萌え体験談

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JK

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その9

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

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A子とのカラオケセックスから、1か月半。

A子とはあれから、彼氏の家の近くでカーセックスをしたり、
挿入中に電話をさせたりと、浮気セックスを楽しんでいた。
その甲斐あってか、セックスは格段に上手くなり、
C子ほどではないが、フェラもツボをつくようになってきた。
A子の良いところは、騎乗位でのちぎれるんじゃないかというほどの腰ふり。
自分では意識していないようだが、膣の締め付けに強弱があって気持ちよい。

C子には一度制服を持ってきてもらった。
その制服姿が、清楚なJK!という感じで最高だった。
相変わらずその外見からは想像できない変態C子。
「自分主導で俺さんだけ責めたい♪」と言い出し、
俺を全裸にし、自分はブレザーの制服をきちっと着て、
言葉攻めをしながら全身舐められ、そのままイカされてしまった。
俺もMとして目覚めさせるつもりかもしれないw

B子とは部活の大会&練習のおかげで連絡のみ。
個人的に一番相性のいいB子。1か月半もたつと俺も欲求が溜まる。
あのスレンダーなB子の体が欲しくなり、珍しくオナニーをしてしまうほどだった。
そして今日は、そのB子と1か月半ぶりに会う。

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久しぶりのB子とのセックス。
B子は久しぶりだから外泊届を出すというので、
俺はガラにもなく、車で1時間ほど離れたリゾートホテルの部屋を予約した。
待ち合わせ時間は昼12時。いつものコンビニに車を入れると、
B子はスマホをいじりながら、すでに店の前に立っていた。

服装はショートパンツに短めのブーツ。
上は胸元が開いたタンクトップで、下からスポブラ?みたいな服の重ね着。
その上に、短めの丈の薄手のパーカーを羽織っている。
B子はパッと顔をあげて車を見つけると、笑顔でいそいそと車に乗り込んできた。

俺「おう。久しぶり」

B子「久しぶりっ!もー忙しくてさあ!w」

俺「そうみたいだな。A子とC子から聞いてたよw」

B子「そうなの!ウチも2人から話聞いてたよw」

俺「どんな話?w」

B子「え?っと…まぁ、アレの話?とか?」

俺「溜まっちゃったかw」

B子「え…う、うん///…」

俺「俺もB子抱けなくてすごい溜まってる」

B子「え…ふふっ…そうなんだ、なんか嬉しい、な///」

今すぐに手を出したい衝動をグッとこらえて車を出す。
まずはランチを食べて軽くドライブ。
車中では特にエロい雰囲気になる事もなく、色々なことを話した。
部活の事、試合の結果、A子とC子の事。

そして途中、ラ○ンドワンに。
さすがB子、体を動かすのはお手の物だった。
ボウリングや卓球など、男女とは思えない接戦で、俺も楽しかった。
なんか、すごい健全に遊んでるなー。と思っている俺をプリクラに誘うB子。
カーテンを閉めた瞬間、B子が潤んだ目でこちらを見つめてくる。
俺はB子の頬に手を当て、指がB子の耳に触れる。

B子「っ…!俺君…もう…ダメかも…」

俺「うん、俺も我慢できない」

B子「うん…」

見つめあったまま徐々に吸い寄せられていく。
鼻先が触れるかどうかというところで、いきなりお互い相手の唇を貪るようなキス。
俺とB子はお互いの頭と体をガッチリ掴みながら、濃厚なキスをした。

B子「クチュ…チュ…はぁ…あむ…クチュ…あぁ…」

カーテンの外に嫌らしい音が聞こえるかと思うほど激しいキスだった。
外に人の気配を感じ、結局プリクラを撮らずに外にでた。
顔を赤く染め、もう決壊寸前という感じのB子の肩を抱いて車へ。

そのままほとんど何もしゃべらず、リゾートホテルへ向かった。
道中B子はうつむいて、両手を太ももで挟み、全身でギュッと何かを抑え込むようにしている。
俺は俺で、すでに痛いくらいの勃起で、運転に集中するのに一苦労。
しばらく走り、ホテルのロータリーに車をつけると、B子はハッと顔を上げた。

B子「えっ…?ここ?」

俺「うん、久しぶりだし、お泊りだからね。特別にw」

B子「え…え…すごー…」

俺「2人には内緒ねw」

そのまま車を預け、チェックイン。
22階の部屋からは、いつもの町が一望できた。遠くには海が見える。時間は夕暮れ時。
部屋に入ると、ダッと窓に駆け寄ったB子。驚いているようだ。

B子「すごーい!いいのー?こんないい部屋!」

俺「いいの。俺もゆっくり楽しみたかったからw」

俺はキングサイズのダブルベッドの端に腰かける。
B子はパーカーを脱ぎ捨て、俺に近づいてくると、
そのまま俺をまたいで、膝の上に座り、首に両手を回した。

B子「もう…ダメだよ…ウチ…」

また潤んだ目でそんなことを言われたら、俺もタガが外れた。
B子の腰を抱き、その綺麗な首筋にかぶりついた。

B子「え、あっ…はぁぁぁん!!」

これだけでB子は身をくねらせて反応する。
久々に聞くB子の喘ぎ声だけで、俺も頭がぼーっとしてしまう。
そのままお互いの体を求めあいながら、服を脱がせあう。
一瞬でも離れるのを嫌がるように、脱がしてはキス、脱がしては舐め、脱がしては吸う。
B子を押し倒すと、こっちが行くより早くB子は上体を軽く上げながらキスしてくる。
この野獣のようなセックスを求めていたんだからもう止まらない。

一緒に倒れこみながら手と足でショートパンツを脱がす。
B子のパンツは、もう全体の半分くらい濡れているんじゃないかと思えるほどだ。
太ももの内側までジットリと湿っている。
その中心を指で軽くひっかいた。

B子「きゃっはああああああっ!」

俺「すごい事になってるぞ…コリコリ」

B子「あああっ!もう!だめぇ!…」

俺「我慢してたんだ?」

B子「うんっ!…あああっ!…いやあああっ!…欲しいのっ!」

ひっかくたびに、B子は全身をビクンビクンと反応させ、
そのたびごとにイっているんじゃないかと思うほど。
我慢ができなくなり、パンツを脱がせ、自分も脱ごうと体を起こすと、
B子は素早く起き上がり、あっという間にベルトを外し、チンポを咥えた。

俺「うおっ…B子…ちょっと」

B子「クチュッ…はぁ…ジュルッジュルッ…あああっ…んむ…グチュッ…」

本当に食われるんじゃないかと思うほどの野獣のようなフェラ。
しかし実際は本当に美味しそうにしゃぶりあげるB子のフェラ。
俺は膝に落ちたパンツとズボンを下ろそうと立ち上がる。
B子はその動きについて、チンポを味わいながら起き上がって来た。
俺はB子の頭をつかみ、そのフェラを堪能した。しかし余裕はない。

強引にB子を引き離すと、B子の口はまた咥えようとする。
それを強引にベッドに押し倒し、B子のアソコにチンポを当てた。

B子「ああ…早く…ああ…早くぅ…早くぅ…」

泣きそうな顔でうわ言のようにつぶやくB子。
俺は今までになく怒張したチンポを一気に奥までねじ込んだ。

B子「ふっあっあぐあああああああっ!!!!」

一刺しで体を弓ぞらせて反応するB子。簡単にイってしまった。
このB子の反応と、美しい体はやっぱり最高だ。
俺もこの挿入だけで、イキそうだ。

俺「あぁ…B子…やべぇ…すげえ…」

B子「はぁぁっ…うん…いいよぉ…いいよぉ…」ビクッビクッ

そのまま腰を両手で掴み、高速ピストン開始。
B子も腰に足を絡ませ、突く動きをアシストするかのように動く。

B子「ああああっ!ああああっ!いいっ!ああはあぁぁあ…!」

B子「ああっ!気持ちいいっ!いいっ!気持ちいいっ!あああっ!」

B子「ああっ!…いい…俺君…ああっ!…セックス…ああっ!あああっ!」

激しく求めあうセックス。
B子は体のどこを触っても、激しく反応し、それは俺も同じだった。
すでに2人は汗だく。部屋は肌がぶつかる音とB子の喘ぎ声と俺の息遣いだけが聞こえる。
B子はすでに数えきれないくらいイっいることだろう。
俺も最初の正常位のまま射精感がこみ上げてくる。
いつもなら少しインターバルを置いて抜いたりするのだが今日は止まらない。
高速ピストンのまま、うめき声と同時にチンポを抜き、勢い余って立ち上がってしまう。

俺「ぐっ…がああっ!」

B子「あああああっ!」

仁王立ちのまま、今までにない勢いで、ビュルビュルと激しい射精だった。
その精子はB子の体全体に点々と落ちている。
B子は放心状態で短く早い呼吸をしていたが、ゆっくり目を開けた。
そして俺と目が合うと、まだ精子を滴らせているチンポめがけて起き上がり、
そのままスイッチが入ったかのようにフェラを始めた。かかった精子など見えていない。

俺はものすごい快感に襲われたが、チンポは一向に収まらない。
むしろ最初よりガチガチに勃起しているんじゃないかと思えるほどだった。
俺はそのまま乱暴にB子を四つん這いにさせ、バックで一気に挿入。
射精してから1?2分しかたっていない。

B子「いやああああっ!ああああああっ!」

俺「ふっ…!っ…!」

B子「すごいっ!いいっ!あああっ!あああっ!いいよおぉぉっ!」

B子「いいのっ!気持ちいいっ!あああっ!セックスっ!…セックスあああああっ!」

B子「イクっ!イクのぉっ!ああっ!イクっ!ああああっ!あああああうっ!」

お互いがお互いの体を貪り、お互いそれに応えあうセックス。
俺は計3回の射精をし、B子は何度イッたかわからないだろう。
チェックインから2時間、俺とB子は延々と求めあい、気づくと外はすでに夜だった。

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乱れたベッドの周りには服が散乱している。
俺とB子は全力疾走でもしたかのように横たわっていた。
B子はうつぶせでこっちに顔を向け、時折体を震わせている。

俺「はぁ…はぁ…はぁ…」

B子「はぁ…はぁ…んっ…はぁ…」

俺「気持ちよかった…」

B子「うん…気持ち…よかった…」

俺「乱暴にしちゃったな…」

B子「ううん…大丈夫だよ…すっごくよかった…はぁ…」

俺「こっちおいで」

B子「ん…?」

俺が腕を伸ばして促すと、B子はゆっくり寄り添ってきた。

B子「んっ…しょっ…はぁ…腕枕初めてじゃない?…」

俺「そうだっけ?前やったと思うけど」

B子「んーん…たぶん、初めて…はぁ…」

俺「激しすぎて記憶が飛んでるかもw」

B子「あはは…そうだね…はぁ…今までで一番気持ちよかったよ…ふふっ♪」

B子は大の字になった俺の胸の上に顔をのせ、足を絡ませながらニコニコしていた。
そのまま少し休憩していると、お互い空腹に気づき、食事をすることに。
B子はスマホで近くを検索し、一件のお好み焼き屋を指定した。

手を繋ぎながら徒歩でお店にいき、帰りにお菓子とお酒を買い込んだ。
ゴムに手を伸ばすと、B子はその手を抑え、少年のような笑顔で「いいよっ♪」
と言って、そのままゴムを棚に戻した。

部屋に帰ってから2人でお風呂に入りイチャイチャした。
軽く飲みながらまたいろんな話をした。
話は尽きず、お互い上機嫌で笑って話していた。
俺は、なんか本当に仲のいいカップルのようだなあ、と考えていた。

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夜も更けてきた頃、
軽く酔ったB子が、また少年のような笑顔で後ろに回り込み、
ふざけてヘッドロックをかけてきたかと思ったら、濃厚に耳を舐め始めた。
さっきは少年だったのに、一瞬で淫乱なメスに変わったB子にぞくぞくした。

それを皮切りにまたベッドへ。
しかし今回は、最初のような激しさはさほどなく、
ねっとりゆっくりと、お互いの体を確認するようなセックス。
会話をする余裕もあり、B子は突然意外な事を言い出した。

B子「あっ…うん…いいよ……あのさ…俺君…?」

俺「ん?」

B子「はぁん…うん…あのね…ウチらの中で…誰が一番いい…?」

俺「B子とあの二人の中でってこと?」

B子「あん…あっ…うん…あっ…」

この質問にはちょっと動揺した。
というのも、B子に対してセフレ以上の感情があるかもしれないと思っていたから。
しかし、別に嘘を言う理由はない。

俺「マジな本音言うと…ガチでB子」

B子「あっ…ほんと?…あんっ」

俺「うん。マジ。最初からずっとB子」

B子「ふふっ…あっ…うれし…♪あっ…」

そう言うとB子は、俺の顔にチュッチュッと何度もキスをしてくれた。
そのまままったりとセックスし、お互い力尽きてどちらからともなく寝てしまった。

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翌朝は割と早くに目が覚め、2人でホテルの朝食バイキングに行った。
B子は和食か洋食か悩んだ挙句、和洋折衷のセットを作ってニコニコと食べていた。

俺「朝からすごい食うなw」

B子「そお?ちゃんと食べないと動けないからねっ」

俺「さすが運動部。激しい運動で消費してるから食っても太らないんだなあ」

B子「そそっ!俺君でも消費してるしねっ♪」

そういうとB子はケタケタと笑って、見事完食。
その後チェックアウトをして、海沿いをドライブし、なぜか遊園地で遊んだ。
セックス三昧になるかと思っていたが、お互い最初のセックスで、身も心も満たされたという感じだった。
途中、車や観覧車など、人目がない場所でキスをしたが、エロいことにはならなかった。
そして夕方、いつものコンビニに車を入れた。

B子「いやー!めっちゃ楽しかった!」

俺「俺もw」

B子「ほんと?よかった!」

俺「B子が喜んでくれてよかったよw」

B子「喜んだよっ!♪……あのさ」

俺「どした?」

B子「ウチ、別に一番じゃなくても良かったんだ」

俺「昨日の話?」

B子「うん…A子もC子も好きだしね」

B子「でも、一番って思ってもらえてうれしかった…」

俺「そっか。でもあれはマジだからね」

B子「ふふっありがと♪でも、この関係はこの関係でいいと思ってるんだ」

俺「どういう事?」

B子「最初はエッチ?だけだったけど、ちょっと俺君の事好きだし」

こうやってサラッと言ってしまえるあたりがB子らしい。
と思って少し笑ってしまった。

B子「だから、A子とC子とも仲良くしたいし、俺君とも仲良くしたいから、このまま!」

B子「よくわかんないかな…うん、でもそういう事だよっ!w」

俺「そっかwありがとな」

B子「こちらこそだよ!w」

俺「これからたまに、こうやって遊ぶか」

そう言うとB子は一瞬ハッとした顔をしたが、
すぐに顔をくしゃくしゃにして、また少年のような笑顔を見せて、

B子「うんっ!!ありがと!」

と元気よく答えた。
そのまま、車から降りたB子を見送った。
B子は寮に向かう坂を少し登って振り返り、俺に気づくと手を振って帰っていった。

翌日A子から、

A子「お泊りうらやましいなぁ?wやりまくりぃ?w」

と茶化した連絡が来たが、まぁまぁとはぐらかした。

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今回は久々に会ったB子スペシャルでした。
続きは要望があればまた!



同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その8

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

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3人との関係が始まってから早3ヶ月。
週に2?3回のペースで3人とセックスしているから、1人あたり約13回ほどヤッている。
しかし、これだけヤッているとさすがに相性が出てくる。

A子はウブな若い子にセックスを教えている感じ。
B子はお互いセックスに没頭できる感じ。
C子は小悪魔ちゃんに俺の方も責められている感じ。
見た目の好みも加わって、一番相性が良いのはB子だった。
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その日はC子を呼び出した。
C子はその日もかわいいワンピ姿で車に乗り込んできた。

俺「おっすー」

C子「こんばんはっ♪2人に『頑張ってねぇ?w』ってニヤニヤされちゃいました♪」

俺「はははwでもあの2人この前もかわいがってあげたからねw」

C子「ふふっ。ですよねぇ♪」

俺「じゃ、行こっか」

C子「はいっ!」

今夜はC子のリクエスト通り電マ持参。
友達3人同じ電マでイカせることになるとはw
部屋に入ると2人はさっそく下着姿になり、C子はベッドへ。
俺はバッグから電マを取り出した。

C子「わぁ?♪結構おっきいですね♪」

俺「意外だった?A子もB子もお気に入りみたいだよw」

C子「(スイッチを入れ)わわっ…振動も結構強い…」

俺「(あれ?慣れてる?)じゃ、足開いてごらん」

C子「はい///」

C子は後ろに手をついて、従順に足を広げた。
その中心に電マを当て、スイッチオン。

C子「ひっ!…はぁううん…」

そのままC子のアソコに円を描くように、入念に電マを動かす。

C子「はぁ…おっきいと…気持ちいいですぅ…」

俺「(ん?)あれ?他のおもちゃ使ったことあるの?」

C子「あっ…えへへ♪…実は、はい…///」

そう言うとC子はピョンとベッドから降り、
カバンをゴソゴソしたかと思うと、小さい電マを取り出した。

C子「これですっ!」

俺「小さいヤツだねwC子これでオナニーしてるの?」

C子「はい///でも…おっきいのは隠しておけないから…」

俺「なるほどw寮でバレたらまずいもんねw」

C子「そうなんですっ笑」

俺「C子やらしいなあ。んじゃ、おっきいほうでオナニーしてみてよw」

C子「ええ…恥ずかしいですぅ…///」

そう言いながら、C子は俺の手から電マを取った。
ベッドにコロンと横になり、膝を立てて足を広げ、
電マを両手でしっかりと持ち、股間に当ててスイッチを入れた。

C子「はぁぁんっ!…ああ…いい…これ」

C子は腰をくねらせながらオナニーに没頭し始めた。
見た目はまだ中学生くらいに見えるJKが目の前でオナニーをしている。
俺はC子が持ってきた電マを拾ってスイッチを入れてみた。
確かに振動は弱い。これくらいの刺激じゃ、今のほうが気持ちいいだろう。

俺「C子いつもこんなことしてるの?変態w」

C子「はいぃ…はぅんっ!…気持ちいいですぅ…」

俺「こっちよりいいでしょ?」

俺はC子の電マを乳首に当てながら聞いた。
C子はスイッチを強に入れた。

C子「はいっ…うんっ!…良いですぅ…あんっああんっ!」

そのままC子はどんどんオナニーに没頭し、
A子B子と同じように体をビクンビクンと痙攣させ、何度もイッた。
しかし、電マはアソコに直接当てる以外にも使いみちがある。
もう力が抜け始めたC子の手を押さえて、股間に当てなおさせた。
俺はもう一つの電マをC子のへその下辺りの下腹部に押し付けた。
こうすることによって、お腹側から子宮に振動を与えることができる。

C子「ひぃいっ!…はあああああっ!…これっ!これっ!すごいっ!」

C子の手と体は、本能で刺激から逃げようとする。
俺はそれをガッチリ抑え、当てるポイントをズラさないようにした。
それを続けていると、C子はまさにのたうち回るように感じだした。

C子「ああっ!ああっ!…ふぅううっ…あはああああっ!いやっ!いやぁっ!」

C子「ああ…うう…あああっ!だめぇっ!うああああああああっ!」

C子の反応も、B子に負けず劣らずのモノだった。
何度も体を弓なりに反らせながら絶頂を迎え、
同時にC子のかわいいパンツにシミが広がった。
潮を吹きながらC子は動物のような息づかいをしていた。

俺はパンツを脱ぎ、チンポをC子の顔に持って行った。
さすがにテクニックを発揮する余裕はないようだが、
メスの本能とでも言うような動きでフェラを続けた。
俺は意識朦朧としているC子になにも言わずに挿入。

ピストンを続けると、C子は時折動物のような喘ぎ声を上げ、果てる。
そのままC子はイキ続け、精子を口で受け止め続けた。

C子「はぁ…はぁ…すごいです…」

俺「ぜんぜん違う感じ方してたねw」

C子「はいぃ…もう、なんかすごくて…」

俺「あの2人もこんなふうになってたよ」

C子「えぇ…あはっ♪…なっちゃいますよぉ…これ…♪」

俺「今度、これでB子ちゃん責めてあげなよ」

C子「えっ…あっ…うふふ…楽しそうですねっ♪」

その後はC子と何時も通りのセックスを楽しんだ。
次の乱交の話をしながらハメ倒しをし、
C子はその想像をしながら俺のチンポでイッていた。
これで乱交時はC子もこっち側で楽しんでくれるだろう。
そろそろJK3人と4Pを狙っていこうw

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その数日後はB子と会う。
予定だったが、現れたのはA子だった。
車に乗ろこんできたA子に理由を聞くと、
B子は大会が近いらしく、部活で疲労困憊。
半分寝ているB子から代役を頼まれたとのこと。
あの淫乱B子がセックスできないくらい疲れるって、どんなんだよ…w

A子はミニスカートにパーカーというラフな格好で現れた。
ホテルへ向かおうとエンジンをかけようとした時、A子の携帯が鳴った。

A子「もしもしー」

A子「うん、部屋にいるよーえ、今から…?」

俺はA子に口の動きだけで、(カレシ?)と聞いてみた。
A子はこっちをチラッと見ながら、ウンウンと頷いた。

A子「うーん…今日は無理だよーお風呂入っちゃったし…」

A子「うん、ゴメンね…ばいばい…ピッ」

俺「どうした?」

A子「なんか彼氏がさ、友達とカラオケ行ってるから来いよっ…て」

俺「そういうことか、行かなくていいの?」

A子「うんっ!だって今日は俺君とエッチだしっw」

俺「そっかw彼氏、どこのカラオケ行ってるって?」

A子「え、○○だけど?」

俺「俺らも行こうかw」

A子「えっ」

俺は悪いアイディアが浮かび、彼氏がいるというカラオケ店に向かった。
A子は「本当に行くの…?」と不安そうな表情で少し抗議をしたが、
「大丈夫♪」と明るくスルーし、そのカラオケ店に入店。部屋に入った。

そのカラオケ店は2フロアに分かれており、
それぞれのフロアは一本の廊下の左右に部屋が配置されている。
廊下の奥はトイレで行き止まりになっていて、反対側はフロントと階段とソフトドリンクバー。
奥の客は全員途中の部屋の前を通るということだ。

部屋はドアを入ると、左右に向かい合わせのソファ。その間の奥にカラオケ機。
ドアを入った目の前は、その右側のソファになっている構造。
俺たちの部屋は1F真ん中くらい。その部屋の右側のソファに座り、奥にA子、手前が俺。
ちょうど俺が外から見える位置。A子は俺の影。

A子は外に出たくないと思うので、俺はドリンクバーへ向かう。
俺の部屋とドリンクバーとの間には部屋が左右に3つづつ。
それぞれ数組の客が入っているようだ。奥からも複数の歌声が聞こえる。
この何処かにA子の彼氏がいたら面白い…2Fだったらつまらんな…
なんて事を考えながら、部屋に戻りA子にドリンクを渡したのもつかの間、
俺はA子の後ろから乳を揉みしだいた。

A子「あっ…えぇ…本当にここでするのぉ??w」

俺「たまには気分変えないとなw」

A子「えぇ?…w」

表面上嫌がっているが、まんざらでもないようだ。
そのままパーカーをまくり上げ、ブラを外す。
首筋を舐めながら責めは継続。

俺「彼氏、どこの部屋だろうね?」

A子「ええ…あんっ!…あっ!…わかんないよ…ってかヤバイよぉ…あんっ!」

A子のミニスカートからパンツをなぞると、
すでにジットリと濡れている。
パンツの上からクリを弾いてやると、A子は「あっ!」と身をよじった。

A子「あっ…!…ヤバイ…」

俺「いつもより興奮してるんじゃね?」

A子「ううん…そうかも…だけど…あんっ…今外通った…」

俺「え?」

A子「チラッと見えたの…彼氏の友達…」

俺「奥に行ったの?」

A子「うん…ヤバイ…w」

やった!
同じフロアでしかも奥の部屋にいる。
ということは、奥の数組のどれかがA子の彼氏のグループ。
こんなシチュエーションは二度と味わえない。

そのまま色々アイディアを練りながらA子を責めたが、
さすがにバレるのはまずい。ギリギリを楽しまないと。
そうこうしている間に俺はソファの奥、機械側の壁に背を預け、
ソファの上に正座したA子が俺のチンポを熱心にしゃぶっていた。
廊下側からのぞけば、ミニスカ姿のA子のパンツは丸見えだろう。

俺はA子の頭を撫でながら、ドアを見ていた。
すると廊下の左側、すなわち奥の部屋から一人の男が通りすぎた。
しばらくすると、ドリンクを2つ持って右側から戻ってきた。
その時、チラッと俺たちの部屋を覗き、あっ!という顔になって、そのまま通り過ぎた。
A子は熱心にフェラを続けている。

すると、ほんの数分でまた左側から、今度は女の子が通り過ぎ、今度は完全にこっちを見た。
そしてなにも持たずにすぐに右側から戻ってくる時、口に手を当てながら覗いて行った。
これは多分、さっきの男女は同じグループで、
「おい!ヤッてるヤツいるぞ!」というアレだろう。俺にも経験があるw
あの2人がA子の彼氏のグループだったら最高だな。
なんて考えながら、A子にいつもより念入りなフェラを続けさせた。

A子には「自分でいじりながら舐めろよ」と指示をし、A子は従った。
今まで仕込んできた結果が出ている。
あの後、それぞれさっきと違う男女が、同じように覗いて行った。
俺はA子を立たせパンツを脱がすと、テーブルに手をつかせた。

そのままA子の後ろからバックで挿入し、ピストンを開始。
この体勢なら、ドアから見れば立ちバックの俺たちを横から見る形。
テーブルの奥側はドアからは死角になって、A子の顔は見えない。だろう…w

A子「あああんっ!…いい…」

俺「こういうのも興奮するだろ?w」

A子「はあああんっ!ああん!うんっ…ああんっ!興奮…するぅ…」

俺「フェラしてる時何人も覗いていったぞw」

A子「ええっ!…ああんっ!いやぁっ!…ああっ!ああっ!」

俺「あの中に彼氏いたかな?w」

そう言うとA子の中がぎゅうううっと締まり、
テーブルにしがみつきながらイッてしまった。
少しの間をおいてゆっくりピストンを開始。

ハッと気づくと、ドアには4人の男女がこちらを覗いていた。
しかし、俺が気づいたことには気づいていないようだ。
俺は気づかれないように横目で4人を見ながら、高速ピストンを開始。

A子「あああああっ!!あああんっ!あんっ!いいっ!いいっ!」

俺「はぁ…はぁ…A子…今、見られてるぞ…」

A子「あああんっ!!いやぁ!!あああんっ!!いやっ!いやぁ!ああっ!」

そう言うとA子はテーブルにしがみつき、顔を置くに背けた。
多分4人からはA子の顔は見えてはいないとは思うのだが。
俺はちらっとドアに目を向けると、4人は「おお?」っという顔をしていた。
しかしすぐに、「あっ」という顔に戻り、右側に消えた。
多分時間にして、1分もなかったのではないだろうか。

さすがの俺も4人にセックスを見られるという経験は初めてで、
そのままA子に欲望をぶつけ、2時間たっぷりセックスを楽しんだ。
A子はいつもより敏感になっているようで、ずっとテーブルにしがみついて感じていた。

帰りの車の中で、4人に見られたって話をしたら、
A子はひたすら「どんな人だった!?」と聞いてきた。
A子はわかれるまで「うーん…」と神妙な顔をしていたが、
角度的にA子の顔は見えてないって事を話したら、ある程度は安心したみたいだった。

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翌日A子から連絡。
その日彼氏と会い、彼氏は「この前のカラオケでヤッてるヤツがいてwww」
という話をしていたそうだ。あれは彼氏のグループだった。

俺「彼氏に俺たちのセックス見られちゃったねw」

A子「もう…やだ…あんなのもうヤダよ?」

俺「感じてたくせにw」

A子「もうっ!」

俺「あはは、ごめんごめん。で、その後彼氏と?」

A子「ううんっ!だって俺君との翌日にエッチしたら、さすがにバレそうじゃない?だからやらせてあげなかった♪w」

と楽しそうな文章が返ってきた。
A子もだんだんビッチとして成長してきたなw

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部活が忙しいB子の話は今回はなし。
続きは要望があればまた!

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その7

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介をおさらい。

A子…JK2、彼氏アリ、身長160、普通体型、Cカップ、見た目ギャル。軽い茶髪ロング。
3人の中では一番セックス下手。俺に対して恋愛感情を持っていたようだが、
電マで快楽の世界に落とし、セックスだけでもいい関係に持って行った。
セックスの良さに目覚めたようで、俺意外ともヤりはじめた。

B子…JK2、彼氏ナシ、身長165、スレンダー、Bカップ、運動部少女。ショートカット。
見た目は3人の中で個人的にNo1。バックでハメている時のエロさは最高。
セックスには貪欲で、まさにスポーツ感覚で楽しみ、体力と淫乱さを持ち合わせる。
俺とC子との3P時C子に責められ、ドM開花。

C子…JK2、彼氏ナシ、身長155、普通体型、Dカップ、ロリ巨乳。黒髪ロング。
フェラがダントツに上手い。おっとりした性格だが、こちらからの呼び出しには秒速で応え、
30分後にはハメられて喘いでいることも多々あるほど、セックスには貪欲。
多少のレズっ気があり、B子との3P時にB子を言葉と指で巧みに責めていた。

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B子C子との初3Pを終え、いつものコンビニで2人と別れたところをA子に目撃されていた。
3Pまでは話していないが、A子はB子C子と俺の関係を薄々理解している。
また3PをやりたがっているB子C子にそのことを話すと、驚くが反応は上々。
これで3人とも、俺と繋がっている事を知った。さて、学校でどんな話をするのか。
前回C子とヤッた翌日、すぐに反応があった。

以下B子からの連絡。

B子「今日A子と話したよ?w」

俺「どうだった?w」

B子「笑っちゃったwクラスメイト3人とも同じ人とヤッてたなんて笑うしかないよw」

俺「そうだよねwC子とも話したの?」

B子「うん、最初うちがA子呼び出して、学校の人気のないところで3人で」

俺「なんか怖いなw」

B子「大丈夫っwみんなで俺さんとのエッチの話してただけw」

俺「それが怖いっつってんだよw」

B子「あは♪で、あのさ、今夜…会いたいな♪」

俺「いいよ。詳しく話聞かせてもらおうか!w」

B子「うん♪あと、A子にしてる、あれうちにもして欲しいw」

俺「(あ、電マの話したんだなw)おっけー」

B子「んじゃっ!後で連絡するね!」

これは、3人で色々話したんだろうな…w
しかし、なかなかの好反応だ。
そしてその晩、いつものホテルでB子は全裸で喘いでいた。
B子はそのスレンダーな体を爪先までピンと伸ばして、
弓なりに反らせながら今日何度目かの絶頂を迎えていた。

B子「んあああああっ!ひっ…はっ…ああ…ふぅう…」

俺「またイっちゃった?電マすごいだろw」

B子「ふうぅ…あぁ…はぁ…す、すごいよぉ…最高ぉ…」

俺「電マだけで満足しちゃいそうだなw」

B子「えぇ…いやぁ…これぇ…これもぉ…ニギニギ」

いつもはフェラをさせるところだが、
挿入前にこれだけイキまくった体に挿入されるとどうなるかB子に味あわせることにした。
もうトロトロになっているB子に、ユックリと挿入していく。

B子「ふあぁあぁああっ!…あああ…あああ…すごい…」

俺「まだ先っぽしか入ってないぞ」ゆっくり進んでいく

B子「はあぁぁぁ・・・・!うああぁ…!」

B子は俺の背中を痛いほどにつかみ、腰に足を絡めて押し込もうとする。
俺はその力に逆らい、じっくりとB子の中に入っていく。

B子「あああ…!早くぅ…!だめっ!…あはあうう…」

6割くらい入っただろうか。
B子はすでに、体をビクビクさせながらイキそうになっている。
そこで、残りをズブッと一気に差し込んだ。

B子「ひっっっっ!!あっはああああ…!あああああああっ!!!」

その瞬間、今までにない反応でB子は達した。
体をビクンビクンと何度も痙攣させ、声にならない声で感じている。
俺はその体を持ち上げ、体面座位の形にした。
B子は全身の力を入れて俺にしがみついている。
さすがに運動部、ものすごい力だった。

俺「いつもよりすごいじゃんw」

B子「ふぅう…ふぅう…はぁ…すご…すごいぃ…ダメ…」

俺「イクの止まらなくなるだろ?」

B子「ふうぅ…はあぁ…コクコク」

ほとんど動いていない。静止していると言ってもいいくらいなのだが、
お互いの微妙な動きだけでB子はイっている。
というか、イくのが止まらなくなっている。
こういうセックスは何度も経験できるものではない。

B子のお尻をもって少し押し込むと、「あああっ!!」と喘いで痙攣。
少し強めに入れると、「んっが…ああああああああっ!!!」と痙攣。
ただつながっているだけで、B子は全身でイク。
B子の中もビクビクと今までにない快感を与えてくる。
そのうち俺にも限界が。

俺「やばいっ…イキそう…」

B子「ああっ…!ふうううう…あああぁぁ…すごいぃぃ…」

B子は声が聞こえていないようだ。完全に快感に身をゆだねている。
俺はもう限界でだったが、B子はガッチリホールドして離れてくれない、
力づくで離そうにも、できるような力ではない。
俺は限界まで耐えたが、こちらも全身を震わせながら射精をしてしまった。
その瞬間、

B子「うあああああっ!!!ああああっ!…ビクビクビクビクッ」

今までにない絶叫をあげた。
俺はドクドクと射精を続け、互いビクビクと抱き合ったままだった。
5分だろうか10分だろうか、俺はB子と一緒にイキ続け、
突然B子からふっと力が抜け、俺も支えきれずに2人でベッドに倒れこんだ。

そのまま気づいたら、30分くらいお互い気を失っていた。
俺が目を覚ました時はB子は体のしたでまだ目覚めておらず、
チンポはまだB子に突き刺さったままだった。精液がその隙間から少し漏れている。
ゆっくりチンポを引き抜くと、B子は目を覚まさなかったが、数回ビクビクと反応した。
そして、B子のアソコからは、ドロッと大量の精液が流れ出した。
そしてまた眠りに落ちた。

次に目覚めたときは午前3時。
ホテルに入った時間から逆算すると、2?3時間は眠ってしまったようだ。
B子は隣で寝息を立てている。そのまま寝てしまったようだ。
顔だけ見ていると少年のようで、さっきまでセックスを楽しんでいたメスには見えなかった。
俺はゆっくりB子をゆすった。

B子「んんんん…ふぁ…ん…あれ…」

俺「起きた?ゴメン俺も寝ちゃってた」

B子「おはよ…」

俺「B子すごかったよ。最高だった」

B子「え…んんっ…うん…わたしもぉ…」

俺「よかった。でもゴメン、中に出しちゃった」

B子「んんんっ…はぁ…」体に力を入れ、少し伸びをするB子

B子「うん…覚えてるよ…俺君イクときすごかったよ…?」

俺「すまん…」

B子「ううん…大丈夫っ…んんっ!…すっごくよかったよ…ふふっ…」

俺「なんかあったら言えよ?」

B子「うん…ありがと…」

そこまで言うと、目を閉じたB子は口をとがらせてキスを求めてきた。
B子にしては珍しい事だった。俺はそれに応えた。

それから目を覚ますために一緒に風呂に入り、5時にB子を寮に送り届けた。
B子は「こんなエッチしちゃったらさすがに朝練休むw」
と楽しそうに言って、別れた。
個人的にも過去最高のセックスだった。

?
その日珍しくC子から連絡がきた。

C子「B子ちゃんと会ってたんですよね?」

俺「うん。そだよ」

C子「なんかありました?すっごく疲れてるみたいでずっと寝てるんですよB子ちゃん」

俺「ああ、昨日ちょっとねw激しかったからw」

C子「あはは♪B子ちゃんに聞いたらニヤニヤして、『よかったよぉ?』って言ってましたよ」

俺「はは…なんか照れるなw」

C子「多分、あれ、ですよね。A子ちゃんの…」

俺「あ、うん。そっか3人話してるんだもんね」

C子「ハイ。あの…今度、私にもしてくださいねっ♪」

俺「おっけーw期待しててね」

C子「はいっ♪」

C子も電マに興味津々のようだ。
さすがにB子に中だしした事は黙っておいた。

?
その数日後、A子とホテルへ。
その日はA子のフェラを鍛えている時、彼氏から電話がきたが、
A子はそっけない対応をしていて、その理由を聞いてみた。

A子「なんか、この前の俺君とのエッチの時から、妙にしつこくてさあ」

俺「ああ、電話しながらヤった時?」

A子「うんそうそう。次の日ヤったんだけど…あんまり気持ちよくないし、その割に毎日やりたがるの」

俺「若いからなあw」

A子「そうだけどさ…ならもっと気持ちよくしてほしいっていうか…」

俺「言うようになったなw」

A子「もぉっ!俺君のせいでもあるんだよっ!ペシペシ」

そんな話をしながらフェラの特訓をするA子。
B子には遠く及ばないが、それなりに上達してきている。
C子の域に達するにはまだまだかかるんだろうな…というか生まれ持ったセンスの問題かもw
しかしセックスに関してはA子もかなり成長した。
その日もA子はセックスを楽しんでいた。騎乗位の腰ふりはなかなかのものだった。

そしてセックス後の会話は、やはりB子C子中心だった。

A子「あれから2人とも仲良くなって、よく3人で話すよ」

俺「それはよかった。もともと仲良くなかったの?」

A子「仲は悪くないけど、ただのクラスメイトって感じ?B子運動部だしC子も趣味違うし」

A子「でも、今は3人で秘密を共有する仲間みたいな?w」

俺「秘密は守り通してくれよーw」

A子「あはっ大丈夫!でもB子もC子も意外だよー。結構やることやってるんだね」

俺「A子からみて二人はどんな感じなの?」

A子「う?ん、B子はバリバリの体育会系。C子はおっとりしてるお嬢様って感じ」

A子「だからね、意外だった。エッチもしてて、しかも相手俺君とかw」

俺「それに関してはすんませんw」

A子「それに、3人でもやったんでしょ変態w」

俺「えっ」

A子「3人でいる所見た話した時、寮に朝まで帰ってこなかったら何してたの??って言ったの」

俺「それで?」

A子「そしたらB子は耳まで赤くして何も話さなかったし、C子は『まぁ…あはは』みたいに濁すし!」

俺「ああ…なんかわかるなそれw」

A子「だからもう確信したの!w実際そうでしょ?w」

俺「まぁ、ここまで来たら隠すこともないか。そう、やったよ、三人でw」

A子「やっぱりー!変態っ!ペシペシ」

俺「興奮したぞーw」

A子「そうなの…?あっでもじゃあ、B子とC子はお互い俺君としてるとこ見てるんだよね」

俺「そうだな」

A子「うわぁ?やらし…どんな感じだった?」

俺「説明難しいな…なんなら今度4人で遊ぼうかw」

A子「えっ」

俺「B子もC子もまた3人で遊びたがってるしw」

A子「うーん…2人と相談してみるねw」

そんな会話をしながらA子と別れた。
4Pに発展させるにはどうしたらいいかと悩むまでもなく、
俺の頭の中にはC子がいる。C子のレズっ気を楔に4Pへ進展させるのがスムーズかもしれない。

?
続きは希望があれば!



同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その6

とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに。
念願のJK複数プレイを目指し3P成功。
しかしB子C子と3Pをした日の待ち合わせをA子に目撃されていたw
(※3人のスペックはその3参照)

?
A子「昨日見ちゃった。コンビニで3人でいるとこw」

俺「ん?(全力でしらばっくれw)」

A子「昨日俺君、ウチの友達と会ってたでしょ?」

俺「友達って?」

A子「B子とC子」

俺「あー…」

ABC子3人の寮から最寄りのコンビニが待ち合わせ場所だから、
見られる可能性も大いにあった俺爪甘すぎw
ここまで来たら4Pに向けてどうするかを考えるしかない。
俺は、B子とC子の関係、3Pをしたことなど正直に話した。
A子は手をチンポから離し、横に寝転がって話を聞いていた。
途中「マジで!?」「ありえない!」とかドン引きしていたが
最後まで話を聞いてくれた。

俺「…っと、いうわけ」

A子「ふ?ん、ヤリチンなのは知ってたけどウチの友達にも手だしてたんだw」

俺「すんませんw」

A子「でもウチも他の人とやってるしw」

俺「先輩だっけ?付き合ってるの」

A子「そうだよっ」

俺「俺とその先輩、どっちがいい?w」

A子「それは…そういう問題じゃないから!」

俺はA子の好きな電マを取り出し、
弱めの出力でA子の股間にあてながら話を続けた。

俺「ほら、A子これ好きだろ?」

A子「はうっ…!あぁん…うん…すきぃ…」

俺「先輩とどんな会話してるの?」

A子「あっ…えー…あんっ!どういう…意味?」

俺「携帯見せてみなw」

A子に電マを当てながら、ベッドサイドにあったA子のスマホをゲット。
先輩の名前を聞き出し、会話履歴を読んでみた。
中身はというと、さすが付き合いたての高校生カップルって感じ。
ハートや好きが飛び交う内容だった。
彼氏もまさか、自分の彼女が別の男に電マ当てられて喜んでるとは思うまい。

読んでいると、その彼氏からのメールが入った。

彼氏「今何してる?」

俺「A子、彼氏から連絡きてんぞw」

A子「ああっ!ああっ!…えっ?…ちょ…」

A子は俺からスマホを奪うと、返信を打ち始めた。
俺はその画面をのぞき込む。電マは外さない。
A子は「ゴロゴロしてるっ」と返信。
そりゃ嘘ではないよなw

A子はしばらく喘ぎながらスマホをいじっていたが、
「ちょっと一瞬ごめん」と言い、体を起こしながら、スマホを耳にあてた。
どうやら彼氏とのラブラブ通話らしい。

この状態でイタズラしない男なんていないだろw
俺は座っているA子を後ろから抱きかかえるように座り、
A子が耳にあてているスマホの裏側に耳を当てた。
ちょっと若い感じの男の声が聞こえる。

A子「うん、そうだよー。部屋でごろごろー」

俺はA子の両乳首をギュッとつまんでやった。

A子「はっ…!うん…明日大丈夫!」

会話を続けるA子。しかし抵抗はない。
俺はさらに、片手でA子のクリをつまんでやった。

A子「っっっ!…あはぁ…うん?うん、いいよっ!」

この反応を見て、A子は完全に楽しんでいると認識。
彼氏は明日のデートの打ち合わせが楽しそうだ。

彼氏「んじゃ明日は11時待ち合わせで、ご飯食べようぜ」

A子「うんっ…はっぁ…うん、そうだね!」

彼氏「そのあとホテル行く?w」

A子「ええ?…彼氏君エッチぃ?…っ!っ!」

彼氏「だってA子最高なんだもんw」

A子「ぁっ…!はっ!えー…ちょっとうれしい…w」

彼氏「想像したらたっちゃった…w」

A子「あんっ…えっ?ほんと?…えへへ…ウチもちょっと…興奮しちゃうw」

彼氏「あー…やばい…ビンビン…A子は?」

A子「もう!エッチw…あんっ…ウチも…濡れてる…」

こいつらテレフォンセックス始めやがったw
いや、A子はリアルセックス中なんだけど、男の喘ぎを聞く趣味はないw
俺はすでに自分でオナニーを始めているA子を仰向けに寝かせ、
彼氏と通話しているA子にチンポを突き刺した。

A子「ああああっ!!!」遠慮なく喘ぐA子

A子「うんっ…ああっ!…うん…彼氏君の…欲しい…」もう俺の入っちゃってるけどw

A子「ああっ!ああっ!…うん…超濡れてる…あんっ…」

やっぱり彼氏持ちの女にハメるのは興奮する。
A子もまんざらではないようだ。

A子「彼氏君…あああっ!…いっちゃうの…?ああっ」

A子「うんっ…うんっ…ウチもっ…あああっ…」

A子「あっ!あっ!いくっ…いくうぅっ!!…」

彼氏君は案外早くいっちゃったみたい。
A子もタイミングを合わせてあげたみたいだ。
俺もピストンをいったん中止。ゆっくりとA子の中を味わう。

A子「はぁ…はぁ…」

A子「うん…はぁぁ…いっちゃった…えへへw」

A子「ホント?…はぁ…うれし…」

A子「うんっ…ウチもお風呂…いこっかな」

A子「うん…うん…明日ね…」

A子「うんっ…えっ…うん…好きだよっw」

そういうと、A子は通話を切ってバタっと脱力。

俺「ん?…お風呂行く?」ゆっくり抜きにかかる

A子「えっ!いやっ!…してっ!してえっ!」

俺「でも明日彼氏君にしてもらえるんでしょ?」

A子「いやあっ!俺君の欲しいのぉっ!」

俺「これっ?」高速ピストン開始

A子「あああっ!あああっ!これっ!…うんっあああっ!」

俺「彼氏君とどっちがいい?」

A子「あああっ!…こっちっ!…あああっ!…こっちのがいい!…俺君のっ!」

俺「じゃあ彼氏君に謝んないとね?」

A子「ああっ!ああっ!…ゴメンねっ!彼氏君っ!…気持ちいいっ!…ああっ!ああっ!」

3Pの翌日にもかかわらず、この背徳のセックスは0時まで続いた。
こういうシチュエーションだとがぜん興奮するw

帰り際、
B子とC子の話はまた今度するから、A子からは何も言うな。
と口止めをすると、素直に頷いた。

?
そして数週間。
ABC子三人とも、それぞれ週1か2週に1回のセックスは続けていた。
A子は、B子C子が寮から抜け出した日は俺に抱かれていると思っているようだ。
B子C子は「たまには、また3Pしたい♪」と話しているので、
A子を巻き込むために、2人に探りを入れてみることに。

まずはB子。
この日も相変わらずスレンダーな体をくねらせて喘ぐB子。
ショートカットから伸びるうなじ、そこからお尻までのラインは何度見ても最高だ。
B子の背中に射精し、お掃除フェラ。いつもの流れでフィニッシュした後のまったりタイム。

俺「B子、何度ヤっても飽きないなーw」

B子「はぁ…はぁ…私も…wでもC子にも同じこと言ってるんでしょー?w」

俺「あはは。さてどうかなあ?w」

B子「ふふっ…いいけどねっ!でもよく体力持つねー2人相手してるのにー」

俺「お前ら最高だもんw でも2人だけじゃないかもよ?w」

B子「えー!他にもいるのー?サイテーw」

俺「すんませんw」

B子「またうちの学校の子だったりしてw」

俺「うーん…あのさ、A子って知ってる?」

B子「えっ…知ってるよ。まさかA子とも?」

俺「実はねwこの前の3Pの時、2人と別れるところ見られちゃってたんだよ」

B子「え!マジで?C子との事話しちゃった?」

俺「話してはないけど、俺らこういう関係じゃん。3人で遊んだってどういうことか感づいてると思うよ。」

B子「うわー!ヤバいー!はずっ!っていうかヤりすぎっ!」

俺「ゴメンw他にはもういないから安心してw」

B子「ほんとぉ??w」

俺「本当だってwなんなら今度、4人で遊ぶ?w」

B子「えー!A子とも…?でもA子彼氏いるのに…w」

俺「それはまあいいじゃんw」

B子「うーん…まっ…考えとくねw」

俺「おっけwあ、C子ちゃんには俺から話すから黙っといてね」

B子「おっけーwでも俺君、ホント絶倫だね…ふふっ…シコシコ…」

俺「こらこらw」

この後、B子にせがまれて延長戦をこなした。
さすがスポーツJK、体力もあるし淫乱であるw

?
翌日C子と会った。
C子もあいかわらず巨乳を揺らしながら登場。
C子は3Pを早くしたいらしく、あの時のことをよく話す。
俺はC子を後ろから抱き込みながら、愛撫をしていた。

C子「はぁ…あんっ…俺さん…」

俺「C子のおっぱい、ホントやらしいよねw」

C子「いやぁ…でも、あんっ…いいですよ、好きにしてください…♪」

俺「もうしちゃってるーwけど、C子って俺の前だとMなのに、B子にはSだったよねw」

C子「えへへ…♪私女の子もすきなんですぅ…あんっ…」

俺「レズっぽかったもんね」

C子「はぁ…うん…でもレズっていうか…あんっ…かわいいな、って…」

俺「B子のこと好きなんだもんねw」

C子「えへっ♪あんっ…はい…Bちゃんかわいいです…///」

俺「女の子責めるの好きなの?」

C子「あっ…あぁ…はい…」

俺「B子以外で、クラスの子とかでも?w」

C子「あんっ…Bちゃんとしてから…少し妄想しちゃいます♪…シコシコ」後ろ手でチンポをつかむ

俺「実はさ、B子には話したんだけど、C子とB子のクラスメイトの子」

C子「はぁ…え…?…シコシコ」

俺「もう一人、エッチしちゃってるんだよね」

C子「あんっ…えっ…えっ…シコシコ」

俺「このチンポもう一人クラスメイトにハメちゃってるんだw」

C子「えっ…だれ…ですか…?…シコシコ」

俺「A子」

C子「ええっ!…Aちゃん…あんっ…彼氏いるのに…シコシコ」

俺「黙っててゴメンね?話す機会無くてさ」

C子「あんっ…えへへ♪いいですよっ…俺さん凄いですね…あんっ…シコシコ」

俺「どお?A子もこうして責めてみたい…?」指を二本差し込んだ。C子はもう蕩けている。

C子「ああっ!…俺さぁん…ああんっ!…」

俺「ほら、C子…」

C子「あんっ!あんっ!…してみたい…かも…です…」

俺「じゃあチャンスがあったら今度は4人であそぼっか」

C子「えっ!あんっ!…興奮しちゃいます…あああっ!…」

俺「決まりねw」

C子もロリな外見なわりに変態だ。
この日セックスをしながら、「A子にも入ったチンポだぞ、どうだ?」
などと言葉攻めをすると、いつもより乱れながら、
「あああっ!…すごいですぅ…!Bちゃんにもっ!あああっ!Aちゃんにもおおぉ…あああっ!」
とイキまくっていた。

?
さて、これで関係は全員が知るところとなったわけだ。
明日以降、学校や寮で彼女たちがどんな事になるか楽しみである。
ここまで来たら、彼女たちに任せてしまうつもりだ。

続きは要望があったら書きます!





同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その5


とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。
念願のJK複数プレイを目指し、ついに3P成功中。
A子は今のところ空気w
(※3人のスペックはその3参照)

?
ついにB子&C子との3Pに突入。
B子を泣かせるほど焦らした後、
C子と一緒にB子を責めている時C子が思わぬ発言を。

C子「だからぁ♪B子と俺さんが会うのと同じくらいの時に?私も俺さんとしちゃってたの♪セックス♪」

?
もともとABC子三人とも同時期に釣り上げて、同時期に食ったが、
B子に対しては、C子はB子の紹介で俺と知り合ったということになっていたわけで、
C子のこの発言にはビビったw

B子「えっ?どういう・・・こと?」

チンポを入れられ、快感に身を委ねていたB子はぼんやりと反応した。
ここで計画が台無しになっちゃいけない。
俺はB子へのピストンを早くし、C子に挿した指も激しく動かした。

B子「ふあっ!あっ!いいっ!あああっ!」

C子「あんっ!はげしっ!あんっ!あんっ!」

B子は正常位で腰をくねらせて、C子の手を握っている。
C子はそのB子に寄り添うように寝ころんでB子の手を握っている。
昼下がりのホテルに響く2人のJKの喘ぎ声は最高だ。
本日二回目の射精感が高まってきた。

俺「そろそろ、いくぞっ」

B子「あああっ!いいっ!気持ちいいのっ!」

C子「ああっ!Bちゃん!…俺さん、イクってっ!あんっ!」

B子は全く聞こえていないようだったが、
俺はそのままB子のお腹に射精し、
まだ精子が滴っているチンポをB子の口元に持って行った。

するとC子が先に動き始め、
「ああ…」というため息とも喘ぎ声ともつかない声を出しながら、
B子の顔の上でチンポを舐めだした。

B子の頭を少し傾けてやると、B子は一瞬驚いた顔をしていたが、
C子と一緒に精子まみれのチンポを舐め始めた。
考えて行動しているというより、本能で動いている感じだった。

精子まみれのチンポをお掃除フェラするJK2人。
それを見下ろす俺は、フェラの気持ちよさ+ビジュアルで興奮マックス。
その証拠に出したばかりのチンポはまだギンギンだった。

B子&C子「あむ…クチュ…チュル…ペロペロ…」

俺「ああ…やべえ…お前らエロすぎ…」

C子は口を離し「俺さんとBちゃんのエッチすごかったです…」

B子は竿を握ってチンポを念入りにしゃぶりだす。

俺「B子、ごめんな?どうだった?」

B子「チュパッ…うん…すごい…よかった…」

B子が口を離すと、B子が握るチンポを今度はC子がしゃぶりだす。
俺もさすがに少し疲れたので横になった。
すると俺をまたいでC子が右足の上に移動した。
B子は俺の体に直角に交わるように左に移動した。

二人とも顔は股間の方を向いている。
どんだけエロいんだかこいつらw
しかしJKのWフェラを楽しまないと。

C子「チュパッ…あは♪俺さん元気ですぅ?」

B子「パクッ…ジュルル・・・」

俺「興奮やばいよこれw」

B子「チュパッ…いつもより元気だね、確かにw」

少し余裕が出てきたB子。

C子「パクッ…ジュルル…ジュポッ…」

B子「シコシコ…C子、フェラえっちぃなぁ…w」

C子「んふふ…」

B子「そういえば、さっき言ってたのどういうこと?」

俺「あっえーとw」

C子「チュパッ…あ…あのね、ごめんねBちゃん。実はBちゃんが紹介してくれる前から、俺さんと会ってたの」

B子「(さすがに手を止めて)えっ?」

俺「いや、実はB子と会った時期にC子ちゃんともあのアプリで知り合ってたんだよ」

B子&C子「えっ!?」

2人はお互いが同じ出会い系アプリに登録してた事を知らなかった。
そこで俺はWフェラを少し休憩して、慎重にネタバラシを始めた。
B子と会った後にC子と会ったこと。
C子が俺と会ったときに、B子がC子の恋を応援していた相手は実は俺だったこと。
俺が3Pしたいから、B子にC子を紹介してもらった体にしてもらったこと。

C子は俯きながら、B子は少し神妙な顔をして聞いていた。

俺「…というわけなんだ。ごめん」

C子「ごめんねBちゃん…」

B子「………もー!!!ひっどーい!!!」

俺の左側でいつの間にか正座(w)で聞いていたB子はそう言うと、
俺のチンポを握って、痛いくらい激しくしごきだした。

B子「もーー!!やられたぁー!」

俺「いてっ!B子!ちょ痛い!」

C子「Bちゃん…クスクス…」

B子「シコシコ…………ククク…あはははw」

B子「もう!こんなドッキリされると思わなかったよ?!w」

俺「ごめんってwでもB子、C子に責められて興奮してただろw」

B子「うっ…あー!もう恥ずかしい!」

C子「Bちゃんごめんね…」

B子「C子…ううん、いいよwC子の違う一面も見れたしねっw」

そう言うとB子は、C子の首に手を回し、C子にチュッとキスをした。

C子「///」

B子「もう…この責任は俺君に取ってもらわないとっ!パクッ」

C子「あは♪そうだよねっ!」

C子はそういうと、俺の乳首に吸い付いた。
そのまま2回(正確に言うと3回?)戦はJKの奉仕中心に進んだのだった。

この時点で土曜の午後4時。
8時まで3Pを堪能しチェックアウトした後、
2人が行ってみたいと言う居酒屋で夕食をとった。

酒が入った二人はさらに元気になり、その日は寮に連絡を入れてお泊りになった。
居酒屋を出た後は本日二回目のホテルにチェックインし、3人でセックスを堪能した。
途中C子はグロッキーで寝てしまい、B子と2人で濃厚セックス。
翌朝も先に目を覚ました俺とB子はさらにセックス。
さすがに体育会系のB子は体力があるw
C子はその話を聞いて小悪魔っぽく笑った。

午前中チェックアウトをし、
いつものコンビニで2人と別れた。
2人は相変わらず仲良さそうに、寮に帰って行った。

?
その翌日。
さすがの俺も一日中疲れが取れずにいた。
すると携帯が鳴る。

A子からの連絡だ。
正直今日はセックスはいいや…と思っていたので、断ろうと思った。
文面はを見ると、

A子「ちょっとさー、話があるんだけど会いたいな」

俺「(え、なんか真面目っぽいぞ…)どうした?」

A子「んーん会って話したい!」

俺「んじゃ今夜会おうか」

?

で、会うとやっぱりホテルにw
A子は珍しく、ベッドに入るなりフェラを開始。
しかし、昨日の3Pでグロッキーだったせいかたちが悪いw

A子「チュポッ…あれ?元気ない?w」

俺「あーうん…ちょっと忙しくて疲れてるかもw」

A子「シコシコ…え??誰とヤッたの??w」

俺「まあいろいろとw」

A子「実は話ってのはさー、昨日見ちゃった。コンビニで3人でいるとこw」

俺「!」

?
続きは需要があれば!

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その3

とある出会い系アプリで同じ寮に住む3人のJKを、
それぞれ同じホテルの同じ部屋で食うことに成功した。

3人のスペック。
A子:ギャルっぽい 普通体形 身長160 Cカップ
セックスは3人の中では一番未熟。恋愛感情多めだったが、電マセックスでイカせまくり、
恋愛抜きでもセックスをしたがる女に調教中。

B子:ショートカット 細身 身長165 Bカップ
スポーツ推薦だけあってセックスもスポーツ感覚で激しい。
セフレには一番向いているタイプ。(すでに会っているが)C子を紹介してもらう予定。

C子:ロリ系 普通体形 身長155 Dカップ
こっちの連絡には秒速で反応するが、自分からの連絡はほとんどなし。
俺とB子の関係を知っている。フェラが抜群に上手い。

?
前回から約1ヶ月。
3人ともそれぞれの関係を継続中のある日、珍しくC子から連絡が入る。

C子「あの、Bちゃんから俺さんを紹介してもらっちゃいました笑」

おおB子がやってくれたか。
C子いわく、
B子が内緒で見せてくれた、最近遊んでる男の画像が俺さんだった。(C子は知ってる)
C子が(演技で)興味を示したところ、B子が紹介してくれる事になり、
俺の連絡先を教えてもらった。という事だった。
これでB子とC子の接点ができたわけだ。複数プレイ計画がジワジワと進行している。
その夜はC子を呼び出し、ホテルの一室で楽しむ事に。

俺「もうBちゃん公認で遊べるねw」

C子「ちょっと悪いことしてる気がしますけど笑」

俺「さっきBちゃんから連絡が来たよ。C子かわいがってあげてねwだってw」

C子「もう何回もしてるじゃないですかぁ?♪」

俺「だねwでもBちゃんには今日が初めてって事で、ねw」

C子「私悪い子ですかね♪」

相変わらず小悪魔なC子、いつもどおりの丁寧なフェラをしながら微笑む。
そしてもう何度目か、C子の小さいアソコにバックから突き刺した。

C子「ああんっ!いいっいいっ・・・」

俺「今頃B子ちゃんは俺らのこと想像してるかもねw」

C子「ええっいやぁ・・・興奮しますぅ・・・♪」

そんな会話をしていると、俺の携帯が鳴る。
俺は体位を入れ替えて携帯を確認。C子は俺の上で腰使いを見せてくれている。
連絡はB子からだった。B子「C子どう?もうやっちゃった?」
B子にしては真剣な文面だ。さすがのB子も心配しているのだろうか。
俺はその文面をC子に見せてやった。

C子「あんっ・・・あはは・・・Bちゃん・・・もうやっちゃってるっ♪あんっ!ああんっ!」

C子はまた興奮して腰をくねらせている。
俺はB子に返信。

俺「うんw今騎乗位で腰振ってるよwエロイねC子ちゃんw」

B子「えっ!早くない?wそうなるとは思ってたけどーw」

そこまで連絡して俺はB子に電話をかけてみることにした。
C子は俺のそぶりを見て、「えっ」という顔になったがもう遅いw

B子「はい、もしもし?」

俺「おう、電話の方が早いからかけちゃったw」

C子は口を押さえて、ゆっくりと腰を動かしている。
俺はその動きにあわせて腰を突き上げながら、B子との会話を続けた。

俺「今、まさにヤッてるよw」

B子「ええっ!マジで?途中で電話してくるとか信じられないw」

俺「あぁ・・・C子ちゃんもマジでエロイよwほんと最近のJKはエロイなw」

B子「ええ・・・今C子としてるんだよね・・・?」

俺「してるよっ」

そこで俺は片手でC子の腰をつかみ、下から力強く突き上げた。
肌と肌がぶつかるパンパンという音を聞かせるためだ。
その刺激にC子がたまらず声を漏らし始めた。

C子「っ!ぁっ!・・・いやっ・・・ああっ!っ!」

B子「なんか・・・今のC子・・・?やらしい・・・」

俺「B子だってエロい声出してたじゃん」

C子「あっ!あんっ!だめっ!あああっ!」

B子「そうだけど、C子ってこんな声出すんだ。ちょっと興奮する」

俺「C子と話してみろよ」

俺はC子にも同時に言って携帯をスピーカーにし、
一旦抜いてから、戸惑うC子を四つんばいにさせた。

C子「あ、も、もしもし、Bちゃん?」

B子「あ、あの、C子?今何してるの?」

俺は「セックスに決まってるじゃんw」と思ったが、
黙ってバックで奥まで一気に突き刺してやった。

C子「今、ちょうどエッチしてあああああっ!」

B子「え?どうしたの?大丈夫?C子?」

C子「ゴメン・・・今後ろから・・・急に・・・入れられちゃった・・・ああっ」

B子「そ、そっかw俺さんのエッチ、どお?」

ピストン開始。

C子「あの・・・あっ!ああっ!・・・いい・・・気持ちいいよ・・・ああっ!」

B子「うわぁ・・・超やらしい・・・」

C子「ああっ!ああんっ!・・・Bちゃん・・・これ・・・いいよね・・・ああん!」

B子「うん・・・超キモチイイよね・・・いいなあ・・・C子」

C子「ゴメンっ!ねっ!・・・ああっ!・・・いいっ!いいっ!・・・」

俺「B子どう?興奮してるんだろw」

B子「あっ、うん・・・こんなの初めての経験だもん・・・」

C子「あっ!いいっ!あっあっ!」

俺「B子自分でいじってみろよ」

B子「えっ・・・うん・・・実はもうしてた・・・w」

俺「やっぱりなwんじゃこっちはこのまま続けるから」

B子「えっ!うん・・・わかった・・・」

C子「いいよぉ・・・あああっ!気持ちいいっ!あああっ!あああっ!」

ピッ

思いつきの作戦だったが、思いのほか興奮した。
B子は少し寂しそうな複雑な感覚でいるようだった。
C子は完全に興奮して、あえぎ声をこれ見よがしに聞かせるくらい感じていた。
この日のC子とのセックスは午前3時くらいまで続いた。

ふらふらと帰っていくC子を見つめながら携帯を見ると、B子から、
「ものすごい興奮して一人でイっちゃったよwなんか悔しいから明日会いたい!w」
となかなかいい反応の連絡が入っていたw
B子も少し別の性癖が目覚め始めたかな?

?
翌日は約束どおりB子とホテルへ。
B子は部屋に入るなり俺を押し倒し(さすがスポーツ少女w)、
自分から激しいフェラをはじめた。

俺「激しいなっw昨日のが効いちゃった?w」

B子「ジュルルッ・・・うんっ・・・あんなのずるいっ・・・パクッジュルル」

俺「一日中興奮してたんだろw」

B子「ジュルッ・・・うん・・・何にも手につかなかった…C子と話して、感想聞いたら、さ・・・」

俺「嫉妬?w」

B子「シコシコ・・・嫉妬って言うか・・・なんかすっごいえっちな気分で・・・w・・・パクッ」

俺「そっかwなんかゴメンな。その代わり今日もいっぱいしてやるからw」

B子「ジュパッ・・・うんっ!もうダメ・・・早く!」

そう言うとB子は履いていたショートパンツとパンツを脱ぎ去り、正常位で足を広げてきた。
アソコはすでにトロトロになっている。
そのままB子の奥まで突き刺し、奥に押し当ててやった瞬間。
3・4・5回と背中を反らせてビクッビクッと痙攣してイってしまった。
性欲溜めたJKってほんとにエロイな・・・w

B子「っっっ!はあぁぁっ!・・・ヤバイ・・・入れられただけで・・・」

俺「B子最高。もっとエロくなっていいよw」

B子「ああああっ!!ああああっ!!・・・いいっ!・・・気持ちいいっ!」

1回戦目から全開でセックスを楽しんだ。
途中服を脱がせあいながらも、B子はイキまくった。
そしてお約束、二回戦時にバックでピストン中、C子への電話をお返しすることにw
しかしC子の反応は最初から少し変な感じだった。
B子は完全にセックスを貪っている状態。

俺「もしもし?」

C子「あっ・・・俺さん・・・」

B子「ああああっ!!・・・いいよっ!・・・もっとぉ!ああああっ!!」

俺「今日は逆の立場だねw」

C子「Bちゃん・・・エッチな声・・・ああっ」

俺「C子オナってたんだろw」

B子「ああっいいっあっあっ!」

C子「はいぃ・・・あっ・・・俺さんとBちゃん今頃・・・って・・・あんっ・・・」

俺「ほらB子、C子ちゃんだよ」ピストンを緩めてやる

B子「えっ・・・あっ・・・はぁ・・・ああん・・・C子・・・?」

C子「Bちゃん・・・あっ・・・気持ちいいの?」

B子「うん・・・やっぱりいい・・・はぁ・・・はぁ・・・恥ずかしいな・・・」

C子「Bちゃんの声すごくエッチ・・・」

B子「はぁ・・・は、恥ずかしい・・・よ・・・」

C子「お互い様だよ♪今わたしも自分でしてるの・・・」

B子「そうだね・・・へへっw・・・あんっ!なんか変な感じだね・・・w」

C子「あんっうん・・・でも、俺さんのエッチ、あんっ最高・・・だよね・・・」

ピストン開始。

B子「うんっ!ああっ!最高だよぉぉ・・・あああっ!すごいっ!」

C子「Bちゃんすごい・・・ああっ!興奮しちゃうよ・・・あっ・・・」

ここからは俺は無言でB子を突きまくり、
B子も殆ど会話できないまま、イキまくった。
C子は電話を切るかと思ったが、
延々B子に言葉攻めでもするかの様に話しかけていた。
俺がイクと言って、B子のあえぎ声が絶叫に近くなったとき、

C子「ああっ!・・・Bちゃん・・・Bちゃん・・・俺さん・・・ああっ・・・あああっ!」

というC子の声を聞いた気がしたが、
俺もB子との野獣のようなセックスをしていた余韻で、
B子に覆いかぶさって放心していた。
気づくと電話は切れていた。

B子はその後、30分くらい体をビクビクさせながら放心。
気がついた後も体に力が入らないらしく、しばらく今日のことを話したりしながら、
B子は自分でクリを弄り、最後にかわいくピクピクとイっていた。

?
そしてA子。
A子と会う回数は他の2人と比べて明らかに少なくなっていった。
俺自身が、B子・C子という最高のJKを手に入れてしまったせいで、
A子とのセックスに刺激を感じなくなってきていたのも原因だ。
それはそうだろう、B子C子はセックスを楽しめるパートナーだったが、
A子はこちらが開発している段階なんだからしょうがない。

A子の体を開発する事に専念し、A子もそのギャルっぽい見た目どおりの
エロいJKになってきたな、と思っていた。
その日もA子は失神寸前までイキつづけた休憩中。

A子「実は最近さあ・・・」

俺「ん?なに?」

A子「俺君とのエッチで色々目覚めちゃってw」

俺「それはありがたい事だねw」

A子「うん、それで・・・」

俺「なんかいいたい事でもあるの?w」

A子「うん、あのね。他の人ともやってみたいな、と思って」

俺「ん?うん」

A子「先輩と、サイトの人と、塾の先生としちゃった・・・w」

俺「えっ!いつの間にw」

正直悔しかったが、
A子がエロい女になってくれた事の喜びもあったw
その後も詳しく話を聞いてみると、

俺に開発されたら、他の人とのセックスにも興味が出てきた。
それで頑張って(?w)経験してみたら、やっぱり人によって違った。
でも、こんなにイかせてくれるのは俺さんだけだった。
ということだった。
しかしこの後、A子は驚くべき事を言い出した。

A子「実は、その先輩に告られて、おっけーしちゃったんだ・・・」

俺「えっ?マジ?それはおめでとう!なのか?w」

A子「ありがとうwでもまた俺君とエッチしちゃってるw」

俺「まあ、A子がやめたいならそれでいいよ」

A子「やめるって俺君と会うってこと?やめれるわけないじゃーん♪」

俺「(見た目どおりビッチになってきたなw)ありがたやーw」

そんな会話をしながら、その日はお別れ。
だが、俺の頭にまたひとつ悪知恵が浮かんだわけで。

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今後の話は需要があったら書いていきます!









同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その11

その10→とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
それぞれのスペックはその7参照。
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3人と出会ってからはや数ヶ月。
性欲処理には事欠かない日々を送っていたが、俺の最終目標は夢の4P。
B子C子との3Pは一泊ヤリまくりだったが、A子が加わったらどんなことになるだろう。
そのA子を複数プレイに引きずり込むためにC子と作戦を練った。
結果は前回B子と寮前カーセックスの翌日。A子と会えばわかる。
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以前からのA子との約束だったが、会う前に連絡が来ない。
彼女たちの寮は21時に最終点呼があり、それをクリアしてから抜け出してくるので、
いつもは21時半くらいに現れる事が多かったが、A子は現れない。
俺はとりあえずいつものコンビニに車を停め、待つことにした。
携帯をいじっていると突然助手席のドアが開かれ、B子が乗り込んできた。

B子「ちょっとC子に何言ってるの!?」

B子は険しい表情で詰め寄ってきた。
俺はいろいろ察したが、とりあえず車を出した。
ホテルには向かわず、ドライブしながらB子と話した。

結論を先に言うと、C子に託した作戦は失敗に終わった。
その作戦とは、C子がおもちゃを使ってA子を襲い、複数プレイには不可欠の女同士のプレイを経験させて、4Pへの布石を打つというものだった。
しかしB子の話を聞く限りでは、作戦は成功していたようだった。
問題は、A子とC子のプレイを他の生徒(D子としよう)に見つかってしまったのだ。

D子はA子とC子の状況から、A子が虐待されていると見たようだ。
B子いわくそのD子、生徒会副委員長でかなり真面目な生徒らしかった。
寮長に見つかるより、D子に見つかるほうがめんどくさいレベル。

そのD子はC子を叱責し、C子は外出禁止(D子と相部屋にされた)。
A子も本当の事を言えるはずもなく、ショックを受けていると。
B子はA子を慰めていた時に今日会う予定を聞き、A子は凹んでいるので、代わりに来たと言う。
それらの話を1時間半くらいかけて聞いた。

俺「ああー…そういう事か…」

B子「何のんきに言ってんの!C子を炊きつけて原因作ったの俺君でしょ!」

B子は母親が子供を叱るように言いながら、
俺の肩をビシビシとグーで殴った。さすがにちょっと痛いw

俺「いていて。ごめんって」

B子「はぁ?…もう…別に私は怒ってないよ!呆れてるだけ!」

俺「良かったー」

B子「良くないでしょっ!(ビシビシ」

俺「たしかに俺の責任だなあ。どーしようかな。でも寮に入るわけにいかないしな」

B子「2人にちゃんと連絡してあげてっ!」

車は山道に差し掛かっていたので避難帯に車を停め、
その場でA子とC子に連絡を入れた。内容は、謝罪と状況を聞くこと。
二人ともメッセージを読んだことは確認できたが、返答はなかった。

俺「んー、返答来ないなあ二人共怒ってるかな」

B子「怒ってはいないんじゃない?A子はショック受けてるからだと思うし、C子はD子と一緒だろうから返信できないのかもね。」

俺「そっか。それは少し安心だけど、悪い事しちゃったな」

B子「ホントだよっ!」

俺「んじゃ今日はこのまま帰ろっか」

B子「えっ…」

俺「ん?」

B子「帰っちゃう…?」

俺「こんな事あったし、B子もそんな気分じゃないだろ?」

B子「えー…うーん…」

そう言いながらB子の手は股間に…
それとこれとは別なのねw
俺もその刺激に反応し、ベルトを外そうとした時、後方に車のヘッドライトが見えた。
その車から2人の男が降りてきたのが見えたが、正体が見える前にわかった。警官だ。
この時間にJKと出歩いていてはまずい。

B子の耳元で警察が来た。と伝えると、
B子のセックスのスイッチがパチンと切れ、手も戻した。
そして窓がコンコンとノックされた。

K「こんばんはー。どうされました?」

俺「こんばんは。電話が来たから停めてたんですよ」

K「そうですか。免許証見せてもらえますか?」

俺「はい。(ゴソゴソ」

K「そちらの方は?」

俺「え…?(ゴソゴソ」

B子「もー兄貴、免許早く出せよっ」

K「あ、妹さんですか。身分証とか持ってます?」

B子「え…」

俺「はい。これ(俺の)免許どうぞ。」

K「どうも」

K「はいはい。妹さんは持ってます?身分証」

B子「はい…」

俺は(生徒手帳持ってるのかよ…!)と驚いた。
B子はサイフからカードを抜いて警官に渡した。
絶体絶命な状況にもかかわらず、俺は今時は生徒手帳じゃないんだ…と感心していた。

K「高校生がこんな時間に出歩いちゃダメだよ」

B子「すみません…」

俺「妹なんですよ。寮に送ってる最中で」

K「そうでしたか。でも一応声をかけさせてもらってるんですよ」

そこで俺の携帯が鳴る。電話だ。

俺「出ていいですか?」

K「どうぞ」

俺「はいもしもし」

A子「あの、A子…」

俺「母さん何?」

A子「は?」

俺「ああ、うん。B子今送ってるところ」

A子「え?何言ってるの?」

俺「着いてないよ。職質受けちゃって。」

A子「え?何してるの?」

俺「うん、はいはい。送ったら後で連絡入れるって。あいーピッ」

A子すまん。とりあえず今は母ちゃんでいてくれ…!
その間警官はB子に質問をしていた。

K「…もう門限過ぎてるんじゃない?」

B子「でも今日は家に帰るので延長してもらったんで…」

K「家に泊まらないんですか?」

B子「はい、部活の朝練があるんで!」

本当の事は妙にキッパリ言うB子にヒヤヒヤ。

K「そうですか。一応声かけさせてもらっただけなんで」

K「保護者の方がいるなら大丈夫ですね。それではお気をつけて。」

そう言うと警官は敬礼をしてパトカーに戻っていった。
そのまま俺らを追い越して立ち去るパトカー。
俺は、2人の身分証見たのになんで?と混乱。
B子は初めての経験だったのだろう、身分証を両手で持ち、固まっている。

俺はすぐにB子の身分証を奪い取った。
驚くべきことにB子と俺は同じ名字だったのだ。
B子の住所は山を越えた町。俺はその町で一人暮らしをしていた。
その町から寮までは車で2時間ほどかかるだろう。
状況がわかっていないB子に説明をするが、B子は呆然。

B子「え………?どういう、事、なの?」

俺「だから!かくかくしかじか」

B子「え…あ…そっか…うん…そっか」

俺「苗字も町も一緒だからな、信じてもらえたってわけ」

そう言うとやっと理解したらしく、
全身から力が抜けて、ダッシュボードに手をついて崩れ落ちた。

B子「はぁ???ーーー!そういう事か!」

俺「苗字一緒とか、すげえ偶然w」

B子「だよね!ホントだよね!凄くない?」

俺「妹だし?w」

B子「あっ!もうーー!///」

俺「兄貴よりお兄ちゃんがよかったなーw」

B子「う???…///」

俺「ねえねえ、もっかい呼んでよw」

B子「うっさいっ!(ビシ!」

俺はそこでA子の事を思い出し、事情を説明。
俺とB子のありえない偶然の話をケタケタと笑いながら聞き、少し元気を取り戻したようだ。
B子からは鉄拳が飛んできたが。

元気になったA子は、これから出てくると言い出しB子も了承。
俺たちは例のコンビニに向かって出発した。
コンビニが近づいてきた頃にはB子のエロスイッチも再びONになっており、
美味しそうにチンポを味わってきた。そしてコンビニの駐車場に到着。

A子は小走りで現れた。
車を見つけるとそのまま小走りで近づき、助手席のドアを勢い良く開けた。

A子「もー!二人共なにやっt…」

B子「ジュボッ…ジュボッ…チュパッ…あ…A子きたねぇ?…(シコシコ」

俺「お、おう…A子さっきはごめんな」

A子「…っ!」

B子「ん?どうしたのぉ?…パクッ…ジュボッ…レロレロ…」

俺「うっ…A子はやく乗れよ」

A子「…っ!ホントもう何やってんの!」

A子はそのままバーンとドアを閉め、
顔を真赤にしながら後部座席に飛び込んだ。
思わぬ形でA子B子と楽しめそうだ。
車内は俺からA子にさっきの話を説明したり、
C子との一件を聞いたり、
D子の愚痴を聞いたりしていた。
A子は申し訳ないと思っているらしく、しきりにC子の事を心配していた。
B子はその話には加わらず、ホテルに着くまでチンポを離さなかった。
よく我慢できた俺w
?

そしていつものホテル。
部屋に入るとすぐに2人にベッドに押し倒された。
車内でずっとB子のフェラを見せられていたA子は特に積極的だ。
俺が忙しかったせいで、A子にとっても久々のセックスなのだ。

A子「パクッ…!チュル…んぅ…レロレロレロレロ…」

B子「うわぁ…A子こんなエッチいんだ…」

B子はA子の前だというのに、素早く服を全部脱ぎ捨てている。
俺の服を脱がしながら、A子のフェラを観察していた。

B子「ねえ、A子ぉ…美味しい?俺君の…」

A子「チュルッ…チュパッ…はぁ…うん…さいこぉ…あむあむ」

B子はA子に対してはSになるようだ。
力関係はC>B>Aというわけだ。
俺はB子にA子の服を脱がせるように言い、A子はされるがままに全裸に剥かれた。
その間、甲斐甲斐しくフェラを続けていたA子だったが最後の1枚には少し抵抗した。

B子「んん…?A子嫌?」

A子「チュパッ…はあぁ…嫌…じゃないけど…」

B子「けど?」

A子「あの…濡れてる…から…///」

このA子のリアクションに、キュンキュンしたB子の心の音が聞こえた気がした。
事実、俺も萌えた。C子も同じように感じたかもしれない。

俺「じゃあA子、仰向けになれよ」

A子「え…あっ」

その隙に俺は最後の一枚をスルッと抜き取り、そのままA子の後ろに。
A子を抱え込む体勢になった。

B子「さすがっ…俺君上手?(パチパチ」

A子「いやぁっ」

A子は両手で自分のアソコを隠す。
俺はそのままA子の両足を抱え込み、両膝でA子の足を開かせる。
そのまま後ろに倒れこみ、A子の手を強制的に拘束した。

B子「うわぁ…///これ…はずいかもっ…///」

A子「いやぁ!…ヤダっ!…見ないでぇ…!

俺「B子、かわいがってやれよ」

B子はそのままうつ伏せに寝転び、俺とA子の局部に顔を近づけた。
こちらからはB子の行動は見えないが、B子はA子を攻め始めた。

B子「A子ぉ…すごいね…」

A子「やだっ…や…」

B子「すごい濡れてる…」クチュクチュとイヤラシイ音が響く

A子「あはっ…!ひぁっ…!」

B子「ふふっ…ここはぁ…?」

A子「ああんっ!いやっ!ああっ…!」

B子「A子すごぉ…こんな感じ方するんだ…ビクビクしてるよ…?」

A子「ふぅ?…いやぁ…あんっ!ダメぇ…B子…ああっ…!」

B子「俺君のもすごくおっきくなってるよ?♪」

そう言うとB子は玉袋から先までレローっとひと舐め。
そのまま俺のチンポの根本を掴んで、

B子「A子ぉ…ほら…わかる?…これ」

A子「はぁっ…!あっあっ…!」

B子は俺のチンポを使ってA子のアソコをいじりだした。
これは俺も気持ちいい。

B子「どお?これ…欲しいんでしょ…」

A子「ああっ…いやぁ…ああっ!いやっ!いやっ!」

B子「嫌なのぉ…?ウチは欲しいなぁ?…先に入れちゃいたいなぁ…」

A子「あああっ!嫌っ!だめぇっ!」

B子「あぁすごい、チンポ、A子のでヌルッヌル…」

俺「あぁ…B子それヤバイわ…A子に入れてやれよ…」

B子「ええー!?ウチが先に舐めてたのにー…(ブー」

俺「B子昨日もしたじゃん…w」

B子「しょうがないな…ふふっ」

B子は両手で竿をつかみ、
先をA子のアソコにスライドさせながら押し込んでいく。

B子「あぁ…入りそう…エッロぃ…」

A子「あぁぁぁぁぁ…だめぇ…」

チンポの先から入れるわけではないので、多少痛い。
しかし、ぐぐぐ…とB子がチンポを動かすと、半分くらいまでニュルッと入った。

A子「あああああっ!」
B子「ああっ!すごい…」

二人同時にそう言った。
俺はそのままA子の奥に突き刺していく。

A子「あああっ!奥だめっ!あああっ!いい!ダメぇ…!ああっ!」

B子「あぁ…エロいよぉ…A子ぉ…」

そのまま逆向きの騎乗位に以降。
A子は快楽に身を委ねて腰を振りはじめ、B子は膝を立てて起き上がり、
A子を掴みながら耳や首を舐め始めた。耳元で言葉攻めもしているのだろう。

A子「あんっ!あんっ!いいっ!気持ちいいっ!」

B子「ペロッ…ふふっ…A子激しいね…いきそ…?」

A子「うんっ!あんっ!いくっ!いくのっ!あんっあんっ!」

B子「ウチにも…見せてね…?」

A子「いくっ!いくっ!ああっ!あああっ!いっ…あっ…あああぁぁぁぁあぁ…!」

A子は全身を震わせて果てた。
B子はA子の両方を掴んでじっと顔を見ながら、恍惚の表情を浮かべている。
A子のイキっぷりは過去最高だったかもしれない。
そのまま横に倒れこんで、軽く失神してしまった。

俺はA子を心配しているB子を促し、A子の隣に四つん這いにさせ、
B子の大好物を与えることにした。

B子「あああっ!いいのっ!気持ちいい…!」

俺「A子見て興奮してたんだろ?ヌルヌルだぞ」

B子「ああっ!ああっ!うんっ!ああっ!もうっ…たまんないぃ…!あんっ!」

俺「おらっ…また妹になってみろよ」

B子「あっ!えっ!嫌っ…ああっ!」

俺「んじゃもう抜いちゃお…」(ズズズ

B子「いやぁっ!抜いちゃいやぁ…!」

ズ…ズ…ズ…

B子「もうっ!やだっ!…うぅ…///」

俺「ん?」

B子「あ、にk…」

俺「…」ズ…

B子「兄貴ぃ…」

B子「もおやだぁ…あに、兄貴ぃ…入れてぇ…」

ズンッ

B子「あふああああああっ!…いいよぉ…」

俺「俺の気持ち良いか?」

B子「うんっ…!あんっ!いいのっ!あんっ!ああんっ!」

俺「おらっおらっ」

B子「いいっ!兄貴っ!いいのっ!兄貴の気持ち良いのっ!あああっ!」

俺「ん??」

B子「ああ…兄貴ぃ…兄貴のチンポぉ…あんっ!いい…あんっ!」

俺「B子…ほらっ!」

B子「あああっ!いいっ!いいのっ!ああっ!あにっ!あああっ!」

B子は兄妹プレイにハマったようで、
すっかり妹になりきって感じている。
そのまま激しいピストンを繰り返していると、A子が目を覚ました。

A子「ふぅ…ああ…B子…やられてる…」

B子「あああっ!いいっ!あああっ!もっとぉ…!」

A子「すご…B子…エロいぃ…」

俺はA子を促し、そのままディープキス。
A子は俺にまとわりつきながら、B子と俺の結合部分を観察している。
言葉責めをするほどの余裕はないようだが、

A子「あはっ…この目線…B子犯してるみたい…♪」

と、またもいいセリフを言ってくれた。
その直後にB子はいつもの様に体を弓反らせながら果てた。
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思いがけず始まったA子B子との3Pは始まったばかりである。

続きはまた!

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その10

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

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B子との中出しセックスから俺は用事が重なって忙しくなり、3人と会えずにいた。
A子B子からは、お誘いや雑談の連絡がいつもどおりに来ていた。
そんなやり取りが2週間ほど続いた頃、C子から連絡が入った。
自分からはほとんど連絡してこないC子にしては珍しいことだ。

C子「俺さん、忙しいのは聞いているんですが、明日とか会えませんか?」

俺「ああ、ごめんね。今なんか妙に忙しくて。明日かあ…うーん」

C子「どうしても、ダメですか…?」

従順なC子にしては珍しく食い下がる。
よほど溜まっているに違いないと思い俺は、

俺「どうした?溜まっちゃった?w」

C子「はい…それもありますけど…」

俺「ん?他にも何かあるの?」

C子「はい…会ってお話したい事が…」

これは…もしやデキちゃった?
嫌な予感を抱いたが、そのモヤモヤを抱えたままにして置けるほど俺の精神は強くないw
無理やり予定をこじ開け、2日後の夜にC子と会うことにした。
A子B子にそれを内緒にしておけるはずもないので連絡を入れると、

A子「えー!最初C子なのー?ずーるーいー!」

B子「寂しい…なんてねっ!ウチも今部活忙しいから!でも、ウチも会いたいな…///」

と少々の抗議を受けたが、まあ問題ないレベルで一安心。
そして2日後の夜。久々に会ったC子はプリーツスカートにニーソ+ツインテの鉄板セッティングで現れた。
ロリ好きな俺の好みをよく知っているw
俺は部屋に入るなりC子のパンツを下ろし、着衣セックス。
溜まっていたのは俺もC子も同じで、獣のようにヤリまくった。

C子「あああああっ!いくっ!いくっ!いきますっ!あああああああっ!!」

C子は今夜何度目かの絶頂を迎えた。
ニーソ以外を剥ぎ取られたC子はうつ伏せに横たわり、背中で精子を受け止めていた。
俺は背中を拭いてやってから隣に横たわり、2日前のことを思い出す。
そういえばC子から話があったんだった…妊娠してるかもしれないのにガッツリハメてしまった…。

俺「はぁ…C子今日めっちゃエロかったな…」

C子「はぁ…はぁ…ふふっ…俺さんもすっごかったですぅ…♪」

俺「はは、久しぶりだしなw」

C子「私もですぅ…ふふっ♪」

C子に腕を伸ばすと、C子はツインテの髪をさっと跳ね上げながら頭を載せてきた。
そのまま小さい体を俺の体に押し付け、子猫のようにゴロゴロと懐いてきた。

俺「で?一昨日言ってたのは、なに?」

C子「え…?なんですか?」

俺「え?話したいことがあるって言ってたじゃん」

C子「え?あ!はい!笑」

俺「セックスに集中しすぎて忘れちゃった?」

C子「えへへ…♪」

俺「で?なに?」

C子「あ、えーと、実は…」

俺「うん(ガクブル」

C子「あの…」

俺「う、うん(ガクガクブルブル」

C子「引かないでくださいね…?」

俺「う、うん(ガクガクガクガクブルブルブル」

C子「どうしようかな…」

俺「って!もういいって!言え!今すぐ言え!」

C子「ははいっ!あの実はっ!」

俺「なに!」

C子「…あの…また…したいんです…あの…B子ちゃんと…」

俺「え?」

C子「あの…前みたいに3人で…」

俺「え?」

C子「はい?」

俺「…」

C子「(キョトン」

俺の不安をかき消すように、C子の口から出たのはまたしてもセックスの話だった。
しかもB子とまたやりたい、だと。さすがロリ巨乳ド変態C子であるw
拍子抜けした俺は、

俺「あー!そういうことね!何だー、普通に言ってよー」

C子「ええっ!そんな…簡単に言えるわけないじゃないですかっ!」

俺「C子変態だもんなw」

C子「うぅ…」

俺「んーでもなー…」

C子「俺さんは、嫌ですか…?」

俺「そんなことないけど、今度は4人で。ってどう?」

C子「4人…?ってA子ちゃんも一緒に、ですか?」

俺「うん。A子も仲間に入れてあげようよ」

さすがに察しの良いC子。
そして俺の提案を聞くとパァっと笑顔になったかと思うと、
すぐに今度は小悪魔のような表情で、

C子「はいっ!いいですねっ♪A子ちゃんも…ふふっ♪」

と言ってゴロゴロと甘えてきたのだった。
それから朝までセックスそっちのけで4Pの計画を話し合った。
やはりC子をこちら側に引き込むのが正解だったようだ。
ついに念願の4P計画が動き出した。

?
C子との密談から1週間。
やっと落ち着いてきた俺は、まずB子を呼び出した。
A子へのフォローも忘れず、翌日はA子と会う事にした。

B子は「部活で疲れている」と言いつつ、いつもの様に元気に車に乗り込み、
すぐに耳元で「大丈夫だったよっ♪」と囁いた。
一瞬考えたが、中出ししたんだった。C子よりヤバイのはB子だったw

部屋に入るとB子は俺をドアに押し付け、
膝まづいたかと思うと、秒速でチンポを咥えた。

B子「あむっ…クチュクチュ…んふ…んっ…ジュルッ…ジュルッ…!」

俺「おおぅ…どうしたB子…」

B子「ジュルッ!ジュルッ…!んぅ…あふ…ん…」

B子は問に答えず、フェラを続ける。
今までの快楽を味わうのが目的のフェラとは違う、
それに加えてものすごい愛おしそうにチンポを舐め続ける。
よく見ると、自分の股間にも手を伸ばしている。

B子「あぁ…クチュッ…ああんっ!…パクッ…ジュルッジュルッ…!あふぅ…」

俺はそのままB子にイカされてしまった。
B子がこんなフェラをするとは。C子を超えたかもしれない。
B子はそのまま最後の一滴まで口を離さずに飲み干し、
口元を指で拭って残りの精子も舐め尽くし、勢い良く立ち上がったかと思うと、
そのまま抱きつきながらディープキスをしてきた。

B子「クチュ…あむ…レロレロ…クチュ…はぅ…」

B子「会いたかったよぉ…クチュ…あむ…クチュ…」

C子も相当なものだったが、B子も負けてない。こんなに溜まっていたか。
その気持ちに押されてすぐにビンビンに回復した俺は、
その場にB子を押し倒しズボンをはぎ取った。
心配もしていなかったが案の定アソコはトロットロ。
そのまま玄関で2発目。B子は泣き叫びながらイキつづけ、フィニッシュ。

そしてすぐにバスルームへ。
お互い離れるのを惜しむようにキスをしながら服を脱がしあい、
湯船の中で3発目。B子とは何発でもデキそうな気がしてくる。

結局ベッドに行く前に立て続けに3発。
入り口からバスルームに2人の衣服が点々と脱ぎ捨てられ、
バスルームから駅弁状態でベッドに以降。
そのままお互いの体を貪りあった。

B子「うぐぅぅ…!あいいぃぃっぃいい!!えぐっ…ああああっ!ああああっ!!」

完全に泣きながら絶頂を迎えたB子。
ものすごい感じ方である。我ながらここまで開発されたとは。
最後はB子が床からベッドに上半身をのせる形でバックでハメていたので、
B子は床にへたり込み、ベッドに体を預ける形で方で息をしていた。
それでもB子はすべての精子を飲み込んだ。
俺はベッドに倒れ込み、B子を呼んだ。

B子「ううぅぅう…あああ…はぅっ…ああ…ああんっ…うぅ…」

B子はチンポを抜いてもまだイキ続けているようで、
前身をビクビクさせながら、ゆっくりと隣に横たわった。

俺「はぁ…はぁ…B子大丈夫か…?(ナデナデ」

B子「うぅ…はぁぁ…はうぅ…(ビクッビクッ」

俺「最高だった…」

B子「はぁ…んぅっ!…はぁぁ…はぁぁ…」

そのまましばらくお互い気を失ったが、
目を覚ましてぼんやりと話をした。

俺「…そういうわけで、また皆で遊ぼうよ」

B子「え…ふふっ…うん…楽しかったよねぇ…」

俺「ん?B子わかってるか?」

B子「うぅん…わかってるよぉ…えへへ♪」

俺「本当かよ…w」

B子「ほんとぉ…♪C子とぉ…俺君とぉ…また、しようねっ…」

俺「うんうん、そうそうw(ナデナデ」

B子「えへへぇ…(ゴロゴロ」

そろそろ時間が迫っていたので二人でシャワーを浴び、半ば強制的に目を覚ました。
急いでホテルを出ていつものコンビニに向かう最中、B子はまたフェラを始めた。
時間がなかったので寮の目の前まで送っていったのだが、こうなるともう止まらない。
もう散歩している人もいる時間に、後部座席で繋がった。
傍から見たら明らかにカーセックスとわかるくらい激しいモノだった。

最後のセックスが終わると、B子は名残惜しそうに寮の建物に入っていった。
もちろん最後の精子も美味しそうに飲んで行った。

?
これでB子とC子には、複数プレイの再戦を約束させた。
あとはA子だが、目の前の寮内でC子がうまくやっているはずである。
俺はものすごい眠気と闘いながら、寮を後にした。

?
ついにJK4Pへ!
続きは要望があればまた!

中央線のポニー

朝の中央線の■■駅車内は混雑するというのは有名な話みたいですね。
当時のオレはそんなこと全く知らなくて、■■駅の隣の××駅で朝7時半に下車した。
目的は皮膚科。
季節の変わり目になると手の荒れがひどくなるんです。
手が常にヒリヒリしてて、仕事中も常にイライラする。
色々な皮膚科に行ったけどダメ。
同僚に相談したら、××駅前の皮膚科がいいって話。
朝予約して、夕方に会社を抜け出して診察してもらう計画を立てた。

無事、病院で受付を終え(この時点で30人近くの診察待ち)8時ちょい過ぎに××駅の上りホームに戻るとすげぇ人だかり。
階段もドミノ倒しが起きることを考えると怖いくらい。
なんだこれ!?これがデフォなの?と思いつつも
ホームに入り、とりあえず列が一番短いところに並んでみる。学生がけっこう多いなと、ふと思った。
階段付近は込み合うから空いてるドアから乗車してくださいとアナウンスが流れる。
電車がホームに入ってくると、車内の中がまぁ、ギュウギュウなんですわ。
押されるままに車内に入って、もう入んないだろうと思ってるのに閉まる寸前に背の低い小太りのおっさんが入ってくるし、もう地獄絵図。
電車のなかで自分の陣地を必要以上に守ろうと踏ん張ろうとする人いますよね?
オレの後ろの人(たぶんおっさん)もそーみたいでメチャ背中押される。
そーすると、前にいる背の高いスーツのおネェちゃん(以下ビックと呼ぶ)のお尻に私の股間がぶつかるんですわ。
いかにも仕事できますって感じのビックがチラッとオレを見て、にらまれる。
誰がお前なんかに触るか!と思いつつも、
今週は嫁が生理中で出してないから、すぐに勃起してしまった。
久しぶりに男で損した気がする。
このままだとビックに冤罪でタイホされてしまう。
腰をがんばって引いてビックのお尻から遠ざかる。
すると、背中のおっさんが縄張りを主張してまた押される。
そして、またビックのお尻に息子が接触、ビック睨む。
この繰り返しで……今思い出しても泣けてくる。

よーやく次の駅に到着。
ドアが開くとビックと私の間に人が入ってくる。
さらばビック!と思ったが間に入ったおっさんはさらに奥に移動。
また、ビックと私の間の空間ゼロ。
ビックはいやーん!っと思ったら、片手に携帯、肩にカバンを斜めにかけた女子高生がビックとの間に入ってくれた。
ラッキー!と思ったと同時にオレの体がひっぱられる。
左肩見たら女子高生のカバンが引っかかってる。
当の女子高生(以下ポニーと呼ぶ。髪型がポニーテールだから)は無理やり奥(俺から見ると右側)に行こうとしてる。
しばらくするとポニーもカバンが引っかかってることに気づいた。
ポニーが小さい声で「すいません」って言った。
どーするのかなーって思ったら、ポニーはさらに無理やりカバンを引っ張った。
車内は自分の自由が全然効く状況じゃねーってーの!
ポニーは携帯持ってる手をオレの体にあてて、テコの原理?でカバンを引っ張る。
けど、この密度の車内でそんな無理は通じず、左側にボニーのカバン、左側にポニーで挟まれたまま、ドアが閉まってしまう。
しかも、カバンに引っ張られて体勢が傾いて右足にすげー体重かかってる。
ポニーも前屈みでオレ向き合う無茶な体勢。
しかもポニーの左肘がオレの脇腹にめり込んだままだ。……鈍く痛い。
まぁ、ビックと距離おけて良かったと一安心のオレ。

ポニーは身長がオレより少し低くて、肌が少し褐色気味。
たぶん運動部って感じでクラスで人気者っぽいなーと想像した。
このぐらいの歳の子にしては胸がデカイほうじゃないかな(さっきチラッと見た感じでは)
車内は冷房ついてるけど、他人のじとーっとした肌の感触やだなー、とか。
今日の午後までに書類チェックやだなー、とか、色々揺れる車内で考えてた。

しばらくするとポニーの体力に限界がきたようで、オレの体に体重預けてきやがった。
肋骨の辺りに柔らかい感触。
どーやらポニーの胸が当たってるみたい。
ポニョ、ふわっとしてて、いい柔らかさ。けど当たってるところが肋骨。……ビミョーだ。
オレの腕は右手つり革、左手自分のカバンでふさがってる。
ポニーの頭からいい匂いがしてくるのさ。
シャンプーとなんか女の子独特のいい匂いがして、オレの治まりかけてたチンポがまたデカくなってしまった。
ヤバイ、また冤罪でタイホの危険性が。
でも、今回はこの体勢を維持するだけで精一杯。あとまだ、脇腹に肘入ってるし。……鈍く痛ぇ。
目を瞑り、会社の嫌な経理のおっさんの顔を浮かべ、チンポを治める努力もしてみた。まぁ、無理だよな。
どーしたものか、早く次の駅についてほしいけど、なんかこの辺り駅の間隔長いのな。

不意にオレのチンポに違和感が。
振動がする。
電車じゃない。細かい振動。
ん?ズボンのチャックが開く感覚か?
そん時電車が大きく揺れたら、一気にチャックが開くと感覚があった。
下腹部にトランクスごしの指の感触がした。
んんんん??
犯人はポニーしか考えられないけど、オレにはポニーの奇行が理解できなくてパニックになった。
さらに奥にあるオレのチンポの根元に触れる。
オレのチンポは左曲がりなんだな。
ズボンにはポニーの指がおそらく二本入ってきた。。
その二本の指が亀頭のくびれに触れて、さらに先端に移動。
そして亀頭の向こう側のくびれに指が引っかかったら、ぐいーーっとチンポの位置が移動された。

正位置?にきた亀頭。
ポニーの指がトランクスの社会の窓のスキマに入ってきて、直にオレの亀頭に触れた。
冷たい指の感触。
オレの位置からポニーの表情は見えない。
何考えてんだ!?この女子高生は??
ポニーの指が亀頭のくびれと先端をゆっくり往復する。
先端からカウパーでてるみたいでだんだん指がスムーズに動いてくる。
たぶん、中指と人差し指でチンポ挟んでる状態みたいで刺激がぎこちない。
そのおかげで射精しないで済んでるんだけどね。
車内で射精はマズイ。
確かに可愛い女子高生に痴漢されて興奮するけど、今ここで射精したら会社行く前のズボンが大変なことになる。
それだけは阻止せねばならん。
ふと、この状態を誰かに見られてるのではないかと気になる。
偶然なのか、左はポニーのカバン、上と右をポニーの体が覆い隠している。
前方には多少のスキマがあるがビックの背中がほぼ隠してくれている。
そもそも、携帯さえまともにさわれない状況で周りの人は、目をつぶっているか、ぼんやりと車内広告を見てる人が大半で気にもされてないよーだ。

ポニーの攻めが強くなっていく。
上下にしごくスピードを早めたり、指を曲げて亀頭のくびれぶ部分に巻きつけて刺激してきた。
指の感触に慣れてきて刺激が心地よくなっていく。
まずいこのままだと射精できる感覚になっちゃう。
車内に次は△△駅?とアナウンスが流れる。
ポニーの指が亀頭から離れて、ご丁寧にチャックまで上げてくれた。
どうやら諦めたようだ。
駅に止まりドアが開く。
オレは悩んだ。
オレの降りる駅はまだ先の☆☆駅。
ここで降りると面倒くさい。
オレは降りないでポニーから防御する作戦にした。
結局この選択が間違いだったんだけど。

ホームから車内に人が流れてくる。
オレは閉まってる方のドアに体をピッタリくっつけた。
相手がどこを狙ってくるかは分かってる。これならオレの股間は完全カバーできる。
ポニーは悪あがきでオレの背中に自分の胸をくっつけてくる。柔らかい感触。
この時、この胸の感触に若干の違和感を感じたが、すぐその疑問は消えてしまった。
とりあえず、自分の息子だけ触らせなければ……。
「うっ…、」思わず声が漏れるゾクっとする違和感。
ポニーの指がオレのアナルに入ろうとしている。反射的にお尻に力が入りドアと股間にスキマができてしまう。
そのスキマにポニーがカバンをねじ込む。
そしてタイミング悪く後ろのドアが閉まり電車が動き出した。

電車内はさっきより密度が増して体をひねることも後ろに下がることもできない。
腰前にカバンが入って無理な体勢。体勢維持で両腕がうまく使えない。
股間にさっきより強い指の感触がきた。
おそらく、親指と人差し指で輪っかを作って亀頭のくびれを小刻みに刺激してる。
トランクスの上から握られてるのがせめての救い。
(挟まれたカバンで自分の股間が見ることがてきなかった。また今度もポニーの顔すら見れない)
さらにポニーはオレの右側に体を密着させてきた。
右腿に弾力のあるやわらかい感触。ポニーの内腿が密着してるのがちらりと見える。
耳に息を吹きかけられる。耳がひんやりムズムズする。
さらにきつく早く擦られて限界が近い。
射精を我慢するため自然とお尻に力が入る。
このヤローっと睨んで見てもポニーの顔は見えない。
ギリギリ見えるのはポニーの右肩付近。
ポニーのシャツの胸元に白い肌が見えた。
いつのまにかシャツのボタンが数個はずされて日焼けしてない部分のポニーの肌と
うすい青色のブラが見える。
そして、ブラに隙間があり小ぶりな丸い三角形のオッパイが見えた。
そのオッパイにちょこんと先端がとんがった乳首がチラチラ見える。
ブラに覆われた空間でかすかに揺れるかわいいオッパイを見ながら
オレは先端から精液がでるのを感じた。

股間にベターと広がる生暖かい感触。
でも踏ん張ってるおかげでまだ全部出てない。
このままならパンツの被害も最小限ですむが
当然、ポニーの手がラストスパートをかけてくる。
断続的にドクドクと吹き出る精液。
スピードを緩め、ゆっくりとした指のストロークで完全にたまったものを押し出される。
竿を伝って陰毛部分が精液で暖かくなるのを感じて
オレはおわったと思った。
快感などほとんどなく、濡れた不快感と全身から吹き出る嫌な汗。
その汗が冷房で冷えて急に寒くなってくる。
ポニーのカバンにつけられているキティちゃんのキーホルダーをただ放心して見てた。
ポニーがまたご丁寧にズボンにチャックを閉めてくれたようだ。
まだ勃起状態の竿をズボン越しにスーっとなでられた。

ポニーとオレの降りた駅は同じでポニーはポニーテールを揺らしながらスタスタと歩いて遠ざかって行く。
オレは股間から内腿に広がっていく暖かい不快な感触を感じつつ構内のトイレを探した。
ポニーにかまってる余裕はなかった。
構内とコンビニのトイレをはしごして新しいトランクスに履き替えたオレは30分遅れて出勤した。
仕事しながらボンヤリ思った。
ポニーは胸を見せるためにわざと大きめのブラをしてたのか?
だから、胸を押し付けられたときの感触に違和感があったのか。
こんなことを頻繁にやっているのだろうか?

仕事は遅れていたが午後は予約していた皮膚科に出向く。
今日は集中できる気がしなかった。
その後、何回か同じ時間帯に電車に乗ったがポニーに出くわすことはなかった。
あと、嫁に知らないトランクスを所持してるのをばれて色々と疑いをかけられた。

人生、調子に乗っていた

 ナンパした女子高生らとわいせつ行為を繰り返し、その様子を撮影した動画をインターネット上に公開したとして、児童買春・児童ポルノ禁止法違反罪などに問われた奈良県の元市議の男性被告(28)が動画を有料配信し、1200万円以上を荒稼ぎしていたことが公判で明らかになった。被害に遭った女子高生らは動画が公開されたことに強いショックを受け、1人は登校できなくなったという。元市議は今月12日、奈良地裁葛城支部で懲役2年6月、執行猶予4年の有罪判決を言い渡され、反省の態度も示しているが、動画はネット上に拡散しており、被害の回復は容易ではない。

 ■「自らの性的欲望を満たす」

 元市議は、同県内のアパートで、女子高生=当時(17)=とわいせつな行為をした上、撮影した動画をインターネット上に公開したとして、同容疑などで逮捕、起訴された。その後、別の女子高生=当時(17)=とも同様の動画を撮影、公開したとして追起訴された。

 元市議は起訴内容をすべて認めた。判決公判で裁判長は「社会的地位や相応の報酬がありながら、自らの経済的利益のために犯行を繰り返した。(女子高生との行為は)性的欲望を満たすためで、被告人の乱れた性意識を如実に表すもの」と批判。さらに、「市民の被告人に対する期待や信頼のみならず、市議会に対する信頼までもが大きく損なわれた」と、社会的影響の大きさも指摘した。

 公判では被害に遭った女子高生らが無修正動画の公開に強い衝撃を受け、1人は周囲に知られ登校できなくなっていることも明らかにされ、裁判長は「精神的苦痛は極めて大きい」と指摘した。ただ、女子高生との間に示談が成立していることや、市議を辞職し報道などで社会的制裁も受けていることから、刑の執行を猶予した。

 ■動画での稼ぎを選挙資金に

 元市議は、平成21年に大阪教育大教育学部を卒業後、銀行勤務を経て23年に同県内に学習塾を開設。昨年10月の市議選に出馬し、市議会史上最年少で初当選を果たした。

 公判での検察側の冒頭陳述によると、元市議は24年9月ごろに女子高生と知り合って交際を始めたが、冬頃から動画をライブ配信することを計画。撮影した動画をハンドルネームを使って有料配信した。市議選出馬を決めたことから、25年8月ごろにいったん動画販売をやめたが、当選後の12月30日に再度会員登録し、別のハンドルネームで販売を再開した。

 起訴状では動画配信は4回とされたが、25年2月から逮捕される今年5月までの間、動画販売の報酬として振り込まれた金額は1200万円以上に上ったことが判決で認定された。元市議が「交際」していた未成年の女子高生らを利用し、文字通り“荒稼ぎ”していた実態が明らかとなった。

 スーツ姿で出廷した元市議は、被告人質問ではうつむきがちで、ぽつぽつと絞り出すように質問に答えた。動画販売を始めた理由については経営する塾の業績不振を挙げ、「最初は生活費や、借金の返済などに使った」と説明。「次第に遊興費や、購入した高級車の維持費、選挙の費用にも使った」と述べた。

 裁判官からは「動画に自分の顔を写したらばれるとは思わなかったのか」と質問されたが、元市議は「ばれたら生活できなくなると思っていたが、1回やったら2回も同じかなと思うようになった」と答えた。

 ■女子高生は動画撮影に抵抗も

 検察側の冒頭陳述や被告人質問によると、元市議は偽名を使い、大学生と身分を偽って女子高生らをナンパした。偽名を使った理由について、元市議は「(ナンパに)失敗して、変な噂が立ったら嫌だなと思った」と述べた。

 女子高生の方では動画の撮影やネット公開に抵抗もあったようだが、元市議が「会えないときに見たいから」「(報酬は)デート代に使おう」などと説得したという。

 元市議は「当時は同意したと思っていたが、今考えると本当は嫌だと思っていたのかもしれない」とし、動画の配信についても「恥ずかしいとは言っていたが、そこまで嫌がる様子ではなかったと思っていた」と述べた。動画公開後には女子高生から「削除してほしい」と求められることもあったという。

 ■人生、調子に乗っていた

 公判では、元市議の母親も情状証人として出廷。「5歳の時に父親を亡くしたが、卑屈なところもなく、明るく元気で、自慢の息子」と語る一方、「明朗快活で友達もたくさんいて、行動力やリーダーシップもあるが、なんでもできるとうぬぼれるところがある」と短所も挙げ、今後しっかり監督していくと誓った。

 元市議も「今まで人生思った通りに運んできて、調子に乗っていた。人生うまいこといってるし、いいかっこしたいということで金銭的に乱れて、女性のことも自分の都合良く考えるようになってしまっていた」と振り返り、反省の態度をみせた。

 また選挙で投票した人たちについては、「僕を信じ、市を良くしてほしいという気持ちで支持してもらい、親類や友人にも助けてもらったのに、皆さんに肩身の狭い思いをさせてしまった」と述べた。

 元市議は起訴後に保釈。自分が投稿した動画は削除したが、コピーがネット上に拡散したため、日々ネットを“監視”し、発見し次第削除要請しているという。「中国のサイトなど、なかなか応じてくれないところもあるが、自分のやったことの責任だと思うので…」と今後も削除に努力していく考えを示した。

 最後の意見陳述でも「被害者や家族など、色々な人に迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ありませんでした」と深々と頭を下げた。だが、深く、そして広範囲に及んだ被害の回復は、決して簡単ではない。



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