萌え体験談

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OL

兄嫁は僕のもの

僕は隆35歳独身。兄は剛43歳。実は兄とは母親が違います。だから年が若干離れています。いまだよそよそしい関係です。そして、兄嫁美和子37歳。2年前に兄と結婚するまでOLをしていて、見た目はすごく若く見えます。しかも兄夫婦にはまだ子供はいません。そして、僕たちの両親の5人で一緒し暮らしています。
美和子さんは学生時代に、バレー部だったらしく、身長175センチ、バスト94センチのHカップ、ヒップも90センチと結構ムチムチ系で、僕のドストライクです。高校のときにすでに今のスタイルだったらしく、美和子さんがスパイクを打つたびに、会場の男子高生がどよめいていたそうです。
さて、この兄夫婦。結婚した年齢が年齢だけに(うちの両親が気にしすぎ)孫を毎日のように見たいとアピールされ、新婚早々から、機械的な行為となっていったらしく、兄は最近僕に、「美和子には悪いが、気持ちがはいらないんだよな」と僕に愚痴ってきます。
そんなある日、兄が2週間も出張に当たってしまいました。うちの両親は、冗談といいながら、「なんなら、隆が代わりに美和子さんと子作りしちゃう?」みたいなこといって、主張前の兄も困惑していました。なのし、食事の後、兄から意外な以来が僕にありました。
「隆、子作りまではダメだけど、2週間美和子の相手をしてやってくれないか?」
僕は1度は断ったものの、兄貴に寄り切られ、受け入れることにしました。美和子さんにも、兄から、話していると聞いたので、僕も割り切ることにしました。
そして、その瞬間は翌日、早速訪れました。僕は休みで家にいましたが、両親が法事があるといって、タイミングよく2日も家を空けるといいます。
朝から、僕と美和子さんは微妙な感じで、一緒にいました。僕は休みなので、Tシャツ1枚に、デニムのハーフパンツ。若干タイトなため、前の部分のもっこリが、よくわかります。
美和子さんも、Tシャツにホットパンツ。Tシャツから今にも大きな胸がこぼれそうです。お尻もすでに、パンツのすそから、はみ出ています。
「僕、昨日兄から頼まれて、美和子さんの世話をするように言われたんだけど、聞いてる?」こういうことは僕から切り出さないと.....。
「うん、聞いてるから、こんな格好してみたんだけど隆さんどう?」
「そうなんだ、さっきから、僕美和子さんに釘付けだよ、だって、ほら、僕のここを見てくれたら、うそじゃないってわかると思う。」僕はそういって、立ち上がり、僕の下半身を突き出して見せた。
「やっぱりそうなんだ。剛さんがいってたとおり、隆は絶対巨乳好きだっていってたから」
「だったら話が早い、2階の美和子さんたちの寝室にいこうよ。僕兄の代わりだから」
「うん。わかったわ。」
2人は、2階の寝室へ向かった。寝室の扉が開き、2人が部屋に入った瞬間、僕は、美和子さんを強く抱き寄せ、唇を強引に奪った。
「ウッ、ハァーッ、アーンッ。隆さん...。その強引な感じ好き。もっときて。」
僕は舌を早速絡めながら、右手で、Tシャツを巻くり上げ、美和子さんの巨乳をさらけ出した。さらにホットパンツも、手際よく、チャックに手を掛け、あっさりと床に下ろしていきました。と、同時に僕もTシャツ、パンツを脱ぎ捨て、硬く勃起した、チンポをパンツの上から、美和子さんのクリに、擦り付けていきます。当然曝け出したおっぱいに同時に吸い付いてることもいうまでもありません。
「隆さん、すごい硬ーぃ。もう、早く見せて。パンツなんか脱いでよぉ、もう...。」
美和子さんは僕のパンツに手を掛け、チンポをもろ出しにしました。と同時に、しゃがみこみ、一気にフェラを始めました。
「ウグッ、ジュパッ、アーン、...。剛さんとぜんぜん違うすごいの。」
「兄と何が違うの?ちゃんといってごらん?」
「もう、意地悪ぅ。チンポよ、チンポの硬さも太さもぜんぜん違うのーぉ」
「美和子さんはこのチンポどうしたいんだっけ?自分でお願いしなきゃだめだよ!」
「美和子のグジュグジュのマンコに入れてほしいの。早くお願い!この硬くて、太いチンポでいっぱいかき混ぜてほしいの!隆さん早くぅきてぇ。」
「そんなにお願いされたら、仕方ないな、兄から聞いてたよりかなりスケベなんだね」
「剛さんにこんなこと言えないわ。隆さんだから、こんなになってるのよ、わかる?」
僕は美和子さんの両足を思い切り左右に開き、おく深くまで一気に挿入しました。
2人は、体位を何度も変えながら、絶頂を迎えました。
もちろんこの日は、誰も帰ってきません。二人は何度もエッチを繰り返し、気がつけば日にちが代わっていました。
その後兄の出張中の2週間、チャンスがあれば、何度もエッチを繰り返し、美和子さんは僕のものになっていきました。兄が出張から帰ってからも...。
ほんとにいつ、孫ができるか、ひょっとしたら、時間の問題です。

嫁は夫ではなく家の所有物 2

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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693 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:30:22 ID:???
>>692
そうすると、お舅さんがあなたor義姉さん、義兄さんがあなたor義姉さんを指名した場合、あぶれたお姑さんと旦那さんは何をしているんでしょうか?

695 :なまえを挿れて。 :2006/06/02(金) 00:01:28 ID:???

旦那からの受け売りですが、血の濃い子供を作ることを避けるために嫁を共有するのだから、近親相姦は普通にタブーになってるのだそうです。
(「避妊するんだったら意味ないじゃん」って言いたいけど言えない)

うちは本家なので、親戚(分家)の男のところに行けといわれたことはありません。舅が行くという話も聞いたことはないです。実際行ってないかどうかは分からないですけど。


>>693

一番多いパターンは  舅→私、義兄→義姉で、


その次に多いのは  舅→義姉、義兄→私

というパターンなので、だいたい旦那はあぶれます(笑。

私に余力があるときは深夜に極力旦那の相手をします。私も旦那に抱いて欲しいから。舅とする夜はすごく疲れる(長時間になる)ので、ちょっとムリですが。


709 :なまえを挿れて。 :2006/06/02(金) 21:45:21 ID:???

舅は60歳を超えているので、挿入可能な状態になるのも射精するのも時間がかかる
のです。準備オッケーになるまでは私の体をいじりまわして気分を高めていくわけですが、20分とか30分とかナメられ続けることになります。

最初のうちは特に我慢もせず、気持ちよくなってきたら躊躇なくイッてましたが、それだと舅が挿入してくるまでに2度も3度もイかされてしまうので、一生懸命耐えなければならないのです。

射精してからももちろん長い時間をかけます。 

私の旦那や義兄はバチン!・ビタン!という感じでリズミカルに腰を打ちつけてくるので、私の声も「アッ、アッ、アッ、アッ…」というふうに出ます。

舅はさすがに勃起してもそれほど硬くならないので、そんなに早くピストンするとグニャッという感じに曲がってしまうので、出し入れがゆっくりです。

ぐにゅうううぅぅ…と差し入れて、ずるうううぅ…という感じに引き抜きます。

不思議とそうされると喘ぎ声は出ず

「っっっ…ハアッ、うッ……ッッッハアッ」

といった風にに息つぎをする感じになります。


息子のセックスがテンポよく点で感じるのに対して、父親のは線で感じるセックスと言えば近いと思います。どちらが好みとかはないのですが、なんせ舅は延々とそのリズムで動いているので、ほぼ確実にイかされてしまいます。

だから舅とした後はぐったりして、旦那と2度目のお勤めをするのは無理なのです。


714 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 10:50:35 ID:???

別に夕飯の席で重々しく今日の組み合わせが発表されるわけではなくて、
私は指名されるとき舅からは

「○○さん、今日僕の部屋に布団敷いといて」

といわれます。義兄から指名の時は普通に

「○○さん、今日いい?」

です。生理の日や舅から既にいわれてたりする日は

「あ、今日はちょっと…」

ですんなり通ります。


別にセックスするわけですから布団二組は必要ないので、実際に布団敷いたりはしません。夜舅の部屋に行くだけです。

コトが終わると当然自分の部屋に戻って寝ます。朝まで一緒にいたりはしません。夫婦の寝室も別です。終わって帰っても旦那は誰かとまだ最中だったりすることがあるからです。


717 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 20:02:06 ID:???

>終わって帰っても旦那は誰かとまだ 最中だったりすることがあるからです。

誰かって、義姉以外にもいるんですか?


718 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 22:19:57 ID:???

舅は歳の割りにすごく旺盛な方だと思いますが、それでも週に一度が限界だと思います。なので私は舅とはせいぜい月に3度、多くて4度です。

義兄は週に2・3度なので月だと10回くらいです。

残りの日は常に旦那とといいたいところですが、私が義兄の部屋にいるときには義姉が旦那の部屋にいるケースが多いので、それでは旦那が毎日ということになるので、私が空いてる日の半分くらいです。


舅がパス、義兄がパスした日に旦那が

「じゃあ義姉さん、今日お願いします」

となる日がたまにあるので、そういう時は後で旦那とケンカになります。

比で言うと舅:義兄:旦那で1:5:4くらいです。そのうち義兄と旦那の比は逆転すると思います。義兄が飽きるまではこのままでしょう。


>>717
主語がグダグダで分かりにくくなってしまってすみません。

3夫婦ともに寝室は別ということです。舅姑はもちろん義兄夫婦も私が義兄の布団に入っているときは義姉の居所がないからという意味です。

719 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 22:51:36 ID:oLQQY0ux
>>718
そういう事をしてる家はざっと何軒ぐらいあると思われますか??

720 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 23:12:17 ID:???

舅や義兄が指名してくる時って、あなたが一人の時なんですか?
それともダンナさんがいても構わずに誘ってくるんでしょうか?

それからエッチの時は口で奉仕することもあるの?
口内発射とか。

721 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 23:52:04 ID:???

旦那が私のそばにいるときは遠慮してくれます。舅も義兄も。

でもどっちみち雰囲気で分かるというか、舅や義兄と目が合えば旦那がスッと知らん振りして私から離れていくので同じことですが。

口を使うことはよくあります。でもあくまでも元気にさせるための補助という位置づけです。

旦那は義姉の口の中に出させてもらってるらしいです。義姉が

「遠慮してるつもりなのかもしれないけど、口に出される方が面倒」

といってました。


>>719
部落の人たちとは頻繁に会うわけではないので、確証はありません。
農作業の協力分担の会合のときとかに奥さん方と会いますが、「やってそう」と思えばそう見えるし、かといって当然のことのように話題にすると「はぁ?」みたいな顔されるようで怖くて訊けません。

今度勇気を出して姑に訊いてみようかな。


724 :なまえを挿れて。 :2006/06/05(月) 07:53:50 ID:???

お義姉さんとは仲いいの?
こういう事についてはどんな話してるの?

舅や姑や義兄とは普段の会話の中でもそういう話するの?
食事時などの団欒の席で

「○○さん、昨夜は激しかったなぁ」

みたいな。それとも昼と夜とはちゃんと区別してるのかな。

726 :なまえを挿れて。 :2006/06/05(月) 22:22:14 ID:???

昨夜の書き込みが23時52分。
昨夜はお休みの日だったのかな。

舅さんや義兄さんの部屋に行くのはいつも何時頃なんですか?
その後何時頃までいるんですか?


727 :なまえを挿れて。 :2006/06/05(月) 22:39:07 ID:???

ご近所さんが近所にいないくらいの田舎なので、同性の話し相手は義姉くらいです。姑ともいわゆる諍いみたいなのはないですが、仲良しというほどでもありません。

義姉ともそうひんぱんにあけすけな話をするわけではないですが、たまに際どい話題になることはあります。


私「お義父さんて、…ちょっと柔らかいですよね。ふにゃっと…」

義姉「あんなもんでしょ普通」

私「でもお義兄さんや旦那に比べるとやっぱり違いますよ」

義姉「私の旦那は私とするときはお義父さんと変わらないわよ、アナタとするときは頑張っちゃってんじゃないの(笑」


みたいな。

皆の前でそういう話題は出てきません。みんな知らんふりしてます。
昨晩は日曜だったので、全員仕事に備えてお休みだったです。まず日曜にはしないですね。

今日は今のところ言われてないです。食事も風呂も全部終わって部屋に帰ってきて一人です。11時頃まで言われなければ今日もナシだと思います。


742 :トコ :2006/06/06(火) 23:03:50 ID:???

コテハン/トリップはウザがられがちなので気乗りしませんが、名前だけ。
さとこなのでトコと家族には呼ばれています。

家の中は想像されるようなエロ満開の雰囲気ではないです。思春期の男の子もいるので。それに家がだだっぴろいのもあって、食事のとき集まることを除けばそう頻繁に行き交うこともないです。

私は自分の部屋ではセックスはしません。義姉もそうだと思う。内線電話で呼ばれていくことが多いです。食事の際に目配せや耳打ちされることもあるけど。

昨晩はPC落とした後、旦那の部屋に行って雑誌読みながらダラダラと過ごしてから帰って来て寝ました。

今日はさっき義兄の部屋から戻ってきたところです。夕飯の後お風呂の順番待ちをしていたら内線がかかってきて

「トコちゃん今日空いてる?」

と言われたので

「あ、はーい」と。


745 :なまえを挿れて。 :2006/06/06(火) 23:21:51 ID:???

甥っ子の筆おろしはトコさんになるのではないですか?


749 :トコ :2006/06/07(水) 00:10:46 ID:???

何度もクドくて申し訳ないですが、うちは家庭内でそういう雰囲気は漂ってないです。甥っ子がいるからです。


甥は多分まだ童貞だとは思いますが、我が家のしきたりについては知らないはずです。だから裸で廊下(すごく長いのに)を渡るとかありえないです。

甥の筆おろしについてはまず一番に義姉の意向が関係してくると思います。私ももちろん義姉が「させない」といってくれた方がいいし、きっと義姉もそういう気持ちだと思われます。どこかよそで済ましてきて欲しい。お祭りとかで。


元服式が済んだらどのみちしきたりについては教える予定なので、その際

「トコおばちゃんとする」

といえば私はイヤだとはいえません。多分その時点でも義姉が「まだダメよ」と止めると思います。


私たち夫婦が分家してよそに住み始める前に甥が奥さんを連れてきたら、義姉の意向に関わらず私は甥の相手をすることになるんですけど。今は甥をみてると

「この子とセックス?  ありえなーい」

と感じるんですけどね。まだ幼いし、第一その子の祖父とセックスしてるのにありえないです。


751 :なまえを挿れて。 :2006/06/07(水) 00:29:56 ID:???
>>749
避妊ってコンドーム?
それとも、ピル?

756 :なまえを挿れて。 :2006/06/07(水) 17:43:06 ID:???

>私たち夫婦が分家してよそに住み始める前に甥が奥さんを連れてきたら、義姉の意向に関わらず私は甥の相手をすることになるんですけど。


これはなんで?


それから、甥が嫁さんを連れてきた時は、その嫁さんは今の舅、義兄とトコちゃんの旦那さんの3人にも抱かれるって事なのかな。


757 :なまえを挿れて。 :2006/06/07(水) 19:16:29 ID:???

義父や義兄とエチするときキスは有りですか?


764 :トコ :2006/06/07(水) 22:37:30 ID:???

結婚した当初はピルを処方してもらってました。文字通りの家族計画と、私の子宮内膜症のためです。何年か経ってから子作りは始めようという予定でした。

2年経って家のしきたりに従うようになってからはピルを止めました。逆のように
感じるかもしれませんが、これでいいのです。

そろそろ子供が出来てもいい時期だと思ったことと、ピルを飲んでると舅と義兄にも中に出されてしまうからです。

「飲んでるんだからいいよね」というノリだと思うのですが、中に出されるとヤられちゃった感というか犯された感というのがじわじわとこみ上げてくるんです。

二人に悪感情は抱いてないですが、ちょっとこれは勘弁して欲しかったです。

それに後始末が段違いに面倒になるのがイヤだったんです。

中出しだと終わったあとシャワーを浴びるのが必須になりますが、お風呂場にいくまで廊下にポタポタと垂らしながら行くわけにはいかないので、下着を穿く必要があります。それはもう穿いて寝られないからその場でザブザブと洗うんですが、それが面倒で。

だから今は遠慮なく

「もうピルは飲んでないのでゴムを着けて下さいね」

といえます。後は


・キスはします

・甥と旦那の順列は、少なくとも成人するまでは旦那>甥だと思います

・甥は今のところ私に性欲を抱いているようには見えません

・甥が今すぐ嫁を連れてきたらそのお嫁さんは4人を相手にするはずです

・家長は舅です。絶対権力者(優しい人ですが)


769 :トコ :2006/06/08(木) 00:05:17 ID:???

ここに書き込んでから「ありえない」とか「明らかにおかしい」とか書かれて、
自分でも「ひょっとして…」と思わないでもないです。でも寄り合いでもない限りよそんちの人とは会わないので確認するのは難しいです。


あ、それから「家」のしきたりなので分家すると相手をする必要はなくなります。
私の代でなくなるかどうかは義姉次第じゃないでしょうか。私も義姉も姑の逆らえないオーラみたいなのに気圧されて従ったようなものですから。私にはまだ子供がいませんが、そりゃ止めるに越したことはないと思います。

私自身が舅や義兄に抱かれるのはいまさら感があるのでどうこうしようとは思いません。どうせ舅も現役でいられるのもそう長くないだろうし、分家すれば義兄とも断てるのですから。

ピルを止めてからはゴムは必ず着けてくれます。旦那以外の子を妊娠するというのは耐え難いので、絶対これだけは譲れません。
  
  
(・・・続く)

レズの私と香織

私は27歳OL です。そしてレズなんです。女子高でバスケ部に所属して宝塚の男性役みたいに女子生徒に人気がありました。そういう環境で私も気が付いたら女性を好きになっていました。
今年の4月、お嬢様女子大卒の香織が入社してきました。可愛くて、育ちの良い香織に男性社員は胸キュンでした。香織は私と同じ部署に配属され私を姉のように慕ってくれました。そのうち、食事や飲み買い物などちょくちょく二人で行くようになりました。香織は男性に奥手で、
処女なのも知りました。
6月のある日、いつものように
香織と飲んでいたら、飲みすぎた香織がダウンしてしまいました。タクシーで私の独り暮らしのマンションに連れて帰り、ベッドに寝かせました。香織の実家にTELをして両親を安心させて、香織の可愛い寝姿を眺めていると、興奮している自分に
気がつきました。ベージュのストッキングに包まれた可愛い足を撫でて、つま先を鼻に持ってくると、ツーンと蒸れた匂いがしました。一日中履いているストッキングのつま先です。匂って当然です。
香織ちゃん、こんな可愛い顔をしててもやっぱり足は匂うのか・・そのギャップが可愛くてつま先を愛撫しました。
香織ちゃんのつま先可愛い味!
膝たけのタイトスカートを脱がすとストッキング越しに可愛いデザインの白いパンティが現れました。ブラウスのボタンを外すとパンティと御揃いのブラが見えました。更衣室で香織の
下着姿は何度も見ましたが、
下着の中は見たことがありません。ゆっくりとブラをずらすと
綺麗なピンクの乳首が見えました。やっぱり!思った通りの綺麗な乳首!口に含み舐めちゃった!あ・・あん・・無意識に感じる声が可愛い!パンストを脱がし、そしてパンティも・・
ヘアの量、アソコの色、形も綺麗で可愛い!クンニしちゃった。世界中の男が誰も見たことがない香織の裸、社内の男性社員が想像してる香織のおっぱい、アソコ!私が見てさわって、舐めてる!興奮しちゃった。それ以上進んで香織が起きたら二人の関係が終わるのでストップしました。 今は、会社で可愛い香織の仕草を見ると、トイレに行ってスマホで撮った香織の裸を見て一人エッチするの!私、変態かな?

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。

やっと好きな女とエッチ

オッサンの昔話です。
当時、新橋の小さいスナックに
昼間はOL で週2~3回バイトで
ホステスをしている法子30歳が
いました。ムチッとしたボディは私の好みでした。ホステスに
染まってない雰囲気が好きでした。テーブル席の対面に座った時はタイトスカートから
ベージュのストッキングに包まれた太ももが披露され、見えそうで見えないデルタゾーンの
奥にいつも勃起でした。
法子ファンは私の他にも何人かいて親しく話す姿に嫉妬もしました。しばらくして彼氏がいる事が判明して法子ファンが
デートに誘っても彼氏がいるからダメ!と断られてたみたい
です。私もガッカリでこの店に
通うのは卒業かな・・と思った矢先でした。店の中で映画の
話になりトントン拍子で一緒に
行くことになりました。
彼氏いるのにいいのかな?と
思いましたが映画の後の食事で
1ヶ月前に彼氏と別れた事を
知りました。法子がフリーと
知ったら客の法子ファンが
黙っていない!私は急ぎました。
その二日後の土曜日に横浜に
二人で遊びに行き、告白しました。法子は前向きに検討します。と言いました。更に次の
土曜日にホテルでイタリアン
フェアをやってると食事に誘いました。ホテルに誘う口実でした。食事の後、バーでガンガン
飲ませて夜の11時45分にやっと
予約してた部屋に連れ込みました。
「あ~飲みすぎた~休むだけだよ~エッチはダメだよ~」
法子はベットで仮眠状態になりました。
私は法子のハイヒールを脱がしました。
やっとこの瞬間がきた!
タイトスカートから伸びた
ストッキングに包まれたムチムチ脚線美を触りました。
法子の脚!感激です。
ストッキングを唾液で濡らさない様に唇で愛撫です。
ストッキング越しのつま先は
全然臭くなく嬉しくなりました。ストッキング越しのつま先を一本ずつしゃぶりました。
ああ!法子のつま先!!
そしてタイトスカートをめくり
遂に念願のパンティと御対面です。白を基調とした小さくて
可愛いパンティでした。
見えそうで見えなかった法子の
パンティ!!店の法子ファン
ごめんなさーい!優越感で勃起です。
ブラウスのボタンを外し
大きいと想像されるおっぱいを
包んでいるブラジャーを見た時は流石に緊張しました。
好きな女のおっぱいを初めて
見る興奮!震える手でブラを
ずらすとやや小ぶりのおっぱいが目に入りました。
寄せて上げてのおっぱいでした。しかし乳首と乳輪の色は
綺麗なピンクでした。
何度も想像したおっぱい!!
たまらずむしゃぶりつきました!!やや乱暴だったか
法子が起きてしまいました。
「ああ!私達まだ付き合ってないのに・・ずるいよ・・」
私はキス&愛撫で法子を黙らせました。
「う・・ああ・・あん・・」
法子は完全拒否じゃない!
イケる!
ネチッこい愛撫を続け、法子の
パンテにてを入れると
濡れていました。
「いや!恥ずかしい!ダメ」
そう言いながらもパンティを
脱がされる間抵抗しませんでした。やっと見た法子のアソコ!
神秘のベールを遂に暴いた!
興奮でクンニの嵐です!!
「いや!シャワー浴びてない・・ああ・・!」
法子はイキそうでした。
私は法子の中に挿入して
二人でイキました。
しばらく放心状態の法子は
「もーズルい!ズルい!」と
可愛く攻めて来ました。
「まだ彼氏じゃないのに!
私、彼氏以外の人とエッチしたの初めてよ・・苦笑」
当然私と法子は付き合う様に
なりました。
あれから10年、法子は
私の嫁です。笑

もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

"

俺の女房は俺が言うのも何だが35歳で結構可愛い顔をしてる。
だが昔、薬を使ったセックスをしてたらしい。
数年前に本人から聞いたのだが、ヤクザの情婦と言うか厳密には単なるセフレ
と言うか奴隷なのかも知れんが・・・



2時間も飲んで酔ってハイテンションになってきた頃、ヤクザが話かけてきたそうだ。


ヤクザには見えなかったらしいのだが、今一苦手な顔だったのであまり話はしたく なかったそうなのだが、しつこく話しかけてくるので無視するのも何かと思って話に付き合ったのだ。

女房は酒癖はよくはないせいか、それまでお持ち帰りをされた事はなかった。
2時を過ぎると客はパラパラと帰っていって、女房とヤクザと他の客の3組だけになった。
限がないので、女房は酔っ払いながらも店を出た。

ヤクザは女房と未だ飲みたかったらしく、”もう帰っちゃうの?”と引き止めていた。


女房は予定が在るからと強引に会計を済ませて店を出たのだが、ヤクザも会計をして
店を出た女房を追っかけてきた。

”私帰るから!”と言っても聞かず、強引に付いてきて”おごるからもう一軒行こう!”としつこかったらしい。

その日は女房は酔ってはいたが、何時もほど酷くはなかったらしいのだが、しつこいので
小さい小料理屋に行って飲むことにした。
おごりだから我慢しようと思ったらしいのだ。
その小料理屋は朝の6時くらいまでやってるらしく、そのヤクザの行き着けの店だったようだ。

そこで4時を過ぎた頃には女房もベロンベロンになっていた。

ヤクザがしつこく飲め飲めと進めるのでしかたなく飲まされたからだ。


下心がミエミエなので早く帰りたかったらしいのだが、なかなか返してくれず4時を回ってしまった。

女房はそろそろ帰ろうと告げ、最後の一杯だけって事になった。
長い時間飲んでいたのでトイレに行きたくなりトイレで用を済ませ、最後の一杯を飲んだ。

それから20分も過ぎた頃、帰ることになり二人は店を出た。

女房はやっと帰れるとホットしたらしいのだが、今度は家まで送っていくとしつこく付いてきた。


酔っ払いながらも、ヤバイと思った女房は逃げようとするが酔っていて走ることが出来ない。

”お願いだから付いてこないで下さい!”と言ったらしいのだが、そんな台詞は全く無視して付いてくる。
歩いて5分もすると近くには小さなラブホテルがあった。
そしたらいきなりヤクザが女房に抱きついてきた。
驚いた女房は固まってしまった。

声を出そうとしたが朝の5時近かったので、周りには誰も人が居ない。
当時の女房は彼氏が居たので、止めてくれを言ったがそんな事をヤクザは聞くはずもない。
誰も居ない外で声を出し助けを求めようと声を出し口をキスで塞がれてしまった。
ラブホの近くのブロックの壁に押し付けられて乳やアソコを弄られ始めた。
彼氏が居るので抵抗したが、直ぐに体が熱くなり始めた。
どうやらトイレに入ってる間に何か薬を入れられたらしい。
それと酒の酔いが効いてきたのだろう。(薬と酒の酔いがブレンドしたのだと思われる)
乳とアソコを弄られ女房は直ぐに感じ始めたそうだ。
あっと言う間にパンツはぐしょ濡れになってしまい、抵抗が弱まってしまった。


更に指を入れられるともう抵抗をする事が不可能になってしまった。
5分ほど指入れをされてアソコは洪水状態になり、女房は抵抗を諦めた。
そして、近くのラブホに連れ込まれてしまった。
体がセックスをしたくて堪らなくなったのだ。
ヤクザは素早く部屋を選択し金を払い女房は部屋に連れ込まれた。
あっと言う間に服を脱がされ、ねちっこくセックスされてしまった。
口では嫌々言ってはいるが、薬と酒で感じまくって体は全く抵抗していなかった。
後で知ったらしいのだが、最後の一杯には女房がトイレに入ってる間に強力な催淫剤を
入れていたのだ。


挿入してから30分もしてヤクザは果てた。
ビストン運動が激しくなり、フィニッシュが近いと知った女房は”中には出さないでー!!""
と言ったらしいのだが、そんな台詞は無視し足をがっちりと掴み中出しされてしまった。
果てて、2回戦をしようと思っていたヤクザはその間にホテルに売ってる玩具のバイブ
やローターで女房の体を玩具にしていた。
10分もして復活したのか2回戦に突入。
感じて、疲れまくっていた女房は体の力が抜けてしまい、されるがままになっていた。
そして2回戦が終わり、疲れと睡魔の為に二人とも寝てしまった。


午後3時頃に女房は左腕のチクッとした傷みに目覚めた。
うっすらと目は覚めたが、体が動かない。
チクッとした痛みは注射でこれも暫く後で知ったらしいのだが、シャブらしかった。
そして、ヤクザは女房を愛撫していて徐々に体が目覚めてきた。
感じ方が寝る前とは段違いでたちまちの内に洪水状態。
セックスがしたくて堪らなくなった女房は自らチ○ポを求めた。
そしてヤクザの焦らしが始まった。


「入れて欲しければ、じゃぶれ!」と命令され素直にフェラを始めた。
10分もじゃぶった頃、入れて欲しくて堪らなくなった女房は懇願したが、入れてくれない。
ヤクザは入れて欲しければ、嫌らしい台詞を言うようにと命令された。
正確な台詞は覚えていないらしいが、”あなたのチ○ポを私のグチュグチュの万個に入れてください!!」
と大きな声で3回言わされた。
そして、自分から騎乗位で挿入するよう言われた女房は自らヤクザを跨ぎ腰を沈めた。


挿入してからは今まで経験したセックスとは比べ物にならず、女房は水から舌を絡めてキスをし、
激しく腰を振って何度も逝った。
それから二人で風呂に入ってお互いの体を洗い、風呂場でセックス。
ヤクザは幾らしても限がなく、女房も幾らでもしたくなってしまっていた。
ホテルの延長料金を支払って夜まで何度も及んだそうだ。
今までの自分と違い、自ら激しくフェラをしてあらゆる体位でセックスしまくったそうだ。
自分がこんなに大胆になれるとは今まで夢にも思ってなかったらしい。
夜の6時くらいまで延長してやりまくった。


それからホテルを出たヤクザは未だセックスしかたったので続きは女房の部屋でやる事になってしまった。
その日の夜は彼氏と会う予定だったので、部屋は不味いと思ったらしいのだが、ヤクザが強引に部屋に着いて
きたので仕方なく彼氏には会えないと断りの電話を入れた。
それから部屋で夜中までセックスしまくりだった。
やりながら彼氏への罪悪感は在ったが、体の火照りが収まらず部屋でセックスしまくってしまった。


ヤクザはベッドでの寝物語で初めてヤクザであることを打ち明けた。
ヤバイって思ったそうだが、とき既に遅し。
そして土曜日の深夜も明けた頃にヤクザは部屋を出ていった。
もちろん、また来ると告げて帰っていった。
彼氏が居るから困ると言ったが、また抱かせてもらうと強引に約束させられてしまった。
部屋まで来てしまえば、住所も自宅電話番号も会社も知られてしまい逃げられなくなってしまっていた。
ヤクザが怖いって思いもあるが、それ以前に、その時は既に女房はそのヤクザの事が嫌ではなくなって
しまっていた。


全くタイプでない顔なのに今まで経験した事のないセックスで情が移ってしまったのだ。
それから日曜には彼氏と会う事になっていた。
彼氏が部屋を訪ねてきたが、とても犯されて感じてしまったことは相談できなかった。
何時ものとおりに彼氏とセックスするが、夕べのセックスとは全く感じ方が違う。
当然、ヤクザのセックスに比べると彼氏のセックスは全然感じ方が違う。
もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟ったそうだ。
心でいけないと思っていてもセックスはヤクザの方が圧倒的に好いからだ。


それからは彼氏と会う週末以外の月~木曜日は毎日女房の部屋に来た。
会社が終わって部屋に帰ってくる夜の7時には必ず来た。
そして避妊リングを入れさせられ、ピルも併用で飲まされていた。
ヤクザは女房の部屋の合鍵を作って何時でも自由に入ってこれる立場になってしまった。
関係をもった後で最初に部屋をたずねてきたときは薬を使わなかった。
おそらく、女房がセックスの虜になったので常用する必要がないと思ったのだろう。
そして、5回目に部屋を訪ねてきた時に2回目のシャブを打たれた。
その時も女房は最初にシャブでセックスしたときと同じように大胆になり淫語を連発し
自らフェラをして激しく腰を振っていたそうだ。
それから週に1回ペースでシャブを使うようになった。
一応、相手はヤクザなので覚せい剤かシャブでは?と思って聞いたらしいのだが、
最初は栄養剤だとか催淫剤だとか嘘を言って打たれていた。
ヤクザと出会って1ヶ月後の5回目だったか6回目には直接アソコに塗って使うようになった。
女房は注射はあまり好きでないからだ。
それから間もなく女房はシャブだと知らされた。


ヤバイと思ったが既に後の祭り。
毎日は使わないので救いがあったみたいだが、体がシャブの影響でヤクザなしではいられなくなっていた。
毎週1回のシャブセックスが恋しくて堪らなくなったのだ。
彼氏は忙しいので平日の月~木曜日は滅多会わない。
女房はシャブセックスしたくなると平日に有給を取るようになってしまった。
週末の彼氏と会う日も何だかんだと理由を作って断るようになっていった。
一時期はパイパンにされていたので1ヶ月くらい彼氏に会えない時期にされていた。
有給はかなり貯まっていたのだが、使ってばかりいるとあっと言う間に使い切ってしまう。
ヤクザと出会って3ヶ月後、女房はヤクザに言われるままに会社を辞めてしまったらしい。
週に1回のシャブを使ったセックスがしたい為に会社を辞めてしまったのだ。


生活があるので働かなければならないので、スナックで働くことになってしまった。
最初はスナックで働いていたが、半年もするとヘルスで働き始めた。
シャブの値段は高いからだ。(購入はヤクザがしていたので金額は知らん)
こうして女房は風俗嬢へ堕ちてしまった。
彼氏は自分の彼女がヤクザに犯され、玩具になってる事もまったく知らず、会社を辞めたことも何も知らずにいた。
もちろん、ヘルス嬢になってしまった事も知らなかった。
ヤクザと出会って半年、風俗嬢になってしまった女房はその頃は週に1回しか彼氏と会っていなかった。
その事で彼氏は不満を訴えていた。


彼氏とよりもヤクザと一緒に居る時間の方が長くなっていた。
女房はヤクザに彼氏と別れるように言われ、1週間ほど悩んで彼氏と別れた。
彼氏は別れるのを嫌がっていたが、女房は彼氏とのセックスよりもヤクザとのセックス
の方が好くなっていたのと、一緒に居る時間がヤクザの方が長いので彼氏と付き合う
意味がないと悟ったのだ。
それから1年半ほどヤクザに貢がされ、飽きて捨てられた。
最初は週に1度のシャブを使ったセックスがしたくて色んな男とセックスしたらしい。
完全に尻軽やりマン女になってしまっていた。


それまでは真面目だったOLがわずかな期間に淫乱風俗嬢へと堕ちたのだ。
それから暫く時間が経って禁断症状もなくなり、ヘルスも辞めスナック勤めになった。
女房は今にして思うと、週に1回だけの使用だったのとヤクザに捨てられ供給元が
なくなったのが幸いしたと言ってた。
手に入れる方法を知っていたらシャブ中になっていただろうとも言っていた。
そんな女房と俺は3年前に見合い結婚した。(今流行りのブライダル産業)
話を聞いたのは子供が生まれ1年くらいが経っててからだ。(今現在は2歳の娘)


その話を聞いた時はちょっと驚いたが、今はなんとも思ってない。
もう昔の事だからな。
エロ本とか裏ビデオを二人で見ていてそんな話になったのだ。
それにセックスレス気味でセックスをあまりしてないから、起爆剤にはちょうどよい。
セックスするときはその話を思い出しながらセックスしてるよ。
変態って思うかも知れないが俺も40歳近いから別にいいだろ。



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もう女房はヤクザを拒む事は出来ないと悟った

"

パンストフェチの女の子だよ!2

皆さん!ご無沙汰してます。
パンストフェチの女の子
25歳時OL 明日奈です!
2回目の投稿だよ。興味のある人は1作目を読んでね!
前回は29際の主任がもしかして
パンストフェチ?と投稿したんだけどその主任と8月に仕事で
一日中一緒だったんだ。
外交だから暑くてストッキングに包まれた足は蒸れ蒸れです。
助手席に座ってる私のストッキング越しの足を主任がチラ見
してるんだ。絶対怪しい!笑。
公園のベンチでドリンクタイムの時、わざとハイヒールを
半脱ぎしたんだ。主任の目線が
足元に集中なの。
私のストッキング越しのつま先が全開した時、主任の瞳孔が
大きく開いたんだよ。笑
ああ、主任・・私のストッキング越しのつま先の匂いを想像
してる!恥ずかしい!今日は
暑くてハイヒールの中は蒸れて
凄い事になってるし・・
見るだけですよ!主任。笑
「主任、私のつま先何か付いてますか?」
「え?・・」
「だって、さっきから私のつま先じっ~と見てるんだもん。」
意地悪しちゃった。笑
「いや・・別に・・」
「本当ですか?何か理由でも?」
「いや・・」
イジメ過ぎたかな?笑。
でも確信したんだ!主任は
絶対にパンストフェチ!
パンストフェチは私の彼氏候補の条件なんだ。
まあまあイケメンの主任なら
私のパンスト履いた足を自由に
するの許してもいいけど・・
それで金曜にちょっとしたハプニングがあったの。
私のパンスト越しの足が好きな万年課長がカラオケで相変わらず私の足を触ってくるの。
2~3回タッチする程度だから
私もいちいち怒ったりしてないの。その時、主任をチラッと
見たら目が怒ってるの。
私のパンスト越しの足を触る男に怒りの目をしてたんだ。
ああ・・明日奈は罪な女!笑。
バカと言わないでね。笑

パンストフェチの女の子だよ!

私は25歳のOL です。
女の子だけどパンストフェチ
なの。女の子はストッキングと
言うけど私はパンストと言う方が好きだな。エッチっぽくて。
高校3年の時、就職した親戚の
お姉ちゃんが遊びにきたの。
その時、スーツにパンストだったの。パンストに包まれたお姉ちゃんの足がとても綺麗でセクシーに見えたの。その日から
パンストに憧れちゃった。
大学の4年間外出の時はいつも
パンスト着用してたの。
メーカーや色にも徹底的にこだわってるんだ。最初は自分が
パンストを履くだけで満足だったけど会社は女の子全員パンスト着用だから他の女の子達の
パンストが気になりだしたの。
同僚の女の子のパンストの匂いを嗅ぐのが私の秘めた楽しみなんです。レズじゃないですよ。
更衣室で女の子は伝線したり
履き古したパンストをゴミ箱に
捨てるんだ。更衣室は宝の山だよ。パンストフェチの男の子は
羨ましいと思うよ。でも誰の
パンストでも良いって訳じゃないの。私が見て格好よく可愛くパンストを履きこなしてる
女の子じゃないとイヤなの。
記憶に残っているのが
後輩の恵美子!ムチッとした足に履かれてるベージュのパンストは足にピタリと張り付いて
足と一体化してる感じなの。
伝線した恵美子が捨てたパンストを手に取りクンクンすると
ちょっぴり酸味の効いた匂いが
つま先からしました。恵美子の
恥ずかしい匂い!それだけで
私は興奮しちゃうの。変態って
思わないでね。笑、フェチ!
やはりNo.1は香織課長34歳!
若い女の子は制服にサンダル
だからあまり足は蒸れないんだけど香織課長は管理職だから
スーツにハイヒールなの!
ハイヒールの中に閉じ込められてるパンストはどんなになってるんだろう?そんなある日、私が更衣室にいると香織課長が
入ってきて伝線したパンストを脱いで新しいのに履き直したの!初めて香織課長のパンスト足全体を見ちゃった!私の理想のパンスト足!本当に綺麗で
みとれちゃった!
課長からは
「何、じっと見てるの?笑
そっち(レズ)の趣味あるの!」と
笑われちゃった。
香織課長が出ていくとさっそく
クンクン。パンストからはほのかな香水の匂いがしました。
さすが美人でオシャレな香織
課長!つま先を鼻先に持って
行くと消臭スプレーと足の匂いが混ざった感じ。
あんな美人の香織課長もハイヒールを履き続けると匂っちゃうんだ!超興奮しちゃった。
こんな私だからパンストフェチの男子は直ぐに分かるよ!
座敷での飲み会で係長29歳が
私のパンスト越しのつま先や
足裏をチラチラ見てるの。
もしや・・と思ってパンストの
つま先部分を摘まんでみたり
したら
食い付きがゴイスーなの。
ガン見でした。
係長が私のパンスト足で
一人エッチとかしてるのかな?
そう言えば
去年の夏の会社の飲み会で
女の子はみんな素足だったけど
ポリシーで私は真夏でも
パンスト履いていたの。
そしたらスケベ万年課長49歳が
「君はいつもパンスト履いているね・・こんな真夏でも。」と
鋭いツッコミ!
「いや・・冷え症なんで・・」と誤魔化したら
「たぶん、真夏のパンストの中の足はムレムレだな!笑笑」
と言われちゃった。
その時、男性社員の視線が全てが私のパンスト足に注がれ
たの。
「明日奈さんのムレムレ
パンストどんな匂いだ~」と
誰かにからかわれた時は
心臓がドキドキで大変だったよ。
その時も係長は私のパンストが
話題になった時興奮したのかな
~?笑。
係長はまあまあのイケメンだし
私のパンスト足を求めてきたら
許しちゃうかも。笑
私のパンスト足で一人エッチ
してる係長が待望の私の
パンスト足を手に入れるの・・
じっくりと丹念に私のパンストを愛撫するの。大好きな
パンストを脱がさずにずっと。
遂に私のパンスト越しの恥ずかしい匂いも知られちゃう。
私の匂いに興奮した係長は獣になるの。係長は私のパンスト足に夢中で私から離れられなくなるの!
バカって言わないでね。笑

パンストフェチ~黒タイツに心を奪われた僕の末路

これが…僕の脚?女の子みたい…
黒タイツフェチだった僕は欲望に負けて姉のタンスから一枚の黒タイツを抜き取り、こっそり穿いてみました。
初めて味わう憧れの黒タイツはザラザラと締め付け感で僕は我慢出来ずオナニーしてしまいました。
今までにない達成感、まるで黒タイツを穿いた女の子を犯してしまったような征服感すらありハマってしまわない訳がありません。
それ以来オナニーするときは黒タイツを穿くのが普通になり同時に僕の中で、ある感情が生まれてきました。
女の子になりたい。女の子になれば黒タイツを堂々と穿けるのに…
しかし、そんな事を人には話せる訳もありません。
内に秘めれば秘めるほど欲望は増大していき、やがて僕は店でタイツやパンストを買う事を覚えました。
店員さんに不思議そうに見られながら買うと、すぐにトイレに入り買ったばかりのパンストを開封してオナニーを始めます。
この頃の僕はパンストや黒タイツと言うワードだけで興奮して女性を見てもパンストを穿いてないと興味すら湧かなくなっていたのです。
そして他にも男が性転換して女にされ犯される読み物…強制性転換などのシチュエーションにも傾倒し始め、パンストを穿かされ性転換させられる自分を妄想する事が多くなりました。
黒タイツを穿いた事から始まった僕の転落は止まる事を知りませんでした。
更に女装も始めたのです。
最初は隠れて女装するだけでしたが、もう自分の中では決心が出来てました。

「女性として生きて行く。」

それから家族にカミングアウトして揉めましたが最後は諦めたようです。
それから僕は私になり女性として生活を始めました。
やっと堂々とパンストが穿けるようになったのです。
それから縁があって性同一障害の治療を受けれる事となり、やがて認定を取って性転換手術を受けました。
今ではホルモン治療のおかげで胸もDカップほどにまで膨らみ見た目は少し背の高い女性という容姿です。

今はOLやってますので普通にパンストは毎日、穿いてますが女になったからかな?前ほどは興奮出来なくなりました。
それでも今でもパンストオナニーは止めれませんし黒タイツ穿くと過去を思い出して濡れてきたりします。

これを書いてる今もパンストを濡らしながら書いてます。


パンスト大好き。
女の子になって良かった…だって毎日、パンスト穿けるから。

バックから突かれるのが好きな泥酔人妻

愛人ビレッジで知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ~んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ~…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3~4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

人妻が愛人ビレッジ使ってるとか聞いてないよw
と思いながらもエロすぎるセフレに大満足してます。



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