萌え体験談

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JK

私に初めてできたセフレ?

私には中学1年生のころから3年間付き合った年上の彼氏がいました。
そして別れた後もきちんとけじめをつけることが出来ず、遊ぼうと言って会ってはエッチを繰り返す、中途半端な関係が続いていました。

切ない・・・。

私はまだ好きだったんです。でもそれも、1年前に彼に彼女が出来たことがきっかけで終わり、それからしばらくは彼氏もできませんでした。

それから1年ほどたった今年の夏。18歳になりました。

一応年上の人とエッチしても(法的に)問題なくなったのと、1年以上エッチしてないのでどうしても寂しくなって、今まで怖くて使ったことのなかった出会い系に登録してみることにしました。あんまり期待はしてなかったんですけどね。

そしたらびっくり。

多分1番写りのいいプリクラを使ったこともあったと思いますが、毎日のようにメッセージがきました。実生活でモテたことは1度もないんですが、こういうのはまた別なんでしょうね。その中から、一番メールの感じがよく家も近いマサトさん(仮名・34歳)と、会うことにしました。

会うまでは、楽しみと同時にものすごく不安でした。
危ない人だったらどうしよう?とか。

でも、会った瞬間、そんな不安はどこかに行ってしまいました。かっこいい。スタイルもいいし、話し方も丁寧で、正直タイプ。いきなりホテルは嫌だと言っておいたので、とりあえずココスに行ってお昼を食べて(お話しするのも本当に楽しかった!)、それからマサトさんが調べておいてくれた(笑)ホテルに行きました。実は、人生初のラブホ。なんだか汚いイメージしかなかったので、普通のホテル以上に豪華だったのは本当に驚きでした。

「お風呂、一緒に入る?」って聞かれて、びっくりしちゃった(笑

男の人とお風呂に入ったこともなかったので。彼氏とは彼の実家でHしてたから、いつもシャワーとかなしでやってたんです。とりあえずは別々にお風呂に入って、彼がシャワーしてる間に私はコスプレのセーラー服に着替え…もう、この時点で相当どきどきしてました。

そしたら、マサトさん、シャワーからパンツ1枚で出てきました(笑)

「男って隠せないから恥ずかしいよねー」っていいながら。あそこがもうガチガチなのがよく見えて、恥ずかしいやら嬉しいやら。

というか恥ずかしいならなにか着ればいいのに(笑)とおもいつつ、私ももう、Hを待ち切れずあそこはびしょびしょ。女の子はぱっと見で分かんないのが救い。

パンツ一枚の34歳既婚男性と、セーラー服着た18の女子高生…この状況にまず興奮している自分がいました。そして、大きくてきれいなベッドに座って、キス…

びっくりするくらい、何ていうか、濃くて、優しくて、エッチなキス。さすが大人、とか思いながら、私も一生懸命応えます。そしたらベッドにゆっくり倒されて(この瞬間スキ)、気付いたらセーラー服の短いスカートの中でマサトさんの大きな手が…

「これ、使ったことある?」

そういって彼が手に取ったのは、ネットでしか見たことがなかった電マ。もちろん彼氏とは使ったことありません。

「ないです…なんか、怖くて」
って言ったら、

「じゃあ試してみようね?」
っていって、まずは下着の上から、ゆっくり優しく撫でてくれます。初めての感覚で、どうしたらいいか分かんないくらい、声が出ちゃいます。

「マリちゃん、可愛いよ。ほんとに。直接やったらどうなっちゃうのかな?」

そういって、今度は下着を脱がせてきます。私も私で脱がせやすいように腰を浮かせていたり。もう完全に気持ち良さで頭がいっぱいです。何ていうか、最高でした。つよく、よわく、強弱をつけて、やさしく、激しく…頭の片隅で経験豊富なんだなぁとか考えながら、快感に浸っていました。

「ねぇ、マリちゃんのおまんこ、びちょびちょだよ…?」

わざとエッチな言葉を耳元で囁きながら、今度は指でたくさん中をかき回してくれます。
マサトさんの言う通り、びちょびちょに濡れて、耳をふさぎたくなるくらいやらしい音がホテルの部屋に響いていました。

恥ずかしがる私を見て満足げなマサトさん…

こんなにいろいろして貰って嬉しい、って思っていたら、まだあります。

「ねぇマリちゃん、舐めてもらったことある?」
って。

実はこれもありません。彼氏は好きじゃなかったみたいで。

「して貰ったこと、ないです…」
って言ったら、にっこり笑って

「じゃあ、初体験だね?」
って。

ゆっくり下の方に降りて行って…クリにちゅってキスをしてくれます。初めは優しく、だんだん激しく…割れ目から中に舌が入ってきた時は、思わず大声をあげてしまいます。

「あ…あっ、マサト、さん…それ、もう…あんっ…」

(逆はいっぱいやったことあるけど)自分のあそこを男の人が舐めてる。ミニスカートの陰からちらりと見ては恥ずかしさで目をそむけながら、初めての快感に声は大きくなるばかりです。

某ソーシャルサイトで知り合ってヤった

現在24
身長175
細身
会社ではシャレMENでとおってる

今までで二十人くらいいたから順番はバラバラです。
最初は俺が22の時のサチ。
この子はそのサイトでメッセ送ったらあっさり返信来た。
ただ俺のメッセは案外簡単で良かったら仲良くしてくださいー!とかの一言
長すぎたり、変に語ったりするのは女の子は引いちゃうらしい。
んで、メッセ2、3通やりとりしたあと

俺「メッセめんどくない?」
サチ「そう?」
俺「直メにしよ!」
サチ「じゃぁ○○○に送って!」

あっさりアドゲット。

んで直メで何通かやりとりするんだけど、年下を落とすときの鉄則として俺には攻略ルートがある
それは、お兄ちゃんになること
相手にそれっぽい上手い言葉で尊敬させる。
ちなみに悩みが相手にあると尚更楽勝。
それが恋愛の悩みでも関係ない。
サチは演劇系の学校に通う、18歳の女の子で自分の将来に悩んでいるらしい。
そこに俺は、それっぽーい助言しまくった。

それ以来サチは俺をお兄ちゃんと呼ぶようになった。
ここまで来たら、あとは会うだけ。
電話軽くして知り合ってから1週間でなんなく会う約束までこぎつけた。
んで当日。
季節は夏で、陽が暑い暑い。
ちなみに会う前に、すでに一人暮らしの俺の家って決まってた。
案外、女の子は面白い漫画、映画があるとか言うと、あっさり家行きおけ!ってなる。
んで俺んちの最寄りの駅で待ってると

サチが来た!
サチはタンクトップにロンスカだった。
谷間めっちゃ見える巨乳!
来た!当たりや!
顔はAKBの峯岸を美人にしたみたいな?感じだったわ。
もう胸をチラチラ見すぎてたわ。
サチの性格的には明るいけど、キャッキャッしてない感じ。
んで速攻俺んちに。
部屋は片付けといたから、準備はオッケー。

とりあえず2人で話。
結構サチはボディータッチ多いから、楽勝ムードがムンムンだった。
俺がノリで胸触っても「やー、お兄ちゃんエッチ」とか「もう!なんで胸なの!」とか笑いながら言ってた。
でもこんとき触って胸は推定Eって判明したわ。
んで何回かタッチするうちに、本格的に揉みだす俺。
サチも流れに任せるようになった。

ホントこの子に関しては、エロに行くまでがスムーズ過ぎてビックリした。会って2時間くらい?
たぶん向こうもそのつもりだったと思う。
んでキスして、服脱がして、Eカップを揉みまくった。
18の胸は半端なく触りごこちが良い。
もうここまでいったら止まらない俺。
乳首に吸い付いてました\(^O^)/
乳首は大きすぎず小さすぎずで調度良いバランス
ベロで舐める度に俺をギュッてしてきて甘く喘ぐサチ。
ときたま言う、お兄ちゃんが激萌。

その勢いでサチの股に手を伸ばす。
おッッ!めっちゃ濡れてる!
サチは結構濡れやすいみたい。
直接触って、中とクリをシゲキックス^^
サチは小さい声で、あんあん言うタイプみたいで
耳元でもれる吐息とまざって半端無いっすー。
ある程度前戯終えたとこで、ベッドに移動→フェラです。
サチはフェラーリはあんまり上手くなかった(_´Д`)
ちょと物足りなかったから、フェラーリはあんまり長くはやらなかったです。

いよいよ挿入!
ゴムはもち付けるよ。
もうガンガン濡れてたから、ヌポッッてあっさり入った。
その時、衝撃が俺に走った!
サチ閉まり良すぎー!!!
俺のジョニーを掴んで離しません。
俺、早漏ではないんだけど、サチの花園にはコントロールが狂いそうになった。
濡れのとろみがそれをさらに良くしてて激しく動きたい俺を止める。

でもここで負けたら男がすたる!
俺は徐々に動きを早くしだした。
サチはもう感じまくってて、あの小さかった喘ぎが倍くらいおっきくなってた。
正常位→騎乗位に変わり、下から見るEカップのたわわに実った果実がたまりません(´∀`)
ゆっさゆっさ、上下に動くサチに合わせて躍ってます。
それ見たらもう揉むしかなかったわ。
回すように果実を揉みほぐす俺。
サチの動きも勢いがまして凄かったわ。

騎乗位→バック&寝バック。
サチの花園に慣れ、バックでガンガン突きまくってるとついにサチが

サチ「あ、…ヤバイ…ヤバイよ、お兄ちゃん!」
俺「ん?」
サチ「そんな、は、激しいのは……」
俺「どした?」
サチ「…いっ…」
俺「聞こえないよー」
サチ「…イっちゃいそう…」

それ聞いた瞬間
俺の快速電車は特急に変わりました。
サチの喘ぎが最高潮に達して、サチはピクンピクンなってました。

よし、そろそろフィニッシュすっかぁーって思って再び正常位に。
残りの体力でガンガンに突いてやりました。
サチは一回イッてるからもう感度がヤバいらしく

サチ「お兄ちゃん、これ以上はヤバイって!あっ…」

的な感じでもう体がめっちゃ熱かったわ。
んでようやく俺もフィニッシュして2人とも重なったまんまハァハァ言ってたわ。

サチとはその後
何回か会って、会うたびヤッたけど
ある日、サチがお兄ちゃん付き合う気ないでしょ?って言ってきたから
俺「んー、今は誰とも…」って感じで流したりしちゃったら
サチが遊んでくれなくなっちゃいました(笑)
以上、サチ編終わります。

某ソーシャルサイトにはコミュニティがあって
色々見てたんだけど
人数多くて外れが少ないとこは洋服系のコミュニティ。
まぁブサイクにも種類があると思うんだけど
素があんまりでも自分磨きちゃんとしてる子は
案外可愛かったりするもんで洋服系コミュニティなんで
チラホラ可愛い子もいるし割合も女6の男4くらいなんですね。

なによりこのてのコミュニティの良いとこは普通にみんな写メを投稿してること。
今日のコーディネート的なトピックスに色んな子がバンバン写メ出してるわけ。
顔は隠したり隠さなかったり
ただ体型はある程度わかる。そこがポイントだったわけです。
んで片っ端から見てって都内近郊で可愛い感じなら、速攻メッセージ送ります。
10送ったら4くらい返ってくる。
ちなみに自分のプロフィールのトップ画は必ず自撮りした写メかプリクラをのせとくこと
顔無しはまず返信無し。

送るとき、まず相手のプロフィール見て自分と共通点あれば軽く触れとく。

例:コミュニティから来たんですが
仲良くしません?
↑共通点がない場合は以上。これでも全然返信来ます。

共通点ある場合はこれにプラス
◯◯俺も好きです!
くらい付けとく。

長文は、女の子に必死感が目立つのでNG
あくまでサラッとしたやつのがいい。

んで返信来たら、こっからが勝負。
いかにしてアドを知るかなんですが俺的には幾つか方法があって
一つは、先に電話に誘っちゃう。
メッセージで女の子の返信が早かったら今暇してんのー?
って聞いて大体、どーしてー?とかくるから
いや、電話で話してみたいなーって思って。とか送ると
案外あっさり、いいよ!なんてくるんです。

電話して、上手いこと相手を楽しませるために
ネタのパターンなんか作っとくと便利。
この最初の電話は仲良くなるのもそうですが
あくまで、相手を安心させる(信用)が大事。
変な人じゃない。面白い人。良い人。って思わせる。

今回話しますJKも同じ感じで誘いました。
まだ詳しい解説ありますが

とりあえずマリ編に入りながらゆっくりお話していきます。

“ちょんの間”の絶望 女性たちの?売春人生?

“ちょんの間”の絶望 女性たちを?売春人生?にひきずり込む「スカウトグループ」獣の如き手口
2013.2.912:00(1/4ページ)[衝撃事件の核心west]

松島新地の料理店「美人座」。借金のカタに女性たちが売春をさせられていた=大阪市西区
 「お兄ちゃん、寄ってってえ」。年配の女性が客を呼び込む傍らで、座椅子に座った美女が妖(よう)艶(えん)な笑みを浮かべ、ひらりひらりと手を振った。旧遊郭として知られる大阪市西区の繁華街、通称「松島新地」で1月、女性に売春をさせていたスカウトグループの男らが、売春防止法違反などの容疑で大阪府警に逮捕された。風俗嬢に暴利のヤミ金融を紹介し、がんじがらめにして売春宿に送り込む?。こんな極悪手口を得意とし、大阪を中心に暗躍していたスカウトグループに捜査の手が入ったきっかけは、「返しても返しても借金が減らない」と悲嘆した女性たちのSOSだった。

料理店「美人座」の摘発

 昨年3月、大阪府警布施署に22歳の女性2人が助けを求めて駆け込んできた。

 「借金のカタに松島新地で売春させられている」

 事情を聴くと、ホストクラブ遊びなどで数十万円の借金を抱え、その返済のために売春婦として働かされているのだという。

 「お金を返しても返しても元本が全然減らない。もう先が見えなくて…」

 女性の訴えを端緒に、府警は松島新地の料理店「美人座」など2店舗の摘発に乗り出した。売春防止法違反容疑で、同店オーナーの武田義貴容疑者(47)や実質経営者の西村暢一郎容疑者(28)ら9人を逮捕した。

 同店は平成20年に開業。店内には部屋が3室あり、6人の女性が売春婦として働いていた。料金は30分1万5千円から。店全体の客は1日平均7人で、10万円ほどの売り上げがあったという。松島新地ではごくごく平均的な売春宿だ。しかし、府警が注目した理由は、女性たちの話から浮かび上がった、ある売春組織の存在だった。

売春に潜むスカウトグループ

 大阪を中心に暗躍するスカウトグループ「ギャグナ」(現Rグループ)。このグループのトップに君臨し、女性たちに売春をさせていたのが、美人座の実質経営者でもあった西村容疑者だった。

 「ギャグナの名前を聞けば、たいていの女はやくざと同じくらい怖がる」

 西村容疑者が逮捕後に供述した通り、ギャグナは風俗業界では名の通った存在だった。女性たちは恐怖心から売春をせざるを得ない状況に追い込まれていたとみられる。

 府警によると、ギャグナはキタやミナミの路上で女性に声をかけ、キャバクラやガールズバーなどの店員をスカウト。ときにはデリヘルなどの風俗店に送り込むこともあった。スカウトの他にも、風俗店やヤミ金も手がけ、一体的な裏ビジネスを展開していたという。布施署に相談にきた女性たちも、当時働いていた風俗店から「すぐ金を貸してくれる人がいる」と紹介され、ギャグナが経営するヤミ金で金を借りていた。

 「金は即金で貸す。でも代わりにここで働いて返済してもらうからな」

 美人座で女性たちを待ち受けていた西村容疑者はそう告げると、それぞれに40万円と60万円を手渡した。契約内容は「利息は週6回勤務で10%、週3日勤務で20%」という超暴利。そもそも女性たちの稼ぎは店と折半で決して多いとはいえず、どれだけ体を酷使しても利息は膨らみ続ける仕組みだ。逃げ出せない恐怖と絶望が4畳半の「ちょんの間」を支配していた。

旧遊郭の情緒

 「東の吉原、西の松島」

 松島新地は明治初期にはそう呼ばれるほど、西日本を代表する遊郭だったという。現在では大阪市西成区の飛田新地より規模は劣るものの、約8万平方メートルの敷地内に104店舗の「料理店」がひしめいている。

 細い通りの両端には小さな家屋が立ち並び、軒先にともるちょうちんが一種の情緒をもって街を演出する。開け放たれた玄関の奥に、白いライトに照らされた若い女性がちょこんと座り、男性は通りを歩きながら素早く女性たちに目をくべると、おのおの気に入った店に吸い込まれていく。

 どの店も表向きは「料理店」として営業許可をとっているため、カムフラージュとして最初にお茶とお菓子が出される。そこから先の行為は売春ではなく、「仲居と客との自由恋愛」。なんとも曖昧でゆるい決まり事が、この街が今も残っている理由だ。

日本でも横行する人身取引

 だが、笑顔で客を引く女性たちの中には、借金や暴力で脅され、無理やり連れてこられたケースが多い。

 「これは立派な人身取引。女性の体や性が商品として売り買いされていることに、もっと危機感を持ってほしい」

 そう訴えるのは、人身取引の被害者支援に取り組むNPO「ポラリスプロジェクトジャパン」(東京都)の藤原志帆子事務局長だ。

 人身取引というと、国外から労働力として人を強制的に連れてくる、というイメージが強い。だが、藤原さんは「ポラリスに寄せられる相談の6?7割が日本人女性から。国内の問題でもある」と話す。

 「彼氏に出会い系サイトで援交させられている」

 「ホストクラブで借金漬けになって、風俗店で働けと脅された」

 女子高生やOLらからのこうした相談内容も、人身取引にあたるという。

 風俗産業は「短期間で高収入」が常套(じょうとう)句。だが、実際には生活費をぼったくられたり、ヤミ金で法外な利息を取られたりと、一度足を踏み入れれば、容易には抜け出せないシステムが女性たちを待ち受けている。

「汚い仕事…」友人に告げ口

 藤原さんが被害女性たちから聞き取った話によると、風俗スカウトは巧みに女性の心をつかむ。

 スカウトは繁華街で女性を観察し、ナンパを装うなどして声をかける。優しい言葉でデートに誘い、女性に「彼氏」と認識させればしめたもの。徐々にホストクラブ遊びを教え、借金を抱えたころに姿を消す。あとは借金取りや風俗店経営者ら、さまざまな人物を登場させ、あっという間に女性を売春の道へと引きずり込む。

 それだけにとどまらず、スカウトたちは一度捕まえた女性を孤独にさせて逃さないために、家族や友人とのつながりまで断とうとする。女性の友人に「汚い仕事をしている」と吹き込んだり、家族に「私が娘さんの借金返済を手伝って、迷惑をかけないようにする」と恩を着せて信頼させたりと、手口は実に巧妙だという。

 藤原さんは「女性をだまして売り飛ばすためのマニュアルがあるのだろう。組織的な売春ルートが存在している」と指摘する。

 松島新地の事件でも、西村容疑者は「オーナー(武田容疑者)に店の売り上げから80万円を毎月渡していた」と供述。スカウトグループの上に別の指示系統が存在することを匂わせている。府警はスカウトグループが集めた金が暴力団組織に流れていた可能性もあるとみて捜査を続けている。

ボックス席にて

何の電車の何線とかはこの際伏せておこう。俺が電車に乗ってボックス席に座ったときの話である。(2対2で座るアレね。)
俺は電車を使っての一人旅に出ていた。2時間近くは座りっぱなしかな。
すみません、と声をかけられたので振り向くと、ちょっとふっくらとした、可愛げのある女子高生らしき顔。
「ここの席いいですか?」と聞いてきたので足を引いて向かいを譲る。大きな荷物と小さな荷物を持っている。どうやら目的は俺と同じらしい。なんで制服で?と思ったけど、まあ色々あるんだろう。
実のところ、こんな会話にもならない話でも若い女の子に声をかけられたのは何年かぶりで、ちょっとドキドキしていた。情けない。
彼女は俺の向かいの席に荷物を置き、俺の対角線上の席に座った。斜め向かいって言ったほうがいいか。

30分ほど経ち、ふと斜めを見ると、なんと!足を組んで寝ているではないか!こ…これは…思わず生唾を飲んだ。こんな女子高生の太ももなんて、エロ画像でしか見たことない………
とりあえず周りを見回してみた。この子が乗ってから客も減ったのか、横のボックス席に誰もいないし、立ってる人も見ない。つまり、大きな音でも立てない限り、ここで何をしてもバレない…。

ここで俺の思考は一つ先の領域に進む。どうしたらパンツを見られるだろう。すぐに浮かんだ案?は、手鏡であった。
手を潜り込ませ、角度を変えて観察する。おお!白いふとももが映し出されているではないか!しかし大分物足りない。もっとシッカリガッツリと見たい!
次なる案?、それはこの子の向かいの席に頭を置いて横たわり、視線を太ももに合わせること!正直身も蓋もない。しかし手鏡の時点で起きたら言い訳できないことを考えると、もう後に引けない思いだったのだ。バカである。
うおおおお!見える!太ももが!見える!絹のようにキメ細かく、初雪のように白く、……もう例える言葉のないほど神がかり的な比率の太さの!太もも!
こうなるともう前に進むしかない。見たい、影になって見えなくなっている、内モモと内モモの間にある、未踏の地を…。

昔から俺は、勉強、スポーツ、恋愛、趣味、果ては遊びにさえも後ろ向きで、バイト先のオッサンからなじられた「冒険心のない若者」という言葉にも
自嘲しながら無視するほどには自覚があったが、今の俺は違う。
俺は…冒険者だ。

ここでふと、ペンライトの存在に気づく、内モモと内モモの間に、光を照射する。が…駄目っ!ムチムチにたわわに実ったモモ肉が、未踏の地への扉を塞いでいる。
せっかく光源を手に入れ、暗闇の洞窟を突破したのに…最後!これだけ、この扉さえ開けば、辿り着くんだ…未開の地に…!その為には、起こさずに足を組むのを止めさせる必要がある。
俺も足を組んで考える。何があったら、組むのを解除するだろうか。こういう場合は?こんな風にしたら?考える、考える、考える。まるで俺の人生をすべて振り返り、一つの扉の暗号を解いているかのような、そんな気持ちになる。

導き出した答えは…至極単純、乗せてる方の足に足を軽くぶつけることだった。
俺だったら、足を組んで電車に乗っているとき、乗せた足の足首が誰かに足に当たるとすぐさま組むのをやめたことを思ってだ。彼女もそうであるに違いない。いや、そうあって欲しかったと言った方が正しいか。
無論、強く当てて起きてしまったらそこでお終いだ。それどころか足を当てるだけで起きる可能性がある。これは、賭けだ。
そっと、足を彼女の足首に近付ける。

トンッ

「うぅ?ん」
彼女の足が動いた!どうやら解除するらしい!しかしまだ安心はできない。
足を逆に組み替える、その可能性もある、いやその方が可能性として大きいくらいかもしれない。
数秒様子を見たが、どうやら組み替えないらしい!すぐさま横になる。しかし…
くそ!足を閉じている!開け!開けぇ!昨今の女子高生らしく股を緩ませてくれたら、それでいいんだ!頼む!神様!
そうだ!ペン!ペンライトなら閉じててもひょっとしたら見えるかも!
俺は必死になってペンライトを探す!さっきまで持ってたのに!落としてしまったのか!?そんな時に

ギィィ…

そんな音が聴こえるハズもない。しかし、俺は確かに聴いた。扉が、開く音を。そこには、だらしなく足を開いた女子高生の姿があった。
ここまで死力を尽くした俺への神様の、あるいはこの子からの贈り物?足を組むような足癖の悪い人間がだらしなく足を開くのなんて当然という理屈?あるいは既に気づいてて、これは俺をひっ捕らえる為の策?もう、そんなことはどうでもよかったしどれでもよかった。
半ば反射的に横になる。
見えた。紺のスカートと影が作りだす黒い世界の中で、光り輝いてすら見える純白の世界を。
材質は綿…だろうか。さしずめ3枚980円の安物といったところか。およそ彼氏に見せる下着にも思えない、使い捨てのような代物。しかし逆に、そのリアリティは俺を興奮させた。
この景色を、いったい何人が見ることができる?この子がアバズレビッチでもなけりゃあ、彼氏一人くらいのもんだろう。俺は、そういう景色を見ているんだ。富士山の頂上から日の出を見るより圧倒的に感動的で快感だ。

ふと見ると、クロッチ部分(デリケートゾーンのことね)の部分が、微妙に色が違う、そんな気がする。分からない。もっと、もっと近づかないと判別ができない、しかしこれ以上は…
女子高生の顔を見る。ぐっすり寝ているように見える。行くべき…なのか…?俺はもう充分にお宝を得ることに成功した、と言っていい。このまま深入りしなければ、この景色を永遠に記憶のメモリーに素晴らしい思い出として残して、普通の生活に戻ることができる。だが、今回失敗したら……
…いや、違う。「失敗したら」なんてない。今回の未踏の地の発見は、失敗と隣り合わせじゃなかった試みなんてない。そしてその度、成功してきた。そして今回、まだチャンスがある。開いた脚は、俺の顔一つ分忍びこませるスペースがある。これをチャンスと言わずして何と言うか。
俺の表情から迷いは消えた。失敗なんて恐れはしない。

鼻息でさえ気づかれる距離感だ。自分の人生の中でも最も深く、息を吸い込んだと思う。そして、太ももに顔が触れないよう、顔を近づける。もう、彼女の細かな仕草で起きるのを予測して逃げる、なんて一手も使えない。何かの間違いで起きたり、足を動かすだけで俺は破滅する。俺はギリギリまで近づけて、刮目する。

オマ○コに沿った形で、分泌液が染みて、渇いて出来た薄黄色が眼に入った。俺は、俺はとうとう、とうとう辿り着いたんだ。未踏の純白の新大陸にそびえ立つ、黄金郷(エルドラド)に……………

ドピュッ

臭いをまき散らすわけにもいかないので、俺は次の駅で逃げるように降りた。幸い直ぐに着いてくれた。見上げた青空は、行きの時に見上げた青空より、遥かに澄んでいて、晴れやかで、綺麗に見えた。この世の万物の色彩が全て、鮮やかになったように見えた。この達成感は、俺を人間として一歩、前進させてくれたといえる。

JCの目の前で射精してしまった

休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してた
だが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだ

ホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文した
この時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにした

カフェ・オ・レはすぐにきた
だけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきた
まぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いていない
フラフラ探してるとJC2人組の隣の席が一席空いたんだ

できれば広い一人用のとこがよかったけどもうそこでいいかと思い、椅子に座ろうとしたらJCの鞄が邪魔で椅子が引けない
俺は「すいません」と言うとJCも「あっすいませーん」みたいな感じで鞄をのかした

俺はカフェオレをテーブルに置いて椅子に座ったんだけどJC二人がすごい見てる
「え?それだけ?」みたいな目で見てる
「それだけで鞄のかしたの?」みたいなニュアンスの表情をしてる
俺は商業高校を卒業してて女子が馬鹿にしてくる感じはよく覚えてたので、
その時の嫌な感じがサッと胸をよぎった

俺は「え?別に普通じゃないの?」と思ったんだけど
どうやらJC二人の中で、マクドにコーヒー一杯のみの注文でテーブル席に座るのはツボだったようだ

JC1「ぶっww」
JC2「笑ったらあかんってww」
JC1「だってさーお金無いって大変やと思ってさ?」
JC2「それさっきのホームレスやろwwホームレスの話やんなww」
JC1「ってゆうか、貧乏な人ってタバコ吸うイメージあるやん?」
JC2「あるある」

ここで、「なんで喫煙席空いてるのにいかないの?」という目線を感じる
俺はタバコが嫌いなんだ、禁煙のホールにしかいかないし・・

JC1「貧乏な癖にタバコは吸うんかい!みたいなww」
JC2「せやな?ww」
JC1「貧乏な癖にコーヒー飲むんかいww」
JC2「おいwwww」
JC1「はぁ?貧乏可哀想・・」
JC2「まぁまぁ、頑張ってるしな」
JC1「さっきもホームレスもさ?」
JC2「なんであんなんなったんやろな?」

どうやらJC二人はマクドに来る前に中々印象的なホームレスを見かけたらしい
だがちょっと待ってくれ
俺の服装は安いし全然オシャレでは無い
だけど清潔な感じは出してる可もなく不可もなし不可もなくといったところだ

JC1「意外とお腹膨れた」
JC2「な?ナゲットこんないらんかったな」
JC1「ホームレスにあげよか」
JC2「wwww」
JC1「しかも食べさしwww」
JC2「いらんやろwww」
JC1「ホームレスなら喜ぶんちゃんww」
JC2「さっきのホームレスの話やんなwww」

なんで?なんで俺こんなにボロカスにいわれるん?
俺この二人になんかした?
マジで高校時代のあの嫌な感じを思い出して嫌な汗かいてた
確実にこいつらは、悪意を持って、俺とさっき見たホームレスを重ねて馬鹿にして笑ってる
まずホームレスに謝れ、と思った

震えながら一応平常心を装いカフェオレを飲む
味なんてしない
ここでJC二人を観察した
正直、二人共めっちゃ可愛い
斜め前のほうは色白黒髪長めで目がでかい
横のほうはJCのくせに中々乳がでかい

でも見た目はよくても中身はかなりあれなようで、カバンの置き方も適当
靴の踵は踏み潰してた
ちょっとオシャレな汚れた運動靴と汚れた白いソックスを堂々と曝け出してる
それを見た瞬間勃起してるのに気づいた

そうだ俺は匂いフェチなんだ
だめだ、匂いたい

JC1「あ?お金欲しい」
JC2「お金欲しい、欲しい」

お金ならここにあるよ
ホラ靴下脱いでごらん
ダメだダメだ!犯罪だ!落ち着け!ダメだ!
そうだ薬を飲まないと・・この前、親知らずを抜いたとこだから
カバンから薬の入った小さいビニール袋を取り出す

JC1「!?」

ようやく俺の話題から違う話題にいったとこなのに、また注目させてしまったようだった
ビニール袋からボラボミンを取り出す

JC1「ビニール袋から・・謎の薬・・・www」
JC2「ちょっとツボりすぎやってwww」
JC1「可哀相www」

俺は薬を飲む、カフェオレで飲む

JC1「水入れてきたりやwww」
JC2「嫌やわwww絶対www」

正直この「絶対」にかなりやられた
あぁ、この人達は本当に僕のことを下等生物として見てるんだな、と思わされた

JC1「ってゆうかやばいんちゃん?」
JC2「大丈夫やってww」
JC1「あんた何かあったら人工呼吸」
JC2「いやいやいやwww」

でも息子のほうはどんどん元気になるんですよ
距離でいえば本当にすぐ隣で、性格最悪の可愛いJC二人が僕見て笑ってるんですよ
ちなみに釣りでも脚色でも無い
あいつらは本当に悪魔
二人揃えばウチらサイキョーと思ってる
俺だって25になってこんなことになるとは思わなかったよ
ジャガーさんでピヨ彦がカツアゲされてたじゃん
あんな感じだよ

もうとにかく耐えた、ほんでもう飽きたのか二人は彼氏の話とか学校の話をしだした
時間あるけどもう帰ろうかな・・
けどここで帰ったら帰った後100%更なる暴言吐かれるんだよ
二人が先に帰っても結局一緒なんだけど、とにかく耐えた
何もしないようにジッとカフェオレをチビチビ飲んだ

しかし俺は憎しみと共に、確実に性的興奮も増していた
今後人生で可愛いJCにこんな風に侮辱されることはあるだろうか?ないだろう
可哀相な俺、変態な俺、可愛いJC、可哀相な俺、可愛いJC、変態な俺
可哀相で変態な俺と可愛いJC

ここで俺がチンチン出してぶっかけようなもんならば、俺はその気持ちよさで死んでいたと思う
だが俺はそんなことは絶対にしない
息子と相談した
お前は、ダメな子だ。理性を持て

俺は落ち着いた
JC二人ももはや俺のことなど忘れているようだ
勃起も収まった
そうだ、これがあるべき未来だったんだ
あんな侮辱タイムなんてなかったんだ
もう大丈夫だ、いつもの俺だ
代わりにマクドの店員に少し怒りが沸いた
あの時トレーさえ貸してくれてたらこうはならなかったはずだ

まぁ、いいさ
JC二人はなんだか盛り上がってる
このタイミングでサッと帰ればオールOK
時間までまだちょっと早いけど、カフェオレをサッと飲めばもう終わりだ
さらばだ悪魔、鬼よ
お前らもいつかは母となり子を産むんだろ
けど悪魔の子は悪魔、鬼の子は鬼だ
俺は地獄には落ちない
俺はカフェオレを一気に飲んだ
そして思いっきり噎せた

俺は昔からよく噎せた
男の家系が皆喉の病気で死んでるのが関係してるかどうかは知らないけど
なんか飲み物でも食いもんでも一気にいくと大概噎せる癖があった
ゴハッ!!ゴハッ!!ゴハッ!!

JC「・・・!?」
JC「wwwwwwヤバイwww発作wwww」
JC「ヤバイwwww水www水wwww」

一応咳は最小限に抑えたつもりだけどそれでも充分噎せてた

爆笑するJC
俺は急にすごく泣きたくなった
なんかすごく虚しく、悲しくなって赤ちゃんみたいに泣いてやろうかと思った
赤ちゃんみたいな思考になった
どうしようどうしようどうしようテーブルにもこぼれちゃった
すると急激に下腹部にキュンキュンする感覚が走った

みんなは初めて射精したのいつか覚えてる?
俺は小1の時、生まれて始めて学校に遅刻しそうになった通学路で射精感を体験した
それからテストで全然わからなくてヤベーと思った瞬間とかにも味わってた
中島らもの本で全く同じ体験が乗ってて、らもはそれを味わう為に毎回
テスト終了10分前まで何も書かなかったらしく、この人は本物だと思った

いわゆる焦りオナニーの状態に一気に上がってしまい、もう止められなかった
ドックンドックンビュルビュルビュル
どうしようもなかった

正直もうどうしようもないくらいに気持ちよかった
田代が薬使ったSEXのことを「脳に鳥肌が立つ」と表現していたけど
ちょっと立ってたと思う
だって、全く予期してなかった状態からいきなりドーパミンで満たされるんだぜ?
しかも可愛いJC二人に見られながらだ
見られながらビュルビュル出るんだよ!

ビュルビュルドックンドックン・・
ようやく長い長い射精が終わった
そしてそのあとは最高に最悪の気分だった
JC以外にも怪訝な目で見られ、ジーパンまで濡れて(かなり)
カフェオレは口の周りやテーブルにもこぼれている
賢者タイムなんて来ない
運命をただただ呪う時間だ
ただひたすら自己嫌悪
ふと彼女の顔を思い出して、ゲロを吐きそうになった

俺は無言でテーブルを拭いて、席を立った
JC二人はその様子も見てた
一応「(射精して)すいません」と謝った
JCは「・・・大丈夫ですかw」みたいなことを言ってた
マクドのトイレにいき、ベッタベタのトランクスとジーパンをトイレットペーパーで拭いてたら
一人になって急に辛くなりほんとに泣いた
トイレットペーパーだから結構チンチンに紙が付着してそれ剥がしてたらそろそろいい時間になった

マクドの奥にあるトイレを出て、JCの横を通った
JCはもう全然違う話をしてた
さっきまであんなに笑ってたのに、JCの中に俺はいないようだった
そらそうだ、箸が転がるだけで笑う年代なんだ
あなた達は今日、一人の成人した男の人生に大きな大きな穴をあけたんだよ
そんなことを思いながら店を出た

そのあとは普通に彼女に会った
5年付き合ってるだけあってかすぐに「なんかあったん?」と聞いてきた
説明のしようがないので「ばーちゃんがちょっと調子悪いらしくて・・」と誤魔化した
ばーちゃんゴメン、ずっと元気に長生きして下さい

俺は彼女を愛しているし結婚も考えている
だから浮気は勿論風俗とかキャバクラには行ったことは無い
だけどこの一件から、完全に変態に目覚めてしまったようだ
普通のオナニーじゃもう満足できなくなった
あの時はあんなにも自己嫌悪に陥ったのに、今は心の中の自分が
「こっちにきてもいいんやで」
と囁いてくる

だけど犯罪はダメだ
しかしこのままだと俺は過ちを犯してしまうかもしれない
だから俺はエッチなことが色々できるお店にいこうと思う
今はただただ制服姿のJKに白ソックスで踏まれたい
そして罵倒されたいんだ・・

前フリが長くなってしまった
本題に入ります
今の俺にピッタリのエッチなお店を教えてもらえないでしょうか?
場所は勿論大阪です

正直思い出して完全に勃起しながら書いてた
最近は全裸のおっさんがJKに踏まれて唾かけられたり罵倒されながらオナニーする系ばかりで抜いてる
ここまでMではなかったのに

あの子が乗車してくる

いつもの様に いつもの時間 いつもの電車
2駅目で前のシートの乗客が降りたので珍しく座って通勤出来る事を嬉しく思って
出掛けに見た今日の占いの「ラッキーな日」という結果を思い出して一人ニヤついていた。
次の駅ではいつも楽しみにしているあの子が乗車してくる いつも見ているだけだ
がとても綺麗でスタイルも良く うっとりしてしまうのは多分私だけでは無いだろう。
来た来た。いつもこの車両、この入り口。ドア?から2つ目の席に座っていた私
の斜向かいに立った彼女は今時の高校生らしくミニスカートにブラウス、ジャケッ
ト、右肩からバックを下げて携帯を持ち 左手でポールをつかんでいた。
身長が170cm以上あるだろうか、結構遠目からも目を引き 足も長いのでミニス
カートが他の子よりも短く感じ、当然露出部分も多いので 見ているだけでも何かわくわくしてしまう。
いよいよ次の駅では大量の乗客が乗って来る、今日の私は悠々と座って彼女を見ながらの通勤だ。

駅についた。どやどやとおっさん連中3人が彼女を囲む、痴漢なのか、逃げる様に横にずれ
て彼女は私の前へ、そして今度は後ろからギュウギュウ押され、私の
そろえてあった足をまたぐ様に迫ってくる、
つり革にぶら下がる様に前に倒れ気味私の顔の前には長身の彼女のちょうど腰のあたり、足が私の座っているシートに
ぶつかり 膝から上体だけが押されて前に倒れているため スカートの裾が太股から前に離れて隙間が広がり 
つい覗きたくなる衝動に駆られる、電車が揺れるたびにスカートの裾と太股との間がもっと広がる
もうちょっと目線が低ければ見える、何と言っても 最近の女子高生の 足の付け根とスカートの裾が水平な位短い
制服には腹が立つ。ついつい座っている姿勢が悪くなる、気がつくと私の腰がだんだん前にずり出して、
両隣の人より座高が低くなっている私の足を踏まない様に私の靴の両脇に開いていた彼女の膝の間に私の膝が押入って彼女は足
のやり場に困っている様だった。
これはマズイと思い姿勢をとり直し また彼女の白くて柔らかそうな太股とじっと見つめていた。

すると 見えるはずの無い白いパンツがスカートの裾から見えた。
ハットして彼女の顔を見上げると 目を閉じて眉間にしわを寄せている 下を見る、やはりパンツが見えている
ドキドキしながら周りを見まわすと 私の両隣に座っている男達も彼女の股間に目が釘付けになっている
多分彼女の真後ろの男だろう、やはり痴漢だったのか いつもあの子を見つけると近付いてる顔ぶれのようだ。
もぞもぞとパンツが動く 私や周りが気づいているのも痴漢はわかっているはずだ
あそこを直に触っているのか、羨ましい、悔しい、でも見たい 肝心な所は見え無い 
くそっ! うごめくパンツと彼女の表情で想像するしかないのか。
すると今度はスカートの両脇が持ちあがりぎみになっている 多分スカートの後ろはまくられているに違いない、
前から見ている限りではセーラームーンのスカートのように サイドが腰骨のあたりまで持ちあがり真中だけが股間を隠している、
くそっ!!またもや肝心な所は見え無いじゃないか。
彼女の表情はやはり目を閉じ 眉間にしわを寄せている しかし薄く開いた唇がわずかに動き 

音こそ出ていないが「あっ、あっ」と でも言っているような動きをし始めているではないか
感じてるのか まさか、でも、心無し腰がうごめいてる そんな気もしないではないのは考えすぎだろうか。
どうやら痴漢は複数の様だ、相変わらずパンツはうごめき 手の数が増えたのかさっきよりズリ下がってきて
ゴツイ指が時たま見え隠れする、私のすぐ目の前30cm位の所でグチュグチュと彼女のあそこへ
入れているのであろう指の動きが音までも聞こえてくるような想像を掻き立てる、
想像だけで私は射精しそうな位で普段より格段と大きく勃起していた。
いつのまにか ブラウスの裾がズリ上がりおなかが少し見えていた、やはり後ろからおっぱいを
揉んでいるらしくブラウスのボタンがはちきれそうになってブジャーがズリ上がっているのが解り
その内では2つの手がグリグリと動いている。

私はといえば すっかり姿勢はずり下がり 彼女の足を広げるのを補助でもしているかの様に彼女の膝の間に
私の膝を突っ込んで 勃起した私の股間は思いっきりズボンを突き上げ そのまま彼女が腰を落せば
騎乗位になってしまうような体制で我を忘れて見入っていました。
相変わらず肝心な所は見えていなくて 自分でも知らず顔が彼女の股間に20cm位に近づい
ていたのを痴漢が可愛そうに思ってくれたのかどうなのか、目の前の彼女のスカートが突然ストンと落っこちて
白くて柔らかそうな丘にきれいに生えそろった毛の裾が濡れて糸を引いた状態で現れた。 
思わず一瞬顔を引いて周りを見回すと、前に立っていた痴漢と思われる数人が私を見て、
無言であごで合図をする様に彼女のあそこの部分を指しました。彼女の顔を見なおすと変わらず目を閉じたままで、
スカートを落したあとも又触りまくっている男達の手に感じているのか堪えているのかの表情、
私の両隣の人達も 目で「やっちゃえ」とでも言っているような合図、皆が味方なんだと思った瞬間、

触りたくてどーしようもなかったのを絶えていた私の気持ちが一気に爆発し、両手で彼女の腰を抱え引き寄せ、
嫌でも私の足をまたいだ状態の彼女の足は開き、その開いた股間に顔を突っ込んだ。 
むさぼる様にクリトリスに食いつき、舌で転がし、吸い込む。上目で見ると彼女の後ろの男が
両手でブラウスをズリ上げおっぱいを揉んでいる。私の目から見ると素っ裸状態であった。
もう止まらない 今更止めても痴漢や暴行と変わりない。いやそんな事すら考えなかった。
もう頭の中はやりたい一心。知らぬ間に自分のモノを引っ張り出ししごいている。絶えられない、
彼女の腰をつかんでいた手に力が入り自分の股間に引き寄せる。動かない、つり革をつかんでいる彼女は、
後ろから抱きつかれておっぱいを揉んでいる男にも引き下げられやっと手を離し、
両膝を私の腰の両脇に付きそのまま私のモノが彼女のなかへ入った。
その瞬間初めて彼女の声を聞いたような気がする。

目の前に白くて綺麗なおっぱいが、後ろから揉んでいた男は手を放し 私がしゃぶりつく。
まもなくその男か、他の人なのか「早くしろよ」と言われ私は無我夢中で腰を動かすと一瞬にして出してしまった。
私がイッタのを解ったのか その男は彼女の腰を引き上げるとほぼ同時に後ろから突っ込んだのだろう。
彼女はいやがる間もなく「ああっ」と又声をあげた 体制がバックからなので私の顔にしがみつく様に彼女の顔がくっついてきた。
思わず顔を舐めまわしキスを無理やりして舌を入れるといやがり顔をそむけた。
耳を舐めまわしい息を吸ったり吹いたり。もうやり放題になっていた。
多分、数分で数人が犯したと思う。これは集団強姦だ。
一般の街中で隣を歩いていた女の子にこんな事をしたら大変な騒ぎになり、
テレビでももちきりの事件であろう・・・
なのに、駅に着くと急いで彼女は制服をなおし、男達も知らぬ振りを
して散って行った。

数人の男達が彼女を追ったので私も後から着いて行くと どうやらさっきの一件で
彼女を「させ子」と思ったのか普段は痴漢じゃないのにやりそびれたのが悔しいらしく、
俺にもさせろよと言い寄っていた。彼女は無視をしてトイレに駆けこんだが
5人の勘違い男達は後を着いて入っていってしまった。
朝のラッシュ時の人が沢山いる中、女トイレに男が恥じらいもせずどやどやと入って行くにも係わらず
意外にも誰も不思議がらず 騒がれもせずに収まって行く。
私は自分でしたことも忘れ、彼女の心配とあの男達の非常識さにいらいらしながら待っていると、

5分ほどで1人、また2,3分で1人と全員出るのに10分位で事
が済んだ様子であった。
昨日までの憧れのあの子が、自分でしたのは嬉しいのだけれど、他の親父連中に多分電車の中も含めると
10人に犯された それを考えると何故かとても もう一度犯したくなった。
そしてまだ出てこない彼女がいるトイレに入って 洗面の鏡の前で洋服をなおしている彼女に近づきぎゅっと抱きついた・・・・
次の瞬間「ぎゃーー」と言う叫び声 「えっ、なぜ・・・」
5分後には数人の男に取り押さえられ・・・・・・・・・

せめておっぱいのぬくもりを感じて欲しい

初セクキャバから1年後
俺は大阪難波にいた

前回記事
一人でイブを過ごしてるお前らのためにセクキャバに行った話する


初セクキャバを体験してからいろいろな風俗を試して1年が過ぎた
友達と飲んでる最中の会話は風俗の話である

「久しぶりにセクキャバに行くか!」
そうして3人は風俗案内所に向かった
今は風俗案内所は違反行為として捕まってしまうのでなくなってしまった

「お兄さん達抜き?飲み?」
黒服の兄ちゃんに声をかけられる

黒服はうっとおしいが便りになる存在でもある
「セクキャバ探してるんやけど」
「だったらいいお店あるで、電話したるわ」

少しずつテンションが上がってくる

黒服にお店を案内される

どうやら学生プレイの店らしい
待合室で少々待たされる
この時が一番ドキドキする
このドキドキが無くなったら風俗いくの止める

「お次の三名様ご準備が出来ましたのでお席までご案内します」
店内に通される
やっぱりこの店も店内は薄暗く爆音で音楽が鳴っている

飲み物を聞かれたので烏龍茶にする
爆音が鳴る中、烏龍茶をすすっているといよいよ女の子が入って来た!!

高校生や!高校生が来た!!
てかめちゃくちゃ可愛いやないか!!
いつもの一人目100点あと5点パターンかとその時は思った

「こんばんわ?」
そう言いながら俺のすぐとなりに座った

「何飲んでるん?」
俺が答える前に俺の飲みかけの烏龍茶を飲み出す女子高生

風俗嬢の色目使いは本当にエロい
口にお茶を含んだままニヤっと俺の方を見て笑う

そして女子高生は俺の頭を両手で持って口に入ったお茶を
俺の口の中へ落としだした

普通会話も全くせずこんな事は出来ないが
俺から溢れ出るM臭を察知したのかもしれない
初セクキャバで唾液交換フェチになっていた俺のペニーはギンギンになっていた

俺の口の中に唾液を落とした女子高生はそのまま俺の唇にキスをしてきた
俺の顔に手を当てたままのディープキス
女子高生の舌はとても暖かくゾクゾクした
どうやらこの女子高生はなかなかのSらしい

性格がキツイとかじゃなくて男の子を責めて喜ぶ
そしてニヤニヤと俺の顔を見てくる

ディープキスで舌をクチュクチュ絡ませながら俺の乳首を摘む
思わず声が出る
それを聞いてとても嬉しそうに喜ぶ女子高生
完全にされるがままでどうにも対抗出来なかった

ディープキスが終わったので攻守交代かと思っていたらそうではなかった
耳元で「乳首気持ちいいの?」そう言いながら乳首をあまづまみしてくる
うねうね動く俺を見て嬉しそうにする女子高生

そしてそのまま俺の耳をゆっくりと舐めだす女子高生
気持ち良すぎる!

耳を舐められながら乳首をコリコリされる
もうなんかおっぱいとかどうでもいいやという気分になった

耳を舐められるとジュボジュボ音がしてとてもエロい
俺の耳を舐めながら女子高生は俺のTシャツをマクり上げだした

???何するんだ?
と思ってると俺の乳首をゆっくりと舐めだした
しかも片手はズボンの上から俺のペニーをもみもみする

とてもエロい顔をしてやがる!
まさかセクキャバで乳首舐められるとは思ってなかったのでこれもしかして抜きあるんじゃないのかと思ってしまったがもちろん無かった

乳首を舐められることに集中していたけどすぐ近くに女子高生の耳があるので
嫌がるかなと思いながら耳を舐めてみた

ビクっ
舐めるのを止める

俺は女の子が一瞬こっちを見た
その表情に何か感じる物があった

この子は攻めるのが好きとかじゃなくて
エロいことをするのが好きなんじゃないか?

そう思った俺は耳を舐めながら女の子のおっぱいを揉んだ

小さめのおっぱいはやっぱり柔らかくてふわふわしていた
女の子はさっきまでとは違って触られている事に神経を集中しているようだった

45分5000円、15分×3人
女の子に入るお金ってそんな対した額じゃないと思う
よく風俗嬢は感じてるフリをしながら裏で客の悪口を言っていると聞くがそれは本当だと思う
しかしここまで過剰にサービスをする必要があるかというと無いと思うし
俺は本気で女の子は楽しんでいたと思いたい

女の子は俺の手を掴んで俺の目を見た
やめてほしいのかと思って耳を舐めるのを止めた
でもどうやら違ったらしい
女の子は俺の耳元で
「直接触って…」
そういいながら制服の下へ俺の手を持って行った

この子は本気でエロいと思ったので直接乳首をつまんでみた
女の子の表情が微妙に歪む
どうやら感じているらしい!!
意味がわからん!!なぜにしらん男に乳首触られて感じてるんだ?
とか思いながら興奮した
別に俺が要求しなければおっぱいを直接触らせる必要は無いのに
自分から過剰なサービスを要求してきた
それに興奮した
きっとこの子は体を触られて興奮している、そう言う目的でこの仕事をしている淫乱女だと
しかも可愛いと!

これは行くしかない!いけるはず!
そう思って俺は意を決してお願いした
「下触ってもいい?」

女の子は返事をせずに俺にディープキスをした

拒否されていない=おk!だよ言わせんなって事だと思った俺は意を決してスカートの中に手をいれた

パンツが見えているのをボーイに見られてると怒られるかもしれなかったので
スカートはおろしたまま手をいれた

ん?なんかぬるっとする物がある

女の子はどうやら本気で感じていたらしく
パンツは上から触ってもわかるぐらいヌルヌルになっていた
バチバチに興奮する
だってこれ本気のプレイやないか!これ風俗超えとるじゃないか!
俺はしばらくヌルヌルしたパンツの上からくりちゃんがあるであろう場所を触っていたが
ここまで来たら一緒だと思って横からパンツの中へ手をいれた

口はディープキス
左手は女の子を支えるようにしながら乳首を刺激し
右手は直接くりちゃんを刺激すると
もはやキスができないくらいに感じてしまっている

ここで慌ただしくアナウンスが流れる
どうやら時間が来てしまったようで女の子は延長して欲しいと言った
いつものように断った
なんとなく延長すると次のもっといい子に会えないような気がするから
そして女の子は甘い香水の匂いとともに席を離れていってしまった

切ないが仕方ない、まだ15分しかたってないんだもの

烏龍茶を飲みながら待っていると
次の子が来た

「こんばんわ、?ですよろしくお願いします?」
さっきの子と違ってよくしゃべる女の子でどこから来たかとか
たわいもない会話をした

しかし俺の目的はセクキャバでありボディランゲージである
そんな会話は不要だと思ったので直で「おっぱい触ってもいい?」と聞いた
さっき下を触っていいか聞いた事に比べれば話を中段するぐらい余裕だと思った

さっきの子に比べると反応が薄かったのは仕方ない
この子とはディープキスとおっぱい舐めで終わった
時間が来たので延長は断って次の子を待った

そしてついに3番目になったが
なかなか俺のところに女の子が来ない

まわりを見渡すとなにやらうろうろしてる女の子がいる

?あの子か?なんでや?と思ってたら
ボーイの兄さんが女の子をこっちの席に誘導してきた

「はじめまして、えー?です」
「どうもはじめまして」
ってまたしてもめちゃくちゃ可愛い子が来た!

今までの子よりも小さくてロリ顔でなぜか乳がでかい!

ってかなんでこんな可愛い清純そうな子がこんな店で働いてるんだ?
俺が父親なら悲しすぎるとおもっていたら

「キスしていいですか?」と聞いてきたのでとりあえずキス
何とも悪いことをしているようで興奮した
そこからディープキス、舌がぐちゃぐちゃと音を立てる
キスをしながら服の上からおっぱいを揉む
そして乳首を刺激する

「あんっ!」急に大きな声を出しておっぱいを隠す
「おっぱい感じやすいんです」と涙目で俺に訴え掛ける
ってあんたセクキャバでおっぱい感じやすいって仕事にならへんじゃないか
どうやら結構ガチの入りたてだったみたい

ひょっとしてこれはこっちが主導権とれるんじゃね?
そう考えた俺はとりあえずスカートの下に手をいれた
恥ずかしそうにする女の子
それもそのはず、パンツはびっちょり濡れてました

「ここ何で濡れてるん?」そう言いながらパンツの上からくりちゃんをいじる
どうやら感じやすいらしくセクキャバなのに本気で恥じらっていた
「もっと触って欲しい?」と聞くとうんと頷いた
まるでAVじゃないか

「じゃあスカートめくってパンツ見せて」
小さく頷いて女の子は恥ずかしそうにスカートをめくった
涙目になっていてとても可愛い
履いてたパンツは顔に似合わずとてもエロそうなパンツだった

めちゃくちゃ興奮した
あのAVでよくある奴をまさか自分がお願いするとは思っていなかった

女の子にスカートをめくらせたままパンティの上からくりちゃんをいじる
ハァハァと女の子の息が荒くなっていく
手で下を触りながら女の子にディープキスをした
そして「パンティ脱いで欲しい直接舐めていい?」と聞いた
セクキャバのサービスから言えばおそらくありえない事をお願いしている

が、女の子は嫌々ながら恥ずかしそうにパンティを脱いだ
おそらくこの子はおかしくなっているのだろう

すぐ横にノーパンの女の子がいる
女の子にM字になってもらって無理な体勢だがクンニをした
女の子が俺の体を強く掴んだが止めなかった
姿勢がきつくなったので指をおまんの中に入れた
おまんはグチョグチョに濡れていてぬるっと中へ入った
女の子に手マンをしながらディープキスをする

もう俺のペニーには感覚が無い、ちょっとこすれば行ってしまいそうになっていた
女の子はディープキスが出来ないぐらいに顔を歪めてイクのを我慢していたが
涙目で「止めてイキそう」って俺に言ったがもうこっちも本気モードに入ってたので止めれず
イったのか行かなかったのかわからなかったけど、女の子はぐったりした

そしてしばらく上と下でクチュクチュしてると時間が来た
延長を断ったのでそのまま退店するんだけど
女の子が出口まで案内してくれる
「また来てくださいね」と言って俺にお別れのキスをして手を振って俺を見送ってくれた

また絶対来る
そしてもっとエロいことに挑戦しようと思っていたら
数ヵ月後にお店は摘発されてしまいました

レズに走ったあの頃。数年たって今はノーマルだけど、あれは黒歴史。

私は当時、処女で恥ずかしかった。友達の彼氏の話題にもついていけなくて悲しくて。
それまでに一度だけ、付き合った男の子がいたけどエロ的な要素が見えると退いてしまって…
結局別れた。
かなり怖がりだし、自信もなかったし。

ある日偶然レズビアンのサイトを見つけてしまった。
男性恐怖気味だったのと、興味本位でそれを開いた。
そこに出会い系掲示板があって、つい書き込んでしまった。
別に出会いたいわけでもなく、なんとなく…て感じで。

そしたら、返信が鬼のように来てビックリした。今の私なら『出会い系』てだけで遠慮します、だけど当時はそういうの知らなくて『いっぱいメール来たー』って喜んでた。
バカみたいに。
でも返信メール読んでも何だかよく解らない言葉あるし、別世界を覗く感じで楽しむだけだった。

そんな遊びをしてたら、ある日突然後輩に告白された。
後輩は弟の同級生(♀)
びっくりした。タイミング的にも。
確かに、あのサイトを頻繁に見るようになってから私は女の子にやたら目が行くようになってた。
巷によくある、レズアニメとか漫画も(キレイ目なやつに限り)目を向けてた。
後輩は、容姿はハーフっぽくて色白で美人だった。

だからびっくりした。なんで?私に?て感じ。
後輩は女子高でした。
で、その容姿のせいでか、かなりモテモテだったみたい。
ちなみにその子は弟とは、中学の時の同級生。
で、私が大学生の時にもたまに家に遊びに来てた一人。

私は、あのサイトを見ていたせいもあってか翌日にOKを出してしまった。
まずこれがダメだった。
でも、相手はキレイな美少女だし私は私で当時は女の子にしか目に入ってなかったから。
まさに食いついた感じで。

それで付き合った。
相手は美少女だったけど、タチだった。しかもかなりの我儘。
まあ、女子高で周りからチヤホヤされてたから仕方ないか、と初めは我慢した。
女の子と付き合うのは初めてだし、男の子とも一度だけという負い目もあった。

その美少女をAとしますね。
Aは、私がOK出したら凄く喜んでた。
でも、女相手のキャリアはむこうが上だった。
私は二つ歳上だったけど、ネコにされた。つまり、主導権はあちら。

Aの容姿に私は惚れた。色白でスラッとしてショートカットがよく似合ってた。
飽くまでも、私は女としてキレイな女が好きだったんだけど、付き合いだすと違った。

かなり我儘だった。
びっくり。Aは見た目ハーフっぽいのに、たまにワシとか俺とか言うし。
更に付き合った女遍歴自慢。

でも、精神的に上かというとそうでもない。
男性の都合のいい所だけを頂いた俺女みたいだった。
家事や細々したことはお前の役目。自分は何もせず堂々てしてるのが仕事、みたいな。
実際の男性の方が優しいし、包容力あるのに、何しろ私は男性経験一人だしすぐ別れたからよく解ってなかった。

Aと付き合い出した頃は楽しかった。
Aは専門学校に行き、私は大学とバイトでいつも夜に会ってた。
Aの事は、その時は好きだった。だから毎回オシャレして髪型誉めてくれただけで有頂天になってた。
付き合う内に、Aはいろんな所に出入りしてるのが解った。
ビアンのイベントとか、クラブとかバーとか。
私もそれに同行するようになったけど、中々馴染めなかった。

特に、バーには毎週連れていかれた。普通のバーじゃなくてビアンバーだけど。
そこは知らない世界で新鮮だった。
みんなリア充満喫!て感じでやたらテンション高いし、私は見た目大人しめだったし馴染めなかった。
でも毎週行ってれば、顔見知りも増えるし、溶け込むのに必死だった。
バーのママは男みたいで、最後まで馴染めなかった。
不思議な空間で、女ばかりで皆女好きって趣味のせいか距離感がない客が多かった気がする。

しばらくして、客の中にも仲のいい人も出来るしママは営業で私を誉めてくれるからAも気分良かったみたい。
Aは私といる時は、俺様気質だけどそんな中にいる時はやたら腰が低かった。
半年位付き合ってたら、そんなAを見るのが嫌になってきた。

ある日ふと、以前見つけたビアンサイトを開いてみた。
Aと付き合ってからは全然見なくなってたけど、ふと。
そしたら、出会い系掲示板の中にAらしき人物の書き込みを見つけてしまった。
『彼女募集中』だってさ。

浮気される者の気持ちが、この時解った。
喪失感とか怒りとか焦燥感とか…よく解らないものが込み上げてくる。
女同士だし?結婚してる訳じゃないし?みたいなノリなんだろうけど、だからって相手の気持ちを踏みにじっていいのか?みたいなの。
いま思うと、ビアンの世界ってそんな感じだった。なんか薄っぺらい。
私がたまたまそんなのばかり見たのかも知れないけど、男女間でもよくあるんだろけど。
バーやイベントで会う子達も仲良しっぽく振る舞ってたけど、あの変なテンションはリア充っていうより悲壮感さえある。

念のため、Aに確認した。
『掲示板にかきこんだ?』Aは『あ、見つけた??あれ、冗談で書いてみただけ。てか自分なんでそんなの見てるの?浮気するつもり?』
と逆ギレされた。Aには日常的に不満も溜まってたので、私は一気に冷めた。
ここで復讐を試みる事にした。

自分はネコだと思ってたけど、違和感感じてた。
ので、ある日Aをこちらから襲ってやった。
面白かった。違うものに目覚めた。
でも、自分はリバだと思う。
Aは初めは嫌がってた。けど、段々良くなったみたい。初めは面白かったけど、その内飽きた。
Aがマグロだから。

そうこうする内に、Aから求めてくるようになった。
お陰でテクニックを磨けました。まあ、女の子相手に使うことはもう二度とないけど。
そこで件のビアンサイトを開いた。
自分の住む地域限定で、友達を募った。恋愛対象は求めなかったから、リバとかバイとか書いたけど。
それでも構わないよーて人がいっぱいメールをくれた。

私はその中から、気の合いそうな人を探した。
恋愛目的じゃないって言ってるのに、身長体重、スリーサイズまで聞いてくる人もいたけど。
で、何人かと仲良くなって話す内に、私は『Aって知ってる?』みたいな話を振った。Aは色々出入りしてるから、顔見知り位はいるかと思い…
そしたら、『こないだ、この掲示板で出会ってコクられたよ』とか、色々遊んでる事が発覚。
さらに、私とのデートをキャンセルしてでもここで知り合った子と遊んでた…。笑うしかない。
私はもはやAに恋愛感情はなくなってた。
『どうしてやろうか』しか頭になかった。

この時点で、自分は彼女でも何でもないと悟った。
そして、これまで以上にAをエッチで攻めてあげた。もうAはタチではなかった。
私にねだってくるのを、さんざん焦らしてイかせてあげた。
我儘も聞いてあげた。優しくした。

頃合いを見て『別れよう』と言ってあげた。

そしたらAは急に取り乱した。
ふだんは俺様で上から目線なのに、とりすがって来たから
『浮気してるよね?』『てか、私彼女じゃないでしょ』『私も掲示板で色々解ったよ』『あの時あそこにいたよね』とか、並べて話した。
Aはだだっ子みたいになってしまい、更に冷めた。
『でも○○(私)の元にいつも帰って来てるし!』とか言う。
アホかと思った。それが通るなら世に浮気問題も修羅場もないわ。
Aの服を脱がせた。『これキスマークだよね。私こんなとこにつけてないし』とか言ったら今度は無言。
笑いが止まらない。内心は泣けたけど。

浮気大好きなAだけど、私の浮気にはいつも目を光らせてたのも、しんどかった。
普通の学生友達と遊んでるだけなのに、浮気を疑うし果ては遊んでる時に、数分単位でメールしてきたりとか。
あんたと一緒にするな、と思ったけど浮気する人は相手も浮気すると思うのかな。悲しいね。
自分はいいけど、相手はダメとか。
Aは容姿に恵まれたせいで、まともな価値観を身に付けられなかった可哀想な子だった。

Aにされたと同じ事をして別れようと思った。
その頃、私に告白してくれた人がいた。
『いま付き合ってる子がいる』とは伝えた。事のさわりの部分だけも話してた。
告白してくれた人Bは、ふんぎりつくまで待つと行ってくれた。

Bとは、友達として付き合う事にした。
ちなみにBは男性だったから、当時の私の恋愛対象外だった。
Bは稀に見るいい人で、頭もよくて冷静で色々相談にも乗って貰った。

Bが優しいのと、おおらかというか『全部解ってるけどまぁ聞くよ』みたいな感じで、私は参った。
『Aとはまだ切れないの?』と聞かれる度に辛かった。
私はAへの復讐の為にAと同じ事をするつもりだったから。
そんな事は、Bにはとても言えないし。
飽くまでもBには友達のスタンスを保ち、Bにもそれを伝えるだけ。
その裏で、私は彼女を探すことにした。恋愛対象が欲しかった。
Aには別れを告げた時点で、別れたはずだったけど頻繁にメールが来たりうちに来たりで、中々切れなかった。変な焦りがあった。

ある日、イベントで一目惚れした人がいた。
酒が入ってるのと、暗い照明のクラブだからかお互い補正がかかって意気投合した。
それがC。Cとはメアド交換した。
C『巨乳だよね?』
私『カッコイイね?』
みたいな下らない話題で盛り上がっただけだったけど。

Cとはよくメールするようになった。Cは年上で社会人だった。年上なせいか社会人なせいか、私はCに憧れが芽生えてきた。
しかも、Cは本当にカッコよかった。
Aほどの美形ではないけど、迫力というか存在感があった。
私は段々Cを好きになってた。

ある日、Cから付き合ってほしい、と言われた。私は嬉しくて仕方なかった。その頃は、私もCしか頭になかったから。
Aの事を忘れてた。
Aはその頃、ストーカー化していて私の家の前にいたり電話かけてきたりとかしていた。
さすがに家に来た時には対応せざるを得ない状態、みたいな感じだった。
仕方なく私は『もう別れたでしょ。私も付き合ってる人がいるから』と言った。
事実は、私はまだOKの返事は出してなかったけど、Aを撒く為にそう言った。
これが悪かった。

Aのビアン業界での存在を甘く見ていた。Aは私より(年下だけど)ここでは古株だし、顔も広い。
すぐにAにCの存在を突き止められてしまった。
私はその頃、何も知らずにCとラブラブメールしたりデートしていた。
Cと付き合おうか、て時にAが動き出した。
知り合いかバーか、イベントでかは知らないけど、AがCに接触して私の悪口を言いふらしたらしい。
私が浮気ばかりだとか、どんだけ最悪の女だとか、素晴らしい捏造話を。
私は又聞きでそれを知ったのだけど。
慌ててCに連絡したら、『○○の噂聞いたよ。そういう女なんだ』ってスッパリ。

確かに、Aに復讐しようとか変な考え持ってた私も悪かった。
だけど、Aとは別れたはずだしAに私の次の恋の邪魔する権利なんてあるの?元はあんたの浮気が原因なのに、なんで私が浮気性みたいな噂たてるの!
と怒りで夜も眠れなくなった。

結果、Aの方が上手だった。
Aは私がショックから立ち上がれない内に、次の彼女を見つけて私に見せびらかしに来た。

Aもその彼女とすぐ別れたらしいから、それだけが救い…。
こんな下らない戦いをしてる間にも、Bとはずっと交友関係を続けていた。
Bにはもう、一部始終を話した。
それでも動じなかった。私を好きだと言ってくれた。
涙が出た。
こんな人がいるのかと。

私はBに関心を寄せるようになってた。飽くまでも友人としてだけど。
Bは私のセクシャリティやら、汚い部分を話しても、変わらず
『それでも好きだよ』
と言ってくれた唯一人の人だった。
Bの態度を見てそんな人いるか?といつも思ってた。
Bは男だから恋愛対象外だったけど、もしかしたら凄い男かも、とおののきもした。
Bとは同じ大学に通ってて、同じ方面を専攻してた。

その後、Bとはどんどん仲良くなった。Bの家にも遊びに行ってた。
Bの本棚を見るのが好きだった。
Bの本棚は小説や漫画、専門書などカオスな状態で面白かった。
Bの家では、大体漫画読むか一緒に勉強してた。Bの頭の良さに、ここでも助けられた。
車を買ったから、とドライブにも連れて行ってくれた。
初めてBの家を見た時は、なぜか懐かしさというかデジャヴみたいなのを感じた。
Bの家の近所も、ドライブした場所さえ『以前来たことある』って感覚に襲われた。
あれが何だったのか、今でも解らない。
あの感覚はその頃以降、未だにない。
普通のデジャヴならたまにあるけど。

そうして、Bとは楽しい友達付き合いをしてる中でも、私はやっぱり『次の彼女』を求めてた。
イベントには顔を出したし、掲示板もよく見ていた。
自分の性欲の捌け口が女の子にしかなかったせいもある。
出会い系がヤバいのも、この時になってよく解った。
色々あった。書くと長いので割愛しますが。
そんな事してる内に、一人すごく気の合いそうな人を見つけた。
相手はタチかネコかも解らない。ビアン業界に疎くて『ただ女の子が好き』って人だった。
年下だった。この子をDとします。
Dは清楚系で、一見地味だけどよく見たらかなりの美人だった。
業界では、髪染めてそれなりの格好してりゃイケてるみたいな風潮だったから新鮮だった。

Dとは、メールしたりたまに遊びに出たりと仲良くなった。
そんな中Dから聞いた言葉がショックだった。
Dは既婚者だった。
びっくりした。さすがにこれは浮気になるんじゃない?とか、こんな若くて既婚者?とか色々。

Dは『女が相手なら浮気にはならないし、旦那は私にゾッコンだから』みたいな事を言ってた。
私はDを好きになってたけど、ちょっと重かった。婚姻関係がどんなものか実際に結婚したことないから知らなかったし、Dの価値観も理解しがたかった。
ただ、Dは悪い子ではなかった。ある意味すごく純粋なところがあって、突き放せなかった。
この辺りで、私も頭が変に逸れてたと思う。

Dの事は、この時点でかなり好きになってた。
離れるのが惜しかった。趣味や話も合ったし、Dの雰囲気も心地よかった。旦那さんも、これにやられたんだろなぁって、見ず知らずのD旦那にまで思いを馳せた。
Bには、好きになりそうな子がいる。って伝えた。
Bは笑ってたけど、怖かった。何か知らない怖いものを感じた。
その後もBは変わらず仲良くしてくれた。
ちょっと辛いので、はしょります。

Dは癌にかかってた。私にそれを告げて、私はまた退いてしまった。
どうしていいか、解らなかった。余命もいくばくからしくかった。
最期は旦那さんと一緒にいるべきだと思い、私はDと距離を置くことにした。

ここで退くべきじゃなかったのか、とかは今でも悩む。
結局、Dとはそれから会わなくなった。
Dは、旦那さんの事も好きだけど女性に目が行く、と話してた。
それなら、結婚した旦那が最強なんじゃないかという敗北感というか、虚しさもあった。
結局、私は逃げた。

その後、Dがどうしたかは全く解りません。旦那さんの愛情のもとで全快してる姿を思うばかり。
一度、どうしても気になりメール電話したら拒否設定されてたから生きてるとは思いたいですが。

ここまできて、私は自分が大嫌いになっていた。
自分が最低だと思える事を、悉くしてきた。
恋愛とかのいざこざは、もういいやと思ってた。
取り合えず、目指す方面の試験に意識を向けて逃げた。
Bとは、よく会うから試験関係の話を主によく喋ってたと思う。

Bは、いつでも私の話を聞いてくれた。たぶん疲れてる時にも聞いてくれたとのだと思う。
私も、Bの辛い話も出来る限り聞いてた。でも、Bは恋愛関係の話は滅多にしなかった。
数回だけ、元カノの話を聞いたくらい。
その元カノは話で聞く限りでは、私より数段優れてるのに、なんで私を好きだとかいったの?って笑って聞いた覚えがある。
Bはいい友達で、この頃かなり救われた。

私は暫く、恋愛は置いといて勉強に力を向けることにした。
こんなことしてる内に、数年たっていて将来の事を考える時期にきてた。てか、もう遅いかもとか焦るのもあった。

取り合えず試験に集中した。
Bとは同じ方面だったから、この頃はよくBといたと思う。
試験の話やら、漫画の話とか色んな話題で盛り上がった。
普通に楽しかった。まともな恋愛をしてなかったような気がする私は、Bを好きになれたらいいのに…。とか思うようになってた。
それでも、どうしてもBの事は性的な対象には見れなかった。
Bは、たぶん普通にモテてたと思う。凄くいい人だし、頭もよくて優しいし…。
でも、この関係だから楽しいし上手くいくんだろうな、とか思ってた。
Bに次に好きな人が出来たら、応援したいとも思ってた。

Bとの共通の試験を受けた。
その頃はお互い試験でピリピリしてたけど、同じ目標を持つ者同士で励まし合ったり息抜きで遊んだり…。
その頃の頭の中は、Bと勉強と将来の事だけだった。

そうやって、将来の不安とか今の楽しさとか色々思いながら日々を過ごしてた。
たまに朝、目覚めた時に『何もかも手遅れ』みたいなものが込み上げて、訳もなく朝から泣いてる時もあった。

ある日夜中に知らない電話番号から何度も電話がきてた。
私は、あまり手元に携帯をもたなかったから後でこれに気づいた。
留守電も入ってなかったから、間違い電話かな?
くらいにしか思わなかった。

翌日、たまたま大学に行ったらBとの共通の友人につかまった。
『Bが交通事故にあった』
と言った。

Bはその時、もう亡くなってました。
後で知る事によると昨夜の電話は、Bの実家の電話番号でBのお母さんからでした。

Bは飲酒運転の車にはねられて、ほぼ即死状態だったらしいです。

Bは常々、飲酒運転は最低だと言ってた。そんなニュースが流れたら、本気で怒ってた。
そんなBが、飲酒の車にはねられて死んだ。
お通夜とお葬式は泣かないようにしてた。
もしかしたら、Bには付き合ってる彼女がいたかもしれないとか、絶対私が泣くべきじゃないとか、対外的な事をひたすら考えた。
最後に、お棺の中のBを見た。
生きてる時と、同じ顔だった。
私は、息が出来なくなった。係の人が『お花を上げて下さい』と、花を手渡そうとしてたけど、受けとれなかった。Bの棺にお花を入れてあげれなかった。
壁際に逃げて、泣くのを我慢してBの棺を凝視するだけだった。

Bは白いお骨になった。いくつかお骨を拾いあげた。
もう何も考えてなかった。たぶん無表情だったと思う。

しばらくして、試験の合格発表がきた。
Bも私も受かってた。受かってた、Bも。Bに知らせたいのに『受かったねーおめでとう!』って一緒に祝いたいのに、どうする事も出来ない。

その後、最後に一度だけBの家に訪れた時Bの本棚をいつもみたいに眺めた。
本棚には、前には無かった本が並んでた。私が以前『この作家面白いよ』と何気に話した作家の本が並んでた。
それだけの事だったのに、私は泣いた。涙が止まらなかった。
Aに浮気された時より、Cに誤解されて罵倒された時より、Dが癌だと知らされた時より、泣いた。

そのあと就職した。
Bが亡くなった後は、一度だけ女の子と付き合った。

働き出して半年位までは、女の子と付き合ってた。当然だけど気持ちは職場の方ばかりだった。
職場に気になる人が一人いて、その女の子には『好きな人がいる』と行って別れました。
その子も浮気してた。mixiの日記に書いてたのを見てびっくりしたけど。
そのお陰か別れに罪悪感もなかった。
一年ほどは仕事で精一杯だったけど、気になる人に告白した。
初めて自分から『付き合って下さい』って告白した。相手は男性です。
二年位付き合って結婚する事になった。
数少ない恋愛の中で、一番好きになった人。これから一番大事にする。大切な人です。

jkと熟女と付き合ってる

俺25歳
会社潰れて無職一週間目。

JK17歳。
熟女37歳。×1、凸3。

二股疲れた、就職したい。

熟と出会ったのは昨年の夏。きっかけはツイッターで音楽の趣味とか一緒で、話が盛り上がってアドレス交換した。
一ヶ月くらいメールして、飯いった。写メはあらかじめ交換していたんだけど10歳離れてるとは思えないくらい童顔だった。
その日は飯だけで解散。髪なでるの好きなんだとか、そんな話した。

で、八月の末。二回目会ったときにセックスした。

二回目に会ったときは暑かったせいで熟の髪が頬に張り付いていた。
少し駅でいちゃついた後、手を喫茶店で茶をしばいた。
アイスコーヒーのグラスがデカかったのが印象に残ってる。
ショートホープ尽きたし、店を出たらお互いに言うでもなくホテル行こうかという感じになった。エレベーターですげえディープにキスされた。
五年ぶりとのことで、部屋にはいるとシャワーも浴びずにチンコくわえてきた。
生で二回戦、帰りには少し雨が降っていた。
俺はぶっちゃけ、手近に好きなように出来る穴ができたと思っていた。

甘かったな。いまにして思えば。

帰りの電車でもう熟からのメールがひどいの。
「処女にもどったみたいに泣かされちゃった」とかさ、エロ漫画読みすぎだろうって思った。
飯も奢ってもらったし、モンハンしながらひとりで家帰った。
メールはその後ずっときて、実は心療内科通ってるとか娘に彼氏ができたとか別に聞きたくない個人情報まで聞かされた。

そんな初合体から二週間に一回くらいで会うようになった。
俺もG級クエ制覇しちゃって休日はやることなかったし。
熟と会うときは昼間から酒飲んで、ラブホってパターンが殆どだった。三回目以降はなにか吹っ切れたのか露骨にセックスしたがるようになってきた。
だいしゅきホールドこそされなかったけど、ゴムはつけたこと一度もない。

そんな爛れた生活が続くわけもなく。
今月の頭に俺の会社が潰れた。朝行ったら夜逃げとか信じられなかったけど、とりあえずその日は友達と昼間から飲みにいった。
11時から庄やって開いてるんだな、俺知らなかったぜ。
そのまま三軒くらいハシゴして、カラオケ行ってらーめん食った。
俺が「いま37で子持ちの女と付き合っちゅう、というのかな」と切り出したら友達がべろべろに酔っぱらっていたはずなのに真顔になって「捨てちまえ」って言ってくるの。
正直、俺ももう面倒になってきていた部分もあったから「切り時だな」と言ったら友達に携帯奪われてメール送られた。
文面はひとこと、『お前とはもう会わん』。
男二人で夜中ドクターペッパー飲みながら大爆笑している光景はただならぬものがあったろうと思う。

直後、電話が鳴った。熟からだった。

電話には出なかった。
怖くなって電源切った。

翌朝、恐る恐る電源をつけたら不在着信40件、『いまからこれ飲みます』というメールに睡眠薬2シートの写真が添付されてたり、『飛び降りたい』とかそういう不穏なメール、それからツイッターでも死ぬ死ぬ言っていた。
時間を考えると、眠らず大騒ぎしているらしかった。

で、だ。その熟と今度会うことになった。怖い。

さて、これは熟にはばれていないと思うが、熟と初めて会った日から数日後、俺はJKと知り合いJKの認識としては彼氏ということになっているような関係になっている。

JKとは地元で知り合った。
雨の日の夜、仕事帰りにコンビニに寄ったら傘も差さないでぐしゃぐしゃの千円札一枚握りしめて女の子が立っていた。
当時は夏の終わりだったけど、風邪ひくと可哀そうだから俺はコンビニで自分のタバコと傘を買ってびしょびしょのJKに渡した。
犬みたいな顔で喜んで、今度傘を返したいとアドレスを聞いてきた。帰り道が一緒だったので途中まで送った。
いわく家族から頼まれてタバコを買いに来たが未成年なので買えなくて途方にくれていたとのこと。
君はタバコ吸わないのと訊いてみたら、案の定「一本もらっていいすか」だと。

その2日後、JKからメールが。
夏期講習終わったから、夕方会えませんか?とのこと。

はじめて会ったときには暗くて気付かなかったけど、JKすげえエロい身体してんの。
(たしかフィリピンかマレーシアのクォーターって言っていた)顔立ちはっきりしていたし、陸上で鍛えた身体ははち切れそうな小麦色で、かなりそそるものがあった。
俺は傘はそのまま進呈して、飯に誘った。らーめん食いにいって、帰りみちにタバコを吸っていたら一口くれというので、そのままキスをした。

レジェンドオブメキシコだっけか、ジョニー・デップが娼婦とセックスしてる最中に吐き出したタバコの煙を女に吸わせてむせ混ませるの、あれがやってみたかった。
そんなキスをするとJKは思いっきり照れて「えっち」と言った。
そのとき、ああ、可愛いなと思って、公園のベンチでもう一度タバコ吸いながらキスをした。
キスというか、口の内側の粘膜をなめ回すような感じで。
夏だったせいで、制服のシャツの上からでもブラが透けてみえて思わず胸も触りながら、俺は8つも歳の離れた女の口をぐちゃぐちゃにしていった。

その日はペッティングだけで終わったが、セックスまでいくのはあっという間だった。
一週間後にはラブホ行ってセックスしていた。彼女は処女じゃなかった。短期のバイトしていた時に先輩に食われたらしい。
でも、俺処女厨でもないから特に気にならなかったし、存外濃いアンダーヘア
とむちむちに張った尻や股がすげーエロくて、気が触れたようにやりまくってた。
行為はエスカレートして、ローター仕込んだり、深夜の公園のトイレでフェラさせたり、そりゃあまあ、小娘が体験したことのないようなことをして手管にしていった。
調教っていうのかな。

ただ、問題がいくつかあって。

まず、向こうは僕を彼氏と認識していたという点。やたら家に来たがったり、あとは自分の親に会わせたがっていた。早めに結婚したいんだって。
残念ながら僕は結婚は考えていなくて、使ったことのないような玩具に夢中になっていたというだけなんだと思っているという認識のずれ。

それに付随して、彼女の両親がカタギじゃないらしいという話も聞いて余計に結婚なんて考えられなくなった。

そんな風にJKと遊びつつ、熟とのやり取りもしつつ、夏が終わった。
11月に入り、俺の会社が潰れた。
熟とは別れるという流れになり、27日に会う。
JKとは久しぶりに今日会って、回転寿司食ってゲーセン行った。就職決まった祝いも兼ねて来月の誕生日にペアリング欲しいと言われた。

俺、そういう状況じゃあないんだ。
正直、ちょっと鬱陶しくなってる。

熟を切ってJKも切っちゃおうかなと今日なんとなく思った。

俺の部屋は女子高生のたまり場だった

もう20年近く前になるが、俺は首都圏のどーでもいい大学に通っていた。
いや、通っていたというより、在籍していた。
講義に出るのは3か月に1回くらい。
行くとたいがい、校門の掲示板に呼び出しが張り出されてた。
それでもまぁ、最終的に卒業はさせてもらえた。
今は地方で、親父の会社を継いでる。

そのころ、俺には3つ下の彼女がいた。
名前は玲子、中堅クラスの女子高、スタイルが良く、かわいいというより
美人。ストレートの長い髪、しっかりした性格で友達が多かった。
俺の部屋は2DKの賃貸マンション。リビングがけっこう広く、いつの間にか
玲子の友だちのたまり場になった。
学校が終わると、俺の部屋に寄ってだべったり、菓子食ったりしてた。
多い時には10人くらいいたかな。常連は5人ほど。

俺はだいたい、夜中に遊ぶことが多く、友人とゲーセンやカラオケ行ったり、
近所の工業地帯の直線道路で車でゼロヨンやったり、山を走ったりして、
朝方帰って、テレビ見てなんか食って寝る。
夕方、玲子やその友達が来て目を覚ます。そんな毎日だった。

あんまり、エロの詳細な描写は得意じゃないけど、こんな生活だから、
玲子の友だちと微エロなことは時々あった。
そんな話でもいいかな。

レスがないので勝手に続ける。
女の子たちって、たいがい似たようなルックスのレベルでつるむみたいで、
そこそこきれいだった玲子の友達も、とんでもないブスやピザはいなかった。
常連のうち、俺が一番気にいってたのが理奈ちゃん。
なんというか、妙にエロい子だった。
別に巨乳でもないし、スカートがやたら短いわけでもないし、色気
むんむんってことでもない。
小柄で、髪は肩くらいまで、片方の耳の上にちょんちょりっていうんだっけ、
玉ふたつ着いたゴムで結んでた。
太ももとか二の腕とか、肌が白くてきめ細かくて、あととにかく敏感だった。
基本的に無口で、おとなしいためか、良くまわりの子にイジられてた。
耳に息吹きかけられて、目もと染めたりしてた。
どこかのパパと付き合ってるって玲子が言ってた。
でも性格がよくて、みんなに好かれていた。
特に玲子は、理奈ちゃんが大好きらしく、理奈ちゃんも玲子に甘えるし、
一緒にいると姉妹みたいだった。

その他、一見かわいいけど、目がキツネでいじわるっぽい美香、彼氏持ち。
スカートが短くて、言葉使いからしぐさから、どうだ、かわいいだろって
主張が見えまくり。俺はちょっと苦手だった。
たまりの常連はまだいるけど、他の子についてはおいおい。
ちなみに、呼び捨てか、"ちゃん"付けかは、別に親密度とかじゃなく、
その子のキャラクタ次第。玲子の呼び方が、俺に移っただけ。

その日も、いつもと同じ、寝ていた俺の部屋に、玲子と理奈ちゃんと美香、
それとあと二人、西日が差す頃に押しかけてきた。
玲子は、俺の部屋の鍵、持ってる。
俺はベッドに入ったまま、玲子はベッドに寄りかかって、テーブルを挟んで
向こう側に理奈ちゃんと美香、あとの二人が座った。
菓子とペットボトル並べて、にぎやかにしてる。
俺の正面にいた、あとの二人のうちの一人が、座りなおして無防備にも
体育座りになった。
白いパンツが見えて、俺、白に弱いからちょっと息子が反応した。
起きたてで、あまり頭が動いていなかったせいもあって、布団のなかで
息子をあやし始めた。
始めは、目の前にいる玲子にバレないように、気を付ける理性があったが、
ナマのパンツを見ながらって、けっこうくるんだよな。
ついつい、手の動きが大きくなったのかもしれない。
玲子が振り向いた。

"何やってんの?"
いきなり俺の布団をはいだ。
ボクサーパンツを膝まで下げて、息子を握った姿がさらされた。
きゃっ、て叫ぶ声がした。
俺がパンツを見ていた子は、見られていたことに気がついたみたいで、
ぺたんとひざを下ろして座りなおし、スカートを両手で押さえた。
玲子の怒りの声が響く。
"変態!早くしまってよ"
俺はあわててパンツを上げようとした。
だけど片手で息子も隠さなきゃいけないし、思いっきりあたふたしてた。

"ねえねえ、いいじゃん、かわいそうだよ"
美香がちょっと顔を赤らめて、寄ってきた。
"男の人って、こーなったらおさまりつかないんだよね"
"私、出してあげようか、玲子、いい?”
いいもなにも、ふつー、人の彼氏にそんなことするか?
こいつは彼氏持ちだから、しょっちゅうやってんのかもしれないが。
玲子、当然拒否ると思ったら、あからさまにムッとしながらも
"別にいいよ、でも汚いよ"
"平気、手、洗うから"
美香が隠してる俺の手をどけて、息子を握って手を動かし始めた。

玲子の前で、フィニッシュするわけにはいかない。
後で何を言われるか、まぁこの時点で、めちゃくちゃ怒られるのは
決まっているわけだが。
とりあえず、がまん。
息子に力を入れないように、神経を集めないように。
美香の手の動きは、割と機械的だったし、天井を見ていれば
なんとか耐えられた。
でも、いつまでもつか。

そこに追い打ちをかけるヤツが出てきた。
"美香ちゃん、私もやってみていいかな......"
理奈ちゃん。白い顔の目元だけ、ピンク色に染まってる。
美香は手が疲れてきたところだったらしく、渡りに船とばかりに
"理奈ちゃん、パス"
玲子は何も言わなかった。
"やったことないから"
理奈ちゃん、うつむきかげんで甘い声、恐る恐る俺の息子を
握る、てか触れる、に近い。
でも理奈ちゃん、どこぞのパパとエッチは頻回のはず。
当然、美香が突っ込む。
"理奈ちゃん、何いってんの、知らないはずないでしょ"
"でも本当。さわったことないし"
ひたすらパパのされるがままになっていればよくて、
理奈ちゃんからパパにサービスするってことはないらしい。

そんなことはどーでもよくて、理奈ちゃんの手。
冷たくて、でも吸いつくみたいで、やたらと気持ちがいい。
ただ握っているだけなのに、これまでの美香のアタックの
なごりもあって、急激に感覚が高まっていく。
"うっ、理奈ちゃん、ごめん"
"ひゃぁ、びくびくしてるぅ"
"理奈ちゃん、ティッシュ、ティッシュ、上から押えて"
小さな修羅場になって、俺、終わった。
理奈ちゃん、うつむいてじっと固まってる。
耳まで赤くなっていた。

みんなが帰った後、残った玲子に怒られるかと思ったら、
"理奈ちゃんの手、気持ちよかった?”
不思議と、怒っていなかった。

数日後の夕方、俺の部屋には理奈ちゃんと美香がいた。
玲子は部活でいない。
別に玲子がいようがいまいが、俺の部屋に溜まる連中には
関係ないらしい。玲子もそんな状態を黙認していた。
玲子はテニス部のキャプテンだった。
テニス部っていっても、素人の顧問と、全然本気じゃない
部員ばかり、大会が近付くと泥縄で練習を始めるような、
いい加減な部活だった。
だから勝ったって話は、あまり聞いたことがない。

俺は例のごとく起きたばかり、ジャージ姿で、ぼけっと座っていた。
美香が、転がっていた少年マンガ誌を手に取り、表紙に続く
美少女グラビアをぱらぱらめくって、ふ?ん、美香ちゃんのほうが
ずっとかわいい、とか勝手なことを言っていた。
グラビアの最後のほうが、よくある水着の写真だった。
"こんなの見て興奮してるんでしょ。男ってまったく"
"まぁ、まったくしないわけじゃないが、素材によるわな"
"ほら、興奮しなさいよ!"
美香が見開きの水着の写真を両手で持ってこっちに向けた。
"するわけねーだろ"
おれはジャージの股間を指さした。

すると美香は、理奈ちゃんにおいでおいでをした。
"理奈ちゃん、ちょっとこっち。"
"なぁに、美香ちゃん。"
理奈ちゃんが寄ってきた。
"理奈ちゃん、立って。"
"え?、なにするのぉ。"
"後ろ向いて、両手をおひざに置いて。"
理奈ちゃんは言われるとおりに背を向け、両手をひざに当てて
前のめりの姿勢になった。
当然、スカートがずり上がって、見えはしないものの、かなり
ぎりぎりになった。
理奈ちゃんの肌は、白くてきめが細かい。
ひざの裏側なんか、なんとも言えずエロい。
俺の目が釘付けになった。

"はい、サービス!"
美香が理奈ちゃんのスカートを大きくまくり上げた。
真っ白なパンツに包まれた、理奈ちゃんの丸い尻と白い背中。
小さめのパンツで、尻の割れ目の、上1/4くらいが露出していた。
"きゃぁ、美香ちゃん、だめぇ。"
理奈ちゃんは両手を後ろに回して、スカートをおさえた。
"もぅ、美香ちゃんたら。見えちゃった、よね。"
目もとをほんのり赤らめ、俺のほうを振り向いて言った。
情けないことに、俺の息子は瞬時に天を向き、ジャージの股間に
誰が見てもわかるくらいのテントを張った。
美香が勝ち誇ったように笑った。
"きゃはは、男ってやよねー。いつでもどこでも。"
"今日は自分で出してね。それ、玲子のだし。"
美香にはいつもやられっぱなしだ。
いつかリベンジしてやろうと心に誓った。

リベンジの機会は、以外と早く訪れた。
その日の夕方、玲子は部活でまだ帰ってきていない。
俺の部屋には美香と、あと二人の女の子がいた。
理奈ちゃんは、パパとデートだそうだ。
美香は、持参の女性向けサーファー雑誌を開いていた。
サーフボードを抱えた、上半身裸の男の写真に見入っている。
チャンス到来。俺は攻撃を開始した。

"なに男の裸、熱心に見てるんだよ。パンツ濡れてるんじゃねーのか。"
"ば、ばかじゃないの、こんなんで濡れるわけないでしょ"
"そっかあ、顔、赤いぞ。
別に美香の顔は赤くなんかなかったが、これは出まかせ。
"そ、そんな事ないわよ"
美香、なんか焦ってる。もしかして図星だった?
"じゃパンツ見せてみろよ。濡れてないんだろ"
"なんであたしがパンツ見せなきゃなんないのよ。"
こいつは、興奮すると"私"が"あたし"になる。ついでにぶりっ子の
ときの一人称は"美香ちゃん"。
"おまえだって俺のパンツ見てるじゃん、パンツどころかこないだ
なんか中身まで。"
"あ、あれはあんたが勝手に.....いいわよ、見れば。"
美香はM字開脚の姿勢で足を開き、パンツを見せた"

美香のパンツは、グレーの地に青の横しま、俺はこーゆーパンツ、
あんまり好きじゃない。
"ほら、見なさいよ。濡れてなんかないでしょ。"
"でも生地が厚いからな、見ただけじゃわかんねーよ。"
俺は手を伸ばして、美香の割れ目のあたりを、パンツの上から撫で上げた。
"ひゃん、勝手にさわんないでよ!"
"ホントは濡れてるんだろ。"
我ながら、ねちっこい攻めだと思った。
"しつっこいわねー、濡れてなんかいないったら。"
俺は何度か、パンツの上から割れ目のあたりをなぞったあと、
"やっぱりわかんねーなー"
とか言いながら、パンツの股布の脇から中に指を入れた。
ちょーど美香のそこの入り口にどんぴしゃりだった。
くちゅ、と音がした。
"やっぱ濡れてるじゃん"
勝った、と思った。さあ思い切り恥ずかしがってみせろ。

"さわるから......。"
分が悪くなった美香は、声が少し小さくなった。
俺は美香の中に中指と薬指を第2関節まで入れた。
中はとろとろだった。
"んっ"
美香の頭がのけぞった。目をきつく閉じている。
"女って結局、誰にさわられても感じるんだよな。"
これまでの仕返しだ。俺はここぞとばかりに、指を出し入れした。

"くっ、んふっ、美香ちゃん....感じてなんか....いない.....もん。"
いつもの声と違う、鼻にかかった甘ったるい声。
まだ抵抗しているつもりらしい。
"美香ちゃん、指入れられたって、んっ、なんとも...ないもん。"
俺は指を抜き、クリの集中攻撃を始めた。
指2本でクリを激しく擦ってやる。
"きゃん、あぁぁぁん、そんなの.....でも....."
"気持ちよくなんか....ないん...だから...ね。"
"美香...ちゃん....ぜんぜん....平気だもん。"
さらにクリを擦り続けると
"ふぁっ、美香ちゃん...平気...平気...あぅっ、んぅぅぅん。"
喘ぎながら俺の手を押さえ、自分の敏感な部分に強く押し付けた。
そのままじっとしている。どうやら、いったらしい。
その後もしばらく、美香の乱れた息使いが続いた。

美香がおさまってきた頃、なんだか後ろで、はぁはぁ言っているのが
聞こえた。
振り向いてみると、俺のすぐ後ろで、二人のうちの一人が、
スカートの中に手を入れていた。
俺が見ていることに気が付いて、スカートから手を抜き、上を向いて
すました顔をした。顔が真っ赤だった。

ようやく落ち着いた美香、おとなしくなるかと思ったら、いきなり
俺の息子に手を伸ばしてきた。
あれだけ触って、いったところまで見せられれば、そりゃこっちも
それなりにはなっている。
"あは、かちかち、当然だよね。かわいい美香ちゃんにさわったんだ
もんね"
"さっ帰ろ、これ以上いたら、何されるかわかんないしー。"
美香が立ち上がると、俺の後ろではぁはぁ言っていた子も、
私も帰る、とバッグを引き寄せた。

さて、二人がいなくなったところで、俺はもうひとりいたことに
気が付いた。目立たない子だったので、すっかり忘れていた。
残った子はゆかりちゃん。
身長がたぶん150センチ以下、ちっちゃくて、地味な子だ。
髪はみつあみ、スカートもひざこぞうがすっかり隠れる長さ。
前に玲子が、パパ(もちろん実の)が厳しいみたい、と言っていた。
おとなしくて、ほとんどしゃべらない。おそらく100パーセント処女。
玲子や美香に憧れて、くっついているらしい。
この子、前に理奈ちゃんの手の中で俺が暴発したとき、発端と
なったパンツを見せてくれた子だ。
バージンの子はたいてい、足のさばきがあまくて、男の視線に鈍い。

ゆかりちゃんと二人きりになってしまって、俺、ちょっと困った。
おとなしいバージンの子に、こんなシチュエーションで何を話せば
いいのか。当のゆかりちゃんは、足を軽く開いて正座、うつむいて
いるものの、行儀よく座っている。
ゆかりちゃんの右手がスカートのポケットに入っていることに
気がついた。いや、良く見るとポケットじゃない、スカートの
脇のファスナーを下ろして、そこから手を中に入れている。

俺はゆかりちゃんの正面に腹ばいになった。
目の前にゆかりちゃんのひざ。
その体勢で、ゆかりちゃんの顔を見上げる。
ちっちゃな体ばかりでなく、ゆかりちゃんは顔も高校生には
とうてい見えない。胸も制服の上から見る限り、ほとんどない。
だが、顔のつくりそのものは、けっこうかわいい。
さて、なんて切り出そうか。
考える間もなく、ゆかりちゃんから話しかけてきた。

"あの、この前私の、パンツ、見てましたよね。"
パンツ、の部分、ようやく聞き取れるくらいに声が小さい。
"うん、見てた。いやだったよね、ごめんね"
気付かれていたのはわかっているから、バックれても仕方がない。
"ううん、そうじゃなくて。とっても恥ずかしかった.....。"
声が小さくて、語尾が聞き取れない。なにがそうじゃなくて、
なのかはわからないが、そんなにいやだったわけではないようだ。
あんまりかわいいので、ちょっとからかいたくなった。
"女の子って、恥ずかしいって、気持ちいい、に近くない?"
ゆかりちゃん、しばらく首をかしげてから答えた。
"はい、ちょっとそうかも....."
"俺にパンツ見られて、どうだった?"
"よくわからないけど、その、じゅん、てしました。"

ゆかりちゃんの右手は、まだスカートの中に入ったままだ。
"さっき、ひとりエッチ、してたよね"
"わかってたんですね。"
ゆかりちゃん、別に否定するでもなくさらっと言った。
"うん、まだ途中だよね。続けなよ。俺、見てるから。"
"えっ、でも....."
"見られながらの一人エッチって、すごくいいよ、きっと"
本当はゆかりちゃん自身、気持ちよくなりたくて仕方が
なかったに違いない。スカートの中の手をもぞもぞと
動かし始めた。
バージンらしく、美香のような出しなれた声は出さない。
"ぁぅん、"とか"くぅん"とか小さなあえぎ声の他は、声にならない
息だけだった。
俺、中を見たくなって、ひざこぞうにかぶさっているスカートを
そっと持ち上げてみた。

瞬間、ゆかりちゃんの動きが止まった。
見上げた目に浮かんでいたのは、恐怖、みたいだった。
"だいじょうぶ、絶対にさわらないから。続けて。"
俺は、できるだけやさしく言った。
ゆかりちゃんは、また手を動かし始めた。
スカートを持ち上げると、中から甘酸っぱい匂いが鼻を突いた。
やっぱり白いパンツ。だが玲子や理奈ちゃんとちがい、ゆかりちゃんの
パンツはへそまで覆っていた。

大きな、深いパンツに手を差し入れて、ゆかりちゃんは一生懸命、
自分の大事なところをさわっていた。
一瞬、パンツも脱がしてしまおうかと考えたが、それはあまりにも
可哀そうなのでやめにした。
スカートの中、パンツとその中の自分の手の動きを見られて、
ゆかりちゃんの息使いはさらに激しくなったようだった。
"ぁぅん、くぅぅん、はずかしいょぅ。"
小さな声であえいでいた。
そのうち、小さくいったみたいで、ゆかりちゃんは正座のまま、
体を前に丸めて動かなくなった。

おちついたゆかりちゃんは、そそくさと帰り仕度を始めた。
"私、帰ります。"
"うん、気をつけて。"
これ以上いられたら、襲ってしまいそうだった。
しばらくして、玲子が帰ってきた。
"ただいま。"
言い終わる前に、俺は玲子に飛びかかった。
ベッドに押し倒し、胸をブラジャーの上から揉みしだきながら、
スカートをめくって、割れ目のあたりをわしづかみにした。
"ちょ、ちょっと、なに? まだシャワーしてないよ!"
俺は野獣になっていた。



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