萌え体験談

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JK

お嬢様とお兄様 その2

アベノミクスは15%の富裕層と85%の貧困層を産んだと言われているが現実は10;90かもっと行っていると思う。特に家の格式を考えた時、富裕層は富裕層同士で婚姻関係を結んで格差は拡大していると日本社会をトマ・ピケッティ先生が評しているがその通りだ。

日本にも欧米型の階層社会が生まれている。階級が違えば資産や学歴が違う事はもちろんマナーや常識といったものが異なる。ネットで階級の違う者同士が出会えば多くの場合トラブルになる。また階層が混在した地域では公共施設などの利用でマナーの差でまたトラブルだ。

日本女性の貞操感や容姿の急落も85%の中で起きていてちょっと美人を嫁にしたらとんでもないヤリマンだったとか、奥様の男性体験数は?と言った話題が出てくる。日本元来の美人や処女は15%の方に残っている。彼女達の通う女子高を見れば明らかだ。

それで彼女達に細かいマナーや勉強は家庭教師が見ている。東大の家柄が正しく品行方正な男子学生には兄役の家庭教師の依頼が多い。ところで最近の女子高生の発育は進んでいるというのか恋愛感情を持つのが早くなっている。彼女はラはお兄様に恋をする。

先日、家柄のつり合いが良いというのか家の文化レベルが同じお嬢様と友人元家庭教師の結婚式に行ってきた。物凄い美人のお嬢様にとって彼が初恋の相手でファーストキスから処女まで捧げたという。特にセックスの経験は2年に及ぶそうだ。

良家の結婚、女性の場合非常に早い。社会に出る必要が無いので当然かもしれない。中には行儀見習いに有名寺院に預けられたり、ふるい財閥系企業の重役秘書に数年務める事も有る。彼女達は新幹線グリーン定期で通勤している。彼女らは24歳までには結婚してしまう。

このためお嬢様のお母様っ非常に若く高校生くらいになると歳が近づいて何でも相談するようになる。童貞だったお兄様のセックステクニックに至るまでだ。先日、お嬢様のお母様からセックステクニックの手ほどきを受けた。早速娘に応用した所大喜びされた。

先日乗換駅でお嬢様と待ち合わせてご学友に「お兄様」を披露された。みんなに「素敵な殿方ね」と言われて恥ずかしかった。特に女性家庭教師を付けられているお嬢様は日曜日をご一緒させてくださいとティーパーティーに呼ばれる事になった。

恐怖の親子丼になってしまったがお母様の大人の魅力に負けてずるずると関係が続いている。セックステクニックは向上するのでお嬢様は喜ぶがこれでいいのかと疑問にも思う。彼女とは正式婚約をしていないが両家の顔合わせや親族会議も済んでいるので結婚確定という感じだ。

あんなお嬢様と結婚して自分は大丈夫かと思ったが彼女は婚家に入るというので何とかなるだろう。しかし彼女のぷっくりした綺麗な大陰唇にはそそられる。お母様からクンニを習ったので応用を実施中だ。不倫の気満々のお母様とお嬢様の3P親子丼だけは避けたい。

おばちゃんの味わい

もう20年以上前のことだから、時効だろう。
三流大学を出て就職、配属先は田舎の営業所だった。
女の子のケツばかり追いかけ回していた三流大学のバカ学生だったから、仕方ないが・・・

田舎の営業所では、その地元に根差したローカルスーパーマーケット2店舗も管轄しており、俺はスーパー担当だった。
田舎町では、若い娘といえば街に電車で通勤、通学しているので殆ど出会うことは無く、女の子と遊び放題だった大学時代を懐かしく思いだしていた。
そうなると次第にハードルが下がり、多少年齢がいってても・・・となるのだが、独身女性の昼間人口が著しく少なく、もう、スーパーのパートおばちゃんでもいいからエッチさせて~・・・

「久子さん、若い頃美人だったでしょ~。20年前に出会えてたら口説いちゃうのにな~」
「あらケンちゃん、それじゃ今はダメみたいじゃないの~」
「だって旦那さんいるでしょ?」
「もう何年も触られてないのよね~」
簡単に落ちた。
おばちゃんの中でも美形を選ぶのではなく、比較的ヤレそうで、ヒミツに出来そうなおばちゃんのうちから一番ハメてみたい人を狙った。
おばちゃんでも美人は旦那さんと仲良しなようで、必ず左薬指に指輪をしている。

久子さんはスレンダーなおばちゃんで、40歳過ぎているのにロングヘア、いわゆるバックシャンで、昔だったら振り向かれてビックリ、ババアじゃねえか!となってただろう。
でも飢えてた俺は、女の淫気で惑わされるまま、若い肉体を貪られていた。
自分の母親よりは幾分若いが、40代半ばのおばちゃんの妖艶な女の肉体に、ズッポリと浸りきってしまった。
「はぁぁん・・・はぁうぅん・・・はうっっっはぁ~~~」
若い女の子には無い色香漂う淫らな喘ぎに、大人の女の性を感じた。
セックスのベテランである中年人妻に、若いチンポを囚われ、その色香に呪縛され、突姦を繰り返すようになっていった。
女子大生や女子高生のような可愛い美麗マンコとは違う、ドドメ色に縮れた使い古しマンコの味わいがこれほど良いとは思わなかった。
ドドメ色のビラの中身は桃色で、ヌメリながら俺を誘った。
若い女の子のような恥じらいもいいが、恥じらいを捨てて素直に快楽に身を委ねて身を捩る中年女性の妖艶な姿、溢れだす淫汁の奏でる卑猥な音、出産で緩んだマンコから漏れる空気の下品な音、しかし締め付けはきつくたまらない快感だった。
久子さんは若い男の淫味に酔い痴れ、俺は滴る精液を吸い尽くすようにうねる使い古しマンコの虜になっていった。

もう一つの店舗でも、
「和江さん、昔はロリロリで可愛かったんじゃないですか?今でも40代には見えませんよ~」
という具合でこれまた簡単に落ちた。
和江さんは40代後半だったが、色白で少しふくよかな可愛い顔をしていた。
和江さんは久子さんより綺麗なマンコをしており、ドドメ色ではあったがビラが小さく、白い肌に紅色の亀裂が鮮やかだった。
大き目の乳房を淫靡に震わせて、
「あぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ・・・うぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーっ」
と唸るような喘ぎで、その可愛い顔をクシャクシャにしてヨガった。
吸い尽くすような白い女肌に誘われて、色めく媚肉に埋もれていった。
突き上げに揺れ彷徨う豊かな乳房は、スレンダーな久子さんでは見られない様子だった。
ふくよかな女体は抱き心地も柔らかく、遠慮なく乱れる和江さんの淫らさにベテラン主婦の淫を見たような気がした。

学生時代に関係した女子大生や女子高生は、素肌を晒すことさえ恥じらう乙女で、前戯や性交における快感に喘ぐことに激しく抵抗していた。
その抵抗に抗い、女の子を淫らに喘がせるのがセックスの楽しみだった。
しかし、久子さんも和江さんも、性を知り尽くした中年人妻で、快楽に貪欲だった。
その姿こそ素直な性行為の姿であり、しかも、その姿は旦那さんだけが楽しめるはずの淫らな姿で、いつもは旦那さんのチンポが入っているマンコにお邪魔している禁忌感と相まって、俺達は不倫姦淫の熱に蕩けて落ちていった。
田舎町での勤務は4年で終わり、転勤を機に久子さんや和江さんとも不倫を清算した。
サヨナラセックスの時には和江さんは50代になっていたが、可愛かった。
不倫なのに、別れが切なかった。

俺は、転勤先で同僚と恋仲になり結婚した。
その妻は、どこか和江さんに似て丸顔で可愛い。
体形はふくよかというよりムッチリ、色白で抱き心地もいい。
久子さんも和江さんも人妻で、その乳房も、マンコも、旦那さん以外が触れることは禁じられているはずなのに、旦那さんが構ってくれなかったばかりに、若い俺の性欲処理にさせられた。
だから結婚して15年になる40歳の女房を放たらかしにしていない。
週何回と決めているわけではないが、少しでもチンポが疼いた時には、女房に触れてセックスを誘うようにしている。
俺は今、熟してきた女房で、遠慮なくおばちゃんの味わいを楽しんでいる。

エリの野菜料理

今日もエリはご飯を作るためとセックスのために学校帰りに寄ってくれた。良い妻だ。

今日はスーパーが良いナスの特売をしたので豚肉と味噌味炒めを主にするそうだ。

エリの作る野菜料理は本当に家庭の味で大根、かぼちゃを始めどれでも美味しい。

昨日のピルに変える話は早速お母様が婦人科にエリを連れて処方して貰ったそうだ。

昨日から服用を始めたのであと10日でコンドームは不要になり中出しOKとのこと。

恐ろしい名器を誇るエリの膣を生ペニスで味わって精液注込み放題は夢のようだ。

エリにしてもこの世で最も愛おしい人に欲望の体液を注入されるのは楽しみらしい。

コトコト野菜を煮る間にエリが乳房と女性器を十分吸わせてセックスしてくれた。

例によって女子高の制服からショーツだけ抜いての興奮するセックスに持ち込まれた。

俺はエリのクンニと淫臭が好きだ。エリはまた騎乗して腰を振った。非常に上手い。

ペニスに膣口を当て俺の長めのペニスをするりと飲みこむ。名器に3分と持たない。

それにしてもどこで騎乗位を練習しているのか不思議に思ってエリに聞いてみた。

お母様のカードで通信販売を利用しアダルトグッズ店からディドルを買ったそうだ。

それを練習台にしているそうだ。俺で練習しろというと「うふっ」と淫靡な笑顔になり

「そんな事をしたらあなたの体から全ての精液をカラカラになるまで吸い尽くすわよ」

といった。ご飯が出来たので夫婦水入らずで食べた。エリは良いナスを買ってくる。

食後に床の上で対抗座位でセックスをした。制服の胸だけをはだけて乳首に甘えた。

エリの強い淫臭を放つ愛液がペニスを伝って落ちてきた。突然エリが腰を振った。

恐ろしい快楽に射精してしまった。彼女はディープキスをすると台所を片付けた。

「また1晩泊まってタップリ可愛がっていただきますからね。」と言い残して彼女は

帰宅した。彼女が残してくれた愛液の淫臭を嗅いで寂しさを紛らわせている。

そうだ期限が近いレポートがあったとあわててワープロと参考書に向かった。

エリの野菜料理

今日もエリはご飯を作るためとセックスのために学校帰りに寄ってくれた。良い妻だ。

今日はスーパーが良いナスの特売をしたので豚肉と味噌味炒めを主にするそうだ。

エリの作る野菜料理は本当に家庭の味で大根、かぼちゃを始めどれでも美味しい。

昨日のピルに変える話は早速お母様が婦人科にエリを連れて処方して貰ったそうだ。

昨日から服用を始めたのであと10日でコンドームは不要になり中出しOKとのこと。

恐ろしい名器を誇るエリの膣を生ペニスで味わって精液注込み放題は夢のようだ。

エリにしてもこの世で最も愛おしい人に欲望の体液を注入されるのは楽しみらしい。

コトコト野菜を煮る間にエリが乳房と女性器を十分吸わせてセックスしてくれた。

例によって女子高の制服からショーツだけ抜いての興奮するセックスに持ち込まれた。

俺はエリのクンニと淫臭が好きだ。エリはまた騎乗して腰を振った。非常に上手い。

ペニスに膣口を当て俺の長めのペニスをするりと飲みこむ。名器に3分と持たない。

それにしてもどこで騎乗位を練習しているのか不思議に思ってエリに聞いてみた。

お母様のカードで通信販売を利用しアダルトグッズ店からディドルを買ったそうだ。

それを練習台にしているそうだ。俺で練習しろというと「うふっ」と淫靡な笑顔になり

「そんな事をしたらあなたの体から全ての精液をカラカラになるまで吸い尽くすわよ」

といった。ご飯が出来たので夫婦水入らずで食べた。エリは良いナスを買ってくる。

食後に床の上で対抗座位でセックスをした。制服の胸だけをはだけて乳首に甘えた。

エリの強い淫臭を放つ愛液がペニスを伝って落ちてきた。突然エリが腰を振った。

恐ろしい快楽に射精してしまった。彼女はディープキスをすると台所を片付けた。

「また1晩泊まってタップリ可愛がっていただきますからね。」と言い残して彼女は

帰宅した。彼女が残してくれた愛液の淫臭を嗅いで寂しさを紛らわせている。

そうだ期限が近いレポートがあったとあわててワープロと参考書に向かった。

エリの中から投稿

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

今日は珍しくエリの方から「今夜泊まりに行くから覚悟してね。」と連絡があった。

先程俺の部屋についてサンドイッチを作って昼ご飯を食べさせてくれた。美味かった。

「なぜ泊まるの?」「母はまだ36歳です。シングルとは言え恋人位できます。」

「エリは賢いな。お母様の恋の邪魔にならないように自宅デートさせるわけか。」

食後早速、俺たちはセックスを始めた。エリは陰毛が少ない上付きだが淫臭が強い。

でも悪い匂いではない。オスの本能に訴えかけてくる。部屋に淫臭が満ちると幸福だ。

このサイトの投稿にPCデスクで対抗座位で女の膣の中から書いている物が有った。

俺もエリの中から投稿したくなった。彼女を四つん這いにし背中にノートパソコンを

乗せ後背位でセックスしながらこれを書いている。静かにピストンしないとだめだ。

射精が近づくと陰嚢の中を睾丸がせりあがってくる。なんとも言えない快感だ。

今日はコンドームをしている。それにしても色んな女と交わったがエリの膣は絶品だ。

これを処女で手に入れたのはラッキー以外の何物でもない。結婚して大事にしたい。

エリと俺は同時に卒業し就職の予定だ。すぐ結婚したい。エリの気持ちは俺より強い。

エリの俺に対する独占欲はすさまじい。エロ本から写真集まで処分してしまった。

エリのくれる快感は凄まじい。射精前に投稿できるかという状態を今体験している。

ううう、俺ももう噴き出る。ダメだ

エリの中から2

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

俺のセックステクニックでエリを開発して必殺のクンニで逃げられない様に縛る予定が

名器の膣の物凄い快感から逃げられなくなった。見事な返り討ちにあってしまった。

噛めば噛むほど味が出るというのかペニスを入れれば入れるだけおいしくなる膣だ。

もうエリ以外の女はどうでも良くなった。早く就職してエリと結婚して暮らしたい。

エリは外見も物凄い美少女だ。プロポーションもバストが大きくお尻が締まっている。

エリを連れて渋谷を歩くと視線を集める。俺がいるのにナンパするバカまでいる。

今朝買って来たコンドームは8枚目を使用中だ。そうまたエリの中から投稿している。

ノートパソコンを乗せたちゃぶ台を床に載せエリにそれに背を付けて座ってもらい

対抗座位で俺がペニスを刺している状態だ。しかし絶倫でもない俺からすでに7発の

射精を引き出せるエリの膣は本当に名器だ。今日も12枚のスキンを使い切りそうだ。

今日は7~8時ごろエリが帰ってしまう。寂しくなる。良い女を持った宿命だろう。

エリは明日も学校帰りにセックスしに来てくれるだろうか。俺は完全にエリ中毒だ。

エリのおかげで美人の写真を見てもなんとも思わなくなった。前戯である性感帯を

こうなめていたのをエリがああなめて欲しいというと舐め方を即座に変更している。

エリが喜ぶ前戯と後戯と丁寧な後始末をしている。セックス後のショーツも履かせる。

エリへの愛撫は「女性器の愛し方」と言う本をベースにしている。うう射精が近い。

投稿できるか。それでは失礼します。

エリの恐ろしさ

俺はちょっと芸能界にもいないほどの超美少女の女子高生のエリをレイプした。

こんな宝物を自分の物にしたと思ったら彼女は恐ろしいミミズ千匹の膣を持っていた。

一度エリにペニスを突っ込んだら、もう逃げられる男は絶対にいないだろう。

今ではエリとセックスしないと眠れない程エリに夢中だ。将来は絶対に妻にしたい。

シングルマザーのお母様には申し入れたし、俺はエリに愛されているので幸いだ。

お母様は「結婚前に妊娠しないように。」とだけ言ってセックスは容認して下さる。

なにせ高級コンドームを買い与えて箱ごとを常に携行させているくらいだ。

今日は日曜日。大学の勉強もしなければならないがエリとのセックスがしたい。

エリの御宅は朝早いのでなるべく早く来てほしいとメールを打ったら9時前に現れた。

女は想像するだけで濡らせるそうだ。俺はエリを床に引きずり込むと全裸に剥いた。

「愛していいるよ」のディープキスのあとは彼女の体を貪り女性器にたどり着いた。

彼女は陰毛が少なくきれいな大陰唇が外性器を保護している。見かけは清楚で普通だ。

だがその中には俺の体から精液を吸い尽くそうと恐ろしい名器が潜んでいるのだ。

彼女にはもう1つ武器がある。男の欲望をそそる強い淫臭。俺は泥沼に引き込まれる。

女性器をひらいて女殺しのクンニをかけると愛液をたっぷり膣口から滴らせる。

十分潤うとエリは俺にコンドームを付けてくれる。これが実にエロティックで快感だ。

エリにペニスを入れると高速ピストンをするのではなく静かに名器を味わっている。

エリは「セックスは俺に対するおもてなし」だという。名器で快感を十分与えるのだ。

俺の大学サークルは女子大サークルから将来の夫を得るためヤリコンを誘われる。

女好きの俺はヤリコンに積極参加していたがエリが出来てから1度も出たことが無い。

もう女子大生には興味がなくなった。エリがいてくれれば他に望みはない。

今1発目を放ってエリにコンドームを変えて貰いながらこれを書いている。

静かなエリの膣内にペニスを入れて今日は勉強とセックスをしようかなと思う。

床の上に正座し対面座位で2発目をしようとペニスをたてたらエリがまたがって来た。

対面座位はペニスでエリを堪能しながら教科書を読もうという考えだ。

エリと名器の膣と露出プレイ

エリの処女を後背位で俺のペニスでズブリ貫いて奪った時は別段何も感じなかった。

しかし恋人になって俺とのセックスを重ねるうちにエリの膣は覚醒した。

俺から精液をどんどん吸い取る名器、ミミズ千匹の恐ろしい正体を表してきた。

今ではすっかり彼女の虜になって他に女の体が欲しいとは思わなくなった。

むしろほかの女とは馬鹿馬鹿しくなってセックスをする気が起きなくなった。

俺は受験高出身だ。同窓生には東京女子医科大医学部に進んだ才色兼備の女性もいる。

美しい彼女とは高校時代親友だった。春休みで比較的余裕のある今彼女を呼んだ。

高校時代よりさらに美しくなった彼女と久しぶりの体面をした。

お互いの学業の話をして「大変だね」と慰めあった。彼女と話ができて嬉しかった。

そこへエリがノーショーツの制服姿でいつもの様に合鍵で勝手に入ってきた。

俺は彼女らをお互いに紹介した。親友は女子高生と親密に付き合うのに眉をひそめた。

そこで親友の目前でエリを組み敷いてズボンから怒張したペニスを取り出して2人に

良く見せてからエリの膣にさし込んだ。エリは落ち着いてセックスに応じてくれた。

親友はセックスに興奮した男のペニスの実物を見て大きさと生々しさに息をのんだ。

一方でエリの名器は俺のペニスから抜かずにどんどん精液を吸い取っていった。

やがてエリの淫臭、俺の精液臭、愛液で潤んだ膣が発する小さな水音が部屋を

満たしていった。生まれて初めて見る目の前の生々しい痴態に処女の親友は固まった。

逆にエリは露出プレイに密かな快感を覚えた。「興奮しちゃった」と顔を赤らめた。

部屋を換気して性交臭を除きエリの美味しい紅茶を飲んで親友は平静を取り戻した。

3人で色々話をして親友は帰って行った。今は昼ご飯を食べて静かに勉強している。

先程親友からメールが来た。「今日は驚きました。また遊びに行っても良いですか?」

親友もエロティックなエリの露出プレイを悪く取らなかったようだ。さすが医学部。

今度はベッドでエリと全裸になりクンニからセックスに至るまで全部見せようと思う。

エリとマスタベーション

今朝もエリは勉強とセックスをしに朝から高校の制服を着て俺の部屋に来てくれた。

俺が制服姿、特にミニスカートの女子高生を犯すのが好きな事を良く知っている。

3日坊主で終わると思っていたのに「今日も飲まして頂戴ね」と精液を求められた。

俺はフェラチオがあまり好きではない。特にエリの名器の膣の味を知ってからそうだ。

でもエリに求められると断れない。昨日撮影したセックス動画を見ながらにした。

動画が佳境に入ると自然とペニスが勃起し先汁が出てきた。それを見たエリは俺の

ズボンの前を開けペニスを取り出して先端をくわえて亀頭に優しく舌を絡めてきた。

射精しそうになったので「エリそろそろだよ」と声をかけると唾液を十分にためた。

動画の中の俺と同時に精液を放った。エリは唾液に絡めて精液を全て飲み干した。

しかし動画を見るとエリの膣の魔力に逆らって必死に腰を振る俺と対照的に全身赤く

上気しても表情は慈しむようにエリは穏やかに微笑んでセックスを楽しんでいた。

美しいと思った。しかし男はビジュアルな性的刺激に興奮するが女は想像や記憶の

イメージに興奮するのだと思った。だから女性向けのエロ漫画は少ないのだろう。

エリも毎晩床に入って俺とのセックスを思い出してマスタベーションして寝るそうだ。

エリは精液を飲むと「ありがとう」と礼を言った。そこで思い切ってエリに制服姿で

マスタベーションしている所を撮影したいと言って見た。「いや。恥ずかしい。」と

真っ赤になって拒否していたエリは「毎日精液を飲ませるから。俺しか見ないから」と

約束すると何とか合意してくれた。エリは内心では露出プレイが好きなのかなと思た。

それで先程まで30分も超興奮ものの撮影をしていた。そしてエリが平静になった所で

今日の勉強を始めた。今日も勉強を頑張って夕方からセックスを楽しみたいと思った。

エリとセックス三昧

俺は美人女子高生エリをお説教テープをえさに部屋に引き込んで処女レイプした者だ。

実はこれは夏の話だがエリに結婚話を持ち掛けたとたん彼女の態度が変わった。

まず「エリちゃん」と呼んでは返事をしない「エリ」「お前」と呼ばなければならない。

すると笑顔で「あなた」「お兄ちゃん」と返事をしてくれる。美少女で男殺しの凄い膣

の持ち主だが、昭和の女の様に夫婦は男尊女卑だと考えている。シングルマザーの

お母さまの教育が古いのか学校の体質なのか兎に角妻は夫に従う物と決め込んでいる。

俺の責任は重い。もう1つ嫉妬深いのも強烈だ。エリにかなう女なんかいないのに

そとでデート中ちらりっとほかの女の足や胸を見ただけで「こらっ」と注意される。

人気のないところでキスするか耳たぶや首筋を舐めてやらないとご機嫌が悪い。

エリは美人なだけではなくスタイルも良い。特に大きなバストと尻の形が良い。

昨日はエリとセックス三昧だった。12枚入りのコンドームが尽きてしまった。

俺は絶倫な方ではないがエリの膣は男から精液をすべて吸い取ってしまう蜜壺だ。

エリはセックスは夫が妻を犯すものだと考えている。騎乗位などは嫌いだ。

そして服も夫が妻からはぎ取るものだと考えている。キスをしながら性感帯を

舐めつつブラウス、スカートと順に脱がしていくのは風情が有ってなかなか良い。

エリは下着もおしゃれしている。決して派手ではないがショーツとブラがあっている。

そんなところも鑑賞のポイントだ。素直に色香をほめると頬を染めるのが可愛い。

そしてブラを外して乳首を吸う。乳房は脂肪の塊なので乳首だけに性感が集中している

事を忘れ大きな乳房を鷲づかみにしてはいけない。でも柔らかさ重量感は魅力だ。

ショーツは内ももを舐めてから脱がす。ショーツをとったらアナルからクリトリスまで

タップリなめてやる。俺はクンニに自信がある。愛情とテクニックで女を虜にできる。

エリも恥ずかしがりながらだんだんと足をひらけるようになりクンニでクリイキする。

さて本番のペニス挿入だが体位の色々をエリに教えている。セックス体位には万能な

物はない。エリは密着して愛を確かめられる床の上の対抗座位などがお気に入りだ。

またPスポやGスポにペニスでタッチしやすい後背位も好きだ。昨夜も後背位で

ずいぶん精液を吸い取られた。今日もこれから朝ご飯を食べさせてもらってから

コンドームを買いに行ってまたセックスを続けたいと思う。



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