萌え体験談

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SM

10代あみのマゾ願望~露出

あみは、マゾ願望を抱えている。
SM経験は無い。SMサイトで投稿して知り合った男のメールによる命令を受けてあみは、実行している。

命令によって、薄い恥毛は綺麗にツルツルに剃ってしまっている。ツルツルの恥丘には、「マゾ」の文字をマジックで書いてある。オッパイには「露出狂」と書かされている。

外出するときは下着の着用は許されず、ノーパン、ノーブラで外出する。スーカトの長さは、股下10センチ以内。
ブラウスのボタンは上から3つ以上は外して外出している。
学校の制服についても同様。

メールで命令されたのは、証明写真のボックスで、全裸になって写真を撮り、撮影した写真を持たされ、街中を散歩させられる。

電車の中で、学校の中であみは、忠実に命令を実行している。

今のあみは、複数のS男性に、晒されることを望み始めている。

あみの公開調教は、

SM官能被虐の檻
ネット公開調教館
公開調教部屋

で行われる。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。

100人

私40歳、妻34歳、結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。
もし、登場人物に心当たりがあった方、それは、あなたかもしれません。
私達の出会いは14年前、某素人投稿誌への投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時、私は彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)で、セフレは5人いました。
仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人で、女子大生や人妻のセフレは、彼女達から他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、時々スポット的に遊んだりもできました。

就職してからは特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。
それは、女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。
「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」
彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。
1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。
後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾香が恐る恐る興味を持ちだした乱交・・・私が綾子を恋人に仕立て上げて参加した乱交集会に、妻もいたのです。
綾子は当時大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。
美人の綾子は男たちの目をくぎ付け、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包み、ロリコン男性に人気がありました。
私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのネットリセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会に、綾子と二人で出かけていました。
時々投稿誌に掲載される写真に、私達の姿を見つけては盛り上がっていました。
もちろん、モザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、
「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、折角ですから如何です?」
と言われて、私は初めて妻とセックスしました。
当時妻は社会人1年生の21歳、セーラー服がとても似合う可愛い女の子で21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。
私のクンニが上手だととても褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品でこれまた褒め合いになりました。
いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。
「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」
この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、面白いとみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、
「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方が、アッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ。」
こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。
可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる5連続輪姦学校とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される昭和エレジーなど、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。
映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ。」
と言えば撮らせてくれました。
既に22歳でしたが女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。
エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。
アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。
そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど合わなくなっていました。

妻に、
「今まで何人の男とセックスしたんだい?」
「数えてないけど、多分30人くらいかなあ。」
「初体験は?」
「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら、普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし。」
「でも、いつか結婚するときは、セフレっ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」
「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」
「俺と一緒になるか?」
「え?30人とセックス乱交してきた女と結婚するの?」
「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ。」

こうして、夫婦合わせて約100人切りの夫婦が誕生しました。
でも、相性があまりにいいので浮気はしません。
セックスは毎日で、過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れてもう妊娠しないようにしました。
今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって・・・・>

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、
被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、
その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、
中出しして欲しいとか、
SMで抱いてくれとか、
エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、
そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。

この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。

優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。

そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・

優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、
客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、
私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。
なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!
服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。
毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。
みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。
私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、
たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。
あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」

「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、
優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。
さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、
これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」

1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。
あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」

私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。
こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」

「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。
変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」

ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。
奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。
これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」

私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、
中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。

新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、
歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として
中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。

しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、
最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、
とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。
典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。

背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、
なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。


よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、
その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、
SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。

しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、
部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。

こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、
自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。

さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、
さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。

妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、
それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。

私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、
これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
<これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって> 

「これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」

優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。
この女と結婚したい ・・・・
優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。
そして・・・・
初夜がやってきました・・・・
私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。
優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。
しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけで
ピューッ、ピューツと射精してしまったのです。
私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・・・・・
男として立場が無い・・・・・・・・
まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない
結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。
そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。
二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。
売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。
そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・・
さらに男はまるでヤクザだ。
困った事になった ・・・・・・・・・・
優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」
男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・・・・・・・・・」
思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」
すると、男は「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。
「そこに座んな!」
「あっ、はい」
私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」
「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。
そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・・・・・・・・・
しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。
あのイボイボが優香の膣内でこすれて・・・・・・・・・・・・・・
典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。
優香があのオチンチンで・・・・
私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・・・・・・・・・・・・
「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」
私はどうにも言葉が出ませんでした。
ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます
もう、とめられない・・・・・・・
荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。
ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。
「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ。毎日、毎日何人ものマゾ男が私の命令で、私の目の前で屈服してセンズリするのよ。みんな女みたいな声あげちゃってイカせて下さいなんて私にお伺いを立てるの。私が許可すると震えながら射精するわ。私は出した跡のお掃除まで命じるんだけど、たいてい、それを経験すると何度も通ってきて、オナニーを強制される喜びが病みつきになるのよ。あなたね、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」
「そっ、そっ、そんな・・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。
「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へ
きっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。
何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。
他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。
典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。
オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいです。
「あああああ」オナニーグックはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、これじゃすぐ射精してしまいそうです。
「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」
1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて
「あっ、でっ、出ちゃう」
典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・・・・・・・・」
私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。
男の嵯峨とでもいうのでしょうか・・・・・・・・・・・
優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。
そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず
「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのオマンコの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」
私はその言葉に余計興奮してしまいました。
「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。
そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・・・・・・・・
男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。
ヤクザは「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」
延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。
「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・・」
すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」
「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」
そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
うれしかったのです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。
「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けない
恥ずかしい
でも、興奮する
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」
ああ、気持ちがいい
興奮する
嫉妬する
こんな被虐的な気持ちは・・・・・
うれしい
私はうれしい

典子は「あなたはこれで屈服したわね。奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」
私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです
強制的に優香が寝取られ
夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする
そしてオナニーをしてそれを見届ける
なんて興奮するんだろう
こんな喜びがあるとは・・・・・
マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる
この喜びなんだ

そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」お尻周辺を震わせ始めたのです。
とうとう、とうとう膣内に射精しているのです
私が、私がそうする権利がある最愛の妻の膣内に・・・・・・・・・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。
優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、私も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」
しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り
「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。
そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。
男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。
男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう
しかも、間抜けで弱虫亭主は見ながら自慰をしているのです
男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」
私はボーとしたままヤクザのオチンチンを
今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は
「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ優香の両手で自分の足を持たせ、中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。
新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として中出された事実を夫に見せつけるかのように強制させられている。
しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。
「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がオマンコされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」
男は薄笑いをしています
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ
激しいオナニーに没頭したのです。
それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、最後に私に射精を許可した時には
優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、とお願いしながら射精に至ったのです。
優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は明らかに私にとって喜びの時でした。典子の予言通り、これでセンズリをしたら病み付きになると言うのは、恐らく本当の事でしょう。
背徳、非道徳な行為、でも、それがいい
けして自分からこれがいいなどと言えない
こんなふうにしてもらって、私はうれしい

私の射精が始まると、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました。

よく、自分の妻を他の男に抱かせて、被虐的な興奮に浸るプレイをするご主人がいると聞いていましたが、その喜びがこれなのか・・・・・・・・
そうしたプレイをする夫は単に妻が他の男に犯されるだけでは気がすまなくなり、中出しして欲しいとか、SMで抱いてくれとか、エスカレートして行くそうです。
どこかの掲示板で、そうしたプレイを望んでいるご主人が世の中にはたくさんいると書いてありました。
しかし、たいていは奥さんがそんなプレイを嫌悪するのでできないのだと・・・・
でも、プレイに至った幸せ者のご主人は、大抵、自分は手を出さないから好きにしてくれと言い、部屋の片隅でじっと見ながら自慰に至るそうです。
こうしたプレイの場合、ご主人が見ているだけのケースとご主人が自慰までしてしまうのでは大きな開きがあるそうだ。
自慰をしてしまうと、被虐的喜びを体得し、セックスよりも、最愛の女性を他の男が中出しをしているのに、自分は自慰をしていると言う状況にひどく興奮し、ノーマルには戻れなくなってしまうと言う。
さらに、それで夫が自慰をしたと言う状況で妻は浮気と言う罪悪から開放され、夫がそれで喜ぶ、さらに、マンネリした夫を相手にせず、新鮮な男達に抱かれる喜びから離れられなくなる。
妻は夫が自慰をする事に嫌悪感を持ち、夫の交渉を拒むようになる。
これはスワッピングと似ているようで、実は全く異なるりもののようだ。
この手のプレイで妻が唯一納得できる事は、夫は他の女を抱かないと言う点で安心感があると言う事だろう。
たいていは中出しまでは許さないが、中出しを許してしまった女にとっては、中出し自体は特に快楽的には何もないが、それを許したと言う事が肉体的に夫離れを意味する。
私はそれを強制的にさせられてしまったのです。
しかも、典子はSMクラブで長年マゾ男を相手にしてきた女だ。
私をそのように誘導したのも多いに影響しているだろう。
しかし、優香も強制から始まったとは言え、女の喜びを味わい、快楽に悶えた楽しんだのも事実だ。
なにより私がマゾ男の喜びを知ってしまった。
強制されてこうなる喜びは言葉につくせないものがあった。
生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・・・・・・・・・・・・・・・


ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。
男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香は「あっ、はい」
典子は「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
「はい」
「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
「あっ、は、はい」


続き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

妻を盗聴R81「あいつ、報酬は私の身体でって約束してたの」

男と女の下剋上。

男は自分のボスの女である妻を犯しました。
妻は暴力によって征服され、絶対服従させられたのです。

男の凌辱は始まったばかりです。
腹這いに押し倒され背後からの生挿入を許した妻の目に映るのはラブホテルの安普請の床だけでした。

「痛くはなかった?」
妻「かなり長い時間、舐められたからだと思うけど痛くなった」

「下剋上の男(仮名)は勃起してた?」
妻「うん、硬かった・・・、私、恐いのと、悔しくて、悔しくて、絶対感じてたまるかって思ってたんだけど」

「だけど?」
妻「そのおちんちんはサイズは並みなんだけど、やっぱり若いから硬いし、竿全体がゴツゴツしてたの」

「ゴツゴツ?」
妻「うん、なんか竿がゴツゴツなの、うふふ」

「へ?」
妻「そのゴツゴツでガン突きされて、それが中に擦れて気持ち良かったの、感じてたまるかって思えば思うほど、我慢できなくなってきちゃった」

妻は身体全体をべたっと床につけた腹這いの体勢で犯されていました。
俗にいう、寝バックと呼ばれる体位です。

この体位だと身体が固定され、身体を捩ったり、男の突きのタイミングをずらしたりすることもできない、いわば受け身さえ取れない姿勢で、男はいくらでも激しい突きを見舞うことが可能です。

だから、女性だけが体力を消耗してしまうのです。

その上に生挿入です、これでは妻も堪りません。
同じ体位で30分近くも一方的に攻め続けられ、その間に何度となく絶頂に昇らせられました。

妻「犯されてるのに逝くなんて屈辱的だった、恥ずかしかった・・・」

「若いのに入れっぱなしで逝かないの?」
妻「こいつ、いわゆる遅漏だったの、ゴム着だと絶対に射精できないらしいし、生でもなかなか出なかったよ」

「ぴしゃ」
再び、男が妻の尻を打ちました。

妻は黙って尻を高くあげ、今はもう濡れそぼる性器を男に晒します。

四つん這いの姿勢になったので豊満な乳房が垂れ下るように、たわわに揺れて、それを男が下から持ち上げるように揉みながら指先で乳首を弄っています。

妻の膣壁の温もりと乳房の柔らかい感触にさすがに遅漏の下剋上の男(仮名)も性感が昂ってきました。
今までにないくらいのスピードで妻の尻に腰を打ち続けています。

妻「男のおちんちんの先がぷくっ、ぷくっ、って膨れたり小さくなったりして、あっ、これって射精するって分かったんだけど、あいつはなにも言わなくて、そしたら突然、ぴゅう?って中に出されたよ」

男は妻の都合に関係なく、「おおおっ、おおおおっ??」っと急に獣じみた声をあげながら、自分勝手に妻の膣に中出し射精をしました。

やっと男が射精して、押さえつけられていた身体の縛めが解かれましたが、股間からは、無断で中出しをされた溢れかえる生暖かい精液が太腿にまで垂れていました。

中出しされた嫌悪感と彼氏に対する罪悪感、男に対する憎悪、そのすべての感情が妻を覆い尽くし、今にも大爆発して男を罵倒しそうでしたが、また首を絞められるかも、殺されるかも、と思いギリギリで堪えていました。

だから妻には男を無言で睨み付けるのが精いっぱいの抗議でした。
しかし、そんな抗議など我関せず、といった感じで男が妻の脇に段々とにじり寄ってきました。

「ん、おらっ」
至近距離にまで近寄った男は腰を突き出すと、無神経な態度で口掃除を命じました。

一瞬、殺意が芽生えましたが、明日への命をつなぐ覚悟でぐっと堪え、命令通りに男の汚辱にまみれた性器のお掃除を始めました。

舌先でまだ滲み出ている精子を丁寧に舐めとり、自分の愛液で白濁した竿もキレイに舐めてお清めは完了しましたが、男は妻の脇を離れようとはしませんでした。

男の性器は勃起していました。
妻「やっぱりまだ終わらなくて・・・」

下剋上の男(仮名)はついに積年の想いを果たしましたが、次なる新たな快感を求め、再び妻を犯そうとしていました、人間の欲望には限りがないのです。

ここで、妻は下剋上の男(仮名)から、衝撃的な通告を受ける事になりました。

下剋上の男(仮名)「おい、あそこ見ろ」
男が指さした先のテーブルの上には、黒いカバンがありました。

下剋上の男(仮名)「見えるか?、カバンの横にカメラがセットしてあるのが?」
妻「えっ、なに?、えっ?えっ?」

下剋上の男(仮名)「お前が酔って寝てるところから、俺に犯されて、お清めまでしてるのも全部、撮影してあるからな」
妻「なに、なに言ってるの、ふざけないで、彼氏に言うわよ、警察にも訴えてやる」

下剋上の男(仮名)「やれるもんなら、やってみろ、これ全部ネットに流してやるからな、警察上等だよ、捕まりゃ、お前の男からも逃げられるし、大した罪にもならね?よ、お前が一生、生き恥を晒すだけだぜ」

妻「汚い、汚いわ、なに考えてるの、クズ、許さない、許さない」
下剋上の男(仮名)「もう、どうにもならね?よ、はん」

妻「なに、なにが目的なの?」
下剋上の男(仮名)「お前の男は恐いからな、警察も面倒だし、お守りみたいなもんだな、はっきり言う、俺が会いたい時、やりたい時にかならずやらせろ、どこにいてもすぐに来い、1年やらせたら、ビデオは消してやる、約束だ、どうだ?」

妻にとって、なんの理屈も通らない荒唐無稽の要求です。

しかし・・・、
妻「私まだ、22歳とかだったから、もちろん脅迫とかされた事もなかったし、油断して犯された負い目と恥ずかしさ、彼氏に知られたくない・・・、っていうのもあって、よく分からないままに承諾させられちゃったの」

妻「本当に1年たったら消してくれる?、彼氏には言わない?絶対?」
下剋上の男(仮名)「絶対だ、約束する、絶対」

一か八か、無理を承知で自分に都合のいい荒唐無稽の要求をした男の賭けは大当たりです。

これで、恐ろしい輩一派のボスである妻の彼氏に付け狙われることもありませんし、警察に逮捕され刑務所に行かずとも済むのです。

盗人の更生宣言よりひどい約束ですが、
下剋上の男(仮名)「よし、交渉成立だ、来い」

自然と込み上げる笑顔を能面のような表情で隠しながら、男は妻をベットに引きずり込みました。

そして、妻のじっくり唇と舌を味わうように濃厚なキスを交わして改めてベットに横たわる、その身体をまじまじと観察しました。

タレントばりの美顔に豊満で白さが際立つ乳房、普段はピンク色でおとなしいのに弄られるとイヤらしく尖る乳首、天然のパイパンなのかと思うような薄い陰毛、男の責めを受けると赤く充血する女性器、まさに最上の性奴隷を手に入れたのです。

「舐めろ」
男は短い言葉で命令をしました。

「はい」
妻はそれだけ返事をすると、後は無言で男の腿の間に身体を滑り込ませて硬さを取り戻した男の性器に白くて長い指をかけ、しばらくはゆっくりと扱いていました。

妻は睾丸の真ん中にある縫い目の様な睾丸の裏スジや睾丸と竿と付け根の間、竿の裏スジ、そして先っぽと順番に咥える前の丁寧な愛撫をしていきます。

最後は意を決したように、男の性器を口に咥えると、大きなストロークで前後させ始めました。
「ゆっくりねっとり優しい」フェラです。

ゆっくり、ねっとり、優しいの中でも重要なのは、ねっとり、つまりヌルヌル感です。
妻は元々、唾液量が人より凄く多いんです

たっぷりとした唾液で強いヌルヌル感を作って、そこに舌や口の広い面積を密着させるように接触させて、たっぷりの唾液を滑らせるようにゆっくりと舐めたりストロークしたりする。

妻曰く、そうすることで「ねっとり」とした感触が生まれるんだそうです。

今でも妻の口淫は最高の性戯です。
遅漏の下剋上の男(仮名)は妻の思わぬ反撃に一気に性感が昂らされました。

「あっ、だめだ、出る、うっ、うっ」
男は情けない呻き声を出しながら妻の口内に射精してしまいました。

「それで?飲んだの?」
妻「うん、量が多くて大変だったけど、ごっくんしたわ」

「で?」
妻「ちょっと生っぽくて苦みもあって、不味かったわ、うふふ」

目の前で飲精を見せつけられ、男の興奮はそのまま継続する事になりました。
口淫するために膝まずく妻を後ろに押し倒し、今度は正常位でその魅力的な腿を抱え込みます。

妻「私の唾液と2度の射精で汚濁している性器を躊躇なく捩じ込んできたわ」
深夜から始まった凌辱は朝7時すぎまで続きました。

「結局、何回したの?」
妻「結局、セックス3回、お口で1回射精したわ」

「それから、そうなったの?」
妻「ビデオの事も、この晩の事も含めて、私と下剋上の男(仮名)の関係は2人だけの秘密にする事にしたの、私は彼氏のリトル輩さん(仮名)が好きだったし、どうしても別れたくなかった、やっぱりこの事がバレれば私に非がなくても関係は終わりだと思って」

「なるほど」
妻「下剋上の男(仮名)も、もし彼氏にバレたらなにをされるか分からないし、私といつでもやれるって、それこそ最高??って、2人の秘密なら尚更なにも問題ないって感じだったの、だけど、後で問題が起きたの・・・」

「問題?」
妻「うん、最初の飲み屋で、あいつは私がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させて先に帰らせてたの、当然、私をやっただろうことは知ってるし、その時、報酬も約束してたらしいの、でもその報酬が問題で・・・」

「報酬?」
妻「あいつ、報酬は私の身体で、って約束してたの」

妻は卑劣な男の陰謀で強姦され、その上、性の奴隷契約とも呼べる不平等条約を結んでいましたが、そこに別の2人の男の介入が起きたのです。

それは後に、関係するすべての男たちに大きな災いをもたらすのです。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

妻を盗聴R74「売人と船長は約束をしていました、足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

妻「さんざん飲んだあげくに入った場末のスナックで北川敬子(仮名)に似た女を見かけたって言うの、なんかすごく痩せてたし、違うかも?でも顔は間違いなく似ていたって・・・」

この1年、どんなに探してもその影さえ見ることのできなかった北川敬子(仮名)の有力な情報です。

でも本当に彼女なのでしょうか?
大至急、IT旦那さん(仮名)に「酔客にカウンターで」の件は伏せて連絡をいれます。

「本物かどうかは分からないけど・・・」
IT旦那さん(仮名)「すぐに行きます」

即答です。

「IT旦那さん(仮名)、よく、聞いて、その店はいかがわしい店らしい、もしそれが本当に本人だったら、危ないのが後ろにいたら、北川敬子(仮名)を隠されちゃうかもしれない」

IT旦那さん(仮名)「そうですね、警察に話して一緒に来てもらいます、あの時の刑事さんとはずっと仲良くさせてもらっていますので」

だいたい、なぜ山陰なのでしょう?
また山陰なら、なぜ警察に情報が入らなかったんでしょうか?

この謎はやがて全貌が明らかになった時に判明することになるのです。

翌日には、刑事2名とIT旦那さん(仮名)私たち夫婦の5人で山陰の小さな空港に降り立ちました。

田舎の県警の小さな警察署にとってはめったにない大事件で警視庁から刑事が来るとあって、小さい乗用車ですが黒塗りの2台の車のお迎えがあり、分乗してそのお店に直行します。

お客のふりをして店のドアを開けさせると警視庁の刑事2人に県警の警察官が6人が一気に店内になだれ込みました。

しばらく、怒号が飛び交っていましたが、

「どうぞ、入って来て下さい」と警察官から声がかけられ、その場末感が漂う店に入っていくと、抵抗したと思われる若い店員が2人ボコボコにされて床に蹲っていました。

そして、それはあっけなほど簡単に・・・

「いました、間違いなく本人です」
1年ぶりの再会、でも感動の再会・・・とはなりませんでした。

IT旦那さん(仮名)の事も親友の妻のことも分からないんです。

「やっぱり、ヤクだね・・」
小さな声で同行した刑事が教えてくれました。

少しは予想をしてましたが、身体は痩せ細り、目もうつろ、もはや廃人寸前です、妻がその姿を見て大粒の涙を流し泣いています。

当然、お店にいた経営者、従業員たちはその場で逮捕されました
経営者の男がうな垂れなら連行されていきます。

警察官に抵抗した若い店員の男の子はその顔を腫らしながら同じように警察署へと連れていかれました。
他の関係者も、後に逮捕され警察の厳しい取り調べを受けることになりました。

妻の大親友の北川敬子(仮名)はこうして発見されたのです。

彼女は、もちろん即入院、
退院するまでに6か月もかかりました。

当然警察の介入となりましたが、失踪事件、そして強制的に覚せい剤を投与されていた被害者という事で北川敬子(仮名)は刑事責任には問われませんでした。

そこには当然、IT旦那さん(仮名)の存在が大きいことも確実です。

北川敬子(仮名)はいったいこの1年間どこにいたのか?
なぜ彼女はなぜ山陰にいたんでしょうか?

IT旦那さん(仮名)と私たちが最初に警察に呼ばれた時、すぐに売人の逮捕状が用意されました。
その時、なんでこんなに早く?と違和感を覚えたのです。

実はそのずっと前から、すでに警察の別の課が、売人とそこに頻繁に出入りする経歴不明のとびっきりの美人、北川敬子(仮名)にも目をつけていたんです。

そもそも、なんで北川敬子(仮名)は薬にはまったのか?

やっぱり、忙しい旦那さんとの時間を持てない寂しさを紛らわせるために行ったパーティ、誘った友人もそれがその手のパーティとは知らずに・・・

「あとはお決まりの転落ケースです」

ついパーティで手を出した薬物をネタに「お前が薬をやってるって警察に言うぞ、旦那の社会的な地位も危なくなるぞ」、と自分の違法行為を棚に上げて脅すのが常套手段なんです。

好奇心をあおり、恫喝し、売人はプロなんです。

それに売人は例外なく暴力団かその関係者ですのでお嬢様育ちの北川敬子(仮名)は簡単にその術中に嵌ってしまったんです。

北川敬子(仮名)は部屋に来なければ警察にばらすと脅されて売人に呼び出されていました。

部屋に呼び出した売人は彼女を脅迫して逃げられないようにした上で強引に薬物を使わせ薬の力と半ば暴力で犯したのです。

後に妻が聞いた話によると、薬で意識が朦朧とした彼女に売人の男は強引にキスをしてきたそうです。

薬の影響だったのでしょうか?

長い、長い時間、執拗にキスをされているうちに売人の男に対する嫌悪感が消え、気がつくと、いつの間にか自分から舌を絡めていたそうです。

密室の中で男への嫌悪感がなくなってしまえば、あとは大人の男と女です。

警察の摘発を用心してか?

完全防音のその部屋に「ぺちゃぺちゃ」とお互いの舌を吸いあう音が響き、いやらしい匂いと淫靡な空気が流れるようになると、彼女はもう抵抗する気も失せ、男のなすがままになってしまいました。

ボタンを引き千切るようにブラウスを脱がされ、スカートも荒々しく剥ぎ取られました。
そして、そのすらりと伸びた美脚からパンティも強引に抜き取られてしまいました。

男に乳房を、そして股間を弄られ、舐められるうちに、ついに歓喜の声を上げて男にしがみついてしまったそうです。

しばらくその最上級の身体を味わっていた男が立ち上がり、しがみつく彼女を振りほどきました。
そして、彼女は男の足許に奴隷のごとく跪かされました。

男は仁王立ちのまま、ただ無言で北川敬子(仮名)を見下ろしています。
すでに、男のものはすでに激しく勃起していました。

彼女はその意図を悟り、膝で這って男のものに手をかけました。

男のドス黒い欲望の象徴は、その透き通るように白く、指先に繊細さが宿るしなやかな手の中から獰猛な姿をはみ出させています。

北川敬子(仮名)はそれを握るとゆっくりと擦り始めました。
男のものは、どこまでも硬く、まさに天を衝いています。

しばらくすると、加虐の快感に溺れていた売人の男が両手で彼女の髪を掴み、その綺麗に整った顔を強く自分の下半身に引き寄せました。

男の腕力は絶対的で、北川敬子(仮名)は口を開きそれを受け入れるしかありません。
口の中にその熱さと硬さを感じながら、長い時間、彼女は口を性器のように使われました。

仁王立ちする腰に手を廻し懸命に顔を動かします。
すると、突然、男が腰を使い始めました。

不意に喉の奥を突かれ、一瞬、吐き気がこみ上げましたが、髪を掴まれたままで身動きひとつできません。
嗚咽する彼女に対して男の動きは寸分の容赦もありませんでした。

男に射精の気配がします。

このまま出すつもりです。
男は凌辱の始めとして最初は彼女の口の中に射精するつもりのようでした。

「うっ」
男が呻き声を上げると同時に、熱い感触が彼女の口の中にひろがりました。

口の中で射精されたのです。

男は射精することをあえて告げませんでした。
それは、これからお前は奴隷だからなとでも告知するかのようでした。

男は無言のまま、「飲め」とばかりにその態度で命令しています。

彼女はその無言の命令に屈服して精子を飲み干します。
喉を鳴らしながらやっとの事で飲み干し、お清めの儀式に移りました。

驚いたことに男は射精したというのにまったく衰える気配すらありません。

彼女を圧倒するようにそそり立ち、硬く、勃起したままです。

「おい、欲しいだろ、言ってみろよ、欲しいってよ、言えよ」

射精した後に初めて発せられた冷たい調子の言葉に、男を咥えたままの北川敬子(仮名)は激しく反応してしまいました。

「ください、・・・入れて・・ください、お願いします・・・入れて・・」

男はそんな彼女を上から冷たい目線で見下ろすようにしていましたが、おもむろに北川敬子(仮名)を押し倒すとその両脚を高く掲げ、太腿を抱えると醜いほど硬く尖ったものを挿入したのです。

北川敬子(仮名)「コンドームを使うこともなく、ずぶずぶって・・まったく遠慮なしに生で入れてきたの、呼び出された日の昼頃から夜遅くまで薬を使いながら延々とセックスをされた・・・」

そして、薬の力なのか?男は夜までに5回も彼女に中出し射精をしたのです。

男に正常位に騎乗位、後からと、体位を変えながら責めたてられます。
屈辱的な格好で、まるで獣のようにいつまでも犯されました。

そして、幾度となく雄叫びを挙げさせられながら男の精子を子宮の奥で受け止めさせられました。

売人の男は精子の量が異常に多く、最後の性交でさえ大量に射精したそうです。

後は・・・

一度奴らの罠に嵌れば、覚せい剤とキメセクと呼ばれる薬をやりながらのセックスで、もうどうやっても逃れることができないようにどんどん薬漬けにされてしまいます。

男はそれからというものの、飛び切りの美人の北川敬子(仮名)を頻繁に呼び出しては、薬と性処理を強制し、まるで性の玩具のように使っていたのです。

また、売人は自分のお得意さんで大金を使う上客に北川敬子(仮名)を抱かせていました。

客の男たちにとっては、薬とセックスはワンセットです、その薬と女を両方とも提供してくれる売人はヤク中の男たちにとってはさぞ、ありがたい存在だったことでしょう。

薬に狂った男たちのセックスは執拗かつ異常です。
その客の男は売人の部屋で取引を済ますと、試しと称してその場で薬を使いました。

その日も、朝から薬をいれられ、売人に数回に渡って凌辱されていました。
放心状態で、だらしなくソファーで横たわる北川敬子(仮名)に客の男が追加の薬をいれます。

もう着衣の乱れにさえも気が付かない様子です。

彼女は、朝早い時間から呼び出され、売人にモーニングセックスで身体を楽しまれた後は、ブラジャーもパンティもつけることを禁じられていました。

申し訳程度の着衣から見え隠れする白いおっぱいと生脚のむっちりした太腿、パンティを履いていない腿の奥の黒い陰りに客の遠慮のない視線が突き刺さります。

「ねえ、売人さん(仮名)この女を2、3時間、貸してくれない?」
売人「どうぞ、いいですよ」

上客の男は、北川敬子(仮名)を貸出してもらい、近くのラブホテルに連れ込み、薬をやりながらその身体を凌辱するのです。

彼女はベットの上で四つん這いで全裸になり、男がそんな彼女を後から責めています。

ベットの側には脱ぎ捨てられたワンピースや下着が散乱し、そして、日焼けした身体の大きな男が、彼女の透き通るように白い身体に覆いかぶさるようにして激しく責めたています。

部屋の中に、ぐちゅ、ぐちゅといやらしい淫音がするほど激しい責めです。

延々と続く激しい責めの連続に、ついに辛くなった彼女が前に突っ伏して倒れると、彼女の性器から男の黒光りしている大きなものが、すぽんっと抜けました。

その天を衝いてそそり立つ黒いものに白く泡だった彼女の愛液が絡みついていました。
肩で息をしている彼女を仰向けにすると男はその太腿の間に身体を滑り込ませると、再び一気に突きたてました。

その瞬間、びくっ、と彼女の身体が震えたように見えました。

男はその挿入が奥にまで到達すると、女の身体を抱き起こし、自分の膝の上に乗せました。

北川敬子(仮名)がその大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、彼女は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてゆっくりとキスを始めました。

お互いの唇を吸い、舌を絡めるディープキスです。
じゅるっ、じゅるっ、と言う彼女が男の唾液を啜っている音がしていました。

日焼けした男の体と対照的な彼女の白い身体は複雑に絡み合い、貪り合ううちに、再び彼女を下にして、乗りかかってきました。

男は少し上の位置から角度をつけて打ち込んで来るので反り返った先っぽが女の弱い部分をまるで抉るように刺激しています。

男は信じられない程の速さで腰を振り、その腰を彼女の股間に密着させました。
どうやら、この体位で射精するつもりのようです。

「あっ、あっ、あっ、ああっ???」

北川敬子(仮名)は、男の全身全霊の責めに自らの腰を打ち付けるようにうねらせ、傍若無人なほどの昂ぶった声を上げて、その時を待っていました。

そして、男は最後の瞬間、彼女の唇を貪欲に求めると、黒光りしているものを奥の奥まで突きたて、どくっ、どくっと震えるようにして射精をしました。

いつまでも続くような長い、長い、長い射精です。

キスをしながら、精子の残りの汁まですべて絞り出すように、ぴくっ、ぴくっと体を震わせていた男がやっと彼女から離れました。

彼女の白い身体には、男の汗が付き、彼女自身も汗が滴っていました。

北川敬子(仮名)は、しばらく放心状態でしたが、のろのろと起き立ち上がると、その太腿の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。

また、ある時には客の性癖に合わせて、駐車場の脇の死角で立ったままでセックスをさせられていました。

どこにでもあるコインパーキング、その死角で客の男と北川敬子(仮名)が抱き合っています。
薬が効いた状態なので羞恥心も警戒心もありません。

薄汚れた壁に男に押し付けられキスをされその美脚を申し訳程度にしか覆っていない短いスカートを捲り上げられて股間を弄られています。

細身でプロポーション抜群で、程よく肉のついた、その魅力的な太腿に男の手が差し込まれていきます。
売人に命じられてパンティは履いていないので男の指先が直に触れてきます。

そして、そこは自分の意志とは関係なく、もう濡れそぼっていました。

男は立ったままで片方の太腿を持ち上げると正面から挿入してきました。
「硬い・・・」

勃起した男の感触を感じた瞬間には男の体温を自分の身体の中で感じていました。

男は生で挿入してきました。
この男もコンドームをつけていません。

大都会の雑踏の薄暗い死角、彼女はコインパーキングの脇のビルの壁を背にして立つ男の首に手を廻してぶら下がるような格好で立ったまま男に挿入されています。

男も彼女も、さっき入れた薬のせいで、周りの景色も時間の経過さえ分かりません。

「あっ、あっ、あっ、うっ、うっ」
小さな声で呻きながら小刻みなピッチでいつまでも男に突き上げられています。

少し前付きな彼女の性器に最後は、がんがんと乱暴に男が激しく腰を突き立て、短く呻くと、やっと射精しました。

しかし、男の勃起は射精しても尚、収まりません。

北川敬子(仮名)「そのまま、男は抜かないでまたやられたの、そんな感じで週に2、3回は売人の男に呼び出されてジャンキーの客たちの相手をさせられてた」

やがて、ついに彼女が失踪する日がやってきました。
それは犯罪者独特の感だったのでしょうか?

北川敬子(仮名)に目をつけられてる事をいち早く察知した売人は証拠を消す為に、すでに完全なジャンキーになっていた彼女をある所に売りはらったんです。

なんと・・・、それは遠洋航海の超大型貨物船でした。

普通の船にはそんなお金の余裕はないと思いますが、いつも特殊な貴重鉱物を運ぶ予算のいっぱいある船だったんらしいです。

買ったのはその船の日本人船長。
長い長い航海を無事に乗り切るために「女」を必要としていました。

男は売人の部屋で北川敬子(仮名)を受け取ると地下駐車場で車のトランクに詰め込んで、船に持ち帰りました。

国際手配の末に逮捕されたこの船長は今までに中国人、フィリッピン人、タイ人の女などを航海の度に買っていました。

この船長、当時は犯罪歴もなく、当局もまったくノーマークの人物でした。

だから後で防犯カメラやNシステムを調べてもチェックの網にかからず、彼女が山陰の田舎温泉街で発見されるまで、さすがの日本の警察でも足取りがわからなかったんです。

売人と船長は、ある約束をしていました。
「足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

でも船長は超美人の北川敬子(仮名)を捨てるのが惜しくなり、9か月の航海の最後の最後まで使い切り、そのまま捨てずに日本に持ち帰って、3か月前に山陰の業者が次の航海に使う中国人女性の下取りとして身請けしたんです。

「北川敬子(仮名)は超美人だったから命が助かったんです」

彼女のつらいリハビリ・・・
生還から半年以上がすぎてやっと日常生活が送れるようになりました。

お見舞いに来た妻に、涙を流しながら、
北川敬子(仮名)「ありがとう、助けてくれて」

そして、妻に失踪していた一年の出来事を話してくれたんです。



俺様の寝取り日記 指原莉乃



1話
真夜中の人一人いない公園…そこの街灯に男女がいた。

バチーン!バチーン!

「いったぁ?い!」

女は裸で街灯に手を縛られそのまま鬱血するほど叩かれ続けていた。

「も、もう充分でしょ?そろそろご主人様のおちんちんが欲しいよぉ!!」

「黙れ雌豚!この俺様に命令するな!罰として後百回叩くからな!?」

「そ、そんなぁ!!」

バシーン!バシーン!バッチーン!!…

男は宣言通り百回叩いた。女の尻は全面赤く腫れており所々青くなっていた。

「ごめんな莉乃…でもこうでもしないとお前が何処かへ消えそうで…」

男は変わり果てた女の尻を見て突然そんなことを言い出した。

「わ、私は何処にも行きません!ご主人様の為に生きます!」

「本当か?」

「はい!」

「そんな可愛い奴隷には愛のムチをくれてやる!!」

そう言うと男はバッグからSM用のムチを取り出しまた莉乃のお尻を叩く。

ピシンッ!ピシンッ!ピシャンッ!…

「んがぁぁぁ!!ありがどぅございまず!ご主人様ぁ!!」

そのままムチでシゴキまくりとうとう莉乃の待ち望んだ時間が来る。

「よーし!よく耐えたな莉乃?ご褒美のおちんちんだぞぉ?」

「あはぁん!!ご主人様ぁぁ!!早く!早く私におちんちんぶちこんでぇ!!」

男はズボンのチャックを下ろすと一物を出して莉乃の秘部に入れる。

「んぁぁ!!来たぁ!!」

「んふぅ!!いつ入れても莉乃のマンコは気持ちいいなぁ!」

「ありがとうございますぅ!はぁぁん!」

しかし莉乃の至福の時間はすぐに終わってしまう。

「くぅぅ!!逝きそうだ!!」

「えっ!?もう出るんですか!!?」

「うぉぉぉ!!」

莉乃の膣に熱いものが広がる。

「あ……出てる……」

「ふぅー…」

男は莉乃から一物を抜き取ると莉乃のハンカチで液を拭き取る。

「あ…あの!もう一回しませんか?またムチで叩いていいので!」

「なんだよその命令口調は?でも賢者タイム入ったらなんか冷めたわ…また今度な?…風邪引く前に帰れよ?」

男は莉乃を拘束していた手錠を外すとさっさと帰ってしまった。莉乃は自分の服を着ると近くのベンチに腰を掛けようとする。

「いっ…たぁぁ…」

叩かれた所が痛みベンチに座ることすらできなかった。

「もう…叩ぎすぎよ!…ちょっとは手加減しろっつーの!」

莉乃は仕方なく行為をした電柱にもたれた。

「なんか…欲求不満…」

莉乃と男は付き合ってはいない。セフレの関係だった。莉乃は他の人よりドMだった。そのため誰と寝ても満足できなかった。しかし男と出会い系で知り合い行為をしてから世界が変わった。男との行為は今までで一番気持ちよかった。男のSは莉乃のMにしっくりと嵌まった。それからは男の命令に何でも従った。従う度に気持ちよかったのだ。

しかし最近はただ痛めつけられるだけ。肝心な部分はすぐに終わる。理由は分かっている。男は最近リストラされて就職難に陥っていた。そのストレスを莉乃にぶつけていた。

最初はハードだなぁと思っていたが最早暴力が本命になっていた。そんな行為に莉乃は不満を覚えた。しかし自分を満たしてくれるのは彼以外いない。そのためなかなか縁を切れずにいた。

「はぁぁ…」

莉乃は大きく溜め息をつくと寒気を感じて家に帰った。

「あんなんじゃあダメだな?そうは思わないか?咲良?」

「んはぁ!はいぃ!あんな暴力ばっかりじゃあダメですぅ!神崎様みたいに女を満足さなくちゃ!んはぁ!逝くぅぅ!!」

神崎は咲良から莉乃の情報を聞き一緒に偵察に来ていた。そこで咲良が興奮状態になり莉乃を見ながら行為をしていた。

「さぁて…あの女は上玉だ…欲しい…」

神崎の目が月光でギラリと光る。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2?3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

オナホの経験はありますから頑張ります!と言う女

昔サイトで知り合った女の子で黒髪の磨けばかなり可愛い子で美咲という女の子がいた。精神的に病んでいて20になってメイクすらしていないですっぴんで会ったのだが、すっぴんで十分可愛い長澤まさみにそっくりな女の子だった。

実はこの子がすごい経験の持ち主で経験人数は二人で処女を捧げたのは30代のサラリーマンのオッサンwなんとなくついていって喫茶店で話をしていると可愛いからムラムラしちゃったからフェラしてとストレートに言われたらしいw俺と話している時ももじもじしていて嫌いな人はイライラするタイプだと思うが俺はどストライクだったよ。

まあ強引に誘えばしてくれるタイプなのは誰でもわかる女の子だった美咲は、初めてだからうまく出来るかどうかわからないwと、してもいいみたいな発言をしちゃうもんだからそのまま会って15分でホテルw

そのサラリーマンがかなり鬼畜で処女に1時間近くフェラさせてちょっと小遣いやるから入れさせてくれと言って無理やり処女を奪われたらしい。そんでその後しばらく連絡なかったがあるとき久しぶりに呼び出されてホテルに連れて行かれ普通にフェラしてエッチした後に定期的に会いたいと言われたらしい。

美咲はそれを付き合うという意味だと勘違いして、了承しそこからがすごい日々の始まりだったwもちろん二回目以降お小遣いなど一円ももらえなくエッチをしたのも二回目に会った時が最後でそれ以降は呼び出されてはフェラをヤラされる関係が一年半続いたらしいw美咲が言うには「寂しかったので会ってくれて嬉しかった」と相手は誰でも良かったと言っていたよ

俺がその時に知りあいたかったと思ったよw大体のオッサンのパターンはこうだ。抜きたくなったらメールで駅に来るように指示。待ち合わせして即ホテル(食事等は一度もない)ついたらすぐしゃぶれといってソファーに座りフェラをさせる1時間くらいしゃぶってオッサンが出したら駅まで送ってもらい解散。フェラしている間オッサンは電話したり携帯いじったりしていて美咲には無関心だったらしい。

そんな関係で美咲は週に三回?四回はオッサンに呼び出されてはフェラをさせられていた。酷いときは4日連続で呼び出されたり、休みの日は長時間フェラをしたりしていたらしい。このオッサンは基本一度の発射だけどお掃除フェラを入念にさせるらしくたまに掃除中に大きくなったら、お前責任とってもう一度フェラで逝かせろ!と自分勝手な命令をするらしいw

しかもこのオッサンは美咲をそうとう良いように使っていて出したザーメンはすべて飲ませてフェラもオッサン好みに仕込んでいたので俺と出会ったときは神業といえるフェラテクになっていましたwオッサンはフェラをさせながら隠語を言っていたらしく美咲は多分それがトラウマのようになっているのだと思ったよ

例えば「お前よくこんな長い時間ちんぽ舐めていられるな!このスケベ女!」「お前みたいな使えない女はせめて口だけは使えるようにならないといけない!」「おいおい、そんなんじゃお前よりオナホのほうがよっぽど優秀だぞ」とか好き勝手言っていたらしい

しかもさんざんザーメン飲ませておいて、帰り際に「お前ザーメン臭いぞ近寄るな!」と言われて突き放されたらしいw美咲は当時を振り返ってあの頃は自分でも頭がおかしくてなんでか言いなりになっていたと・・言っていました。

最終的にはオッサンが結婚するから二度と連絡してくるなと散々しゃぶらされたあとに言われて携帯を取り上げられ、連絡先を消されたらしいwその後普通の彼氏が出来た美咲は彼氏にその話をしたら「それってただのオナホじゃん」と言われてそれがとてもショックだったらしい

その彼氏と別れたあとは自暴自棄になっていて男に会っていたのだがあまりにも男運が無いので俺も聞いていて可哀想になってきたくらいですw勇気を出して初めてお小遣いが欲しくてフェラで募集をしたら、絶倫のオッサンがつれて4時間くらいフェラさせられて5回も抜かされたらしいwそんでお礼はたったの1マソw

次に会った男はSMでいじめたいと希望だったらしくホテルに入るといきなりモード全開w一週間風呂に入っていないチンカスだらけのちんぽを口に入れてきて掃除しろと言われたらしいw今でも臭くて汚いものを口に入れられて無理やり頭をガコガコされたのはトラウマになっているみたいだwその男はさんざん美咲に変態なプレイをして満足して帰っていったらしいw

美咲は何というか無意識に男の人が性的にいたずらしたくなるような発言をしちゃう女の子なんだよね例えば、俺とサイトで知り合って話をしていたら俺の希望はSMや変態プレイをしたいんだけど大丈夫かと尋ねると「私SMはないですが、サラリーマンの方のオナホの経験はありますから頑張ります!」!!!

俺も話していびっくりしたよwたぶんこういう子だからみんないたずらしたくなるんだよなw俺も興奮しちゃって「どんなオナホだったの?」って聞くと美咲は笑顔で「呼び出されて口でするだけのオナホを1年半していました」と言っちゃうもんだから俺の股間は最高潮にw

すぐに待ち合わせをして、いたずらをさせてもらいましたwもちろんオッサンが仕込んだ神業フェラも長時間堪能wこんな女の子って家出ガルネルに結構いるんだよね?風俗やプライベートであった女の子とHな話になるとたまにフェラばかりの可哀想な女の子にあたる。いろいろと想像しながらフェラさせるのがたまりませんw



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