萌え体験談

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JK

バスを待つ君

毎朝、通勤で通る田舎道でちょっとした右折車渋滞が起こる時があった。
その時、バスの停留所付近をノロノロ走った。
それまでは、滅多にバスを待つ乗客などいなかったのに、ある日、セーラー服の小柄な女子高生が佇んでいた。
ああ、高校に入学したんだな・・・そう思った。
毎日、だいたい同じ時間に通るので、その女子高生を眺めるのが朝の恒例になった。
彼女のすぐ前で止まった時によく見ると、彼女は銀縁のメガネをかけて、可愛い顔をしていた。
彼女を見かけない日は、風邪でも引いたのかな?あ、夏休みかぁ・・・などと勝手に心配していた。

ある日、制服じゃない彼女がバスを待っていた。
あれ?・・・あ、もう3年過ぎたのか・・・就職したのかな?進学かな?毎朝、純情そうな顔してた彼女の成長を眺めていた。
髪型が変わった・・・眼鏡していない・・・コンタクトにしたのかな?・・・彼氏出来たのかな?・・・色気が出てきたなあ・・・処女喪失したのかな・・・

もう、何年彼女の事を眺めていただろう・・・ある日、パッタリ見なくなった。
そのうち、田舎道が拡幅されて右折レーンができたことで、バス停前に止ることもなくなった。
すっかり彼女のことも忘れていたある日、小さな女の子を連れた彼女がバス停の前に佇んでいた。
再び眼鏡に戻っていた女性は、間違いなくあの女子高生だった彼女だった。
結婚して、子供が生まれたんだ・・・実家に帰っていたんだな・・・
頭に思い描かれたのは、純情そうな彼女が大股を広げて、旦那さんに恥ずかしい穴をホジホジされて、
「あ、あん・・・」
なんて恥ずかしそうに感じた姿だった。
母親になっても純情そうな彼女だけれど、もう、オンナなんだな・・・
あんな純情そうなお嬢さんだって、クリトリスを舐められたらアヘアヘする・・・
そう言えば、女房も若い頃は純情なおぼこ娘だったっけなぁ・・・

微笑ましい情景を眺めながら、卑猥な発想をしてしまったので、エロくは無いけれど書き込んでみた。

ネカマの正しいやり方

          
ネカマのやり方
          
はじめに
          
ネカマと本物の女性は違います。
ここでは「女性は皆こうだ」という事ではなく
「ネカマはこう演じる」という事を書いていきます。
そこを十分に理解してお読み下さい。
          
1.相手に女性と思わせる
          
童貞相手であれば、「わたし」や「(・ω・)」を多用してるだけで
勝手に女性認定してくれますが、普通はそうは行きません。
大切なのは
絶対に自分から「私は女性です」と言わない事です。
なぜなら、人の心理は「私は女性です」と言われると
「本当に女の子なのか?」と
疑いからスタートして
なので相手から
「もしかしてこの人、女の子かな?」
と思われる事を目指します。
それができれば
「もしかして女の子?」と質問が来た時に
「はい、女性です」と答えれば
「やっぱり女の子か!」と
相手は疑う事無く勝手に女性と確信してくれます。
          
2.キャラクター性別
          
キャラの性別で難易度は変わります。
性別における戦略性の違いを理解しましょう。
          
女性キャラ
ネカマ初心者?中級者向けです。
見た目で勝負できるので、ほぼ入れ食い状態で人が釣れます。
人によっては、女性を匂わせるだけで勝手に女性認定してくれます。
          
男性キャラ
ネカマ上級者向けです。
見た目で勝負できない分、食い付きが悪いです。
しかし、1回でも相手を信用させる事ができれば圧倒的に有利です。
          
3.チャット
          
相手との交流の要はチャットです。
慣れるまでは常に意識してチャットしましょう。
          
・レスは遅くしましょう
タイピングが苦手だと思わせる為です。
たまに好きな話題に食い付きすぎて、レスが早くなってしまう人がいますが
疑われる原因になるので気をつけましょう
          
・顔文字はシンプルに
可愛い顔文字は頻繁に使うと逆にネカマに疑われます。
^^*や><を主に使いつつ、可愛い顔文字を織り交ぜましょう。
       
・小文字を多用しない
「そぅだょ」「ぁりがとぅ」「ゎたし」などはケータイでしかやりません
PCでわざわざ小文字を多用する人はネカマ認定されます。
       
・ネットスラングや草は程々に
「クソワロタwwwwwww」なんてもってのほかです。
       
・なるべくwisで会話しましょう
相手の潜在意識に特別感を植え付けます。これが後に効いてきます。
       
4.自分が演じる女性像を決める
       
今まで男性として生きてきた人が、いきなり女性になる事は不可能です。
なので、ある程度女性像を最初に決めておき、それに見合った知識だけを
ピンポイントで勉強していきましょう。
       
・女子高生・ギャル
JKブランドに男が群がって来ますが、それに見合った大量の知識が必要です。
流行がコロコロ変わり、最新の情報を常にキャッチしなければならない為
最もネカマをやり通すのが難しいです。
       
・女子大生
女子高生よりも多少はやりやすいですが、それでも話題の多さは圧倒的です。
並大抵の努力では演じ切る事は難しいと思われます。
また、年齢的に本気で恋されたりもするので注意が必要です。
       
・20代
男が釣れる率と、ネカマのしやすさが両立しています。
25歳?くらいで演じれば、話題もそこまでコロコロと変わりません。
上手くいけば知識の無さも、少し世間知らずな女性として魅力的に写るでしょう。
       
・30代
男が釣れる率は下がりますが、25?30代以上の男性が食い付く事が多く
一線を引いて付き合う事ができれば、落ち着いた付き合いができるでしょう。
また、その年齢層から実は最も貢がれる年代でもあります。
       
・主婦
男が釣れる率は少ないですが、釣れる男性の年齢層は10代?40代と広いです。
子供がいるかいないかで、知識を変える必要があり多少面倒です。
しかし、VC(ボイスチャット)を抵抗なく断ることができたり
家庭や旦那を武器に粘着を撃退できたりメリットも非常に多いです。
       
5.情報を集める
       
話題は大切。色々な知識があればあるほど、よりネカマ成功率は上がります。
ネットで流行を検索するのも良いのですが、意外と最新の情報が少なく
間違った情報や、古い情報が多いので注意が必要です。
なので気に入ったファッション誌を読むのが手軽で良いでしょう。
1冊だと情報が偏ったりするので2?3冊定期購読する事をお勧めします。
これだけで、ファッションから流行から化粧品まで、ほぼ全て網羅できます。
       
6.会話
       
今までの知識を総動員させて会話をします。
しかし、露骨な女性アピールの会話は絶対にやめましょう。
       
・知らないふりをしましょう
男性は教える事に優越感を感じる生き物です。
ゲーム内の知識でも「このスキル強いからとったほうがいいよ」と言われても
「知ってるわ寄生野郎」などと言わず「そうなんですか!ありがとうございます><」
と、しっかり相手を持ち上げつつお礼を言いましょう。
       
・家事の話題には食い付きましょう
掃除・洗濯・料理などは、さりげない女性アピールをしやすい話題です。
しかしここで「爪が割れちゃうからぁ><」などという露骨な女性アピールは厳禁です。
変なアピールはせず、家事ができる女性として普通の会話をしましょう。
       
・グルメの話題は自分からでもOK
おいしいお店や、話題のスイーツなどの話は自分からふってみましょう。
男女共に食べ物の話は無難で、尚且つ女性アピールができます。
       
・オシャレな話題は激アツ
ファッション、香水、アクセサリーなど、向こうから話題を振ってきたら
全力で女性アピールしていきましょう。
この話題が来るときは「もしかして女性かな?」と相手が少し感じていて
探りを入れている場合が多いのでアピールのチャンスです。
だからと言って、いきなり化粧品の話をして露骨にアピールするのではなく
使っているシャンプーや香水など、外堀からゆっくり埋めていきましょう。
あくまで相手が罠にかかるのをじっと待つのが鉄則です。
ここまで上手く女性特有の知識をアピールする事ができれば
相手は完全にあなたを女性と思い込みます。
       
・アニメやゲームの話題は慎重に
アニメやゲームの話題は、自分が好きなものだと食い付いてしまいそうになりますが
ここはぐっと堪えて程々にしましょう。あまり深い話題まで食い付くと
気づいたらネカマとして釣るつもりが相手に釣られる事になります。
       
・男の趣味は厳禁です
上記と似ていますが、こちらはさらに危険です。
「牙狼閉店まで打ち切って5万発でた」「中チェ引いてフリーズ500乗せからの一撃万枚」
「ラス4着で跳満テンパイ即リー一発ツモ嵌張ずっぽし裏のって倍満トップ」
こんな事言ったら即終わりです。
       
・中途半端な知識の言葉は使わない
       
中途半端な知識の言葉を使うと、大やけどの可能性が高いです。
知識のない流行語などは大変危険ですので、絶対にやめましょう。
言葉には出されなくとも、その時点でネカマと疑われています。
       
7.行動
       
ゲーム内での行動や、ちょっとした仕草で
さらに女性度をアップさせましょう。
       
・上手いプレイはあまりしない
PSが高すぎたり、無双しまくるのはなるべく控えて
迷惑がかからない程度に下手アピールをしましょう。
手伝ってあげたい、守ってあげたいと思わせる事が大切です。
床ペロもたまにやっておきましょう。
       
・ゲーム中に無意味に立ち止まりましょう。
時々、クエスト中に意味も無く立ち止まりましょう。
しかし、最初は迷惑がかからないくらいの短い時間にしておきます。
後に相手と仲良くなって、少し女性と思われ始めたと思ったら
少し長めに立ち止まってみましょう。
       
・たまに唐突にwisをしましょう
チムメンやフレと遊んでいるときに、いきなりwisで「たのしいね^^*」など
唐突なwisを送りましょう。「いつもありがとね><*」などもかなり効果的です。
       
・スイーツを食べましょう
クエストに誘われた時などに、時々「いまチョコ食べてるからちょっとまって(*´ω`*)」
など、なにか食べてるアピールをしましょう。
そこからスイーツの話題に持っていったりもできます。
       
・お手洗い、お風呂に行ったら、戻るのは遅くしましょう。
お手洗いに行って30秒もしない内に戻ってきたらアウトです。
あえて時間を置いてから戻る事で、無言の女性アピールをします。
お風呂もなるべく長風呂と思わせたり、一旦戻ってからもう一度
「放置します?」と言って「髪乾かしてるのかな?」と思わせたりしましょう。
       
・気分の浮き沈みを作りましょう
あからさまではなく、すこしだけ素っ気ない態度をとってみたり
たまに誘いを断ってみたり、インの時間を短くしてみたりしましょう。
ル◯ルナに登録して、月1のレディースデーを作ってみるとよりリアルです。
       
8.リアル
       
やはりどんなに頑張っても、リアルには敵いません。
例えばVCをして、それが女声だったら何もしなくとも
女性に認定されるという事です。
しかし、そのぶんリスクが非常にあります。
バレる可能性もありますし、本気で粘着される可能性もあります。
ここからは、出来る人限定の行動になります。
       
・プロフィール画像を女性っぽく
スカイプ等のプロフィール画像に女性の部屋の写メなどを使いましょう。
ネットで拾ってきたものは画像検索を使うと即バレするので
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、必ず自分で手に入れましょう。
       
・ちょっとした写メでアピール
周りの女性に協力してもらい、スイーツの写メ等に
女性の指先などが少しだけ写り込むように撮ってみましょう
女性の片鱗を見せるだけで、ネカマ成功率はぐっと上がります。
手が綺麗な人限定ですが、爪磨きやネイルトリートメント
甘皮処理等をすれば、男でも自分で演じることは可能です。
       
・替え玉ボイスチャットをしましょう
彼女や嫁、妹、友達などに協力してもらい、替え玉VCをしましょう。
PSO2はVCでの連携がほぼいらないゲームなので、雑談がメインになる事が多く
ゲームを知らない女性でも比較的簡単に替え玉ができます。
周りに協力してくれる女性がいない場合、お金があればデ◯ヘル嬢でも良いでしょう。
意外とデ◯ヘル嬢はネトゲプレイヤーが多いです。
       
・ボイスチェンジャーは厳禁
ボイチェンを使ったボイスチャットでネカマをやろうとする人がいますが
はっきり言って無謀です。普通のボイチェンでは自然な女性声は出ません。
ネカマ成功した!と思っているのは本人のみで、皆気を遣って言わないだけです。
そして、声だけではなく環境音も高音に変換してしまうので
着信音やテレビ、エンジン音、緊急車両のサイレン等がボイチャに入っただけで
一瞬でアウトです。また、ソフトが気付かない内にフリーズしてしまい
途中からずっと男声で喋っていた何て事になったら笑えません。
どうしてもボイチェンを使いたいのであれば、プロ用を買いましょう。
       
最後に・・・
       
他にも細かいテクニックはいっぱいありますが
書いてるときりがないのでここまでです
ネカマは修羅の道です。
様々な努力をしても、たった1回のミスでバレてしまったり
ネカマをやるのに必死すぎて、ゲームを楽しめなくなってしまったり
男の下心丸出しな嫌な部分をいっぱい見たりします。
何事もほどほどが一番だと思います。
あまりのめり込まず
自分が楽しめるネカマライフを送ってください
          
          

ないしょ話

 女房の美穂は8歳年下の32歳、いまだに顔も体もロリで可愛い女だが、若い頃に裏本の出演歴がある。
 発行されたのは13年前の夏ごろで、セーラー服を着た美穂は19歳には見えなかった。女子高生を通り越して女子中学生のようだった。

 本当に19歳?女子高生を通り越して中学生にすら見えた。
 セーラー服を脱ぐと、膨らみかけた小ぶりな胸、柔らかな陰毛の下には綺麗なワレメ、しかも剃毛してパイパンにしちゃうからもう小学生みたい。
 ワレメを前後から指で開いて見せると中はピンク色、アナルとアソコにはバイブを挿入、3Pでチンポ舐めしていた。
 四つん這いでバック、正常位、騎乗位、マンぐり返しとツルペタワレメのアソコにチンポが突き刺さる。
 ナンチャッテ中出しのシーンのあと、びっくりのアナルファックでアナルに肉棒、アソコにバイブ、3Pでアナルバック+フェラ、驚異のサンドウィッチ2穴刺し!結合部をバッチリ、アナル騎乗位、アナルバック、アナル横ハメ、ラストはアナル中出し!
 ロリロリな美穂のハードな内容はロリコンにはたまらなかっただろう。ロリコン趣味じゃない人も納得の出来。よく問題作とならなかったと思うほどリアルロリで、信じがたい場面が目白押しだった。

「これ、私だけど、こんな女でも付き合えるの?」
出会った当時は21歳だった美穂は、中学生顔で微笑みながら裏本を見せてくれた。淫乱な女というよりも、可愛い元裏本モデルを独り占めにしたい気持ちが大きかった。それほど可愛い女だった。
 美穂は、
「お金に困ってエッチなモデルをしたってわけでもないんだよね。合法ロリータの逸材だなんて言われて、彼氏と別れたばかりだったし、半分自棄って感じだったな。男優さんとだけじゃなくて、カメラマンさんとか監督さんともエッチしたし、写真も撮ったんだけど出版はされなかったよ。」
美穂のロリマンには一体何本のチンポがハメられたのか、アナルには何本の…
 色々考えると嫉妬してしまうが、三十路になっても短大生みたいに可愛い顔した美穂は、純情そのものの笑顔だよ。子供がいることさえ信じられないほどだ。まして裏本モデルでマンコとアナルでハメハメしてたなんて、誰も思わないと思う。

セフレ人妻達から知った主婦の実態をご紹介

大学時代は普通に女子大生や女子高生と恋愛を楽しんでいましたが、就職して環境がガラリと変わり、人妻との不倫ばかりになりました。
私の最初の配属先は量販店舗で、商品の出庫入庫管理が主な仕事でしたが、店舗の従業員の8割がパートでした。
私が着任すると店長に紹介され、大勢のパートさんの舐めるような視線を感じていました。
私はこの店舗で3年間、パートさんの下半身の餌食になっていました。

私を誘ってくるパートさんは若くても30代後半で、まだご主人との性生活が活発な若い奥さんではありません。
最も年上は55歳で、私の母親よりも年上でした。
茶色、ドドメ色、真っ黒、縦長、ビロビロ、内閉じ、外開きなど、女性器の色形は様々で、入れた感じも緩い人、きつい人、浅い人、深い人と様々でした。

最初の1年は、性欲処理もできるしこれもいいかな~と思っていました。
でも、パート熟女さんが若い年下男性と激しいセックスを楽しんだ後は、質問に素直に答えることに気付き、2年目からいろんな話を聞き出すようになりました。
今回、ここで、普通の30代後半から50代の奥様から聞き出した赤裸々な本音をご紹介します。
因みに今から5~6年前の話ですから、現在の奥様方は40代以上になっています。
エッチのお相手をしてお話を聞けた奥さんは、数えてはいませんが20人くらいだったと思います。
「私との浮気セックス以外に、ご主人には言えない秘密ありますか?」
という質問をすると、全員が「ある」と答えました。

ご主人にしている隠し事で一番多かったのが、元彼の人数でした。
女性誌の魔法の言葉集では、過去にたくさんの男を知っていても、
「あなたが3人目」
というのが良いと書かれていたそうです。
「まさか、50人とか言えないでしょ。」
という強者は当時45歳の美人奥様で、バブルの頃はモテモテだったそうです。
それ以外でも、最も経験人数が少なかった方でも3人、つまりご主人が4人目という奥さんでした。
皆さん、男性経験は4から8人あたりが多くて、しかも全員が元彼とは限らないという事でした。

2番目に多かった隠し事は初体験で、私がお相手をした奥様では、たしか1人だけ21歳という奥さんがいましたが、後は全員10代で処女喪失していました。
中には中学1年とか、小学6年なんて奥さんもいましたが、一番多かったのは高校を卒業した次の年でしたね。

これらについて奥様方は、ご主人にしつこく初体験や経験人数をきかれて仕方なく虚偽の回答をしたと言っていました。

その次に多かったのは、浮気(私以外の男)でしたね。
私とが初めての浮気だった奥様は4人しかいませんでした。
浮気ばかりしている奥さんの中には、ご主人とセックスレスという方もいましたが、実はご主人とのセックスが苦痛だとおっしゃっていた方も多数いらっしゃいました。

浮気と同等で多かったのは、過去に何らかの変態プレイを経験したという奥様でした。
SМやアナルセックスだけでなく、複数プレイ、それも女1人に男3人とか4人というスゴイ奥様もいらっしゃいました。

そして、記憶では4人の奥様が勝手に中出しされて中絶した経験がおありでした。

少数派ですが、淫らな画像を撮られてそれをネタに性奴隷になったことがある奥様は、AV出演までさせられたそうです。

これも少数派ですが、風俗嬢経験者や援助交際経験者もいらっしゃいましたね。

私は、彼女たちが普通の平均的な奥様とはいいがたいことは理解しています。
若い男性社員目当てにパートしているような方々ですから、もともと性に奔放な方々なのだろうとは思います。
でも、40人くらいいるパートさんの半分が私と不倫関係になっているので、確率的には半分にする感じだと信ぴょう性があるのかな?と思いました。

私がお相手した奥様達は、私が学生時代に恋愛していた女子大生や女子高生とは違って、性経験が豊富だからこそ到達できる快楽の境地を私に教えてくれました。
セックスレスで久しぶりにありつけた若い肉棒に恥ずかしげもなく絶叫アクメした奥様の貪欲な恥穴や淫乱熟母が息子と同じ年の私を誘惑して中出しセックスに及ぶなど、性欲旺盛な熟女を堪能できました。

私も一昨年結婚して、今年子供が生まれました。
3歳年下の妻も処女ではありませんでしたので、それなりに淫らだった過去を封印して、私の前では清楚な淑女を装っていました。
それでも、たくさんの熟女に色々なご指導を受けた私の前戯や腰使いに、
「あなたのセックスって、中年のオジサンみたい・・・」
と呟いたことがありましたので、妻が中年男性に抱かれた経験があることは何となく察していましたが、
「私、元彼に41歳の単身赴任の上司だったことがあって・・・」
カミングアウトされた時は、やっぱりなと思いましたが、
「私、若い人のガツガツセックスはどうも苦手になってしまっていたんです。でも、あなたは若いのに私のこと・・・」
妻のフェラには愛情が感じられます。
私の肉体を隅々まで欲しがる妻は、自分の肉体もすべて私に捧げようとします。
どんな恥ずかしい要求も拒まず、受け入れてくれる妻は、SМもアナルも玩具も全て受け入れ、淫らな姿を私に晒します。

過去を素直に認め、性癖のすべてを夫に委ねて夫婦生活を楽しむ妻の過去は、想像するだけで興奮します。

セーラー服の嫁と学ランの元彼が・・・

嫁の処女を奪った男には心底嫉妬が絶えない。
高王2年の4月、嫁は1年先輩の俺の友人と初セックスした。
約1年間、嫁は高3だった俺の友人と、友人の部屋で下半身だけ脱いで、学ランとセーラー服でセックスしていた。
リモコンで隠し撮りされたデジカメ映像を見た事があった。
学園のアイドルだったみんなのの憧れの嫁とセックスする画像を自慢げに俺に見せびらかしていた。
当時、俺にも同じクラスに彼女がいて、彼女の処女を貰ってセックスに明け暮れていたが、告白されて嬉しくなって、セックスできるからと付き合った感じで、女房ほどの美少女ではなかったから、正直、友人が羨ましかった。

俺は進学で東京へ出て、友人と俺の元カノは隣県の大学とカップルはバラバラになった。
大学4年の夏前、元カノから久しぶりに電話があって、友人が入院したと知らされた。
元カノと久しぶりに再会し、友人を見舞った。
卒業以来集まった高校のクラスメート3人だったが、友人の口からショッキングなセリフを聞かされた。
「俺、長くないらしいんだ。進行性の腫瘍らしいんだ。」
後日、俺だけ友人に呼ばれて、
「俺が死んだらの部屋にある、デジカメ一式、俺の形見として貰ってくれないか?両親いはそう言っておくから。そして、デジカメケースに入っている予備のコンパクトフラッシュ、全消去してほしいんだ。お前にしか頼めない、ほら、彼女とのあの写真・・・俺が死んだ後、流出したら彼女に迷惑がかかるから・・・頼む・・・」
それから僅か3か月後、俺の手には友人のデジカメ一式があった。
デジカメを抱いて泣いていた俺を、友人の両親が抱きしめてくれた。
友人の告別式には、そのデジカメの被写体の学園のアイドル、友人の元カノ(=女房)の姿もあった。
俺の姿を見つけて、女房が駆け寄ってきて俺に抱き付いて泣いた。
女房の方を優しく抱いた。

就職で地元に戻り、女房と再会して交際、夢にまで見た学園のアイドルが俺の腕の中で女の悦びに喘いだ。
俺26歳、女房25歳で結婚したのが9年前だった。
そして、俺は友人の形見のコンパクトフラッシュを今でも消去せずに持っていた。
そこには、17年前の17歳の女房が写っていた。
清純そうなセーラー服の美少女が、スカートを脱いで股を開き、ピンクのヒダヒダに友人のペニスを挿し込まれて、ウットリとしていた。
約50枚ほどあるその画像は、9割が制服姿でのセックスだったが、全裸のものもあって、女子高生の赤裸々な性が記録されていた。

そんな若い頃の嫁が、初めてを許す程愛した男はもうこの世にいない。
彼は、女房の瑞々しい体と処女喪失の一部始終を記憶にとどめたまま、13年前に旅立った。
その時の嫁の初々しい身体を知る者は、もういない。
でも、その後の映像で、嫁がどれだけ友人に心身ともに恋い焦がれていたかわかる。
その嫉妬が、嫁を狂わせるほどの勃起力の源であることは、嫁も知らない。
天国の友人は、そんな俺を見て、どう思っているだろう・・・

スーパー銭湯で禁断の覗き

 僕は女装した自分の姿に興奮するタイプで、自己女性化愛好症と呼ばれる部類に属される変態です。

 女装に目覚めたのは小学生の頃からで、高校の頃はよく夜中に家を抜け出して、女装姿で街を徘徊していました。

 しかし、大学生になり彼女が出来て、しばらく女装からは遠ざかっていましたが、彼女と別れ就職し、一人暮らしを始めた頃から女装を本格的に再開するようになりました。

 就職してお金にも余裕が出来たので、僕の女装はエスカレートして行き、ヒゲの永久脱毛に始まり、最近では女性用のサプリメントにも手を出して、お肌の質や顔つきが女っぽくなり、おっぱいも尖った形で膨らんで、乳輪も盛り上がってきました。

 最近では、普段の男の格好をする時に、男装を心掛けないと女性と間違われる状況にまでなり、職場では僕がおネエじゃないかと噂されていました。

 しかし僕は、ゲイの人達の動画を見ても興奮する事はなく、今まで通り女性の裸に興奮する状態でした。

 そして、お正月休みの時に女装での外出中にトイレに入った際、ミニスカートを履いていたせいもあり、寒さで陰嚢が縮み上がっていて、睾丸が体の中に入っている状況に気付きました。

 僕は以前、股間を女の子の形に近付ける為にタックをした事がありましたが、恥丘の盛り上がり不自然な形になるので、諦めた経緯がありました。

 しかし、寒さで縮み上がった陰嚢はスッキリとした形になっていて、僕は以前していたタックの睾丸を収める場所を間違えていた事に気付きました。

 それからの僕は、タックに嵌り、男の姿の時も股間を女の子の形にして過ごす様になり、当初はテープで固定していた股間も、接着剤で固定する様になり、股間の見た目は普通の女性の大陰唇がくっついて出来る一本スジのワレメの状態に見えました。

 股の下に折り曲げて陰嚢の皮で覆った包茎状態の陰茎は、強く押さえ付けられていたので勃起する事が出来なくなっていましたが、性的に興奮すると肛門近くに移動した尿道口からカウパー腺液が垂れて来て、陰嚢の皮で包まれていて女性の膣と同じ位置に移動した亀頭を、陰嚢の皮の上から女の子のオナニーの仕草で撫でると射精する事も出来ました。

 それからの僕は、直接皮膚を擦ると痛いので、女性の下着を履いた状態のまま女の子の仕草でオナニーをする様になり、Aカップ程度に膨らんだ乳房を揉みながらオナニーをする事が日課になりました。


 そして僕は、ついに禁断の女装をする事にしました。


 それは、女装して女湯に行く事で、そもそも女物の洋服を脱ぐので女装にはなりませんが、ある意味究極の女装と言える事でした。

 僕は、ネットニュースで、女装した男性が銭湯の女湯に忍び込み、建造物侵入罪で逮捕されたニュースを幾つも知っていたので、捕まったら人生が終わる事も分かっていましたが、その衝動を抑える事が出来ませんでした。

 そして当日、僕はあえてユニセックスな洋服を着て、スッピンにウィッグを着けた状態で、車でスーパー銭湯に出かけました。

 そのスーパー銭湯は、入り口で入浴券を購入し、カウンターでロッカーの鍵を貰うシステムになっていて、男湯と女湯の振り分けはカウンターにいる従業員の主観に依るものになっていました。

 僕がユニセックスな洋服を着たのは、自分は男湯に入るつもりだったのに、女湯に入ったのは従業員のミスジャッジに依るものだと言う、自分への言い訳の為でした。

 僕は、休日で混んでいるカウンターで順番を待ち、緊張しながら若い女性の従業員に入浴券を渡しました。

 すると、彼女は躊躇する事なく、僕にピンク色の腕輪が付いた女子脱衣室のロッカーキーを渡してくれました。

 そして、女性用の館内着とタオルのセットをカゴに入れ、追加で券を購入した小さめのバスタオルと一緒に僕に渡してくれました。

 僕は、第一段階をクリアして緊張が解けましたが、やはり実際に女子脱衣室に入るのは緊張して、自分が犯罪者になる事に躊躇していました。

 すると、館内にいる女性従業員が僕を不審に思ったのか、チラチラと僕を見て来たので、僕はあまり長時間女子脱衣室の前でウロウロしていると目立ってしまうと思い、意を決して女子脱衣室の暖簾をくぐりました。

 普段の僕は、バッチリメイクに女の子らしい洋服を着ていたので、スッピンにユニセックスな格好では、男と疑われても仕方ない状況でした。

 僕はカーペット敷きの通路を緊張しながら歩き、突き当りを曲がると、何列もロッカーが並んでいて、当たり前ですが、女性が洋服を脱いでいたり、裸の状態の女性が体を拭いている光景が目に入って来ました。

 僕は思わずその場に立ち竦み、心臓が爆発しそうなくらい高鳴り、接着剤で固定された陰茎が疼く感覚がして、まだ入浴前なのに顔が熱くなり、手と足が震え出しました。

 僕は怖気づき、通路を引き返そうと思いましたが、女子脱衣室の入り口から、先ほど僕を不審がっていた従業員の女性が入って来る姿が見えたので、僕は彼女から逃げる様に女子脱衣室の中に入りました。

 僕の体は女性に近い状態でしたが、声は男性その物だったので、従業員に声を聞かれたら男だとバレる状態でした。

 僕はロッカーキーの腕輪に書かれた番号のロッカーの前まで行き、待って来た荷物を入れ、先ほど入って来た従業員の動きを確認すると、彼女は女子脱衣室の入り口に立ったままインカムで誰かと話をしながら、脱衣室の中を監視している様子でした。

 女子脱衣室から出て行けなくなった僕は、こんな事をしてしまって後悔しましたが、洋服を着たままの状態で長時間女子脱衣室の中にいると怪しまれると思い、裸になる事にしました。

 僕は震える手で、洋服と女物の下着を脱ぐと、追加料金で借りた小さめのバスタオルを持って、フェイスタオルで小さな乳房だけを隠し、接着剤を塗る為に陰毛を剃って剥き出しの状態になった一本スジのワレメを露出させながら女子トイレの方に歩いて行きました。

 僕は自分の体の中で、最も女らしい部分になった股間をわざと露出させて、自分が男ではない事をアピールするつもりでした。

 僕は視界の端で、三人に増えていた従業員達の様子を見ながら歩いていると、彼女達は僕のパイパンの女性器を目視で確認した様子で、女子脱衣室から出て行きました。

 女子トイレの個室の中に入った僕は、便座に腰掛けながらウィッグを外し、緊張で汗だくになった頭を拭きながら安堵しました。

 僕は全裸の状態で、女子トイレの個室に10分程篭って興奮を冷ましていると、肛門付近に移動させた尿道口から透明なカウパー腺液が垂れいる事に気付きました。

 そして、裸の状態でいたため尿意を催したので、オシッコをすると、潰された陰茎に圧迫された尿道から、ホースの先を摘んだ時の様に勢い良くオシッコが噴出し、便器の水溜りに落ちて大きな音を立てた後、カウパー腺液が糸を引いて便器に垂れて行きました。

 やっと落ち着いて来た僕は、持って来た小さめのバスタオルをウィウッグを外した頭に巻き、トイレの個室を出て洗面所の鏡の前で頭のタオルの形を整え、ウィッグを胸を隠していたフェイスタオルに包み、手で胸を隠しワレメを露出させた状態で女子脱衣室に戻りました。

 そして、ロッカーにウィッグを仕舞った僕は、またフェイスタオルで胸だけを隠し、大浴場の方へ歩き出しました。

 大浴場には、多くの女性が入浴中で、大浴場に入って来た僕に皆からの視線を感じたので、僕は、なるべく彼女達と目を合わせない様にしながら、胸だけを隠し女性器の形にしたパイパンの股間を露出させて、洗い場に向かいました。

 洗い場は、壁に水栓が付いているタイプと、対面式のタイプがありましたが、壁に水栓が付いてるタイプには腰の高さくらいの仕切りがあり、隣の席から覗かれ難い構造になっていたので、僕は壁際の一番奥の洗い場を使う事にしました。

 僕は、シャワーで椅子を流した後、その椅子に座りシャワーを浴びながら、鏡越しに大浴場の中を確認すると、先ほど感じた視線は気のせいだったのか、僕に注目している人は居らず、異変を感じて騒いでいる人もいない状態でした。

 僕は、とりあえず男だとバレていない事に安心し、頭に巻いたタオルを外し、シャンプーと洗顔を済ませて、髪の毛を拭いた後、もう一度タオルを頭に巻き体を洗っていると、僕の隣に二人連れの20代の女性が座り、体を洗い出しました。

 僕は、自分の体を洗いながら、隣で目をつぶって洗髪している女性の体を横目で見ると、前屈みの姿勢をしているせいなのか、彼女のお腹は脂肪の段が出来ていて、弛んだ二の腕と垂れ気味の乳房が一緒に、洗髪の動きに合わせプルプルと揺れていました。

 更に、60cmくらい離れた距離に股を開いて座っている彼女の股間が目に入り、ワキ毛と同様に伸び放題になっている陰毛の中に、大きめの陰核が見えました。

 僕は少し前屈みになり、彼女の女性器を覗き込むと、黒く変色した小陰唇が大陰唇の隙間からはみ出していて、僕は、だらし無い体をした彼女に性的に興奮し、陰茎が疼いて充血し始め、接着された皮膚が引っ張られ、痛みが走りました。

 そして、更に充血して膨張してきた海綿体により、股間が膨れ出しパンパンの状態になり、接着面を剥がそうとして来たので、僕は興奮を鎮める為に、その女性の隣でオナニーをする事にしました。

 僕は膝にフェイスタオルを掛け、股間が見えない状態にして、右手の中指を亀頭の位置に押し付け、女性が自分の膣を弄る時の仕草で刺激を与えました。

 僕は女湯の中で、全裸の見知らぬ女性と肩が触れそうな位の至近距離でオナニーをしている事の背徳感で、いつもより興奮して、普通の女性より小さい、勃起した乳首を弄りたくなる衝動を必死に抑えながら、細かく早く亀頭のあたりを弄っていると射精し、その瞬間に声が出そうになりました。

 僕は荒い呼吸をしてる事を周りに気付かれない様にしていると、射精してから少しのタイムラグの後、肛門近くに移動した尿道から精液が垂れて来た感触かしたので、精液がタオルに着かない様に股間からタオルを取って直接股間を見ると、精液が肛門の上を伝って椅子の上に溜まるのが見え、破裂しそうだった股間も縮んで行き、接着された皮膚が突っ張る感覚もなくなりました。

 そして、賢者モードになった僕は、今オナニーをした事がバレていないかを確認する為に、自然な仕草で周りを見渡しましたが、幸いにも僕に注目している人はいませんでした。

 僕は、椅子に溜まった精液を流す為に、体に付いた泡と一緒にシャワーで流すと、お湯で固まった精液の塊が前の壁際の浅い排水溝に流れて行き、溝の中を隣の女性の方に流れて行きました。

 僕は隣の女性が、目の前を固まった精液が流れている事に気付くかと思いましたが、その女性は特に変わったリアクションを取らなかったので安心しました。

 そして、男としての性的興奮が収まった僕は、大浴場から出ようと思いましたが、周りの女性の反応が思っていたより普通で、誰も僕を男だと思っていない状況でしたので、湯船に浸かってから出る事にしました。

 僕は掛け湯をして、湯船に浸かろうとしましたが、思ってたよりお湯が熱かったので、湯船の中の段に腰掛け、おへそから上を外に出す感じで半身浴をしていると、自然と大浴場にいる全裸姿の女性達が目に入りました。

 スーパー銭湯という場所柄なのか、そこにいる女性のほとんどが年配の女性で、プロポーションが崩れた人しかいなく、女の園と言うよりも相撲部屋と言った感じで、一番まともなプロポーションをしていたのが、先ほど僕の隣に座ったお腹に脂肪の段が出来ていた女性でした。

 女湯にいた女性は、僕が普段から動画等で目にするAV女優やグラビアの女性とは、かけ離れた女性ばかりで、大きな窓ガラスに映った完璧な体毛処理をしている僕が、この女湯の中で一番女らしいと思え、変な自信を持ってしまいました。

 すると、先ほど僕の隣で洗髪をしていた二人連れの女性が、体を洗い終えて僕の方に近付き、湯船に足を漬けて「熱っ!」と言いながら、僕の隣に来て僕と同じ姿勢で半身浴を始めました。

 僕は、陰嚢の皮を接着して作った偽物の大陰唇はありましたが、小陰唇がない状態でしたので、彼女達に股間を見られない様に足を閉じ、小さな乳首を隠す為に絞ったフェイスタオルを肩から掛けました。

 すると彼女達は僕の肩に肩が触れる程に接近して来て
「お湯、熱すぎですよね」
と話し掛けて来ました。

 声を出すと男だとバレてしまう僕は、彼女達に愛想笑いとジェスチャーで応えると、彼女達は僕の湯船に浸かった股間を見ながら
「それって、彼氏さんの趣味なんですか?」
とニヤニヤしながら聞いて来ました。

 彼女達は僕のパイパンにした股間が気になっていた様子で、確かにこの大浴場には5~6人の子供以外は、僕しかパイパンの人がいない状態で、しかも僕の股間は天然のパイパンではなく剃った痕が分かる状態でした。

 僕が大浴場に入って来た時に感じた女性からの視線の意味は、男が女湯に入って来た違和感ではなく、陰毛を剃った女が入って来た事だと分かりました。

 僕は自分が男ではない事をアピールする為に股間を露出していた事が、返って女性達に違和感を与え、注目されていた事に気付き、実際に女湯に入って裸の女性達と比較しても十分に女らしい体をしていた僕なら、そんな事をしなくても男だとバレない状況だと知りました。

 そして、彼女達につられて僕も、湯船に浸かった自分の股間に視線を落とすと、白く固まった細長い精液の塊がユラユラと漂っていて、僕のワレメに繋がっていました。

 先ほど僕の隣に座っている彼女をオカズにしてオナニーをした時の精液が、まだ尿道に残っていて、女湯の湯船の中に漏れている状態でした。

 僕は思わず「あっ!」と声を出してしまい、慌てて精液の塊ごとお湯を手ですくって湯船の外に出しました。

 僕は彼女達に、股間から精液を出している所を見られ、男の声を聞かれてしまったので、僕が男である事の決定的な証拠を知られてしまいました。

 しかし、彼女達は突然笑い出し
「中出しされた後って、精子が逆流するよね」
と言って、僕の股間から出た精液は、僕の膣に溜まっていた前日に彼氏から中出しされた精液だと勘違いしてくれました。

 男の声についても、低い声の女性は珍しくない様で、以前、洋服屋さんで買い物をしていて、男の声で喋っていても最後まで僕が男だと気付かれなかった事もある程でした。

 人の先入観は怖いもので、一旦女性だと認識された僕は、彼女達から男だと疑われる事は無くなり、その後も、彼女の陰毛を剃って中出しする僕の架空の彼氏の話しや、彼女達の中出しされて三日後に膣から精液が逆流して来た経験談を聞いて、僕は女湯の湯船から出ました。

 僕は緊張した状態で、見知らぬ女性と話をしていたので、若干のぼせてしまい、女子脱衣室で休む事にしました。

 僕はロッカーの前まで戻り、体を拭いてからショーツを履き、ブラジャーの上にタンクトップを着て、ブラジャーのパッドを幾つかタオルで隠して持ち、また女子トイレの個室に入りました。

 そして、上半身裸になり、シリコン製のパッドを胸に貼り付け、パッドが剥がれない様にブラジャーで押さえ、ブラジャーと胸の隙間にバストアップパッドを挟んで、タンクトップの胸元から胸の膨らみが見える様にしてから、女子脱衣室に戻り、スマホを持ってベンチに座りました。

 僕は男だと思われない様に、あえて館内着を着ないで、体の形が分かる下着姿になり、スマホを見る事で「喋りかけるな」オーラを出して、暫く女湯の中を観察する事にしました。

 女子脱衣室には、刺青の人の入浴を禁止する張り紙以外に、生理中の入浴を禁止する張り紙があったり、男湯より洗面コーナーが広かったり、新しい発見がありましたが、年齢によって洋服の脱ぎ方に違いがある事を知り、女性の服の脱ぎ方や着方を見ていると、人それぞれで面白く感じました。

 しかし、女子脱衣室には年配の女性か子供しかいない状態で、体の火照りも無くなって来た僕が、そろそろ帰ろうと思った時、入り口に同じジャージを着て揃いの大きなスポーツバッグを持った女子高生の集団が入って来ました。

僕は女子高生達を見て緊張しました。

 と言うのも、僕が女装外出を再開した頃、女子高生の集団に女装を見破られ、恥ずかしい思いをした事があったからです。

 男性よりも女性の方が、人の変化に気付く観察力に優れていて、特に若い女性は容赦がなく、口に出して攻撃してくるので、僕はなるべく彼女達に気付かれない様に気配を消していました。

 しかし、彼女達は僕に興味を示す素振りもなく、自分達のロッカーでお喋りをしながら着替えを始めました。

 彼女達の会話を聞いていると、彼女達は高校のバスケット部に所属していて、練習試合の帰りに、このスーパー銭湯に来た事が分かり、更に会話の中で
「やっぱり、若い人が少ないね」
「うん、でもベンチのお姉さんとか若い人もいるみたい」
と僕を見ながら話しているのが聞こえ、僕は彼女達にも女性として認識された事が分かりました。

 僕は、ユニセックスな洋服を着たり、パイパンにした下腹部を露出したり、不自然な行動をしなければ女装がバレる危険性が少ない事を知りました。

 そして、普段の女装外出で怪しまれないレベルの女装ならば、女湯に入っても怪しまれる事が無いと分かり、緊張が解けました。

 僕は女装で女湯に忍び込み逮捕された男性のニュースを聞いて、勝手に女装で女湯に入る事が難しい事だと思い込んでいましたが、きっと逮捕された女装者は、たまに街中で見かける一目で男だと分かる、レベルの低い女装者だと気付きました。

 緊張の解けた僕は余裕が出来て、女子高生達の着替えを観察していると、彼女達の下着は試合の後だったせいなのか、スポーツブラや股上の深いシンプルなショーツが多く、ユニホームの関係なのか脇毛は処理されていましたが、陰毛は生えっぱなしの状態の子が多くいました。

 また、僕と同じくらいの胸の大きさの子も多く、比較的背の高い子が多かった為、更に僕が目立たない状況になりました。

 しかし、ほとんどの女子高生達は僕よりもスタイルが悪く、依然として、その女湯の中で一番女らしいのは僕でしたが、一人だけスタイルが良く、顔も可愛い子がいたので、僕はその子を注目して見ていると、彼女は肌も綺麗で、陰毛も薄く、乳房の形も整っていました。

 よく「天は二物を与えず」と言いますが、顔が不細工な子は体もだらしなくて、肌も綺麗ではなく、陰毛も濃くて、何処にも取り柄らしい部分が無かったので、その言葉が嘘だと思えました。

 僕は、その可愛い女の子を見ていると、男性として興奮して来て、彼女の裸をもっと見てみたくなったので、着ていた下着を脱ぎ、もう一度大浴場に戻る事にしました。

 僕は、先程の失敗を踏まえ、タオルでパイパンにした下半身を隠し、Aカップ程度に膨らんだ小さな乳首の胸を露出して大浴場に入ると、先程パイパンの下腹部を露出していた時と違い、僕を見てくる女性は、ほとんどいませんでした。

 僕は、大浴場の中で可愛い彼女を探していると、彼女は対面しているタイプの洗い場に座っていたので、僕は幸運にも空いていた彼女の向かいの席に座る事にしました。

 その対面式の洗い場は、膝の高さ程のタイルの台に蛇口が付いていて、台の上に鏡が設置されていて、壁際の洗い場と違い左右の仕切りがない状態でした。

 僕は、椅子をシャワーで流してから、別の女子高生と年配の女性の間に座り、体を洗う準備をしていると、目の前のタイルの台と鏡の間に10cmくらいの隙間があり、その隙間から向かいに座る可愛い女子高生の股間が見える事に気付きました。

 僕は彼女の丸見えになった女性器を目の当たりにして、心臓の鼓動が高鳴り、股間が疼き出しました。

 僕は彼女にも僕の股間が見える状態だと気付き、タオルで自分の股間を隠しながら、彼女の女性器を見ていると、彼女の女性器は、彼女の両隣に座っている女子高生達と比較しても綺麗な色と形をしていて、可愛い子は性器まで綺麗なのかと思うと、隣に座っている左右の小陰唇の形がアンバランスな女子高生達が可哀想に思えて来ました。

 すると、向かいに座っている可愛い子が、女性しかいない空間だったせいか、頭を洗いながら足で蛇口にレバーを操作して、シャワーを出した瞬間、パックリと陰唇が開き膣口まではっきりと見えてしまいました。

 彼女は、まだ女性器を洗っていなかったのか、小陰唇の裏には白い恥垢がべったりと付いていて、綺麗な彼女の絶対に男には見られたくない部分を見て、僕の興奮はマックスの状態になりました。

 すると、頑丈に接着剤で女性器の形に固定していた僕の股間は、普段はリムーバーを大量に使わないと剥がれないのに、接着面が剥がれ始めてしまいました。

 きっと接着面の皮膚が、湯船に浸かったり、汗をかいたり、何度も股間の膨張と収縮を繰り返していたせいで、剥がれやくすなっていた様で、べりべりと音を立てる様に勃起中の陰茎に剥がされ様としていました。

 それまでは、女装がバレなかった僕でしたが、さすがに勃起したペニスを見られれば、絶対に男とバレる状況でしたので、僕は慌てて体を洗うフリをやめて、大浴場がら脱衣室に移動しました。

 移動中の僕の内腿には、大量のカウパー腺液が垂れて来ている事が分かり、接着剤で作った女性器の形が崩壊して、勃起した状態の男性器の形に変わろうとしていました。

 僕は、軽く体を拭いてから、バッグを持って女子トイレの個室に逃げ込みました。

 そして、便座に座った瞬間に貼り付けていた陰嚢の皮は剥がれ、何週間か振りに勃起した陰茎が露出しました。

 僕は久しぶりの男がする仕草で、女湯の女子トイレでオナニーをすると、何回も擦らない内に大量に射精してしまいました。

 しばらく便座に座って呼吸を整えた僕は、再び賢者モードになり、何日も包茎状態にしていた為、恥垢が溜まった亀頭を拭いて、接着剤のカスの付いた男性器を綺麗にすると、男の股間に戻った体で、どうやって女湯から出て行くかを考えました。

 トイレに持って来たバッグの中には、幸いにもガードルが入っていて、股間の形状を女性にする事が出来そうでしたので、僕はトイレの中で下着を履き、頭に巻いたタオルを取って、ウィッグを装着し、下着姿で女子脱衣室に戻りました。

 女子脱衣室に戻った僕を見た女性達は、やはり僕を女性だと思っている様子でしたので、僕は下着姿のまま洗面コーナーに行き、裸や下着姿の女性達に混ざってメイクを済ませ、念の為に持ってきていたミニスカートに着替えて女湯を後にしました。

 ロビーに出た僕に、当初僕を不審に思っていた従業員の女性が、にこやかに挨拶をしてくれたり、入浴客の男性が女を見る目で僕を見て来たので、僕の女装がバレていない事が確認出来ました。

 僕は、呆気なく女湯に入れて拍子抜けしましたが、やはりかなり緊張していたのか、家に帰ると倒れる様に寝てしまい、翌朝まで目を覚ます事が出来ませんでした。

 しかし、股間整形とサプリメントのお陰で、裸の状態でも女装がバレる事がないと分かり、これからの女装の行動範囲が広がりました。

 今度は、女の体で男湯に入ったらどうなるのか面白そうなので、挑戦してみたいと思います。

ショッピングモール

DKです。学校帰り、あるショッピングモールに行ってパンツ撮ってました。
すると、俺達が知らない男のアイドルが来るみたいで、ステージの前は女ばっかりいました。
学校帰りのJS、JC、JK、JDとかいっぱいいてライブを始まるのを待ってました。
俺達ついでにここにいる女達のパンツも撮りました。女の後ろから、前から。場所を移動するふりして
つぎつぎパンツ撮りました。軽く50パンツは撮れました。かがんでバッグの中身を探してるJKを後ろから、
まわりは立ってるのでしゃがんでもパンツ見えないと思ったのかしゃがんでバッグの中身を探してる
JKを斜め前から撮って、そういう女は丸見えでした。しゃがんでたJKは始まるまでずっとしゃがんでたので、
ずっと白とグレーのしましまパンツが丸見えでした。

じゃあね!

 私の初体験は中2の5月、幼稚園から仲良しだった健太と試行錯誤の初エッチでした。ずっと好きだったけど、気持ちを伝えたら仲良しが終わるんじゃないかと思って言えなかった私は、この年のバレンタインデーに、いつもの年とは違って手作りしてチョコで「スキ」と書いてみました。翌日健太が「俺もずっと好きだった…」って言ってくれて、恋人同士になりました。
 初めてのエッチは痛かったけど、中学を卒業する頃には気持ちよくて「アンアン」と声まで出すようになりました。高校生になって、初めてラブホに入りました。一緒にお風呂に入って身体を洗いっこして…性器を洗ってからセックスするのは初めてだったので、フェラとクンニをしてみました。大好きな健太に恥ずかしい所を舐められて凄く感じて、この日、初めてセックスでイキました。
 私達は、ラブホ代を稼ぐためにバイトしました。週に3~4回のセックスのうち、1回はラブホでゆっくり愛し合っていました。恥ずかしかったけれど、感じる場所を健太に教えて突いて貰っていました。私は身をよじって言葉にならない声で喘ぎ、のけ反ってイキまくる女子高校生でした。
 そんな二人は、大学進学で離れ離れになりました。最後のサヨナラセックスの後、駅のホームで握手して「じゃあね!」って笑顔で泣いて別れました。
 あれから28年、帰省中に健太とばったり再会しました。健太も帰省中で、私達の現在の住まいは500km離れていることが分かりました。でも、連絡先は訊かないのがお互いのため…暫く並んで歩いていたら古いラブホが…
 時を越えて健太の腕の中…お互い中年の裸身に触れ合い、黒ずんだ性器を舐め合い、生のまま交わりました。夫とは違う愛を感じて、身をよじってイキました。
 そして駅のホームで握手して「じゃあね!」…涙がこみ上げるのをこらえました。もう二度と会うこともないでしょうね…

ゴリラ女黒ギャル白ギャル

 ボクは小学校の頃からいじめられっ子だった。
 ボクのオチンチンがデカすぎて気持ち悪いというのが理由だった。
 小6の夏休みに入る少し前に、ボクをいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。
 そこには5人の女性がいた。
 女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。
 そして、異様に体のデカい、リーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女。
ゴリラ女「こいつが例のデカチンかい?」
 そうゴリラ女が言うと、奴は頷いた。
ゴリラ女「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。
 べろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
ゴリラ女「デカいねえ、これなら満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
ボク「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、ボクをいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそう言うとゴリラ女は奴を見た。
 奴は一瞬ビビった。
 それはそうだろう。
 こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもビビる。
 でも、ゴリラ女は案外いい人らしく・・・。
ゴリラ女「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそう言うと奴は思いっきり頷いた。
奴「じゃあ、エリカとやれせてくれるんだな」
ゴリラ女「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、エリカというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
ゴリラ女「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくない。
 でも、殺されるよりはマシなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
奴「なんだよ、放せよ。エリカとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するが、ゴリラ女は少し顔を赤らめた。
ゴリラ女「エリカはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。
 それはそうだろ。
 このゴリラ女が『エリカ』なんて名前が似合うわけがない。
ゴリラ女「あたしゃ、こんなオタク臭いデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しな、しっかりサービスをしてやるから」
 そのままエリカことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、抵抗してなかなか出て行けない。
 そこでボクは急いでパンツとズボンを穿くと、近くにあったタオルを両の拳に巻きつけ、奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
(※良い子はマネをしてはいけません)
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、奴はゴリラ女に引きずられるように部屋を出た。
 ボクもタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるように言った。
 黒ギャルはボクのやろうとしていることに気づき、もう1人の黒ギャルや白ギャル2人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
ゴリラ女「おや、あんたも混ざりたいのかい?」
 首を横に振るボク。
ボク「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
ゴリラ女「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。
 ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始した。
ゴリラ女「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそう言い切ると「そうかい、じゃ頼むよ」と納得した。
 ボクはスイッチを入れた。
 ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。
 強いて言えば野生動物、それもカバやゾウ、いや、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。
 迫力のある凄い動画が撮れた。
 奴への仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失した時の話である。
 ボクはある程度ビデオを撮ると、なおもベッドを大きく軋ませながら奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て帰ろうとした。
 その時、黒ギャルの一人がボクの腕を掴んだ。
ボク「なに、ボクの役目は終わったろ?」
黒ギャル1「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
ボク「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
黒ギャル2「いいから来な」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。
 黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。
 スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては2人は最高級であった。
 その2人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
チカ「わー、やっぱ大きいわ。本当デカい」
明美「それに硬いよ。これが・・・あたし達のものになるんだ」
 2人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。
 白ギャル2人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。
 明美の話だと2人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。
 ある程度、ボクにテクニックを付けさせた後でセックスをさせるつもりらしい。
 チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れてディープキスをしてきた。
 そして片手でオマンコを弄り、オナニーをしていた。
 ボクは両手で明美の胸を揉んだ。
 明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び唇を重ねる。
 明美の舌に自分の舌を一生懸命絡めた。
 それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。
 チカはデカチン前で口を開け、吐き出される精液を全部飲み干した。
明美「さあ、ここからが本番だよ」
 そう言うと明美はチカを下がらせ、ボクを跨いでデカチンの先端を自分のマンコの入り口に宛てがい腰を下ろす。
明美「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。
 凄く気持ちがよかった。
 これでボクも童貞を失った。
 ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃしたモンがまとわりつく。
 やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
明美「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そう言うと明美は狂ったように腰を振った。
明美「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが、確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
明美「イク!」
 明美が反り返り、オマンコの内壁が絞り上げられると同時にボクは精液を吐き出した。
その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
 さらに2人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。
 この日はこれで帰れたが、夏休みに入るとボクはチカと明美の2人と毎日の様にセックスをした。
 8月になると白ギャルを加えて計5人で海に行き、白ギャル2人とセックスをして処女を卒業させてあげた。
 それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。
 9月になると学校にも来なくなった。
 奴がいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気溢れる女傑だった。
 そう思い、ギャルたちと探したが見つからなかった。
 どこにいるのだろうか?
 ボクと女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスに耽りながら、ゴリラ女の帰りを今も待っている。

ゴリラ女黒ギャル白ギャル

 ボクは小学校の頃からいじめられっ子だった。
 ボクのオチンチンがデカすぎて気持ち悪いというのが理由だった。
 小6の夏休みに入る少し前に、ボクをいじめていた奴に呼び止められて、近所にあるラブホテルだった廃屋に連れて行かれた。
 そこには5人の女性がいた。
 女子高生らしい美人でナイスバディの黒ギャルと白ギャルが4人。
 そして、異様に体のデカい、リーダーらしいゴリラみたいなブスデカ女。
ゴリラ女「こいつが例のデカチンかい?」
 そうゴリラ女が言うと、奴は頷いた。
ゴリラ女「とりあえず見せてみな」
 黒ギャル2人がボクのズボンとパンツを下ろした。
 べろんとボクのオチンチンが出ると黒ギャルは歓声をあげ、白ギャルは驚いた。
ゴリラ女「デカいねえ、これなら満足できそうだ。坊や、いい子にしてたら気持ちよくさせてあげるよ」
ボク「別にそんなのいい。それよりこいつの知り合いなら、ボクをいじめさせるのをやめさてくれ」
 ボクがそう言うとゴリラ女は奴を見た。
 奴は一瞬ビビった。
 それはそうだろう。
 こんなゴリラ女に睨まれたら誰でもビビる。
 でも、ゴリラ女は案外いい人らしく・・・。
ゴリラ女「弱いものいじめは感心しないな。おい、もうこいつをいじめるのはやめな。その代わり、こいつを紹介してくれた礼を含めてたっぷりとサービスして可愛がってやるから」
 ゴリラ女がそう言うと奴は思いっきり頷いた。
奴「じゃあ、エリカとやれせてくれるんだな」
ゴリラ女「ああもちろん」
 どうやら奴はゴリラ女にボクを紹介する報酬として、エリカというギャルとセックスをさせてもらうつもりだった。
ゴリラ女「さて、ほんじゃ可愛がってやるか」
 いい人だがこんなゴリラ女とはセックスをしたくない。
 でも、殺されるよりはマシなのでじっとしていると、ゴリラ女は奴の腕を掴むと部屋を出て行こうとする。
奴「なんだよ、放せよ。エリカとやらせる約束だろ」
 奴は抵抗するが、ゴリラ女は少し顔を赤らめた。
ゴリラ女「エリカはあたしだよ」
 ボクと奴は驚いた。
 それはそうだろ。
 このゴリラ女が『エリカ』なんて名前が似合うわけがない。
ゴリラ女「あたしゃ、こんなオタク臭いデカチンには興味ないんだ。お前みたいにがっちりした男があたしゃの好みなんだ。安心しな、しっかりサービスをしてやるから」
 そのままエリカことゴリラ女は奴を連れて行こうとするが、奴も体が大きいので、抵抗してなかなか出て行けない。
 そこでボクは急いでパンツとズボンを穿くと、近くにあったタオルを両の拳に巻きつけ、奴の後頭部を思いっきり殴りつけた。
(※良い子はマネをしてはいけません)
 5、6発殴りつけるとさすがに大人しくなり、奴はゴリラ女に引きずられるように部屋を出た。
 ボクもタオルを取り、黒ギャルにビデオを持ってくるように言った。
 黒ギャルはボクのやろうとしていることに気づき、もう1人の黒ギャルや白ギャル2人に色々な小道具を持ってこさせた。
 ゴリラ女が奴をベッドの上に放り出すと、ボクは素早く奴の口にタオルをねじ込み、白ギャルたちの持ってきた縄を受けると奴の手足を縛り、ベッドのコーナーに結びつけた。
ゴリラ女「おや、あんたも混ざりたいのかい?」
 首を横に振るボク。
ボク「こいつと関係を持ちたいなら、これくらいやらないと確実にものにできないよ。こいつは大学生とでもけんかをする奴だから」
ゴリラ女「おや、そいつはすごいね。そういう頑丈な相手でないとあたしの相手は勤めらないからね」
 ゴリラ女は服を脱ぎだした。
 ボクは黒ギャルからビデオカメラを取ると撮影を開始した。
ゴリラ女「あたしゃ、AVの趣味はないけどね」
ボク「これは愛のメモリーだよ。撮影する価値はある」
 ゴリラ女は怒りかけたが、ボクがそう言い切ると「そうかい、じゃ頼むよ」と納得した。
 ボクはスイッチを入れた。
 ゴリラ女と奴のセックスにエロさはなかった。
 強いて言えば野生動物、それもカバやゾウ、いや、文字通りゴリラの交尾を見ているようだった。
 迫力のある凄い動画が撮れた。
 奴への仕返しのつもりでやっているのだが、ドキュメンタリーのカメラマンの心境だった。
 これがボクをいじめていた奴がゴリラ女に犯され童貞喪失した時の話である。
 ボクはある程度ビデオを撮ると、なおもベッドを大きく軋ませながら奴の上で腰を振るゴリラ女を置いて部屋を出て帰ろうとした。
 その時、黒ギャルの一人がボクの腕を掴んだ。
ボク「なに、ボクの役目は終わったろ?」
黒ギャル1「冗談言わないの、坊やはあたしとチカの相手をするんだから」
ボク「いいよ、あんな物見た後でやる気は起きないよ」
黒ギャル2「いいから来な」
 ボクは先ほどの部屋に戻され、服を脱がされると椅子の上に座った。
 黒ギャルのチカと明美が服を脱いだ。
 スタイル抜群の小麦色の肌に整った美貌、茶髪のロンゲ、黒ギャルとしては2人は最高級であった。
 その2人の裸を見てボクのデカチンは大きくなる。
チカ「わー、やっぱ大きいわ。本当デカい」
明美「それに硬いよ。これが・・・あたし達のものになるんだ」
 2人は反り返るボクのデカチンをうっとり眺めていた。
 白ギャル2人はスカートを脱ぎ、オナニーを始める。
 明美の話だと2人はまだ処女なので、今回はさせないとの事。
 ある程度、ボクにテクニックを付けさせた後でセックスをさせるつもりらしい。
 チカはボクのデカチンを舐り始め、明美はボクの唇を奪うと舌を入れてディープキスをしてきた。
 そして片手でオマンコを弄り、オナニーをしていた。
 ボクは両手で明美の胸を揉んだ。
 明美は一旦口を離すとボクにディープキスのやり方をレクチャーし、再び唇を重ねる。
 明美の舌に自分の舌を一生懸命絡めた。
 それに夢中になっていたが、デカチンも限界に達し、精液を吐き出す。
 チカはデカチン前で口を開け、吐き出される精液を全部飲み干した。
明美「さあ、ここからが本番だよ」
 そう言うと明美はチカを下がらせ、ボクを跨いでデカチンの先端を自分のマンコの入り口に宛てがい腰を下ろす。
明美「あ~」
 明美のマンコにボクのデカチンが飲み込まれていく。
 凄く気持ちがよかった。
 これでボクも童貞を失った。
 ボクのデカチンに温かくてぬちゃぬちゃしたモンがまとわりつく。
 やがて、明美のマンコにデカチンが全部飲み込まれた。
明美「いいよ、これいい、坊やのオチンチン最高」
 そう言うと明美は狂ったように腰を振った。
明美「奥に当たるよ。奥に当たる」
 ボクはよくわからないが、確かにオチンチンの先端が何かにぶつかるような感覚はあった。
明美「イク!」
 明美が反り返り、オマンコの内壁が絞り上げられると同時にボクは精液を吐き出した。
その後、絶頂に達した明美をチカが退け、今度は同じようにチカとセックスをした。
 さらに2人に計4回、膣内射精をしてボクはようやく解放された。
 この日はこれで帰れたが、夏休みに入るとボクはチカと明美の2人と毎日の様にセックスをした。
 8月になると白ギャルを加えて計5人で海に行き、白ギャル2人とセックスをして処女を卒業させてあげた。
 それからは女子高生ギャル4人を相手にセックス三昧の日々を送る事になった。
 奴とゴリラ女はこの頃から姿を見せなくなった。
 9月になると学校にも来なくなった。
 奴がいなくなっても清々するだけだが、ゴリラ女はあれで女気溢れる女傑だった。
 そう思い、ギャルたちと探したが見つからなかった。
 どこにいるのだろうか?
 ボクと女子高生ギャル4人はあの廃屋でセックスに耽りながら、ゴリラ女の帰りを今も待っている。



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