萌え体験談

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JD

2人の妹の予復習

俺はボジョレヌーヴォーで不良女子高生を酔わせレイプして2人の妹と暮らしている。

今日は俺は大学に彼女らは高校に朝早く登校した。妹達は昨日の予習が効くだろう。

今朝は4時位に目が覚めてしまって妹達にセックスで1発ずつ精液を抜いて貰った。

それなのに不覚。朝立ちしてしまった。妹達に見られて膣で一発ずつ精液を抜かれた。

本当に妹達がいてくれると食事などの家事とセックスの心配は全くいらない。

妹達は顔立ちが可愛い。でも十年もすると凄い美人になると思う。男がたかるだろう。

そして体に不釣り合いなくらい乳房が大きい。エロ漫画のロリ巨乳キャラのようだ。

妹達の乳房につい見とれていると笑顔で「お兄ちゃん、吸って」とはだけられる。

まだ二日しか一緒に暮らしていないのにお互いに情が移ってしまって離れられない。

大学に行ってキャンパス中の女達を見渡してもあんなロリ巨乳美人はいない。

なんか妹たちのせいで女子大生に対する興味と性欲が完全に失せてしまった。

男ばかりの所属サークルが女子大から露骨なヤリコンを申し入れられても関心がない。

妹達はヤリマン気味だったのに着色もほとんどない綺麗な筋マンで綺麗な女性器だ。

陰毛が上の方に少しあるだけで少なく淫臭も淡い。でも愛液は多いのが不思議だ。

処女を犯した経験は三人だけだが性器全体の様子はまめにお手入れする妹の方が上だ。

俺の女を逃げられなくする女殺しクンニを妹達は本当に喜んでくれるから嬉しい。

しかし妹達の事を考えていると勉強に身が入らないと、一発気合を入れて受講した。

夕方帰宅すると満面の笑顔を浮かべた妹達がいきなり飛びついてきた。

「今日学校行って授業で当てられたので予習した所を言ったら先生が褒めてくれたの」

「ほんとに私達がスラスラと答えたら先生もみんなもびっくりしていたの。」

「今日は古文の宿題もあるけど三十分ずつ三教科の予復習をしたいの」と言われた。

夕食に非常に美味しい豚の生姜焼きなどを食べさせてもらって勉強を始めた。

まず苦手科目で過去習ったけど理解できなかった疑問を話しながら解決していった。

予習は良くしておくと授業をリード出来て楽しいという事を経験したので熱心だった。

まとめのテストではまた9割が出来たので彼女らの希望のセックスを2回ずつした。

自慢のクンニに2人のリクエストが来たので嬉しかった。タップリサービスした。

あとは2人の得意な古文の宿題をした。現代文に訳したら滑らかな文に推敲させた。

そのあともう1度ずつ対抗座位でラブラブセックスした。乳房にも甘えさせて貰った。

彼女らを先に寝かした。俺もこれを書いて自分の勉強をしよう。妹達に負けない様に。

2人の妹と美人処女

俺はレイプで得た高校生の可愛い妹分2名と事実上同棲している。

2人ともレイプ時に処女ではなかったが女性器は大陰唇と陰裂が綺麗に閉じている。

それを開いてみると包皮をかぶった美しいクリトリスや男を誘う可愛い膣口がある。

むろん完全にピンク色だ。見かけだけでなく性病検査もすべて陰性で清潔だ。

そこにチョロチョロと淡い陰毛があるだけでパイパンに近い上付きだ。

ロリの気のある俺にはたまらない文句ない女性器を2人とも備えているのだ。

性感も俺が開発してやったので濃厚にその癖が染みついている女性器だ。

俺も女子大のヤリコンで女子大の上級生に筆おろしして貰った非童貞なのに

2人は生贄に処女を犯させなければならないと考えてしまってあれこれ画策する。

また悪い事に2人の高校には処女を捨てて大人の女になりたい生徒が多いようだ。

本当に困った。ついにセックスの素晴らしさを吹き込んだ美人処女を連れてきた。

2人は彼女を招き入れると簡単に俺に紹介して手早く全裸になると絡んできた。

俺は2人がかりで押さえつけられフェラチオで強制勃起させられ騎乗されてしまった。

妹は処女の前であんあん派手によがり処女は余りの破廉恥に真っ赤な石地蔵と化した。

妹は俺に1発ずつ射精させると今度は処女を手早く裸にして床に寝かしてしまった。

不覚にも勃起した。妹達は1人が処女の淫裂を開きもう1人がペニスを引っ張った。

次に1人が処女を抑えもう1人が俺の尻に自分の腰を当ててペニスを差し込み始めた。

処女は想像以上にきつくまた彼女も痛がったが背中の妹は非情にも腰を押し出した。

ついに俺の人並み以上の大きなペニスを処女に根元までうずめてしまった。

妹達は処女の性感帯を舐めながら俺に少しピストンをするように強く言った。

仕方が無いのできつい膣の中をゆっくりカリがGスポ帯をこする様に動いた。

今日は彼女の安全日なので膣内射精するように言われたので大量の精液を注込んだ。

事後ペニスを引き抜くと2人は処女の股間の後始末をして下着や服を着せた。

改めて彼女と向き合うと硬い表情で「ありがとう」と言われた。

俺は彼女が何だか可哀想になって体を抱き寄せると「愛しているよ」とささやいて

ディープキスをして髪の毛を愛撫しながらうなじや耳たぶ首筋などを舐めた。

彼女は俺の両手をとると再度ディープキスを要求してきたので優しく応じた。

妹達も着衣して彼女に「男の味はどうだった?結構美味しかったでしょう」と言った。

妹達は俺に処女犯しをさせて満足そうだった。俺は彼女にこっそりメアドを教えた。

2人の妹が夕方の家事をしていると早速彼女からメールが来た。

「今日は有難うございました。明日もお邪魔しても宜しいですか。愛しています」と

書かれていた。俺は明日も彼女を連れてくるように妹たちに言った。

「なぜ?」と聞かれたので「処女を奪ってポイはない。性感開発してやるのだ。

1人前の感じる女にしなければならない。それが男の責任だ」と答えた。

セックスしたい盛りの妹2人を抱えて精液は苦しいが彼女も何とかしてやりたい。

全く妹達はとんでもない難物を抱え込んできたものだと困った。

とりあえず今夜も妹達の勉強を見てご褒美のセックスしてやろうと思った。

2人の妹と美人処女

俺はレイプで得た高校生の可愛い妹分2名と事実上同棲している。

2人ともレイプ時に処女ではなかったが女性器は大陰唇と陰裂が綺麗に閉じている。

それを開いてみると包皮をかぶった美しいクリトリスや男を誘う可愛い膣口がある。

むろん完全にピンク色だ。見かけだけでなく性病検査もすべて陰性で清潔だ。

そこにチョロチョロと淡い陰毛があるだけでパイパンに近い上付きだ。

ロリの気のある俺にはたまらない文句ない女性器を2人とも備えているのだ。

性感も俺が開発してやったので濃厚にその癖が染みついている女性器だ。

俺も女子大のヤリコンで女子大の上級生に筆おろしして貰った非童貞なのに

2人は生贄に処女を犯させなければならないと考えてしまってあれこれ画策する。

また悪い事に2人の高校には処女を捨てて大人の女になりたい生徒が多いようだ。

本当に困った。ついにセックスの素晴らしさを吹き込んだ美人処女を連れてきた。

2人は彼女を招き入れると簡単に俺に紹介して手早く全裸になると絡んできた。

俺は2人がかりで押さえつけられフェラチオで強制勃起させられ騎乗されてしまった。

妹は処女の前であんあん派手によがり処女は余りの破廉恥に真っ赤な石地蔵と化した。

妹は俺に1発ずつ射精させると今度は処女を手早く裸にして床に寝かしてしまった。

不覚にも勃起した。妹達は1人が処女の淫裂を開きもう1人がペニスを引っ張った。

次に1人が処女を抑えもう1人が俺の尻に自分の腰を当ててペニスを差し込み始めた。

処女は想像以上にきつくまた彼女も痛がったが背中の妹は非情にも腰を押し出した。

ついに俺の人並み以上の大きなペニスを処女に根元までうずめてしまった。

妹達は処女の性感帯を舐めながら俺に少しピストンをするように強く言った。

仕方が無いのできつい膣の中をゆっくりカリがGスポ帯をこする様に動いた。

今日は彼女の安全日なので膣内射精するように言われたので大量の精液を注込んだ。

事後ペニスを引き抜くと2人は処女の股間の後始末をして下着や服を着せた。

改めて彼女と向き合うと硬い表情で「ありがとう」と言われた。

俺は彼女が何だか可哀想になって体を抱き寄せると「愛しているよ」とささやいて

ディープキスをして髪の毛を愛撫しながらうなじや耳たぶ首筋などを舐めた。

彼女は俺の両手をとると再度ディープキスを要求してきたので優しく応じた。

妹達も着衣して彼女に「男の味はどうだった?結構美味しかったでしょう」と言った。

妹達は俺に処女犯しをさせて満足そうだった。俺は彼女にこっそりメアドを教えた。

2人の妹が夕方の家事をしていると早速彼女からメールが来た。

「今日は有難うございました。明日もお邪魔しても宜しいですか。愛しています」と

書かれていた。俺は明日も彼女を連れてくるように妹たちに言った。

「なぜ?」と聞かれたので「処女を奪ってポイはない。性感開発してやるのだ。

1人前の感じる女にしなければならない。それが男の責任だ」と答えた。

セックスしたい盛りの妹2人を抱えて精液は苦しいが彼女も何とかしてやりたい。

全く妹達はとんでもない難物を抱え込んできたものだと困った。

とりあえず今夜も妹達の勉強を見てご褒美のセックスしてやろうと思った。

2人の妹とポケットシソーラス

俺はレイプして手に入れた2人の女子高生と同棲して彼女達の勉強と躾を見ている。

彼女達と色々話し合った結果やはり大学に行ってから洋菓子作りの専門学校へ行き

都内の一流ホテルで修行してパティシエールとして独立し自分達のお店を持とう

という事になった。彼女達は成績が良いので私の大学の農学部を狙わせる事にした。

今朝は6時に起きて7時から古文の勉強をした。国語はとにかくたくさんの文章を

読むことに尽きる。俺は自分の文学全集や古典文学大系を彼女達に読ませている。

今日は古文の現代語訳の問題を解かせた。一度現代語に粗訳したら推敲して回答せよと

教えた。しかしセンター入試の古文の問題を見ると細かい文法の暗記物臭い所が

相変わらず多くてこんな問題で受験生の学力がはかれるのか疑問に思った。

11時まで頑張ったので今は午前のセックスタイムだ。先発の妹とまず体を密着する

正常位でセックスした。腰を振り彼女の膣内急所をえぐるペニスワークでイカせた。

彼女はだいしゅきホールドをかけて射精後もペニスをしばらく膣でくわえていた。

子種がお腹に広がって幸福なのだそうだ。後発の妹と交代のためペニスを引き抜くと

精液が糸をとろりと引いた。「これは私とお兄ちゃんの絆よ」と彼女は喜んだ。

後発の妹は体が柔らかく運動センスが良い。先発同様に正常位からペニスを膣にさすと

体をひねって大股を開き松葉崩しの体位をとった。彼女はにっこり笑うとペニスを

深くまで入れる様にリクエストした。ポルチをを中心に攻めて深く喜んで貰った。

彼女を十分にイカせてから子種を膣奥に放つとするりと器用に体位を入れ替えて

だいしゅきホールドに組み替えた。彼女もしばらく萎えたペニスを膣に飲んでいた。

彼女達は俺に犯される凌辱プレイが大好きだ2人とも2発目は四つん這いになって

俺にお尻を掴まれて後背位からペニスをさしこまれた。彼女達をレイプした時の

体位だ。妹達はどっと愛液を吹いた。深めのピストンをかけると膣から水音が

ひびいた。次々2人を犯すと妹達は「とってもよかった」と喜んでくれた。

これから昼食にして昼からは英語を勉強させようと思う。長文読解のためにも

語彙を増やしたい。単語集だけでなくポケットシソーラスも使おうと考えている。

俺は英語の勉強を見ながら夜のセックスのために精液を蓄えなければならない。

事情を知る2人はマイクロミニからショーツレスで股間をちらちらさせてくれる。

最近ロリロリと甘える妹達とばかりセックスをしている。俺の精液は妹達の物だ。

トロリとした精液をびゅっとピルで避妊した妹達の膣に生で放つのは格別の快楽だ。

同年代の女子大生に対する興味が失せた。このまま2人と事実婚するのかなと思う。

頑張って妹達に尊敬されるお兄ちゃんに、昇天必至のテクニシャンになりたい。

2人の妹とこれから・2

ワインの酔いを利用しレイプしたら2人の少女が家出し俺と同棲をして2週間になる。

学校も親も何もしないのが不気味だ。2週間必死で勉強して苦手教科を潰した。

規則正しく登校してくる彼女ら。成績が急伸した事を学校側は歓迎しているようだ。

通学定期券も「うちから最寄り駅ー学校」に変更したが学校側は完全に黙認している。

何だか成績が全ての偏差値至上主義に学校の教育体制が毒されている気がする。

彼女らの夢は高校卒業後専門学校に通って一流ホテルに就職し修行をして独立。

自分たち2人の洋菓子店を持つことだ。でもこれからも伸びるであろう成績を考えると

大学進学させてやりたい。そう思って菓子職人にルートのある大学を探しているが

これが無いのだ。自分たちの夢のために学歴無視の彼女らを尊重したい気分が半分。

大学で自由に学び青春時代に学問の哲学を身につけさせたい気持ちが半分。

その話を彼女らにすると「お兄ちゃんの進める進路にする。」と言い出した。

彼女達の高校は結構偏差値が高い。そこの教材をご褒美のセックスにつられこなす。

全教科の受験問題集で90点以上のA評価をとって2回の性交を楽しむ彼女ら。

このままあと1年成績が延びれ続ければ俺の大学の文1も射程に入ってくる。

世界大学ランキング30位とは言え国文学が好きな彼女らには最適といえよう。

不思議な事に彼女達の家はピル代の他に生活費に家庭教師代を出してくれる。

自分の娘がお尻を捕まえられ後背位からペニスを差し込まれ犯されても何も言わない。

もっとも最近は騎乗位の腰ふり習得に2人とも熱心だ。本当に彼女達はセンスが良い。

最近はロングストロークのテンポ良い逆ピストンの快楽に俺がイカされている。

「セックスが上手になってお兄ちゃんが私達から逃げられない様にするの。」と

恐ろしい事を言う。彼女らはピルを飲んでいるので膣内で精液の噴水をあげている。

「君達が楽しいセックスをしなさい」と言っても俺を他の女に取られないよう頑張る。

うっかり朝立ちも出来ない。それにしても彼女らの進路。これからの関係。子供など。

難しい問題が山積みだ。彼女らは頭とセンスが良い。これだけな無駄にでいない。

さて今夜もレベルの高い練習問題でAをとったので2回ずつセックスしてやろう。

彼女らのセックステクニックもレベルアップして女子大のヤリコンがかすんで見える。

2人はいつまで俺を「おにいちゃん」と呼んで付いて来てくれるのだろうか。

168分の1の秘密

14年前、東京で女子大生をしていた20歳の頃、お小遣いをもらってエッチな写真を撮られた事があります。
私は田舎では可愛いと言われてそれなりにモテて、高2で初体験を済ませていたのでハードルが低かったのです。
誘ってきた体格のいいその男性は、
「キミ、可愛いね。穢れのない純朴な田舎の高校生のイメージだな。」
と言われて、紺色の制服を着せられた記憶があります。
その男性の車に乗せられて、ラブホテルに連れて行かれました。
シャワーを浴びてもう一度制服を着て、パンツを見せたり、パンツをずらしてアソコを見せたり、パンツを脱いでアソコを拡げて見せたり、エッチな女子高生になりきりました。
その男性もシャワーを浴びると、毛深い体で近寄ってきて、制服のままのフェラチオを撮られました。
男性はコンドームを装着すると、ホテルの化粧台の上に私の片足をあげて、ペニスの抜き差しを撮られました。
その後はベッドに戻って半裸でのセックスで、はじめは恥ずかしさで笑っていましたが、次第に本当に感じてきて喘いでしまいました。
ホテルの鏡に映る淫らな私も撮影され、本気でグッタリする私の胸やお腹に使用済みコンドームを乗せて撮られました。

あの頃は、ノストラダムスの予言や、コンピューターの2000年問題などが世の中の話題でした。
デジカメの一眼レフカメラの存在も知らず、まだISDNの時代、後にブロードバンド化したネット環境で公開されるなんて考えもしませんでした。

後に知ったのですが、あの男性は、何と168人もの素人女性との淫らな行為を撮影し、それをデジカメで撮影し、一人40枚×168セットのいわゆるハメ撮り写真として販売していたそうなのです。
それをネットで見つけたのは10年前、私が24歳の時で、当時付き合っていた元彼のPCの履歴を覗いていたら、20歳の頃の私の淫らな写真が画面に現れました。
それは、アソコにも顔にもモザイクは一切かけられず、全てがあからさまにさらけ出された淫ら極まりない写真でした。
紺色の制服を着た私は、あどけない田舎娘で本物の高校生みたいな幼顔を歪めていました。
恥ずかしくて頬を染めていたのでしょうが、それがかえってホッペの赤い田舎の子の雰囲気を醸し出していました。
それを見つけて以来、彼氏は私だと気付いているんじゃないかと勘ぐっているうち、関係がギクシャクしだして破局してしまいました。

その翌年知り合ったのが夫で、2年の交際の後結婚して7年になります。
夫は優しく、7年過ぎても抱いてくれて幸せな日々です。
それでも私は、今でもあの写真がネットのどこかで存在し続けていることに怯えている168人の女性の一人なのです。

過去の元彼達に抱かれた事や、元彼に恥ずかしい私を見られたことは、恋愛だったから仕方ないと思います。
でも、あれは、お小遣いをもらって性行為を撮影されたのですから、AV出演に匹する、いえ、ノーカットでアソコを晒しているのですから最悪なのです。

10年前、女子大生の従姉と

 10年前になるかな、夏休み、9つ年上の女子大生の従姉が僕(中学2年)の家に泊まりに来ました。
 一応就職活動と言っていましたが、夏休みの間中、僕の家にずっと居てくれました。
 そのときのことです。
 従姉は僕の部屋で寝泊りしたんですが、なんとノーブラTシャツ、パンティで寝たのです。
 初日はその大胆な格好にクラクラして、従姉が寝てから、ペンライトでおっぱいやパンティの股間を見たり、触ったりして、全然眠れませんでした。
 次の日、共働きの両親は朝の6時には出かけていきました。
 当然次の日からは二人っきりでしたが、寝たときの格好のまま起きてきて、一緒に食事をしました。
 あくびをする僕に「昨日、眠れなかったの」と微笑みながら、従姉は聞きました。
「そうよね、夜中に私のからだ触ったり、見てたりしてたでしょ童貞?」と畳み掛けてきました。
 恥ずかしくて、黙っている僕に「見たいの?」とさらに聞いてきました。
「うん。」とやっとこたえると、「なんだー、そういえばいいのに」と言って、Tシャツを脱いでくれました。
 Dカップはあろうかという胸に見とれていると、「触りたいんでしょ?」と言って、両手を導いてくれました。
 触っただけで、僕はもうビンビンに勃起して、吸わせてもらったとたん、興奮がマックスとなり、自分のパンツの中に発射してしまいました。
「出ちゃったの?」
「うん。」
「じゃあ、服とからだ洗わなきゃ暑いし、洗濯してあげるから、一緒に水風呂入ろう。」とそのまま、手を繋がれ、お風呂場に行きました。
 服を全部脱がされ、全裸になると、洗濯機で洗濯、従姉も全裸で入ってきました。
 ぽっちゃりした白い肌に黒々としたあそこの毛に目は釘付けでした。
 風呂場に水を張りながら、すでに勃起している僕のあそこをボディソープで洗ってくれました。
「一回出したのに、こんなになって」と笑いながら、従姉はあそこを口に咥えてくれました。
 信じられない快感が頭を突きぬけ、二度目の射精でした。
「早い、でもいっぱいでたね。」
 そのまま、飲み込んでくれ、一緒に水風呂に入りました。
 ちょっと冷たかったので、気がつくとお互いに抱き合ってました。
 水風呂でそのままキスをすると、ファーストキスがいきなりのディープキスで、抱き合いながら、お互いの唾液を交換するくらいのキスで、舌と舌を絡め合い、歯茎を舐めあうと言った体験したことのないディープキスでした。
 初めてだったので、延々キスを続けました。
 その後、湯船から出て、お互いバスタオルでからだを拭きました。
 また、チンチンが勃起してると「元気ねー」と言いました。
 そのまま、ひいたままの布団に行くと、僕が下、従姉が上になり、69をしてくれました。
 僕はあそこにむしゃぶりつきました。
 とにかく、初めて見るあそこを嘗め回しました。
 まもなく3度目の発射でした。
 またまたディープキスをして、勃起してくると、今度は僕が上、従姉が下でキスをしながら、導いてくれて、挿入できました。
「これで童貞卒業だね、気持ちいい?」と聞いてくれて、思い切り腰を動かしました。
 3回いっているので、長持ちし、「出そうになったら、言ってね」と言うので、「出そう!」と言うと、従姉はコンドームを僕のチンチンに被せ、正常位に戻り、発射まで腰を動かし続けました。
 わずか40分で4回も射精してしまいました。
 従姉は「元気ねー、すごい!」と驚いていました。
 いった後も、キスしたり、おっぱい触ったり、あそこを舐めたりし続けました。
 その後、急にお腹が空いてきて、お互い全裸のまま、一緒に朝飯を食べました。
 そしたら、またしたくなって、勃起してきました。
 お願いすると、今度は何も被せずにやらせてくれて、騎乗位やバックなど教えてもらいました。
 午前中に合計7回くらいいったと思います。
 最後のほうは空うちだったので、生でやらせてくれました。
 昼寝をしたら、またしたくなり、午後もずっとお互い裸でエッチしてました。
 もう何回入れたか覚えていません。
 夕方には両親が帰ってくるので、お互いに服をきましたが、またまたキスはしちゃいました。
 結局、次の日からは、従姉が就職面接の日以外は毎日毎日エッチしてました。
 でもって今は僕の奥さんです。

100人

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツといった女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口に舌を入れた。

歯茎を舐め舌を絡ませて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

女の子は

「やめて‥やめてください」

と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は

「な、中に出すのだけはやめてくださいっ‥やめてお願いっ、お願いします」

と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後

「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」

と言ってトイレを出た。

【レイプ】そそる後ろ姿の女の子が歩いてたので

"

水曜日は会社が休みなので、女の子を物色しやすい。

いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿の子が歩いてきた。

髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていて綺麗だった。

デニムのジャケットに花柄のミニのフレアスカートとショートブーツを履いたの女子大生のような女の子で、スカートの奥の太ももが歩く度に白くて目に焼き付いてしまった。

僕は決めた、この子をレイプしよう、と。

公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。

女の子は

「え!?」

と言って体を硬くする。

僕はお構いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ引きずり込んだ。

僕は小声で女の子に囁く。

「騒いだら君の顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」

女の子は震えながら僕の顔を凝視する。

「俺は捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」

女の子は声を上げる事が出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。

僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。

整った顔立ちの美人だった。

女子アナの三田友梨佳のようだった。

女の子は怖がっていて、目を逸らした。

僕は女の子の顎をぐいっと自分の方に向けると、可愛い唇にキスした。

女の子は

「うっ」

と言って唇を固く閉ざし、息を止めた。

僕は構わず小さな唇を舐めながら、胸を揉んだ。

あまり大きくはなかったが、形が良さそうだ。

女の子は息を止めていたが、苦しくなってはぁはぁと荒い息をしだした。

僕はようやく開いたその口にキスをした。

舌を入れて、女の子を味わう。

女の子は目をキツく瞑って泣いていたが、口の中ではもう抵抗していなかった。

女の子にキスをしながらジャケットを脱がせ、トップスをめくりあげる。

白い肌と、薄いピンクのブラが目の前に。

僕はブラもずらして、女の子の生おっぱいを出させた。

小振りだけれど丸く可愛いおっぱいだった。

乳首も小さくて、乳輪の色も薄くていいおっぱいだ。

僕は堪らなくなって、その白いおっぱいにむしゃぶりついた。

柔らかくて、とてもいい匂いがする。

汗の匂いと、爽やか系の香水が混ざって女の色香が漂っている。

僕は両方のおっぱいを丹念に揉んだ。

乳首も舌で転がし、たまに歯を立てたりして楽しんだ。

おっぱいを吸いながら見上げると、女の子は眉をひそめてよがっている。

指を咥えて声を上げるのを我慢しているようだ。

僕は女の子のピンクの乳首を口に含みながら、スカートの中に手を入れパンツを足首まで下ろした。

薄いピンクのレースのついた可愛らしいパンツだった。

僕は女の子の一番感じるであろう部分に中指をあてがった。

湿った感じが指に伝わってきて、嬉しかった。

ゆっくり横に動かすと、

「んっ、んっ」

と小さな喘ぎ声を上げ始めた。

僕は我慢出来なくなって、女の子の背後に回って、女の子に壁に手を突かせて尻を突き出させた。

左手で自分のズボンを下ろして勃起したチンコを出し、スカートをまくって女の子の白くて柔らかいお尻に擦りつけた。

そして柔らかいお尻を両手で掴み、チンコを押し当てる。

女の子は

「やめて‥やめてください」

と言いながら僕の足を叩いて抵抗してきたが、カチカチになったチンコは抵抗なく女の子のマンコに入っていった。

僕は女の子の腰を両手で掴みながらピストン運動を始めた。

女の子の汁が垂れてきて、ビショビショになっていた。

僕はそのまま思いっきり腰を振った。

お尻が波打って、ぱんぱんと激しい音がする。

「うっ、うっ、ぐっ、あっ、ああっ、ああっ」

声を我慢していた女の子もついに堪えきれず、僕の動きに合わせて声を上げ始めた。

美人の顔が歪むのに我慢できなくなった僕は、さらに激しく動いて美人マンコの気持ち良さを味わった。

僕の動きで射精の気配を感じたのか女の子は

「な、中で出すのだけはやめてくださいっ‥お願いっ、お願いします」

と言ってたが関係なく女の子の膣の中で射精した。

どくんどくん、と今までにないくらいの凄い射精だった。

僕は果てたちんちんをマンコから抜いた。

女の子はその場に崩れる感じでへたりこんで泣き始めた。

僕はそんな女の子の髪を掴んで跪かせ、チンコを咥えさせてフェラをさせた。

女の子は泣きながらチンコを咥えてるだけだったので、頭を押さえつけて ピストンした。

するとまた気持ちよくなってきてそのまま口の中に射精した。

むせている女の子のカバンを漁って、女の子の個人情報を得た後

「君が可愛いからこんな目に遭うんだよ。またレイプさせてね」

と言ってトイレを出た。

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