萌え体験談

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JD

股も心も開いたメンヘラ女w

相手のスペック

身長150cmくらい
AKB篠田似でめちゃくちゃ顔の整った美人さんだった
まず交換した写メにビビった。
何この子w(゚o゚)w

さすがに実物は写メほどではなかったが十分かわいい

現役JDめちゃくちゃアニメ声で背も低いので、

あった時は「声優になれば超人気でるよ!」と話したほどだ

当日は新宿で待ち合わせ電話で会おうよ!って言った時は

「えっ!?本当に?どうしよう恥ずかしいよ…」

とアニメ声での反応純なのか演技なのか…

楽しみに待っていた電話がつながり待ち合わせ場所に行くと

ずーーっとうつむいている美少女がいる

「あすかさん?」と聞くとビクっとしチラッとこちらを見上げ

またうつむく「ハイ」居酒屋に移動居酒屋

でも、あすかはずっとうつむきっぱなしだった……

もちろん俺は会ったときまず顔を確認した。

かわいいやんけw

「どうしたの?下ばっかり向いて」
「ごめんなさい…やっぱり恥ずかしくって顔、見れない」

「超かわいいのにwもったいない」
俺のプロファイリングによると、あすかは割と真面目な子

出会い系使ったのも初めてだそうで(真偽は不明)

このトップ声優になれそうなJDがアニメ声も恥ずかしがっているのも

どうやら演技ではなさそう…

お酒も慣れていないようで、一杯飲んだらすごく眠そうにしてた

ソファータイプの居酒屋だったので枕がわりに肩を貸して、ちょっと休ませた

カラオケに移動したが、もうあすかはフラフラ

カラオケでも俺の肩で寝てしまっていた

うーん…これじゃつまらん

寝ているあすかを抱きしめてキスをする。

あすかはちょっと驚いたような表情を見せたが、拒絶はしなかった

キスしながら胸を触ると、なかなかの巨乳であることを確認

火がついた

カラオケ入ってからは一言も会話はなかった俺は

あすかのスカートをまくりあげ、パンティを脱がした

あすかをカラオケのソファーに横にし、既に少し濡れていたところを触りながら、

ニットの下から胸を直揉みした

あすかは恥ずかしさにこらえきれないか横をむいて顔を隠している

廊下からは完全に丸見えな位置だったが、ここまで来て止まることもない

俺も下だけ脱ぎ、挿入最初は正常位だったがカラオケではやりにくいので、

あすかを上にまたがらせ、座位に下から突いた

「俺くん…恥ずかしいよ…」イキそうになったので

あすかをどかし、カラオケの床に発射した

あすかは西新宿のマンション(実家)に住んでいたので歩いて家まで送る

手をつないで歩きながら、あすかはちょっとずつ顔をあげてくれるようになった

やっと心を開いてくれたか股は開(ry

送り届け、俺も家に帰ったその日の夜にメールがきたあすか

「今日はありがとう!俺くんはすごく優しくて、今日は楽しかった!成り行きでエッチしちゃったけど、あすかはちゃんと俺くんの彼女になりたいです」

ということで付き合うことに

でも一ヶ月くらい別れるんだけどね

ホテルでエッチ後に誕生日プレゼントのネックレスあげたら

泣いて喜んでくれるような子でした

ただちょっとヒロイックな子で
「私ばっかり会いたいのヤダ」
「俺君の仕事の負担になりたくない」

などなど一人で盛り上がった挙げ句

「ゴメン別れたい…私が辛い」

とこのメンヘラJDに振られてしまいましたとさ

何でこんな子が?と思ったが最終的に、あすかは

暇アポLINE掲示板によくいるメンヘラかって感じ

元妻は見納めの予感

「久し振りね・・・」
声をかけてきたのは、15年前に別れた元妻だった。
「やあ、元気かい?」
「何とかね。あなたは元気そうね。」
「まあね。由美子は?」
「元気よ。今年から大学生で東京に行くのよ。」
「そうか・・・お前、再婚は?」
「するわけ無いじゃない。由美子に手でも出されたらどうするのよ。」
「そうか。悪かったなあ。俺が浮気したばっかりに。」
「あなたは?あの可愛いお嬢さんと結婚したの?」
「お前から慰謝料請求されたその日に振られたよ。」
「あら、ごめんあそばせ。でも、あのお嬢さん、ちゃんと支払ったわよ。なら、今は誰と暮らしてるの?」
「今は一人だよ。何人かと付き合ったけど、結婚はねえ。」

元妻と別れたのは俺31歳、元妻28歳、由美子は3歳だった。
俺がバイトの女子大生と浮気して、女子大生が俺とのエッチに夢中になってバレた。
女子大生があんまりスケベになっていくので、ついエスカレートして、セーラー服を着せて美少女SMプレイをしたら、ドップリはまってしまったのだ。
俺は妻とやり直したかったが、結局は修羅場を演じて別れた。

久し振りに会った元妻はやっぱり俺好みの女だった。
思わず、元妻を口説いてしまった。
「まったく、あなたは変わらないわねえ。歯の浮くようなセリフ、バーゲンセールしちゃって・・・」
「でも、その気になるだろう?」
「そりゃあ、そんな風に言われれば・・・」

15年ぶりの元妻の裸は、43歳とは思えぬ美しさで、愛撫もついついサービス気味になった。
俺と別れてから何本の肉棒が挿し込まれたのか知らないが、卑猥に色付く肉ビラが妖しくヌメり、肉ビラの頂点で肉豆がクンニを待っていた。
クンニもとびきりサービス満点にすれば、
「アァン、アァン、アッ、アッアーーー」
止めどなく愛液を流しながら、元妻がヨガッた。
元妻の懐かしい舌使いのフェラとエロい横顔に、もう一度一緒に暮らしたいと思った。
中出ししない約束で、生で入れたら、15年前の、5年間の夫婦生活が蘇った。
「アァ、アァ、アン、アン、アン、ア、ア、アァァーーーー」
いつの間にか、夫婦だった頃にように腰の動きをシンクロさせて、階段を駆け上がっていた。
俺は、耐え切れず元妻の下腹部に精液を解き放った。
「あー、久しぶりのエッチだったぁ。気持ちよかったわよ。」
満足げな顔で元妻が微笑んだ。

ラブホテルを出て、元妻に復縁を打診しようとした。
「なあ、お前、由美子が東京に行ったら一人になっちゃうんだろう?」
「ええ、そうね。」
「だったらさ、」
「あのね!・・・私、あの子が巣立って、やっと恋愛する気になったんだ。今、好きな人がいて、あの子が出ていったら告ろうと思ってるんだよね。」
「そう・・・か・・・俺も応援するよ。でも、もし淋しくなったら、いつでも連絡してくれ。相談にも乗るし、話も聞いてやるし、俺でよければまた慰めてやるよ。」
「ええ、その時はお願いね。」
元妻はニコッと笑って、俺に背を向けて歩き出した。
街角を曲がって消えるまで、ずっと元妻の背中を見送った。
何故だか、もう、二度と元妻とは会えないような予感がした。

元AV女優の嫁

44歳のバツイチです。
25歳で3歳年下の女性と最初の結婚、私の度重なる浮気で29歳で離婚、子供はいませんでした。

11年前、やたら可愛い女子高生のような女の子と出会い、彼女が実は26歳と知るや一瞬で恋に落ちました。
26歳になんかとても見えないリアルロリータ、しぶとくマメに口説いて出会ってから半年がかりでラブホに連れ込むことに成功しました。
ロリ顔、華奢な体、Aカップ、まるで中学生でしたが、マンコは上部がドドメ色になりかけていました。
クンニに応えるアニメ声の甘えた喘ぎ、でもフェラはとびきりエロい大人の舌使いでした。
挿入後の腰使いは絶品で、
「アン、アアン、ア、ア、アアン・・・」
声と見た目のリアルロリータと淫らな反応のギャップに夢中になりました。

正式に交際を申し込むと、
「あの、私、つい最近までAVに出ていた女よ。」
教えてもらった芸名で作品を探しましたが、中古で少しだけしか手に入りませんでした。
ほとんどがロリータもので、セーラー服がよく似合うリアルな女子中学生、女子高校生でした。
アナルやSMもありましたし、女子大生役もありました。

AVを見てショックでしたが、それでもその時は普通の優しく可愛い26歳、完全に惚れて1年後に再婚しました。
嫁は初婚ですが、性体験は豊富だし、仕事も含めれば何十人もの男に抱かれた女です。
性生活はとても充実し、新婚初夜からハメ撮りしました。
まだセーラー服もイケるとブルセラショップで買い込み、休日はセーラー服セックス、セーラー服SM、セーラー服アナルなどを撮影しまくりました。
女子高生中出しを撮影したために妊娠、嫁の女子高生シリーズは1年で終わってしまいましたが、続けて女子高生妊婦中出しを撮影しました。

現在、嫁は37歳で小学校でPTAの役員をやっている可愛いお母さんです。
誰も、11年前にAVを引退した女とは気付いていません。
家庭でも優しい母親ですが、性生活は貪欲で、より性感を高めるために5年前からクリ吸引を始めたので、今は大きく育ったクリが完全に剥けきって、皮からクリが出たままになっています。
嫁は、何人もの男に凌辱された映像を撮らせた元AV女優に平凡な幸せをくれたととても感謝して、今年、某クリニックの女医さんに相談して、永遠の性愛を誓ってクリにバーチカルピアスを通しました。
20代のOLと見紛うほど可愛い顔した優しいお母さんは、先生や他の父兄にも人気がありますが、まさか、40代主婦もビックリのドドメ色マンコと巨大に剥けたクリにピアスが通っているとは思っていないでしょう。

競パンについて

自分は現在スイミングクラブに通っています。
小学校3年生くらいからこのスクールの指定の水着である競パンを履くことが大好きでした
それから月日は流れて自分が小学校6年生の時に選手コースに所属しました
最初入った時にスクール指定の競パンどころか普通の市販の競パンの人すらいませんでした
とても恥ずかしかったのを覚えています
競パンは自分しかいないので視線が痛くて…
それからだいたい選手コースに入って6回目?ぐらいに同じ選手コースの女子大生の人に犯されました
普段練習中は水の中からあがることがほとんどなく並ぶときもプールの中でした
その時に最初ちんこに手がさっと触れた気がしたけど気のせいかなっと思いました
その次は完全にわかるほどがっつりと掴まれました
思わず驚いて声をあげそうになりましたが後ろにいた女子大生の人に声をださないでといわれだしませんでした
そのあと水着越しにずっとさすられてイってしまいました
精通していたので精子もでてバレなかっただけでもせめての救いです
その次の練習から学校で使っているスクール水着に変えました
変えたのはよかったのですが犯してきた女子大生の人にやる気あるのっていわれ次からちゃんと競パン履いてこなかったら怒るよと言われました
女子大生の人は結構早くてみんなからも結構慕われている人だったと思います
その次からは競パンに変えていきました
現在は高校三年生になりますが今でも同じ競パンを着用しております
次は水着のおもらしの話をしたいとおもいます

勘違いヤリマンktkr

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり

即アポ小悪魔で仲良くなって、直接メールするようになってた。

もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。

したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。
家は汚れてるから駄目と。

公園で聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)
・この頃、モテテ困る
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手をいれようとすると、
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指とめて「どうする?」
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」
「ちょっと?」グリグリっとして止める。
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ミソノが
「あ?、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。
イッたようだ。
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、
「入れるからこっち向いて」というと、
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。

家庭教師をレイプ

俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。
ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。
先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。
俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。
先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。
そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪に意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。
終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。
俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。
先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
ビデオや本で見たことを試しました。

嫁という特別な女

結婚して20年、48歳になる会社員だが、最近、45歳の嫁が愛しく思えている。
俺は26歳の時に23歳の嫁と知り合った。
嫁は大学を出て半年の社会人1年生で、和久井映見に似た清純そうな美人だった。
誠心誠意口説いて、清純派美人を抱いたが、大卒美人は御多分に漏れず非処女だった。
恥じらう仕草で美しい顔を赤らめていたが、クンニに身悶えして、上手なフェラを繰り出したということは、それなりの経験を物語る。
マンコは変形も変色もしていなかったからヤリマンではなさそうだったが、チンポの挿入に痛がらず、喘いでいたからには、少なくても性の開発は終えているということだ。

俺28歳、嫁25歳で結婚したときは、清純派美人との結婚を羨む輩がたくさんいて、俺も自慢の嫁だった。
結婚してからの嫁は、夫婦になった安心感からかセックスで乱れるようになった。
普段は清純派の嫁が俺に抱かれて喘ぎ乱れる様子を見て、女子大生だった嫁とセックスした男がいる事を感じて、辛い思いをしていた。

清純派美人の嫁は何歳の時に処女を失ったのだろう?
清純派美人の嫁は何人の男に抱かれたことがあるのだろう?

俺より前に嫁を抱いた見知らぬ男達に対する負い目を感じていた。
俺が出会ったときよりも若かった嫁とセックスした男達に負い目を感じていた。
その男達と嫁がしたセックスを妄想して、心が張り裂けそうになっていた。
俺のチンポがめり込む嫁のマンコを見て、俺以外のチンポが突き刺さった嫁のマンコが重なり、俺のチンポで喘ぎ乱れる嫁を見て、俺以外のチンポで喘ぎ乱れた嫁が重なった。

子供が生まれ、毎日していたセックスが週4になり、週3になり、やがて週2になった。
そして、嫁の元彼セックスの妄想など忘れてしまっていた。
高校生と中学生の母親となった今でも、和久井映見に似て美人な奥さんと言われているし、正直、20年も一緒にいる美人なのに飽きない。
そんなある安全日、すっかりドドメ色のマンコをしゃぶってチンポで掻き回して、乱れる嫁の美しくも淫らな表情を楽しんで、嫁のマンコの中に射精した。
ウットリした表情の嫁が、
「あなた・・・よく飽きないで20年間も私を抱き続けるわね・・・もう、レスになってるご夫婦も多いのに・・・嬉しい・・・」
と言った。

俺は、何故今でも嫁を抱き続けているのか考えた。
もちろん愛しているからなのだが、もう一つ、身近に自分の自由にできる生身の女がいるからでもある。
胸を揉んだりお尻を触ったり、ましてパンツ脱がせてマンコ広げたりしようものなら、女はキャーと叫んでひっぱたかれるか、掛けられるかだろう。
それが、俺に胸を揉まれたりお尻を触られたり、パンツ脱がせてマンコ広げられると悦ぶ女がいるのだ。
見られるのも嫌がるそのマンコを広げるだけでなく、舐められて悦ぶ女がいるのだ。
生チンポをマンコに捻じ込まれるということは、マンコの中で射精されれば妊娠する可能性があるということで、それさえ悦んで、パックリとマンコを広げてチンポを受け入れてくれるい女がいるのだ。
そんな女が身近にいれば、抱きたくなるのが普通だと思う。

非処女なのだから、嫁は確実に元彼とセックスをしたのだ。最近では、嫁とセックスするときも、俺以外の男に馬乗りになって激しく腰を振る嫁の姿を妄想すると、俺のチンポが脈を打つ。
若かりし嫁の元彼セックスの妄想で切なくならずに勃起力が増すようになった。

温泉宿で、子持ちの人妻さんとパブで飲み、勃起してるのがバレてしまって

冬になると、小学生の息子と、毎週のようにスキーに行きます。日帰りだとしんどいので、温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。

よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは、けっこう古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。
でも、大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎くささとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

そして、まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。息子は、最近持たせるようになったsimフリーのスマホで遊び始め、私は少し仮眠を取りました。40歳を過ぎたあたりから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

そして、しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。
私達は、小さい方の会場、といっても、70?80畳くらいはあるスペースに誘導されました。テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。たぶん、感じからして、女子大生でスノーボードをしにきた……そんな感じです。若い女性が、浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、けっこう奥の方まで見えてしまったりしていました。下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」
そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。それと引き換えに、飛騨牛を持って行かれます。でも、最近は脂ののった肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ”コラ!”と叱りました。それでも、へへへと笑っている息子。もう小学5年なのに、可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が、優しい笑みを浮かべてみていました。私は、彼女と目があって、思わず苦笑いしながら会釈しました。私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。
その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。しつけがしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。でも、私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。
隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見えるときがありました。
子供にお茶を注いだり、何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。私は、今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味でのおいしい食事を続けました。

もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、
「早く部屋戻ろーよー」
と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。私は、後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、けっこう夢中でラリーをしました。しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

後にしなさいと言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が一緒にどうですか? と、声をかけると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。
でも、小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。でも、息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

『せっかくの親子水入らずを、すみません』
男の子の母親(以下ママさんと書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。
「いや、私もクタクタだったんで、助かりました」
そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。そして、間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。さっきまでは、胸ばかりに意識が行っていたので、ロクに顔を見ていませんでした。

ママさんはおそらく30歳前後で、身長は160cmないくらい。胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。髪は縛ってアップにしているので、長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

『スキーですか?』
「はい。息子が夢中なんで」
『いつもお二人で来るんですか?』
「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」
『そうなんですか。息子さんと仲良しですね』
「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」
『ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ』
「え? 一緒にスキーはしないんですか?」
『そうなんです。私と子供達が滑ってるとき、車で寝てるんですよ』
笑いながら言うママさん。
「それはひどいね。でも、仕事で疲れてるんですよ」
『でも、運転も私なんですよ』
「あらら」
そんな風に、何となく旦那さんのグチを聞いていました。すると、
『ママ?。一緒にやろうよ!』
と、息子さんが言ってきました。
「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」
と言って、変則ダブルスが始まりました。私の息子vsママさんと息子さん。
でも、ママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私は、ママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。ユサユサと揺れる胸。そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつはだけてきました。私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように、足を組んだりしていました。

すると、突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全にはだけてしまいました。私は、真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。それは、真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。
大きさはかなりあるのに、垂れている感じがなく、つんと上を向いているような感じに見えます。そして、乳輪がほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

そして驚いたのは、下腹部でした。ママさんは、パンツも穿いていませんでした。あそこが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。
『きゃっ! ご、ごめんなさい!』
慌てて浴衣をあわせるママさん。しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。
私の息子は、それを見ていたのにとくに動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。まだ、性の芽生えが来ていないのかな? と思いながら、私は慌てて目をそらしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」
息子さんも笑っています。
『ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって』
頬を赤くしながら、ママさんが言いました。
「いえ、すぐそらしたんで、見てないですよ」
私は、堂々とウソをつきました。本当は、脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

『本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです』
照れたような感じで言ってくるママさん。
私は、なんと答えていいのかわからず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。部屋に戻ると、息子は笑顔で、
「ママさんドジだったね」
と言ってきました。性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

そして、息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながらすごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当りから聞こえてきていました。
なんだろう? と、壁際に近づくと、女性のあえぎ声のような声がかすかに聞こえてきました。

私は、慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。
「ほら、もうこんなになってるよ」
『だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ……』
「ホントにダメなの? 舐めて欲しいんでしょ?」
『う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい?』
そんな声が聞こえてきました。二人とも女性の声です。私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。あの美脚の子達だ……。そう思うと、異常に興奮しました。女性二人で来るなんて、珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」
いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。
『うっ、くぅ、あぁっ! 優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ?』
そんな風に、マオちゃんの声が響き続けました。声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。私は、痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリ、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて……優子の指入れて欲しい……』
ハァハァ荒い息遣いをしながら、マオちゃんがおねだりをしました。
「いいよ。何本欲しいの?」
『ぜ、全部……。ねじこんで欲しい』
「いきなり? 欲しがり屋さんね」
『早くぅ、イジワルしないで』
「ふふ。行くわよ」
『んおぉ、くぅ……入ってきたぁ、あぁっ?』
「あっさり入っちゃうのね。どうするの? こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」
『いいの。優子がいるから? お願い、壊してぇ』
「ぶっ壊してあげる」
『んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ! 子宮握られてイッちゃうぅっ! んひぃぃんっ!!』
「声デカすぎ。ほら、舌出して」
『んんっーっ! んんっーーっ!』
キスでも始めたのか、うめき声しか漏れなくなってきました。でも、私は最高に興奮していました。このままオナニーをしたい……。でも、さすがに息子が寝ている横では無理だとあきらめました。

私は、興奮を冷ますために風呂に行くことにしました。それにしても、激しいレズプレイだなと思いました。あんなに普通の女子大生に見えた二人なのに、フィストファック? あんなのを聞いてしまったら、今後、旅館やホテルで女性が二人でいたら、変な目で見てしまいそうです。

そんなことを思いながら、風呂に行き、湯船に浸かりました。23時過ぎの大浴場は、私しかいなかったので、少し怖い気がします。でも、空を見上げると満天の星空が見えて、私の中のエロい気持ちも溶けていくようでした。

そして風呂を出て、誰もいない休憩場で冷水を飲んでいると、後ろから声をかけられました。
『こんばんは。さっきはありがとうございます』
急にそんな風に声をかけられて、私は変なうめき声をあげて手に持っていた紙コップを放り投げてしまいました。
『ご、ごめんなさい! ビックリさせちゃって!』
「い、いえ、誰もいなくてビビってたもので」
私は、まだドキドキしていました。そして、コップを拾って一人掛けのソファに座ると、テーブルを挟んで向こう側にママさんが座りました。

『ちょっと、ホラー映画みたいですよね』
笑いながら言うママさん。私も、我ながら驚きすぎたなと、恥ずかしくなりました。
話を変えるために、
「こんな時間に、お風呂ですか?」
と聞くと、
『えぇ、子供達がいるとゆっくり入れないから、二度目のお風呂です』
と、微笑みながら答えるママさん。
私も一緒ですと答えると、
『素直で優しい息子さんですね』
と、息子のことを褒めてくれました。私も、可愛い息子さんと娘さんですねと言い、ご主人のことも優しそうですねとか褒めてみました。

『ありがとうございます。でも、お風呂行こうって誘っても、面倒臭いって寝ちゃいましたけどね』
苦笑いのママさん。どうも、ご主人に不満があるみたいでした。でも、どこの家庭でも多かれ少なかれそれはあると思います。

『もう、部屋に戻るんですか?』
ママさんにこんな事を言われて、少しドキッとしました。
「え? そうですね。もう戻ろうかなって思ってました」
『少し飲みませんか?』
ママさんに言われて、驚きました。
「え? どこでですか?」
『むこうに、パブがあるみたいなんです。一杯だけ、付き合って下さいませんか? 女一人だと、入りづらいんで』
「へぇ、パブがあるんだ。いいですよ。まだ飲み足りないって思ってたんで」
『ありがとうございます!』
そう言って、移動を開始しました。内心、ドキドキしっぱなしでした。今日は、本当に色々あるなと思いながらパブに入ると、意外に人がいました。私達は奥のテーブルに座り、ビールを飲み始めました。

『あぁ、美味しい……。主人、全然飲まない人なので……』
「そうですか。それは残念ですね」
『さっきはありがとうございました。息子、本当に喜んでました』
「いえ、ウチの坊主も楽しいって言ってました」

『そうですか。でも、見苦しいもの見せちゃって、トラウマになってないといいですけど』
「そんな! 全然見苦しくないですよ。綺麗な……」
私は、そこまで言ってハッと気がつきました。
『やっぱり見たんですね』
笑いながら言うママさん。誘導尋問されたみたいな感じでした。
「ごめんなさい……」
『いいんですよ。減るもんじゃないし』
笑いながら言ってくれるママさん。この会話がきっかけで、少し下ネタになっていきました。

「そう言えば、剃ってるんですか?」
『え? エッチ。天然ですよ。もともと生えてこないんです。腋もなんですよね』
そう言って、腋を見せてくるママさん。浴衣の袖から中が見えて、胸まで見えてしまいました。
「ま、また見えてますって。おっぱい、見えてます」
私は、しどろもどろで言う。
『あらら。ごめんなさい』
ママさんは、けっこう酔ってしまっている感じでした。

「でも、本当に綺麗な体ですね。ウチのヤツと大違いです」
『そんなことないですよ。よく見ると、けっこうヤバいですよ』
ほろ酔いで楽しそうに言うママさん。私は、裾がめくれたり、胸元がはだけてくるのを見て、やたらと興奮していました。まさか、旅先のホテルで、人妻とこんな時間を過ごせるなんて、想像もしていませんでした。

「よく見てないんで、わかんないですよ」
私は、冗談めかして言いました。
『よく見ます?』
そう言って、胸元を広げるままさん。向こうの席からは見えないようにはだけさせたママさんでしたが、私は驚いてビビってしまいました。
目の前に、白い大きな美乳がある。私は、フルに勃起していました。
「わ、わかりました! ダメです、早く戻して!」
小声でママさんに言うと、ママさんはニヤッと笑って胸元を戻しました。

『パパさんは、奥さんと月に何回位してるの?』
酔ったせいか、ため口になっているママさん。目も少し据わってきている感じでした。
「え? 月に1回あるかどうかかな?」
正直に答える私。
『本当に? そんな立派なもの持ってるのに、それだけなの?』
と、私の股間を指さして言うママさん。確かに、私のものは勃起して浴衣をもっこりさせていました。
私は、慌ててペニスのポジションチェンジをして、盛り上がりが目立たないようにしました。

『ホントに大っきいよね。今度は私に見せてよ』
ママさんは、絡み酒なのかもしれません。私は、他の人の注目を集めないように、小声で無理だと言いました。でも、ママさんは、私は見せたのにズルいとか、一歩も引きませんでした。結局、私が折れましたが、さすがにここではまずいという話になりました。

『じゃあ、カラオケのところ行こうよ』
ママさんはそう言うと、さっさと移動を始めます。私は、慌てて会計を部屋付けにして後を追いました。
すると、廊下の奥のカラオケスペースに着きました。そこは、4?5個のブースがあって、勝手に使えるタイプのカラオケブースでした。中はそれほど広くないですが、二人なら充分な広さです。中に入ると、すぐにママさんが鍵を閉めました。私は、ここでやっと、もしかしたらエッチ出来るかも……と思いました。

『早く見せてよぉ』
酔っ払った感じのママさんが、そんな催促をしてきます。私は、仕方なしに浴衣をはだけさせ、パンツ越しに勃起したペニスを誇示しました。
『わっ、本当に大きい!』
ママさんは、ビックリした顔で言います。私のペニスは、大きい方だと思います。たぶん、缶コーヒーのロング缶くらいの太さと長さがあるはずです。

いわゆる巨根だと思いますが、今まで徳をしたことはありません。からかわれる原因になったりしましたし、妻とのセックスが少ないのも、これが原因のようなものです。妻は、私のものを入れると痛がります。妻は、たぶん名器というか、膣が狭いのだと思います。なので、私のものを入れるといつも痛そうな顔をします。

「そんなことないですよ」
私は、どう答えていいのかわからず、とりあえず謙遜しておきました。
『そんなことある! パパの倍くらいあるんじゃないかなぁ?』
そう言って、手を伸ばしてくるママさん。あっという間もなく、パンツの上から握られてしまいました。
「ダ、ダメですって!」
『いいじゃん、減るもんじゃないし。やっぱり、倍くらいあるよ!』
にぎにぎと、感触を確かめるようにして触るママさん。私は、押しのけようと思いながらも、こんなラッキーは二度とないと思い、無抵抗になりました。

「倍は大げさですって」
『そうかなぁ? 確認するね』
ママさんはそう言うと、パンツを脱がせてきました。私は、そのまま脱がされるに任せます。すると、私のペニスがブルンと震えるようにして飛び出しました。
「確認出来た? もういいでしょ?」
私は、勃起しているペニスを見られて、恥ずかしいという気持ちでした。

『やっぱり倍はあるよ! ちょっと握るね』
ママさんはそう言うと、私のペニスをダイレクトに握りました。柔らかい指の感触に包まれ、私は冷静さが消えてしまいそうでした。
「ダ、ダメだって! さすがにヤバいでしょ」
『ホントにヤバいね。こんな太いの、見たことないよ。だってほら、指届かないし!』
ママさんは、驚いたような顔で言います。確かに、小さな手なので、握っても指が回りきっていないのがわかります。

「もうそろそろ帰らないと。ご主人、変に思うよ」
私は、まだ理性が勝っていました。
『もう少し見せてよぉ』
ママさんは、やっぱり酔っ払った感じで言います。
「見るって、触ってるじゃないですか」
私は、少し笑いながら言いました。

『これ、奥さん喜ぶでしょ。あ、でも、月に1回くらいなんだっけ? どうして?』
ママさんは、酔いがかなり回っているような感じです。
「それは……痛がるから」
『え? 出産してるのに?』
「あぁ、もともと、膣が小さいんだと思う」
『へぇ、もったいない……』
そう言ったママさんの目は、酔いではなく、興奮で潤んでいるように見えました。私は、もう我慢も限界でした。
「試してみる?」
そう言った私。ママさんは、ニコッと笑うと、浴衣の胸のところをはだけさせました。卓球の時に見てしまった大きな美乳が丸見えになると、
『舐めて』
と、可愛らしい顔で言ってくるママさん。私は、むしゃぶりつくようにその胸に口をつけました。そして、小さな乳首を赤ん坊のように吸ってみました。
『アン。赤ちゃんみたい。もう、母乳は出ないよ』
ママさんは、楽しそうに言いました。私は、吸うのをやめて乳首を舐め始めます。すると、小さな乳首はカチカチになっているのがわかりました。
『うぅ、んっ、もっと……。反対も触ってぇ』
ママさんは、一瞬でとろけた顔になり、甘えた声で指示をしてきます。私は、夢でも見ているのかという気持ちでした。旅先のホテルで、人妻とこんな経験をするなんて、妄想でもしないような展開だと思います。

はだけた浴衣からのぞく胸。そして、乱れた裾から太もももチラチラ見えています。最高にエロい姿でした。
私は、我を忘れて夢中で乳首を舐めています。すると、ママさんが私のペニスを握ってきました。そしてそのまましごき始めます。

『パパさんの、お汁いっぱい出てる。エッチなおちんちんだね』
ママさんが、荒い息遣いでそんなことを言ってきます。私は、浴衣の隙間から手を突っ込み、ママさんのあそこに指を這わせました。まったく毛のないあそこを触ると、まるで未成年の女の子に触ってしまったような感じがして、背徳感を感じてしまいました。

『うっんっ? 私もお汁出てる?』
ママさんは、うわずった声で絞り出すように言います。ママさんのあそこは、お汁出ていると言うレベルではなく、濡れてしたたるほどでした。
「グチョグチョだよ。あふれて垂れてるよ」
『だってぇ、このおちんちん、見てるだけでイッちゃいそうなんだもん』
ママさんは、すっかりと火がついてしまったようです。夕食の時に見せていた良き母親、貞淑な妻……という顔は消えて、発情した牝の顔になっています。

「どうしたいの?」
『入れたい……。もう我慢出来ない……』
荒い息遣いで言うママさん。
「どの体位が好き?」
『向かい合って座るヤツ』
対面座位のことだと思います。私は、ソファの端に座り直し、
「自分で入れてごらん」
と言ってみました。

『うん。入れるね……』
うわずった声で言うママさん。すぐに私にまたがってきました。
「ゴムは?」
『今日はへーきな日だから』
ママさんはそう言うと、すぐに私のものを膣口に当て、体重をかけてきました。ググッと抵抗感を感じた後、スルスルッと入っていく私のペニス。生の膣の感触は、声が漏れるほど気持ち良かったです。妻とのセックスでは必ずゴムをつけるので、生膣の感触は5?6年ぶりです。

『うぅ、あぁっ、ホントに大っきいぃ……』
少し怯んだ感じのママさん。でも、構わずに腰を降ろしていきます。
『ひぃ、あぁ、こんな……。ホントにヤバい、かも……うぅあぁっ』
ママさんは、ゆっくりと腰を降ろしていきます。私は、イタズラ心がわき、腰をグンと突き上げてみました。

円希望のJDに中出しタダマン

セフレ掲示板で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。
俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはU25セフレ掲示板に登録しているバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。
わざわざ写メを添えてアピって来たJDの“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)
今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。
速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に待ち合わせ。
予定よりちょい早めに行くと壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称JDの“援交サトミ”だ。
バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。
適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)
俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのままラブホに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。
予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。
肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。
その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると
俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う~ん、さすが援交バカ女。
チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、
まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら
「いや!ゴムつけて!!」
と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから自慢のカリで膣壁を擦ってやると
「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」
とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、
「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」
と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら
「あ?もうイッちゃったのか?」
と俺はちょっと呆れて聞くと、
「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」
と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて
中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた
「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」
とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、
それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、
どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと
「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」
と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。
「はっ!はあぅぅぅぅ…」
と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、
「ぁぁぁぁあ…」
とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、
AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。
そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、
「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」
イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。
この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」
と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。
壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。
俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて
さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると
「一緒に…一緒にイッて…あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ一緒にイッってぇぇぇ…はやく…あっイクぅぅぅ!!!」
とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。
「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。
ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。
サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ
そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。
今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。
てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

U25セフレ掲示板に登録しているバカ女は気をつけろよ!
おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

異国少女

もう、30年近く前の昭和末期の事だ。
マルコス政権が倒れ、アキノ政権になったフィリピンに赴任したのは25歳の10月だった。

マニラに程近いモンテルンパという旧日本軍が囚われた場所に宿舎があった。
身の回りの世話は2人のメイドがしてくれたが、驚いた事に、キャスと名乗る子は13歳、ジョアは11歳だった。

とても可愛い彼女たちは、たどたどしかったが日本語が話せた。
掃除、洗濯、食事など、甲斐甲斐しく働く彼女達にチップを渡そうとすると、
「普通の仕事でお金を貰うと叱られるから・・・」
と言った。
「普通の仕事?普通じゃない仕事ならお金貰ってもいいの?」

学校に行けてるのかもわからない働く可愛い彼女達に何かしてあげたくてきいてみると、キャスが、
「じゃあ、今夜、私がお兄さんと一緒に寝るから、お小遣い下さい。」
と言ったので、もしかして少女売春か?と思った。
キャスは9時頃私の部屋にやってきて、案の定裸になってM字に脚を拡げて肉穴を見せた。

既に茶色に形成された肉ビラに囲まれたキャスの肉穴は、肉棒の味は知ってるから遠慮しないでと俺に訴えていた。
俺は裸になって、今後も膨らみ続けるだろう乳房を揉めば、キャスは俺の肉棒をやさしく撫で始めた。

クンニをしたキャスの肉穴は既にトロトロに濡れていたが、クリを転がした時の声が13歳とは思えない色っぽさだったので
ずっと舐めていたら、
「お兄さん、もう、スティックが欲しい・・・」
と言われて、そこでコンドームの持ち合わせが無い事をキャスに話すと、
「中で出さなければ、O.K.よ。」
と言ったので、遠慮なく生で入れた。

13歳、日本人なら中学1年生の少女の膣は、狭くきつかったが、愛液を溢れさせて肉棒の快感にウットリと目を閉じる
キャスは、さっきまでの可愛い少女の顔ではなかった。

「ハアン、ハアン、オウ、オウ、オ、オ、オ、オ・・・・」
キャスの腰は俺の腰の動きにシンクロしていて、完全に快感を求めている事がわかった。
13歳の少女の淫らな痴態に興奮して、10分で果ててしまった。

吐き出された精液をかき集めるようにして、ティッシュで始末したキャスに手を引かれ、シャワー室に入った。
キャスは、俺の体を丁寧に洗ってくれた。
特に肉棒は念入りに洗ってくれたので、再びムクムク頭をもたげた。

ニッコリ微笑むキャスが、2回戦を求めている事が理解できた。
その夜、13歳の少女と2度目の交わりを果たし、共に眠りについた。
翌日、キャスが要求したお小遣いは、日本円にしてたった千円だったと記憶している。

週に3、4回キャスを抱くこと約1ヶ月、キャスは、
「ボーナスくれたら、もっと素晴らしいことが経験できます。いかがですか?」
と言ってきた。
「ボーナスは一晩でいつもの5倍です。」
「素晴らしい事って何?」
「ジョアの11歳のヴァージンをいただく事です。」

その夜、ジョアがやってきた。
白いシャツに紺のスカートという、日本の小学生風のコスプレで登場してきた。
まるで純真無垢な可愛い小学生だった。

シャワーを浴びたばかりなのだろう、ほんのりと石鹸のにおいがした。
スカートをまくり上げ、白いパンツを脱がせると、無毛の股間に一筋のワレメが現れた。

両膝を持って脚を左右に拡げると、ほんの少しワレメが拡がり、ピンクの柔肉が覗いた。
中指と人差し指で更に拡げると、うっすらと濡れて光っていた。

舌を近づけて、ゆっくりと舐め上げると、甘酸っぱい少女の香りがした。
幼いながらも硬くなってきたクリを転がせば、ジョアは身を捩りハアハアと息が荒くなった。

ジョアは感じて、幼い蜜を流し始め、体をビクビクさせて準備完了を告げた。
肉棒の先端をピンクの柔肉の窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませた。

「ア、アア・・・ンン・・・」
押し戻されそうな反力に対抗してグイッとジョアを引き寄せた。
「エイクッ!アイヤア・・・」
ズリュリュン!と根元まで一気に入った
「グハッ・・・」
ギチギチの締め付けだが強引に、でもゆっくりと前後に動かせば、肉棒がワレメの肉を引きずった。
「ギハァ、ヒハァ・・・」

日本人なら小学5年生の児童の切なそうな顔に興奮して、ドックン!ドクドクドク~っと幼壷に射精してしまった。
11歳の女の子の無毛の肉穴から、イチゴミルクが流れ落ちた。

それからというもの、キャスを週2回、ジョアを週3回抱くようになり、毎週5千円が飛んでいった。
やがてジョアの幼膣がほぐれ、快楽に溺れるようになっていった。

ジョアは、覚えたての快楽に、可愛いあどけなさと裏腹に性の疼きを癒したくなり、俺に刻み込まれた快楽に
幼い身体が堕ちていった。

やがて2年の任期を終え、モンテルンパを去るときがきた。
キャスは15歳、素敵なレディ、体はすっかり大人になり、逝く事を覚えた。

ジョアは13歳、出会った頃のキャスの年齢になり、完全に生を開発された体は少女っぽさの中に
ほのかな色気を滲ませていた。

キャスはにこやかに笑って見送ってくれた。
ジョアは・・・ポロポロ大粒の涙を流して、俺との別れを惜しんでくれた。

俺も、ジョアの涙に負けて、ジョアを抱きしめて、泣いた・・・
戻った日本は平成に年号が変わり、バブルに湧いてはいたものの、昭和天皇崩御に煌びやかな行事が自粛ムードになっていた。

俺は、尻軽な女子大生達と割り切った関係を楽しんでいたが、あの、幼くして肉棒の味を覚えたジョアの純粋な
喘ぎを思い出し、可愛いジョアの幸せな行く末を願っていた。

バブルがかげりを見せた頃、俺も結婚した。
妻は美人ではないが、幼顔で純情、面影はジョアに似ていた。

下の子供も成人し、親の役割の大半を終えた今、ふと41歳になったキャスと39歳になったジョアを想った。
もう一度会うことは難しいから、せめて二人の天使との思い出を活字にしてウェブ上に残しておこうと思った。

53歳のオヤジの遠い思い出として・・・・・



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