萌え体験談

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SM

ニートの僕が結婚した 酷い金曜日

僕の昨日は金曜日からの徹夜連勤でひどい目にあった。理由は解らないのだがバッチ反応がなかなか完結しなかった。仕方が無いのでお客様の受け入れスペック99.6%にまで反応が進んだところで停止して目的物を取り出した。収量にはかなり余裕が有ったので再結晶精製して純度99.99%にしていたら土曜日まで丸つぶれになった。文句の1つも言わずついて来てくれた製造1課には本当に頭が下がる。

妻も金曜日は大手術をする医師団の司令塔になるので早出をすると言って、木曜の夜は軽いセックスを1発しただけで睡眠薬を飲んで8時過ぎに寝てしまった。妻には亀頭だけ膣口の浅い所に飲みこんで膣を絞めたり緩めたりされた。赤ちゃんの手ににぎにぎされているかのようで猛烈に気持ちがよくてたちまち射精してしまった。続きは妹妻と交わった。妻を起こしてはいけないので応接間のソファー上で余り音をたてないようにセックスした。

妹妻には僕から急激に男の味がしみ込んでいる様で美味しい女になって来た。僕が上半身を起こして彼女をソファー上に寝かせた正常位でセックスをしたが軽い前戯だけで膣は愛液を流しペニスを受け入れるとかすかな水音をたてた。ゆっくりGスポットを狙ったピストンをしたが妹妻は激しく乱れた。4発したところで寝室に戻って妻の隣で寝た。金曜の朝6時に起きると「今日は先に出ます」と妻の置手紙が有った。

妹妻に朝食とお弁当を作って貰って少し早めの出勤をした。彼女は僕の腕にぶら下がり大きな美乳を押し付けてきた。電車の中でもそのままでいたら周囲の男たちの「あんないい女を昨夜犯りやがって。」と言う視線が嫌だった。妹妻は夢中になって僕にくっついてきて会社の守衛所ではっと我に返って赤い顔をした。事務棟のロッカールームの前でキスをして別れた。僕はお世話になる製造1課の朝礼に出た。

その頃妻は若い外科の主治医として遥かに年上の内科の男性医師たちにブリーフィングを行っていた。内科の強力なバックアップが無いと外科手術だけでは治療が難しい重体の患者さんを担当したのだ。手術は5時間を要した。人工心肺を使った大手術だ。妻は術後心臓が再び動き出して安堵した。外科としてやれることはすべて行ったので患者はストレッチャーで内科の入院棟に向かった。

妻は今日は僕と激しいセックスをして気分転換をしようと帰宅した。その頃僕はバッチ反応にはまっていた。事情を妻への伝言にして妹妻に託して彼女を定時で帰した。それで、僕は土曜日の夜にヘロヘロになって帰宅した。妹妻が揃えてくれたスタミナ料理を食べて1晩寝て今日は元気を回復した。いつもより精力がみなぎっている気がした。今日は妻と妹妻相手に強姦魔になって凌辱セックスを頑張ろう。そう思うとペニスに血が集まり固く勃起してきた。

ナンバーズ4

くだらない夢の話です。

私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。

昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。

あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。

ここからは夢の話です。



私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)

リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。

「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。

「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと
「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。

「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。

薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。

普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。

薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。

若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。

最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。

「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。

いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。

私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。

「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。

「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?

「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。

「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。

「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。

ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。

「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。

「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」

男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。

彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。

確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。

妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」

「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。

初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。

「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。

「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。

「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。

「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。

「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。

口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。


あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。

涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。

「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。

そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。

「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」

妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507、100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。

今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。

それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)

くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。

テレフォンセックスからの・・・

34歳の私が欲求不満に耐えられなくなったのは、妻とのセックスレスで半年以上も夜の関係がなく、オナニーだけの生活が続いてからでした。でも不倫するつもりはなかったので、割り切った関係でも持てたらいいか~なんて思って、セフレISMというコミニティサイトの掲示板で、割り切れる人妻がいないか探していました。

「既婚者ですが割り切れる相手探してます」この投稿にコメントをくれたのが、今回出会った専業主婦のMさん(31)でした。年もそこまで離れてなかったので、掲示板内で意気投合してアドレスまで交換しました。
メールにも慣れてくると番号も交換して、暇さえあればお互いの声を聞いて電話でエッチもしました。いわゆるテレフォンセックスってヤツですね。

そのテレフォンセックスに物足り無さを感じてきた頃に、お互い家も近かったので直接会えないか誘ってみると…。「旦那にはバレたくないから1回きりなら」という事でたった1回きりのセックスを行う事に…。

待ち合わせをしたのは近くのラブホ。相手の旦那がいない朝の10時から夕方の6時までを、制限時間として時間が許すまでセックスを楽しみました。彼女も旦那とセックスレスだと言っていて、よほど溜まっていたのか、一度チ○コを握らせると中々離しません。


痺れるほど扱かれたり、超テクのフェラで4回もイカされました。そんな濃厚セックスをしていると、時間というのは過ぎるのが早くあっという間にタイムリミットに。会う前は1回きりだと言っていた彼女ですが、私とのセックスが気に入ったのか、別れ際に次の待ち合わせもしてくれました。

何だかんだ言って、やっぱ人妻ってエロいですねww今でもMさんとセフレ関係は続いていて、さらにMさんと知り合ったセフレISMでプラス2人のセフレがいます。

ちなみにみんな既婚者ですww若い子と違って人妻って喰いやすいんですね!

デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。

題名:デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:25 No.956 HomePage 操作


956の画像を原寸大表示します
あるルートからこのようなメールのやり取りを入手しました。

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おはようございます。
もし美穂さんが読まれたら特定できてしまうので、メールで告白しますね。
思い出したことから書いていきます。気になる事があれば、都度質問頂いて構いません。
私は当時、2年間の地方勤務でそちらにおりました。
奥様との関係は約半年で、その暴力団のグループ?とは無関係で、存在も知りません。
独身でお金はあった為、デリヘルから口説いて、毎月決まったお金を渡すかわりに、体を自由にさせてもらう契約をしていました。月30万だったかと記憶しています。
それでもやんわりと拒否されるプレイもあり、強要するため弱みを握るように仕組んだ事もあります。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:28 No.957 HomePage 操作


鈴木様を信じて、書ける範囲の内容を告白しますね。
契約の範囲で合意したアブノーマルなプレイは、主にsm調教です。製薬会社を退職した役員が出資やマンションを提供するクローズドのsmサークルが麻布にあり、私がこのメンバーであったことから、道具も経験もありました。
苦痛を伴わない事が条件でしたので、主には羞恥、自尊心を傷つけるプレイを行い、意外にも抵抗は少なかったです。
奥様は自分が結婚しているとも言っていました。デリヘルの仕事はお金の為だとも。なぜお金がいるかは聞いていません。
正直なところ私は奥様に惚れていたので、契約のお金以外も、金の面倒は全て私がみることを提案しました。代わりに貴方と別れて、私の妻になる事を求めたものの、貴方の事を愛していると言って断られました。
この苦い経験への報復と奥様が首を縦に振らず、契約内容に含める事ができなかったが強要してでも行いたかったハードスカトロ、ハード医療プレイをさせるため以下の行為を撮影し、疑問もなく行ってしまった奥様を使って、私の黒い欲望を半年間満たし続けました。
その行為 私が用意した中学生との薬(実は偽)を使った性行為とその撮影。奥様が無理に誘った風の台本になっており、そのとおり演じていました。後に本人と親に慰謝料を訴えられ、それを私が取りさぜさせる代償として、半年間NGなしで体を私の自由にさせる事としました。
おかげで奥様の体の内外や、性的快楽におけるそれらへの影響、体調と排泄物との関係など私以上に詳しい詳しい者はいないかと思います。卒アルを持ってこさせ、あなたや過去の男性遍歴や性行為の内容なども聞いた記憶がありますが、忘れてしまいました。驚きましたがその○○団や、上司との不倫?は私にも伏せていましたね。あと刺青?は気が付きませんでした。
奥様はいま、どうしているのでしょうか?結婚生活を続けているのですか?入院されていたのですか?
○○団とは何でしょうか?名称も含めて詳しく教えて頂けないでしょうか。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:32 No.958 HomePage 操作



射精した回数は多すぎて不明です。半年間月三回程度呼び、都度1,2回でしょうか?
生でしたが射精は腹上です。グラスや口内による飲精もよくしました。ピル服用は私には言っておりませでした。
場所も様々です。ホテル、私の自宅、タクシーの中。麻布のプレイルームには呼んでいません。
スカトロを詳しくですね。承知しました。追って書きますが、主には導尿や強制排便、自然排便と本人による内容物確認です。相互や飲尿もさせました。
奥様は現在どうしておられますか?


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:33 No.959 HomePage 操作


書いているといろいろ思い出すものですね。
そういえば色々な場所に射精していました。
安全日の膣内(ピルのことは知らなかったので)にもありましたし、クスコで子宮口から中に流れる様子も撮影しました。鼻孔に射精しそのまま飲精させたこともありましたが、鼻奥が痛いのと、その後は一日中匂いが取れないと苦しんでいましたよ。
顔面に塗りつけ、そのまま部屋で過ごしたりもあります。
アナルに射精し、下痢便と一緒に排泄もさせていました。
珍しい場所は特にはないですね。露出の趣味はないので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:34 No.960 HomePage 操作


なんとなくですが腑に落ちてきました。
私との関係は当初は金払いのよいパトロンでありながら対等な関係であった為、夫婦や男性遍歴の話も聞けました。
例の仕組まれた話以降は完全に私も短期の関係と割り切り、凌辱の限りを尽くす関係となっていた為に、彼女も心を閉ざしていたのだと思います。それでも羞恥に濡れ、快楽を貪っていましたよ。
鈴木さんとの行為については、誠に言い難いですが、新鮮味にかけて感じない、減っている、レス?のような話していたと記憶しています。
夫婦や過去の男性遍歴を告白させながら、私とセックスをしているとき、奥様はかなり興奮していましたし、ランク付けをさせていました。残念ながら鈴木さんはランクに入らず、過去別れた男の方が良かったようです。
画像や動画は探せばあると思います。
実は私は風俗嬢に声をかけ、金で奴隷契約をさせる行為をもう10年以上続けています。てすので探す必要があるわけです。
双子のお話はなんでしたっけ?
お聴きしたら何か思い出すかもしれません。
時期的にはそんな時期だと思います。
刺青やピアスのおおきな穴、シャブ漬けを気づかない事はないと思いますので。


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 21:35 No.961 HomePage 操作


こんな話を聞いて嫌な気持ちになりませんか?大丈夫でしょうか?
鈴木さんから、妻を毎月数十万で貸し出しもらう契約は検討の余地はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/06/28(日) 22:49 No.963 HomePage 操作


私は夫婦つがいで調教するのも趣味なのですが、意外とお二人のようにバランスの良い夫婦は珍しく、貴重なご夫婦です。
美穂さんの魅力だけでなく、鈴木さんにも興味があります。
一組調教中ですが、見学されますか?
妹さんの事は初耳でした。なぜ偶然ふたりがそんな事になるのでしょうか?姉妹調教は私も経験がありません。
あとスカプレイを詳しく聞きたいとのことでしたね。
お待ちくださいね


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:フラワー 2015/06/29(月) 23:46 No.968 操作


968の画像を原寸大表示します 興奮のあまりに肉棒がうなりをあげていますよ。これは素晴らしい内容です。
以前から美穂さんのファンでしたがこれほどまでとは・・・。まさしく本物の性奴隷だったんですね。スカトロプレイの内容にもいっそう期待が膨らみますね。



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:hachinokoshinotomo 2015/07/05(日) 22:34 No.980 操作



なかなか書けなくてすみません。約束でしたよね。
忘れてた事が多いですが、色々な事を聞くと思い出します。

美穂さんの子宮口をご覧になった事ありますか?
医療プレイの一環で、よくクスコで子宮口露出させながら視力と聴力と全身の自由を奪った状態で、クリを刺激し続けて観察していましかた。
膣内が痙攣し、愛液が流れ出て止まらない様を見ると、たまらなく興奮しましたよ。
これを寸止めで一時間も続けるとヨダレをたらしながら、なんでも言いなりになるので逝かせて貰いたいと懇願してきます。
この状態まで凌辱すると女の身体は本能的に子宮口が開き、子宮口が降りてきます。精子が欲しいのでしょうね。
そのままクリを刺激しながら私はイラマをさせ、逝きそうになると、膣内に射精していました。そして美穂さんは開いた子宮口に精子を受け入れるさまを説明されながら、それでも良いからと絶頂を望み、全て流し終えると同時にいかせて貰っていました。
流し込みは安全日のみで、あとは飲尿、脱糞、食糞、自分のもの私のもの、私の別の奴隷女のものを問わず約させ、実行させる儀式としていたのを思い出します。
体の契約をしていた時はあれほど拒んだにも関わらず、わからないものですね。半年もして羞恥心がなくなり、スカトロも普通のプレイとなり、私のものにも抵抗がなくなりました。
なかなか臭いがとれませんでしたが、気づきませんでしたか?
アナルの拡張をしてから、パンツにうんちが漏れるときがあってびっくりする、と言っていましたよ。
ああ、でも最後まで飲み込めませんでしたね。くわえることは出来るまでになりました。
美穂はパブロフの犬ですね。
いまはご夫婦で性行為はありますか?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:ミスター 2015/07/20(月) 08:58 No.993 操作


993の画像を原寸大表示します 千葉にいるんだね

どこの出会い系だろうね

また首絞めながら膣奥に射精してやるよ


題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:名無しさん 2015/07/21(火) 20:41 No.994 操作


見てるんだろ、奥さん

やりたいね

どこでやれる?



題名:Re: デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。 
名前:クローズ 2015/08/14(金) 05:08 No.1031 操作


この人妻は
リアルに性奴隷だったそうです。
追って更に記事にします。



「デリヘル仙台MISTの南々で遊びつくした。」

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ついに婚約してしまいました!

来年3月、結婚することになった35歳の男です。
婚約者は11歳年下の24歳、交際は1年です。

私は女性が大好きで、1人の女性では満足できずに手当たり次第に口説く男でした。
口説いたとて、もちろん百発百中ではなく、落とせるのはせいぜい3割でした。
それでも、恥知らずに数をこなせばそれなりに落せますから、彼女がいても、二、三人のセフレがいる生活を続けてきました。
彼女は同年代で、セフレは年上が多く、年齢を重ねるほどに必然的に人妻になってくるので、不倫になります。

普通に恋愛していたのは大学生の時まで、就職してすぐ、20歳年上の女性上司の愛人を3年させられてから変わってしまいました。
就職して最初の配属先は、ブティックなど女性経営者とのお付き合いが多く、上司は女性100%で、男子は若い社員しかいませんでした。
ご主人に隠れて若い男を喰うには最高の環境というだけでなく、お付き合いのある顧客の女性経営者に貸し出して、性接待をさせて営業成績を上げるのです。
私は、入社してから3年間に、40代の上司以外に、実母より年上の50代の女性経営者4人と定期的な性交渉を持たされていました。
既にご主人との営みは無くなり、生理も無い50代の女性とのセックスは、興奮する要素が怖いもの見たさしかありませんでしたが、膣内射精という魅力はありました。

年に何度か出張命令があり、50代女性と温泉旅行に行かされました。
親子には見えないカップルに、好奇の視線が注がれたことは言うまでもありません。
中には、マゾっぽい方もいて、旅先で縛って凌辱の限りを尽くしたこともあります。
羞恥きわまる開脚で縛り、ドス黒いラビアを卑しく見下す言葉責めで辱め、床の間のコケシを無理やり挿入して、その女性の携帯電話のカメラで撮影して待ち受けに設定して見せると、あまりの恥ずかしさに簡単にアクメに達します。
また逆にサドっぽい方に床の間の柱に縛り付けられて、ペニスを縛られて部屋に備え付けの懐中電灯をぶら下げられたこともあります。
懐中電灯を揺らされると、ペニスが上下に振動して、とても恥ずかしいのです。
その状態のまま仲居さんを呼びつけ、私を晒しものにしました。
中居さんはハッとした様子で私を一瞥すると、何も見なかった素振りで用を済ませて戻りました。
勃起ペニスに懐中電灯をぶら下げたまま、ノーパンで浴衣を着てロビーを歩かされた時は、赤面でした。
懐中電灯の重みで前に突き出したペニスが浴衣を尖らせ、浴衣の間から時折揺れる会汁電灯が見え隠れして、その振動で亀頭と浴衣が擦れて快感に腰が引けてしまうのです。
そんな私を見てニヤニヤする熟女経営者と私を見る数人の仲居さんは、きっと、私の恥ずかしい姿を目撃した仲居さんから事情を着ているような気がして、とても恥ずかしかった思い出があります。

3年で異動して、女上司と女経営者から解放されましたが、女性に対する見方が変わってしまい、婚約者に会うまで、だらしない女性関係を続けていました。
初々しい同年代の恋人が出来ても、熟した女体が忘れられず、40代、50代の人妻と爛れた性行為をしていました。
SM、アナル、3P、他人妻をカタに他の女性と交換するスワップも経験しました。を除き、女性上司以降、恋人ではないセフレあるいはワンナイトラブの人数は、50人以上に上ると思います。

そんな私がなぜ交際1年の女性と結婚する気になったのか?と言えば、それは、婚約者の彼女が23歳の処女だったからです。
彼女とは仕事で知り合いましたが、落ち着いて見えるからか、見た目は実年齢より上に見えて、20代後半の清楚な若妻に見えました。
たまにはアラサー若妻でも口説くかと、いつもの悪いクセで仕事終わりに食事に誘い、少しずつ距離を縮めていきました。
そして、酔わせて、綺麗だの素敵だのと歯の浮く言葉を並べ立て、かなり苦労してホテルに連れ込み、脱がすと見た目よりかなり初々しい女体に驚き、開いたラビアの美しさに更に驚き、そして、大学生の頃に一度だけ経験したことのある狭窄感にまさかと思い結合部を見るや、赤く染まったペニスと、苦悶する彼女を見て、これは奪ってしまったと悟りました。
「やっぱり痛かったし、血も出た・・・いつまでも処女のままだと稀に破れてることもあるって聞いたから大丈夫かと思ったけど・・・あ、気にしないでください。処女あげたからって、結婚してとか言いませんから・・・」
そう言われて、逆にこの女性を手放したら後悔しそうだと思ったのです。
しかも年齢が23歳と思ってたより5,6歳若く、清楚な若妻風の見た目も気に入って処女を貰って8か月で今月婚約しました。
今、彼女はやっとセックスの気持ち良さを覚えてきました。
クンニリングスでクリトリスをレロレロしてやるのが一番気持ちよさそうだった彼女も、ヴァギナの天井をカリで擦られる快感を覚えて、ペニスの挿入による快感を知ってきました。
まだセックスに恥じらいが残っていて、自分で腰を動かすまでにはなっていませんが、婚約を契機にコンドーム無しの生セックスに切り替えましたので、快感が倍増しているようです。
早く彼女を仰け反らせて、清楚から脱皮させたいと思います。

ちょっとした復讐

今思えば、すごく不自然な事なんだが、俺のDQNな話。
俺が大学時代に付き合っていた女性がかなり年上と言っても、俺が18の時に彼女は30だった。
バイト先で知り合った女で、田舎から出てきて、右も左も分からない俺に日ごろから優しく接してくれ、
時には、二人で飯を食いに行くようにまでなっていた。

それから男女の関係になるのに、女がその気だった事もあり、早かった。
俺からしたら、2人目の女だった。
最初の内は女がリードしていたが、ある時ふと最中に尻を叩いたら、女が感じたので、そのまま尻を叩く
行為だけをしていたら、女が逝ってしまった。

それを見て、俺は何かに火が付いたように、好意はもちろんあったが、そういった行為に対して、
AVで勉強しながら女の体を凌辱していた。

野外露出もしてみたり、大型犬の首輪まで買って、全裸で深夜の公園をお散歩までしてみたり、
身障者用のトイレに全裸で放置したりと、結構えぐいと思うような事をして、楽しんでいた。

女の方からも提案してきたこともあったから、女も楽しんでいたと思う。
ただ、俺が一人暮らしをしていたから、その時は気づかなかったが、女の家の近くに行ったことがあっても、
女の家までは行ったことがなかった。

「実家暮らしで、親が厳しいからと聞いていた。」
年齢差の事もあり、俺はその言葉に納得してしまっていた。

2年くらい付き合ってから、女が引っ越すからと言う理由でバイトも辞め、俺とも別れることになったのだが、
その時に、女が結婚している事が発覚した。

それまで俺は完全に盲目になっていて、辞める際にバイト先の店長がみんなの前でそう言っていたのを聞いて、
初めて知った。

さらに、10代ですでに子供を産んでおり、当時小学校5年生の娘さんがいることも、その時知った。
バイト中は俺と女の間には、気まずい雰囲気があり、バイト終了後に、女が俺の部屋の前で俺の帰りを待っていた。
俺は半ばキレていて、部屋に上げることは無かったが、あまりにも外で喚いていたから、近くの公園まで連れ出した。
その時には、女は大号泣で「ごめんなさい」としか言っていなかった。
今思えば、不自然な点がたくさんあった。

電話は基本的にNGで、連絡はメールのみ、会う時間帯もどちらかと言うと昼間から夕方に掛けてか、
もしくは深夜の短時間が多かった。

俺の友達にも会いたがらなかったし、向こうの友達にも会わせてくれなかった。
さらに、首輪まで付けさせているのに、落書きは絶対にNGだった。
当時の俺は「親が厳しいから」という理由だけで、納得させられていた。

ベンチで号泣している女に俺が言えたのは、「もう終わった事だから…」だけだった。
正直、俺も力が入らなかったのだ。

田舎から出てきて、高い学費と生活費を親に払わせて、2年も女に騙されてたなんて、誰にも言えなかった。
性的な面では酷い事をしていたと思うが、情的には俺は俺なりに一途を貫いてきたから、余計に誰にも言えず、
友達に会わせなくて良かったとも、しばらくしてから思うようになった。
それでも俺は気力を失い、学校やバイトをさぼってしまった。
表に出ることも極力避けていたが、生活もあるので、塾の講師のバイトを始めた。
当時は塾長夫婦でやっている小ぢんまりとした塾だった。

それから1年くらいが経って、俺が大学院進学か就職するかで悩んでいた時に、塾長夫婦が色々と
相談に乗ってくれた。

その中で、駅の反対側に新しい教室を考えているから、大学院に進学して、さらにそこの教室の責任者もやって
くれないかと提案もあった。
俺は結構悩み、両親にも相談し、研究室の先生にも一応相談してみると、意外にみんな「それはいい案じゃないか」
と言ってくれた。

塾長が正社員という形を取ってくれたので、親にも仕送りが出来るようにもなった。
ただ忙しかった。生徒集めのビラ配りから資料作り、さらには授業と半端なかった。
大学院生だった俺の講義は最優先だったが、空いた時間でその作業を行っていたので、研究室の方も
それを黙認してくれた。

ある時、ビラを配っていると、見知った女性が中学生の娘さんを連れて、道路の反対側を歩いていた。
あの女と娘だった。

娘を俺の教室に入れてしまえば、女の住んでいる所や連絡先まで分かると思ってしまった。
そして、まさかとは思ったが、その娘がうちの教室に入ったのだ。

たまたま駅近くの店に置かせてもらっていたビラを見て、体験授業を受けに来たのだ。
受付は女性のアルバイトに任せていたので、すでに住所等は記入してある書類はアルバイトの女性から
俺の手元にあった。

俺が登場した時の女のひきつった表情が今でも脳裏に焼き付いている。
娘を女性アルバイトに任せて、娘の手前、色々と装っていたが、明らかに動揺を隠し切れていなかった女と
パーテーションで区切られた応接室で2人で面と向かった。

「久しぶり」と一応小声で声を掛けただけで、女の体が細かく震えているのが分かった。
「まさかとは思ったんだけどね?」と俯いている女の方に身を乗り出しつつ、膝に手を置いた。
そして、女の膝を開くようにしていった。
女の震えは伝わったが、抵抗はなかった。
パンスト越しだが、下着が丸見えだった。
その間のテーブルには入塾の申込用紙を置いていた。
「君の娘さんには入ってもらう事になるけど、良いよね?」とカエルみたいに足を開いて、
下着を露わにしていた女に言った。

戸惑っていたが、「俺を騙しといて、逆らえるの?」と言うと、
女は俺の手を膝から退けると、申込書に記入と捺印をした。
早く帰りたい様子がありありと見えたが、手が震えていて、記入が遅かった。

女の手を取り、「久しぶりに見てあげるよ。」と言うと、女は顔を上げて、首を横に振っていたが、
明らかに怖がっていた。
「逆らえるの?」と言うと、俯いて、固まってしまった。
「ほら、脱いで。」と言うと、間を開けてから、その場で立って、女は服を脱ぎ始めた。
パンストと下着だけになったところで、許しを請うような目を向けられたが、黙って目を見ていると、
諦めた様に、全てを脱いだ。

さらに座らせて、足を開かせて、俺が散々弄んできた所を、俺に見せるようにさせた。
女の目からは涙がこぼれていたが、自業自得だと俺は思っていた。
下着を上下没収し、パンストと服だけを着せて、ひとまず帰した。
娘さんはまだ体験授業を受けていた。
担当していたのは、他のアルバイトの学生だった。

娘さんの帰りがけに声を掛けて、呼び止めると、本人の口からも「通いたい」と言われて、
実はもう入塾してるよと言うと、喜んでいた。
それから俺はたまに、緊急連絡先とあった女に連絡をして、楽しむようにもなっていた。
それだけで終わることは無く、娘さんを俺に好意を持たせるように仕向けた。

時間は掛かったが、中学生からすると大学院生と言うのは、一種の憧れであるらしく、落ちた。
塾の授業が終わった後の個別で質問に自分から来るようになり、アルバイト達も先に帰ってしまう
くらいまで残らせた。
遅い時間だったが、塾にいると娘に言われれば、女も黙っていた。
みんなが帰った後は、応接室へと娘さんの方から向かっていく、そして、ソファの上でキスを重ねながら、
俺の手は制服の中へと入っていく、さらに下着の中にも入れ、パンツを脱がしてしまう。
チンコを咥えさせながら、スカートを捲り、露わになった下半身を弄んでいた。

そのうち娘の方から「処女を先生に奪って欲しい」と言うようになったが、「高校合格した、ご褒美にね。」
と言っておいた。
それでも、テーブルの上で全裸で四つん這いになれるくらいまでには、入試前になっていた。
そして、高校に無事に合格を果たした娘の純潔を遠慮なく頂いた。
さらに、友達との卒業旅行ではないが、それを口実に俺の部屋に娘を泊めた時に、お尻の純潔も頂いた。

高校になっても通える塾なので、すでに大学院を卒業し、教室に専念できるようになった俺は昼間は女、
夜は娘と関係を持つこともあった。
それから塾長に頼まれて、4つほどの教室を開設した時には、娘はすでに大学生になった。
娘には説得して、同世代の彼氏を見つけるように言ったが、言う事を聞かずに、すでに他の部屋に引っ越していたが、
その部屋で彼女っぽい事をしていた。

大学生になり、親が少し緩んだのか、泊まることも増えたが、なるべく家に帰していた。
女との関係はそれがあったから自然消滅的な感じになっていた。
女だって、良い歳になっていたものあり、俺も飽きていた。
その分、娘で遊ぶようになっていた。

大学を卒業したら、俺と結婚すると言い張る娘に、俺の目の前で他の男とさせてみたりもした。
「俺が好きなら、その男としてみろ」と適当に連れてきた20代の酔っぱらったサラリーマンだった。
娘は涙目で、サラリーマンと絡んでいた。
これで母子ともに縁が切れるな~と思いながら、見ていた。

途中から参戦し、アナルに入れていたら、サラリーマンは興奮し、俺にもやらせろと言ってきた。
娘は首を横に振っていたが、俺が「マンコとアナルのどっちに中に出させようか?」と聞くと、諦めた様に、
サラリーマンに向けて、ケツを開いていた。

さらに、俺は娘の下に潜り込むようにして、マンコに入れた。
娘は軽い悲鳴を上げつつ、涙をこぼしていた。
結局、俺もそのサラリーマンもそれぞれ娘の中で果てた。

それで俺は全てが終わりだと思った。
ところが、娘はサラリーマンが帰った後で、俺をベッドに押し倒し、「めちゃくちゃにして」と言ってきた。
そして、完全にメスの表情で、マンコとアナルから精液を垂らしながら、俺の体を野獣が獲物を
ほおばるかのように、むしゃぶりついてきた。
何かに取りつかれたようになった娘を見ていて、俺も引いていた。
逆効果と言うよりも、まずいことをしてしまったと思った。
それから程なくして、娘が妊娠をしてしまった。

かなり揉めたが、俺の子だから産むと言う娘の頑固さには勝てず、養う事は出来るので、
両親に挨拶に行った。
女は終始、俺を睨んでいた。
娘を自分の部屋に上げた後で、覚悟はしていたが、父親から叱責された。
女は反対していたが、大学卒業後に籍を入れる事、大学卒業までは実家に居させること、
さらに慰謝料代わりではないが、大学の学費を俺が出すことを条件に許してもらった。

娘はそのまま置いて帰り、後日女が一人で俺の部屋に来た。
娘の荷物を取りに来たと言いながら、部屋に強引に上り込むと、泣きながら両手で俺を叩いたり、
ひっかいたりしていた。

そんな女の扱いには慣れていたから、ベッドに押し倒し、やや乱暴に服を脱がせて、
愛撫をしているうちに、女は泣きながらも俺に抱かれているうちに、従順になっていた。
事が終わり、全裸のまま横たわっていると、女が俺に「あの子を幸せにしなきゃダメよ。
私たちの関係も今日で完全に終わり。」とすがすがしい表情で言われた。

だったら…と2回戦に及ぶと、抵抗をされたが、しっかりと俺に抱かれていた。
本当に女との関係がそれで終わった。
今度は俺が嫁さん第一候補に会うために、向こうの家に通うようになっていた。
一人娘だから、親には言い放題であることを垣間見れた。
しばらくして、子供が無事に産まれた。

そこから復学して、娘が大学に通うようになると、今度は俺は生まれた子の為に、
向こうの家に通うようになっていた。
そして、昨年無事に大学を卒業した娘と俺は籍をいれ、息子の2歳の誕生日に、結婚式を行う事になっている。

そのDVDには、やくざたちに侵される妻の姿が…

私あてに送られてきた、2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。

「これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。
さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばらまかれて恥をかいて出ていくか、
好きな方を選べばいい」

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。
亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。
しかし、2ヶ月ほど前からはガラの悪い、明らかに堅気とは思えない男たちが同行して、暴力的な言葉で威圧してきていました。

そうしたことと、ここ2週間ほど、妻の様子がおかしかったことから、そのDVDの内容がなんとなく想像でき、観ることに少しためらいはありましたが、観ないということも出来ず、自室のパソコンにかけてみることにしました。
内容は信じたくない、信じられない、しかし、予想通りの、いや、それ以上の観るに耐えないものでした。

1枚目は我が家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた妻の姿から始まりました。

妻の上半身の服は左右にひきちぎられ、ブラジャーは首元まで押し上げられ、スカートは腰までめくれ、そして妻の両脚の間では背中に入れ墨の入った男が盛んに腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。
抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている引き裂かれたベージュのパンティがせわしなく揺れています。
妻は猿ぐつわをかまされてはいますが、精一杯の抵抗の声をしぼり出し、身をよじらせてはいますが、いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。
「痛い!」「痛い、痛い!」「止めて!」
アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃになり哀れとしか言いようがありません。
「止めて」「撮らないで」「許してください」
そんな言葉が何度も猿ぐつわをかまされた口からこぼれてきます。

やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか「中に出さないで!」「中は嫌!」必死に懇願しましたが、入れ墨の男が応える訳もなく、一段と強く妻の股間に自分の腰を打ちつけ、身を震わせ静かになると、妻は言葉もなく泣きじゃくりました。
そして間をあけることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も含め残りの4人の男たちは代わる代わる妻に襲いかかりました。

始めは抵抗していた妻も疲れ果て、あきらめたのか3人目くらいからはおとなしくなり、目を閉じたまま声を出すこともなくなりました。
男たちの動きに合わせ、妻の体がリビングの床の上で上下に揺れていました。
最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射精を終えると、カメラがすぐに妻の股間をアップでとらえました。
開ききった肉襞の中心のポッカリあいた膣から、とろりと精液がこぼれました。
力尽きた妻の体はだらしなく両脚が開き、凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの大量の精液でヌラヌラと光っています。
手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。

ほどなく妻は我にかえったのか、体を隠すように丸めると嗚咽をこぼし始めました。

アニキと呼ばれていた最初の入れ墨の男が、妻に、そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。

「さっさと言うこと聞いてりゃこんなことしなくて済んだんだけどな。旦那さんのせいだよ」

そして「奥さん、辛い目に合わせたままじゃかわいそうだな。オレたちゃほんとはやさしいんだ」

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

まさか、覚醒剤?
ヤクザと注射器。素人考えでまず頭に浮かぶのは覚醒剤。
まさか。

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力にかなうわけもなく脚のつけ根あたりに注射を打たれてしまいました。

「ほら、奥さん。もう一回だよ」

それを聞いた妻は力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なくひとりの男が、妻を引き寄せると、すでに固くなったものを妻の中心にあてがい、ぐっと腰を落としました。

「嫌だぁ!」「もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

2人目の男が「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首」

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンとたっていました。

「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって」

3人目が犯し始める頃には、啜り泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

感じてる?
その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。
男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるようなしぐささえみせます。

3人目の男は私に向かって解説するように「すっかり出来上がったみたいだぜ」そう言い射精をおえると、自分たちの体液をきれいにふきあげ、妻を抱え上げるとソファに座らせました。

妻はふらふらとソファにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。男の股間は隆々とそそりたっています。

(あ!) 私は思わず目をこらしてしまいました。

(真珠入り?) 話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば、最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつけ、「しゃぶれ」と命じました。

真珠らしきものが埋められた入れ墨の男のものが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。

「しゃぶるんだ!」男はもう一度きつく言うと、妻の頭を掴み、唇に押しつけました。

すると妻は自ら口を開け、男のものをくわえ込んだではありませんか。

男は強制的に妻の頭を前後させました。

イボが妻の唇にあたり、ぶるんぶるんと唇を揺らし、唾液が飛び散りました。

そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。

(妻が自分からフェラチオしている!)

やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。

口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。

(これが覚醒剤の効き目なのか?) (これが、出来上がってるということなのか?)

妻の半開きのなまめかしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、しわがれた袋まで舐めあげていました。

男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに固く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って上を向いていました。

入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。

カメラがそこをアップでとらえます。

先程、きれいにふき上げられた妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。

レザー張りのソファはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。

そんな妻に男は自分のものを誇示するようにあてがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで納めていきました。

妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられてめくれます。

「いいっ!いいぃっ!」

出来上がってる妻は初めの痛がりようとはうって変わって淫声を発します。

覚醒剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。

初めのレイプでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると、男の動きも変わり、妻を覚醒剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。

男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。

妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。

「突いて!突いてぇ」
「動いて!」
「もっとぉぉ!」

妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき登りつめようとします。

元ヤクザの手記か何かで読んだことがあります。覚醒剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤクザから離れられなくなると。

妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか。様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。

ソファの上で、体を二つ折りにされ、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファで弾ませている妻。

裏返され、ソファに突っ伏しているところに、がっしりと腰をつまかれ四つん這いで尻を前後させている妻。

ソファに座った男をまたぎ、自ら手を添え自分の中に納め、男にしがみつき尻をふる妻。

最後には声にならない、叫びやうめき声をあげ、体をのけ反らせるとぐったりとしてしまいました。

しかし、入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。

結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。

最後にカメラがとらえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。

私は呆然としていました。頭は真っ白でした。

2枚目のDVDには何が映されているのか、観るのが怖い、でも2枚目を観ずにいることもできませんでした。

2枚目のDVDが撮られた場所もやはり我が家のリビングでした。

妻の服装がかわっていましたので、また別の日に撮られたようです。

(何度も妻は犯されたのか?)

3人の男たちを前に「お願いです、今日で最後にしてください」「カメラだけは止めてください」

何回も妻は訴えています。

「お願いです、何でもしますから写すのだけは、お願い…」

「おとなしく言うこと聞くか?」

「奥さんがおとなしく言うこと聞くなら止めてやるよ」

入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。

「ほら、止めたぞ」

嘘です。カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。

「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」

「お薬はイヤです」

「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて無理矢理犯してやろうか?」

「許して…」

妻の言葉を待たずに男は妻をソファに突き飛ばすと両脚を開き、太股に針を突き刺しました。

このとき、私はハッとしました。

普段、家にいるときの妻はベージュの質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりするときにしか履かない派手なものだったのです。

(妻は準備していたのか?男のために?)

クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せるとキスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。

妻も顔を背けたりと抗うしぐさを見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身につけていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。

しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。

固定されていたカメラもその後をついていったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。

妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、パンツひとつの男と舌を絡めていました。

撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。

カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、まるでなめくじが這ったように縦に皺を刻み濡れていました。

夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。

妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫でまわしています。

妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。

そうした状況の中、何やら激しい物音がし、カメラに映しだされたのは、高校生の息子でした。

唇からは血が出ています。

男たちの会話などから、どうやら何故か早くに帰宅した息子が取り押さえられ、この寝室に連れて来られたようです。

さすがに妻は驚きの声をあげパニックになっています。

しかしベッドから這い出そうとする妻に男は数回平手打ち、両手をそばにあった私のネクタイで縛り上げてしまいました。

何が何やら訳が分からず固まった息子に男たちは妻ならず、ひどい仕打ちを始めたのです。

「童貞か?」

「母ちゃんとセックスするか?」

「母ちゃん、もう準備できてるんだよ」

無言の息子のズボンとパンツが引きずり落ろされました。

恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、いくら下着姿の女性を目の前にしていても大きくはなっていません。

すると、男は注射器を取り出し、息子にまでクスリを打ったのです。

暴れる息子も屈強な男たちの前ではなすすべもありませんでした。

妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり母親、何度も「止めて」と許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。

「後でな」

男は息子にそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。

濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。

「いやぁ、息子の前じゃいやぁ」

「息子を、息子をどっかやって」

「お願い、ここじゃいやぁ」

しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、いくらもしないうちにその声は啜り泣きに変わってしまいました。

股間でうごめく男の頭が何度も何度も上下するうちに「ぁぁああ…」「うぅ、はぁ」「あ、あ、ぁ、ぁあ」次第に声が艶を帯びていきます。

息子はそんな母親を瞬きもせず見つめていますが、カメラが息子の股間を大写しすると、息子は完全に勃起していました。

高校生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。

しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、母親の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。

それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はにやにやして息子の方に目をやりました。

男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。もうひとりの男は息子を仰向けにして馬乗りになりました。

そしてこともあろうか、息子と妻を交わらせようとしたのです。

男たちが何をしようとしているのか分かった妻が「止めてぇ」と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。

妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは息子の上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。

「だめぇ!」

「いやぁ!」

息子は虚ろな表情で無言でしたが、時折「うっ」「あっ」と小さな声を漏らしていましたが、あっけなく「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。

妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと息子の顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。

そして恐ろしいことに息子は舌を伸ばすと母親のものを舐め出したのです。

「いやぁ!」「止めなさい、ダメよぉぉっ」

それでも息子はヌラリヌラリと舐めることは止めず、そしてあっと言う間に股間を勃起させたのです。

男たちは妻を抱え上げると、再び息子と繋がらせてしまいました。

息子の目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。余程気持ちがいいのでしょう。さっき違い「はぁはぁ」と遠慮なく声をあげていました。

妻も始めは「ダメ」「ダメよ」と抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が、再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでしたが、いくらもしないうちに「ぁはぁぁっ」と恥ずかしい声を上げてしまうと、あとはいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。

「あっあっ」

「うくっ」

「はあっあっはぁぁ」

息子もそれに合わせるように「はっ」「はっ」「はっ」と遠慮なく声をあげます。

おそらくセックスの経験などまだない、あったとしても数えるくらいのものであろうに、自分の体の上で揺れる妻の乳房を息子は下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。

そして妻はとうとう我慢できず「いくぅぅっ」とこともあろうに自分の子どもを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。

息子の体から妻が引きはがされてしまうと、妻はたて続けに男たちの慰みものされました。

そこまで見て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。

セックス好きな妻の話をダラ書き

最初の結婚は27歳の時、相手は23歳の大人しいお嬢さんだった。
結婚を望んだのは彼女の方で、処女をくれた。
快感を覚えてからセックスにも積極的で、とても幸せだった。
結婚して2年後に娘が生まれて、暫く実家に戻っていたがそのまま戻って来なくて、結婚4年で離婚になった。
元妻が欲しかったのは子供だけで、両親と子供との暮らしに俺は不要だった。
納得いかなかったがどうしようもなかった。

31歳で再び独りぼっちになった俺は、離婚してから行くようになったスナックに週末だけ手伝いに来ていた女と、今でいう婚活パーティーのような場所で34歳の時に出くわして、プライベートで付き合うようになった。
スナックを手伝っている時は30歳くらいに見えたが、実際の見た目は20代前半くらいに見えた。
幼顔というわけではなく、どちらかと言えば色気を感じる美形だが若々しかった。
付き合うようになる前、スナックでした下ネタが本当なら、彼女の初体験は短大1年、経験人数は7人で、そのうち愛人というかセフレ関係にあった既婚オヤジが4人いて、複数姦やハメ撮りの経験はあるが、SMやアナルの経験はない。

俺34歳、彼女28歳で男女の仲になったが、本当に性体験豊富な大人の女だった。
しなやかで妖艶なな身のこなしでプレイをリード、前戯、特にフェラには過去に経験してきた男の存在を感じる淫靡さがあった。
キンタマを口に含んで、上目づかいで俺を見つめながら男根の付け根から亀頭へ舌を這わせ、亀頭を口に含むとカリをなぞるように舌を使い、尿道に舌先を入れるような動きで責めてきた。
彼女の女陰は、ビラ肉自体は大きくないがクリの付近が灰色がかっていて、男根の摩擦遍歴を感じさせた。
入れ心地は始め柔らかくガバマンかと思いきや、腰を掴まれて導かれたGスポットを突き始めると蠕動が始まり、膣壁がうねりながら精液を搾り取ろうとした。
その時の嬌態は淫乱そのもので、若干ムチッとした体をよじらせて、豊かな乳房をフルフル揺れさせた。
普段から色気のある美形だが、ヨガる顔はウットリするほど妖しく美しかった。
快感に身を委ね、性を貪るその姿に恥じらう様子はなく、セックスに集中して打ち込む淫らさしかなかった。
泊りがけで旅行に行ったとき、着いてすぐに貸切露天風呂で1発ハメて、夜、イマイチ硬さに欠けた時、コンドームを中指に差して、俺のアナルに挿し込み、前立腺をマッサージし始めた。
もう、されるがままで初めて味わう快感に身を任せていたら、男根が脈打つほどにそそり起っていた。
そのまま騎乗位でその日2回目の交わりをした。

その翌年、俺35歳、彼女29歳で再婚した。
妖艶な美人妻は、男が射精を我慢して刺激を高めることを心得ていて、俺の男根とアナルは、完全に妻の支配下に置かれた。
結婚して、妻がアナルセックスをしてみたいと言い出した。
「男性が前立腺をマッサージされて気持ちよさそうにしているの見たら、女でも気持ちいいのかなって思えてきたの。指じゃなくてチンチンは太いから怖かったけど、結婚したから、今後、出産なんてことになったら、あなたのチンチンを入れる場所をもう一つ作っておかないと、浮気されるかもしれないしね。」
俺は、淫乱美形の妻を裏切ることはなかったが、妻の求めなら何でもしようと、アナルセックス用のローションを買い込んで挑んだ。
「ああ、ああ、あなた気持ちいい。ウンチ我慢してるみたいで気持ちいい~~~」
妻は、気持ちいいことなら何でもした。

再婚して20年になる。
49歳の妻は今でも淫乱で美しい。
子供は娘が1人で、今年から大学で東京に出た。
今、妻と二人で再び淫乱な毎日を送っている。
信じられないかもしれないが、いまだに夫婦の営みは毎日ある。
起ちが悪ければ前立腺をマッサージされて強制勃起だ。
今もある生理の日は、アナルに精液を注ぐ。
セックスしない日は月に2~3、外で飲んできた日か妻の体調が悪い日くらいだ。
だから、妻とのセックス
娘も夫婦仲が以上に良いことは分かっていて、夫婦がセックスしている気配を感じると寝室に寄り付かない。
今日も、妻の真っ黒けの女唇をかき分けて、膣壁を楽しむつもりだ。

さて、何故こんな書き込みをしたのかというと・・・
先日、妻が買い物に出たのと入れ替わりに可愛い顔をした女性が俺を訪ねてきた。
「24年ぶりですね。お父さん・・・」
26歳になった前妻との娘だった。
「私、結婚したんです。だから、その報告に来ました。母には内緒で・・・」
俺は、財布に入っていた紙幣を全て出して、娘に握らせた。
「今、これしか自由にならないが、お祝いだ。」
要らないという娘に無理やり持たせて、妻が帰ってくる前にお引き取り願った。
そして、前妻と比べて今の妻の素晴らしさを思い知っていた。
セックス大好きなドスケベ妻だが、それは、俺とするセックスだから好きだという事実・・・
彼氏3人、セフレや愛人が4人という過去を持つバブル世代のドスケベ妻だが、その妖しい美しさは今でも健在で、街でスケベオヤジにナンパされることもある。
生娘だったが長続きしなかった可愛い見た目の前妻と、性に奔放な青春時代を過ごした妖艶な美形の妻との長きに亘る性生活、結婚とは、男と女とは面白いもんだと思った。
今、そんな妻との出会いを思い出して、つい、ダラ書きしてみた。

セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録

あれは今から20年ちょっと前、俺が大学生の頃だった。
恋愛はセックスすることだと勘違いしていた俺は、好きでもない女の子とセックス目的で付き合っていた。
とにかく、セックスする相手=彼女で、彼女がいることで自慢していた。
そんな俺が、あるエロ雑誌の1ページにクギ付けとなった。
そこには、小川範子ちゃんに似た清純そうな可愛い女の子が、セーラー服を着て微笑んでいた。
「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録○月○日発売!」
マジか!この子、本当に女子高生、いや、女子中学生じゃないか?と思わせるような子が羞恥調教?淫肛ってアナル?
その可愛さだけでなく、その顔は、中学時代から憧れていた清純派美少女の同級生、百合にソックリだった。

待ちに待った「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」は、VHSビデオ付の写真集で2、800円もした。
紺のセーラー服が良く似合う小川範子ちゃんに似た可愛い少女が、スカートをたくし上げられ、胸元を肌蹴させられるとリアル中学生のような微乳に縄をかけられていった。
見れば見るほど、中学時代に憧れた百合に似ていて、興奮MAXだった。
俺は、このAV女優を百合と呼んで、清純美少女だった百合を凌辱している錯覚に酔った。
ソファーの上で開脚のまま縛られて、パンツをハサミで切られて陰毛を晒し、陰唇をめくり上げたところでモザイクがかかった。
モザイクの向こうで、ピンクローターをクリに当てられたのがわかった。
ビクンと痙攣する百合・・・中学時代の頃のような童顔で吐息を漏らす百合・・・いや、この少女は百合なんだ、中学2年の百合なんだと思い込みながら見入った。
太いバイブが清純中学生の百合の肉穴にめり込んでいくと、百合は自由の利かない体を悶えさせて喘いだ。

18歳以上のAV女優だとは分かっていても、それは背徳感すら感じるほどで、黒髪の清純な童顔美少女が本気で感じていた。
奇跡なまでに百合ソックリの微乳美少女が、セーラー服を着たまま緊縛されて、頭を押さえつけられての強制フェラに、清楚な雰囲気の美少女がえづいてヨダレを垂れ流した。
清楚な顔立ちの百合が、無惨な姿を晒している・・・上品で清楚な紺色のセーラー服の天使のごとき美少女が男の生贄になっている・・・俺の右手が肉棒を握った・・・ああ、百合・・・
セーラー服の百合が緊縛のまま男の生肉棒を肉穴に受け入れ、乱れ狂う姿・・・
清楚で真面目そうな黒髪の百合が、首輪を付けられ性奴隷として男の肉棒で凌辱されていった。

そして、尻を叩く上げたうつ伏せで緊縛された百合が、膣用バイブをアナルにめり込ませながら肉穴を肉棒で掻き回されて淫らなヨガりを披露していた。
バイブの唸る音に混じり、肉棒が愛液を押し込み掻き出すクチュクチュした音と可愛い喘ぎ声が聞こえていた。
清純そうな百合の外見からはとても想像もできないほど、百合のアナルは淫らな性感菊穴へと調教されていた。
仰け反り絶頂する百合を見ながら、俺の右手は肉棒を扱き、
「百合・・・清純な百合が・・・淫乱変態女子中学生にっ!ああ、百合ぃ~~」
ドッピュルルルルルル----っと精液を噴出した。

写真集の巻末に短いプロフィールがあった。

AV女優 ○○○子 21歳 T157cm B78 W58 H81
その幼く清純な見た目と裏腹に初体験は中学2年の13歳、相手は学年主任の40代変態教師。
中3で初縛りを経験し、高1でアナル姦通、清純美少女でモテモテだったが変態教師のマゾ奴隷になっていたために彼氏を作れず、高校卒業と同時にAV女優になると、初めは清純ロリータ路線だったが、次第に過激なSMに応じるようになり現在に至る。

俺は、すっかり百合ソックリのこのAV女優のファンになり、セックス目的の彼女に対しても次第にSMやアナルを要求するようになっていった。
大学を卒業して故郷に戻り、就職して、恋をして、忙しくて百合に似たAV女優のことなどすっかり忘れていた頃、中学の同級生から聞いた百合の訃報・・・百合は25歳で亡くなった。
死因は窒息死だそうで、噂ではSMの緊縛縄のかけ違いか何かによる事故死らしく、百合はAV女優になっていたことを知った。
もしかして・・・俺は中学の卒業アルバムを見た。
百合・・・清純そうな顔で微笑む中3の百合は、この時すでに緊縛調教を受けていたのか・・・そして、百合の首筋の右寄りにホクロを見つけた。
大切に保管していた「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」の写真集をもう一度よく見ると・・・AV女優の首筋の右寄りにホクロが・・・百合だった・・・
俺は学生時代、百合だと思い込んでオナニーしていたAV女優が本物の百合だったことを知った。

中学時代に憧れた小川範子ちゃんに似た清純美少女百合は、俺が同じクラスになってすぐに処女喪失し、教室で天使のような微笑みをふりまいていた頃には、緊縛の縄に快楽の愛液を流していた変態少女だった・・・
俺は、「セーラー服美少女淫肛羞恥調教記録」を一斗缶に入れて火を付け、百合の思い出とともに永遠に葬り去った。

スワップパーティーにて

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私43歳、妻38歳。月に数回、妻とスワッピングのパーティーに通っています。
初めは少し抵抗のあった妻も、今ではよい刺激と感じているようで夫婦生活も円満です。
ある日、パーティーの主催者が、ご主人に話があるから、とのこと。
内容は「奥様に対して、日頃参加されている男性方数名による複数プレーを、ただし旦那様は参加できない、見るだけなら可」でした。
詳しく聞くと、現在参加されている方々も通過された儀式であること、今後もこのパーティーに参加するつもりなら必ずとのことでした。
スワッピングに魅了され、紳士的で安心な方々ばかりのこのパーティーに私たちとしては、これからもご一緒させて欲しいので、妻が怒るかなと少し悩みはしましたが、同時に妻の反応を見たくもあり、その申し出を承知しました。
しかし、妻にどう切り出せばよいか思案している私の心中を察してくれたようで(と言うか、これまでもこのやり方だったみたいですが)まずはいつものように交換の形で、しかし少しSMの要素を加えるとの理由で、目隠しをしてのプレーを。
数回して抵抗がなくなったところで、もう少しSMっぽくとの理由で手足を縛り、そこに数名の男性が群がる、とのことでした。
初めは目隠しに不安げな様子だった妻も、回を重ねるうちに「見えないと余計に感じるみたい」などと言うようになったある日、ついにその日がきました。
「ご主人、そろそろよろしいですね」私はドキドキしながら、その言葉に頷きました。
その日、妻とペアになったA氏は、妻に何やら囁くと、細長い診察台のようなものに妻を連れて行き、目隠しをすると、その診察台の四隅に両手両足を縛り付けてしまいました。
下着はまだ身につけていたためか、妻はさして恥ずかしがることもなく、また何度もお相手しているお気に入りのA氏との1対1のプレーと思っているためにされるがままでした。
これから始まる儀式を私は部屋の片隅で眺めることとなりました。
部屋の照明が落とされ、いかがわしいピンク色の明かりがともされました。男性の数だけいた女性たちは、みな隣の部屋に
消えていきました。
白い肌が自慢の妻の体が卑猥な色に染まり、異様な光景で、もうそれだけでも興奮を覚えてしまいます。
そこにA氏以外に3人の男性が、いずれの方も顔の上半分の仮面をつけ現れるとますます異様な雰囲気となりました。
しかも、どの男性もすでに股間のものが大きくなっていることがパンツごしにわかります。
まるで、捕らえられた獲物に近づく獣のようです。
A氏に縛り付けれてから間のあいてしまった妻が「Aさん、Aさん」と小さな声で呼んでいます。
すると主催者が妻の耳元にそっと近寄り囁きました。
「奥様、今日はA様だけではなく他に3名の男性も加わり奥様にご奉仕させていただきます。いつものメンバー様ですので、ご安心ください。きっとこの世のものとは思えない快感を得ることができますよ」
「そんなことは聞いていません。こんなのは怖い、嫌です」
スワッピングの最中に近くで交わる男女から、たまに乳房などを触られることはあった妻でしたが、このような形で行われる自分への行為には、未知の世界に対する不安や恐怖があったのでしょう。妻が突然「あなた、あなたぁ」と声を上げ助けを求めてきました。
私は黙って見ているだけとの約束でしたので返事をするわけにもいきません。
4人の男性は私の方へ顔を向けましたが、私が何も言わないことを確かめると、それが合図のように妻への愛撫を始めました。
4人は事前に打ち合わせていたのか、それともこういうことの経験が多く暗黙の約束があるのか、4人で、あるいは2人でと見事に動きが一緒でした。
始めは4人がそれぞれ、妻の手足を一本ずつ受け持ち、指先から付け根までの愛撫を繰り返します。そおっとそおっと、まるで妻を安心させるかのようなやさしさで、指先や口、舌を使い、何度も何度も上下を行き来します。
最初は「嫌だ、嫌だ」と繰り返していた妻も、やがてすっかり静かになってしまいました。

4人はいつまでもその行為を続けていますが、たわいもないその愛撫も実に巧妙で、ましてや妻とこれまで何度か交わったことのある方ばかりですので、妻の感じるところも分かっているため、強弱をつけるようにしながらしつこく刺激を加えています。
妻は太股の付け根が特に弱く、両足を受け持つ2人の手や舌がパンティの際までくると身をよじり、腰を震わせています。
私は思わず妻の近くに寄り、その様子を覗き込んでしまいました。
男は太股の付け根のパンティラインに沿ってちろちろとくすぐるように舌を這わせています。
妻は白いパンティに包まれたこんもりと膨らんだ恥骨を時折ぴくぴくと上下に震わせています。
上半身に目をやると、指をしゃぶられたり、脇を舌先でくすぐられる妻の口は半開きになり、「はぁ~~はぁ~~」と深い呼吸を繰り返し、もう相当に感じている様子がよく分かります。
下半身をよじる妻のしぐさは、まるでもう「あそこもお願いします」と言わんばかりですが、男たちは焦らすようにあくまで手足の愛撫を繰り返すだけです。
大きく割り開かれた妻の股間に目を向けると、白いナイロン生地のパンティの中心がポツンと黒ずんでいます。
(濡れている…)妻はいったん濡れ始めると、いつもとめどもなく愛液を溢れさせ始めます。
妻は堪らなくなった様子で体をくねくねと上下左右によじり始めましたが、必死で声を出すのをこらえているようで、その分「はぁはぁ」と息遣いだけが激しくなっていきます。
よがり浮き上がった上半身の背中に手を回し、男がついにブラジャーのホックをはずしました。
両手を縛られているため、ブラジャーが抜き取られることはありませんでしたが、首元までたくしあげられたため、乳房があらわになりました。
ピンク色の照明のせいか、興奮のせいか、ピンクにそまった妻の乳房がなんともエロチックです。
乳房のてっぺんには妻の大きめの乳首が、まだ一度も触れられていないというのに、これまで見たこともないくらい固く大きく立っていました。
そして上半身の2人の男が同時に乳首に吸いついた瞬間、妻は思わず「ああぁぁっ」と感極まった悦びの声をとうとう口にしてしまいました。
一度出てしまった声は止むことはなく「あ、あぁ」「う、う、うっ」「あはぁあっああっ」と男たちの巧みな乳首と乳房への攻撃になまめかしい声が次々と溢れます。
そうした責めに合わせるように下半身でも、股間の中心への愛撫が始まりました。
男は4本の指をパンティの上から妻の縦溝に沿わせ小刻みにふるふると、軽く触れるか触れないかの微妙な感じで、そのくせ人差し指だけはちょうどクリトリスのあたりを引っかくように、せわしなく動かしています。
時おりその4本の指はスッと股間から離れては、また刺激を繰り返すという、妻の官能をとことん引き出そうとするような実に巧みな動きです。
ポツリと染み出していた黒ずみも、やがて4本の指先の分、広がり、男が強弱をつけ指先がパンティからわずかに離れるときには、にちにちと糸を引くまでになっていました。
ますます広がりを見せる妻の愛液の染みは、次々と溢れ出すために、パンティの底が透けるくらいまでになり、ヌルヌルと光っています。
パンティ越しに、妻の肉びらがいやらしく開き、濡れた股の布に張りついているのが見えます。
男は少しずつ指先の動きを変え、クリトリスを強く押したり、にちゃっと薬指や小指をパンティの布越しに膣穴に押し込んだりします。
「あぁ、あ、あっ」「あぅっ、うぅ、ぅあっ、あっ」妻はもう声を押し殺そうともせず、今の悦びを男たちに伝えています。
「あぁ、くる…くるっ…」
私の妻は絶頂を極めるとき「いく!」とは言わず、いつも「くる!」と言います。
妻は4人の男たちによって、追い込まれようとしているのです。
私の心臓も激しく鼓動をうち、喉はカラカラになってしまいました。
「あああぁっだめっ、だめっ、くる、くるくるぅぅぅぅっっっ!!」
妻は手を握りしめ、足先を突っ張り、縛られたロープがちぎれるかと思うくらい背中をのけぞらせ、私が今まで聞いたことのない悲鳴のような声をあげ、イキました。
8本の手、4つの口と舌で、イキました。
男のモノの挿入を受けることもなくイッてしまった妻。
初めて見る妻のそうした姿に私は激しく興奮してしまいました。
ぐったりとした妻の手足のロープが解かれました。力なくだらりと手足を伸ばした妻から、ブラジャーとパンティがはずされました。パンティは股布以外にも染みが広がっていて、股間から剥がされるときにはねっとりと糸を引きました。
A氏は妻の両足を再び大きく広げました。
パンティにあれだけ愛液が吸い取られているというのに、妻の股間は太股の付け根や尻までもヌラヌラと光っています。
A氏は3本の指を尻の割れ目に潜り込ませ、すくいあげ、指先に溜まった妻の愛液を私に見せると、(奥さん、こんなになってますよ)と言いたげに、にやりと笑い指を舐めました。
私は男たちが妻をここまで登りつめさせたことに嫉妬してしまいましたが、まだ誰も挿入しているわけでもなく、これから先のことを想像して、期待や不安で胸が一杯になってしまいました。
4人の男たちが、パンツを脱ぎました。A氏のモノを初めて間近にみました。太さは普通なのですが、私の倍くらい長く、またなによりその亀頭の大きさにビックリしました。
私も自分のモノにはいささか自信があり、だからこそこのようなパーティーに参加しているわけですが、A氏をはじめ、他の3人の方もさすがというか、そのようなモノを股間で勃起させていました。
A氏は何やら取り出すと、自分のモノをもぞもぞとしています。
(コンドームをつけるのかな?)しかし、このパーティーへの参加条件として、後々トラブルにならぬよう女性はピルの服用が義務付けられています。私が疑問に思っていると、彼がこちらを向きました。
なんとA氏のモノは倍の太さに変わっています。亀頭から根元にかけてグロテスクな無数のイボがついたゴムが被っているではないですか。
私は思わず息を飲みました。
A氏は手首ほどの太さになったそれを、私に向けると、ユラユラと揺らして見せました。
(まさかあれを妻の中に?ウソだ…無理だ…)
しかし、A氏は台の上に横たわる妻の両足を抱え、台の縁に尻を引き寄せました。妻の股間は、立ったままのA氏の股間でいきり立つグロテスクなモノとちょうど同じ高さにあります。
A氏はぬらっと開いた妻の肉びらに亀頭をあてがうと、尻の穴からクリトリスにかけて、ぬちゃりぬちゃりと上下にゆっくりと何度もこすりつけます。
「…少し休ませてください…」この状況で男の挿入から逃れることなど出来ないことは妻も分かっているはず。せめて、さっきの責めの余韻が少しは落ち着いてから、そう考えての懇願なのでしょう。しかし、これから起きることはおそらく妻は想像もしていないはずです。

A氏は両手で妻をぐいっと引き寄せ、自分に密着させると、自分のモノに手を添え、亀頭を亀裂の中心に埋めました。
「うっ」妻が小さくうめきました。
A氏は亀頭から先が妻の中に入ってしまわない程度に何度も抜き差しを繰り返します。
「うっ…」「あっ…」「あ…」「あぅ…」妻の口からかすかな喘ぎ声が何度も漏れます。
そうしているうちに、また新たな愛液が溢れ出してきたのか、ぬちょっ、ぬちょっ、ぬちょっと股間から音が大きく聞こえ始め、それに合わせるように妻の喘ぎも次第に大きくなってきました。
本当に彼ら、特にA氏の焦らしはしつこく、あくまでも女性から求めてくるのを待つようないやらしい動きです。
妻の声がいよいよ大きくなってきた頃、A氏はヌポッと亀頭を引き抜くと、妻はまるでその亀頭を追いかけるように一瞬腰を突き出しました。
妻が腰をもじもじさせます。
A氏が再び亀頭を亀裂におさめると、妻は「はああぁぁぁ」と声をあげました。
A氏が亀頭だけ入れ、しばらくじっとしていると、なんと妻の方から腰を突き出すようなしぐさを見せました。その瞬間、A氏はあの無数のイボがついたゴムで覆われた陰茎をジワジワと妻の中に押し込み始めました。
三分の一ほど入ったとき妻は「えっ?えっ?」とビックリした声をあげ、上半身を起こそうとしましたが、そばにいた他の3人が妻を押さえつけてしまいました。
「なに?なにっ?」「いやだぁ」「変なことしないで」妻は声をあげましたが、A氏はじわじわと挿入を続け、とうとうすべてを妻の中に押し込んでしまいました。
そうしてA氏はカタカタと震える妻の体に覆いかぶさり、しばらくジッと妻に密着していました。
「なに、これ?なんなの?」妻の質問には答えず、A氏が静かに今度は抜き始めると「あ、あ、あ、」っと妻が声をあげました。それは明らかに快楽を告げる声でした。
A氏がゆっくりゆっくりと何度も抜き差しを繰り返すうち、妻の股間がとろけてきている様子は、A氏のモノが妻の体から離れるときに、無数のイボにまとわりつく白く泡立った妻の愛液で分かります。
そぉーっと挿入されては「あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ」そぉーっと抜かれては「あ、あ、あ、ぁ、ぁ」妻の喘ぎはまるでイボが膣の中を刺激した数に呼応しているようです。
「あ、あ、あ、ぁ、」「あ、あ、あ、」その声はやがて「くる、くる、またくる!」と変わりました。
妻が診察台の縁を手で握りしめ「くる、くるぅぅぅぅっ」と絶頂を極めようとした瞬間、A氏は妻の亀裂に埋まっていたグロテスクなイボのついた陰茎をジュポッと抜き取りました。
「あ、あぁ、だめだめぇ~!」妻は股を大きく開き、尻を高々と持ち上げて絶叫しました。
妻は腰を突き出し宙に浮かせた尻をカクカクと震わせていましたが、やがてすとんと尻を降ろし、「ひっ、ひっ」とむせび泣くような小さな声を漏らしています。
すると今度は別の男が妻の太股の間に忍び寄りました。
彼のモノにもA氏と同じように陰茎にゴムが被せてありましたが、A氏のモノのようにイボが無数に散りばめられたものではなく、陰茎の上部に縦一列で4つほどの突起がついています。
まるで見た目は背びれのある恐竜が頭を持ち上げたような様子でしたが、この突起の意味は彼が妻の凌辱を始めるとすぐに理解できました。
診察台の上で、「はぁはぁ」と荒い呼吸を漏らす妻の亀裂に、再びこの彼のモノが挿入されました。そしてその彼の陰茎にある突起はちょうど妻のクリトリスのあたりをなぞっていくのです。
「あぁ、あっ、だんめぇ~~ こんなの変んんん~」妻は悲鳴をあげました。
「だめだめだめぇぇぇぇぇ」狂ったような声をあげ、手足を突っ張っています。
「やだ、やだ、やだぁぁぁぁ………………くる、くる、くるぅぅぅぅ~~~~」
しかし、その彼もまた、ずっぽりと引き抜いてしまったのです。
「や、や、や、やああああぁぁぁぁ」妻は尻をドスンドスンと何度も台の上で跳ね上がらせ、身悶えしています。
そして、泣き始めてしまったのです。

診察台の上でむせび泣く妻は4人の男によって、下のマットに降ろされました。
すでに目隠しもはずされた妻は両手で顔を覆って泣きじゃくっています。
そんな妻に4人の男たちは、さらに刺激を与えようと群がりました。
うつぶせにひっくり返された妻は突っ伏したままで尻だけ高々と持ち上げられました。
後ろからの挿入かと思いきや、ただ舐めたり触ったりを繰り返すばかりでしたが、一度ならず二度までも絶頂の直前まで昇りつめさせられた妻の体は、男たちの愛撫ひとつひとつに敏感に反応します。
しかし、絶頂の寸前でほったらかしにされ、淫らな反応を知られてしまった恥ずかしさからか、妻は口を結び、必死で声を出すまいとしているようでした。
尻を突き出した格好で垂れ下がった乳房はやわやわと揉まれ、先端にある固く尖った乳首は、妻の下に仰向けで潜り込んだ男にちゅうちゅうと吸われていますが、妻はもうこれ以上、声をあげまいと顔をマットに埋めイヤイヤと首を振り、堪えていました。
しかし、突き出した尻を左右に割り広げられ、長く伸ばしたA氏の舌がチロチロとクリトリスを舐め、亀裂に尖らせた舌を出し入れし、尻の穴を舐めまわす頃には、とうとう再び悦びの吐息を漏らし始めました。
下に垂れた陰毛を唾液と愛液でしとどに濡らし、しずくを伝わらせながら「…もう…もう…本当に…もう…」
(止めてください?それとも今度こそいかせて下さいなのか?)そのどちらの意味ともとれる言葉を妻は繰り返しています。
しかし、その言葉の意味は、ひとりの男がマットに埋めた妻の顔を持ち上げ、自分のモノを妻の口元に近づけたときにすぐに分かりました。
妻はなんのためらいもなく、その固く勃起したものを自らくわえ込んだのです。
まるで、早くこれをと言わんばかりに。
自分の妻が、実はこれほどまでに淫らな女であったことに驚くと同時に、私との営みでは見せなかったこんな姿をあらわにさせた男たちに嫉妬し、ますます興奮してしまいました。
B氏が男のモノをくわえた妻の耳元で「入れて欲しいんでしょ」と囁きましたが、さすがに妻は首を振りました。
「我慢しないで…奥さん…もういいんですよ…さっきからいい声あげているじゃないですか…」「奥さんのあそこ、欲しがってますよ」「もっと気持ちいいことしましょ」「私たちも早く奥さんに入りたい…」
4人の男たちが妻を刺激するあいだ中、B氏が囁き続けます。
「………して……ぃ入れて………」妻が小さくつぶやきました。
するとB氏は、わざとらしく大声で「聞きましたか、ご主人」
その瞬間、妻は弾かれたように口に含んでいたものを離し、後ろを振り返りました。
まさか仮面をつけた5人目の男が私だとは、この薄暗い明かりの中では、気づく訳もなく、しかし確かに夫であると認識したのか、今度は「いやぁぁ、嘘よぉ、止めて止めてぇぇぇ」と声をあげました。
しかし、背後にいたA氏はこの時を待っていましたと言わんばかりにグロテスクなモノで妻を勢いよく貫いたのです。
そして、それまで焦らしに焦らしていた時の動きと打って変わって、激しく勢いよく腰を前後させました。
「いやぁぁぁぁぁぁ、止めてぇ止めてぇ、見てる、見られてるぅぅぅ」「しないで、しないで」「止めて、止めてよぉぉ」
妻の懇願などお構いなしにA氏が妻の陰裂に抜き差しを繰り返すうち、妻は黙り、堪えるように両手を握りしめ、マットに顔を埋め、やがて、また「ひっひっ」と泣き声をあげ始めました。
そして、顔をいきなり持ち上げると「くるぅぅぅぅっ!」と雄叫びをあげイッてしまったのです。
A氏も同時に最後のひと突きを妻の尻に打ちつけました。A氏の尻の肉はきゅぅぅっとしまり、2、3回尻を震わせ、妻の中に一滴残らず射精を終えました。
それからは次々と男たちがのしかかり、それぞれが妻の中に精を放ちました。
「もう、だめ」「お願い、お願い」「くる、くる」何度も何度も妻は繰り返しました。
男たち4人が射精を終えたときには、妻はぐったりとマットに横たえ、まるで死んだようでした。
私が呆然と妻を見下ろす中、男たちは妻を抱え、隣の部屋に入っていきました。
そして、代わりに4人の奥様方が私のいる部屋に入ってきたのです。

立ちつくす私にA氏の奥様がからみつくように体を密着させると、耳元で囁きました。
「いかがでしたか?奥様、すごかったでしょう。ご主人には今から私たちがお相手します」
奥様は私の耳を舐めるよう囁きながら、とろりと濡れた私の亀頭を片手でぬるぬると撫で回すのです。
ひとりは背後から私の股間に手を伸ばし、袋を撫でてきました。
残りの奥様方は私の乳首を唾液で濡らした唇や舌で舐めまわします。
妻の痴態に散々興奮させられていた私のモノはすぐにイキそうになりひくひくと奮え始めましたが、奥様に手を引かれ、マットに仰向けに横たえられました。
すぐに4人は群がると、それぞれが私を責めたてはじめました。
私はこのとき初めて知りました。男にとっても乳首がこんなにも感じるものだということを。
唾液でヌルヌルさせた唇でちゅっちゅっと先端をついばまれたり、舌先でぬらぬらとなぞられたりするたびに、恥ずかしながら思わず声を漏らしてしまいました。
A氏の奥様のフェラチオはじれったく、亀頭の先だけを唇で挟み、舌先でつつくように、しつこく繰り返し、もうじれったく、心の中で、早くくわえてくれと何度も叫んでしまいました。
しかし、私の心を見透かしたように、いつまでもそれを止めようとはしません。
「…奥さん、お願い…します」私が堪らずそう言うと、上目遣いににやりとすると、私の陰茎を深々とくわえ、ゆっくりと濡れた唇で強く締めつけ、しごき始めました。
先程すでに絶頂を極めようとしていた私のモノはすぐにびくびくと脈打ち始め、根元まで込み上げてきたものを吐き出そうと、腰を震わせた瞬間、奥様はにゅるりと私のモノから口を離してしまいました。
「あ、ぁ、奥さん…そんな…」思わず情けない声をあげる私に「奥様が悶え苦しんだ気持ちが分かるでしょ?」と嬉しそうに言います。
自分でも分かるほど亀頭はぱんぱんに膨れ、痛くて苦しいほどです。
「…奥さん…お願いです…そのままイカせて…くだ…」私が言い終わらないうちにB氏の奥様が和式トイレに屈むように私の顔を跨ぐと、自ら陰裂を押しつけてきました。
「ん…んん…」「自分ばっかり気持ちよくなってないで男の勤めを果たしなさい」
B氏の奥様のソコは、ぱっくりと開き、ざくろのように赤黒く、ひどく濡れていました。
私の口や鼻の頭に陰裂を押しつけ、腰を振ります。
「…う…んぅ…」息苦しくもがいていると、下半身に再び快感が押し寄せました。
A氏の奥様が私の亀頭の亀裂を舌でなぞるように刺激するのです。
私は今度こそ、ひとたまりもありませんでした。
「んん、んんんんんん……」
40も過ぎた私ですが、恐ろしいくらいの量の精液を噴き上げてしまいました。
ドッと噴き出したあとも、びくんびくんとする度に白濁したものがとめどもなくあふれ出しています。

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