萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

私は、とあるアマチュア劇団に所属する学生劇団員です。

都内の大学に入学したばかりの頃、女子高の同級生と演劇サークルに入ってから、演じることの楽しみに嵌ってしまい今所属している劇団の演劇を見たのが入団のきっかけでした。
アマチュア劇団のため、オーディションもなく、すんなりと入団してからは、大学の勉強と演劇サークルとアマチュア劇団の稽古で忙しい毎日を過ごしていました。
忙しいなりにも、充実した毎日でした。

大学2年になった頃、端役ながらも、アマチュア劇団の舞台に立つことが出来るようになりました。
脚本の執筆と演技指導をしている藤川理恵子さん(仮名)から
「1年でうちの舞台に立てるのは、運が良いか筋が良いかのどっちかね」と褒められたら、嬉しくなるのは当たり前で、これを機に大学の演劇サークルを辞めてアマチュア劇団の方に力を入れることにしました。

一緒に演劇サークルに入った同級生は、寂しいながらも、応援してくれました。
それでも、心配なことはあるみたいで、その劇団は本当に大丈夫だよねって言ってくれました。
私は、褒められたこともあり、大丈夫だから心配しないでって、二つ返事で返していました。

この時、思い止まっていたなら、レズビアンの世界を知らずにいたのかも知れません。
でも、今では、女性同士で愛し合うことの素晴らしさを知れたことの方が、はるかに充実した生活を送れていると実感しています。

初舞台を踏んでからというものは、稽古が一層厳しいものになって行きました。
恥ずかしいほど、役になりきる! これは藤川さんが演技指導の際によく言っていることでした。
私も、藤川さんに応えるべく演出が裸になるシーンでも、キスシーンでも役という登場人物を実際の人として、この時、この人はどういう行動をとったか真剣に考え、役にぶつかって行きました。
その甲斐があってか、大学3年の舞台では準主役級の役をいただくことが出来ました。

この時、初めて出演料というものをいただきました。
他の劇団員の目もあるということで、藤川さんの自宅でいただきました。
金額は、アマチュア劇団なのでささやかなものでしたが、このことがオーディションを受けることを考えるようにもなって行きました。

大学4年になった今年、大学を卒業後の進路を藤川さんに聞かれました。
私は、大学3年の冬から、就活をしている同級生のことを知っていたので、就活に専念しようと思っていたことを話す前に藤川さんに先手を打たれてしまいました。
うちの専属女優になって欲しい。うちからオーディションを受けて芸能界に羽ばたいて見ない」と
私は芸能界なんて半信半疑でしたが、オーディションを受けるための特別レッスンを無料でしてくれるというので、渋々と了解しました。

特別レッスンは、劇団の進路相談の翌日から、藤川さんの家に住み込みでしてくれることになりました。
着替えだけを持って、藤川さんの家に夜の7時に伺いました。
今日は歓迎会だからって、ことで私を迎え入れてくれた人は、藤川さんをはじめとする藤川さんのお弟子さん(全員、女性ですが)6名、その内主役を貼った劇団の方もいらっしゃいました。

この後、お弟子さんの運転するワゴン車で、一路茨城県の隠れ家的な小さな宿に9時について、宴会が始まりました。
お酒もだいぶ回っている頃になると、話の方も尽きてきたので、演技指導の成果を見せてと藤川さんが言うと、最初に2名が手を挙げ、一番難しい演技をやりますってことで演技を始めました。
その演技はラブシーンでした。
最初の一組目は、背の低いお弟子さんが女性役で、背の高いお弟子さんが男性役という即興劇が始まりました。
恋人同士が喧嘩をしているシーンから始まり、迫真の演技に私は圧倒されていました。
本当に痴話喧嘩をしている恋人同士に見えてきて、結末に固唾を呑んでいると
「俺は誰よりも恵美子のことが好きなんだ!」そういうと背の低いお弟子さんを抱きしめキスをしたのです。
私は、どんな役でもこなす努力をしていましたが、本気で恋人同士のキスをしている二人に度肝を抜かれていました。

藤川さんが拍手をすると、一斉に拍手が起こり、私も思わず拍手していました。
拍手で劇の終わりを知った二人が唇を離すと、唾液が二人を離したくないみたいに糸を引いていました。

「男女の恋愛にはありがちな過ちと仲直り方法ね。これから二人はどうなるのかしら?」
藤川さんが講評とも取れるコメントの後に、男性役の方が、家に帰って愛を確かめ合いますと答えていました。
「いやらしいわね?。 SEXするのね」っと藤川さんがたしなめると
「先生、勘弁してくださいよ。男と女はキスまでで愛を確かめ合うんです」そう反論していました。

次の二人は、教師と教え子の恋愛というテーマでした。
学校の放課後、日も暮れた教室で落ち合う二人
女生徒「先生、もっと私たち堂々と愛し合いたい」
先生「私たちは禁じられた恋をしているのよ。 人目につかないところじゃないとダメなのはわかるよね?」
女生徒「でも、もう嫌なの! 堂々とデートしたいし先生が私の恋人って友達に言いたいの」
先生「わかって欲しい。禁断の愛は誰も賛成してくれないのよ。私も辛いの」
女生徒「私、世間から何を言われても平気よ。変態って後ろ指刺されても良い」
先生「えみ」
女生徒「先生! 今日も抱いて欲しい。学校で裸にして欲しい」
先生「……」えみに無言のキスをする。
女生徒「嬉しい……」
先生は女生徒の胸を触り始める。
私はえ?って思って、横を見るとさっきの二人が指を絡ませていたので、見ない振りをして劇の方に目をやるとお互いのブラウスのボタンを外して二人のブラが見えていました。
私は凄い度胸がある。私には無理かもと思っていると、まだ劇は続いているみたいで
先生「ピンクの綺麗なブラだね」
女生徒「先生のためにつけてきたんだから、よく見てね。先生も赤いブラがいやらし?」
先生「……」えみに情熱的なキスをする。舌が絡み合うのが見て取れる。
女生徒「私をレズにしたの先生なんだから責任とってよね」

ここで、拍手が起きた。
私は、劇の内容もさることながら、戸惑いを隠せなかった。

「教師と教え子の同性愛を難しい題材ながら良く演じてくれました。実にいやらしかったわよ」
こう藤川さんがコメントすると、先生役の方が、青春は性旬です。
いやらしくなかったら、ダメですよね。と開き直って更に女生徒役の子にディープキスをして見せた。

3組目は、主役を張った人と、もう一人の若いお弟子さんだった。
テーマは、女子高生の密かな喜び
舞台は、部活後の部室
後輩「先輩、今日もボールの後片付けで遅くなっちゃいましたよね」
先輩「嫌か? ボールを磨くのは?」
後輩「ううん。先輩がみんなが帰った後に来てくれるのをわかっているから平気です」
先輩「それなら良いや。部活中はきつく当たってごめんな」
後輩にキスをする。
後輩「先輩。愛してます」
濃厚なキスをしながら、お互いに胸を弄り始めてジャージがはだけると二人のスポーツブラが露出する。
どちらともなく、ブラを脱がし合うと形の良い胸が現れる。
先輩役の女性が後輩役の女性の胸に顔を埋めると、弾けるような喘ぎ声が上がる。
私は、凄さを感じるだけじゃなくて、下半身が熱くなって涎をたらそうとしているのに気付き、恥ずかしさで横を向いたら、先に演じた二組の女性がキスをしているのが目に入ってしまった。

もうどうなっているのか訳が判らなくなっているところに拍手が急に起こり劇は終了した。
「女子高生の秘密の楽しみを解りやすい例で演じてくれてとても良かったです。こういう子っているよね」
こう藤川さんがコメントしたので、迫真の演技だったと思ったところに演じた二人が藤川さんにこういった。
「私たち本当に女子高生の頃からレズでしたから、今日のテーマはこれしか思い浮かびませんでしたね」

そして最後の演者は、私と藤川さん
テーマは絵留の世界にようこそ
藤川「良い名前ね」
私「そんな良い名前じゃないです。Lサイズってことで良くいじめられました」
藤川「そんなことないよ。ここにいる人たちは全員、絵留の世界を楽しんでいる人たちばかりよ」
私「? 私の名前の世界がですか? それに劇って言っても何を演じれば良いか判らないんですけど」
藤川「良いのよ。私が全て教えてあげるから。それに絵留って言ってもアルファベットのLのことだけどね」
私「はい?」
藤川「こういうことよ」
藤川さんがそういうと、6人の女性がパートナーというべき相手とキスを始めた。
主役を張った女性は最初の女性役の人と、女生徒役の人と先輩役の人、男性役の人と後輩役の人が皆、舌を絡めあってキスを始めたのだ。
この時、ようやく私にも真実が見えて来た。
藤川「今日からあなたもLesbianの世界の住人になるのよ」
そう言うと、藤川さんは私にキスをして来た。
甘美な蜜のようなキスは演劇一筋に頑張って来たため男女の恋愛すら知らなかった私には蕩けるほどのキスだった。
身体は抵抗しているのだが、いつの間にか服を脱がされ、胸と口にキスされると抵抗も虚しく、性器から涎が垂れるのを皆に知られてしまった。
藤川さんが、美味しそうな涎ね。と言うと性器にキスされた。藤川さんの舌が滑った私の性器の中に入り込み愛液を絡み取って行く。
未体験の快感が私の芯を更に熱くさせ、口が離れたと思ったら、美味しそうと後輩役の子が私の性器を迷いもしないで口をつけてくる。
夢のような快感の中で、私のも舐めてね。そう声が聞こえると、主役を張った女性が、濡れた性器をゆっくりと私の口に下ろして来た。
主役を張った人の性器には陰毛が生えていなくてツルツルだった。
初めての愛液の味は隠微な体験をしていたため、とても美味しく感じてしまった。
私の胸は皆に揉まれ、乳首を痛くなるまで吸われ、ドロドロの愛液を吐き出している性器はいつの間にか、剃毛され、皆と同じようにツルツルにされていた。
何もかもが気持ちよくて、藤川さんに一生レズでいることを誓わせられたのも嫌じゃなかった。
そして、洗礼の儀式の時が来た。
女性同士じゃないと絶対にできないストラップのないWディルドーを着けた藤川さんが私の第一の処女を奪った。
性器に初めて入る異物感は、この人のものになったことを実感させた。
血が少し滲んだが、先輩役の方が綺麗に舐めとってくれた。
私もいつの間にか藤川さんのことを先生と言うようになっていた。
次に第二の処女を奪う儀式も先生のWディルドーでアナルを犯された。
お尻の穴を犯されながら、後輩役の子が着けたペニスバンドが口と喉を犯す。
私は絶頂を迎え、気がつくと朝になっていた。
失神してしまったそうだ。

朝、目覚めのキスを先生にされると、新しい船に乗って戻ることのない出航をしたことを実感した。

乱筆、長々と失礼しました。

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘です。
以前投稿した「弟の自由帳」の続きを書きます。



菜摘も悠くんも、それからもいつも通り、仲はいいけどあまり話さない生活をすごしています。
でも、悠くんの自由帳に書かれている菜摘についてのエッチなことを読んでから、菜摘はより悠くんの視線を意識するようになりました。

お風呂から上がって、パジャマを着てテレビを見ている悠くんの横で雑誌を読んでいると、ブラをつけていない胸に悠くんの視線を感じてドキドキしたり・・・
家にいるときもショートパンツやミニスカートを意識して着るようにしたり。
そして、悠くんのズボンが盛り上がっているのをチラ見して、部屋に戻ってオナニーしたりしています。

でも、悠くんの自由帳を覗くのは悪いことだと思ってやめていました。

だって、自由帳は書いている人以外は誰も見ちゃいけないものだし・・・。
それに、もし菜摘が悠くんの自由帳を見ていると知ったら、悠くんは怒るかもしれないし、エッチなことを書いているのを知られてショックを受けちゃうかもしれないし。

とにかく成績優秀な悠くんは、我が家の宝物で将来を背負っているので、大切にしなきゃいけないってお母さんに言われているんです。

菜摘は、お父さんやお母さんから、「勉強ばっかりじゃなくて、本を読んだり、音楽を聞いたりして心を育てて、困っている人を助けてあげる素直で優しい子になりなさい。」って言われてきました。

去年の12月に学校で奉仕活動がありました。
福祉施設で、お掃除をしたり歌を歌ったり。
施設にすんでいる体の不自由な方が、菜摘達の歌を喜んでくれてすごくうれしかったです。

それで、ボランティア活動に興味が出てきて、お母さんに頼んで学校とは別に、そういう団体を紹介してもらいました。この前、身寄りのない子供たちが暮らす施設を訪問して、子供たちと一緒に遊ぶ活動をしました。

小さい子供たちに「なっちゃんです。今日は一緒に遊ぼうね。」って挨拶をして、一緒に遊んだり、歌ったり、バーベキューをしたり楽しかったです。

でも、遊んでいるときに小学校1年生くらいの元気な男の子に、「なっちゃん、おっぱい大きいね。」って言われて真っ赤になってしまい、「○○くん、何言っているの? なっちゃん困っているでしょ?」って周りの人に笑われて恥ずかしかったです。

その活動で一緒に参加していたAさんという大学生の男の人がいました。

菜摘は前に書いた通り小学校から女子校なので、男性と話す機会は学校の先生やお父さん、悠くん以外、ほとんどないので、最初は緊張していたけど、Aさんは爽やかで優しくて、気が付いたら普通に話せるようになっていました。

ボランティアからの帰り、電車の方向が一緒だったのでAさんと一緒に帰りました。

電車の中でAさんが、「そういえば、なっちゃん、○○くんにからかわれて真っ赤になっていたね。」って、言い出しました。

「気にしないでね。小学校低学年の子は、思っていることなんでもいっちゃうからね。大きくなると思っていても言えないけど。」って言いました。

Aさんも菜摘の胸が大きいって思っていたのかって恥ずかしくなりました。
Aさんは冗談で言っているって分かったけど、菜摘は気の利いた受け答えが出来なくて、

「そんなに目立つんですか?すごくいやなんです。」としか言えませんでした。

すると、Aさんは
「恥ずかしがることはないと思うけど。なっちゃんは、可愛いし優しいし、いいところはいっぱいあるけど、胸が大きいのも魅力の一つだと思うよ。」って言いました。

Aさんの言葉は、すごく優しくて爽やかで、いやらしい感じじゃなかったので、菜摘も心を許してしまいました。

「でも、菜摘、まだ高1なんですよ、電車の中でも男の人に胸ばかり見られているような気がしていやなんです。」

すると、Aさんは、

「なっちゃんは、女子校育ちだからわからないかもしれないけど、男性が女性の胸に興味を持つことは、自然なことだから、それをいやらしいとか思っちゃだめだよ。」って言うんです。

菜摘が、「じゃぁAさんも興味あるんですか?」

って聞くと、Aさんは少し恥ずかしそうな顔をして、声を小さくして

「当然だよ。僕も興味があるし、本当は、なっちゃんの胸、何度もチラ見していた。」って言うんです。

すこし恥ずかしそうなAさんを見ていると、菜摘は恥ずかしい気持ちと、うれしい気持ちと、よくわかんない感じになって、
「嘘はだめですよ・・・菜摘はまだ高1で、Aさんから見たら子供みたいなものですよね。」

って言いました。

「そんなことないよ。僕は今日、なっちゃんに会えてすごくうれしかったよ。また来てね。」
って言われました。

その時、菜摘はお母さんにLINEするのを忘れていたことに気づきました。
本当は駅まで車で迎えに来てもらう予定で、電車に乗ったらLINEする約束だったけど、Aさんとの話が楽しくて、すっかり忘れていたんです。気が付くと菜摘が降りる駅まであと一駅でした。

それを言うと、Aさんは、「もう暗いし遅いからね。僕が家の近くまで送ってあげるよ。」
って言って、菜摘が断る前に一緒に駅で降りてくれました。
菜摘はAさんに申し訳ないと思ったけど、Aさんともう少し話してみたい気持ちもあって、Aさんに家の近くまで送ってもらうことにして、お母さんに「家の近くまで送ってもらうから大丈夫。」ってLINEしました。

駅から家に着くまで10分くらい。
初めて男性と2人きりで歩く夜道は、楽しくもあり、ドキドキもありで新鮮でした。
結局、Aさんに家の前まで送ってもらってLINEのIDを交換しました。

Aさんが、「またボランティアに来てね。僕の予定も教えるからね。」って言って、「今日はありがとう。なっちゃんと会えてうれしかったよ。」って言って、握手してお別れしました。

家に帰ると、お父さんとお母さんはダイニングにいて、夕食前なので悠くんもダイニングに降りてきました。

お母さんからは、LINEをしなかったことを怒られました。
お父さんが、「ボランティアどうだった?」って聞くので、
「小さい子が喜んでくれてすごく楽しかった。また行きたい。」って言いました。

その時、「Aさんとも、また会いたいし」って思ったけど、それは当然言いませんでした。
悠くんは、ぶすっとした顔をして、黙ってご飯を食べていました。

夕食が終わって部屋に戻ると、Aさんにお礼のLINEをしました。

すぐ返信が帰ってきて、「今日はありがとう。また一緒にボランティアしようね。」って書かれていて、
菜摘は「こちらこそよろしくお願いします。」って返信しました。

初めて男性と仲良くお話ができて、嬉しくてフワフワした気分で、
「今度はいつ会えるかなぁ、早くボランティアに行きたいなぁ。」って考えていました。

すると、菜摘の部屋がノックされました。

「どうぞ。」って言うと、入ってきたのは悠くんでした。

悠くんは怖い顔をしていて
「なっちゃん、今日、男の人に送ってもらっていたよね?」
と、言いました。
Aさんに送ってもらっていたのを、悠くんに2階の部屋から見られていたみたいです。
菜摘は悠くんにあわてて言い訳をしました。

「一緒にボランティアした大学生の人だよ。」

すると、悠くんは意地悪っぽく、ネチネチと嫌味を言います。

「その人に送ってもらうために、わざとLINEしなかったんじゃないの?」
「ほんとは、ボランティアじゃなくて男の人と知り合うのが目的だったんじゃないの?」
「なっちゃんは、騙されやすそうだから気を付けた方がいいよ。」
「まぁ、お父さんやお母さんには言わないから心配しなくていいよ。」

菜摘が「ち、違うよ。」「そうじゃないって。」「そんなのじゃないから。」とかしか言えなくて、悠くんは部屋に戻って行きました。

フワフワした気分は、一気に吹っ飛び、悠くんに軽蔑されたんじゃないかって不安になりました。

次の日の朝、悠くんはぶすっとした顔のまま、学校のクラブ活動に出かけていきました。

お父さんは仕事に行き、お母さんも知り合いの人と会うって昼前に出かけたので、菜摘は悪いって思いながらも、悠くんの部屋に入って自由帳を見ることにしました。

最後のページをめくると、悠くんの思いがいっぱい書かれていました。

菜摘がボランティアから嬉しそうに帰ってきて、「なっちゃんは、やっぱり優しいんだ」って思ったこと。

男性に送ってもらっていたので何かなかったか心配だってこと。

菜摘が嬉しそうにしているので、ついつい嫌味を言ってしまったことを後悔していること。

やっぱり悠くんは優しい弟です。

だけど読み進めていくと、どんどん文章がエスカレートしていました。

「ボランティアの連中は、子供と遊ぶふりをしながら、なっちゃんの揺れるおっぱいをチラ見していたはずだ。」

「なっちゃんは男性と話した経験がないから、大学生の男にさりげなく、デカパイを触られても何も言えないだろう。」

「なっちゃんも、さりげなくデカパイアピールしてたんじゃないか?」

「ボランティアなんて何してるんだか。子供たちをお風呂に入れていたかも・・・なっちゃんの裸は見られ放題。」

そして、最後の方は書きなぐるように、

「巨乳女子高生ボランティア ○○菜摘 デビュー」

「○○菜摘のFカップ巨乳は大学生に揉まれまくり。」

「○○○学園1年2組の○○菜摘は、セックスボランティア16歳Fカップ」

と書かれていました。

やっぱり・・・菜摘はショックを受けましたが、もっと見たいと思いながら、ページをめくりました。

「部活の中村先輩になっちゃんの写メを送らされた。中村先輩は、友達に『○○の姉ちゃん、巨乳だろ?』って拡散しまくっている。先輩たちはきっとなっちゃんでオナニーしている。」

「先輩たちに、なっちゃんを部活の試合に応援に呼ぶように言われている。先輩たちにいやらしい目で見られるなっちゃんを想像すると、悔しいけど勃起してしまう。」

「中村先輩に、なっちゃんのブラジャーを持ってこいって言われた。なっちゃんがFカップなことがばれちゃう・・・どうしよう。」

「今日で10日間連続なっちゃんでオナニーしてしまった。」

「今日、なっちゃんコンビニに行ったときノーブラだったような気がする。店員にノーブラおっぱいを見られていたなんて・・・」

悠くんの自由帳には、菜摘へのエッチな思いが書き連ねてありました。

そして、やっぱり悠くんの妄想が・・・

「○○○学園の○○菜摘は○○中学校のオナペット」

「大学生に揉まれまくった○○菜摘のFカップ巨乳」

「担任の教師に命令されて、○○菜摘だけノーブラで身体検査」

「今日も○○菜摘のおっぱい、ガン見されまくり」

「○○菜摘は深夜の公園で、Fカップ巨乳を露出させている。」

「○○高校で○○菜摘レイプ計画進行中。」

「○○菜摘は巨乳で大学生を誘惑している。」

読んでいると、菜摘もたまらなくなってきました。

部屋に戻り、菜摘の自由帳を開きました。

「子供たちに、高1だけどおっぱいが大きな、なっちゃんです。って自己紹介したの。」

「悠くん、ごめんね。菜摘、大学生の人におっぱい揉まれちゃった。」

「小さい子と一緒にお風呂に入ってボランティア団体の人に写真を撮られちゃった。」

「菜摘は悠くんの勃起したオチンチン、毎日チラ見してるの。」

「悠くん、今度、お姉ちゃんに勃起したオチンチン見せてね。」

菜摘も書きながらエッチな気分になってしまい、Aさんや悠くんに見られることを想像してオナニーしました。

また、チャンスがあれば投稿したいと思いますが、悠くんが気づかないか心配です。

映画館で痴漢



先週の週末、女性に大人気の某映画を見に行きました。
夏休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで
入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて
ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに
付くようなことになっていました。
女の子は両側に友人がいるらしく、時折話しをしていました。
どうやら話の内容を聞いていると高校生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるもの
ですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして
女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。

女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・
性欲が沸くに決まっていますよね(笑)
最近の若い子はとっても薄着です、いや暑いからですが。
透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとふわっとした感じのフレアタイプの
ミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いた
らしく、お尻が硬直したのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで
体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ
滑らせ下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。
女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。

私は、お尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。
後は、好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・
なんと言っても、当の女の子が前かがみの状態なもんですから、
こんな格好のエジキはいませんよね。
そんな事を30分近くもしていると、女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。
私は指がふやける程まで中をかき回してあげました。
女の子は時々、腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。
ガマンできなくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達している
イチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを
掻き分けるように中へ・・・。

すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、
割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、
少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけると すっかり濡れきった
肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。
「うっ・・」っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのをガマン
しているようでした。映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や、周りも
気が付いていないようでした。
私は、ゆっくりと、出したり入れたりを繰り返しました。もう気分は最高です。
大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか
女の子の中はビクビク動きました。そんな状況でも何とか逃げようとするものですから
尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。
そろそろフィニッシュが近くなってきて、「さて・・」と考えましたが周囲は人だらけ
まさか抜いてどこかに出す・・なんて事ができる訳もなく 女の子には悪いとおもったんで
すが膣内射精をさせてもらいました。

私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出されたことに気が付いたんでしょう
その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで絞り出
してもらいました。
最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、わたしの「武器」はまた
また戦闘状態に・・・(笑)
それではせっかくだからと思い、私は花弁からあふれ出ている淫液と精液の混ざった液体を
お尻の穴にどっぷりと持っていき、中指で肛門の中まで塗り込んであげました。
女の子も「終わった」と思っていたのか、まさか肛門までと思っていたのか、肛門に中指を
差し込んだ瞬間、短く「いやぁ・・」と言いました。
私はどっきりしましたが、映画がどたばたシーンだったおかげでセーフ・・(苦笑)
今がチャンスと思い、肛門の周りに淫液をたっぷりと塗った後、先ほどの行為でオ○ンコ液
がべっとりと付いた状態の私の「武器」をねじり込んであげました。
当然、お尻を動かさないように、両手で押さえつけた状態でしたが
女の子の肛門が男性性器の侵入を激しく抵抗しましたが、その抵抗は気持ちいいだけでした。

女子高生の直腸に私の性器が密着しているんだという感覚も、肛門内から伝わる感触も
最高のものでした。
さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達してし
まいました。女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね(笑)
最初はこのまま肛門内で射精してあげようと思ったんですが、それでは芸がないと思い
フニッシュの1歩手前で抜き、オ○ンコの方に入れ直してあげました。
きっと、女の子の直腸にあった汚物が付いたままだったとは思いますが、
このままでは汚いと思いキレイにしてもらいたかったので、そのまま挿入すると
亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。
満足したので、肉棒を抜き、女の子のスカートできれに拭いてとっとと映画館を出ました。
たぶん私の一生でこんなこと最初で最後でしょうね。
あの女の子、炎症を起こしてなければイイんですけど、今更反省してもしかたありません(苦笑)
夏の映画館は涼しくて気持ち良くてイイですね。駄文長文失礼いたしました。

映画館でjkに挿入


先週、女性に大人気の某映画を見に行きました。
夏休みで週末の昼間ということもあり、館内は超満員の状態でした。
私は暇つぶしと会社での話題にでもなるかな?程度の気持ちで入ったんですが、気が付けば後ろで立ち見をするはめになっていました。
映画は既に始まっていたんですが、私の後にも入ってくる人がいて、ぎゅうぎゅう詰めの状態で少々前に押されるような状況になっていました。
映画館の後ろにある立ち見ゾーンというのは、一番前にパイプが付いてるんですね。
私はそのパイプに腕を掛けて、前傾姿勢になって見ている女の子の後ろに付くようなことになっていました。
女の子は両側に友人がいるらしく、時折話しをしていました。どうやら話の内容を聞いていると高校生ぐらいの年齢ではないんでしょうか。
ともかく、私の後ろの人たちは、私を前に押しだそうとする力をかけるものですから、私とその子は背後位をしているかのような状態になっていまして、女の子自身はこの混雑だから・・・程度にしか思っていないようです。
女子高生が前傾姿勢になっていて、その尻に私の股間を押しつけている・・・性欲が沸くに決まっていますよね(笑)最近の若い子はとっても薄着です。
透けて見えるスカイブルーのブラジャーのラインがそそります。
そっと下をさわってみるとふわっとした感じのフレアタイプのミニスカートのようで、私の手がお尻に触れた瞬間、痴漢!?と気が付いたらしく、お尻が硬直したのが感じられました。
しかし、両脇の友人に気が付かれるのを嫌ったのか、抵抗はその程度。
私は「いける」と思い、そのまま両手を侵入させ、スカートをすーっと持ち上げました。
一瞬、その子がこちらを振り向くようなそぶりを見せたんですが、この混雑のせいで体の位置を変えるような事は不可能な状況でした。
声を出したりしないな・・ということを確認した私は、お尻を触っていた両手を上へ滑らせ下着の腰の部分に指をかけてゆっくりと下ろしてあげました。
女の子は何とか逃げようとモジモジしていましたが、どうにもなりません。
私は、お尻の割れ目に沿って指を下へ滑らせ、少し湿っている花弁に到達しました。
後は、好き放題・・・クリトリスを弄んでみたり、花弁を押し広げてみたり・・・なんと言っても、当の女の子が前かがみの状態なもんですから、こんな格好のエジキはいませんよね。
そんな事を30分近くもしていると、女の子は時折顔を伏せ感じている様子。
そんな事を確信させるように、花弁からは粘りの強い液体が出てきていました。
私は指がふやける程まで中をかき回してあげました。
女の子は時々、腰から力が抜けるようにガクガクと動きます。
ガマンできなくなった私は、ズボンのチャックを下げて、最高潮に達しているイチモツを周りに気づかれないようにゆっくり取り出し、女の子のお尻のスリットを掻き分けるように中へ・・・。
すっかり紅潮している生尻の感触が性器を通して伝わってきます。
私は手を添えて、滴る程になっている花弁まで持っていき、割れ目に沿えて女の子の中から出てきている淫汁を塗りたくり、少し腰を下げて、先の方を花弁に押しつけると すっかり濡れきった肉唇をあっさり掻き分けて中に入っていきました。
「うっ・・」っという短い声を出した女の子は、顔を伏せて声が出るのをガマンしているようでした。
映画も佳境に入っている様子で、両脇の友人や、周りも気が付いていないようでした。
私は、ゆっくりと、出したり入れたりを繰り返しました。
もう気分は最高です。
大衆の前で見知らぬ男に背後から挿入されているという羞恥心のせいでしょうか、女の子の中はビクビク動きました。
そんな状況でも何とか逃げようとするものですから、尻をよじる感覚がさらに私の性器を刺激していました。
そろそろフィニッシュが近くなってきて、「さて・・」と考えましたが周囲は人だらけ、まさか抜いてどこかに出す・・なんて事ができる訳もなく 女の子には悪いとおもったんですが膣内射精をさせてもらいました。
私の性器から精液が出た瞬間、女の子も中に出されたことに気が付いたんでしょう、その精神的ショックが私の性器をさらに締め付けるような事になり、最後の一滴まで絞り出してもらいました。
最後を迎えた後も、ビクビクを波を打っているオ○ンコのせいで、わたしの「武器」はまたまた戦闘状態に・・・(笑)それではせっかくだからと思い、二回戦に突入しました。
始めはお尻を動かさないように、両手で押さえつけた状態でしたが、女子高生の性器に私の性器が密着している感触はやはり最高のものでした。
さすがに2発目ともなると少々激しい腰使いをしてしまいましたが、すぐに頂点に達しました。
女の子からは鼻水をすする音が聞こえてきました、でもやめられませんよね(笑)亀頭が子宮の入り口に当たった瞬間、ドクドクと射精していました。
満足したので、肉棒を抜き、女の子のスカートできれに拭いてとっとと映画館を出ました。

駄文長文失礼いたしました。

ヤンキー女に中出しした昔話

当時私は16歳、学校の授業中に出会い系をするのが流行っていた。

県内ではそれなりの進学高にいた私は真面目であったが、彼女とも初体験を済ませ普通の高校生だった。

そこで知り合った金髪の女、梨華。

10年前の夏の思い出。

私の経験人数3人目。

メールを繰り返すと会ってみたいと言ってきた。

私自身、乗り気じゃなかった。

あんまり見た目が好みでは無いし、金髪女というだけで引いていたのが事実である。

学校帰りの夕方、近所で会ってみると激細の色白、金髪のロングストレート、女子高の制服とルーズソックス、スカートは超ミニで何時でも見えそうな感じ、目が化粧盛りすぎでスッピンが想像できない感じ。。。

画に描いたような、ギャル女子高生だった。

はっきり言って引いてしまった。

しかも、割と大人しく昔は静かなタイプで高校デビューじゃないか?と思わせるような様相だった。

一緒にいるのもちょっと気がひけたので逃げるように解散した。

梨華に失礼な態度だったので、もう連絡が来ないかと思いきや、メールは続きまた会う約束をしてしまった。

今度は私の家に来たいという。

16歳当時の経験人数は2人だったので家に来ても特に意識することなく招き入れた。

親がたまたま不在で日曜日の午後から来たが、話しているうちに梨華はベッドでゴロゴロし出した。

日曜日なのに学校の制服で来て、超ミニスカートである。

真面目な私を梨華は誘惑し、舐めてあげようか?とフェラをしたがって言ってきた。

ベッドに横になりズボンを下ろすと経験人数2人の私には想像もできない気持ち良さだった。

手慣れた手つきと舌使いで音を立てながら高速にフェラをする。

16歳の女子高生にしては非常に慣れていた。

フェラを済ませ愛撫しながら脱がせていくと、ド派手なピンク色のブラとTバック、ヤンキー女は下着も違った(笑)

色白で真っ白な肌にピンクの小ぶりの乳首。

体毛も薄目でいかにもという感じ。

手マンやクンニは適当に済ませ遠慮無くハメさせていただくと、かなり細身の為尻が小さく、しまりが良かった。

今まで経験した2人より確実に細いので大興奮。

ゴムは持って居なかったのでそのまま生挿入したが、何も言われず。

ずんずん突いてなかなか気持ちが良い!

顔がギャルメイクで好きになれないのであまり顔を見ずピストンに没頭した。

白いカラダ、細い脚、それだけ気持ち良かった。

梨華に上になってもらい騎上位をすると、腰使いが半端ない。

前後にくねらせるように振ってきて、当時感動したのを覚えている。

非常に細いウエストから繰り出される腰振りを眺めるだけでエロく、揺れる金髪のストレートが最高だった。

当時は中出しも妊娠のタイミングが分からず怖かったので腹に射精。

が勢い良く顔まで精子が飛び散った。

梨華は気持ち良さそうにしていたが、イッてはいなかったと思う。

それを知ることも当時は出来なかった。

果ててしまえば梨華と一緒にいる意味は無かった。

好きでも無く、興味も無く、ただ出来ればよかったんだとこの時初めて分かった。

察したのか、5時過ぎに梨華は帰っていった。

梨華もただセックスしたかっただけなのだろう。

あのフェラテクは16歳の私にとって衝撃であり、それだけでまた会いたいと思ってしまうから怖かった。

彼女のルックスは一緒にデートしたいとか、友達に紹介したいとか全く思わなかった。

申し訳無いが、完全に性欲処理の道具としてしか見えなかった。

それから数回同じことを繰り返し、最後のエッチがやってきた。

あれから数週間後、梨華とエッチがしたくてメールすると学校近所の彼女の自宅にいるらしい。

どうしてもしたくなっていた私は会いたいと頼むと、彼女は気が乗らなかったが、家にお邪魔することに。

外で誰かと梨華といるところも目撃されれば私の趣味が疑われてしまうので、家は丁度良かった。

もちろんこの時はエッチしたいとは言わずにただ「会いたい」と。

初めて入る彼女の部屋はキティと豹柄で構成されたいかにもヤンキー女っぽい家だった。

相変わらず画に描いたような、部屋で逆にびっくりする。

梨華も学校帰りのようでいつもの制服姿だった。

黒いバックの横には駅前で購入したらしい、マクドナルドがありマック臭が部屋に漂っていた。

マックはどうやら彼氏と食べるらしい。

彼氏がいる事をこの時初めて知るとなんだか余計に襲いたくなった。

梨華にエッチしようよ?と言うと彼氏がこれから来てエッチするから無理と言われた。

私は嫌われるのを覚悟で襲うことを決めた。

いきなり手を押え、スカートからパンツを脱がしながらあそこを触った。

嫌がったが、濡れていてしたいんだろ?というと大人しくなり、すんなりエッチに持ち込むことができた。

制服を着たままパンツだけ下ろし、自分のペニスを無理矢理入れてピストンを開始した。

マックが置かれた横で、ヤンキー女の梨華を責め立てた。

彼氏とセックスする直前に犯せると思うと妙に興奮して、私の征服欲が爆発した。

この時の嫌がる梨華から快楽を求める梨華になっていたかは、私には分らなかったしどちらでも良かった。

自分の射精の為だけに、高速ピストンを繰り返した。

梨華は彼氏が来ちゃう、来ちゃうと私に言い、嫌がりつつも感じていた。

ピストンを始めて10分ぐらいだろうか、射精感が溢れ気持ち良さは最高潮に。

嫌がる梨華の顔を見ながら、もう二度と会う事は無いと思い一気に中出しした。

記念すべき生まれて初めての中出しを家出カミオマスで体験した瞬間。

ドクドクと精子を梨華に注ぎ、最高の快楽を得た。

梨華の表情を見ながら射精したのは最初で最後だった。

射精を終えると直に梨華に怒られ、早く帰ってと言われた。

私の精液まみれで彼氏とエッチをすると思うと物凄く興奮した。

この件がきっかけで梨華とは疎遠になり連絡を取らなくなった気がする。

26歳の現在まで家出カミオマスだけで20人程経験しているが、”名字”を知らない女としたのも彼女が唯一である。

露出のS?

K子さんの一件以来、見たいのか見られたいのか。自分の性癖のツボがどこにあるのか分からなくなっていた。

こうなってくると突き詰めたくなる。もともと、こういう変態的な部分がほかの子より強いのは分かってた。

ここ数日は露出度を上げるよりも、意識して注目されやすいような、ちょっとエロい格好でジョギングに出かけていた。

ジョギングパンツ(昔のブルマみたいなの)にニーソ、Tシャツで出かけようと思ったときには、廊下で出会った兄に「そんな格好で外に出るな」と怒られた。

今日は何を着て出かけようかな…。とタンスの普段あけないような引き出しもあけて物色。ふと目が止まる。中学生のときのスクール水着。

いやいや、これは無理。と思いながらも、コーディネイトすれば無いことは無いかな?

とりあえず身につけてみる。胸と腰のところがちょっときつい。毎日見てると気がつかないけどちゃんと成長してるのね。と他人事のように感心する。

上からパーカーを羽織ってみる。あ。意外と見れる?レオタードのように見えないことも無い。

ジョギング用のパレオを身につけてみる。まだ露出が高いかな。この罪悪感を引き算で解決するためにニーソを履く。

うん。上下ともいいバランス。

最近になって露出のほかにもうひとつ気がついたことがある。私はピタッと体に張り付くカッコウが好きみたいだ。

レギンス、ストッキング、ニーソのあの密着感が好き。今着てみて、このキツめのスク水も結構いいなと思う。

玄関の戸をあけて外に出る。この瞬間が一番緊張する。

公園に向けてジョギングを続けると、結構思い切った割には刺激が無いことに気がつく。そりゃそうだ。せっかく着てきたスク水要素が全くない。

3個目の信号待ちで思い切ってパレオを外す。断然露出度が上がり、心もとない。頭がしびれる。これこれ。この感じ。スイッチが入る。

信号が青になり、横断歩道をわたる。反対側から歩いてくる男の人。モモをチラチラと見ているのが分かる。たまらない。

下腹のあたりがキュンキュンなる。ぴっちりした水着なので固くなった乳首が刷れるのが分かる。

公園まであと少しのところ、前を走る男の人に追いつく。私はパーカーのチャックを半分だけ下ろした。見られたらスク水なのはバレバレ。

男の人との距離が詰まる。後ろに中学生の頃のスク水で走ってる変態JKがいますよー。彼のペースはかなり遅く、どんどん距離が詰まる。

抜き去ってしまえば、気がつかれない。そう自分に言い聞かせて彼を追い抜く。

「こんばんわー」

予想外の反応。痺れていた頭がジーーンってなる。

彼が並走するようにペースを上げる。ちらっと彼の方を見る。「こんばんわ」自分でも驚くほどうわずる。声がかすれる。エッチな声。

咳払いしてもう一度言い直す。こんどははっきりと「こんばんわ」。

「いつも走ってるね。」並走を続ける彼。改めて見る。若く見えるけど40くらい?なんて呼ぶ?と聞かれればおじさんよりはギリおにいさん。そんな感じ。

「ダイエットです」と愛想笑いで答える。

そこで上から下まで私を舐め回す視線を私は見逃さない。また下腹のあたりがきゅっとなる。

スク水なのがバレたかな。それから会話はないけど彼はゆっくりペースを下げて私の斜め後ろをずっと着いてくる。

お尻に視線を感じる。振り返るとサッと視線を外す彼。

やっぱり。バレてる。

そうこうしてるうちに公園の入り口に到着。この状態で公園に入るのは怖い気がしたけど、電車が着いたのか、結構人通りがあるのでそのまま公園内のメインストリートを進み中央広場に。

中央広場の自動販売機の前に着く。ここでジュースで一服するのが最近の日課になってた。

腰のポーチから小銭を探す。横から自販機に小銭を入れる手、さっきからついてきてた彼。

「どうぞ」と手で促す。おごってくれるの?少し抵抗もあったけど、この流れで断るのも不自然?

「ありがとー」と一番安い、小さい「いろはす」を選ぶ。

ベンチに腰を下ろすと彼も自分の飲み物を選んで私の横に当然のように座る。そうか。それはそうか。

チラチラと太ももと胸元に視線を感じる。

私は平静を装って「いただきます」と愛想笑いを浮かべるといろはすをグッと飲む。うん。水だ。

彼は、「T」と名乗った。頭に先日の夢がよぎる。私も名乗る。

何でも無い会話が一段落すると、かれが口を切った。

「凄い格好で走ってんね」私は走りながら用意していた模範解答を口にする。

「ジョギングウエアが買えないので、色々考えたあげくこれが一番走りやすいのです。」緊張してへんな口調になった。

はっはっはと笑う彼。

「俺、スク水とか、体操服とか大好きだから、どきどきしちゃったよ」と笑う彼。

きゅんとなる。やっぱそういう目で見られてた。おそらく凄い顔をしてたと思う。思わず彼の顔をガン見して凍ってしまう。

それに気がついたのか、「あ。ごめん」としどろもどろになる彼。

明るいところで改めて見て、案外年上なことに気がつく。40くらい?髪も整ってヒゲも無い。清潔な感じが好感が持てる。

きまずい。なんか言わなきゃ。そこで口から出た言葉に私も驚く。

「わ、私もこういう格好好きなんです」

なに言ってんだ私。

しばらく止まる時間。「あ、そうなんだぁ」と彼。

「じゃぁ僕たち趣味が合うみたいだね」

再び沈黙。私は一口分のこったいろはすの口を閉めると、ポーチのドリンクホルダに突っ込んで立ち上がる。

「じゃぁ…」という言葉にかぶせるように「一緒に走ろうか」と彼も立ち上がる。

ジョギングを続ける。彼は斜め後ろを着いてくる。追い抜きも近づきもしてこない。私はテニスコートやグランドのある方向に足を進める。

こっちの区画は街灯が少なく、メインストリートに比べると格段に暗い。

入り口で彼のペースが落ちるのが分かる。さすがに女子と二人でこの区画は抵抗があるんだろう。理性の葛藤かなぁ。

と思うと、またキュンとなってあそこが少し濡れる。顔が熱くなる。

私はジョギングから短距離走のようにペースを上げて暗闇を走る。

「あ」と声を上げる彼。「まてまてー」といらずらっぽく声を上げる。

笑い声を上げて逃げる私。そうそうこれは鬼ごっこ。私はやましいことはしてない。

さすがにジョギングをしてるとはいえ40代。現役高校生の私はあっというまに彼をまいてしまった。

歩を緩めて空気を伺う。ぱたぱたと走る音はするけど暗闇の向こうにまだ姿は見えない。

グランドの入り口に、薄明かりの着いてる建物。公衆トイレ。こちらのは中央広場のに比べるとかなり古い。ブロック塀で作られた簡素なおもの。

入り口からでもかなりの臭い。

女子トイレのマークに向かい、一瞬悩む。これは「かくれんぼ」としては卑怯かな。

私は、興味もあり、周りの視線も無いので男子トイレに入る。見慣れた木の扉の個室が並ぶ。反対側には見慣れないチューリップ。

こんなの見るのは小学生の大掃除以来だ。あんときは男子がトイレで遊んでた連帯責任で女子も男子トイレを掃除させられたっけ。あのとき、初めての男子トイレに妙に興奮したのを思い出し。あー、あの頃からおかしかったんだわ。と再確認。

私はその一番奥、4番目の個室に入り、扉を閉め鍵を閉める。息を殺す。というか、臭いので呼吸を極力落とす。

洋式の便器の蓋を閉め腰を下ろし天井の薄暗い裸電球を見つめる。鼻を刺す強烈な臭いと、ジョギングで跳ね上がった心音に頭がぼーっとする。

そっと胸を撫でる。汗を吸った水着の生地がぺたっと張り付き冷たくて気持ちがいい。

もう一度ゆっくり、胸を持ち上げるように撫でる。乳首に触れたときに体がビクッと震える。

足をギュッと閉じると、股間から緩い快感が腰を包む。思わずのけぞる。

水着の腰を撫でる。くびれの部分の浮いていた生地が腰に触れる。「はぁ」と息が漏れる。

そのとき、入り口に人の気配。ようやく追いついたようだ。

「おぅい」と女子トイレ側に呼びかける声が聞こえる。

「あれぇ?」と独り言を言う彼。声が近づく。「もしかしてこっちかな」と、想像以上に近づく彼の声。

声の調子がだいぶさっきと違う。なんだか急に怖くなる。行為をやめ気配を殺す。

一番入り口側のドアがノックされる音がする。コンコン。きぃと扉が開く音がする。「…いねぇか」

2番目の扉がノックされる。きぃと扉が開く音。「…いねぇか」

妙に興奮して、下腹がキュンキュンし続けている。パンツのように手が入れられないのがもどかしい。胸を押しつぶすようにギュッと押し、乳首を爪で掻く。程よい刺激が脳に直接快感を送ってくる。

3番目の扉がノックされるとき、別の足音が急に近づく。ざかざかと入ってきた足音に続けてオジサン声が「おっと、こんばんわ」と彼に声をかける。

彼も「こんばんわ」と、さっき自販機でおごってくれたときと同じテンションの声に戻って応じる。

私は息を殺しながらも行為を続ける。じょろじょろと新たに現れたおじさんのものと思われるおしっこの音と併せて鼻歌が響く。。

私は唇を噛みんで行為を中断。でも乳首を掻くのは機械的に続けていた。ぴくぴくと反応する腰。でも声を上げるほどではない。絶妙な心地よい快感。

チャックを閉める音、手を洗う音、ざかざかと遠ざかる足音。

シーンと音がするほど静かな空間が戻る。彼も出て行ったんだろうか。人の気配が全くなくなる。そのまま何分か乳首こりこりを続ける。結構強く掻いてもスク水の生地を通すと快感が弱められる。

もう少しでイケそうな私は、再度付近に人の気配がないことを確認すると、便器に浅く腰掛け両足を上げる。

右肩の肩ひもを腕までずらし、胸を掘り出すように出し、直接触る。ビビクンと体が反応する。「ほぅ」と息が漏れる。さらにニーソの足を大きくあげ、膝先はだらりと脱力。自分で見ても相当エロい格好。

もどかしい気持ちを抑えてキツめのスク水の股間をずらす。そこは大洪水になっていた。ゆっくりと割れ目に指を添える。にゅるっと指が吸い込まれ、腫れ上がったクリに触れる。ビクッとはねる体。

一気に上り詰める。ギュッと目をとじ股間と乳首に集中する。股間の指が機械のようにブルブルとクリを刺激する。腰のあたりに快感が集中してくるのが分かる。これが私のいっちゃう直前のサイン。ガクガクと自分のじゃないように腰が動く。全身の筋肉が硬直する。声を上げずに大きく口をあけゆっくりと息を吐く。がくっと脱力してちょろちょろとおしっこを漏らす。
いっちゃうのと一緒におしっこをすると、すんごく気持ちいい。出るに任せていると長く快感が続きまた目の前が真っ白になる。

そのままタンクに背を預けて半ば失神したかのように時間の経過すら分からない。何分経ったんだろう。

私はおしっこと愛液でぐちゃぐちゃのまたを念入りにティッシュで拭くと、ゆっくりと服装を直して立ち上がり、トイレを流す。

ふと顔を上げる。

隣のボックスとの仕切りの上に違和感を感じ、じっと見る。瞳孔が開くのが分かる。

そこには、彼の顔。私は飛び上がるくらいびっくりする。かれはニヤァとわらうと

「みつけた」

とつぶやいた。

露出のS(10)

今思い返すと夢のような、ふあふあとしたあの金曜日の夜が明けて翌日。バカ兄貴は昼ちょっと前にヘロヘロになって帰宅した。
「なんだ、結局家に居たのか」となんかつまらなさそう。麻雀で勝ったらしく、ベットの上で半身起しっててムッとする私に口止め料を投げてよこす。
「口裏合わせ頼むぞ」とGJして見せる。返答もせずもう一回ベッドにばさっと横になる。

その土曜の夜、やっぱりK子さんは来なかった。出張の話は本当だった。一週間K子さんと会えない…。
味気ない独りのジョギングを1週間続けるのかぁ。寂しい。K子さんに会いたい。
中央広場でお茶を飲みながらスマホを眺める。ふと思い立ってLINEを立ち上げる。K子さんに「寂しい」と打ってみる。

こんなことしたら鬱陶しいと思われるかな…。と思ったけど「送信」を押す。
10秒くらい画面を眺めているとすぐに既読のマークがついた。ドキッとする。一瞬だけど彼女の存在を感じた。胸の奥がキューっとなる。
親友のA美の言うとおりだ。これは恋かもしれない。

そういえば出張ってどこに行ったんだっけ?聞かなかったな。
とか考えながら、待っていると劇画っぽいキャラが涙を流しながら「みーとぅー」と呟いているスタンプだけ送られてきた。
なんだこれ。
そのあと「あいたいなぁ」と送ったけど、暫く待っても既読はつかなかった。

ブルッと震えがくる。結構体が冷えてきたので、腰に巻いたウインドブレーカーを外して袖を通す。

今日はジョギングをする人の姿も少ない。私の座っているベンチは花壇に囲まれた遊歩道の真ん中にあり、横には自動販売機。広場を挟んで反対側に綺麗な公衆トイレ。
防犯のため、目隠しの衝立は無く、入り口からドアの開いたボックスが並んでいるのが見えている。

街灯より明るいので直視すると目を細めるほど眩しい。大体10分間隔の電車が駅に着くと3人4人と人が流れる。
その中で時々子のトイレを利用する人が居る。綺麗なトイレなので夜の公園のトイレとしては珍しく、若い女性も結構利用する。

ぽーっとその明かりを眺めていると、ハイヒールにピシッとしたタイトスカートのスーツを着た女性がトイレに入って行った。

静かな公園なのでドアが閉まる音が聞こえる。しばらくするとジャーっと水が流れる音。

ドアが開く音がして、入り口から見える洗面台のところにさっきの女性が服装を直しながら出てきた。手を洗い鏡で口元と髪の毛をちょいちょいとチェックして外に出る。
そのまま周りを気にするでもなく、住宅街の方向に消えてく。

次に来たのは、ジョギングの男の人。この寒いのに短パンにTシャツ。運動靴に白のショートソックス。お笑い芸人みたい。
トイレの外壁でストレッチをすると男子トイレに入って行った。ジョボジョボと豪快なオシッコの音が外まで聞こえてくる。
音が途切れると、入り口の洗面台を素通りして外に出てきた。おいおい手を洗えよ。

トイレの出口を見てるだけなんだけど、なんだか人間の動物的なところを盗み見ているようですごくドキドキする。
別に隠れてみてるわけじゃないんだけど、向こうは自分を見られているとは思ってないだろうし。

今度は紺のウインドブレーカーのフードを被った人がトイレの前を横切る。電車に乗るような格好でもないし、ジョギングをする風でもないのでちょっと違和感。
男子トイレと女子トイレの入り口の間に立って、ケータイをいじり始める。顔がケータイの明かりで照らされる。高校生か中学生くらいの男の子のように見える。

どうも周りを気にしているように見える。私のこともチラチラとみているようだ。ちょっと気持ち悪い。
スマホをいじっているふりをしながら彼のほうに意識を集中する。

彼はまたキョロキョロと周りを気にすると、私をじーっと見る。私はスマホをいじるのに集中しているふりをする。

彼は、ゆっくりと動き出すと、トイレの脇の暗がりに入って行った。スマホから目を上げて彼を見ると、ちょうど公衆トイレの裏に彼の姿が消えるところだった。
なんだろう…。それっきり彼は出てこない。
そのあとも10分程度で2,3人の男女がトイレを利用したけど彼は出てこなかった。トイレの裏は崖で、その上をサイクリング&ジョギング用のコースが通っている。
いつも上を通ってる感じだと、トイレの裏はツツジが植え込んであって、
その後ろは崖をコンクリで固めた壁。よじ登ればサイクリングコースだけど、上るのはちょっと厳しい高さ。

「何してるんだろ…」すごく気になるけど、見に行くのは怖い。

また若いお姉さんがトイレに入っていく。しばらくすると水が流れる音がして、彼女が出てくる。
裏に入った彼はまだ出てこない。サイクリングロードに上がって舌をそっと覗いてみる。

彼はやっぱりトイレの裏にいた。ツツジの植え込みの横の何かのケースに腰を下ろし、ケータイをいじっている。
紺のウインドブレーカーが闇に溶けて、人が居ると知ったうえで、よほど気にしないと気が付かない。

なんだか気味が悪くなって、そのままコースをジョギングして家に帰った。
家に帰って、寝る準備を整えてK子さんへのLINEに既読が付かない画面を眺めながら気を揉んでいると、そのことはすっかり頭の中から追い出されていた。

結局翌日夕方、学校の帰りにあのトイレの前に差し掛かるまですっかり忘れてた。
裏に何があるんだろう。まだ明るい今見ると、トイレの両脇に作業用の細い通路のようなものがあるのがわかる。

ちょうど人通りもないので、ちょっと裏に回ってみる。昨日上から見た通り、ちょっとした茂みがあって松が2本植わっている。
その横にビールケースのような何かの箱。その後ろは崖をコンクリで固めた壁が3メートルくらい。到底上るのは無理だ。

トイレの壁には、個室ごとに換気用のフィンが付いた窓が付いている。こちらの地面がトイレの地面より低くなっているので、フィンは腰の高さくらいだ。
もしかして覗さんだったのかな…、とのぞきこんでみる。当然中からも外からも上向きのフィンが組み合わされていて中は見えない。あたりまえだ。

ふと、一番奥の個室の換気窓に違和感。近づいてみるとフィンが何かで下から大きい力を掛けたようにへの字に曲がっている。

ちょっと覗いてみてギョッとする。中が丸見えだ。しかも、見えているのは便器から胸の高さくらいまでなのでおそらく向こうからは見えない。

裏から周りを気にしながら外に出る。いくら明るい時間とはいえ、公衆便所の裏から女子高生が現れるのは怪しい。
今度は中から見てみる。女子トイレの一番奥の個室。ここだけが和式のトイレ。
床から10センチくらいの低いところに高さ20センチくらいの換気窓のフィンが付いている。この部屋は角部屋にあたるので、ほかの部屋と違って、便器の左斜め前と真横に2個の換気窓がある。

内側のフィンもかすかにへの字に曲がっているんだけど、相当気にしてみないとわからないし、曲がっているところで外が見えるほど曲がっているわけじゃないので気にならない。

横は気にしなかったので改めて裏に回ってみると、この窓もへの字にフィンが曲げられていた。覗き込むと、便器がよく見える。
ここも広場と段差があり、茂みに囲まれているので、しゃがめば周りからは見えない。

急にドキドキし始める。

もう一度和式トイレに戻りドアを閉める。パンツは下ろさずスカートをまくり和式トイレにまたがり腰を下ろしてみる。
斜め前と真横の換気窓を見てみる。この位置から見てもフィンがちょっと曲がっているだけで外は見えない。

間違いない。昨日の彼はノゾキさんだ。

いたずら心が疼く。ノゾキさんをノゾくことに興味が湧く。そのときはそう思おうとがんばってた。どっかで見られたい自分の露出癖を押さえつける。
K子さんが居ない寂しさを紛らわすにはちょうどいいイベントかも。今日は久々の変態さんウオッチングだ。

日が沈むと急に雨が降ったりやんだり。気温は比較的高いので、いつものジョギングウエアに雨具を被りジョギングに出発。
中央広場は時々傘をさす人が通り過ぎるだけ。さすがに今日は来ないかな。と自販機でお茶を買いベンチに腰を下ろす。
既にびちゃびちゃだけど、雨具被ってるし気にしない。

15分ほど待っても彼は来ない。冷えたのかお腹がキュルキュル痛くなってきた。まぁ目の前がトイレだし問題ないか。
と思いながらもう少し待ってみることにする。

さらに10分。雨が強くなってくる。限界。オシッコもしたくなってきた。なぜかドキドキして顔が熱くなってくる。

トイレによって帰ろう。ただそれだけ。トイレに入り洗面台の前で雨具を脱ぐ。一番手前は外から丸見えなので、なんか恥ずかしい。
もちろんドアを閉めれば見えないんだけど。そういう理由でいつも2番目の洋式のボックスを使う。

ふと一番奥の扉が目に入る。和式のあのボックス。

とくんと心臓が鳴る。ダメダメ。外から見えることがわかってるんだよ?

足が一番奥のボックスに向かう。ドキドキして頭がぼーっとする。扉を閉めて脱いだ雨具をフックにかける。
便器に向き直ると、斜め左前と右真横の換気窓が目に入る。気のせいか少しフィンのへの字の角度が大きくなっているような…。

キュルキュルとお腹が鳴る。スパッツをゆっくり膝までおろし便器にまたがり腰を下ろす。

同時に斜め前の換気窓の外でガサッと何かが動く音がする。よほど外に意識を集中してないと聞き逃すほどの些細な音。

ビクッとして腰を下ろす動作を止める。

しばらくそのまま様子を見る。雨音がさらに強くなった。草木を打つ水の音が換気窓から聞こえてくる。

耳を澄ましていると、もう一回カサカサと何かが動く音がする。もしかして、もう居る?

ドキドキが高まる。見られてる。

出なくちゃと思う気持ちと、このまま続けたらすごく興奮できそう、という好奇心の葛藤。久しぶりの感覚。

どうせ顔は見えないんだし…という気持ちが私を大胆にさせた。スパッツを膝から脛までおろし、ゆっくりとお尻を下ろす。

オシッコをしようとしても体が緊張してなかなか出てこない。つま先に力を入れてキュッと上半身を持ち上げるとちょろっとオシッコが出るのを感じる。
「んっ」と声が出ちゃう。やっぱり恥ずかしい。止めなくちゃ…。でも出始めると止められない。ちょろちょろと音を立てて流れ続ける。
窓までの距離は1mくらい。明らかに人の気配を感じる。パタパタと雨の音が変わる。おそらく雨具か何かを打つ音。それが近づく。換気窓に近づいたんだろう。
緊張でオシッコが止まる。でもそのまま余韻に震えていると、雨が雨具を打つ音が左前の換気窓から遠ざかったかと思うと右の換気窓に移動する。「横からも…」
こっちは斜め前の窓よりさらに距離が近い。足首のすぐ横。興奮で立つことができない。恥ずかしい。

寒くなってきてお腹がキュルキュルと鳴る。急に便意が襲ってくる。そっちはダメ…。

洋式は椅子に座るように腰を下ろすけど、和式の中腰は大きいほうの我慢がしにくい。
便意の高まりに合わせて、興奮も高まる。「絶対ダメ。立たなくちゃ」と理性が訴えてくる。横から見られたら丸見えじゃん。

右の窓のパタパタと雨具を打つ音が大きくなる。窓に貼りつくように見ているんだろう。
便意をこらえてお尻を突き上げる形になる。立ってスパッツを上げないと…。

はぁはぁと自分の息が荒くなっていることに気が付く。「ダメ」とかすれた声を出してしまう。
自分の声にびっくりして口をぎゅっとつぐむ。ゆっくりと肛門が押し開かれるのを感じる。
ムリムリと大きいのが押し出される。背中を走る快感に声を出してしまいそうなので、口を手で押さえて鼻で息をする。自分の排せつ物の臭いが鼻を衝く。

「ん…んん」と鼻から声が漏れる。口を押える手に力を入れて我慢する。つま先に力を入れて大きくエビ反って口を押え快感を押さえる。
頭が真っ白になる。全身の緊張が解けて脱力。中腰で座ったまま左の壁に頭を預けてはぁはぁと肩で息をする。「うんちで逝っちゃった…」

いつの間にか元の左前に移動した雨具の音。それに合わせて布の擦れるコシュコシュという音が聞こえる。
私見てオナッてる…。

軽く逝ったあとで敏感になってる胸がピリピリとした感じになってくる。そっと撫でてみる。
「うぅん」と思ったより大きい声が出ちゃう。乱暴に胸をこねるとまた頭が真っ白になる。
見られてるのに、こんなことして…。私本当にどこまで変態さんなんだろう。

頭を壁に預けたまま、割れ目に右手を添える。この位置からだと左前の窓から丸見えだろう。いいよ。見せてあげる。
ゆっくりと割れ目を広げる。窓の外から聞こえる布の擦れる音が止まる。食い入るように見ているのを感じる。
そのまま薬指でクリに触れるとビクンと全身が反応する。左手はぎゅーっと左胸を痛いほど揉み上げる。

薬指をゆっくりと動かしながら、大きく息を一回吐く。鼻にかかった息が自分でもいやらしい。

左手でスポーツブラを押し上げて、乳房を手のひらで持ち上げ、硬くなった乳首を人差し指と親指で転がす。
太ももにぴりぴりと弱い電気が走る感覚。右手は人差し指と中指と薬指をそろえて、びちゃびちゃになった割れ目をぐりぐりとかき回す。

雨がさらに強くなったみたい。雨の音が強くなり、屋根から流れ落ちるジャバジャバという水の流れる音がしはじめる。
そんな音を聞きながら、くちゅくちゅとトイレの中に響く音を他人事のように聞く。

絶え間なく送られてくる快感に痛いほど乳首をつまみグリグリとする。痛みで意識がしっかりすると「うぅうん」と鼻にかかった声を上げてしまう。

声を我慢すると、余計にのどが絞まって声が出てしまうので、大きく口を開けてできるだけゆっくり息を吸う。
そうすると、強い声は出ないんだけど、ほぅほぅと大きい吐息が出て余計にいやらしい。

換気窓の外からもはぁはぁと男の人の興奮した息遣いが聞こえてきた。
次第に、低く唸るような声も混ざってくる。

私を見て。もっと興奮して!。高まってくる、ぎゅーっと全身に力が入る。「逝っちゃう…」と小さい声で行ってみる。
もう止まらない、鼻にかかった声で「いく、いく…」とうわごとのように繰り返してしまう。
すると、逝くのとはまた違う感覚が下半身に走る。「ん…なんか、出る…」、ピシュッと音を立てて、マンコをこすっていた手の隙間から液体が飛び散る。

あまりの刺激に「きゃぅんっ」と声を上げてしまう。さっき途中でやめたオシッコだ。
もう手も腰も止められず、腰を振るたびにピュッピュッとオシッコが飛び散る。気持ちいい…。

今まで出したことがないような、泣くような小さい声で「いくいく、いっちゃうー…」と呟く。全身一層緊張させると、ビューっとオシッコが便器を飛び越して換気窓の上の壁に叩きつけられた。
まるで射精したみたい。

脱力して、左の壁に全部の体重を預ける。時々何もしてないのに快感が走りビクンビクンと体が跳ねる。その都度ふぅん、はぅうと、と息に声が混ざったしまう。
外からはまだ布の擦れる音と、うなるような男の子の声が聞こえる。布の擦れるペースが速くなる。
「んぁっ!!」っという声が聞こえるのと同時に布の擦れる音が途切れる。しばらく間をおいて「あぁ、うぁ…」と声が聞こえて、そのままザーッという雨音しか聞こえなくなった。

まだ快感が収まらず、時折ぴくぴくと体が痙攣する。左の壁に体重を預けたまま、両胸をさするようにゆっくりと撫で、割れ目に指を滑り込ませる。
指がまだパンパンになっているクリに触れると頭の中で何かが爆発したような感じがして、背骨が折れそうなほど反りかえる。汚いけどそのままガクンと膝をついて、膝立ちのような感じになる。
ちょっと触っただけでもう一回逝っちゃった…。

半分意識が飛んでる状態で両胸をさすりながら、あまり大きな声にならない程度に声も出るに任せて、うぅんと腰をくねらし、快感が収まるのを待つ。

徐々に意識がしっかりして快感が収まってくる。
カツカツとハイヒールの音が近づいてくる。傘をたたむ音がして、足音がトイレに入ってきた。ドタンと隣のドアが閉まる音がする。
がさごそと服のこすれる音がして、ジョボジョボとオシッコの音。カサカサと紙で拭く音がして扉を開ける音。ハイヒールのおとがコツコツと出ていく。
傘を開く音がして音が遠ざかって行った。意識がはっきりする。

「かえろ」

ぐちゃぐちゃになった割れ目を紙をいっぱい使ってふき取って、下着とスパッツを履く。服装を整えて雨具を被る。
洗面台の鏡で自分の姿を見直す。「いやらしい子…」と呟いてみる。
急に恥ずかしさがリアルになってくる。

トイレを足早に出ると、中央広場の真ん中に雨具を被った人影。
紺の雨具。見覚えがある。彼だ。私は怯まずに前を向いて彼の横を通り過ぎる。

じーっと私の顔を見ているのがわかる。顔も見られちゃった…。ドキドキと興奮が蘇ってくる。
それをごまかすように、ゆっくりと歩きからペースを上げてジョギングにして家まで帰った。

妹と妹の友達

もう数年前になるけど、妹が高一の頃あたりから学校帰りにしょっちゅうレズ友だちを連れてきてて、結構あけっぴろげにキスしたり抱き合ったりしていた。
互いに共通することは、甘えんぼうなのと、ちょっと精神的にMっぽかったことかな。
二人とも中高女子高なせいかまるで男縁がなく、そのくせ耳年増で性に対する興味が人一倍強かった。
レズプレイそのものは、けっして真性のそれじゃなくてソフトレズの延長のような感じだったみたいだけど、二人ともすっごく根が明るくて、ちょっとしたことでも
「お兄ちゃん、聞いて聞いて!」と言って大騒ぎして報告に来ていた。たとえばレズプレイでパンツが濡れてしまった時とか、また片方がクシャミしておしっこをチビッた時など、「見て見て、この子ったらさぁ??」と笑い転げながら相手のパンツを手に、僕の部屋に駆け込んできたりしていた。

ともかく、底抜けに明るくて、可愛くて、仲の良い二人だった。

そんな二人が、やたらとコーラを飲んでゲップしていたことがあった。
理由を聞いても、二人とも顔を見合わせて「エヘヘ??」と笑ってごまかすだけ。
そんなことが何度かあって、ある時、二人がコーラの中に目薬を入れているのを見た。
ようするに噂の「目薬コーラ」ってやつなんだけど、なんかおかしくないか???
ありゃ男が女の子に飲ませてイタズラするためのものであって(噂だけど)、女の子が自分の飲むコーラに入れるもんとちがうだろ。何やっいんだよ、と部屋に踏み込んだら「見つかっちゃった??」とケラケラ笑い転げてんの。
そんで、(別の日だったかもしれない。記憶が定かでないんで)二人とも僕の前でニャニャ笑いながら、コップのコーラに目薬をピッピッと入れて、
「お兄ちゃん、目薬コーラ知らないの? これ飲まされた女の子はフラフラに酔っ払っちゃうんだよ」って言いながらそれ飲んでんの。

なんか、二人ともそうやって男に犯されたがってるみたいな感じだった。

二人とも目薬をいろいろ変えて試してたけど、どれもこれもなかなか効かない。
こっちもちょっとからかってみたくなって、「サンテドゥが効くらしいよ」って言ったらさっそく次の日に買ってきて試していた(笑) しかも二人とも顔をよせて「効かないね」
「少なかったんじゃない? もっと入れてみようよ」という感じでヒソヒソ言いながら(僕に聞こえないように言っても無意味だろーが! 笑)、コーラに目薬をドボドボとつぎ足していたのには、マジで笑ったよ。
まあ、ありていに言えば、二人は「あれ」の経験がしたくて、僕を挑発する目的でそんなことやっていたわけだ。
ちなみに「目薬コーラ」ってのは、あれはデマ話らしい、効かないわけだ(苦笑)

ところが、そんなことが続いたある日、二人は僕の部屋へやってきて、いつものようにコーラを飲み始めたんだけど(いつもは妹のへやだったんだけど)、この時はあれよあれよと言う間に二人の頬が上気しはじめ、まず友だちの方がコップ半分でダウン。
妹も一杯飲むか飲まないうちにフラフラになってダウンしてしまった。
この時二人が自分たちのコーラに入れたのは、なんとウオッカ!(笑) 知ってたらアホかぁ? ・・・と言ったかどうかははなはだ怪しいけれど、何の目的で二人がそんなことしたかは一目瞭然。一杯飲んじゃった妹は仰向けにひっくりかえって
「あ?っ、熱い??っ」と言ってスカートをパタパタさせてるし(パンツ丸見え)、友だちの方もセーラー服の胸元を押し開けて、しきりに身もだえして暑がっている。
やがて妹の方はスカートをまくり上げたまま、パンツの上からアソコを指でまさぐりはじめ、やがて夢中になってオナニーをはじめてしまった。
友だちの方もカーペットにうつぶせになって、股の部分に手を押し当てて、お尻をモコモコとさせはじめた。二人ともウオッカに酔ったのとオナニーで感じ始めたのとで熱い息をもらしながらオナニーに夢中になった。
むろん僕の股間は最大限の勃起をしていた。

リアルタイムの人がいるとすげー書きにくいが(汗) まあ、もちろん僕だってそうなったからには二人をそのままで置くはずがない。
まず友だちの方からヤッたんだけど、それは本スレの主旨から外れるから置くとして(ハハ)
妹の方、その後だったんだけど、妹はその頃まだイクことを知らなかったもんだから、その間ずっとオナニーしつづけていて、パンツの方はもうビッチャビチャ。
さすがに妹にはちょっと躊躇したんだけど、でも妹の方がウオッカのせいもあってか身体に火がついたみたいになっていて、全身を火のようにほてらせて、パンツを脱がしたら糸はひいちゃってるし、アソコも熱くほてって完全にジュクジュクにほぐれ切っちゃってるし。
妹は仰向けになったまま股をおっぴろげて、「お兄ちゃん、犯して! やっちゃって!」と言い出して、僕はそのまま妹の身体を貫いた。
妹は破れた瞬間に眉間をよせて「ああっ」と言ったきり、あとは痛がることもなく、そのまま僕にされるまま腰を動かしていた。友だちの方はすごく痛がったんだけどね。

その後、妹たちが高校を卒業するまで、僕らはかわるがわるHやってた。3Pってのも時々やってたけど、むしろ妹たちのレズプレイが主体で、僕の出番は二人のクライマックスの時だった。最後はハメてイッておしまい、ということだったようだ。
このスレだったか、どっかで誰かが書いてたけど、妹とのセックスって恋愛関係は希薄でむしろセフレのようになるって言ってたけど、本当にそんな感じ。
あと、いろいろ変態的なプレイなんかにも興じていたんだけど、それもスレ違いだからここでは触れないことにする。
(ちっとばかりアブノーマルで人に寄っちゃブーイングもんなんで・汗)

すでに妹の友だちは結婚して一児の母、妹は今や彼氏がいて、僕になんか見向きもしないけど時々、思い出したように二人、過去の秘密の話に興じるときもあるな。
激しくうしろめたい、それでいて、その頃に戻りたいような・・・
その時、妹はどんな気持ちで僕と話しているのだろう。考えないようにしているんだけど・・・

どうもです。一晩たってちょっと思い出したことがあるんだけど、「目薬コーラ」の前には
「クロロホルム」ってのがあったの。といっても、なんかの空きビンに、ノートを定規で切って作ったラベルをセロテープで貼り付けて、そこにマジックで「クロロホルム」って書いてあっただけなんだけど(笑)  
中身はシンナー(僕の使ってたプラモデル用の薄め液)だったんだけど、それを見つけた僕が妹と友だちを眠らせて、犯そうとするとでも思ってたんかなぁ(爆笑)
まるで笑い話だけど、まあ、「クロロホルム」を手に入れた僕がどういう行動を取るか興味津々だったのかも知れないね。
今から思うと、騙されたフリしてやってみたら面白かったなも(笑)

まあ、妹の友だちの処女をいただいたところは、フツーの処女破りと変わらないからね。まあ、いずれの機会ということで。
アブノーマルというと、やっぱり妹の性癖かなw
妹と妹の友だち(仮にS子)が甘えんぼうでMって書いたけど、より甘えんぼうなのがS子で、妹の方はむしろ変態に近い性癖を持っていた。クシャミでちびった話をしたけど、おしっこ関係のことは妹はすごい興味を持っていて、クシャミ=チビリの関連性に気づいた妹は、しょっちゅうコヨリを作ってS子の鼻に突っ込んでいたの。
そしてしまいにはそれでゲームまで考案した。互いにコヨリを口でくわえて、相手の鼻にそのコヨリを突っ込んで、クシャミさせたほうが勝ち(笑)
(バカバカしいようだけど、やってみると案外おもしろい)

本当はクシャミくらいで簡単にチビッたりはしないんだけど、なにしろチビらせるのが目的で何度もやるものだから、連続してクシャミしているうちに、「クシュンッ、あっ」と言う感じでチビってしまってたw 

それに、まだバージンの頃から、一日はいていたパンツをS子と取り替えっこしたり、トイレ行ったあとわざとペーパーで拭かずにそのままパンツをはいて、それを何度か繰り返して黄ばんだパンツを取り替えっこして、そのパンツの上からオナニーしたりしていた。
まあ、オナニーの話はあとで聞いたことだけど、二人のスカートの中のパンツがすごく黄ばんでたり、また、S子が妹のパンツをはいていたりしていたのは、気づいていた。
こういう変態性行為は、妹の方が主導権をにぎっていて、S子の方が妹に引きずられていた感じだった。

その点、「近親相姦」に至ったのは、S子のせいだと妹はハッキリと言っているw
高1どころか中2の頃から、S子はしきりに「○○ちゃん、お兄ちゃんとエッチなことしているんでしょう」「お兄ちゃんに犯されちゃって、もう処女じゃないんでしょう」ってしつこく聞かれて、頭の中がヘンになってしまいそうだった、と話していた。
一人っ子のS子にとって、兄貴のいる妹のことが妬ましく、常に嫉妬の対象だったのかも知れないな。

同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その9

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

?
A子とのカラオケセックスから、1か月半。

A子とはあれから、彼氏の家の近くでカーセックスをしたり、
挿入中に電話をさせたりと、浮気セックスを楽しんでいた。
その甲斐あってか、セックスは格段に上手くなり、
C子ほどではないが、フェラもツボをつくようになってきた。
A子の良いところは、騎乗位でのちぎれるんじゃないかというほどの腰ふり。
自分では意識していないようだが、膣の締め付けに強弱があって気持ちよい。

C子には一度制服を持ってきてもらった。
その制服姿が、清楚なJK!という感じで最高だった。
相変わらずその外見からは想像できない変態C子。
「自分主導で俺さんだけ責めたい♪」と言い出し、
俺を全裸にし、自分はブレザーの制服をきちっと着て、
言葉攻めをしながら全身舐められ、そのままイカされてしまった。
俺もMとして目覚めさせるつもりかもしれないw

B子とは部活の大会&練習のおかげで連絡のみ。
個人的に一番相性のいいB子。1か月半もたつと俺も欲求が溜まる。
あのスレンダーなB子の体が欲しくなり、珍しくオナニーをしてしまうほどだった。
そして今日は、そのB子と1か月半ぶりに会う。

?
久しぶりのB子とのセックス。
B子は久しぶりだから外泊届を出すというので、
俺はガラにもなく、車で1時間ほど離れたリゾートホテルの部屋を予約した。
待ち合わせ時間は昼12時。いつものコンビニに車を入れると、
B子はスマホをいじりながら、すでに店の前に立っていた。

服装はショートパンツに短めのブーツ。
上は胸元が開いたタンクトップで、下からスポブラ?みたいな服の重ね着。
その上に、短めの丈の薄手のパーカーを羽織っている。
B子はパッと顔をあげて車を見つけると、笑顔でいそいそと車に乗り込んできた。

俺「おう。久しぶり」

B子「久しぶりっ!もー忙しくてさあ!w」

俺「そうみたいだな。A子とC子から聞いてたよw」

B子「そうなの!ウチも2人から話聞いてたよw」

俺「どんな話?w」

B子「え?っと…まぁ、アレの話?とか?」

俺「溜まっちゃったかw」

B子「え…う、うん///…」

俺「俺もB子抱けなくてすごい溜まってる」

B子「え…ふふっ…そうなんだ、なんか嬉しい、な///」

今すぐに手を出したい衝動をグッとこらえて車を出す。
まずはランチを食べて軽くドライブ。
車中では特にエロい雰囲気になる事もなく、色々なことを話した。
部活の事、試合の結果、A子とC子の事。

そして途中、ラ○ンドワンに。
さすがB子、体を動かすのはお手の物だった。
ボウリングや卓球など、男女とは思えない接戦で、俺も楽しかった。
なんか、すごい健全に遊んでるなー。と思っている俺をプリクラに誘うB子。
カーテンを閉めた瞬間、B子が潤んだ目でこちらを見つめてくる。
俺はB子の頬に手を当て、指がB子の耳に触れる。

B子「っ…!俺君…もう…ダメかも…」

俺「うん、俺も我慢できない」

B子「うん…」

見つめあったまま徐々に吸い寄せられていく。
鼻先が触れるかどうかというところで、いきなりお互い相手の唇を貪るようなキス。
俺とB子はお互いの頭と体をガッチリ掴みながら、濃厚なキスをした。

B子「クチュ…チュ…はぁ…あむ…クチュ…あぁ…」

カーテンの外に嫌らしい音が聞こえるかと思うほど激しいキスだった。
外に人の気配を感じ、結局プリクラを撮らずに外にでた。
顔を赤く染め、もう決壊寸前という感じのB子の肩を抱いて車へ。

そのままほとんど何もしゃべらず、リゾートホテルへ向かった。
道中B子はうつむいて、両手を太ももで挟み、全身でギュッと何かを抑え込むようにしている。
俺は俺で、すでに痛いくらいの勃起で、運転に集中するのに一苦労。
しばらく走り、ホテルのロータリーに車をつけると、B子はハッと顔を上げた。

B子「えっ…?ここ?」

俺「うん、久しぶりだし、お泊りだからね。特別にw」

B子「え…え…すごー…」

俺「2人には内緒ねw」

そのまま車を預け、チェックイン。
22階の部屋からは、いつもの町が一望できた。遠くには海が見える。時間は夕暮れ時。
部屋に入ると、ダッと窓に駆け寄ったB子。驚いているようだ。

B子「すごーい!いいのー?こんないい部屋!」

俺「いいの。俺もゆっくり楽しみたかったからw」

俺はキングサイズのダブルベッドの端に腰かける。
B子はパーカーを脱ぎ捨て、俺に近づいてくると、
そのまま俺をまたいで、膝の上に座り、首に両手を回した。

B子「もう…ダメだよ…ウチ…」

また潤んだ目でそんなことを言われたら、俺もタガが外れた。
B子の腰を抱き、その綺麗な首筋にかぶりついた。

B子「え、あっ…はぁぁぁん!!」

これだけでB子は身をくねらせて反応する。
久々に聞くB子の喘ぎ声だけで、俺も頭がぼーっとしてしまう。
そのままお互いの体を求めあいながら、服を脱がせあう。
一瞬でも離れるのを嫌がるように、脱がしてはキス、脱がしては舐め、脱がしては吸う。
B子を押し倒すと、こっちが行くより早くB子は上体を軽く上げながらキスしてくる。
この野獣のようなセックスを求めていたんだからもう止まらない。

一緒に倒れこみながら手と足でショートパンツを脱がす。
B子のパンツは、もう全体の半分くらい濡れているんじゃないかと思えるほどだ。
太ももの内側までジットリと湿っている。
その中心を指で軽くひっかいた。

B子「きゃっはああああああっ!」

俺「すごい事になってるぞ…コリコリ」

B子「あああっ!もう!だめぇ!…」

俺「我慢してたんだ?」

B子「うんっ!…あああっ!…いやあああっ!…欲しいのっ!」

ひっかくたびに、B子は全身をビクンビクンと反応させ、
そのたびごとにイっているんじゃないかと思うほど。
我慢ができなくなり、パンツを脱がせ、自分も脱ごうと体を起こすと、
B子は素早く起き上がり、あっという間にベルトを外し、チンポを咥えた。

俺「うおっ…B子…ちょっと」

B子「クチュッ…はぁ…ジュルッジュルッ…あああっ…んむ…グチュッ…」

本当に食われるんじゃないかと思うほどの野獣のようなフェラ。
しかし実際は本当に美味しそうにしゃぶりあげるB子のフェラ。
俺は膝に落ちたパンツとズボンを下ろそうと立ち上がる。
B子はその動きについて、チンポを味わいながら起き上がって来た。
俺はB子の頭をつかみ、そのフェラを堪能した。しかし余裕はない。

強引にB子を引き離すと、B子の口はまた咥えようとする。
それを強引にベッドに押し倒し、B子のアソコにチンポを当てた。

B子「ああ…早く…ああ…早くぅ…早くぅ…」

泣きそうな顔でうわ言のようにつぶやくB子。
俺は今までになく怒張したチンポを一気に奥までねじ込んだ。

B子「ふっあっあぐあああああああっ!!!!」

一刺しで体を弓ぞらせて反応するB子。簡単にイってしまった。
このB子の反応と、美しい体はやっぱり最高だ。
俺もこの挿入だけで、イキそうだ。

俺「あぁ…B子…やべぇ…すげえ…」

B子「はぁぁっ…うん…いいよぉ…いいよぉ…」ビクッビクッ

そのまま腰を両手で掴み、高速ピストン開始。
B子も腰に足を絡ませ、突く動きをアシストするかのように動く。

B子「ああああっ!ああああっ!いいっ!ああはあぁぁあ…!」

B子「ああっ!気持ちいいっ!いいっ!気持ちいいっ!あああっ!」

B子「ああっ!…いい…俺君…ああっ!…セックス…ああっ!あああっ!」

激しく求めあうセックス。
B子は体のどこを触っても、激しく反応し、それは俺も同じだった。
すでに2人は汗だく。部屋は肌がぶつかる音とB子の喘ぎ声と俺の息遣いだけが聞こえる。
B子はすでに数えきれないくらいイっいることだろう。
俺も最初の正常位のまま射精感がこみ上げてくる。
いつもなら少しインターバルを置いて抜いたりするのだが今日は止まらない。
高速ピストンのまま、うめき声と同時にチンポを抜き、勢い余って立ち上がってしまう。

俺「ぐっ…がああっ!」

B子「あああああっ!」

仁王立ちのまま、今までにない勢いで、ビュルビュルと激しい射精だった。
その精子はB子の体全体に点々と落ちている。
B子は放心状態で短く早い呼吸をしていたが、ゆっくり目を開けた。
そして俺と目が合うと、まだ精子を滴らせているチンポめがけて起き上がり、
そのままスイッチが入ったかのようにフェラを始めた。かかった精子など見えていない。

俺はものすごい快感に襲われたが、チンポは一向に収まらない。
むしろ最初よりガチガチに勃起しているんじゃないかと思えるほどだった。
俺はそのまま乱暴にB子を四つん這いにさせ、バックで一気に挿入。
射精してから1?2分しかたっていない。

B子「いやああああっ!ああああああっ!」

俺「ふっ…!っ…!」

B子「すごいっ!いいっ!あああっ!あああっ!いいよおぉぉっ!」

B子「いいのっ!気持ちいいっ!あああっ!セックスっ!…セックスあああああっ!」

B子「イクっ!イクのぉっ!ああっ!イクっ!ああああっ!あああああうっ!」

お互いがお互いの体を貪り、お互いそれに応えあうセックス。
俺は計3回の射精をし、B子は何度イッたかわからないだろう。
チェックインから2時間、俺とB子は延々と求めあい、気づくと外はすでに夜だった。

?
乱れたベッドの周りには服が散乱している。
俺とB子は全力疾走でもしたかのように横たわっていた。
B子はうつぶせでこっちに顔を向け、時折体を震わせている。

俺「はぁ…はぁ…はぁ…」

B子「はぁ…はぁ…んっ…はぁ…」

俺「気持ちよかった…」

B子「うん…気持ち…よかった…」

俺「乱暴にしちゃったな…」

B子「ううん…大丈夫だよ…すっごくよかった…はぁ…」

俺「こっちおいで」

B子「ん…?」

俺が腕を伸ばして促すと、B子はゆっくり寄り添ってきた。

B子「んっ…しょっ…はぁ…腕枕初めてじゃない?…」

俺「そうだっけ?前やったと思うけど」

B子「んーん…たぶん、初めて…はぁ…」

俺「激しすぎて記憶が飛んでるかもw」

B子「あはは…そうだね…はぁ…今までで一番気持ちよかったよ…ふふっ♪」

B子は大の字になった俺の胸の上に顔をのせ、足を絡ませながらニコニコしていた。
そのまま少し休憩していると、お互い空腹に気づき、食事をすることに。
B子はスマホで近くを検索し、一件のお好み焼き屋を指定した。

手を繋ぎながら徒歩でお店にいき、帰りにお菓子とお酒を買い込んだ。
ゴムに手を伸ばすと、B子はその手を抑え、少年のような笑顔で「いいよっ♪」
と言って、そのままゴムを棚に戻した。

部屋に帰ってから2人でお風呂に入りイチャイチャした。
軽く飲みながらまたいろんな話をした。
話は尽きず、お互い上機嫌で笑って話していた。
俺は、なんか本当に仲のいいカップルのようだなあ、と考えていた。

?
夜も更けてきた頃、
軽く酔ったB子が、また少年のような笑顔で後ろに回り込み、
ふざけてヘッドロックをかけてきたかと思ったら、濃厚に耳を舐め始めた。
さっきは少年だったのに、一瞬で淫乱なメスに変わったB子にぞくぞくした。

それを皮切りにまたベッドへ。
しかし今回は、最初のような激しさはさほどなく、
ねっとりゆっくりと、お互いの体を確認するようなセックス。
会話をする余裕もあり、B子は突然意外な事を言い出した。

B子「あっ…うん…いいよ……あのさ…俺君…?」

俺「ん?」

B子「はぁん…うん…あのね…ウチらの中で…誰が一番いい…?」

俺「B子とあの二人の中でってこと?」

B子「あん…あっ…うん…あっ…」

この質問にはちょっと動揺した。
というのも、B子に対してセフレ以上の感情があるかもしれないと思っていたから。
しかし、別に嘘を言う理由はない。

俺「マジな本音言うと…ガチでB子」

B子「あっ…ほんと?…あんっ」

俺「うん。マジ。最初からずっとB子」

B子「ふふっ…あっ…うれし…♪あっ…」

そう言うとB子は、俺の顔にチュッチュッと何度もキスをしてくれた。
そのまままったりとセックスし、お互い力尽きてどちらからともなく寝てしまった。

?
翌朝は割と早くに目が覚め、2人でホテルの朝食バイキングに行った。
B子は和食か洋食か悩んだ挙句、和洋折衷のセットを作ってニコニコと食べていた。

俺「朝からすごい食うなw」

B子「そお?ちゃんと食べないと動けないからねっ」

俺「さすが運動部。激しい運動で消費してるから食っても太らないんだなあ」

B子「そそっ!俺君でも消費してるしねっ♪」

そういうとB子はケタケタと笑って、見事完食。
その後チェックアウトをして、海沿いをドライブし、なぜか遊園地で遊んだ。
セックス三昧になるかと思っていたが、お互い最初のセックスで、身も心も満たされたという感じだった。
途中、車や観覧車など、人目がない場所でキスをしたが、エロいことにはならなかった。
そして夕方、いつものコンビニに車を入れた。

B子「いやー!めっちゃ楽しかった!」

俺「俺もw」

B子「ほんと?よかった!」

俺「B子が喜んでくれてよかったよw」

B子「喜んだよっ!♪……あのさ」

俺「どした?」

B子「ウチ、別に一番じゃなくても良かったんだ」

俺「昨日の話?」

B子「うん…A子もC子も好きだしね」

B子「でも、一番って思ってもらえてうれしかった…」

俺「そっか。でもあれはマジだからね」

B子「ふふっありがと♪でも、この関係はこの関係でいいと思ってるんだ」

俺「どういう事?」

B子「最初はエッチ?だけだったけど、ちょっと俺君の事好きだし」

こうやってサラッと言ってしまえるあたりがB子らしい。
と思って少し笑ってしまった。

B子「だから、A子とC子とも仲良くしたいし、俺君とも仲良くしたいから、このまま!」

B子「よくわかんないかな…うん、でもそういう事だよっ!w」

俺「そっかwありがとな」

B子「こちらこそだよ!w」

俺「これからたまに、こうやって遊ぶか」

そう言うとB子は一瞬ハッとした顔をしたが、
すぐに顔をくしゃくしゃにして、また少年のような笑顔を見せて、

B子「うんっ!!ありがと!」

と元気よく答えた。
そのまま、車から降りたB子を見送った。
B子は寮に向かう坂を少し登って振り返り、俺に気づくと手を振って帰っていった。

翌日A子から、

A子「お泊りうらやましいなぁ?wやりまくりぃ?w」

と茶化した連絡が来たが、まぁまぁとはぐらかした。

?
今回は久々に会ったB子スペシャルでした。
続きは要望があればまた!



同じ出会い系に登録してた友達同士のJK その8

とある出会い系アプリで3人のJKをゲット。
実はその3人は同じ寮住まい&同じクラスメイトだった。
それぞれのスペックと紹介はその7参照。

?
3人との関係が始まってから早3ヶ月。
週に2?3回のペースで3人とセックスしているから、1人あたり約13回ほどヤッている。
しかし、これだけヤッているとさすがに相性が出てくる。

A子はウブな若い子にセックスを教えている感じ。
B子はお互いセックスに没頭できる感じ。
C子は小悪魔ちゃんに俺の方も責められている感じ。
見た目の好みも加わって、一番相性が良いのはB子だった。
?

その日はC子を呼び出した。
C子はその日もかわいいワンピ姿で車に乗り込んできた。

俺「おっすー」

C子「こんばんはっ♪2人に『頑張ってねぇ?w』ってニヤニヤされちゃいました♪」

俺「はははwでもあの2人この前もかわいがってあげたからねw」

C子「ふふっ。ですよねぇ♪」

俺「じゃ、行こっか」

C子「はいっ!」

今夜はC子のリクエスト通り電マ持参。
友達3人同じ電マでイカせることになるとはw
部屋に入ると2人はさっそく下着姿になり、C子はベッドへ。
俺はバッグから電マを取り出した。

C子「わぁ?♪結構おっきいですね♪」

俺「意外だった?A子もB子もお気に入りみたいだよw」

C子「(スイッチを入れ)わわっ…振動も結構強い…」

俺「(あれ?慣れてる?)じゃ、足開いてごらん」

C子「はい///」

C子は後ろに手をついて、従順に足を広げた。
その中心に電マを当て、スイッチオン。

C子「ひっ!…はぁううん…」

そのままC子のアソコに円を描くように、入念に電マを動かす。

C子「はぁ…おっきいと…気持ちいいですぅ…」

俺「(ん?)あれ?他のおもちゃ使ったことあるの?」

C子「あっ…えへへ♪…実は、はい…///」

そう言うとC子はピョンとベッドから降り、
カバンをゴソゴソしたかと思うと、小さい電マを取り出した。

C子「これですっ!」

俺「小さいヤツだねwC子これでオナニーしてるの?」

C子「はい///でも…おっきいのは隠しておけないから…」

俺「なるほどw寮でバレたらまずいもんねw」

C子「そうなんですっ笑」

俺「C子やらしいなあ。んじゃ、おっきいほうでオナニーしてみてよw」

C子「ええ…恥ずかしいですぅ…///」

そう言いながら、C子は俺の手から電マを取った。
ベッドにコロンと横になり、膝を立てて足を広げ、
電マを両手でしっかりと持ち、股間に当ててスイッチを入れた。

C子「はぁぁんっ!…ああ…いい…これ」

C子は腰をくねらせながらオナニーに没頭し始めた。
見た目はまだ中学生くらいに見えるJKが目の前でオナニーをしている。
俺はC子が持ってきた電マを拾ってスイッチを入れてみた。
確かに振動は弱い。これくらいの刺激じゃ、今のほうが気持ちいいだろう。

俺「C子いつもこんなことしてるの?変態w」

C子「はいぃ…はぅんっ!…気持ちいいですぅ…」

俺「こっちよりいいでしょ?」

俺はC子の電マを乳首に当てながら聞いた。
C子はスイッチを強に入れた。

C子「はいっ…うんっ!…良いですぅ…あんっああんっ!」

そのままC子はどんどんオナニーに没頭し、
A子B子と同じように体をビクンビクンと痙攣させ、何度もイッた。
しかし、電マはアソコに直接当てる以外にも使いみちがある。
もう力が抜け始めたC子の手を押さえて、股間に当てなおさせた。
俺はもう一つの電マをC子のへその下辺りの下腹部に押し付けた。
こうすることによって、お腹側から子宮に振動を与えることができる。

C子「ひぃいっ!…はあああああっ!…これっ!これっ!すごいっ!」

C子の手と体は、本能で刺激から逃げようとする。
俺はそれをガッチリ抑え、当てるポイントをズラさないようにした。
それを続けていると、C子はまさにのたうち回るように感じだした。

C子「ああっ!ああっ!…ふぅううっ…あはああああっ!いやっ!いやぁっ!」

C子「ああ…うう…あああっ!だめぇっ!うああああああああっ!」

C子の反応も、B子に負けず劣らずのモノだった。
何度も体を弓なりに反らせながら絶頂を迎え、
同時にC子のかわいいパンツにシミが広がった。
潮を吹きながらC子は動物のような息づかいをしていた。

俺はパンツを脱ぎ、チンポをC子の顔に持って行った。
さすがにテクニックを発揮する余裕はないようだが、
メスの本能とでも言うような動きでフェラを続けた。
俺は意識朦朧としているC子になにも言わずに挿入。

ピストンを続けると、C子は時折動物のような喘ぎ声を上げ、果てる。
そのままC子はイキ続け、精子を口で受け止め続けた。

C子「はぁ…はぁ…すごいです…」

俺「ぜんぜん違う感じ方してたねw」

C子「はいぃ…もう、なんかすごくて…」

俺「あの2人もこんなふうになってたよ」

C子「えぇ…あはっ♪…なっちゃいますよぉ…これ…♪」

俺「今度、これでB子ちゃん責めてあげなよ」

C子「えっ…あっ…うふふ…楽しそうですねっ♪」

その後はC子と何時も通りのセックスを楽しんだ。
次の乱交の話をしながらハメ倒しをし、
C子はその想像をしながら俺のチンポでイッていた。
これで乱交時はC子もこっち側で楽しんでくれるだろう。
そろそろJK3人と4Pを狙っていこうw

?
その数日後はB子と会う。
予定だったが、現れたのはA子だった。
車に乗ろこんできたA子に理由を聞くと、
B子は大会が近いらしく、部活で疲労困憊。
半分寝ているB子から代役を頼まれたとのこと。
あの淫乱B子がセックスできないくらい疲れるって、どんなんだよ…w

A子はミニスカートにパーカーというラフな格好で現れた。
ホテルへ向かおうとエンジンをかけようとした時、A子の携帯が鳴った。

A子「もしもしー」

A子「うん、部屋にいるよーえ、今から…?」

俺はA子に口の動きだけで、(カレシ?)と聞いてみた。
A子はこっちをチラッと見ながら、ウンウンと頷いた。

A子「うーん…今日は無理だよーお風呂入っちゃったし…」

A子「うん、ゴメンね…ばいばい…ピッ」

俺「どうした?」

A子「なんか彼氏がさ、友達とカラオケ行ってるから来いよっ…て」

俺「そういうことか、行かなくていいの?」

A子「うんっ!だって今日は俺君とエッチだしっw」

俺「そっかw彼氏、どこのカラオケ行ってるって?」

A子「え、○○だけど?」

俺「俺らも行こうかw」

A子「えっ」

俺は悪いアイディアが浮かび、彼氏がいるというカラオケ店に向かった。
A子は「本当に行くの…?」と不安そうな表情で少し抗議をしたが、
「大丈夫♪」と明るくスルーし、そのカラオケ店に入店。部屋に入った。

そのカラオケ店は2フロアに分かれており、
それぞれのフロアは一本の廊下の左右に部屋が配置されている。
廊下の奥はトイレで行き止まりになっていて、反対側はフロントと階段とソフトドリンクバー。
奥の客は全員途中の部屋の前を通るということだ。

部屋はドアを入ると、左右に向かい合わせのソファ。その間の奥にカラオケ機。
ドアを入った目の前は、その右側のソファになっている構造。
俺たちの部屋は1F真ん中くらい。その部屋の右側のソファに座り、奥にA子、手前が俺。
ちょうど俺が外から見える位置。A子は俺の影。

A子は外に出たくないと思うので、俺はドリンクバーへ向かう。
俺の部屋とドリンクバーとの間には部屋が左右に3つづつ。
それぞれ数組の客が入っているようだ。奥からも複数の歌声が聞こえる。
この何処かにA子の彼氏がいたら面白い…2Fだったらつまらんな…
なんて事を考えながら、部屋に戻りA子にドリンクを渡したのもつかの間、
俺はA子の後ろから乳を揉みしだいた。

A子「あっ…えぇ…本当にここでするのぉ??w」

俺「たまには気分変えないとなw」

A子「えぇ?…w」

表面上嫌がっているが、まんざらでもないようだ。
そのままパーカーをまくり上げ、ブラを外す。
首筋を舐めながら責めは継続。

俺「彼氏、どこの部屋だろうね?」

A子「ええ…あんっ!…あっ!…わかんないよ…ってかヤバイよぉ…あんっ!」

A子のミニスカートからパンツをなぞると、
すでにジットリと濡れている。
パンツの上からクリを弾いてやると、A子は「あっ!」と身をよじった。

A子「あっ…!…ヤバイ…」

俺「いつもより興奮してるんじゃね?」

A子「ううん…そうかも…だけど…あんっ…今外通った…」

俺「え?」

A子「チラッと見えたの…彼氏の友達…」

俺「奥に行ったの?」

A子「うん…ヤバイ…w」

やった!
同じフロアでしかも奥の部屋にいる。
ということは、奥の数組のどれかがA子の彼氏のグループ。
こんなシチュエーションは二度と味わえない。

そのまま色々アイディアを練りながらA子を責めたが、
さすがにバレるのはまずい。ギリギリを楽しまないと。
そうこうしている間に俺はソファの奥、機械側の壁に背を預け、
ソファの上に正座したA子が俺のチンポを熱心にしゃぶっていた。
廊下側からのぞけば、ミニスカ姿のA子のパンツは丸見えだろう。

俺はA子の頭を撫でながら、ドアを見ていた。
すると廊下の左側、すなわち奥の部屋から一人の男が通りすぎた。
しばらくすると、ドリンクを2つ持って右側から戻ってきた。
その時、チラッと俺たちの部屋を覗き、あっ!という顔になって、そのまま通り過ぎた。
A子は熱心にフェラを続けている。

すると、ほんの数分でまた左側から、今度は女の子が通り過ぎ、今度は完全にこっちを見た。
そしてなにも持たずにすぐに右側から戻ってくる時、口に手を当てながら覗いて行った。
これは多分、さっきの男女は同じグループで、
「おい!ヤッてるヤツいるぞ!」というアレだろう。俺にも経験があるw
あの2人がA子の彼氏のグループだったら最高だな。
なんて考えながら、A子にいつもより念入りなフェラを続けさせた。

A子には「自分でいじりながら舐めろよ」と指示をし、A子は従った。
今まで仕込んできた結果が出ている。
あの後、それぞれさっきと違う男女が、同じように覗いて行った。
俺はA子を立たせパンツを脱がすと、テーブルに手をつかせた。

そのままA子の後ろからバックで挿入し、ピストンを開始。
この体勢なら、ドアから見れば立ちバックの俺たちを横から見る形。
テーブルの奥側はドアからは死角になって、A子の顔は見えない。だろう…w

A子「あああんっ!…いい…」

俺「こういうのも興奮するだろ?w」

A子「はあああんっ!ああん!うんっ…ああんっ!興奮…するぅ…」

俺「フェラしてる時何人も覗いていったぞw」

A子「ええっ!…ああんっ!いやぁっ!…ああっ!ああっ!」

俺「あの中に彼氏いたかな?w」

そう言うとA子の中がぎゅうううっと締まり、
テーブルにしがみつきながらイッてしまった。
少しの間をおいてゆっくりピストンを開始。

ハッと気づくと、ドアには4人の男女がこちらを覗いていた。
しかし、俺が気づいたことには気づいていないようだ。
俺は気づかれないように横目で4人を見ながら、高速ピストンを開始。

A子「あああああっ!!あああんっ!あんっ!いいっ!いいっ!」

俺「はぁ…はぁ…A子…今、見られてるぞ…」

A子「あああんっ!!いやぁ!!あああんっ!!いやっ!いやぁ!ああっ!」

そう言うとA子はテーブルにしがみつき、顔を置くに背けた。
多分4人からはA子の顔は見えてはいないとは思うのだが。
俺はちらっとドアに目を向けると、4人は「おお?」っという顔をしていた。
しかしすぐに、「あっ」という顔に戻り、右側に消えた。
多分時間にして、1分もなかったのではないだろうか。

さすがの俺も4人にセックスを見られるという経験は初めてで、
そのままA子に欲望をぶつけ、2時間たっぷりセックスを楽しんだ。
A子はいつもより敏感になっているようで、ずっとテーブルにしがみついて感じていた。

帰りの車の中で、4人に見られたって話をしたら、
A子はひたすら「どんな人だった!?」と聞いてきた。
A子はわかれるまで「うーん…」と神妙な顔をしていたが、
角度的にA子の顔は見えてないって事を話したら、ある程度は安心したみたいだった。

?
翌日A子から連絡。
その日彼氏と会い、彼氏は「この前のカラオケでヤッてるヤツがいてwww」
という話をしていたそうだ。あれは彼氏のグループだった。

俺「彼氏に俺たちのセックス見られちゃったねw」

A子「もう…やだ…あんなのもうヤダよ?」

俺「感じてたくせにw」

A子「もうっ!」

俺「あはは、ごめんごめん。で、その後彼氏と?」

A子「ううんっ!だって俺君との翌日にエッチしたら、さすがにバレそうじゃない?だからやらせてあげなかった♪w」

と楽しそうな文章が返ってきた。
A子もだんだんビッチとして成長してきたなw

?
部活が忙しいB子の話は今回はなし。
続きは要望があればまた!



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード