萌え体験談

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OL

俺マグロ状態で犯されてる気分

20代半ば女性とアポとれました。
非常にめずらしいことで。専門外なんでずっと適当にメールしてました。不思議。
エロ話一切してません。ホント適当な相槌とか世間話ばかり。一応メール毎日してました。この辺はマメに。写メ交換済み。直電での会話も済んでます。

鉄は熱いうちに打ちます。明日仕事後、面接。高速で片道2時間の遠征です。他県へ。かなり遠い。音楽の話題よくしてたんでカラオケでも行こうかと。

スペック
・自称24才。OLだったが先月退職現在フリーター。彼氏は不明。
・写メ判断、ポチャでもなくガリでもなく、美人でもなくブスでもなく。

・音楽好き。バンドやってる。Jポップより洋楽。
・最近クラシックをよく聴いてる。

・トークはいたってまとも。強い自己主張も特になく。
・写メ判断、おっぱい巨乳。おそらくD?Fカップ

どう接するのが良いのか、こーゆータイプが一番悩みます。

仕事を終えマッハで風呂と着替え、電話連絡をとりながら高速で2時間。
高速を降りたと同時にガス満タン、待ち合わせ場所へ。すでに20時過ぎ。

デニムのミニ。小さい。思ってた以上。俺182cm。その差30cm。リクで回転寿司へ。会話がキツい。全部タメ口。一言返事。

普段90%以上敬語の俺。年下とのタメ口会話に慣れてない。辛い。
何とか糸口を探すが、全て一言返事に玉砕。うん。そう。いいよね。辛い。

かろうじて音楽の話でつなぐ。気持ちめげる。ダメか今夜は。カラオケで挽回しようともくろむも場は盛り上がらず。

年下はホント苦手。痛感。イェーイとか言う俺。アホ丸出し。
今回の女の子、やたら凝視する。観察されてるみたい。さらにヘコむ。

あたふた。歌が途切れ沈黙。凝視。こっち見るな。緊張。2時間きっちりで外へ。カラオケ失敗。ヤバい。完全に失敗。

0時まわる。行く宛て無くドライブ。ただのドライブ。会話無し。
開き直って「どこ行く?」と聞くと、「どうする?」と逆に質問返し。

段々ムカついてくる。「ホテル?」と直球。俺普段絶対言わない。「いいよ。」と一言返事。一番差最初に目についた看板へ。最悪。

部屋入ってすぐキス。無抵抗。股間触る。無抵抗。おっぱい。無抵抗。なんなんだ。この女。寿司屋でドーピング済み。一応勃起。

女の子を上にしてベッドへ。「してくれる?」と言うとチンチンを触る。言うがまま。
「乳首舐めて」と言うとチューチューしながらシコシコ。

俺大の字。フェラ。凝視フェラ。「気持ちいい?」と玉揉みフェラ。69。パンツ濡れてる。ズラして指マン。時々ハネる。あえぎ声無し。

「しよっか?」と言うとチンチン掴んで自ら騎乗位で入れ出す。まだ服脱いでない。パンツの横から挿入。腰を前後に振る。なんなんだ。

下からロンTをたくし上げ、おっぱいを揉んだり、吸ったり。適乳。

気持ち良くなってきたのか、俺に覆いかぶさり、しがみついてディープ。舌からませながら、腰をパンパン跳ね上げる。下からパンパン。

ピクピク痙攣。どうやらイッたよう。ギュッとしがみつたまま身動きしない。

耳に舌の感触。ヌメヌメ。首すじもヌメヌメ。女の子自ら腰を動かし出す。
俺マグロ。キスされるわ。乳首いじられるわ。勝手にパンパン。犯されてる気分。

女の子また勝手にイく。しがみついてヒクヒク。正常位になって俺が動く。
と女の子、下から両手を伸ばして俺の乳首をいじる。

サスサス。ギュッ。気持ちいい。で凝視。観察されてる。おかしな気分。一緒にイく。
お腹に膣外射精。テキパキ処理。

横に寝ると間髪いれずしがみついてくる。で俺の乳首やチンチンいじったり。
「緊張してた?」と笑顔。おっぱい押し付け。照れくさい。チンチン勃起。

一緒にお風呂。ようやくマッパ。チンチンいじられまくり。風呂上りにもう一回。就寝。なんだかなぁ。

次の日、寝起きに一回。うつ伏せバックの時、ようやくアンアン言う。正常位ではやはり乳首いじり。クセなのか?テクか?わからん。

9時過ぎにホテルを出てファミレスで朝食。ようやく会話がスムーズに。
「乳首いじんのクセ?」と聞くと、「内緒」との答え。笑顔。

凝視の中、食事を終え女の子を送る。自宅近く。キス。
「連絡する」と俺が言われた。

帰りの高速でセフレISMからメールが届いた・・・ハートマークと「カワイイ」との評価。また会いたい様子・・・悩むなぁ・・どうなんだろう??いまいちわからない。

結局、振り回されたようなマグロだったような何ひとつ主導権を一切握れなかった。

遊ばれた感が強烈に残る。
何者?悩みながら帰宅。

バックから突かれるのが好きな泥酔人妻

愛人ビレッジで知り合い遊ぶ事になった女がいるんだけど
会うその日に、僕と会う直前まで飲んでたらしく、あったその時はでふらふら歩いてた
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてて。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。

「あぶねっすよ。」といいながら体を支える。むにって感じが伝わる。
『あ…』と一言言って頭を軽く下げて拒否しない。

ベロベロでもうだめそうだったから
「もう帰る?」と聞くと、
『ちょっと駅から離れてタクシー…』

「あ?んじゃ途中までご一緒しますよ。」
ということで、がっちり腰に手をまわして反対の手で手を握り歩きはじめる。

舌足らずで『ありがとねぇ?…』とか。いい感じで酔ってるなぁと。
歩いている途中数代タクシーが過ぎたけど勿論無視して歩く。

話してるとお酒が好きとかで…「じゃあ今からのみにいきましょっか?」と
冗談めかしながら誘ってみるとOK。ってことでふらふらしながら居酒屋へ。

結局この後3?4時間閉店まで飲んでわかったのは、

・30才のOLさん(おれより3歳上)
・結婚しているが子供はいない(遅いのはいつものことらしく連絡してなかった)
・結構さばさば系。会社でもそう言うキャラ。

焼酎やらワイン飲んで…ラストオーダーに日本酒頼んだら閉店までに飲みきれず。日本酒のボトル片手に夜中の3時に外に出されて『どうしよ…どこでのもっか?』

ちょっと悩んだそぶりをしながらも…「んじゃホテルで飲みなおそっか」『え///まぁいいけど…』ってことで近場のホテルへ移動。

で、このホテルお風呂が大きい…明らかに二人で入るサイズ。なので自然、この一緒に入ることに。(出来上がってますなぁお姉さん…と思いながら。)

おれが先に入ってまっていると、後から入ってきて…大事なところは隠してる。

で、おれを背にして入ってきたので後ろからおっぱいをもんでたら
『あふ…ん…』とか。

そのままの体勢で顔をこちらに向けさせいきなりディープキス。その間もあふあふいっててもうギンギンです。。

湯船の中で下に手を伸ばすと…もうぬるぬるになってる!
そのままクリを責めて『んん!…あん…』

湯船の中なのでちょっとやりにくいけど少しでもやめると手で息子を責めてくる…こらもたねぇ…と思いながら、指を中に入れてさらにかき混ぜるとあえぎまくり。

さすがに湯船の中でやってると少しのぼせてきて…風呂から一旦出て口で奉仕するか…と思って湯船に腰掛けたら『(パクッ!)』って…

(エロすぎるやろ…)と思ったけど、候気味な自分が持つわけではないので「だめ…もう我慢できない…こっちきて」と湯船から出す。

『じゃあ…入れて♪』といいながら後ろを突きだしてきた。
内心(いきなりバックですか…)と思いながらもかなりの興奮。

ズブっていうよりもヌルッて感触で一瞬で奥まで入った。

腰を振りながら「バックが好きなの?ぬるぬるだし中がヒクヒクしてるよ。」
『あん!…んん!!好き…なの…あん!』

暑くて汗が滴る中ぷにっとしたおっぱい、お尻をもんだり、背中を舐めまわす。ちょっとしょっぱい。

足は湯船の中だったんだけど、このまま腰振るのって疲れるのね。。
体勢的にも無理があるので…正常位へ。

こちらを向かせてM字で足を開かせ、再度ヌルッっと。さっきより激しく声を出してしがみ付いてくる(爪立てないで…)。足を腰にまわしてくるし…

おれもそんな状況に興奮して、ディープキスでべろべろしながらひたすら激しく奥まで突きまくり。

状況のせいもあるのだけど…もういっちゃえと思って…相手を気持ち良くする余裕もなくそのまま果てました。

で、少しの余韻を楽しみながら…ヒクヒクしてるあそこに押し出される。

はずしたゴムを見ながら嬉しそうに『いっぱい出たねぇ♪』とか言われながらちょっと興奮…

で、部屋に戻って世間話をしたりテレビを見たりしてたら、今度は向こうから襲いかかってきてディープキス。

(すごい…エロい…です…)と思いながら今度はベッドの上でねっとりとしたセックスをして、さて寝ようか…と思ったら、さらにおしゃぶりスタート。

昨日おなったのにさすがに3回目は無理だろ…と思ったら膝を持ち上げて恥ずかしい体勢にされて、、穴をべろべろさわさわ。。

そら反応しますよ。えぇえぇ。

「むりむり!」とか言いながらもきっちりしごかれて…でもイケなくて、快感の波に涙を流しながら、ワケがわかんなくなりながら結局きっちりいかされました。

で、やっと就寝。抱き合いながら寝て、昼になって起きたら「ダレ!?」と言われることもなく。無事に帰りました。その後も彼女との関係は続いています。

人妻が愛人ビレッジ使ってるとか聞いてないよw
と思いながらもエロすぎるセフレに大満足してます。

とめられない気持ち


年末年始にかけて、海外旅行に行ってきました。
あえてはっきり旅行先は明かしませんが、いわゆる南の島のリゾートです。
観光客は圧倒的に白人ばかりで、東洋人はそれほど多くないところとだけ書いておきます。

友達のS香といっしょでした。
もともと職場で同僚だった子で、お互いに気心の知れた仲です。
過去にも何度かいっしょに旅行をしたことがあります。

3日目・・・
S香はこちらで彼女の友人と会うことになっていました。
「(私の本名です)も、おいでよ」
いちおう誘ってもらってはいます。
でも、私は・・・
「今日は、ホテルでのんびりするね」
その誘いを断って、ひとり残ることにしました。

「エステにでも顔を出してこようかな」

私はもともと、けっこう人見知りする性格です。
そのことを知っているS香は、私を強く引き留めませんでした。

「のんびり楽しんできて」

朝食だけいっしょにとったS香が、笑顔で出かけていきます。

私が別行動を選んだのは、人に会うのに気が引けたからではありません。
エステも、ただの言い訳です。

到着した初日から、もう胸のうちで騒いでいたのです。
・・・私の心の奥底に潜む、もうひとりの『秘密』の私が。
(S香には悪いけど)
ひとりになるチャンスがほしくてたまりませんでした。

目をつけていたのは屋上のプールでした。
到着した日にS香とホテル内を探検(?)したときに、
(いいかも)
私はみつけていたのです。

私たちが泊まっていたのは、けっこう古い感じのリゾートホテルです。
プールは2カ所ありました。

ひとつは、ビーチ沿いのメインプール・・・
部屋のバルコニーからも見下ろすことができる、大きなプールです。
それなりに人がいて、賑わっているのが見えていました。
いかにもリゾートホテルといった雰囲気の、開放感いっぱいな造りです。

そしてもうひとつが、屋上のプールです。
その日に覗いたときには、まったく人のいない状態でした。

わくわくします。
うまくいけば、貸し切り状態になるかもしれません。
南国の開放感が、私を大胆な気分にさせていました。

さらに、もうひとつ・・・
私の目に留まった場所がありました。

昨日、たまたま入った土産物店です。
お客の少ない、暇そうなあのお店・・・
水着もたくさん置いてありました。
そのわりには、お粗末な試着スペース・・・

もちろん水着は日本から持ってきてありました。
でも・・・
このあとの『それ』用に、ひとつ買っておいても悪くありません。
(それにあの店なら)
もしかしたら・・・
試着スペースで、できるかも・・・

バッグを持って部屋を出ました。
目的のそのお店は、ホテルの前の通りを渡った向かいの裏にあります。
まだこんな時間なのに、けっこうな暑さでした。
Tシャツ1枚でも、汗ばみそうな陽射しです。

お店の前まで行ってみると、もう開店しているようでした。
ドアを開けると、
「ガラコロン」
取り付けられたベルが鳴り響きます。

「Hi」

店員さんに挨拶されました。
いわゆる○○ネシア系というのでしょうか。
茶色い肌にぽっちゃりとした、現地の男性です。

「Hai」

にっこり微笑んで、私も挨拶を返しました。

典型的な、観光客向けのお土産店です。
衣料品や生活雑貨もたくさん置いてありました。
昨日いちど来ていますから、勝手はわかっています。

もともと暇そうなお店です。
まだこんな時間ですから、お客さんはひとりもいません。
店員もあの男性だけでした。
チャンスといえば、チャンスです。
周りを慎重に観察しながら、店の奥へと進みました。
(だいじょうぶ)
この感じなら・・・
(できそうな気がする)

水着の一角が目に入ってきます。
ほとんどがビキニでした。
色とりどりの水着が、直接ハンガーにかかって並んでいます。
どれも日本円にして3000円ぐらいの、安っぽいものばかりでした。

(どうせなら)
けっこう大胆なやつ・・・
(横でひもを結ぶタイプで)
ほどければ簡単に取れちゃいそうなやつ・・・
tie-sideのビキニに狙いをしぼります。
(これにしよう)
意外と簡単に、イメージ通りのものがみつかりました。
(色は・・・白にしよう)
買うのはこれと決めます。

(よし)

ここからが本番です。
私は、迷ってなかなか選べていないふりをしていました。

奥に簡単な試着スペースがあるのは知っています。
でも・・・
水着も試着させてもらえるのかどうかは、聞いてみないとわかりませんでした。

買うと決めたのとはぜんぜん違う、ブルーのtie-sideビキニを手に取ります。
困ったように、きょろきょろしてみせました。

日本の店員のように、サービス精神が旺盛なわけではありません。
あの男性も、ただの店番レベルの働きぶりにしか見えませんでした。
(私に声をかけて)
あまり、やる気があるとは思えません。
(お客さんが困ってるよ)
目が合ったところで、
「CanIhelpyou?」
ようやく、その男性店員が近づいて来てくれました。

年齢は・・・どれぐらいでしょうか。
外見では、ちょっと見当がつきません。
20歳といえば20歳ですし・・・
でも30歳にも見えないことはありませんでした。
ちりちりの髪に、ぽってりした唇・・・
温和そうな『タレ目』が印象的です。
身長は、私より少し高い程度でしょうか。

「I’mdebating…」
「CanItrythison?」

とりあえず、現地の店員さんにも英語は通じます。
とはいえ、私はさほど英語が得意なわけではありません。
試着スペースを指さしながら、ジェスチャーを交えます。

「Ok」

少し会話してみました。
「IstheJapanesevisitorrare?」
にっこり顔で尋ねてみせる私に、
「yeah、mayhardlycome」
にこにこと愛想のいい『タレ目』さん・・・

ブルー以外にも、もうひとつオレンジの水着を手に取って・・・
そして、本当に買うつもりの白い水着も持ちました。

「fromTokyo?orKorea?」
この人、あまりよくわかっていないようでした。
それだけアジアからの客はあまり多くないということを意味しています。
(日韓の区別もつかないんだ)
「Tokyo…I’mJapanese」
彼は、陽気な感じでした。
そうかそうかと、私の顔を眺めています。
ずっとニコニコ顔でした。
初日に入国したときから感じていることですが、
(ひと懐っこい笑顔だなあ)
この国の方たちは、みんなが穏やかで朗らかな印象です。
にっこり微笑みを返す私に、
「Youmayuseit」
試着スペースを案内してくれました。

(だいじょうぶ)
(この人が相手なら、できるはず)

私の心の中の黒い雲が、もわもわと膨らみはじめます。

(どきどきしたい)
(興奮したいの)

『試着室』ではありません。
カタカナの『コ』の字のように、三方が衝立で囲まれています。
正面には布をかけるかたちの、簡単な『試着スペース』でした。
昨日、ここを見たときに思ったのです。
このお店ならチャンスがあると。

ブルーとオレンジと白・・・
3着の水着を持って、中に入りました。
たいして広さはありません。
2m四方といったところでしょうか。
「thankyou」
タレ目さんが、外からカーテン代わりの『合わせ布』を引いてくれます。

荷物を置きました。
Tシャツとジーンズを脱ぎます。
下着も取って、全裸になりました。

ブルーの水着をハンガーから外します。
この『ブルー』は、わざとサイズの大きいものを持ってきてありました。
トップを着けてみます。
私の胸は、それほど大きいほうではありません。
サイズが合わなくて、まったくフィットしていませんでした。
ボトムも着けようとしますが、両サイドをひもで結ぶ面倒くさいタイプです。
その場にしゃがみこんで、片方ずつ結びました。

(よーし)

この試着スペースの中には、鏡がありません。
出たところに、姿見の鏡が立っていました。
どきどきはしてきましたが・・・
いまのところ、まだプレッシャーはありません。

フワッ・・・
合わせ布を開いて、外へ出ました。
鏡の前に立ちます。
基本、セルフサービスです。
でも、
「Howdoyoulikeit?」
暇そうにしていたタレ目さんが、自分から近づいてきてくれました。

「Hmm…whatdoyouthink?」

問いかけた私のことをじろじろ見ています。
「verynice」
「You’relooksgood」
少しだけ・・・
私を見るその顔が、いやらしくなっていました。

手のひらで、胸のフィットを確かめるふりをします。
「Umm…it’stoolarge?」
確認するまでもありませんでした。
明らかに、サイズが合っていません。

ボトムのほうも同様でした。
横で結んだひもと腰骨の位置が、なんともアンバランスです。

タレ目さんは、知ったことじゃないという感じでした。
「sogood」
「Itsuitsyou」
上下ビキニ姿の私を、遠慮のない視線で眺めまわしています。

「そうかなあ、大きいと思うけどなあ・・・」

私の中で、決心が固まっていました。
(よし、やっちゃう)

鏡に映った自分の姿をチェックします。
ボトムの横ひもを結び直すふりをして・・・
間違えたかのように、
『ぱらっ』
片側を完全にほどいてしまいました。

「あら・・・」

ずれ落ちかけたボトムを手で押さえながら、
「取れちゃった」
そこにいるタレ目さんの顔を見ました。

彼も『ありゃ』という表情をして、
「Areyouok?」
ニコニコしています。

一瞬迷って、でも・・・
「Igoofed」
私も笑ってみせました。
あえて、焦った感じは出しません。
平然とした口調で、
「Wouldyouhelpme?」
タレ目さんにお願いしてみます。

「sure」

(どきどきどき)

私の前で、彼がしゃがみました。
ひもの先を委ねようとして、手を離します。
一瞬、水着が落ちて・・・アンダーヘアがまる見えになりました。
(あん)
私は動じません。
「Tieplease」
明るく微笑みます。
横ひもを結んでくれようとする彼に、ヘアの生え具合を見られていました。
タレ目さんがちょっとニヤニヤしています。

(どきどきどき)
(どきどきどき)

再び鏡の前に立ちました。
(恥ずかしい)
やっぱりサイズが合っていません。
(恥ずかしいよ)
「Youarecute」
彼は、横でニヤニヤしていました。

(だめぇ、そんなふうに・・・)
(あからさまにニタニタしないで)

はっきり感じていました。
欧米人でない私は、どこかみくびられているのです。
そうでなければ、こんなに露骨にニヤニヤされないはずでした。
私は、何も気づいていないふりをします。

「Iwannatryanotherone」

重ねた布のあいだから、また衝立の中に戻りました。

(ばくばくばくばく)
すさまじい動悸です。
胃がきゅうっとしました。
(いい)
シチュエーションとしては、最高です。
(でも、もう恥ずかしいよ)
羞恥心を押さえこみます。
結びをほどいて、ブルーのボトムを外しました。
トップも取って全裸になります。

(こんなの日本じゃありえない)
(ぜったい味わえない)

ハンガーから、オレンジの水着を外します。
この水着のトップは・・・
背中の手の届かないところで、ひもを結ばなければなりませんでした。
普通は前で結んでから、くるっと後ろにまわせばいいのですが・・・
デザイン的に、それができません。
どっちにしろ、自分ひとりでつけられるものではありませんでした。
(どきどきどき)
上のひもを首の後ろで結んで、トップを胸にあてます。
背中にまわすひもは、そのまま垂らしました。
胸の前で、水着がプラプラぶら下がっているだけの状態です。

(だいじょうぶ)
(あの彼なら、だいじょうぶ)

オレンジのボトムを股のあいだに挟みました。
これもtie-sideの水着です。
いちど輪っかにひもを通してから横で結ぶデザインでした。
途中まで結びかけて・・・
考え直します。
またほどきました。
わざと前後を逆にして、股に挟みなおします。
ひもは結ばないで、落ちないように手で押さえました。

(本気?)
自分のこのシチュエーションに、どきどきがとまりません。
(本当にこんな格好で呼ぶの?)

だいじょうぶ・・・
(あたりまえの顔をしてればいい)
(さっきみたいに平然としていれば、だいじょうぶ)
決心はゆるぎません。
片手でオレンジのボトムを押さえたまま・・・
もう片方の手で布をめくって、顔だけを外に出しました。

タレ目さんが、向こうのほうで暇そうにしています。

「あ、あの・・・すみません」

気配に気づいた彼が、こっちを見ました。

「結び方がわからないの」

私は、日本語で話しかけます。

「※※※※・・・?」

タレ目さんが、現地の言葉をつぶやいていました。
ニコニコと寄って来てくれます。

(どきどきどき)

「これね、横のところ」
しゃべりながら、外に出していた顔を中に引っ込めました。
(どきどきどき)
「・・が、わからなくて」
タレ目さんが、布の隙間から顔を入れてきます。

彼は、ひとめで状況を察したようでした。
水着を手で押さえて困ってる私を見て・・・
一瞬、『ニタッ』とします。

「HowcanIdothis?」

「Ok」

タレ目さんが、布を半開きにしました。
私の前にしゃがみこんで、代わりに結んでくれようとします。
そしてすぐに、水着の向きの間違いに気づいたようでした。

「It’sbacktofront」

(どきどきどき)

彼の目の前で、
「Oh!…Isthatso?」
股にあてていた水着を、自分で外してしまいます。
「excuseme」
お澄まし顔で、タレ目さんに手渡しました。
しゃがんだ彼の顔の前で、下半身がまる出しです。
(ああん)
あてなおしてもらうために、
「Please」
立ったまま、少し『ガニ股』になる私・・・

私の『縦の割れ目』が、彼にまる見えでした。
あからさまにニヤニヤしているタレ目さん・・・
私の股のあいだに水着を差し込んで、
(ひいいぃ)
もう片方の彼の手が、お尻から受け取ります。
(イヤぁん)
(手の甲が、当たってる)

落ちないように、私が両手で前後を押さえました。
ひもを輪っかの中を通して、彼が横で結んでくれます。
お澄まし顔のまま、その手つきをみつめていました。
(恥ずかしいよ)
ニヤケ顔のタレ目さんが・・・
結びながら、チラチラ私の顔を見上げます。
(そんなふうに見ないで)

私は、間を置きませんでした。
「alsothis、please」
自分の背中を指さします。

「ok」

タレ目さんが立ち上がりました。

「Wait…」
私は、首にかけていたオレンジのトップをめくり上げます。
「Waitamoment」
いちど外して、首ひものねじれを直そうとしました。
露わになった私の胸に、またもニヤニヤ顔のタレ目さん・・・
(あああん)
私のおっぱいを、じっと見ています。
(露骨だよぉ)
こちらの女性は、みな太っていて豊満です。
スリムで小さめな、色白のおっぱい・・・
そして私の『乳首』に、彼の目が釘付けでした。

その遠慮のない視線に、
(見ないでよぉ)
本当は、身をよじりたくなるような恥ずかしさです。
興奮していました。
私はいま・・・
男の人に、自分のおっぱいをさらけだしているのです。

再び首にかけてトップを胸にあてた私は、
「I’msorry」
にっこりしてみせます。
そして、彼に背を向けました。
「butcouldyoutie?」

タレ目さんが、背中でひもを結んでくれます。
(もうだめ)
(もうだめ)
私にはこれがもう限界でした。
彼に背中をまかせたまま、
(もう帰る)
内心の恥ずかしさを必死に隠します。
笑顔で振り返って、
「thankyouverymuch」
お礼を言いました。

タレ目さんも『ニヤッ』としてくれます。
日本の女って、かわいいな・・・
いいもの見れてすげえラッキー・・・
はっきり顔にそう書いてありました。

彼といっしょに、布の合わせ目から外に出ます。

鏡の前に立ちました。
はなからこのオレンジを買うつもりはありません。
帰ろう・・・
(試着してないけど)
じゅうぶん満足でした。
(もういい)
白いやつを買って帰ろう・・・
鏡の自分を眺めながら、かたちだけ悩んでいるふりをします。

相変わらず、他のお客さんの姿はありません。
にこにこ楽しそうな顔のタレ目さんは・・・
もうすっかり、私に付きっきりでした。
(最初はほったらかしだったくせに)
水着姿の私に寄り添って、決して離れようとしません。

鏡に映る全身を見ながら、
「うーん」
真面目に悩んでいるふりをする私・・・

この水着はサイズぴったりでした。
でも、安っぽい裏地が荒くて肌にごわごわします。
あまりにも肌ざわりが悪くて・・・
胸のところの生地をひっぱって、整えようとしてみせました。
すると・・・
「justfit?」
すかさず、タレ目さんに声をかけられます。
満面の笑みでみつめられていました。
さっきのブルーの水着の件もあります。
私が、またサイズを気にしているように見えたのでしょう。

(あ・・・)
どうして自分がそんなことを言ったのか、私ですら説明できません。
(あ・・・)
一瞬、英語が浮かんできませんでした。
期待でいっぱいになっているのがわかる彼の顔・・・
思わず、
「Idon’tevenknowmyself」
(あ・・あ・・・なに言ってるの)
本当は嫌なのに、
「howdoyouthink?」
両わきを開くように、両方の腕を浮かせていました。
(ばか・・・ばか・・わたし)

このときの彼の顔は忘れられません。
私は鏡の中でそれを見ていました。
タレ目さんが『にんまり』と、背中に寄り添ってきます。
後ろからわきの下に差し込まれてきた手のひらに、
(あ・・ああ・・)
水着ごと胸を包まれていました。
(ああ・・ああ・)

(イっヤあ)
私は、さわられたりするのは嫌なのです。
(ああん、イヤぁ)
フィットを確かめているなんて口実だとわかる手つきでした。
さっき目にした、日本人のおっぱい・・・
この人は、私の胸をさわりたいだけなのです。
(ひいいいい)
大きなぶ厚い手のひらに、おっぱいを包まれていました。
平然としなければいけない場面なのに・・・
思わずうつむいてしまいます。

嫌がる素振りを表面に出せずにいる私がいました。
ここで恥ずかしがることが、恥ずかしい・・・
本当の気持ちとは裏腹に、
「Justsize?」
むしろ平然とした顔をしてしまいます。

そして、
「Hmm…、well…」
彼にあなどられた一瞬を感じました。
「Let’ssee」
タレ目さんがまじめな顔をしています。

右の肩越しに手が降りてきていました。
あ・・・と思う間もなく、
トップの内側に手のひらが滑り込みます。
(ひっい)
直に、左のおっぱいを持たれていました。
中心に寄せるように、水着の中で鷲づかみされます。
私は、ほとんど硬直していました。
(ひいいい。。。)
鏡に映るタレ目さんの顔が、ニヤニヤです。
左右の手が入れ替わって、今度は逆の側でした。
私の右のおっぱいの感触を確かめる、大きな手のひら・・・
(ばか・・・変態・・・)
必死に耐えていました。
(なんでもない)
私だって男性経験がないわけじゃありません。
(これぐらいなんでもない)
そう自分に言い聞かせて、お澄まし顔をしていました。
なんでもない・・・
おっぱいを堂々と鷲づかみにさわられています。
本当は、泣きそうでした。
「howare?」
平気な顔で、彼に私のおっぱいを寄せさせてあげます。

やっと離してくれたタレ目さん・・・
私は振り返って笑顔を向けました。
「How?」

「it’sjustnoproblem」

なんとも思っていないというふうに、
「thankyou」
健気に微笑んでみせます。

(もうだめだ)
ひざが抜けて、床にへたりこみそうです。
(もうだめ)
正直に書くのは恥ずかしいけど・・・
ものすごく興奮していました。
さわられたことに、どきどきしたんじゃありません。
私をみつめるタレ目さんの、その『したり顔』に興奮したのです。

(そんな得意げな顔して)
(うまくやったと思ってるんでしょ!?)

「Justfit」

「Ithinkso、too」

(私のこの顔を見なさいよ)
彼のために、かわいらしく微笑んであげました。
(あなたのことなんか、お見通しなんだから)

「ButI…’lltryonwhiteone」

明るい笑顔のまま、試着スペースに戻ろうとします。
(いやらしい、ばか店員)
(わたしが日本人だからって)
もう計算ができていました。

合わせ布を開いて・・・中に入りました。
入った『その場』に立ち止まって、首ひもの結びに手をかけます。
(ああん)
また呼ばれると勝手に思い込んでいるタレ目さん・・・
私は振り向きませんでした。
布の合わせ目を、戻してありません。
けっこうあたりまえに、40?50cmは開いたままでした。
彼がその後ろに来ていることを、私はわかっています。

(どうせ閉めてくれる気ないんでしょ?)

背後には注意が向いてないふりをします。
見られている気配を『しっかり』感じながら、オレンジのトップを外しました。
そのまま水着を床に落とします。

(見てなさいよ)
(わたしの、おしりも見てみたいでしょ?)

腰のひもに手を持っていきました。
結びを解いて、ボトムも外してしまいます。
(ああん)
お尻もまる出しにして、はだかになっていました。
(すけべ店員)
そのまま床のハンガーに手を伸ばします。
両足の幅を開いたまま、思いっきり前かがみになっていました。
(ばか。。。)

ハンガーは拾い上げません。
床に置いたまま、
(見て)
脱いだ水着を、元どおりハンガーに取り付けようとします。
左右のひざがくっつき合うぐらいに内股にして・・・
後ろに向けたお尻が、完全に開ききっていました。

(ひぃぃぃ)
健気に微笑んでいた私の、
(変態。。。)
日本の女の『お尻の穴』が、タレ目さんにまる見え状態です。
(そんなとこ見ないで)

ここまできたら躊躇いはありませんでした。
恥をしのんで、
(見ないで、変態。。。)
このすけべ店員に、肛門を見せつけます。
(どんな顔して見ているの)
後ろを振り向くことはできませんでした。
丁寧に水着を片づけながら・・・
動きに合わせて、お尻の穴をすぼめたりゆるめたりさせます。
下品にも『う○ちの穴』をお披露目している自分が、
(見ないでぇ)
(そんなところ、見ないでぇ)
震えるほど快感でした。

ハンガーを手に持って、姿勢を起こします。
振り返ると、
「Oops…」
ほんの2m後ろにいたタレ目さんと目が合います。
「あ、やだ・・」
ちょっと恥ずかしそうに目を伏せて・・・
『すっ』と、布の合わせ目を閉じました。

(ばくばくばくばく)
(ばくばくばくばく)

下着を身につけて、ジーンズをはきます。
(泣きそう・・泣きそう・・・)
Tシャツを着て、バッグを持ちました。

いちども試着しなかった白の水着をタレ目さんに渡します。

「I’lltakeit」

精算してくれた彼に、
「thankyou」
にっこり挨拶して、店を出ました。
歩きながら、
(どきどきどきどき)
心臓が暴れています。
脳みそがとろけそうに、頭に血が昇っていました。

(もういい)
(プールなんかどうでもいい)

気づいたら、ホテルの自分の部屋の前まで来ていました。
(オナニーしたい)
したくてしたくて、たまりません。
キーでドアを開けた私は・・・
ベッドに倒れこんでいました。
(ああん、恥ずかしい)
タレ目さんのニヤニヤ顔が、脳裏に浮かびます。
(恥ずかしい)
(恥ずかしいよ)
Tシャツをたくしあげている私がいました。
中のパンツごと、ジーンズを下ろしてしまいます。

(ああん、最高。。。)

あそこに指先を伸ばすと・・・
もう、びちゃびちゃになっていました。

ごめんなさい、正直まだ時差ボケから完全復活していなくて・・・
いまの私に書けるのは、これぐらいが限界です。

この間人妻と割り切ってきた

先日、人妻不倫密会クラブで出会った人妻のOLとホテルへ。

まだ20代後半で援だったがかなりの美人だった。

最初は普通にHしたが、そのあと手だけ縛らせてもらい、再びゆっくり愛撫…

まんぐり返しの体勢にして指を出し入れしてやるとこらえきれないような高い声をもらす。

だいぶ濡れたところで小瓶を取り出して見せ、「これ、媚薬だよ…」と中身を指に塗って目の前に差し出すと「やだやだ…!」と身をよじって逃げようとする。

が、手を縛られてまんぐり返しの体勢、しっかり押さえ込むといくら暴れても動けない。指にたっぷり塗ってまんこに差し込むと「やっ…やあっ…」と言いながらもかなり感じてる。何度も指に塗っては奥の壁をこするように塗り付けてやるとそれだけで身体がビクンビクン跳ね、愛液が溢れて来た。

そのままイカせようかと思ったが考え直し、指を抜いて放置。「5分くらいで身体中敏感になるから」と告げ、そのままテレビでAVを見始めると女が半泣きで「ひどいよ…」と責めてきた。無視してAVを見ながらチラチラ観察していると…縛られたままの女が、足をもじもじさせ、身体をくねらせ始めた。

乳首も今まで見たことないくらいピンと立って、腰も突き出すように浮いてる。

こっちをすがるような目で見ているが、何も言わないので再び無視を続行。

女がたまりかねたように「ねえ…さわって…」と言うので、「さわってください、だろ」「さわってください…」と言い直させ、完全にこちらの立場が上に。

あそこには触れないように、脇腹や背中、足、胸と舐めてやるが、全身性感帯状態ですごい喘ぎ声。

特に乳首を舐めると腰がビクンビクン跳ね上がって、押さえるのに苦労しながらゆっくり内股へ移動…。

「ああ…おねがい…おねがい…!」と叫ぶ女のクリに、軽く触れる。

その途端、女は「ああっああっ」と大声でイッた。

さらにクリをいじり続けながら指を挿入。

ゆっくり一本入れたところで、女はまたイッたようだ。

「簡単にイクなよ。我慢しろ」と命じながら、中をかきまわす。

女は「だめっだめっ」と言いながら少し我慢していたようだが、すぐまたイキそうになる。
「だめだ、我慢しろ」と言って指を抜くと女が切なそうに腰をくねらせ、必死の目で「おねがい…イカせて」と懇願した。

女の口元にペニスを持って行くと必死でしゃぶりだす。

しゃぶらせながらも手をのばして乳首やクリをいじってやる。

ある程度しゃぶらせてから、足の間に移動し、ペニスをこすりつけてやると、それだけで感じて悶えてた。

とにかく欲しくて仕方ない状態にさせてからAVでは定番のおねだりの台詞を教えると、すぐに「おちんちん入れてください、おねがいします…」と懇願してくる。

少し挿入してやったら自分から腰をくねらせて少しでも奥までくわえ込もうとする乱れっぷり。

この頃にはさすがに自分も我慢できなくなってきてたので、いきなり思い切り中までぶち込んだ。

女の身体が反り返って絶叫したところで、ゆっくり引き抜き、また恥ずかしい言葉を言わせてはぶち込む。

女は狂ったように教えた淫語を連発しながらイキまくってた。

最後は中出しも考えたが、今後も長く遊びたかったので口の中に出して飲ませてやった。
その後さらにもう一発やってから連絡先を交換してホテルを出たけど、最後まで女は放心状態で、駅で別れるときまでずっとおれにしがみついてた。

実はあの媚薬は、全然本物じゃなくて、ローションと軟膏をおれが適当に混ぜただけなんだが…思い込みってやつはすごいな。

女って誰にでも淫乱の素質があるってわかった。

ちなみに一昨日、女から連絡があり、また会いたいと。

普通に食事に誘うだけみたいな済ました文面だったけど、たぶん媚薬H(嘘)が忘れられないんだろう。

食事が終わったらわざと帰るそぶりをしてやろうと思ってる。

女がどんな態度になるか楽しみ。

カップルコースのマッサージで彼氏が

24歳のOLです。先週同い年の彼氏と一緒にカップルコースのマッサージに行ってきました。
私は元々マッサージが好きで同じお店に月2,3回通っていたのですが、そこのお店がカップルが同じ部屋で
マッサージを受けられるコースを初めたので彼氏さんとどうですか?といつもお願いしているマッサージ師さんにお誘いを受けました。
その事を彼氏に話したら彼氏も割と乗り気だったので休みに合わせて予約を取って2人でお店に行きました。
マッサージの種類はいわゆるオイルマッサージなので、施術を受ける時は紙パンツを履いてそれ以外は何も身につけません。
彼氏はマッサージ自体初めてで(お店に向かう途中の車内で発覚しました}小さめのトランクスぐらいのサイズの紙パンツを履いて
「少し恥ずかしいね(笑)」と言っていました。施術室にはベッドが2台並べて置いてあり特に仕切りのような物もありませんでした。
私が向かって右、彼氏が左側のベッドに腰掛けていると「失礼しま?す」と私がいつもお願いしているマッサージ師さんともう一人
のマッサージ師さんが入ってきました。このもう1人の方とはほぼ初めましてでした。
「じゃあ早速ですけど始めましょうか」と言われ、私と彼氏はうつ伏せになり、背中からマッサージが始まりました。
私達はお互い横を向いて話しながらマッサージを受けていました。いつもは色々話しかけてきてくれるマッサージ師さん達も
「お二人でリラックスしてくださいね」ということでその日は殆ど話さずマッサージに専念という感じでした。
背中のマッサージがひと通り終わり、うつ伏せのまま下半身のマッサージに移りました。
足の裏から付け根の方まで進んでいくのですが、ふくらはぎ?膝裏に入った辺りから次第に彼氏の口数が少なくなって来ました。
最初はリラックスして眠くなっちゃったのかな?と思ってたんですが、どうやら意識はハッキリ?しているみたいで、
私が話しかけても「あぁ…」とか「うん…」とか素っ気ない感じで、どうしたんだろう?って思ってたんですけど、
その理由がその後に分かりました。うつ伏せの状態での下半身のマッサージが終わって、この後仰向けになってまた下半身→上半身という流れなので
一度身体に掛かっているタオルと取って姿勢を変えるんですけど、タオルを取ってうつ伏せになった瞬間に彼氏の様子がおかしかった理由が分かっちゃいました。
「○○君の大きくなってる…」紙パンツ越しでしたが、明らかに大きくなってるのが分かるくらいパンパンに膨らんでいたんです。
恐らく…というか間違いなく女性のマッサージ師さんにきわどい所を触られて興奮しちゃったんだろうなぁと思いました。
仰向けで下半身をやる時は当然ですがタオルは上半身にかけて下半身にはちょうど股間の辺りまで軽くかかるぐらいなのですが、
タオル越しでもハッキリ分かっちゃうくらいビンビンになっていました。
(余談ですけど、これってマッサージ師さんも絶対気づいていると思うんですけど、特に反応する事無くふつーにやってるんですね)
それでまた足裏から付け根の方までマッサージしていくのですが、マッサージ師さんの手が付け根の方まで伸びる度に彼氏は「フッ…」「んっ…」と
声を漏らしていて、「あぁ○○君感じちゃってるんだぁ…」と思いました。私はいくらマッサージとはいえ、彼女である自分以外の女性に彼氏が感じさせられてるのを見るのは
かなり複雑な気持ちでした。彼氏もその頃には私の方も見る事もしないで、目を閉じてじっとしていました。
幸い?その後上半身に移った後は刺激が無くなって落ち着いたようで、また口数が戻って私に話しかけてきてくれました。
そのまま90分間のコースが終わって、マッサージ師さん達が退出した後2人でまた着替えたんですけど、その時彼氏の股間の辺りを見たら
ちょうど大きくなった時に先っちょの辺りになる場所にシミが出来てました。「そんなになるまで感じてたんだ」と思ってまた微妙な気分になっちゃいました。
そういうので興奮する人もいるみたいですけど、私はあんまり…。
彼氏も多少引け目に感じているみたいで、マッサージの事についてはあまり話さず、帰りにどこでご飯を食べるかの話ばかりしていました(笑)
先週行ったばっかりなので、行くとしたら再来週くらいですが、その時彼氏が「俺も行きたい」みたいな事を言い出したらどうしよ…なんて思っています。

お風呂が壊れて・・

私は、30代前半のOLです。
以前あった恥ずかしい話を書きます。

数年前の話ですが、その日は残業で帰りが遅くなり、夜9時くらいに帰ってきました。
暫く、くつろいだ後、お風呂に入ろうとお湯をだしたんですが、お湯がでません。どうやら壊れたみたいです。

給湯は電気給湯だったんですが、かなり古いタイプみたいで、どうやら修理に来てもらわないとどうしようもないようです。

しかし、時間が時間だし管理会社も対応できない状態だったので、明日以降に連絡するしかなく、その日はお風呂は使えません。
かといって、水を浴びるわけにもいかず、またお風呂に入らないわけにはいきません。
こまったな・・と考えていると、かなり古いさびれた感じなんですが、近くに銭湯があることを思い出しました。

「そうだ、あそこに入りに行けばいいんだ。」
と準備しその銭湯にいきました。

仕事着から、普段着に着替え、下はジーンズに、上は白っぽいパーカーというスタイルで
下着は、上下白の無地で、パンティーはTバックです。
途中であいてなかったらどうしようと、心配になりましたが、外からあかりが見えたので
「よかった」
と思い、入り口をあけました。

中は、今ではだいぶ珍しくなっている、いわゆる番台があって、そこから男女の脱衣所や浴室内が見渡せるタイプ
の銭湯で、番台には70代前後の、おじいさんが座ってました、髪ははげていて、太り気味のおじいさんでした。
「いらっしゃい。」
「今から大丈夫ですか。」
「いいけど、うちは10時で閉店だからあと10分ぐらいしかないよ。だから入っている間に掃除にはいったりかたずけにはいったりよくするけどそれでもよければ、ゆっくりしていってもいいよ。」

時計をみたら、9時50分を回っており、1人おばあさんが女湯にはいましたがすでに、あがって服を着終わっておりこれから帰ろうと
している様子でした。おばあさんが帰ると女湯は私一人になります。
「お風呂が壊れてしまい、どうしても入りたいのでお願いします。」
「そうですか。気にしないでゆっくりしていってください。」
と言われたので、ロッカーに行き、そこで服を脱ぎました。ロッカーの位置は番台から見ると丸見えでさえぎる物はありません。
すこし恥ずかしかったけど、こういうものなんだ。おじいさんも見慣れているだろうし、気にしないで脱ごう。
と、服を脱ぎ、下着姿になりました。Tバックだったので、おじさんからはの私の白いお尻も見えていると思います。

そのまま全裸になり、お風呂に入りました。体を洗っていると、おじさんが入ってきました。なにやら私がいないところを掃除している様子です。
体が洗い終わりそのあと湯船でくつろいでいる間も浴室でおじいさんは片付けをしばらくして、でていきました。

私は、裸の私のすぐちかくに服を着たおじいさんがいるという状況にだんだん興奮してきて、少し濡れていたと思います。
しばらく湯船でくつろぎ、脱衣所に行き、ロッカーを開けようとしたとき、はっとしました。「鍵がない!」どこかに落としたのかと思い浴室を見直してもなかなか見つかりません。

どうすることもできず、全裸でどうしようと困っていたら、おじいさんが
「どうしましたか」
「すみません。鍵をどこかになくしてしまったんです。」
「どこかに落としたんじゃないの?」
と、おじいさんは、全裸の私に近づいてきました。そして
「浴室のほうですかね。」と浴室の方に行きました。

私も一緒に全裸のまま浴室の方に行って一緒にさがしました。
なにも隠さない状態でおじさんと一緒にいました。
すると、
「あったあった。浴槽の中にありました。」
というので、おじいさんの方に近づいていき、浴槽を覗くと鍵についていたゴムが外れそこに沈んでいました。

私は裸なので、そのまま浴槽にはいりそれを拾い、おじいさんにありがとうございました。と裸のままお礼をしました。
「あってよかったねですね。」
「本当にすみませんでした。」
「このあたりの人ですか?」
「はい。そうなんです。」
「もしよかったら、これからも利用してくださいね。」

この間も服を着たおじいさんの前で私は全裸です。私のDカップのバストも陰毛も丸見えです。
私は、この状況に興奮してましたが、平静を装い前もまったく隠さずにおじいさんと会話してました。

それから、おじいさんと浴槽を出て、服を着て銭湯をあとにしました。
偶然のハプニングだったんですが、思い出すたびに興奮して濡れてしまいます。

隣の隣の女子大生

東京都に住む26歳社会人です。昨年から一人暮らしをしており、ちょっと前のおいしい体験談を書こうと思います。

昨年の夏、転勤になり東京で一人暮らしをすることになりました。初めの日曜日、小さなマンションで同じ階には3部屋しかなくご挨拶に伺いました。
私は角部屋で、隣はOLの斎藤さん。見た目は30過ぎの素朴なお姉さんって感じです。でもTシャツの胸の部分はきっちりと突き出ていてなかなかスタイルでした。
『こんにちは。隣に引っ越してきたものです。ご挨拶に伺いました。』
「ありがとうねぇ。こんなもの律儀に持ってくる人なんて少ないわよ。関西の方?」
『はい。大阪から転勤で来ました。』
「大阪!いいなぁ?行きたいなぁ?」
などと見た目とは違いかなりお喋りで面倒だったので、挨拶と軽い会話を済ませてそそくさと退散。
隣の隣は高瀬さん。不在でしたので、また翌日に持って行くことに。
翌日の日曜日、午前中に済ませてしまおうと持って行くとこれまた普通の女の子。彼女は人見知りのようで特に会話もなく、手土産だけ渡して終わりました。よく言えば山本美月さんのような綺麗な顔立ちをしていました。まぁもう少しおぼこい感じですけどね。

大家さんと会った時に、挨拶だけ済ませた旨を伝えるとどうやら高瀬さんは大学生で一人暮らしをしているそうです。まぁそれがどうしたって感じだったんですけどね。

朝はいつも7時半ごろ家を出るのですが、お二人とも何度か同じエレベーターに乗るだけで、相変わらず斎藤さんはよく喋るし、高瀬さんは挨拶しても会釈だけという日が続きました。

ある日曜日の夜、なんとお隣からアノ声がかすかに聞こえてきました。
聞き間違いかな?と思い壁に耳をつけてみると
「あっ…気持ちいい…すごいっ!今日は…ぁん…激しぃ…もっとしてぇぇ…いくっ…いっちゃうの…」
となかなか鮮明に聞こえます。ボロマンションだったかと思いながらもラッキーでした。こんな漫画みたいな話があるのかと思いながらも大きくなってしまい、聞きながらオナニーしてしまいました。
「すごぃ…奥まで…はぁ…そこがいいの…ご主人様…あぁっん…もっともっとお願いしますぅ…いきます!またいっちゃいます!」
斎藤さんの意外な性癖に興奮しました。長らくしていなかったせいなのか興奮のせいなのか、すぐにいってしまいました。
ここでふと気付いたのですが、斎藤さんの声は聞こえますが、男性の声が聞こえません。もう一度聞き耳を立てると…
「うん…なんか今日は凄い興奮しちゃったね。うん。今度は本物がいいな…うん。じゃあね。」

なんとテレフォンセックスでした!!
斎藤さんが自分でしているのを想像して興奮してしまい、またすぐにオナニーしてしまいました。

それからはなんだか朝も顔を合わすのが恥ずかしかったです。

それから数ヶ月経って秋になり、昼寝をしているとインターホンが鳴った音で目覚めました。寝ぼけ眼で玄関をあけると高瀬さんが立っていました。
「すみません。起こしちゃいましたか?」少しおどおどして話しかけてきます。
『少し昼寝しててもう起きるとこやったから大丈夫ですよ。どうしました?』
「あの…ここに自転車置いてもいいですか?」
私の家の前はマンションの階段になるのですが、少し広いスペースがあるので、折りたたみ自転車を置きたかったようです。
『自転車?んーええんちゃいますか?僕は別に大丈夫ですよ。』
「ありがとうございます。早速買ってきます。」と微笑ましいような答えが返ってきて、いってらっしゃいと見送りました。

翌日になっても翌々日も自転車が置かれることはなく、どうしたんだろうと気になっていて、1週間くらい経ってエレベーターで会った時に聞いてみました。
『自転車買ってないん?』
「ちょっとお気に入りが売り切れてて…遠くの店舗にならあると言われたんですけど、自転車乗って帰ってくると1時間以上かかるので…」
少し打ち解けた感じで話してくれたのが嬉しかったです。
『そっか…まぁ1時間かかるときついわな。誰かに車とか出してもらったら?』
「東京で車持ってる学生なんていないですよ。」
『おれが持ってたら出してあげたのになぁ?』
なんてふざけながらマンションから出て違う方向へ歩いて行きました。

次の土曜日、友人がこっちに引っ越してくることになり迎えに行くのと買い物に付き合わされるので、レンタカーを借りに行きました。なんとそこには高瀬さんがいました。

何か店員と話していてお困りのようです…
『どうしたん?なんか困ってる?』
「私の車借りられないみたいなんです…今日必要なのに…」
どうやら免許を取って1年未満はレンタルできないそうです。
『あっ…もしかして自転車?』
「そうです。自分で取りに行こうと思ってたんですけど。今日取りに行くってお店に言っちゃいました…どうしよう。」
『乗せて行こうか?おれの友達も乗るけど…あと買い物にも付き合ってもらうことになるかもしれんけど…』
「本当ですか?でもいいんですか?」
『別にいいよ!こっちで借りるからお金もかからんしさ。んで…どこにお店あんの?』
大事なことを聞き忘れていました。。。これで友人との待ち合わせの逆方向ならキツイ…笑
「中野の方です。じゃあお願いします。」
にこっと笑った顔はなかなか可愛かったな。友人とは新宿で待ち合わせのため全然オッケーでした。

そんなこんなで予定より少し大きな車を借りてドライブがスタート。色々と話をしているとかなり打ち解けてきて、お互いの彼氏彼女の話に…
「今彼女いるんですか?」
『おるようなおらんようなやな!』
「何ですかそれ?最低なんですけど…」
『ちゃうちゃう!おるけど、彼女は神戸に住んでるから全然会えてないって意味!別に遊びとかじゃないし!』
「あーごめんなさい。なんか打ち解けやすい人だから遊び人かと思っちゃった。」
『遊べるなら遊んでみたいもんやな…んで高瀬さんは?』
「えっと…一応います…いや…いるって言っていいのかな?」
『ん?何その意味深な回答は?』
「好きって言われたことないし、告白もされてない…でもよく家に泊まりに来るんです。まぁ外で遊んだりはしないですけど…」
『ようするに肉体関係だけになってるかもって?』
「そうです…私は好きだからいいんですけどねー」
少し寂しそうな表情がまた心にぐっと来ました。いかん!話題を変えねば…
『そういえば隣の斎藤さんってずっと前から住んでんの?おれあの人ちょっと苦手やな…だいぶガツガツくるやん?ちょっとうるさいねんな…』
「夜も一人でうるさいですもんね。もうあんな大きな声でしないで欲しいんですけどね。」
『えっ?』まさかその話が飛んでくるとは思いませんでしたよ。
「えっ?…ごめんなさい。きゃーどうしよ。恥ずかしい。。」

まぁまぁそんなこんなしてるうちに自転車屋さんに到着。そして、無事欲しかった自転車を買い、私の友人を迎えに行きました。高瀬さんには後部座席に移動してもらい隠れてもらって友人を迎えに行きました。

友人が期待通りに高瀬さんには気付かず助手席に乗ると高瀬さんが登場!友人のビックリした顔が面白かったです。だいぶパニックになっていました。友人よ…ごめん笑

友人は面白いやつで、高瀬さんともすぐに仲良くなり三人でニトリで買い物をして晩飯を食べに行きました。なんだかんだで高瀬さんもついでにと色々買っていました。

夕食では友人がハタチになったばかりの高瀬さんにもお酒を飲ませ二人ともいい感じの酔っ払いに…
私は車があるので、ずっとコーラでした。。。

まず友人を家まで送っていると高瀬さんを家に連れ込もうと口説いています。相変わらず下衆ですなー笑

隣人を食べさせるわけにはいかないので軽くあしらい帰らせました。

私と高瀬さんのマンションへの帰り道は高瀬さんはよく寝ていました。
家に着くと
「歩けないですー。なんとかしてくださーい。あははは」
『マジかよっ!甘えん坊かっ』
と言いながら、部屋にあげることにしました。シンプルな部屋ですが、女の子の香りがするいい部屋でした。高瀬さんはしっかり眠っております。少し自分の中の昂りを感じましたが、なんとか抑えて車を返し、自分の家に帰りました。
シャワーを浴びてタバコを吸おうと思うと上着ごと高瀬さんの家に忘れてきたのに気付きました。

どうせ寝てるだろうと思い、さっと取って帰るつもりでした。
高瀬さんの部屋に入ると高瀬さんは部屋にはおらず…ん?と思っていると、ガチャっと風呂場のドアが開きました。
『えっ?わっ…?どうして?』
裸の彼女が立っていました。
「ちょっ…ごめん!上着忘れたから…」
目線をそらすと自分が裸であることに気付いた高瀬さんが隠れればいいのに、何故か見られまいと私に抱きついてきました。

しばらくお互い固まっていると、私の胸板に頭をあてた彼女が…
『結構筋肉あるんですね…凄い胸板…』
「えっ?何何?」
6歳も年下にきょどってしまいました。ふわっと柔らかくて、まだ大人になりきっていない身体がまた鮮明に感覚で残っています。それを感じてしまい、つい大きくなってしまうとスウェットだったのでばれてしまい…
「あっ…おっきくなってる…私まだ酔ってますね…」
と言いながら私の股間をさすり始めました。
『えっ…あかんあかんあかん』
「私だめですか…?今日一日一緒にいて、好きになっちゃいました。隣の声に興奮してもう、我慢できないです。」
まさか…耳を澄ますと斎藤さんがまたテレフォンセックスを…それに興奮が振り切ってしまい、荒々しく高瀬さんをベッドに寝かせました。
高瀬さんの部屋の方が良く聞こえますね…
そんな変な中で高瀬さんにキスをします。高瀬さんは相変わらず私の股間をさすっています。
部屋には斉藤さんの自分でしている喘ぎ声と私と高瀬さんのキスの音が響きます。
自分はハタチでこんなにエロいキスできたかなーなんて考えながら胸を触ります。ゆっくりゆっくり柔らかな胸を先端には触れずに…
「あっ…んふっ…んんー…」
何か言いたげな様子を感じてキスをやめ…
『どうしたん?』
「んー」
涙目で少し膨れたような顔をしています。その顔に思わずドキッとして興奮を抑えらず、先端を口に含みました。
「あっ…気持ちいい…もっと…もっと…」
『もっと?こう?』
少し激しくすると
「ひゃあん…あぁっ…」
体をよじらせるので、逃がさないようにがっちりホールドします。
しばらく続けて疲れたのでやめると、トロトロになった顔をしている彼女に上に乗られ、服を剥ぎ取られました。私の胸板に顔を寄せ
「いい匂い…ボディソープ?」
というと間もなく私の乳首を舐めまわしてきました。
『…あっ!』
「可愛いですね…仕返しですよ…」
舐めたり甘噛みをしてきます。さらにまた股間を撫で回され、完全に勃起してしまいました。彼女が下に下がって行くのを確認すると
「今度はこっちですね。気持ち良くなってください。」
私の股間に顔をうずめています。
「結構うまいって言われるんです。ジュッポ…チュパ…ジュッポ」
何度か風俗も経験しましたが、それに近いものを感じました。20歳でこのテクはやばい…
「チュパ…んふっ…あんっ…ジュッポ…ジュッポ…あぁ…」
顔を見てみたいと思い、視線を向けるとなんと彼女は自分で自分の股間をいじっています。えろい…
目が合い彼女が自分でしていることを見ていると
「ごめんなさい…ごめんなさい…ジュッポ…はぁ…気持ち良くなりたくって…ごめんなさい…もう…」
そう言い、身体を起こし自ら騎乗位で入れてきました。
「はぁぁ…おお…きいです。」
ずっと息を飲んでみていただけになっていましたがようやく言葉を出せました。
『ちょっと…ゴム…』
彼女は何も言わずに目を閉じてわずかに腰を前後に動かしています。
「あぁ…ふぅん…気持ちいい…気持ちいい…」
もうどうにでもなれと思い、腰を持って彼女を下から突き上げます。
「あぁっ!ああんっ!凄い…奥が…あっ」
しばらく突くと彼女が私の方に倒れてきました。
「気持ちよすぎです…大人のえっち…」
ぎゅっと抱きしめて彼女を固定し、胸と胸があたっているのを感じながら続きをします。
『まだ終わってないで?』
「はぁ…クリが…あっ……気持ちいい…いっちゃうかも…いく…いくっ…あっ…だめだめだめ…いくぅぅ!ひゃあん!」
クリが擦れるので気持ちよかったのか、身体を大きくビクつかせながら、いってしまいました。
『隣に聞こえてまうやん?もしかして腹いせか?』
と笑いながらいうと、彼女は立ち上がり斉藤さんの部屋の壁に手をつき、お尻をこちらに向けてきます。
「はい…いつもの仕返しです…手伝ってくださいね」
にっこりと笑顔を向けられ、また後ろから挿入します。
『ほらっ…こっちは一人でしてるんじゃないって教えてやれよ』
と言いながら腰を掴んで激しく音を鳴らしながら出し入れします。
「あっ!…パンパン…気持ちっいいぃ!…パンパン…激しい…奥までおちんちんが入ってる!…パンパン…入ってる!凄いおっきいのぉ…おかしくなっちゃう…パンパン…だめだめ…いくぅぅ…あっ…」
またいってしまい崩れ落ちそうになるのをなんとか抱えました。
次は正常位です。
「はぁ…はぁ…もう無理…これ以上やると…おかしくなるから…」
『だっておれまだいってないもん。それに先に仕掛けてきたんどっちやねん。』
この間は入れずに股間を擦りつけていましたが、彼女の腰がくねくね動いて卑猥でした。彼女が私の股間を追ってきていました。それに気づいて
『ほんまは?入れて欲しいんちゃう?』
「はぃ…やらしいおまんこに大きなおちんちんください!もっといっぱいくださ…あんっ!あぁん!」
言い終わる前に入れてやりました。
「はぁん…凄い…凄い…気持ちいい…」
『さっき咥えてたときみたいに自分でもっと気持ち良くなったら?』
ゆっくりと自分の手を股間に持っていきます。
「はぃ…あっ…クリッ…トリス大きくって…気持ちいいです…気持ちいい…はぁぁ気持ちいい気持ちいいですぅ…」
『どんだけえっち好きやねん。やばい…いきそうや…どこに出す?』
「えっ…ち大好きです!気持ちいいの…大好きです!くださいっ!お口っ!飲みたいですぅ!あんっ」
『わかった…口開けろよ。どろどろになったちんこいれてやるから全部しゃぶって飲めよ?』
「あっ…あんっ!凄いの!またいっちゃう!気持ちいい!ひぁあ!いくぅぅ!」
『いくっ!飲めよっ!』
すぐに引き抜き口に持って行くとむしゃぶりつきながらしごいてきます。今までないほど脈打ち精子が出ました。それを全部飲み干し、お掃除もしてくれました。
お互い息を整えてベッドに横になりゆっくりしていました。
「すごく気持ちよかったです。途中から酔いも覚めてるのに凄く気持ちよくって…なんだか大胆になっちゃいました。」
『今日はお隣さんに感謝しなあかんな。こんな機会くれてありがとうって。』
「確かにそうですね。うふふ。今日は泊まってください。まだお礼したいので…」
と言いながら、乳首を触ってきます。
『ちょっと休憩させてや…』

結局そのあと一回して、泊まって朝もう一回して帰りました。

この子はえっちの最中よく話す子ですね。それがまた良くって結構好きになっちゃってます…笑
家も歩いて10歩ですからいつでもやりたい放題です。

少女はパンティーを上げながら

8月の上旬。午後2時30分。地下鉄の車内は比較的空いていた。

冷房の心地よく効いた車内には、立っている人もまばらで、ただ地下鉄の走行音のみが轟々と響いていた。

新聞を読む中年男性、居眠りをする婦人たち、学生、そしてOL風の娘ら……。

それは、ごくありふれた地下鉄車内の光景であった……。

と、その中へ、連結部の向こうから少女たちの話し声がガヤガヤと近付いて来た。

何やら騒々しい少女たち……。

ドアが開いて、騒々しさが一気に増した。

乗客たちは顔を上げ、声のする方を見た。

するとそこには、カジュアルな私服を着た少女らが5人ほどいた。

今時にしては保守的な感じの、比較的真面目そうな少女達であった。

彼女らはワイワイと声をあげながら、1人の少女を隣の車両から連れ込んだ。

その少女の姿を見た瞬間、乗客たちの顔には皆、驚きの様子が露(あらわ)になった。

桃色のドレスを着た、髪の長い色白の美少女。

それは、殺風景な地下鉄の車内では異様な光を放って浮き立つ、目も覚めんばかりに華やかなドレスを着た美しい少女だった……。

「じゃ、この辺でやってもらおうかな……?」

連結部のドアを閉めた少女たちは、美少女に向かってそう言った。

美少女は何やらうつむいて、悲しげに顔を曇らせ立っていた。

黒髪の後ろには白いレースのリボン……。ドレスはヒラヒラとフリルのふんだんに使われた、膝丈の愛らしいミディドレスだった……。

「早く見せてよ……。」

「駅着いちゃうでしょう……?」

「早く見ーせて……?」

少女らは周りから美少女に意地悪い笑みを向けつつ、何やら急かすように責め続けていた。

乗客たちは彼女らの様子を、皆黙って見つめていた。

美少女は少女らに急かされる中、悲しげにうつむいていた。

しかし、間もなくのこと、彼女は諦めたように、顔を伏せたまま地下鉄の車内へと足を踏み出して行った。

乗客たちは美少女を目で追った。

美少女は、近くにある座席横の手すりへとしがみつき、そして左手を顔の前に持って行った。

「……!!」

「……!?」

乗客たちは、その一瞬の後(のち)、美少女を見たまま驚きに目を見開いた。

何と美少女は、その左手の人差し指と中指とを、自らの両鼻の穴へとズブズブと埋め込んでしまったのである……!

乗客たちは怪訝な顔をして美少女を見つめた。

愛らしく小さかった美少女の鼻の穴に、今や何と2本の指が、無理矢理ズッポリと押し込まれてしまったのだった……。

美少女の鼻は、まるでゴム製ででもあるかのように柔らかく広がり、その2本の指をパックリとくわえ込んだ……。

美少女の鼻は、今や大きく無様に広がってしまっていた……。

美少女は顔じゅうを羞恥に歪め、耳までを真っ赤に染めて行った。

乗客たちは怪訝な顔をしたまま、じっと美少女を見続けていた。

その彼らの目の前で、美少女は何と、両鼻の穴に指を入れたまま、今度は股間を銀色の手すりへと押し付けるような格好を取って行った。そして彼女は、それから「ミーン、ミーン」と妙な鳴き声をあげるなり、両脚を広げて深々と屈伸し始めたのだった……。

「ミーン、ミンミン……。」

美少女の股間が、銀色の手すりで音もなく擦れた……。

美少女は鼻声で「ミンミン」と鳴きながら、大股を広げて腰を低い位置まで落とし、そしてまた上げて行った……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

手すりに押し付けられているドレス越しの股間は、また音もなく擦れて行った……。

美少女は右手で手すりを握ったまま、再び両脚を広げ、腰を落として行った。

ドレスの股間は、また手すりへと擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、乗客たちの見つめる中、この恥ずかしい屈伸運動を繰り返して行った……。

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

連結部の付近では、私服姿の少女たちがクスクスと鼻に手を当て笑っていた。

美少女は泣きながら、大股を開き、深々と屈伸を繰り返していた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の股間は、ドレス越しに銀色の手すりへと往復して擦りつけられた……。

美少女は両鼻の穴に指を突っ込んだまま、人々の前で屈伸運動を繰り返し行っていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

美少女の声は、両鼻の穴が塞がれているために、ひどく鼻声であった。

彼女の瞳からは大粒の涙が頬へと次々に伝わって流れ落ちていた……。

黒髪の後ろをレースのリボンで飾ったとびきりの美少女は、大股を開いて深々と屈伸しつつ、両鼻の穴に指を突っ込んだ恥ずかしい姿で、ドレス越しの股間を手すりへと強く擦り付け続けていた……。

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

「ミーン、ミンミン……。」

「ミーン、ミンミンミン……。」

地下鉄は轟音をたてて暗闇の中を走り抜けて行った……。

美少女はやがて屈伸をやめると、ヒクヒクと泣きじゃくったまま、じっとしてしまった。

両鼻の穴には左手の指を埋め込んだまま、右手では手すりを握りしめている。

美少女の顔は羞恥に歪み、耳までが真っ赤に染まっていた……。

と、美少女の足下から、突然、床の上へと水たまりが広がって行くのが認められた。

見ると、白いストッキングに覆われた美少女のふくらはぎには、液体が伝っていた……。

美少女は、何と放尿をしてしまったのである……。

車内の乗客たちは、どよめいて美少女を見つめた。

私服の少女たちは顔を真っ赤にして声を殺し、笑っていた……。

「間もなく、新宿3丁目……。新宿3丁目……。」

車内にはアナウンスが流れた。

すると美少女は、まるでそれが合図であったかのように鼻の指を抜き、手すりから離れた。そして今度は両腕を広げ、何やら羽ばたくような動作をしながら「バタバタバタバタ……!」と大声で言い、車内を歩き始めた。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は顔を真っ赤にして泣きながら、乗客たちの前を小走りに羽ばたいて回った。

「バタバタバタバタ……!」

「バタバタバタバタ……!」

美少女は愛らしい泣き声で叫びながら、ポロポロと涙を落としつつ、羽ばたいて回った。

どうやら、彼女はセミが放尿してから飛び去る様子を、模写しているらしかった。と、すれば、先ほどの放尿は、失禁ではなく、自らの意志による故意の放尿だったのか……。

地下鉄は減速をして行き、やがてホームに滑り込んで行った。

「バタバタバタバタ……!」

美少女は依然、乗客らの前を羽ばたいて回り続けていた。

と、その時である……。

私服姿の少女たちは、突然パラパラと美少女のもとへと駆け寄って行った。

美少女は彼女らに四方から取り囲まれた。

少女らは、すると美少女のスカートに周りから手を伸ばして行き、そして一気に、そのスカートを両手でめくり上げてしまった……!

「きゃああっ……!」

美少女は思わずスカートを押さえ込み、腰を落とした。

しかしスカートは、真っ白なパニエごとバッサリとめくられてしまっていた。

尿まみれの白いパンティーが前後とも丸見え。

白いパンティーストッキング越しに、美少女の下半身が丸出しにされてしまっていた……。

「いやあ、ん、いやあ……!」

美少女はスカートをめくられたまま、どよめく乗客たちの前で必死に身をくねらせた。

すると少女らのうち2人は美少女のスカートから手を放し、美少女のパンストとパンティーとに前後から手をかけた……!

「んあ、いや……!

「い……、

「いやああああああああああん……!」

美少女の悲鳴が車内へと響き渡った。

と同時に乗客たちがどよめきをあげた。

何と、2人の少女たちは美少女のパンティーを、前後からズルリ!と、パンストもろとも引き下ろしてしまったのである……!

美少女は下半身を丸出しにされてしまった。

美少女の白い尻が、そしてその黒々とした股間の茂みが、全て乗客たちの目の前に露(あらわ)となってしまった……。

美少女はその直後、スカートを放され、その場にスカートを押さえ込みつつしゃがんだ。

と、その時、地下鉄は止まり、ドアが開いた。

少女らは「キャーキャー」と笑いつつ、ホームへと駆け降りて行った。

美少女はスカートを両手で押さえたまま、顔を真っ赤にして床にしゃがみ込んでいた。しかし、彼女はドアの方へと顔を向けるなり大慌てで立ち上がって行き、腰を落として両手でパンティーを上げながら、乗りかけた乗客たちの間へと駆け出して行った。

乗りかけた乗客たちは驚いて立ち止まり、美少女を目で追った。

車内の乗客たちも、また同様であった。

美少女は顔を真っ赤に染めて泣きながら、哀れにも腰を落としてパンティーを上げつつ、乗客たちの間をホームへ駆け降りて行った。

髪の長い、とびきりの美少女が、何とも無様な恥ずかしい姿……。

美少女は車内の乗客たちからだけではなく、ホームを歩く人々全てから視線を浴びせられる中、ヨタヨタと無様にパンティーを上げながら、惨めな格好で走り去って行った……。

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若い娘もいいけど、もっと落ち着いた大人の女性と出会いたいと思って登録した出会い系サイト。
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29歳のOLだそうで、プロフィールの写真はワイルドな感じの美女。
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しかも、なんと巨乳では在りませんか!!
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ぜひ触れてみたい、頭の中はすっかりオッパイのことで一杯になってしまいました。

「はじめまして。カオリです。なおとさんですよね」
「どーも。はじめまして。ずいぶんお綺麗なんでビックリしちゃいました。」
「よろしくお願いします」
「こちらこそ」

なんて会話を交わしながら、予めチェックしておいた居酒屋風レストランに連れて行きました。

最初はあまり話をしなかったカオリさんでしたが、ワインを2杯ぐらい飲むと酔い始めたのか、可愛い声でいろいろな話をし始めました。

結構、話し上手なんですよね、カオリさん。

「近くでちょっと休んでいく」

と僕が聞くと

「そうね」

とアッサリOK。さすがに大人の女は理解度が違う。
カオリさんの可愛い声を聞きながらラブホへ行きました。

まずはやっぱりシャワーでしょう。一日中仕事をしていたカオリさんがまず最初にシャワーに入り、その後で僕がシャワーに入りました。
シャワーから出るとカオリさんはすでにベッドの中にいて、僕を待っててくれました。
部屋の明かりはすでに消えていて、準備万端!!

キスをしながら舌を絡めると、カオリさんもしっかり応戦。
唇が柔らかくて気持ちいいんですよね。キスだけでは満足できる僕ではないので、もちろんオッパイ星人はオッパイを狙います。

「気持ちいい・・・」

とカオリさんが囁くと、その声で僕はもっと大興奮。カオリさんがあまりにも感じてくれるので、僕は結構長い時間、オッパイを攻めていたような気がします。

アソコへ移動すると、もうすでにビッショリ。カオリさんは恥ずかしそうに
「だって気持ちよすぎるんだもん」と言いました。

アソコもしっかり舐めてあげると、カオリさんは
「アッ、アッ」
と結構抑えたような声を出し始めました。

体も小刻みに震えているようです。
そのまま、カオリさんは「ああん、ダメェ!」と言ってイッてしまったようです。

その後、カオリさんは僕にフェラをしてくれて
「さっきイカせてくれたから」
と僕をお口でイかせてくれました。

テクニックも凄かったので、結構早かったかな(苦笑)。

その後は正常位とバックでしっかりカオリさんを満足させてあげました。
時間も遅かったし疲れたので「泊まって行く」と聞くと
「明日も仕事があるから、それは無理かな」というので、一緒にホテルを出ました。

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「気持ちいい・・・」

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