萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

菜摘です。-弟の自由帳-

菜摘 15歳 都内の女子校に通う高校1年生です。
小学校から女子校なので、男性と知り合うチャンスはほとんどないんです。

そんな菜摘の身近にいる男子は、弟の悠斗、中学2年生です。
とっても成績優秀で、中学校から都内の進学校に通っています。

素直でお姉ちゃんのいうことを何でも聞いてくれる、優しい弟だったけど、小学校5年生くらいからあまり話しかけてくれなくなりました。
どうして、話しかけてくれないんだろう、嫌われちゃったのかなってすごく気にしていたけど、そうじゃないって分かったことがありました。

菜摘も悠くんも、「自由帳」って言うのを持っています。

子供のころは、親から言われて、毎日日記をつけていたけど、小学校高学年から日記の代わりに自由帳っていうのをつけるようになりました。それは、思っていることをなんでも書いていいんだけど、親とかは絶対に見ないって約束してくれているんです。
だから学校であった嫌なこととか、悩みとかをそこに書いています。

悠くんが小学校5年の時、菜摘に話しかけてくれなくなったので、嫌われちゃたのかな?
って思って、悠くんの部屋に入って、悠くんの自由帳をこっそり読んだことがあります。

すると、ページの片隅に「好きな女子 ○○菜摘」って書いてあるのを見つけました。

悠くんは地元の小学校に通っていたので、同級生の女の子もいるのに、好きな女子として菜摘を書いてくれたので、すごくうれしかったです。

悠くんが、菜摘に話しかけてこなくなったのは、中学生になったからかもしれないし、菜摘の体が成長してきたせいかもしれません。菜摘のことを異性として意識しはじめたのかな?って思います。

菜摘は中学生ぐらいから、胸が少しずつ大きくなってきました。

小学校までは、悠くんと一緒にお風呂に入っていたけど、そのころにお母さんから、「悠くん、なっちゃんと一緒じゃなくて、1人でお風呂に入りなさい。」って言われて、一緒にお風呂に入らないようになりました。

そのころから、悠くんは、あまり話しかけなくなりました。
そのかわり、時々エッチな目で菜摘のことを見るようになってきたんです。
ご飯を食べているときとか、テレビを見ているときとか、ふと悠くんを見ると、菜摘の胸やお尻をじっと見ているんです。

最初は、悠くんが菜摘の体を見ているのを知って、すごく恥ずかしかったし、ショックだったけど、そのうち悠くんの視線を感じてドキドキするようになったんです。
それに、そういう時に、悠くんのズボンのふくらみをみると、すごく盛り上がっちゃっているんです。
それを見て、菜摘もドキドキするようになりました。

悠くんは、お父さんやお母さんの期待に応えて、中学受験で、有名な進学校に合格しました。

菜摘は、悠くんと一緒に通学できるって楽しみにしていたけど、悠くんは一緒に行こうっていっても、「恥ずかしいからいやだ。」って言うんです。

しょうがないから、朝はお母さんに駅まで車で送ってもらって、同じ電車の別々の車両に乗って通学することになりました。

菜摘のことをどう思っているのか、気になって、悪いって分かっていたけど、悠くんの部屋にこっそり入って、また、自由帳を見ることにしました。

自由帳はなかなか見つからなかったけど、あまり読んでいない図鑑の間に、挟んでありました。

菜摘は、ドキドキしながら自由帳のページをめくると、びっくりするようなことが書いてありました。

「なっちゃんの大きなおっぱい」って書いてあったんです。

確かに菜摘は中2くらいから急に胸が成長していました。

今は胸のサイズはFカップになっていて、友達からも「なっちゃんの胸、すごいね。」とかって言われて、恥ずかしい思いをしています。
電車の中で、他の学校の男子に胸のあたりをジロジロ見られて、すごく恥ずかしい思いをしています。

さらに、ページをめくっていくと、もっとエッチなことが書いてありました。

「部活の時に、中村先輩に、『お前のお姉ちゃん、巨乳だな。』って言われた。」

って書いてありました。悠くんの学校の運動会に、お父さんやお母さんと一緒に行ったから、そのときに、誰かに見られたのかもしれません。

他のページには、
「電車の中で、なっちゃんのことを他の学校の高校生が、『あの○○○学園のやつ、乳でけぇな』って噂していた。大好きななっちゃんのことを、そんな風に言われて、恥ずかしくて悔しかった。」
とも、書いてありました。

きっと悠くんは、そういうこともあって、菜摘と一緒に学校に行くのが、いやだったのかなって思いました。

さらにノートを読んでいくと、菜摘のことをいっぱい書いてありました。

「巨乳女子高生 ○○菜摘」とか、「○○高校の不良が○○菜摘の巨乳を狙っている。」とか・・・いやらしい言葉がいっぱい書いてありました。

他のページは、「○○菜摘は15歳でFカップ」って書いてあって、菜摘のブラジャーのサイズが、いつ大きくなったか記録していました。
悠くんはお風呂に入るとき、洗濯かごに入っている菜摘のブラのサイズをチェックしていたみたいです。

また、他のページには、悠くんの妄想も書いてありました。

「淫乱巨乳 ○○菜摘」
「○○菜摘は、電車の中で痴漢されても抵抗しない。」
「担任の教師は、毎日○○菜摘の乳房を揉んでいる。」
「セックス大好き ○○菜摘」

あまりにいやらしいことが書いてあるので、菜摘も読んでいて興奮してきました。
最後のページには、「菜摘の巨乳を触りたい。」って書いてありました。

悠くんの自由帳を元にあった場所に隠して、自分の部屋に帰ってもまだ菜摘はドキドキしてました。
それで、菜摘も自分の自由帳に、エッチなことを書いてみました。

「○○菜摘はFカップ女子高生です。」
「菜摘は毎日担任の先生に、おっぱいを触られています。」

そして、「悠くん、なっちゃんのおっぱい、さわってください。」って書くとドキドキしてきて、最後に「○○菜摘は、○○悠斗のオチンチンが見たい。」って書いて、オナニーをしました。

今度は、悠くんの自由帳に「菜摘のおっぱい触ってください。」って書いてみようかな・・・?

また投稿します。

家庭教師の教え子に調教された

私が大学生の時です。
女子中学生の家庭教師をしていました。
今の中学生と違って、そのころの中学生は、本当に素直で純真な感じでした。
週に3回ほど行きました。
最初は部屋もきれいに片付けられていたのですが
そのうち部屋に入ったときにベッドの上に可愛い下着が脱ぎすてられているようなこともありました。
何かの用事で階下に下りていったときに、ついその下着を手にとりました。
パンツのちょうどそのところは薄く色がついていました。
思わず、そこに口をつけてしまいました。
それだけで、若い男の体は、ギンギンに固くなっていました。
5月から家庭教師をはじめて、やがて8月の夏休みとなるころにはずいぶんと親しくなっていた。
その年の夏は猛暑だった。
タンクトップやランイングシャツが流行っていたので、その子もそんな姿で勉強をしていた。
「暑い、暑い。」と言って、わざとらしく、僕の前で着替えることもするようになっていた。
時にはブラジャーをつけないでいることもあった。
14歳の少女の誘惑に負けそうであった。
親の承諾を得て、夏の海に日帰りで遊びにいった。
ゴムボートで波に揺られていたとき、自然な流れでキスをした。
その子とのはじめてのキスだった。
それからは家庭教師に行ったときでも、親の目を盗んでは勉強部屋で抱き合うことも多くなった。
14歳の体は、まだミルクの匂いがするような幼い体の匂いだった。
胸はそれなりに大きくなってはいたがまだきれいなピンクであった。
それでも、先を口に含んでやると切ない声を漏らした。
勉強はよくするようになったので親には感謝されていた。
若い体に唇を這わせているうちに胸や太ももにもキスマークがついてしまったが
その年ごろには親と一緒に風呂に入ることもなかったのでばれることはなかった。
修学旅行などで同級生にばれないか心配であったが、若い体のキスマークは少し経てば消えた。
そして、めでたく、有名私立女子高校に合格した。親は大変な喜びようであった。
そのため、高校に入っても家庭教師は続けることになった。

高校生になるとますます綺麗になった。
有名私立高校の授業のレベルは高く、大学生の家庭教師が教えられる程度を超えていたが、
その子が両親に先生に教えてもらうと良く分かると話していたので、家庭教師はそのまま続けられた。
そのころになると、私はその子のとりこになってしまっていた。
「肩もんで!」彼女は私のそうした心をもてあそぶようになっていた。
彼女の気分や都合で私を自由にもてあそんだ。簡単にはキスやペッテングを許してもらえなかった。
そうした反面、「足舐めて。」と部活をして学校から帰ってきたままの汚れた足を舐めさせられた事もあった。
体にキスをする場合でも、彼女の命令のとおりにしなければならなかった。
たびたび、あそこを舐めさせられたこともあった。
1日活動してきたままのシャワーも浴びていない汚れたままの若い娘のそこは
いやな臭いではなかったが独特の匂いがした。
ただ、このような生活は嫌いではなかった。私はそれほど彼女に夢中になっていた。
私はどんどん彼女の男奴隷のようになっていった。

その娘が高校3年生になったころ、上野の美術館に特別展を見にいった。
朝からでかけたので、昼すぎには見学も終わり、二人で食事をした。
午後、彼女に「ついて来て!」と言われ、鶯谷へ行った。
どこで調べておいたのか分からないが、あるホテルに入った。
それまで彼女とはSEXはなかったので、
今日は許してもらえるのかと期待に胸をはずませて入った。
しかし、そこは普通のラブホテルではなかった。
いわゆるSMの部屋だった。
そこで私は全裸になることを命じられた。しかたなく裸になった。
そして、キリストのように十字架にはりつけにされた。
彼女はムチを取った。そして突然ムチを振り下ろした。
最初は太腿近くにあたった。息がつまるほどの痛みが全身をつらぬいた。
次々とムチで打たれた。下腹、胸、足の付け根、と体中にミミズ腫れになった。
ムチがあそこに当てられたとき、あまりの痛さにとうとう失禁してしまった。
しかし、これはまだ序の口だったのだ。

ハリツケにされたまま、彼女は洗濯バサミのようなものを取り出した。
そのひとつで乳頭を挟んだ。
男の乳頭にも神経が集中しているので失神するほどの痛みが走った。
胸に4つ、腰に4つ、腹に6つと挟まれた。
急所のところの袋にも6つ挟まれた。
耳、鼻、唇にも挟まれた。
そうして、またムチを取り出し体に振り下ろされた。
洗濯バサミはそのムチではねとばされた。
それが外れたときに感じる痛みはつけたとき以上だった。

こういう痛みを受けたことのない女子高校生の拷問は限度がなかったのだ。

次に彼女が取り出したのはダーツの矢のようなものだった。
先には細い針がついていた。
そのダーツの矢を持って私の体を的にして投げつけた。
最初の1本を投げつけられたとき恐怖で声を上げてしまった。
痛みというよりも、矢が体にささり血が吹きだしてきたのが恐怖だった。
あたり所によって痛くないこともあったが、
神経に触れたようなときは震えるほどの痛みを感じた。
胸から腹へ、そしてその下の方に的を移していったので、
最後にあそこに当てられるかと思った。

十何本か体に刺さったときに、ようやく投げるのをやめた。
また、ムチを持ち出した。
体にささったままムチで打たれたら深くささってしまうのではないかと思った。
しかし、その後、針は1本づつゆっくり抜かれた。
抜くたびにそこからは血がながれ出していた。
ハリツケ台は電動になっていて、スイッチを入れるとタテになっていた台が水平になった。
次はローソクだった。赤い太いローソクに火が点けられ、溶けた蝋が落とされた。
ムチの跡や針のキズに熱いローソクが容赦なく落とされた。
もう限界だった。
相手が教え子であるということを忘れて、
「助けて下さい。」と思わず敬語になってしまった。
彼女は、なかなか止めなかった。

そして、やっと、ハリツケから私を解放したとき、
彼女のあそこはヌレヌレのようだった。

「抱いて。」とやっと女子高校生らしい表情になって甘えてきた。
2人でベッドへ移動し、初めてのSEXをした。彼女は初めてだった。
充分濡れてはいたが、挿入したときは、「痛い、痛い。」と可愛い声を出した。
これで私たちの立場は逆転したかに感じたが、その後も彼女の女王様ぶりはかわらなかった。

彼女が大学に進学したとき、マンションを借り一人暮らしを始めた。
そのころはもう家庭教師の仕事は辞めていたが、彼女から連絡があり喜んで出かけた。
それが彼女のマンションに行った最初である。
初めてマンションに入ると、イチジク浣腸が並べてあった。
「これで腹の中をきれいにして来なさい。」と言われた。
「きれいにしないとあとで大変なことになるからね。」
私はそれがどういうことなのか、そのときはまったく予想しなかった。
お手洗いに行き、自分で自分に浣腸をした。
浣腸は何個も用意されていたが、1度出しただけで、お手洗いを出た。
「きれいにしてきたのね。」と言うので、「はい。」と返事をした。
「じゃ、裸になってお尻を出しなさい。」「足を手で抱えて仰向けになりなさい。」
言われたとおり自分の足を抱えて仰向けになった。
彼女の手にはソーセージが握られていた。それをアヌスにあてゆっくり押し込んだ。
そしてゆっくりと押したり引いたりはじめた。
その上でオナニーを命じられた。「出るまで止めないよ。」と言われ、
彼女の目の前で、オナニーで射精をさせられた。
その間もお尻に入っているソーセージは彼女の手で動かされていた。
射精をすると、ソーセージは抜かれた。
「お尻は自分できれいにしたのね。じゃあ、これ食べられるよね。」とそれを顔の前に突き出した。
浣腸のあとではあったが、そこにはべっとりと便がついていた。私は1度で浣腸を止めたことを後悔した。
「食べなさい!」
私は便のついたソーセージを食べさせられた。
私はそれからも、何度もマンションに呼びつけられることになるのである。
次のマンションに行ったときは、すぐに全裸にさせられた。
「手を背中にまわしなさい。」後ろ手に縛られた。
引き出しから電気マッサージ器を出してきた。
それは肩こりなどに使う普通のマッサージ器で、町の電気店などで売っているものなので、
女子大学生が購入しても何の不思議もないものである。
マッサージの電源を入れると、私のあそこに押し付けた。
私はそれまでマッサージ器などあそこにあてたことなどなかったので、その刺激は強烈なものだった。
すぐにそこは大きくなった。すぐにでも射精しそうになった。
彼女はそこが大きくなるとマッサージ器をすぐに離した。そして萎えてくるのを面白そうに待った。
小さくなるとまたマッサージを押し付けた。射精しそうになるとまた止めた。
直前で止められることは非常な苦痛だった。彼女はこれを何度も繰り返した。

最後にそこに小さなビニール袋をかぶせ、射精させられた。
射精したときはもう快感はなくなっていた。
射精させられたとき、「ああ、やっとこれで終わった」と思った。
しかし、これで終わりではなかったのだった。
「口を大きく開けなさい。」
口を開けさせられた。ビニール袋に入ったザーメンを私の口の中へ絞りだした。
「全部飲みなさい!」口の中のザーメンを飲み干すと、袋を裏返しにして、
最後の一滴まで舐めさせられたのだった。
それが終わっても解放はされなかった。
後ろ手に縛られたまま床に放置されたままであった。
そして地獄のような苦しみは、まだまだ続いた。
まだ解放される夕方までには大分時間があったのだった。
後日、またマンションに呼ばれた。
「今日の責めはつらいから、脱糞するかも知れないよ。」
床にブルーシートを敷き、その上に新聞紙を敷かされた。
天井から「下着干し」が下がっており、そこには何本ものローソクが挟んであった。
ローソクは普通の白いローソクだった。
「全部脱ぎなさい。」「脱いだら、四つん這いになりなさい。」
言われるままに、全裸になって四つん這いになった。
彼女はローソクに火をつけた。火をつけたあと、ムチを手にとった。
「目隠しするからね。そしたら私の言うように動くこと!」
ガムテープで目隠しをされた。
「前へ!」一瞬躊躇していると、すぐムチが飛んできた。
「グズグズしない!」
背中に溶けた蝋が落ちてきた。
「熱い。」
思わず声を出すと、「声をだすな。」また、ムチを打たれた。
蝋がおちて固まると、そこへムチが飛んできてはね飛ばした。
その跡へ、また蝋がおとされた。
「仰向けになりなさい。」
仰向けになった。胸、腹と蝋が落ちてきた。
特に乳頭へ落ちた蝋は気を失うかと思うほどの熱さだった。
「体を上へずらしなさい。」
体を上にずらすと、当然、あそこに蝋が落ちるのだ。
そのときの熱さを想像して体が動かなかった。ムチが飛んできた。
ムチに打たれ、体をずらした。熱さに体を動かしてしまうと、すぐさままたムチが飛んだ。
そうして最後にはサオの先に蝋が落とされた。
あまりの熱さに気を失った。

目が覚めると細い荷造りひもで、体をグルグル巻きにされていた。
足は足首のところから膝の上のところまで縛ってあった。
手を体に沿って腰のところに固定されてしまっていた。
「今日は特別なことしてあげるね。」
医学部に進学していた彼女は、学校で実習で使用した透明なチューブを取り出した。
それを鼻から入れて胃まで入れられた。
「マイスリー入れてあげるね。」
マイスリーが何のことかわからなかったが、しばらくすると眠気が襲ってきた。
睡眠薬を溶かして飲まされたのだ。
やがて、意識が薄れてきた。眠りに入ろうとした瞬間、ムチが飛んできた。
「眠るな!」
いくら眠くても、ムチで叩かれるので眠りにはいることが出来なかった。
もう意識は限界だった。
「眠いのだったら、冷たいお水いれてあげるからね。」
それから冷蔵庫から冷めたい水を2リットルくらい入れられた。
「おしっこしたくなってら言いなさい。」
やがて尿意を我慢ができなくなった。「おしっこしたい。」と懇願した。
「分かった。だったら私が出してあげるからね。自分でしちゃ駄目よ。」
尿道用のカテーテルを取り出した。
「大きくしないと入れにくいなあ。 大きくしなさい。」
そういって、私のあそこをしごいた。我慢をしても、すぐおおきくなってきた。
「オシッコ出しちゃたら許さないからね。」
ますます大きくなった。がまん汁が出てきた。射精しそうだった。
「射精したら駄目よ。」
そこへカテーテルを差し込んだ。
「痛い。許してください。」
私は泣いて頼んだが無駄だった。
どんどん深く差し込まれた。やがて膀胱まで届くと、カテーテルから勢いよく流れ出した。
強制的に水を飲まされ、強制的に排尿させられているのだ。
私は、あまりの惨めさに涙をながしていた。
「ああ、これからどこまで落ちていくのだろう。」

彼女が6回生になったころには、浣腸やムチやローソク等の虐めはしなくなっていた。
それは、医学部の勉強が大変になったために、時間がなくなったためであった。
その当時もマンションに着くと、すぐ全裸にさせられたが、それから彼女の肩や足を揉むのだった。
ただ、その時間は半端ではなかった。
「肩を揉んで。」と言われ、勉強をしている彼女の後ろから肩を揉んだ。
「良いよ。」というまで揉むのだが。2時間も3時間も揉まされた。
それが済むと、机の下に入れられ、足を揉まされた。
それも、「良いよ。」と言うまで続けなければならないのだった。
そういうことが1日中続くのだった。
冬になると、足が寒いといっては、足の下で足台となっていなければならなかった。
その間、私は冬でも全裸で奉仕をしなければならなかった。
勉強のストレスで機嫌がわるくなると、理由もわからず、蹴飛ばされた。
あるときは、風呂場に連れて行かれ、冷たい水を頭から何杯もかけられた。
それでも私は彼女と別れたくなかった。
それほど、24歳の彼女は魅力的だった。

ある日にはいつものように全裸で縛られたあと、お尻の穴にクスコを挿入された。
「うう、冷たい。」金属のクスコが入れられ、ゆっくりと拡き始めた。
「痛い。」しかし、拡張は止まらなかった。
そこは、上の口を開いたように大きく開いてしまった。
「初めてだから、まず軽くてあげるね。」
浣腸器にグリセリンを薄めたものを吸い上げると、大きく開いているそこに勢い良く注入した。
少し経つと便意が襲ってきた。
「ああ、出る。」
そこは、拡張されているので、我慢出来るわけもなくダラダらと流れだしてしまった。
ああ、これで終わったと思った。

しかし、「これからが辛いのよ。」彼女は冷たく言った。
彼女が言ったことばが、そのときは理解できなかった。
次に彼女が取り出したのは、グリセリン原液だった。
それを医療用ガーゼにたっぷり浸し、長いピンセットに挟んだあと
その開いた穴の中の直腸へ塗りつけた。猛烈な便意が襲って来た。
しかし、腸の中にはもう出るものは残っていないので、便意はあっても出せなかった。
「苦しい!」
便意があるのに排便できない。これは本当にくるしかった。
「あう、うう。」
足元でもだえ苦しんでいる姿を、医師が実験動物をみるような目で見下ろしていた。

次にマンションに行ったときは、そこには何人かの女子学生がきていた。
友人たちの前でも、いつもと同様に、全裸にさせられ、後ろ手に縛られた。
友人には、「これは、うちの便器だよ。」と話した。
私に向かって、「お前は人間便器だ。みんなのおしっこを飲みなさい。」と命令した。
「一滴でも溢したら承知しないからね。」と言った。
そして、同級生のそこが見えないように、ガムテープでがっちりと目隠しをされ風呂場の床に寝かされた。
そのあと、友人たちとパーティーを始めたようだった。
ビールやワインを飲んでいるようだった。しばらくすると、風呂場に誰かが入ってきた。
「おおきく口を開けなさい。」
声は彼女の声でなかったが、口を開けると、そこにおしっこが流れこんできた。
ビールを飲んでいるせいか、一人が来ると、次々と入って来た。
3人目くらいを飲むと胃袋がいっぱいになった。
「もう飲めません!許してください。」と泣いて頼んだ。

彼女たちは何か相談してしているようだった。
誰かが「それでは一度出してあげましょう。」と言った。
それがいい、とみんなで笑っている。
「出してあげるから、口を開けなさい。」
口からビニールのホースを入れられた。
そのホースを胃袋まで届くと、先ほど飲んだ彼女たちのおしっこが噴出した。
それが終わると、また人間便器に戻された。
パーティーは夕方まで延々と続いた。その間、私はずっと人間便器のままであった。

それから彼女とは疎遠になってしまった。
今となっては昔の話ではあるが、今でも彼女とのプレイの記憶は私の心にも身体にも刻み込まれている。
彼女の影を追い求めてたまにSMバーに通ったりすることもある。
しかし、彼女ほどの逸材には出会えず悶々とする毎日を送っている。

やはり淫乱すぎるのも問題だな・・・

去年の今頃に援交サイトでJK香織と出会った。
すぐに会うのは怖いと言うことでメールを繰り返し電話しお互い写メ交換をした上で会うことに。
くだらない話やエッチな話で彼氏では何か物足りないと性欲の強さをアピールし俺はチンポはでかく太いので楽しみにしてと話すと大喜び。
したい、やりたいこととかを聞くと玩具や露出だったりアナルも興味があると話した。
 
即アポ小悪魔で写メ交換したが上目使いの可愛い感じだが実際会うとガッカリと言う経験があり期待はあまりなかったが女子高生とエッチできるならとそんな気持ちだった。
外出しと言う約束で生での了承も得ていた。
当日、待ち合わせに行くと背の小さい黒髪ロングの清楚な感じの子が立っていた。
声をかけるとビンゴ。
予想以上に可愛くて声も可愛い。
ちょっと興奮しながらも手を引き車にのせる。
制服から伸びる白い足や何気に発達しているおっぱいに目を奪われ手を当てると笑顔。

香織「早いって!フフッ」

俺「いや、何か想像以上に可愛いし!エッチ好きには見えないギャップがまたいいよね!」

香織「あっ!それは言われる!彼氏は今2人目だけと付き合ってエッチした時言われた!」

俺「でしょ!」

会話をしながら俺のアパートへ行った。
部屋に入れベッドに座らせ俺は玩具を取り出し香織に見せた。

俺「はい!」

香織「あっ!すごいっ!うわぁ?…エヘヘッ!ブルブルしてる!」

興味津々で香織は手に取りスイッチを入れ楽しむ。
俺はこう使うと教えながら服の上、パンツ越しに当てると大きく体をビクッとさせた。
あまりに反応が大げさで俺も驚くがかなり敏感なようで勝手に腰や背中、足が浮いちゃうと香織は言った。
香織はもっと前戯をしてほしいらしいが元彼も今の彼氏も自分だけ舐めさせて指で少し濡らす位ですぐに入れすぐイッて終わるから不満らしい。
その話は聞いていたので俺は1時間位かけてたっぷり苛めようと考え俺にハマる位に調教してやろうと思っていた。
香織を寝かせセーラー服の上を捲りブラの上からローターを当てるとすごい反応。
暴れるように感じた。
当てながらパンツの隙間からバイブを入れパンツで固定する。
腰をクネクネさせ浮いたり沈んだりとベッドが揺れ香織は気持ちよすぎるのか手でバイブを外そうとするが手を持って阻止。
香織は早くもイク。

香織「うっ!あうっ!ああっ!やばいっよっ!ローター気持ちいい!」

俺「じゃあ下も入れちゃうね?」

香織「んあっ!ああっ!入ったぁ?!ああっ!あんっ!気持ちぃ!ああっ!やばいっ!イッちゃう!あんっ!」

俺「あっ!ダメだよ外そうとしちゃ?!」

香織「あんっ!だ、だってっ!ああんっ!だめっ!イッちゃう!イッちゃうよ!ああっ!イクッ!イクッ!うっ!うっ…あっ…ああ…ハァハァ…」

バイブを抜くとかなり粘っこいマン汁。
バイブの先から糸を引いた。

俺「うわぁ?すごい濡れてるじゃん!」

香織「ハァハァ…だって気持ちいいんだもん…初めて自分以外でイッたかも…」

俺「そうなの?でもまだ序の口だよ?次はいっぱい舐めてあげるね!」

香織「まだ序の口なの?!えぇ??!やばいかも今日!エヘヘッ…」

俺は香織のパンツを脱がし見るとすごい染み。
足を広げ見ると見事なパイパンマンコ。

俺「すごい綺麗!手入れしてきてくれたの?」

香織「うん!だっていっぱい舐めてくれるって言ってたし毛がないほうが舐めやすいって言ってたでしょ?!」

俺「それで剃ってきてくれたんだ!彼氏は見た?」

香織「ううん!見せてないよ?初めて見せる!」

俺「うわぁ?…うれしいな!ってか彼氏に見せてほしくないよ!」

香織「見せてもどうせすぐに入れて終わりだもん!何か下が熱い…んっ…」

俺「うん!舐めてあげる…」

俺は指でクリを刺激しながら穴に舌を入れ舐めた。
香織は気持ちよさでシーツや枕を激しく掴み足をバタバタさせたり腰を浮かせたりかなり大きく反応した。

香織「ああんっ!だめんっ!んぁっ!あっ!あっ!あっ!気持ちい?!んっ!だめっ!また、またイッちゃう!ああんっ!あっ!イクッ!ああっ!いくっ!あぁっ!」

香織はグッタリした。

俺「またイッちゃった?」

香織「う、うん…ハァハァ…だめ…動けない…」

俺「まだまだだよ?」

香織「エヘヘッ…気持ちよすぎるよ…ねぇ?チンチン見せて?」

俺は服を脱ぎパンツを脱ぎ半勃起したチンポを目の前に晒した。

香織「えぇ??!ホントにおっきい!太いよ?!手って言うか指が回らないもん!」

俺「今半勃起だよ?香織が舐めてくれたら完全かも!ヘヘッ!」

香織「口に入るかな…舐めてあげる!」

俺は横になり香織はチンポを握りフェラする。
ホントに初めて見るサイズで指で測ったりしてシコシコ動かし舐めた。
口に入ると苦しいらしく目をウルウルさせながら俺を見て舐めた。
可愛くてたまらない。
69になると腰をビクビク浮かせ舐めるどころではなくなっていた。
そして騎乗位で挿入。

香織「あっ…あぁ…入口でもう大きさがわかる…あぁ…入る…んっ!あっ!痛い…かもちょっと…」

俺「痛い?大丈夫?」

香織「んんっ!んあっ!はぁ…奥まで入ったぁ?…んぅっ!ハァハァ…大丈夫…」

俺「香織は彼氏2人目って言ったけどエッチの回数どの位?」

香織「アン…んっ!えっ?初彼は1回しかしてなくて別れて今の彼氏とはまだ2、3回だよ?何で?」

俺「ってかまだほぼ処女に近いじゃん?!だいじょぶ?俺が下になる?」

香織「大丈夫だよ…フフッ優しいね…」

香織は笑顔でキスし腰を振る。
初めは痛がっていたが徐々に慣れたか奥に擦り付けるように動いてあっけなくイク。

香織「ああっ!あんっ!奥に当たるよぉ?!あっ!いくっ!いくっ!」

香織はグッタリと倒れ込み俺は抱きしめながら突き上げると香織はよだれを垂らし狂う。

俺もオナニーを我慢してたので香織のマンコが締まる度に我慢汁が出て行くのがわかった。

俺「1回俺も出していい?!香織に会えるから我慢してて久々だから早漏になっちゃうけど…」

香織「ハァハァ…いいよ!」

俺「うん!次は少し長いと思うからさ!」

チンポを抜き正常位で挿入すると香織は足を自ら持って顔につく位だった。

俺「体柔らかいね!」

香織「うん!昔体操してたから!」

ピストンしながら会話し足を広げたり閉じたり横にしたりとマンコの締まりが変わるのを感じ楽しんだ。

俺「あぁっ!イキそう…」

香織「ハァハァ…あんっ!私もイッちゃう!あんっ!はぁ…口に出して…いいよ!」

俺「えっ?ハァハァ…いいの?」

香織「はぁん!いいよ!してほしいって言ってたでしょ?私ばっかりしてもらってるから…あんっ!」

俺「うん!じゃあ一緒にイっちゃお!」

香織「あんっ!うんっ!出して!ああんっ!」

俺は腰を掴んで激しく突きチンポを引き抜き精子が出ないよう握り香織の口に運び一気に出した。
久々で大量の精子。
抜いてみると香織の口の中は奥歯何か精子で隠れる位だった。
香織は口を閉じて精子を舌で転がし味わい飲み込んだ。
舌をペロッと出し口元の精子も舐めた。
俺はゴックンは香織が初めてで飲んでくれたのが何か嬉しかった。

俺「なんか超嬉しい!」

香織「エヘヘッ!私も飲んだの○○のが初めて!彼氏のだってないもん!おいで?」

近寄ると香織はチンポを口だけでくわえて先っぽから側面、根元、裏筋と綺麗にお掃除してくれた。
そのまま裸で抱き合いイチャイチャしながら何度も夜遅くまで交わった。
途中彼氏から電話やメールがあり電話してる所でバイブや挿入すると笑顔で抵抗しドキドキとスリルを味わい楽しんだ。
夜になり送る。
即アポ小悪魔の相場より少し多めに3万渡そうとすると1万だけしか受け取らずその代わりまた会ってエッチしようと言った。

それから4日後早くも連絡があり会いエッチした。
お金はいらないと言いあれから思い出しオナニーばっかりしていたらしく我慢できなくなったらしい。

香織は携帯を取り出し彼氏に「別れよう」とその場で連絡した。
それから彼氏からは連絡はなく俺の彼女となった。

毎晩のようにエッチし泊まりの日は8回した。
さすがに最後は精子は出なかった。
それからずっと付き合い香織は淫乱になり車の中や買い物中でもチンポを触ったりだった。
今も付き合い続けているがエッチしたくないときでも求めてくる香織がちょっときつい。
淫乱すぎるのも問題だなって痛感中だ。

プライドの高い妻だったけど(3)

「はあ・・・」
自然とため息が漏れる。

今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。
ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。

おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、
夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。

村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。
明らかに冗談だと分かってはいたが、それでも彼の下品な台詞は、いつまでも頭から離れなかった。

「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」

私はビジネスのことは良く分からない。
政治家先生までも巻き込んだ大きなプロジェクトで
村松達の力がどうしても必要なのだという。

だけど、私は、夫が初めて彼らをうちに連れて来た時から、どうしても生理的に受け付けなかった。
IT企業の社長だという村松、政治家秘書をしている定森、そして証券業を営む高野、
全員が計ったかのように小悪党のような品の無い顔をしていた。
しかも、彼らは見た目だけでなく、性格も話す内容までもが、心底下品だった。

初対面である私が、席に着いての第一声が、
「奥さん、とんでもなく綺麗じゃないですか?」だった。
それだけだったら、単なるお世辞として聞き流すことも出来たが、その後が最悪だった。

「その柔らかそうな唇、かなり男を喜ばせてきたんじゃないですか??」

私の表情が剣呑になったことを察知した夫が慌てて

いや、いや、妻は女子高出身で、私しか男を知りませんからw」
などと言ったもんだから
「「「え?それ、本当ですか?」」」と全員がびっくりしたような表情で私に注目した。
私が「そうです!」と頷くと
「「「わーお」」」と、彼らは声を弾ませた。

その日から、夫は彼らを何度か連れてきたが、その度にウンザリした。
彼らの会話は本当に、どうしょうもなく詰まらない。
「女優の誰誰を抱いたことがある」とか
「モデルの誰誰は胸が思ったより小さかった」
「一晩100万出せば、歌手の誰誰を抱ける」とか。

そして、あの日
ちょうど夫が席を外した時だった。

「旦那しか知らないって寂しくないですか?」
「人生を損してますよ」
などと言って、村松は私の手首を掴んできた。

私はすぐにその手を振り払い、思い切り睨みつけてから、夫の居るワインセラーへ向かった。
しかし、ワインセラーで夫は、良く来たと言わんばかりに、私にワインを持っていくよう指示した。
彼らも少しは反省しているだろうと期待して、
ワインをリビングまで持っていくと、部屋の外まで話し声が聞こえてきた。
その内容は、明らかに冗談だと分かる内容ではあったが、
その下品さと女を侮辱する言い草に、思わず足が止まってしまった。

「超ラッキーじゃん、ああいう人妻を見つけるのって、、普通は相当難しいぜ」
「ああ、とんでもない美人だよな、●●さんが裏山しい」
「ばーか、そうじゃねえよ。お前知らないの?」
「何が?」
「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」
「確かにw それは面白そうだなw やったことないけどw」
「てか、探すの無理じゃないか?」
「だぁから、ラッキーだって言ってんじゃん。しかも、あんな美人ちゃんだぜ」
「あの奥さんをオモチャにかぁ・・・」
「馬鹿野郎!想像したら興奮してきちゃったじゃないか」

「そういや、うちの先生も、あの奥さんは、超ド真ん中かもw」

聞いているのがあまりにも、馬鹿らしく、
私はなんとか自分を奮い立たせて、リビングのドアを開けた。
テーブルにワインを置いて「体調が悪いので休ませてもらいます」と言う私に向けられた
彼らの粘りつくような、おぞましい視線は、言葉では言い表し難いものだった。

嫌な男のことを考えるのは建設的ではないと分かってはいたが
知らず知らずのうちに、溜息をつきながら、物思いに耽ってしまう。

そんな時、突然、電話のベルが鳴り響いた。

父からだった。
自転車で事故を起こしてしまった父だったが、
家族を大事にする夫の好意で取締役にしてもらっていた。
どうせ名前だけだろうと思っていたのだが、最近、大きな仕事を任されたとかで
随分と張り切っているようだった。

そんな父が電話口から切羽詰まったような声で呻くように言った。

「大変なミスをしてしまった・・・」

プライドの高い妻だったけど(2)

「はあ・・・」
自然とため息が漏れる。

今日もまた夫から遅くなるとのメールが入った。
ここのところ、ほぼ毎日だった。帰ってこない日すらあった。

おしどり夫婦と噂される程、仲の良かった私達だったが、
夫が彼らと付き合い出してから、段々歯車が狂ってきた。

村松と名乗った男の貧相な顔を思い出すと、吐き気がする。

彼の下品な台詞が、いつまでも頭から離れなかった。

「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」

私はビジネスのことは良く分からない。
政治家先生までも巻き込んだ大きなプロジェクトで
村松達の力がどうしても必要なのだという。

だけど、私は、夫が初めて彼らをうちに連れて来た時から、どうしても生理的に受け付けなかった。
IT企業の社長だという村松、政治家秘書をしている定森、そして証券業を営む高野、
全員が計ったかのように小悪党のような品の無い顔をしていた。
しかも、彼らは見た目だけでなく、性格も話す内容までもが、心底下品だった。

初対面である私が、席に着いての第一声が、
「奥さん、とんでもなく綺麗じゃないですか?」だった。
それだけだったら、単なるお世辞として聞き流すことも出来たが、その後が最悪だった。

「その柔らかそうな唇、かなり男を喜ばせてきたんじゃないですか??」

私の表情が剣呑になったことを察知した夫が慌てて

「いや、いや、妻は女子高出身で、私しか男を知りませんからw」
などと言ったもんだから
「「「え?それ、本当ですか?」」」と全員がびっくりしたような表情で私に注目した。
私が「そうです!」と頷くと
「「「わーお」」」と、彼らは声を弾ませた。

その日から、夫は彼らを何度か連れてきたが、その度にウンザリした。
彼らの会話は本当に、どうしょうもなく詰まらない。
「女優の誰誰を抱いたことがある」とか
「モデルの誰誰は胸が思ったより小さかった」
「一晩100万出せば、歌手の誰誰を抱ける」とか。

そして、あの日
ちょうど夫が席を外した時だった。

「旦那しか知らないって寂しくないですか?」
「人生を損してますよ」
などと言って、村松は私の手首を掴んできた。

私はすぐにその手を振り払って、思い切り睨みつけてから、夫の居るワインセラーへ向かった。
しかし、ワインセラーで夫は、良く来たと言わんばかりに、私にワインを持っていくよう指示した。
彼らも少しは反省しているだろうと期待して、
ワインをリビングまで持っていくと、部屋の外まで話し声が聞こえてきた。
その内容の酷さに思わず足が止まってしまった。

「超ラッキーじゃん、ああいう人妻を見つけるのって、、普通は相当難しいぜ」
「ああ、とんでもない美人だよな、●●さんが裏山しい」
「ばーか、そうじゃねえよ。お前知らないの?」
「何が?」

「旦那しか知らない人妻をオモチャにするのって、処女で遊ぶより断然、面白いんだよ」

「確かにw それは面白そうだなw やったことないけどw」

「てか、探すの無理じゃないか?」

「だぁから、ラッキーだって言ってんじゃん。しかも、あんな美人ちゃんだぜ」

「あの奥さんをオモチャにかぁ・・・」
「馬鹿野郎!想像したら興奮してきちゃったじゃないか」

「そういや、うちの先生も、あの奥さんは、ド真ん中かもw」

じゃさ



プライドの高い妻だったけど

私と夫との出会いは、運命的なものでもロマンチックなものでもなく
ごくありふれたお見合いのようなものだった。

高校を卒業後、私はテ●●スタッフという派遣会社に登録し
秘書検定にチャレンジしたり、様々な研修なども積極的に受講して
ある企業の総合受付スタッフとして勤務していた。

受付、、会社の顔とも言うべきこの仕事に私は誇りと責任を持って取り組んでいた。
そんなある日、昼食休憩から戻ってきた直後、受付にある内線電話が突然鳴った。
急いで、でも丁寧に、受話器を取ると社長からだった。
社長自らが、わざわざ受付に電話をしてくるなんて、かなりレアなケースだった。
そのせいか緊張で受話器を持つ手が震えた。
社長は、いきなり私の名前を尋ねてきたので、
電話に出る時に、「受付でございます」とだけで、名前を言わなかった不備を後悔しながら、
名前を申し上げると「すぐに社長室に来るように」と言われた。
いったい何なのだろうと、心臓をバクバクさせながら社長室をノックした。

部屋の中に入ると、社長ともう一人の男性が立ちあがって笑顔で私を出迎えてくれた

頭の中に?を浮かべていると

「受付でお見かけして、どうしてもお話がしたくて、失礼だとは思いましたが社長にお願いしてしまいました」

と男性が照れたような笑顔で言った。
これが夫との出会いだった。

当時、私は21歳、夫は40歳で、年の差がかなりあった。
それでも、「一目惚れしました」と素直に頭を下げる夫は、
それまで受付で私を口説いてきた男性達と比べると、かなりの好印象だった。
また、夫は父親の会社を継いだ2代目社長で、
私が受付をしている会社にとっては、かなり重要なお客様だった。
そのため、社長や営業部の偉い方、また派遣元の営業の方などからも
かなり押しに押されて、何度かデートをし、
そして、ついには、結婚することになったのだ。

夫は結婚初夜から、その片鱗を少しだけ見せ始めた。

私は女子高出身だったことや家が貧しくて遊ぶお金がなかったこともあって
完全に処女だった。キスさえしたことはなかった。

だから、初夜の時、部屋の電気を全て消して、暗闇の中、恐る恐る夫の腕の中に入った。
私が処女であることは夫にも打ち明けてあったためか、
夫はとても優しく私の身体を撫で、唇で愛撫してくれた。
私は最初こそ緊張していたが、いつのまにか安心して夫に身を任せていた。

しかし、突然、夫は豹変した。
夫は枕元の電気を点けてから、リモコン操作で、部屋中の明かりを一気に点けていった。
そして、部屋が昼間の様に明るくなると、私の手首を掴んで強引にベッドに押さえ付けた。

「いや、ヤメテ!」

そう叫んでも、夫はやめてはくれず、
それどころか、明るみの下で、身体の全てを見せるようにと、要求してきた。
あまりにも思いやりの無い言葉に、がっかりしてしまい、私は暴れまくって夫の拘束を解くと
急いでバスルームに逃げ込んだ。
少しは反省したのか夫はドアの向こうで「ごめん、すまない」と何度も何度も謝った。
ずっとバスルームにいるわけにもいかなかったので、仕方ないから許してあげた。
夫は私をお姫様のように扱い、慌てて電気を全て消した。
バスルームから出てきた時、夫のアソコが恐ろしい程に勃起していることには気づいていた。
ベッドに入ってからも、猫撫で声で只管謝り続ける夫のことが妙に愛おしく感じて
私は「いいよ」と言って身体から力を抜いて夫に身を任せた。

その晩、普通に抱かれただけだったが、夫は私の身体を気にいったのか
何度も「素晴らしかったとか最高だった」とか言うので、
恥ずかしいし、かなりしつこかったので、次の晩は抱かれてあげなかった。

結婚後、夫が初夜の時のような暴挙をすることは二度となかった。
しかし、朝から私の身体に触れてきたり、会社から帰宅してすぐにキスを求めてきたりは、しょっちゅうだった。
その度に、私は声を荒げて、夜まで待って!と拒んでいた。

ところが、先月のこと、
父がお酒を飲んで自転車でお爺さんを轢いて怪我をさせてしまうという事件が起こった。
本当に大変なことになってしまった。
車であれば保険に入っているが、自転車だったので保険も適用されず、
実家は、弟に障害があることもあり、私が大学に進学できないくらい貧しかった。
そのため、被害者への保障などが、どうにもならず、仕方なく、私が夫に頭を下げてお願いすることになった。

事情を話すと、夫はあっさり、イイよと言ってくれた。
夫の優しさ頼もしさに感動して、涙を滲ませる私を、夫は抱きよせ
口づけしてきた。
まだ、日も落ちていない真昼間だったが、夫に感動していたので、好きなようにさせていると
夫は調子に乗って、ブラウスのボタンを外していき、ブラジャーの隙間に手を突っ込んできた。

「ちょ、ちょっと待って!」

慌ててストップを掛けると、夫は耳元で囁いた。

「明日、全額振り込むから」

は?
真顔で言っている夫のことが心底怖くなった。
私は夫に触れられないように、胸の前で腕を交差するようにガードしていると
夫は「分かったよ!」と言って自分の部屋に行ってしまった。

次の日、母からお金が振り込まれていないと連絡があり、
びっくりして自室に籠っている夫に問い質した。
すると、夫はドアも開けずに「当たり前だろ」と部屋の中から吐き捨てるように言った。

「昨日のこと?昨日のことを根に持ってるの?」

「夫を慰め癒すのが妻の役目だろ、それが出来ない妻なら要らない、この家から出て行けよ」

え?!聞いた瞬間、足元から崩れるような感覚に陥り
あまりのことに何も言葉に出せずにいると

「お前とは離婚する、既に弁護士と相談してるから」

「そ、そんな・・・」
私はそれだけ言葉に出すと、その場にへたり込んでしまった。

様々なことが頭を過った。この先、どうやって生きていくか、
貧しいながらも苦労して育ててくれた両親に申し訳ないとか。様々なことが頭に浮かんだ。
すぐに謝って、許して貰おう!と思いながらも、何も出来ずに蹲まっていると電話が鳴った。
母からだった。お金のことを心配している母に
離婚話をされたことを素直に話すと、すぐに謝って許してもらいなさい!と怒鳴られた。
良いタイミングで背中を押されて、夫の部屋の前まで行った。

「ご、ごめんなさい」

わりと大きな声で謝ったが、夫の部屋はシーンとしたままだった。

「私は貴方のことを愛しています、だから・・・」

「と、とにかく、話をしたいので部屋に入れてください」

ここまで言っても夫は何も返事をしてくれなかった。

「お願いです。話を聞いてください」

いつの間にか鳴き声で叫んでいた。
部屋の前で暫く泣き叫んでいると、突然、
『ガチャっ』と鍵が開くような音がした。

え?これって?

「鍵は開けてやるよ」

「あ、あなた!」嬉しくて思わず声が弾んだ。

「裸でなら、全裸になって入ってくるなら、話を聞いてやる」

え?今なんて・・

「入る入らないは、お前の自由だ」

そう言ったきり夫は何も話さなくなってしまった。
無言の中で私は考えた。
「許して下さい」と夫の部屋をノックした時から、既に覚悟は決めていたはずだった。
夫をこんな風にしてしまった責任は全て私にある。私のせいなのだ。
私はそう考えながら、服を脱いでいった。

「これだけは、許して」

恥ずかしさを誤魔化すため、
私は夫に貰ったハリーウィンストンのネックレスを夫に見せつけるように摘まみながら
ドアを開けた。

しかし、夫はネックレスなど目に入らないかのように、私の乳房、続いて下半身に目を向けた。

「か、隠くしてないんだ・・・」それは、唾液の絡んだくぐもったような夫の声だった。

黙って頷くと、夫は椅子に座ったまま
「こっちに来て」と言った。
言われたとおりに傍に行くと、
夫は、おそるおそるといった具合に手を伸ばし、優しく恥毛を撫でてきた。

「火焔型って言うんだよな、これ」
言いながら夫は、鼻の穴を膨らませた。

今思えば、きちんと見せたのは、これが始めてのことだった。
思わず「ごめんなさい」と言葉が出た。心から出た。
しかし、夫は何も答えずに、ただ愛おしげに私の下腹部を撫で、太股を撫でまわすだけだった。

突然、それまで下半身に集中されていた夫の視線が上に向いて
私と目が合った。
夫は恥ずかしそうに目を反らしてから、
「色、こんなに白いんだな。思った通りだよ、凄く綺麗な身体だよ」と呟くように言いながら
立ち上がった。

夫は私と視線を合わせずに、はっきりした声で言った。
「俺は浮気もしてないし、いつもお前のことを一番に考えてきた」

「はい」
自然に返事をしていた。たしかにその通りだったからだ。

「それなのに、それなのに、お前は!」

急に言葉を荒げながら、夫は私の手首を掴んで、頭上に上げさせた。

「そのままだ!そのままバンザイしたままでいろ!」
「足もだ!足も、もう少し開けよ!」

ただならぬ夫の雰囲気と自分の立場を思うと、逆らうという選択肢はなかった。
私は言われたとおりに、両手を上げ足を開いて、ちょうど大の字のような格好をした。

恥ずかしかった。とても屈辱的だった。
夫は至近距離から、私の腋の下や乳房をじっくり凝視し、
時々、しゃがみこんでは、足の間に顔を入れて、ワレメも好きな様に弄り回した。

あまりにも恥ずかしすぎて、目をギュッと閉じながら只管耐えていると、

「恥ずかしいのか」

夫の優しそうな声だった。

「これからも浮気はしないよ。だけど、時々お前のことを一番には考えずに、こうやって自分のしたい様にする」
と夫は言った。
その意味を瞬時に理解した私は、
「それって離婚しないってこと?」と聞いてみた。

夫はそれには答えずに、「そこへ座れ」とだけ言った。

ウソでしょ!こんなの恥ずかしすぎるよ!
夫の目の前で私は文字通りの全開にさせられた。
椅子に座って脚をM字のように広げさせられたのだ。

夫の鼻先がクンクンと音をさせながら、ワレメを擦った瞬間、
私は「いやっ!」と叫んで足を閉じそうになった。
しかし、その前に
「お義父さん、うちで働けるように手配したから」と、夫が気になることを言った。

「え?」

「今回の事件で会社辞めなきゃならんだろ、だから、次の働き先だよ」

え?私は全く考えてもいなかった。今後の父の暮らしのことなど。
しかし、夫はきちんと考えてくれていたのだ。
『どう考えても、お前には勿体ない人じゃないの!』母の台詞が頭を過った。

気付いた時には、
私は、本当に限界まで脚を広げながら、夫に懇願していた。
「お願いです。何でもするから離婚しないで!」

夫は暫く私のワレメを開いたり閉じたり、弄っていたかと思うと
突然、裸になって、私を貫いた。
それは、それまで一度もしたことのない体位だった。
なぜだか私は今までにないくらい感じまくって、夫の背中に腕を回しながら、喘ぎ狂った。

夫は「お前の顔を見ながら、こうやってヤルのが夢だったんだよ」と、呟くと
私の顔に向けて射精した。
夫の熱い液体が顔に掛かって目に入りそうになると、夫は慌てて拭いてくれた。
顔を綺麗に拭いた後、夫はいつも通りの正常位で私の顔を舐めながら、腰を振った。
そして、何度か私の中に射精すると
「咥えてくれ」と言ってアソコを私に向けて突き出した。

明るいところで顔を晒してやるのは初めてだった。
しかし、言われたとおりに、一生懸命、頬張っていると、突然、夫に頬を撫でられた。

「整った綺麗な顔だよな。こんな顔して、俺のをしゃぶってるんだよな」
そう呟いてから
夫は、「離婚はやめた、酷いこと言ってごめんな」と言った。

私は喉の奥に夫のアソコが当たるのと、許された嬉しさとで涙を流しながら、
この優しい夫を喜ばせたくて、顔と舌を必死に動かした。

その日以降、夫は朝食を取らなくなった。
いや、朝、食事をしなくなったというのが正確かもしれない。
なぜなら、夫は、朝、しっかりとダイニングテーブルの上の私を頂くから。

夫はダイニングテーブルの上で、私の身体を好きなように開いて弄り回すことを非常に好む。
だから、
私は朝食を作る代わりに、シャワーを浴びて身を清めてから
テーブルの上で裸体を開いて仰向けになる。

夫は「朝日を浴びた輝くような裸体が最高に良い」と言っては、
朝食を採る時間さえ勿体ないとばかりに、時間ぎりぎりまで、散々私の身体を弄び
最後に私の口の中で自分の分身を清めてから出社する。

毎朝しっかり抜いて、スッキリしてるせいで、夫が仕事に集中できるとかで
早くも業績が上がりだしたそうだ。
そのおかげで、
今朝、「●●君(弟)も、うちに入社しないか?彼も将来のことを考えると職に就いていた方が良いだろ?」
などと嬉しいことを言ってくれた。

私は夫が覗きこんでいるお尻の穴に力を入れて、さらに広げながら
「ありがとう、そのことが、昔からずっと悩みだったの」と返事をした。

「じゃあさ、じゃあ、、悩みも解消したんだし、いよいよ、アナル良いだろ? なあ、今晩、頼むよ」

お尻の穴に入れられるなんて、屈辱すぎる。
だから、拒み続けてきた。そこだけは、ずっと拒み続けてきた。
しかし、先日も、父がかなり迷惑を掛けていると母から聞いたばかりだった。
今度は弟まで・・・

「分かったわ」

そう返事をすると、夫は「やっりー♪」と子供みたいに、はしゃいでから
ペロペロとお尻の穴を舐めだした。

「あ、っあああん♪ああん♪」

その日も、大きな喘ぎ声が、リビングに響きわたり
めざましテレビの加藤アナの声が完全に打ち消された。

ファンを選ぶ撮影会モデルという生業

姫乃たまの耳の痛い話 第20回.

少数の客から狭く太く収益を巻き上げる……確信的にファンを選んだ撮影会モデルの幸せ

2015.02.01.

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。
150201_himeno.jpeg今回はアイドルとして、緊張を覚えたお話です。

 地下アイドルとしてプライドもポリシーも持ち合わせていない私ですが、唯一「ファンの人に、ゆるく、長く推してもらう」ということだけは、なんとなく決め事にしていました。身内自慢をすることのみっともなさから目を背けて言うと、私はファンの方々にとても恵まれています。

 しかし、関係者の方から「あれだけ恵まれてるのは、ファンを選んでいるからとしか思えない。選ばなければもっと売れたかもしれないけど、長続きしなかった可能性もあるよね」と言われました。私が掲げてきた目標は“ゆるい”ものですが、ファンに態度を強いていることに変わりはありません。そういう意味では、たしかに私はファンを選んできたのかもしれないと思いました。

 今回は私のそんな淡い反省を打ち砕く、パワフルで、確信的にファン選びをしているアイドルさんに会いました。

 撮影会モデルの彼女は、少数の客から狭く太く収益を巻き上げることで生計を立てています。モデル登録は簡単で、仕事を始めるまでは容易かったのですが、心無い客も多く、露骨に過激なポーズを指定してきたり、体の一部だけを接写されたり、辟易することも多かったと言います。しかし、「会話の流れで準備体操させて、水着が食い込んだ部分を接写する最悪な客」などと接しているうちに、彼女は臆することなく「ちょっとうまく扱えば、小金持ちくらいにはなれるな」と確信したのです。

 それからの彼女はひたすら、過激な撮影をする客に耐え続けました。「そういう客ほど都合がいい」からです。そうして半年ほどで“都合のいい客”に目星をつけた彼女は、徐々に少ない客から狭く太く収益を巻き上げる方法にシフトしていきました。インターネットでの告知を減らし、SNSのメッセージ機能を使って直接営業することで「下品で金払いのよさそうな客」ばかりを相手するようになったのです。

 次にAmazonの「ほしい物リスト」を客に公開して、プレゼントされた物品を二次収入にしつつ、撮影会の際に持ち込んだ衣装を客に売って稼ぐようになりました。衣装の売買を持ちかけるのは「焦って判断しちゃう撮影終了10分前くらいにやるのがコツ」だそうで、撮影会本体のギャラよりも高いんだとか。

 どうして彼女はこのような道を歩むことになったのか。きっかけはたったひとつ、貧乏な家庭に生まれたことです。

4人兄弟の末っ子に生まれた彼女は、すでに3人の子どもを育てた両親にとって「新鮮味がなく」、兄と姉のお下がりばかり着て、仕事に行く両親の姿を見送りながら育ちました。女子高生になった彼女の夢は、お金持ち。「小学生みたいな夢」と、過去の自分を笑います。貧乏な家庭を恨み、「大企業に就職するため」、祖父母に頭を下げて借りたお金で大学へと入学しました。

 大学の同級生はお洒落で垢抜けており、お下がりばかりで、意識的に身なりを気にしないようにしていた彼女は、少し恥ずかしいような気持ちになりました。まずはファッション誌でも読んでみるかと立ち寄ったコンビニの雑誌売り場で、青年誌の巻頭グラビアを国民的アイドルグループがほぼ独占していることに気がつきました。そして、彼女は思ったのです。「あれ? もしかして、いまって万人受けする美人じゃなくてもこういう仕事できるのかな」と。

 すぐに大学のパソコンでグラビアアイドルの仕事を調べた彼女は、アイドルに仕事の枠を奪われた女の子達が、撮影会やチャットなどで生計を立てていることを知りました。グラビアアイドルの過酷な現実を目の当たりにした彼女は、意外にも、「これくらいの細々とした仕事なら、私にも需要があるのではないか」という考えに至ったのです。

「グラビアでもAVでも私の容姿じゃ稼げない。こういう微妙な立ち位置の仕事があるのはありがたいですよね」と、彼女は私に強い笑顔を向けました。

「これってどうなのかな……」と思ったのが私の正直な気持ちです。ただ、外部から見るとかなり濁ったグレーゾーンにいる彼女が、ようやく欲しかった自分の服を着て笑っているのを見ていると、「とりあえずは誰も不幸になっていないのだから」と自分を納得させ、同じ隙間産業に生きるアイドルとしては、やはり反省に似た緊張がとまらないのでした。

●姫乃たま
1993年2月12日、下北沢生まれ。エロ本育ち。地下アイドル/ライター。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてライブを中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。

カラオケ・乱交・監禁

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)
高2の咲ちゃん。おおうらちゃん。
といて、えりちゃんを待つことに。。

しばらくして、私たちの前に3台の車が止まると
高3のえりちゃん。つんちゃん。こめちゃん。が降りてきました。
他に男が5人。。その内の2人が私らの高校の卒業した先輩だと紹介されました。
知り合いの閉店した。スナックが有り、使ってないんでそこで、歌って遊べるからと
車に乗せられ行くことにカラオケBOXかと思い期待はずれで着くと
可愛らしい作りのお店で、中に入るとすごくお洒落で気分がまた上がった感じ。

お店にも、男が3人いて。。男8女10のカラオケが始まりました。
男達の年齢は、いろいろで良く分からないけど、
一番若い人で18。。おじさんが2人いてたんだけど
私の父と同じ位だと話していたんで45前後。
後は20代30代と思われるお兄さんかな?

男子の先輩が就職した会社の人たちと紹介されました。
不動産?大家さん?そんな感じの話したと思います。

みんな、私達の登場で、喜んでたんです。凄く優しい目で見ていた。
私達にどんどん歌えと、進めてくれるし、料理も宅配のピザやお惣菜にお菓子
何でも言えば、言うことを聞いてくれるようで、みんな楽しくなり。
話や盛り上げ方も、上手くて、ノリのいい。チョコとおおうら。は踊りだす。
結局、歌うときはみんなステージに立つことに。。
写真も撮られて、この時は元気良く!ピース!

盛り上がってきた頃にゲームをしようと男達が言い出した。
王様ゲームはイヤだと断るとシリトリから始まり。
古今東西と当時、私達に知らない遊びをすることになりました。
始めは、間違えると罰にシッペやデコピンだったんですが。

私たちの誰かが間違えたら、小さなグラスでお酒を飲む罰になり
みんなイッキ飲みだと言われ、お酒の「おちょこ」位のサイズでしたので
これぐらいだと、みんな良い感じでOK。

古今東西が始まり。。
こめちゃん。が間違う、みんな、1・2・3・でイッキ飲み。。
飲んだ瞬間!カーッとノドが熱くなり、すぐにクラクラしてきました。
みんなも、酔いが回ったらしく、ソファーにもたれだす。
続いて、2回戦が進められ、私(あづ)が間違え2杯目。。
もう飲めないよ無理だよと言うと私が、間違えた罰だと3杯飲まされ、ダウン!
(テキーラだと思います)

みんなも、かなり「酔っぱらい」状態で、ヤバイ!
初めからお酒を飲んでた男達は、かなりテンションが上がったみたいです。
私達が、お酒でクラクラしている事を良いことに思い。
カクテルみたいなお酒を飲ましだして、みんな酔っぱらってる
抵抗力がないとみてエロイ話を言い出した。(シモネタ)
こんな可愛い子達のオッパイが見たい見せてと言われ、みんな順番に
服をめくられて、ブラをはずされていきました。
男達は、一人一人、みんなで観察して、乳首をイジリ揉んだりと
好き放題にオッパイで、遊びだす。
評価しながら、デジカメやカメラまで撮り楽しみだしたのです。

みんな、何故か言われるがままの感じ、少しくらいの抵抗もまっまーと
ごまかされて、無駄な抵抗です。。私(あづ)の横で。さお。が服をめくられ・。
ブラをずらされて、評価されてたんです。小さいけど子供の乳首みたいだと(子供です)
可愛い綺麗と80点と点数を付けて、赤のマジックで乳首の横に書かれてました。

次は私に回って来て、服をめくられ。ブラのホックをはずされて
オッパイが出た、評価は大きさも手に調度はまり。張りがあり
形も色も白くて、ピンク、イイ胸だよーと言われ、乳首も綺麗で吸いたくなる
と言い出し、吸いだした。。思わず小さな声を出したら気持ちいいだろと
私の胸に90点書いた。

横の咲ちゃん。が評価され、乳首がツマミやすいとイジられて
イタッ!と声を出していたが、75点と書かれていた。
その隣のえりちゃんは、もうグッタリしていて上を全部脱がされて
巨乳だったんで男達から、おおーと声が出て、大喜び!
みんなから、モミモミされまくって、90点と書かれてた。
もらった写真には。こめちゃんとひぃちゃん。の胸に100点と書かれてました。
結局、私達は、上を剥ぎ取られて、並べられて写真を取られたんです。

みんな、上半身が裸状態、酔っ払ってテンションの高い、チョコ。つんちゃん。
グッタリとした。えりちゃん。咲ちゃん。
と私も他のみんなも、酔っ払いのおっさんみたい。

私の両隣にお兄さんが座っていた(30位(太ってる)(30位(普通)
お笑いのテレビの話などして、盛り上がってた。
でも、お喋りはいいんだけど、私の身体を2人が、ズっーと触っていたんで、
ビックン!ビックン!と感じながら、話す私(あづ)。
喋っていると、お尻も見たいと言って来たんで、別にいいよ。
見ればと言ってあげたら、またそこから話がふくれ始めて、
評価タイムに。。順番に全裸にされ始めたんです。
(そうこの時、気が付けば新たに男が5?6人増えてました)

まず、グッタリとしている、えりちゃんと咲ちゃんとさお。
脱がされて、ヨツンバにされたり上向けにされ並ばされて評価されてた。
お尻に点数を書かれて、悪戯されてるのを何故か私もおかしくて
笑って、見てたんです。
チョコとつんちゃん。なんか、男達と一緒に評価してましたょ。

今度は、チョコとつんちゃんとひぃやん。
嫌だぁーとハシャギながら、脱がされて楽しそう。。
恥かしいよーと、言いながらヨツンバに並ばされて、評価されて面白そうなんで
私も混じって、採点することに、お尻が3つ並ぶと凄い迫力!(可愛い)

みんなで、さわり心地や形など話して点数を書き、アナ●色やのシワの数を数えて書き
匂いも、採点してた。。カメラやビデオもしっかりと取っていた。
上向きにされ、股を広げ毛の濃さやさわりここち。
マンコの形や色に匂いに味。悪戯されてる間は、恥かしくて手で顔を隠す3人。
だって、男10以上に見られてるんです。。このときはみんな処女だったんです。
私(あづ)とつんちゃん以外は、初体験がまだなんです。

次におおうらと私(あづ)
脱がしに着たので、自分で脱ぐからと、おおうらと脱いでたら
何故か?さっちゃんとこめちゃん。も脱ぎだした。

とりあえず、4人並び評価タイム!先ほどと同じ内容。
私はまた、お尻に90点と書かれました。。
上向きになり、クリトリ●をイジラレ、ふーと息を吐いた。気持ちがいい。
私(あづ)とこめちゃん。のマン●が濡れていたので、みんなで指でぬぐいとっていた。
みんな、私たちが処女だと知っているから、小指を中に入れて遊んでいた。
私たちの体中、採点で書かれた数字だらけ!!

それからみんな揃ってM字開脚で、写真!
ソファーの上で、二段重ねで後ろ向きに写真!(恥かしい)
を取られて、私達はみんな全裸。中3?高3の女の子が10人裸なんです。

男達も、私達が処女であるタメにSEXしないように我慢してたみたいです。
しばらくして、男達も裸になり、全裸の飲み会になってました。
裸で歌う人、身体を触られながら喋る友達。
勃起したチ●チ●を見せて、話してる男。
凄い光景です。。男性達が脱ぎ始めた時から店内は少し暗くなり
落着く感じで、あづ。も何か分からないチューハイみたいなものを飲まされてた。

久々の勃起したチン●に囲まれて、凄く嬉しい気分。
それに念願のチン●も握りたい放題で、あづ。の中で治まってた変態心が蘇ったん
側に来た男のチン●を次々に握りシコシコの仕方などを教えてくれた。

処女のマン●を舐め回ってる男が、あづ。の股間に顔を埋め舐めてました。
気持ちが良くて、お酒を飲みながら、ボーとしてるとオシッコが少し出たような。
それに気付いた男が出していいよーっと言ったので、出してたら口から溢れだし
ながら飲んでました。

濡れたので、トイレに行ってドアを開けたら、チョコが男にオシッコするとこを
見せていて、なかなか見られてると出ないらしく。頑張ってたんです。
和式なんで、後ろから覗くように男がビデオを構えて見ていたら、
チョコがオナラをけっこうデカイ音で出したんです。
男は顔面に直にオナラをかけられて、ビックリしていたけど
チョコに可愛いオナラだねっとにおわないよ。我慢しないで出すようにと
お尻の穴を触ってた。。そのときチョコが出るって言って、ジョジョーと
出すとしばらく見ていて、手ですくい飲み始めた。
私は男は皆、女のオシッコを飲むのが好きなのかとしばらく思い込んでいた。
(人によるみたいです)

チョコが出た後、男が私に。あづちゃんもオシッコ?て聞いてきた。
私は、裸でお腹が冷えたらしくて、違うほうと答えた。
えっデッカイほうなの!て嬉しそうに。あづ。の全身をビデオに撮ると便器にまたがらせて、
出して出してとお願いしてきた。。一応、拒んでいたんですが
出そうなんで、恥かしいけど出したんですよ。
小さいオナラと共に私の柔らかめのウン子ちゃんが。
男は、ウンコをトイレット・ペーパーを広げて受けてました。
出し終わると指ひとつ位のウンコを摘んで、食べたんです。
残りを包んで持って帰るようでした。
最後に私のお尻の穴を綺麗に舐めてくれて、トイレから開放!
トイレを出る時にさっちゃんと出会う。男はまた、さっちゃんを
トイレに招き入れてました。。
多分お腹がいたそうなんで、オシッコ&ウンコのフルコースでしょう。

酔っ払っている私、フラフラしてる感じ、戻ると凄い光景に驚いた!
全体を見ると薄暗いなか、大人が女の子を好き放題している姿に怖さを感じました。
みんな、押し倒されて、マン●を舐めれたりとオッパイを吸われたり
チン●を咥えさせられたりともう、SEXの始まりみたいです。
我慢してた男達も、爆発したようす。
私はどうすれば、いいかと立っていると、45歳位のおじさんが。あづ。の肩を抱いて
こめちゃんの横に寝かしたんです。そうおじさんは、こめちゃんとあづ。を攻め始めたんです。

今まで、こめちゃんを襲ってたらしくて、交合にアソ●を舐め始めたの
私も、こめちゃんと同じようにソファーの上で膝を抱えて上向きに目をつぶって、
おじさんの舐めやすいようにしてました。
みんなも、お酒の酔いと大人の上手な扱いに玩具にされるしかない。
結構、頑張って抵抗していた。ひぃちゃん。つんちゃん。咲。も今ではおとなしい。

私は中1の時の銭湯を思い出す。今度は優しくして欲しいと思ってた。

中1の初体験から、あづ。はSEXを体験してないのです。
オナニーも、月に1・2回クリトリスを触る程度、何回かは鉛筆でかき回したり
バナナとかソーセージを入れたりしたけど、気持ち良くないので、そんな感じ。

おじさんは、こめちゃんと私のマン●を味わうように舐め。愛液を吸い付くす。
マン●中にも、舌や指が出たり入ったりと好き放題。
しばらくして、カメラやビデオを撮っていた人が私のところに撮りにきた。

私のマン●は、凄く愛液で溢れ凄いことに。
凄いねーとマン●を開いて、撮影。。マン●中の深さを測ったり
マン●を色々測りだした。大人3人掛りで、バストやヒップやウエスト。
身長、体重、太もも、足首、足長さとサイズ、肩幅、手の長さ。乳首。
凄い恥かしい、裸を見られるよりドキドキした。
5分程で、終わり測り隊は、次に。こめちゃんを測りだした。
(後日、測ったサイズを書き込んだ、写真を頂いた)

16歳当時。あづ。サイズ。モーニング安○なつみ(似ている)
身長143。体重38。B83W53H83
膣深さ10。マン●クリから穴の端5.5。膣色ホワイトピンク。クリ小さい。毛天然薄い。
アナルシワ12本。アナル色赤ピンク。乳首幅、右8左7mm高さ左右5mm
乳輪右2.5左2.2cm。乳色薄い赤茶。乳形おわん。頭周り48。首周り25。肩幅31
太股40。足首15。股下67。全体のバランス85点。締り180点。
とご丁寧にB5サイズの拡大した写真に書かれていました。

お店の中は、音楽が流れていたけど、男達のチュパチュパする音が凄く聞こえた。
さっきの測り隊がまた、役目を終え。あづ。のところに戻ってきた。
あづちゃん。が、一番可愛いよ・・言ってみんなで、攻め始めたんです。
4Pです。。みんな、やたらと。あづの顔を舐めまわす。
ホッペ。鼻。オデコ。に噛みついてきて、あづを食べたいと。。
凄く荒い扱いなんで、優しくしてとお願いしたの。
それなのに聞かないで、身体も噛み始めて、身体中に噛み跡だらけ。
私(あづ)男から見て、無茶苦茶にしたいタイプでらしいです。

激しさも、段々増してきて、チン●を。あづの口に入れてきて、髪の毛を
掴んで、頭を揺らすんで、チン●が何度もノドの奥に突き刺さり、苦しい。
お尻の穴は、激しくかき回すし、胴体は揉みくちゃにされてるは、耐える。あづ!
イヤだーイヤだーて、心の中で叫んでました。
もっと、優しく感じるHがしたいんです。あづ。
一人目が、口の中で果てた。。すぐに2人目が口の中に。。
もうアゴが痛くて、辛くて涙がボロボロ流れているのによけいに男は、
興奮して、あづを泣かし続け止めてくれないんです。
とどめにお尻の穴にチン●がズッポリ入ってきて、死んでしまいそうな痛み。
もう死ぬ!チン●で息ができない、最後の力を振り絞り抵抗した。
意識が飛びそうになり、力が抜けそうになったとき、口のチン●抜けた。
あづは、ゲロを吐きながら、倒れた。。オイ大丈夫かと言われ、何とか返事。
瀕死状態なのにまだ、お尻のチン●は、激しく突いていた。
お尻に出された後、横になり休んでた。

少ししたら、えりちゃん。が私のとこに来て、大丈夫?て声をかけてきた。
(えりちゃんは、酔いがマシになってたみたい)
うん。と返事した。えりちゃんが可愛そうに。あづ。だけだよ酷い目に合ってと
慰めてくれてた。
もう、大丈夫っと身体を起こして、えりちゃんと他のみんなを見てた。
えりちゃんが、さっき処女を無くしたとことを話し出した。
話してることをまとめると、社長にノセラレて5万で売ったと。。
えりちゃんの前に。さおも、社長に5万で、成立して処女をあげたと言っていた。
今は、咲が、社長にあげてる最中だって、咲のいる方を指したので見ると
確かに正上位で、咲の上に社長が乗っかってる。。
しかも、大人3人が暴れないように押えてる。。社長は嬉しそう。
えりちゃんは、そんなに痛くなくて、全然平気だったとこんなものかと思ったといった。
なんか嬉しい気分だとSEXの恐怖が今日で、無くなり気持ち良いものだと。

えりちゃんが、お風呂があるから、行こうと誘われてお風呂場に行きました。
お湯が張ってあり、2人で浸かりながら、落書きされた裸にお互い笑ってました。
えりちゃんは、身長も164体重51B94W61H88(松嶋奈々子、似)(資料)
とナイスで、顔は綺麗系で、学校でも男子に人気なんで、もう10回は告られたとか。

お風呂は、浸かるだけで、身体を拭きまた、みんなの所にに戻ったら、
オイオイと呼ばれて、大人達の中に行くと咲ちゃんが、グッタリとしている。
かなり痛かったと聞いた。。けっこう出血もあるようす。
お風呂に入るようにえりちゃんが進めて、さっちゃんが付いていった。
男達のパワーは凄く、まだまだ、これからの雰囲気で目がギンギン!
時計をみれば、夕方の5時今日は、親達は田舎で不幸が有り1週間帰ってこない。
遅くなっても平気な日だけど、しかしもう帰りたいなと思ってたけど、言い出せない。

なんでみんなも、嫌がらず楽しそうなんだろうと思ってた。
あづ。の横にさっきお尻に中出した。おにいさんが来て、さっきはごめんね
と言ってきた、そして、あづ。て書いた封筒に。3万も入れて私にくれた。
こんなにくれるなんてと思い。。いいですと返そうとしたんですが。
次に口に出した二人が、1万ずつ封筒に入れてくれた。
おにいさん達は、夏休みのお小遣いを今日、稼いで帰りなあと言ってました。
後から、ウンコの兄ちゃんも、1万入れてくれた。
(えっ!私のウンコが、1万円で売れた!)

そうか、これでみんな楽しそうにしてるのだと理解した。
ひぃやんの前にも、ひぃやんと書いた封筒がある。
こめちゃんの前にもある。お金の力は凄いと思いました。
なんだか、私も嬉しくなってきた。6万もですよ。
当時、月のお小遣いは、5千円の私。6万は大金!

その後、私もパワーが出て、おじさん兄さん達に触られながら明るく喋ってた。
もう、お金の力で私達を征服した。男達。。それから私達は言いなり。
稼いで帰れと言われ、みんな稼ぎたい、お金が欲しいモード。
男達が、ソファーで雑談しながら、酒を飲みくつろいでいる状態で、
私たちは、男の股間に膝まついて、ご奉仕フェラ。
10分おきに隣に移動しながら、色々な男のチン●を咥えてる
色々と舐め方を教えてくれながら、みんなテクを身に付けている
2人目の兄さん3人目の兄さんが。あづの咥えてる時に出したので、2万円ゲット!
一発フェラは、1万なんです。みんなも必死に頑張ってる。
現金を封筒に入れるときは、みんな嬉しそうで、笑顔満開!
今日、処女を無くした。えりちゃん。咲ちゃん。さおちゃん。
だけは、ソファーに座る男達に股がるように本番してた。

4人目のフェラが終わり、流石に元気な、私達もアゴが限界。
男達も、1回は出しているから、満足したようです。
7時過ぎに。さお。咲。が帰えることに。
あづ。も帰ると言ったんですが、他の子に説得されて、残ることに。

男達が、ご飯にするからシャワーで身体を洗い流してくるよう言われ。
先に。つんちゃん。ひぃやん。が流しに。。その後、あづ。チョコ。が流しに。
お風呂場に行くと、お兄さんがいて、身体を綺麗に洗ってくれた。
(アソ●も念入りに。。)
歯磨きをさせられて、戻るとテーブルの回りにみんなで囲んで何かしている
見ると、つんちゃんの裸の上に刺身をのせて、盛り付けして楽しんでる。男達。
恥かしそうに。つんちゃん。わっわっと声をだしていた。
そして、つんちゃん処女でないことが、バレてて、アソ●の中に赤ウィンナーを
沢山、詰められて出てこないようにテープで、フタされた。

隣では、ひぃやん。がテーブルに寝かされて、フルーツを盛り付けされて、
キモイ、冷たいと叫んでいた。。女子高生の女体盛。

チョコが、男達にお尻の穴が緩いと見破られて、
逆さまにされ日本酒のビンを穴に差し込まれて、お酒がドンドン入っていく。
一回、トイレに連れて行かれ、お酒を出して中を綺麗にしてから、
また、お酒を突っこまれ、フタをされて、女子中学生のお尻酒の完成!

あづ。も処女でないことが、バレてた。。知っているのは、つんちゃんだけ!
つんちゃんが、ゴメンと誤ってきた。。何かやらされるかと思ったら、
社長の座る前のテーブルで、足を開いて座ってるように言われたんで、少し安心した。あづ。
あづちゃんは、人形さんみたいだから眺めていたいと社長が言ってきた。

他のみんなは、縛られたんです(プロ級)
こめちゃんは(高3)椅子に縛られ。
おおうら。は(高2)方足を上げ罪人ように張り付け縛られ。
さっちゃんが(高1)一番可愛そうに縛られ天井の梁?から吊るされたんです。
女子高生の縛られた、飾りが完成。

えりちゃんだけ、社長の横に座り抱きしめられてる。
今回、女子を集めたんで、感謝されていました。
あづ。は、社長が座る中央のテーブルの上で、マン●が見えるように座り飾りの人形。
チョコ。は、あづ。の横で、四つんばになり頭を下げお尻を突き上げて、
お尻の穴の栓が丸見え状態。お酒を注ぐとき、栓をゆるめてお酒をついでた。
社長から見れば、凄い絶景でしょう。
お酒を飲む目の前にあづ。M字。チョコ。四つんばマン●丸見え!
隣には、裸のえりちゃんを抱きしめて、乳を揉みながら、お酒を飲む。
テーブルには、女体盛の女子高生。向かいには、縛られた女子高生。

チョコ。なんですが、出が悪くなるたびにお酒のビンを突っ込まれた。
栓なんですが、太くて長い、ガラスの塊棒でした。
最後、抜いたとき、アナルが開きっぱなしで中が見れたんです。(可哀想)

男達の座る向かい側に眺めが良い感じで、縛られた3人がセットされて。
女の子達が身体を張って出来上がった。変態宴会の始まりです。。

男達は、凄い盛り上がり私達を酒のツマミに酒が進み楽しそう。
私達は、かなり辛い状態。刺身をあづ。やチョコ。のマン●汁を浸けて食べたり。
野菜ステックを突っ込んで、かき回して食べたりと好き放題。
チョコが可哀想で、処女なのにステックを入れられて、痛そう。
キュウリにかき回されて、血がついてた。
あづ。もキュウリやアスパラをマン●に沢山、入れられた状態で放置!

女体盛のつんちゃん。ひぃちゃん。は、嬉しそうな男達におかずを取られて、
恥かしく、顔が真っ赤にしてました。
つんちゃんのマン●に入れた。ウィンナーを入れては飛び出してくるのを何度か遊んだ後。
ソバを入れて食べ、豆腐を入れてドロドロの食べたり。入るものなら、何でも入れられて。
最後のほうは、何故か?生のサンマが、刺さっていた。
ひぃちゃんも、同じような感じで、処女なのに最後はイカの頭が刺さってた。
ひぃちゃん。動けない状態なんで、トイレにいけなくてそのままの格好で、
オシッコ出してた。テーブルはオシッコで凄い事に男達は気にすることもなく放置。
オシッコにソバを浸けて食べてた。
面白いけど、可哀想な2人。。お刺身や果物をつんちゃん。ひぃちゃん。
一度、口の中で、噛んでは吐いて、それを男達は、美味しそうに食べてた。
(つんちゃんとひぃちゃんは、3日間位パンツに食べ物のカスが付いていたらし)

縛られた。3人ですが、拷問です。悲惨!
ビデオで、見る限りエグイです。。
口には、ボールみたいな物を入れられて、声が出ない。
まず、みんな高1?高3の身体の変り具合を観察!
あっ言い忘れたんですが、こめちゃんとさっちゃんは、姉妹なんす。
おおうら。は。こめちゃんのイトコ。。3人共似てる。
だから、縛られたんです。。男達はそれを知り興味をもったのです。
顔は、鈴木あみ似ていて、可愛いです。

そう男達は、始めはクスグリ攻撃から、始める。
可愛い顔で、ヨダレがダラダラと垂れて、目が白目むいて終わり。
その後、身体中をつねる。つまようじで突いたり、洗濯バサミで挟むなど攻撃!
首を絞めたり、身体を叩いたりと虐待!料理に使う長い箸で、ムチのように
シバキだす。。身体の肌の色が変わってました。内出血が悲惨!
泣きわめき、何度もグッタリして、死んでもおかしくない。
何度も、浣腸されて発射しては、注がれて男達は楽しんでる。
吊るされてる。さっちゃんが、本当に何も反応しなくなり、ヤバイ!
吊るされた状態で、下から男がさっちゃんのお腹を殴ったんです。
さっちゃん口から、ゲロを吐き出し、そのゲロを殴った奴が飲んでるんです。
今度は、さっちゃんの股間を(恥骨)を足の先で蹴り上げて、今度はオッパイにも、
さっちゃんは、ショックで、気を失った。男は止められて落着いた。

さっちゃんは下ろされた。返事はしないようですが、息はしてる。
お風呂場に連れていかれた。
こめちゃん。おおうら。も縄をほどかれて、アナルSEXが始まる
グッタリしてる2人に交代で次から次へと、犯しだして、アナ●もマン●も
関係なくエスカレートしていた(処女無くす)
さっちゃんも後から連れてこられ、同じようにされてた。
男達は、正気では無かった。3人は、死体のように見えた。
もう、これ以上は、想像して下さい。書けません。(この3人は20万貰った)

もう、宴会も終わりの頃には、みんなSEXになり、犯されてた。
結局、みんな処女を奪われてた。
つんちゃん。ひぃちゃん。えりちゃん。チョコ。あづ。は2階に連れていかれた。
2階には、二部屋あり。
一部屋につんちゃんとひぃちゃんが、おじさん4人と部屋に入って行き。(6P)
えりちゃん。チョコ。あづ。は社長ともう一つの部屋に入り。(4P)

部屋に入ると布団が二枚敷いてある。社長は大字に寝た。
私達にお金を10万ずつ渡すとさぁ楽しもうと言い出し。
えりちゃんにフェラをするようにチョコ。を顔の上に股がらせた。
そして、あづ。のマン●を触ってきた。
あづ。のマン●が濡れ出すとチョコ。と交代で、股がる。
今度は、チョコ。がフェラをする。えりちゃん。のマン●触る
ローテイションで、グルグルまわった。
3人を四つんばにして、見比べてた。
突然社長が窓を開けて、お尻を窓から突き出せと言い出した。。
ぇぇ恥かしいといいつつ3人お尻をだした。
けっこう下を歩いてる人が見上げて、見ているように感じた。
お尻を出しているとき、社長は3人のオッパイを吸っていた。
今度は、表を見ろと言い出し外に裸を見せるような格好になった。
膝から上は、歩く人に丸見え。たまに歩く人が驚いて、見上げる。
社長は、真ん中いた。えりちゃん。のマン●に入れだした。
そして、チョコ。あづ。のマン●を触りながら、バンバン。えりちゃんを突いた。
えりちゃんの声が外に響く。下を犬の散歩してた大学生位の兄ちゃんが見てた。
恥かしくて、目が合わせれない。。今度は、チョコ。あづ。に窓にM字に座るように指令!
外にマン●見え。社長は私達のお尻の見える下に寝た。
えりちゃん。を騎上位で腰を振らして、私達のマン●を下から触る
外からは、私達のマン●が触られてるのが分かる。
さっきの大学生が、戻ってきた。ゆっくり歩きながらと通り過ぎてく。
他にも、おばさんからサラリーマンまで、10人位は見上げて歩いて行った。
今度は、あづ。が社長の上に股がり、えりちゃん。と交代。
久々にチン●を入れるから、緊張した。。中々上手いこと入らない。
社長が、入れてくれた。。腰を振り出すと社長が、キツイなぁと言ってきた。
社長は、凄く出すのを我慢していましたがすぐに出た。
出る瞬間、腰を上げたので、中出しは助かったと、ひとまず安心!

私達を寝かせて、絡みついてきた。。気持ち良さそうに抱きしめて、
3人の肌触りを思う存分に触り満足そう。
チン●が、復活したみたいで、チョコ。のマン●を濡らして入れる
処女のチョコ。目をつぶって、小さな声でイタイ・イタイと言いながら
私達の手を握っていた。社長が腰を振り出し。チョコ。処女を失った。
チョコ。の中に社長が出し終わるとチョコは社長の身体の上に抱きつくように寝そべった。
えりちゃん。あづ。も社長の腕に抱かれた。私達の身体で社長が埋もれるように眠った。

朝、あづ。のマン●に誰かが入ってきてるので、起きた。
声が出そうになるのを我慢してたら、その兄さんすぐに。
あづ。の中に果てて消えていった。
部屋には、もう社長はいなかった。えりちゃん。チョコ。は寝ている。
時計を見れば、7時過ぎ。。トイレに行こうと下に行くと静かな感じ。
数人の男とみんながソファーや床に寝ていた。
床に毛布が敷かれて、死人のように。さっちゃん。こめちゃん。おおうら。寝ていた。
ボロボロの姿に涙が出てきた。あの可愛い姿は無く別人に見える。
身体はアザだらけ、髪の毛もみだれていて、鼻血を出した痕。

いつ頃まで、犯されてたのか、まだ。さっちゃんのアソ●には、茄子が刺さってる
お尻には、ホウキが刺さってる。さっきまでは処女だったのに。

こめちゃんは、足が折り曲げるように縛られたまま寝ている。
マン●から、精子が垂れていて、血が混じってるのが分かった。
お尻には、殺虫剤の缶が刺さってる。

おおうら。はお尻にテニスラケットが刺さってる!信じられない。
もう、ここまでされて気付かないなんて、よっぽど酷い目に合ったんだと分かる
おおうら。のラケットを抜いたらビー球が出てきた。
マン●からも、沢山こぼれてきた。他の子からも、沢山出てきた。

トイレに行くと、さっきの兄ちゃんが風呂から出てきた。
よぉーって声を出して、立ち去ろうとするので捕まえて、
こめちゃん達を2階に運ぶようにお願いした。
そしたら、引き受けてくれて運んでくれた。

えりちゃん。が気付いて起きてきたので、おおうら。達を運ぶのを手伝ってもらっい寝かせる
えりちゃんも、事態に気付いて。早く帰ろうと。兄さんにみんなの穴に入ってる
ビー球を取ってもらって、えりちゃんとあづ。は隣の部屋に行き。
つんちゃん。ひぃちゃんを起こしに行った。
部屋に入ったら、おじさんと抱き合って寝ている2人。
静かに起こして、隣の部屋に連れていった。部屋に戻ると兄さん。
チョコ。にチン●を入れながら、ビー球を取ってる。
フザケタ奴だと腹が立った。もういいからと私達で取ることに。
兄さんそのまま、チョコに出すまで、ヤリ続けた。

つんちゃん。ひぃちゃん。下に降りて着替えを取ってくるようにお願いした。
下に降りて、しばらく上がってこない?何かあったのかと思ってたら。
つんちゃんが着替えをもって、入ってきた。
つんちゃんが着替えを置くなり、さっきの兄さん。
ひぃちゃん。をお風呂に連れこんで、やりだしたと言い出した。
もう、ここから出ないと、大変なことになると着替えることに。
先にこめちゃん達に服を着せた。つんちゃん。が残りの着替えとひぃちゃんを見に降りていった。
今度は、ひぃちゃん。が服を持って入ってきた。もう、その時点で理由が分かる。
とりあえず、服をきて帰る準備をすることに、どうやって帰るか話合ったが、
こめちゃん。達はグッタリしている。回復すまでは、帰れないと結論したんです。

もし、私達が、次に。こめちゃんみたいな目に合うんじゃないかと怖かったんです。

9時位に、つんちゃん。が戻って来た。さっきの兄さんが送ってくれるといってきた。
つんちゃん。を見ると精子が太股に垂れてる。2人に出されたそうです。
兄さんが入って来て、行こうかと言って、先にこめちゃん達を運んでくれた。
車には、みんな乗れないと言われて、あづ。チョコ。が残ることになった。
兄さんが、もう大丈夫だから、何もない安心するようにいった。
その言葉を信じて、部屋で待つ事に。
お腹が空いたから、下で食べ物と飲み物を取って来て食べた。
迎えまで時間ある。待っている間に寝てしまったのが失敗!

目が覚めた時は、隣にいた。おじさんがあづの前にいた。
パンツを脱がされて、チン●が入って来たんです。
服もめくれて、オッパイが出て、もう諦めて好きなようにされてました。
そう言えば、チョコが居ない。。
おじさんにチョコのこと聞いたら、隣にいるよって言った。
腰の動きが激しくなり。スグにあづ。の中に果てた。
おじさんは、あづ。の中に抜かないで入れたまま。
凄い名器だと話をしてた。チン●入れたまま横になり色々と話してた。

隣の部屋が、ドタバタと音が気になる。チョコ。の喘ぎ声が聞こえる。
おじさんに聞いたら、隣は男が3人いてるから、激しいのだろうと答えた。
あづ。は、おじさんと話てる間にまた眠ってしまった。

多分昼頃だと思います。
起こされて、服を脱がされてお風呂場に行こう兄さんに連れていかれた。
寝ぼけてボーとしてた。あづ。降りると1階では、5?6人の男が後片付けをしてた。

風呂場で、マン●洗うからとホースを入れられて、ボディーソープで、中を念入りに洗われて。
歯磨きをして、兄さんとお風呂に浸かった。
迎えが、来ないと話したら、もうとっくに帰って来てると話。
夕方に送って行くから、もう少し頑張ってと言った。
もう、無理だよ。疲れたからとゴネたが聞いてくれない。
仕方なく痛いのだけは、やらないで、優しくしてと頼んだ。

チョコが、男に抱えられて、お風呂に来た。
フラフラしてるから、大丈夫って聞いたら、うん・・て答えた。
もう、チョコには、辞めてあげてと怒った。
どうみても、限界に見える。とりあえず、お風呂を出た。

1階の掃除は終わり、マク●ナル●を食べようとソファーに座る。
あづ。の回りは7人の男がいる。
さっきお風呂に入った兄さんが、風呂からずっとチン●勃起してた。
チン●ローションを塗って、あづ。を持ち上げて、チン●を突き刺した。
兄さんは、腰を振りながら、バーガーを食べてた。
あづ。も声を抑えて、バーガーを食べてた。
もう、覚悟した。私。でも心の中は、怯えていた。
回りの男達も、ズボンを下ろして、勃起したチン●を出す。
バーガーを食べ、ポテトを食べながら、2?3分置きに次々に男達の上に股がって行った。
男達は、あづ。のマン●は、気持ちがいいと話してた。

チョコ。がお風呂から、出てきた。。辛そう。
男達に。あづ。が頑張るから、チョコにはお願い止めてあげてと頼んだ。
あづ。の頑張りで、考えると言われて、言われる通りに必死になった。
なんでも、溜め割らずに言うことを聞いた。

裸で、犬のマネ。カエルのマネ。サルのマネ。相撲と取らされたり。
縄跳びさせられたり。体操させられたり、裸で、表の自動販売機でタバコを買いに行ったり。
表に止めてある、ワゴンの後ろで、窓を開けて裸にエプロンで、恥かしいポーズやオナニーを
しろと言われて、歩道から、見えるようにオナニーもしたし、お尻に花を挿して、
窓からお尻を突き出したときは、不良者3人が立ち止まり。
面白い事してると近寄って来て、誰がこんな事させると言いながら、
触って言いの?て聞いてきた。
はっはい。とうなずいたら、あづ。のお尻の花を出したり入れたりして、
マン●を開いて、覗きながら綺麗だね?何歳と聞いてきた。
15。ですと答えたら、ビックリして酷い彼氏だね?こんな事させるなんて、
と言いながら、花を抜いて、お嬢さんの菊の方が綺麗だと、指を入れてた。
マン●やクリ●も、イジリ出し、舐められてもう限界!許して下さいと言ってしまった。

男達になんで、逆らう面白いとこなのにと怒られて、土下座したんです。
最後に車から、通るおじさんに声を掛けて、車の中でスリーサイズと
アナルの数。マン●に指を入れてもらうことを1時間以内に3人クリアしたら
帰してあげると言われた。

裸エプロンで車から、目が合う人にあの・・て声をかけるが通り過ぎて行く。
声が届いて、はいっと近くに寄って来ても、あづの姿に気付けば、
離れて行くし。もう20分が経過している。
太ったオタクみたいな、人があづの。お願いしますに振り返り近くに来た。
お願いがあるんですと言った時に悔しくて、涙がでたんです。
話があるんで、車に乗って下さいといったら、乗ってくれたんです。
悪いことをして、罰にこれをしなければ、行けないことを話したら、
いやそれは、出来ないと車から降りようとした。
あづは、掴んで出させないようにお願いすると、分かったと承知してくれた。

エプロンを取り測ってもらい。数を数えて、クリアした時。
男が来て、その男をフェラしてあげろと言ってきた。
時間内で、出したら許してあげるからと。

もう、20分も無い。
あづは、その人の硬くなってるチン●を出して、押し倒した。
凄く臭い匂いがして、うっ・となった。。咥えて必死に頑張った。
顔乗りになったり、オッパイで擦り付けたりと。して欲しいこと聞いて色々したんです。
もう、残り時間無い!と分かり、上に股がり腰を振ったんです。
この人が、あづ。の中で終わった時、時計を見たら、3分過ぎてました。

店に戻り、ギリギリ間に合ったと嘘をつこうと、男達にそう言った。
そうしたら、嘘を付くなとお腹を蹴られて、あづ。は飛んだ!
ごめんなさい。泣きながら何度も謝った。
男は、何度も蹴ってきた。まだこれからだと、あづ。に言った。
あづ。のアソ●から、さっきの精子が垂れるのを見て、また風呂場に連れて行かれた。

2階に連れていかれ、部屋に入ると、チョコがやられていた。
そう、あづ。が色々な命令を聞いてる間、チョコを回していたんです。
チョコ。は私に気付いて、私に泣きながら、イヤだ。と呟いた。
あづ。は、男に飛びついて辞めるように男を殴った。
なんとしても、チョコ。を逃がしたいと助けたい。
チョコ。はあづ。の小学校からの友達で、妹みたいに思ってた。
明るくて、可愛くていつも、あづ。の家に遊びに来た。

男達を相手に必死で、腕や足を振り回した。
殴られても、蹴られても、必死で抵抗した。
顔を壁に叩きつけられ、口が切れようが鼻血がでようが力尽きるまで暴れた。
しかし、どうにもならず。立つことができない。
チョコにごめんね。と謝った。チョコ。は私を見て怯え泣いてた。

身体中の痛みと苦しさで、あづ。は死ぬんだと思った。
男は、あづ。の足を持って引きずりながら、もう許さんと連れて行く。
あづ。はチョコ。だけはお願い許してとずっと言い続けた。
隣の部屋まで、引きずられそして、犯された。
あづ。は、男にしばらくここに居るから、チョコ。は帰して下さいとお願いした。
男は、ニヤニヤして、分かったと答えてくれた。
それからチョコ。は、服を着て、あづの側に来た。
私は、その姿を見て安心した。チョコに元気でねと良かったと言った。
チョコ。は、有り難うと言って、男に連れられて行きました。

それから、3日間、部屋に監禁され、色々な男達に犯され辱めを受けた。
アソ●もお尻も腫上がり、アソ●毛もむしられて腫れて。。

家に帰されて、その2日後に親が帰って来て、私の姿に驚き。
理由を尋ねて着ました。本当の事が言えない。
夜に道を歩いていたら、暴漢にあったと答えた。
病院に連れていかれ、アバラが折れていることが分かった。
婦警さんが来て、色々な事を聞かれたんですが、適当に作って話した。

なぜ、言えないのは、体験した恐怖。
帰る時に渡されたビデオ4本、写真327枚、金40万を渡されて、
ばらしたら、怖いことになると脅されてました。

それから、日が経っても膣の中が痛くて、婦人科に行き検査しました。
検査の結果、子宮が腫れ上がり膣全体が、炎症。
母、が先生と話を聞いて家に帰り。母から子供が産めないと伝えられました。
しばらくして、手術を受けました。もうお母になれない私です。

それから、私達は、貰ったお金を使いみんなで遊びました。
みんな、悲しさ辛さを埋める為に。
今でも、チョコ。妹で私から離れません。いつも私の側で元気です。

19の時に彼氏が出来て、優しいスケベな彼氏ですが、変態な。あづ。には良い感じ!
付き合って、5年。楽しく同棲してます。

終わり。

エロいたずらがバレて家族会議

例のエロコピペの改変
だけど実話

中学に入ったあたりからエロに歯止めが利かなくなって、
隣の部屋で寝てたJk姉のまんまん舐めながらオナニーしてたらばれて家族会議。

部屋を強制調査されて幼女系、近親相姦系の漫画コレクションが見つかって更に説教されたり、
姉の陰毛コレクション(年齢別取得場所別に何年にも渡ってファイリングしてた)見つかったり、
オナニーに使用後洗濯して乾かし中だった姉パンツやJS妹パンツ見つかったりで散々だった。
(いつも使用後にきちんと洗濯して乾かしてからきれいに畳んでタンスに戻してた)

「妹や、よそのお嬢さんにこんなことしてないでしょうね?」ってぶん殴られたが、
「そんなことしない!」って断固抗議した。(近所に住む従姉妹に悪戯しまくってたけど)
結局、姉に対しては、挿入さえしなければ、舐めるだけなら良いけど、
妹や他所の人には迷惑かけるなってことになった。
(この処分は、当事者の自分としても親が頭おかしいと思う)
姉は泣きわめいてしばらく引き籠ったが、妹かわいさに渋々承知させられてた。

姉は風呂から上がると部屋のドアを開けて「今日はどうするのよ!」って聞いてくる。
だいたいいつもベッドでM字で横になってもらい舐めながらオナニー、
または机に手をついてもらって尻と突き出してもらい舐めながらオナニーしてた。
生理の時はマンマン禁止で胸を触るのを許された。
しかし姉の部屋でするのは拒否されていた。

姉は始める前に「オメー絶対入れんじゃねーぞ」って言いながら自分でパンツを脱ぐ
この瞬間が実は一番興奮する。
最初のうちこそ自分でも引くほどガッついてたが、
そのうち全裸姉を見るだけで一切手を触れずに自分だけオナニーしたり、
ケツ穴だけ舐めたり、化粧筆で性器周辺を撫でまわすだけで反応を楽しんだりとか、
とにかくチンポはもちろん指挿入も禁止だったのでバリエーション考えるのに必死だった。
まぁ、今考えればもちろん天国だったんだけど。

あと、姉は事後にまたシャワ―浴びに行くのが常だったが、
めんどくさくなったのとオレを萎えさせようとして風呂入らずに来たこともあったが、
かえってオレが興奮していつも以上に執拗に舐めまわしたので、
以来、必ず風呂に入ってからオレの部屋に来るようになった

やがて姉に彼氏ができ、姉に泣きながら懇願されたので、
いつでもオレが言ったときに手コキをするという条件で姉に触れるのは勘弁してあげた。

実はその直前に妹にバレて「お兄ちゃんとおねぇちゃん何やってるの?」って聞くから、
「お前はまだ子供だから教えないww」ってあおったらめちゃくちゃ怒るので、
「みんなに内緒にできるならお前にも教えてやるよ」って約束させて全身舐めまくってた。
妹は楽しんでるようだったし、オレも当時バイト始めて小金持ってたので
たまに妹にお小遣いあげてたので、妹とは今も超仲良い。
俺も新しいおもちゃが手に入ったのでウハウハだった。
ただ、姉同様に挿入だけはしないことにしてた。
まぁ、なんていうか男のけじめってやつ?

やがて姉は短大進学を機に家を出てそのまま就職したのでめったに会わなくなったが、
今年の正月に帰ってきて酒飲んでた時、「たまってる?また手でやってやろうか?」
とこっそり耳打ちしてきた。
正直妹で充分満足していたが、せっかくなのでひさしぶりにやってもらった。
頼んでもいないのに濃厚なフェラしてくれた。
思いがけずメチャクチャ出た。

終わってから「やっぱ、あんたのって大きいよね」と嬉しい事を言ってくれる。
どうもこれまでの彼氏はみんな短小でおまけに早漏らしい。
今の彼氏もえらい淡泊らしく、結婚する気はないと言ってた。
「欲求不満でよそ様に迷惑かけたら大変だからオレが相手してやろうか?」って言ったら、
「そうきたかwwww考えとくわwそん時はよろしくねwww」と言ってた。

その姉が今週末にまた帰ってくる。
今度こそやれるんじゃないかと期待してカキコ。

アスファルト

8月が過ぎ、残暑を感じると、決まって思い出すことがある。
アスファルトの匂いと共に。

時は、今から30年前ほど遡る。
私は人口5万人ぐらいの地方都市に住む小学6年生だった。
小学校まで片道30分ぐらいかかっていた。
草むらを抜け、田んぼを抜け、区庁舎を抜けると小学校に辿り着いた。
どちらかというと、人がまばらな新興住宅地であり、近所には子供があまりいなかったように覚えている。
多くの小学校の同級生は、私とは違う方向に住んでいたため、
自宅へは一人で帰ることが多かった。
また放課後、遊ぶと言っても、小学校まで徒歩30分。相当な距離である。
そのため、放課後、滅多に友達と遊ぶことはなかった。
引込み思案な性格も手伝い、これといった友達と呼べる人もいなく、
少し寂しい小学校生活を送っていた。

小学校最後の夏休みが終わり、9月の始業式から少し経ったある日のことだった。
授業が終わり、帰宅している時だった。その日は、残暑が厳しかった。
むっとむせかえすような暑さがアスファルトから感じた。
なんでこんなに学校から家が遠いのか、この時ほど呪ったことはなかった。
のどが渇き、途中の公園に寄り道して、水を飲んだりして、トボトボと帰路についた。

大人の背丈ほどある草むら地帯に差し掛かった時である。
前方100mぐらい前に、奈緒の歩いている姿が見えた。
奈緒は近所に住む同級生であり、3,4年生のとき、同じクラスになったことがある。
奈緒とは、少しだけしゃべる程度の間柄であった。
当時の小学校は、男の子は男の子で遊ぶ、女の子は女の子で遊ぶ関係あり、必要以上には、男女は関わらない関係であった。
私の娘と息子の話によると、この関係は、今でも同じかも知れない。

奈緒が、突然、、右に曲がり、その空き地の草むらの中に入って行った。
奈緒が曲がった場所に着くと、草が踏みけられた小道があり、奥へと続いていた。
どうしようかと迷った。
家まで10分ぐらい。まっすぐ帰るか、寄り道するか。
喉を潤すため、既に公園に寄り道している。これ以上寄り道するのはいけないこと思ったが、
意を決して、草むらの中へ入って行った。
奈緒の跡をつけると言うよりも、この小道の正体を調りたいという興味よりも、
単にむせかえすようなアスファルトから逃れたいという気持ちが強かったと思う。
草むらの中は、意外に涼しく感じられた。
両隣の草は、大人の背丈ほどあるため、小学生の私からすると、少し不安であった。
そのため、ゆっくりゆっくりと、奥へ進んだ。
小道は、草が踏みつけられていて、カタツムリのように、ぐるぐるとした形になっており、外から見えないようになっていた。
誰が作ったのだろう、いつ作ったのだろう、今までこんなの気付かなかったのか、など思いを巡らせながら、
ゆっくりと、音をたてないように、歩いた。

小道を左に曲がったときである。
5メートルほど先の草の上に赤いランドセルが見えた。
奈緒の存在を意識しながら、さらに、ゆっくり進んだ。
その場所は、3畳ほどの少し広い空間であった。
広場の入り口で止まった。
奈緒が、向こうを向きながら、一人で、座って本を読んでいた。
あたりを見渡すと、エロ本やビニール本が散らばっていた。
同時に、この小道を作った人や作られた理由も、なんとなく分かった。

奈緒に、声をかけようか、迷ったが、意を決して近くに寄ることにした。
奈緒は、エロ本を読んでいた。
今までの私だったら、単に冷やかしていたと思う。
「奈緒は変態」と言い、鬼の首でも取ったように、友達に言いふらしていただろう。
だが、この時、私が取った対応は違った。
理由は分からない。アスファルトの暑さで頭がおかしくなっていたのかも知れない。
「奈緒、どうしたの」とやさしい口調で声をかけた。
奈緒は体をびっくとさせ、急いで本を閉じた。
振り返り、私だと気付き、口をあんぐり開けていた。
固まっていた。
小学6年生の女子と言えば、第2次性徴期が始まっていても不思議ではなく、6年生女子の大半は体が大きい子が多かった。
しかし、奈緒は、眼が大きく可愛かったが、小柄で貧乳であった。
良く見ると、傍らに白いパンティーが置いてあった、
「エロ本は性の教科書だから、勉強していたんだね」と言うと、気持ちが和らいだのか、にこやかに『うん』と言った。

奈緒は、しゃべった。
セックスに興味があるけど、奈緒は発育が遅れているから、同級生に少しからかわれているらしい。
そのような時、夏休みの終わりに、ここを見つけたと言う。
エロ本が置いてあり、色々知りたいし、面白かったから、今日、ここに来たという。
今日は、エロ本に書いてあるとおり、オナニーをしてみたという。

奈緒と私は、しばらくしゃべった。
高校生か誰かここにエロ本を見るために、ここを作ったのだろうと奈緒と私は結論に達した。
高校は、まだ授業中。後1時間ぐらいは来ないであろう。

奈緒と私は、いっしょにエロ本を見た。
SEXの場面では、正常位やバック、騎乗位など、いろいろな体位があることを知った。
体位によって、こんなに女性の表情が変わるかとか、少し誤った知識を得た。
69をしている場面には驚いた。
保健体育の授業でSEXは知っていたが、舌で性器を舐めることは知らなかった。
奈緒も、眼を皿のようにしながら、エロ本を見た。
ページを捲ると、ドアップの性器の描写であった。
女の子の性器は、こうなっているのかと思いながら、エロ本を見た。
奈緒がこちらを向く。
奈緒はまだパンティーを履いていない。
奈緒と眼が合う。
意を決した。
「先生にも、友達にも、親にも言わない。誰にも言わないから、おまんこ見せて。」と言った。
奈緒は、『本当に誰にも言わないなら』と確認しながら、草むらに腰を落とし、手を後ろに着き、足をM字のように、開いた。

無毛のきれいな縦筋おまんこであった。
土手も盛り上がっていない。

女の子のおまんこを見るのは初めてであった。
もっと詳しく知りたいため、奈緒を仰向けに寝かした。

ゆっくり、縦筋を調べた。
雑に土手を横に広げると痛いと言った。
ゆっくり、ゆっくり広げた。
みずみずしい、潤いがそこにあった。
奈緒を見ると、手で眼を覆っている。
喉が渇いていた。
さっきのエロ本でおまんこを舐めている描写を思い出した。

おまんこを舐めた。
縦筋の溝に沿って、舌を入れた。
おしっこの味がしたが、そのまま続けた。
横目で奈緒を見ると、頭をあげて、こちらを見ている。
「舐めていること分かった」と聞くと、奈緒はうなづいた。
触るのと舐めるのでは、感覚が違うのか、と思ったりもした。
おまんこの構造に興味津々であり、触ったり舐めたりした。
しばらくして舌が疲れたので、舐めるを止めた。

奈緒におまんこの解説をしてもらった。
土手を左右に横に広げると、一番手前に、小さく盛り上がった箇所がある。
これがクリトリスだという。まだ皮が剥けていないから、自分で剥こうとすると、少し痛いらしい。
おしっこが出る穴も教えてもらった。
そして、その下のおまんこ自身を教えてもらった。
『「ここにおちんちんが入る筈だけど、本当に入るの?」』と言うのが二人の感想であった。

私はお返しにおちんちんを見せた。
奈緒は、父親のおちんちんしか見たことはないと言っていた。
おちんちんは普段小さくなっていて、勃起すると大きくなる。
皮もむけることを説明すると、おちんおちんを触り、しごきだした。
暫くするうちに、お返しとばかり、口に含んだ。
精通はまだだったので、射精はしなかった。
顎が疲れたと言い、奈緒はフェラチオを止めた。

奈緒と私は、見つめ合った。
自然に、私は、奈緒に覆いかぶさった。
奈緒を草むらに押し倒した。
これから何をするか奈緒は悟り、眼をつぶり、私を受け入れた。

セックスのやりかたは、保健体育の事業で習った。
「おちんちん」を『おまんこ』にいれるだけだ。
でもうまくいかない。
縦筋の中に、おちんちんをいれようとしても、入らない
おちんちんが強く大きく発達していないし、奈緒のおまんこも硬い。
だいたい穴がどこにあるか、手さぐりしても、分からない。
挿入角度という概念は、この時は知る由もない。
そんなこともあり、『おまんこ』に「おちんちん」を擦り付けるだけであった。
それでも、性器を擦り付け合うことだけでも、二人は満足した。
これよりも大きい「おちんちん」が『おまんこ』の中に入るって、大人はすごいという結論に達した。
尿意を催したので、なんちゃってSEXを止めた。

奈緒に私がおしっこをするところ見せた。
男の子がおしっこをするところを見たことがないらしく、興味津々であった。
奈緒は、勢いよくおしっこが出て、遠くに飛ばしたことに驚いた。
おちんちんの先からおしっこをすたあと、ブルブルとおちんちんをふって、そのままにしたら、更に奈緒は驚いた。
ティシュで拭かないことに、男女の違いを感じたらしかった。
女の子はおしっこをした後、ティッシュで拭くという。
男の場合、おちんちんの先からおしっこが出る。これは分かりやすい。
だが、女の子場合、縦筋である。
どうやっておしっこをするのだろうか。
当時は、ウルトラセブンのアイスラッガーのように、縦筋全体からおしっこがバシャーと勢いよく出ると思っていた。
奈緒におしっこをするところを見せてもらった。
奈緒は、しゃがんで、おしっこをした。
縦筋全体からおしっこがあふれ、ちょろちょろと滴り落ちる感じだった。
おしっこをしたあと、二つの土手が濡れていた。
この湿ったところをティッシュで拭くのだという。
さっき、おまんこを舐めて、おしっこの味がしたのは、拭き切れなかった、おしっこかと思った。

キスする前に、性器を舐め合ってしまった。
おしっこの見せ合いもした。
セックスも試みたが、不器用なため、土手をおちんちんを擦りつけるだけで終わってしまった。
でも、すごいことしちゃったねと奈緒を私は話した。
ここまでしたから、初めては、私としたいといった。奈緒は私の処女を私に捧げると言ってくれた。
また今度しようということになった。
今日したこと、この場所のこと、ふたりの秘密にしようということになった。

以上が、9月初めの出来事である。
性の冒険の始まりである。
今、思い返せば、人生の転機は、この日の出来事だと言っても良いかも知れない。
他の同級生よりも、早く経験したためか、優越感を感じたためか、
この日を境に、受け身な性格から何事も積極的に取り組むことができたと思う。

その後はと言うと、奈緒とは頻繁に、草むらの秘密の場所に行った。新しいエロ本が置いてあったり
二人でいっしょに読んでは、お互いの性器を舐めあったり、おしっこの見せ合いをした。
冬になり寒くなってからは、秘密基地では、遊ばなくなった。
代わりに、奈緒の家で遊んだ。
奈緒の家は共働きだったので、6時までは両親が居なかったからだ。
奈緒をファーストキスをしたのは、中学生になって初めてのゴールデンウィークを過ぎた日曜日だった。
二人とも興味本位で性器で遊ぶことはやっても、キスは神聖なものと思い、なかなかできずにいた。

奈緒としっかりと結ばれたのは、中学2年の夏だった。
お互い14歳。気持ちが大きく揺れ動く年齢である。
SEXをしたい、経験をしたい、前に進みたい、友達より早くしたい、
どんなに気持ちいいか感じてみたい、という気持ちが強かっただけである。
男はねじ込んだ、女は無理に広げてられて受け入れてしまった、という感じであった。
私の不器用さも手伝って、奈緒は相当痛がって出血もひどかった。思い返すと、初貫通の儀式に奈緒の体は良く耐えたと思う。

奈緒が初めてイったのは、中学2年から3年に変わる春であった。
奈緒の話によると、今まで肌を重ね合わせていたけど、心の中で壁を作っていた。
このまま心まで委ねて良いのか自問自答していたらしい。
この日は、心も許したと言っていた。
奈緒に言わせると、『溶け合う』といった表現が正しいみたいだ。
触れ合った部分から何かを感じ取るのではなく、心の壁をなくし、身も心も委ねたところ、イったということだ。

奈緒との関係は高校時代も続いた。
私は県の進学校に通い、奈緒は女子高に通った。
奈緒も私も十分体が成長し、発育の良い男女であった。
奈緒も私も浮気せず、お互い、一途という感じで、たくさんセックスをした。
怖いもの知らずであった。
ビルの非常階段であろうが、女子高校の階段の隠れたところであろうが、河原の草むらであろうが、エレベータの中であろうが、とにかく姦った。
東京タワーへ登る階段で姦ったことがあるカップルは、そうそう居ないであろう。
奈緒の肌には、私の汗と唾液が染み込み、所々、爪の跡や歯型が刻み込まれている。
奈緒の体内には私の遺伝子が注ぎ込まれている。
安全日には膣の精子を注ぎ込み、口の中にも喉の奥にも出した。
奈緒に許可をもらって、顔射も何回かしたことがある。
私は、奈緒の口の唾液も飲んだ。
それ以上に、むっとした匂いと共に、膣からあふれ出る粘液を舌ですくい取った。
高校時代、奈緒と私はそのような融け合う関係だった。

高校を卒業し、私は東京の国立大学に通うことになった。
自宅から1時間ぐらいだし、授業料も安いし、何より文句のつけようがなく、ここが良いと思った。
奈緒は、親の転勤のため、地方に引越しすることになった。
東京から1000kmも離れたところである。
ゴールデンウィークには、奈緒に会いに行った。
1か月ほど会えなかった分、大いに燃えに燃えた。
たった一ヶ月間とはいえ、離れ離れ暮らしていたのである。
奈緒の生活をすべて壊し、奈緒も壊したかった。
狂おしいほどに、全てを奪い取りたかった。
後にも先にも、こんな気持ちになったのは、これが最初で最後である。
奈緒の体を無茶苦茶にした。
奈緒は口ではダメと言いながらも、奈緒の体自身がそれを受け入れた。
何かを感じ取ろうとする奈緒の苦悶に満ちた表情、取り憑かれたように激しく暴れだす身体、そして弛緩と収縮を繰り返す奈緒自身が忘れられない。

しかし、遠くの白鳥よりも近くのガチョウとは良く言ったものである。
夏に、お互い好きな人ができた。
奈緒とは、大学1年の晩秋に別れた。

奈緒が本当に好きだったかと言えば、分からない。
近くに居たということが、つきあっていた最大の理由であろう。

奈緒が少女から大人になる時期、12歳から19歳までの間、7年間、
体と心の変化を奈緒と共有した。
間接の硬さ、骨っぽさが残る身体、張りつめた肌から、柔らかい身体、みずみずしい肌になるまで過程を、ゼロ距離で、私の肌を通じて感じることができた。
奈緒が、少女から大人になる過程、奈緒の体の隅々まで、私の眼が、指が、舌が、性器が、爪が、歯が知っている。

二人とも、最初は性への興味しかなかった。
ただ、セックスを通じて、お互いに、男女が肌と肌を触れ合うことの大切さ、男女のゼロ距離間を知った。
中高生にとって、ゼロ距離間は新鮮だった。
相手のことを愛おしく想うこと、相手のことを考えてあげられる余裕を感じること、相手のものを全て奪う気持ちに陥ることも知った。
奈緒には、セックスを楽しむこと以上に、自分以外の他人とのつきあい方、人との関わりといった面で、ずいぶんと成長させてもらった。
高校3年生のころには、周りがずいぶん子供じみているとさえ思えたほどだ。
中高生は、得てして自分のことだけを考えがちだが、他人の気持ちを考える、他人が望んでいることをしてあげるといった他人を想う気持ちは奈緒から学んだ。
対人間関係という点で、ずいぶん成長したと思う。
私も、そして奈緒も。

奈緒とは、別れてから一度も会っていないが、今でも年賀状のやりとりはしている。
奈緒は、今、遠く東京から離れたところで、2児の母親になっている。
年賀状の写真を見る限り、幸せそうに暮らしていると思える。

私も2児の父親になっている。
毎日、忙しい日々を送っている。
世界の荒波の中で、日本をどう動かすか、考え、実行する立場にいる。
私は、日本を、自分の家庭を、奈緒と過ごしたこの大地を守るため、負けるつもりはない。

地球温暖化が進み、毎年、気温が上昇している。
残暑も毎年厳しくなる一方であり、アスファルトからのむせかえしも、感じる回数が多くなったように思う。

そして、アスファルトの強烈な匂いと共に、思い出す。
あの秘密基地の出来事を。

そして、懐かしく思う。
奈緒と過ごした甘く退廃的な青春時代を。

そして、左薬指に感じる。
あの濃厚な蜜に覆われた柔かい襞の感覚を。




アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード