萌え体験談

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JK

最強線?あいa???????アイウエオ

夏のS線。
残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。7時半くらいだったろうか。
隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。
肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。
髪も染めている様子はなく、純真なイメージの少女である。
これは・・・!と欲求が高まる。そこで、ある手を使ってみた。
パッチン。そう、後ろから、いきなりブラジャーのホックを外す技。
少女はびっくりしてこちらをにらむ。でも動くとブラジャーのホックがはずれているのが見
えてしまうためか、動けないでいる。
かわいいことに、頬を真っ赤に染めている。
俺はその少女の腰に手をまわすように、ススっと背中側から手を忍ばせる。
少女は涙を浮かべ、持っていた弓にしがみついている。
後ろから、手を伸ばし、あぁ・・・柔らかい・・手に少し足りないくらいの乳房。
滑らかさを堪能するため、優しく全体を撫でてみる。
少女の振るえが伝わる。たまらない。

今度は大きくゆっくり揉んでみる。乳首には、触れぬよう注意して。
程よい弾力、柔らかな感触、滑らかな肌・・・そして、少女の甘い香りと温かさ。
もう夢中だった。
人差し指で乳首に触れる。
ビクッ・・・
少女は思わず反応した。
そこで、そっとささやく・・「気持ちいいのか?」
少女は真っ赤になり、小さくイヤイヤしたが、それがかえって興奮を高めた。
親指と人差し指で、乳首を捏ね繰り回す。
少女も流石にはぁはぁと息を荒くし、ビクッ、、ビクッ・・と反応を抑えきれない様子。
あぁもう駅か。ならば・・・。
駅に着く。
俺は少女の腕を握り、一緒に降ろす。
そのまま強引に、近くの空家の駐車場に連れて行く。

少女はメロメロになっていたせいか、弱い力で抵抗した。
それがまた、興奮する。
耳元でささやく・・「電車の中で、感じてただろ?もっと気持ちよくしてやるからな・・」
少女が「やめて!だれか!!」と叫んだので、慌てて口を抑えた。
「おとなしくしてないと今すぐ犯すよ」というと、おとなしくなってくる。
セーラー服をまくり、乳房にしゃぶりつく。少女は抵抗するが、口と同時に頭も押さえつけ
られた状態なので、あまり動けない。
乳首にねっとり舌をからめ、コロコロと転がす。
「硬くなってるよ・・・いやらしいね・・」
軽く乳首をかんだり、吸ったり、レロレロといやらしく舐めているうち、少女の抵抗はなく
なっていく。
「ん・・んんっ・・」甘いくぐもった声がもれてくる。
そこで、手を離す。そして片手で乳首を捏ね繰り回し、もう一方の乳首を舌でメチャクチャ
にしながら、、、
「あっ・・はぁ・・ん・・」少女の声。

パンティへ手を伸ばす。そこはもうぐっしょりとぬれていた。
もはや理性は吹き飛び、いっきにパンティを剥ぎ取って、足の間に潜る。
割れ目に沿って舐め上げると、「あぁあ?ん・・」
ともうすっかり感じきっている様子。
あった・・小さな突起。これを。指で捏ね繰り回す。
もう、愛液は滴り、少女はこれにはひとたまりもなく、
「あっあっあっもうだめ・・・!!!」
と言って、ガクッと崩れ落ちた。
「イっちゃったんだね」
少女は呆然としていたが、俺はもう待てず、ズボンをぬいで、一気に正常位で挿入。
「はぁ・・ん・・」
少女の声がたまらない。

獣のように犯す。
「あっ・・あん・・いやっ・・あん・・あん・・はぁ・・うっ・・」
片手で乳首、片手でクリを責めながら腰を振る。
なんて気持ちいいんだ!
「あぁ・・んっ・・んっ・・あっ・・あっ・・だめぇ・・っ・・」
あぁ・・俺もすぐのぼりつめそうだ。
そのとき、「あ・・あっ・・イくっ・イくっ・・ああああああ!!!」
少女は俺にしがみついていってしまった。
おれはそれを見て、耐え切れずに少女に中に大量に射精した。
しばらく、そのまま少女の上にいた。
少女はなぜか俺を抱き締めてくれた。
ズルっと抜いた時、少女の中から精液がドロドロと出てきた。
「またしてやるよ」といって、帰った。

彼氏出来た!と喜んでいたら変態だった・・・

こんばんわ。
言葉使いの悪い馬鹿女でごめんなさいです。

ちょいイケメンでこりゃゲットだわ!と
穴息ならぬ鼻息を荒くしてやっとの思いで
ライバルを振り払い付き合うこととなった彼氏。
これが全ての始まりだった・・・

付き合って半年でなんか変な事というか
AVみたいなことなら男だから判ってあげたいんだけど・・・

付き合いはじめから部屋に普通のエロ本じゃなくて
ロリ系とか妹系雑誌がいぱーい発見したのは内緒。
向こうが私を選んだのは実はロリだからじゃないか?と
ここ半年疑問になってた。

わたしはもろロリ体型。
胸=まな板レーズン状態。
尻=発育不足
背=小さい
ふともも=むちむち
髪=くるくる内巻カール
服装=ロリっぽい?
声=アニメ系らしい・・・

一度「ほいっちゃ!」って言ってよと・・・
はぁ?と思ったけど喜んでくれるならと思って
思いっきり自分でもイヤになる位なアニメ声と手振りで
「ホィッチャ」とやったら
そのまま後ろから押し倒されていれられた・・・

入れられて闘牛の様に突進してくる腰に打ち付けられつつ
あんあんとアヘ顔晒してたら急に髪の毛に出したいとか
ぬかしやがった!ありえないじゃんよおぃおぃ!
自宅ならまだしもココは出先だぜっと!
髪の毛セットするのも大変な作業なんだぜっと!
こっちの苦労を少しは判れよっと!

なら顔で顔で!とか甘えた顔するからまぁ顔で我慢させたけど・・・
てめー飛び過ぎなんだよ!ドンだけ飛ばせばいいんだよ!
あ?放水銃か?お前の精子は!
あ?何億出してんだよ!少しは遠慮しろよボケ!

べちょべちょの顔を鏡で見せるんじゃねぇよ!
「あぁ?こんなに出ちゃったよ?アヤのせいで」
って言いながら口元へ持っていくな!
塗りたくるな!ファンデが・・・

ほいっちゃじゃねぇよぼけ!
調べたら・・・おぃおぃ?ゲームの声優さんじゃないですか!
FPSだぁ?知るか!
わたしにはファックパーソンズかとおもてたw
どうせエロゲーだろうと・・・そしたら違った!
萌えキャラ同士が熱く撃ち合うという硬派?なゲームだった。

ほぃっちゃは封印させてしばらくすると
今度は内巻きカールの髪の毛の○の中にちそちその棒を入れてやがる!
こっちがダッシュ村見てるのいい事になに犯罪チックな事してんだよ!
この偽イケメンがぁ!
「あっ出る!」
おぃ!出るじゃねぇよ!止めろよ蛇口っと!
早く棒を抜けよ!そんなにギュっと髪をつかむなよっと!
なに高速しこしこしてんだよ!

うわぁぁぁ!
わたしの内巻きがぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
残り汁を髪でふき取るんじゃねぇ!
だから!棒をこっちに向けるな!
なのその「お掃除フェラしろよ!」ばりの顔は!
絶対しない!死んでもしなっあっ・・・

ちゅぱちゅぱ・・・わたし死のうorz

わたしのM属性を見破りやがったな!
こっちはとっくに濡らしてんだよ!おぱんちゅを!
どうしてくれるんだよ!このふにゃふにゃなちそちそ棒を!
起き上がれよ!おぃ寝るな!おぃ!
つーか・・・
髪の毛精子べっとりでカールに絡み付いてるわたしって
ちょっと淫靡な犯されちゃった後のポケーっとしてる感じなんじゃないか?
この?淫乱娘めっ!ほいっちゃ!

壊れてくわたし。
またしばらくして寒い中デート中に
ニーソにやたらに手を入れてくる彼。
「ここ暖かいよねぇ?」
あたしゃピン!と来たね!aha体験並みにピン!と来たね!

次のターゲットはここだ!とね。
ピンポイントでここにねじ込んでくるはず
そしてその帰り、彼のバンカーバスター作戦が開始された。
「ただいまぁ?」
「疲れたねぇ?」
「うん」
「着替えてお風呂はいろっと!」

「ちょっと待って!!!」
ちょいと待てとな?
この締めつけてるニーソを脱いで早く開放感を味わいたいのに
それを待てとな?
「えっ?なんで?」一応惚けるわたし・・・健気w
「ちょっとこっちに」
強引過ぎる彼。ばればれなんだよ!その前の膨らみが!

「あっダメだよぉ?お風呂はいってからじゃないと」
やばい。自分の演技に濡れてきた。
ちょっとちょっと!いきなりいちもつ出してんじゃねぇよ!
モラルがないのか!お前のちそちそ棒には!
まただよ・・・また何億も出すのかよ
少しは自重って言葉をだね君!しっかりと噛締めてだね!
こころに刻ん・・・あっ・・・いや・・・

「アヤのここにちんちん入れてみたかったんだぁ?」
ほのぼの顔でスマイルしてんじゃねぇよ!
なにが入れてみたかったんだよなぁ?だよ!
もう入ってでかでかの棒がニーソと太ももの間で
行ったり来たりしてるじゃんか!

「あったかいよぉ?」
おまえのアヘ顔きもい・・・
「いいよ!いいよ!そうそう、ニーソの上から握って!」
注文多い!多すぎ!
「こう?」
「そう、すっげーいい!」
はぁ?わたしの脚は脚マ○コな訳?

「あ?こんなんじゃスグいっちゃう!」
まじで!まじで出す気?
ちょっと待って!待て待て待て待て!
今出すな!手放してやる!

「お願い!手で握って!」
「でもぉ?」
「おまえだって股間くちゅくちゅいじってるじゃん」
見てんじゃねぇ!
ぬるぬるなんだよぼけ!気がつけよ!いれろよ!
一回戦ボーイがすぐ出るとかありえないぞっと!

仕方なく握ったら三秒でいった。
「あぁ出る!出る!アヤの脚汚すよ!あぁイク!」
何処イクんだよ?ん?ヘブンか?ヘルか?わたしはお風呂にいきたいの!
熱い精子注ぎやがって!黒のニーソがべちょべちょじゃないか!
ん?

ん?目パチパチ

ん?

小さくならないのはどゆこと?
もう一回?
わん・もあー?

のーのー!えんどね!END!
わたしオフロで?すねぇ?

えっ?今度は脚じゃなく足コキしろとな?
それもニーソはいたままノーパンになれと?
いやいや、それはないっしょ彼氏君!
ニーソは実際一日履いてた訳だし、臭いもあるだろうし
そんなの嗅がれたら恥ずかしくて失神してしまうやん?

ん?スカートははいたままめくり上げろと
ん?で下着は脱げと
ん?んでニーソは履いていて欲しいと
そんで?
両足でしこしこしろと・・・
なになに?そうすれば自分でオナーニできるじゃんって?

なんだよそれ!
ノーパンニーソじゃまるで・・・わたし・・・あんたのおもちゃじゃんか!
よ?し!お安い御用だ!ほいっちゃ!

完全に壊れてしまったorz
身体が言うことを聞いてくれない
「そう!足でシコシコしながら割れ目見せて」
なんちゅーエロい事言ってるざんしょ!

「こう?」
「そう、もっと開いて見せて」
ぱっくりくぱぁなわたし。

「あぁいいよアヤ、最高だよ!もっとこすり合おう」
こすり合おう?
こっちは足に股間にと二分割作業でフル稼働してるのに
おまえは血流だけ稼働してるだけで何もしてないじゃないか!
このオナニストめ!恥を知れ!恥を!母親に言いつけてやるからな!
【お宅のおぼっちまん君はアヘ顔でちんちんこすってー!って懇願してきますが何か?】

「あっ!わたしイク!」
「待って待って!」
待ってじゃねぇ!わたしが待って待ってって言っても待ってくれないだろ!
白いの勝手にドバドバだしやがって!
こっちだってドバドバ卵子汁出したい時あるんだよ!

「だめ、もうだめ、我慢できないのぉ」
なんて淫乱娘なんでしょ!誰がこうしたのかしら!おまえだよ彼氏君!
ちそちそ棒の先がぷっくら膨らみやがりましてファイナルアンサーです。
「いくの?」
「うん」
かわいく言うねぇ?
こっちは微イキ何回もしてるけど内緒。

「あぁ!アヤ!アヤ!」
人の名前を気安く呼ぶんじゃない!
きもいぞ君!もっとこう優しい台詞が言えないのかね?
例えば
「最高の足だよアヤ!」とか「これでもっとアヤを好きになった」とか
「次はアヤのでしごいてね」とかあるだろう!
名前だけ呼ぶのは失礼だと思わんのかね君!
もっと勉学に励んでだね、心のこもった言葉をだね頭に思い浮かべ・・・て・・・
あっ・・・

ちょっとちょっと!出る量半端じゃないじゃないのさ!
どんだけ溜めてたわけ?それとも予備タンクでもあんの?
びくんびくんってw打ち揚げられた魚かってーの!
両足にべっとりかかってるんですが・・・どうやって脱げというのですか?

はぁ?自分で脱げと・・・
「先にシャワー行ってるね!」
ごぅらぁ!てめー!散々撒き散らしといて風呂とな?
都合が良すぎるんじゃないかしら?彼氏様?

「わたしもう寝る!」
もうね、ふて寝ですよ!ふて寝。
だって自分勝手すぎるでしょ?ニーソどろっどろですよ
それも白いものでべとっべとですよ?
更に脚の裏の筋がぴくぴくだし、足の裏なんて
引きつるほど痛いですよ。

「えっ?」
えじゃねぇ!
自分でえさえさと脱いでパジャマに着替えてふて寝。
でもその前に、淫乱娘のこの納まらない肉欲を!
こそこそ・・・かさかさ・・・むにむに・・・くちゅくちゅ・・・
「あっイク!」
ふぅ・・・おつかれ!

次の日土下座。
「すいませんでした。次からはちゃんとします!」
「あんたさぁ?ロリだよね?」
「ちがうよ!」
「いやいや、絶対ロリだからww」

「胸見たり、ちょっとMされると堅さ違うよねw」
「そんなことないよ!」
「あります!昨日のニーソに件はなによあれ?は?変態だよね?」
「え?」
えじゃねぇ!
この後なんでも好きなことしていいよ!って優しく言ったら
キスでもしてくれるのかと思ったわたしが馬鹿だった・・・

もうね地獄いけ!閻魔様に土下座しても許してもらえない位しんでこい。
「じゃ、お願いがあるんだけど」
「なに?」
「お兄ちゃんって言って!」
しね!

「えっ?」
「エチーするときお兄ちゃん!って」
「まじ?」
「うん」

この期におよんでお兄ちゃんと言えとな?
それも自分でストーリ出来てるっぽいこと言ってやがるw
きもいぞ君!
いやいや、触るな!今は触るな!
ちょっと待て!待て待て待て待て!まて?い!

「アヤ、濡れてる・・・」
「だめだよぉお兄ちゃん」
はっ!!!!!
なんというびっちんぐなわたしorz

「あぁんお兄ちゃんきもちいよぉ」
「お兄ちゃんのおっきい○○ポきもちぃよぉ!」
「あん、やらしい音してるアヤのオ○○○やらしい音してるよぉ」
「もっとかき回して!お兄ちゃんの太いのでいかせて」
すいませんでした。乱れてしまいました・・・
こんなはずじゃなかっいたのにぃ!

「ほら、アヤの中ぬるぬるだよ」
「お兄ちゃ!ダメまたイク!」
「俺もイクよ!ほらアヤ、白いの出すよ」
ちょっと待て!
中出しとな?
なにこいつ流れに任せて中出ししようとしてんだ?
おぃ!中はまずいだろjk
子供とか考えないのか?おまえさては二次元スキーだな!

「あぁイクよ、アヤ!」
「ひゃぁダメぇ、中だめぇ?」
おぃおぃおぃおぃおぃ!まじで出てるってばよ!
出てる!出てるってば!抜けってばさ!
びゅーびゅー出てるよ!お?い!

まじで出てるって!ダメだってばさ!
「アヤの中でいっぱい出してあげたよ」
うるせぇ!恩着せがましい事言うな!
出してあげたとな?
誰も頼んでないし・・・

脚開けとか・・・しね!
「ほら、アヤの割れ目から白いの出てきたよ!」
掬い取って投げてやったw
「誰が!誰が中出しいいって言った?」
「ごめん」
「責任とれる?」
「・・・」

なんかね、この時「取れるよ」とか言ってくれたらなら
まじ抱きしめてもう一回このビッチなわたしを抱いて欲しかった。
むかついたんでシャワー浴びて実家帰っちゃった。

電話来たけど、なんか尽くすのも馬鹿らしくなっちゃって
さらにまだやり足りないみたいな事言うし
おまえじゃないと!と定番台詞だし、おまえじゃないとの後は
どうせ「あのプレイさせてくれる人がいない!」とかが
見え隠れしてるの判ってたからorz
尽くしすぎるのももういいやぁ?と思う今日この頃。

ほぃっちゃ!!

だけは微妙にお気に入りかも・・・
びっちな話でごめんね。

姉との真夏の夜の夢

俺も姉貴に見つかったことがある。
オレが中1のときで、姉貴(マジで小野真弓ちゃんに似ている)は高2だった。
ある真夏の日で、姉貴の部屋のエヤコンの調子が悪かった。
「直樹?、きょう直樹の部屋で寝ていい?」
と、寝る前になって、姉貴がマクラを持って部屋に入ってきた。
「うん」
俺も断る理由もなかったから承諾した。
俺がベッドに入ると、姉はスエットを脱ぎだして、下着姿になった。
「わっ、何で脱ぐんだよ!?」
「え? だって暑いんだもん」
「暑いからって、下着姿で寝るのかよ?」
「あら、私いつもこの格好で寝るよ」
オレが少し目のやり場に困っていると、
「あはん? お姉ちゃんの色気にドキドキしてるの? えっち」
姉貴は身体をくねらせて言った。

「するかよ!」
「あははははっ」
姉貴は笑ってベッドの中に入ってきた。
10分もしないうちに寝息を立て始める。
当時中一で精通したばかりのオレは、ちょうどいちばん盛んだったときで、マジでドキドキしてしまっていた。
ついこのあいだまで小学校に通っていたオレのことを、姉貴は子供としか見ていなかったんだろう。
目を閉じて寝ようとしても、さっきの姉ちゃんの下着姿が目に浮かんでくる。
それは子供の頃は、姉ちゃんの裸も見たことがあった。一緒にお風呂に入ったことも何度もある。
でも、今の姉はあのころとは比べ物にならないくらい胸も大きくなっていて、ウエストもくびれていた。
(ちくしょう! 中学生にあんな刺激的なもの見せやがって!)
俺は理不尽に姉を恨んだ。
姉はぐーぐー寝ていたが、俺は興奮して眠れなかった。
もちろん性欲もあったが、女の身体に対する好奇心もあった。
姉貴はこっちに背を向けて寝ている。ブラのホックが見えた。
ブラジャーはエロい。中一の同時は、パンツよりもブラのほうが興奮した。

俺のチンコは硬くなり始める。鼻息も次第に荒くなった。少し上体を起こす。
姉が起きないように、そっとタオルケットを取った。
姉の下着姿が再びあらわになる。
姉貴とオレは4つも歳が違う。あの当時の4つと言ったら、二周りは違う。
おれにとっては、姉貴は立派な大人の女の身体をしていた。正確なサイズは知らないけど、けっこう胸も大きいほうだと思う。
恐る恐る胸に触れてみた。指をブラと胸の間に滑り込ませる。ぷにぷにと胸の感触がする。
(うわ、おっぱいってこんな感触なんだ)
いままで母親のおっぱいしか触ったことがないので感動した。若い胸は弾力が違う。
我慢できなくなって、姉貴の胸を触りながら、俺はチンコをしこり始めた。
起こさないように、慎重に、お腹やわき腹、お尻もなでた。うなじの匂いもかいだ。
すると、いきなり姉が起き上がった。
「なにしてるの?」
姉はこっちを見た。
(やばい! ばれた!)
俺は心臓が止まりそうになった。

姉貴はオレのタオルケットをはいだ。
チンポを握り締めている俺の下半身が丸出しになる。
「なにしてるの?」
「なにって・・・」
「お姉ちゃんの胸触ってたでしょ? そういうことしていいと思ってるの?」
おれは答えられなかった。姉貴はさすがに怒ってるみたいだった。
しばらくバツの悪い沈黙が続いたが、
「姉ちゃんが悪いんだよ。そんなカッコで隣で寝てるから」
そう言われると、すこし姉貴も無防備すぎたと思ったんだろう。
下着姿の自分を見て、ちょっと黙った後、
「そうね、直樹も年頃だからね。仕方ないか。お姉ちゃんが悪かったよ。正直に答えて。直樹は、お姉ちゃんの身体を見て興奮したの?」
うんとうなずく。
「でもね、お姉ちゃんにそういうことしたらダメなんだよ。お姉ちゃんをそういう風な目で見たらいけないんだよ。わかる?」
姉貴は女のとしてじゃなく、姉として弟を傷付けないように、そして間違いを犯さないように配慮しているみたいだった。
「でも、直樹はそういうことしたいんでしょ?」

「うん」
「男の子だから、ちゃんと出さなきゃ治まらないよね?」
「うん」
「今回はお姉ちゃんも悪かったわ。だから、お姉ちゃんが責任をとって、してあげる。今回だけよ」
おれは耳を疑った。
姉貴は俺のチンコに触れてきた。おれもドキッとした。
「姉ちゃん」
「寝て」
姉ちゃんはおれを寝かした。それからゆっくりと手でしごき始める。
「直樹はおねえちゃんの胸みたい?」
うなずくと、
「きょうだけだからね」
姉はもう一度念を押すと、ブラのホックをはずした。
姉貴の乳首が見えた。初めて見た女子高生の乳首。
手コキの動きのたびに、姉の胸が揺れる。

「お、お姉ちゃんは、彼氏とこういうことしているの?」
「子供は、ませたことは聞かないの」
「はい。ごめんなさい」
「男の人はね、ここをこすられながら、乳首舐められるのが大好きなんだよ」
姉貴は身をかがめて、おれの乳首を吸った。
快感が全身を走った。
姉貴はなめたり、噛んだりする。それから俺は10秒ともたなかった。
「お姉ちゃん、で、出るよ!」
姉貴は落ち着いてテッシュを4枚ほど抜くと、おれの亀頭にかぶせた。
亀頭を刺激しないように握り方を変える。射精するとき男が、亀頭が敏感になりすぎることを知っているんだ。けっこう手慣れていた。
当時姉貴には彼氏がいた。その彼氏に仕込まれたんだろう。
おれは姉の手に促されて、簡単に射精した。精液がテッシュの中に吐き出される。
精液が全部で終わるまで、姉は手を離さなかった。完全に出終わるまで、ゆっくりと指を動かしていた。
「はい、おしまい」
姉はテッシュを丸めるとゴミ箱に捨てた。

それからブラをつけ、スエットを身に着け、何も言わずに立ち上がって、部屋から出て行った。
部屋に一人残されたおれは、なんともいえない気持ちだった。
生まれて初めての快感もあったし、同時に罪悪感もあった。
明日どんな顔して姉貴に会えばいいんだろ。
翌朝、おれは洗面所で姉貴と会った。
おれはバツの悪そうな顔をしたが、姉貴は、
「おはよう!」
っと、笑って言った。
「うん、おはよう」
おれも返した。
「直樹、きょうの帰りさ、買って来てほしいものがあるんだ」
「な、なに?」
姉が頼んだのは、マイナーなバンドのCDだった。
きのうのことにはぜんぜん触れようとはしない。

その後も、姉は何事もないように振る舞い、接してくれた。
それから、あの夜のことを、二人が口にすることはなかった。
まるでなかったことのように。
でも、姉貴がベッドに入ってくることは、もう二度となかった。

それがおれと姉貴の思い出話。今、初めて他人に話した。
今思えば、まさに真夏の夜の夢みたいな出来事だったよ。

童貞、女子高生に手コキされる。

夕方のまだ明るい頃だった。
俺は駅前のガードレールに腰を掛けて携帯をいじっていた。
誰かを待っていたわけでもなくただ暇をもてあましていた。
するとあからさまに短いスカートを履いた女子高生に声をかけられた。
黒くて長い髪で目元がキリッとした女の子だった。
「こんにちは・・・。」
「はい・・・?」
「フジワラさんですよね・・?」
「えぇ・・・?」
確かにそう言われた。
何故自分の名前を知っているのか分からなかったが俺は訝しがりながらも返事をした。

「じゃぁ、こっちで。」
女の子はクルリとターンをして歩き始めた。
ふわっと捲れ上がったスカートに目を奪われた。
俺を残したまま女の子はスタスタと歩いていく。
10m程歩いた所でぴたりと止まった。
女の子はこちらを振り向き俺を見つめた。
胸がドキッとした。女の子と目が合うなんて久し振りだ。
しかもこんな可愛い子となんて初めてだ。
俺は思わず立ち上がり、女の子の後に付いて歩き始めた。
女の子は再び歩き出し路地裏へと入っていった。

そのまま知らない雑居ビルに入りビルの外階段を昇りだした。
古ぼけたビルで怪しい感じがしたが
女の子はこちらを振り返らずスタスタと昇って行った。
行かないほうがいいかもと思ったが女の子の短いスカートが気になる。
少しかがめばパンツが見えそうだった。
俺は女の子に続いて外階段を昇った。
チラチラとスカートの中を覗いたがパンツまでは見えなかった。
2階の踊り場について女の子が立ち止まり振り返った。
「じゃぁ、ここで。ここいつも使ってる所だから大丈夫ですよ。」
「えっ?はい・・・。」
俺はまだ意味が分からなかった。

女の子は真面目そうな子で、キリッとした顔つきで俺の顔を見て話し始めた。
視線を逸らさない堂々とした態度にこちらが萎縮してしまう。
俺はドキドキして返事をするたびに声がうわずってしまった。
「で、メールで話したとおりなんですけど・・・
手コキだと5千円で見るだけでも5千円ですけどいいですよね?」
「えっ!?・・・・・。」
「???・・・。えっ、何ですか?高いですか?止めときます?」
「あっ・・いや・・・そんなことない・・・。」
「じゃぁ前払いで。」
「はい・・・・。」
俺は誰かと勘違いされてここに連れてこられたんだと理解した。
だが人違いですとは、もう言い出せなかった。
女の子は既に急かすように手を出していた。

俺はカバンから慌てて財布を取り出そうとした。慌てすぎてあたふたしながら。
明らかに挙動不審だったが、女の子は余り気にした様子も無く堂々としたまま話し続けた。
「で、触ったり変な事するのは無しですよ。何かしたら声だしますからね。」
「は、はい。」
俺はやっと財布を取り出した。
女の子は早く早くと言わんばかりに伸ばした手を閉じたり開いたりした。
財布を開けると1万2千円しか入っていなかった。
「あっ、じゃぁ1万円で・・・。」
「えっ、おつり無いですよ?」
「えっ、いやっじゃっ・・あの・・・。」
「じゃぁオプションつけます?」
「はいっ!」
「・・・静かに。」
「はい・・・。」
普通のテンションではしゃべれなくなって大きな声で返事をしてしまった。
女の子に叱られて黙ったが俺の心臓はバクバクだった。

「・・・どうしよう?今日は替えのパンツ持ってきてないからパンツあげるのはヤダな・・・。」
「・・・・・。」
「見せるだけでもいいですか?」
「あっ、はい。それで!」
何をしてくれるのかも良く理解せぬままそのオプションを頼んだ。
俺はそれが高いのか安いのかさえ全く判断が付かなかった。
ただ1万円を受け取った女の子の笑顔がやけにニンマリとしていたのが忘れられない。
1万円じゃ高かったのかと後から思ったが、あの笑顔を見てしまったらどうでも良かった。
女の子は階段に腰掛けて慣れた感じでさらりと言った。
「じゃぁ、脱いでいいよ。」
俺は震える手でベルトを外しズボンを脱いだ。
「もう、染み出来てるじゃない。」
パンツにはガマン汁で染みが出来ていた。
透明なカウパー液が表面張力でパンツの上にこんもりと膨らんでいた。
震える俺とは対照的に女の子は落ち着いた感じでそれを見つめた。

「じゃぁ、パンツも脱いじゃって。」
「うん。。。」
パンツの中でちんこは既に半勃ちしていた。
超ドキドキしたが俺は言われるままパンツを脱いだ。
ちんこはさらに勃起してムクムクと全勃ち状態になった。
「お兄さん、元気ですね?ふふふっ、笑っちゃいけないけど。
それ、自分でやりますか?それともあたしがやってあげたほうがいいですか?」
「うん・・・、やって・・・。」
「はい、いいよ。」
女の子はためらいもなくスッと手を伸ばし俺のちんこを握った。
肌のきめが細かい綺麗な真っ白な手だった。
女神のようで手全体が光り輝いてるように見えた。
あの触られた瞬間の衝撃は今でも忘れられない。
体中から力が抜け立っていることさえ困難になった。

「あっ・・あぁ??っ・・・・・・!!!」
俺は普段出したことの無い声を出して悶えてしまった。
「ん?どうしたの?逝っちゃう・・・?」
女の子が心配そうに見つめた。
まだ軽く触られただけだったが、今まで味わったことの無い刺激だった。
先っぽからガマン汁がだらだらと流れ落ち女の子の手の中でビクンビクンと暴れた。
女の子はさっと手を引っ込め俺の暴れるちんこを見た。
俺は自分の手でちんこを押さえて逝くのをなんとか我慢した。
「・・・・すぐ逝っちゃったらもったいないよ。」
「ハァハァ・・・・。」
「逝ったら終わりだからね。」
「ハァッ・・・・。うん・・・・。」
下を向く俺に女の子も申し訳なさそうな顔をした。

「うん・・・じゃぁ、お兄さん早そうだから早めに見せてあげるよ。」
そう言うと女の子は座りながらゆっくりと足を開いてくれた。
ピンク色のやわらかそうな素材の可愛いパンティーが見えた。
「どう、かわいいでしょ?ブラとお揃いなんだよ。」
「うんっ。」
俺はちんこを押さえながらゴクリトつばを飲み込んだ。
女の子は俺の目を見てにこりと笑い立ち上がった。
「ホントは見せるつもりはなかったんだけどなぁ・・・・
でもいっぱいおこずかいくれたから特別サービスね。。。」

女の子はスカートの中に両手をいれスッとパンティーをずり下げた。
膝上辺りまでパンティーを下ろして
しわしわになったピンクのパンティーが足錠のように巻かれて見えた。
「よいしょっ!」
女の子はスカートをふわっとさせてまた階段に座った。
ノーパンで直に座ってるのが俺にもよく分かった。
女の子は俺の顔を見ながら体育座りのような格好で
自分の脚を抱えて後ろにゆっくりと反り返った。
足がゆっくりと持ち上がり、新体操のポーズのようにそのまま膝を伸ばしてくれた。
すべすべの太ももとその間にある肉厚でピンク色の綺麗なあそこが丸見えになった。
初めて見る女の子の大事な所は、思いのほか綺麗な立て筋でむっちりとしていた。

しかも丸見えになっているのはあそこだけではない、
立て筋のすぐ下にはお尻の穴まで丸見えになっていた。
「はっ!!・・はぁぁあっぁ???・・・・!!」
もうハァハァどころではない興奮が体中を駆け巡った。
俺は自分が壊れてしまうかと思った。
なのに、さらに女の子は続けて言った。
「ちゃんと見える?広げてあげた方がいい?」
「!!!!」
目を見開いてガン見する俺のために
わざわざ手をあそこまで下ろし2本の指でゆっくりと広げて見せてくれた。
「どう?これがあ・そ・こって言うのよ。」
「!!!!」

俺は自分の体が波打つように震えてるのが分かった。
分かったけどどうにも出来なかった。
そんな俺を見て女の子はクスリと笑いそして大きな声を出して笑った。
ちんこを押さえつける手のひらから溢れ出す精液を見たから。
それはドクンドクンと溢れ出し膝まで下げられた自分のズボンに滴り落ちていた。
女の子は笑いながら言った。
「なぁ?んだ、逝っちゃったの?もしかして女の子のあそこ見るの初めてだったのかな?」
しばらく女の子は手を叩いて爆笑しつづけた。

後悔

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  新婚
|   ト‐=‐ァ' .:::|
\  `ニニ´ .::/
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| (●)、 、(●)、 |  3年後
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|  ノ  ヽ、   :|  5年後
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\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
|   ト‐=‐ァ' .:::|
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未婚喪男の一生

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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  赤ちゃん
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、、 .::::|  10代
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  40代以降
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  ソープランド
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  JK・人妻・風俗
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|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::| AV女優
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| (●)、 、(●)、::|  未婚40代
|  、、ノ(、_、)ヽ、、 :::|  小遣い30万
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\ 、、ノ(、_、)ヽ、、、::/  銭食いババア1糞ガキ2
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\  `ニニ´ .::/
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相撲部の部活中に体験した出来事

私は中学校の頃 色々な部を幅広く兼部していました
相撲 卓球 バドミントン 将棋 合唱 etc

これは私が中学三年生の夏に相撲部の部活中に体験した出来事です
相撲部は週1で3人で活動していたのですが
私の中学校には土俵も女子相撲部も相撲部の活動場所さえありませんでした
だから 学校から10分ほどのところにあるI神社の近くにある土俵を借りてました
名目上の顧問はいたものの形だけの顧問なので普段は絶対に部活に来ませんでした
I神社の相撲場は 鬱蒼とした森の中で 少し入り組んだ道を入っていくので
通行人が通りかかると言うことはほとんどありません

私達はいつも通り3人で部活をしていると そこに4人の女の子たちがやってきました
道を間違えたのかなと思ったけど その様子はなくこっちをジーッと見つめていました
女の子のうちの一人はおどおどしていて二人に手を押さえられてるようみえました
制服とスカーフの色を見ると どうやら 地元の女子高校生のようでした
すると 女の子の一人が私達の方に近づいてきて言いました

「あの子が ちょっと変態で あなたたちと相撲やりたいっていってるから 相手してあげてくれない?そのかわり どんなことしてもいいからさ」
私達の中の一人がすぐに承諾しました (仮に承諾した方をA 残りをBとします)

Aはかなりのすけべで中一の頃にすでにAVを何本も持っているという噂もありました
私は小学生のような体型で Aは身長160くらいで肥満型というより脂型 Bは身長170くらいでやせがたでした

承諾すると女の子はすぐに戻り おどおどしている子を脱がせ始めました
おどおどしている子は まゆ リーダー格の子は あや その他二人は ゆみ みおと呼ばれてました
まゆは少しはあらがおうとしていたけれど あやが耳元で何か言うとすぐにおとなしくなってしまいました

服を全て脱がされた後 タオルだけを腰に巻かされていました 
といってもそのタオルは男が銭湯に行く時に使うような小さなモノでした
ゆみ と みおは私達のところに来て 私達にもこのタオルを巻いて 
覆面をして相撲をやってくれないかと頼みに来ました
Aは少し迷いつつも承諾しました

そして いよいよ土俵に上がりました
まゆは胸を両手で隠しながらおずおずと私達の方を見ていました
始まる直前にあやが一言いいました
「あそこにチンチンさえ入れなければどんなことしてもいいからね」
その言葉が Aの煩悩に火をつけました

まず Aがまゆとやることになりました
「はっけよい」のかけ声でAはまゆに飛びつきました
そして 陵辱ショーが始まりました 

まずAはまゆの腰を片腕でもち逃げられないようにし身体を密着させましたました 
Aはタオル越しに勃起した男根をこすりつけたり お尻を揉んだり 陰毛の部分をまさぐったりしました

そしてAはまゆの足を120°ほど一気に持ち上げました すると私達の方からでもまゆのマンコを確認できました
あやは「もう見られちゃってるんだからタオル意味ないんじゃな?い?」と大きな声で呼びかけました

Aはあやの呼びかけに応じ まゆのタオルは無惨にも剥ぎ取られてしまい まゆは真っ裸になりました

ゆみ みおたちは「きゃーはずかしー」とか好き放題に言っていました
まゆは泣きかけになり 逃げようとしました が すぐさま股と腰を持ったままAはまゆを持ち上げました 

まゆはじたばたするモノの何も出来ません
まゆがじたばたするうちに Aのタオルも落ち男根もあらわになりました
次にAはまゆをおろし自分の身体に抱き寄せて密着させました 
強く抱きしめられているのでまゆはまたなにもできません 

周りから見たら 裸の男女が抱き合っている とまぁ 妙な性癖をもった恋人同士にも見えたかもしれません

自分の身体をいじられるのを なされるがままに我慢しなければなりません
そのあいだに Aは 存分に尻をもみ むねをもみ マンコの入り口の当たりに指を入れたりしました 

そして Aはまゆの手を取り自分の男根を握らせ 強制的にセンズリさせました 
そして 精液を出したところでまゆを土俵の外に出しました

中2の出来事

私は中学二年生の頃、あそこに毛も生えて無く体型も小学生並み、というよりも学生服を着てもお兄ちゃんの学生服を勝手に着ている小さめの小学生にしか見えませんでした。

ある夏の日、友達と話していると
「お前なら、まだ女湯入れるんじゃないの?」
と聞かれ、私は考えて「入れるとは思うよ」と答えました。

すると「じゃあ 入って見ろよ」というような話の展開になり、中学生でしたのでそれなりにも女性に興味があり、入ってみるのも悪くはないかなと思いました。
そして、家族連れに紛れて女湯にはいることに成功しました。

湯の方では、みんなタオルを巻いていましたが、脱衣所の方ではみんなが素っ裸だったのでかなり興奮しました。
銭湯なんておばさんばっかりかと思っていましたが、私が行った場所ではそれなりに健康ランドのような場所だったこともあり、地元の女子高生や、部活帰りの女子中学生やまだ毛も生えていないような少女など、若い女性もたくさんいました。

焦ったのが、私は毛が生えていないといっても、一応チンチンが成長していたため、勃起してしまいました。
せっかく入ったのだから、勃起をタオルで隠しながら入ることにしました。
充分に体も温まり、そろそろ出ようかなと思い脱衣所に戻ると、なんとうちの中学校で1,2を争うくらいの、誰が見ても可愛いというようなクラスメートの女子が入ってきました。黒髪がよく似合い、かつ元気で、今時の女の子というようなかんじのこです。

うれしい反面非常にやばいなと思いつつ、そのこの裸が見たいと思い、少し見つからないように隠れました。その子は目が悪く、眼鏡をかけていましたが、脱衣所のセイでくもりすぐに外しました。

それが私にとって好機となりました。
着替えている時に、どれだけじっとみつめても近づいても、気付かれませんでした。 
そのおかげで、私は成長してから未だ誰にも見らていられないだろう恥部を、まじまじと見ることが出来ました。

あまりにも興奮を誘う身体だったので、さわりたいなぁ とは思ったんですがさわることは流石に出来ませんでした。
ですが、彼女が湯船に向かうのを確認してから、周りの人に見られないように彼女のパンティーを盗みました。
彼女はミニスカートをはいてきていましたが、お構いなしに取りました。

私は取ったことがばれないように、バックの中に入れずに、トイレでトランクスの下に直にはきました。
はじめてはく女物のパンティーはとてもいいにおいで、私のチンチンをよりいっそう堅くしました。

私は、彼女があたふたするところを見たかったので、もう一度湯船につかることにしました。そして、彼女が上がる直前に、私は着替えをすませました。
そして二度目の鑑賞会です。

白い肌がほんのり紅くなり その裸体の美しさは見事 としか言い表しようがありませんでした
そして彼女が服を着ようとした時、パンティーがないことに気付きました。 
あわれにも彼女ははだかのまま近くを探し始めました。
クラスメートの男子がはいているともしらずに。

そして仕方なく彼女は、ミニスカートにもかかわらずノーパンでかえることを余儀なくされました。
夏の5時なのでさして暗くなく、もしスカートがめくれたら周りの人に見られてしまう明るさです。
彼女は自転車で来ていたため、サドルにまたがったのですが、そのときにも、かわいらしいおしりを拝むことが出来ました。

そして私は遠くからこう叫びました。
「ノーパンのお姉ちゃん、たちこぎしてるとおしり見えちゃうよ??」って。 
すると彼女はあわててスカートを抑え、数人が見ている中を一生懸命ペダルをこいでいきました。

そして次の日、誰にも気付かれないように、そっと精液まみれのパンティーを彼女の机の中に入れておきました。
彼女は一体どんな気持ちだったでしょう・・・・。

私は中学三年生になっても、中学二年生のころと多少の変化はあったのでしょうが、ぱっと見て分かる変化がありませんでした。
中学三年生にもなっても毛は生えてこず、身長も伸びる気配はいっこうになく、食べても太らず、運動しても筋肉もつかず、今年は受験だというのに勉強の方もはかどらない、そんな夏の日のことでした。

私は去年の夏に女湯で体験したことを思い出しました。
私には、同じ場所に何度も行く勇気はなかったので、あのとき以来行きませんでした。
そして受験勉強の気晴らしに、隣県の健康ランドにしては大規模な施設に行くことにしました。
 
プールあり、大浴場あり、サウナあり、カラオケあり、といったように若者向けの健康ランドです。
何をしにいくかって?
それはもちろん、お風呂に入ってリラックスしたり、プールで泳いで運動不足解消したり、というものではございません。 
何をしに行ったのかは今から話しましょう。

ある程度おおきめの施設なので、前回のように簡単に入ることは出来ませんでした。
なぜなら、入場券をロビーで買わなければ施設には入れないからです。 
私はそこで女性用入場券を買うわけにもいかず、普通に男性用入場券を買い、男湯の脱衣所で水着に着替えプールに出ました。
そして私は、肩よりも少し長い黒髪の正統派美少女というような一人の女の子を見つけ、話しかけました。

「お姉ちゃん 一緒に遊んでくれない?」
「ボク お父さんお母さんは?」と聞かれ、
「ボク一人で来たよ」と答えました。
「ボク何年生?」と聞かれ三年生と答えました。

私は全く嘘は付いてません。
ですが、向こうは小学3年生と勝手に勘違いをしてくれました。
すると、女の子は「いいよ、遊ぼ。私、夏野 霞(なつのかすみ)(仮名)っていうの
高校一年生だよ」と、気さくに自己紹介をしてくれました。

初めはプールでスライダーをしたり、流れるプールに流されたり普通に遊びました。
そしてお風呂に入ろうか、ということになったのですが、 
私はここぞとばかりに、「ぼくもお姉ちゃんと一緒に入る」と主張しました。 
夏野さんは、仕方ないなぁ といった感じで承諾してくれました。
まさか一歳しか違わないと知らずに・・・

そして、私は女湯に入ることに成功しました。
流石に夏野さんは、私がいるせいかガードがかたく、びっしりとタオルで覆いながら着替えようとしてました。
夏野さんは胸はあまり大きくはないけれども、スタイルは非常に良く、出るところは出てひっこんでるところはひっこんでいました。

私は何とかして夏野さんの裸を見たいと考えました。 
そこで、勃起しないか不安な上とても恥ずかしかったのですが、自分がはいていた水着を一気に脱ぎ去り、チンチン丸出しで「早くお風呂行こうよ」と言いました。 
私は自分が見せたら、少しはガードが緩くなるかなと考えたからです。 

私は当時恥ずかしいことに、毛が生えてないだけでなく、大きさも非常に小さかったので、子どものそれと全く変わりませんでした。 
すると、ちょっと焦ったようにタオルをはずして、多少恥じらいながら水着を脱ぎ去りました。アンダーヘアはあまり濃くなく、淡い茂みのように生えていました。 
今回は前回よりも身近で見られましたが、すぐに脱いだ後すぐにタオルを巻いていまいました。

そして一緒にいろんなお湯を廻りました。
すると夏野さんは、警戒心が薄れたのかあまり私を意識しないようになりました。
広い露天風呂で私が無邪気を装って泳いでいると、「じゃあ わたしもおよいじゃおっかなぁ」と裸で泳ぎ出す始末です。

透き通ったお湯から見える夏野さんの裸は、私のチンチンを堅くするのに充分すぎました。それから私は気付かれないように、充分に注意しながら行動することになりました。そしてお風呂から上がり、もうひとおよぎすることになりました。

もう一泳ぎすることにした私達は、今度はアトラクション系を中心に遊ぶことにしました。二人でスライダーにのる時に、私の前に夏野さんがに座ったのですが、私はどうしても女湯で見た夏野さんの裸体を思い出してしまい、スライダーの途中で勃起してしまいました。

私は、何とか私のあそこが夏野さんのおしりにぶつからないようにしました。
ぶつかったら堅くなってるのが一発でばれてしまいますから。
三つ 四つアトラクション系を廻った後、私達は飛び込みのプールに行きました。 
そこには5M 10M 15Mの三つの飛び込みがありました。
ふつうは、そのようなところには係員がたっているのでしょうが、何故かその時はいませんでした。

私達は5Mの飛び込みに行ったのですが、一人もおらずがらがらでした。 
私は下を見たのですが、当時の私にとって5Mは充分に怖い距離でした。 
そして私がのぞき込んでいた時に、夏野さんがいきなり私の背中をふざけて押しました。 

結構先端の方にいたので、私はバランスを崩しそのまま落ちてしまいました。 
私は何の心の準備もなくいきなり落とされたので、腹から落ちてしまい溺れてしまいました。
私はそれから3分後に目を覚ましました。
すると、かけつけてきた係員に私は「大丈夫ですか?」とか、「もう 係員のいない時に飛び込んじゃダメだよ」とか聞かれました。
そばでは夏野さんがシュンとしていました。
どうやら私が飛び込んで、溺れたことになっているようでした。

係員が離れた後、夏野さんは必死で私に謝りました。 
「ごめんね 本気で突き落とすつもりは無かったんだけど・・・ほんとにごめん 何でもするから許して」と。
私は許すも何も初めから怒ってなかったのですが、私の中にSの心があるのかもしれませんが、何度も謝られるうちにふっと悪戯心が芽生えました。 
そして私は言いました。

「ホントに何でも?」
「うん」夏野さんは即座に答えました。
「じゃあさ ボクと一緒に男湯にはいってよ」
流石に夏野さんは驚きの色を隠せませんでした。
「え・・・それはちょっと」とやんわり断ってきたのですが、私は責め手をゆるめませんでした。

何でもするっていったのに、とか溺れて死ぬかと思ったとかを何度か言うと、夏野さんはとうとうしぶしぶあきらめました。
「わかった 私が悪いんだもんね・・・」と。

そして私達は男湯へとこまをすすめました。
やはりとても恥ずかしいのでしょう、脱衣所まで来ても「どうしても入らなきゃダメ?」とか言ってきました。
私は何を言われても「ダ?メ」とだけ返しました。
そしていよいよ脱衣の瞬間です。夏野さんはさっきよりも警戒してタオルを巻いて水着を脱ぎ始めました。
夏野さんはもちろん男子脱衣所にロッカーを持っているわけがなかったので、私のロッカーに水着を入れました。

男湯にはいると気付いた人はチラッ チラッと何度も夏野さんを見ていました。 
中にはチンチンを隠さない人もいるので、夏野さんは顔を赤くする一方です。
中でも中学生くらいの男子は、ジーッと夏野さんを見つめていました。
タオルが取れないのかなとでも思っているのでしょうか。

私達が湯から湯へ移動するたびにさりげなさを装ってその男の子は着いてきました。
夏野さんは顔を真っ赤にして「・・・ねぇ もういいよね はやくあがろ」と言ってきました。
私はもうちょっと虐めたくなって、「じゃあ 頭と身体洗ってからあがろ」と言いました。夏野さんはしぶしぶ頭だけを洗うことにしました。 

私はすぐに頭と身体を洗い終え、夏野さんの後ろにまわりました。 
夏野さんはまだ頭を洗っていました。そのとき、私はとんでもないことを夏野さんに言い放ちました。
「夏野さん先に上がるね。 あ、それとタオル貸してね」というと、私は一気に夏野さんの裸体を覆っていたタオルをはぎ取り駆け出しました。

夏野さんはいきなりのことで何が起こったのか分かりません。
あるのは今男湯で全裸であるという事実だけ。
先ほどの男の子と周りの男性は興奮して夏野さんをくいいるようにみました。
夏野さんは半泣きになりながらシャンプーを洗い流し、胸とアソコを隠しながらロッカーに走りました。

ですがロッカーに私の姿はありません。なぜなら私はタオルを取った後すぐに隠れて夏野さんのことを一部始終みていたからです。
夏野さんは私のことを捜そうとしたのですが、全裸でいると他の男性客に裸を見られてしまうので、泣く泣くはだかのままで女湯に歩いていきました。

早起きあたしの昼間の時間の使い方

主人は仕事と妻のあたしと1人娘の愛華をこよなく?愛するごく一般の男性
です。
娘は小学五年生。
住まいは念願の一戸建てに去年の秋に引っ越して来たばかり。
幸い前に住んでいたアパートから比較的近かったため、学区も同じで引っ越
しの支障もありませんでした。
ちょっとラッキーだったけど、ごくごく普通の一般家庭の姿でしょう。
あたしの夫には絶対内緒の秘密を除けば……

夫と愛華を送り出してしまうと、愛華が帰って来るまではあたしの時間。
新聞や他の月々の支払いは殆ど口座振替だから集金に来る人もいないし、あ
らかじめ来客予定がなければ居留守をしていても、さほど影響ないのでたっ
ぷりと邪魔される事なしに愛し合えるんです。

お相手は四軒先の早乙女さんの奥様の舞さん。
今ではすっかり舞さんの虜になっているあたしです。

出会いは引っ越ししてから初めての年末の地域の自治会での会合でした。
舞さんは始めてあたしを見たときに、こういう関係になることを予感したそ
うです。
あたしは舞さんに誘われるまでは普通に女の子してましたので、同性とのS
EXって聞いたりしたものの無縁な世界だと思っていました。
会合の時は自己紹介で名前を知っていただけでしたが、新年の挨拶や地域の
イベント、子供の事など舞さんのほうから話かけてくれたので、引っ越し後
の不便さも解消でき、いつの間にか2月になる頃は仲良しになっていまし
た。

2月の寒い日のことでした。
主人が風邪を引いて会社を休んで2日目の日に、いつもは舞さんがあたしの
家に来てお話をして行くのですが、この日は午後1時ころ電話で舞さんの家
に誘われました。
「ご主人風邪大丈夫?二日目なら暖かくしてゆっくり寝せておけば良くなる
から、風邪を移されないように来ない」って……
主人も小康状態になっていたので、このまま寝せておこうと思い舞さんの家
に行きました。
舞さんの家でお茶をいただきながら炬燵で話に花が咲きました。
主人の風邪のことから始まり、子供に関する悩みや、舞さんの旦那さんがこ
このところさっぱりという下ネタまで飛び出し笑いが絶えませんでしたけ
ど、舞さんは女子高の頃の女の子同士の恋愛の話までしゃべりだし、あたし
は驚きましたが、苦笑いで対応していました。
「今では旦那もいて、子供もできて普通に主婦してるなんて高校の時は思っ
てもみなかったわ」
ちょっと生々しかった女の子との恋愛やSEXの話もこう締めくくられたの
で、何でも隠し事のない友達でいようと舞さんは思っているのねと、勝手に
解釈して少し胸をなで下ろしていました。
そろそろ愛華が帰って来る時間になりかけていたので、おいとまして家に帰
りました。

主人はまだぐっすり寝ていて、おでこに触って熱の具合をみても一頃みたい
な熱ではありませんでした。
早めの夕ご飯の支度をしながら愛華を待ちました。

主人も風邪のためということで、夕ご飯の後は愛華も早く部屋で眠るように
促し、主人の寝ているベッドの脇に布団を敷いて眠る事にしました。
ただ、愛華に早く眠るようにと言ったものの、普段の就寝時間より早いの
で、なかなか寝付きませんでした。
主人の寝息を横に聞きながら、あたしの頭の中に甦って来たのは舞さんの話
でした。
それも舞さんに話を聞かされた時よりもドキドキしていました。
きっとそれはあたしが舞さんの話を元に舞さんの体験を想像して思い描いて
いたからかも知れません。

「舞、聞いちゃったよ?!この寮ってレズの先輩がいるから気をつけてって
?!まじでそんなのいるの??信じられない!」
「由美そんなこと誰から聞いたの?」
「華道部の葉子先輩だよ……」
「ええ?!じゃあホントなんだ?!誰なんだろ?葉子先輩この寮じゃないよ
ね……」
「うん。学校に家が近いらしいよ……」

断片的に驚きの多かった話が甦ってきます。

「由美お風呂に行ったの遅かったけどまだ入っているの??明日休みだから
って遅すぎだよ??大丈夫かな??レズの先輩に狙われちゃうよ?」

「消灯時間過ぎてるし、暗いし、レズの先輩にあたしも狙われちゃうかもし
れないし、こわいよ?、由美心細いよ?。トントン、お風呂に入っている
の?お風呂も暗いんだけど……」

「更衣室もいないじゃん……えっ!衣類入れのかごが2つあるみたい……片
付ける決まりなのに……中にいるの?ちょっと開けま?す……」
チュッ……
「!」
「あぁ……先輩、うれしい?……」
「好きよ由美……おいしい由美の胸……」
「葉子先輩あこがれていたんです……うん……あぁ……優しいし、お花うま
いし、色々アドバイスしてくれたし……うう?ん、くうっ!……」
「誰にも渡したくなかったから、本当のこと教えたのよ……注意するように
ってね……1人だけじゃないからね……この寮でこの歓びを知っているの
は……由美とろとろだよ……ちょうだい、由美のエッチなジュースを……」

「由美いつからなの?……レズになってたの……あたし先に寝るね」

「部長?!先輩?!あたしの部屋でなにしているんですか?」
「舞、今夜はあたし達と一緒に寝ようね^^葉子が私の部屋に恋人連れてく
るんでね」
「部長?」
「舞も知っちゃったんじゃない。葉子の恋人の由美が今、愛されている
の……」
「先輩!そんなこと……部長まさか?」
「そう有佳もあたしも女の子が好きなの。舞も今夜から仲間になろう
ね……」
「あっ!いや、さわらないで……」
「かわいいよ舞、震えなくても怖くないから……恵美、キスから教えてあげ
ようね……」
「舞。好きよ……」

舞さんはそれから恵美部長と有佳先輩が卒業するまで愛され続け、自分もま
た部長や先輩と同じように新入生にレズの洗礼を教え込んでいったそうで
す。
あたしは興奮しながら声を殺して自分を慰めながら、いつの間にか寝てしま
いました。

翌朝、主人と愛華を送り出すと舞さんが遊びに来ました。
いつも通りにお茶を出したのですが、なんだかエッチな想像してたあたしが
恥ずかしくなり、面と向かって舞さんの顔を見られませんでした。
舞さんもそんなあたしの変化に気付いて、あたしの隣に座り直してきまし
た。
「ゆきさん、昨日のあの話は本当の事なの。ずいぶん気を遣わせてゴメン
ね。」
あたしはそんなこと気にしないでって言おうとしたとき……
「でも、ゆきさんの事、本当に好きになってしまったの……」
舞さんは嫌?と声を出さずに唇を動かしたみたいでしたが、あたしにキスを
求めてきました。
あたしは告白に驚きましたが、舞さんの唇がそっと近づいてくるのを拒めま
せんでした。
初めての女同士のキスは柔らかく、それでいて情熱的でした。
今までに経験したことのないキス……
舞さんの手ほどきであたしがレズに堕ちるのに時間はそう必要としませんで
した。
こんなに繰り返し襲ってくる快楽の波に揉まれて、あたしは自分の本質が判
ったような気がしました。

この日を境にあたしは早起きをして掃除、洗濯、朝ご飯の用意と行った家事
を済まし、朝風呂まで入ってから主人と愛華を送り出すようになりました。
全ては、舞さんとの愛の時間のために……
最初は指と唇だけの愛撫が続いていましたが、次第におもちゃを使うように
なり、主人とのエッチでも責められた事のないアナルの処女は舞さんの指と
唇、そしてペニバンを使って舞さんに捧げました。
あたしは舞さんのもの。
この意識が強くなるにつれ、主人達がしてくれないような変態プレイがあた
し達のSEXの大半を占めるようになりました。

舞さんはあたしの家に来ると、いきなりあたしを裸にして弄びます。
ピンクの縄であたしの自由を奪って、さまざまな厭らしいことをすることも
しばしばです。
口にバイブを入れられ、アナルにはローターを入れてペニバンであたしの中
に入って来るのが今のお気に入りのプレイです。
一日中愛し合いたいって舞さんはよく口にします。
それは日常不可能なことはお互いに知っていることです。
でもとうとう予定をとって家事休業旅行の話を今進めているところです。
主人達は何も知らないで許可しそうな雰囲気です。
変態レズ旅行と知ったら離婚ものでしょうか?

「絶対離さない。永遠に幸せになろう。2人一緒で」
これが最近の舞さんの殺し文句?です。^^;

あたしは娘に本当の事をいつか話さないとならないなって、最近思っていま
す。
母と娘、女同士だし解り合えないとね(^^;
でも、ちょっと不安?……

ないものねだり…。


昔あった寝取られ?に近い体験です。

自分:21歳、大学3年生、塾講師のバイト、身長169cm

麻美:17歳、高2、小柄151cmのロリ系

先輩講師:23歳、医学生、身長185cm

当時、英語を担当していた麻美から告白を受けて1年ほど付き合っており、キス?エッチまで全て自分が初めての相手でした。

麻美は、講師飲みの際のありきたりな話題「塾内で誰がかわいいと思うか?」等の時に結構名前が挙がっており、それを聞く度に「その子、実は俺と付き合ってるんですよ」と少し優越感に浸っている自分がいました。

そんな最中、塾終りに3人の講師仲間で飲みに行った時のこと。

先輩講師の人が俄かに信じがたいことを話し始めました…。

先輩「程よく酔ってきたところで、爆弾投入しようか?(笑)」

僕ら「爆弾?…ですか?」

先輩「言っておくけど、お前らにだけしか話さない…というより話せないから他の人には絶対内緒だぞ!」

もう一人の講師「え、何ですか!?聞きたいです!」

先輩「生徒に麻美って子いるだろ? 実は、俺、あの子と関係もっちゃってるんだよね(笑)」

もう一人の講師「えー!!マジですか!?」

先輩「結構ノリも良いし、いけるかなと思って携帯聞いたらすぐに教えてくれてさ」

もう一人の講師「知らないところで何やってるんですか!室長にバレたらクビですよ!」

先輩「まー、そん時はそん時だよ。バイトなんて幾らでもあるし」

もう一人の講師「まー、そうですけど…。 っても先輩、大学に彼女いましたよね?別れたんですか?」

先輩「いや、別れてないよ。」

もう一人の講師「え、じゃー、二股ってことですか?」

先輩「まー、そうなるかな(笑)」

もう一人の講師「ひどい男ですね(笑) どっちが本命なんですか?」

先輩「そりゃー、麻美はガキだからね。考えるまでもないでしょ(笑)」

この辺まで聞いてて、自分は今にも爆発しそうでしたが、言い出せるような空気でもなく、真相を知っておきたいという気持ちから、適当に頷きながらグッと堪えて聞いてました。

しかし、そんなことはつゆ知らずの先輩は、女子高生とのエッチを自慢するようにどんどん下ネタを披露してきました…。

もう一人の講師「モテ男は言うことが違いますね(笑) にしても、先輩あーいう子が好きだったんですね」

先輩「そうだなー、制服好きだし、小さい子好きだし(笑)」

もう一人の講師「軽く変態コメントじゃないですか!けど、僕も制服好きなんでちょっと羨ましいです(笑)」

先輩「あっちもガタイの良い人が好きらしくてさ、やっぱでかい男は小さい子、小さい子はでかい人に惹かれる傾向があるのかもな」

もう一人の講師「そういうのあるんですね。 で、どこまでいってるんですか?(笑)」

先輩「そりゃーね…(笑) アイツ、一見ガキっぽいけど結構エロいんだよ(笑)」

もう一人の講師「え、そうなんですか? その話もっと聞きたいです(笑)」

先輩「最近は流れの中でこっちが促さなくても舐めてくるようになったし、途中で止めなかったら最後までしてくれるからね(笑)」

もう一人の講師「えー、そうなんですか! 今度から見る目変わっちゃいそうですよ(笑)」

先輩「それに、騎乗位の時は自らガンガン腰振ってくるようになったしね、危うくイカされそうになったこともあるし(笑)」

もう一人の講師「完全ド下じゃないですか…(笑)」

先輩「あと、座位とか正常位の時、めっちゃ抱きついてくるのが堪らないね、初々しいというか(笑) テンション上がりすぎて、正常位の時は間違いなく彼女とするより早くイッちゃうからな(笑)」

もう一人の講師「それって制服はどうなってるんですか?やっぱり…」

先輩「最近は脱がしちゃってるけど、最初の頃は半脱がしだよね、むしろそうじゃないとダメみたいな。興奮度が大きく変わってくるからね(笑)」

もう一人の講師「マジっすかー、ほんと羨ましくなってきましたね(笑)」

先輩「アイツさ、一見華奢に見えるだろ? けど、結構胸あってさ、初めて揉んだ時は思わずテンション上がっちゃったよ(笑)」

もう一人の講師「え、そうなんですか? 確かにそんな風には見えませんよね。Cくらいですか?」

先輩「いや、あれでDあるんだよ。 普段ブレザーとかカーディガン着てるから分からなかったけど、アレは嬉しいサプライズだったね(笑)」

もう一人の講師「もう完全に変態教師ですね(笑) けど、いつ会ってるんですか?塾後は時間的に会えないでしょうし」 

先輩「基本的には金曜夜か、土曜日かな。アイツが『友達の家に泊まりに行く』って言える日」

もう一人の講師「え、先輩の家に泊ってるんですか?彼女にバレますよ…?」

先輩「大丈夫、その辺はバレないようにちゃんと考えてるから(笑)」

もう一人の講師「さすがですね(笑)」

先輩「今週も明日(金)来ることになってるよ」

もう一人の講師「え、明日って行ったら塾の後じゃないですか!」

先輩「そうそう、塾の後に友達の家にそのまま泊りに行くことになってる(笑)」

もう一人の講師「塾で授業して、その後課外授業って訳ですね(笑)」

先輩「まーね、明日は課外授業の方がメインだな(笑)」
 
もう一人の講師「僕にもそういう子いませんかねー(笑)」

先輩「あ、じゃー今度麻美の友達紹介してもらう?」

もう一人の講師「え、ほんとですか! ほんとお願いしますよ(笑)」

先輩「早まって暴走とかするなよ?(笑)」

もう一人の講師「しませんよ! 先輩じゃないんですから(笑)」

といった感じで、他にも延々と麻美とのエッチ話を自慢するようにし続け、解散後に即彼女に真意を確かめるべく電話をしました。

一通り話した後、彼女の口からは聞きたくない言葉が出てきました…。

自分「結局お前はどっちが好きなんだよ?」

麻美「んー、長く付き合っていくなら○○(自分)の方だと思うけど…今は□□(先輩)先生といる方が楽しいかも…」

「楽しい…エッチがか…?」と頭を過りながらも、

自分「あのさ、先輩が大学に彼女いること知ってるの?」

麻美「うん、それは知ってるよ…。」

自分「知ってて何で…?」

麻美「んー、よくないとは思うけど…一緒にいて楽しいからかなぁ…」

自分「言い方悪いけど遊ばれてるんだよ…?」

麻美「そうかもね…けど、私も会いたくなっちゃうから仕方ないんだよね…」

自分「…そっか……会いたくなるのか…」

麻美「うん…○○のことも好きなんだけどね…」

自分「…………」

電話を切った後はまさに抜け殻のようになり、次の日(金)の夜は「今頃麻美は先輩のものを…」と思うと、嫉妬で変になりそうでした…。

このことを機に、麻美とは別れることになり、塾も居辛くてすぐに辞めました。

確かに付き合う前に「タイプは背の高い人」と言ってたし、惹かれたのは百歩譲って仕方ないと思うんですが、何も塾内で…しかも、浮気という形をとって…という気持ちがしばらく拭えませんでした…。

今思えば自分も楽しい時期があったことだし、遊び盛りの子に「一途でいなさい!」というのは無理があったのかと思いますが、ほろ苦い思い出です、、

以上、拙い体験談をお読み頂きありがとうございました。

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・6


僕は一旦ゲームコーナから離れて、ぶらぶらとタバコを吸いながら歩いています。
僕の目の前に、15分間100円で遊ぶ事のできる「空気圧で膨らんで遊べる、ト
ランポリン」が、姿を現しました・・・。高校生になってからの僕と0本は、さす
がにこの中で遊ぶのは恥ずかしいので、しばらく入っていません。記憶では、確か
その日のトランポリンは、怪獣の形をしていたと思います・・・。

(以下、回想・・・。)
開校記念日の日によほど良い思いができたせいか、その後しばらく経って、0本と
一緒にここにくるまでに、何度か「声掛け痴漢」に成功したのだが、それについて
俺自身あまり覚えていなかった。0本は痴漢というよりも、「覗き」が本職であり
、その日も俺と0本は「トランポリンの中で、スカートを履いた女の子のパンチラ
が見れればイイかな・・・?」程度の感覚でここへ遊びに来た。2年経った今思う
と、少女に対しての痴漢行為は、気合いを入れて張り込んだりした時は、以外と成
功しないものだ。0本も別にたいした期待をして俺と出掛けた訳ではないので、そ
の当時目覚め始めた「盗撮用の道具」は、一切持参していなかった。そのせいで、
その日0本は残念ながら、少女のパンチラ画像を手に入れることはできなかった。
その代わり、俺と0本はその日なかなかの美少女2人のおま0こを触ることができ
たのだ。まさに無欲の勝利であった・・・。

最初はほんの「パンチラ・ウォッチング」のつもりで駅前に繰り出した俺達だった
のだが・・・。さい先良く、とある5F建ての本屋の前で、マックのハンバーガー
を食べながら、大股開きでおしゃべりをしている小5ぐらいの2人組の女の子のパ
ンモロを目撃してしまったのだった。(パンモロ言っても、片方のピンクのワンピ
ースにカーディガンを羽織った子だけ、もう片方の子はベージュのジャケットにチ
ノ系のズボンを履いていたので、もちろんその時は見えなかった。)ワンピの子の
パンティーは水色と白のストライプで、かなり「もろ見え」だったが、服装がとて
も子供っぽくこの子だけならもっと低い年齢に見えたことだろう。しかしもう1人
の子がとても大人っぽい顔立ちで、しかも服装がかなり清楚で大人っぽかった。お
股のガードの緩い子供っぽい子と、全体的に大人っぽいこの2人の少女はもちろん
同級生だった。(この子達の年齢は後ほど・・・。)

缶ジュースを買って飲みながら、道路の反対側に立って5分程、俺達は少女のまる
で「見て下さい」と言わんばかりのパンモロを眺めていた。0本は、ひたすら穴が
空くほど少女の股間を凝視していたが、俺はすでに次のアクションをシュミレート
していた。(もし、この子達が本屋に入っていったらお尻ぐらいは触れるかも?)
しかし、そうは上手くは行かないもので、少女達は食べ終わるとおしゃべりを続け
ながらどこかへいってしまったのである・・・。

「あ?あ、行っちまった・・・。でもいいもん見たな!」0本が嬉しそうに俺を見
て言った。俺は「あれを見たら触りたくなってきちまった。本屋に入ろう。」と、
0本をうながし、少女の後ろ姿を見つつ、道路を渡って本屋の中へと入っていった
のだった・・・。

本屋の中での収穫は、ほとんどなかった。5Fの漫画本コーナーで、小3ぐらいの
子のお尻を、本を探すふりをして2撫で。一度1Fに戻り、B1Fに降りていく階
段を使って、女子高生のパンチラをゲット。B1Fの文具売場にて、レジの向かお
うとしていた、小6か中1ぐらいの背の高い女の子のおま0こ付近をすれ違いざま
に正面から「もぎゅ!」と掴んで、足早に本屋を出た。後から追いかけてきた0本
は、普段は「行動派」ではないので、俺の痴漢行為を観戦して、満足そうに「相変
わらずやるねぇ・・・。」なんて言っていた。が、俺はかなり不完全燃焼。由0子
の生マン痴漢の件以来、4ヶ月が経っていた。(もうそろそろ行っても平気だろ
う・・・。)俺は0本と「き00堂」へ向かうことにしたのだった・・・。

き00堂の近くにある「31アイ0クリーム」で買い食いをしながら俺たちは屋上
へと向かった。俺は0本に「4ヶ月前、中学の後輩の由0子のおま0こをここで触
りまくった話」を0本に話し始めていた。「何それ!?聞いてないよ??。」0本
と俺はベンチに腰掛け、エロ話に花を咲かせ始めていた。「えぇ!そんでそんで?
」話が中盤に差し掛かった時だった・・・。俺らに思いもよらない幸運な出来事が
舞い降りたのだった・・・。

5メートルぐらい離れた所に設置してあるトランポリンの中から、「ふう?!」と
楽しそうなため息をつきながら、先ほどの大人っぽい少女が出てきたのだ・・・。
「!!」俺達は顔を見合わせた。「さっきの子だよな・・・?」「あぁ。」すると
もしかすると・・・。俺らは空圧で、びゅうびゅういっている出口に注目した。
「お疲れ??!」天真爛漫な可愛らしい声と供に、先ほどのワンピのパンモロ少女
が、またもや、まるでマリリン・モンローのように自分の下着を惜しげもなく披露
しつつ、トランポリンから出てきたのだ!俺は0本と顔を見合わせて「2度目!」
と思わず声を揃えてしまった。まさに最大のチャンスだった。俺は0本に「うし!
勝負仕掛けてくる。」というと、まだトランポリン遊びの興奮からか、声を弾ませ
てはしゃぎながら、ゲームコーナーへと歩いていく2人の美少女のもとへ近づいて
いったのであった・・・。

灰皿からは少し距離があったので、僕はマナー悪くその場でタバコを踏み消して、
自分の両手の平をじっと見つめました・・・。(あれはもう2度と出来ないだろう
なぁ・・・。)僕はトランポリンを見上げて、最後の1本のタバコに火を点けまし
た。タバコは僕にとって、何かと欠かせない必需品です。僕は(後で補充しなきゃ
な・・・。)と思いつつ、またも回想の世界へと進んでいったのでした・・・。

(回想、再び・・・。)
「ねえ、ねえ。君たち今暇?」俺が言うと少女達は同時に振り向いた。数秒の沈黙
の後、ズボンの子が言った。「5時半から塾があるけど、それまでなら暇よ、どう
して?」かなり慣れている感じの応対だった。声を掛けられるのは別に慣れていた
らしい。(実際この子達とは待ち合わせをして、後日4人で遊園地へ遊びに行くの
だが、池0駅でこのズボンの子はモデルにスカウトされた。そのくらい大人びてい
たのだ・・・。)俺はちょっと拍子抜けしながらも、「俺らがおごるから、もうち
ょっと、あのトランポリンで遊ばない?手伝って欲しいことがあるんだ。」と言っ
た。「う?ん、どうしよっかな??」腕組みしつつも顔はややにやけている。どう
やら嫌がられてはいないようだ・・・。ワンピの子は「おごり」という台詞に、か
なり魅力を感じたようだ。「いいじゃん、舞ちゃん、おごってもらおうよ。」思わ
ぬ形でズボンの子の名前をゲットした。「何を手伝うの?」「それは後で話すよ。
」俺はそういうと0本を呼んだ。「僕の親友の0本君だ。」0本は俺よりかなり背
が高く悔しいが男前だ。もし俺の話術と0本のルックスが合わされば、最強だと思
うときがある。それでも舞ちゃんは0本には、ほとんど動じなかったようだが、ワ
ンピの子は0本を見て、目からハートが出てしまっている。「0本です、よろしく
ね。」どうやら交渉は成立しそうだ。「よし!きまりだね!」俺はそういうとまず
は2人の美少女に、飲み物をおごってあげることにしたのだった・・・。

合計4人分のジュースを調達しながら、俺と0本は綿密な打ち合わせを経て、少女
達の座っているベンチへと戻った。ワンピの子は0本が戻ってきた途端に、顔を赤
らめて俯いてしまった。トランポリンは誰かが使っているようだった。俺らは少女
に飲み物を渡し、お話を始めたのだった・・・。

ワンピの子の名前は千絵、2人とも市内にある小学校に通う6年生だった。舞は俺
らが通う中学に、もし私立に受からなかった場合、通うことになる学区に住んでい
るらしい。千絵はもう少し田舎の位置にある小学校に在籍してるとのこと。この子
は私立の中学を受験する気は無いと言う。しばらくして、「ねるとん」でいう「フ
リータイム」的に俺と舞、0本と千絵といった図式が出来上がってきたころ、トラ
ンポリンの中から小3ぐらいの男の子が3人出でいって俺達の番になった・・・。

管理人のおじさんに無茶を言って2000円を渡し、1時間貸し切りにしてもらっ
た。「30分有れば塾までつけるよね?」俺がそう聞くと、支払いについてきた舞
が「余裕だよ、でもいいの?」と答えた。(これから触らせてもらうのに、1時間
じゃ少ないくらいだよ・・・。)俺は心の中でそう呟くと、ベンチで待っている2
人に声を掛けた。「さあ、入るよ?!」俺と舞が並んで歩く。すっかり「合コン」
みたいになっていた。俺の前を歩く0本の手は、既に千絵ちゃんの肩にさりげなく
回されていた。昔から奴は女の扱いが上手だ。俺の幼なじみが、「0本君が女の子
にもてるのは、エスコートが上手だからだ。」と言っていたことを、何と無く思い
出してしまった。いずれにしてもこの形は好都合だった・・・。舞を落とすには、
千絵ちゃんを先に攻略する必要があったからだ・・・。

トランポリンにエントリーして、最初の5分間ぐらいは、別にアクションは起こさ
ずに、たわいもない会話をしながら、みんな飛び跳ねて遊んでいた。0本は千絵と
時折じゃれあいながらちゃっかりと服の上からおっぱいを触ったりしていた。Hな
行動に舞は抗議しようとしていたが、嬉しそうにしている千絵ちゃんを見て、諦め
たように、俺に近づいてきて、俺にこう聞いてきた。「それで、私たちは何を手伝
えばいいの・・・?」

俺らは一旦遊ぶのを止めて、集まった。「今度、体育の授業で柔道の試験があるの
で、練習につき合って欲しいんだ。」俺はそういうと0本を立たせて組み合った。
本当は柔道の授業は2年生の時に終わっている。俺らは打ち合わせで、「柔道の話
に持っていけば、少女といっぱい密着できてあわよくば、本格的に触れるかも。」
と考えていた。打ち合わせの通り、0本は「大外刈り」という技を俺にかけて、俺
を押し倒すと、「横四方固め」(襟首の奥の所と、股間に両腕を通して、上から体
重をかけて押さえ込む寝技)で俺を押さえつけた。俺が技をかける側だったら、こ
んなには綺麗にはきまらなかっただろう・・・。少女達は目を丸くしてその鮮やか
な体さばきをを見ていた。「この練習につき合ってくれないかな?」少女達は、顔
を見合わせている。「痛くない・・・?」「大丈夫、軽くやるから。」0本は千絵
の横へすり寄るように近づいていくと、優しく立ち上がらせ、俺にかけたのの数倍
弱く技をかけて再び千絵を優しく押し倒すと、寝技をかけた。「あっ・・・。」既
に0本にメロメロの千絵ちゃんは、ちょっとHな声をあげると、気持ち良さそうに
固め技をかけられ始めた・・・。「痛くない?」「ううん、気持ちいいよ。」千絵
ちゃんはとんちんかんな答えを舞にしていた。「さっ、俺達もやるよ。」俺がそう
いうと、舞は立ち上がり、「後で私にも、技かけさせてね。」などといってきた。
「いいよ、後でね・・・。」(どうせ間もなく、柔道の練習でも何でも無くなるの
にな・・・。)俺はそう思いながら、舞のジャケットの中に着ている、白いポロシ
ャツの胸ぐらを軽く掴んで、舞の右足を払うと、一気に舞の身体に覆い被さったの
であった・・・。

7へ続く・・・。

本編が全く進まなくて、ほんますんません。しかも長いし、エロい描写は少ないし
・・・。昨日0本が、旅行から帰ってきたので次回はもしかするとストーカー痴漢
の続編を書くかもしれないです。どちらも嫌いな人、ごめんなさい。



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