萌え体験談

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JK

女子高生二回イカせる

先週の事、いつものようにタ?ゲットはいるかな・・等と考えつつ自宅から
駅についた所、何と激込みで滅多に女性がいない先頭にJKを一人発見!
しかも身長165位とかなり背が高くスカ?トもミニスカ?トなので簡単に手を
入れられそうな感じです、僕は興奮気味に迷わずそのJKの後ろに並びまし
た。その際Jkが僕の方をちらりと確認したのを僕は見逃しませんでした、痴
漢暦の長い僕に「OK女だ!」・・そう感じさせる視線でした。
電車が来るとJKの後ろにぴったり密着しながら乗車、同時にお尻に手を密着
させ「痴漢ですよ・・」の合図、OK女でなければここで反転したりして抵抗
する事が多いのですがそのまま素直に乗車、この時点で予感はほぼ確信
へ・・電車が動き出すとゆっくりとお尻を撫で始める、背が高いので簡単に
手はスカ?トの中へ、生足の太ももから撫で上げるようにパンティへ・・こ
こまでで約30秒、全く抵抗は無し・・久しぶりの超OK女です!

次の駅に着くと暫くはこちらのドアは開かない、勝負は次の駅を過ぎてから
だな・・等と考えつつ暫くはゆっくりとパンティ?の上からお尻の感触を楽
しんでいました。
と、ここでハプニング発生!次の駅で何とJKの友達が乗り込んできたのです。
会話の感じから全くの偶然のようですが僕はせっかくのOK女だけどさすがに
二人組みじゃまずいよな・・と躊躇してしまいました。
でも良く見ると乗り込んできたJKもかなりおとなしそうな感じ、これなら大
丈夫かな・・僕は慎重に再び痴漢を開始しました。
僕のまん前に背を向けて痴漢されてるJKが一人、その子を挟んで僕と向かい
合うように友達のJK・・こんなシチュエ?ションです・・
手をスカ?トに押し当てゆっくりタッチ、他愛も無い会話をしながらJKは無
反応&無抵抗、手をスカ?トの中へ・・全く抵抗無し!!

こうなれば行くしかありません。両足の間に手を入れ指を奥へ、背が高いの
で少しかがめば中指が前に届きます。僕は少しかがんで中指でパンティ?の
上から割目をなぞります、するとさすがに僕の不自然な動きに気付いたのか
目の前のJKが視線を下へ・・「気付かれた!」一瞬体が硬直!・・しかし目の
前のJKは一瞬戸惑った後無言でうつむいいてしまいました。
二人とも完全に抵抗できないようです、僕は今度は目の前のJKにはっきり分
かるように肩を落とし、JKの顔を見つめながら両足の間に手を差し込みまし
た。パンティ?の間から指を挿入するとなんと割れ目は既に洪水状態、陰毛
まで濡れてしまっています!!中指でクリトリスを数回はじいてやると足を
ガクガクっと震わせ10秒くらいでいってしまいました。

目の前のJKも友達がいかされたのに気付いたようで真っ赤に顔を赤面させな
んともいえない表情をしています。
まだ人がすく駅までは3分位、一度いったあとなのでゆっくりとお尻をなぜな
がら時々クリトリスを刺激してやります、敏感になっているようでクリトリ
スを刺激するたびに体が反応します。
そして残りあとわずかという所に差しかかった時、もう一度激しくクリトリ
スを攻めると今度も10秒たらずであっという間にいってしまいました。
今まで生マンは何回かゲットした事ありますが二回もいかせたのは初めてで
す、最高の痴漢体験でした。

満員電車でパフパフ

 これは氷魚が小学生(12歳)の時のお話です。

 今回のエピソードは今から10年以上も前の出来事です。
 この年の夏、氷魚は都内の某学習塾の夏季講習に通っていました。塾に行くには山手線や中央線を利用するのですが、この路線は非常に混む!
 この時、生まれて初めて『ラッシュアワー』というものを体験したのですが、小学生だった氷魚は毎回本気で死ぬかと思いました。
 まあ数週間で慣れることができましたが、やはり体が小さいと大変です。

 さて、ある日のことです。
 いつものように電車に乗ろうとしたところ、なんと通常よりもさらに1.5倍くらい車内が混み合っていました。(近隣の駅で人身事故があったようでした)
 さすがに乗るのを躊躇していたら、後ろから来た集団の波に巻き込まれて強制的に車内に!ぐあっ?。
 こうなると子供の力ではどうすることもできず、ただ流されるままに一気に車内に押し込まれました。この時すでに氷魚は半分潰されていましたが、視界に一瞬だけセーラー服姿の女子高生が見えました。ヤバイ!…と思った次の瞬間には、見事に彼女の胸に顔から突っ込んでいました(笑)
 当時の氷魚の身長だと、彼女の胸の高さと、私の顔の位置がちょうどピッタリだったのです。
 もちろんすぐに離れようとしましたが背後から物凄い力で押されていて動けず、ついにはその姿勢のまま完全に身動きが取れなくなってしまいました。
 完璧にハマってしまって、体をズラすことすらできません。女子高生の胸の谷間でもがいている間に、電車は動き出してしまいました。

 発車してからしばらくは「何とか離れなくては」と思って、体を動かしていましたがすぐに諦めました。無駄な努力であることに加えて、氷魚が動くたびに柔らかい胸の感触が頬に伝わってくるからです。
 仕方なくじっとしていたのですが、電車の振動に合わせてふにゅんふにゅんと弾力が伝わってきます。後頭部は誰かに押されてゴリゴリ痛いのですが、押されるたびにおっぱいに顔が埋まります。
 当然かなり息苦しい状態でしたが、氷魚は幼い頃からスイミングスクールに通っていたので、我慢できないほど苦しくはありませんでした。(この辺のエピソードはまた後日)
 むしろ息をするたびにセーラー服と女子高生自身の甘酸っぱいような匂いが鼻腔に流れ込んでくるので、苦しいどころか、いつまでも胸の谷間に顔を埋めていたい気分でした。

 しばらくして電車がカーブで大きく揺れました。その拍子に遠心力で後ろに引っ張られ、数分ぶりに氷魚は女子高生の胸の谷間から脱出できました。
 もう10年以上前の出来事なので彼女の顔は忘れてしまいましたが、とてもキレイな女性でした。こんな美人の胸に顔を埋めていたのかと思うと申し訳なくて、謝ろうとした瞬間、背後から物凄い圧力が襲い掛かってきました。(逆カーブです)
 このままではまた同じ状態になると思った氷魚は焦って右腕を目の前にかざしました。その結果、氷魚は顔から突っ込みはしなかったものの、右手は彼女の胸を思い切り触っていました。
「ゴ、ゴメンなさい」
 もう頭の中はパニックです。手を引き抜こうとしましたが、自分の体と女子高生の体に挟まって、ちっとも動きません。顔を突っ込んでいた時は『柔らかい』としか感じられなかった胸も、手で触ると違います。
 セーラー服の生地の感触。夏服の下のブラジャーは、カップのデザインまで緻密に分かります。そして柔らかな乳房は電車が揺れるたびに震え、指で押す(押してしまう)たびにビックリするくらいの弾力が伝わってくるのです。

 現在の氷魚が車内で女子高生の胸を揉んだら、問答無用で痴漢です。しかし相手が小学生で、しかもワザとじゃないことが分かっていたので、彼女は何も言わずに黙っていました。氷魚もしばらくすると落ち着いてきて、不可抗力だと割り切って、おっぱいの感触を楽しみました。最初は電車の揺れに任せていましたが、最後には揺れに合わせておっぱいを揉んでいました。
 もちろん彼女は次の駅で降りてしまいました(苦笑)

 この事件の後、氷魚は電車に乗るときはできるだけ女性の近くに立つことにしました。おかげで夏期講習の間、同年代の女の子に抱きついたり、女子中学生のお尻触ったり、いろいろ悪いことをしました。
 ただ、夏季講習以降は電車に乗る機会はほとんどなく、こんなコトしていたのも忘れていました。(……反省しています)
 現在の氷魚は、痴漢はリスクが大きくて割に合わないと考えているので、こんなことはまったく行っていません。本当ですよっ。

アイと僕との初めてのこと

20くらいのころ、年下の女子高生に童貞卒業させてもらったが
そんな話でもOK?

ではちょっとお話しさせていいただきます。

僕が大学時代に住んでいたのは地方の政令指定都市。
写メがまだなかったころなので6年前くらいのことです。当時僕は20歳で童貞だった。

当時PCの掲示板で知り合った女子高校生としばらくはPCや携帯のメールで
3ヶ月くらいやりとりをしていた。名前はアイ、高2だという。

最初は他愛もないメールをしていましたがそこは若い男女、だんだんと「彼女はいるの?」からはじまって「Hしたことある?」といった話題になった。

どうやらアイは半年ほど前に数回ほどHをしたことがあるそうで、
相手はすでに分かれた高校の先輩らしい。
H自体はあまり気持ちよくなかったとか、フェラも少しだけしたことあるとか、
そんなことを告白してきた。

「Hはオトコの方が気持ちよさそうだよね?」とメールで聞かれたので少し迷ったが正直に「したことない」と白状。その後も別に変わる様子もなく、メールをくれた。

ある時、僕から「会いたい」とメールしたところ、「写真お互い送ろうよ」ということになった。
今であれば写メだろうが、そのころはまだなく、写真を送ることになった。

その当時でも、メールで知り合った相手に住所を教えるといったことは
なかなかしなかったが、「先に送ってください」とアイがあっさり住所を
教えてきたので、一人暮らしのアパートの住所と写真を送った。

3日後くらいに返ってきた封筒にはごくごく普通の女子高生の写真が入っており、
その後の電話ではお互い「思ったより普通だね」と感想を言い合った。
その後の展開は早く、次の土曜日の夕方にアイの近所で映画に行くことになった。

当日、中古車に乗って40分ほど郊外へ向かって走った。
メールで教えてもらったコンビニの駐車場まで行くと、周りは畑、田んぼも目立つような場所だった。

そこには約束通り女の子が立っていた。
アイは「髪は黒くないと学校でうるさいの」といいながら言い訳するように車に乗り込んできた。

そういえば写真では茶髪だったなと言うと、去年の夏休みの写真とのこと。
服は白っぽいパーカーにデニムのスカート。郊外のイトーヨーカドーや、ジャスコにいるような感じだ。

確かに髪の毛は黒く、前髪が長く目に入るんじゃないかなというくらいだった。
特別目立つような顔ではなく、目は細め。今思えば元モー娘。の辻希美系だった。
あくまで「系」であり、つまりはそれほど美形ではなく、普通の高校生だ。

映画館につくと、適当な洋画を選んでもらい、お菓子とジュースを買って映画をみた。
映画の内容はほとんど覚えていないが、上映中は勇気を振り絞って手をつないだら、おもったより暖かい手で握りかえしてくれた。

車で元のコンビニ駐車場の近くに戻ると、「もうすこし話しをしよう」と、どちらからともなく言って、少し離れた空き地に車を止めた。空き地は田んぼに囲まれていて、おそらく農家が作業をするための田んぼに一部作った場所のようだった。周りはすでに日が暮れている。

しばらく車のなかで話をしていると、だんだんと助手席と運転席の間が気になり、後部座席に二人で移動した。

移動すると、アイも少し覚悟をしたのか、自分からあまり話をしなくなった。

今まで女の子に触れたことがなかった僕はどうしていいかわからずに、手をつないだ後に、その手を引っ張り、アイをこちら側に倒した。

膝の上にアイの上半身が横たわり、「あっ」と声がしたが、かまわず上からキスをした。

たぶん、かなり乱暴だったんだと思うが、「ちょっとまって」と声がしたため、顔を離した。

アイは起き上がると、「引っ張らなくてもキスくらいできるよ」と言って自分からキスをしてきた。
僕はもう一度アイの体を引き寄せ、上半身を背中から抱き込むような体勢にした。

着ているものをたくし上げ、胸をまさぐった。「小さいから・・・」と言っていた通り、膨らみはわずかだったが、乳首を探り当てると、指でつまんだり、さわったりを続けた。

「なめてもいい?」と聞くと、頷いて答え、膝の上に向かい合うように動いてくれた。
アイの腕に頭を抱えられながら、左右の乳首をなめ続けた。味も何もしなかったが夢中だった。

膝の上に乗るためにアイのスカートはまくれ上がっていた。僕はアイを座席に戻すと、
一気にパンツの中に手を入れた。最初、毛に触れている感じだったが、急ににゅるんという感覚になり、同時にアイは「んっ」と声を上げた。

しばらく割れ目に沿って中指でゆっくり上下させていたが、こりっという感覚があり、(クリトリスかな?)
という感じがしたがあえて聞いてみた。

「これはなに??」「クリトリス。気持ちのいいところ。でもそのさわり方はちょっと痛いかな。ぬるぬるを優しく塗りつける感じで。」
ちょっと力を抜いて触ると「そうそう」といいながら少しずつ息があがってきていた。

指も入れてみたが、どこまで入れていいかわからず、少し入れたところでやめてしまった。
「みてみたい」というと、「暗いからみえないよ?」いいながら、アイはパンツを脱いで足を開いた。
後部座席の窓の方向に頭、片足を座席の下に、もう片方をヘッドレストの方に動かした体勢だった。

初めてみる女の子のアソコは、アイの指摘通りほとんど何も見えなかったが、指で触った後、無言でひたすらなめ続けた。僕の唾液もあったがさらに濡れてきた気もした。

ひとしきりなめた後、少し疲れた僕は顔をあげた。
「こんなになめてもらったのは初めて。」とアイは言ったが、お世辞半分だったかも知れない。
そのころ、僕のアソコは完全にジーンズの中で痛いくらいに膨らんでいた。
「僕も触ってほしい」というと「いいよ。○○クンも脱いで」と言った。

「大きいね」といいながら既にギンギンになったあそこを手でなではじめた。
僕が「前の彼氏より?」と聞くと「うん。倍くらいある」と答えた。
前の彼氏よりは大きいのかも知れないが倍は言い過ぎだろうと聞くと、
「初めての相手で気がつかなかったけど小さかったのかも」と言いながら、なで続けていた。
「口でしてあげようか?」といいながら、僕の答えを待たずに咥え始めた。

初めての快感に、数分で限界に達しそうになった。「もういいよ・・・」と言ってやめてもらうと「大きいからちゃんと入るかな?コンドームないから、ちゃんと外で出してね」といって足を開いた。

僕はアイのあそこにち○こあてがい、入れようとしたが、どのように入れていいかわからない上、狭い車内だったため、なかなか入れることができなかった。

「もう少し上」「ちょっと痛い」などと繰り返すうちに、アイはもどかしくなったのか
手で僕のち○こを掴み、導き入れようとした。
しかし、握られたその刺激で、僕は我慢をこえてしまった。
「あっ・・」「・・・でちゃったね。」
僕が呆然と精液を垂れ流していると、アイは「シートについちゃう」といってティッシュを取り出し、後始末を始めた。

「もう一回・・・」と僕が言うと、「まだカチカチだね。でも車の中じゃ狭いから、今度にしよ。」とやんわりあきらめを口にした。

「まだできるよ?」と食い下がると、アイは「じゃあ、もう一回出したらすっきりするよね」といって後部座席の扉を開け、外に出た。

扉を開けたままで僕の足を外に出す格好で座らせた。
アイは扉の外のすぐ近くにしゃがみこむと、手で僕のち○こを握り動かし始めた。

誰かにみられるんじゃないかと少し気になったが、そんなことよりも気持ちよさの方が勝っていた。

「これなら車は汚れないよ。今度は外に出しちゃいなよね」と手の動きを速めた。
2回目とはいえ、刺激に慣れていない僕は再び限界を迎えた。
「出る・・」「いいよ」「あぁ・・」
少しアイの手に付いてしまったが、精液のほとんどは空き地の草むらに落ちた。
「結構飛ぶんだね?。」アイは手を止めると、ティッシュで拭いてくれた。
「来週も会える?」と聞くと、「いいよ。次はホテルに行ってしようよ」と言ってくれた。

一週間が過ぎた。今度こそHできると思うと、長い長い一週間だった。
その土曜日も夕方に前回と同じコンビニでアイを車に乗せた。
「○○インターの近くに行こうよ」アイは近くのホテル街に行きたいと言った。

当然のことながらラブホテルなどというものの経験のない僕はアイの言われるままに、
ホテルを選び、駐車場に車を停めた。

「早く行こうよ。人にあったら恥ずかしいし。」アイは僕の手を引いて、暗い廊下を進みフロントへ着くと、部屋を選び始めた。

「どこでもいいよ」とアイに言われたものの、決まらずに迷っていると、
「じゃあこれ」といって一つの部屋を指さした。
言われるままにボタンをおして、指定された部屋に行った。

何もかも初めてで戸惑っていると、「ちょっといやらしい部屋だったね」と
言い訳するようにアイは言った。今思えばラブホとしては平均的な内装だと思うが
確かにピンク色の照明に、ダブルベッド、枕元のコンドームはそれだけでも刺激的だった。

そのころは風呂には一緒に入るという発想自体がなかった。
先に僕が入り、アイがその後すぐに入った。
アイが風呂に入っている間、一週間ぶりに訪れた緊張をほぐすように、
まじめにニュースを見たりして、ベッドの中で待っていた。

「出たよ」アイはベッドの近くに寄ると、「入ってもいい?」聞いた。
タオルを胸から巻いていたのでその場で取ってしまいたかったが、
僕は「いいよ」と答えるだけで、なにもできなかった。

アイは隣に潜り込むと、「緊張してるでしょ?」と言った。
「うん・・少し」「キスしよ」抱きつくとアイは自分から口をつけてきた。
一週間前も同じようなことをしたが、今度は広いベッドで、既に二人とも裸だった。

「先になめてあげるね」僕を寝かせて足下にうずくまると
ゆっくり舐めはじめた。抱き合っている時点で既に勃起していたが、
咥えられ、頭を上下するアイをみていると、さらに興奮した。
「もういいよ」と僕が言うと、アイはベッドに座り込み、上半身を起こして言った。
「僕もアイのアソコ見たい」
「本当は暗い方がいいんだけど。この前うまくいかなかったから、明るいまま見てもいいよ」
アイは体操座りから足を開いて膝を抱えるような体勢になった。

「クリトリスはわかるよね?そこを舐めてもらうと気持ちいいの」「うん」と言いながら僕は言われた通りに舐めた。
「気持ちいいよ。そしたら、その下に入れる穴があるから。そっちも触ってもいいよ」「うん」
言われるがままに指で触った。ぬるっとした感触があった。
「あっ。優しくね・・」
僕はしばらく、舐めたり、指で触ったり入れたりを繰り返した。いつまででも舐めていられそうだった。

触っているだけでも僕は興奮し、ち○こからは汁がベッドに滴りおちていた。

「・・・そろそろ入れてよ。」さすがに自分から言うのは恥ずかしいのか、かなり小さな声でアイは言った。

コンドームを取り出し、ぎこちない手つきでつけていると、アイはじっとその様子を見ていた。

前回の失敗があったため不安だったが、アイをベッドに寝かせると、
正常位で挿入を試みた。上半身をアイに完全に乗せていたためアイは苦しそうだった。
しかし、今回も「もっと上」とか「そこちょっと違う」と言われ、いろいろ動いてみたが、うまく入れることができなかった。

アイも前回入れる前に射精したことを覚えていたのか、手を出すことはしなかったが、
さすがに焦れたか「私が上になってもいい?」といってきた。
「・・・うん。ごめんね」といって体勢を入れ替えた。

アイは僕にまたがり、ち○こを手で軽く持つと、「やっぱりちょっと大きいね」といいながら、ゆっくりと腰を下ろしてきた。

アイもそれほどは慣れていないのか、いろいろなところにあてがって腰を上げたり降ろしたりを繰り返していたが、突然、アイの「あっ」と言う声とにゅるんという感触の後、暖かいものに包まれた。

「入ってる?」と僕が確認をすると「うん・・・。入ってる。」といい、腰を前後に動かし始めた。
「ん、ん、ん」アイは気持ちよさそうだったが僕は慣れない動きに戸惑っていた。
その動きでは入れたり出したりの感触はなく、気持ちはいいものの、射精感は押し寄せてこなかった。

「今度は僕が上になるよ。」といって再び正常位に戻ると、今度はすぐに挿入できた。
腰を思うがままに動かすと、アイの喘ぎが聞こえ、すぐに僕は絶頂に達した。
「出る!」「早いよ?」

アイに早いと言われても我慢できずにそのまま射精をした。

僕は恥ずかしくなり引き抜くコンドームを外し、ティッシュで拭いた。
アイは起き上がると、「もう一回する?」と言った。
まったく萎えずに勃起していたので「うん。」と答えると
「初めてだから仕方ないけど早すぎ・・」と言われた。

新しいコンドームをつけ、手でお○んこを確認した後に今度はすんなりと挿入した。
感触に少しはなれたので、ぎこちない動きながらも腰を振った。
アイも「ん、ん、ん、ん。」と動きにあわせ反応していたため
ここにきてようやくセックスしているという思いがわき上がってきた。
単調だったが飽きることなく正常位で動かし続けると、
アイの反応もだんだん大きくなってきた。「○○君、気持ちよくなってきたよ」

「でちゃう」「いいよ」
何分も持たなかったと思うが、再び絶頂感に襲われると我慢できずに射精した。
しばらくアイの中でゆっくりゆっくり動かすと、どくどくと精液が出た。

「1回目よりよかったよ。20にもなって初めてが女子高生なんて、幸せだね?」
アイはちょっと自慢げに言い、「お風呂に行こ」と続けた。
無事に童貞を卒業した僕は少しだけ余裕が出て、風呂の中ではアイの
乳首をつついたり、お尻をなでたりした。

ホテルを出ると再びいつものコンビニに戻りアイを降ろした。

それから何度かHをしたが、彼女からのメールはいつのころからか減り、
そのまま関係は消滅してしまった。新しい彼氏ができたのかも知れない。

以上、長文になりましたが、「年下に筆下ろしされた体験談」でした。
あんまりエロくなくてごめんなさい。

もし戻れるなら童貞に戻りたい。あの気持ちは、この先一生ないから。
あのときは早くHしたかったけど、いまとなっては童貞が懐かしい。

童貞の皆さんがちょっと本気で羨ましくなるときがあります。

不倫相手を寝取られて?(屈辱編)

当時からもう10年以上も経っているのですが、今も記憶の中に鮮明に残っていて、もう一生消せるものではないと諦めています。5年程美沙子とは音信不通ですが、最終的には美沙子は大変な体験で人生を狂わされてしまい、私も彼女の体験を電話で多い時は1日深夜から朝方まで5時間、しかも週3?4回も聞かされたこともありました。

もともと私達が不倫から始まって、その後残念ながら彼女の悩み相談相手に成り下がってしまいましたが、今はそうしてあげてよかったと思っています。電話で聞いていたのは細部な話にまで至り、電話が終わった後は汗でびっしょりになっていたことも今は思い出で、今でも思い出すと夜下半身に手が伸びてしまうので、毎日萌えて、燃えてエッチなことですよね。

社員旅行でシーガイヤに到着した時の男性連中一人ひとりの緊張した表情はみんな同じで、本当に美沙子さんの水着スタイルが拝めるのだろうか?みんなこのために旅行を段取りしてきたわけで、客観的な見方をしているような自分も当時そうだったに違いないけれど・・・何しろわが社のマドンナが生脚どころではなく水着になるかもしれないのだからわけもありません。

水着でないと中には入れなく、レンタル水着があり、仕方なく女性陣みんな入場することになるだろうと言うのは初めから計画的であり、冬場のこの時期に水着にさせるためにこの場所を選んだ作戦でした。
圧倒的だった!美沙子はスタイル抜群でやはり脚は国宝級、肌色最高、脚長の彼女を実際目の前にして男連中は目のやり場に困った顔をしたいた。また女性陣の嫉妬の視線!それも凄かった。中にはスタイルに自信がある女性もいて確かにビックリしたのだけど、美沙子の存在がすべてを意味のないものとしていたのである。

実際旅行に行く前もそうだが、旅行後明らかに彼女にアタックした奴も知っている。俺は旅行後彼女との関係ともつまでに至ったが、本当に紳士的に振舞っていたことがよかったのだと思っている。
その後関係を持って何回か会ううちに、いつの間にか深みにはまりそうになっていったのだが、ちょっと立ち止まって今後を考える余裕が出来た時初めての喧嘩をしてしまった、そうあの日がそうだってのです。このままこんな付き合い方をしていては2人ともいけないよねと話をしていると、馬鹿にしたような笑い声を上げながら奴らがとおり過ぎようとしたんだ。その時奴らの1人と目が合った瞬間俺はとっさに奴らに詰め寄ってしまったんだ。

俺は彼らに殴りかかったのではなく、ちょっと馬鹿にされたと思い文句を言おうと突っかかった程度だった。後の祭りだった、相手は3人なのですぐに俺は取り押さえられて「おまえなにするんだよぉ障害事件だぞこれは」彼女「3人がかりは卑怯じゃない」T氏「いてぇ?そっちが急に飛び掛ってきたんじゃないか」T氏はわざと倒れた不利をして、挙句の果てにほんのかすり傷を「怪我した」と大げさにぬかしやがって!後から考えると美沙子も馬鹿だよなぁ?まんまと奴らの作戦にハマッチマッテさ、まあT氏はパット見では俺でさえなかなか渋いナイスガイに見えたし、今思えば美沙子の好みだったこともあるよね。俺はあんな猿芝居見破っていたんだけど自分で問題を起こした当事者で相手が三人では勝ち目がなく黙って従うしかなかった。

中学生時代の美沙子は後ろから数えて2?3人の長身であり、バスケット部ではエースとして活躍していて、男子生徒からはマドンナ的存在だったらしい。ただ女子高に入学してからは急に背が伸び悩んでしまったため、バスケは少しずつ興味をなくしていってしまい、それもあってか3年生になってからは悪友とディスコに遊びに行くようにもなっていった。何回か踊りに行くうちに今の旦那にナンパされて付き合い始め、すぐに肉体関係になっていった。10才近く年上男のセックスは高校も中退させて同棲を決意するには時間がかからなかった。結局すぐに妊娠ー結婚との運びになり、2人目も年子で生まれたとのことだ。
会社に入社してきた時はまだ上の子が中坊で、すでにこの時旦那とは別居している状態だったけど子供を親に預けて、会社に内緒で夜は知り合いのクラブでも働いていたのだ。

シーガイヤに社内旅行で生脚を拝ませてもらったのは入社してから2年ぐらいの時で、それからいけない関係に発展してあの最悪の夜を迎えたのはかれこれシーガイヤから半年後くらいたった頃の出来事だった。
またシーガイヤに行く半年前あたりに彼女の父親が亡くなってかなりの遺産が入り、夜のお勤めのほうも遊びに行く程度に減っていったらしい。

美沙子は身長168cm程の長身で悪夢の当日はそんなに短い丈のスカートではなかったのだが、膝下部分だけでも充分に美しく、彼女が美脚であることは一目瞭然!ただそのために目をつけられてしまったのだが・・もし当日パンツルックだったら?と思うと悔いが今でも残る!

居酒屋に連れて行かれ、美沙子はT氏の当座治療で2人で外に出て行った。残された私は2人に「とりあえず名刺ちょうだい、免許証も見せてくださいな 駄目だよ暴力は、怪我しちゃったじゃない」と言ってきたので、「あんまり馬鹿にしたように笑われたので注意しようとしたんじゃないか」「しかも少し押しただけじゃん」しばらく言い争いをしていたのだが、相手は2人でありこっちが手を出して不利なのは明らかなので勧められる酒をいつの間にか多量に飲むことになったしまった。

しばらくして美沙子とT氏が帰ってきたんだけど、その時はもう思考能力がなくなってきていて眠気と闘うのがやっとだった。
酔って席に横になってしまった時にT氏が美沙子の脚を触っているのを見たときは、ほとんど睡魔に襲われている状態で力がはいらなかった。たぶん飲まされた酒に何か睡眠薬らしいものを入れられた可能性が大で(俺は自分で言うのもなんだけど酒はかなり強いほうだから)すべて計画的だったのかの知れないと横になった初めて感じた。

俺が寝てしまっている間美沙子はT氏とまた外へ出て行ったようで、残った2人はずっと飲み食いしていたようだった。頬を叩かれ目を覚まされた時は3人お揃いで「今日のことは水に流してやるから店の払いはしておけよ」「それから彼女お疲れでそこのホテルでお休みだから、ちゃんと送っていてあげろよ」とキーを渡し彼らは早々と去っていてしまった。俺は心配ですぐに会計を済ませキーに印字してあるホテルを捜した。
何しろ凄い頭痛と吐き気で頭も体もボロボロ状態だったのだけど、そんな場合ではなく賢明にホテルを探した。そしてホテルを見つけキー?の部屋に入ってみるとそれは悪夢としかいいようんがない光景が広がっていた。

パット見死んでしまっているかんと思うほど美沙子はうつ伏せの格好で熟睡しており、なんと言っても部屋中の匂いの生臭いこと・・明らかに男と女が性交していた匂いであり、今自分がおかれている現実が信じられなく受け入れられなくしばらく呆然だった。
まず全裸の彼女に服を着させようと思った時、すぐに目に飛び込んできたのがパンティでなんとベッド横の電球にスッポリかぶさって電球の熱で蒸気をあげた状態だったんだ。何でこんなことするんだと電球からはずすと、まるで水の中から取り出して絞ればビショビショになるぐらい濡れていて、なんじゅこれは?このままじゃ美沙子が履けるわけがないだろ?何かいい考えはないか、自分がとっさにとった行動は寝ている彼女に気づかれないようにパンティをフロ場のドライヤーで乾かすことだった。しばらくドライヤーで乾かしているうちに冷静に今自分が置かれている現状が少しずつ把握してきて、なんとフロ場で慰めてしまったのだ。惨めだった・・・行為後本当に自分は何をしているのだろうと情けない気持ちで一杯になり最悪な記憶として残ることになっちまった。

しばらくドライヤーで乾かすと案外というか、案の定というかパンティの生地がパリパリになってきたので今度は手でモミモミし、それを繰り返し何とか履ける状態にした。
ところが美沙子は完全にグロッキー状態にあり、自分ひとりでは服を着る力が残ってないので俺が何とか手伝って着させた。
着替え中彼女の目を見て愕然し、後悔するしかなかった。その目は力がなく、いまちょっと前までベッドの上で彼女がどのくらい男に肉体を貪られていたかを想像できるからだった。その日はタクシーで送っていき、車内ではほとんど会話はできなかったが、自分も体と気持ちが一杯一杯だったので家まで送っていくだけで限界だった。

美沙子は翌々日の月曜日会社を休んでしまい心配していたけれど、火曜日からは出社してとりあえず一安心だった。ただその表情はさえなく、うつろでいつもの元気で勝気な美沙子の姿はなく、昼休み少し話をして、夜に電話をすることになり深夜1時ごろから朝方まで長電話でいろいろ当日のことを聞いてしまった。本音をいうと女友達にも土曜日のことは話をすることは難しかったようで、同じ当事者の俺に話をすることによって少しは気が楽になったんだろうけど、話の内容が内容だけに聞いて実は俺が精神的にかなりのショックを受けてしまったんだ。またなんだか不倫男から一気に男友達になった気持ちで複雑なだった。

彼女の話は?で・・・

女子高生のヌードモデル体験

私たちもヌードモデルはやりました。
でも、この経験が私の人生を変えました。

高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。
ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。
もう20年位前のことをお話します。
高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。
顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。
A先生としておきましょう。
A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。
月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。
A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。
A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。
でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。

ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。
先生の大学の後輩だそうです。
結構2人ともカッコいい人でした。
彼らもデッサンに参加するようです。
私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。
でも、A先生はいつものように全裸になりました。
でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。
1時間半ほどで休憩になりました。
先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。
そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。
基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。
でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。
「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」
と教えてもらいました。

その後、思いも寄らないことがおこりました。
先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。
ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。
まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。
彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。
実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。
でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。
私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。
30分位して次の人が脱ぎました。
ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、
「じゃあ、もっと大きくしなさい!」
と言って、その人は自分で大きくしていました。
私たちは唖然として見ていました。
彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。
A先生はかなりテンションが高く、
「こんな立派なものはなかなかないわよ!」
と言っていました。
終わったあと、先生は、
「友達にも絶対内緒よ」
と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。

私たちは帰り道、みんな無言でした。
でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、
「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」
と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。
みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。
私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。
私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。
でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。

次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。
すでに、先日の男性たちは来ていました。
私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。
まず、先生がモデルになりました。
いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。
女性の私もかなり興奮してしまいました。

次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。
すると、
「じゃあ、みんな裸になろう」
と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。
でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。
すると、先生がブラをはずしてくれました。
恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。
先生も
「きれいな体ね」
とほめてくれました。
彼らのチ○ポも大きくなっていました。
みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。
恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。

最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。
彼らのチ○ポもビンビンでした。
20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。
終わると先生は
「綺麗だったよ?」
といってティッシュを取ってくれ、
「拭きなさい」
とやさしく言ってくれました。
先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。
次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。
ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。
じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。

4人での会は3回ほど行いました。
すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。
私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。
また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。
先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。
最初は絵のモデルだったそうです。
当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。
でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。
でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。

JKネラー

もう3年も経つんだな‥‥

俺は3年前のある夜無性にムラムラしてたんだ。
そこで手軽にヤれる女いねーかなって2ショットチャット漁ってた。
そこで偶然部屋を開いてたのが都内リナ高2。
こりゃ犯罪なっちまうなーって思いが一瞬頭をよぎったが性欲によって書き消され、
気付いたら入室してた。掴みが大事だと思った俺は、

「まんまんみてちんちんおっきおっきだお!埼玉の23才だお!普通の会社
員だお!セクロスしようよ★」ってタイピングした。

意味わかんないしー★ワラ★とか返ってくるかなーと踏んでた俺は度肝を抜かれた。
女子高生の返事は

「ちょwwwwネラーかぉwwww」

そう女子高生はネラーだった。
内心、腐女子かよ・・・って思った俺だが、
ネラーってことで意気投合し、
俺達は面白いスレの話や面白いコピペの話に花が咲きまくり。
ついさっきまではマンコのことしか頭になかったのに、
いつのまにかJKネラーリナとの会話に夢中になっている俺がいた。

リナは自分の学校と俺の職場が程近いこと、受験を控えていること、大学生の彼氏がいることを教えてくれた。
リナの学校は都内では有数のお嬢様進学校で勉強がきついとも漏らしていた。

あまりに気が合うしセクロス抜きで普通にお友達になりたいと思った俺はアドレスを交換し遊ぶ約束をした。しかし俺の仕事が急に忙しくなり、
またリナも受験期が重なり、頻繁にメールはするものの遊ぶ時間までは作れずにいたんだが、リナは話題が豊富でメールも楽しくて妙に気が合うし、
このままメル友でいるのもイイかなって思ってたんだ。

そんなメル友状態が1年半近く続いてたある日、リナから

受験終わったしデートしよ!ってメェル受信。

俺も仕事は一段落してたし断る理由もないから即OK。
でも、この時点で御互いの容姿についてのスペックはほとんど知らない状態だったんだよな。
シャメ交換もなし。
俺は豚チャンが来てもちゃんと応対する覚悟は出来てた。池袋で待ちあわせ。
俺の服装を教え、リナは黒のジャケットとミニのデニムスカート着てるよ!って
メェル受信した直後に黒ジャケットのオナゴがこっち走ってキター!
気付かないふりして肩トントンされて振り向いたら香里奈キター!
マジで可愛いでやんの。
人形みたいなんだよな顔が。
鼻高くて目でかくて顔の大きさが俺の顔の半分くらい。
背は160くらいか。バンビちゃん体型で手足細っ。
これは後から知るんだがEカップの持ち主だった。
こんな子がネラーなのか‥‥?美人局か?とも思ったがまぁいい。
何があっても金は払わねぇと決めて運命に委ねることにした。

大人っぽい外見と裏腹にリナは甘えん坊ですごく子どもぽかった。
でも違和感があったんだよな。
子どもっぽさを演じているような。わざと幼稚にしてるっていうのかな?
だけど話すことは論理的だし行動も思慮深いんだ。
言葉の節々からも知性が感じ取れた。
俺達はモスに入って御互いの話をした。
ここでも話しは盛り上がり、「俺達昔からの知り合いみたいだね」って言葉が思わず出たほど御互いの考えや嗜好を分かり合えた、と俺は最近まで思っていた。
この時既に俺はリナを好きになり始めていたなぁ。
顔はキレカワイイし性格もおっとりしてて天然で本当に可愛いかったんだ。
モスを出た後、俺はこのまま解散しようと思ってた。
リナとは誠実な付き合いがしたい、と頭では思ってたから。
そしたらリナがいきなり俺の肩に頭のっけて、

「家泊まってもいい?」

って言うんだよ!1人電車で帰ろかな思ってた俺だが、チンコからの指令通りタクシーを止めた。
つっても俺の家は埼玉なんだよな、ちょい遠い。それにリナは卒業間近とはいえ、
まだ高校生。
まぁ結果として脳内サミットでは性欲が幅きかせてるもんで
タクシー一緒に乗っちゃったよ。
タクの中で彼氏と別れたこと、まー(俺)のこと好きになっちゃったよ、言われ、俺は久しぶりの思春期を味わった。

俺のマンションに着いて部屋入ったら、リナはすぐに俺に抱き付いた。
「しよぉ・・・・」って甘えた声でベッドに押し倒されて、
チュッチュッて何度もキスしながら俺の乳首を服の上から弄んだ。
その間俺はされるがまま。
リナは俺のスーツを器用に脱がし気付けば俺は全裸に。
リナの体も触りたくなったから服の上からおっぱいモミモミしたら手足の割にボリュームあるパイパイ。

俺が「おっきいね」囁くと

「大きいの嫌い?;;」

俺は何故かこの言葉に萌えて攻守交替。大きいおっぱい揉みながら、
ミニスカに手を差し込みパンツの上からなぞる。
ぐっちょり。

「リナえっちだね」って囁くと

「えっちな子嫌い?;;」

って言うもんだから何故か萌えてしまってイマスグ突っ込みたくなった。
何とか我慢して糸引くパンツ脱がしておまんこを指で開く。
女子○生らしくピンクの花園。クリをチュウチュウしてあげたら

「ぁ‥‥んん‥‥ゃだぁぁ‥‥まー好っきぃっぃ‥‥‥」って控え目で可愛い喘ぎ声と好きって言葉に萌えた俺は暴走を食い止めることが出来なかった。

「コンドームないけどいい?」

「まーだからぃぃょ‥‥でも今日だけだょぉ」

俺ダケ、今日ダケ、限定モノに弱い俺は今度こそ萌え死ぬかと思ったが、
気を持ち直して亀頭でワレメをなぞり、ゆっくりと挿入した。

「んぁっ‥‥入ってるね‥一緒だね‥‥」

ってリナは喘いでたな。

おまんこの締まりはすげー良くて、
長持ちしそうにないことを悟った俺は記録より記憶に残すことを選んだ。
リナのヌルヌルおまんこを突きながらクリを触り可愛い乳首を吸った。

「ぁっぁっんん‥‥まーチュウして、いっぱいして」

って言うからたくさん乳首チュウチュウしてあげた。
そしたら

「ゃん、違うのぉ‥‥口にしてぇ‥んぁ‥チュウしてぇ」

て可愛く言うもんだから俺はリナの中で暴発してしまった。
まさか中で出すつもりはなかったので、おまんこから白い精子が流れるのに萌えながらも呆然とした。

「ごめん‥‥中に出しちゃった。出来てたら責任とるから」

「多分大丈夫だよ★でも出来たらリナのことお嫁さんにしてね★」

この言葉でまた萌える俺‥‥‥。

そしてこの後俺はリナと普通に付き合いだして最近まで普通の恋人同士の付き合いをしていたんだが先月リナの大きな秘密を知って愕然とするんだ。

長谷川さんへの気持ちが爆発

【レス抽出】
対象スレ:【忘年会】泥酔女をお持ち帰り☆34日目【新年会】
キーワード:XN2JsudJ0

生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!

昨日は会社の同期の忘年会でした。
忘年会には14人来てて、開始は6時半から。
俺はもともと酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。
この日もサワー4?5杯で吐いてたorz
9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。
2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw
2次会はみんなけっこう酔っ払ってていい感じに盛り上がってた。
それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。
カラオケは二部屋に別れてたんだけど、
隣の部屋に泥酔してる女が一人。
長谷川さんです。

長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回もあいさつくらいしかしてなかった。
俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。
そんなときふと俺に声がかかった。
カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。
しかし、長谷川さんの家はだれも知らないからとりあえず、俺の家で休ませるということらしい。
ホントは嫌だったが、そういうときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格orz
そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家にきた。
友達のMは家にきたことがあるから抵抗はないが、
同期の女に家をみられるのがなんとなく緊張した。
長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。
心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。
長谷川さんはきれいにまとめてる感じの人で、かわいい系が好きな俺は今まで興味なかったw
同期にめっちゃタイプの人がいたし。

長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。
急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。
このときは俺もMも思わず「おおーーっ」って声をあげましたw
Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。

で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。
おれとYは普通にしゃべるだけで、おもしろい展開もなし。
Mが帰ってきて、3人で飲みなおし、10分くらいたってYは終電のため帰宅。
「長谷川をよろしく?」なんて簡単に言って去っていきやがりました。
俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんがおきるまで、
Mは一緒に家にいてくれると思ってた。
つか、泊まっていくもんだと思ってた。
Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。
そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。
「変なことすんなよ?」

電車で前にミニスカートの女が座っていればちら見。
階段で女子高生が前を歩いていればがん見。
満員電車に女がいれば、隣をキープ。
こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw

が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをちら見する程度でした。

しばらくして、寝返りをうったときに長谷川さんの腕が布団の外にでて、ちょっとセクシーな感じになりました。
俺はテンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!

とりあえず、脱いだストッキングの匂いをかぐ!
たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!
次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!
さらに興奮!!!

長谷川さんを見てみると、口をあけて寝ている。
まぬけだwww
しかし、わずかに見える胸のふくらみは最高!!
どうもブラは黒みたいです。

次にパンツの確認。
下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。
ふとももくらいであきらめましたが、それでも興奮!!!

見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。
でも、髪の毛くらいしかさわれねーorz

とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。
起きたときの言い訳は・・・床で寝るから毛布とることにした。
なかなかいい言い訳じゃない?

書くの遅くてすいません。
私怨ありがとうございます!

とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。
胸をあらためて確認www
いいねーw
そしてベッドイン!
足を入れて、体を横に倒そうとしたときに彼女は起きた。
すかさずおれは話かけた。
俺「起こしてごめんね。床で寝るから毛布ちょーだい」
かなり怪しいw声はひっくりかえりそうだったしw
しかもこのときの俺の服装は上はTシャツ、下はトランクスのみ。
が、彼女はこうつぶやいた。

長谷川「一緒に入りなよ。」

長谷川「一緒に入りなよ。」
この一言にかなりテンパッタ。
予想してなかったもん。
布団に入っていたずらか、床でもんもんと過ごすどちらかしか考えてなかった。

とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?
布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。
しかも足は片方布団に入ってない。

俺「水飲む?」
長谷川「だいじょーぶ」

しばし無言

俺「腕枕しようか?」

俺はいい具合に壊れてたねw
長谷川さんは俺がだした腕に頭をちょこんと乗せてきた。
俺は長谷川さんの方を向き、

俺「好きだよ・・・」

流れというか雰囲気ででたコトバw
俺はすかさず横顔にキス。

長谷川さんは俺に背を向けて拒否。
おれはもう片方の手をおなかにまわした。

そして徐々に胸のほうへ。

最初は触れてるだけで、徐々にさすっていきました。
長谷川さんは手で胸をガード。
無言で抵抗しています。
もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸をもみにいきました。

長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」

これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!
長谷川さんの顔をこっちにむけ、再びキス。
今度は口にディープキス。
手は胸をもみまくり。
服の下から手をいれ、生乳ごちそうさま。

すんません。画像ないっす。

口は徐々に下がって首、鎖骨をとおり胸へ。
手も下にさがって、太ももをさすり、あそこへ。

パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!

なんてことはなかったけど、横から触ったらうっすら濡れてました。
ちょっと声ももれたりして、照れちゃってかわいいー!!
なんて思ってました。

そして、全部脱がせようとしたとき長谷川さん非協力的orz
しかたなく困って自分だけとりあえず全裸。

俺が上になるような感じで69の形になった。
長谷川さんはまったく足を開くこともなく、
かといって俺のてぃんこをしゃぶってもくれないorz

体勢を変えて、長谷川さんの口の前にてぃんこをもっていって、
素直にしゃぶってと言ってしまったw
彼女はこくんとうなずきしゃぶりだした。
やばい!!すっげぇ気持ちいい。
やっぱり素人は違うね。
興奮度が違う。

2,3分でおれは気持ちよくなり、
俺「もういいよ、いきそう」
長谷川「このまま口で逝って・・・」

深い意味も考えず、口内発車に喜ぶ俺。
素直に口で逝っちゃいましたw

ちょっと休憩のあと2回戦。
のつもりがなんかおかしい。
胸なんかは触らせてくれるのだが、あそこを触ると

長谷川「もう終わり」

ぇ、口で終わり。挿入なし???
なんとなく把握できました。

しかし、ここで終わる俺じゃないw

てきとうにわかったなんて返事はするが、
手はとまりません。
最初はやっぱりなでてただけだったが、
指を入れると強引にかきまわす。

長谷川「ちょ、、だめ!!」

たぶん本気のだめかな。
しかし、かまわず続ける。
だんだん彼女の抵抗も弱くなり、声をあげだす。
長谷川さんはクリより中が感じるタイプ。

そしていざ挿入

拒否られるかと思ってたけど、意外とすんなり入れさせてくれた。
すんげぇー気持ちいいぃぃぃ!!!!
ひたすら正上位で突きまくる。
途中体位変えようと話かけたが、このままでいいと。
ちょっと残念でした。
長谷川さんに上になってもらいたかったなぁ。

そして、ふつうに腹にフィニッシュ!
2回目なのにけっこう飛びましたw

予想はできてたけど、聞いたら長谷川さんは逝ってないみたいでしたwww
でも、逝ったことないって言ってたから、まぁよしとしよう。

ちょっと休んで、長谷川さんは帰りました。
そして、疲れて俺は寝ちゃいました。

朝メールで目が覚めると長谷川さんからでした。

『俺君の気持ちはうれしいけど、彼氏がいるので付き合うことはできません。
昨日のことは忘れてください。
じゃ、今度は新年会でね。』

だって。

俺付き合おうなんて言ったかな?
あんまり覚えてないw

しかし振られてちょっと凹んだわ。
好きでもなんでもなかったのに・・・。

今はちょっと好きかも。

私怨してくれた方、真昼間からありがとうございました。
オナニーに励んでください。
これから自分も思い出しオナニーしますwww

今年もクリスマスは一人だぜw
ちょっと早いプレゼントありがとう。

ちなみに挿入は生です。
家にゴムが常備されてるわけもなくwww

返信は
『えっちなことしてごめんね。
長谷川さんへの気持ちが爆発しちゃいました。
また普通に飲みにいきましょう。
じゃあ、よいクリスマスを。』

いい人ぶる俺最低だわw

終わりです。

口内発車後にシンクに向かっていったのでたぶんはいてる。
おれは飲まれてもそんなに感動しないかも。

謝っちゃだめなとこだったのか・・・orz
先にここに報告すればよかった。

ひそかに新年会に期待しまくりんぐwwwwwww

抽出レス数:18

テストで100点を取るとご褒美をくれた女子高生のお姉さん

俺が小学六年生の時の話。

小学六年とかになると胸が膨らんでる女子がほとんどで、男子はエロい妄想が始まる時期でもあると思う。俺も例外ではなく健全に好きな女子の乳揉む妄想は毎日のようにしてた。
んで、ある日俺が帰る時。その日は何でか忘れたけど少し遅くなってちょっと小走りで帰ってた。息切れして、少し歩こうかなあ?と思いスピードを緩めた時、
俺の数メートル前のバス停にバスが止まり女子高生が一人降りた。

その女子高生、後ろ姿はまあまあで(髪茶色で長めミニスカ)俺はつい顔が見たくなった。
走って女子高生を追い越せば顔見れると考えて走った。
ガチャガチャウルサい音をランドセルから鳴らしながら何とか女子高生を追い越した。

チラッと顔を見てみた。クラスにいないような顔つきでめちゃくちゃタイプだった。しかし、俺は振り向いた事で女子高生と目があってしまった。
でも女子高生は一言言ってくれた
「バイバイ」

次の日から俺は女子高生と会った時の時間で帰る事にした。
二日ぐらいは空振りだったが三日目にして女子高生と遭遇。
女子高生は「この前は見たいテレビでもあったの?」と言われた。
面と向かって話したのはじめてだから何故か勃起しながら「いや…別に…」みたいに答えた。
「帰り道一緒みたいだね…。一人じゃ危ないから一緒に帰ろうか」
と言われ一緒に手を繋いで帰る事に。

優しい人だなとは思った。いい匂いはするし可愛いし…。好きになってたんだと思う。
もしくは憧れか。
俺はその日女子高生のお姉さんと一緒に毎日帰る約束をしその日は分かれた。

ちなみに、
【小学校】→【バス停】→【地区の公民館】→【お姉さんとの別れ道】

が俺の下校の道ね。この次の日から俺はバス停でお姉さんが下りてくるのを待って一緒に帰るようになった。
台風が過ぎた翌日、台風の名残で風が強かった。お姉さんと一緒に帰ってると、風が吹いてお姉さんのスカートがめくれた。
勃起した。マジで勃起した。
お姉さんは笑いながら俺の頭を軽く叩いた(勃起したのがバレた訳じゃなく、スカートがめくれたののテレ隠しだと思う)。
「青色?青色?」
って言って俺はからかった。今度はさっきより強い風が吹いてまた青色のパンツが見えた。
俺は調子こいてお姉さんと繋いでた手を離してスカートを何回かめくったり顔つっこんだりした。

間違えた…orz

お姉さんは俺の脇をくすぐったして、ふざけてた。
くすぐられてる時事故に見せかけてお姉さんの胸触った。
念願の胸の感触は柔らかく気持ち良かった。
「公民館で少し話して帰る?」
といわれ俺は頷いた。帰り道の時間だけじゃあお姉さんと過ごす時間は少ない。
公民館は入り口側は、車や歩行者から見えるけど裏側は全く見えない。
寄り道がバレるのが嫌だった俺は裏側に回りお姉さんと適当な場所に座った。

俺はランドセルを開き算数の教科書を開いてお姉さんに勉強教えて貰った。
只お姉さんと居たかったからだが優しく教えてくれるお姉さんに対してスカートめくったりしてふざけてる俺。
「青色青色?」
今思えば水色だった気もするが、俺は勃起させながら歌ってた。
でもそれがまずかった。偶然勃起したちんこがお姉さんの体(多分ほっぺ?忘れた)に当たった。
ドキッとした。お姉さんは気付いないのかそういうフリなのかわからないけど変わらず、勉強教えてくれた。

この公民館授業はしばらく続き俺も友達やエロ本で性の知識はついていた(セックスとか。マンコにチンコさすってのは驚いた。
それまでは精子を女の人が飲めば子供ができるって思ってた)。
1カ月たった時俺は翌日算数のテストがある事をお姉さんに伝えた(青色?はほぼ毎日言ってたし、この時には制服も変わってまた可愛いく見えた)
青色青色うるさい俺にお姉さんは可愛いく笑いながら言った。今でも覚えてる
「100点とったらご褒美あげる」

この時の俺はsexよりも乳の方に興味があったのでアッチは勃起しっぱなだった。

帰ってきた算数のテスト、点数は70点ぐらいだったと思う。勃起しながら勉強してたのに…などと思いつつ少し期待しながら俺はバスを待った。時刻表に記されている時間より少し遅れたぐらいにバス到着。
例によってお姉さんが下りてきた。手を繋いで帰る俺とお姉さん。公民館に到着。
「そう言えばテストはどうだったの?」と言われた。俺は隠さずテストをお姉さんに渡した。
「残念だったねぇ」
と言われテストは再び俺の手元へ。
「ご褒美は?」
お姉さんは暫く考えるような素振りを見せた。
「じゃあ今度から青色青色って歌わないならいいかな」
俺は返事した。何度もアレだが勃起した俺。お姉さんは笑いながら、俺のほっぺにキス。
「弟みたい」
頭なでなでされギュッと抱きつかれる。胸と胸の間…谷間に顔が埋まる。鼻息がフッてなってお姉さんは抱きついてるのを放した。
「苦しかった?ごめんね」
言われ再びほっぺにキス。
「ハイ、終わり」

それじゃあ23時になるまで…なったら落ちます
「え?」
って抗議する俺。キスと抱きつきじゃ物足りん。
「でも、約束は約束だしね」
最後にもう一回キス。
「今度は頑張って100点取ってね」
言われ立ち上がるお姉さん。俺は座った状態だったけどお姉さんのスカートに手突っ込んだ。
「ちょっとぉ」
思いっきり捲る俺。パンツが露わになるが関係なしにパンツを膝の辺りに下ろす。
「また青色だぁ」
せせら笑う俺。パンツあげるお姉さん。
「あんまりHだとモテないよ?」
言われたが気にしない。
「じゃあおっぱい触らせて」
何が'じゃあ'なのか分からんが欲情してたんだと思う…。

用事は仕事とは関係なく友達んちにCD返しに行くだけです。
俺の発言には流石にびっくりしたんだろうなお姉さん。聞き返してきた。もう一回おっぱい触らせてって言うと
「じゃあ今日はこれで最後ね。100点とったら最後までしてあげる」
そう言って小指を差し出すお姉さん。俺も小指出して適当に指きり。早く乳が揉みたかったし。
指きり終わるまで我慢できず左手で制服の上から乳揉んだ。ちょっとお姉さんが可愛い表情して結んでた小指が取れた。お姉さんの後ろに回って脇の下から思う存分触った。
でも時間過ぎるのは早く、お姉さんの腕時計が六時さしてた。
「もうっ時間がないからまた100点とったら」
そう言ってまた服をびしっときて手を繋いで帰宅。
俺は勃起が収まらず、おかしくなったのかと思った。オナニーを知らなかった俺だが、お姉さんとの【最後まで】を経験してからオナニーをちょっとした勘違いと共にマスターする。

この日家に帰った俺は、部屋にこもって探し物をしてた。ちょっと前にとった算数のテスト(100点)。
なかなか探しても見つからない。お姉さんとHな事をしてしまった事で俺は妄想が止まらなかった。
100点のテストを探してお姉さんの裸を見る。それがこの時の目標だった。
やっと見つけた時にはもう九時。風呂入って寝る事に。
風呂に入る時ズボン脱いだら勃起しっぱなしのちんこが…。
何か凄い変な気持ちになっててお姉さんの事しか考えてない。ちんこ勃起したままになるんじゃないか?ってぐらいだった。
風呂から上がって就寝(勃起したまま)。でこの時見た夢がお姉さんと何かする夢だったんだけど覚えてない…
気付いたら朝で俺は夢精してた。精の知識がついてたと言っても夢精は知らず漏らしたと思った(凄い気持ち良かったけど)。
へこんで俺は学校へ

この日はもうずっとへこみっぱなし。友達にお前今日テンション低いなって言われたし。学校帰る時もマジ泣きそうなぐらい。でもやっぱりお姉さんを待つんだよな。妄想しながら。二分もしない内にバス到着。お姉さんバスから下りてくる。
「いつも待たせてごめんね。帰ろうか?」
で手を繋ぐ。今思えばこんな糞ガキにいろいろよくしてくれて嬉しい事だよな。
「どうしたの?今日は元気ないね?」
一瞬お姉さんに漏らした事を言おうと思ったが嫌われるのが嫌だったので
「何でもない」
と言ってスカート捲り。お姉さんも大分慣れてて笑ってた。
「あ!そう言えば見せたいものがあるんだけど」
そう言って歩道の真ん中でランドセル開けて例のテスト用紙をお姉さんに渡す。
「またテストあったの!?」
驚きながら点数みるお姉さん。
「やったじゃん!100点だよ」
感心したようにテスト用紙返してくれた。

「約束は?」
「あはは。今度ね」
お姉さん、笑ってる顔が凄い可愛いいんだよ。ちょっとふてくされた俺にほっぺにキスしてくれた。
「今日は最後までやるのは無理だけど、触っていいよ」
言われ興奮。制服の上からだろうが逆にいいシチュエーションなので俺はよだれがたまった。
公民館につくとランドセルからったまま俺はお姉さんに抱きついた。強く強く。そしたら胸が顔にあたるんだよ。お姉さんの制服によだれたらしてしまった。
「コラァ」
言われ頭にちょっと強くげんこつ。謝ろうとしたら唇に柔らかい感触。
俺のファーストキスはお姉さんになった。

その後も俺は、お姉さんの乳揉んでた。柔らかくてどこか気持ちいい…。つい、襟の所から左手を侵入させてしまった。
ブラ越しだが暖かく柔らかい感触…。お姉さんはちょっと反応してたりして(抵抗なし)。
「お姉さんの裸が見たい」
俺の口からさらっとその言葉がこぼれた。乳揉み揉みしながらじゃかっこつかないが…。
「じゃあ、明後日ね。私んち来る?」
何度も何度も頷く俺
「頑張ったご褒美上げないとね」
最後に頭なでられ唇にキス。日曜日、いつもお姉さんと別れる所で十時に待ち合わせ。

Pさんに聞きたい
やっぱ今でも年上好きですか?

土曜日の夜は二、三回ぐらい体洗った。お姉さんの裸見れる。Hを体験できる…
そんなんで日曜日、目が覚めたのは七時頃。飯食って、ちょっといい服着て歯磨いて…。
九時半に家を出発。待ち合わせ場所にはすでにお姉さんがいた。私服のお姉さん…。スカートじゃないのが残念だったけど手を繋いでお姉さんとお姉さんの家に…。
お姉さんの家は結構広かった。エロ本なんかの展開と一緒で親もいないみたいだったし。部屋に案内されて行ってみるといい匂いと共にキ●ィちゃんのぬいぐるみが置いてあるベッドが見えた。
勉強机やタンスやら目を泳がせながら一通り眺める。流石に緊張。お姉さんはタンスをあさって俺にあるものを渡した。
例の青色パンツ…

今は同い年(18)と付き合ってるんでもしかしたら女子高生フェチかもしれません

「あげる」
流石に家でのしまい方に困るので「いらない」と断った。
「そっか…」
ちょっと間があいたのですかさず俺は言った。
「お姉さんの裸見せて」
また間があく。時計の針の音が聞こえるぐらい静かになる。
「いいよ」
言ってお姉さんは上の服を脱いだ。Tシャツ一枚だったのですぐに下着が見えた。はっきり覚えてる。ピンク色。もう我慢できずに俺はお姉さんに突進。
「うっ」
って言ってお姉さんはベッドに倒れ込む。その上に俺。乳揉みまくる。お姉さんの長い髪が揺れながら少し感じてる様子。ブラは半ば強引に外した。
「ちょっ待っ…」
お姉さんの言う事聞かずにとうとう裸を見た。美乳な上に乳首は綺麗なピンク色…。

俺はお姉さんの乳首に唇当てて吸いまくった。ちんこビンビン、ズボンを脱いでパンツを脱いで擦れて痛いのを防止。
この時のちんこっていわゆる仮性だから痛いんだよな…。
お姉さん、乳揉まれながら手をGパンの方に…。チャック下ろし、ズボンを脱ぐ…。
いつもはスカート捲っていたがこの日はスカートめくらずにパンツが見えた。
やっぱりピンク色…。俺は最後、お姉さんのパンツに手を伸ばし以前のように膝のあたりまで下ろした。
「あ!」
突然声をあげるお姉さん。外からは車の音…。
「お父さんだ…」

ビビって硬直した俺。お姉さんはTシャツ着て(ブラつけず)ズボンをはいて階段下りていった…。
五分ぐらいしたらまた外から車の音。
「忘れ物取りにきただけだった」
俺は安心したからかわからんがドアの所にいるお姉さんに抱きついた(Tシャツ着てトランクスはいた状態)。
お姉さんは「続きやろっか」言って俺をおんぶしたままベッドに…。今度はお姉さんが俺の上に…。Tシャツ着て乳が俺の目の前に…。次にズボンを脱ぐお姉さん。パンツは流石にはいていたがそれも躊躇なく脱ぐ。
はじめて見る女の生の裸…。俺はお姉さんの目を見ながら乳揉み…。お姉さんは、俺のトランクスを脱がせた。
「あら?」

たってる状態のちんこを加える俺。
「え?え?」
フェラなんて知らないもんだから驚く俺。舌使いが上手く、俺はお姉さんの口内ですぐに射精した。
お姉さんは、俺のちんこティッシュで拭いて(この間俺ポカーン…)俺のちんこにゴムを装着。
「約束だもんね」
俺は頷いた。再び乳を揉んで「あっ」とちょっと声をもらしてるお姉さん。
「入れるね?」
言った後お姉さんは俺のちんこを自分のまんこに近付けた。
マジで一瞬だった。俺のちんこが一瞬にしてお姉さんのまんこに入った…。
俺は知識がないのにピストン…。手は乳、下はまんこの中…

一回抜いたせいもあって二回目の射精には少し時間がかかった。
俺はピストン運動を休みながら谷間に顔挟んだり吸ったりしてた。が、急にきた。
「うおっ!」
二回目の射精…。お姉さんは悟ったかのように立ち上がり俺のちんこについてたゴムを取ってくれた。
HってすげぇHってすげぇ…。気持ちいい…。余韻を残しながら俺はお姉さんの唇にキスきた。
いい匂いのするお姉さんの首もとを少し噛んだりまたキスしたり…。
「また100点とったら言ってね。●●君、結構可愛いし」

俺はまた100点とったらやれる事を確信しこのあと似たようなSEXを二回して帰った。

この夜、四回も抜いたのにムラムラしてた俺は布団の中でちんこいじくった。
綺麗な形の胸、柔らかい感触…。気持ちよすぎるSEX…。乱れた長い髪…。お姉さんとの行為を思い出しながら。

そしたらちんこがビクンとなって射精した…。これがはじめてのオナニーなんだが、俺はお姉さんの事を思うあまり一人でSEXができるようになったと勘違いし、中学上がるまで授業中だろうがなんだろうがお姉さんの事を考えながらオナニーしてた。
<終わり>

たってる状態のちんこをくわえる俺…になってた…orz正しくはお姉さんです

大阪府警に挑戦する店 大阪鶴橋 くらすめいと

皆さんは関西No.1のパンチラ喫茶である「くらすめいと」にイッたことありますか?
えっ!まだない?人生の半分は損をしていますよ。私、天才の校長が全知全能を注ぎ込んで企画する
まさに「娯楽の殿堂、Bestqueenofくらすめいと」一度ハマると抜け出す事ができませんよ。

みなさん本日は待望の給料日ですね?
秋も深まって肌寒い季節になりましたねえ。
ああ、街には女子高生がいっぱい、
しかし植○教授のような犯罪はだめですよ。
むらむらきたら当校のパンチラフェロモンに癒されてください。
他店ですかつかんで虚しく何万も損するならとりあえず当校で・・・

『給料でた!』でオールタイム1000円割引、※ご新規様・60分以上限定!
本日の12時から豪華キャスト多数:
人気のみかんちゃん(激可愛い)・体験入学1名ウルトラ級・
人気定番あやの姫・大人の色気もかちゃん・人気の学級委員長えりちゃん・
ロリ美人ひなちゃん・セクシー系美人みかちゃん・優等生メロンちゃん・
日焼け美人ギャルなつちゃん・アイドル系元祖まりちゃん・エロ可愛いりこちゃん・
さらに面接2名(可愛く性格よかったら即採用)・さらに登録制ヘルプギャル2名待機!
給料日の人気娘大放出!
本日もはずれなしの豪華癒し系メンバー!
もちろんハプニングの可能性大です。
ホテヘルでスカつかんで1万7千円パーにするなら当校で・・
マンネリヘルスにいくなら当校で・・
出会い系で性病マグロ女に3万ぼられるなら当校で・・・
ホテヘルでパネル詐欺でスカつかむなら当校で・キャバ・
ガールズバーでぼられるなら当校で・・・・
お待ちしております。当校ははずれなし、癒されます。

BEST QUEEN of ゴージャスくらすめいとメンバーズ癒し系グループ

それに当店では大阪府警のOBはもとより現役の幹部クラスにも手当をはずんでいますからね。摘発はされませんから安心して下さい。
くらすめいとではヌキのサービスはありませんが、U-18を含む女の子達がオメコにポッキーを挟んでお客様に提供します。ソフトクリームをご注文されたお客様には嬢が自身の履いているパンティにてお顔についたクリームをぬぐってくれます。女の子の質は保証いたします。まずはHPを見て下さいね。





そ・れ・に…お客様の暴れん棒将軍が暴れだしたら系列店の「南国エステ ビーチ」へ!レッツラ・ゴー!!
そこではモチロン秘密のヌキヌキサービスがございます。12月には殆どのくらすめいとの仲間達がヌキヌキしますからね。
それではくらすめいとファンの声をどうぞ!
校長!俺はお前を支持するよ!
別に雇った女を食ってもいいじゃないか!
校長が金を払ってるんだし、エクストラマネーも支払ってるだろうしな。
客がゴチャゴチャ言うな!ここの客はゴチャゴチャ言い過ぎ!俺は一顧客として楽しんでいるが、
校長と反目した事は一度もない!何故なら俺は校長にとって良客の太客だからだ。だから校長も紳士的に
俺に接してくれる。
実際、校長のセクハラや女衒行為の愚痴を何度も耳にしてるが俺は常に
「嫌なら辞めればいい、ここは彼の店だし君に拒否権はないよ。あるのは辞める権利だけ」って教えている。
俺も校長に嫌われたら二度と入店出来なくなるから必死に校長をフォローしている。
「それに校長はテクニシャンらしいから一度は女の喜びを教えてもらえ!」ってアシストもしている。
だから俺は数少ないプラチナ会員なんだよ。205や202みたいなヤツはビーチに行ったクラスメイト嬢に
本番サービスをせがむしかない。俺や数少ないメンバーは喜びを享受しているが、全ては校長のおかげだ!

今後、校長を汚すような輩は俺が相手してやる。それと、校長!シグマは最近は別の店に粘着しているから安心してよし!
今度店でヤツの近況を教えますよ!ここはシグマを始めアンチ校長が多いから一切書きませんが。

それでは一曲!
作詞 シグマ

『うだつのあがらないオイラはチキン校長』

ああ、今日も客に怒られた。
ああ、今日も客に怒られた。

警察から出頭要請が。
これはくらすめいとで稼いだ金だ。
斡旋料1万は高い?
カードきってまで遊ぶ客が悪いのか?
30000円の現金すらもってない貧乏人の
客が悪いのか?

ああ、とりあえず2チャンネル
ああ、また開いてしまったくらすめいとスレ

やっぱり俺があほなんだ。
畜生店の女どもめ!
うだつのあがらぬこの俺から
慰謝料だの口止め料と吸い取りやがって

ああ、またたたいてやろう
ああ、やっぱり俺はキモオタだ。
ああ、やっぱり俺はうじ虫以下だ。
こんなことやってる自分がキモイ。
俺は世界一のスカトロ男
おおおっつつつつつぅうう。

しかもですね、私、校長は非力ですが(小力じゃないよ)私はヤクザに金を払っておりますからね。一心会!
月に20万も払っていますから。それに興信所に辞めそうな女の子達や内職してそうな女の子の調査をさせます。
そこで黒の判定が出たら2ちゃんで本名やマジで通ってる学校名なんかを晒します。実際、大阪芸大の子も晒しましたしね。それでも辞める子は痛めつけます。はい!モチロン商品である女の子は痛めませんよ。家族ですよ、家族。そりゃ女衒として業界で食っていくんだから大変ですよ、男はつらいよ!
それじゃ、もう一曲!
作詞 シグマ

『妄想でぷっ飛び』

ああ、今日もくらすめいと開いちゃった
今日は誰に挿入しようかなあ。
やっぱりあやのをいじるのが最高だ
ほかに何もやることないし
金で言う事聞くうじ虫だし
あやのを困らすエロゲーを考えよう
反応してくるあやのが最高に好きだから

俺って馬鹿だろ?
俺って気違いだろ?
俺って女の腐った性格だろ?

もっと俺を責めて?
なんせおれは日本で5本の指に入るキモオタなんだぞ。
みんな俺を尊敬しろよ
軽蔑しないで、俺がうじ虫以下の糞人間だなんて
ああ、悲しいね。
ああ、虚しいね。
くらすめいとの呪縛から抜けられない。
ああ、今日はあまりいいアイデアが浮かばない
仕方ないからチンポをいじらせてやろうと思うが・
浮かばない、やっぱり俺ってクソ?
あやの許してね。
俺はアルツハイマーの精神異常者だから・・
ああ、死体がほしい。死体にうじうじうじ虫のように
進入したい。死姦がしたい。
このスレから離れたい。。。

それではファンの声2!
今日は久しぶりに会えて今までで一番印象に残る一日でした
(*^_^*)☆委員長は黒ひげの餌食で一番恥ずかしいポーズをあやの姫は
ルーレットでやはり一番恥ずかしいポーズをとでいそちゃんは今日は
ハプニング?(それも超!!)で今晩は寝れないです(>_<)☆
だけど今日はいそちゃんの為に頑張ってくれたのであやの姫に
ホウビを気持ちですけど渡しておきましたよっ(*^_^*)☆
これに懲りずにこれからもいそちゃんをずぅ?っと
よろしくお願いしますねっ(*^_^*)☆お二人さん!!
今日はありがとう!!(o^-')b☆お疲れさぁん☆

校長先生、お疲れ様でした。
今日は久しぶりに娘さん達に癒して頂き
すごく一番楽しい一日でした(*^_^*)二時間も滞在し
☆あやの姫はルーレット、委員長さんはいそちゃん提案の
「黒ひげ」で一番最初の餌食になってもらいました(o^-')b☆
今後共また楽しいイベントを期待していますのでいそちゃん
共々よろしくお願い致しますです☆(^_^)v
ありがとうござゃりますぅたぁ(o^-')b☆
漏れは、60分コースで入ったのだが、途中でオシッコがしたくなったので、あやのにいったところ
あやのがトイレまで案内してくれた。
「漏れは、ひとりでできないので、手伝ってくれや。」というと
あやのは、一緒に入ってきた。そこで、入り口のドアをロックした。あやのは、分かってるわという
顔をして、漏れの大きなペニスをズボンのチャックを開いて導き出し、オシッコをさせてくれた。
「たくさん出たねぇ。」といったあと、「もっと出してみる?」というと、ペニスを指でしごきはじめた。
すると、ムクムクと大きくなったので、あやのは、小さな手で、ペニスを覆うと、ゆっくり動かした。
「ねぇ。わたしのも触ってぇ??ぇ。」と甘え声を出しながら、もう一方の手でスカートをめくった。
あやのの股間は、熱くしとどに愛液があふれかけていた。漏れが、あやのを愛してやると、
「あっ。あっ。あっ。」とリズミカルな声を出し始める。それと同時に、あやのの手が早くなった。
漏れも、パンティの横から指を入れて、ゆびまんをする。
そして、あやのが逝くのと同時に、怒張した一物が、破裂した。

早くおいでね、くらすめいと!カード利用の場合は手数料を10%上乗せいたします。延滞金だと思ってくれたらいいんですよ。

それじゃぁ!

この機会に

この前同じ学部の仲のやつの誕生日会があって俺もそれに出ました。
メンバーは9人で♂4人、♀5人だった。
そのメンバーの中でつきあっているやつがいて、男を「前田」、女を「ゆみか」
(仮名)としておきます。

誕生日会は近所の飲み屋であってそこそこ盛り上がりました。
二次会に行こうとなってみんなカラオケがいいと言い出しました。
俺は音痴だから正直乗り気がしなかったのですが、ここで一人だけ「帰る」
といったら場がしらけそうだからイヤイヤながら移動しました。

カラオケ屋に移動中、前田が何やら二人組の女子高生に話しかけています。
俺が「知り合い?」と聞くと、前田は「俺の塾講で教えてる子」と二人のうち
片方を紹介しました。その子は正直なかなかかわいかったです。
前田はどうやら「こんな時間にうろついちゃダメだ」と先生らしく注意した
ようでした。

ゆみか(前田の彼女)の方をふとみるとちょっとふてくされてました。
女子高生がかわいかったから少しヤキモチやいたようです。
カラオケに行く途中に何人かトイレに行ったんで俺達は待っていました。
だんだんカラオケしたくない気が強くなり、「やっぱり帰るわ?」って言って
帰ろうとしました。

するとゆみかも「私も帰る」といって俺の方に近づいてきました。
前田は「おまえらノリ悪?」といって文句を言っていましたが、ゆみかも
どうやらカラオケがあんまり好きじゃないらしく帰ることにしたらしいです。
その日は雨が軽くふっていて俺はチャリできたけど、ゆみかは歩きだったので
二人のりで帰ることにしました。

帰り道二人乗りをしながらいろいろしゃべってゆみかの家の近くまで来たら
おろして帰るつもりでした。実は俺とゆみかはそんなに仲のいい方じゃないので
この後やっちゃうとはまったく思いませんでした。
ゆみかは家の近くにつくと、「ちょっと私の家で飲んでかない?」と
誘ってきました。

俺には彼女がいましたがその日はちょっとケンカ中で、今日は誕生日会で飲んでくる
といっておいたので飲んでもいいか?と思い、ゆみかの家にあがりました。
大学生の住むアパートなので、特に何もないですがやっぱり女の子の部屋だな?
と思いました。まあ。所々に前田のものがおいてありましたが。

前田もゆみかも酒はかなり飲む方なのでゆみかの家には買いに行かなくても
酒は十分ありました。
二人で「かんぱ?い」といいながら飲み直し、お互いのつきあいかたの話に
なりました。

俺は今の彼女に満足しているので楽しい話をしましたが、ゆみかの方は
あまりうまくいってないようなことを言ってきました。
ちょっときまずくなったので、気分転換にゆみかの家にあったDVD(スターウォーズ)を見ました。
俺はあまり飲まずにDVDに集中していたのですが、ゆみかは一度見たので
酒ばかり飲んでいてDVDはあまり見ていませんでした。

DVDが終わったころにはゆみかは寝ていて、ちょっと困りました。
突然ゆみかの携帯が鳴ったので俺は「携帯なってるよ」とゆみかを起こしました。
ゆみかは「う?ん」と眠そうにしながらメールを見て返事をせずそのまま
寝ました。メールの内容をこっそり見ると前田からで「三次会に行くから
先に寝てて」といった内容でした。

帰ろうかなと思って軽く片づけしたると、ゆみかが「○○君(俺)帰っちゃうの?」
と酔っぱらいながら半分倒れかかるようにしてだきついてきました。
俺は「ちょ、ちょっと」といって抱きかかえるとゆみかは半分寝た顔で
「寂しいから一緒に寝ようよ?」と言ってきました。

ゆみかに恋愛感情を抱いたことはなかったのですが、この一言で俺のエロモード
にスイッチが入り、「はいはい、酔いすぎだよ」と言いながらゆみかをベットに
運びました。
ゆみかはもう寝ちゃった感じだったのですが、俺もベットにねそびり軽く
抱きついてみました。

とくに抵抗感もなくゆみかは寝ていました。
次に服の上から軽く胸に手をあてがい、反応が無いことを確かめて、もみもみ
しました。
相変わらず寝たままです。

このままあせってどんどんやったらレイプになったしまうと考えた俺は、
「キスして起こして、抵抗しなかったら次々行こう」と計画を立て
酒臭いゆみかの口にキスをしました。最初はかるくふれる程度でしたけど、
ゆみかの口がちょっと開いたスキに舌を入れました。

ゆみかは苦しそうな顔をして起きました。
俺と目が合い、ビックリしたような顔をしましたが、俺がすかさずキスをしたら
ゆみかも目を閉じ俺を受け入れました。
ヤッタ?と思った俺は今度は合意の上でディープキスをしました。

しばらくキスした後、そっと服をたくし上げ手をうしろに回してブラのホックを
はずしました。相変わらず抵抗無しです。
あらわになったゆみかのおっぱいを見てそっと口にふくむと、
ビクッとして軽く声を出しました。

舌と手を駆使していつも彼女にするみたいにゆみかのおっぱいを堪能しました。
彼女の方がサイズは大きいのですが、ゆみかのが色がよりピンクで乳首の形も
良かったです。前田もこのおっぱいすってんだろうな?と思うとちょっと複雑
でした。

十分時間をかけた後、ゆみかのズボンを脱がせパンツの上からアソコをさわると
ちょっと湿った感がありました。俺はパンツをずらして、クリをさわると
「ああん」とあえぎました。
ここからぬれるのは早かったです。ぐちょぐちょになったところでパンツも
ぬがせ全裸にしました。目の前に彼女でもない女、しかも同級生の裸が
あり、俺は興奮して自分の服を全部ぬぎました。

ここでふと我にかえりました。「ゴムがないではないか!!」と。
ゆみかはそんな俺に気づいたらしく、ベットの横にある小物入れからゴソゴソ
と探してゴムを取り出しました。そう、前田のです。
ゆみかは「いっつも私がつけてあげるんだ?」とにやにやしながら、
俺の固くなったチン○にゴムをつけだしました。
前田め、どんな教育をしてるんだ。

準備がととのったところで俺はチン○をあてがい一気に挿入しました。
中は適度にぬれていて、しまりもよく最高に気持ちよかったです。
俺の彼女は俺で5人目なので正直ゆるい・・・。
前田はいいな?と思いながら正常位で激しくつきました。

ゆみかの方もだんだんあえぎ声が激しくなり
「あっ、あっ、もっとついて」とおねだりしてきます。
俺の彼女はバックがあまりスキではないのでせっかくだから
ゆみかをバックから入れようと思いました。

四つんばいになったゆみかの背後に立つと愛液でぬれてぱっくり開いたまんこ
が俺を呼んでいました。
もう興奮しきった俺はバックから激しくつくと、ゆみかの声も最高潮になり
いつもより激しいセックスになりました。
だんだんいきそうな感じになった俺はこの機会にやりたいこと2つを実行しました。

一つは「俺と前田どっちがいい?」と聞くことで
パンパンつきながら聞くと、ゆみかは「ああん、そんなこと聞かないで?」
となかなか口を割りません。
俺はさらに激しくつき「ねえ、どっちか言わないともっとしてあげないよ?」
といったら、
「いやっ、あっ、あん、○○君」とようやく言ってくれました。

満足した俺は二つ目の行為を実行するため正常位にもどしたラストスパート
をかけました。もうベットが壊れるんじゃないかと思うくらい、激しくできて、
いきそうになった俺はゆみかからぬき、ゴムも素早くぬいてゆみかの顔にかけました。
いつもよりタップリでたチン○をゆみかは手でしごきながら口に含んでくれました。

俺の彼女はこれがイヤで絶対やってくれませんでした。
ゆみかは洗面所に行き、精液をはき出して口を洗っていました。さすがに
飲んではくれなかったか・・・。
しかし、満足した俺は帰ってきたゆみかと抱きつきながらベットでしばらく
いちゃいちゃしていました。

ゆみかはそのうち寝だして、あんまり長居していると前田が帰ってくるので
俺はゆみかに服を着せ、窓を開けて換気をして、証拠となるものを持って帰り
ました。そう、あのゴムも。一個減ってると前田が気づかないか心配に
なりましたが、まあ、だいじょうぶだろうという結論を出しました。

次の日は日曜日でゆみかと顔を合わす機会もなく、彼女と仲直りした俺は
デートをして、夜彼女とやりました。
浮気をした背徳感とゆみかの方が気持ちよかったせいもあり、あんまりいい
セックスじゃなかったです。

月曜にゆみかや前田と顔を合わせましたが、お互い何もなかったようにふるまって
いるのでばれませんでした。
3ヶ月たちましたが、前田も何も言ってこないので、たぶん大丈夫だと思います。
でも俺は彼女じゃあんまり興奮しなくなり、前田とゆみかが別れて
俺とつきあってくれないかな?と思う毎日です。



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