萌え体験談

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SM

病んでいる系の女を調教

U25セフレ掲示板で拾ったセフレな女を調教してる。

最近の掲示板はやんでる女が多いから拾いやすいw

最初はいつもの延長で、ホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代り弄るのは頻繁にしてる。

近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は、鎖でつないでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

U25セフレ掲示板で知り合ったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、乳首や耳だけでも逝く。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しづつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんかもったいないので取っておいてる。

とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。

昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、平気だからもっとやってとしか言わない。

U25セフレ掲示板って病んでいる系の女が多いからかなり遊べる。

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録

ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。彼女は芽依、まだ2年生の女子校生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。自分が悪いと自覚していた彼女は、必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は、今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。そして、可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。でも、私は彼女は磨けば光る原石だと気がついた。
そこから、私の調教の日々が始まった。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。
『ゴメンなさい! 傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!』
ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。私は、保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして、私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついてきた。普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。
ただ、この時の私には下心はなかった。子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

そして、私は彼女にバスタオルを渡し、ソファに座らせ、ホットココアを入れてあげた。
「本当にどこも痛くないかい?」
なるべく優しい口調で聞いたつもりだったが、彼女はすっかり萎縮していた。
そして、その日は日曜日だったので、彼女は制服ではなく私服で、本当に子供みたいに見えた。
「上着だけでも乾燥機にかけようか?」
私に言われて、
『そ、そんな、平気です。大丈夫です』
と、遠慮しまくる彼女。私は、とりあえず上着と靴下だけでもと言い、彼女もそれに従った。
そして、上着と靴下を脱ぎ、自分で乾燥機に入れた彼女。上着を脱いで、彼女が意外なほどふくよかな胸をしていることに気がついた。

そして、この時初めて私は彼女をまじまじと見た。地味で幼い印象の彼女だが、少しメイクして、眼鏡を変えただけで化けそうだなと思った。この時、私は悪い虫が騒ぎ始めていた。
私は、当時38歳で独身だった。飲食店をいくつか経営していて、どれもそれなりに上手く行っていたので、時間も金もあった。そんな状況なので、女遊びは派手だったが、私の性癖は少し変わっていたので、ひとりの女性とさほど長続きしない感じだった。もっとも、私の方が飽きるケースがほとんどだったが……。

『本当にゴメンなさい……どうしたらいいですか?』
泣きそうな顔で言う彼女。私の加虐心を煽る顔だった。

「そうだね……アレだと、修理で40〜50万ってところだけど、保険は入ってるのかな?」
と聞いた。すると、真っ青な顔で、
『ご、50万ですか……保険は……入ってないです……』
と、消えそうな声で言った。

「そうか……ご両親に私から話そうか?」
『そ、それだけは! ウチ、お母さんしかいないから……心配させちゃうし、そんなお金ないと思います……』
彼女は、すでに涙を流していた。

私は、ゾクゾクしながら、
「それは大変だね……でも、修理はしないとなぁ」
と、さらに追い打ちをかけた。

『ゴメンなさい……でも……』
どうしていいのかわからない感じの彼女。
「彼氏とかには頼れないの?」
私は、どうせいないだろうと思いながら聞いたが、
『そ、そんな……言えないです……まだ、付き合ったばっかりだし……高校生だから……』
と、泣き声で言う彼女。私は、彼女に彼氏がいることに驚きながらも、さらに話を続ける。
「じゃあ、私の保険を使うとしても、警察には連絡しないとね。そうなると、お母さんには連絡は行ってしまうけど、まぁ、仕方ないんじゃないかな?」
と、私がさらに追い詰めるようなことを言う。
『……それだけは……私、何でもします! お願いします! それだけは許して下さい!』
完全に泣きながら懇願する彼女。私は、想像以上に上手く事が運び、自然と笑みがこぼれてしまった。

私は、ここまで来たらと回りくどいことは止め、ストレートに要求を伝えた。この後、身体を自由にさせろと言うことを。
それを聞いた瞬間、彼女は言葉の意味がわからなかったようで、一瞬固まった。そして、言葉の意味を理解した直後、顔を真っ赤にしてうつむいた。
『そ、そんなの、無理です……』
絞り出すように言う彼女。
私は、それならば警察に行くしかないねと言った。すると、それだけは許して下さい、他のことなら何でもしますと言う彼女。
「どうして? だって、修理代50万円の変わりでしょ? キミに何か他のものはあるの? 50万円の価値のあるものがあるの? そもそも、キミを自由にすることだって、50万の価値はないんじゃないかな? これは、私のせめてもの親切心だよ」
と、私は一気にまくし立てた。
考える時間を与えてしまっては、実は私の方が不利な状況だと気がつかれてしまうので、私なりに必死だった。
彼女に知恵と勇気があれば、私は逮捕されるのを避けられない。

しかし、気の弱そうな母子家庭の彼女に、そんな知恵も勇気もなかったようだ。
『……わかりました……でも……い、入れるのは許して下さい……』
彼女は、真っ青な顔で言う。でも、どこか観念したような顔だった。

「どうして?」
私は、身体を自由にすることを了承しながら、挿入は許してくれと言う意味がわからず、聞き返した。
『そ、それは……まだ……彼とも……』
言いづらそうな彼女。私は、やっと理解した。
「まだエッチしてないの? 彼、迫ってくるでしょ?」
彼女にそう聞くと、
『……まだ付き合ったばかりですから……キスもしてないです……』
と、泣き顔で言う彼女。私は、彼女がまだ処女だと知り、どんどん妄想が膨らんでいった。そして、前から考えていたある妄想を試してみようと思った。

「わかった。じゃあ、キスと膣に入れるのはなしにしてあげるよ。それでどうかな?」
私は、私が出来る一番の優しい顔で言ってみた。すると、彼女は安心したようにうなずいた。

「じゃあ、シャワー浴びてきなさい。そして、服は全部乾燥機に入れて、バスタオル巻いておいで」
私は、怯えさせないように優しい口調で言い、新しいバスタオルを手渡した。

彼女は、しばらくうつむいたままだったが、意を決したように動き始めた。彼女が浴室に行ったのを見計らい、私は準備を始めた。寝室に行くと、部屋を間接照明だけにして、クローゼットの中のボックスを取り出し、中身を確認した。その中身は、私の趣味のSMグッズが満載されていて、どれも使い込んだものばかりだ。
それを、使う予定の順番通りに取り出しやすいように並べていると、浴室の方でドアが閉まる音がした。

私がそちらに行くと、身体にタオルだけを巻き付けた彼女がいた。ガチガチに緊張して、青白い顔になっている彼女。さっき思った以上に、胸の膨らみが大きかった。そして、全体的に少し肉付きが良さそうな身体は、垢抜けた感じがしない田舎っぽく健康的な感じだった。

でも、こんなにも素朴な女性と行為に及んだことがなかったので、私は妙にドキドキしていた。汚してはいけないもの……そんな聖女のような感じがする彼女を、私はこれからハードに調教していこうと思っていた。
「お待たせしました……」
蚊が鳴くような小さな声で言う彼女。私は、
『そう言えば、名前は?』
と聞いた。
『は、はい、芽依です……』
と、怯えたように答える彼女。
「そんなに怯えないで。芽依ちゃんか、いい名前だね。大丈夫だよ。痛いことは絶対にしないし、処女もキスも奪わないから。ほら、オナニーだと思えばいいよ」
私は、にこやかに言う。
『わ、わかりました……』
顔どころか、耳まで真っ赤にしながら、そんな事を言う彼女。

「オナニーしてるんだ」
私が、ニヤけながら言うと、
『そ、それは、その……』
と、顔をさらに赤くしながら、慌てて言い訳をしようとして、より口ごもる彼女。
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいよ。誰でもしてることだから。芽依ちゃんはどうやってしてるの?」
私が質問すると、
『……指で……触ったりです……』
私は、バスタオルだけを巻いた彼女が、顔を真っ赤にして照れながらオナニーの話をするのを、興奮しながら聞いていた。

「何か見ながらするの? 動画とか? それとも、官能小説とか?」
私がさらに質問をすると、
『その……サイトとかです……』
と、恥ずかしそうに言う彼女。私は、これだけでも満足できるほど、彼女との会話に興奮していた。

「どういうサイト? ほら、そこ座って、ノートパソコン開いて教えてよ」
私は、リビングのテーブルに彼女を座らせ、MacBookを指さす。
『うぅ……そんな……恥ずかしです……』
恥ずかしそうに拒否する彼女。
「入れる以外はなんでもOKなんじゃなかったっけ? もう止める?」
私が、少し冷たい口調で言うと、
『ゴメンなさい! わ、わかりました!』
と、慌ててパソコンを開いた。そして、慣れた動きでブラウザを立ち上げ、検索窓にワードを入れる。それはSM系のサイトで、私もたまに見るサイトだった。そのサイトは、基本は画像掲示板で、緊縛プレイや野外プレイの過激な画像が投稿されるサイトだった。

「結構過激なの見てるんだね。私も投稿したことあるよ」
と言った。実際に、何度か露出プレイや拡張プレイの画像を投稿したことがある。

『えっ? そうなんですか? どういうのですか?』
さっきまでの、恥ずかしがって消えそうだった声ではなく、好奇心に満ちた声だった。真面目な女性の方が、SMプレイにハマるというのは、私も過去の経験でわかっていた。でも、こんなに若い彼女が、そういうものに興味を持っていることに、私はとても驚いた。
私はパソコンを操作して、私が投稿した画像を見せた。
『コレ……知ってます……』
私が見せたのは、股下ゼロセンチのマイクロミニスカートをはかせ、さらにアソコにバイブを突っ込み、養生テープで留めた状態で街中を歩かせている画像だった。それは、歩くたびに股間に突き刺さるバイブが見えてしまう、かなり過激なものだった。実際に、プレイしているときも相当周りの視線を集めていた。その時の女性は看護師で、とにかくエロい女だった。他にも、彼女とは色々なプレイをしたが、彼女は結婚すると北海道に行ってしまい、音信不通になった。

「覚えてるって事は、芽依ちゃんもこうされたいって思ったってこと?」
『そ、それは……はい……でも、想像だけです! 本当にされたいとは思ってないです!』
耳まで真っ赤にしながら、しどろもどろで言い訳する彼女。でも、私は彼女には素質があるんだろうなと思っていた。見た目からして、彼女は優等生で勉強も出来る感じがする。頭が良い女性ほど、ハードなマゾになると私は思う。

「でも、想像しながらオナニーしてたんでしょ? だったら、本当にやってみればいいのに。きっと、想像以上に凄いよ」
『そんなの無理です! 恥ずかしいです……。それに、見つかっちゃたら……』
少し大きな声で言う彼女。恥ずかしさとか、緊張、おびえは、かなり弱くなってきたようだ。

「でも、この子も最初はそんな事言ってたけど、そのうち自分からせがみ始めたよ」
私がそんな説明をすると、
『本当ですか? でも……』
「本当だよ。最初は、パンツをはかずにスカートで出歩くとか、おとなしいことしかしてなかったよ。どう? それくらいなら出来そうでしょ?」
私は、少し話を脚色しながら言う。実際は、その看護師の彼女は、初めからかなり過激な露出プレイを受け入れていた。

『それくらいなら……』
彼女は、すっかりと私のペースにはまって話をしている。
「じゃあ、今度試してごらん。きっと世界が変わるから」
私は、断言した。
『はい……』
芽依は好奇心に満ちた目で返事をした。

「じゃあ、ベッドに行こうか」
有無を言わせない雰囲気で言う私。芽依は、黙ってうなずく。
そして、ベッドに移動して、芽依をベッドに座らせる。間接照明の薄暗い寝室で、ベッドに座ったことで、緊張がぶり返したようにガチガチになっている芽依。

私は、ボックスの中からアイマスクを取り出し、
「恥ずかしいでしょ? これつければ恥ずかしくないから」
と言いながら、彼女にアイマスクをした。

女性にアイマスクをする度にいつも思うが、目が隠れて口だけが出ている状態になると、妙になまめかしくて淫靡な感じになる。それは、こんな素朴で色気もないような彼女でも同じだった。唇が妙に強調され、セクシーな感じになり、年齢まで上がったように感じる。そして、緊張で唇が乾くのか、しきりに舌で唇を舐めるので、余計にイヤらしく感じる。

私は、予告もなく彼女のタオルを外した。
『あっ!』
思わず漏れる声。でも、それ以上何も言わない芽依。芽依の裸体は、服の上から想像していたものよりも、成熟した大人に近かった。くびれが少なくて、そこは幼児体型みたいだが、胸はDカップくらいはありそうだし、体脂肪も思ったよりは少なそうで、なかなかセクシーな身体だった。

閉じられた脚から覗くへアは、手入れしたことがないようでボサボサだったが、毛深いと言うほどではなかった。
タオルが外れた瞬間、一瞬胸を隠そうとした芽依だったが、結局そうしなかった。

大きめだけど、どこか固そうな感じもする乳房は、その頂点の乳首は薄いピンク色で、この年齢の時だけのレアな青い果実なのだと思う。
私は、中学高校と男子校で、部活のバスケットボールに打ち込みすぎて、女性と初めて交際したのは大学に行ってからだった。なので、これくらいの年代の女性と、そういうことをしたことがない。それが私には、コンプレックスみたいなものだった。あの頃、女性と普通に交際して、普通に初体験をしていれば、私の性癖は歪まなかったのかもしれない。

私は何も言わず、そしてなにもせず、ただ彼女の体を見ていた。すると、しばらく固まっていたように動かなかった芽依は、少しずつモジモジ動き始めた。さらにそのまま放置すると、微妙に呼吸も荒くなってきた。

私は、そのタイミングで彼女の乳首をつまんでみた。それも、痛みを感じるくらいに強く。
『ヒィッ!』
芽依は、ビクンと体を跳ねさせるようにして悲鳴を上げた。ただ驚いただけかもしれないが、それにしては声に甘い響きが含まれていた。私は、そのままつまむ力を強くしていく。
『ン、あ、あぁ……ヒィあぁ……』
相当強く摘まんでいるので、痛いはずだが、芽依は痛がる気配もなく、ただうめいていた。つまんでいる未成熟の青い乳首は、つまんだときにはすでにカチカチだった。そして、今それはさらに固くなり、石みたいになっていた。

私は、何も言わずに強くつまみ続け、芽依は声を出さず、身体をくねらすようにしながらうめき続けた。そして私はつまむのを止め、芽依をベッドの中央に寝かせた。乳首を責めたのが効いたのか、まったく無抵抗で、言われるままにベッドの中央に寝る芽依。頬が紅潮し、呼吸も荒くなっている。

私は、仰向けで寝ている彼女を、気をつけの姿勢にする。そして、脚だけ体操座りのようにさせ、足首と手首を革の拘束具で連結した。すると、自然に脚がM字開脚の状態になる。芽依は、必死で脚を閉じようとするが、どうしても足が開いて行ってしまう。

彼女のアソコは、ボサボサのへアの中で、鮮やかなピンク色をしていた。そして、ヒダの中はすでに見てわかるほど濡れて光っていた。私は、拘束されて強制的にM字開脚になっている芽依を見て、今まで感じたことのない程の興奮を覚えていた。

今までも、数多くの女性を一から調教したが、まるっきりの処女から調教したことは初めてだった。彼氏のいる処女の女の子を、これから好きなように調教していける……そう思うと、私の胸は高鳴った。

私は、彼女のアソコに顔を近づけ、そのまま舐め始めた。熱くグチョグチョに濡れたアソコに舌が触れると、少しアンモニア臭がした。処女だと、洗い方がおろそかになるのかもしれない。

『ひぃあっ! ダ、ダメっ! 汚いです! そんな所舐めちゃ、あぁっ! ダメぇ……ヒィあぁ……』
芽依は、慌てて私を押しのけようとするが、しっかりと手首を足首に拘束されているので、身動きが出来ない。せめて脚を閉じようとするが、拘束されていて力が入らないようで、簡単に広げられてしまう。

私は、抵抗する彼女を無視して、ひたすらクリトリスを舐め続けた。芽依のクリトリスは、日々のオナニーの影響か、少し大きめに感じた。固くなったクリトリスを、私は持てるテクニックをすべて使って舐め続けた。

『ダメぇーっ! あ、あぁっ、ダメ……んっ! そんな……あぁっ! ンあぁっ! イヤァァ……』
必死で止めようとする芽依。でも、声は完全に感じている声だ。日々のオナニーで、性感はしっかりと発達しているらしい。そして私も、夢中で舐めていた。処女の少女の蜜は、不純物が混じっていないように思えて、美味だった。

私は、さらに包皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを舐め続ける。芽依は拘束されたまま、体をのけ反らせるようにする。そのまま、5分、10分と舐め続けると、
『ヒィア、あっ! あっ♡ んンッ♡ それ、あぁっ! き、気持ちイイぃ……ンあぁっ! ダメぇっ! こんな、あぁっ! あーっ!! 気持ちいいよぉっ!』
と、気持ちよさそうにあえぎ始めた。もう、抵抗する気持ちも消えたのか、脚もだらしなく開脚状態になっている。

私は、頃合いだなと思い、クリトリスを舐めながら、芽依の両乳首をつまんだ。
『んンッふぅぅんっ!! あぁっ! あーっ! こんなの、うぅうあぁっ!! ひぃあぁーっ!!』
と、全身を震わせるようにして叫んだ。

私は、芽依がグッタリとしたので、舐めるのを一旦止めた。
そして、
「イケた?」
と、彼女にストレートに聞いた。
『わ、わかんないです……でも、真っ白になりました……』
少しろれつが回らないような口調で言う芽依。
「オナニーの時は、彼のことは想像しないの?」
私は、あえて彼氏のことを言ってみた。
『そ、それは……少しだけ……』
「今は? 彼のこと想像しながらイッたの?」
『し、してないです……か、彼のことは、言わないで下さい……お願いします……』
芽依は、彼に対して罪悪感を感じている様子だ。

「そうだよね。彼以外の男に舐められてイクなんて、最低だもんね」
私は、煽るように言う。
『イヤァ……言わないで……お願いします……ゴメンなさい……』
泣きそうな声で言う芽依。最後のゴメンなさいは、彼氏に向けて言った言葉だと思う。
「彼の名前は?」
私は無視をして、さらに話を続ける。
『い、言えないです……』
「じゃあ、止めようか? 警察に電話するよ」
電話など、この状況に至っては出来るはずもないのだが、私は強気でそう言った。
『それだけは……うぅ……。貴弘さんです……』
「じゃあ、次イク時は、貴弘さんゴメンなさい、他の人でイキますって言いなさい」
と、冷たく命令した。
『……わかりました……』
観念したように、小さな声で言う芽依。

精子大好き女に手コキされたw

去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw

まぁ今回も「精子大好き!」って言っても
フェラで口内射精したり、身体にかけて!と言ったり
どうせそれくらいでしょ?と思っていた。

どんなプレイが好き?とメールすると
とにかく精子の色、匂い、味、全てが好きで
ちんぽから搾り取りたいだけ搾らせて欲しいとの事。
その場合は口に出そうが、中に出そうが出してくれれば
私は幸せ!という感じのメールだった。

当日会ってみると、美香は正直あんまり可愛くなかった。
ドブスという訳でもないし、ピザでもない、胸もそれなりに
大きい・・・けれどなんか違う。
俺のゾーンに入ってこないだけなんだと思うけれど
地味で素っ気無いというか、幸薄そうというか。

いろいろ話を聞いていると
素人ぶっかけパーティーにも出たことがある。
私の今はいている下着に塗りこんで欲しい。
口内や膣中でも良いので出して欲しい、その後
身体に塗るので、そのまま見ていて欲しい。
塗ってる姿を視姦して欲しい。
溜め込む?のが好きだからいっぱいだして!

ちょい引き気味な俺をよそに乗り気な美香。
そうこうしているうちに
「じゃラブホへ!」という運びになり歩く。
繁華街のどうでもいいラブホへIN。

風呂にも入らずジッパーを下げ始める美香。
「シャワー浴びない?」
「ううん、私この匂い好きなの!舐めていい?」
ぎんぎんにおったつちんぽを美味しそうに頬張る美香。
フェラは首を左右にゆっくりと揺らし、時折舐め上げる。
上目使いも忘れずにびちゃびちゃと音を立てる。

「こんなになってる…いっぱい出るよね」
でもこの子変だな?と思ったのは
俺を見ていない。ちんぽだけしか見ていない。

「おっぱいで挟んであげるね」
ベッドにちょこんと乗っかると今度は自分から脱ぎだして
上半身をさらけ出し、俺のをつかむと胸へと挟んだ。
だけど、この時も俺の気持ちいい顔を見る訳でもなく
ちんぽに話しかける様なスタイルだった。

「いいよ!出して!ぴゅぴゅってだして!」
胸の圧力と舌が交互に快感を呼び寄せてあっという間に
いきそうなる。
「出すよ美香!美香のエロい胸に出すよ!」
そう言うと思いっきり射精した。
「あぁ…精子…出てるのぉ」
胸を両手でさらにギュっとして圧力を高め
顎の下あたりにたっぷりとどろどろの精子を楽しんでる。

そして、一息つこうと離れると美香は顎の精液を掬い取り
口元へ持っていくと指一本一本舐め始めた。
「○○君のおいしいよ!」
そういう美香の顔は取り付かれたみたいになってて
目が異様に輝き放ち見開いている。
俺はちょっとやばくね?と思い一発出したから帰ろうと決意した。

エロい顔ならまだかわいいなこいつ!いじめてやる!
とか思うんだけど、目が…かなりいっちゃってる。
アヘ顔というか、舐めてるときは俺の存在なんか忘れてる
もしくは居ないものとして放置されてる。

そそくさと着替え始めると
「え?○○君、まだまだだよぉ?」と
再び俺のちんぽを握ってくる。
微妙に恐怖を感じてた俺は縮こまってしまっていた。
ぬるぬるのちんぽを手コキしているとくちゅくちゅと
音が鳴り、先から残り汁がちょぼちょぼと出てくる。
それを見逃さない美香が居た。
「あ?ん、もったいない?い」というと
ストローみたいに吸い始める。

一応答えないと…と思い胸をもみ始める。
「あん、乳首、乳首好きなの!こねくってほしいの!」
軽く摘んでやるとフェラも一段と強引になってくる。
真空吸引の様に吸っては舌で尿道をこじ開けようと
舌でちょろちょろと刺激してくる。

「乳首きもちぃのぉ!美香濡れちゃうよぉ」
言葉だけなら可愛い淫乱女なんだけど
俺の顔はいっこうに見ようともしない。
他の身体の部位も見ようともしない、ちんぽだけ見てる。
そして目は相変わらずやばい。

強烈なフェラに強制的に出そうなる。
「うああぁ、美香出るよ!」
「うん、これにかけて!」
そう言うと自分がしていたブラジャーを手に取り。
ブラのパッドの部分を亀頭にあて、すっぽりと包み込む。
その中へドクドクと射精した。

そのブラを開くとパッドの中で糸引くようにねちょりと
こびりついてる。
美香はそれをブラの内側へと指で優しく引き伸ばし
塗りこんでいく。
「これなら、いつまでもおっぱいに精子かけられてるって思うでしょ」
とニコっと笑うが相変わらず精子に話しかけてる様だ。

一段落して一息ついたあと、雑談。
しかたがないので下も触ろうとしたとき
俺にとって最大の恐怖が訪れる。

「下はだめぇ?」
確かに、精液飲ませる、塗りたくるという約束で
本番までは約束していない。
でも触るくらい、あわよくばスマタ位はと期待していたが
ピタッっと脚を閉じてしまい触る隙さえない。

乳首を執拗にこねくり回すと段々と力が抜けて
脚の間ににも手が入る隙間が出来る。
しかし、スカートをペロリとまくった瞬間
俺の脳は危険信号を発した。
【危険・危険・それ以上は止めておいた方がいい!危険・危険】

ちんぽがついていたというオチなら笑えるが
めくるとそこには茶褐色に染まった下着の股間。
生理なのか?と思ったが、匂いがきつすぎる!悪臭なんて
言葉は生易しい異常な匂いが漂ってきた。
何故いままで判らなかったんだ?不思議だったが
濡れてきた美香の液が下着に染みている匂い…否!!

これは精子の匂いだ!
「あっダメだよぉ?」
と覆い隠す。
「それって精子?」と指差しながら真顔で聞く俺。
「う、うん」
「じゃシャワー浴びたほうがいいよ」
俺はここまできて他人の精子らしき物がついている下着を
はいた女とやるつもりは毛頭無かった。
だからフェラだけというのもなんか安易な考えだけど…

手コキが楽だしエロかった

去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で
俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけど
SMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来ても
へこたれない精神を持っている!と自負してたw

まぁ今回も「精子大好き!」って言っても
フェラで口内射精したり、身体にかけて!と言ったり
どうせそれくらいでしょ?と思って

どんなプレイが好き?とメールすると
とにかく精子の色、匂い、味、全てが好きで
ちんぽから搾り取りたいだけ搾らせて欲しいとの事。
その場合は口に出そうが、中に出そうが出してくれれば
私は幸せ!という感じのメールだった。

当日会ってみると、美香は正直あんまり可愛くなかった。
ドブスという訳でもないし、ピザでもない、胸もそれなりに
大きい・・・けれどなんか違う。
俺のゾーンに入ってこないだけなんだと思うけれど
地味で素っ気無いというか、幸薄そうというか。

いろいろ話を聞いていると
素人ぶっかけパーティーにも出たことがある。
私の今はいている下着に塗りこんで欲しい。
口内や膣中でも良いので出して欲しい、その後
身体に塗るので、そのまま見ていて欲しい。
塗ってる姿を視姦して欲しい。
溜め込む?のが好きだからいっぱいだして!

ちょい引き気味な俺をよそに乗り気な美香。
そうこうしているうちに
「じゃラブホへ!」という運びになり歩く。
繁華街のどうでもいいラブホへIN。

風呂にも入らずジッパーを下げ始める美香。
「シャワー浴びない?」
「ううん、私この匂い好きなの!舐めていい?」
ぎんぎんにおったつちんぽを美味しそうに頬張る美香。
フェラは首を左右にゆっくりと揺らし、時折舐め上げる。
上目使いも忘れずにびちゃびちゃと音を立てる。

「こんなになってる…いっぱい出るよね」
でもこの子変だな?と思ったのは
俺を見ていない。ちんぽだけしか見ていない。

「おっぱいで挟んであげるね」
ベッドにちょこんと乗っかると今度は自分から脱ぎだして
上半身をさらけ出し、俺のをつかむと胸へと挟んだ。
だけど、この時も俺の気持ちいい顔を見る訳でもなく
ちんぽに話しかける様なスタイルだった。

「いいよ!出して!ぴゅぴゅってだして!」
胸の圧力と舌が交互に快感を呼び寄せてあっという間に
いきそうなる。
「出すよ美香!美香のエロい胸に出すよ!」
そう言うと思いっきり射精した。
「あぁ…精子…出てるのぉ」
胸を両手でさらにギュっとして圧力を高め
顎の下あたりにたっぷりとどろどろの精子を楽しんでる。

そして、一息つこうと離れると美香は顎の精液を掬い取り
口元へ持っていくと指一本一本舐め始めた。
「○○君のおいしいよ!」
そういう美香の顔は取り付かれたみたいになってて
目が異様に輝き放ち見開いている。
俺はちょっとやばくね?と思い一発出したから帰ろうと決意した。

エロい顔ならまだかわいいなこいつ!いじめてやる!
とか思うんだけど、目が…かなりいっちゃってる。
アヘ顔というか、舐めてるときは俺の存在なんか忘れてる
もしくは居ないものとして放置されてる。

そそくさと着替え始めると
「え?○○君、まだまだだよぉ?」と
再び俺のちんぽを握ってくる。
微妙に恐怖を感じてた俺は縮こまってしまっていた。
ぬるぬるのちんぽを手コキしているとくちゅくちゅと
音が鳴り、先から残り汁がちょぼちょぼと出てくる。
それを見逃さない美香が居た。
「あ?ん、もったいない?い」というと
ストローみたいに吸い始める。

一応答えないと…と思い胸をもみ始める。
「あん、乳首、乳首好きなの!こねくってほしいの!」
軽く摘んでやるとフェラも一段と強引になってくる。
真空吸引の様に吸っては舌で尿道をこじ開けようと
舌でちょろちょろと刺激してくる。

「乳首きもちぃのぉ!美香濡れちゃうよぉ」
言葉だけなら可愛い淫乱女なんだけど
俺の顔はいっこうに見ようともしない。
他の身体の部位も見ようともしない、ちんぽだけ見てる。
そして目は相変わらずやばい。

強烈なフェラに強制的に出そうなる。
「うああぁ、美香出るよ!」
「うん、これにかけて!」
そう言うと自分がしていたブラジャーを手に取り。
ブラのパッドの部分を亀頭にあて、すっぽりと包み込む。
その中へドクドクと射精した。

そのブラを開くとパッドの中で糸引くようにねちょりと
こびりついてる。
美香はそれをブラの内側へと指で優しく引き伸ばし
塗りこんでいく。
「これなら、いつまでもおっぱいに精子かけられてるって思うでしょ」
とニコっと笑うが相変わらず精子に話しかけてる様だ。

一段落して一息ついたあと、雑談。
しかたがないので下も触ろうとしたとき
俺にとって最大の恐怖が訪れる。

「下はだめぇ?」
確かに、精液飲ませる、塗りたくるという約束で
本番までは約束していない。
でも触るくらい、あわよくばスマタ位はと期待していたが
ピタッっと脚を閉じてしまい触る隙さえない。

乳首を執拗にこねくり回すと段々と力が抜けて
脚の間ににも手が入る隙間が出来る。
しかし、スカートをペロリとまくった瞬間
俺の脳は危険信号を発した。
【危険・危険・それ以上は止めておいた方がいい!危険・危険】

ちんぽがついていたというオチなら笑えるが
めくるとそこには茶褐色に染まった下着の股間。
生理なのか?と思ったが、匂いがきつすぎる!悪臭なんて
言葉は生易しい異常な匂いが漂ってきた。
何故いままで判らなかったんだ?不思議だったが
濡れてきた美香の液が下着に染みている匂い…否!!

これは精子の匂いだ!
「あっダメだよぉ?」
と覆い隠す。
「それって精子?」と指差しながら真顔で聞く俺。
「う、うん」
「じゃシャワー浴びたほうがいいよ」
俺はここまできて他人の精子らしき物がついている下着を
はいた女とやるつもりは毛頭無かった。
だからフェラだけというのもなんか安易な考えだけど…

後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

割り切り初挑戦のJD

今回の子は、大学に通う20歳になったばかりの女の子だ。

何やら仕送りとバイトだけでは生活が苦しくて「割り切り」に初挑戦とのこと。
何回かメールのやりとりをして、条件や待ち合わせ場所を決め、

いよいよ会う事になった。

会ってみると、写メ以上に可愛いし、

肌がスベスベで、脚が細くてスタイルの良い綺麗な子だった。

身なりも小奇麗で、お金にもガツガツした様子はなく、

性格が良いのかとてもにこやかに話す。朗らか、って感じ。

手をつなぎながら、内心ウハウハのフル勃起でホテルのゲートをくぐった。

ホテルでは、彼女の条件通りゴムを着け、休憩時間いっぱい若い綺麗な身体を楽しんだ。

別れ際、「また会える?」と聞いてみたらあっさりOKだったので、LINEのIDを交換。

翌朝からちょこちょこLINEでやりとりしていたら、彼女からまた援助して欲しいとのこと。

そこで冗談めかして

「ナマでも良いなら、いいよ!」

と返してみた。

すると、

「そろそろ生理なりそうだから大丈夫かな?外に出してくれるならいいよ!」

ということで、生挿入OKに!ラッキー!

それがつい先日のことだった。

んで今日の話、前回同様に待ち合わせて即ホテルへ。

部屋に入るなりベッドに押し倒し、彼女のパンツをずらしてナマ挿入。

彼女は拒まなかったし、あそこはすでに受け入れ態勢ばっちしだったから

少なからず期待してたんじゃないかな?

チ○ポをズブズブと浅く入れては戻しを繰り返し、徐々に深く押しこんでいく。

何往復かのピストンの後、根本まで突き入れると、亀頭の先に子宮口の感触。

やっぱ生はいい?!

亀頭の先でマ○コの奥をグリグリと押してやると、それに合わせて彼女はいやらしい声を出す。

腰の動きを早めると、「うううあああ!おしっこ出そう?!!」と叫び、

ビクビクと体を震わせながら軽くイッた様子。

時間はまだたっぷりあるので、いったん抜いてシャワーを浴びようということに。

バスルームでも生でハメてやった。

彼女の体を壁に押し付け、片脚を抱え上げるようにして前から挿入。

彼女の顔や首を舐めまわしながら、突き上げるように腰を打ちつける。

でっかいミラーがあったので、そこに手をつかせ立ちバックも。

俺は鏡越しに、女に俺の目を見させるのがお気に入り。

そういうのわかる人いないかな?快感と恥じらいが入り混じった表情がたまらないんだよ。

そんな彼女の可愛い顔を見ていたら、危うく俺もイキそうになった。

が、まだ早いと歯をくいしばってガマンした。

実はちょっと漏れてたかもしれない(汗

風呂上がりは、体の火照りを冷ましながらベッドでイチャつくのが好きだ。

そのままの流れでフェラへ。からの69へ。

彼女はあまり慣れていないのか、しゃぶり方がぎこちない。

変に指摘して気まずくなってもアレなので、適当に遮って挿入へ。

プリっとしたマンコの感触を先っちょに感じつつ、ゆっくりと進入。

そこからはじっくり時間をかけて、エッチを楽しんだ。

彼女は何度もイッていたな。…女は何度もイケてうらやましいぜ。

部屋に入ってから、2時間くらいがたったころ、

彼女の可愛い顔を見ながら腰を動かしていると、

「んだめぇぇぇ!またイッちゃうぅぅー」とその日何度目かの絶頂宣言。

俺も疲れてきてたし、彼女がイクのに合わせ出そうかと腰の回転を速めていく。

あえぎまくってる彼女に、意地悪のつもりで

「どこに出したらいい??」と尋ねると、

「お、ぁ、ぉ、なか、ぉ、なかにっ!」との返事。

中出しの了解を得られたので思いっきり奥で発射。

若い女の膣内に射精するって、体だけじゃなく、精神的にも快感。たまらない。

彼女も「ぁあ?ん!ドクッドクッってするぅぅ」と中出しされて喜んでた。

ケツ筋を締め、最後の一滴まで膣内に注ぎ込む。

あーー、後腐れない中出しって最高だわ!

しばらく挿入したまま余韻を味わっていたが、半立ちになったところでチンポを抜く。

するとそれまで荒い息をついていた彼女が、

「おなかに出して、って言ったのにぃ!」と文句。

???

なるほど…「ぉ、なか」は「おなか」の意味で、外出しが希望だったのね。

予定外の中出しが、彼女にとっても相当気持ち良かったようで、

「ごめんね?」と謝ったらあっさり許してくれたわ

たった1万円でこんな可愛い子に中出しできたら最高だと思わない?

これからしばらくは、この子にお世話になりそうだ。

あーでも、次回は中出しさせてくれんだろうなぁ?

その時はセフレISMで探せばいいかww

どうせ今時は、地方から出てきたぼっちの女子大生が釣れやすいし。

俺マグロ状態で犯されてる気分

20代半ば女性とアポとれました。
非常にめずらしいことで。専門外なんでずっと適当にメールしてました。不思議。
エロ話一切してません。ホント適当な相槌とか世間話ばかり。一応メール毎日してました。この辺はマメに。写メ交換済み。直電での会話も済んでます。

鉄は熱いうちに打ちます。明日仕事後、面接。高速で片道2時間の遠征です。他県へ。かなり遠い。音楽の話題よくしてたんでカラオケでも行こうかと。

スペック
・自称24才。OLだったが先月退職現在フリーター。彼氏は不明。
・写メ判断、ポチャでもなくガリでもなく、美人でもなくブスでもなく。

・音楽好き。バンドやってる。Jポップより洋楽。
・最近クラシックをよく聴いてる。

・トークはいたってまとも。強い自己主張も特になく。
・写メ判断、おっぱい巨乳。おそらくD?Fカップ

どう接するのが良いのか、こーゆータイプが一番悩みます。

仕事を終えマッハで風呂と着替え、電話連絡をとりながら高速で2時間。
高速を降りたと同時にガス満タン、待ち合わせ場所へ。すでに20時過ぎ。

デニムのミニ。小さい。思ってた以上。俺182cm。その差30cm。リクで回転寿司へ。会話がキツい。全部タメ口。一言返事。

普段90%以上敬語の俺。年下とのタメ口会話に慣れてない。辛い。
何とか糸口を探すが、全て一言返事に玉砕。うん。そう。いいよね。辛い。

かろうじて音楽の話でつなぐ。気持ちめげる。ダメか今夜は。カラオケで挽回しようともくろむも場は盛り上がらず。

年下はホント苦手。痛感。イェーイとか言う俺。アホ丸出し。
今回の女の子、やたら凝視する。観察されてるみたい。さらにヘコむ。

あたふた。歌が途切れ沈黙。凝視。こっち見るな。緊張。2時間きっちりで外へ。カラオケ失敗。ヤバい。完全に失敗。

0時まわる。行く宛て無くドライブ。ただのドライブ。会話無し。
開き直って「どこ行く?」と聞くと、「どうする?」と逆に質問返し。

段々ムカついてくる。「ホテル?」と直球。俺普段絶対言わない。「いいよ。」と一言返事。一番差最初に目についた看板へ。最悪。

部屋入ってすぐキス。無抵抗。股間触る。無抵抗。おっぱい。無抵抗。なんなんだ。この女。寿司屋でドーピング済み。一応勃起。

女の子を上にしてベッドへ。「してくれる?」と言うとチンチンを触る。言うがまま。
「乳首舐めて」と言うとチューチューしながらシコシコ。

俺大の字。フェラ。凝視フェラ。「気持ちいい?」と玉揉みフェラ。69。パンツ濡れてる。ズラして指マン。時々ハネる。あえぎ声無し。

「しよっか?」と言うとチンチン掴んで自ら騎乗位で入れ出す。まだ服脱いでない。パンツの横から挿入。腰を前後に振る。なんなんだ。

下からロンTをたくし上げ、おっぱいを揉んだり、吸ったり。適乳。

気持ち良くなってきたのか、俺に覆いかぶさり、しがみついてディープ。舌からませながら、腰をパンパン跳ね上げる。下からパンパン。

ピクピク痙攣。どうやらイッたよう。ギュッとしがみつたまま身動きしない。

耳に舌の感触。ヌメヌメ。首すじもヌメヌメ。女の子自ら腰を動かし出す。
俺マグロ。キスされるわ。乳首いじられるわ。勝手にパンパン。犯されてる気分。

女の子また勝手にイく。しがみついてヒクヒク。正常位になって俺が動く。
と女の子、下から両手を伸ばして俺の乳首をいじる。

サスサス。ギュッ。気持ちいい。で凝視。観察されてる。おかしな気分。一緒にイく。
お腹に膣外射精。テキパキ処理。

横に寝ると間髪いれずしがみついてくる。で俺の乳首やチンチンいじったり。
「緊張してた?」と笑顔。おっぱい押し付け。照れくさい。チンチン勃起。

一緒にお風呂。ようやくマッパ。チンチンいじられまくり。風呂上りにもう一回。就寝。なんだかなぁ。

次の日、寝起きに一回。うつ伏せバックの時、ようやくアンアン言う。正常位ではやはり乳首いじり。クセなのか?テクか?わからん。

9時過ぎにホテルを出てファミレスで朝食。ようやく会話がスムーズに。
「乳首いじんのクセ?」と聞くと、「内緒」との答え。笑顔。

凝視の中、食事を終え女の子を送る。自宅近く。キス。
「連絡する」と俺が言われた。

帰りの高速でセフレISMからメールが届いた・・・ハートマークと「カワイイ」との評価。また会いたい様子・・・悩むなぁ・・どうなんだろう??いまいちわからない。

結局、振り回されたようなマグロだったような何ひとつ主導権を一切握れなかった。

遊ばれた感が強烈に残る。
何者?悩みながら帰宅。

ベッキーさんが心配

理由とか経緯はどうあれ、不倫、略奪愛ということになってしまうわけだから
許されるものではないのだけど、今回の場合には悪いのは明らかに絵音であってベッキーはちょっとかわいそうだなという気もする。

ベッキーみたいな業界の狭間を泳ぐようにして生きているタレントにしてみれば音楽という明確な才能を持った男を眩しいと思うことは不思議ではないわけで。

ファンであって、実際に会う機会があって、それで相手も好意を示してくれればそういうことにもなる。

男にしてみればベッキーとやれるかもしれないと思えば既婚であることを隠すくらいはするし、あのベッキーが…と思ったら案外簡単にやれてしまって嬉しい誤算ということなのだろう。

ベッキーにすればファンだった憧れの男が恋人になるわけだから舞い上がるわけだが男にとっては単なる浮気の相手、体が目当てというのが最初だったと思われるわけで。

男って一時の浮気相手だと割り切るとけっこうエグいセックスをするものなんだよね。
これからもずっと一緒に生きていくかもしれない恋人や妻とは違うので遠慮というものがない。

自分が妄想していたセックスのすべてを浮気相手になら試してみたくなる。
多少、引かれたとしても一時の浮気相手だし気にすることもない。

ましてや相手がベッキーとなれば、いつまで続くかわからないこんなチャンスだからこそ、やりたい放題やりまくったのは間違いないだろう。

ところがベッキーのほうでは、熱烈なセックス=熱烈な愛情と勘違いしてしまったのではないかな。

ベッキーと言えば、堅いので有名だから、今までの男はベッキーに引かれたくないと思って、いわゆるお上品なセックスしかしてこなかったのかもしれない。

ちょっと指入れて、舐めて、愛してるよとか言いながら正常位で挿入、あっさりとしたそんなセックス。

痴漢を許さなかったりだとか正義感の強い女性というのは、逆に内面はM性が強くて、それがために過剰な防衛本能を発揮してしまうケースが多い。

堅い女ほど内面にはセックスへの強い好奇心を裏腹にもっているものだというのは本当のことで、だからかえって一度踏み出してしまえば歯止めがきかなくなるタイプもいる。

そういう女ほど一度防衛線を越えて踏み込まれるとドMの本性をさらけだしてしまうことが少なくない。

たぶん手まんでヒジョビショになるまで潮吹かされたり、乳首を痛いくらいにつまんでひっぱられたり、バックから突かれながらピチャピチャ尻を叩かれたり、そういう扱われ方をしたのだろう。

実験台みたいにガツガツやられているだけだと気づかないで、今までの人とは違う情熱的なセックスで愛してくれている・・・そういう扱いが逆に愛情なのだと勘違いしてしまう。

ベッキーにしてみれば大開脚のまんぐり返しで、これでもかというくらいに叩き込まれるのも今までの大人しい正常位でのピストンよりも、深い愛情表現に思えて快感だったのかもしれない。

今までは奉仕されるばかりのセックスだったのが、アゴが疲れてしびれるくらいにフェラをさせられたり、囁くような声ではあっても「ケンちゃんのおちんちんをエリのおまんこにいれてください」とか言わされたりする。

ベッキーにしてみれば「こんなことまでされちゃう私」「こんなことまで言わされちゃう私」というのに酔って、
「他の人だったら私はこんなことは絶対しない」
「でも誰でもないケンちゃんだから私はここまでできる」
みたいな気持ちになってしまう。

「一緒にいられるだけで、ただただ幸せだった」

典型的な不倫セックスでやりまくった女の次の日のセリフだね。
不倫で女とやりまくったことのある男なら、このLINEのコメント見ただけでどれだけドロドロにセックスしまくっていたのか想像できてしまうと思う。

今までクリイキしか知らなかったベッキーがM字開脚でハメられて、子宮口をちんこでグリグリやられながらボルチオ性感でイキまくって、よがり泣くようになったのだろうなって想像できちゃう。

ペタリと座って前後に揺すってクリを刺激するくらいの騎乗位しか知らなかったのが、スクワットのように腰を激しく上下させてちんこが出入りする感触や奥までガツンと当たる快感に一心不乱になっていたのが想像できちゃう。

そういうセリフだよ。

自分では気づいていなくても、もうベッキーは絵音の性奴隷みたいなものなのだろう。

徹底的にやりまくられて、女の歓びも教えなおされて幸せの絶頂にいるときに

「実は妻がいるんだ、でも離婚しようと思っている」と言われて、
「何それ聞いてないよ、最低!バイバイ」
って女はなかなか言えないものだ。

ここまでしちゃった私。
ここまでされちゃった私。
何もかも知られちゃってる私。
そういうのをもてあましちゃうんだよね。

絵音との変態的なセックスが体にも心にもしみついちゃってるし。

それに今さら関係をやめても、激しくセックスしまくっていた過去や事実が変わるわけでもない・・という気持ちにもなる。

自分は既婚とは知らなかったのだし、彼が誰よりも私を愛してくれることに変わりはない。
奥さんとは事実上はもう終わっていて、それは私とのこととは関係ないこと。

やっぱりそんな風に自分に言いきかせて正当化したくなる。

だから既婚を隠して、ベッキーにやりたい放題やって、女が引けなくなるころあいで既婚を打ち明ける、絵音はものすごくズルいし、許されないと思う。

それに比べて、今までせっかく身持ちを堅くしてきたのに玩具のように扱われたベッキーはかわいそう。
自分からまんこをクパアと開いて「おちんちんいれてください」とまで服従していた男を急には諦められないよ。

不倫ってどうしても人目を気にするから、ますます部屋に長時間篭ってセックスばかりに耽るようになる。
既婚だって打ち明けられてからのほうが一層エグいセックスにはまっていったのだろうなと思う。

だいたい、ああいう平気で浮気する男が、浮気相手の女にすることってきまっている。
変態プレイのデパートみたいなことになっていたのだろう。

ローターとかバイブとかも使っているだろうし、アナルにも指とか下手するとビーズとか突っ込まれてしまっていると思う。
ベッキーみたいな女にここまで好き勝手放題やってる俺様って、男のほうも酔ってしまっている。

ゴックンさせられたり顔射されたりは当たり前にやられてるだろうし。
男の目の前で全裸オナニーとかも絶対にやらさせられている。

ベッキーみたいなタイプはたいていオナニー好きだから、見られながらオナってイッてからハメられるのがふたりの定番になっているかもしれない。

亀甲とか開脚縛りとか緊縛での、変態SMセックスくらいもされてるかもしれないな。

ベッキーは気づいてないとしても絶対にハメてるところとか、全裸でオナってるところとかも動画や画像に撮られているはず。
ああいう男はそういうものを残して自分の勲章にしたがるから。

ベッキーがバイブオナニーでイキ顔晒してる画像とかが流出してでてこないことを祈るばかりだよ。
可哀想すぎるから。

ベッキーみたいな女にここまでできる俺様に、こんな普通の女が妻でいるのはおかしいとか思っちゃったんだろうな。
離婚持ち出すなら、他に大切な・・・とかいうより、ほかに言い方もあるだろうに思いあがっちゃってるから、うまく別れられない。

最初は遊びのつもりだったのがベッキーがここまでなんでもやらせてくれるなら、乗り換えてもいいかなと思っちゃった。

まあ男のほうは自業自得なんだけどね。

略奪婚でも実ればまだましだけど、絵音とうまくいかなくて、ベッキーがやけになって誰にでもやらせる安い女になっちゃうのだけは勘弁してほしい。

でも堅かったのに、あるとき徹底的にやりまくっちゃった女ってセックスへのハードルが下がりまくって反対にヤリマンに走っちゃうのが少なくないんだよね。

今まで堅くしてきたのが馬鹿馬鹿しく思えちゃったりするんだろうな。
今までこんなに気持いいもの知らずにいたのかって損しちゃったと思ってしまう。

仕事で裸になってくれるのならファンとしては大歓迎だけどね。

くだらない男に次から次へと遊ばれて、ベッキーがやられるのはやりきれない。

大丈夫か本当に心配だよ。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

お出かけする約束

お出かけする約束をしにいったんだ

アタスだけじゃなくてあたすの先輩も一緒だった。
先輩は女で会いにいったのは歳上の男だった

関係は友達
外じゃなんだからと家へ誘われた
アタスは先輩に従うしか出来ずについて行くことにした

最初は何事もなく話したりバカしたりして過ごしてた。
でも先輩が呑んでヘロヘロになってベットで寝出したのだ

先輩と男とアタスは交友関係も悪くなく
先輩は男を相当気に入ってたのだろう、ベットにこいと命令

誘われた男も友達だからと割り切ってたつもりのようで、最初は
おいwwwなんだよ酔っ払いww
とか言って近くに座るだけだった

だが、先輩が酔ってデレデレ状態で男に抱きついてそのまま寝転がる体勢に。
自分の上に男を無理やり引っ張ってきた感じ

先輩が男を気に入ってるのは知っていた。
薄々好意があるのでは?とも感じていた。

男は動揺して
な、なんだよw甘えやがってww
なんて言ってアタスに気を使っていたようだが内心すごく嬉しそうだった

男23
先輩高2
アタスそのひとつ下

先輩はその後酔ったまま眠ってしまった。
取り残されるアタスと男。
他愛もない話をしたりテキトーに過ごした。

ムクッ
急に先輩が起きてきた

まだ寝ぼけている。
何故か淋しそうな泣きそうな顔になる

アタスはキョトンとする。
男は優しかったのでそばに寄り添って寝かしつけてあげていた。

が、しかしw
先輩はセクロス依存症
発情したのか甘い表情で男に抱きつく

優しいなぁなんて呑気にあたしは携帯に目をやっていた。

ふと視線を上げ2人をみるとさっきまで紳士だった男が
先輩をズボンの上から手まんを始めていた。

目が丸くなるあたし。
楽しそうな男。
依存症の先輩。

ふと目をそらしてしまった。

紳士とはいえど、やはり男は男だったのであるwwwww

まぁアタスも高校生なわけでそれくらいは見てもどうってことはない。
ただ、三人だったのでそれはないと油断していた。迂闊だったw

だんだん男は先輩を脱がしていく。
ズボンを下げてパンツにするとその上からまた続けた。

んん…ふぁー…
と甘い声を眠たそうに漏らす先輩。

ニヤニヤする男は完全に楽しんでいる

パンツをずらして生で触り始める。

しかもベットの横のソファに腰掛けているあたしはモロ丸見えで動揺w

思わずそこで目をそらした
先輩の声だけが聞こえる。

だんだんくちゅくちゅと音が聞こえてきた。

こ、これは見ていいのかw
どうしていいのかwww

とか思いつつ好奇心に勝てず目線をあげた。
先輩がこりゃもうなんてこったい状態

ごめんなさい神様人の行為を見るなんてアタスは悪い子です。とか念じつつ凝視。

男は完全に乗り気でもうニタニタしながら、
ほら、みろよこいつぐちゅぐちゅ言わせて口開いてんぜw
と、指で全開に開いて見せびらかしてくる。

ひいいぃぃいいぃぃいい

なんでみせんのおおお
もう頭フリーズ。

何を血迷ったのかそれを撮影してしまった。
なにしてんのアタスとは思うのに体はへんな行動をとってしまう。

もうどうしていいかわからなくて顔が引き攣る感覚があった。

すると男は調子に乗ったようで
最後まで見たいか?見せてやってもいいぜ?と
上からの口調で顔を覗き込まれた。

人の行為をとっても見たい!とも思えず、
かと言って見たくない!と断固拒否すると
依存症である先輩が泣きそうな顔のままである。

もうえらいこっちゃ\(^o^)/

そこでアタスは曖昧にさほど興味もないかのように、
先輩の同意なら止めないけど見せなくてもいいよwと言った。

すると男は初めからやる気満々だったようで
ベルトを緩めもうギン☆ギンのそれをさらけ出すと
先輩の顔の方へ移動してゆく

いやぁ…と言いつつされるがままに咥える先輩。

生々しい音が聞こえてる。
アタスはチラ見しつつ沈黙を続けるばかり

だんだん先輩の顔が激しく上下し始め手でもしごいている様子。

程よく男も満足したのか
また足の方へ戻って手マンが始まった

するとあうんあうん言ってる先輩を放置して男が先輩から離れた。

先輩は酔っ払ってるため何も不思議に思わなかったようだが
アタスの頭にははてなマークが浮いていた。

ガサゴソガサゴソ

袋を持って帰ってきた。
そしてこの袋を開けて取り出したものは、
おもちゃ。

まずは目隠しで視界を塞いだ。
次に手錠で後ろ手に組ませた手の自由を奪う。

酔っている先輩は「ん…?ふぇ…?」と頭が回らずわかっていない様子。

アタス(ええええいきなりSMとかそーゆーあれ?ちょw早まるな男ww)

二つのローターを取り出すと先輩の胸へ。
同じ袋から取り出したセロハンテープで固定され、
男が上からツンツンと押したり周りを触ったりしている

左手でおっぱい右手で手マンとダブル攻撃を受けて
喘ぎが一層大きくなってきて、ビクッと痙攣してイった様だった。

少し色素の薄い茶髪で細いロングヘアが乱れて
火照った顔の先輩はとても魅力的だった

イったあとはローターを止めてセロハンを剥がす。
この頃さっきまでチラ見していたアタスの視線はもう凝視になっていた。

そのローターをこんどはクリにあててスイッチを入れた。
先輩はまた喘ぎだす。

ぐりぐりと押したりパックリ開いている淵を沿って
触れるか触れないか位の状態を続け、焦らしている。
先輩が腰をうねらせ始める。

すると、男は楽しげに
「なんだよ?どうして欲しいかはっきり言ってみ?ホラホラやめちゃうよぉ?」

そう言ってまんこの中に
すっぽりと飲み込ませていたローターを引きずり出そうとする。

小声で先輩が入れてとねだると、男が
「なにを?どこに?はっきりって言ったよねぇー?」
完全に調子に乗っている。

ギンギンで入れたくてたまらないくせに
余裕ぶるそのチンコの先端に全力のデコピンをかましてやりたくなった。

はずかしそうに先輩が
おちんちんあたしのまんこにいれてぇ…
なんてゆーもんだから
アタスはもうなんだこのAVとしか思ってなかった。

その言葉を待ってたかの様に男は一気にソレをいれる。

後から聞いた話だが、地元にいたセフレとも別れ、
都会に出て一人暮らしだったため
ここ最近やってなかったのだとのこのこと。

ゆっくり動き始めておっぱいを揉みながら激しく突き始める。
漫画の様にギシッギシッってベットが悲鳴をあげてる。

正常位で突いてたが途中片足を持ち上げ側位?ってゆーのかな?
イヌがオシッコするみたいな体勢にされて
結合部を間近で見せつけてきた。

アタスも健全な人間なわけで
ちょっとエロい気分になっちゃってた。

側位からバックにして再スタートがきられた。
強く突くもんで最後られんは先輩は腰が砕けてへにょへにょになってた。

そのあと、一度抜くと仰向けに寝かせ直すし、
カーテンをシャッと音を立てて開け閉めした。

目隠しされて前が見えない先輩に男は
外から丸見えだよー?あ、おっさん立ち止まってこっち見てるよ?と、
露出させてると言い聞かせた。

無論、開けてすぐ閉めてるので本当は見えなどしていない。

先輩の口がへの字になって声も照れ隠しの様なツンデレ口調。
多分最中で酔いが冷めてきてしまったのだろう。

やっやめてよ///嘘だよね?嘘なんでしょ本当はっ?ねぇっやっやぁ///

内心可愛いおにゃのこが大好きなアタスはもうお腹いっぱいです(^ω^三^ω^)

男は気にせず突き上げて先輩は不安がりつつ
それが興奮に繋がったようでイきまくってた。

男もだすぞって言いながらお腹にかけてフィニッシュ。

2人の吐息とアタスの沈黙が違和感だった。

事が済むと、目隠しを外し、手錠を外し、ネタ明かしして先輩は膨れてた。

そして先輩は疲れて寝てしまった。

やばい。非常にまずい。

なにがってもちろん今の今まで目の前で
友達犯してた狼と2人取り残されちまったことだよ!!

気まずい、とても気まずい

すると、前々からアタスの見たがってたホラー映画があるからと
DVD鑑賞を男が提案してくれた。もちろんOK。
なんでもいいからこの気まずい状況から脱出したかった。

DVDを見始めると雰囲気作りだといって電気を消された。
豆電球のような弱い灯りだけが灯されている。

ソファでくつろいで見ていると、暗くてよく見えない。
さらにホラーなので暗いシーンが多くさらに見えない。

目を細めて見てたら男がそれに気づいて
ベットの横に座りな?と言ってきた。

無論、さっきの事で警戒心は強く大丈夫と言って断った。

それから少し話が進むと先輩がまたムクリと起き出した。
そしてアタスの名前を呼んで甘えてきた。
こっちにきて隣で手を繋げと言うのだ。

可愛い可愛いおにゃのこが甘えてるのだ、
日本の政治より大切な事なので速攻で先輩の寝てる隣へ移動した。

だが、その移動は男の隣にもなる。
先輩とイチャイチャしてるうちにまたうとうとしはじめた。

男と無言でDVDを黙々と見る。
なんて間抜けな姿をアタスはしていたことか、
なるべく警戒しながらDVDを見るわけのわからない変人のようであった。

急に男が腰に手を回してくる。
そのままアタスを持ち上げて膝の上に乗せられた。

一瞬フリーズしてから、これはなんなんだとそっと尋ねた。

すると、え、そこにいたから。
して欲しそうな顔してたから仕方なくだよ感謝しなよ。
なんて言ってきた。

あたかも自分は興味がなく余裕という口ぶりだが、
あたしの背中には硬いのもが当たるのを感じていた。

抵抗するのも少し怖くて仰け反ったり揺れたりして小さな抵抗をした。
すると胸を触られた。

アタスは中学の頃の部活が変態の貴公子達に囲まれてたため、
おっぱい揉まれることや胸囲周辺のセクハラは体制があった。

少し抵抗して暴れてみた。
するとベットが揺れて足が先輩の頭に当たった。ゴンッ

先輩が寝返りを打ってこちらを向くと
怒る前に膝に乗るアタスをからかう方が面白いと思ったようで男に何かいう。

アタスは聞こえない。というか背中越しで詳細はわからない。
内緒話をしていることだけわかった。

すると男はアタスの太ももを持ってM字開脚にされた。
その状態の足を片手で支えてあそこを弄られた。

赤面どころではない。
もう顔から火が出る勢いで恥ずかしかった。

ジタバタしたものの頭を蹴り飛ばしたあたしの味方はもういない。

完全なる2:1だ。

こりゃもう終わりだと思ったよ

そのままベットに横にされて先輩と男の間に横になった。

でも怖がってたのが顔に出てたようで、
今は何もしないから着替えておいで。その格好じゃ寝苦しいだろう。
と服を貸してくれた。

なにも疑わずありがとね、と素直に聞いてしまったのが間違いである

脱衣所を借りて着替えると脱いだ服は洗ってくれた。
そしてかしてくれたのはお尻まですっぽりのTシャツ一枚

あ…れ…?

アタスはしかたなくTシャツとニーハイ状態で出て行くことにした。

洗濯に出されてしまった服の代わりのそれは
ワンピース着てる気分で違和感はなかった。

それからアタスはチョーカーとか好きでつけてたんだけど
チョーカーに飽き足らず、最近購入したばかりの
大型犬用の赤い太めの首輪をつけていた。

そして部屋へ戻ると男がにっこり笑って近づいてきた

持ち上げられてベットに連行。寝かしつけられた。
男と先輩の間に寝かされ布団をかけられ完全に身動きがとれない

これはもう布団の中でモゾモゾとアタスの下の方をいじり始めた

そのまませっかく着たTシャツを脱がされた。

大混乱なアタスをよそに男は弄ってくる。
アタスは感じちゃって抵抗すらできなくなってた。

指の腹でグリグリされて指出し入れされてもうやばかった。

すまた?されて入れてはなかったが
先輩に大丈夫だからと言われてついに入れられてしまった。

男はきっつ…千切れそうwといいつつ押し込んでくる

いったああああああああ
なにこれなにこれ痛すぎる
泣いたわ

とりあえず大泣きしながら先輩にしがみついてたけどすっげ痛い。
あまり動かずいてくれたがやっぱり痛い。

もうだめだと伝えると心配して謝りながら抜いてくれた。
死ぬかと思った。

その後何事もなく寝る感じになったが、
アタスを挟んで2人がイチャイチャするので布団の中に潜った。

するとアタスの顔の前にちょうど男のソレがくる形だったらしく
男はアタスの手をそこに誘導した。ビンビンであった。

そのまま顔をグッと寄せられ頬にビタンとくっついた。

顎を持たれて口に指が入ってくる。
指を自分から積極的に咥えるのも気恥ずかしいので口を開けた。

すると、その口に指より太くて大きいものが押し込まれた。

ここまできてしまった。後戻りは出来ないと、
変に開き直ってその場を楽しむことにした瞬間だった。

裏から先っぽまで丁寧に舐めてあげた。
男はたどたどしい動きが逆に心地良いと気に入ってくれた。

一層腫れ上がってあっつくなってきたソレを
またアタスの中に入れようとしたようで、起き上がってきた。

まだ怖かったものの二度目は痛みがほんの僅かしかなく、すんなり入ってしまった。

だが中がまだキツイらしくて入れただけでイキそうだと言葉を漏らしていた。

ゆっくり動きはじめる。
おっかなくてついお腹に力を込めてしまう。

動けないから力を入れるなと言われ努力する。
さっきは痛くて気持ち良いなんて思えなかったがなんだか気持ちよく感じた。

横から先輩がひょっこり顔をだして
嬉しそうにおっぱい舐めていい?と聞いてきた。
もちろんこっちは答える余裕なんてない。

男が舐めてやれよ喜ぶよきっと。
なんてゆーもんで先輩の舌にチロチロと乳首を舐められた。

こりゃもうアタスからしたら初めてだらけで
恥ずかしいやら気持ち良いやら頭抱えたよ。

頭一杯で今までちっとも気にしてなかったが、そういやこの男ゴム付けてない。

ハッとしてゴム着けないの…?と言うと、
男と先輩は口を揃えて中に出さなきゃ大丈夫だ。と言った。

初めてだったアタスはそんなもんなのかな、と思って気に留めなかった。

男がフィニッシュするまでこの状況は続いた。
疲れて寝ることになったのだが、今度は男が真ん中に。

アタスと先輩で男を挟む形になった。
枕がいくつもなかったので腕枕で寝た。

が、しかし、そんなことでは終わらないのはわかってるよね?w

ちょうどウトウトしてきた頃に胸やらクリやらを触ってくる。
同時に先輩がクネクネしてるのが見える。
同時に2人いじってるようだ。

男が起き上がると、アタスら2人をうつ伏せに並べて寝かせた。

左手でアタスの右手で先輩を弄る。
くちゅくちゅと音をたてながら激しくクリを責められる。

思わず声が漏れると、アタスと先輩の声の強弱がシンクロしてふいたw

まぁきっとはたからみたら
ニーハイのみの女が二匹うつ伏せ、奇怪というか間抜けというか変な光景だったと思う。

一度手を止め男が先輩の耳元で何か言うと
先輩がコロンと仰向けになった。

それから男はアタスを持ち上げて先輩の上にうつ伏せのまま乗せた。

胸と胸が押し合う。
アタスは先輩の上でカエル足になり先輩はM字開脚のような状態。

当然先輩が耳元で喘ぎだした。
男が近づいてきて先輩に挿入したようだ。

後ろを向きたいが男がアタスごと先輩を掴んでいるので動けない。

男の腹がアタスにぶつかってる。
焦らされてる。

眠くてだんだん寝そうになっていたが突然アタスの中に入ってきた。
三度目の挿入。容赦なく激しく突かれる。

あうあう言ってるといきなり抜かれた。
はてなマークしか浮かばない。

また入ってくる。また抜かれる。
三突きくらいして抜かれるのである。

もう完全に謎だ。
男を身体を捻じりながら押し退け後ろを見ると
アタスと先輩に交互に抜き差ししてたらしい。なんて器用なやつだw

男は穴がたくさんあって楽しいだろうが
こちらはなんともイキそうでイケない焦らされてる気分なのだ。

途中疲れてアタスは先輩の上で居眠りした。
するとそれに気づいた男がローターをいれてくる。
一ついれてスイッチが入る。

お腹が震える。挿入とはまた別の感覚が気持ちいい。
もう一つのローターがクリを抉る。

頭がおかしくなりそうなほど感じちゃって腰がビクつく。

そのまま二つ目のローターも挿入された。
どんどん飲み込んで二つが中でカチカチぶつかる。
ぶつかった時の振動の変化がなんとも言えない。

アタスがイったのを合図にスイッチが切られる。
ズルズルと引きづりだしてそれらをしまい出した。

やっと終わりがきたのかと思ったが、
先輩がせっかくだから何か一緒にしようといいだし、男をアタスらの前に座らせる。

そのまま男を押し倒し寝かせる先輩。2人でフェラしようと言うのだ。

チロチロと根本あたりを2人で舐める。
時々裏筋を舐め上げたりしていろんな方向から舐めてた。

先輩が亀頭を舐める。
負けじと横からアタスも舐める

亀頭の舐め合いは舌がお互い当たって
むしろアタスらがチューしてるようなもんだった。

お互い張り合うように舐め合ってたせいで
男がイキそうなことに気づけず、いきなり射精された。
2人して顔面に食らった。

先輩が冷静にティッシュで自分の顔を拭くと
アタスの顔も綺麗に拭き取ってくれました。

その後、先輩が寝よっか!と言って男を放置し、アタスと手を繋いで寝ました。

その後、寝てる時に起こされ二回ほどごく普通のプレイを受けた。
先輩も何度か起こされたようです。
結局朝まで深い眠りにはつけなかった。

あんだけ犯しておいて先輩とアタスを交互に呼び起こすなんて
ピザの性欲って凄いなって思いました。

ちゃんちゃん


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