萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

JK

ファンを選ぶ撮影会モデルという生業

姫乃たまの耳の痛い話 第20回.

少数の客から狭く太く収益を巻き上げる……確信的にファンを選んだ撮影会モデルの幸せ

2015.02.01.

――地下アイドルの“深海”で隙間産業を営む姫乃たまが、ちょっと“耳の痛〜い”業界事情をレポートします。
150201_himeno.jpeg今回はアイドルとして、緊張を覚えたお話です。

 地下アイドルとしてプライドもポリシーも持ち合わせていない私ですが、唯一「ファンの人に、ゆるく、長く推してもらう」ということだけは、なんとなく決め事にしていました。身内自慢をすることのみっともなさから目を背けて言うと、私はファンの方々にとても恵まれています。

 しかし、関係者の方から「あれだけ恵まれてるのは、ファンを選んでいるからとしか思えない。選ばなければもっと売れたかもしれないけど、長続きしなかった可能性もあるよね」と言われました。私が掲げてきた目標は“ゆるい”ものですが、ファンに態度を強いていることに変わりはありません。そういう意味では、たしかに私はファンを選んできたのかもしれないと思いました。

 今回は私のそんな淡い反省を打ち砕く、パワフルで、確信的にファン選びをしているアイドルさんに会いました。

 撮影会モデルの彼女は、少数の客から狭く太く収益を巻き上げることで生計を立てています。モデル登録は簡単で、仕事を始めるまでは容易かったのですが、心無い客も多く、露骨に過激なポーズを指定してきたり、体の一部だけを接写されたり、辟易することも多かったと言います。しかし、「会話の流れで準備体操させて、水着が食い込んだ部分を接写する最悪な客」などと接しているうちに、彼女は臆することなく「ちょっとうまく扱えば、小金持ちくらいにはなれるな」と確信したのです。

 それからの彼女はひたすら、過激な撮影をする客に耐え続けました。「そういう客ほど都合がいい」からです。そうして半年ほどで“都合のいい客”に目星をつけた彼女は、徐々に少ない客から狭く太く収益を巻き上げる方法にシフトしていきました。インターネットでの告知を減らし、SNSのメッセージ機能を使って直接営業することで「下品で金払いのよさそうな客」ばかりを相手するようになったのです。

 次にAmazonの「ほしい物リスト」を客に公開して、プレゼントされた物品を二次収入にしつつ、撮影会の際に持ち込んだ衣装を客に売って稼ぐようになりました。衣装の売買を持ちかけるのは「焦って判断しちゃう撮影終了10分前くらいにやるのがコツ」だそうで、撮影会本体のギャラよりも高いんだとか。

 どうして彼女はこのような道を歩むことになったのか。きっかけはたったひとつ、貧乏な家庭に生まれたことです。

4人兄弟の末っ子に生まれた彼女は、すでに3人の子どもを育てた両親にとって「新鮮味がなく」、兄と姉のお下がりばかり着て、仕事に行く両親の姿を見送りながら育ちました。女子高生になった彼女の夢は、お金持ち。「小学生みたいな夢」と、過去の自分を笑います。貧乏な家庭を恨み、「大企業に就職するため」、祖父母に頭を下げて借りたお金で大学へと入学しました。

 大学の同級生はお洒落で垢抜けており、お下がりばかりで、意識的に身なりを気にしないようにしていた彼女は、少し恥ずかしいような気持ちになりました。まずはファッション誌でも読んでみるかと立ち寄ったコンビニの雑誌売り場で、青年誌の巻頭グラビアを国民的アイドルグループがほぼ独占していることに気がつきました。そして、彼女は思ったのです。「あれ? もしかして、いまって万人受けする美人じゃなくてもこういう仕事できるのかな」と。

 すぐに大学のパソコンでグラビアアイドルの仕事を調べた彼女は、アイドルに仕事の枠を奪われた女の子達が、撮影会やチャットなどで生計を立てていることを知りました。グラビアアイドルの過酷な現実を目の当たりにした彼女は、意外にも、「これくらいの細々とした仕事なら、私にも需要があるのではないか」という考えに至ったのです。

「グラビアでもAVでも私の容姿じゃ稼げない。こういう微妙な立ち位置の仕事があるのはありがたいですよね」と、彼女は私に強い笑顔を向けました。

「これってどうなのかな……」と思ったのが私の正直な気持ちです。ただ、外部から見るとかなり濁ったグレーゾーンにいる彼女が、ようやく欲しかった自分の服を着て笑っているのを見ていると、「とりあえずは誰も不幸になっていないのだから」と自分を納得させ、同じ隙間産業に生きるアイドルとしては、やはり反省に似た緊張がとまらないのでした。

●姫乃たま
1993年2月12日、下北沢生まれ。エロ本育ち。地下アイドル/ライター。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。16才よりフリーランスで開始した地下アイドルの活動を経て、ライター業も開始。アイドルとアダルトを中心に、幅広い分野を手掛ける。以降、地下アイドルとしてライブを中心に、文章を書きながら、モデル、DJ、司会などを30点くらいでこなす。アイドルファンよりも、生きるのが苦手な人へ向けて活動している、地下アイドル界の隙間産業。

カラオケ・乱交・監禁

高校1年の時の話です。
この話は、私が体験した乱交のビデオ4本と写真
私の日記からを元に書きます。

夏休みのとき、両親が田舎に帰り1人留守番。
家で暇してると二つ年上のえりちゃんから
カラオケのお誘いメールが来ました。

同じ高校の3年です。。暇だけどお金ないから断ると
おごりだって、返事がきて行くことに。

朝10時に集合場所の駅前に行くと、友達がいました。
中3のさお。チョコ。
高1のひぃやん。さっちゃん。と私(あづ)
高2の咲ちゃん。おおうらちゃん。
といて、えりちゃんを待つことに。。

しばらくして、私たちの前に3台の車が止まると
高3のえりちゃん。つんちゃん。こめちゃん。が降りてきました。
他に男が5人。。その内の2人が私らの高校の卒業した先輩だと紹介されました。
知り合いの閉店した。スナックが有り、使ってないんでそこで、歌って遊べるからと
車に乗せられ行くことにカラオケBOXかと思い期待はずれで着くと
可愛らしい作りのお店で、中に入るとすごくお洒落で気分がまた上がった感じ。

お店にも、男が3人いて。。男8女10のカラオケが始まりました。
男達の年齢は、いろいろで良く分からないけど、
一番若い人で18。。おじさんが2人いてたんだけど
私の父と同じ位だと話していたんで45前後。
後は20代30代と思われるお兄さんかな?

男子の先輩が就職した会社の人たちと紹介されました。
不動産?大家さん?そんな感じの話したと思います。

みんな、私達の登場で、喜んでたんです。凄く優しい目で見ていた。
私達にどんどん歌えと、進めてくれるし、料理も宅配のピザやお惣菜にお菓子
何でも言えば、言うことを聞いてくれるようで、みんな楽しくなり。
話や盛り上げ方も、上手くて、ノリのいい。チョコとおおうら。は踊りだす。
結局、歌うときはみんなステージに立つことに。。
写真も撮られて、この時は元気良く!ピース!

盛り上がってきた頃にゲームをしようと男達が言い出した。
王様ゲームはイヤだと断るとシリトリから始まり。
古今東西と当時、私達に知らない遊びをすることになりました。
始めは、間違えると罰にシッペやデコピンだったんですが。

私たちの誰かが間違えたら、小さなグラスでお酒を飲む罰になり
みんなイッキ飲みだと言われ、お酒の「おちょこ」位のサイズでしたので
これぐらいだと、みんな良い感じでOK。

古今東西が始まり。。
こめちゃん。が間違う、みんな、1・2・3・でイッキ飲み。。
飲んだ瞬間!カーッとノドが熱くなり、すぐにクラクラしてきました。
みんなも、酔いが回ったらしく、ソファーにもたれだす。
続いて、2回戦が進められ、私(あづ)が間違え2杯目。。
もう飲めないよ無理だよと言うと私が、間違えた罰だと3杯飲まされ、ダウン!
(テキーラだと思います)

みんなも、かなり「酔っぱらい」状態で、ヤバイ!
初めからお酒を飲んでた男達は、かなりテンションが上がったみたいです。
私達が、お酒でクラクラしている事を良いことに思い。
カクテルみたいなお酒を飲ましだして、みんな酔っぱらってる
抵抗力がないとみてエロイ話を言い出した。(シモネタ)
こんな可愛い子達のオッパイが見たい見せてと言われ、みんな順番に
服をめくられて、ブラをはずされていきました。
男達は、一人一人、みんなで観察して、乳首をイジリ揉んだりと
好き放題にオッパイで、遊びだす。
評価しながら、デジカメやカメラまで撮り楽しみだしたのです。

みんな、何故か言われるがままの感じ、少しくらいの抵抗もまっまーと
ごまかされて、無駄な抵抗です。。私(あづ)の横で。さお。が服をめくられ・。
ブラをずらされて、評価されてたんです。小さいけど子供の乳首みたいだと(子供です)
可愛い綺麗と80点と点数を付けて、赤のマジックで乳首の横に書かれてました。

次は私に回って来て、服をめくられ。ブラのホックをはずされて
オッパイが出た、評価は大きさも手に調度はまり。張りがあり
形も色も白くて、ピンク、イイ胸だよーと言われ、乳首も綺麗で吸いたくなる
と言い出し、吸いだした。。思わず小さな声を出したら気持ちいいだろと
私の胸に90点書いた。

横の咲ちゃん。が評価され、乳首がツマミやすいとイジられて
イタッ!と声を出していたが、75点と書かれていた。
その隣のえりちゃんは、もうグッタリしていて上を全部脱がされて
巨乳だったんで男達から、おおーと声が出て、大喜び!
みんなから、モミモミされまくって、90点と書かれてた。
もらった写真には。こめちゃんとひぃちゃん。の胸に100点と書かれてました。
結局、私達は、上を剥ぎ取られて、並べられて写真を取られたんです。

みんな、上半身が裸状態、酔っ払ってテンションの高い、チョコ。つんちゃん。
グッタリとした。えりちゃん。咲ちゃん。
と私も他のみんなも、酔っ払いのおっさんみたい。

私の両隣にお兄さんが座っていた(30位(太ってる)(30位(普通)
お笑いのテレビの話などして、盛り上がってた。
でも、お喋りはいいんだけど、私の身体を2人が、ズっーと触っていたんで、
ビックン!ビックン!と感じながら、話す私(あづ)。
喋っていると、お尻も見たいと言って来たんで、別にいいよ。
見ればと言ってあげたら、またそこから話がふくれ始めて、
評価タイムに。。順番に全裸にされ始めたんです。
(そうこの時、気が付けば新たに男が5?6人増えてました)

まず、グッタリとしている、えりちゃんと咲ちゃんとさお。
脱がされて、ヨツンバにされたり上向けにされ並ばされて評価されてた。
お尻に点数を書かれて、悪戯されてるのを何故か私もおかしくて
笑って、見てたんです。
チョコとつんちゃん。なんか、男達と一緒に評価してましたょ。

今度は、チョコとつんちゃんとひぃやん。
嫌だぁーとハシャギながら、脱がされて楽しそう。。
恥かしいよーと、言いながらヨツンバに並ばされて、評価されて面白そうなんで
私も混じって、採点することに、お尻が3つ並ぶと凄い迫力!(可愛い)

みんなで、さわり心地や形など話して点数を書き、アナ●色やのシワの数を数えて書き
匂いも、採点してた。。カメラやビデオもしっかりと取っていた。
上向きにされ、股を広げ毛の濃さやさわりここち。
マンコの形や色に匂いに味。悪戯されてる間は、恥かしくて手で顔を隠す3人。
だって、男10以上に見られてるんです。。このときはみんな処女だったんです。
私(あづ)とつんちゃん以外は、初体験がまだなんです。

次におおうらと私(あづ)
脱がしに着たので、自分で脱ぐからと、おおうらと脱いでたら
何故か?さっちゃんとこめちゃん。も脱ぎだした。

とりあえず、4人並び評価タイム!先ほどと同じ内容。
私はまた、お尻に90点と書かれました。。
上向きになり、クリトリ●をイジラレ、ふーと息を吐いた。気持ちがいい。
私(あづ)とこめちゃん。のマン●が濡れていたので、みんなで指でぬぐいとっていた。
みんな、私たちが処女だと知っているから、小指を中に入れて遊んでいた。
私たちの体中、採点で書かれた数字だらけ!!

それからみんな揃ってM字開脚で、写真!
ソファーの上で、二段重ねで後ろ向きに写真!(恥かしい)
を取られて、私達はみんな全裸。中3?高3の女の子が10人裸なんです。

男達も、私達が処女であるタメにSEXしないように我慢してたみたいです。
しばらくして、男達も裸になり、全裸の飲み会になってました。
裸で歌う人、身体を触られながら喋る友達。
勃起したチ●チ●を見せて、話してる男。
凄い光景です。。男性達が脱ぎ始めた時から店内は少し暗くなり
落着く感じで、あづ。も何か分からないチューハイみたいなものを飲まされてた。

久々の勃起したチン●に囲まれて、凄く嬉しい気分。
それに念願のチン●も握りたい放題で、あづ。の中で治まってた変態心が蘇ったん
側に来た男のチン●を次々に握りシコシコの仕方などを教えてくれた。

処女のマン●を舐め回ってる男が、あづ。の股間に顔を埋め舐めてました。
気持ちが良くて、お酒を飲みながら、ボーとしてるとオシッコが少し出たような。
それに気付いた男が出していいよーっと言ったので、出してたら口から溢れだし
ながら飲んでました。

濡れたので、トイレに行ってドアを開けたら、チョコが男にオシッコするとこを
見せていて、なかなか見られてると出ないらしく。頑張ってたんです。
和式なんで、後ろから覗くように男がビデオを構えて見ていたら、
チョコがオナラをけっこうデカイ音で出したんです。
男は顔面に直にオナラをかけられて、ビックリしていたけど
チョコに可愛いオナラだねっとにおわないよ。我慢しないで出すようにと
お尻の穴を触ってた。。そのときチョコが出るって言って、ジョジョーと
出すとしばらく見ていて、手ですくい飲み始めた。
私は男は皆、女のオシッコを飲むのが好きなのかとしばらく思い込んでいた。
(人によるみたいです)

チョコが出た後、男が私に。あづちゃんもオシッコ?て聞いてきた。
私は、裸でお腹が冷えたらしくて、違うほうと答えた。
えっデッカイほうなの!て嬉しそうに。あづ。の全身をビデオに撮ると便器にまたがらせて、
出して出してとお願いしてきた。。一応、拒んでいたんですが
出そうなんで、恥かしいけど出したんですよ。
小さいオナラと共に私の柔らかめのウン子ちゃんが。
男は、ウンコをトイレット・ペーパーを広げて受けてました。
出し終わると指ひとつ位のウンコを摘んで、食べたんです。
残りを包んで持って帰るようでした。
最後に私のお尻の穴を綺麗に舐めてくれて、トイレから開放!
トイレを出る時にさっちゃんと出会う。男はまた、さっちゃんを
トイレに招き入れてました。。
多分お腹がいたそうなんで、オシッコ&ウンコのフルコースでしょう。

酔っ払っている私、フラフラしてる感じ、戻ると凄い光景に驚いた!
全体を見ると薄暗いなか、大人が女の子を好き放題している姿に怖さを感じました。
みんな、押し倒されて、マン●を舐めれたりとオッパイを吸われたり
チン●を咥えさせられたりともう、SEXの始まりみたいです。
我慢してた男達も、爆発したようす。
私はどうすれば、いいかと立っていると、45歳位のおじさんが。あづ。の肩を抱いて
こめちゃんの横に寝かしたんです。そうおじさんは、こめちゃんとあづ。を攻め始めたんです。

今まで、こめちゃんを襲ってたらしくて、交合にアソ●を舐め始めたの
私も、こめちゃんと同じようにソファーの上で膝を抱えて上向きに目をつぶって、
おじさんの舐めやすいようにしてました。
みんなも、お酒の酔いと大人の上手な扱いに玩具にされるしかない。
結構、頑張って抵抗していた。ひぃちゃん。つんちゃん。咲。も今ではおとなしい。

私は中1の時の銭湯を思い出す。今度は優しくして欲しいと思ってた。

中1の初体験から、あづ。はSEXを体験してないのです。
オナニーも、月に1・2回クリトリスを触る程度、何回かは鉛筆でかき回したり
バナナとかソーセージを入れたりしたけど、気持ち良くないので、そんな感じ。

おじさんは、こめちゃんと私のマン●を味わうように舐め。愛液を吸い付くす。
マン●中にも、舌や指が出たり入ったりと好き放題。
しばらくして、カメラやビデオを撮っていた人が私のところに撮りにきた。

私のマン●は、凄く愛液で溢れ凄いことに。
凄いねーとマン●を開いて、撮影。。マン●中の深さを測ったり
マン●を色々測りだした。大人3人掛りで、バストやヒップやウエスト。
身長、体重、太もも、足首、足長さとサイズ、肩幅、手の長さ。乳首。
凄い恥かしい、裸を見られるよりドキドキした。
5分程で、終わり測り隊は、次に。こめちゃんを測りだした。
(後日、測ったサイズを書き込んだ、写真を頂いた)

16歳当時。あづ。サイズ。モーニング安○なつみ(似ている)
身長143。体重38。B83W53H83
膣深さ10。マン●クリから穴の端5.5。膣色ホワイトピンク。クリ小さい。毛天然薄い。
アナルシワ12本。アナル色赤ピンク。乳首幅、右8左7mm高さ左右5mm
乳輪右2.5左2.2cm。乳色薄い赤茶。乳形おわん。頭周り48。首周り25。肩幅31
太股40。足首15。股下67。全体のバランス85点。締り180点。
とご丁寧にB5サイズの拡大した写真に書かれていました。

お店の中は、音楽が流れていたけど、男達のチュパチュパする音が凄く聞こえた。
さっきの測り隊がまた、役目を終え。あづ。のところに戻ってきた。
あづちゃん。が、一番可愛いよ・・言ってみんなで、攻め始めたんです。
4Pです。。みんな、やたらと。あづの顔を舐めまわす。
ホッペ。鼻。オデコ。に噛みついてきて、あづを食べたいと。。
凄く荒い扱いなんで、優しくしてとお願いしたの。
それなのに聞かないで、身体も噛み始めて、身体中に噛み跡だらけ。
私(あづ)男から見て、無茶苦茶にしたいタイプでらしいです。

激しさも、段々増してきて、チン●を。あづの口に入れてきて、髪の毛を
掴んで、頭を揺らすんで、チン●が何度もノドの奥に突き刺さり、苦しい。
お尻の穴は、激しくかき回すし、胴体は揉みくちゃにされてるは、耐える。あづ!
イヤだーイヤだーて、心の中で叫んでました。
もっと、優しく感じるHがしたいんです。あづ。
一人目が、口の中で果てた。。すぐに2人目が口の中に。。
もうアゴが痛くて、辛くて涙がボロボロ流れているのによけいに男は、
興奮して、あづを泣かし続け止めてくれないんです。
とどめにお尻の穴にチン●がズッポリ入ってきて、死んでしまいそうな痛み。
もう死ぬ!チン●で息ができない、最後の力を振り絞り抵抗した。
意識が飛びそうになり、力が抜けそうになったとき、口のチン●抜けた。
あづは、ゲロを吐きながら、倒れた。。オイ大丈夫かと言われ、何とか返事。
瀕死状態なのにまだ、お尻のチン●は、激しく突いていた。
お尻に出された後、横になり休んでた。

少ししたら、えりちゃん。が私のとこに来て、大丈夫?て声をかけてきた。
(えりちゃんは、酔いがマシになってたみたい)
うん。と返事した。えりちゃんが可愛そうに。あづ。だけだよ酷い目に合ってと
慰めてくれてた。
もう、大丈夫っと身体を起こして、えりちゃんと他のみんなを見てた。
えりちゃんが、さっき処女を無くしたとことを話し出した。
話してることをまとめると、社長にノセラレて5万で売ったと。。
えりちゃんの前に。さおも、社長に5万で、成立して処女をあげたと言っていた。
今は、咲が、社長にあげてる最中だって、咲のいる方を指したので見ると
確かに正上位で、咲の上に社長が乗っかってる。。
しかも、大人3人が暴れないように押えてる。。社長は嬉しそう。
えりちゃんは、そんなに痛くなくて、全然平気だったとこんなものかと思ったといった。
なんか嬉しい気分だとSEXの恐怖が今日で、無くなり気持ち良いものだと。

えりちゃんが、お風呂があるから、行こうと誘われてお風呂場に行きました。
お湯が張ってあり、2人で浸かりながら、落書きされた裸にお互い笑ってました。
えりちゃんは、身長も164体重51B94W61H88(松嶋奈々子、似)(資料)
とナイスで、顔は綺麗系で、学校でも男子に人気なんで、もう10回は告られたとか。

お風呂は、浸かるだけで、身体を拭きまた、みんなの所にに戻ったら、
オイオイと呼ばれて、大人達の中に行くと咲ちゃんが、グッタリとしている。
かなり痛かったと聞いた。。けっこう出血もあるようす。
お風呂に入るようにえりちゃんが進めて、さっちゃんが付いていった。
男達のパワーは凄く、まだまだ、これからの雰囲気で目がギンギン!
時計をみれば、夕方の5時今日は、親達は田舎で不幸が有り1週間帰ってこない。
遅くなっても平気な日だけど、しかしもう帰りたいなと思ってたけど、言い出せない。

なんでみんなも、嫌がらず楽しそうなんだろうと思ってた。
あづ。の横にさっきお尻に中出した。おにいさんが来て、さっきはごめんね
と言ってきた、そして、あづ。て書いた封筒に。3万も入れて私にくれた。
こんなにくれるなんてと思い。。いいですと返そうとしたんですが。
次に口に出した二人が、1万ずつ封筒に入れてくれた。
おにいさん達は、夏休みのお小遣いを今日、稼いで帰りなあと言ってました。
後から、ウンコの兄ちゃんも、1万入れてくれた。
(えっ!私のウンコが、1万円で売れた!)

そうか、これでみんな楽しそうにしてるのだと理解した。
ひぃやんの前にも、ひぃやんと書いた封筒がある。
こめちゃんの前にもある。お金の力は凄いと思いました。
なんだか、私も嬉しくなってきた。6万もですよ。
当時、月のお小遣いは、5千円の私。6万は大金!

その後、私もパワーが出て、おじさん兄さん達に触られながら明るく喋ってた。
もう、お金の力で私達を征服した。男達。。それから私達は言いなり。
稼いで帰れと言われ、みんな稼ぎたい、お金が欲しいモード。
男達が、ソファーで雑談しながら、酒を飲みくつろいでいる状態で、
私たちは、男の股間に膝まついて、ご奉仕フェラ。
10分おきに隣に移動しながら、色々な男のチン●を咥えてる
色々と舐め方を教えてくれながら、みんなテクを身に付けている
2人目の兄さん3人目の兄さんが。あづの咥えてる時に出したので、2万円ゲット!
一発フェラは、1万なんです。みんなも必死に頑張ってる。
現金を封筒に入れるときは、みんな嬉しそうで、笑顔満開!
今日、処女を無くした。えりちゃん。咲ちゃん。さおちゃん。
だけは、ソファーに座る男達に股がるように本番してた。

4人目のフェラが終わり、流石に元気な、私達もアゴが限界。
男達も、1回は出しているから、満足したようです。
7時過ぎに。さお。咲。が帰えることに。
あづ。も帰ると言ったんですが、他の子に説得されて、残ることに。

男達が、ご飯にするからシャワーで身体を洗い流してくるよう言われ。
先に。つんちゃん。ひぃやん。が流しに。。その後、あづ。チョコ。が流しに。
お風呂場に行くと、お兄さんがいて、身体を綺麗に洗ってくれた。
(アソ●も念入りに。。)
歯磨きをさせられて、戻るとテーブルの回りにみんなで囲んで何かしている
見ると、つんちゃんの裸の上に刺身をのせて、盛り付けして楽しんでる。男達。
恥かしそうに。つんちゃん。わっわっと声をだしていた。
そして、つんちゃん処女でないことが、バレてて、アソ●の中に赤ウィンナーを
沢山、詰められて出てこないようにテープで、フタされた。

隣では、ひぃやん。がテーブルに寝かされて、フルーツを盛り付けされて、
キモイ、冷たいと叫んでいた。。女子高生の女体盛。

チョコが、男達にお尻の穴が緩いと見破られて、
逆さまにされ日本酒のビンを穴に差し込まれて、お酒がドンドン入っていく。
一回、トイレに連れて行かれ、お酒を出して中を綺麗にしてから、
また、お酒を突っこまれ、フタをされて、女子中学生のお尻酒の完成!

あづ。も処女でないことが、バレてた。。知っているのは、つんちゃんだけ!
つんちゃんが、ゴメンと誤ってきた。。何かやらされるかと思ったら、
社長の座る前のテーブルで、足を開いて座ってるように言われたんで、少し安心した。あづ。
あづちゃんは、人形さんみたいだから眺めていたいと社長が言ってきた。

他のみんなは、縛られたんです(プロ級)
こめちゃんは(高3)椅子に縛られ。
おおうら。は(高2)方足を上げ罪人ように張り付け縛られ。
さっちゃんが(高1)一番可愛そうに縛られ天井の梁?から吊るされたんです。
女子高生の縛られた、飾りが完成。

えりちゃんだけ、社長の横に座り抱きしめられてる。
今回、女子を集めたんで、感謝されていました。
あづ。は、社長が座る中央のテーブルの上で、マン●が見えるように座り飾りの人形。
チョコ。は、あづ。の横で、四つんばになり頭を下げお尻を突き上げて、
お尻の穴の栓が丸見え状態。お酒を注ぐとき、栓をゆるめてお酒をついでた。
社長から見れば、凄い絶景でしょう。
お酒を飲む目の前にあづ。M字。チョコ。四つんばマン●丸見え!
隣には、裸のえりちゃんを抱きしめて、乳を揉みながら、お酒を飲む。
テーブルには、女体盛の女子高生。向かいには、縛られた女子高生。

チョコ。なんですが、出が悪くなるたびにお酒のビンを突っ込まれた。
栓なんですが、太くて長い、ガラスの塊棒でした。
最後、抜いたとき、アナルが開きっぱなしで中が見れたんです。(可哀想)

男達の座る向かい側に眺めが良い感じで、縛られた3人がセットされて。
女の子達が身体を張って出来上がった。変態宴会の始まりです。。

男達は、凄い盛り上がり私達を酒のツマミに酒が進み楽しそう。
私達は、かなり辛い状態。刺身をあづ。やチョコ。のマン●汁を浸けて食べたり。
野菜ステックを突っ込んで、かき回して食べたりと好き放題。
チョコが可哀想で、処女なのにステックを入れられて、痛そう。
キュウリにかき回されて、血がついてた。
あづ。もキュウリやアスパラをマン●に沢山、入れられた状態で放置!

女体盛のつんちゃん。ひぃちゃん。は、嬉しそうな男達におかずを取られて、
恥かしく、顔が真っ赤にしてました。
つんちゃんのマン●に入れた。ウィンナーを入れては飛び出してくるのを何度か遊んだ後。
ソバを入れて食べ、豆腐を入れてドロドロの食べたり。入るものなら、何でも入れられて。
最後のほうは、何故か?生のサンマが、刺さっていた。
ひぃちゃんも、同じような感じで、処女なのに最後はイカの頭が刺さってた。
ひぃちゃん。動けない状態なんで、トイレにいけなくてそのままの格好で、
オシッコ出してた。テーブルはオシッコで凄い事に男達は気にすることもなく放置。
オシッコにソバを浸けて食べてた。
面白いけど、可哀想な2人。。お刺身や果物をつんちゃん。ひぃちゃん。
一度、口の中で、噛んでは吐いて、それを男達は、美味しそうに食べてた。
(つんちゃんとひぃちゃんは、3日間位パンツに食べ物のカスが付いていたらし)

縛られた。3人ですが、拷問です。悲惨!
ビデオで、見る限りエグイです。。
口には、ボールみたいな物を入れられて、声が出ない。
まず、みんな高1?高3の身体の変り具合を観察!
あっ言い忘れたんですが、こめちゃんとさっちゃんは、姉妹なんす。
おおうら。は。こめちゃんのイトコ。。3人共似てる。
だから、縛られたんです。。男達はそれを知り興味をもったのです。
顔は、鈴木あみ似ていて、可愛いです。

そう男達は、始めはクスグリ攻撃から、始める。
可愛い顔で、ヨダレがダラダラと垂れて、目が白目むいて終わり。
その後、身体中をつねる。つまようじで突いたり、洗濯バサミで挟むなど攻撃!
首を絞めたり、身体を叩いたりと虐待!料理に使う長い箸で、ムチのように
シバキだす。。身体の肌の色が変わってました。内出血が悲惨!
泣きわめき、何度もグッタリして、死んでもおかしくない。
何度も、浣腸されて発射しては、注がれて男達は楽しんでる。
吊るされてる。さっちゃんが、本当に何も反応しなくなり、ヤバイ!
吊るされた状態で、下から男がさっちゃんのお腹を殴ったんです。
さっちゃん口から、ゲロを吐き出し、そのゲロを殴った奴が飲んでるんです。
今度は、さっちゃんの股間を(恥骨)を足の先で蹴り上げて、今度はオッパイにも、
さっちゃんは、ショックで、気を失った。男は止められて落着いた。

さっちゃんは下ろされた。返事はしないようですが、息はしてる。
お風呂場に連れていかれた。
こめちゃん。おおうら。も縄をほどかれて、アナルSEXが始まる
グッタリしてる2人に交代で次から次へと、犯しだして、アナ●もマン●も
関係なくエスカレートしていた(処女無くす)
さっちゃんも後から連れてこられ、同じようにされてた。
男達は、正気では無かった。3人は、死体のように見えた。
もう、これ以上は、想像して下さい。書けません。(この3人は20万貰った)

もう、宴会も終わりの頃には、みんなSEXになり、犯されてた。
結局、みんな処女を奪われてた。
つんちゃん。ひぃちゃん。えりちゃん。チョコ。あづ。は2階に連れていかれた。
2階には、二部屋あり。
一部屋につんちゃんとひぃちゃんが、おじさん4人と部屋に入って行き。(6P)
えりちゃん。チョコ。あづ。は社長ともう一つの部屋に入り。(4P)

部屋に入ると布団が二枚敷いてある。社長は大字に寝た。
私達にお金を10万ずつ渡すとさぁ楽しもうと言い出し。
えりちゃんにフェラをするようにチョコ。を顔の上に股がらせた。
そして、あづ。のマン●を触ってきた。
あづ。のマン●が濡れ出すとチョコ。と交代で、股がる。
今度は、チョコ。がフェラをする。えりちゃん。のマン●触る
ローテイションで、グルグルまわった。
3人を四つんばにして、見比べてた。
突然社長が窓を開けて、お尻を窓から突き出せと言い出した。。
ぇぇ恥かしいといいつつ3人お尻をだした。
けっこう下を歩いてる人が見上げて、見ているように感じた。
お尻を出しているとき、社長は3人のオッパイを吸っていた。
今度は、表を見ろと言い出し外に裸を見せるような格好になった。
膝から上は、歩く人に丸見え。たまに歩く人が驚いて、見上げる。
社長は、真ん中いた。えりちゃん。のマン●に入れだした。
そして、チョコ。あづ。のマン●を触りながら、バンバン。えりちゃんを突いた。
えりちゃんの声が外に響く。下を犬の散歩してた大学生位の兄ちゃんが見てた。
恥かしくて、目が合わせれない。。今度は、チョコ。あづ。に窓にM字に座るように指令!
外にマン●見え。社長は私達のお尻の見える下に寝た。
えりちゃん。を騎上位で腰を振らして、私達のマン●を下から触る
外からは、私達のマン●が触られてるのが分かる。
さっきの大学生が、戻ってきた。ゆっくり歩きながらと通り過ぎてく。
他にも、おばさんからサラリーマンまで、10人位は見上げて歩いて行った。
今度は、あづ。が社長の上に股がり、えりちゃん。と交代。
久々にチン●を入れるから、緊張した。。中々上手いこと入らない。
社長が、入れてくれた。。腰を振り出すと社長が、キツイなぁと言ってきた。
社長は、凄く出すのを我慢していましたがすぐに出た。
出る瞬間、腰を上げたので、中出しは助かったと、ひとまず安心!

私達を寝かせて、絡みついてきた。。気持ち良さそうに抱きしめて、
3人の肌触りを思う存分に触り満足そう。
チン●が、復活したみたいで、チョコ。のマン●を濡らして入れる
処女のチョコ。目をつぶって、小さな声でイタイ・イタイと言いながら
私達の手を握っていた。社長が腰を振り出し。チョコ。処女を失った。
チョコ。の中に社長が出し終わるとチョコは社長の身体の上に抱きつくように寝そべった。
えりちゃん。あづ。も社長の腕に抱かれた。私達の身体で社長が埋もれるように眠った。

朝、あづ。のマン●に誰かが入ってきてるので、起きた。
声が出そうになるのを我慢してたら、その兄さんすぐに。
あづ。の中に果てて消えていった。
部屋には、もう社長はいなかった。えりちゃん。チョコ。は寝ている。
時計を見れば、7時過ぎ。。トイレに行こうと下に行くと静かな感じ。
数人の男とみんながソファーや床に寝ていた。
床に毛布が敷かれて、死人のように。さっちゃん。こめちゃん。おおうら。寝ていた。
ボロボロの姿に涙が出てきた。あの可愛い姿は無く別人に見える。
身体はアザだらけ、髪の毛もみだれていて、鼻血を出した痕。

いつ頃まで、犯されてたのか、まだ。さっちゃんのアソ●には、茄子が刺さってる
お尻には、ホウキが刺さってる。さっきまでは処女だったのに。

こめちゃんは、足が折り曲げるように縛られたまま寝ている。
マン●から、精子が垂れていて、血が混じってるのが分かった。
お尻には、殺虫剤の缶が刺さってる。

おおうら。はお尻にテニスラケットが刺さってる!信じられない。
もう、ここまでされて気付かないなんて、よっぽど酷い目に合ったんだと分かる
おおうら。のラケットを抜いたらビー球が出てきた。
マン●からも、沢山こぼれてきた。他の子からも、沢山出てきた。

トイレに行くと、さっきの兄ちゃんが風呂から出てきた。
よぉーって声を出して、立ち去ろうとするので捕まえて、
こめちゃん達を2階に運ぶようにお願いした。
そしたら、引き受けてくれて運んでくれた。

えりちゃん。が気付いて起きてきたので、おおうら。達を運ぶのを手伝ってもらっい寝かせる
えりちゃんも、事態に気付いて。早く帰ろうと。兄さんにみんなの穴に入ってる
ビー球を取ってもらって、えりちゃんとあづ。は隣の部屋に行き。
つんちゃん。ひぃちゃんを起こしに行った。
部屋に入ったら、おじさんと抱き合って寝ている2人。
静かに起こして、隣の部屋に連れていった。部屋に戻ると兄さん。
チョコ。にチン●を入れながら、ビー球を取ってる。
フザケタ奴だと腹が立った。もういいからと私達で取ることに。
兄さんそのまま、チョコに出すまで、ヤリ続けた。

つんちゃん。ひぃちゃん。下に降りて着替えを取ってくるようにお願いした。
下に降りて、しばらく上がってこない?何かあったのかと思ってたら。
つんちゃんが着替えをもって、入ってきた。
つんちゃんが着替えを置くなり、さっきの兄さん。
ひぃちゃん。をお風呂に連れこんで、やりだしたと言い出した。
もう、ここから出ないと、大変なことになると着替えることに。
先にこめちゃん達に服を着せた。つんちゃん。が残りの着替えとひぃちゃんを見に降りていった。
今度は、ひぃちゃん。が服を持って入ってきた。もう、その時点で理由が分かる。
とりあえず、服をきて帰る準備をすることに、どうやって帰るか話合ったが、
こめちゃん。達はグッタリしている。回復すまでは、帰れないと結論したんです。

もし、私達が、次に。こめちゃんみたいな目に合うんじゃないかと怖かったんです。

9時位に、つんちゃん。が戻って来た。さっきの兄さんが送ってくれるといってきた。
つんちゃん。を見ると精子が太股に垂れてる。2人に出されたそうです。
兄さんが入って来て、行こうかと言って、先にこめちゃん達を運んでくれた。
車には、みんな乗れないと言われて、あづ。チョコ。が残ることになった。
兄さんが、もう大丈夫だから、何もない安心するようにいった。
その言葉を信じて、部屋で待つ事に。
お腹が空いたから、下で食べ物と飲み物を取って来て食べた。
迎えまで時間ある。待っている間に寝てしまったのが失敗!

目が覚めた時は、隣にいた。おじさんがあづの前にいた。
パンツを脱がされて、チン●が入って来たんです。
服もめくれて、オッパイが出て、もう諦めて好きなようにされてました。
そう言えば、チョコが居ない。。
おじさんにチョコのこと聞いたら、隣にいるよって言った。
腰の動きが激しくなり。スグにあづ。の中に果てた。
おじさんは、あづ。の中に抜かないで入れたまま。
凄い名器だと話をしてた。チン●入れたまま横になり色々と話してた。

隣の部屋が、ドタバタと音が気になる。チョコ。の喘ぎ声が聞こえる。
おじさんに聞いたら、隣は男が3人いてるから、激しいのだろうと答えた。
あづ。は、おじさんと話てる間にまた眠ってしまった。

多分昼頃だと思います。
起こされて、服を脱がされてお風呂場に行こう兄さんに連れていかれた。
寝ぼけてボーとしてた。あづ。降りると1階では、5?6人の男が後片付けをしてた。

風呂場で、マン●洗うからとホースを入れられて、ボディーソープで、中を念入りに洗われて。
歯磨きをして、兄さんとお風呂に浸かった。
迎えが、来ないと話したら、もうとっくに帰って来てると話。
夕方に送って行くから、もう少し頑張ってと言った。
もう、無理だよ。疲れたからとゴネたが聞いてくれない。
仕方なく痛いのだけは、やらないで、優しくしてと頼んだ。

チョコが、男に抱えられて、お風呂に来た。
フラフラしてるから、大丈夫って聞いたら、うん・・て答えた。
もう、チョコには、辞めてあげてと怒った。
どうみても、限界に見える。とりあえず、お風呂を出た。

1階の掃除は終わり、マク●ナル●を食べようとソファーに座る。
あづ。の回りは7人の男がいる。
さっきお風呂に入った兄さんが、風呂からずっとチン●勃起してた。
チン●ローションを塗って、あづ。を持ち上げて、チン●を突き刺した。
兄さんは、腰を振りながら、バーガーを食べてた。
あづ。も声を抑えて、バーガーを食べてた。
もう、覚悟した。私。でも心の中は、怯えていた。
回りの男達も、ズボンを下ろして、勃起したチン●を出す。
バーガーを食べ、ポテトを食べながら、2?3分置きに次々に男達の上に股がって行った。
男達は、あづ。のマン●は、気持ちがいいと話してた。

チョコ。がお風呂から、出てきた。。辛そう。
男達に。あづ。が頑張るから、チョコにはお願い止めてあげてと頼んだ。
あづ。の頑張りで、考えると言われて、言われる通りに必死になった。
なんでも、溜め割らずに言うことを聞いた。

裸で、犬のマネ。カエルのマネ。サルのマネ。相撲と取らされたり。
縄跳びさせられたり。体操させられたり、裸で、表の自動販売機でタバコを買いに行ったり。
表に止めてある、ワゴンの後ろで、窓を開けて裸にエプロンで、恥かしいポーズやオナニーを
しろと言われて、歩道から、見えるようにオナニーもしたし、お尻に花を挿して、
窓からお尻を突き出したときは、不良者3人が立ち止まり。
面白い事してると近寄って来て、誰がこんな事させると言いながら、
触って言いの?て聞いてきた。
はっはい。とうなずいたら、あづ。のお尻の花を出したり入れたりして、
マン●を開いて、覗きながら綺麗だね?何歳と聞いてきた。
15。ですと答えたら、ビックリして酷い彼氏だね?こんな事させるなんて、
と言いながら、花を抜いて、お嬢さんの菊の方が綺麗だと、指を入れてた。
マン●やクリ●も、イジリ出し、舐められてもう限界!許して下さいと言ってしまった。

男達になんで、逆らう面白いとこなのにと怒られて、土下座したんです。
最後に車から、通るおじさんに声を掛けて、車の中でスリーサイズと
アナルの数。マン●に指を入れてもらうことを1時間以内に3人クリアしたら
帰してあげると言われた。

裸エプロンで車から、目が合う人にあの・・て声をかけるが通り過ぎて行く。
声が届いて、はいっと近くに寄って来ても、あづの姿に気付けば、
離れて行くし。もう20分が経過している。
太ったオタクみたいな、人があづの。お願いしますに振り返り近くに来た。
お願いがあるんですと言った時に悔しくて、涙がでたんです。
話があるんで、車に乗って下さいといったら、乗ってくれたんです。
悪いことをして、罰にこれをしなければ、行けないことを話したら、
いやそれは、出来ないと車から降りようとした。
あづは、掴んで出させないようにお願いすると、分かったと承知してくれた。

エプロンを取り測ってもらい。数を数えて、クリアした時。
男が来て、その男をフェラしてあげろと言ってきた。
時間内で、出したら許してあげるからと。

もう、20分も無い。
あづは、その人の硬くなってるチン●を出して、押し倒した。
凄く臭い匂いがして、うっ・となった。。咥えて必死に頑張った。
顔乗りになったり、オッパイで擦り付けたりと。して欲しいこと聞いて色々したんです。
もう、残り時間無い!と分かり、上に股がり腰を振ったんです。
この人が、あづ。の中で終わった時、時計を見たら、3分過ぎてました。

店に戻り、ギリギリ間に合ったと嘘をつこうと、男達にそう言った。
そうしたら、嘘を付くなとお腹を蹴られて、あづ。は飛んだ!
ごめんなさい。泣きながら何度も謝った。
男は、何度も蹴ってきた。まだこれからだと、あづ。に言った。
あづ。のアソ●から、さっきの精子が垂れるのを見て、また風呂場に連れて行かれた。

2階に連れていかれ、部屋に入ると、チョコがやられていた。
そう、あづ。が色々な命令を聞いてる間、チョコを回していたんです。
チョコ。は私に気付いて、私に泣きながら、イヤだ。と呟いた。
あづ。は、男に飛びついて辞めるように男を殴った。
なんとしても、チョコ。を逃がしたいと助けたい。
チョコ。はあづ。の小学校からの友達で、妹みたいに思ってた。
明るくて、可愛くていつも、あづ。の家に遊びに来た。

男達を相手に必死で、腕や足を振り回した。
殴られても、蹴られても、必死で抵抗した。
顔を壁に叩きつけられ、口が切れようが鼻血がでようが力尽きるまで暴れた。
しかし、どうにもならず。立つことができない。
チョコにごめんね。と謝った。チョコ。は私を見て怯え泣いてた。

身体中の痛みと苦しさで、あづ。は死ぬんだと思った。
男は、あづ。の足を持って引きずりながら、もう許さんと連れて行く。
あづ。はチョコ。だけはお願い許してとずっと言い続けた。
隣の部屋まで、引きずられそして、犯された。
あづ。は、男にしばらくここに居るから、チョコ。は帰して下さいとお願いした。
男は、ニヤニヤして、分かったと答えてくれた。
それからチョコ。は、服を着て、あづの側に来た。
私は、その姿を見て安心した。チョコに元気でねと良かったと言った。
チョコ。は、有り難うと言って、男に連れられて行きました。

それから、3日間、部屋に監禁され、色々な男達に犯され辱めを受けた。
アソ●もお尻も腫上がり、アソ●毛もむしられて腫れて。。

家に帰されて、その2日後に親が帰って来て、私の姿に驚き。
理由を尋ねて着ました。本当の事が言えない。
夜に道を歩いていたら、暴漢にあったと答えた。
病院に連れていかれ、アバラが折れていることが分かった。
婦警さんが来て、色々な事を聞かれたんですが、適当に作って話した。

なぜ、言えないのは、体験した恐怖。
帰る時に渡されたビデオ4本、写真327枚、金40万を渡されて、
ばらしたら、怖いことになると脅されてました。

それから、日が経っても膣の中が痛くて、婦人科に行き検査しました。
検査の結果、子宮が腫れ上がり膣全体が、炎症。
母、が先生と話を聞いて家に帰り。母から子供が産めないと伝えられました。
しばらくして、手術を受けました。もうお母になれない私です。

それから、私達は、貰ったお金を使いみんなで遊びました。
みんな、悲しさ辛さを埋める為に。
今でも、チョコ。妹で私から離れません。いつも私の側で元気です。

19の時に彼氏が出来て、優しいスケベな彼氏ですが、変態な。あづ。には良い感じ!
付き合って、5年。楽しく同棲してます。

終わり。

エロいたずらがバレて家族会議

例のエロコピペの改変
だけど実話

中学に入ったあたりからエロに歯止めが利かなくなって、
隣の部屋で寝てたJk姉のまんまん舐めながらオナニーしてたらばれて家族会議。

部屋を強制調査されて幼女系、近親相姦系の漫画コレクションが見つかって更に説教されたり、
姉の陰毛コレクション(年齢別取得場所別に何年にも渡ってファイリングしてた)見つかったり、
オナニーに使用後洗濯して乾かし中だった姉パンツやJS妹パンツ見つかったりで散々だった。
(いつも使用後にきちんと洗濯して乾かしてからきれいに畳んでタンスに戻してた)

「妹や、よそのお嬢さんにこんなことしてないでしょうね?」ってぶん殴られたが、
「そんなことしない!」って断固抗議した。(近所に住む従姉妹に悪戯しまくってたけど)
結局、姉に対しては、挿入さえしなければ、舐めるだけなら良いけど、
妹や他所の人には迷惑かけるなってことになった。
(この処分は、当事者の自分としても親が頭おかしいと思う)
姉は泣きわめいてしばらく引き籠ったが、妹かわいさに渋々承知させられてた。

姉は風呂から上がると部屋のドアを開けて「今日はどうするのよ!」って聞いてくる。
だいたいいつもベッドでM字で横になってもらい舐めながらオナニー、
または机に手をついてもらって尻と突き出してもらい舐めながらオナニーしてた。
生理の時はマンマン禁止で胸を触るのを許された。
しかし姉の部屋でするのは拒否されていた。

姉は始める前に「オメー絶対入れんじゃねーぞ」って言いながら自分でパンツを脱ぐ
この瞬間が実は一番興奮する。
最初のうちこそ自分でも引くほどガッついてたが、
そのうち全裸姉を見るだけで一切手を触れずに自分だけオナニーしたり、
ケツ穴だけ舐めたり、化粧筆で性器周辺を撫でまわすだけで反応を楽しんだりとか、
とにかくチンポはもちろん指挿入も禁止だったのでバリエーション考えるのに必死だった。
まぁ、今考えればもちろん天国だったんだけど。

あと、姉は事後にまたシャワ―浴びに行くのが常だったが、
めんどくさくなったのとオレを萎えさせようとして風呂入らずに来たこともあったが、
かえってオレが興奮していつも以上に執拗に舐めまわしたので、
以来、必ず風呂に入ってからオレの部屋に来るようになった

やがて姉に彼氏ができ、姉に泣きながら懇願されたので、
いつでもオレが言ったときに手コキをするという条件で姉に触れるのは勘弁してあげた。

実はその直前に妹にバレて「お兄ちゃんとおねぇちゃん何やってるの?」って聞くから、
「お前はまだ子供だから教えないww」ってあおったらめちゃくちゃ怒るので、
「みんなに内緒にできるならお前にも教えてやるよ」って約束させて全身舐めまくってた。
妹は楽しんでるようだったし、オレも当時バイト始めて小金持ってたので
たまに妹にお小遣いあげてたので、妹とは今も超仲良い。
俺も新しいおもちゃが手に入ったのでウハウハだった。
ただ、姉同様に挿入だけはしないことにしてた。
まぁ、なんていうか男のけじめってやつ?

やがて姉は短大進学を機に家を出てそのまま就職したのでめったに会わなくなったが、
今年の正月に帰ってきて酒飲んでた時、「たまってる?また手でやってやろうか?」
とこっそり耳打ちしてきた。
正直妹で充分満足していたが、せっかくなのでひさしぶりにやってもらった。
頼んでもいないのに濃厚なフェラしてくれた。
思いがけずメチャクチャ出た。

終わってから「やっぱ、あんたのって大きいよね」と嬉しい事を言ってくれる。
どうもこれまでの彼氏はみんな短小でおまけに早漏らしい。
今の彼氏もえらい淡泊らしく、結婚する気はないと言ってた。
「欲求不満でよそ様に迷惑かけたら大変だからオレが相手してやろうか?」って言ったら、
「そうきたかwwww考えとくわwそん時はよろしくねwww」と言ってた。

その姉が今週末にまた帰ってくる。
今度こそやれるんじゃないかと期待してカキコ。

アスファルト

8月が過ぎ、残暑を感じると、決まって思い出すことがある。
アスファルトの匂いと共に。

時は、今から30年前ほど遡る。
私は人口5万人ぐらいの地方都市に住む小学6年生だった。
小学校まで片道30分ぐらいかかっていた。
草むらを抜け、田んぼを抜け、区庁舎を抜けると小学校に辿り着いた。
どちらかというと、人がまばらな新興住宅地であり、近所には子供があまりいなかったように覚えている。
多くの小学校の同級生は、私とは違う方向に住んでいたため、
自宅へは一人で帰ることが多かった。
また放課後、遊ぶと言っても、小学校まで徒歩30分。相当な距離である。
そのため、放課後、滅多に友達と遊ぶことはなかった。
引込み思案な性格も手伝い、これといった友達と呼べる人もいなく、
少し寂しい小学校生活を送っていた。

小学校最後の夏休みが終わり、9月の始業式から少し経ったある日のことだった。
授業が終わり、帰宅している時だった。その日は、残暑が厳しかった。
むっとむせかえすような暑さがアスファルトから感じた。
なんでこんなに学校から家が遠いのか、この時ほど呪ったことはなかった。
のどが渇き、途中の公園に寄り道して、水を飲んだりして、トボトボと帰路についた。

大人の背丈ほどある草むら地帯に差し掛かった時である。
前方100mぐらい前に、奈緒の歩いている姿が見えた。
奈緒は近所に住む同級生であり、3,4年生のとき、同じクラスになったことがある。
奈緒とは、少しだけしゃべる程度の間柄であった。
当時の小学校は、男の子は男の子で遊ぶ、女の子は女の子で遊ぶ関係あり、必要以上には、男女は関わらない関係であった。
私の娘と息子の話によると、この関係は、今でも同じかも知れない。

奈緒が、突然、、右に曲がり、その空き地の草むらの中に入って行った。
奈緒が曲がった場所に着くと、草が踏みけられた小道があり、奥へと続いていた。
どうしようかと迷った。
家まで10分ぐらい。まっすぐ帰るか、寄り道するか。
喉を潤すため、既に公園に寄り道している。これ以上寄り道するのはいけないこと思ったが、
意を決して、草むらの中へ入って行った。
奈緒の跡をつけると言うよりも、この小道の正体を調りたいという興味よりも、
単にむせかえすようなアスファルトから逃れたいという気持ちが強かったと思う。
草むらの中は、意外に涼しく感じられた。
両隣の草は、大人の背丈ほどあるため、小学生の私からすると、少し不安であった。
そのため、ゆっくりゆっくりと、奥へ進んだ。
小道は、草が踏みつけられていて、カタツムリのように、ぐるぐるとした形になっており、外から見えないようになっていた。
誰が作ったのだろう、いつ作ったのだろう、今までこんなの気付かなかったのか、など思いを巡らせながら、
ゆっくりと、音をたてないように、歩いた。

小道を左に曲がったときである。
5メートルほど先の草の上に赤いランドセルが見えた。
奈緒の存在を意識しながら、さらに、ゆっくり進んだ。
その場所は、3畳ほどの少し広い空間であった。
広場の入り口で止まった。
奈緒が、向こうを向きながら、一人で、座って本を読んでいた。
あたりを見渡すと、エロ本やビニール本が散らばっていた。
同時に、この小道を作った人や作られた理由も、なんとなく分かった。

奈緒に、声をかけようか、迷ったが、意を決して近くに寄ることにした。
奈緒は、エロ本を読んでいた。
今までの私だったら、単に冷やかしていたと思う。
「奈緒は変態」と言い、鬼の首でも取ったように、友達に言いふらしていただろう。
だが、この時、私が取った対応は違った。
理由は分からない。アスファルトの暑さで頭がおかしくなっていたのかも知れない。
「奈緒、どうしたの」とやさしい口調で声をかけた。
奈緒は体をびっくとさせ、急いで本を閉じた。
振り返り、私だと気付き、口をあんぐり開けていた。
固まっていた。
小学6年生の女子と言えば、第2次性徴期が始まっていても不思議ではなく、6年生女子の大半は体が大きい子が多かった。
しかし、奈緒は、眼が大きく可愛かったが、小柄で貧乳であった。
良く見ると、傍らに白いパンティーが置いてあった、
「エロ本は性の教科書だから、勉強していたんだね」と言うと、気持ちが和らいだのか、にこやかに『うん』と言った。

奈緒は、しゃべった。
セックスに興味があるけど、奈緒は発育が遅れているから、同級生に少しからかわれているらしい。
そのような時、夏休みの終わりに、ここを見つけたと言う。
エロ本が置いてあり、色々知りたいし、面白かったから、今日、ここに来たという。
今日は、エロ本に書いてあるとおり、オナニーをしてみたという。

奈緒と私は、しばらくしゃべった。
高校生か誰かここにエロ本を見るために、ここを作ったのだろうと奈緒と私は結論に達した。
高校は、まだ授業中。後1時間ぐらいは来ないであろう。

奈緒と私は、いっしょにエロ本を見た。
SEXの場面では、正常位やバック、騎乗位など、いろいろな体位があることを知った。
体位によって、こんなに女性の表情が変わるかとか、少し誤った知識を得た。
69をしている場面には驚いた。
保健体育の授業でSEXは知っていたが、舌で性器を舐めることは知らなかった。
奈緒も、眼を皿のようにしながら、エロ本を見た。
ページを捲ると、ドアップの性器の描写であった。
女の子の性器は、こうなっているのかと思いながら、エロ本を見た。
奈緒がこちらを向く。
奈緒はまだパンティーを履いていない。
奈緒と眼が合う。
意を決した。
「先生にも、友達にも、親にも言わない。誰にも言わないから、おまんこ見せて。」と言った。
奈緒は、『本当に誰にも言わないなら』と確認しながら、草むらに腰を落とし、手を後ろに着き、足をM字のように、開いた。

無毛のきれいな縦筋おまんこであった。
土手も盛り上がっていない。

女の子のおまんこを見るのは初めてであった。
もっと詳しく知りたいため、奈緒を仰向けに寝かした。

ゆっくり、縦筋を調べた。
雑に土手を横に広げると痛いと言った。
ゆっくり、ゆっくり広げた。
みずみずしい、潤いがそこにあった。
奈緒を見ると、手で眼を覆っている。
喉が渇いていた。
さっきのエロ本でおまんこを舐めている描写を思い出した。

おまんこを舐めた。
縦筋の溝に沿って、舌を入れた。
おしっこの味がしたが、そのまま続けた。
横目で奈緒を見ると、頭をあげて、こちらを見ている。
「舐めていること分かった」と聞くと、奈緒はうなづいた。
触るのと舐めるのでは、感覚が違うのか、と思ったりもした。
おまんこの構造に興味津々であり、触ったり舐めたりした。
しばらくして舌が疲れたので、舐めるを止めた。

奈緒におまんこの解説をしてもらった。
土手を左右に横に広げると、一番手前に、小さく盛り上がった箇所がある。
これがクリトリスだという。まだ皮が剥けていないから、自分で剥こうとすると、少し痛いらしい。
おしっこが出る穴も教えてもらった。
そして、その下のおまんこ自身を教えてもらった。
『「ここにおちんちんが入る筈だけど、本当に入るの?」』と言うのが二人の感想であった。

私はお返しにおちんちんを見せた。
奈緒は、父親のおちんちんしか見たことはないと言っていた。
おちんちんは普段小さくなっていて、勃起すると大きくなる。
皮もむけることを説明すると、おちんおちんを触り、しごきだした。
暫くするうちに、お返しとばかり、口に含んだ。
精通はまだだったので、射精はしなかった。
顎が疲れたと言い、奈緒はフェラチオを止めた。

奈緒と私は、見つめ合った。
自然に、私は、奈緒に覆いかぶさった。
奈緒を草むらに押し倒した。
これから何をするか奈緒は悟り、眼をつぶり、私を受け入れた。

セックスのやりかたは、保健体育の事業で習った。
「おちんちん」を『おまんこ』にいれるだけだ。
でもうまくいかない。
縦筋の中に、おちんちんをいれようとしても、入らない
おちんちんが強く大きく発達していないし、奈緒のおまんこも硬い。
だいたい穴がどこにあるか、手さぐりしても、分からない。
挿入角度という概念は、この時は知る由もない。
そんなこともあり、『おまんこ』に「おちんちん」を擦り付けるだけであった。
それでも、性器を擦り付け合うことだけでも、二人は満足した。
これよりも大きい「おちんちん」が『おまんこ』の中に入るって、大人はすごいという結論に達した。
尿意を催したので、なんちゃってSEXを止めた。

奈緒に私がおしっこをするところ見せた。
男の子がおしっこをするところを見たことがないらしく、興味津々であった。
奈緒は、勢いよくおしっこが出て、遠くに飛ばしたことに驚いた。
おちんちんの先からおしっこをすたあと、ブルブルとおちんちんをふって、そのままにしたら、更に奈緒は驚いた。
ティシュで拭かないことに、男女の違いを感じたらしかった。
女の子はおしっこをした後、ティッシュで拭くという。
男の場合、おちんちんの先からおしっこが出る。これは分かりやすい。
だが、女の子場合、縦筋である。
どうやっておしっこをするのだろうか。
当時は、ウルトラセブンのアイスラッガーのように、縦筋全体からおしっこがバシャーと勢いよく出ると思っていた。
奈緒におしっこをするところを見せてもらった。
奈緒は、しゃがんで、おしっこをした。
縦筋全体からおしっこがあふれ、ちょろちょろと滴り落ちる感じだった。
おしっこをしたあと、二つの土手が濡れていた。
この湿ったところをティッシュで拭くのだという。
さっき、おまんこを舐めて、おしっこの味がしたのは、拭き切れなかった、おしっこかと思った。

キスする前に、性器を舐め合ってしまった。
おしっこの見せ合いもした。
セックスも試みたが、不器用なため、土手をおちんちんを擦りつけるだけで終わってしまった。
でも、すごいことしちゃったねと奈緒を私は話した。
ここまでしたから、初めては、私としたいといった。奈緒は私の処女を私に捧げると言ってくれた。
また今度しようということになった。
今日したこと、この場所のこと、ふたりの秘密にしようということになった。

以上が、9月初めの出来事である。
性の冒険の始まりである。
今、思い返せば、人生の転機は、この日の出来事だと言っても良いかも知れない。
他の同級生よりも、早く経験したためか、優越感を感じたためか、
この日を境に、受け身な性格から何事も積極的に取り組むことができたと思う。

その後はと言うと、奈緒とは頻繁に、草むらの秘密の場所に行った。新しいエロ本が置いてあったり
二人でいっしょに読んでは、お互いの性器を舐めあったり、おしっこの見せ合いをした。
冬になり寒くなってからは、秘密基地では、遊ばなくなった。
代わりに、奈緒の家で遊んだ。
奈緒の家は共働きだったので、6時までは両親が居なかったからだ。
奈緒をファーストキスをしたのは、中学生になって初めてのゴールデンウィークを過ぎた日曜日だった。
二人とも興味本位で性器で遊ぶことはやっても、キスは神聖なものと思い、なかなかできずにいた。

奈緒としっかりと結ばれたのは、中学2年の夏だった。
お互い14歳。気持ちが大きく揺れ動く年齢である。
SEXをしたい、経験をしたい、前に進みたい、友達より早くしたい、
どんなに気持ちいいか感じてみたい、という気持ちが強かっただけである。
男はねじ込んだ、女は無理に広げてられて受け入れてしまった、という感じであった。
私の不器用さも手伝って、奈緒は相当痛がって出血もひどかった。思い返すと、初貫通の儀式に奈緒の体は良く耐えたと思う。

奈緒が初めてイったのは、中学2年から3年に変わる春であった。
奈緒の話によると、今まで肌を重ね合わせていたけど、心の中で壁を作っていた。
このまま心まで委ねて良いのか自問自答していたらしい。
この日は、心も許したと言っていた。
奈緒に言わせると、『溶け合う』といった表現が正しいみたいだ。
触れ合った部分から何かを感じ取るのではなく、心の壁をなくし、身も心も委ねたところ、イったということだ。

奈緒との関係は高校時代も続いた。
私は県の進学校に通い、奈緒は女子高に通った。
奈緒も私も十分体が成長し、発育の良い男女であった。
奈緒も私も浮気せず、お互い、一途という感じで、たくさんセックスをした。
怖いもの知らずであった。
ビルの非常階段であろうが、女子高校の階段の隠れたところであろうが、河原の草むらであろうが、エレベータの中であろうが、とにかく姦った。
東京タワーへ登る階段で姦ったことがあるカップルは、そうそう居ないであろう。
奈緒の肌には、私の汗と唾液が染み込み、所々、爪の跡や歯型が刻み込まれている。
奈緒の体内には私の遺伝子が注ぎ込まれている。
安全日には膣の精子を注ぎ込み、口の中にも喉の奥にも出した。
奈緒に許可をもらって、顔射も何回かしたことがある。
私は、奈緒の口の唾液も飲んだ。
それ以上に、むっとした匂いと共に、膣からあふれ出る粘液を舌ですくい取った。
高校時代、奈緒と私はそのような融け合う関係だった。

高校を卒業し、私は東京の国立大学に通うことになった。
自宅から1時間ぐらいだし、授業料も安いし、何より文句のつけようがなく、ここが良いと思った。
奈緒は、親の転勤のため、地方に引越しすることになった。
東京から1000kmも離れたところである。
ゴールデンウィークには、奈緒に会いに行った。
1か月ほど会えなかった分、大いに燃えに燃えた。
たった一ヶ月間とはいえ、離れ離れ暮らしていたのである。
奈緒の生活をすべて壊し、奈緒も壊したかった。
狂おしいほどに、全てを奪い取りたかった。
後にも先にも、こんな気持ちになったのは、これが最初で最後である。
奈緒の体を無茶苦茶にした。
奈緒は口ではダメと言いながらも、奈緒の体自身がそれを受け入れた。
何かを感じ取ろうとする奈緒の苦悶に満ちた表情、取り憑かれたように激しく暴れだす身体、そして弛緩と収縮を繰り返す奈緒自身が忘れられない。

しかし、遠くの白鳥よりも近くのガチョウとは良く言ったものである。
夏に、お互い好きな人ができた。
奈緒とは、大学1年の晩秋に別れた。

奈緒が本当に好きだったかと言えば、分からない。
近くに居たということが、つきあっていた最大の理由であろう。

奈緒が少女から大人になる時期、12歳から19歳までの間、7年間、
体と心の変化を奈緒と共有した。
間接の硬さ、骨っぽさが残る身体、張りつめた肌から、柔らかい身体、みずみずしい肌になるまで過程を、ゼロ距離で、私の肌を通じて感じることができた。
奈緒が、少女から大人になる過程、奈緒の体の隅々まで、私の眼が、指が、舌が、性器が、爪が、歯が知っている。

二人とも、最初は性への興味しかなかった。
ただ、セックスを通じて、お互いに、男女が肌と肌を触れ合うことの大切さ、男女のゼロ距離間を知った。
中高生にとって、ゼロ距離間は新鮮だった。
相手のことを愛おしく想うこと、相手のことを考えてあげられる余裕を感じること、相手のものを全て奪う気持ちに陥ることも知った。
奈緒には、セックスを楽しむこと以上に、自分以外の他人とのつきあい方、人との関わりといった面で、ずいぶんと成長させてもらった。
高校3年生のころには、周りがずいぶん子供じみているとさえ思えたほどだ。
中高生は、得てして自分のことだけを考えがちだが、他人の気持ちを考える、他人が望んでいることをしてあげるといった他人を想う気持ちは奈緒から学んだ。
対人間関係という点で、ずいぶん成長したと思う。
私も、そして奈緒も。

奈緒とは、別れてから一度も会っていないが、今でも年賀状のやりとりはしている。
奈緒は、今、遠く東京から離れたところで、2児の母親になっている。
年賀状の写真を見る限り、幸せそうに暮らしていると思える。

私も2児の父親になっている。
毎日、忙しい日々を送っている。
世界の荒波の中で、日本をどう動かすか、考え、実行する立場にいる。
私は、日本を、自分の家庭を、奈緒と過ごしたこの大地を守るため、負けるつもりはない。

地球温暖化が進み、毎年、気温が上昇している。
残暑も毎年厳しくなる一方であり、アスファルトからのむせかえしも、感じる回数が多くなったように思う。

そして、アスファルトの強烈な匂いと共に、思い出す。
あの秘密基地の出来事を。

そして、懐かしく思う。
奈緒と過ごした甘く退廃的な青春時代を。

そして、左薬指に感じる。
あの濃厚な蜜に覆われた柔かい襞の感覚を。


Wサポで処女喰い

神アポランド2016に援交目的で登録して2日目に
「15才なんですけど、いいですか?」とメールがきた。

勿論OKだったので「30Kでいい?」とメールを返すと
「1人じゃ不安なので、友達もいいですか?」と来たので、
1人30Kで2人は厳しいので、交渉し1人25Kで会う事になった。

待ち合わせ場所に行くと、メールで聞いた通りの娘2人がいたので、車に乗せホテルに入った。

メールをくれた娘は、セミロングの栗色の髪をした由香ちゃん。
援交は2回目で、1回目は先輩と一緒に行き、
相手は父親くらいの歳のおじさんで、処女をあげたそうだ。

由香ちゃんの友達は、黒髪のロングの美樹ちゃんで処女。
2人は商業高校に通っているJKで、ライブに行くお金が欲しいとの事だった。

先にお金を渡し、先に経験がある由香ちゃんを抱き、
美樹ちゃんは横で見てる事になった。

由香ちゃんを後ろから抱き締め胸を揉みながら、服のボタンを外していった。
由香ちゃんは「んっ・・・くぅ・・・・・・」と美樹ちゃんの前で恥ずかしいのか、
声を我慢しつつも吐息が漏れていた。

服を脱がしブラを取ると、小さいながらも形の良い胸が・・・早速乳首を攻めると
「あっ、ダメ?」と身体をくねらせた。

「逃げちゃダメだよ。」と言うと「ごめんなさい。」と言いながら、
仰向けになり触りやすいようにしてくれた。

乳首を舐めると「ハァ、ハァ、気持ちいい」と感じているので、
下着の中に手を入れると、準処女とは思えないくらい濡れていた。

「かなり濡れてるよ?」と聞くと「見られて恥ずかしいしから」と言った。
下着を脱がしスカート以外は何も着てない由香ちゃんの前に立ち「舐めて」と言うと、
パンツを脱がしジュルジュルと音を立てながら、一生懸命フェラチオしてくれた。

充分固くなったので、由香ちゃんの股を開かせて、美樹ちゃんに
「この後、美樹ちゃんのここにも入れてあげるから、入るところ見て」
と近付かせると、由香ちゃんは顔を両手で覆いながら
「美樹?、見ないで?」と、美樹ちゃんは顔を少し赤らめながら見ていた。

「ゴムないとダメ?」と聞くと「生理前だから大丈夫だと思う。」と言ったので、
由香ちゃんの性器に一気に突き刺した。

由香ちゃんは「ひっ!ぐっ・・・い、痛い!」と言ったが、
締め付けがたまらなくて最初から腰を激しくピストンし
「腟内に出すね!」と言って、一気に射精した。

由香ちゃんを見ると、目に涙を溜めながら「ハァ、ハァ、痛かった・・・よ・・・・・・」と言ったので
「ごめん、気持ちよ過ぎて・・・」と頭を撫でて上げた。由香ちゃんは
「シャワー浴びてくる。美樹ちゃんには優しくしてあげてね」と言って、シャワールームに行った。

美樹ちゃんを見ると、小さく震えていたので
「優しくするから、おいで」と言うと、隣りに着て座った。

早速全裸にし、乳首とクリを中心に愛撫をすると「ハァ、ハァ・・・」
と吐息が漏れて少しだけ湿ってきた。

この濡れ方だとかなり痛いし入らないかもと思い、自販機でローションを買い、
美樹ちゃんの性器と自分のモノに塗った。

「美樹ちゃん、ちょっと早いけど、もう入れちゃうね?」と聞くと
「途中で止めたりしないで下さい」との事。

処女を早く卒業したい為に由香ちゃんの誘いに応じたそうだ。
性器にモノをゆっくり入れて行くと「い・・・痛い・・・・・・くぅ・・・・・・」

そのまま、奥まで挿入し、ゆっくりピストンを始めると、美樹ちゃんは涙を流しながら、
歯を食いしばって、シーツを掴み耐えていたので「美樹ちゃんも中にあげるね」と言い
ピストンを速めて、肩を掴んで一番奥に突き刺し射精した。

美樹ちゃんからモノを抜くと、少し血が出てきた。
美樹ちゃんの性器を拭いてると、由香ちゃんがシャワーを終えて出てきて
「美樹、おめでとう」と言うと、美樹は苦笑いしながら、シャワーを浴びにいった。

その後、由香ちゃんが「また2人とかいい?」と聞いてきたので「勿論いいよ」と言うと
「今度は2回目だから今日みたいに焦ってしないでね。痛いの嫌だし。」
と次回会う約束をして、2人とメアドを交換し、次会う日(安全日を希望してる)を決めている。

JKも20代もあまり変わらないと言う友達もいるが、
あのきつい締まりと肌は20代では多少劣るだろう。

行為中は気持ち良さでいっぱいでした。
神アポランド2016は援助が多いけどこんな援助なら大歓迎www

JK卒業したてのヒマっ子に生挿入

バイト以外では特に打ち込むものもなく、愛人ビレッジで女をあさるのが趣味と化していた。

はじめの一年間はすっぽかし食らうこともあったが、あとは手慣れたもの。

若い娘やら熟女やら食いまくった。
当時まだ車、免許がなかった(笑)だから待ち合わせにはマウンテンバイクや原付で駆け付けてた。

タクシーで来たとかホラふくこともあったが、それでアウトになったことはない。

で、つながったのが、顔は篠田麻里子がひとえまぶたになった感じ。

カラダは全盛期の藤原紀香だな

ところが、篠田が住んでいる所は、

俺の町から100キロ以上離れた田舎町だった。

会うことは不可能に近い。仕方なく、はじめはエロ話をしながらテレホンセクスをしていた。

篠田はJK卒業したてのヒマっ子だった。

あとで判明したが、田舎の不動産屋の娘だった。

そして、ついに転機が訪れた篠田が町に遊びにくることになったで、夜中に会うことになった。

俺はもちろん原付で30分かけて会いに行った。

夜中に初顔合わせ。海辺のラブホにgo話を聞くと素朴で天然な篠田は、エッチは経験済みのようだ。

多分、相手は愛人ビレッジで知り合った男だろう。

しかしまだまだ覚えたてのコムスメ。

さっそくうれしいひとこと
篠田「俺さんにいろいろ教えてもらいたいとよ」

さらにうれしいことに、篠田のブラと下着の色は、レースのはいった青だった

JK卒は普通こんなのつけないへたくそなアニマル柄小悪魔なツルツル素材がいいとこだ

そんな一般的な下着で燃えるはずがないあ青。。。

俺がテレホンセクス中に、冗談半分でリクエストしたやつだ。

そのあとは、フェラだ。ほとんど未経験のはずなのに、普通にうまい。

篠田「ビンで練習とかしよったとよ」JK卒がビンでフェラ。。。

脳の裏に、静かな雷が落ちる。

(・∀・)ウハッそのあとのエッチの激しいこと。

クラスで8番目に可愛い素朴で天然な篠田麻里子が、いきまくるのだ。

篠田「んんっ、はあっ、あ゛っ、」つまる感じだ。

最後はほえるようにして、声を殺そうとして我慢できずに

篠田「っ??゛、」イク。

俺チロリアン遅漏。挿入して30分はピストン。篠田はずっといきまくるのだ。

俺「イクときは言えよ!」
篠田「うん。あっ、あっ、いっいっちゃう!イク゛っ」
俺「いったか!」
篠田「。。うん」
俺「いやらしやつめ。何回目だ」
篠田「わ、分かんない」
俺「ん??五回目だろ!おらおら」
篠田「あ、ん、ふ、は、あっ、またイク゛!っ??」
俺「六回!」

以上、三十回は繰り返しした若かった。

さんざんピストンして、ゴム内に発車。

ゴム外して、しごいて発車だったかもしれんが。

朝を迎え、近くのコンビニでおにぎり買って、2人で海辺で食べた。

その日は、たしかそれで終了また後日、会うことになった。

あまりにも激しくやったので、篠田はエッチがまたやりたくなったようだ。

篠田「俺さんのチソポ、すごかった。ウチ、そんななったことなかったっさ」
俺「また、やる?」
篠田「うん!」

俺は今度は大人に振る舞おうと、バーで酔わせてからセクースに持ち込むことにした

今考えると、なくても良かった出費かもしれないでも、篠田が恋愛の対象に入ってたのだと思う。

うん。何度か顔を出していたジャズバーに行き、話をして、適当に飲んだところで店を出る

マスターが帰りぎわに手品を見せてくれて、篠田は素直に感動してた。

さてここからがお楽しみタイムホテルでは、また激しいプレイが始まった。

いかせて、いかせて、これでもかといかせるちなみに俺は極度の遅漏。

セクースで相手を疲れさせても尚やろうとして

「もう疲れた」
「痛くなってきた」
「まだいかないの」
「もうやめて」

と言われること数多。

激しい腰の動きに汗もかくかく。汗かき選手権があれば県大会レベルだろう。

正常位から篠田の足を肩に担ぎ、中をえぐるようにピストンピストン。

篠田「俺さんはまだいかないの?」
俺「うん、遅漏なんだよね、、、ゴムはずしたらイクと思うけど。。。」
篠田「えぇ、それは。。。じゃあ、ちょっとだけよ」

キターちょっとだけよの意味がよくわからないが、

いままでの経験上、この流れになってナマとなる確率は95パーセント

顔や身だしなみがキチンとして清潔感があれば、中に出さない約束さえ信じてもらえれば

ゴムの壁は崩壊で、最後の追い込みタイム

俺「どうや、気持ちいいかナマ」
篠田「うん」
俺「俺さんのチソポ気持ちいいって言え!」
篠田「気持ちいい!俺さんのチソポ気持ちいい!」

そしてフィニッシュへ。力を使い果たして、2人は眠りについた。

しかし、この日の行動が悲しい結末へと結びついた。

しばらくは腰や股関節につながる筋肉が全て痛かった戦いの激しさを物語っている

名誉の負傷といったところ

しかし彼女はその後、体調が悪いといった体調が悪いことが何をさすかは分からなかったが、

おそらく膣内が荒れているようだ。病気?俺には自覚がない。

またしばらくして彼女が町へやってきた。

今度は自分のアパートでセクース開始。

自宅は布団だけで、スプリングのきいたマットはない。

プロのF1レーサーが軽自動車に乗るくらい、プレイの質は普通になったたぶん流れ的に、

篠田のスケベさを指摘しながら、どんなプレイをしたいか聞いたと思う篠田がここでも最高のひとことを言う。

篠田「うち、俺さんのお友達と3Pしてみたい!」

のど自慢の鐘が満点評価で鳴ってる俺で、激しくバックからバスバス
まあこれでもかといかせるが、篠田の様子がおかしい激しいと痛がるのだ

篠田「うち、やっぱりあれ以来体調がおかしいとっさ、俺さん、病気とかないよね?」
俺「ないない。。。」

実は淋とかをもらったことはあったしかし病院いって直しただから大丈夫なはず

俺「キミの彼氏のおっさんが、原因かもよ」

とりあえず犯人扱いは逃れた篠田はその後、病院に行ったやはり膣内が荒れていて

抗生剤で治すことになったと言ってきたいずれにしても

篠田も複数の男とセクース関係があったようである

私は病気ではなかったが、その後篠田も遊びすぎを反省したっぽく

関係は一気に遠のいたその後、恋愛的な方向にはいかず携帯のアドレスも変更された

電話番号もきいていたが、昔はキャリアが変われば番号も頻繁に変わった

いつしか完全な音信不通になって篠田との関係は終わった今でも

愛人ビレッジで名前を検索すると彼女がヒットする。

30代の男性です。



30代の男性です。
結婚生活5年前に図られた「おバカな妻」の「NTR事件?」の顛末を書いてみます。

年代順に時系列的に書いた方が判り易いと思うので、
ほとんどは、事後に妻Aとその友人Bに聞いた真相となりますが書いて行きます。
妻Aは、高校性のとき、同じ女子高の友人Bと恋愛関係となりました。
女性同士の同性愛です。
男性との恋愛感情も女性との恋愛感情も何も無いVG同士の初恋でした。
A子とB子の関係は、大学卒業まで続き、関係は、月日の経過とともに深まり、同棲していた二人は事実婚を考えていたそうです。

ところが二人が就職して間もなく、B子の母が病気となり、実家に戻ったため、遠距離恋愛となりました。
そして、両親と親戚の強い懇願でお見合いをして、B実家の経済的問題もあり、両親の懇願に負けて、Bは結婚、Aと別れました。

失恋の痛手に自暴自棄になっていたAは、就職先の2年年上の男と交際することになり、この男のプロポーズを受け、結婚しました。
この男というのが私です。

Aは、プロポーズ直前に、過去のBとの恋愛と失恋を私に告白しました。
私は、同性との恋愛で、しかも、失恋でしたので、全く問題とせず、むしろ、純情なAを慰めました。
Aは、男性との愛情の行為、特に、夜の夫婦の営みに不安感を隠そうとせず、怯えていたので、私はゆっくりと彼女を愛する事にしました。

そんなわけで、結婚式を終わるまで、Aとはプラトニックなままで、新婚旅行中も、私は、Aを抱きしめて添い寝するだけで、
世間一般の新婚夫婦と言える状況になったのは、結婚して半年後でした。
それも、Aに言わせると、「清水の舞台から飛び降りる決意」だったそうです。

正直言うと、私は、お預け状態がかなり辛かったのですが、Aもそれを知って同情し、決死の思いで、男性相手としの「初めて」を捧げたそうです。
怪物にささげられた生贄の少女の心境だとしばらくの間言われ続けましたが、いまでは、普通以上に夜の夫婦生活は、充実しています。
Bは、私とAの結婚式にも出席してくれて、Aを祝福してくれました。それで、AとBとの間で友人としての手紙やメール、電話での交流が
復活しました。遠距離とBの都合で結婚式の後、会う機会はなかったのでしたが。

それが、昨年春、Bが私との家を頼って訪れました。
事前にAからは、短期間の滞在を相談されていました。

Bは、離婚して実家から勘当され、頼る相手がいなくて、結局Aに相談したのでした。

B離婚の理由は、Bが不妊であるとの検査結果が出たからだそうです。
7年間の結婚生活で子供が出来なかった事を一方的に責められたそうです。

BのB両親からの勘当の理由は、出来そこないの娘は世間体が悪いとの難癖でした。
但し、真相は、B両親は、Bの元夫実家からの経済的な支援(要は、多額の借金)があったそうです。

また、Bは沈黙を守ったのですが、Bの元夫は、何度か浮気を繰り返し、風呂屋通いが趣味で悪い病気をBに感染させ、Bが流産したのも、その後妊娠しにくい体になった原因を作ったのもBの元夫だそうです。

それを知りながらいまさら離婚となったのは、元夫がその時点の不倫相手と公然と関係し、その不倫相手の女から結婚を迫られていたからでした。

Bの就職先が見つかり自立出来るまでの援助をすることになり、当面は、私たちの家に同居することになったのですが、
Bは、体を壊していて、精神的にも弱っていたので、しばらくの間、私たちの家で炊事洗濯などを担当してもらうことになりました。

実は、Aは結婚後もフルタイムに正社員として勤めていて、家事は私と二人で分担していたのですが、
どうしても、家の掃除や洗濯などが滞っていました。食事も外食や、買ってきた惣菜とか弁当が主流でした。

Bに家事をして貰ってから、それが、ガラッと変わりました。
綺麗に掃除された家、きちんとアイロンが掛かった洗濯ものがタンスにおさまっていて、
朝食抜きだったのが、朝は、おいしい味噌汁の匂いで起床となり、帰宅すると、おいしいBの手料理が待っていました。
風呂掃除やトイレ掃除もおざなりだったのが、毎日ピカピカになりました。
Bは、次第に健康を取り戻してきたのですが、精神的にはまだまだで、夜、悲鳴を上げたり、明らかに夜、眠れないことが多いようでしたので

私は、納得の上、妻AがBと一緒に添い寝して寝ることを許しました。

あえて、妻AにBとは、昔の関係に戻っても悪くは取らないとまで言いました。
但し、「その代わり、自分との行為は、今まで通りにしてね」と言い添えて、私はなぜか、AとBが抱き合ってキスしていても、子供同士のじゃれあいとかネコのじゃれあいみたいに受け取れ、苦痛はありませんでした。

この生活の激変で、おバカな妻Aは、以下の考えを次第に膨らませることになったそうです。

・「私(妻A)と夫の二人は、今まで以上に仕事に専念し、Bが家を守って貰うとすると、、、3人ともに得をするのでは?
・家庭生活にBが混ざっても、私(妻A)を悲しませることを優しい夫がする訳が無い。
・Bは、私(妻A)を裏切ることは絶対無いはず。
・優しい夫との同居は、Bのためにも良いこととしか思えない。

・既に、Bとの関係は、キスしたりとか昔の恋愛関係に戻ったのと変わりない、
・昔と違っているのは、Bも好きだけど、それ以上に夫(私)に抱いて欲しいと願っている自分だ。
・Bに誠実な男性を紹介できれば、ベストなのかもしれないが、私(妻A)自身、今の夫(私)以外に、信頼出来る男性を知らない。
・安心してBを任せるのことの出来る男は、夫以外に居そうにない。
・でも、夫を説得するのは、冒険かもしれない。
・理屈での説得より、夫の情に訴えたほうが確実だと思う。

・次の私(妻A)の短期の出張の時、Bに話をして、Bも夫が好きなら、夫のベットに夜這いさせて、男女の関係になれば、それが未遂であっても
Bに「好きです」と夫に縋り付かせれば、夫は負い目を感じて、あるいはBに同情して、Bの面倒を今後も見ると言ってくれるはず。
・Bと添い寝するようになってから、夫に行為してもらえないので、実は寂しいと感じているが、3人で寝室に寝ることになれば、すべてうまくいく。
・Bは、私(妻A)の夫(私)のことを、Bの元夫と比較にならない、素敵な男性だと言っている。

こうして、昨年秋、妻Aの1週間少しの短期出張の時の、2日目の夜に、Bに寝ているところを起こされました。
但し、妻Aが企んだ「ストーリー」ではなく、「Aの意図を説明」するためでした。
その上で、「納得してくれたなら、一晩だけでも、今日だけでもいいから、Aを愛するのと同じように私(B)を愛して欲しい」と懇願されました。

私は呆れてしまって、でも、Bを突き放すことも出来なくで、Bを抱きしめて添い寝してあげて、行為無しにその日は、眠りました。

次の日(土曜日で私は休日でした)、Aの出張先までBを伴って夕方訪れました。
案の状、実は、出張先では本来は、土曜日曜は、仕事が無く、帰宅しなかったのは、Aがわざとした事でした。
理由をつけて、休日仕事にする予定だったそうです。
で、夕方にホテルで三者会談です。

妻のAは、正直に自分(妻A)の考えを話しましたが、更に、主張したのは、
・Bが決死の思いで(私のベットに夜に訪れたこと、未遂だったのですが)をしたのに、Bを拒否したのは、非道だ!
・Bに恥をかかせた事を反省し、今夜、素直に、Bを抱いてあげて欲しい。私が邪魔なら別室を取るから。
・夫(私)が優しさと同情から、Bを抱いても、妻の自分が納得しているので、浮気でも不倫でもない。
・私の夫への愛と信頼は、揺らいでおらず、夫が私を裏切るなど全く心配していないので、この夫婦の幸せをBに分けてあげて欲しい。

結論から言うと、その日は、3人で3つの蒲団を並べて寝ました。妻が布団をぴったりとくっつけて、私を真ん中にして、左右にAとBが。
しかも、どうも寝苦しいと思って目を覚ますと、Aが私に体をくっつけ、私の体越しにBと手をつないでBを私の体にくっつくように引き寄せて。
サンドイッチ状態でした。
今日は、このまま寝ると言い張る妻に負け、昨日からの睡眠不足に負けて、私はそのまま寝てしまいました。

それ以来、家の寝室では、3人が並んで寝るのが常態化して、かつ、妻は平気で私に夫婦生活を迫ってくるのでした。
Aは、Bにも声をかけて、「一緒に誘惑しましょう」と。

1ヵ月目にとうとうBを抱き締めてキスしてしまいました。Aの目の前で抱擁すれば、さすがのAも嫉妬するのではと思ったのですが。
甘かったです。
Bに耳元で囁かれて、理性がどっかに行ってしまいました。

一旦関係が出来てしまうと、妻の主導権発揮で、妻Aが寝室の主で、忠実な夫(私)と愛人(B)という感じの図式です。

寝室以外では、誠実な「妻B」と働き者の夫が二人(Aと私)

実は、この関係を許容する際に、妻のAに条件を飲ませました。「Aとの関係では、避妊はいない」との条件です。
Aからは、交換条件を出されました。「Bとの関係でも避妊しないですること」でした。

Bの不妊というのは、100%の不妊ではなく、現在の病気の治療では回復の可能性があるとのことでしたが、Bは、その方がうれしいといいました。

結局、友人、知人、親戚など、私たち3人以外には決して口外出来ない関係になった訳ですが、すくなくとも、年を越した現時点でも円満に行っています。

元々のバカップルに友人女性が巻き込まれた状況ですが、Bが明るくなっているので良しとしています。
以上、有難うございました。



2003年で30代の女性が新島

今や30代、しかも主婦ですけど、私が高校生の頃の思い出です。
当時は、夏は新島に行くのが流行っていて、私も仲良しのK子と
二人で、何ヶ月も前から予約して、ウキウキ気分で行きました。
二人とも彼氏はいたんですけど、どちらも部活の練習で忙しく、
夏休みを一緒に過ごせるなんてはじめから期待していませんでした。
私もK子も子供に甘い親の家だったので、旅費やお小遣いに困ること
はありませんでしたが、新島では普通の民宿に泊まりました。
当時(もう10年をはるかに超えるほど前ですが)を知っている人は
わかると思いますが、新島に行くのは男の子は女の子を求めて、女の子は
男の子を求めて、そして、ほんの一握りの純粋にサーフィンをすることを
求めた人たちでした。
私たちも当然イイ人がいればなあという思いでした。もちろん本命はいた
ので、ちょっと火遊びという意味ですけど。
でも、二人ともそんなに遊んでる子ではありませんでした。学校も厳しい
女子高だったので、ごくごく普通の女子高生でした。ですから、火遊びと
いっても、ちょっと乙女チックな感じで、「カッコイイ年上の大人の人な
んかがいいなあ」なんて、二人ではしゃいでいました。

でも、昼の海辺や夜の路上で声をかけてくるのは子供っぽい男の子
ばかりで、一緒にご飯を食べたり、ディスコ(なんか懐かしい響き
ですね)で踊ったりしたけど、今一二人とも盛り上がることはでき
ませんでした。

二人とも火遊びを期待するわりには、なんかピンとくる人がいなくて、
新島に行く前にも随分プールとかに行って、ドキドキ機会を待ってい
たのですが、ただビキニの白い後をクッキリと残すほど真っ黒に日焼
けしているだけでした。
ですから、余計新島にかける意気込みがあったのです。今思えば可愛
いものですけどね。
そんなわけで「やっぱりイイ人はそうそういないね」なんて言いなが
ら4日程が過ぎました。

すっかり浜辺で日焼けすることに没頭し始めた二人ですが、私が
うつ伏せで寝ているときにK子が何やら話をしているのが聞こえて
きました。私は眠っていたので最初は寝ぼけていたのですが、その
うちK子が男の人と話していることがわかりました。それは男の子
ではなくて男の人の声だとなぜかそのときは感じました。それで私
は、寝返りをうってK子の方を見ました。するとAさんが「こんに
ちは」と言ってきて、私も「どうも」と答えながら、じっくりと観
察をしました。はじめK子と話をしているのがAさんとBさんだと
思っていたのですが、その人たちは全部で4人でした。

その4人の人たちはヨット部の大学生でした。高校生の私にとっては、と
ても大人の人に見えましたが、焼けるような太陽の下で、真っ黒
に日焼けして輝くように鍛え上げられた筋肉には、どことなく引き付けら
れるものがありました。私はただ漠然とそう感じていたのですが、後で
K子の話を聞くと、K子はその時にもの凄くセックスアピールを感じたと
言っていました。その当時私の男性経験は2人で、セックスについては
好きでも嫌いでもないという程度でしたが、K子は彼氏が3人目だったけ
ど、K子の話によるとエッチが上手らしく随分と開発されて、セックス
に対する好奇心が高まったということでした。

二人ともガッチリ体型の人は好みだったし、結構カッコイイ人たち
だったので、彼らの誘いにのって、ジェットスキーだとかをして遊び
ました。そのときもK子は積極的に振舞っていました。
私は、やっぱりなんとなく恥ずかしくて、楽しく遊んでいたのですが、
K子みたいに積極的に振舞うことはできませんでした。
私もK子も小柄(というよりちっちゃい)なのですが、K子は胸が大
きく、体はすっかり大人びていたので、余計に彼らを刺激したんだと
思います。

そのうちに彼らもなんとなくエッチな感じに振舞うようになり、
やたらと私たちの体に触れてくるようになりました。それをK子
は楽しんでいるようでしたが、私は拒絶感はなかったのですが、
恥ずかしさで、どうしてもそれを楽しむまでにはいきませんでした。
夜に食事の約束をしていったん別れたとき、K子は私に「絶対あの
人たちいいよね。なんかワクワクしちゃう」と言っていました。
6人で食事をして、その後ディスコで結構盛り上がりました、私たち
は2人ともお酒は強いので、お酒でも盛り上がり、ほろ酔い加減で
いい気持ちで楽しむことができました。そのころには、私のすっかり
その人たちのことを気に入って、体を触られるぐらいなら楽しむこと
ができました。

海岸で花火をした後、彼らは私たちを彼らの泊まっているところに
誘いました。K子は当然乗り気で、私もどういうわけか妙に安心感
を感じていたので彼らの部屋に行くことにしました。そこはバンガロー
みたいに独立した建物の部屋で、結構広々としたところでした。
私たちは、そこでまたお酒を飲み始め楽しくおしゃべりをしていました。
私もK子もすっかりお酒に酔いしれてよい気分になっていた頃には、
話はすっかりエッチな話題になっていました K子も自ら進んで自分の
体験をはなしていましたが、私は特に話すほどの経験もなかったので、
ただみんなの話を聞いているだけでした。

そのうちK子が男性自身の大きさについての話を始め、彼らに
彼らのを見てみたいと言い出しました。私は酔っていたとはいえ、
さすがにそれは恥ずかしいなと思っていましたが、Aさんがいきなり
脱ぎだして自分のものを私たちに見せました。私は目を背けてしまい
ましたが、少しは好奇心があったのと酔いも手伝って、そのうちなん
となく眺めていました。そのときは普通の状態だったので、特にそれ
についてはなんとも思いませんでした。そのときK子は「勃起してい
るのが見たい」と言い出しました。Aさんが「立たせてくれないと勃起
しないよ」と言うと、驚いたことにK子はいきなりみんなの前でAさん
にフェラチオをし出したのです。後から聞いたのですが、K子はそのとき
はもうすっかり濡れていて、頭の中はセックスをしたいという思いで
いっぱいだったそうです。

勃起したAさんのペニスを見て私は驚きました。大きさもさること
ながら、ペニスとはこんなに美しいものなんだとそのとき初めて思
いました。相変わらずK子は目を潤ませながらフェラチオをしてい
ましたが、私はそのとき突然セックスに対する好奇心が沸きあがり
ました。いったいこの人のペニスで突かれるのはどういう感じなの
だろうかと。いつのまにかCさんがK子の胸を揉んでいました。
私とBさんDさんは黙ってその様子を見ていました。特に私は興味
深く見ていたんだと思います。
当然の成り行きですが、私の目の前ではK子はすっかり裸にされ、
AさんとCさんも裸になり、K子は2人のペニスをむさぼるように
口に含んでいました。もちろん私は人がセックスをしているところ
を見るのも、3Pの状況を見るのも初めてでしたが、なぜか冷静に
見ることができました。

私の目の前で、K子は声を上げてよがっていました。
K子が四つん這いになってAさんのペニスを口いっぱいに含んでいるとき、
Cさんが後ろから挿入しました。彼女は一瞬Aさんのペニスを口から吐き
出し、首をのけぞらせて甲高い声で叫んだあと、Cさんに突かれるのに合わ
せるように再びAさんのペニスを無我夢中で舐めていました。
私は視線は挿入する行為よりも、K子の唾液で光るAさんのペニスに
集中していました。Cさんはかなり激しかったんだと思います。
というのもK子がCさんの上になっているときには、もはやAさんのペニス
を口に含んでいることはできず、手で握り締めながら、豊かな胸を激しく
揺らせて絶叫していたからです。

このときK子は私たちの方に体を向けて足を開いていましたが、K子の
日焼けでさらにクッキリとピンクにみえるアソコにCさんのペニスが
激しく上下し濡れ光るのを見て、さすがに私は息を呑みました。
私の隣で見ていたBさんとDさんは、興奮していたんだと思います。
「おー、すげーなー」とか「いい体だよなあ」とか、息を荒くして
言っていました。
当然、BさんとDさんは今、目の前で展開されていることを私と行える
ものと思ったのでしょう、Bさんが私の胸を触ってきました。
私は不意のことだったので「えっ、やだ」とその手を払いのけました。
今考えれば、そんなことは予想できることなんですが、その時の私に
してみれば、それは全然予想していなかったことなのです。
すると今度はDさんがワンピースの裾から素早く手を入れてきて、
わたしのアソコを触りました。そして「なんだ、凄く濡れてるじゃん」
とニヤニヤしながら言いました。確かにそのとき私は随分と濡れていたんだと
思います。でも、それはAさんのペニスを見たことに起因することで、
特に今すぐ私もBさんDさんとしたいというわけではありませんでした。
私は「だめ、やだっ」となんとか逃げようとしました。

でもちっちゃな私が大きなBさんやDさんから逃げることなんてでき
ません。私はBさんに後ろから捕まえられて足をひろげられてしまいました。
そしてDさんは再び私のアソコを今度はゆっくりと触りだしました。
その間にもK子は声にならない声で「気持ちいいよお」とかいっていま
した。
Dさんは「○○ちゃんもK子ちゃんみたいに気持ちよくなりたくないの?」
と言いましたが、私は「お願い、やめて」と、まだ望みのない抵抗をして
いました。でも、このままではもうダメだろう思ったのと、好奇心はAさん
にあったのとで思わず「Aさんとだったらいい」と言ってしまいました。
BさんがAさんに「おいA、○○ちゃんはお前としたいんだってよ」と
言いました。私は、「したい」というふうに言われたので恥ずかしくて
うつむいてしまいました。

Aさんが「じゃあ、こっち頼むよ」と言うと、BさんDさんは着ている服を
脱ぎ捨てて3人の方に行きました。2人のペニスは既に勃起していました。
余程興奮していたのでしょう、AさんがK子の胸を触っている手を離すと
同時に、Bさんは喘ぎながら大きく開けているK子の口にペニスをねじ込む
ように入れ、Dさんは胸の間に顔をうずめて大きな手で揉みながら舐め始め
ました。
少し汗ばんだAさんが私の方に歩いてきました。私の視線はまだ勃起し続け
るペニスに向かっていましたが、ふと我に返り、また恥ずかしさで俯いて
いました。Aさんは私の隣に座ると「K子ちゃんエッチだね」と言いました。
私がK子の方に目を向けると、K子は凄く大人びた表情でBさんのペニスに
舌を絡みつけ、Dさんが挿入しようとするところでした。Cさんの「K子
ちゃん欲しいの?」という問いにK子は尚もペニスに舌を絡ませた状態で
「欲しい、欲しい」と喘いでいました。Dさんが挿入するとK子は悦びの
表情で受け入れていました。

Aさんが今度は私の耳元で「○○ちゃんもエッチなんでしょ?」と言いな
がら私の耳にフウと息を吹きかけました。私はとてもK子みたいな
ことはできないし、Aさんにそんなふうに思われることが恥ずかしくて
否定しようとしましたが、耳元に息を吹きかけられたのに身体が反応してし
まい背筋がゾクゾクとし少し吐息も吐いてしまいました。それで「そんな
ことないよ」と答え、俯くのがやっとでした。でも私が求めていることは
私自身にもわかりました。自分の未知の部分を知りたいという感情は溢れる
ばかりでした。それは私だけではなく、Aさんにもわかっていたんだと思い
ます。Aさんは私の言葉を無視するように背中に手をまわしワンピースの
ジッパーを手早く降ろし、また耳元で「エッチになっても恥ずかしくないよ」
と息を吹きかけながらワンピースの中に手を入れ、乳首を愛撫しはじ
めました。私の吐息はもはやかすかな声となって漏れ始めました。でも、
みんなの前は恥ずかしかったので「ここじゃいや」と何とか言いました。

Aさんは私を軽々と抱え上げると隣の部屋に向かいました。そこはベット
ルームで大き目のベットが2つ並んでいました。その部屋のエアコンは
入っていなかったらしく、中はサウナのように熱気を帯びていました。
部屋の扉は閉めていましたが相変わらずK子の声は隣から大きく
漏れていました。
Aさんは私をベットに座らせてサイドランプを点けると、また私を抱え、
今度は姿見の前に立たせました。そして後ろから鏡越しに私を見ながら
耳に息を吹きかけ、開いたジッパーの間から背中に指を這わせました。
私は思わず「ハァァ」と初めて声をあげてしまいました。さらに首筋に
舌を這わせながら、手を前にまわしまた乳首を愛撫しました。無骨な肉体
からは想像できないようなやさしい愛撫でした。前にまわされた手が
ワンピースの肩紐をおろすとワンピースがストンと落ち、そしてショーツ
の紐も手早く解かれ、私は一糸纏わぬ姿で鏡の前に立たされていました。

Aさんは私の腰に手をまわし自分の方に引き寄せて、空いた手で私を愛撫
し続けました。「○○ちゃん、可愛いね」と言いながら優しい愛撫から、どこ
となく淫靡な愛撫へと変わっていきました。
私はなんとか声を抑えようとしましたが、ときどき食い止めることができず、
声をあげてしまいました。もう身体は愛撫に抗うことができずAさんが腰を
支えてくれなければ崩れ落ちそうな程でした。
だんだんと部屋の熱気のせいで、二人とも汗をかきだしました。
鏡に映る私たちは、私の乳房と陰毛付近が白いのを除いては黒い物体がヌル
ヌルとうごめいているようでした。Aさんはまさに熊のように私の後ろから
覆いかぶさっていました。
そのとき私を一番感じさせたのは私の背中に押し付けられたAさんの硬く熱い
ペニスでした。Aさんの動きに合わせてAさんのペニスが私の背中を愛撫し
ました。ペニスが私の背中で動く度に私の身体に微かな電流が走るようでした。

今度は私を自分の方に向かせると、大きな手で私のお尻をぐっと覆い自分
の方に引き寄せました。ペニスは私のお腹を、そして手はすっかり汗ばんだ
背中を愛撫しました。私はどのような展開になるのかと戸惑いながらも、
身体はその愛撫に身を任せていました。そして声をあげそうになるとAさん
の厚い胸板に顔を埋めました。
そして私のお尻を覆っていた手が少し下にいったかと思うと、指が私の陰部
に入ってきました。もう十分に濡れていたので、指は簡単にスルスルと
奥深く入ってしまいました。私は背中を支えられるまま後ろに仰け反り、
両足は一瞬中に浮き「あぁ」と声を出してしまいました。Aさんは私を抱き
寄せると「○○ちゃん」と私を呼びました。私がトロンとした目でAさんを
見つめるとAさんの顔が私に近づいてきました。私はとっさにキスされるん
だろうなと思い、どうしたものかと戸惑いましたが、考えているうちにAさ
んの唇が私の唇に重ねられてしまいました。

Aさんは舌を私の口の中に入れてこようとしましたが、私はキスに対する抵抗
があったので、それを受け入れることができませんでした。するとAさんは
舌を入れるようとするのをやめ、私の唇を舌で愛撫しだしました。それは身体
的には心地良いものに感じました。しばらく続けていて、快感から私の唇が
半開きになっても、Aさんは唇の愛撫だけを続けました。
唇を離すとAさんは「さわってみて」と自分のペニスを見ながらいいました。
私はAさんのお尻に手を回し、もたれかかるようにしながら汗で湿ったペニス
に手をのばしました。私の小さな手に余る大きさのペニスを興味深く
触りました。やはり硬く熱いペニスは、太い血管で覆われていました。
私は最初にAさんのペニスを見たときと同じように、これを受け入れるとい
うことは、どんな感じなのだろうと考えていました。
Aさんは私の肩を押し私を膝間付かせました。私にはAさんが何も言わなくて
も口に含んで欲しいということはわかりましたが、そんなにフェラチオの経験
がない私は、相変わらず手でAさんのペニスをしごいているだけでした。

Aさんは私の顔の位置にちょうどペニスがくるように足を開き、今度は「口で
して」と言いました。私は「上手じゃないよ」と言いながら、舌をペニスに
這わせました。熱さが舌にも伝わってきました。私の口には到底入りそうにも
なかったので、ずっと舌を這わせていると、「口に中に入れてみてよ」と言い
ました。私なりに努力して大きく口をあけてペニスを口に含んだけど、やはり
先の方しか入りませんでした。「ごめんなさい、上手じゃないよね」と私が
言うと、Aさんは、こうしてごらん、ああしてごらんといろいろと教えてくれ
ました。最初は不器用でしたが、だんだんとAさんのペニスを口に含んでいる
ことが気持ちよくなってきて、夢中でフェラチオをしました。
Aさんが「ほら見てごらん○○ちゃん、エッチに舐めてるよ」と言われて、
私は鏡に映る自分の姿を見ました。そこには黒く光るペニスを口に含み、
口元から涎を垂らしている自分の姿が映し出され、K子がしていたように、
求めるようにしている自分がいました。私は「いや」とペニスを口から
出して俯いてしまいました。

Aさんは私を抱えベットに行き、布団を剥ぎ取り私を仰向けに寝させると、
上から覆い被さり、両手と舌で私の全身を愛撫しました。徐々に愛撫は
陰部に達し、そこを舌と指で集中的に愛撫しました。それは今までに
ない快感を私にもたらし、その快感で私は声を普通に出すようになっていました。
自分の陰部がクチャクチャと音を立てていることで、なおさら自分が異常な
状態になっていくことがわかりました。
そのときふと彼氏のことを思い出しました。
でも、今、自分がしていることは彼氏に対して悪いんじゃないかとは不思議
とそのときは思いませんでした。そのとき思ったのは彼とAさんとのセックス
の違い、あるいはペニスそのものの違いでした。私は彼のことが好きだったし、
二人で裸で抱き合っているのも好きでした。でも、セックスそのものについて
は特に好きというわけでもなく、いつも彼のペースで終わっていたので、こん
なものなんだろうなあというふうに思っていました。彼にとって私は居てあた
りまえの彼女だったんだと思います。別に悪いことじゃないんですけど。

今こうしてAさんに抱かれている私の中に、彼を嫉妬させたい(もちろん
目の前にいるわけではないので不可能ですが)という感情が湧き上がってきま
した。彼の知らない私を出すことで、しかもいつも受身でしているセックスと
いう行為の中で。なぜそう思ったのかよくわかりませんが、普段自分がしてい
たセックスとはあまりにも違う経験が私の感覚を麻痺させたのかもしれません。
そして、さらにセックスをしている相手であるAさんを、好きという感情はあり
ませんでしたけど、喜ばせてあげたいとも思うようになりました。
Aさんは私のお尻に手を入れ自分は私の下に入り、私の身体をくるりと回し
ました。四つん這いになった私の顔の下にはAさんペニスがありました。
私は何の抵抗もなくそれを口に含みました。Aさんも私の陰部を舌で愛撫し、
ピチャピチャと厭らしい音を立ててました。私もそれに合わせ、
音が出るようにフェラチオをしました。Aさんのペニスは汗と私の唾液で
ベチョベチョになっていました。

また私を仰向けに寝かせると私の足をひろげAさんのペニスが私の中に徐々に
入ってきました。私はAさんの顔を見つめながら顔を歪めて声をあげました。
張り裂けそうな感覚が私を襲いましたが、それは痛みというものではなく、
身体を突かれるような快感でした。Aさんは私の首に手を回し持ち上げ、
私に挿入部分が見えるようにしました。私は陰毛が薄いので、Aさんのペニスが私の陰部を
かき割って入っているところがはっきり見えました。それは、さっきK子がCさん
のペニスを受け入れているところよりも、グロテスクに見えました。
Aさんのペニスが入れられ出されるたびに私の体液がかき出されるようでした。
そしてAさんの大きなペニスを完全に受け入れている自分にも驚きました。
Aさんがり首筋を舐めながら「気持ちいいの?」と聞くたびに
私は「気持ちいい、気持ちいい」と答えていました。
Aさんの動きはだんだん激しくなり、そのころには私は隣にも十分に聞こえるぐらいの
声で喘いでいました。

Aさんは私が気付かないうちにいろいろと体位を変えました。いつのまにか胡坐をかいた
Aさんに抱っこされていたり、上になっていたり、後ろから突かれていたりという感じです。
再び私の上に覆いかぶさったとき、Aさんは「どこが気持ちいいの?」と聞きました。
普段の私だったら何も答えられなかったでしょうけれども、
そのときは「アソコがいい」と叫ぶまでになっていました。
でもAさんは「アソコじゃわかんないよ」と尚も優しく耳元で囁きます。
そして囁いた後には耳に舌を入れてきて、クチュクチュという音を聞かせました。
でも私は身体を震わせながらも「アソコがいい」と叫ぶことしかできませんでした。
それでも何度も何度もAさんにそうされるうちに、私はAさんの目を見ながら
「オマ・・がいい」とやっとのことで囁きました。そのときAさんの表情が始めて
興奮を表すような顔になり、私にキスをしてきました。前よりも強引に舌を入れよう
としてきましたが、私はAさんを興奮させたことに自分自身が感じてしまい、
Aさんの舌を受け入れ、両腕をAさんの首に力強く回し、Aさんの髪の毛を掻きむしりながら
自分の舌をAさんの口に入れて絡ませました。

二人ともお湯をかぶったように汗をかいていました。Aさんが私にキスしながら腰を振ると、
二人の身体がピチャピチャと擦れ合いました。
一旦私の身体から離れると私の腰を持ち上げゆっくりと突きはじめました。
それが段々と激しくなってきて、私の腰も上下に振られました。
汗が私の胸を伝って首に流れ、私はシーツを掴みながら絶叫していました。
Aさんはペニスで私の前腹を突き破る程の勢いで腰を振り、私の足は宙をこぐように痙攣し、
身体が割けるような感覚と同時に仰け反り、足を突っぱねました。
暫くは体中痙攣していました。きっとこれがエクスタシーというものなんだとおぼろげに
思いながら、なんとか息を整えようとしていました。

Aさんはペニスを私に入れながら私を抱えて立ち上がりました。私は落ちないように必死に
首にしがみついき、キスさえもしていましたが、Aさんの動きが激しくなるにつれ、
そしてまたあのエクスタシーが近づいてくるにつれ、私は捕まっていることができなくなり

「ああ、だめー」と絶叫し果ててしまいました。
このようなことが何度かあり、私は何度かのエクスタシーの中にすっかり溺れていました。
身体に受ける快楽に恍惚としていたのです。
そして、Aさんは「いくよ」と言い、激しく腰を振り、私が何度目かのエクスタシーに達し、仰け反り
痙攣していると、私の顔前にAさんのペニスがきて生暖かいものが首筋にかかりました。当時の
私はそのような行為があることを知らなかったので、一瞬とまどいましたが、次にホッペに辺りに
かかったときには、その暖かさに身体がぴくっと反応しました。随分と沢山の精液が私の顔にかかり
ました。私が目を開けると、まだ勃起した状態のペニスが目の前にあったので、それを口に含みました。
私は精液の匂いにどことなく興奮していました。

私の口の中でAさんのペニスが萎えることはありませんでした。それについて私は驚きましたが、
さらに驚いたことに、Aさんがそのペニスを再び私の中に入れてきたのです。私は「ええ」とAさんの
目を見ながら言いましたけど、すぐにも快感が全身を覆い、また喘ぎだしてしまいました。
Aさんは私を自分の上に乗せると下から突き上げるように激しく腰を振りました。そしてしばらくすると
「自分で腰を動かしてごらん」と私に言いました。私はAさんの突き出された両手にしがみつきながら、
腰を動かしました。また、しばらくするとAさんは自ら腰を激しく動きました。私の顔にかかった
精液は汗とともに私の胸やAさんの胸の上にポタポタと落ちました。
それが何度も何度も繰り返されました。私は俯きながら口から唾液が流れる自分に気がついていました。
でも、私の体中から私の体液が溢れ出ていることを止めようもなかったし、もう止めたくもありませんでした。

そこへK子が「まだやってんのお、ここ熱いねー」と部屋に入ってきました。
Aさんは動きを止め、私は朦朧とした目でK子を見ました。K子は「すごーい、○○ちゃんのお顔、精液
まみれじゃない。でも○○ちゃん普段と違ってあんな大きな声出すとは思わなかったよ」と私に言いました。
そういわれた私は、ふと恥ずかしくなって、Aさんから離れました。そして顔にかけられた精液を汗と
一緒に手でぬぐいました。でも、そのときの匂いがさっきまでの快楽を頭によぎらせました。
K子は「今度は○○ちゃんが男の人3人としてみなよ。すごくいいよ」と言いましたが、私は「それは
やだなあ」とだけ答えました。
K子は複数の男の人とするのが初めてだということ、あんなに沢山精液を飲んだのは初めてということ、
みんな逞しいので抱っこちゃんスタイルがとても気持ちよかったことなど、はしゃぎながら話していま
した。Aさんは汗を拭きながらそれを笑って聞いていました。
Aさんが「みんなは?」と聞くとK子は「○○ちゃんが来るの待ってるよ」と答えました。
Aさんが「どうする?」と聞くので、私は俯きながら首を横に振りました。
K子は「Aさんとしたのは良かったんでしょ?」と聞いたので、私は俯いたまま首を縦に振りました。

私はできればまだAさんに抱かれていたいと思いました。Aさんの「じゃあ、とりあえずシャワー浴びよう
か」ということに私が頷くと、Aさんは私を抱えてシャワールームに行きました。
沢山汗をかいたのでシャワーのぬるま湯は心地よいものでした。シャワーを浴びている間も、Aさんは
キスをしてきました。そのときの私は既にキスをセックスの行為の一部として受け入れることができ、
積極的に舌を絡めあいました。
Aさは私をバスタブの縁に座らせ足を開かせると、私の陰部を舐め始め指を入れてきました。
それは、さっきよりも念入りで執拗なものでした。バスルームの中で私の声はさらに拡張され、自分でも
人事のようにさえ感じられました。
もうすぐ達してしまうと思ったとき、Aさんは不意に動きを止めてしまいました。私は恨めしそうにAさん
を見ましたが、Aさんはニヤっとわらって軽く私にキスすると、「出ようか」といって、私を抱えて
バスルームを出ました。
リビングの方からはK子の喘ぎ声が聞こえてきました。結局またはじめたみたいでした。

相変わらず蒸し暑いベットルームに戻ると、Aさんはもうひとつのベットの縁に私を座ら、私の前に立ち
ました。私は上目使いでAさんを見つめながらペニスに舌を這わせ、またこのペニスが私の中に入ってく
ることに期待を膨らませていました。
そのとき部屋の扉が開く音がしたので、そちらを見るとCさんが入ってきました。
Cさんは「俺、こっちに入れてもらうよ」と言いながら、私たちのベットの布団を剥ぎ取ると、その上に
横たわりました。
Aさんは「○○ちゃん、いいよね」といいましたが私は何も答えることができませんでした。
別にCさんが嫌だとかいうのではなく、複数の男の人とすることに恐怖心があったのです。
それでもAさんは「大丈夫だよ、○○ちゃんエッチだから」と私をベットに押し倒すと、キスをしてきま
した。私はそれにはごく自然に応えましたが、その時Cさんが私の陰部に顔を埋めて舌を這わせてきました。
私はAさんの唇を避けて「いや」といい抵抗しました。Aさんは「大丈夫だよ」と胸を愛撫したり、首筋
に舌を這わせたりとしてきました。Aさんの愛撫もCさんの愛撫も私にとっては気持ちいいものでしたが、
どうしても抵抗感が消えませんでした。

それでも私は「やめてよー」と笑いながら抵抗していました。その場の雰囲気はなんだかふざけている
ようだったからです。Aさんは私の両腕を上に束ね、脇の下から胸にかけて何度も舌を這わせました。
そのとき初めて知ったのですが、私の性感帯は脇の下に集中していたのです。私は声をあげてよがって
いました。ふと気付くとCさんのペニスが私に口にあてがわれていました。私はAさんの舌使いに悶え
ながら、それを口に中に含みました。不思議なことに、そのときの私は、Aさんに愛撫されながらCさん
のペニスを貪る状況が普通のことに思えていました。
Aさんが私の胸の上に跨り私がAさんのペニスに口に含んでいるとき、Cさんのペニスが私の中に一気に
入ってきました。陰部に快感を覚えながらも私はAさんのペニスを口から出さないように一生懸命
フェラチオしていました。

私の陰部はどちらかのペニスを受け入れ、私の口はどちらかのペニスを貪っていました。
随分と長い時間このようなことが展開されていたんだと思います。
ほとんど意識が朦朧とする中でどちらかの精液を顔に浴び、そのペニスに舌を絡ませているときに、
また私の中にペニスが入ってきました。
薄目越しに見るとCさんが激しく突いていました。もはや私にはAさんだろうがCさんだろうが、
どうでもよくて、快楽をひたすら享受していました。Cさんは私の顔にかかった精液を手で拭うと、
キスをしてきました。私は精液の匂いに感じながら、舌を絡めました。
Cさんが「イクよ」と言いながら、声を出して喘ぐ私の口にペニスを押し込めました。
もちろん精液を飲むのは初めてでしたが、私は当たり前のようにそれを受け入れました。

私は疲れ果ててそのまま眠りに就きました。

そのときのお話はここまでです。
ご想像どおり、その後朝目を覚ますと再びAさんに抱かれることになります。
でも行為自体は前夜と同様のものなので(バスルームの洗面台の前で
始まったことを除いては)省略します。
私とK子は元気に東京に戻り、普段と変わらぬ生活に戻りました。
彼氏に抱かれても、それが不満だとかは思いませんでした。
心の片隅では、二度とあのような快楽を得ることはできないだろうと
思いながらも、特にそれに執着するわけでもありませんでした。
その後何年か経ち、少し遊びなれた風の人と付き合っているときに、
一度だけ3Pを経験しましたが、それがとくに良かったというふうにも
思いませんでした。

?悦子との不倫?

SEとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。

その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。
正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。

その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。
その中で俺は悦子という女性に惹かれた。

俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席の真横にコピー/FAX/プリンタの大型複合機があった為、
しょっちゅう悦子が俺の横を通っており、それで俺の目に入った形である。

身長は157?、かなり明るめのライトブラウンに染めたストレートロングヘアで、
肩甲骨の下あたりまで伸びており、いつも甘く爽やかなコロンの香りをまとっていた。

芸能人で言えば、ぶっちゃけ杉原杏璃にかなり似ており、唯一の相違点がおっぱいが貧弱である事だった。(笑)
オッパイが小さい為か、全体的なスタイルも「線」と言って良いくらい華奢だった。
年齢も27歳ぐらいだと思っていた。

ある時、悦子が複合機の調子が悪いらしく、困った顔をして右往左往していた。
ちょうどトイレから帰ってきた俺は、調子悪いんですか??との自然な会話を始め、
複合機を強制リセットさせて復旧、それからというもの、悦子とはいろいろ話す様になった。

たとえば、ちょうど会議用資料を何十部も刷るまでの間、悦子は俺の横に立って、
世間話をしながら、印刷が終わるまでの時間潰しをしていた様な間になっていた。

その会話の中で、残念な事に既に超一流企業の男性と結婚している事、子供はいない、
お酒が好きとの情報を得、俺も酒好きなので、必然的に今度呑みに行こうという話になった。

今、考えてみれば良く着いてきたな?っと思ったが、最初から二人で呑みに行った。(笑)

しかも最初から、商業テナントビルの最上階レストランフロアにあるダイニングバーで
綺麗な夜景を見ながらワインをガブ呑みした。

その効果あってか、かなり際どい話の数々を聞く事ができた。

・旦那は超一流企業に勤めているだけあって、家に帰ってくるのは毎晩遅く、
 ただ眠りに帰ってきているだけに近い
・よって、夜の夫婦生活は月一くらい
・その月一の夫婦生活も旦那の早漏によって三こすり半程度、正直不満
・実は悦子の実家は、有数の資産家で誰もが知っている大手出版企業の共同創設者の一族
・悦子の父は、ムコ養子で入籍し、仕事もせず、毎日遊び歩いているらしい
・悦子が都内にある超名門女子高に通うJKの頃、深夜に突然悦子の部屋のドアが開き、
 父の取引先の御曹司が入ってきて、
  「悦子、この人はパパの大事な取引先企業の若社長だ、だからこの人とキスをしなさい」
 と強制され、イヤイヤながらも従ってしまった。
・それ以来、横柄な男の人になぜか惹かれてしまう

内容的には、結構衝撃的な内容だったので、俺も黙ってしまう事が多かった。

正直、取引先の御曹司…の下りは、キスだけで終わるハズは無く、
そこで処女を失ったのだろうと思う。
なぜなら、ちょっと突っ込んで聞いてみたところ、
やっぱり、悦子が口を濁した為だ。

見た目はこんなに杉原杏璃でお嬢様然としているのに、正直M度満点の変態というのもビックリした。

実は、悦子の事を気に入っているのは俺だけではなく、
そのデータセンターを運用保守している未婚のセンター長(言うまでも無く巨大企業のエリート)も
悦子の事を気にっていた。

なので、俺の横で悦子がしゃべっていると、俺たちの会話に割り込んでくる事が多々あった。

で、元の話に戻るが、そのセンター長のさらに上長が悦子の事を大のお気に入りにしていた。

これは悦子の口から聞いたのだが、その上長が悦子を気に入り、悦子、センター長、上長で
呑みに行き、二次会で三人でカラオケBOXに行ったそうだ。

そこで、その上長は悦子の身体をベタベタとなで回しまくっていたらしいのだが、
そのセンター長はサラリーマンとしての力関係からか、上長に一切注意できず、
ただひたすら見て見ぬフリをして、一人で連続してカラオケを歌っていたそうだ。

そして、Mっ気満点の悦子は、強引な上長の誘いを断り切れず、
そのままホテルに連れ込まれ、やられてしまったとの事。

その話をする間、悦子の瞳はうるうると輝き、とても嫌な経験を離している様ではなかった。
得々と話すその様子は、俺に今夜はイケる!との確信を与えてくれた。

二人で、生ビール六杯、ワインフルボトルを2本呑んで、そこそこ良い気分で酔った二人は、
エレベータに乗った。
俺はわざと一階では無く、地下の駐車場を押した。

地下駐車場に降り、景色が違う事に戸惑いを見せる悦子の手を引っ張り、
暗闇に連れ込んだ。

「え、ここどこ?帰り道じゃないじゃない!」
憮然とする言いぐさの悦子。

「いいじゃん!その上司に抱かれたんでしょ!俺だって悦子の事好きなんだよ!
 この気持ちどうしてくれるんだよ!」
俺はわざと怒り口調で攻撃的な物言いにした。
しかもいつもは「悦ちゃん」と呼んでいるのに、このときばかりは「悦子」と呼び捨てにした。

すると突然動揺し、しどろもどろの口調をなった悦子は
「え!?え!?そーだったの?ごめんなさい。え…え…私どうしたら!?」

俺はすかさず、
「俺にもやらせろよ!ほら俺のペニスこんなになっちゃってるんだから!」

俺は悦子の口をふさぎ、悦子の細い手を俺の股間にもっていって、
ペニスをまさぐらせた。

「くふぅっ、いやぁん」
とイヤイヤする悦子を力ずくで抱きしめる。

俺の読みどおりだった。
男のパワーで抱きしめると、悦子のマゾ体質が花開いた。

ヘナヘナと崩れ落ちそうに、悦子の全身から力が抜かれてゆく。
俺は倒れない様に抱きかかえながら、悦子の口へ舌を入れ、
そして悦子の舌を吸い、激しいディープキスを継続する。

「いいね?俺はお前が欲しい。わかってるね?」
「…はい。私を好きにして下さい…」

真性マゾって凄いな・・・・と思った。
こんな押せ押せモードで簡単に落ちるのか…

杉並に敷地450坪の豪邸を持っている超お嬢様は、本当に呆気なかった。

俺はそのままタクシーで安いラブホテルに連れ込んだ。

ラブホテルに入ってからの悦子はもうメスそのものだった!
真夏でたっぷり汗をかいていたにも関わらず、シャワーなど一切浴びず、
貪る様にお互いの服を脱がせ、ベッドに倒れこんだ。

激しくディープキスをしながら、全身をなで回す。

Cカップ程だが、ツンと上を向いた形の良い美乳&ピンク色の乳首を吸ってなで回し、
ちょっと強めにもみしごくと、悦子はM気質を全開にして歓喜の声をあげる。

悦子が暗くした照明を俺は最大の照度にし、布団を全てはいだ。
悦子の白く、華奢でスタイルの全然崩れていないボディに喜びを感じ、
特別サービスで、全身を愛撫してやる事にした。

最近の女の子は足のサイズが大きいが、悦子はその逆だった。
まるで子供の様に小さいその足は21.5cmとの事。

しかもその足の横幅も狭い為、まるで中高生を抱いているかの様な錯覚に陥る。
ロリコン気質もある俺は、より一層興奮し、両足をつかんで持ち上げた。

シャワーも浴びてないその足指を舐める為だ!

悦子は「いや?!汚いからやめて!」と叫ぶ。

それでも俺はおかまいなく子供の様な足指をしゃぶる。
すこし納豆の様なネバネバ感があったが、匂いは全然なかった。

パンストこそ履いていたが、サンダルだったからだろう。

 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。

私には未婚の母と双子の姉がいます。母は18歳で二つ年下の高校生と付
き合っていて、その年に私たち双子の女の子を宿し、私たちは生まれまし
た。母はその彼と一緒になることをせず、彼(私たちの父)の前からいなく
なったと、小さな時から口癖のように言っていました。
 若かった母は、水商売で得たお金で私たち姉妹を育ててくれました。今も
思い出すのは、小さなアパートに男の人を呼んで隠れるようにして、身体を
売っていました。厭らしスナックの雇われママと売春婦、そんな母でも私た
ちにとっては唯一の肉親です。母には両親・兄弟・姉妹が居ると聞いていま
すが一度も会った事はありません。
だから、母は私たちにどんなことがあっても、優しく接してくれました。

 私たち双子の姉妹は、二卵性双生児で小さな時はよく顔立ち・容姿・性格
がよく似ていて、よく間違えられました。しかし、10歳になった春に私た
ち双子の姉妹は同時に生理を迎えました。母は、モジモジしている私たちに
生理用品と生理用のショーツを買ってくれました。
初めての生理にナプキンやタンポンの使い方を、自分の身体を使って教えて
くれ、男の子との付き合い方やセックスの仕方など同級生の知らないような
性教育をしてくれました。
 10歳の秋、姉の香織がおたふく風邪になりすぐに私にうつりました。こ
の時には、母が急いで大きな病院に連れて行ってくれて、大事にはならなか
ったそうですが、その時からいつも私たち姉妹は母と一緒にダブルのベッド
で寝るようになりました。
その頃、母には歳の離れたお金持ちの彼が出来、自分のお店を持つことが出
来たようです(今も、そのお店はあり、陰で売春もしているようです)。
 母の彼が、突然の病に倒れたのは私たちが中学に入った年の夏でした。お
葬式にも参列させてもらい、初めて母の彼の遺影を見ることが出来ました。
亡くなった母の彼の兄から、たくさんのお金とお家をもらいました。自分が
、もう死ぬ事を覚悟できていたおじ様は、母と私たちが不自由なく暮らせる
ようにと残してくれたそうです。

 母が30歳を過ぎた頃から、趣味が変わってきたようです。これまでは、
私たちを育てるために自らの身体を売ってでも(買春です)生きてきていま
したが、その頃から二十歳そこそこの女の子を、お家に呼んで一緒に生活し
だしました。一人ではなかったようです。多い時には5人位いたようです。
そんな母でも、私たち双子にとって唯一の肉親でしたし、すきでした。
私たち双子が女子高校に入学した時から、また母の趣味が・・・。これま
で一緒に住んでいた女の子の中から、一番若い子(18歳だと思います)を
残し、2人を独立させました。残ったお姉さん:若菜さんは母にキッチリと
レズの教育を受けていました。私たち双子を自分の妹の様に可愛がってくれ
、それからは母と同様に愛してくれました。

 1年生の夏休み、寝苦しかった夜。私も、姉の香織も寝付けずに悶々とし
ていました。汗をかいたのでシャワーで、汗を流していると同じように香織
もシャワーを。後ろから姉・香織に胸を触られ、大事なアソコにも手が。
しばらく、香織が好きなように私の身体を弄んでいましたが、いきなりのキ
ス・・・ディープ・キスでした。舌を絡ませながら唾液を交換し合い、この
行為でより感じてしまいました。

 香織のお部屋のダブルベットの上で、お互いの身体を弄り合っていると、
いきなり母と全裸で腰にペンスバンドを着けた若菜さんが入ってきました。
私たち双子の愛し合って悶えて出した声を聞いて、いつもの様に愛し合って
いた母と若菜さんが私たちに、女の子同士の良さを教えようとしてきたみた
いです。
初めて見る二人の行為に、目が点になりました。若菜さんのペニスバンドの
ペニスをいとおしむ様に、母はフェラし・若菜さんは母の豊満な胸を揉んで
いました。
香織は母の股の中に潜りこみ、母のオマンコを舐めはじめました。私は背後
から若菜さんの胸を掴み・・・。
 どれくらい時間が経ったのか分かりません。私のオマンコに母の持った大
きなバイブが、姉のオマンコにはバックから若菜さんのペニスが。
夜も明け、雀の鳴き声が聞こえる時間になっても4人で、女同士の淫らな行
為が続きました。夏休みが終わる頃には、香織もあゆみも立派なレズビアン
になりました。

 2学期が始まり、女子校の仲の良いお友達もレズの仲間に入り、2年生に
なった今では、母と若菜さんを含めて、8人で女同士の楽しみを感じています。じつは、香織も私も男の人とは1度も経験がありません。
多分、このままずっとですね。
 怖いくらい、女の子が好きな私たちです。


アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード