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OL

出会い系サイトで20代OLとのワンナイトラブ体験談

2月のまだ、肌寒い時期に出会い系サイトで20代のOLさんと
夜の9時頃から、川崎で遊ぶ約束をしました。

全文はこちらになります。

待ち合わせの駅のキオスクの近くで立っていると
横から、眼鏡を掛けた女性に話しかけられる。

こんばんわ、あいです♪ Sakewyさんですよね?

はい、はじめまして、Sakewyです。

はじめまして~。

現れた彼女はイメージ的には昔、クラスに
一人はいたであろう、眼鏡掛けた野暮ったい娘を
横に広げたような感じか...。

そして、声がハスキーなのも自分の好みとはズレるかな。

しかし、折角、時間を取ってくれたのだから、気を取り直して、
さて、どうしましょう? 遅いから、普通のレストランやってないし
居酒屋でも行きますか?

じゃあ、そうしましょう♪
ってな感じで九州料理に強いらしい、空席の目立つ居酒屋へ。

そこで、彼女の好きなシメサバやら、馬肉のユッケやらをいただく。

そいえば、さっきは変なコト(独身かどうか)聞いてすいませんでした。

いえいえ、でも、昔、会ったら、人妻さんだったことがあったんですか?

まあ、ちょいとね~ww
※別のワンナイトラブ体験談で伝えたとおり、彼氏持ちの女性としたことがありますww

ところで、お仕事は何されてるんですか?

僕はITの営業やってます。 平たく、言ってしまえば、
システム買って下さいってお願いするお仕事です。

なるほど、大変そうですね~。

まあ、成果を出してれば、早くも帰れるし、そうでも、無いですよ。
そちらは、何をしてるですか?

私は出版社で働いています。

おぉ~、出版社っていうと、最近、スクープ連発してる週刊誌とか、
ああいうノリですか?

あんな、感じではなくて、普通の雑誌とかですね~。
グルメ特集とかファッションとかやってます。

なるほど、dancyuとか大人の週末とか、あんなイメージかな?

その二つは分からないですが、まあ、色んなこと、取り上げてますね~。
そういえば、このサイト、使ってどれ位ですか?

僕はかれこれ、3年位ですね~。 

長いですね!!

ただ、彼女が出来たりするとやらなくなるんで、
結構、空白期間、長いですが..。

なるほど、このサイトで知り合って、彼女になったりするんですね。

やっぱ、社会人になると出会いが無いですからね~。

職場で若い女性とかいないんですか?

ウチの会社は余り、新しい人、入ってこないんで、
既婚者ばかりなんですよね~。

私の会社と一緒ですね。 ウチもおじさんばっかでww私が一番の若手です。

なるほど、ちなみにそっちはあのサイト始めて、どれ位ですか?

実は今日なんです。

以外と僕が出会い系で初めて、会う男性と言ってくれる娘は多いです。
プロフィールから、誠実さとかが伝わってくるから安心できるのだと..。

他の人の話を聞いてると出会い系サイトだからって、
ガツガツしすぎな人が多い印象を受けます。

あくまでも、最初は紳士的に。皆さん、気をつけましょう。

そうなんですね~。 何か、初めて会うのが僕って、ちょっと、申し訳ないですね。

大丈夫ですよ~。イメージ通り、優しい感じの人で良かったです♪

そんなお話をしながら、店を出ることに。
会計はもちろん、自分のが多く出すことになりましたが。

じゃあ、コンビニでお酒でも買ってから、入るとこ探しますか。

そうですね。 じゃあ、あそこのNaturalローソンはどうですか?

良いですよ~。
どうも、食材のこだわりなどでNaturalローソンが好きみたいだ。
僕には良く分からないが、さすが、出版社。

そこで、お酒やら、何やら買い込み。近くのホテルに入る。
待ち合わせ場所から近い、ホテルはリサーチ済みなり(キリッ)
今回はメールの時点から向こうがホテルに行きたがってたので、
スムーズに誘導できました♪

部屋に入ってからは二人でお酒を飲んだり、
デザートを食べながら、まったりと過ごす。

ところで、今日がはじめての出会い系ってことですが、怖くなかったんですか?

私、あんまり、危機管理とか、気にしないんですよね~。

なるほど、そいえば、趣味が海外旅行ってあったから、
結構、アクティブなんですかね~?

そうですね~、東南アジアは大抵、行きましたね~、他にも....

その間もお互い、敬語が抜けない。
しかし、ラブホに一緒に入ってるのにこの距離感は出会い系ならではですね♪

そして、お風呂の準備をして、向こうに先に入らせる。

構造的に向こうの着替えをコッソリと見ようと思えば、
見れるのだが敢えて見ないようにした。

後のお楽しみにしようと(笑)

その後、向こうが出てきたのと入れ替わり、自分が入ることに。
向こうを待たせるのが悪いという気持ちと自身がそわそわしてることもあり、
身体を洗うのみで、湯船には余り、浸からずにササっと出る。

すると、ピンクのバスローブを身に纏った彼女がベッドに腰掛けているのが目に入る。
おお、眼鏡を外すと素朴な感じでちょい自分の好み寄りになる。
これが漫画などの眼鏡を取ると印象が変わるってやつか!?

じゃあ、明かり消すね~
とベッドサイドの控えめな照明を残し、電気を消す。

一気にムードが変わる。
そして、相手の手を握りながら。

しかし、あの内容なら、結構、誘いあったろうに俺で良かったの?

良いの♪
と敬語も抜け、これまでとは明らかにムードが変わります。

どういうのが、好きなの?

そう聞かれると、答える代わりに彼女の膨らみに手を伸ばす。
バスローブの上から伝わる感触は適度な張りとズッシリとした
ボリュームでなかなかのものでした。

かなり、大きいね。 どれ位?

さ~、どれ位でしょう?

D位かな?

フフッ、秘密♪

バスローブの間から、手を入れて、ムニュムニュと
手の中で軽くこめてみる。
ダンダンと膨らみの中心に指を持ってくる。

そして、そっと、撫でてみたり、きゅっと摘んでみたりすることで硬くなってくる

ローブをはだけさせて、膨らみと対面する。
中心の色素こそ、ちょっと、濃いものの、なかなか良い形である。

そして、指だけでなく、口も使って楽しむ。
チュパッと口に含んだ瞬間、彼女から初めて、ふぅという声が出る。

そして、胸を触りながらも脚の付け根に右手を回し、
スリスリと内腿を触りながら、徐々に身体の中心の方に
手をずらしていく。

そして、ちょうど、真ん中に着いた瞬間に指にネットリとした感触が。

おっ!?

ん....。
私、お酒飲むとすぐ、濡れちゃうんだよね....。

ちょっと、照れ気味にでも、相変わらず、ハスキーな声で言う。 

引き続き、上を攻めながらも、下の方も探っていく。
彼女の中はしっかりと濡れているので、指がすんなりと入る。

しばらく、彼女の身体を堪能してると、向こうから、リクエストが
曰く、中ではなく、外の突起物に触れて欲しいとのこと。

その部分に触れた瞬間。 

あん♪ 

今日、一番の反応が...。

その後もクリクリとフェザータッチを続けていく。

そこが一番、気持ち良い...。  ってか、触るの上手だよね。

そうなん? 

うん、すごく、気持ち良い...。

自分から、リクエストするだけあって、その部分が彼女の
スイートスポットみたいだ。

その時に自分の分身を包み込む感触が
向こうの手が僕の分身を握って、しごいていた。

しかし、向こうが感じてくれてるのに、こっちの反応がイマイチなのは
声がハスキーだからかな~。

すると向こうがしごきながら、僕の乳首を軽くつねったり、
しまいには舐めたりし始める。

これが意外にも良い!! 自分、若干、Mッ気あるかな~?って思ってましたが
案の定、思いっきり、Mでした。

そんなこんなで、僕の方もそれなりに盛り上がり、準備完了。
仕上げの段階へ。

じゃあ、付けて上げるよ。
と、向こうがゴムを出して、僕のに付けてくれました。
やけに積極的にだなww

私、随分、長いこと、挿れてないんだ~。

そうなんだ~、確かに出会い、全然、無いって言ってたモンね、

そのわりには、いやだからこそか? 随分、積極的だな~。

そんなことは口に出さずに彼女の脚を抱えた上で身体の中心を合わせて、
ゆっくりと彼女の中に入っていく。

ぬちょっとした感触と共に彼女の中に納まる。
そして、正常位のまま、ゆっくりとピストンを始める。

やはり、濡れやすいのって、すごく具合が良いな。
相手も
あん♪ あん♪とハスキーな声ではあるが感じてくれている。

腰を掴み、ペースを上げてみる。
ふくらみに手を伸ばしたり、下半身の突起を刺激しながら、
彼女の中を突いていく。

突くたびに彼女がハスキーでん。とかあんあんとか
声を発するのがちょい困ったが女性上位をお願いし、
また、自身の乳首などをいじってもらうことで復活し、
無事、ゴムの中に出して、果てました。

普段はHの後に長話をするのが好きだったのですが、
この日は好みの対象外だったことと向こうが眠たがっていたため、
アッサリ、眠ることにしました。

次の日、起きたときに彼女は既に服を着て、会った時と
同じく眼鏡を掛けていました。

その眼鏡を掛けてる姿を見て、やはり、自分の好みとは
合わないな~と再認識しました。

その後は特に連絡先を交換することも無く、ホテルを出て、
向こうがちょっと、買い物していくというのでそこで別れました。

名前も連絡先も知らない相手と一夜を共にするという
正真正銘のワンナイトラブ体験談になりました♪

全文はこちらになります。

受験生

チワッス~!何日か前なんすけど、学校(High School Yeah!)終わって帰りにみんなでパンツ
撮ろうとしたら、願書もらいに来た中学生がいっぱいいたので、この子たちのパンツを撮ることにしたっす!
(Yeah)一番後ろに並んでた子、バス停でバス待ってる子、バスの中とかみんなで撮りました!(Oh Yeah!)
バスの中は混んでたので、後ろに立ったり、囲むように立って、みんなが持ってるビデオカメラを入れた
バッグで前から後ろからパンツ撮りました!(Oh Yeah Pants!)バスが揺れたときにどさくさでスカートの中に
バッグを突っ込んだり、みんなのバッグを交代で持ってみんなのカメラにみんなのパンツが撮れるように
撮ったりも。(Pants! Pants!)バスは、撮ったら途中で降りて戻ってまた乗って撮ってを繰り返して
3往復してパンツ撮りました!(Yeah)バスは揺れるので、ちょっと足を開けて乗ってる子ばっかで、
前から後ろから撮ると丸見えで撮れた子、前からフロントプリントや小さな赤いリボンが撮れた子とか
いました!(Oh! Pants!)こうやって数日受験生のパンツを撮りました!(Yeah)
白がダントツ1位!ピンク、水色、水玉柄とかいました!(Pants!)受験生!うちの高校に来てくれれば
もっとパンツを撮ってあげるよ!(Yeah)

私のカレはアイドル☆♪ 1

「ねぇねぇ、河合さん!」
「何?」
「河合さんのご近所さんって、あのアイドルグループ『cool sexy 5boys』の松井奏くんなんでしょ?」
「あ、うん…。そうみたい」
「ええ~っ、いいなぁ」
「朝学校来るときとか、会ったりするの?」
「うん。たまに会うかな」
「わぁ~!ずる~い」
 ふふ。これが私の自慢。
 私、河合花音(かわいかのん)。平凡な高校2年生。
 1ヶ月前、この町、初音町に引っ越してきたんだ。
 でも、なんと、私の住む一軒家の2軒先に、人気アイドルグループ『cool sexy 5boys』のメンバー・松井奏(まついかなで)が住んでるんだ!
 『cool sexy 5boys』は、最近、人気急上昇中の5人組のバンド。ボーカルでリーダーでもある松田音貴(まつだおとき)、ギターの大島響介(おおしまきょうすけ)、ベースの音踏光(おとふみひかる)、キーボードの松井奏、そしてドラムの音出川龍(おとでかわりゅう)。皆イケメンで、ドキドキしちゃうぐらいにカッコいいの。
 ま、私はそのファンの中の1人かな。

※この物語はフィクションです。登場人物等は実際と全く関係ありません。

姉とセックス

俺の姉貴は結構なギャルだった。

今は普通のOLのふりをしてるが、まだギャル気分が抜けてないところがある。

中学、高校と超ミニでいつもパンツが見えていた。

両親も俺もパンツが見えてるよと注意はするのだが、全然おかまいなしだった。

そんな感じだったので、姉貴のパンツを見ても全く興奮することは無かった。

短大に行っても肌の色が白くなっただけで服装に変化は無かった。

そんな姉貴がOLになり、お姉系の格好をするようになって1年くらい経ったある日、

全く見かけなくなった姉貴のパンチラを見てしまった。

階段を昇る姉貴のタイトスカートの後ろスリットからほんの少しだけチラッと水色のパンツが見えた。

今まで俺が見たのはヒョウ柄とかゼブラ柄、黒とか赤とか派手なのだけだったので、意外なほど普通のパンツにビックリした。

でも、初めて姉貴のパンチラに興奮した。

見慣れてるはずの姉貴のパンツに不覚にも興奮した俺はその日から姉貴をおかずにするようになった。

服装が変わったせいでなかなかパンチラは拝めなかったが洗濯機に置いてあるパンツや、

スカートから見える太股に興奮して部屋で抜いてた。

そんなある日、両親が法事で田舎に行き、姉貴と二人きりになった日があった。

普段は料理をしない姉貴が、ミニでTシャツにエプロンとゆう刺激的な格好で料理をしている。

最近では滅多に見なくなった姉貴のミニです。

昔は全く興奮しなかったのに、いつのまにか大興奮の最高のおかずです。

こんなチャンスはなかなか無いので携帯の動画で一生懸命逆さ撮りしました。

何作ってんの?うまいの?などと言いながら必死で姉貴のスカートの中を撮りました。

当分おかずに困らないようにそれはもう必死でした。

でも必死ってゆうのは良くないです。

ばれました。

あっさり・・・。

ショボーンです。

凹みました。

でも最初かなりビックリしてたのにあんまり怒らないんです。

不思議そうな顔で俺を見て、「パンツなんかいつも見てるのにわざわざ撮るか?なんに使うつもりだよ」と言うのです。

必死な俺は今までの経緯を話しました。

前は興奮しなかったこと、最近になっておかずにしてること、悪用するつもりで撮影したんじゃないこと。

それを聞いた姉貴は「そういえば最近ミニはいてないね。

ミニはかなくなってから興奮するって変なの~」と笑いました。

「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。バカだね~」

なんて言いながら「ほれほれ~」とスカートをヒラヒラさせます。

はっきり言って爆発寸前です。

このチャンスを絶対に逃せません。

勇気を振り絞っておかずになってと頼みました。

あっさりオッケーでした。

姉ちゃんあっさりしすぎ!!です。

結局その日はいろいろあってフェラまでしてもらいました。

今ではHまでさせてもらってますが、あっさりした姉貴なので姉貴の気分次第で手こき、フェラ、H、といろいろです。

こっちがお願いしてもしてくれないときもあるし、姉貴から誘ってくるときもあります。

支援していただいたみたいなので、フェラまでの経緯を詳しく書きますね。

お願いしたあと、俺の部屋に行って姉貴のパンツを見ながらぶっこきました。

すぐ発射するともったいないので、なるべく長持ちするようにがんばりました。

姉貴は結構のりのりでいろんなポーズをとってくれます。

四つん這いとか、少しパンツを食い込ませたりとか・・。

結局最後は、初めて見るM字開脚に大興奮して姉貴に発射してしまいました。

姉貴は初めて男の射精を見たらしく、「こんなに飛ぶんだ~」とビックリしてました。

結構興味があったのか、いった直後なのに俺のチンポを触りだして、「結構でかいね。」

「やっぱ若いほうがいきおいってあるのかな~」等と言ってましたが、射精直後の敏感なチンポを触られて、

くすぐったくなった俺が体をよじると「どうしたの?」と聞いてきました。

姉貴に状況を伝えると「そっか~、じゃあ一回出したらもう終わりなんだ・・・」

「でも、変じゃない?今までの彼氏とか普通に2回とかしてたよ。あんただけ?」と聞くのです。

「それはHだからだよ。手だと濡れてないから刺激が強すぎるんだよ」と一生懸命説明すると、

「じゃあ、濡れてればいいの?」とハッピーな質問が・・・。

もちろんその後は姉貴のフェラ技をたっぷり披露されました。

飲むのは好きじゃないみたいでティッシュに吐き出してましたが、それでも姉貴の口に出す時の快感はなんとも言えないものでした。

一応童貞じゃなかったし、フェラの経験もあったけど比べものになりませんでした。

姉貴の柔らかい唇の感触はマジで天国でした。

でも、結局その日はそれで終了でした。

こんなことしといて変かもしれないですけど、そのときは姉貴に恋愛感情とかも無かったし、

すっきりしちゃってたのでHをしようとは全く思わなかったんです。

フェラしてもらったものの、そのあとなんかすごい罪悪感みたいな気持ちがあったのと両親も家にいるってこともあって

なかなか2回目をお願いできなかったんですが、1週間くらいして欲望が限界に近づいちゃった俺は

姉貴の「見たいんだったら言えば見せてあげるのに。」って言葉を信じてお願いしに行きました。

そのときは妄想が渦巻いちゃってたんでOKしてもらえるって密かに期待はしてたんです。

結果は・・・ショボーンでした。

一応OKしてもらったんですけど、めんどくさかったのかあきちゃったのか、かなり期待はずれの展開でした。

パンツは見せてくれたけど1回目のときみたいにポーズとかもとってくれないし、

ベッドに寝ころんで雑誌を見ながらスカートをめくってるだけだったんです。

おしりをこっちに向けてこのけつ見ながらすれば?ってな感じです。

それはもうショボーンです。

一応シコシコしてすっきりしようと思ったんですけど、なんかあまりにもみじめな感じがしたのとか、

恥ずかしいのとかいろいろあって結局途中でやめました。

そんときの俺はかなり鬱な表情で部屋に帰ったと思います。

それなのに姉貴は雑誌に夢中だったのか「やめたの?」って一言で終わりでした。

そんな冷たい反応してかわいい弟がインポにでもなったらどうすんだ!!とか思いながら、逆ギレ状態でプレステに没頭しました。

なぜかはわかんないけどウィニングイレブンでキムチパーティの国を叩きのめしてました。

何度も何度もゴールしてやりました。

わざわざEasyモードでボロ勝ちしまくりました。

そんな感じで数時間部屋に立てこもってたらコンコンとノックして姉貴が部屋に来たんです。

「あんたなんでさっきやめちゃったの?てゆ~かなんか怒ってなかった?」

あ~やっぱりいい姉貴だ~と思えないお子さまな俺は「ん?別に・・なんとなく・・」って感じで、まだ逆ギレ状態でした。

「やっぱ怒ってんじゃん、なんでうちが怒られるわけ?見せてあげたじゃん」

全くわかってないな・・姉貴。

俺はデリケートなんだよ!!と思いながら「だって、あんな感じじゃ興奮しないよ・・・」とヘタレな発言しかできない俺・・。

「へ~、そうなの?ごめんごめん、ちょっと雑誌に夢中だったからさ~、でもそんな怒らなくてもいいじゃん。」

「別に怒ってないけど・・・」

「ならいいけどさ、結局しなくてよかったの?それともしちゃった?」

「してないけど・・」

「どうする?したいんだったら別に見せてもいいけど。」

「・・・・・」

ここでうんと言ったら相当なヘタレだな、俺。

「したいけど・・・」   
   
・・・・・・ヘタレです。

でもしょうがない。

したいものはしたいんです。

「どうする?自分でする?しゃぶったほうがいいの?」

・・・姉貴、しゃぶったほうがいいに決まってるじゃないか。

「してもらったほうが気持ちいいけど・・・」と、こんな感じで2回目です。

自分からお願いして成功?したこともあって、それからは結構頼むようになりました。

でも、断られる時も多かったです。

あっさり。めんどくさいそうです。

よくわかんないけどマッサージみたいなもんだったのかな?

してやってもいいけどめんどくさい時はイヤ。

みたいなとこって同じじゃないですか?

違うかな?

違うか・・。

何言ってんだ、俺・・。

基本的に姉貴は気分屋なので、フェラをお願いしても手こきだけだったり、してくれないこともありました。

そうかと思うと、自分から「今日してあげようか?」なんてうれしいことを言ってくれることもあって、

なかなか微妙な関係のままでした。

そんな関係のまま、2ヶ月くらい過ぎたある日姉貴が酔っぱらって帰ってきました。

(もちろん今までも酔っぱらって帰ってくることはありました)

いきなり俺の部屋にきて、「今日してあげようか~フェ@%£」と、ろれつがまわってなくて、かなり酔ってるみたいでした。

いつも酔っぱらってるときはすぐ寝ちゃうのにどうしたんだろう?と思いながらも、

欲望に勝てずお願いしちゃったんですが、そのときは服を脱ぎだしたんです。

いつもは服をきたままだし、パンツを見せたりはしてくれても、脱ぐってことはなかったのに、

いきなり下着姿になった姉貴にかなりビックリしました。

でも、暑いのかな?くらいにしか思わず、いつもどうりズボンを脱ぎちんこを出してベッドに寝ると、なんと!!

姉貴が跨ってきたんです。

いわゆる69の体勢です。

初めてのことでした。


こ、これは?ど、どうゆうこと?と、思いましたが相変わらずヘタレな俺は、何もすることができずに、

ただ姉貴に身をまかせるままでした。

すると、しゃぶってた姉貴がふいに「たまに#あ@た§も舐めてよ」と言ったのです。

ビ、ビ、ビ、ビックリーーーーーー!!しました。

こんなことしといて変ですけど、今までそうゆう感じになったことが一度もなかったんです。

ただ、姉貴にしてもらうだけで、それ以上のこととか考えたことなかったんです。

前に「マッサージみたいな感じ」って書きましたけど、ほんとにそうゆう感覚でいたんです。

それがいきなり、69でクンニ希望、姉貴22才、俺19才、の夏です。

ビックリしないわけがないです。

俺はそうとうパニクってましたが、ちんこをしゃぶられてる状態だったので、やはりいつもと思考回路が違うのか、

何も言わずに姉貴のあそこに指をはわせました。

パンツの上からあそこの筋に沿って指を上下に動かし、たまにクリの周辺を強く押したり、おしりの穴の周辺を触ったり、

結構ソフトタッチな感じで触りました。

まだまだ未熟者の俺は、状況もつかめないまま姉貴のパンツをめくり、一気に姉貴のあそこに顔を押しつけました。

そりゃあ、もう、一生懸命舐めました。

いつもお世話になってる姉貴への恩返しです。

がんばって舐めまくりました。

腹筋がピクピクしてもがんばりました。

69って舐めにくいなーと思っても、それでも舐めました。

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

ペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパペロペロペロペロペロペロペロペロペロペロジュルチュパ

舐めました。

姉貴も感じてくれてるみたいで、たまにちんぽから口を離して、かわいい声を出してます。

姉貴も感じてると思ったら、うれしくてさらに気合いがはいりました。

どれくらい舐めたでしょうか、さすがに腹筋が限界なのと、姉貴のフェラが止まるのがもどかしくなってしまった俺は、

とうとう言ってしまったんです。

「入れていい?」と・・・・・。

姉貴は無言でした。

でも、かわいい吐息は聞こえてます。

いくらヘタレな俺でも、ここまできたらポジティブシンキングします。

何も言わないのはOKなんだと・・・。

そのまま無言で体を起こし、姉貴をベッドに寝かせました。

姉貴は目をそらせてますが、抵抗はしません。

姉貴の足の間に入り、いままで舐めていたあそこに俺のちんぽをあてがいました。

ふっと、姉貴を見ると真っ赤な顔(酔ってるとゆうよりは恥ずかしそうな感じ)で横を向いたまま目を閉じてます。

俺は姉貴の表情を気にしながら(やっぱヘタレ?)少しずつ腰を前に出しました。

姉貴の口から「んっ、はぁ」と声が漏れます。

少しずつ腰を進め、姉貴の中に俺が入りきりました。

ゆっくりゆっくり腰を前後に動かしてみます。

姉貴もそれにあわせてあえぎます。

完全に姉貴の汁が俺のちんぽにからみついて、動きがスムーズになってきたときです。

急に姉貴の携帯が鳴り出しました。

俺も、姉貴も一気に体が固まりました。

一瞬の空気の硬直の後に、姉貴が起きあがり、ベッドから降りて携帯をとりました。

「もしもし・・、うん・・、大丈夫・・、うん・・、うん・・、」

いままでのことが無かったかのように普通にしゃべってます。

どうも一緒に飲んでた友達からみたいです。

なんとなくさみしい気分になった俺は、急に思考回路が壊れました。

いきなり、イタズラ男に変身です。

電話中の姉貴のブラをはずしにかかったんです。

急な出来事に姉貴が振り返り、俺をやさしくにらみつけ(変な表現ですが、なんとなく理解してください。)

声を出さずに「ダ・メ・」と言いました。

いつもなら引き下がる俺ですが、このときは壊れてたので引き下がりません。

そのままブラをはずし、乳首を触ります。

電話で普通にしゃべりながら、音をたてないように抵抗する姉貴に異様に興奮した俺は、そのまま姉貴の体を触りまくりました。

必死に声を我慢する姉貴がかわいかったです。

興奮状態で暴走中の俺は全裸になった姉貴を抱きかかえ、いわゆる立ちバックの体勢にしました。

抵抗しながらも、されるがままになっていた姉貴ですが、俺が何をしようとしてるかわかったらしく、

今まで以上に必死な感じで「ダ・メダ・メ」と声を出さずに言いました。

でも、その体勢から姉貴の腰から手を回し、前からクリを触ると目を閉じ声を我慢して感じだしました。

ここまできたら止まらないですよね?

姉貴の足を開かせて、ちんぽをあてがい、乾いてしまったせいでなかなか入らない状態の中、一生懸命挿入しました。

さすがに声が我慢できないのか、姉貴は片手だけで必死に俺の腰を押さえます。

イタズラ心はあるものの、ほんとに声が出るとやばいのは俺もわかってるので、

ゆっくり、浅い挿入にすることにして腰を動かしました。

その間、目と口ぱくだけで会話してる状態にすごく興奮した俺は、一気に射精感が近づき、

「ガ・マ・ン・で・き・な・い・よ」と言うと、姉貴はちょっと待ってと俺に合図を送り、携帯をガサガサこすり、

「あれ?、もしもーし、もしもーし」と言いながら携帯を切りました。

(最初からやればいいんじゃないのか?姉貴。)

そして携帯の電源を切った姉貴は「バ・カ・!」と、もう必要ないのに口ぱくで一言だけ言って、

壁に両手をつきおしりを突き出すような感じで、俺が動きやすい格好になってくれました。

もう何も考えられない状態の俺は、姉貴の腰をしっかりとつかんで一気に腰を動かしました。

姉貴の「うっ、うっ、うっ」とゆうリズミカルなあえぎ声を聞きながら、避妊のことをすっかり忘れた俺が

発射するまで1分もかからなかったと思います。

最高のHでした。

今までで一番だし、多分これから先も出会えないくらいのすべてにおいて最高のHでした。

この出来事から俺と姉貴はセフレ状態の姉弟になったんです。

今では結構いろんなHにチャレンジしてます。

再婚妻の過去

36歳バツイチの私は、同じくバツイチの女性と悩みに悩んで今年の春に再婚しました。
再婚した妻の里美は31歳、可愛い顔をした女は色白でもち肌、身長160cm B86 W60 H85 の柔らかな体は正式に私の物となりました。

仕事で出合った里美は、星野真里さんを少しふくよかにしたような女性で可愛いなと思いました。清純そうな人妻OLだと思っておりましたが、この時はお互いに既婚者同士と思い込んでいて、プライベートで会うことはありませんでした。
半年間の仕事を終えて、チームが解散して各々が会社へ戻る前の打ち上げの席で、お互いバツイチと知って意気投合し、連絡先を交換して友人となりました。

私は5年間の結婚生活が前妻の浮気で破綻、私33歳、前妻30歳で離婚しました。
前妻は、40歳の浮気相手と再婚して息子を育てると言い出し、浮気相手の経済力から養育費は不要として、息子の親権は
浮気したにもかかわらず前妻の手に渡りました。
里美は24歳で結婚、前夫の浮気で27歳の時に離婚したと聞いていますが、詳しくは知りません。

里美と私は週末を一緒に過ごすようになり、ドライブに出かけると密室に二人きり、時折胸元から覗く白い谷間と可愛い顔のコントラストに甘いメスの香りが追い討ちをかけ、私の下半身が熱くなっていきました。
友人関係さえ終わってしまうリスクを感じながらも、インターチェンジ付近のラブホテルの傍に車を停め、
「あの、里美さん…」
「はい、我慢できなくなっているようですね。女として、光栄です。」

里美の柔らかな色白のもち肌の股間には、薄めの陰毛の下には、3年の結婚生活で前夫の陰茎に滅多突きされた薄紫の陰唇に縁取られていましたが、中身には桃色の海が広がっていました。
更に広げると、ポッカリと膣口が空いて、淫核が包皮から顔を出しました。
舌先でくすぐるように、膣口から淫核へレロレロと舐めあげました。
「はあ~~~」
ため息のような吐息と溢れる愛液が、里美が感じていることを教え、震える腰が、陰茎を欲しがっていることを暗示していました。
「外に出すから、生のまま入れていい?」
黙ってコクンと頷き、挿入しようとした陰茎を掴んで口に含み、舌で亀頭の辺りをクルクルと舐め回しました。
人妻経験のある女性による陰茎への愛情表現が伝わり、その可愛い表情に我慢が出来ずに抱きかかえて押し倒しながら、股間に割って入り陰茎を膣内へ挿し込みました。
柔らかい膣壁を押し開くように挿し込み、カリで子宮を引きずり出す気持ちで引き抜き、聡子の天井を撫でていると、柔らかく包み込む肉の穴がうねりながら陰茎を飲み込もうと蠕動し始め、
「あうぅ~~~あうぅ~~~あぁ、あぁ、あぁ~~~」
可愛い顔を上気させて、性の交わりの快感を心から感じて、虚ろなよがり顔で喘ぎ始めると、白い乳房が揺れて、桃色の乳輪が右往左往しました。
清純そうな人妻OLだと思って、あんな可愛い里美を毎日抱けるご主人が羨ましいと思っていた私の目の前で、その里美が私の生陰茎を膣内に差し込まれて、快感に喘いでいる姿を見ていたら我慢できなくなって、里美の腹部から胸の辺りに精液を飛ばしてしまいました。
里美は、
「2年ぶり、いや、2年半ぶりかしら…男性に抱かれるのって、とても素敵で幸せな気持ちになるけど、その男性に初めて裸やアソコを見られるのは恥ずかしいですね。」
「里美さん、可愛いですよ。恥ずかしがらなくていいですよ。」
「だって…別れた夫が使った形跡が…淫らな記録が…残ってますから、恥ずかしいです。」
処女の性器とは明らかに異なる様相を恥らう里美が可愛く思えました。
それと同時に、里美の無垢だった陰唇を開いた男、薄紫色になるまで滅多突きした男に対する嫉妬のようなものが沸いてきました。
バツイチの里美の白いもち肌を何人の男が楽しんだのか、里美を好きになればなるほど考えても仕方がないことを考えてしまいます。
離婚歴のある妻と知っていても、過去を気にしてしまう自分が情けなく感じます。

兄嫁は僕のもの

僕は隆35歳独身。兄は剛43歳。実は兄とは母親が違います。だから年が若干離れています。いまだよそよそしい関係です。そして、兄嫁美和子37歳。2年前に兄と結婚するまでOLをしていて、見た目はすごく若く見えます。しかも兄夫婦にはまだ子供はいません。そして、僕たちの両親の5人で一緒し暮らしています。
美和子さんは学生時代に、バレー部だったらしく、身長175センチ、バスト94センチのHカップ、ヒップも90センチと結構ムチムチ系で、僕のドストライクです。高校のときにすでに今のスタイルだったらしく、美和子さんがスパイクを打つたびに、会場の男子高生がどよめいていたそうです。
さて、この兄夫婦。結婚した年齢が年齢だけに(うちの両親が気にしすぎ)孫を毎日のように見たいとアピールされ、新婚早々から、機械的な行為となっていったらしく、兄は最近僕に、「美和子には悪いが、気持ちがはいらないんだよな」と僕に愚痴ってきます。
そんなある日、兄が2週間も出張に当たってしまいました。うちの両親は、冗談といいながら、「なんなら、隆が代わりに美和子さんと子作りしちゃう?」みたいなこといって、主張前の兄も困惑していました。なのし、食事の後、兄から意外な以来が僕にありました。
「隆、子作りまではダメだけど、2週間美和子の相手をしてやってくれないか?」
僕は1度は断ったものの、兄貴に寄り切られ、受け入れることにしました。美和子さんにも、兄から、話していると聞いたので、僕も割り切ることにしました。
そして、その瞬間は翌日、早速訪れました。僕は休みで家にいましたが、両親が法事があるといって、タイミングよく2日も家を空けるといいます。
朝から、僕と美和子さんは微妙な感じで、一緒にいました。僕は休みなので、Tシャツ1枚に、デニムのハーフパンツ。若干タイトなため、前の部分のもっこリが、よくわかります。
美和子さんも、Tシャツにホットパンツ。Tシャツから今にも大きな胸がこぼれそうです。お尻もすでに、パンツのすそから、はみ出ています。
「僕、昨日兄から頼まれて、美和子さんの世話をするように言われたんだけど、聞いてる?」こういうことは僕から切り出さないと.....。
「うん、聞いてるから、こんな格好してみたんだけど隆さんどう?」
「そうなんだ、さっきから、僕美和子さんに釘付けだよ、だって、ほら、僕のここを見てくれたら、うそじゃないってわかると思う。」僕はそういって、立ち上がり、僕の下半身を突き出して見せた。
「やっぱりそうなんだ。剛さんがいってたとおり、隆は絶対巨乳好きだっていってたから」
「だったら話が早い、2階の美和子さんたちの寝室にいこうよ。僕兄の代わりだから」
「うん。わかったわ。」
2人は、2階の寝室へ向かった。寝室の扉が開き、2人が部屋に入った瞬間、僕は、美和子さんを強く抱き寄せ、唇を強引に奪った。
「ウッ、ハァーッ、アーンッ。隆さん...。その強引な感じ好き。もっときて。」
僕は舌を早速絡めながら、右手で、Tシャツを巻くり上げ、美和子さんの巨乳をさらけ出した。さらにホットパンツも、手際よく、チャックに手を掛け、あっさりと床に下ろしていきました。と、同時に僕もTシャツ、パンツを脱ぎ捨て、硬く勃起した、チンポをパンツの上から、美和子さんのクリに、擦り付けていきます。当然曝け出したおっぱいに同時に吸い付いてることもいうまでもありません。
「隆さん、すごい硬ーぃ。もう、早く見せて。パンツなんか脱いでよぉ、もう...。」
美和子さんは僕のパンツに手を掛け、チンポをもろ出しにしました。と同時に、しゃがみこみ、一気にフェラを始めました。
「ウグッ、ジュパッ、アーン、...。剛さんとぜんぜん違うすごいの。」
「兄と何が違うの?ちゃんといってごらん?」
「もう、意地悪ぅ。チンポよ、チンポの硬さも太さもぜんぜん違うのーぉ」
「美和子さんはこのチンポどうしたいんだっけ?自分でお願いしなきゃだめだよ!」
「美和子のグジュグジュのマンコに入れてほしいの。早くお願い!この硬くて、太いチンポでいっぱいかき混ぜてほしいの!隆さん早くぅきてぇ。」
「そんなにお願いされたら、仕方ないな、兄から聞いてたよりかなりスケベなんだね」
「剛さんにこんなこと言えないわ。隆さんだから、こんなになってるのよ、わかる?」
僕は美和子さんの両足を思い切り左右に開き、おく深くまで一気に挿入しました。
2人は、体位を何度も変えながら、絶頂を迎えました。
もちろんこの日は、誰も帰ってきません。二人は何度もエッチを繰り返し、気がつけば日にちが代わっていました。
その後兄の出張中の2週間、チャンスがあれば、何度もエッチを繰り返し、美和子さんは僕のものになっていきました。兄が出張から帰ってからも...。
ほんとにいつ、孫ができるか、ひょっとしたら、時間の問題です。

嫁は夫ではなく家の所有物 2

   
    ド田舎の旧家の次男坊に嫁いだんですが、
    結婚して二年経ったころ姑に呼ばれて
     「ここでは嫁は○○家に嫁いできたものなので、
      家事以外にも舅と長男の相手もなさい」
    と言われた。
     「は?」
    と驚いて訊き直すと、
    要するに夜の相手もせよということらしい。
  
    義姉にも聞いたが、
    やはり私の知らないところで
    舅のお相手もさせられていたらしい。
     「○○さん(私)には悪いけど、
      私の負担が減るから正直助かる」
    と言われてショック。
   
    その地方では普通のことらしいけど、
    やはり義父・義兄とセックスするのは気持ち的にツラい。
    まず舅がその日の相手(姑か義姉か私)を決め、
    旦那の兄がその次に指名(義姉か私)。
    新参者の私はほぼ必ず舅か義兄に指名されるので、
    肝心の旦那とのセックスがめっきり減ってしまった…
   
    義兄夫婦には子供(13歳)がいますが、
    これが義兄の子か舅の子かは怖くて訊けません。
    旦那はしきたりを知っているので
    仕方ないといった風情です。
     「黙っててゴメン」
    とは言われました。納得というか、
    たまに義姉とセックス出来るので
    満足してるんじゃないのかな。
    嫁は家の所有物という扱いなので。
   
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693 :なまえを挿れて。 :2006/06/01(木) 23:30:22 ID:???
>>692
そうすると、お舅さんがあなたor義姉さん、義兄さんがあなたor義姉さんを指名した場合、あぶれたお姑さんと旦那さんは何をしているんでしょうか?

695 :なまえを挿れて。 :2006/06/02(金) 00:01:28 ID:???

旦那からの受け売りですが、血の濃い子供を作ることを避けるために嫁を共有するのだから、近親相姦は普通にタブーになってるのだそうです。
(「避妊するんだったら意味ないじゃん」って言いたいけど言えない)

うちは本家なので、親戚(分家)の男のところに行けといわれたことはありません。舅が行くという話も聞いたことはないです。実際行ってないかどうかは分からないですけど。


>>693

一番多いパターンは  舅→私、義兄→義姉で、


その次に多いのは  舅→義姉、義兄→私

というパターンなので、だいたい旦那はあぶれます(笑。

私に余力があるときは深夜に極力旦那の相手をします。私も旦那に抱いて欲しいから。舅とする夜はすごく疲れる(長時間になる)ので、ちょっとムリですが。


709 :なまえを挿れて。 :2006/06/02(金) 21:45:21 ID:???

舅は60歳を超えているので、挿入可能な状態になるのも射精するのも時間がかかる
のです。準備オッケーになるまでは私の体をいじりまわして気分を高めていくわけですが、20分とか30分とかナメられ続けることになります。

最初のうちは特に我慢もせず、気持ちよくなってきたら躊躇なくイッてましたが、それだと舅が挿入してくるまでに2度も3度もイかされてしまうので、一生懸命耐えなければならないのです。

射精してからももちろん長い時間をかけます。 

私の旦那や義兄はバチン!・ビタン!という感じでリズミカルに腰を打ちつけてくるので、私の声も「アッ、アッ、アッ、アッ…」というふうに出ます。

舅はさすがに勃起してもそれほど硬くならないので、そんなに早くピストンするとグニャッという感じに曲がってしまうので、出し入れがゆっくりです。

ぐにゅうううぅぅ…と差し入れて、ずるうううぅ…という感じに引き抜きます。

不思議とそうされると喘ぎ声は出ず

「っっっ…ハアッ、うッ……ッッッハアッ」

といった風にに息つぎをする感じになります。


息子のセックスがテンポよく点で感じるのに対して、父親のは線で感じるセックスと言えば近いと思います。どちらが好みとかはないのですが、なんせ舅は延々とそのリズムで動いているので、ほぼ確実にイかされてしまいます。

だから舅とした後はぐったりして、旦那と2度目のお勤めをするのは無理なのです。


714 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 10:50:35 ID:???

別に夕飯の席で重々しく今日の組み合わせが発表されるわけではなくて、
私は指名されるとき舅からは

「○○さん、今日僕の部屋に布団敷いといて」

といわれます。義兄から指名の時は普通に

「○○さん、今日いい?」

です。生理の日や舅から既にいわれてたりする日は

「あ、今日はちょっと…」

ですんなり通ります。


別にセックスするわけですから布団二組は必要ないので、実際に布団敷いたりはしません。夜舅の部屋に行くだけです。

コトが終わると当然自分の部屋に戻って寝ます。朝まで一緒にいたりはしません。夫婦の寝室も別です。終わって帰っても旦那は誰かとまだ最中だったりすることがあるからです。


717 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 20:02:06 ID:???

>終わって帰っても旦那は誰かとまだ 最中だったりすることがあるからです。

誰かって、義姉以外にもいるんですか?


718 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 22:19:57 ID:???

舅は歳の割りにすごく旺盛な方だと思いますが、それでも週に一度が限界だと思います。なので私は舅とはせいぜい月に3度、多くて4度です。

義兄は週に2・3度なので月だと10回くらいです。

残りの日は常に旦那とといいたいところですが、私が義兄の部屋にいるときには義姉が旦那の部屋にいるケースが多いので、それでは旦那が毎日ということになるので、私が空いてる日の半分くらいです。


舅がパス、義兄がパスした日に旦那が

「じゃあ義姉さん、今日お願いします」

となる日がたまにあるので、そういう時は後で旦那とケンカになります。

比で言うと舅:義兄:旦那で1:5:4くらいです。そのうち義兄と旦那の比は逆転すると思います。義兄が飽きるまではこのままでしょう。


>>717
主語がグダグダで分かりにくくなってしまってすみません。

3夫婦ともに寝室は別ということです。舅姑はもちろん義兄夫婦も私が義兄の布団に入っているときは義姉の居所がないからという意味です。

719 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 22:51:36 ID:oLQQY0ux
>>718
そういう事をしてる家はざっと何軒ぐらいあると思われますか??

720 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 23:12:17 ID:???

舅や義兄が指名してくる時って、あなたが一人の時なんですか?
それともダンナさんがいても構わずに誘ってくるんでしょうか?

それからエッチの時は口で奉仕することもあるの?
口内発射とか。

721 :なまえを挿れて。 :2006/06/04(日) 23:52:04 ID:???

旦那が私のそばにいるときは遠慮してくれます。舅も義兄も。

でもどっちみち雰囲気で分かるというか、舅や義兄と目が合えば旦那がスッと知らん振りして私から離れていくので同じことですが。

口を使うことはよくあります。でもあくまでも元気にさせるための補助という位置づけです。

旦那は義姉の口の中に出させてもらってるらしいです。義姉が

「遠慮してるつもりなのかもしれないけど、口に出される方が面倒」

といってました。


>>719
部落の人たちとは頻繁に会うわけではないので、確証はありません。
農作業の協力分担の会合のときとかに奥さん方と会いますが、「やってそう」と思えばそう見えるし、かといって当然のことのように話題にすると「はぁ?」みたいな顔されるようで怖くて訊けません。

今度勇気を出して姑に訊いてみようかな。


724 :なまえを挿れて。 :2006/06/05(月) 07:53:50 ID:???

お義姉さんとは仲いいの?
こういう事についてはどんな話してるの?

舅や姑や義兄とは普段の会話の中でもそういう話するの?
食事時などの団欒の席で

「○○さん、昨夜は激しかったなぁ」

みたいな。それとも昼と夜とはちゃんと区別してるのかな。

726 :なまえを挿れて。 :2006/06/05(月) 22:22:14 ID:???

昨夜の書き込みが23時52分。
昨夜はお休みの日だったのかな。

舅さんや義兄さんの部屋に行くのはいつも何時頃なんですか?
その後何時頃までいるんですか?


727 :なまえを挿れて。 :2006/06/05(月) 22:39:07 ID:???

ご近所さんが近所にいないくらいの田舎なので、同性の話し相手は義姉くらいです。姑ともいわゆる諍いみたいなのはないですが、仲良しというほどでもありません。

義姉ともそうひんぱんにあけすけな話をするわけではないですが、たまに際どい話題になることはあります。


私「お義父さんて、…ちょっと柔らかいですよね。ふにゃっと…」

義姉「あんなもんでしょ普通」

私「でもお義兄さんや旦那に比べるとやっぱり違いますよ」

義姉「私の旦那は私とするときはお義父さんと変わらないわよ、アナタとするときは頑張っちゃってんじゃないの(笑」


みたいな。

皆の前でそういう話題は出てきません。みんな知らんふりしてます。
昨晩は日曜だったので、全員仕事に備えてお休みだったです。まず日曜にはしないですね。

今日は今のところ言われてないです。食事も風呂も全部終わって部屋に帰ってきて一人です。11時頃まで言われなければ今日もナシだと思います。


742 :トコ :2006/06/06(火) 23:03:50 ID:???

コテハン/トリップはウザがられがちなので気乗りしませんが、名前だけ。
さとこなのでトコと家族には呼ばれています。

家の中は想像されるようなエロ満開の雰囲気ではないです。思春期の男の子もいるので。それに家がだだっぴろいのもあって、食事のとき集まることを除けばそう頻繁に行き交うこともないです。

私は自分の部屋ではセックスはしません。義姉もそうだと思う。内線電話で呼ばれていくことが多いです。食事の際に目配せや耳打ちされることもあるけど。

昨晩はPC落とした後、旦那の部屋に行って雑誌読みながらダラダラと過ごしてから帰って来て寝ました。

今日はさっき義兄の部屋から戻ってきたところです。夕飯の後お風呂の順番待ちをしていたら内線がかかってきて

「トコちゃん今日空いてる?」

と言われたので

「あ、はーい」と。


745 :なまえを挿れて。 :2006/06/06(火) 23:21:51 ID:???

甥っ子の筆おろしはトコさんになるのではないですか?


749 :トコ :2006/06/07(水) 00:10:46 ID:???

何度もクドくて申し訳ないですが、うちは家庭内でそういう雰囲気は漂ってないです。甥っ子がいるからです。


甥は多分まだ童貞だとは思いますが、我が家のしきたりについては知らないはずです。だから裸で廊下(すごく長いのに)を渡るとかありえないです。

甥の筆おろしについてはまず一番に義姉の意向が関係してくると思います。私ももちろん義姉が「させない」といってくれた方がいいし、きっと義姉もそういう気持ちだと思われます。どこかよそで済ましてきて欲しい。お祭りとかで。


元服式が済んだらどのみちしきたりについては教える予定なので、その際

「トコおばちゃんとする」

といえば私はイヤだとはいえません。多分その時点でも義姉が「まだダメよ」と止めると思います。


私たち夫婦が分家してよそに住み始める前に甥が奥さんを連れてきたら、義姉の意向に関わらず私は甥の相手をすることになるんですけど。今は甥をみてると

「この子とセックス?  ありえなーい」

と感じるんですけどね。まだ幼いし、第一その子の祖父とセックスしてるのにありえないです。


751 :なまえを挿れて。 :2006/06/07(水) 00:29:56 ID:???
>>749
避妊ってコンドーム?
それとも、ピル?

756 :なまえを挿れて。 :2006/06/07(水) 17:43:06 ID:???

>私たち夫婦が分家してよそに住み始める前に甥が奥さんを連れてきたら、義姉の意向に関わらず私は甥の相手をすることになるんですけど。


これはなんで?


それから、甥が嫁さんを連れてきた時は、その嫁さんは今の舅、義兄とトコちゃんの旦那さんの3人にも抱かれるって事なのかな。


757 :なまえを挿れて。 :2006/06/07(水) 19:16:29 ID:???

義父や義兄とエチするときキスは有りですか?


764 :トコ :2006/06/07(水) 22:37:30 ID:???

結婚した当初はピルを処方してもらってました。文字通りの家族計画と、私の子宮内膜症のためです。何年か経ってから子作りは始めようという予定でした。

2年経って家のしきたりに従うようになってからはピルを止めました。逆のように
感じるかもしれませんが、これでいいのです。

そろそろ子供が出来てもいい時期だと思ったことと、ピルを飲んでると舅と義兄にも中に出されてしまうからです。

「飲んでるんだからいいよね」というノリだと思うのですが、中に出されるとヤられちゃった感というか犯された感というのがじわじわとこみ上げてくるんです。

二人に悪感情は抱いてないですが、ちょっとこれは勘弁して欲しかったです。

それに後始末が段違いに面倒になるのがイヤだったんです。

中出しだと終わったあとシャワーを浴びるのが必須になりますが、お風呂場にいくまで廊下にポタポタと垂らしながら行くわけにはいかないので、下着を穿く必要があります。それはもう穿いて寝られないからその場でザブザブと洗うんですが、それが面倒で。

だから今は遠慮なく

「もうピルは飲んでないのでゴムを着けて下さいね」

といえます。後は


・キスはします

・甥と旦那の順列は、少なくとも成人するまでは旦那>甥だと思います

・甥は今のところ私に性欲を抱いているようには見えません

・甥が今すぐ嫁を連れてきたらそのお嫁さんは4人を相手にするはずです

・家長は舅です。絶対権力者(優しい人ですが)


769 :トコ :2006/06/08(木) 00:05:17 ID:???

ここに書き込んでから「ありえない」とか「明らかにおかしい」とか書かれて、
自分でも「ひょっとして…」と思わないでもないです。でも寄り合いでもない限りよそんちの人とは会わないので確認するのは難しいです。


あ、それから「家」のしきたりなので分家すると相手をする必要はなくなります。
私の代でなくなるかどうかは義姉次第じゃないでしょうか。私も義姉も姑の逆らえないオーラみたいなのに気圧されて従ったようなものですから。私にはまだ子供がいませんが、そりゃ止めるに越したことはないと思います。

私自身が舅や義兄に抱かれるのはいまさら感があるのでどうこうしようとは思いません。どうせ舅も現役でいられるのもそう長くないだろうし、分家すれば義兄とも断てるのですから。

ピルを止めてからはゴムは必ず着けてくれます。旦那以外の子を妊娠するというのは耐え難いので、絶対これだけは譲れません。
  
  
(・・・続く)

レズの私と香織

私は27歳OL です。そしてレズなんです。女子高でバスケ部に所属して宝塚の男性役みたいに女子生徒に人気がありました。そういう環境で私も気が付いたら女性を好きになっていました。
今年の4月、お嬢様女子大卒の香織が入社してきました。可愛くて、育ちの良い香織に男性社員は胸キュンでした。香織は私と同じ部署に配属され私を姉のように慕ってくれました。そのうち、食事や飲み買い物などちょくちょく二人で行くようになりました。香織は男性に奥手で、
処女なのも知りました。
6月のある日、いつものように
香織と飲んでいたら、飲みすぎた香織がダウンしてしまいました。タクシーで私の独り暮らしのマンションに連れて帰り、ベッドに寝かせました。香織の実家にTELをして両親を安心させて、香織の可愛い寝姿を眺めていると、興奮している自分に
気がつきました。ベージュのストッキングに包まれた可愛い足を撫でて、つま先を鼻に持ってくると、ツーンと蒸れた匂いがしました。一日中履いているストッキングのつま先です。匂って当然です。
香織ちゃん、こんな可愛い顔をしててもやっぱり足は匂うのか・・そのギャップが可愛くてつま先を愛撫しました。
香織ちゃんのつま先可愛い味!
膝たけのタイトスカートを脱がすとストッキング越しに可愛いデザインの白いパンティが現れました。ブラウスのボタンを外すとパンティと御揃いのブラが見えました。更衣室で香織の
下着姿は何度も見ましたが、
下着の中は見たことがありません。ゆっくりとブラをずらすと
綺麗なピンクの乳首が見えました。やっぱり!思った通りの綺麗な乳首!口に含み舐めちゃった!あ・・あん・・無意識に感じる声が可愛い!パンストを脱がし、そしてパンティも・・
ヘアの量、アソコの色、形も綺麗で可愛い!クンニしちゃった。世界中の男が誰も見たことがない香織の裸、社内の男性社員が想像してる香織のおっぱい、アソコ!私が見てさわって、舐めてる!興奮しちゃった。それ以上進んで香織が起きたら二人の関係が終わるのでストップしました。 今は、会社で可愛い香織の仕草を見ると、トイレに行ってスマホで撮った香織の裸を見て一人エッチするの!私、変態かな?

レイプ・・・した側の体験談

俺のダチには、何人かあまり付き合いたくない奴がいる。その日も、そんな奴から携帯に電話があり、予定していた奴が来られなくなり、代わりに今晩つき合えってくれと。いいことあるからと。理由は詳しく言わないが承知した。夜、ダチが車で迎えに来たので乗り込む。何があるのか聞いてみる。相変わらず口を濁すが、「いいか、これから会う奴らに言われたとおりにしろよ。でないとお前ただでは帰れなくなるから」なんかやばい話みたいだが、喧嘩とかそういうものではないらしい。

1時間くらいで郊外の一軒家に着いた。すでに何台か車があった。ダチはそこのメンバーと話していた。「あいつ、初めての奴だけど大丈夫か?」「小さい頃からのダチだから大丈夫だ」「そっか」俺は、軽く挨拶をした。しばらくしたら、白いワンボックスが来て乗り込む。運転手、助手席、後部座席を対面にして、俺とダチと更に3人の計7人。40分くらい走り、道路脇の自販機が数台置かれた駐車場に停まった。遠くに民家の明かりが見えるが、付近には人家も無い田舎。少し時間があるから、コーヒーでも飲んでいてくれと言われた。

30分程したら、白いメルセデスSLが来た、中からは、ホストのようなイケメンの男が降りてきて、ワンボックスの助手席に乗っていた奴と何やらしゃべっていた。イケメンの男は車に向かって、手招きして「ねぇねぇ、友達だから降りてきて挨拶して」と。ドアが開き、中から女性が降りてきた。きれいなOL風のお姉さん、20代半ばくらいかな、白いブラウスに紺色のタイトスカートのスレンダーないでたち。「〇〇と申します。こんばんわ」。しばらく雑談をしていたら、イケメン男が「じゃぁ、俺はそろそろ行くわぁ、後はよろしく」と言って、その女性を俺たちの方へドンと押した。女性はよろめき、助手席に乗っていた奴に支えられた。「えっ何?」と女性は振り向いたが、イケメン男は気にもせずメルセデスに乗り込むと女性のバッグをこっちに放り投げて走り去ってしまった。女性は置き去りにされたのだ。「ちょっとぉ、待って。いやよ、離して」と叫ぶ女性を男3人で抱えて、ワンボックスの後部座席に放り込んだ。

「行くぞ、乗れ」との合図で、ワンボックスに乗り込んだ。女はワンボックスの後部対面シートの間の足元に寝転がっている。盛んに暴れて叫んでいるが、狭い空間で上から男5人で抑えられているので、身動きもままならない。助手席の男が「うっせーなぁ、黙らせろ」と言い、車内にあったクッションを女の顔に被せ、上から足で押さえた。「んーんー」という声と足をバタバタさせている。助手席の男が「早く準備しろ」と言って、後席の男に何か化粧品のようなものを渡した。その男が「よぉーし、じゃんけんだ」。俺はなんだかわからずにじゃんけんをしたが、負けてしまった。じゃんけんで勝ったやつが女の足元に移動した。

「おい、おまえ女の右腕を押さえろ」と言われ、俺は女の右腕を掴んだ。男4人で女の両手両足を掴んでいた。女の足元にいた男は、タイトスカートをたくし上げ、パンストとショーツ、パンティーを一気に脱がせた。「んー」女の暴れ方が一段と激しくなった。「よく押さえていろよ」と言われ、女の右腕を力を入れて掴んだ。「せぇのぉー」とい合図で両足を掴んでいた2人が女の足を大開脚し、腰を持ち上げ屈脚位のような姿勢になった。俺の位置からは、開脚した女のマンコやお尻の穴が丸見えだった。「顔が見えねーと面白くないからな」と女の顔のクッションを外して、口の中に履いていた下着を突っ込んだ。

足元にいる男は、女の股間に顔を近づけ弄り始めた。お尻に移った時に「うっ」と言い、「お前、やるときはクソしてくるなよ」と言い、社内にあったウエットティッシュで女のお尻の穴を掃除した。女は首を横に振り「んーんー」としか言えない。「では、○○さん、いただきまーす」と言って、舌で女のマンコやお尻の穴を舐め始めた。しばらくしたら「もういいかな」と言い、指をマンコに入れて手マンを始めた。次第にクチュクチュという音になり、さっき渡されたクリームのような薬を指に付けて、マンコの穴やお尻の穴の中にたっぷりと塗りこんだ。「よぉーし、準備完了。もうしばらく押さえていろよ」と言って、女のクリトリスをいじり始めた。女は次第におとなしくなった。やがて、マンコからは自然と汁が出てきた、目がトローンとして息づかいも「はぁーはぁー」に変わっていった。

先ほどの一軒家に着いた。車の台数は更に増えていた。4人で女を抱えて、家の中に入った。女の息づかいは荒く、フラフラして歩けないような状態になっていた。広いリビングがあり、ベッドを中心にソファーが並んでいた。更に食事やお酒も用意されていた。女を真ん中のベッドに寝せた。男は、約20人くらいか。まるで乱交パーティーのようだ。

「今日俺たちと遊んでくれるお姉さんは○○さんです」「いってみよー」「イェーイ」というと女を全裸にした。スレンダーだがバストもあり、ウエストからお尻、太ももにかけていいスタイルをしている。「最初は、電マショーいってみまーす」。女を屈脚位にしてマンコに電マを当てた。「あーあー」という喘ぎとともに首を左右に振りだした。「次にディルドを突っ込みまーす」マンコの穴に電動ディルドを突っ込んでピストン運動。女の喘ぎは更に激しくなり、腰をくねらせた。両足を男2人で押さえらた屈脚位のため、股間の具合がよくわかった。「もう一本、お尻にも入れまーす」お尻の穴に2本目のディルドを突っ込んだ。女は背中を弓なりにして、ブルブルと震えていたが、急にガクッと力を抜いた。いったようだ。それと同時に、マンコから失禁のおしっこが流れてきた。リーダー格のような男がソファーに座りながら煙草を吸っていたが「ちっ失禁しやがった。おい、早く掃除しろ」と命令していた。

俺は濡れタオルで女を拭いた。別の奴が何か器具を持ってきて、女のマンコとお尻の穴に入れていた。俺はダチに「あれは何?」と聞いたら膣の中を洗浄する機械だと教えてくれた。このまま挿入すると男の方も薬の影響が出るので、やるまえに洗浄するそうだ。「よぉし、じゃーいくかー」という声とともにリーダー格の男が服を脱ぎだした。「今日はケツにするか」というと、両足を持っていた男たちが女を浅い屈脚位にして、お尻にジェルを塗っていた。リーダー格の男は、いきなり女のお尻にペニスを突っ込んだ。女は「キャー」とも言うような声を発した。周りにいた連中は、リーダーの方から視線を外し、テレビを観たり、お酒を飲み始めた。どうもこれが礼儀のようだ。パンパンパンという音と女の「うぅうぅ」という声が聞こえる。そのうちに「うっ」というとリーダー格はいったようだ。

「あとは好きにしていいぞぉー」リーダー格が言い、ソファーにどっかと座り、その後のレイプを見学していた。また、ザワザワが始まりパーティーの再開のようだった。ここからは、4Pプレイの状態になっていた。口、マンコ、お尻を使ってしまくった。挿入し中出ししては、膣洗浄機で掃除して、次の奴が挿入する。その繰り返しだった。周りにいる奴は食事やお酒を飲みながら、それを見学していた。そして俺の番が来た。正直、気乗りはしなかったが、「奴らの命令には従え」という忠告もあり、俺は女のお尻に挿入して果てた。一巡して女も気を失っている状態だったので、休憩モードになった。ダチが言ってきた「これからが凄いんだよ」って。

「おい、そろそろ起こせ」とリーダー格が言った。もう薬が切れているころのようだ。女に強い酒を飲ませた、せき込みながら女が起き、自分が受けた仕打ちを理解し「あぁ」と泣き伏した。これからは、泣き叫ぶ女を相手に3Pプレイになった。四つん這いで口とマンコかお尻への挿入だった。口にもペニスを入れられているので「ふふぁふふぁ」としか聞こえない。だが、薬でやっている時よりは、レイプの実感があり、エロさもかなりあった。男たちの目の色もパーティーの時とは違って血走っている。まるでレイプショーを見ているようだ。中出しをして、先ほどまでの膣洗浄もせずにそのまま次の奴が挿入していた。全部で三巡くらいしたのだろうか、単純計算でも60回近いレイプだ。4時にパーティーは終了した。女はもうぐったりし、股間周りは精子だらけだった。あわただしく女に服を着せた。上着だけでブラもパンティーも付けていない。女と数人の男を乗せてワンボックスが出て行った。

帰りの車内の中でダチに聞いてみた。「あの女、これからどうなるの?」「女は○○公園に放置するんだ。」「どうして?」「あの辺りには、浮浪者が多いだろう、もし、女が起きなければ次は浮浪者がやっちゃうよ。浮浪者にレイプされた女って絶対に訴えたりしないし、奴らはすぐに何十人も集まってきてこんなんじゃすまないんだ。チンカスと垢まみれのチンボを何十本も突っ込まれるんだ、マンコもお尻も壊されてもう再起不能だな。」「でも起きたら」「ちゃんと、デジカメで写真やビデオ撮ってただろう。しばらく様子を見て、女の家に送るんだよ。訴えればそれがネットに流れちゃう」「お前、何回くらいやったの」「うーん、4~5回かな。メルセデスの男がナンパ役、飽きたら回してくるんだ」「おっそろしい世界だなぁ」

俺は、知り合いの女には、飲み屋で知り合ったイケメン兄ちゃんのメルセデスには、絶対に乗るなと忠告している。

やっと好きな女とエッチ

オッサンの昔話です。
当時、新橋の小さいスナックに
昼間はOL で週2~3回バイトで
ホステスをしている法子30歳が
いました。ムチッとしたボディは私の好みでした。ホステスに
染まってない雰囲気が好きでした。テーブル席の対面に座った時はタイトスカートから
ベージュのストッキングに包まれた太ももが披露され、見えそうで見えないデルタゾーンの
奥にいつも勃起でした。
法子ファンは私の他にも何人かいて親しく話す姿に嫉妬もしました。しばらくして彼氏がいる事が判明して法子ファンが
デートに誘っても彼氏がいるからダメ!と断られてたみたい
です。私もガッカリでこの店に
通うのは卒業かな・・と思った矢先でした。店の中で映画の
話になりトントン拍子で一緒に
行くことになりました。
彼氏いるのにいいのかな?と
思いましたが映画の後の食事で
1ヶ月前に彼氏と別れた事を
知りました。法子がフリーと
知ったら客の法子ファンが
黙っていない!私は急ぎました。
その二日後の土曜日に横浜に
二人で遊びに行き、告白しました。法子は前向きに検討します。と言いました。更に次の
土曜日にホテルでイタリアン
フェアをやってると食事に誘いました。ホテルに誘う口実でした。食事の後、バーでガンガン
飲ませて夜の11時45分にやっと
予約してた部屋に連れ込みました。
「あ~飲みすぎた~休むだけだよ~エッチはダメだよ~」
法子はベットで仮眠状態になりました。
私は法子のハイヒールを脱がしました。
やっとこの瞬間がきた!
タイトスカートから伸びた
ストッキングに包まれたムチムチ脚線美を触りました。
法子の脚!感激です。
ストッキングを唾液で濡らさない様に唇で愛撫です。
ストッキング越しのつま先は
全然臭くなく嬉しくなりました。ストッキング越しのつま先を一本ずつしゃぶりました。
ああ!法子のつま先!!
そしてタイトスカートをめくり
遂に念願のパンティと御対面です。白を基調とした小さくて
可愛いパンティでした。
見えそうで見えなかった法子の
パンティ!!店の法子ファン
ごめんなさーい!優越感で勃起です。
ブラウスのボタンを外し
大きいと想像されるおっぱいを
包んでいるブラジャーを見た時は流石に緊張しました。
好きな女のおっぱいを初めて
見る興奮!震える手でブラを
ずらすとやや小ぶりのおっぱいが目に入りました。
寄せて上げてのおっぱいでした。しかし乳首と乳輪の色は
綺麗なピンクでした。
何度も想像したおっぱい!!
たまらずむしゃぶりつきました!!やや乱暴だったか
法子が起きてしまいました。
「ああ!私達まだ付き合ってないのに・・ずるいよ・・」
私はキス&愛撫で法子を黙らせました。
「う・・ああ・・あん・・」
法子は完全拒否じゃない!
イケる!
ネチッこい愛撫を続け、法子の
パンテにてを入れると
濡れていました。
「いや!恥ずかしい!ダメ」
そう言いながらもパンティを
脱がされる間抵抗しませんでした。やっと見た法子のアソコ!
神秘のベールを遂に暴いた!
興奮でクンニの嵐です!!
「いや!シャワー浴びてない・・ああ・・!」
法子はイキそうでした。
私は法子の中に挿入して
二人でイキました。
しばらく放心状態の法子は
「もーズルい!ズルい!」と
可愛く攻めて来ました。
「まだ彼氏じゃないのに!
私、彼氏以外の人とエッチしたの初めてよ・・苦笑」
当然私と法子は付き合う様に
なりました。
あれから10年、法子は
私の嫁です。笑



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