萌え体験談

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JK

JKの露出 2

前回の投稿の通り、僕は千葉駅周辺で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。そろそろ他の地域でも声をかけてみたいと思っていたところ、先日出先で可愛い女子高生を見つけました。初めての地域だったので、少し自信もなくダメ元で声をかけたのですが、無事に露出に成功したので書き込みます。

駅は千葉からだいぶ離れて中央線の立川駅です。結構可愛い子が多く、色々と見ていたら見つけてしまいました。前方から歩いてくるその子に目が釘付けになりました。まずはスタイルが良いです。スカートも女子高生らしく短く、色白のキレイな足がスラッと露出されています。そしてロングでサラサラの黒髪に女子高生らしい何とも言えない幼さと色気があります。そして顔も文句なしに可愛いです。慣れない地で少し躊躇してしまいましたが、逃しては悔いが残りそうだったので、ダメ元でも彼女に声をかけました。

いつもの要領で話を進めましたが、意外にも簡単に話に乗ってきてくれました。彼女は今度、高校3年生になる17歳でした。とりあえずパンツの露出までは了承を得たので、早速ホームに向かいます。しかし、この駅は人が多いようで僕も気が進みませんでした。彼女に聞くと青梅線が割と人が少ないと言うので早速乗りこんで、隣駅の西立川に向かいました。結構ローカルな感じの駅で確かに立川と比べると人の数はグッと減ります。

とりあえず彼女にはしゃがんでもらいました。初めは必ずバッグで股間を隠してもらいます。それでもこんな経験は初めての彼女は恥ずかしがるので、焦らず少しずつ慣らしていきます。バッグで隠しているとはいえ、彼女の若々しいキレイな太股は惜しげもなく露出しているので充分に興奮できます。ここで電車3本を見送りましたが、3本目の時に彼女にはバッグをどけてもらい、パンツの露出をしてもらいました。彼女のパンツは白でした。最近は女子高生の白いパンツが減っているのでうれしい限りでした。

前回と内容が同じようになってしまうので、途中の段階は省きます。昭島駅に着くころにはバッグもどけてパンツを見せるようになったので、次に進みました。拝島駅は人が多かったので通過して牛浜駅で降りました。そして彼女にはこの駅でパンツの股間の部分を捲ってもらいました。いつもならここでオマンコの半分までを露出してしまいますが、恥ずかしがり割れ目までの露出ができない状態でした。足の付け根は完全に露出しているのでこの状態でも十分に興奮はできますが、この可愛い女子高生をこのまま帰すわけにはいきません。

思い切って中途半端な露出ではなく、一気にパンツを脱いでほしいと話を持ちかけました。『無理!』やはりこの答えでした。この要求にはほとんどの子がこの答えを出します。パンツの露出という約束を超えるこの要求には耐えがたいものがあるようです。しかし引き下がれません。これをやらせてしまえば、いつもの露出メニューの最後まで持って行けるからです。ここは時間を使ってでも、ゆっくりと彼女を説得します。今まででは長い方で彼女を説得までには30分ぐらい掛ってしまいました。

福生駅に着くと彼女にはパンツを脱いでもらうことにしました。時間帯が良かったのか、ホームには人がほとんどいない状態でした。ホームの端の方に僕らはいたので、彼女にはトイレにいかずその場でパンツを脱いでもらいました。誰かが来こないうちに、ホームの柱に隠れるようにして彼女は焦ってパンツを脱いでいました。白いパンツが彼女のキレイな両足から脱ぎ取られる様子をじっくりと堪能しました。

パンツを脱いだ彼女はやはりソワソワしだしました。ノーパンという違和感に落ち着かないようでした。バッグで隠してしゃがんでもらいましたが、その不安から彼女の足の開き方が足りなくなっていました。しかし、それでもバッグの先に彼女の秘部が潜んでいると思うと興奮せずにはいられません。通りかかる人や電車に乗っているも、彼女の格好に目をやっていました。彼女には股間を隠しているバッグを少し横にずらしてもらい、だんだんと股間の中心部が見えるようにしてもらいました。

彼女の斜め前で見ると、バッグの隙間から彼女の割れ目がうっすらと見えていました。バッグを少しずつずらし、彼女の大陰唇が完全に露出するまであと僅かというところまできました。『次の電車が動く時バッグどかそうか?』彼女は小さくうなずきました。かなり緊張している様子で見ているこちらもハラハラしてしまいます。そして、次の電車のドアが閉まると同時に彼女のバッグを完全にどかしました。足はあまり開かれていませんが、彼女のオマンコが露わになりました。

彼女の股間の中心にはピタッと閉じた割れ目が佇んでいました。僕は電車がスピードを上げていかないうちに、彼女の両膝を軽く掴み、股間を思い切り開いてしまいました。『あっ!』彼女は驚いて声を出しましたが、抵抗はしませんでした。彼女の両膝をはなしても特に自分から閉じようとはしませんでした。

次の羽村駅ではこの格好で電車を何本か見送りました。彼女を見た人は、誰もが我が目を疑うような表情になっていました。股間を思い切り開いてしゃがんでいるので、正面から見れば彼女のオマンコは丸見えの状態でした。僕も彼女のオマンコを見せてもらいました。やはり女子高生の股間は肌色でキレイです。割れ目にもまだ色がほとんど着いていないのでとても清潔感があります。次の駅でいつもの儀式をさせることにしました。

小作駅に着くとまずはしゃがんでもらい話をします。『開いてみる?』僕のこのセリフの意味が分かる子は今までも1人もいません。この子も『足を?』と聞いて来ます。でも僕はそう聞き返される方が好きです。彼女のバッグで隠された股間を指差して『オマンコをだよ』と言ってあげます。その瞬間は唖然とされますが、ここまで来てしまうと抵抗はしなくなります。彼女はこの駅で自らオマンコを開き電車3本を見送りました。開き方はまだまだですが、ピンク色の中身がはっきりと分かります。

次の河辺駅では徐々にオマンコを大きく開いてもらい、電車4本目で彼女のオマンコは全開になりました。彼女の細い指は大陰唇をしっかりとおさえ、割れ目はパックリとキレイに裂けていました。彼女の小さいクリトリスは剥き出しになり、尿道口、膣口も丸見えになっていました。いずれもその中身はキレイなピンク色をしていてたまりません。やはり女子高生のオマンコは最高です。

立川駅からだいぶ遠くまで来てしまったので、河辺駅からは立川まで戻ることにしました。途中、人が少ない駅では下車をして、彼女にはオマンコを開いてもらいました。彼女もだいぶ慣れたようで、話しかけると笑顔すら見せました。中神駅では向かい側のホームに彼女と同年代の高校生の男子が4人いました。彼女には最初はバッグで股間を隠してしゃがんでもらい、彼らの反応を見ました。バッグで隠しているとはいえ、足を開いてしゃがんでいる彼女を正面から見ていれば、彼女のキレイな太股は思い切り見えているはずなので、当然彼らは彼女を気にしていました。

僕は彼女に『電車が来るアナウンスが流れたらバッグをどけて、彼らにオマンコを思い切り開いて見せてほしい』と頼みました。彼女は恥ずかしがりましたが、苦笑いをしながらもそれを受けてくれました。彼女とコソコソとそんな話をしている様子自体があやしく見えますが、彼らはそんな僕らを特に気にしていないようでした。彼らはチラチラとしゃがんでいる彼女を見続けていました。そしてしばらくするとアナウンスが流れ始めました。

僕と彼女の目が合いました。以心伝心ではないですがお互い小さく頷くと、彼女は自分の股間を隠しているバッグをどかしました。そして両手を股間に持っていくと、彼女はキレイな細い指で自分のオマンコをパックリと開き切りました。向かい側の高校生の男子達はその光景に唖然としていました。自分が見ているものが信じられないといった表情でした。そして電車がホームに入ってきました。電車に乗っている人も彼女に気が付いていました。

彼女は恥ずかしがりながらも、その電車がホームを去るまでオマンコを開いたままでいました。電車が去っても彼女はオマンコを開き続けていました。彼女は少し気持ちが高揚しているらしく、頬が赤くなっていて、その顔がとても可愛くたまりませんでした。彼女の隣で屈んでオマンコを見せてもらいましたが、ピンク色の中身が濡れて光っていました。

結構時間が遅くなってしまいましたが、思っていたよりも彼女が慣れてくれたので、最初は無理だと思っていた立川駅でも彼女はオマンコを開きました。この駅はホームがたくさんあるので、色々とホームをまわり、彼女にはそこでしゃがんでもらい、オマンコをひたすら開いてもらいました。彼女と同じ学校の生徒には見つからないように気をつけましたが、その他の人達には惜し気もなく彼女のオマンコは見られていきました。彼女は恥ずかしがってほとんど下を向いていましたが、その間に向かい側のホームで携帯で写真も撮られていることもありました。顔は写っていないと思いますが、しゃがんでピンク色のオマンコをパックリと開いている彼女の写真はどこかで投稿されているかもしれません。

彼女とは連絡先の交換もしたので、今後も続けてもらおうと思っています。自分の住んでいる所からは少し距離がありますが、彼女のような可愛い女子高生に露出してもらえるなら、僕は時間と手間を惜しみません。

今回の露出場所と内容  露出スタイルはすべてしゃがみ。
立川駅:彼女を見かける。声かけ。
西立川駅:パンツの露出。
東中神駅:パンツの露出。
中神駅:パンツの露出。
昭島駅:パンツの露出。
牛浜駅:パンツを捲り、足の付け根まで露出。パンツを脱ぐように説得。
福生駅:ホームでパンツを脱ぐ。バッグをずらして股間をギリギリまで露出した後、バッグをどかしてオマンコを完全に露出。
羽村駅:オマンコの露出。
小作駅:オマンコ開き。開き度、小。クリトリス露出。
河辺駅:オマンコ開き。開き度、中?大。クリトリス、尿道口、膣口完全露出。立川に向けて引き返す。
牛浜駅:オマンコの露出。開き度、大。
昭島駅:オマンコの露出。開き度、大。
中神駅:オマンコの露出。開き度、大。高校生の男子4人組に向けて露出。その後、オマンコが濡れているのを確認。
立川駅:各ホームでオマンコの露出。開き度、大。オマンコを開いている所を写真に撮られる。最低5人からは撮られているのを確認済。彼女の連絡先を

心の傷

現在進行形の私の修羅場。

昔かなり苛められてた。
でも苛めてくるのは男子で
女子の友達は普通にしてくれてたので
自殺を考えた時も踏みとどまれた。

苛めといっても
いきなり突き飛ばしたり
怒鳴られたりするくらいで
ニュースとかになるレベルでもなかったと思う。
でもその当時の私にはとてもきつかった。

それが中学3年の頃の話。
男子が怖くなって女子高行って平和になって
それから普通の共学の大学へ行った。
そしたら驚いた。
男の子って皆優しい。
いきなり怒鳴ったりしないし
重い段ボール運ぶ時も
重い方を何も言わずに持ってくれたりする。
実験で遅くなった時も
こちらから頼まなくても
同じ方向の男の子達が
暗いと危ないからって
一緒に来てくれたり。
横に立ってても
いきなり手をつねってくる男子がいなくてびっくりした。

同い年の男の子は怖く無いと分かった。
それで男女含む数人で友達付き合いするようになった。
しばらくするとその遊び仲間の友人の一人が
中学の頃私を苛めてた男子だと判明。
向こうも私の消息を知って
それから謝りたいと言ってきた。

すごく嫌だったけど
このあたりで過去にけりをつけたかったし
大学生にもなって苛めはもうないだろうと思って
会うことになった。
ファミレスで会ったんだけど
てっきりあの頃のことを
真剣に謝ってくれるんだと思ってたら
「懐かし?な?」
とか
「覚えてる??」
とかヘラヘラ笑って
私がされて嫌だったことを
嬉しそうに話しだして
怒りのあまり呼吸困難になりそうな気分だった。
結局謝ってくれることもなく
「で、今度いつ会う?」
とか言いだしてきた。

もう二度と会う気無かったし
でも何も言わずにいるのも嫌だったしで
今までされて嫌だったことと
本当は謝って欲しかったこととかを一気に言った。
すると最初びっくりしてた相手が
「な?んだそんなこと。ごめんごめん。で、どこ行く?」
ってすごく軽いノリで
もうなんて言っていいか分からなかった。
「そういうわけですごく嫌い。大嫌い。もう会いたくない」
とやっと言った。

その後は向こうに
「そこまで深刻に思ってたと思わなかった」
とか言われたけど許せなかった。
埋め合わせはするからとか
仕切り直しととか言われて
付き合って欲しいと言われたけど
全部断った。
最後には言いあいみたいになって
ファミレスで他のお客からじろじろ見られて
いたたまれなくなったので逃げた。

大学で待ち伏せされたりして
「男が好きな子苛めるってよくあることだし、流してよ」
とか言われたけど
絶対許せなかった。
妙に猫なで声で話しかけてくるのも気持ち悪い。
年明けからかれこれ3か月ずっとこれで
最初は私に同情してくれてた子までもが
「こんだけ優しくしてくれてるんだからさ、いい加減素直になりなよ」
とか言ってくるようになってきた。
もう心からの謝罪も望んで無い。
消えて無くなれとも思ってない。
ただ私に関わらないで欲しいだけなのに
周りが敵だらけになってきた。

後一年、卒業まで頑張れるかどうか不安。
でも4回生は大学に来る日数も減るから
親不幸にならないように卒業まで
なんとか持っていく。
どうやったら
もう二度と話しかけられないで済むのか
いろいろ考えてる。

JKの露出

僕は街中で声をかけた女子高生の女の子達に露出をしてもらっています。街中で気に入った女子高生に声をかけて、じっくりと話をして露出までもっていきます。もちろんお金や物で釣ったりはしませんし、体の関係も持ちません。個人的な好みもありますが、いつもターゲットにさせてもらっている女の子の条件は、1人でいる、可愛い、スタイルがいい、肌が色白でキレイ、清純さ、紺のハイソ、制服を着ているです。今までそれに拘りをもってきました。過去の経験の一部を書き込ませてもらいます。

僕は可愛い女子高生が多いと思う千葉駅で、いつも女の子を探しています。ほとんどがこの駅です。3時ぐらいの下校時間を狙い、駅周辺を歩いているとその子はすぐに目につきました。後姿から見かけたのですが、制服のミニスカートからスラッと伸びた、色白でスベスベとしたキレイな足、それを際立たせる紺のハイソ、肩より少し長いサラサラとした黒いキレイな髪で、すぐにムラムラときました。あとは顔の確認だけだったので、さり気なくその子の前にまわりました。顔も文句なしで、目がパッチリとした小顔の可愛い女の子でした。化粧でごまかした感じがなく、純粋な可愛い女の子という感じでしょうか。見逃す理由はなく、早速声をかけました。ナンパの要領です。僕はまわりに人がいようがあまり気にしません。気にすると余計に怪しくなるからです。

露出に持っていく話術は独自のもので詳しくは言えませんが、彼女たちの心理を突くといった感じでしょうか。まずはスター○ックスへ行き、飲み物を飲みながら露出に持っていくために話をします。まずは話の中でその子の身元を聞き、あとは顔、スタイルを褒めまくります。名前や学校名はもちろん出せませんが、彼女は17歳の高校2年生でした。そして気を許し始めたら、少しずつその子のスカートの短さについて話をします。『なぜ短くするのか?』という所がポイントでしょうか。『ミニスカートにすることで、パンツが見えるかもしれない危険性』と、『それを回避するためにスカートを長くする』という選択を迫られると、彼女達は必ずと言っていいほど前者を選びます。理由はシンプルで、ほとんどが『みんなミニだから』、『短いと可愛いから』です。これらを彼女自身の口から言わせます。そうすればパンツの露出は成功したようなものです。そして露出の話へと持っていきます。最初は戸惑い嫌がられますが、彼女自身、自分の口からいってしまっている以上断る理由が見つからなくなってきます。話の末『パンツの露出』という約束で、いつもの露出場所の駅へ向かいました。慣れれば声をかけてからここまで約30分ほどで持ち込めます。

僕はいつも千葉駅を起点として、露出の段階(はじめからパンツの露出で終わらせるつもりはありません)を踏むごとに駅を移動していきます。千葉の次は総武本線で東千葉方面へと移動していきます。ホームに上がると、一番前の方へ移動しました。やはり人が少ない方が彼女も気が楽だからです。僕の露出は服を脱ぎません。一番はそれが自分の好みだからですが、万が一の時の彼女達の安全性も考えてのことです。ミニスカートを穿いた女子高生の安定した下半身の露出は、しゃがむことだと僕は思っています。格好もそこまで不自然ではないし、なにより下半身がよく見えます。彼女にはホームで線路の方を向いてしゃがんでもらいました。最初はバッグを置いて、股間が見えないように隠します。僕も彼女の隣にしゃがみ込み、しばらく会話をしながらそのままでいます。バッグで隠してはいますが、ミニスカートでしゃがんでいるので、彼女の色白のキレイな太股は惜しげもなく露出されていてたまりません。

電車がホームに入ってくると緊張感が高まります。ドアが開き、降りてくる人はしゃがんでいる彼女を正面から見ることになります。まさにゴールデンアングルです。この時点ではバッグで隠されているので見えませんが、やはりそこは人の性、彼女の下半身に目をやる男性がいます。それを電車何本か繰り返し少しずつ彼女に慣らしていきます。そして3本目ぐらいでバッグをどかします。電車のドアが閉まったと同時に彼女の股間からバッグをどかしました。電車に乗っている人はその光景に驚いていました。電車がホームを去っていくまでそのままでいます。彼女は恥ずかしさのあまり顔を赤くして少しうつむき加減でした。彼女のパンツは薄いピンク色でした。足の付け根あたりが少し食い込んでいてたまりませんでした。電車がホームから去ると再びバッグで股間を隠します。

それから電車2本ぐらいやると彼女も少し慣れてきて、見られている最中も笑顔を見せるようになります。同じ駅での繰り返しは危険なので、頃合いを見て隣の東千葉駅に移動します。そして同じようにしゃがませますが、この辺りから股間を全開にしてしゃがんでもらい、パンツを露出してもらいます。そして更に新しい話を持ちかけます。『もっと見せてみたくない?』と。言われた彼女は当然意味が分からずに、どういうことか聞いてきます。股間全開でしゃがんでいる彼女を目の前にして興奮してしまいますが、ここで勢い余っては失敗します。落ち着いて優しく言います。『パンツを股間のところから少し捲ってほしい』

約束と違うので『いや!』と一言で拒否されますが、ここを乗り切るかでこの後が決まってしまいます。落ち着いて彼女をなだめながら説得をします。もちろん説得は成功させます。せっかく見つけたこの可愛い女子高生に露出を最後までやってもらわないと、必ず悔いが残ると思いました。ドアが閉まるとすぐに走りだすので、少しでも長い時間、彼女の股間を見てもらうために、バッグで隠した状態で、彼女にはパンツを股間のところから捲っていてもらいます。この時点では僕も彼女の股間がどこまで見えているのかが分かりません。この緊張感がまたたまりません。そして電車が来てドアが閉まると同時に、僕がバッグを彼女の股間からどかします。彼女は人差し指をパンツの股間の部分に引っかけ、僕が思ったよりも捲っていました。彼女のふっくらとした大陰唇が見事に露出されていました。電車に乗っている男性達もそれを見かけると目を丸くしていました。彼女は『はずかしい』と小声でつぶやいていました。電車がホームから去っていくと彼女はパンツから指をはなしました。

この感覚を忘れないうちにこの駅で電車3本やらせます。そして3本目が来る間に『もう見せちゃえば?』とさり気なく彼女に言います。さっきの嫌がる姿がウソのように彼女はOKを出します。それも笑顔でです。僕はこの時点で最後までいけると確信しました。そして3本目の電車が入ってくると、さっきと同じ要領で準備をします。彼女の右手が股間へ入っていきます。この時点で少し怪しい格好ではありますが・・。ドアが閉まるとバッグをどかしました。彼女はさっきと同じようにパンツを人差し指で捲り、そして彼女の割れ目が半分ほど露出していました。この日、17歳の彼女のオマンコが露出という日を浴びた瞬間でした。

電車に乗っている男性の顔つきがだんだんと凄味を増していくのが分かります。そして次の都賀駅へと向かいました。この駅ではパンツを更に捲り、彼女のオマンコを完全に露出させました。東千葉駅ですでに半分を露出しているので、この露出は訳ありませんでした。パンツを捲りあげた彼女の股間には、パンツの跡がクッキリと残っていて、その部分だけ少し赤くなっています。割れ目はピタッと閉じていて、股間まわりや割れ目の部分にもまだ色がついていない状態で、太股と同じようにキレイな肌色をしています。ここでも3本の電車に向けて露出させました。笑顔でパンツを捲りオマンコを露出している彼女を隣でドキドキしながら見ていました。

次の四街道駅に着くと、僕は真っ先に彼女に伝えました。『毎回パンツ捲るの面倒じゃない?』彼女もこの意味がすぐに分かったようで、笑顔で小さくうなずきました。一度改札へ上がり、彼女にはトイレに行きパンツを脱いできてもらいます。改札から降りる階段で彼女の歩き方は少しモゾモゾとしていました。手でスカートをおさえながらゆっくりと階段を下ります。ミニスカートのノーパンなど、この時人生で初体験だったことでしょう。ホームに降りると、早速一番端の方に行きました。この駅は上下線が別ホームになり、向かい式のホームになっています。今までは自分達の下り側にしか見せられなかったのですが、この駅では上下線両方に見せることができます。

彼女には早速、股間全開でしゃがんでもらいました。やはりパンツを穿いていないと違和感があるようで『なんかすごい・・・』と驚いた感じで言っていました。人は何かを身につけたり、掴んだりすることで安心感を得ると言われます。この時の彼女はまさにその心理なのでしょう。そうしているうちにホームに電車が入ってきました。まずは自分達の下り側でした。電車から降りてきた男性は、当然のように彼女を見ます。しかし、一体この中の誰があのバッグの先はノーパンだと思うのか。おそらく誰もいないでしょう。発車合図が鳴ると、僕は彼女に『いい?』と確認をしました。彼女は両手を膝の上に乗せたまま、無言で小さくうなずきました。かなり緊張している感じでした。ドアが閉まると同時にバッグを彼女の股間からどけました。彼女の股間は大解放されました。

まだパンツの跡が少し残っていますが、彼女の色白のキレイな股間が見事に露出されています。割れ目はピタッと閉じていて、その頂上には陰毛が見えます。毛は薄くて生えている領域が少なく、そして柔らかそうでした。そして一番下の方には彼女のピンク色の小さなアナルも見えます。驚くことにアナルまわりもキレイな肌色をしていて、その中心に向かって肌色からピンク色へのキレイなグラデーションになっていました。毛や肌の手入れは特にしていないらしく、生まれ持ったキレイさのようでした。

上下線が交互に来るので、バッグで隠したりどかしたりが少し忙しくなりますが、彼女は股間を開き続けています。そして電車に乗っている男性・・いや、ここまで来ると同性からも唖然とした顔で見られます。上下線から見られるので、同じ時間で今までの倍は見られていることになります。彼女もおそるおそる顔をあげると見られていることに気が付きます。当然恥ずかしがり、すぐに目を逸らしてしまいます。しかし僕が声をかけると可愛い笑顔で応えてくれるので安心します。そして最終段階までだんだんと迫ってきました。

次の物井駅に着くと、ここでもまずは同じようにしゃがんでもらいます。この駅も上下線が別ホームになるのでたくさん見られてしまいます。この辺りで一度彼女に意思の確認をします。『大丈夫?』と聞くと彼女は笑顔で『全然大丈夫』と応えてくれます。千葉駅からここまで既に2時間を超えていますが、これにはうれしい限りです。遠慮なくここで更なる要求をします。『開いてみる?』この要求にも最初、彼女はどういう意味か理解ができません。『足を?』どうやら足をもっと開くことだと思ったようです。ここまできたら、言い方に遠慮はいりません。バッグで隠された彼女の股間を指差しながら『オマンコを』と言い放ちます。

彼女は聞いた瞬間驚きましたが、すぐに笑顔で『恥ずかしいよ』と言ってきます。しかし嫌がる様子はありません。ここまできたら恥ずかしいなど言ってはいられなくなります。僕は露出してもらった女子高生の女の子達に、最後はオマンコを開かせることを儀式としていますが、女の子によってどの程度まで開いてもらうかを決めています。それは処女かどうかということです。はっきりとは聞きませんが、『彼氏がいる』、もしくは『以前はいた』という女の子はほとんどが処女ではありません。最初に彼女と話をした時に、最近まで彼氏がいたらしいので、おそらく処女ではないでしょう。処女の子であればあまり開くことはできません。大切な処女膜に傷がついたら大変だし、それを奪うつもりは全くありません。しかし経験済みの子であれば、しっかりと開いてもらいます。

彼女はOKを出しました。説得するまでに電車1本を逃しましたが構いません。向かい側の上りがやってきました。彼女の顔が再び緊張感を増します。バッグで股間を隠したまま、彼女の右手が股間に入って行きました。彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しています。そして電車が動き出すと同時に、僕はバッグを彼女の股間からどかしました。電車に乗っている人の反応は言うまでもありません。彼女は右手の人差指と中指で不器用にも自分のオマンコを開いていました。あまり開かれてはいませんでしたが、それでも彼女の割れ目が開き、中のピンク色が見えていました。『恥ずかしい』と何度も彼女は言っています。すぐにこちらの下りにも電車が来たので同じ要領で彼女にはオマンコを開いてもらいました。

『次は両手で開こうか?』彼女は恥ずかしがりながらも笑顔でOKしてくれました。ここからが本番です。向かい側の電車が来ると彼女は自分の股間へ両手を持って行きます。先ほどと同じようにバッグの隙間から自分の股間を確認しながら開いているようでした。『もう思い切り開いちゃおうか?』彼女は無言でうなずきました。電車が走り出すと僕はバッグをどかしました。電車に乗っている人達の反応よりも、彼女の股間に目をやりました。彼女は両手の人差し指と中指を割れ目にあてがい、パックリとオマンコを開いていました。
彼女の細くてキレイな指は大陰唇を開き、その中にあるキレイなピンク色の中身を露わにしていました。僕にはまだ開きが足りませんが、それでも興奮しました。

そして次の佐倉駅に移動しました。この駅も上下線が別のホームです。『大丈夫?』僕はもう一度聞きます。『大丈夫だよ、全然』彼女の笑顔を見る限りそれは本当のようです。引き続き彼女をしゃがませます。『もっと開けるでしょ?』、『どれぐらい?』可愛い17歳の女子高生を相手にこんな会話が出来ること自体が幸せでした。『オマンコの中身が全部見えるぐらい』『えぇ・・なにそれ・・』この恥ずかしがる仕草がたまりません。

上りの電車が入ってくると準備開始です。『こんな感じかな・・』彼女はバッグの隙間から自分の股間を確認しながらつぶやきます。興奮を抑えきれずに、電車が走り出す前にフライング気味でバッグをどかしてしまいました。『え?』と、彼女は少し焦っていましたが、そのままでいてくれました。早速股間のチェックです。彼女のオマンコがさっきよりも大きく開かれていますが、開き方を知らないのだと悟った僕は、彼女の斜め前に移動して教えてあげました。『割れ目に指を引っかけてごらん』『こお?』彼女は素直に指を自分の割れ目に引っかけました。『人差し指は少し上の方に引っかけた方がいいよ』『このへん?』これはクリトリスを剥き出しにさせる最良の方法です。『そうそう。それで思い切り開いてごらん』彼女は割れ目に引っかけた指を言われた通り左右へ引きます。

彼女のオマンコはキレイに左右に裂けました。小さなクリトリスが剥き出しになり、小陰唇が開き、尿道口、膣口も露出されました。僕は息を飲みました。ここまで開いたのとほぼ同時に電車がホームから去って行ったので、彼女はすぐにオマンコを閉じ、バッグで股間を隠しました。『すごい開いた!』彼女は僕に言ってきます。とてもうれしそうな顔をしていました。次の下り電車でも同じように開きます。すると彼女のオマンコに異変がありました。開くと少し濡れています。

『今濡れてなかった?』『・・うん』電車が去った後で彼女に聞きました。『開いて興奮した?』『・・え?・・』彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さくうなずきました。向かい側のホームには人がいなかったので、もう開かせてしまうことにしました。『人いないから開こうか?』『・・うん』僕は彼女がオマンコを開く前にバッグをどかしました。『・・あ!』彼女は予想外のできごとに驚いています。股間全開の彼女は、そのまま両手を股間へ持っていき、指を割れ目に引っかけます。ネチョネチョ!という音とともに彼女のオマンコが再び開かれます。

『音出たよ?』『・・うん』彼女も自分で音が聞こえたらしく顔が赤くなっています。『痛くなければもっと思い切り開いてごらん』処女でないことは確信できました。『・・ん』と彼女は小さい声を出すと指に力が入り、引っかけている割れ目に指が更に食い込むのが分かりました。そして彼女は思い切りオマンコを開きました。ネチョネチョとエッチな音を出しながらオマンコ全体が更に開かれ、ピタッと閉じていた彼女の膣口が少し口を開きました。僕はたまらずに彼女の斜前から開かれたオマンコをこの時初めてじっくり観察しました。

彼女の剥き出しになったクリトリスは小さく、そこから下に向かって割れ目がパックリと左右に裂けていて、小陰唇は左右対称のとてもキレイな形をしていました。そして裂けた小陰唇の中に尿道口があり、その下には膣口がパックリと小さな口を開けています。覗き込みたい気分でしたが、この場所ではそんなことは出来ないので諦めます。そして開かれた彼女のオマンコの中身は鮮やかでキレイな薄いピンク色をしていて、それを覆うようにして彼女の愛液が付着しています。幸運にも周りに人がいなかったので、僕は彼女の膝ぐらいまで顔を近づけて、彼女のオマンコを観察しました。そのおかげで、彼女のオマンコの匂いも漂ってきて、それを味わいました。17歳の可愛い女子高生のオマンコをじっくり観察させてもらったところで、上り電車がやってきました。

電車がホームに入ってくるところから、彼女にはそのままオマンコを開き続けてもらいました。少し危険もありますが、向かいのホームなので少しは安心できます。彼女に気が付いた人で指をさしている人もいました。彼女は顔を上げることができずに、下を向いたままオマンコを開き続けます。開かれた彼女のピンク色のキレイなオマンコは次々と見ず知らずの人達に見られていきます。電車がホームを去ると彼女はオマンコから手を放しました。彼女のオマンコは生き物のように割れ目全体がウネウネしながら何事も無かったかのようにピタッと閉じます。それを確認すると僕はバッグで彼女の股間を隠してあげました。

聞くと彼女は千葉駅で乗り換えをして帰宅するらしかったので、時間的にもこれ以上遠くに行くのはやめることにしました。千葉駅まで戻る最中、彼女にはノーパンでいてもらいました。車内はそれなりに混んでいたので座ることができませんでした。僕と彼女はドアのところに立っていましたが、彼女にはその場でしゃがんでもらいました。もちろんここではバッグで隠しました。彼女は自主的に膝を広げてしゃがんでくれたので、股間は隠れて見えなくてもかなりエッチな雰囲気を出していました。『今このバッグどけたら大変だね』僕は小さい声で彼女に言いました。彼女は声を出さずに笑顔で『ムリムリ!』と僕に言いました。千葉駅まで彼女にはその格好でいてもらいましたが、当然車内の何人かはしゃがんでいる彼女をチラチラと見ていました。まさかバッグの向こう側はノーパンなどとは誰も思わないでしょう。

無事に千葉駅に着くと、かなり遅くなってしまったので彼女には帰ってもらいました。彼女には今も自主的に露出を続けてもらっています。この子は16人目の露出に成功した女子高生でした。

可愛い女子高生のあそこを露出

僕はカラオケ店でバイトしています。先日のこと、夕方3時でバイトが終わることになっていたのですが、終わる間際に注文が入ったので、部屋にドリンクを持っていくと2人組の女子高生がいました。2人ともどちらかというと清純なタイプで可愛い子でしたが、そのうちの1人が特に可愛く、制服のミニスカートから見えるキレイな色白の太股がたまりませんでした。ちょっと我慢できなくなってしまい、ついつい声をかけてしまいました。バイトが終わると、すぐに2人がいる部屋に行き、その後はしばらく一緒に加わりカラオケを楽しみました。2人の名前は、優希ちゃんと直子ちゃんで、僕がタイプの子は優希ちゃんです。2人とも高校2年生の17歳でした。

歌っている最中に気がついたのですが、どうも優希ちゃんはあまりカラオケ慣れしていないらしく、結構音を外します(笑)その後、3人で点数勝負をしたのですが、やはり最下位は優希ちゃんでした。僕はふざけて最下位の優希ちゃんに罰ゲームとして、駅でみんなにパンツ見せてほしいと頼みました。2人ともこのたぐいの話にはあまり抵抗がないらしく、2人は僕の要求が冗談だと思い込んで笑っていました。しかし僕は本気です(笑)

とりあえず店を出て、直子ちゃんは違う電車で帰るみたいだったので見送り、僕は優希ちゃんと一緒に駅まで行きました。本当は自転車で来ていましたが、さっきの罰ゲームがあるのでウソをついて一緒に駅のホームまで行きました(笑)一緒に歩いていても優希ちゃんのミニスカートから露出されている足が本当にたまらなかったです。スタイルも良く顔も小顔で黒髪のセミロングがとてもよく似合っています。

ホームに付くと僕は躊躇せず優希ちゃんに言いました。
『じゃあ罰ゲームしようか?』
優希ちゃんは『え?』という顔をした後、笑いながら出来ないと言ってきました。
『だって最下位だったじゃん。パンツみせなくちゃ!』
『えぇ?!そんなの無理だよぉ?!』
『ダメ!』と僕が少し強く言うと、優希ちゃんの顔がこわばってきました。
『本当にこんな所でやるの?』
僕は大きく頷きました。
『ここでスカート捲るの?』
『捲らなくていいから、足開いてしゃがんでよ!』
『・・・・・』僕の豹変ぶりに優希ちゃんは言葉が出ないようでした。

優希ちゃんは恐る恐る向かい側のホームに向かってしゃがみ込みました。しかし恥ずかしさのあまり足がほとんど開いていなかったので、僕はすぐに注意をしました。
『もっと足開かなくちゃダメだよ!ちゃんとパンツ見せて!』
『えぇ・・・こう?』
優希ちゃんは恥ずかしがりながらも、足を開いてくれました。僕は女子高生のこの格好が何よりも好きで、早速正面から優希ちゃんの下半身を確認させてもらうと、薄いピンク色のパンツが丸見えでした。それにキレイな足が丸出しになっていて、かなり興奮してしまいました。向かい側のホームからも何人かの男性が優希ちゃんに気が付いていました。

『もういいでしょ?恥ずかしいよぉ?!』
数分ぐらい露出させたところで、優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は最初これで終わるつもりでしたが、可愛い優希ちゃんを見ていたら変な欲が出てきてしまい、気が付くと優希ちゃんにこんなことを言っていました。
『今度はパンツ脱いでやろうか?』
『!!・・・そんなのムリっ!!絶対ダメ!!』
優希ちゃんは少し怒った口調で僕に言ってきました。しかし興奮している僕は何がなんでも優希ちゃんにパンツを脱がせたいと思いました。
『大丈夫だよ!ちょっとだけだから!ね?いいでしょ?パンツ脱いでよ!』
『ムリっ!もうやめようよぉ!』
『やってくれるまで帰さないよ!すぐ終わるから!優希ちゃんのオマンコ見せてよ!』
『変なこと言わないで!』優希ちゃんの顔が赤くなっていました。

こんなやりとりが続きましたが、最後は半ば無理矢理優オッケーさせました。
駅のトイレでパンツを脱いできてもらい、準備は整いました。
『じゃあしゃがんで!』
『本当にちょっとだよ・・・。あんまり見ないでね・・・。』
優希ちゃんはその場にゆっくりとしゃがみ込みました。足もそこそこ開いてくれたので、早速股間のチェックです。若々しいキレイなオマンコがピッタリと閉じてたたずんでいました。毛もかなり薄く、割れ目が丸見えでした。本当に肌のキレイな子で、オマンコまわりも黒ずんでいることなく、色白のキレイな肌色でした。

『もういいでしょ?ねえ!もういいでしょ?』
優希ちゃんは落ち着きなく僕に言ってきました。僕は目の前にいる可愛い女子高生に徹底的な恥ずかしい思いをさせたくなってしまい、さらに過酷なことを要求しました。
『じゃあ開こうか?』
『これ以上足開くなんて無理だよぉ!』優希ちゃんはなにか勘違いをしているようでした。
『足じゃないよ!』
『・・・え?』優希ちゃんは訳が分からないようで、不安そうに僕の顔を見ていました。僕は優希ちゃんの可愛い顔に向かって言い放ちました。
『オマンコ開いて!』
優希ちゃんは僕の顔を見ながら唖然としていました。しかしすぐに我に返ったようです。
『・・・いや!絶対ムリっ!』
優希ちゃんは自分の横に置いているバッグを手に取り、股間を隠しました。
『もうオマンコ丸見えなんだから開いたって変わらないじゃん!』
『今だって恥ずかしいの!絶対にいや!』
『大丈夫だよ!ちょっとだけ!ね?いいでしょ?ほらまずはバッグどかして!』
『そんなの信用できないもん!パンツ見せるだけって言ったくせにこんなことさせて・・・』
優希ちゃんは少し泣きそうな声になっていました。しかし、ここまで来て引き下がるわけにはいきません。

とりあえず、なんとかバッグだけは股間からどかしてもらい、再び優希ちゃんにはオマンコを露出してもらいました。
『じゃあ次の電車来たら開こうか?』
『いや!勝手に決めないで!』
『やるまで帰さないよ!ずっとこうやってオマンコ見せてるの?早く開いてくれないからさっきからかなり見られてるよ!ちょっとで良いって言ってるんだから、開いちゃえばすぐ終わるじゃん!どっちが恥ずかしいか考えなよ!』
僕はしゃがんでいる優希ちゃんの肩に手を置いて、立ち上がれないように押えました。自分でもメチャクチャなことを言っているのは十分にわかりました(笑)
『・・・約束してくれる?電車来たらちょっとやるだけだよね?』
『約束するよ!やってくれるの!?』
優希ちゃんは小さくうなずきました。僕はたまらなく興奮しました。

線路を挟んで向かい側にいる人たちは何人か優希ちゃんに気が付いていて、さらけ出された優希ちゃんのオマンコを唖然として見ていました。そして向かい側のホームに電車が来るアナウンスが流れると、優希ちゃんは心なしかソワソワしはじめました。
『電車が入ってきたら同時にオマンコ開くんだよ!両手でしっかり開いてね!』
『・・・うん・・・本当にちょっとだよね?』
優希ちゃんは再確認するように僕に言ってきました。そして電車がホームに入ってくると同時に、優希ちゃんの両手が股間に持っていかれました。僕は優希ちゃんの後から見ていたので、股間がどうなったのかは分かりませんが、向かい側の電車に乗っている人の何人かが優希ちゃんに気が付き、指をさしているのが分かりました。優希ちゃんもそれに気が付いたようで、恥ずかしさのあまり目をそらしていました。

僕はポケットから携帯を取り出すと、カメラモードに切り替えました。優希ちゃんの後からこっそりと近づき、しゃがんでいる優希ちゃんのお尻の下からゆっくりとカメラを持った腕を入れ込みました。そして間髪いれずにシャッターを押しました。カシャッ!という音と共に優希ちゃんの体がビクッと動きました。優希ちゃんはどこからその音が発したのかが分からず、オドオドしながら辺りをキョロキョロしていました。

全く見えない優希ちゃんの股間を後から手探りで撮ったわけですが、優希ちゃんの股間から引き抜いた腕に持っている携帯を目にした瞬間、目を見開いてしまいました。僕の携帯の画面には恐る恐る開かれた優希ちゃんのピンク色のオマンコとアナルがドアップで写っていました。多少ピンボケもあり、全部は写っていませんが色や形はよく分かります。
『ねえ・・・もういいでしょ?』
夢中で携帯を見ている優希ちゃんが僕に言ってきました。僕は返事をしました。
『ダメだよ!まだまだやるよ!』
『・・・なんで?約束でしょ!』
優希ちゃんは自分の股間から両手を離すと、自分の横に置いてあるバッグで再び股間を隠そうとしました。僕は優希ちゃんのその手を掴みそれを妨げました。

『はなして!もう帰るの!』
『ちょっとこれ見てよ!』
僕は携帯を取り出し、さっき撮ったオマンコの写真を優希ちゃんに見せると、優希ちゃんの顔が凍りついたようになっていました。
『・・!・・なにこれ!?なんで?』
『さっき開いてるときに優希ちゃんの股間の下から腕突っ込んで撮っちゃった!気付かなかったでしょ?(笑)』
あのシャッター音はそれだったのかと、優希ちゃんは理解したようでした。
『お願い!それ消して!』
『じゃあもっとオマンコ開こうか?』
『いや!早くそれ消して!』
『学校にばらまいてもいい?』
僕は自分が最低なことをしていると分かっていましたが、もうやめられません。
『最低・・・なんでこんなことするの?・・・』
優希ちゃんは泣きそうになるのをぐっと堪えていました。泣かれるとちょっと辛くなってくるので好都合でした。

『開いてくれれば何もしないよ!それに開いてるところ俺生で見てないし!(笑)』
『なんでここでなの?誰もいない所じゃダメなの?』
『ここでやるからスリルあって楽しいんじゃん!ほら細かいこと言ってないで早く開いてよ!』
『・・・だって・・・恥ずかしいよぉ・・・』
『だからもうさっきからオマンコ丸見えだって!開いたって優希ちゃんのキレイなオマンコの中身が剥き出しになってクリトリスとか膣口が丸見えになるだけじゃん!』
優希ちゃんはあまりに卑猥な言葉を浴びせられて唖然としていました。しかしこの顔がなんとも言えなく可愛いです。
『このまま帰れば写真を学校中にばらまかれて、これからずっと恥ずかしい思いするよ!今開いちゃえば恥ずかしいのは今日だけだよ!どうする?それでもやらない?』
『・・・・ホント最低!・・・・やるしかないんでしょ・・・』
優希ちゃんは小声で答えてくれました。
『本当に!?オマンコ開いて優希ちゃんの恥ずかしい所全部見せてくれるの!?優希ちゃんの小陰唇見えちゃうね!(笑)』
優希ちゃんはバカは相手にしないといった感じでした(笑)

次の電車が来ると、優希ちゃんは再び両手を股間に持って行きました。僕は今度は隣で優希ちゃんのオマンコが開かれる瞬間を見ていることにしました。
『そんなに見ないで!』
『いいから気にしないで開いて!思い切り開くんだよ!さっきのじゃダメだからね!』
優希ちゃんは歯を食いしばるような顔をすると目をつむり、オマンコの割れ目にあてがった両手の指をゆっくりと左右に広げました。

ピタッと閉じていた、まだまだ幼いオマンコがゆっくりと開かれる瞬間を目に焼きつけました。しかし、優希ちゃんの指には力が入っておらず、さっきと同じぐらいしか開かれていません。中身の鮮やかなピンク色は確認できますが、まだまだ膣が見えるには至っていません。僕の希望としてはクリトリスを完全に剥き出し、小陰唇をはじめ、尿道口を丸見えに、そして膣までもがパックリ開いてその奥までが見えるぐらいに開かせたいんです。
『もっと開いて!』
優希ちゃんは無言で指に力を入れると、さらにグイッと開きました。さっきよりは開かれてクリトリスは合格といったところでしょうか。しかしまだまだです。
『優希ちゃんって処女?』
『・・・なんでそんなこと聞くの?関係ないでしょ!』
『いいから正直に答えて!』
『・・・・・違う・・・・』
『じゃあもっと開けるでしょ!』
優希ちゃんはさらに気持ち広げてくれましたが、まだまだです。痛いかどうかは知りませんが、見ていてもっと開けるのは分かります。

『あぁ?もう分からない子だなぁ!ちょっとオマンコ開いてる指触るよ!』
『えっ!?ちょ・・・ちょっと!やめて!』
僕はオマンコを開いてる優希ちゃんの両手の指を掴むと、さらに左右に広げていきました。やはりまだ余裕があるようで、みるみるうちにオマンコの中身がさらけ出されていきます。
『ちょ・・・ちょっと!い・・・痛い!やめて!』
優希ちゃんの体がビクっと動いたので、この辺が限界かと思いました。
『このまま押えてるんだよ!次はオマンコ裂けても知らないよ!』
僕は優希ちゃんの指を離すと、開かれたオマンコをじっくりと見ました。僕の希望通り、小陰唇がピチピチに開かれていて、尿道口が見えていました。極めつけは優希ちゃんの幼い膣です。思い切りオマンコを開いているので、その影響で膣口もパックリと口をあけています。広がった穴を覗けば子宮まで見えるかもしれませんが、ここではそこまで出来そうにないので諦めました。

その後は優希ちゃんをそのままひたすら放置です。指をさされて見られようが、携帯で写真を撮られようが知ったことではありません。ただただこの可愛い女子高生をひたすら辱めたい一心でした。僕も携帯を取り出して、どさくさにまぎれて優希ちゃんの限界まで開かれたオマンコを写真に撮りました。だんだん優希ちゃんの抵抗する気力も薄れてきて、無抵抗になってきました。
『ごめんね!優希ちゃんのオマンコがキレイすぎて我慢できずに撮っちゃったよ!』
『・・・・やめて・・・』
『ずっと開いてるからオマンコに開きグセが付いちゃいそうだね!優希ちゃんのオマンコ本当にキレイだよ!左右対称な形してるし、中身の皮膚が桜みたいなピンク色してるね!キレイな小陰唇も膣も丸見えだよ!高校生のいい思い出になるね!今日はいっぱいオマンコ見せて帰ろうね!!』
優希ちゃんは返事をしませんでした。

そして辺りも暗くなってきたその時でした、向かい側のホームに3人の男子高校生が来ました。大きなバッグを肩にかけていて、どうやら部活の帰りのようでした。よく見るとその男子達の着ている制服が優希ちゃんと同じものでした。優希ちゃんは見ず知らずの人間達に、自分のオマンコを見られていることに既に半分諦めていて、ずっとうつむいているので男子達の存在に気が付いていないようでした。もちろん僕は意地悪をしてその男子達の存在を優希ちゃんには教えませんでした。そして当然のごとくその男子達は優希ちゃんに気が付きました。

そのあまりの光景に、3人共指をさして唖然としていました。しかしすぐに唖然とする気持ちも興奮が勝ったようで、携帯を取り出すとすぐに写真を撮り始めました。それに優希ちゃんは全く気が付かずにひたすらオマンコを開き続けています。男子達ははしゃぎながら携帯を優希ちゃんから離しませんでした。もしかしたら動画で撮っていたのかもしれません。同じ学校だと向こうも気付いているらしく、誰だよ!みたいな話をしている感じでした。向かい側に電車が来るアナウンスが流れたので、僕は優希ちゃんの肩をポンポンと叩いてあげました。優希ちゃんはゆっくりと顔をあげました。

『あの男子達は優希ちゃんと同じ学校だよね?』
『え?・・・・!!・・・いや!!』
優希ちゃんは久しぶりに我に返ったように声を出すと。今までにないぐらいに焦りながら、慌てて両手で股間を覆い隠しました。
『どうしたの?』優希ちゃんのその反応に僕は聞きました。
そして向かい側の男子達を見ると、優希ちゃんを見て驚いている感じでした。
『同じ学年の男の子なの!どうしよう!いやぁ!!』
優希ちゃんはパニックになっていました。男子達も何て声をかけて良いのかが分からずに挙動不審になっていました。そうしているうちに電車がホーム入ってきて、その男子達はその電車に乗って行きました。

『見られちゃったね!携帯でオマンコ撮られてたよ!』
『どうするの!?学校行けないよ!ねえ!どうするの!?』
優希ちゃんは両手で股間を押えながら涙目で言ってきました。こんな状況になっても興奮している自分が少し情けなくなりました。
『泣かないでよ!大丈夫だって!明日学校で正直に、私のオマンコの写真誰にも見せないでって頼みなよ!(笑)』
もう開き直って最低人間になりきりました。優希ちゃんも情のかけらもない僕の言葉に返す言葉もないようでした。
『じゃあ諦めてまたオマンコ開こうか?もういいじゃん!同級生にも見られたし怖いものないでしょ!ほら隠さないでパックリいこうよ!』
優希ちゃんは両手で股間を覆い隠しながら、ついにシクシクと泣き出してしまいました。僕は優希ちゃんの両手を掴むとゆっくりと股間からどけました。優希ちゃんの腕には力が入っておらず、もはや無抵抗でした。

僕は優希ちゃんの両手の指を掴むと、そのまま優希ちゃんの指をオマンコの割れ目に引っかけました。そして再び力いっぱい左右に広げました。
『・・・い・・・いやっ!』
優希ちゃんのオマンコが再び開かれ、キレイなオマンコの中身が丸出しになりました。
『しっかり開いてるんだよ!まだまだ続けるからね!』
その後優希ちゃんにはひたすらオマンコを開かせ続けました。途中、優希ちゃんに色々と卑猥な言葉を浴びせたり、携帯で写真を撮ったりもしましたが、もはや何の反応もありませんでした。

優希ちゃんは精神的に疲れきっているようで、オマンコ露出の終わりを告げても焦ってオマンコを隠す仕草もありませんでした。
『お疲れ!かなり開いてたね!オマンコ大丈夫?(笑)』
『・・・・もうイヤ!・・・・帰らせて!』
『もう帰っていいよ!またオマンコ見せてね!』
優希ちゃんは冷たい目で僕を見ると、疲れ切った感じで家に帰って行きました。

次の日、覚悟はしていましたが、優希ちゃんから泣いて電話がかかってきました。案の定、駅で見られた男子達に学校で言い詰められたようです。撮った写真をいいことに、オマンコを好き放題見られたようです。僕はその光景を想像しながら撮らせてもらった優希ちゃんのオマンコを見ながらオナニーをし続けました。あの可愛い女子高生を露出させることは本当に快感です。

それ以降何回かオマンコの露出をさせて、駅以外でもやらせました。
そして今でも続けています。
その話はまた後日・・・

本当の幸せを手に入れた

こういうのもカプ板でいいのかな?
中学生の頃の話なんだけど…
差別的な話含むんで、嫌いな人はスルーして下さい。
ちなみに2chで叩かれがちなDQN県の話です。

うちは二人兄妹。
兄が先天的にとても視力が悪く、いわゆるビンゾコメガネというやつをかけてた。
基本、体育もいつも見学(メガネが割れると命取りなので)。
そのせいで兄は小学生の頃からずっといじめられてた。
兄は成績も良かったし、人に迷惑をかけるような人じゃないし
ただのおとなしい生徒だったんだけど、普通のメガネよりずっと大げさな分厚いメガネで
体育が見学だったり、先生たちにいつもかばわれてたから
「障害者」とか「メクラ」とか言われていた。
なんでかわからないけど、知的障害があると思い込んでるクラスメイトも多かったらしい。

私は兄より二学年下。
小学校の頃はそうでもなかったんだけど、中学になったら急に
「メクラの妹」とか「あーうーの妹」とか指をさして言われるようになった。
うちの兄は視力がきわめて悪いだけで
全盲でもなければ知的障害でもないんですが…
(※全盲や知的障害の方を見下しての文章ではありません。すいません)

当時兄は三年、私は一年。

そのうち事情がわかってきた。
当時の三年にはすごくタチの悪いDQNがいて、DQNの彼女が
「兄男はビンゾコメガネをはずすと意外とイケてる」
と不用意に発言したのが元らしい。
その発言にDQNがイラついて余計に兄をいたぶるようになり
余波が私のもとにまで及んだらしかった。
知らんがな…。

兄には「ごめん」と言われたけど別に兄は悪くないし。
それより兄は受験生だったから「つまらんことに気をとられず受験がんばりや」
と言うしかなかった。
中学が公立だからガラ悪いんもいるけど、高校になってある程度
レベル統一すれば平和になるの知ってたし。

私の話になるけど、私の学年にはDQNの舎弟がいた。
こいつが中心になって私のことを「カタワの妹。あ?う?」とか言ってた。
でもあくまでしつこくしてくるのはそのDQN一派だけだったし
私は友達と普段は普通に過ごしてた。

そして文化祭の季節になった。
その頃私には気になる同級生がいた。
成績優秀でさわやかでスポーツもできるAくん。
いかにもみんなの憧れって感じで、私も離れたところから「いいな」と思ってた。
文化祭の当日、私はそのAくんに「秘密の話がある」とこっそり呼び出された。
まさか、私みたいな対して可愛くもない子が…と思いつつ
ドキドキを隠せない私。
呼び出された校内某所へ行きました。

予想できる流れかとは思いますが、もちろん秘密の話は嘘でした。
Aくん、DQNとグルでした。
「なに期待してたんだよ、カタワの妹のくせに」
「ブスががっついてんじゃねーよ」
「家族にカタワがいるんじゃお前も一生処女だろ。今のうちにやってやろうか」
等々…
DQNどもにさんざん笑われ、DQNに加担してる女にビンタされ
しまいにパンツをおろされそうになったので、死にもの狂いで振りほどいて逃げてきた。
背中にDQNどもの笑い声が痛かった…。

その後、兄は無事志望校に合格。
兄と同級の兄貴分DQNも卒業(高校には進学しなかったみたい)

そして兄の進学した先が知れるにつれ、兄への周囲の目も変わっていった。
遅いっての。でも「進学先」という目に見える形でしかこういう人たちはわからないんでしょうね。
DQNも次第に私に対する興味を失ったようで
卒業時にはすっかり平和になっていました。

私は兄と同じ高校はさすがに無理でしたが
地元でそこそこの学校に進み、女子高だったこともあってあとは平穏な生活。

兄は大学に入学すると同時に地元を離れ、
ついでに目の手術をしてメガネがなくても日常生活を送れるくらいの視力を手に入れた。
メガネをはずすと兄、妹の目から見ても意外と悪くない。
イケメン?フツメンの中間くらい。
背も高いしやせ形だし、おしゃれを覚えてぎりぎり雰囲気イケメンと化した。

私は相変わらずで普通に地元の大学に進み、兄は院へ進んだ。
GWに兄が帰省してきたので、地元の菜の花畑の名所を二人でなんとなく歩いていた。
そしたら向こうからカップルが歩いてきた。
見たことあるような、ないような…と思っていたら
Aくんと、かつて兄を「ちょっとイケてる」と言ったDQN女だった。

二人がデキ婚したというのは風の噂で知っていた。
でももうかかわりのない人たちだし、へーと思っただけですでに忘れていた。
なのになぜか私とわかった途端、因縁をつけてくるAくん。

兄に向って
「こいつと付き合ってるんですか?ふ?ん。こいつ俺のお古なんですよ。
残念ですね?こいつの処女もらえなくて」
とかネチネチからんでくる。息が酒臭かった。まだ昼の二時頃だったのに。
止めずにその横でニヤニヤしてるDQN女。
まだ子どもは2、3歳のはずなのに連れてないしどうしたんだろ、と私は呆れながら見ていた。

すいません、目測誤った
6分割になります。

しまいにAくん、私に妊娠中絶させたことがあるとまで言い出した。
しゃべるだけしゃべらせておいて、兄が
「で、うちの妹になにか用ですか?」
と言うと、DQN女の方が
「えっっっ!!!」
と絶叫した。

豹変して
「いや?ん、やっぱり兄男くんだったんだ!覚えてる?あたしずっと兄男くんのこと
好きだったんだ?!!」
とクネクネして兄にまとわりつきはじめた。

妻の豹変にAくんポカーン。そして激怒。
「なに言ってんだおま!頭おかしいんじゃねえかゴルァ!!」
「うるせーなテメーがだまってろよかいしょなし!!」
「カタワ相手にもマタ開くのかこのバイタァ!」
などなど。

私たち兄妹のことはどうでもよくなったらしいのでその間に帰宅した。

その四日後、DQN女がうちに突撃してきたが時すでに遅し。
兄は帰省を終えていたため空振りに。
腹いせにうちの門柱の明かりを両方とも破壊したから通報して現行犯逮捕してもらった。

Aくんはうちに無言電話を100回近くかけてきたので、これも通報した。
最終的にAくん両親をはさんで示談の話し合いになったが
会社の名刺を出させて
「へ??」
ととっくり眺めていたらなぜか号泣しはじめた。

もっと意味不明なことに
「好きだ?私子、俺は人生をやり直すから結婚してくれ」
と言いだしたので
示談にさらにストーカーの項目まで加わり、A親の払う慰謝料は1.7倍になった。
なんでA自身が払わないかというと、A夫妻の貯金はゼロどころかマイナスだったらしい。

A父が泣くまいと目を真っ赤にして目じりをぬぐってたのが気の毒だったけど
積年の恨みがあるうちの親が頑として折れなかったから
しっかり慰謝料は満額いただいた。

ちなみに兄貴分DQNはすでにいろいろあって亡くなったようです。
舎弟DQNは不明。
A夫妻は離婚したそうです。会社も辞めたとか。

われわれ兄妹はそれぞれ恋人もできて、平和です。
慣れない投下で不備があってすいませんでした。

余計なことをしなければ良かった

院生1年目の頃の話。
大学一年の頃からしていた飲食店でのバイトでは、古株になっていた俺。
バイトができないような事務の仕事もかなりできて、社員の都合のつかない日は、店を閉めることも任されていた。
そこで仲良くなったのが、高2の美紀。
バイトの制服は分厚い生地のベスト。
それでも胸と腰が盛り上がるほどの巨乳の持ち主。
特に巨乳好きではなかったけど、視線がつい胸を追ってしまう。
顔は特別かわいいこともないけど、どうしようもないということもない。

俺は童顔で、歳よりいつも若く見られるorz

そうした理由からか、美紀は歳の差の割には良くなついてきた。
教育係りになった経緯からいろいろ相談に乗ってくる。
俺は半年ほど前に、一緒にバイトしていた彼女とは別れていた。
別れるときに少々揉めて、バイト同士では付き合いたくなかった。
美紀は出合った頃は処女だったけど、シモネタも大丈夫な子で、そのうち彼氏もできて初体験の話も聞いたことがあった。

ある時、「俺さんは手だけでイカせることが、上手いって聞きましたよ」と話しかけてきた。
どうも元カノは、他の女子に俺とのことを話していて、それが美紀の耳にも入ったようだ。
確かに元カノのことは慣れもあって3分もあれば簡単にイカせることはできた。

話を聞くと、美紀は彼氏とのセックスで、イッたことがないらしい。
好奇心旺盛な女子高生。
試しにイキたいか聞いたら、あっさりOKがでた。
ただし、セックスはダメ。
舐めるのもダメ。
手マンだけらしい。
もちろん、美紀は何もしない。
俺は何よりもイカせることが好きで、自分がイクことはどうでもよかった。
自分のテクがどれほどか試せることの方を期待していた。

数日後、美紀を俺のアパートに連れてきた。

「結構きれいな部屋だね」

照れながら入ってくる美紀。
すぐにソファに並んで座らせ、短いスカートから覗く太腿を開く。

「もうするのですか?」
「だってイキたいんだよね」
「そうだけど…」

顔を逸らして恥ずかしがる。
M字に開いた脚の中心に手を向かわせると、美紀は少しだけ声を出してビクついた。
いきなり脚を開かせたけど、しばらくは撫でるように内腿を触ってじらす。
美紀が落ち着いてたところを、薄い色の下着の上からクリを狙ってグリグリと責めた。

「あっ…あっ…ダメ?」

顔を真っ赤にして、かわいい。
下着の中に手を入れると、もうトロトロ。
脱いでもらって、再び脚を開かせて、手マン開始。
最初は一本の指でゆっくりと出し入れ。
ふぅふぅ、と息遣いしだす。
美紀の締め付けの強さに合わせて指を動かすと、

「うっ…うぅっ…はぁ、あぁぁ」

と、堪えるような声をあげ始めた。
自分の手で感じてくれている姿が、もう楽しくて、楽しくてね。
もっと、激しくしたくなるけどガマン。
途中止めて、ジッと見つめた。

「なんで止めるの?」
「楽しいから」

見つめながら、二本に増やして急に動かす。

「やだっ!あっ、あっ、あぁぁッ!」

俺の腕をギュッと掴んで感じ出した。
制服の女子高生がエビ反りになって胸を張っている。
張り出した巨乳がブラウスのボタンをはじけ飛ばそうとしていた。

「すごぃっ!なんか…くる・・」

10分くらいかな。
グチュグチュと音を立てるようになっていたアソコが、俺の指を締め付け出した。

「あん、あん、…あぁぁ、いっ、いっ、いっ、……くぅぅぅぅ…っんは」

最後に大きな声出した美紀は、ガクガクを脚を震わせてイッた。

「ヘンな言葉出しました。…恥ずかしい」

グッタリした美紀の、起きて最初に出た言葉だった。

「気持ち良かったです」
「彼氏にされたことないの?」
「触られるのは痛いし、恥ずかしい」
「俺の前だと大丈夫?」
「恥ずかしいけど、なんか解放していい気分にだったかも」

こんな感じでその日は終わり。
その後も、美紀がしたい日にイカせる関係が続いた。
夜の公園のベンチで潮を吹いたり、人気のない河川敷の影で見えないことをいいことに大絶叫するなど。
三ヵ月後に、美紀はすぐにイクような子になった。

ある時、同じ時間にバイトの上がった美紀と俺は二人だけで休憩室に残っていた。
美紀の目が甘えるような感じだったので、俺の思考も切り替わる。
肉付きのいい腿を触ると、「あっ」と小声で喘ぐ。
美紀もすでに濡れているようで、パンツを脱いで椅子に座った。
休憩室は二階にあって、階段の足音で部屋に入ってくる前にわかる。
ミニスカでの手マンは、服を直したりする手間が掛からないから、どこでもしていて慣れていた。

指を動かしながら話し掛ける。

「美紀の最近、胸って大きくなってない?」
「えー?知らなーい」

吐かせるために、ズブズブと指を入れた。

「アッ、アッ、やめっ…あっ…急に動かしたらダメ」
「大きくなった?」
「…うん。っぁ…Dのブラはもう入らない」
「今のブラはどれだけ?」
「EとFのブラの持ってる…アンっ…あっ」

美紀には、会話できる程度に、指をゆっくりと動かす。

「俺、美紀の胸見たことないのに、何回もイカせてるよね」
「うん」
「彼氏じゃない人に、いつもイカされてるね」

美紀は言葉責めにも弱くなっていた。

「っ…」
「『俺さんには指でしか入れられたことないけど、彼氏よりイキ顔を見られてます』って言ってみて」
「うん。俺さんには??」

みたいに、いろいろ言わせた後は、焦らすのをやめてイカせる動き移る。

「ここで潮吹いてみる?」
「っ…やだッ。ダメだよ。絶対ダメ!」

この頃は慣れたもので、すぐに潮を吹かせることができるようになっていた。
さすがに、俺も休憩室を汚すつもりはない。
美紀には潮を吹かせる素振りを見せつつ、奥で指を止めてグリグリと刺激を加えた。

「ぁっ…ダメダメ!、やっ…ヤメテよ」

本気で嫌がる美紀を見て、満足した俺は小刻みに指を動かす。
これは負担はなく連続イキできて、美紀が大好きだった。
すぐに、M字に開いた脚をガクガクと震わせてイキ始める。
終わった後に聞いてみた。

「何回イッた?」
「…わかんない。4回までしか、覚えてないよ」

恥ずかしそうに答える。
実は美紀に言わせていたのには訳があった。
休憩室の奥には薄壁一枚隔てた事務室がある。
机、金庫、ノートパソコンだけで畳一枚くらいの狭い部屋には、この時間に一つ年上のマイさんという女性社員がいるはずだった。
細身の身体で、顔には眼鏡。長い黒髪は一つに束ねている。
見た目と同じく真面目で細かい仕事をしていた。
マイさんは、俺とほぼ同時期に他店にバイトとして入ったらしいが、就職難で大学を卒業してバイトから社員になったらしい。
今年から主任としてこの店に入ってきて、歳も近くあまり笑わないまじめなマイさんに、俺はやりにくさを感じていた。
バイトの男子トップのようになっていたので、少し嫌われているような気もする。
マイさんには、真面目な仕草や顔に似合わず、元居た店の店長と不倫しているという噂もあった。
正直、俺がいないとバイトは回らないと思っていたし、美紀とのことがバレてクビにされそうになったら、逆ギレしようかと思っていた。

店内には何箇所か防犯カメラがついている。
休憩室にカメラはない。
でも、金庫のある事務室には付いている。
普通のバイトは触り方もしらないだろうが、俺はロック解除の暗証番号も知っていた。

美紀をイカせている時のマイさんの反応を、後からビデオで鑑賞する考えを思いついた。
後日再生すると、面白いくらい動揺したマイさんが映っていた。

その後、美紀とは胸は飽きるまで触らせてもらったが、結局セックスは最後までしなかった。
一回だけ俺の部屋で俺の好きな姿勢を取らせて、全裸オナニーをさせてたくらい。
フェラも手コキもなかった。
半年ほど関係が続いた後、美紀は彼氏とのセックスでもイケるようになり、俺を必要としなくなって疎遠になる。
遊びたい時期だったのか一年も経たずに美紀は、バイトを辞めた。

で、数年後にマイさんが俺の嫁になるとは、夢にも思っていなかった。

痴漢冤罪

これは一昨日のこと。
友達と遊んだ帰りだった私は、午後7時頃の電車に乗っていた

帰宅する人が多い時間帯だったからか、
車内はぼちぼち混雑してた
私が乗っていたのは先頭車両で、横にはDSでポケモンやってるおっさん。
前には私とおっさんがすっぽり入るサイズの女性がいらっしゃった

横のおっさんのポケモン見ながら音楽聞いてる私
ここまでは平和だった

さて、私の降りる駅までもうそろそろ、という所で、
前にいる女性がちらちらおっさんを伺っている。

どうしたんだろう?と思いつつポケモンに見入る私。
おっさんはゲームに没頭してて前の女性の視線には気づいていないようだった。

ちなみにスペック

私 19歳大学生女
おっさん 30代前半?窓際っぽさが半端ない
女性 胴回りが樹齢100年のヒノキ

私とおっさんがポケモンに熱中している丁度その頃、
電車は私の降りる1つ前の駅に到着する所だった。

いつも通りのちょっとしたカーブの揺れで、私とおっさんが前の女性にぶつかった。
その瞬間、その女性が振り返り、おっさんを指さして、こう叫んだ

「この人痴漢です!!!!!」

なに?

私とおっさんは唖然。周りの人も然り。
え?おっさんポケモンに熱中してたっしょ?

女「この人!!!!痴漢んん!!!!捕まえて!誰か!!!!」

電車の中だから逃げられないけど、女がわめきたてた
その影響でちょっと離れた所にいた女子高生3人が
「痴漢?wwさいてーーwww」とか言い出す
電車内に気味の悪い空気が漂いはじめた

私もおっさんも「え?なに?」みたいな雰囲気
そしたら、その女の横にいた社会人ぽい女性がDS握ってるおっさんの腕をつかんだ
一気に顔面蒼白になるおっさん
私はまじまじと痴漢冤罪しようとしている女を見つめてた

そしてドアが開いた

ホームに降りてすぐに

ヒノキ「駅員さん!来てください!!!!痴漢!!痴漢です!!!!!」

驚愕の声量だったから、もはや森久美子に見えた

おっさんは口ぽかーんと開けて「あ・・・?」とか言ってる
ヒノキはまだ叫んでる
操縦室から、異常時用の汽笛みたいのが鳴らされた

駅員が駆けつけてきて、車内を覗き込めば
ヒノキとDS持ってる口の閉まらないおっさんと、
そのおっさんの腕をつかむ社会人女性、そして私が見えたと思う

「どうしました?」と駅員が聞くのにかぶせるように
「この人痴漢なんです!!!ずっと私のこと触ってきたの!!」とヒノキがまくしたてる。
おっさんの唇は紫色になっていた

「痴漢?」駅員がおっさんをちらっと見て、ヒノキに目を戻して、
「えー・・・あなたが被害者?」とちょっと苦笑いで尋ねると

ヒノキ「そう言ってるでしょ!!!!早くつかまえてよ!!!!!!」

何だこいつ?と思いつつ、私の中の正義感が沸騰しはじめた

駅員「あー・・・じゃあね、とりあえず駅員室。わかったね?」

おっさんの右腕を駅員がつかんだ。その瞬間に

「このひと痴漢してないです」

言ってしまった

ヒノキが驚きの表情でこちらを振り向き、私をにらんだ
その眼を見た瞬間に、絶対にこのおっさん助けてみせる、って思った。
今考えれば自分どうしたんだろうwww

駅員「え?違うの?」 そうだと思ってましたよ、みたいな顔だった

ヒノキ「違くない!!!痴漢!!!!痴漢なのおおおおお!!!!!!」

私「はい。この人痴漢してないです」

おっさんが機械的にこちらに首を向けて、
こいつ何考えてんだ?みたいな顔をした。
私はおっさんの目をみつめながら

「してないです。この人ずっとポケモンしてましたもん。ね?」

おっさんがうなずいた
駅員が口を開きかけた、そして

ヒノキがおっさんぶん殴った

駅員「ええええええええええええええええ」

ヒノキ「ちょっと!!!嘘つくんじゃないわよ!!!!!
    あんた私のことjhべgふぇいfgfj」

何言ってんのか聞き取れなかった。駅員がヒノキを止めに入る

ヒノキが駅員に抑えられて少し落ち着いて、
車内に響くのはヒノキの荒い吐息だけとなった。

でも、あれ?なんか変な音がする。
少し車内を見渡してみたら、

さっきの女子高生3人組がおっさんの写メ撮ってた

「写メ撮ってんじゃねえぞ、ドブス」
思わず口に出てしまった。でも止まらなかった
「あなたたちさぁ、ここで一人の人生がダメになるかもしれないんだよ?
 何笑ってんの?何してんの?そんなんだからゆとりが馬鹿にされんだよ
 あなたたち見てると学力低下を実感するけどね」

3人組が携帯をしまったところで、ヒノキの荒い息も止まった
ヒノキが私を見つめている。私は言った

「誰か、この人がポケモンしてるとこ見てた人いませんか?」

私たち近辺にいた人がみんなビクってなった。
絶対に目撃者いると確信。
誰も名乗り出ない。

「あの、確かに、ここでこの人助けても意味はありません。
 皆さん面倒事だと思ってるでしょう?私だってそうですよ。
 でも、ここでこの人見放したら、この人終わりなんですよ
 あとは引きこもりか自殺かしか道がないんですよ」

赤の他人なのに、口をついて出てしまった言葉がこれだった

「皆さん本当に見てない、分からないなら構わないんです
 でも、もし見てた人いたら、ちょっとでいいからお時間お借りしたいんです]

車内の空気が一瞬冷めた。
ヒノキの息がまた荒くなってきた。

おっさんの後ろにいた、気弱そうな男子高校生が震えながら手を挙げた

駅員「君、見てたの?」

男子高校生がうなずく
「ポケモン・・・してましたよね・・・」
私もうなずいた

駅員「えーと、じゃ「ちいいいいいいがううううううううううううううあああ!!!!」

ヒノキ、発狂

ヒノキ「さわった!!!さわったの!!!!!!さわってたんだから!!!!」

私「まだ騒ぐんですか?あとその無駄な活用形みたいな話し方やめてください。」

ヒノキ「ちがあああああああああああうううううううううううううううう!!!!
    あの女!!!!あのブス!!!!ぶすううううううう!!!!!」

私「ブス?私ですか?」

おっさんは泣きそうだった。男子高校生も泣きそうだった。
そして駅員も泣きそうだった

駅員「えーーとね、電車ね、出さないとなんだわ」

ヒノキ「はあ!!???何言ってbどぃふぎう」

ヒノキはまだ納得いかないご様子

私「いいですよ。電車降りますか?
  あなたも汚名を晴らしたいですもんね?」

おっさんは首を縦に振ったか横に振ったかわからなかった。

私「お兄ちゃんも大丈夫?」

男子高校生もうなずく
そうして電車から降りた

駅員室にぞろぞろ移動
ヒノキが駅員に腕つかまれてて、公衆の目を引いてるのはヒノキのほうだった
その後ろから私・おっさん・男子高校生がついていく

おっさん平気かな?と思って振り返ったら
DS開いてた。人生で初めて殺意を感じた。

DSは奪い取った

駅員室に案内されて、とりあえず座る
机の一方にヒノキと駅員、もう一方に私・おっさん・男子高校生の順で座る

違う駅員さんがお茶を持ってきてくれた。
ヒノキはうつむいていて表情が見えない。
私がお茶を飲もうとコップに口を近づけた、その時に、

ヒノキが机を蹴飛ばして、ことら3人の膝に激突。私は服がお茶まみれ。
これを狙ってたのか、策士だな、と少し感動した

ヒノキ「痴漢!!!!この男は痴漢!!!!!
    このブスも痴漢!!!!!!」

私はお茶でびしょ濡れのまま黙ってた。
駅員がタオルで顔ふいてくれた。

何がか私の中で覚醒した

私「あなた、電車のなかで、ずっと触られてた、て言いましたよね?
  駅員さん、そうでしたよね?」

駅員「そう・・・だったね」

私「ずっと、って具体的にどこらへんからでしょうか?
  私の後からこの人乗ってきましたけど、ずっとポケモンしてましたよ」

ヒノキ「え・・・えと・・・○○!!○○よ!!!!」

私「それってこの駅の2つ前でしょ?せいぜい7分ですよね。
  7分って「ずっと」ですか?」

私「私とこの人はずっと隣でしたけど、この人ずっとゲームしてましたよ。
  それにDSはこの通り両手で持って使うゲームなので、片手で触ってたっていうのも
  考えられないと思いますがどうですか?」

ヒノキ「なんなのよおおおお!!!このブスうううううううう!!!!!!
    触られたの!!!!痴漢なのよこの男!!!!!」

私「だからそれを私は否定しているんですよ」

男子高校生「あの、確かにそのひとずっとDSやってましたから・・」

ヒノキ「お前はうるさいんだよおおおおおお!!!!
    黙ってろブサイク!!!!包茎!!!!!!!!!」

おい高校生がガチで泣き始めそうだぞどうしてくれる

駅員「いや、包茎は言い過ぎだよ。
   ちがうもんな?ね?ぼく?」

そこじゃねええええええええええwwwwwwwwwwwww

私「大丈夫、この人助けたら手術代出してもらおう」

男子高校生が泣き出した。
これは確実に私のせいだ。

ヒノキ「ああああああああああああああ!!!!!
    話の分からないブスとブサイクばっか!!!!!」

私「言わせてもらいましょう。あなたのほうがブスです」

ヒノキ「はあああああああああああああああああああああ!!!???」

ヒノキ、発狂 Part2

ヒノキ「ブス!!!???私のこと言ってんの!!!????」

私「そうですね」

ヒノキ「はあああああああああああああああああああああ!!!!!!????」

私「私も外見に自信があるわけではないですが、
  あなたにブス呼ばわりされると少しプライドが傷つきます」

おっさんと高校生は寄り添って小さくなってた。高校生かわいい。
おっさんは参戦しろ

ヒノキは未だ騒いでいる
駅員が必死になだめようとしてるけど、顔がげっそりしてた。

おっさんも男子高校生も縮こまってる。

私「そろそろ終わりにしましょう。
  この人はゲームやってたって、2人が証言しています。
  それにあなたはさっきから私たちに侮辱の言葉ばかり吐いていますね。
  こちらも、あなたのこと訴えることはできますよ?
  名誉毀損とか、あと机蹴飛ばした時の傷害とかで。どうします?」

ヒノキが一気に黙った

ヒノキ「ならこっちだって訴える!!!」

私「はい?」

ヒノキ「だって痴漢された!!私がお金もらわなきゃ変でしょ!!!!!」

ん?

私「お金?ああ、やっぱり示談金目当てだったんですか?」

ヒノキ「!」

私「お金ほしくて、この人のこと痴漢にしたてあげたんだすか?」

おっさんが顔をあげた。

おっさん「え・・・・」

30分ぶりに喋った言葉がそれかよ

私「駅員さん、どう思いますか?」

駅員「う?ん・・・確かにDSしながら痴漢できないしねぇ
   この人にそんな勇気があるとも思えないし」

おっさん「あ・・・・」

お前カオナシか

ヒノキ「でも!!!でも触られたんだもん!!!!!」
    私が言ってるんだから!!!!!」

駅員「まぁ・・・正直あなたが言ってるから信用しろってのは無理だよねぇ」

たぶんこの駅員そろそろ面倒になってきたんだと思う

駅員「じゃあね、もうこの人に聞こう!  
   触ったんですか?触ってないんですか?」

駅員は早く終結つけようと必死
おっさんは急に意見を振られて焦ったようで、
日本語を間違えた。いや、間違ってはないが、
その言葉がヒノキを発狂 Part3に追い込んだ

「触りたく・・・・ないです・・・」

ヒノキ、発狂

ヒノキ「触りたくないって!!!!!
    私じゃ嫌なの!!!???嫌ってこと!!!!????」

たぶん、痴漢の示談金<女としての魅力に彼女の構図が変わってしまったんだと思う

ヒノキ「なんで!!!!私そんなに魅力ないわけ!!!!!!
    この野郎ううううううううううううう!!!!!!!!!」

痴漢OKみたいになってんぞ

駅員「はい。ということなんでね。
   お姉さん満足?」

ヒノキ「もう!!!!もういや!!!!!!
    もう・・・・いや・・・・・」

ヒノキが泣き出した。
男子高校生が、ヒノキの泣く姿をおそるおそる見ていた。

駅員「うん。勘違いしちゃったんだねー
   もう終わりにしよう、つき合わされた3人かわいそうだから」

そう言って駅員がヒノキの肩に手をかけようとしたとき、
ヒノキがその手を振り払うかのように手を振り回した。
駅員が腕がぶつかった衝撃でふっとんだ。

ヒノキ「いやああああああああこわいいいいいいいいいいいいいいい!!!!」

もうこいつだめだ、って思った

違う駅員が飛んできてヒノキを羽交い絞め。
吹っ飛ばされた駅員もこっちに来るけど、ちょっと頭打ったみたいでふらふらしてる。

駅員「君たち3人ね、もう帰んなさい。
   このままじゃ終わらないから。ちょっとね、おじさん警察呼ぶから」

おっさん「え・・・?」

駅員「いいんだ、この人ちょっと変みたいだから。
   災難だったね。そこの彼女(私)と高校生くんがいて良かったね」

駅員2「うん。もう帰りなさい。
   あとはどうにかするから」

こうして、私たち3人はヒノキから解放された

部屋から出されてすぐは、3人とも無言だった。
おっさんと男子高校生は魂を抜かれたような顔してた。

私「お2人とも・・大丈夫ですか?」

2人してうなずく。おっさんちょっとは喋れや

私「帰り・・ましょうか」

3人でホームへ向かった

ホームで3人で電車を待つ。会話はない・・・

おっさん「あの、あ・・・」

私・高校生「?」

おっさん「ありがと、うございました、
     あの、ほん、とに、ごめんなさい」

私「ああ、気にしないでください
  私も大人気なかったんで・・・
  あと、高校生くんごめん、途中で変なこと言っちゃて」

高校生「あ、大丈夫です・・・ちょっと怖かったですけど・・w」

私「ねwびっくりしたねぇ?そんなことあるんだなぁ」

そして電車に乗り込んだ


電車の中ではまた無言だった

前述したけど、痴漢事件で止まった駅は私の降りる1つ前
乗車時間は3分くらいだった

もうすぐ止まる、ってところで、
おっさんが口を開いた


おっさん「あの・・・」

私「はい?」



「DS・・・返してもらっていいですか」

そうでした私が持ってたんでした


ブルマの刑

僕は平凡な中学生でしたが、あの日性的なイジメをされて、それ以来・・・・・・

中学2年生の時の話です。
やはり僕の学校でも“カイボウ”や“茶巾”など、性的なイジメが流行っていました。
僕はどちらかというとそういったものを周囲から見てるだけで、特に関わることもありませんでした。
ある時、放課後部活に出ようとして教室にラケット(テニス部でした。)を取りに行くと、4?5人の女子がブルマ下ろしをしていました。
一人の子が他の女の子に押さえつけられて(笑いながらやっていましたが)、悲鳴を上げながらブルマとパンツを脱がされているところでした。
男は自分だけだったので、どういう表情をしていいか分からず、そそくさと教室を出ようとしました。
その時、ブルマを剥ぎ取った女子が、笑いながら僕にそのブルマを投げつけてきたのです。
僕は慌てて教室を出て行きました。

部活が終わり教室に帰ってくると、もうそこには誰もいませんでした。
着替えが面倒だったので制服をカバンに入れようとして開けてみると、何とそこには濃紺のブルマが数着入っていたのです。
あの時は一体何が何だか頭の中がパニクったことを、今でも思い出します。
突然、先程の女子が入ってきて、この光景を見てキャアキャア笑い出しました。
「Y○K(私です)クン、顔真っ赤じゃん。ヘンタイだったんだぁ。」
明らかに彼女たちのワナでした。
その中のリーダー格のM美が、
「コレ私のブルマだよ。それにみんなのも。Y○Kクンにブルマ下ろしされちゃったって、明日みんなに言っちゃおっかな。」と、意地悪そうにムチャクチャなインネンをつけてきました。
恥ずかしくてまともに言い返せなかった私は、完全に彼女たちのペースに巻き込まれていきました。
そして、この日から恥ずかしい「ブルマの刑」が始まったのです。

最初の屈辱は今でも忘れることができません。
なんとM美に、
「明日から学生服の下にコレ穿いてきて。ちゃんと朝、チェックするからね。」といわれて、カバンの中のブルマを1枚渡されました。
誰のものかもわからないまま、その日は解放されました。

次の日、僕はいくらか正気に戻っていたのか、M美たちの命令を無視して学校に行きました。
教室の扉の前では3人が待っていたみたいで、ニヤニヤしながら近づいてきました。
空き教室に連れて行かれ、ズボンを脱ぐように命令されました。
僕はカバンから昨日渡されたブルマを出して、
「いいかげんにしろ!」と言い返しました。
するとM美は、
「ふーん、そう。」と言って、後ろを振り返りました。そして・・・
いきなりセーラー服のスカートを捲り上げると、何と、自分のブルマを膝まで下げたのです。
そして僕に突進して押し倒してきました。
起き上がろうとして何が何だか分からないままM美に覆いかぶさっていると、後ろで「パシャッ」と音がしました。
するともう一人の子がすかさず、
「やったぁ。ブルマ下ろしの証拠写真!」
M美が、
「あんたのブルマ姿を撮ろうとしてたんだけど、逆らうヤツはいつもこうしてるんだ。この写真みんなに見られたくなかったら・・・わかってるよね。」
すべて計画的だったようです。
朝の強気などもうありませんでした。
呆然としていると、
「早く穿いてよ。先生来ちゃうじゃん。」
屈辱の瞬間。
僕は短パンを脱いで、とうとうブルマを穿いてしまいました・・・
女子たちの反応が静かでした。
大笑いされると思っていましたが。
「パンツ脱いで穿いて。」もう言われるままでした。
「体育は水泳だよね。ブルマだとバレないようにね。ちゃんと言うこと聞くように、帰りまでこのパンツ預かっとくね。」

水泳の時間。海パンでなくブルマであることがバレないよう、ブルマの裾を伸ばしながら、とにかく人目を気にしながら授業を受けました。
最初更衣室からプールサイドに行った時の先生(男です)の一瞬の目が、今でも気にかかっています。
気づいていたかも・・・

幸運にも友人からは何も言われませんでしたが、なんだか女子たちが心なしにかこちらを見ているんです。
ちらちらと笑いながら。
僕は不安になり、いつも席が隣であるK子に、プールの中で近づいたときに、たわいのない話をしたんです。
するとK子が、ちょっとぎこちない素振りをして、気まずそうに、逃げるように行ってしまいました。
他の女子たちの視線は相変わらずでした。

その日の放課後、M美たちによって、女子にはほとんどバレてることを聞かされました。
僕は、もう学校には来れない位の恥ずかしさを感じていたことを覚えています。
事実、その時M美たちの前で、僕は涙を流していました。
 「明日はねぇ・・・」僕は逃げるように帰っていきました。

そしてまた次の日、社会の先生が休んで、プリント学習をしていた時のことです。
ちょっとヤンキーっぽいクラスメイトSが言いました。
「おい、M美。今“ブルマの刑”、誰?」
「えーとね・・・」
意地悪な視線がまた僕に向けられました。
一番恐れていたことが起こりました。
クラスの男女全員にバレたのです。
Sが、「じゃ、久しぶりにやるか。」と言って、男子仲間何人かと、僕のところに来ました。
クラスの雰囲気が一瞬変わったかと思うと、有無を言わさず、いよいよ僕がカイボウの餌食となりました。
見ないフリをする女子も何人かいましたが、僕は押さえつけられながらムダな抵抗をしていました。
「穿いてねぇ。短パンだぞ。」SがM美に言うと、
「そう? じゃ、こっちも久々に“ブルマ狩り”やろっか。」
M美が言うなり、女子仲間何人かが立ち上がって、教室の何箇所かでスカートめくりが始まりました。
おとなしい女の子のブルマが脱がされてこちらに数枚投げられてましたが、すすり泣きも聞こえていた気がしました。

私が腕を押さえつけられ下半身が裸になると、M美の仲間が一人近寄ってきて、抵抗する僕に集められたブルマを穿かせてようとしました。
サイズもまちまちで、3、4枚穿かされたときはきつくて苦しかったものでした。
全部穿くとM美がまた写真を撮っているではありませんか。
なんとなく、ほとんどの人がグルになっていることに気づいていました。
もう絶望的になっていると、数人の女子がセーラー服を脱ぎ出して体操服になりました。
そして、「一緒に体育の授業をやってる写真撮ろうよ。」と言って、数枚撮られました。

何枚か脱がしてもらい最後の一枚になると、その瞬間Sが電気あんまを仕掛けてきました。
「やめて、やめて。」と叫んでも止まりません。
そのうちに僕の股間ははっきりと形が分かるように膨らんできてしまったのです。
このままじゃ・・・と思っているところでバトンタッチするかのように、M美の仲間が僕を囲んでいました。
一体何が始まるのか?はっきり言って恐怖に近かったものです。
ふとM美を見てみるとスカートを脱いで、セーラーとブルマになっていました。
そして僕の股間にまたがってきたのです。
M美も僕もブルマを穿いていますから、今の風俗で言う素股状態でこすられていました。
M美の仲間は代わる代わる僕の顔にブルマのお尻を乗せてくるし・・・
そのうち何も考えられなくなって、初めての射精へと導かれていました。

私はこの日を境に学校には行かなくなりましたが、怖いのか恥ずかしいのか、両親や先生には言えませんでした。
現在、中学校の同窓会通知は一応来ますが、当然、行けるわけがありません。
中3の時はM美に昔のネタで脅され、M美の家に連れて行かれ、女子高生だったM美の姉たちに集団で犯されたりするなど、散々でした。
妄想小説かと思われる人もかなりいるかと思いますが、私は現実の被害者です。
一番驚いたのは、ある本屋で母校の女子中学生が「“ブルマの刑”って悲惨だよね。」などと話しているところを聞いてしまい、未だに継承されていて、被害者がいるのかと思ったことでした。

俺が小5の時に女子大生2人とエッチした話


需要ある?

まあ5年も前の話なんだが
最近トラウマも薄れてきたから語ってみようかななんて思ってスレ立てた

やっぱ叩かれるか
書かないほうがよさそうだな

トラウマで引きこもりになったから高校行ってないんだ

すまん創作じゃないんだ
小5の頃の話
ウチの小学校の近くには高校があったんだ
時期は11月の初めくらいだった
小学校のマラソン大会が近かった

マラソン大会の前ってさ、体育の授業がマラソンの練習になるんだよな
学校の周りをランニングするみたいな
都会の方じゃどうか知らないけど田舎なので車の通りも少なかった

すまんカーチャンから電話

カーチャン今日遅くなるって

カーチャンは精神科でカウンセラーやってるんだけど今日は患者さん(厨房)の親と会っててお酒を交えた食事をしてるらしい
だから遅くなるって電話だった

体育の授業でマラソンがあるんだけど、それで走るコースに高校があるんだよ
高校生の女子ってなんか丁度休み時間なのか知らないけど窓から走ってる俺ら見てキャイキャイ騒いでた
手振ってガンバレーみたいな
でも俺は体小さくて足も遅かったからいつも高校の前を通るころには一人になってた
だから一層高校生達も俺一人を狙って手振ってくるし照れる俺を見て大笑いしてた

そんなのが何回もあったから俺は高校生たちに顔を覚えられてたっぽかった
ある日放課後に家に帰ってたらその高校の前通ったときにグラウンドから女子高生に声かけられた
「下柳くーん(仮名)」って感じで
体操服の名前までちゃんと覚えてたっぽかった

声かけてきたのは女子ラクロス(?)部の人で「いつも最後の方走っちょるやろー?」みたいな感じで可愛い可愛い言われた
俺は照れて俯いてたけどめっちゃ可愛い可愛い言われた
どうも俺はその高校で可愛い小学生として有名人になってたらしかった

俺は恥ずかしかったから走って帰ろうとしたんだけど丁度その時に突風が吹いて帽子が飛んだ
フェンスを越えてグラウンドに入っちゃって
女子高生達が投げて返そうとしたんだけど帽子ってヒラヒだから無理で
俺に取りに来いって言い出したから俺は校門に向かった

俺まとめる才能ないのかな
じゃあ要点だけ書くな

・部室
・OG2人と部員数人
・俺いじり+お喋り
・OG2人が家まで送ってくれる
・鍵無くして入れない
・女子大生の家へ
・逆レイプ

結局部室に連れて行かれたんだよ
そしたらOGの女子大生が2人いて(学年は知らん)、その2人含めた数人でお喋りした
基本話題の中心は俺
俺は圧倒されながらずっと照れながら質問攻めに答えた

なんか筋トレルームみたいなのの時間が決められてるらしくて
その部活が使えるのが5時からでそれまでの時間つぶしにされた
で5時になったから部員はそっちに行ったから車で来てた女子大生が2人で俺を送ってくれることになった
でも家についたら俺鍵が無くなってて当時携帯持ってなかったから置手紙だけ挟んで母親が帰ってくるだろう7時すぎまで片方の家で待つことになった

俺は基本自己主張が苦手だったからされるがままに車に乗って女子大生の家に行った
車で2、30分くらいだったかな子供だったから曖昧だが
で女子大生2人とその家に3人で入った
とりあえず異性の部屋に入ったりするのも経験なかったからすごくドキドキした

恥ずかしかったけどバレないようにめっちゃキョロキョロ見回した記憶がある
部屋に入る直前に風呂場から干してある下着とかが見えてドキドキした
「7時くらいまで時間つぶそうかー」みたいになってとりあえず3人で座った
女子向けのファッション誌とかがたくさんあってジャンプとかないのかな?って思った

そしたらすぐ二人が部屋着に着替えるとか言って脱ぎだした
俺は恥ずかしかったけど見たい気持ちが物凄くあったから子供だから興味がないテイでどこにも焦点を合わせない風を装いながら着替えを見た
普通にブラとかも外したからおっぱい見えて俺は興奮した
二人は結局俺の前でスウェット上下に着替えた

俺はとりあえずクッション抱きかかえて体育座りして勃起をバレないように見てた
そしたらすぐにバレて「下柳くんチンチンたっちゃったー?」ってケラケラ笑われた
笑われてたけど俺は怒られると思ってめっちゃ怖かった

すぐに俺はクッションを取り上げられた
その時俺はボクサーブリーフと薄手のズボンだったから勃起はすぐばれた
しかも着替え見ながらパンツの中でチンコピクピクさせて楽しんでたせいで我慢汁がズボンにまで染みてた
俺は死ぬほど恥ずかしいのと絶対怒られるってので頭が真っ白だった

女子大生のスペックって言っても俺から質問したりはしなかったからよく分からない
見かけは普通の若者って感じだと思う
よつばとのあさぎみたいな感じ?
あさぎと虎子じゃなくて両方あさぎみたいな感じだったと思う

俺は手で隠すのが露骨で恥ずかしいと思って前かがみになって膨らみだけでも隠そうとしたけど染みのことをめっちゃ攻められた
なんでもないって言っても聞いてくれなくて「何これ何これ」って聞かれまくった
そしたら急に片方が俺の股間をタッチしに来た
一瞬触られたとこで俺は反射的にキックした

俺は小5でオナニーはしてたな
てかエロいこと考えて勃起したチンコをパンツの中でピクピクさせるのが好きだった
いつもそのままベッドにうつ伏せになって擦り付けて射精してた

女子大生にキックした
でも全然効いてなくて「かたかったしwww」みたいな感じでケラケラ笑ってて俺は怖くなった
二人が俺のチンコ触ろう触ろうとしてくるから俺は壁を背にして両足で蹴りまくった
でも全然効かなくて両足掴まれた
ジャイアントスイングの直前みたいな感じ

なぜか俺は大声が出なかった
さんざんキックしてしまったのも怖くなったからずっと「ごめんなさい」って泣きながら謝ってた
でもそうこうしながらも何故かチンコは勃起しててそれを二人に見られてすごくショックだった

そしたら「謝らんでいいからチンチン見るよ?」みたいなこと言われて
ズボンを脱がされた
パンツにはもっと大きな染みがついてたらしく「濡れてるwwww」みたいに言われて恥ずかしくて死にそうだった
そんでパンツも脱がされた
初めて他人に勃起チンコ生で見られて俺は声をあげずにずっと泣いてた

このかんずっと足は持たれたまま
脱がすときだけ片方ずつ離されたけどずっと足持たれて背中を床につけてる形
そしたら足持ってない方が脱ぎだした
ガキながらに俺は襲われるんだなって直感した
正直着替え見てたときみたいなエロい興奮は全く無くて怖かったけどチンコはずっと勃起してた

脱いでる方じゃない方に「オナニーしたことある?」って聞かれた
答えないでいたけど「カウパー出てるし精子もでるんじゃん?」とか「生ヤバイっしょ」とか二人で喋ってた
そしたら全裸の方が机の引き出しからコンドームを取ってきた
俺にとっては初めてみるコンドームで箱だったからてっきり何か薬でも飲まされるのかと思ってめっちゃ抵抗した
でも力弱い俺は裸じゃない方の女子大生に二つ折り携帯みたいに折りたたまれて身動きとれなくなった
ケツの穴広げられたような感覚がものすごく恥ずかしかった

確か「ごめんなさい、殺さないでください」みたいな事を言いまくって笑われた
俺の中で「大人が子供を襲う=殺される」みたいなイメージがあったしゴムの箱が毒薬かと思ってたから
「殺すわけないじゃん」みたいに言われたから「だって変な薬・・・」って言ったところでゴムについて教えられた
そこまでコンドームについて詳しくなかったから説明されて取り返しの付かない事にならなさそうというちょっとした安心感を覚えた

裸の方がコンドームを箱から出して内袋のまま俺のチンコの上にかざして大きさを確認した
でも多分俺のチンコの太さが足りなくて「これ意味なさそうじゃん?」って感じですぐゴムはしまわれた
「下柳くん可愛いね、告られたことある?彼女とか居る?」って感じで部室でも話したようなことをまた聞かれた
俺は暴れ疲れて無言で答えないでいたら足を離して上を脱がされた
そして裸じゃない方に腕をつかまれてベッドの上に全裸で寝かされた

俺は仰向けにされて裸の方が俺のおなかの上に俺に背を向けてまたがった
チンコをガン見されて恥ずかしかったけど二人はそんなのお構いなしで俺のチンコ見てキャーキャー騒いでた
俺は抵抗は諦めてたけど性的なものを楽しむ余裕とかは全く無かった
でもチンコはずっと勃起しっぱなしだった

一通り騒いだら全裸の方が俺の方に向き直した
おっぱいとマン毛が見えたけど俺は怖くてエロどころじゃなかった
そしたらそのまま顔を近づけてきてキスをされた
初キスだったのにベロチューだった
歯をくいしばってたけどベロを入れられたら体が勝手に歯を開いた

チューしてたらなんか怖さが消えた
おっぱいが自分の胸ら辺に当たってるのも分かったし温かくて頭がボーっとした
太ももとかも撫で回されて俺は腕を相手の背中に回して必死でベロに吸い付いた

だんだん全裸の方が腰を下げていって俺の勃起チンコが相手の腹に当たる感じになった
そこで擦れたのが気持ちよくて射精した
量はそんなに出なかったと思うけど何も考えられないくらい気持ちよかった
初めて人にイカされて俺はぐったりしてた
二人は射精に喜んでめっちゃさわいでた
チューしてた方もまた俺の顔からチンコに目線をやってて俺は寂しかった

射精してもチンコは勃起したままだったみたいでそれも二人に言われまくった
裸の方がまたこっちを向いておっぱい触ってって頼まれた
言われた通りおっぱい触りながら俺はチューしたくて顔を相手の顔に近づけたら笑われた
「おっぱいよりキスがいいんだwww」みたいな感じで
そんでおっぱい揉みながらまたベロチューした

チューしながら俺はいつものクセで無意識にチンコをピクピクさせてたらしい
もう一人のほうが「ちんこピクピクしよるwww」みたいにからかわれてそしたらチューしてる方も「見して見して」ってなった
「入れたくてウズウズしてんじゃん?」みたいに言われたけど俺はもっとチューしたいとしか思ってなかったから「チュー止めんで」って言った

チューはいいからマ○コ舐めろって頼まれたけどマ○コ舐めたいなんて微塵も思わなかったから断った
そしたら今度はもう一人の方が「今度は私としよう」って言って顔を近づけてきた
いつのまにかそいつも全裸になってた

そっちはベッドの横の床に座って横から俺とチューした
おっぱい揉んでって言われたから右手でおっぱい揉んだ
空いた左手はさっきの方の奴に舐められた
俺は夢中でベロチューした

チューしてたら俺の左手舐めてた方が「チンコ剥くよ」って言い出した
当時自分でチンコを持って擦った経験もなかったからチンコを持たれて物凄くビックリした
そこで思い切り皮を剥かれた
それが死ぬほど痛かった

痛くて泣いた
死ぬほど痛かったけどチンコは勃起してた
泣いてる俺を見ながら二人は可愛い可愛い言ってて俺が痛いのなんか気にしてない感じだった
「入れたいんでしょ?」なんていわれながら最初に裸になった方が俺のチンコ持ちながら跨ってきた
そしてそのまま挿入された

マ○コがめちゃめちゃ熱くてビックリした
そしてチンコがめちゃめちゃ痛かった
痛かったのに勃起はしてたから中で擦れてますます痛かった
二人は「すごいちゃんと入ってる」みたいに騒いでた
俺は痛くて痛くて全然気持ちよくなかった

俺は抜いて、やめて、と必死に頼んだけど「怖くないからwww」みたいな感じで相手にしてもらえなかった
今考えてもチンコがずっと勃起してた理由がわからない
痛くてしょうがないのにチンコが硬いままでマ○コの中の熱い壁に擦れて死ぬほど苦痛だった
二人はさっきみたいに俺がすぐイクと思ってたらしく中々イカない俺をイかそうと相手は腰を上下に振ってきた
でも俺は痛くて痛くて全然ツライだけだった

そしたらもう一人の方が「私がイかす」って感じで交代した
一瞬チンコが開放されたけどまたすぐに挿入させられた
こっちのマ○コも変わらず熱くて、痛いのも変わらなかった
さっきのとは違って腰を円を描くように回されたりしたけど全然痛いだけだったから俺は終始泣いていた

あんまり泣いてたから二人はようやく気付いてイかすのを諦めてくれた
出てきたチンコを見たけどものすごく真っ赤になってて怖かった
泣いてる俺に二人は代わる代わるチューしてきた
チューそてると俺はなんかすごく安心できてそのまま3人で風呂に入って着替えた
着替えてたら家の鍵が見つかったからまだ7時になってなかったけど帰ることになった
3人で車で帰ったら家の明かりがついてた

カーチャンがなんか虫の知らせとか言って早めに帰ってた
鍵無くしたから外で時間つぶしてくるって置手紙を持って家の前で待ってた
その瞬間なんか俺はすごく悪い事をした気がして罪悪感で胸がいっぱいになった
女子大生二人とカーチャンが言い争いになってる横で俺はただ何も言わずに泣いてた

二人が平然とゲームして遊んだだけって言ってたのも怖かった
でも自分がやましいことをしてきたっていう罪悪感もあって俺もゲームしかしてないって言った
カーチャンは結局その二人をそのまま帰したけど車が出てってから抱きしめられて俺はすごく苦しかった
心配してくれてるカーチャンに嘘をついた罪悪感と知らない大人と滅茶苦茶悪いことをしたという罪悪感で苦しかった
そのまま俺はひきこもりになった
カーチャンはまた心配しまくったけど俺がかたくなに何もしてないって言うから女子大生を追及したりはしなかった

そんで今に至る
俺的には人生最大のトラウマだし誰にも話したことなかったけどここで話せてちょっと楽になった気がする

裏切りの報い

彼は、京都の自宅でタバコを吸いながら回想していた。
「ふ?、とうとうやっちまった」
彼とは、名前は 朝倉 葉一 (35)、未婚、内科の免許を持ち医者として働いていたが、
それは仮の姿で、本業はその世界ではかなり名が知れている一流のスパイAND 暗殺集団
「熊の爪」に属していた。
葉一はその組織の幹部で、新しく組織に入った者の指導もまかされていた。
仕事の腕は一流なのだが博打に目が無く、よく組織から注意を受けていた。
そのため、彼には相棒であり親友の、 伊澤 伸二(38)がお目付け役として付けられていた。
伸二は葉一とは違い真面目で組織から信頼されていた。
「200万の借金を返す為とはいえ、組織を売ってしまうとは…まずったな」
葉一は頭を抱えてつぶやいた。
「もう、しょうがない」葉一は決心した。
「伸二にだけは連絡して逃げるとするか」
葉一は身支度すると家をあとにした。
「ふーようやく着いたか」
葉一は北海道の網走にある幸福病院の前にいた。
「ここでひっそり働くとするか」
葉一は病院の近くにアパートを借り、偽名を使って生活することにした。
「ここまでは追手は来ないだろう」
葉一はようやく落ち着いた。
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
………3ヶ月後
平穏に暮らす彼の元に、ダンボール箱が送られてきた。
差出人は書いていない。
「ん、誰からだろう? 伸二以外は、住所を知らないはずなのに」
葉一が箱を開けると、1通の手紙とビデオテープと30cmぐらいの箱が入っていた。
葉一はまず、手紙を開けて読んだ。
「ま、まさか…」彼は全身を震わせながら叫んだ。

文面は以下の通りである
「親愛なる葉一様へ
 
いかがお過ごしでしょうか?
こちらは二ヶ月前、大事件がありました。
私たちの組織の事務所に、突然、警察が踏み込んできて摘発されそうになりました。
下部組織からの情報で、全員が捕まることなく未然に防ぐことができましたが、
組織は大ダメージを受け、活動中止に追い込まれました。
今は、ある所で力を蓄えております。
しかし、なぜ警察に知れてしまったのでしょうか?
まあ、今はいいとして、葉一さんもくれぐれも体に気を付けてください。
                         BY ミナ
  
PS. そうそう、ビデオにメッセージを入れておきましたので見てください。 では 」

「俺が裏切ったことがバレたにしろ、どうしてここが分かったんだ?」
葉一は震えながら考えた。
「伸二が俺を裏切った‥ いや、そんなことはないはず! あいつとは家族以上の仲だ」
葉一は自問自答していたが、とりあえず手紙に書いてある通りメッセージビデオを見ることにした。
葉一はビデオの電源を入れ、テープを差し込み、画面を見た。
 「ザァー‥‥、イエーイ」
 かけごえとともに、まず二人の女の子がピースをしている姿が映し出された。
 「こ、こいつらは、ミナ(16)とレイナ(18)じゃないか!懐かしいなあ」
 葉一は少し落ち着いた。
 というのも、ミナとレイナとは組織にいたころ葉一が手塩にかけて、
スパイ活動、暗殺方法、拷問技術、等を教え込んだ生徒であるからだ。
 「二人とも元気そうだなぁ…」
 カメラが彼女たちの上半身を映していたが、ゆっくりと下のほうへ下がっていく。
 少しずつ全身が映し出される。
 ミナは16歳とあっておさな顔なのに体は20歳ぐらいに引き締まって色っぽい。
 服装は、女子高生らしく紺のプリーツのミニスカートにカッターシャツとリボン、
 足はムッチリしていてちょうどいい肉付きでルーズソックスを穿き制服姿である。
一方、レイナは目が大きくパッチリしていて大人顔で細身の体。
服装は、今にもパンティーが見えそうな黒の超ミニスカートにTシャツ、足はスラリとしていて素足である。
さらにカメラが下を映していくと、彼女達が立っているのでは無く座っていることが分かる。
そして、彼女たちが座っている物が映し出された瞬間、彼はびっくりした。
手足をロープで縛られ、身動きできない男を仰向けに寝かせ、
黒のミニスカート姿から赤のパンティーを覗かせたレイナが腹に座り、
ミナがミニスカートに包まれた白いパンティー姿をみせながら男の顔に座っていた。
そしてカメラが引き、すべての様子を映し出した時、カメラにピースをしていたミナが話し始めた。
「久しぶりだね先生!! 今ね、ある男を拷問しているの」
ミナは言いながら、顔に跨っている男の顔を白いパンティーに包まれた股間で強力に圧迫する。
男は撮影が始まるまでかなり拷問されたのか、すぐに痙攣し始めた。
「う、うがぁ」声にならない。
痙攣して苦しんでいる男を無視し、ミナが続ける。
「先生が教えてくれたんだものね?、こういう時はしゃべりたくなるまでしゃべらせるなって♪」
「‥‥‥。」男は動かなくなった。
「でも先生が教えてくれたのは、猿ぐつわか布で窒息させろだったじゃん」
男の腹に座っているレイナがいう。
「だってこの方が楽だし、屈辱的じゃん」とミナが言い返す。
ミナは股ぐらの男が気絶しているのに気付くと、
「さ、そろそろご対面といきますか、ね、先生♥」
というと、二人はニコニコしながら立ち上がり、見えていたパンティーを隠すようにスカートを手で下げた。
「‥‥‥。」
ようやくミナの股間から開放された男だったが、失神しているため動かない。
男の顔の近くに立っていたミナが、

「目・サ・マ・シ・ナ」

と言いながら、学校のローファーの靴を履いた足を男の顔めがけて振り落とす。

「グシャ」
靴を履いた足が男の顔面にめりこみ、鼻がつぶれ、血がふきだした。
「ぐぁ?、×△□×△□」
男は目を覚ましたが、怖さと痛みで言葉にならない。
ミナが男の髪の毛をむしるようにして引っぱり立たせ、カメラに近づける。
「先生知っている人かな?」ミナが笑いながら言う。
「う、な、なぜ‥」ビデオを見ていた葉一は絶句した。
その拷問されている男とは、親友の伸二だったのだ。
「や、やめろ、し、伸二には関係ない」葉一はカメラに向かって叫んだ。
「さあ、しゃべる気になったの、どっちでもいいよ」と、ミナが笑いながら言った。
「たすけて、たすけてください、ゆるしてください」伸二は泣きわめく。
「そんなこと聞いてないじゃん、ビシ!」
ミナは伸二のヒザを後ろから少し強く蹴る。
伸二は縛られた格好のままヒザをつき、懇願するような姿になった。
「たすけて、お願いします?」伸二はさらに大きな声で泣きわめく。
「うるさいな?、しずかにしなよ」とミナがヒザをついている伸二の髪の毛を引っ張り、
上を向かせ、男の顔を白のパンティーごしの股間に挟みつけ口をふさぐ。
「ねえ先生、今度はどうしよっか?」ミナはカメラにしゃべりかけた。
「たのむ、関係ないんだ、やめてくれ」また葉一はテレビに叫ぶ。
「ねえ、レイナ、こいつつぶしていいかなあ?」ミナはレイナに聞いた。
「いいけどトドメは私だよ!」とレイナは言った。
「やぁったー」ミナは伸二の顔を股に挟みながらジャンプして喜んだ。
「むぐっ、むぐっ」伸二のくぐもった声がこぼれる。
「まずは髪の毛ね♥」
ミナは伸二の顔をムッチリした足の間にある白いパンティーの股間に挟みこんだ状態のまま、
伸二の髪の毛を無造作に力いっぱい引っ張った。
「ブチ、ブチブチ」伸二の髪の毛が束で引きちぎられた為、頭の皮膚もいっしょに剥がれてついてきた。
「グギャー、んぎゅ」伸二はあまりの痛さに泣き叫んだが、
ミナのパンティー越しの秘所に口をふさがれているため声がくぐもってほとんど聞こえない。
「ブチブチブチ」ミナはさらに髪をむしりとる。
「キャハ、早くしゃべらないとハゲになっちゃうよ」
ミナは伸二の髪の毛をほとんどすべてむしりとると、ようやく伸二を股間から解放した。
挟みこんでいたミナの足には、伸二の髪の毛と返り血がべっとりと付いていた。
「ズドン」伸二はそのまま頭から落ちて仰向けに倒れた。
「さっぱりしたね!」ミナが伸二に声をかけた。
「‥‥‥」返事がない。伸二はだいぶ前から失神していたようだ。
伸二の頭は無理やり引きちぎられたせいで、血だらけで所々皮膚が剥がれていた。
「失神しすぎだよ?」とミナは言いながら伸二の腹を真上から蹴りまくる。
「ドカ、ドカ、バキ」
「‥‥‥、‥‥、げほ、げほっ」ようやく意識を取り戻す。
「さあ、次は何して遊ぶゥ」ミナは伸二を見下ろしながら舌ズリする。
「しゃべります、しゃべりますからゆるして」伸二は諦めてしゃべろうとしたがミナはそれを無視するかのように、
「口はまだいるし、やっぱり足かな!」
「いやだー、しゃべる、しゃべりますから?」伸二は心からしゃべりたくなっていた。
「先生、足いっちゃいま?す」ミナはカメラに向かって手を上げ無邪気に宣誓する。
ミナは横たわっている伸二の手足を拘束している足のロープだけをほどき、
「ちょっと待っててねゥ」と言うと部屋の物置ダンスに行ってしまった。
その間、伸二はもがいて逃げようとするが、弱っていて体がいうことをきかない。
すぐにミナはスケート靴を持って戻ってきた。
「お待たせ♥さ、はじめるわよ」
ミナは履いていたローファーの靴を脱ぎすて伸二の顔に置き、持ってきたスケート靴を履いて伸二の足元にたった。
伸二は顔にローファーを置かれているため、なにをされるのかわからない。
「もう失神しないでね」とミナが言いながら、
伸二の左足にスケート靴を履いた足で踏みつぶした。
「プチ」
「グギャー」血しぶきをあげながら伸二の足首が切断された。
伸二はあらん限りの声で叫んだ。
「うるさいなぁ」というとミナは真っ白のパンティーを脱ぎだし、泣き叫ぶ伸二の口に押し込んだ。
「んー、んーー」声が出ない。
「これでよし!」ミナはうなずき、また伸二の足元に立つ。
「ブチッ」もう一方の足首も切断された。
「んんー、んんん‥」声が出ない。
「きゃは♥」ミナの股間はぬれていた。
「ブチ」今度はヒザから下も切断された。
「んっ…‥・」伸二は失神した。
「あれー、まだなのに?」というとミナは伸二の腹に跨り腰をおろした。
「ちょっとぉ、起きてよ」ミナは言いながら伸二の顔を殴りつけた。
もちろん口以外だ。
「バシ、バシ、バシ」
みるみる顔が腫れていき、どこかが切れたのか血がにじんでくる。
「バシ、バシ、バシ」
「うっ」伸二からくぐもった声が聞こえた。
「よかった!!さあ続きね」と言って立ち上がるとまた足元に立ち、もう片方のヒザにスケート靴の足をおとした。
「ブチ」
これで両足のヒザがミナによって切断された。
「グゥ」伸二はまた失神した。
「あらあら、またなの!」と言って伸二の腹に跨り殴ろうとするミナにレイミがとめた。
「ちょっとー、トドメは私なんだから?、そろそろこいつにしゃべらせてあげようよ?」
レイナが少し怒りながら言った。
「わかった、わかったから怒らないでよー」とミナが答えた。
「とりあえず起こすわね」
ミナは立ち上がり、伸二の顔の上まで行き、口の中に押し込んでいるパンティーを抜き取り、
血だらけの顔におしっこをかけはじめた。
「じょろじょろじょろ」男の顔に降り注がれる。
「げほっ、げほっ」伸二の口や鼻におしっこが入り、むせ返るように意識が戻った。
「さあ、しゃべる気になったの?」ミナは今までと違い、やさしく聞いた。
「げほっ、しゃべります、しゃべらせてください」伸二は懇願した。
「そう、じゃ、カメラの前で言いなさい」ミナとレイナは寝ている伸二の首を腕で引っ掛け起し、
引きずりながら運びカメラの前に寝かせた。
「さあ質問よ」レイナが言った。
「警察に情報を漏らしたのはあなた」レイナがつづけた。
「ち、ちがいます」伸二はおびえながら答えた。
「じゃあ、誰がもらしたの?」今度はミナが聞く。
「俺の親友です」即座に答える。
もう伸二には親友を裏切る、裏切らないまで考える余裕はなかった。
「そうなの、じゃ、その親友は誰?」更にミナが聞く。
「‥‥‥。」少しためらった。
「まだしゃべりたくないの♥」ミナが嬉しそうに聞く。
「いえ、親友とは葉一、朝倉葉一です。」伸二は力なく言った。
「そう♥そうなんだ♥」
2人ともニヤリとほほえんだ。
カメラに向かってミナがしゃべり出す。
「先生、実は教えてもらってからずっと先生をいたぶってみたかったんだ♥やっとその夢がかなうよ、ね?」
葉一はテレビを見ながら凍りついた。
「ここにいたらやばい」とテレビを消そうとした瞬間、テレビの中のレイナが言った。
「先生逃げなよ、逃げた獲物を狩るほうが面白いんだから」
「そうね、‥‥このビデオが届いてから1週間は猶予をあげるから
最後までビデオを見てからできるだけ逃げてね♥」とミナが言う。
今度はレイナが「あ、それと、こいつもう不要になったから今から処理するね、
ちゃんと見ててね、せ・ん・せ・い♥」
といいながら伸二を床に転がし睨みつける。
「しゃべったじゃないか! 頼む、助けてくれ!約束したじゃないか!」
伸二が弱々しく言う。
「あは、誰が助けてあげるって約束したの? しゃべりたいかどうか聞いただけじゃない」
レイナは答えた。
伸二は足の激痛の中、必死に逃げようと身もだえする。
「楽には死なせないわよ」レイナは言いながら身もだえする伸二の腹を強く踏みつけた。
「バコッ」
「げふっ、金か、金ならいくらでも出す、だから頼むからた‥ムッ…」
伸二が言い終わらないうちにレイナは伸二の顔に黒いミニスカートをたくしあげ、赤いパンティー姿のお尻を落とした。
伸二のつぶれた鼻と口はレイナの股間によって完全にふさがれた。
「金じゃないのよ、これが楽しいの♪、女の子のパンティーはお嫌いかしら」
レイナはいうと、股間を強く締め上げた。
「?んん?、?んん……」伸二は息ができないためヒクヒク痙攣し始めた。
レイナはそれを無視してさらに強く締め付ける。
「ん???、ん?????」伸二の痙攣がかなりひどくなった。
レイナは窒息死寸前の伸二を見ながら、
「あっはん?、まだだめ」と言って、伸二の口を塞いでいる股間を少しずらし、口から呼吸できるようにした。
「ふう、ふう」ようやく空気を与えられ、伸二は大きく呼吸をする。
「さあ、休憩中は私の匂いを口で嗅ぐのよ」
伸二の鼻は潰れている。
「ふう?、ふう??」伸二はだいぶ楽になったようだ。
「さあ2回目よ」レイナは言ってまた赤いパンティーの股間を鼻と口にずらし、窒息させる。
「んぐっ」また伸二は苦しみだす。
レイナはこれを繰り返しおこなった。
現在、20回目、3時間に渡って行われた。
伸二には10時間ぐらいに感じただろう。
21回目、伸二はかなり弱々しくなっていた。
レイナは赤いパンティーのお尻をずらし息をさせる。
「はぁっ、はぁ、ぁぁ」
伸二は口から息を吸っている時にあまりの苦しさに決してやってはいけないことをしてしまった。
「ガチッ」
「痛―い」レイナは叫んで伸二を睨めつけた。
「噛んだわね!」レイナはスクッと立ち上がりハイヒールを履いた足を、
おびえている伸二の口めがけて踏みつけた。
「バキ、バキ、バキバキ」何度も何度も‥。
「ぶぎゃー」伸二の口から血しぶきがあがる。
しかし、レイナはさらに足を振り下ろす。
「バキ、バキ、ぐちょ」伸二の歯が全部折れたようだ。
「バー」伸二は口中血みどろでしゃべれない。
レイナは足を止めて見下ろし、伸二の顔が血だらけで歯がなくなっているのを確認すると
「これでよし♥」と言い、
再び血だらけの伸二の顔に跨り鼻と口をふさいだ。
さらに2時間がすぎ、32回目になっていた。
レイナのパンティーはもともと赤い色だったが、濃い赤い色に染まっていた。
「さあ、そろそろ息をさせてあげるわ!」
レイナがお尻を口からずらしたが、伸二は息をすることはなかった。
「あーやっちゃた!もったいないよー。でも面白かった」
レイナは立ち上がり、伸二の頭を蹴り飛ばす。
「バゴッ」
(かすかに)「すぅー、すぅー」伸二の口からもれた。
「今のこいつの息の音かしら?」レイナが言う。
「かすかに聞こえた気がするわ!」ナミが返事する。
「やったー、得した気分!」レイナは飛び跳ねながら喜ぶ。
「ねえねえ?、私も一緒に殺らせてよ」ミナがねだる。
「え?、最後は私って言ったじゃなーい」レイナはぐちる。
「おまけなんだからいいでしょ!ね、ね」更にねだる。
「もうーしょうがないなあ?」レイナはしぶしぶ了解した。
「やったー」今度はミナが飛び跳ね喜ぶ。
二人は虫の息の伸二に歩み寄り、
ミナが伸二の足をつかみ、逆さに持ち上げた。
(足といってもヒザから下はない!)
そして、レイナが伸二の顔を細身の足に挟みこんだ。
丁度プロレス技のツームストンドライバーの形だ。
「さあいくよ?、3、2、1」足を持っているミナがカウントし、呼吸をあわせて一緒に飛び上がる。
「パァン」伸二の頭が床にたたきつけられ頭が割れ、血と中身がとびでた。
「そーれ」伸二の足を持っていたミナは、伸二を投げ飛ばした。
そして二人は血だらけのまま、カメラの前に立ち
「次は先生の番だ・か・ら♥ ザーーー」

そしてビデオは切れた。


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