん。
1年間のアメリカ留学から帰ってきたばかりで、妙にアメリカナイズされた、サバサバ系ビッチでした(笑)

イメージ湧きますかね・・・
ホットパンツ履いてて、けどキレイめで、ロングヘヤーで髪を掻き上げる感じ?
本当にまさにアメリカかぶれって感じの女子大生でした。

まあ可愛くてエッチさせてくれるならなんでもいいんですがね(笑)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

Tinderなんですが、本当に気軽に出会えていい感じです。
まあPCMAX(18禁)とかに比べると、ビッチは少ないですが、それでも気軽に飲みに行ってくれる女の子は多い気がしますね。

Tinderの特徴としては、
・(PCMAXと比べて)若い子が多い。18歳?22歳ぐらいの子が結構いる。
・外国人も多い(あまりマッチはしないが・・・)
・課金しなくても使える。ただし非効率的。本当にヤリたいなら課金するorPCMAX(18禁)

と言った感じでしょうか。
コスパで言えばやはり他の出会い系アプリには劣る気がしますが、
18歳?22歳ぐらいの若い子狙いならいいかもしれませんね。
OLとか主婦はあんまりいない感じです。

あと外国人狙うならTinder一択です!
(俺はあまり興味ないですけどね・・・)

アメリカかぶれの女子大生ミナミちゃんはサバサバ系ビッチ!新宿で飲み!ラブホ連れ込みセックス

さて、今回出会ったミナミちゃんですが、スペックはこんな感じです。

・ミナミ
・大学3年生/21歳
・身長166センチ、Eカップ
・アメリカからの留学帰り
・サバサバ系
・経験人数は30人ぐらい

身長高くてスタイル抜群なので、アメリカでもさぞモテただろうな?という感じ。
実際、街歩いててもモデルのスカウトとかナンパとか、よくされるみたい。

黒髪で目がくりっとしてて、ロングヘアーで、なかなかイケてる女子大生でした!

新宿アルタ前で待ち合わせたあと、近くの飲み屋に入り乾杯!

スペインバルに行ったのですが、ミナミちゃん、21歳のわりには結構飲める!
というかめちゃ酒強い!!!

ワインをガブガブ飲んでて、びっくりでした。
アメリカで鍛えたらしい・・・

俺も負けじと飲みました、ワイン。

で、酒に酔うと当然下ネタになっていくわけで・・・
(こういう雰囲気になることを見越して、すこしガヤガヤしたお店のカウンター席に座るのをオススメします!)

まず、ミナミちゃん、アメリカ留学中に彼氏がいたけど、帰国する前に別れちゃったらしい。
もちろん相手はアメリカ人で白人。
背が高くて紳士だけどノリがよくて最高!とか言ってた。

で、、、その前の彼氏も、その前の前の彼氏も外国人でした(笑)
前の彼氏がフランス人でその前がアメリカ人。

そういう子いるよね?

けど、そういう外国人とやたら付き合ってる子って、容姿微妙なことが多い気がしてたけど、
ミナミちゃんは普通にかわいい。
スタイルもいいし・・・もちろん日本人にもモテる。

日本人にモテないから外国人に走る、ってならわかるけど、
日本人にもモテモテなミナミちゃんが、なんで外国人にこだわるのか?

聞いてみたところ・・・

ミナミ「なんか包容力があるっていうか、体も大きくて頼もしいし?」
ミナミ「あとぶっちゃけアソコがおっきいのが好き(笑)」
ミナミ「日本人のは小さいし・・・なんか物足りないんですよね(笑)」

と、デカチン大好き宣言!w
やっぱ外国人はデカいからな?!

さらに聞くと、最近別れたアメリカ人の彼氏のチンコが一番良かったらしく、

ミナミ「なんかこう、出っ張ってるのが気持ちよかった(笑)」

とドビッチ発言(笑)

ちなみにアメリカでは彼氏がいない時はクラブに繰り出して、
色んな国の男とヤっていたのでそう・・・

Gカップのヤリマン女子大生、体力のない彼氏に満足できず友達のデカチン彼氏とエッチしちゃう1

エッチが大好きなで淫乱な女子大生(Gカップ)の話。
体力のない彼氏とのセックスに満足できず、友達の麻衣子の彼氏のサトル君とエッチしてみることに。
麻衣子から「あいつデカいよ!」とは聞いてたけど、予想以上に大きくて、彼氏より全然気持ち良かった・・・

こんにちは!私は今学生の女の子です!

私のエッチな体験談を聞いて下さい!

私は処女をあげた彼氏がいるんですけど、その彼氏とは2年付合っています。
初めてしてから、何回かしているうちに、どんどん気持ち良くなって、元々オナニーしてたのもあって、エッチが大大大好きになってしまいました!
彼氏もエッチ大好きだから、最初は毎週彼氏の家で一日7回位していました。
でも、もちろん誰でもいいわけじゃ無くて、大好きな彼氏だからいっぱいしたいって思っていました!
彼氏も私の事が大好きで、「結婚しようね!」って二人で約束しています!

でも、彼氏は体力が無いのか、精力が無いのか、今ではほとんど前戯もなしで、入れて終わりって感じです!
私は何回でもイケるってゆーか、何回もイキたいから、「もっともっと」って言うんですけど、彼氏は「ちょっと疲れちゃったよー」ってすぐに面倒くさいみたいに言うんです!
正直それで喧嘩した事もいっぱいあります!

そんな話を友達の麻衣子にしたら「あたしの彼氏と交換してよ!うちらの逆じゃん!」って冗談で言ってたんだけど、麻衣子の彼氏は柔道部のサトル君って言うんだけど、麻衣子とは3年も付合ってるのに毎週何回もエッチしようとするらしいです!
でも麻衣子は飽きちゃって、完全に拒否ってるらしいです!もったいない!!!

麻衣子は私の話もサトル君にしてるらしいけど、サトル君も「もったいねー!」って言ってるらしいです!

そんな不満だらけの中で、ある夏の土曜日の夜に彼氏の家にいました!
なんか夏の夜って、それだけでエッチになりますよね?
それで、昼間も彼氏とお粗末なエッチしたんですけど、またエッチな気分になってきたから、「ねーしようよ!」って彼氏に言いました!
でも見事に「ねむい!」の一言で終わり!いっつも寝てばかり!
めげずにフェラしてあげたけど・・・立ちません・・・

一人でムラムラしちゃって、しかもアソコもビッチャビチャ・・・『誰でもいいからエッチして!』って冗談だけど思っちゃいました!

結局彼氏はウトウトしていたから、「こうなったら酔っぱらってやる!」って事でコンビニに一人で買い物に行きました。

夜だったからノーブラのままチューブトップ一枚とミニスカで外に出ちゃいました。
今考えるとかなり変態チックな格好ですよね?

私って男友達にはよく「エロい体してんなー」って言われるんです。
よくわかんないんですけど、ちょっとポッチャリが好きなんですか?
私はもっとやせた方がいいと思うんですけど・・・

でも、胸はGカップあるからちょっと自慢です!

そしてコンビニに行くと、駐車場に恐い系の人がたまっていました!
ちょっと警戒しつつ中に入ろうとすると、「おねーさん!どこいくの!」なんて軽く声をかけられました!
びっくりしつつも無視しようとしたら、なんと麻衣子の彼氏のサトルくんでした!

私は「びっくりした!拉致られるかと思った!」と言うと「これから拉致るんだけど!」と言って冗談でお姫さま抱っこされて、駐車場の影に連れていかれました!
サトル君は普段からテンション高いうえに、お酒飲んでさらにハイになってました!

私も笑いながら「いやあ!犯されちゃうよー!助けて!」とか言ってたら、ちょっと興奮してきちゃいました!

サトル君も最初は冗談だったけど、私がノーブラなのに気付いたら「うわ!やべー、もう無理かも!」って言い出して、壊れた車のみたいのがあったから、その陰にかくれた瞬間に、チューブトップを一気に下に下ろされちゃいました!

ホントに「ボインッ」って感じでおっぱいが飛び出しちゃって、サトル君がすっごい興奮しちゃってました!
でもそれ以上に私も興奮しちゃってて、さっきまでの欲求不満が爆発してました!
一応口では「やだ!やめてよ!ダメだよ!」って言ってたんですけど、ホントは『早く乳首舐めて!』って思ってました。

サトル君はすぐに乳首にしゃぶり付いてきて、すぐにビンビンに乳首が硬くなっちゃいました!
てゆーか舐められる前に硬くなってました!
恥ずかしいけど乳首に舐められるとビクンビクン体が反応しちゃって、「あっ、はぁあ、やだ、ダメだよ、あんっ」って声がでちゃうと、サトル君は「麻衣子より全然感度イイな!最高!俺ホントはお前としたかったんだよ!」って言われちゃいました。
私は凄くうれしくなっちゃって、「ホント?絶対内緒だよ?」ってキスしちゃいました!

サトル君は我慢の限界で、「もう入れちゃっていい?」と言って、私の答えなんか聞く前に、私を車のドアに手を突かせて、立ちバックで入れようとしていました。
パンツを横に引っ張られて、「うわ、ビッチョビチョじゃん」と言われておチンチンの先が当たりました。
私は彼氏とはいつもコンドームするから、「サトル君ゴムっ」って一応聞きましたけど「そんなんねーよ!もうダメ!入れるぞ」と言われちゃいました。
正直私もこの時はどうでもイイって思ってました。

【女性目線】友達のデカチン彼氏を寝取った

私26歳の都内につとめる普通のOLです。
実は女子大時代の友達とルームシェアして暮らしてるんだけど、先日、優美子に彼氏が出来たんです。
初めは優美子も彼がいない私に気を使って、打ち明けてくれなかったんだけど、10日ほど前にやっと言ってくれたんです。
その前になんとなく解ってはいたけどね。
んで、なかなか彼氏に紹介してくれないのと、なんで私よりかわいくない優美子に彼氏が出来たのか知りたくって、作戦を思いついたんです。

その日私は出張と嘘をついて部屋にずっといたんです。
まあ昼間は近所に買い物に行ったりはしてたんだけど。
夜になって案の定優美子ったら彼氏連れて帰ってきたんです。
確かに今までから言っても滅多にない事だから、数少ないチャンスだったんです。
私でもそうしてるし。。。

どこかのスーパーで買い物したらしくて、すぐさま優美子は夕ご飯を作り始めて、二人の楽しそうな甘えた会話が、私の部屋まで聞こえ始めました。
彼氏の方は普通だったんだけど、優美子ったら完全に甘えた高い声になっていて、早くもHモードにスイッチが入ったようでした。

夕食食べ終わったら優美子が我慢できなくなり甘えてきて、彼の前に座る形になったら、彼が優美子の胸を触りだしたんです。
優美子は
「まだ早いよ?、よしひろ?」
なあんて言うんです。
んじゃあ気持ちよくないの?って彼が聞くと、
「うんん、気持ちいい、よしひろ上手いから」
その後キス、ブラウスのボタン外し始めて、ブラの上から触り始めて片方の手がスカートの中に入って行き、優美子を焦らしながら触り始めたら、
「イヤ!ダメッ!」
って言いながら、触りやすいように足は広がっていったんです。
見てる私もその頃には感じ始めていて、敏感な所が熱く感じてました。

その後、二人のイチャイチャが中断したので、そろそろと思い私はクローゼットの中に隠れました。
間もなく私の部屋のドアが開き、優美子が簡単に説明してるんだけど、彼氏の目線は私の下着に行ってました。
私、わざとブラ(Eカップ)やパンティを干してたんです。

しばらくして出て行った後、隣の部屋でさっきの続きが始まりました。
優美子の高い甘えたHモード特有の声が、聞こえてきます。
優美子が彼氏のをフェラしてる音まで聞こえます。
もう我慢できなくなったのでしょう、優美子が大きな声で
「ねえ、よしひろの大きなおチンチン入れて!!」
声が聞こえたと同時くらいに甘ーい喘ぎ声が聞こえてきました。
私も我慢で出来ずにオナニー始めまたんだけどね。

1回目終わり、二人でお風呂に入り2回目。
もう優美子の方はイキまくりって感じが、壁一枚隔てていても伝わってきます。
二人とも疲れたのか暫く音がしなくなって、寝たのかなって思ったら、隣の部屋のドアが開く音がしたんです。
とっさにまたクローゼットに身を隠してたら、私の部屋のドアが開き、彼氏が私の下着を見始めたんです。
もちろん下着入れの中も。

間もなく出て行って朝早く起きて、3回目が始まりました。
彼の方はまだイカしてもらってなくて、今度は彼がイクための激しいHになり声から推測すると、どうやら中だしだったみたいです。
出勤時間になると二人とも準備して出掛けていきました。
私はスグに、優美子の部屋に入り、朝の余韻の臭いが残ってる部屋で思う存分オナニーしました。

そして私も優美子の彼氏とHしたいと思うようになりました。
だって優美子より私の方が、絶対かわいいし胸だって大きいし、Hだって負けてないと思ったんだもん。
その日、優美子がお風呂に入ってる間に、携帯をみて彼氏の電話番号とメルアドをゲットしたんです。

翌日、彼氏に間違い電話のふりして電話してなんとか逢う事になったんです。
(優美子にはなんて言い訳するのかなあ)っておもいながら。
私は初めからHしか頭になかったので、誘惑しまくっていたら、彼も、大きく開いた胸とか、スリットの間を見て触ってきます。
私は「やだ?、もうエッチ?」なんて言いながら、実はもう濡れてきていたんです。

「私の部屋行かない!?」って誘うと彼が
「Hしたいの?」って言ってきたんで、私も
「んっもう?!んでもしたい、してくれる?」
って言ったんです。
二人で電車に乗り、駅に降りたトコ辺りから彼の表情が変わってきます。
だんだんマンションに近づくと更に変わってきます。
そして、マンションの前に来てエレベータに乗り、部屋の前まで来て、初めて私の気持ちを彼に伝えました。

彼、ギュッて私を抱きしめてくれ、部屋に入りました。
優美子は残業で朝から23:00過ぎにしか帰ってこない事は解っていたんです。
しかも彼とイチャイチャしてる時に、彼と私両方に、終電なるからってメールが来たんです。

私、すっごく濡れやすくってイチャイチャしてる時にはパンティがあそこに張り付くくらい濡れてました。
しかも生理前で感じやすくなっていて、久しぶりだったから更にです。
彼がパンティーの上からクリトリス触り始めた頃には、私から
「お願い!舐めて!!」
って言ってた。
彼ったら舐めてもいいけど、その前にオナニー見せてよって言うんです。

恥ずかしかったけど、彼の前でオナニーしてローター使ってイッちゃったんです。
そしたら、彼、
「ローターでイケるんだ、もうおチンチンは要らないよね。」
って言うから、
「イヤ!おチンチン入れて!!」
ってお願いしたんです。

【デカチン・巨根】歌舞伎町の21歳Gカップのキャバ嬢(女子大生)と濃厚セックスした体験談【寝取り】

歌舞伎町の某人気キャバクラで知り合ったキャバ嬢との体験談です。
俺のスペックですが、29歳で若いながら会社の役員をやっています。
というのも今の会社の社長にすごいよくしてもらって、この若さで引き上げてもらったという感じなので、実際はそんなに大したことないのですが。

ちなみに社長は40代、会社を立ち上げたのが10年ほど前ですので、会社としても結構若かったりします。

本題ですが、社長の行きつけのキャバクラがありまして、俺もそこへたまに付いて行くのですが、そのキャバクラで出会った女の子との話です。

社長はこのキャバクラに昔から通っている所謂「太客」で、かなり顔もきくし、時々同伴なんかもしているようでした。
なんせ創業社長なんでうなるほど金持ってますから・・・

俺は役員とは言え、役員の中では一番下っ端なんで、稼ぎも大したことないです。
なのでいつも社長のおごりでキャバクラ行ってました。

で、今回俺のところに来た子がアリサちゃん(仮)ていうんですが、めちゃ可愛いんですよ・・・
ランキング上位にもよく入っていて、165センチの長身に、紺の大人っぽいドレスを着ていて25歳ぐらいかな?と思ったら実は21歳で・・・
めっちゃクビレが美しいんですがそれよりもおっぱいのほうがすごくて・・・

あとで聞いたらGカップだったんですが、本当にこんな子いるんだなって感じでしたw

たぶん、社長がこの店を贔屓にしてるからですかね。
いい子を宛ててもらえました。
ちなみに社長は仲のいい子が数人いて、その子たちと飲んでました。

で、アリサちゃんなんですが、めちゃ可愛い上に話も上手なんですよね。
とはいえまだ21歳なので慣れてない感じはしますがwそれがまた良かったりもしました。

2、3時間飲んだ後お開きとなり、今日はここで終了。

肝心のセックス体験ですが、、、実は後日になります。
実は会社が歌舞伎町から近いところにあるので、昼休みや通勤で歌舞伎町界隈によく行くんですよ。 

それである日アリサちゃんにばったり会っちゃったんですw
このときは完全OFFで私服姿でした。
ふつうの女子大生って感じだったな?
めちゃ可愛いけどw

俺は家に帰る途中だったんだけど、せっかく会ったんでご飯でもどうかな?って誘うと付いてきてくれることにw
お店には内緒って言われたのが嬉しかったw
同伴になっちゃうもんね。

アリサちゃん、昼間は女子大生してるので、大学からの帰りらしい。
カフェで勉強して家に帰る途中だったのでちょうどよかったみたい。

2人でちょっと良い居酒屋に入り乾杯!
小一時間、キャバクラでは話せないことなんかを話したり(キャバの先輩の悪口とかw)、女子大生なので就活の話を聞いたりして、小一時間たった。

居酒屋を出た後、おもむろに「これから俺の家で飲み直さない?」って誘ったらまさかのOK
ってことで、タクシーで20分ほどの自宅へ・・・

自宅がタワマンの一室なせいかテンション上がってるアリサちゃんw
アリサ「20代でタワマン住んでる人みたことない?♪」

まあ投資用の物件に住んでるだけなんだけどな・・・

おれは冷蔵庫からワインをだしてふたたび乾杯。

なんで家まで来てくれたの?って聞くと、就活の話やらいろいろ聞いてくれて嬉しかったみたい。
あと、普段は中年オヤジの相手が多く、年の近い俺には親近感を持っていたらしい。

2人でソファーに腰掛けワインを飲みながら、俺はアリサちゃんの腰に手を添える・・・
まじで細い・・・このクビレ最高だな、なんて考えてるとアリサちゃんと目が合う。

クリンクリンした目が可愛い・・・こんな子とエッチできたらマジで最高だなと思った(これからするんだがw)

じっと見つめ合ってからキス・・・
結構濃厚にディープキスして、お互いの身体をまさぐりあう。
アリサちゃん、意外と積極的なんだな。

そして・・・
アリサ「飲むとすごいエッチになっちゃうんです・・・w」
そう言いながら、なんと、イキナリ俺のズボンの上からチンコを触り始めたw

アリサ「ふふっ、ごめんなさい、いきなり」
俺「積極的すぎだろw」
アリサ「だって・・・今すごいしたくって」
俺「そうなんだ、なんで?」
アリサ「松戸さん(俺)に誘ってもらえて嬉しかったし、前から・・・ちょっと気になってたから・・・」
俺「そっか、嬉しいな」
アリサ「うん、あれ、もう硬くなってる?w」

そりゃおめめクリクリで巨乳な女子大生に上目遣いでチンコ触られたら誰でも即勃起だろw

アリサ「あれw松戸さん、おっきくないですか???」
俺「うん、まあねw」

そう、俺のは結構デカい。自慢じゃないが18センチの巨砲だw

アリサ「すご?いw見てみたいw」

そう言いながらアリサはベルトを外し、ズボンとパンツを一気に脱がせた。
俺のチンコはまだ8割ぐらいで、仮性包茎なので皮がかぶってる。

アリサ「やだ?w超おっきいww」
俺「自慢じゃないけどデカいんだよね?おっきいの好きなの?」
アリサ「うん♪だって気持ちいもん・・・」

すると、おもむろにアリサが俺のチンコを口に咥えたw

俺「ちょw汚いってw」
アリサ「いいの?舐めさせて・・・」

アリサは俺の包茎チンポにむしゃぶりついてました。
うわ、マジで気持ちいいぞ・・・

女子大生とは思えない舌使いでフェラされて、俺のチンコはギンギンに・・・

アリサ「うわぁ、まじでおっきいですね・・・」
相当驚きのご様子w

玉まで舐める濃厚フェラを堪能し、俺はアリサを脱がしにかかった。
まじ、このクビレとおっぱいのコントラストがやべえ・・・

アリサ「松戸さん、オッパイ見すぎですよw」
俺は思わず見とれてしまっていたw

俺「ありさちゃん何カップあるの?」
アリサ「Gカップですよ?おおっきいでしょw松戸さんの挟んであげましょうか?w」
俺「Gか?!すごいな・・・うん、あとでパイズリしてw」

俺は、アリサのおっぱいを揉んだり、舐めたり、それから手マンしたりと、様々な箇所を攻めていった。
そのたびに、いい声で喘ぐので、俺のチンコは固くなるばかりだった・・・

万引き女子大生の末路?

"
この間の土曜、私が所属する社会人サークルであったおいしい体験の報告です。

このサークルのメンバーは30代?50代の20人前後で、表向きはそこそこの規模の異業種交流会のようなものを催していますが、裏ではメンバー間のスワッピングや、SNSなどで知り合った人妻との乱交パーティーなどをしています。

最後の人妻相手の乱交から2ヶ月が経ち、そろそろ次がないかな、と思っていたところ、メンバーのKさんから嬉しいお誘いが。

Kさん「セフレの女子大生を複数プレイデビューさせたいんだけど、今度の土曜、都合つかない?」

Kさんはもう50才を過ぎており、齢相応に髪は薄くなり、腹も出ており、お世辞にも外見がいとは言えません。

そんなおっさんがどうやって女子大生のセフレなんてゲットしたのか、金で愛人にでもしたのか…
そんな疑問が一瞬頭をよぎりましたが、普段サークルで抱ける女性は30代が中心で、10代を抱けることなんて滅多にありません。

ひとまずは、参加する方向で進めてもらうことにしました。



当日、期待に胸膨らませ集合場所として指定された埼玉の別荘に着くと、私以外の参加者は既に到着していました。

当日のメンバーは、私(40代前半、公務員)、Kさん(50代、雑貨屋オーナー)、Cさん(40代、中学教師)、そして件の女の子でした。

女の子の名前は、あいこ。大学一年の19才。
スタイルは、身長は平均よりやや低く胸は小ぶり。
肌は色白、髪は鎖骨の辺りまで伸びた黒髪です。
顔は幼さが残っていますが、かなりの美人です。



Cさん「うわぁ、可愛い子じゃないですか、どうやって知り合ったんですか?」

Kさん「まぁそれはおいおい話すよ。さ、あいこ、シャワーを浴びておいで」

Kさんに促されてあいこがシャワー室に入っていた後馴れ初めを訊いてみると、このKさんがなかなかの鬼畜でした。

あいこは今年の4月に大学に入学したのをきっかけに親元を離れ一人暮らしを始めたのですが、Kさんの雑貨屋で万引きをしてしまったそうです。

それが運悪く店舗に来ていたKさんに見つかり、バックヤードに連れ込まれ、「親や学校、警察には内緒にしとくこともできるけど…子供じゃないんだから、言ってることわかるよね?」というAVやエロ漫画でよく見るお決まりパターン。

その場で免許証、学生証を取り上げ、裸に剥いて写真撮影。

その後は一旦解放し、雑貨屋の閉店後に呼び出してホテルへ連れ込み。

ホテルでの行為は、最初はレイプ同然で始まったそうですが、何十人もの人妻との行為で鍛えられてきたKさんのテクニックに、高校卒業して間もない女子大生が耐えられるはずもなくその日のうちに潮を噴いてイキまくり、
その後は、万引きの事実に加え、その時に撮られた写真や動画もネタにして、ほぼ毎週のように呼び出してセックス三昧。
3ヶ月たった現在では、女としての悦びを教え込まれたKさんのペットになっているとのこと。

ほぼ無理やりに近い方法でモノにしてしまった経緯を聞いて、そんな女の子を抱くことに少し罪悪感があったのですが、シャワーを浴び終えたバスローブ姿のあいこちゃんを見て、理性は吹っ飛びました。

色白の肌に濡れそぼった黒髪がなんとも色っぽく、こんな上玉を抱けるなんて、次いつあるかわかりません。
万引きした彼女にも非があると自分に言い聞かせ、抱かせてもらうことにしました。


Kさん「じゃあ俺はしばらく見てるから、好きなようにやっちゃってよ!あいこ、たっぷり可愛がってもらうんだぞ。」

Cさん「じゃあ、遠慮なく抱かせてもらいますよ。あいこちゃん、よろしくね?!」

Cさんはそういうと、あいこの肩を馴れ馴れしく抱いてベットの上へ誘導し、バスローブを脱いで立膝にさせました。

バスローブを脱ぐときあいこはちょっとためらったような感じでしたが、抵抗しても無駄だと思ったのか、言うとおりにします。

Cさん「じゃあ、触るよ」

あいこの股間にCさんの手が触れた瞬間、あいこはビクっと反応し、腰を引いて逃げようとしましたが、Cさんは腰に手を回すようにして自分の方に押し戻し、逃がしません。

Cさん「いやぁ、こんな若くて可愛い子のオマンコ触れるなんて何年ぶりだろう。おじさん今日ははりきっちゃうからね、いっしょに気持ちよくなろうね!」

そういうと、あいこの左の乳首に吸い付きます。

あいこ「ッ!あぁん…!」

同時に性感帯2箇所に刺激を与えられ、思わず声が漏れてしまいます。



Cさんの緩急をつけた愛撫に、開始間もなくしてあいこが小刻みを身体をふるわせ喘ぎ始めました。

あいこ「うっ…、んっ、んっ…、はぁっ…、」

手マンのクチュクチュと言う音、おっぱいを吸うチュパチュパという音に加え、「あんっ あんっ」という可愛らしい喘ぎ声。一気に部屋の空気が淫靡になります。

そのあたりで、それまで2人の絡みを見ていた私も交じることにしました。

ポジションは、あいこを挟んでCさんの反対側にしました。

そこで私も立て膝になり、左手でヒップを、右手でおっぱいを掴み、そして唇はあいこの唇へ。

あいこ「…!」

キスした瞬間唇が硬くなりますが、続けてレロレロと唇を舐めていると、徐々に硬さがほぐれ、てきます。

そこですかさず舌で唇をこじ開け進入し、あいこの舌や歯茎を嘗め回すようなディープキスをします。

あいこ「…!むぅっ!…ぅ…ぅぅ…ッ、ン?っ」

1分にわたるディープキスを終えた後のあいこの色っぽい表情に私の息子はビンビンになり、すぐ押し倒して挿入したい欲求に駆られますが、まだ流石に早すぎるの我慢して、尻を揉み、胸を責め続けます。

あいこ「あっ! あんっ あんっ、はぁ?、 くぅぅ…、」

2人同時にマンコ、両乳首、尻、口をいじられあいこの顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声のボリュームがあがっていきます。

あいこ「あうっ、あんっ! あんっ! イヤァ…ダメェ、ダメェ…!」

S気のある私とCさんはその声に嗜虐心を煽られた責めをますます激しくします。

あいこのオマンコは、もうお漏らししてるんじゃないかと思うぐらい、愛液でビショビショに。

行為を開始してから15分もしないうち、あいこの口から限界宣言が。

あいこ「あぁ???、イク、イク、もうイクッ」

Cさん「あいこちゃん、もうイッちゃうの? まぁ俺ら上手いし、二人同時だから仕方ないか。…よし、イカせてあげよう!」

そう言って、膣に差し入れた指の振動を早めるCさん。

Cさん「うおりゃあああああああ!!」

あいこ「アグっ!? アァッ!?アァッ、イクッ、イッちゃう!イッちゃう???!!」

Kさん「いいぞっ、イケっ!あいこ!イヤらしい声みんなに聞いてもらえ!」

そして…
"

万引き女子大生のその後

万引きの弱みを握られて50代のおじさんに性調教&複数プレイさせられた女子大生について投稿した者です。
先ほどの投稿ではKさんからあいこのAV出演についての誘いがあったのがつい最近のような書き方をしてしまったのですが、実はこれ、結構前の話です。
(前半を投稿した後仕事などが忙しくなり、後半の投稿まで二ヶ月近く空いてしまいました)

ここで一度時系列を整理しておくと、以下のようになります。

4月25日(土)…あいこがKさんの雑貨屋で万引きし、それをネタにレイプ&M調教を開始
7月25日(土)…Kさん、Cさん、私で別荘で複数プレイ(あいこの複数プレイデビュー)
8月8日(土)…Kさんからあいこ出演のAV撮影協力の依頼

前回と前々回の投稿は、7月25日にあった行為の報告中心で、KさんからAV撮影の誘いを受けたところまで書いて終わりましたが、
今回は、8月8日?現在までのことについて、報告したいと思います。箇条書きが多くなりますがご容赦ください。



まず、結論から言うと、あいこはAVには出演させず、身柄は私が譲り請けました。

彼女を欲しいという想いは、8月に彼女とセックスをしてからずっと持っていました。

レイプ同然でM調教を受ける10代の娘に同情したとかではなく、初めて彼女とセックスをした時、なんと言えばいいのでしょう…、カラダの相性ピッタリというか、意識の波長がピッタリというか、とにかく、この娘が欲しい、俺だけのものにしたい、そう強く思ったのです。

ですから、KさんからAV撮影への誘いの電話を受けたとき、以下のことをすぐKさんに話しました。

・彼女を自分専用にしたいので、譲って欲しい。AV撮影は中止し、今まで撮り溜めた彼女や画像や動画も削除し、どこにも流さないで欲しい。
・動画や画像の削除代金+AVを撮って売れば稼げていたであろう代金+あいこ自身の代金として、300万円までであればすぐ用意できる。
・もし今後彼女が万引きをネタに犯されたことを周囲に漏らしそうになった時は自分が責任を持って止める。

Kさんはその申し出に驚き、少し考えさせて欲しいといい、一度電話を切りました。

その後しばらくしてKさんからかかってきた電話の内容は以下。

・他ならぬSさんからの頼みなので、私個人に対しては小遣いとして30万ぐらいもらえれば充分。ただし、以下の状況を考慮し、条件を飲んで欲しい。
・正式な案内はまだだが既にこのAV撮影の話はサークルメンバーに声をかけてしまっており、特にNさん(50代、サークルのリーダー格)やTさん(60代、Kさんに取ってはお得意先の会社の会長)がやる気マンマンになってしまっているのがマズい。(Cさんが、サークルメンバーにあいこの写真を見せ、で彼女がいかに名器の持ち主であるかを力説してしまったそうです)
・8月16日にはあいこを引渡すので、14日の夜から15日にかけては、AV撮影中止をサークルメンバーを納得させるためにも、彼女をサークルメンバーの好きなようにさせて欲しい。

AV撮影の話がサークルメンバーに知れ渡っていたことを聞いて私は、あぁ、もっと早く動いておくんだったと後悔しました。

リーダー格とは言えKさんと同年代のNさんはともかく、
Tさんは10年以上前Kさんの会社の業績が悪化したとき助けたことがあると過去Kさんから聞いており、Kさんの頭が上がらない相手であるのを知っていたからです。

しかもこのTさん、年寄りのくせにことセックスについては非常に貪欲で、特に他人の女を寝取るのが最高に興奮し、特に特に、若い女、特に10代とのセックスは何者にも代えがたいと豪語する厄介極まりない性格の持ち主です。

しかし、まさかあいこをKさんの元から無理やり連れてくるわけにもいかず、周りへの影響を最小限にしてあいこを貰い受けるためには、Kさんの提示した条件を飲む以外方法はありませんでした。

また、AV撮影の中止の経緯をKさんはメンバーに説明せざるを得ないでしょうから、そうなればいくら仁義を切ったとは言え、私がこのサークルに所属し続けるのは難しいと思われました。
(サークルに残る以上、特にTさんが何らかの手段を使いあいことまたセックスさせるよう要求してくるのが目に見えており、それを拒むのは不可能ではないが難しい。)

私は、5年間所属していたサークル去る決意をしました。

その旨Kさんに告げると、Kさんは、「古株のSさんがいなくなると寂しくなるけど…、Sさんにとってはサークルに居辛くなるだろうから、それがいいのかもしれない。Tさんについては俺にはどうにもできない、すまない」と言ってくれました。

また、事を進める上で、当事者であるあいこの気持ちを聞いておく必要がありました。
(Kさん曰く、「あいこに聞かなくたって、俺たちが決めれば従うしかないんんだから別に聞かなくてかまわないのに」とのこと)

その後、Kさんに彼女の電話番号を教えてもらい事情を説明すると、
「AVはだけは嫌、このカラダを二日ぐらい弄ばれるのは我慢するから、どうかSさんに助けてほしい」としゃくりを上げて泣きながら懇願されました。

それを受け私の腹は決まり、Kさんの条件の通りの会を企画してもらえるようお願いしました。

Kさんは、「俺とSさんの中だろう。俺はあいこを性処理玩具ぐらいにしかみてこなかったが、多少の愛着は湧いてきているし、出来る限りのことはしてみせる」と請け負ってくれました。



その日の夜、メンバーのKさんからサークルメンバーのメーリングリストを使いメールが送られてきました。(サークルから4人以上の参加を呼びかけるプレイを行う場合、原則として正式に告知を行うことがルールになっています。)

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タイトル:女子大生AV撮影会あらため大乱交パーティー開催のお知らせ

本文:
お世話になっております。
Kです。

一部の方にはご説明をさせていただいておりますが、まずは「女子大生AV撮影会」へのご参加をお誘いしておきながら一方的にキャンセルしてしまったことをお詫びいたします。

言い訳がましいですが、Sさん同意の上で申し上げますと、今回AV撮影会を中止したのは、出演予定だった娘を私から貰い受けたいとSさんから強いお願いがあったからなのです。

また、Sさんにおかれましては、この娘を貰い受けた後は、サークルを脱会し、娘とともに新しい門出を踏み出すことを望まれております。

つきましては、2人の禊と、新たな門出を見送る意味も込め、Sさんご了承の元、AV出演予定だった女子大生をゲストに迎え「女子大生大乱交パーティー」を下記の通り開催いたしますので、奮ってご参加ください。

                               記

【幹事】K、T
【会場】埼玉県○○市○○ ○○荘
【日程】8月14日(金)19時?16日(日)22時
【ゲスト情報】
あいこ
年齢:19才、
T:156cm、B:78、W:57、H:81、足サイズ:23cm、体重:45kg、髪型:ミディアムボブ、
髪色:黒、肌:色白、初体験:19才(今年4月にKと)、好きな体位:バック・騎乗位、
経験人数5人、最大同時プレイ人数:4人(本人+男3名)、経験回数:16回
※今回は会の性質上画像の添付が無いことご容赦ください

【禁止事項】入場後の動画、画像及び音声の記録、大学名、住所等の私生活に関する事項の聞き出しは厳禁。
※Sさんへのプレゼント用として、Kのみ動画を撮影予定。

【備考】ゲストはピルを常飲しておりますが、大人のサークルとして節度を守り楽しんでいただければ幸いです。

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そのメールを見て、私は、最初の万引きの日から3ヶ月で16回セックスさせられてんのか週一ペースどころじゃなかったんだな、複数プレイデビューを終えた日に経験人数3人になったと聞いたからあの後新たに2人の相手をさせられたのか、彼女のあの髪型はミディアムボブっていうのか、などとどうでもいいことを考えました。



そのメールが送られてから16日までの間は、悶々として仕事が手につきませんでした。

サークルに5年もいたためメンバーの性癖やテクニックはほとんど知り尽くしていますので、
スパンキング好きのMさんが参加するなら彼女のケツはおサルみたいに真っ赤になっちゃうんだろうな、
アナル好きのEさんが参加するならまず間違いなくアナルまで犯されるんだろうな、
Nさんが中出ししたいとか、TさんがやっぱりAV撮らせろとか言い出したらどうしよう
などと、振り払おうとすればするほど嫌な考えが浮かんできます。

しかし、自分にはメンバーが彼女に手心を加えてくれることを祈りながらただ待つことしか
できませんでした。



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8月16日の0時ジャスト、私はあいこの身柄を譲り受けるため、例の別荘に着きました。

最初Kさんは16日に引渡すといったのは、16日の朝に迎えに来てくれれば引渡すというつもりだったそうですが、どうしても我慢が出来ず、金曜の乱交開始前にKさんに連絡をいれ、日付が変わったらすぐ引き取ることにさせてもらったのです。

チャイムを押すと、Kさんが出てきた迎えいれてくれまいた。

Kさん「お疲れ、30分ぐらい前にはみんな帰ってったよ。」


Kさんが玄関のドアを開けたとき、ムワッと建物から出てきた異臭が流れ出てきました。

それは、この5年間で嗅ぎなれた、男女の体液の混じり合った匂いでした。

乱交の後はいつもこの匂いを嗅いできたのですが、これほどまでに強い匂いは初めてで、この段階で、あいこに対して相当な行為が行われたことを悟りました。



Kさんの誘導で部屋に入ると、部屋の真ん中には2m四方のビニール製シートが敷かれ、その中央には全身から異臭を漂わせたあいこが白目を向き失神していました。

急いで駆けよると、カラダ中精液でカピカピドロドロになっているだけでなく、精液がマンコからも垂れていることがわかりました。

Kさんに聞くと、最初は割と行儀よく、ゴムを着けての普通の乱交から始まり、誰かがゴムをつけずにハメようとすると他の誰かが止める理性も残っていたのですが、どんどんメンバーの中出しを主張する割合が増えていき、15日のラスト4時間はメンバーの勢いに圧され、Tさんの強い希望もあり、止めきれなかったそうです。



それを聞いた後、私は、ぺちんぺちんと頬をはたき、彼女の意識を取り戻させると、風呂に入って精液を洗い流すよう言いました。

ですが彼女が「無理、腰が抜けて立てない」と朦朧として言うので、抱きかかえて浴室まで連れていき、シャワーをかけ洗い流してやりました。

ピルを飲んでいるから妊娠の心配は無いとは言え、衛生上の観点からなるべく早く彼女の胎内から精液を洗い流した方がいいと判断し、膣に指を入れ掻き出そうとしたところ、彼女の膣がかなり拡張されていることに気づきました。
しかも、その拡張された膣中目一杯に、精液が満たされていました。

こりゃアナルもヒドイ事になってるんだろうと思い確認すると、案の定、肛門はやや脱肛しかけていました。指を突っ込むと、ほとんど抵抗なく差し入れることができ、肛門の本来の機能であるウンチの塞き止めなどがもう無理なんじゃないかと心配されました。

アナルに出された精液は指を突っ込んでもうまく出せないと思い、和式便所で排泄するような格好にさせ、力んで出すよう言うと、ジャバジャバと、血と精液と排泄物と、おそらく小便が混ざったであろう大量の液体が流れ出ました。

自分の肛門から出た液体の量と匂いにより気持ち悪くなったのか、えづいた彼女がオエーッと吐き出しました。ふと彼女の吐き出したものを見ると、これまた大量の精液でした。


一通り自分に出来ることをしてあげた後、彼女を浴槽に入れ身体を温めて少し休むよう言い、私は浴室を出ました。



彼女を風呂に入れている間にKさんから聞き取ったことの次第は以下。

・相手をした人数はサークルのメンバーのほぼ全員(男16人、女3人)で、総発射回数は100回をゆうに超えており、膣内に20回近く、アナルへも5回ぐらいは中出しされていただろう。
・膣が拡張されたのは、2日間のうちほぼ常時と言っていいほど誰かのペニスが挿入されていたこともあるだろうが、今日の夕方、2本同時に挿入をされたせいも大きいだろう。
・特に女性メンバーの責めがえげつなかった。ぺ二バンを装着して犯すのは言うまでもなく、せっかくあいこの体外に出された精液も、飲ませたり、クスコを使ってアナルや膣奥に流し込んだりしていた。
・行為の途中でAV撮影や今後のサークル活動への参加を要求して乱暴するメンバーもいたが、彼女は屈しなかった。
・動画等は自分がSさん用に撮っていた記録ビデオしかない。もちろん自分の手元には残さないので、その点は安心して欲しい。
・ピルを常飲させているので妊娠の心配はないだろうが、膣やアナルについた傷の様子を見て、それ次第で病院に連れていった方がいいかもしれない。
・ここまでさせるつもりは無かった、約束だった30万円は要らないから、彼女の治療などに使って欲しい。

そこまで話してKさんは動画の入ったメモリを渡してくれ、
もう会うこともないかも知れないからと握手を求めてきました。

そして、Kさんは、「翌朝までゆっくりしていってもらってもいい。私は先に出るけど、スペアは結構作ってあるから、Sさんが持ってる鍵は処分してくれていいから」といい、
別荘を出て行きました。

しばらくして後浴室に彼女の様子を見に行くと、あいこは指示通りおとなしく浴槽に身を沈め、身体を癒していました。朦朧としていた意識は比較的しっかりし始めたようです。


その後身体を拭いてやり、服を着せ、マンションに連れ帰ろうとして車に乗せました(この異様な匂いのする別荘からなるべく早く出たかったので)が、しばらくすると彼女が
「マズイ、洗い出しきれなかった精液が出てきそう、車のシートを汚しちゃうかもしれない」と悲壮な顔で訴えてきました。

私は気にしなかったのですが、彼女が再三訴えるので、ちょうど通りかかった24時間営業のドラッグストア(?)に入ると大人用のオムツ、適当なショーツ2、3枚、消毒薬、ガーゼなど購入しました。

車に戻りオムツを渡すと恥ずかしがっていましたが、せっかく買ったのに!と、なんとか説得して履かせました。

マンションに帰った後、彼女に履かせていたオムツを確認すると、彼女の言うとおり、膣とアナルからかなりの精液が漏れ出ていました。

私のマンションに帰った後、彼女から聞きとった話は以下。

・8月にSさんにペニスを挿入されたとき、本当に(ペニスで膣内が、気持ちで心が)「満たされる」という感じがした。
・行為の後アソコをきれいに拭いてキスしてくれた時にカラダに電気が走った思うぐらい感動し、感じ、イッたばかりなのにまたイキそうになり、好きになった。
・その後の行為はSさんの挿入の番が来るのが待ち遠しかった。Cさんにされていた時は感じていたフリをしていただけ(イジワルで、「CさんやKさんとヤッてるときも本気で感じてたように見えたけど?」というと、「Kさんには私の身体を知り尽くされてたから仕方なかった。Cさんのときも感じてたこともあったけど、それはSさんに脳内置換したから感じれてたの!」と必死の苦しい、けどどこか可愛い言い訳。)
・複数プレイの後、Kさんも私の心移りに気づいて調教しなおそうとしたけど、私の心が戻らなかったから、面白くなくなり手放そうとしたんだと思う。
・大乱交は本当に辛くて途中で何度も辞めてくれるようお願いしようと思ってしまったけど、何とか切り抜けられた。
具体的には、途中乳首やクリ陰唇を含む全身の皮膚を複数の男性に思いきりツネりあげられ身体が浮くんじゃないかと思うぐらい上に強く引っぱられ「予定通りAVを撮らせれば止めてしてやる!」と迫られた時は「皆さんとの今のセックスが気持ちよくて溜まらないの、撮影なんかより、今自分をもっと激しく犯してほしい!」とごまかし切り抜け、
四肢を押さえて全身をくすぐられながら屈曲位で犯されて「Sさんではなくサークル専用の肉便器になると誓えばくすぐりを止めてやる!」と迫られたときは、快感で半狂乱になったフリをして問いかけに答えず、もっと皆さんのオチンチンください、オチンチンであいこのオマンコ無茶苦茶にかき回してください!というようなことを繰り返していたらいつの間にかメンバーの方が諦めた。
(多分、本当に狂わせてしまうことを心配したのでしょうね。
上述の2行為について彼女は「上手くごまかせたよ」などとドヤ顔していますが、後で動画で確認したところ、彼女の「もっと犯して」という訴えは、演技も多少入っていたのかもしれませんが、8割方は本心から出た言葉と思えました。
おかげでわざとらしさが無くなったのでしょうから、結果オーライですが。)

その後、心配された身体の状態は以下。

・翌日は24時間以上寝かせてもらえずにセックスや乱暴を受けた疲労からほとんど寝たきりで、トイレに行くときも赤ちゃんみたいにハイハイしていく感じ。
・2日目には、ガニマタ歩きで何とか歩けるように(膣壁の擦り傷とアナルの痛みが中々引かなかったそうです)
・3日目からは、やや歩き方がぎこちないですが、外出も出来るようになっていました(「流石に2週連続で講義を休むと周囲に怪しまれから」とのことで、大学にいかなければなりませんでした)
・その後も順調に快方に向かい、9月に入ったときにはマンコの擦り傷や脱肛気味だったアナルもすっかり良くなり、抓られて出来た痣も消え、性行為もまったく支障なく出来るようになりました。

やっぱり若いからか回復力が高いんでしょうね。

体はもちろんのこと精神の方も心配でしたが、こちらは驚くほどケロリとしていました。

9月になってからは自身が激しく輪姦された動画の、白目を剥きながら小便漏らしてイキ狂ってる動画も普通に見れ、
私に対し、「この人はオチンチンが大きいだけで感じなかったけど、怒られないよう感じてるフリをしてた」「この人が上手くて、悔しいけどホントに2回イカされた」などと解説をしてくれるほどです。

彼女曰く、
「本当に止めて欲しいぐらい痛いこともされたけど、ほとんどの行為で私は間違いなく感じてて、そのおかげで最後まで乗り切れた。普通の女の子があんなことされたら、気が狂っちゃってたと思う。
本末転倒だけど、数ヶ月でただの小娘を一人前のマゾ奴隷に仕上げてくれた元のご主人様には感謝しないとね♪」

彼女は今、週のうち半分程度を私のマンションで過ごしています。
来月からは彼女はアパートを引き払い、完全な同棲を始める予定です。



僕と優等生の彼女と、不良のアイツ5


麻衣子は、一人でラブホテルを出ると、慌てて走り始めた。さっき昭典には、自転車のチェーンが外れたと言ったが、そもそも自転車でなど来てはいない。とっさに口から出たウソだ。麻衣子は、走りだしてすぐ、股間の違和感に気がついた。
ナプキンを当てていて、少し走りづらい。生理でもないのにナプキンをしている麻衣子……。膣中の前田の精液があふれ出さないようにだ。

麻衣子は、走りながら激しく動揺していた。前田に対して、
『またね』
と言ってしまった。昭典とラブホテルに入るところを撮影され、脅されて無理矢理連れ込まれたはずなのに……処女を奪われたはずなのに、その相手に”またね”と言ってしまった。

麻衣子は、昭典に対して強い罪悪感を感じていた。でも、同時に、走り始めたことで子宮の奥に快感が走るのを感じていた。ついさっきまで、前田の大きなペニスで刺激された子宮口。それが、走る衝撃で刺激されたのか、うずいていた。

麻衣子は、そんな自分の身体の反応に嫌悪感を感じながら、昭典に対して申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
いつもの待ち合わせの場所……大きな公園の公会堂の横だ。昭典はすでに到着していて、ベンチに座って小説を読んでいた。電子書籍でもなく、紙の本だ。スマホも持っているが、本は紙の本でなければいけないという彼なりのこだわりだ。

『ごめんねっ! 遅くなっちゃった!』
麻衣子は、息を切らせて叫ぶ。そして、昭典の顔を見た途端、涙があふれてしまった。
昭典は、泣きながら走ってくる麻衣子を見て、読んでいた本を取り落としてしまった。
「ど、どうしたの!? 自転車は? 転んだの?」
昭典は、軽いパニック状態で麻衣子に聞く。麻衣子は、パニックになりながらも、本当に心配そうに声をかけてくる昭典を見て、さらに涙がこぼれてしまった。

『う、うん。大丈夫……。チェーン切れちゃってたから、走ってきた』
「そうなんだ。走らなくても良かったのに。ゴメンね、急がせちゃって」
昭典は、麻衣子に大事がなかったと知り、ホッとした顔に戻った。
『ううん。だって、早く会いたかったから……』
麻衣子のその言葉はとっさに出たもので、本心だった。でも、言った後すぐに、そんな言葉とはまったく逆のことをしてしまったことを深く反省した。

「ありがとう。でも、あんまり時間ないよね? スタバでも行こうか?」
昭典は、麻衣子のカバンを持ってあげながら優しい口調で言う。なにもかもが前田とは大違いだ。それなのに、さっき麻衣子は前田に身体だけではなく、少しだけ心を許してしまった。
(本当にごめんなさい……。私、バカだった……)
麻衣子は、すぐにでも昭典に抱きつきたい気持ちを抑えて、彼の手を握った。昭典は、少しビックリした顔をしたが、すぐに照れたような笑みを浮かべ、舞子の手を握りかえした。

そして、いつも行くスタバに向かって歩き始める二人。麻衣子は、さっきまでの裏切り行為など忘れたように、幸せな気持ちになっていた。昭典も、幸せな気持ちで麻衣子のことを見ていた。
(こんなに髪を乱してまで走ってこなくても良かったのに)
昭典は、乱れた麻衣子の髪を見て、そんな事を思った。そして、麻衣子の髪を優しく撫でながら、
「こんなに急がなくても良かったのに。髪の毛、グチャグチャだよ」
と言った。
『あっ、う、うん。ゴメンね、みっともないよね。後でトイレで直してくるね』
麻衣子は、ひどく動揺しながら、自分で後頭部なんかを触ってみた。すると、寝癖どころではないくらいにグチャグチャになっていて、走ったくらいでここまで乱れるはずがないというレベルだった。

麻衣子は、つい、さっきの前田の激しいセックスを思い出してしまった。始めてのセックスだったのに、イクまで乱れてしまった自分……。麻衣子は、恥ずかしさで顔を赤くしてしまった。
「そうだね。じゃあ、頼んでおくよ。いつもので良いよね?」
昭典に優しく言われ、うんと頷く舞子。
そして、到着すると、すぐにトイレに向かう麻衣子。トイレに入ると、慌てて鏡で自分の顔を見た。髪の毛はもつれるように乱れていて、それをなんとか手でほぐすようにして直していく。思ったよりもすぐに直ったのは、麻衣子の髪の毛が傷んでいないおかげだ。一度も染めたこともないし、パーマをかけたこともない。おまけに、ドライヤーでクルクルしたこともない麻衣子の髪は、天使の輪っかが出来るほどにキューティクルいっぱいだ。

そして、麻衣子は髪の毛を直すと、ナプキンが気になってしまい、個室に入って鍵をかけた。すぐにスカートの中に手を差し込み、色気も何もないようなショーツを膝まで下ろした。すると、個室の中に一気に前田の濃厚な精液の臭いが充満した。

麻衣子は、驚きながらナプキンを見た。すると、ナプキンに吸収されるには粘度が高すぎるのか、ほとんど吸収されない状態の精液が、たっぷりとナプキンの内側に乗っていた。そして、麻衣子の膣からは、さらに彼の精液が流れ出してしまう。慌ててナプキンでそれを受け止めた麻衣子。

(こ、こんなに……。昭典君、ごめんなさい。私、中まで汚されちゃったよ……)
麻衣子は、泣きそうな気持ちでそれを見つめていた。でも、その強烈な青臭い臭いが、麻衣子をおかしくさせていく。麻衣子は、精液が流れ出るのが止ったタイミングで、自分の膣を触る。そして、精液が流れ出てこないことを確認した後、クリトリスをまさぐり始めた。
(ダメぇ、こんな場所じゃ……。昭典君も待ってるのに……)
麻衣子は、そんな事を思いながらも、クリトリスに触れた途端、電気が流れたように強い快感を感じてしまった。
さっき、前田にさんざん包皮を剥かれたことで、まだクリトリスが剥き出し状態の麻衣子。指は、直接クリトリスに触れていた。

(ダメぇ、こんなの本当にダメ……あぁ、でも、どうして? 気持ちいいの、凄く気持ち良いの!)
麻衣子は、慣れた動きでクリトリスをこすりあげていく。ほとんど毎日しているオナニーのせいで、本当に滑らかな動きをしている。

麻衣子は、こんな場所でオナニーなどしたことがない。そして、外でするオナニーの快感に、心底驚いていた。すると、トイレのドアが開く音と同時に、人の足音が聞こえた。

女子大生くらいの女の子二人が入ってきて、二人とも鏡でメイクや髪型を確認し始める。二人とも、短いスカートに肩が見えているキャミソールで、典型的なビッチギャルの姿だ。
『マジでイケてるじゃん! 真季はどっちが良いの?』
『え〜。どっちでも良いよ。でも、祐介君の方がエッチ上手そう』
『確かに』
女子大生二人は、笑いながらそんな会話を平然と始めた。二人は、今日は友達の紹介で大学生の男二人と待ち合わせだった。たいして期待もせずに待ち合わせ場所のここに来た二人は、待っていた男二人がイケメンだったことにテンションが上がっていた。

『なんだ、この臭い? エロい臭いがする』
『マジ? どっかに着いたかな?』
パンツが見えそうなほど短いスカートを穿いている方が、自分の服や腕の臭いをかぎ始めた。
『なに、真季まだやってんの? M性感だっけ?』
『うん。だって、M男君いじめるだけで、5万とかもらえるし』
真季と呼ばれた方は、サラッとそんな事を言う。真季は、それほど美人でもなければ可愛らしくもない。もっと言ってしまうと、スタイルも悪い。
でも、中高と陸上部だったこともあり、筋力と持久力は普通の女の子の比ではない。ゴツいと言っても言い体型だ。

真季のしているバイトは、M性感という風俗だ。SMクラブほど本格的ではないが、Mの男性をいじめ倒すという風俗ジャンルだ。
その中で、一見、優しくてウブに見える真季は人気者だった。真季のプレイは、ハードというより苛烈なものだ。ペニスバンドで泡を吹くまで突き続けたり、小さな手を生かして、アナルにフィストファックまでしてしまう。

でも、M男達には高評価だった。実際、マキのシフトはほとんどが事前予約で埋まってしまうほどだ。今日も、昼のシフトで3人のM男達に、夢と希望と唾液とペニバンを与えてきたところだ。

『マジで? 私もやろうかな?』
『やってみなよ! マジ、M男いじめるとスカッとするよ!』
真季はそんな事を言う。彼女は、ほとんど罪悪感なくM男に痛みを与えることが出来る。きっと、天職なのだろう。

個室の中の麻衣子は、そんな彼女たちの言葉に慌ててしまった。臭いでバレてしまう……。そう思った麻衣子は、パニックになってしまった。クリトリスをまさぐる指を外し、ナプキンに口をつけて前田の精液をすすり取り始めてしまった。
臭いを消すためにとっさに取った行動だったが、口の中が青臭い臭いと味でいっぱいになると、麻衣子の興奮は一気に振り切れてしまった。麻衣子は、口の中に前田の精液を溜めたままクリトリスをまさぐり始めた。

一気に快感が駆け抜け、ギュッと足の指に力が入る。麻衣子は、そのまま剥き出しになったクリトリスをまさぐり続ける。そして、服の上から乳首をつまむ。驚くほど固くしこった乳首は、麻衣子にさらなる快感をもたらした。

(ダメぇ、イッちゃう、こんな場所でイッちゃうっ!)
麻衣子は、泣きそうな顔でオナニーを続ける。もう、自分の意思では止められない感じだ。麻衣子は、イク寸前、口の中の精液を飲み込んだ。それが喉を通って胃に落ちていくのを感じた途端、麻衣子は全身を震わせながら、腰が抜けたようにしゃがみ込んでしまった。
(私、なにやってるんだろう……ごめんなさい)
麻衣子は、快感にボーッとしたままの頭でそんな事を考え、慌ててトイレを出た。

昭典は、いつも座るテーブル席に腰掛けて麻衣子を見ていた。優しい顔で微笑む彼。でも、少し不安そうだ。もう、マック並みに一般化したスタバだが、イケてないグループ男子の昭典にとっては、まだ緊張してしまう場所だ。
一人で座っていると、場違いな感じがしてしまうようだ。麻衣子が戻ってきたことで、ホッとした顔になった。

『ゴ、ゴメンね、遅くなっちゃって。どうかな?』
そう言って、頭の後ろ側を見せる麻衣子。
「もう大丈夫だよ。はい、冷めちゃうよ」
そう言って、昭典はマグカップを差し出してくる。麻衣子は、一口それを飲み、口の中の青臭い残り香を胃の中に追いやった。

麻衣子は、ついさっき、前田の精液を飲み込んでしまった。目の前には、昭典がいる。麻衣子は、罪悪感でまともに顔を見ることが出来ない。
「あれ、口のところ、なんかついてるよ」
昭典がそう言って、紙ナプキンを手に取る。そして、舞子の口の端を拭き始めた。麻衣子は、ドキンと心臓が大きく脈打った感じだった。たぶん、前田君の精液だ……。そう思った途端、麻衣子は慌てて昭典の手から紙ナプキンを奪うように取った。
『ありがとう! ゴメンね』
そう言って、必要以上に紙ナプキンを丸める麻衣子。昭典に、前田の精液の処理までさせてしまい、麻衣子は罪悪感で胸が痛かった。

そして、30分程度の短い時間だったが、幸せな時間を過ごした二人。麻衣子は、昭典に自宅の近くまで送ってもらった。自転車を取りに行こうと言いだした昭典だったが、自転車屋さんに預けたと言って麻衣子はウソを重ねた。

別れ際、昭典がぎこちない動きで麻衣子に短いキスをした。
「じゃあ、またね。す、好きだよ」
昭典は照れた顔でそんな事を言った。麻衣子は、幸せな気持ちで身体が溶けてしまいそうだと思いながら、
『私も……好きだよ』
と、照れながら言った。

そして別れた後、麻衣子はすぐにトイレのウォシュレットでよく洗い流した。洗っても、まだ中に入っているような感じに戸惑いながら、家族で食事をしてお風呂に入った。

麻衣子は、浴室内の鏡に映る自分の身体を眺めた。前田は、麻衣子の身体をエロくて綺麗だと褒めてくれた。麻衣子も、自分の胸には自信を持っていた。セックスを経験したことで、何かが変わると思っていた麻衣子だが、鏡に映ったそれは、何も変わっていないように見えた。

麻衣子は、身体を洗い始める。そして、手の平で胸を洗っているときに、乳首に手の平が触れて、思わず声を漏らしてしまった。いつも身体を洗っているときには、いくら触れても快感などは感じない。オナニーの時でさえ、よほど性感が高まった後でなければ、自分で触れても気持ち良いとは感じない。

麻衣子の身体には、前田とのセックスの快感の残り火がまだ燃えていたようで、それをきっかけに完全に火がついてしまった。麻衣子は、そのまま乳首を強くつまむ。今まで、オナニーの時でもそんなに強くつまんだことはなかったのに、麻衣子は痛みを覚えるほど強くつまんでいた。そして、同時に前田の事を思いだしていた。

前田は、容赦なく強い力で乳首をつまんだ。麻衣子は、その時の痛みを思い出し、同時に強い快感を感じていた。
(ダメ……。思い出しちゃダメ……。昭典君、ごめんなさい)
麻衣子は、心の中で昭典に詫びながらも、どうしても前田のことを思い出してしまっていた。

麻衣子は、そのまま罪悪感と快感を感じながら、股間にも手を伸ばしていく。すると、そこは驚くほど熱を帯びていて、明らかにシャワーのお湯ではない粘度の高い液体で濡れていた。
(ど、どうして? なんでこんなに興奮しちゃってるの?)
麻衣子は、戸惑い、恥ずかしさで顔を赤くしながら、乳首とアソコを触り続けた。すると、麻衣子の膣からドロッとしたものが流れ出てきた。
(そんな……。あんなに洗い流したのに……)


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