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OL

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

ぶったぎりー

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

私22歳 社会人一年目OL
彼氏 29歳 医療系
私と彼氏は付き合って8ヶ月くらい
でもお互い「お見合いパーティー」には行った事がなく
新しい出会いはもちろんお互い求めてないけど、どんな雰囲気なのか二人して気になっていた
だから、お見合いパーティーでも連絡先交換は自由に出来ないというルールのイベントがあったのでそちらに参加してみようかと
二人で軽い気持ちで参加した

連絡先が自由に交換出来ないっていうのはカップル成立しないと連絡先交換駄目なイベント
だから自分たちでカップル成立させるという、他の参加者達には迷惑極まりない遊びをする事にした
(説明分かりにくくてごめんなさい)
二人とも「主催にはお金は払ってるし、まあいいか」って本当に軽い気持ちだった

二人でちょっと着飾って会場はもちろん別々で入り、受付を済ませ、プロフィールを記入
プロフィールにはテンプレが一応あって「名前、職業、趣味」と簡単なものだったが
私は「○○(自分の名前)、OL、趣味フルート」とそのまま書いた
ホテルの小規模な会場に結構人が集まりだした
その間も私たち二人はお互いをチラ見したりして、楽しかった

が、席順が決まって各人々が席に座りはじめた時に、彼氏が青ざめるのに気がついた

んで、イベントが始まる前に同じ会場内の彼氏からメール
「帰ろう」という一文だけで「なんで?」と返す前にイベントの司会者が始まりの挨拶を始めてしまい
会場の扉は閉ざされ、出るにも出れなくなった

それで、あれよあれよという間にトークタイムがスタート
そのイベントのトークタイムとは一対一で男性が席をズレて女性の正面に移動するというものだった
私は若さしか取り柄が無いので、「若いですね?かわいいですね?」としか言われなかったwww
トークタイムの間も彼氏の方をチラチラ見てたけど、当の彼氏は顔色が悪い
「もしかして体調が悪くて帰ろうって言ったの?」と思ったが
彼氏が私の席に回ってくるまであと一つという所でようやく異変に気がついた

私は彼氏の方をチラチラ見ているが、私の隣の女性は彼氏の事をガン見していた
それはもう彼氏に穴が空くんじゃないかってくらい見ていたので、その女性の顔をそーっと横目で見たら
なんと彼氏の元カノだった
昔、元カノの写真が出て来たので確認済みだったのですぐ分かった
もう写真は彼氏の手によって処分されたけど・・・
で、今お見合いパーティーの会場でお互い向き合う彼氏と元カノ。そして、その元カノの隣には今カノである私
摩訶不思議な光景だった

私は目の前の男性を相手しつつも、隣の元恋人同士の二人の事を聞き耳を立てた
私は聖徳太子ばりに耳をよくしようと鼓膜を活性化させようとしていた

が、私の目の前の男性がすごくおしゃべりだったので彼氏と元カノの話はよく聞こえなかった
そして、アピールタイムやフリータイムが過ぎ、無事にカップル発表
私はそれまでの間、元カノがやたら彼氏にアピールしてるので不快でしょうがなかった
私たちは打ち合わせ通りカップル成立組になり、元カノはめちゃくちゃ私たちを睨んでいたが
元カノは私が今カノである事は知らない
まあでも元カノは彼氏とカップルになりたくて名前は書いたと思う・・・

それでイベントは開きという事になり、私もこの会場に元カノが居るって事を把握していたので
「早く会場を出よう」と彼氏に提案し足早に会場を去った
しばらくして彼氏の顔色も良くなり「びっくりした・・・二度とこういう所には来たくない」とこぼしていた

「まあ私も元カノが隣の席だったのはビックリしたよw」「やっぱり気づいてたか」
と二人で会話しながら歩いていた。そして、ちょっと落ち着いてほんわかな雰囲気になったが
「ちょっと」と後ろから声をかけられ、振り返ると先ほど会場に居たはずの元カノが立っていた
そう、元カノは私たちの後をつけてきたようだった

固まる私たち二人に元カノは続ける
「なんでその女な訳?」

いやそんな事言われましても・・・

「あんた(彼氏)が結婚したなんて知らなかった。
私の方が今日会ったその女よりあんたの事をよく知ってる。
あの時は私に落ち度があって別れてしまったけど
今はすごく反省してるし、こんな身元がはっきりしないイベントで会う女と付き合うより
私とやり直した方が絶対いいと思う」

と言うわ言うわ
もの凄い上から目線

そして私にも攻撃
「さっきのカップル発表の時にプロフィールカード見たけど、あなたただのOLなんでしょ?笑
私は看護師だからあんたより稼ぎは上だし、看護師っていうのは彼の職を一番理解してあげられる人間なの。チーム医療って分かる?
ただのOLで顔も普通だし、趣味だけでもフルートって書いておいて、お嬢様アピールしたいのは分かるけどさあw」
ものすごいピリピリした雰囲気で、通行人も何だ何だとこちらを見ていた

彼氏は唖然としていたが、私はいきなり攻撃されてかなりカチンと来た
「あの、私たちこのイベント前からおつきあいをしています。ちょっとお見合いパーティーの雰囲気を二人で知りたかっただけですので、お気遣いなく
それに、あなたのその言動は私に対する名誉毀損という事ですよね?この場合、毀損事実を知る第三者は彼氏が証人という事になります。
これ以上私たちを陥れたい言動を取られるならばこちら側としても公正に対処しますが」

と言うと元カノは「何よ偉そうに!」と吐き捨てて帰って行った
どっちが偉そうなんだよ糞が!!!と思ったが
彼氏はずっと唖然としっぱなしだった

オチは特にありませんがこれで終わりです
スレ汚しごめんなさい



23歳のOLさやかバツイチ子持ち

スペック:23歳OL、身長150cmくらい
菅野美穂似のかわいいタイプなんだが服とかが色気振り撒きまくり
土曜にメールを始めてその日に会うことになり新宿で待ち合わせ

待ち合わせは21時くらいだったはずなんだが待てども一向に来ない

メールも返ってこなくなり、こりゃすっぽかされたかなーと
思ってたところに電話が来る

さやか「もしもし俺君!?行くから!絶対行くから待ってて!!プツッ」

えっw(゚o゚)w

待っててと言われましても…
まあ暇なのでタバコ吸いながらしばらく待つことにする。

しかし一向に連絡が来ない
12時近くまで待って、そろそろ帰るか、と思ってたところにメール
「今どこ!?それと今日の服装教えて!てか助けて!」

えっw(゚o゚)w

助けてとはなんぞや…
アルタで待っていた俺は場所と服装をメールする

しばらくすると、伊勢丹方面からイチャついた男女二人が
ギャーギャー騒ぎながら歩いてきた

女「ちょっともうやめて下さいよ…本当にもう!苦しいから
離して下さい!!」

男「おいおいハグだろ?コミュニケーションじゃん。それよ
りマジで帰るの?もうちょっと飲もうよー」

どうやら揉めているようだ
すると女が俺の方を見て、男を振り払って走ってきた
そして俺に小さな声で「俺君?」と聞いてきた
男が女を追ってくる

女「男さん!これから私この人と予定あるんです!!」

えっw(゚o゚)w

男が怪訝そうな目で俺を見てくる
歳は同じくらい(当時23)かちょっと上だろうか。
ただガタイがデカイw
完全にアメフト選手の首の太さですねwわかりますww

俺の頭がフル回転する
さやかは漫画のように俺の後ろに半身を隠して顔だけ出して
様子を伺っている

オーケー状況は把握した

俺「アンタこいつの何なんすか?つか今抱き着いてたよね?
俺の見間違えですか?」

こういうのは先制パンチでだいたい決まる

男「え…?いや…その…」

俺(タバコ吸いながら)「ま、いーわ。俺らこれから知り合
いの店に飲みに行くんですけどアンタも来ます?色々聞きた
いこともありますし」

男「あ…いや…今日はもう帰るんで。さやか、またな」

男は帰る際に一度振り返ったが、
俺は男の姿が消えるまで眼光を光らせてたので目が合ってし
まい、その後は振り返らずに帰って行った

俺「ふぅ?…。で、何コレ?(゚Д゚#)ピクピク」

さやか「100点満点!すごい!超助かった!ありがとう!今
日奢る!!」

100点頂きましたm(._.)m

よく行くバーに入った

何でもさっきの男は大学の時のサークルの先輩で、しつこく
言い寄られているらしい

周りの知り合いの関係もあるので無下には出来ず、今日は二
人で飲んでたとのこと

さやかは新宿に住んでるので、男が自宅まで見送ると言って
聞かなかったらしい

当初は途中で切り上げて俺と会う予定だったが、振り切れず
に仕方なくそのまま連れてきたらしい

俺「だとしても俺を使うなら使うでもうちょっと説明して欲
しかったよねえ(゚Д゚#)」

さやか「あははwwwそうだよねwwでもとっさなのにすご
い演技上手だったよwww」

俺「俺が逃げたらどうするつもりだったのさ(゚Д゚#)」

さやか「そしたら今頃家でさるぐつわされて両手縛られた挙
げ句、泣きながら犯されてたんだろうね…命の恩人様ありが
とうございますww」

明るいし、話もうまい。頭のいい子だと思った

かわいい顔だが思いっきり胸の開いた服装。エロさとのバラ
ンスが絶妙で、男受けする術を知ってる子だなと思った

ちょっとときめいた

さやかは俺と同い年だった

早稲田法を出て、今は某大手通信企業の総合職として働いていた

仕事や経済の話、大学時代の話、バカ話など、同じ年に社会
人になってるだけあって意気投合した

そのあとカラオケに言って、高校時代の曲等で盛り上がった

肩を抱いて歌ってたので、キスをしようとしたら向こうから
してきた

俺「このあとどうします?」

さやか「命を助けて頂いた御礼に…私の純潔を捧げるよ…w
w」

俺「純潔www詐欺過ぎるwww」

あれ、こういう子、僕好きかも知れないです

歌舞伎町のホテルへ

二人でイチャイチャしながら一緒に風呂に入った
俺はこの時点でもうさやかにメロメロだったので、
自分の知り得るテクの限り(2つだけ)を総動員しさやかに
奉仕した

さやかの大きな喘ぎ声がバスルームに反響する

そういえばさやかは「私壊れちゃう…壊れちゃうよぉ?…!」
とか喘いでいたので、次の朝「あれはやり過ぎだ」とたしな
めたら「やっぱり?wバレてたかw」と笑っていた

立ちバックで一回イッたのにも関わらず珍しくすぐに回復し
た俺だったので

バスタブの中で座位の二回戦
シャワーあがるまでに二回も果てたのは始めてだ

だがさやかの一言で俺の淡い恋心は崩壊する

朝起きてもう一回した後、ベッドの中でイチャイチャしていた

俺はコイツかわいいなあ?付き合うまで持っていけるかなあ?
とそればかり考えていた

だからさやかの発言も話半分で聞いていたんだ。
二度見ならぬ、二度聞きをした

さやか「そうそう俺くん!こないだうちの娘がね?…」

俺「へえ?そうなんだーそりゃ大変だー…

えっw(゚o゚)w

バツイチ子持ち(娘2歳)でしたorz
同い年だったから油断した…後方確認を怠りましたorz

同級生の彼氏と学生結婚、学生出産、そして学生離婚。
娘は静岡の実家の両親が育てているらしい

それでもストレートで卒業して大手に就職してるあたり、や
はり彼女の才は優れていたのでしょう

ちなみに俺が追い払った男くんは、
さやかの実情を全て知っていて、その上で猛烈アピールしてたらしい

それを聞いて俺は帰り際さやかに、
「あの人(男くん)は男の俺から見てもいい男だと思う。
昨日のことは謝っておいて下さいm(._.)m」

と伝えた

パパにはなる勇気はなく…さようなら淡い恋心…

いつもの駅で降りると(再)

※消えた4/26投稿分です。内容は重複しております。
いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
・びじん!ではないが、愛嬌のある雰囲気。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルでのみなおそっか」『え///まぁいいけど…』
ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
でおれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…
こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…
風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので
「だめ…もう我慢できない…こっちきて。」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろをつきだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、ちょっとだらしなくなりつつあるお尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。体制的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、
今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、
さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、
穴をべろべろさわさわ。。そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、
快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら

「ダレ!?」

と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

いつもの駅で降りると

いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
・びじん!ではないが、愛嬌のある雰囲気。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルでのみなおそっか」『え///まぁいいけど…』
ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
でおれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…
こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…
風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので
「だめ…もう我慢できない…こっちきて。」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろをつきだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、ちょっとだらしなくなりつつあるお尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。体制的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、
今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、
さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、
穴をべろべろさわさわ。。そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、
快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら

「ダレ!?」

と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

実の姉から一方的に手コキフェラされた話


以下、スペック。

俺:
フツメンか若干ブサメン…orz
178cm 60kg
22歳の貧乏社会人1年目


綺麗系?弟のひいき目で中の上くらいかな。
友達曰く「大人の女って感じ」らしい。服装は確かにそんな感じかも。
166cm(だったと思う 体重はシラン
スレンダーだけど乳は結構でかい。
27歳の1流企業(だと思う)に勤めるOL

この間、風邪引いて38度5分の熱出して、会社休んだんだ。
んで、姉に「熱出して寝込んでるから看病してくれ」メール。
仕事終わった後に来てくれた。
お粥作ってくれて、果物入ってるヨーグルトも喰わせてくれた。後、ポカリ。
熱も測ったんだけど、その時にはもう37度ちょいくらいしかなくって、
姉「たいして熱ないじゃん!」と、ちょっと責められた。
俺「朝は熱あったし、熱なくてもしんどいんだよ…」実際しんどかったし。

姉「せっかくお粥まで作ったのにさー」とか言いながら、服の上から指で乳首クリクリされる。
俺「しんどいんだからやめろよ」
姉「熱ないじゃんかー」
俺「熱なくてもしんどいつってんだろ」
無視して、乳首の周りをなぞる様にいじられたり、親指の腹の部分を乳首の頭にあてがってこねくり回されたり。
俺の体は、既に姉の手により開発済みなので、他の奴に比べてかなり敏感な方だと思う。
弄ばれてるうちに気持ち良くなってきちゃって、呼吸が少し乱れて来た。
半開き状態の口にキスされて、舌入れられる。
俺「ん…風邪うつっても知らねーぞ?」
姉「そしたら今度はあんたが看病しに来なさいよね」
俺「へいへい…」

姉「暖房、温度あげるねー♪」
俺「なんでだよー…」
姉「可愛い息づかいする○○が悪いんだよー♪」
俺「やる気かよ…(゚д゚)」
姉「あんまり動かなくていいからさ♪」
ノリノリの姉。さらに馬乗りになられて、上の服を脱がされる。
しんどいから大した抵抗もせず、素直に脱がされる俺。
そのまま両方の乳首つままれてコリコリしながら引っ張られたり、指ではじかれたり、親指でこねくり回されたりされる。
気持ちいいんで、目をつむってハァハァ(;´Д`)少しおっき。
目を開けて姉を見ると、俺の感じてる顔を上から観察しながら(・∀・)ニヤニヤしてやがった。
姉「相変わらず可愛いねー」
キスしてきたので、今度は俺からも舌入れて応じた。
良く、血のつながってるもの同士だと性器の相性がいいなんて言うけど、上の口もいいんだと思う。これってうちだけだろうか?

そのまま両乳首を弄ばれたまま、耳、首筋、鎖骨を唇と舌で愛撫される。
思わず「ん…ぁぁ…ふぁ…」とかって小声で喘ぐ…ほんと、女の子みたいで嫌なんだけど、それくらい敏感に開発されちゃったわけで…orz
姉「相変わらず上半身弱いってか、感度いい」
俺「開発したの、姉ちゃんの癖に…」
姉「え、ごめん聴こえなかったー」
もう一回同じ事言おうとしたけど、姉が言い終わるや否や左乳首を本気でベロベロと舐めて来たので、思わず「あぁっ…!!」って喘いでしまって言えなかった…
姉「ふふっ…」

馬乗り状態から、俺の左側に移動。
左手でスウェットの上からチンコを優しく愛撫、右手で右乳首を適当に弄ばれて、舌で左乳首押しながら舐め上げられる。
この責められ方が一番好きかも。
四つん這いになって、右乳首を舐めて来たんで、俺もおっぱい堪能しようと思って、姉の豊満な胸に手を伸ばす。って、あれ…?
俺「なんでノーブラなんだよ!w」
姉「こういう事もあろうかと、一回帰宅して取ってから来た。」
いや、あなた看病しに来たんですよね?最初っからやる気まんまんなんじゃ…?
まあいいか…と、上の服を乳までまくりあげ、軽く揉んだ後、乳首を舌ではじく。
「あぁん…っ!」って、わざとらしいくらいに解りやすく感じて、四つん這いから倒れ込むw
姉パイは口に含んだままだったので、そのまま、唇使って揉みながら乳首をぺろぺろ。
さっきまでずっと俺ばっかり責められてた事もあって、いつもよりちょっと多めに喘いでた。

息が苦しくなって来たんで口を離すと、軽くキスされた。
そのままスウェット脱がされて、片手で乳首弄びながらフェラされる。
中途半端な着衣、特に胸だけ露出してる状態ってのは個人的にかなりエロい。
重量感を楽しみながらクタクタになるまでもみ倒す。
今度はこっちが乳首を弄ぶと「んっ…ぁはっ…ず…ちゅっ…んんっ…」ってちょっと喘ぎながら、ジュルジュルと唾たっぷり使ったフェラ。
流石に興奮する。姉ちゃんとはずっとヤってんのに、未だに興奮するって凄い不思議だわ。なんでだろう、飽きないんだよな。
絶頂の兆しが見えたので、「あ…イきそう…」と言うと、「ダメだよ!」って言われる。
え?入れる気…ですか?俺病人なんすけど…。
しかも、ダメだと言う割に、クックッと絞り出す様に首使ったり、頭の動き激しくなるし、イミフ…
そんな事するもんだから、ものの1分くらいで口の中に放出。

姉の動きが止まり、出したモノを飲んだ後で「まだいけるよね?」って何故かちょっと半ギレ…
いや、激しくしたの姉ちゃんだし…って思ったけど、戸惑いながら「う、うん」って返事しといた。
そのまま掃除しながらもう一回勃たせる為にフェラして来たんだけど、
姉「イっちゃダメって言ったのに」
俺「いや、激しくしたの姉ちゃんでしょ」
言った途端に噛まれたorz
俺「いででででで!ちょ、姉ちゃん病人病人」
姉「噛むよ」
いやもう噛んでるから…!!
しばらく、さっきとは違うジュポジュポって感じのフェラをしてくれた(優しくw)後、姉が自分で下脱いで、俺のモノにゴムをはめた。

その後は完璧に性玩具状態('A`)
俺の意思とか関係無しに、姉が自分の気持ち良い場所に当たる様に、自分勝手に激しく動きまくってた。めちゃくちゃ喘ぎながら。
まあ今回俺からの愛撫ほとんどないし、手マンとかクンニも無かったから当然と言えば当然か。
入れてる間の事に関しては、ほんと、姉が勝手に動いてただけなんで、あまり書く事がない。
そのうち姉がイってヘナっと俺に覆い被さってきた。
でも、そのやり方だと俺がイけない、って言うか実際イってなかったんで、姉が復活した後で、手コキで抜いてもらいました。
その日は結局そのまま姉も泊まって行ったんですが、朝また犯されてしまいましたorz

こんな感じでずっと半おもちゃにされている様な関係が続いているわけで…
誰にも言えないし、けど、ちょっと誰かに言いたいしって感じで書き込んでみた。
ちょっとすっきりしました。聞いてくれてありがとう。

先週、妻を友人に抱かせた。1

先週、妻を友人に抱かせた。
投稿者:人間逮捕。

願ってもない稀有な体験をしたので此処に告白す。
しばしのお目汚し失礼。

兼ねてから私は寝取られ、寝取らせに対して強い願望/欲望があり、結婚する以前に付き合っていた女をどうにかやり込めて他人や知人に紹介して抱かせる、なんて事も一度や二度、いや本当は結構な数有ったのだが、現在の妻・香菜に出会い、付き合ってからと言うもの、余りにもこの香菜が無垢な娘だった為、俺はもう駄目だって事になり、一切の変態的性癖を封印。真面目一本で妻に接してきたのであった。
が、そう簡単に人間の性癖が変わる訳ではなく、可愛い可愛い妻を眺めては「誰かに犯されないかしら」と一人悶々、勿論妻の事は命よりも大切なので、そんな私の哀れで残念な頭の中身を露出して見せる訳にもいかず、一人虚脱感にまみれながら自分を慰めていた。
私は官能作品に絵を挿すこと仕事にしているのだが、妻が見ず知らない人間に調教される姿を夢想し、そう言ったものを題材に絵を描くような最低な旦那であるが、妻は全く気付かずに「お仕事あまり無理しないでね」などと云うてくる。なめた話である。

そろそろと本題に移る前に妻のディテールを詳細とはいかないが説明したい。
香菜、24歳。身長は150程度、知り合い達には「昔のYUKIに似ている」と言われるそうだ。髪は赤みの掛かったショートボブ、童顔に良く似合う。
中学あがってすぐに胸の成長が止まったと言う彼女は、バストがA+しかない(本人は仕事中Bのブラを愛用している)。凄く痩せている訳ではないため、まあ言わば幼児体型。メイク無しで私の煙草を買いに行かせると必ず断られる。風呂上がりで化粧気の無い香菜を抱くときは、体毛が薄く陰毛もさほど無いため、犯罪を犯しているような感覚に多々陥る。初めての晩は田舎の妹を思い出した。つまり私には勿体無い程理想であったと言おう。

さらに妻、付き合ってから判ったが自分に女の自覚が殆ど無い。
古着のジーンズにタンクトップと言う格好を好んでするため、最初は「男っぽいラフな格好が好きなのか?」と思っていたが、単純に自分の体型の所為で女性らしい格好が似合わないとのことであった。
私はどちらかと言えばスカートやワンピースみたいな少女的なのが好きなため、試しにこれを着せると、どうも股を開けて座り、または階段なんかでさくさく登ったり踊場でスカートの丈が舞ってしまい、結構な頻度で他人に眼福を与えて回る。
ある時、タイトミニのジーンズスカートを自分の店で買ってきたと言うので(妻は古着屋勤務)、試しに履かせて電車に乗る。
向かいの席のおっさんが妻の股のあたりを完全に見ていることが明確だった為、私はわざとおっさんの前に座るよう促したり、さり気なく寄り添うふりをして股をさらに開かせたりと楽しんだものだ。
結婚してから妻の無防備さはエスカレートし(どうやら妻の頭の中では、世の男子は既婚の女に興味がない事になっているそうだ。全ての人妻ファンに私から謝罪しよう)、キャミソールとショーツの上から履くショーツ(何て言うんだあれ?)でゴミ捨てに行ったり、休日は大概ノーブラで上からTシャツやタンクトップ一枚。少し屈めば胸元から無い胸が見えてしまい、私くらいの身長の人間が覗き込めば大体乳首が見える。と言うか、タンクトップの時は横から見える。
私はこれらの一切を指摘しないし、妻も気付いていないので、自分がスーパーやコンビニで他人の目を引いているなんて微塵も考えていないのだ。
もう一度書こう。理想の妻である。

さて、長々と妻の自慢をしてしまいましたが問題の先週の話をします。ついに私にチャンスを齎す神か悪魔の類が耳打ちをしてきました。

「おう、週末遊びに行くぜ」といきなり電話して寄越したのが、成人向け雑誌社の友人。
前々から妻とは面識があり、そして私の薄暗い性癖も承知している影は、家に遊びに来ると有り難いくらいに妻を眼で犯して帰るので、私としてはこれを断る理由がなく承知した。
友人の名は仮称で五十嵐とする。贔屓目に見ても私よりずっと顔が良い男だ。人柄もいいし話も上手い。
そしてかなりの変態で貧乳好き。初めて紹介した時から「なんとか3P出来ないか」と相談されてきた。しかしそんな機会は無かった。

そして先週末。昼には来ると言う話だったが、夕方になっても五十嵐は来ず。
「どうしちゃったんだろうね」なんて話をしながら、妻は普段禁止されている酒を飲める絶好の機会がお流れになる可能性にふてくされ始める。
妻は酒が恐ろしく好きだ。そして恐ろしく飲み方が下手。ペースを考えずガブガブ飲んでは潰れ、大学時代に急性アルコール中毒になっているので私は滅多に飲ませない。
「先にあけるか、仕方ない」と私は妻に低アルコールの酎ハイを渡す。実は五十嵐は晩まで来ない。それまでに妻を酔わせてしまおうと言う、悪童じみた作成だ。
実際どの程度まで酔うかは賭だったが、普段飲ませていないこともあり、二缶で妻はべろんべろんだった。早すぎる。
仕方ないのでさっさと五十嵐をメールで呼び出す。

待ってる間、試しに妻を脱がせてみる。
その時は人が来ると言うことで、ちゃんと化粧もし、勿論ブラもし、フレアのスカートの下にレギンス、上はゆったりとしたシャツにカーディガンと、休日らしからぬ格好をしていた。これではせっかく来た五十嵐が悲しむ。可哀想だ。
私は「メイナードのハイトーンボーカルはマジで神だ」とかなんかお気に入りのバンドの話を独りでに語り熱く盛り上がる妻のカーディガンを脱がしてみた。何も言わない。続いてシャツのボタンをひとつづつ外す。何も言わない。お気に入りのバンドの曲を熱唱している間に、私はシャツを脱がし終えてしまった。

「なにしてんの?」

ブラまで外すか逡巡した刹那、突然妻が歌うのを止めてブスッとした口調で私に訪ねてきた。やばいか。

「香菜、暑くないか?」
「暑い」
「ブラ外すか?涼しいよ」
「外す」

こくこく、と頷き、私が外しやすいような腕を開く格好をしてきた。すごいことになってきたぞ…。私はゆっくりとホックを外す。小粒で薄い茶色の乳首が、胸板の上にちょこんと立っている。私は悩んだ。このままにするか。どうか。

「涼しい?カーディガンやっぱ着る?」
「着ない。暑い。下脱ぐ」

少し舌足らずな口調でレギンスまで脱ぎ始め、ついにはスカートも下ろし、なんと香菜は淡いピンクにアメコミタッチのキャラクターがプリントされたショーツ一枚になってしまった。すごいぞこれは。化粧をした中○生の女の子にしか見えないショーツ一枚の妻が、グラス片手にToolのAENEMAを振り付きで熱唱している。半端い。

「……。お前と友達で良かった」

部屋に入るなり五十嵐の第一声がそれであった。こいつに感謝を伝えられたのは多分初めてだ。

「五十嵐うっす」

呼び捨てで妻が、ショーツ一枚の妻が、ドアで立ち尽くす五十嵐を出迎えて抱きついた。これは五十嵐がくる前に私が仕込んだが、酔って完全に自我を失った妻は仕込み通り五十嵐にぎゅうと抱きついて暫く離れなかった。
私はとりあえず五十嵐を座らせると、五十嵐は予想してなかった光景に眼を白黒させ、逆に全く妻を見れなくなってしまい、恐縮仕切ってちびちび酒を飲み始めてしまった。これはあかん。

「五十嵐さん楽しんでますか」
「正直帰りたいかも。それかトイレ貸して、新鮮なうちに抜きたい」
「香菜、五十嵐の隣に行って接待しなさい」

香菜は我関せずとグラスと話したり、仰向けに寝転がったりと好き放題していたが、私が促すと「接待了解」と五十嵐の横に座った。
私はビデオカメラを用意し、彼女等に向け、あとよろしく。五十嵐に合図した。
五十嵐は居心地悪そうに俯いてしまった。

「や、どうしたらいいんさ」
「抱いていいよ」
「はあ!?」
「ほら、香菜ちゃん五十嵐が暑いそうだよ。上着脱がしてあげて」
「上着了解」

完全な酔っ払いの妻はぐだぐだと五十嵐に絡みながら、ぐいぐいと無い胸を顔や頭に押し付けながら、なんとか上着を脱がす。つーか剥がす。その上着を放る。怖ず怖ずとされるがままだった五十嵐も吹っ切れたのか、香菜を自分の膝の上に座らし、後ろから抱きついて香菜の頭の匂いを嗅いでいる。

「暑苦しい!」と香菜がむずがるが、私が「接待接待」と言うとブスッとしながら納得する。待っていた。これを。

(続く)

ヤリチン被害体験談

ぶちまけさせてください。
付き合った人数ブス1人でもう4年彼女いない現在24の俺は出会い欲しさにmixi始めた。

最初の3ヵ月は全く成果出なかったが3ヵ月たったあたりで一人のメル友ができた。

名前はゆみ。ゆみは一つ下の23で元読者モデルで現在はOL。顔も乗せてないがその肩書きと紹介文のベタ褒めっぷりから期待を膨らませていた

そっから更に3ヶ月たわいもないメッセをやりとりし、遂に会う約束をし、これを機に連絡先を交換した

続き

ほどなくして初電話。内容があまりにもリア充&自分磨きまくってます的な感じで終始圧倒された。

二回目の電話ではゆみの誰とでも仲良くできる社交的でさらに少し天然な性格からか緊張せず話せた。俺のオタ話も付き合ってくれた。

そして三回目は突発的にゆみのほうから掛けてきた。慌てて出るとかなり酔っ払っているらしい

俺は嫌われるの怖くて今まで一度も下ネタとか話さなかったがゆみはかなりの下ネタ好きなのか、酔いも手伝いこの日は下のオンパレードだった。

彼氏と別れてもう半年してなくてぶっちゃけ欲求不満だとか、童貞を攻めまくって感じさせたい願望あるとか……

さらには俺は経験人数ブス一匹で回数も一回、今だにフェラされた経験ないというとめっちゃくわえたいと言いだす

その日はそれを想像して抜いたのは当たり前

その日から会う約束を取り付けてる1ヶ月後までは下ネタだったり、恋愛系の話がメインとなり、向こうも溜まってるのか万更でもない様子だった

ちなみに三回目の電話の日にずっと気になってたが切り出せなかった写交換に成功した。

初めて写見た時は絶対ドッキリだと疑うくらいめちゃくちゃ可愛かった。

俺の写を見せたら『超タイプとかってわけじゃないけど、ある意味タイプ(恐らく童貞を攻めまくりたい願望の意味)』と言われた

話は変わり会う約束の1週間位前にmixiごしに同い年で職場もすぐ近くの男からメッセがきた。

なんてことはない普通のオフ会勧誘メッセだった。
何でも副幹事らしく、メッセの感じも相当気さくだし、ちょうどゆみと会う翌日で予定もないから検討すると言っておいた。

会う3日前。俺はなんとも言えない不安に襲われた。それはありえない絶世の美女とあまりにも良い感じだからだ。

付き合えるかは分からないが本当にエッチ出来そうだ。

こんな話あるわけない。タチ悪い冗談だったら、実は詐欺写でクソブスだったら、何かの罠だったらetc

そんな不安に駆り立てられ、さらには会ってもまともに会話出来る気さえしない。

副幹事は親切かつ的確にアドバイスをくれた。
そしてどうしても自信なかった俺は会う日を一日ずらし、良かったらオフ会一緒に行かないか?とゆみに聞いてみた

ゆみは行きたいと行った。

オフ会当日になった。ゆみは一時間遅れるというので雰囲気に慣れるためにも俺は先にオフ会に参加した。

カラオケのオフ会で全部で男45人、女40人くらいいた。

副幹事は別に特別カッコ良いわけでも、カッコ悪いわけでもないが、物凄いトーク力があり、スタッフから絶大な信頼を得ている感じがした。

しかし一般参加のブスやオタには表面上は良く振る舞ってるがなんか冷たいというか、見下してる感もあり、正直そこまでの好印象は抱かなかった

驚いたのは6人ほどいた女性スタッフだ。
女性の40人をランク付してくとそれぞれ2、3、4、5、6、10位といった感じで2?6位を独占してる。

何でもスタッフは副幹事の知り合いがほとんどらしい。中でも2位の子は副幹事の元カノで、今もたまにエッチしていると後から聞いた

完全に見た目で選んでると思った。
しかし1位はスタッフにはいなかった。

1位は紛れもなく、また間違いなくゆみであった。

俺は写真以上の可愛さに度肝を抜かれてしまい、すぐにも男は群がった

しかしゆみはそんな男共の猛攻に受け答えしながらも番号交換などはなんなく、かわしたし、俺のそばにいてくれた。

正直物凄い優越感だった。ナンバー1の美女連絡先を俺のみが知ってて、俺の隣にいる。

残り1時間になったところで、ゆみは他の女参加者と仲良くなり部屋を移動した。

残り10分くらいになりゆみを探すとショッキングな光景が……

なんと副幹事の肩をマッサージしていた。
それだけではなく、当たり前だが俺もまだ触れてない胸が時折背中に触れている。

さらには手のひらまでマッサージして、完全に手をベタベタ触っている。

副幹事とゆみはほとんど絡んでいなかったがいつのまに……

とにかくショックだった。二次会もゆみは副幹事の隣に座っていた。

俺はゆみとはほとんど絡めず解散となった

その日すぐに、ゆみにメールしたら普通に返事が来た。今度は二人で遊ぼうと言うと許可してくれた。

内心凄くホッとし、5日後遂に二人で会った。
お茶してカラオケして、飲んであわよくばホテルってプランだった。

ゆみもオールでもいいけど、次の日仕事だからシャワーとある程度寝れるマン喫とかがいいと言ってた。

会ってまず予定通りお茶をした。しかしゆみは時折携帯でメールを打ってる。

何かあったのかと聞くと、『いや、大した用じゃないけど、ちょっと友達に呼ばれてて……でも断ろうと思えば断れるし、行くなってなら行かないよ』

と言われた。口ではそー言ってるが内心行きたそうな感じだった。

正直行きたい?と聞いてみた

『………ぅん。ちょっと特別な友達だから』とゆみは答えた。

俺は3日後に会う約束を取り付けその日は解散した。

3日後……ゆみに直前になりドタキャンされた。

さらに3日後もまたドタキャン、その次もドタキャンされた

続き

必ず直前になってのドタキャンだった

その次の約束ではなんとか会えたが、またもやお茶とカラオケした時点で解散となった

俺はついにゆみの後をつけてみた。すると……

予感は的中した。現われたのは副幹事だった。会うなりゆみはソッコー副幹事の手を握り、副幹事はゆみの荷物を半分持ちホテル街の方に歩き始めた。

俺は怖くなり、それ以上後を追えなかった

俺は心の中で信じていた。あの二人はホテル街の方に行っただけで、ホテル行ったわけじゃない、エッチしたわけじゃないと

俺は心の中で信じていた。あの二人はホテル街の方に行っただけで、ホテル行ったわけじゃない、エッチしたわけじゃないと

そしてそれを確かめるべく一週間後に俺は例のオフ会にまた参加した

ゆみはそこのスタッフになっていた

俺は二次会で思い切ってゆみがいない隙に聞いてみた。

ゆみと付き合ってるのか?と。
近くにいた何人かも興味あんのか集まり、気が付けば一つの輪になってた。

副幹事は『いや、付き合ってはない。付き合ってはないけど、ゆみはぶっちゃけ俺が好きみたいだから2?3日おきに突然呼び出して会ったりはしてる』と答えた。

続き

ゆみが俺との予定をドタキャンしたのは全部副幹事の呼び出しが原因だと分かった

すると今度は女スタッフが聞いた。
『ぶっちゃけエッチしてるの?』

俺は心臓をバクバクさせながら答えを待った

その時ゆみが戻ってきて結局答えは聞けずに終わった。

そんなこんなで二次会終わり、三次会は幹事の家で飲むことになった。

なんと幹事と副幹事は同じマンションの隣同士に住んでるが、副幹事の部屋は汚いから幹事の家に決まった。

男は俺、幹事、副幹事、その他2人。
女はゆみとその他2人で8人だ

結局朝4時で全員がつぶれた。

俺だけは副幹事とゆみの真相が気になり、眠れなかった。

すると4時半くらいに副幹事がいきなり起き上がり、ゆみを起こした

『ゆみ、部屋帰るぞ』副幹事は確かに言った。

ゆみはまだ寝呆けている。すると副幹事はいきなりゆみに覆い重なりキス

ゆみはすぐに応戦し下から舌を伸ばして絡めたり、副幹事の唇に吸い付いてる。

続き

すると今度はキスしながらゆみの胸を揉みはじめた。すぐに下から服の中に手を入れて直接触ってる。

ゆみはダメと言いながらも少しずつ感じてきている。ほんの数秒だけゆみの胸をもろに拝むことが出来た。

ブラは完全にずらされていたが、副幹事の手が完全にゆみの胸を覆い揉みしだいていたので乳首は見ることが出来なかったが、推定Cカップだった。

副幹事が今度は自らの上着をまくるとゆみは乳首を舐めだした

その顔は物凄くエロくいやらしかった。あまりに見とれてしまい、副幹事と目があってしまったが、副幹事は気付かないふりをしていた。

続き

俺が起きてるのを知ってるにも関わらず、副幹事はゆみのショーパンの脇から手を入れマンコを弄りだす。

ゆみもどんどん声が大きくなり『やめて、やめて』と言っている

副幹事は一旦手を止めフェラを求めた

ゆみはここじゃ嫌と言うと二人はトイレに入った。

しかし副幹事だけすぐ戻って俺のとこに来ると

『お前ゆみが好きなんだろ?フェラの音だけ聞かしてやるからトイレの近くにいな』と小声で言うとすぐトイレに戻っていった

俺は一分くらい迷ってたが誘惑に負けトイレの近くに行くとなんとも言えない音と時折洩れる副幹事とゆみの声が響いていた

最後

10分後二人は出てきた。ゆみは俺が起きてるのに驚き恥ずかしそうな顔をしたが何も言わずに、副幹事に寄り添った

『続きしてくる』
そう副幹事は言い残し、二人で副幹事の部屋に行き、戻ってくることはなかった

俺はトイレに入り、ほんのり残ってるゆみの香水の匂いを感じながら一人で抜いた。

そして抜き終わったあと一時間トイレで一人で号泣した

長文、駄文付き合ってくれて本当にありがとう。
俺はゆみがマジで好きだった

終わり

彼女を覆面つけて犯したら警察呼ばれたwwwwwwwwww

彼女の家に覆面つけて黒ずくめで侵入して
無言でただただ犯しまくったら警察呼ばれた

あれは俺がまだニートじゃなかった、遠い遠い昔のお話
2年ほど前の話です

ちなみに、ほんとは付き合ってなかったとかいう世にも奇妙な物語的オチじゃないのでご安心を

付き合い始めて1年が過ぎようとしてた頃
俺は彼女とのセクロスに明け暮れていた、そう
俺も彼女もド変態だったのです

3日ほど風呂に入らずそのままセクロスしたり
ほどよく車が通る山道に車を止めてセクロスしたり
もちろんデパートでとびっこスイッチオンプレイもやった

そんなある日、俺はレ●プもののAVを見た

俺はSとM両方イケるんだが
そのAVは妙に興奮した、そして俺は閃いた

気が付くと俺は、アマゾンで覆面をポチっていた
三つ穴が空いてるあのベタなやつ

武器は何が良いかなと思い
89式小銃に目をやるがすぐに我に返る

こ ん な デ カ イ の は ダ メ だ

なので俺は、ニューナンブのガスガンを買った
警察でも採用されているあれである

そして服装だ
いつも着てる服じゃ彼女にバレる、そこで俺はジャージを買いに行きました

レ●プにかかった費用、プライスレス

彼女の家はちょっとセキュリティの堅いマンションだったが
合鍵を持ってる俺にはそんなもの関係無い
俺は深夜に彼女のマンションへ向かった

ガレージに車を止め、覆面を被る
そこで我に返った

だ れ か に 会 っ た ら ヤ バ イ

静かに覆面を取り
ポケットに突っ込み小走りで彼女の部屋まで行った
幸い誰にも会わなかった、正直この時点で興奮して勃起しましたハイ

悟られないように部屋に進入する
関係無いけど、この部屋は彼女が俺と結婚生活を送るために買った部屋だった
2LDKでそこそこ広かった、そう
彼女は貯金がそこそこあるOLだったのです。ちなみに当時27です

寝室に入り、彼女のベッドに近づく
すーすー可愛い寝息を立てている、俺は興奮した
今からこの娘を犯すのだ、その背徳感が私を支配した

布団を掴み、それを引っぺがす
彼女は私に一瞥をくれると、数秒の間を置き悲鳴を上げた
キリキリと鼓膜に響き、私の思考は不快感に染まった
度し難い感情をぶつけるかのごとく、彼女の口を塞ぎにかかる
隠し持っていた銃を取り出し、首元に突きつけると
冷えた金属の感覚が伝わり彼女の表情が恐怖に歪んだ

私はひたすら無言だった
いくら覆面をしていても、聞きなれた声でバレる恐れもあるからだ
全裸にしようとするがすぐに諦める
泣きながら、歯を食い縛り必死に抵抗された
銃を突きつけられても尚これである。危機的状況にありながら
自らの尊厳を守ろうとする彼女に敬意を表し、下を脱がすだけにした
その抵抗が、私を更に刺激せしめた

彼女は、胸を揉まれながら陰核を刺激されるのが好きだった
それだけで女壷は濡れそぼり、乳首は堅く勃起した
いつものように刺激する、5分ほどそれを続けると
彼女の息は荒くなっていた

めっちゃ濡れていた、普段セクロスする時より濡れていた
何でこんな濡れてんだよ、レ●プされてるんだぞ?
ってちょっと引いた
女性器が濡れるのは、一種の防衛本能が働くから
とどこかで見た事があるが、そういうことなのか?
でも結局興奮したのでどうでも良かった

服に手を突っ込み、乳首を触ってみると
ビンビンになっていた
それを乱暴に摘むと彼女は強く反応した
さっきまで必死に足を閉じようと抵抗していたのに
今はもう、足をピンと伸ばして感じている
俺だってことがバレたかと思ったが
興奮してたのでどうでも良かった

元来変態な彼女なので、どうやら本気で感じてるようだった
でも涙は止まらないようだった

その姿は、今まで見たどの彼女より輝いて見えた
俺はガマン出来なくなったので下を脱いだ

挿入しようとしたんだが
さすがに生はマズイと思い、どうしようかと迷っていたら
「そこ・・・」と、枕元にある棚を彼女が指差した
まぁそこにゴムがあることはもちろん知ってるんだが
俺がすぐに取り出したらさすがにバレるので困っていたので
彼女の気遣いに感激した、と同時に興奮した
自らレ●プ魔を受け入れるかのようなその態度

無理矢理やられてる女が、それを受け入れるかのように行動するのって興奮しない?
AVとかで、入れやすい体勢に自分から動いたりしてるの見ると妙に興奮する

めっちゃ早くゴムを取り出し
めっちゃ早くゴムを装着
めっちゃ早く彼女の股を開いた

そこで意地悪をしたくなって
堅く勃起した自身で、彼女の陰核を刺激した
時に入り口をクチュクチュしたり、陰核をグリグリを刺激したり
彼女の腰がクネクネと動いた、ゆっくりと入り口に亀頭を入れる
その時点で彼女の腰がガクガクと痙攣していた
今までこんな反応は見たことが無かった

そして一気に奥まで挿入した
さっきの悲鳴にも似た喘ぎ声を上げる彼女
ネチャネチャと粘膜が擦れる水音が響いた
ローションを使った時くらいの音だった

興奮が有頂天になっていた俺は
すぐにイキそうになったが、休んでは動かし
休んでは動かしを繰り返した
動かさずにじっとしてる時も、彼女の腰はガクガクと震え
自ら腰を動かしてきた

いい加減イキたくなってきたので
俺は激しく激しく腰を打ちつけた
テクニックも何も無い、ただメチャクチャに抜き刺しを繰り返した

5分もしないうちに、俺は絶頂を迎えた
その間に彼女は、膣の収縮を何度も繰り返していた
疲れ果ててその体に覆いかぶさる、お互いの吐息が響く部屋で
彼女のすすり泣く声が聞こえてきた

急に罪悪感がこみ上げてきて、俺は急いで家を出た
車の中で息を整えていると、電話が鳴った
彼女からだった、そこで俺は気付いた

ネ タ バ レ す る の 忘 れ て た

すすり泣きながら何か言ってるが、とりあえずネタバレした
「ごめん!今の俺」

彼女の声が急に止まった

「・・・やっぱりか死ね!もう警察呼んじゃったしどうすんの!!!!!」

俺はすぐに彼女の部屋に戻った
スライディング土下座とはまさにこのこと、床をブチ抜く勢いで頭を床に擦り付けた
何故こんなことをしたのか、根掘り葉掘り聞かれた
レ●プ物AVを観たこと、意気揚々とアマゾンでマスクを買ったこと
泣きながら全てを話した

10分もしないうちに国家の犬がやってきた

彼女は警察に平謝りだった
犯行は彼氏によるもの、彼氏とは結婚の予定がある、しっかりお灸を据えたし被害届も出さない
その間警官は、泣きながら正座する俺を侮蔑の表情でチラチラ見てきた
クソが

しかしことがことだけに、とりあえず警察署に連れていかれた
後にも先にも、成人してあんなに怒られたのはあれが最後だった
めっちゃ怒鳴られてめっちゃ泣いた
色々書類にサインとかさせられ俺は解放された

それからというもの彼女に頭が上がらないが
あの時感じてたかとしつこくネチネチ聞いたら
「正直めちゃくちゃ感じたけど怖かったし二度とすんな」って肩パンされた

その一年後結婚した
色々あって仕事辞めて今ニートですぅ

彼女の裸

彼女(OL、24才)が俺の家に来た。
彼女と言っても、この頃、エッチはまだだったんだけど。
顔立ちは杉本彩っぽくて、目や眉は長澤まさみ似。
170cm近い長身。ウエストがキュッとくびれてて、ふとももから下が細くてスカートが似合う。

本当は、華奢な女の子で、細面に小作りな部品の地味顔、埴輪みたいな顔が好みだった。
彼女を見た仲間には「いつも言ってた好みとぜんぜん違う」と言われた。
ルックスじゃなくて、性格で好きになった。
もったいぶってて小ずるい女の子って多いけど、そういうの苦手。
男っぽくてサバサバしてて、面倒事でも率先してやってくれる彼女にホレた。

暑い一日で汗をかいた。あちらこちらに行ってブラブラ。あまり得意ではない運転で、俺はちっと疲れたナ。
彼女が風呂を使わせてというので、バスタブを洗って風呂を沸かす。
(沸かすというか、深夜電力の温水を注ぐだけで簡単)
彼女が洗うと言ったけれど、いろいろと綺麗にしておきたいので「いやいや俺が洗うよ」

冗談っぽく「混浴?」って言ってみた。
「ダーメー!」(怒ったような笑い顔)
バスタオルに俺のTシャツとスウェットパンツ、化粧水(なんで男が化粧水を持っているかというと、「男だって肌ケアくらいしろ!」と、彼女からのプレゼント)を渡し、
「じゃ?ね?♪」手を振る彼女。
「どーぞー」

パンツは、途中のスーパーで買ってたから、風呂上がりはTシャツにノーブラかなと妄想。

しばらく書斎でパソコン仕事。
歯を磨きたくなったので、洗面所に行く。
洗面所の奥が風呂場。
洗面所のドアは半開き。自分で締めなかったのか。おおらかだなぁ。
「K奈さ?ん、ちょっと洗面所に入るよ?。大丈夫??」
返事が無いので、まだ浴室だろうと思い、ささっと洗面所に入る。
と、まさにその瞬間、風呂のドアが開いて、全裸の彼女が目の前に!
初めて見る彼女の裸...
「キャ?!」とか言うかと思ったら、無言。
驚いて目がまん丸。それから、眉毛をつり上げて怒り顔に。
右手にバスタオルを持っているけど、身体はノーガードで全身丸見え。
うはぁ?♪
俺の目は、しっかりと観察を開始した。こんなチャンスを無駄にしてはいけない。
ほんの2秒くらいの間だったけど、上から下まで、目と脳をスーパーコンピューターのように働かせて記憶に焼き付けた。(仕事でこのくらい脳ミソを駆使しろヨ)
色白の肌がピンク色に染まっている。彼女は熱い湯船にじっくりつかるのが好きだと言ってたっけ。
外人みたいにしっかりした骨格。肋骨と腰骨が張っている。その分、くびれがすごい。
ぜんぜん太ってはいないのに、服を着たら立派な体格に見えちゃうよなぁ。
腕にも脚にも無駄毛が無い。きれいな肌だぁ。
おっぱいは、イメージとは違って小振り。Bカップくらいかな?
小さいくても良い形♪
乳輪と乳首は、ピンク…というか、少し赤みがかった薄い茶色。
彼女は、色素が薄いみたいで、瞳は普通の日本人より明るい色だし、髪も染めていないのに黒よりは明るい茶系の色。
乳首は小さめ。バスタオルでぬぐい切れていなかったお湯か汗で光ってる。
うぅ、乳もみたい...
お腹が柔らかそう。スリスリさすってみたくなる。
あそこの毛は、狭めな面積を三角形に覆っている。毛はあまり縮れていないみたい。真っ直ぐっぽい。
彼女の髪は細めで見事に直毛なんだけど、そういう人はあそこの毛も直毛っぽくなるのかな。
腰幅に見合った、やや太めの太ももの付根。そこから足首までは、シュッと細くなっていく。
膝の骨は華奢で目立たない。膝から下は奇麗に細く締まっている。
身体は大きいのに、足は小さいんだなぁ。
男と違って、女の子の身体は上品に出来ている。

まだ胸を隠さないで、そのまんまの状態。彼女は意識が一瞬フリーズしてしまったみたいだ。
視線を上に戻し、彼女と目が合う。
また、怒ったような笑い顔になる。腰を引いて前傾姿勢でモジモジ。タオルで前を隠す。珍しく内股の立ち方。
こういう恥じらいのポーズは萌える♪

彼女「あ"???!」「ノド乾いた! 氷水ちょうだい!」「覗いた罰!!」照れたような怒ったような表情。
俺「いや、覗いたわけじゃないよ!(その後、激しく観察しといてなんだが…) 偶然、天国のような光景に出くわしただけ! タイミングがラッキー過ぎる! ありがとう。ごめん!!」
彼女「氷水」
はいはい。

彼女「ありがとう?。ああ、美味しい?♪」「覗いた罰だからね。バーター取引!」
あのぉ…お水と交換出来るようなお安い裸じゃなかったですけど?。

ドライヤーで髪を乾かす彼女。
化粧水とクリームみたいなものを塗るだけのスッピン。
顔の部品が派手なので、スッピンでも大丈夫なんだな。
ちょっと子供っぽくなってかわいい素顔。

彼女「覗いたから、今日は奴隷だからね」「お腹空いた。なんか作って! 料理得意でしょ」「夏バテ防止にスタミナがついて、爽やか系で食がそそるおかず!」
(困難な注文だ。。)
俺「はいは?い。俺も風呂入るわぁ。待てる??」
彼女「お腹空いたから早くして!」

彼女、食卓でニコニコしながら食べてくれた。
美味しそうに食べる顔を見ていると、うれしくなってくる。作り甲斐があるなぁ。
食事が終わったら、直ぐに皿を洗ってくれた。
俺は奴隷のはずなんだけど...

その日は、すごく疲れて眠くなったということで、エッチは無し。
彼女は眠るのが大好きで、しっかり睡眠をとらないとダメらしい。完全な昼型人間。

平和に添い寝して、一日が終了。
暗いのに目が慣れてくると、彼女の顔がよく見えた。
かすかな寝息。寝顔がかわいい♪
脳に焼き付けた全裸の映像が蘇ってきた。
かわいいなぁ。
Tシャツにノーブラ姿の彼女をそっと抱いた。
同じ石鹸とシャンプー、リンスなのに、柔らかい良い香りがする。
ほっぺたにチュウしてみた。柔らかい♪

お互いに気が合って、空気みたいな存在というか、変に意識しなくて、すごく楽。
一緒にいても、他人が近くに居る圧力みたいなものが無い。
自然に優しくなれる。
恋に燃えまくりホレてくっつくよりも、気が合って一緒になる方が良いなぁと思う。
もう何年か、仲良く過ごしています。

伝言ダイヤル殺人事件

発生日:1998年暮から1999年1月

被害者:女子大生やOLなど9名。
     伝言ダイヤル(正確には伝言サービスらしい)を通じて犯人と出会った被害者たちは、
     雑談中に向精神剤や睡眠導入薬を飲まされ、昏睡状態となったところを強姦され、
     財布や携帯電話を奪われた。
     そして、被害者のうち神奈川県平塚市の24歳のOLと藤沢市の20歳の専門学
     校生は、昏睡状態のまま夜間屋外に放置され、翌日凍死体となって発見された。

犯人 :住所不定・無職の当時23歳の男。
    前年に実家を出て土木作業員をしていたが失職し、車上生活を行っていた。
    自分の思い通りにならぬ人生にいらだち、満たされぬ欲望に渇き、
    そして、何より切実に明日生きていくための金に困った男は、
    その全てを解決するために、犯罪に手を染めた。
   比較的容姿にも恵まれていた犯人は、当時流行していた伝言ダイヤル
    を通じて知り合った女性たちを言葉巧みに車で連れ出し、薬で眠らせ、金を奪い、
    そして、犯した。
    検察は当初強盗殺人での起訴を目指したが断念、強盗強姦致死罪で起訴された
    犯人に無期懲役の判決がくだった。そして、犯人が控訴しなかったため、判決が
    確定。

<事件概要>
  「まぁ、きれいね」
  その女は大げさに声をあげて、からからと笑ってみせた。そこは、海沿いの小高い丘にある展望台で、少し離れたところにある港が、少しばかり寂しいが、それなりの夜景を提供していた。
 「ねぇ、あの船どこにいくのかな」
展望台の手すりにもたれながら、他愛もないことを言い出す若い女。
彼が、その女と出会ったのはほんの30分程前のことだ。伝言サービスを介して知り合ったその女は、関西出身の女子大生なのだそうだ。ミニスカートから伸びるむっちりとした、柔らかそうな太ももが印象的だ。顔は十人並みだが、けして不細工というわけではない。
「私、もうすぐ卒業なんだけど、なかなか就職がなくってね、何とか親のコネで内定もらったんだけど、希望とは随分違ってね。あなたは良いわね、ちゃんと自分の得意分野で仕事してるんだもんね」
自称、大手薬品メーカーに勤める研究員の卵である彼に、女はそう言った。男は、そう言われると曖昧に笑うしかなかった。高校を卒業後、まともに働けと口うるさく彼をののしる両親を避け家を飛び出したものの、日雇いの土木現場でしか働くことができなかった男は、今では住むところもない。両親と暮らしていた頃に購入した車だけが男の財産の全てであり、その日暮らしの車上生活を送っていた。
男は自分の境遇を憎み、そして世の中も憎んだ。そして何より金に飢え、女にも飢えていた。そして、そんな男の欲望がたどり着いたのが、この犯罪だった。
「寒いから、車の中で話そうよ。車の中でも十分夜景は見えるからさ」
男はにこやかに笑いながら、その若い女を自分の車の中に誘い込んだ。
「君ってさ、ほんとに肌がきれいだね」
男がそう言うと、女は小さくて白い手をひらひらと振りながら否定した。しかし、その表情は明るく、満更でもなさそうだった。男は女の反応を観察しながらも、コートを脱いだ女のセーター越しにも分かる、胸のふくらみに目を奪われていた。
「もうすぐそれを舐めまわしてやる。」
親の金で大学に通い、親の金で着飾り、そして親のコネで就職する女。憎しみが男の劣情を更に駆り立てた。
「いや、本気で言ってるんだよ。最近、美容関係の薬の研究しててさ。色々な肌を見てるから特にそんなところが気になっちゃってさ。変かな。」
少し戸惑いながらも、男のその言葉を否定する女。その上で「美容関係」という男の言葉に興味を示した。
「ねぇ、今開発している新しいビタミン剤のモニターになって欲しいだけど、君みたいな綺麗な肌の人のデータだと、すごく助かるんだ」
男はそう言いながら、ダッシュボードから錠剤を取り出した。無論それはビタミン剤ではない。それは、男が精神科で不眠を訴え、手に入れた睡眠導入剤だ。「ビタミン剤のモニター」などと、自分でも無茶な理屈だとは思ったが、女はほぼ男の術中にはまっていた。そして、多少不審に感じていたとしても、人気のない展望台の駐車場に、男と二人っきりで車の中にいる女には、どこにも逃げ場はないのだ。
 男の差し出した睡眠導入剤を3錠飲んだ女は、やがて眠りに落ち、そして、男の前に無防備にその身体を横たえていた。
 女が座る助手席のシートを倒すと、男はその身体に圧し掛かった。
「楽しませてもらうぞ」
男は抵抗することもできず、ただ横たえる女にそう言うと、白いセーターを捲り上げ、肌着とブラジャーを剥ぎ取ると、そのふくよかな乳房にしゃぶりついた。若い女の肌は美しく弾力があり、その白い乳房は男が舌を這わすと、様々に形を変えて揺れた。
「姦ってやる」
女の肌に触れ、より強く駆り立てられる劣情に耐え切れず、男は女の下半身に手を伸ばした。男は乱暴にスカートを剥ぎ取り、そして女のタイツとパンティを引き摺り下ろした。女の白い下腹部の膨らみの上にとぐろを巻く陰毛と、その下の秘部が、車のルームランプの下に照らし出される。男は自分の隆起した肉棒を取り出すと、一気に女の身体を貫いた。前戯もなしに男に強引に貫かれながら、眠ったまま抵抗はおろか泣くことすらできない女の身体は、男に股間を打ち付けられ、激しく仰け反り、そして揺れた。男は、女の秘部を貫いたまま、その唇を奪い、そして身体じゅうを撫で回した。奪わなければとても手に入れられないものを、男は全身で必死にむさぼった。
「うっ」
やがて、男の頭に痺れが広がり、脈打つ男の肉棒は、ぐったりと横たわる女の身体の中にその欲望を吐き出した。
 「ちょっとした会話を楽しむ友達を探してます。是非メッセージを残してください。」
男は、自分の残したメッセージをもう一度確認し、そして電話を切った。今回使っているのは、さっきの女子大生から盗んだ電話だった。男は、女子大生を犯した後、バックから財布と携帯電話を抜き取った。そして、女子大生を拾ったところまで車を運転すると、朦朧とする女子大生をそこに置き去りにした。
「犯し、金を奪った後の女はもう用済みだ。どうなっても知ったことか。」
男はそう思うと、寒さに震えながら、車の中で毛布に身をくるみ、眠りについた。



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