萌え体験談

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OL

隣の隣の女子大生

東京都に住む26歳社会人です。昨年から一人暮らしをしており、ちょっと前のおいしい体験談を書こうと思います。

昨年の夏、転勤になり東京で一人暮らしをすることになりました。初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなくご挨拶に伺いました。
私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。
『こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました。』
「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」
『はい。大阪から転勤で来ました。』
「大阪!いいなぁ?行きたいなぁ?」
などと見た目とは違いかなりお喋りで面倒だったので、挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。
隣の隣は高瀬さん。不在でしたので、また翌日に持って行くことに。
翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くとこれまた普通の女の子。彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。まぁもう少しおぼこい感じですけどね。

大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えるとどうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。まぁそれがどうしたって感じだったんですけどね。

朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。

ある日曜日の夜、なんとお隣からアノ声がかすかに聞こえてきました。
聞き間違いかな?と思い壁に耳をつけてみると
「あっ…気持ちいい…すごいっ!今日は…ぁん…激しぃ…もっとしてぇぇ…いくっ…いっちゃうの…」
となかなか鮮明に聞こえます。ボロマンションだったかと思いながらもラッキーでした。こんな漫画みたいな話があるのかと思いながらも大きくなってしまい、聞きながらオナニーしてしまいました。
「すごぃ…奥まで…はぁ…そこがいいの…ご主人様…あぁっん…もっともっとお願いしますぅ…いきます!またいっちゃいます!」
斎藤さんの意外な性癖に興奮しました。長らくしていなかったせいなのか興奮のせいなのか、すぐにいってしまいました。
ここでふと気付いたのですが、斎藤さんの声は聞こえますが、男性の声が聞こえません。もう一度聞き耳を立てると…
「うん…なんか今日は凄い興奮しちゃったね。うん。今度は本物がいいな…うん。じゃあね。」

なんとテレフォンセックスでした!!
斎藤さんが自分でしているのを想像して興奮してしまい、またすぐにオナニーしてしまいました。

それからはなんだか朝も顔を合わすのが恥ずかしかったです。

それから数ヶ月経って秋になり、昼寝をしているとインターホンが鳴った音で目覚めました。寝ぼけ眼で玄関をあけると高瀬さんが立っていました。
「すみません。起こしちゃいましたか?」少しおどおどして話しかけてきます。
『少し昼寝しててもう起きるとこやったから大丈夫ですよ。どうしました?』
「あの…ここに自転車置いてもいいですか?」
私の家の前はマンションの階段になるのですが、少し広いスペースがあるので、折りたたみ自転車を置きたかったようです。
『自転車?んーええんちゃいますか?僕は別に大丈夫ですよ。』
「ありがとうございます。早速買ってきます。」と微笑ましいような答えが返ってきて、いってらっしゃいと見送りました。

翌日になっても翌々日も自転車が置かれることはなく、どうしたんだろうと気になっていて、1週間くらい経ってエレベーターで会った時に聞いてみました。
『自転車買ってないん?』
「ちょっとお気に入りが売り切れてて…遠くの店舗にならあると言われたんですけど、自転車乗って帰ってくると1時間以上かかるので…」
少し打ち解けた感じで話してくれたのが嬉しかったです。
『そっか…まぁ1時間かかるときついわな。誰かに車とか出してもらったら?』
「東京で車持ってる学生なんていないですよ。」
『おれが持ってたら出してあげたのになぁ?』
なんてふざけながらマンションから出て違う方向へ歩いて行きました。

次の土曜日、友人がこっちに引っ越してくることになり迎えに行くのと買い物に付き合わされるので、レンタカーを借りに行きました。なんとそこには高瀬さんがいました。

何か店員と話していてお困りのようです…
『どうしたん?なんか困ってる?』
「私の車借りられないみたいなんです…今日必要なのに…」
どうやら免許を取って1年未満はレンタルできないそうです。
『あっ…もしかして自転車?』
「そうです。自分で取りに行こうと思ってたんですけど。今日取りに行くってお店に言っちゃいました…どうしよう。」
『乗せて行こうか?おれの友達も乗るけど…あと買い物にも付き合ってもらうことになるかもしれんけど…』
「本当ですか?でもいいんですか?」
『別にいいよ!こっちで借りるからお金もかからんしさ。んで…どこにお店あんの?』
大事なことを聞き忘れていました。。。これで友人との待ち合わせの逆方向ならキツイ…笑
「中野の方です。じゃあお願いします。」
にこっと笑った顔はなかなか可愛かったな。友人とは新宿で待ち合わせのため全然オッケーでした。

そんなこんなで予定より少し大きな車を借りてドライブがスタート。色々と話をしているとかなり打ち解けてきて、お互いの彼氏彼女の話に…
「今彼女いるんですか?」
『おるようなおらんようなやな!』
「何ですかそれ?最低なんですけど…」
『ちゃうちゃう!おるけど、彼女は神戸に住んでるから全然会えてないって意味!別に遊びとかじゃないし!』
「あーごめんなさい。なんか打ち解けやすい人だから遊び人かと思っちゃった。」
『遊べるなら遊んでみたいもんやな…んで高瀬さんは?』
「えっと…一応います…いや…いるって言っていいのかな?」
『ん?何その意味深な回答は?』
「好きって言われたことないし、告白もされてない…でもよく家に泊まりに来るんです。まぁ外で遊んだりはしないですけど…」
『ようするに肉体関係だけになってるかもって?』
「そうです…私は好きだからいいんですけどねー」
少し寂しそうな表情がまた心にぐっと来ました。いかん!話題を変えねば…
『そういえば隣の斎藤さんってずっと前から住んでんの?おれあの人ちょっと苦手やな…だいぶガツガツくるやん?ちょっとうるさいねんな…』
「夜も一人でうるさいですもんね。もうあんな大きな声でしないで欲しいんですけどね。」
『えっ?』まさかその話が飛んでくるとは思いませんでしたよ。
「えっ?…ごめんなさい。きゃーどうしよ。恥ずかしい。。」

まぁまぁそんなこんなしてるうちに自転車屋さんに到着。そして、無事欲しかった自転車を買い、私の友人を迎えに行きました。高瀬さんには後部座席に移動してもらい隠れてもらって友人を迎えに行きました。

友人が期待通りに高瀬さんには気付かず助手席に乗ると高瀬さんが登場!友人のビックリした顔が面白かったです。だいぶパニックになっていました。友人よ…ごめん笑

友人は面白いやつで、高瀬さんともすぐに仲良くなり三人でニトリで買い物をして晩飯を食べに行きました。なんだかんだで高瀬さんもついでにと色々買っていました。

夕食では友人がハタチになったばかりの高瀬さんにもお酒を飲ませ二人ともいい感じの酔っ払いに…
私は車があるので、ずっとコーラでした。。。

まず友人を家まで送っていると高瀬さんを家に連れ込もうと口説いています。相変わらず下衆ですなー笑

隣人を食べさせるわけにはいかないので軽くあしらい帰らせました。

私と高瀬さんのマンションへの帰り道は高瀬さんはよく寝ていました。
家に着くと
「歩けないですー。なんとかしてくださーい。あははは」
『マジかよっ!甘えん坊かっ』
と言いながら、部屋にあげることにしました。シンプルな部屋ですが、女の子の香りがするいい部屋でした。高瀬さんはしっかり眠っております。少し自分の中の昂りを感じましたが、なんとか抑えて車を返し、自分の家に帰りました。
シャワーを浴びてタバコを吸おうと思うと上着ごと高瀬さんの家に忘れてきたのに気付きました。

どうせ寝てるだろうと思い、さっと取って帰るつもりでした。
高瀬さんの部屋に入ると高瀬さんは部屋にはおらず…ん?と思っていると、ガチャっと風呂場のドアが開きました。
『えっ?わっ…?どうして?』
裸の彼女が立っていました。
「ちょっ…ごめん!上着忘れたから…」
目線をそらすと自分が裸であることに気付いた高瀬さんが隠れればいいのに、何故か見られまいと私に抱きついてきました。

しばらくお互い固まっていると、私の胸板に頭をあてた彼女が…
『結構筋肉あるんですね…凄い胸板…』
「えっ?何何?」
6歳も年下にきょどってしまいました。ふわっと柔らかくて、まだ大人になりきっていない身体がまた鮮明に感覚で残っています。それを感じてしまい、つい大きくなってしまうとスウェットだったのでばれてしまい…
「あっ…おっきくなってる…私まだ酔ってますね…」
と言いながら私の股間をさすり始めました。
『えっ…あかんあかんあかん』
「私だめですか…?今日一日一緒にいて、好きになっちゃいました。隣の声に興奮してもう、我慢できないです。」
まさか…耳を澄ますと斎藤さんがまたテレフォンセックスを…それに興奮が振り切ってしまい、荒々しく高瀬さんをベッドに寝かせました。
高瀬さんの部屋の方が良く聞こえますね…
そんな変な中で高瀬さんにキスをします。高瀬さんは相変わらず私の股間をさすっています。
部屋には斉藤さんの自分でしている喘ぎ声と私と高瀬さんのキスの音が響きます。
自分はハタチでこんなにエロいキスできたかなーなんて考えながら胸を触ります。ゆっくりゆっくり柔らかな胸を先端には触れずに…
「あっ…んふっ…んんー…」
何か言いたげな様子を感じてキスをやめ…
『どうしたん?』
「んー」
涙目で少し膨れたような顔をしています。その顔に思わずドキッとして興奮を抑えらず、先端を口に含みました。
「あっ…気持ちいい…もっと…もっと…」
『もっと?こう?』
少し激しくすると
「ひゃあん…あぁっ…」
体をよじらせるので、逃がさないようにがっちりホールドします。
しばらく続けて疲れたのでやめると、トロトロになった顔をしている彼女に上に乗られ、服を剥ぎ取られました。私の胸板に顔を寄せ
「いい匂い…ボディソープ?」
というと間もなく私の乳首を舐めまわしてきました。
『…あっ!』
「可愛いですね…仕返しですよ…」
舐めたり甘噛みをしてきます。さらにまた股間を撫で回され、完全に勃起してしまいました。彼女が下に下がって行くのを確認すると
「今度はこっちですね。気持ち良くなってください。」
私の股間に顔をうずめています。
「結構うまいって言われるんです。ジュッポ…チュパ…ジュッポ」
何度か風俗も経験しましたが、それに近いものを感じました。20歳でこのテクはやばい…
「チュパ…んふっ…あんっ…ジュッポ…ジュッポ…あぁ…」
顔を見てみたいと思い、視線を向けるとなんと彼女は自分で自分の股間をいじっています。えろい…
目が合い彼女が自分でしていることを見ていると
「ごめんなさい…ごめんなさい…ジュッポ…はぁ…気持ち良くなりたくって…ごめんなさい…もう…」
そう言い、身体を起こし自ら騎乗位で入れてきました。
「はぁぁ…おお…きいです。」
ずっと息を飲んでみていただけになっていましたがようやく言葉を出せました。
『ちょっと…ゴム…』
彼女は何も言わずに目を閉じてわずかに腰を前後に動かしています。
「あぁ…ふぅん…気持ちいい…気持ちいい…」
もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。
「あぁっ!ああんっ!凄い…奥が…あっ」
しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。
「気持ちよすぎです…大人のえっち…」
ぎゅっと抱きしめて彼女を固定し、胸と胸があたっているのを感じながら続きをします。
『まだ終わってないで?』
「はぁ…クリが…あっ……気持ちいい…いっちゃうかも…いく…いくっ…あっ…だめだめだめ…いくぅぅ!ひゃあん!」
クリが擦れるので気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながら、いってしまいました。
『隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?』
と笑いながらいうと、彼女は立ち上がり斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。
「はい…いつもの仕返しです…手伝ってくださいね」
にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。
『ほらっ…こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ』
と言いながら腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。
「あっ!…パンパン…気持ちっいいぃ!…パンパン…激しい…奥までおちんちんが入ってる!…パンパン…入ってる!凄いおっきいのぉ…おかしくなっちゃう…パンパン…だめだめ…いくぅぅ…あっ…」
またいってしまい崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。
次は正常位です。
「はぁ…はぁ…もう無理…これ以上やると…おかしくなるから…」
『だっておれまだいってないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん。』
この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。彼女が私の股間を追ってきていました。それに気づいて
『ほんまは?入れて欲しいんちゃう?』
「はぃ…やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ…あんっ!あぁん!」
言い終わる前に入れてやりました。
「はぁん…凄い…凄い…気持ちいい…」
『さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?』
ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。
「はぃ…あっ…クリッ…トリス大きくって…気持ちいいです…気持ちいい…はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ…」
『どんだけえっち好きやねん。やばい…いきそうや…どこに出す?』
「えっ…ち大好きです!気持ちいいの…大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」
『わかった…口開けろよ。どろどろになったちんこいれてやるから全部しゃぶって飲めよ?』
「あっ…あんっ!凄いの!またいっちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」
『いくっ!飲めよっ!』
すぐに引き抜き口に持って行くとむしゃぶりつきながらしごいてきます。今までないほど脈打ち精子が出ました。それを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。
お互い息を整えてベッドに横になりゆっくりしていました。
「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって…なんだか大胆になっちゃいました。」
『今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって。』
「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので…」
と言いながら、乳首を触ってきます。
『ちょっと休憩させてや…』

結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。

この子はえっちの最中よく話す子ですね。それがまた良くって結構好きになっちゃってます…笑
家も歩いて10歩ですからいつでもやりたい放題です。

少女はパンティーを上げながら

8月の上旬。午後2時30分。地下鉄の車内は比較的空いていた。

冷房の心地よく効いた車内には、立っている人もまばらで、ただ地下鉄の走行音のみが轟々と響いていた。

新聞を読む中年男性、居眠りをする婦人たち、学生、そしてOL風の娘ら……。

それは、ごくありふれた地下鉄車内の光景であった……。

と、その中へ、連結部の向こうから少女たちの話し声がガヤガヤと近付いて来た。

何やら騒々しい少女たち……。

ドアが開いて、騒々しさが一気に増した。

乗客たちは顔を上げ、声のする方を見た。

するとそこには、カジュアルな私服を着た少女らが5人ほどいた。

今時にしては保守的な感じの、比較的真面目そうな少女達であった。

彼女らはワイワイと声をあげながら、1人の少女を隣の車両から連れ込んだ。

その少女の姿を見た瞬間、乗客たちの顔には皆、驚きの様子が露(あらわ)になった。

桃色のドレスを着た、髪の長い色白の美少女。

それは、殺風景な地下鉄の車内では異様な光を放って浮き立つ、目も覚めんばかりに華やかなドレスを着た美しい少女だった……。

「じゃ、この辺でやってもらおうかな……?」

連結部のドアを閉めた少女たちは、美少女に向かってそう言った。

美少女は何やらうつむいて、悲しげに顔を曇らせ立っていた。

黒髪の後ろには白いレースのリボン……。ドレスはヒラヒラとフリルのふんだんに使われた、膝丈の愛らしいミディドレスだった……。

「早く見せてよ……。」

「駅着いちゃうでしょう……?」

「早く見ーせて……?」

少女らは周りから美少女に意地悪い笑みを向けつつ、何やら急かすように責め続けていた。

乗客たちは彼女らの様子を、皆黙って見つめていた。

美少女は少女らに急かされる中、悲しげにうつむいていた。

しかし、間もなくのこと、彼女は諦めたように、顔を伏せたまま地下鉄の車内へと足を踏み出して行った。

乗客たちは美少女を目で追った。

美少女は、近くにある座席横の手すりへとしがみつき、そして左手を顔の前に持って行った。

「……!!」

「……!?」

乗客たちは、その一瞬の後(のち)、美少女を見たまま驚きに目を見開いた。

何と美少女は、その左手の人差し指と中指とを、自らの両鼻の穴へとズブズブと埋め込んでしまったのである……!

乗客たちは怪訝な顔をして美少女を見つめた。

愛らしく小さかった美少女の鼻の穴に、今や何と2本の指が、無理矢理ズッポリと押し込まれてしまったのだった……。

美少女の鼻は、まるでゴム製ででもあるかのように柔らかく広がり、その2本の指をパックリとくわえ込んだ……。

美少女の鼻は、今や大きく無様に広がってしまっていた……。

美少女は顔じゅうを羞恥に歪め、耳までを真っ赤に染めて行った。

乗客たちは怪訝な顔をしたまま、じっと美少女を見続けていた。

その彼らの目の前で、美少女は何と、両鼻の穴に指を入れたまま、今度は股間を銀色の手すりへと押し付けるような格好を取って行った。そして彼女は、それから「ミーン、ミーン」と妙な鳴き声をあげるなり、両脚を広げて深々と屈伸し始めたのだった……。

「ミーン、ミンミン……。」

美少女の股間が、銀色の手すりで音もなく擦れた……。

美少女は鼻声で「ミンミン」と鳴きながら、大股を広げて腰を低い位置まで落とし、そしてまた上げて行った……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

手すりに押し付けられているドレス越しの股間は、また音もなく擦れて行った……。

美少女は右手で手すりを握ったまま、再び両脚を広げ、腰を落として行った。

ドレスの股間は、また手すりへと擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、乗客たちの見つめる中、この恥ずかしい屈伸運動を繰り返して行った……。

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

連結部の付近では、私服姿の少女たちがクスクスと鼻に手を当て笑っていた。

美少女は泣きながら、大股を開き、深々と屈伸を繰り返していた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の股間は、ドレス越しに銀色の手すりへと往復して擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、人々の前で屈伸運動を繰り返し行っていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の声は、両鼻の穴が塞がれているために、ひどく鼻声であった。

彼女の瞳からは大粒の涙が頬へと次々に伝わって流れ落ちていた……。

黒髪の後ろをレースのリボンで飾ったとびきりの美少女は、大股を開いて深々と屈伸しつつ、両鼻の穴に指を突っ込んだ恥ずかしい姿で、ドレス越しの股間を手すりへと強く擦り付け続けていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

地下鉄は轟音をたてて暗闇の中を走り抜けて行った……。

美少女はやがて屈伸をやめると、ヒクヒクと泣きじゃくったまま、じっとしてしまった。

両鼻の穴には左手の指を埋め込んだまま、右手では手すりを握りしめている。

美少女の顔は羞恥に歪み、耳までが真っ赤に染まっていた……。

と、美少女の足下から、突然、床の上へと水たまりが広がって行くのが認められた。

見ると、白いストッキングに覆われた美少女のふくらはぎには、液体が伝っていた……。

美少女は、何と放尿をしてしまったのである……。

車内の乗客たちは、どよめいて美少女を見つめた。

私服の少女たちは顔を真っ赤にして声を殺し、笑っていた……。

「間もなく、新宿3丁目……。新宿3丁目……。」

車内にはアナウンスが流れた。

すると美少女は、まるでそれが合図であったかのように鼻の指を抜き、手すりから離れた。そして今度は両腕を広げ、何やら羽ばたくような動作をしながら「バタバタバタバタ……!」と大声で言い、車内を歩き始めた。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は顔を真っ赤にして泣きながら、乗客たちの前を小走りに羽ばたいて回った。

「バタバタバタバタ……!」

「バタバタバタバタ……!」

美少女は愛らしい泣き声で叫びながら、ポロポロと涙を落としつつ、羽ばたいて回った。

どうやら、彼女はセミが放尿してから飛び去る様子を、模写しているらしかった。と、すれば、先ほどの放尿は、失禁ではなく、自らの意志による故意の放尿だったのか……。

地下鉄は減速をして行き、やがてホームに滑り込んで行った。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は依然、乗客らの前を羽ばたいて回り続けていた。

と、その時である……。

私服姿の少女たちは、突然パラパラと美少女のもとへと駆け寄って行った。

美少女は彼女らに四方から取り囲まれた。

少女らは、すると美少女のスカートに周りから手を伸ばして行き、そして一気に、そのスカートを両手でめくり上げてしまった……!

「きゃああっ……!」

美少女は思わずスカートを押さえ込み、腰を落とした。

しかしスカートは、真っ白なパニエごとバッサリとめくられてしまっていた。

尿まみれの白いパンティーが前後とも丸見え。

白いパンティーストッキング越しに、美少女の下半身が丸出しにされてしまっていた……。

「いやあ、ん、いやあ……!」

美少女はスカートをめくられたまま、どよめく乗客たちの前で必死に身をくねらせた。

すると少女らのうち2人は美少女のスカートから手を放し、美少女のパンストとパンティーとに前後から手をかけた……!

「んあ、いや……!

「い……、

「いやああああああああああん……!」

美少女の悲鳴が車内へと響き渡った。

と同時に乗客たちがどよめきをあげた。

何と、2人の少女たちは美少女のパンティーを、前後からズルリ!と、パンストもろとも引き下ろしてしまったのである……!

美少女は下半身を丸出しにされてしまった。

美少女の白い尻が、そしてその黒々とした股間の茂みが、全て乗客たちの目の前に露(あらわ)となってしまった……。

美少女はその直後、スカートを放され、その場にスカートを押さえ込みつつしゃがんだ。

と、その時、地下鉄は止まり、ドアが開いた。

少女らは「キャーキャー」と笑いつつ、ホームへと駆け降りて行った。

美少女はスカートを両手で押さえたまま、顔を真っ赤にして床にしゃがみ込んでいた。しかし、彼女はドアの方へと顔を向けるなり大慌てで立ち上がって行き、腰を落として両手でパンティーを上げながら、乗りかけた乗客たちの間へと駆け出して行った。

乗りかけた乗客たちは驚いて立ち止まり、美少女を目で追った。

車内の乗客たちも、また同様であった。

美少女は顔を真っ赤に染めて泣きながら、哀れにも腰を落としてパンティーを上げつつ、乗客たちの間をホームへ駆け降りて行った。

髪の長い、とびきりの美少女が、何とも無様な恥ずかしい姿……。

美少女は車内の乗客たちからだけではなく、ホームを歩く人々全てから視線を浴びせられる中、ヨタヨタと無様にパンティーを上げながら、惨めな格好で走り去って行った……。

落ち着いた大人の女性と出会いたいと思って登録した出会い系

若い娘もいいけど、もっと落ち着いた大人の女性と出会いたいと思って登録した出会い系サイト。
近距離で会えそうな子をサーチしながら見つけたのが、カオリさん。

29歳のOLだそうで、プロフィールの写真はワイルドな感じの美女。
かなり興奮度アップしながらメールしてみました。

「同い年ぐらいの女性を探しています。メル友からでも良いので仲良くなりませんか」

と控えめにメール(ホントはもっと長い)をしたところ、なんと返信メールが来ました。

「メールありがとう。なおとサンは○○に住んでいるんですね。結構近距離です。メル友でも良いですけど、仕事が終わった後に会いませんか」

なんとストレートな誘い!
さすが百戦錬磨のOLですね。

興奮を隠せない僕は、冷静さを保ちながらカオリさんの気が変わらないうちに待ち合わせの場所を決める事にしました。

「お仕事はどこなんですか職場に近すぎてもまずいかな」
「そうですね。渋谷あたりはどうかしら」
「明日の6時は都合どうですか」
「そうですね。ハチ公前あたりにしますか」
「そうしましょう。じゃあ明日。」

ただのお見合いデートでもまあいいか、と思いながらも希望は捨てず、待ち合わせの場所に行くと、カオリさんがちょうど向こうのほうから歩いてくるのが見えました。

ツーピースに登録したプロフィールの写真でみるよりもはるかに美人。
水川あさみににたワイルド系美女といったところでしょうか。
ワイルドな美女に良く似合うブラックのスーツ姿で現れたカオリさんは、男性がじっくり眺めていたいダイナバイトボディ。
僕が彼女の上司だったらきっと
「仕事なんてしなくていいから、僕の前をウロウロしていればいい」って言っちゃいそうなほどです。

しかも、なんと巨乳では在りませんか!!
オッパイ星人の僕としては、たまりませんね?。
ぜひ触れてみたい、頭の中はすっかりオッパイのことで一杯になってしまいました。

「はじめまして。カオリです。なおとさんですよね」
「どーも。はじめまして。ずいぶんお綺麗なんでビックリしちゃいました。」
「よろしくお願いします」
「こちらこそ」

なんて会話を交わしながら、予めチェックしておいた居酒屋風レストランに連れて行きました。

最初はあまり話をしなかったカオリさんでしたが、ワインを2杯ぐらい飲むと酔い始めたのか、可愛い声でいろいろな話をし始めました。

結構、話し上手なんですよね、カオリさん。

「近くでちょっと休んでいく」

と僕が聞くと

「そうね」

とアッサリOK。さすがに大人の女は理解度が違う。
カオリさんの可愛い声を聞きながらラブホへ行きました。

まずはやっぱりシャワーでしょう。一日中仕事をしていたカオリさんがまず最初にシャワーに入り、その後で僕がシャワーに入りました。
シャワーから出るとカオリさんはすでにベッドの中にいて、僕を待っててくれました。
部屋の明かりはすでに消えていて、準備万端!!

キスをしながら舌を絡めると、カオリさんもしっかり応戦。
唇が柔らかくて気持ちいいんですよね。キスだけでは満足できる僕ではないので、もちろんオッパイ星人はオッパイを狙います。

「気持ちいい・・・」

とカオリさんが囁くと、その声で僕はもっと大興奮。カオリさんがあまりにも感じてくれるので、僕は結構長い時間、オッパイを攻めていたような気がします。

アソコへ移動すると、もうすでにビッショリ。カオリさんは恥ずかしそうに
「だって気持ちよすぎるんだもん」と言いました。

アソコもしっかり舐めてあげると、カオリさんは
「アッ、アッ」
と結構抑えたような声を出し始めました。

体も小刻みに震えているようです。
そのまま、カオリさんは「ああん、ダメェ!」と言ってイッてしまったようです。

その後、カオリさんは僕にフェラをしてくれて
「さっきイカせてくれたから」
と僕をお口でイかせてくれました。

テクニックも凄かったので、結構早かったかな(苦笑)。

その後は正常位とバックでしっかりカオリさんを満足させてあげました。
時間も遅かったし疲れたので「泊まって行く」と聞くと
「明日も仕事があるから、それは無理かな」というので、一緒にホテルを出ました。

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「同い年ぐらいの女性を探しています。メル友からでも良いので仲良くなりませんか」

と控えめにメール(ホントはもっと長い)をしたところ、なんと返信メールが来ました。

「メールありがとう。なおとサンは○○に住んでいるんですね。結構近距離です。メル友でも良いですけど、仕事が終わった後に会いませんか」

なんとストレートな誘い!
さすが百戦錬磨のOLですね。

興奮を隠せない僕は、冷静さを保ちながらカオリさんの気が変わらないうちに待ち合わせの場所を決める事にしました。

「お仕事はどこなんですか職場に近すぎてもまずいかな」
「そうですね。渋谷あたりはどうかしら」
「明日の6時は都合どうですか」
「そうですね。ハチ公前あたりにしますか」
「そうしましょう。じゃあ明日。」

ただのお見合いデートでもまあいいか、と思いながらも希望は捨てず、待ち合わせの場所に行くと、カオリさんがちょうど向こうのほうから歩いてくるのが見えました。

???に登録したプロフィールの写真でみるよりもはるかに美人。
水川あさみににたワイルド系美女といったところでしょうか。
ワイルドな美女に良く似合うブラックのスーツ姿で現れたカオリさんは、男性がじっくり眺めていたいダイナバイトボディ。
僕が彼女の上司だったらきっと
「仕事なんてしなくていいから、僕の前をウロウロしていればいい」って言っちゃいそうなほどです。

しかも、なんと巨乳では在りませんか!!
オッパイ星人の僕としては、たまりませんね?。
ぜひ触れてみたい、頭の中はすっかりオッパイのことで一杯になってしまいました。

「はじめまして。カオリです。なおとさんですよね」
「どーも。はじめまして。ずいぶんお綺麗なんでビックリしちゃいました。」
「よろしくお願いします」
「こちらこそ」

なんて会話を交わしながら、予めチェックしておいた居酒屋風レストランに連れて行きました。

最初はあまり話をしなかったカオリさんでしたが、ワインを2杯ぐらい飲むと酔い始めたのか、可愛い声でいろいろな話をし始めました。

結構、話し上手なんですよね、カオリさん。

「近くでちょっと休んでいく」

と僕が聞くと

「そうね」

とアッサリOK。さすがに大人の女は理解度が違う。
カオリさんの可愛い声を聞きながらラブホへ行きました。

まずはやっぱりシャワーでしょう。一日中仕事をしていたカオリさんがまず最初にシャワーに入り、その後で僕がシャワーに入りました。
シャワーから出るとカオリさんはすでにベッドの中にいて、僕を待っててくれました。
部屋の明かりはすでに消えていて、準備万端!!

キスをしながら舌を絡めると、カオリさんもしっかり応戦。
唇が柔らかくて気持ちいいんですよね。キスだけでは満足できる僕ではないので、もちろんオッパイ星人はオッパイを狙います。

「気持ちいい・・・」

とカオリさんが囁くと、その声で僕はもっと大興奮。カオリさんがあまりにも感じてくれるので、僕は結構長い時間、オッパイを攻めていたような気がします。

アソコへ移動すると、もうすでにビッショリ。カオリさんは恥ずかしそうに
「だって気持ちよすぎるんだもん」と言いました。

アソコもしっかり舐めてあげると、カオリさんは
「アッ、アッ」
と結構抑えたような声を出し始めました。

体も小刻みに震えているようです。
そのまま、カオリさんは「ああん、ダメェ!」と言ってイッてしまったようです。

その後、カオリさんは僕にフェラをしてくれて
「さっきイカせてくれたから」
と僕をお口でイかせてくれました。

テクニックも凄かったので、結構早かったかな(苦笑)。

その後は正常位とバックでしっかりカオリさんを満足させてあげました。
時間も遅かったし疲れたので「泊まって行く」と聞くと
「明日も仕事があるから、それは無理かな」というので、一緒にホテルを出ました。

性欲が凄すぎるエロ女

先月に行った合コンの話。
仕事で少しだけ遅れて行った俺も悪いが、到着した時には既に勝負がついてた。
25?28歳のOL4人組だったが、26歳のぽっちゃりブサイクが俺の担当。
テンションがた落ちするぐらい、他の3人が可愛かった。
どうにかして割り込もうとしたが妙にブサイクが寄ってくる始末。
偶然トイレの近くで1人の可愛い子と出くわしたら「マミ気に入ってるみたいですよ」なんて言われちゃって、女子軍にまで援護射撃されちゃって泣きそうだった。

このブサイクのマミってのがとにかく飲む。
5年も彼氏がいないらしい。
なんていうかなぁ?森三中の村上にちょっと似てる系かな。
いくら酔っ払ってても間違いは犯さないレベル。
ちょっと引き気味だったのにグイグイきちゃうから、完全にペースは握られてた。

終電もなくなっちゃったからタクって帰ろうかと思ってたのに、女子軍の気遣いで俺がマミを送っていくという流れになった。
友達に勘弁してくれ信号だしたけど、敵が減るのを喜ばないヤツはいなかった。
皆さんを見送った後タクシーを待ってたが、金曜だったからか全然来ない。
仕方なくマミが言うように大通りへと歩いてた。
別に何も考えてなくて、もちろん下心なんて皆無。
だけど気が付いた時にはラブホが立ち並ぶ路地を歩いてた。
「やべぇ?勘違いされたらどうしよう」そう思いながら歩いてた。

「ちょっと待って、苦しくなってきちゃった」
「もうすぐそこだから頑張って歩こうよ」
「うん、分かってる。もうちょっと待って。休ませて」
「ゆっくり歩こうか」
「ダメ、気持ち悪くなってきちゃった」

何だよ!この展開は!これって女をホテルに連れ込む時に使うような言い訳じゃんか!
どうにか逃げようとしたけどしゃがみ込んじゃうし、周りにも人がいるからどうにもならない状況に持っていかれた。
仕方なく「じゃ?ちょっとそこで休む?」って言ったら「うん、ゴメンネ、すぐ帰るから」だってさ!
お前は男かよ!って心の中で罵ってやった。

イヤイヤながらもラブホに入ると、まずはマミはトイレへ消えていった。
何もするつもりは無かったけど、だるいからスーツを脱いでビールを呑んでた。
だんだんと帰るのもだるくなってきたから、もう泊まっちゃおうかなと。
だから勝手に風呂に入った。
シャワーだけだったから15分ぐらいだったと思う。
出てみるとベッドでマミがくの字になって寝てた。
「大丈夫かぁ??」って声かけたら「大丈夫」っていうもんだから、ビール飲みながら少し離れたベッドの端で横になってた。

金曜だったから疲れてた俺は、そのまま知らぬ間に夢の中へ。
どのくらい寝たのか、変な揺れが気になって目が覚めた。
と同時に股間に走る気持ち良さも。
真っ暗な部屋だったけど、完全にチンコがマンコに入ってるのが分かった。
思わず飛び起きたらマミが「ゴメンなさい、すぐ終わるから」って言って抱きついてきた。

この女の凄い腰バウンドには正直ビビった。
抱き着かれての騎乗位で絶妙な出し入れをする腰振りだった。
感触的にゴムが着いてないと分かったが、それ以上にハンパなく気持ちが良い。
生だから気持ちが良いってのは良くあるんだけど、それどころの気持ち良さじゃなかった。
情けないけど今まで入れてきたオマンコの中で、ダントツに具合が良かった。
絡みつく粘膜の感触といい、うねるような締め付けといい、まさに極上のマンコ。
下半身に集中したらあっという間にイカされちゃうんじゃないかって思った。

顔は見えなかったから、耳元で呻く女の声に興奮する。
ビンビンに硬くなった乳首が胸に当たってて、ボヨンとした柔らかい巨乳にも興奮した。
そうなってくると下半身にも熱を帯びてくるわけで。
数分後には情けないことに『ちょっ!ちょっと待てっ!』て腰を引いて逃げてた。
このままじゃイクって悟ったから。
さっきまで見てたブサイクにイカされる。
屈辱的だったが気持ち良さがハンパなかった。

腰を引いてチンコを抜いたから良かった。
危うくマジでイク寸前だった。
マミは『ゴメンナサイ、ゴメンナサイ』と息を切らしながら謝ってた。
『別にイイんだけどさぁ、彼氏とか勘弁してよ』
『そんなつもりはないの、大丈夫だから、付き合ってとか言わないから』
この言葉だけ聞いてたら健気で性格の良い女に思えるでしょ?
でも実はそんなイイ女じゃない。
しっかり俺の耳に唇を押し付けて、吐息混じりで囁くように攻めてきてたんだから。
謝りつつも俺の耳を愛撫してる女。

エッチなOLと掲示板を通じて出会った

最初は別にエッチな性格のOLとは思ってなかった、ただ何となく掲示板で絡んだのがきっかけで
どんどん、そのOLと親密な関係になっていくわけですが…

まッ、ちょっと長くはなりますが、OLとどんな関係になったのかを見てみて下さい。

久しぶりに、昔よく使ってた掲示板サイトを覗くと、「26歳・OL、割り切った交際希望」とあった。
早速返事をすると、「ぜひお会いしたいです!」とのメールが返ってきた。
「最初はお話だけでもいいですか?」との問いかけに、いつものように「勿論いいですよ」と答えておいた。
内心はその気は全くなく、当然味見はするつもり満々であった。
 
数日後、駅前ビルで待ち合わせた。直前のメールで「申し訳ありません。
仕事の都合で1時間ほど遅れますね」と伝えてきたので「イイよ。慌てないで。ゆっくり待っていますよ」と優しく返信しておいた。
やがてグラマラスでエッチな体をオフィスの制服で身を包んだ清楚系のOLさんが近づいてきた。
そそられる体と制服に思わず自慢の極太は臨戦態勢に入った。「美奈子です、会社抜け出してきちゃいました?」と明るい感じで声を掛けてきたので、私もためらうことなく「こういうお話しなので…部屋でゆっくり話しませんか」とすぐに誘うと「そうですね」と素直にラブホテルに付いてきた。
もうこれで味見OKと言うことである。

ベットに私は座り、美奈子は椅子に腰を掛けて向かい合いながら、付き合う上での条件を確認して、
そっとお尻に手を回し「ここにおいで」と誘うと、美奈子は一瞬ためらいを見せたものの、素直に私の膝の上に座った。
そっと抱き寄せキスをすると抵抗なく受け入れ、ディープキスに移っても自ら舌を絡めて応じてきた。
制服のブラウスのボタンを外すと、黒のレースで縁取られたブラが見え、Cカップの白い乳房が目に飛び込んできた。
それをそっと揉みしだき、すぐに乳首を探り当ててつまむと「あっ、んん…」と声を漏らした。
そのままおっぱいへの愛撫をしつつディープキスを続け、捲れあがったスカートの裾に手を忍ばせ、
太ももを押し広げると、これまたなんの抵抗もなく股を拡げ、ブラとお揃いのエッチな黒パンティがあらわになった。
美奈子のアソコの中心部にはもうシミが出来ていた。

OLの美奈子が裸になっている写真

「こんなに濡らして。イヤらしいOLさんだね」と言うと、「いやぁ?、恥ずかしいですよぉ!」
と強く抱きついてきた。
そのまま押し倒し、パンティの上からワレメに沿って愛撫をすると「あぁ、イイ!気持ちいい!」
と声を漏らし、一段と濡れそぼってきた。スカートをまくり上げ、美奈子のパンティを取ると、
クロッチのところに粘液の盛り上がりがあり、そことサーモンピンクの淫口とが透明な糸が繋がっていた。
その淫口にも淫汁が溢れ貯まって垂れようとさえしていた。私は躊躇せずに、その淫口に吸い付き、
わざとジュルジュルと音を立てながら得意の舐め吸いを始めた。「いやぁぁぁ、汚いですよぅ!?
洗ってないのにぃ。ダメぇ!あぁ、イイ、イイ、気持ちいい!」と甲高い声を上げて、腰をグラインドさせ始めた。
美奈子のクリから淫口の周りそしてアナルまで丁寧かつ執拗に舐め吸った後、クリを舐め吸いつつ、
左手の人差し指と中指を淫穴に突き入れ、Gスポットをはじめ快感スポットへの指腹タッチ攻撃を始めると、
美奈子は悶え狂い始め「あぁ、イイ。あぁぁ、気持ちいい、はぁはぁはぁ、もっと、もっとしてぇ!」
と激しく腰を揺すり、愛液を飛び散らせて潮を吹き、右手で右の乳首を摘みクリクリト刺激を与えると、
「あぁ、ダメぇ。イクよぉ?イクよ!」と最初のアクメへと昇りつめていった。ガクガクと両足が痙攣し、
のけぞりながら余韻を楽しむ美奈子を上から眺めつつ、私は素早く服を脱ぎ捨て全裸になって、美奈子に覆い被さった。

OLの美奈子が裸になっている写真

髪を撫でながら「どう?これが欲しいかな」と私のいきり立つ極太を握らせると、
最初は力なく握っていたが「あぁ、大きい!!恥ずかしくなっちゃいますよぉ。」
と目を開き私を見つめながら握る手に力が入った。「欲しい?」と再び聞くと、
「うん」と言いつつ何度も頷いた。「脱ぎなよ」と促すと、力なく起き上がり、服を脱ぎ始めた。
手伝って脱がすと揉みし抱いたときにそのハリと弾力を感じていたが、胸は本当に崩れもなく美乳であった。
腰のくびれといい、私の大好きな張りのある大きな尻といい申し分のない体だった。
その後は69で互いの性器を舐め合い、美奈子に騎乗位で動くように言うと「着けてください…」
と小さな声で言うので、用意したコンドームを着けたが、窮屈そうなのを見て「ココ、本当に大きいよね」
と嬉しそうに言いつつ、自分で極太を掴み淫穴にあてがい腰を沈めていった。

「あぁ、きつい。この感じ、イイ!気持ちイイ!」と後はもう狂ったように腰を前後左右、
上下に打ち動かして、時折突き上げる私の突きに悲鳴を上げつつ、
何度も何度もアクメに達したのである。その後は正常位、バック、立ちバック
、座位と色々と楽しんだのは言うまでもなかった。このOLも最初からこうなることを予想してやって来ていたのである。
じゃなければ制服の下にあんな黒のイヤらしい下着はつけてこないだろう。
別れ際に「すっごくドキドキしちゃった、こんな気持ちイイSEXをしたのは久しぶり?!」と抱きつきキスを求めてきた。
いい顔であった。美奈子が一段と可愛く見えた。

OLの美奈子が制服のままベンチで四つん這いになっている写真

その後日…美奈子と改めて挿入となったとき、「このまま入れてください。
ナマが欲しい。今日は…お願いします」と生入れを求めてきた。思う存分私の生入れを楽しませたのは言うまでもない。
「もう、ぜんぜん違う!?あぁぁぁぁあぁぁ、気持ちイイ!」と悶え狂ってくれたのは言うまでもない。
久しぶりにいい女と出会った。
最近では仕事そっちのけで、制服のままホテルでSEXをしたり、外で露出デートをしたり、
毎日抱いてとおねだりするエロいOLになっている。嬉しいことである。

大人のおもちゃ?アリサ?

 俺達2人は、週末を利用して、福原に遊びに来ていました。 お目当ては、本番なし

のヘルス店です。 中でもアリサちゃん(仮名)という風俗嬢に2人とも夢中になって

いました。 

 
 店には、2人組だという事は知らせないで、それぞれが同じ時間帯にアリサちゃんを

指名しました。 俺は最後のベッド、連れの信治はシャワーのコースでした。

 この店は3回転のシステムなので、信治は1人目がアリサちゃん、俺は最後の3人目

という事になります。

 いよいよお楽しみタイムです。 アリサちゃんは、水色と白色のOL風の格好で現れま

した。 「あ?!ご無沙汰です!いつもありがとうございます! ん?嬉しい!!」と

抱きついてキスをしてくれました。 俺はこの時点で、もうビンビンです。 こんな

可愛らしい子の裸を見るだけでなく、触ったり舐めたりするの事が出来るのですから。

 彼女はいつものように、「ブラの後ろ外して!おパンツも・・・」と可愛い声で

囁きます。  後ろを向いた彼女のブラのホックを外し、パンティーを脱がせます。

 アリサちゃんの最高に形のよいプリッとしたヒップ81のお尻が露になりました。 

そしてベッドに向かいます。 

 まずバスタオルをしたままの俺は仰向けになりましたが、その上にアリサちゃんが

乗りかかってきました、そしてキスが始まります。 甘い味がしますが、ついさっき

連れの信治のチンポをしゃぶった口だと思うと複雑な気分でした。

 彼女は俺のバスタオルを一気に剥ぎ取りましたが、その時点でもう俺の愚息は、はち

きれんばかりに勃起していたので、彼女のおへその辺りで折れ曲がっています。

 キスは上半身から下半身へ・・・ 足の指まで舐めてくれます。 しかし、じらすよ

うに、チンポはまだでした。 

 まだかまだかと思っていると、彼女は俺の上に騎乗位になり、長い髪を結わえ、

「ローション大丈夫!」と聞いてきたので「大丈夫!」と答えると、乳房から、下半身

に塗りたくり、俺に抱きついてきました。 

 アリサちゃんの、乳首が胸に触れました。 始めに触った時とはかなり硬さが変わっ

ていて、コリコリになっていました。 指先でこねくりまわすと、可愛らしい声で

「あ?あ・・・ん!!いい・・」と喘ぎます。 最高に萌えました。

 そのまま彼女は自分の乳房を掴み、俺のチンポを挟み込み上下にしごき始めました。

 もうヤバイほど勃起していましたが、最後はアリサちゃんの口の中と決めているので

我慢です。 それが終わるとアリサちゃんは、俺の両太ももを上に持ち上げ、袋を舐め

てくれ、そのまま肛門を舐めてキスをしてくれました。

 そしてフェラチオです・・・ アリサちゃん目を閉じて、情熱的な上下運動をして

います。 部屋には「クチュ!グチュ!チュポ!」といやらしい音が響きわたります。

 俺はその姿を見つつ、膝を折り曲げてお尻をベッドの周りの鏡に突き出している

彼女の女性器を目を凝らして眺めていました。

 情熱的なフェラが終わり、いよいよシックスナインです。 アリサちゃんは俺の顔の

上を跨いで覆いかぶりました。

 至福の瞬間です。 俺は彼女のお尻を掴んで、撫で回しつつ、両方の親指に力を入れ

て内側から広げました。 今、俺の目の前には、アリサちゃんの肛門があります。

 俺が指で広げている為、横に広がっています。 何故だか今日は、女性器よりも

肛門に興奮します。 しかしまずは、女性器からです。 ワレメを広げて膣口に舌を

入れてアリサちゃんのオマンコの味を確かめます。 いつもと同じ甘酸っぱい風味で

した。

 クリトリスも丹念に愛撫します。 アリサちゃんの女性器はワレメが短めで、全体的

に小ぶりです。 肛門は、まだ誰にも侵入を許していないのか、綺麗な形を保っていま

す。

 俺は、その肛門も舌で舐めてあげました。 舌をまわして周囲を愛撫した後は、中心

部に舌先を、ほんの少しだけ差し込みました。 ほんのりと苦味を感じましたが、最高

載っていますが、このスイーツやランチが彼女の体内で消化され、この肛門を盛り上げ

ながら、ウンチになり排泄されるのです。

 俺は夢中になり肛門を舌で舐めまくりました! アリサちゃんの排泄シーンを思い浮

かべながら・・・ 肛門からぶらさがるウンチ・・・  こんなに女性の肛門に興奮

したのは初めてでした。

 次は尿道口です、アリサちゃんの小さなオマンコを広げて、探します。 膣口のすぐ

上に小さな穴を見つけました。オシッコ排泄する穴です。 舌を可能な限り尖らせて

奥に突き刺します。 アリサちゃんのオシッコの味が少し分かりました。 その瞬間、

俺は果てました・・・ 

 アリサちゃんは俺の精液を口に入れたまま微笑んでいます。 そしてティッシュで

拭いました。 「すご?い!! たくさん出たね!」とか話しながら、ベッドで戯れて

いると、また愚息が元気になってきました。「うわ!おチンチン凄い!!」「もう一回

頑張ってみる?」・・・結局2回いたしてしましました。

 帰り際、信治と感想を話し合いましたが、信治もアリサちゃんの肛門を舐めたそうで

す。 俺達2人に肛門を舐められたアリサちゃん・・・ 信治も「俺もあのケツ見とっ

たら、アナルにいたずらしてみたくなってな!! 親指はマンコで、中指はケツの穴に

入れてかきまわしたったで!!」「第一関節までは確実に入ったで!出して嗅いでみた

ら糞の匂いしたから、マンコに入れ直してからシーツで拭いたけどな!!」とニタニタ

しています。

 俺はその話を聞いただけでまた勃起してきました。 アリサちゃんが、連れの信治に

女の子が一番恥ずかしい穴・・・ウンチを排泄する為の大事な穴に侵入を許した挙句、

その指で膣口を犯された彼女・・・ そしてその膣口を舐めた俺(洗ってはいるだろう

が・・・)

 女の子の肛門にここまで萌えるのは何故なのでしょう?最近は女性器よりも、肛門

ばかりに目がむいてしまいます。 可愛らしい顔をしたアリサちゃんの最も不潔な部分

・・・ ウンチをするシーンまでが妄想される毎日です。このギャップがたまらないの

でしょうか? すっかり俺達の「大人のおもちゃ」になったアリサちゃん・・・

 当分飽きそうにありません。                         
 

 

 

 

  

 
 

友達とその彼女

かなり醜い話なんで女の人は読まずにスル?お勧めします。

事件がおきたのは先月。
漏れは友達10人ぐらいでいつものように×ギメして渋谷の某クラブに踊りに
行った時の事です。
男女半々のメンバーの中に事件に巻き込まれた漏れの友達とその彼女が参加。
まだ付き合って間もないカップルしかも初参加だったので皆テンションが上がり
バカ騒ぎしながらクラブに向かいました。
クラブから少し離れた公園で93を回した後×を食べたら案の定クラブに入る
時にはみんなガン決まり状態でした。
なんとかみんな無事にセキュリティーをパスして入場、即耳に低いベース音が
流れこみ体を動かす衝動に駆られフロアに向かいバカ騒ぎ。
クラブの中はまるで闇の中、無数の宝石が空に散りばめられてるみたいな空間
でとにかく気持ちよかった。
周りのダチもニコニコしながら飛び跳ねたり、声を上げながら踊っていました。
しばらくしたらとりあえずもう一服しようって事になり、順番にトイレに行き
93を吸う事になりました。
漏れが物をもっていたのでとりあえずトップバッターでした、吸い終わった後
友達とバトンタッチみたいな感じでどんどん回して無事にみんな充電完了。

(続く

充電した後ぐらいから段々とクラブに人が入って来て友達ともバラバラになって
しまった。
ま?慣れっこだったので漏れはかまわず踊ったり、マターリ音を聞いたり、
ナンパをして楽しでたらバッタリ友達の彼女に遭遇。
一人だったので「ヘーイ、皆は??」と言いながら近寄ったら。
彼女は緊張か場慣れして無かった為少し挙動が怪しかったので「大丈夫だよ」
「不安とか緊張しないで気持ちイイって頭で考えると幾らか楽になるよ?」
と言いながら彼女をなだめにかかりました。
彼女は「そうじゃなくって、○○(漏れの友達)が気分悪くなってトイレに篭ってる」
と耳元で言い出した。
心配そうな顔で言ってきた彼女を見て「んじゃ?一緒に見に行こう」と漏れは言い
トイレに向かった。
入り口の前で彼女を待たし、漏れはトイレのドアを叩いて「大丈夫かぁ?」と友達
に聞いた。
「とりあえず空けて」と言い中に入ったら案の定友達は便器でゲロってた、漏れも
かなりキマっていたので内心マジかぁと思いつつ介抱してあげた。

(続く

「彼女いるから飛ばしただろ?」とか言いながら介抱してたら急に「GetOut!」とドアを
ドンドン叩かれた。「Myfriendisthrowingup、holdonasec.」と漏れは返事した。
返って来た返事は「セキュリティー、openup」、マジかよ!とドキドキしながらドアを
渋々開けたらデカイ黒人のセキュリティーが目の前に突っ立っていた。
「Youguysbeensmoking?」と聞かれ「No、justhelpingoutmyfriend」と返したら
「Yeahright!」「Icansmellweedhere」と言われとりあえず外にこいと言われ
クラブの外の駐車場に連れていかれた。
トイレの外にいた彼女は何を血迷ったのか一緒について来る始末‥
外に出た時には漏れの飛びも完璧に冷め、マズイなぁ、なんとか場を凌ぐ事を考えた。
友達はあいかわらずベロンベロン状態‥しかも充電の時ラストだったから物を持っている
の確定‥非常にマズイ、警察の世話になるのは簡便等の思考が頭をグルグル回った。
彼女の方は友達を心配しながら介抱してた。
日本人のスタッフが出て来た後、線歩き(真っ直ぐ歩けるかどうか)、荷物検査をされた。
案の定友達が線歩きで引っかかり荷物検査で物を押さえられて終了‥
日本人のスタッフが「他に友達いる?」と聞き「俺らだけ」と漏れが答えた。
「どっちがイイ?警察行くか一人一万円払うか?」と聞かれ即座に漏れは有り金の二万提出、
でもダチもその彼女も現金を持っていなかった為一人分が足りなかった。
漏れは「もこれで全部ッス、見逃してください」と言ったがスタッフは「女の分がねぇぞ
ゴルァ」と捲くし立てた。

(続く

ここから醜くなるのでスル?を進めます。

日本人のスタッフは急に彼女の手を引っ張り「ちょっと来い!」と言いながら駐車場
の奥に連れて行こうとした。
漏れは「ちょっと待ってください」と言い止めようとしたが「警察に行きたいのか、ゴルァ!」
って言われ立ちすくんだ。
友達も黒人相手に奮戦したがガタイの違いと警察沙汰になるのを恐れたせいか静かになった。
奥から微かに彼女の声が手の間から漏れた、「い、いや」「助けて」
と言う彼女の声が空しく漏れに聞こえ、心に突き刺さった。
友達は助けに行こうと再度突っ込んだが黒人に跳ね返される始末、絶望的な雰囲気に漏れらは包まれた。
怒りと情けなさに震えながら駐車場の奥に目を凝らしたら彼女とそのスタッフの姿が見えた。
今でも漏れはあの時の事を鮮明に覚えてる、スタッフは「彼氏が警察にパクられるなが嫌だったらおとなしく言うこと聞け、ゴルァ」
と言いながら彼女の両腕を片手で掴みパンツをずり下ろし始めた。
必死に抵抗してた彼女の健闘も空しくスタッフはパンツを投げ捨て自分のモノを彼女の中に無理矢理
突っ込んだ。
壁とスタッフの間に挟まれながら彼女は彼を跳ね除けようとしたがスタッフに両足を持ち上げられ勢いよく
ピストンする力には勝てず彼女は泣きながら「や」「止めて」と何度も彼にお願いしていた。
「オラ!」「オラ!」「嫌がっているわりには濡れてんじゃねーのか」「オラ」と言いながら激しく
ピストンするスタッフに彼女は「ちっ」「ちがっ」「あっ」「んっ」と最後の抵抗を見せたが×を食っていた
せいか段々と感じて来るのが伝わって来た。
横をチラッと見たら友達はすでに男泣き、うつむいていた。

(続く

時が経つにつれ彼女からは喘ぎ声が聞こえてきた。
「オラ」「感じているんだろ」と言いながらピストンされていたら彼女も我慢出来ずに
「ダ」「ダメ!」「い」「逝く」「もう、逝っちゃ」と言いながら彼に抱きついたのが見えた。
逝かされた彼女はビクビクしながらさらにスタッフに攻められた。
「オラ」「彼氏のよりいいだろ」と言いながらスタッフにケツを揉れ。
最後には彼女の口から「も、もうダメ」「だ」「もう出して」と言うまで逝きぱなしにされた。
スタッフは待ってましたとばかりに友達に「オイ!」「お前の彼女マジ淫乱だな」と吐き捨て
彼女にむかって「何処に出して欲しいんだ」「オラ」と聞いた。
「そ」「外にっ」「外に出して」と彼女の願いを打ち砕くように「俺は中にしか出さね?んだよ」
「中じゃね?んなら、まだまだ出さないぜ」と返した。
「お」「お願い」「中はダメなのぉ」と精一杯の抵抗を「彼氏の前でそんなに感じまくっていいのか?」
「早く楽になりたいなら素直に中に出してくださいって言え!」と言いながら彼は彼女の中をさらに突き上げた。
「あぁぁっ」「また逝っちゃっ!」「も」「もうダメっっ」「あぁ」「な」「中に出して」と喘ぎながら
彼女は言った。
「出してくださいだろ!」とスタッフは彼女を睨みながら言った。
小声で泣きながら彼女は「オマンコに出してください」と言いながら逝った。
スタッフは彼女を壊す勢いで彼女を突きまくった後一瞬止まり「お望みどおり中にたっぷりと出してやったぜ」
と言い彼女を放しこっちの方に戻って来た。
「彼女のマンコ気持ちよかったぜと」友達に言い黒人とクラブの中に戻って行った。
この出来事の間まるで時間が止まっていたような感じで辺りはシーンとし皆放心状態。
友達は泣いている彼女の元に行き何を言うかと思ったら「このアバズレ!」と
吐き捨てて俺の制止を振り払い夜の町に歩いて行った。
漏れは彼女が可愛そうだったので数時間宥めた後タクシーを拾い彼女を家に連れて帰り
ベッドの中で添い寝、一晩中抱きしめてあげ、宥めてあげました。
エチーな事はしませんでした。

皆さん嘘のようで本当の話です、信じるも信じないもあなた次第ですが好きな女性と
一緒にいる時はくれぐれもご注意。特にクラブに行く時は彼女を一緒に連れていかないか
ラリって行かない方がお勧めします。ま?楽しみが半減してしまいますが取り返しのつかない
事がおこりえるかもしれないので。

(お塩先生)押尾学 名言集

(お塩先生)押尾学 名言集まとめ
田中聖名言集を見て改めて押尾先生のを見返しましたが、やはりレベルが違いますね。
田中では押尾先生のチンカスレベルです。
…日本が誇るお塩先生の名言集をまとめました。震えて下さい。

俺はカート・コバーンの生まれ変わりだ

カート(コバーン)が生きていたら俺に嫉妬しただろうか

虎舞竜なら13章かかるところも俺なら2小節だから

俺を最初に追いかけたのは俺の影

最高の俺は他人は当然、俺自身も越えられない

お気に入り詳細を見る人に優しくするのって
気持ちのいいもんじゃない
痛いもんだよ

ジミヘンのようにギターを燃やすような真似はしない
今の俺は既に炎に包まれている

俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない

テツandトモはもっと評価されていい
あんなジャージ、俺にも着れない

ヒーロー不在のこんな時代だから、俺への負担も自然とデカくなる

俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ

街を歩くと女はみんな俺を見ている

もしインフルエンザが女だったら俺をほっとかないだろうな

8歳の頃からよく砂漠で拳銃を撃っていた

オアシスなんて日本で言えばB'zみたいなもん

世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ変わりかもしれない

生まれて最初に発した言葉は「Rock'n'RollisDead」

難民の人達には俺の純粋なロックに輝かしい希望を見つけてほしい

俺のライブにミュージシャンが見に来たら、
マジで引退まで追い込ますよ
死にたくなるほど自信喪失させる
それだけ圧倒的なモン聴かせるつもりだから

俺のライブは台風だ
台風18号だ
鉄人28号だ

SHINJOがアリなら
OSHIOはもっとアリだ
っていうかキリギリスだ

オマエらが今付き合ってる女は
俺と付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ

俺に向かって中指立てる奴がいたら
「ILoveYou」って言い返してやる
俺はそういう奴

日本のロックは聴くに耐えない
モー娘のほうがまだ聴ける

本当のパンクはロンドンでもNYでもなく、LIVにある

(ストーンズの「It'sonlyRock'n'Roll(butIlikeit)」は)
タイトルダサすぎっすよね、悪いけど
俺なら「ThisisHardcoreAndIt'sme」ぐらい言いますよ
そう言い切るだけの資格が俺にはあるから

レッチリにレイジ…俺の選ぶ音楽は最高にクールだ

マナブです
最近仕事がありません
マナブです、マナブです、マナブです

もっと光を
もっと女を
もっと仕事を

3秒ルール?
俺は5秒だ

ロックンロール イズ デーーーーーッド!
ユーアーマザーファッカー!
ファックユー!
レイプミー!
(某音楽番組に出た時。
この時の司会者とのやり取りは伝説です。
残念ながら動画は削除されてしまっているようですが…)

甘いのは坂口憲二じゃない
キウイだろ

坂本龍一が教授になれるんだったら
俺はとっくに名誉教授

お前ら知ってるか?
人生には大切なモノが3つある
それは…愛と友情だ

俺には愛という言葉の意味が分からない

押尾学の「学」は
俺が何かを「学」ぶんじゃなくて
オマエらが俺から「学」ぶってことなんだ

信じる、信じないの次元じゃダメだ
本気な時はそんなことを考える暇なんてない

「明日があるさ」はとんだ茶番
俺には明後日がある

バッドフリージョンとかも結構好きですよ

バイクは好きだね
っていうよりも、バイクが俺を求めてる

失礼なことを言うわけではないけれど
日本の他のロックバンドとは一緒にされたくない

コーヒーはブラック
世界を闇で塗り潰したいから

挫折したこと?あるよ
この溢れる才能をどうやって全部活かそうかってね

ロックとか、パンクじゃなくて
「押尾学」というジャンル

ハードコアって、常にハイパーなエナジーで叫んでるって感じじゃない?
だからLIVは、ハードコア聴かないリスナーにも
聴けるようなバラードやったってわけ
バラードだけど基本的にハードに保ってるよ

恋愛は自由

恋は落ちるもんじゃない
落とすもんだ

ここはアメリカじゃない
音楽でしかハートはブチ抜けないんだ

ケンカも恋も唄も
やればやるほどうまくなる

結婚した時が一番不幸だったって言えるくらい
これからずっと幸福になり続けるから

クロムハーツは俺のために造られている

解けた靴紐は結ばない
それが守護霊の意思だから

俺のポケットの中には
とんでもないモンスターがいる

毎日が日曜日だぜ

太陽を睨みつけてやったよ
そしたら睨み返されちまった

俺がテレビに出てない時は
どこかでロックしてるんだ

散々悪いことしてきたけど
後悔はしてねえよ

今一番怖いのは
どこまで俺が行っちゃうんだろうってこと

若手は俺の生き方を見習っておけ

最後に、某音楽番組にて、アメリカで本場の英語を学んだという
お塩先生のエピソードに対するタモリのコメント。
タモリ「まあ、英語なんて向こう(アメリカ)じゃ乞食でも気○いでも喋っているからね」

伝説の押尾学語録

•「最高の俺は他人は当然、俺自身も超えられない」
•「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
•「ロックをやっている時の俺はここではないどこかにいる」
•「俺の音楽にロックを感じない奴は二度とロックの本質に触れられない」
•「若く可愛い女の子の悶えには神が宿っている気がする」
•「俳優からデビューして音楽活動を平行してやってる奴がいるけど、両方とも中途半端で自滅。自分は、両方をコンスタントにやる唯一の存在にする」
•「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って...」
•「高校は中退です...。バイトしてたんですよ。どうしても欲しいGがあって...。で...買って半年間ぐらいずっと授業中も弾いてて...先生もいい加減頭にきたらしく・・。俺が寝てる間に机の横のGをけっ飛ばして、それでカチンときて暴れて、呼び出された教頭に...「お前は人間のくずだと言われて」また暴れて...。」
•「今でも姉とは英語でしか喋らない」
•「日本のロックは聞くに耐えない。モー娘の方がまだ聞ける」
•「ブラーはカスの音楽。ゴリラズを聞くやつは人生終わり」
•「ジム・モリスンのステージでの自慰行為はいつか真似したい」
•「俺は悪そうな奴とは大体友達なんだぜ」
•「サッカーをやっててヨーロッパにサッカー留学もしていたんだ」
•「街を歩くと女はみんな俺を見ている」
•「歌ってる俺の姿はめちゃくちゃセクシー」
•「童貞って化石以下だよ」
•「ヒデとはあいつが有名になる前から親友だったんだぜ」
•「おれ、大会前からカーンがMVPになること予想してましたよ」
•「オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。」
•「宇梶さん、エンペラーっすよね?。おれはK連合の総長だったんすよ?。後輩は渋谷・新宿・世田谷なんかに5?600人はいますね?。今でも街歩いてると見知らぬ不良から挨拶されますよ?。」
•「(尊敬する人は)親父です。ハートがでかいんですよ。でも俺も言いたいことは言うから、殴り合い寸前になることもある...。そういうときは、庭に出て相撲で決着つけるんですよ。姉貴が行司でね。親父は突っ張りが超強いんですよ」
•「俺を越えてみろ、俺を愛してみろ」
•「反町さんはもっと評価されていい。「ロイヤルミルクティー」の歌詞は、俺にも書けない」
•「日本の音楽はガキのもの」
•「ボブ・サップだかナップサックだか知らないけどマジ勝負なら俺の方が強いって...幼少時代米軍基地で戦ってたから。」
•「052もSSSもオレの暴走族時代の舎弟だぜ。deviceだったらLIVの前座にだしてやってもいいかな」
•「オアシスなんて、日本でいえばB'zみたいなもん」
•「世界に同じ人が2人存在するが俺はオアシスの生まれ代わりかもしれない・・・・」
•「このアルバムができたとき俺はカートコバーンの生まれ代わりと思ったよ」
•「押尾家は代々サムライの魂を持った家系」
•「俺はアメリカ人。見てくれは日本人だけど、心はアメリカ人っす!」
•「俺のライヴにミュージシャンが見に来たら、マジで引退まで追い込みますよ。死にたくなるほど自信喪失させる。それだけ圧倒的なもん聴かせるつもりだから」
•「12歳の時アメリカから帰ってきて入学1週間目で、いきなりボコボコにされて「生意気だ」って集団でやられて...。もう顔面ボコボコですよ。血だらけになって...泣きながら家に帰ったらオヤジがキレて「お前今すぐやりかえしてこい」ってバット渡して「これで頭ひっぱたいてやれ」って「うそぉ!!」って感じでしたよ。怖かったけど泣きながらやり返しに行った。でもこれがなかったら引きこもりになってましたよ。」
•「ガキの頃車に轢かれたけど、泣かなかった!!」
•「沖縄って原チャリはノーヘルでOKなんでしょ?」

押尾学にまつわる逸話

•100人以上の暴走族の元頭(「湘南爆走族」主演後に突然付け加えたプロフィール)
•ブラジルとドイツにサッカー留学(W杯決勝前日にいきなりラジオで発表)
•キックボクシングの達人
•3万人友達がいる
•英検1級
•アメリカにいた頃、リトルリーグでエースで4番を打ってた(女性誌のインタビューより)
•生まれて一番最初に発した言葉が「Rock'nRollIsDead」
•雨が降りしきり視界が悪い高速道路で、路上にいた子猫を見つける。その猫を助けるため、高速で立ち止まるという危険極まりない行為をとる
•20対1で(相手は武器所持)勝った!
•携帯メモリーは、毎月2・300人ずつメモリー削除しなきゃ追いつかないくらい、知り合う人が多い
•クロムハーツの偉いさんと友達で最新の物や自分だけにオリジナルデザインのクロムハーツを、親友の証としてもらった
•長距離トラックの運転手だった
•「本物の銃はアメリカで撃ったことがある。8歳くらいの時から友人の父親と砂漠に行ってしょっちゅう撃ってました」
•富士山には5,6回連続で登ったことがある

バックからガンガン突かれるのが大好きな泥酔女

出会い系で知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた

会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。


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