萌え体験談

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JD

女子大生時代のレイプ

そのときの私は女子大の1年生で、バージンでした。キスもまだしたことない、ちょっとおくてなぐらいの女の子でした。
その私が夏休みに始めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。
まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。
9月になって、彼から自分の大学の学園祭が近くあるから1度遊びにおいでと電話がありました。ちょっと見せたいものもあるから、学園祭前に1度、研究室で会う約束をしました。
ある日の朝10時ごろ、約束どおり、待ち合わせてそこへいくと、学園祭が近いと聞かされていたのに、校舎には余り人がいないようでした。
ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。
そこには10人くらいの男がいて、私を見るなりみなニヤニヤしました。年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。
一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に捕まれました。
よく、レイプというと、殴る、ける、散々暴力を振るわれて、何の抵抗の甲斐なく犯された、とよく聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか、暴力はぜんぜん必要ありませんでした。
いくら自分は必死にもがいても、男の力にはぜんぜん勝てませんでした。
日本手ぬぐいみたいなもので猿轡をかまされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。
一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。 はじめてみたそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし
、恐怖で私は凍りつきました。でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。
体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。記憶も1部、定かではありません。終わってみると全員に何度となく輪姦され、
あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭もしびれたみたいでした。
どうやって帰ったのかなんて覚えていません。朝10時から夕方6時ごろまで、犯され続けていました。
でもこれで終わりではありませんでした。1週間ぐらいたって、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。
「面白いものを見せたいから」といって、また会う約束をさせられました。大柄な彼の迫力でうなづかされてしまった感じでした。
その日、外の喫茶店で会ったのに結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。
1ルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのはかなり大型画面のテレビでした。
その前のソファに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に、私は耳まで赤くなり、うろたえました。
そこに映っていたのは、私でした。全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。 しかも、そこに映っている私は、激しく腰を振っていました。
よがっていました。一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる、そのときに少しもずり上がろうとしたりしていないのです。
「すっごいだろ? これ。輪姦されてよがってるなんて」「でも・・・あたし、覚えてないもの。・・・こんなの、あたしじゃないって言えばいい」
「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」 そこへちょうど、チャイムが鳴りました。彼がドアを開けると、4人くらいの男が入ってきました。
「ちょうど、話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんていうから、体に聞くしかないだろ? どうだ、この面子で?」「いいねえ」「やるか。さあ、全部脱いで」
男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。
シャツをはだけられ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて。「また犯される・・・」頭によみがえってくる恐怖。苦痛。 だけど。
次の瞬間、私を襲ったのは、信じられない快感でした。 下着の中に、あそこに、指を2本入れられたのです。乳首も吸われて、背中が反り返りました。
「え・・・?」 自分でも何がなんだかわかりませんでした。 気持ちいいのです。もっとしてほしいのです。 また、全員に、かわるがわる何度も犯されました。
あそこを精液でベトベトにされました。 ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。はじめから終わりまで。
終わった後、今度はその中の一人とその友達5人と一緒にやることになりました。 それからしばらくは、そういう風に、輪姦され続けていました。
週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。結局、何人とそれとも何十人とHしたことになるんでしょう。
何十回、それとも何百回、Hしたんでしょう。

初めて見られた

 その日、僕は学校の授業が終わると一目散に家に飛んで帰って来た。

「ただいま……ハァハァ」

 学校からずっとダッシュしてきたので、家に着いた頃には息が切れ切れだった。

「お帰りなさい、今日は早かったのね?」

「うん……まぁ」

 いつもより早く帰ったので、母親が訝しんでいたが、今はそんなことはどうでもいい。

 僕は手洗い、うがいをし、喉を潤すためにコップに三杯のジュースを飲み干してからその時が来るのを待った。

(そろそろか……)

 僕は、壁に掛かった時計に目をやってそう思った。

「散歩に行ってくるね」
「行ってらっしゃい(キタ……!)」

 今は、夕方の五時。母は、これから一時間程は犬の散歩に行ってるだろう、その間が勝負だ。

 僕は、母親が完全に外出したのを見届けると、大急ぎで自分の部屋に戻り準備に取り掛かった。
 まずは、自分の部屋のテレビを点け、PS2を起動させる。

 PS2は常に配線を繋ぎっぱなしなので、ここまで三十秒と掛かってない。

(いいペースだ)

 我ながら感心するくらい順調であった。

 そして、いよいよ鞄からその「物」を取り出した。

 もうお分かりだと思うが、その「物」とはエロDVDである。

 もちろん、それは僕のものではなく、友人の兄のものを友人が拝借して、それを僕に貸してくれたのだ。

 僕は、念のため部屋に鍵をかけ、ヘッドホンを使用してDVD観賞を始めた。

 タイトルは失念したが、素人を言葉巧みに誘って犯しちゃうというようなものだった。

(てか、全部で四時間もあるんか……)

 登場する女の子は、十代後半?二十代半ば、職業もフリーター・女子大生・OL・若妻等と一通り網羅されていた。

(さて、どれを見ようかな?♪)

 僕は、キャプチャー画面とパッケージを見比べてどれを再生しようか思案していた。

(よし、これにしよう!)

 決めたのは、19歳、女子大生の女の子(仮名ミカ)が登場するやつ。一見するとロリっぽいのが僕の好みにヒットした。だが、決め手となったのは電マ、潮吹きのシーンがあるというところに惹かれたからだ。

 冒頭のナンパや、ワゴンの中でのおしゃべりシーンはすっ飛ばして、ミカが下着姿になったところから見始めた。

 ミカの下着は上下ピンク。

(おっぱいでけぇ)

 ロリ顔に巨乳のミカは僕の好みにどストライクであった。

 最初ミカは、下着の上から胸や女の子の部分を優しくマッサージされていた。

 そこから徐々にねちっこい愛撫に変わっていった。

 その辺りからミカのスイッチが入ったのか、乳首や女の子の部分に指が触れられるたびに、「あん……」と艶かしい吐息を漏らし、腰をビクッと震わせた。

 僕も「ふっふっはっ。ふっふっはっ」とリズミカルに右手を動かした。
 そして、頃合いを見計らって、お待ちかねの電マの登場である。

(キターーー!!)

 この時、僕の陰部は我慢汁が涌き水の如く溢れ出ており、磁石に吸い付けられる砂鉄のように画面に釘づけになっていた。

 ミカも、「あん……」とか「ダメ……」としか言葉を発せなくなり、いつイッてもおかしくない状態だった。

 ここぞとばかりに、ミカの陰部に電マが押し当てられる。

「あッあッあッあ゛?ん、イグ……イッちゃう?」

 ミカの絶頂に合わせて、僕も右手のスピードを加速させようとしたその時、重大な事を忘れているのに気付いた。

(あっ、しまった! ティッシュがない!)

 僕は、一旦DVDの再生を止めて、箱ティッシュを探した。

(くそっ! どこにあるんだ)

 僕は、周囲の物をめちゃくちゃにしながら半狂乱のようになって箱ティッシュを探した。

 すると、どこからともなく箱ティッシュが飛んできた。

「へ!?」

 驚いて後ろを見ると、妹の志穂が冷めた目つきで僕を見ていた。

「あ……、志穂帰ってたんだ……」

 この時僕は、冷や汗をだらだらと流していたにちがいない。

「いつの間に……?」

 冷静さを装うって志穂に尋ねた。

「ずっと部屋にいたのに、気付かなかった?」

「全然……」

 志穂の方が学校から近いので、先に家に帰っていても何ら不思議ではないのだが、そんな事は頭の片隅から消し飛んでいた。

 僕は呆然と立ち尽くして志穂を見ていた。

「ねぇ、続きやんないの?」

「へ!?」

 僕は志穂の不意な問い掛けに素っ頓狂な声を出してしまった。

「そのままじゃ、収まりつかないんじゃないの? それに早くしないとお母さん帰ってちきゃうよ?」

「そんなんできねぇよ……」

 僕は声を絞り出すように言った。

「私の前じゃオナニーできないの? さっきまであんなに必死にやってたのに?」

「……」

 ぐうの音も出なかった。

「お兄ちゃんのオナニー見せてくれたら、今日の事は黙っててあげる」

 そう言われれば、こちらとしてはどうする事もできない。志穂に従うより余地はない。

 僕は覚悟を決め、妹の目の前で自慰をし始めた。

 志穂は興味深そうに僕の陰茎を眺めていた。

「ねぇ、触ってみてもいい?」

 こういう状況に至ってはもうどうにでもなれと、開き直っていたので、「ああ、いいよ」と軽く答えた。

 志穂は軽く摩る程度に触れてくると考えていたが、予想外の行動をしてきた。

 パチン。志穂は右手を僕の陰茎に近付けてから、中指を親指で弾いたのだ。

「ん゛ぐぅ……!」

 僕は、思わず呻き声をあげた。

「あはははは。おもしろ?い」

 パチン。パチン。パチン。志穂は面白がって二度三度四度と僕の陰茎を指で弾いた。

「や、やめて」

 僕は懇願するように言った。

「そんな事言ってもお兄ちゃんのチンチンどんどん硬くなってるよ?」

「でもデコピン(正確にはチ〇コピンか?)はやめて。お願いだから優しくして」

「ふふふっ」

 微かに笑みを浮かべ、志穂は僕のを両手で優しく包み込んだ。

 志穂は亀頭の先端から根元までを丹念に揉んでくれ、玉袋まで愛撫してくれた。

「気持ちいい?」

 志穂は僕の表情を確かめながら、愛撫を続けた。

「あ゛っ、イク、イッちゃう」

「いいよ、出して」

 志穂はティッシュを掴んで受け止める準備を整えていた。

「あ゛???」

 僕は志穂の手で扱かれながら昇天した。これが僕の初めての手コキ体験である。それが実の妹になるとは思いもよらなかったが。

「いっぱい出たね」

 ティッシュから溢れるほどの僕の精液は志穂の手や床のカーペットを汚した。

 僕の精液まみれのティッシュの固まりを見て、僕は何て事をしてしまったんだろうと後悔と自責の念にかられ泣きそうになった。

 そんな僕を見て、志穂は「大丈夫、誰にも言わないから」と頭をナデナデして慰めてくれた。

「ありがとう」僕は涙声でそう答えるのが精一杯だった。

「お兄ちゃん、これちょっと持ってて」

 志穂は精液のたくさん詰まった固まりティッシュを僕に渡して、何やら携帯をピコピコやりだした。

「お兄ちゃん、こっち向いて」

「ん?」

「はいチーズ♪」

 ピロリンという機械音とともに、志穂の携帯が一瞬光った。

「何してんの?」

「記念写真だよ? ほら見て?」

 そこには下半身を不様に晒した僕の醜態が写っていた。

「け、消してよ」

「残念♪ もう保存しちゃった。てか早く片付けした方がいいよ? お母さんもう帰って来ると思うし」

 そう言うと、志穂は自分の部屋に行ってしまった。

 その後すぐに片付けをしたので母にはバレなかったが、この日以降僕と志穂は兄妹という立場から完全に逆転してしまった。

ネトゲやる女は大体メンヘラが多くて、リアルでは誰からも嫌われてる性格地雷がほとんどなんだよね。

弟也:私の弟。ネットゲーマー。
彼女子:弟也の彼女。ネトゲもやる。
姫子:弟也のネトゲ友達。大学生。ロリっぽくて可愛いらしい。
屑男:姫子のネトゲ友達。ニート。
姐御:弟也のネトゲ友達。姐御肌というか女子のリーダー?
私子:ネトゲ引退済み。

数年前、弟也のネトゲ友達に姫子という子がいた。
姫子はネトゲで「姫」と呼ばれる、簡単に言うと男の取り巻きがいて、何かとちやほやされる女性プレイヤー。
その性質上、他の女性からの妬みや、姫による他の女性への見下し態度などから仲間内に軋轢が生じやすい。
「姫」にはリアルだと悲惨な外見の個体もいるが、姫子はオフ会でも可愛い外見を見せていたので
周囲の下心ある男性プレイヤーがウハウハして姫子をちやほやしたため、女性プレイヤーが姫子の周辺から
どんどん離れて紅一点に近い状態にまでなってしまっていたそうだ。

弟也は彼女がいたし、姫子のような守ってちゃんは嫌いだったため、連絡用にメルアドは交換したものの
姫子からのメールは雑談の場合半分程度しか返していなかった。

何回目かのオフ会の後、姫子がオフ会初参加だった屑男にストーカーされるようになった。
オフ会で屑男が姫子を家まで送り、それから家の前で待ち伏せされたり、大量のメールが来たりするように。
姫子はネトゲ仲間に相談した。

しかし、姐御を筆頭に女性プレイヤーは冷たい。
「姫子は『ありがと?、屑男さんてやさし?いv』と喜んで送られていたじゃん、勘違いされてもしょうがない」とバッサリ。
「ストーカーされてるなら警察に言え」と言っても、「えー、でもー」でグズグズする姫子に嫌気が差している様子。
さらに姫子は不安と恐怖を訴えながらも自分かわいいアピールするのでイライラしていたらしい。
「なんでぁたしなんだろ。。。姐御さんの方がキレイなのに。屑男さんぁたしがかわいいって言うんだけど趣味悪い^^;」
「ぁたしちっちゃくてこどもっぽぃから、なめられてるのかなぁ;; こなぃだも小学生にまちがぇられた;;」
「姐御さんみたぃに大人の女になりたぃなぁ、強引にナンパされるのこわぃからもぉやだ;;」
こういう感じだったらしい。そりゃイラッとする、目の前にいたら殴る。

その姫子は「あの時送られてほんとは迷惑だったのに、誰も助けてくれなかった;;」と屑男以外の参加者に文句を言う。
一部の男は「送り迎えするよ」「ボディガードするよ」と姫子を守る会を設立したが、姫子はでもでもだってでグズグズしたまま、
弟也にばかり相談するようになったため、守る会のメンバーも姫子の意図を察して去って行った。

弟也も「警察に行きなさい」と言うが、「元は友達だったし」「警察とか怖いし」で話が進まない。
弟也に「ねーちゃんちょっと助けて」と呼ばれ、このやり取りを横から見ていた私。

姫子が「どうしたらいいのこわい;;」と訴えた後、やる夫がチラッと見てるあのAA状態になってるようでつい笑った。

私 「お前、これ『俺が姫子を守るよ!全力で!』って言うまで終わらないんじゃね?」
弟也「…ねーちゃんもそう思うか」
私 「俺にできることは、警察に行くべきと言うことだけですって言ってもう落ちな」
弟也「そうするよ」

そして弟也はしばらくネトゲをやめて、姫子から来る相談メールもシカトした。

そこで起きるべくして事件が起きてしまった。

屑男が姫子の家に無理やり押し入り、あわやという状態に。
姫子が激しく抵抗したので屑男は逃亡、姫子の貞操は無事だった。

しかし姫子は「こんなことになったのも、弟也たちがぁたしの相談をシカトして助けてくれなかったせい!」と逆切れ。
チャットに屑男を除く関係者、というか姫子が関係者認定したネトゲ仲間が集められた。
私は弟也の横から画面を見ることに。

姫子の言い分をまとめると、
『現実の金でも取引される高額のレアアイテムを慰謝料として渡す』 何で慰謝料が発生するんだ。
『姫子はPTDSになったので、その治療費を支払う』 多分PTSDだと思うが誰もつっこまなかった。
『PTDSでバイトができないので、もらえるはずのバイト代月30万を支払う』 お前何のバイトしてんだよ女子大生。
『姫子の信頼を裏切った弟也は、姫子の家に来て土下座しろ』 イミフ。
『それから弟也は一生彼女を作らず結婚もしないこと』 なんでやねん。
『何故なら姫子を裏切った報い』 爆笑した。
『言う事を聞かないと警察に訴える』 警察がかわいそうです。

「全員相談に乗った。姫子に警察に行けと言った。しかし姫子はそうしなかった、責任は姫子にある」で他者の意見は一致。
姫子は「もっと真剣に行けと言わなきゃわかんない」と反論したが、他の人が真剣に警察に行けと説得したチャットのログを
ネトゲ仲間で連絡に使用していた掲示板に張ったため「姫子が悪いんじゃん」となり、姫子は無言落ちした。

話し合いはうやむやに終わった。

弟也は「俺もうネトゲやめる」と、しばらく家庭用ゲームと部活に打ち込むようになった。

これで終わりと思ったしばらく後、彼女子が弟也がやっていたネトゲに参加したいと言い出した。
彼女子に「お姉さんもやりましょうよ!」と誘われたので、私も彼女子と一緒にお試し参加。
私はネトゲでセクハラされるのが嫌だったので、「兄男」という男性の名前とキャラクターで登録した。

弟也と三人でモンスターを倒したり、たまに二人組みで歩いたりしていた。
彼女子とは「おにいちゃ?ん、あれ買って☆」「リアルでドーナッツ作ってくれたらいいよ」みたいな会話をしていた。
調子に乗って「あれ買って☆」「スク水着て語尾ににゃんつけてくれたいいよ」みたいな会話もした。
キモくてごめん。

数日後、見知らぬ名前から、他のプレイヤーには聞こえない内緒の会話メッセージが入って来た。

謎子「兄男さんですか?」
兄男「そうですが、どなたですか?」
謎子「私は謎子と言います、彼女子さんのことでちょっと…」
兄男「彼女子がなにか?」
謎子「こんなこと言いたくないんですけど、言わないと兄男さんがかわいそうかなって…」
兄男「何の話ですか?」
謎子「やっぱりやめたほうがいいのかな、知らない方がいいっていうか、教えても私の自己満足にしかならないのかも…」

イラッとしたので「話が無いなら話しかけないで下さい」と言ったら。

謎子「彼女子さんは二股かけてます、だまされてますよ」

一瞬リアルの話だと思って「なんだと」と思ったが、彼女子に限ってと思いkwskとお願い。

謎子はどうやら彼女子と弟也の会話と、私(兄男)と彼女子の会話をそれぞれ聞いて、彼女子が二股してると思ったらしい。
しかしキチっぽい謎子に事実を話すのも嫌だったので、「自分と彼女子はごっこ遊びしていただけ」と説明した。

でもでもだってが始まったので、なんだこいつと思って相手からのメッセージを着信拒否にした。

その後、お試し期間も終わるし本登録しようかなと考えていたら、弟也が難しい顔で部屋にやって来た。
「彼女子が嫌がらせされてる」と言うので慌てて彼女子に電話したら、謎子というプレイヤーからいろいろされて怯えていた。
嫌がらせの内容はゲームがばれるので、割愛。
弟也は謎子に話しかけ、ゲーム内で呼び出して仲間内にだけ聞こえるように話し合い。
彼女子と私(兄男)も参加。

弟也「どうしてこんなことをするんですか」
謎子「あなたが私を裏切ったからです」
弟也「は?」
謎子「姫子です。私を捨ててビッチと二股とかありえません。私は純粋にあなただけ見てたのに」
彼女子「二股ってなに!?」
謎子「あなたが兄男と二股してるの知ってるんですけど」
弟也「いや、それはない」
兄男「二股してるのはその理屈だと彼女子で、弟也じゃないんでは?」
謎子「二股してるビッチと平気でつきあうなんて最低」
兄男「だから二股じゃないってば、私はリアル女です」
謎子「うそです、女が女にスク水着ろとか言わない」
兄男「嘘じゃないよ。私は弟也の身内で彼女子とはリアル知り合いでふざけただけ」
謎子「レズきもい」
兄男「誰がレズだゴルァ」

だめだこいつと思ってる間に、弟也から連絡を受けた姐御ら女性プレイヤーが援軍として到着。
その瞬間に謎子こと姫子は回線を切って逃亡。
捨て台詞は「腐女子きもいビッチしね」だった。

姫子の件を通報してアカウント剥奪させようと盛り上がる姐御たちだったが、弟也と彼女子は疲れたと言って落ち。
自分もネトゲのごたごたを目撃してやる気が失せたので、そのまま落ちた。

その後姐御から報告があり、姫子は屑男を避けるために他のキャラを登録して遊んでいたそうだ。
だが名前が違っても中の人は同じ、やはり特定男性への粘着、男に愛想を振りまいてサークルクラッシュを繰り返した。
そして居心地が悪くなるとキャラを消し、別の名前で活動していた、その最新のキャラがあの謎子だった。
「姫子は風俗でバイトしてて、男プレイヤーと寝て貢がせてたんだって。噂だけどたぶん真実だね」という中傷めいた情報も来た。

彼女子と弟也はこれでネトゲをやめたが、その後姐御から弟也への「復帰しないの?」「さびしい」メールが相次いだ。
そのせいで彼女子は弟也と姐御の関係を疑い、プチ修羅場になった。

30過ぎた既婚の姐御さん、高校生に「なめてあげよっか?彼女とはしたことある?」とか送らないでください。
正直きもいです。
お前の方が警察沙汰だと思った。

弟也には携帯を変えさせた。
親に一連の事件は内緒にする代わりに、オフ会には成人するまで行かないと約束させた。
だいたいオフ会禁止令出てたのに、友達とカラオケとか嘘吐いて行くからややこしい目に遭うんだよ。

弟也は「彼女子と別れたらもう女とはつきあえない…」と言ってるので、これ以上の修羅場はなさそうでほっとしている。
一生頭が上がらないだろうが、彼女子は可愛い妹と思ってるので、このまま将来結婚してくれても私は問題無い。

支援感謝。以上投下終わり。

ブタゴリラ

投下してみる。
巻き込まれ修羅場です

登場人物
友子…私子の友達、大学生
友友子…友子の友人、可愛い女子大生、一人暮らし
糞男…友友子の彼氏、パチンカス、実家は金持ちのニート
ウン子…糞男の浮気相手
私子…大学生、高校時代は柔道部主将

ある日、私子は友子から友達のことで相談に乗って欲しいと頼まれる。
友友子に会って話を聞くと、「糞男が友友子の家に居着いて半同棲状態、家賃生活費も払わないのでビシッと文句を言いたい」ということだった。

友子曰く、友友子は否定しているが糞男は友友子に暴力を振るっているらしいので、この機会に別れさせたい、とのこと。
しかし相手が相手なので友子一人では怖い、私子一緒に来て!と頼まれる。
かわいこちゃんのためならやったるぜデュヒヒと私子。

糞男はパチンカスのニートなので昼間も友友子宅にいる、そこに「友友子の友達です☆」と突撃することに決まった。

作戦決行前夜、私子に電話が。友友子からだった。

友友子「私子ちゃん…あのね…糞男くん浮気してるみたいなの(涙声)」
私子「浮気!?」
友友子「私いつも金曜日はバイトで遅くなるんだけど…家に帰ると知らない香水の匂いがするの」
私子「まじすか(゚Д゚;)」
友友子「先週は…私の使った記憶ないゴムがゴミに捨ててあって…明日金曜日だし…私もうどうしたらいいかわかんない…」
泣き出す友友子。私子は怒り心頭。
今夜は帰らない旨を糞男に連絡し、友子の家に泊まることと、明日は私に任しときな、と言って電話を切った。

翌日、友友子のアパート前に三人集合。友子も友友子から改めて事情を聞いたそうだ。
突撃するがドアに鍵はかかっておらず、なんと玄関には…脱ぎ散らかされた女物の靴が

リアル浮気現場!とヒートアップする私子、友子、友友子の順に部屋に突撃。
服こそ着ていたものの、明らかに事後と思われる格好でイチャついている糞男とウン子。

私子「あんたら人んちで何してんだ!あ?ここは友友子んちだろうが!」
糞男「な…なんだお前…」
私子「友友子の友達だよ。あんた友友子の彼氏?」
頷く糞男。

私子「じゃあその女は誰?友友子知ってる?」
ブンブン首を振る友友子。今にも泣きそう。
友子は(゚Д゚)ポカーン

私子「その女誰さ!あんた浮気してたんだってね!聞いたよ!今すぐ友友子と別れて!」
糞男「ち…違うんだ…こいつはただのデリヘル…」
ウン子「糞男それどういうこと!?」
目を剥くウン子。

私子「あんた友友子に暴力も振るってたんだろ!?慰謝料払ってとっとと出てけ!」

糞男「お前には関係ないだろ!死ねブタゴリラ!友友子…違うんだ…こいつはただのデリヘル。俺が愛してるのは友友子だけなんだ。友友子もだろ?」
友友子「でも糞男くん浮気して…」
糞男「だからこいつはデリヘ(ry」
友友子「だけど私もう糞男くんのこと好きじゃない。別れて。」
糞男「…男だろ。男ができたんだろ。そうだな?そうなんだろ?」
友友子「違うもん」
糞男「男だろぉぉぉぉお」

友友子「違うもん…私子ちゃんと付き合うんだもん!!」
私子「(゚Д゚;)ポカーン」

この歳でブタゴリラなんて言われると思いませんでしたよハイ

キレたらしい糞男が奇声を発しながら飛び掛かってきて、反射的に投げ飛ばしてしまった。
私子は柔道黒帯だったので…糞男、ご愁傷様。

その後は落ちた糞男を縛り上げ、実家に引き取ってもらい、糞男親が友友子に、息子を二度と近寄らせないと約束。
ウン子は一言友友子に謝罪して帰っていった。

現在…友友子と私子は…付き合っていませんw
この一件から友友子は「付き合うなら柔道黒帯の人がいい!」と言い始め、ほとぼりが覚めた頃に私子の紹介で柔道黒帯の男と付き合い始めて今もラブラブ。

友子、友友子、私子の三人は親友になりました。友子にも彼氏ができてうまくいっている模様。

ブタゴリラ私子にも人生初彼氏ができ、カプ板参入したので二人に許可を得て記念投下。
寝技の稽古頑張ってます('A`)

ありがとうございました!

どうして真面目な女ほど悪い男に惹かれてしまうのか・・・

私は28才のOLです。
今度職場の先輩と結婚する事が決まりました。
本当なら最高に幸せな時期なんですけど・・・ある事件がありました・・・

タイトルにも書きましたけど、どうして真面目で大人しい女ほど、悪い男を好きになってしまうのでしょうか?
例えば最近話題の・・・

酒○○子さんと高○○一さん
矢○○子さんと押○学さん

あとは例えば宮○葵さんと高○○甫なんかもそう見えます。

今までの私だったら全然理解出来ませんでした・・・でも今年の夏休みで変わってしまいました・・・てゆーか無理矢理変えさせられてしまいました。

その前に、私と婚約者の話をしたいと思います。

私は高校から女子高で、大学も女子大でした。
男性経験は婚約者で2人目でした。
1人目は中学校の時に同じクラスだった男の子で、高校3年の時から付合いはじめて、大学の2年まで付き合っていました。

私は自分で言うのもおこがましいですけど、割とモテる方でした。
学生の時も、ナンパや告白された事は人一倍ありました。
たぶん胸がGカップあるので、それだけの目当ての人もいたかもしれませんけど・・・

でも、私は中々積極的に男の人と話が出来なくて、会話も続かないので、ギクシャクしちゃう事も多くて、それで機会がドンドンなくなっていきました。
高校から付き合っていた人は、中学校の同級生だったから自然に話もできたんですけど、大学で遠距離になって終わってしまいました。
それ以来、就職しても彼氏がずっといませんでした。

就職してからも、合コンとかに誘われるんですけど、行った所で会話もろくに出来ないし、夜遊びもしらないので、全部断っていました。
そんな中、仕事でよく一緒になる先輩と仲良くなって、25才の時に付合う事になりました。

先輩は私と同じ位真面目で、彼女も過去に1人しかいませんでした。
2人の共通の趣味がテニスだった事も付き合ったきっかけに大きく影響しました。
そしてさらに、先輩は怒った事なんか一度も無くて、とても優しい上に、先輩の家は都内に何ケ所も土地を所有しているプチお金持ちでした。

私の両親も先輩をすごく気に入って、なんの障害も無く結婚の話が決まりました。
会社の同期も『合コンに一回も参加して無いのに何で一番イイとこ持ってくの?』と冗談っぽく怒られました!

本当に彼は優しくて、エッチの時も私が恥ずかしがり屋だから必ず電気を消してくれるし、私が男の人のを舐めるのに抵抗があるって言うと、無理な事は絶対にさせようとしてきませんでした。
私は私の胸ばっかりを見られるのがすごく嫌いで、ナンパとかされた時に、「おっぱい触らせて」なんて気軽に言ってくる人が大嫌いでした!
でも先輩は、胸の事なんか最初から一回も聞かないで、とても自然にしてくれたのが一番嬉しかったです。

そんな時、この前の夏休みに中学校の同窓会をやりました。
先輩は仕事だったので、私は一人で実家に帰っていました。
昔の彼氏が来るか気になりましたけど、友達の情報で来ないのが分かって安心して参加出来ました。

当日、参加者は22人でした。
丁度男女半々ぐらいでした。
夏って事もあって、河原でバーベキューをしながら飲み会みたいな感じになりました。
午後4時から集合して、バーベキューをして盛り上がっていました。

私もいつもは大人しいんですけど、中学校の友達と一緒だと少しテンションが高くなってしまいます。
そして少し気になっていたのが、参加してる男子の中に『大河君』て言う男子がいました。
タイガ君は不良だったから、中学校の3年の時からほとんど学校に来ていませんでした。
私も1年の時に話を少ししただけで、ほとんど知りませんでした。

やっぱりタイガ君は他の人と違っていて、真っ黒に日焼けした筋肉質な体にタンクトップで、髪は金髪でした。
タイガ君は昔からカッコ良かったので、その時はもっとカッコ良くなっていました。
噂ではAV男優をやっているって話でした。
でも、どうやら今はバーを経営してるって話してるのが耳に入ってきました。

私はタイガ君とは同じクラスでしたけど、彼のような人とは一生話をする事は無いと思っていました。
住む世界が違うって思っていましたし、少し憧れはあったけど、『そんな世界に憧れるのなんて子供っぽい!』って勝手に押さえ付けていました。

でも、突然境界線が壊される出来事がありました!

それは、バーベキューが落着いて少し暗くなってきた時に、お酒が足りなくなってきたので、唯一お酒を飲んでいなかった私が、車でお酒を買いに行く事になりました。
でも、私はお酒を飲まないから何を買ってきたらいいか分らないので困っていると、「俺も一緒にいくわ!」とタイガ君が立上がりました!
私はまさかタイガ君が行くって言うと思わなかったので、ビックリしてしまい、『2人だけだとまずいよー』と誰か一緒に来てくれないかと思っていました。
でも、タイガ君が「早く行こうぜ!」とすぐに歩いて行ってしまったので、2人っきりで買い物に行く事になりました!

私は予想もしていない状況に混乱していました!
『何を話せばいいの?話なんて合うわけないじゃん!』ってドキドキで、自分からは何も話せませんでした!

でも、タイガ君は全然普通で、ドンドン話しかけてくれました!
最初は緊張していたんですけど、少し馴れてくると、『子供っぽく思われないようにしよう!私だって大人になったんだ!』ってカッコ付けようと思ってしまい、必死にタイガ君の話に合わせていたような気がします!
今思うとかなり恥ずかしいです・・・

するとタイガ君は、車の中に入ったぐらいから、露骨にエッチな話題をふってきました!
私は普段なら下ネタをいきなり話す男の人は嫌いですけど、タイガ君に『ダサい』って思われたく無くて、必死でエッチトークも馴れてる感じを演出してしまいました!

「お前って昔から巨乳だよな?」
「お前オナペットにしてたんだよ!」
「OLさんだから合コンでヤリまくりだろ?」
「彼氏とどんな変態エッチしたの?」

ドンドン信じられない事を聞いてきました!
でも、私は平然を装って冗談ぽくかわしていると、何だか自分が凄く遊びに馴れてる女になった気がして、少し気分が良くなってきました!
こんなの初めてです!
タイガ君と話をしていると、別の自分を演じてるみたいで、ドンドン入り込んで行ってしまいました!
そして人から聞いた情報だけで必死に背伸びして会話を続けていました。

そして河原に戻って、車から皆の所に歩いてる途中で、タイガ君がいきなり「俺お前の事マジで好きだったんだよな!」って言い出したんです!
私はビックリしてすっごいドキドキして、顔が真っ赤になっていました!
するとタイガ君はいきなり私を抱き締めて、激しくキスをしてきました!
いつもの自分ならすぐに逃げるのに、この時は遊び人の自分を演じていたから、その自分に酔ってキスだけ答えてしまいました!

でも、内心はドキドキです・・・生まれて初めてぐらいの動揺と興奮が入り交じっていました!
どうしたらいいか分りません・・・膝がガクガク震えています・・・でも、あのタイガ君と激しく舌を絡めてキスをしてしまいました!

キスが終わるとタイガ君は「戻ろうぜ!」と言って歩いていきました。
私はまだ現実が受け入れられないのと、嬉しいのと、興奮で、頭の中が大混乱でした!

でも何故か、全部タイガ君に合わせて会話して、タイガ君の勢いでキスされただけなのに、自分が高い壁を乗り越えてしまったような感覚になってしまいました!
私は本当はこういう悪っぽい世界があってるのかも?なんて勘違いをしていました。

でも、ここで止めていれば、一番幸せだったかもしれません・・・

つづく

ママの体験

28歳子持ち女です^^;
やっぱ私の充実したH話を聞いてもらいたくて文才がないと言ったものの早速書いてしまっています。
彼と知り合ったのは、6年前の春です。私の勤める会社の取引先の人で当時1つ年上の23歳でした。
私が入社して3日目で彼が会社に来て、お茶を持っていった時に「キャー 素敵ぃ?」と、一目ぼれしました。
背が低いのがもったいない感じですが、とにかくいい男でした。
当時、私は13歳年上の彼と同棲をしていて上手くいっていたのですが、彼を見た途端、何ていうのかピチピチ?していて^^力強そうで、
でもってキムタク系のいい男ときたもんだから、付き合っていた彼が、オッサンにしか見えなくなって日に日にうっとぉしく思えました(ヒドい・・・^^;)
今度彼がいつくるのかと、毎日それだけを楽しみに会社に通っていました。
年末に彼の会社との接待話があり、私は同席したいと申し出ました。こちらは3人、相手は4人のオヤジばかりのお酒の席でした。
お酒が入ってくると無礼講になり、若い私達2人は自然に話が出来るようになりました。
彼には彼女がいるとの事でしたが、残念に思いつつ「いないわけがないな」とある程度納得し気になりませんでした。
楽しく話ながら、乗り換え駅に到着し、せっかくのチャンスをこれで終わらすのも勿体ないし、少し飲み直さないかと誘ってみようかと考えていたら、
「遅いし1人暮らしだと危ないから送っていくよ」と言われました。
「ヤッター!!」と心の中で叫びつつ、家に帰ったら奴(付き合っている彼)がいるではないかぁ?!!と、くやしくてたまりませんでした。
 で、彼は自分の家の駅前に車をとめているというのでそこまで電車で行きました。
車に乗り込み、以外に私の家まで近くて20分ほどで到着しました。
お茶でも・・・と言えないとこが何とも悔しいとこでした。
これで終わりかぁ・・・と思いつつ、お礼を言って車を降りようかなと思ったら、「ちょっとタバコ吸いたいから外歩こうか?」と言ってきました。
私の家の近くには、女子大があって夜は人が通ることもない静まりかえったことです。
車から大学の前にある噴水広場のとこまで歩いて行き、ベンチに腰掛けました。
座ると同時に、彼が肩に手をまわしてきました。
で、軽く「チュ」とキスをされ、もぉ私はこのキスで完璧に彼にハマってしまいました。
あまり強引でないというか、見た目の派手さと違って、彼は女性に対しては大事にしなくては・・・と思っているような人でなかなか次の段階へはいきません。
「彼女がいるからなぁ・・」なんてブツブツ言いながら、そっから先へは進まないようでした。
私は、さっきのキスで心も体も準備万端でこのまま終わらせるのは絶対嫌だと思ったので「実は、入社してYさんに一目ぼれして、今日の席にも無理矢理くっついて行ったんです。
彼女がいてもいいから、これからも時々会ってもらえませんか?」と、言いました。
彼は、「そんなの自分(私)に悪いやん」と言いましたが、「ホントにそれでもいいの?」と、その気になってくれたようでした。
その後、もぉ一度キスをしました。今度は濃厚なやつです。そして私のAカップの貧相な胸へと彼の手が・・・
胸にはコンプレッくスが強いので抵抗しつつ、彼は気にしないと言うのでされるがままになりました。
でもね、胸は小さくても形は良く、色白でキメの細かいスベスベのお肌は子供を産んだいまだに私の自慢でもあります。
彼は私の服の中に手を入れ、胸を触り始めました。彼の顔が私の胸元へおりたかと思うと、一気に乳首に吸い付いてきました。
私はもぉ、痛いくらいにアソコがジーンときて下着はビチョビチョです。
強引でない彼の、舌使いに物足りなさを感じつつもそれが余計にイヤラしく感じて全身に鳥肌がたちました。
そして彼の手はパンティーの中へと・・・
ここでもなでるように指をはわされるだけで、じらされているようでした。
たまらず、「おねがい…」と言うと、一気に3本の指が入り中をクチュクチュとかきまわされました。
屋外にもかかわらず、私はかなり大きな声で悶えていたように思います。
ゴムを持っていないから、これ以上できないねと言うので、私はこの時生まれて初めて男性の性器を口にふくみました。
これまでに2人の男性と付き合ってきましたが、H自体あまり好きになれず苦痛に感じるほどでした。
この日までの7年間ずっと付き合っていた彼がいたにも関わらず(同棲までしていたのに)、9回しかHをしていなかったんです。(ちゃんと数えてる・・・^^;)
私は、ズボンの上から見える彼のモノが気になり「すごく大きくなってる。見てもいい?」と聞きました。
彼は黙っていましたが、キスをして抱き寄せてきたのでチャックを下ろし、彼のモノを外へと出しました。
そのままお口へ入れ、無我夢中で舐めまわしていたんですが、彼のモノの先端から少し液が出て、それを味わった時にムセてしまいました。
「ゴメン。私した事がなくて・・・ 何か急に味がしたからムセちゃった^^;気持ちいいの?もぉ少し触っててもいい?」と笑いながら聞きました。
彼は、とても気持ちいいけど無理しなくても・・・といいましたが、私は何とか彼にいい思いをしてもらって彼女の存在を薄くしたかったし、また逢いたいという気持ちにさせねばと必死でした。
でも、あれだけ気持ち悪いと思ったフェラを、自分の方からしてみたいと思ったのは自分でも驚きでした。
しばらくして、彼が「イキそうだから、やめよう」と言いました。
それを聞いた私は嬉しくて俄然ヤル気になり^^、手で彼のモノを上下させながらお口で吸い上げるように、激しく出し入れをしました。
すぐに彼は「ウッ」と言って、私の口の中でイッてしまいました。
この味と温度?、そして匂いは涙ぐんでしまうくら気持ちが悪かったんですが、どうしようか悩んでるうちに、ウッカリ飲み込んでしまいました。
喉の奥から胃のあたりまで何かが張り付いたかのようでカラカラになるような感触が襲ってきました。
彼は心配そうに見ていましたが、私は気を使わせないよう何事もないよう笑っていましたが、気分の悪さは相当なもんでした。
「ちょっと待ってて」というと、彼は走っていきジュースを買って戻ってきてくれました。
「絶対に近々電話をしてね」そぉ念を押し、別れました。
帰宅してすぐに同棲相手に「別れたいから出て行ってくれ」と言いました^^;
(もともと私のマンションなので・・・)
13歳年上だった彼は、私と真剣に結婚を考えていたのでかなり驚き、詰め寄ってきましたが、
「好きな人が出来たの!」と、ハッキリ言うと彼は黙ったままクソ寒い夜中にパジャマのまま車に乗って、出て行ってしまいました。
翌日、会社から帰宅すると荷物もなくなっていました。
今でも、悪いことをしたと胸が痛くなりますが、これから続くお話でもわかるように、Yさんとの出会いは、私にとって一生続く?ことにもなるような大事な出会いになっています^^♪
それから1週間ほどして彼から連絡があり、週末の深夜になると必ずやってきてHをしました。
大好きな彼に抱かれて、精神的な満足感と快感を感じられ幸せでしたが、まだまだ体が気持ちいいと感じるほど私は女になりきれていなかったように思います。
3ケ月ほどして彼は彼女と別れ私のモノになりました^^
その後イロイロあって、Yさんとは別れ彼は家庭を持ちました。私もその後すぐに別の男性と結婚をしました。
子供が生まれるまでは、会社勤めしていたので、Yさんとはしょっちゅう顔をあわせていたし、時々は電話でお互いの近況を話す事もありました。
彼との関係が復活し、私が女に目覚めたのは1年程前からになります。
なれそめなど長々と面白くない話を書いてすみません。適当に流して下さい^^;
子供が起きるまで、後1時間ほどあるし続きも聞いてもらおうかなぁ…^^;

銭湯でオジサンに介抱されて

21歳女子大生です。
ある銭湯での出来事です。

その日は、就職活動からの帰りで15時頃に自分のマンションに戻っ
たのですが、給湯器の故障でシャワーが使えなかったので、久しぶり
に近所の銭湯に行きました。何年ぶりでしょうか。
そこの銭湯は16時から営業しており、私は就職活動で大汗をかいた
こともあり、営業開始からすぐに行くことにしました。

その銭湯はかなり古い銭湯で、男女別の入り口の暖簾をくぐると番台
があり、そこに中年のオジサンが座っていました。
オジサンは、いらっしゃい、と声をかけてくれましたが、男の人なの
で一瞬ドキッとしました。でも、ここは銭湯なんだと、気持ちが切り
替わり、その後は何も思わなくなりました。

脱衣所にはおばあさんと孫と思われる男の子が二人いるだけで、閑散
としており、私はお金を払ってロッカー前で服を脱ぎ始めました。
すると、その男の子はなぜか私が服を脱いでいる姿をじっと見つめる
のです。男の子は、小学校の低学年くらいでしょうか?
小さなおチンチンがピンと前を向いています。
おばあさんが、男の子に「○○ちゃん、お風呂入るよ!」と言って手
を取り、私に会釈して風呂場に入っていきましたが、男の子はずっと
私の裸を見つめていました。

私は着ていた服と下着を全部脱ぎ全裸になると、長い髪の毛を束ねる
ために、番台のすぐそばの大きな鏡の前に立ちました。オジサンから
は全裸の私が、正面斜め前から2メートルほどのところでよく見える
位置です。少し恥ずかしかったですが、ここは銭湯ですから・・。

脱衣場の空間に、オジサンと全裸の私二人が無言で居合わせています。
女子大生の裸を堂々と見れるなんて、同級生の男たちからすれば、さ
ぞうらやましいんだろうなと思いました。私のオッパイもかなり濃い
アンダーヘアも見放題ですから・・。髪を束ねる間、私は頭の後ろに
しばらく両手を回していたので、白く豊かな若いオッパイが強調され
ていたはずです。同時にオジサンの強い視線を全身に感じました。

すると、オジサンが番台から降りてきて歩み寄り、全裸の私に話しか
けてきて、「あの子はお母さんを亡くしておばあさんが面倒を見てい
るんだよ、かわいそうなんだよ。」と教えてくれました。どうやら近
所に昔からお住まいの方のようでした。私のような年齢の女性に、お
母さんのイメージをだぶらせていたのかもしれません。

その後も、オジサンは、「この辺の人?」「こんな早い時間に若い人
は珍しいよ。」とか話しかけてきて、なかなか風呂場に行けませんで
した。その間も、オジサンは私の全身をくまなく見ているのがわかり
ました。「肌が若いね。ナイスバディだねぇ。」とか言って褒めてく
れましたが、最近ではセクハラと言われるでしょうね。この銭湯に、
若い女性はあまり来ないのかな?と思いました。

5分ほどして、ようやく風呂場に入りました。
お風呂に入って体を洗っていると、男の子が近づいてきました。
しばらく黙って見つめていましたが、「おねえちゃん、背中流すよ!」
と声をかけてきました。向こうで体を洗っていたおばあさんが、「○
○ちゃん、だめだよ!」と声をかけてきましたが、私は、「ありがと
う。じゃあお願いしよっかな。」と言ってボディタオルを渡しました。
おばあさんが「すみません。この子、母親がいないもんで・・。」と
すまなそうに言ってきましたが、「いいんですよ。」と答えました。

男の子は、一生懸命私の背中をゴシゴシと洗ってくれるのですが、力
が入りすぎて痛かったので、すぐに「ありがと。もういいよ。」とい
ってボディタオルを返してもらったのですが、「ぼく、もっと洗える
よ!」と言って私の前に回りこみ、素手でオッパイを握って洗い始め
ました。私は、相手が子供なのに、一瞬ビクッと感じてしまいました。

私は今彼氏はいないので、最近はSEXどころか体を触られることもなか
ったので、少し驚きましたが、相手は子供なのですぐに変な気持ちは
なくなりました。ところが、男の子は次に、私の乳首を握り洗ってき
ました。力任せにきたので「あー、ぼく痛いから優しくね!」とお願
いしたのですが、女の乳首の敏感さなど知る由もありません。
力を緩めたら、今度はちょっと感じるような手つきで摘んできました。
またしても、私は変な気持ちになり、少し感じ始めてきました。
母親のオッパイを思い出しているのでしょう。オッパイに執着がある
ようでした。

体を洗い終わると、今度は湯船に一緒に入ると言います。
おばあさんが、だめだよ、と言っても男の子は聞こうとしません。
私は、「いいんですよ。私子供好きですから。ぼく、おねえちゃんと
一緒に入ろうね!」と言って湯船に入りました。
湯船に入っても、男の子は、私のオッパイに吸い付いてきて、乳首を
一生懸命吸ってきます。かわいそうに、本当にお母さんが恋しいのね
と思い、彼のやりたい放題にさせていました。

私は、身長167センチで体重は57キロ、胸は大きく88センチく
らいあります。お椀型の白くてきれいな胸だと思っています。
乳首はピンクで普段は陥没していますが、男の子にずーっと吸われっ
放しだったせいか、乳首はツンと出て、少し赤くなってきていました。
相手は小さな男の子なのに、久しぶりにいじられたせいで、不謹慎で
すが、だんだんおかしな気分になってきていました。
子供相手なのに、あそこも濡れ始めていたのに気づきました。

しばらくすると、おばあさんが、湯船の奥の方にあるサウナに行くよ
と言って男の子を連れて行こうとしますが、「おねえちゃんも行こう
よ。」と誘ってきます。私はサウナは熱くて気分が悪くなったことが
あるので好きではないのですが、仕方なく三人で入ることにしました。
あそこが濡れていたので、気づかれないようにしなければと思ってい
ました。

サウナに入ってしばらくすると、汗が吹き出てきました。
おばあさんもサウナを出ようとするので、私も出ようとすると、男の
子が「まだいる!」と言って、私を出してくれません。
「じゃあもうちょっとね。」と言って、男の子と二人きりで入ってい
たのですが、男の子は汗だくの私の膝の上に乗って来て、またオッパ
イに吸い付いてきました。本当にかわいそうになってきました。

でも、次第に熱さも限界に近づき、乳首を吸われていることで、また
一層あそこが液を流し始め、私はだんだんおかしくなってきました。
そのうち、私は気分が悪くなり、その場にうずくまってしまいました。
少しの間、のぼせて気を失ったようです。

気付くと、私は脱衣所に運ばれ、タオルが引かれた床の上に仰向けで寝
かされようとしていました。私を抱えていたのはオジサンでした。おば
あさんも足を抱えて手伝っているのがぼんやりと見えてきました。オジ
サンが、サウナの中からここまで、裸の女子大生の柔らかい体を抱き上
げて運んできてくれたようです。
他にはまだ客はいないようでした。男の子が心配そうに見つめています。
オジサンの手が私の太ももやお尻、オッパイを堂々と触ったり、掴んで
います。

「彼女、大丈夫?声が聞こえてる?」とオジサンの声が聞こえますが、
意識が朦朧として、言葉を発することができません。目もうつろだった
と思います。「体を拭かなきゃね。」と言って、オジサンが自前の薄い
使い古されたような手ぬぐいで私の体を拭いてきました。ツンと突き出
た乳首も、大きなお椀型の胸も、黒く茂った濃いアンダーヘアも丁寧に
拭いてくれていました。でも丁寧すぎて、あそこも拭いてきたのでとて
も恥ずかしかったです。きっと女の液体で濡れていたのがわかったと思
います。それくらい、奥のほうまで手ぬぐいに指を絡めて入れてきまし
た。ヌルヌルしていたので、完全にバレていたようです。オジサンも、
私の意識が朦朧としているのをいいことに、チャンスとばかりに、積極
的に私の体を弄んでいたように思いました。

おばあさんが、男の子の体を拭いて、服を着せている間、オジサンは、
ずーっと私の体を弄んでいたように思います。女子大生の若いきれいな
体を堂々と見れるだけでなく、オッパイやあそこを触りまくって介抱で
きたのですから。こんな役得なことありませんよね。
私はもう諦めて、完全にオジサンに体を許しました。このオジサンの行
為で、さらに濡れていたのかもしれません。

おばあさんには、本当に何度も謝られて恐縮するほどでしたが、男の子
は、「おねえちゃん、また一緒にお風呂入ろうね!」と喜んで銭湯を出
て行きました。母親がいなくて寂しかった分、一時の母親代わりになれ
たのかな?と自分では良いことをしたような満足感がありました。

でも、オジサンには私の全てを鑑賞されて、触られ、乳首が勃起してる
ことも、あそこが濡れていたことも、気付かれ、イタズラされてしまい
ました。落ち着いた後に銭湯を出るとき、「お嬢さん、今日は大変だっ
たけどありがとね。」と言われました。
「また来てよね。」と少しニヤッとした笑顔で見送られたので、ちょっ
と恥ずかしいような屈辱感を覚えました。

給湯器の修理に来てもらうまでまだ3日ほどあったので、仕方なくその
後もその銭湯に行きましたが、その後は、他にお客さんもたくさんいた
時間帯だったので、オジサンには少し話しかけられたり、見られたりは
しましたが、特に初日のようなハプニングはありませんでした。
あんなことはもうゴメンですが、内心は何か期待していたのかもしれま
せん。給湯器が直った今は、もう行く必要はないのですが、また行って
みたいとも思っています。

室井さんと和希さん

公園のトイレで大をしていると…

『漏れちゃう漏れちゃう。。』『よかった、間に合った!!!!』
『がんばって、もう少しだからw』

バタバタと若い女の子二人の声。『コンコン』ノックの音
オレは終わってズボンを上げようとしていたが、コンコンと無情にノックを返す。

『あ?どうしよぅ?、あ??』学校でしてくれば良かったのに?友達。
『すいません、まだ出ませんか?』またノック『…』 少しいじわる。

おもらしスレも見ている俺には、たまらない状況。
このトイレは大1男用2の共同トイレ。
きれいに整備されてる公園なので、女の人もちょくちょく使ってる。

オレの中  (辛そうだから、変わってやろうかなぁ…)
       (ちん〇丸出しで見せつけようかなぁ…)
       (おっもらし!!おっもらし!!)

その時、友達がコッチの想像を超えることを言い出した。

『見張ってるから、こっちですれば。』男用の便器をすすめる友達。
『ん?マジィ?』
『もらすよりいいじゃん』冷静です。

郊外の女子高と女子大の近くで、駅に向かうメインの道の反対方向なので、
人通りも少ない。
ん?マジィ、誰も来ないよね、ホントにぃとか言いつつ…

『見張っててね。』

シャーと勢い良い音が聞こえる。見たい!!
ドアの下の隙間から覗くと白い尻がらおしっこの筋…
だいぶ溜まってたみたいでなかなか終わらない。

『紙?紙?』と紙を用意するのも忘れるくらい焦ってた。
『ちょっと待って、ガサゴソ…』

オレの中 (今、出ると…ミエルハズ…ダケド…)

結局、ドアの隙間から拭き取る一部始終を見てました。
出られなかった…前に回りこんで覗きこむ事は出来ないし…
キャーと騒がれて、この至福の時が終わるのがこわかった。

でもね…二人の靴と靴下の種類を覚えて二分後に外に出て追跡。
捨てていったティシュを拾うのも忘れずに。

いました、いましたバス停に。

(どんな子だろう…)ヤンキー風だったらやだなぁ。少しづつ近づく。
『あぁ?いったばっかりィィ?』
『ゴメン』
『まぁ、しかたないかw』 トイレで時間取られて乗り遅れたみたい。

気にしないフリをして時刻表をのぞき込みながら、わざとらしく…
『マぁジィ??あと、45分かょ??w』と言いながら、二人の顔を見る。

(かわいい!!!!)一人は和希沙也。もう一人は室井佑月w
(おしっこしたのどっちだ…?)靴を見る…和希ちゃんがしてたのね。
黒いローファーには、跳ね返りのシミが点々とw

『クスっw』笑い声。そこで、はじめて気付いたように話しかける。
『バスこないね。』『学校サボり?』お昼近くの時間で、まわりに同じ学校の子が
いなかったので、聞いてみた。
『今日まで試験だったんですよ?w』と和希。(普段だとこんな声なんだぁ)
そりゃお疲れさん。『やっと終わったねw』二人の話は止まりません。
相槌を打ちながら、考えが思いついた。

『テストの打ち上げでもするか。飯ぐらいおごってやるしw』

試験終わりの開放感からか、おごりが効いたのか
すんなり成功。話を聞くと、二人は高二、帰る方向が同じこともあり
いつもいっしょに行動してる。かなり仲良い様子。
バスも来ないし家に帰って車を出すことに。
『なに食べたい?なんでもおごるよ。』
『なんでもいいってwwなんにする。』食い付いて来た。

『ケンタッキーフライドチキンが食いたいww』
スイマセン、ウチの住んでる近くにケンタ無いんですけど…
ドライブがてら隣町のケンタを目指します。
後ろのシートに二人を乗せたのだけど…パンツ&ふともも丸見え&丸だし。
女子高だし普段は股とか気にしないんだよなぁ。

(さっき和希ちゃんのおしっこを覗き見たんだよなぁ)

なんか現実感無く車を走らせる。
車に積んでいるCDの話題などで盛り上がりケンタへ到着。

『実は、ケンタってお店に来て食べるのはじめてなんだよねw』
室井さん衝撃の告白。 『チキンシバクぞ!!!!!』 変なテンションw
釣られて俺も 『好きなだけ食えぇ??』 ええ、食べましたよ。

『あぁ?お腹いっぱい』 さて、どうする。カラオケorゲーセン?どうするべ?
音楽聴きながらドライブがイイ。動きたくなぃw 海までドライブする事になりました。

和希ちゃんはおっとりした天然さん。室井さんはしっかりさん。いいコンビです。
Hな話題もフリながら海を目指します。

希ちゃんは中学の時にしたみたいだけど、室井さんは、はぐらかしてた。処女だなw
彼氏はいない。出会いが無いらしい。両方ともカワイイのに、もったいない。
進学もそのまま上の大学に行く予定なので、みんなのんびりしてるそうだ。

いろんな話をしていると、室井さんがなんかそわそわ… んっ?
和希ちゃんに耳打ち『…』『室井ちゃんお腹イタイって。』
『食べ過ぎだってww』明るく突っ込むが深刻みたい。

海へ向かう田舎の道なのでコンビニなんてありません。
海水浴場の駐車場にならトイレもあるだろうと、急ぎます。
『大丈夫?』『なんとかw』なんとか便意の波を乗り越えたみたい。
でも、トイレ行きたそう。(…モラサナイカナァ?道間違えちゃおうかなぁ?w)
などと、思いながらも、かわいそうなので急ぎます。

3分後、次の波が来た!!!!

次の波は大きかった…身をよじって悶える。
『車止めようか』『あと、5分くらいで到着するけど・・・』
迷ってる…ガマンしてる…鬼畜な男ならここで
『車で漏らすなよ!!くそ女』『ここでしろと、道の真ん中に引きずり出すんだろうけど…』

『もう少し、もちそう。』…なんとかトイレのある駐車場へ到着。
しかし、室井ちゃん動けない…なんとか車の外に出たが、事切れた…

『あぁ』『ごめんなさい…』ぷpびぶ?。。
さっと、車の影に座り込みパンツをずらし残りをしだした。
足についてる汚れをハンカチでふきだした。パンツは捨てていた。
後ろ向きで足を拭くので、おしりが見えた。
和希ちゃんは必死にフォローしてた。
車にあったタオルを洗って絞り室井さんに渡す。

放心状態の室井さん…黙って受け取り、かげに行って股間を拭いてた。
『気にするな、しかたないよ。』『大丈夫だから、ねっ』『俺も漏らしたことあるしww』
『私も私も!!もらしたことあるよ』和希ちゃんあなたの話も詳しく。
こっちも、なんとか元気付けようと必死です。

『スイマセン、トイレまでもちませんでしたw』ニコッと笑いやっと言葉を発しました。
帰りの車は恥ずかしいこと暴露大会。盛り上がりました。
せっかく友達になれたのにこんな事でバイバイはイヤだと正直に話しました。

その後、大学卒業までの5年半、よく3人で遊びました。まぁ両方とSexもした。
いまでも二人はなかよしだし、和希ちゃんとは性別を超えた親友になった。
室井さんは…名前が、かわり隣の部屋で寝ています。

以上です。おじゃましました。

漫画喫茶での出来事

俺が漫喫に行った時の話だ。
一人でエロマンガを個室で読んでいた所、
隣に若い女性2人組みが個室に無理矢理2人で入ってきた。
俺のよくいく漫喫は、微妙下から隣が覗けるぐらいの隙間があるんだ。
その隙間からつい出来心で覗いたらさ、いきなり暗いの。
ん?と思ってみてると、ケツが目の前にあって暗かったわけ。
やたら興奮してさ。
すると隣の部屋の女が1人トイレに行くって言い出したから、
俺も何気なしに顔を見る目的でトイレに行ったんだよ。
で、顔確認。やべーマジ可愛いって感じでさ。
それからさらに興奮だよ。部屋に戻った俺はまた下から1人で待っている友達を覗いてた。

隣にいる一人の子を覗いてたら、さっきトイレに行った子が帰ってきた。
また俺の目の前に座るもんだから、彼女のお尻が目の前にw
壁というかパーティーション?(区切りの壁ね)は約3?5cmぐらい。
だからほぼ、目の前にある状態でちょっと息が荒くなった俺ガイル_| ̄|○
少ししだすと、トイレに行ってないほうの友達が、「なんか本とってくる」と
いい初めたので、これまたチャンスと思いちょっと顔覗きましたw
この子は可愛いというよりは、綺麗系な感じの人でした。髪も長くて。
顔を確認後すぐさま部屋に戻り、また覗きへw

すると待ってる方の子がパソコンを触りだしたらしく、個室が少し明るくなる。
するといきなり、片足をあげて膝に手を乗せるような状態に。
ご想像の通りパンツ丸見えですw 白のパンツにピンクの模様?を確認。
その距離約、80cmぐらいかな?思わず顔もさらに床にベタ付けで覗くw
※トイレ行った子A 行ってない子Bにするw

しばらく覗いているとBが帰ってきた。
「なにみてるの?」とAのパソコン画面を覗いてる様子。
Bが四つんばいで覗くものだから、これまたバック姿でパンツ丸見えw(黒のレース)
ここで俺は辛抱がきかなくなり、ズボンのチャックを全開モードにw (;´д`)トホホ
しばらくするとBは本を読み始めたらしく、俺の目の前にお尻を置き本を読み始める。
ちなみにマンガはNANAw

束で本を積み上げてたので1冊抜いてやろうかと思うぐらいの近距離w
座った時に、スカートがめくれたままで黒レースのパンツが約4cmぐらいの距離に。
すいません俺クンクンしました_| ̄|○
Aがパソコンに飽きてきたらしく、両足を開いたまま倒れこむ。
(女性同士ってパンツ丸見え余裕なの?)
俗に言うM字開脚のまま倒れこんでるw (*´д`)ハァハァ
目の前には黒レース。少し離れた場所には白パンツ。これはかなりの絶景w

時折、Aがパンツを手で食い込みを直す仕草にさらに萌えw
しばらくすると、Bが「飲み物を取ってくる」と言いだした。
A「私オレンジね」と言うw

Bが部屋を出た後、すばらしいハプニングが起こった。
Aが1人になった瞬間、わずかな時間ではあったがパンツを横にずらしモゾモゾし始めた。
ここでマンマンとご対面。やべぇ・・俺もフルスロットルw
どうもAは蒸れ?痒み?が気になったみたいだけらしい。ほんの数秒だがマンマンは最高。
Bが帰ってきた頃にはAは座り、Bはまたまた俺の顔の前に座り込む。

するとおもむろに、Aがこっちに顔を向ける状態で横になりだした。
一瞬「もしかして、顔みられた?・・」と俺はあせりだす。
(この時チンコは元気を失うw)
しばらく覗きをやめ。どうしようか悩み始める俺_| ̄|○
しかし隣からヒソヒソ話は聞こえるものの、店員や電話をしだすようすがないので、
俺は部屋にとどまる(一瞬怖くて帰ろうかと思ったょ・・・)

様子を見るため、俺は先ほど覗いていた位置とは若干ずらした位置から覗く。
すると、AとBがこっちを覗いてた。
悲鳴があがると思った瞬間、Bが何を言った。(この時聞き取れなかった)
Aが「あはは」と笑った声だけが一瞬聞こえた。
俺かなりテンパる。

状況を理解するのに若干時間はかかったものの、再び俺は覗いた(俺もバカスw)
するとまたまた暗闇になっていた。俺は?と思い、覗場所を変えつつ光を探すw
しかし暗いまま。なにかでふさがれたかな?と思った瞬間。
一瞬光が入ってきた。徐々に明るくなるその場所にあったもの。

おっぱい

俺さらにテンパる。状況理解に苦しみだす。
一瞬顔をあげたが欲情に勝てずさらに覗き込むw
この時点でおっぱいが2つ確認。服から見てBだと思われ。
Aのすすり笑いだけが聞こえる。
Bがオパイをもみ、挑発するような感じになってきた。
ここで状況把握(からかわれてる・・)

しかしチンコだけは再び、この状況を考えず元気を取り戻すw
状況が段々とエスカレートし、Bが座りこみパンツ丸見えの状態で足を開けてきた。
まさしくM字開脚状態w Aはその都度、すすり笑っている。
俺もヤバイと思いながらも、もう右手のマッハは止まらずそのまま覗きこむ。
Aの笑い声が消え、何かをコソコソ言っている。
Bが「あはは やってみるw」とだけ聞こえた。

すると、さっきのM字開脚のままいきなり、
さきほどのAと同様パンツを横にずらした。
Bのマンマンともご対面。さらにAが声を大きくし笑いだす。(俺笑えねぇ・・)
AがさらにBに耳打ちしてる様子。
そこでBが「○○も人事だと思ってw」と笑いながら言った。

AとBはずっと笑ってる。必死に覗いてる俺をバカにしてるみたい・・・。
ここで初めてAが俺に話しかけてきた。小さな声で。
A「なにしてるの?w」若干笑いながらの声だった。
俺「・・・」無言で何も言えず_| ̄|○

Bがマンマンをパンツの奥にしまいだした。
俺はまだイってないのに・・と思った瞬間、次はAのマンマンがきた。
完全にからかわれてるのはわかっていたが、
もうどうでもよかった。Bの笑い声が聞こえる。

Aがマンマンを見せて、Bが笑ってる時にAがまた話しかけてきた(マンマンみせたままw)
A「もしなにかしてるなら、終わったら言ってねw」ここでB爆笑してた・・_| ̄|○
俺も思わず「はい・・」と言ってしまった。で、そのままAのマンマンみたまま発射w

俺「終わりました・・・」 AとBかなり(・∀・)ニヤニヤしてる感じで
A「わかったw」と言ってきた。
マンマンをしまいつつ、俺もフキフキ・・。
ここでBが俺に話しかけてきた「こっちきたら?w」。
俺「あ・・でも・・」とかなり怖い。
(脅迫かもしれないと思ったから・・俺ヨワスw)

Bがまた「いいからおいでよw」と言ってきたので、
俺「はい・・」とズボンを上げ隣に行きました。
簡易ドアをノックすると、Aが「きたきたw」といいながらドアを開けた。
ここでBが「さーどうしよw」とAに話しかけてた。
俺「すいません・・」と平謝り。
Aがここで「黙っとくから、ここの料金払ってくれる?w」と冗談交じりで言ってきた。
Bが「あっそれいいw」と笑いながら言ってきたので、
俺「そんなぐらいでよければ・・」と承諾。

そこでAが「カラオケしよ!」といきなり言い出したので、
Bも「あっいこいこw」と漫喫内のカラオケに移動。
(他にもダーツとかビリヤードもある大きな漫喫)
カラオケに移動後、俺の事とか色々聞かれた
俺の事も色々はなして、AとBの事も色々聞いた。
都内在住の○○大の女子大生らしい。(ちなみに俺は社会人ねw)
カラオケを歌った後、さらに喋りだす。ここでAとBとメアド交換w
ついでに友人のAとBの友人のCも呼ぶ事に。(もちろん料金俺もちね・・)

Cが漫喫到着。AとBとは違う雰囲気だけど、可愛い感じの人。
Cが俺をみるなり「誰?」って言い出す。
AとBが「ここで友達になった人♪ww」って笑いながら紹介・・。
詳細を書くとAとBには彼氏がいるらしく、Cはフリーらしい。
Cを呼んだ理由はCには彼氏がいないから・・。
ここで今後の流れが見えてきたでしょww

結局はCと俺をくっつけようと思ったらしいです。
(なんで覗きの俺なんかを・・勧める・・)
Aが俺に「Cどう?可愛いでしょ?内緒にしといてあげるから、
1度遊んであげてよw」と言ってきた。
Bも「Cはこの人どう?Cの写メみせたら会いたいって言ってたんだよw」とCに言う。
(ちなみに写メなんて見てないし、会いたいとも言ってない・・・)

その後、少しCとも話し料金を払って、一先ずその場は退散。
後日、AとBとはメールでやり取りを何度かした。(Cともね)
AとBが何かにつけて、この事を黙るからといい、
今でもたまにご飯とか奢らされます・・。
ちなみにこの話は約1ヶ月前の話しです。(結局Cとも1度遊ぶ事になって、後日遊んだ)
現在は、この事はCには内緒のまま今はCと付き合ってる状態です。

世界の狭さ

「もっと!もっとついてぇ?!!!」

今俺の前で必死に喘いでるのは某お嬢様女子大の(仮に【なお】としよう)だ。

話をさかのぼって説明します。

始まりは、俺が大学を卒業し新入社員になり電車通勤になったことからはじまりです。

毎朝同じ時間の電車に乗らないといけない・・・

最初の頃は真面目に電車にまにあっていましたが

会社にも馴れた来た頃に軽く寝坊し、駆け込み乗車という形で乗り込んだ。

俺は普段電車の前に乗っていましたが、その日だけは真ん中付近でした。

俺が降りるのは乗った駅から4つ目で2駅目で乗ってる人たちは結構降りるのです。

俺は2駅目が過ぎたときにフッと気が抜けてあたりを何気に見渡したら

ある女性がちょこんと椅子に座って小説かなんかを読んでいました。

その時は何も思いもしませんでした。

次の日も俺は軽く寝坊をしまた同じところに駆け込み乗車をしてしまった。

そして2駅目が過ぎまた同じところに同じ女性が・・・・

俺はチラチラと横目で見て思ったことが・・・かわいい。

大人っぽいのにあどけない感じで、綺麗なのにかわいい!

俺はその日以来前のほうに乗らずにその子を見たいがために

真ん中のほうに、乗った

そんな事で毎朝気持ちよく出勤していました!

ある日曜日に雑誌の出会い系に目が止まりました。

「近所で登録者を探し登録なしで掲示板書き込み」

面白そうだなぁ?と思い掲示板で女の子を検索した・・・

出会いが欲しい。とだけ書かれた書き込みが!

俺も高校以来彼女が出来ておらず、何かに導かれるように書き込みをしてみました。

返事が来ない・・・

もう相手が見つかったのでは?!

まぁ遊びだからいいやぁ?なんておもっていると、返事が返ってきました。

「21歳の大学生です。宜しくね^^」

俺は早速メールを送ることにした。

意外と話が盛り上がり、俺も何気に楽しんでいた。

直アドは返事が返ってきたその日にゲットしていて

数日はメールでお互いの事を知り合っていました!

ある日仕事が速めに終わり、メールでその事を伝えると

「なら今からあってみない?私も学校終わりだし!」

即OKで、待ち合わせのコンビニで緊張のせいか喉が渇きうるをしてると

ある女性が「○○○さん?」と声をかけてきた・・・

そう!!!電車で毎日見かけていたあの子が俺の出会いの子だった。

俺は多分このときニヤついてしまったと思う。

そしてどこに行くかも話していなかったのに

手を引かれ「行きたいとこあるから」って・・・

ついた先は、ラブホだった。

中に入り、いきなり脱ぎ出した。

お風呂も入っていないのに俺のあれにむさぼりつく

最初に話したなおチャンがこの子だ。

俺の袋から竿までを舌で洗浄するかのように舐めまわす・・・

俺をベッドに押し倒し、手コキをしながらアナルまで舐めるなおちゃん・・・

初めての体験だった・・・

そのあとゆっくりと俺のオレを自分の中に入れるなおちゃん

ゆっくりと沈むオレ。

いきなり激しくされ逝きそうになるが必死に耐え

オレからも激しくした。

「もっと!もっとついてぇ?!!!」

そんないやらしい淫語を叫びながら

毎日電車で思いを募らせていた子が俺のオレで悶えてる。

「いッイキそう・・・」

俺がそいうとさっと抜き口ねまた舐めまわし口の中での射精!!!

全部飲み込んでくれて

「おいしい。」

行為が終わり話をしていると、

実はSEXが大好きで、毎朝読んでいる本は官能小説だった!

彼女の通う大学は淫乱な学校で若いものからは有名だそうです・・・・

それから俺はつきに何度も呼ばれ、からだのみのお付き合いをしています。



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