萌え体験談

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JK

姉のハメ撮りビデオ

俺が中3で姉が高2のとき、姉の本を借りようと俺は姉の部屋に入った。
姉はいなかったので、ちょっとした好奇心で、姉のタンスをあさってしまった。
どんな下着つけてるのか興味あったからだ。けっこう派手な下着をいくつか見つけた。
すると、タンスの奥にビデオテープが隠してあるのに気づいた。シールとかは、なにも張ってない。
(はは〜ん、これはエッチなビデオだな)
俺はピンと来た。姉がどんなエロビデオを見ているのか興味あって、このビデオを自分の部屋に持ち帰った。

早速再生してみると、まったく予想していなかったが、モニターに現れたのは姉の姿だった。
ただのAVをダビングしたビデオだと予想していたから、結構びっくりした。
姉は制服姿でホテルの一室と思われる部屋の中にいて、撮影している男と仲よさそうに話している。
姉は撮影者の男とキスし始めた。男は社会人っぽい年齢だった。どうみても、高校生には見えない。
「これって、援交か!?」

俺はマジで動揺した。
最近、こういう雰囲気のAVを見たことがある。
援交女子高生のハメドリビデオだった。
今見ている姉のビデオは、その援交ハメドリビデオに雰囲気がそっくりだった。
男「それじゃ、やろうか?」
姉「うん、やる?」
男は姉のブラウスのボタンを外し始めた。姉のブラジャーが見える。
男は姉のブラジャーもはずす。姉の乳首も見えた。
「おおっ!」
初めて見た姉の乳首に、俺はつい声を出してしまった。子供の頃ならともかく、もう高校生になった姉の乳首なんて見れないだろうと思っていたからだ。
姉のおっぱいは形がよく、乳首は茶色だった。
男「相変わらす、エッチなおっぱいだね〜」
姉「はは、サダさん、おっぱい好きだよね」
姉と男は親しそうに会話している。援助交際なのか、本当に親密な仲なのかは微妙なところだった。
男は姉の乳首を吸い始めた。姉は小さな喘ぎ声を上げ始める。

それからキスをして、ねっとりと愛撫している。
結構スローなセックスだった。それに姉は確実に感じ始めていた。
額に眉がよって、顔が赤くなってる。
女の表情になっている。こんな顔した姉を見たのは初めてだった。
男は姉のパンツを脱がせて、姉のアソコをカメラで撮った。
もちろんモザイク無しで、姉のアソコがはっきり見えた。
女のアソコをモロに見たのは、俺は初めてだった。しかも、それは実の姉のだった。
姉「もう、そんなに撮らないでよ」
男「ははは、濡れてるじゃない。パンツにもシミができてる」
姉「もう!」
男は姉のスカートも脱がした。
姉は、はだけたブラウスだけの姿になる。その姿が弟の目から見ても正直エロかった。
男は姉に挿入した。ちゃんとコンドームはつけている。その結合部分もはっきりアップで映っていた。
男が揺れると、姉も声を漏らす。
おっぱいも乳首も揺れた。

男「お尻を向けて」
姉はなにも言わずにそれにしたがった。四つん這いになって、お尻を向ける。
その姿を男ははっきり撮影した。姉のお尻の穴まで見えた。
男はバックから姉を犯し始めた。
スローなセックスがだんだん激しくなって、パンパン肉のぶつかる音がし始めた。
姉も、外に漏れるんじゃないかというぐらい大きな声を出し始めた。
男は5分ほどで射精した。
姉を仰向けに寝かすと、まだ感じて、うつろになっている姉の姿を舐めるように撮影していた。
姉はそのカメラに笑顔を向けた。
ビデオはそこで終わった。
俺はすっかり興奮してしまい、もう一度まき戻して、オナニーし始めた。
姉の正常位での乳揺れシーンがいちばんエロくて、何回も巻き戻してチンコをしごいていた。
もう少しで射精しそうになったとき、
姉「ねえ、隆典〜、あっ!」
いきなり足音も立てずに姉が入ってきた。

俺「ああっ!」
俺は本当にびっくりした。世界が終わったかと思うぐらいびっくりした。突然戦争が始まっても、こんなにはびっくりしなかっただろう。
俺はパンツを上げて、あわててビデオを停止した。
姉は深刻そうな顔で俺を見た。
姉に見られながら、俺はパンツの中で射精していた。ドクドクいって、股間に生暖かい感覚があった。
姉はなにも言わずに部屋から出た。
オナニーを見られたのはまだいい。しかし、見ていたオカズが姉のハメドリビデオ
だったのがばれたかどうかは微妙だった。姉が入ってきた2,3秒後に停止したから、もしかしたら気づいてなかったかもしれない。
俺はただオタオタしていた。
はっきり言って、こんなに危機感を感じたのは生まれて初めてだった。中学生のとき不良に絡まれたことなんか比じゃない。
20秒ぐらい後に、姉は今まで見たこともない怖い顔で、俺の部屋に戻ってきた。
俺を押しのけると、ビデオデッキから姉のハメドリビデオを取り出す。
姉は自分の部屋に帰って、タンスの中にビデオがなかったのを確認したんだろう。

姉「死ね!バカ!気持ち悪い!」
姉はビデオテープで本気で俺のこめかみを殴った。
こんなに怒りをむき出しにした姉を見たのは初めてだった。
それからビデオを持って部屋から出た。

おれは、もうこの家にはいられないと思った。
俺は着替えをかばんに詰めると、書置きを残し、自転車に乗って本気で家出した。
町をふらふら自転車でさまよう。とにかく逃げることしか考えられなかった。
本気で死ぬことも考えた。
手持ちの金でコンビニ弁当とか食べながら、4日ぐらい野宿を繰り返した。
途中、首が吊れるような枝や設備を探したりもした。
実家から40キロぐらい離れた公園で寝ていたら、どう見ても薄汚れた家出少年の俺は、警察に職務質問された。
腹が減って、疲れきっていた俺は、もう警察から逃げる気も起きなかった。
俺を保護した警察から、両親に連絡が行く。
両親は家出の理由を問いただしたが、俺は答えられなかった。姉のハメドリビデオを見ていたら、それが姉にばれたので家出したなんて言えるわけがなかった。

俺は、学校でいじめにあって、もう嫌になって家出した。家に問題があったわけじゃないと、適当にウソの言い訳をした。
家に連れ戻された俺が、鬱病寸前で部屋にこもっていると、姉が入ってきた。
俺「ごめん、姉ちゃん!ビデオのことは、絶対言わなかったから」
俺は土下座して謝った。
姉「いいよ。私も言い過ぎたわ。まさか本気で家出するなんて思わなかったから。本当に死んだんじゃないかと、本気で心配したわよ」
俺は、正直、本気で死のうと思ったことなども話した。
姉「そんなバカなこと考えないでよね。本当に生きててよかった」
姉は俺の頭を抱きしめてくれた。
俺「ごめんなさい。もう絶対姉ちゃんの部屋に入ったりしないから」
俺は涙が止まらなくなった。ただ申し訳に気持ちだった。
俺が泣き出すと姉も泣き始めた。ふたりで30分ぐらい、メソメソ泣いていた。
姉に許してもらえたのは救いだった。絶縁も覚悟していたからだ。

それから二人がそのことを口にすることはなかった。
俺も、もう二度と姉の部屋に黙って入ったりはしなかった。
姉は許してくれたが、その後も俺はあのビデオの映像が頭から離れなかった。
服の上から姉の胸を見たら、あの形のいいおっぱいと乳首が浮かんでくる。
お尻を見たら、あの白くてきれいなお尻が浮かんでくる。

姉のハメドリビデオの裸を思い出して何度もオナニーした。

美しくいやらしかった姉

小学生の頃の姉との関係を告白します。
私が小学6年生の時姉は高校1年で近所では“いいとこのお嬢さん”で通っていました。その年の夏休み、両親が揃って福島にある親戚の結婚式に行き3日間姉とふたりっきりになりました。

私としてはそのころからオナニーを覚えており、女の体には興味がありましたがその日が来るまで全く姉に対して、性的な興味のかけらさえ感じたことはありませんでした。

忘れもしない8月2日の夜、自宅で姉の作った夕食を食べていました。私は確かテレビアニメに夢中になっていましたが、姉は独り言のように「ビール飲んでみようかな・・・タカシいわないでね」と言うとやおら冷蔵庫からビールをだして飲み始めたのです。

私もまだ小学生ですから「あ〜れれあ〜れれあかーさんに言ってやろ」と姉をからかったのを記憶しています。しばらくして(8時頃だったか)居間にいると姉が酒臭い息を吐きながら「ねぇタカシ、女のあそこ見たことある?」といきなりささやいてきました。

私はエロ本のマンガで女性器の形は何となく知っていましたが、今のように画像が氾濫してはいませんでしたのですばり女性器を見たことは一度もありませんでした。「し、知らないねー」と突然の姉の変貌ぶりに顔を真っ赤にして言いました。

「おねーちゃんが見せてあげようか・・・・」

普段は清楚で、頭も良く今のタレントで言うと森高千里のようなイメージの姉がそんなことを言ってきたこと自体に私はパニックになりました。姉のことをいやらしい女に感じ、身内であることを恥じるような感覚だったと思います。

「見たくないよ」
「ほんとに?」
「誰にも言わずふたりっきりの秘密にしてあげるよ・・・・」

そこまで言われても子供の私は、臆して逃げるようにトイレに立ちました。トイレから戻ってくると、姉はTシャツにショーツになっていました。

「ねーちゃん・・・・」

私は性欲より、そこまでしてしまった姉を思いやる気持ちでそっとそばに行きました。

「むこうの部屋に行こう・・・」

姉は私の手をとり両親が寝室で使っている奥の四畳半部屋へ引っ張っていきました。

姉は部屋にはいると、窓の雨戸を閉め、カーテンをしました。8月ですから一瞬にして部屋の中が蒸し風呂のようになりました。姉は母の三面鏡のイスに座って両膝をたてて足を開きました。

「いいよ、見てごらん」

私は言われるまま正座をして姉の膝の間に自分の顔を持っていきました。ショーツは綿の白で、まじめな女子高校生がはいているような物です。顔を近づけたとき、始めて嗅ぐニオイがしました。チーズのニオイに汗とオシッコのニオイを混ぜたようなものでしたか・・・

姉は自分でショーツの上から人差し指と中指で大陰唇の周囲を押し、自分のもののレリーフを作るようにしてくれました。薄い綿の生地が唇のようにぷっくりして女性器の形が何となくわかるようでした。

「どう?」

姉はいつもの天使のようなまなざしから、メス猫のような淫靡なまなざしで言いました。

「・・・・・・・・」

そのころになると私もさすがに男の性欲が体を埋め尽くしており、「こんなんじゃわかんないよ。じかにみせてよ」と言ってしまいました。

姉はイスから立ち上がるとショーツをぬぎ今度は畳の上に仰向けに横になり膝を立てました。陰毛はうっすらと薄かったことが妙に記憶として残っています。

私は炎天下で野球をやったときのように全身汗だくで、姉も太股の内側やおなかの上がオリーブオイルを塗ったように汗でテカッていました。姉のその部分に近ずくとさっきよりも、ニオイのうちチーズのニオイだけ強く感じました。

「ねーちゃん、毛で見えない」

そう言うと姉は自分で両足を抱え、体操座りのように丸くなってくれました。もう何も邪魔することなく、私の目には汗となんだかわからないヌルヌルのものでいやらしく光る女性器が飛び込んできました。

「ねーちゃんさわりたいよ」
「だめだよ見るだけ!」
「じゃなめさせて」
「・・・・・・・」

姉の反応がないので、私は姉のそこにむしゃぶりつきました。とっても臭いのですが、汚いとはおもわず犬のように割れた肉をペロペロなめました。姉はテレビで見ていたように喘ぎだしました。

姉は「タカシも見せて!」と怒ったように怒鳴り、膝を抱えていた腕を放し、体を起こして私と向かい合いました。姉はショーツをはき、私のパンツをショートパンツと一緒に脱がそうとします。私は恥ずかしくて協力しないでいると、「立ちなさい!」と命令のように言いました。

私が立つと、姉は私のショートパンツとパンツを一緒に脱がしました。脱がすときひっかかったペニスが跳ね上がり姉の鼻にぶつかりました。

「あんなに小さかったのに・・・・・」

姉はそう言って私のペニスを両手で包みました。

「ねーちゃん!!」

始めて女性に触れられ、爆発してしまいました。姉はティッシュで手と畳と自分のTシャツを拭き「このことはホントに内緒ね」と私の頭をなでました。私は、もうそのころになるとどうしてもさっき見た姉の性器の中に自分のペニスを突っ込みたくて仕方なく、ペニスも一度も萎えることなくまた固くなりました。

「ねーちゃんやっちゃおうよ」

私が言うと、「だめ、それだけは絶対」

「でもカッコだけだったらやらせてあげる」そういってまた仰向けに膝を立てて寝ました。私も姉もセックスの正常位がセックスだと思っていましたので自然と姉もそのカッコを取りました。

私は姉の膝の間に体をすべりこませ姉の上に覆いかぶさりました。ショーツをはいた姉の恥骨の上に自分のペニスをのせ正常位スタイルであたかもセックスしているように上下に動きました。

このときの姉との一体感は今まで感じたことがないものでした。姉は私の唇の中に舌を入れてきました。私は初めてするキスと姉の体との密着感で頭の中は真っ白でした。

しばらくして私は少しからだをおこし、ペニスを自分で握りしめショーツの上から姉のちょうどその部分へとあてがい、ショーツの布もろとも姉の膣の中に入れようとしました。

姉はそれを止めることなく小さく喘いでいました。私は狂ったように突き刺しました。ショーツの布は少しずつ姉の割れ目の中に食い込んでいき、ペニスの先は実質姉の中に入りかけていました。

姉がちょっとずつ協力的に腰を振ったり、浮かせたりするようになったのを見計らって私は姉のショーツの足の間の一番狭い部分を横にずらし一気に挿入してしまいました。

「あーーーっ」

私のペニスは根元までズボッと姉の膣の収まり、姉はエビのようにのけぞり苦痛に顔をゆがめました。あまりに痛そうだったので思わずペニスを抜いて姉に謝りました。

「ごめんねっ」

姉はしばらく何も言ってくれませんでしたが、気をとりなおして「とうとうやっちゃったね」と言って私を抱きしめました。二人はそれから狂ったようにキスをし、姉もショーツを脱ぎ、もう一度一つになりました。

私はすぐにいってしまいましたが、次に元気になり始めたときには姉の苦痛の顔が快楽を感じている顔に変わってきたのを覚えています。

その夜はセックスとしては3回でした。その次の晩も姉の方から私の部屋に来てセックスしました。姉が上になったり、後ろから入れたりしました。それから姉が高校を卒業するまで関係は続きました。

姉がイクことを憶えてからはどんどん大胆になって毎日のように求めてきました。両親の目を盗んで、トイレの中で立ったまましたり、大学受験の勉強をしている姉の机の下にはいり、あそこをなめたりしました。

その頃は私の精液はすべて姉に吸い取られたのでオナニーした記憶がありません。そんな関係も誰にも知られず姉が東京の大学に入学し、私に彼女ができた時点で自然と消滅し、会ってもそのことはお互い話題にもしません。

私はこの経験からどんな女性を見ても、“女は淫乱”と見てしまうようになりました。虫も殺さぬような顔をしていても無類の好き者でチャンスさえあれば誰とでもセックスするように思えてなりません。

美しくいやらしかった姉をまだ体がおぼえています。

千鶴(ちづる)

あたし(なおぼん)の近所の女子高校生、優希(ゆうき)ちゃんから聞いた話です。

優希のクラスメイトの千鶴はその後も、順調にエンコー(売春)の実績を上げていた。
総売上額も五十万円に達しようとしていた。
ほんと、真面目そうなメガネの容姿からは想像もつかないJKぶりである。
※JKとは女子高校生の2ちゃんねる語

彼女特有の戦略なのは言うまでもない。
顧客要望とカモフラージュを兼ね備えた、したたかなやり方なのだ。

「ちづるのおまんこは最高だよ」
そう、しきりにほめながら、五十がらみの客、鈴木はクンニを続ける。
「ああっ」
千鶴も、クンニというものがこれほど素晴らしいものだというのを最近になってわかってきた。
挿入よりも登り詰めやすい。
鈴木氏の執拗な舌の攻めは、十七の少女には十分すぎる刺激だった。
人により、まったくそのような行為をしてくれないか、しても御座なりの短いものだったが、彼のクンニは濃厚だった。
彼の唾液だか、じぶんの体液だかわからないもので大洪水だった。
それは自分でもわかる。
「はうっ!」
思わず、大きな声が出る。
「いいのかい?ちずちゃん」
「いい。それ、いい」
クリトリスを舌先でたたかれるのがたまらなかった。
足がつったように、のびる。
鼠蹊部に舌が這い回る。
毛が口に入れられ、じゃりじゃりと噛まれる。
おへそに舌を入れられ、ぞくりとさせられる。
「ひゃあ」
「かわいい声をだすんだねぇ」
鈴木は、おおいに満足した様子で、千鶴の股を割り、腰を入れてきた。
「じゃ、入れるよ」
最初、彼は、ペニスの先でぬれぞぼった陰部を筋目にそってゆっくりなぞった。
これがまた、千鶴の腰を浮かせるほどに快感を与える。
クリを亀頭で「こんにちは」してくれる。
千鶴にとってこの粘膜同士の出会いはとろけるようだった。
「もう、入れて・・・」
とうとう、千鶴のほうからおねだりしてしまう始末。
「うふふ。いくよ」
いやらしく、含み笑いを発して鈴木氏はしっかり硬い性器を差し込んだ。
「あぐ」
しとどに濡らされていたためか、抵抗を感じないが、広がりは感じた。
どこまで入るのって感じで、ゆっくりそれは押し込まれてくる。
「全部、はいったよ。ちずちゃん」
こくりとうるんだ目で、うなずく千鶴。
もう、性の奴隷だった。
だんだん早く、鈴木氏は腰を送り出した。
「はっ、はっ」
「そら、そら」
ベッドがきしみ、セックスの激しさを示していた。
経験豊富な鈴木は、小娘のあえぐ姿を楽しみながら、体位を入れ替えた。
正常位から松葉崩し、そしてバックスタイルへと。
千鶴は、なされるがままに体をゆだねている。
松葉崩しによる、深い挿入感で千鶴は絶頂に達した。
「中逝き」というものだった。

クリトリスでしか逝ったことのない、千鶴はその後、バックで完全に逝かされ、あろうことか失禁してしまった。
「おやおや、これは・・・」
鈴木は歓喜したようすで、千鶴をいとおしんでいる。
「逝ったんだね」
「あふ~」
ぐったりと枕に顔をうずめる千鶴。
「じゃあ、おれも出すよ」
・・・コンドームして・・・と言おうとしたが、声が出ない。
鈴木氏は千鶴の腰をがっしり両手で固定して、バックから激しく突いてきた。
「うあああ」
ものの数十秒の出来事だった。
鈴木氏は千鶴の奥深くに大量に射精した。
「ああ、やられちゃった・・」・
千鶴は、頭の中でつぶやいた。
でも満足だった。
ひくひくと硬さを失いつつある鈴木を絞っている自分の性器の感触がそれを物語っていたから。
ずぼりと鈴木氏のペニスが抜かれると、あふれるようにごぼっと液体が続いた。
失禁で大きな染みを作っているシーツの上にさらに濁った粘液が汚した。

汗まみれでほほに張り付いた髪を指ではがしながら、ゆるゆると起き上がる千鶴。
それを助けるようにやさしく鈴木氏が肩を抱く。
「よかったよ」
「うん。でもコンドームしてほしかった・・・」
「ごめんね。がまんできなかった。すぐ洗っておいで」

千鶴はトイレに立ち、ビデを使って念入りに洗った。
洗っても、洗っても出てくる鈴木の精液・・・
「こんなにたくさん。ぜったい、妊娠しちゃうよぉ」

はじめて「売り」の恐怖におののく千鶴だった。

※当ブログ「優希の夏」も合わせてお楽しみください。

年末年始休暇5

ヤリマンたちはSNSを男狩りの道具にしている。表面からは見えにくい彼女達のネットに繋がれば芋づる式にヤリマンと性交が可能だ。しかし最近そこに援助交際目的の女子高生や不倫目的の人妻が入り込んできた。プロフィールや顔写真をさらしているとそんな彼女達からのお声掛けも少なくない。最近の女子高生には性病持ちが増えているので援助交際は怖い。渋谷で遊ぶ女子高生の5人に1人は病気持ちとさえ言われる。一方不倫は嫌なので人妻はお断りしている。「あらあら折角の立派なお道具が泣きますよ。」等とメッセージをもらう事がある。ヤリマン相手も結婚までと決めている。でもヤリマンにも危険な粘着女がいるので要注意だ。女性関係の乱れを知るフィアンセには「絶対に女性に刺されないでね。」と警告されている。ストーカーと化した女に怖い目に遭わされたケースは少なくない。
昨日は朝自称妹の部屋を出て家にかえって書き込みを済ませるとフィアンセから連絡があったので遊びに来てもらった。年末年始の第九、初日の出、初詣、姫初めは済んでいるのでデートに出かけようかといったら「あなたのお部屋で可愛がって欲しいの。」と遠まわしに性交のリクエストを受けた。精液を昨夜自称妹に使い切っていたので困ったがとりあえず来て貰った。しかし愛情と言うものは偉大だ。フィアンセとディープキスをしていると陰茎が勃起してきた。ベッドに押し倒しスカートの下からセクシーなミニショーツを奪うとそこは既に湿地帯になっていた。彼女は否定するが彼女はクンニが大好きだ。姉に仕込まれた舌技には絶対の自信がある。彼女のスカートの中に首を突っ込んでたっぷり女性器を味わった。潤んで緩んだ女性の膣を蜜壷とも言うが本当にその通りだと思う。
「ちょっと待ってね。」と彼女は言うとブラを残して衣服を脱いでくれた。こちらも全裸になって彼女のブラを取って乳首を吸いながら陰茎に極薄コンドームをかぶせた。陰茎を挿入して膣内急所を姉に仕込まれたテクニックを駆使して攻めて彼女をイかせてから射精した。事後ベッドの中でいちゃついているとフィアンセはゴミ箱の中の使用済みコンドームに目をやってそれを手に取ると「今日は随分少ないのね。体調が悪いの?」と心配してくれた。フィアンセは病気と妊娠事故さえ起こさないのなら結婚までは自分がカバーできない分の精液は他の女にくれてやっても自分の操はしっかりしているからかまわないと考えている。四百人の処女の中から選ばれた自信を持って大きく構えている。自分は唯一愛されている女性だという絶対的な信頼感も持っている。
正直に溜まる精液をヤリマンたちの膣で処理していたら自称妹と名乗る女が出来て困っている事を話した。「あなたは誠実そうに見えるから。誰にでも優しさを振りまくからいけないのよ。」と言われてしまった。彼女は非嫡出子は絶対に認められない。結婚したらヤリマンたちとの性関係は認めない。と改めて強調した。結局彼女はクンニで4回性交で5回イって満足して夕方帰宅した。夜になると自称妹から連絡が来た。今夜は行けないと断ると「お兄ちゃん。お兄ちゃん。」と泣き始めた。来てくれないなら自分が行くから家を教えろといってきた。「勤務先に押しかける。」「お兄ちゃんに捨てられるくらいなら私死ぬ。」とまで言い出した。やむを得ず彼女の部屋に行く事にした。
自称妹に「今日はフィアンセと性交したので精液が無い。これ以上性交できない。」とはっきり言うと彼女は微笑んで「私のご飯を食べて一緒にお風呂に入って抱き合って寝られれば満足よ。だってお兄ちゃんを愛しているもの。」とこたえた。結局布団の中で全裸で抱き合った。暫くすると少し精液が溜まったのか陰茎がムクリと勃起した。彼女に愛撫をかけて膣口を緩めると極薄コンドームをつけた陰茎を挿入した。彼女を無事にイかすのはできたが自分がなかなか射精できなかった。体位をバックに変えてハードピストンしてみた。彼女は快感に激しく乱れて再び絶頂へと達したがなぜか射精できなかった。女性はイくと膣奥が活性化されることが多い。上付き女性器の彼女に正常位から陰茎を深ざししてボルチオ部を探った。
予想通り膣奥を色々つついてみると彼女は快感を訴えた。彼女にとって生れてはじめて感じる体の奥の性感はなかなか強烈だった様だ。再び彼女をイかせてほっとすると自然にドクンと精液が出た。コンドームを捨て彼女の女性器を綺麗に拭いてやり抱きしめると「お兄ちゃんが好き。本当に愛しているの。私はどうなってもいいの。お兄ちゃんがいてくれれば。」と言い出した。彼女は改めて「誰と結婚しても良いからお兄ちゃんのそばにいさせて。」と粘着してきた。「フィアンセを差し置いて半同棲みたいな真似はしたくない。」というと「あら奥様は奥様。妹は妹。1人暮らしの妹を兄が守るのは当然じゃない。」と言い返された。「それよりもフィアンセさんの写真を見せて。ねえお願い。」「そんな物を見てどうするんだ。」「お兄ちゃん好みの妹になりたいの。」
隠しても仕方がないのでスマホに入れてあるフィアンセの写真を見せた。「上品で素敵な美人ね。お兄ちゃんが選んだのね。賢くて優しそう。私自信無くしそう。」「そんなことは無いよ。若さがあるしバストが素敵だ。淫臭も淡い。ギャル語を使わず言葉遣いやマナーも良く躾けられている。」「お兄ちゃんのエッチ。でも黒髪ストレートとナチュラルメイクはポイントね。私も真似しちゃお。」と自称妹は満足してくれた。どんな知的美人でも一皮むけば性快楽によがり狂うメスの痴態が見られる。女性に惚れられる条件はイケメンより年収よりセックステクニック特に女性の性感開発力に有るように思う。美人の姉に仕込まれた性技は非常に役に立った。姉に似た美人のフィアンセを強く縛っているのも愛情と性快楽が半々だろう。彼女がマリッジブルーと無縁なのは性的充足が大きいと思う。
テクニックに愛情をのせて性交を重ねていると自然に男は女の急所を極め女は男の快楽から逃げられなくなる。2人の愛情は深まりやがて結婚へと向かうのは当然の流れだ。その時性交は本来の目的である子作りの行為になる。フィアンセとは後もう一歩だ。フィアンセと性交を重ねてこの女は良い妻になるに間違いないと確信が深まった。結婚したら全精液は妻のものだ。浮気をしない愛妻家になりたいと思う。そろそろフィアンセが性交しに来てくれる時間だ。今日で年始休暇が終わるので暫く彼女と性交できない。

女子生徒に虐められる教師

孝介は女子高校の教師をしている。
新婚ホヤホヤで昨日も奥さんと燃える夜を過ごして
とても満足していた。
今日もいつも通り教室に入ったが、いつもと何だか様子が違う。
何だ?どうしたんだ?と問う孝介。
先生!一人の生徒が手を挙げた。
私たち全員で相談した結果決めました。
先生のおちんちんが見たいです!
え?何言ってんだ。孝介は冗談ぽく流そうとしたが
冗談じゃないですよ。全員一致の意見なんです。
そんなの冗談に決まってるだろ。早く座れ。
嫌です。全員が前に集まってきた。
な、何だ?ズボン脱がしてください。何だと?
全員で孝介のネクタイを外し、シャツを脱がす。
ベルトに手をかけズボンを下ろした。
うわあ~!大きい。孝介のモノは本当に大きい。
みんなこれを触りたかったのだ。
先生おちんちん大きいね。みんなで触ろう!
みんながなでたりつまんだりしてくる。
当の孝介は必死だ。
みんな、やめてくれ!お願いだからやめてくれ!
嫌です。やめませんよ。だって先生のおちんちんは私たちの
モノだもの。違う!俺のチンチンは俺の奥さんのモノだ!
みんなやめるどころか、パンツをおろし、生で触ってくる。
おちんちんとお尻を触られ、我慢ができなくなり、
ついに精射してしまった。
うわあ~!すごいな。先生やっぱりすごいよ。
ホントにやめてくれ!孝介は涙を流しながら訴えた。
先生、ごめんね。あたしたちどうしても先生のデカチンを
触りたかったんだ。悪く思わないでね。
お、お前ら、覚えてろよ!孝介は自分の服を着る元気もなくズボンを
つかんだまま教室を出ていった。

その後、孝介は女子生徒が怖くなって教師をやめてしまったらしい。

肝試しで怖がる妻にエッチな体験をさせた

私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。
妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。

妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは
ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
夜もいい声で鳴きますし、道具もOK!激しい時は1晩に3回は逝きます。
しかも手を縛ったり、目隠ししながらするプレーでは特に感じてくれるんです。
そんな妻を見ている内に、他人に抱かれる姿を見てみたいと言う願望がフスフスと
湧き上がって来ていました。

ある日、私は学生時代からの友人3人で飲みながら妻の寝取られ願望を打ち明けると
”いいのか!あんな可愛い奥さん寝取られても”と言いながら友人達は股間を熱くさせ
私の話に夢中になっていました。
 「まぁ、何となく分かる気もするけど・・・」
 「だろう!あいつが他人にヒィヒィ鳴く姿を想像しただけで勃起するよ」
 「昔と何も変わっていないな」

・・・私は学生時代にも彼女を寝取られさせた経験があるんです。
  酒で酔った彼女を友人が強引に犯しちゃったんですが、私公認でした。
  凄く興奮し、彼女が犯される所を見ながら、射精しちゃったんですよ。
  その頃から、寝取られ願望が強かったんです・・・・

 「なぁ、今度奥さんのエッチな姿見せてやろうか?」
 「どうする?」
 「キャンプってどうだ?」
 「キャンプって言ってもテントとか高いんだろ?」
 「バンガロウ借りれば安価に出来るでしょ!俺の友達にキャンプ用品借りて来るよ」
 「そうだな!行って見るか」

今年は10月に入っても暑い日が続き、ちょっと遅いキャンプだったが、問題は無かった。
妻にもそれとなく聞いてみると”キャンプ?楽しそうだね”と言い返事だった。
キャンプ当日、私は妻と一緒に車でキャンプ場に向かいました。
時期外れもあり、他の客の姿はありません。
友人の太一と圭介は既に到着し荷物を運んでいました。

 「おっ!来た来た。荷物運ぶの手伝って」
 「悪い悪い!ちょっと遅くなった」

山の斜面に点々と建てられたバンガロウは20個位はあっただろうか?
木々が多い茂り、隣のバンガロウ以外は案外見えない設計だった。
細い道をクネクネと登ると、目的地のバンガロウがあって私自身も迷う感じでした。
2回往復し荷物全て運び終えると、既に15時を回っていました。

 「早速、夕食の準備始めようか?暗くなると大変だから」
 「そうだな!」

そう言いながら火を起し、鉄板に切った野菜や肉・魚介類を乗せ焼き始めたんです。
火を起して1時間程経った頃には、いい感じに食べ物が焼けテーブルに着いた私達は
ビール片手に夕食を食べ始めたんです。
 
 「たまにはこう言うのイイね!」
 「でしょう?奥さんキャンプ初めて?」
 「ん~初めて!」
 「こいつ!女子高だったから、こう言うのしないでしょ」
 「女子高!じゃ、高志が初めての男?」
 「えっ・・・恥ずかしいなぁ!」
 「良いじゃない!教えてよ」
 「一人だけ付き合ってた・・・」
 「何だ!処女じゃ無かったんだ!」

まぁ、初めから知っていた話ではあったが、友人に突っ込まれると妻が中古みたいな感じがして
嫌な感じがした。友人は酒の勢いからドンドンエッチな会話で盛り上がり、妻も困りながらも
素直に答えていました。
夕食を始めて3時間も過ぎると、辺りはすっかり暗くなり後片付けをした私達はバンガロウの中へ
移動し飲み直していました。
 「なぁ、本当にいいんだな?奈々ちゃん(妻)食べて」
 「あぁ~」
時間は、既に20時を回り妻もいい感じに酔っていた。
その頃になると太一が
 「キャンプと言えば怖い話でしょ」
 「始まったな!太一の怖い話!」
 「ヤダ!私怖いの駄目なの!」
 「奈々ちゃんの怖がる所見たいから、ちょっと怖い話します」

そうして太一はお決まりの怖い話を始めました。
妻は耳を塞ぎながらもビクビクし私にしがみ付いて来ます。
 「俺!もう限界、ちょっと横になるわ」
そう言って奈々の隣で横になりながら目を瞑り友人のクダラナイ怖い話を聞いていました。
 
 「私、もうダメ!怖くて寝れないわ」
 「まだ!こんな話は序の口だよ」
 「えぇ~、もういいわ!私泣いちゃいそうだし・・・」
奈々の怖がる姿を見ながら太一は、次の話を始めていました。
時間は21時を回った頃、奈々に異変が・・・・。

 「そうしたの?奈々ちゃん」
 「ん~御トイレに行きたいんだけど・・・」
 「行ってきていいよ!」
 「だって、トイレ遠いし・・・」
 「そうか?ずっと下だしなぁ・・・トイレは不便なんだよな・・ここ」
 「外でしたら、見ないから大丈夫!」
 「でも・・・怖くて1人で行けないわ」
奈々が何度も私の体を揺すっていたが、私は寝たふりをしていました。
 「じゃ、着いて行ってあげるよ」
 「ごめん!」
3人はバンガロウを出て行ったので、私も直ぐに後を追って行ったんです。
暗闇に光る懐中電灯がドンドン下に向かい、トイレへ向かって行きました。
 「ここで待ってて!」
 「ん~でも奈々ちゃんトイレに入っている途中で帰っちゃうかも・・・」
 「え~ヤダ!お願い1人にしないでね」
 「じゃさぁ、トイレの戸開けてしてよ!そしたら俺達がいるの分かるでしょ」
 「それじゃ見られちゃうじゃない」
 「いいじゃん、少しくらい見られたって・・・」
 「ヤダ!」
 「じゃ、俺達帰るから」
 「ごめんなさい!お願いだからここに居て」
 「じゃ、戸開けたままでしてくれるの?」
 「ん~でもこっち見ちゃヤダよ」
女子トイレの中で太一と圭介は奈々の入ったトイレの反対側を見ながら立っていた。
奈々も戸を開けたまま、しゃがみ込んだ様だった。直ぐに2人は振り向き奈々のオシッコ
シーンを激写!
 「ヤダヤダ!見ないで・・・撮っちゃヤダ」
 「いい感じに撮れちゃった!奈々ちゃんの陰毛薄いからマンコまで見えちゃってるよ」
 「消してよ!エッチ」
 「お~良く見えるよ!オシッコ勢いよく出るね」
 「変態!もう見ないで」
 「じゃ、俺達帰るから・・・」
 「ダメ!帰っちゃヤダ!」
 「ん~じゃもっと見せてよ!足開いて・・・」
 「お願い!高志には言わないでよ」
 「分かってるよ!お~凄ぇピンク色だぜ!案外綺麗なマンコだな」
 「そんな事言わないで・・・」
 「俺!もうこんなだよ奈々ちゃん」
 「え~ヤダ!そんなの見せないで」

太一がズボンを脱ぎギンギンになった肉棒を奈々に見せつけると、
 「奈々ちゃん!咥えてくれる?」
 「ヤダ!絶対ヤダ!」
 「じゃ、もう帰るから!奈々ちゃん1人で帰って来てね・・・さっきの怖い話思い出して」
 「ウソ!ヤダ・・・」
太一と圭介がトイレを出て裏口に回って来たんです。
 「やっぱり居た・・・どうだ興奮して来たか?」
 「あぁ~やべぇ位ギンギンだよ!」
 「本当に遣っちゃっていいんだろ」
 「あ~いいよ」

そんな時、”ヤダ~太一さん圭介さん帰って来て・・・お願い奈々を1人にしないで・・・”と
鳴きそうな声が響いていました。
少しすると”太一さん咥えるから帰って来て”と意外な言葉が響く。
太一と圭介が女子トイレに戻ると

 「奈々ちゃん本当に咥えてくれるんでしょ」
 「分かったから、もう1人にしないで」

そう言うと奈々はトイレに戻されオシッコする体制になると太一の肉棒を咥えたんです。
そんな姿を写真に収められ、奈々は赤面しながら彼らの肉棒を咥え舐めていました。
やがて太一は奈々に、服を脱いでマンコを広げて見せて!とか指を入れてオナニーしてと
奈々の恥ずかしい姿を求めると、奈々も飽きられたように従っていたんです。
もう私の股間もMAXで、今にも射精しそうでした。
奈々は便座に手を付き四つん這いになると太一の肉棒を差し込まれたんです。
 「お願い!中には出さないで・・・高志にバレちゃう!」
 「大丈夫!外に出して上げるから・・・全部飲んでね」
 「うん!」
バックから責められながら口では圭介の肉棒を咥え、凄い淫乱な女と化していました。
やがて奈々も限界が訪れたのか?”逝っちゃう・・・もうダメ”と言いながら体を小刻みに
震えさせ、膝をガクガクさせていました。
 「奈々ちゃん逝っちゃった?俺も逝きそうだよ!口空けておいてね」
そう言うと、奈々は圭介の肉棒を離し、太一の肉棒を受け入れる体制をとったんです。
 「あ・あ逝くよ・・・奈々ちゃん全部飲んでね」
奈々の口に吐き出された精液を奈々は喉を鳴らしなが飲んでいました。
その後圭介も奈々のマンコに差し込み、精液を飲ませると奈々はトイレの床に倒れ込み
息を荒らしていました。
 「奈々ちゃん!エッチだな!旦那が居ない所で2人の男の肉棒食わるんだから」
 「ハァハァ!だって・・・」
 「もっと欲しいんだろ!奈々ちゃんドMだからなぁ」
”ピタン!ピタン!ほらもっとお尻突き出して”太一が奈々の白いお尻を平手で打つと
”あぁ~ん!ダメ!叩かないで”と言いながらも腰がクネクネと動いていました。
 「何だかんだ言っても、体は反応してるよ」
 「・・・・」
 「これで縛った状態で戻る事にしようか?」
奈々は全裸にされると、トイレにあったロープで手を縛られ胸の上下と陰部もロープで
縛り付けられていました。しかもアソコには直径5cm位ある懐中電灯が指し込まれ
ロープで固定されていたんです。
そんな姿でトイレを出てバンガロウへ向かった3人は途中何度もパンパンお尻を叩かれ
”アぁ~ん・イイぃ~”と奈々の喘ぎ声が響いていました。
途中で3人を追い越し部屋に先に戻った私は3人の戻りを待ちました。
全裸で縛られた状態で部屋に入って来た3人!奈々は顔を背け私の方を見ません。
私も寝たふりをしながら3人の行動を薄目で確認したんです。
奈々は、部屋でも太一と圭介の肉棒を咥えマンコには懐中電灯!アナルにもビール瓶を
差し込まれヒィヒィ鳴いていました。
奈々の逝く姿を何度見たでしょうか?奈々が解放されたのは深夜0時を回っていたと思います。
翌朝、4人は朝食を作り食べ終えると家路に向かったんです。

帰りの車内で隣に座る妻が、昨日より色っぽく感じ彼女のスカートを捲り上げ太腿を擦りながら
自宅に車を向かわせました。帰ると直ぐに奈々を抱いたんですが、奈々の感度も増したように
思えます。

友人達も奈々の魅力に憑りつかれたのか?また抱かせてくれと頼まれています。

クリスマス前連休3

昨夜は「AV男優を5分でイかせた。」と豪語する騎乗位の腰使いに自信満々なヤリマンとお手合わせをした。中学生の時から美人の姉に騎乗され強烈なグラインドを耐えてきたので彼女の腰使いに興味が有った。彼女は手料理も自慢なので高級洋菓子店のケーキとブランド物のスカーフを持って彼女の部屋を訪れ「少し早いけどメリークリスマス。」と言って渡すと喜んでくれた。夕ご飯は筑前煮を中心とした和食だったが実に美味しかった。彼女は高校を卒業して就職後数年と言う感じの若い娘だったが男性経験は豊富そうだった。
食事を褒めると「うふふ、あのね。もっと美味しい物をご馳走してあげる。」と言ってすっと立ち上がりミニスカートの下からショーツだけを抜き取り抱きついてきた。着衣のまま騎乗位になるとズボンの前を空け陰茎を取り出した。彼女はキスをしながらてこきで陰茎を勃起させた。慌ててコンドームを装着して彼女の膣に飲み込まれた。彼女は素早く腰を振った。切れの良い動きで快感が亀頭に集まった。しかし姉のグラインドに比べれば大したことはなかった。
彼女は5分ほど腰を使うと疲れたようすだったので今度は両手で腰を押さえ下から陰茎で彼女の膣を突き上げ始めた。同時に愛撫をしながら彼女を脱がせて行った。すぐに彼女は甘い声を上げ始めた。下から突き上げる勢いを緩めず頑張ってピストンした。彼女はなかなか頂点に達しなかったがやっとの思いで同時にイけた。かなり消耗してしまった。フェラチオで失地挽回を狙う彼女を制して2回目は彼女を全裸に剥いて正常位に組み敷き全身の性感帯の愛撫から前戯を始めて彼女のウィークポイントを探った。
彼女は男性経験数の割に性感が未開発だった。彼女の体を通り過ぎて行った男達は彼女の騎乗とフェラチオに奉仕させるだけで彼女の性感を考えていなかった様子だった。まるで女子高生を相手にしている感じで初歩的な陰核を中心とした女性器三つ所攻めで感じてもらった。潤んだ膣に陰茎を挿入して急所と思しき所を亀頭で擦っては「ここは感じる?」「愛しているよ」などとささやいた。結局はっきりしないので標準ストロークのピストンをかけてみた。愛情をこめて15分ほど頑張ると彼女はイってくれた。その後もう3発ピストンラッシュをお見舞いして射精させてもらった。
性交後彼女に腕まくらをしていると「あのね、私援交していたの。あるおじさんに腰使いを習ったの。セックスは楽しいというより男が情けなく果てる姿を見下ろすのが気分良かったの。でもね今夜あなたが一生懸命に私の快感を探してくれて嬉しかったの。あなたが忘れられなくなったわ。」といって抱きついてきた。仕方がないのでフィアンセにしかしない優しい後始末と後戯を楽しんでもらった。事後彼女と抱き合って寝た。今朝彼女の部屋を出ようとすると「どこに行くの?別の女の所?私じゃ駄目?」と泣き出してしまった。
逃げるに逃げられなくなったので「明日は出勤日だ。用意をしなければなたない。1度家に帰って今晩またお邪魔するよ。」と約束してやっと解放されて家に帰りこれを書いている。今夜はまた彼女の部屋に泊まりに行かなければならない。ジワジワ精液が溜まってくると彼女の性開発をどうしようかとあれこれ悩みが出てくる。処女を奪った直後の娘の様に扱わなければならないが性病が怖くてクンニとディープキスが出来ない。愛情も危険だし打つ手に困ってしまう。
彼女からはハートマークが一杯付いた「早く来て。愛しているわ。」メールがどんどん届く。「今お風呂から上がったの。お布団も敷きなおしたの。」とも言って来た。ついに「私性病なんか持ってないし今日は安全日だからコンドームなんて他人行儀はやめてね。」とまで言ってきた。彼女はまだ若く美少女の面影が残る可愛い感じの娘だが特定のヤリマンと深い関係になっては結婚の障害になるので彼女とどうやって手を切ろうかと考えている。今夜お相手を予定していた別のヤリマンには丁寧なお詫びのメールを入れた。26日あたりに穴埋めをしようと思う。

女子高生達が体罰で全裸

僕が中学1年生の頃に、友達と海に行った時の話です。
そこは一般的には知られていない穴場スポットで、朝着いた時点では僕ら以外は誰もいませんでしたが、浅瀬で遊んでいたら、いつの間にか女子高生の集団40~50人ぐらいが集まっていました。
どこかの女子高の水泳部が、強化合宿の為に訪れていたようでした。
みんなスクール水着姿で、流石に高校生だけあって、お尻とおっぱいの発育の好さが、クラスの女子の比ではありませんでしたので、しばらく見惚れていましたが、顧問の先生らしき男(推定40歳代)が見た目通り怖い人で、最初は楽しそうにお喋りしていた女の子達も、顧問らしき男が現れたとたんアッという間に緊張した面持ちに変貌しました。
顧問は竹刀を片手に、ドスの利いた大声でスクール水着姿の女子生徒たちに「お前ら分かってるのか!遊びに来たわけじゃねーんだぞ!」「やる気がない奴は失せろ!」「また尻叩かれてーのか!」等と怒鳴り散らしました。
邪魔になってはいけないと思い、沖の方に出て遊んでいましたが、昼過ぎになり腹が減って砂浜に戻ると、そこでは衝撃の光景が待っていました。
昼過ぎの砂浜では、一糸まとわぬ全裸姿の女子生徒たちが100mぐらいの距離を往復で走らされていました。
最初は何でこんな事させるのか意味不明でしたが、顧問らしき男が鬼のような形相で、全裸で走る女子生徒たちを睨み付けていましたので「あー、これは罰だな」というのが感じ取られました。
顧問の足元に、女子生徒たちが脱いだスクール水着が山積みとなって置かれていました。
砂浜を全裸で必死に走る女子高生たちの、揺れるおっぱい・肉付きの好いお尻・毛が生え揃ったマンコ・ムッチリした太ももを、僕らはオニギリを片手に、じっくりと観賞しました。
その罰は30分以上続き、顧問が終了の合図を出すと、女の子たちは一斉に倒れ込みましたが、顧問の鶴の一声で、全裸のまま一列に並ばされて四つん這いの格好をさせられました。
お尻とセットでマンコまで見える光景は壮観でした。
そして予想通り、顧問は持っていた竹刀で女子生徒たちのお尻を叩き始めましたが、叩いた回数は一人につき1発なんて生易しい物でなく、一人ずつ竹刀でお尻をメッタ打ちでした。
まず最初に、左端の女子生徒へのお尻叩きが始まりました。
顧問らしき男は、女子生徒が泣き叫んでも構わず竹刀でお尻を容赦なく叩き続け、右隣の女の子が叩かれる番になった時には、あんなに綺麗だったお尻は見るも無残な状態になっていました。
40~50人ぐらいの女子生徒たちの中には、かなり可愛い子が何人かいましたが、顧問は可愛い子たちにも一切容赦なし。
次々に、女子高生たちの美尻が無残な状態になって行く様子は地獄絵図でした。
僕らはこれ以上見ていられなくなり、そそくさと、その場を離れて沖の方に行き、夕方になって砂浜に戻った時には、女子高生たちの姿はありませんでした。
あの時の光景は一生忘れられません。むしろ忘れろと言うのが無理な話です。

美人の姉に仕込まれた(詳細)

中1の夏。風呂から上がって自室で全裸でくつろいでいると美人の姉が部屋に入ってきた。
姉がベッドに仰向けに横になるように言って自分の股間からショーツを抜き取るとまたがってきた。
姉が何をしようとしているのかピンと来たとたん陰茎が勃起した。姉はそっと陰茎を手に取り
膣口に押し当ててするりと膣内に挿入した。姉が軽く腰を一振りすると尿意とは違う熱い感覚が
こみ上げて我慢できなくなり生まれて始めての射精をした。腰が割れるように痛かった。
優しい姉は後始末をするとキスをして部屋を出て行った。童貞卒業は実にあっけなく終わった。
その晩から姉は毎日性交してくれた。射精が段々しっかりして程なくそれが快感に変わった。
性交の持続時間も延びて一晩に数回射精できるようになった。ある晩姉が全裸になってベットに
横たわり犯してみるようにといわれた。キスのはじめ方から一通りの前戯を姉の指示するままに
こなしいよいよ陰茎挿入となった。姉は膣に指を入れて膣口と膣道の方向を確認する様に言った。
イメージがつかめたので生まれて初めて女性を犯した。その晩から姉を犯すセックススタイルになり
姉は少しずつ性技を教えてくれた。中学3年間で姉から性技を徹底的に仕込まれ余裕を持って
冷静に性交ができるようになった。姉は女性の服の脱がせ方から性感開発法まで教えてくれた。
中学を卒業するとき美人の同級生から告白された。彼女を自宅に連れ込むと姉が教えてくれた通り
衣服の上からたっぷり愛撫してやった。前戯が十分効いた様子になったので彼女のひざ小僧から
ゆっくり太ももを愛撫しながらキスをしながらスカートの中に手を入れた。ショーツの上から十分に
女性器を攻撃してショーツを剥ぎ取るとベッドに押し倒しズボンから陰茎を取り出しコンドームを
つけて抵抗する彼女の処女を刺し貫いた。後始末をしてショーツをはかせると彼女は泣きながら
帰っていった。生まれて初めて姉以外の女性を犯した。夜に姉に報告すると喜んでほめてくれた。
それが大きな自信になった。第一志望の高校に進学した。学校は2つの女子高にはさまれていた。
親がイケメンに産んでくれたのと処女は恥ずかしいと言う風潮のおかげで高校3年間はひたすら
処女達を犯し続けた。処女を相手にするとき困った問題が2つあった。1つは十分前戯をしても指を
膣に入れられない場合が多く具体的に膣の様子を探れない点だ。女性器は人によって千差万別。
陰茎をぶっつけ本番で挿入しなければならなかった。もう1つは処女は女性器のお手入れをあまり
していないので淫臭が強い点だ。でも処女は恥ずかしがって性器を舐めさせてくれない場合が殆ど
なのでこちらはさして問題にはならなかった。処女たちを犯し続けていくうちにどうすれば彼女達に
負担が軽く気持ちよい印象を与えられるかを姉の助けを借りて研究した。女子高生達とは処女を
貰ったらさよならをしていたが中には美人で優しく性格の良い女性も混じっていて彼女達とは
恋人みたいな深い関係になり性交を繰り返し性感開発をして性快楽で逃げられないように縛った。
沢山の処女と性交しても得る物は少ないが特定の女性と性交を重ねると確実に性技は向上する。
毎晩姉にその日の性交を報告し姉から奥深い性の世界を教えてもらった。姉との性交が一番だ。
姉は必要十分なコンドームを買い与えてくれた。おかげで妊娠事故は一度も起こした事はない。
大学も良い学校に進学した。女子大との繋がりの深い複数のサークルに入り処女を奪い続けた。
女子大生のお相手は女子高生たちに比べて将来の結婚を考えてくるので難しかった。大学に
進学しても女子高生の処女に手を出す事が多かった。学生時代に400人以上の処女を貰った。
その中で姉に良く似た才色兼備で上品で優しい性格の女性に出会った。うぶな陰毛の生え方まで
似ている。生まれて初めて恋をして彼女を恋人にして性快楽を教えセックス漬けにして捕まえた。
良い女を捕まえるのに性技はとても大切だ。処女だった彼女にとっても初恋だったそうだ。
彼女は結婚するまで処女を守る貞操感があったので処女を頂くのは苦労した。プラネタリウムや
博物館でまじめなデートを重ね信頼を得たあと日曜日の昼間大きな公園の森深くに連れ込んだ。
地面にシートを敷いて座りディープキスをしながら服の上からたっぷりと愛撫をした。彼女の
背後に回りファスナーを下げて陰茎を取り出しコンドームを取り付けると彼女を押し倒した。
抵抗する彼女のショーツだけ抜き取り彼女の股間を腰で割って一気にズブリと処女を刺し貫いた。
彼女は悲鳴を上げたが無視した。初体験が青姦&レイプになったがお互いに忘れられなくなった。
5日ほどして彼女から連絡があった。2回目の性交は恥ずかしがる彼女を全裸にして全身を舐める
前戯に力を入れ陰核から開発をはじめた。膣への陰茎挿入はまだおまけだった。羞恥心の強い
彼女の調教は大変だったがその分実りは大きかった。適齢期の社会人になった現在は結婚を
ひかえるフィアンセの関係になった。

嫁が自宅に高校生(巨根)を連れ込んでいた3

嫁の紀子が、マンションのお隣の高校生の男の子を部屋に連れ込んで、浮気をしているのを知ってしまった。

どうして良いのかわからないまま、白黒つけるためにその様子を隠しカメラで撮影してみた。
そこに映っていたものは、絶望的なものだった。
私よりも遥かに大きなペニスを持つユウキ君に、嫁は今まで知らなかった快感を教えられていた。


そして、積極的にユウキ君とのセックスを楽しみ、好きだという感情まで持ちつつある嫁、、、


私は、離婚は絶対に避けたいと思っているため、何とかユウキ君を止めることを考えていた。
そのために、自宅に結局4つも隠しカメラをセットしてしまった、、、


証拠の動画は着々とたまっていき、見るたびに死にそうな気持ちになるが、異常なくらいに興奮する私もいる。


ただ、日常は嫁も罪悪感があるからか、今まで以上に献身的で優しくなっていた。
息子に対しても、今まで以上に熱心で、優しく接するようになっていたし、私に対しての気遣いもより以上に増していた。

そして何よりも、夜のお誘いが増えた。
今までは、お誘い自体がほとんどなかったのが、最近ではエッチなランジェリーを身にまとって、積極的にセックスを誘うようになっていた。


今日も先に息子と風呂に入り、息子の部屋に新しく設置したベッドに息子を寝かしつけ、寝室に入って本を読んでいると、ドアが静かに開いた。


入って来た嫁は、女子高生だった。
ちょっと時代を感じるような古いデザインのセーラー服を身にまとい、恥ずかしそうに入って来た。
「どうしたの!?」
驚いてそう聞くと、
『片づけてたら出てきたから、、、 入るかなぁって思って、、、』
「凄いね! スタイル変わってないんだ!」
30にもなって、10代の頃の制服が着られるなんて、たいしたものだと思った。
私などは、高校の頃の服なんて、絶対に着られないと思う。

『うん、、何とかね、、、 でも、、、ちょっと胸がキツくて、、、』
言われて胸を見ると、確かにはち切れそうだ、、、
嫁は、妊娠出産を経て胸が凄く大きくなった。
母乳で育てたのだが、断乳後も縮むことなく大きいままだった。


寝室に、嫁が高校時代の制服を着て立っている。
さすがに現役には見えないが、ロリっぽい童顔な嫁は、それほど違和感がない。

だが、30歳の嫁が照れながらそんな格好をしていると思うと、恐ろしく興奮してきた。
私は嫁に歩み寄り、抱きしめた。
高校時代の嫁のことは、写真でしか知らない。
この格好の嫁が、勉強して、運動して、遊んで、、、、そして恋をしていた思うと、過去にさかのぼって嫉妬してしまう。


抱きしめてキスをする。
昔にさかのぼって、この時代の嫁に会いたかった。
そして、嫁の全ての初体験を私のものにしたかった。


そう思い、キツく嫁の体を抱きしめながらキスを続ける。
すると、嫁が私をベッドに押し倒した。
『ふふw 先輩、私がしてあげますねw』
と、嫁がイタズラっぽく悪のりして言う。

そして、私にキスをしながら、器用にパジャマを脱がしていく。
そして、私の乳首にキスをして、舌で舐めていく。


制服姿の嫁がこんな事をしてくれると、いつも以上に興奮するのを感じた。
『へへw ここ、カチカチだよw』
嫁が嬉しそうに言いながら、私の乳首を責め続けていく。
軽く甘噛みしたり、舌の先でつつくようにしたり、ユウキ君とセックスをするようになって以来、急速にテクニックが上達していた。
それが、私に複雑な気持ちを抱かせるが、嫁の舌がもたらす快感が大きくて、忘れてしまう。


女子高生の嫁に先輩などと言われながら責められるのは、風俗店にでも来ているような感覚にもなる。


嫁の舌が、乳首からヘソに移動して、下腹部に移動する。
そして、
『先輩w何か出てますけどw』
無邪気に笑いながら、ペニスの先をペロッと舐めてくれた。
確かに私のペニスからは、さっきからガマン汁がとめどなくあふれている。
『先輩w しょっぱいですw ふふw じゃあ、してあげるねw』
ノリノリで、可愛らしい女子高生の後輩を演じる嫁。


だけど、本当に過去の嫁に出会えた気がして、密かに感動していた。
嫁は私のペニスを根元まで口の中に収めて、同時に舌でカリを舐め始める。
そして、頬をすぼめてバキュームしながら、頭を動かし始めた。

凄く気持ちがいい、、、 本当に、風俗嬢のように巧みに口で奉仕をする嫁。
このテクニックが、ユウキ君に授けられたものだと思うと、嫉妬や悲しみが湧いてくる。
だけど、
『大っきくなったよw 気持ち良いの? 興奮する? この格好、エッチ?』
ニコニコしながら聞いてくる。この時はペニスから口が離れたが、すかさず手コキでフォローする嫁、、、
実際に、テクニックが向上していることを実感して、こんな風に興奮する私もいる、、、


こうやってフェラをしながら、ユウキ君のモノと比べられているんじゃないかと思うと、敗北感が私を包み込む。


あまりのテクに、もうイッてしまいそうだと思った私は、体勢を入れ替えて嫁を仰向けに寝かせてみた。
セーラー服姿でベッドに横たわる嫁。
抑えきれずに抱きしめてキスをした。

すぐに舌が絡みついてきて、濃厚なキスになる。
この唇は、私だけのモノだったはずだ。
まさか嫁が浮気なんてするとは、、、

私は、嫁のセーラー服の中に手を突っ込んだ。
大きな胸のせいで、はち切れそうになった制服は、手が入っていく隙間もないくらいだ。
私はファスナーを降ろして、嫁の胸を解放してあげた。
嫁はセーラー服の下に、純白の下着を着ていたわけではなく、透けたレースのブラを身にまとっていた。
そのアンバランスな感じに、違和感が凄いが、エロさも凄いと思った。
実際の高校生が、こんなはしたない下着を身につけるとは思わないが、もしこんなモノを着ていたとしたら、見ただけでイッてしまいそうだと思う。


私はブラの上から嫁の大きな胸を揉む。
いつ揉んでも、その柔らかさ、重量感にドキドキする。
乳首に手が触れると、すでに固くしこっていて、嫁も興奮しているのが伝わる。
『ん、あぁ、、 あなた、、愛してます、、、 愛してます、、、』
自分に言い聞かせるように嫁は言う。

ユウキ君とああいう関係になって以来、嫁は私に愛してるという言葉を過剰に言うようになった。
まるで、自分の罪をその言葉であがなおうとしているように思えた。


「紀子、愛してる、、」
私も、複雑な思いはあったが、そう言った。
嫁は、その言葉に本当に嬉しそうに微笑んでくれた。


そして、私はスケスケのブラを外すと、嫁の乳首に口をつけた。
そして、嫁の少し黒ずんだ乳首を舐め始めた。
大きめな乳輪に、少し黒ずんだ乳首。
たまに未成年に間違われることさえある童顔な嫁なのに、乳輪と乳首が使い込んだビッチのような感じなのは、ギャップがあって私は凄く好きだ。
エロさの源はギャップだと思う。


乳首を強めに噛むと、
『あヒィあっ!! あなたぁ、、う、ぅぁ、、』
と、嫁があえぐ。
私は嫁の乳首を責めながら、セーラー服のスカートをまくり上げていく。
嫁の白い太ももが眩しく、それでいてエロく見える。
上までまくり上げると、ブラとおそろいのスケスケのショーツが現われた。
嫁はもともとヘアが恥丘の部分だけしかない。
それも最近は剃っているので、完全にパイパンだ。
嫁は、私を喜ばせるために剃ったと言っているが、実際はユウキ君のリクエストだと思う。


そう思うと、嫉妬で息が詰まりそうになる。
乳首を責めながら、ショーツの上から嫁のアソコをまさぐる。
スケスケのレースのショーツなので、モロにアソコの感触が手に伝わる。
ショーツ越しにも嫁のクリがよくわかる。
それを指でこすり上げて行く。
『あなたぁ、、、 気持ち良いです、、、 あ、あぁ、、』
嫁があえぐ。
だが、触れた嫁のアソコは濡れている感じはない。
あえぎ方も、隠しカメラの動画と比べると、おとなしすぎる。
比較すると悲しくなる、、、


嫉妬で苦しくなりながら、ショーツを脱がして直接責め始める。
アソコに直接触れると、外は乾いていたが、さすがに中は濡れていた。
少しだけホッとしながら、クリを直接まさぐる。

固くなったクリを指で触り、乳首を舐める。
はだけたセーラー服を見ると、自分がとんでもないことをしている気になる。

夢中で乳首を舐め、クリをこすり続ける。
『あぁ、、あっ、、う、あぁ、、 あなた、、もう、、下さい、、、』
私を潤んだ目で見つめながら、嫁がそう言う。


ユウキ君とする時のように、嫁は濡れていないし、入れて欲しくて理性を失っているような感じもない。
比べるとみじめになるので、自分を奮い立たせながら嫁に覆いかぶさった。
そして、さほど湿っていない嫁のアソコに、私のペニスを押し当てると
『あなた、、ゴムを、、、』
言われると思っていたが、少し期待はしていた。ユウキ君には生挿入を許している上に、中出しまで許している。

私も、せめて生で入れさせてもらえるのでは?と思って押し当てたのだが、やっぱりダメだった、、、
屈辱感と嫉妬にまみれながら、コンドームを装着する。
こんな薄いゴム一枚のことが、大きな問題に思えてしまう。
隔てるものなく触れ合いたい。恋人同士や夫婦なら、当然の感情だと思う。
その理屈で行くと、嫁の真の夫はユウキ君と言う事になる。


そう思った途端、ゴムを装着しつつあったベニスが、どうしようもなく柔らかくなっていく、、、


焦れば焦るほど、堅さを失うペニス、、、
「ご、ごめん、、、」
泣きそうな気持ちで謝ると
『疲れてるのよ、、 ごめんなさい、、お疲れのところ、はしたないおねだりしてしまって、、、 あなたに抱いて欲しくて、、、つい、、、』
いじらしいことを言ってくれる嫁。
「私こそ、すまない、、、」
穴があったら入りたい気持ちだ、、、

『私が、、、しますね、、、』
嫁は少しはにかみながらそう言うと、私のフニャフニャのペニスをくわえてくれた。
舌で舐め回したり、吸ったり、色々と頑張ってくれる。

だけど、どうしても勃起してくれない、、、
だが、嫁は必死でフェラを続けてくれる。


すると、まったく勃起していないにもかかわらず、射精感がこみ上げてきた、、、
「あァ、、ダメだ、出る、、」
そううめくように言うと、勃起していないペニスから精液がほとばしった、、、

不思議なもので、勃起していなくても射精したし、気持ちも良かった、、、

嫁はティッシュに私のモノをはき出して、口を拭きながら
『良かった、、、 イッてもらえて、幸せです、、、』
はだけたセーラー服の嫁が、嬉しそうに笑いながら言ってくれた。


こんな感じで、嫁が色々と工夫をしながらセックスを誘ってくれるのだが、私がダメになるパターンが増えてきている、、、

だが、私は嫁とユウキ君がセックスをしている動画を見ると、手も触れずにイケそうなほどいきり立つ。
それを見て、密かにオナニーをしている情けない私がいる、、、


こんな二重生活のような日々を送りながら、ビデオは増えている、、、


今日もビデオを確認すると、掃除洗濯をしていた嫁が、時計を見て急に着替えを始めた。
高そうな、レースがベースで刺繍が入った、セクシーな大人なブラを身にまとい、それとおそろいのショーツを穿き、仕上げにガーターベルトとストッキングを身につけた。

さっきまで、家事仕事に汗を流していた貞淑な妻が、一気に娼婦に変身した、、、
そして、私とのセックスの時に着てくれた、あのセーラー服を着始めた、、、

私を喜ばせるためのコスチュームだったはずだ、、、
そして嫁はセーラー服を着ると、髪を束ねてポニーテールにした。

遠目に見ると、女子高生に見える。
ただ、胸のところははち切れそうだ。我が嫁の事ながら、本当にエロい体をしていると思う。
童顔なくせに爆乳で、そのくせ乳輪は大きめで、乳首共々少し黒ずんでいる。
かと思うと、アンダーヘアは恥丘のところに少ししか生えていない、天然のほぼパイパンだ。
セックスのパートナーには最高の相手だと思う。


そして身支度が調うと、薄くメイクをし始めた。
いつも家にいるときは、嫁はほぼノーメイクだ。
面倒と言う事もあるのだろうが、すっぴんでも充分綺麗と言う事もあるのだと思う。


若すぎる愛人を出迎えるために、下着からコスチューム、そしてメイクまでして万全の体制で出迎えようとする嫁、、、
ただの性欲処理の相手ではなくなってきているのかも知れない。


そんな不安な気持ちと戦っていたら、玄関で動きがありました。
ドアが開き
「紀ちゃんお待たせ〜」
と、ユウキ君が笑顔で入ってきた。

嫁は、小走りで玄関まで移動して、
『ユウキ君、遅いよ〜!』
と、可愛らしくすねたような言い方で出迎える嫁。
とても子供がいる、30歳の人妻には見えない。

「おぉっ! マジで着てくれたんだ!それに、髪型まで! 超嬉しいよっ!!」
『別に、あんたのためじゃないから、、 ちょっと昔を懐かしんでただけだってw』
「またまたそんな事言ってw 先輩、可愛いですよw」
『バ、バカッ! 変な事言ってんじゃないわよ!』
と、嫁が言い終わるか終わらないかのタイミングで、いきなりユウキ君が嫁を抱きしめてキスをした。


嫁は、一瞬ユウキ君を押し返そうとしたが、結局ユウキ君の体に両手を回して抱きしめた。

そして抱き合いながら舌を絡めて濃厚なキスをする二人、、、
玄関で、本物の高校生の男の子と、偽物の女子高生が、むさぼり合うようにキスをしている、、、

ぱっと見はラブラブな高校生カップルだが、その片方が自分の嫁だと思うと、泣きそうな気持ちになる。


しばらくキスをしたあと、
「先輩、凄く似合ってますよw」
と、ユウキ君が軽口を叩いた。


『バカ、、、 じゃあ、後輩君、ベッドに行くよ!』
嫁は照れながらユウキ君にそう言うと、ユウキ君の手を引っ張ってグイグイと寝室に向かった。


寝室のカメラが二人を映す。
嫁は寝室に入るとすぐに、ユウキ君をベッドに押し倒し、服を脱がしていく。
「ちょっと、先輩w 焦りすぎですってw」
ユウキ君は楽しげに言う。
最初の頃の動画と比べて、ユウキ君はおどおどした感じがなくなった。
女慣れしたというか、やはり童貞をなくすと、男は自信が付くのかと思った。


嫁は、ユウキ君にそう言われても、黙ってユウキ君を全裸に剥いた。
無駄な肉のない若々しい裸体、、 そして、その若さに似つかわしくない凶悪なまでにデカいペニス、、、
比べるのもばからしくなるほどのサイズの違いだ、、


嫁は、着衣のままショーツだけを脱いだ。
「うわっ! エロっ!」
嫁のスカートの中が見えて、思わずそう叫ぶユウキ君。
高校生には刺激が強すぎるはずだが、ユウキ君は良くも悪くも慣れてしまっている、、、


そして嫁は、ユウキ君の顔の上に腰を降ろしていく。
ユウキ君は、まったく嫌がることなく、嫁の顔面騎乗を受け入れている、、、


すぐに舐め始めるユウキ君。
『あぁ、、 そう、、、 そこ、、、 あ、あぁ、、 焦らすとか、いらないから、、、 そう、、 剥いて、、、 あ、アァッ!』
嫁は、自分でも腰を微妙に動かしながら、ユウキ君に気持ち良いところを舐めてもらっている。
この、奔放で貪欲な姿、、 若い愛人相手に、夢中で快感を求める姿は、私が知っている嫁の姿ではない。


『ヒィッ!あ、あぁっ! そう、、そこ、、ア、あぁッ! いい、、 上手、、上手よ、、 あ、あっ! 噛んで、、、 うヒィッ! もっと、、もっと強くて良いからっ!  おぉおっっ!!! そうっ! ヒィッ!』
ただひたすらに快感を求める嫁。
浮気の罪悪感など少しも感じていないようだ、、、


『あぁ、、 出そう、、出るよ、、 ユウキ、、 あぁ、、』
嫁がそう言うと、ユウキ君は慣れた感じで嫁のアソコに口を押し当てた。
『あぁ、、そう、、、飲んで、、、 う、あぁ、、』
おそらく舐められながら潮を吹き、それをユウキ君に飲ませているのだと思う。

こんな異常な行為をする二人、、
だが、そんな事を躊躇なく出来ることに、二人の絆のようなものを感じてしまう、、、



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