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ISSA、ほっしゃん。華原朋美から“大人になれない大人”を考える

第56回 ISSA、ほっしゃん。華原朋美から“大人になれない大人”を考える
ワガママ勝手に振る舞うISSAやほっしゃん。AKB48河西智美、そして、5年の休業を経て復活した華原朋美。「好き勝手に生きる人は、幸せを感じない」その理由を考える。

渕上(ふちがみ)賢太郎博士
『モテモテアカデミー』及び『夢を叶えるアカデミー』主宰。数学、生命科学、行動経済学の博士号を持ち、人の心の動きを論理的に解明する。真の大人になることを目指している。
山田君
博士を慕う冴えない32歳。小さなIT企業に勤務する。博士の教えにより、彼女いない歴=年齢だったモテない人生に終止符を打った。自由きままに生きることに憧れている。

山田君 僕、周りに気を使って生きてるA型人間なんですよね。

博士 急にどうした?

山田君 DAPUMPのリーダー・ISSAのように好き勝手に生きられたらなと思って。

博士 好き勝手?

山田君 11月29日発売の『週刊文春』で、AKB48の増田有華ちゃんとの「お泊まり愛」と、婚約していた女優の福本幸子さんとの婚約解消が報じられてましたよね。

12月3日のリアルライブによれば、この浮気の結果、有華ちゃんはAKB脱退を決め、福本さんはツイッターに「心臓を激しく刺されても死ねないような拷問」と悲痛な心境をつづっていたと書かれています。

博士 確かにISSAは好き勝手に生きている。

山田君 ISSAだけじゃありません。AKB48の河西智美ちゃんは、テレビ朝日のバラエティー番組『いきなり!黄金伝説』の企画「1か月1万円生活」が嫌になって途中で逃亡しましたよね。11月27日のJ-CASTニュースによると、河西智美ちゃんのサボリ癖はこれだけじゃないらしいです。「体調不良を理由に握手会を欠席、中断、遅刻、早退したのは、08年11月から数えて11回。劇場公演を休演したのは、08年11月から数えて12回となっている」とあります。他にも沢山のテレビ番組を途中リタイヤしたり、体調不良を理由で休んでいるらしいです。

博士 それでも河西智美は、『AKBのガチ馬2』で優勝したということでJRAのCM出演権を獲得し、ソロデビューも決定した。好き勝手に生きて、欲しいものを手に入れている。

山田君 ほっしゃん。もです。Twitterでこの離婚を「僕の勝手なワガママ」と言ってますが、12月6日発売の女性セブンによると、「A子さんの親族は、誰ひとり、離婚について聞かされていなかった」とあります。

博士 同号の女性セブンには、福本幸子の母親もISSAからメールを受け取り、そのあとネットを見て事情を知ったというようなことが書いてある。離婚を親族が知らないなんてあり得ないし、婚約解消をメール一通で相手の親に報告ってのはすごいと思う。

山田君 結局、誰が得かっていえば、周りに迷惑かけてるISSAや河西智美ちゃんやほっしゃん。ですよ。僕も、勝手気まま、思いのまま、自由に生きたいです!

博士 いつも周りに気を遣う山田君が、そんな生き方に憧れるのもある程度理解出来る。
僕はアメリカ在住の映画評論家、町山智浩が好きなのだが、ここ数年、彼が時々取り上げているテーマがある。それは「大人になれない大人」だ。ISSA、河西智美、ほっしゃん。は、まさにこの「大人になれない大人」だと思う。彼らのような生き方が本当に羨むべきものなのか、ちょっと考えてみよう。

山田君 お願いします。

博士 実はここ数年、アメリカでは「大人になれない大人」に関する映画が多くつくられ、支持されている。

町山智浩は「大人になれない大人」に関して、昨年12月23日『小島慶子のキラキラ』というラジオ番組で2011年公開の『ヤング≒アダルト』という映画を取り上げている。

数多くの映画賞にノミネートされていて、シャーリーズ・セロン主演のこの映画は、青春の思い出から逃れられない中年女性を描いている。主人公は37歳バツイチの売れないゴーストライターで、高校時代は美貌を武器にモテモテの絶頂期を過ごす。今は、一見、憧れの都会で夢を叶えてスマートに暮らしているように見えるが、心は満たされていない。

仕事は中途半端、恋人も子供もいない、アルコール依存気味。そんな彼女が、あるきっかけで地元に帰り、既に妻子のいる元カレと会う。田舎では、同級生たちが地味で平凡だが地に足をつけ幸せそうに暮らしている。シャーリーズ・セロンは妻子のいる元彼の気持ちを取り戻そうと、子供っぽい言動を繰り返し騒動を起こすという話だ。

山田君 都会で夢を叶えてスマートに暮らしているように見えるアラフォー女性、僕の周りにも多いです。確かに、好き勝手に生きているようで、実は満たされていないみたいに見えますね。

博士 また、町山智浩は、2009年12月18日に同じラジオ番組で、2009年に公開された映画『マイレージ、マイライフ』を取り上げ、ここでも「大人になれない大人」の話をしていた。この映画において、ジョージ・クルーニー演じる48歳の主人公は仕事中毒で結婚する気のない独身貴族だ。ときどき女性と後腐れない関係を持つなど、都会的な生活をクールに楽しんでいる。最初はそれが最高に楽しいと思っていたが、50歳を目前に、自分の人生が空っぽであることに気付いてしまう。

山田君 なんだか両方とも切ないですね...。

みんなが大人になるわけじゃない…
博士 まだある。2012年6月に全米公開され初登場No.1を記録し、来年1月18日より日本でも公開予定の大ヒット映画『テッド』。これは、ファンタジー・コメディなんだが、自宅ソファーでマリファナを片手にB級映画を満喫する30代のダメ男ジョンと、その親友のダメ"ぬいぐるみ"テッドの話で、やはり「大人になれない大人」がテーマとしてある。ちなみにこの映画の字幕には町山智浩が関わっているな。

するとテディベアに魂が宿り2人は「一生親友だ」と約束をする。それから27年が経ち、ジョンとテッドは30代の中年になったが、約束通り"親友"として今日も自宅ソファーでマリファナを片手にB級映画を満喫する。そんなジョンに恋人が自立を迫り...というストーリーだ。これを町山智浩は7月17日の『たまむすび』という番組で話していた。

山田君 確かにこれも自分勝手に生きているダメ大人ですね。

博士 映画『ヤング≒アダルト』のキャッチフレーズは"誰でも歳をとるが、みんなが大人になるわけじゃない(Everyonegetsold.Noteveryonegrowsup)"だ。

山田君 これらの映画の主人公たちは、みんな自由に生きているのに満たされない思いを抱えているんですか?何で彼らは好きに生きているのに幸せを感じないんでしょう?

博士 それは、彼らが社会に関わらず、自由きままに生きていることと関係している。まずは、彼らに共通する特徴を述べよう。それは2つある。まず1つ目は、これまで自分の思うがままに生きて来れたということだ。

山田君 なるほど。

博士 3月31日の『ライムスター宇多丸のウークエンドシャッフル』という番組で、これまた町山智浩が、「通過儀礼」というものを紹介していた。彼によると、我々は、ある時期までは両親が守ってくれて、自分の好きなことを好きなようにしていいとう世界に生きている。みんなが味方で、みんなが優しい。しかし、社会に出ると、とたんにとても理不尽で、自分を否定され、敵だらけの世界に放り出される。これが大人になるために重要なことらしい。

この「通過儀礼」は、儀式として行われたりする。たとえば、大学の体育会系の部活では、理不尽なイジメのような儀式があったりする。部という組織で先輩に絶対服従を強いられたりする。このような通過儀礼を経験した体育会系の人間を会社組織は取りたがったりするよな。なぜなら彼らが大人だからだ。

山田君 そういう経験をしていない人は大人になるということを意識しにくいってことですか?もう1つはなんでしょう。

博士 もう1つは、自分の思うがままに生きることが素晴らしいという価値観で生きている、ということだ。芸能人でいえば、浜崎あゆみや沢尻エリカのような類いだ。一見それは最高の生き方のように思えるが、それが子供のままでいさせることになる。

山田君 なんで、それが幸せを感じることの邪魔になるのでしょう?

博士 大人になるというのは、一言で言えば、会社組織、家族、地域社会に属し、貢献することだ。自分の希望や夢を叶えることが一番ではなく、それらのコミュニティに身をささげた生き方をすることになる。それができたとき、我々はその人を大人と呼ぶ。通過儀礼も、自分の好き勝手に生きることをよしとしない考え方も、会社組織、家族、地域社会に属す上で必要になる。

山田君 なるほど。

博士 考えてみて欲しい。僕も山田君も、みんな社会に属して生きているんだ。山田君は結婚していないが、会社員として会社に属して、給料はもらいながらも一応、本当に一応、わずかながら、社会貢献している。そうでない人間よりは大人だな。

山田君 はあ。

社会に属することが大人になること
博士 でも、本当に好き勝手に生きている人もいる。たとえば、いい年をして趣味に没頭して、バイトで生活している人。金持ちの愛人になってお小遣いをもらいながら遊び暮らしている人。彼らは、我々が属している世界に属していない。

最初に山田君があげた、ISSAや河西智美やほっしゃん。はどうだ?もし、我々が彼らに同じようなことをされたら、それこそ、「心臓を激しく刺されても死ねないような拷問」を受けるような気持ちになるだろう。浜崎あゆみも、沢尻エリカも、ワガママを言われればそのたびに関わる人間は振り回される。

大人になっていないということは、その社会に属していないということだ。社会に属している我々からしたら、属していない彼らはどうでもいい、あるいは迷惑な存在なわけだ。 それが彼らに虚しさを作ることになる。

山田君 どういうことですか?

博士 人は、実は誰からも認められたいと思っている。前回も登場したが、青森県恐山菩提寺院代の禅僧・南直哉(みなみじきさい)は、「それは人が、そもそも自分が何なのかという根拠が根本的に欠けているからだと説明」する。我々は、いつのまにか自分の意志と関係なく生まれ、いつのまにか社会の中で暮らしている。自分が何者かを知るため、最初我々は、それを「高級車を持っている僕」「○○の社員の僕」「○○の資格を持っている僕」と"所有"によって満たそうとする。だが、それだと切りがない。なぜなら、それはその人が何なのかを示しているわけではないからだ。
次に、我々は他人との関係の中で自分を見いだす。会社に貢献出来ている僕、妻や子供に必要とされている僕、地域社会になくてはならない僕という具合だ。

「大人になれない大人」は、自分が何なのかよくわからない。存在価値がよくわからない自分になってしまっているんだよ。

山田君 へえ。

自由に生きるという考え方は新しい
博士 以前も述べたが、我々人間という生き物は、社会の中で生きるように作られている。組織や集団に属して、それに貢献しなければ、安定した幸福や安らぎを感じられないように出来ているのだと思う。

山田君 なるほど。仕事人間は、仕事をしているときだけ満たされるけど、家では孤独だったりしますよね。そういうことだったんですね。

博士 ついその直前まで、我々は組織の中や社会のがんじがらめに生きてきたので、「好き勝手生きることが最高」という価値観にハマったのだろう。
たとえば2008年のレオナルド・デカプリオ主演の映画『レボリューショナリー・ロード』では、1950年代のアメリカの家族が描かれている。この時代、夫は働き、妻は専業主婦で子供を何人も作り、幸せな家庭を築くのが当たり前だった。ところが映画の中で妻は、この決められた、自分の自由を全て夫や子どものために犠牲にする人生に耐えられなくなり、ノイローゼになっていくさまが描かれている。

日本などは、もともとアメリカ以上に組織が一番、コミュニティが一番で、自分を犠牲にするのが当たり前な社会だったので、「自由に好き勝手生きる」という考え方は斬新で素晴らしいアイデアのように思え、人々が飛びついたのだと予想する。
実際、今出ている女性誌のほとんどは、キラキラ輝く自分って素敵、生きたいように生きようなどと今も勧め続けている。それには限度があり、虚しくなってしまうことを知らないかのようだ。

山田君 なるほど...。じゃあ、どうやって生きたらいいんですか?大人になって社会の犠牲になればいいってわけでもないですよね。

博士 犠牲になればいいんだよ。子供のうちに自分のワガママや、言いたいことを言い、通過儀礼を経て「自分などどうてもいい」ということが心の底から理解出来たとき、そして実践出来た時に大人となる。町山智浩は、アメコミのヒーローも似た経緯をたどると言っていた。自分のために生きていた弱い主人公が、葛藤を乗り越え、人々のために生きるようになる。これが大人ってやつだ。

上沼恵美子は、そういう意味で、完璧な大人だった。彼女と一緒に仕事をしたことがあるのだが、彼女は、一生懸命仕事をこなし、番組を成功させるために全力を尽くしている。さらに、夫よりもお金を稼いでいるにも関わらず、家族のために家に帰って、食事を作ったりして夫を立てている。ある番組の「打ち上げ」があったのだが、夫のご飯を作るために、打ち上げを途中で切り上げて、帰っていった。彼女は仕事も家族も、その組織の一員として完璧にこなしているように感じたよ。彼女には、「大人になれない大人」のような空虚感はないと思う。

山田君 そういえば、以前はまさに大人になれない大人の代表って感じだった華原朋美ちゃんが、12月5日の『2012FNS歌謡祭』で5年ぶりに復活しましたよね。直筆メッセージで「今までお世話になったすべての方々に恩返しのつもりで精一杯頑張るつもりです」と書いてましたけど、彼女は大人になることができるんでしょうか?

博士 世間から干され、誰にも相手にされなかったのが、もう一度自分の意志で歌を歌いに戻ってきた。これは大人への「通過儀礼」を通ったとも言えるかもしれない。彼女が、今後一切仕事をキャンセルせず、周りに貢献し続けたとしたら、それは大人になったということかもしれないな。

山田君 よし、僕もさっそく大人になろう。

博士 お、いいぞ。何をするんだ?

山田君 周りに迷惑をかけてばかりいる大人になれないISSAに注意してきます。「僕のゆったんを返せ」ってね。

博士 それは、…子供だと思う。

大好きな彼女

彼女(OL、24才)が俺の家に来た。
彼女と言っても、この頃、エッチはまだだったんだけど。
顔立ちは杉本彩っぽくて、目や眉は長澤まさみ似。
170cm近い長身。ウエストがキュッとくびれてて、ふとももから下が細くてスカートが似合う。

本当は、華奢な女の子で、細面に小作りな部品の地味顔、埴輪みたいな顔が好みだった。
彼女を見た仲間には「いつも言ってた好みとぜんぜん違う」と言われた。
ルックスじゃなくて、性格で好きになった。
もったいぶってて小ずるい女の子って多いけど、そういうの苦手。
男っぽくてサバサバしてて、面倒事でも率先してやってくれる彼女にホレた。

暑い一日で汗をかいた。あちらこちらに行ってブラブラ。あまり得意ではない運転で、俺はちっと疲れたナ。
彼女が風呂を使わせてというので、バスタブを洗って風呂を沸かす。
(沸かすというか、深夜電力の温水を注ぐだけで簡単)
彼女が洗うと言ったけれど、いろいろと綺麗にしておきたいので「いやいや俺が洗うよ」

冗談っぽく「混浴?」って言ってみた。
「ダーメー!」(怒ったような笑い顔)
バスタオルに俺のTシャツとスウェットパンツ、化粧水(なんで男が化粧水を持っているかというと、「男だって肌ケアくらいしろ!」と、彼女からのプレゼント)を渡し、
「じゃ?ね?♪」手を振る彼女。
「どーぞー」

パンツは、途中のスーパーで買ってたから、風呂上がりはTシャツにノーブラかなと妄想。

しばらく書斎でパソコン仕事。
歯を磨きたくなったので、洗面所に行く。
洗面所の奥が風呂場。
洗面所のドアは半開き。自分で締めなかったのか。おおらかだなぁ。
「K奈さ?ん、ちょっと洗面所に入るよ?。大丈夫??」
返事が無いので、まだ浴室だろうと思い、ささっと洗面所に入る。
と、まさにその瞬間、風呂のドアが開いて、全裸の彼女が目の前に!
初めて見る彼女の裸...
「キャ?!」とか言うかと思ったら、無言。
驚いて目がまん丸。それから、眉毛をつり上げて怒り顔に。
右手にバスタオルを持っているけど、身体はノーガードで全身丸見え。
うはぁ?♪
俺の目は、しっかりと観察を開始した。こんなチャンスを無駄にしてはいけない。
ほんの2秒くらいの間だったけど、上から下まで、目と脳をスーパーコンピューターのように働かせて記憶に焼き付けた。(仕事でこのくらい脳ミソを駆使しろヨ)
色白の肌がピンク色に染まっている。彼女は熱い湯船にじっくりつかるのが好きだと言ってたっけ。
外人みたいにしっかりした骨格。肋骨と腰骨が張っている。その分、くびれがすごい。
ぜんぜん太ってはいないのに、服を着たら立派な体格に見えちゃうよなぁ。
腕にも脚にも無駄毛が無い。きれいな肌だぁ。
おっぱいは、イメージとは違って小振り。Bカップくらいかな?
小さいくても良い形♪
乳輪と乳首は、ピンク…というか、少し赤みがかった薄い茶色。
彼女は、色素が薄いみたいで、瞳は普通の日本人より明るい色だし、髪も染めていないのに黒よりは明るい茶系の色。
乳首は小さめ。バスタオルでぬぐい切れていなかったお湯か汗で光ってる。
うぅ、乳もみたい...
お腹が柔らかそう。スリスリさすってみたくなる。
あそこの毛は、狭めな面積を三角形に覆っている。毛はあまり縮れていないみたい。真っ直ぐっぽい。
彼女の髪は細めで見事に直毛なんだけど、そういう人はあそこの毛も直毛っぽくなるのかな。
腰幅に見合った、やや太めの太ももの付根。そこから足首までは、シュッと細くなっていく。
膝の骨は華奢で目立たない。膝から下は奇麗に細く締まっている。
身体は大きいのに、足は小さいんだなぁ。
男と違って、女の子の身体は上品に出来ている。

まだ胸を隠さないで、そのまんまの状態。彼女は意識が一瞬フリーズしてしまったみたいだ。
視線を上に戻し、彼女と目が合う。
また、怒ったような笑い顔になる。腰を引いて前傾姿勢でモジモジ。タオルで前を隠す。珍しく内股の立ち方。
こういう恥じらいのポーズは萌える♪

彼女「あ"???!」「ノド乾いた! 氷水ちょうだい!」「覗いた罰!!」照れたような怒ったような表情。
俺「いや、覗いたわけじゃないよ!(その後、激しく観察しといてなんだが…) 偶然、天国のような光景に出くわしただけ! タイミングがラッキー過ぎる! ありがとう。ごめん!!」
彼女「氷水」
はいはい。

彼女「ありがとう?。ああ、美味しい?♪」「覗いた罰だからね。バーター取引!」
あのぉ…お水と交換出来るようなお安い裸じゃなかったですけど?。

ドライヤーで髪を乾かす彼女。
化粧水とクリームみたいなものを塗るだけのスッピン。
顔の部品が派手なので、スッピンでも大丈夫なんだな。
ちょっと子供っぽくなってかわいい素顔。

彼女「覗いたから、今日は奴隷だからね」「お腹空いた。なんか作って! 料理得意でしょ」「夏バテ防止にスタミナがついて、爽やか系で食がそそるおかず!」
(困難な注文だ。。)
俺「はいは?い。俺も風呂入るわぁ。待てる??」
彼女「お腹空いたから早くして!」

彼女、食卓でニコニコしながら食べてくれた。
美味しそうに食べる顔を見ていると、うれしくなってくる。作り甲斐があるなぁ。
食事が終わったら、直ぐに皿を洗ってくれた。
俺は奴隷のはずなんだけど...

その日は、すごく疲れて眠くなったということで、エッチは無し。
彼女は眠るのが大好きで、しっかり睡眠をとらないとダメらしい。完全な昼型人間。

平和に添い寝して、一日が終了。
暗いのに目が慣れてくると、彼女の顔がよく見えた。
かすかな寝息。寝顔がかわいい♪
脳に焼き付けた全裸の映像が蘇ってきた。
かわいいなぁ。
Tシャツにノーブラ姿の彼女をそっと抱いた。
同じ石鹸とシャンプー、リンスなのに、柔らかい良い香りがする。
ほっぺたにチュウしてみた。柔らかい♪

お互いに気が合って、空気みたいな存在というか、変に意識しなくて、すごく楽。
一緒にいても、他人が近くに居る圧力みたいなものが無い。
自然に優しくなれる。
恋に燃えまくりホレてくっつくよりも、気が合って一緒になる方が良いなぁと思う。
もう何年か、仲良く過ごしています。

メル友との初体験



おれの初体験は19になる前の春、出会い系  
であった1コ上のOL。童貞なんだけど・・・って書き込みしたら、
くいついてきた。その人にとって童貞がどうとかは関係なくて、ただやりたかっただけらしい。
同じ県ではなかったが、隣県だったのでおれが会いにいった。
メールのやりとりで、身長165、体重55というのがわかった。「55キロか・・・すごいのが来たらどうすっかな」
なんて考えながら待ち合わせ場所に行った。
待ち合わせ場所にいったら、それらしき人がいたので、「隣にいる?」ってメールした。携帯を見て、こっちを見たので近づいてあいさつ。見た目などこにでもいそうな人。1コ上でも、当時のおれにはだいぶ大人に見えた。とりあえず相手の車に乗って、ホテル探し。
知人から聞いたっていうホテルに入った。
「へ?、こんな風になってんだぁ」と思いながら部屋を選んで入る。
部屋に入って「緊張するわ?」などと話した後、相手を先にシャワーしに行かせた。
タオルを巻いて出てきたあと、おれもシャワーを浴びに。入念に体を洗い、出ていったら相手はベッドの中に。おれも中にはいり、ふ?っと一息。「じゃあ・・」といって抱きしめる。
頬にキスしたあと、唇へ。何回か交わしたあと、舌をからませた。それから耳、首。「次は胸だ」そう思い、腹から撫でていき初揉みへ。
相手の体勢は半身でこっちを向いていた。
胸が小さめなのを気にしてたので、仰向けはいやだったのかもしれない。
おれの右手がついに胸にいった。
感想は・・・「すげーやわらかい・・・!」そのやわらかさにマジびびった。やさしく撫でたあと、興奮が頂点に達し、布団をはがし相手を仰向けに。
胸を見つめたあと、両手でもんだ。
それから首筋から乳首に向けてなめた。
それまでの相手の反応は何もなかった。乳首を舐めてもだ。自分が下手なんだと思ったが、そんなの気にならなかった。乳首を舐めた後、また抱きしめた。
自分を落ち着かせたところで、右手を太ももに持っていった。
足をさすり、そしてアソコの毛を触った。
指の間に毛を挟んだり、つまんだりして楽しんだ。
そのあと、局部を見たくなったので「電気つけていい?」と聞いて、部屋を明るくした。
寝ている相手の裸体を見て興奮。
両膝に手をかけ、ゆっくりと脚を広げた。
「恥ずかしい」といって手で隠す女。
「全然恥ずかしくないくせに」と思いながら手をどかす。
アソコは中学の時に見た無修正AVと同じだなと思った。
手が局部に触れた時、ほんとに濡れんだぁと思った。クリトリスがどれかすらわからなかったので、適当に触り、クンニをした。
「あくぅ」と漏らす女。声を出したのはこれっきりだったが・・・。
クンニもつかれ、指を入れた。ぬるぬるのマ○コに興奮。
童貞のくせに潮を吹かせたいと思い手を動かす。
当たり前のように吹かすことはできなかった。手まんを続けてたら「もう入れていいよ」といわれたので、いざ挿入へ。
しかし穴がわからずはいらない。
見かねた女が上になると言って、騎乗位の体勢に。おれのチンを持って「大きい」と一言。
それから自分の穴にもっていき、挿入。
生でしたが、入っているのかよくわからなかった。
挿入直後は相手が腰を動かしていたが感じなかったので下から突き上げた。
それでもあまり感じなかった(ゆるゆるだったため)。無言のままピストン。
飽きてきたので正常位へ。今度はうまく入ったが、やはりあまり感じなかった。
突然だが、おれには不安なことがあった。夢精はしたことがあったのだが、オナで射精したことがなかったのだ。
この頃のおれは何回チャレンジしても射精しなかったので、おかしいのではないかと心配だった。
だから、挿入してる時でもイクことができるか不安だった。 正常位のまま突いていたが、出る感覚がない。疲れたのでもうやめたくなった。
とりあえずAVの射精前のように腰を激しく動かし、穴から抜いた。
相手の腹の上でペニスに力を入れると精子が出てきた。
出たことは出たのだが、勢いよく飛んだのではなく、とろとろ出ただけで気持ちよくもなかった。
「イッタのか?」って感じ。
腹に垂れた精子を女はすぐにふき取った。いやだったんだろうな。その後はあまりはなさないで横になっていた。バックでしたかったので、フェラをお願いした。「うまくないよ」と言っておれのフニャチンを咥えた。確かにうまくなかった。ってか歯があたって痛く、勃たなかった。
なので結局終わり。そのあと一緒に風呂に入った。
そこで「初めてにしてはうまかったよ」と言われた。
帰りの電車の中で「こんなもんかぁ。期待はずれだな」と思ったのを覚えている。その1年後に彼女ができ、することになった。
この時も自力で射精することができないままであった。
なので、まだ、はっきりとイクという感覚を知らなかった。
だが、彼女とひとつになり、驚いた。
初めてした時とは全然違う気持ちよさ。
きつくて温かくて最高に気持ちよかった。3回出し入れすると、アソコが今まで感じたことのない感覚になり、やばいと思って抜いたら思いっきり精子が飛んだ。
あの感覚は今でも忘れられない。
今では好きでもないやつとしたことを後悔している。
好きな子とするのは全然違う。童貞に戻りて?!
あ、で、その彼女とエチしたあとも、自力でイクまではかなり時間がかかった。
オナの仕方が下手だったんだな。
ボディソープでヌルヌルにして、両手を合わせてチン子はさんで腰ふったら初めて自分でイケた。
オナでイクのは苦労したのに、彼女にアソコに入れると10秒も持たないのが3回くらい続いた。
やっぱセックスってすげえ!

今回遊んくれたのはHさん

今回遊んくれたのはHさん20歳、JDだ。待ち合わせ場所まで原付でやってくるというタフな一面が、見た目の可愛さに相まって非常に魅力的だ。うぬ、惚れてしまいそうだ。出会い系(さんいわく「友達の輪」(なんか古いなぁw)を広げるべく、トライしているらしい。筆者と同じようなものだな。

そんなわけで(こんなことを書いたら怒られるが‥)久々に即マンを味わえた。もちろん「友達の輪」は経験人数を増やす輪、ではないと思いたいが、あまりにスムーズにことが運んでしまったので詮索してしまうのも無理はない。Hさんの携帯はFOMAだったので例によってテレビ電話機能で軽く挨拶しておいてから待ち合わせ。出会い系サイトに掲載されていた写メがかなり大人っぽいネオギャル風だったので筆者もちょっと気取った服装(スラックスとYシャツ、ベスト)で向かったのだが、「ちょっと、それはダメじゃないですか?」と筆者の着ているベストを指さされコートの下はYシャツのみになった。トレンチコートが非常に薄っぺらいので(一応ブランドものだ)寒い。だが、目の前でHさんはTシャツ1枚になっているので寒いとは言えない。初対面でも元気いっぱいで人見知りしない子だな、と思いながらいろんな話題を交わす。

喫茶店を出てからいつもカラオケボックスへ。そう言えば、先日会った子に言われたんだが最近はカラオケに「ボックス」を付けて言わないらしい。ボックスって何で付けるんですか?冗談?とか聞かれて、こないだ亡くなったロックギタリスト、ダイムバック・ダレルが生前、何を話すにも言葉の語尾に「MAN!」を付けていたのを思い出した。This'saPen.Man! What'sthis?Man!である。それはいわゆるポリシー的なものを感じてカッコいいのだが、筆者の「ボックス」は往年のオヤジギャグ風に聞こえてきて非常にもうひとつだ。その子には昔カラオケはコンテナみたいなデカい箱の中に設置してあって、みんなその中に入ってカラオケしていたからカラオケボックスだ、と話したがあの日以来、カラオケボックスと言うのに抵抗が出てしまった。だが無意識に言ってたりするがね。Hさんは「カラオケボックス!カラオケボックス!」と筆者派(ジジイ派)だったが。

最近は新しい歌がまったくわからず、筆者の中でちょっと流行のT-BOLANをよくプレイするのだが、若い子が知っているわけもなく熱唱すればするほど「いい歌ですね‥」とちょっと引き気味だ。かといって最近の歌は念仏のような早口なものが多いので無理だ。結局は微妙に若い子でも知ってそうな「山崎まさよし」や「福山雅治」を歌ったりもするが個人的にはT-BOLANの「愛を語るより口づけを交わそう」から「わがままに抱き合えたなら」まで五十音順に順に歌いたい‥。今度ひとりで来るか。さて、Hさん歌がうまい。というより最近の子はみんな歌がうまい。「友達と一緒に暇なときはカラオケボックスに10時間とかいてますよ」そりゃうまくなるな。暇な時は是非筆者にメールを‥。実はこのカラオケにいた頃はまだ昼過ぎで次はどこへ行こうかと思案した時に冗談でHさんに「次はホテルかな」とか言うと「行こう行こう!」と思ってもない返答がw というわけでホテルへ。

「Hさんは缶チューハイを飲んで筆者はビールを。おっと、帰りは原付だけど大丈夫なのか?と聞くと、「明日には(アルコールが)抜けてるよ?」と来た。泊まりなのか!長い夜になりそうだ!‥DVDの編集が山ほど残っている。残念だがHさんに伝えようとしたが、誘惑に負けて止まってしまった!2人とも酔いがまわっているのに筆者がカメラを構えて追いかけ、Hさんが逃げて‥みたいなことをやっていたらますます回り始めてフラフラだった。

今思えばファック中に写真なんて撮らせてもらえなかっただろうが、Hさんもベロベロに酔っていたのでナイスな描写が炸裂だ。細くて綺麗な体がたまりません!締まりつける秘穴に挿入しながらアナルに指を突っ込ませて頂いたのだが、手が届かず撮れず。

結局泊まるハメになり、朝まで2人で遊んでいた。途中で寝ようともしたがなかなか寝付けず、もうろうとした朝を迎えることになる。しかも飲み食いして、休憩から泊まりに移行したので部屋代は目が飛び出る金額だった^^; が最高の思い出になった。

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

ぶったぎりー

婚活で彼氏の元カノと遭遇した

私22歳 社会人一年目OL
彼氏 29歳 医療系
私と彼氏は付き合って8ヶ月くらい
でもお互い「お見合いパーティー」には行った事がなく
新しい出会いはもちろんお互い求めてないけど、どんな雰囲気なのか二人して気になっていた
だから、お見合いパーティーでも連絡先交換は自由に出来ないというルールのイベントがあったのでそちらに参加してみようかと
二人で軽い気持ちで参加した

連絡先が自由に交換出来ないっていうのはカップル成立しないと連絡先交換駄目なイベント
だから自分たちでカップル成立させるという、他の参加者達には迷惑極まりない遊びをする事にした
(説明分かりにくくてごめんなさい)
二人とも「主催にはお金は払ってるし、まあいいか」って本当に軽い気持ちだった

二人でちょっと着飾って会場はもちろん別々で入り、受付を済ませ、プロフィールを記入
プロフィールにはテンプレが一応あって「名前、職業、趣味」と簡単なものだったが
私は「○○(自分の名前)、OL、趣味フルート」とそのまま書いた
ホテルの小規模な会場に結構人が集まりだした
その間も私たち二人はお互いをチラ見したりして、楽しかった

が、席順が決まって各人々が席に座りはじめた時に、彼氏が青ざめるのに気がついた

んで、イベントが始まる前に同じ会場内の彼氏からメール
「帰ろう」という一文だけで「なんで?」と返す前にイベントの司会者が始まりの挨拶を始めてしまい
会場の扉は閉ざされ、出るにも出れなくなった

それで、あれよあれよという間にトークタイムがスタート
そのイベントのトークタイムとは一対一で男性が席をズレて女性の正面に移動するというものだった
私は若さしか取り柄が無いので、「若いですね?かわいいですね?」としか言われなかったwww
トークタイムの間も彼氏の方をチラチラ見てたけど、当の彼氏は顔色が悪い
「もしかして体調が悪くて帰ろうって言ったの?」と思ったが
彼氏が私の席に回ってくるまであと一つという所でようやく異変に気がついた

私は彼氏の方をチラチラ見ているが、私の隣の女性は彼氏の事をガン見していた
それはもう彼氏に穴が空くんじゃないかってくらい見ていたので、その女性の顔をそーっと横目で見たら
なんと彼氏の元カノだった
昔、元カノの写真が出て来たので確認済みだったのですぐ分かった
もう写真は彼氏の手によって処分されたけど・・・
で、今お見合いパーティーの会場でお互い向き合う彼氏と元カノ。そして、その元カノの隣には今カノである私
摩訶不思議な光景だった

私は目の前の男性を相手しつつも、隣の元恋人同士の二人の事を聞き耳を立てた
私は聖徳太子ばりに耳をよくしようと鼓膜を活性化させようとしていた

が、私の目の前の男性がすごくおしゃべりだったので彼氏と元カノの話はよく聞こえなかった
そして、アピールタイムやフリータイムが過ぎ、無事にカップル発表
私はそれまでの間、元カノがやたら彼氏にアピールしてるので不快でしょうがなかった
私たちは打ち合わせ通りカップル成立組になり、元カノはめちゃくちゃ私たちを睨んでいたが
元カノは私が今カノである事は知らない
まあでも元カノは彼氏とカップルになりたくて名前は書いたと思う・・・

それでイベントは開きという事になり、私もこの会場に元カノが居るって事を把握していたので
「早く会場を出よう」と彼氏に提案し足早に会場を去った
しばらくして彼氏の顔色も良くなり「びっくりした・・・二度とこういう所には来たくない」とこぼしていた

「まあ私も元カノが隣の席だったのはビックリしたよw」「やっぱり気づいてたか」
と二人で会話しながら歩いていた。そして、ちょっと落ち着いてほんわかな雰囲気になったが
「ちょっと」と後ろから声をかけられ、振り返ると先ほど会場に居たはずの元カノが立っていた
そう、元カノは私たちの後をつけてきたようだった

固まる私たち二人に元カノは続ける
「なんでその女な訳?」

いやそんな事言われましても・・・

「あんた(彼氏)が結婚したなんて知らなかった。
私の方が今日会ったその女よりあんたの事をよく知ってる。
あの時は私に落ち度があって別れてしまったけど
今はすごく反省してるし、こんな身元がはっきりしないイベントで会う女と付き合うより
私とやり直した方が絶対いいと思う」

と言うわ言うわ
もの凄い上から目線

そして私にも攻撃
「さっきのカップル発表の時にプロフィールカード見たけど、あなたただのOLなんでしょ?笑
私は看護師だからあんたより稼ぎは上だし、看護師っていうのは彼の職を一番理解してあげられる人間なの。チーム医療って分かる?
ただのOLで顔も普通だし、趣味だけでもフルートって書いておいて、お嬢様アピールしたいのは分かるけどさあw」
ものすごいピリピリした雰囲気で、通行人も何だ何だとこちらを見ていた

彼氏は唖然としていたが、私はいきなり攻撃されてかなりカチンと来た
「あの、私たちこのイベント前からおつきあいをしています。ちょっとお見合いパーティーの雰囲気を二人で知りたかっただけですので、お気遣いなく
それに、あなたのその言動は私に対する名誉毀損という事ですよね?この場合、毀損事実を知る第三者は彼氏が証人という事になります。
これ以上私たちを陥れたい言動を取られるならばこちら側としても公正に対処しますが」

と言うと元カノは「何よ偉そうに!」と吐き捨てて帰って行った
どっちが偉そうなんだよ糞が!!!と思ったが
彼氏はずっと唖然としっぱなしだった

オチは特にありませんがこれで終わりです
スレ汚しごめんなさい



23歳のOLさやかバツイチ子持ち

スペック:23歳OL、身長150cmくらい
菅野美穂似のかわいいタイプなんだが服とかが色気振り撒きまくり
土曜にメールを始めてその日に会うことになり新宿で待ち合わせ

待ち合わせは21時くらいだったはずなんだが待てども一向に来ない

メールも返ってこなくなり、こりゃすっぽかされたかなーと
思ってたところに電話が来る

さやか「もしもし俺君!?行くから!絶対行くから待ってて!!プツッ」

えっw(゚o゚)w

待っててと言われましても…
まあ暇なのでタバコ吸いながらしばらく待つことにする。

しかし一向に連絡が来ない
12時近くまで待って、そろそろ帰るか、と思ってたところにメール
「今どこ!?それと今日の服装教えて!てか助けて!」

えっw(゚o゚)w

助けてとはなんぞや…
アルタで待っていた俺は場所と服装をメールする

しばらくすると、伊勢丹方面からイチャついた男女二人が
ギャーギャー騒ぎながら歩いてきた

女「ちょっともうやめて下さいよ…本当にもう!苦しいから
離して下さい!!」

男「おいおいハグだろ?コミュニケーションじゃん。それよ
りマジで帰るの?もうちょっと飲もうよー」

どうやら揉めているようだ
すると女が俺の方を見て、男を振り払って走ってきた
そして俺に小さな声で「俺君?」と聞いてきた
男が女を追ってくる

女「男さん!これから私この人と予定あるんです!!」

えっw(゚o゚)w

男が怪訝そうな目で俺を見てくる
歳は同じくらい(当時23)かちょっと上だろうか。
ただガタイがデカイw
完全にアメフト選手の首の太さですねwわかりますww

俺の頭がフル回転する
さやかは漫画のように俺の後ろに半身を隠して顔だけ出して
様子を伺っている

オーケー状況は把握した

俺「アンタこいつの何なんすか?つか今抱き着いてたよね?
俺の見間違えですか?」

こういうのは先制パンチでだいたい決まる

男「え…?いや…その…」

俺(タバコ吸いながら)「ま、いーわ。俺らこれから知り合
いの店に飲みに行くんですけどアンタも来ます?色々聞きた
いこともありますし」

男「あ…いや…今日はもう帰るんで。さやか、またな」

男は帰る際に一度振り返ったが、
俺は男の姿が消えるまで眼光を光らせてたので目が合ってし
まい、その後は振り返らずに帰って行った

俺「ふぅ?…。で、何コレ?(゚Д゚#)ピクピク」

さやか「100点満点!すごい!超助かった!ありがとう!今
日奢る!!」

100点頂きましたm(._.)m

よく行くバーに入った

何でもさっきの男は大学の時のサークルの先輩で、しつこく
言い寄られているらしい

周りの知り合いの関係もあるので無下には出来ず、今日は二
人で飲んでたとのこと

さやかは新宿に住んでるので、男が自宅まで見送ると言って
聞かなかったらしい

当初は途中で切り上げて俺と会う予定だったが、振り切れず
に仕方なくそのまま連れてきたらしい

俺「だとしても俺を使うなら使うでもうちょっと説明して欲
しかったよねえ(゚Д゚#)」

さやか「あははwwwそうだよねwwでもとっさなのにすご
い演技上手だったよwww」

俺「俺が逃げたらどうするつもりだったのさ(゚Д゚#)」

さやか「そしたら今頃家でさるぐつわされて両手縛られた挙
げ句、泣きながら犯されてたんだろうね…命の恩人様ありが
とうございますww」

明るいし、話もうまい。頭のいい子だと思った

かわいい顔だが思いっきり胸の開いた服装。エロさとのバラ
ンスが絶妙で、男受けする術を知ってる子だなと思った

ちょっとときめいた

さやかは俺と同い年だった

早稲田法を出て、今は某大手通信企業の総合職として働いていた

仕事や経済の話、大学時代の話、バカ話など、同じ年に社会
人になってるだけあって意気投合した

そのあとカラオケに言って、高校時代の曲等で盛り上がった

肩を抱いて歌ってたので、キスをしようとしたら向こうから
してきた

俺「このあとどうします?」

さやか「命を助けて頂いた御礼に…私の純潔を捧げるよ…w
w」

俺「純潔www詐欺過ぎるwww」

あれ、こういう子、僕好きかも知れないです

歌舞伎町のホテルへ

二人でイチャイチャしながら一緒に風呂に入った
俺はこの時点でもうさやかにメロメロだったので、
自分の知り得るテクの限り(2つだけ)を総動員しさやかに
奉仕した

さやかの大きな喘ぎ声がバスルームに反響する

そういえばさやかは「私壊れちゃう…壊れちゃうよぉ?…!」
とか喘いでいたので、次の朝「あれはやり過ぎだ」とたしな
めたら「やっぱり?wバレてたかw」と笑っていた

立ちバックで一回イッたのにも関わらず珍しくすぐに回復し
た俺だったので

バスタブの中で座位の二回戦
シャワーあがるまでに二回も果てたのは始めてだ

だがさやかの一言で俺の淡い恋心は崩壊する

朝起きてもう一回した後、ベッドの中でイチャイチャしていた

俺はコイツかわいいなあ?付き合うまで持っていけるかなあ?
とそればかり考えていた

だからさやかの発言も話半分で聞いていたんだ。
二度見ならぬ、二度聞きをした

さやか「そうそう俺くん!こないだうちの娘がね?…」

俺「へえ?そうなんだーそりゃ大変だー…

えっw(゚o゚)w

バツイチ子持ち(娘2歳)でしたorz
同い年だったから油断した…後方確認を怠りましたorz

同級生の彼氏と学生結婚、学生出産、そして学生離婚。
娘は静岡の実家の両親が育てているらしい

それでもストレートで卒業して大手に就職してるあたり、や
はり彼女の才は優れていたのでしょう

ちなみに俺が追い払った男くんは、
さやかの実情を全て知っていて、その上で猛烈アピールしてたらしい

それを聞いて俺は帰り際さやかに、
「あの人(男くん)は男の俺から見てもいい男だと思う。
昨日のことは謝っておいて下さいm(._.)m」

と伝えた

パパにはなる勇気はなく…さようなら淡い恋心…

いつもの駅で降りると(再)

※消えた4/26投稿分です。内容は重複しております。
いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
・びじん!ではないが、愛嬌のある雰囲気。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルでのみなおそっか」『え///まぁいいけど…』
ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
でおれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…
こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…
風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので
「だめ…もう我慢できない…こっちきて。」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろをつきだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、ちょっとだらしなくなりつつあるお尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。体制的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、
今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、
さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、
穴をべろべろさわさわ。。そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、
快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら

「ダレ!?」

と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

いつもの駅で降りると

いつもの駅で降りると改札の前でふらふらあるく女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。ややぽちゃ…デブではない。むにって感じ。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。
「どこいくの?」『ちょっと駅から離れてタクシー…』「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。
話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。
結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、
・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。
・びじん!ではないが、愛嬌のある雰囲気。
焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。

日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』
ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルでのみなおそっか」『え///まぁいいけど…』
ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。
なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。
でおれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら『あふ…ん…』とか。
そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』
湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…
こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…
風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…
(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので
「だめ…もう我慢できない…こっちきて。」と湯船から出す。
『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろをつきだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。
ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」『あん!…んん!!好き…なの…あん!』
暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、ちょっとだらしなくなりつつあるお尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。体制的にも無理があるので…正常位へ。
こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。
さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…
おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。
状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。
はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、
今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。
(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、
さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。
昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、
穴をべろべろさわさわ。。そら反応しますよ。えぇえぇ。
「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、
快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら

「ダレ!?」

と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

実の姉から一方的に手コキフェラされた話


以下、スペック。

俺:
フツメンか若干ブサメン…orz
178cm 60kg
22歳の貧乏社会人1年目


綺麗系?弟のひいき目で中の上くらいかな。
友達曰く「大人の女って感じ」らしい。服装は確かにそんな感じかも。
166cm(だったと思う 体重はシラン
スレンダーだけど乳は結構でかい。
27歳の1流企業(だと思う)に勤めるOL

この間、風邪引いて38度5分の熱出して、会社休んだんだ。
んで、姉に「熱出して寝込んでるから看病してくれ」メール。
仕事終わった後に来てくれた。
お粥作ってくれて、果物入ってるヨーグルトも喰わせてくれた。後、ポカリ。
熱も測ったんだけど、その時にはもう37度ちょいくらいしかなくって、
姉「たいして熱ないじゃん!」と、ちょっと責められた。
俺「朝は熱あったし、熱なくてもしんどいんだよ…」実際しんどかったし。

姉「せっかくお粥まで作ったのにさー」とか言いながら、服の上から指で乳首クリクリされる。
俺「しんどいんだからやめろよ」
姉「熱ないじゃんかー」
俺「熱なくてもしんどいつってんだろ」
無視して、乳首の周りをなぞる様にいじられたり、親指の腹の部分を乳首の頭にあてがってこねくり回されたり。
俺の体は、既に姉の手により開発済みなので、他の奴に比べてかなり敏感な方だと思う。
弄ばれてるうちに気持ち良くなってきちゃって、呼吸が少し乱れて来た。
半開き状態の口にキスされて、舌入れられる。
俺「ん…風邪うつっても知らねーぞ?」
姉「そしたら今度はあんたが看病しに来なさいよね」
俺「へいへい…」

姉「暖房、温度あげるねー♪」
俺「なんでだよー…」
姉「可愛い息づかいする○○が悪いんだよー♪」
俺「やる気かよ…(゚д゚)」
姉「あんまり動かなくていいからさ♪」
ノリノリの姉。さらに馬乗りになられて、上の服を脱がされる。
しんどいから大した抵抗もせず、素直に脱がされる俺。
そのまま両方の乳首つままれてコリコリしながら引っ張られたり、指ではじかれたり、親指でこねくり回されたりされる。
気持ちいいんで、目をつむってハァハァ(;´Д`)少しおっき。
目を開けて姉を見ると、俺の感じてる顔を上から観察しながら(・∀・)ニヤニヤしてやがった。
姉「相変わらず可愛いねー」
キスしてきたので、今度は俺からも舌入れて応じた。
良く、血のつながってるもの同士だと性器の相性がいいなんて言うけど、上の口もいいんだと思う。これってうちだけだろうか?

そのまま両乳首を弄ばれたまま、耳、首筋、鎖骨を唇と舌で愛撫される。
思わず「ん…ぁぁ…ふぁ…」とかって小声で喘ぐ…ほんと、女の子みたいで嫌なんだけど、それくらい敏感に開発されちゃったわけで…orz
姉「相変わらず上半身弱いってか、感度いい」
俺「開発したの、姉ちゃんの癖に…」
姉「え、ごめん聴こえなかったー」
もう一回同じ事言おうとしたけど、姉が言い終わるや否や左乳首を本気でベロベロと舐めて来たので、思わず「あぁっ…!!」って喘いでしまって言えなかった…
姉「ふふっ…」

馬乗り状態から、俺の左側に移動。
左手でスウェットの上からチンコを優しく愛撫、右手で右乳首を適当に弄ばれて、舌で左乳首押しながら舐め上げられる。
この責められ方が一番好きかも。
四つん這いになって、右乳首を舐めて来たんで、俺もおっぱい堪能しようと思って、姉の豊満な胸に手を伸ばす。って、あれ…?
俺「なんでノーブラなんだよ!w」
姉「こういう事もあろうかと、一回帰宅して取ってから来た。」
いや、あなた看病しに来たんですよね?最初っからやる気まんまんなんじゃ…?
まあいいか…と、上の服を乳までまくりあげ、軽く揉んだ後、乳首を舌ではじく。
「あぁん…っ!」って、わざとらしいくらいに解りやすく感じて、四つん這いから倒れ込むw
姉パイは口に含んだままだったので、そのまま、唇使って揉みながら乳首をぺろぺろ。
さっきまでずっと俺ばっかり責められてた事もあって、いつもよりちょっと多めに喘いでた。

息が苦しくなって来たんで口を離すと、軽くキスされた。
そのままスウェット脱がされて、片手で乳首弄びながらフェラされる。
中途半端な着衣、特に胸だけ露出してる状態ってのは個人的にかなりエロい。
重量感を楽しみながらクタクタになるまでもみ倒す。
今度はこっちが乳首を弄ぶと「んっ…ぁはっ…ず…ちゅっ…んんっ…」ってちょっと喘ぎながら、ジュルジュルと唾たっぷり使ったフェラ。
流石に興奮する。姉ちゃんとはずっとヤってんのに、未だに興奮するって凄い不思議だわ。なんでだろう、飽きないんだよな。
絶頂の兆しが見えたので、「あ…イきそう…」と言うと、「ダメだよ!」って言われる。
え?入れる気…ですか?俺病人なんすけど…。
しかも、ダメだと言う割に、クックッと絞り出す様に首使ったり、頭の動き激しくなるし、イミフ…
そんな事するもんだから、ものの1分くらいで口の中に放出。

姉の動きが止まり、出したモノを飲んだ後で「まだいけるよね?」って何故かちょっと半ギレ…
いや、激しくしたの姉ちゃんだし…って思ったけど、戸惑いながら「う、うん」って返事しといた。
そのまま掃除しながらもう一回勃たせる為にフェラして来たんだけど、
姉「イっちゃダメって言ったのに」
俺「いや、激しくしたの姉ちゃんでしょ」
言った途端に噛まれたorz
俺「いででででで!ちょ、姉ちゃん病人病人」
姉「噛むよ」
いやもう噛んでるから…!!
しばらく、さっきとは違うジュポジュポって感じのフェラをしてくれた(優しくw)後、姉が自分で下脱いで、俺のモノにゴムをはめた。

その後は完璧に性玩具状態('A`)
俺の意思とか関係無しに、姉が自分の気持ち良い場所に当たる様に、自分勝手に激しく動きまくってた。めちゃくちゃ喘ぎながら。
まあ今回俺からの愛撫ほとんどないし、手マンとかクンニも無かったから当然と言えば当然か。
入れてる間の事に関しては、ほんと、姉が勝手に動いてただけなんで、あまり書く事がない。
そのうち姉がイってヘナっと俺に覆い被さってきた。
でも、そのやり方だと俺がイけない、って言うか実際イってなかったんで、姉が復活した後で、手コキで抜いてもらいました。
その日は結局そのまま姉も泊まって行ったんですが、朝また犯されてしまいましたorz

こんな感じでずっと半おもちゃにされている様な関係が続いているわけで…
誰にも言えないし、けど、ちょっと誰かに言いたいしって感じで書き込んでみた。
ちょっとすっきりしました。聞いてくれてありがとう。

先週、妻を友人に抱かせた。1

先週、妻を友人に抱かせた。
投稿者:人間逮捕。

願ってもない稀有な体験をしたので此処に告白す。
しばしのお目汚し失礼。

兼ねてから私は寝取られ、寝取らせに対して強い願望/欲望があり、結婚する以前に付き合っていた女をどうにかやり込めて他人や知人に紹介して抱かせる、なんて事も一度や二度、いや本当は結構な数有ったのだが、現在の妻・香菜に出会い、付き合ってからと言うもの、余りにもこの香菜が無垢な娘だった為、俺はもう駄目だって事になり、一切の変態的性癖を封印。真面目一本で妻に接してきたのであった。
が、そう簡単に人間の性癖が変わる訳ではなく、可愛い可愛い妻を眺めては「誰かに犯されないかしら」と一人悶々、勿論妻の事は命よりも大切なので、そんな私の哀れで残念な頭の中身を露出して見せる訳にもいかず、一人虚脱感にまみれながら自分を慰めていた。
私は官能作品に絵を挿すこと仕事にしているのだが、妻が見ず知らない人間に調教される姿を夢想し、そう言ったものを題材に絵を描くような最低な旦那であるが、妻は全く気付かずに「お仕事あまり無理しないでね」などと云うてくる。なめた話である。

そろそろと本題に移る前に妻のディテールを詳細とはいかないが説明したい。
香菜、24歳。身長は150程度、知り合い達には「昔のYUKIに似ている」と言われるそうだ。髪は赤みの掛かったショートボブ、童顔に良く似合う。
中学あがってすぐに胸の成長が止まったと言う彼女は、バストがA+しかない(本人は仕事中Bのブラを愛用している)。凄く痩せている訳ではないため、まあ言わば幼児体型。メイク無しで私の煙草を買いに行かせると必ず断られる。風呂上がりで化粧気の無い香菜を抱くときは、体毛が薄く陰毛もさほど無いため、犯罪を犯しているような感覚に多々陥る。初めての晩は田舎の妹を思い出した。つまり私には勿体無い程理想であったと言おう。

さらに妻、付き合ってから判ったが自分に女の自覚が殆ど無い。
古着のジーンズにタンクトップと言う格好を好んでするため、最初は「男っぽいラフな格好が好きなのか?」と思っていたが、単純に自分の体型の所為で女性らしい格好が似合わないとのことであった。
私はどちらかと言えばスカートやワンピースみたいな少女的なのが好きなため、試しにこれを着せると、どうも股を開けて座り、または階段なんかでさくさく登ったり踊場でスカートの丈が舞ってしまい、結構な頻度で他人に眼福を与えて回る。
ある時、タイトミニのジーンズスカートを自分の店で買ってきたと言うので(妻は古着屋勤務)、試しに履かせて電車に乗る。
向かいの席のおっさんが妻の股のあたりを完全に見ていることが明確だった為、私はわざとおっさんの前に座るよう促したり、さり気なく寄り添うふりをして股をさらに開かせたりと楽しんだものだ。
結婚してから妻の無防備さはエスカレートし(どうやら妻の頭の中では、世の男子は既婚の女に興味がない事になっているそうだ。全ての人妻ファンに私から謝罪しよう)、キャミソールとショーツの上から履くショーツ(何て言うんだあれ?)でゴミ捨てに行ったり、休日は大概ノーブラで上からTシャツやタンクトップ一枚。少し屈めば胸元から無い胸が見えてしまい、私くらいの身長の人間が覗き込めば大体乳首が見える。と言うか、タンクトップの時は横から見える。
私はこれらの一切を指摘しないし、妻も気付いていないので、自分がスーパーやコンビニで他人の目を引いているなんて微塵も考えていないのだ。
もう一度書こう。理想の妻である。

さて、長々と妻の自慢をしてしまいましたが問題の先週の話をします。ついに私にチャンスを齎す神か悪魔の類が耳打ちをしてきました。

「おう、週末遊びに行くぜ」といきなり電話して寄越したのが、成人向け雑誌社の友人。
前々から妻とは面識があり、そして私の薄暗い性癖も承知している影は、家に遊びに来ると有り難いくらいに妻を眼で犯して帰るので、私としてはこれを断る理由がなく承知した。
友人の名は仮称で五十嵐とする。贔屓目に見ても私よりずっと顔が良い男だ。人柄もいいし話も上手い。
そしてかなりの変態で貧乳好き。初めて紹介した時から「なんとか3P出来ないか」と相談されてきた。しかしそんな機会は無かった。

そして先週末。昼には来ると言う話だったが、夕方になっても五十嵐は来ず。
「どうしちゃったんだろうね」なんて話をしながら、妻は普段禁止されている酒を飲める絶好の機会がお流れになる可能性にふてくされ始める。
妻は酒が恐ろしく好きだ。そして恐ろしく飲み方が下手。ペースを考えずガブガブ飲んでは潰れ、大学時代に急性アルコール中毒になっているので私は滅多に飲ませない。
「先にあけるか、仕方ない」と私は妻に低アルコールの酎ハイを渡す。実は五十嵐は晩まで来ない。それまでに妻を酔わせてしまおうと言う、悪童じみた作成だ。
実際どの程度まで酔うかは賭だったが、普段飲ませていないこともあり、二缶で妻はべろんべろんだった。早すぎる。
仕方ないのでさっさと五十嵐をメールで呼び出す。

待ってる間、試しに妻を脱がせてみる。
その時は人が来ると言うことで、ちゃんと化粧もし、勿論ブラもし、フレアのスカートの下にレギンス、上はゆったりとしたシャツにカーディガンと、休日らしからぬ格好をしていた。これではせっかく来た五十嵐が悲しむ。可哀想だ。
私は「メイナードのハイトーンボーカルはマジで神だ」とかなんかお気に入りのバンドの話を独りでに語り熱く盛り上がる妻のカーディガンを脱がしてみた。何も言わない。続いてシャツのボタンをひとつづつ外す。何も言わない。お気に入りのバンドの曲を熱唱している間に、私はシャツを脱がし終えてしまった。

「なにしてんの?」

ブラまで外すか逡巡した刹那、突然妻が歌うのを止めてブスッとした口調で私に訪ねてきた。やばいか。

「香菜、暑くないか?」
「暑い」
「ブラ外すか?涼しいよ」
「外す」

こくこく、と頷き、私が外しやすいような腕を開く格好をしてきた。すごいことになってきたぞ…。私はゆっくりとホックを外す。小粒で薄い茶色の乳首が、胸板の上にちょこんと立っている。私は悩んだ。このままにするか。どうか。

「涼しい?カーディガンやっぱ着る?」
「着ない。暑い。下脱ぐ」

少し舌足らずな口調でレギンスまで脱ぎ始め、ついにはスカートも下ろし、なんと香菜は淡いピンクにアメコミタッチのキャラクターがプリントされたショーツ一枚になってしまった。すごいぞこれは。化粧をした中○生の女の子にしか見えないショーツ一枚の妻が、グラス片手にToolのAENEMAを振り付きで熱唱している。半端い。

「……。お前と友達で良かった」

部屋に入るなり五十嵐の第一声がそれであった。こいつに感謝を伝えられたのは多分初めてだ。

「五十嵐うっす」

呼び捨てで妻が、ショーツ一枚の妻が、ドアで立ち尽くす五十嵐を出迎えて抱きついた。これは五十嵐がくる前に私が仕込んだが、酔って完全に自我を失った妻は仕込み通り五十嵐にぎゅうと抱きついて暫く離れなかった。
私はとりあえず五十嵐を座らせると、五十嵐は予想してなかった光景に眼を白黒させ、逆に全く妻を見れなくなってしまい、恐縮仕切ってちびちび酒を飲み始めてしまった。これはあかん。

「五十嵐さん楽しんでますか」
「正直帰りたいかも。それかトイレ貸して、新鮮なうちに抜きたい」
「香菜、五十嵐の隣に行って接待しなさい」

香菜は我関せずとグラスと話したり、仰向けに寝転がったりと好き放題していたが、私が促すと「接待了解」と五十嵐の横に座った。
私はビデオカメラを用意し、彼女等に向け、あとよろしく。五十嵐に合図した。
五十嵐は居心地悪そうに俯いてしまった。

「や、どうしたらいいんさ」
「抱いていいよ」
「はあ!?」
「ほら、香菜ちゃん五十嵐が暑いそうだよ。上着脱がしてあげて」
「上着了解」

完全な酔っ払いの妻はぐだぐだと五十嵐に絡みながら、ぐいぐいと無い胸を顔や頭に押し付けながら、なんとか上着を脱がす。つーか剥がす。その上着を放る。怖ず怖ずとされるがままだった五十嵐も吹っ切れたのか、香菜を自分の膝の上に座らし、後ろから抱きついて香菜の頭の匂いを嗅いでいる。

「暑苦しい!」と香菜がむずがるが、私が「接待接待」と言うとブスッとしながら納得する。待っていた。これを。

(続く)



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