萌え体験談

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JD

「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」

実は後日談があったりする。

今まで人妻の話とかたくさん書いてきたけど、ほぼフィクションであって
自分の経験や体験談を書くことは滅多になかった。
なんの気まぐれか、初めて書いた本当の体験談だったのだが、
これにはいつもの様な大量イクナイが投下されなくて、なんとも言えない甘酸っぱい気持ちだ。
そんな訳で、気を良くしたので、
少し恥ずかしいけれど、蛇足的な後日談を書く気になったわけである。

前回、複数の男達に話題にされていながら、
なにゆえ吉田だけ名前が出てきたのだろうか?
もしかしたら勘の良い知恵者は、疑問に思ったやもしれない。

機密事項にあたるので詳しくは書けないが、
研修後、私は、とある仕組みを開発する部署に配属された。
上司は、私が女であることに気を使ったのか、私の教育係に同じ女性である洋子さんというベテラン職員を任命した。
初めて顔を見たときから、いや?な予感はしたのだけど・・・
洋子さんは、私以外の人間が居る時はいつも優しい笑顔なのだが、
他の人の死角になると、モロに敵意剥きだしになるという、なんとも素晴らしい性格の人だった。

洞察力に優れた人は「それって君の美貌を妬んでのことじゃないか?」などと思っただろう。
しかし、残念ながら、恐らく不正解だと思う。
彼女は、津田塾というマイナーな女子大学を出た人でコネ入社と噂されていたから、
何かにつけ「頭が良い」などと称されている新人に
嫌がらせの一つもしてやろうなどと思っていたに違いない。
私がちょいと失敗でもしようものなら、、どこかで見たコメのように
「東大の人って勉強はできるけど、仕事では使えないんだよね」などと言って、
低学歴からくる劣等感に、ささやかな抵抗をしたかったのだろう。
私が男であったならば、まだ許せたのだろうが、同じ女であるから、なおのこと敵愾心を抱いてしまったものと思われる。

当然のように、まともに情報も与えられずに、それでいて、面倒な仕事ばかりが押し付けられる毎日だった。

そんなある日のこと
その日は、生理の二日目で非常に体調が悪かった。
そんな時に限って、夕方の5時くらいになって、全く訳の分からない仕事を振られた。
分からないなりに、調べたり、洋子さんの目を盗んで、別の先輩に聞いたりして
なんとかやっていたが、途中で、これは当分帰れないなぁと悟って、医務室で薬を飲むことにした。

医務室から戻ってすぐ、びっくりした。
私の仕掛中ファイルが更新されていたからだ。
当然ファイルサーバはセキュリティが掛かっていたが、同じ部署の者であれば更新できてしまう。
『うわー落とさなきゃロックされていたのに、、失敗した?!』
と思いながら、ファイルを確認すると
下の方に赤い文字で、
非常に丁寧かつ簡潔に、仕事のヒントというか、やり方が書いてあった。

その内容は私が薬局に行ってる間では到底書ききれないレベルのもので
恐らく私が仕事を振られた直後から準備していたのだろう。
誰の仕業か、、、
名前などは全く書いてなかったが、
洋子さんお気に入りのイケメン君の顔がすぐに浮かんだ。
恐らくうまく洋子さんをヨイショして、聞きだしてくれたのだろう。

その後も何度かそういうことがあって、ある時
「親切なコビトさん、いつもありがとう!」と吉田君にメールを出してみた。

「なんのことか分かりませんが、きっとそのコビトさんは、いつも頑張ってる●●さんを応援したいのですよ」
と返信が来た。

「そっか、では私もコビトさんを応援するよ。私で役に立つことがあったら言ってみそ」

「コビトさんは、●●さんと食事がしたいみたいです」

そんなやり取りをして、食事に行くことになった。

吉田君はスマートにタクシーを止めると「五反田まで」なんて言いやがる。
え?五反田ですか、そうですかと若干ドキドキしながら乗ること数十分。
着いた先は、
今もあるのか、分からないが、ふく佳という河豚料理の店だった。
この店、入った瞬間、あまり綺麗に思えなくて
えー?ここ?初めての女子を連れて行くところか?
などと無礼なことを考えたのだけど。
正直言って、味は最高だった。特に白子が絶品。
あんなに大きいのは、お金に余裕がある今でも食べたことない。

帰る時、当然だけど、
「いつもお世話になっているから」と私が支払おうとした。
しかし、吉田君は「僕が誘ったんだから」とどうしても受け取ってくれなかった。
耳をダンボのようにして会計の様子を窺っていると
河豚コース二人で5万いくらだった。ヒエーとなってしまった。

このまま帰すのは、さすがにヤバイと思って
「もう一軒行きましょう、そっちは私が」なんて言ったら
吉田君、真顔になって
「ホテルへ行きたい」って言いやがった。

実はタクシーで五反田って聞いた時から、なんとなく、そうなるかなとか、
そうなっても良いかなと思っていたので
黙って頷いた。

五反田だし、ラブホを予想していたんだけど、吉田君、私をパシフィックまで連れて行った。
その気遣いに、感心したので、数カ月に渡る彼の願望を叶えてやろう!と意気込んでいたのに。。。
彼は、ひたすら私の裸を舐め回すだけで、自分もして欲しいとは、なかなか言ってこない。
咥えさせたいとか、顔に出したいとか、研修時、居酒屋で散々語ってたくせに
結局、普通に正常位でやってお終い。
私の性体験など聞きたくないと思うので、詳しい描写は省くけど、そんな感じだった。

最後の蛇足
彼とはそれから付き合うことになって
ある時、私が原因で大喧嘩になった。
明らかに私が悪くて、その時に、やっと切り札を使うことになった。
「舐めるから許して!」って股間を指さして言ってみたら
彼ったら物凄く激怒してたくせに「えっ!」とか変な声出しちゃってw
あっさり許されたw

男ってわりと単純で、そして基本的に変態なんだよね。

学生の時には、こんなこともあった。
当然、吉田君とは別の人の話だけど。。
当時付き合っていた彼氏が激怒して
「お前のことは一生許さない!」なんて言うもんだから
学校だったんだけど、
「今日、一日ノーパンで過ごすから許して!」って言ってトイレでパンツ脱いできた。
そしたら、彼氏、鼻の穴を膨らませて「マジで?」とか
「はいてないの?」とか言いながら上機嫌で太股を撫でてきた。
お前の一生、、短かっ!

結婚したばかりの頃
ネトゲで一月200万使ってしまった時も
あえて書かないけど、夫とも同じようなことがあった。

あまり回数は使えないけど、変態的なことをやる!って言うと
たいていの男は、どんなに激怒してても 一瞬、ぽかーんとなるか
慌ててたような、虚を突かれたような顔になり、次に、スケベな顔になって
機嫌がすこぶる良くなる。

これが、女の場合、怒ってると絶対にそういう気持ちにはならないのだけど
男って激怒してても、アソコは反応するんだよね。

まったく不思議な生き物だ。

「今までの人と全然ちがう、おっきい、あぁ、」セフレの友達のユイ(彼氏持ち)をXLサイズの巨根でマジイキさせる

少し前にかなりいい体験をしたので書いてみたいと思います。
簡単に俺のスペックから。。
トオルっていいます。
大学4年生で正直言って遊びまくってます(笑)
特に4年生になってからは授業もほとんどなかったので女遊びばっかりしてましたw
合コンで出会って、そのままお持ち帰りってパターンが多いです。4年になってから20人は食ったかなw
女子大生とOLが多かったですwあとは看護師とかも。
今日書くのは俺のセフレの紹介で知り合った同い年の女の子について。
セフレの友達もセフレにしちゃいましたw
俺のセフレの名前をカオリ、今回知り合った子をユイとしておきます。
カオリは某女子大に通う4年生で、合コンで知り合いました。
お持ち帰りしてそのままセフレにしてたんです。
ちなみに、俺テクには自信あって、常に3人はセフレいますw
よくチンコが大きくて気持ちいいって言われるですが、長さは20センチぐらいw
カオリも俺の巨根のとりこになって、いつも週1ぐらいで会ってました。
今まで4人しか経験がないらしく、初めてイッタのも俺とのセックスw
もう他の人とできないって言うほどですw
カオリとセフレになって1ヶ月ぐらいした頃、カオリからメールで相談がありました。
どうやら仲のいい友達に俺のことを話したらしく、しかもその友達が俺に興味津々なんだとか。
どうやらセックスの内容まで話しちゃったらしいw
その友達ユイは彼氏はいるんですが、彼氏だけじゃ物足りないっていう性欲の持ち主。
しかもFカップの巨乳と聞けば、会ってみたくなるのも当然!!
興味あるなら連絡してくるようにカオリに言っときましたw
カオリとしては友達にセフレのことを教えるのはちょっと気が引けたようですが(笑)
すると、すぐにユイからメールが来て、1週間後飲みに行くことに!
初対面でしかも友達のセフレとなるとユイは相当緊張していたようです(笑)
会ってみるとめっちゃスタイルいい!
ちょっとギャルっぽい雰囲気で、髪も明るめだったんですが、ニットの上からわかる巨乳が素敵過ぎましたw
二人で居酒屋へ!話はもう最初から下ネタ全快ですw
ユイ「カオリがすごいって言ってたよw」
俺「まじでw確かにあの反応だとそうだねww」
ユイ「すごそうwどんなことしてるの?」
俺「どんなって、普通にエッチしてるよ?(笑)」
ユイ「本当に?カオリから他の人と全然違うって聞いたよー!(笑)」
俺「そうかな?まあ経験積んでるからね!」
ユイ「何人ぐらい?」
俺「50とかかなー」
ユイ「まじで(笑)やばいね!」
俺「ユイちゃんは?」
ユイ「ヒミツ。。(笑)」
俺「実は結構あそんでるんじゃないー?(笑)」
ユイ「まあ10ぐらい?(笑)」
俺「多いね(笑)」
ユイ「トオル君ほどじゃないでしょ!これぐらい普通だよ?」
どうやら昔はセフレとかいたみたいです(笑)
いまはいないそうですが。。
俺「そういえば彼氏いるんでしょ?満足できないの?」
ユイ「うーん、、別に下手ってわけじゃないんだけどね?」
俺「性欲強いの?」
ユイ「そうみたい(笑)」
こんな感じで下ネタに花を咲かせました。
居酒屋を出た後は、なんとうちに来ることに!(笑)
これはもう食っちゃうしかないんですが、とりあえずコンビニで酒とつまみを買って、うちへ行きました!
さて、酒を飲みつつ下ネタ談義のつづきです。。
俺「どういうのが好きなの?」
ユイ「う?ん、、長いのがいい」
俺「彼氏早いの?」
ユイ「そういうわけじゃないけどねーやっぱ長ければ長いほどいいじゃん(笑)」
俺「そんなもんかなー?カオリはあんまり長いのは嫌がるけど」
ユイ「そうなんだ、人によるよね?」
俺「まあ俺がカオリをイかせまくって疲れて動けなくなるってのもあるけど(笑)」
ユイ「まじで!!本当にすごいんだね?(笑)」
30分ぐらい喋ったところで、一旦俺がトイレに。
トイレから帰ってくるとなにやらユイがニヤニヤしてます。。
ユイ「トオルく?ん(笑)見つけちゃったよ♪」
俺「なに?どうしたの?」
ユイ「ほら、コレ♪」
と言って取り出したのはコンドームww
俺が無防備に棚に置いていたのを見つけてしまったようですw
俺「ちょww」
ユイ「カオリが言ってたの本当だったんだね?(笑)」
俺「なにが?」
ユイ「ほら、XL!本当に大きいんだね(笑)見てみたいかも!」
俺「そういうことか(笑)見る?」
ユイ「え?ここで?」
そう言うなり、俺はズボンを脱いで下半身はボクサーパンツ姿に。
ユイはちょっとびっくりしてたけど、俺が脱ぐのをみて笑ってました。
ユイ「すごーい!パンツの上からでもデカイのわかるよ?」
そう言って色んな角度から眺めてくるユイ。。
俺「触っていいよ」
ユイ「なんか恥ずかしいな(笑)」
と言いながらおそるおそる触ってきました。
ユイ「あれ?まだフニャフニャだ。。勃ってるかと思ったのに」
俺「さすがにまだ勃たないでしょw」
ユイ「おっきいから勃ってるのかと思った(笑)」
俺「直接見てみる?」
ユイ「え???笑」
ここで、自分でボクサーパンツを下ろしました。
ユイ「すごい、、勃ってないのにおっきいね?」
俺「彼氏よりも?」
ユイ「そうだね(笑)彼氏のは普通くらいだし。。」
そう言うと、俺のチンコをしごいてくれました。
徐々に勃起していきます。
ユイ「すごい!めっちゃおっきい!!」
俺「本当?」
ユイ「XLってすごいね。こんなのはじめてみたよ。。」
俺「そっかw」
ユイ「すごーい指まわんないんだけど笑」
そしてそのままフェラへ。唾液の使い方がエロいw
俺「彼氏いるのにこんなことしていいの?(笑)」
ユイ「言わないでよ?(笑)こんなの見たらしたくなるじゃん。。」
ジュプジュプ音を立てててめっちゃエロいwサオの上から下まで全部舐めてくれます。
ユイ「すごい!大きくて全然入らないw」
亀頭がかなりでかいので、普通の女な子なら亀頭しか口に入りませんw
ユイ「トオル君のすごいね、カオリがハマっちゃうのもわかるなー」
俺「おっきいの好きなの?」
ユイ「うん(笑)」
俺「めっちゃエロいじゃんw」
ずっとフェラしてもらうわけにもいかないので、今度は俺がユイを攻める番に。
ニットを脱がすと色白でキレイな巨乳がw
けれど巨乳にはまだ触れず、耳や首もとからじわじわ攻めていきます。。
たっぷり30分ぐらいかけて全身を触りまくってから、ブラを取ります。
焦らしすぎですね(笑)
この頃にはもう濡れまくってたはずです。
ブラを外すと、ちょっと大きめの乳首が。
けどおっぱいの形は本当にきれいでした!
焦らしまくったせいか、乳首を触るだけで声が漏れます。。
ユイ「うあっうっうっう…」
さらに焦らしながら乳首舐めへ、同時にひざでアソコをこすってやります。
ユイ「なにっ?はあっ、はあっ、きもちいい、うあっ、、こんなの初めて、、」
思いっきり乳首を攻めるとすごい反応が!
ユイ「あぁ!すごい!いい!もっと!うあっうっうっう…」
さらにパンツの中に手を入れて手マン!するともうイキそうになってましたw
ユイ「ああぁ!!!だめえ!イク!あぁぁぁ!!!イク!!あぁぁぁ!」
そう言って体をビクビクさせながらイっちゃいました。
ユイ「はぁ、はぁ、、トオル君上手?!こんなに上手い人初めてだよ」
俺「まじで?けどまだまだおわらないよー?」
ユイ「もう入れて欲しいんだけど。。」
そう言うと俺のチンコを握って、手コキし始めました。
ユイ「あぁ、、こんなの入らないよ。。」
俺「けど入れたいんでしょ?」
ユイ「うん、、、こんなにおっきいの見たことないよ。。ねえ、もう入れて?我慢できない。。」
けど俺はまだ焦らすつもりで(笑)
そこからさらに2回ほど手マンでイカせましたw
ユイ「はぁ、はぁ、、まだ入れてないのにこんなにイカされるの初めてだよ、、」
俺「焦らされたほうが気持ちよくなれるんだよー(笑)」
ユイそうかも、、もうやばい、ねえ、お願い、はやくきて、、」
俺はユイを寝かせると、ゴムを着けて亀頭をユイの中に入れました。
ユイ「あっ、、すごい、、んあっ、うわ、太い!」
俺「どう?このまま入れちゃっていい?」
ユイ「ダメ、まって、あぁ!ゆっくり、、」
俺「ユイちゃんめっちゃ濡れてるwすごいねw」
ユイ「はっ、はっ、はっ、だめ、ゆっくり、、おっきい、あっ!」
俺「まだ全然入ってないよー?」
ユイ「はぁ、はぁ、すごい、こんなの無理だって、、」
ユイはかなりきつそうでした。と言ってもどの女の子も最初はこうなんですけねw
慣らすために浅く入れてゆっくりピストンを始めました。
ユイ「ふあぁ、、はっ、、すごい、、」
俺「だんだん慣れてきたね、全部入れていい?」
ユイ「うん、入れて、、ゆっくりね、、はぁあぁああん!」
俺「おおお、すごい締めてるね、、」
ユイ「はっ、はっ、はっ、おっきい、おっきい、あっ!あっ!すごい!いい!」
俺「どう?」
ユイ「はぁ、はぁ、すごい、今までの人と全然ちがう、おっきい、あぁ、」
ぐっと奥まで入れて、子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせていきました。
ユイ「はっ、はっ、すごい!奥まで入ってる、、」

女子大生に2回タダマンする方法2

あー、えっと、GWも終わったので続きを書こうと思って来てみたら

「イクナイ」の方が多かったので、詳細な手法の公表は控えさせていただくわ。

前回の投稿から今日までの戦果は、面接3人のうち、成功は2人。

せっかくだし報告はさせてもらうな。

てことで成功の1人目。
某出会い系サイトで釣れた女子大生

19歳。

高校時代はご当地アイドルグループに所属してて、
ローカル放送局のTV番組にも何度か出演経験ありとのこと。

喫茶店で面接したんだが、可愛すぎて日本の将来が心配になった。

清楚系ビッチという都市伝説が実在することを身を以て知ることになるとは…

とてもハキハキとしゃべる良い子で、座った姿勢も背筋がピンと伸びてて、
とても金で股を開くような女には見えない。

そんな子がね、

「生でも大丈夫です」

とか

「写真ですか?ネットにアップしないと約束してくれるなら構いません」

とか言っちゃうの。まっすぐおれの目を見てね。
毎度だけど、このやりとりがたまらんよ。

面接にかこつけて、プライベートな質問もしまくり。楽しすぎる。

そしてこの後にするある質問の組み合わせがタダマンの布石になるのだが、
そこで断られることももちろんある。
その場合、深追いはしない。

だが彼女、そこもクリア。
はいタダマン確定。

んで、その後は、近くのホテルに場所を移して若い体を満喫。

写真もいっぱい撮らせてもらったよ。

中出しは安全日ではないからと断られたけど、生はOKしてくれてたので
イクとき、最初の「ドピュ」だけは膣のいちばん奥で射精して、
その後をおなかの上へ放出し外出しを演出。
無論彼女は気付かない。

その後、時間をおいてもう一回戦。
可愛い女だと勃ちが違うわ。

同じように射精の最初だけは膣奥へ出してやった。
あー、妊娠してほしーわ。
彼氏が居るとのことだから、妊娠したら彼氏のせいにして産んでくんねーかな。

次に会う日を決めて解散。ここもポイント。
はい2回目のタダマン確定。

帰宅して撮影データをみたら、マジでアイドル級だった。
被写体が良いと、ウデがヘボくても良い写真になるもんだ。
次はビデオカメラと三脚も準備して行こうっと。

次に2人目
これは出会い系サイトではなく、とある掲示板から。
なんと国立の医学部に通う女子大生だった。

20歳。

美人だが、少し派手というかゴージャスさがあり大人っぽく見える。
メイクばっちりで、長い髪の毛はしっかり内巻きでつやつや。

服装にもお金がかかってて、金に困っているようには全然見えない。

聞けば、医学部に通う同級生は金持ちの家の子ばかりだが、
自分の家は普通なのがコンプレックスなのだそうだ。

要は友達付き合いに金が必要なんだと。

典型的なバカ女だと思った。
学費や仕送りは親がしっかり払ってくれてるのに、
遊ぶ金欲しさにパパを募集してやがる。

これはこらしめてやらねばと思ったぜ。

世間知らずな女だということは会話ですぐわかった。
勉強は多少できるかもしれないがな。

あっさりおれのタダマントークにひっかかってくれたよ。

大学デビューして、背伸びしたいお年頃なのかね。
いままででいちばん簡単だったわ。

聞けば高校では恋愛もせず勉強ばかりだったそうだ。
大学に入って、はじめての彼氏ができたんだと。

どうやら彼氏と付き合うのにお金がかかるらしいな。

で、自分と同じ普通家庭の出身なのに金回りの良い同級生(女)から
パパを募集するやり方を教わったというわけ。

おれが月に30万出すよと言ったら、(出すつもり無いけどwww)

「ピルを服用するので膣内射精も大丈夫です」

「何でも言ってください。痛いことでなければ大概はOKします」

だって。

場所を移してホテルへ、と思ったけど、
この日は時間が無かったので、近くの大型電気店の身障者トイレに連れ込んだった。

身ぎれいな女がトイレでケツ丸出しにしてる光景はシュールだったわ。

彼女、だいぶ戸惑ってたけど、もはやおれの言いなり。
さっき「何でも」って言っちゃったからな。

ストッキングとパンツを脱がせてスカートをまくりあげ、バックから合体。
意外にも濡れてたのかすんなり挿入できた。
その前にフェラさせて、女の唾でおれのチンコをヌラヌラにさせてたしな。

鏡ごしに彼女の顔を見ながらガン突き。

ときおり髪をかき上げる仕草がエロい。

挿入しながら胸をはだけさせ、ナマ乳をぐいぐい揉んでやる。
Cカップって言ってたっけな。手に収まるちょうど良い大きさ。

挿入したまま女の上体を起こし、顔をこちらに向けさせてベロチュー。
「飲んで」と言ってから唾液を大量に流し込んでやった。

ゆっくり楽しみたかったが時間が無かったし、
トイレを待ってる人もいるかもなので、本気ピストンから一気に中出しへ。

本気ピストン中の女の喘ぎ声が大きくて、口を塞がざるをえなかったわ。
てか、バンバンという腰を打ちつける音が結構響いてたから、外に誰かいたら完全に異常事態www

おれが射精する瞬間、女のアソコがキュッと締まった。
射精のドクドクという動きに合わせるかのように、グニグニとマンコが動いてものすごい快感。

まさに絞りとられるような動きだった。

お互い「ハァハァ」と息をつくばかり。

しばらくして女が

「中で出したんですね…」

って言ってたが、軽く無視しておいた。

チンコを抜いて、便座に座って一休み。

女がどうするかぼーっと見てたら、
トイレットペーパーを折りたたんだものを股に挟むようにしてその上からパンツ履いてた。

その後は、おれが先にトイレを出て、時間差で女も外へ。

当然次回のアポを取ってから解散。

タダマン、最高だわ。

この方法、会うまでに多少時間はかかるけど、会ってからの成功率は結構高いと思う。

平均して、週一以上はタダマンできてるからな。

1回できた女は2回目も確定だし、うまくすればそれ以上もヤレる。

新しい女も週一で面接できてるし、我ながら素晴らしい方法を編み出したと思うわ。

てか、こういう報告も不要かなぁ。
いらないなら「イクナイ」にでも入れといてー

セックスレスの嫁がエロビデオを隠してた3

嫁の加奈子とは、子供が中学になった頃から、セックスレスだった。
それでも俺は、キャバ嬢とよろしくやっていたし、家庭も幸せな家庭だと思っていた。

それが、偶然見てしまった、嫁が若い男達にひどいことをされている動画、、、 それによって、すべてが壊れつつあった、、

俺に、ある日突然送りつけられた動画は、嫁をオモチャにする、大学生くらいの男達3人が映っていた、、
嫁は何かで脅されてレイプされている、、、 そう思っていたのに、嫁は積極的に快感をむさぼっているように見えた、、、

ただ、どちらにしても、この酷い状況を変えなければいけない、、 そう思った。
でも、加奈子も含めて、誰かに動画のことを話したら、ネットにばらまくと警告されている、、、

ネット拡散の恐怖は、過去の色々な流出事件でよく知っている、、 正直、手の打ちようがないと思った。

そんな苦悩があったが、嫁は本当に、信じられいくらい普通だった。あんな目にあっているとはまったく思えない感じだし、乳首やクリトリスにピアスが開けられているなんて、まったく想像も出来ない。
そんな事を思いながら嫁を見ていると、
『なに? そんなにじっと見て。恥ずかしいよw』
嫁が、照れて笑いながら言う。
俺は、曖昧に誤魔化しながら、
「明日の映画、楽しみだね」
と言った。
『ふふw 本当に、久しぶりよね。楽しみw』
と、良い笑顔をしてくれた。
俺は、思い切って、動画のことを切り出そうとした。
嫁に話したら、ネットに動画を流すと警告されているが、考えてみればバレようがないと思う。
嫁に話して、二人で解決する方法を考えるべきだ。
そう思って、話しかけようとしたとき、息子が帰ってきた。

「腹へった???! ねぇ、ごはん出来てる!?」
息子が、腹ぺこな顔で入って来て、嫁に話すタイミングを失ってしまった。

そして次の日になり、久しぶりに嫁と映画に出かけた。
嫁は、歩くときも手を繋いできて、本当に久しぶりに昔に戻った気持ちになった。
嫁ももう40だが、こうやって見ると若々しいし、まだまだイケていると思った。
俺は、正直に嫁をそう褒めると
『へへへw 褒められちゃったw 嬉しいなぁ?』
と言いながら、嬉しそうに腕を組んできた。

街を腕を組んで歩く。キャバ嬢のミナちゃんとはよくしていた、、、 そんな罪悪感が、頭をよぎる。
ミナちゃんは、まだ20歳の女子大生だ。キャバ嬢にしては地味というか、普通な感じの女の子で、キャバ嬢なのにスレてなくて、悪く言えば田舎っぽい子だった。
なぜか最初から俺とは話があい、映画の趣味が同じだったので、デートをして、何度かデートをするうちに、奇跡的に惚れてもらえた。

キャバ嬢のくせに、男性経験が一人だけで、しかも一回しかしたことがない、ほぼ処女の状態の彼女に、俺はのめり込み、ハマっていった。
だけど、それはミナちゃんも同じで、セックスがどんどん良くなったようだ。そして、俺とのセックスにハマっていった彼女。

こんな風に、キャバ嬢の若い彼女が出来て、俺は浮かれていたんだと思う。その結果、嫁の危機に気がつけなかった。最低だと思う、、、

そんな自分を反省しながら、嫁とのデートを楽しんだ。
嫁は、本当に楽しそうで、ポップコーンを食べながら、よく笑っていた。俺にも食べさせてくれたり、本当にラブラブな一日だった。

そして、約束通り、ちょっと小洒落たバルで食事をして、飲んで食べて、たくさん笑った。
俺は、もうミナちゃんとはきっぱり関係を断ち、嫁とのこんな時間を増やそうと心で誓った。
『こんなお店、よく知ってたね?』
嫁に言われて少しドキッとしたけど、想定していたので、すぐに
「会社の若いやつに聞いたからね。でも、来るのは初めてだから、イマイチ勝手がわかんないよ」
と、よどみなく言った。

顔なじみの店員が、いつものと違う相手と来店した俺に、そっとウィンクをした。
ちょっとドキドキしながらも、嫁と楽しく過ごした。

『ホント、美味しかったね? また来ようね!』
嫁は、本当に満足したような感じで、この笑顔や、楽しそうな雰囲気からは、とても酷い目にあっているとは思えなかった。
乳首やクリトリスにピアスを開けられたり、恥丘に入墨をされている、、 悪い夢のような気もする、、

そして店を出て、嫁が知っているというバーというか、居酒屋というか、小さな個室がいくつもあるようなお店に行った。
「へぇ、こんな店あったんだ。この前とか良く通るけど、全然気がつかなかったよ!」
『ここ、テニススクールで一緒の人が働いてるんだよ。私も来るのは初めてだけど、今日はいないみたい』
嫁がそんな事を言う。
なかなか雰囲気も良くて、個室なので、カップルがイチャイチャするには良いのかなと思いながら、ワインを飲んでいた。
そして、個室だと言うことで、秘密が守れると思い、嫁に動画のことを切り出そうとして、タイミングを計っていた。
でも、そこでまた記憶がなくなった。

目が覚めると、まったく知らない広い倉庫みたいな場所で、俺は椅子に縛られていた、、、
口には猿ぐつわをはめられて、後ろ手に椅子に縛り付けられている俺、、、
目の前には、全裸の若い男が5人いて、口にガムテープみたいなモノを貼られた女性を犯している。
ガムテープで口をふさがれた女性は、男達のうちの一人に、ガンガン立ちバックで犯されている。
ガムテープで口をふさがれているからか、声も出さずに犯されている女性は、体つきから見て、かなり若い感じだ。

状況がまったくつかめない、、、
犯されている女性は、よく見るとドロッとした白いもので体中が汚れている。

「オラ、もっと力入れて締めろw 終わんねーぞw」
腰を振る男が、女の尻を叩きながら言う。
でも、他の4人は興味がない感じで、たばこを吸ったり、スマホをいじっている。
そして、4人とも、裸の若い女が犯されているのに、少しも勃起していない。

「そうそうw やれば出来るじゃんw 良し! イクぞ?」
男は、楽しそうにそう言って、体を少し震わせた、、、

そして、崩れ落ちる女性、、

「アレ? 起きてるじゃん!」
男の一人が、俺を見ながらそう言った。

「おっ、意外と早く起きたなw」
「しっかし、寝てるヤツって、メチャ重だな。マジだりーよw」
「おい、彼氏起きたぞw」

その言葉に、一瞬ドキッとした。犯されているのが、嫁だと思ったからだ。
でも、体つきがまったく違う。

そして、床にへたっている女性が、こっちを向いた。

俺は、叫んでいた、、 でも、猿ぐつわで声が出なかった、、、
女性は、ミナちゃんだ、、
俺の恋人というか、セフレというか、キャバ嬢の女子大生ミナちゃんだ、、、

ミナちゃんは、キャバ嬢のくせに、真っ黒で艶やかな髪の毛が肩まで伸びてて、ちょっと清楚というか真面目っぽい感じに見える。
そして、野暮ったいというか、まだスレていないと言うか、垢抜けていない感じでちょっと田舎くさい。
そしてその、ちょっと田舎くさい顔が、涙でグチャグチャになっている、、、

顔も体も精子でドロドロになったミナちゃん。あまりに無残な状態だ、、、
「じゃあ、彼氏に見せてやらねーとw」
そう言って、男の中の一人、ちょっとガタイの良いヤツが、ミナちゃんを抱えるように持ち上げる。

そして、俺のところまで移動してきて、幼児におしっこをさせるようにミナちゃんを抱え上げる。
俺は、心臓が止まりそうだった。
ミナちゃんのあそこからは、驚くほどの量の精子が垂れ流れているが、そんなものはたいした問題ではないと思えるほど、無残な状態のあそこだった。

ビラビラにリングピアスが5?6個ぶら下げられていて、開けたばかりなのか、それぞれの穴から血が流れている、、、
そして、アソコの毛も全部剃り上げられて、恥丘にマジックで不倫豚女と雑に書かれていた。

ミナちゃんは、焦点が合わないような目で、ぼんやりと俺を見ながら、そのままの状態で失禁した、、、
抱えて広げられているので、勢いよく飛んだおしっこが、俺の足にビチャビチャとかかっていく、、、

俺は、あまりにひどいミナちゃんの姿に、見ていられなくて目を閉じた。
「なに現実逃避してんの? ちゃんと見てないと、もっとヒデー目にあわすぞw」
そんな風に、男の一人に言われた。それと同時に、手で無理矢理目を開けさせられた。

ミナちゃんは、焦点の合わなかった目が消えて、怯えた目になっていた。
涙を流しながら、ブルブル震えて、怯えた目で俺を見るミナちゃん。でも、助けることも出来ない、、、

床にへばっていたミナちゃんを、またガタイのいい男が抱え上げる。

そして、5人の中で一番小柄な男が、空中に浮いているミナちゃんのあそこに指を入れた。
いきなり3本も突っ込んで、かなり雑に動かし始める。
『ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っっーー!!!』
ミナちゃんが、ガムテープの下で絶叫している感じだ。

そして、その掻き出すような指の動きに合わせて、精子がドロドロと流れ出てくる、、、
「スゲぇなw ドンだけ中出ししたんだよw これ、妊娠確定じゃね?w」
「誰の子だよw」
「かわいそーにw 不倫なんかするからw」
男達が口々に言う。

そして、ミナちゃんのアソコに指を突っ込んでいる男は、残像が残るほど早く動かしている。
すると、たっぷりと中に注ぎ込まれた精子ではなく、透明の液体を派手にぶちまけ始めた。

「マジかw この状況で潮吹きとかw 不倫する女は淫乱だなw」
男が、あざけるように言う。
ミナちゃんは、確かにセックスが好きだし、ちょっと淫乱気味な女の子かも知れない。でもそれは、俺がほとんど経験がなかった彼女を、こつこつとエロい女に育てたからだとも言える。

しかし、この状況で感じるほど、重度の淫乱ではないと思う。恐怖や、防衛本能だと思う。

「なんか緩くなってきたw 行けるか、、」
指を入れていた男が、さらに指を増やして、無理矢理ねじこもうとしている。
小柄な男だが、いくら何でも指が4本とか5本入るほど手が小さいはずもなく、どう考えても無理な感じだ。
すぼめた指がとりあえず5本、先っぽだけ入っているが、特に拳頭の部分なんて、幅も大きいので入るわけがない。

『ん゛ん゛ん゛ぎぃぃっん゛ん゛っっーー!!!』
ガムテープで口をふさがれているが、絶叫するミナちゃん。目を見開き、首をブンブン左右に振り続ける。無理! 無理! 痛い! そう叫んでいるようだ。

俺は、こんな目にあわされているミナちゃんを見て、自分が自分で思っている以上に、ミナちゃんのことを好きだと気がついた。
助けたい。なんとかミナちゃんのことを助けたい。
そう思うが、腕が引きちぎれるほど力を入れても、まったくロープは緩まない。

「もっと力抜けってw 裂けるぞw まぁ、それもいっかw」
男は、笑いながらさらに腕に力を込めたようだ。

ミナちゃんのピアスだらけで、血まみれのあそこに、どんどん手が入っていく。

「オッ! もうちょいw て言うか、すでに裂けてるしw」
「酷ぇw 結構血でてるぞw 出産かよw」
男達は、止めるどころか楽しそうにけしかける。

すると、唐突に手が消えた。
拡張の訓練もなく、いきなりフィストファックされたミナちゃん。
普通でいったら、入るわけがない。
『ん゛ん゛ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーーーーーー!!!』
ガムテープがはがれそうな程の絶叫だ、、、

ガタイのいい男に抱え上げられたミナちゃんのあそこから、小柄な男の腕が生えている、、、
限界まで広げられたあそこは、本当に裂けているようで、結構な量の血が男の腕を伝っている、、

もう、止めてくれ! 許してくれ! 俺はずっと叫び続けているが、猿ぐつわのせいでまったく声にならない、、、

「よ?し、パパ、もっとイカせまくっちゃうぞ?!」
男が、ふざけたことを楽しそうな感じで言いながら、腕を動かし始めた。
出血もして、酷い状態なのに、男は容赦なく腕をグチョングチョンと音を立てながら動かし始める。
『ンぎぃっ!! ギッ!! ギーーぃっ!!!』
ミナちゃんが、目が飛び出そうな程目を見開いて、叫ぶ、、
惚れた女が、こんな目にあってるのに、なにも出来ない俺、、、
しかも、男達の話しから考えると、俺のせいだ、、、
ミナちゃんとの不倫に対する制裁、、 俺への制裁のはずだ。
俺を苦しませるために、ミナちゃんに酷いことをする、、、

その指示を出したのは、一人しかいないと思う、、、

「すげぇw 超感じてんじゃんw くっそ淫乱w」
「バカw 痛がってんだろw そんな事もわからないから、オマエは女に下手くそって言われるんだよw」
「うるせーし」
「電マ使うかw」

そう言って、他の男がミナちゃん電マを当て始めた。
いきなり全開で、ビーンという強い音が響く。
ミナちゃんは、さらに絶叫する、、

「なんだよw オマエだって下手くそじゃねーかよw」
「うっさいわw 皮が邪魔なんだよ。コイツ、包茎じゃんw 治療してやるよw」
そう言って、男がはさみを取り出した。

「マジ、ひでーヤツw」

男は、涼しい顔でミナちゃんのクリトリスの包皮をつまみ、まったく無造作にはさみで切り取った、、、

ミナちゃんは、言葉も出せずに、体を痙攣させて気絶した、、、

「だからやりすぎなんだってw めんどくせーし」
「水もってこいよ」
男達は勝手なことを言い続ける。

そして、無造作にミナちゃんの口のガムテをはがし、頭から水をぶっかける、、、

『ご、ゴメンなさい、ゴメンなさい、、 助けて、、 助けて!! 死んじゃうぅっ! 殺さないでッ!!!』
ミナちゃんが、絶叫して、パニックになる。
もう、半狂乱だ、、、

「うるせーし」
「だまれよ、マジ殺すぞw」
「ほら、ダーリンも見てるだろ?落ち着けって」
男達は、口々に言いながら、ミナちゃんをビンタしたり、足蹴にしている、、、

ミナちゃんは、へたり込んで座ったまま、泣き続ける、、、

「不倫なんかするからだってw」
「奧さんの気持ちとか、考えたことねーの?」
「オマエだって、人妻大好物のくせによw」

「よし、開放ゲ??ムw 1分以内にダーリンをイカせたら、開放してやるよw」

『そ、そんな、、 許してぇ、、 助けてださい、、 助けて下さい、、 助けて下さい、、、』
壊れてしまったように、繰り返すミナちゃん、、、
正気ではない感じだ、、、
血まみれの彼女が、震えながら許しを請う、、、

俺は、どうすることも出来ずにいる、、、

「はい、残り50秒??w」
『そ、、そんな、、ダメ、、ダメ、、』
慌ててミナちゃんが、俺のズボンを降ろし始める。
俺も腰を浮かせて手伝うと、すぐにチンポが剥き出しになった。
なにも言わず、俺のことを見ようともせず、ミナちゃんが俺のチンポをくわえた。
そして、全力で頭を振る。

「はい、残り30秒?w」
『イッてっ!! イッてっ!! お願い!!』
半狂乱で言いながら、痛いほど俺のチンポをしごくミナちゃん。
でも、当然のことながら、イクどころか勃起すらしていない、、、
俺はこんな酷い状況で勃起できるほど、精神力が強くない、、、

「はい、10秒?w」
「頑張れ!」
「負けるな!」
「負けないで?もう少しw」
男達にはやし立てられながら、必死でしごくミナちゃん、、、
でも、結局俺は勃起すら出来ないで終わった、、、

「終了??」
「じゃあ、罰ゲームだなw」
「どうする?」
「コイツってさ、スゲぇ髪綺麗だよなw」
「酷ぇヤツw」

男は、どこからかバリカンを持ってきた。
そして、ミナちゃんの髪の毛をひっつかんで無造作に刈り始めた、、、
『イヤぁぁぁっっーーっっ!!! 止めてっ! やめてっ!! あぁぁっ、、』
泣き叫ぶミナちゃんなどかまわずに、その艶やかで美しい黒髪が根元から刈られていく、、、

「おい、短すぎじゃね?」
「マジかよw 尼さんじゃねーんだしw」
「アレ? 設定間違えたかな? まぁ良いかw お! そうだ、、、」
バリカンを持つ男が、楽しそうに刈り続ける。

女の命とも言われる髪を、こんな風に無残に刈り続ける男達、、、
ミナちゃんは泣き続けるだけだ、、、

不倫するのは確かに悪いことだと思うが、一番悪いのは俺だ。 俺に罰を与えて欲しかった。 
ミナちゃんは、俺のためにこんな目に、、、

「出来たしw」
「なんだそりゃw」
「ラーメンマンって、こんなじゃなかったっけ?」
「なにそれ? ラーメンマン?」
「知らねーの? キン肉マン」
「知らねーよw 昭和かよw」

頭頂部だけ、弁髪のように残された髪、、、
あまりに酷い状態だ、、

「なんか、こんな色物だと、抱く気も起きねーなw」
「オマエがやったんだろ!?w」
「もう、こんなもんでいいんじゃね?」
「じゃあ、呼んでくるわw」

そう言って、一人がらせん階段を上がっていく、、、
しばらくすると、男と嫁の加奈子が降りてきた、、、
加奈子は、汚物を見るような目で俺を見た後、ミナちゃんを見て、
『なにww? このラーメンマンはw』
爆笑しながら言う、、

ミナちゃんは、加奈子のことを見ることも出来ずに、うつむいて泣き続ける。
すると、加奈子がいきなりミナちゃんの顔を、足の甲で蹴り上げた。パンプスを履いたままの足で、容赦なく蹴り上げると、
『ぎぃっ!!』
と、ミナちゃんは悲鳴というか、苦悶というか、叫びながら床に倒れた。
鼻からドクドクと鼻血を出しながら、気絶したように動かない、、、

「これ、鼻折れたでしょw」
「さすがに容赦ないねw」
「ドMはスーパーSにもなるんすねw さすがですw」

男達は、口々に言いながら、慣れた感じで加奈子を裸にしていく。
5人がかりで、ほぼ一瞬で全裸にされた加奈子。
あぁ、、 やっぱりだ、、
加奈子の乳首には、あのデカいピアス。鎖が左右のピアスを連結している。
そして、立っていても見える、恥丘の”恥女”という入墨、、、

男達に脅されて無理矢理されている、、、
本当にそうだと思っていた、、、
でも、実際は加奈子が頂点にいるようだ、、、

倉庫みたいな部屋なのに、デカいベッドが置いてある。
その上に、加奈子が寝そべる。

すると、滑らかな動きで、男達が取り付く。
左右の乳首に一人づつ。アソコを舐めるのに一人。そして、足の指を舐めるのに一人、最後の一人は、一番イケメンの男で、ひたすら加奈子にキスをしている、、、

5人の若い男達に奉仕をさせる加奈子。
俺が見てきた動画の加奈子は、ひたすら酷い目にあって、犯されていた。
アレは、なんだったんだろう?

『あっ、 ンッ! ンあぁっ!! そう、、 気持ち良いわよ、、』
加奈子は、満足げに吐息を漏らす。

すると、足を舐めていた男が、加奈子にチンポを差し出した。
驚くほどの大きさのペニスだ。
5人の中で一番大きいようだが、それにしてもデカ過ぎる、、、

差し出された超巨根を、加奈子は嬉しそうに口に含んだ。
口を目一杯開けて、頭を前後に振る加奈子。
夢中でフェラを続ける。本当に美味しそうに、愛おしそうにくわえる加奈子。

「ホント、加奈さんってフェラ好きっすよねw」
『ふふw 大きいのだとねw くわえてるだけでイキそうになるw』
「小さいのじゃダメ?」
その質問に、加奈子は俺の方を見ながら
『全然ダメw 気持ち悪いだけだし、入れても気持ち良くないしw 粗チンのくせに、浮気すんなって話w』
吐き捨てるように言った、、、

もう、確定だった。これは、俺への制裁だ、、、

「まぁまぁw 加奈ちゃんの好きなのやってあげるからw」
そう言って、超巨根の彼が、腰を振り始めた。
いきなり手加減もなく、喉奥まで突っ込み、押し込むように腰を振る。
『おごぉっ!! おオォろぉっ!! ぐぅっ、、、 ンぶぅっ!!』
思い切りイラマチオをされて、顔が真っ赤になり、怒りの表情だった加奈子が、トロンとした顔に変わっていた、、、

男は、容赦なくガンガン加奈子の喉奥を犯し続ける。
他の4人は、胸を舐めたり、足の指を舐めたり、アソコを舐めたりし続ける。
加奈子が頂点の逆ハーレム状態だが、同時に加奈子は喉奥を強烈に犯されているので、主従がイマイチわからない。

あまりのことに、あっけに取られてしまったが、もうどうして良いのかわからない。
猿ぐつわで、声も出せないし、縛られているので動くことも出来ない。

酷い状態のミナちゃんを助けたいし、嫁に謝りたい。

だけど、男達も加奈子も、たまに俺を汚物でも見る目でチラッと見るだけで、無視状態だ、、、

顔を真っ赤にしながら、イラマチオをされ続ける加奈子。
『ンッぶろオッ! オロおろぉっ!!』
吐きそうな感じでうめく嫁だが、超巨根の彼は、さらにガンガン腰を振る。
「あぁ、、 イク、、 出るぞ、、 オラ、開けろw」
そう言って、チンポを引き抜き、目一杯口を大きく開けた嫁の口内に、その丸太のようなチンポから射精した。

笑ってしまうほど大量の精子が、アメリカンポルノの男優並みの量の精子が、一滴もこぼれずに加奈子の口の中に突き刺さる。
嫁をこんな風に扱われて、怒りを持つべきなんだろうけど、この状況ではそんな気持ちも持てない。

嫁は、口の中にあふれるほどの精子をためたまま、いつの間にか目を覚まして、声を殺して泣いているミナちゃんのところに移動した。

ラーメンマンみたいな髪型で、無残に鼻を腫れさせたまま泣き続けるミナちゃん。
あまりにシュールな光景だ。

加奈子は、その弁髪を鷲づかみにして強引に顔を上げさせる。
『ゴメンなさい! ゴメンなさい! もうひどい事しないでぇ、、 お願いします、、 お願いします、、』
泣き叫ぶミナちゃん。

変態ポチャ女でフルボッ○してしまった

エロ系SNSでまんま渡辺直美と変態プレイしてしまった件
顔写メ送らないしもっと警戒すればよかった・・・
メッセと電話でノリノリになりすぎたのが不味かった・・・

ブスなのに痴女系で予約してた個室居酒屋とかで積極的に股間触ってくるし
M気のある俺には耐えられなかったよお前ら・・・

スペック
俺社畜26歳でそれなりにM
渡辺直美20のJDメッセでは変態プレイがなんでも好きと言っていた

で昨日の話

夜10時位に飲み屋の前で待ち合わせしていた
メッセでは今晩は飲んだら朝まで色々やりまくる予定になっていたのだから時間は遅めでよかった
で、俺は10時五分前位に待ってたんだ
そしたら10時ほぼ丁度にメッセが来て今向かってるとのこと
俺の息子は期待に膨らませて膨らんでいた・・・

しかし到着したのは直美・・・・

一気に元気はなくなったが俺も男だと言わんばかりに
「かわいいねーwじゃあさっそく飲もうか」と言ってしまいそそくさと入店

個室は掘りコタツで部屋に入ると直美は正面に普通に座った
とりあえず最初はビールで乾杯してだらだら飲んで世間話をしてると急に
股間に変な感触を感じた・・・直美の足だった
直美は普通に話ながらズボン越しに俺の息子を足でさすってきた
俺はなんとか耐えようとしたがこの日のために2週間オナ禁をしてたためすぐに耐えれずフル勃起
直美は「おおきくなっちゃったね?」といい横に移動してきた

そしておもむろに俺のベルトを外して直接手コキを始めた
俺は止めようとしたが直美はお構いなしに続け
部屋には我慢汁音が響き俺はすぐに限界に達しそうだった
しかし直美は笑顔で手コキを止めこう言った「アナルに指入れさてくれたらお口に出していいよ」と
完全に限界だった俺は言った

「アナルで感じながら直美の口にザーメンださせてくだい!」

直美はまた笑顔になり窮屈そうな堀りの中に移動し
俺はズボンを膝までおろし座布団の上にある直美の指に腰をおろした
直美の指はツバでヌルヌルで気持ちよく前立腺を刺激してきたために
ほんの二分位で口に出してしまった

それから俺もおかしくなったのかいちゃいちゃしつつ飲み屋をあとにして予約してたラブホへ直行
といあえず一緒にシャワーて流れになったんだが洗い場で直美があることを言い出した

直美「おしっこしたいから飲んで」俺はそのときメッセの内容を思い出し

かけっこor飲ませっこすと言っていたのを思い出した
一応やっぱいいかなーみたいなことを言ってたら

直美が「またアナルしてあげるから」と笑い俺の理性は飛んだ

俺はすぐさまマットに横になり直美が顔騎の体制になり
直美「いっぱい飲めたらいっぱいしてあげる」といい口に熱くて苦しょっぱいものが流れ混んできた
顔が見えないのと元々おしっこ好きな性癖なお陰で飲み干したころにはまたもフル勃起
そして直美は喜びながら

「すごーいまたこんなにおっきくなってる。じゃアナル弄ってあげるから四つん這いになって」と言った

直美俺のアナル舐めてほぐし今度は沢山いじれるようにと指にローションを塗って
一本二本と入れてきた
正直M性感のプロ並に気持ちよかった。
そのせいで風呂場では俺の喘ぎ声が響き直美は笑いながら変態とか女の子みたいとか言ってた

しかしここで問題発生直美がローション使いまくるせいか腹が怪しくなってきた
俺はまだイッテないが流石にやばいので理由を話いったん止めようと言った
しかし止めない直美それどころかどんどん激しくなってきてる

俺の尻は限界だった、直美は言った「出しちゃいなさい」とその瞬間直美が俺の腹を結構な力で押した
出てしまった・・・・少量ではあるが直美の手にそれはあった
俺はさすがに萎えてシャワー浴びて部屋にもどった

しばらくベットにくるまって凹んでいると直美が上がってきた
直美はごめんと言うが俺はしばらく無視してた。
すると直美も布団に入り電気を消した。

あーこれで寝られると思って寝付けそうになったとき直美が手コキを始めた
俺はびっくりして何?何?と言ったら直美「おまんこに生で入れて欲しいの」
今日はもういい的なこといってあしらったが
直美の手は止まらず萎えてた息子は三度目の正直バリに勃起
俺もそういや今日は挿入してないなーとか考えてしまい起き上がって速後ろから入れた

前戯はしてなかったがかなり濡れててなんで濡れてたか聞いてみたら
あのあとお風呂でオナしてたとか言いめっちゃエロく感じた
俺は燃えた・・・それはもういつも以上に激しく腰を振りそして出した中に

直美は生中で喜び俺はそれにまた欲情し合計三回戦した出したのは二回で三回目はオナの見せ合い
そうして眠りについて朝起きたら

とんでもべーデブスの渡辺直美がいたのでさっさと起こして帰ってきました

黒人の講師に

昔英会話学校で事務してたころ黒人の講師と仲良くなった。
俺はイケテナイのではっきりいってぱしりだった。
そいつは元2Aの選手生徒は勿論近所のバイトやら人妻やら喰い放題
ある日、若くて色っぽい人妻が同じ事務で入ってきた。
俺はいつももじもじ、奴はどんどん親しくなるある日俺のおごりで飲んでいる時奴の携帯がなった。

彼女からだ。今から会うらしい俺は席を外そうと思ったが恥じを忍んで奴に言った
奴は俺を馬鹿にしながらも了承した 俺は奴に車を貸し、奴の部屋に先に忍び込んだ
俺は奴の部屋の押し入れに隠れた三時間まってうとうとすると、奴と彼女が帰ってきた
陽気に笑う二人奴はベッドに座ると彼女にキスをする俺は覗きつづける彼女の夫のような気分だ
舌をすすりあう音が響く 奴はゆっくり彼女のシャツを脱がせスカートの奥に手を入れる 人妻が簡単に体をひらく めがねちびの俺には信じられない
奴は時間をかけて彼女を責める彼女の爪先が時折動く 奴は彼女を三十分かけて裸にした 俺からは奴の巨大な背中とのけぞる彼女がみえる奴は彼女をベッドに座らせ股間に顔をうずめた
水をすするような音がするいつもスーツを着こなし俺にさえ笑顔で話す彼女のあえぎ声がはげしくなる

奴はベッドにあがると立ち上がり彼女の目の前に巨大なものをつきつける奴は髪をなでながら低い声で彼女にはなしかける奴のものは、25センチはあるそして黒い
いつも妄想していた行為を彼女がはじめた奴の黒棒をゆっくりとくわえる俺の憧れの人妻彼女の白い細い指が奴の棒をなぞる
奴は髪を撫でながら声をもらす彼女はくるしそうな顔をして奥まで頬張り、また出して竿に舌を這わせる奴が玉を指さすと細い指で竿をしごきながら玉を口に含む
俺は押し入れの中から食い入るように見つめる あの、いつも俺にさえ優しい人妻の彼女が奴の黒棒に奉仕している奴がなにかささやく
彼女はかすれた声で答える
「イエス ビッグ ベリービッグ アンド ハード」
再び彼女が奴をくわえて頭をうごかす
奴は彼女の頭を離し、財布からゴムを取り出す彼女をゆっくり寝かせると正常位でゆっくり入れはじめた
彼女の悲鳴のような声が続く
「ストッププリーズ」
と叫ぶ 奴はかまわずゆっくりゆっくり腰をおとす 彼女の悲鳴がとまった 奴がゆっくり逞しく黒い腰をうごかしはじめると、彼女の声が甘いものにかわりはじめた
事務所では想像できない甘い声で彼女が歌い始めた 奴の巨大なものが彼女の体をゆっくり出入りしている彼女の細い指は奴の肩をつかみ、白い太股は奴の腰にからまってるすごいよお、あ、だめ、おかしくなる、彼女の声はかすれてくる
奴の腰が沈むと俺の憧れの人妻の細いあごがのけぞり、奇麗な唇からあえぎ声が漏れる俺は伸びやかな肢体が黒い筋肉に蹂躙されるのを見ながら一ヵ月前思い切って彼女を食事に誘った時の事を思い出した。

先輩として歓迎会させてもらえるかな、どもりながらようやくこれだけ言った俺を彼女は困ったような顔をした。そりゃそうだ彼女の人生で俺の様な不細工でチビから誘われたことはないだろう。
諦めかけたその時、奴がきた。奴は強引に彼女を誘いはじめた。英文専攻で留学した俺は会話は分かるが参加する度胸がない、人妻は俺達と食事にでかけることになった。
二件目のバーで飲む頃には奴と彼女はすっかり親しくなっていた、GHをしていた彼女は夫の商売が傾いたので、うちの学校で働くことにしたらしい。彼女の夫は中国にずっと交渉にでかけてなかなか家に帰れないらしい。
奴の黒い腕が彼女の腰にまわっても人妻は嫌がらない。俺はそこにいるだけの存在になっていた。
俺が奴と28才の人妻を残して帰ろうとした時、二人は体を密着させて話しをしていた。俺は奴に言われるまま車のキーを渡し家に帰った。
翌日出勤した彼女は普段どおりだった。俺は奴に聞いた。奴はにやりとして、スィートだったと言った、車が少し汚れたが気にするなともいった。
その時妄想した光景が俺の目の前にある。奴は彼女を起こすと俺のいる押し入れに背を向け、座位で責めはじめた。俺の正面に彼女の顔が見える 人妻の目はすでに焦点があわず、下から送り込まれる快楽におかしくなっているように見えた。
奴は朝まで元GHの人妻を責め続けた彼女は上にされ、下にされ、這わされ、三回口に出された。俺のいる押し入れに手を突き、立ったままいかされもした。
陽があがると彼女はようやく解放され、のろのろと着替えると奴の部屋から出ていった。
俺が押し入れから出ると、奴は今日は休むと言って寝てしまった。俺は出勤した、彼女は少し遅刻してやってきたがすぐいねむりしはじめ、早退した。
半年後、彼女は上海の夫のもとにいった。

奴は俺に見られると興奮すると言い、それからも何度か俺を押し入れにいれ、何人もの日本人のこをおもちゃにした。
奴は俺の部屋も使い始めた。俺は奴に鍵を渡し。奴の電話で寝室の隣に隠れ覗き続けた。勤務先のビルの一階の携帯会社の子を連れてきた時は、奴の白人の連れ二人も一緒だった
短大を出たばかりのその子は、英語が良くわからず、笑っているうちに奴等の餌食になった。
テニスが趣味だと言う彼女は、良く日焼けした小柄な体をけもの三人におもちゃにされていた。
ツンととがった胸をけむくじゃらの手と黒い手が交互に這い回る。彼女の引き締まった脚の間に黒い頭と金髪が入れ代わりたちかわり入りすすりあげながら舌を使う。
ついこの間、わざわざ事務所まで挨拶にきていた可愛い女の子は、次々と発射されたものを音をたてて飲み込み、大きな声をあげ失禁した。四人が帰ったあと、俺は黙って部屋を片付け、マットを買い替えた。
奴は俺にビデオを撮らせる様になった。女が外人の時など、俺はベッドの横で撮影したが、女はまったく気にせず奴のものをくわえ、大声を上げた。奴の友達の間で俺は変態チビジャップとして有名になった。奴の連れは、あらゆるジャンルの日本人を食べていた。
ちなみに奴は制服とかまったく理解できないらしく、CAとやっても高校生とやっても脱がしやがる。俺が卑屈に頼んでやっとしてくれた。

ある日奴の連れからビデオを撮れと話しが来た。そいつは地元のケーブルでワンポイント英会話をやってる奴だ。俺からみても男前で、ボビ?ブラウンに似ている。
俺はいつも通り自分の部屋に隠れそいつが来るのをまった。そいつが連れてきたのは同じ番組でアシスタントをしている小ぎれいな子だ。
地元でしか見ないといえ、TVに出れるだけあり、それなりにかわいい、青のキャミソールを胸が突き上げ、すらりとしながらも適度に柔らかそうな太股をジーパンがつつむ。
栗色の髪はアナウンサー風のショートで、形のいい耳からは小さなブロックピアスが見える。奥二重の目は黒目がちで、唇はつやつやとひかり、ぽっちゃりとしている。
女の携帯が鳴り、邪魔くさそうに話したあと、黒人にむかい肩ををすくめる。ほら、女の子がよくやる、えーっていうポーズで。
例の彼?男は上手な日本語で聞くTVに出てから、焼き餅ひどくてさ、と女が言う。
男は勝手に冷蔵庫をあけ、チーズを出し、俺のワインを二人で飲みはじめた。暫くすると玄関で音がして、奴が入ってきた。
奴と女は初対面らしいが、ワインの力もあり、すぐ打ち解ける。

女は彼氏のグチを始める、大学が一緒らしいが、ジェラがひどいとか、ミスキャンパスで入賞してから殆どストーカーだとか、大手メーカーに就職をしたのに、僻んでばっかで喜んでくれないとか、女がトイレに立つと黒人二人は露骨な会話をはじめる。男もまだ彼女は喰ってないといい、奴はにやにや笑い新しいワインを勝手に空ける。
顔を少し赤くした女が帰ってくる。チビの俺とそれほど変わらない体はだんだんぐにゃっとしてきている様に見えた。男が髪を撫で始め、奴が脚を撫で始める。巨大な黒い男に挟まれた女はくすぐったがるだけで止めさせようとはしない。
男が耳元で何か囁く。女は笑いながら首を振るが、男の黒く大きな手で頬をつつまれ、キスをはじめる。奴の黒い手は女の腿からふくらはぎ、足首を這い回る。女は口を貪られながら体をずらそうとするが、奴はしっかり腰を捕まえてしまっている。
男が女の舌を貪る音と女のくぐもった声が部屋に響く、男は大きな黒い手で女の大きな胸を服の上から揉み始める。丁寧に揉む。男が胸を揉み上げると女のくぐもった声は大きくなる。
奴は女の脚を撫で回しながら、頭を下へと滑らせ、女のペディキュアを塗った脚の指をくわえた、女はびっくりしたように腰を持ち上げるが、男に口を深く貪られ、胸を支配されて、動けずにくぐもった声を漏らすだけだ。

奴は大きな口で女の脚の指を一本一本しゃぶっていく、女の漏らす声がしだいに甘いものにかわっていく。男は弱々しく抵抗する女を無視して、キャミソールを頭からぬき、青のブラの上から胸を包むように揉みしだく。
奴は脚の指をしゃぶりながら、右手で女のジーパンのボタンを外す
「あ、ノー……」
女はよわよわしく声を出すが、男にすぐ口をふさがれてしまった。
黒い猛獣が小鹿を貪っているようだそれも二匹で一頭を俺は隣の部屋からビデオをまわし続ける。
女は手で奴の黒くて太い腕の動きを止めようとするが、男にすぐ両腕をつかまれてしまう。男の赤い舌が、水着の跡の残る女のわきを這い回る。
男はTシャツを脱ぎ黒く盛り上がった胸板をさらす。女の白い手が行き場を失い男の胸を掴む。奴の黒い指は女の青い下着の中に滑り込んだ。
奴は女の左耳を舐め回しながら指を小刻みに動かす。男は女の細い首に長い舌を這わせる。奴は指で何かを確認すると、男と目をあわせにやりとして下着も膝まで下ろした。
白く水着の跡が残る女の脚の間で、奴は指をタップさせた。ぴちゃぴちゃと言う音が小さく聞こえる。奴は男と目を合わせ、にやりとすると指を中に入れ、俺に見せる様にひきあげた。
指の先からは糸がひき、女の脚の間につながっていた。奴は女の下着とジーパンをゆっくり足首から抜いた。
女はかすれた声で
「やめて」
と漏らしたが、奴の指が再び中に入ると、腰をもちあげ、溜め息をもらし始めた。
男は女のブラを取った。大きくて上を向いた形の良い胸には、水着の跡が残っていた。奴は耳を舐め回しながら指を二本、小刻みに動かす。

男は白い胸に顔を埋める。
彼女の柔らかそうな唇からはもうあえぎ声しかでてこなくなった。
今度は奴が女の唇を貪り始めた。男は顔を女の脚の間に埋め、猫がミルクを飲むような音をたてはじめる。
いつのまにかブリーフだけになった黒い肉体に挟まれた白くて柔らかそうな女の体は、四本の手と二つの舌が与える快楽に支配されている。
俺は女のうつろな目をした顔をアップで撮った。ファインダーが赤く光った。テープぎれだ、撮影を始めてもう60分がたっていた。
俺は音を立てないようにテープをかえた。バッテリーも変えて撮影を再開しようと、カメラを隣の部屋へと向けた。
黒人が二人、日本人の女子大生を挟んで立ち上がっていた。
白く水着の跡を残した柔らかそうな体が、その間にひざまついていた。
男が耳を撫でながら女の目を見つめる。女は取りつかれたように男のグリーンのブリーフをおろしはじめた。
男のものが飛び出してきた、
すごい
俺は思わず、うわっと声をあげ慌てて息をつめた。
男のものは既に天井にむけ反り返っている。
長さは30センチはある。先の太さは昔のコーラの缶よりひとまわり以上大きい。
俺はふと、小学校の鉄棒を思いだした。
奴も嘆声をあげ、口笛を吹いた。
女は細い指で握ったまま、恐怖さえ浮かべている。
男は黙ったまま指を女の口にいれ、そのまま自分の巨棒に導いた。

女は大きめの口を一杯にあけ、男の先に唇をかぶせたが、すぐにせきこんでしまった。
男は笑いながら頬をなで
「プリーーズ」
と言った。
女は白い指を再び根本にからめ、柔らかそうな唇を男にかぶせた。
女の唇が男の先とくびれをゆっくり往復する。
喉の奥の方から時折声を出しながら、女は俺に横顔をみせ、頬をふくらませ、取りつかれたように顔を動かした。
奴がブリーフを下ろすと、男はゆっくり巨棒を口から抜く。
奴が顔を向けさせると、当然のように女は奴の黒棒をくわえ、顔を動かす。
奴の黒棒にストロークを続ける女の胸を男がゆっくりもみあげる。
男が女の頭を軽く叩くと、それが前から決まっていた約束の様に再び右手に握った巨棒に口を被せる。
暫くすると奴が女の頭を軽く叩く。女は顔を反対にむけ、奴の黒棒に舌を這わせる。
女の携帯が鳴っているが、もうだれも気がつかない。
女の口から漏れるくぐもった音が断続的に続く。
男と女が出演している番組で、彼女は商店街のおばさんたちに、息子の嫁にほしいなーって言われていた。
女は大学で五番目に美人でもある。そんな横顔を俺に順番に見せ、二本の黒い棒に奉仕を続けていた。
暫く彼女の口を楽しんだあと、奴は女の後ろに回り、床に腰を下ろした。
何をされるのか、彼女はうつろな顔に少し不安そうな表情を浮かべる。
奴が後ろから女の胸をつかみ動けない様にしている。男はきつそうにゴムをつけようとしたが、舌打ちすると、そのまま女の脚の間に体を入れた。
男が巨棒の先をあてがい、女の両膝をつかむと、女は男と奴、交互に顔を見て、泣きそうな顔で無理よ無理だわ、と哀願した。

巨棒の先がくぐり始めると、女は腰や上体を震わせてなんとか逃げようともがきはじめたが、奴は簡単に女を固定して、男は腰をゆっくり進めつづける。
女は、無理よ無理よ、こわいこわい、止めて止めてと、目を見開いて入っていく部分を憑かれたように見つめ続けたが、巨棒がくびれの所まで入る頃には、口を大きくあけ、呻き声を挙げ始めた。
仲良くワインを飲んでいた時の舌足らずな声はどこにいったのだろう、男がいったん動きを止め、奴が後ろから女の敏感な部分を指で触ると顔をのけぞらせ、かすれた声をあげた。
男はくびれの部分までをゆっくり抜き差ししはじめた、女の肉付きのいい太股は黒人の腰をかかえこんでいる。
奴は後ろから女の首に舌を這わせ、男はゆっくりと腰を動かし続ける。
女は巨棒が自分の中に出入りするのをうつろな目で見つめ、大きく開けた口からはあーーっと時折声を漏らした。
女の腰は別のいきものの様にくねりはじめた。
男がゆっくりと腰を動かし続ける。女は男の肩に爪を立て、体を震わせると、全身の力が抜けたように奴にもたれかかった。
彼女の絶頂を無視するように、男は巨棒を更に進め始める意識が戻った女は巨大な侵入物から逃れようと体を動かすが奴と男の力で微動だにしない。

男と奴と女と俺、8つの目が彼女の脚の間をみつめていた。
女は首をふりながら呻き続ける。ちょっとした冒険のつもりで部屋についてきたのだろう。毎週自分の横で爽やかに笑う男が、こんな狂暴なものを自分に打ち込むなんて想像もしなかっただろう。
退屈な彼氏に対する飽きもあったのかもしれない。
だけどもう遅いぞ、と俺はつぶやいた。
奴等はミス・キャンパスだろうが、人妻だろうが、真面目な女子高生だろうが何も関係無い。
自分の黒棒を入れる口や穴があればそれでいいのだ。そして奴等の黒棒を打ち込まれたら、もう日本人では満足できなくなるんだ。
俺は呟きつづけた。
この子はかなりかわいい、大手メーカーにも内定してる。ケーブルTVでも人気があるだろう。
しかしあんたはもうおしまいだ。そんなクレージーなモノをぶちこまれたら、一生こいつらの奴隷だ。
男の体が動き始めた。30センチを抜き差ししはじめたのだ、女はリスの様な目を一杯に開き、動物のような声をあげ続ける。
男は女の締まった足首を両手でつかみ大きく開いて機械のように打ち込み続ける。
今まで見た黒人の中でも男は段違いだった。奴はおとなしく女の肩と腰を押さえている。男が打ち込むたびに、女が壊れているような気がした。
時折体を激しく震わせているのは達しているのだろうか。
あれだけ続け様に逝くものなのか?
女は気が狂うのでは、と俺は真面目に心配になった。女の彼氏は携帯を握って心配してるのだろう、彼の心配より遥かに悪いことが起こっているのだ。
女の下の絨毯に黒いしみが広がった、失禁したのだ。男はまったく気にせず動き続け、低くうなると女の中に出した。
部屋の向うでは奴が女をベットの上で責め続けている。男はシャワーを浴びてタオルを巻いたまま俺のいる部屋に入ってきて、タバコをすうとテーブルに灰を落とした中に出すのはひどい……俺は撮影を止めて言った。
男は、撮られていると興奮してさ、と白い歯を剥き出して笑った。

あのこはこわれたんじゃないのか?
と俺が言うと
壊れる?それはこれからだろ
と言って隣に移った。
奴も女の中にそそぎこんで終わった。女の白いおなかが激しく上下するが、うつろな目で天井を見つめたままだ。
男はタオルを取った。巨棒はまたそりかえっていた。奴は肩で息をしている。
お前はうしろな
と言うと男はベッドにあがった
何?…もうやめて……
女は弱々しい声を出したが、体はもう動かない。
男は上から一気に女を貫いた。
そして、女を上にして、自分はベッドに仰向けになった。
下から体を支えられた女は、後ろから奴が近づくのに気付いていないようだ。
奴の黒い腕が女の細い腰をつかんだ。
奴の黒棒が女の後ろの穴にあたって、彼女はやっと黒人たちの企みに気付いた。
かろうじて残っていた理性で女は
「いや!それはいやあ!」
とさけびはじめた
女の体は黒人二人に上下から押さえられ、ピクリとも動かない。
奴が腰をもちあげ、ずぶりと黒棒の先を突き入れた。
女は口をぱくぱくさせ、体を男の胸に沈めた。
これはひどい……俺はただ茫然と撮影を続けた。
奴は25センチをもう一つの穴にすべて入れた。
しっかり撮れよ!
男は叫んだ、女は意識を失っているようだ。
奴と男が交互に動き始めた。女の口は開き、体の力はまったく入っていないように見える。
奴が後ろから、白い腰をつかみ抜き差しする。男も腰を持ち、下からつきあげる。けっして大柄でない女の中に、25センチと30センチが同時に打ち込まれていた。
女はよだれを流し
「あーー」
と呻き続け何回も体を痙攣させ、二人の黒人に体の中を別のものに変えられていた。
朝がきて、黒人たちは俺のビデオを持って家に帰った。
女は夕方までベットで眠り続け、帰ってきた奴に再びおもちゃにされたあと、二人で部屋を出田。
掃除は明日だ。
俺は女の香水と黒人の匂いが残るベットでオナニーをして寝た。

乱交中に犬も乱入して獣姦3Pでイキまくった

昔の大学の寮での思いでなどを....
ネタと思われようが事実と思われようが、別に気にしません。
ただ、なんとなく思いでを書きたくなっただけですから.....

某女子大と合コンして、不覚にもヘロヘロに酔っぱらったオレ。

意識がぶっ飛んで、気がつきゃ寮の集会場で
全裸でベッドに大の字にされて手首をヒモで縛られて身動きできない。

まわりを見渡せば合コンのメンバーと、
黒下着姿の見知らぬ綺麗なお姉さん、
そしてめちゃめちゃ大きな犬(シェパード))が一匹!

な、なんだ?この状況は!?とパニクル俺。

するとお姉さんが、柔らかめのハケ(ペンキとか塗る筆)で全身を愛撫!
必死で快感に耐える俺!

乳首・耳元・腹・太もも・足の裏・そして肉棒....
それに言葉責めが加わり、俺はもうメロメロ状態。

そして愛撫はハケから指とお姉さんの唇にかわり俺は責め続けられる。

強力なフェラもされて爆発寸前!が、お姉さんは急に責めるのを辞めて、
さっきのハケを使って何かを俺に塗りたくった。

乳首と腹、そして太ももの裏側にペタペタヌリヌリ....
最初は媚薬かローション!?と思ったが違った。

塗っていたのはM社のBヨーグルト!
「カモン!」お姉さんが叫ぶと、それまで大人しく座っていた犬がよって来た。

「OK、GO!」さらにそう叫ぶと犬が俺に襲いかかってきた!
恐怖に顔が引きつる俺!しかし、犬は俺に塗られたヨーグルトを必死で舐めまくった!

そして怒濤の快楽が俺を襲う!

「どう、ボウヤ。次ぎはどこに塗ってほしい?」
怪しい微笑みで語りかけるお姉さん。
「やめて下さい。もう堪忍して下さい!」懇願する俺。

「素直じゃないわね...そんないけない子にはお仕置きしなくちゃね」
いたずらっぽく笑ったかと思うと右の耳にベッタリとヨーグルトを塗りたくった。

それを見た犬が耳にめがけて襲いっかかる!

「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「どう、素直になる?」
しかし犬の舌攻撃が激しく俺は耐えるのに精いっぱい!

「あらまあ、まだ素直になれないの?いけない子ね...」
そういうと反対側の耳にベットリとヨーグルトを...
新たな標的を確認した犬は反対側の耳に襲いかかる!

「・・・・・・・!!!!!!!!」
もはや声を出すのも苦しい俺。

「どう?素直になれそう?今度はどこに塗られたい?」
「ア、アソコに...」
「アソコってどこ?」
「チンチンに...」
「言葉遣いがなってないわねぇ....ちゃんと言い直しなさい。でないとまたお仕置きよ」
「僕のチンチンに塗って下さい」
「お願いします」は?」
「僕のチンチンに塗って下さい、お願いします」

「いいわよ」
そう言うと僕の肉棒から袋にかっけて
ヨーグルトを今までのようにベットリではなくウッスラと塗りたくった。

そして怒濤の犬の舌の攻撃....ああ..気持ちいい...

「どう、そろそろ逝きたい?」
「いえ、それはその...別に...」
「素直になって...逝きたいんでしょう?」
「はい....」

お姉さんは、僕の肉棒以外の股間部分にヨーグルトを塗りたくった、袋にアヌスに...

お姉さんの巧みな手コキ攻撃が始まる、と同時に犬が袋とアヌスに攻撃入る。

いったい俺の股間はどうなってしまうんだ?
ああ、でももっともっと....快楽に身をよじる俺。

それにお姉さんの言葉責めが加わる
「どう気持ちいい?もっとアソコに塗ってほしい?今度はどうしてほしい?」

呼吸するのも難しくなってきた俺、
自分でもわけのわからない言葉を連発している。

「そろそろ逝かせてあげないと可愛そうね....」
そういうとお姉さんは僕の肉棒をゆっくりとくわえて言った。

そしてお姉さんの濃厚なフェラテク!

「あ、ああああ、あああああああ!!!!」
大量の精子をお姉さんの口中に吐き出した!
胸から下がビクンビクンと制御不能の痙攣に襲われれる!

そしてお姉さんは全ての精子を吸い尽くし、
いったん口の中に受け止めると再び僕の肉棒にダラリと垂れ流した。

その精子めがけて犬が攻撃をしかける。

!?
精液を吐き出したばかりの俺の亀頭は超敏感で、
激しい犬の攻撃に下半身は別の生物のようにうごめく。

「じゃあ、少し休憩しましょうね、今度は私が気持ち良くなる番よ....」

そう微笑みながらお姉さんは言った。
ギャラリーしてた女の子たちがバケツに水を酌んでやってきた。
そして僕の全身を丁寧に拭いてくれた。

「どんな感じした?」
「気持ち悪くなかったの?」
「どれくらい気持ちよかった?」
同年代の女の子達に質問攻めにされる俺、これもある意味言葉責めだ。
そして女の子達に体を拭かれているうちに再び肉棒は勃起してきた。

それを見ていたお姉さんは
「まあ、回復早いのね...じゃあ早いけど始めよっか」と言いだした。

そして俺の上から覆いかぶさり身体を絡ませ濃厚なキス...
それから顔面騎乗に移り腰をグラインドさせる。

流れるように体位を変えて今度は69に...
濃厚なローリングフェラに俺はたちまち逝きそうになる。

それを察したお姉さんは騎乗位でインサート!
腰をグラインドさせながら「もっと激しく突き上げて!」と叫ぶ!
その激しさに俺はたまらず発射!

「もう、早いんだからぁ....いけない子ね!」と言い、
指でピンッ!と肉棒をはじいた。
そして唇でやさしく肉棒を掃除してくれた。

その時「ワン!」と犬が大きくほえた。
「そうそう、今度はオマエの番ね....おいで...」

犬は僕の肉棒を掃除してくれているお姉さんの後ろにまわると、
愛液と僕の精液でベトベトになっている秘部を激しく舐め始めた。

その快感に呼応するように、お姉さんは僕の肉棒を必死で舐めて吸いまくる!
俺の肉棒は三度勃起した。

「う、んぐ....んんん!」
お姉さんはいったいどれほどの快感に襲われているんだろう...

「OK、レッツゴー!」
急にお姉さんは犬に向かってそう叫んだ。
そして信じられない光景が僕の目の前に.....

必死にフェラチオしているお姉さんを、
体調が人間ほどもあるシェパードがバックからインサートしようとしている!

激しい腰づかい、まさに獣のパワー!

「あ、あああ入る、入ってくるぅぅぅ!!!!、
あああああ!!!!あ..は....う.. くぅ...」
どうやら完全に犬とお姉さんは合体したようだ。

ゼイゼイと肩で息をしているお姉さん。
そのお姉さんの背中にダラリと舌を出した犬が顔をのぞかせている。
今はもう腰を動かしてはいない。

「ああ、来る、出てる!!!!」どうやら犬の射精が始まったようだ。

正体不明の痙攣がお姉さんを襲う!
犬が少しでも動くととんでもない快感の波が押し寄せるようだ。

その快感に必死に耐えるようにお姉さんは強力にフェラチオする!

俺はたまらず3度目の発射!
お姉さんの顔に俺の精子が飛び散る!
俺が逝ったあともお姉さんはおかまいなしにフェラチオしてくる!

4度目の勃起に俺の肉棒は痛みさえ感じる!
お姉さんは犬と結合している間、いったい何度いっただろう...
俺が確認しただけでも最低6回は逝ってるはずだ。

ふと回りを見るとあちこちで乱交が始まっていた。
だがまわりの乱交なんかより、俺の注意はお姉さんと、この大きな犬にあった。
そして8度目の絶頂をお姉さんが迎えたとき、俺もたまらず4度の発射を迎えた。

俺の精液を貪り舐めるお姉さん、
そしてなめ尽くしたあと、動かなくなった。どうやら気を失ったらしい。

かれこれ挿入から1時間ほどたったであろうか、犬がお姉さんから離れた。
と同時に俺の足首あたりにボタボタと暖かい液体が大量に流れ落ちた。

それはお姉さんの膣から流れ落ちた犬の精子だった.....
信じられない量にビックリしたが、さらに俺は驚いた!

膣から離れた犬のペニスは信じられないくらい大きい!
牛乳瓶くらいあろうか!?最大勃起時には当然アレよりも大きいかったはずだ。

さらにあのペニスの根元の膨らみはなんなんだ!?
あんなコブまで入っていたというのか!?

精根つきはたした俺とお姉さんは身体を寄せ合い深い眠りについた....
まわりではまだ乱交が続いていたが、もうどうでもよかった....

あれから5年。
俺は大学を一応卒業して、今はあのお姉さんと暮らしている。

実はお姉さんはSM系のショーガールで全国のヌード劇場を回っていた。
動物まじりの乱交SEXはあれから何度か経験した。

だが今はもうすることはない。
あのシェパードはすでに他界しているからだ。
シェパードが死んだ時、お姉さんはものすごく泣いた。
もしかしたら人間と同等の愛をあの犬に感じていたのかもしれない.....

もと

出会い系で会った女の子は彼氏持ちだった…ww

自分:オッサン31歳、リーマン、独身、フツメン(と信じたい)
相手:女子大生21歳、misono似(以下、ミソノ)、3年付き合ってる彼氏あり
Mixiのコミュで仲良くなって、直接メールするようになってた。もらった写メがmisonoに確かに似てたけど、misono自体に興味なかったから、ふつーにメールしてた。
3週間くらいメールしてなかったけど、ミソノが「今日は合コン!楽しみ!」って、
つぶやいてたの見つけたから、「合コン、いい人いたかー?」と送ったとっから。
ミソノから「年上のヤンキーっぽい人達で、帰りたい(;_;)」って着て。
「帰れば良いじゃん。お持ち帰りされてんの?」って送ったら、終電なくて皆(3:3)でカラオケだと。
そしたら、ミソノが追撃で、「迎えにきてくれない?」と。
一回断ったけど、「お願い(>_<)」ってきて、しゃーないと。
めんどくさかったが、ほんと下心無く、俺のムスコはぴくりともせず。

で、車で30分かけて迎えに行って、ミソノ乗せた。
身長155くらいで、ベージュのジャケットに花柄フリルのミニスカ+黒タイツって格好。
正直に、ムスコがちょっと眠りから覚めた否定しない。
ミソノは救出してくれたことに感謝してるらしく、ハイテンションで喋ってた。
したら、「ミソノ(自分のこと名前呼び)、最近男運ないんですよー、
聞いてくれますか?どっか落ち着いて話したい。襲わないならホテルでもいいですよ。」とおっしゃる。
ホテル行って、襲わない事は保証できないし、
車だし、店も開いてるとこ少なかったから、ミソノの家の目の前の公園で話を聞く事に。
家は汚れてるから駄目と。

公園で聞いたのは
・彼氏と3年付き合ってて愛してるが、元カレとセフレ状態だったことがある
・男友達を家に泊めたら、それぞれヤッちゃった(3人いる)
・この頃、モテテ困る
ムスコが「勘違いヤリマンktkr」と叫んだ。

で、外も寒いし、ミソノが「襲わないなら、家に行きましょう」
というから、行くよね。襲わなくはないよ?って言いながら。

で、玄関あけたら彼氏の靴が。朝一バイトだから、もう今日は来ないという。
女の子の部屋で、白いベットにピンクのクッション、チョッパーとかプーさんとかヌイグルミ。
で、部屋全体が良い匂いがする。若い子の。

ミソノが部屋を片付けはじめ、座ってて下さいというから座ってると、
ミニスカ黒タイツで屈んだり、四つん這いとかなるから、中身が丸見え。
黒タイツの奥で、蛍光灯の光で若干テカテカしてる黒いパンツと、むっちりとしたお尻。
光沢系の素材に弱いんだよね。
もちろん覗き込んだ。パンツがやや小さめなのが、余計エロい。
ちょっと突いたら、「そういうことしない約束ですよ?うち、彼氏いるんですからねっ」と

で、しばらくおしゃべりして、何だかんだで、襲うことにした。
近寄ってくと、焦るミソノ「何ですか?やめてください!」といいつつも、抵抗が弱い。
キスしようとするも、「口は彼氏に悪いです・・・」とそっぽ向かれ。
あっち向かれたから、ちょうど良いと、耳をペロっとしてみた。
ミソノ、「あっ…!」とエロい吐息。
「耳ダメです・・・弱いんです。」と弱点宣告。
かまわず、耳の穴に舌先入れてグリグリしたり、耳たぶ甘噛みした。
「あつ・・・ダメですっ!そいういうのダメです・・・」って言いながら、しがみついてくるミソノ。
「首、反対向けて」と命令すると、素直に従うから、これはMだと。
反対側もなめて、そのたびにピクピクしてるミソノ。

左手を服の中にいれて、ブラはずすと、
まだ「それ以上はダメです。ミソノ、彼氏に悪いです。・・・あっ!」って。
胸を揉まれて、ハアハア言いながら答えてくる。意外に大きく、Eカップとのこと。
服をまくって、乳首は触れないように、舌でゆっくりと触っていく。
ミソノは袖をぎゅっとしながら、「あっ・・・、あっ!」って喘いでる。
乳首周りをペロペロしながら、パンツを上から触ると、熱い。
「ここ、ちょー熱いよ?」といいつつ、タイツを脱がせる。
ミソノ、ハアハア言いながら腰を上げる。
パンツの中に手をいれようとすると、
「ホントだめ、お願い・・・」っていうから、触れてなかった乳首を思いっきり、吸った。
「・・・ひゃっ! あ、気持ちイイ・・・」ってつぶやくミソノ。
「じゃあ、パンツ下げろよ」と命令すると従う、さすがM。
パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝る良いシステム。

パンツを脱がせて、手をかざすと触らなくても熱気が伝わってくる。
案の定、びしょびしょで、「ねえ、ビショビショだよ。こんなに濡らして。」というと、
ミソノ、ハアハア言いながら、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と。
で、じっくり、穴の周辺とクリトリス周辺を触ってから、本体へ。
クリに触った瞬間「ゃ、あっ!」と一段と高い声。
ソフトタッチで、ちょこちょこといじってると、小さい声で「イキそうです・・・」という。
「聞こえない。」というと、ミソノもうちょっと大きな声で「ぁ、それ以上触られると、イキそうなんですっ!」って言うから、指を止める。
「彼氏いるから駄目なんでしょ?」っていうと、黙ってるミソノ。
「動かさなくていいの?イキたくない?」といってちょっと動かすと、喘ぎながら一層しがみついてくる。

で、指とめて「どうする?」
ミソノ「お願いします。ちょっと動かして下さい。」
「ちょっと?」グリグリっとして止める。
ミソノ、グリグリしてるときは喘ぐが、止めるとハアハア言いながら見つめてくる。
「・・・もっと長くお願いします。イカせてください。」っていうから、
「彼氏はいいの?彼氏とはしてないんでしょ?」って言いながらグリグリ。
ミソノ「あ、気持ちい、ダメ、ダメ、ダメ・・・」言いながら喘ぐ。
「じゃあ、彼氏に謝っとけ。ならイカせてあげるから。」というと、
ミソノ「…ハイ。ゴメンナサイ・・・イカセテください」

「よし、じゃあイっていいよ」といって、左手でクリいじって、腰下から回した右手で穴の周辺をいじって、乳首を舐め続けた。
しばらくすると、ミソノが
「あ?、気持ちいい!・・・イッチャいそうです、いっちゃう、いっちゃう」っていって、
「イクッ!」といって、体が思いっきり跳ね上がる。
イッたようだ。
脱力して、ハアハア言って、時々まだピクっとなるミソノ。

自分もパンツを脱いで、フェラさせたかったけど、力抜けてて全然動かなくなってるから、
「入れるからこっち向いて」というと、
「もう、ダメです・・・。ダメですよ、入れちゃ・・・」っていうから、ゴムつけて構わずゆっくりと突っ込む。

「ぁ・・・ダメです」って言いながら、やっぱりしがみつくミソノ。
濡れててスムーズに入るが、やはり狭い。奥までいれて、急にガツンガツンと動かす。
それに合わせて「あ! あ!、き、気持ちイイっ」と喘ぐ。
若いと言葉のバリエーションがないなーとか、このヤリマンの彼氏にはなりたくないな、と思いつつ、腰を振る。
太ももがミソノの愛液でちょっと冷たく感じる。
で、一旦抜いて、「後ろ」といって、むっちりとしたお尻をこっちに向けさせ、バックで攻めた。バックのパンパンという音と、ミソノの喘ぎ声が合って、エロかった。

途中、膝が抜けたのかうつ伏せになったから、うつ伏せバックにして、正常位に戻して、
「イクよ?」というと、「はい・・・、ィ、イイですよ。」というから、
「イってください、じゃないの?」と乳首をつまみながらいうと、
「っはい!ごめんなさい!イってください!ゴメンナサイ」と従順。
良い教育うけてんなーと思いつつ、ストローク速くして、「イクよ?」「ハイ!」「イクよ?」「気持ちイイです!」っての繰り返して、ゴムに大量に射精。
で、ハアハア言ってるミソノにお掃除フェラさせてながら「彼氏より気持ちよかった?」って聞いて、ふぐふぐと頷かせて、終了。

全体的にMの素質があり、教育も若干受けてきてるから、よかったわ。
謝るシステムが最初から備え付けは大きなポイントだ。

ハアハアしてるから、ほっといて、服来て「帰るわ。ゴム片しとけな。」って言ったら
頷いて、裸で玄関まで送ってくれた。イイ子だなって思った。

賢者モードじゃなかったら、頭でも撫でてやったとことだが。

日曜日のタダマン中出し

出会い系で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。

俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。
たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)。
これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。

この3連休は、わざわざ写メを添えてアピって来た女子大生の“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)

今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。

速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に、渋谷のマークシティ前で待ち合わせ。

予定よりちょい早めにマークシティまで行くと、壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称援交女子大生の“サトミ”だ。

バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。

適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで、確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)

俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのまま道玄坂のラブホテルに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。

予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。

肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。

その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると

俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う?ん、さすが援交バカ女。

チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら

「いや!ゴムつけて!!」

と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから、自慢のカリで膣壁を擦ってやると

「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」

とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、

「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」

と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら

「あ?もうイッちゃったのか?」

と俺はちょっと呆れて聞くと、

「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」

と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて

中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた

「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」

とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、

それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、

どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと

「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」

と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。

「はっ!はあぅぅぅぅ…」

と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、

「ぁぁぁぁあ…」

とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、

AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。

そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、

「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」

イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。

この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」

と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。

壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。

俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて、さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると、

「一緒に…、一緒にイッて…、あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ、一緒にイッってぇぇぇ…はやく…、あっ、イクぅぅぅ!!!」

とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。

「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。

ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。

サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ、

そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。

今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。

てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

出会い系やってるバカ女は気をつけろよ!

おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

岩風呂で起きたこと

去年の夏、仲の良い夫婦4組で温泉に行ったんだ。
俺を含む男4人は学生時代からの仲?で、どいつも30代後半。
4組とも子供がいないこともあって、結婚後も家族ぐるみで付き合ってる。

行き先は有名な温泉地でもないし、泊まったのは古くて小さな宿。
たまたま改修直前だったせいか、俺たち以外の客は2?3組だけだった。

軽く風呂に入り、安っぽい夕飯を済ませたら、男4人は部屋で麻雀。
女4人はビールを飲みながら、楽しそうにお喋りしてる。
この4組でたまに旅行するんだが、だいたい夜はいつもこんな感じだ。

麻雀の前に、ロビーの自販機でビールを調達する。やっぱりこれがないとな。
ついでにタバコを一服してたら、宿泊客らしき若い男3人組が通りかかった。

「岩風呂って、この奥?」
「たぶんそう。宿のおじさんがロビーの奥が入り口って言ってたし」
「この表示じゃない? うわっ、字が小っせえ!」

3人とも中学生か、せいぜい高校に上がったばかりくらいだろう。
そういや、宿の前に自転車が並べてあったのを思い出した。
夏休みに友達で連れ立ってサイクリングか。うーん、青春だなぁ。
そんなオッサンを気にすることなく、3人はそのままロビーの奥へ向かった。

部屋に戻ると、嫁さんたち4人が手拭いを持って出掛けるところだった。
風呂は夕飯前に入ったが、せっかくの温泉だからまた行ってくるという。

部屋は4組一緒で、夫婦ごとに寝床用の間仕切りがしてある。
すぐ脇でジャラジャラやられたら、落ち着いてお喋りもできないんだろう。

半荘を何回やったかな。ジャラジャラし始めて2時間は過ぎてたと思う。
連続でラスを引いたりと流れが悪かったんで、俺の提案でいったん休憩。
験直しにもう1回ビール買ってくるか、と部屋を出たところで、
さっきの男の子3人組とまたすれ違った。湯上がりほやほやの火照った顔だ。

「ここの岩風呂、最高だったよなー」
「あーもうダメ。俺、足腰立たねーしw」

へえ、今出たとこか。男のくせに、という言い方も何だが、えらい長風呂だな。
熱燗で1杯やってたわけでもないだろうに。まあ、男でも風呂好きはいるしな。

「なあ、明日の朝、また行く?」
「あったり前だろー」

男の子たちの声を背中で聞きながら、ロビーの自販機で再びビール調達。
ついでにタバコを一服してると、奥から嫁さん4人が出て来た。

「なんだ、今まで入ってたんだ?」
「うん、岩風呂が気持ち良かったから長湯しちゃった♪」

うちの嫁、普段から風呂は長い方だが、4人だと拍車が掛かったらしい。
どの奥さんも心から満足した様子。まあ、これも温泉の楽しみなんだろう。

一服を終えて部屋に戻ると、女4人は化粧水をつけ、早くも就寝モードだった。
ここで再びジャラジャラやり始めるのは、さすがに気が引ける。
負けが込んでた俺としては、もうちょっと頑張りたかったが、
時間もかなり遅かったんで、とりあえずお開きにした。

牌を片付け、寝る前にもう一風呂。今度は男4人で繰り出す。

「なあ、ロビーの奥に岩風呂があるらしいから、行ってみようぜ」

俺の提案に、友人3人は「いいねえ」と従った。

岩風呂は奥まった場所。改装中のせいか、明かりは裸電球がいくつかあるだけだ。
想像したよりこぢんまりしてて、狭い脱衣所が1カ所に、浴場が1カ所…。えっ?

「ここって…混浴だよな?」
「んー? 俺たち以外、客なんてほとんどいないんだし、関係ねーだろ」
「よーしっ、おまえ、どっかから巨乳の女子大生を調達してこいw」

馬鹿なことを言い合いながら、友人たちはドヤドヤと風呂へ。俺も続いた。
浴場の中もかなり小さく、大人5?6人も入れば満員になりそうだ。

「おいっ、ここタオル禁止だってさ」

湯船に浸かろうとした俺に、友人が声をかける。見ると確かに、浴室の壁に
「タオル・手拭い等は湯につけないでください。変色します」と書いてある。

湯は透明っぽいが、何かの成分が含まれてるんだろう。
まあ、長い付き合いだし、恥ずかしがるような相手でもないけどな。

洗い場もスノコが何台か置いてあるだけの貧相な造り。
湯自体は悪くないけど、薄暗いし、2時間もいる場所じゃないよな。
第一狭い。独りなら風情があっていいかもしれんが、4人じゃ…

ここで思い出した。そういや、あの男の子3人組も岩風呂に行ってたんだよな。
ここ以外に風呂がないってことは…まさか、嫁たちと混浴してたのか?

部屋に戻ると女4人はもう就寝中。起こさないよう、嫁の隣の布団に潜り込む。

出るときにもう一度確認したが、他にそれらしい風呂はなかった。
というか、ロビーから出入りできるのは岩風呂だけだったし。

嫁たちも男の子たちも、岩風呂に行ったのは麻雀を始める少し前。
どっちも出たのは中断する少し前だろう。ということは丸々2時間、
あの狭い浴場に7人一緒にいたのか? タオルも手拭いもなしで?

嫁は34歳。そりゃ20代の頃と比べたら少し弛んできた気もするが、
胸はかなり大きいし、まだまだソソる体の持ち主だと思う。
他の嫁さん3人も嫁と同年代のはず。もちろん裸は見たことないけど、
3人とも均整の取れた、それなりのプロポーションだ。

まあ、男子中高生から見たら、30代半ばの女なんてオバさんもいいとこ。
至近距離で全裸になられても案外平気なのか。俺の高校時代もそうだっけ?

いや、至近距離どころじゃない。あの狭い風呂だ。
さすがに7人一緒に湯船に浸かるわけにはいかんだろうけど、
普通に入浴しても、体の接触があって不思議じゃないよな…。

隣にいる妻は、俺の思いも知らず満足そうな寝息を立ててる。
気になり始めると、浴場のすえた臭いも、スノコが妙にネトついたことまで
変に思えてくる。悶々としながら、いつの間にか俺も眠りに落ちていた。

翌朝、女4人がガヤガヤと部屋に戻って来る物音で目が覚めた。
もう9時を回ってる。麻雀疲れか、男4人はすっかり寝坊したらしい。

「まだ寝てたの? 宿の朝ご飯の時間、終わっちゃうじゃない」

向こう側の布団では、友人が奥さんに叩き起こされてた。

「おまえら早いな?、何時から起きてたんだよぉ…」
「7時起きよ。みんなで朝風呂行って来たんだから」

何というか、こういうときの女の行動力、俺はついて行けんわ。
眠い目をこすり、朝飯を食べに行く。他の客はとうに済ませたようだ。

「朝風呂って大浴場?」
「岩風呂よ。気持ち良いから今朝も2時間入って来ちゃった♪」

友人夫婦の会話を聞きながら、昨夜の男の子たちの
『明日の朝、また行く?』『あったり前だろー』という言葉を思い出した。

3人はもう出発したらしく、宿の前に並んでた自転車はなくなってた。

引っ掛かりは取れないが、岩風呂で何かあったのか、今も聞けずにいる。


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