萌え体験談

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JK

姉貴との体験

俺が中1まで平気で姉貴と一緒にお風呂に入っていた。姉貴は4つ上の女子高生(2年)だった。
そのころから、姉貴はおっぱいがでっかくなってきて、あそこには毛が生えていた。
もちろん、俺には生えていなくて、皮も剥けてなかった。でも勃起はしてた。ちょっと性に目覚めてきた頃だった。
しかし、俺が中2になった頃、毛が生え始め当然剥けてきた。恥ずかしくなったのと、姉貴が受験勉強とかで一緒に自然と入らなくなった。
ところが、俺が中3で逆に受験勉強が始まったとき、姉貴が英語だけ家庭教師をしてくれることとなったのだが、保健体育の実技まで教えてくれることとなるとは・・・・・・・・
笑ってしまうのが、我が家には冷房がなくて、夏休み姉貴に勉強を教わっているとき、なんと姉貴はタンクトップでノーブラ、しかもホットパンツ、俺もタンクトップでホットパンツでした。その日は特に暑かった。姉貴のおっぱいが気になってしょうがなかった。後で聞くとFカップあったらしい。勉強に全然身に入らなかった。
そこで、姉貴から水風呂に入ろうとの提案でした。当然別々に入るもんだと思っていたら、
姉貴「久しぶりに一緒に入るか?」
俺 「えー。」
姉貴「いいじゃん、暑いし、どう?」
黙っている俺に対して、手を引っ張ってお風呂場の着替え場所に連れて行かれ、姉貴はすぐに何のためらいもなく「すっぽんぽん」になりました。
もじもじしている俺に
姉貴「さあ、早く脱ぎなよ。」と実は姉貴の裸を見て、すでに勃起状態。
俺「恥ずかしい。」
姉貴「あたしもう裸だよ、先に入っているからさあさあ。」
もうえいやとおもって俺も脱いでお風呂場に入ると、なんと湯船に水がない。
姉貴「水これから入れるから。」
両手フル勃起したあそこを隠していると、
姉貴「なに隠してるん。こっちはほら隠してないし。」
大きなおっぱいと白い肌にあそこには黒々した毛が生えていました。
手を外すと
姉貴「お、しっかり勃起して、結構大きいな、彼氏より大きいかも。洗ってあげるね」と微笑みました。
洗ってもらうと、気持ちよくてあっという間に発射しちゃいました。溜まっていたので、姉貴のおっぱいにかかってしまいました。
姉貴「いっぱいでたね。」
水で洗ってもらって、冷たかったけど、興奮していたので、俺もつい姉貴のおっぱいを洗ってあげました。
そうしているうちに、水が溜まってきたので
姉貴「入ろう。」俺「うん。」
姉貴「冷たいね。でも気持ちいい。くっついていいよ。」
俺は大胆になって、「キスしてもいい?」言うと、
姉貴「どうしようかな?」といたずらっぽく言うので、かまわず唇を求め抱きつきました。
キスしながら姉貴も乗ってきて、ベロを絡めたり、唾液を交換したり、ますます大胆になった俺は左手で姉貴のおっぱいを、右手で姉貴のオマンコを触りました。なんとなくぬるっとしてきたかと思うと、姉貴があえぎ始めました。
姉貴「立ってごらん。」と言われ、立ち上がると
姉貴は俺のすでに勃起している息子をフェラチオしてくれました。
俺「出そう。」姉貴「出していいよ。」2度目の射精でした。
姉貴「こんなに出たよ。」と言って、手のひらに出して見せました。
姉貴「○○もなめて」と言って、湯船にふちに足を広げて見せました。
俺は初めて見るあそこに感動しながら、本能のままに舐めました。すると姉貴は声を出して感じています。
姉貴「もう我慢できない。」と言って、俺をお風呂場の床に寝かすと69の体勢になり、俺の勃起したあそこを確認すると、姉貴が湯船に手をかけて後ろから入れるように言われて、バックから初体験しました。
姉貴「いきそうになったら抜くのよ。腰を動かして。」
言われるまま激しく腰を動かすと姉貴はますます感じています。
俺は2回出しているので、何とか持ちこたえると、
姉貴「あんた初めてか?なかなか舐めるのもエッチもすごい。」と言って、がくがくとして姉貴が先にいってしまいました。
そして、お互いに満足してお風呂場から上がると、なんと姉貴は服を着ようとしません。
姉貴「暑いし、このほうが気持ちいいよ。○○も服着ないで。」と言われたので、お互いにすっぽんぽんのまま、再度勉強かと思いきや、「保健体育の実技やね。○○は3回目いってないやろ。」と言って、布団を引いてそのまま続きをすることとなりました。
姉貴が寝転ぶと今度は正常位で入れるように言われたので、すでに勃起しているチンポを姉貴に突き立てました。
激しく動かしていきそうになると、抜いて姉貴の腹に薄くなった精液を出しました。
姉貴「あんた上手だね。彼氏よりうまいかも、しかももう3回目だよ。彼氏なんか2回もできないよ。」
すでに俺もう勃起して立っている。
俺「何度でもできるよ。ほら。」
姉貴「さっきみたいに後ろからして。」と言って、
もうやり方をすっかり覚えた俺はうしろからチンポをつきたてながら、姉貴の大きなおっぱいを揉みしだきました。
激しく動かして結局4回射精(背中に出しました)しました。

その日は2人とも「すっぽんぽん」のまま、両親が帰ってくる夕方まで過ごして、何度も何度もはめあいました。

仕事帰りの露出プレー

2週間前の出来事です。
私(40歳 会社員)は仕事帰りの途中にちょっとした露出プレイをするのが趣味になっています。
その日は、ある大きな公園に車を止めて、池のほとりのベンチに腰をかけていました。
私はおもむろにファスナーをおろし、ペニスを玉も一緒に取り出し右手で触り始めます。
ゆっくりと時間をかけて、勃起させていきます。
発射しそうになると、手の動きを止め、発射を遅らせます。
おかずは携帯サイトで見るパンチラの画像が主です。特に女子高生のミニスカから覗くパンティーは最高のおかずです。
だんだん興奮して、息も荒く手の動きが早くなっていきます。
「あぅっ、、、。イキそう、、、、。はぁっーーー。まだまだ、、、。ガマン、ガマン、、、。」
理性を保ちながらしていたオナニーもだんだん崩れて、自然に脚が広がり、そのうち腰が前後にグラインドしてしまいます。

そのときです。
背中のほうから女性の声が、、、。
「おじさん!何やってんのこんなとこで!ヤラシイ!そんなに見てほしいんだ、、、。変態だね、マジで!」
「見せたいって事は、自身あるってことだよね?おじさんのどれくらい大きいの?ほら、もっと大きくしてよ、、早く!」

ハッと我に返り、振り向くと制服を着た女子高生が2人。
いまどきの、スカートをミニにして、生の太腿が全開でした。

「おじさん、しかも何これ!女子高生のパンチラでオナってんじゃない!ほんとに変態!」
「ねえ、こんな画像より、私たちの生のパンチラみたいでしょ?どうなの?答えてよ!」

そう言うと、2人は私の目の前に回ってきました。
1人は背の高い、スレンダーな女子。
1人は肉感のあるむっちり女子。
どちらも選べないくらいの最高のおかずです。

「どうするの?見たいの?見たくないの?選びなさいよ!」
「手は止めちゃだめでしょ!ちゃんと動かして、スケベな声出して!ほら!で、どうなの?見たくないの?」

そんなのみたいに決まっています。
しかしあまりの偶然に、戸惑いが隠せません。
それに反し、右手で握ったペニスはムクムクと大きくなっていきます。

「見たい!2人のパンチラみたいです、、、。」
「そんなの、お願いしているうちに入らないよね」
「そうだよ、ちゃんとどうしたいのか、はっきり言ってごらん?おじさん大人なんだから、ちゃんと言えるでしょ?」

もう限界に近いです。
2人の言うとおりにするしかありません。

「お願いです、、。2人の女子高生のパンチラで、私の勃起したペニスから、たくさん白く濁った汁を発射させてください!お願いです、、、。いっぱいみたいです、、、。」

「おじさんほんと変態!でもパンのパンになってるし、見せてあげようか?」
「見せるだけだったら、減るモンじゃないし、、、。いいんじゃない?」

2人は私の両サイドに立ち、片足をベンチに上げ、スカートをめくって見せてくれた。
さすが女子高生、、、。といいたいところでしたが、、、。
スレンダー女子は、ブルーのTバック。
むっちり女子は、黒のレース。
もう、大人のにおい満載です。

「どっちが好みなの?ねえ?男はおっぱい好きだし、美香のおっぱいが好みじゃないの?」
「いやあ、パンチラが好きってことは、真菜みたいなすらっとした脚が好きなんじゃない?」
「どっちも、、、。どっちも大好き、、、。むっちりしたおっぱいも好き、、、すらっとした長い脚も好き、、、。」
「じゃあ、真菜の脚でおじさんのペニスぐりぐりしちゃおうか、美香のおっぱいでおじさんの顔に押し付けて息できないようにしたらいいんじゃない?」
「それいいね、、、。もう、大サービスだよ!ブラウスのボタンもはずしてあげる、勝手に舌ぺろぺろとかだめだからね!」
「それやりそう!でももしやったら、真菜が脚でペニス踏み潰しちゃうから、安心してよ,美香!」
「オーケー、じゃあ始めようか?」

こんな至福の時間、ずっと続いてくれるのだろうか、、、。
3人のガマンがこらえ切れない喘ぎ声が、公園内に響き、椅子のきしみも、気にせず、3人の破廉恥行為は続きます。

そして、ガマンに我慢を重ねた発射をついに迎えることになりました。
その瞬間、2人は私から離れ、白く濁った男の匂いのする汁は、1メートル以上先へと何度も繰り返し飛び散りました。

「おじさんすごいじゃない!大量に出ちゃったね?」
「ほんとに変態!マジで出しちゃったし!」

私は、今までにない興奮で、意識が正常になるのに時間がかかりました。
そして、2人の女子高生から、次いつやるのかまで約束させられました。
次の約束は来週の週末です。
直前の5日間はオナ禁まで、約束させられました。

私の露出癖は、直るどころか、一段と激しくなっていくのです。

混合試合、意識して触ろうと思えばいくらでも触れる

     
男女混合は公式戦はないと思う。
練習とか公式じゃない試合はある。
男女混合で出られる大会は、静岡でやってるやつが結構出場者が多い。
ただ、男女混合リーグなわけじゃなくて、男子のリーグに女子も出られるだけ。
   
週刊現代にポロリ載って、迫力あり。
まぁ水着は実際試合になれば破けることもあるし、ぽろりもたまにある。
    
スイム好き!!っていう選手あんまりみないんだよねw
試合中は結構ずっと行ったり来たりで泳いでるから、立ち泳ぎだけで止まってることってあまりないと思う。
巻き足はすぐできるようになるけど、初心者は、パスとかシュートする時に足元をしっかり使って態勢を保つのが難しい。
    
主に攻撃の要となるのが、ゴール前のフローターというポジションで、そこに上手いタイミングでボールを入れてシュートを決めたりする。
ポジションどりをさせないために、相手チームのディフェンスはがっちりフローターにくっついて押し合う。
このディフェンスのポジションはフローターバックと呼ぶ。
      
女子とは練習試合とかあったけど無意識に胸触ったりしたこともあった。
意識して触ろうと思えばいくらでも触れる。
逆に水着の中に手が入ってくることもあった。これはまれだけど。
1番多いのは肩に胸が当たるのとクロールして追い掛けてる時に太ももからけつあたりを触ることかな。
     
男子は水着が結構長持ちするんだな
女子は水着が試合中に2、3着破れる。
男子で水着が破れた奴はいなかった。

某大では練習試合で負けた方がプールサイトの掃除になると、さすがに水着の中に手を入れてくることは無いけど、女子は男子と違い、加減をしない急所攻撃をやってくる。
男子の場合、女子の胸を掴んだりするけど、どうしても加減しちゃうけど、女子の場合はまったく加減知らず、明らかに狙って攻撃してくる。
      
一年の場合、攻撃の仕方が上手くないので、大体真正面から来て、水着の上から握ろうとするから、こっちも判るので逃げることが出来るんだが、二年三年の場合は背後、後ろから手を股下に回し、握ったり、竿を親指と一指し指や中指でギュと握ったりするから避けよう無い。
しかも上手い女子は水着の上から睾丸のみだけを握ってくるから、これやられると、もう駄目。
男子も公式以外ではサポーターして無いから、ガッツリ睾丸を握られちゃって、結果試合に負けるw
試合後、あいつらにキタネエよ!と言っても、一切取り合わないし、今度はもっと強く握るよ!なんて逆に脅される=逆切れされたりする。
     
一度、試合中に女子の股間にチョップをして恨みを返したが、試合後のプールサイトで、後ろから鷲掴み、長時間されて酷い目にあった・・
男女で試合をする時は、どういう風に攻撃をかわすかで試合の勝ち負けはどうでもいい。
北斗晶みたいなのいるよ
      
後ろからおいかけてくるときに海パン掴んで引っ張ってくる時があるんだけど(もちろんばれたら退水)そのときに脱げちゃうことはあるよ
男子のフローターと女子のフローターバック、もしくはその逆でくんでるときが一番密着してるかなー
背中に胸あたるし顔の距離近いし女子の手を脇にはさむとその手が股間に巻き付くし
       
男子の股間は攻撃しやすいからな。
男子同士でチンコ握ったりタマ掴んだりはあたりまえ。
ただ女子にはやられたくない。
ホモかよとか言ってる人いるけど水球では普通のことだと思うんだけど。
      
男女差は他の競技と変わらないよ
トップ同士でも
大学女子≧高校男子なのはマジなんでしょ。
さすがにトップレベルは別だけど、水球には野球やサッカーみたいに絶望的な男女の実力差はないよ。
まあ、競技人口が男女とも少ないゆえの現象なんだろうけど。
      
小さいころからの経験者の技術+高校までトップレベルで競泳やってた人の泳力が噛み合えばかなりのチームができる。
こないだ観たけど、全国レベルの女子大生や女子高生がそこそこ強い男子高校生を泳力で翻弄してたぞ。
サッカーならスピードの男子vs技術の女子になるけど、水球では逆なのかな。
      
20年位前のことですが、当時 私は高校生で、日体女子に勝っていましたよ。練習試合しかしてませんがね。
男子がやはりつよいんだな、男子高校生と女子大生は互角か。
20年前、関西の男子高校生の(強豪校の!)水球レベルは高く、女子大学生には負けなかった。
       

高校時代に部活で水泳部に入部したら女子の先輩におもちゃにされていた。

私は45歳になる会社員です。人並みに結婚もして、子供もいます。最近、この投稿サイトを見つけ、いろんな投稿を読んでいるとみんな結構すごいんだなと妙に感心しています。それで、さかのぼること30年。高校時代のことを私も投稿してみようと思いパソコンに向かっています。
高校は、私立の高校に通いました。この学校、もともと女子高で、私が入学した年が、共学1年目でした。滑り止めで受験し、本当はもちろん公立に通うはずだったのですが、受験直前に、体調を崩し、この学校に通うしかなかったというのが実際でした。周りの友達からは、本当は計算して、女子の中に入りたかったんじゃないかと冷やかされました。入学すると、まだ、共学1年目ということもあり、クラスで40人くらいのうち、男子は10人いるかどうかの程度でした。
私は、小学生のときに近くのスイミングスクールに3年通っていて、中学ではやめていたのですが、高校ではまた、水泳がしたいと思って、部活も水泳を選びました。本当に純粋に水泳がしたかったのです。その学校の水泳部は、当時県内では強豪高とまでは行きませんが、毎年数人は県大会に出ているくらいの学校でした。私は何人か声をかけて、男子部員の仲間を増やそうとしました。
結果私と同級生の男子部員が私を入れて5名入部することとなりました。それに対し、女性はというと、3年13人、2年15人、1年18人という大所帯。私たち男子部員には更衣室も与えられず、女子部員が用意する前に、プールサイドの隅っこで、こそこそ着替えるようにしていました。
当時の競泳用の水着はいわゆる『ブーメランビキニ』が主流でしたので、私たちも、例外なく、そのタイプで用意することになりました。なにせ、男子5人に対して、女子が40人以上の水着姿がいるわけで、高校生の男子が正常な状態で入れるわけがありません。
用は、練習中ずっと勃起状態になってしまうのです。
1年は、プールの中に入って泳ぐ時間はわずかで、プールサイドで、トレーニングしたり、先輩の泳いでいるのを、声だしで盛り上げたり、タイム計るなどがほとんど。
女子の先輩がすれ違うたびに
「どの娘がお気に入りなの?そんなに大きくしちゃって!」とか、
「本当は女子の水着が毎日見たいだけじゃないの?」とか、
言われる始末。おまけに顧問の先生(女子)にまで、
「今度5人のうち誰が一番のモノか見てみようか?」
なんて、ほぼセクハラのようなことを言われていました。
それでも、6月の大会で、そこそこの成績を収め、私は泳ぎで先輩たちにアピールすることができました。

そして7月、夏休みに入り、3年生最後の大会も近づいてきたころ。5日間の合宿をすることになりました。3年は最後ということで、全員何かしらに出場するため、全員参加、2年も半数くらいは参加していました。1年はこの大会には出られないので、参加は自由となり、女子はそれでも半数くらいはいたでしょうか?先輩の身の回りの世話などで、指名されていたようです。男子はというと、私は全員参加だと聞いて、参加したのですが、実際着て見ると、なんと私1人。後2人参加予定でしたが、私用などで不参加となったようです。私は女子だらけの中1人で5日間耐えられるのか不安で仕方ありませんでした。

そして、その不安は初日から的中してしまったのです。
合宿は、近くの宿泊施設つきのところで行われ、私も完璧に用意し参加したはずでした。しかし、先輩たちの荷物を同級生の女子たちと運んでいる際にどうも、先輩にやられたようなのです。
それは、私の水着をまったく同じものでサイズの小さいものに入れ替えられていたのでした。それは、練習に参加するために着替えようとして直ぐにわかりました。どうやってこんなもの探したのかわかりませんが、水着には、ジュニアのLサイズと表示されていました。いわゆる小学生用。よくウエストとか脚とか入った名と感心するくらいです。というか、一番大事な部分を隠そうにも隠せないというか、腰を上げると横からタマタマが出てきそうだし、かといって、下げるとチンコの頭が納まらないのです。もちろんお尻も割れ目の1/3くらいは出てしまって隠せそうにもありません。さらに、問題なのがサポーターを取り上げられてしまっていたことです。正直、チンコとタマの形がくっきりとしていて、卑猥という表現しか思いつかないくらいでした。
「佐山君!まだ着替えてるの?みんな待ってるよ!早くしようよ!」
同級生の女子が、外で待ってくれているようでした。私はトイレに行ってからと嘘をつき、先に行かせました。しかし、これがさらに恥ずかしい状況になってしまったというか、全員が私に視線を向けてしまっているのです。
もちろん、こんな格好させられ、すでにチンコはフル勃起状態。まさに1歩進むたびに上からはみ出さないか不安でした。
「佐山君、時間厳守だよ!次は気をつけてね!お仕置きしちゃうからね!」
部長の言葉は優しいようで、意地悪です。だってこんなもの3年が用意したに決まっています。
「先生!佐山君の水着、おかしくないですか?いつもより、ずいぶんちっちゃいように見えます。女子ばかりの中で、あんな格好していいんですか?」
私は反論したかったのですが、とてもそんな状況でもありません。何せ1人です。
「佐山君!試合前の重要な合宿の初日に不謹慎ですね?それとも、私たちに自分のが大きいということのアピールがしたいの?それか、見てほしいとか?見られて興奮しちゃう?」
とても先生と思えないかぶせてきます。
「佐山君、それでいいから、全員の前で、ラジオ体操やってよ!いつも通りしっかり伸ばして、曲げなきゃだめだからね!」
さらに部長の言葉が続きます。そう、いつも、最初はラジオ体操で身体をほぐすところからスタートしています。でも、やったら確実にはみ出てくること請け合いです。
私は1人前に立ち、目の前には30人くらいの女子たちが、体育座りで私のことを見上げています。
先生は用意しているデッキにスイッチを入れ、ラジオ体操が始まりました。
「1,2,3,4、、、、」
デッキの音にあわせ、身体を動かしました。
予想はされてはいましたが、しばらくして直ぐに水着のウエストがめくれて、チンコの先が覗いてきました。
「イヤアーっ、ちょっと、見て!はみ出てるし!佐山君隠してよ!」
見せたいわけではないのですが、出てしまうのです。
いったん隠して、続けているとまたはみ出ていきます。
先のほうを気にしていると、今度は右から、左からもタマが出てきます。
前を気にして、上に上げていると、だんだんと、お尻の方が下がってしまい。割れ目どころか、お尻全開にになりそうです。
何とか第一を終えて、ほっとしていると第二もやるように指示が飛びました。
「水着が気になって、ろくにたいそうできてないでしょ?それ取っちゃったら?佐山君要らないでしょそれ?ていうか、大きくなったものを見て欲しいんじゃないの?正直に言わないと、5日間毎日続くよ!これ、どうなの?」
「先輩!佐山君かわいそうです。もういいんじゃないんですか?練習にしましょうよ。佐山君も断りなよ!」
恐る恐る、かすかな声で、同級生の女子が反論してくれました。
「佐山君は、集合に10分も遅刻したの!部の決まりは5分前行動!15分は大きいの。今後佐山君が遅刻しないための処置です。それか、井上さん、あなたも一緒にやる?これをさあ。」
「そんなあ、、、。」
井上さんは、入部したころから、私のことをよくしてくれていた同級生でした。先輩たちによくからかわれたりしていましたが、そこまでの関係ではありません。でも、井上さんにそんな破廉恥なことさせられません。
「僕が遅刻したんで、、。井上は関係ないです。」
「じゃあ、佐山君はどうしたいの?自分で意思表示しなさい!」と先生。
「今から、水着を脱いで、第二をやるから、見てください。」
「じゃあ私たちは体操している佐山君を見てたらいいわけ?どうなの?」とさらに先生。
「全員女子ばかりの中で、いつも練習中に勃起させている僕のチンコを見てください。お願いします」
「そんなに言うんだから、しょうがないよね、部長、、。本人からのお願いだし、いいよね、それで、、。」
「そうですね、、。見てあげましょうか?いい、みんなも?みんなで見るから。イチヌケなしだからね!」
そういうと、水着をずらし、私はみんなの前で全裸になりました。
小さな水着に押し込まれていたチンコは開放され、「ブルンッ」とひと振るえして露出しました。タマも興奮し、グットと上に競りあがっています。
「かわいいじゃん!さっきぽ、皮かぶっているし、、、。佐山君その皮むいてからスタートだよ!」
私は自らの右手で、皮をむき、亀頭をさらけ出しました。すでに先走りで少しぬれていました。
「じゃあ、はじめるね、もう気にすることないし、ちゃんとやってよ!」
デッキにスイッチが入り、私は第二体操を始めました。
何とか最後までやりきりました。もう恥ずかしさのかけらもありませんでした。むしろ、見せ付けてやったといったくらいの気持ちです。
そのことをきっかけに、私は先輩たちにかわいがってもらいました。合宿の間中、夜になると、先輩の部屋に出向き、裸で自分を慰め、発射するところを見てもらっていました。しかも、先輩の部屋全部で3部屋あり、3部屋はしごで、順に同じように自分で慰め、発射するところを繰り返していました。
当然その代償として、同級生からは、変態扱いされ無視されてしまう始末。それでも、夜のことを思い、昼間毎日の勃起させて、練習時間をすごしていました。

合宿最終日、すべての練習も終わり、全員で最終ミーティングを行いました。
「それにしても、佐山君、5日間よくがんばったね。何かして欲しいことある?」
と部長から一言、
「最後にもう1度、みんなにオナニー見てもらいたいです。いいですか?」
「へえ?そうなんだ?佐山君って本当に変態なの?まあいいけどね。見てあげるから、脱ぎなよ!」
私はみんなの前で素っ裸になり、ゆっくりとしごき始めた。徐々にチンコは硬くなり、先がぬれてきました。
「沙希ちゃん!ごめん、僕はこんなに変態なんだ!沙希ちゃんことが一番好きだけど、、こんな僕だし無理だよね、、、。本当にごめんね、、、。でも、いま沙希ちゃんの水着姿想像してこんなにしているよ、、、。近くでみてくれないかな?」
そう、沙希ちゃんとは、初日にフォローしてくれようとした、同級生の女子、井上さんです。
すると、沙希ちゃんが近くに寄ってきて、チンコに顔を近づけてきました。においをかいだり、形を見たり、もう私は好きな子が近くで見てくれて、もう耐えられませんでした。
「うっ、、。いっちゃうよ、、、。あーーーっ、、、。もうだめだ、、、。」
そういって、すべてを吐き出すように射精しました。
沙希ちゃんは私の汚れたチンコを持っていたティッシュでふき取ってくれました。

それから、ほかの4人の男子部員には秘密の事として、3年間過ごしました。その後も、私の扱いは、卒業するまで変わりませんでした。この変態癖をなくして結婚しようと思い、結構時間かかりました。
今は、また別の意味で、普通の生活をすごし、幸せではあります。

古本屋

古本屋でjc3かjk1くらいの二人組がいたので少し近づいてオナニー!!
最初は気づかなかったけど途中で気付いて二人はチラチラ見てきてすごいニヤニヤしてきてガン見してきました!
まわりに誰もいなかったから少し大胆に見せていると二人が近づいてきてPの目の前まできてガン見!!
思わずイクよー!!と声をだして二人の目の前で射精しました!
あんなに近くで射精するとこを見てもらえて満足して店をでて来ました!

元AV女優の嫁

44歳のバツイチです。
25歳で3歳年下の女性と最初の結婚、私の度重なる浮気で29歳で離婚、子供はいませんでした。

11年前、やたら可愛い女子高生のような女の子と出会い、彼女が実は26歳と知るや一瞬で恋に落ちました。
26歳になんかとても見えないリアルロリータ、しぶとくマメに口説いて出会ってから半年がかりでラブホに連れ込むことに成功しました。
ロリ顔、華奢な体、Aカップ、まるで中学生でしたが、マンコは上部がドドメ色になりかけていました。
クンニに応えるアニメ声の甘えた喘ぎ、でもフェラはとびきりエロい大人の舌使いでした。
挿入後の腰使いは絶品で、
「アン、アアン、ア、ア、アアン・・・」
声と見た目のリアルロリータと淫らな反応のギャップに夢中になりました。

正式に交際を申し込むと、
「あの、私、つい最近までAVに出ていた女よ。」
教えてもらった芸名で作品を探しましたが、中古で少しだけしか手に入りませんでした。
ほとんどがロリータもので、セーラー服がよく似合うリアルな女子中学生、女子高校生でした。
アナルやSMもありましたし、女子大生役もありました。

AVを見てショックでしたが、それでもその時は普通の優しく可愛い26歳、完全に惚れて1年後に再婚しました。
嫁は初婚ですが、性体験は豊富だし、仕事も含めれば何十人もの男に抱かれた女です。
性生活はとても充実し、新婚初夜からハメ撮りしました。
まだセーラー服もイケるとブルセラショップで買い込み、休日はセーラー服セックス、セーラー服SM、セーラー服アナルなどを撮影しまくりました。
女子高生中出しを撮影したために妊娠、嫁の女子高生シリーズは1年で終わってしまいましたが、続けて女子高生妊婦中出しを撮影しました。

現在、嫁は37歳で小学校でPTAの役員をやっている可愛いお母さんです。
誰も、11年前にAVを引退した女とは気付いていません。
家庭でも優しい母親ですが、性生活は貪欲で、より性感を高めるために5年前からクリ吸引を始めたので、今は大きく育ったクリが完全に剥けきって、皮からクリが出たままになっています。
嫁は、何人もの男に凌辱された映像を撮らせた元AV女優に平凡な幸せをくれたととても感謝して、今年、某クリニックの女医さんに相談して、永遠の性愛を誓ってクリにバーチカルピアスを通しました。
20代のOLと見紛うほど可愛い顔した優しいお母さんは、先生や他の父兄にも人気がありますが、まさか、40代主婦もビックリのドドメ色マンコと巨大に剥けたクリにピアスが通っているとは思っていないでしょう。

恐怖の親子丼・その2

僕は恋人と激しく交わっている所を彼女のお母様に見つかってしまった今度大学1年になる学生です。お母様は何と自分も僕と交わりたいとベッドに入ってきました。そしてセックスのコーチをして貰ううちにその3Pが当たり前になって今ではお父様が御出勤されると彼女達2人に呼ばれて夫婦の寝室の大きなベッドで乱交しています。今朝も早くから呼ばれました。

お母様は37歳なのですが美魔女と言うのか非常に顔立ちや体つきが若いです。高校卒業後すぐにお父様に嫁いだせいでしょうか。20歳代後半にしか見えません。大人の怪しい魅力をたたえた凄いテクニシャンです。でも美しく優しそうな外見に反して自分の娘の彼氏まで性の毒牙にかける肉食系女子です。避妊しているので生で中に出しても平気です。

お父様は女子高の先生です。弓道部の顧問をしていて春休みも大会のため朝から晩まで若い女学生たちと学校で過ごしています。女子高の男子教員は歳がいっていても渋いダンディーならもてます。このため複数の卒業生と不倫関係にはまって精力を若い彼女らに吸い尽くされています。日曜日も容赦が有りません。従って自分の奥様とは十分に交われないのが困った現状のようです。このため欲求不満気味のお母様まで不倫に走ってしまいました。

若い僕はやってもきりのない精力が溢れている年頃なので2人を相手にしても全然苦になりません。今日も彼女を犯し始めるとキスからいきなり乳首に行こうとするとお母様に「手で髪の毛を愛撫しながら耳たぶ、うなじ、首筋の順にゆっくりなめて。」とアドバイスを受けました。やってみると彼女は顕著に反応しました。それからクンニとアナルの複合的愛撫法を習いました。これには彼女が身をよじり大きな喜びの声をあげました。その後コンドームをして交わりました。

次いでお母様の番です。彼女は上手なフェラチオをかけるとペニスを再び元気にしてくれました。固く立った乳首を吸うと「息が漏れないように柔らかく吸って。」とまたアドバイスを受けました。母娘なので女性器はそっくりでした。先ほど習った通りにクンニをすると「そこは最初優しく、後で強く舐めて。」などと色々アドバイスを受けてテクニックがかなり向上した感じがしました。「もう入って。」と言われたので交じわりましたが腰の振り方つまりペニスワークの仕方も色々習いました。

再度彼女と交わった3回目はお母様のアドバイスを全面的に取り入れてみました。彼女は今までにない大量の愛液を流し、快楽に激しく乱れてくれました。終わって平静に戻った彼女から印象を聞くと「素晴らしかった。あなたとジェットコースターに乗っているような気がした。」とほめてくれました。お母様も満足気でした。更にお母様にテクニックを教えて貰っては彼女で練習して身に付けることを合計5回繰り返して2人と10回交わりました。

気が付くとペニスの膣内での持続時間も5分から20分弱に伸びて余裕をもって彼女達の膣内の急所を突くことが出来る様になり満足して貰えました。お母様は膣の最深部が彼女は恥骨のうらあたりの膣の浅い所がペニスを最も感じるようでした。「膣内で一番強烈な快感が来るのは膣底のポルチオなの。でも相当開発しないと感じられないわ。娘には当分無理ね。」とお母様が言いました。今日は弓道場の内装工事とかでお父様は午前中だけの出勤なので僕はもう帰ってきました。

俺専用のファッキングワイフ

大学の4年間と就職して4年目までは、女に不自由しなかった。
軽い口調で数打ちゃ当たるを繰り返し、C調言葉でフラれた時でもスカしてた俺だった。
長くて2年、短ければ3か月で別れていた。
大学生の時は、容姿は二の次で女子高生や新入生の処女食いを自慢していたが、社会人になるとさすがに処女はいなくなった。
就職4年が終わった26歳、そろそろ真剣に結婚相手を探そうかと言う頃、遠方の関連企業へ出向命令が出た。
「お前、社内のOLを何人も誑かしたそうじゃないか。人事部で話題になって、飛ばされたんじゃないか?」
出向先を聞いて、サーっと血の気が引いた。
同じ県内だが、新幹線の停まる駅から新幹線とは直角方向へ出る非電化ローカル線で1時間以上かかる山間の町だった。

駅前にはコンビニと旅館と食堂とタクシー会社だけ・・・駅の反対側は山だった。
旅館と言っても、主に仕出し弁当と大広間での宴会が中心で、宿泊胃客は少なかった。
俺はこの町で、関連会社が共同企業体を組んでいる橋梁工事の現場事務所に回されたのだ。

若い者は新幹線の駅がある都会に出て、高齢化が激しい町だった。
そんな街に架ける橋梁は高速道路で、この町にはインターチェンジの計画すらなかった。
女に飢えた俺は、誑かす女のレベルを下げざるを得なかった。
特定の女を捕まえることは困難だったので、相手は人妻ばかりだった。
旅館の仲居44歳、現場事務所の事務員37歳、月に数回やってくる資材関連の商事会社の女営業32歳の3人とセフレ状態だった。
中でも、37歳の事務員は旦那が単身赴任中なので、平日はハメ放題だった。

元の会社に戻ったのは、橋梁が完成した33歳の時だった。
俺は20代後半から30代前半のサカリのついた7年間を、そんな僻地で年上の女を相手に過ごした。
元の会社に戻った33歳の俺は、もう、若い女に相手にされなくなっていた。
俺が誑かしたOL達は、全員結婚して出産のために退社していた。

落ち目な俺は飲み歩くようになり、34歳の時に、スナックの色っぽい綺麗なおネエちゃんと仲良くなった。
薄暗い店内と酒のせいで綺麗に見えると思っていたが、終電を逃しておネエちゃんのアパートに転がり込んで朝を迎えた時、髪をアップにして風呂から上がったネエちゃんを見て驚いた。
てっきり同い年くらいかと思っていたが、化粧を落とすと20代半ばに見え、代わりに色っぽさも消えた。
「スッピンなんだからそんなに見ないでよ・・・」
「いや・・・意外と若かったんだねえ・・・」
「そりゃあ、お店に出るときは妖艶にしないとじゃない?」
おネエちゃんの本名は利恵と言って、年齢は29歳だった。
和風な顔立ちで、可愛いと綺麗が混ざり合ったベッピンさんだった。
「どうする?昨夜は飲んだくれて寝ちゃったけど、せっかく口説いた女の部屋に転がり込んだんだから、エッチする?」
「何だか、調子狂っちゃうなぁ・・・じゃあ、させてもらおうかな・・・」
と言うや否や、利恵は脱いだら凄かった豊満ボディを既に晒し、
「もうちょっとでDカップなんだけどね~」
と言いながら乳房を揺らして見せた。

29歳の利恵のマンコは、和風な美人のくせに結構なグロさだった。
マン筋からマンビラがハミ出てたし、そのマンビラも灰色に近かった。
広げると、幾重にも見えるマンビラはモノクロで撮影したバラの花びらのように、ピンク色のマン穴の周りで灰色に咲いていた。
そこで目を引いたのは、鮮やかな紅色に突起したクリだった。
まるで人妻のようなマンコに、美しい利恵はかなり性体験が豊富だと分かった。
クリはかなり敏感で、完全に剥き出ているから舌先で転がせばヒイヒイ感じて仰け反った。
フェラも上等で、和風の淑やか顔が台無しな舌使いで俺を悦ばせた。
マン穴の締まりは蠕動型で、まるで扱かれているような感覚だった。
そして驚いたことに、登りつめていくと、利恵のマン穴は子宮口がせり上がって亀頭を捉えるポルチオを起こしたのだ。
そこからの利恵は和風な淑女ではなかった。
吠えるように喘ぎ、痙攣しながら仰け反り、俺の腰を抱き寄せるようにして揺さぶって逝き乱れた。
ゴムをしてなかったら、そのまま子宮内に搾り取られていただろう。

「エッチ、久しぶりだったけどすごく良かったわよ。また、誘ってね。」
「ずいぶん軽いね。彼氏を作ろうとか、結婚しようとか思わないの?」
「来年30歳だし、私みたいな女がまともな結婚なんて・・・」
利恵は28歳で地元に戻るまで東京にいたそうだ。
大学進学で東京にでて、そのままOLをしていたが、元彼の借金のカタにマニアに売られ、荒縄調教されてその手の雑誌の誌面を飾った過去があった。
「何人もの男の凌辱されたわ。一度に5人にエッチされたこともあった。縛られて動けないし、無抵抗の私に何度も挿入して・・・それも撮影されたわ。クリトリスはね、注射器みたいな専用の道具で吸い出されたのよ。小さなゴムリングで締められて、もう、元通りにならないのよ。こんな女、結婚なんかできるわけないでしょ・・・」
「そんな話、どうして俺にするんだよ・・・」
「あなただって、いい年して独身でしょ。なんか訳アリなんでしょ・・・」
こんなぶっちゃけトークでより親しくなって、使い古しのマンコとチンポが寄り添って夫婦になったのが11年前、35歳と30歳の三十路新婚夫婦だった。

利恵のマンコを舐める時、いつも思うことがある。
元彼だけでなく、利恵を甚振った男達は利恵のマンコの味を覚えているだろうか。
灰色のバラの花びらをを覚えているだろうか。
紅色に剥けた敏感なクリを覚えているだろうか。
せり上がった子宮口に亀頭を舐められた快感を覚えているだろうか。
利恵が豊かな乳房を波打たせて悶絶した和風の逝き顔を覚えているだろうか。

一体何本のチンポを捻じ込まれたのか知らないが、41歳になった今は和風顔に妖艶さが加わってお色気美人になっている。
そして、お色気美人に相応しくマンコはドドメ色になり、俺専用のファッキングワイフになっている。

一回500円 1

オレの親はでき婚して早くに産まれた。オレは社会人で小6の妹がいる。
友達には犯罪とかやめとけよ!(笑)とか言われるけど正真正銘の妹だ。
親のおかげで女には困らないけど最近は仕事でそれどころじゃない。

友達が来たときの話をします。この日は早めに帰宅。友達が来た。通称ロリ変態の彼はJCやJKが好きらしい。

男「彼女つくらんの?」
俺「今はいいわwしんどくてそれどころじゃない」
男「彼女ほしいわー。」
俺「お前の性癖は怖いからなー」
男「年下ええやん?わからんかなー」
俺「年下すぎってこと。犯罪やからな!?」

ごちゃごちゃたわいもない話をしてると妹がご帰還したらしい。
俺が言うのもおかしいけど重度なブラコンだから帰って来たら部屋に行かずに俺の部屋にくる。

妹「ただいまー♪」
俺「おかえり」
男「…」
俺「来るならカバン置いてきなさい」
妹「うん!」
男「お前の妹めっちゃ可愛いやん!!」
俺「だまれ」
男「顔がいい家系は皆あんな感じなんかなー?」
俺「しらん。てか小6やからな!」
男「お兄さんのお許しが出たなら…」
俺「却下」
妹「お兄ちゃん。明日休みだよね?」
俺「あぁ」
妹「○○連れてって?」
俺「起きてたらな。」
妹「明日起こすから一緒に寝る」
俺「そうなん?」
妹「?」
俺「ん?」
男「あのですねー。お名前を」
俺「ありさ」
男「ありさちゃんはお兄ちゃん好き?」
妹「コクっ」
男「いいなぁー。こんな可愛い妹がいて」
俺「(はぁ。キモイ)」
妹「お兄ちゃんいい?」
俺「(ガン無視の妹にわらえるw)」
俺「ええよ。(いつものことだから)」
男「ええなー」
妹「男さんには妹いないんですか?」
俺「…」
男「妹はいないし彼女すらいないよ」
妹「可哀想」
俺「(やめたげてw)」

俺の横か上に座ってくる妹は上に乗ってきた。羨ましそうに見てくる男がキモかった。普通にしてたらモテるいい奴なんだけど残念な奴である。
何やかんやオレも妹をギュッとするのが好きだ。温かくて落ち着く。

男「お前ありさちゃんのこと好きなんやろ?」
俺「…好きやけどなにか?」
妹「そうなの?」
俺「そうなんじゃないの?」
妹「えへへ」
俺「ナデナデ」
男「やりたいねん。」
俺「しね」
妹「…」

ミニスカ、黒ニーソ、カーディガン、ツインの妹に立ったらしい。

男「素またで」
俺「帰れ」
妹「w」
俺「よく俺の前でそんなこと言えるな」
男「いるから言えるんだよ。」
妹「一回500円」
俺「ん?」
妹「お兄ちゃんはいいよ!」
男「500円でいいの?」
妹「コクっ」

男は出尽くしてチーン状態で妹はもじもじしてた。

妹「50000円お願いします。」
男「えっ?」
俺「(途中で気づいたけど頭ええなー)」
妹「服も汚れちゃったし、いいの?」
男「払いますw」

腰不利一回500円てことが怖いと思った。男は怖じ気づいて帰っていた。

愛妻の入院 その12:家出少女

先日夕食の後、代理妻が食器の洗い物をしている間に優良出会い系サイトと評されるところを回ってみた。色々バナーを押したりしているうちに迷子になり突然「○待ち掲示板」とかいうサイトに入ってしまった。説明を読むと家出少女に食事と寝る場所を提供して性交させてもらうシステムらしい。少女たちの所在地検索もできるようだ。興味半分で入会してポイントを買い試しに家の近所を検索した。すると駅前商店街のネットカフェに家出後間もない少女が待機していることがわかった。驚いて彼女に写メールすると即座にお泊りOKが帰ってきた。彼女を保護するため指定場所に行った。
お腹が空いているというので商店街の中の中華料理屋に連れて行った。店は平凡だが味は非凡なので近所では有名なお店だ。彼女が定食を頼もうとするので適当な料理を見繕って彼女の前に並べた。喜んで彼女は食べてくれた。食後彼女を家に連れ帰った。代理妻は驚いたが事情を話すと「もうあなたは女性には甘いのだから。」とあきれてしまった。驚く家出少女にも「君は何も心配しないでうちで寝て行けばいいからね。」と言った。代理妻が自慢の紅茶を入れてくれたので3人で身の上話などを話した。彼女は共学校に行きたいのにお嬢様学校に行かされて親御さんとけんかして家出してきた中2らしい。
女子高、しかもお嬢様学校育ちの代理妻がお嬢様高卒の将来のメリットを話して聞かせた。彼女は目先の事しか考えず社会に出たときの結婚価値を考えていなかったので今我慢すれば将来に大きなリターンが有ると解って家に帰ってお嬢様学校に通うことを納得した。代理妻は少女とシャワーの後「女子高に通っていてもこんなにいいことが有るのよ。」と言って3人で寝室に行った。少女も全裸だ。少女から手を付けた。ディープキスを教え乳首を舐め。今度はくるぶしから舐めあがって女性器に舌先が達したので四つん這いにしてバックに回り「怖がらなくても良いから」と優しく笑いかけて大陰唇をひらいた。彼女は下付きだったのだ。優しい処女殺しクンニをしてやった。処女には傷をつけなかった。
「セックスってこんな物をねじ込まれるんだよ。」と怒張し先汁を流す巨大な陰茎を握らせた。彼女は驚いた。そして陰茎にコンドームをすると、今度は代理妻の全身を舐めて正常位から陰茎をいきなり深刺ししてわざと荒々しく激しいピストンをした。代理妻も調子を合わせてくれた。フィニッシュは陰茎だけ膣から抜いて代理妻の上に精液をシャワーのように大量に浴びせかけた。家出少女はただ驚きの目で性交の凄まじさを見ていた。「1つ間違ったら今頃、君がこんな目にあっていたのだよ。」と言った。彼女にしがみつかれたがそのまま寝た。翌日朝食をとると早朝に代理妻と彼女を実家に送っていきご両親とあいさつをした。彼女はそのままお嬢様学校にとどまる。心配をかけて御免なさいと両親に謝った。
ご両親は非常に喜んだが、どうやって説得したか聞かれた。代理妻と詳しく自己紹介をして名刺も渡して大まかな話し合いの経緯を説明した。ご両親は代理妻を娘の人生教師と言って「どうぞご指導。ご鞭撻をよろしくお願い致します。」とメアドを交換した。時間が無かったのでそのまま出勤した。ちょっと寝不足だったが頑張って仕事と会議を乗り切った。定時になるとまた自転車をこいで妻の見舞いに行った。昨夜の話をすると「どうして少女を毒牙にかけなかったの?」と聞かれたので「歳とって分別が身に付いたのさ。」と答えた。「でも嬉しいわ。」と妻にキスされた。かくして親子喧嘩の仲裁に時々呼ばれるようになった。少女に「私のお兄ちゃま。」と甘えられるようになった。
代理妻は少女に自分の初体験をロマンティックに大幅脚色して話した。少女は「あと1年半して高校に上がったら私にもお兄ちゃまがして下さいね。」ととんでもないことを言い出した。姉に相談すると彼女が可愛いなら当面バター犬に徹する事ねと言われてしまった。彼女から「また家にお呼ばれしたい。」とメッセージが有った。「あなたがクンニのお味なんか教えるからよ。」と代理妻に言われた。約400人のあちこちの女子高生の処女を奪っておいてこんなことを言う資格はないかもしれないが、小中学生に性交まで教えるのは早すぎるというのかどこか間違っていると思う。



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