萌え体験談

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JD

家庭教師をレイプ

俺が中3のとき、家庭教師が来ることとなった。女子大生で入学したばかりで19歳で、どこにでもいる普通の女の人でした。
ただ、胸は大きかったと思いました。多分Dカップはあったでしょう。
来て1月位して、俺が学校の用事で遅くなったとき、先に先生が来ていた。ちなみに「先生」と呼んでいました。
両親がいたのですが、用事があるということで、食事を用意すると、どこかに出かけたらしく、先生に遅くなると伝えて行ったらしい。
先生は勝手に俺の本棚や机など勝手にいじって、隠しておいたエロ本を見つけ、こう言いました。
先生「こんなもの見てるか勉強に集中できないのよ。」とつめたい言葉をかけました。
俺は頭にきて、「勝手に俺のもの見るなよ、それに受験生だってムラムラすんだよ。」と逆切れ気味に言いました。
さらに、俺「こういうもの見てオナニーしてすっきりするんだよ、それがいけないのか?」と言いました。
先生は呆れた様子で俺を冷たい目で見たので、頭にきた俺は先生に抱きついてキスをしました。
俺は「先生、こういうことも教えてよ。」と言いながら、大きな胸を両手で揉み始めました。
先生は「いやー。だめ、何しているの。」と言いましたが、胸は大きいけど小柄な先生をベッドに押し倒し、力づくでスカートをまくりパンティを脱がしました。ブラウスもボタンをはずして、ブラジャーを剥ぎ取って、全裸にしました。
そのまま、俺も素っ裸になり、犯しました。全然罪に意識はなくて、馬鹿にされた腹いせと性欲で、1回した後も全然おさまらず、もう1回しちゃいました。もうその頃になると、先生は無抵抗になっていました。
終わった後、ベッドのシーツを見ると、血が付いていました。なんと先生は処女だったのです。
俺「俺のほうがこっちは先生だったんだ。」と言い、デジカメで先生の全裸姿と処女喪失の証を撮り、
「処女喪失記念・・・。これネットでばら撒かれたくなかったら、またやらせてね。」と言ってやりました。
先生は呆然としていました。
それからは、先生と会うのが楽しみになりました。
2時間のうち、会ってすぐに俺が全裸になり、先生が生理でないことを確認すると、5分もしないうちに飛び掛って1回戦です。
そのまま、2時間たっぷり楽しみます。やはりエロ画像の効果はすごいです。先生はすっかり僕のいいなりで、性奴隷です。
ビデオや本で見たことを試しました。

嫁という特別な女

結婚して20年、48歳になる会社員だが、最近、45歳の嫁が愛しく思えている。
俺は26歳の時に23歳の嫁と知り合った。
嫁は大学を出て半年の社会人1年生で、和久井映見に似た清純そうな美人だった。
誠心誠意口説いて、清純派美人を抱いたが、大卒美人は御多分に漏れず非処女だった。
恥じらう仕草で美しい顔を赤らめていたが、クンニに身悶えして、上手なフェラを繰り出したということは、それなりの経験を物語る。
マンコは変形も変色もしていなかったからヤリマンではなさそうだったが、チンポの挿入に痛がらず、喘いでいたからには、少なくても性の開発は終えているということだ。

俺28歳、嫁25歳で結婚したときは、清純派美人との結婚を羨む輩がたくさんいて、俺も自慢の嫁だった。
結婚してからの嫁は、夫婦になった安心感からかセックスで乱れるようになった。
普段は清純派の嫁が俺に抱かれて喘ぎ乱れる様子を見て、女子大生だった嫁とセックスした男がいる事を感じて、辛い思いをしていた。

清純派美人の嫁は何歳の時に処女を失ったのだろう?
清純派美人の嫁は何人の男に抱かれたことがあるのだろう?

俺より前に嫁を抱いた見知らぬ男達に対する負い目を感じていた。
俺が出会ったときよりも若かった嫁とセックスした男達に負い目を感じていた。
その男達と嫁がしたセックスを妄想して、心が張り裂けそうになっていた。
俺のチンポがめり込む嫁のマンコを見て、俺以外のチンポが突き刺さった嫁のマンコが重なり、俺のチンポで喘ぎ乱れる嫁を見て、俺以外のチンポで喘ぎ乱れた嫁が重なった。

子供が生まれ、毎日していたセックスが週4になり、週3になり、やがて週2になった。
そして、嫁の元彼セックスの妄想など忘れてしまっていた。
高校生と中学生の母親となった今でも、和久井映見に似て美人な奥さんと言われているし、正直、20年も一緒にいる美人なのに飽きない。
そんなある安全日、すっかりドドメ色のマンコをしゃぶってチンポで掻き回して、乱れる嫁の美しくも淫らな表情を楽しんで、嫁のマンコの中に射精した。
ウットリした表情の嫁が、
「あなた・・・よく飽きないで20年間も私を抱き続けるわね・・・もう、レスになってるご夫婦も多いのに・・・嬉しい・・・」
と言った。

俺は、何故今でも嫁を抱き続けているのか考えた。
もちろん愛しているからなのだが、もう一つ、身近に自分の自由にできる生身の女がいるからでもある。
胸を揉んだりお尻を触ったり、ましてパンツ脱がせてマンコ広げたりしようものなら、女はキャーと叫んでひっぱたかれるか、掛けられるかだろう。
それが、俺に胸を揉まれたりお尻を触られたり、パンツ脱がせてマンコ広げられると悦ぶ女がいるのだ。
見られるのも嫌がるそのマンコを広げるだけでなく、舐められて悦ぶ女がいるのだ。
生チンポをマンコに捻じ込まれるということは、マンコの中で射精されれば妊娠する可能性があるということで、それさえ悦んで、パックリとマンコを広げてチンポを受け入れてくれるい女がいるのだ。
そんな女が身近にいれば、抱きたくなるのが普通だと思う。

非処女なのだから、嫁は確実に元彼とセックスをしたのだ。最近では、嫁とセックスするときも、俺以外の男に馬乗りになって激しく腰を振る嫁の姿を妄想すると、俺のチンポが脈を打つ。
若かりし嫁の元彼セックスの妄想で切なくならずに勃起力が増すようになった。

温泉宿で、子持ちの人妻さんとパブで飲み、勃起してるのがバレてしまって

冬になると、小学生の息子と、毎週のようにスキーに行きます。日帰りだとしんどいので、温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。

よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは、けっこう古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。
でも、大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎くささとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

そして、まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。息子は、最近持たせるようになったsimフリーのスマホで遊び始め、私は少し仮眠を取りました。40歳を過ぎたあたりから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

そして、しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。
私達は、小さい方の会場、といっても、70?80畳くらいはあるスペースに誘導されました。テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。たぶん、感じからして、女子大生でスノーボードをしにきた……そんな感じです。若い女性が、浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、けっこう奥の方まで見えてしまったりしていました。下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」
そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。それと引き換えに、飛騨牛を持って行かれます。でも、最近は脂ののった肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ”コラ!”と叱りました。それでも、へへへと笑っている息子。もう小学5年なのに、可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が、優しい笑みを浮かべてみていました。私は、彼女と目があって、思わず苦笑いしながら会釈しました。私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。
その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。しつけがしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。でも、私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。
隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見えるときがありました。
子供にお茶を注いだり、何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。私は、今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味でのおいしい食事を続けました。

もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、
「早く部屋戻ろーよー」
と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。私は、後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。私はあまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、けっこう夢中でラリーをしました。しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

後にしなさいと言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が一緒にどうですか? と、声をかけると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。
でも、小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。でも、息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

『せっかくの親子水入らずを、すみません』
男の子の母親(以下ママさんと書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。
「いや、私もクタクタだったんで、助かりました」
そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。そして、間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。さっきまでは、胸ばかりに意識が行っていたので、ロクに顔を見ていませんでした。

ママさんはおそらく30歳前後で、身長は160cmないくらい。胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。髪は縛ってアップにしているので、長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

『スキーですか?』
「はい。息子が夢中なんで」
『いつもお二人で来るんですか?』
「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」
『そうなんですか。息子さんと仲良しですね』
「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」
『ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ』
「え? 一緒にスキーはしないんですか?」
『そうなんです。私と子供達が滑ってるとき、車で寝てるんですよ』
笑いながら言うママさん。
「それはひどいね。でも、仕事で疲れてるんですよ」
『でも、運転も私なんですよ』
「あらら」
そんな風に、何となく旦那さんのグチを聞いていました。すると、
『ママ?。一緒にやろうよ!』
と、息子さんが言ってきました。
「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」
と言って、変則ダブルスが始まりました。私の息子vsママさんと息子さん。
でも、ママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私は、ママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。ユサユサと揺れる胸。そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつはだけてきました。私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように、足を組んだりしていました。

すると、突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全にはだけてしまいました。私は、真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。それは、真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。
大きさはかなりあるのに、垂れている感じがなく、つんと上を向いているような感じに見えます。そして、乳輪がほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

そして驚いたのは、下腹部でした。ママさんは、パンツも穿いていませんでした。あそこが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。
『きゃっ! ご、ごめんなさい!』
慌てて浴衣をあわせるママさん。しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。
私の息子は、それを見ていたのにとくに動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。まだ、性の芽生えが来ていないのかな? と思いながら、私は慌てて目をそらしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」
息子さんも笑っています。
『ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって』
頬を赤くしながら、ママさんが言いました。
「いえ、すぐそらしたんで、見てないですよ」
私は、堂々とウソをつきました。本当は、脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

『本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです』
照れたような感じで言ってくるママさん。
私は、なんと答えていいのかわからず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。部屋に戻ると、息子は笑顔で、
「ママさんドジだったね」
と言ってきました。性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

そして、息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながらすごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当りから聞こえてきていました。
なんだろう? と、壁際に近づくと、女性のあえぎ声のような声がかすかに聞こえてきました。

私は、慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。
「ほら、もうこんなになってるよ」
『だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ……』
「ホントにダメなの? 舐めて欲しいんでしょ?」
『う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい?』
そんな声が聞こえてきました。二人とも女性の声です。私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。あの美脚の子達だ……。そう思うと、異常に興奮しました。女性二人で来るなんて、珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」
いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。
『うっ、くぅ、あぁっ! 優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ?』
そんな風に、マオちゃんの声が響き続けました。声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。私は、痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリ、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」
『ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて……優子の指入れて欲しい……』
ハァハァ荒い息遣いをしながら、マオちゃんがおねだりをしました。
「いいよ。何本欲しいの?」
『ぜ、全部……。ねじこんで欲しい』
「いきなり? 欲しがり屋さんね」
『早くぅ、イジワルしないで』
「ふふ。行くわよ」
『んおぉ、くぅ……入ってきたぁ、あぁっ?』
「あっさり入っちゃうのね。どうするの? こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」
『いいの。優子がいるから? お願い、壊してぇ』
「ぶっ壊してあげる」
『んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ! 子宮握られてイッちゃうぅっ! んひぃぃんっ!!』
「声デカすぎ。ほら、舌出して」
『んんっーっ! んんっーーっ!』
キスでも始めたのか、うめき声しか漏れなくなってきました。でも、私は最高に興奮していました。このままオナニーをしたい……。でも、さすがに息子が寝ている横では無理だとあきらめました。

私は、興奮を冷ますために風呂に行くことにしました。それにしても、激しいレズプレイだなと思いました。あんなに普通の女子大生に見えた二人なのに、フィストファック? あんなのを聞いてしまったら、今後、旅館やホテルで女性が二人でいたら、変な目で見てしまいそうです。

そんなことを思いながら、風呂に行き、湯船に浸かりました。23時過ぎの大浴場は、私しかいなかったので、少し怖い気がします。でも、空を見上げると満天の星空が見えて、私の中のエロい気持ちも溶けていくようでした。

そして風呂を出て、誰もいない休憩場で冷水を飲んでいると、後ろから声をかけられました。
『こんばんは。さっきはありがとうございます』
急にそんな風に声をかけられて、私は変なうめき声をあげて手に持っていた紙コップを放り投げてしまいました。
『ご、ごめんなさい! ビックリさせちゃって!』
「い、いえ、誰もいなくてビビってたもので」
私は、まだドキドキしていました。そして、コップを拾って一人掛けのソファに座ると、テーブルを挟んで向こう側にママさんが座りました。

『ちょっと、ホラー映画みたいですよね』
笑いながら言うママさん。私も、我ながら驚きすぎたなと、恥ずかしくなりました。
話を変えるために、
「こんな時間に、お風呂ですか?」
と聞くと、
『えぇ、子供達がいるとゆっくり入れないから、二度目のお風呂です』
と、微笑みながら答えるママさん。
私も一緒ですと答えると、
『素直で優しい息子さんですね』
と、息子のことを褒めてくれました。私も、可愛い息子さんと娘さんですねと言い、ご主人のことも優しそうですねとか褒めてみました。

『ありがとうございます。でも、お風呂行こうって誘っても、面倒臭いって寝ちゃいましたけどね』
苦笑いのママさん。どうも、ご主人に不満があるみたいでした。でも、どこの家庭でも多かれ少なかれそれはあると思います。

『もう、部屋に戻るんですか?』
ママさんにこんな事を言われて、少しドキッとしました。
「え? そうですね。もう戻ろうかなって思ってました」
『少し飲みませんか?』
ママさんに言われて、驚きました。
「え? どこでですか?」
『むこうに、パブがあるみたいなんです。一杯だけ、付き合って下さいませんか? 女一人だと、入りづらいんで』
「へぇ、パブがあるんだ。いいですよ。まだ飲み足りないって思ってたんで」
『ありがとうございます!』
そう言って、移動を開始しました。内心、ドキドキしっぱなしでした。今日は、本当に色々あるなと思いながらパブに入ると、意外に人がいました。私達は奥のテーブルに座り、ビールを飲み始めました。

『あぁ、美味しい……。主人、全然飲まない人なので……』
「そうですか。それは残念ですね」
『さっきはありがとうございました。息子、本当に喜んでました』
「いえ、ウチの坊主も楽しいって言ってました」

『そうですか。でも、見苦しいもの見せちゃって、トラウマになってないといいですけど』
「そんな! 全然見苦しくないですよ。綺麗な……」
私は、そこまで言ってハッと気がつきました。
『やっぱり見たんですね』
笑いながら言うママさん。誘導尋問されたみたいな感じでした。
「ごめんなさい……」
『いいんですよ。減るもんじゃないし』
笑いながら言ってくれるママさん。この会話がきっかけで、少し下ネタになっていきました。

「そう言えば、剃ってるんですか?」
『え? エッチ。天然ですよ。もともと生えてこないんです。腋もなんですよね』
そう言って、腋を見せてくるママさん。浴衣の袖から中が見えて、胸まで見えてしまいました。
「ま、また見えてますって。おっぱい、見えてます」
私は、しどろもどろで言う。
『あらら。ごめんなさい』
ママさんは、けっこう酔ってしまっている感じでした。

「でも、本当に綺麗な体ですね。ウチのヤツと大違いです」
『そんなことないですよ。よく見ると、けっこうヤバいですよ』
ほろ酔いで楽しそうに言うママさん。私は、裾がめくれたり、胸元がはだけてくるのを見て、やたらと興奮していました。まさか、旅先のホテルで、人妻とこんな時間を過ごせるなんて、想像もしていませんでした。

「よく見てないんで、わかんないですよ」
私は、冗談めかして言いました。
『よく見ます?』
そう言って、胸元を広げるままさん。向こうの席からは見えないようにはだけさせたママさんでしたが、私は驚いてビビってしまいました。
目の前に、白い大きな美乳がある。私は、フルに勃起していました。
「わ、わかりました! ダメです、早く戻して!」
小声でママさんに言うと、ママさんはニヤッと笑って胸元を戻しました。

『パパさんは、奥さんと月に何回位してるの?』
酔ったせいか、ため口になっているママさん。目も少し据わってきている感じでした。
「え? 月に1回あるかどうかかな?」
正直に答える私。
『本当に? そんな立派なもの持ってるのに、それだけなの?』
と、私の股間を指さして言うママさん。確かに、私のものは勃起して浴衣をもっこりさせていました。
私は、慌ててペニスのポジションチェンジをして、盛り上がりが目立たないようにしました。

『ホントに大っきいよね。今度は私に見せてよ』
ママさんは、絡み酒なのかもしれません。私は、他の人の注目を集めないように、小声で無理だと言いました。でも、ママさんは、私は見せたのにズルいとか、一歩も引きませんでした。結局、私が折れましたが、さすがにここではまずいという話になりました。

『じゃあ、カラオケのところ行こうよ』
ママさんはそう言うと、さっさと移動を始めます。私は、慌てて会計を部屋付けにして後を追いました。
すると、廊下の奥のカラオケスペースに着きました。そこは、4?5個のブースがあって、勝手に使えるタイプのカラオケブースでした。中はそれほど広くないですが、二人なら充分な広さです。中に入ると、すぐにママさんが鍵を閉めました。私は、ここでやっと、もしかしたらエッチ出来るかも……と思いました。

『早く見せてよぉ』
酔っ払った感じのママさんが、そんな催促をしてきます。私は、仕方なしに浴衣をはだけさせ、パンツ越しに勃起したペニスを誇示しました。
『わっ、本当に大きい!』
ママさんは、ビックリした顔で言います。私のペニスは、大きい方だと思います。たぶん、缶コーヒーのロング缶くらいの太さと長さがあるはずです。

いわゆる巨根だと思いますが、今まで徳をしたことはありません。からかわれる原因になったりしましたし、妻とのセックスが少ないのも、これが原因のようなものです。妻は、私のものを入れると痛がります。妻は、たぶん名器というか、膣が狭いのだと思います。なので、私のものを入れるといつも痛そうな顔をします。

「そんなことないですよ」
私は、どう答えていいのかわからず、とりあえず謙遜しておきました。
『そんなことある! パパの倍くらいあるんじゃないかなぁ?』
そう言って、手を伸ばしてくるママさん。あっという間もなく、パンツの上から握られてしまいました。
「ダ、ダメですって!」
『いいじゃん、減るもんじゃないし。やっぱり、倍くらいあるよ!』
にぎにぎと、感触を確かめるようにして触るママさん。私は、押しのけようと思いながらも、こんなラッキーは二度とないと思い、無抵抗になりました。

「倍は大げさですって」
『そうかなぁ? 確認するね』
ママさんはそう言うと、パンツを脱がせてきました。私は、そのまま脱がされるに任せます。すると、私のペニスがブルンと震えるようにして飛び出しました。
「確認出来た? もういいでしょ?」
私は、勃起しているペニスを見られて、恥ずかしいという気持ちでした。

『やっぱり倍はあるよ! ちょっと握るね』
ママさんはそう言うと、私のペニスをダイレクトに握りました。柔らかい指の感触に包まれ、私は冷静さが消えてしまいそうでした。
「ダ、ダメだって! さすがにヤバいでしょ」
『ホントにヤバいね。こんな太いの、見たことないよ。だってほら、指届かないし!』
ママさんは、驚いたような顔で言います。確かに、小さな手なので、握っても指が回りきっていないのがわかります。

「もうそろそろ帰らないと。ご主人、変に思うよ」
私は、まだ理性が勝っていました。
『もう少し見せてよぉ』
ママさんは、やっぱり酔っ払った感じで言います。
「見るって、触ってるじゃないですか」
私は、少し笑いながら言いました。

『これ、奥さん喜ぶでしょ。あ、でも、月に1回くらいなんだっけ? どうして?』
ママさんは、酔いがかなり回っているような感じです。
「それは……痛がるから」
『え? 出産してるのに?』
「あぁ、もともと、膣が小さいんだと思う」
『へぇ、もったいない……』
そう言ったママさんの目は、酔いではなく、興奮で潤んでいるように見えました。私は、もう我慢も限界でした。
「試してみる?」
そう言った私。ママさんは、ニコッと笑うと、浴衣の胸のところをはだけさせました。卓球の時に見てしまった大きな美乳が丸見えになると、
『舐めて』
と、可愛らしい顔で言ってくるママさん。私は、むしゃぶりつくようにその胸に口をつけました。そして、小さな乳首を赤ん坊のように吸ってみました。
『アン。赤ちゃんみたい。もう、母乳は出ないよ』
ママさんは、楽しそうに言いました。私は、吸うのをやめて乳首を舐め始めます。すると、小さな乳首はカチカチになっているのがわかりました。
『うぅ、んっ、もっと……。反対も触ってぇ』
ママさんは、一瞬でとろけた顔になり、甘えた声で指示をしてきます。私は、夢でも見ているのかという気持ちでした。旅先のホテルで、人妻とこんな経験をするなんて、妄想でもしないような展開だと思います。

はだけた浴衣からのぞく胸。そして、乱れた裾から太もももチラチラ見えています。最高にエロい姿でした。
私は、我を忘れて夢中で乳首を舐めています。すると、ママさんが私のペニスを握ってきました。そしてそのまましごき始めます。

『パパさんの、お汁いっぱい出てる。エッチなおちんちんだね』
ママさんが、荒い息遣いでそんなことを言ってきます。私は、浴衣の隙間から手を突っ込み、ママさんのあそこに指を這わせました。まったく毛のないあそこを触ると、まるで未成年の女の子に触ってしまったような感じがして、背徳感を感じてしまいました。

『うっんっ? 私もお汁出てる?』
ママさんは、うわずった声で絞り出すように言います。ママさんのあそこは、お汁出ていると言うレベルではなく、濡れてしたたるほどでした。
「グチョグチョだよ。あふれて垂れてるよ」
『だってぇ、このおちんちん、見てるだけでイッちゃいそうなんだもん』
ママさんは、すっかりと火がついてしまったようです。夕食の時に見せていた良き母親、貞淑な妻……という顔は消えて、発情した牝の顔になっています。

「どうしたいの?」
『入れたい……。もう我慢出来ない……』
荒い息遣いで言うママさん。
「どの体位が好き?」
『向かい合って座るヤツ』
対面座位のことだと思います。私は、ソファの端に座り直し、
「自分で入れてごらん」
と言ってみました。

『うん。入れるね……』
うわずった声で言うママさん。すぐに私にまたがってきました。
「ゴムは?」
『今日はへーきな日だから』
ママさんはそう言うと、すぐに私のものを膣口に当て、体重をかけてきました。ググッと抵抗感を感じた後、スルスルッと入っていく私のペニス。生の膣の感触は、声が漏れるほど気持ち良かったです。妻とのセックスでは必ずゴムをつけるので、生膣の感触は5?6年ぶりです。

『うぅ、あぁっ、ホントに大っきいぃ……』
少し怯んだ感じのママさん。でも、構わずに腰を降ろしていきます。
『ひぃ、あぁ、こんな……。ホントにヤバい、かも……うぅあぁっ』
ママさんは、ゆっくりと腰を降ろしていきます。私は、イタズラ心がわき、腰をグンと突き上げてみました。

円希望のJDに中出しタダマン

セフレ掲示板で円希望のバカ女に中出しタダマンするのが俺の楽しみ。
俺のやり方はこうだ。まずは掲示板に以下のように書き込む。

『はじめまして。IT企業で役員してます。年収は1200万。たまに息抜きでこういうサイトで遊んじゃってます(笑)これから楽しんで遊べる女の子募集してます。もちろん高額謝礼しますよ』

これであとはU25セフレ掲示板に登録しているバカ女からのメールを待つだけ…。

援交希望のバカ女に金の威力は絶大で、1時間程で軽く10通はメールが来る。
わざわざ写メを添えてアピって来たJDの“サトミ”というバカ女をターゲットにすることに決定。

石原さとみに似てるんだと。

相手の希望はゴムありの5万(笑)
今どきこんな援交バカ女に5万も払う男などいるのか?

まぁ、ハナから1円たりとも払う気は無いので、俺は「2回戦OKなら5万OK」と返信。
速攻でOKの返事が来て交渉成立。

昨日の20時に待ち合わせ。
予定よりちょい早めに行くと壁にもたれてスマホいじってる写メの女を発見。

自称JDの“援交サトミ”だ。
バカ女のくせに早めに来るとは感心なやつだ。

俺から声を掛けて、爽やかな感じを装って笑顔で挨拶。
適当に会話しながら女を見ると、これが写メより実物が可愛いタイプで確かに石原さとみに似ている。

スレンダーで腰が細いのに胸が意外に大きいという美味そうな体…(笑)
俺はサトミに「あまり時間ないんだよね」と告げて、そのままラブホに直行。

部屋に入り、一緒にシャワーを浴びるため服を脱がせてやる。
予想通りの美巨乳が登場。Fカップだとのこと…。
肌もスベスベで気持ちいい。

バスルームで舌を絡ませながらのディープキス、前から後ろからおっぱいを揉みまくってやった。
その後、バスルームを出て、ベッドでクンニしてやったらあっけなくイってしまうバカ女。

勝手にイキやがったことに腹が立ったので、サトミをベッドの上に正座させると
俺はその顔の前に仁王立ちしてチンコをしゃぶるように命令。

う~ん、さすが援交バカ女。
チンコにむしゃぶりつく顔はヤリマン女そのもので、想像以上にフェラが上手くてニヤニヤしてしまう。

チンコがカチカチに勃起したところでサトミを押し倒し、
まずは正上位でチンコを捻じ込んでやろうとしたら
「いや!ゴムつけて!!」
と言ってきたので渋々ゴムを装着して挿入。

チンコを根本まで挿しこんでマンコの中をグリグリ掻き回してから自慢のカリで膣壁を擦ってやると
「あ、それダメ、ダメダメ…。すごい入ってるぅ…っ…っ」
とすぐに悶え始め、そのままカリで引っ掛けながら出し入れしてると、
「あぁ、あ、あ…、ダメダメ…、またイッちゃう!うぅ!あ!」
と呆気なく先にイッてしまった。

こいつはイキやすい女だなぁと思いながら
「あ?もうイッちゃったのか?」
と俺はちょっと呆れて聞くと、
「だって…大きいし、形が合うのかなぁ?気持ちいいところにすごい当たるんだもん…」
と言われ、悪い気分はしなかったが、さすがに簡単過ぎるわ。

俺はまだまだぜんぜんイク気配はないので、チンコを思いっ切り奥まで入れて
中で上下に動かすようにしながら前後してGスポット周辺を擦ってやると、またまた
「あっ、あ、そこダメ…ダメ…、すごい擦れる…、あ、そこ…、ああ…イッちゃう…」
とまた自分だけ気持ちよくイキやがった。

援交しすぎて感度がよくなっちゃってるただのヤリマン女なのか、
それともエッチが気持ち良すぎてヤリマン女になって援交にはしったか、
どっちにせよバカ女に間違いないってことはわかったwww

ズブズブと奥までゆっくり入れたチンコを、いきなりズボッと引き抜くと
「くっ!いやぁ、ダメ!そんなふうに抜かないで…」
と懇願してくるので、今度は一気に根元までズンと突き刺してやる。
「はっ!はあぅぅぅぅ…」
と目を見開いて感じている。次は逆にゆーっくり引き抜こうとすると、
「ぁぁぁぁあ…」
とこれまた感じてやがるので、抜くと見せかけてまた奥までチンコを突き刺す。

こんなふうに緩急をつけて意地悪しながら何度も抜き差しをすると、
AVのようなよがり声をあげて感じるようになりやがった。
そこから両足を高く持ち上げて高速でパンパンパン激しくガン突きしてやると、
「ダメダメ!!またイク!またイッちゃぅぅぅ!!!」
イッたばかりでぐったりしてるサトミをひっくり返してうつ伏せの状態に。

そこから尻を引っり起こして突きだすような体勢にさせる。
この間にこっそりゴムを外してそのまま生チンコをバックからズドン。

「あぁぁぁ、すごい奥に…、奥に当たるぅぅぅ…」
と言ってまたサトミは快感に体を捩らせてやがる。

そのまましばらくバックから鬼のようなピストン。
壁面の鏡に口を半開きにして感じているサトミの表情が見て取れる。

俺はこの時の女の顔が好きだ。めっちゃエロいし可愛いと思ってしまう。
俺的に一番気持ち良い体位で激しく好きなようにピストンしてたので、俺もイキそうになってきた。

サトミに向かって「おい!俺もそろそろイクぞ!!」と告げて
さらに超高速ピストンでガンガンに突きまくってやると
「一緒に…一緒にイッて…あぁぁ、もうイクぅぅぅぅ一緒にイッってぇぇぇ…はやく…あっイクぅぅぅ!!!」
とサトミは叫ぶように感じている。

俺はサトミの尻の肉を爪が食い込むほどガッチリ掴んでラストスパート。
「おら、イクぞぉぉぉ!!」といちばん奥まで突っ込んでドクンドクンとそのまま中出し。

サトミのマンコの中で何度もチンコを脈打たせながら最後の一滴まで絞り出す。
ケツの筋肉を絞めて、尿道に残った精液もすべて注ぎ込む。

しばらく余韻を味わってからゆっくりとチンコを引き抜く。
サトミは失神したかのようにうつ伏せのままぐったりして、呼びかけにも反応なし。

なので俺は静かに自分だけ服を着ると、こっそり自動精算機で支払いを済ませ
そのままひとりでチェックアウト。

晴々とした気分で家路についた。
今朝スマホを見たらサトミから鬼のようにメールが来ているが気にしない。

出会い系サイトも普通に継続してて支障なしだ。
てゆーか、もう何人もこういうことしてるしなwww

U25セフレ掲示板に登録しているバカ女は気をつけろよ!
おれみたいなやつに当たるかもしれないからなwww

異国少女

もう、30年近く前の昭和末期の事だ。
マルコス政権が倒れ、アキノ政権になったフィリピンに赴任したのは25歳の10月だった。

マニラに程近いモンテルンパという旧日本軍が囚われた場所に宿舎があった。
身の回りの世話は2人のメイドがしてくれたが、驚いた事に、キャスと名乗る子は13歳、ジョアは11歳だった。

とても可愛い彼女たちは、たどたどしかったが日本語が話せた。
掃除、洗濯、食事など、甲斐甲斐しく働く彼女達にチップを渡そうとすると、
「普通の仕事でお金を貰うと叱られるから・・・」
と言った。
「普通の仕事?普通じゃない仕事ならお金貰ってもいいの?」

学校に行けてるのかもわからない働く可愛い彼女達に何かしてあげたくてきいてみると、キャスが、
「じゃあ、今夜、私がお兄さんと一緒に寝るから、お小遣い下さい。」
と言ったので、もしかして少女売春か?と思った。
キャスは9時頃私の部屋にやってきて、案の定裸になってM字に脚を拡げて肉穴を見せた。

既に茶色に形成された肉ビラに囲まれたキャスの肉穴は、肉棒の味は知ってるから遠慮しないでと俺に訴えていた。
俺は裸になって、今後も膨らみ続けるだろう乳房を揉めば、キャスは俺の肉棒をやさしく撫で始めた。

クンニをしたキャスの肉穴は既にトロトロに濡れていたが、クリを転がした時の声が13歳とは思えない色っぽさだったので
ずっと舐めていたら、
「お兄さん、もう、スティックが欲しい・・・」
と言われて、そこでコンドームの持ち合わせが無い事をキャスに話すと、
「中で出さなければ、O.K.よ。」
と言ったので、遠慮なく生で入れた。

13歳、日本人なら中学1年生の少女の膣は、狭くきつかったが、愛液を溢れさせて肉棒の快感にウットリと目を閉じる
キャスは、さっきまでの可愛い少女の顔ではなかった。

「ハアン、ハアン、オウ、オウ、オ、オ、オ、オ・・・・」
キャスの腰は俺の腰の動きにシンクロしていて、完全に快感を求めている事がわかった。
13歳の少女の淫らな痴態に興奮して、10分で果ててしまった。

吐き出された精液をかき集めるようにして、ティッシュで始末したキャスに手を引かれ、シャワー室に入った。
キャスは、俺の体を丁寧に洗ってくれた。
特に肉棒は念入りに洗ってくれたので、再びムクムク頭をもたげた。

ニッコリ微笑むキャスが、2回戦を求めている事が理解できた。
その夜、13歳の少女と2度目の交わりを果たし、共に眠りについた。
翌日、キャスが要求したお小遣いは、日本円にしてたった千円だったと記憶している。

週に3、4回キャスを抱くこと約1ヶ月、キャスは、
「ボーナスくれたら、もっと素晴らしいことが経験できます。いかがですか?」
と言ってきた。
「ボーナスは一晩でいつもの5倍です。」
「素晴らしい事って何?」
「ジョアの11歳のヴァージンをいただく事です。」

その夜、ジョアがやってきた。
白いシャツに紺のスカートという、日本の小学生風のコスプレで登場してきた。
まるで純真無垢な可愛い小学生だった。

シャワーを浴びたばかりなのだろう、ほんのりと石鹸のにおいがした。
スカートをまくり上げ、白いパンツを脱がせると、無毛の股間に一筋のワレメが現れた。

両膝を持って脚を左右に拡げると、ほんの少しワレメが拡がり、ピンクの柔肉が覗いた。
中指と人差し指で更に拡げると、うっすらと濡れて光っていた。

舌を近づけて、ゆっくりと舐め上げると、甘酸っぱい少女の香りがした。
幼いながらも硬くなってきたクリを転がせば、ジョアは身を捩りハアハアと息が荒くなった。

ジョアは感じて、幼い蜜を流し始め、体をビクビクさせて準備完了を告げた。
肉棒の先端をピンクの柔肉の窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませた。

「ア、アア・・・ンン・・・」
押し戻されそうな反力に対抗してグイッとジョアを引き寄せた。
「エイクッ!アイヤア・・・」
ズリュリュン!と根元まで一気に入った
「グハッ・・・」
ギチギチの締め付けだが強引に、でもゆっくりと前後に動かせば、肉棒がワレメの肉を引きずった。
「ギハァ、ヒハァ・・・」

日本人なら小学5年生の児童の切なそうな顔に興奮して、ドックン!ドクドクドク~っと幼壷に射精してしまった。
11歳の女の子の無毛の肉穴から、イチゴミルクが流れ落ちた。

それからというもの、キャスを週2回、ジョアを週3回抱くようになり、毎週5千円が飛んでいった。
やがてジョアの幼膣がほぐれ、快楽に溺れるようになっていった。

ジョアは、覚えたての快楽に、可愛いあどけなさと裏腹に性の疼きを癒したくなり、俺に刻み込まれた快楽に
幼い身体が堕ちていった。

やがて2年の任期を終え、モンテルンパを去るときがきた。
キャスは15歳、素敵なレディ、体はすっかり大人になり、逝く事を覚えた。

ジョアは13歳、出会った頃のキャスの年齢になり、完全に生を開発された体は少女っぽさの中に
ほのかな色気を滲ませていた。

キャスはにこやかに笑って見送ってくれた。
ジョアは・・・ポロポロ大粒の涙を流して、俺との別れを惜しんでくれた。

俺も、ジョアの涙に負けて、ジョアを抱きしめて、泣いた・・・
戻った日本は平成に年号が変わり、バブルに湧いてはいたものの、昭和天皇崩御に煌びやかな行事が自粛ムードになっていた。

俺は、尻軽な女子大生達と割り切った関係を楽しんでいたが、あの、幼くして肉棒の味を覚えたジョアの純粋な
喘ぎを思い出し、可愛いジョアの幸せな行く末を願っていた。

バブルがかげりを見せた頃、俺も結婚した。
妻は美人ではないが、幼顔で純情、面影はジョアに似ていた。

下の子供も成人し、親の役割の大半を終えた今、ふと41歳になったキャスと39歳になったジョアを想った。
もう一度会うことは難しいから、せめて二人の天使との思い出を活字にしてウェブ上に残しておこうと思った。

53歳のオヤジの遠い思い出として・・・・・

レズの私と香織

私は27歳OL です。そしてレズなんです。女子高でバスケ部に所属して宝塚の男性役みたいに女子生徒に人気がありました。そういう環境で私も気が付いたら女性を好きになっていました。
今年の4月、お嬢様女子大卒の香織が入社してきました。可愛くて、育ちの良い香織に男性社員は胸キュンでした。香織は私と同じ部署に配属され私を姉のように慕ってくれました。そのうち、食事や飲み買い物などちょくちょく二人で行くようになりました。香織は男性に奥手で、
処女なのも知りました。
6月のある日、いつものように
香織と飲んでいたら、飲みすぎた香織がダウンしてしまいました。タクシーで私の独り暮らしのマンションに連れて帰り、ベッドに寝かせました。香織の実家にTELをして両親を安心させて、香織の可愛い寝姿を眺めていると、興奮している自分に
気がつきました。ベージュのストッキングに包まれた可愛い足を撫でて、つま先を鼻に持ってくると、ツーンと蒸れた匂いがしました。一日中履いているストッキングのつま先です。匂って当然です。
香織ちゃん、こんな可愛い顔をしててもやっぱり足は匂うのか・・そのギャップが可愛くてつま先を愛撫しました。
香織ちゃんのつま先可愛い味!
膝たけのタイトスカートを脱がすとストッキング越しに可愛いデザインの白いパンティが現れました。ブラウスのボタンを外すとパンティと御揃いのブラが見えました。更衣室で香織の
下着姿は何度も見ましたが、
下着の中は見たことがありません。ゆっくりとブラをずらすと
綺麗なピンクの乳首が見えました。やっぱり!思った通りの綺麗な乳首!口に含み舐めちゃった!あ・・あん・・無意識に感じる声が可愛い!パンストを脱がし、そしてパンティも・・
ヘアの量、アソコの色、形も綺麗で可愛い!クンニしちゃった。世界中の男が誰も見たことがない香織の裸、社内の男性社員が想像してる香織のおっぱい、アソコ!私が見てさわって、舐めてる!興奮しちゃった。それ以上進んで香織が起きたら二人の関係が終わるのでストップしました。 今は、会社で可愛い香織の仕草を見ると、トイレに行ってスマホで撮った香織の裸を見て一人エッチするの!私、変態かな?

ヤリサーで出会ったFカップ巨乳の女の子とエッチした【短小・包茎】

大学4年生の頃の話。
学内のとあるフットサルサークルの飲み会に行ったんだけど、そのサークルはまさにヤリサーだった。

他大学から可愛い女子大生を集めて、酔わせてお持ち帰り、なんてのがよくあるサークル。
俺(ユウヤ)は友達に誘われて飲み会に参加した。

そこで知り合ったミユキとの話。

へたれな俺は、もちろんお持ち帰りなんてできなかったけど、隣に座ったミユキと連絡先の交換ぐらいはできた。
ミユキは都内の女子大に通う3年生。まだ20歳。

清楚系だけど、その胸の大きさは厚手のニットの上からでもわかった。

俺はなんとか勇気を出してミユキと2人で飲みに行く約束をとりつけた。
女性経験は乏しかったけど、ミユキのノリのよさが幸いして、スムーズに誘うことができた。

2人で居酒屋に入り、いい感じに盛り上がり、そろそろ解散かなってところで

ミユキ「ユウヤさんよかったら私の家で飲みなおしませんか?家近くなんですよ~」

と、ミユキからお誘いが・・・

モテない俺にとっては初めての経験。
歩いてミユキが人暮らししている家に行った。

ミユキの部屋に入るだけでどきどき。
2年くらい彼女がいなかったので、久しぶりに入る女の子の部屋だ。

ミユキは居酒屋の暖房がききすぎてて汗をかいたとのことで、シャワーを浴びることに。
俺は部屋でひとり待っていたが・・・

当然気になっちゃうのがミユキの下着w
ベッド下のクローゼットをあさり、下着ハケーン!

ピンクや赤の派手な下着が並んでました。
サイズを見ると、F75って書いてある・・・

そうこうしているうちにミユキがシャワーから帰ってきた。
ホットパンツにスウェットというラフな格好。

スウェットの上からでもFカップの胸の巨大さがわかりますよ・・・

ウイスキーで飲みなおし。
スウェットの下の巨乳が気になって会話に集中できないw

ミユキ「ユウヤさん、さっきからミユキの胸ばっかみてません?w」
俺「いや、そんなことないからw」
ミユキ「うそつかなくてもいいですよ~わかるんですからw」
俺「いや、ごめんごめん、つい・・・」
ミユキ「見たいですか?」
俺「え?」
ミユキ「いいですよ、見てもw」

そういうと、ミユキはスウェットを持ち上げて・・・

ミユキ「ばーーーん!ほら!」

なんと、スウェットを持ち上げて、Fカップのおっぱいを出しちゃったw
しかもノーブラなので生乳・・・

俺「ちょwww」

やばい、でかい、しかもめっちゃ色白いし・・・垂れてもなくて、乳首もいい色してて、最高のおっぱいじゃん・・
やっぱヤリサーに出入りしてる子ってこんなに積極的なのか!

とか考えながら見とれてました。

ミユキ「どう?すごいでしょwミユキの自慢のおっぱい^^」
俺「・・・」

俺はもう理性がきかず、そのままミユキのおっぱいにしゃぶりついていた。

ミユキ「ひゃん!はぁ・・・もう、ユウヤさん赤ちゃんみたいw」

俺は夢中でおっぱいを舐め、揉み、ミユキの身体を愛撫しまくっていた。

ミユキ「もう、ユウヤさんちょっと乱暴・・・」
俺「ご、ごめん・・・」
ミユキ「ふふっ、ねえ、堅いのあたってるよ?」

ミユキは色っぽい声で俺の耳元でささやきました。

ミユキ「ねえ、ユウヤさんのもみして」

ミユキは俺のベルトを抜き、ズボンを下ろした。
俺も上に着ているものを脱いで、トランクス1枚になった。

ミユキがトランクスの上から俺のチンポに触れた・・・

ミユキ「んふっ、堅くなってる。脱がすね?」

ミユキは俺のトランクスを取った。
俺のチンコは、もうマックスギンギンだ。

ミユキ「やだ~wめっちゃ勃ってますね、ユウヤさんのかわいいw」
俺「やばい、俺、めっちゃ興奮してる・・・」
ミユキ「ふふっ、かわいいwもうマックスですか?」
俺「うん・・・」
ミユキ「そうなんだ~ユウヤさん背は高いけど、こっちはおチビさんなんですね、なんちゃってw」
俺「え?そうかな・・・」
ミユキ「あんまり言うと傷つくかな?けど元彼の半分ぐらいでよ、ユウヤさんのオチンチンw」

屈辱的ないじられ方をしたが、ドSなミユキに興奮している俺w

ミユキは俺のチンコをしゃぶり始めていた。
やっぱヤリサーに出入りしているだけあって、フェラが最高にうまい!
俺はすぐに耐え切れなくなって・・・

俺「ミユキちゃん、もう入れたいよ・・・」
ミユキ「ふふっ、いいよ~」

ヤモメ爺さんが取り戻したもの

素性がばれると困るので、四捨五入すれば70歳になる爺さんとだけ言っておこう。
五十数年の生涯を閉じた妻を見送って10年、何年か落ち込んでいたが、定年後の再就職先で転機が訪れた。
アルバイトに来ていた21歳の女子大生と仲良くなったことがきっかけ。
彼女と食事する仲から色んな話をするようになり、お互い旅行好きとわかり休日に遠出したら遅くなって急遽旅館に泊まることになったが、部屋は露天風呂付の高い部屋一室しか空きが無かった。
どうしたものかと思っていたら、彼女が、
「泊まってみたいけど、私、そんなにお金ないし・・・」
と言うので、私が出すと言ったら喜んで一室で過ごすこととなった。
折角だからと露天風呂に入っていたら、何と彼女が入ってきた。
当然イチモツは反応するわけで、出るに出られずにいたら、彼女がイチモツに触れてきて、
「うわあ・・・凄いですね。お年を召した方とも経験してみたくなってきました。」
こうして、還暦過ぎた爺さんと21歳の女子大生が性を交えた。
我が子よりも一回り近く若い女体に興奮しながら女陰に舌を這わせ、暫く舐めていると彼女の腰が震えだしたので、許しを得て生のままで花心を割った。
ねちっこい熟年の交わりに、彼女はたいそうご満悦であった。
彼女とは、月に2回程度デートして性を交えあい、やがて彼女の卒業と共にお別れした。
この経験が、その後の我が性生活に大きな影響をもたらした。
年齢も重ねて妻を失ったが、我がイチモツを欲してくれる女があらばベッドインしようと思った。

お互い大人で、恋愛感情があらば性を交えること、これ自然な行為と思い、その後、40代から60代まで十数人の女性と性を交えてきた。
中にはご亭主をお持ちの方もおられたので不倫もあったが、今、この年で恋人が一人、セフレが二人いる幸せを噛み締めている。
セフレは二人とも40代で一人はご亭主持ちで、恋人は同い年の婆さんで小中学時代の同級生だ。
恋人は二十数年前にご亭主を亡くしており、幼い頃に両思いだったことがわかって三年前に性を交えた。
恋人はご亭主亡き後男と交わることなく過ごしたそうで、還暦を過ぎてかつて恋した同級生に女体を見られることをとても恥らって、可愛かった。
二十数年間使われていなかった女陰を愛で、我がイチモツで繋がり、彼女の密壷に精を放った。
こみ上げる感激と嬉しさ、そして、彼女に精を放ったことよりも、彼女を愛した心を妻に詫びている。
それは彼女も同じようで、我らは再婚することはせず、この世を去るときはお互いの伴侶の待つ墓へと旅立つ所存だ。

ふんどし姿で犯された海の家

中学校3年の時、遠泳の授業があり、海の家に泊まりで合宿がありました。

男子は、ふんどし。

女子は、残念ながら普通の水着。

女子の前で、お尻丸出しになるんで非常に恥ずかしかった。

1キロほど海で泳ぐので、結構ふんどしをきつめに締めないと「ゆるふん」になり、ポロリしてしまう。

なので、きつめに締めるが、尻にめり込むので結構尻が痛い。

当日は結構、他の海水浴客も多かった。

集団でのふんどし姿は結構目立つので、かなり見られていたと思う。

その中に女子大生の4人組がいた。

なぜか俺だけに、こっそり夜抜け出せたら、その女子大生が泊ってる別の海の家の旅館に来いと誘われた。

しかも、ふんどしを持って。

深夜、なんとか泊まっていた旅館を抜け出して、女子大生のいる旅館に行った。

部屋に入ると女の匂いが充満していた。

ふんどしを締めて、見せて欲しいと言われた。

仕方なく、ふんどしを締めてやった。

やっぱり、ふんどし姿が」「カッコイイ」と言われた。

尻も見られ恥ずかしかった。

オンナの匂いに慣れていないし、異性に囲まれてふんどし姿を見られたので勃起してしまった。

「なんか、タッてない?」

と言われた。

確かに恥ずかしい話だが、我慢汁が溢れ、先ちょはふんどしからシミになっていた。

それから先は、ふんどしを締めたまま、4人の女子大生グループにチンチンを触られまくって、いじくりまわされた。

「オチンチン、デカイね!」

と言われた。

20センチ以上あるので、小さいと言われた事はない。


その後、無理やりふんどしをほどかれ、5Pに発展した。

俺はその時、童貞だった。

フェラされた後、一人にチンチンを挿入し、顔面騎乗され、乳首を責められたり、尻の穴に指入れされたり、童貞を失った。

最初はすぐ射精してしまった。

二人目以降は、結構長くセックスできた。

4人もいたので、一晩で何度もセックスさせられた。


連絡先を交換して、その後も彼女達の性の奴隷になった。

ピロトークなど

美しい妻に毎日「愛しているよ。」と言う事。キスや手をつなぐことを頻繁にすることを怠ると夫婦関係は劣化する。ユダヤの格言に「妻は若いときはよき娼婦たれ。」と言うのがあるが妻はこれを守っていると思う。清楚で恥ずかしがり屋の妻は前戯を受けて体に火がつくと淫らな顔を見せてくれる。ある雑誌に「30歳代では妻を抱け。」と書いてあったが陰茎を突きたて妻の股間で腰を振るだけでは不十分だ。性交後も十分に後戯して余韻を楽しみ優しく後始末をしてやって腕まくらでピロトークも楽しまなければならない。世の中には色々な男がいて性の話には話題に事欠かない。昨夜も中学生の時に家庭教師の女子大生に手篭めにされて年上の女性の性に溺れてそのまま結婚してしまった男の話をした。妻は「あらあなただって御義姉様としていたんじゃない。」と言った。「いや女子高生の処女を奪うのに熱をいれていた。」「私あなたの妻になれて幸せ。手篭めにされて本当に良かった。有難う御座います。」等と話した。
ところで年上の妻しか女を知らないその男に悪友が出会いサイトのアダルト掲示板を紹介した。男は早速、アダルト掲示板の女性にモーションをかけたところ即日ホテルイン出来たそうだ。相手は20歳代前半の若い娘。行き摺りの若い女性との刹那的性交の快楽に目覚めた男に悪友は更にクラブナンパを教えた。もう名前もメアドも知らない若い女性とサポ無しのスリリングな性交にはまりすっかり宗旨がえをしてしまった。毎晩帰宅が遅い男を奥様は心配したが「毎晩残業がきついんだ。」と言い逃れして「疲れているから勘弁してくれ。」と半ばセックスレスになってしまったそうだ。ベッドでそんな話を妻にした。「結局その人は二十歳位の女性が好きだったのね。中学生の時も30歳を過ぎても。私はいつまでもあなたにとって魅力的でいたいの。一緒に歳を重ねていきたいわ。」と言った。妻の手の中で陰茎が再び怒張した。
クラブナンパを楽しむその男は犯り逃げを信条としているらしい。1回だけの性交なので生射精をして逃げているらしい。女性器から自分がつぎ込んだ精液が逆流している写真をコレクションしている。ヤリマンたちは汚染されているから性病が怖いよと忠告しても聞かない。でもとうとう病院に行かなければならない事態になったようだ。「これを機に清潔な奥様とだけ生姦したほうが良いよ。」と忠告したが、なるべく多くの女性に自分の精液をばら撒くのに快楽を覚えた身には届かなかった。ああはなりたくないなと思った。「男はなるべく多くの女と子孫を残したがるし、女はなるべく優秀な種を求めるのが本能だ。」と言われるが本能に乗っ取られてはいけないと思う。1人の成熟した無垢な女性にガンガン射精して性交漬けにして男を教え込むのが良いと思う。
そう言えば茶道部の彼女の話を妻が姉に再度相談したら「いいわ。私が直接話をしてあげる。」と面倒を引き受けてくれた。姉は彼女に気軽な調子ではなしかけた。姉は「現状では未婚のシンママへの風当たりは強いの。でも好きな男の子供を産めるのは女の特権だわ。良い相手と結婚なさい。そして弟の子供を密かに作るのよ。フィアンセになって婚前交渉をして弟の子供を孕んでデキ婚に持ち込むのよ。」と言った。意外にも彼女は「ふふふ。それならちょうど良い相手がいるわ。私を自分の女扱いする思いあがった勘違い男がいるの。あれは私に随分煮え湯を飲ませてくれたのよ。弟さんの子供を産んで父親に仕立てるのにうってつけだわ。」と答えた。早速、上司に仲を取り持って貰えるように姉は色々手順をアドバイスした。姉からの報告を聞いた妻は未婚のシンママ問題が解決して喜んだ。でも姉の話に一抹の不安を覚えた。自分の主人が人妻と子供をもうける。妻はどうしたら良いのか解からなくなった。



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