萌え体験談

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JD

女性の性欲

オレが大学1年の時の実話です。
女っ気のない工業大学に通ってたオレ。
学園祭がきっかけで待望の彼女ができました。

彼女は同じ市内にある女子大のひとつ年上のポッチャリ型で
それほど美人という感じではないけどオレも贅沢は言えない環境。

女性なのにかなり男っぽくって荒削りであっさりした性格。
いろいろ気になることもあったけど付き合うことにした。

彼女は車を持っていて、初デートの夜は下宿まで迎えに来てくれた。
助手席に乗り込むと化粧品のいい香りが漂っていた。

喫茶店で1時間くらい話をした後、再び車に乗り込み
彼女のお気に入りの夜景スポットへ。

きれいな夜景をながめていると彼女が話しかけてきた。
「ねえ。」
「何?」

「何してるの?」
「え?何してるって?」

「私待ってんだけど。」
「待ってるって?」

童貞だったオレはそんなことわかるはずもなく...。

「もう、じれったいな。」
「え?え?」

彼女が運転席から体を伸ばしオレの唇に吸い付いてきた。

!!!?

「な。何?」
「もしかしてKクンまだしたことないの?」

「何を?」
「アレよ。」

「アレって?」
「...イライラするなあ。エッチよ。」

「エッチ?」
「そう。はっきり言うとセックス。」

「ま、まだないです...」
「やっぱりね。どうりでおとなしいと思った。」

「...」
「もういいや。この際童貞でも。後ろの席行こ。」
オレと彼女はリアシートに移動した。
正直、オレは胸がドキドキして破裂しそうになってた。

「ねえ、脱いでよ。」
「え。いきなり脱いでって言われても。」
「私、やりたくって仕方がないの。早く。」

やりたくって仕方がない?...
まだ女性の性欲を理解できなかったオレは彼女の発言が信じられなかった。

彼女がテキパキと服を脱ぎだした。
オレは胸のドキドキが止まらず、手が動かない。
モタモタしてると彼女がオレのセーターの裾を引っ張った。
「わ、わかったよ。脱ぐよ。」

あっと言う間に彼女は下着姿に。
暗くてよく見えなかったが胸の谷間が記憶に旋律に残ってる。
喉がカラカラになって手が震え、自分の服を脱ぐのもままならない。

彼女に手伝ってもらい、オレはパンツまで脱がされスッポンポンに。
車の中は化粧品の匂いとオレの体臭で何とも言えない匂いに。
オレの胸の鼓動はさらに高まった。

彼女がオレに覆いかぶさり唇を吸ってきた。
化粧品のような香水のような何とも言えない香りが鼻につく。
キスしてる間にいつの間にか興奮して勃起してしまった。

「ねえ、早くブラ外してよ。」
「え?ブラ?」

オレは彼女の背中に手を回して、ブラのつなぎとめている部分をさぐるが
初めてなのでよくわからない。

モゾモゾやってると彼女がイライラしているのが手に取るようにわかる。
「もう、いいわよ。自分で外すから。」

彼女は自分でサッサとブラを外すと再びオレに覆いかぶさってきた。
暗いのに目も慣れて彼女のオッパイを見た。

グラビアアイドルやAVくらいでしか見たことのなかった女のオッパイ。
こんなシチュエーションでもそれなりに感動した。

今思うとDかEカップくらいあったんじゃないかな。
オレは恐る恐るオッパイに手を伸ばした。
柔らかくってタプンタプンしてた。彼女の息がちょっとだけ荒くなった。

横の道路を車やトラックが通る度に、ライトの灯かりで社内が明るくなる。
彼女のオッパイの乳輪や乳首が見えた。
乳輪がけっこう大きめで、童貞だったオレはそれにすごいエロさを感じた。

「ねえ、いつまでも触ってないで乳首舐めてよ。」
「ああ、うん。」

オレは促されるように彼女の乳首を口に含んだ。
彼女のあえぎ声が一気に大きくなった。
車内に化粧品の匂いに混じって彼女の体臭も漂い始めた。

言われるがままに一生懸命乳首を舐めてると
彼女の両手がオレの顔を挟み、強引に反対側の乳首に持って行った。

「こっちも。」
まったくリードできないオレはそのまま反対側の乳首を一生懸命舐めた。
胸はドキドキ、喉はカラカラ、なのにチンポだけバキンバキン。
あまり細かいことはおぼえてないが、その感じだけは今でもおぼえてる。

「いつまで乳首舐めてんのよ。」
「は?」

「は?じゃないわよ。」
「早く下の方も触ってよ。もう我慢できなくなってんだから。」

下の方...
彼女のパンツが見えた。色は白?ピンク?暗くて色がよくわからない。

いよいよアソコに触れるんだ...
中学校くらいから想像し続けた感触。それが今、現実になろうとしている。

オレの心臓はこれ以上ないくらいに活発に動き続けている。
もう息をするのも苦しかった。

オレの右手は彼女のパンツの上からアソコの部分を触った。
ポニョンという何とも言えない柔らかい感触。

これがアソコの感触なのか...

想像していたよりずっと柔らかでいやらしい感触だった。

どこに何がついてるかよくわからなくなり、指先でひたすら下から上に
なで上げるだけの動きだったと思う。

「何かじらされてるみたいでいい...」

初めて彼女の口から怒り以外の言葉が聞けた。
それでやっとオレの気持ちが落ち着き、いっぱいっぱいだった気持ちに
ゆとりのようなものが生まれた。

「ねえ、ここが気持ちいいの...」
彼女の手がある場所へ導いた。オレの指先にコリっとしたものが当たった。

これってもしかして...クリ?

彼女のあえぎ声がまた一段と高くなった。
いつもの低い声がウソのように高い声を発している。

「ねえ、早く脱がしてよ。」
立ち膝だった彼女がシートにお尻をつけ足をこちらに投げ出した。
またオレの心臓のドキドキが高くなった。

いよいよマンコが見れる...
憧れだった大人の女性のマンコ。画像や写真では見たことはあったが
生で見れる瞬間にオレは思わず神様に感謝した。

彼女のパンツの生地を両手でつかみ、こちら側に引き下ろした。
彼女がそっと尻を持ち上げてくれた。

彼女の足首からパンツを引き抜き、傍らに置いた。
何か不思議な嗅いだことのないような匂いが車内に充満した。

...
暗くてよく見えない。
こんな時に限って車が1台も通らない。

見たい。
彼女のマンコ。
ものすごく見たい。
しかし、時間だけが刻々と過ぎて行く。

まだ彼女は足を閉じている。こんもりとした毛のようなものだけが見える。
彼女は少しずつ足を開いた。

オレはその中心部を凝視する。
しかし、よく見えない。
何となくビラビラのようなものがうっすらと見えるだけ。

それにしても...
この匂いは...

何と言うか、生臭いというか...磯くさいというか...
気持ち悪くなりそうだった。
早くこの匂いに慣れなきゃ...
オレは指先でその中心部に触ってみることにした。

「あっ...」

彼女の尻がズリっと後ろへ下がった。
指先にヌルっとしたものが付着した。

これが愛液か...

「ねえ、ここ舐めて。」

え?舐める?
匂いが...

途中で気持ち悪くなって吐いたらどうしよう。
ちょっとムカムカ気味だったオレは不安にかられた。

まあいいやその時になったらまた考えよう。
オレは覚悟を決めてそこに舌をつけた。

彼女の体がクネクネ動く。
腰も動くのでオレのホッペや鼻の頭にも彼女の液が付く。

車内にますます磯くさい匂いが充満する。
でもちょっと慣れてきたみたいでムカムカはおさまってきた。
オレは一心不乱で彼女のマンコを舐めた。

「ねえ...もう入れて...」

いよいよだ...

オレもついに童貞とオサラバする時が来た。
やっと...やっと...男になれる。

自分のいきり立ったものをつかみ彼女のアソコへ。
舐めてた時は何となくこの辺かなというのがわかってたのに
いざ入れようとするとよくわからない。

自分のチンポをつかんで右往左往してると
彼女の手が伸びてきた。

「ここ...」
彼女の手がオレのチンポをつかんだ。

その時に...

オレの腰にむずがゆさが走った。
あっと思った時はすでに遅かった。

オレの尿道をものすごい勢いで精子が通過して行った。

「ああっ。」
彼女のマンコに大量の精子をぶちまけた。

「ん?」
彼女は体を起こした。
オレはハアハアと荒い息をしていた。

「あんたもしかしてイッちゃったの?」
「うん...」

「ええ?マジで?」
「うん...」

「何よ!早いにもほどがあるわよ。もう!!」
「そんなこと言ったって...」

彼女から数え切れない罵声を浴びせられオレのチンポもミニマムに。
「こんなとこにこんなに精子かけてえ...」

彼女はポケットティッシュでアソコにかかったオレの精子を拭き取っている。
もうマンコ見たいという気持ちもすっかり失せた。
オレがションボリしてると彼女はオレの腕をつかんだ。

「もう帰るよ!服着て。」

下宿に着くまで彼女はクソミソにオレを罵った。
とにかく機嫌悪そうでオレも何は話せなかった。言われるがままだった。
女性の性欲って発散できないと大変なことになると痛感した。

それきり彼女から連絡はなく、オレの童貞喪失も失敗に終わり
失意の日々が過ぎて行き、オレは見事な草食系男子に成長した。

ちなみに童貞喪失できたのは24歳。風俗です。
未だに女性の性欲って理解できません。

明日を見つめて 6.佐藤家の事情

翌朝、浩平は、尿意を催して目を覚ました。
窓からは、カーテンを通してでもかなり明るく陽が差し込んでいる。
隣に彩はいない。部屋を見渡しても彩の姿はなかった。
壁に掛けてある時計を確認すると、9時を回っていた。
『ああ、もう出かけちゃったか』

彩の部屋を出て、トイレに寄り、キッチンに入ると、朝食にハムと
野菜のサラダ、目玉焼きが用意され、脇にメモが残されていた。

『母と出かけてきます。
 お昼までには戻ってきますので、
 朝ご飯を食べて待っていて下さい。
 浩ちゃんは、朝はパンが多いと言っていたので、
 テーブルの上に用意したものを自由に食べて下さい。
 冷蔵庫に牛乳が入っています。
 食べたいものや飲みたいものは、自由に出して
 使って下さい。
                 彩』

一旦、彩の部屋に戻り、洋箪笥に掛けられていた私服に着替え、
布団をたたんで、脱いだパジャマや下着はその上に重ねた。
カーテンと窓を開け換気し、ゴミ箱を覗くと、昨夜の汚れ物は
彩が始末したらしい。
洗面所でうがいをし、顔を洗ってからキッチンに戻り、クロワッサン
をトレイに移し、コ?ヒーを淹れた。
寝起きが異常に苦手な浩平は、体を目覚めさせるのにコーヒーを
飲むことは、習慣になっていた。

ゆっくりと食事を終え、食器類を洗って歯磨きを済ませても、
まだ10時過ぎ。
リビングに移り、朝刊を広げて読んでいたが、そうそうは時間が
潰せない。
ぼんやりとテレビを観ていたら、電話が鳴った。
出ていいものかどうか迷ったが、彩からかも知れないと思い、
5コール目で電話に出た。

「はい。北島でございます」

「あれ、北島の家だよね。あなた、どなた?」

「あ、はい、お家の方が外出中ですので留守番をしていた者です」

「ああ、君、もしかして佐藤君か?」

おとうさんか!? たちまちに緊張した。
「は、はい・・・、そうです」

「彩の父親の寿治です。そうかそうか、昨日は申し訳なかったね。
 なんだい、早速、留守番させられてたのかい?」

「いえ、こちらこそ済みません。勝手にお邪魔していました」

「家内からは聞いてたよ。
 そうだ、丁度いいや。
 明日のゴルフのラウンドが中止になっちゃったんで、
 早めに帰宅できることになってね。
 仲間を連れ帰って、麻雀をしたいと思っていたんだよ。
 君は、麻雀はできるのかな?」

「はあ、まあ並べる程度ですけれど」

「我が家に誘えたのは2人だけでね。
 それなら、もう一人誘う手間が省ける。
 明日は、2時頃には戻れるんで、麻雀に付き合ってくれないか」

「はあ、でも、下手くそですよ・・・」

「なあに、皆たいした腕じゃないから、心配いらないよ。
 じゃあ、宜しく頼むね。
 家内にもその旨、伝えておいて貰えるかな」

「はい。分かりました。お伝えしておきます」

受話器を持っていた手が小さくふるえていた。
背中にも妙な汗をかいた。

『うわ、びっくりした・・・。
 にしても、随分気さくで強引な人だな・・・。
 ハァ・・・。今度は明日、お父さんとか・・・。
 気持ちの整理が・・・』

気分を落ち着かせようと、もう1杯コーヒーを淹れ、緊張と混乱を
収拾している間に、玄関のドアが開き、彩の元気な声が聞こえた。

「ただいまあ。
 浩ちゃん、起きてた? 遅くなってごめんね」
ダイニングに回ってから、リビングに入ってきた。
「よしよし、ちゃんと朝ご飯、食べてたね。
 食べたもの、片付けてくれたんだ。
 そのままにしておいてくれて、良かったのに」

「おかえり。おばさんは?」

「お昼の用意と、浩ちゃん家を訪問するための買物をしてくるって。
 先に降ろして貰っちゃった。
 お母さん、買物がストレス発散だから長いよ。
 私の部屋に行こ」

彩の部屋に移ると、すぐに彩が甘えて来た。
浩平に抱きつき、キスをねだる。
濃厚なキスをしながら、浩平の股間を触ってきた。

「よく眠れた?疲れ、取れた?」

「うん、良く寝た」

「そっか、良かった!
 良く寝れたから?私が来たから?
 おっきくなってきたネ!?」

彩は、嬉しそうにペニスを摩り続けている。
浩平も彩の股間を軽くまさぐる。
「どれ!?」と言って彩を反転させ、膝をつかせ、そのまま上半身を
ベッドにうつ伏せにし、スカートをめくり、パンツを下ろした。
電光石火。
彩は「エッ?ナニ?エッ?」と短く発するのみで、何も出来ないまま、
着衣はそのままでパンツだけを下ろされていた。
その間に、普段は不器用な浩平が、器用に自分のズボンとトランクス
を脱ぎ捨て、下半身のみ露出して、いきり勃ったペニスを彩の陰唇に
あてがい、上下に擦ってそのまま挿れた。

「ヤンッ・・・ア・・・そんな、いきなり・・・アッ・・ンッ」

前戯もないまま、いきなり挿入したが、ヌルンと何の抵抗もなく飲み
込まれるほど、彩の中は潤っていた。
2度、3度、感触を確かめるようにゆっくりと出し入れし、すぐに大きく、
速く、激しく腰を打ちつけ始めた。
パン、パン、パンと彩の尻に打ち付ける音が響く。
左手で彩の腰を抱え、右手の指で陰核を捏ねまわす。
彩は、犯されているような行為に激しく反応し、
「アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ」
と喘ぐ声も、これまでになく大きい。間隔が短い。
すぐに絶頂を迎え、ひと際高く絶叫し、果てた。
浩平は、彩が絶頂を迎える少し前から、ペニスの先端が、狭い空間の
やわらかい壁に挟まれ、圧迫され、擦られる感覚を感じていた。
その感覚がすこぶる気持ちがいい。
彩の子宮が降りて来て、子宮頸部と膣奥のヒダとの間に狭い空間が
生じ、そこにペニスの先が挟まっていくのだろう。
浩平もすぐに射精感が津波のように押し寄せ、彩の腰が砕ける瞬間に
合わせるようにペニスを抜き、急いでベッドに跳ね上がり、荒く呼吸を
しながら彩の顔の前に、はち切れそうなペニスを突き出した。
彩は、まだ朦朧とした表情をしていたが、突き出されたペニスを掴み、
口に咥えて舐めまわした。右手は、激しく短く上下している。
浩平は、勢いよく彩の口に吐き出した。
彩は、少し「コホ・コホ」とむせながら呑み込んでいく。
彩は、下半身をむき出したまま上半身をうつ伏せに、浩平は同じく
仰向けに、二人で荒い息をしながら、暫く、グッタリと横たわっていた。

「ハッ、ハアッ、浩ちゃん、いきなり・・・ハア・・激しすぎ・・・。
 何だか、犯されてるみたいで・・・」

「だって、ハアッ・・・彩が、火を点を着けたんじゃ・・ハッ・・・
 いやだったか?」

「いやじゃないけど、ハア・・・もっと、優しく・・・ハアッ・・・して」

呼吸が整ってきたところで、それぞれに着衣を整え、抱き合った。
彩がキスをして来たが、彩の口の中は浩平の精液の臭いがする。
浩平は、臭いと苦みでむせかえりそうになったが、彩が構わずに
舌を絡めてくるので、拒否も出来ずに、自分の放出したものも一緒に
舐めまわすことになってしまった。

冷静になってきた浩平の頭に、彩の父・寿治の電話の声が響いて
来た。『そうだ、こんなことしている場合じゃなかった・・・』

「そう言えば、彩のお父さんから電話があったぞ」

「えっ、お父さんから? なんだって?」

「明日のゴルフが中止になったから、早めに帰るって。
 で、麻雀に付き合えって言われた」

「すぐに浩ちゃんのこと、分かったの?」

「うん。『君は誰だ』って言われたから、留守番してる者ですって
 言ったら、すぐに 『佐藤君か?』って」

「で、私とのこと、何か言ってた?」

「いや、お母さんから聞いてるって。
 随分とざっくばらんなお父さんだよな」

「そうだけど・・・、それだけ?」

「それだけ。
 2時には帰れるから、お母さんに伝えといてって」

「ふーん、・・・お母さん、どこまで話したんだろうね」

「何だか、すっかり全てを知られちゃってる感じだったけど・・・。
 緊張してふるえちゃったよ」

「そっか・・・じゃあ、明日にはお父さんにも会うんだ・・・」

「そういうことになっちゃったね・・・。
 どんどん、いろいろなことが進んでいく・・・というより、
 彩のお父さんとお母さんに、二人の進む先を決められている
 という感じがするよなあ」

「まあ・・・ね。うちの両親、そういう人たちだから。
 でも、不満?」

「いや、不満ではない。
 俺が望んでいたことなんだから。
 ただ、あまりにも急激に進んでいくから、なんだか夢の中
 みたいで実感が・・・」

「夢じゃない!
 浩ちゃんと結ばれたのは確かな事実だし、
 私の中には、ちゃんと浩ちゃんの感触が残ってるもん。
 そして、これからもずっと一緒よ。
 夢であって、たまるもんですか!」

「・・・そうなんだ・・・よな・・・」

そうこうしているうちに、妙子が帰って来た。
浩平が寿治からの伝言を伝える。

「あらあら、じゃあ明日、うちの人とも会えるわね。
 麻雀を誘われたのは、あなたが、これから長く付き合っていく人
 だと認められたということよ。
 あの人、深いお付き合いが始まる人には、麻雀に誘ってその人の
 性格を掴もうとするから」

三人は、ゆったりと昼食を摂り、午後2時半に北島の家を出た。
妙子は自分の車を運転し、浩平は彩の運転する車に乗り込んだ。

約束の3時少し前、三人が浩平の家に到着した。
浩平の母・美代子が出迎え、一通りの挨拶の後、和室の居間に
通された。客間などと言うものは、県の職員住宅である浩平の家
にはない。
居間の和テーブルの奥に、浩平の父・浩一が座椅子を背に座って
いた。
母・美代子は、父・浩一の向かいに妙子を、その隣に彩を案内し、
お茶の用意のためにキッチンに下がった。
浩平は少し迷ったが、母と彩の間になる位置に腰を下ろした。
父が座椅子に座ったまま挨拶した。
「浩平の父、浩一です。よくお出で下さいました。
 ちょっとばかり足が悪いものですから、ご挨拶にも出ずに
 失礼致しました。
 私ばかり座椅子で恐縮ですが、ご容赦下さい」

妙子が応える。
「いえいえ、浩平さんから伺っております。
 浩平さんとお付き合いさせて頂いております、彩の母で、
 北島妙子でございます。
 お寛ぎのところ、ご無理を言い、押しかけてきてしまいまして
 申し訳ありません。どうぞ、お気遣いなく。
 彩ともども、宜しくお願い致します」

彩が続く。
「北島彩です。初めまして。
 浩平さんとお付き合いさせて頂いています。
 ご挨拶が遅くなりました。宜しくお願いします」
かなり緊張していた。

既に浩平から妙子に語られていた父・浩一の「足の悪い」理由とは。
県・建設局の出先機関に勤務し、公共工事の現場で進捗状況を確認
していた浩一以下3人の立っていたところに、作業を中断していた筈の
クレーン車の滑車が外れ、その滑車が現場を囲っていた鉄製フェンス
にぶつかり、フェンスが崩れ落ちて来た。
浩一は、倒れて来たフェンスの欠片とコンクリートに挟まれ、頸椎と
腰椎の一部を損傷し、特に頸椎の一部は圧迫骨折により、頚髄神経
が損傷し、事故直後は全身麻痺で救急病院に搬送された。
すぐに手術を受け、全身麻痺はほどなく寛解したものの、左半身不随
という状態で、左手、左足が全く動かなくなってしまっていた。
当時としては、最新の治療と懸命のリハビリの甲斐があって左手は
掌の開閉がぎこちないものの動くようになり、左足は杖を使えば
歩けるところまで回復し、約2ケ月半・11週目に退院し、自宅から
通院してのリハビリとなり、更に4ケ月経過後、オートマの自動車なら
運転できるようになったところで、職場復帰した。
現在、特に強い麻痺の後遺症が残ってしまった左下肢に、身体障害
4級の認定を受け、復帰した職場では、設計段階での審査を担当して
いる。

妙子は、浩一を労わるように話しかけた。
「お怪我の方は、大変でしたね。
 今でもまだ、ご不自由なこともおありでしょう?」

浩一は、「なあに、まだ幸運な方です」と意に介していないという風に
返した。
「麻痺が右半身でなくて良かったですし、現場には立てなくなり
 ましたが、ここまで回復して、職場にも復帰出来ましたしね。
 怪我や病気をしたことは、不運ではあるかもしれませんが、
 不幸であるかどうかは、その人の気持ちの持ちようです。
 できなくなってしまったこと、不自由なことを嘆いてばかりいては、
 何も変わらないし、出来る事もできなくなってしまいます。
 後ろ向きに世間を恨んで生きることになれば、そのことこそが
 不幸です。
 でも、健常者と同じようには出来なくとも、それをどうカバーして
 いくか。杖や運動補助の道具も進んできていますし、多少、時間が
 かかっても、健常者と同じように生活できる術を身につけさえ
 すれば、さほど不自由も感じずに済みますし、ちっとも不幸なんか
 じゃありません。
 健常者との違いは、単なる個性です。
 個性ならば、誰でも違って当たり前。
 何も引け目を感じることもありません。
 そうではないですか?」

乗り越えた人であるからこそ言える言葉だと、妙子は思った。

美代子が日本茶とカステラや和菓子などを用意して戻って来た。
「こんなものしかありませんが、どうぞ召し上がって下さい。
 きれいなお嬢さんですね。浩平には勿体ないですよ」
浩一も続く。
「いやいや、本当に。
 こんなに可愛らしいお嬢さんが、浩平なんかとお付き合い
 させて頂いて、宜しいんですか?
 ご両親が、手塩に掛けて育てて来られたんでしょうに」

彩が、浩平の方をチラチラ見ていたが、浩平は誰の話かという風に
素知らぬふりで、何も言わずに聞き流していた。
妙子が応じる。
「とんでもありません。まだまだ、世間知らずな子供で。
 浩平さんのようにしっかりとした男性ならば、
 安心してお任せできます。
 彩本人よりも、私の方が喜んでいるくらいなんです。
 こちらこそ、お礼を言いたいです。
 どうか、宜しくお願い致します」

「彩さんは、4月からは、どうされるんですか?」

「○○女子大の短期大学部に行きます」

「そうすると、ご実家から通われるんですね。
 浩平は、お聞きになっているでしょうけれど、
 4月からは大学に通うのに、東京に行ってしまいます。
 なかなか、会えなくなってしまいますね」

「はい。いつも一緒にいられないのは、淋しいですけれど、
 月に一度くらいは浩平さんのところへ行かせてもらおうかと
 思っています」

ここで、丁度いいと、妙子が切り出した。
「実は、お父様、お母様ににご相談がございます。
 私は是非、浩平さんと彩の交際が順調に進展してくれればと
 願っております。
 ですが、お父様がご指摘された通り、浩平さんは間もなく東京に
 行かれますし、彩は地元に残ります。
 そこに彩は、不安を感じておりました。
 浩平さんの人柄に惚れ込んで交際をお願いしたのは、彩の方です。
 浩平さんは、彩の不安な気持ちを振り払おうと、私に、将来の結婚を
 前提としたお付き合いにしたい。両家が認めたという後ろ盾が欲しい
 と願い出てきました。
 その言葉には、恋に浮かれているわけではなく、彩のために、
 そうしたいという思いが強く感じられました。
 私も浩平さんが相手ならば、娘の恋人として、将来の伴侶として、
 願ってもいないことだと思いましたので、北島家としては大賛成です。
 ただ、二人はまだ学生ですし、交際が始まってから3日しか経って
 いないこの時期に婚約というのは、まだ時期尚早ですね。
 それは、浩平さん自身も言っていましたし、私もそう思います。
 そこで、私からのご提案なのですが、二人はもともと幼馴染で、
 両家が望んだ許婚者であったということにして頂けないでしょうか。
 浩平さんは、間もなく東京で暮らしていくわけですから、少なくとも
 そちらでは、それで通用するでしょう。
 向こうで、浩平さんに思いを寄せる女性が現れたとして・・・。
 これが、彩の心配の、不安の種なのですが、そういう時に、単に
 遠距離恋愛の恋人がいるというよりは、浩平さんには入り込めない
 相手がいると理解し、諦めてくれる可能性が高いと思います。
 二人にとっても、両家の後ろ盾、了解があることで、離れていても
 安心して交際を続けていくことが出来るでしょう。
 もし、彩を認めて頂けるなら、是非にと考えましたが、如何でしょうか」

「北島さんのご主人は、□□電子工業を経営されている方でしょうか?」

「はい。最初に私の方から申し上げるべきでした。
 その通りです」

浩一は、少し考えている風に間を置き、話し始めた。
「それなら、我が家の事情というものもお話ししておいた方が
 宜しいでしょうね。
 事故による私の後遺症など、たいしたことではないとは申し上げ
 ましたが、そうは言いましても、事故が起きてしまった当時は結構
 大変でした」
と言いながら、回想するように話を続けた。
ここからは、妙子も彩も初めて聞く話であった。

事故の処理は、勿論、労災の適用を受け、その間の生活は保障
されてはいたが、事故は、浩平が中学校3年生に進級する直前に
起き、高校受験期を控えていて、浩平は激しく動揺した。
更に、佐藤家では、それ以前から経済的な事情も抱えていた。

浩平が生まれる3年前、浩一は、信頼していた友人の借金の保証人
になったが、友人は、借りた金を持ってどこかへ姿を消した。
結果、浩一と佐藤家には、多額の借金が覆い被さった。
事故が起きた当時は、17年かかって、やっと完済への目処がたって
来たところだった。
食うや食わずの生活が10年以上は続いた。
給料は差し押さえられ、美代子のパートの収入だけが頼りだった。
返済開始当初から暫くは、それこそ、その日に食す米が底をついた
ことも度々だった。
浩平が未熟児で生まれてきたことも、母・美代子の栄養失調と
心労が原因のひとつだろうともいう。
最も苦し時期に、浩平は幼少であったためにそれほどの苦労を感じず
に育ったが、6歳上の兄・浩介は、毎日ひもじい思いを味わった。
「僕が大きくなったら、いつも米櫃をいっぱいにしておくんだ」という
ことが、口癖であった。
兄・浩介は、中学校卒業後に、県内ではあるが地元から離れた
町工場に住み込みで就職し、定時制高校に通った。
我慢強い浩介は、少しでも実家の足しにと働いた給料のほとんどを
実家に送金していたが、体調が悪くとも病院にもかからずに我慢
していたことで、腸の潰瘍性出血で貧血を起こし、暫く入院していた
ことがある。
定時制高校を卒業した後、独身寮には移ったが、まだその工場で
働いており、現在は、主任としてひとつのラインを任されていた。

浩平が保育園に通っている時期、子のない遠縁の親戚から養子に
欲しいという話が持ち上がった。
養子に貰う代わりに、借金の全額とは言わないが、半額程度を
肩代わりするという、佐藤家にとっては有難い申し出であった。
しかし、母・美代子は、頑なに拒否した。
「ひもじい思いをさせるのは可哀そうだけど、誰が何と言おうと、
浩平は私の子供だ。どんなに生活が苦しくても、幼い子供を手放す
なんて、母親として絶対にできない」と。
これは、浩平も初めて聞くことだった。

浩平は、小学校高学年以降は、我が家の事情をよく理解し、
小遣いが欲しいと言ったこともなく、おもちゃは、友達の家に行けば
一緒に遊べることでじゅうぶんに満足していた。本人には、我慢
しているという感覚がなかったから、不満を感じる事もなかった。
中学生にもなれば、ラジカセなど、やはり自分のものとして欲しい
ものが出てくるが、母方の伯母の紹介でビル清掃などのアルバイト
をして小遣いを稼ぎ、欲しい金を親に無心することはなかった。

経済成長が著しい時代であった。
10年、15年と経過すれば、貨幣価値は相対的に下がっていく。
賃金は年功序列で上がっていく。借金生活が10年を超えた頃には、
父・浩一の給与からの差し押さえの割合も相当低下し、貧乏では
あったが、贅沢さえしなければ、喰うに困らなくなってはいた。

何とか、家族がお互いを思い遣りながら借金の返済のめども立ち、
浩平にとっては、高校進学の進路相談が本格的に始まった頃に
起きた父の事故であった。
父からは、高校進学は心配しなくても良いとは言われたが、
大学は無理だろうなと諦め、就職に有利な実業高校を選んだ。
3年生の夏休み明けに、その高校に普通科が新設されることを
担任から聞き、普通科高校でしか学べないであろう勉強もしたくて、
そこを受験することにした。
「まあ、そこのレベルなら問題なく合格できるだろう」という担任の
後押しも支えであった。私立高校を滑り止めに受験しなくて済む。

父が、まだ体の自由が利かなかった約半年間、父の交友関係や
親戚、仕事上の付き合いなど、佐藤家として義理で出席すべき
冠婚葬祭が重なった。
浩平は父の要望で、父の代理として、佐藤家を代表してそのような
場に出席することも度々あった。
貧しかったが、それらの事情が浩平に大人としての世間の接し方を
教えてくれた。

そして、浩平が高校の3年に進級する時期に、みごとに借金は完済
できた。20年が経過していた。
兄・浩介も、「俺が大学に行けなかった分、浩平には大学に行って
欲しい。俺も協力する」と、いくばくかの金を渡そうとした。
両親は、浩介に、「退職金を担保に、銀行から借り入れができるから、
それで入学金と学費くらいは何とかなる。奨学金も申請してみよう。
お前も、そろそろ結婚のための資金を貯めておきなさい」と、浩介の
申し出を断り、浩平に大学への進学を勧めた。

父・浩一が淡々と、静かに、佐藤家のこれまでの事情を話し終えた
とき、彩は涙ぐんでいた。
浩一は、妙子に問うた。
「我が家は、こういう家です。
 彩さんには、これからも浩平のことを宜しくとお願いしたいところ
 ですが、北島家にとっては、けして望まれる家柄ではないのでは
 ないですか?」

「他人にはなかなか、お話しずらい御一家の事情や経緯を話して
 頂いて、恐縮です。ありがとうございます。
 それぞれのご家庭には、それぞれの事情というものがあるもの
 です。何も悩みを抱えていない人や家庭などは、ないのでは
 ないでしょうか。
 借金があったとは言っても、立派に完済されているではありません
 か。それも、ご自身が遊ぶお金欲しさに作った借金ではなく、
 ご友人に騙されてのことです。何も卑下されることではありません。
 借金のことを言われら、我が家が事業のためにしている借金なんか
 とんでもない額です。
 何よりも、お父様がお話し頂いた佐藤家のこれまでの経緯で、
 浩平さんが、彩と同い年とは思えないような大人びた、しっかりと
 した考えをもっている、大人と渡り合っても堂々とした態度で
 いられる理由が、よく分かりました。
 確かに、娘の彩は苦労を知らない世間知らずです。
 だからこそ、しかっかりとご家族と共に、苦労を乗り越えてきた浩平
 さんのような男性に、彩を引っ張って行って頂けるのなら、
 これほど嬉しい、ありがたいことはありません。
 お父様のお話を伺って、益々、娘に浩平さんと一緒にさせたい
 思いが強くなりました。
 許婚の件、是非、宜しくお願い出来ないでしょうか」

そういうことならばと、浩平の両親も納得し、浩平と彩との交際は、
晴れて両家の認めるところとなった。
ただ、彩の父・寿治の意向が、浩平にとっては気がかりではあったが。

世間話に移り暫くして、妙子は彩に言った。
「お母さんは、もう少しお二人とお話しがしたいから、あなたと浩平さん
 とで、お夕飯の買物に行ってきたら。
 お母さんはお話しした後でお暇させて頂くけれど、彩は、今夜は
 佐藤さんのお宅で、お母様に浩平さんの好みのお料理を教わって
 来なさい。
 多少、遅くなっても構わないけれど、夜には帰ってくるのよ。
 浩平さんは、残り少ない貴重な日数なんだから、今夜はお父様と
 お母様に孝行してあげてね」

買物という名目で解放された浩平と彩は、彩の運転する車に乗り
込み、大きなスーパーに向かった。

「浩ちゃん、良かったね、浩ちゃんの御両親に認めてもらえて。
 これで、後は、うちのお父さんだね。
 お母さんが大丈夫って言うんだから、大丈夫よ」

浩平からの反応がないので、訝っていると、大粒の涙が浩平の頬を
ポロポロと伝い落ちて行った。
暫く言葉を発せずに、唇を噛んでいた浩平が呟いた。

「俺に養子の話があったなんて、全く知らなかった・・・。
 苦しいのに、俺を養子に出せば楽になるのに、
 かあさんは、断わってくれたんだ・・・」

彩は、浩平の心情を思い、懸命に涙をこらえた。

ブルガリアの致命女達

不特定多数の白人女性とSEXしたくなり、
出稼ぎの東欧系女性が集まりやすいドイツにSEXツアーに行って参りました。
そこで、相場の数倍のサービス料を支払った3名の東欧出身の女の子は、
なんと初対面である私に禁断の膣内射精を許してくれました!
(ありえない位の美人で全員が現役女子学生!)

その3名の東欧女性を口説き落としたテクニックはこういったものでした。
要するに彼女たちの祖国である「小国の歴史」を自分なりに学んで、
相手が現役女子大生の場合には「君の勉強のために多めにお金をあげる用意があること」を
誠意をもって伝えるのです。
そうすれば、日本国内では考えられない楽しいSEXをエンジョイできるのです。

ところで、ロシア移動派の画家コンスタンチン・マコフスキーが描いた
「ブルガリアの致命女達」(*註)という絵画を御存知でしょうか?

現在のトルコの前身であるオスマン帝国の兵士達がブルガリアを占領した後、
最後の砦と言うべき正教会の聖堂にまで踏み込み、
そこに隠れていた美少女の衣服を剥ぎ取って、乳房が露になった瞬間が描かれています。
恐らく直後に、このブルガリア娘は、血に飢えたトルコの兵士達から、
反り返るほどに勃起したペニスを挿入され、かなり大量の精液を膣内に流し込まれたに違いありません。
私が白人女性とのSEXを夢見るようになったのは、
洋ピン雑誌などではなく、子供の頃に初めて見たこの絵に触発されたからにほかになりません。
「そうか、有色人種だって武力・腕力・経済力があれば、白人女性を抱くことができるんだ...。」
と思い知らされた芸術作品でした。下手なAVのカバーより興奮しませんか?

ですから、渋谷のファッションヘルスで中南米出身の金髪の白人女性に秘かに追加料金を払って、
息を殺してSEXをしている瞬間にも、いつかブルガリア人の女性とSEXすることを夢見ていたのです。

そこで、久しぶりに欧州に出張する今春、英語で意思疎通のできる若く美しいブルガリア人女性を探しました。
もちろん、売春婦紹介サイトに顔写真を出しているブルガリア出身の女性の中で、
前出の「ブルガリアの致命女達」に登場する美少女に最も雰囲気や面影が似ている女性をリクエストしました。
相場はゴム使用で、200EUR(約22、500円位)でした。
ブルガリアは香水の原料として利用される薔薇の花びらが特産品として有名です。
当然、ホテルで会う直前には薔薇の花束を用意して歓心を買う工夫はしました。

そして、感動の御対面!
ドイツに留学中の現役女子大生でした。

一見すると、華奢な女の子に見えましたが、
服を脱がすとD?Eカップはあろうかという豊満なバストの持ち主に御対面。
本人の自己申告によれば、日本人の客は私が初めてとのこと。
薔薇の花束を渡すと目を潤ませて、感動していました。
好奇心旺盛な女の子で、早くSEXしたい私の気持ちに関係なく、
日本のことを際限なく聞いて来る子で、色々と教えてあげました。
結局、話が弾み、500EUR(約56、250円位)で、一晩、そのブルガリア娘を買うことになりました。
そして、私が知り得る限りのブルガリア事情を話し、それなりに的を突いた質問をすると、
途中からは「今まで出逢った東洋人の中で最もブルガリアに詳しい男」との称号を授けてくれました(苦笑)。

そして、その瞬間が来ました。
その娘は、カタコトの英語で聞いてきました。
「どうして、わざわざ私みたいなブルガリア人とSEXしたいの?」と。

私が
「アジアの男ならば誰だって、美人が多く、透き通る白い肌を持った若いブルガリア美女を抱くのが夢なんだ。
 モンゴルのチンギスハーンが指揮した兵士だって、ブルガリアを植民地にしていたオスマン帝国の兵士だって
 ヨーロッパに入ってから、真っ先にブルガリアの女性をレイプしたでしょ。」
と答えました。

その娘は表情が曇らせながら
 "Areyouarapist?!"(「貴方は強姦魔なのか?!」)であるとか
 "Haveyoueverseen'TheBulgarianmartyresses'rapescene'?!"
(「貴方は『ブルガリアの致命女達』のレイプシーンを見たことがあるじんゃないの?!」)であるとか、
痛いところを突いてきました。
これでは、精液が出る前に冷や汗が出てきますよね(苦笑)。

もちろん、私は恥ずかしそうに伏目がちな表情で反論しました。
「レイピストなんかじゃないよ。」
「だけど『ブルガリアの致命女達』は見たことがあるよ。
 そして、日本人女性とのSEXに満足できない時は、
 ごくまれに…ブルガリアの致命女たちのレイプシーンを見てオナニーするんだよ。」と。

そして、
「プ●イ●ーイで世界を席巻しているアメリカの女の子なんかいらない。
 君と楽しい一夜を過ごしたい。俺は、その思い出だけで生きていける。」
と続けました。

それから、10分は続くディープ・キス…。
かわいい女子大生でしたが、ビジネスライクな子でもありました。
「いますぐ現金で約100、000円くれるなら、即尺も即ベッドもしてあげる。一晩に三回以上SEXしてあげる。
 明日の早朝にモーニング・アフター・ピル(性行為後に中絶できる避妊薬)を飲んで、
 ちゃんと子供を堕ろすから膣内射精も許してあげる。
 ブルガリア人に屈辱的なことをしたトルコ人は大嫌い。
 だけど、ここまでブルガリアのことを理解してくれて、評価してくれて、
 オナニーのネタにしてくれるお客さんが本当に気に入ったわ!」。

もちろん、こんな事態を想定して、ちゃんと入浴してペニスも洗っていましたから、
この娘が、約束どおりに直ちにフェラチオしてくれる際にも、それほどの不快感は与えなかったと思います。

その間、「ブルガリアの致命女達」がトルコの男に衣服を剥ぎ取られる画像…
映画「エマニエル夫人」でフランスの美人女優がタイのアヘン窟で現地人の薬物中毒者に輪姦される映像…
映画「さよならミスワイコフ」で白人の女性教師が不良黒人生徒に膣内射精されてすすり泣く映像…
その他、有色人種の男が、若く美しい金髪あるいは白人の美女を強引に犯す場面を頭に思い浮かべて、
積年の夢が叶う瞬間を待ちました。

そして、フェラチオを終えた彼女が、日本のイメクラでも聞けなかったような言葉を発しました。
 "Rapeme!Rapeme!DorapemybodyasthethesoldieroftheOttomanEmpire!
 Tonight、Iamyoursexfriendoryourrapevictim!"
(「私を強姦しなさい!さぁ、私を犯すのよ!オスマン帝国の兵士がやったのと同じように、私の体を犯しなさい!
  今夜の私は、貴方のセックスフレンド、さもなくば強姦の餌食なのよ!」)。

我慢できなくなった私はそそり立つペニスにゴムをかぶせることもなく、ゆっくり挿入してしまいました。
ただ、いきなり膣内射精するようでは日本の恥。
透き通るように白い肌がピンク色に変わるまで、射精を我慢するつもりでした。

そして、彼女の小さかった乳輪が大きく広がって感じていることがわかったので、
そろそろ最初の膣内射精かな...と思っていた時に、
その娘が隣室まで聞こえそうな大声を出して、再び日本のイメクラでも聞けなかったような言葉を発しました...。
 "Penetrateme!Penetrateyoursperm!"
(「私をグチャグチャにして!貴方の精液を私に染み込ませて!」)

吉原の高級ソープ嬢に「子供ができてもかまわないから、このまま中に出して!」
と言われるのとは異なる感激を味わいながら、中学生の頃からの夢を叶えました。

その後、あらかじめ買っておいた安い服を着せて彼女をやすませ、
午前0時に予告なく叩き起こして衣服を強引に引き裂いた後、
目隠しをして「ブルガリアの致命女達」風の中出しファックを楽しんで、第2回目の膣内射精。
彼女も私も大粒の汗水を垂らしながら、レイプごっこを楽しみました。
その時に、彼女が私の背中を血が噴き出すほど掻きむしりました。
彼女は本当は不愉快だったのでしょうか?本当に気持ちがよかったのでしょうか?

チェックアウトの前、
お風呂の中で日本のソープ嬢が男に尽くすサービスについて話すと
「日本で働きたいわ!」と彼女は言いだしました。
そこで、簡単な予行演習だとことわり、
ペニスをそそり立たせてバスタブに座った私にバックで入れさせ、"みだれ牡丹"の体位に持ち込みました。

ペニスが刺さる瞬間に
 "Oh!Bigpenis!Longpenis!Terriblepenis!" 
と、わざわざ叫び続ける健気な女の子でした。

鏡に映った結合部を彼女に見せつけながら、Eカップの胸を激しく揉みしごき、
通算3回目の膣内射精を楽しみました。
そんなこんなで「人生で最も大量の精液を放出した一夜」を終え、
私たちは午前7時、熱い抱擁を交わしてから一緒にホテルを出て別れました。

私はオスマン帝国の兵士が楽しんだ夢のようなレイプを、
この現代において本物のブルガリア人女子大生の肉体を借りて、合法的に実現しました。
私の積年の夢を叶えてくれたブルガリア娘の女子大生さんに生涯を通じて感謝します。
だけど、妊娠だけはしないでね。

女子大学生の「性」と「男子」

──6割以上の女子学生が大学時代に「性」を体験する時代。
変な男に捕まらないで──そんな親の心配もあるだろう。
だが、彼女たちの話を聞くと、事態はもっと深刻だ。──

 二十歳までに処女を捨てたい。
 入学当初、青山学院大学3年の女子学生(21)は焦りを感じていた。中高一貫の女子校時代、恋愛やセックスとは無縁だったが、二十歳で未経験は遅れている──そう思っていた。
 実際、「青少年の性行動全国調査」によれば、女子大学生の61.1%はセックスを経験している=28ページチャート。
 彼女は大学入学後、バイト先の学習塾で初めての彼氏と知り合った。バイト仲間で車の免許の合宿教習に参加した。
 昼間は講習を受け、夜は宿泊先の彼の部屋で過ごした。お互い、好意があることは薄々感じていたが、彼は何もしてこない。一つ年上で中高一貫の男子校出身の彼は、バイト先では「アルパカさん」と呼ばれていた。典型的な草食タイプだ。
 合宿7日目、眉間にしわを寄せ、何か言おうとしている彼の背中をドンドン叩いた。
「何が言いたいの?」
 彼女も彼も実家暮らし。二十歳まで残り半年。何とか合宿中に体験したい。そう思った。

■キスさえせずに始まる

「好きだから、つき合って」
 何とか彼から言葉を引き出しベッドになだれ込んだが、お互いコンドームを持っておらず、その日は断念。翌日深夜1時頃、一緒に寝ようとすると、彼が無言で立ち上がった。トイレに入り、待つこと5分。
「夜中に大便かよ!」
 彼女はそう思ったが、彼はTシャツ一枚で出てきた。勃起した性器にコンドームが被せられている。キスさえせず、迫ってきた。当然、うまくいかない。結局彼は、自分の手で果てた。
 合宿後もデートを続けたが、一向に誘ってこない。しびれをきらし、ホテルに誘った。
「えっ、行くの?」
 彼は驚いた様子だった。二十歳を前に、彼女は何とか初体験を終わらせた。
 今回、15人の女子学生に話を聞いた。二十歳前後の健康な女性として、セックスに興味を持つのは自然なことだ。しかし、そこには様々な壁が立ちはだかっていた。一つは、「草食男子」という壁だ。
 関西の女子大教授は、学生からの恋愛相談が、ここ1、2年で大きく変化したと話す。
「以前は、デート場所や彼へのプレゼントなどの相談でした。最近は、お互い意識しているのに告白してこない、つき合っているのに手を出してこない。私は嫌われているのでしょうか、という昔では考えられない相談が増えています」
 慶応大学4年の女子学生(22)の彼も草食男子。大学入学後にできた初めての彼氏とは、メールのやりとりだけで終わってしまった。同じバドミントンサークルに所属する2人目の彼氏とは、何度かデートをした。
 しかし、2カ月たっても手さえ繋ごうとしない。不安になった。クリスマス、一人暮らしをする自分の部屋に誘った。プレゼントを交換し、甘いムードになることを期待したが、
「実家のクリスマスパーティーに参加しなければいけない」
 彼はそう言って、2時間ほどで彼女の部屋を後にした。
 もちろん、男子学生全員が草食化しているわけではない。都内の大学のある教授はこう話す。
「授業の合間にラブホテルに行くカップルもいる。恋愛に積極的な者と、そうでない者の二極化が進んでいます」
 冒頭の全国調査に関わった山口大学の高橋征仁准教授は、二極化の原因をこう話す。
「以前はクラスのなかで性についてみんなで話し合った。いまは携帯電話などの影響で少人数での情報のプライベート化が進み、グループ間に差が生まれている。性体験の早期化とは逆に、男子の自慰体験が遅くなっているのがその表れではないか」
 恋愛やセックスは、相手があってこそ成り立つもの。食べられるローションなど、オリジナルのラブグッズを販売する通販サイト「LCラブコスメティック」では今春、意外な商品の売れ行きに驚いた。
「男性をやる気にさせるベッド専用の香水を3500円で売り出したところ、2日間で2千個が売り切れました」

■AVを糾弾したい

 冒頭の女子学生は次に出会った男子学生も草食系。今は出会い系サイトで年上男性との関係を求めている。
「草食男子」に加えてもう一つ、女子学生の前に壁が立ちはだかる。「AV男子」だ。
 慶応大学3年の女子学生(20)は、飲み会の席などで自分を「やらはた」(セックス未経験で二十歳を迎えるの意)、「DT50」(バイクの車種名を模して、童貞=DTのまま50歳になるの意)などと自嘲する男子学生を、
「ソープに行けよ」
 と叱り付ける。「淫乱女」と言い返されることもあるが、彼女は真剣だ。
 大学生になり、一つ年下の彼とつき合った。彼の部屋でいざ初体験となったとき、一言こう言われた。
「よだれを顔に垂らして」
 イヤだと言うと、口でして、とリクエスト。それも断ると、
「あなたのウインナーをくわえたいのって言って」
 強引に下着に手を入れる彼を制止し、彼女のほうから股間を刺激した。射精すれば収まってくれると考えた。だが、一向にその気配はない。彼は言った。
「自分でも40分かかる。そんな弱い力じゃいけない」
 彼女は今夏、ゼミ仲間と女性向けアダルト雑誌を作った。女性による、女性のためのオナニーガイド本だ。彼女は言う。
「AVを糾弾したい。男子が見ているアダルトサイトは、3分ほどの映像でフェラチオと挿入だけ。それが当たり前だと思う男ばかりなら、自分で楽しんだほうがいい」
 話を聞いた15人中、5人がマスターベーションをしていた。

■ゲームに興じる兄

 性に対する考え方は、家族の影響も大きい。
 法政大学2年の女子学生(21)は、経験人数が10人を超える。厳格な家庭に育ち、
「息がつまりそうになったこともある。大学進学を機に東京に出て、遊ぼうと思った」
 中高一貫男子校から国立大学に進んだ一つ上の兄がいる。あるとき、兄が自室でにやけながら恋愛シミュレーションゲームに興じる姿を見た。
「ネットの世界に入り込み、リアルな女性に興味がない。大学デビューするにも、男子は高校までの経験の差が大きく、なかなか異性にとけこめない」
 東京医科歯科大学3年の女子学生(22)も、すでに10人以上と経験した。一人暮らしの家には避妊具が置いてあるが、自分からはすすめない。
「コンドームをつけてするのは好きじゃないし、部屋にあると逆に、セックスが好きなんだと思われる」
 男子学生たちと経験する中で気が付いたのは、いわゆる上位校に通う人ほど自分で避妊具をつける、ということだ。
「将来に対する考えがしっかりしている人は、セックスも真面目に考えているんだと思う」
 早稲田大学3年の女子学生(22)も、同じ印象を持つ。
「当たり前のように避妊具をつけずに入れようとしてきた人もいて、何か違うなと感じた」のは、定職に就かず、将来の目的もない29歳の男性だった。
 彼女も経験人数は10人。性体験が豊富な女子学生は一人暮らしに多いが、彼女は実家暮らし。彼氏は全員、家族に紹介している。1カ月程度で別れた人もいるが、母親は寛容だ。
「今は人生経験だから、いろんな人を見なさい」

■恋愛する学生と就活

 早稲田大学3年の女子学生(21)は高校卒業間際、初めての彼氏ができた。体の関係を求められたが、断った。
「私のことが本当に好きなら、できないでしょ」
 母親に、大学生までは男性とつき合うものではない、と言われて育ったことが大きい。
 母と父はお互い、初めての人。今も愛し合っているように見える。そんな両親のようになりたい。サークルで知り合った同い年の彼氏と、初体験した。就活を前に、お互いの人生設計を話し合っている。
 性的欲望自体は、否定されるものではない。就活に関する著書が多数ある立教大学大学院の小島貴子准教授も、こう話す。
「恋愛相談をしてくる学生は、勉強に対しても積極的に質問をしてくる。性欲は人間の根源的な本能で、生きることに対する意欲の表れ。恋愛に積極的な学生は、就活の場でも強い」
 取材に応じてくれた女子学生のうち、実家に住む学生には門限があった。一人暮らしの学生は、記者の差し出した名刺を両手できちんと受け取った。そんな真面目な彼女たちの告白だ。

編集部 澤田晃宏

(8月9日号)

お詫びはいらん。もげろ

調子に乗って書かせてもらいます。
感動的な話ではないですが、面白くなくても叩かないで下さいw

まずは騙し見合いに至った経緯から。
俺の仕事はまずは誰かのところで修行兼ねて働いて、その間に自分の顧客を見つけられれば独立が可能。
物を売る商売ではないし、システムとしては弁護士に似ているかもしれない。あんなにステイタス高くはないがw
卒業間もない俺にとってはたいした人脈などなかったので、最初は母親や叔父夫婦からの紹介に多くを頼っていた。

あるとき、叔父夫婦と「良い仕事をするためにも、早いとこ身を固めろ」という話になった。
独身でも所帯持ちでも関係ないと言いたいところなのだが、そういう細かいところまでチェックする
保守的な考えの人が良い顧客(=ステイタスが高い、理解力があって話が通じる、値切らないなどなど)
である傾向は確かにある。

しかし俺は大学時代の彼女とうっかり別れたのが災いして、そっちのあては全然なかったし、
人と出会う仕事なのに、若い女性とは縁がなかった。
仕事で使う飲み屋(スナック、キャバ、クラブいろいろ)のお姉さんとたまに遊んでもらうくらい。
結婚するためにわざわざ女性を探すというのも変な気がした。
相手は今はいなくとも、ちゃんと恋愛をしたかったのだw

それを言うと、叔母が「そんなことを言うな、見合いをしろ段取りはまかせろ」と言い出した。
恋愛と見合いは違うだろと思いはしたものの、どうせ社交辞令だから「よろしくお願いします」と言っておいた。
このことを叔母が覚えていて、自分の知り合いを俺に紹介する機会にいたずら心を起こして
「先方には年頃のお嬢さんが」と余計なことを付け加えた。
俺も見合い話のことは覚えていたので「叔母さん、本気だったか」と、すっかり見合いだと思い込んで
そういう心積もりで先方を訪問した。

叔母の知り合いだけあって、仕事の話はスムーズに進んだが、肝心の年頃の娘さんが出る気配がない。
女といえばお茶を出したり引っ込めたりしている高校生がいるだけで、まさかこれじゃあるまいなと
それで会話のスレに書いたようなやりとりになった。

俺が先方とうまく仕事の話をし、そのうえ自分のちょっとしたいたずらが成功したので叔母は上機嫌だった。
俺も笑いはしたが、スーツ新調で10数万遣った上に、いかにも結婚に飢えているように叔母に思われたのが
恥ずかしくて、心から笑っていたとは言い難い。

ここまで書いたんだが、こんな感じでいい?
続きをまとめてきます。

その後は実はそれほど面白い展開はないんだが。
11歳年下の高校1年生といきなり恋愛に陥る男はそんなにいないと思う。
嫁はまだ子供だったし、あくまでお客様の娘さん。
叔母もそういう冗談をかました後は、あまり見合いだとか結婚だとか言わなくなった。

縁があったのは、状況によっては大学が俺と同じになる可能性があったことで、義両親と仕事で会う機会に
家庭教師や進路指導員の真似事をしたりした。
嫁には好かれたというよりは懐かれた。
子供なんだが形は女なのでけっこう照れくさかった。

その頃の嫁は超美少女ではなかったが、容姿も仕草も言葉遣いも品の良い、一言で言えば「感じの良い」娘だった。
といって特別お嬢様でもなくて、そこらへんの女子高生には違いなかった。
運動もしなくはないが得意とはいえない。受験勉強をそれほど苦にしない程度に頭は良い。
中学から女子校だったので、いかにも雑誌や噂で仕入れましたという奇怪な男情報を持っている。
友達は多く、素直に「学校は面白い」と言える、一見悩みのなさそうなタイプ。
実際は「良い子or真面目な子」として周囲に扱われていたので、たまに自縄自縛に陥って破目をはずせずに疲れている。
その気持ちは分かったので、そういうときは慰めたり励ましたりはしていた。

書いてみると難しい。嫁の目を盗みつつ続きを書きます。

嫁が大学生になってすぐ「大学が期待したほど面白くない」と言い出したことがある。
両親や友人に言い難いというので、仕事で来ていた俺にこっそり愚痴ってきた。
「授業が面白くない」とか「周囲がみんなコンパのことばっかりで真面目な話ができない」とかそういうレベルの話。
真面目だと自我が強くなって、他人に厳しく批判的な目で見たりするのはよくある話だ。
俺は「大学は面白い」と思っていたし、自分の出た大学をアホの巣窟みたいに言われても困るので
その時は真剣な顔をして相談に乗った。

俺が言いたかったのは、男というか学生は確かに能天気で遊んでばかりに見えるかも知れないし
何かというと女の服を脱がせたい欲求をちらつかせるかもしれないけれど、裏の裏までアホな人間と
一皮向けば侮りがたい人間は見極めないといけないし、浅い印象だけで結論は出せない。
同性もだけど、異性の友人が多く作れるのが大学のいいところだから、もうちょっとしっかり
人を見てみろということ。
あとはまあリラックスしなさいよと。
ありきたりの説教で嫌われるかと思ったが、そういう雰囲気でもなかった。

その頃は俺にとっても嫁もかなり女に見えていたので、微妙な邪心というか、格好つけて接するようにはなっていた。
あくまで顧客である義両親の許可を得てだが、何度か理由をつけて一緒に食事をしたことがある。

俺のアドバイスが効いたのか、もともと大して深刻な悩みでもなかったのか、嫁はサークルにも入り
普通の能天気な女子大生のように学生生活を楽しみ始めた。
「○○部にはいりました」と連絡もらったときは、体育会でもあるし大丈夫だろうかと心配したが
大して強くないクラブで、しかも人間関係がうまくいったようで、そうなると俺への相談事は減り
たまに会っても挨拶する程度になって、関係は大きく後退した。
俺は最初からそういう関係はないと装っていたので仕方のないことだが、今だから言えるが
かなり内心で落胆していた。
向こうから親しげにしてくれる若い女性と言うのがいかに貴重でありがたい存在か身に染みたし
自分では否定していても、はるか年下の小娘に期待していたことは認めるしかなかった。
(失恋なんて世間では)よくあることだしと平静を装う以外にやることもなかったが。

幸運だったのは、義両親が(叔母の人間関係の力だとはいえ)あいかわらず顧客でいてもらえた上に
独身の俺を哀れんで、たまに食事に招待してくれたことで、嫁と会う機会は確保できていたことだ。
こちらが接待せずに食事を振舞ってくれる顧客は貴重だし、信用されていると思うと素直に嬉しかった。
30過ぎたら自分の事務所構えようかなという希望ももった。
なんせ当時はここまで不景気になると思わなかったものでw

そういう状態から急転直下するわけで、書きながら何か兆候やきっかけになる事件があったか
改めて思い出してみても心当たりがない。
嫁に尋ねたこともあるが「前から旦那のことが好きだったよ」というだけで、理由はないらしい。

嫁との関係は、たまに義両親と一緒に会って、俺は心の痛みや欲求を隠しつつ和やかに世間話をする
といったものだった。
それがいきなり「クリスマス、一緒に映画に行きませんか?」と前触れなく唐突に誘われて「えっ」と驚いた。
義両親の前での発言なので、妖しい意図はなく普通にデート?の誘いのようだ。
俺にとっては大事なお客様のお嬢様がそんなことを言い出すのは困るべきことだったのだが
浅ましいことに全く困らず、ただ嬉しいだけだった。
義母に「よろしくお願いします」と言われて、叔母を思い出して何かの罠かとも思ったが
義父も「忙しいだろうがよろしく」と念押しされて、冷静を装いつつ引き受け、自分のアパートに帰ってから
歌を歌いながら喜びで踊った。

映画は忘れもしない「海の上のピアニスト」。
実は内容はけっこう忘れたw
俺は古い怪獣映画とかをレンタルで見たりはするが、映画には基本無知なので。
それなりに映画館が混んでいたことと、感動で?涙ぐむ嫁を盗み見て、そっちに「おお!」と感動していた。

接待で店はいくつか知っていたので、小賢しい程度に洒落たレストランを手配しておいた。

普通にまずまず美人の女子大生と、それも長年の付き合いである女性と久々に2人きりで向かい合ったわけだが
そうやって改まってみると、よく考えたら共通の話題がこれといってない。

「大学で彼氏できた?」と真っ向から斬りこむ度胸はないし、クリスマスに俺と一緒にいるくらいだから
そんなのはおらんだろうという儚い希望はできるだけ長く持っていたい。
それで彼女のやっている体育会クラブの話などを聞いて相槌を打っているうちに、向こうから水を向けてきた。

「俺さんは今付き合ってる女性とかはいないんですよね?」
「(なぜ、いないと決めた聞き方をするのだw)まあね」
「あっ、すいませんすいません。普段そんな(女性の)話を聞いたことがないので」
「(察したかw)まあねえ、昔、付き合ったことはあるけど」
「お忙しそうですもんね」

忙しいのは理由にならない。普通に家庭を持ってる同業者の方がはるかに多い。
それに学生時代はともかくとして、社会人になってからは飲み屋のお姉さんと遊びで付き合いましたとはいえない。
が、正直に言うほど馬鹿ではないので、ここは多忙で女性と付き合う暇もない、
将来有望であるかのような社会人の顔をしておくことにする。

長くなりすぎて申し訳ない。
できるだけ早めに終わらせます。

そういう会話の流れになった以上は、たぶん「わたしにも聞け」ということなのだろう。
そこでその通り「○○ちゃん(=嫁)はどうなの?」と尋ねてみた。
なにか、流れが良い方向へ向いている気がしたので。

「わたしってだめですか?」
「なにが?」
「いえ、だから彼女として」
「恋人っていう意味? 問題ないと思うよ。彼氏とかいないの?」
「いないんです。だって俺さんがずっと一緒にいたじゃないですか」

ずっと一緒にいた覚えは断固としてないw が、何をいいたいのかはさすがに分かる。

「いや、それはどうなの。俺は○ちゃん好きだよ(冷静に冷静に・・・) でも、学生だし」
「あ、年下すぎということで」
「いや、そうじゃなくて、学生の時の恋愛と違って、俺は将来を見越した付き合いをしたいわけで。
そういうのはまだ早いと思うから」
「それは人それぞれだと思うんです。すぐに結婚とかは・・・それは卒業まで待ってということで」
「それも早いw 結婚とか、それよりまだちゃんと付き合ってもないからw」

自分が男らしい態度を取れたとは思わないが、なしくずし的でもこうして付き合うことになった。

最初は義両親に気兼ねして、こそこそデートしていたが、よく考えると娘から筒抜けになるに決まっているし
一応ビジネスと線引きをしておきたいというのが、俺の都合の良い考えだった。
それで年明けて2月初め頃に、数年ぶりに気合の入ったスーツを着て、「娘さんを下さい」と言いにいった。
俺の娘が学生のうちにそんな男が来たら、俺はたぶん泣く。
しかしこちらが緊張していたわりに、先方はあまり驚いたふうではなかった。
嫁が予め根回ししていたのかもしれない。
ちょっと汚いが、ビジネスの関係も無事に続行できそうで内心安堵した。

条件は「まずきちんと付き合ってみて、2人でやっていけるかどうかしっかり考えること」
「嫁は世間知らずだから、俺がしっかり目を配ること」
「多少は苦労させてもいいが、とにかく助け合って、生活基盤のしっかりした家庭を今から目指すこと」
まあ当然の話ですね。

義両親も内心は複雑だったろうが、その場は快く食事に招いてくれて寛大に対応してもらった。
だからその後は全くと言っていいほど障害とか苦労したとかはない。
結局、こっちの母親の意向もあって、昔風の結納をしたのが嫁が大学3年の時で、結婚したのが
卒業して3ヵ月後。

問題と言えば、俺は無事に独立して事務所の主になれたし、嫁にも給与を払って事務仕事をやってもらっているのだが
今現在、食うには困らないけれどあまり儲かりもしないこと。
子供もいて何かといそがしいので、嫁にはもうちょっと独身時代の気楽さを長く味わわせてやるべきだった
のではないかと、そこは少しだけ気にはなっている。

以上です。
居間とPCの前を往復しながら書いたので時間がかかったのはお詫びします。

お詫びはいらん。もげろ

郡山強盗監禁強姦事件

2002年福島県郡山市で起きた、恐ろしい凶悪事件。

多数の犯罪者を培う新聞拡張員制度、現行少年法に疑問を感じざるを得ません。

以下より一部転載いたします。

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中学校では女子生徒に怖がられていたという

【福島20歳女性強姦・監禁事件】初めて15歳少年が逆送された

■“公開”刑事裁判で明かされた耳を塞ぎたくなる「鬼畜の所業」

「間違いありません……」

起訴事実の認否について裁判長に問われ、隠れるところもない法廷で肩をすぼめ、自分を少しでも目立たなくしようとしているように見えた──。

2002年9月に起きた、福島県郡山市内のマンションに独りで暮らす女性(20)を狙った強盗・強姦・監禁事件。中島被告は翌月に起訴され、少年二人は少年法の規定に従い家裁へ送致された。当時それほど注目されなかったこの事件は、2002年12月になってにわかに注目される。少年が、二人とも家裁から検察へ逆送されたのだ。

(中略)

逆送され、刑事告訴された少年たちの初公判は、2003年1月31日に福島地裁郡山支部で開かれた。116名の傍聴希望者が集まり、19席しかない傍聴席はすぐに埋まってしまった。そして午後2時に開廷。

「これが、子供のやることなのか──」

検察官が早口で読み上げる冒頭陳述書には、凶悪な犯行の様子が記されていた。

「可愛いコが独り暮らしをしている」(以下、3被告の発言はすべて冒頭陳述書朗読より)

そんな何気ない一言が、事件の“入り口”だった。当時、中島被告を含め3人は同県いわき市内の会社で読売新聞の拡張員として働いていた。

新聞拡張員の仕事は寮が用意されていたため、家賃を払う必要はなかったが、給料は完全歩合制だった。成績の悪い3人はカネに困っていたという。そんなとき、中島被告が二人に、強盗をしようと持ちかけた。

強盗と強姦。凶悪な欲望を女性に向けた少年たち。中島被告が宅配便の配達員を装って扉を開けさせ、AとBが室内へ押し入って女性をテープで縛りつける、お互いを偽名で呼び合うなど、大人顔負けの犯罪計画を立てたのだった。

■警察に言ったら、殺す

 「宅配便です」

2002年9月2日の午後6時30分ごろ、ドアを開けた女性を、中島被告は一気に押さえ込んだ。その後、少年たちも侵入し、悲鳴をあげる女性を縛りつけた。目的はあくまでカネだった中島被告は、女性の財布からカードを抜き取り、キャッシングができるかどうか確認するために外出する。

強盗よりも強姦が目的だった少年たちは、無慈悲な言葉を吐いた。嫌がる女性を二人は怒鳴りつけ、「うるせぇ! 俺らを誰だと思ってんだ!」と脅迫したのだ。

「女性は、“地獄”を見た」

事件後、女性を診察した警察医はそう証言している。まさに地獄だった。

「警察に言ったらわかってんだろうな。殺すからな……」

中島被告もカネを手に入れた後、強姦。醜悪な欲望を満たした3人は、翌日の9月3日の午後4時ごろに女性の部屋から去る。女性は下着姿で縛られ、階段を外したロフトに監禁されたままだった。

「事件の後、男の人が怖くなりました。夜は睡眠薬を飲まないと寝ることもできません。家から出ることが怖いし、一人で歩くのも怖い。道で男性とすれ違うだけで、震えてしまうんです……」

被害者の悲痛な思いを、公判で、検察官が読み上げた。その際も、少年二人はじっと前を見て無表情のままだった。検察官が読み上げた罪状は、住居侵入・強盗・強姦・監禁・窃盗・詐欺。これほどの犯罪を犯した少年たちの素顔とは──。

少年たちの家庭は、どちらも閑静な住宅地の中に建つ一戸建てにある。
出かけるところだった父親に声をかけると、記者をにらみつけてこう言い放った。

「何も騒ぐことではないでしょう。“未成年”なのに……」

それ以上は質問に答えず、自宅へ戻ってしまった。この親たちは、わが子の残虐・非道な犯罪を、真摯(しんし)に受け止める気があるのだろうか。

「私はこの事件で一生消えない傷が心に残りました。なのに、犯人たちは何年かすると社会に出てくるかと思うと、悔しくてしかたがありません……」

 少年たちに地獄を味わわされた被害者の訴えが、少年や親たちに届いているとはとても思えない──。

(以上、講談社の写真週刊誌「フライデー」より)
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ここから先はショッキングな描写が続きます。
裁判を傍聴された方からの情報とのことですが、真偽は明らかではありません。
むしろ誇張が含まれていてほしい…と切に願います。。

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22時間に渡る乱暴だったそうです。
自宅で試験勉強をしていた女子大生が被害者者だそうです。
奨学金を受けて大学に通ってた真面目な子で事件当時処女だったそうです。
宅急便を装った3人がおしいってカード類を強奪乱暴した。
痛い痛い許してくださいと嗚咽したそうです。
その後はリビングやロフトベットや浴室で乱暴されつずけたそうです。
膣内射精、口内射精を無数にされた。口でやれ飲み込めとも言われた。
混浴を強制されたりロフト上では3人が見てる前で浣腸させられて布団上に排泄させられて食させられた。
浣腸は2回もさせられた。ポラロイドも多数撮られて一枚は被害者のパソコン内に壁紙に取り込まれてた。
浴室では陰毛は完全に剃毛されたそうです。口封じのために頭髪もハサミで切った後カミソリで完全に剃毛したそうです。
肛門や膣に執拗に異物でかき回した。肛門は完全に裂けた状態だったそうです。
胸にも執拗に噛み付き乳房は傷だらけで乳首は噛み切られて断裂状態だったそうです。
逃げるときに犯人は証拠隠滅のために指紋をふき取って膣内から精液も掻きだして異物を大量に
詰め込んだそうです。
ロフト上に下着姿のまま目かくし猿ぐつわをして後ろでに縛りあげて階段をはずして逃走した。
結局被害者は妊娠が判明し中絶手術を余儀なくされたそうです。
又性感染症にも多数うつされたそうです。最悪の強姦事件だったそうです。

被害
?妊娠(中絶)
?膣挫創(全治3ヶ月)
?膣内に大量の異物類
?性感染症に多数感染(トリコノム等)
?肛門裂傷(全治3ヶ月)
?乳房裂傷(無数の歯型)
?乳首断裂(歯で噛みちぎられた)
?陰毛を完全に剃毛される
?頭髪を完全に剃毛される
?眼球、口腔内に裂傷
まさしく鬼畜の所業です。

ブスだけど、可愛かった

学生の時にバイトしてたコンビニのバイト仲間の女子大ブスを抱いた事ある。
テキパキ仕事する店長からも信頼の厚いブス、さすがに女性ということもあって、夜中勤務は、無かったんだが、急に夜中勤務の奴が風邪でこれなくなって、急遽ブスと勤務になった。
俺が昼間勤務の時に何度か一緒に勤務をした事はあったんだが、夜中は初めてだった。
その日は、雨と言う事もあって暇な勤務だった。
暇ななかでも、ブス子は品出し、掃除と動き回ってた。
トイレ掃除をしている後姿、形のいいお尻を突上げ掃除する姿に、品出ししながら
チムポが硬くなっていた。

一通り片付けを終え
色々話をすると、案の定?今まで男性と付き合ったことがないらしかった。
今は、アパートに一人暮らしらしい
実家は、信州の田舎で農家、化粧ッ気がないのはそのせいか?
しばらくすると、次の勤務の人が来て交代を告げてきた。
二人して勤務を終え裏で帰る準備、晩御飯を食べていなかったので
ブス子に一緒に晩御飯を食べないか誘ったら乗ってきた。
雨は上がっていたが、ブス子を車に乗せ24時間ファミレスへ行った。
車のシートが低く沈み込むタイプなので、座った時に下着が見えそうなった。
色々話をして、食事も終わり会計を俺が払い終わり「うちでお茶飲まない?」と誘うと、「今度私が奢ります」とブス子の部屋に誘われた。
今まで男性を部屋に入れたことが無いらしく、初めてとのことで
部屋は、1LDKで綺麗に掃除されて女性の部屋らしく可愛いカーテンや小物が飾られてた。
「どうぞ、寛いでください。コーヒーでいいですか?」
「あっぁなんでも、ちょっとトイレ借りていい?」
「えぇどうぞ」
ユニットバスなのでドアを開けていざ入るとお風呂に残る縮れ毛、妙に興奮した。
ブス子は床に座っていたので、
「そんな所座らなくてもここ座れば?」と横に座るように言った。
「えっ大丈夫です。」
「そこに座ってたら俺が気を使っちゃうよ、いいからほら」と勢いよく手を引っ張って隣に座らせた。
顔は別にして、綺麗な足が俺の足の隣に並んで見えた。
おもわず「綺麗な足だねぇ」
「えっ?」「いやいやあまりに綺麗でゴメンゴメン」
「そんな事言われたの初めて」
「えっ本当?綺麗だよ本当に自信持っていいよ」

とりあえずスペック
緒川ブス子20歳
身長160前後多分・・・俺の肩ぐらい
体重50前後期待を裏切って悪いがデブではない。
胸はB、ホワイトデーの時に下着を買ってあげたので、
86Bなのはわかった。

綺麗な足に欲情してブス子にもたれ掛かりながら、「綺麗だよ、好きだ」
押し倒しながら言うと「ダメ、ダメですよ、そんなつもりじゃ」
そんな言葉も無視して、「いいじゃん、ずっと好きだったんだよ」
心にも無かったけど、とりあえずできるなら何でもいいやと思い
言えるだけのセリフを並べまくってると、抵抗する力が抜け、両手で顔を塞いでた。
OKと踏んだ俺は、ゆっくりと服のボタンを外し、スタートを脱がせ
お腹の辺りから上へと舐め胸の辺りでブラに手をかけると「ダメ」とブラ手をかけるブス子
その手を強引に退け、ブラを外し乳房を頬張るように舐め乳首を舌で転がすと
悶え声を上げ感じ、俺の頭を両手で抱きしめてきた。

「初めてなの・・・」
あっそうだった、今までの話で想像はしてたんだが
その言葉に続く色々な意味を考えると若干引いた。
それよりなにより、このカーペット汚すとやばいかなぁ
ゴム持って来てないし、初物生っていきなり出来たらマジ悪夢
まぁ据え膳喰わぬは男の恥、とりあえず喰うだけ喰っちゃえ
喰った後に考えればいいやと一気に下着を脱がし
胸からマムコへと移動、陰毛の茂みを鼻に感じながら舌でクリを転がし
徐々にマムコへ移動すると、両足を閉じ頭を挟み「ダメ、汚いよぉ、お願い」
そんな言葉も無視して、しゃぶり続けるとマムコからは言葉と裏腹に
蜜が溢れ迎え入れる準備万端
両足を抱え硬直した息子をゆっくりとマムコへと膣口に当て徐々に膣中へと
亀頭が入ろうとすると体をビクッとさせ体を硬直させるブス子
「力抜いて、怖く無いから」

両手でお尻を揉み解すようにマッサージしながら
徐々に息子を膣中へ押し込むと、押し出そうとするかのように
絞め付けるマムコ
「イッ痛い、ダメ、痛いよぉお願い」
それでも強引にブス子の体を押さえ一気にチムポを押し込み子宮口へ突き当て
ピストン運動
チムポに生温かい感覚を感じながらを一気にフィニッシュへ
チムポを抜き土手出し陰毛に大量のザー汁
ブス子の目には涙
「ゴメン、でも好きだから」適当に言葉並べると
抱きついてきて「うぅん初めてだったから、私こそごめんなさい」

時間も起ち少し落ち着きブス子を見ると
顔を歪め痛そうな顔をしてた。
「大丈夫?」
「うん、ちょっと痛いの」
見るとカーペットに鮮血が・・・
俺の服をブス子にかけ
「ちょっとじっとしてて」といい、ティッシュを取りに行こう立ち上がると
自分のチムポにも血が付いていた。
チムポを拭き、ブス子の元へ行きマムコを拭いてやると
「ご、ごめんなさい」
「大丈夫、大丈夫じっとしてていいから」
ブス子が急に体を起こし抱きついてきて、「好き」
内心、う?んこれからどうしたものかなぁと思いつつも、
今日は無事終われたと思った。

それから二人には狭いが一緒に風呂に入り、
2回戦をブス子のベットで
その日はそのままブス子の部屋に泊まり
昼間からブス子は学校へと向かったが、部屋に居て良いからと
ニコニコしながら大股広げて出かける姿に笑えた。
マムコにまだ何か挟まっている感覚があるらしく、
何人か初めての女としたが、
大体の女がその翌日何か挟まった感覚とよく言う
大股広げて歩いた女はブス子だけだったけど
それからブス子の部屋に遊びに行っては泊まって帰る日が続き、
そのたび色々な経験をさせMっ子に育てていった。
学生の時の性欲満タンで何でもやりたかった頃の話でした。
その後些細なことで別れたのだが、今は子供を産み俺の嫁に納まっている

痴女しちゃいました  by hitomi

 風俗でアルバイトをしている女子大生です。お店では、一応手コキ、ゴムフェラまでですけど、チップさえもらえば口内射精・ゴックンもOKです。指名トップ3に入っています。

 この間、初めて痴女をしてしまいました。電車はS京線です。S京線は男の痴漢が多いことでも有名な線です。
 朝夕のラッシュ時はとても人が多くて、ドアが閉まらないくらいになります。私もしゅっちゅう痴漢に遭っています。
 もっとも私もふだん黒レザーのぴちぴちのホットパンツにロングブーツ、ラメ入りストッキングといった格好で、殿方達を挑発してるせいもあるんでしょうけど。

 その日はお店が早番だったので、朝、満員の電車に乗合わさなければなりませんでした。
 最初は痴女をしようなんて思って乗ったのではないですが、ふと気がつくと、硬くなったモノが私のお尻に押し当てられてくるではありませんか。すぐにそれが勃起したペニスだと分かりました。
 くすぐったいやら、気持ちいいやら……。
 偶然なのか痴漢なのか分かりませんでしたが、ちょっぴり悪戯心が芽生えて、私の方からお尻をすりすり密着させて、ちょうど、ホットパンツのお尻の割れ目のところに男の勃起部分をハマらせたのです。
 車内が揺れる度にピッチリしたお尻の谷間に挟みこんだ勃起部分を擦り上げる格好になっていました。
 男の股間の疼きが、私のお尻を通じてもろにびんびんに伝わってきます。

 相手がどんな男か確かめたくて、わざと足を踏んで、後ろを振り向いて「ごめんね」って言ったら、相手はちょっと頭を下げるようにしただけ。私好みのイケメンで大学生風の若い純情そうな男の子でした。
 ぴっちりした黒の革パンツを履いていて、もっこりテント張った部分がくっきりとペニスの形に浮き上がっています。
 それが凄く大きいのです。彼の股間が熱く、熱くなってきて火傷しそうな感触がヒップに伝わってきています。おまけにどんどん硬くなってきて……。
 きつきつの革パンツの前をもっこり押し上げてきちゃうほどに。

 私は、お尻の谷間に勃起部分を挟みこんで上下左右に扱きあげました。パイ擦りならぬヒップ擦りです。私も次第に感じてしまい、あそこが濡れ濡れになってきました。

 とうとう我慢しきれなくなって、吊り革を持っていた手を代えて、下ろした右手を後ろに回しました。あたかもお尻をガードするかのように伸ばした手を、男の子の股間の前に持っていき、電車が揺れた時にその子の方に寄り掛かるようにして、手の平を返してその子の革パンツの前の勃起部分を捕えました。
 そのまま、強張りを撫でてみました。
 すごーい、硬くて大きいのです。
 革パンツはソフトな手触りでしたので、まるで直に握り締めているような感触でした。先っぽは、えらなんか張っちゃって……。

 こんなにまで大きくしちゃって……、もう引っ込みがつかなくなってしまったようです。このままにしておいたら、男の子にとって身体の毒だと思い、すっきりさせてあげることにしました、私自慢のゴールドフィンガーで。

 いつもお店でしてるように、最初は優しく、そしてだんだんと強めに、ビンビンに固くなったものを擦ってあげました。2、3回擦っただけで、その子、「ああ……」なんて少し呻き声なんか洩らしちゃって……。
 その子のモノは、もうガチンガチン! 革パンツが破れてしまうんじゃないかと思うほど。

 ペニスのサイズを確かめるように、手の平全体で優しく包み込むように上下に擦っていきました。革パンツの中にコーラ瓶でも入れてるんじゃないの?……。そう思いたくなるほど、凄い手触りです!
 指の動きに、男の子の肉棒は即座に反応し、はちきれんばかりにますます硬くなってきました。これ以上、大きく硬くなったら……暴発しちゃうんじゃあないかと思うほど。

 電車の振動に合わせてリズミカルに、手の上下動を変化させていきました。男の子ったら、腰を引いて何とか逃れようとしていましが、私のフィンガーに掴まれたら最後、スペルマを出し尽くして楽になるまで解放されないのです。

 私は、何事もないかのように窓の景色を眺めながら、後ろに回した手と指の動きだけは次第に激しくしていきました。彼ったら、もうすっかり私のフィンガーテクに身を委ねているみたいでした。
 革パンツ越しに亀頭の部分を優しく撫でまわしたり、雁首をこりこりと責めていきました。彼は私の指技に悶えています。さぞ、直に握られたいんでしょう、きっと。
 でも、ペニスを外に取り出して直に扱くと、射精させたとき、手が汚れてしまうのがやっかいです。ですから、このまま革パンツの上からの手コキで中に出させてしまうことにしました。
 何たって、お店では1日に何十人ものお客を手やお口で射精させているNo.1なのですから、革パンツ越しでも全然苦になりません。プロのフィンガーテクをたっぷり味合わせてあげることにしました。

 指の動きを激しくして、緩急をつけて竿の部分を擦ります。
 自慢のテクニックで若い坊やの肉棒を弄んでいきました。
 もうパンパン、竿から先端にかけて、まるで鉄の棒みたく硬くなっいます。強く握り締めた私の手を押し返すくらい反発してくるなんて……。亀頭がぱんぱんに膨らんできています。

「う……うう……、で……、出そう……」なんて、呻き声なんか洩らしちゃって。きっと先端部分は我慢汁でヌルヌルなのでしょう。
 何となくペニスの先端部分があたっている革パンツの生地が柔らかくなってきたような気がします。

 でも、すぐには出させてあげませんでした。ここで終わっちゃったら、物足りない気がしたからです。私の下車駅まで、まだ余裕があるから、もう少しだけ楽しませてもらおうと思ったのです。
 彼が出しそうになると、玉をぎゅっと下にひっぱったり、腿をつねったりして、気をそらして出させないようにしました。彼ったら、気持ちよさそうな喘ぎ声を洩らしながら、体中が硬直してきています。もう、出す前兆なのでしょう。
 私の手の動きに合わせ、刺激が得られるように自分から腰を小刻みに振って動かしています。
 荒ぶる息を必死に押し殺しちゃって……。でも、とっても苦しそうです。
 きっと、出したくて、出したくて、おかしくなりそうなのでしょう。男の子を弄ぶるって、本当に楽しくて、最高!……。

 どうやら、ついに昂まりが頂点に達し、いよいよフィニッシュが近づいてきたようです。このへんで許してあげることにしました。
 手の動き扱くスピードを最高潮に速めていきました。シュラ、シュシュシュ……。

 あっ、出てくる……! と思った次の瞬間、彼、「うッ!」なんて、小さな呻き声をあげたかと思うと、私の手の中で、革パンツ越しにドクドクって痙攣させてるんです。
 革パンツの上からでもどくどくとスペルマが出てるのが分かりました。
 尚も手の動きを休めず最後の一滴まで絞り上げて、やっと収まったのを確かめてから革パンツから手を離してあげました。
 ちらっと、振り返って一瞥すると、彼、呆然と夢見心地のような表情で立ち尽くしていました。きっと、女の人の手で出してもらったのは初めてなのかも知れません。

 やがて、私の下車駅に着いたので、男の子にニヤリと笑みを投げかけてから、何事もなかったかのような素振りで電車から降りました。
 私は、自分のあそこが濡れたままなのに気付き、トイレに行き、オナニーをしてからお店に行きました。
 電車の中で若い男の子を手で射精させる、お店でサービスするのとはまた違った快感とスリルで病みつきなってしまいました。
 また手が出てしまいそうです。
(女子大生体験告白掲示板より)

極悪淫行家

この所、SEX相手に困ってなかった俺は、レイプを休んでいた。
だが、同じ相手としてると、飽きてくるよな、男って。

そんな中、獲物を発見した。
俺の手口は合鍵をコッソリ作り、侵入してのレイプ。

伊豆の旅館で女子大生4人組みを目撃。
どれも結構ツブ揃いだ。
入室した部屋を遠くから確認、チャンスを伺った。

程なくして、全員温泉場に向かう4人を確認。
猛ダッシュで部屋に向かうと、荷物がちゃんと置いてある。

荷物の中を確認すると、全員K大生と判った。
特に目を引いたコのバックは覚えていたので、それから順に。
すかさず、全員分の免許証と学生証をデジカメで撮り、合鍵を作るために、
鍵類を持ち出した。

日頃の習性で、知らない街でも合鍵屋が何処にあるか、ちゃんと確認してお
くものだ。。。。。。

鍵は元通り残して、東京でのレイプを考える。
一人暮らしとは限らないが、住所は掴めているので、後でゆっくり下見をす
れば良い。

実は、この伊豆の旅館に一緒に泊まりにきている女も、以前にレイプしてか
らSEX奴隷に仕立てた女。
この女にフェラチオさせながら、気持ちは新たな獲物を想像していた。

東京に戻り「現場確認」を始めた。
一番目を引いたコは実家住まいだったが、次に目を付けたコは一人住まいだ
った。
オートロックの、洒落たマンション。
4人の内2人は一人暮らしが判明。
(まぁ、実家住まいでもレイプは出来るが)
どうせだったら、この4人を全部食べてみようと思った。

焦ってすぐにレイプしないのが俺の手口。
まずは、相手の生活パターンの把握だ。

今回の獲物の中で一番気に入った女は美穂。
本人が部屋を出て、駅の改札を抜け、電車に乗ったのを確認してから、部屋
に侵入。
適度に片付いた部屋だ。
下着類は、上下が揃ったモノが多い。
このタイプは好みだ。
ある程度高価な下着を上下で持っている女はオマンコも清潔な確率が高いか
らだ。
実際に、生理用以外はクロッチにシミも殆ど無い。

1週間、同じ様に見張った。
その間に、パソコンのメール内容や、ダイアリーのチェックをしておいた。
冷蔵庫にあったペットボトルには、毎回少し尿を入れておいた、ざまあみ
ろ・・・・。

彼氏が同じ大学に居るらしい事、出身が山梨である事、実家の住所、その
他、1週間の侵入で大体掴めた。
部屋の間取りを確認しながら、レイプの段取りも立てる。

さてレイプ決行だ。
本人が駅の改札から出てきたのを確認後、一足先に部屋に侵入、息を殺して
本人を待つ。
何も知らずに部屋に戻ってきた所に、「騒いだら殺すぞ!!」と脅し、両手を
後ろに縛り、猿轡をした。

さぁ、焦らずじっくりと犯せる。
まずは、買ってきたペットボトルの日本茶をたっぷり飲ませる。
本人が辛そうでも、お構い無し。
後で放尿ショーをして貰う為の仕込みだ。

俺のレイプは、まず言葉責めだ。
どれだけ恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるか。
それと排泄行為・自慰行為だ・・・・・。
大声で痴語・淫語を言わせ、目の前で排泄させ、オナニーさせれば、大抵の
女はプライドもズタズタ・・・・・。
そこに加えて、唾液をたっぷり絡めて、イヤラシイ音がするフェラチオ奉仕
や、最初は痛がっても、アナルでイケる様になれば、人格は崩壊。
ケツ穴でイク事を憶えた女は、扱いやすい。

全裸にして大股開きで縛りあげる。
そのまま、舐めたり、言葉で脅したりして1時間くらいかける。

ビラビラも少なく、想像通りの美マンだ。
クリも小さく、全体的に小粒だ。陰毛も少ない。
嗅いでみたが臭いもしない、いいオマンコだ。
泣き崩れるのを無視して、剃毛もした。
クスコを突っ込んで、子宮もじっくり観察、
デジカメとビデオでキッチリ撮影。

このオマンコを好き勝手にしていた大学の彼に腹が立ってきたので、別れさ
せる事にした。

さぁ、お茶が効いてきて尿意を訴えるが、そんな事を許す訳も無く、肩凝り
用のバイブレーターで、クリを徹底的に責める。
腰をブルブル震わせて、すぐにイッタが、苦しむのを無視して、責め続け
る。

この段階で、大抵の女は我慢できずにお漏らしをする。
大股開きで、尿道口から勢い良く出ている光景はいつ見ても楽しい。

恥かしさのあまり、泣き崩れている所に、すかさずブチ込む。
クリで散々イッた、痛いくらい敏感になっているオマンコを付きまくるのが
俺は好きだ。

容赦なく突きまくり、当然膣出し。
「膣内に出すぞ!!」と言えば、必ずと言って良い程、許しを請うてくるが、
そこにお構いなしにブチまけるのが、醍醐味だ。

それから、じっくりとアナルを責め、ケツ穴にも出してやった。
肛門から血が滲んでいる、ざまあみろ。

消毒タイムと称して、オマンコから肛門にシーブリーズをかけてやる。
呻きながら、凄い速度で腰を動かし苦しむ。

一休みしてから、調教タイムに突入。
この調子で2泊3日の調教を開始した。

後半では、すっかり言う事を聞く様になり、命じればオナニーもするし、自
分でオマンコを拡げての放尿、大声での恥語・隠語、音たてフェラ、お掃除
フェラ、ザーメン飲み、何でもする様になった。

ここで、俺は3つの選択肢を提案をした。

1.警察に訴える。
その代わり、お前の痴態の数々は、実名でネットでバラまかれる。
いつ逮捕されても、それだけは出来る様に、セットしてある。
それに、警察に訴えても、証拠品を全て警察は押収し、必ずその全てをチェ
ックする。
それでも良いか?

2.俺のSEX奴隷として奉仕し続ける。
その代わり、オマエの痴態を収めたビデオや写真は誰にも見せない。

3.俺が一番気に入ったコをレイプする手伝いをする。
手伝えば、オマエの痴態を収めたビデオや写真を全部処分し、オマエを開放
してやる。
オマエが悪者にならずに済む様、シナリオを組んでやるから。

女は、結局身勝手で、迷わずに3つ目の提案を受け入れた。
自分だけが不幸なのがイヤなだけだ。

バカな奴だ。
一番気に入ったコもレイプして、オマエも脅し続けるんだよ。


女子大生時代のレイプ

そのときの私は女子大の1年生で、バージンでした。キスもまだしたことない、ちょっとおくてなぐらいの女の子でした。
その私が夏休みに始めてアルバイトして、4つ年上の工学部の4年生の男性と知り合いました。
まだ別に彼になったとかじゃなく、友達の一人として。
9月になって、彼から自分の大学の学園祭が近くあるから1度遊びにおいでと電話がありました。ちょっと見せたいものもあるから、学園祭前に1度、研究室で会う約束をしました。
ある日の朝10時ごろ、約束どおり、待ち合わせてそこへいくと、学園祭が近いと聞かされていたのに、校舎には余り人がいないようでした。
ちょっと不審がった私の背中を押してある部屋に押し込み、ガチャンと中から鍵を下ろしました。
そこには10人くらいの男がいて、私を見るなりみなニヤニヤしました。年恰好から、たぶん、同じ学生だったと思います。
一緒に来た彼がいきなり私を羽交い絞めにして持ち上げ、小柄な私の足は簡単に宙に浮き、左右の足を別の男に捕まれました。
よく、レイプというと、殴る、ける、散々暴力を振るわれて、何の抵抗の甲斐なく犯された、とよく聞きますが、私の場合、平均よりかなり小柄なせいか、暴力はぜんぜん必要ありませんでした。
いくら自分は必死にもがいても、男の力にはぜんぜん勝てませんでした。
日本手ぬぐいみたいなもので猿轡をかまされて、あっという間に全部脱がされ、机の上に仰向けに押さえつけられ、足を大きく開かされました。
一緒に来た彼が足の間に立ち、下半身を露出しました。 はじめてみたそれはあまりに大きくて、赤黒くテラテラ光っていて、自分の中にそれが入るなんて絶対無理だと思ったし
、恐怖で私は凍りつきました。でも彼は平気な顔で私のあそこを指で開いて、それを押し当て、力いっぱい押し込みました。
体が左右にメリメリ裂かれるような猛烈な痛みで、それから何の抵抗もできなくなりました。記憶も1部、定かではありません。終わってみると全員に何度となく輪姦され、
あそこは少々の自分の血と男たちの大量の精液とでベトベトになりました。両方の乳首の周りもたぶん男たちの唾液でベトベト、体も頭もしびれたみたいでした。
どうやって帰ったのかなんて覚えていません。朝10時から夕方6時ごろまで、犯され続けていました。
でもこれで終わりではありませんでした。1週間ぐらいたって、偶然、学校帰りの電車で彼に会ってしまったのです。
「面白いものを見せたいから」といって、また会う約束をさせられました。大柄な彼の迫力でうなづかされてしまった感じでした。
その日、外の喫茶店で会ったのに結局、彼の一人暮らしの部屋まで行く羽目になりました。
1ルームの学生向けのマンションで、まず目に付いたのはかなり大型画面のテレビでした。
その前のソファに座らされ、彼がビデオのスイッチを入れると、大型画面に映し出された画面に、私は耳まで赤くなり、うろたえました。
そこに映っていたのは、私でした。全裸で足を広げ、次々と男を受け入れている姿が映っていました。 しかも、そこに映っている私は、激しく腰を振っていました。
よがっていました。一人の男がうなり声を上げ、精液まみれのあそこに別の誰かがまたすぐに挑みかかる、そのときに少しもずり上がろうとしたりしていないのです。
「すっごいだろ? これ。輪姦されてよがってるなんて」「でも・・・あたし、覚えてないもの。・・・こんなの、あたしじゃないって言えばいい」
「でも、体は正直にできてるもんさ。ちょっと聞いてみようか」 そこへちょうど、チャイムが鳴りました。彼がドアを開けると、4人くらいの男が入ってきました。
「ちょうど、話してたスケベ女が来てるよ。覚えがないなんていうから、体に聞くしかないだろ? どうだ、この面子で?」「いいねえ」「やるか。さあ、全部脱いで」
男たちはさっさと服を脱ぎ捨てると、私を捕まえました。あっという間にまた腕と足を一人ずつに押さえられ、薄い下着の上から股間を撫で回されました。
シャツをはだけられ、ブラジャーをずらされて乳首を吸われて。「また犯される・・・」頭によみがえってくる恐怖。苦痛。 だけど。
次の瞬間、私を襲ったのは、信じられない快感でした。 下着の中に、あそこに、指を2本入れられたのです。乳首も吸われて、背中が反り返りました。
「え・・・?」 自分でも何がなんだかわかりませんでした。 気持ちいいのです。もっとしてほしいのです。 また、全員に、かわるがわる何度も犯されました。
あそこを精液でベトベトにされました。 ただし、今度ははっきり快感を自覚しながら。はじめから終わりまで。
終わった後、今度はその中の一人とその友達5人と一緒にやることになりました。 それからしばらくは、そういう風に、輪姦され続けていました。
週に1回か2回ぐらいずつ、だいたい4人か5人ずつ。結局、何人とそれとも何十人とHしたことになるんでしょう。
何十回、それとも何百回、Hしたんでしょう。



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