萌え体験談

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JD

レズの私と香織

私は27歳OL です。そしてレズなんです。女子高でバスケ部に所属して宝塚の男性役みたいに女子生徒に人気がありました。そういう環境で私も気が付いたら女性を好きになっていました。
今年の4月、お嬢様女子大卒の香織が入社してきました。可愛くて、育ちの良い香織に男性社員は胸キュンでした。香織は私と同じ部署に配属され私を姉のように慕ってくれました。そのうち、食事や飲み買い物などちょくちょく二人で行くようになりました。香織は男性に奥手で、
処女なのも知りました。
6月のある日、いつものように
香織と飲んでいたら、飲みすぎた香織がダウンしてしまいました。タクシーで私の独り暮らしのマンションに連れて帰り、ベッドに寝かせました。香織の実家にTELをして両親を安心させて、香織の可愛い寝姿を眺めていると、興奮している自分に
気がつきました。ベージュのストッキングに包まれた可愛い足を撫でて、つま先を鼻に持ってくると、ツーンと蒸れた匂いがしました。一日中履いているストッキングのつま先です。匂って当然です。
香織ちゃん、こんな可愛い顔をしててもやっぱり足は匂うのか・・そのギャップが可愛くてつま先を愛撫しました。
香織ちゃんのつま先可愛い味!
膝たけのタイトスカートを脱がすとストッキング越しに可愛いデザインの白いパンティが現れました。ブラウスのボタンを外すとパンティと御揃いのブラが見えました。更衣室で香織の
下着姿は何度も見ましたが、
下着の中は見たことがありません。ゆっくりとブラをずらすと
綺麗なピンクの乳首が見えました。やっぱり!思った通りの綺麗な乳首!口に含み舐めちゃった!あ・・あん・・無意識に感じる声が可愛い!パンストを脱がし、そしてパンティも・・
ヘアの量、アソコの色、形も綺麗で可愛い!クンニしちゃった。世界中の男が誰も見たことがない香織の裸、社内の男性社員が想像してる香織のおっぱい、アソコ!私が見てさわって、舐めてる!興奮しちゃった。それ以上進んで香織が起きたら二人の関係が終わるのでストップしました。 今は、会社で可愛い香織の仕草を見ると、トイレに行ってスマホで撮った香織の裸を見て一人エッチするの!私、変態かな?

ヤリサーで出会ったFカップ巨乳の女の子とエッチした【短小・包茎】

大学4年生の頃の話。
学内のとあるフットサルサークルの飲み会に行ったんだけど、そのサークルはまさにヤリサーだった。

他大学から可愛い女子大生を集めて、酔わせてお持ち帰り、なんてのがよくあるサークル。
俺(ユウヤ)は友達に誘われて飲み会に参加した。

そこで知り合ったミユキとの話。

へたれな俺は、もちろんお持ち帰りなんてできなかったけど、隣に座ったミユキと連絡先の交換ぐらいはできた。
ミユキは都内の女子大に通う3年生。まだ20歳。

清楚系だけど、その胸の大きさは厚手のニットの上からでもわかった。

俺はなんとか勇気を出してミユキと2人で飲みに行く約束をとりつけた。
女性経験は乏しかったけど、ミユキのノリのよさが幸いして、スムーズに誘うことができた。

2人で居酒屋に入り、いい感じに盛り上がり、そろそろ解散かなってところで

ミユキ「ユウヤさんよかったら私の家で飲みなおしませんか?家近くなんですよ~」

と、ミユキからお誘いが・・・

モテない俺にとっては初めての経験。
歩いてミユキが人暮らししている家に行った。

ミユキの部屋に入るだけでどきどき。
2年くらい彼女がいなかったので、久しぶりに入る女の子の部屋だ。

ミユキは居酒屋の暖房がききすぎてて汗をかいたとのことで、シャワーを浴びることに。
俺は部屋でひとり待っていたが・・・

当然気になっちゃうのがミユキの下着w
ベッド下のクローゼットをあさり、下着ハケーン!

ピンクや赤の派手な下着が並んでました。
サイズを見ると、F75って書いてある・・・

そうこうしているうちにミユキがシャワーから帰ってきた。
ホットパンツにスウェットというラフな格好。

スウェットの上からでもFカップの胸の巨大さがわかりますよ・・・

ウイスキーで飲みなおし。
スウェットの下の巨乳が気になって会話に集中できないw

ミユキ「ユウヤさん、さっきからミユキの胸ばっかみてません?w」
俺「いや、そんなことないからw」
ミユキ「うそつかなくてもいいですよ~わかるんですからw」
俺「いや、ごめんごめん、つい・・・」
ミユキ「見たいですか?」
俺「え?」
ミユキ「いいですよ、見てもw」

そういうと、ミユキはスウェットを持ち上げて・・・

ミユキ「ばーーーん!ほら!」

なんと、スウェットを持ち上げて、Fカップのおっぱいを出しちゃったw
しかもノーブラなので生乳・・・

俺「ちょwww」

やばい、でかい、しかもめっちゃ色白いし・・・垂れてもなくて、乳首もいい色してて、最高のおっぱいじゃん・・
やっぱヤリサーに出入りしてる子ってこんなに積極的なのか!

とか考えながら見とれてました。

ミユキ「どう?すごいでしょwミユキの自慢のおっぱい^^」
俺「・・・」

俺はもう理性がきかず、そのままミユキのおっぱいにしゃぶりついていた。

ミユキ「ひゃん!はぁ・・・もう、ユウヤさん赤ちゃんみたいw」

俺は夢中でおっぱいを舐め、揉み、ミユキの身体を愛撫しまくっていた。

ミユキ「もう、ユウヤさんちょっと乱暴・・・」
俺「ご、ごめん・・・」
ミユキ「ふふっ、ねえ、堅いのあたってるよ?」

ミユキは色っぽい声で俺の耳元でささやきました。

ミユキ「ねえ、ユウヤさんのもみして」

ミユキは俺のベルトを抜き、ズボンを下ろした。
俺も上に着ているものを脱いで、トランクス1枚になった。

ミユキがトランクスの上から俺のチンポに触れた・・・

ミユキ「んふっ、堅くなってる。脱がすね?」

ミユキは俺のトランクスを取った。
俺のチンコは、もうマックスギンギンだ。

ミユキ「やだ~wめっちゃ勃ってますね、ユウヤさんのかわいいw」
俺「やばい、俺、めっちゃ興奮してる・・・」
ミユキ「ふふっ、かわいいwもうマックスですか?」
俺「うん・・・」
ミユキ「そうなんだ~ユウヤさん背は高いけど、こっちはおチビさんなんですね、なんちゃってw」
俺「え?そうかな・・・」
ミユキ「あんまり言うと傷つくかな?けど元彼の半分ぐらいでよ、ユウヤさんのオチンチンw」

屈辱的ないじられ方をしたが、ドSなミユキに興奮している俺w

ミユキは俺のチンコをしゃぶり始めていた。
やっぱヤリサーに出入りしているだけあって、フェラが最高にうまい!
俺はすぐに耐え切れなくなって・・・

俺「ミユキちゃん、もう入れたいよ・・・」
ミユキ「ふふっ、いいよ~」

ヤモメ爺さんが取り戻したもの

素性がばれると困るので、四捨五入すれば70歳になる爺さんとだけ言っておこう。
五十数年の生涯を閉じた妻を見送って10年、何年か落ち込んでいたが、定年後の再就職先で転機が訪れた。
アルバイトに来ていた21歳の女子大生と仲良くなったことがきっかけ。
彼女と食事する仲から色んな話をするようになり、お互い旅行好きとわかり休日に遠出したら遅くなって急遽旅館に泊まることになったが、部屋は露天風呂付の高い部屋一室しか空きが無かった。
どうしたものかと思っていたら、彼女が、
「泊まってみたいけど、私、そんなにお金ないし・・・」
と言うので、私が出すと言ったら喜んで一室で過ごすこととなった。
折角だからと露天風呂に入っていたら、何と彼女が入ってきた。
当然イチモツは反応するわけで、出るに出られずにいたら、彼女がイチモツに触れてきて、
「うわあ・・・凄いですね。お年を召した方とも経験してみたくなってきました。」
こうして、還暦過ぎた爺さんと21歳の女子大生が性を交えた。
我が子よりも一回り近く若い女体に興奮しながら女陰に舌を這わせ、暫く舐めていると彼女の腰が震えだしたので、許しを得て生のままで花心を割った。
ねちっこい熟年の交わりに、彼女はたいそうご満悦であった。
彼女とは、月に2回程度デートして性を交えあい、やがて彼女の卒業と共にお別れした。
この経験が、その後の我が性生活に大きな影響をもたらした。
年齢も重ねて妻を失ったが、我がイチモツを欲してくれる女があらばベッドインしようと思った。

お互い大人で、恋愛感情があらば性を交えること、これ自然な行為と思い、その後、40代から60代まで十数人の女性と性を交えてきた。
中にはご亭主をお持ちの方もおられたので不倫もあったが、今、この年で恋人が一人、セフレが二人いる幸せを噛み締めている。
セフレは二人とも40代で一人はご亭主持ちで、恋人は同い年の婆さんで小中学時代の同級生だ。
恋人は二十数年前にご亭主を亡くしており、幼い頃に両思いだったことがわかって三年前に性を交えた。
恋人はご亭主亡き後男と交わることなく過ごしたそうで、還暦を過ぎてかつて恋した同級生に女体を見られることをとても恥らって、可愛かった。
二十数年間使われていなかった女陰を愛で、我がイチモツで繋がり、彼女の密壷に精を放った。
こみ上げる感激と嬉しさ、そして、彼女に精を放ったことよりも、彼女を愛した心を妻に詫びている。
それは彼女も同じようで、我らは再婚することはせず、この世を去るときはお互いの伴侶の待つ墓へと旅立つ所存だ。

ふんどし姿で犯された海の家

中学校3年の時、遠泳の授業があり、海の家に泊まりで合宿がありました。

男子は、ふんどし。

女子は、残念ながら普通の水着。

女子の前で、お尻丸出しになるんで非常に恥ずかしかった。

1キロほど海で泳ぐので、結構ふんどしをきつめに締めないと「ゆるふん」になり、ポロリしてしまう。

なので、きつめに締めるが、尻にめり込むので結構尻が痛い。

当日は結構、他の海水浴客も多かった。

集団でのふんどし姿は結構目立つので、かなり見られていたと思う。

その中に女子大生の4人組がいた。

なぜか俺だけに、こっそり夜抜け出せたら、その女子大生が泊ってる別の海の家の旅館に来いと誘われた。

しかも、ふんどしを持って。

深夜、なんとか泊まっていた旅館を抜け出して、女子大生のいる旅館に行った。

部屋に入ると女の匂いが充満していた。

ふんどしを締めて、見せて欲しいと言われた。

仕方なく、ふんどしを締めてやった。

やっぱり、ふんどし姿が」「カッコイイ」と言われた。

尻も見られ恥ずかしかった。

オンナの匂いに慣れていないし、異性に囲まれてふんどし姿を見られたので勃起してしまった。

「なんか、タッてない?」

と言われた。

確かに恥ずかしい話だが、我慢汁が溢れ、先ちょはふんどしからシミになっていた。

それから先は、ふんどしを締めたまま、4人の女子大生グループにチンチンを触られまくって、いじくりまわされた。

「オチンチン、デカイね!」

と言われた。

20センチ以上あるので、小さいと言われた事はない。


その後、無理やりふんどしをほどかれ、5Pに発展した。

俺はその時、童貞だった。

フェラされた後、一人にチンチンを挿入し、顔面騎乗され、乳首を責められたり、尻の穴に指入れされたり、童貞を失った。

最初はすぐ射精してしまった。

二人目以降は、結構長くセックスできた。

4人もいたので、一晩で何度もセックスさせられた。


連絡先を交換して、その後も彼女達の性の奴隷になった。

ピロトークなど

美しい妻に毎日「愛しているよ。」と言う事。キスや手をつなぐことを頻繁にすることを怠ると夫婦関係は劣化する。ユダヤの格言に「妻は若いときはよき娼婦たれ。」と言うのがあるが妻はこれを守っていると思う。清楚で恥ずかしがり屋の妻は前戯を受けて体に火がつくと淫らな顔を見せてくれる。ある雑誌に「30歳代では妻を抱け。」と書いてあったが陰茎を突きたて妻の股間で腰を振るだけでは不十分だ。性交後も十分に後戯して余韻を楽しみ優しく後始末をしてやって腕まくらでピロトークも楽しまなければならない。世の中には色々な男がいて性の話には話題に事欠かない。昨夜も中学生の時に家庭教師の女子大生に手篭めにされて年上の女性の性に溺れてそのまま結婚してしまった男の話をした。妻は「あらあなただって御義姉様としていたんじゃない。」と言った。「いや女子高生の処女を奪うのに熱をいれていた。」「私あなたの妻になれて幸せ。手篭めにされて本当に良かった。有難う御座います。」等と話した。
ところで年上の妻しか女を知らないその男に悪友が出会いサイトのアダルト掲示板を紹介した。男は早速、アダルト掲示板の女性にモーションをかけたところ即日ホテルイン出来たそうだ。相手は20歳代前半の若い娘。行き摺りの若い女性との刹那的性交の快楽に目覚めた男に悪友は更にクラブナンパを教えた。もう名前もメアドも知らない若い女性とサポ無しのスリリングな性交にはまりすっかり宗旨がえをしてしまった。毎晩帰宅が遅い男を奥様は心配したが「毎晩残業がきついんだ。」と言い逃れして「疲れているから勘弁してくれ。」と半ばセックスレスになってしまったそうだ。ベッドでそんな話を妻にした。「結局その人は二十歳位の女性が好きだったのね。中学生の時も30歳を過ぎても。私はいつまでもあなたにとって魅力的でいたいの。一緒に歳を重ねていきたいわ。」と言った。妻の手の中で陰茎が再び怒張した。
クラブナンパを楽しむその男は犯り逃げを信条としているらしい。1回だけの性交なので生射精をして逃げているらしい。女性器から自分がつぎ込んだ精液が逆流している写真をコレクションしている。ヤリマンたちは汚染されているから性病が怖いよと忠告しても聞かない。でもとうとう病院に行かなければならない事態になったようだ。「これを機に清潔な奥様とだけ生姦したほうが良いよ。」と忠告したが、なるべく多くの女性に自分の精液をばら撒くのに快楽を覚えた身には届かなかった。ああはなりたくないなと思った。「男はなるべく多くの女と子孫を残したがるし、女はなるべく優秀な種を求めるのが本能だ。」と言われるが本能に乗っ取られてはいけないと思う。1人の成熟した無垢な女性にガンガン射精して性交漬けにして男を教え込むのが良いと思う。
そう言えば茶道部の彼女の話を妻が姉に再度相談したら「いいわ。私が直接話をしてあげる。」と面倒を引き受けてくれた。姉は彼女に気軽な調子ではなしかけた。姉は「現状では未婚のシンママへの風当たりは強いの。でも好きな男の子供を産めるのは女の特権だわ。良い相手と結婚なさい。そして弟の子供を密かに作るのよ。フィアンセになって婚前交渉をして弟の子供を孕んでデキ婚に持ち込むのよ。」と言った。意外にも彼女は「ふふふ。それならちょうど良い相手がいるわ。私を自分の女扱いする思いあがった勘違い男がいるの。あれは私に随分煮え湯を飲ませてくれたのよ。弟さんの子供を産んで父親に仕立てるのにうってつけだわ。」と答えた。早速、上司に仲を取り持って貰えるように姉は色々手順をアドバイスした。姉からの報告を聞いた妻は未婚のシンママ問題が解決して喜んだ。でも姉の話に一抹の不安を覚えた。自分の主人が人妻と子供をもうける。妻はどうしたら良いのか解からなくなった。

パンストフェチの女の子だよ!20

こんにちは!パンストフェチの女の子・明日奈25歳だよ。
前回は明日奈がパンスト
クイーンになったお話しだったね。今回はその続きです。
花の女子大生になって毎日
パンスト通学!巨乳好きや美人好きは市民権があって男子は
堂々と公言してるけどパンストフェチはマニアックな感じで
公言してないよね。でもネットで色々調べてたらパンスト
フェチ男子が結構いる事も分かったんだ。メジャーな大人気は明日奈には無理だから
パンストフェチ男子という
マイナーな世界のヒロインに
なる!と決意!笑
現に今の会社でも万年課長と
主任が明日奈のパンスト足を
好きになってくれてるからね。
セールスポイントがなくて
男子から相手にされないという
女の子は自分で武器を作らないとね。笑
メジャーな大人気は得られなくても今の時代多様化して
いろんなフェチがいるから
必ず喰いつく男子がいるはず!
パンスト履き始めの頃は
色々な発見があったんだ。
汗の吸収性がほとんど皆無。笑
ヒールの中に汗を放出しまくってるの。笑
綺麗に足を見せる代償でヒールの中は蒸れ蒸れ。
でもその蒸れたパンストの匂いがフェチ男子にとっては魅力的な淫靡の香り。
パンストの蒸れた匂いは
弱点であると同時に武器に
なることも分かったんだ。笑
パンストって女の子の足のつま先からおへそ辺りまで下半身を
包んでるんだよ。女の子の
下半身の移り香が付着してるんだよ。絶対に男子にとっては
魅力的なアイテムだと思うけどな。笑
バカ!と言わないでね。笑

ハメ撮りナンパの新婦さん

結婚8年の32歳の妻と2人の娘がいる36歳の会社員です。
先日、テレビで偶然麻雀番組を見て、大学時代に使っていた古いウィンドウズMeのPCを引っ張り出してきて、麻雀ゲームをしていました。
その後、学生時代の思い出が蘇り、ふと、Dドライブに秘密のハメ撮り写真が残っていることを思い出しました。

私が大学の頃、デジカメが世に普及し始めましたが、インターネットはまだブロードバンドよりISDNが主流で、サイズの重いデジカメデータが流出するとか、リベンジポルノとかは考えもしませんでした。
それ程優秀でなかった私は、大学受験勉強でかなり青春時代を犠牲にしたクチで、大学に入ってから先輩の女子大生に童貞を奪われ、その後、セックスさせてあげる代わりに、縛ったりなど悪戯された陰茎写真や、射精動画などを撮影されていました。
先輩女子大生3人に見られながら、手で扱かれて射精する恥ずかしい写真や、お尻の穴にコンドームに入れたスーパーボールを入れられた写真など、3人の先輩女子大生とのセックスの代償はかなり恥ずかしいものがありましたが、セックスしたい気持ちが勝っていました。

私が3年生になると、今度は下級生やバイト先のOLさんやパート人妻さんとセックスするようになり、先輩が卒業するときに置いていったデジカメで、
「いいじゃん、誰にも見せないからさ~~。だって、俺も写ってるんだぜ。ヤバイから絶対に見せないよ~~。」
と言って、彼女達のヌードだけでなく、ハメ撮り写真も撮影したのです。
64MBのコンパクトフラッシュはすぐにいっぱいになり、とりあえずPCに移動させていましたが、それがそっくり残っていました。
改装の深いところに隠したフォルダには、5人の女性の痴態が保存されていました。
37歳の妖艶人妻の黒い陰唇、25歳のスケベOLの剥き出しの陰核、同じ学年の女子大生とお互いの恋人の目を盗んでの浮気セックス、2学年下の彼女の処女喪失画像、そして、就活で夏休みに帰省した時にナンパした女子高生とのセーラー服破廉恥画像が出てきました。
特に最後の女子高生とのハメ撮りは二重の思い出があるのです。

今から5年前、職場の1年後輩の結婚式に出席したときの事です。
同僚の新郎は30歳、新婦は26歳で、披露宴の時は新婦の化粧が濃くて、新婦の名前をきいても全く気付かなかったのですが、二次会の席にやってきた新婦の顔に見覚えがありました。
あの丸顔にエクボのロリ顔・・・どっかで会ったような・・・名前が美咲・・・あっ!もしかして、あの時ナンパして、夏休みに5,6回ラブホでハメ撮りした女子高生では・・・あの頃高校2年で17歳、あれから9年・・・間違いありませんでした。

高2ですでに非処女、極上のフェラを披露して、セーラー服着用のままハメ撮り、野外露出、緊縛など、モデル料2万円で盛りだくさんの撮影をさせてくれた美咲ちゃんが、同僚の奥さんでした。
美咲ちゃんは私に全く気付いておらず、私が一人でニヤニヤしていました。
披露宴の二次会から帰った5年前も、ウィンドウズMeを引っ張り出して、17歳の美咲ちゃんの破廉恥なデジカメ画像を見て、美咲ちゃんは、同僚と合うまで何本の陰茎を味わってきたのか、そして、画面ではまだピンクの陰唇が今はどれほどグロい陰唇いなっているだろうかなど、想像を巡らせていました。
自分が関係した女性が新婦という結婚披露宴なんて、めったなことでは出席できませんから、貴重な経験だったと思います。

バブルの頃の女子大生の実態

俺が大学生の頃、世の中はバブルが始まるところだった。
性が乱れて、女は金で股を開く時代だった。
タクシー代わりのアッシー君とか、メシを奢らされるだけのメッシー君という立場にされる男もいた一方、たくさんの若くて綺麗な女子大生の味比べが出来た男もいた。

当時大学生だった俺は東京で暮らしていた。
キャンパスでお澄まししている美人女子大生達が金持ちの男の高級車に乗って街に消えていくのを、指を咥えて恨めしそうに見ていた。
彼女達はブランド物を買ってもらう代わりに、裸に剥かれて、その若い体を辱められていることは容易に想像できた。
あぶれたB級女子大生がイケメン大学生の餌食になって、俺達は仕方なく女子高生や女子大生遊びに現を抜かす夫を持つ人妻に走ってた。
別にロリコンでも、熟女好きなわけじゃなくて、需要と供給のバランスが悪くて、止むを得なかった。
大学時代、2人の女子高生の処女をもらったが、それ以降、女房を含めて処女に当たったことは無い。
そもそもあの時代、20代に処女がいるとはとても思えなかったから、結婚したいと思った女に処女なんか期待していなかったし、いい女は10代で経験しているのが当たり前だと思っていた。

大学を出て地元に戻って4年目、俺が25歳の時、地元の大学を出たばかりの22歳の女房は、裕木奈江(若い人は知らないかな?)に似た可愛い子で、一目で惚れて、必死で口説いた。
告白するんじゃなくて、初めからいきなり口説いたから、女房も俺が抱きたがってるのを知った上でのデートだったから、3回目のデートでラブホに行ってくれた。
清純そうな顔しててもフェラは巧いし騎乗位好きだし、俺に跨って腰をクイクイさせて俺のチンポを味わって、
「気持ちよかったよ。合格。付き合ってあげる。」
と、この時代も女が上から目線で、男はお願いするばかりだった。

女房は大学1年で初体験して、その後の大学生活で3人と性体験して就職、俺が5人目だったそうだ。
一番長い男で1年、短い男は2週間で別れたそうだ。
22歳で経験人数が4人は、今時では多いかもしれないが、あの頃は別に驚かなかった。
地方の大学だからそんなもんだが、あの頃の東京の女子大生は一桁じゃなかっただろう。
とりあえずハメ合って、それから付き合うなんてことも珍しくなかった。
セックスに対するハードルはやたら低かったような気がする。

俺は、女房が風俗経験者では嫌だったが、経験人数は気にならなかった。
女房は可愛かった(今でも可愛いと思ってる)から、たくさんの男に惚れられて口説かれたのは疑いようも無い。
その中で、大学時代の女房に気に入られた4人の男だけが、女房の乳房を揉み、マンコを拝み、クリを舐め、チンポでマン穴を味わい、普段は見られない淫らな女房を楽しんだのだ。
それが結婚したら俺専用の乳房とマンコになり、普段の可愛い女房は誰でも見られるが、淫らな妻は俺以外は見る事が出来なくなったのだ。

お互い性体験が豊富なカップルだったから、俺と女房は恋人時代に、
「アレやってみない?」
「やろうやろう」
「コレやってみない?」
「それはやったこと無い。やってみる。」
と、性行為は色々試して楽しんだ。
女房がやったことなかったのはアナルと野外で、バイブはコスプレSMと共に経験済みだった。
女房は、普段は可愛く、閨房では淫らにを徹底して切り替える女だ。

女房と結婚したいと思った男は俺の他にもいただろうが、女房を手に入れた俺は、女房を抱いた5人の男の中で頂点に立ったわけだ。
2人や3人でなく、5人中だから自信もつくし、結婚して22年、アラフィフになったが、まだ週に2、3回は可愛い古女房を抱いている。

先週の金曜、送別会の帰りに高校の同級生の女と出くわした。
旦那の転勤で地元を去るため、奥様会の送別会に出ていたそうだ。
まだ時間も早いし、高校時代に好きだった女だから、誘って飲みに行った。
「俺、君のこと好きだったんだぜぇ~。」
「え~、言ってくれればよかったのに。同じ時期に東京の大学にいたから、付き合ってたかもよ。」
などと言っているうち、気がつけばラブホでキスしていた。

美人なだけに綺麗に年を重ねていたが、マンコは女房より真っ黒で開けばビローンと伸びて、女房は開けばピンクだったが、彼女は紫になっていた。
「あ、ああ、クンニなんて何年振りかしら・・・あ、ああん・・・」
牝汁で鼻までヌルヌルになった。
ぶじゅる、るぶうじゅるる、とイヤらしい音を立ててエロ全開のフェラをしてくれた。

「まだ、生理あるけど最近不順なんだ。そろそろ女も終わりかな。生でいいけど中には出さないでよ。」
生で黒アワビを味わった。
「ああ、ああ、ああん、ああん、あん、あん、あん、あああああーーーーー」
スゴイ乱れようで、ぶばっ、ばぶっ、ぶばぶばっとマン穴から牝汁と空気を噴出して淫らな音を発していた。
彼女にタップリ精液をぶちまけて、暫くベッドで会話した。

「なあ、君がは美人だから、女子大生だった頃、かなりの男とヤッたんじゃないか?」
「ふふふ・・・そうね、大学時代は、毎学年本命の彼氏が変わってた。」
「本命だけじゃなく、高級車に乗った彼氏も何人かいたんじゃない?」
「それ数えたら、両手両足の指だけじゃ足らないわよ。」
「40人とか50人ってか?」
「多分そのくらい。午前中に本命の彼氏に抱かれて、午後はバイト先の中年社長、夜はもっと若くて金持ちのイイ男…1日に3人ハシゴしたこともあったよ。」
「1日3人か…一度に複数とかもあったのか?」
「あったあった、軽井沢の別荘に連れて行かれて、女の子は私の他に2人いて、男は10人以上いたんじゃないかしら。もう、次から次、最後は意識がとんじゃってた。その後パーティーして騒いで寝て、翌朝また何人かに抱かれたわ。」
「やっぱりなあ。あの頃の美人女子大生は、金持ちに喰われてたもんな。最高でいくら稼いだ?」
「イヤな言い方するわね。現金はもらったこと無いわよ。でも、最高は50万円のシャネルのバッグかな。バイト先の中年社長にSMさせたら買ってくれた。ポラロイドで撮られたしね。でも、かなり恥ずかしかったわよ。アソコ丸出しで、アソコだけでなくお尻の穴にも色んなもの入れられたもの。」
俺は、バブル時代に東京の美人女子大生が経験していた性体験が、俺の想像を超えていたことを、アラフォーになって初めて知った。

「じゃあね。またいいつかここに戻ってくるかもしれないけど、その時はただの同級生だからね。」
「ああ、転勤先でも大人しくしてろよ。」
「バイバイ!」
彼女はタクシーで帰って行った。
俺も終電を逃し、タクシーで帰路についた。

女房が寝ずに待っててくれて、心が痛んだ。
「あ、この匂い、オネエチャンのいる店に行って来たな。まあ、付き合いだから仕方ないか・・・」
物凄い罪悪感でいっぱいだった。
翌早朝、喉が渇いて起きたら女房を起こしてしまった。
水を飲んで戻ってきたら、朝起ちしていたので、女房を抱いた。
ごめんよ、ごめんよ、もう二度と浮気はしないよと、女房を抱きしめた。

バブルの頃

バブルの頃は若かった。
終電逃せばタクシーなんか捉まらないから朝までナイトフィーバーだった。
知り合った女をノリで女を口説けて、ノリでセックスできた。
気に入った女なら、今ならメルアド訊くんだろうが、そんなもの無い時代、来週も会う約束を取り付けて別れた。
待ち合わせにやって来る女、心変わりして来ない女、まあ半々くらいだった。
二度目三度目と会ううち、セフレとなる女とは電話番号を交換して遊んだ。
そんな大学生活の後半、遊ぶ金欲しさにバイトしてたっけなあ。

最も美味しいバイトは、バブルに任せて遊び呆けている旦那の奥様のお相手。
40代のマダムとは、家事が終わった昼下がり、マダムの車でラブホへGO!
30代のマダムとは、子供が幼稚園に行っている午前中にラブホへGO!
白昼のラブホは、マダムと学生のカップルで溢れてたもんなあ。
夜は逆で、オヤジと若い女子大生のカップルがかなりいた。
マダムはラブホ代も払ってくれるし、帰り際にお小遣い1万円くらいくれた。
会ってから別れるまで三、四時間で1万円、熟れた女体も抱けて稼げるいい時代だった。

大学を卒業して地元に戻って就職、都会ほどバブリーではなかったが、合コンが華やかなりしころだった。
地元企業や女子大、たまに短大、地方都市でもそこそこ女を漁れた。
都会ほど選り取り見取りではなかったが、その分ライバルも少ないから贅沢言わなければワンナイトラブは難しくなかった。
都会ほどラブホも込んでなかった(待っても1時間)。
え?まさかこんなウブっぽい娘が?って女の子をゲットして、ラブホへ連れ込んだのが24歳の時だった。
地元に帰って以来、ゲットした中では最高に可愛い娘で、短大2年生だった。
マンコもまだ初々しく、都会のヤリマン女子大生みたいに崩れてない美麗マンコだった。
それでも合コンに来るくらいだったから、クンニも平気でさせてくれたし、フェラも上手かった。
「アアン、アンアン・・・」
ハメてからの反応も遠慮がちで可愛くて、すっかり気に入っちゃったが、次回会う約束は取り付けられなかった。
それから暫く、その娘のことが忘れられず、短大の付近をウロウロもした。

丁度その頃、都会ではバブルが弾け、その波が地方へも伝搬しはじめた。
少しずつ景気が悪化し、ナイトフィーバーどころではなくなった。
真面目に仕事に勤しむようになったら、取引先で例の短大生だったウブっぽい娘と2年ぶりにバッタリ!
一晩ハメあった同士、名刺交換して、そのあと一気に口説いた。
「出来れば結婚を視野に入れて付き合ってよ。」
この「結婚」の二文字が功を奏して、初デートがラブホ。

2年前とそんなに変わらない純情マンコを舐めつくし、感じすぎて恥ずかしがっても止めずにクリ吸い転がした。
「んああ、んああ、ふあーーーーっ」
多分、20分は吸い転がしてたと思う。
ガクガクしながらクリ逝きしちゃった。
そのあとチンポで掻き回して、一度逝った敏感マンコで今度は中逝きさせた。
あの頃はまだ我慢不足で、クンニで一度逝かせないと、中逝きはまだ難しかったっけ。
逝くとき、はしたなく乱れたことが恥ずかしかったようで、
「この2年のうちに、逝き易くなった?」
「私、逝ったの初めて・・・」
本当かウソか知らないが、俺とのセックスに夢中になりそうと言われ有頂天、この1年後、結婚した。

俺27歳、嫁23歳、今では早い結婚かもしれないが、当時は普通の新婚カップルだった。
二女一男で5人家族、幸せいっぱいで暮らしてきた。
50歳になっても、46歳の嫁が可愛くて飽きずにハメてる。
俺もバブルの頃、数えきれない女とハメてきた。
大学から嫁に再会するまで、100人は超えてると思う。
それだけいて、彼女と言えたのは2人だけだったが・・・
そして、嫁の体をワンナイトで通り過ぎた男もまた、相当数いただろう。
あどけない顔をした短大生だった嫁は、今じゃ真っ黒いマンコで俺のチンポを食い尽くしている。
バブルを過ごした俺たち夫婦は、今でもお互いの体を求める肉食なのだ。

バイな彼女で穴兄妹

2年前、卒業した大学のに通っていたアパートでは就職先に遠いので、通勤のために越してきたアパートの隣部屋に棲んでいた女子大生の玲子と付き合いだした。
俺は社会人1年生、玲子は大学3年生、玲子の性体験は浅く、ペニスよりクリトリスのほうがまだ感じ方が大く、クリトリスでしか逝けなかった。
その玲子も俺との性生活で次第にペニスの抽送による快感を覚えて、ペニスでも逝けるようになったが、その時、玲子が二股をかけていたことがわかった。

ある日、出張から早めに戻ったので玲子を抱こうと部屋を尋ねたら留守だった。
でも、人がいる気配がして壁に耳を当てると、
「ああーん、ああーん、あんあん・・・」
明らかに女のヨガり声が聞こえた。
ベランダ伝いに回りこんでサッシ越しに覗くと・・・何と・・・
「キャーーーッ!」

玲子のお相手は汐里という短大生、玲子の大学の短大部2年の女の子だった。
悲鳴を上げたのはその汐里で、ショートヘアが可愛い可憐な女の子だった。
「私、バイなんだ。男もいいけど女も好きなのよ。要するにエッチなことさえできれば相手はどっちでもいいのかもね。」
俺は、怯えた目で俺を見る汐里と玲子の関係を認めてやることにした。
もちろん、玲子は今まで通り俺にも抱かれることを条件にだった。

そんな玲子も卒業が迫った2月の事、
「ねえ、汐里の事なんだけど。汐里のことどう思う?」
「どうって、彼女レズなんだろう?」
「私が汐里にエッチ仕掛けたからたまたまそうなっただけで、あの子、可愛いでしょ?どう?」
「どうって?」
「私が卒業した後、あなたと汐里が残されるわけだからさあ、ここはひとつ、穴兄妹でくっつくってのはどうかしら?」
「穴兄妹って・・・玲子を共有した兄と妹?」

玲子と汐里と3人でラブホテルに向かった。
「汐里、Mだから縛って責めるんだけど、アパートじゃ声がねえ・・・」
見慣れた玲子のムッチリボディに比較したら、やや華奢な感じの汐里は恥ずかしそうに胸と股間を手で隠していた。
そこへバスルームから戻った俺のイキリ起ったチンポを見た汐里は目を背けた。

玲子は恥ずかしがる汐里の手足を革製の拘束具でベッドに大の字に拘束した。
汐里の尻の下に枕が置かれ、股間を天井に突き出すような、女にとって羞恥に満ちた格好になって顔を真っ赤にしていた。

玲子は汐里のクリトリスにローションを塗ると、クリキャップをペコパコペコパコ押したり放したりしながら、クリトリスに吸い付けた。汐里のクリトリスは吸われて飛び出た。
「玲子、俺、こんな道具初めて見たよ。」
「あぅぅ・・・あうっ・・・」
モゾモゾし出した汐里が可愛かった。

玲子は、吸い付かせたクリキャップを押したり放したりした。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
クリトリスが戻り、そして引っ張られるようにピコッと尖った。
飛び出ては戻りを繰り返して、汐里は、
「あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・あはっ・・・」
と、引っ張られる度に声が漏れた。
トロ~り・・・と、透明なお汁が牝穴から流れてきた。

「ねえ、これ結構手が疲れるんだよね。代わってよ。男の力でテンポ良くいっぱい押したらもっとヨガるわよ、この子。」
そう言われて、初めてクリキャップなるもので女の子を責めることになった。
ペコッ・・・パコッ・・・ペコッ・・・パコッ・・・
「あうっ、あうっ、あぁ~あうっ・・・」
「やっぱり力が強いわね。汐里のクリちゃん、綺麗に剥き上がるわね。もっと早くならない?」
ペコッ・パコッ・ペコッ・パコッ・・・
汐里のクリトリスが引っ張られるインターバルが短くなった。
「あっあっあああっ・・・」
透明なキャップの中で引っ張られ、戻って、引っ張られ、戻って・・・汐里のクリトリスがまるで生き物のように伸び縮みを繰り返していた。
汐里は完全に蕩けて思考能力がなくなり、快感に股がヒクヒク震えていた。
「ねえ、MAXパワーで早くできない?」
ペコパコペコパコペコパコペコパコ・・・・
物凄い高速でクリトリスが尖がり持ち上げられ、パッと戻されていった。
「うあうあうあうあうぁぁぁ・・・ひあひあ・・・あああーーーーーー!」
可愛い顔したショートヘアの女の子が、お汁をたっぷり垂らし、快感を十分に堪能していた。
首を左右に振りながら、ただ快感に打ち震えていた。
クリトリスがすごい早さで何度も伸びたり縮んだり、すごい光景だった。
絶頂が始まり、体をひくつかせながらブシャッと潮を噴出し、汐里は涙目で快感にグッタリした。
「あぁ・・・」
可愛らしい声を漏らしながら、余韻に浸り続けた。

「玲子、俺、指がツリそうだよ。」
「お疲れ様。やっぱり男の力はすごいわ。あんなにメリハリのあるトンガリクリちゃん初めて見たわ。汐里、完全にグロッキーだし、クリちゃん、剥けっ放しになったわね。」
「さて、これはすごいわよ。吸われて赤く剥けたクリちゃんを、回転ブラシで擦っちゃうの。」

玲子は、電動歯ブラシみたいな器具持ち出した。
先端は柔らかい丸いブラシで、長い毛が生えているような感じだった。
中央を汐里のクリトリスに当てると、柔らかなブラシが赤く剥けたクリトリスを覆った。
シュ、シュシュ、シュワシュワシュワ~~
玲子がスイッチを入れるとブラシが回転し始めた。
「あぁ・・・うあぁぁ・・・ひぁぁぁ・・・はあぁ・・・」
柔らかな毛がローションを含んだまま、汐里の剥き出されたクリトリスをヌルヌルと擦った。
「あぁ、あぁ、あああ・・・だ、め、ふぉぃぃぃーーーー」
股の震えが止まらず、お汁がドロドロ溢れてきて、枕を包むタオルを濡らしていった。

「これ、リバースするのよ。」
「リバース?」
「逆回転・・・」
ブラシが逆に回りだし、新しい場所を刺激し始めた。
「あひぃ!き、き、きもちイイィーーーー!!ひぃぃぃーひぃぃぃーあひぃぃぃーーーーー!!」
潮をまき散らし、汐里は深い快楽に耽溺した。
汐里のクリトリスは、信じられないくらい尖って、赤く腫れたようにピンピン勃起していた。

玲子は汐里の拘束を解きながら、
「汐里、どお?この辺で男を知ってみたら?もし、気に入ってくれたら、私が卒業した後に彼を譲るわよ。」
汐里はゆっくり、コクリと頷いた。
「汐里はね、バイブで処女膜破られたから、まだ男の味を知らないのよ・・・」

俺は汐里の牝穴にチンポをあてがい、ゆっくり入れた。
玲子より狭い隧道を進んでいったが、支えることなく奥まで入った。
汐里の反応を見ながら、Gスポットを探して腰を使った。
やがて、
「あはっ・・・あはぁ・・・あはぁ・・・あはぁ~ん・・・」
汐里が感じ始めたので、そこを集中的に擦り上げると、
「うひぃ!はひぃ!あ、あ、あんあん・・・」
玲子みたいに色気は薄かったが、とても可愛かった。
「ふぁ、ふぁぁぁ・・・んぁん・・・」
体が跳ねた。
普通のセックスなのだが、汐里の体はもう逝きまくった後で敏感だった。普通のセックスでも、かなりの感じてしまうのに、俺はチンポだけでなく、クリトリスも指でこねながら腰を振った。
「あぁん・・・あぁ~~~っ!ひぇぇ~~ひえぇぇ~~~っ!!」
汐里はけいれんが止まらず、お汁をドバドバ漏らし、仰け反って逝った。

「どうだった?男の味、凄かったでしょ?可愛い汐里ちゃん。」
ボーっとしながら頷く汐里に、俺はたちまち恋してしまった。

こうして、玲子が去ったあと、俺と汐里は付き合いだし、今年、夫婦になる。



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