萌え体験談

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SM

変わり果てた妻

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。

友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。
そんな事を繰り返す内に、私は愛妻の裸体を見せたいと言う心境になっていました。
ある日、妻にその事を告げると、”考えさせて”と言われました。
そして妻からの返事は”いいよ”だったんです。
妻の裸体を写真に収め、ネットに張り付けました。(もちろん目隠しで)
世間の男達の反応は物凄く、妻の体を褒める者ばかりでした。
妻を抱きながら”ほら!お前が綺麗だと言う人ばかりだよ。俺の自慢だ!”とキスをする。
妻も男達のコメントに満更では無い様でした。
投稿を始めて数か月が過ぎた時、ある1人のコメントが気になったんです。
彼は毎回コメントをくれるんですが、”もっと凄い奥さんの姿を見たくないですか?”と気になる
事ばかり書き込んで来るんです。
無視すれば良かったんですが、何だか気になった私は彼と個人的に連絡を取り始めていました。

彼は55歳の会社役員で、単身赴任で仕事をしているとの事でした。
住所を聞くと、案外近く車で30分程の場所に住んでいたんです。
何度か連絡を取っていると、会いませんか?と言われ、一度会う事にしました。
彼のマンションに向かって驚きです。
高層マンションの最上階で、家賃も数十万と高そうな所だったんです。
1階ロビーで彼が待っていて、一緒に彼の部屋に入って驚きです。
凄い眺めのいい部屋で、リビングだけで30畳を超える広さでした。
彼は非常に紳士で、55歳には見えない若さでした。
話した感じも物凄く穏やかで、話に夢中になってしまいます。
そんな中、妻の事を話すと、彼は奥さんはもっと淫らな女性で、素質があると言うのです。
満足出来ていないと言われ、本当の妻の姿を見て見たくなりました。
それからと言うもの、妻とエッチしてても、もっと淫らな妻が頭から離れません。
そして私は妻を連れ、彼のマンションに向かっていました。

彼は妻に会うと、優しい口調で女性受けする話をし、心の扉を開いて行ったんです。
”凄く素敵なお部屋ですね。こんな所に住んだら気持ちイイだろうなぁ”
”住んでみます?”
”でも・・・”
彼は私に近付き”奥さんを数日貸してくれれば、本当の姿をみれますよ”と言って来たんです。
妻の本当の姿?馬鹿な私は3日間の約束で、妻を貸し出す事にしたんです。
妻はエッチな事を全く知りません。ただ、彼の家政婦として働くと言う程度に考えたんでしょう。
着替えを取に戻った後、彼の運転する高級車で妻は出かけて行きました。

3日間、妻からの連絡も無く長い長い時間が過ぎて行きました。
3日目の夜遅く、車の音が聞え妻が帰って来たんです。
特に変わった様子も無い妻は、着替えを片付け風呂に向かいました。
その直ぐ後に、彼からメールが届きネットのサイトを見てと書かれていたんです。
いつも妻を投稿したサイトに、彼の名前でUPがあり中を覗き手が止まりました。
信じられません。妻が全裸で体中を縛られ、穴と言う穴にバイブを入れられアへ顔で
写されていたんです。顔中精液が掛けられ、まさにSMです。
いつも見慣れた妻のマンコは広がり、凄い太いバイブを咥え込み、アナルにも大きなバイブを
突っ込まれていました。こんなに広がるものなのか?陰毛も剃られパイパンです。
マンコの襞にはピアスが開けられ、乳首にもピアスが光っています。
数枚の写真の後に、妻が3本の棒を突き刺されている写真も貼り付けてあったんです。
信じられない光景に、私は風呂場に向かい妻の体を確認したんです。
”どうしたの!ヤダ・・・あなた見ないで・・・”
妻の体中に書かれた卑猥な言葉、陰毛も全てありません。
その場にしゃがみ込み、妻の裸体を愛おしく見ていました。
”嫌いになった!3日前の体じゃないの!”
”ごめん!”
”あなた!もう私・・・”
泣き崩れる妻を抱き、私は一緒に風呂に入ると、妻の体の悪戯書きを消したんです。
肉便器・マンコ・変態女、色々な事を書かれています。
白い肌がタオルのゴシゴシで赤くなっていました。
アソコにはピアスが嵌められ、クリトリスにもリングが嵌められていたんです。
苦しそうに大きくなったクリトリスは赤く腫れ上がり石鹸で濡らしながらゆっくりと取ったんです。
そんな状況でもマンコからはエッチな汁が溢れ、直ぐにでも受け入れ態勢です。
乳首のピアスも取り、妻を抱きしめました。

その日から妻は昔の攻めでは満足出来なくなりました。
体を縛ったり、特大バイブで責めクリトリスを激しく甚振ると異常なまでの潮を噴き、善がります。
こんな妻を写真に収めると、彼からのコメントが届きます。
”いい女になりましたね!彼女は1人では満足出来ないでしょう!乱交をお勧めします”と・・・。

妻には言っていませんが、私は知っていたんです。
日中、妻が彼のマンションを訪れている事を・・・そして数人相手にマンコを犯されてる事実を。

彼から送られる写真付きメールで・・・。

実は淫乱なお茶の先生3

お茶の先生は、大人のおもちゃをたくさん持っていた。
寂しい夜は、そのおもちゃで、オナニーしているらしい。

3回目に、ホテルに行った時のこと。
先生は、いつもの和服姿とは違い、超ミニのワンピだった。
少しかがむと下着が丸見えに。
見られる事を楽しんでいるように見える。
たぶん、下着はもうグッショリだろう。

ホテルに入り、部屋を選ぶと、廊下で服を脱がせた。
先生は、その大きな尻に食い込むTバック下着を着けていた。
ひょっとして、部屋に入るまでに誰かに見られるかも。
幸いにして?誰にも会わなかった。

部屋に入るなり、Tバックの下着を破れるくらい釣り上げて、先生自身に食い込ませた。
「ヒィー」っと悲鳴を上げるが、股間を触るともうグッショリ濡れている。
クリトリスも立っている。
ベロを入れてキスをした。
先生は俺の勃起したペニスを握ってくる。
フェラをさせた。
俺のペニスは先生の唾液でヌルヌルになった。
マークンのオチンチンを入れてと先生は言う。
先生のアソコもヌルヌルだが、まだ入れてやらない。

先生のバックの中にはSMグッズがたくさん入っていた。
まず、目隠しをして、後ろ手に縛って床に転がした。
そして先生愛用の大きいバイブをアソコに挿入。
ローションを使って、アナルにもバイブを。
いつも両方の穴にバイブを入れているらしく、アナルバイブもすんなり入った。
しばらく、その状態で放置した。
先生は、悶絶して悶え狂う。
あの美しい先生が、2穴バイブに責めたてられ、のたうちまわっている。
よほど気持いいのだろう。
廊下にはシミが出来ていた。
白目を剥いて、「イク、イク」と叫ぶ。
さらに放置する。
3度、4度とイッタようだ。

2穴にバイブを入れたまま、俺の勃起したチンチンをしゃぶらせた。
狂ったようにフェラする先生。
これが、あの清楚な先生なのか?

結局、その夜は5回もセックスさせられた。

今度は、先生が俺を苛めたいと言っていた。

MとSは同居するのか?

妻の心の叫び

実際に起きた出来事を報告します。

私は38歳になるサラリーマンです。
妻(ユキ)33歳はバツイチ女性で、子供もいません。
妻はごく普通の主婦って感じで、顔も自慢って程ではありません。
体系もモデルの様なスタイルとは程遠い、ムッチリおばさん体系かなぁ、
でも胸はお椀型のFカップと唯一自慢できる所かも知れません。

結婚5年を過ぎ、夜の営みも大分減りました。
ノーマルSEX以外試した事もありませんし、妻もそれで満足していると思っていました。
あの日まで・・・。

その日、妻は旧友と一緒に買い物に出掛けていました。
久々に寝室にある夫婦用のパソコンを開き、ネットを閲覧していると手違いで、履歴から
見覚えのない画像が開かれたんです。
数人の男性に抱かれる熟女姿。私には全く見覚えのない画像だったんです。
間違い?と思ったん出すが、何となく気になった私は履歴画面を調べました。
履歴サイトを見て驚きです。エッチなサイトがいっぱいだったんです。
しかも、バイブやローターのエッチなグッツを購入した履歴まであったんです。
妻は、パソコンを詳しく使えないので、履歴の存在を知らないんでしょう!
・熟女SM系/乱交/レイプ現場と明らかに妻は他の男性に犯され願望がある事が分かります。
中には獣姦動画を見た履歴までありました。
しかも一番の驚きが、あるサイトの会員になっている様で、見ず知らずの男性とチャットを
していたんです。
 ”ユキさん(妻)を縛ってみたい”
 ”俺の自慢の巨根で逝きまくらせてあげる”
 ”俺の性処理ペットとして暮らさないか?”
 ”ユキちゃんの首輪とロープ用意しているよ”
 ”友人数人で、ユキちゃんを一晩中犯してあげる”
そんな内容がずらり・・・妻も
 ”犯され願望があるの”
 ”多くの男性に廻されてみたい”
 ”ユキの全ての穴を埋めて欲しい”
 ”犬でも豚でも何でも受け止めるわ”
 ”淋しいの!アソコが毎日ウズウズするの”
 ”誰か!こんなユキを満足させて”

5年も一緒にいて、妻の本性を知らなかった私。
今考えれば、私は付き合う前の妻の事を知りません。
数人の男性経験がある以外、妻も言いたがらないから特に聞く事も無かったんです。
妻のチャットを見ながら、私は股間が熱くなり大きくなっている事に気づきました。
怒りや嫉妬と言うよりは、興奮しているんだと思ったんです。

その日から、私は妻の寝取られシーンを妄想する日々が続き、ムラムラしていました。
その夜、私は妻をベットに押し倒し激しく挿入すると、妻はいつも以上に燃え上がって
くれました。翌日も妻を抱くと”あなた?どうしたの?”と不思議がりながらも、妻は私を
受け入れたんです。両手をタオルで縛ると、妻は想像以上の反応を示し、マンコからは
今まで見た事も無い位、汁を溢れさせたんです。
四つん這いにさせバックから挿入しながらお尻を叩くと”あっ・・・もっと”と小声で囁く妻を
見てMである事を実感したんです。

それから数日が過ぎ、妻の目を盗んでチャット内容を確認していますが、相変わらず妻は
他の男性に抱かれたいのか?

今夜、妻に本当の事を聞き出し、場合によっては他の男性に妻を抱かせてみようと考えて
います。

会社の新人OLに剃毛、ソフトSM

最近私の勤める会社の同じ部署に新人の女の子がやってきました。
まだ23才でピチピチです。この前その彼女(名前は絹香といいます)から、食事に連れて言って欲しいと誘われ
食事に行きました。そして食事の後、バーで飲んでいると「したくなっちゃった。ホテルいこ」と実にあっけらかんと言われたのです。
少しびっくりしましたが、私もヤリたいところだったので、ちょうどいいと思い近くのラブホにしけ込みました。
そのホテルはSMの部屋があり、SMの部屋に入ったのですが、絹香が興奮して「縛って」と言うので早速、服を脱がし亀甲縛りに
しました。絹香の乳首は勃起し、絹香は「あーん。おっぱい吸って」というので私は乳首を指でいじりながら吸ってやりました。
紐を引っ張ると紐がクリトリスにあたるので、そのたび絹香はよがります。しばらくそうやっていじめた後、フェラチオをさせました。
なかなか上手です。「彼氏はいるの?」絹香の口にちんぽを突っ込み腰を動かしながらそう聞くと絹香は首を振りました。
「そうか。若くていやらしい体をもてあまして、かわいそうだな。今日はたっぷり可愛がってやろう」私はそう言って洗面所にあった
剃刀を持ってくると絹香の陰毛を剃り始めました「いやあっ。ひどいっ」「いいだろう。俺の女になるんだから、これくらい。浮気するなよ」「何言ってるのよ。結婚してるくせに」「俺はいいんだよ」「もう勝手なんだから。奥さんとはどのくらいのペースでセックスしてるの?」「週2回位かな」「そんなにしてるくせに浮気もするの」「妻と他の女性とやるの別なんだよ。セックス好きだしね」そう言った会話をし、とうとう全部剃り終えてツルツルのパイパンまんこが出来上がりました「いやあっ」絹香は半泣きです。
「いいじゃないか。おまんこ丸見えですごくかわいいよ」私は絹香を大股びらきにさせると、おまんこをまじまじと眺め、べろべろと
舐めました。「いやあっ。感じる、気持ちいい」絹香は興奮しています。私は、絹香に目隠しをすると身体中舐めまわしました。
絹香は何度も「イクーっ。イクー」と言って昇天しました。
そして、最後は目隠しをとり、大きく足を広げさせおまんこに勃起した肉棒を突き刺しました。「あっあっあああん。おちんちんが
入ってるー。気持ちいい」と絹香は言いました。私はゆっくり腰を動かすとGスポットを攻めてやりました。
「あっ、だめっ、気持ち良すぎる。イクっイクっ」絹香は私のちんぽで絶頂を迎えました。
私も、そろそろイキそうになり「絹香、俺もイキそうだよ。中に出すよ」「だめっ。今まで中出しなんてされたことないし」
「だめだよ。セックスの基本は中出しだ。すごく気持ちいいからな。いくぞっ」私はそう言うと絹香のおまんこに精液をぶちまけました。「あんっ。いまおまんこに熱いのがかかってる・・・」絹香は興奮してうっとりして言いました。「気持ちいいだろう」そう言って
ちんぽを抜くと白い液体がドバッと出て来ました、それを見て私は興奮し、「もう一発やらせろ」そう言ってバックで挿入しました。
「うん。よく締まるおまんこだ。いいぞ」私はそういいながらぱんぱんぱんっと腰を打ち付けました「ああっ、いいっ。おまんこ気持ちいいっ。おまんこ感じるっ。おまんこ、おまんこ」「絹香はほんといやらしい女だな。もっとおまんこって言えよ」「あんっ。おまんこ。おまんこ。絹香、おまんこにちんぽ入れてもらうの大好きです。もっと突いてください」「よし、もっと突いてやろう、あっもう出るぞ」
私は一回目に負けないほどの量のザーメンを絹香のおまんこに放ちました。
今度はティッシュをあてがってペニスを抜くと、絹香のおまんこもきれいに拭いてやりました。絹香はシャワーを浴びたあと、
「また、会ってくれる?本気で好きになっちゃったみたい」と言いました。「いいよ。来週また会おうよ」と言い絹香をタクシーで
送りました。
帰宅するともう夜中で妻は寝ていましたが、私は寝室の電気を点けると妻のパジャマのズボンを下し、パンティをはぎ取ると
足を広げおまんこを舐めました。妻は目を覚まし「やめてっ。疲れてるんだから。昨日もおまんこしたでしょう」「今日もやるんだよ」
私は妻の上も脱がすと、おっぱいにむしゃぶりつきました。「あんっ。やめてっ」「体はちっとも嫌がってないぞ。乳首がこんなに
とがってる」私は音を立てて乳輪からおっぱいを吸い上げました。「いやあっ、あん。感じるーおっぱいもっと舐めてー」
私は少し時間をかけておっぱいを愛撫してやり、クリトリスもいじってやりました。妻のおまんこは大洪水です。
「もう我慢できない。あなた、入れて。おまんこにおちんちんをぶち込んで」私は無言で妻のおまんこにゆっくりとちんぽを挿入しました。若干緩いおまんこですが、もっと感じてくるともう少し締まるでしょう。
ゆっくりピストンし先に妻をイカせました。「うっ。そろそろ出そうだ」「あんっあんっ。いいわよ出して、あなたの白いの大好き。
おまんこの中にうんとうんと白いのかけて」「中出し大好きな淫乱女め。そんなにおまんこにかけて欲しいか」
「かけて欲しいの」「よしっ出るぞっ」私はおまんこに精液をぶちまけました。
「あー気持ちよかった。ねえ、あなたまた他の女を抱いてきたでしょ。隠したってダメ。ちゃんとわかるんだから」
「してないよ。よしっもう一発おまんこしよう」私は仰向けになると妻に上に乗るように指示しました。「もうっ、はぐらかさないでよ」
そう言いながらも妻は上に乗り、腰を振り始めました。そして自分のおっぱいを自分で揉んでいます。
「おお、やらしくていいぞ。これはすぐに出そうだな」いつの間にか妻の腰使いが早くなり私のちんぽは限界です。
「もうだめだ。出るぞ」私はまたも妻のおまんこにザーメンを放ちました。「ああっ、私もダメッ」妻も果てました。私は妻のアソコを
きれいに拭いてやると妻を抱きしめ「愛してるよ」と言いました。妻も「私も」と言ってくれました。
やっぱり妻とのセックスは最高です。浮気というスパイスがあるからこそ、妻をこんなに愛せるのかな、と思う今日この頃です。

 良いM女を寝盗られたM男、

彼女恵子38歳の独り者てす、

 今年保育所にパートで勤める事に、そこの金持ちのオーナー園長、他の事業もされてて、
資産家、55歳でやや肥満体です、
 奥さん居られ、奥さん公認の彼女も居られ、夜の街に馴染みのママも、
沢山若い保育士居られるのに、何故か?

彼女に何かと親しく話かけられて、「なんか意識します、」て、
 
 私は彼女とは、何年も前からお付き合いしてます、私57歳、
デートは毎週ですが、昔と違い最近セックスはあまりしません、

半年に一度旅行に行った時だけ、解放された気分で、彼女積極的です、

彼女「良い外車入ったので、日帰りドライブ三重県の方へ、行かない?」
て、その園長に誘われたて、   「どうしょー!」て、私に、

私「恵子に興味あるんやろ、恵子お嬢さん育ちやから、園長、若い女に飽きてきて、
ずーと独身の恵子に引かれた、色白いし、歳の割には、スタイル良いからな!お前、
園長の車に乗ったら、園長に乗られるよ、」、て冗談で、
 彼女「園長そんな事されないて、」

私 「車の中は密室、男と女が長く居ると劣情が湧いてきて、
御馳走されたり、プレゼントされたら、恵子もう断れなくなるよ、」

「女の尻の好きな彼の様な男は、1回抱いてセックスしたら、
それでもう気が済むまで、やりまくるタイプやな!」

彼女「どうしょう?」
 私「いいよ、外車でドライブしておいで、でも後で聞かせて
!何があったか?正直に話して、約束やで、」

彼女「 園長さん優しいし、良くしてくれるし、行って良い?、絶対
そんな事にならないから、」
 彼女はファザコンで、昔から、うんと年上のおじさんが好きみたいです、

私行きなさいて、言いましたが、きっと彼女は遣られると妄想します、

恵子はとても良い女です、始めて抱いた時、なんてええ身体や!と
思いました、あそこ、とてもよく締まります、もう、私妄想が、、、、

 ええ女は、必ず世間のスケベ男が言い寄る、
 
 55歳の園長は必ず、38歳の恵子の身体を服の上から視姦するに違いない、

 恵子の裸体、色白、もち肌、158センチと小柄だが、大きな胸、白い腹、
くびれた腰と豊満な男を誘う尻、短距離の選手だった、張った太股、締まった足首 
ピンクの乳首、上品に生えている恥毛、
 
それよりもピンク色の、割れ目淫唇、剥かれた陰核、尿道口、蜜壺
の様な膣穴、そして締まったアナル、まで、

女慣れした園長の 指、口唇、舌、唾液が、弄り回し、舐め回して、
責め、無理やり 恵子のからだに火を点けて、

園長の何人もの女体の陰部を貫き、膣奥に射精した、陰茎を恵
の口に押入れ、フエラを強要するだろう、

 淫の肉欲に負けた恵子は、雌の様に、男の肉棒を蜜壺に導くだろう、

 きっと私とした様に、何度もセックス体位を変えて、園長のからだに
しがみ付き、唇を合わせ、舌を激しく絡めて、豊満な尻を園長の局部
に押し付け、振り、陰茎からの射精を、強要、求める、、、

きっと、 園長のどす黒い陰茎の亀頭は、恵子の淫唇を捲り、陰核を剥き、
膣穴の奥の内襞を裏筋で擦り上げて、白濁の精子を、恵子の子宮口に
種付けするだろう、恵子にきっと善がり声を上げさせる、、
 
ああ、恵子、恵子の体、恥部を想い、園長の顔を想い出して、独り淫茎をシゴキ、妄想、

恵子はいろいろ贅沢されて、きっと園長の欲望を断れない、 恵子は今頃どこかの
ホテルに連れ込まれ、園長に抱かれ、股を拡げさされている、ああ、恵子、

もう夜10時、まだ帰宅したとのメール無し、、、で、夜11時に
「ごめんなさい!、今夜帰れません、明日お話します、」
  
 絶望的メール、やっぱり、そうなってしまった、もう私、悔しさ、被虐心、劣情、
で、独り自らの茎をシゴキました、ここ10数年私しか知らない恵子の肉体を今夜これから凌辱する園長、

 翌日、興奮を押し殺し、最初恵子に、聴きましたが、「何もなかった、」て、
「美味しい食事よばれた、」て、でも何か、様子がおかしかったので、
 
 ホテルに誘ったら、最初は嫌がりましたが、強引に連れ込み、私、歳がいも無く、で「身体を見たい、」て、  恵子も興奮して、抱きついて来て、園長にされた秘め事を、言いたい様でした、
 
 恵子の身体を抱きしめて、恵子のM性癖好みの、全身を舐め回して、昨日園長に責められた、
陰部を愛撫しながら、
  私[怒らないから、正直に言い、抱かれた?」彼女「怒らないで、私断れなかったの。ごめんなさい。」
 「されたのか?キス?お○んこされたのか?」       「うん!された、」
 「何回?、」  「うん、3回、4回、、」  「逝かされた?」  「うん、逝かされた、ごめんなさい、」
 
 私もう愛しい彼女を寝盗られた、悔しさ、被虐性癖、自分で理解出来ない満足感、

 私が先に恵子のすみずみを味わった。園長に対する優越感、M性癖の恵子の体に欲情の
火を付けて、園長から体に受けた淫らで変態淫行を、話させました。
 
  彼女の話「伊勢神宮行って、昼食2時頃になり、園長が予約されてた、志摩の高級ホテルで、
そこでとても高価な真珠のネックレスを買って頂いて、お断り出来ず、、、で、
 
 園長お酒飲まれてしまい、部屋をとられてて、レストランから、上階の部屋に、そこで美味しい
お酒飲まされて、「泊って行こう、」て、私「帰りたい!」て、言ったけど、、だめだった」、、
 で、静かな部屋で、そのまま 抱かれて、                           最初、
 
 1回目のセックスは、シヤワーに入れて貰えず、汗をかいて汚れているのに、そのまま抱かれて、
身体の隅々まで愛されて、園長のをフエラさされて、激しく犯される様に中に出された、て、

 2回目のセックスは、温泉に入り、夕食後、じっくり時間を掛けて、恵子の身体を味あわれて、言葉責めされた、で、恵子のMの性癖を見抜かれ、変態セックスされた、て、
 
 私は恵子の、昨夜園長の反るかえる陰茎を挿入させた、膣孔を激しく責めた、
 「こうされたのか?」 「あああ、うん、された、」  
 
 3回めのセックスは、恵子が積極的に、園長に奉仕さされて、最後恵子が騎上位で、
逝かされて、 
  
  もう私、頭に血が登り、さらに、恵子のアナルに指を当てがい、刺しいれて、
 「ここも犯されたのか?」
 恵子は私の被虐性癖を充分察しており、「うん、された、、、」 「痛かった?」「うん、きつかった、」
 
  ああああ、可愛い恵子、、        最高の屈辱憾、何と言う被虐劣情憾、
 
 もう恵子は園長のサディスティクな言葉に責められて、いろいろ変態プレイを強要されて、
 始めての快感を感じて、もう逝きっぱなしにされたて、  私もう堪らず、恵子の膣内に発射、、
 
 
  それ以来 私らはセックスする回数が増え、セックスする度に、恵子にその話しをさせて、
 セックスを楽しんでおります、

 良いM女を寝盗られたM男、

彼女恵子38歳の独り者てす、

 今年保育所にパートで勤める事に、そこの金持ちのオーナー園長、他の事業もされてて、
資産家、55歳でやや肥満体です、
 奥さん居られ、奥さん公認の彼女も居られ、夜の街に馴染みのママも、
沢山若い保育士居られるのに、何故か?

彼女に何かと親しく話かけられて、「なんか意識します、」て、
 
 私は彼女とは、何年も前からお付き合いしてます、私57歳、
デートは毎週ですが、昔と違い最近セックスはあまりしません、

半年に一度旅行に行った時だけ、解放された気分で、彼女積極的です、

彼女「良い外車入ったので、日帰りドライブ三重県の方へ、行かない?」
て、その園長に誘われたて、   「どうしょー!」て、私に、

私「恵子に興味あるんやろ、恵子お嬢さん育ちやから、園長、若い女に飽きてきて、
ずーと独身の恵子に引かれた、色白いし、歳の割には、スタイル良いからな!お前、
園長の車に乗ったら、園長に乗られるよ、」、て冗談で、
 彼女「園長そんな事されないて、」

私 「車の中は密室、男と女が長く居ると劣情が湧いてきて、
御馳走されたり、プレゼントされたら、恵子もう断れなくなるよ、」

「女の尻の好きな彼の様な男は、1回抱いてセックスしたら、
それでもう気が済むまで、やりまくるタイプやな!」

彼女「どうしょう?」
 私「いいよ、外車でドライブしておいで、でも後で聞かせて
!何があったか?正直に話して、約束やで、」

彼女「 園長さん優しいし、良くしてくれるし、行って良い?、絶対
そんな事にならないから、」
 彼女はファザコンで、昔から、うんと年上のおじさんが好きみたいです、

私行きなさいて、言いましたが、きっと彼女は遣られると妄想します、

恵子はとても良い女です、始めて抱いた時、なんてええ身体や!と
思いました、あそこ、とてもよく締まります、もう、私妄想が、、、、

 ええ女は、必ず世間のスケベ男が言い寄る、
 
 55歳の園長は必ず、38歳の恵子の身体を服の上から視姦するに違いない、

 恵子の裸体、色白、もち肌、158センチと小柄だが、大きな胸、白い腹、
くびれた腰と豊満な男を誘う尻、短距離の選手だった、張った太股、締まった足首 
ピンクの乳首、上品に生えている恥毛、
 
それよりもピンク色の、割れ目淫唇、剥かれた陰核、尿道口、蜜壺
の様な膣穴、そして締まったアナル、まで、

女慣れした園長の 指、口唇、舌、唾液が、弄り回し、舐め回して、
責め、無理やり 恵子のからだに火を点けて、

園長の何人もの女体の陰部を貫き、膣奥に射精した、陰茎を恵
の口に押入れ、フエラを強要するだろう、

 淫の肉欲に負けた恵子は、雌の様に、男の肉棒を蜜壺に導くだろう、

 きっと私とした様に、何度もセックス体位を変えて、園長のからだに
しがみ付き、唇を合わせ、舌を激しく絡めて、豊満な尻を園長の局部
に押し付け、振り、陰茎からの射精を、強要、求める、、、

きっと、 園長のどす黒い陰茎の亀頭は、恵子の淫唇を捲り、陰核を剥き、
膣穴の奥の内襞を裏筋で擦り上げて、白濁の精子を、恵子の子宮口に
種付けするだろう、恵子にきっと善がり声を上げさせる、、
 
ああ、恵子、恵子の体、恥部を想い、園長の顔を想い出して、独り淫茎をシゴキ、妄想、

恵子はいろいろ贅沢されて、きっと園長の欲望を断れない、 恵子は今頃どこかの
ホテルに連れ込まれ、園長に抱かれ、股を拡げさされている、ああ、恵子、

もう夜10時、まだ帰宅したとのメール無し、、、で、夜11時に
「ごめんなさい!、今夜帰れません、明日お話します、」
  
 絶望的メール、やっぱり、そうなってしまった、もう私、悔しさ、被虐心、劣情、
で、独り自らの茎をシゴキました、ここ10数年私しか知らない恵子の肉体を今夜これから凌辱する園長、

 翌日、興奮を押し殺し、最初恵子に、聴きましたが、「何もなかった、」て、
「美味しい食事よばれた、」て、でも何か、様子がおかしかったので、
 
 ホテルに誘ったら、最初は嫌がりましたが、強引に連れ込み、私、歳がいも無く、で「身体を見たい、」て、  恵子も興奮して、抱きついて来て、園長にされた秘め事を、言いたい様でした、
 
 恵子の身体を抱きしめて、恵子のM性癖好みの、全身を舐め回して、昨日園長に責められた、
陰部を愛撫しながら、
  私[怒らないから、正直に言い、抱かれた?」彼女「怒らないで、私断れなかったの。ごめんなさい。」
 「されたのか?キス?お○んこされたのか?」       「うん!された、」
 「何回?、」  「うん、3回、4回、、」  「逝かされた?」  「うん、逝かされた、ごめんなさい、」
 
 私もう愛しい彼女を寝盗られた、悔しさ、被虐性癖、自分で理解出来ない満足感、

 私が先に恵子のすみずみを味わった。園長に対する優越感、M性癖の恵子の体に欲情の
火を付けて、園長から体に受けた淫らで変態淫行を、話させました。
 
  彼女の話「伊勢神宮行って、昼食2時頃になり、園長が予約されてた、志摩の高級ホテルで、
そこでとても高価な真珠のネックレスを買って頂いて、お断り出来ず、、、で、
 
 園長お酒飲まれてしまい、部屋をとられてて、レストランから、上階の部屋に、そこで美味しい
お酒飲まされて、「泊って行こう、」て、私「帰りたい!」て、言ったけど、、だめだった」、、
 で、静かな部屋で、そのまま 抱かれて、                           最初、
 
 1回目のセックスは、シヤワーに入れて貰えず、汗をかいて汚れているのに、そのまま抱かれて、
身体の隅々まで愛されて、園長のをフエラさされて、激しく犯される様に中に出された、て、

 2回目のセックスは、温泉に入り、夕食後、じっくり時間を掛けて、恵子の身体を味あわれて、言葉責めされた、で、恵子のMの性癖を見抜かれ、変態セックスされた、て、
 
 私は恵子の、昨夜園長の反るかえる陰茎を挿入させた、膣孔を激しく責めた、
 「こうされたのか?」 「あああ、うん、された、」  
 
 3回めのセックスは、恵子が積極的に、園長に奉仕さされて、最後恵子が騎上位で、
逝かされて、 
  
  もう私、頭に血が登り、さらに、恵子のアナルに指を当てがい、刺しいれて、
 「ここも犯されたのか?」
 恵子は私の被虐性癖を充分察しており、「うん、された、、、」 「痛かった?」「うん、きつかった、」
 
  ああああ、可愛い恵子、、        最高の屈辱憾、何と言う被虐劣情憾、
 
 もう恵子は園長のサディスティクな言葉に責められて、いろいろ変態プレイを強要されて、
 始めての快感を感じて、もう逝きっぱなしにされたて、  私もう堪らず、恵子の膣内に発射、、
 
 
  それ以来 私らはセックスする回数が増え、セックスする度に、恵子にその話しをさせて、
 セックスを楽しんでおります、

 良いM女を寝盗られたM男、

彼女恵子38歳の独り者てす、

 今年保育所にパートで勤める事に、そこの金持ちのオーナー園長、他の事業もされてて、
資産家、55歳でやや肥満体です、
 奥さん居られ、奥さん公認の彼女も居られ、夜の街に馴染みのママも、
沢山若い保育士居られるのに、何故か?

彼女に何かと親しく話かけられて、「なんか意識します、」て、
 
 私は彼女とは、何年も前からお付き合いしてます、私57歳、
デートは毎週ですが、昔と違い最近セックスはあまりしません、

半年に一度旅行に行った時だけ、解放された気分で、彼女積極的です、

彼女「良い外車入ったので、日帰りドライブ三重県の方へ、行かない?」
て、その園長に誘われたて、   「どうしょー!」て、私に、

私「恵子に興味あるんやろ、恵子お嬢さん育ちやから、園長、若い女に飽きてきて、
ずーと独身の恵子に引かれた、色白いし、歳の割には、スタイル良いからな!お前、
園長の車に乗ったら、園長に乗られるよ、」、て冗談で、
 彼女「園長そんな事されないて、」

私 「車の中は密室、男と女が長く居ると劣情が湧いてきて、
御馳走されたり、プレゼントされたら、恵子もう断れなくなるよ、」

「女の尻の好きな彼の様な男は、1回抱いてセックスしたら、
それでもう気が済むまで、やりまくるタイプやな!」

彼女「どうしょう?」
 私「いいよ、外車でドライブしておいで、でも後で聞かせて
!何があったか?正直に話して、約束やで、」

彼女「 園長さん優しいし、良くしてくれるし、行って良い?、絶対
そんな事にならないから、」
 彼女はファザコンで、昔から、うんと年上のおじさんが好きみたいです、

私行きなさいて、言いましたが、きっと彼女は遣られると妄想します、

恵子はとても良い女です、始めて抱いた時、なんてええ身体や!と
思いました、あそこ、とてもよく締まります、もう、私妄想が、、、、

 ええ女は、必ず世間のスケベ男が言い寄る、
 
 55歳の園長は必ず、38歳の恵子の身体を服の上から視姦するに違いない、

 恵子の裸体、色白、もち肌、158センチと小柄だが、大きな胸、白い腹、
くびれた腰と豊満な男を誘う尻、短距離の選手だった、張った太股、締まった足首 
ピンクの乳首、上品に生えている恥毛、
 
それよりもピンク色の、割れ目淫唇、剥かれた陰核、尿道口、蜜壺
の様な膣穴、そして締まったアナル、まで、

女慣れした園長の 指、口唇、舌、唾液が、弄り回し、舐め回して、
責め、無理やり 恵子のからだに火を点けて、

園長の何人もの女体の陰部を貫き、膣奥に射精した、陰茎を恵
の口に押入れ、フエラを強要するだろう、

 淫の肉欲に負けた恵子は、雌の様に、男の肉棒を蜜壺に導くだろう、

 きっと私とした様に、何度もセックス体位を変えて、園長のからだに
しがみ付き、唇を合わせ、舌を激しく絡めて、豊満な尻を園長の局部
に押し付け、振り、陰茎からの射精を、強要、求める、、、

きっと、 園長のどす黒い陰茎の亀頭は、恵子の淫唇を捲り、陰核を剥き、
膣穴の奥の内襞を裏筋で擦り上げて、白濁の精子を、恵子の子宮口に
種付けするだろう、恵子にきっと善がり声を上げさせる、、
 
ああ、恵子、恵子の体、恥部を想い、園長の顔を想い出して、独り淫茎をシゴキ、妄想、

恵子はいろいろ贅沢されて、きっと園長の欲望を断れない、 恵子は今頃どこかの
ホテルに連れ込まれ、園長に抱かれ、股を拡げさされている、ああ、恵子、

もう夜10時、まだ帰宅したとのメール無し、、、で、夜11時に
「ごめんなさい!、今夜帰れません、明日お話します、」
  
 絶望的メール、やっぱり、そうなってしまった、もう私、悔しさ、被虐心、劣情、
で、独り自らの茎をシゴキました、ここ10数年私しか知らない恵子の肉体を今夜これから凌辱する園長、

 翌日、興奮を押し殺し、最初恵子に、聴きましたが、「何もなかった、」て、
「美味しい食事よばれた、」て、でも何か、様子がおかしかったので、
 
 ホテルに誘ったら、最初は嫌がりましたが、強引に連れ込み、私、歳がいも無く、で「身体を見たい、」て、  恵子も興奮して、抱きついて来て、園長にされた秘め事を、言いたい様でした、
 
 恵子の身体を抱きしめて、恵子のM性癖好みの、全身を舐め回して、昨日園長に責められた、
陰部を愛撫しながら、
  私[怒らないから、正直に言い、抱かれた?」彼女「怒らないで、私断れなかったの。ごめんなさい。」
 「されたのか?キス?お○んこされたのか?」       「うん!された、」
 「何回?、」  「うん、3回、4回、、」  「逝かされた?」  「うん、逝かされた、ごめんなさい、」
 
 私もう愛しい彼女を寝盗られた、悔しさ、被虐性癖、自分で理解出来ない満足感、

 私が先に恵子のすみずみを味わった。園長に対する優越感、M性癖の恵子の体に欲情の
火を付けて、園長から体に受けた淫らで変態淫行を、話させました。
 
  彼女の話「伊勢神宮行って、昼食2時頃になり、園長が予約されてた、志摩の高級ホテルで、
そこでとても高価な真珠のネックレスを買って頂いて、お断り出来ず、、、で、
 
 園長お酒飲まれてしまい、部屋をとられてて、レストランから、上階の部屋に、そこで美味しい
お酒飲まされて、「泊って行こう、」て、私「帰りたい!」て、言ったけど、、だめだった」、、
 で、静かな部屋で、そのまま 抱かれて、                           最初、
 
 1回目のセックスは、シヤワーに入れて貰えず、汗をかいて汚れているのに、そのまま抱かれて、
身体の隅々まで愛されて、園長のをフエラさされて、激しく犯される様に中に出された、て、

 2回目のセックスは、温泉に入り、夕食後、じっくり時間を掛けて、恵子の身体を味あわれて、言葉責めされた、で、恵子のMの性癖を見抜かれ、変態セックスされた、て、
 
 私は恵子の、昨夜園長の反るかえる陰茎を挿入させた、膣孔を激しく責めた、
 「こうされたのか?」 「あああ、うん、された、」  
 
 3回めのセックスは、恵子が積極的に、園長に奉仕さされて、最後恵子が騎上位で、
逝かされて、 
  
  もう私、頭に血が登り、さらに、恵子のアナルに指を当てがい、刺しいれて、
 「ここも犯されたのか?」
 恵子は私の被虐性癖を充分察しており、「うん、された、、、」 「痛かった?」「うん、きつかった、」
 
  ああああ、可愛い恵子、、        最高の屈辱憾、何と言う被虐劣情憾、
 
 もう恵子は園長のサディスティクな言葉に責められて、いろいろ変態プレイを強要されて、
 始めての快感を感じて、もう逝きっぱなしにされたて、  私もう堪らず、恵子の膣内に発射、、
 
 
  それ以来 私らはセックスする回数が増え、セックスする度に、恵子にその話しをさせて、
 セックスを楽しんでおります、

茶道の先生2

お茶の先生とSMをする事になったが、俺はまだ縛れないので、まずはSMごっこをする事になった。
お茶の先生は、緊縛体験がしたいらしい。

まずネットで、腰骨より上まで切れあがった超ハイレグの水着を買った。
改造型でバックスタイルの水着の面積が小さいので、着ただけで先生の大きな尻は丸出しだ。
ウエストもキュッとくびれていて、30代にしてはスタイルはいい。
少し屈伸するだけで、Tバック状態に尻に食い込む。
この水着を着たまま服を着て、今度は平日の昼間、レジャープールに行かせた。
歩いている間に水着が尻とワレメにも食い込んで来るらしく、先生は青色吐息だ。
股縄をされて歩かされているのと同じ効果があると言う。
歩く度に先生のクリトリスを水着が責め立てる。
更衣室では、同性に恥ずかしい食い込み水着姿を見られて興奮したと言っていた。
水着の股間の部分はグッショリだったらしい。

最近はTバック水着禁止のプールが多いが、自然に尻に食い込む分には、おとがめがない。
食い込んだ水着姿のまま、プールサイドを歩かせた。
Tバックの水着より、自然に食い込んだ水着の方がエロい。
歩くと、食い込んだ水着が尻の穴を刺激し、ワレメにも食い込んでくる。
先生の尻を見て勃起している男もいるかもしれない。
「あの男、先生の尻を見て勃起してるよ」
とささやくと、先生は顔を赤らめた。
年上だが可愛いところがある。
ワレメにも食い込んできたので、男の監視員の前で、食い込みを直させた。
「パッチン!」という音がした。
あの監視員も勃起してるのか・・・

今度は、あの男4人女4人のグループの前で、俺の水着の中のチンチンを触れと命令した。
さすがに、恥ずかしくてできませんと言うので、だったらチンチンを入れてやらないぞと言うと、
わかりました、と答えた。
先生は俺の水着の中に手をいれて、勃起したチンポを触ってきた。
男女のグループは、唖然とした顔で見ていた。
先生は、相当恥ずかしかったらしく、また顔を真っ赤にしていた。
やっぱり可愛い。

プールの中に入り先生の股間を触ると、やっぱりヌルヌルしていた。
かなり興奮しているのがわかる。
ご褒美に先生のクリトリスを苛めてやった。
クリトリスは先生の最大の弱点だ。
指で先生のアソコをかきまわしてやる。
イキそうと小声で言うので、止めた。
じらしてやった。

サウナ室があったので、そこでご褒美にチンチンをねじ込んでやった。
先生は白目をむいてる。
他にも人がいたが、ミストで見えにくいと勝手に思った。
先生の口の中に射精した。

茶道の先生

近所に30代半ばの茶道の先生がいる。
和服姿が似合い、清楚で控えめな感じのイメージの女性だった。
そのイメージが、プールで偶然目撃した彼女の水着姿で一変した。

某ホテルの夜間のプールでの事。
一昔前に流行った、超ハイレグの競泳水着の女性が一人泳いでいた。
ハイレグ過ぎて、プールから出ると尻に水着が食い込んで、Tバック状態になっていた。
肩にも水着が食い込んで、かなりサイズが小さいようだ。
尻の食い込みも直さず、プールサイドを歩いて行く。
まるで俺に見せつけるように。
俺もブーメランビキニで泳いでいた。
彼女の食い込み水着姿を見ると勃起した。
HHのウルトラビキニから俺のモノがはみ出しそうになっていた。
彼女も俺のモッコリを見た気がした。

話をする機会ができて気がついたのだが、まさか、あの茶道の先生とは思わなかった。
よく一人で泳ぎに来ているらしい。
ストレス発散ということだった。
経営者の夫がいるらしいが、愛人がいるらしく、もう何年もセックスしていないという事だった。

彼女とセックスをする関係になって知ったのだが、彼女はもともと露出願望があったらしい。
やはり、サイズのかなり小さい水着をネットで買っているらしい。
恥ずかしい姿を見られると興奮すると言う。
水着が食い込んだ尻を見られのも興奮すると言うので、変態だと言ってやった。
変態と言われると、また興奮するらしい。
壇蜜みたいだ。

週2、3回彼女とプールで一緒に泳ぐようになった。
ハイレグの水着を彼女のワレメに食い込ませてやった。
プールの水の中で彼女の股間を触ると、水着越しでもヌルヌルになっていた。
彼女は俺の勃起したチンチンを触りに来る。
監視員の死角になるところで、プールの中でチンチンを入れてやると、あの清楚なお茶の先生は、
ヨガリ狂った。
普段の和服のイメージからは想像できない。
耳元で「ヘ・ン・タ・イ」と囁くと、さらに彼女のジュースが溢れて来る。
水の中でもこんなにヌルヌルがわかるとは、思いもしなかった。

今度、SMを体験しようという事になった。

先輩のお気に入りのデルヘル嬢が妻だった。

嘘の様な本当の体験談です。

某食品メーカーで営業をする私。
同じ職場に5つ年上の先輩・藤田さんと言う独身男性がいます。
藤田さんは、独身と言う事もありデリヘルを呼んでは欲求を解消していました。
そして、デリヘル嬢をカメラで撮影しては、私達後輩に自慢げに見せつけて来るんです。
しかも彼は呼んだデリヘル嬢を、顔・スタイル・毛(陰毛)の生え方などの部分に分け、それぞれに
ポイントを付けて合計点でランキングし楽しんでいたんです。
後輩社員の中には藤田さんが押すデリヘル嬢と遊んだ者も居ました。

2ヵ月程前、藤田さんと一緒に営業の外回りに出掛けた時でした。
先輩と公園のベンチで休憩をしていると”最近凄く良いデリヘル嬢を見つけたんだ”と言われたんです。
スマホ画面をチラチラさせながら”見たくないか?”と言うので、”見たいですね”と言うと、自慢げに画面
を見せてくれたんです。女性は四つん這いで先輩の一物を咥えている所で、バックからの写真で顔は
映っていませんでした。しかしバックからの写真でもスタイルが良く、胸とお尻が大きい事が分かったんです。
「スタイルが良い女性ですね」
「・・だろう。俺もこんないい女初めて見たよ。まさかこんないい女がデリヘルで働いていると思わなかった」
「幾つ位なんですか?」
「30歳と言ってたなぁ。人妻らしい」
「人妻何ですか?」
「あぁ~、デリヘル嬢には多いよ。人妻は良いぞ」
「何で旦那さんが居るのに、こんな仕事をするんですかね?」
「まぁ、お金が欲しいとか?旦那のエッチで満足出来ないんだろ?」
「へぇ~、色々居るんですね」
「また明日にでも呼ぶ予定だから、今度はもっとエロい写真撮って来るよ」
「明日って?仕事は?」
「お前知らなかったのか?俺、仕事の合間にホテルでデリヘルと楽しんでいるんだ」
「マジっすか?」
「結構居るぞ。まぁデリヘル呼んでいるのは俺だけかも知れないけど、遊んでいる奴は居るぞ」

まぁ藤田さんが営業成績がいつも悪く、上司から怒鳴られるのは当たり前だと思った瞬間でした。
数日後、藤田さんがデリヘル嬢の新しい写真を見せてくれたんですが、やはり凄く厭らしいショットの
写真ばかりだったんです。
「三咲ちゃんって、綺麗な顔しているんだけど、顔から想像つかない位エッチな女だったよ」
「そうなんですか?」
「もう、逝きまくるし、潮吹くし、終いにはドMなんだ」
「欲求不満なんですかね?」
「俺の一物を入れられてヒィヒィ鳴きやがるんだ、バックから尻叩くとクイクイ締め付けて来るし、最高だよ」
「良いっすね!顔見て見たくなりますよ」
「人妻だから顔は写させないんだ。今度無理やり写してくるから楽しみにしていろ」
「はい、期待してますよ」

翌週の事、先輩が私の元に来て、デリヘルの事を話し始めたんです。
「あの後、三咲ちゃんを御指名して3時間も延長で何したと思う?」
「3時間延長って?凄い高かったでしょう?」
「まぁな!でも最高だったよ。三咲ちゃんに割増出すって言ったら、アナルまでOKだったよ。
身体を縛って、SMチックな感じに三咲ちゃんを責めたら、何度も逝くし、潮噴き上げるしで、失神寸前。
もう俺も興奮してアナルに指入れたら、ヒィ~ヒィ~鳴きだして指3本も入るならって、無理やりチンポ
押し込んだら案外すんなり入ってさぁ、Mな彼女はアナルでも逝きまくったよ。」
「マジですか?写真って取れたんですか?」
「もうすっかり我を忘れて、喘いでいるからカシャカシャ撮りまくりだよ。ほら・・・」
「す・凄いっすね!本当にアナルに入れたんですか?」
「これなんか凄いだろ」
「え・・・・・」
言葉を失いました。前後の穴に巨大バイブを入れられた状態で、先輩の物を咥えていたのは妻だったんです。
「これって?」
「三咲ちゃん!凄い美人だろ」
何も言えなくなった私は、その場を去ったんです。
その後、仕事が手に着く筈も無く、急いで帰宅した私は、妻に何気なく話を切り出したんです。
「なぁ!最近色々ブランド物買っているけど?お金ってどうしてるんだ?」
「ん~ちょっとヘソクリよ」
「そんなヘソクリで買えないだろ」
「・・・・どうして、急に」

-------------
今思えば、妻は数か月前からブランド物のバックや服を買う様になっていたんです。
下着も派手になり、服装もすっかり変わりました。
夜の性生活は、以前よりイケイケで喘ぎ声が多くなった様に思えます。
そんな妻の姿に喜びさえも感じていたのは確かです。
まさかMだったとは思いませんでしたが、ちょっとそれっぽい所もあり、それが私には堪らない所でもあったんです。
しかし、まさかデリヘルで稼いでいたとは、思いもしませんでした。
少なくても先輩は5回以上は妻を抱いた事は事実。しかも激しいSEXを繰り返していたんです。
逐一報告されていた私には複雑な気持ちでした。

「ん~先輩がお前に良く似たデリヘルと寝たって言っててな・・・ちょっと気になって」
その言葉に妻は全てを白状してくれたんです。
3ヶ月前、友人からデリヘルの事を聞き、色々買っている友人が羨ましくなって妻も始めたそうです。
初めは私に申し訳ない気持ちで一杯だったと言いますが、始めてしまえば慣れてしまい、大金が入る事に執着
していたんだと言います。男性は3ヶ月で20人程、中には何度も指名されヤッタ回数は分からないといいます。
数日前に友人も旦那にバレ、仕事を辞めたそうですが離婚で問題になっている様です。
もちろん妻は仕事を辞めました。Mって知った私は妻のアナルも楽しむ様になり、縛ったり道具攻めにしたりと
以前より夫婦仲は増した様に感じます。

それから数日が経ち、会社で藤田さんが落ち込んでいるのを見かけました。
原因は何となく分かっていましたが、彼から事情を話されたんです。
「お気に入りNo1の三咲ちゃんが辞めちゃったみたいで、もうあの体を抱く事が出来なくなったよ」
「そうなんですか?残念でしたね」
「毎日、三咲ちゃんの写真でオナっているんだけど、もう限界だ!」
「新しい子を探した方がいいですよ」
「なかなかあれ程の上物は居ないよ!No2との差があり過ぎて、暫くはデリヘル呼べないなぁ」
肩を下ろしながら歩く藤田さんの後姿を見ながら、もう妻を他の男に抱かせないと決意した私でした。



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