萌え体験談

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SM

おしめマニアの夫とのSMの日々

 私たちは仲の良い家族です。みなさんとはちょっと性癖が違う変態家族です。特殊な性癖によって家族の絆を深めております。
生保レディをしている私は仕事に出かける支度で朝は忙しいので、母がベビーベットに寝ている夫の布おしめを替えてくれます。日中は丁字型におしめカバーの上にセットして横向きのおしめの端を両側三角に折った横おしめ2枚と立4枚の二枚を立てに折りおちんちんをオシメで包む様に当てています。夜は横4枚立て6枚と厚めにおしめを当てられ股を閉める事が出来ずに蟹股に成ってより赤ン坊らしくなりとっても愛らしいです。母が夫の布おしめを替えた後、どんなに忙しくても私は夫を抱っこして授乳します。夫は私に甘えて「ママオッパイチュチュ」「イッパイチュチュチマチョウネ」授乳用の前開きのブラジャーを外して私の豊満な乳房を出して夫に吸わせ「オイチイママ」赤ちゃん言葉で夫と会話します。母がそばで今日使う夫の布おしめを一組毎にまとめベビーベットの脇に重ねています。「ママのおっぱいタクチャンノンデゴキゲンデチュネ」赤ちゃんに成ってからの夫との会話はすべて赤ちゃん言葉です。
夫のママになってからは、夫に乳を吸われると自然に母乳が出ます。私はプロラクチン濃度が、通常の10倍も高いために母乳が出るそうです。たっぷり夫に母乳を飲ませると、母は夫をおんぶ紐でおんぶして麻の葉の亀の子でおぶって私の夫の汚したおしめ等を洗濯します。洗濯が終わると沢山の布おしめやおしめカバー、ベビー服、涎掛け、コンビ肌着等を選択して庭いっぱいに干すのが日課で、夫は母に抱っこされ足をブラブラして私を見送ります。
紙オムツの時代に、庭に沢山の布オムツが万国旗の様に風に揺らいでいます。
部屋干し違い母親の愛情いっぱいの太陽にさらされたふかふかの布おしめを当てられていますから、夫は幸せです。
そんなおしめの外れない私の夫は身体が不自由な訳ではありません。ただ、幼い時に大病を患い身長が100㎝と4歳児並みの身体で顔も童顔で丸顔の可愛い顔をしています。身体も幼児体型で大人の印の陰毛は一切有りません。そんな夫はセレブの旦那様から5年間のベビー調教によって赤ン坊の身体にされました。
20歳の時にベビーMとしてセレブの旦那様に5年間も調教され、大人の印の陰毛はもちろん眉毛より下の毛はレーザー脱毛処理され赤ン坊と同じツルツルの身体です。ただ夫は年齢的には大人ですが4歳児並みの大きさに幼児体型ですから、年齢的にも精神的にも20歳の成人した大人なのに幼い時に大病を患い幼児の身体の間々20歳を迎えたのです。チビで包茎の夫にはトラウマが有り、自分の身体に劣等感を持っていました。ある面では赤ン坊として扱われる事で背伸びして生きる必要がなくなったのは確かです。恥ずかしさを除いては、そもそもいくら体が小さくても成人した男性が完全に家の中だけではなく外出も赤ン坊として扱われる事は「露出マゾ」じゃないと出来ません。赤ちゃん言葉で話しかけられ哺乳瓶でミルクを授乳されたり離乳食食べさせて貰ったり、おしゃぶりを加えたり、おべべを着せてもらうのは序の口です。究極的にはおトイレを管理され場所を選ばず人前で赤ン坊並みのツルツルの小指ほどのエンピツおちんちんを晒し、他人から笑われ両足を赤ン坊の様に持ち上げられ20歳の年齢でおしめを当てられるのですから生き恥を晒すのです。日常生活で赤ン坊として調教される事は究極のSMです。
夫のペニスも小指ほどの大きさで真正包茎のエンピツおちんちんです。お尻には赤ン坊の印として蒙古斑点を付けられているのが20歳の男性として屈辱的で、もう大人には成れません。
そればかりでは有りません。真正包茎で小指ほどの粗チンで女性とセックスができない代わりに、私と母と同じくアヌスも拡張され男根を受け入れられる身体でアヌスでも感じる身体に改造されました。アヌスだけでは有りません。尿道の性感まで目覚めさせられ尿道も導尿カテーテル等で拡張されて尿道でも感じる身体にされております。
最初16Fr(直径約5mm)のバルーンカテーテルだったのが、3ヶ月後には30Fr(直径約10mm)のカテーテルも楽に入るように調教され、小さな夫のエンピツおちんちんは(直径約10mm)のカテーテルの為にパンパンです。マイコン式の導尿カテーテルを尿道挿入され、真正包茎の尿道の特殊な導尿カテーテルを挿入され先端にピンクの球体が装着されていて、モードは垂れ流しモード、赤ちゃんモード、膀胱満タンモードが選べ、バイブ付きです。初めは膀胱満タンモードにされ、おしっこを極限まで我慢すると快感が有るのを皆様もご存知と思います。夫は最初の頃膀胱満タンモードにされて、膀胱がパンパンに成るまで排尿したくても自分の意志では排尿出来ないで、あまりの切なさに膀胱が破ける位苦しんだそうですが、排尿が始まるとその快感にのた打ち回り溺れたそうです。痛みと快感は紙一重ですね。
そして導尿カテーテルを挿入された間々ハイハイをさせられ、赤ちゃん柄のピンクやブルーのおしめカバーでお尻をくるまれてのハイハイはとっても恥ずかしいのだそうです。本当に赤ちゃんに成ってしましそうだそうです。その上尿道が導尿カテーテルの尿管に刺激され、ハイハイする度に痛くて痛くて恥ずかしさと痛さで大泣きしたそうです。その為に旦那様に懇願したそうです。しかし旦那様は無視して、夫は導尿カテーテルを挿入され続けその後もハイハイを強要させられ、それを繰り返して暫く属けると布おしめを開くとカウパー氏腺からの透明な粘液が溢れ始めおしめを汚し夫はイってしまったそうです。それからはその恥ずかしい行為を自ら進んで布オムツに赤ちゃん柄のおしめカバーで覆われたお尻を振ってハイハイして尿道の快感に溺れながらおしっことカウパー氏腺からの透明な粘液で布おしめを濡らします。病的に尿道責めが病み付きに成り膀胱が壊れても夫のお気に入りの責めで、夫は尿道を責めないと射精できにくい体になっています。
その為に膀胱もゆるゆるで赤ちゃん並みの為に、とうとうオムツ証明書迄取得しました。
セレブの某御夫婦のご旦那様は下半身不随で奥様とのセックスが出来ません。それだからと言って美人妻を他の男性に抱かせる事は出来ません。
だから陰湿に成り20歳で幼児の身体でセックスの出来ない真正包茎のエンピツおちんちんの夫に白羽の矢が向けられました。
御主人に夫は日常で完全に赤ン坊として扱われ赤ン坊の身分に落とされました。
赤ン坊同様な夫は自分のペニスで女を満足させられません。大人の玩具の器具や縄や浣腸器を使ってのプレイを徹底的に教え込まれました。
セレブの某御夫婦の調教のおかげで、夫の過激なSMプレイに私も母も毎夜変態プレイでオーガニズムを感じております。
大人の男性としては不能な夫を奥様の専属のベビーペットとして、特注の格子で囲まれたスヌーピーのベビーベットで布おしめに赤ちゃん柄のおしめカバーの上からペニスベルトをさせられ、全裸で亀甲縛りされたご婦人は肛門には穴拡張プラグを埋め込み淫行陰唇にピアス付けられパイパンにされ生き恥に耐えマゾとして調教された体を、赤ン坊同様の青年に電動こけしで犯されるのです。夫はベビー帽子にロンパースに涎掛け姿でペニスベルトを装着して、初めは舌と指で愛撫して、ご主人の前で奥様をペニスベルトで犯し5年間もお相手をさせられておりました。
夫にとって20歳の年齢と言えば大人としての旅立ちの時です。それなのに夫はセレブの旦那様に囲われ、紙オムツで育った夫が20歳の年齢でエンドレスベビーとして完全に昭和の赤ン坊として扱われました。成人には必要の無いオシメを20歳の年齢で雪花、麻の葉、格子、亀甲、水玉、動物柄の布オシメを曜日毎に当てられ、昭和の頃の主流のスター性のオシメカバー同様のおしめカバーにレトロの麻の葉模様や雪花模様等のオシメを24時間赤ン坊の様に当てられ、おしめにおしっこもうんこも垂れ流しおしめ漬けにされました。スター製同様のおしめカバーも腰紐付きのスナップ式でピンクやブルー、イエローの動物柄の裏地がビニールか飴色の生ゴム製のレトロなオシメカバーを当てられ、ベビー服を与えられ5年間も訓育されてきました。夫のベビー調教のDVDや写真も豊富に残っております。そのDVDと写真の極め付きは、二人の中年の家政婦兼ベビーシッターの女性に、夫はベビー服にオシメを当てられ乳母車に乗せられ、前髪を揃え「BABY」と刺繍の付いたベビー帽子におしゃぶりを加えて、大きなクマさんのフリルの付いた涎掛けにピンクの半袖のロンパースにミトン、白いタイツにベビーソックスを履いて成人式に出席して、会場の長椅子で周りに着物や羽織袴背広姿の成人式の出席者の中で、両足を持ち上げられ雪花の青いレトロでマニアックなおしめを赤ン坊の様に替えられている姿が印象的です。5歳児の身体ですが赤ン坊より当然大きいですから目立ちますし、それも紙オムツではなく布おしめそれもレトロなマニアックな雪花模様のおしめですから目立ちます。「あんな大きな子が赤ン坊の恰好をさせられ布おしめを替えられているわ」「病気かしら」「紙オムツじゃないぜ、布おしめだ!なんだかマニアックなおしめだな!」「小母さんこの赤ちゃんいくつ」「身体は小さいけれど正真正銘の20歳よ」「だから成人式に出席しているんだ」「へー、もしかして、今どきの紙オムツじゃなくてそれもマニアックなおしめしているからオシメマニア?」「そんなもんね」「人前で赤ちゃんプレイって凄すぎ!」「赤ン坊の様にオシメおしっこで汚しているわ。それにおしっこ乳臭いわ」「食事は母乳と粉ミルクちゅしんだから」「食事まで赤ン坊何てまるで赤ン坊ね」「いつもベビー服にオシメなの」「ええ、20歳の誕生日からベビー服に24時間布オシメ、おしめ漬けよ。オシメ調教は紙オムツではダメダメ、濡れた感じを肌で感じ、裏地がビニールや生ゴムのおしめカバーで蒸しあげられ、また、おしめの柄で羞恥心をあおるから布おしめにおしめカバーなのよ、家でもベビーベットに寝かされて完全に赤ちゃんよ。オシメの好きな赤ちゃん願望のオシメマニアで、他人にオシメ当てている所やベビー姿を見られ快感なのよ」「それって超変態ね」「この人身体小さいから大人服は着れないから幼児服しか着れないと思うけれど、20歳でベビー服におしめは凄すぎそれも人前で」20歳に成って浮かれている青年や女性が多く、中には酒を飲んでいる成人もいて、夫のオシメ替えを凝視して興味津々で鑑賞していたそうです。周りから好奇な眼差しで注目され、今の完全におしめマニアに調教された夫とは違い、夫はその時恥ずかしくて恥ずかしさで屈辱と羞恥心で大泣きしたそうです。家政婦兼ベビーシッターの女性はその場を冷静に「おしめ替えちょうね。おしめ替えちょうね。お尻キレキレしたら哺乳瓶でパイパイね」そう言ってゆっくりとオシメ替えショーをして、ツルツルの包茎のエンピツおちんちんに蒙古斑点を露出して両足を持ち上げてお尻拭きでキレキレして、シッカロールをパフパフしてツルツルのエンピツおちんちんから青尻までシッカロールで白く染まり、人前でおしめを赤ン坊同然に替えられたそうです。「ほら、おちんちんもパイパンで包茎よ、それにお尻青くて蒙古斑点まで有るわよ」「20歳にもなって日常生活で赤ちゃんなんて凄い!とてもマニアック」人がたくさん集まっていたのが災難でした。
中学の時の同級生のグループが偶然近寄ってきて夫を見つけました。同級生の女性が大声で「安田さん…その恰好…赤ちゃんね」「安田お前人前でおしめまでしてその上ベビー服着ているのか」「身体が小さいからベビーちゃんって呼ばれていたけれど、まさか本当に赤ン坊に成るとは・・・」「お前大学どうしたんだ」「赤ン坊に大学は必要ないから辞めさせましたの」「人それぞれの人生があるけれど、20歳の年齢で赤ン坊に成るとはお前にそんな趣味があった何て知らなかったわ、我々だって就職するのは厳しいのに、ましてやお前の場合5歳児同様の身体で世間に生きていくのは厳しいものな」「ある意味では趣味を生かして赤ン坊としてお世話してくれる人に恵まれ、生活を心配しないで過ごせる永久就職出来て良かったな」「いくら5歳児の身体でも。年齢と精神的には20歳だから、赤ン坊として扱われるのは屈辱的かもしれないけれど、お前が選んだ道だから」「でも、安田さん可愛いからオムツもベビー服も自然で本当に可愛いわ」「中学の担任の先生に就職第一号として報告しておくよ」「同級会には、絶対出ろよ。赤ン坊で」夫専属のベビーシッターが夫の中学の同級生に住所と電話番号教えたそうです。そしておしめ替えが終わると、抱っこされて、恥ずかしさで喉がからからになっていましたから、そこまで辱められベビーシッターに抱っこされ哺乳瓶で授乳されると、どうでもよくなって泣きながら哺乳瓶の乳首を吸って授乳が終わり対面式のホロー付のピンクの乳母車に乗せられ、そして市の職員の女性から記念の粗品と賞状を受け取ると、職員の女性が「240ケ月の赤ちゃん可愛いですね」その後も公園のベンチやスーパーの赤ちゃんっコーナーのおしめ替えのベビーベットで赤ン坊同様におしめを替えられ、公園デビューまでしたそうです。家でも外出も赤ン坊として扱われ、5年間のベビー調教により身体に染み込んだ夫は今ではオシメが大好きで赤ちゃん願望のあるおしめマニアです。そして私と母はM女で夫の愛奴です。
夫が私の夫に成ったのは理由が有ります。
某御夫婦が交通事故で他界して、SM同好会を通して払い下げしてもらいました。布おしめやおしめカバーベビーウェア、乳母車、ベビーベット、歩行器、アヒルのオマル、哺乳瓶、おしゃぶり等も払い下げてもらいました。
そして日々布おしめにオシメカバーで大きくしたお尻にペニスベルトを付け,母と私を調教してくれるベビー夫です。
私は生保の保険セールスをしておりますので日中は母におんぶ紐と亀の子でおんぶされ、乾いたオシメ等を取り込みます。
母も私もM女ですが外交的でご近所とも仲良しで、近所の奥さんたちが遊びに来ます。
夫は精神的には大人でも先天性の病気で身体の機能が赤ン坊と同等で、介護だとなんだか暗いので、主人を赤ン坊として扱ってるのよと話しまして、おむつ証明書を見せると信じて貰えます。そして徐々に私の夫も赤ン坊として扱われる事がまんざらでもなく、おしめマニアなのよと話しております。私も母も札さっぱりしてあっけらかんですから、ご近所から認められました。
両隣と裏の近所から庭の布おしめが丸見えで「伊藤さんのおしめ柄見ると曜日がわかるわ」等と冗談も飛び、今では夫のおしめを替えてくれます。近くの銭湯に私も母もパイパンにされておりますから、ナイトローズと言う陰毛を付けて入浴します。夫も赤ン坊ですから女湯に男児として入浴します。
町内の温泉日帰り旅行にも積極的に参加して赤ン坊の夫はある意味でアイドルです。赤ン坊夫と私と母のSMプレイは次回にお話しします。

エリとヤリコン帰り

昨夜はある女子大とのヤリコンだった。何とか本学の男を夫にと必死の様子だった。

でも女らしさも美貌も恵まれていないと感じた。座が乱交になっても勃起しなかった。

エリが昼間しっかり精液を抜いてくれていたからだ。彼女に勝てる女はいなかった。

自分用に持参したコニャックを部屋の隅でちびちび飲みながら皆の痴態を眺めていた。

すると比較的美人が近づいてきて「私もこんな雰囲気付いて行けないの」としらけた。

彼女にも自分のカミュを少し分けて2人でみんなの痴態を見ながら雑談をした。

「こんなことをしてセフレになってもね」「俺には凄いフィアンセがいるからね」

「私ではかなわない?」「うん普通の女性では無理。今日は彼女に抜いて貰っている」

「私も普通の男には興味が無いの」などと話した。彼女の希望でメアド交換をした。

会がお開きになったら早速彼女からメールが来た。「今度手料理をごちそうしたい」

その晩は特に何も感じなかったが今朝はエリの体がが欲しくてたまらなくなった。

今日は朝からエリが地方公務員採用試験の受験勉強とセックスをしに来てくれた。

昨夜はどの女ともセックスしなかったことを告げると大変に喜んで服を脱ぎ始めた。

「それでは見ているだけで欲求不満だったでしょう。まず私を抱いてすっきりして」と

言った。甘い香りの美乳に甘え淫臭に誘われクンニをしてあふれる愛液をすすった。

上半身を起こした正常位からペニスをエリの膣にさすとまたミミズ千匹に襲われた。

エリはガッチリだいしゅきホールドで俺を捕まえるとどんどん射精をさせていった。

ペニスを抜かず1時間交わってからエリの勉強を見た。僅かな点をを注意するだけで

満点だった。彼女は区役所で働くよりも良い大学を狙わせた方が良いと感じた。

でも区役所は腰かけですぐに就職した俺と結婚したい意向なので内心複雑だ。

俺が良い就職をしなければと思った。専業主婦になって俺の子供を育てて欲しい。

勉強は長時間だらだらするより短時間集中して休憩をとりまた勉強に戻った方が良い。

休憩時間にセックスすると疲れてしまうので紅茶を飲んで色々なお話をした。

このエロ馬鹿投稿をアップしたらエリと勉強を続けよう。広い知識が要求される。

ところでメアドを貰った彼女だがエリと培ったセックスで女の本性を暴きたくなった。

今度洋菓子とコニャックとコンドームを持参して凌辱しに彼女の部屋に行きたい。

「あなたのお料理を御馳走になりたいです。」とエリに内緒で返事を打った。

エリとスーパーの売り出し

今日は地元スーパーが大売出しをすると早朝新聞折り込み広告を読んだエリが言った。

なので6時から勉強をして早昼を食べて11時から買い出しに行くことになった。

俺も荷物持ちに行こうかと言ったらガラガラカートが有るから平気。と言われた。

それで手早いエリはもう買い物から帰って来た。頭が良いというのか要領を得ている。

エリは駅前の本屋によって俺にお土産と言ってエロ本を1冊買ってきてくれた。

「S級美女Fカップの人妻をハメ倒せ!」というDVD付きの写真雑誌だ。

考えてみればエリは妻同然だし超S級美少女で乳房の方もDカップが苦しくてEに

乗り換え中だ。このまま育てばFカップは確実だろう。結局のところエリは俺に

「自分をハメ倒してほしい。」と言う事が言いたかったのかと気が付いた。

エリは露出プレイが何となく好きだし、先日DMM通販で買ったアダルトグッズで

ソフトSMをしたときも愛液の出が良かった。俺は愛情を中心に優しいセックスを

心がけているが、性欲の強いエリは時にはガンガン「ハメて」欲しいらしい。

薄い写真雑誌なのですぐに全部読めたが男は性欲をむき出して女を犯すと良いようだ。

早速床にエリを呼んで全裸にさせると乳房にいきなりむしゃぶりついた。胸の次は

彼女の両足をもってY字開脚をさせて破廉恥な体位からペニスを無防備の膣にいきなり

突っ込んだ。驚いたことに彼女は大量の愛液を吹いていた。エリは膣の動きを止めて

俺のピストンに身を任せた。ズコズコとペニスを抽送した。可愛い水音がした。

俺が気持ち良くなったところで大量の精液をエリの快楽を考えず膣内に生で放った。

ペニスを抜くとエリは目で「もう一度犯して」と言ってフェラチオで再勃起させた。

またエリを大開脚させて犯した。結局3回つづけて犯してエリを完全に満足させた。

事後エリは普段になくべったり甘えて「あなたが好き。愛しているわ。」と言った。

時にはエリをハメ倒す。これを心に刻んでおかなければいけないと思った。

いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。

以前からSWや3Pに興味があり、いつ妻を誘ってみようかと迷っていました。

そしてとうとう勇気を出して妻にSWサイトを見せて反応を見ました。

妻は私以上に興奮して興味を持ちました。
妻は26歳で小柄ですがけっこうクラマーでおとなしく可愛いタイプです。

「もし、俺意外とプレイすることになったらどんな男がいい?」と
聞くと以外にも妻は40歳から50歳くらいのおじさんがいいと答えました。

どうしてと聞くと脂ぎったおじさんに迫られてイヤイヤと嫌がりながらも体中を舐められてだんだん自分がその気にさせられて、嫌いなタイプの男なのに体が男を求めて入れられてしまい最後は中に出されてしまう。
そうして嫌いなはずの男が好きになってしまうような妄想を今までに何度もしたことがあると告白されました。私は興奮しました。
4ヶ月かかってそういうタイプの男を見つけました。
というよりもすごく身近にいたんです。アパートの隣に住んでいる一人暮らしの52歳の男性でした。
私が仕事で留守の間に妻は何度か隣の家に呼ばれて世間話をしたりしていたのでした。専業主婦で暇をもてあましている妻は時々そのおじさんの家に行って、いやらしい話をしたりエロビデオをみたりしていたのでした。

私はそれを聞いてかなりムッとしましたが、模様替えと口実をつけてベットを隣の部屋と隣り合わせの部屋に移し、妻とのセックスの声が隣に聞こえるようにしました。アノ時の声がすごく大きい妻のあえぎは必ず隣のおじさんに聞こえると思いました。
私はこれから妻がその男に抱かれるかもしれないと思ったら毎晩のように妻を抱き、妻が狂ったようにむせび泣くまでやり狂いました。

やがてチャンスはやってきました。
近くの温泉センターでその男と出会ったのです。
サウナの中で男と話をしていると男はしきりに私のペニスを見ていました。
「一人暮らしは気ままでいいですね、けっこう遊んだりしているんでしょ?」と話をその方向に持っていくと男は「いやいや結構不自由していますよ、お宅は奥さんが美人だしいいですねぇー毎晩激しい声が聞こえてきて一人暮らしには毒ですよ」
と言いはじめました。「やっぱり聞いていた」私はぞくっとしました。

「今晩、家に帰ってから一杯飲みませんか?」
「いいですねぇ」
「うちは1歳の子供が寝ているからお宅に料理を持って行ってやりましょうよ
隣なら子供が目が覚めても大丈夫だし」
そういう話になって意気投合しました。
「でも、奥さんに迷惑じゃないですか?」
「そんなこと無いですよ、うちの女房が時々遊びに行っているんでしょ?
いつも面白い話をしてくれて優しいから好みのタイプだと言ってましたよ。なんならうちの女房を口説いてみますか?ハハハ」

というと、一瞬男はまじめな顔でゴクリとつばを飲み込みました。
けっこう脈ありでした。

「いやね、最近インターネットでSWや3Pのページを見たりしているんですけど
あれってぞくぞくしますよね。自分の妻が他の男に抱かれて、精子を中に出されるなんて考えたら嫉妬と興奮で眠れなくなる時があるんですよ」

二人きりのサウナの中で二人とも暑さを我慢しながら興奮してきました。
私は今晩目の前にいる男のペニスが妻の中に入り、そのペニスで悶えあえぐ妻の中にその先から白い精液がドクドクと注がれるかもしれないとおもたら、
勃起してきました。

「すいません、想像したら立ってきてしまいました。別に男にその毛があるわけじゃないからご心配なくアハハハ」

そういうと、男が

「私も妻がなくなる前に二、三度スワッピングクラブに行った事がありますよ。もう十年位前の話ですが。あれは興奮しますよね。でもね、いつも妻はすんなりと他の男に抱かれるんですけど私は妻のほうが気になって
入れるには入れるんですけどイケないんです。聞いたらそういう男って多いみたいです。」

そんなことをしゃべる男のペニスもかなり大きくなっていました。
私とは太さも雁首の張り具合も違っていました。
私はピンクで長くきれいな感じですが、男のものはずんぐりと黒く太く
雁首がものすごく張り出していました。
この雁首で中をかき回されたら妻は泣きながら悶えのけぞるんだろうな
などと考えると興奮が収まらず、ピンと立ったペニスを隠そうともせずに
サウナを出て水風呂に飛び込みました。

風呂から出てさっそく妻に約束したことを報告しました。
妻は複雑な顔をしていました。
家に帰り妻は料理を作り、私は隣の家にお邪魔してお酒を飲み始めていました。やがて妻が料理を持って来ました。
風呂上りの妻の真っ白い肌はピンクに染まり、胸の開いたパジャマを着て
少しぴったり目のパジャマのお尻にはくっきりとパンティーの線が
浮き出ていて、股間の盛り上がりが私さえも興奮させるような格好でした。
料理をテーブルに並べるたびに身体を曲げるので胸の隙間から
おっぱいの谷間が丸見えで、男はじっとそれを見ていました。

妻はその夜、私が実行に移すことを察していたのか、いないのか
新品の下着を身に着けていました。
しばらく料理と酒と会話を楽しみました。
しかし、私の頭の中はどうやって二人をセックスに結びつけるか
そればかりを考えていました。
しばらくして子供が目を覚まして泣き出しました。
妻が行こうとしたので

「いいよいいよ、俺が行ってくるから。寝かしつけて俺も寝てしまったら二人で楽しんでいてもいいから」

そう言って部屋に戻りました。
子供はすぐにまた眠りました。
私はベットの部屋に行って壁に耳をつけて二人の会話を聞いていました。
最初は普通の世間話でしたが、妻が

「私が木村さんの家に時々来ているって話したから、あの人怒って
失礼なこと言ったんじゃない?」

「そんなこと無いよ、いい旦那さんだね人が良さそうで好感が持てるよ」

「そう、私木村さんとエッチなビデオ見たりしてるって言ってしまったからここに来るって言い出したとき、お酒を飲んでその話になって喧嘩するんじゃないかと思ってヒヤヒヤしていたのよ」

「大丈夫だよ、それより旦那さんって立派なモノを持っているだね」

「えっ、あそうかお風呂だから見えるわね」

「サウナの中で色々と話していたら二人ともあそこが立ってきて、
びっくりしたよ。あのチンポで毎晩やられたら美保子ちゃんも
大声であえぐはずだよね」

「やだぁー聞いてたのぉー恥ずかしい。それよりお風呂の中で男同士で
話をしてどうしてあそこが立つの?」

「旦那さんが、今晩美保子ちゃんを口説いてみないかって言うんだよ」

「まぁーあの人、またそんな事言って」

「美保子ちゃんがわしのちんぽを入れられて悶えるところを想像したら
立ってきたって...ちんぽがへそにつきそうなくらい立ってたよ」

「最近あの人、私を他の人に抱かせてみたいって言うのよ。」

「美保子ちゃんはどうなんだい?」

「私も興味があるから、それいいわねって言ったわ。私ね、ファザコンの気があるのかしら木村さんみたいにずっと年上の人にされて見たいって
言ったの。あっ...それであの人私をここに置き去りにしたのかな」

「そうだと思うよ。だとしたらどうするこんなおじさんとしてみるかい」

「あははは、してみるかって面と向かって言われたら返事に困るわよ。
じゃあ、私今晩、きむらさんにやられちゃうんだ...どうしよう」

「布団出そうか...いいかい」

「・・・・」声が聞こえないということは妻はうなづいたようでした。

すぐに襖を開ける音がしてバサッバサッと布団を出す音がしました。

「私、ちょっとだけ様子を見てくる」

妻が部屋に戻ってきました。
私はベットで寝ているふりをしました。

「ちょっと、あなた、起きているんでしょ、寝た振りしてるんでしょ、
いいの?私やられちゃうわよ。」

と妻が私に言いました。

「後で行くから鍵は開けておいてくれよ」

それだけ私は言いました。
妻は、寝室でブラジャーをはずして、また向こうに戻っていきました。

「おやっ、ブラはずしてきたんだね。乳首がぷっくり出てセクシーだよ」

「私、乳首が大きめでしょ子供生んだら黒くて大きくなったら」

「いいんだよ、それが普通なんだからコリコリしてやろう」

「あっ、いやぁーん...ああ」

「もう、立ってしまってるよ、ほら」

「うあーいきなりおちんちん出すの、エローい」

「今から美保子ちゃんはこのちんぽでアンアン悶えてこの先の穴から
わしの精液をいっぱい中に出されるんだよ」

「えっ、やっぱり中に出しちゃうの?なんだか変な気分」

「安全日かい?まずようなら外に出してもいいよ」

「大丈夫だと思う、そろそろ生理前だから。それより途中で始まったら
ごめんなさいね」

しばらくの間二人の声は聞こえなくなりました。
かわりに「はあーん」「あああ」という妻の声と
「可愛いなあ、いつかこうなれたらいいとずっと思っていたよ
でも、こんな禿げたおじさんでいいのか、おおおっ美保子ちゃんちんぽの触り方が上手いな、舐めてくれないか」

そんな声が聞こえてきました。
私はそばで見てみたい気持ちをぐっと抑えて想像力を膨らませることにしました。
妻が入れられるまで約一時間くらいかかったでしょうか、

「お願い、もうして、入れて、おちんちん」

こんな声を数十回聞きました。
私のペニスは透明な液体がどんどん溢れてきてパンツがべとべとに濡れていました。

「そろそろ、一つになろうか」
「うん、早く、早くもう変になりそう」

一分ほどシーンと静まり返ったと思ったら

「はぁぁーーん、いい、きもちいいーー」

妻のとびっきり大きな声と共に待ち望んでいた世界が始まりました。
声にならない声と甘くむせび泣くような妻の声が隣の部屋から
聞こえるのです。
いつもは私の目の前で白い太股を広げて真っ白い肌の中心に黒いヘアーを
見せて、甘えた顔を私を見たり、のけぞって白目をむいたりしている
妻が目の前ではなく隣の部屋で、サウナで見たあのペニスを入れられて
悶えているのです。

「はうっはうっ...ひっかかるのがすごいぃー...こりこりってして...そうそうあああっ...すごいすごいきもちいいーー」

まるで襖一枚向こうのように大きな声が聞こえてきます。
しばらく続いた妻の大きな声が少し緩やかになってきました。
疲れたのかつながったままで休憩している様子でした。

「美保子ちゃんの穴は小さいから雁首がよくひっかかって気持ちいいよ
ヘアーも少なめでいやらしいヘアーをしているなぁー」

「あん、あんっ...もっと突いて、木村さんのおちんちんのでっぱり
すごい、なんだかあそこの中を引っ張り出されるみたい。ああああっそうそうそこがいいの」

「旦那以外のちんぽの味はどうだ?隣で聞いているのかな?きっと旦那は嫉妬でぴんぴんにちんぽ立たせて今頃たまらない気分だよ」

「とうとう、あの人以外のおちんちんでエッチしちゃった、すごい興奮ね、今からまたズンズンされて木村さんのを出されるんでしょ、頭の中がエロエロでいっぱいになってる...ねぇーもっとしていっぱいして」

「よーしとりあえず一回出すかな」

「あぁぁーーーーっ、いいわーすごいすごい、ああー私出されるの?
とうとう出されるの...エロいエロい...木村さんのおちんちんから出される...あああ」

私はとうとうたまらなくなってこっそり部屋を出てそーっと隣の部屋に入りました。部屋に入ると先ほどとは違った音質の妻のあえぎ声が響き渡っていました。そしてクチュックチュッといういやらしい音も聞こえてきました。

「ああっそろそろ....いく...いきそう...」

襖を少し開けると明かりをつけたままの部屋の真ん中に布団が敷いてあり
その上にはぱっくりと開いた妻の両股とその間でカクカクと腰を振っている男の尻が見えました。
二人はしっかりと抱き合い、妻の顔が男の肩の上に見えていました。
妻は男の背中にしっかりと手を巻いてしがみつき、男の肩を噛みながら

「あああっいくぅーっいくーっ、もうだめ...あああいくいく」

と叫んでいました。

「くうっくふぅぅーーっああっ」

男が力強く妻の股に腰を打ちつけ始めました。
男の先から妻の中に大量の精液が注がれている瞬間です。
私は夢中でペニスをしごきました。射精しそうになると我慢し
おさまるとまたしごきました。

妻が私に気づきました。
しかし、私を無視するかのように男の唇を吸いながら
腰をくねくねとくねらせながら余韻を楽しんでいるようでした。

「気持ちよかったかい?」
「うん、死ぬかと思った。最初にじらされたからなんだか十回分エッチした気分」

私は嫉妬でどうにかなりそうでした。
そして部屋に入っていきました。
男はびっくりして起き上がりました。
妻の中から出てきたペニスの先から妻のあそこに糸がつながっていました。
男のペニスの先には白い精液とペニスのさおの周りは妻の愛液がべっとりと
ついていやらしい光を放っていました。

「あっ、出てきた。ティッシュ取って」

私はそばにあったティッシュの箱を妻に渡しました。
シュッシュッシュッと三枚抜くと妻はそれを股間にあてがいました。

「ごめんね、へいちゃん。すごく感じちゃった。愛してるからね」

「いやぁー最高の奥さんだね。まだチンポの先が余韻で穴の中にいるみたいだよ。ありがとうというのがイイのかなアハハハ」

「へいちゃん、出したいんでしょ?お口で抜いてあげようか?それとも
ここでエッチするの?あっちでする?」

「三人でしてみようか」と私は言いました。
「もう少し回復するまで待ってよ、さすがに歳には勝てないよ」

男がそういうので、

「ここに泊まっていいですか?布団もう一枚あります?」

男は布団を出してくれました。
そして妻は私のペニスを咥えてくれてぺろぺろと舐めてくれました。

「木村さんのも舐めたのかい?」
「うん、木村さんのってエラすごいのよ、あごがはずれそうなくらい
張っていてね、中でコリコリされたらもうどうにでもしてって感じで
気持ちイイのよ」

その言葉に嫉妬した私は妻の身体にむしゃぶりつきました。
そしてしばらく妻の身体を舐めまわしました。
「へいちゃん、入れておちんちん入れて」

という妻の言葉で私は妻の中に入りました。
妻の中は男の精液でトロトロに濡れていました。
いつもの愛液だけの濡れ具合と違い、すべりがよく
にゅるんにゅるんとしていました。

私のペニスはエラが少ないので、先ほど妻がコリコリしてとあえいでいた
ものすごい声は聞こえませんでした。それが悔しくて奥のほうまで
ずんずんと突き上げると

「奥にあたるぅぅーへいちゃん...へいちゃんのは奥がいい」

そう言ってくれました。
そのうちに男が妻の口にペニスを入れてきました。
そうして私が妻に発射し、次に男が妻に挿入し、目の前で犯される
妻をはじめて見ることができました。すざましい光景でした。
男が二回目の精液を妻に注ぎ込むころには私のペニスは再び上を向いていました。

さすがに妻はへとへとになった見たいで
「あそこがひりひりしてきた、今度は手でしてもいいかな」

そう言って最後の一回を手で抜いてもらいました。
朝目が覚めると10時を過ぎていました。
ふと、隣を見ると妻が見えません、あれっと思って隣の布団を見ると
男の股の間に妻がもぐりこんでいました。

「ああ、起きちゃった?朝立ちがおさまらないから抜いてもらおうと
思って...」

布団をめくると妻が男のペニスを咥えていました。
そして朝から男の精液を口で受け止める妻を見せられて
私は遅刻の電話を会社に入れて急いで出勤しました。
全裸の妻と男を布団に残したまま自分ひとり出勤するのはたまらない気分でした。

夕方4時ごろ気になって仕事の合間に妻に電話をかけましたが誰も出ませんでした。
大家さんに電話番号を聞いて木村さんの家に電話をかけるとまだ妻は
いました。

「子供はどうした?」と聞くと
「あははは、実家にあずけちゃった」
「えーっ、それでまだそこにいるのか?」
「うん...怒ってるの?」
「そりゃそうさ、いいかげんにしろよ。それで?」
「何?」
「あれからまたしたのか?」
「うん...ごめんなさい」
「何回したんだ?」
「うーん...待って家からかけなおすから、着替えるから五分待ってね」

10分ほどしてから妻から電話がかかりました。

「五分って言ったじゃないか!」
「だって、裸だったから...」
「お前、それじゃ浮気と同じじゃないか」
「ごめんなさい」
「いいよ。帰ってから話そう」

そう言って電話を切りました。
家に戻り妻に聞くと一日中男と裸で過ごしていたようでした。
私は妻をお仕置きしてやろうとバイブを取り出そうとしました。

「バイブは?」
「....」
「どうしたんだ?」
「あっちにもってった」
「お前、そんなものまで持ち出して...」
「だって、一度SMぽいのしたくて」
「したのか?」
「うん」
「どうやって?」
「縛られてバイブ入れられて...そのまま出て行って」
「バイブ入れられたまま木村さんいなくなったのか?」
「うん、一時間くらい...私何回も死にそうになっちゃった」
「そんなに良かったのか?」
「私、その後木村さんのおちんちん入れられて初めて失神しちゃった」

これから私は昼間仕事に出ると妻と男は二人きりでいつでも逢えることになります。妻はそれを楽しみにしているに違いありません。
とんでもないことをしてしまったのか、それとも新しい世界に踏み込んだのか...



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

Tさんに・・・・・

インターネットで知り合ったTさんに妻を調教してもらうようになって、半年くらいになります。
 夫婦でSMプレイをしていましたが、二人ともそれでは飽きたらず、Tさんにお願いすることになったのでした。
 私の参加は認められていませんが、妻が持たされて帰ってくるビデオを見るのが私の楽しみです。そこには、妻の調教の一部始終が記録されています。

 妻はTさんが借りているマンションで調教を受けます。
 そのマンションは、広いリビングルームとベッドルームの2部屋があり、いつも妻が着く頃には、既にTさんの仲間が三、四人、リビングルームを取り囲むように置かれたソファの上で、スコッチの入ったグラス片手に待っています。
 年代はだいたいTさんと同じ頃で四十代後半の人が多いようです。
 妻は男性たちが注視する前で、コートを脱ぎます。
 コートの下は何も身に着けていませんから、すぐ全裸です。
 そして、恥ずかしそうに茂みを押さえる妻の首に、長い鎖のついたて首輪がつけら、両手両足首に皮製の手枷足枷が装着されると、妻はこの男達の性具になるのです。そして、次の日夜、このマンションから開放されるまで、この格好です。

 男性たちは、妻を犬のようにはべらせながら、思いのままに楽しみます。
 自分の所に来させて膝の上に座らせて体の感触を楽しんだり、口で奉仕をさせたり、あるいは陰部に指を挿入したりと、好きなように妻を弄びます。妻は単なる性具ですから、当然なのです。
 そして、部屋の電気を消し、小さなスポットライトだけにして、妻にオナニーをさせます。自分の手で、悲しい声を出しながら色白の体をくねらせる妻のオナニーショーは、Tさんたちのお気に入りだそうです。
 妻のオナニーショーで気分が高まると、まる一日にわたる妻のセックス漬けが始まります。男性達は妻の意識が朦朧となるまで、交代で、時には同時に犯りつづけるのです。
そして、ひとしきり妻を犯しつづけたあとは、今度は妻を車に乗せ、夜の街をドライブしながら、続きをします。
 車は、ワンボックスで、後部座席が向かい合わせになるタイプの車です。
 妻を輪姦しながら、ドライブをし、ときには全裸で首輪をされた姿で外を歩かされたりもします。
 そうやって、次の日、再びコート一枚でマンションの外に出されるまで、始終妻の秘部や口、時にはアナルから溢れた精液が流れ出るくらい徹底的に犯し続けます。
 私がビデオで見た中で圧巻のプレーは、妻が両脚を大きく開いた体型のままベルトで固定され、吊された姿です。そして、その吊された妻を抱えながら交代で犯すのです。一人が膣内射精したら、すぐに次の男性が代わって妻を犯します。そうやって、延々と妻を犯し続けるのです。
 股間から大量の精液をダラダラ流しながら吊されている妻の姿には頭がクラクラしました。

この姿ほど妻を愛おしく思ったことはありません・・・・・



・・・・・・

SM 私達夫婦には人には言えない秘密があります。

私達夫婦には人には言えない秘密があります。それは5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。
数回の夫婦交換を経験した私たちにはそれぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で新たな道を進むようになりました。
 
妻のお気に入りは自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした  そのご夫婦とは一度目のSWから 3回目の時には単独男性1名を加えて 5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。 

その後はそれぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく 私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。  
妻と加藤さんは月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。 のデートが主体でした。 

何回かデートを繰り返してから 妻の性癖に徐々に変化があらわれだし 一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。 また時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが最初のころは正直に内容を話してくれていました。しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。 
その理由は一つにはデートに新たな男性が加わったこと。もう一つは時には複数調教プレイを行うようになったことです。  

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですがあえてそのことを妻が私に隠すのであればそれはそれで妻の意思を尊重するようにしています。 
ある日のプレイ内容はいつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えてその後車はすぐに高速に乗り入れました。 

途中PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ30キロほど離れたICで降り近くのレストランへ入りました。 
食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようでフォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。 

食事が終わる頃 複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流しそのままラブホへ入りました。そこにはパーティールームがあり 加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人 合計5人で玄関をくぐりました 

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです、部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられガーター姿を披露したそうです。
色々なところをタッチされながら また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら部屋へ到着したそうです。 

部屋へ入るとまず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら 一回目のアクメを迎えます 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。 
オナニーショーが終わり 本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行きからだを洗いあいます。 

その姿をガラス越しに見てそれぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。バスから出たらいよいよプレイ開始です。 
赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ口枷をはめられ目隠しマスクをされます。
そのまま片足を高く上げて固定され どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。

それは前後からの進入を拒めない状態なんです。妻自身も感じきっている様子で それは腰をくねらす動作と口から漏れるうめき声で判ります。 

その姿のまま囲まれた妻へいよいよ欲しかったものを入れてもらいます。前から山本さん後ろから福田さん田中さんは乳首を必要に責めます。妻の表情はこれ異常は失神寸前の状態でビデオに映し出されています。 
もちろんビデオは加藤さんが回しカメラのシャッター音にも反応して快楽の中をさまよいます。 

そんなプレイを延々と続け夕刻までの間に幾度もアクメを迎え また4人の男性にも充分に堪能させて 帰ってきました。 その夜、妻に話を聞いても疲れたとの返事しか帰ってこなく後でその部分を見てみますと赤く充血した様子にその日のハードなSEXが判ります。

また前の毛も申し訳程度には残っていましたが舐めやすい状態に剃毛を受けてきたことも刻印として残っていました。  
そのビデオは加藤さんのコレクションの中でも秘蔵中の秘蔵であることはいうまでもありません。

男性自身をおしゃぶりしている時の妻のカメラ目線の表情には亭主であり長く連れ添っている私でさえも魅力的な女を感じさせてくれます。

やはりこれは お互いを信じあいながらのプレイSEXを楽しんでいるおかげだと思っています。 今後も加藤さんとのプレイは続くでしょうが私たち夫婦は夫婦で新たなSEX相手を見つけ楽しみたいと話し合っています。

それと妻が加藤さんとのプレイ内容をいつ頃話してくれるかも興味深いです。妻の感じたままを妻の口から聞くとどんな表現になるのか楽しみでもあります。
妻はSMの世界にどっぷり嵌りもう普通のSEXでは刺激を感じなくなっているのでしょう。

私はそう言った過激なことにはあまり興味がありません。
それよりかは綺麗でノーマルなSEXに興味があるのです。



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SM

私達夫婦には人には言えない秘密があります。それは5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。
数回の夫婦交換を経験した私たちにはそれぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で新たな道を進むようになりました。
 
妻のお気に入りは自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした  そのご夫婦とは一度目のSWから 3回目の時には単独男性1名を加えて 5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。 

その後はそれぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく 私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。  
妻と加藤さんは月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。 のデートが主体でした。 

何回かデートを繰り返してから 妻の性癖に徐々に変化があらわれだし 一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。 また時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが最初のころは正直に内容を話してくれていました。しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。 
その理由は一つにはデートに新たな男性が加わったこと。もう一つは時には複数調教プレイを行うようになったことです。  

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですがあえてそのことを妻が私に隠すのであればそれはそれで妻の意思を尊重するようにしています。 
ある日のプレイ内容はいつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えてその後車はすぐに高速に乗り入れました。 

途中PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ30キロほど離れたICで降り近くのレストランへ入りました。 
食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようでフォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。 

食事が終わる頃 複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流しそのままラブホへ入りました。そこにはパーティールームがあり 加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人 合計5人で玄関をくぐりました 

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです、部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられガーター姿を披露したそうです。
色々なところをタッチされながら また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら部屋へ到着したそうです。 

部屋へ入るとまず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら 一回目のアクメを迎えます 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。 
オナニーショーが終わり 本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行きからだを洗いあいます。 

その姿をガラス越しに見てそれぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。バスから出たらいよいよプレイ開始です。 
赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ口枷をはめられ目隠しマスクをされます。
そのまま片足を高く上げて固定され どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。

それは前後からの進入を拒めない状態なんです。妻自身も感じきっている様子で それは腰をくねらす動作と口から漏れるうめき声で判ります。 

その姿のまま囲まれた妻へいよいよ欲しかったものを入れてもらいます。前から山本さん後ろから福田さん田中さんは乳首を必要に責めます。妻の表情はこれ異常は失神寸前の状態でビデオに映し出されています。 
もちろんビデオは加藤さんが回しカメラのシャッター音にも反応して快楽の中をさまよいます。 

そんなプレイを延々と続け夕刻までの間に幾度もアクメを迎え また4人の男性にも充分に堪能させて 帰ってきました。 その夜、妻に話を聞いても疲れたとの返事しか帰ってこなく後でその部分を見てみますと赤く充血した様子にその日のハードなSEXが判ります。

また前の毛も申し訳程度には残っていましたが舐めやすい状態に剃毛を受けてきたことも刻印として残っていました。  
そのビデオは加藤さんのコレクションの中でも秘蔵中の秘蔵であることはいうまでもありません。

男性自身をおしゃぶりしている時の妻のカメラ目線の表情には亭主であり長く連れ添っている私でさえも魅力的な女を感じさせてくれます。

やはりこれは お互いを信じあいながらのプレイSEXを楽しんでいるおかげだと思っています。 今後も加藤さんとのプレイは続くでしょうが私たち夫婦は夫婦で新たなSEX相手を見つけ楽しみたいと話し合っています。

それと妻が加藤さんとのプレイ内容をいつ頃話してくれるかも興味深いです。妻の感じたままを妻の口から聞くとどんな表現になるのか楽しみでもあります。
妻はSMの世界にどっぷり嵌りもう普通のSEXでは刺激を感じなくなっているのでしょう。

私はそう言った過激なことにはあまり興味がありません。
それよりかは綺麗でノーマルなSEXに興味があるのです。

SM

私達夫婦には人には言えない秘密があります。それは5年ほど前から夫婦交換の仲間に入り楽しんでいることです。
数回の夫婦交換を経験した私たちにはそれぞれのお気に入りのお相手ができデートしたらお互い報告をするという約束で新たな道を進むようになりました。
 
妻のお気に入りは自分よりずっと年上の中年好みで50代前半の加藤さんでした  そのご夫婦とは一度目のSWから 3回目の時には単独男性1名を加えて 5回目の時にはさらに単独男性2名を加えた複数プレイをするまでにエスカレートしていきました。 

その後はそれぞれで単独デートを楽しんだりしていましたが 私にはお相手の奥様にはあまり興味がなく 私とお相手の奥様とは疎遠になっていきました。  
妻と加藤さんは月に1度ほど加藤さんが私たちの住んでいる街まできています。待ち合わせの場所で加藤さんの車に乗り換え郊外のラブホで一時を過ごし、また妻の車のところへ送って帰る。 のデートが主体でした。 

何回かデートを繰り返してから 妻の性癖に徐々に変化があらわれだし 一つ目はSEX前にオナニーを見せるようになったこと。二つ目は乳首をつままれると異常に興奮するようになったこと。 また時折は皮製のSM調教具で身動きできなくされてのプレイでM性を高められたことです。 

いつも帰宅した妻からデート内容を聞くのですが最初のころは正直に内容を話してくれていました。しかし、だんだんとうたむやな返事になってきています。 
その理由は一つにはデートに新たな男性が加わったこと。もう一つは時には複数調教プレイを行うようになったことです。  

そのことは加藤さんから事前に話されているので私は知っているのですがあえてそのことを妻が私に隠すのであればそれはそれで妻の意思を尊重するようにしています。 
ある日のプレイ内容はいつものように大手スーパーの駐車場に加藤さんは妻を迎えてその後車はすぐに高速に乗り入れました。 

途中PAでリモコンバイブ(コードレスのもの)を入れられ30キロほど離れたICで降り近くのレストランへ入りました。 
食事中に何回もリモコンスイッチを入れられその都度感じていたようでフォークを握り締めたまま目を閉じて眉間にしわを寄せた表情を加藤さんは楽しんだそうです。 

食事が終わる頃 複数Pのお相手から電話がはいりレストランを出たところでもう1台の車が合流しそのままラブホへ入りました。そこにはパーティールームがあり 加藤さんのH仲間である山本さん福田さん(50代)田中さん(40代前半)の3人 合計5人で玄関をくぐりました 

その時にはリモコンバイブのスイッチも入りっぱなしで妻の目は淫乱な牝そのものになっていたそうです、部屋までの廊下を山本さん達からスカートをまくられガーター姿を披露したそうです。
色々なところをタッチされながら また妻からは男性のマタグラを撫ぜて早く欲しいことを告げながら部屋へ到着したそうです。 

部屋へ入るとまず皆からオナニーショーとストリップを命ぜられ スカートをたくし上げながら淫水まみれのバイブと指の動作で自らを高め皆から見られながら 一回目のアクメを迎えます 

その姿をビデオとデジカメがすかさず捉え加藤さんのコレクションとしてあとで私に送られてくることを妻はまだ知りません。 
オナニーショーが終わり 本格プレイに入る前に妻は同年代の田中さんとでまずバスルームに行きからだを洗いあいます。 

その姿をガラス越しに見てそれぞれもシャワーやバスでキレイにしたモノを妻は順番に口に含み元気にしていきます。バスから出たらいよいよプレイ開始です。 
赤いロープで胸を強調した縛りと両手を上げた姿勢で吊るされ口枷をはめられ目隠しマスクをされます。
そのまま片足を高く上げて固定され どうあがいてもオマンコとアヌスを曝け出した姿になっています。



つづき・・・・

10代あみのマゾ願望~露出

あみは、マゾ願望を抱えている。
SM経験は無い。SMサイトで投稿して知り合った男のメールによる命令を受けてあみは、実行している。

命令によって、薄い恥毛は綺麗にツルツルに剃ってしまっている。ツルツルの恥丘には、「マゾ」の文字をマジックで書いてある。オッパイには「露出狂」と書かされている。

外出するときは下着の着用は許されず、ノーパン、ノーブラで外出する。スーカトの長さは、股下10センチ以内。
ブラウスのボタンは上から3つ以上は外して外出している。
学校の制服についても同様。

メールで命令されたのは、証明写真のボックスで、全裸になって写真を撮り、撮影した写真を持たされ、街中を散歩させられる。

電車の中で、学校の中であみは、忠実に命令を実行している。

今のあみは、複数のS男性に、晒されることを望み始めている。

あみの公開調教は、

SM官能被虐の檻
ネット公開調教館
公開調教部屋

で行われる。

10歳で幼クリ苛めを受けて処女喪失していた可愛い妻の映像(1/3)

奥さんにセックスを仕込んだ男のことを考えたことはありますか?
奥さんが快楽を仕込まれている様子を見たら興奮しませんか?
私は、可愛い妻が私と知り合う前に身体を許していた男との淫らな姿を目の当たりにして、胸が熱くなりました。

結婚して半年くらい、私27歳、妻の香織22歳、毎日営む夫婦の秘め事も遠慮なく淫らを開放できるようになった頃の事でした。
香織は可愛い幼顔で華奢な体のロリータ妻です。
22歳の若妻でしたが、見た目はまるで女子中学生並の幼さです。
夫婦生活にも慣れた結婚半年の頃、そんな香織を枕カバーで縛って、小学生のような貧乳とほぼパイパンに近いワレメを凌辱してヘロヘロにしてから挿入したところ、狂ったようにイキまくり、
「ひゃぁぁぁぁっ・・・ご主人さまぁ~~・・・くひぃっ!!!」
と仰け反って気を失いました。

ご主人さま・・・可愛い香織が発したこの言葉が、私がおふざけ半分で悪戯に縛り上げたときに素直に縛られて凌辱された意味が、私に何かを訴えました。
20歳の頃の香織はとても可愛い清純そうな美少女で、居酒屋では必ず年齢確認を求められていましたが、処女膜はありませんでした。
美少女の香織にはモテモテの過去があったのだろうと、過去の恋愛があって今の香織があるんだとそう思いました。
「香織・・・ご主人さまって、誰のことだい?」
香織は、自分が発してしまった言葉を一枚のDVDで説明しました。

画面は4:3のあまり鮮明ではない画質で、2001/8/20とありましたので、香織が小学5年の頃の映像でした。
香織は10月生まれですから、この時はまだ10歳の赤いランドセルを背負った香織が現れました。
男に体中をまさぐられて、羞恥で顔を真っ赤に染めた香織は、男に命じられてパンティに指をかけて下ろしていきました。
「香織のオマンコに何が刺さってるの?」
微かにヴィィィィィとモーター音をが聞こえ、男が香織の股間に手を伸ばしました。
男が膣口で振動しているローターを摘まむと、
「くんっ…!」
グチュっと糸を引きながら男がそれを引き抜きました。

カットが入ると、画面はベッドへと変わりました。
お風呂にでも入ったのでしょうか、バスタオルがベッドの脇にあって、香織は全裸でした。
男は、荒い息で香織に襲い掛かり、香織の股間を舐めまわし始めました。
「香織・・・香織のオマンコ汁の味がするよ・・・」
「イヤッ!やめてェ----ッ!」
ぬるぬるした舌が香織の陰部を這い回ていました。
「お願いだから、もうやめて・・・あ、あぅっ!」
男の舌先がクリトリスに触れると香織の体がビクンと反り返りました。
舌先で包皮を剥いて、硬く立った小さな勃起クリトリスを吸い上げ、舌先で苛めていました。
「いやあぁ!うあぁぁぁぁぁぁーーーッ!」
何と、ガクガクガクッと身体を痙攣させて、小5の香織が絶頂を迎えたのです。

グッタリする香織をМ字開脚に縛り上げた男は、ポンプと小さな注射器みいな機械を3つ出して、2つを香織の乳首に押し当てました。
すると、透明な小さな注射器が香織の乳首に吸い付きました。
「痛ッ!」
「乳首だけじゃなく、やっぱり香織が大好きなこっちもだね~」
男が濡れたワレメを押し開いて、クリトリスの包皮を剥きあげました。
「ひぃ~~」
先ほど舐めあげられてプックリした突起を小さな注射器が吸い込んで、ポンプをニギニギしてゴムチューブを介して小型注射器の空気を抜き始めました。
「きゃあぁぁぁぁぁーーーーーーーーっっっ!」
真空になった小型注射器が香織の敏感な突起をキュキュキュキューと吸引して引き延ばしました。
1㎝くらい吸い込んだでしょうか、男がポンプの先についたスイッチを入れました。
両乳首とクリトリス、その3か所に吸い付いた小型注射器に取り付けられたバイブレーターが振動をはじめました。
「きゃあぁぁぁぁーーーひぎいぃぃぃぃぃーーーーゃめてぇーーーあわわわわーーーー」
仰向けにベッドに倒れ、ワレメを天井に突き出すように仰け反って悶絶する香織に、男がカメラを向けて吸われて伸びる恥ずかしい部分をアップで映し出しました。
伸びたクリトリスの下の幼穴からは、ピュッピュピュッピュと愛液が吹きこぼしていました。
そして香織は再び絶頂へ向けて、激しい痙攣をし出しました。



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