萌え体験談

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JK

恐怖の親子丼・その2

僕は恋人と激しく交わっている所を彼女のお母様に見つかってしまった今度大学1年になる学生です。お母様は何と自分も僕と交わりたいとベッドに入ってきました。そしてセックスのコーチをして貰ううちにその3Pが当たり前になって今ではお父様が御出勤されると彼女達2人に呼ばれて夫婦の寝室の大きなベッドで乱交しています。今朝も早くから呼ばれました。

お母様は37歳なのですが美魔女と言うのか非常に顔立ちや体つきが若いです。高校卒業後すぐにお父様に嫁いだせいでしょうか。20歳代後半にしか見えません。大人の怪しい魅力をたたえた凄いテクニシャンです。でも美しく優しそうな外見に反して自分の娘の彼氏まで性の毒牙にかける肉食系女子です。避妊しているので生で中に出しても平気です。

お父様は女子高の先生です。弓道部の顧問をしていて春休みも大会のため朝から晩まで若い女学生たちと学校で過ごしています。女子高の男子教員は歳がいっていても渋いダンディーならもてます。このため複数の卒業生と不倫関係にはまって精力を若い彼女らに吸い尽くされています。日曜日も容赦が有りません。従って自分の奥様とは十分に交われないのが困った現状のようです。このため欲求不満気味のお母様まで不倫に走ってしまいました。

若い僕はやってもきりのない精力が溢れている年頃なので2人を相手にしても全然苦になりません。今日も彼女を犯し始めるとキスからいきなり乳首に行こうとするとお母様に「手で髪の毛を愛撫しながら耳たぶ、うなじ、首筋の順にゆっくりなめて。」とアドバイスを受けました。やってみると彼女は顕著に反応しました。それからクンニとアナルの複合的愛撫法を習いました。これには彼女が身をよじり大きな喜びの声をあげました。その後コンドームをして交わりました。

次いでお母様の番です。彼女は上手なフェラチオをかけるとペニスを再び元気にしてくれました。固く立った乳首を吸うと「息が漏れないように柔らかく吸って。」とまたアドバイスを受けました。母娘なので女性器はそっくりでした。先ほど習った通りにクンニをすると「そこは最初優しく、後で強く舐めて。」などと色々アドバイスを受けてテクニックがかなり向上した感じがしました。「もう入って。」と言われたので交じわりましたが腰の振り方つまりペニスワークの仕方も色々習いました。

再度彼女と交わった3回目はお母様のアドバイスを全面的に取り入れてみました。彼女は今までにない大量の愛液を流し、快楽に激しく乱れてくれました。終わって平静に戻った彼女から印象を聞くと「素晴らしかった。あなたとジェットコースターに乗っているような気がした。」とほめてくれました。お母様も満足気でした。更にお母様にテクニックを教えて貰っては彼女で練習して身に付けることを合計5回繰り返して2人と10回交わりました。

気が付くとペニスの膣内での持続時間も5分から20分弱に伸びて余裕をもって彼女達の膣内の急所を突くことが出来る様になり満足して貰えました。お母様は膣の最深部が彼女は恥骨のうらあたりの膣の浅い所がペニスを最も感じるようでした。「膣内で一番強烈な快感が来るのは膣底のポルチオなの。でも相当開発しないと感じられないわ。娘には当分無理ね。」とお母様が言いました。今日は弓道場の内装工事とかでお父様は午前中だけの出勤なので僕はもう帰ってきました。

俺専用のファッキングワイフ

大学の4年間と就職して4年目までは、女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、C調言葉でフラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3か月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
就職4年が終わった26歳、そろそろ真剣に結婚相手を探そうかと言う頃、遠方の関連企業へ出向命令が出た。
「お前、社内のOLを何人も誑かしたそうじゃないか。人事部で話題になって、飛ばされたんじゃないか?」
出向先を聞いて、サーっと血の気が引いた。
同じ県内だが、新幹線の停まる駅から新幹線とは直角方向へ出る非電化ローカル線で1時間以上かかる山間の町だった。

駅前にはコンビニと旅館と食堂とタクシー会社だけ・・・駅の反対側は山だった。
旅館と言っても、主に仕出し弁当と大広間での宴会が中心で、宿泊胃客は少なかった。
俺はこの町で、関連会社が共同企業体を組んでいる橋梁工事の現場事務所に回されたのだ。

若い者は新幹線の駅がある都会に出て、高齢化が激しい町だった。
そんな街に架ける橋梁は高速道路で、この町にはインターチェンジの計画すらなかった。
女に飢えた俺は、誑かす女のレベルを下げざるを得なかった。
特定の女を捕まえることは困難だったので、相手は人妻ばかりだった。
旅館の仲居44歳、現場事務所の事務員37歳、月に数回やってくる資材関連の商事会社の女営業32歳の3人とセフレ状態だった。
中でも、37歳の事務員は旦那が単身赴任中なので、平日はハメ放題だった。

元の会社に戻ったのは、橋梁が完成した33歳の時だった。
俺は20代後半から30代前半のサカリのついた7年間を、そんな僻地で年上の女を相手に過ごした。
元の会社に戻った33歳の俺は、もう、若い女に相手にされなくなっていた。
俺が誑かしたOL達は、全員結婚して出産のために退社していた。

落ち目な俺は飲み歩くようになり、34歳の時に、スナックの色っぽい綺麗なおネエちゃんと仲良くなった。
薄暗い店内と酒のせいで綺麗に見えると思っていたが、終電を逃しておネエちゃんのアパートに転がり込んで朝を迎えた時、髪をアップにして風呂から上がったネエちゃんを見て驚いた。
てっきり同い年くらいかと思っていたが、化粧を落とすと20代半ばに見え、代わりに色っぽさも消えた。
「スッピンなんだからそんなに見ないでよ・・・」
「いや・・・意外と若かったんだねえ・・・」
「そりゃあ、お店に出るときは妖艶にしないとじゃない?」
おネエちゃんの本名は利恵と言って、年齢は29歳だった。
和風な顔立ちで、可愛いと綺麗が混ざり合ったベッピンさんだった。
「どうする?昨夜は飲んだくれて寝ちゃったけど、せっかく口説いた女の部屋に転がり込んだんだから、エッチする?」
「何だか、調子狂っちゃうなぁ・・・じゃあ、させてもらおうかな・・・」
と言うや否や、利恵は脱いだら凄かった豊満ボディを既に晒し、
「もうちょっとでDカップなんだけどね~」
と言いながら乳房を揺らして見せた。

29歳の利恵のマンコは、和風な美人のくせに結構なグロさだった。
マン筋からマンビラがハミ出てたし、そのマンビラも灰色に近かった。
広げると、幾重にも見えるマンビラはモノクロで撮影したバラの花びらのように、ピンク色のマン穴の周りで灰色に咲いていた。
そこで目を引いたのは、鮮やかな紅色に突起したクリだった。
まるで人妻のようなマンコに、美しい利恵はかなり性体験が豊富だと分かった。
クリはかなり敏感で、完全に剥き出ているから舌先で転がせばヒイヒイ感じて仰け反った。
フェラも上等で、和風の淑やか顔が台無しな舌使いで俺を悦ばせた。
マン穴の締まりは蠕動型で、まるで扱かれているような感覚だった。
そして驚いたことに、登りつめていくと、利恵のマン穴は子宮口がせり上がって亀頭を捉えるポルチオを起こしたのだ。
そこからの利恵は和風な淑女ではなかった。
吠えるように喘ぎ、痙攣しながら仰け反り、俺の腰を抱き寄せるようにして揺さぶって逝き乱れた。
ゴムをしてなかったら、そのまま子宮内に搾り取られていただろう。

「エッチ、久しぶりだったけどすごく良かったわよ。また、誘ってね。」
「ずいぶん軽いね。彼氏を作ろうとか、結婚しようとか思わないの?」
「来年30歳だし、私みたいな女がまともな結婚なんて・・・」
利恵は28歳で地元に戻るまで東京にいたそうだ。
大学進学で東京にでて、そのままOLをしていたが、元彼の借金のカタにマニアに売られ、荒縄調教されてその手の雑誌の誌面を飾った過去があった。
「何人もの男の凌辱されたわ。一度に5人にエッチされたこともあった。縛られて動けないし、無抵抗の私に何度も挿入して・・・それも撮影されたわ。クリトリスはね、注射器みたいな専用の道具で吸い出されたのよ。小さなゴムリングで締められて、もう、元通りにならないのよ。こんな女、結婚なんかできるわけないでしょ・・・」
「そんな話、どうして俺にするんだよ・・・」
「あなただって、いい年して独身でしょ。なんか訳アリなんでしょ・・・」
こんなぶっちゃけトークでより親しくなって、使い古しのマンコとチンポが寄り添って夫婦になったのが11年前、35歳と30歳の三十路新婚夫婦だった。

利恵のマンコを舐める時、いつも思うことがある。
元彼だけでなく、利恵を甚振った男達は利恵のマンコの味を覚えているだろうか。
灰色のバラの花びらをを覚えているだろうか。
紅色に剥けた敏感なクリを覚えているだろうか。
せり上がった子宮口に亀頭を舐められた快感を覚えているだろうか。
利恵が豊かな乳房を波打たせて悶絶した和風の逝き顔を覚えているだろうか。

一体何本のチンポを捻じ込まれたのか知らないが、41歳になった今は和風顔に妖艶さが加わってお色気美人になっている。
そして、お色気美人に相応しくマンコはドドメ色になり、俺専用のファッキングワイフになっている。

一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

愛妻の入院 その12:家出少女

先日夕食の後、代理妻が食器の洗い物をしている間に優良出会い系サイトと評されるところを回ってみた。色々バナーを押したりしているうちに迷子になり突然「○待ち掲示板」とかいうサイトに入ってしまった。説明を読むと家出少女に食事と寝る場所を提供して性交させてもらうシステムらしい。少女たちの所在地検索もできるようだ。興味半分で入会してポイントを買い試しに家の近所を検索した。すると駅前商店街のネットカフェに家出後間もない少女が待機していることがわかった。驚いて彼女に写メールすると即座にお泊りOKが帰ってきた。彼女を保護するため指定場所に行った。
お腹が空いているというので商店街の中の中華料理屋に連れて行った。店は平凡だが味は非凡なので近所では有名なお店だ。彼女が定食を頼もうとするので適当な料理を見繕って彼女の前に並べた。喜んで彼女は食べてくれた。食後彼女を家に連れ帰った。代理妻は驚いたが事情を話すと「もうあなたは女性には甘いのだから。」とあきれてしまった。驚く家出少女にも「君は何も心配しないでうちで寝て行けばいいからね。」と言った。代理妻が自慢の紅茶を入れてくれたので3人で身の上話などを話した。彼女は共学校に行きたいのにお嬢様学校に行かされて親御さんとけんかして家出してきた中2らしい。
女子高、しかもお嬢様学校育ちの代理妻がお嬢様高卒の将来のメリットを話して聞かせた。彼女は目先の事しか考えず社会に出たときの結婚価値を考えていなかったので今我慢すれば将来に大きなリターンが有ると解って家に帰ってお嬢様学校に通うことを納得した。代理妻は少女とシャワーの後「女子高に通っていてもこんなにいいことが有るのよ。」と言って3人で寝室に行った。少女も全裸だ。少女から手を付けた。ディープキスを教え乳首を舐め。今度はくるぶしから舐めあがって女性器に舌先が達したので四つん這いにしてバックに回り「怖がらなくても良いから」と優しく笑いかけて大陰唇をひらいた。彼女は下付きだったのだ。優しい処女殺しクンニをしてやった。処女には傷をつけなかった。
「セックスってこんな物をねじ込まれるんだよ。」と怒張し先汁を流す巨大な陰茎を握らせた。彼女は驚いた。そして陰茎にコンドームをすると、今度は代理妻の全身を舐めて正常位から陰茎をいきなり深刺ししてわざと荒々しく激しいピストンをした。代理妻も調子を合わせてくれた。フィニッシュは陰茎だけ膣から抜いて代理妻の上に精液をシャワーのように大量に浴びせかけた。家出少女はただ驚きの目で性交の凄まじさを見ていた。「1つ間違ったら今頃、君がこんな目にあっていたのだよ。」と言った。彼女にしがみつかれたがそのまま寝た。翌日朝食をとると早朝に代理妻と彼女を実家に送っていきご両親とあいさつをした。彼女はそのままお嬢様学校にとどまる。心配をかけて御免なさいと両親に謝った。
ご両親は非常に喜んだが、どうやって説得したか聞かれた。代理妻と詳しく自己紹介をして名刺も渡して大まかな話し合いの経緯を説明した。ご両親は代理妻を娘の人生教師と言って「どうぞご指導。ご鞭撻をよろしくお願い致します。」とメアドを交換した。時間が無かったのでそのまま出勤した。ちょっと寝不足だったが頑張って仕事と会議を乗り切った。定時になるとまた自転車をこいで妻の見舞いに行った。昨夜の話をすると「どうして少女を毒牙にかけなかったの?」と聞かれたので「歳とって分別が身に付いたのさ。」と答えた。「でも嬉しいわ。」と妻にキスされた。かくして親子喧嘩の仲裁に時々呼ばれるようになった。少女に「私のお兄ちゃま。」と甘えられるようになった。
代理妻は少女に自分の初体験をロマンティックに大幅脚色して話した。少女は「あと1年半して高校に上がったら私にもお兄ちゃまがして下さいね。」ととんでもないことを言い出した。姉に相談すると彼女が可愛いなら当面バター犬に徹する事ねと言われてしまった。彼女から「また家にお呼ばれしたい。」とメッセージが有った。「あなたがクンニのお味なんか教えるからよ。」と代理妻に言われた。約400人のあちこちの女子高生の処女を奪っておいてこんなことを言う資格はないかもしれないが、小中学生に性交まで教えるのは早すぎるというのかどこか間違っていると思う。

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

レズの私と香織

私は27歳OL です。そしてレズなんです。女子高でバスケ部に所属して宝塚の男性役みたいに女子生徒に人気がありました。そういう環境で私も気が付いたら女性を好きになっていました。
今年の4月、お嬢様女子大卒の香織が入社してきました。可愛くて、育ちの良い香織に男性社員は胸キュンでした。香織は私と同じ部署に配属され私を姉のように慕ってくれました。そのうち、食事や飲み買い物などちょくちょく二人で行くようになりました。香織は男性に奥手で、
処女なのも知りました。
6月のある日、いつものように
香織と飲んでいたら、飲みすぎた香織がダウンしてしまいました。タクシーで私の独り暮らしのマンションに連れて帰り、ベッドに寝かせました。香織の実家にTELをして両親を安心させて、香織の可愛い寝姿を眺めていると、興奮している自分に
気がつきました。ベージュのストッキングに包まれた可愛い足を撫でて、つま先を鼻に持ってくると、ツーンと蒸れた匂いがしました。一日中履いているストッキングのつま先です。匂って当然です。
香織ちゃん、こんな可愛い顔をしててもやっぱり足は匂うのか・・そのギャップが可愛くてつま先を愛撫しました。
香織ちゃんのつま先可愛い味!
膝たけのタイトスカートを脱がすとストッキング越しに可愛いデザインの白いパンティが現れました。ブラウスのボタンを外すとパンティと御揃いのブラが見えました。更衣室で香織の
下着姿は何度も見ましたが、
下着の中は見たことがありません。ゆっくりとブラをずらすと
綺麗なピンクの乳首が見えました。やっぱり!思った通りの綺麗な乳首!口に含み舐めちゃった!あ・・あん・・無意識に感じる声が可愛い!パンストを脱がし、そしてパンティも・・
ヘアの量、アソコの色、形も綺麗で可愛い!クンニしちゃった。世界中の男が誰も見たことがない香織の裸、社内の男性社員が想像してる香織のおっぱい、アソコ!私が見てさわって、舐めてる!興奮しちゃった。それ以上進んで香織が起きたら二人の関係が終わるのでストップしました。 今は、会社で可愛い香織の仕草を見ると、トイレに行ってスマホで撮った香織の裸を見て一人エッチするの!私、変態かな?

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた3

レイプも相手によっては受け付けるという、とんでもない強者の援助交際少女のセフレになったかと思ったら、今度はお兄ちゃんにされて何でも言う事を聞いてくれる間柄になってしまった。彼女は昼夜反転して登校拒否が続いて夜の生活をするようになったので高校中退していい加減な生活をするようになっていたので、まずそこから普通に戻そうと思った。

太陽の光を全身に浴びてコーヒー飲んで頑張れと言ったら夕方5時まで寝ていたのが昨日は11時前。今日は9時過ぎに何とか起き上がってきた。朝方ねていたのも2時ごろ寝る様になった。12時に寝て7時に起きる習慣を付けようと思った。まずは午前10時までを1里塚に設定して10時までに起きない日はセックスしてやらない取り決めにした。

お兄ちゃんの極太超カリ高ペニスは激しい大量生射精と共に彼女を虜にしていた。男にゆるく改造されたヴァギナはこのペニスでかき回されると彼女がそれまで経験したことのない快楽を生み出すのだ。特にカリでGスポット体をピストンに合わせてかいてやるとたまらないらしい。今日も9:20頃「お兄ちゃん起きました。いつでも呼んで下さい。」と連絡があった。

悪に強いものは善にも強いと言われる。高校をドロップアウトしてしまう子には頭は良いのだが受験偏差値をとるテクニックが無い場合が多い。昨日2人で「高等学校卒業程度認定試験」受験参考書を読んでいたが彼女はどうやってここから点数を引き出すかまるで分っていないだけだと解った。そんな事はお兄ちゃんが家庭教師になって叩き込んでやると思った。

今日は彼女から10:30にホテルに来てと緊急要請があった。どうせご褒美のセックスだろうと思って指定された部屋に入った。すると彼女の他に4人の少女が来ていた。彼女が「これが私のお兄ちゃまです。」と紹介すると「うっそー」「まじイケメン」などの声が上がった。彼女達も自己紹介してくれた。どうも親しい援助交際仲間らしい。彼女が男を理由に抜けるというでその男が見たかったらしい。

「お兄ちゃま。今日のご褒美をして。」とベッドに全裸で座った。「シャワーは浴びていいるから大丈夫。お兄ちゃまは清潔だからそのままして。ギャラリーは気にしないで」というので裸になってそそり立つ極太ペニスを披露した。ギャラリーから「あんなのあり?」などの声を受けご褒美を始めた。ペニスをメリメりと入れると「おお」という声が上がった。

「今日のあたしはご機嫌なんだ。みんな見てるだけじゃつまらないから味見させてあげるよ。」という声を合図に4人の少女にもみくちゃにされた。順番に犯していった。やはり援助交際を続けているとヴァギナはゆるくなるなと思った。カリで全員のGスポットをこすってイカせた。他愛もないと思った。しかし最近の女子高生の爆乳はどうなっているのだろうと思った。

4人の少女と別れて彼女とも別れてやっと家に帰りついた。明日から彼女の受験勉強が始まる。自分の勉強も厳しい。頑張りたいと思った。

レイプで彼女ゲットのはずがセフレにされた

このサイトの投稿にレイプするなら夏より日が早く沈む冬場だと書いて有ったので、今さっき女子高生も通る裏道に車を止めライトを消して獲物が通るのを待った。

すると15分もしないうちに男好きのするボディーラインの獲物が現れたので、素早く車ををおりこのサイトに書かれていたように彼女を捕獲した。

テープで口を封じ制服の下に着ているセーターの袖を引っ張って縛って手の自由を奪い、荷物も落とさない様に車の中に引き込んだ。車を人が来ない新幹線沿いの小道に移動した。

この寒いのにミニスカート生足だったので車中で派手なショーツを奪って数回ターンさせ足首に履かせて両足の自由を奪った。真っ先に膣口を狙えと書いてあたので、膣に指入れしてみるとゆるゆるで少し濡れていたのでクンニ技を色々お見舞いしたら大人しくなって愛液を流した。

「ずいぶん遊んだなぁ。」と笑うと睨まれた。「安心しろ。コンドームをするから。」というとわずかに残っていた抵抗も止まった。足首のショーツを抜いて後背位で足をひらかせてペニスをゆっくり膣口から差し込んだ。

ピストンをかけ始めると彼女の上半身がガクッと崩れた。緩やかなピストンを浅く深くかけた。15分ほどで彼女は細かく痙攣し始めたのでイッたと見てピストンを止めペニスをぐっと深刺しして射精し素早くペニスを抜いた。

このサイトには事後女性を優しく扱えと書いて有った。彼女の女性器を綺麗に拭いて後戯としてこのサイトに解説のあった女性器三つ所攻めを静かに右手でかけて左手に彼女を抱いて過行く新幹線の光を眺めてロマンティックに愛を語った。

彼女は全く抵抗しないのですべての束縛を解いて下着類を整えキスをした。恐る恐る口を近づけたら彼女の方からディープキスをしてくれた。そのまま抱き合って色々なお話をした。

彼女は援助交際をしていてサポは諭吉1~2枚が相場だそうだ。「可愛い子にはお金がかかるものね。僕もお小遣いを出そう。」というと彼女は財布を取り出す手を止めた。「私、彼は欲しくないけれど、あんたの様なイケメンのセフレは募集中。」

「今度、暖かい伊豆か南房総にドライブに行こうか。」「私はわがままな女よ。覚悟ある?」「僕で良ければ。さて遅くなっちゃった。家まで送るよ。さっきは力ずくで乗車して貰って御免。落としてきた物や壊れた物はないかい?」「大丈夫みたい。」

「それにしてもレイプされたのに落ち着いているね。」「援助交際していて友達と2人でホテルに呼ばれて行ったら男6人に縛られて回され、逃げられた事も有ったからね。あんたみたいな人のよさそうなイケメンならヤラしてセフレにしようと思ったのさ。」

彼女とスマホのメアドを交換して彼女を家に送り届けた。早速メールが来た。「今日はどうも。クンニ上手いね。本気になっちゃった。」とあった。セフレって意外と重たい関係かも知れないと思った。

レイプで告白

女が欲しい。親は結構イケメンに生んでくれたし大学も悪くないのによい女に縁がなく

とんでもない女にストーキングされたり押しかけられたり俺は本当についていない。

特にこの前のお嬢様風メンヘラは恐ろしかったな。「一瞬の快楽。一生の後悔」って

本当だぜ。やはりお嬢様高校に通う可愛い妹とセックス三昧と言うのが俺の夢だ。

ところで東京の女子高の御三家と言われるのは「桜蔭・女子学院・雙葉」だ。

でもこれは受験の偏差値が基準であって、家柄やお嬢様度から言えば聖心あたりが

本当のお嬢様学校だろう。美人の処女も多い。このサイトにはお嬢様をレイプして

良妻を得ている投稿も多い。でも聖心の生徒にはレイプの隙が無い。

今まで高根の花ばかり見ていたがキリスト教系の女子高にも良い娘が混じっている事に

気が付いた。香蘭女学校、多摩川聖学院、田園調布雙葉なんか東京南部の穴場だ。

ある高校は指定キリスト教会の日曜礼拝に出てレポートを書くことを必修と

している。このため女子高生を教会の礼拝堂で間近に品定めすることができる。

俺は指定教会を回ってエリちゃんという美少女に狙いを定めて彼女のことを調査した。

ある時夜更かししたのか牧師のお説教中寝てしまったことが有った。彼女は

レポートが書けないとうろたえた。彼女は1人で来ているので友達に聞くのも無理だ。

俺は礼拝に来られない老信徒に頼まれお説教を録音し、テープを郵送している。

チャンス到来。俺は顔見知りになったエリちゃんにテープを聞こうと部屋に誘った。

何の疑いも抱かず付いて来た彼女をいきなりベッドに押し倒してショーツを奪うと

内ももを舐めてから陰裂の上を舐めて開かせて少女殺しクンニを30分御馳走した。

彼女はクリオナニーの常習者らしく比較的簡単にクリイキを繰り返してくれた。

エリちゃんは女子高育ちのせいか羞恥心より性欲が強くクンニをほとんど抵抗せず

受けて甘い蜜を膣からたらした。十分緩んだところでズボンからペニスを取り出した。

彼女は慌てて逃げようとしたが快楽で体が自由にならない。結局俺に尻をつかまれて

後背位からペニスを突っ込まれ初体験をした。レイプ大成功。彼女は俺の女になった。

避妊しないで中出ししたけれど安全日の真ん中と聞いて安心した。俺はテープから

ワープロで要旨をレポートにまとめて彼女に渡した。全裸になってベッドに入り

抱き合ってお互いの紹介や身の上話などをした。彼女のお母様はシングルマザーで

彼女は1人子だそうだ。学校にあまり馴染めないので早く卒業したいそうだ。

しかし全裸のエリちゃんは美しいな。言葉遣いや常識やマナーもしっかりしている。

「これから2人でセックスを上手になろうね。」と言うと「もう私を最後の女にして。

他の女を見ないで。処女をあげたからお嫁さんにして。良妻になるわ」と甘えられた。

「俺の妹になってくれないか。」「いいわ、私もお兄ちゃんが欲しかったの。ふふふ

お兄ちゃんの骨の髄までしゃぶってあげるから。」と彼女はペニスの根元に大きな

キスマークを付けた。彼女のスマホに連絡すると必ず学校帰りに俺を訪ねてくれる。

骨の髄までしゃぶるといった言葉の通り性欲が強く精液をカラカラにされてしまう。

おかげで女に不自由することが無くなった。美人の処女妹フィアンセも手に入った。

性欲に操られレイプして逃げるのは犯罪、でも時により力ずくの告白になると思う。

レイプ・兄・家庭教師

ボジョレーヌーヴォーで酔わせレイプで妹にした女子高生2名は昼までセックスした後

何やら小声で相談して家に帰ると言い出した。無断外泊は困るからちょうど良かった。

ところが夕方になってガラガラカートに一杯衣類などを持って帰って来た。

「家出してお兄ちゃんと住むの」親御さんはまったく気にしていないらしい。

全くとんでもないことになった。でも禁煙は続いているらしくて嬉しかった。2人とも

俺の部屋から通学するというのだ。一瞬目が回ったがこれは勉強の好機かもと思った。

2人の成績を見せて貰った。英語、数学、理科が赤点になっていると解った。

「うちに泊まりたかったら勉強しろ。」と言うと「いやだ―」と2人ともブーたれたが

「俺が勉強を見る家庭教師だ。練習問題の出来でABCDを付ける。Dはキスまで。

Cは乳首まで。Bはクンニまで。そしてAならバッチリセックスしてやる。

エッチがしたかったら一生懸命勉強する事だ。」と宣言した。すると2人は教科書を

取り出して英数理を勉強し始めた。解らないことは丁寧に教えた。2人の飲みこみは

早かった。3時間強勉強したと言うのか、3科目に1時間ずつかけて勉強したのだが

ちゃんと勉強すれば苦手科目でも練習問題を90点以上で解いてAでセックスした。

2人とも順番にクンニのあと後背位2連発で美巨乳を愛撫しながらバッチリ犯した。

この程度のセックスなら俺にも負担にならなかった。今や女子高生にピルは当たり前

だが、大量の精液を膣内にぶちまける射精の開放感は素晴らしい。女の子にとっても

腹の中に広がる愛情が嬉しいらしい。男に体液を注込まれるのは中出しだけだ。

2人は勉強が解って気分が良いのとセックスに満足して明日からも頑張ろうと言った。

不良女子高生は実は頭が良くて単に学校の教育法が間違っているだけだと感じた。

このまま良い成績で高校と専門学校を出れば一流ホテルへの就職は明るいと思った。

それにしても2人ともテレビや漫画やスマホも読まずセックスの余韻を楽しんでいた。

学校へもちゃんと朝から通うと約束した。6時前に起きたいからそろそろ寝よう

という事になった。彼女達は大人しい色遣いとデザインの下着や寝巻を持ってきた。

その方が俺が喜ぶだろうと思ったそうだ。困った妹たちとの生活が始まると思った。



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