萌え体験談

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JD

北海道

俺がまだリア工の頃、春休みに北海道へフラーリと一人旅に出かけたのよ。
とにかくカネが無い頃だから、メシは3食カップヌードル、ホテル代わり
に夜行列車で移動、フロは電話帳で銭湯とか、温泉の共同浴場を探して済
ますというビンボー旅行。

んで、あるとき某急行列車に乗ったのよ。指定券を見ながら俺の席はどこ
だと探していたら、女子大生ぐらいのおねぇさまが座っていた隣の席。
心の中で「キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ッ!」と叫びつつ、とりあえ
ず平静を装って着席。
まあ、黙ったままなのも何なので「どこに行くんですか?」みたいな話から
会話を始めて、そこそこ盛り上がったわけよ。
俺は東京から来ました。私は実家から札幌に戻るという大学生ですみたいに。
で、問題なのはこのおねぇさま胸が割と大きくて、狭い2人掛けシートだと
ヒジとか当たるのね、だけど不可抗力だから向こうもあまり気にしない。
当時まだ童貞だった俺はそれだけでドキドキ。

で、とりあえずはそれでとりあえずは寝たんだけど、深夜にふと目が覚めた。
隣のおねぇさまは寝ている。ここで童貞的浅はかな考えが急浮上。
服の上からおねぇさまの胸の感触を楽しんだわけ。
なにせ当時は童貞なので(藁)、女の胸ってこんなに柔らかいんだーと感動。
目を覚まさないから調子に乗っていたら。
突然、おねぇさまがガシっと俺の手をつかんだ。
おねぇさまは俺の顔をジーッと見ながら「ちょっと来なさい」と低い声。
俺の手をつかんだまま、通路をデッキに向かって歩き始める。
俺はもう ((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
車掌に突き出されるのか、警察呼ばれるのか。
とにかくそんなことが頭の中を走馬灯のように走り抜けていると、おねぇさ
まはトイレのドアを開け、無言で入るように促した。

おねぇさまもトイレに入り、狭い個室で向き合う形に。
((((;゚Д゚)))ガクガクブルブルしていた俺の手をつかんだまま、なんとおねぇさ
まはその手を自分のスカートの中に。
「声を出さないようにしていたらこんなになっちゃった。責任とってよ」と。
さっきまでの低い声が嘘のような甘ったるい声。
「もう、動けないのをいいことに触りまくるんだもん。この悪ガキ」とか言い
ながら股間の上に手を置かせるんだが、女が濡れるなんて知らない頃だし(藁)
童貞なのでどうしていいかわからない。
仕方なく正直に「まだシタことないので・・・」と言ったら、おねぇさま感動。
「じゃあどうすれば女の子が気持ちよくなるか教えてあげる」と。
初めて触るマ○コのヌルヌル感にびびりつつ、おねぇさまの命令どおりに攻め。
胸を触ったりするだけで、イッちゃいそうになるのを何とかガマンして。

ガマンしていたけど、最後はおねぇさまの手の中で。
何とか入れさせようとおねぇさまは努力したけど、あまり狭くて無理。
とりあえずそれで終わりにして座席に戻ったけど、2人とも不完全燃焼。
そうこうしているうちに列車は札幌に到着。
網棚から荷物を下ろそうとしたら、おねぇさまはまた俺の手をつかみ
「ねぇ、眠くない?私のアパート、一緒にいこうよ」と、そのまま拉致。
童貞、あっさりと奪われました。
結局、あとのスケジュールを全部潰して、春休み中サルに。

テクもしっかりと仕込まれ。
その後、北海道に行くたび、テク向上確認試験してもらていますた。

必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し

(゜Д゜)y─┛~~久しぶりに短いヤシを…

合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔は普通、スタイルはまずまずです。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、
イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら、
「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。
態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。
あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。
「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときましたが、静かに「絶対に寝かせないぞ」と思い、
今日はいつにもまして、舌を小刻みに動かす決意の元に耳を舐め始めました。

生意気な事を言ってる割にはすぐにため息のような声を出し始めました。舌と唇を使い、耳の輪郭、耳たぶ、耳の前面をチロチロと舐め回します。
もし拒否されると、気分も壊れるので、唇にキスはしないでおきます。
息をかけたり吸ったり、それだけで、彼女の足がモジモジし始めたのを確認し浴衣の上から、指先でバスト、脇、腰、アソコの周辺あたりを撫でまわします。
脱がせるようで脱がせない。じらしにじらしながら、浴衣の紐を解きます。プリンと形のいい乳房がこぼれます。
首筋、襟足、普段よりも倍の時間をかけて、小刻みチロチロ舐めです。肩、あご、鎖骨の辺りをまんべんなくチロチロ攻撃です。
今までに無い感触なのか、彼女は少し戸惑ってる様子です。眠るどころか、大きく目を開いて何をしてくれるのかって感じで僕の舐める姿を眺めています。
でもそう簡単に乳房は舐めません。

じらしてじらして、それで乳房のふもとから周辺をぐるぐるチロチロと舐めまわしながら乳首の近くまで行ってもまた乳首からは遠ざかる。
これがかなり彼女をじらしたみたいで、「何で舐めないの」と聞いてきます。
「舐めてるよ」って答えると「いやぁ、おっぱいを」って言うので「舐めて欲しいの?」って聞くと「うん」と答える。でも舐めません。
「寝たらどうしょう」などと言ったお仕置きです。
乳房の周りは舐めまわしてるのに乳首には頬と鼻の頭が少し触れるだけで絶対に強い刺激は与えません。
乳房の周り、乳首の周辺がベトベトになった頃に、ようやく乳首のほんの先に舌の先っちょを微かにあて、小刻みに動かします。
彼女の体はビクンビクンと反応してるが、モロには中々舐めない。この舌先の小刻み舐めがとても気に入ったらしく、
「ああん、ああん、あん、あん」と大きな声をあげて体を震わします。
この辺で、お○んこをしっかり濡らすためにも乳首をしっかり舐めて上げる事にしました。

いよいよ、乳首に舌が引っかかるようにペロペロッと舐めてはやめ、舐めてはやめと繰り返し、乳輪全体を口に含んで、舌で乳首をレロレロレロと転がすと、
もう「ああぁぁぁ気持ちいい」と叫んでいます。こんな事を長く繰り返してやるとどんな女の子もアソコは触らなくともじっとりと濡れてきます。
両方の乳房、乳首、乳輪をしっかり時間をかけて舐め、彼女が体をモジモジしてじれてるのが分かるようになってから、
今度は小刻みチロチロ舐めで体の脇、お腹、背中、足の付け根、太もも、膝小僧、足の甲、と舐めまわし彼女の両足の間にスッポリと入りこみます。
案の上、彼女のお○んこはざくろのようにパックリ口を開けビラビラまでネットリと濡れています。
ちょうど膣の辺りからは光る液体がベットリと流れ出て、シーツにまで達しています。この光景がとても卑猥で好きです。 
武者ぶりつきたい気持ちを押さえ、両足の太ももを肩に抱え、太ももの内側を散々舐め、アソコに近づいては離れ近づいては離れをくりかえし、
たまに唇か頬がクリトリスに微かに偶然触れて離れる状態で一番感じるところは舐めません。

頬に濡れた陰毛が時折触り、冷たく感じます。散々若い女の子の香りを楽しんでいよいよクンニの始まりです。
ビラビラの外側の毛の生え際からペロペロ攻撃で舐めていきます。でもまだ中心は全体に頬が触れるくらいで舐めません。両サイド、クリトリスの1cmくらい上を舐めていきます。
その度に彼女はクリトリスを舐めてもらえる期待感からか「あぁっ」と叫んではガッカリした吐息を漏らしています。
次に唇で陰毛を掻き分け、ビラビラをはさみ左右に開きます。まずは垂れている愛液を舌でいただきます。
両足を持ち上げ、まんぐり返しのような格好をさせます。「いやっ、恥ずかしい!」とか叫んでますが、お構いなしです。
バックリ割れたお○んこの膣の辺りから左右に愛液が流れ出てお尻まで濡らしてるのがよくみえます。
舌を尖らせその液体を味わいます。トゥルンという感じで舌にヌルヌルの液体が乗っかります。その感触と塩味を味わいながら膣の入り口をゆっくり舐めてあげます。 
いきなりそんなところを舐められるとは思ってなかったのか「えっ、いやっ、いやっ、そんなとこやめて、やめて」と叫んでいます。

そんな事でやめるわけもなく、流れ出た液体もシーツにこぼれた分を除いてはズルッズルッ、ピチャピチャと音を立てて全部いただきました。
彼女は「ああっーー、辞めてえぇ、恥ずかしい」と叫んでいます。次にクリトリスには触れないようにビラビラを唇と舌を使って舐め上げていきます。
チロチロッと舐めては辞めてみたり唇ではさんでは引っ張ってやったり、割れ目の中心を下から上に舐め上げてみたり、ゆっくりゆっくり味わってあげます。
でも絶対にクリトリスはモロに触れません。時々、鼻の頭や頬が偶然に触れる程度にしておきます。彼女は、深いため息のような声をだしています。
何でクリトリスを舐めてもらえないのか? 不思議に思っているようです。もうじれてるのか、少しクリトリスに当たるたびにピクンピクンとしています。
とうとう彼女が我慢の限界に来たのか「ねぇ、お願い、舐めて?」と叫び出しましたでも、
今日は失礼な事を言ったお仕置きでまだ舐め方のバリエーションを変えただけでクリトリスは舐めません。

散々じらして、もうクリトリスも大きくなってるのがわかるくらい剥き出ています。そろそろかな? と思い舌で微かに触れてみましたが、舌は動かしません。
舌をクリトリスに当ててはゆっくりと離し、当ててはゆっくりと離しすると彼女はいよいよと言う期待感でもう体が動き出しています。
舌が動かないんでお○んこを動かそうとしてるように思えます。
さらに乳首の時と同じで舌のほんの先っちょにタップリ唾液をつけて、微かに震えるようにクリトリスを舐めてみました。
「ああああぁあぁぁぁぁぁー、気持ちいいっ、気持ちいいっ」の連発です。でも僕はまたそこで舐めたりやめたりするのです。
クリトリスは刺激を与えたり休ましたりするとよく感じるんですね、触れるか触れないかのような舌使い、これ、結構女の子好きですねぇ。
もう彼女はもっと刺激が欲しいのか、足を大きく上下に動かし自分からお○んこを動かそうとしています。

仕方ないので、今度はクリトリスを舌先で引っ掛けるように少し強めにペロンペロンと舐めます。ペロペロッと舐めては止めをまた繰り返します。
もう彼女は狂ったように声を上げます。 「ああっ、ああっ、気持ちいい?、あっ、いやっ、あっ、あっ、あっ、気持ちいい」舐める時間を長く、
とめる時間を短くしたりとバリエーションつけて舐めます。
彼女は予想外の気持ちよさにどうしていいか分からないようです。
急に、イクのが悔しいのか「ねぇ、入れよう、ねぇ、入れよう」と最初の話とは違うことを言い出しましたが、
僕がそんな事でクンニの手(舌)を抜くはずがありません。今度は唇でクリトリスを回すように擦り、そこから舌をチロチロ出してクリトリスを転がしたり、
今度は割れ目中央に鼻と口を埋め左右に首を振ってクリトリスを鼻の頭で左右にプルンプルンしてあげたり、
クリトリスを強めにコリッコリッってリズミカルに舐めてあげたり、
その間も「ねぇねぇ、入れよう入れよう」って言うけど、僕は執拗に舐め続けました。

チロチロ、レロレロ、ペロペロ、チュパチュパ、チュウチュウ、プルンプルン、コリッコリッ、ツンツン、グリグリしてると彼女の様子がおかしいです。
「あっ、いやっ、いやっ、ああぁ、いやぁ、何かおかしくなっちゃうー」と言いながら
「お願いもうやめてやめてっ、あん、いやっ、ダメダメッ、あーー、いやーん」と叫んでいます。
これはイクのかなって思ったら案の定「あああああぁぁぁぁぁぁぁーううぅぅあっあっあっあっ、あううあうあうあぁぁぁー」
と叫びながら両足で僕の顔を思いっきりはさんでお腹を波打たせてビクンビクンしながらイッてしまいました。
まぶたがもう痙攣しています。 このコはかなり深イキなんですね。だから、自分でも舐められたくらいではイクと思ってなかったみたいです。
この後は舐めても腰を引いて逃げるだけで、反応がほとんどありません。仕方ないんで、今度は僕のお楽しみタイム、お約束とおり、挿入です。

彼女のお○んこはもう愛液と僕の唾液でビショビショです。両足を持ち上げ僕のいきり立ったチン○ンを彼女の割れ目にゆっくりと突進させます。
ツルンという感じで簡単に入ってしまいました。でも彼女はもう小さく「んんっ」と言っただけで、ほとんど反応がありません。余程深くイッたようです。
得意の騎乗位をさせるわけにも行かず、自分でゆっくりと深く突いたり浅く突いたりしながら彼女のお○んこを楽しんでいると、いろんな音が聞こえます。
ヌッチャヌッチャヌッチャと出し入れするたびにいやらしい音がします。時々空気を含んだようにズブズブッといいます。
その音がだんだん大きく聞こえるようになってようやく彼女からも声が聞こえるようになりました。
入れる瞬間がとても気持ちいいので、時々抜いては入れ抜いては入れしてると、また空気が入ってブブブブッて独特の音がします。

音がするたび、さっきよりは小さな声で「恥ずかしい」「やんっ、あっ、あん、あん、あん、気持ちいいっ」と少し感じ始めてくれましたが、
その声が可愛いのと音が卑猥なのとで感じてしまって、奥に入れたままグリグリと回してると先っちょに何かコリッコリッと当たる感触がたまらなく気持ちいい。
僕のチン○ンもあえなくドクッドクッとたまった精液を吐き出してしまいました。持参したコンドームにはタップリの白い液が入っていてとても満足しました。

彼女は、挿入ではイカなかったのですが、クンニで深くイッてしまったようです。腕枕しながらまどろんだ後「途中で眠れた?」って聞くと、
笑いながら「もうっ(意地悪!)」って言って僕を軽くたたきます。
「気持ちよかった?」って聞いたら「ビックリ」とだけ言って顔を隠してしまいました。生意気な女の子もイクと可愛くなるんですね。
その可愛さに思い余って「チュッてしていい?」って訊くと、彼女から何も言わずに唇を重ねてくれました。
最初は軽いフレンチキッスにしようかと思ってたのですが、オッケーそうなので、とても愛しくなり、長?いディープキスになってしまいました。
「また逢える?」って聞くと「またイカせてくれる?」ってことで次回の約束もできました。
僕はやっぱり女の子が僕の自慢のクンニでイクのを見るのが最高の楽しみですが、次回は得意のバイクに乗ってるような騎乗位を体験させてやろうと思います

終了でつ。

昔の教育実習の生徒M美とA子とK子

めずらしく仕事が1900という異例の早さで終わった俺は、自宅へ戻った。最寄り駅に着いた。
近くの店で夕食を買おうと入ろうとしたとき、いきなり後ろから「こんばんは、Tさん」と肩を叩かれた。
K子だった。髪をあげ、白いニットを着た彼女は、どこかの新妻さんという感じだった。日曜日はお互い
ジャージにジーンズという格好であり、妙にドキドキした。
俺「こんばんは、先日はどうも…お買い物ですか?」
K「今晩のね」
俺「まだやったら一緒にどうですか?この前のお礼もしてへんし…」
K「えぇんですか?」
俺「高いのはあかんでぇ(笑)イタメシでえぇです?」
K「お任せぇ(笑)」
ということで、駅近くに新しくできたイタメシ屋(過去に二度利用した)へ行った。
混んでいて、カウンターの隅の方へ。店では隣に座り話しを盛り上げてまるで恋人気分である。

仕事の裏話や愚痴や、自分たちの出身地(K子は他の地方出身。どうりで関西弁がたどたどしい)の話、
酒が入るに従って、K子はだんだんとトーンダウンしてきた。あまり酒は強くないらしい。目が眠たそうに
そして、ワイン2杯目で瞳が潤ってきて、トローンとしてきた。

K「ねぇねぇ、この前の女子大生の話聞かせてよ?」
俺「せやから、なんもないって…」
K「んな…わけ…」
とカウンターの下で、裏拳で突っ込みを入れようとしたが酔っていたせいか、まともに俺の股間に…。
俺「…」K子も感触が異なったことに気付いたのか、顔をうつむけてしまった。
K「ごめん…わざとじゃ…」
俺は「ほな、お返し(笑)」といいながら、左の人指し指でK子の胸を突くふりをした。白いニットに隠された
K子の胸は、横から見ると胸は張りのありそうな、素敵な紡錘形のカーブを描いており、何とも魅力的であった。
俺も相当酔ってるのか?と自問自答してしまった。

K「なにしようとしてんのぉ(笑)」
俺「いや、魅力的やったんでついつい(笑)」
K「もう…(照)女子大生にもこんなことしてたん?(笑)」
俺「せやから…してへんってばぁ…(汗)」

またK子の好奇心がループし始めた。話しているうちに話題はK子の失恋話になっていった。元彼の転勤で
遠距離恋愛になってしまい、K子の職業柄、生活が不規則で半年も逢えなかったこと、電話で元彼に新しく女が
できて、あっさりと別れ話をされたこと、そして彼氏も当分いらないって思っていたことなどなど、あっさりと
話してくれた。泣きもせず、笑いながら、そして酔いで舌をもつれさせながら話してくれた。
デザートが出てきて、コーヒーも飲み、即席カップルもどきは帰宅することにした。
店を出ると、雨が降っていた。お互い傘も持ち合わせず、歩いて帰るにも坂道を10分以上登らねばならない。
しかたなく駅前に屯しているタクシーに乗り込み、帰宅することにした。

雨はもう地面に叩きつける程降り、だんだんとひどくなっていく。マンション前に着き、K子が先に降り、
ダッシュしようとしたが、酔いがまだ残っているのか、エントランス前のタイルで見事にズサ?っ状態で
転んでしまった。すっかりもうタイルは雨に濡らされていた。速攻で運転手に金を払うと、俺は足を引き
づりながらエントランスの中に向かうK子に追いついた。立ち上がろうとしてK子はさらに尻餅をついた。
K「痛ぁ?…」
俺「大丈夫なん?」
K「なんとか…でも膝打った…」
俺はK子の手を取り引き起こしながら、アイボリーのパンツを見たが、破れてもおらず、血も出ていない
ことを告げた。
俺「ほんま鈍くさいやっちゃなぁ(笑)」
エントランスに入り、電灯が、濡れたK子の姿を浮かび上がらせた。
白いニットは濡れ、その奥に隠された水色のブラのラインがうっすらと見えた。そして膝を気にして座り
こんでいるK子を促し、エレベーターに向かった。

エレベーターは2基とも最上階で止まっていた。まだなかなか降りてこない。表示を見ながら待っている
間の少しの沈黙。K子が話しかけてきた。
K「ごめんねぇ、鈍くさくって…」
俺「ほんま大丈夫やったん?」
K「うん。」
俺「早くエレベーター来んと風邪ひきさんやなぁ(笑)」
とK子にほほえんだ。K子と目が
合った。彼女は上目遣いに俺を見て、脇の下から腕を絡ませ、寄り添ってきた。そして
K「こんなんやったら少しは暖かい?(ニタ)」
と胸を押しつけてきた。意外な行動に焦った。
俺「Kちゃん、酔っぱや(笑)」
K「ねぇ…迷惑?」
Kは今、酔っぱと素面のボーダーライン?俺は判断がつかず、さらに焦ってしまった。
K子はさらに胸を俺の肘に押しつけてきた。これはどっちでもいい。
俺「全然…(笑)」
と肘でK子の胸を押した。エレベーターがやって来た。

エレベータに入り、「3」を押す。ドアがゆっくり閉まった。お互いに目が合って、ラブホで部屋までの
間を待ちきれないカップルのように、防犯カメラなど気にせず、K子を抱き寄せ、キスをした。K子が少し
背伸びして、思い切り舌を絡ませてきた。歯をガチガチあてて舌を吸い取ろうとK子はしている。俺はなぜ
か笑いがこみ上げてきて、顔を離した。K子はアルコールがかすかに匂う吐息を漏らしながら、うっとりと
した瞳で俺を見つめてくる。「もっと…」という感じで、俺の背中に回した腕を強く抱きしめてくる。俺は
K子の耳元に口を近づけ、
俺「おねぇさん、もしかして…」
K「なに?」
俺「激しすぎる(ニタ)」
K「ひっさしぶりだも?ん(ニタニタ)」
問題はこれからだ。さて、どっちの自室へ行こうか……。エレベーターの表示が「3」で止まった。

エレベーターからは俺の部屋の方が近い。手を繋ぎながら、俺は何もなかったように、自室のドアを開け、
K子の手を引っ張った。抵抗は全くない。ドアを閉めると、
K「おっじゃましまーす!(笑)」
と非常に陽気にはしゃいだ。室内灯をつけようとスイッチに手を伸ばすと、K子はまた抱きついてきた。
狭い玄関で、暗黙の了解のように、エレベーターでの続きをはじめた。電灯が部屋までの通路を照らした。

だんだんとK子の体から力が抜けてきた。お互い、唇のまわりが唾液で湿ってきた。K子は顔を離すと唇で
すっと舐めた。俺はK子のうなじを小指で撫で上げた。
K「…え゛っん…ぇっ、ぇあっ…」
電灯以外にもスイッチが入り、俺のモノも飛び跳ねるようになってきた。

K子の声の大きさに驚いた。また外漏れという同じ過ちを…不安がよぎった。
俺「なぁ、濡れてるヤン。」K「え?」俺「転んだんやし…早く吹かんと…」
K子はなぜかうつむき、顔を赤らめさせた。K子とともに玄関をあがった。入ってすぐの脱衣所に入って、
バスタオルを渡そうとした。まだ酔い中のK子は背後から抱きしめてきた。反転して、またキスの続きをした。
うなじを触りながら、濡れたニットの襟口から、鎖骨へと指を滑り込ませた。骨の窪みに指先を立てて、そっと
撫で上げた。
そして、豊満なふくらみの片方に、そっと手を置いた。そしてゆっくりと手のひらを広げ、小指に力を入れて
ふくらみを持ち上げた。
K「うっ、う?ん、うん…ぇぁ?ん…… ね、もっと…」
とK子の口からGOサインが発せられた。

濡れたニットの上から、俺は指先に力を入れ、ふくらみの麓から頂上へと指を集めていった。紡錘形のふくらみの
カーブそのままに。そして頂上付近で指を集め、離しを繰り返した。
俺は濡れた自分のYシャツを脱いだ。K子が空いている手で、ニットを脱ごうとした。俺は背中に廻り、ゆっくり
と手伝った。ニットが脱げて、ブラが現れた。そしてホックを外した。
洗面台の鏡に、K子の豊かなふくらみが映った。ほどよく熟れて色づいている尖端は、すでに長方形と化し、硬く
硬く尖っていた。
K子の両腕を俺の頭の後ろで組ませ、両手で乳房を愛撫した。ますます乳首は固くなった。
K「いっ、いやぁ、うん。あっあん…」と顔を回し、キスを求めてきた。そして顔を離し、「ねぇ、さっきから
硬いモノがおしりに当たってるの…」俺「なんだろね?(ニタ)」
まだまだ乳房を、そして乳首を責めた。そして、鏡に映るK子のみだらな顔を堪能していた。洗面台に置いてある
あるものに、俺は気付いた。

そこには歯ブラシがあった。蛇口の水滴をつけ、K子の右乳首の根本に歯ブラシをあてた。愛撫で火照っていた
乳首には、水滴の冷たさが染みたブラシは予想外の出来事だったようだ。ピクっと体を震わせ、俺の頭の後ろで
組んでいた手に重みがかかった。K子は「っうん…」と短く叫び、腰砕けて床に座り込んだ。
俺「Kちゃん、どないしたん?」
K「…だめ…それ、だめ。……あのね、イッちゃったみたい……」

話には聞いたことがあったが、俺は乳首だけでイク女性を初めて知った。K子の髪を撫でながら、立たせようと
したが、逆に引っ張られ、キスをせがまれた。
狭い脱衣所では、動きが制約される。K子の手をひき、ベッドへと誘った。

K「ねぇ、これ(ズボン)も濡れちゃってるから…」と、脱いだ。俺もそれに合わせて下着一枚となった。互いに
下着一枚同士でベッドに倒れ込んだ、というよりも、先に寝ころんだK子に手を引っ張られ、誘われた感じだ。
枕元の照明だけの薄暗い中、先程の続きが始まる。肌を合わせるとK子の体温はさらにあがった。K子を抱きしめ
乳房にあまり濃くない俺の胸毛が、押しつぶされているK子の乳首を刺激する。
K「うん、Tさ?ん…」
俺「S(俺の名前)でいいよ…」
K「うん…ね、S、おっぱいとても変な感じ…サワサワって…」
背中を反らして、自分から貪欲に乳首に刺激を与えようとK子はした。そして、俺のはちきれんばかりのモノを
下着の上から撫でてきた。
K「ねぇ…S、大きくなってるよぉ……なんか濡れてるし…」
俺は自分の下着を触ってみた。局所的に染みができている。触ると、指まで細い蜘蛛の糸ができた。

下着に手をやった俺は、妙にシーツが濡れていることに気付いた。広い範囲にわたって。
俺「Kちゃん、お尻冷たない?」
K「…(お尻ふりふりモジモジ)」
俺はゆっくりとK子の水色レースのパンティに指を近づけ、股の間からそろりと下着の上から股間に侵入した。
原因がわかった! 力の抜けているK子の肩を抱き、寝返りを打たせ、下腹部に手をやり、腰を浮かせた。
K「いやぁ、いや、見ないで……」
洗ったままのパンティーのように、絞ればどんどん水が出てきそうな濡れ具合であった。
俺はK子の背中に覆い被さり、耳元でつぶやいた。「なぁ?、どないかなってるで…(ニタ)」
K「言わんといて…」
俺「自分でもわかってるやんなぁ…言うてみ(ニタニタ)」

バックの状態で股を開かされている状況で、K子は
K「…ぃぃ…」
俺「何やて?聞こえてへん…人んちのシーツ濡らしたんは誰なん?(ニタ)」
K「…わたし……で、でも…」
俺「でも何や?」
K「…やっぱ言えへん…」
俺「でもな、雨漏りもせぇへんしなぁ、この家。おかしいなぁ…」
俺は指を折り曲げ、中指だけ少し出して、K子の溝を菊穴から突起の方へと動かした。

K「…だ、だめ、いっ、いや…うっん……ぃぃ…」
俺「嫌なん?ほな、やめとこかぁ(ニタ)」
K「……っん…や、やめないで……」
俺「お願いするときって、そういう風に言うん?」
K「…あっ、、あん、や、やめないでくださぃ…っぁ、あっ…」
俺のモノはK子の可愛らしい声に怒張反応が急速に進んだ。
さらに聞こうと股間の中指を手首を使って小刻みに震わせた。

K子はすぐに振動に対応し、腰を上下に動かしていた。洞窟のある凹みのあたりから、さらに蜜が湧いてきた。
とうとう、茂みの方から蜜が滴ってきた。俺は左手で蜜をすくい腰に撫でつけた。Kはその間、シーツを噛み
声を殺そうと必死だった。
俺「なぁ、K、凄いで…洞窟からどんどん溢れてるでぇ…ほら、シーツにまで滴ってる…」
Kはシーツを噛みながら、髪を揺らし、イヤ、イヤと首を振った。
俺は溝にあてた手を戻し、親指と中指でパンティーの溝にあたる部分をヒモにした。そして引っ張った。

引っ張ったヒモを、そのまま離し、K子の股間にヒットさせた。何度も繰り返しヒットする度に、しぶきが
あがった。

K子はとうとう耐えきれなくなった。噛んでいたシーツは唾液を染みつけていた。ハァハァした息にあわせ、
K「…はっ…ね、ねぇ、…く、ください…」
俺「なにあげればいいん?(ニタ)」
K「…エ、Sさんの…」
俺「あぁ、指ね(ニタ)」
K「…ちっ、ちが…」
俺は中指のおなかで、ゆっくりとK子の溝をなぞり、突起とおぼしき場所で、第一関節をきゅっと曲げた。
指先は、K子の突起を確実にヒットした。

そして俺は膝まで一気にK子の濡れたパンティーを引き下げた。おぼろな照明の中でも、K子の股間から
湧いてくる様子が見えてくる。下着がなくなると、K子のメスフェロモンが充満したように思えた。
秘谷をゆっくりと手のひらで覆った。溝に中指をそわせ、突起を指先で触れるか触れないかのスライドを
繰り返した。K子の秘洞は、あえて無視するかのように。指の動きに合わせて、
K「…あっ、あん、あっ、ぁ… うぅっ、うーん、 …あっ、だっ、だめぇ、だめっ、あっ、あぁ、ぁ…」
あえぎを繰り返している。
指先を膨れはじめた突起にあてがい、押して、戻して、押して戻してを繰り返した。
K「…も、もう…だ、だめぇ…」
俺「あ、そうなん? ダメならやめとく」
K「…やっ、やめ、ない で…」
俺は爪先で、突起を上下に弾いた。

弾き、押し、戻し、摘み、ねじり…何度も繰り返すとK子は鼻の奥から絞り出すような「ふぅーん、ぁーん」
と声を出し、「ふっ、ふふふふふっ、あっ、ぁ…」
ビクッと腰に力が入らず、へなへな?と突き出していた腰を下ろしてしまった。
俺は股間近くにあった顔をK子の顔に近づけた。
俺「…Kちゃん、あかんやーん、もうえぇん?」
K「も、もう、い、いじめんといて…」
俺「ほんまぁ、ほな終わろかぁ」
K「…だ、だめぇ、もうちょっと…」
俺「もうちょっとでえぇん?(ニタ)」
K「…んもぅ……もっと…」
うつぶせになってるK子を仰向けにし、ゆっくりとキスをした。

K「…あふぅん…ねぇ…脱いで…」
俺は下着をとった。

うなじをゆっくりと舌先が触れるか触れないかの状態でなぞり、吐息を、そっと耳に
吹きかけた。
そして俺は体をK子の左側にすべりこませた。背中の下を通って右手はK子の弱い右
乳首をつまみ、左手は秘谷の上の形の整えられ、刈り込まれた柔らかな茂みの上で、
1本1本を確かめるように撫でた。
K子の腰がモゾモゾしだした。乳首を突き出すように背中を反らせた。
うなじから鎖骨を責めていた舌で、左の乳房を麓から頂上にかけて、ゆっくりと螺旋
を描くように舐めあげていった。乳首には触れずに。

K子のダラリとしていた手は、俺の怒張をまさぐり始めたが、俺が長方形に固まった
乳首を突然甘噛みすると、「あひっ」と声を出し、さらに根本を甘噛みし、舌先で
尖端をつつき、横に舌をスライドさせながら舐めあげると、体がびくつき始めた。
さらに左手を秘谷へと侵入させると、K子の手は完全に停止した。
左手中指は突起を通過し、秘洞の入り口に向かった。親指を折り曲げ、爪を突起の
上に置いた。中指で秘洞の入り口を丹念になぞり、ドリルを埋めるように秘洞へと指先
が侵入していった。
中指を秘洞の入り口で曲げ、天井を押した。それに合わせて突起の上の親指を強く押した。
そのまま手首を震わせる。
K「っ、、も、もうダメぇ…、ダメ、ダメ…」
それでも俺は秘洞へ振動を与え続けた。

蜜はどんどんあふれ出てきた。
K「ほ、欲しいの…」
俺「何を?(ニタ)」
一瞬手を緩めた隙をつき、K子は言葉責めをかわし、俺の怒張を握った。
もう蜘蛛の糸の水たまりどころではない俺の怒張は、血液が集まりすぎて張り裂けそうだ。
怒張を握るK子の手に手をそえ、「どこに?(ニタ)」K「K子の…に…」俺「…って?」
K「もぅ、いけずぅ…」と、怒張から手を離した。もう飢えたメスの目そのものだった。
K子はくるっと立ち上がると、俺をまたぎ、両腕で俺の肩をつかみ、腰を下ろしていった。
そして、俺の怒張の根本に手をそえ、有言実行した。
K「あーーーーっ、あっ、うんっ、うっ、あーーーっ」ジワジワと俺の怒張はK子の秘洞
の中に飲まれていった。そして根本まで、完全に埋まった。騎乗位が完成した。

K子は俺の脇の下に手を入れ、ゆっくりと、味わうように、「の」の字に腰を動かしてきた。
K「…ねぇ、S、いいのぉ、いいのぉ、いい、お、奥にあたってるぅ…」
俺は一回、思い切り腰を突き上げた。K「…あ?っ…」とK子はのけぞった。そして股間の
敏感な突起を俺の密林に押しつけるように前後に腰を動かし始めた。
俺「えぇんか?」K「…」こっくりと頷き、右手を俺の脇の下から抜き、自分で右胸を揉み
しだいた。
K「…はぅっ、いいの、ぃぃ、いいっ、あっ、いいっ…」
腰を振る速度が速く、そして振り幅が大きくなってきた。K子の蜜が俺の密林に降り、そして
泡だった。

俺は腰を少し浮かし、角度を変えてみた。笠が天井にあたり、K子は腰の振りを少し弱めた。
ベッドの反発力を活かして、腰を少し浮かせた角度で、俺は下から小刻みに突いた。
K「そこ、そこ、そこ、いいの、いいのぉ…」
俺「ほ、ほらっ、Kの手、空いてるやん…自分で、触ってみ…」K「…っ、うん…」
とK子は自らの手で、股間の突起をまさぐった。
K「だ、あだめぇー、え゛っ、うっ…」K子は片手を突き、だんだんと前屈みになってきた。
右手でK子の体をホールドし、左手でK子の胸をまさぐった。
K「そ、そんなんされたら…、あっ、あふっ…」
K子の力が抜けた…。私をおいて、一人でイッてしまった。

イッた状態でも、まだまだ小波のようだ。大波の連続はまだまだだろう。俺は奥まで当たるよう、
大きく腰を突き上げた。もうK子は自分で何を言っているのかわからない状態で、息も絶え絶えで
呼吸をしていた。俺もだんだんと呼吸が乱れてきた。休憩を入れた。

俺は自分の股を開き、膝を折り曲げ、あぐらをかく状態にした。そして、K子の尻の下に足を入れ
腕で腰をホールドし、K子に肩を掴ませ、繋がったまま、上体をおこした。そしてゆっくりとK子に
足を抜かせた対面座位になると、K子の胸からおびただしい汗が流れ出ていた。K子を上に乗せたまま、
腰を動かした。

左手で腰に手を回し、右手で股間の突起をまさぐった。そして、顔を汗だくの胸に近づけ、吸った。
K子はビクッとして、俺の肩に回していた両手をはずし、後ろ手についた。
俺「K、見てみぃ、どないなってる?」K子は濡れて熱を帯びている結合部を結合部を見つめた。
K「…い、いゃ、つ、繋がってる…入ってるぅ、…あん…動いてるぅ、」そして片手で、結合部を触らせた。
K「あっ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメぇ…」
抽挿の度に、K子はもだえた。何度も小刻みに体を震わせ、小波が連続してやってきたことを告げていた。

俺の汗も収まり、K子の腰をつかみ、一度抜いた。もう怒張がふやけてしまいそうだ。
腰がふらふらのK子を立ち上がらせ、窓サッシの横の壁に、手を突かせ、尻を突き出させた。股を開かせ、
一気に後ろから突き刺した。

あとは物理的な運動量で、大波を発生させようと指先にも力が入り、K子の腰をわしづかみにした。
杭打ちのように、奥まで奥まで深く突いた。K子がのけぞり、腰が浮き上がった。角度が子宮口に
完全にヒットした。K子は頭を下に下げ、声も絶え絶えに、「はぁはぁ、はっはっはっ」と声か息か
わからない音を口から漏らしている。抽挿をさらに強めた。K子のE乳が波打っているのがわかる。
ピタピタと乳房が上下する音、かすれた喘ぎ声、そして目の前で展開されているヌチャヌチャと
いう結合部の抽挿音。
K子の腰に力が入らなくなり、そして突然に声を上げた「……あっ…もうダメ、ダメ、イ、いきそ…」

秘洞の入り口がギュッと閉まってくる。秘洞の奥でも怒張の頭を包み込んでいく。俺の怒張も臨界に
達した。さすがに土曜の夜のようなことはできない。

K子の「ねっ、ねっ、来てぇ?、来てぇ、イク、いく、いっく?ぅ…」
最後の言葉とともに、俺は怒張を引き抜き、K子の背中に放出した。

窓辺で膝を抱え、雨に曇った夜景を見ながら、お互いに火照った体を醒ました…。
K子が頭を肩に乗せてきた。恋人のように、うるんだ瞳でお互いに話をした。
K子が半年ぶりで男と繋がったことを知った。蜜が多かったのもこのためらしい。
そして、一緒にシャワーを(慎重に…)浴び、その夜はベッドで抱き合って寝た。
(シーツはもちろん取り替えた…)

翌朝0700、すでにK子の姿は無かった。書き置きらしきものもなかった。
一夜の夢だったのか、K子の気まぐれだったのか…。

昼、携帯に見知らぬ宛先からメールが来た。K子からだった。

K「メール驚いた?昨晩はゴチソウサマ(はぁと)満足しちゃった♪実は私、ワイン飲むと特に酔うの。
生活不規則だけど、お隣だから大丈夫よね♪また遊んでね。」
俺「驚いたに決まってるヤン!メアドまだ教えてへんし…俺の携帯見たん?昨晩は大した物ゴチソウできずに
すんません、今度はフルコースでも…(笑)」
K「起こしても起きなかったしねぇ?。隣なのに書き置きも変でしょ?<改行連発>ぜぇーんぶ見ちゃった♪」
俺「…嘘言うてたし、嫌いになった?」
K「興味持ったぁ…(爆)今度はちゃんとゴム買っていってあげる♪私専用の。」

M美とA子とのメール、すべて見られ、土曜の出来事もすべて知られてしまっていた…。
彼女でもなく、彼氏でもなく、かつセフレでもない、微妙な関係がこれから数年、K子と続いた。

そして5月。K子の隠された秘密が…ワインによって明らかになった…

続きはまた別の機会or適当なスレにて書ければなぁと。
今までの暖かい御支援のおかげでなんとかカキアゲました。

ガキな私への御支援、御指導ありがとうございました。

m(__)m

家電店でナンパ

勝手に書き込み失礼します。
邪魔だったらご指導お願いします。
家電店で働く派遣ヘルパーをやっていました。
通常だと毎週同じ店に派遣されてそこで働くものなんでしょうが、
私の場合、売り上げの悪い店(毎回違う)に派遣されて、そこでの
メーカー成績を伸ばして帰ってくるみたいな立場でしたので、
その時は愛知県の片田舎にある某家電店に派遣されていました。
実は、結構家電店の派遣はナンパできます。
他のヘルパーとかもそうですが、お客さんが特に熱い。
向こうは店員だと思ってるから、声をかけても全く疑わずに話を聞いてくれます。

その店は田舎と言う事もあり、日曜日だというのにかなり暇でした。
当時はプリンタを販売していたのですが、売り場にはほぼ人が0で
私はどうやって終了時間まで暇を潰すかひたすら考えていました。
すると、すぐ近くのパソコンコーナーに一人の女子大生風の子が見えたのです。
私は「いらっしゃいませ」と声を出しつつ顔をチェック。
悪くないです。最近アイフルのCMに出てる小野真弓じゃない女の子(名前知りません)
に似た感じで、すらっと細身でした。
身長は160ぐらいでしょうか。胸はぺたんこではないという感じで
80ぐらいかな、と判断しました。

マジ実話なので前振り長くてすいません。

「ラッキー!いい暇つぶしの相手ハケーン」と喜びいさんで彼女の元へ。
早速声をかけ、色々と聞いてみました。
聞けば彼女は、今年(2003年時点で)の春に九州から出てきたばかりで、
こちらに就職したばかりの19歳との事。
社会人だしそろそろいるかなと思ってパソコンを見に来たと言っていました。
もちろんこちらはそんなもの売る為のトークなんてする気ナシ。
「今彼氏とかいないの?」
「向こうにはいたけど... わかんない」
「家はこの近く?」
「車で10分ぐらいかな」
「じゃあさ、俺の仕事終わったらお茶しに行こうよ」
「う?ん...... いいよ」
「やった!! 名前は? 何ちゃん?」
みたいなノリで会話は続きました。

小一時間ほど話したでしょうか。携帯番号を交換する所を社員に見られ、
ちょっと店内で話し続けるのがつらくなってきました。
いつもだとここで一旦バラし、その後合流というパターンなのですが
その日は寝不足でだるだる。仕事マジでする気が起きない状態でした。
「今から休憩時間だからさ、お茶しに行かない? 時間ある?」
「うーん...... ほんとはいっぺん家に帰って洗濯物干さないとダメなんだけど」
「大丈夫だって! じゃあ仕事終わったら俺手伝うから!」
「それはいいけど、ちょっとならいいよ」
「オッケーじゃあ早速行こうか。他の店員に見られるとまずいから、先に外出て待っててくれる?」
「わかった」
こんな感じで話は進み、私は制服を手早く脱いでロッカーに投げ込み、スーツに着替えると
外に出ました。

彼女(牧山という苗字でした)の車(Vitsかなんか)に乗りました。中にはほどよく女の体臭が漂い、
普段使っているだろう会社の制服や、ハンカチなどが散乱していました。
牧山はパンツ姿だったので残念ながら足は見えませんでしたが、ほっそりとした足が
座った拍子にぱんぱんになり、私の欲望を刺激します。
香水はつけておらず、シャンプーのようないい香りが牧山の髪からしてきました。
密閉空間に入った事でさらにこの後や仕事終了後の事を強く想像できて、とても興奮しました。
「どこにお茶しに行こっか? 俺この辺の事全然知らないから、教えてよ」
「私もわかんないんだよねぇ?」
「じゃあとりあえず適当に走ろっか」
「あっ、あそこにコメダ(愛知近郊では結構有名な喫茶店)あるよ」
「じゃあそこで決まり!」

ここからが本題ですので、もう少しだけお付き合いくださいませ。

私と牧山はコメダに入り、他愛ない話に花を咲かせました。
その間、タッチに至るまでの私のフィニッシュブロー「俺、手めっちゃでかいんだよね」
?「バスケットボール片手でつかめるよ」?「○○って手ちっちゃくてかわいいよね」
で手をさりげにタッチしたり、ダイエット話から「いや、全然やせてるじゃん」
と言って腕をぷにぷにしたりとスキンシップも欠かしません。
牧山はタンクトップだったので、手を握ったり腕を触る時などにも
チラチラと胸チラや脇からの胸チラが見えまくり。正直勃ちました。
30分ぐらい話したでしょうか。さすがに初対面からわずか1時間半なので話題も
尽きてきて、店を出る事になりました。

彼女の車に再度乗り込み、「牧山と喋ってると超楽しいんだけど」
等と心にもないトークで場を盛り上げます。
正直私はかなりせっかちで、女と二人きりになるとすぐに襲いたくなるという
悪癖があります。
スレンダーな牧山の体や顔を横から眺めながら話を続けていると、急にムラムラと
してきました。
「チューしてぇ!」
私の欲望が一点に集中されます。今までこんなせっかちに迫って何度失敗した事か。
私は懲りない男でした。

話が途切れた瞬間を狙って、さりげなく牧山の肩に手を回し、唇を奪いました。
意外にも抵抗されず、数分間フレンチキスを続けます。
体はこわばっていますが、覆いかぶさっている私の体をどけようという意思が感じられません。
「いける!」
そう判断した私は、思い切って舌を入れてみました。
すると、牧山の方から口を開いて、舌を絡めてくるではありませんか。
しばらくそのまま濃厚なディープキスを続け、タイミングを計りながら私は
牧山のふとももに手を置きました。まだ抵抗はありません。
私は助手席に座っていたので、右手を牧山の方へ。
右手の器用さには自信があるので、キスして目を閉じたままそろそろと腰のベルト辺りへ。
その際一瞬股間にも触れましたが、それでも特に身じろぎ一つしない牧山。

お腹を通り、私の右手は胸へ。
思ったとおり小さくはないですが手にすっぽりと収まるサイズのおっぱいが、
少し硬めのブラに守られていました。
キスをして相手の視界を塞ぎながらの行動なので右手の自由が利きづらく、
もどかしい動きになっています。
しばらくもぞもぞと胸をまさぐっていましたが、私の視界の端にコメダから出てくる
数人の客の姿が。
駐車場の中でもかなり入り口に近い場所だった為、めちゃくちゃ人が通る場所だったのです。

__________________
       |奥の|
   壁→ |駐車場|
       ||
______________|________
|||||||    |
               |コメダ
|||||||    |入り口
   ↑このあたり

こんな感じでした。

通行人が牧山の車の目の前を通った為さすがにこのまま続けるのはまずいと判断、
一旦体を離しました。
見られたって事で引くかな...?と思ったのですが、なんと特に気にしていない様子。
それどころか、「恥ずかしいね」とはにかんですらいます。
もう私の頭には仕事の休憩時間だとか、しかも半ブッチ気味にあり得ない長時間
サボっているだとかはどうでもよくなっていました。
通行人がいなくなると、私は再び牧山に襲い掛かりました。
いきなり舌を入れると、唾液が口の周りにつくのもお構いなしで激しく吸い上げます。
牧山もその気になってきたようで、私の体に手を回し、より引き寄せてきます。
私はまだるっこしい右手の動きに失望し、多少強引ですが、タンクトップの胸元から直接手を入れ、
生で胸を触りました。

乳首はもうびんびんになっていて、私が手を突っ込んだ瞬間強めに乳首に触れると、
牧山の口から「んっ......」という吐息が漏れました。
もうスイッチが入ってしまっている私は、周りからなぞるなどと面倒くさい事は一切せず、
乳首のみをいじり続けます。
指先で転がしたり、柔らかくつまんだり、人差し指で上から押しつぶすようにしてみたり......
牧山はその度に声にならない息を吐き、目を強く瞑って耐えていました。
15分ほどそうしていたでしょうか。
又コメダから人が4人ほど出てきて、私もはたと我に返りました。
キスぐらいならいいでしょうが、胸に手を入れてもんでいる所を見られるのは本格的にやばい!
そう感じた私は、牧山に場所を変えることを提案しました。

とは言ってもその辺りの地理には本当にうといので何もいい案が浮かばず、二人で
思案する事に。
結局、あまり長時間店を離れるとばれた時に危険で、仕事をクビになる事を恐れた私が
「近いから」と「人目につかなさそうだから」
という理由ですぐ奥の駐車場に移動する事に決定。
奥の駐車場には数台車が止まっていたのですが、一番奥の角っこに移動しました。
エンジンを切ると、早速再開。
牧山も実は通行人が気になっていたのか、先ほどまでよりもさらに情熱的に絡んできてくれました。
今度は私も全開です。
キスする前にいきなり背中に手を入れると、ダッシュでブラのホックをはずしました。
その後助手席に右ひざをつく形で運転席にいる牧山に覆いかぶさると、タンクトップの下から
手を突っ込み、両手で胸を愛撫しました。
牧山はもうかなり感じてしまっています。

以前ここまで持ち込んで、股間に手をやった瞬間帰ってしまった女もいたので、
今度は慎重に相手の出方を見ながら右手をそろりと股間へ......
ズボンのベルトに手をかける。無抵抗。
ズボンのチャックをおろす。無抵抗。
ズボンのウェスト部分を止めているボタンをはずす。片手ではムリなので一旦胸の愛撫をやめ
両手で。これも無抵抗でした。
もちろん牧山の気がそがれないように定期的にディープキスで目を閉じさせるのも忘れません。
ズボンを半脱ぎにさせると、まずは特攻隊長である右手を滑り込ませました。
その時、口ではキスを、左手では牧山の右の乳首を愛撫しています。
正直かなりつらい体勢でしたが、興奮状態なのであまり気になりませんでした。

手を滑り込ませると、牧山の薄いピンク色のパンツがしっとりと湿っているのがわかりました。
パンツ越しにざらりと感じる陰毛のゾーンを抜けて、せっかちの私はすぐに女性器に到達。
水泳をした後体を拭いたタオルのような、丁度良い湿り具合でした。
堪えきれず、多少強引に手を戻して生で触りました。
それまでイチャイチャが始まってから30分以上、ずっと愛撫し続けたせいでしょうか。
牧山のそこはめちゃくちゃ熱く、どろどろともいえるほど濡れていました。
そのぬるぬるをすくって、クリトリスを触ります。まずは皮の上から、慣れてきたら
皮を剥いて直に。
その間も、牧山はずっと目を閉じ、
「...ぁ、ん」
「くぅっ」
と小さく恥ずかしそうに喘いでいます。

私は頃合を見計らって、牧山のそこに指を入れました。若いだけにけっこうよく締まり、
定期的にキュウキュウと締め付けてきます。
指を二本にしてみました。それでも、十分に湿った牧山は楽に受け入れます。
私はどっちかというとされるよりする方が好きなのですが、さすがにもうぎんぎんも
通り過ぎて痛いぐらいにぱんぱんになってしまっていました。
そこでそれまでされるがままになっていた牧山の手をとり、自分の股間へ。
最初は手を置いているだけだったのですが、だんだんとさすり始め、硬く盛り上がっている
おちんちんを手で掴んだり、そのままズボンの上からしごいたりしてきました。

本当は入れたくてしょうがないのですが、残念な事に牧山の車はかなり小さいので
後部座席に二人は入れないし、スモークもないので外から丸見えです。
考えた末に私はズボンを少しだけ下ろし、牧山の耳元に囁きました。
「手でしてよ」
牧山は何も言わず、じっと見つめた後私のものに手を這わせ、ゆっくりとしごき始めました。
もちろんその間も私が牧山の性器に指を入れたままなので、時折「あっ」
等と声をあげ、中断する事もありました。
それでもそのまますぐにおちんちんを握りなおし、しごき始めます。
私はその時、出会って2時間も経っていない女の子が、私の性器をにぎって
女性器をとろとろにしているかと思うと、興奮して今にも出してしまいそうでした。

「やってくれるかな?」と思いつつ、牧山に
「おちんちん舐めてくれん?」(原文ママ)
と催促してみました。
牧山は一瞬躊躇しましたが、「うん、いいよ...」
と今度は私を助手席に座らせ、自分が運転席にひざをつく格好で助手席側に身を乗り出し、
咥えてくれました。
まずは溢れまくっている先走り汁を舌で掬い取り、「...ふふ」と微笑んだ後
付け根から先までゆったりと舐め上げ、亀頭を優しく口に含みました。
歯を立てないように注意しながらゆっくりと頭を上下させ、喉の奥まで
出会ったばかりの男のペニスを愛おしそうに飲み込んでいます。

牧山にフェラチオをさせている間私は手持ち無沙汰だったので、膝をついているため
ぷりっと出っ張った牧山のお尻に着目しました。
背中側からパンツに手を入れ、先ほどとは逆の方向から指を挿入。
今度はいきなり二本です。
しばらくそのままの姿勢でお互い愛撫しあいました。
途中牧山はイキそうになっていたのですが、私は指テクがうまくないのでイかせられませんでした。
その代わり、びっちょびちょにふやけた指でアナルを刺激してやると
牧山はしゃぶったまま「むぐ...」と唸り声をあげていました。
初対面でアナラーだとバレるのはちょっと恥ずかしかったので挿入はしませんでしたが、
慣れさせれば挿入も容易な良い肛門でした。

そうこうするうち、牧山が亀頭部分だけを高速でピストンしながら手で幹の部分を
しごいてきたので、私の性感も高まってきました。
「んっ...... そろそろ出そう... 口の中に出していい?」
「んー... もごぅ...... いいよ?」
鼻にかかった、甘い声で咥えたまま牧山が答えました。
それを聞いて一気に私の絶頂感は加速し、亀頭を咥えた牧山の口の中に
大量の精液を放出しました。
牧山は射精後も口で亀頭を含み続け、最後の一滴までちゅうちゅうと吸ってくれました。
頼めばそのまま飲んでくれそうでしたが、私はそこで中途半端な優しさを発揮してしまい
ティッシュで拭ってしまいました。

その後は一回出してしまったので私の気力が続かず、また仕事中だという事もあり
そのまま店に戻りました。
手を洗わず戻ったので、仕事中も暇があればそのかぴかぴ具合を楽しんでました。
仕事が終わった後にも会って遊ぶ約束もしたのですが、当時の彼女に呼び出された為、
その日はそのまま帰りました。
その後何度か電話したのですが、仕事が変わったとか、違う寮に住み始めたという話を
聞いてそれ以降は連絡をとらなくなりました。

今でもノらないセックスの途中とかにいいおかずとして思い出してます。

いかがでしたでしょうか。
初めてなのに大長編になってしまいすみませんでした。
ちょっと最後の収まりが悪いですが、勘弁してください。

優しく、暖かく紫煙してくださった皆様に感謝致します。
ありがとうございました。

コンビニですれ違った姐御

泥酔ホイホイに飛び込んでお持ち帰りされた話なのですが
表現力が無いので無駄に長くなってしまいました…

一部夢うつつでおぼろげな記憶と多少(かなり?)の妄想に、
後でR子さんにきいた話をミックスしているので足りない部分は
脳内補間をお願いします。

大学入学後すぐのことです。
近くのアパートに入居してきた女子大生の部屋で飲み会が
開かれるという話で、友人経由でお招きにあずかりました。
(実は「近くに入居してきた人の為=私+友人+その他」のための
飲み会であってその部屋の住人は前々からいたそうです。)

わくわくしつつも人見知りしまくりなのでかな?り不安
だったのですが対面してびっくり、顔見知りの人がいたので
一瞬で緊張が解けました。

コンビニとかに買い物に行った時に何度かすれ違い軽く会釈して
「あんな人がカノージョだったらなぁ (;゚∀゚)=3ハァハァ」
と五代君ばりに白昼夢にふけることが何度かあったその人です。

R子さんは2つ上で身長169cm、体重50キロ台弱、
82のBくらいで教育放送の英語講座だかPC講座に出てた人
(鈴木史華?)の顔と目を細くしたような感じのお姉さんで
ストライクゾーンど真ん中、一見すると眠そうな感じの細い目で
見つめられるとイチコロです。
それでなくとも私より背が高いのにヒールを履いて並ばれると
見おろされている感じでそれがまた(・∀・)イイ。

自分で言うのも何ですが控えめな性格の私もR子さんに
にっこりされると(`・ω・´)シャキーンとなりすぐにうちとけることができ、
ほとんど飲めないはずの酒も進みました。
初体験の王様ゲームでベロチウ、B地区舐め/吸い/噛み
などもご馳走になりました。(♂x4+♀x4)
この辺は大したこともなかったので割愛します。

しかしいくら気分がハイになったところで酒の弱さに変りはなく、
忍び寄る睡魔に勝てず敢え無くダウン。
気持ち悪くなるまで飲む以前に寝ちゃう体質です。

リビングのフロアーに転がって気持ちよく寝てたのですが
針で軽く突かれたようなチクチクした感じが足に走りました。
虫刺されだと思ってそのまま寝てたのですが2回、3回と続くので
うざったくなって寝返りをうちました。

 「蟻んこ作ったり引き抜いたりして遊んでたらやり過ぎて
 起きちゃうかと思って焦った(笑)」 (R子さん談

伸び太君ばりにいつでもどこでもすぐに眠れるのがとりえな
私ですから気にせずすぐに熟睡状態に戻りました。

その後どのくらい時間が経ったのか分かりませんが
下半身がポワーっとしてなんとも温かく柔らかい感じの夢を見ました。
そのまま放っておくとパンツガビガビコースのあれです。
えちぃな夢自体はちょくちょく見るのですが大抵あと一歩というところで
目が覚めてしまうものです。(貯まる前に出してたからなんですが)
ひょっとするとウトウトしてただけで夢じゃなかったのかも
しれませんが夢ということにしておきます。

この時も例に漏れず目が覚めてしまったのですが
股間に何かが這いまわっているのを感じました。
というか布超しにチソチソを握られたりつままれたりしている感じです。

ヘタレな私は驚きと恐怖のあまり硬直してしまったのですが
体は正直者でより一層(`・ω・´)シャキーンとしてしまったようで
 「きゃ?ピクピクしてる?(笑)」
などと楽しそうな声がします。(当社比硬度10%増)
声からするとR子さんと、そのルームメートのNさんのようです。

状況がさっぱり分からずビビりまくりながらもなんとか
寝返りをうったふりをして横向きになり丸くなろうとしましたが
これが裏目に出ました。(いや、これで良かったのかも?)
それまでは竿をいじって遊んでいるだけだったのに
1人が後ろから蟻の渡りのあたりをサスサス始めました。

布越しであるのは確かなのですが穿いていったはずの
Gパソとは違った感じで妙にリアルというか生っぽかったです。

後できいた話ですがきつそうな感じで転がってて可哀相
だったので(本当か?)短パソに着替えさせてくれたそうです。
ヒップも腿もわりとピッチリする感じの薄手ので、ジムとかで
女の人が着ているのと同じような奴です。(スウェットパンツ?)

腿もお尻もぴっちりなのだから当然前はビソビソです。
つーか、いつの間にかトランクスを脱がされて直パソに。
それはさておき、消防が野球で先攻後攻を決める時に
バットを投げて交互に握っていくのありますよね?
トーテムポールって言ってたような気もしますが、
なんと布越しにあれをおっぱじめやがりました。

この時の私の脳内は半分がビビりで残り半分が
蛇に絡みつかれて(;゚∀゚)=3ハァハァという感じです。
まだ酔いは残っていましたが眠気は吹き飛んでました。

その後も布越しにサスサスしたりパックリしたりハムハムしたり散々
弄られましたがそのうち中に手が入ってきて毛に指を
絡めながらチソチソの付け根の上の部分をナデナデされました。
こそばゆい感じですがここがこんなに気持ち(・∀・)イイとは知らず
悶えずにいるのに必死です。

そのままでもやばそうだったのに生トーテムポールをくらい
先走り液をすくった手で裏筋のあたりをグリグリ(初体験x2)されました。
長さは平均的だと思うのですが、ちょっと太め?とのことで
きゃーきゃー楽しそうです。

当時の私の性経験ですが(聞いちゃいねぇ?)、
1月ほど前に卒業&引越しということで記念(むしろお情け)に
バイト先の先輩と1回したきりです。
その際は極度の緊張で初めてだというのにあまり気持ちよくなくて
30分くらいいかなかったのですが、実はバリバリの早撃ちです。

というわけで下唇を噛み親指に爪を立てて必死に堪えようと
しましたが敢え無くダウン、借り物のパンツの中にべっとり
出してしまいました。
たっぷり我慢したせいか脳天をつんざくような物凄い快感で
全身ピクピクです。

きゃーきゃー大騒ぎしながらそれからどうするか首脳会談が始まりましたが
ヘタレな私には飛び起きて両手に花束などという度胸はありません。

          四
会談の傍らで日者よろしく転がっているだけです。
会談の結論は
 ・これ以上触ると目が覚めてしまうかもしれない
 ・Nさんには彼氏がいる
 ・飲み過ぎで限界
ということで玩具で遊ぶのはおしまいということになりました。
ちなみに飲み会自体は既に終っていて転がっていた私を残して
皆さんお帰りになっていました。

その頃にはカウパーと精子でベトベトになったパンツが冷え始めて
なんとも不快な感じになっていたのでお姉様方が寝静まるのを待って
トイレで綺麗にしようと待ち構えていました。
まずはNさんは自室に入っていき、R子さんも自分の部屋に
入るだろうと思ったら、ブランケットを持ってきてかけてくれました。

しかし

 「絶好の獲物を目の前にして見逃すはずがないじゃん。」
 「私、鷹の目みたいになってたよ∈☆ )キラーン」 (R子さん談)

ということで部屋の明かりを落しR子さんも続けて
ブランケットの中に入ってきて、なんと背中に密着してきました。

√w|○
_| ̄|○

うまく描けないんですがこんな感じです。
プニョプニョした物体が背中に当たる感触がなんとも心地よく、
耳に息を吹きかけられると(これも初体験(・∀・)イイ!)

_| ̄|○ → _ト ̄|○ 

心臓バクバクながらもすぐに ↑となってしまいました。
ヘタレな自分の脳内では

ふり返って抱きつけよ(・∀・)ヤッチャェー
酔ってる女の人にそーう真似しちゃ駄目だよ(;・Д・)イクナイ

という声が熱い議論を繰り広げていました。
散々玩具にされといて何を馬鹿なと言われそうですし
実際馬鹿なんですが、なにぶん経験がほとんどないし
耐性もないので真剣に悩んでいました。

などとやっているうちにいつの間にかすーすーと寝息が聞こえ
どうやらR子さんは眠ってしまわれたようです。
ここにきてようやくヘタレな私の中の悪魔君が理性君を
土俵際まで追いつめました。

散々やられたからお触りくらいなら罰もあたらないだろうということで
とりあえず180度回頭、五代君とは違って一回目でちゃんと
思い通りのポジションにたどり着けました。

輝度を落としたハロゲンランプのせいか、首筋のあたりが
妙に色っぽく見えます。
一定のリズムで上下する胸を眺めながら妄想を膨らませつつ
ようやく酔いつぶれてしまったのを確認します。

覚悟を決めてあたかも肉まんに触れるかのように胸の膨らみに
手を伸ばしました。もちろんシャツ越しです。
フカフカというかプニプニしてて最高に気持ち(・∀・)イイ!
丁度てのひらに納まるような感じでモミモミしていましたが
反応が無いので調子に乗ってB地区へと進出しました。
なんとも柔らかくそれでいてコリっとした感触をしばらく満喫しましたが
ここまで来ると生で触りたくてどうしようもなくなりました。

しかし裾の方から手を入れれば簡単なのに、何を血迷ったのか
胸元から手を入れようとします。
襟を持ち上げて中を覗き込んだのですがあまりはっきり見えません。
そこでふと上を向き首筋を眺めながら深呼吸をすると
酒臭さに混じって甘酸っぱくえもいわれぬ香りが脳天にズキーン!

と思ったらいきなり顔を押えられチウされました。
心臓が止まるくらいびっくりして飛び起きてしまったのですが
それを見てゲラゲラ大笑いされました。
狸寝入りしていただけで罠にはめられたようです。

 「あんまり反応がないしくたびれたのでどう料理しようか
  ボーっとしてたら鴨が自分から飛び込んできた(笑)」 (R子さん談)

豆鉄砲を喰らった鳩のような顔をしてR子さんを見つめていると
続きをしてもOKとのお言葉をいただき下から手を入れて
生B地区を堪能させていただきました。

その間もR子さんは耳に息をふきかけてきたり甘噛みしてきたりで
酒くさかったですがこんなところが気持ちいいのかと驚きの連続です。

しばらくモミモミツンツンした後でここまでは駄目かもと思いつつ
そろそろとパンツの中に手を伸ばしてみたところ全く抵抗がないので
先ほどやられたお返しに茂みに手を入れ毛の付け根をサワサワしてみます。
私の鼻息は荒くなり、R子さんの息遣いもいくらか早くなったところで

「ねえ、したい?しよっか?」

と訊かれたのでアホーのように黙って首を縦にカクカクさせました。
(後で爆笑された…)
手を引かれてR子さんの部屋に入ります。
化粧の匂いかお香の香りでとろけそうです。

ここで首に手をまわしてきてネットリとチウされました。
ベロチウは先ほどの王様ゲームで経験済みだったのですが
唾液を飲まされたり吸われるのは初体験(x4)です。

立ったままするチウで頭がぼーっとしてきた頃にR子さんの手が
股間に伸びてきたのですがびっくりして離れていきました。

 「ごめーん、出したままだったね(ゲラゲラ」

と笑いながらパンツを下ろしてウェットティッシュで綺麗にしてくれました。
なんか赤ちゃんになって世話をされてるみたいで超恥ずかしかったですが、
ひんやりした感じとは別に温かく包んでくれるようなR子さんの手つきが
何とも心地よかったです。
綺麗にしながらシコシコこすられちょっと痛かったのですが、
それはさておき、いつ頃から起きていたのか尋問されました。

一通り綺麗になったところでパクン(゚∀゚)アヘ
脱童貞した時にフェラも経験済みだったのですが、
その時の彼女とは桁違いの気持ちよさです。
今思えば、彼女もほとんど経験なかったみたいで童貞と処女の
ガチンコよりはいくらかマシといった程度だったのかもしれません。

逝ったのは夢精だと思ってそこで目が覚めたと嘘をついてみたものの
寸止め攻めをくらい、蟻んこのところで一度目が覚めたと白状させられました。
サスサスした時の反応で多分起きていると思ったこと、
横を向いた時に親指に爪を立てて我慢してるのを見たことなどを
指摘されてのひらの上で踊らされていたのだとわかり超恥ずかしいです。
姉御肌のR子さんはちょっとS気があり、ひっこみじあんな私はちょっと
M気があるのかもね、などとも言われましたがズバリかも。
(実はR子さんにはM気もあることが後日判明)

あまりの快感に耐え切れず膝がガクガクしてきたので床に
へたりこんでしまいましたがR子さんのバキュームは止みません。
もう耐え切れないので止めてと頼んだのですがお尻の方に
手をまわしてきてガッチリロックされ

「あ?、駄目駄目駄目?」

などと情けない嬌声をあげながら口の中に出してしまいました(初体験x5)。

あ?あ、飲んじゃったよと思いながらぜーぜー余韻に耽っていたところ
R子さんが上に乗ってきてチウされました。
また唾液を飲まされるのかと思ったら全部飲まずに少し
残していたみたいで、ドロっとしたキモイのを飲まされました(xx;)
ちょっと苦味がかってて凄い臭いでゲホゲホしてたらR子さん馬鹿うけ。
烏龍茶を持ってきてくれたのでベッドにもたれて座りながら
うがいをしつつ口移しで飲ませていただきました(初体験x6&7)。

一息いれたところで「今度は私の番ね」と言われ(`・ω・´)ゞラジャ
先ほど教わったばかりの耳舐め耳噛みから首舐めへと進むと
髪の香りが最高に(・∀・)イイ!
後ろにまわってよりかかってもらいながら髪に顔をうずめ
香りを満喫しつつ前に手を回して胸をモミモミ、B地区をクリクリ。

そろそろB地区をパクっとしたくなったので手を上げてもらい
腋の下をくぐろうとしたのですが、ここでふと思い立って
腋の下をクンクンしてみました。
 「嫌?っ!駄目!」
と抵抗されましたが本日初めて優位に立ったような気がして
面白いのでそのままペロペロやってみます。

幼稚な私のB地区攻撃や茂みへの侵入ではピクリピクリする程度の
R子さんですがガクガクブルブル凄い反応で更にやる気が湧きます。
これまでに本やビデオで得た知識では女の人が感じるのは
チウと胸と股間だけだと思っていたのですが、この時閃いたのが
「くすぐったい場所は気持ち(・∀・)イイかも」という考えです。

首が痛くなり始めたのでまずはR子さんを横に寝かせ、
くすぐり理論を実験すべく腋からアバラへと移動を開始します。
駄目アー駄目アーアーと喘ぎながらもガクガクブルブル状態が継続したので
ニヤニヤしつつ反対側の腋からアバラをサスサス。
ふと顔を見ると眉間に皺を寄せた表情が超色っぽいです。

次なる目標はずばりオヘソ。あんまり中をいじると次の日にお腹が
痛くなるので多少の不安はありましたがおへその周囲は重要な
くすぐりポイントということで避けて通るわけにはいきません。

段々体の中心線上へと移動し、そこから下へ向かいます。
狙いを定めてフーっとやってみたところガクンと凄い反応。
すかさず舌を突っ込みレロレロ開始したところガクンと背中が弓なりに曲がり
ア"??!!!と凄い声を出して手足をバタバタし始めました。

膝が頭にあたったり髪の毛をギューっと引っ張られてかなり
痛かったのですがとり憑かれたように一心不乱にチウチウペロペロを継続。
なんか子供の頃に従姉妹とプロレスごっこをしてるみたいで面白かったです。

しかし隣室にはNさんが寝ていたわけで凄い叫び声とバタバタする
音に反応しないはずがありません。
Nさんのことなど綺麗さっぱり忘れていたのですが
 「R子?どーしたの?大丈夫?開けるよ?」
と言ったかと思うといきなりドアを開けて明かりをつけやがりました。

柔道の押えこみみたいな感じで横から上に乗ってヘソ舐めを
していたのですがびっくりして飛び起きて正座状態になりました。

R子さんも私も既にスッポンポンでR子さんは横になったままハァハァ、
私は股間からにょっきり突き出しながら頭の中は星崎未来さんの
ヤヴァイヤヴァイヤヴァイヤヴァイ状態です。咄嗟に
 「あ、Nさんこんばんは」
などと間抜けなことを言ってしまいました。

くの字型になって大爆笑しながら
 「な?んだ、変な声で叫ぶからびっくりしちゃった。
 邪魔しちゃって御免ね?」
というような事を言ってドアを閉め自分の部屋に戻っていきました。

Nさんとは先ほどの王様ゲームでベロチウもB地区舐めもしましたし、
寝込みを襲われ握られてしまった仲ですが、こんなに恥ずかしい
思いをしたのは多分生まれて初めてでした。
わざとかどうか、電気点けっ放しで逝ってしまうし…

R子さんのあそこをはっきり見てみたいという思いと自分も
丸出しだという恥ずかしさでどうしようか悩んでいましたが
 「明かり消して」
の一言で一件落着。惜しいような気もしつつ、烏龍茶を飲む
R子さんの横に座ると
 「どーする?続きしたい?」
と訊いてきたのでアホのように首を縦にカクカクふります(2回目)。

せっかくいい雰囲気だったのに中断され、どう再開したものか
思案しましたがうまいアイデアも思いつかないのでとりあえず
私も烏龍茶をいただきます。

  「あんなところ舐めるからびっくりしちゃった。駄目だよ?♪」
と例の眠そうな顔でニコニコしながら言ってきたのでヘタレの欲望回路に
火が入りました(笑)

コップをなぎ倒してしまいましたが構わず押し倒してチウ。
今度は上になれたのでたっぷり舌を吸いながら唾液を流し込んで
みました(;゚∀゚)=3ハァハァ
チウは目を瞑ってするものだと思っていたのですが
そーっと目を開けて様子を見ようとしたら至近距離で目があって
超ビビりました(笑)

首→B地区とキスしながら腋とアバラをサスサスし、段々おへそを
目指して下っていったところでがっしり頭を掴まれて
「そこは駄?目」と駄目出しです。

おへそ→内股→裏返してお尻→足の裏
という道順で行ってみたかったのですがまた大声を出されたら
Nさんがブチ切れて叩きだされてしまわないかパニックモードに陥ります。

短時間の脳内協議の結果、予定を変更してマムコの探索に向かうことを決定。
まずは茂みをサスサスしてみます。

遂に念願のご開帳とあいなりましたがここで1つ問題が。
一月ほど前に初めてした時はほとんど真っ暗というくらいにまで部屋の
明かりを落とされていたのでじっくりとどういう構造なのか調べることが
できませんでした。(ビデオ等で予習済みですが実物検査は初めて。
中々うまく入らなかったので上になって入れてもらったくらいです。)

今日もベッドライトの薄明かりだけだったのではっきりと見えません。
そこでベッドライトを脇に引っ張ってきて観察しようとしたところ
ぐーで叩かれました。
しかし二度とあるかどうか分からないチャンスを逃す気もありません。

ガキの頃から叱られると正座をさせられていたせいか、
すぐに正座する癖があるようで、今回も正座。
まだ生マムコを拝んだことがないこと、是非ともR子さんのをじっくり
拝見したいことを切に訴えてみたところ「よきに計らえ」との御言葉。

調子に乗ってM字開脚した真中にスタンドを置いてみたら踵で
頭を蹴られました。 _ト ̄|○

後ろに置くと自分が邪魔で影になってしまいよく見えないので
どうしたものか途方にくれてキョロキョロした挙句、傍らにあるベッドの
上に置いて膝を寝かせてもらえばかなりよく見えそうなことに気付き
早速実行します。
「あんまり見ないでね」と言われたのでハイハイと答え
じっくり観察させていただきました。

ビデオでは何度も見ていましたが生で見るのはやはり臨場感が違います。
とりあえず頭に浮かんだのは赤貝です。
(後日回転寿司に行った時にその話をしたらぐーでパンチされました。)
ビラビラというほど飛び出していたわけではありませんが、つまんでみたり
広げてみたりしていたところ「はいお終い」の号令とともに
手で隠されてしまいました。
その時の私はマジでこんな顔してたと思います。→ Σ(゚д゚lll)ガーン

どーしたものか一しきり考えた後で禁じてのおへそ攻撃を決意します。
まずは小指にたっぷり唾をつけおもむろに手を伸ばしてみたところ
「駄目?!!」という叫び声とともに手が離れます。
天の岩戸の開門キタ━(゚∀゚)━!! と思ったら太腿と手で押さえ込まれました。
さらに隣りの部屋から壁にパンチか蹴りのイエローカードが。

このまま終ってしまうのだけは嫌だったのでフーフー攻撃に作戦変更。
今度は大人しくアッアンという感じの声を出しながらホールドを解いてくれました。
フーフーしながら深呼吸してみたところえもいわれぬ香りにこちらも(;゚∀゚)=3ハァハァ
視覚→聴覚→嗅覚ときたので次は味覚ということでレロレロ攻撃開始します。

女の人の甘酸っぱいような香りの源は腋の下じゃなくてここなんだなぁ。
というのがとりあえずの感想です。お酢は苦手なのですが結構いけました。

レロレロも初めての時に経験済みなのですが、その時は単なる好奇心というか
プロセスの1つとしてやっていた感じでした。
しかし今回は自分に尽くしてくれた人のため(玩具にされただけなのに勘違いモード)
ということで気合の入り方が違います。

しばらくしてからベロチウと同じ要領で強めにクリを吸ってみたところ、
ゴッグのような腕力でまたしても頭を鷲づかみにされました。
 「そこは敏感だから強くしちゃ駄目」
との教育的指導が入ります。
凹んでる穴を吸っても平気なのに凸ってるクリを吸うのは駄目というのも
妙な話だと思いつつ下の方をレロレロチウチウ、上の方はレロレロフーフ攻めに。

上から手を伸ばして濡れた指で耳をクリクリされるのが超気持ちよく
そのままずっと舐めていたい気もしたのですがしばらくしたところで
もういいから入れてと言われて中断とあいなりました。

ここで問題発生。まさかこんなに早く使う機会が訪れようとは
夢にも思っていなかったのでコンドームがありません。
ありますか?なんて訊いたらまたぐーで叩かれそうなので
コンビニまで行こうかどうしようか悩んでいたところ

 「生でいいよ」
とおっしゃいます。しかし高校の時に友人の中絶騒動で
カンパする羽目にあった私としては

セクース=気持ち(・∀・)イイ 生=後が怖い(;・Д・)
という考えがあったので乗り気がしません。しかし

 「どーしたの?しないの?」

と言われれば話は別です。生初体験の早撃ち小僧なくせに
外に出せばいいや、ということでご案内されることにしました。

さて入り口に立ったのはよいのですが、入り口にあてがって
ぐっと押し込んだつもりがずるっとしてしまって中々うまく入りません。
焦って何度もやり直すのですが角度も位置も駄目みたいで
うまくいかず半泣き状態になりそうでした。

ここで姉御登場、上体を起こして軽くチウをしてから私を横にすると
上に跨って竿を握り入り口に狙いを定めるとぐっと腰を落としてきます。
通算2人目、合計2回目という超初心者でしたが入り口すぐの
きつさにびっくりしました。

粘膜の向こう側に骨みたいなのがあって、それが門みたいに
なっている感じがするくらい猛烈に押さえつけられました。
そこを過ぎると中は柔らかく温かい感じでしたが根元をぐっと
押さえ込まれた感じで思わずアッという声を出してしまいました。
(R子さんは上でハァーとため息w)

ビデオの猿真似で下から突いてみたもののうまくリズムが合わないのか
 「そのままじっとしてて」
と言われ上で動いてくれました。

前傾姿勢で長い髪で顔をくすぐられるとその香りでくら?っときて
思わずR子さんを抱きしめ下からベロ噛みチウ攻撃。
女の人って温かくて柔らかくていい香りで気持ちいいなぁと
思わず泣きそうになりました(超感動性)

こんなにいい人にお世話になりっぱなしでマグロになっているのは
許せないのでB地区へと侵攻します。
B地区をハムハムしつつ、今更ながらお尻へ手を伸ばすと
胸とは違った感じでふんわりしてて超(・∀・)イイ!

この至福の時がいつまでも続けばと思うものの、悲しいかな、
早撃ちマックな私です。
散々してもらって勝手に行くわけにもいかないので上下の
入れ替えを提案したところ、丁度膝が痛くなりかけてきたとのことで
あっさり承諾されました。

今度は入り口が広がっていたせいか、一度ですんなり入場できました。
上から見下ろす双丘は絶景です(;゚∀゚)=3ハァハァ
髪の香りに酔いながら首筋をベトベトにしてしばらく頑張りましたが
またしても先に逝きそうになってしまいました。

興醒めしてしまうかと心配しながら後ろからしてみたいとお願いすると
これもまた「よきにはからえ」とのこと。
あちらを冷まさず自分は冷ますよう学校のことを思い浮かべ
気を散らそうと努力してみました。
しかし当たる角度が変ったせいか、今までよりもかなり気持ちよく
このままでは長続きしないなぁと心配になりつつ後ろから首筋攻撃。

ここでふと気付いたのですが腋が甘くなってます(゚∀゚)
なんとか逝っていただくにはここしかないと覚悟を決め隣りのNさんの
ことなどすっかり忘れて腋を目指して突撃しました。
一瞬ア"?!と叫ぶとガクンと前のめりに潰れてしまったのですが
快心の一撃を無駄にするわけもなく、そのままペロペロチュパチュパ続けます。
(また大声を出さないよう指を噛んでこらえていたそうで、スマンコッテス。)

こちらはもうすぐのところまで来ていたのでとにかく片手で
あちこちサスサスしまくったところン"?という感じの声がして
ガクっとしてしまいました。
どうやら取り残されてしまったようですが同時に逝くなんて
シロートの私には無理な話です。
しばらくポカーンとしていましたがハァハァしているだけで反応が無いので
こちらも逝かせていただこうとペースを上げると下でンーンー唸り声が。
苦しいのかとも思いましたがラストスパートに突入していたので
止めようもなくそのままパコパコ継続です。

後で聞いたところ中でも大丈夫だったのですが、
間に合わずに1回目だけ中に出してしまったので超ビビりました。
逝った時の感じとしては寝たふりしながら散々いじり回された
時の方が上でしたがR子さんと1つになれたという満足感と
先に逝かずに済んだという安堵感で一杯でした。

後始末をしてから色々話したのですが、R子さんもNさんも
泥酔というところまでは酔っていなくてわりと意識ははっきり
していたそうで、襲うのを目的に飲み会を開いたというわけでは
なかったそうです。
他のメンバーをさっさと追い返して転がっている私だけ残した時には
食っちまおうかという話になっていたそうですが(笑)

調子に乗って腕を差し出して腕枕にしてもらいながら寝たのですが
朝起きたら右腕が動かなくなってました(xx;)
オマケで寝ている間に残り汁が染み出してきてパンツと
尿道孔が接着状態になってて剥がす時に悶絶しました。
あと、生でしたのが初めてなせいかいじられまくったせいか、
チソチソがやたらとヒリヒリして歩くとトランクスの内側にすれて
妙な歩き方になり、Nさんに爆笑されました。←生の代償

その後もR子さんとはハァハァな関係が続きB地区星人及び
匂いフェチとして開発されました。
小さめの乳輪からピコンと小指の先くらいのが飛び出ていて、
SteffanieSwiftというAV女優のB地区とよく似てます。

お互いに軽いM気があるせいか、胸とか股間とか直接的な
場所よりも腋とかおへそ周りとか足とかくすぐったくて匂いの
する場所を延々と舐め合うのが燃えました。
後の換気が大変でしたが夏場に締め切った部屋で真昼間から
取っ組み合いしたりとか(笑)

R子さんはB地区を強めにつねったり捻ったりされるのも
好きだったのですが、私は痛いことをするのもされるのも
気がひけてしまってあまりできませんでした。
M+Mは駄目ぽですね。

R子さんと波長がぴったりあった理由は性格も含めて色々
あったと思うのですが、とにかく一緒にいると温かいんですね。
手を繋いでいる時でも軽く手のひらを撫でてみたり指の間を
撫でてみたりで超気持ち(・∀・)イイのですが、歩いている時とかは
加減してくれて性的な気持ちよさじゃなくてマッサージみたいな感じで
緊張感が和らぎました。

セクースの時も性的な刺激で上り詰めようとするんじゃなくて
ゆっくりゆっくり包み込むような感じで全身くまなくサスサスして
挿入は最後の仕上げみたいな感じでした。
くたびれて逝かずに終わりとか手で終わりなんてことも何度か。

あと、ハァハァフーフーナメナネしまくるせいか、やたら喉が渇くので
色々飲みながら雑談したりでとにかく楽しかったです。

さて、何度も安眠妨害をしてしまったNさんですが、
R子さんの絶叫ほどではないものの彼女もかなり大きな声で
ギシギシアンアンやっていて、それをオカズにR子さんと
もり上がらせていただくこともありました。
一度など、Nさんの部屋の前で中の声を聞きながらR子さんと
ペロペロサスサスしていたらドアが完全にロックされていなくて
寄りかかった瞬間に2人で転がり込んでしまったり(゚∀゚)

私に女性の伊呂波を教えてくれたR子さんは先に卒業して
離れ離れになり、今は1児の母となったそうです。
願わくば私が旦那となりたかったのですが、人生そんなにうまく
いくはずもないということで若き日の青い思い出です。

---
長文失礼しました。紫煙サンクスです。連投&行数規制きつ杉 _| ̄|○

ボロアパートの女子大生

私は急な転勤で2ヶ月ほど前に今のアパートに引っ越してきました。
でも、この2ヶ月間で美味しい思いをしたので、ここに書こうと決めました!

美味しい話その1
この話は、去年の年末の話です。

このアパートは結構古く、家賃もかなり安いんです。
1階は3部屋、2階は2部屋ありますが、1階と2階に各1人しか住んでいません
でした。
私は1階の奥の部屋に入ることになりました。
とりあえず、挨拶回りでアパート内を回りましたが
1階の手前には小汚い社会人っぽい奴が住んでいました(これは関係ない)。

で、私の部屋の真上にあたる2階の部屋には、なんと女子大生が住んでいました。
見た目には茂森あゆみ(ご存じ?)似の綺麗系のいかにもお嬢様っぽい女の子でした。
しかし、いくら家賃が安いとはいえ、こんなボロアパートに住んでいるのを
不思議に思った私は、「どうして君みたいな若い女の子がこんなとこに住んでるの?」
と聞いてみました。
まぁ、色々聞いてみましたが以下のことがわかりました。
・実家は某県の大田舎
・東京には1人で暮らしている
・学校は超有名某音大
・学費のほとんどは親が払っているそうだが、学費の一部と生活費は自分で稼ぐ
・音大とは音楽の勉強にかなり時間をとられるらしくアルバイトもそんなにできない
ということなので、この家賃の安いボロアパートに住んでいるということでした。
私は彼女に一目惚れをしてしまたのです。

私はピッキングができるので、彼女の部屋に忍び込もうかと思っていましたが
私も平日は仕事をしているし、1ヶ月ぐらいでは彼女の行動パターンも把握できません。
しかし年末に、彼女が実家に帰省することがわかりました。
夜、私が仕事から帰ってくると、彼女は少し大きな荷物を持って出かける所でした。
軽く挨拶を交わすと彼女は「これから深夜バスで実家に帰るんでお願いします」
と言い、行ってしまった。これはチャンスだぞと(笑)。

夜中の3時、もう彼女もなにかあって戻ってくることもないと確信し
私は静かに彼女の部屋の扉を開け進入しました。

堂々と明かりをつけました。下は私の部屋なので足音も気にすることはありません。
彼女の部屋を1つ1つ丹念に物色しました。
彼女の部屋は、彼女の見た目ほど綺麗になってはいませんでしたが(笑)
もちろん動かしたものは、寸分違わぬ元通りの場所に戻しました。

下着類を物色しました。しかし、いつも身につけている奴は持っていったのでしょう。
下着をまとめて入れていると思われる引き出しは、半分ほど隙間ができていました。
しかし、奥にはまた下着が残っていました。変わった色や形の下着がいくつもありました。
両脇がヒモのものや、フルレース、Tバックはもちろん、かなり派手な色もあります。
使用済み下着を探しましたが、さすがにあるわけはなかった(^^;。

そこで意外なものを見つけました!
机の奥に靴箱があり、なにやら怪しい雰囲気。
まわりを崩さないようにそっと靴箱を取り出し、ふたを開けてみたところ・・・
この箱は、彼女のH関係のものを封印してある箱だったのです!!
箱には、高校時代に撮影したと思われる写真が入っていました。
その写真には、彼氏とSEXをしているシーンが写っていました。
彼氏はワイルド系でなかなかの男前でしたが、どうやらSEXもワイルドらしい(笑)。
どうやって現像したのかはわかりませんが、かなり大胆な写真も多い(^^)。
マ●コや肛門にバイブやちんこを挿入している写真や、フェラチオ
局部アップの写真もかなりありました。

そして、なんと!!
その箱には、そのバイブも一緒に入っていました。
しかし、箱のほこりのかぶり具合や、バイブの電池切れから見て
最近使った形跡は、残念ながらありませんでした。
その箱の中には、便せんと封筒のセットも入っていました。
その便せんには、彼氏に宛てた手紙が入っていました。
途中で書き損じている便せんが2枚あり、その内容を見ると
彼女はその彼氏の器具を使ったSEXや写真に撮られるのが嫌だったみたいで
その事と別れを告げる内容でした。

その後、まさかと思いビデオを物色すると・・・案の定ありました(笑)。
もう何でもありですね、この彼氏(笑)。
私はそのビデオをダビングして今でも毎日見て抜いています(笑)。

彼女とは、その日以来、まだ顔は合わせていません。

美味しい話その2
この話は、先週の金曜日の話です。

私はその日飲み会があり、夜中の2時頃家の近くまでタクシーで帰ってきました。
コンビニに寄り、家に帰ろうとするとタクシーがうちの近くのアパートの前に止まりました。
すると、タクシーの運ちゃんにかつがれて女の子が降りてきました。
「なんだぁ?」と思ってしばらく遠目で見ていると、タクシーの運ちゃんは
彼女をアパートの入り口に座らせると、行ってしまいました。
どうも彼女はかなり酔っているようでした。
しばらく黙ってみていると、彼女はかなりフラフラしながら立ち上がったと思ったら
その入り口でゲロってます(笑)。

ゲロが終わった後、彼女は自分の部屋に戻ろうと、アパートの階段を登り始めましたが
階段の途中でこけては落ち、こけては落ちとまともに登れません。
私は見るに見かねて(下心あり(笑))、彼女の近くに行きました。
彼女は若いOL風の今時の女性でした(ルックス普通)。

私:「大丈夫ですか?」
女:「・・・●×#$なのに痛いよぉ・・・」
もうほとんど言葉になっていませんが、痛いと言っているようでした(笑)。
私:「部屋はどこですか?」
女:「・・・・」黙って上を指さす(笑)。
私は彼女を抱え、2階まで登りました。
私:「部屋は?」
女:「・・・●×#$こぉこぉでしゅふ・・・」
どうやら、一番手前の部屋らしい(^^;。
私:「じゃここで大丈夫ですね」
女:「・・・●×#$・・・」
彼女を床に座らせると、彼女は家の前についた安堵感からか
まったく動かなくなってしまいました。
私は彼女を揺すったり、頬を軽く叩いてみたりしましたが全く反応はありません。

私は『これはチャンス』と思いました(笑)。
彼女の鞄をあさると、鍵が出てきました。
扉に鍵を差し込むと扉は開きました。
私は中に入り、電気をつけると彼女を抱きかかえベットに寝かしました。
とりあえず物色(笑)。
彼女のプライベート情報GET!
もちろん、下着も物色。洗濯機には使用済みもありました。
まぁ、これだけ酔っているので憶えていないだろうと思いお宝GET!(笑)
鍵の形も近くにあったメモ用紙でGET!(合い鍵作りの為)

本当は、このまま出ていこうかとも思いましたが
あまりに無反応な彼女に何もしないで帰るのはもったいない(笑)。
でも、これ以上やるともう犯罪だし・・・(いや、既に犯罪だが(^^;)
なやんだあげく、彼女の服を脱がしていくことにしました。
少しずつ服を脱がせながら、彼女の反応をみます。
相変わらず無反応。私はいつも持ち歩いているデジカメで
1枚ずつ脱がしていくさまを写真に納めました。
とうとう全裸にしてしまいましたが、彼女は起きないのです。
これ以上は、今までにない経験なのでかなり悩みましたが
全裸の若い女性が目の前で意識をなくしているのに
理性を抑えられるわけはありません(笑)。
結局、30分ほど彼女の体にHな事をしまくり・・・
最後は中出しで果てました。もちろんその間もデジカメで撮りまくり。
それでも彼女は無反応(^^;。

こっそり服を着せていけば、何も気付かれないかとも思いましたが
服を着せている最中に目が覚められたらまずいので
あそこから、私の精子が垂れ流れている状態のまま帰りました。

また、彼女の家の前で待ち伏せすれば、ベロベロで帰ってくるかなぁと
期待しております(笑)。

あぁ、ここはなんていい場所なんだろう(笑)。
引っ越しバンザイ\(^o^)/

家庭教師

 私は、21歳の女子大生で、家庭教師で高校1年生の男の子を教えています。失恋してから、この子の童貞を食べてみたいと思っていました。
 ただ、それを実行に移す勇気がありませんでした。
 この子のペニスを立たせてみたい。そしてわたしの手と口でいかせてみたいと思っていました。

 ある日、ノーブラで」少し、胸元のあいているブラウスを着て授業をしました。彼の視線から、胸が覗きこめるような姿勢をわざとしました。私は自慢できるほどおっぱいが大きく、Eカップあります。
 思ったとおり、彼の熱い視線が胸元に突刺さってきました。チラッとみたり、ジッとみたりと少し見つめると、あわてて視線をそらしたりします。可愛い。
 彼の向こう側にある消しゴムをとりながら、胸を彼のひじに押しあてました。そうして、彼に勉強の質問をしました。

 彼の解答は、上の空で私の計画通りでした。
「N君、気がそぞろよ。どうしたの。集中して。何で集中できないの。こちらを向きなさい。」
 そうして、彼の正面に構えました。

 今日の私は、薄いベージュのミニスカートをはいてきました。きわどく足を組み、「さあ、先生になんでもいって」と聞きました。どうして答えないのといって、足を組み直しました。彼に奥が覗けるようにです。
 「あっ」と声にならない表情を見た上で、「わかったわ。あなた、女性に興味を持ってきたのね。そうね、そういう年頃だもんね。先生が悪かったわ。でもね、そんなことに、気をとられてばっかりじゃいけないわよ。何とか、集中しなくちゃ。うーん。どうしようかな。先生が、少し女性のことを教えてあげようか。少しだけね。だから、君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ!」

 彼は、少しうれしそうな表情をしました。
「まず、君は女性とはどこまでしたことがあるの?」
「キスはしたことあるの?」
「そ、そんなことをしたことないです。」
「そう、じゃあ先生としてみる? したみたい?」
「え、い、いいんですか?」
「君ね、女性の前では、はっきりしないとダメ。中途半端な答えじゃだめ」
「あ、したいです。お願いします。はい。」
「じゃあ、少し口をあけてね。やさしく、唇をやわらかくして。最初は私からしてあげるね。」

 そういいながら、私は彼の唇にキスをしました。燃え上がる感情を押し殺しながら、でも、つい舌をいれて絡ませてしまいました。
「さあ、同じようにして。私の肩を抱いて引き寄せるの。優しくね。」
 彼の唇は、少し震えていました。

 でも次第に、欲求のほうが強くなってきた様子で舌を入れてきて激しく絡ませてきました。
「とっても上手よ。こっちはどうなっている?」と、唇を重ねたまま言って彼の股間に手を伸ばしました。

「あっ、そこは!」彼が叫びました。
「いいの。恥ずかしがらないで。こんなに硬くなっているわ。さすが高校生ね。でも少し、先生はこんなにしてちゃいけないと思うなぁ。少し、溜めすぎじゃぁないの? 大丈夫?」

 まだ、唇は、重ねたままです。そして、彼の大きいものをズボンごしにマッサージをし始めました。
「時々は、この中のものを抜いているんでしょ? どんなことを想像してやってるの? 先生は、興味あるなぁ。」
 前にもまして彼のおちんちんは、大きく、硬くなってきました。
「ねえ、見せてくれる? 先生にこの中のもの」
「だ、ダメです。恥ずかしいです。」
「じゃあ、ズボンごしに気持ちよくしちゃって出っしゃうよ。おかあさんになんて言うの?」
「わかりました。」

 ベルトをはずし、ズボンをおろしました。彼のブリーフは、ピンとテントを張っています。
 ブリーフの上から、握り、根元に向かって擦り先端に帰る動作を繰り返しました。
「ようし、見ちゃうぞ!」少しふざけながら、ブリーフを降ろしました。

 ピーン

 おっ立っているという表現が、丁度よく思いました。先にある穴からは、既に光るものが、にじみ出ています。
「すぐ出しちゃもったいないからね。がまんね。N君。」ゆっくりと、何度もシコシコしてあげました。
「こういうの知ってる?」
 ペニスに口を近づけ、裏側を舐め上げました。そしてスッポリと咥えました。
 さっき手でしてあげたことを今度は、口で繰り返しました。

「先生。もう、僕ダメです。出ちゃいます。ああ。」
 早い。あっという間でした。
 その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、その日は彼を説得してそこまでにしておきました。

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、


俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、


ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった〜〜〜! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。


そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ〜』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、


そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。


そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。


『ホント、美味しかったね〜 また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、


そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。


目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。


状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ〜」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、


顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5〜6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。


ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、


もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、


「よ〜し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ〜!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ〜〜ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、


俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒〜〜w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒〜w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒〜w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで〜もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、


「終了〜〜」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」


男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、


「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。


女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、


「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」


男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。


すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。


あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。


だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、


顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。


嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....



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