萌え体験談

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JK

高校時代の数学の先生

今では大問題になってしまいますが、私が学生だった1980年代は体罰が普通に行われていました。

中でも一番忘れられないのが、高校(とても厳しい私立の女子高でした)の時、数学の男の先生(当時40代後半ぐらい)から3年間受けていたお尻叩きの体罰でした。

当時の私は、その数学の先生に目をつけられていて、忘れ物したりすると、黒板に両手をついてお尻を突き出す格好にさせられ、先生の大きくて逞しい平手で思いっきり「バシーーンッ!!バシーーンッ!!バシーーンッ!!」と3発連続でお尻を引っ叩かれていました。

数学の男の先生は、180センチを超える長身の上にガッチリした体付きでしたので、スカートの上からでも、本気でのお尻平手打ちは物凄い痛さでした。

私が通っていた当時(1984年度?1986年度)の女子高には、女子生徒のお尻を“竹刀”や“木の棒”で思いっきり叩く男の先生が10数人はいましたし、女子生徒のお尻を平手で思いっきり叩く女の先生も何人かはいましたが、男の先生で女子生徒のお尻を平手で叩いていたのは数学の先生だけだったのです。

でも、数学の先生は渋いオジ様でしたので、恥ずかしながらも、お尻が痛いと同時に気持ちよく感じてしまい、恐怖と激痛を味わうだけだった、他の男の先生たちによる竹刀や木の棒での手加減なしのお尻叩きとは大違いでした。

高2のある日、トイレで喫煙したのが数学の先生にバレて、指導室に連れて行かれた事がありました。

数学の先生と二人っきりの指導室で、先生からお説教受けた後にお尻叩きのお仕置きを受ける事になり、「今日はお尻をいっぱい叩いてもらえるかも♪」とワクワクしていましたら、予想以上の展開が待っていました。

いつもみたいにスカートの上からお尻を叩かれると思っていましたら、数学の先生に「スカートの上から尻を叩いてもあまり痛くないから、スカートを脱げ!」と言われたのです。

先ほども述べましたように、本当はスカートの上からでも充分に痛いけど、あえて口には出さず、嬉しさと恥ずかしさにドキドキしながらスカートを脱いでパンツ丸出しになり、壁に両手をついてお尻を突き出すと、数学の先生に平手で思いっきりいっぱいお尻を叩かれました。

初めの内は、普段、スカートの上からお尻を叩かれた時とは全く比較にならない激痛に思わず「きゃっーー!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!いたーーいっ!!・・・」と叫び続けてしまいましたが、いつの間にか凄く気持ちよくなってしまい、お尻を叩かれた回数が30発を越えたあたりで、ついウッカリと「ご免なさい!もう2度とタバコなんか吸いません!ですので、もっといっぱいお尻を叩いてください!」と口にしてしまったのです。

これには数学の先生もビックリし、「は、反省しているようだから、もう帰っていいぞ」と言いましたが、私はその場でパンツも脱いで下半身丸裸になり、再び両手を壁につけて前屈みになって、濡れたオマンコと真っ赤に腫れ上がったお尻を大きく突き出しながら、「お願いです!もっと叩いてください!」とお願いしました。

先生も男ですので、腫れ上がった私のお尻を撫で回しながら「そこまで言うなら、いっぱい叩いてやろう」と言うと、平手で思いっきり私の生尻を叩き始めました。

パンツの上から叩かれた回数も含めると、100発以上はお尻を叩かれ、パンツの上から叩かれた時以上の激痛と気持ちよさに、生尻を叩かれている間に何度もイッてしまいました。

それ以降から卒業まで、週に2?3回ほど、学校が終わった後に、一人暮らしだった数学の先生の家を訪れ、先生が見ている前で制服も下着も脱いで一糸まとわぬ全裸姿になり、乳房を揉んでもらったり、オマンコを弄ってもらった後、壁に両手をついてお尻を突き出して、数学の先生に平手で思いっきり100発以上お尻を叩いてもらっていました。

また、あの日以来も数学の先生は、相変わらず忘れ物をした生徒にはお尻平手打ちのお仕置きを行っていましたが、変わった事といえば、私以外の女子生徒が忘れ物した場合は以前と同じくお尻平手打ち3連発でしたが、私だけがお尻平手打ち4連発になった事でした。

後で話してくれたのですが、数学の先生は私の豊満なお尻が大好きで、数学の授業で私が忘れ物した時は、その事が顔に出ないように気をつけながら平手で私のお尻を叩いていたそうです。

その数学の先生は、私が高校を卒業すると同時に他県の高校に転任してしまった為、卒業してからは一度も会っていませんが、数学の先生から受けたお尻叩きのお仕置きは、今でも良き思い出です。

童貞からセックスフレンドができるまでの話を淡々と書く

某男子高校に通っていた俺は素敵な出会いがあるはずもなく、
ふつーに高校生活を送っていた。

地元から都会の高校に出たため、中学の同級生は誰もおらず、
友達も少なかった。

スペック

身長:180cm 体重:60kg
ややイケメン童貞

高2になった時、クラス替えで同じ路線で帰る友達がクラ
スにできたぐらいで、

女の子とはまるで縁のない高校生活だった。

しかし、高3の春に人生の転機が訪れる。
なんと、朝電車で終点についたら
女子高生5人グループに声を掛けられた!

スペック
女A:声をかけてきた本人(チビブス)
女B:ロリ系でかわいい(後にわかったが女Aの妹)
女3?5:確かブス。あまり記憶に残っていない。

女A「あのー、ちょっといいですか?」
俺「ふぇ?」

女A「前から同じ車輌に乗ってたんですけど知ってます?」

俺は地元が遠いので始発駅から乗ると終点まで爆睡で、
一緒に登校してた友達も周りに座ってすぐ寝てた。

終点に近くなると結構人が乗っていたので、その女子高生
達には気づいてなかった。

初めてこんな状況になった挙句、女子高生5人に囲まれ寝
起きだったので、

俺「え…いや…どうだろ」
と曖昧な返事をした。

女A「えっと…メアドとか交換してもらえません?」

あら、ずいぶん直球なブスですこと。
嫌だとも言えず(女Bもいたし)、素直に交換に応じた。

その日は一緒に登校してる友達に冷やかされた。
こんな事今までないし、かなり俺は有頂天になっていた。

Aとはたわいもない話をメールやり取りするだけで、
Bをどうにか引き出す方法を考えていた。

が、童貞にそんなアイディアはなかった。

その日を境に俺にモテ期が到来。

電車で2度目3度目と声を掛けられ、写真を撮られたり、
学祭で逆ナンされたり、海で逆ナンされたりと絶好調で、
数人の女の子とメアドを交換した。

結構色んな人とメールを楽しんでたが、ある日異変に気づく。

「??の紹介でメールしました!友達になって下さい。」とか
「テキトーにメールしてます!良かったら友(ry」
などと数々の女の子からメールが来るようになった。

メアドを番号のままにしてるからかな?と思ったけど、
まぁ面白いからいいや的なノリで、色んな女の子と色んな
話をメールした。

中でもエリナという同い年の女の子とすごくよくメールし
た。

始まりは??の紹介で?的な感じでメールが入ってきて、
結構ズケズケ色々聞いてくるので答えに困ったりもした。

エリナ「メールして思ったんだけど、俺君モテるでしょ?」

俺「いや、そんなことないってw付き合ったこともないしw」

エリナ「え?嘘だぁー。なんか女の扱いに慣れてるって感
じがするんだけど」

俺「いやいやwまじだってw慣れてるってどのへんが?」

エリナ「メールの内容というか…じゃあ、もしかして童貞?w」

俺「!!!」

ぐぬぬ。返信に困る。

でもまぁ、仲良くメールしてる仲だし、正直に応えるか。

ココから神展開が待っていた。

俺「そうなるかな…ハハ。」

エリナ「H興味あるの?」
俺「!!!そりゃ男は誰だってあるでしょw」

エリナ「ふーん。エレーナってラブホ知ってる?」
俺「いや、知らないねー。童貞なのに知っててもさww」

エリナ「私、名前が一緒みたいなもんだからそこに行った
ことあるんだー。」

書いている名前(エリナ)とラブホの名前(エレーナ)は実際
は違いますが、本当の名前とラブホの名前も似てた。

名前似てるとか知らんわーって思いながら、そんな事ぶっ
ちゃけられてちょっとげんなりしてた。

俺「そ…そうなんだ。どんな感じなの?」

エリナ「いかにもラブホって感じだよw今度一緒に行って
みる?w」

俺「!!!」

サラっと言いやがった。
こんな展開思ってもみなかったが、こんなチャンスはない!
と思い、特攻してみた。

俺「うん!行ってみたい!エリナとは会ったこと無いけどw」
エリナ「それもそうだね!w俺君とはあいそうだから楽しみ!」

なんだこの流れは…
こんなタイミングで、ついに童貞を捨てる時が北。

しかし、こんな約束をしたものの、モンスターだったらど
うしよう…。

かなり不安を抱えてはいたが、
セクロスをやってみたい!
最悪でも女だったらいいだろ!
ヤバけりゃ走って逃げよう!

会う約束をした。

昼ぐらいから遊んで飯食ってラブホに行くのかなーなんて
想像を膨らましていたらエリナが指定してきた時間は朝8時。

俺「早くない?wもしかして夜の8時?w」

エリナ「違うよー。朝だよw朝からだとフリータイムで安
いから朝にしようよ!」

そんなのがあるのかと思いながら言われるがままに朝8時
に指定場所に集合。

どんなモンスターがくるのかと思ったら、結構普通(中の
中くらい)の女の子エリナがいた。

スペック
エリナ
160cmくらい ややぽっちゃり Cカップ
安めぐみのやや劣化って感じの子

エリナ「もしかして俺君?かっこいー!」
俺「こ…こんにちわ!初めましてw」

一日に30通以上メールしてたからすぐに打ち解けた。

エリナ「こんなかっこいーのに童貞なんてwww」
俺「うっせw男子高だから出会いがないんだよwww」
エリナ「早速行く?wコンビニで買い出ししよ!」
俺「マジw心の準備がw」

エリナは手馴れた感じでゴムとか飲み物買ってた。
心臓バクバクしながらラブホ街を歩くと
エレーナがあった。

初めて見る光景にエリナが手を引いてくれて、部屋のボタ
ンを押すと廊下にチカチカ光るライトで誘導され、部屋に
入った。

エリナ「ね?見事にラブホでしょ?w」

俺「ほんとだ!w風呂場の更衣室が部屋から丸見えじゃん!w」

などと朝っぱらから会話していたら、いきなりエリナが俺
の腕を引っ張った。

エリナ「チューして。」

理性が飛んだ俺はエリナをベットに押し倒し、キスをした。

舌を入れてみたり、唇を吸ってみたり…
どうすればいいのか分からないまま、エリナの胸を揉んで
上着を脱がせた。

ブラのホックの構造が分からず、外せなかったがエリナは
優しく外すのを手伝ってくれた。

ギンギンに勃起してたのがエリナの足あたりに当たってい
たんだろう

エリナ「なんか当たってるw」
俺「うん…我慢出来ない」
エリナ「脱がせてあげるね。」

そう言ってエリナは上着、ズボンと脱がしてくれて自分の
スカートも外した。

なんて言ったらいいか…女の子ってスゴいやわらかい。
抱きしめるだけで愛おしいというか。

パンツは自分で脱ぎ、ゴムを付けてもらった。
童貞ながら正常位をやってみた。

足は邪魔だし、どうやれば入るんだろ?
どういう体勢が正しいのかわからず、ゴソゴソやってたら
エリナに上に乗られた。

エリナ「入れるね。」

と言い放ち、破裂しそうなち○こをつかみ、自分のマ○コ
に入れた。

濡れてたのかわからないけど、たぶんエリナも興奮して濡
れてたんだと思う。

ズリュッて入った。
温かくて、包まれてる。
そんな感覚だった。

エリナが上で動いていたが、あまり気持ちいいものじゃな
かった。

でも自分が突き上げるのはオ○ニーより気持ちよくて、
自分の上で喘いでるエリナが最高だった。

2?3分で果ててしまったが、
息子はまだまだマックスポジションだ。

エリナ「まだできる?」
エリナ「大丈夫そうw入れるね」
エリナ「私テツマンだから何回もしようよ。」

こんなやり取りで8時間猿のようにやりまくった。
夕方フラフラになりながら飯食って長い一日は終わった。

どうやらすごくエリナは俺を気に入ってくれたみたいで、
月2回ペースぐらいで同じようなラブホデートをやった。
色んなラブホを巡りながらやりまくった。

3ヶ月程たったある日いつものようにラブホデートをやっ
てた時、エリナに疑問に思ってたことを何気なく聞いてみた

俺「エリナってさー誰かの紹介でメール入れてきたじゃん。
知らない人にメールして会うって怖くなかったの?いきな
りラブホだし。」

エリナ「怖くなかったなー。俺君の事知ってたし。」

俺は『えっ?』ってなった。

エリナはまずいと思ったのか、なんか言い訳してたけど、
俺を知ってたってフレーズが気になって突っ込んだ。

俺「どういうこと?なんで俺の事知ってたの?」

エリナは少しの沈黙のあと話してくれた。
まず俺はある人物から徹底的に調べ上げられていること。

携帯やメアドはもちろんのこと、住所、家族構成、身体的
な特徴、癖、交友関係など
ありとあらゆる情報をその人物は収集してると。

その情報の収集のやり方は様々で主にメールでやっている
とのこと。

意味が分からないし、第一そんな特定の人に個人情報教え
てないはずだ。

エリナは涙目になって続けて話してくれた。
その人物は以前声を掛けてきた女Aで、エリナと同じクラ
スだそう。

女Aはクラスの中心人物で友達も多く、周りの人間を使い、
偽名や高校名を偽って

メル友や逆ナンを装わせて情報を少しづつ入手していった
そうだ。

女Aなど忘れかけていたが、確かに声を掛けられた日あた
りからメールや逆ナンが多かった気がする。

海で声を掛けられたときなんかはあるメル友に明日どこ
どこの海に行くなんて

メール情報が女Aに渡り、別の人間を使い逆ナンさせ情報
を収集していったそうだ。

同じクラスだったので、女Aを中心とするグループの話は
耳にはいってたらしい。

写真を撮ったりしたのも指示が出しやすくするためで、
俺のモテ期は女Aに作られた幻だった。

モテ期と勘違いしてた俺は有頂天だったので、色んな女の
子に色んな情報を出していたのだろう。

かなり寒気がした。
こんな奴がほんとにいるのかとマジで疑った。

とエリナはどうなる。

エリナも女Aに従い情報を渡していたのか、自分の体使っ
てまで調べ上げるのか。

女Aもそうだが、エリナも狂ってると思った。

このころには俺はエリナが好きだった。

俺はエリナも偽名なのかと聞いてた高校も違うのかと問い
ただしたら
エリナは泣きながらそうだと言った。

俺は軽い嘘やかわいい嘘なんかは平気だけど、
完全に人を騙す嘘は許せない。

エリナは泣きながら嘘をついてたことを謝っていたが、
マジで許せなかった。

というかショックすぎて人を信じられなくなった。

エリナは女Aから食事のときは
どんな癖があるとかを調べてほしいと頼まれて

写真を見た時から俺を気に入っていたらしく、女Aには
ただ遊んで癖などの報告をし、
肉体関係があること、俺に好意があることは伏せていたようだ。

エリナはこんな偽名を使い、嘘を付いている状況がほんと
に嫌で、エリナも俺の事が好きになっていて、いつ話そう
か考えていたらしい。

エリナはずっと泣いて許してって言っていた。

そう言われても混乱してエリナを信じられない俺は
この日を境にエリナと連絡をしなくなった。

メアドを変え、連絡をとっていたメル友も全部切った。
中には女Aの息のかかってないやつもいたかもしれない。
そんなことはどうでもよかった。
ほんとに人を信じられなくなっていた。

エリナの事を忘れ、受験も近く勉強を一生懸命やるように
なり、俺は県内の私大に合格した。

一人暮らしを始め、サークルに入り、大学生活は順調で友達も増えた。
高校の友達も一緒の大学に入り、昔の事件は忘れていた。

ある日友達と講義が終わって大学内を歩いていると3人組
の女の子の中に見たことある女がいた。

エリナだ。

少し垢抜けてまさに女子大生になっていた。

プリクラでエリナの顔をを知っていた友達は

友達1「あ!あいつって…エリナ?だっけ?そうだよね?」

俺「うあ、そうだねー…。」

しかしエリナとの関係を知ってる下心満載な友達は

友達1「俺声かけてくるわwエリナの友達をゲットだwww」

俺「やめれwマジで気まずいw」

友達1「ダイジョブ!ダイジョブ!ww」

何が大丈夫なんだか。

友達1「どもーwお久しぶ…じゃなかったw初めましてw」

エリナはびっくりした様子で俺がいることに気づき、向こ
うも気まずそうだった。

俺「久しぶり。同じ大学だったんだ。」
エリナ「久しぶり…だね」

エリナ友C「え。エリナ知り合いなの?」

エリナ「う、うん。高校の時友だちで…」

エリナ友Cは巨乳ちゃんで顔も可愛い方でノリも良かった。
ちなみに友1はかっこいい。おしゃれ。

友C「なんだよーwエリナかっこいー友達いんじゃんw今
度みんなで飲もーよw」

友1「いいねw俺君ち一人暮らしだからそこで宅飲みでもww」

俺「おいw勝手に決めんなw」
(エリナに家バレたくねーし、なにより気まずい)

友C「宅飲みいいねーwやろうよwこのメンツでw」

友1「じゃ決まり!wいつにしよっか?w」

トントン拍子で話がまとまり、あんま乗り気じゃなかった
が断るに断れなかった。

宅飲み当日、メンツは

俺  垢抜けてきたロンゲ遊び人風。見掛け倒し

友1 高校からの友達、かっこいい。おしゃれ。

友2 こいつもかっこいい。大学からの友達で高校時代は
   女遊びは百戦錬磨だったらしい。

友C 巨乳ちゃんFクラス。かわいい。深田恭子似

友E おとなしめの目がくりっとしてる美人顔。細めで色白。酒が強い。

エリナ 大人びてきた癒し系

家の向かいがコンビニだったので、そこで買い出し。
店内でエリナが話しかけてきた

エリナ「ごめんね。なんかこんな流れになっちゃって…」

俺「今更いいよもうw昔の事も忘れて今日は楽しく飲もうよwな?w」

よほど嬉しかったのか満面の笑みで、心のつっかえがとれた様でした。

『かんぱーい!』

宅飲みスタート。
飲めや飲めやでゲームしたり、罰ゲームしたりで楽しく飲んだ。
男連中はみんな酒強くて、弱いのは友Cとエリナ。
友Eは始めおとなしかったが、飲むに連れて陽気になっていた。
友Eがカパカパ飲むもんだから友Cとエリナも酒の餌食に。
友Cは潰れて部屋で寝てた。

すると酔っ払ったエリナが
エリナ「ほれほれ、おねーさんw寝てたら脱がしちゃうよ?w」

などといい、友Cにちょっかいを出し始めた。
友Eは笑っている。

男連中はやれやれーなんて煽り、調子に乗ったエリナは友
Cの上着を脱がし始めた。

男ども「うぉぉおおおーでけぇー!!!」

女E「キャハハハww」

エリナ「おねーさんいいもんもってんなぁwうへへww」

酔っ払った勢いでエリナは脱がし続け、まさかの女C上半身裸。

エリナは女Cの生おっぱいを揉みしだき、みんなも記念に
揉んどけって薦める。

男ども「やわわわわあわwwwすっげ。マジすっげ。」

女E「ちっ。半分よこせよ。」

エリナ「犯しちゃうぞぉw下も行くゾォwww」

さすがに無抵抗な女の子ひん剥いて楽しむのもどうかと思
い、みんなでエリナを止め、女Cには布団かけてやった。

悪ノリしちゃって女Cには悪いことしたと飲みながら反省。
だが、勃起してた。
友達2人も間違いなく勃起してた。

エリナは少し反省してたが、ちょっかいを出すのを俺に変えた。

俺「バカwやめろwwwち○こ触るなw」

エリナ「ちょー勃ってるwww興奮したの?wねぇねぇ?ww」

皆「ギャハハ。ウケルww女Cと今ヤッちゃいなwww」

エリナ「それはダメーw俺君はわたしのーwwね?w」

と言って、あぐらかいて座っている俺の足の上にまたがっ
て座ってきた。

座位のような感じでスカートでまたがってきたので、パン
ツ丸見え。

うっすら湿っているように見えた。
かなり興奮した。勃起は収まらなかった。

チュッチュしてきたので友達いる前じゃ恥ずかしくやめ
ろってーみたいな感じで逃げてた。

が、離れることもなく抱きつかれたまま宅飲みを続け、
カオスな時間は終わり、みんな帰宅。

みんな番号を交換し、エリナからメールが来た。

エリナ「今日は楽しかったーwまた行っていい?w」

俺「いいよw面白かったから、また飲もうよw」

その日はエリナで抜いた。
つか、またヤリたいなと思ってた。

もう昔の事件も随分前だし、俺はエリナを許していた。
この日からまたメールのやり取りが始まり、
エロメールばっかしてた。

俺「昔、猿過ぎたよねw何回ヤッてんだって話w」

エリナ「いっぱい出来てよかったよwまたあの時みたいに
戻りたいなーw」

俺「そうだねwエリナが忘れられないかもw
やっべ今ちょー勃ってるww」

エリナ「自分で抜かないでねwそれ私の仕事ww土曜日行っ
てイイ?」

講義中に何やってんだ。机の下でギンギンじゃねーか。

もうエリナの事しか考えられなくなって、エリナをうちに
呼んだ。

エリナ「うふふwまたできるんだねw自分で抜いてない?w」

俺「溜まりまくっておりますw」

高校の時はゴムつけなきゃダメって言ってたのに
生でイイってことで、何回も生でやった。

たまらなくなって中出しもした。何回もした。

それからというものタマタマ満タン連絡して家でヤったり、
風呂でヤったり、同じバイト先で休憩時間にヤッたり、
夜の大学内でヤッたり、公園でヤッたり、公衆トイレでヤったり、
エリナの実家でヤッたり、山の中でヤッたりと一人暮らしの
家に留まらず、ありとあらゆる場所、時間帯で中出しをした。

エリナはイッた事が無いらしく、
初めては俺君でイキたいと言ってくれ、
一生懸命頑張った。

が、座位で結局イッたエリナはすごく嬉しそうだった。
すごく可愛かった。

エリナは俺がいきそうになると中に出して…とか、いっぱ
い出して…とか言うまでになってた。

タマタマに溜まる精子はすべてエリナの中に出した。これ
はエリナからの注文だった。

セフレと言っていいものか、付き合ってもいないのにこん
な関係が成り立ってしまった。

一人で寝てて起きたら裸のエリナが横にいたらいいなーな
んて願望をメールしたら、家の鍵開けて寝てねと言われ、
次の日の朝ほんとに裸のエリナが布団に入ってきた。

びっくりしたがちょっと汗ばんだ体で息が乱れてるエリナ
はエロくて朝立ちのまま早朝から中出しした。

聞くと自転車で来る時、早朝からHをしに行く為に一所懸
命自転車こいでる自分に興奮して

マ○コがめっちゃ濡れてたのが、すごく恥ずかしかったら
しい。

実際マ○コはぐしょぐしょで内股まで濡れてた。

家に着くと服は玄関で脱ぎ全裸になってこっそり部屋に入っ
てくる。

このシチュエーションはお互いがすごく燃えるので何回か
やってもらった。

寝てたらいきなり濡れ濡れのマ○コを顔に押し付けられ起
こされたこともあった。

俺はいきなりエロ女が襲ってきて中出しを懇願され、
突きまくり中出しをする。

エリナは朝っぱらから中出ししてもらう為に一生懸命濡れ
たマ○コを隠し羞恥心に耐え、俺の家まで行く。

パンツがめっちゃ濡れるのでノーパン&スカートでチャリ
を30分こいで来てた。

この変態女にめっちゃ萌えて、うち来るまで何考えてた?
この濡れたマ○コ見られたんじゃないの?見られたいの?

と言葉責めすると濡れ方といい、恥ずかしがり方といい、
ほんとにエロかった。

お互い興奮しまくって激しく突きまくり何度も何度も中出しした。
エリナもイキまくって、このHはまじ最高だった。

不思議と子供はできなかった。

今思えば無計画で無責任で最悪な俺だが、エリナとこのま
ま一緒にヤれればいいかと思っていた。

そんな生活が6ヶ月ぐらい続いて、周りから付き合ってる
と思われていたが、正式には付き合ってなくて、お互い今
更付きあおうとか恥ずかしくて言えてなかった。

事実上、付き合ってる様なもんだし、このままでいいやと
思っていた。

でもどっか遊び行くとかはほとんどなくて、会うときはヤ
ルだけの付き合いだった。

正直ちょっと飽きた感じがあって前ほどヤリまくること
はなかったが、定期的に会ってはHする関係になってた。

完全にセフレという関係だったと思う。

それから月日は経ち、就職で上京する事になった俺はエ
リナと離れることになり、連絡も取ることがなくなっていった。

里帰りをしたとき、1度だけ連絡を取りご飯を食べに行った。

思い出話に華を咲かせ、懐かしくももうあの頃には戻れな
い感じが悲しかったが、その日はHしなかった。

しばらくして地元にいるエリナからメールがきた。

エリナ「結婚することになったんだ。俺君には報告しよう
    と思って。」

俺「おめでとう!ちょっと…つーかかなり複雑な気持ちです」

エリナ「そうだよねwでも私幸せになるしw俺君もそっち
    で頑張って!」

俺「わかったw頑張るわ!wエリナが羨ましがる男になっ
  ちゃる!w」

そしてエリナには子供が生まれ、幸せに暮らしているそうだ。
おかげさまで俺の性癖は中出しですw

家庭教師の教え子がエロ本を見たいというから、その勢いでフェラして貰った

俺が家庭教師をしているK子ちゃんが始めて俺の部屋に
来た(K子の年齢は秘密)。
しばらくお茶を飲んだり、雑談していると、K子ちゃん
が真顔になってしばらくモジモジした後、こう切り出して
来た。
「先生、エッチな本かビデオ持ってるの?」

ビデオは時々レンタルするくらいなので、今部屋には
ない。「うーん、本ならあるけど」というと、
K子ちゃんは「見たい見たい!」と身を乗り出してきた。
俺の持ってるエロ本は女子高生モノが多いので、少々
恥ずかしい。

で、まず表紙を見せて、
「こんな感じの本だよ。でさあ、お願いがあるんだけど、
中に出てくるのと、同じようなポーズとって見せて
くれない?」とお願いしてみた。
そのエロ本は、中身は相当激しいのだが、表紙は
セーラー服の子がにっこり笑っていたり、ちょっとパンツ
が見えているくらいで、一見おとなしく見える。

K子ちゃんは「うーん、ちょっとだけなら、いいかも」
などとつぶやいている(相当可愛い)。
「じゃあ、パッと開いたページに出てくるポーズを
お願いしようかなあ」と調子に乗る俺。
K子ちゃんに本を持たせ、適当に開かせることにした。
「じゃあ、いくよー。せえの…」
と明るくページを開いたK子ちゃんが凍りついた。

そのページは両面見開きで全裸の女の子が登場し、
自分で足を抱え込んで、オ○ンコを広げて見せている
シーンであった(もちろん、ボカシあり)。
しばらく、無言でページを見つめてしまっていたK子
ちゃんだが、うろたえた目で「え、こんなの…、
えっ、先生無理だよ…」とこっちを見た。

俺もさすがにこの真似は無理だろーなあ、と思いつつ
ちょっといじめてみる事にした。
「K子ちゃん、同じポーズ見せてくれるって言った
じゃない。見たいなあ」
K子ちゃんは動揺しながら、俺の顔とエロ本のページ
を交互に見つめ(動揺のあまり、見てしまうらしい)
言葉もない。だんだん泣きそうな顔になってきた。

ちょっと可愛そうになり、「こんな激しいページばっ
かりじゃないから、もう少し前の方を開いてみたら?」
と助け舟を出してあげることにした。
とりあえず、救われたような気がしたのだろうか、
K子ちゃんは、おどおどとエロ本に手を伸ばし、
言われるままに手前のページを開いた。

次に開いたページもまた強烈であった。
今後のページは、片側は女の子がよつんばいになり、
丸見えポーズ、片側はその子がにっこり笑って男の
モノを口に入れているのである。
「あーあ、またやらしいページ開いちゃった。K子
ちゃん、好きなんじゃない、こういうの」と
からかうと、彼女はページを見たままうつむいてしま
った。

「どっちのポーズ取ってもらおうかなあ、やっぱり
こっち(よつんばい)で見せてもらおうかなあ。
今度はちゃんと見せてね」と畳み掛ける俺。
「先生、絶対無理だよぅ…」とK子ちゃんは下を
向いたままである。
「じゃあ、こっちのページは脱いでるところが見え
ないから、こっちの真似してみる?」と、俺は
女の子がモノをくわえているほうを指してみた。

「えっ、これ…。これも、無理…」と彼女。
「ふーん、じゃあ約束したのに守れないんだ」と
すこーし強めに出ると、基本的に真面目で良い子の
彼女はしばらく黙ったまま考え込んでいたが、
俺の顔を見て、「じゃあ、こっちだったら。
でも、どうして良いかわかんないから、先生教えて」
と諦めたように潤んだ目で言った。
うーん、めちゃくちゃ可愛い…

「じゃあ、先生脱ぐよ」もうエロ本を見せるのに
興奮したり、彼女の可愛さにやられたりで既に俺の
は大きくなっていた。

履いていたジーパンを思いっきり全部下ろして、
ベッドに腰掛け、彼女は正面に座ってもらうことに
した。
「いい、これを口に含んで、くちびるで全体を擦る
ようにしてくれる? それから、先っぽだけ舌で
なめるのもお願い」

迷っていた彼女だが、俺のに手を伸ばし、硬さと
熱さに一瞬おどろいたようだったが、口に含んで
言う通りに始めてくれた。

可愛い、こんな可愛い子がしてくれていると思うと
たまらない気持ちになったが、残念ながら上手で
はない(あたりまえか)。
なめ顔と唇の感触をしばらく楽しんだ後、
「先生、気持ちよくなってきたから、手でしてくれない?」
とベットに添い寝してもらい、手にナニを握らせた。
「口でしたのと同じに、手で擦ってくれればいいから」
とお願いして、彼女の匂いをかぎながら、手の感触を
楽しんだ。

出そうになって来たので、
「K子ちゃん、先生もう少しで行きそうだから、
出るところ見てくれる? 
それからもうやめ、っていうまで手の動き止めないでね」
とずうずうしくお願いをした。

その直後に大量発射、K子ちゃんは
「すごい、えー、すごい」と言いながら手の動きを止めない。
たっぷり楽しんでから、「K子ちゃんありがと。気持ち
良かった」と言いつつ、ドサクサに紛れキスをした。
顔を真っ赤にしたK子ちゃんは「先生、結構面白かった」
と、さっきとは多分違う意味で潤んだ目で俺を見た。

で、彼女の体を見せてもらったのは、また後の話になります。

俺が童貞卒業した時の話をするわwwwww

うちは親がケチだったので
俺が高校に上がっても携帯を持たせてもらえなかった。
欲しけりゃバイトしろと言われた。
だから一生懸命バイトして念願の携帯を手に入れたんだ。
それを友達に話したら
「お前まだ童貞だろ?俺がとっておきの場所を紹介してやるよ」
と言って某掲示板を教えてもらった。

そこはアダルトな掲示板ではなかった。表向きは
だが立っているスレは「セックス依存症同士が出会う」とか
「イケメンのちんこを舐めに行く」とかそういうのばっかだった。
正直、俺は自分のルックスに自信がなかったので
「暇ならアド晒してメール」といういわゆる捨てアドスレへ飛び込んだ。

そこで「暇@JK」というのがあった。
純粋な俺はそいつへメールした。
ここからはそのやりとりだ

俺「はじめまして」

相手「ひまアドから?」

俺「はい」

相手「いくつ?」

俺「17っす」

相手「ふーん、高2?」

俺「はい」

相手「タメじゃん」

俺「そうなんですか」

相手「なんかそっけないね」

俺「携帯買って3日なもので」

相手「そうなんだ、高2なのに今まで持ってなかったの?」

俺「はい」

相手「じゃあ私がメール相手になろっか」

俺「はい」

相手「はい、ばっかじゃ続かないぞー」

俺「ごめん」

相手「まあいいや、どこすみ?」

俺「北海道です」

相手「一緒じゃん、どこ?」

とまあ、曖昧だが確かこんな感じでのやり取りが最初だった。
それで住んでる市は隣の市をまたいだ市だということがわかった。
毎日メールした。
それも適当にだ。

それである日に相手が「彼氏と別れたってか浮気されてたわはは」
みたいなメールしてきた。

俺は童貞だし恋愛とかしたことなかったので、
「恋人出来たこと無いからよくわかんないけど次があるよ」とか送っといた。
そしたら「優しいね、ソフトバンクだし電話してみたい」って言われた。

その日の夜に電話した。
親にばれないようにこっそり。
女の子とまともに話したのは小学校以来だったと思う。
その日は1時に電話を始めて4時くらいまで話してたと思う。
というのも家族がトイレに起きたので焦って切ってしまったからで、
本当はもっと話したかった。

次の日もその次の日も、授業中はメール。
夜中は電話。という風に過ごしてた。

そんなある日にメールで相手がブログを教えてくれた。
と言ってもJKらしい、病み日記とかそういうのが書かれてるやつだ。
それから2週間ほど、ブログを見たり、後はメール、電話だった。

そんなある日に相手が「会ってみたい」って言ってきた。でも
「俺はブサメンだし、深夜アニメ見るようなオタクだから会ったら幻滅する」
って言って突っぱねた
そしたら相手が「じゃあ写メ見せて?交換しよう?」って言われた。

会ったこともない相手に
自分の顔を見せるのは怖かったけど、見せることにした。
返事は「顔は悪くないと思う!でも服がおっさん臭い」と言われてしまった。
でも顔は悪く無いと言われてちょっと嬉しかった。

ちなみに相手はと言うと、可愛かった。
ショートヘアーの元気そうな子だった。

それで相手が「じゃあ君に着せる服を買いに行こう」って言われた。
だから「暇な日ができたら教える」って言っておいた。

本当は心の準備が出来てないだけで、
休日なんて友達とゲームして過ごすような日々だったので、
それを用事で行けないことにすればすぐ会うこともできた。

そしてまたメールと電話を続ける毎日だったのだが、
ある日突然連絡が来なくなった。

メールしても返事が来ない。

あー、やっぱ嫌われたんだなーと思った。
でもとりあえずブログは毎日チェックしてた。
するとブログも更新されない、おかしい。
と思ったけどキモオタに教えたブログだから捨てたのかもな、とも思った。

それから、暇な日が続いた。
例の掲示板でまた別の子を探したが上手く行かず。
すぐに返事が来なくなってしまう。

俺は慢心していた、たった一人の会ったこともない子とのメールで、
さも女慣れしたかのような気分でいただけだった。

でも諦めずにとりあえずひたすらいろんな子とメール
1週間ほど続いた子がいたが、なんとなくこちらから返事を切ってしまった。
最初にメールしてたあの子のことばっかり考えてた。
でもそれも忘れ、いつしか友達とゲームして
夜は深夜アニメを見る生活に戻っていった。

携帯も最終的に友達と連絡する程度にしか使わなくなった。

ある土曜日、友達が用事やら何やらで遊べない日があった。
他の友達も出かけたりバイトしたりで遊べなかったので、
一人で家で過ごしてた。

ゲームに飽きたので、夜になってふとあのブログをチェックした。
そしたら更新されてた。
俺は急いでアクセスした。
内容は「酒を飲んだのがバレて親から罰として携帯没収されてました。」
というものだった。

「戻ってきた携帯が壊れちゃったみたいでアドレス帳消えてしまったので、
知り合いって方はメッセージボックスにアドレス置いてください」

とも書いてあった。
俺は急いで送った。
凄くドキドキした。
返事が来なかったらどうしよう。
でもきっと来てくれる。とか頭がぐちゃぐちゃ。

それからしばらく俺は気が気じゃなかった。
携帯のメール受信を押したり。
適当にゲームをやったり、ゲームは全然集中できず。

そしてメールは来た
「ごめんねごめんね!メールしたかったよー!本当にごめん!」
凄く嬉しかった。だから「何かあったのかと思って
すごく心配した、またメール出来て嬉しいよ」って送った。

その夜に電話もした。
次の日に会おうってことになった。
俺はもうその時は即OKで会うことにした。

そして日曜日
俺なりに精一杯のお洒落をすることにした、
まずボサボサの髪を母親が使っているヘアーアイロンで整えた。
なるべくオタクに見られないような格好をしようと思ったけど
基本的に服がキモオタスタイルだったからそれは諦めた。

そして出発の時間、隣の市にある大きい駅で待ち合わせすることになった。
電車で20分くらいだ。

着いたので「着いたよ」ってメールしたら
「遊園地のポスターが貼ってある柱の前にいるよ」って返ってきた。
それっぽい柱を見つけた、その前に女の子もいた。
何かターミネーターみたいなかっこうした女の子がいた。
黒い革ジャン、そしてサングラス、下はデニムのショートパンツだった。
まさかあれじゃないよな…。と思ったらその子がこっちに向かってきた。

「あ、俺君でしょ?」 電話で聞いた声と同じだった。
そうか、女の子はこういう格好するのか…と思った。
返事は「あ、はい」とかそんなだった。

凄く太ももがムチムチしててエロかったのでじっと見つめてしまった。
そしたら「良い太ももだろ?」とか言いながら
パンッと自分の太ももを叩いてニコッと笑った。

かなり戸惑った。

写メ交換のときと全然違ったのだ。
目のサイズとか1.5倍くらい違う気がした。それを話したら
「あの時は学校ある日だったからすっぴんだったし」とか言ってた。

とりあえずお昼ごはん食べた。モスバーガーだ。
奢った方がいいのかなと思って奢っておいた。
そしたら「本当は彼女いるんじゃないの?手馴れすぎ」
とかニヤニヤしながら言われた。

次にジャスコへ行った。
ジャスコで服をコーディネートしてもらった。
「やっぱ着替えると違うね、この服は捨てろよww」
と俺が今まで着てた服を指さしながら言った。
さすがに捨てる必要はないと思ったのでカバンにしまった。

ゲームセンターへ行き、そのあとは一緒に映画を見た。
X-MENファイナルディシジョンが見たかったのだけど
女の子だしなぁとか思ってたら
相手から「これって目からビーム撃つ人のやつでしょ?見たい!」
と言われて一緒に見れた。

見終わった後、相手から「まだ時間ある?」と聞かれた。
「とりあえず終電出るまでなら大丈夫」と言ったら。
「いきたいところあるんだけどいい?」と言われ、ついていくことにした。

ラブホでした。

「入ったことないでしょ?w」と言われ、腕を引っ張られ…。
手続きは相手が済ませて、また腕を引っ張られ部屋へと入った。
その途端に相手は俺に抱きついてくる。

と同時にその相手の手が俺の股間をズボン越しに撫でた。
童貞とは言え確かに期待していた。もしかしたら初セックスが出来るかもと、
だけど本当にそうなるなんて思ってなくて固まってしまった。

「緊張してる?」「うん」

「大丈夫、私慣れてるから」

そう言ってカチャカチャとベルトを外し、ジッパーを下ろす。
右手の快感しか味わったことのない俺のペニスが顔を出す。

同い年の女の子の手が俺のペニスを包んだ。
優しく、上下にしごいていく。
少ししてから「フェラして欲しい?」と聞かれて「お願いします」と言ったら
思い切り吹き出された「何で敬語wwww」と

でもすぐに俺のペニスは赤いリップで彩られた妖美な唇とキスをした。
そのままその口は徐々に開いて俺のペニスをゆっくりと咥え込んでいく。

亀頭から半分ほどの距離をひたすらしゃぶられた。
その快感に限界だった俺は「止めて!出そう!」と言ったんだけど
相手は止めてくれず、そのまま口に出してしまった。と同時に
相手は亀頭だけを咥え竿を手でしごいてきた。

なるほど、確かに慣れていた。

そして賢者タイムに入った俺は「もしかして、お金取ったりする…?」と聞いた。
そしたらまた笑われた「私が援交してるとしても君からは取らないよ」って
ちょっと嬉しかった。
その後で相手が俺の頭に手を回してきてキスした。

俺のペニスは俺より先にキスしおったとか思ってちょっとペニスに嫉妬した。

それから「好きにしていいよ」って言われて、胸を揉んだり。
お尻を掴んだり、抱きしめたりキスしたり、自分がしたいことをしてみた。
そしたら「そろそろしよっ?」て言われて、また股間を触られた。
俺のペニスは2回戦目の準備OK、今日は5回戦くらいいけるんじゃとか思った。

その前に手マンを教えてもらった。
クリトリスとかGスポットとか、20分くらい続けてたら
「そろそろ入れて欲しい」って言われ。
相手はカバンからゴムを出して着けてくれた。

そして相手が足を開き、正常位の体勢へ
中々入らず、相手に掴んで誘導してもらった。
そしていざ挿入、ぬるぅー…っと言う感じで入っていく。
中は暖かい感じがした。

そのまま動いてみてと言われAVで見たように前後に動く、
すると相手が眉間にシワを寄せながら

「んっ…うぁっ…!」て喘いだ。

そのまま突き続けながらAVでしてたみたいにキスしたら
相手も舌を出したりして凄く興奮した。
でもなんだかオナニーに比べて気持よくない気もして、
全然射精できる気がしなかった。

しばらく突いてたら
「そろそろ疲れてこない?私が動くよ」と言われ、騎乗位に

凄く激しく動かれた、これはかなり気持ちよかった。
それと同時に正常位では味わえなかった締め上げが来ていることにも気付く。
そのまま上下に、前後に、相手は動いた。

上下に動いてもらうほうが気持ちよかったので、それを伝えると、
物凄く大きなパンパンという音を立てながら激しい上下運動をした。
そのままイキそうだったので「もう出そう」と言うと、
さらに激しく上下に動いた「出るっ!!」と言うと同時に俺は射精した。

相手は上下に動くのをやめて、根元まで俺のペニスをくわえ込み
ゆっくりと前後に動きながら絞めつけてきた。
まるでペニスから精液を搾り取るような感じで、
マンコが物凄く卑猥なものだと思った。

ふと時計を見ると夜の10時半だった、終電が11時過ぎくらいには出るので、
やばいと思い帰る準備をしようとしたら
「今日は泊まろ?私がお金出すよ」と言われた。

でも学校があるし、と言ったらまたまた笑われた「明日祝日だよwwww」と
親には友達の家に泊まると連絡して、その晩は更に3回くらいやった。

それから半年間、その子との関係は続いた。
告白するわけでも恋人と名乗るわけでもない。
セフレというか、セックスもするけど普通に遊びにも行く。

それに色々と教えてもらった。自分に似合う服の選び方、
ワックスの使い方とか、本当に色々。

それで俺は学校にもワックスをつけて行くようになった。
それから1ヶ月ほどしてリア充グループから話しかけられるようになった。
「お前オタクじゃなかったかwwww」とか
「いつの間にそんなお洒落になったwwww」とか
でもコミュニケーションが得意なわけじゃなかったので、
兄貴から教えてもらったとか適当なこと言っておいた。

その間もそのメール相手との関係は続いた。

ある日のこと、バイト先で入った時から気になっているスタッフさんが
いたんだけど、その人に思い切ってメアド交換を頼んだ。
そしたらすぐ教えてもらえた。

それをそのメール相手の子にも教えた。
そう、俺はいつの間にかメール相手の子は本当に友達みたいな感覚でいた。

セックスをしたりしていたのにだ。

そしたら相手は
「そっか、私と会うのやめたほうがいいかな?」と言ってきた。

ハッとなった。

確かにそうだ、セックスするけど恋人じゃないなんて関係は
端から見れば不純極まりない。

悩んだ、悩みながら双方と連絡した。
バイト先のスタッフさんは凄く女の子らしい感じのメールを打つ人だった。
最初のメール相手の子はどちらかと言うとねらーっぽい。
でも俺には馴染みやすいメールだった。

そんなある日、バイト先のスタッフさんから
「今度休み被りますよね、良かったらどこか行きませんか?」と言われた。
嬉しかったし、もちろんOKだした、

でもそれをメール相手の子には言えなかった。

そしてその日は来て、スタッフさんと遊んだ。
一緒に動物園へ行って、その後でファミレスでご飯を食べた。
正直、凄く楽しかった。

それで帰り道に告白した。
そしたらOKもらえた。

「入った時とは見違えるくらい変わっててかっこ良くなったと思うし、
私も俺君のこと気になってたよ」って
それで俺は大嘘をついた「お洒落に気を使うようになったのも
あなたに振り向いてもらいたかったから」みたいな感じで

俺に彼女が出来た。
でもその日の夜に大事な人が一人減った。
メール相手の子に伝えた「彼女が出来たからもう会うことは出来ない」って
相手は「そっか、寂しくなるな」と言った、
それからもう連絡していない。

その時の彼女(スタッフさん)とは4年経った今でも続いています。

お互いに友達以上恋人未満みたいな関係が心地よかったのかもしれない。
でも相手が告白してきたら俺はきっとOKを出したんだと思う

写真集の撮影でなりゆきで…

知り合いには絶対に話せないできごとです。

このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。

内容は、最近ネットでよく宣伝されている、女子高生のギリな制服姿を写した写真集の
モデルでした。来るはずのモデルさんにドタキャンされたそうで、スカウトさんと、
お互いドタキャンだね…なんて話すうち、少し気を許してしまいました。

ギャラは4時間拘束で8万円。ほしい服があったので軽く引き受けてしまいました。
ヌードとかビデオとか言われたら、すぐ逃げればいいって思ってたんですが、冷静に
今考えたらそんなわけなかったと、ちょっと反省しています。

スタッフはメイクの女性さん、カメラさん、ライト担当さんとスカウトさんの4人で、
軽いあいさつと説明の後、ワゴン車で移動しました。撮影は近くのスタジオでした。
メイクさんが女性だったので、安心していたのもありました。

スタジオに着くと、メイクさんに、下着も全部込みで衣装のセーラー服に着替えるよう
言われました。
制服の柄は都内の有名私立に似せた物で、フツーにその年代の子が着る物よりは
スカート丈がまじめだったのを覚えています。

撮影前に「顔は出さないけど、バランスのために全身で撮るから」と説明され、ポーズを
取らされました。ポーズといっても、普通に立っていたり何かをする途中で止めたりする
だけで、表情とかはあまり気にしないでもいいと言われてました。
それでもカメラのレンズが向く方向は、あきらかにチラりを狙ったもので、
「ああ、こういうのが流行るんだ」と考えながら、指示に従ってました。

階段を上るシーンをローアングルから撮ったり、背伸びをしてお腹をチラ見せしたり
撮影は進み、着替えのシーン撮りたいんだけどと言われたのは、シャッターの音や
ストロボの光に体が慣れて、ビクつかなくなってきた頃でした。

このころはもう、今の私はモデルだから、モデルという仕事上ちゃんと応えないと…と
暗示にかかってました。恥ずかしさはありましたが、セーラーの裾に両手をかけて、脱ぐ
途中の、お腹がチラと見えるポーズで撮影されました。

そこから少しずつ露出が高めになっていきましたが、まだ2時間程度しか経ってないし、
下着まで見せていないし、期待されていると裏切れないというキモチもあって
スカートを持ち上げたり、ホックを外す仕草をしたり、脱ぎかけのポーズで下着だけ
見えないようにしたりと、ちょっとずつ大胆になっていきました。

そしていつの間にか、スカートを脱がされていたくらいに、自然に誘導されてました。
恥ずかしがるたびに、カメラさんからこんなの記念撮影だから、みんなやってること
だからと言われて、とてもまともに考えられる状態じゃなかったです。

スカートがなくなれば、次はセーラーのリボン、上着も…と段々脱ぐように指示され、
残るのはおそろいのブラとパンツ、靴下くらいでした。
かろうじて両腕でブラと胸を隠すようにしながらも、もしかしてヤバい?でもさすがに
ヌードはないだろうと、頭の片隅で考えていました。

すると隣にライトさんがやってきて、よく頑張ったね…とかいいながら、私の髪を撫でて
きたんです。何か雰囲気が違うなぁと思ってたら、カメラさんが床の上に脱ぎ散っている
セーラーのリボンで、目隠しをするように指示を出したんです。いい? と突然聞かれた
私も、断るタイミングを失って、うんと頷いてしまいました。

時計を見たらあと1時間半、時刻を読み取った私の目にリボンが巻かれました。
どんな撮影をする気なんだろうと、私は怖さよりもちょっと興奮気味でした。

すると左手をつかまれて、何か衣服の上に押しつけるようなことをされました。
まさかもしかしてコレ…って思ってたら、ズボンらしき衣服の中に手を導かれて、妙に
生々しいものを握らされました。生暖かいその感触。ちょっとこすってみてよという
指示に、私は自然に従っていました。

目が見えないと周囲から聞こえる音が際立って、シャッター音や荒い吐息が聞こえると
私もちょっとずつ興奮していきました。
そのうち左手からはヌチヌチという水っぽい音が、生温かいヌルヌルした感触とともに
伝わってきました。ああ、いけないことやってるんだと思ったのを覚えてます。

自分の息も荒くなってきて、徐々にぼーっとした私に、誰かがキスをしました。
頭の後ろを抱えるようにされ、口の中を泳ぎ回る舌にもう混乱してしまい、左手は
そのまま…たぶん男の人のアレだったんでしょう、自らそれをさするように動かして
いた気がします。キスからなかなか解放されず、まさぐられる口の中が敏感になり、
息がしにくいのもあって、考えもまとまらなくなっていきました。

気づくとブラごと胸を揉まれてました。目が見えないせいか、乳首とカップが
こすれるたびに体中に電気が走る、そんな錯覚で初めて気づいたほどでした。
パンツの上からも指で撫でられて、指先はぴたりと押し込まれていました。
たまにクリの上かするように刺激されると、背筋に電気が走り、息が上がりました。

たまらず避けようにも体を抱かれているような中、ブラがまくり上げられました。
押さえつけられていた胸がはじけて、息苦しさから少し解放されたかと思うと、
乳房をもみ上げられ、両方の乳首をゆっくり撫で回され、体がむずがゆい感覚で
いっぱいになりました。

シャッター音が続き、あられもない姿を撮影されていることにかすんだ意識が
触れるたびに、本当は不本意ながらも興奮していきました。
いけないことをしているという背徳感と、体を支配する快感から逃れるのは難しく、
まずいことになっているという自制心は頭の片隅にやられてしまい、このまま
どこまでヤられるのか、眺めていたかった感じです。

胸に誰かの舌が這わされたときには、はあっと大声を上げてしまいました。
それに気をよくしたのか、乳首に吸い付かれ、しゃぶられて、しばらく乳首を
攻め続けられて、股間に熱い感触が…自分でも濡れてきたってわかりました。
息をのんで声だけは我慢しようとしましたが、まるで内心を見透かしたように
かわいい声聞かせてよと耳元で囁かれ、たがが外れたように喘いでしまいました。

私を抱きかかえている男に背後からパンツの中に手を入れられ、直接クレヴァスを
なぞられました。クリにも軽く指が触れ、腰が砕けそうになった私はさらに堅く
抱きかかえられ、容赦なく指を裂け目に差し込まれて、無理矢理にエッチな水音と
快感を引き出されていきました。

カメラマンさんの「下着濡れちゃってるね…脱がしたげて」の声に、今度はパンツが
取り去られていきました。両腰に指が引っかけられ、布地が引き下げられると共に、
冷たいしずくが太ももを伝っていく感触に羞恥心をあおられます。ひざ上あたりまで
パンツがずらされると、今度は直接あそこを触られました。
体中の神経が敏感になりすぎてしまい、もう今自分が何人の人に触られているのか、
わかりませんでした。

乳首を触る指の動きに合わせて、意志とは無関係に体がぴくりと動いてしまい、
乳房が柔らかさを試すようにもみ上げられ、絞られるたびに息が荒くなり、
クリを軽く押したり離したり、指の腹を微妙に動かしたりされるたびに、下半身が
物足りなさに支配されていきました。あそこにはすでに何かグッズらしいものが
挿入されて、私のあえぎ声に合わせて入れたり出したりが繰り返されました。

「エッチな姿撮らせてもらえてラッキーだよ。じゃあ、ラストいこうか」

目隠しされたまま、力が入らなくなった体が四つん這いの姿勢にされると、
誰かの両手が私のおしりを割り開いて、背後から暖かい何かをあそこに押し当てて
きました。
前後にこすられるたび我慢できず、口を開けてあえいでいると、突然頬を掴まれ、
歯を立てないでねという言葉と共に、おそらく男のアレが口の中を犯してきました。
フェラの経験なんてなかったですが、私の頭は軽く掴まれて、前後に揺さぶるように
動かされました。

そして背後から私を嬲っていた男に、ずぶ、ずぶ…とじらすようにゆっくりと挿入
されてしまいました。
ああ…と、最後の一線を越えたというかすかな後悔とは裏腹に、もう十分濡れていた
そこは、緩慢な挿入をズブズブと受け入れてしまい、もう何も考えられない。

私の口にアレを挿入している男が、髪を撫でてくれたりしているのとは対照的に、
後ろから私を貫く男は、腰を打ち付けながら私にのしかかり、両手で乱暴に私の胸を
揉みしだいてました。
口の中にある違和感も忘れてしまい、追いやられた私の舌が、自然に男のアレを
なめ回していたせいか、気づくと男は私の口の中に苦い液体を放っていました。
そして背後の男も、私の中に放ってしまいました。

そのあと仰向けにされ、バンザイをするように両手を頭の上に持ち上げられた状態で
もう一度正常位で挿入され、同じように中に出されました。

最後に目隠しを外されると、脱力してしまっていた私は、メイクさんに全身を温かい
タオルで体を拭われました。嫌がったら途中で止めようと思ってたんだけど…と、
少し申し訳なさそうな顔で弁解されましたが、今さら複雑な気分でした。

スカウトさんから後半以降の内容も使っていいのなら、ギャラは20万円払うって
言われましたが、さすがにそれはマズいと思って断りました。それとこれは合意の
もとの行為であって、違法性はないしもし訴えても面倒になるだけだから、と念を
押されましたが、そのときは疲れ果ててどうでもよくなってました。

解放された頃はもう夜で、私は自宅に戻ると疲れで、泥のように眠ってしまいました。

中出しされてしまいましたが、危険日から外れていたので大丈夫だと思います。
でも病気とかもらったりしてたらと思うと、やっぱり浅はかだったと反省しています。

姉に脱がされて

中学一年の頃、三つ年上の姉に困らせるつもりで、
『ねえちゃんさぁ、オナニーするの?』って聞いたら、
「するよ?、なんで?〇〇もするでしょ?」と即答されて、
『…う、うん…』ってしどろもどろ言うと、
ニヤリといやらしい悪い顔をして
「へ?、するんだ。いつから?どうやんの?ちょっと見せてよ」
と無理矢理ズボンとパンツを降ろそうとする姉。
『や、やめろよ?』といいながら久しぶりの取っ組み合い(ちっちゃい頃はよくやったけど)
柔らかくてイイ匂いにちょっと勃起してしまい必死に抵抗。

しかしスラリと背の高い姉は力も強く、結局脱がされちゃうオイラ。
「やぁだぁ!おっきくなってんじゃん、お姉ちゃんで興奮しちゃったの?」『…うん』
「やらしい子ねぇ、お姉ちゃん知ってんだから、私のパンツ持ってったりした事有るでしょ?」『…』
「で?どうやるの?」『…こう…』仕方なくコスコス。
「へ?すごいねぇ、あっ固?い、」ちょんちょん触る姉、
「見たい?」『え?』「パンツ」『…うん』
「えっち、姉ので興奮するかねぇ?子供の頃見てんじゃん」『子供の頃とは違うよ』
「ふ?ん?ほれ」とスカートをめくる姉。『恥ずかしくないの?』
「弟にパンツ見られてもなんとも思わないけど」
「姉におっきくなったチンチン見られる方が恥ずくね?」
『見るだけじゃ無くて触ってんじゃん』いつの間にかコスコスしてる姉

「アンタがちっちゃい頃も良く触ったよチンチン」
『だからぁ、子供の頃とはさぁ…』
「確かに昔は皮被ってたもんね、おっきくなると剥けるの?」『…うん』
「へー、…なかなか出ないねぇ」『出さないよ!』
「えぇ?何でよ、見た?い!」『いや、この状況でイケないでしょ』
「なんでよ?」『いや、さすがにマズイでしょ』
「じゃあ今履いてるパンツあげるからさぁ、JKの脱ぎたてパンツ」『JK、言うな』

「いらないの?」『…い、いる』「えっち!」
床に倒れてる俺の体から離れてスックと立ち上がると、
なんの躊躇も無くスルスル脱いで「ほいっ」と俺の顔に。
クンカクンカ、ちょっと酸っぱい匂いが…。
「ほらっ、出して」『いや、そんなすぐには…』
「も?、じれったいなあ、どうすれば出るのよ?。」
『…俺も触りたい…』「えっ!?何?私?何処を??」
『…取り合えずオッパイ…』「とりあえず??も?、」
と言いながら横に添い寝する姉。「いいよ、」
『ホントに?じゃ、じゃあ』シャツの中に手を入れようとすると、
「ちょっ!ちょっとぉ直接?」『ダメ?』
「う?ん?まぁいいか…」
…ヤッタア、ゴソゴソ、ブラ、ジャマダナ…
パチンっ!ホックにてこずる弟、見るに見兼ねて自分で外す姉。
!すっげ?!柔らかけぇ?!もう上にのしかって顔埋めながら夢中でモミモミ。

「ちょっとぉ?、イク所が見たいんだけど!」『俺は生オッパイが見たい』
「…別に良いけどさぁ、なんか調子乗ってない?」
『お願い!お願いします!』「…ボタン外して…」
震える手でボタンを外す俺、色白の姉の胸はちょっと小さくて、
ピンクと言うよりはやや茶色の乳首がいやらしく上を向いてて…。
『姉ちゃん!』無意識にむしゃぶりついてしまいました。
「ちょっ!ちょっとぉ!ダメよぉ、赤ちゃんみたい、何も味しないでしょ?」
姉、冷静だな…。
ゆっくり乳首に吸い付く弟を引っぺがし、
「さ、もういいでしょ?早く出して!」そういうもんじゃないんだけどなぁ…。
『おかずが無いと手でしごくだけじゃあイケないよ』「おかずぅ??十分あげたでしょ?」

『いや、同時進行じゃ無いと…』
「…ふ?ん、で?」『…下も?、見たい…、みたいな…』
「言うと思った。言っとくけど見るだけだからね!触っちゃダメよ!」
『うん!うん、触らない!』「…どうやるの」
『逆向きで、俺の顔またいでスカートめくって…』「…69ってヤツぅ?まったく変な事ばっか覚えて…」

おずおずとまたぐ姉、ペロンとめくったスカートがエロいです。
結構な毛の量の姉のあそこは、色白な肌には不釣り合いな黒さで、
逆に卑猥な感じに見えます。(毛深いんだなぁ…)オシリの方にまでチョロチョロおケケが…。
「はやくぅ?!」言われるまでもなく、明かにさっきまでとは違う速さでしごく俺。
『もっと中まで見たい、指で広げてみせて』「え??ホントにえっちだねぇ!」
「こう?」人差し指と中指で広げて見せる姉、初めて見る女のアソコは気持ち悪いぐらい赤くて、
どっちかってゆうとグロテスク。
「早く!」器用に左手でアソコ広げながら、右手の肘で体を差さえつつ、
指先で俺のチンチンを擦ったり弾いたりする姉。
うっ!

たまらず発射してしまう俺、いつもの三倍ぐらい出たかも?
「すっご?い!こんなにイッパイでるんだ?!」
…いや、いつもはもっと少ないんですけどね。
『…姉ちゃんのオナもみたいな』「それは無い!」またしても即答。
姉、男前です。
「口止めにブラもあげるよ、母さんに言わないでよ!」
『言わないよ!言えないよ!』
「そりゃそーだ、あっ、引き出しに隠してるパンツは返してね、アレお気に入りだったの。」
「って使った?アレに出すの?なら要らないけど」
『いえ、手に持って感触楽しんだり、匂いかいだりしただけで…、出して無いです…。』
「ふ?ん、じゃ返してね、…私を想像してやるの?」
『…』
「へ?、じゃあ今日良かったね。これネタにまた出来るね」
姉…、男前です。

昔同じ職場で女子高生だった女の子にお金を貸す代わりに好きなことをした

半年前の話で2連休だったので、家で時間ある限りシコリ倒していました。
携帯の動画を見てハァハァ言ってると
急に電話が鳴り
【○川さん】と表示

※五年前に働いていた飲食店の部下である女子高生の女の子
《なんだ?いきなり?辞めてから一回も電話無かったのに…間違い電話か?》と思いつつも
俺は取り敢えず右手でチンコを握りながら電話に出た。
「もしもし?お久しぶりです。店長お元気ですかぁ、実は私もあの後辞めて今は?以下省略」

《何が目的だ?俺が好きだったのか?いや金か?》
なんて思いながら
話をうんうん聞いていると出た!
「実は今、お金に困ってまして…先輩から借りた車を壊して修理が…」
《ハイハイ…だいたい久し振りに電話あるのはロクな用件じゃないな…》などと思いながら、ヤンワリと断ろうと思った。
その時は声を聞いて勿体ないのでチンコをシゴいてました。
「お願いします。どうしても困ってて…私どうしたら良いのか…。もし、店長が貸してくれるんなら何でもしますから」と
言葉を聞いて「えっ?」と
会話が止まった。

因みにこの○川さん
六人兄弟の長女で家は余り裕福では無い。見た目は【くみっきー】を小柄にした感じ。ロリ顔だがダボパンツを履いていて少しギャルチックでもあるが、当時、看板娘で人気があった。

話を戻し、今フリーターで金も無く、困り果てて、元店長なら金に困ってなくて、三万位どうにか貸してくれるだろうと言う打算だろう。でも断られたから奥の手…

俺「なんでも?…じゃあ、今晩遊べる?…意味分かる?…よね?」
○川「…いいですよぉ。でも余り長く無い方がいいです。サンですよ。サン」

とまぁ…そんなわけで夜会う事に。

俺は当時可愛がっていた高校生のバイトの部下が急に棚から牡丹餅の様に降ってきたもんだから
余り金は無かったがかなり上機嫌で会う事に。

待ち合わせに現れたのは、当時のあどけなさがまだ残っているがお姉系に若干イメチェンした感じの【くみっきー】似の22歳の専門学生の女の子。

明るく人懐っこい性格に変わりは無い。

当時は妹っぽい様に思えたが少し色気があってドキドキ緊張した。

食事をして、たわいないも無い話をして、スカートから見える綺麗な生足(身長は低いけど細く綺麗な肌)と瞳(アイドルっぽく大きく綺麗)に我慢できず本題に切り出しました。

「大変だねぇ…今日1日だけ楽しませて欲しいんだけどいい?」
「えっ!…はい!!店長ならいいですよぉ…でもどうするんですかぁ?」
と言う会話からエッチはOKを確信して…
俺「ちょっとトイレ一緒に来てくれる?」
○川さん「はい!…??」

?トイレへ

まず、男トイレの中に誰も居ないか確認し、○川さんと一緒にトイレに入り、2人でソソクサと大トイレのドアを閉めて個室状にした。

「うわぁびっくりしたぁ…なんなんですかぁ…男子便所初めてです…ここはちょっと…まずいですよぉ…店長」(ファミレスのトイレ内)

トイレの中で目の前に元職場の可愛い後輩が10センチ程前に触れるか触れまいか状態にいて、今なら好きに出来ると思うだけで…ジーパンにテント張って窮屈だった。
可愛い瞳とグロスがテカテカ光る可愛い小さな口を見つめてしまい、照れながら目をそらす○川さん…。
俺は我慢できず、抱き締めた。
俺の腰当たりに手をそっと回す○川さん…。
取り敢えず感想は華奢で小さくて、胸が少し当たったが余りボリュームは無いが何より【チョー良い香り】香水と髪の毛のシャンプーの堪らなく上品な良い香りに更に勃起した…。

抱き締めて目を見ていると、溜まらずキスをした。
なんて言うか味的にも【イイ匂い】の相乗効果とグロスの甘い味がして、生々しさは無くおいしささえ感じられた。
口の中に舌を入れ、この子の生々しい味を知りたくてディープキスを10分程した。
舌を入れて歯を舐めたり舌を吸ったり噛んだり唾液を飲んだり…

…段々、○川さんも俺に合わせて舌を絡めて来だした…
『ん…は…あ…はぁ…は…あ」と少しづつ声が聞こえる
…しかしこの子
《かなり上手い…》
舐め方にも可愛さと恥じらいがあり、且つエロくて俺の舌の動きに合わせてくる…
《そう言えば、14歳で既に彼氏いたって言う強者だった》と過去の彼女を思い出した…。

どう料理しよっかな?なんて来る前からプランを考えていたけど、この流れじゃトイレで全部済ませてしまいそうなので我慢した。

触りたくて、触りたくて堪らなかったが一度、身体から離れた。
《この間、2、3度トイレに入って来て用を足しに来ている人がいてその度、2人で息を殺したけど、たまにわざと舐める音を漏らして彼女の反応を見て遊んだ》
俺は「体みたいから脱いでくれる?」と言って脱衣を指示した。
○川さん「ダメですよぉ。ここは止めて、他行きましょうよ。人来きますよ」

と焦っているがもう一押しな感じ…。

「あれ?今日はなんでも言う事聞いてくれるんじゃ無かった?どうせ後でするんなら少しだけここで見せて」

言って説得したのかしてないのか…

しぶしぶ、服を脱ぎ始めて、スカートとブラ、パンツだけの状態になり
「ここまでにして下さい。もう無理。無理」とさすがに恥ずかしそうだ…

着けていたブラは黒とピンクのツートンでパンツもお揃い。

キスをして我慢できず、ブラの中に指を入れて乳首に触れてみた…
《小さい…小粒だな…》触って10秒も経たないうちに乳首が固くなってきてるのが分かった。
『ちょ…つ…ちょ…だめ…ん…つ…気持ちよくなりますから…だめ…』
と言葉にして「気持ち良い事のが好き」と言う事を示唆してくれたからかなり興奮した。ブラを上にあげて、スカートを捲り彼女を便器の上に座らした…

スカートを捲りピンクのパンツを露わにした可愛い○川さんの下着姿を堪能して、それだけでもうガチガチのフル勃起。何もして無いのに発射準備は出来ていた。
今すぐにでもパンツを捲り突きたいと思ったが我慢した。
俺はジーパンを脱ぎ結局一発目の発射を試みる事に…。我慢汁が尋常なく垂れていたので、自分で擦りながら彼女の乳首を舐めたりキスをしたりした。
「ぁ…はぁ…はぁ…あ……店長のすごいですよぉw…
ぐちょ…ん…ぐちょですよぉwすごいっです…は…ふ…はあん…」
空いた左手で彼女のパンツを上からなぞって、漏らす声を聞く度に…すぐ発射しそうになる。
《この時、かなり興奮していて、人が何回か入ってきたけどお構いなしでやった》
○川さんのパンツを横にずらしヌルヌルになったビラビラに触れた瞬間…
「ぁぁあん…ぃゃ…ぁぁあ…あぁ…んん…ぁ…っ…ぁぁ……」
の僅か10秒間…彼女の初マン、ビラビラを見て(程良い綺麗な整った小ビラ)クチュ…クチャ…と○川さんの濡れた音と○川さんの感じた声を聞いて壁に大量発射。

もうなんて言うか…チョーエロかった。
パンツを横にズラしてビラビラをさすっているだけで、マン穴から汁が糸ひいて…ッーってトイレの水の中に汁垂らしている光景と○川の恍惚した表情が…。
 
この後は、ファミレス出て、駅の階段でドキドキしながら手マン、コンビニのトイレで軽くフェラ、最後ホテルでは2人で風呂に入り即挿入しバックで突いて終了。ベットの上では眠気と満足感でプレイせず終了しました。
プラン通りの満足した結果で…人生の中で一番又ヤりたいと思う良い思い出です。

後輩女とエッチしたら、自分の彼女と後輩女の彼氏が浮気していることを知った体験談

他の人みたいに、なんつーか心臓を絞られるような話じゃなくて
もう今となっては青春の甘酸っぱい1ページなんだけど……。
一応「さえた」話です。前半、逆っぽいかもしれんけど。

高校3年の、たしか秋口だったと。まだ暑かったし。
年号はまだ昭和。
高1の時に童貞と処女で付き合い始めた
Iっていう同い年の彼女と、
なんか喧嘩が多くなっていた時期だった。

受験のストレスだったのか倦怠期だったのか。
校舎の屋上とか生徒会室でもヤッてたし
露出だの相互飲尿だのとエスカレートしてたから
まぁ新鮮味に欠けてたんだろうなぁと思う。

高校時代の俺は、何故か
「女性は全て口説かなければ失礼にあたる」と思い込んで
学校中に歯の浮くような台詞を振りまいていた馬鹿高校生。
ただIと付き合ってることは知れ渡っていたので、
他の娘はタマに映画やライブに付き合ってくれたり
バレンタインにチョコを多めにくれたりする程度までで
相変わらずIしか「知らない」状態だった。

で、ある日の土曜日。
なんでだか一人で学校から駅に向かっていたら、
後輩に呼び止められた。

生徒会長なんかやってる2年生のY。
結構な美人の部類だったのでモテてたが、
確か1年生のKって奴と付き合ってた筈。
正直こんな才色兼備の年上の彼女がいるなんて
なんて羨ましいんだろうと思っていた。

「Oさん、今日付き合ってくれません?」
「あー、朝までなら」
「いやいやいや、夕方までで充分……。映画おごって欲しいかなって」
「……は? そりゃ喜んで。……で、なんで?」
「なんでって……先週誘ってくれたじゃないですか。『xxxx』観に行こうって」

何の映画だったかは覚えてない。泣かせタイプの洋画だったとしか。

「ちょっと観たいなって思ったんだけど、女子高生ひとりで『xxxx』って、
 ちょっとアレじゃないですか?」
「Kはいいの?」
「……ああいうの苦手みたいで」

繁華街(wまで出て、時間調整でロッテリア寄ってから映画鑑賞。
いやもうYの号泣ぷりったら。
ロッテリアでコンタクト外して眼鏡に変えてたので、
最初から泣く気で来たらしい。

あそこまで泣かれると逆にムードもなにも……って感じ。

それでもせっかくだから、夕食とかもおごってみた。。
アルコールも入ったので、調子にのって公園をブラついてみたり。

「なんか……。醜態さらしちゃって恥ずかしい。
 泣くとは思ってたんだけど……」
「いや、貴重なものを観させて頂きました。
 なかなか泣き顔ってのは見られないもんだし」
「やだ、言いふらさないでくださいよ」
「ベッドでもあんな風に泣くのかねえ。聞いてみたいねえ」

間。
普段のノリで言ったつもりだったが、いつもと反応が違った。

「……試してみます?」

こういうパターンは正直想定していなかったので、
明らかに動揺が表に出ていたと思う。
咄嗟に切り返せずにいると、Yは俺の腕に自分の両腕を絡めてきた。

「朝までは空いてるって言いましたよね」
「え、あ、いや、確かに、そりゃ」
「ダメなんですか?」
「ええと……ホテル代まで準備してなかったつーか」
「映画と御飯ご馳走になったから、払います。
 じゃ、ちょっと家に電話してきますね」

当然携帯電話なんか持ってません。
電話ボックスに走るYの姿を見ながら、呆然、と。

躊躇なくYに連れて行かれたラブホで、部屋も手馴れた感じで選んでた。

Yは先にシャワーを浴びて、俺は後から一人でバスルームに入った。
下半身は既に臨戦態勢。
IやKに対する罪悪感は……多分あったと思うが、
童貞喪失後2年以上一人しか知らない18歳男子、期待の方が大きい。

念入りに洗ってからバスローブを羽織って出ると、
もう照明を少し落としてあって、Yもバスローブを着て
ベッドに腰掛けて煙草を吸っていた。
(当時の高校生喫煙率は今よりずっと高かったのです)

「吸います?」
「いや……他のものが吸いたいな」
「……やらしい……」
Yは煙草をもみ消すとベッドに潜り込んだ。
「電気消してくださいね」
「えー、そんなもったいない」
「ダメ。布団剥がすのも禁止です」

素直に照明を消して、隣に潜り込んだ。
ベッドにくっついている操作パネルの薄明かりだけで、
顔もよく見えない。

初めて味わうI以外の唇。そんなに変わらなかったが、
舌を入れると「ああ、口の中って結構形が違うんだなあ」と思った。

掛け布団を被ったまま、モゾモゾとバスローブを脱がしていく。
少し太めで全体に張りがあって柔らかいIに比べ、
スレンダーなYの体は骨と脂肪のメリハリがあって新鮮この上ない。
一応年上ぶろうとして、じっくり指と舌で責めると、
聞きなれた声とは違う喘ぎが更に興奮を誘う。

布団の中で、手探り舌探りで肝心な処に辿り着く頃には
もうすっかりシーツにまで何かが染み込んでいた。

舌を這わせると、ぬるん、と慣れない感触。
ああ、これが小陰唇って奴かと感動したりした。
Iはどうやらそこがあまり発達していなくて、
いわゆる「ビラビラ」てのがどうもピンと来ていなかったんだが
Yのソレは立派に拡がっていて、軽く吸い込んだり引っ張ったり
真っ暗で見えない分、存分に楽しませて貰う。
(無修正画像ってモンに縁がなかったんで、真剣に驚いたんだ)

「ねぇ、もう……、イッちゃいそう……。……来て」

「いいよ、イッて。もうちょっと味わいたい」
布団の中から余裕のありそうな返事をしてみるが、
実はちょっと焦っていた。シャワーの時にあれほど張り切っていたモノが
すっかりおとなしくなっていたから。……緊張してたんだろうなぁ。
こっそり自分の手で刺激したりしてみるが、
どうにも芯が通らない感じ。

Iと違ってちゃんと顔を出しているらしいクリトリスを弾く速度を上げると

「あ、ダメ。い、いぃぃぃぃぃ……っくぅ……!」

俺の頭が、思いっきり太ももで挟みつけられてガクガクと揺すられた。
数秒間そのまま固まってから、かくん、と放される。

そんな痴態を目の当たりにしても(見えないけど)俺の準備はまだ。

そのまま、また舌の動きをソフトにしてゆっくり舐めながら、
今度は指を入れてみる。ここでも感触の違いを実感しながら、
もう1回イッてもらった。
掛け布団はもう脇に除けられていて、まだ小振りな乳房が上下するのが
うっすらと見て取れた。

「お願い、ガマンできないです。はやくっ。来てっ!」
「うぅん……。でもKに怒られるしなぁ……」
今思うとどういうつもりでこんな台詞を吐いたのか謎だが、
なんとか時間稼ぎをしようとしていたんだろうと思う。

「いいの、構わないんです。欲しいの。ガマンできないの」
暗闇に目が慣れてきていて、Yの表情が判別できた。
普段学校で見る凛とした雰囲気はどこへいったやら、
乱れた髪と、……口の周りがだいぶ濡れているように見えた。
あの優等生がこんなに乱れるなんて。

流石に、硬くなって来た。挿入したままの指を動かしながら
ずりあがって、耳元に口を寄せる。
「Yさんがこんなにいやらしいとは知らなかった……」
「意地悪しないで……。おちんちん突っ込んで……」
「……興奮するよ。もっと言って」

「欲しいの。Oさんのおちんちん欲しいんです。
 Kくんのより太くてカサの張ったおちんちんで、
 後ろから突きながら、いつもみたいにお尻叩いてほしいの……っ」

息を切らせて、涎を啜りながら空ろな目で素晴らしい口上を
……
…………え?

えーと、確かに俺のはどうも、よく言えばカリ高というか
人より「張ってる」らしいという自覚はあった。
長さは人並み(以下)らしいということも含めて。
と、最近はIとバックでヤる時には尻を叩くのが好きなのも事実。

……なんでYが俺の形状や性癖を知ってるんだろう。

が、ここで我に返って問い詰めるほど無粋じゃない……というか
実際それどころではない気分であって、とりあえずコトを進める方を選んだ。

「じゃあ、お尻上げて」
Yは、流石にいきなり後ろからとは思わなかったのか、ちょっと躊躇したが
素直に四つん這いになったばかりか、両手で自分の尻を掴み広げた。
「はや……く……ぅ」

枕元のコンドームを取って移動しながら装着。
自慢じゃないが、俺は若い頃から
最大限の時でも水平よりちょっと上を向くくらいなので、
手を添えなくても狙いを定められる。
Yの後ろに膝立ちになって、軽く手で入り口の位置を確かめてから
両手で腰を掴んで、ゆっくりと押し付ける。
押し返される感じがちょっと続いてから、ずぷっ、と頭が入った。
「はぅ……!」
そのままの位置でヒクヒクさせてみると、それにあわせてYの肩が震える。
「スゴい……押し広げられてるよぉ……」
確かに、締め付けがキツい。
Iよりも豊かな陰毛や発達した小陰唇とか淫核のイメージから
勝手にもっと緩やかな感触を想像していたから尚更。

ゆっくりと半分まで入れてから、またゆっくりと亀頭冠あたりまで引き出す。
「ぅあぁ……だめぇ……なんかカキだされる……ぅ」

数回それを繰り返して、中までたっぷりと溢れているのが確認できたので
今度は一気に奥まで突き込んだ。

「あくぁっ!」
Yの両手は、今度は枕をかき抱いていた。顔を埋めて、声を抑えているようだ。
少しずつストロークを早くしてやると、くぐもった声が激しく大きくなる。
「あ゛、あ゛ぁぁぁぁ、すごい、きもちい、いいぃ……」
あまりにYの反応が激しいのと、自分は体を起こしているせいもあるんだろう
多少気持ちに余裕が出てきて、緩急をつけたり角度を変えてみたりしながら聞いてみた。
「で、なに? お尻叩いて欲しいの?」
「らめ、らめらめらめ、いま、されたら、おかしく、なっちゃぅうぅ」
「いいよ、なって」

ぱしん!

軽く、平手で叩いてみた。

「はぅっ!」
Yが枕から顔を上げて叫んだ。
少し丸まり気味だった背中が反って、挿入が深くなった。
続けて、何回か叩いた。
「あ、あ、あ、いやぁ、おしりたたかれて、イキそうになってる……やだあ!」

また背中を丸めて硬直しようとしてるので、
唐突に動きを止めて両手でお尻を撫でてやった。
「え? なんで? もう、すぐ、だった、のに……ぃ」
「俺もイキそうだったから……顔見ながらしたい」
抜けないように気をつけながら、Yの体を仰向けにする。
「やだ……はずかしい……」
顔を覆った両手を引き剥がして、ベッドに押さえつけて抽迭を再開しながら
覆いかぶさって耳元に。

「……なんで俺のチンポのこととか、知ってるの?」

「え……? なぁに? なにが?」
しらばっくれている感じではない。どうやら思考力が低下しているようだ。
「Kのより太いとかさ、い・つ・も・の・よ・う・にお尻叩いて、とかさ」
「わかんないよ、なに? Kくんのより太いよぅ。いっぱいなの、いっぱい」
……目を逸らされた。何かに気付いたようだが、今度はシラを切る雰囲気が。
「すごいの、もう、おかしくなるの、こわしてもいいから、おねがいぃ」
下から腰を突き上げてくる。
ヤバい。うつ伏せだと急にイキやすくなる。体を起こして、動きを激しくした。
「あ、ああ、ああああっ! っく、っちゃう……!」

……また寸前で止めてみた。根本まで突きこんで、圧迫感で射精を抑える。
「いや、意地悪しないで、イキたいの、お願い、イカせてよぉ」
「なんで知ってるのか教えてくれたら、続けてあげるけど……」
Iよりも大きめの乳首を、強めに吸った。
「はわっ!」

これが失敗だった。
膣内がいきなりヒクついて、耐えられない処まで持っていかれた。

仕方ないので、乳首を吸いながら力いっぱい最大ストロークで動いた。

「あああああ!! こわれちゃう、こわれる、……こわして……ぇ!!」

もう出始めているのが判った。構わずに動き続けた。

「イく! イくの! もう、イクイクイク、イッッッッッッッくぅぅぅ!」

声に合わせて奥まで押し込んで、残りを一気に放出した。
絞り込むような動きに、意識まで吸い出されるような気がした。

お互いが比較的正気に戻ったのは、持ち込んだペットボトルのお茶を空けた頃だった。

「うーわぁ……、こんなになるとは思わなかったぁ……」
また掛け布団に包まったYが、呆れたように天井を見上げて言った。
かすれ気味の声が色っぽかった。

俺は黙ったまま、彼女を見ていた。Yは気まずそうに苦笑いすると、
裸のまま仰向けになっている俺の股間に顔を寄せた。

「すごい……。おとなしい時でもこんななんですね……」
30%充填程度まで収まったソレを指でつつく。そのまま、くびれをなぞり始めた。
「ほんとにきのこみたい……。松茸っていうより椎茸って……」
「よく言われるよ。……一人だけだけどな」
「……Oさん」
Yは表情からも声からも笑みを消して俺の目をじっと見た。
「I先輩と……これからもずっと付き合いますか? ……卒業しても」

「……どうかな。最近すれ違ったり喧嘩したりばっかりだしなぁ。
 Yが俺に乗り換えたいってんなら考えるけど」
「茶化さないでください。……さっきのこと、聞きたいですか?
 あたしが……『なんで知ってるのか』」

……想像はついていた。
学年も違うし、IとYにはあまり接点はない。
少なくとも下ネタで盛り上がる仲ではない筈だった。
ただ……。

Yは、俺の返事を待つ気はないらしく、ベッドから降りて自分のかばんを漁り出した。
「あんまり……あたしの口から言いたくないので……ごめんなさい」
ヘッドホンステレオを取り出すと、インナーフォンを耳につけて
巻き戻しか早送りのボタンをしばらく押したり離したりしていた。

(カセットテープですよ、もちろん。MDってなんですか?)

『うわ。出したばっかりなのに、まだこんなに……』
『だって、俺だけイッちゃったし、このまま終われないすよ』
『そんなの別にいいけど……。でも、若いねぇ』

想像はついていた……とはいえ、こんな生々しいモノが出てくるとは覚悟してなかった。
俺はうつ伏せになって、Yから受け取ったヘッドホンステレオに集中していた。

間違いなく、Iの声だ。男の方は、そんなに何度も聞いたわけではないが
かすかに記憶しているKの声と違いはなさそうだった。

Kは、Iの部活の後輩だった。

『若いって……どこのマダムですか。つか、誰と比べてるんすか』
『……やめてよ』
『Oさんは連発しないタイプなんですか?』
『怒るよ』
『だって気になるじゃないですか』
『Oは……あたしがぐったりするまで続けてから終わるから、よくわかんないかな。
 ……対抗してみる……?』

Iの悪戯っぽい笑みが声から感じ取れる。

『あたしのがよくないからかもしれないけどねー。へへへ』
『それじゃ、さっさとイカされた俺の立場がないじゃん』

どうやら既に一戦終えた後らしい。

インナーフォンを外し、停止ボタンを押した。

「何だよ、これ。いや、何っていうか、どうして……」
「Kくんが、持ってたんです」

また掛け布団で全身をくるんでベッドの縁に座って、
視線を床に落としたままYが口を開いた。

「最近、なんか変だって思ってて、い、いけないって思ったんですけど、
 彼がいないときにカバン開けちゃって、別に怪しいものはなかったんだけど、
 ウォークマンがあって、何聞いてるんだろうと思って、聞いちゃって、
 それで……、なんか訳わかんなくなっちゃって」

映画館から出て間もないときの声と同じだった。

「……いつ……?」
「……一週間前」
「それからKとは……?」
「話して、ません。もともと家には電話しないでって、言ってあるし、
 学校でも避けてる、から。
 ……テープ抜き取ったのには、気付いてると、思うけど」

顔を上げて、怯えたような目で俺を見る。
涙はこぼれていなかった。

「それで……俺と……」
「……ごめんなさい……。先、帰ります。それは、置いていきます」

立ち上がろうとするのを、思わず腕を掴んで引き止めた。

「朝までって、言ってなかった?」
俺の声には、怒気が含まれていたと思う。
「まださっきの答えは聞けてない。帰さない」
「……わかりました。……ちゃんと責任とります」
……恐らくは彼女に責任はないんだが、やり場がなかったんだろうな。

「聞き終わるまで、います。聞き終わって、許せないと思ったら
 ……あたしのこと、好きなように犯してくれても、……殺してくれても……」
俺は、聞こえないふりをして再生ボタンを押した。

『センパイのは、なんつーか、絡み付いてくる感じがするんだよね。
 吸い込まれる感じで、もう全然ガマン出来なかった』
『恥ずかし……。比べてるんじゃないでしょうね』

明るい会話に、内蔵を鷲掴みにされた気がした。

『そりゃしょーがないでしょ。俺、センパイで二人目だし。こんなに違うんだなって。
 毛も薄いし、子供みたいな形してるって思ったのに、入れたらもう……』
『もう帰る……。あ、やだ。つままないでよ』

声に喘ぎが混じっていた。
Iは、乳首をいじられるとスイッチが入る。
恐らくまだ不完全燃焼の状態でそんなことをされたら、帰るわけがないと思えた。

『口でしてくれます? 第2ラウンド頑張るから』
『イッっちゃても知らないからね……』

『やだ……まだ大きくなるの……』
かすかに、ぴちゃぴちゃと水音がする。
『Oセンパイのはどうなの?』
ちゅぷ……じゅぽ……。
『ねえ、教えてよ。形とかやっぱり違います?』
『……うん……。こんなに……長くないし……こんなに、上向いてない……』
『へ……ぇ。それから?』
『もぅ……わかんないよ……。比べられるの、嬉しいの……?』
『んー……どうかなあ。内容次第だけど』
『色は……あっちの方が濃い、かも。毛は……同じくらい……』
『ふぅ、ん……。じゃあ太さは負けてるか……』
『どう……かな。長いから細く見えるのかも……。あ、でも……うん。
 そうかも……。あと、なんていうの、ココがね、広がってて、傘みたいなの。
 Kくんのはすらっとしてて、しゃぶりやすいよ……』
『Oセンパイのはぶっとくてカリ高かぁ。そんなのでいつもイカされてんだ』

鼓動が早くなっていた。息苦しい。寒い。
なのに、股間はいきり立っていた。
なにかをごまかすような気持ちで、Yの手をとって引っ張った。
仰向けになって、ソレを握らせる。
Yの喉が動いたように見えた。
手を離しても、Yの指は離れなかった。
ゆっくりと上下した。
そう間を置かずに、顔をそこに近づけてきた。

『だから……さっき入ってこられたとき、びっくりしたの。
 角度も違うし、当たり方も違うし……それに……すごい奥まで……』
咥えたままで離しているらしく、サ行やタ行の発音ができていない。
俺が見たことがない、Kの長く立派に反り返ったモノを
咥え込んで、しゃぶりあげるIの横顔が明確に想像できた。
振り払うように、自分の股間に顔を埋めるYを見つめた。

テープから聞こえる衣擦れとかすかな水音が、段々と激しく早くなる。
目に映るYの動きは緩やかで、舌を絡めながらゆっくりと奥まで飲み込んでいる。
ただでさえ混乱している感覚が、破綻しかけていた。

『だ、だめっす。そんなにしたら、また、』
『んぁ、いいよ、出して。この際だから、味も比べてみる……』
『いや、だって、次は俺が、あ、あ、ああ、すみません、もう……!』
『んん゛っ、んんんん、ん、んーっ』
一瞬、自分が達したように錯覚した。Yは一定のリズムで頭を上下させているが、
射精に導くような動きではない。

『ん……、ぷは。……なんか、すごい苦いよ……』
『え……? 飲んだんですか? え、うそ、悪いすよ』
『へ? え? 普通、……飲まない、の……?』
『普通……は知らないすけど……。飲んでもらったことなかったんで……』
『……もしかして騙されたかなぁ、あたし』

確かに、そう教えたのは俺だ。
こんな状況は想定していなかった。
Iの食道に、胃に、Kの精液が染み渡るのを想像して、胸焼けに似た不快感を感じた。

『どうする? ……第3ラウンドできるの?』
『……その前に、俺も味わわせて貰えますか?』

かさかさとしたシーツの音が大きく響いた。

『きゃ……! やだ、いいよ、汚れてるし』
『それはお互い様。……じゃ、いただきますと』
『きゃふ、そんな、いきなり……』

『あ、なんかだめ、すぐイッちゃいそぅ。そんな激しくしちゃ、ああっ』
さっきとは違って、今度は水音が激しくはっきり聞き取れる。
わざと音を立てているんだろう。時折すするような音が響く。
『あ、そんな奥かきまわしちゃ、あ、ああ、そこ、そこひっかくのいい、いいの。
 すごい、すごい、もうイキそう、あ、あああっ、
 あああああああああああああああああああぁっぁぁぁぁっっっ!』

長く、細い絶叫。聞きなれたIのイキ声。

『はぁ、は、ぁぁ、ごめん、もう、イっちゃった……。すごかった……』

Kの顔はよく覚えている。だから細身だがまた幼さを感じるその顔が
Iのその部分に埋まる絵は、更に容易に想像できてしまった。
ずっと絞られていた心臓が、握りつぶされたようだった。

ここまで来て、やっと目が覚めた。

俺は、ついさっきの俺は、すっかり舞い上がってYに着いて来て、
IとYの体を比較したりして堪能した挙句に、このテープを聴いている。

……Yは?
Kのカバンからこのテープを見つけて聴いてしまったときの彼女は?

Kがしゃぶられている音、イカされたときの声、Iの秘部をすする音。
事前の覚悟なしでこれを聴く気分は??

俺はあわててテープを止めて、体を起こした。

「ごめん……」
驚いて顔を上げたYにそう言って、手を握った。
「ごめん。どうかしてた。悪かった。ごめん。俺、なんてこと……」
Yは俺をしばらくじっと見つめた後、ちょっと困ったような顔をした。
「……殴られるのかと思いました。いきなり起きるから」
「そんなこと……。その……なんていったら。……俺……」

「……違うんです……」
Yはちょっと目を逸らしてから、今度はちょっと笑った。
「これ、聴いたときはもちろんショックだったけど、別に、
 その……なんですか、仕返しとかそんなつもりじゃないんですよ」

仕返し……。
自分を裏切ったKに。寝取ったIに。ちゃんとIを繋ぎとめていなかった俺に。
そして、自分も同じことをしてやると思ったとしたら、確かに俺は格好の……。
でも。

「そんなんじゃないんです。……すこしはあるかな。……あるよね、きっと。
 でも、違うんです。このテープも、Oさんに聞かせるつもりなんかなかったんですけど、
 ……あたしが口をすべらせたからいけないんだけど、なんか問い詰められそうだったし、
 Oさんも、誘われたらあたしなんかとしちゃう男なんだと思ったら、ちょっと意地悪な
 気になっちゃって……」
Yは落ち着いた口調で、ゆっくりと話す。
「だけど、テープ渡したらなんか、あたしなにやってんだろうって、莫迦みたいって、
 そしたらOさん怖い顔するし、よく考えたら当たり前だって思って、意地悪とか
 そういうレベルのことじゃないって気付いて、……さっきはほんとうに
 殺されてもしかたないやって思ったんです。だから……謝らないでください。
 ほんとに……ごめんなさい」
「いや、こっちこそ……謝られたらどうしていいか……」

背中を丸めて頭を下げるYの説明は、正直半分も理解はできてなかったけれど
少なくとも彼女が謝る必要はない筈だった。
「俺は……どうすればいいんだろう。いや、ごめん。訊くことじゃ……ないよな……」

「……別に、どうして欲しいとか、ないです。あたしがこんなことしなかったら
 Oさんは余計なこと知らなくてよかったんだし、」
「余計なことじゃ……ないよ。知らなきゃよかったとは、そりゃ思わなくもないけど
 ……それは……嫌、だしな。やっぱり」

「じゃあ……怒ってないなら……」
Yはいきなり、俺の、この状態で何故か萎えていないそれを握って
「これ、なんとかしません?」
と、重い空気を吹き飛ばすような笑顔をつくった。
「……! そんな気分じゃ……」
「なんかもういまさら、アレもコレもしかたないじゃないですか。
 来週からどうするかはともかく、このままの気分じゃ帰りたくないし、
 それに……テープの二人、バカみたいに楽しそうでムカつきません?」

それは、確かにそうだが。……でも……。
ついさっきのYの乱れっぷりを思い出す。それで彼女が何かを――少なくとも
この雰囲気を一時的にでも忘れられるなら、とは思った。
この状況で自分の判断力を頼りにできないとも思った……気がする。
実はよく覚えていない。

Yは、ヘッドホンステレオをとって耳にあてていた。
「……どこまで聴きました? うわ、ここか。続き聴きながらします?」
「いや、それは……」
「残念。ここからまたスゴいのに」
Yの笑顔が、悲しく見えてしょうがない。

「もう、何回も聴いてるの?」
テープの流れを暗記しているような口ぶりに、思わず訊いてから、しまったと思った。
「実は、この1週間、毎晩聞いてます……」
「あ、そ、そうなんだ」
何言ってんだ、俺。

「最初はムカついて悲しくて頭来て死にたくなって、どうしようかと。
 何度も捨てようと思ったんですけど、ついつい聴いてたら、
 なんかもう開き直っちゃって。もういいや、みたいな
 ……そしたら、今度はIさんの告白の方に興味が移りまして」
なにかが切り替わったように、Yの眼に怪しい光が宿っていた。

「健康な女子高生がこんなの毎日聞いてたら、
 落ち込んでばかりじゃいられないと思いません……?」
息がかかる距離に顔を近づけてくる。

「……妄想が過ぎておかしくなったのかもしれませんね、あたし。
 毎晩、ものすごい想像してたんですよ。……今日、だいぶ叶ったけど」
ささやく様にいうと、唐突に唇を重ねながら押し倒された。
枕元にあるパネルを操作したらしく、また照明が落とされた。
「ん、んん」
Yの舌が俺の口の中に滑り込んできて、俺の舌を絡め取る。
大量の唾液を流し込んでから、Yは音を立てて唇を離した。

「さっきはすごく優しくしてくれましたけど、
 今度は好きにしてくれていいです。
 『いつも』してるみたいに、あたしにもしてください」

お互い、全身を舐めまわして、全身を舐めまわされて、汗と粘液にまみれながら
絡み合った。俺はあまり言葉を発することもできず、混乱したままYを犯した。

Yの方は、普段からそうなのか、自分を高ぶらせるためなのか、
様々なことを口走りながら何度も果てた。
俺には、それはやっぱり何かを吹っ切ろうとしているように思えた。

「いいっ、いいのぉ、……えぐられちゃう、内蔵ひっぱられるみたい……っ」
「こんなにすごいなんて、想像、してたより、ずっ……と……あぅぅぅ……!」

「テープ聴きながら、自分で、したの、いっぱい、いっぱい、何度もっっ」
「Kくんのおちんちん思い出して、したの……。
 KくんのおちんちんをイカせたIさんの、おまんこ想像して、したのっ。
 いやらしく動く、Iさんのおまんこが、Oさんのおちんちん咥え込むの想像して、
 何回もしたのっっっ、何回も自分でイッたのっっっ……!」
「Oさんのおちんちんのこと、しゃぶるのとかお尻から犯されるのとか、
 ずっと想像してたの、昼間も、授業中も、そんなことばっかり……!!」

Iはテープの中で、相当いろんなことを白状させられていたらしい。
それをいちいち思い浮かべながら、Yは自分を慰めていたというのだ。

「ごめん……ちょっと……休ませて……。酸欠で死んじゃう……」
何度目かの絶頂のあと、全身をヒクつかせながら音を上げた。
「こんなの『いつも』されたら、どうにかなっちゃうよ……ぅ」
「このくらいにしておく?」
「だって……Oさん、まだでしょ……。ちゃんとイッてくれなきゃダメ……です」
「でも……なぁ」
「あと……なにすればいいです……? 縛って吊るします? お尻でします?
 『いつも』みたいに」
「ちょ、俺、それはやった覚えがないんですが」
「……バレたか。カマかけてみたのに」

気持ちが明らかに和らいでいるのを実感した。
思わず、Yを抱きしめていた。耳元で「ありがとう」といったつもりだったが、
声がかすれて、震えて、届いたかどうかわからなかった。

Yに促されて正常位で抽迭を再開する。
密着して、舌を絡めてお互いの唾液を交換していたら、射精感がこみ上げてきた。
「ああ、イキそうだ。いい? もう出して」
「うん、もう、いつでも、イって……。あ、ま、待って、ちょっと待って」
予想していなかった返事に戸惑って、動きを止める。
俺の腰をしっかり抱え込んでいたYの脚が、ゆっくりと下りた。
「……わがまま言って、申し訳、ないん、ですけど……」
「な、なに?」
「お口に……お口に欲しいです。……だめですか……?」

激しくやりすぎて痛くさせてしまったんだろうか。
俺はうなずいて、そっと抜き去った。

「ええと……」
「そのまま、跨ってください。……起き上がれないから……」

コンドームを外してから、膝立ちでYの顔を跨ぐ。
「喉の奥まで入れてもらって、大丈夫ですから……全部出して」
両手が俺の尻に回されて、引き寄せられた。
Yの頭の上の方に手をついて、そのまま吸引される。
根本まで飲み込まれた。なにかに突き当たってそこに更に潜り込む感触があった。
「ん、んん」
苦しそうな声を出したので腰を引く。が、両手で引きとどめられて抜かせてくれない。
それから、ゆっくりと引き抜かれた。
「ぷふぁ……。やっぱりちょっと苦しい……けど、大丈夫。好きなように突いて」

俺のよりも長いKのモノで鍛えたのかと想像して、興奮した。
出来るだけ早くイこうと、射精感を持続させながら、最初はゆっくりと、
少しずつ速度を上げてYの口中を犯した。

おそらく俺がいま届いているよりも奥まで突き込まれていたKのモノ。
それに上下の口を貫かれて喘いでいたIの痴態。
そんな光景も、いつの間にか興奮剤になっていた。
苦しそうに眼を閉じて、口を大きく広げながらそれでも舌を使い続けるYの顔を見ながら、
1分とかからずに俺はそう残ってはいない筈の精液を開放した。
「んんんっ。んんっ」
喉奥ではむせるだろうと思って浅いところで発射する余裕はあった。
が、思ったより射精は長く続き、Yの唇から一筋こぼれるのが見えた。

10秒ばかりそのままの姿勢で動けない程の快感。
大きく息を吐いてから、バタン、と横に倒れる。

「多いですよ、ちょっと……。2回目は少ないかと思ったのに」
手の甲で唇を拭いながら、Yが笑った。
「確かに……あんまり苦くないかな……」

その日はそのまま、抱き合って眠ってしまった。
翌朝、起きたらチェックアウト30分前で、慌ててシャワーを浴びて
二人でまたロッテリアで朝食をとってから別れた。

Yと寝たのは、結局それっきりだった。

あとは……なんだかんだでIとは、冬になる前に復縁してしまって
その後1年くらいして別れた。
Kのことはネタに使ったりした。
テープのコトは離していない。

Yとは校内行事とかで一緒になることが多かったので普通に話したが、
Kのことは訊かなかった。ただ、年明けくらいに何度か二人でいるのを
見かけたので、やはりヨリを戻したのかもしれない。
卒業後は連絡をとっていないのでその後のことは知らない。

最近はもう顔もよく思い出せない。
学年が同じなら卒業アルバムがあるのになぁと未だに思う。
なにか……もっとできたことがあるような気がして、
でもそんなことを思うのも迷惑に思われる気もして、
結局もやもやした思い出になっている。そんな話です。

処女ならバレ無いから中出ししてやった

最近、出会い系サイトも厳しくなって低年齢の女性となかなか繋がり辛くなって来たように思えます。

とは言うものの自称JK辺りはたくさんいますが、自称JKだったのに次に書き込まれたときは20代後半だったり、会ってみるとがっくりすることも多々あります。

昨日、最近お気に入りのサイトを見ていたら「19才処女買って…」の書き込み発見、すでに多くのライバル達がアタック中、ダメもとでメールを投げたら返事が来た

時間と場所を約束して向かおうとしたら、門限があるので明日にしてほしいとメールが来た。

なんだ冷やかしかと思っていたがその後もメールが来て写メも送ってきたので、悩みつつ今朝約束の駅に行った。

また、この駅もデリ系のプロが待ち合わせに使う駅なので冷やかしかなーと思っていた

着きましたとメール、事前に聞いていた服装の子を発見、こちらの車の場所を教えたら、助手席側に近づいてきた。写メより全然可愛い久々のヒットだ。

簡単に挨拶しながら助手席に乗せていつものHOTELに移動、今までに三人彼氏がいたが膜破りまではさせなかった、生乳とP越しに満を触られたことがあるとのことなんかスゲー若く見えるがと思いながら聞かずにいた

目的地に到着したらカチカチに固まったままなのでお風呂に湯を張りながら、雑談してたらC学生14才と判明、両親離婚で母親と暮らしており携帯代とかの負担が大きく今月は特にやばく最後の手段に出たらしい。

話を聞くまでは鬼畜状態でガンガンやるつもりだったが、うまく取り込んで自分好みに育ててやろうと思考変更
良いおじさんを演じることにした

お風呂先に入りなよと入らせ、一緒に入りたい気持ちを我慢、あがってきたらまた服をきてた

部屋の明かりを消して服脱いでベッドに入っているようにいって、急いでシャワーを浴び私もトランクスを履いて横に滑り込んだ

話をしながらゆっくりブラのまわりに指を這わせる

固まっていて反応が分かりにくい、軽く唇にキスしながらフォックを外しゆっくりとブラを外した

細身なわりには推定Cカップの張りのあるマシュマロ乳登場、久々にピンクの○首を見た嬉しくてシャブリつきたいのを我慢してゆっくりと右乳房を唇と舌で味わいながら左乳房にゆっくりっ這わせていた右手を本当にゆっくりと下にずらしていった

Pは黒のレース素材の大人っぽいものだった

P越しに敏感な部分や周囲をゆっくりとなぜると内股や腰骨あたりはくすぐったいと言うが敏感な部分やスジ辺りは違った反応をする、ゆっくりとPを脱がし以外と毛深いと言うか手入れされていない丘に指を這わせながら、乳房に這わせていた唇をゆっくりと体の中心線に沿って下げて行った。彼女は固まったようにしているがピクッと小さく体が反応する

私は唇をそのまま下方に移動し彼女の最も敏感な部分を軽くノックした

恥ずかしさのためガチガチに固まったようになっている、優しく平気か?と聞いたら気持ち良いとのことヨシッとばかりに舌技を駆使して彼女の敏感な部分とほとんどはみ出していない陰唇、ピッタリ閉じた穴を叩く、さする、舐めるを繰り返した。

ピクッとした反応が断続的になり小さく腰を振るような動きのあと太股で私の頭部を挟むように力が入り、短いため息のような声のあとグッタリした。

ゆっくりと隣にずり上がりゆっくりと背中をなぜながら様子を見ていた

恥ずかしそうにしている彼女の口に軽くキスしながら唾液と彼女自身の愛液でびしょ濡れになった、まだ何も入ったことのない秘穴に人差し指を第一関節、第二関節と入れ指の腹でゆっくりとこするように動かして内壁を刺激した

こんなにきついのも久しぶりだし、一物が入るか不安になってきたが、とりあえず軟らかくなるように刺激を続けた

また、波が来たようで彼女は全身を収縮後に脱力した。
すぐに指を中指に変えて同じ動きを続けたらそのまま、また波に呑まれる彼女何度かいかせてグッタリしたところで、ベットヘッドに彼女の頭をあて上に逃げられないようにしお尻の下に枕を入れ、未開通の秘穴に自身の角度を合わせてゆっくりと身を沈めようとすると痛みのためか彼女が力を入れる。

そうすると、濡れすぎるくらいにぬれているため外に絞りだされる、痛いなら少し休もうかと声をかけたら気持ち良いけど部分的に痛いとこがあるだけだから止めないでと言う、ゆっくり角度を合わせながら入れていくと少し引っ掛かりがあり、根本まで飲み込んだ。

少しだけ動こうとすると、涙目でジンジンすると言うのでしばらくじっとしていたが、痛みのためかただでさえきつい秘穴がヒクヒクと締まり、あまりのきつさにこちらがいきそうになる。

生挿入だし、当然生理もあるだろうから出してはいけないと思いつつも漏れてしまう。

本当にきつさが気持ち良い

彼女が大丈夫というので腰を振るがすぐに絶頂感に襲われ抜くのが間に合わず中出ししてしまったが痛みのためか気付かないし外にほとんど出てこない。

痛そうだから少し休もうと言いイチャイチャしていたら、回復してきたのでもう一度やってみるといいつつ二回戦をスタート、一回抜いたし自分の液も交じってヌルヌルだから余裕があるが頭の部分が全部入った辺りは気持ち良いらしいけどそれより奥はジンジンするらしい

わかってはいるけどついつい奥に入れてしまう

いい人を演じる予定だったけどもういいやとまた中出し。

一回目は漏れた感じだったけど、二回目は出す気でだしたから凄い量でてる気がする

なんか熱いと言いながら凄い締め付けが…

おわったあと、またお風呂の準備をし二人で入りながら中出しの証拠を隠滅した。

その後、拾った場所まで送りながら定期であう約束したけど…

まぁ、一回の中出しで妊娠もないだろう

彼女は女子高生

この話は創作です…と言っておきます。

28歳の時、16歳の女子高生と付き合っていたことがある。
よく考えたら干支が一緒で、我ながらドン引きした。
恋は盲目とはよく言ったもので、当時は結婚するつもりで真剣に付き合っていた。
今となっては俺の中では、笑い話だが。

その子は、グラビアアイドルの西田麻衣に顔はまったく似ていないが雰囲気だけは似ていたので仮に麻衣と呼ぶことにする。

「遊びに連れてってください」と言われ、軽い気持ちでちょっとしたお兄さん感覚でデートをした日の夜、
色んなトラブルが重なり予定より大幅に遅れてしまい麻衣は終電を逃してしまった。

仕方なく、俺はそこから近い自分の実家に連れて行った。
この時は麻衣に対し、恋愛感情はまったく抱いていなかったし、ましてやどうにかなろうなんて本当に全く思ってはいなかった。

一人暮らしの家ならいざ知らず、俺の両親も兄弟もいる実家であれば麻衣も安心であろうという配慮だった。

両親に事情を説明し(もちろんいい顔はしなかったが)、俺の部屋に麻衣を寝せて、俺は父親の隣で寝た。

次の日仕事が遅番だったため、午前中はゆっくりできた俺は自分の部屋で麻衣と話をしていた。
この時に間違いを犯してしまった。

俺がベッドに寝転がると麻衣はそれを見計らい、横にくっついてきた。
麻衣は決して口には出さなかったが、確信犯的に無邪気に俺を誘っていた。
当時俺に彼女は一年くらいおらず、SEXもご無沙汰。

そこに自分に好意を持っている16歳の女子高生が、横で目を輝かせて胸を押し付け俺を誘惑している。
平日の午前中なので、両親も兄弟も仕事で家にいない。

俺「いや、マジで我慢できなくなるからやめて、近づかないで」
麻衣「何?何が我慢できないんですか??」

胸もおそらくD?Eカップくらいはあろうかという巨乳の部類。
スタイルは決してよくはないが、言い方を変えればムッチリとしたカラダだった。

俺はずっと我慢していた。もしこの子を抱いたらこれは立派な犯罪だ。
しかし下半身はもう飽和状態だった。
あんなに我慢汁を出したのは後にも先にもこの時だけだったろう。
麻衣も俺に抱かれたがっているのは明らかだった。

1時間以上の我慢も空しく、俺はたまらず麻衣に口づけだ。

俺「このこと誰にも言っちゃダメだよ?」
麻衣「うん、言わない…」
俺「ちなみに…初めて?」

麻衣は首を横に振った。
その年で初めてじゃねぇのかよ(笑)と思ったが、まぁそれはいい。

そしてもう揉みたくて揉みたくて仕方がなかったその豊満な乳房を揉みしだいた。
乳首の色がそんなに綺麗な色でなかったのが残念だったが、それでも16歳のハリのある胸は想像以上に揉んでいるだけでイッてしまいそうなくらいに蠱惑的だった。
俺はしゃぶったり、顔を埋めたり、存分に若い肉体を愉しんだ。
大人げないセックスだった(笑)。

そして麻衣の股間に手を伸ばし、指でクリトリスを刺激するとこっちが逆にびっくりするくらいビクっと反応した。
麻衣もずっと我慢していたのだろう。俺はゆっくりと指を入れた。
もうグッチョグチョだった。
当時の俺はク○ニが苦手だったので、指で存分に弄った。
そんなグッチョグチョのお○んこを弄っているともう我慢できなくなった。
しかし、俺はこんなことになるとは思っていなかったので、コンドームを持っていなかった。

俺「ねぇ、入れていい?」
麻衣「は…はい。」
俺「でも、俺ゴム持ってないんだけど」
麻衣「…大丈夫…多分。」

もう思考回路がショートしていた。俺は麻衣に生で挿入してしまった。
…がしかし、我慢していたのと16歳とセックスをしているという背徳感からくる興奮のため、いつも以上に早くイってしまった。
俺は麻衣の腹の上にたっぷりと精子をぶちまけた。

俺「ゴメン…あまりに気持ち良くてさ。」
麻衣「…すごく気持ちよかったです。」

俺に気を遣ったのかは分からないが、すごく嬉しそうな表情をしていた。

その数日後、俺は麻衣と付き合うことになった。



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