萌え体験談

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OL

酔うとすごくHな気分になる仲里依沙似のOL

夏くらいの事。

時間にしたら0時過ぎくらいかな。コンビニに行こうとして駅前を通ったんだわ。
ちょうど駅から人がぞろぞろ出てくるところで、そこに一人、ショートカットのきれいめなパンツスーツのOLが
フラフラと出てきたんだわ。少しの間観察していたら、どうやら駅前の駐輪場にちゃりを取りに行く様子。
しかし、酔っているようで、うまくチャリを取り出せないでいる。
 
 
「大丈夫ですか?」
「あ、はい。ちょっと自転車が引っかかっちゃって…」
てなやりとりをかわし、自転車を通りにまで出してやる俺。
「これから帰りですか?」
「は、はい…(少しろれつがまわらない)」
「なんかふらふらしてるし、そのまま乗ったら危ないから押していってあげるよ」
そういいながら彼女の横にたち、自転車を代わりに押してやる。
しばらくすると近所に小さめの公園があったので、「ちょっと休んだ方がいいよ」とうながすと、
素直に「うん」とうなずく彼女。ちゃりをとめ、二人で公園のベンチに座った。

二人で並んで話してみると、どうやら会社の飲み会があって、飲んで帰ってきたとのこと。泥酔というほど酷くはないが、かなり酔っ払っている。
話しながら軽く肩に手を回すと、拒否する様子がない。よく見ればスーツのしたの白のブラウスのボタンが外れており、レースのブルーのブラがチラチラ目に入る。

軽く手を差し入れるもそのまま彼女は無反応。ブラの抜き間に手を差し入れて小さめの乳首をつまむと
「あっ」とかすかに感じている様子。

だまってアゴを引き寄せキス。舌を差し入れると向こうから積極的に舌を絡めてくる。
キスをしながらパンツのホックを外し、チャックをさげて下着に軽く手を差し入れ、ヘアの感触を確かめると
「だめだよ?」と弱々しい声。
流石に公園の前の通りにはまだわずかながら往来があり、これ以上は進めそうにない。

「いつもこんなに酔っちゃうの?」
「いや…、そうでもないんですけど」
「気がついたら知らない男の部屋にいたりして?」
「あ、まえにそんなことありました…」
(い、いける)。すでに彼女も完全に俺に身を任せていた。

「とりあえず、移動しようよ」
「う、うん」
そのまま公園を出て住宅街の細い道を歩く。しばらくいくとちょっと奥まった場所に駐車場があるのを発見。数台車が泊まっているが、人気は無い。
黙ってその奥に足を進めると、彼女も黙って付いてくる。車の影にチャリを停め、まちきれれないとばかり彼女を引き寄せると、黙って唇に吸い付いてくる彼女。パンツのファスナーを下ろすと、ストンとパンツがしたまで落ちてしまったが、彼女は一向に気にする風でもない。
上下おそろいのレースの下着に中に手を入れると、もうビショビショ状態。薄めのヘアをかき分け、小粒のクリをなで回すと
「あ、あーん」と思わず声が漏れる彼女。その声が思いの外大きくて、深夜の住宅街で焦る俺。なにせ、駐車場の影の横はすぐに住宅なのだ。

彼女の口に指を入れ声が漏れないようにすると、その指を一心不乱にしゃぶってくる。
「ん、ん…あ、あっ」
もはや酔いと快楽ですっかりエロモードになっている彼女。
それを冷静に見つめる俺。誰もいないとはいえ深夜の駐車場で下着を膝下まで下ろされ、
上はブラウスがはだけた姿でマンコをぐしょぐしょに濡らしているOLって…。
冷静に考えるとかなり卑猥な姿だった。

そのまま今度はブラウスをはだけさせると、推定Cカップの色白オッパイが顔を出す。
乳首をころがしながら手マンすると、俺のチンコを自らたぐり寄せ激しく上下に動かしてくる。
ピチャピチャとした唾液の音と、くちゅくちゅとしたマン汁の音だけが小さく響き渡る。
幸い、近所の家にはばれてないようだ。たまらず、彼女の頭をつかんでチンコに促すと、ためらいもなく根本までぱくっ。
相当エロモードにはいってるようで、激しく頭を上下しながら吸い付いてくる。
た、たまらん…。
「あん、ほ、ほしい…」
「まだダメだよ。もっとキレイになめて。玉袋もしわを伸ばすようにきれいにね」
「う、うん」
竿からたまに移行し、いとおしそうになめている彼女。月夜に白い尻が浮かび上がって見えた。

ちなみに彼女のスペックは
身長156センチくらい、やせ形ですらりとしている。オッパイはCカップで顔は仲里依沙ッぽい感じ。
パンツスーツのOLで、キャリアウーマンっていうよりはまだ新入社員って感じのあどけなさが残っている。
パンツの下は黒のパンストで、パンスト越しにレースの下着が透けてかなりエロかった。
ちなみに、公園で聞いた話では、飲み会後電車に乗ったが気持ち悪くなり、一度下車して休みながら帰ってきたそうだ。
到着駅ではフラフラとしてはいたが、多少気持ち悪いのは収まったようで、酔いつぶれて吐いてしまうような状態ではなかったのがラッキーだった。

彼女の鞄をもってやったときに、ちらりと免許証がみえたのだが、近所に住む26歳ということがわかった。まぁ、向こうも酔いの勢いだろうし、
住所や名前、電話番号などは特別聞くことはしなかった。

手マンで中をかき回すとスゴイ勢いでマン汁が流れ出し、もはや太ももまでビッショリだ。
「ね、ねぇ、我慢できないの…」
流石に彼女も欲しくてたまらない様子。通常なら外と言うこともあり、そのままバックからってのが一番やりやすいのだが…。

実は手マンしていてわかったのだが、彼女すごい前付きだったのだ。
しかもヘアが薄めなので、よくよく前から見てみると割れ目がくっきりと透けて見える。
これはもしかして前から入れられるかも?
そう思った俺は、パンストやパンツ、下着などを片足だけ脱がせ、対面したまま片足を担ぎ上げそのまま前から挿入を試みる。

もっとも流石にバランスをとるのが大変なので、彼女は後ろの壁に寄りかからせそのまま前から挿入。
「あ、あーん」
一際大きい声が漏れる彼女。近所の人が起きてきたらヤバイので、彼女の漏れる声を片手でふさぎながら激しく前から打ち付ける。
片手は口、片手は彼女の足とこちらも必死だw
しばらくその体制で激しく腰を振ると、彼女の息がさらにあがってくる。
その後、「だめだめだめ」といいながらビクビクっと身体を震わせる。
どうやら一度いってしまったようだ。
しかし、こちらはまだまだ。いったん、チンコを抜きそのままマン汁がビッショリとついた竿を彼女にキレイにさせる。いった余韻に浸りながらもそれを夢中でしゃぶる姿にメスをみたよw

その後はバックに移行。
細めのウエストをがしっと押さえ激しく後ろから腰を振る。
しまいには彼女の方から俺の腰の動きに合わせ腰を振ってくる始末。
もちろん声が漏れないようにしっかりと俺の指をしゃぶらせている。
いよいよイキそうになる俺。
そのまま中ってのは流石に気が引けるので、抜いた後すかさず彼女の口に持って行き、口内発射。
「ん、ん…」と一瞬苦しそうだったが、そのままゴックン。
その後はお掃除フェラだ。「あん、気持ち良かった…」そういいながら少しばかり土で汚れたストッキング、パンツをあげる彼女。酔いと快楽でフラフラしているw

帰りは彼女の家の近くまで送っていくことに。
まだまだ酔いが抜けてない様子だったが、当初よりはすっきりしたようす。
「そういえば、さっき、前に酔って知らない人の家にいってしまったことがあるっていってたけど、ホント?」
「うん、なんか酔ってフラフラしてたらナンパされた見たくて気がついたら男の人の家だったんだよねw」
「「それって当然やったんでしょ?w」
「うんw」
「そんなことよくあるの?」
「いや、ないですよぉ。ただ、私酔うとすごくHな気分になっちゃってしたくなることが結構あるから…」

「今日はそんな気分だったの?」
「いや、そんなことないけど、公園でちゅーしたらなんだか濡れてきちゃった…」
そんな話をしながら歩くと表通りに。
「じゃ、気をつけて帰ってね」
「うん、ありがとー」
そういいながらチャリにまたがって帰っていく彼女。しかし、まだちょっとふらついて電柱にぶつかりそうになっている。

まぁ、次につなげることも出来た感じだが、そこまでするのは野暮だろうってことで夜も遅いし帰路についた。あの調子なら、その後も誰かに声をかけられたら応じちゃうかもしれないなw

酒臭い肉まんとマツタケ

終電で地元の駅に帰ってきて歩き始めたら、目の前を歩いてたおねーちゃんがコケた。
大丈夫ですか、と声をかけたらたまに朝の通勤電車で行きあうOLさんだった。
けっこう酒臭く、真っ赤な顔。ただ、コケたのは酒のせい+ヒールが折れたからだった。

起き上がるのに手を貸したあたりであっちも俺の事を思い出してくれた。
少し歩いてみたが、どうやら足首をひねったらしく痛がる。冗談で「おんぶする?」と聞いたら
うれしそうに「お願いします!」と俺の首に腕を回してきた。たいへんけっこうな肉まんが背中に当たる。
両脇から差し出された大根は俺の冷えた両手にほかほかと温かく、腰の後ろにも温かいアワビを感じる。
おんぶのおかげで自然に前傾姿勢になれたので、俺のマツタケも育ち放題だった。

しばらく歩いていると最初は元気に話をし右左を言っていた彼女の腕の力が抜け始めた。
仕方なく桃に手をかけて落ちないように支える。肉まんが弾み、マツタケが痛い。
寝落ちしそうな彼女からマンション名をなんとか聞き出し、迷いながら到着。
渡された鍵で玄関を開けると、部屋まで連れていって欲しいと言われマンション内に。

肉まんと大根のぬくもりをこっそり惜しみながら一旦おんぶから降りてもらい、
肩を貸して身体を支えてエレベーターに乗り込んだ。
ドアが閉まると彼女は俺の身体に腕をまわし抱きついてきた。
さっきまで背中で弾んでいた肉まんが俺の胸板に押しつけられる。マツタケが痛い。
エレベーターが目標階に到着するまでに唇を奪われた。酒臭い。
後は無言で廊下を歩き、玄関で少し躊躇したフリをしたら再び酒臭いキス。
招かれるままにリビングのソファーに座らせられ、キスを続ける彼女の手で
拘束具が解放され暴走状態のまま出現したのはさっきまでの刺激により
第一マツタケ汁でぬるぬるのマツタケゲリヲン。こっちも負けずにブラウス越しの
肉まんに手を伸ばしているが、まだ装甲が2層もある分不利かと思われた。
しかし、幸いブラウスのボタンを迅速に外す事に成功し、肉まん頭頂部への肉薄攻撃を先制できた。
先端に赤い点があるのであんまんか。(ここまでくればどっちでもいいが)

彼女がひるんだスキに細い腰に両手をかけて顔の高さに肉まんをロックオン、口撃に入る。
自然とマツタケがアワビとモズクのあたりをつつくが、まだ薄布越し。だが、もずくに隠された
栗とかげっ歯類とかを直撃するたびにビクンと跳ね上がる彼女。ついでに片手を桃に回し、
なでまわしたり菊を指先でつついたり。完全にこっちのペースで跳ね続けさせた。
ちなみにこの段階でまだ二人とも服は着たまま。露出してるのはマツタケと肉まんだけ。

桃を支えながら彼女の身体をソファに座らせ、一旦身体を離す。スカートを脱がせようとしたら
下着も全部脱げてしまった。惜しい事をした、と思ったのはひみつ。自然に持ち上がる大根2本。
俺が両手をかけると、見事なM字に。アワビとモズクはもうすっかりぬらぬらしている。
こっちのマツタケゲリヲンもすっかり臨戦態勢。一応冷静に財布常備のATフィールドを装着し、
彼女のコア目指してマツタケプラグをエントリーした。反り返る彼女の背中をなでまわし、
揺れる肉まんを舌先でねぶりまくり、差し込んだマツタケを前後に振る。

彼女の大根が俺の腰を抱え、腕は俺の頭を抱えて指は後頭部の髪の毛を掴む。毛根がものすごく痛い。
が、おかげで暴走しそうなマツタケをコントロールする冷静さを持ち続けられた。

髪の毛に伝わる力で、彼女が何度か波を迎えている事は分かった。こっちもそろそろ限界。
彼女の両膝裏を腕で下から支え、腰を掴んで一気に立ち上がる。マツタケが最長不到距離に達し
肉まんが俺の顔に押し付けられて後頭部の髪の毛をむしられた。すっげぇ痛え。
そのまましばらく身体全体を上げ下ろしし、すごい力で俺の頭にしがみ付く彼女と一緒に果てた。

荒い息の彼女をM字開大根のままソファーに解放し、俺もその横に腰かけた。
アワビがびちゃびちゃぬらぬらしてすっげえエロい。思わず大根をなでまわしモズクに指を押し当てる。
面白いように反応する彼女を小一時間ほどおもちゃにし、再起動したマツタケを再度突入させて
3Rほど頑張ったあたりで彼女は俺の上で失神し、俺も身体を重ねたまま寝てしまっていた。

3時間くらいで目を覚ますと、朝マツタケが元気になってアワビをノックしていた。
少し強めにノックしてみたらにゅるんと迎え入れられてしまった。仕方ない。桃をなでまわす。
まだ半寝くらいの彼女も色っぽく反応するが、身体はふにゃふにゃ。どうにか対面座位へ。
上下しながら徐々に目覚めていく彼女と揺れる肉まんを堪能し、1R終了。
その段階で初めて朝の挨拶をして、お互いの名前を告げたw

で、昨夜の事は概ね覚えていること。合意の上だった事を彼女に確認。
ぬらぬらとか乾いてかぴかぴとかをシャワーで洗いっこしたりしながらもう1R。
俺の服も洗えるものは洗ってもらい、朝飯をごちそうになりながら調子に乗った彼女の
裸エプロンにマツタケデリヲンが(ry でもう1R。
服が乾くまでお互い裸でじゃれあい、気づけば夕方まで裸族。休日終了w

それが今の彼女との馴れ初めです。ノロケすまん。

芸能人は×××が命

「はーい皆さんこんばんわーっ! 今週もまたやってきました、皆様ご存じのこのコーナー。今宵のゲストはいったい誰か、そしてゲストは自分が芸能人であると証明できるのか。それでは行ってみましょう、『芸能人はオナラが命』!」

 ハイテンションなアナウンスに続き、スタジオにコーナーのBGMが流された。拍手と歓声が巻き起こる中、司会の女子アナがマイクを片手にぺこりと頭を下げる。

「はーい、ありがとうございます。いやー皆さんノリがいいですねー。不定期開催のこのコーナーも、いつの間にやらもう四回目。これも一重に皆さんの熱心な応援のおかげです。かく言う私もこのコーナーのファンでして、自分が番組を持っているうちにこうしてまた担当できるなんて、もう感激しちゃってます」

 整ったルックスと確かなしゃべりで人気を集める彼女は、まだ入社二年目の若手だ。しかし進行の内容はきっちり着こなしたスーツと同様によどみなく、視聴者や観客をぐいぐいと番組に引き込んでいく。

「タマちゃん、能書きはいいからさっさと始めようやぁ。お客さんかて別にあんたのコトが見たくてここに来てるんとちゃうんやでー」

 番組のレギュラーメンバーである女芸人が入れる茶々に、会場がどっとわいた。かたや二十代前半の清楚・真面目系女子アナ、かたや三十過ぎの遊び人系女芸人。プライベートでは仲の良いこの二人の掛け合いは、この番組の一つの華だ。
 女子アナが口を尖らせて何か言い返し、それを女芸人が混ぜっ返す。それに観客が乗り、場の盛り上がりを作っていく。

「分かりましたよう、それじゃ勝手に進行させてもらいますっ」

 軽く頬を膨らまして会話を打ち切り、女子アナは手元の原稿に目を落とした。

「それじゃまず、ルールを確認しますね」
「おーおー、早よせいやー」

 野次を飛ばす女芸人を軽くにらみ、女子アナは続ける。

「これからゲストの芸能人一人と、一般人三人にスタジオに登場してもらいます。芸能人はずばり『オナラが命』、一般視聴者の男性におならの匂いを嗅いでもらって、四人の中から芸能人は誰かを当ててもらうというゲームです。見事自分が芸能人であると当てさせることができたゲストには、こちらの豪華賞品を差し上げまーす♪」

 台車に押され、豪華客船で行く海外旅行券が運ばれてきた。拍手で迎える観客に、女子アナはさらに説明を続ける。

「なお、外れた場合は賞品は抽選で選ばれたスタジオのお客様一名にプレゼントとなります。ちなみに男性が途中でリタイアした場合は、恐怖の罰ゲームが待っていまーす。楽しみですねー♪」

 一際大きくなった拍手に満面の笑みで応え、女子アナはよどみなく番組を進める。

「それでは最初に、今回ゲストのおならを嗅いでもらう男性視聴者に登場してもらいましょう。どうぞー♪」

 場内が暗くなり、スタジオ端の入り口にスポットライトが照射した。同時にスタジオ中の視線が、独特の熱を持ってそちらに集中する。
 司会の女子アナ、番組レギュラーの女芸人と若手アイドル、そして百人の観客、場内にいるのは全て女性だ。この後に登場するゲストの芸能人や一緒に出てくる三人の一般人も女性。
 女ばかりのスタジオの中に、特注のセットごとADに押され、ただ一人の男性が入ってこようとしていた。
 セットは正面から見ると「凸」の字に似た形をしている。上段は長さ二メートルほどの四角い筒になっていて、ちょうど人間一人が中に入って横になれるだけのスペースがある。
 ただし頭の部分だけは三十センチ四方ほどのボックスになっていて、クリア素材の張られた頭頂側からは中の様子を見ることができる。天井側には丸い穴が開けられ、*型の切り込みが入れられたゴムの蓋がはめ込まれている。
 ゲストはお立ち台になったセットの上でカメラに背を向け、ボックスの上に腰を下ろしてゴム蓋から尻だけを中に入れる。そして真下にある男の顔に目掛けて放屁し、匂いを嗅がせるという寸法だった。これなら、会場からはゲストは丸わかりだがボックス内の男には分からず、さらに放たれたガスは密閉されたボックス内に充満するためにスタジオ内に臭気が漏れることもない――そういう作りだった。
 今回、中に入っているのはまだ若い男のようだった。口は粘着テープで塞がれ、目にはアイマスクをかけられている。そのせいで顔はほとんど分からなかったが、まだ少年と言ってもいいような若さに見えた。今まではSMクラブやAV会社からそういう「人材」を回してもらっていたが、何でも今回はゲストの所属する事務所が男を手配したらしい。
 とはいえ、事務所の手続きは済んでいるのだから問題はないだろう。特に気にせず、女子アナは渡されていた資料を読み上げる。

「ぇー、今回の男性は自他ともに認める匂いフェチで、匂いをより純粋に感じるために、口と目を塞いで鼻だけを出している、と言うことです」

 歓声と拍手が、その心意気に応えた。驚いたように頭をもたげ、少年が否定するように首を振る。しかし声のない彼のリアクションを気に留める者は誰もいなかった。
 少年が身動きして上にしゃがむゲストが転んだりしないように、彼の体はセットの内部に厳重に縛り付けられている。しかしそれは別にテレビには映らないし、特に気にすることはないと女子アナは判断した。会場の盛り上がりに満足し、彼女はテキパキと指示を出しセットをスタジオの真ん中に固定する。

「あ、あのぅ。あたし、やってみてもいいですかぁ?」

 番組レギュラーの一人がそう言って手を挙げたのは、セットの設置が済みゲストをスタジオに入れようとする時だった。

「何やミーナぁ、抜け駆けかぁ? 図々しいで?」

 女芸人に突っ込まれ、年齢が彼女の半分ほどしかないそのアイドルはバツが悪そうに椅子の上で身を縮めた。

「まぁまぁ、若い子相手だからって意地悪しちゃダメじゃないですか」
「何やてー」

 軽いやり取りで流れをつかむと、女子アナはにこやかにアイドルに視線を向けた。

「どうしました、ミーナさん? やってみたいですか?」
「ぁ……はい。あのぅ、実はさっきからずっと我慢しててぇ、お腹が張ってて苦しいくらいなんですよぅ。でも本番中に、スタジオで出しちゃうなんて恥ずかしいしぃ」

 女子アナのフォローに気を良くしてか、そのアイドルはあっけらかんと言い放った。
 年齢より幼く見える童顔に、服の上からでも分かるアンバランスなほどの巨乳。グラビア界の新星として一年前にデビューし、今は同世代のアイドル数人と音楽ユニットも結成している。
 天然系のキャラで売っているだけあって、言動には突拍子もないものが多い彼女だが、まさかこの場でこんなことを言い出すとはさすがに想定外だった。
 とは言え、これはむしろ嬉しい誤算だった。視聴率的にもおいしい展開だ。にっこり笑って、女子アナは快くこの申し出を承諾した。

「いいですよ、それじゃ特別に、ミーナさんのおならを嗅いでもらいましょうか」
「わーい、タマちゃんありがとぉ♪ きゃはは、一番乗りだぁ!」
「ちなみに昨日の晩御飯は?」
「ピザでーす♪ ユーナちゃんと、リカぴょんと一緒に食べに行ってぇ、ちょっと食べ過ぎちゃったんですぅ」

 ユニットを組んでいるメンバーの名前を口にし、アイドルは階段状になっているセットに上がった。
 前の日の夕食を質問するのは、このコーナーでは恒例のことだった。当然、前の日に何を食べたかによっておならの匂いは変わってくるからだ。これをヒントに、どの匂いが芸能人であるかを当てさせることになる。
 セットに上がると、アイドルはカメラに背を向け、少年の頭が収められているボックスをまたいだ。そしてスカートに手を入れてパンティを引き下ろし、ボックスに開けられた穴に腰を下ろす。
 その様子は、和式便器にしゃがんで用を足すのによく似ていた。ボックスのせいで少し腰が浮く格好になるが、尻を完全に穴の中に入れてしまえば、少年の顔に着座する格好になるだろう。
 気配に気付いてか、少年は顔を上に向けた。アイドルのヒップがゴムの蓋を押し開け、彼の眼前にぬっと突き出される。
 次の瞬間、「ぶーっ」という大きな音がボックス内に反響した。
 ボックス内部には小型マイクが仕込まれていて、おならの音を拾うようになっている。続けて聞こえた少年の呻きは、しかし湧き上がった観客の笑い声にかき消されてしまった。
 無防備な鼻の数センチ手前からいきなり大量のガスを浴びせられ、少年は粘着テープの奥で咳き込んだ。身をよじり、必死で顔をそらそうとする彼の上で、アイドルはさらに二発、三発とおならを浴びせかける。
 小柄な体のどこにこれだけ溜めていたのかと思うほど、大量のガスがボックス内に注ぎ込まれた。風圧で少年の髪が揺れ、大きな放屁音が観客の笑いを誘う。少年は左右に首を振り、降り注ぐ臭気から逃れようと身をもがいているように見える。
 四回にわたって放屁音を響かせ、アイドルはすっきりした顔でセットを下りた。彼女が腰を上げると、下に押し開けられていたゴム蓋はぴったりと閉じ、匂いがボックス外に漏れないようにする。観客の拍手に手を振って応え、アイドルは悠々と自分の席に戻った。

「いやー、豪快なおならでしたねー。それにしてもすごいヒントですよ、これは。これが芸能人のおならですよ、しっかり嗅いで、匂いの違いを覚えておいてくださいね?」

 客席の反応に気を良くしながら、女子アナは少年に話しかけた。
 密閉されたボックスの中で、少年はアイドルの残り香に身をよじっていた。外に漏れてはこないものの、彼の反応を見るに匂いは相当なものだろう。しかし今をときめく人気アイドルのおならを嗅げたのだから、多少臭いのは我慢してもらわないと。
 苦悶する少年には構わず、女子アナは番組を進めた。

「それではお待ちかね、いよいよ今夜のゲストの登場です。どうぞー!」

 場内が暗転し、スタジオ奥の花道にライトが当てられた。明るいBGMをバックに四人の女性が入場してきて――最後に登場した一人の姿に、客席からきゃーっという黄色い歓声が上がる。
 すらりとした長身、スレンダーながらバストとヒップの発達した完璧なプロポーション、豊かな栗色のロングヘア、抜けるような白い肌。細面の整った容貌に輝くような笑顔を浮かべ、観客席に向かって手を振る――
 姫神カレン、二十三歳。レースクィーン、グラビアアイドルを経て、今は女優業や歌手としても活躍しているトップアイドルだ。今年出した写真集は三百万部を超える空前のヒットとなり、今や日本中で彼女を知らない人間はいない。
 想像を上回るビッグネームの登場に、スタジオは興奮と熱狂のるつぼになっていた。その熱気を涼しい顔で受け流し、カレンは用意された椅子に座って長い脚を組む。
 イタリア人と日本人のハーフというだけあって、そのプロポーションやルックスは日本人離れしたものを持っている。加えて日本人である母親が旧華族の出自であることも手伝って、その物腰には洗練されたノーブルな気品が漂っていた。
 それまで歓声を集めていた女子アナやアイドルも、彼女の登場によって一気に色あせてしまったように見えた。正真正銘のスターの登場に、場には独特の熱気が立ちこめていく。

「いやー、すごい人気ですねー。まさかこの人がこの番組に出てくれるとは。よく事務所がOKしてくれましたねー」

 歓声が鎮まるのを待って、女子アナは進行を再開した。カレンほどの国民的スターになると、下手をするとこの歓声だけで気付かれてしまう可能性がある。普通のゲストと同じように接しなければならない。

「それじゃまず一番の方から。昨日の夕食は何でしたか?」
「焼き肉です」

『25歳:OL』と書かれたパネルを手に、一番の女性が答えた。肉類を食べた後は匂いがきつくなる。観客もそのへんは心得たもので、くすくすという忍び笑いがそこかしこで漏れた。

「お次は二番の方。昨日の夕食は?」

 二番手は十代の女子校生だった。派手目なギャル系のメイクを施し、カメラに向かってピースサインを飛ばしている。

「あはは、ギョウザでーっす。今日のために気合い入れて、ニンニクとニラとたっぷり入れて食べて来ちゃいましたー♪」

 このコメントに、笑い声が大きくなった。一人目に引き続き、二人目もわざわざ匂いの強いものを食べている。その上でカレンのおならを嗅ぎ分けなければならないのだから、今日の少年は大変そうだ。
 三人目は和服姿の三十過ぎの女性で、銀座の名店でホステスをやっているということだった。直前の女子校生とは対照的に、彼女はしっとりとした声で質問に答えた。

「ええ、昨日はお寿司をいただきました。ただ、ここ二、三日便秘気味なので――ちょっと、匂いは強いかも知れませんけど」

 上品に言い放たれたその言葉に、また会場には忍び笑いがもれた。便秘によって腸内で凝縮されれば、ガスの臭気はまた一段とはね上がる。しとやかな外見に似合わず、ホステスはかなりえげつない行為を少年に強いようとしているようだった。
 そして、それは四人目のカレンも同様だった。

「最近はお肉ばかりで――昨日はサーロインステーキを食べました。……それに、私も最近ちょっと、便秘気味で」

 そう言って傍らのホステスと顔を見合わせ、にっこりと笑う。トップアイドルの生々しい告白に、場内の熱気はさらにはね上がった。

「それでは、そろそろ始めましょうか。まずは一番の方、どうぞー」

 女子アナにうながされ、一番のOLが立ち上がった。

                             ◇

 ヒールの音を響かせ、OLはセットの上に上がった。スカートに手を入れて下着を引き下ろし、真下にある少年の顔目掛けてぐっと腰を沈ませる。
 ボックスの蓋を凹ませ、顔に着座するすれすれまでOLの尻が迫る。見えないながらも気配を感じ、顔を背けようとした彼の上で、「ぷぅーっ」という音が響いた。
 生温かく、どこか粘りけのある空気が、ボックス内に送り込まれた。ユーモラスな音と、彼女の下で身もだえする少年のギャップがおかしかったのか、客席からはゲラゲラという笑いがもれた。
 アイドルの大量放屁で、ボックス内の空気はもう大分薄くなっているはずだ。そこに注ぎ込まれた濃密な臭気が、少年の鼻に相当な苦痛を与えていることは想像に難くない。そしてその余韻も冷めやらぬうちに、二人目の女子校生がセットに上がる。
 パンティを引き下ろして尻をむき出しにし、ボックスの中に押し込む。焼けた褐色の肌と生白いヒップの対比がなまめかしく、外見に似合わない妖艶な色気を漂わせる。
しかし、その肛門から放たれたのは「ぶびびびびぃっ」という何とも下品な音だった。
 露骨に排泄行為を意識させるその音に、盛り上がっていた客席も一瞬引き気味になる。「んーっ!?」という少年の声がスタジオに響き、さすがに何人かは彼に同情するような視線を向けた。
 しかし、当の女子校生はまるでお構いなしに、「きゃははは、たのしーっ♪」などと言いながら放屁を続けている。汚れた音と匂いを真下にまき散らし、自分と同年代の少年を容赦なく苦しめる。
 目を開けていられないほどの刺激臭が、ボックス内に満ちていた。OLの出した匂いとはまた別種の、そして強烈な汚臭。この時ばかりは、アイマスクをしていたのは彼にとって幸運だったかも知れない。

「これまたすごいおならでしたねー。大丈夫ですかー? 意識はありますかー?」

 マイクを片手に、女子アナはにこやかに彼を見下ろした。動けない身をよじって苦悶する彼の上では、三人目のホステスがセットに上がり、和服の裾をたくし上げている。

「どうですか? これまでの二人の中に、ミーナちゃんと同じ匂いのするおならはありましたか? 匂いフェチということでしたから、もう目星はついてるかも知れませんね。それでもまだ二人目ですから、油断しないで頑張ってくださいね」

 息も絶え絶えの少年を婉然と見下ろし、ホステスはボックスをまたいだ。肉付きのいいどっしりとしたヒップが、彼を圧倒し、押しつぶそうとするようにボックスに押し込まれる。
 完全にボックスに腰を下ろしても、大きなヒップが穴の縁に引っかかるようで、彼女の尻が直接少年に触れることはなかった。リラックスした表情で腰を落ち着け、ホステスは肛門の力を緩める。
「ぷすぅーっ」という空気の抜けるような音が、静かにスピーカーから漏れ聞こえた。真上から降り注ぐその気流から逃れようと、少年は左右に首をよじらせる。
 しかし密閉されたボックスの中ではどこにも逃げ場はなく、ホステスは容赦なく腸内で凝縮されたガスを狭い空間の中に注ぎ続けた。苦悶によじる少年の動作は段々と弱々しくなり、ホステスのおならは彼に残された空気を徹底的に奪っていく。
 カメラに写る彼女の横顔が、かすかに艶っぽくゆがんだ。下腹にぐっと力を入れ、腹の中にあるガスを残さずボックスに注ぎ込んでいるようだ。少年の苦悶に混じり、マイクには空気の抜けるようなおならの音が絶え間なく響く。
 音こそ静かだったが、ホステスのおならは匂いもガスの量も前の二人を上回るものだった。すでに呻き声を上げる気力もなく、少年は悪臭の充満したボックスの中でぐったりと身を横たえる。
 すべてを出し切り、ホステスはほう、と息をついて重そうな尻を上げた。上品な手つきで着物の裾を直し、何事もなかったように台を降りる。

 そして――遂にと言うべきか、次はお待ちかねの姫神カレンの出番だった。
 すらりと伸びた長い美脚が、颯爽と階段を登る。形のよいヒップをくねらせ、カレンはカメラに背を向けてボックスをまたいだ。トップモデルの見事な立ち姿は、ただそれだけの動作でも充分絵にな
るものだった。観客の間から、ほう――っと感嘆するような声がもれる。
 その声に応えるようにかすかに笑みを浮かべると、カレンはタイトスカートに手を入れ、黒いシルクのショーツを引き下ろした。カメラの前にさらけ出された丸いヒップの、しみひとつない滑らかな曲線に、スタジオ中の視線が釘付けになる。
 そして彼女はためらいもなく、自分の下で息も絶え絶えになっている少年の顔目掛けて、そのヒップを沈ませた。
 気配に気付いてか、少年は弱々しく顔を上げた。物音のした方を反射的に見ようとしたのか、それとも頭上の穴に顔を向け、わずかでも空気を貪ろうとしたのかは分からない。
 が、その行動は彼をさらなる地獄へと突き落とす結果となった。
 深く沈められたカレンの尻は、真上を向いた彼の顔に着座し、正面から押し付けられる格好になった。尻の割れ目が鼻梁を挟み込み、空気を貪ろうとした鼻孔にはちょうどアヌスが押し付けられる。
 丸い尻肉が、むっちりと体重をかけて彼の顔を押さえつけた。何が起きたかも分からないままの少年の上で、カレンはぐっと下腹に力をこめる。

「ぅ――っ!?」

 少年の喉の奥から、くぐもった呻きがもれた。鼻孔と肛門が密着しているため、放屁の音はマイクには届かなかった。しかし少年の体は苦痛のあまり小刻みに震え、喉からは懸命の呻きがもれる。
 残された最後の力を振り絞って、彼はカレンの尻の下から顔をそむけた。一瞬、わずかに鼻が解放され、カレンの肛門から湿った音が放たれる。
 その瞬間、カレンは素早く自分の股下に手をやり、逃げようとする少年の顎を捕らえた。そして真上に向き直させて尻の下に敷き、自分のすぼみの奥にさらに深く、少年の鼻を食い込ませる。
 カレンの体に隠れ、その動作は観客からは見えなかった。何食わぬ顔で少年の顔に尻を据え、完全に抵抗の力を失った彼にずっしりと体重をかけ、カレンはありったけのガスをその鼻孔に注ぎ込んだ。
 その仕打ちは、すでにもう匂い責めというレベルではなかった。鼻の中に直接排泄されるような臭気は痛烈に嗅覚を犯し尽くし、少年は断末魔の痙攣に身を震わせた。
 嗜虐的な快感にうっとりと頬を緩ませ、カレンは徹底的に少年を痛めつけた。アヌスに伝わる彼の苦悶が、さらに彼女のゆがんだ恍惚を引き出す。
 完璧なプロポーションのせいか、M字に足を広げてヒップを少年の顔に据えたその後ろ姿は、まるでそうしたオブジェのような美しさがあった。トップアイドルのあられもない姿を目にしているにも関わらず、会場にはただカレンの美貌に対する羨望の溜め息がもれる。
 たっぷりと時間をかけて腸内のガスを出し終え、カレンは悠然と立ち上がった。汗ばんだヒップが少年の顔から上げられ、股間から口元の粘着テープに向け、透明なしずくが名残惜しそうに糸を引く。
 少しはにかむような笑みを浮かべながらセットを下り、カレンは他の三人と並んでスタジオの中央に立った。興奮に頬を上気させ、女子アナがマイク片手に進行を再開する。

「いやー、みなさん凄いおならでしたねー。特に四人目は、お尻が顔の上に乗ってしまうという嬉しいハプニング。これは視聴者の男性も、匂いフェチ冥利に尽きたんじゃないでしょうか。それでは直接、本人に聞いてみましょうか。どうでしたかー?」

 ボックスにマイクを近づけてみたが、その声も彼の耳には届かなかったようで、強烈な匂い責めにさらされた少年はぴくりとも動かない。
 そんな彼の様子に、客席からはふくみのある忍び笑いが聞こえた。大袈裟に肩をすくめて見せ、女子アナは「どうやら嬉しすぎて声も出ないもようです」と彼の声を代弁する。

「それではさっそく回答に移りましょう。とは言っても口にはテープがしてますから、何番のおならが芸能人だったか、口で答えてもらうことはできないですね。それじゃ、これから私が順番に番号を言って行きますから、『芸能人だ!』と思った番号のところで、うなづいて下さいね。いいですかー?」

 少年は答えず、弱々しくかぶりを振った、ように見えた。
 しかしその動きは注意していなければ気付かない程度の微々たるもので、女子アナは彼の沈黙を了解だと思い、構わずに番組を進めることにした。

「それではまず――一番の方! どうですか、この方が芸能人だと思いますかー?」

 少年は答えなかった。臭気が充満し密閉されたボックスの中で、半ば失神したままなすすべもなく横たわっているだけだ。しかし目隠しと粘着テープで覆い隠された彼の表情に、苦悶を見て取る人間は誰もいない。

「答えがありませんねー。無回答ということで次に進みましょう。では二番の方、彼女が芸能人だと思いますか?」

 質問が続けられたが、少年は無反応のままだった。一番のOLに次いで二番の女子校生、そして三番のホステス――どの番号にも少年は反応を示さず、最後に姫神カレンの番になった。
 その頃になると、客席にはやや落胆の色が見えはじめていた。
 ここまで回答がなかったということは、四人目が芸能人であると少年が見破ったということだ。となると賞品の海外旅行券はゲストのものとなり、自分たちにチャンスが訪れることはない。
 それでも、姫神カレンほどの人気者になると、それも仕方ないとしか思えなかった。何しろ少年は、一度息継ぎをしてまで彼女のお尻に顔を埋め、おならを味わったのだから。

「それでは、一応聞いてみましょうか。どうですか? 四番が芸能人だと思いますか?」

 しかし予想に反し、少年の様子に変化は見られなかった。
 遅ればせながら会場の人間も、彼が半ば意識を失っていることに気付きはじめた。失笑混じりに質問を打ち切り、女子アナもカメラに向き直る。

「おや、これは……どうやら失神しているのでしょうか。やはり四人分のおならを嗅ぎ分けるのはなかなか大変なようですねー。……ええと、こうなった場合、あの、どうなるんでしょうか?」

 冗談めかした口調ながらも、スタッフを求めて視線をさまよわせる女子アナ。台本通りの進行ならばソツなくこなす彼女だが、少年が失神するという事態は想定外だったようだ。それでも百人を越す観客やゲストの手前、何とか事態を収拾すべく、必死で頭をひねる。
 そんな彼女に助け船を差し出したのは、他の誰でもなく姫神カレンその人だった。

「ねぇ、この子……このままだと、リタイヤになるんじゃないかしら?」

 その言葉に、場内のテンションは一気に高まった。とは言っても歓声や拍手が起きるわけではなく、どこか陰湿な、抑圧された喜びのようなものが漂い、その濃度を高めていくような、そんな空気が流れる。
 しかし、状況を打開するひとことであるのに変わりはない。提示されたその答えに、女子アナはぱっと顔を輝かせて飛びついた。

「そ……そうそう、そうですよね! リタイヤの宣言は出ていませんが、答えることができない場合は実質的にリタイアとみなしてもいいと思います! それじゃ一応、十秒間だけ待ってみましょうか。いいですか? いいですか? それじゃ、残り時間十秒ということで。会場の皆さんも、カウントダウンお願いしまーす」

 そう宣言すると、女子アナは片手を掲げた。そして指折りしながら、カウントダウンを開始する。

「じゅーぅ、きゅーぅ、はーち、なーな、……」

 百人を越す会場の女性たちの声が、女子アナの声にぴたりと唱和する。暗い期待と欲望を込め、カウントは進む。

「ろーく、ごーぉ、よーん、さーん、……」

 実際には十秒より短い時間。少年は変わらずに朦朧としたまま、ボックスの中で弱々しくもがいている。外の世界のやり取りが聞こえているのかは分からないが、それでも容赦なく時間は過ぎ去る。

「にーぃ、いーち、ゼロ! はい、残念リタイヤでーす!」

 女子アナの宣言に拍手が鳴り響き、場内がわっと湧いた。自らの提案が通ったことに気を良くしたか、カレンもこぼれる笑みを隠そうとしない。ボックス越しに喧噪が伝わったのか、少年は不安に駆られたように微かに身じろぎする。
 しかし、密閉されたボックスの中では外からの音も満足に聞こえない。朦朧とする意識も手伝い、自らの身にこれから降りかかる運命については、彼は察知していない様子だった。
 が、番組を進行させる上ではそんなことはお構いなしだ。極上のご馳走を見つけた子猫のように目を輝かせ、舌なめずりをしながら、女子アナは自らセットの上に歩を進める。

「はーい、残念ながらリタイヤということで、海外旅行券は没収になりまーす。ちなみに今回の芸能人はナンバー四番、アイドルの姫神カレンさんでした! 姫神さん、今のお気持ちは?」
「残念だわ、分かってもらえなくて。少し自信あったのにな」
「そうですよねー。カレンさんほどの有名人なら、普通の人は何となく勘で分かりそうなものですよね。ただ、今回は不正解ではなくあくまでもリタイヤなので、『おしおき』の対象となります」

 ヒールを鳴らしながら、女子アナはセットの上に立った。中くらいの背丈にバランスの取れたプロポーション。清楚なスーツに身を包みながらもにじみ出るような女の魅力は隠せない。カレンほどのトップアイドルに並ぶと見劣りするが、ルックスや性的魅力に関しては彼女もそれなりのものだ。

「それでは皆さんお待ちかね、リタイヤしてしまった者に与えられる『おしおき』の時間がやってきましたー。『おしおき』の内容は……皆さん、ご存じですよね?」

 花のような女子アナのスマイルに、客席は歓声で応える。歓声だけにとどまらず、早くも座席から腰を浮かせている女性の姿も見えた。客席だけではなく、ステージのこちら側ではあのアイドルや女芸人を初めとしたゲスト陣も喝采を送っており、いちように興奮した姿を見せている。

「はい、ありがとうございます。それではこれから『おしおき』として、彼には私たちのおならを嗅いでもらいまーす。……んしょ、んしょ」

 ボックスを後ろ向きにまたぎ、女子アナは少年の顔の上に立った。片手でマイクを保持しながら片手でスカートをめくり上げ、器用にパンティを引き下ろす。片足を上げてパンティを引き抜くと、淡いピンクの布地は足首のあたりに丸まって残った。

「それじゃちょっと失礼して、一番手は私が行きますね。ふふふ……それっ」

 嬌声を受けながら、女子アナはためらいもなく白いヒップを沈めた。ゴム製のカバーを押し開け、白桃のような丸い柔肉が少年の顔に迫る。相変わらず視界はきかないものの、間近に迫ったその気配に少年は身じろぎし、喉の奥で絶望の呻きをもらす。

「あはははっ、タマちゃんやらしいなぁー! もう濡れてるのと違うん?」
「ちょっと、黙っててくださいよー! んっ……自分のおならを実況するのって、何だか変な感じがしますね……あっ、出……る、出ちゃう! 出ちゃうっ!」

 次の瞬間、「ぷぅーっ」というユーモラスな音とともに、生温かいガスがボックス内に充満した。

「ぅぐっ」という微かな呻きが少年の喉からこぼれたが、もちろん耳を貸すものはいなかった。カレンの責めにより半失神状態に追い込まれたまま、空気を求めて浅い呼吸をくり返す彼の意識に、女子アナの放った粘りつくような放屁が覆い被さっていく。

「あーっ……気持ち、いい……っ! はぁ……ん」

 うっとりと表情を弛緩させ、恋人に囁くような甘い吐息をマイクに響かせながら、女子アナは腸内のガスを残らずひり出した。女芸人の茶々もあながち間違いではなく、嗜虐と排泄の入り混じった快感により股間はしっとりと潤み始めている。

「これは……いいですね、皆さんもきっとやみつきになりますよ。……ふぅ、すっきりした♪」
「ほな、次はウチの番やなぁ」

 立ち上がった女子アナを押しのけるようにして、女芸人が台上に立った。三十歳を超えている彼女だが、モデル経験もある肢体はプロポーションも抜群で、スレンダーな中にも年相応に熟れた女体の曲線が見て取れる。特にヒップは90センチ近いボリュームながらきゅっと引き締まり、二十代の女子アナにはない匂い立つようなフェロモンが漂うようだ。

「何やタマちゃん、くっさい屁ぇこいたんやなぁ。こっちまで匂ってくるようやわぁ」
「もー、ひどいですよぉ。それじゃ私は、お客さんの整理に回りますね」

 言い合いをしていても、二人の間に険悪なムードはない。同じ楽しみを味わう共犯意識のようなものが、独特の一体感のようなものを生み出している。
 そしてそれは、この会場全体に関しても同じだった。
 この『おしおき』には、番組出演者だけではなく、スタジオにいる観客たちも参加する権利がある。客席に詰めかけた百人の若い女性たちも、待ちきれないといった様子で続々と席を立ち、少年の元に詰めかけようとしているのだ。

「ふふ、頼むでぇ」

 薄笑いとともに女子アナを見送り、女芸人はボックスをまたいだ。
 パンティを引き下ろし、まるで便器に腰を下ろすように尻を沈める。ゴムの蓋を押し開け、さらに深く腰を沈めると、むっちりとした尻は懸命に身をよじり顔を背けようとする少年の上に着座した。
 すかさず、彼女は自分の股間からボックス内に手を差し入れた。突然のしかかってきた尻に困惑する少年お顎を無造作につかみ、強引に真上を向かせる。

「んむぅ――っ」

 ステージの内側にいた彼女は、姫神カレンが少年に強いた仕打ちを目撃していた。その再現だ。なまめかしく淫靡な色香を漂わせる丸いヒップが、その割れ目に少年の顔を挟み込み、柔らかな窄まりで鼻孔を捕獲する。

「ぁはっ――」

 逃れようもない体制から、強烈なガスが少年の鼻に炸裂した。生温かく湿った汚臭が、脳髄を直接犯すように嗅覚を埋め尽くしていく。少年はぴくんと身を震わせ――そして、抵抗する力もなくぐったりと動かなくなった。
 カレンの責めによりとどめを刺されたところに、更に地獄へと突き落とすような追い打ち。嗜虐の快感に女芸人の口からは歓喜の息がもれ、股間にはじわりと熱い蜜が沁み出す。
 それでも、残念なことにゆっくりとその余韻を楽しんでいる暇はなかった。何しろ後が詰まっている。
 何食わぬ顔で立ち上がり、彼女はパンティをはき直した。後ろを振り向くと、女子アナが詰めかけた観客の整理に大わらわになっている。
 百人の観客のうち、既に三十人程度がステージに上がっていた。残る七十人はにやにや笑いながらステージ上に目を注いでおり、何人か立ち上がってこちらに向かおうとしている者もいる。
 年齢層は十代後半から三十代前半といったところか。カレンというビッグネームの責めを生で見ることができたせいか皆興奮し、これから始まる嗜虐の予感により、会場は陰湿な熱気に満たされている。
 少年は匂いフェチと聞いているからまぁ大丈夫だろうが、これは大変なことになりそうだ、と思った。しかしそれも彼が招いた事態なのだから仕方ない。股間の奥にうずく熱に名残惜しさを感じながらも、女芸人はセットを下りた。――どこか人目につかない所に行って、早く自分でこの興奮を鎮めなければ。
 そして間を置かず、一番乗りで押し寄せた観客の女性が、パンティを引き下ろしてボックスに尻を据えた。鳴り響く放屁の音の下、少年はもう弱々しく身をよじることしかできない。
 その後も次々に押し寄せ、セットに上がり、ガスを注ぎ込んでは去っていく女、女、女。
 どこにも逃げ場のない三十センチ四方の牢獄の中で、少年はねっとりと生温かい臭気に包まれ、力なく悶え続ける――

「――はい、『おしおき』はまだ始まったばかりですが、そろそろ終了の時間となりましたー。姫神カレンさん、今日はありがとうございました」

「いえ、こちらこそ。とても楽しい時間だったわ」

 ガス責めを受け続ける少年の手前、ステージ上では女子アナとカレンが並び立ち、番組の締めを行っていた。二人の間からはボックスに閉じこめられた少年の頭が見え、OL風の若い女性の尻に敷かれている。

「いえいえ、こちらこそ! 今日はとっても楽しかったです。次回もまた、ぜひいらしてくださいね」
「そうね、こんなに楽しいとは思わなかったから――ふふ、やみつきになっちゃいそう。今度は観客として来ようかな?」
「あはは、カレンさんがお客さんにいたらびっくりですよねー。今日はこれからどうされる予定ですか?」
「そうね、ちょっとまだ、物足りないし――」

 言葉を切って、カレンは笑みを含んだ視線を少年に向けた。ボックス内は温度上昇と湿気によりもやがかかり、内部が見えづらくなっている。そんな中でまた新たな尻の下敷きになり、苦悶に身を震わせている少年。その光景に股間からじわりと熱い蜜がにじみ、カレンは思わず内腿を擦り合わせた。

「――全部終わってホテルに戻ったら、個人的におしおきしてあげちゃおっかな」
「うふふ、楽しそう。私もご一緒していいでしょうかぁ?」

 責められる少年の姿に、女子アナの目にも妖しげな光が浮かぶ。どこかもじもじと腰を引いた立ち姿を見ると、彼女も股間の疼きに悩まされているのだろう。

「何やタマちゃん、抜け駆けは許さへんでー。あたしも誘ってやー」
「はいはーい、あたしもぉ! ミーナも行きたいでーすっ♪」

 女子アナだけでなはく、追従してくるアイドルと女芸人。どちらも興奮に瞳を潤ませ、責められる少年に粘りつくような視線を送っている。やはり同じ女として、あの程度の責めでは満足できないということだろう。

「ふふ、そうね――それじゃ、後でみんなで楽しみましょうか」
「やったぁ! さすがはカレンさんやなー、話が分かるわぁ」
「それじゃあたし、ユーナちゃんとリカぴょんも誘ってみますね! 隣のスタジオにいるんですよー」
「はいはい、いいですか? 話はつきましたね? まとめちゃっていいですか?」

 話はまとまったようだった。収録時間もちょうど頃合いだ。華やかな笑みをカメラに向け、女子アナは自分の仕事に戻った。

「それでは会場の皆さん、ゲストの皆さん、ありがとうございました。『芸能人はオナラが命』、今週はこのへんで!」

 笑顔で手を振る出演者たち、途切れずにセットに登る女たち。
 その足下で尻に敷かれ、既にぴくりとも動かない少年の姿。
 それらを視界に収めながら、カメラはゆっくりとズームアウトしていった。

マキを狙うやつら vol.4


マキを狙うやつら vol.1?3 ディレクターズカット版

俺は、湯船につかりながら、今日一日の出来事を回想していた。
【今日は、色々あったなあ。まさか、マキとあんなことをするなんて……。兄貴失格だな。でも、『明日も……』とか言ってたなあ。明日もしたら、最後まで、我慢する自信がないなあ。とりあえず、抜こ】俺の心の声

俺は、湯船から出て、マキとの事をオカズに自慰行為に耽けようとしていた。

マキ「おにいちゃん。ちょっと、いい?」
いきなりマキが脱衣所から声をかけた。

俺「な、なんだよ!?」
【マキ頼むよお。さっきから、これからってときに……】

マキ「ちょっと、開けていい?」

俺「え!? ちょっと、まってくれ」
俺は、湯船に入った。

俺「いいぞ」

マキが風呂場の扉を開けた。
マキ「急にごめんネ」

俺「なんだ? どうした?」

マキ「うん。あのね。今日、おにいちゃんに色々お世話になったから……。おれいに背中でも流そうかなあとおもってネ……(照)」

俺「別に、世話なんてしてないよ(苦笑)。変な気をつかうなよ」
【お世話になったのは、俺の方だよ。それに、背中なんか流されたら逆に悶々とするよ。今は部屋に戻ってくれ。そうしないと、抜けない】

マキ「いいの、いいの。そうしないと、私の気が済まないから」
マキはそう言って風呂場に入ってきた。

俺「マキ、いいって。服も濡れるし……。服濡れたら夏場でも風邪ひくぞ。今、受験で大事な時期なんだから……」

マキは、白のタンクトップにピンクの短パン姿だった。

マキ「そうだね。このままじゃ、濡れるよね(笑)。風邪引いたらまずいよね」
そう言うとマキは、風呂場から、出ていった。(諦めたのかな……)

俺は、少し、ホッとした、と同時に少しおしいことをした気分になった。

しかし、マキは諦めた訳ではなかった。
下着姿になって、再び風呂場に入ってきた。
花柄模様のついたスカイブルーの上下お揃いの下着だった。
プールで見たビキニ姿とは違い、何やら、エロさを感じさせるマキだった。

マキ「脱いできちゃった(微照)」

俺「おい、なんて格好だよ。それに、お母さんに見られたらたらやばいよ」
【どうせ、脱ぐなら全部脱いでこいよ。でも、今、お母さんに見られたらヤバイなあ】

マキ「大丈夫だって。お母さんは、もう寝ちゃってるし、一度寝たら朝まで起きないから……」

俺「でも、その格好は……。恥ずかしくないのか?」

マキ「おにいちゃんなら、平気だよ。それに、さっき見られてるし(笑)」

俺「まあ、マキがそう言うなら……」
【仕方がない。このまま、背中を流してもらうか……。それに、マキの下着姿を目に焼き付けて、後で、オカズにしようっと】

マキ「じゃあ、おにいちゃん湯船から上がって」

俺は湯船から出て、マキの前に背中を見せて座った。

マキは、俺の背中をゴシゴシと、石鹸をつけたタオルで洗い始めた。
(背中をタオルで、ゴシゴシやってもらうのがこんなに気持ちがいいとは知らなかった。)

マキ「おにいちゃん。どう?」

俺「うん。気持ちいいよ」
【ヤバイヤバイ。勃起してきた】
俺の息子は、マキの下着姿と背中ゴシゴシで、ギンギンになっていた。

マキ「おにいちゃん。じゃあ、次は、前ね」

俺「ま、前!? 前はいいよ」
【今、前を見られたら……。俺のギンギンの息子を見られてしまう】

マキ「今更、遠慮しなくていいよ。ついでだから、前も……」
そう言うとマキは、俺を無理やりマキの方に向かせた。
マキは、振り向いた瞬間は笑顔だったが、俺の息子に視線がいった途端に絶句した。
一方、俺も、マキの濡れた下着姿を見て心の中は欲情し、息子はますますギンギンになった。

マキ「男の人の……って、こんなに大きくなるんだあ」
マキは、好奇心と驚きと照れを混ぜたような表情で言った。

俺「おう(照)。そうなんだよ。男の……は、女性の身体とか見ると興奮して勃起するんだよ。自然の摂理だよ」俺は、動揺を隠す為にワザと堂々と言った。

マキ「さわってもいい?」好奇心旺盛な目をして言った。

マキのその一言に動揺した。
しかし、動揺を隠すために堂々とすることにした。
俺「ああ、いいぞ。いくらでも、触ってくれ。減るもんじゃないから」
【やばい。触られたら、噴火しそうだ。今のマキの格好も堪んねえ】

マキの下着は濡れて透けていた。
ブラジャーからは、乳輪がくっきりと浮かびあがり、パンティからは、陰毛が透けて見えていた。
その姿が、なんともエロくて、俺の息子を益々ギンギンにして、今にも、噴火しそうになっていた。

マキ「じゃあ、さわるよ」
マキは、そう言うと俺の息子の頭(亀頭)を人差し指でゆっくりと触った。

マキに触られた瞬間に、俺の息子から、俺の全身に電気が流れたような気分になった。

マキは、人差し指で、俺の息子の頭をすりすりと触り始めた。

俺の息子は、人差し指で触られているだけだが、もう、爆発寸前だった。

俺「もう、いいだろ。満足しただろ」

マキ「えっ? まだだよ(笑)。もう少し……」
マキは、そう言うと俺の息子の頭を上から、手で覆うような形で、五本の指で、つまみあげるように、すりすりと触り始めた。

これには、俺も耐え切れなくなった。

俺「あっ、いく」
俺の息子はマキの手に精液を噴出してしまった。
ちょうど、マキは、手で覆うような形だったので、マキの手の平にかかって、周りには飛び散らなかった。
俺は、羞恥心と満足感と達成感で固まっていた。

マキは、不思議な顔をしながらも、少し、驚いたような表情をしていた。

マキ「おにいちゃん。なに、これ?」
マキは、手の平についた、俺のベトベトした精液を不思議そうに見ていた。

俺「そ、それが、精液だよ。学校で、習っただろ」

マキ「これが……、すごい。初めてみたよ」

俺「男は、興奮して、最終段階で、精液が出るんだよ」

マキ「これで、子供が出来るんでしょ。でも、なんか、変なにおい」

俺「とりあえず、洗え。よく洗えよ。臭いがのこるぞ」

マキ「エー、やだ!!」
マキは、手を入念に洗った。
シャワーで手を洗ったので、マキの体は、益々濡れて、下着もびしょびしょになった。

マキ「あれ、おにいちゃんの……なんか、元気なくなったね」

俺「男の……は、一度果てると、萎えるんだよ」

マキ「へぇ、そうなんだ」

俺「マキ、そんなことより、下着、びしょびしょじゃないか。風邪引くぞ。早く上がって拭いたら……」

マキ「そうだね。このままだと、風邪ひくよね」
マキはそう言うとその場で、下着を脱いだ。
そして、下着だけ、脱衣所に出した。

マキは、俺の前で、真っ裸になっていた。

透き通った白い肌。
スレンダーな体には大きいおわん型のはりのあるオッパイ。
薄いピンク色の可愛い乳輪。
少し、幼さも感じさせる、くびれたウェスト。
そして、しっかりと陰毛の生えたあそこ。

俺は、そんなマキを見ると、先程果てたばかりだというのに、また、欲情してきてしまった。
俺の息子は、再び、ギンギンになった。

マキ「あっ!? また、大きくなったよ」

俺「男の……は、何度でも大きくなるんだよ。興奮とスタミナが続く限りは……」

マキ「じゃあ、また、触ってもいい?」
マキは、そう言うと俺の許可も待たずに俺の息子を触った。
今度は、上から触るというより、横から握って(一般的なやつ)きた。

俺は、もう、堪えられなくなった。

俺「マキ。俺も、触るぞ」
俺は、そう言うとマキの乳輪に吸い付いた。

マキ「あっ、おにいちゃん。あっ、だめ」
マキは、言葉では拒否しているようだったが、相変わらす俺の息子を触っていた。

俺「マキ、どうせ触るなら、上下に移動してくれよ」

マキ「上下に移動?」

俺はマキの手をとり、俺の息子を握りながら、上下に動かすことを促した。

俺「こうやると、男は、気持ちがいいんだよ」

マキ「本当? じゃあ、がんばってみるよ」
マキは、俺の息子を握りながら上下にこすりだした。

俺「俺も女が喜ぶことをしてやるよ」
俺は、マキのあそこ指を入れた。
マキのあそこは、かなり濡れていた。

マキ「あっ、おにいちゃん。そこは、ダメ」

俺「大丈夫。お互いに気持ちよくなろう」
俺は、あそこの穴に指を入れて攻め立てた。
そして、立った乳首を唇でくわえるような感じで攻めた。

マキのピストン運動は、そんなに上手くはなかったが、マキの裸を攻めている興奮とマキにピストン運動されている興奮があいまって俺は、再び、果ててしまった。

マキも、俺が、果てた少し、後位に変な声を出して、ぐったりしてしまった。
(マキも果てたようだ)

俺「マキ。大丈夫か?」

マキ「うん。大丈夫。なんか、目の前が一瞬変な感じになったよ」

俺「でも、兄妹で……。ちょっと、やばいよな」

マキ「おにいちゃん大丈夫だよ。私たちの秘密にすれば……」

俺「でも、マキ。俺なんかと、その、いいのか?」

マキ「平気だよ。私、おにいちゃんのこと大好きだから……」

俺は、うれしくなって、マキにキスをした。
舌は入れなかったが、一分間位していたと思う。
そのあと、俺達は、頭と体をお互いに洗って、一緒に湯船につかった。
湯船の中で、又、キスをした。
今度は、舌を入れて……。

俺達は、風呂から上がると、お互いの部屋に帰って、すぐに寝た。(俺はすぐに寝た。マキは知らないが)

次の日の朝、マキが俺を起こしにきた。

マキ「おにいちゃん。起きてよ」

俺「うん? どうした? マキ」俺は少し寝ぼけながら言った。

マキ「おにいちゃん。今日、何か予定あるの?」

俺「予定? 今日は、別に……無いな」

マキ「じゃあさぁ。今日も、一緒に出かけようよ」

俺「出かけるって、どこに?」

マキ「映画とかどう? 私観たい映画があるんだ」

俺「映画かあ。わかった。昼から行こう」

マキ「だめ。今から。昼までに映画観て、一緒にランチして、そのあと、一緒にいろいろネ」

俺は、もう少し寝たい気分だったが、マキの強引さに負けて一緒に映画に行くことにした。
俺は、着替えを済ませると玄関の外でマキを待った。

マキ「お待たせ」
マキが出てきた。
マキは、白いミニのワンピースを着ていた。
透き通るような白で、マキの透き通るような肌にはマッチしていた。
生地は、薄いようだが、不思議と下着は透けてなかった。

俺「そのワンピにあってるじゃん」

マキ「ほんと? ありがとう」

俺「ほんと、似合ってる。でも、生地が薄そうだけど……大丈夫か?」

マキ「大丈夫だよ。おにいちゃん。今日は、下着も白にしたから……」

俺「しろ……か」

マキ「おにいちゃん。なんかいやらしい(笑)」
マキはそう言うとその場で、少し回転した。
その回転で、マキのミニのワンピがめくれあがって、白のパンティがチラっと見えた。

マキ「おにいちゃん。いま、見たでしょ(笑)」

俺「見たんじゃないよ。見えたんだよ」

マキと俺は昨日の件以来、どうも、仲の良い兄妹でありつつ、ラブラブのカップルのような感じになったようだ。

俺達は、マキの観たい映画を観るために映画館に向かった。
映画館に着くと上映まで、少し時間があったので、屋上に上がって、展望でもしようということになった。
屋上に上がると人は、まばら(まばらというよりほとんど)だった。
夏場ではあるが、屋上は意外に涼しく風もよく吹いていた。

俺「マキ。あの石のイスの上に立ったら、もっと上からのいい景色が見えると思うよ」

マキ「うん。そうだね。あがろうよ」
マキは、鉄柵の近くの石のイスに立って、景色を眺め始めた。

マキ「高いところから見る街って、いいよね。癒される」
マキは、機嫌よく景色を眺めていた。

その時、急な突風が吹いた。

少し、高台にいるマキのミニのワンピースがその突風でめくれあがった。
白い、本当に、白い純白のパンティが全開に見えた。
そして、ワンピースは、マキのおへそあたりまで、めくれあがっていた。

マキ「キャー!! ヤー」
マキは、すぐにワンピを抑えたが、前を押さえても、後ろが、後ろを押さえても前がめくれ上がり、白のパンティは、見えっぱなしだった。
マキが、その場にうずくまり、風も弱くなってようやく、ワンピはめくれなくなった。

俺「マキ。大丈夫か?」
【朝から、ラッキーだなあ】俺の心の声

マキ「朝から、ついてないよ」

俺「そういうなって。映画館の隣のゲームセンターにでもいこうぜ」

マキ「うん」

マキのワンピがめくれあがった姿を見ていた野郎が、数人いたみたいで、マキのことをニヤニヤと見ていた。
俺は、そんなやつらにマキをさらすのが嫌だったので、急いでマキを連れてゲームセンターにむかった。

そんな俺達を見ていた、変なオヤジがいた。



マキを狙うやつら vol.3

マキを狙うやつらvol.1


マキを狙うやつらvol.2


ひと気のない駐輪場でマキと悪ガキ三人組は、なにやら話し始めた。

俺は、駐輪場の自転車の陰に隠れて、様子を見ていた。

マキ「あなた達。なぜ、ここに連れてきたかわかる?」

ガキA「さあ?」

マキ「さあじゃないでしょ(怒)。あんなことしていいと思ってるの?」

ガキB「あんなこと? あんなことってどんなこと(笑)」

マキ「あなた達のしたことは犯罪になるのよ。そこをわかってるの?」

ガキC「犯罪? おっぱい吸うのは犯罪なの? じゃあ、赤ちゃんは犯罪者(笑)」

マキ「屁理屈をいうんじゃないの(怒)。知らない人のおっぱいを無理やりさわったりするのは犯罪なの(怒)。そんなの言わなくても分かるでしょ(怒)」

ガキA「じゃあ、あやまったらいいの? ごめんね。ごめんねー(某お笑い風)」

マキ「ふざけないでよ(怒)。今後、あんなことを私を含めて誰かにしたら、絶対に許さないから(怒)。あんなことしてたら、あなた達はろくな大人にならないわよ。わかった?」

ガキB「わかりました(笑)」

ガキC「じゃあさあ、おねいさんと僕たちは、もう知り合いだよね(笑)」

マキ「知り合い?」

ガキC「知り合い同士だったら、おっぱいさわっても、犯罪じゃないんでしょ(笑)」

マキ「何言ってんの(怒)」

ガキA「じゃあ、おっぱいさわらせてよ」
ガキAは、いきなりマキの胸を揉んだ。

マキ「きゃ!! 何するの(怒)」
マキは胸を両腕でガードした。

ガキB「じゃあ、おいらには、パンツ見せてよ」
ガキBは、マキのスカートをめくり上げた。
マキのスカイブルーのパンティが見えた。(行きしなにはいていた白ではなかった)

マキ「きゃあ!! やめてよ!!」
マキはスカートを押さえてめくられないようにガードした。

ガキB「青だ」

ガキC「じゃあ、僕はお尻ね」
ガキCは、マキの後ろにまわって、スカートの中に手をつっこんで、パンツごしにお尻をさわった。

マキ「いや。やめてよ。変態」
マキはその場にしゃがみこんでしまった。

悪ガキ三人組は、しゃがみこんだマキを取り囲んだ。

その時、俺は、助けなければいけないという気持ちともっと見てみたいという気持ちが錯そうする何ともいえない感情に包まれていた。
【ここは助けないと】俺の心の声

俺は、立ち上がろうとした。
しかし、なぜか足がいうことをきかなかった。
俺は、隣にあった自転車につかまって立ち上がろうとしたが、バランスが崩れて、自転車を倒してしまった。
自転車はそのまま将棋倒しのように、十台くらいまとめて倒れた。

急に自転車が倒れたのと、その衝撃音で、悪ガキ三人組は、驚いてその場から一目散に逃げていった。(結果的にマキを助けることになった)

俺は、マキに気づかれないように他の自転車の後ろに隠れた。

マキはしばらくしゃがみこんでいたが、立ち上がりその場を去った。

俺は、マキより先に家に帰ろうと思い、先回りしてコンビニでアイスを買って帰宅した。

マキは、俺が帰った少し後に帰ってきた。

俺「おかえり。はい、アイス」

マキ「ただいま。ありがとう」
マキの表情は少し硬かった。

俺は、自分の部屋でアイスを食べながら、今日の出来事を回想していた。
そして、アイスを食べ終わると今日のことをおかずに自慰行為に耽ることにした。
ウェットティッシュを準備して、今から、ズボンを脱いでパンツを下ろそうとした時

ノックの音「コンコン」

俺「はい。誰?」

マキ「おにいちゃん。ちょっといい?」

俺「え、あ、ちょっと待って」
俺は、すぐにズボンを穿いた。

俺「どうぞ」

マキ「突然でごめんね。何かしてたの?」

俺「べ、別に何にも……(苦笑)。それより、なに?」

マキ「実は……」
マキは歯切れが悪かった。

俺「どうしたんだ? 何かあった? 何か相談ごとか?」

マキ「実はね……」
マキは、今日、プールであったこと、その後、駐輪場であったことを俺に話した。

俺「そんなことがあったんだ。大変だったな。でも、そういうときは、俺に言えよ」(すべて知っていたが知らない振りをして聞いた)

マキ「うん。おにいちゃんに、すぐ言ってたらよかったよね」
マキは、涙目になっていた。

俺「でも、まあ、小学生のいたずらだから、あんまり悩むなよ。とりあえず、忘れろ。それが一番だ。そして、次に何かあったら、俺に言え。俺、そいつら、絶対に許さないから……」

マキ「うん。そうする。おにいちゃんに言ったら、なんかすっきりしたよ」
マキは少し笑顔になった。

その後、俺達は晩御飯を食べた。

食後しばらくして、俺は、自分の部屋で、さっきの続き(自慰行為)を行おうと思い、準備(ウェットティッシュ等)を始めた。
うちの母親は、早寝で、毎晩午後10時には寝ていた。(現在、午後11時)
父親は、仕事で今日は泊まりだった。
マキは、この時間は、いつも入浴しているはずだ。
この時間、俺の自慰行為を邪魔する人間は、この家に現在はいないはずだ。
俺は、今日のマキをオカズに自慰行為にを行おうとズボンを脱いだ。
そして、パンツに手を掛けたそのとき……

ノックの音「コンコン」

マキ「おにいちゃん。入ってもいい?」
入浴中だと思っていたマキだった。

俺は、あわててズボンを穿いた。
俺「ああ、いいよ」
【くそ、なぜいつもこのタイミングでなんだよ。もしかして、わかってるのかなあ】俺の心の声

マキ「おにいちゃん。今、大丈夫?」

俺「大丈夫だけど、何?」
【大丈夫じゃないよ。用件を早く済ませてくれ】

マキ「実は……」
マキは、先ほどと同じく歯切れが悪かった。

俺「どうしたんだ。何か相談か? さっきのことか?」

マキ「実は……。さっきとも関係があるんだけど……」

俺「さっきと関係があることか。話してみろよ」
【あれ以外に、俺の知らないことがあったのかな?】

マキ「うん。ええとね。あのね。実はね。」
かなり、歯切れが悪かった。

俺「なんだよ。はっきり言えよ」

マキ「うん。あの……。さっきの話でさあ。私、色々とさわられたりしたんだけど……」

俺「うん。そうだったよな。でも、もう忘れたほうがいいよ」

マキ「うん。そうなんだけど、さわられてるときにさあ……。私、なんだか、変な気分になったの」

俺「変な気分!? どんな?」

マキ「どんなと言われても……。もしかして、私……感じちゃったのかなあって思って……」
マキは顔を真っ赤にしていた。

俺「感じたって……(絶句)」

マキ「よくわからないんだけど……。そうなのかなあって」
マキは少し涙目になっていた。

俺「う?ん(絶句)」
何も言えなかった。

マキ「もし、そんなんで感じてたら、私、変態だよね」
泣きそうな感じになっていた。

俺「いや、変態とかは違うと思うよ。女の人は、そんなの関係なくさあ、その……、感じる時は、感じちゃうものなんだよ」
俺は、何とかフォローしようと思いついた言葉を言ってみた。

マキ「じゃあさあ、誰にさわられても、感じちゃうの?」

俺「まあ、多分、そうなんじゃないかな(苦笑い)」

マキ「じゃあさあ。おにいちゃん。ためしにさわってみてよ」
マキはとんでもないことを言った。

俺「え!! さわってみてよって(照笑い)。俺たち兄妹だからさあ」
【えー。まじで、さわりてー。でも、今の状況じゃさわるだけじゃ、耐えれないかも……】

マキ「兄妹だから、頼んでるの。こんなの頼めるのおにいちゃんだけだから……」
マキは、真剣な表情で言った。

俺は少し悩んだが、せっかくマキが自分から、さわってくれと言っているので、軽く服の上から胸をさわる程度ならと思い承諾した。
俺「わかった。そのかわり、胸を少しさわる程度だぞ」

マキ「うん。ありがとう。」
マキは少し微笑んだ。

俺「じゃあ、ベットに座って」

マキ「うん。あの……」

俺「なんだ、やっぱりいやになったか?」

マキ「違うよ。あの、この格好のままでいいかな?」
マキは、部屋着のピンクの半そでのスウェット姿だった。

俺「別に、いいと思うけど」
【コスプレでも、してくれるのかあ(笑)】俺の心の声

マキ「やっぱり、着替えてくる。ちょっと、待ってて」
マキは、そう言って、部屋を出て行った。
そして、しばらくして、もどってきた。
白のタンクトップに、ピンクの短パン姿だった。

マキ「この方がおにいちゃんもさわりやすいかなあと思って……」(気の利く妹だ)

俺「よし、じゃあ、そこに座れよ」

俺は、マキを俺のベットに座らせた。

俺「じゃあ、さわるぞ」

マキ「うん」

俺は、マキの胸をタンクトップの上から軽く押す感じでさわった。
軽く押す感じでも、俺はかなり興奮していた。(顔は平静をよそおっていたが)

俺「どうだ?」

マキ「どうおって……。ちゃんとさわってもらわないと、よくわかんないよ」

俺「ちゃんとって……」
俺は、マキの口からそのような発言が出るとは思ってもいなかったので、少し動揺した。

俺「わかった。じゃあ、後から、文句はなしだぞ」
俺は、マキの希望もあり、本気でいくことにした。
俺は、マキをベットに押し倒した。
そして、マキの上に覆いかぶさり、タンクトップの上から、マキのおっぱいを揉んだ。
マキは、タンクトップの下にブラジャーも着けているので、揉んでいるといっても、生ほど興奮はしなかった。

マキは、無言で目をつぶっていた。

俺「マキ。どうだ。満足か?」

マキ「う?ん。まだ、わかんない」

俺「よし。じゃあ、上脱いで見るか?」

マキ「え!?」

俺はそう言ってマキのタンクトップを脱がせた。

マキのブラジャーが露になった。
水色のブラだった。(マキのブラジャー姿だけで、かなりやばかった)
マキは、かなり恥ずかしそうだった。(顔は真っ赤だった)

俺は、こんなチャンスは二度とないと思いブラの上から、マキのおっぱいを揉んだ。

マキ「あ、う」
マキは、さっきまでとは少し違うようだった。

俺「どうだ?」
【少し感じているだろう】

マキ「ま、まだ、わかんない」

俺「本当か」
【少し感じてそうに見えるけどなあ】
俺は、思いきって、マキのブラジャーを脱がした。

マキ「え!? ちょっと、恥ずかしい。いや」
マキは手でおっぱいを隠した。

俺「こういうのは、やっぱり生でやらないと……。実際の感覚はわからないぞ」
【もう一生にあるかないかのチャンスだ。思いっきりやらしてもらうよ】
俺は、強引にマキの手をおっぱいからはずした。
そして、マキの右腕を下にして、俺はマキの右側に寝転んだ。(マキの右腕を俺の体の下敷きにした)
そして、俺の左腕をマキの頭の下から通して(腕枕のような感じ)マキの左腕をつかんで左腕を動けなくした。

マキのおっぱいが完全にオープンになった。
マキのおっぱいは、オワン型で張りがあって、スレンダーな身体に似合わず大きかった。
マキの乳輪は、薄いピンク色で、かわいい感じの大きさだった。

マキは、両腕の自由が奪われたので、少し動揺しているようだったが、すぐに目をつぶって、動かなくなった。

俺は、右手で、マキの左の乳房を揉んだ。
下乳から、押し上げるような感じで、やさしく揉んだ。

マキは、目とつぶったままだったが、表情がこわばって、少し感じているようにみえた。

そして、マキの右の乳首に吸い付いた。

マキ「あ、い、いや。う、アーン」
マキは、感じたようだった。
乳首は、両方とも立っていた。

俺は、右手で、マキの乳輪を回すようにさわってみた。

マキ「あ、あ、い、きゃ、あ、アン。だめ、そこ」
マキは、明らかに感じていた。

俺も、かなり興奮していて、ブレーキが利かなくなっていた。
俺は、マキの左腕を放して、両腕で、両方の乳房を揉みだした。
そして、マキの首筋に吸い付いた。

マキ「おにいちゃん。もうだめ。い、いや。あ、あん」
マキは、言葉とは裏腹に全然抵抗しなかった。

俺は、そのまま、首筋をなめだして、マキのうなじを攻めた。

マキ「アン、あ、ああん。首は、だめ!! あ、い、う?ん、あ、あん」
マキの声はだんだんでかくなっていった。

俺は、その声で、ますます興奮してきた。
俺の右手は、俺の意思とは関係なく、マキの短パンの中に入ろうとしていた。
そして、マキの短パンのなかに、俺の右手が入ると、マキが、急に抵抗しだした。

マキ「やっぱり。だめ!! そこは……」

俺「ご、ごめん」
俺は急に我に帰った。

マキ「あの、まだ、その、そこは……」
マキは、涙目で俺に言った。

俺「ごめん。ちょっと、やりすぎた」

マキ「ううん。違うの。頼んだの私だし……。でも、そこは、今は、その……」
マキはかなり顔を真っ赤にして恥ずかしそうだった。

俺は、その表情をみて、気がついた。

俺「マキ。わかった。もしかして……、濡れてるんだろ(照)」

マキ「え!? いやだ。おにいちゃん」
図星のようだった。

俺「マキ。濡れるのは、変なことじゃないよ。感じたら、女の人はみんな、あそこが濡れるんだよ」

マキ「え!? そうなの?」
マキは少し、安心したような表情になった。

マキ「でも、濡れるというか、なんだか、変な感じなの?」

俺「それが、普通なんだよ。だから、マキは、変態じゃないよ。普通だよ」
【変態は俺だよ。妹にこんなことして。もう少しで、最後まで、行きそうだったよ】

マキ「ほんと?」

俺「ああ、本当だよ。マキは、正常だよ」
【異常なのは俺だよ】

マキ「でも、昼間のと違って、気持ちよかったよ」

俺「昼間のは、無理やりだからね。だから、昼間と違うと思ったのは、ますます正常ってことだよ」
【小学生のガキと一緒にするなよ。経験が違うよ】

マキ「じゃあ、これって、普通なんだ」

俺「普通のことだけど、人にはいうなよ。人にいうと普通じゃなくなるから……」

マキ「うん。誰にも言わない。おにいちゃんと私だけの秘密ね」

俺「ああ。秘密だ。じゃあ、もう満足しただろ。今日は、色々疲れてるだろうから、部屋にもどって休め」

マキ「うん。おにいちゃん。ありがとう」

俺「おう。また、してほしくなったら、いつでも言えよ(笑)」

マキ「ほんと? じゃあ、明日もね(笑)」

俺「え!?」

マキは俺の部屋から出ていった。

俺は、興奮してある意味満足していたが、結局、いくことが出来なかったので、風呂場で余韻にしたって、自慰行為をしようと思い、風呂に入った。

会社でのじぬぎ大会

21歳のOL(事務・庶務)1年目の美紀です。
社会人で始めて、忘年会の二次会でとうとう野球拳デビューしちゃった。
お酒がすすんだところで、ひょんなことから男性対女性のチーム対抗野球
拳が始まってしまいました。1チーム3人で代表を出して勝負したのです
が、代表が負けたらそのチーム全員が服を1枚脱ぐ、最初に一人でもギブ
アップしたり、脱ぐ物が無くなった人が出たチームが負けると罰ゲームを
するというものでした。チームの構成は、当然のように若手から選ばれた
ので新人の私は強制参加となってしまいました。私以外は、1年先輩の由美
さんと2年先輩の仁美さんです。結局、私がチーム代表にさせられてしまい
ました。チーム制であり、罰ゲームも有るというので、簡単にギブアップ
出来ない真剣勝負でした。

私の対戦相手は3人とも同期の男(Aさん、Sさん、K)で、じゃんけん
するのは、私の嫌いなタイプK(オタク系)でした。白熱した接戦になっ
てしまって、相手が全員トランクス1枚の時に、私は下着姿で先輩達は2人
とも上はブラで下はスカートを履いている状態でした。つまり、男たちに
後1回勝てば彼らは脱ぐ物が無くなり私たちの勝利です。ここで、私はブラ
を取りたくなかったし、手っ取り早く勝ちたかったので男たちにギブアップ
を勧めました。「いまギブアップするなら、罰ゲームは軽くしといてあげる
けどどうする?勝負して、私が勝った時の罰ゲームはとてもきついけどいい
の?」と、脅したりしました。
しかし、男たちは「誰がギブアップするか。ここからが本当の勝負だ。後で、
泣いて許してといっても勘弁しないからな。」と、逆にギブアップどころか、
闘志満々で勝利するつもりのようでした。

私たちも、「それだったら、今すぐ全裸にさせてやる。」と勝負再開しました。
ところが、ここからが悪夢の始まりでした。次の勝負で見事に私が負けてしま
い、ギブアップするかブラを取るか先輩に相談しようとしたところ先輩達はさっ
さとスカートを脱いでいたのです。こうなると、私の選択はブラを取るしか残
されていません。お酒に酔っていた勢いで、大勢の前でブラを外したのですが、
すごく緊張しました。私は、片手で胸を隠しながら最後の勝負をしました。
ここまでくると、両者一騎打ちの様になってきました。あいこが2回続いた後、
私のまさかの敗北が決定しました。男性たちは、大逆転の結果に「ざまー見ろ。
さっさと脱ぎな。さっきは偉そうな事を言ってたけど、自分たちの罰ゲームは
覚悟しているよな。」と、おおはしゃぎ。

先輩たちがブラを脱いだので、私も仕方なくパンツを脱ぎ全裸になりました。
それとは逆に、男性たちはさっさと服を着てしまいました。私だけ全裸だけでも
恥ずかしくて死にそうなのに、罰ゲームもしなくてはいけないのです。罰ゲーム
は男性3人からそれぞれ1つ出され、2年先輩の仁美さんはその中から1つ、1年先
輩の由美さんは2つ同期の私は3つ全部やらなくてはいけないルールにされてしま
いました。この時ほど、さっきの発言を後悔した時は有りませんでした。しかし、
後の祭りです。そして、男たちから罰ゲームが宣告されました。

Aさんからは「2次会の最後まで、その格好でいる事。」
Sさんからは「その格好でパラパラを踊る。」
K(オタク)は「来週1週間の間、ブルマと半袖シャツで仕事をする。制服着用禁止」

仁美さんはAさんの罰ゲーム、由美さんもAさん、Sさんのを選びました。
私は、選択権が無いので3つすべてやることになりました。
Aさん、Sさんの罰ゲームは、お酒の勢いでごまかせるし、場も盛り上がるので
許せるのですがKの罰ゲームは変態的で、普段の会社内で私を辱める気でいるのです。
男性たちは使い捨てカメラを買って来て、私たちの裸の写真を撮りまくりました。
さらに私がKの罰ゲームを拒否したら、私だけで無く先輩たちの裸の写真をばらまいて
も構わないという誓約書に先輩たちと私の3人の連盟でサインさせられました。
これでは、ブルマを履かずにはいられません。
仁美先輩たちにも、何度もブルマ勤務を言い渡されました。

実際に私は罰として、一週間も悲惨なブルマ姿での勤務となった。
出勤してから帰社するまでの会社にいる間はずっとブルマと半袖シャツだけなんです。
コピーを頼まれたり、FAXを送る時も皆の視線がお尻にささります。
また、たとえ会社から外に出る用事がある時もブルマ。
上司(課長)のおやじの視線もねちっこくて最悪。
男の先輩達はおおはしゃぎするし女の先輩は、
”かわいい、ずっとブルマで仕事したら!”
”大人のブルマっていやらしいね。”
と大笑いしているし!

勝った同期の男たちはカメラを持ってきて写真を撮ったり勝ち誇っている。
また、私は庶務なので、書類を届けたり課外の人と接する機会が多いんです。
その時は相手の方が事情を知っていないのでブルマ姿を驚かれ、
「え、どうしたの?その格好・・びっくりしたよ、朕は」と言われ恥ずかしい
思いをしました。21歳までで最大級の屈辱的な恥ずかしさ。
この借りは必ず次回返してやる。

寝取られ妻

「夫はグズで、包茎で、低収入の早漏男です。咲希は情けない夫を裏切って、たくましくてとっても素敵なエリートの修一さんの彼女になりたいです」
「夫は情けない包茎です。頭が悪くて出来損ないの女以下のクズです。修一さんみたいな素敵な方のチンポで寝取られて咲希はとっても幸せです」
「修一さん愛してます。修一さんの女にしてください。好きなだけ咲希とえっちして、いっぱい気持ちよくなってください」
「夫の包茎チンポは全然気持ちよくありません。臭くて、汚くて、細くて、修一様のとは比べ物にならない赤ちゃんみたいな粗チンです。もっと気持ちいい、本当のオスのセックスを咲希に教え込んでください」
「咲希は夫の目を盗んでする不倫セックスが大好きな変態になりました。今晩も咲希のえっちなおまんこに、修一様のぶっといおチンポ下さいませ」
「咲希は修一様の命令ならなんでも聞きます。整形でも豊胸手術でも、修一様がして欲しいならなんでもします。今日もいっぱいズボズボしてください」
「あ、あの・・・あのグズが帰ってくる前に、もう一発ハメていただけませんか?今日はゴムもしなくていい日なので、もっと忘れられなくなるくらい生でどぴゅどぴゅしていただきたいんです・・・」
「ねェ、早くぅ・・・修一ぃ、早くオチンポしよう?もう今日は半日もハメてなくて、咲希のおまんこぐちゅぐちゅになっちゃうよぅ・・・」

 倉田は咲希の調教が思ったよりも早く片付いたことに満足していた。まさかあの清楚で貞淑そうな美人OLが、こんなに早く自分の言うことを聞いてくれるエロケバ女に落ちてくれるとは。もともと夫との生活にどこか欲求不満を感じていたことがよかったのだろうか。倉田がふだん遊び半分で人妻を落とすときとなんら変わりないプロセスで、咲希はすっかり倉田の彼女気取りの売春メス妻になっていた。

 倉田の洗脳は、基本的に夫と自分を徹底的に比べさせることで女の意識を変えていくものだ。なんでもいい、はじめは女と倉田だけの秘密を適当にでっちあげて共有し、夫に嘘をつくのが当たり前の生活に馴染ませる。倉田と密会する便利ないいわけを作ってやり、次第に会う時間を増やしていけば、ベッドに引きずり込むまで大してかからないものだ。一度寝てしまえば、あとはいつもの「薬」を溶け込ませたローションを使って、倉田にべったり依存させるのは簡単だった。夫を裏切ったことにショックを受けるような女でも、数日もすればもう倉田のチンポのことしか考えられなくなり、自分から連絡を取ってくるようになる。忘れられないのがセックスなのか、薬なのか、そんなことは誰にもわからない。
 洗脳の最初の段階では夫と意図的にすれ違わせ、家庭への疑念を植え込む。愛していた夫が倉田にくらべればまったく取るに足らない男だと徹底的に叩き込み、夫を嫌悪させる。心も体も倉田なしではいられない中毒症状に落とし込み、夫を心底軽蔑させ、最終的には夫を裏切って影で嘲笑する不倫女に仕立て上げるのだ。

 今回咲希に試したのは、徹底的に言葉で夫を貶めさせる方法だった。ベッドに入り、ケツを振りながら挿入を哀願する咲希に、引き換えに何度も何度も夫をけなす言葉を繰り返させる。短小で早漏の包茎であることをなじらせ、「夫を裏切りたい」「倉田の女にして欲しい」と何度も口にさせて、脳に夫への侮蔑をすりこんでいくのだ。はじめは恥ずかしがっていた咲希も、「きちんと言えないと今日はハメてやらないぞ」と囁かれれば、陥落するのは早かった。数週間も教え込めば、咲希はいつでも夫を馬鹿にしながらチンポのおねだりをするのが当たり前の「優等生」に成長し、プレイだけのはずだったその言葉が日常生活にフィードバックされ、咲希は心底翔太という人間を侮蔑し、軽視するようになった。
おとなしかった彼女が自発的に夫の食事に「悪戯」をして嘲るような悪女に生まれ変わったことにも、倉田はずいぶんと気分をよくしたものだった。この女にはSの才能もありそうだ。倉田はほくそ笑み、いずれ翔太を巻き込んで工藤家ごと自分のおもちゃにする計画をさらに進行させていくのだった。

 心が変われば、体も変化するのが人間だ。咲希はこの1ヶ月で、全く違う女性へと変貌を遂げた。服は倉田が買い与えたセクシーなもの以外一切身に着けなくなり、化粧は以前の素朴なものから、アイラインがはっきりした派手目のものに変化。倉田と会えない苛立ちを解消するためか煙草の本数も増える一方で、一日に3箱は消費するヘヴィスモーカーになった。常に持ち歩いていないといらいらするほどで、夫の前では喫煙できないことも、さらなる夫への嫌悪へとつながっているようだ。
 以前はオナニーをしたこともなかったピンク色の陰部は、すっかり倉田のサイズに押し広げられ、褐色のビラビラが大きくはみ出した淫猥なものに。倉田のすすめで、現在はラビアやクリトリスにピアスをつけることも検討しているようだ。陰毛は毎日きれいに刈り込まれ、いやらしい局部がどこからでも覗いてしまう恥ずかしい体に。下着はもちろん陰唇が丸見えのスケスケパンティか、そもそも陰部が露出している「フロントOバック」と呼ばれる変態下着ばかりを身に着けるようになった。倉田の目を楽しませるため「修一専用♪」「生ハメOK」などと卑猥な文句を下半身にマジックで書き込むこともいつのまにか習慣となっているようで、総合的に言って、翔太の前では絶対に服を脱ぐこともできない体に変わったと言っていいだろう。やや小さめだったバストも、近いうちにシリコンを注入して不自然なまでの爆乳にする予定で、ここ最近は夫の目を盗んで美容整形外科に通う毎日だった。

 倉田の調教ですっかり夫を見限った咲希は、彼の女になることを熱望し、早く夫と離婚して倉田とセックス三昧の毎日を送りたいと日常的に口にするようになった。先週からは仕事上でも倉田のパートナーになり、彼女の生活は完全に倉田主体のものとなった。
いつの間にか呼びかけの言葉も変化し、二人きりのときは「咲希」「修一」と新婚夫婦のように気安く呼び合っている。人目がなければ社内でもディープキスを交わし、状況が許せば挿入することさえ珍しくなかった。二人の関係はより濃密になり、倉田が「おい」と呼ぶだけで、咲希は敏感に主人の考えを察知し、コーヒーを用意したり、肩をもんだり、無言でジッパーを下ろして勃起したチンポの処理をすることができるようになった。

 咲希は倉田に愛されていると感じていたし、いずれ翔太と別れて倉田と一緒になれると思っていた。もちろんそれは咲希の錯覚であり、倉田は彼女への愛など持ち合わせがない。彼にとっては日々たまる性欲を処理する便利なメス妻が一人増えたなという程度の、些細なできことだった。咲希への調教は豊胸などの肉体的な改造を残すのみとなり、倉田は翔太を陥れる日が着々と近づいているのを感じていた。

たったひとりの肉親である姉とのエッチ

僕が17で姉が20の時の話。
両親が事故で死んでしまって、姉と二人で生活していました。
(親戚はいたけど、親の借金返済に遺産を使ってお前らの面倒みる余裕は無いって言われた)

姉はOLやってたので少しは収入があったし
僕も高校は授業料免除申請がおりて、さらにバイトもしてたので
なんとかぎりぎり生活できてました。

で、僕が高校卒業して、働くって頃に二人で家で飲んでたときに
やってしまいました。

姉はふざけて、あぐらかいてるところに乗っかってきて
僕は座椅子のようになっていました。
酔ってることもあったり、お風呂上りの匂いもあったり
後ろから覗き込む胸の谷間だったりと
ドキドキさせる要素がいっぱい。

僕が、お姉ちゃん今までごめんね。僕を養う感じになって、色々我慢してきたよね。的に
感謝の言葉を伝えて、姉がそんなことないよって答えてくれたりして
グダグダとしゃべって、僕がふと、お金無くて彼氏も作れなかったよね、みたく言ったら
「ゆう(僕の仮名)と一緒にいられるだけで満足」
みたく言ってくれて、非常に変なムードになってきました。

で、姉が、そっちこそ彼女とかいないの?って聞くので、しかえしに
僕も、お姉ちゃんがそばにいてくれればいいよ、って言ってしまいました。
姉は、ほ、本当に?って吃って聞き返して、でも実は彼女いるんじゃないの?って言うので
もしいたとしたらどうする?って逆に質問したら、しばらく黙ったあと
「やだな…」って俯きながらポツリとつぶやくので、その姿がすごく魅力的だったので
じゃあお姉ちゃんが彼女になってよと後ろからぎゅってしがみついてみました。

そしたら、こくっ、って小さく頷いてました。
その後姉が、体を90度回転させてこっちに向きを変えてきて、
姉のまっかな顔がそばにあったのでそっとキスしてしまったんです。

最初は唇が触れるか触れないかのかるいキスを、ちゅ、ちゅ…と繰り返し
段々唇をぴったり重ねあわせて、こすりあわせたりしました。
姉はまた体の向きを変えて、完全に僕と対面する格好になって、肩に手を回して
しがみついて、舌と舌をからめる熱いキスをしてました。
5分くらい、無言でキスを続けてました。
唇離したら糸を引くくらいベトベトになってました。

姉が潤んだ目でこっちみてるからもうどうにでもなれって思って
耳たぶとか首筋とかも舌を這わせてあいてる両手で胸をさわりだしました。

姉はビクンビクン体を振るわせ始めてて、
脱がしてもいい?って聞いてコクンとうなずくから
その表情がすごく可愛くて、またディープなキスをしばらくしだして
そのまま服を脱がせにかかって下着姿にさせました。

ブラジャーの上から唇を這わせて乳首周辺を丁寧に愛撫してたら
姉も僕のことをギュッと抱きしめてきて息があらくなってました。

そのままキスしながら右手でブラジャーの上から包み込むように胸をもんで
左手の中指であそこをパンツの上からなぞっていたら
どんどん姉の息が荒くなってくるのがわかるんです。

「んっ…は…」とかって声が混じって口の周りがよだれでべとべとになってきて
だんだん姉も自分から腰が動き出してモジモジしてきました。

直接さわろうか?って聞いたら「脱がせて」っていうので
そのままブラを外して姉の乳首に吸い付き
パンツを脱がそうとしたら姉も腰をあげてぬがせやすくしてくれました。

姉を一糸まとわぬ姿にさせたら
姉も「私だけじゃ恥ずかしい」とかいって僕の服を脱がしにかかるので
パンツ一枚にさせられました。

ボッキしてる股間に手が伸びてきてそのままパンツ越しに握られて
上下にゆすられるので、僕も負けじと、アソコの入り口に指を這わせながら
また二人でキスして、ぐちょぐちょ唾液を交換しながら舌をレロレロさせて
パンツごしにチンコ触られるのにもどかしくてムズムズしてきて
「あのさ、直接・・・」とか言いかけたら「私の気持ちわかったでしょ」
とか微笑まれました。

そのまま姉はパンツを脱がしたら、今度はおもむろにチンコに顔を近づけて
パクっと先っぽを口に咥えてきました。

そのまま唇でカリの部分を擦りだすので、つい「おぁ・・・」とか声を出してしました。
いきなり全体をディープスロートせずに先っぽをくちゅくちゅするだけのフェラに
すっかりじらされてしまって、もっとつよく握って、とかリクエストすると
「まだだめ?」とか上目遣いで微笑むので、
なんだかからかわれてるとか思えてきて
押し倒して無理やり69の体勢に持っていきました。

真横体勢の69になって僕は姉のアソコの入り口のひだの部分を
舌でツンツンすると同時にクリの皮の上から左手でやさしく撫でだすと、姉が
「ぁ!」とか声をだすんです。

そのときの発声で姉の口の中で僕のチンコがぷるぷるんってされて
僕が愛撫するたびに姉が「あっ」とか「んっ」とかチンコへの動きが止まるので
姉に「そのまま続けて」といじわるっぽく言ってみたりしました。

これでまた主導権握れたと調子に乗った僕は
左手で皮ごしにクリを愛撫しながら右手の中指を
ゆっくりあそこの中にさしこんでみました。

すると、姉の声がますます大きくなってきました。
指の愛撫をやめずに、もっとしっかり舐めて、と言ってみたら
「そんなこといっても集中できない」って喘ぎながら言うので
このへんにしとくかとおもって、体を起こしてまた姉に覆いかぶさるようになりました。
やっぱり右手はあそこに入れたまま姉にキスをしてたら、姉に
「キス好きだね」とか言われて、だめ?というと、「私も好きだよ」
と舌をからませあって、その間ずっと姉は僕の口の中でウンウンうなっていました。

左手を背中に回してぎゅっと抱きついて姉のおっぱいを押しつぶしながら
ずっと右手と舌で姉をいじっていたら、姉が「最後までする?」とかいまさら聞くので
僕はしたいよ?お姉ちゃんは?って聞き返すと
「私も…ゆうくんとならいいよ」って言ってくれました。

姉の手をとって立ち上がって、ベットに腰掛けて並んだら
ちょっと間を空けてしまった為か、姉はちょっと冷静になってしまって
「やっぱり、まずいかな…」っていうんです。

だけど、僕は目の前の姉の全裸姿に全然興奮が収まりつかずキスしながら
僕はお姉ちゃん好きだよ、だからまずいとは思わないけどっていうと
唇離して、僕のおでこに自分のおでこくっつけながら切なげな表情で
うん、変なこといってごめんねって言いました。

そのまま押し倒したら、
「ねぇ、そこの引き出し、上から2番目あけて」
というのであけてみたらコンドームが3個入ってたので
それを取り出してみせたら
「つけてあげる」
と僕に装着してくれました。

「いいよ」っていいながら今度は姉から抱きついてきてキスしてくるので
もう一回乳首とクリを同時に薬指でなぞって唇離して姉をベッドの上に仰向けにさせて
そのままチンコを姉のあそこにあてがいました。

「私、初めてだから、ゆっくりいれてね」って両手をこちらに差し出すので
そのままゆっくりと腰を突き出して挿入していったら
「んっう」とか声を殺してうめきました。
「痛い…」ってつぶやくので、ごめんね、ちょっと止まるねっていいながら
徐々に動きをつけていきました。
「大丈夫、ゆうとならがまんできるから…」と涙目になりながら言う姉に申し訳なくて
なるべく急な動きはしないように、ぐいぐいと腰を押し付けました。

姉と舌を絡ませながら密着していると、だんだん姉の苦しい表情がなくなってきて
「んっ、んっ」って僕の腰のリズムに合わせて
喘ぐ姉の声のほうが大きくなってきました。

いったん腰の動きをやめて奥までいれてピクピクちんこだけを震わせるようにしてみたら
「んふふ、うごいてる…痛いけど…」と、涙をあふれさせながら笑顔を見せてくれました。

僕の肩に顔をうずめてまた小さく「んっ」って言い出して
もっと動いたほうがいい?って聞いたら
「うん、お願い…」って言われました。
痛くしてごめんねと謝って、そして、じゃあ動くねって姉のほっぺたを
撫でながら言ったら「がまんするね」って泣きそうな声で言いました。

なるべくゆっくり、だんだん勢いつけて腰を振り出したら
姉はがんばって唇かみ締めて「んんん」とかうなっていて
大丈夫?とか腰を振りながら聞いたら
ガブっと僕の肩に噛み付いてました。
いてっ、と思ったけど姉が耐えてるから僕も我慢しました。

そのまましばらく腰を動かしてたら僕がイきそうになってしまい
そのことを伝えると「いいよ、いって」と言ってくれたので
そのままどんどんピストンさせました。

とうとうイってしまってしばらくビクンビクンいってるあいだ
姉は僕をぎゅっとだきしめててくれて
ふぅ???、って僕がため息をついたら
「気持ちよかった?」と聞いてきたので、
うんすごくって素直に感想をいいました。

ごめん、痛かったよね、ってもう一度あやまったら
「痛かったけど…今すごく幸せな気分だよ」
って僕にキスしてくれたのでそのまましばらく
舌をからませあって姉と抱き合いました。

唇離してチンコを抜いてコンドームの外したら、
すごくいっぱい精子がたまってました。
「ゆう、可愛かったよ」とかいいながらティッシュを取って僕のチンコを拭いてくれました。

それから2年たちますが
今でも姉と二人暮らしで、恋人のように過ごしています。
結婚したいけど、やっぱりそれは無理だから、将来がちょっと不安です。

銭湯での体験談あれこれ

その1
30歳の頃、夫の赴任先である地方都市の銭湯で、番台の男に全裸をジロリと見られたことがあります。古い社宅の近所にあったその銭湯に行くのは、それが何度目かで、いつもはオバサンが番台に座っていました。

ところが、その日はなぜか番台に男が座っているので、入ったときからちょっとイヤな気がしていました。服を脱ぐとき番台に目をやると、私の方を見ている様子はなかったので少し安心しました。でも、洗い場から扉を開けて脱衣所に出てきたとき、男と視線が合いました。私は片手に風呂の道具の入った洗面器を、もう片手で当時まだ幼稚園児だった息子の手を引いていました。

そのタオルで隠していない私の全裸を、男は正面からジロリと見たのです。
私が睨み返したので男は視線を逸らしましたが、男のイヤらしい視線が私の肌にへばり付いたようで、気持ちが悪くて堪りませんでした。
これを視姦というのでしょうね。

その夜は、男に犯されたような気分を一掃したくて夫に迫りました。
一度イッただけでは、男のイヤらしい視線がまだ肌にへばり付いているようで、さらに夫を挑発し、二度イッたように記憶しています。
その後、二度とその銭湯には行きませんでしたが、近所なので男の姿を見ることはありました。

そんなときも、男が私の裸を思い出して心の中でニタニタしているような気がして、イヤで堪りませんでした。数ヶ月後、そこから離れた場所に新しく建てられた社宅に引っ越すことになり、本当にホッとしたことを今でも覚えています。

その2
先日、普段通っているのとは違う都内の銭湯にわざわざ出かけました。
子供の頃、実家近くの銭湯で見た番台があり、中年のオヤジが座っていました。
女湯の客は私一人きり。

脱衣所では何度か視線が合いました。
ロッカーのない脱衣所は番台から丸見え。
オヤジのイヤらしい視線から身を隠す場所はありませんでした…

代金430円も払って、オヤジに全裸を見られ放題とは…
逆に拝観料を請求したいくらい。
後で、この28歳の裸をオカズにオナニーしたのかな?
まさか、私を見ながら番台でオナニーしてたんじゃないでしょうね!

その3
3月のある穏やかな日の夕方、いつものように番台に座っていると、30歳前後の可愛い感じの奥さんが、二人の小さな娘を連れてやって来た。たまに近所のスーパーで見かけたことはあるが、ウチの銭湯で姿を見るのは初めてだった。

あまり銭湯に慣れていない様子で、最初のうちは私の方にチラチラ視線を向けていたが、脱衣所をチョロチョロ動き回る娘たちを少し甲高い声で制しながら服を脱がせているうちに、自分のことはお留守になってしまったらしい。奥さんが番台に背を向けて裸になったとき、棚に置いてあった娘たちの着替えが床に落ちた。奥さんは反射的に、尻を私の方に向けたまま深く屈んでしまった。

その時刻、太陽の光は脱衣所の親子に向かって差し込んでいた。深く屈んだ奥さんの股の間から肛門、左右のビラビラ、そこから僅かに顔を覗かせているピンク色の膣、周囲に生えている陰毛まで全てが剥き出しになった。女性の裸には普段から慣れている番台のオヤジとしてはあるまじきことなのだが、あられもない姿に私の目は釘付けとなり、私のモノはギンギンに勃起した。

奥さんはハッとしたように振り返った。タオルで前を隠していなかったので、正面から見る奥さんの全裸が明るい光に照らされた。乳房は小振りでヘアは少なめだった。奥さんは昔のヌード写真のように手で乳房とヘアを隠すと、困惑した表情で私を見詰めた。私は慌てて視線を反らした。

風呂の道具を片手に、娘たちと洗い場に入っていく奥さんの尻を見送った後、番台を女房と交代した。交代時間ではなかったが、私に全てを見られたことを奥さんが自覚している以上、このまま私が座っていては奥さんも恥ずかしいだろうと思ったからである。

あれから5年以上が経過した。ウチの銭湯も全面改修して番台を廃止し、フロント方式に変更した。奥さんの剥き出しの恥部と正面からの全裸を拝めたのは、まさに一期一会である。その後も、近くのスーパーで夫や娘たちと一緒に買い物をしている奥さんを見かけたが、申し訳ない気がしていつも知らん顔を決め込んでいた。

その4
学生時代、銭湯の脱衣場で全裸でいるとき、番台の男の人と視線が合いました。
たまたまなのか、その男の人が私をジッと見ていたのかは分かりません。
その瞬間、ジワーとしたものがアソコに分泌してくるのを感じました。
それからというもの、銭湯の番台に男の人が座っているのを見ると、必ずアソコが濡れるようになりました。

OLになってからは、銭湯での露出趣味は一層エスカレートしました。
わざわざ全裸で番台にシャンプーを買いに行って注意を引いたり、洗い場に向かう途中でわざと風呂の道具を床に落とし、番台の男の人からアソコが丸見えになるよう、上体を思い切り屈めて拾い上げたりもしました。
もちろん他のお客さんもいる銭湯ですから、何事も起きませんでしたが、家に帰ると、番台の男の人に脱衣場で無理矢理後ろから挿入されることを想像しながら、いつもオナニーしました。

結婚後も内風呂があるのに、番台の男の人に全裸を晒すときの興奮が忘れられず、遠くの銭湯まで時々通いました。
寝室で主人の前で裸になるときも、番台の男の人の前で全裸になっていたときの様子を思い浮かべ、いつも照明を明るくしていました。
何も知らない主人は、明るい照明の下で私の全裸が見られるものですから、ひどく喜んでいましたが…
番台がフロント形式に改修され、昔ながらの銭湯が姿を消すに伴って私の露出趣味もようやく治まってきたようです。

一目惚れした人妻が先輩のモノになっていた

 でストーカーとかコメントされてるけど

俺はストーカーじゃないよ。
この女が通っているフィットネスジムのバイトだから、どれだけビッチなのか知っているだけ。
紹介制のフィットネスジムだから名前をあげたら知っているヤツもいるだろうから避ける。
場所は大阪だよ。環状線の範囲内とだけ書いておく。

女の名前はあやとでもしておく。

年は確か26才のはずだ。身長は153ぐらいで体重はわからん。男性の職員は専属のトレーナ以外詳細は見られない。
自爆していたブログ画像のとおり胸はない。実家が合気道かなんかの道場でちっさい頃から鍛えてるらしい。
あの画像は胸をつぶしてあるけど、普段のトレーニングでは体にぴっちりしたヨガの服を着ているからBカップぐらいはある。
ちびっこいけど手足が長くてスタイルは異常にいい。
特にケツは真ん丸で盛り上がっていて、歩いているだけで男の視線を集めてる。

画像の顔は目の下がはれているけど、普段はもっとシャープ、でも化粧落としたらかなり幼いカンジ。
勤め人で週5フルタイムで働いているようで、うちのジムに入ってきたのは去年の2月。週に3回平日の夜に通ってきて、日曜は月に2回のペースを崩さないで来ている。

うちのジムは女性会員の割合が多くて6割ぐらいは金持ちの主婦とOL、2割が学生で1割が付き添いの男。アロママッサージやネイルサロンも同じ施設にあるから、そっちとセットで来る人も多い。

俺は先輩のツテでこのフィットネスジムのバイトになった。貧乏学生にはありがたい時給1600円で女の体見放題、困るのはどうやって股間の昂りを抑えるかだけ。
本当は社員しかとらないフィットネスジムで、バイトは先輩と俺だけ。
先輩の年の離れたお兄さんが土地の持ち主で、フィットネスジムにもかなりの金額を出資しているから…ぶっちゃけオーナーの女性がお兄さんの愛人なんだけど、フラフラしている先輩を働かせる為に雇っているらしい。
俺は埼玉の出身で一昨年大阪に来た。先輩と仲良くなったのは偉大なるライオンズのファン同士だったから。虎キチはマジキチばかり、こきたないヤジばかりで、目立つのは道頓堀に飛び込む時だけw

甲子園での交流戦の帰りにボコられたのがきっかけで、バイトやアパート紹介してもらってかなり助かっている。

先輩はツラがいいし、もこみち並のスタイルだからモテるバカバカしいくらいモテる。
フィットネスジムでも女性は先輩目当てってくらいに、先輩のシフトの時は予約が凄い。
でも、エロい人妻やかっくいいお姉ちゃんに誘われても、軽くあしらうのがまたかっこいい。もう、嫉妬とかいうレベルじゃない。

その先輩の女の好みは身長が小さいことらしい。ロリじゃなくて中身はしっかりした年上で、でも体が小さい人がいいらしい。
でも最悪なのが、趣味がかなりエグい。可愛い女性のエロい写真や動画を撮るのが好きで、100人近い女性のコレクションを持っている。
別に脅そうとかじゃなく集めるのが楽しみらしい…イケメン過ぎるとおかしくなるのかね?童貞の俺が言うのもなんだけどw
先輩の名前は遼さんとでもしておく。
俺の名前は童貞でいいやwはやく捨てたいもんだよ。

あやがフィットネスジムに入ってきた時に俺は一目惚れした。年上に見えなかったんだけどスーツ着た姿はやっぱり働いている女という感じ。既婚者だってわかった時はマジでショックだった。

なんとか専属トレーナのアシスタントにつけて色々とトレーニングの間に話をするようになった。ほとんどが旦那とのノロケ話だったけど。
あやは、なんつうか声が高くてアニメ声ってやつ。
真剣にトレーニングをする引き締まった体と顔や声とのギャップがたまらなかった。

でも、ささやかな俺の楽しみは2ヶ月ほどだった。
シフトが違っていた遼さんが、あやが来ている日にたまたま出てきたから。あやを見た瞬間、遼さんの目付きが一瞬で狩りモードに突入。彼女が5人もいる
くせに好みの女を見逃す気は一切ないようだった。
速攻でトレーニング着になって、その日の内にあやのトレーナと交渉して専属をかわってもらっていた。俺もアシスタントに残してもらったけど、あやが落ちる
のにかかったのはたったの1ヶ月だった。
俺がまともに雑談できるのにかかった日数の半分で寝るところまでいったらしい。(遼さんにいわせればあそこまで手強いのは初めてだったって…普通は3日だって笑うしかないな)

女ってあんなに変わるもんなんだなってのが最初に思ったこと。
旦那とのノロケ話を嬉しそうにしていたり、休憩中にラブラブな電話を旦那としていたのに。
まず、あやの服装が変わった。
パンツスーツばかりだったのに、スリットの入ったタイトミニでジムに来るようになった。
全身をぴっちり覆うタイプのトレーニング着だったのが、ヨガ用のレギンスと胸だけを覆うタイプの服装になった。

汗だくになる鍛えぬかれた体と真ん丸い尻と乳のライン、対象的な幼い顔と甘い声と体臭がたまらなかった。

あと、遼さんとあやの間での呼び方が変わった。最初は名字にさんつけだったのが、「あやさん」「遼さん」→「あやちゃん」「遼くん」とかわり、最近は「あや」「遼」になっている。

遼さんはボディタッチもあからさまにしている。つるつるの甘い香りのする腋や、真ん丸いお尻を撫でたりしていてあやも嫌がるどころか嬉しそうに甘い声でたしなめてる。

トレーニング時間も変わった。最初は3時間トレーニングして、アロママッサージ1時間で夜の9時ごろに帰っていたあやだけど、30分ずつトレーニングの時間が減っていまは30分トレーニング30分マッサージでジムから帰る。遼さんもおなじ時間にあがるし、電話では旦那に10時ごろになるって言ってるみたいだから、3時間から4時間はやってるってことだろう。

これだけだと、アヤシイって関係だけど証拠がある。遼さんの趣味だ。
去年の7月だったんだけど遼さんから話があるって言われた。ジムにはバイト専用の待機部屋というのがある。色々と人間関係あるから社員とは別の8畳くらいの部屋が用意されてる。そこで

「なあ童貞、ひょっとしておまえあやに惚れてる?」「・・・いえべつになんとも思ってないっす」「そっか惚れてたか」「・・・はい」「悪いな、俺好みの女見ると夢中になっちまうから」「あの、やってるんすか?」「見る?」

携帯を渡されたらいきなりあやの全裸画像。両手を頭の後ろで組んで、ものすごいいい笑顔で写ってる。お椀型の胸やピンクの陥没気味の乳首、ツルツルにそられて丸見えのアソコ、ローションまみれの鍛えられた体。
他にも、先輩のでかちんをほっぺをべっこりさせて咥えたのや、精液を口の中にためた顔のアップ、中だしされたあそこを自分でひろげてる笑顔のあや、まんぐり返しでバイブ突っ込まれたのやどっかのビルでえぐい下着だけで撮影したのもあった。

頭の裏がガンガンするぐらい興奮した。デジカメで撮った動画はもっと凄かった。あやが騎乗位で腰ふってるの、上目つかいでねっちりフェラしてるのや顔射されて嬉しそうな声だすのもあった。俺が一番興奮した動画は、声出すのガマンしているあやを駅弁スタイルでやりながら言葉責めしているのをちょっと離れたところらから撮ったやつ。

「あやは俺と旦那のどっちがいいの?」「そんなこと言えないよぉ・・そこだめ!そこついちゃだめ!」「ね?どっち?」「・・・の」「きこえな?い」「遼のがいいよぉ」「じゃあ中でいいよね?」「でもでも・・・」「一緒に逝こうね」「・・・うん」

キスしながらあやに中だしきめる遼さん。嬉しそうにキスをしながら「すっごい出したね」って言ったあやの声がエロすぎた。
そっから、遼さんはエロ画像や動画を毎週みせてくれてる。

直接やっているところを見たのは3回。待機部屋で立ちバックでやってるとこ、遼さんの部屋でやるのをこっそり覗かせてもらったとき、ジム主催での夏の1泊旅行で海に行ったときにビーチの端にある岩場でやってるとこ。
あの生のアニメ声での喘ぎは破壊力ありすぎる。思い出すだけで勃起する。

ここに晒したのは、あやは旦那さんとこの夏から子作りするらしくて仕事の量を減らしているらしいんだけど、遼さんはあやのこと孕ませる気だから。
先週みせてもらった動画で、あやは遼さんの赤ちゃん産みますって何回も言わせられてたから。さすがにたくらんは旦那かわいそすぎるだろ。

あの晒したメール送った時もあやは遼さんとラブホに行ってたよ。ジムでたの5時40分だったから。ふたりがよく使っているのはLOVEって天王寺にある露天風呂があるラブホ。
そこがいっぱいなら、天王寺動物園横のホテル街か天王寺駅の階段の踊り場でやってるよ。火曜と水曜の夜7時ごろなら、天王寺駅でうまくいったら見れるかもよ。

ビッチすぎるあやがむかつくのもあるけど、孕ましたあとなら俺にもやらせてくれるって遼さんが約束してくれてるから、旦那ばれしないならそれもいいかなw
初体験が妊婦ってのもいいよなw



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