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JD

出会い系日記その1?ロリ大学生?

彼と別れたばかりだという、女子大生の真麻ちゃんにメールを送って見ました。

あ、このサイトにはアダルト向けの出会いを求める人達が集まるコンテンツがあるんです。
大人の出会いには便利ですよ。

話を戻します。

彼と別れたばかりの女の子は狙い目です。
なにしろ寂しがっているので付け込み?易いですよ。

最初は優しく「彼氏とは残念だったね。でも新しい出会いに期待しよう!前向きに行こうね。」とメールを送りました。

すると真麻ちゃんからは「ありがとう!彼のことはようやくふっきれたのでこれから素敵な人見つけるよ。けいたさんは浮気しないよね?」

どうやら真麻ちゃんは彼の浮気が原因で別れたようです。
そこでこんなメールを送りました。
「僕は浮気はしないな。一途な方だから。もし真麻ちゃんと付き合えれば一番大事にするよ。」
そうするとこんな返事がきました。
「うれしいよ。でも、お付き合いするかどうかはもう少しメールしてから決めたいな。」

ここで、あまり強引なことを言って嫌われたくなかったので、ゆっくりメール交換することにしました。
真麻ちゃんの趣味の映画の話をしたり、おいらの趣味のバイクの話で盛り上がりました。
とは言ったものの、サイト経由でメール交換を続けられるほど、おいらは金持ちではありません。
最初に購入した5000円分のポイントが無くなりかけたのでアドレスを教えてくれるように頼みました。
正直に「ポイントがなくなってきたので直メしたいな。」
すると「あ!ごめんね。男の人はお金がかかるんだよね。アドレスは****です。」

こうして、真麻ちゃんとの本格的なメール交換が始まりました。
朝起きたら「おはよう!今日も元気でガンバル!」とか「昨日は怖い夢を見ちゃった。え?ん。」とか、なんだかとても可愛い感じです。

真麻ちゃんもおいらもサイトに写真を掲載していなかったので、写メも交換しました。

写真を見てびっくり!
いまどき珍しい清純派です。そしてロリロリ。高校生にしか見えません。

思わず「本当に21歳?高校生じゃないよね?」と聞いてしまいました。
すると「やっぱり幼く見えるんだ。でも本当に21だよ」
「いや、凄く可愛いよ。僕の好みだなあ。」

そして、たわいも無いメールのやり取りをして1週間くらい過ぎた頃、突然昼間に真麻ちゃんからメールが来ました。

「午後の講義が休講になったよ。ひまだ?。甘いものでも食べに行きたいな。連れて行ってくれる?突然でごめんね。無理ならまた今度にしよう。」

いきなりのお誘いです。
おいらは今後どういう感じでデートする話に持っていこうか悩んでいたので渡りに船です。

「OK!僕は2時過ぎなら時間作れるから大丈夫だよ。甘いものはあまり食べないからお店は知らないなあ。どこに行こうか?」

するとこんな返事が
「よかった!私の知ってるお店でいいかな?あ!それから友達も一緒なんだけどいい?」

おっと、友達と一緒なのか。
まあ、出会い系で知り合って始めて会うときは心配だろうな、と思ってOKしました。

待ち合わせの店に行くと真麻ちゃんとその友達はもう来ていました。
写メは交換していたので一目で分かりました。

真麻ちゃんイチオシのなんとかタルトを食べながらおしゃべり。
メール交換で感じていたけど、真麻ちゃんはやっぱりほのぼのしていました。
一緒に来た友達(弘美ちゃん)ともそれなりに意気投合出来ました。
学校の話、元彼の話、おいらの仕事の話など色々と話しました。

弘美ちゃんもおいらを気に入ってくれたようです。
清潔感と誠実そうなイメージを大事にしたのは正解です。
その後、お酒の話になって次の土曜日に3人で飲みに行くことになりました。

さて、飲み会当日。
まずは居酒屋で色々と食べながら楽しくおしゃべり。

真麻ちゃんは見掛けによらずお酒が結構強くてびっくりです。
弘美ちゃんはちょっと眠いみたい。

お腹も一杯になったので2次会はカクテルバーに行くことにしました。
でも、弘美ちゃんは飲みすぎて眠くなったらしくて帰るとと言い出しました。
ここでお開きか・・・とがっかりしていると、弘美ちゃんは「二人で飲みに行ったらいいよ?」と言ってくれました。
ラッキー!
真麻ちゃんも酔って開放的な気分だったらしく「カクテル飲みたいよ!けいた君、行こう!」と言いました。

ちょっとおしゃれなバーで二人とも3杯ずつカクテルを飲みました。
カクテルは飲みやすいけど結構アルコールが強いですよね。
ますます酔ってハイテンションになりました。

で、次はカラオケへ。
1時間くらいして、おいらがミスチルのロビンソンを歌ったら、真麻ちゃんは急におとなしくなってしまいました。

心配して訳を聞くと、元彼がよく歌っていたそうです。
そして元彼との話をたくさん聞きました。
色々なところに遊びに行ったこと。優しい人だったこと。今まで一番好きになった人だったこと。初めての人だったこと。でも、彼は女性には誰にでも優しくて、付き合っていたのは真麻ちゃんだけではなかったこと。
おいらは真麻ちゃんが本当に愛おしくなりました。
もうカラオケを歌う気分ではなくなり、帰ることにしました。

真麻ちゃんはおいらの腕にすがりつくように腕を組んできました。
人通りが少ないこともあり、思わずキスしてしまいました。
そして自然とホテルへ。

いや自然とではなくて、おいらがホテルに向かって歩いたんですけどね(汗)

ホテルで一緒に風呂に入りたかったけど、なんとなく言い出しづらくて我慢しました。

ベットではフェラして欲しかったけど、これも言えませんでした。

小さいけど形のよいおっぱいを揉んで、キスをたくさんしました。

挿入しようとしたけど、狭くてなかなか入りません。
なので、あそこをいっぱい舐めてあげました。

そうしたら、真麻ちゃんは恥ずかしそうに「今度は私がするね」と言ってフェラしてくれました。
上手とは言えなかったけど、丁寧に舐めてくれました。

「付けてあげる」と言ってコンドームを付けてくれました。

そして正常位で挿入。

声は抑えていたけど、感じているようでした。
突然、おいらの腕を強く強く握った後、スッと力が抜けました。
たぶん真麻ちゃんはイッたみたいです。
おいらもおいらもたくさん放出しました。
その日は真麻ちゃんとお泊り。

そして今でも週に1?2回デートしています。
セックスだけの関係ではなくて、とても大事な女性です。

同級生JDがオヤジにSM調教されてる

某旧帝大理系学部の3年生の子で、髪が長くてスレンダー、胸は小さめ派手さはないけど、しっとり系の美人という感じ。
成績は良くて院に進むんじゃないかと言われてる
俺は普通に話をする程度だが、彼氏はいないと聞いてたので機会があればと狙ってはいた

当人はサークル関係で社会人との飲み会がたまにあるらしい
そんな飲み会の後、夜通しで彼女が帰ってこなかったことがあった
そのときは何かがあったとかは思わなかったが
わかったのは、教室で同級生達が話してたのを聞いたから
その後、その子の雰囲気がなんとなく変わったんだ

艶っぽくなったというか、しゃべり方もはにかむような感じになった

彼氏でもできたのかぐらいは思ったが
潤んだ目で携帯もって会話してるのとかを何度かみかけた
しかも話しながら身体がビクンビクンて動いたりしてるんだよ
会話は聞こえなかったが

それからは、積極的に彼女に話しかけてもみた

でもそういう会話にもって行く事はできず、たわいない話題ばかりで浅いつきあいにしかならない
サークルの飲み会にはOBの人とかも来るの?とか振ると微妙に反応するけどそこまで
話せば話すほど彼女の魅力を強く感じるようになり、そうなるとますますOBとの件が気になる
彼女は実家から出てきて一人暮らしのはずだから、何かあっても親は気づかないだろう
迷ったあげく、彼女のことを話していた同級生から聞き出す事を考えた

なんとか場を設けて、彼から聞いたそのOB(N氏としておく)の話はショッキングだった
N氏は現役時代から女性の噂が絶えず、SMの趣味があるとの事だった
その友人はエロ話仲間らしく、これまでも色々な話を聞かされてたらしい
なんでも同じ会社の事務の子とか、バイトに入った学生なんかを喰いまくってるとか
飲み会で彼女を口説いてたからもしやと思ってたら、N氏から調教するって話が出た
そいつも同級生だし複雑な気持ちはあったが、特に好意を持ってたわけでなく個人のことだし放っておく事にしたみたい

そのときは調教の内容は詳しく聞けなかった

嘘じゃないかと言ってみたが、裸の彼女を写した写メを見せてもらったことがあるらしい
そんなものがある事がショックだった
N氏はもちろん、そいつも彼女の裸を見たことになるどうだった?とは聞く元気もなかった
いつもの彼女からは想像できない話だった

しばらくは全部嘘なんじゃないかと思ったりもした
しかしある夜、その友人からメールが来た
このアドレスを見ろという内容だった

PCから繋いでみると、素人の女の子が晒されてるサイトだった

友人はN氏から聞いたついでに教えてくれたようだ
まちがいない・・・何も着ていない彼女の姿がそこにあった

全裸の彼女はスレンダーで胸はBくらいかと思った
白い肌に薄い乳首が痛々しかった
顔も赤みが差していたが、まちがいなく彼女だった
写真は4枚で「調教中の後輩JD」と銘打たれていた

ショックだったが、もうそんな事はどうでもよく写真を食い入るように見た

全裸で後ろ手に縛られて立たされている写真、
四つんばいになっておしりを突き上げている写真、
赤い十字架みたいなの(Xの形)に貼り付けになってる写真、

そして最後の1枚はあそこにバイブが突き刺さった写真だった

夢中になって、個々の写真でなくサイトごと保存した・・・
つもりだったが、これがいけなかったらしい

後で開こうとしたら今の状態で開いてしまい、彼女の写真は全て保存されていなかった
画像が出ていたのもその時だけで、一部の知り合いに連絡しつつ限定公開ということだったらしい

けどサイトに出入りしていた人たちは見ていたわけで、エロい書き込みがいくつも付いてた
貼り主(N氏)は「調教は順調」「露出まで持って行けそう」とか書いてた
普段の知的な彼女の姿がオーバーラップして、何かとてもみじめな気持ちになった
もしかしたら、手元に残らなくて良かったのかもしれない・・・

今も大学で話をしたりするが、そんなそぶりは微塵も見せない
普通に真面目に授業受けてる

服装も地味目で紺系が多く、たいていはスカート
まだ続いてるのかなあと思ったら、やはり続いてるぽい

1ヶ月くらい間に時限式で消える某サイトに書き込みがあった(写真は無し)
最近は露出を教えてるらしく、混浴の温泉に連れて行ったりしたとか

たまに経過だけ語ってるのかなあ

今回遊んくれたのはHさん

今回遊んくれたのはHさん20歳、JDだ。待ち合わせ場所まで原付でやってくるというタフな一面が、見た目の可愛さに相まって非常に魅力的だ。うぬ、惚れてしまいそうだ。出会い系(さんいわく「友達の輪」(なんか古いなぁw)を広げるべく、トライしているらしい。筆者と同じようなものだな。

そんなわけで(こんなことを書いたら怒られるが‥)久々に即マンを味わえた。もちろん「友達の輪」は経験人数を増やす輪、ではないと思いたいが、あまりにスムーズにことが運んでしまったので詮索してしまうのも無理はない。Hさんの携帯はFOMAだったので例によってテレビ電話機能で軽く挨拶しておいてから待ち合わせ。出会い系サイトに掲載されていた写メがかなり大人っぽいネオギャル風だったので筆者もちょっと気取った服装(スラックスとYシャツ、ベスト)で向かったのだが、「ちょっと、それはダメじゃないですか?」と筆者の着ているベストを指さされコートの下はYシャツのみになった。トレンチコートが非常に薄っぺらいので(一応ブランドものだ)寒い。だが、目の前でHさんはTシャツ1枚になっているので寒いとは言えない。初対面でも元気いっぱいで人見知りしない子だな、と思いながらいろんな話題を交わす。

喫茶店を出てからいつもカラオケボックスへ。そう言えば、先日会った子に言われたんだが最近はカラオケに「ボックス」を付けて言わないらしい。ボックスって何で付けるんですか?冗談?とか聞かれて、こないだ亡くなったロックギタリスト、ダイムバック・ダレルが生前、何を話すにも言葉の語尾に「MAN!」を付けていたのを思い出した。This'saPen.Man! What'sthis?Man!である。それはいわゆるポリシー的なものを感じてカッコいいのだが、筆者の「ボックス」は往年のオヤジギャグ風に聞こえてきて非常にもうひとつだ。その子には昔カラオケはコンテナみたいなデカい箱の中に設置してあって、みんなその中に入ってカラオケしていたからカラオケボックスだ、と話したがあの日以来、カラオケボックスと言うのに抵抗が出てしまった。だが無意識に言ってたりするがね。Hさんは「カラオケボックス!カラオケボックス!」と筆者派(ジジイ派)だったが。

最近は新しい歌がまったくわからず、筆者の中でちょっと流行のT-BOLANをよくプレイするのだが、若い子が知っているわけもなく熱唱すればするほど「いい歌ですね‥」とちょっと引き気味だ。かといって最近の歌は念仏のような早口なものが多いので無理だ。結局は微妙に若い子でも知ってそうな「山崎まさよし」や「福山雅治」を歌ったりもするが個人的にはT-BOLANの「愛を語るより口づけを交わそう」から「わがままに抱き合えたなら」まで五十音順に順に歌いたい‥。今度ひとりで来るか。さて、Hさん歌がうまい。というより最近の子はみんな歌がうまい。「友達と一緒に暇なときはカラオケボックスに10時間とかいてますよ」そりゃうまくなるな。暇な時は是非筆者にメールを‥。実はこのカラオケにいた頃はまだ昼過ぎで次はどこへ行こうかと思案した時に冗談でHさんに「次はホテルかな」とか言うと「行こう行こう!」と思ってもない返答がw というわけでホテルへ。

「Hさんは缶チューハイを飲んで筆者はビールを。おっと、帰りは原付だけど大丈夫なのか?と聞くと、「明日には(アルコールが)抜けてるよ?」と来た。泊まりなのか!長い夜になりそうだ!‥DVDの編集が山ほど残っている。残念だがHさんに伝えようとしたが、誘惑に負けて止まってしまった!2人とも酔いがまわっているのに筆者がカメラを構えて追いかけ、Hさんが逃げて‥みたいなことをやっていたらますます回り始めてフラフラだった。

今思えばファック中に写真なんて撮らせてもらえなかっただろうが、Hさんもベロベロに酔っていたのでナイスな描写が炸裂だ。細くて綺麗な体がたまりません!締まりつける秘穴に挿入しながらアナルに指を突っ込ませて頂いたのだが、手が届かず撮れず。

結局泊まるハメになり、朝まで2人で遊んでいた。途中で寝ようともしたがなかなか寝付けず、もうろうとした朝を迎えることになる。しかも飲み食いして、休憩から泊まりに移行したので部屋代は目が飛び出る金額だった^^; が最高の思い出になった。

妹の梨花が俺の部屋に来た



夜も更け
妹の梨花が俺の部屋に来た

妹「お、お兄ちゃん、入るからね。」

俺「ちょ、お前!、そ、その恰好・・」

やばい、思わず、どもってしまった。
妹は高等部の制服を着ていた。

妹「えへへ。だって、こういうの好きなんでしょ。」

俺「嫌いじゃあないが・・。お前が着てもなあ」

妹「こういうの着ても、やっぱり駄目なんだ・・・」

正直に言えば、不覚にも可愛いいとは思った。
もちろん、相手は妹、別に変な気になったりはしない。

俺「お前じゃ、ぜんぜん色気がないからなぁw」

妹「え?、そうなの?色気の問題なんだあ」

まずい!まずいぞ!変な誤解されたか。
俺「あ、いや、そうじゃなくてな」

妹「私、脚が綺麗だって、よく言われるんだよ。」
妹「ほら、見てみてぇ。 あっは?ん。」

こら!足を伸ばすな!変な声出すな!
でも、この状況。。。少しからかうのも悪くないか。

俺「なんだそれw、まさか、そんなんで色気を見せてるつもりか?」
俺「どうせなら、スカート捲ってみろよ。もっとよ?く脚を見せてみな。」

妹「うん。いいよ。」

え?mjd?

妹「ちょっとだっけよ?♪」スカートめくってチラチラ太股を見せる妹

エロくねえwぜんぜんエロくないw よし!もう少し、からかってやれ。

俺「お!いいねいいね!お兄ちゃん、もうたまりません」

妹「え!ほんと!」

俺「じゃあ、今度は、ブレザー脱いでみよっか」

妹「うん。」ブレザーのボタンを外す妹。

俺「ブレザーはボタン外すだけにして、次はブラウスの前を開こうか」

妹「うん。分かった。」ブラウスのボタンを外しだす妹。

俺「外したら、こんな感じな、こうガバッと開くんだぞ」
俺は胸の前で握り拳を合わせて、広げるジェスチャーをする。

妹、3つ目のボタンに取り掛かる。
馬鹿だ、こいつw 自然に顔がニヤけちまうぜ。
ん?妹と目が合った。
あれ?険しい表情だ。

妹「ずるい! 今日はお兄ちゃんが脱ぐ日のはずだよ。」

俺「え?何それ?」
しまった!思い出しちまったか。

妹「約束破る気?」思い切り睨みつけられる

まずいな、仕方ない、策を使うか・・・

俺「そんなことより、お前に聞きたいことがあるんだ」

妹「そんなことって・・」険しい目つきになる妹。
妹「ふざけないでよ!!絶対に誤魔化されないからね!!早く脱いでよ!!」

急にヒートアップしたな。とっとと言ってしまおう。

俺「お前のクラスの子に、告られたんだよ。」

妹「う、嘘!!・・・だ、誰よ」

俺「磯貝美香って髪の綺麗な子。」

妹「・・・」
妹「・・・」

こ、この沈黙は。。。やばいか、嘘がばれたか・・・

俺「あ、いや(汗)、俺のこと、なんで知ってるのか、不思議なんだけどな・・」

妹「・・・」
妹「塾だよ。」ぼそっと呟く妹
妹「あの子、お兄ちゃんと同じ塾だったから。」
妹「1年の時、お兄ちゃんのこと、かっこいいって言ってた。」

俺「え?そうなの?」
mjdか?巨乳でかわいい中3生が・・(萌)

妹「どうする気なの?」妹、真剣モード。ライバルの名前出されちゃ当然か。

俺「お前には関係ないだろ。美香ちゃんのことも考えなきゃならないし、そろそろ部屋に戻れよ」

妹「分かった・・」妹はあっさりと自室へ帰っていった。

おお!作戦成功だぜ!イエイ!

更に夜も更けた深夜

妹「お兄ちゃん、起きてる?」

俺「寝てるよ」
オナニーしようとしてたのに・・

俺「お前、まだ、そんな恰好してるのか」

妹「うん。」

妹は、まだ高等部の制服を着ていた・・・

俺「早く寝ろ」

妹「うん。」

妹「あのさ、お兄ちゃん・・・」

俺「なんだよ」
早くオナニーしたいのに・・

妹「お願い!美香のこと断って下さい。」
妹「お願いです」

俺「お、お前に言われる筋合いないし」

や、やばい、ただならぬ妹の雰囲気に若干圧倒されてしまった。
なぜか"下さい"とか言ってるし・・・

妹「分かってるよ。そんなこと分かってて言ってるよ・・」

さて、どうするか。
少し煽ってみようかなw オナニー邪魔された腹いせだぜw

俺「せっかく、あんな綺麗な子に告られたのに、なんで俺がお前の頼み聞かなきゃならんの?」
俺「おっぱいも、でかいしな? 髪もサラサラ綺麗。最高だろ。」

妹「・・・」
妹「あの子のこと何も知らないで・・・」
妹「エッチなこと、考えてるだけじゃん!!」

俺「悪いか?俺の自由だろ。」

妹「・・・」
妹「・・・」
妹「・・・」
妹「わ、私が・・・するって言っても駄目?」
妹「ねえ、駄目?(涙)」

俺「??」
え?目に涙溜めちゃってる?

俺「お前、こんなことで、何、泣いてるの?」

妹「泣いてなんかない! 質問に答えてよ!」
妹「私が美香の代わりに、何でもするって言っても駄目?」
妹「ねえ! お兄ちゃん駄目?」

俺「お、お前・・何でもって・・・」

妹「エッチなことだよ!!お兄ちゃんが美香にしたいことだよ!」
妹「私が代わりに何でもするから、だから・・」

俺「お、おい!ちょっと待て!エッチって、馬鹿か? お前としたいわけないだろがw」

妹「そんなの分かってるよ。。でも私だったら美香がしないことだってするよ。」

俺「だから、お前が何したって・・」

妹「分かってるよ!!何度も言わないでよ・・」

俺「お、お前、怒ったり泣いたり忙しい奴だな。」

妹「まだ答え聞いてない・・・」
妹「美香のこと断ってよ」
妹「お、お願いだから・・・」

なんだなんだ、この状況は? 
ちょいとからかっただけなのに・・・。
梨花の奴、女みたいに、しおらしくなっちゃって。

うっ!こんな時に・・
なぜかオナニーしようとしてたこと、思い出しちまった。
ヤバイ。妹、胸元開きすぎ・・いや、俺がさせたんか・・
妹ご自慢の細い脚が気になりだした
プリーツスカート好きなんだよな、俺。

妹「私だったら、本当になんでも・・」

急に、なんでもすると言う妹の唇が、妙に艶めかしく感じられた。
俺「ゴクリ・・」

妹「お兄ちゃん・・そこ」

ヤバいと思った。妹の視線が俺の股間を捉えていた・・・

妹「凄い・・・」

不本意ながら俺の息子はジャージのズボンを押し上げ、スカイツリーのごとく成長していた。

俺「み、見るなよ!」

すぐに隠した。が、時すでに遅し。

妹「ねえ、お兄ちゃん。。。そこ、口でされると男の人って嬉しいんでしょ?」
妹「私、してもいいよ」

俺「ば、馬鹿なこと言ってんじゃねぇよ!!、お前にしてもらっても嬉しいわけ、、」

妹「・・・」じいいっと俺を見つめる妹。

『梨花ちゃんていう1年の子、お前の妹なんだろ?"学校一の美少女"だって評判になってるぞ』
『まじ?あれ、お前の妹だったの? めちゃカワイイじゃん、お前、風呂とかゼッテー覗いてんだろ?w』

こ、こんな時に中学の時、悪友から冷やかされたことを思い出した。

俺「、、ある、かも。」

俺「あ、いや、違う違う。ちょうどオナニーしようとしてたトコだったんだよ!お前が邪魔するから。変なこと言っちまった」
俺「うわわ! 何、言ってんだ俺は!」

妹「・・・」じいいっと俺を見つめる妹

俺「な、なんだよ。今のは忘れてくれ。」

妹が俺を見つめたまま、すり寄ってくる・・・
妹「お兄ちゃん・・手をどかして」

ヤバイ!ヤバイ!我慢汁が・・たぶん出ちゃってる

俺「わ、分かった! 美香ちゃんのことは、分かったから、言うとおりにするから」
俺「だから、帰ってくれ、早く自分の部屋に戻れ!」

妹「ほ、本当! もう約束したからね!」

俺「ああ、約束だ。だから、早く自分の部屋に戻れ」

妹「戻ちゃって良いのかな?♪、梨花のこと想像して、そこ、そんなにしちゃって♪」

俺「ば、馬鹿か! 元からなってたんだよ!お前が来る前からな!」

妹「ふううん。これから独りで寂しくやるんでしょ?w 梨花がしてあげても良いんだよw」

俺「うるせえ! 出てけ、糞ガキ!」

妹「きゃああ、怖いよぉ、鬼いちゃんだぁ お休み?♪」

と、とりあえず、当初の予定どうり、磯貝美香の名前を使って、
うまく妹をコントロールすることができた。
か、完全に俺の読みどおりだぜ、ふっ。

今度こそ!作戦成功だ!イエイ!

さてとオナヌーオナヌー
俺はチンコ握りながら、思い出していた。
これを、梨花が口でか・・・
いかんいかん、ありえん!気持ち悪い想像をしてしまった。

しかし、恥ずかしながら、この俺は、未だ
フェラというものをしてもらったことが無い。
妹とキスした時の唇の感触、口内の柔らかさを思い出しながら
俺は、いつの間にか果てていた。

ショートパンツを見ると

これは僕が大学生だった頃のお話です。
自画自賛という訳ではありませんが
僕はイケメンです。勉強も良くできました。
しかし、僕がそれまでの人生、
幸せだったかというと、全くそんなことはありません。
なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。
それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。
入学式で、たまたま隣の席だった群馬出身のA君
語学の席が隣だった茨城出身のH君などです。
僕の傷ついた心は、彼らによって癒されていき、
GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、
そして、夏休みになる頃には、彼女ができました。

これから語るお話は、その彼女、優佳についてのお話です。
優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。
A君、H君が別の人達と話していたため、
一人でぼうっと突っ立ていると、非常に可愛いい子が声を掛けてくれました。
僕は、何を話して良いやら分からなかったので
「は、はじめまして、」と挨拶しました。
「はじめましてじゃ、ないですよぉ。忘れちゃいました?」
「え?」
僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず知的で上品な雰囲気
少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、
肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌が、とても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。
僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている彼女、優佳に声を掛けられました。
「あのぉ、すみません、道を教えてください。○○大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」
彼女は青森から出てきて、受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、
地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたま、その出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、
僕の受験会場は、彼女とは別のキャンパスでした。
僕は腕時計を見ました。『戸山キャンパスまで行っても間に合うかな』

「戸山キャンパスは、少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ。」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で『ありがとうございます』と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。
少し歩くと受験生達の波に合流できたので、僕の受験会場は違うキャンパスだからと言って彼女と別れました。
別れ際、彼女は「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と
少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので、僕は慌てて「じゃあ、頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、
僕の方も、入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど、紆余曲折があって
結局、優佳から告白される形で、交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。
その当時も現在と同じように、丈の短いショートパンツが流行っていましたが、
優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを履くのは嫌だったらしく
他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを履いていました。

しかし、ある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、
優佳は、ライトブラウンのショートパンツを履いてきました。
太ももの上の方までが完全に露出する短いものでした。
現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく
黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて
僕は見惚れてしまい「今日の服、とてもいいね。」なんて言ってしまいました。
優佳は「勇気を振り絞っちゃった」なんて言って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。
頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながら、箱と称してクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように、近寄ってきました。
奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。
まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。
もちろん優佳も一緒にです。
会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。
それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。
優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

そして
渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れていかれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。
優佳と何処で知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。
話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われ、ビール瓶に手を伸ばすと「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。
不安そうな顔をする優佳に、村松が「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いた所で
吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。
どれくらいの時間、トイレに籠っていたのか分かりませんが
戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、
僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。
優佳のショートパンツの隙間に
村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。
「な、何やってんだよ!!」
僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?w 優佳ちゃんと遊んでるんだよ。」

優佳を見ると、明らかに様子がおかしく
目をしっかり開けているのに、ぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよw どうするよ?」
「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている、村松達の輪に割って入りました。
しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」
「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は、死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて
今度は胸に手を伸ばしました。
嫌々っと優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけると
そのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」
明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。
しかし、優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」
粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな」

「その前に、だいぶ気持ち良くなるけどなw」
言いながら村松は、優佳のシャツのボタンを外していきました。

「ヤ、ヤメロ!!」
止めようと必死になっても二人掛かりで抑えられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体ないよ」
言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法薬な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」
「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、
店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね?ツルツル。18だっけ17だっけ?」
知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

『ぽとっ』と音を立てて
あのショートパンツが、床に落ちました。
この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」
突然、僕は無理やり上半身を起こされました。
状況を把握できるようになりましたが、
今までソファに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」
村松の声がする方を見ると・・・

「な、なんということを・・」

優佳は一人掛けのソファに座らされていました。
全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って、
万歳のように頭上へ上げさせ、
僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原、、、と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で、村松達は「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って
車で出ていきました。

僕は、一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話しかけることはありませんでした。
村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、
時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが現在は知りません。
村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。
僕は、不動産仲介業に先日就職しました。高校出たばかりの女性先輩に使われています。
(完)

娘と行ったプールで出会った女子大生

幼稚園児の娘を連れて流水プールに行ってきた。
娘がボールを追っかけて行くと、3人組のお姉さんがいて
拾ってくれた。娘に「ありがとう」と言わせると、
「かわいい?!!」と意外なほど好感触。
聞くと、大学の保育学科の1年生。子供大好きだって。
3人ともモデルかグラビアアイドルかと思うくらいルックスが
よくてスタイルがいい。みんな揃って小さい紐ビキニで。
リーダー格の由紀さんは超巨乳。爆乳ちゃん。
しっかり者の明日香さんは背が高くてスレンダー。
天然な亜樹さんも結構な巨乳。一番エロいビキニ。

娘が由紀さんに「パパ!パパ!オッパイ!オッパイ」と指をさす。
すかさず「失礼しました」と謝ったが、
みんな明るくノリがよくて、大爆笑。安心した。

娘がお姉ちゃん達と遊びたい!と駄々をこねてくれたおかげで、
遊んでくれることになった。なんというファインプレー。
遠慮なく美女たちのまぶしいビキニ姿をじっくり見させてもらった。
やっぱり10代で若いから肌は白くて綺麗。こんなにいいカラダ
してたらできるだけ露出度の高い水着で見せつけたい気持ちはわかる。

抱っこされてる娘が暴れて、明日香さんが転びそうになって
倒れてきたので、後ろから抱きしめる感じになってしまった。
私の上半身と明日香さんの背中がベタっと密着。
美女の水着姿を見て膨張していた股間が、明日香さんのお尻にあたる。
なんて運がいいんだ・・・

こんなにいい思いをしたのに、明日香さんには「ごめんなさい。
まだ抱っこしたことなくてうまくできませんでした。抱っこの仕方を
教えてください。」と言われた。
これはまたとないチャンス。私は完全にセクハラオヤジと化した。
真面目に教えるふりをして、明日香さんの素肌を遠慮なく触りながら
抱っこを教えた。

そして次は由紀さん。おっぱいを見たいから対面で教えた。
娘を抱っこさせるとき、爆乳を水着の上からだけではなく
直接手でも触れた。ナマ乳の柔らかい感触にも眉ひとつ動かさない
ことが、疑われないためには必要だった。

人懐っこい娘でよかった。亜樹さんにも喜んで抱き着いてくれた。
亜樹さんを後ろから抱きしめる感じで、肩、腕、手を握りつつ
抱っこを教えた。
3人とも真剣に聞いていて、質問責めにあった。先生になった気分。
一緒に遊んでるんだからどさくさに紛れて触ってしまっても
お咎めはないだろうな。さらにチャンスをうかがうことにした。

ランチも3人を誘って水着のままで入れるレストランに行った。
ビキニ美女を眺めながらの食事。娘はお腹いっぱいでねんね。
すっかり打ち解けて、ぶっちゃけトークになった。
由紀さんの爆乳の話題になり、亜樹さんにGカップと教えられた。
明日香さんは「ボインボイン!」と爆乳を掴んで揺らす。
ボインって・・・若いのに古い言葉知ってるな。
自分も流れにのって、爆乳をガン見しつつ「君すごい乳してるね」
と褒め称えた。

アトラクションも水着のままで利用できた。
ちょっとしたジェットコースターがあって、子供用なのか狭い。
これはチャンスだ。シートベルトを締めるとき、由紀さんの腰
(紐パンの紐の下あたり)を触ることができた。逆に亜樹さんの手が
私の脚に触れた。さらに自分の脚が隣の由紀さんと亜樹さんの
太ももとずっと触れたままだった。
ほんとに脚が綺麗で、どうしても触りたくなった。
二人ともジェットコースターが苦手のようで、出発前から
怖がっていたから、触っても気づかれないかも?とまずは手の甲を
太ももに密着させてみた。・・反応なし。
仲良くなったし大丈夫だろうと、発進後、二人の太ももを触った。
こんなにスベスベなんだ・・感動的な感触だった。
思った通り怒られることもなく「怖かった?!」のみ。ホッとした。

帰りに娘の思い出になるから写真撮らせてとお願いすると、
快く承諾してくれた。ただ3人とも服を着てしまっていて、
「せっかくだから水着で・・・」とわがままを言うと
「下は水着だからいいですよ」とその場で脱いでくれた。
現役女子大生の生脱ぎ。コソっと動画で撮影。
ちょっと前に高いカメラを買ったばかり。
最も高画質でたくさん写真を撮らせてもらった。
パソコンで確認したら、毛穴までばっちり確認できるレベル。
3人とも全身ショット満載。生脱ぎも意外にうまく撮れていた。
おかずには困らないな。

撮影が終わってお別れをすると、娘が「まだお姉ちゃん達と遊ぶ!」
と由紀さんに抱っこされたまま大泣き。由紀さんもつられて
泣いてしまった。
3人が順番に娘を抱っこして別れを惜しんだ。
ただ勝手に娘の唇にキスをしていて、複雑な気分。なので
「私にもしてくれない?」といじわるを言ってみた。
3人とも驚いた様子で、顔を見合わせた。明日香さんが
「唇に、ですよね?」と言うので「もちろん」と答えた。
私からはプールでどさくさに紛れて3人の身体にキスをしていた。
由紀さんには腰、明日香さんは肩の後ろ、亜樹さんは腕に。
気づかれてない。

3人はちょっと話し合った後、由紀さんが「どこでしましょうか?」
と神妙な面持ちで言ってきた。え?ほんとにいいの?
一気に心拍数が上がって興奮してしまったが、自分は妻子ある身。
冗談に決まってる。

「え?!本気にしちゃったじゃん!」「女に恥かかせないで!」

男らしいと思ったけど、今頃後悔してる・・・

巨乳で巨尻な女性を見かけて・・・

ゴールデンウィーク初日の午前9:30。
好天に恵まれた大型連休初日の強い陽射しが徹夜明けの私に容赦無く降り注いでいました。
前夜のテレクラのオールナイトコースが空振りに終わり、パチンコタワー開店まで空いたドトールで朝食&暇つぶしを決め込むつもりだった私は、まだ人気もまばらな渋谷・道玄坂を上っていました。
ふと道路の反対側に目をやると、一人の女の子が目にとまりました。
年齢は二十歳前後、赤い服に全身を包み、素足に真っ赤なミュールを履いたその娘は、
人気の少ない朝の道玄坂で一際目を惹く存在でした。
全身赤の装いもさることながら、その露出振りが見事なのです。
全身にぴたりと張り付いているその服は、衿ぐりが極度に広く、両方の肩と肩甲骨が丸出しになっていました。
しかも胸元までもが、みぞおちのすぐ上までぱっくりと開いています。
大きく開いた胸元は一本の細い紐で靴紐状に編まれており、編み紐越しに特大メロンを思わせる二つのつややかな乳房と、
それらが形作る深い谷間とが露になっていました。
95cm/Gカップ以上はありそうで重たげな乳房は、意図的にそうしているのか、
編み紐がきつめに縛られているため、みるからに窮屈そうで、一層いやらしく見えます。
ウエストラインは良く絞り込まれていて、その特大バストとのコントラストで互いを引き立て合っています。
圧巻だったのは彼女の尻でした。
非常に良く発達し、日本人離れした大きさで、しかも上に上がっているのです。
この娘を四つん這いに組み伏せ、そのデカ尻に自らの下腹部を思う存分叩きつけてみたいという欲求がむらむらと湧いてきます。
マリリン・モンローを彷彿とさせるグラマラスな身体。
征服欲をかきたてる肉体。
犯されるための存在。
そう位置付けしたくなるほどの素材でした。
軽いウェーブのかかったセミロングの髪を風になびかせながら、彼女はそのデカ尻を突き出し気味に、やや不恰好に歩いていました。
恐らく生足につっかけている、踵の高いミュールで歩くのにまだ慣れていないのでしょう。
見た目に似合わず初心なのかもしれません。
そういえば顔付きも美人顔ではなく、低くめの鼻とまあるい目に幼さの残る、カワイ娘ちゃんタイプですし、
いやらしすぎるその肉体に注がれている視線にも、一見無頓着そうに見えます。
なにはともあれ追跡です。
急ぐでもなくプリプリと左右にそのデカ尻を振りながら、のんびりと坂道をを上って行く彼女の後をつけながら、
私は想像を巡らせました。
大学か専門学校の1年生で、上京1?2ヶ月ぐらい、デビュー間もない田舎娘。
今日はアルバイトで渋谷へきたところ。
とりあえず今日のところはバイト先を確認し、今後へ繋げようと考えた私は、剥き出しになった、
その良く発達したヒップを音を立てて舐めまわされ、肉の合わせ目から汁をほとばしらせながら身悶えする、
グラマラスな姿態を妄想しつつ、彼女について行きました。
坂を登り切ったあたりで、不意に彼女はコンビニに入りました。
5分ほどしてコンビニから出てきた彼女の手には、弁当と思われる袋が下げられていました。
店を出た彼女は、もときた坂を逆に少し下ると、和菓子屋の手前を右に曲がり、少し進んだところを左に曲がりました。
丁度道玄坂に並行に走る感じの道に入ってすぐの、小さな新しめのビルの地下へと向かう階段を降りて行く彼女の姿が見えました。
階段の前には喫茶店などの入り口で目にする、しゃれた立て看板がありました。
『ファッションヘルス○○○』。
そう言えばこのあたりは渋谷有数のヘルス街、状況からみても彼女がヘルス嬢であることはまず間違いありません。
カネはかかるものの、一糸纏わぬあのグラマラスボディーを拝めるのは勿論、
そのなまめかしい肉体による奉仕を受けることが急に可能になったのです。
妄想は現実化する(こともある)。
私は直ちに当時引っ越して間もない三茶の寝倉にとって返し、シャワーを浴び、着替え、先ほどの店に戻りました。
地下への階段を下り、店の扉を開けると、店長と思しき40過ぎの男性が愛想笑いで私を出迎えました。
写真指名が出来るかどうか問うと、勿論ですとの返答とともに在籍嬢のファイルを手渡されました。
ファイルを開くと、そのど真ん中に先ほどの彼女が微笑んでいました。
他の娘のものよりひと回り大きい写真のプロフィール欄には、バスト97cm Fカップ 19才、沙奈との記述。
居ることは判りきっていたのですが、一応店長に、この娘は出勤してる?と尋ねると、
「お客様は運がいいですよ、この娘は本日入店したばかりの娘で、しかもお客様が初めてのお客様です」と、
満面の笑みで言われました。
胡散臭いな、ぼられるかもとやや心配になりながらも彼女に指名を入れました。
期待と不安にうち震えること5分、「お待たせいたしました」との店長の声に飛び上がるように立ち上がり、
待合室を出ると、太ももも露なシルバーメタリックのシュミーズ一枚というあられも無い姿の彼女が待っていました。
「初めまして」。
引きつり気味の笑顔を浮かべた彼女は、緊張感まるだしのかすれた声で、おずおずと私に挨拶をしました。
こりゃぁ本当にデビュー戦だ。
そう確信を持った私の股間は、早くもパンツの中で窮屈に反り返っていました。
シルバーの布地に浮かび上がるゴージャスな凹凸と、緊張で引きつった笑顔、何故かしきりに身をよじり、
もじもじと擦り合わされる美味しそうな太腿。
グラマーとしか言いようの無い肉体の持ち主である19歳の少女が、緊張と羞恥心で身悶えしている姿を見ているうちに、
私はサディスティックな感情が沸々と湧き上がるのを押さえることが出来なくなっていました
彼女と個室に入り、二人きりになった私は、「シャワー浴びるんだよね」と言うと、
彼女に指示される前に服を脱ぎ始めました。
とたんに彼女も慌てて脱ぎ出しました。
細い肩紐も両方落とすと、すとんとスリップが彼女の足元に滑り落ち、
黒いレースのブラジャーとお揃いのパンティにわずかに覆われた、松金洋子チックないやらしい肉体が現れました。
日焼けサロンで全身むらなく焼いた肌。
おもむろにブラジャーのホックをはずすと、待ちに待ったあのメロン大の乳房がカップの中からごろりと転げ出ました。
予想通り、ブラという覆いを外された彼女の乳房は、まるで垂れることなく丸い形状を維持したまま、
傲慢なまでに前方に突出していました。
Fカップは嘘だろう、どう見てもG?Hクラスはある。
「凄いおっぱいだね、なにカップ?」と不躾な質問を浴びせる私に、よく判らないと応えながら、
躊躇なくパンティを下ろす彼女。露になったデカ尻。
すぐにでもむしゃぶりつきたいのをぐっと堪え、シャワーを浴びにいきました。
シャワースペースは半畳ほどしかないため、二人で向かい合うと20cmしか間に隙間がありません。
もうとっくに臨戦体制に入っている私の凶器を、彼女が馴れぬ手つきで洗うと、彼女の乳房の先端が私の胸につんつんと当たります。
つい我慢できずに乳房の下に両方の掌をあてがい、軽く持ち上げてみました。
ずっしりと重い手応えと、若い娘の乳房でなければ味わえない凶暴なまでの張りの強さが伝わってきました。
おっかなビックリ私の凶器を拙い手つきで揉み洗いする彼女を見ながら興奮の度合いはさらにアップしていきます。
ほんの一時間半前に街で偶然見かけたそそる身体をした少女に、裸で自分の息子を手洗いさせているという妄想さながらの展開。
シャワーを済ませ個室に戻ると、彼女は洗面器に一杯の海草ローションを持って再び現れました。
私がぬるぬるローションコースを選択したからです。
そのローションをひとすくい私の太腿に垂らして、腿全体に満遍なく塗りたくると、彼女は私の腿に跨り、
おもむろに腰を前後にグラインドさせ始めました。
ローション越しに伝わる彼女の体温と、女陰部のぬめぬめした感触が私を酔わせます。
ローションのせいでべっとりとデルタ地帯に貼りついた濃い目の陰毛が、私の腿をチクチクと刺激します。
彼女が腰を前後に振るたびに、巨大なふたつの乳房が互いに激しくぶつかり合い弾け合っています。
その先端は緊張のためか固く尖っているようでした。
「なんかあたしのほうが気持ち良くなっちゃってるかも」
ふいに彼女が腰と大きな胸を揺らしながら言いました。
どう見ても本音とは思えない、間が持てなくなって、お愛想を言ってる様子です。
この後のサービスの進め方がわからず、途方にくれているそんな感じでした。
そんな彼女の様子をみているうちに、妙に愛おしさが込み上げてきてしまった私は、
「いいんだよそれで、感じてくれたほうが俺も興奮するから」
「それじゃー俺がサービスしてあげるよ」と彼女に告げました。
テクもないのに奉仕する役から開放されて、ほっとした様子の彼女は素直に私の言葉に従いました。
まず最初に彼女の緊張感をとるために、彼女の背後にまわると、背中のつぼと肩をマッサージしました。
緊張のためひんやりと冷たかった彼女の焼けた肌に温かみが戻ってきたところで、背後から腋の下に両手を差し入れ、
でっかいおっぱいを下からすくい上げるように揉み込みます。
掌に伝わるズッシリとした重みと弾力は、想像以上のものでした。
ローションで艶の増したメロンのような乳房が、私の指の動きに合わせて絶え間なくその形を変えていきます。
掌から溢れ出る滑りの良いその肉を、彼女が痛みを感じない程度の強さで揉みしだきながら、彼女に話しかけました。
彼氏のこと、S女子大(私の住処の近所)の1年生であることetc.後ろから両の乳房を揉みつつ、
耳元に唇をおしつけ囁くように尋ねてゆくと、結構なんでも喋る娘でした。
AVの乳揉みインタビューをやっている気分です。
彼女に両親はおらず、養父母に育てられたということでした。
彼女の養父は、彼女が中学生になり胸が目立ちだしたころから、寝ている彼女の胸を酔って揉みにきたそうで、
それがとても嫌だったので、現在は家を出て友達のところに厄介になっているとの話でした。
その話題をきっかけに、固くなった乳首を指先でのの字責めしながら、話をH方面に向かわせました。
乳首をいじられだすと、彼女はときおりビクリと身体を強張らせ出しました。
中学生のときの担任の男性教諭にしつこく胸を揉まれたこと、毎朝の電車では、
そのデカ尻を必ず撫でまわされることなど結構いい大人から無力な性の標的にされていた様子でした。
途中責めどころを乳首からクリトリスに代えたところ、息を弾ませながらも彼女の告白は続きました。
彼女の話を聞いているうちに、私の中に大人達におもちゃにされる彼女に対するサディスティックな欲望と、
相反する情とが同時に沸きあがってきて、思わず彼女にディープキスをしてしまいました。
拒まれるかなと思った瞬間、思いがけず彼女のほうから激しく舌を絡め返してきました。
私は元来サディスティックな人間なので、彼女のような受身でマゾ気質な娘は大好物でした。
彼女の激しい反応が引き金となって、私は一気に責めに転じました。
彼女をあお向けにさせると、股を大きく広げさせ、露になった女陰部に顔を埋めました。
指による愛撫で充分刺激されていたその場所は、夥しい量の汁を垂れ流していました。
その露を舌ですくい、すっかり膨らみきった彼女のクリトリスに塗りつけました。
するとあお向けになっても型崩れのしない乳房を激しく揺らしながら、彼女はがくがくと腰を揺すりました。
自らの手を齧るかのように手で口元を押さえ、声が出るのを必死でこらえる彼女の表情が堪りません。
執拗な私の口腔による愛撫で、彼女の額に汗が浮いてきたところで、私は彼女を起き上がらせ、
やや乱暴に彼女の唇に私のいきり勃つ肉の凶器を押し込みました。
それほど上手くはありませんでしたが、上目遣いに私をちらちら見ながら「これでいいの?」とばかりに小首を傾げ、
ひざまづき巨乳を揺らしながら一生懸命に奉仕する彼女の姿はいじらしく、彼女の唇の感触を棹で感じながら、
その口の中を匂い立つ穢れたクリームで一杯にしてやりたい衝動が込み上げてきます。
再度彼女を仰向けに横たわらせ、足はM字開脚させて、固いチムポで濡れそぼった陰唇を縦になぞり、コリコリにしこり切った、
クリトリスを亀頭でぐりぐりと責めると、「あんっ、くっ、ふぅ?っ」と彼女もいい声でそれに応えました。
最早大洪水のクレバスの内側を、手を添えたチムポの先っぽで、割れ目にそって上下に素早くこすり上げると、
飛沫を上げながら「グチュグチュ」と愛液が泡立ちます。
「凄く濡れてる、汁がたっぷり溢れてるよ」と言うと、「うぅ?ん」とうめきます。
再度愛液で濡らした指でクリトリスをのの字責めしながら、「知らない人に痴漢されたときもこんなにお漏らししちゃったの?」
「んっ、し、しないもん」
「でも俺も知らない人だよ、ほらまたいっぱい出てきた」
「あぁ見ないで、見ちゃ駄目ぇ?」いつの間にか舌ったらずの声で甘えモードに入る彼女でした。
なおも指を挿入し、入口上部を指の腹で擦りながら、言葉責めを続けました。
「本当はお義父さんや先生におっぱいもみもみされて、ここも触って欲しいって思ってたんでしょ」
「おっ、おもわないよ」
「嘘つきだな、じゃーやめちゃうよ」
「やめちゃだめぇ」
「じゃー言ってごらん、先生サナのおっぱい揉んで下さいって」
「せ、先生、サナの、サナのおっぱい揉んで、ください」
「パパ、サナのいやらしいおまんこいじってって」
「パパぁん、いやらしいサナの、おまんこいじって」
頃合を見計らって、再び彼女の割れ目に亀頭をあてがい、浅く挿入してみました。
まったく拒絶反応がなかったので、そのまま彼女の奥に深々とインサートしました。
ヌルリと抵抗なくすべり込んだ私のチムポに、19歳の肉襞が絡み付いてきます。
その途端、彼女の両手が私の腰にまわされ、彼女が私の腰を強く引き付けようとしました。
彼女にとっても予想の範囲内の流れだったようです。
私はつい2時間弱前に街で見かけた爆乳、デカ尻女子大生を、妄想のままついに犯すことが出来て、有頂天でした。
私は彼女の耳元で囁きました。
「さっき道玄坂で見かけて後を着けて来たんだ、おっぱい丸出し、デカ尻くっきりの凄い格好してたよね、
一目で犯したいなって思った、ああいう服着て男の視線浴びていつもこんなふうに濡らしてるの?」 
「ハァン、気付いてたよ、あっ、あっ、あたしの身体見てるって、したいんだって」
「いやじゃないの」
「いやらしい目に遭わせてくれそうだからいいかなっておもってた」
思いもよらない彼女の言葉に驚き、興奮しながらも、私は自らの妄想の完成に向けて動きました。
彼女に四つん這いになるように促すと、彼女はそのでかい尻を私の前に高々と掲げました。
矢も盾も堪らなくなった私は、その尻を割り裂き、露になったアヌスと未だに愛液を垂れ流すマムコに舌を這わせました。
「あぅっ、あん?」
「始めからそのつもりだったんだな、ならばお願いしろ、犯して下さいと」
「あっ、お、お、犯して、犯して下さい!」
「さなのおまんこ犯して下さいと言え!」
「さなの、あんっ!さなのおまんこ犯して下さい!」
決定的なそのセリフに満足を得た私は、彼女のデカ尻を両手でガッシリと掴み、一息に彼女の女芯を刺し貫きました。
声を押さえるのも難しくなったとみえて、彼女は既にマットにつっぷしています。
私は構わず最初から回転数を上げました。
湿った肉のぶつかり合う音がボックス内に響き出すと、彼女は私の動きを制して、「音がしないようにして」と言いました。
その冷静さにやや興醒めしましたが、少し速度を押さえました。
彼女は相変わらず手で口を押さえ、マットに伏せたままでしたが、見下ろす背中にはいつの間にか玉のような汗が
幾筋も流れています。
腋の下から垣間見える、大揺れに揺れる巨大な乳房を背後から鷲づかみながら、大きな尻に自らの下腹部を叩きつけます。
私は妄想どおりに犯していました。
メロンのような乳房を揉み込み、背後から野獣のようにそのでかい尻を犯していました。
彼女の内部を抉りに抉った後、ふいにクライマックスが訪れ、白濁した欲望そのものが彼女の豊な尻にぶちまけられました。

篠田麻理子似のJDあすか

あすか

スペック:都内女子大生身長150cmくらい
AKB篠田似でめちゃくちゃ顔の整った美人さんだった
まず交換した写メにビビった。何この子w(゚o゚)w
さすがに実物は写メほどではなかったが十分かわいい

めちゃくちゃアニメ声で背も低いので、あった時「君はメイ
ドカフェでNo.1を目指せ!」と話したほどだ

当日は新宿で待ち合わせ

電話で会おうよ!って言った時は「えっ!?本当に!?どう
しよう…恥ずかしいよ…」とアニメ声での反応

純なのか演技なのか、楽しみに待っていた

電話がつながり待ち合わせ場所に行くとずーーっとうつむい
ている子がいる

「あすかさん?」と聞くとビクっとしチラッとこちらを見上
げ、またうつむく

あすか「ハイ…///」

居酒屋に移動

居酒屋でもあすかはずっとうつむきっぱなしだった
もちろん俺は会ったときまず顔を確認した。かわいいやんけw(゚o゚)w

俺「どうしたの?下ばっかり向いて」

あすか「ごめんなさい…やっぱり恥ずかしくって…顔、見れない///」

俺「かわいいのにwwwもったいない」

俺のプロファイリングによると、あすかは割と真面目な子

出会い系使ったのも初めてだそうで(真偽は不明)、アニメ
声も恥ずかしがっているのもどうやら演技ではなさそう

お酒も慣れていないようで、一杯飲んだらすごく眠そうにしてた

ソファータイプの居酒屋だったので枕がわりに肩を貸して
ちょっと休ませた

カラオケに移動したが、もうあすかはフラフラだった
カラオケでも俺の肩で寝てしまっていた

うーん…これじゃつまらん…

寝ているあすかを抱きしめてキスをする。あすかはちょっと
驚いたような表情を見せたが、拒絶はしなかった

キスしながら胸を触ると、なかなかの巨乳であることを確認

火がついた

カラオケ入ってからは一言も会話はなかった
俺はあすかのスカートをまくりあげ、パンツを脱がした

あすかをカラオケのソファーに横にし、既に少し濡れていた
ところを触りながら、ニットの下から胸を直揉みした

あすかは恥ずかしさにこらえきれないかの様に横をむいて顔
を隠している

廊下からは完全に丸見えな位置だったが、ここまで来て止ま
ることもない
俺も下だけ脱ぎ、挿入

最初は正常位だったがカラオケではやりにくいので、あすか
を上にまたがらせ、下から突いた

あすか「…俺くん…恥ずかしいよ…」

イキそうになったのであすかをどかし、カラオケの床に発射した

あすかは西新宿のマンション(実家)に住んでいたので歩い
て家まで送る

手をつないで歩きながら、あすかはちょっとずつ顔をあげて
くれるようになった

やっと心を開いてくれたか…股は開(ry
送り届け、俺も家に帰った

その日の夜にメールがきた

あすか「今日はありがとう!俺くんはすごく優しくて、今
日は楽しかった!成り行きでエッチしちゃったけど、あすか
はちゃんと俺くんの彼女になりたいです」

ということで付き合うことに

一ヶ月くらい別れるんだけどね

ホテルでエッチ後に誕生日プレゼントのネックレスあげたら
泣いて喜んでくれるような子でした
ただちょっと…ヒロイックな子で、
「私ばっかり会いたいのヤダ…」
「俺君の仕事の負担になりたくない」

などなど一人で盛り上がった挙げ句
「ゴメン別れたい…私が辛い」
と振られてしまいましたとさ

ピンサロ行ったら元カノでてきた

その子との出会いは高校生の時。俺が一目惚れだった。
外堀を埋めつつ埋めつつゲッツしましたよ。高2の秋。

スペック忘れてた
付き合いだした頃

俺 高2
身長は175くらい
顔は…誰だろう割りと中性的な顔と言われる

彼女 高2
身長は160ちょいくらい
顔わかんねえ まあでも美人系だな

普通の高校生カップルみたいなことをずっとしてた。
ねずみの国いったり、ファミレスでグダったり
どっちかの家行ったり、などなど
お互いの兄弟連れて遊んだこともあった

まあそんな青春生活を送っていたわけなんだが
高校生っちゅーもんにはいつか終りが来るんだ。
受験して、卒業だな

受験期はお互い勉強頑張ってたし
良きライバルでありパートナーでもあった。

彼女は家庭の事情で予備校とか行かず独学で。
俺は親に甘えて予備校行ってた
まあそんなこんなで刺激しあいながら
受験も乗り切って高校を卒業した。

その子のことすげーすきだったし
ぶっちゃけまだまだ青いながらも結婚すんじゃねーかななんて考えてた。

進路は違う大学だった。まあそりゃそうだわ。
そんなことのために勉強していたわけではない

でも別に別れるとかは思ってなかった。
だけど環境の変化って予想以上でお互いの学校も家も
結構離れててなかなか二人で会える時間ってものが減っていった。

そんで、彼女の方から好きだけど寂しいし別れよう、
って言われた・・・ふられたよ・・・俺

それなりに俺もうすうすそうなるんかなーとは
思ってたけどさ
やっぱりつらいわけだ。すきだったし
別れたのはほんと大学入ってすぐ。

だけどまあ大学にかまけて遊んでなかったし
大学生で浮かれてるのもあったと思う。
そんな俺に嫌気が差したのであろう。仕方がない。

そんなこんなでクソみたいな大学生活を送っていた。
サークルやって、酒のんで、遊んで、の繰り返し

彼女はできなかった。

高校ではできなかったことがいろいろと
できるようになっていく。バイトもしまくってたし。
パチンコしたり麻雀覚えたり。
そんな生活をしていた大学三年の冬。
就活中真っ只中で、四年の仲の良い先輩に
いろいろな相談に乗ってもらっていた時に

先「じゃあ、一発すっきりするか!!」
と言われて、初めて風俗、ピンサロに行くこととなる。
ちなみにこの先輩、高校の時からいろいろと相談していた先輩で、
大学もたまたま一緒でよく飲みに行ったりしていた。

色々な遊びに手を出していた俺であるが
風俗と女関係はさっぱりだった。

女関係に関してはまず元カノのこともあるけど
好きな人ができない病()にかかっていた。大学中。

で、風俗は性病とか怖いし、そもそも知らない
女に何で金払って奉仕してもらわなきゃいけないのか
わからんかった。

それでも就活に疲れ、オナニー三昧の俺は
先輩に連れられて遂に風俗にも手を出すことと成った。

システムも何から何までわからん俺だったが、とりあえずそこは
女の子の顔写真がズラッと並んでいてその中から追加料金で
指名かランダムで安くするか、というものだった。

金もないし…と迷ったが指名制を選んだ。
俺は2ちゃんで顔写真なんてフォトショばっかで当てにならんというのを
よく見ていたから期待はしていなかった。
しかし並べられている女の子の中には結構可愛い子も多く、
無駄に期待しつつ、一人の女の子を選んで個室?に入った

初めてで何だか落ち着かずにそわそわしていると
女性の声がして部屋に入ってきた

ふと、聞き覚えのある声だなとは思った
顔を上げるとそこには

Rがいた。
元カノのことは以降Rと表記します。

写真はやはり加工されていたようで気づかなかった。
でも今思えばどことなく面影を見ていたのかな…と思う。
しかし驚いた。Rもびっくりした顔をしていると同時に
焦りだしてどうしていいかわからない、見覚えのある
挙動不審な行動をしていた。

驚いたと同時に俺のいきり立っていたちんこは
何だか急に縮み、と同時に、なんでRはこんなとこで
働いてるんだ?という冷静な思考へと戻った

会話をしばらく交わさず無言でいるとRが
R「こんなとこで何してんの」
俺「そりゃ俺のセリフだわ。お前こんなとこで働いて・・・」
R「そのことはとりあえずいいから、まずはどんなふうにして欲しいかいって。
こっちもお金もらってる以上何らかのサービスはしないと」

正直オレはそんなエロい気分は
とっくに飛んでいたから全くやる気はなかったんだけど
Rは仕事だから、と言い張って結局フェラをしてもらった。

昔よりもうまかった。

軽くフェラしてもらったけど結局逝く事もできずじまいだった。
それよりもRがなんでこんなとこで働いてるのか、今何しているのか、
別れて以来連絡も取らずに過ごしてきたので色々と聞いてみたかった。

俺「Rさ、久しぶりに飯でも食わない?おごってあげるから」
R「でも私仕事忙しいし…」
俺「ほら、近況報告会ってことで。軽くでいいから飲みに行こうぜ。
俺も就活の息抜きに。連絡先変わったのに教えてくれてないよね…」
R「うん・・・じゃあわかった。これにアドレス書いとくからメールして。」

そういってRは仕事用の名刺にアドレスを書いて渡してきた。

R「そんじゃそろそろ時間。また今度ね」
そういって俺は部屋から退出し、入り口前で先輩と合流した。

結局これが人生最初で最後の風俗となる。

先輩には彼女がいたことは黙っておいた。
男女交際に関しては先輩は面倒なのである。
先輩には適当に感想を述べて解散した。

家に帰ってすぐに書いてあったアドレスにメールをした。
返事は次の日に来た。
「飲みに行くんでしょ?いつ行く?」

適当に何日か指定して都合の合う日を決めた。

正直、再びプライベートで会うことに不安を感じていた。
もしかしたらまた好きになってしまう、そんなことを考えていた。
実際、女子大生として過ごしたRは格段に美しく、麗しくなっていた。
そして、なぜピンサロで働いているのかも疑問であった。

そんなことを考えつつ、就活しつつ、約束の日を迎えた。
去年の2月の中頃のことである。

ちょっと洒落たバーに連れてった。
やはり気になっていたなぜピンサロで務めているのか、ということが
どうしても聞きたかった。そんな性に対して欲求の強い子ではなかったから、
どうしても疑問であったし聞いてみたかった。

理由を簡単にまとめるとこんな感じだった。
・高校の時もだったが家庭の経済状況が芳しくないため
ある程度の金を家に入れないと学校に通えなくなる
・普通の飲食バイトも経験したけど収入的に良くない
・友達との雑談で冗談で話していた時にこの世界でバイトしようと思った

おおまかな流れはこんな感じだった。

ああ、そういう理由だったのか、
と思った。最初の方にもかいたけど彼女は独学で大学に行ってる。

もともと行動力のあるこだったし
何をするにも周りの声を良くも悪くお取り入れない
女の子だったから何となく納得してしまった。

でも、と思った。正直まだ俺はどこかで好きだったのかもしれない。
ましてふられていたわけだしな
だからピンサロで働いて欲しくなんてなかった。
でもそんなこといえるわけもない。
正当ではないのかもしれないが、彼女なりの理由があって働いていて
そこに俺が付け入る隙などない。

で、まあ俺なりに聞きたいこと会ったけど
でもそうしてしまったらそれは彼女のしたいことを止めてしまう、
大学に行くなと言ってるようなもので、そんなことできるはずもなかった。

そんなこんなで元カノとの飲み会はあっという間に終わってしまった。
帰り際にRが、
「また遊ばない?俺くんやっぱり面白い」
といってくれてまた遊ぶ約束をした。ただ俺も忙しいため
次は2月の末に遊ぶことに成った、また飲み会だ。

二回目の飲み会も凄く楽しく終わった
結構Rが酔っ払ってた。だから俺も開放しつつ
Rのいい匂いをクンカクンカしてた

酔い覚ましに外をプラプラしているとRも
酔いが覚めてきたのか真面目な話をし始めた

R「ところでさー俺くん」
R「なんで俺くんのことふったかわかる?」
俺「え、隙じゃなくなったからっていってたじゃん 
俺がほったらかしにしてたりとか」
R「ううん、ほんとはね、そんなことじゃないんだ
私の家がいろいろ大変なのはまえからいってたよね?
それで私がたくさんのバイトして家にお金入れてる話したじゃん。
まあ今はあんな仕事で楽してるんだけどさ…」
「それでね、ほんとのところ俺くんにメイワクかけちゃうと思って。それに俺くん
大学楽しそうだったし、いろいろな面で負担かけちゃうかなって思っちゃったの。
だから、結構つらい言い方になっちゃった。ごめんなさいあの時は。」

なんでこんな言い方するのか、わかんなかった。
今思えばもしかしたらこれってフラグなのかもなあ、と
今からもっかい付き合い治すこともできたんじゃねえkと
その答えも今となっては確認することすらできないんだけどね

チキンな俺は
「へー。そっか。なんか気使わせちゃって悪かったね」
とだけ言った

そのあとは他愛もない高校の話をしながら
あいつ今何してるかなあとか、そんな話を近くの公園でした。

Rから、また遊びたいな、っていわれた
どっかいこうって。
何となくこのままずるずる行っちゃいそうな、そんな気がしてたけど
でも楽しかったし全然構わなかった。
何となくRにも甘えてた

そいで、3月の後半にとりあえず遊ぶ約束をした。
結局この予定は実行されずに終わってしまう。

それからちょこちょこメールのやりとりをしつつ、
二年のクラス同窓会やりたいねーなんて言ってた。
もっともRはこんなバイトしてるなんてバレたくないからあまり
その件は乗り気じゃなかったけどもwww

して、Rがばあちゃんちに変えるよーみたいな
話をしてた。親戚のおじさんの体調があまりよろしくないらしく
一週間くらい親の実家の方に行くみたいな話をしていた。

だからしばらくメール返せなくなるけどまあ就活頑張れwwww
みたいなメール。半芝のメール。
俺の就活も佳境を迎えていた。
そんなに俺も返しているわけではなかった。

親戚のおじさん一家はRの母方の家と二世帯で暮らしていた。
宮城だった。

して、日本人で誰もが忘れないであろう地震が来る。
都内のコンビニにいた俺はやべえやべえwwwww
ワインおっこってきたwwwwwwwとか言って
ふざけて写真撮ってたりした。
全然こん時はやばさに気付いてなかった。
ふざけてた。

携帯が繋がらなくなって電車も止まってるし
仕方ないからどんな感じかTV見るかと思い、家に帰って
TVをつけると大変なことになっていた。

俺が牛たん好きと知っていた彼女は
土産に牛たん買ってってやるとか言っておちゃらけていた

とにかく不安だった。よくわからない気持ちとか
もうなんか急にパニックになってしまった
このへんはよく覚えてないんだけどとにかくメールしまくってた。
回線が混んでてなかなかおくれてなかった。

それでも何件かメールは送れていたようだった。
TVを見ながらコンビニでふざけた自分を悔いた。
ひたすら返事をくることを祈っていた。

今でもそのメールの返事は返ってきていない。

いなくなったとは思いたくない。
うすうす気付いてたけど少なくとも俺はまだ好きだった。
だからこそ、余計にそう思いたくなかった。

きっと俺はもうずっと彼女作ることなんてできない、それどころか
好きな人すらできないのかもしれない。
けどまあ、それはそれでまたありかな。なんて思っている。

先輩とハプバーに行ったら入院したwwwwwwww

出世を諦めた先輩はエログロの実をたべて風俗王になったんだ
守備範囲はイチロー以上だ

窓口勤務へ移動してから先輩は欲求不満となっていた、
営業の時はサクッとピンサロに行けたのに今は囚われの身

Fさん『乱パって殆ど仕込みなんだってよ、騙されたよな
女子大生の同窓会ってよ、主催者はハゲだろ、たまんねーよなwww』
アナルビーズ入れて楽しんでいたことは数億光年彼方に
忘れ去られているインテル入ってないFさんwww

前回:乱交パーティしたら捕まったwwwwww

Fさん『今回のネタは、ハプバーです!イクラチャンですバブーwww』

Fさんは野心家だ
『おーいH、お前ケロロ軍曹のクルルって知っているか』
相変わらずアニメネタが入るF

Fさん『俺の情報網にクルルって奴がいるんす、そいつのネタが新鮮でがんす』

Fさん『とにかくよ、トーシロがバーに来て、パーって脱ぐんだよwww
すげえぞ、だからよ、でも敷居が高くて紹介してもらわないとなんだよ、
そこでこれからそいつと会うことになっているから、Hお前もきたまえ』
と仕事も終わりファミレスにFさんの車で向かった
Fさんの車は別名オナニ◯カーって呼ばれている
Fさんは朝駐車場でヌイてから出勤する漢である

Fさん、支店内ではコンプライアンス委員として活躍中だ
まさに『ジオンに人ナシ』www

ファミレスに着き店内を見渡すと
Fさんが目的の人物を見つけたらしく歩き出した、
俺も黙って付いていった、後ろ姿はハンチィング帽を被っていた
Fさん『クルルーお待たせリンコwww』
クルル『あー今北産業www(はーと)』
(はーと)あっ!?

俺はクルルを見た瞬間後退りwww
いつぞやのハゲが座っているから世の中わからないもんだwww
どうやらFさんは禁断の道に進んだらしい

Fさん『Hよ大丈夫だよ、クルルはホモじゃなく、バイだからwww』
全然解決してねーよwww
話を聞くとFさんは新規開拓としてイラマチオをメインにした
風俗に行ったときに先客として待っていたのがハゲ改クルルだ
一瞬凍る空気、だが当時はまだ市民権を得ていないイラマチオを
ビンカンに察知したお互いのメンタリティーに痛く感動し、
イラマった後に和解し飲みに行ったそうだ

クルルとFさんの関係はまた次回な
クルルの案内でハプバーに向かうイクめんスリー、場所は内緒な
俺『クルル、またオバサン専用とかホモのハッテンバってことはないよなwww』
クルル『大丈夫クルル嘘つかないwww』
どこかで聞いたフレーズに心肺になる

店に入るとカウンターがあり、ボックスシートがあり、
キャバクラに似た形だったがシャワーと個室があった

先客は男性1人とマスターとお店の女の子だけだった

マスターに話を聞くと
ハプニングはお客が起こすもので起きない時もある
お店の女の子(さやか)はオナニーをするのが趣味
さっきやっていたとの事
Fさん『マジピロン!?俺もうギンギンのギンさんだよ!!キンさんがギンさんwww』

バカを落ち着かせカウンターで軽く乾杯と自己紹介をした
Fさんはさやかにロックユーwww

さやか『パトラッシュ(Fさんの事)犬は服着ちゃいけないのよ』

来たwwwwww

パト『ワンー』

ギャバンよりも早く全裸になるFさん改パトラッシュwww
気が付くとさやかはマンマンにバターを塗り始めた

カウンターに座りパトラッシュにマンマンを舐めさせるさやかwww
パトラッシュ…リアルバター犬www

クルルがノーマクだったwwwwww
いつの間にかマッパのクルル、パトラッシュのモノをシゴいてやがるwww

パトが遊んでいるうちに常連の縄師がやって来た

縄師はFさんを縛りたい
俺二つ返事でおk

訳も解らずFさん目隠しされ
お店の中央の特設ステージへ
あっという間に縛られたパトラッシュwww

まずはさやかに口撃される
適度な固さになったところで帽子を付けられさやかにイン
ところが開いている口にはクルルのちん◯がイン
Fさんはまだ目隠ししたままだ

相変わらずのカオスに
集まり始めたお客も至るところで始めるwwwwww

おれの横には残念ながらマダムが座っていた
仕方ないからマダムとキス、モンダミンの味がしたwww

パト『あーさやかちゃんのマンマン気持ちいいー』

Fさんごめん
それクルルのアナルだよwww

真実を知らないFさんは発射準備に取りかかった

パト『アムロいきまーーす』

いってらーwww

Fさんの縄がはずされ、目隠しが取られたwww
クルルがけつむけてうっとりしている風景に?となるパトさん

パト『えっ!?さやかちゃん!?クルルが変身!?』

状況が理解できたパトさんは
素っ裸でトイレに向かい、そして…泣いていたwww
泣き止むと便所のゴッポン(あの吸盤みたいなやつ)を
手にとりクルルに躍りかかったwww

クルルのケツを柄の部分で叩く叩く
モンダミンにフェラしてもらっていた俺にも躍りかかってきた

パト『てめーはかあらgjamこのばたちをん』

ゆかで滑ったパトさん後頭部撃打
避けようとした俺、モンダミンにシャイニングウィザード発動

結果
パトラッシュ、モンダミンはお店の方針で
路上から救急車を呼ばれる始末
パトラッシュは後頭部に血腫が出来たので手術
クルル、パトラッシュ、俺はハプバー出禁となったのでしたー

支店には階段で転んで頭いって入院
となっていたFさん改めパトラッシュさん
一応謝罪と口止め&脅迫にお見舞いにいった

俺『いーす、どうすっか調子は』
パトさん『どうもこうもねーよ!!これでバイになっちゃったじゃんかよ、
看護師に手術前にチン◯消毒を頼んどけばよかったよ』

俺『で、入院生活はどうすっかwww』
パトさん『頭打ったせいで、看護師の
下着の色が透けて見える能力。つかなかったなwww』
俺『仕事気にならないんですか?』
パト『気にしてもしょうがないよ、
支店長がお見舞いに来た時にゆっくり休めっていっていたし』
俺『間接的に来て欲しくないっていってるんですよ』

パトさん『とにかくよーもうクルル殺してやりてーよ、
あいつこの前見舞いに来てよ新しい店があるとかいいやがってよwww』
であんたらまだ繋がって…だよなwww

パトさん『まぁあいつの話しはいいからよwww
俺実はとんでもない性癖に気がついた、この前よ夜中徘徊してたら
救急で急性アル中毒の若いねーちゃんが来たんだけど
付き添いの女の子も酔っていたんだな、顔面蒼白なんだよ、
そしたらよミニスカの癖によウンコ座りして吐き始めたんだよwww
パンチラとゲロ見ていたらギンギンになってよwwwwww俺ヤバいな』

そっちに行ったみたいですwww

パトラッシュさんに正気に戻ってもらうために
俺のカノジョにナース服着せてドッキリを仕掛けたwww
ミニスカナースである
しかしカノジョとお見舞い!?に行った時に
パトラッシュさんは師長さんに怒られていた、
原因を聞くと夜中にパトラッシュさんは
出会い系で見つけた女の子を引っ張り込み、
ナースのコスプレで念願のナースとセクロスをしたらしいwww

まじあたま可笑しいwww

まぁそんなわけでいつものペースで
入院生活を満喫したパトラッシュさん
退院のあいさつで人間が変わったと挨拶していたが
趣味の幅が広がっただけなのにさ

それからしきりに飲み会を開催したがるパトラッシュ

ちなみにパトラッシュさんは結構男気があって
酒の席でうちの女子職員に絡んできたユトリを昇龍拳で撃破www
するはずがテーブルに拳をあてて逆にユトリに介抱された男だwww

パトラッシュさんからいつものごとくメールが来た

パト『今日はまぢアングラ、社章とIDパスは持ってこないこと、オヤツは…』

支店の出口でパトさんと待ち合わせ
パトさん今日は車出せないからタクシー使うぞ、
と裏道に向かい一台のワンボックスに近づく…

勝手にドアを開け『ウンチャン例の所へ』と告げる
ウンチャンはやっぱりクルルだったwwwもう何も言いたくなかったwww

クルル『本日はアナル観光をご利用ありがとうwww
これからアングラのサンクチュアリに向かいます、
君はアクメを感じたことがあるか!!』

ねぇーよwww
と下らない芝居を見ているうちに潰れた映画館に到着した

クルル『えースーツは危険ですのでこれに着替えてください』
とドンキで売ってそうな安いスエット上下に着替えた、
貴重品はパトラッシュが持ってきたプリキュアの巾着に入れた

いざ廃業の映画館へwww

入口であったろう場所に向かうとマスクとビニール袋を渡された
俺達はS席、相撲で言うなら砂かぶりだ
会場に入ると舞台にはビニールシートがメイチで張ってあった、
俺、クルル、パト、は一番前の席に座った
その後数人のスエットがやって来て全部で8人程になった
暫くするとモロヤクザのオーラを纏った男がテーブルを持ってきた、
次にカレー、ヤキソバ、のり弁、大量のコーラをテーブルに並べた
次に首輪をされた女の子が客席を前に4人テーブルに座らされた、
みんなミニスカwwwパンチラ見放題wwwwww

ヤクザの合図で4人の女の子は黙々と食事をしはじめた
これパンチラみるだけ!?
パトさんのスエットはすでに隆起していたのは言うまでもないwww

俺『おいハゲ、パンチラだけで1万とかあり得ねーぞ、小遣い返せよ』
クルル『トーシロがwwwこれから目眩く世界が見れるぞ、ちなみにダーリン
(パトラッシュの事)は6万払っていら、奴の漢をみているがいい』

暫くすると1人の女の子がおもむろに立ち上がり
舞台最前列でウンコ座りをしてバケツめがけてゲロしはじめた

もう唖然とした
パトさんは恍惚の目で見ていた
続いて舞台前に来た女の子は全裸になりゲロしはじめたwwwwww

館内は異臭で包まれた

息が詰まる思いで見ている客、
女の子は全員裸になり食べては吐き、吐いては食べるの繰返し

おかしかったのが、吐くときに毎回ポーズを変えるのだ
所謂トランス状態なんだろうな、オナニ◯を始める女の子がいたwww

ここでチンピラ風のアンチャンコが出てきて掃除を始めた、
女の子たちも舞台袖に下がった
第一部終了だ
タバコを吸うために3人でロビーに向かう
パトラッシュのスエットはゲロが跳ねたものが大量に付いていた、
クルルはもらいゲロを吐きにいったの若干あたまの色が良くなかったwww

俺『ここまでアングラだと怖いな』
クルル『大丈夫!!お客の安全を守るのもアナル観光の仕事だからwww』
パト『おれ、頑張るぜ!!』
俺『えっ!?』
クルル『ガンバ?』

どうやらマナ板ショーにパトラッシュが出るようだwwwwww

第二部は女の子2人がもう何て言うか、
お互いの口に手を突っ込んで
『おえっ…おえっ…ヌルポ…って』

そんななかパトラッシュがギンギンにそりたった状態で登場
一戦(三発)やるわけだ

パトラッシュ中出ししやがるハプニングもあるも見事やりきたった

ゲロまみれのパトラッシュは輝いていた
あんぐりと口を開けてみていた俺
もらいゲロしまくるクルル
シャワーを浴びて帰ってきたパトラッシュはやはり、ゲロ臭かった

クルル曰く、あの女の子はヤバイ事情ではなく、
完全に趣味とのことだ
全くわからないもんだ

パトラッシュ曰く『あいつら酸っぱいんだよな』


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