萌え体験談

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SM

後輩をイジメる強気な女上司を飲ませて拘束して快楽堕ちさせる

私は都内でアロマテラピーを取入れたマッサージサロンを開業しています。
お客様の入りも順調で、男性4割、女性6割位の感じでしょうか。

昔からサロン系のゆったりとした仕事に興味があって、色々と勉強をしてきましたが、その勉強の成果が違う所にも出て来てしまい、私は変わった趣味が出来てしまいました。

違う所と言うのは、セックスのテクニックも向上してしまった所です。
サロンを開業する少し前から、付き合っていた女性や、ナンパした女性から「セックスが凄くうまい!」と言われる事が多くなって、今はかなりのセックスフレンドに恵まれている状態です。

私自身、顔も性格もお金もソコソコの感じですから、単純にセックスのテクニックのみで必要とされていると思いますが・・・

また、それだけでは飽き足らずに、催眠術も勉強し始めました。
これで、セックス面ではかなり充実したレベルに達したと思っています。

さて、私の体験談ですが、これは何年か前に大学の後輩から頼まれた事がきっかけで体験したエッチなお話です。

私がサロンを開業してから、ずっと常連として来てくれる大学時代の後輩がいます。
その後輩は男ですが、すごく気が弱くてイジられるタイプの男です。
ちょっとオタク系の所があって、プライベートで話してると面白いので、私はよく一緒に飲みに行っていました。

いつも飲みに行くと後輩は、セックステクニックを教えてくれと言ってきます。
毎回議題は違うのですが、「彼女をイカせたい!」とか「潮吹きがやってみたい!」など、色々と質問をして来るのが定番でした。

ある日もサロンに来た後に飲みに行きました。
すると今日は珍しく会社の愚痴が始まりました。

何でも、後輩は広告代理店に勤務しているのだが、今やっている仕事だけは大きな仕事なので、臨時で別チームに入ってアシスタントしているらしい。
そのチームリーダーの女が、力が入り過ぎていてウザイ!と言う話だった。

そのチームリーダーの女は未婚の35才で、大人数でやる仕事は初めてのようで、サポーターとして更にその上に上司が付いているようだ。
話を聞く限りその女リーダーは、自分のカリスマ性を造る前から、言葉の圧力と知識の圧力でチームをまとめようとしているようだった。

事実、裏で上司の人がスタッフ一人一人に気配りをしてまとめているような感じらしい。
でも、その事を何も知らずに自分がまとめていると思っている女リーダーに後輩は無茶苦茶腹が立つらしい。
まぁ確かに私でもそう思うだろう。

しばらくその話で飲み続けていると、酔っぱらった後輩が「先輩その女やっちゃって下さいよー」と言い出した。
私はちょっと食い付いて「でもイイ女か?」と聞き返すと「ウェブに写真出てますよ!見ます?」と言ってきたので、ノートパソコンで見せてもらった。

ちょっと吃驚した事に、ケッコーなイイ女だった。
私は「すげーイイ女じゃん!」と言うと「マジっすか?性格しらないとそう見えるんすかねー」と言っていた。
私は俄然やる気になってしまい、後輩とマジ打ち合わせをし始めた。

作戦はいたって単純で、後輩がリーダーに相談があると言って、2人で飲みに行く。
そこで偶然を装って私が合流する。
二人でリーダーにガンガン飲ませて、近くのラブホテルに連れ込む。
そして後輩の目の前でリーダーをメチャクチャにしてしまう!っと言う作戦です。
今のプロジェクトが終わってしまうとリーダーとの接点が無くなってしまうので、とにかく急いで誘うように後輩に言いました。

そして早速、次の週末に誘う事が出来ました!って言う連絡が後輩から来たので、私は胸踊らせながら、色々な道具を準備しました。

そして当日が来ました。
後輩の話だと、「8時位から飲みはじめるので、馴染んだ頃の10時に来て下さい!」と言われていた。
そして私はバッグいっぱいになった道具を持ちながら、10時に店に入っていった。

店に入ると、打合せ通り入口から見える席に座っていたので、「あれ?久しぶり!」みたいな感じで後輩に近付いて行った。
そしてしばらく立ち話をしいていると後輩が「先輩も一緒に飲みましょうよ!」と誘って来たので予定通り「えっ、いいの?今日独りだったから丁度いいよ!」と言って、女リーダーの意見は聞かずに座っていた。

やはり近くで見るとかなりのイイ女で、35才の魅力がたっぷり溢れていた。
スーツを着ていてよく分からないが、おっぱいも大きい気がした。
名前は「遠山友美」と言って、お医者さんタレントの「西川○子」を小顔でグラマーにした感じがした。

でも、うわさ通りの性格で、まず初対面の私より優位になりたいのがミエミエの質問をぶつけて来た。
「大学はどちらです?」とか「年商は?」とか「従業員は何人?」みたいな探りを入れて来て、結局は自分の方が大きなお金を動かして、部下も大勢従えている事をアピールしてきた。

私もかなり腹が立ったが、ここはまずガンガン煽てて飲ませる事に決めてあったので、作戦通りに進めた。
やはりこちらが下手に入ると、友美は警戒を解いてイイ気分んで飲みはじめた。

かなりお酒も進んできたので、男関係の話をしようとすると、急に不機嫌になりはじめた。
友美は「何でお酒を飲むと彼氏だ彼女だの話になるの?私は酒の席でも仕事の話をする人間です!」と言い出した。
私も後輩もさすがに引いたが、「そうですね!止めましょう!私も仕事人間ですから!」と話を合わせた。

でも私はこの時に、『ここまで拒否するなんておかしい!』と思っていました。
たぶん過去に何か原因があるのでは?と考えながら話ていました。
そして3人ともかなりお酒を飲んでいましたが、私は最後に来たのでまだ元気です。
そこで、友美の様子をみながら、トイレに行った隙にグラスに液状の合法ドラッグを入れました。
ドラッグと言っても、飲んだだけでどうなる訳ではありませんが、体が熱くなって来て、ちょっとした刺激でエッチな方向へ気分的に流れてくれるので、必要なアイテムです。

友美は気が付かないまま酒を飲み干していました。
そしてここからが重要です。
この後の作戦は、友美に終電を忘れさせる事です。
ここからの私達二人の盛り上げは凄かったです。

友美はかなりイイ気分で、仕事哲学を語りはじめて、しゃべり続けていました。
たぶん本人も終電は分かっていたんでしょうが、気分が良すぎて、話す方を選んでしまったんだと思います。
そして作戦は成功して、1時位にやっと店を出る事になりました。

作戦通り、友美はまだまだ話し足りない感じでした。
そこで次の作戦通り私は、「この近くに私がプロデュースしたリラクゼーションホテルがあるんですよ!ラブホテルですけど!」と言い出しました。
もちろん嘘です。
友美は「あんたそんな仕事してんの!バカねー!もっとマトモな仕事しなさいよ!」と酔っ払いながら文句を言ってました。
私は「遠山さんのお仕事の話を聞いてたら、凄く尊敬しちゃいました!是非!僕の仕事も見て下さい!ジャンルは違いますけど、できる女性視点の意見を聞かせて下さい!」と言うとメチャメチャ気分が良くなったみたいで、「じゃーちょっと行ってみよっか!」とラブホテルに入る事を承諾した。

もちろん事前に交渉して前金で予約までしてあったSM部屋があるラブホテルだ。
部屋に入ると、真っ赤な壁にSMの道具が並べてある、雰囲気のある空間で、両手両足が拘束できる出産用のイスみたいなのが置いてある。

部屋に入ってしまえばこっちのもんなので、私達は荷物を置いて、友美を奥に通した途端に友美に襲い掛かった!!!

友美は最初は冗談だと思って笑っていたが、私達が止めないので、すぐに本気な事に気が付き抵抗してきた。
酔っぱらった女と言えども本気で暴れると凄い力が出る。
とりあえず二人とも腕と顔に傷を作りながら、友美をワイシャツとパンストとパンツの状態まで脱がせて、拘束イスに固定した。

ここまで来たら逃げる事は出来ない。
友美はさっきとは別人の様に大声で怒鳴って、「ふざけないで!!!放しなさい!警察に言うわよ絶対許さないから!!!」と本気で怒っている。
拘束イスもガタガタ揺らされて、倒れそうになっている。

私達は静かになるまで遠くで一服していた。
5分もすると叫び疲れて黙ってしまったので、やっと近付いていって「遠山さん、俺らあんたとセックスしたいんで、やりますから!」と言うと少し勢いを取り戻して「やめなさい!どうなるか分かってるの?逮捕されるのよ!」と説得してきます。

私達は構わずにワイシャツのボタンを引きちぎりました。
「ブチブチブチッ」と言ってブラジャーをむき出しにさせました。
「きゃあああ」と友美は叫んでいますが、やはりかなりの巨乳が飛び込んできました。

私は道具が入ったバッグを横に置き、中からカッターを取り出し、ブラジャーのフロントのセンター部分に切れ目を入れて、手でブラジャーが引きちぎれる様にしました。
ブラジャーを手で引きちぎると、犯されてる感じが出るので、演出で考えていました。

私は後輩と両サイドから近付くと、「おっぱい見ちゃうか?」と馬鹿にするように笑いながらブラジャーに手をかけました。
友美は「やめなさい!!ダメ!!!本当に訴えるわよ!!!」と叫んでいますが、私は一気にブラジャーを「ブチッ」とちぎりました。

すると予想以上にデカいおっぱいが「ブルッ、ドプンッ」っと出てきました。
ちょっとタレぎみで、かなり柔らかいタイプのおっぱいです。
そしてビックリする事に、乳輪がかなりデカいんです!

私は『コレがコンプレックスで男嫌い?』っと少し思ったので、そこを攻めてみました。

オレ:「何コレ、すげーデケー乳輪じゃん!」
後輩:「うわーマジすげーっすねー、遠山リーダーってエロ巨乳なんすねー」
オレ:「しかも色も黒くねー?ドスケベ女だろ?こいつ」
後輩:「そうっすねー、パイズリ専用おっぱいじゃないっすか!」

と二人で言いまくっているのに、友美はさっきのような元気が全然無い!
それどころか泣きそうな顔をして横を向いてしまった。
やっぱりこの乳輪をかなり気にしているみたいだった。

私はバッグから大きな筆を取り出して後輩にも渡すと、二人で友美を攻めはじめた。
後輩には『おっぱいは揉んでもいいけど、乳首は触るなよ!』っと耳打ちした。
そして二人で一斉に触っていった。

さすがに友美は「やめなさい!ふざけないで!」と言っているが、筆が這いずり回ると、声を我慢するのに必死で、罵声が言えなくなってしまった。

私と後輩は首筋やおっぱい周りを筆で触って、時々舌で耳を舐めたりしている。
友美は恐らく何年も男とやっていないと思うので、じっくり何時間も掛けて攻める予定だった。

筆で触りはじめるとすぐに、一切触れていない乳首が凄い長さで競り出てきた。
もう明らかにカッチカチになっている。

オレ:「おおお、友美すげー乳首立ってんじゃん!」
後輩:「おおお、ホントだー、何か乳首もデカいっすね」
オレ:「やっぱこいつエロいんだよ!」
後輩:「ホントそうっすね!会社の皆に見せたいっすよー」

とガンガン言葉攻めをしていると、友美は悔しそうに横を向いて目を閉じている。
そしてその状態を繰り返していると、筆が乳首の近くを通っただけで「ビクッ」っと体が反応するようになってきた。

そして頃合を見て私は友美に、「いいか友美、乳首に集中しろ、いいか?乳首に何か当たるぞ、いいか?いくぞ?」と友美の意識を乳首に集中させてから、二人同時に筆で乳首を一瞬だけ「サッ」っと擦りました。
そうすると凄い敏感に「ビクッ」っと体が反応して「うぐっ」っと声が漏れました。
明らかに感じているようで、顔が真っ赤になってきました。

それから何回も繰り返すと、その度に「ビクッ」っと体を動かすので、二人で爆笑しながらやっていました。
そして段々飽きてきたので、いよいよ二人で本格的に乳首を攻めました。

今度は筆ではなく、二人の舌で「ネッチョリ」と吸い上げると、凄い勢いで痙攣しはじめて、「はうううう、うぐっ」と声を漏らしてブルブル震えています。
一旦乳首から離れると、「ビクンッビクンッ」と痙攣したままでした。
恐らく軽くイッたんだと思いますが、友美は絶対に認めませんでした。

それからも舐め続けると、友美は歯を食いしばって声を出さないように我慢しています。
私達二人は更に友美を虐め続けます。

オレ:「こいつ乳首異常に立ってんじゃん」
後輩:「そうっすねー、硬さがすげーっすね」
オレ:「お前強めに引っ張ってやれよ」
後輩:「マジっすか?そういうのイイんすか?」

と言って後輩が乳首を強めに刺激すると、友美は「あうっ」っとビクビク反応しながら声を漏らした。
やっぱりこいつはドM女だ!
私は「友美、気持ちイイだろ?正直に言えよ!」と言うが「ふざけないで・・・やめなさい・・」と静では有るが、まだまだ抵抗している。

オレ:「友美は気持ち良く無いってさ」
後輩:「じゃあ、下もイジってみます?」
オレ:「そうだよな!でもまさか濡れてないよな?」
後輩:「そりゃそうですよ!気持ち良く無いのに濡れてる訳ないじゃないですか!」
オレ:「そうだよな!これで濡れてたらただの変態女だもんな!」
後輩:「そうですよ!だって僕の上司で仕事ができる凄い人ですよ!」

と友美に聞こえる様に笑いながらしゃべっていた。
そして二人でパンストを「バリッブチッ」と引き裂いて、パンツを露出させた。
友美は分娩台に座っている形なので、大股を広げていてイイ格好だ。
友美のパンツは色気の無いデカ目のパンツだった。

オレ:「おい、臭い嗅いでみろ」
後輩:「いいっすか?」
友美:「いやああ、やめて!ふざけないで!」
後輩:「うわーーーーー、すげー、女の臭いしますよ、マン汁じゃないっすか?」
オレ:「そんな事ねーだろ、感じてねーんだから」
友美:「・・・・・」
後輩:「でもすげースケベな臭いしますよマジで」
オレ:「じゃあ中見てみるか?これで濡れてたら変態だろ!」
友美:「ちょっとホントの大変な事になるわよ!分かってるの!いいかげんにして!」

私は持って来たハサミで、パンツの両サイド切り、オシメを外すようにパンツを「ペロンッ」と落とした。
そして目に飛び込んで来た友美のマ○コは、やはりビッチャビチャに汁を垂らしていた。

オレ:「おお、すげー何このマ○コ、マン汁すげー垂れてるんですけどー」
後輩:「すげーーーー、てゆーかマン汁の量多くないっすか?」
オレ:「マン汁もすげーけど、マン毛もすげー剛毛だなー」
後輩:「ホントすげーっすね!こんなキャリアウーマンな顔立ちでマン毛は剛毛なんですねー」
オレ:「女って分かんねーよなー?マ○コだけ見たら風俗女よりスケベだろ?」
後輩:「もっとですよ、こんなのただのヤリマンのマ○コですよ」

散々言いまくっていると、友美は何も言い返さなくなっていて、目を閉じて泣きそうな顔で震えている。
友美はデカ乳輪と剛毛がかなりコンプレックスなんだろう。
それで昔の男に何か言われたのが男嫌いの原因じゃないかと思った。

でも、二人でそんな言葉攻めをしていると、友美のマ○コからは次々とマン汁が溢れて来た。
どうやら友美は言葉攻めがかなり好きらしい。

割り切り初挑戦のJD

今回の子は、大学に通う20歳になったばかりの女の子だ。

何やら仕送りとバイトだけでは生活が苦しくて「割り切り」に初挑戦とのこと。
何回かメールのやりとりをして、条件や待ち合わせ場所を決め、

いよいよ会う事になった。

会ってみると、写メ以上に可愛いし、

肌がスベスベで、脚が細くてスタイルの良い綺麗な子だった。

身なりも小奇麗で、お金にもガツガツした様子はなく、

性格が良いのかとてもにこやかに話す。朗らか、って感じ。

手をつなぎながら、内心ウハウハのフル勃起でホテルのゲートをくぐった。

ホテルでは、彼女の条件通りゴムを着け、休憩時間いっぱい若い綺麗な身体を楽しんだ。

別れ際、「また会える?」と聞いてみたらあっさりOKだったので、LINEのIDを交換。

翌朝からちょこちょこLINEでやりとりしていたら、彼女からまた援助して欲しいとのこと。

そこで冗談めかして

「ナマでも良いなら、いいよ!」

と返してみた。

すると、

「そろそろ生理なりそうだから大丈夫かな?外に出してくれるならいいよ!」

ということで、生挿入OKに!ラッキー!

それがつい先日のことだった。

んで今日の話、前回同様に待ち合わせて即ホテルへ。

部屋に入るなりベッドに押し倒し、彼女のパンツをずらしてナマ挿入。

彼女は拒まなかったし、あそこはすでに受け入れ態勢ばっちしだったから

少なからず期待してたんじゃないかな?

チ○ポをズブズブと浅く入れては戻しを繰り返し、徐々に深く押しこんでいく。

何往復かのピストンの後、根本まで突き入れると、亀頭の先に子宮口の感触。

やっぱ生はいい?!

亀頭の先でマ○コの奥をグリグリと押してやると、それに合わせて彼女はいやらしい声を出す。

腰の動きを早めると、「うううあああ!おしっこ出そう?!!」と叫び、

ビクビクと体を震わせながら軽くイッた様子。

時間はまだたっぷりあるので、いったん抜いてシャワーを浴びようということに。

バスルームでも生でハメてやった。

彼女の体を壁に押し付け、片脚を抱え上げるようにして前から挿入。

彼女の顔や首を舐めまわしながら、突き上げるように腰を打ちつける。

でっかいミラーがあったので、そこに手をつかせ立ちバックも。

俺は鏡越しに、女に俺の目を見させるのがお気に入り。

そういうのわかる人いないかな?快感と恥じらいが入り混じった表情がたまらないんだよ。

そんな彼女の可愛い顔を見ていたら、危うく俺もイキそうになった。

が、まだ早いと歯をくいしばってガマンした。

実はちょっと漏れてたかもしれない(汗

風呂上がりは、体の火照りを冷ましながらベッドでイチャつくのが好きだ。

そのままの流れでフェラへ。からの69へ。

彼女はあまり慣れていないのか、しゃぶり方がぎこちない。

変に指摘して気まずくなってもアレなので、適当に遮って挿入へ。

プリっとしたマンコの感触を先っちょに感じつつ、ゆっくりと進入。

そこからはじっくり時間をかけて、エッチを楽しんだ。

彼女は何度もイッていたな。…女は何度もイケてうらやましいぜ。

部屋に入ってから、2時間くらいがたったころ、

彼女の可愛い顔を見ながら腰を動かしていると、

「んだめぇぇぇ!またイッちゃうぅぅー」とその日何度目かの絶頂宣言。

俺も疲れてきてたし、彼女がイクのに合わせ出そうかと腰の回転を速めていく。

あえぎまくってる彼女に、意地悪のつもりで

「どこに出したらいい??」と尋ねると、

「お、ぁ、ぉ、なか、ぉ、なかにっ!」との返事。

中出しの了解を得られたので思いっきり奥で発射。

若い女の膣内に射精するって、体だけじゃなく、精神的にも快感。たまらない。

彼女も「ぁあ?ん!ドクッドクッってするぅぅ」と中出しされて喜んでた。

ケツ筋を締め、最後の一滴まで膣内に注ぎ込む。

あーー、後腐れない中出しって最高だわ!

しばらく挿入したまま余韻を味わっていたが、半立ちになったところでチンポを抜く。

するとそれまで荒い息をついていた彼女が、

「おなかに出して、って言ったのにぃ!」と文句。

???

なるほど…「ぉ、なか」は「おなか」の意味で、外出しが希望だったのね。

予定外の中出しが、彼女にとっても相当気持ち良かったようで、

「ごめんね?」と謝ったらあっさり許してくれたわ

たった1万円でこんな可愛い子に中出しできたら最高だと思わない?

これからしばらくは、この子にお世話になりそうだ。

あーでも、次回は中出しさせてくれんだろうなぁ?

その時はセフレISMで探せばいいかww

どうせ今時は、地方から出てきたぼっちの女子大生が釣れやすいし。

俺マグロ状態で犯されてる気分

20代半ば女性とアポとれました。
非常にめずらしいことで。専門外なんでずっと適当にメールしてました。不思議。
エロ話一切してません。ホント適当な相槌とか世間話ばかり。一応メール毎日してました。この辺はマメに。写メ交換済み。直電での会話も済んでます。

鉄は熱いうちに打ちます。明日仕事後、面接。高速で片道2時間の遠征です。他県へ。かなり遠い。音楽の話題よくしてたんでカラオケでも行こうかと。

スペック
・自称24才。OLだったが先月退職現在フリーター。彼氏は不明。
・写メ判断、ポチャでもなくガリでもなく、美人でもなくブスでもなく。

・音楽好き。バンドやってる。Jポップより洋楽。
・最近クラシックをよく聴いてる。

・トークはいたってまとも。強い自己主張も特になく。
・写メ判断、おっぱい巨乳。おそらくD?Fカップ

どう接するのが良いのか、こーゆータイプが一番悩みます。

仕事を終えマッハで風呂と着替え、電話連絡をとりながら高速で2時間。
高速を降りたと同時にガス満タン、待ち合わせ場所へ。すでに20時過ぎ。

デニムのミニ。小さい。思ってた以上。俺182cm。その差30cm。リクで回転寿司へ。会話がキツい。全部タメ口。一言返事。

普段90%以上敬語の俺。年下とのタメ口会話に慣れてない。辛い。
何とか糸口を探すが、全て一言返事に玉砕。うん。そう。いいよね。辛い。

かろうじて音楽の話でつなぐ。気持ちめげる。ダメか今夜は。カラオケで挽回しようともくろむも場は盛り上がらず。

年下はホント苦手。痛感。イェーイとか言う俺。アホ丸出し。
今回の女の子、やたら凝視する。観察されてるみたい。さらにヘコむ。

あたふた。歌が途切れ沈黙。凝視。こっち見るな。緊張。2時間きっちりで外へ。カラオケ失敗。ヤバい。完全に失敗。

0時まわる。行く宛て無くドライブ。ただのドライブ。会話無し。
開き直って「どこ行く?」と聞くと、「どうする?」と逆に質問返し。

段々ムカついてくる。「ホテル?」と直球。俺普段絶対言わない。「いいよ。」と一言返事。一番差最初に目についた看板へ。最悪。

部屋入ってすぐキス。無抵抗。股間触る。無抵抗。おっぱい。無抵抗。なんなんだ。この女。寿司屋でドーピング済み。一応勃起。

女の子を上にしてベッドへ。「してくれる?」と言うとチンチンを触る。言うがまま。
「乳首舐めて」と言うとチューチューしながらシコシコ。

俺大の字。フェラ。凝視フェラ。「気持ちいい?」と玉揉みフェラ。69。パンツ濡れてる。ズラして指マン。時々ハネる。あえぎ声無し。

「しよっか?」と言うとチンチン掴んで自ら騎乗位で入れ出す。まだ服脱いでない。パンツの横から挿入。腰を前後に振る。なんなんだ。

下からロンTをたくし上げ、おっぱいを揉んだり、吸ったり。適乳。

気持ち良くなってきたのか、俺に覆いかぶさり、しがみついてディープ。舌からませながら、腰をパンパン跳ね上げる。下からパンパン。

ピクピク痙攣。どうやらイッたよう。ギュッとしがみつたまま身動きしない。

耳に舌の感触。ヌメヌメ。首すじもヌメヌメ。女の子自ら腰を動かし出す。
俺マグロ。キスされるわ。乳首いじられるわ。勝手にパンパン。犯されてる気分。

女の子また勝手にイく。しがみついてヒクヒク。正常位になって俺が動く。
と女の子、下から両手を伸ばして俺の乳首をいじる。

サスサス。ギュッ。気持ちいい。で凝視。観察されてる。おかしな気分。一緒にイく。
お腹に膣外射精。テキパキ処理。

横に寝ると間髪いれずしがみついてくる。で俺の乳首やチンチンいじったり。
「緊張してた?」と笑顔。おっぱい押し付け。照れくさい。チンチン勃起。

一緒にお風呂。ようやくマッパ。チンチンいじられまくり。風呂上りにもう一回。就寝。なんだかなぁ。

次の日、寝起きに一回。うつ伏せバックの時、ようやくアンアン言う。正常位ではやはり乳首いじり。クセなのか?テクか?わからん。

9時過ぎにホテルを出てファミレスで朝食。ようやく会話がスムーズに。
「乳首いじんのクセ?」と聞くと、「内緒」との答え。笑顔。

凝視の中、食事を終え女の子を送る。自宅近く。キス。
「連絡する」と俺が言われた。

帰りの高速でセフレISMからメールが届いた・・・ハートマークと「カワイイ」との評価。また会いたい様子・・・悩むなぁ・・どうなんだろう??いまいちわからない。

結局、振り回されたようなマグロだったような何ひとつ主導権を一切握れなかった。

遊ばれた感が強烈に残る。
何者?悩みながら帰宅。

ベッキーさんが心配

理由とか経緯はどうあれ、不倫、略奪愛ということになってしまうわけだから
許されるものではないのだけど、今回の場合には悪いのは明らかに絵音であってベッキーはちょっとかわいそうだなという気もする。

ベッキーみたいな業界の狭間を泳ぐようにして生きているタレントにしてみれば音楽という明確な才能を持った男を眩しいと思うことは不思議ではないわけで。

ファンであって、実際に会う機会があって、それで相手も好意を示してくれればそういうことにもなる。

男にしてみればベッキーとやれるかもしれないと思えば既婚であることを隠すくらいはするし、あのベッキーが…と思ったら案外簡単にやれてしまって嬉しい誤算ということなのだろう。

ベッキーにすればファンだった憧れの男が恋人になるわけだから舞い上がるわけだが男にとっては単なる浮気の相手、体が目当てというのが最初だったと思われるわけで。

男って一時の浮気相手だと割り切るとけっこうエグいセックスをするものなんだよね。
これからもずっと一緒に生きていくかもしれない恋人や妻とは違うので遠慮というものがない。

自分が妄想していたセックスのすべてを浮気相手になら試してみたくなる。
多少、引かれたとしても一時の浮気相手だし気にすることもない。

ましてや相手がベッキーとなれば、いつまで続くかわからないこんなチャンスだからこそ、やりたい放題やりまくったのは間違いないだろう。

ところがベッキーのほうでは、熱烈なセックス=熱烈な愛情と勘違いしてしまったのではないかな。

ベッキーと言えば、堅いので有名だから、今までの男はベッキーに引かれたくないと思って、いわゆるお上品なセックスしかしてこなかったのかもしれない。

ちょっと指入れて、舐めて、愛してるよとか言いながら正常位で挿入、あっさりとしたそんなセックス。

痴漢を許さなかったりだとか正義感の強い女性というのは、逆に内面はM性が強くて、それがために過剰な防衛本能を発揮してしまうケースが多い。

堅い女ほど内面にはセックスへの強い好奇心を裏腹にもっているものだというのは本当のことで、だからかえって一度踏み出してしまえば歯止めがきかなくなるタイプもいる。

そういう女ほど一度防衛線を越えて踏み込まれるとドMの本性をさらけだしてしまうことが少なくない。

たぶん手まんでヒジョビショになるまで潮吹かされたり、乳首を痛いくらいにつまんでひっぱられたり、バックから突かれながらピチャピチャ尻を叩かれたり、そういう扱われ方をしたのだろう。

実験台みたいにガツガツやられているだけだと気づかないで、今までの人とは違う情熱的なセックスで愛してくれている・・・そういう扱いが逆に愛情なのだと勘違いしてしまう。

ベッキーにしてみれば大開脚のまんぐり返しで、これでもかというくらいに叩き込まれるのも今までの大人しい正常位でのピストンよりも、深い愛情表現に思えて快感だったのかもしれない。

今までは奉仕されるばかりのセックスだったのが、アゴが疲れてしびれるくらいにフェラをさせられたり、囁くような声ではあっても「ケンちゃんのおちんちんをエリのおまんこにいれてください」とか言わされたりする。

ベッキーにしてみれば「こんなことまでされちゃう私」「こんなことまで言わされちゃう私」というのに酔って、
「他の人だったら私はこんなことは絶対しない」
「でも誰でもないケンちゃんだから私はここまでできる」
みたいな気持ちになってしまう。

「一緒にいられるだけで、ただただ幸せだった」

典型的な不倫セックスでやりまくった女の次の日のセリフだね。
不倫で女とやりまくったことのある男なら、このLINEのコメント見ただけでどれだけドロドロにセックスしまくっていたのか想像できてしまうと思う。

今までクリイキしか知らなかったベッキーがM字開脚でハメられて、子宮口をちんこでグリグリやられながらボルチオ性感でイキまくって、よがり泣くようになったのだろうなって想像できちゃう。

ペタリと座って前後に揺すってクリを刺激するくらいの騎乗位しか知らなかったのが、スクワットのように腰を激しく上下させてちんこが出入りする感触や奥までガツンと当たる快感に一心不乱になっていたのが想像できちゃう。

そういうセリフだよ。

自分では気づいていなくても、もうベッキーは絵音の性奴隷みたいなものなのだろう。

徹底的にやりまくられて、女の歓びも教えなおされて幸せの絶頂にいるときに

「実は妻がいるんだ、でも離婚しようと思っている」と言われて、
「何それ聞いてないよ、最低!バイバイ」
って女はなかなか言えないものだ。

ここまでしちゃった私。
ここまでされちゃった私。
何もかも知られちゃってる私。
そういうのをもてあましちゃうんだよね。

絵音との変態的なセックスが体にも心にもしみついちゃってるし。

それに今さら関係をやめても、激しくセックスしまくっていた過去や事実が変わるわけでもない・・という気持ちにもなる。

自分は既婚とは知らなかったのだし、彼が誰よりも私を愛してくれることに変わりはない。
奥さんとは事実上はもう終わっていて、それは私とのこととは関係ないこと。

やっぱりそんな風に自分に言いきかせて正当化したくなる。

だから既婚を隠して、ベッキーにやりたい放題やって、女が引けなくなるころあいで既婚を打ち明ける、絵音はものすごくズルいし、許されないと思う。

それに比べて、今までせっかく身持ちを堅くしてきたのに玩具のように扱われたベッキーはかわいそう。
自分からまんこをクパアと開いて「おちんちんいれてください」とまで服従していた男を急には諦められないよ。

不倫ってどうしても人目を気にするから、ますます部屋に長時間篭ってセックスばかりに耽るようになる。
既婚だって打ち明けられてからのほうが一層エグいセックスにはまっていったのだろうなと思う。

だいたい、ああいう平気で浮気する男が、浮気相手の女にすることってきまっている。
変態プレイのデパートみたいなことになっていたのだろう。

ローターとかバイブとかも使っているだろうし、アナルにも指とか下手するとビーズとか突っ込まれてしまっていると思う。
ベッキーみたいな女にここまで好き勝手放題やってる俺様って、男のほうも酔ってしまっている。

ゴックンさせられたり顔射されたりは当たり前にやられてるだろうし。
男の目の前で全裸オナニーとかも絶対にやらさせられている。

ベッキーみたいなタイプはたいていオナニー好きだから、見られながらオナってイッてからハメられるのがふたりの定番になっているかもしれない。

亀甲とか開脚縛りとか緊縛での、変態SMセックスくらいもされてるかもしれないな。

ベッキーは気づいてないとしても絶対にハメてるところとか、全裸でオナってるところとかも動画や画像に撮られているはず。
ああいう男はそういうものを残して自分の勲章にしたがるから。

ベッキーがバイブオナニーでイキ顔晒してる画像とかが流出してでてこないことを祈るばかりだよ。
可哀想すぎるから。

ベッキーみたいな女にここまでできる俺様に、こんな普通の女が妻でいるのはおかしいとか思っちゃったんだろうな。
離婚持ち出すなら、他に大切な・・・とかいうより、ほかに言い方もあるだろうに思いあがっちゃってるから、うまく別れられない。

最初は遊びのつもりだったのがベッキーがここまでなんでもやらせてくれるなら、乗り換えてもいいかなと思っちゃった。

まあ男のほうは自業自得なんだけどね。

略奪婚でも実ればまだましだけど、絵音とうまくいかなくて、ベッキーがやけになって誰にでもやらせる安い女になっちゃうのだけは勘弁してほしい。

でも堅かったのに、あるとき徹底的にやりまくっちゃった女ってセックスへのハードルが下がりまくって反対にヤリマンに走っちゃうのが少なくないんだよね。

今まで堅くしてきたのが馬鹿馬鹿しく思えちゃったりするんだろうな。
今までこんなに気持いいもの知らずにいたのかって損しちゃったと思ってしまう。

仕事で裸になってくれるのならファンとしては大歓迎だけどね。

くだらない男に次から次へと遊ばれて、ベッキーがやられるのはやりきれない。

大丈夫か本当に心配だよ。

ハプニングバーで挿入

永年多くの女をゲットして至福の世界を味わってもらってきた俺
お金と時間がかかりすぎるのでしばらく新規開拓を止めることにした。
そして新規最後の女と出会うこととなった。
『不倫リレーション』で女性からメッセージが来た。
彼女は東京に住む20代前半のバツイチである。
俺に会いたいと言う。

手マンやクンニで逝ったことはあるが、挿れらているときに逝ったことがないと言う。
セフレのような相手はいるのもののその彼とのエッチはあまり満足ができるものではないらしい。
どちらかといえば、好きだからエッチしているといった感じである。
本来は騎乗位が好きで目隠しや手を縛られたりといったプレイも好きである。
もっと責めて欲しいと言う。
中途半端にエッチするものだから、余計に欲求不満が溜まるのだろう。
そこで俺の出番というわけだ。

俺はどうせ東京へ行くならば一日付き合って欲しいと言うと、良いとの返事。
まず、彼女の趣味から、「目隠し」「手錠(手枷)」「コスプレ」をすることに決めた。
彼女は人前が苦手なので、コスプレしてエッチできる場所を探すのが大変だった。
ホテルでコスプレをレンタルできるのが一番良いのだが、俺はいかせん東京のホテルに疎いし、彼女もあまり知らない。
ネットでなんとかコスプレのできるホテルを見つけた。
昼間からエッチできるところと言えばやはりラブホになるのだが、泊まりもするわけだし一日ラブホも芸が無い。
他に昼間もエッチできるところと言えばハプニングバーである。
昼間のハプニングバーは人も少ないので人目を気にしなくて良い。
しかも、コスプレも沢山ある。
俺は一度行ってみたいハプニングバーがあったのでそこへ行くことにした。
なんと、地下1階から3階まであるというフロア面積で言えばおそらく日本最大なのではないかと思う巨大なハプニングバーがあるのだ。
しかも、完全個室のカップルルームもあるので今回丁度良い。
昼間はハプニングバー、夜はラブホで1泊というスケジュールを立てた。
余裕があればどこかで晩御飯も食べたいと思い、彼女の好きな和食で良さそうなところを探した。
しかし、ハプニングバー→レストラン→ラブホは体力的にも時間的にもきつそうなので予約までは入れないでおいた。
俺はスケジュールを立てるのが好きである。
ハプニングバーやラブホと提携してツアーコンダクターでもやれば新しい商売ができるのではないかと思ったりした。

待ち合わせ場所につくと彼女から電話があり、お互いを確認しながら合流。
彼女はメガネをかけており服装からも教師のような雰囲気を持っていた。
肌は色白できめ細かく艶やかで俺好みの肌だ。

さて、まずは喫茶店でゆっくりすることも考えたが、早速ハプニングバーへ行くことにした。
ハプニングバーではお酒も飲めるし、そっちの方が和むと考えたからだ。
なにぶん慣れない場所のため店に電話して場所を聞きながらやっと見つかった。

店へ着くとラブホのような相手の見えない受付で入会手続きに必要事項を書き込み、身分証明を提示。他の店では女性は身分証明がいらない店もあるがこの店は女性も身分証明が必要だ。
受付は顔は見えなかったが若い感じの気さくな男性だった。
ネットのクーポンを使ったのもあり、カップルで入会金含めて6000円程度だった。
チャージだけなら3000円である。
昼間は安く入れるようになっていて、19時以降延長するならばもう3000円追加になる仕組みだ。
19時以降に入った場合は最初から6000円がかかる。
ドリンク&フードチケット3000円分(ドリンクにして6杯分)がついてくるので普通に飲む程度なら追加料金なしで楽しめるだろう。

中に入るとこれもまた若い感じのチャイナ服姿の女性がお出迎え。
靴をスリッパに履き替え、店の中を一通り案内してくれる。
1階は更衣室とロッカールーム、食事が取れる場所と仮眠室まで用意されている。
2階は主にカップルが使うスペースで和風SMの部屋、洋風SMの部屋、椅子のある休憩スペース、単独男性覗きOKの公開乱交部屋、覗きNGの乱交部屋と充実している。
3階は撮影用の完全個室である。
そして、地下1階はバーになっていて、ステージとコスプレの衣装がある。イベント時にはステージでショーが行われるらしい。
ステージは結構広い。そしてその隣には電車の車内を模したものもある。ここで痴漢気分を味わえるということか。

我々はカウンターに通される。カウンターは8席ぐらい座れるだろうか。
奥には6席ほどのボックス席もある。
カウンターにはすでに女性が2人飲んでいた。
我々が席に座ると「私も男が欲しい!」と叫んでいた。
酔っ払っているのだろうか。
昼間から酔っ払えるとは贅沢である。
女性ははっきり姿を見ていないが20代ぐらいだったと思う。
2人ともチャイナを着ている。
あとから単独男性も入ってきたが、30代半ばといった雰囲気だ。
単独男性の場合昼間の安い料金でも8000円かかる。
若い男性は入りづらいだろう。

我々も飲むことにした。
ここはなんとテキーラなら無料なのである。
つまり酔っ払っていいということか。
俺は酒が好きなのでとても嬉しいサービスだ。
彼女は俺の付き合いで最初テキーラを飲んだが1杯でダメだったらしい。
あとは普通に水割りを飲んでいた。
俺は3、4杯ぐらい飲んだと思う。
スタッフのチャイナの女性が俺に付き合って一緒に飲んでくれる。
そのスタッフも酒好きらしい。
バーでもハプニングバーでも酒好きのスタッフのいる店が一番嬉しい。
この店のことやら、酒のことやらで盛り上がった。

ひとしきり盛り上がったところで、彼女にコスプレを着てもらう。
一緒に選ぶ。
沢山あるコスチュームの中でナース服を選んだ。
更衣室へ移動して着替え。
再びバーへ戻ってしばらく飲んでいた。
他に女性客が3人いたがみんなコスプレをしていた。
コスプレを見ながらの酒はなかなか良いものだ。
だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。

我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。
個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。
昼間で客が少ないので誰も使っていない。
我々の貸切状態だ。

一面にはマットが敷いてある。
照明は赤くエロティックである。
すでに二人は甘いムードに包まれていた。
目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。
ナース姿の彼女が一人ゴロンと横たわっている。
さて、どのように責めてやろうか。
まずはスタンダードに責めるのがいいだろう。
俺は彼女とともに横になって、耳元で囁きながら、手で全身をなで上げながら、彼女のツボを探りあてていく。
「これはどう?」と聞きながら耳たぶを舐める。
また「これはどう?」と聞きながら首筋に指を這わす。
彼女は首筋が感じるらしく息を荒くした。
だんだんと胸に近づくとさらに息が荒くなっていった。
俺は徐々に指を乳房へ近づけていく。
彼女は「乳首が感じるの」と言う。
俺は「じゃあ、まだだ」と言って触らない。
乳首を素通りして太ももを撫でる。
ナース姿は暑いらしくじっとりと汗をかいていた。
コスプレのまま責めたくもあったが、服を脱がすことにした。
いっそうのこと全裸にしてしまおうと、ブラもパンツも剥ぎ取った。
目隠しと手枷はつけたままだ。

今度はお待ちかねであろう、乳首を責めることにした。
「乳首が好きなんやろ?じゃあ今度は乳首しか責めないからな」と言って、
乳首を撫でたり舐めたりして他の場所は一切触らず乳首だけを責める。
彼女はあえぎ声をあげながら体全身をよじりながら快感に耐えているようだった。
彼女は「噛んでほしい」という。
俺は「こうか?」と聞きながら乳首を軽く噛んだ。
彼女は「あぁ!」と息を漏らして感じた。
俺は抓ったりもして乳首に強い刺激を与えた。
千切れるんじゃないかと思うほどの強い刺激を一瞬だけ与える。
その度に彼女は息を荒げた。
かと思うとやさしく舐めたりもする。
その繰り返しで存分に乳首を楽しんだ。

彼女は入れて欲しいという。
しかし、まだだ。
あそこへの愛撫もしてないではないか。
俺は一転して彼女の下半身を覗き込んだ。
すでに愛液でぐちゃぐちゃである。
俺は「凄い濡れてるね」と楽しむように彼女にあそこの状態を教えてあげた。
俺はまず指でクリを撫でた。
彼女はまた激しくあえいだ。乳首より感じているんじゃないだろうか。
俺はそのあえぎようが楽しくてしばらくクリを撫で続けた。
そして、次第にま○この方も刺激していく。
徐々に指を入れていく。
そして、Gスポットを刺激する。
俺は経験上ここかと思う部分を刺激してみたが違うようだ。
女性によってGスポットの感じる場所は違う。
彼女は穴の随分手前が感じるようだ。
他の場所と反応が違うので分かるのだ。
「ここが気持ちいいんやろ?」と聞くと彼女は激しくうなずいた。
いずれにせよ、感じるツボが分かればあとは簡単だ。
激しく責める必要はない。軽く撫で続けるだけ良い。
撫で続けると彼女は「逝く!」と言っていってしまった。
あそこが激しく絞まり指が動かせないほどだった。
逝ったあともドクドクとあそこの中が波打っているのが分かった。
この絞まりは凄い。

今度はいよいよ俺のモノを入れることにする。
穴が狭いのかなかなか入らない。
俺はたっぷり自分の唾をつけてやっと挿入することができた。
しかし、入り口がきつく彼女は痛がった。
俺のち○こは人より一回り大きく、その中でもカリが一番太い部分なので、相手によっては入れるときに痛いときがあるのだ。
入れてしまえばあとは問題ない。
正常位で軽く突く。
軽く突くだけでも彼女は激しく喘いだ。
奥の方を突くと痛いと言う。
俺はなるべく手前を刺激するように調整した。
彼女の喘ぎようは凄い。
すぐに逝ってしまうのではないかと思っていたら、案の定あっさりと逝ってしまった。
ただ、逝くときに上にずり上がりなら逃げるように逝く。
そして股も閉じてしまうので、スポっとち○こが抜けてしまうのだ。
逝く寸前で抜けてしまうので「逝ったのか?」と聞くと分からないと言う。
俺はおかしいなあと思って再び挿入した。
しばらくするとまた逝くのだがやはり逝く瞬間抜けてしまう。
彼女が騎乗位が好きなことを思い出して騎乗位に体位を変える。
しかし、俺のち○こが奥に刺さりすぎて辛いようだった。
対面座位を試してみるとこれは気持ちいいようだ。
しばらく対面座位を楽しむ。
しかし逝くまでは至らず、やはり手前の刺激が与えられる正常位がよいようだ。

実は俺は過去に同じようなケースでち○こを押し出してしまう女性がいたことを思い出した。
俺は当時を思い出して再びチャレンジした。
逝く瞬間相手の肩をぐっとつかんで抑える。
しかし、やはり抜けてしまう。
しかし、彼女は実際は逝っているようだ。
逝ったあとはしばらく放心状態になっているからだ。
しかし、さらに刺激するとまた感じ始める。
彼女は何回逝ったか分からないぐらい逝きまくった。
ここで店のスタッフが7時になることを知らせに来た。
7時からは夜の部で追加料金になるからだ。
我々は十分ハプバーを堪能したこともあって店を出ることにした。
俺は結局ハプバーでは一度も逝かなかった。

このあと、彼女が和食が好きだというので、和風の居酒屋へ行く予定をしていたが、多分疲れていて食事どころではないだろうからホテルへ直行することにした。
なかなかオシャレな良い店であったが次の機会にしよう。
ホテルでもさらに激しくセックスすることになる。
やはりこの至福の世界は辞められない今年いっぱい不倫リレーションを続けて見よう。

お出かけする約束

お出かけする約束をしにいったんだ

アタスだけじゃなくてあたすの先輩も一緒だった。
先輩は女で会いにいったのは歳上の男だった

関係は友達
外じゃなんだからと家へ誘われた
アタスは先輩に従うしか出来ずについて行くことにした

最初は何事もなく話したりバカしたりして過ごしてた。
でも先輩が呑んでヘロヘロになってベットで寝出したのだ

先輩と男とアタスは交友関係も悪くなく
先輩は男を相当気に入ってたのだろう、ベットにこいと命令

誘われた男も友達だからと割り切ってたつもりのようで、最初は
おいwwwなんだよ酔っ払いww
とか言って近くに座るだけだった

だが、先輩が酔ってデレデレ状態で男に抱きついてそのまま寝転がる体勢に。
自分の上に男を無理やり引っ張ってきた感じ

先輩が男を気に入ってるのは知っていた。
薄々好意があるのでは?とも感じていた。

男は動揺して
な、なんだよw甘えやがってww
なんて言ってアタスに気を使っていたようだが内心すごく嬉しそうだった

男23
先輩高2
アタスそのひとつ下

先輩はその後酔ったまま眠ってしまった。
取り残されるアタスと男。
他愛もない話をしたりテキトーに過ごした。

ムクッ
急に先輩が起きてきた

まだ寝ぼけている。
何故か淋しそうな泣きそうな顔になる

アタスはキョトンとする。
男は優しかったのでそばに寄り添って寝かしつけてあげていた。

が、しかしw
先輩はセクロス依存症
発情したのか甘い表情で男に抱きつく

優しいなぁなんて呑気にあたしは携帯に目をやっていた。

ふと視線を上げ2人をみるとさっきまで紳士だった男が
先輩をズボンの上から手まんを始めていた。

目が丸くなるあたし。
楽しそうな男。
依存症の先輩。

ふと目をそらしてしまった。

紳士とはいえど、やはり男は男だったのであるwwwww

まぁアタスも高校生なわけでそれくらいは見てもどうってことはない。
ただ、三人だったのでそれはないと油断していた。迂闊だったw

だんだん男は先輩を脱がしていく。
ズボンを下げてパンツにするとその上からまた続けた。

んん…ふぁー…
と甘い声を眠たそうに漏らす先輩。

ニヤニヤする男は完全に楽しんでいる

パンツをずらして生で触り始める。

しかもベットの横のソファに腰掛けているあたしはモロ丸見えで動揺w

思わずそこで目をそらした
先輩の声だけが聞こえる。

だんだんくちゅくちゅと音が聞こえてきた。

こ、これは見ていいのかw
どうしていいのかwww

とか思いつつ好奇心に勝てず目線をあげた。
先輩がこりゃもうなんてこったい状態

ごめんなさい神様人の行為を見るなんてアタスは悪い子です。とか念じつつ凝視。

男は完全に乗り気でもうニタニタしながら、
ほら、みろよこいつぐちゅぐちゅ言わせて口開いてんぜw
と、指で全開に開いて見せびらかしてくる。

ひいいぃぃいいぃぃいい

なんでみせんのおおお
もう頭フリーズ。

何を血迷ったのかそれを撮影してしまった。
なにしてんのアタスとは思うのに体はへんな行動をとってしまう。

もうどうしていいかわからなくて顔が引き攣る感覚があった。

すると男は調子に乗ったようで
最後まで見たいか?見せてやってもいいぜ?と
上からの口調で顔を覗き込まれた。

人の行為をとっても見たい!とも思えず、
かと言って見たくない!と断固拒否すると
依存症である先輩が泣きそうな顔のままである。

もうえらいこっちゃ\(^o^)/

そこでアタスは曖昧にさほど興味もないかのように、
先輩の同意なら止めないけど見せなくてもいいよwと言った。

すると男は初めからやる気満々だったようで
ベルトを緩めもうギン☆ギンのそれをさらけ出すと
先輩の顔の方へ移動してゆく

いやぁ…と言いつつされるがままに咥える先輩。

生々しい音が聞こえてる。
アタスはチラ見しつつ沈黙を続けるばかり

だんだん先輩の顔が激しく上下し始め手でもしごいている様子。

程よく男も満足したのか
また足の方へ戻って手マンが始まった

するとあうんあうん言ってる先輩を放置して男が先輩から離れた。

先輩は酔っ払ってるため何も不思議に思わなかったようだが
アタスの頭にははてなマークが浮いていた。

ガサゴソガサゴソ

袋を持って帰ってきた。
そしてこの袋を開けて取り出したものは、
おもちゃ。

まずは目隠しで視界を塞いだ。
次に手錠で後ろ手に組ませた手の自由を奪う。

酔っている先輩は「ん…?ふぇ…?」と頭が回らずわかっていない様子。

アタス(ええええいきなりSMとかそーゆーあれ?ちょw早まるな男ww)

二つのローターを取り出すと先輩の胸へ。
同じ袋から取り出したセロハンテープで固定され、
男が上からツンツンと押したり周りを触ったりしている

左手でおっぱい右手で手マンとダブル攻撃を受けて
喘ぎが一層大きくなってきて、ビクッと痙攣してイった様だった。

少し色素の薄い茶髪で細いロングヘアが乱れて
火照った顔の先輩はとても魅力的だった

イったあとはローターを止めてセロハンを剥がす。
この頃さっきまでチラ見していたアタスの視線はもう凝視になっていた。

そのローターをこんどはクリにあててスイッチを入れた。
先輩はまた喘ぎだす。

ぐりぐりと押したりパックリ開いている淵を沿って
触れるか触れないか位の状態を続け、焦らしている。
先輩が腰をうねらせ始める。

すると、男は楽しげに
「なんだよ?どうして欲しいかはっきり言ってみ?ホラホラやめちゃうよぉ?」

そう言ってまんこの中に
すっぽりと飲み込ませていたローターを引きずり出そうとする。

小声で先輩が入れてとねだると、男が
「なにを?どこに?はっきりって言ったよねぇー?」
完全に調子に乗っている。

ギンギンで入れたくてたまらないくせに
余裕ぶるそのチンコの先端に全力のデコピンをかましてやりたくなった。

はずかしそうに先輩が
おちんちんあたしのまんこにいれてぇ…
なんてゆーもんだから
アタスはもうなんだこのAVとしか思ってなかった。

その言葉を待ってたかの様に男は一気にソレをいれる。

後から聞いた話だが、地元にいたセフレとも別れ、
都会に出て一人暮らしだったため
ここ最近やってなかったのだとのこのこと。

ゆっくり動き始めておっぱいを揉みながら激しく突き始める。
漫画の様にギシッギシッってベットが悲鳴をあげてる。

正常位で突いてたが途中片足を持ち上げ側位?ってゆーのかな?
イヌがオシッコするみたいな体勢にされて
結合部を間近で見せつけてきた。

アタスも健全な人間なわけで
ちょっとエロい気分になっちゃってた。

側位からバックにして再スタートがきられた。
強く突くもんで最後られんは先輩は腰が砕けてへにょへにょになってた。

そのあと、一度抜くと仰向けに寝かせ直すし、
カーテンをシャッと音を立てて開け閉めした。

目隠しされて前が見えない先輩に男は
外から丸見えだよー?あ、おっさん立ち止まってこっち見てるよ?と、
露出させてると言い聞かせた。

無論、開けてすぐ閉めてるので本当は見えなどしていない。

先輩の口がへの字になって声も照れ隠しの様なツンデレ口調。
多分最中で酔いが冷めてきてしまったのだろう。

やっやめてよ///嘘だよね?嘘なんでしょ本当はっ?ねぇっやっやぁ///

内心可愛いおにゃのこが大好きなアタスはもうお腹いっぱいです(^ω^三^ω^)

男は気にせず突き上げて先輩は不安がりつつ
それが興奮に繋がったようでイきまくってた。

男もだすぞって言いながらお腹にかけてフィニッシュ。

2人の吐息とアタスの沈黙が違和感だった。

事が済むと、目隠しを外し、手錠を外し、ネタ明かしして先輩は膨れてた。

そして先輩は疲れて寝てしまった。

やばい。非常にまずい。

なにがってもちろん今の今まで目の前で
友達犯してた狼と2人取り残されちまったことだよ!!

気まずい、とても気まずい

すると、前々からアタスの見たがってたホラー映画があるからと
DVD鑑賞を男が提案してくれた。もちろんOK。
なんでもいいからこの気まずい状況から脱出したかった。

DVDを見始めると雰囲気作りだといって電気を消された。
豆電球のような弱い灯りだけが灯されている。

ソファでくつろいで見ていると、暗くてよく見えない。
さらにホラーなので暗いシーンが多くさらに見えない。

目を細めて見てたら男がそれに気づいて
ベットの横に座りな?と言ってきた。

無論、さっきの事で警戒心は強く大丈夫と言って断った。

それから少し話が進むと先輩がまたムクリと起き出した。
そしてアタスの名前を呼んで甘えてきた。
こっちにきて隣で手を繋げと言うのだ。

可愛い可愛いおにゃのこが甘えてるのだ、
日本の政治より大切な事なので速攻で先輩の寝てる隣へ移動した。

だが、その移動は男の隣にもなる。
先輩とイチャイチャしてるうちにまたうとうとしはじめた。

男と無言でDVDを黙々と見る。
なんて間抜けな姿をアタスはしていたことか、
なるべく警戒しながらDVDを見るわけのわからない変人のようであった。

急に男が腰に手を回してくる。
そのままアタスを持ち上げて膝の上に乗せられた。

一瞬フリーズしてから、これはなんなんだとそっと尋ねた。

すると、え、そこにいたから。
して欲しそうな顔してたから仕方なくだよ感謝しなよ。
なんて言ってきた。

あたかも自分は興味がなく余裕という口ぶりだが、
あたしの背中には硬いのもが当たるのを感じていた。

抵抗するのも少し怖くて仰け反ったり揺れたりして小さな抵抗をした。
すると胸を触られた。

アタスは中学の頃の部活が変態の貴公子達に囲まれてたため、
おっぱい揉まれることや胸囲周辺のセクハラは体制があった。

少し抵抗して暴れてみた。
するとベットが揺れて足が先輩の頭に当たった。ゴンッ

先輩が寝返りを打ってこちらを向くと
怒る前に膝に乗るアタスをからかう方が面白いと思ったようで男に何かいう。

アタスは聞こえない。というか背中越しで詳細はわからない。
内緒話をしていることだけわかった。

すると男はアタスの太ももを持ってM字開脚にされた。
その状態の足を片手で支えてあそこを弄られた。

赤面どころではない。
もう顔から火が出る勢いで恥ずかしかった。

ジタバタしたものの頭を蹴り飛ばしたあたしの味方はもういない。

完全なる2:1だ。

こりゃもう終わりだと思ったよ

そのままベットに横にされて先輩と男の間に横になった。

でも怖がってたのが顔に出てたようで、
今は何もしないから着替えておいで。その格好じゃ寝苦しいだろう。
と服を貸してくれた。

なにも疑わずありがとね、と素直に聞いてしまったのが間違いである

脱衣所を借りて着替えると脱いだ服は洗ってくれた。
そしてかしてくれたのはお尻まですっぽりのTシャツ一枚

あ…れ…?

アタスはしかたなくTシャツとニーハイ状態で出て行くことにした。

洗濯に出されてしまった服の代わりのそれは
ワンピース着てる気分で違和感はなかった。

それからアタスはチョーカーとか好きでつけてたんだけど
チョーカーに飽き足らず、最近購入したばかりの
大型犬用の赤い太めの首輪をつけていた。

そして部屋へ戻ると男がにっこり笑って近づいてきた

持ち上げられてベットに連行。寝かしつけられた。
男と先輩の間に寝かされ布団をかけられ完全に身動きがとれない

これはもう布団の中でモゾモゾとアタスの下の方をいじり始めた

そのまませっかく着たTシャツを脱がされた。

大混乱なアタスをよそに男は弄ってくる。
アタスは感じちゃって抵抗すらできなくなってた。

指の腹でグリグリされて指出し入れされてもうやばかった。

すまた?されて入れてはなかったが
先輩に大丈夫だからと言われてついに入れられてしまった。

男はきっつ…千切れそうwといいつつ押し込んでくる

いったああああああああ
なにこれなにこれ痛すぎる
泣いたわ

とりあえず大泣きしながら先輩にしがみついてたけどすっげ痛い。
あまり動かずいてくれたがやっぱり痛い。

もうだめだと伝えると心配して謝りながら抜いてくれた。
死ぬかと思った。

その後何事もなく寝る感じになったが、
アタスを挟んで2人がイチャイチャするので布団の中に潜った。

するとアタスの顔の前にちょうど男のソレがくる形だったらしく
男はアタスの手をそこに誘導した。ビンビンであった。

そのまま顔をグッと寄せられ頬にビタンとくっついた。

顎を持たれて口に指が入ってくる。
指を自分から積極的に咥えるのも気恥ずかしいので口を開けた。

すると、その口に指より太くて大きいものが押し込まれた。

ここまできてしまった。後戻りは出来ないと、
変に開き直ってその場を楽しむことにした瞬間だった。

裏から先っぽまで丁寧に舐めてあげた。
男はたどたどしい動きが逆に心地良いと気に入ってくれた。

一層腫れ上がってあっつくなってきたソレを
またアタスの中に入れようとしたようで、起き上がってきた。

まだ怖かったものの二度目は痛みがほんの僅かしかなく、すんなり入ってしまった。

だが中がまだキツイらしくて入れただけでイキそうだと言葉を漏らしていた。

ゆっくり動きはじめる。
おっかなくてついお腹に力を込めてしまう。

動けないから力を入れるなと言われ努力する。
さっきは痛くて気持ち良いなんて思えなかったがなんだか気持ちよく感じた。

横から先輩がひょっこり顔をだして
嬉しそうにおっぱい舐めていい?と聞いてきた。
もちろんこっちは答える余裕なんてない。

男が舐めてやれよ喜ぶよきっと。
なんてゆーもんで先輩の舌にチロチロと乳首を舐められた。

こりゃもうアタスからしたら初めてだらけで
恥ずかしいやら気持ち良いやら頭抱えたよ。

頭一杯で今までちっとも気にしてなかったが、そういやこの男ゴム付けてない。

ハッとしてゴム着けないの…?と言うと、
男と先輩は口を揃えて中に出さなきゃ大丈夫だ。と言った。

初めてだったアタスはそんなもんなのかな、と思って気に留めなかった。

男がフィニッシュするまでこの状況は続いた。
疲れて寝ることになったのだが、今度は男が真ん中に。

アタスと先輩で男を挟む形になった。
枕がいくつもなかったので腕枕で寝た。

が、しかし、そんなことでは終わらないのはわかってるよね?w

ちょうどウトウトしてきた頃に胸やらクリやらを触ってくる。
同時に先輩がクネクネしてるのが見える。
同時に2人いじってるようだ。

男が起き上がると、アタスら2人をうつ伏せに並べて寝かせた。

左手でアタスの右手で先輩を弄る。
くちゅくちゅと音をたてながら激しくクリを責められる。

思わず声が漏れると、アタスと先輩の声の強弱がシンクロしてふいたw

まぁきっとはたからみたら
ニーハイのみの女が二匹うつ伏せ、奇怪というか間抜けというか変な光景だったと思う。

一度手を止め男が先輩の耳元で何か言うと
先輩がコロンと仰向けになった。

それから男はアタスを持ち上げて先輩の上にうつ伏せのまま乗せた。

胸と胸が押し合う。
アタスは先輩の上でカエル足になり先輩はM字開脚のような状態。

当然先輩が耳元で喘ぎだした。
男が近づいてきて先輩に挿入したようだ。

後ろを向きたいが男がアタスごと先輩を掴んでいるので動けない。

男の腹がアタスにぶつかってる。
焦らされてる。

眠くてだんだん寝そうになっていたが突然アタスの中に入ってきた。
三度目の挿入。容赦なく激しく突かれる。

あうあう言ってるといきなり抜かれた。
はてなマークしか浮かばない。

また入ってくる。また抜かれる。
三突きくらいして抜かれるのである。

もう完全に謎だ。
男を身体を捻じりながら押し退け後ろを見ると
アタスと先輩に交互に抜き差ししてたらしい。なんて器用なやつだw

男は穴がたくさんあって楽しいだろうが
こちらはなんともイキそうでイケない焦らされてる気分なのだ。

途中疲れてアタスは先輩の上で居眠りした。
するとそれに気づいた男がローターをいれてくる。
一ついれてスイッチが入る。

お腹が震える。挿入とはまた別の感覚が気持ちいい。
もう一つのローターがクリを抉る。

頭がおかしくなりそうなほど感じちゃって腰がビクつく。

そのまま二つ目のローターも挿入された。
どんどん飲み込んで二つが中でカチカチぶつかる。
ぶつかった時の振動の変化がなんとも言えない。

アタスがイったのを合図にスイッチが切られる。
ズルズルと引きづりだしてそれらをしまい出した。

やっと終わりがきたのかと思ったが、
先輩がせっかくだから何か一緒にしようといいだし、男をアタスらの前に座らせる。

そのまま男を押し倒し寝かせる先輩。2人でフェラしようと言うのだ。

チロチロと根本あたりを2人で舐める。
時々裏筋を舐め上げたりしていろんな方向から舐めてた。

先輩が亀頭を舐める。
負けじと横からアタスも舐める

亀頭の舐め合いは舌がお互い当たって
むしろアタスらがチューしてるようなもんだった。

お互い張り合うように舐め合ってたせいで
男がイキそうなことに気づけず、いきなり射精された。
2人して顔面に食らった。

先輩が冷静にティッシュで自分の顔を拭くと
アタスの顔も綺麗に拭き取ってくれました。

その後、先輩が寝よっか!と言って男を放置し、アタスと手を繋いで寝ました。

その後、寝てる時に起こされ二回ほどごく普通のプレイを受けた。
先輩も何度か起こされたようです。
結局朝まで深い眠りにはつけなかった。

あんだけ犯しておいて先輩とアタスを交互に呼び起こすなんて
ピザの性欲って凄いなって思いました。

ちゃんちゃん

佐山さん(初代タイガーマスクではない)

うちの事務所に「佐山さん」という女性がいる。唯一の従業員だ。

41歳で既婚。旦那はうだつの上がらなさそうな会社員で、小学生の子供が2人。
俺の独立直後からだから、産休はあったが、かれこれ10年近く働いてる計算になる。

とにかくマジメできっちりした人。俺も全幅の信頼を置いてて、
経理とか事務関係は一切任せてきた。俺がそういうの苦手だからだけどな。

先日、友人の同業者と共同で、ちょっと大きな仕事を引き受けたんで、
その友人が何日かうちの事務所に来て、一緒に作業した。
共同作業の最終日、打ち上げを兼ねて2人で近くの飲み屋に行った。

飲みながらしばらく仕事の話をしてたんだが、急に友人が言い出した。

「なあ、あの佐山さんて、なんつうか…タマらんよな」
「ええ?っ!? おまえ、あーゆーのがタイプなの?」
「まさかw タイプじゃないけどさ、口調とかモロそっちっぽいじゃん」

佐山さんは決して美人じゃない。顔面偏差値はせいぜい50台前半くらい。
整った目鼻立ちと言えなくもないが、厳ついというか男っぽいんだよな。
普段は長髪を後ろで結わえてるんだが、ショートだと宝塚の男役っぽくなりそう。

上背は170cmくらいで、中肉というより肩幅の広いガッチリした体格。
パンツルックが多いこともあって、遠目にはニューハーフ風に見えなくもない。
実際、テレビに出てるオカマタレントの方が、よっぽど「女の子」っぽいと思う。
好みは人それぞれだろうが、一般的に男受けするタイプじゃないのは確かだ。

「そっちっぽいって何だよw」
「何というか、命令口調で何か言われるとウワーッとなるというかさ」
「何だよそれw」

「ウワーッとなる」の部分で、友人はのけぞるような仕草を見せた。

笑って聞いてた俺だが、友人の言いたいことは分かる。
というか、以前にも彼女について似たようなことを言ってた男が何人もいた。

佐山さんの声は低めのアルトで、ドスが利いてる。しかも、感情がこもってない。
てきぱきとした事務口調のせいか、言葉はそうでもないのにキツく聞こえる。

「社長(彼女は俺をこう呼ぶ)、○○からの支払いが遅れてます。催促しますか?」
「えーと、そうですね。お願いします」
「分かりました。あと、△△への納期が3日後です。早めの作業をお願いします」
「あー、はいはい、分かりました。急ぎます」

俺の方も敬語なのは、佐山さんが4歳上なのもあるが、キャラのせいでもある。
文字にすると分かりづらいけど、言葉の端々に威圧感があるというかさ。

共同作業中、友人にも普段通り「○○をお願いします」という態度で接してたが、
友人の側が「命令口調」と受け取ったのも無理ないかもしれん。

彼女はもともとキマジメ&几帳面で、納期や期限はきっちり守るべし、という人。
まあ、社会人なら当たり前だけど、うちの業界はいい加減な奴が多いんだわ。
出張で土産を買って渡しても、キツめの表情を緩めることなく
お辞儀しながら「お帰りなさいませ。ありがとうございます」だもんな。

その佐山さんに、あの口調で何か言われたら「ウワーッとなる」友人。
分かりやすく言うと、自分の中のMな部分を刺激されるわけだ。

あの雰囲気で何か命令されると、素直に従わざるを得ない悔しさ。
そんな自分への苛立ちや歯がゆさと同時に、なぜか覚える安心感と恍惚感。
友人はMっぽいところがあるから、そこら辺がハマったんだろう。

ここで「男はみんなM」とか、短絡的なことを言うつもりはない。
というか俺自身、M気質の持ち主じゃない。佐山さんが働き始めた当時は
正直「うわー、なんかキツい感じの人だなー」と思ったくらいだ。

それがいつの間にか慣れて、あの口調で「○○をお願いします」と言われると、
心のどこかでゾクゾクするというか。「これが被虐的快感かー」と感心したり。

佐山さんは礼儀正しいし、決して無茶を言う人じゃないが、
仮に「私の靴を舐めなさい」と言われたら、素直に従いそうな自分がいる。
恋人を含め女とはかなり付き合ってきた方だし、気の強い女はいくらでもいたが、
ここまで他人を従わせる「何か」を持つ人はいなかった。

「佐山さんてさ、本人は自覚してるか知らんけど、超が付くドSだよな」

酔いが回ったのか、友人はかなり饒舌。こいつ一応、2児の父なんだけどな。

「SMクラブの女王様とかなってたらスターだぜ。道間違えたんじゃねえか」
「アホかいw」

俺は笑いながらグラスを傾ける。まあ、革装束とか似合いそうではあるけど。

そんな佐山さんが、ベッドでは超が付く真性M女に姿を変えることは、
彼女の旦那すら知らない社内の極秘機密だったりする。

風俗で童貞捨てた素人童貞の俺がデリヘル嬢をイかせた話

俺は二十歳で高卒。職業は一応、自営業になるのかな。
仕事が忙しくて中々女と遊ぶ機会が無いからちょくちょく風俗利用してる。
童貞は去年、風俗で捨てた。
そんな俺が風俗(童貞捨てた所と同じ)に行ったのは、先週の今頃だった。
金がちょっと余ってたから、久々(一年ぶり)に行くか、と思った。

一年ぶりにその風俗店に行くと、一年前に在籍してた娘は辞めていた。
45分で17000円、ホテル代は3000円のお店。
今までは安いピンサロや、指名量なしで14000円・出張料2000円のデリヘル
なんかを利用してた。20000も払ったら本番してくれるかなあ、と漠然と思って
いたから、久々の贅沢だと思ってこの店を選んだ。
出向いたのは正午頃、24時間営業らしいが、15分くらい待たされた。仕方ない。

で、出てきた女の子は1年前のよりも美人ではなかったかな。
1年前の子は清楚な黒髪で、実にいい感じのつるぺただったから。
今回の子は、茶髪で、歳は俺より何歳か上なくらい(後に調べたら、確か24だったか)。
でもまあ、そんなことはどうでもいいなあ、と思った。俺の頭には本番のことしかなかった。
俺は嬢と手を繋ぎながらホテルへ向かった。1年前、童貞だったころを思いだし、
緊張してるよう演出すればいいかなあ、と思い、ぎこちなく「緊張してます」と言った。
嬢はきゃはきゃは笑いながら、「まあそういう人もいるわ」と言った。

で、嬢が言うところによれば、「今日はイケメンの人が相手で、ちょっと緊張してます」
とのこと。で、「イケメンじゃないです」と言うと、「でも、よく言われるでしょう?」と。
俺もアスペ(診断済み)なもんで、「はい」と正直に答えた。実際、イケメンと呼ばれることは
年に五回くらいあった。
すると、「そこは正直に答えるんだ! きゃははははは!」と笑われた。
俺は一体どう答えたものか解らなかった。

さて、ホテルに着いたら、45分という短さもあってかなり慌ただしかった。
「早くしなきゃね?」という嬢の言葉に従って、急いで服を脱いだ。
俺は常時ノーパンだから時間は掛からなかったが、嬢は女の子だからちょっと
掛かった。これは仕方ない。バスルームで体を洗ってもらったが、一年前より
ちょっと丁寧な気がした。一年前は、身体にシャワーを掛ける程度だったけど、
今回はボディーソープを付けてもらったし。うがい薬は一年前と同じだったが。

うがいが終わった後は、ぎこちない動きでベッドまで。
とりあえずキスをして、舌を絡め、唇から顎へチュッチュと移動し、顎と耳を
ベロベロ舐めてみた。いつも行くピンサロの巧い嬢がしてくれることで、
俺もデリヘル呼ぶたびに試していた。しかし、今回の場合は嬢の方が先に動いた。
何と言うか、この時に嬢の方はちょっと乗り気だったらしい(後で語ってくれた)。
向こうの方からペロペロと顎を嘗めてきて、ちょっと時間を掛けながら、乳首、腹部
へと嬢の愛撫は進んでいった。

そしてまあ……ギンギンに勃っていた俺の一物を、縦長にべろーっと舐めてくれた。
実を言うと、これは俺が一番してほしい行為だった。亀頭よりも、その下のほうを上下
に嘗めてほしい。ペニスを愛撫してるっていう実感が俺の中にある。
それを何度か繰り返しながら、ぱくっと亀頭を咥えて貰った。もう、くすぐったさ
にも似た快感が俺の中でぞわぞわ?っと背筋を駆け巡った。できればくすぐったくして
ほしくない……いいや、してほしい……みたいな。そんな愛撫をしている途中、嬢が訊いてきた。

「何か、してほしいことはありますか?」

俺はここで少々迷ったが、思い切って訊いてみることにした。
「本番……してもいいですか?」と。
すると嬢の回答は、「ええっ!? 本番!? そんなことしたらお金とるよ??」
だった。「いくら取りますか?」と訊いたら、「5000円」とのことだった。
さすがに更に5000円払うだけの余裕はないよなあ……と思い、本番は諦めた。
45分と時間も短いんだし、とりあえず俺はイかせてもらうことにだけ集中することにした。
とりあえず嬢の口が、俺の男根を咥えてジュポッジュポっと上下する。
流石にそれは手慣れたもので、デリヘルの娘より巧いと思った。
ピンサロの娘よりかは上手くないけど。
あの娘はあんま可愛くないが、彼女を買えばもう極楽や……。
そんなことを考えながら、俺はイった。

(話はこれからだ)

あっさり、実に淡泊にイった。
嬢は口内に射精された精液をティッシュペーパーに吐き出した。
さあて、あと何分くらいあるかなあ……と思ってタイマーを見れば、何と
まだ15分もあるではないか!あれっ、まだこんだけしか時間経ってなかった
かなあ、と思った。しかし無理はない。45分と短めの時間を取っただけあって、
神経質な俺が「早くイかねば……」などと余計なことを考えていたのも事実だった。
とりあえず俺は、「煙草吸っていいですか?」と嬢に問うた。「いいですよ」との
ことだったので、俺は鞄から「わかば」を取り出して吸った。

何か……裸の女の子と、煙草を吸う長髪の男……。
ドラマみたいだなあ、と思い、嬢にその旨を告げると、「そうですね」と言い、
彼女はきゃはははと笑った。実に明るい娘だった。

さて、煙草を吸いながら俺は嬢のかかとに触った。
実は俺は脚フェチであった。しかも真性のマゾヒストだった。
しかしSMクラブに行くより、何となくホテヘルに行こうと思ったのだ。
嬢のかかとを、くるくると円を描くように撫でまわした。すると嬢もまた、
くるくると俺のかかとや、太腿を撫でまわした。
煙草の火が消え、俺は「わかば」を灰皿に押し付けた。
それでも何分かは指先での愛撫が続いていた。
我慢できず、俺は床に直接跪き、ベッド上の嬢の足を舐めまわした。

足の甲から指の股にかけ、俺は丹念に舐めまわした。
とりあえず、嬢の足のネイルが剥がれぬようにだけ気を付けておいた。
嬢は、「そんなとこ舐めちゃばっちいよ?」とだけ言っていたが、特に抵抗も
何もしなかったので舐め続けた。足からふくらはぎへ、徐々に太腿へ、そして
陰部に差し掛かった。(そういえば以前、ピンサロ嬢の足を舐めた時、舐めた時点で
もうショーツの中はぐちょぐちょだった。けれど、今回の嬢はさほど濡れてなかった)
ちょっと湿った陰部を、俺はペロペロと、犬のように舐めた。

陰唇、小陰唇、陰核を舐めるにあたって、どうやら嬢が感じるのは左上の
ヒダヒダだと思った。同じ女性でも感じる部分は色々とある。俺が相手にして
きた中で、とりあえず一番感じると思ったのは、クリトリスの下、陰唇が逆Y字に
交接する地点だった。けれども彼女は、そこはあまり感じなかったようだ。
とりあえず女性器全体を舐めるとして、積極的に左上のヒダヒダを集中的に舐めていった。
あと、濡れてきたので人差し指を突っ込んで、Gスポットをそっと撫でた。
すると嬢の身体は、びくっと電気に触れたように海老反りになった。

ほんともう、びくっ、びくっとかなり大きな振動だった。
最初、彼女はずっと俺の舐める顔を眺めていたようだ。
しかし彼女の背中とベッドの間とは、次第にくっつかなくなっていった。
調子に乗って、俺は左上のヒダヒダと、Gスポットとを、少しだけ、激しく
愛撫しだした(AVみたく激しくは無い)。そのうちに彼女の痙攣はビクッ、ビクッ、と相当激しいものに
なっていく。「大丈夫かな……これ」と思いつつ、更に激しくしていった途端だった。
「イ…イクッ…」と彼女は小さい声を上げた。
その何秒か後、びゅっと俺の顔に何かが掛かった。
正直、鼻に入って俺の方も「がほっ」と変な声出した。

本来、俺は客だから店員から気を遣われるべき存在だったと思う。
けれども彼女は俺に全然気を遣わなかった、むしろベッドの上でぐったりしてた。
「あ……あのん……」と言うくらいが精いっぱいで、恨めし気に俺に死んだ魚のよう
な視線を寄越すだけだった。仕方ないので俺はティッシュペーパーで顔の液体をふき取った。
その頃、ちょうどよくアラームが鳴り始めた。
「あー、時間だ」と嬢は言った。けど寝そべったまま何もしない。
「あの、時間ですよ」と俺は訊いた。けど、「ああ、うん」と答えるばかりだ。
ずーっと、ほんと、ぐでーんとしてるようだった。
「ああ、はい……時間ね」と言いつつ、彼女は立ちあがった。
しかしまるで、貧血患者のように拙い足取りであった。

彼女を立ち上がらせるまで、かなりの時間が掛かった。
立ち上がらせても、彼女はほんとクラクラのようだった。もう、棚に手を付き
ながら、ひたすら立っていた。「大丈夫ですか?」と訊いたら、「ああ、うん、大丈夫」
とだけ答えていた。本当に大丈夫かはちょっと心配だった。
バスルームで体を流して貰ってる時、ちょっと訊いてみた。
「あの、本当にあの時、イっちゃったんですか……?」
すると嬢は、ライオンのように顔をしかめてみせた。ぐしゅう、と。
後はただ顔を背けるばかりだった。

あとはあまり無駄口利かず、ホテルのエレーベーターまでたどり着いた。
エレベーターの中、嬢は「今日、もう仕事出たくない」といった。
「えっ、何で?」と問うと、「疲れたから」とのこと。「はい、誰のせいでしょーか?」
「俺のせいですね」と俺は答えた。

ホテルから出ると、嬢は俺の襟足の髪を優しく触ってきた。
「まさか、あんな早くイかせられるとは思ってもみいひんかった」
と言ったので、「俺もです」と答えておいた。
後は、店まで手を繋いで帰って行った。

嬢を店まで送り届けると、代わって店の人が出てきた。
「今回の娘、サービスの方は充分でしたでしょうか?」みたいなことを
訊いてきたので、「ばっちりです」と答えておいた。
「逆に、悪かった点は?」と訊かれたので、「ないです」と答えた。
「特に、良かった点とかはありますでしょうか?」とのことだったので、
さすがに「イくとは思わなかった」とは答えづらく、
「本人に訊いてみてください」と苦笑いで答えておいた。
そのまま俺は自宅へ帰った。

同僚のドMの女の子とのエッチ

同僚のドMの女の子とのエッチ体験談
今から3年前(現在29歳)、東京に勤めていたとき、同い年のI子ちゃんとの体験を書きます。

I子ちゃんは、明るい女の子で、職場でも皆にかわいがられていました。
150?あるかないかの小柄な子でしたが、それに反してDカップの、ボリュームあるムネを持っていました。
また、黒髪でサラサラのロングヘアもオレ好みでした。部署内では当時、オレとI子ちゃんしか同い年がいなかったこともあり、お互いの仕事の相談なんかをする内に、自然と仲良くなっていきました。

あるとき、仕事帰りに飯を食っていくことになり、適当な居酒屋に入って、仕事の話や、他の同僚の話など、他愛もない世間話をしている内に、互いの恋愛の話になりました。

すごく昔の中学生位の時の話から始まって、高校の話、大学の話、と盛り上がっていると、I子ちゃんには、大学時代から付き合っている彼氏がいるということがわかりました。

オレも当時、大学時代から付き合ってた彼女がいたので、「偶然だねー」とか笑いながら、お互いの彼氏・彼女とのデートの話などをしていました。
大分酒が入ってきているのもあり、話は段々と、アレな方向へとシフトしていきました。

I子ちゃんも、結構その手の話は好きらしく、「I子ちゃんって、話聞いてると、Mっぽいよねー?」と水を向けると、「んー、すっごいドM…?」と楽しそうに答えてくれました。

オレが、「あ?、やっぱね?」とか笑っていると、ノリノリになってきたのか、「Hクン(オレ)は?」と聞いてきました。オレは、「ん…どっちかっつったらSかなあ?」と若干、曖昧に返しつつも、頭の中で「本当はバッチリSだけどね」と訂正していました。
付き合ってた彼女とは、ソフトですが、目隠しプレイ、ボンテージテープや首輪での拘束、媚薬をアソコに塗ってローター攻めなど、SMっぽいHをいつもしていたからです。(苦しんでるのが好きなのではなく、相手を徹底的に恥ずかしがらせたり、言葉で苛めたりして、何度も何度もイかせるのが大好きで、彼女は「サドのSじゃなく、サービスのS」だと言ってました。)

彼女とのHをぼーっと思い出していると、I子ちゃんが、「え?、じゃあ結構、彼女さん苛めたりするの?」と、興味津々で聞いてきました。「ん?苛めるって例えば?」と逆に返すと、「えっと…縛る…とか?」と少し照れながらI子ちゃんが答えました。「結構突っ込んでくんなあ。」と思いながらも、別に聞かれたんだから構わんだろうと、「まあ、そうね、軽い感じでね。」と正直に言っていました。

するとI子ちゃん、「いいなあ…。」と羨ましげにポツリ。それまでよりも随分と気持ちが入ったその一言で、オレは俄然興味が湧いてきました。

矢継ぎ早に質問していくと、どうもI子ちゃんは、彼氏にもっと苛められたいのだが、彼氏はそれほどそういった嗜好がなく、少しだけ物足りなさを感じているとのこと。「どんな感じかすごい興味あるんだよね?…?」とか照れながらかわいく言うもんだから、酒のせいもあって思わず「んじゃ、オレが持ってるテープで試してみる?」と聞いてしまいました。言ってから、「何言ってんだこのアホは!」とか若干自分に呆れていると、「…ホント?」というまさかの返事が来ました。

I子ちゃんがどうも本気で言っているらしいことが分かったので、相談した結果、翌日、2人とも休日出勤をして、職場で試すことになりました。(オレらがいた部署は、休日出勤がほぼ無いところだったので、空き部屋で隠れてそういうことをしても全然バレなかったんです。)

翌日の会社に行くと、幸いなことに、オレら以外は誰も出勤していませんでした。I子ちゃんからは、先に空き部屋に行って待ってるとメールが来ていたので、オレは少し仕事を片付けてから空き部屋に入りました。I子ちゃんは、ピンクのセーターに白のブラウス、グレーのタイトスカートと、普段通りの格好でした。

正直、始める前はまだ少し迷っていたのですが、I子ちゃんを椅子に座らせ、アイマスクを着けた途端に、「ハア…?」という吐息が漏れた瞬間、S心が刺激されてしまいました。

テープで両手首を縛って、椅子ごとM字開脚の姿勢で縛って固定しました。タイトスカートがまくれ上がり、可愛らしいレースの紐パンが丸見えになりました。

すでに少し湿っているのが分かります。

オレが椅子の後ろに立って、耳を甘噛みしたり、首筋を舐めたり、オッパイやお尻をなで、太ももをさすったりしてあげると、「ン、アン…ン?」と甘い声を出すI子ちゃん。

「どうしたの?そんな声出して?」と聞くと、「ン、目隠しされてると、アン、どこ触られるか、分かんなくて、ア、すごく敏感になっちゃう…ん!」と、とってもいい反応を返してくれます。

キスまでしてしまうと、ハマってしまい、戻れなくなってしまいそうな気がしたので、しようとするフリだけして、寸止めしました。

結果的にお預けを食らった形になり、I子ちゃんは舌を出してハアハア言いながら感じています。その後も時間をかけて服の上から、愛撫を続けました。ただし乳首やマ○コには触らないように愛撫していると、I子ちゃんはアン、アンと喘ぎながら、その内に、太ももをもじもじとすり合わせ始めました。

オレが「どうしたの??」とニヤニヤしながら聞くと、小声で「…直接触って…。」とおねだりをしてきます。耳元で「スケベだな?I子は」と囁いてやると、「ハ、ア…いや」と言葉責めにも敏感に反応して、体をビクビクさせています。

オレは、I子ちゃんの手首から、テープを一旦外し、セーターとブラウスを脱がしました。Dカップのおっぱいがフロントホックのブラに包まれた姿が露わになりました。両手で柔やわと触りながら、「大きいねー」と言ってやると、「ん?、フフ?」と嬉しそうにはにかむI子ちゃん。

袖を抜こうとバンザイをしている隙に、脇の下にしゃぶりついてやると、「ンア…!ヒャン!」と嬌声を上げていました。下半身を弄りやすいように足の拘束は解きましたが、直接触ってというお願いを無視してまだまだ焦らすつもりだったオレは、ブラの紐だけ外して、また手首を拘束しました。前に回り込んで、足を大きく開かせ、右手で尻肉を、左手で乳房を揉みながら、全身、露わにし、持ってきてたローターを取り出しました。

I子ちゃんの耳元でスイッチを入れてやり、「何の音だかわかる?」と聞くと、口を半開きにしてハアハア言いながら、ヨダレを一筋垂らしています。紐パンの紐でスイッチをはさみ、湿っている部分の周りをなぞってやります。同時にブラのカップを少しだけ下にずらし、乳首が出るか出ないかの状態にして、出てきた分の乳輪を「ジュブ!ジュブ!」と下品に音を立てながら吸っていきます。

刺激を与えられる度に「アン!アン?」と甘い声を上げるI子ちゃんでしたが、決定的な快感がない状態に堪えられなくなったのか

「Hくぅん、触ってよ?、もっと気持ちいいとこ、直接触ってぇ!」と再びおねだりをしてきました。

触ってあげたくなりましたが、Sモードに入ってるオレは、「いやだね。もっとスケベに、分かるようにおねだりしないと…。」と、囁きます。I子ちゃんは、「イヤだよぅ…恥ずかしくて言えない…」とか言ってるので、「んじゃ、もうやめよっか。」とローターのスイッチを切ります。

「ヤダ・・やめないで。。I子の…と、…を直接触って…。」
「聞こえないよ、もっと大きな声で言わないと。」

ローターを少しだけ中心に近づけながら、もう一度言い直させます。

「I子の、オッパイと…」
「オッパイはもう触ってるよ?オッパイのどこ?」

フロントホックを外し、乳首を出しながら言うオレ。
I子ちゃんの乳首はもうビンビン。(乳輪も乳首も、少し濃いピンクでした。)

「ち、乳首…乳首触って…。」
「触るだけでいいの?」
「やだ、舐めて…?」
「人にお願いしてるんだから、もっと丁寧にね。」
「は、はい…?、ン、I子の…乳首を」
「どんな乳首?」
「ン、固くなってるHな乳首を…」
「ビンビンになってるスケベな乳首を?」
「アン?I子の、ビンビンになってるスケベな乳首を、舐めてください、お願いします!」

I子ちゃんが言い終わるや否や「よくできました。」と、右の乳首を思いっきり吸ってやります。

I子ちゃんはその瞬間のけ反りながら、「アン?あ、あ、いい!!イ、ア、アン?あー!!」と一際甲高い声で喘ぎだします。

「もっと吸われたい?」
「吸ってください!お願いします?」

もう丁寧語で順応しています。
ホントにMです。乳輪ごと、扱くように吸うオレ。

「アン、もっと!いっぱい?や、あん?いい!!」
「何がいいの?」
「あ、I子のオッパイ、吸ってくれるの、気持ちいいです?」

真ん中に両方の乳首をよせて、ベロベロしながら

「もっと気持ち良くしてあげようか?」
「うん、うん、アン?して、してください?」

横に落ちてるテープを拾い、乳首が強調されるように、オッパイを少しつぶして縛ってやります。スイッチを切ったローターを、縛られた両手で持たせ、「I子はどこに当てたいかな?」と聞いてやると、「ん…?」と、恥ずかしそうに自分の下半身に持っていきます。オレは乳首をいじりながら囁いてやります。

「下の方がいいんだ?」
「うん…?」
「下の、どの辺?」
「…足…?」
「足の?」
「真ん中辺…?」
「そこ、なんて言うの?」
「ア、アソコ…?」
「じゃ、分からないよね?」
「オ…おま○こが良い、です…?」
「おま○このどこがいいの?」
「…ちゃん」
「聞こえないよ?」
「あん、クリちゃんがいいですぅ?」
「じゃあ、パンツの上からクリちゃんに当ててごらん?」
「ハイ?」
しっかり、自分のクリの位置に当てるI子ちゃん。

「パンツの上からがいい?」
「や、直接…?」
「スイッチは?」
「入れてください、お願いします?」
「上手に言えたね。」

と頭を撫でながらローターのスイッチを、オッパイを縛ったテープに移し、紐パンの紐を、片方ほどいてやります。

めくれて、少し薄めのヘアが見えました。I子ちゃんはすぐにクリに当て直します。

「いくよ?」
「はい?」

スイッチを一気に強レベルまで入れてやると、「あ、アー!アン?あ、イイ、あ、アン?」と悶え始めました。

うなじや耳の裏、首筋を中心に舐めながら、ピンピンの乳首をこねくり回していきます。

思い切り足を開いて「アン!気持ちいい、気持ちいいよ??」と感じまくっています。

数分してから、

「I子は今、どんな状態かな?お顔は?」
「んん?目隠しされてます?」
「上は?」
「ぜ、全部脱がされて、縛られてる?」
「どこを?」
「アン、手首と?あ、I子のスケベなオッパイです?」
「乳首は?」
「H君に弄られてます?」
「弄られて?」
「気持ちいいです?」
「そうなんだ、下は?」
「ア、おま○こに、クリちゃんにローター当てて!気持ちいいですぅ?アン、イイ?あー!」

I子ちゃんは、オレの思った通り、自分の言葉で感じているようです。オレは仕上げにかかりました。

「もっと、自分でどこ弄ってるのか言ってごらん?イきたくなったら、ちゃんと大きな声で言うんだよ?」
「はい、おま○こ気持ちいい…?」
「もっと何度もだよ?」
「おま○こ、おま○こいいの、クリちゃん気持ちいいの?おま○こいい、おま、ア?クリちゃ!あ、おま○こイク、イクイク!!あ、アン?イクぅ!!!」

激しく体をビクビクさせながら、椅子からずり落ちそうになるI子ちゃん。イったようです。荒い息を吐いているI子ちゃんの目隠しや拘束を外してやりながら「どうだった?」と聞くと、「やばいかも…?」と熱を帯びた声で答えてくれるのでした。

マイン

もう今では、全然気にならなくなったけど、何年か前までは、思い出すたびに殺意が芽生えた件。

俺もすごい不用意だったし、馬鹿だった。だからよからぬ事が起きた。
俺が、20歳の頃、地元ですごい有名な先輩で山田(仮称)がいた。
山田は高校の頃、ボクシングでインターハイに出たり、その後もキックボクシングで実績を残したりして、地元の英雄だった。
俺は同級生のDQNを介して山田と知り合ったんだけど、なぜか山田が俺のことを気に入って、仲良くしていた。

その頃は、「山田に可愛がってもらっている俺」っていうのをちょっと自慢に思っていた(涙)。よく山田の家に呼ばれて、酒とか飲んでハイテンションで盛り上がっていた。山田の家は、すごい広くて、昔は専業農家だったので、敷地の中に建物がいくつもあった。
山田は敷地の中の離れの建物に住んでいて、そこは山田の友人たちのたまり場になっていた。ヤンキーっていう感じではなかったけど、集まってくるメンバーはちょっと危ない奴が多かったと思う。

当時、俺にはマジですごい可愛くて、性格も良い彼女(ゆみ)がいたんだ。
なんで俺がそんな良い娘と付き合えたのかは謎だけど、あまりにも人気がありすぎて、誰もアタックしなかったからだと思う。
漁夫の利みたいに、俺がアタックして、ゲットしたみたいな。嘘みたいだけど、素直で性格よくて可愛い娘だった。(芸人のおかもとまりをもう少し大人っぽくした感じ)
ある日、山田から俺に電話がかかってきた。「今暇か?」と聞かれたので、「ゆみと一緒にいる」と言うと、「じゃあ、ちょっと来いよ」と。
正直だるかったけど、山田からの呼び出しなら、行かなきゃと思って、ゆみと車で行った。結局、この日、ゆみが山田とその仲間に凌辱されてしまう。今なら文書でさらっと書けるけど、当時は死ぬほどの苦しみ。本当に死のうかと思ったくらい。

山田家についたら、山田とその他に男が2人で計3人。(仮に山田+A、Bとする)
Bは知らないやつだった。
後で知った話しだけど、山田は俺の彼女とヤリタイと以前から思っていて、虎視眈眈と狙っていたそうだ。今思えばだけど、だからやたら俺に電話がかかってきたのかなって思う。3人とも既に酒を飲んでいて、俺とゆみも一緒に飲むことになった。
30分くらい飲んで少しほろ酔いになったころに、Bが、週に何回SEXしているのかとか、ゆみの乳首は何色かとか、変なことを聞いてきて、俺とゆみは笑ってごまかしていた。
不快で下品なやつだと思った。

そんな会話を続ける内に、山田が「酒がきれた」と言い出し、俺が買い出しを命じられる。完全にハメラレタんだけど。
ゆみと一緒に行こうとしたけど、山田から一人で行けって言われて、しぶしぶ歩いて最寄のコンビニに行くことに。
酔ってたから思考がにぶっていたけど、なんでゆみを置いて行っちゃったんだろうな・・・

(ここからの話しはAに聞いた。Aは結構良心的な奴なのだ)
俺が出てから間もなく、4人でトランプをやりだしたらしい。
負けた人は一気飲みっていうルールで。
ブラックジャックって知ってると思うけど、山田とBがゆみをはめたらしいんだよね。
聞いた話だからよくわからないけど、絶対にゆみが勝てないようになるように仕切っていたらしいのよ。
それで、ゆみは、ワインを何回も一気飲みさせられたんだと。

その頃、俺はと言えば、さっさとコンビニで買い物を済ませて山田家に戻ろうとするものの、山田から電話がかかってきて、セブンじゃなくて、ローソンのからあげくんが食べたいとか言われて、ひたすら歩きまわさせられた。

ゆみがフラフラになってきて、「もう一気飲み 無理」と言ったところで、いきなり山田がゆみのおっぱいを服の上から触りだした。
そんで、間をおかずに、Bがゆみの背後に回り込んで、着ていたTシャツとブラジャーをまくりあげ、山田が携帯でパシャっと撮影。
ゆみの美乳が山田の携帯に撮影されてしまった。
残念なことにゆみがおっぱいを揉まれている写メは、地元の奴で保有している奴は結構いる。
Bの人差し指がゆみの乳首をツンツンしてる写真がまじであるんだ。
顔は映っていないのが幸いだけど。

ゆみは悲鳴というか、声を荒げたらしいが、敷地の中の離れなので、どこにもとどかない。
敷地もすごい広いし。
そして、ここからが凌辱タイムね。
俺が戻るまで数十分。
ローソンでからあげくん買ってる俺、超馬鹿っていうタイム。
結局、この日で俺とゆみは音信普通になっちゃうんだけど、全部山田のせい。
まじで今でも殺したい。・・・けど、俺喧嘩なんてしたことないし、山田は地元で最強だし、絶対無理なんだけどさ。

山田は携帯でゆみのおっぱいを撮影したのをいいことに、「こればらまくぞ、ばらまくぞ」って、ゆみをおどした。
ゆみはやめて、お願いやめてと懇願。
山田は「だったら言うこと聞け」と。
完全に犯罪レベルだと思うんだけど、ゆみは結局警察なんかに訴えることはしなかった。
たぶん、これぐらいの軽犯罪って、全国に結構あふれていると思うんだよね。
自分の彼女がそういう目にあったから言うわけじゃないけど。

まずはおっぱいを触らせろってことで、山田とBがかわるがわるゆみのおっぱいを揉んだ。
この間、Aは寝たふりをしていた。
Aは結構、頭が良い奴なので、俺の推測だが、犯罪で捕まるのを避けたかったんだろう。
Bは本当に下品な奴でおっぱいだけでなく、下も触りたいと言い始め、履いていたジーパンを脱がせ始めようとする。
ゆみは一旦抵抗するものの、「写メをばらまくぞ」という山田からの再度の脅しにより、ズボンも脱がされてしまう。

ゆみは「お願いだから、もうやめて」と言ったらしいが、山田は「そんなら写メばらまくけど」と言い、ゆみをだまらせる。

そして、「やめて」「写メまくぞ」というゆみと山田の押し問答がしばらく続く。
すると、山田が「じゃあ、もう帰っていいよ」とゆみに言う。
ゆみがどうしていいかわからずに、無言でいると、「お前の胸もまれているとこ、彼氏(俺)に送るから」
と言われ、遂に陥落してしまったらしい。
(ひょっとすると、山田の手口なのかもしれない)

俺が山田家に帰るまでの時間を考慮して、情事は進められたらしい。
まずは山田。
すぐに服を脱ぎ、ゆみを全裸にする。
Bが「おおっ いい体してんな」とか言ったらしい。
(そうなんだよ。ゆみはナイスバディをしていて胸の形もすごい良い)
山田が「このボディなら10回くらい いけそうだ」とか言ったとか、なんとか。
DQNだからしょうがないが、やっぱ断りもなく生で挿入。
やたら乳首を吸いながらガンガンついてたみたい。
ゆみはずっと無言だったみたいだけど、山田が「気持ちいいか 気持ちいいか?」って
(気持ちいいわけねえだろって言うの)

そんで、3分くらいピストンして山田が腹射。

続いてBが登場。
なんか挿入する前に乳首とかをウェットティッシュで拭いてたらしいが。
(山田と間接キスするのが嫌だったんだろうか)
それ聞いた時に、なんか妙にこなれているなって思った。
挿入してからも、やっぱBは下品な奴でゆみの口の中に唾液をたらそうとしたり、顔をべろべろ舐めてたらしい。
そんで、最後は中出し。
聞いた話だからよくわからないけど、明らかに中出しって言ってたよ。

事が済んだ後は大急ぎでティッシュとかで処理して部屋を片付けたんだと。
俺がそろそろ帰ってくるから。
ゆみは服を自分で着て、俺が出かける前のポジションに元通り。
数十分後、俺が山田家に到着。
手には、ローソンのからあげくんとか、氷結とか、いっぱいぶらさげて。
部屋に入った瞬間に強烈な精子臭に気づく。
自分の精子って、あんまり気にならないもんだけど、他人の精子臭は強烈だったよ。
しかも、ゴミ箱がティッシュの固まりで満載だったし。
一瞬で何かよからぬことが行われていたことを察知した。
ゆみは生気を失った顔をして、目が赤くなっていたし。

俺がつくなり、山田が「なんか眠くなっちゃったし、そろそろにするか」と言った。
俺は、もう心がバクバクしていて、何が起こったんだっていう気持ちばっかりだったから、その時のことはあんまりよく覚えていない。
帰り道はある意味で修羅場だった。
どちらも口を聞かなかったから。
俺はどうしてもゆみに話しかけられなかった。
ゆみも俺に話しかけてこなかったし、話しかけるなっていうオーラを放っていた。
そのまま我が家について、ゆみは飲酒運転でだまって帰っていった。
絶対に飲酒運転なんてする娘じゃないのに。
そんで、そのまま音信不通。
何度か電話をかけようと思ったことがあったけど、話を聞くのがこわすぎてかえることが出来なかった。結局、山田からも二度と電話がかかってくることはなかった。

僕は彼女と別れて再び付き合った事がある。
彼女は別れてた時に別の男と付き合ってた。
またHした時に新たなプレイを覚えてて変に興奮した。
騎乗位とかフェラの仕方とかレベルアップしてた。
その男に仕込まれたんだろうな。

スレに書いたのをきっかけに、なんか自分の中でこみあげてくるものがあって、昨日の夜、ゆみに電話してみた。
かけても出なかったけど、1時間後くらいにコールバックがあって、それにでた。
(まじでもう電話すら出てくれないんだなって思ったけど、救われたよ)

出ていきなり、「久しぶり、どうしたの?」って言われたけど、
「いや、別に、元気かなと思って」としか、言えなかった。
最近ゆみは、料理教室とか着付けの教室に通っているって言ってた。
花嫁修業かな?彼氏はいないらしい。
なんかうまい具合に話がとんとん進んで、再会出来たりしないかな?
なんて思ったけど、全然だめそうだ。
妄想は自分の中にとどめることにするよ。

ちなみにあの日の出来事については全くノータッチ。
聞けるわけない・・・
なんか、今すごいもんもんとしているよ。

レス頂いたみなさん どうもありがとう。本当に情けない男です 俺は。
昨日の夜だって酒の力借りてじゃなきゃ、電話かけられなかったし。
みんなが言うように、DQNと付き合っていい気になってた俺が本当に馬鹿だったんだ。
一部は聞いた話だから全部が全部を見たわけじゃないけど、
俺が生まれてから今まで生きてきた中で最も後悔している話です。
つらまなくて、後味の悪い話をグダグダしてしまってすまなかった。



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