萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

SM

3Pで寝取られた私  前篇

1年程前の話ですが・・・
結婚を24歳で10歳上の夫として8年を迎えました。

私はよくAKBの柏木由紀ちゃんを大人っぽくした感じと言われます。

私たちは子供にはなかなか恵まれず
他の夫婦に洩れず、平凡な毎日を過ごしていました。

ある日、夫が今後の夫婦生活について話を始めました。
内容は、夫婦生活にマンネリを感じているせいか
?SEXが雑 ?勃起が悪い ?いずれ破たんしてしまうのではないか?

今後の二人の為に刺激が必要で
最終的に夫から要求された事は私と違う男とのSEXを見てみたい
と言われました。

夫からのいきなり考えてもみなかった事の言葉に私は戸惑いました。
断れば良かったのですが
口から出た答えはなぜか「少し考えさせて」でした。

別に他の男性としたかった訳ではないのですが・・・

夫が期待に胸を膨らませたのは言うまでもありません。
私の正式の答えを待つまでもなく、
そう云ったサイトや知り合いなどから候補者をピックアップを始め
もうなんだか断れない状況にどんどん追いつめられて行きました。

最終的に候補は3人に絞られ
1人は会社の取引先のAくん(22歳)
もう1人はサイトで知り合ったBさん(35歳)
もう1人もサイトで知り合ったCさん(44歳)

夫に誰が良いと写真を見せられました。
そういえばいつも返事をはぐらかせていたので
正式にこの件に触れるのは初めてだなぁ?と思い写真を見ました。

3人の写真を見た時
会社の取引先のAくんの顔が私の目を釘付けにしました。
昔、憧れていた先輩の顔に雰囲気が何処となく似ていて・・・。
10歳も年下なのに・・・
顔が紅潮して胸までドキドキしました。
夫になにか見透かされるのではないかと焦り、即座に答えました。

「私、Aくんにする」と・・・

夫的には私が若い男としたいのだと思った様で少し興奮気味でした。
今から思えば少なからず当たっていたのかもしれませんが・・・・・・

それからの二人の生活、特に夜の生活は充実をしました。
特に夫の興奮はかなりのもので
不安要素の多い私と違い、少しうらやましく感じた程です。

そしてAくんとSEXをする当日を迎えました。

夫との取り決めがいくつかあり
?場所はホテルで行うこと(家は知られたくない)
?車は1台で行くこと(Aくんの車で行くことになりました)
?コンドームは必ずつけること
?おもちゃは使用しない
?SM・アナルはNG
それ以外は特に自由でした。

部屋に入るとAくんが興奮を抑え切れないのかいきなりキスをしてきました。

男性経験は少ないものの
久々にする夫以外の男性とするキスに軽いめまいを覚えたほどです。

部屋にはAくん・夫・私の3人しかいません。

夫は二人のSEXをビデオに収めるためにカメラ持参でした。

シャワーを浴びるときにはさすがに一緒はまずいと思ったのか
部屋で1人で待っているようです。

お風呂ではAくんと私に二人っきり。
少し緊張が解けたのかすこし会話をしました。
「彼女いるの?」とか会社での夫の事などです。

石鹸で泡立ててAくんの体を洗っていると
「ああ22歳なんだな」と思える筋肉質の体付きに興奮して来ました。
私の気持ちをよそに緊張しているのかあまり勃起していませんでした。

「私のようなおばさんでがっかり?」と半分本音で質問しましたが
「いやぁ、それは絶対ありえないっス!」と返され
少しほっとしました。見た目の若さには自信あったので・・・・

やはり緊張していたのでしょう。

いつも夫とは受け身の私ですが
今日は私のほうがずっと年上で私がリードするSEX
なにからなにまで違うシュチュエーションに私は酔っていました。

私はお風呂に付いているマットレスにAくんを誘い
お互い泡立てた体を重ね合いました。
泡のヌルヌルに少し感じて来たのか、Aくんの●●●が少し硬くなって
来ました。

私は手でAくんの●●●を手でしごき始めました。
Aくんは感じ始めてキスを私にして来ました。

「彼女はこんなことしてくれるかなぁ?」といって
私はAくんのアナルに指を入れて●●●をしごきました。

Aくんは女の子みたいな声をあげて気持ちよさそうでした。
私はSの要素を持っているのかと自分の中に違う自分を
垣間見た気持ちになりました。

あんまりお風呂が長いのも不自然かなと思い
「Hできそうね。ベッドで可愛がってぇ」とAくんにささやきました。

もっとHな事したかったのですがこれくらいでお風呂を上がりました。

お風呂から上がってくると興奮に目を血走らせた夫がカメラを構えていました。

Aくんは私に抱きつくとキスをします。
最初のキスと違いますが情熱的なキスです。

おっぱいを揉まれ、濡れ濡れのあそこをまさぐられ
またキスをされ、何回も何回もキスをされ
気持ちがかなりおかしくなっていました。

途中1回逝ったような・・・。

私はもう準備万端なのですが
Aくんはなかなか挿れてくれません。

途中でおかしいなと思いAくんの●●●を触ると
あまり勃起してませんでした。

ですが彼を責められません。
取引先の奥さんとSEXをさせられ
しかもカメラにそれを収められようとしている
並みの男の子なら委縮してしまい勃起しなくても当然です。

私の心のどこかで「もう終わりね・・・・」
とあきらめとAくんへの同情心で一杯になりました。

Aくんは期待どうり
半立ちのまま私に挿入して
あっと言う間に果てました。

私はの期待は急速にしぼみ欲求不満状態です。
Aくんも半立ちでいくというメンツのなくなる状態
満足顔は夫だけでした。

二人はまるでAVの撮影現場が撤収するかのごとく
シャワーを浴びに入りました。

夫も撮影にかなり気を使ったのか疲れて寝入ってしまいました。

私はせめてもの償いに
「あの人も寝てしまったしゆっくり二人でラブラブしよう」
といってキスをしたりまたお風呂に備えつけの
マットで泡のプレイを始めました。

するとAくんの●●●が勃起したのです。
終わった解放感や夫が寝てしまった安心感
ふたりで密室でのねっちこいプレイのおかげです。

完全勃起したAくんの●●●は夫の●●●の大きさをはるかに超える
大きさで傘の部分が大きく広がっていて
立ち具合はおなかに密着するほどです。

私はAくんの本当の大きさを見て
「こんなの挿って来たらどうなっちゃうんだろう・・・」
と思いながら泡まみれの手でAくんのをしごいていました。

もう我慢が出来なくなっていました。

続きはまた・・・・
必ず書きますので・・・・・。



俺が初風俗に行った話をする

当時の俺は21くらいで童貞だったが、性欲は有り余ってた
AV見てオ○ニーするだけなのもどうかと思い、風俗に行こうと思った
けど、童貞が風俗に行っても満足にプレイ出来んだろうなと思った
リードして欲しいが、恥ずかしくて言うのも気が引ける

そこで考えたのが、「そうだ。SMクラブで女王様に調教してもらえばいいんじゃね?」
これなら受身で言われたとおり従えばいいし、
攻められる側だからテクニックの無さも誤魔化せる
早速、適当な店に電話してプレイしに行くことにした

マンションの一室が受付になっていて、そこで女の子の写真を店員から見せられた
すぐに紹介できるのは3人で、うち2人が結構好みだった
どちらもスタイルは似たような感じだったが、身長が高めの子の方を指名した

そこのマンションの隣のマンションの一部がプレイルームになってるらしく
準備が出来次第女の子がそっちに向かうから、お茶でも飲みながら待ってるように言われた
待ってる間は「もし、写真と全然違う化け物が来たらどうしようか」と不安だった

チャイムが鳴ったのでドアを開けたら、そこには写真通りのお姉さんがいた
風俗のパネマジは恐ろしいと聞いていたが、安心した
ちなみに女王様のスタイルは 身長175くらいで BとHが90後半くらいで、Wが60ちょい
のムチムチっとした感じだったと思う

女王様「はじめましてでいいのかな?それにしても結構若いわね
     もしかしてSMクラブって始めてだったりする?」

俺「はい、SMクラブに来るのは初めてです
  今日は女王様に調教していただきたくて、こちらに来ました」

女王様「受付でAFコースを頼んだみたいだけど、調教される側でいいの?」

俺「はい。女王様の調教に耐えられたら、ご褒美にAFさせてください」

女王様「じゃあ、頑張って我慢しないとダメよ。じゃないとAFさせてあげないから」

ちなみにAFコースというのは、こっちが女の子を攻めたり逆に攻められたり出来るMIXコースに
ア○ルファックで射精できるというコース

早速2人でシャワーを浴びる事にした
シャワーを浴びてる間は、乳首をかるくつねられたり
チ○コをちょっと強めにしごかれて、若干イキそうになってしまった

風呂から出てプレイする前に女王様が
女王様「プレイする前にやる事があるでしょ?」

俺「えっ、何ですか?」

女王様「分らないの?四つんばいになって、
     どうか私目に調教してくださいでしょ?」

言われたとおり、四つんばいになって頭を下げながらお願いする
すると、女王様が素足で俺の頭を撫でている
不思議と腹が立つわけでもなく、結構興奮してた

女王様「ほら、お前の頭を撫でてやったから足が汚れたでしょ
     足を舐めてちゃんとキレイにしなさい」「

俺「はい、喜んで舐めさせて頂きます
  はぁはぁ、とっても美味しいです」

と言いながら、一心不乱に舐めていた
別に美味しいとかじゃなく、特に味も臭いもしなかったが

女王様「よく出来たわね
     じゃあ、ご褒美をあげるからここを舐めなさい」

と言われて、女王様がマ○コを指差している
初クンニにメチャクチャ興奮した俺は、一心不乱にペロペロしていた
ただ、女王様の仰るご褒美とはク○ニじゃなかったんだ・・・

女王様「あぁ、気持ちいいわ。
     じゃあ、ご褒美を出すからそのまま口を開けてなさい」

そう言って、女王様は俺の頭を掴んで逃げれないようにした
何をするのか分からなかったが、俺の口に生暖かい液体が入ってきた
どうやら、女王様は俺の口に聖水をだしているのだった

普通なら吐き出したり、必至に逃げ出そうとするんだろうが
そんな事は一切無く、何の抵抗も無く普通に飲み込んでしまった

俺「女王様の聖水、美味しかったです」

ちなみに、味は生暖かいポカリみたいな感じだったと思う

女王様「よく飲んだわね。
     じゃあ、今度はお前を気持ち良くしてあげるわ」

そう言われて、俺は貼り付け台に両手両足をくくりつけられてしまった
ポーズはアルファベットのKみたいな感じだったと思う
身動きの取れなくなった俺を女王様が指でア○ルを軽く弄ってた
何か変な感じはしたが、嫌悪感よりもワクワク感が勝っていた

女王様「あら、大分柔らかいわね
     結構ア○ル使ってオ○ニーしたりしてるのかしら?」

俺「いえ、お尻なんて使った事無いです
  お尻触られるの初めてです」

女王様「うそ!?結構使ってる感じがするわよ
     まあ、これなら何でも入りそうね」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにローションを塗りたくった
あぁ、指を入れられるのかと俺は覚悟した
だが、現実は俺の想像を凌駕した・・・

ローションを塗った後、女王様は俺に背を向けて腰に何かをつけていた
俺の方を向きなおすと、女王様に立派なチ○コが生えていた
そう、ペニバンを装着していたんだった

女王様「今から、お前のア○ルにチ○コをぶち込むわよ
     これで処女を卒業できるわね」

えっ、AFで童貞卒業(ア○ルじゃ童貞卒業にならんだろって突っ込みは無しで)
の前に、俺は処女を奪われるのか!?と心臓がバグバグした
だが、ここで断ったらAFさせてくれないんじゃないかという考えが頭をよぎった

俺「はい、どうか私の処女を女王様のチ○コで奪ってください」

誘惑に負けて、俺は処女を女王様に奪われる事になった

女王様「じゃあ、入れるわよ
     力を入れるとア○ルが切れるから、力を抜きなさい」

そういうと、女王様は立ちながら俺のア○ルにペニバンを入れようとした
ケツが避けるのは怖いから、言われたとおり力を抜く事にした
ケツに異物が入ってくるという未知なる感覚に、俺は驚いた

すんなりとペニバンが入り、俺の下腹部に軽い圧迫感がしていた
苦しいというわけじゃないが、何か変な感覚がした

女王様「じゃあ、今から気持ちよくしてあげるから覚悟しなさい」

そう言って、女王様は俺の腰を両手で掴んで
それから激しく腰を振り始めた

腹の下の方で何かが暴れてるような違和感がしたんだが、
すぐに快感に変り、チ○コがメチャクチャ硬くなっていった

俺「あぁ、ダメ、気持ちいい。ダメ、おかしくなっちゃう」

と言いながら、女のように喘ぎ声を上げていた

女王様「あら、チ○コが苦しそうね
    じゃあ、今から楽にしてあげるわよ」

そういうと、女王様は片手でチ○コをしごき始めた
その快感は凄まじい物で

俺「あぎゅぅ、イギュゥ!!出る、デリュゥ。オッ、オオオー」

みたいな感じに、訳の分らない言葉を叫びながら射精したんだったと思う

女王様「あら、出ちゃったわね
     これじゃあ続きは無理かな?」

俺「いえ、大丈夫です
  まだまだやれます」

女王様「そうね、まだAFが残ってる物ね
     じゃあ、準備をしないとね
     そこに仰向けになりなさい」

俺は床に仰向けにされて、俺の顔の上に女王様が跨ってきた
そして、マ○コが顔面に近づいてきて

女王様「また聖水飲ましてあげるから、口を開けなさい」

そう言われて、さっきより量が少ないとはいえ、再び聖水を飲まされた

女王様「ほら、ちゃんと後始末しなさい」

そう言って、女王様は俺にク○ニをさせたんだが

女王様「ほら、もっと激しくしなさいよ」

と言い、俺の顔を思いっきりティッシュペーパーのように扱った
もう俺の感覚がおかしくなってきてるんだろうか、
嫌な気持ちは一切無く、ただ嬉しくて興奮してたんだと思う

女王様「ほら、今度はこっちを舐めなさい
     これからお前のみすぼらしいチ○ポを入れてやるから」

顔面騎乗に近い体性で向きを変えながら、女王様はア○ルを俺に向ける
ア○ルを舐めるのに抵抗は無く、俺はペロペロ舐めまわした

女王様は俺にア○ルを舐めさせながら、チ○コを弄り始めた
そうしてチ○コがまたギンギンになったのを確認したのか

女王様「じゃあ、そろそろAFさせて上げるわ」

その一言を聞いて、俺のテンションは最高潮に達した

女王様「お前はア○ルを弄られるのが好きだから、コレをつけてあげるわ
     あら、ワンチャンみたいで可愛いわよ」

そう言うと、女王様は俺のア○ルにピンクローターをぶち込んだ
ピンクローターのスイッチを入れられると

俺「う、おっおおおーーー」

と、また喘ぎ出した
女王様のア○ルに入れる前に、またイクんじゃないかと思ってしまった

女王様「ほら、私のア○ルにたっぷりローション塗りなさい
     それから、指を入れて軽く弄ってほぐしなさい」

言われたとおりの事をやって、女王様からOKサインが出る

女王様「じゃあ、お前の汚らしいチ○ポを私にぶち込みなさい」

ちゃんと挿入できるか心配だったが、思いのほかすんなりと入った
女王様のア○ルの中は暖かくて、不思議な感じがした
ア○ルの中の感覚は、締め付けがややキツメで搾り取られそうな感覚だたと思う

四つんばいの女王様をバック耐性で犯すが、
童貞だった俺は腰の振り方がおかしかったのか
途中でア○ルからチ○コが抜けたりしてしまった

これは不味いと思って

俺「すみません、ワザとじゃないんです」

怒られたり罵倒されるんじゃないかと不安だったが、
俺が真剣に謝ったからか、それまでの女王様っぽくなく

女王様「あっ、気にしないでいいから
     腰をあんまり引くんじゃなくて、押す様な感じがいいかも?
     じゃあ、もう1回挿入して」

そう言われて、また挿入して腰を振り始めた
女王様が合わせてくれてるのか?俺の腰の振り方がマシになったのか
今回は抜ける事は無かった

少しずつ射精の感じが近づいてきたのが分ったので、
まだ女王様にしてない行為をお願いする事にした

俺「すみません。女王様のオッパイを揉みながらイカせてもらってもいいですか?」

プレイ開始時から、プルプルと揺れる女王様のオッパイが気になってた
そういえば、まだ女のオッパイを揉んだ事が無かったんだよね

女王様「今日は頑張ったから、たっぷり揉んでいいわよ
     その代わり、たくさん精子出しなさいよ」

そう言ってくれると、俺はオッパイを鷲づかみにして
揉みしだきながら一心に腰を振った

オッパイを揉んでるという興奮、ア○ルの中の感触、ケツの中のピンクローターの振動
これが合わさって、俺の我慢は限界だった

俺「あぁ、イク。出る、出るーーー。出します、あっあっあーー」

こんな事を叫びながら、思いっきり射精した

射精して息を切らしながらも、満足げな俺

女王様のア○ルからチ○コを引き抜いて座り込むと
女王様が立ち上がって冷蔵庫からお茶を持ってきてくれた

2,3分くらい「どう、気持ち良かった?」とかの簡単な会話を
お茶を飲みながら交わしていたら、時間終了のアラームが鳴った

2人でシャワーを浴びながら、今日のプレイについて話す

女王様「それにしても、初めてなのによく頑張ったわね
     まさかこっちの出したプレイにNG一つ無く耐えるなんて思わなかった」

俺「けど、女王様の出されたプレイをこなさないと
  AFをさせてもらえないんじゃないかと思って」

女王様「お金を貰ってるんだし、そんな事しないわよ
     ただ、そういうシチュの方が燃えるでしょ?」

シャワーを浴びて、まだちょっと時間が余ってるのでお喋りしながらお茶を飲む事に
テンションが上がりまくって、さらにあんなことをされた後じゃプライドもなく
何故か童貞だった事を告白してしまった

俺「今日は凄く楽しかったです
  まさか、童貞の前に処女を奪われるなんて思わなかったです」

女王様「えっ、風俗が初めてじゃなくて女の子自体が初めてだったの?」

俺「はい。女の子自体が初めてです
  女王様のような女性が初めてで良かったです」

女王様「・・・童貞の子に色々凄いことをしちゃったけど、
     後悔したりとか、嫌だった事無かった?」

俺「いえ、初めはちょっと抵抗のある事もありましたけど、
  凄く気持ちよくて興奮しましたし、今日のおかげでこの道にはまりそうです」

女王様「うーん・・・やっぱり初めはヘルスとかソープの方が良かったと思うよ
     初めてがこれじゃあ、変な趣味に目覚めちゃうんじゃ・・・
     それにお金もかかるから、普通に彼女を作った方が良いと思うよ」

俺「はぁ、分りました
  あんまりハマリすぎないようにします」

そう言うと時間が来て、俺はSMクラブを出て行った
だが、女王様のアドバイスを無視し、来月もこの女王様に入っていた

それからノーマルな方面に行く事は無く、今でもSMクラブにはまってしまっている
初体験の風俗で、まさか俺の性癖がこんな風になるとは思わなかった
皆も初風俗は気をつけた方が良いよ
性癖が決定されかねないよ

働く人妻は本当にやれる

この手の話は、いくら話しても童貞にはうまくできっこないし。
女慣れしてる奴には「誰にでも判ってるようなことを偉そうに言うな」とか言われて
しまうので需要が少ないのは判っているんだけどな。

それなりに女慣れはしてるんだけど職場の人妻を見てムラムラしてるんだけど
手が出せないでいるので背中押してほしい・・・
なんて奴が100人に1人くらいはいるかもしれないから書いてみるよ。

働く人妻の5人に1人は不倫経験があるという調査結果があるみたいだ。
経験的になんとなく当たらずといえども遠からずのような気がする。

職場に人妻がいるとして、「やれるならやりたい」ではなくて、積極的に
「やってみたいなあ」と思う人妻は5人に1人くらいではないだろうか。

もしそうだとすると狙われる働く人妻はほとんど100%ちかくやられてしまって
いるということかもしれない。

貴男がデブでもハゲでもなくて、仕事もそこそこできて、人妻を口説くのに
手間暇を惜しまないタイプであるなら成功率は5割を超えるような気がする。

結婚してからの年数にもよるが、ほとんどセックスレス状態の人妻は少なくない。
というより今でも週一回はセックスしているなんていう人妻は圧倒的に少数派だ。

だからといって、誘われればすぐに股を開く人妻なんていうのも実際にはほとんど
いない、いきなり口説けば十中八九は拒まれるだろう。
セックスレスの人妻といっても不倫に対する罪悪感は男性よりもずっと強いのがほとんどだ。

まずは日ごろから人妻に対して好意を表現するのが必ず通らなくてはならない第一歩だ。
人間は相手が自分に好意を持っていると感じれば、悪くは感じないものだ。

露骨ではなくて軽い好意の表現を繰り返し繰り返し行うのが、遠回りのようで一番の
人妻攻略の近道だ。
毎日笑顔で挨拶するとか、話す機会があれば「まあ○○さんみたいに素敵な人ならそうでしょうけど」
などと歯の浮いたようなお世辞でもなんでもいい。

あくまでも冗談っぽくが肝心で、間違っても情熱的に恋愛感情を押し出したりしてはいけない。
それなりに女性経験もあって、「女なんて脱がしてみれば誰もそんなに変わりはないな」という
のが判るところまできている男なら、ガツガツしないでさりげない好意くらいは示せるだろう。

旦那に「女」として扱われていない人妻は「女」として扱われることに飢えている。
だからといって不倫には罪悪感がある。

自分に好意はもってくれているみたいだけれど安全そうな男と飲みに行ったりというのは
擬似恋愛のようで人妻には楽しいものだ。

最初は複数で飲む機会を作って「○○さんもどうです」みたいな感じから、そのうちに
「美味い寿司屋があるんですけど今度行ってみません?」とかで二人で飲みに行く。

下心を隠して「あの店に行きたいけど一人じゃなあ・・、どうせなら○○さんみたいな
素敵な人とのほうが楽しいし・・」という感じで誘う。

焦らないでじっくりと構えて釣り上げれば、まず大丈夫。 

人妻は安全な相手だと思えば、「女」として扱われることを楽しみたいものだから。
酒を飲まない女? それは口説いたことないからわからないなあ。まああきらめろ。

3回か4回も飲みにいったころに、いよいよ情熱的に口説いてみよう。
まあまずは飲ませて少しでもいいから酔わせることが肝心なのはいうまでもない。

「ごめん、そういうタイプの人じゃないって判ってるんだけど本気で好きになっちゃった」
とかなんとか・・・

「実は私も・・」なんていうふうにはめったにならないが「え?、だめだよ?」とか満更でも
ないのがほとんどだと思う。「絶対ダメ」とか三角目でビシッと断られたら潔くあきらめよう。

但し断られてもビシッとじゃない場合は半分成功(性行?)したようなものだ。
今までとは違って一度口説きはじめてしまったからには、しつこく粘り強く強引にが重要だ。

「え?、まずいよ」とか言われても、「今日だけでいいから」「どうしてももっと○○さんを
もっとよく知りたいんだ」とか歯の浮くような口説き文句でもいい。
セックスしてしまう女の大半は「相手が強引だった」という理由で自分を正当化するものだ。

ちゃんと店からラブホまでの道は最短距離で行けよ、拒まれても暴力にならない程度に背中を押したり
手を握って引っ張ったり、「頼む」とか「今日だけ」とか、本当に土下座するくらいの気持ちで強引に行け。

まあやれるよ。 大抵はやれる。

何回か二人きりで飲みにいけるところまでいってれば7割くらいはいけるんじゃないかな。

罪悪感はあるんだけど、ちょっと酔ってたし、あんまりにも強引だから つい・・・
っていうのが、セツクスする人妻の典型的なパターンだ。

ベッドインしたら遠慮しないで徹底的にやれ、非日常っていうのが人妻にはいいんだ。
非日常っていう言い訳で旦那ともしていない変態プレイでもなんでも応じたりするものだ。

言葉責めは罪悪感をあおる時があるから、それよりプレイで激しくいくほうがいいような気がする。

手マンで潮くらいは吹かせよう。 目隠しとかソフトSMも悦ぶ女は多い。
俺はSなんで2回目からは縛っちゃうけどな、断られたことはないぞ。

まあな、最初の2、3回は楽しいんだけどな。

やっぱり飽きるよ、それに回数重ねると周りにもバレやすくなるしな。

どっちかっていうとセックスまで持ちこむより、さっさと後腐れなく別れるほうが
ずっと難しいと思う。 上手い放流の仕方? 俺が聞きたいね。

こっちは飽きてくるのに、向こうは前のめりになってきたりするしな。
うまく放流できなければいつかは修羅場になるわけだ。

その覚悟があるならやってみればいい。

働く人妻はやれるよ。
俺の実感だと8割はやれるって気がするけど、低めに見積もっても50%はいけると思う。

旦那バレしたらスリルの代償は高すぎるけどな、それでもやってみたい女っているもんだしな。

スタイル抜群な女子から受け続けるイジメ 1話

この話の内容は主に、キンタマやちんこへのイジメです。
?玉責めやSMに理解のない人は閲覧注意!?

俺は、小さな高校に通う学生。

俺は今年2月、友達作りのきっかけを作るために、部活に入部した。
男女共同の、アットホームな雰囲気だ。
なんと、この部活には長身の美脚女子が2人もいるのだ!
さっきは言い忘れたが、俺は美脚には本当に目がないのだ。

ムッツリな俺にとって、この部活は天国とも言えよう。感動までしてしまった。

1人目の女子は、俺と同年齢。名前は「綾」。
肌色は普通。白くはない。脚は長いけど、すこ?しだけむっちりしてる。スタイルは良いのに少しむっちりしてるっていう、このギャップがそそる。
顔は普通っていう感じだが、どことなく俺の性欲をかき立てる雰囲気を醸し出している。

2人目の女性は、OB。名前は「夏」さん。
まさにモデルと呼べるくらいのスタイル。
肌は純白で、脚は長いし細い。身長も綾を上回ってる。マジでモデルやればいいのに。

この2人を初めて見た日の晩はもちろん、2人にいじめられることを妄想してオカズにしたw
日に日に欲求は増してきて、「脚を写真に収めたい」「下着をオカズにしたい」という変態的な欲望が沸き出てくるようになった。

さらにとうとう俺は、iPhoneの「シャッター音が出ないカメラアプリ」を購入した。
俺はアプリを入手した日、早速2人の脚を撮影しまくった。

綾「・・・・・・・・・」
夏「・・・・・・・・・」

撮り方も慎重でなく、かなり不自然だったかもしれないが、性欲に走った俺にはそんなこと考えられなかった。

そして、ある日のこと・・・・・
今日もいつも通り、部活が行われた。

今日の綾の服装は、制服とオーバーニーソックス。
夏さんは、やけに薄着。しかもズボンはショートデニム。
ソックスは・・・・・・生脚。

こんな服装で来られちゃ・・・・・もう我慢の限界だ・・・・・・
綾の「着替えてくるね」というさりげないセリフにも、情けないことに俺のちんこは反応してしまった。
ヤバイ・・・・・・
でも、変態にはなりたくない!!!!!!!

更衣室を覗きたい気分を抑えるために、性欲処理をするべくトイレへ向かった・・・・・
すると・・・・・・!

夏「そういえば前、私・・・・・」

(あっ!しまった!、男子トイレに向かうには、女子更衣室を通らないとダメなんだった!)

そ?っとトイレに向かおうとした・・・・・が!

夏「この間、彼氏のアソコ蹴っちゃってw」

女子A「え?どうしてどうして??」

夏「変なことばっかりさせようとするんだもん。だから懲らしめてやったw」

女子A「ひゃ?痛そ?」

綾「え?w男の子って・・・・蹴られると痛いんですか?w」
夏「痛いと思うよ?!蹴られたら蹲って何もしゃべれないんだもんw」

俺の性欲・・・っていうか性癖を掻き立てる発言が次から次に飛んできて、トイレに向かう俺の足の動きを止めさせた・・・・

俺「ハア・・・・ハア・・・・・」
(もう我慢できない・・・・・このまま抜いちまうのももったいない・・・・)

興奮に興奮が積み重なっていく。
覗こうとしたが、女子がドアの方へ近づいてくる音がしたので、すぐ逃げた。

当然、俺は用事ができて帰ったことにしてもらった。勃起チンコは、パンツとズボンに引っ掛けて目立たないようにした。
そして男子トイレに潜み、10分後。

ピーーーーッ

笛の音が聞こえてきた。部活が始まったみたいだ。
もうちょっと様子を見てもよかったが、興奮のあまり、それどころじゃない。
バレたら人生終了だが、今の俺にはそんなことは考えられない。

そっとトイレから出てきて、女子更衣室の中で物音がしないことを確認して、ゆっくりドアを開けた・・・・・・

部屋いっぱいに、女子ならではの香りが広がる。

(女の子って良い臭いだな・・・・・・・
運動が終わった後に女子たちがここに入ってきたら、この部屋は汗くさくなるのかな?)

そんなことを想像して更に興奮度が高まる。
バレるんじゃないか、という不安感も、興奮に変えてみせる。

(まず、綾のカバンだ・・・・・・・あった!)

手を震わせながらカバンをあさる・・・・

俺「う・・・おっ・・・!」

これが夢にまで見た、脱ぎたてのニーハイ!

俺「これが・・・・綾の・・・・ちょっと臭う・・・・・スーハースーハー」

時間に余裕はないので、サッとポケットにニーハイをしまう。
下着ドロボーがバレる危険もあったが、そんなことは考えられない。

更に、ブラジャーやパンティーも探す。

俺「・・・・・!」

小さくて、可愛らしいブラジャーが出てきた。体型からして、やっぱりAカップだ。
パンティーも発見。少しシミついてる・・・・

(次は、夏さんだ・・・・このカバンか!)

残念ながら、生脚なのでソックスは見つからない・・・・・

俺「あっ・・・・・」

残念だったが、ブラジャーとパンティーを探す。

俺「あ、あった・・・・」

意外と大きい・・・・Dカップだ・・・・パンティーにももちろんシミが。
ソックスは、生脚なので残念ながらない。
まあいいや・・・・当分オカズには不足しないだろ・・・・!

ガラッ!!!!!!

俺「!!!!!!!!!」

突然、ドアを開ける音がした。

俺・夏「あ・・・・・・・・・・」

夏「う・・・・わ!ちょっと、何やってっ・・・・!」

とうとうバレてしまった・・・・俺の人生は終わった・・・・・!
でも、どうせ終わりなら、いっそのこと・・・・・

俺「夏さん・・・・っ!もう我慢できない・・・・」

夏「きゃ、やめて!」

俺「黙ってて!ハア・・・・ッ!夏さん・・・・ッ!ハア・・・・ッ!」

夏「放してっ・・・・!」

俺「夏さんっ・・・・・!」

夏「や、やめて!」

俺「ハア・・・・・ハアッ・・・・・!」

夏「や・・・・・やめてったら!!!!!!」

ドッカッッ!!!!!!!!!!!!

いきなり股間に激痛が・・・・!

俺「うっ・・・・・ぎゃッ!!!!!!」

これは・・・!俺が夢にまで見た金蹴りか・・・・!

夏「やめてって言ってるでしょ!私を変な目で見てたのは知ってたけど、こんな変態だとは思わなかった!」

俺「あう・・・・・・ああ・・・・・・・ハアッ・・・・ハアッ・・・・・」

夏「そんな痛い・・・・?ちょっと可哀相だったかな?。
副睾丸って知ってる?
タマより数倍も痛い副睾丸を狙ったんだよ、すごい痛いでしょ?○○(俺)君。」

玉責めフェチではあるが、俺は実際には金蹴りを経験したことがない。初めて味わう痛み、しかもパンツを脱いでいたので直に、しかもしかも膝蹴りなので玉は上がり、しかもしかもしかも副睾丸を狙われた最高の激痛の中に、もの凄い快感まで覚えた。

その時・・・・・!

綾「夏さ?ん、まだですか??・・・・・・って、○○君!?何してんの・・・・・?」

夏「このコ、私と綾ちゃんの下着、漁ってたの。見て?ホラ。」

綾「・・・・・え!?」

夏「しかも私に襲い掛かってきたんだよ?」

綾「え???!?」

夏「でも思いっきりキンタマ蹴り上げてあげたからこの通りw」

綾「わ?・・・・・さっきも聞いたけど、すごい痛そうですね?・・・・」

夏「しかも副睾丸を狙ったから、数倍の痛みだよww」

綾「ふくこうがん?」

夏「これだよ?これ。タマの後ろについてるんだけど・・・・・はいはい手どかして。」

そう言うと、夏さんは急に俺の腫れ上がったキンタマを掴んで綾に見せた。

俺「・・・・・!?」

綾「きゃっ!変なもの見せないでくださいよ?w」

夏「でも見て?このタマの裏のぶよぶよしてるところを少しでも圧迫すれば・・・・ほ
ら!」

俺「ぎゃーーーーっ!!!!}

綾「わっ!すごい痛そう?!」

夏「でしょ??綾ちゃんも蹴ってみる?」

綾「え?潰れちゃうかもしれないし・・・・やめときます・・・・」

夏「私たちの下着を漁ったことと、私を襲ったことのバツだよ!
潰れちゃうかもなんて関係ないよ!こういう男、むかつくでしょ?
護身術の実験台にもなるし、これに懲りてもうしなくなるだろうし・・・・・
一回蹴ってみなよ、すごいスッキリするから!」

綾「確かに・・・・ちょっとやってみたいかもw」

夏「でしょ?私がコツ教えるから、蹴ってごらん?」

夏「はい、立って立って?」

俺「や・・・・・だ・・・・・」

まだ続く痛みの中で、俺は必死に拒んだ。

夏「そんなこと言ってたらタマタマ握り潰しちゃうよ!?」
ギュッ

俺「ぎゃっ!」

夏「さっさと立つ!」

俺「うう・・・・・」

俺は下半身裸のままで夏さんに羽交い絞めされた。

夏さんは半ズボンで、裸足。
綾も半ズボンで、靴は運動靴。ショートソックスなので、くるぶしまで生脚が見えている状態だ。

夏「そうそう・・・・脚の甲で下から思いっきり振り上げる感じで・・・・」

綾「・・・でも、生で蹴るんですか?何か汚い・・・・」

夏「あ、そうだね、綾ちゃんはまだパンツの上からの方がいいよね?♪・・・・さっ、○○君、さっさとパンツ履く!」
俺「ハア・・・ハア・・・うう・・・痛い・・・・」

夏「・・・・さ、履いたね。じゃあ、蹴ってみよ?w」

綾「こうですか・・・・?」

ペチッ

俺「ぐあっ!」

綾「ウソッ!軽く蹴っただけなのに・・・・すご?い」

夏「でしょ??ここってすごく弱いんだよ。」

綾「そうなんだ?・・・ちょっと面白いかも♪」

夏「綾ちゃんってやっぱりサドだねw」

綾「そんなことないですよ?」

女子が和気藹々と話してる中で、ただ一人痛がる俺。

恥ずかしいやら痛いやら気持ち良いやら。

夏「じゃ、今度はおもいっきり行っていいよ!」

綾「じゃ?行きますよ??????それっ!!!!!」

パンッッッッッ!!!!!!!

俺「う・・・・・・わあああああ!!!!!!」

綾「わっこんな声出しちゃうんだ!おもしろ?い」

夏「ちょ・・・・・っと○○君、大きい声出さないでよ!皆来ちゃうじゃん!」

俺「た、助け・・・・」

夏「黙って!潰すよ!」

俺「ウッ・・・・・わ、分かりまじだ・・・・・」

夏「よろしい!・・・・でもさ?ホントここじゃ自由にお仕置きできないね」

綾「そうですね?」

夏「○○く?ん、聞こえる??」

俺「ハアッ・・・ハアッ・・・・」

夏「息荒くしちゃって・・・・・よっぽど痛いんだね。でもちゃんと聞いてよ」

ギュッ

俺「わか、わかりました・・・・・」

夏「私、性犯罪者はぜったい許さないから!
本当は潰しちゃいたいけど、普段イイコしてるから誰にも言わないし潰さないよ。」

綾「え?これで終わりですか?」

夏「違うよ。条件として、私たちの奴隷になってもらうの」

俺「・・・・・・」
いまだに痛むから何も言えないし、奴隷にしてもらいたいのは本望だから拒まない。

夏「いい?分かった?私と綾ちゃんが呼んだら絶対来てよ。来なかったら本当に潰しちゃうし皆に言いふらすよ!返事は?」

俺「・・・・・・」

夏「返事は!」

ギュッ

俺「・・・・・!わ、わかりまし・・・・た・・・・」

夏「ね、綾ちゃん。男子なんてここ握ったらなんでも言うこと聞くんだから。」

綾「へ?、男子ってかわいそうですね?・・・・」

夏「でしょ?なんでこんなところについてるんだろ?w・・・・・じゃ、そろそろ私たち
練習に戻るから。○○君、明日から君は私たちの奴隷だよ、よろしくね♪」

俺「・・・・・」

綾「返事は?w」

ギュッ

俺「ウッ・・・・・は、はい・・・・」

夏「オッ、綾ちゃんやるね?、Sの素質あるよw」

綾「へへ、じゃあ行きましょうかw」

夏「うん、行こ?」

ガラガラッ、バタン。

俺「皆来ちゃう・・・・い・・・・痛い・・・・・」

ポケットの中に2人の下着をしまってあるのを忘れて、股間を押さえながら、奴隷にされたことに喜びを感じながら、ゆっくり女子更衣室を後にした。

続く

作者:まんこの掟
これからも、酷評さえなければ(荒らし除く)M男な体験、一般的なジャンルの体験を書いていきます。
「まんこの掟」で検索。
(実話かどうかはあえて言いません)
よろしくお願いします。

M男っぽい彼氏とのこと()

こんにちは、萌えコピ読者の一応20代女子です。隠れ変態です。
きもい女の話に需要がないのはわかってるけど、書いてみたい出来事がこの前あったんだ。
暇な人だけ、バカップルのバカなエロ話でも読んでくといいよ。
私の方が年上だけど、会社では彼の方が立場が上っていう歪な関係です。
 
顔射したがるAV好きな彼氏に、「絶対だめ、お腹ならいいよ」と言ってあって
お腹と胸が精子でビチャビチャになってく様子を、2人で眺めるのが定番になってた。
別に見たいとまでは思わないけど、彼氏が「いくとこ見て!見ててええええ、はうはう」って悶えながらお願いしてくるのでしょうがないんだ。
AV的には「ハアハア、いっぱい出たね!ふふ、うれしい」とか恥ずかしい台詞を言わないといけないらしい。
そんなかわいい言い方は気持ち悪くてできないよ。
でも何回もイけた後なら私も、ぼーっとした頭で射精をぼんやり眺めながら、でも冷めた表情で
「あーあー、またこんなに。拭くのも大変だよ、この変態さんがー」
と言ってあげることもあった。
すると彼が中居君みたいにうひょうひょニヤニヤして、それがちょっとかわいいと思ってしまう自分にむかつく。
 
精子って結構飛ぶので、お腹の上に出したつもりでも顔まで飛んで来ることがある。
勢い余っちゃったんだなフフフ、くらいに最初は思ってたけど、どうも狙ってやってるらしいことに気付いた。
正常位の彼が私の太ももの間で、精子が放物線を描く仰角にちんちんを構える。
その時の微妙な手の動きと身の乗り出し方からは、明らかに照準合わせの魂胆が伝わってくると。
そして終わったあとの満足げな表情が、イッたのが気持ち良かったからだけじゃなくて、うまく顔に届いたという達成感によるものだってことに思い当たった。
 
大変むかついたので、お仕置きすることにした。
彼を仰向けにして、腰の下に枕とか布団を何重にも置いて、顔よりもちんちんの方が高くなるように寝かせる。
この状態で手こきした。
超高速で!
 
彼「ああああ、このままだと顔まで飛びそうなんだけどぅおおお!」
 
私「そうだよ、そのためにやってるんじゃん、気付くの遅いよバーカ」
 
この時はまだ、SMっぽい感じだなっていう自覚はなかった。
 
私「こっそり私の顔にかけようとしてたのがムカつく!許さない」
 
彼「あっあっごめん、ごめんね、でもああああ、イク…」
 
私「今日は全部M男の顔にかけるからね!」
 
超超高高速速で!
超超超高高高速速速で!
そして、彼の顔を狙って出させたはずの精子は、頭をぴょーんと飛び越えていった。
 
私「えええ、何これ、こんなに飛ぶのかー…」
 
最初のビックン!が頭の向こうまで飛んで、あとはほとんど胸とお腹に、びちゃびちゃびゅっびゅっといつまでも出続けた。
手でいかせたのは初めて。
尿道の中を精子が走ってるのが、手のひらに伝わってくる気がしたけど、ただの脈だったかも知れない。
ものすごい量だったのに、出てる間ちんちんの角度がうまく調整できなくて、顔にはチョンチョンとしかかからなかった。
 
気持ちいい時はたくさん出るんだよ?というのは、彼から聞いて知ってる。
でも私に向かって飛んで来た精子が頭を飛び越えたことはないよ。
飛距離とスピードは、気持ち良さに比例するのかどうかは知らない。
知らないけど、量だけ見ても、彼が最高に興奮してたんだってことは分かった。
 
私「気持ち良かったんだねえ。手でしただけなのに。何で?」
 
彼「…うう」
 
私「こんなことされて興奮したんだ?やっぱ変態だ」
 
彼のお腹をびちゃびちゃにしてる精子を、手のひらでぬるぬる伸ばしながら
 
「私に出す時より多いじゃん何これ。ねえ、私の中より口より気持ち良かったんでしょ?変態だから!」
 
彼「…はいいい」
 
私「何でハイなのバカ!じゃあもう入れたいとか思わないんだ!ひどい」
 
彼「あああゴメン!ほんとは沙紀ちゃんのまんこが一番気持ちいいよ?!入れたいよ」
 
私「もうだめー。これからはずっと手でするよ。あれ?だったらM男が自分でするのと変わらないなあ。私の手も要らないね!」
 
彼「ええええ、ひどす」
 
意地悪するのが楽しくなってきた。
私も一応彼とのエッチは好きなので、本気でしなくなるなんて考えてないんだけど、彼が困ってる顔がかわいい。
 
私「じゃあチャンスをあげよう。
今から×日間、エッチもオナも我慢してね。
×日後、1回目は手でしてあげる。
2回目は、入れさせてあげる。
2回目のときに、1回目よりも早くイったら『手よりもアソコの方がいい』って言ったのを信じて許してあげよう」
  
彼「じゃあもう沙紀ちゃんとエッチ出来ないのか?ショボーン」
 
私「出来ないとは言ってないでしょうが。あと最低1回はするんだよ。そのあとは、その時の結果次第」
 
彼「でも×日間ためた後でとかそんなの…1回目はすぐイクに決まってるし」
 
私「それでも2回目の時に、1回目より早くイケたら」
 
彼「いけたら?」
 
私「顔にかけてもいいよ?!」
 
彼「まじ!…うおおお、がんばる!」
 
俄然やる気になってる。
顔射の何がそんなにいいのか分からないけど、ご褒美があった方が面白いかと。
結果がどうでも許してあげるつもりなんだけど。
どっちにしろ顔にかけられるのはいやなので、そんなことになったら適当に逃げようと思った。
くだらない話に付き合っていただいて、どうもすみません。
 
この投稿は萌えコピが初出です。
以下の条件を満たすと×日後の結果報告が投稿されますが、別に載らなくても誰も困らないので、読んだ人に強要するものではないです。
※イイとイクナイの総数が200を超えること。
※おっさん認定コメント、続き不要コメントがないこと。
※ちんぐり返し?について、コメントで誰かアドバイスしてくれること。

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活27

旅行以来、嫁の態度が明らかに変わった。とにかく俺に対して今まで以上に一生懸命になった。

家に帰ると、ほぼ毎回コスプレでお出迎えしてくれて、凄く積極的にセックスも求めてくるようになった。
それ以外でも、とにかく甘えてくるようになり、お出かけのときなども、ずっと手を繋いでくるようになった。

それならば、なにも問題なく幸せそのものなのだが、セックスのときにやはり嫁の反応を拓人のときの反応と比べてしまって、軟らかくなってしまって最後まで出来ないということが続き、
「しょうくん・・・ やっぱり怒ってるの?拓人君とのこと・・・ もう会わないよ!」と、嫁が必死な顔で言うことが続いた。
ただ、拓人とのプレイ内容を聞きながらだと、激しく興奮して最後までイけることが多く、必然的に嫁とのセックスは拓人のことを聞きながらという形になってきていた。だから、俺としてはもっと続けて欲しいという気持ちが勝っていて、「いや、怒ってないし、拓人とはもっといっぱいしてもっと嫉妬させてよ」と、答えた。

すると、嫁も割り切って拓人とのことを意地悪く俺に聞かせて、俺を嫉妬させることを積極的にするようになってきていた。

嫁もSな才能が開花し始めてきていて、すでにペニスを挿入したのに
「しょうくん・・・早く入れて   指じゃなくて、おちんちん入れて!」とか、挿入しようとするときに
「私のアソコ、拓人君の形になっちゃってるけど、怒らないでね」などと言って、俺を嫉妬させるようになってきていた。
いびつな形ではあるが、セックスも最後まで出来るようになってきて、不安なことが少なくなると変態な心が騒ぎ出してきた。

「そろそろ拓人とデートに行ったら?」と、食事中に切り出した。
「良いの?嬉しいな! そろそろ体が我慢できないって叫び始めてたんだよね!」と、恐ろしく切れ味鋭いSなコメントをした。

それで、嫁はすぐその場でメールをして、2日後にデートになった。

あっという間にデートの当日になった。その日は俺は仕事で二人は休みだったので、朝仕事に出かけるときに、嫁は可愛らしいメイクをして、髪も巻いて、短いスカートをはいて気合いが入りまくっていた・・・

行ってきますと言って、キスをしようとすると、
「ダメ!今日はもう売約済みだから」と、いたずらっ子のような顔で言われた。

そして仕事に出かけ9時くらいに家に帰ると、当然まだ帰ってきていなくて、食事したり風呂に入って待っていた。

寝ようかな?と思っていると、2時くらいにやっと帰ってきた。

「しょうくん!ただいま! 起きて待ってたんだね。 可愛いなぁ」と言いながら抱きついてきた。
そのまま激しくキスをしながら、抱き締めようとすると、
「もう、しすぎて疲れちゃったから、今日は寝るね」と、笑顔で言われた。

そのまま本当にシャワーを浴びて、寝室に行ってしまったので、ベッドに潜り込んで襲い掛かったら、すでに寝息を立てて寝てしまっていた。

そのまま、悶々として寝られずにいると、嫁がいきなり俺のペニスを掴んで
「本当に寝たと思ったぁ?」と、笑顔で言いながらキスをしてきた。

そのままセックスに流れ込んで
「今日は拓人と何したの?」と聞くと、
「今日は朝からラブホテル行ったよ!サービスタイムで12時間もいたんだよ!」という。
嫁の硬くなった乳首を舐めながら、
「ずっとしてたの?何回したの?」と聞くと、
「ずっとだよ。本当に数えられないくらいしたよ・・・拓人君のがずっと入ってたから、緩くなってると思うけど、ゴメンね・・・  んっ! はぁぁ・・  はっ! はっ!」言いながら自分でも興奮しているようだ。

「いっぱいイったの?」
「イき過ぎちゃったから、今日はもうイけないと思う・・・  しょうくんだけ気持ち良くなってね」笑顔で凄いことを言う嫁。

もうたまらなくなり、すぐにゴムをつけて挿入すると、
「あっ!  ん・・ はぁ・・  あっ!」と、凄く控えめな喘ぎ声を出す嫁。それに逆に嫉妬で興奮して、あっという間に射精感が高まる。
「佳恵!ダメだ!もう・・」と言うと
「えっ!?  もう・・・  良いよ、イって」と、冷めた声で言う嫁。
「イく!」と言ってイクと
「あっ! ん・・・  イったの?  お疲れ様・・・」と、冷静に言われた。

もの凄い敗北感と焦燥感が襲ってきて、落ち込んでいると、俺のペニスをパクッとくわえながら
「もっとしよ!」と、笑顔で言ってくる嫁。すぐに硬くなってゴムをつけて入れると、

「あぁぁぁっ!  凄い・・・  硬いよ・・  しょうくん  やっぱりしょうくんのが一番良いよぉ!」と、さっきとはまるで違うリアクションを取る嫁。
「佳恵、気持ち良いの?    さっきはなんで?」戸惑いながら聞くと、
「我慢してた!   だって、そう言うのがたまらないでしょ?  変態さん!」と言いながらキスをしてきた。

「佳恵!愛してる!」そう言いながら一生懸命に動くと
「しょうくん! 愛してるよ!  離さないでね! あっ!  あぁぁっ!  ハァ! 凄いよ・・・  ダメ、ダメだもん!  佳恵イッちゃうもん!  いい? しょくん!だめぇ!  イく!」と言いながら、派手に痙攣して潮を吹いた。それに泣きそうなくらい感動して、あっと言う間に俺もイった。

「ゴメンね・・・ ビチャビチャにしちゃった・・・」嫁が泣きそうな顔で言う。
「凄いね・・・  こんなの初めてだね・・・  拓人に仕込まれたの?」

「・・・・うん・・・  ごめんなさい・・・  でも、しょうくんとする方が気持ち良いよ!だって、気持ちが違うから・・・」泣きそうな顔で言う嫁。

その後は、シーツを換えたりしながら、大丈夫だよとか、愛してるとか言いながら、仲良く寝た。

次の朝は、逆に俺が休みで嫁が美容室だったから、ゆっくりしていると、拓人がふらっと来た。昼休みに少し抜けてきてくれたそうだ。
「ほら! 撮ったぜ!  でも、どうするつもり?佳恵ちゃんとは・・・ 俺も、落とすつもりで色々と言ってることが、自分でも本気かどうかわからなくなってきてるぜ?」
「大丈夫!俺と佳恵はラブラブだから!おまえが入る隙間はないよ!」と、強がって言う。
「そっか!なら、安心してもっと攻めるぜ!」
「落とせるものなら落として見ろよ」少しおどけて言うと、拓人も笑っていた。

ただ、その余裕もSDカードを確認する頃には全て消え失せていた・・・

映った映像は、またこの前のSMの台があるホテルで、嫁がピンクのガターベルトにストッキング、カップの無いピンクのヒモだけのようなブラという姿で、分娩台のような台にベルトで手首と足首を固定されていた。

「拓人ぉ・・・ 普通にしよ? 」と少し不安げな嫁。
「うるさいよ。今日は佳恵の初めてもう一つもらっちゃうから。」と言いながら、ボールタイプの口枷をする拓人。

そのまま電マ使ったり、舌で舐めたり、嫁をイきまくらせて、潮を拭かせまくると、口枷を外す。
「もうだめだよぉ・・・拓人ぉ・・・  入れて!拓人のおちんちん入れてぇ!」と、今まで聞いたことのないセリフを自分から言う嫁・・・
「だぁーめ!」と言いながら、嫁のアソコに顔を近づけて舐め出す拓人。

「んっ!  ダメ!そこは違うよ! 汚いよぉ・・  いやだぁ・・」と言いながら身をよじらそうとする嫁。アナルを舐められているようだ。
「佳恵の体に汚いところは無いって言ってるだろ?」と言いながら、ローションを手に取るとそれを嫁のアナル周りに塗り、人差し指でほぐしだした。

「ダメだよぉ・・・ 怖いよ・・・」と言いながら、すでに身をよじって逃げるそぶりは消えている。
「リラックスして」と言いながら、指を入れ始めたようだ。
「あぁぁっ! いやぁ・・ 入ってくくるよぉ・・・」
「ほら? もう指奥まで入ったよ。」拓人が言う。
「だめぇ・・・汚いよぉ・・・ 抜いてぇ・・・」

「だいぶほぐれてきたよ・・・  もう一本」言いながら、指を2本にしたようだ。
「あっ!  だめぇ!  入っちゃうよぉ 」少し必死な声になってきた。
「痛い?  でも、もう2本くわえ込んでるぜ」と、クールに言う拓人。そのまま、指を出し入れする。

「だめぇ! なんか、出ちゃいそうな感じがする! やめてぇ!  指も汚れちゃうよぉ!」結構、本気で嫌がってるように見える。
「ん?  どれどれ?」と言いながら、指を抜いて自分の目の高さまで大げさに上げた。
「だめぇ! いやぁぁぁぁっ!  見ちゃだめぇ!  ダメだもん!  本当にいやぁ!」ほとんど絶叫状態の嫁。

「大丈夫だよ。なにも付いてないから。  でも、奥でなんか指に当たったけどね」と、意地悪く言う拓人。
「本当にもうイヤだよ  嫌いになるよ  拓人、もう普通にしよ!  入れて!拓人のおちんちん入れてぇ!」嫁の声を無視しながら、カバンからシリンダー型の浣腸器を取り出す拓人・・・ さすがに引きながら見ていると、嫁の声を無視しながら、嫁の死角で準備をする拓人。そして、嫁のアナルにあてがうと、
「ちょっと、拓人何してるの?  怖いよぉ  見えるところでしてよぉ・・」不安げな嫁。そして拓人が挿入すると、
「いやぁ! なに入れたの?  だめぇぇ!そんなの入れちゃダメだよ!  あぐぅ・・・  なんか入ってくるよぉ・・・  冷たいよぉ・・・  イヤだ!  イヤだ!  絶対イヤだから!  早く外してぇ!」必死だ・・・

「全部出して綺麗にしないと、入れられないだろ?我慢しな」凄く冷たく言う拓人。
「もう一本入れるぞ」と言いながら、手早く準備してまた入れ始める

「だめぇぇぇ・・ 苦しいよぉ・・・ 抜いてぇ・・・  外してぇ!」無視して淡々と作業を続ける拓人。

すると、5分もしないうちに
「拓人・・・ ダメ・・・ 痛いよぉ・・  おなか痛い・・・  外して・・・ 本当に外して!」苦悶の顔で言う嫁。当然、外してトイレに行かせると思ってみているが、拓人は外さない。結果は変わらないとわかっているのに、もの凄くドキドキして、早く外せ!と、つい声に出してしまう・・・

ついには泣き出しながら
「お願いします・・・ 外して下さい!  本当に、出ちゃうから! 出ちゃう!  イヤだぁ!  いやぁぁ!お願い、拓人ぉ!」と叫んだと思うと、音を立てながら出してしまう・・・
「だめぇぇ! 見ないでぇ! 見ないでぇぇぇ!」泣き叫ぶ嫁・・・
さすがに気持ち悪くてこれ以上書けないので、かいつまんで書くと、全てを出し切って本気で号泣している嫁の前で、素手で掴んで処分しながら、
「俺は佳恵と一緒になって、老後は介護でも何でもするつもりだよ。だから、汚いとか思うわけないし、こんな恥ずかしいところまで見て、もう何も隠し事はない、全てを知って、しょうとよりも深く繋がったんだよ」と言いながら、キスをする拓人・・・ その光景を気持ち悪いとか、汚いと思って見ていた俺は、色々な意味で負けた・・・男として拓人にはかなわないと思い知った・・・

号泣していた嫁も、拓人のその態度と言葉に感動したようで、拓人とキスをしながら
「本当に嫌いになってなぁい?  引いてなぁい?」と、心配そうに聞く・・・ さっきは嫁が拓人を嫌いになると言っていたはずなのに、もう逆のことを言っている・・・

ベルトを外しながら、
「佳恵のことを嫌いになれる方法があったら、逆に教えて欲しいよ・・・  おいで」と言いながら、ベッドに誘い込む・・・

同時に、カメラの場所も変えて、ベッドの上が良く写る位置に変わる。
それにしても、ビデオで撮られていることに嫁はもうまったく抵抗がないようで、普通に受け入れているのが切なかった。

そしてベッドで寝た嫁のアナルあたりに、ローションを塗りながら指でほぐすと
「んっ!  ハァ・・」と、吐息が漏れる。
「少しは気持ち良くなってきた?」優しく聞く拓人。
「・・・・わかんない・・・  でも、声が出ちゃうよ・・・」

すると拓人は、
「まずこっちから」と言いながら、当然のように生で嫁のアソコに挿入する。嫁は生で入れられたことにはまったく触れずに
「あぁぁぁっ! あぐぅ! 拓人ぉ!  拓人!  凄い!  もうだめだもん! イくよ!  イッちゃう!」と言いながら、あっと言う間に潮を吹きながらイく嫁・・・ もう、俺とのセックスと比べるのが馬鹿らしくなるほどのリアクションの違いだ・・・

すると、拓人は抜いてアナルにあてがった・・・
「力抜いて・・・」言うと埋め込み始めた・・・
「ん! んんんっ!  ちょっと痛い・・・ だめぇ! あっ!  入ってくるよぉ!  」
「大丈夫? もう半分入ったよ・・・」と言いながら、動きを止める拓人。そのままアソコに指を二本入れて、微妙に動かし出す。

「少し痛いかも・・・・  んっ! あぁぁっ!  そこだめぇ! こすっちゃダメだもん! 出ちゃうよ! あぁぁっ! 拓人ぉ!  気持ち良いよぉ!」拓人はそのまま指を動かし続けて、
「あぁぁっ! はっ!はっ!  だめだ・・・  もうだめだと思う・・・  イく!  出る!」嫁はそう言うと盛大に潮を吹いた・・・

「ほら? イッてるうちにもう全部入ったよ・・・ 処女はもらったからね」と、嬉しそうに言う拓人。
「あぁぁ・・・ 凄い・・・  なんか熱いよ・・・」
「これでしょうと並んだかな・・・」
「・・・しょうくんより、たくさん初めて持って行ったでしょ?  ヒドいよね・・・」
「ごめんごめん  でも、イヤだった?」
「・・・イヤでは  無い  かもね・・・」と、迷いながら言う。

「動くよ」短く言うと、腰を動かし始める。
「あぁぁっ!  ダメ!  ダメだ!  拓人、ダメだよ・・・ なんか出そう!  でちゃいそうだよぉ!」と、慌てる嫁。
「大丈夫、もう全部出てるから・・・  アナルですると、そういう感じになるよ」
「・・・拓人・・・  お尻でするの初めてじゃ無いの?」嫁が明らかに不満そうに聞く。
「・・・ 優子と・・・」
「拓人、拓人がしてないことって無いの?」そう不機嫌そうに聞く嫁。

「えっ?  んーー  お尻でイったことはないかな?」という拓人。
「ふーーん  そうなんだ・・・   じゃあ、このままイッて、中で出して!」と、命令するように言う嫁。
「なになに? 俺の初めてが欲しいとか?  そんなに俺のこと好きなんだぁ  嬉しいなぁ」と、おどけるように言う拓人。

「だってズルいじゃん!  私だって拓人の初めて欲しいよ・・・」可愛らしく言う嫁。もう、本当に見ているのがつらくなってきた・・・

そのまま、拓人が激しくキスをしながら腰を振り出す。嫁も激しく舌を絡めながら、
「ん!  ハァ!  あっ!  ふぅ! ハァ・・・」などと、短い吐息を出していた。

しかし、そのうち
「だめぇ・・・ 拓人・・・ 変だよぉ・・・  アソコも気持ち良くなってきた・・・  あぁぁ!  だめぇ・・・  お尻で気持ち良くなっちゃうよぉ・・・  イヤだぁ・・・」戸惑いながら言う嫁。
「凄いよ・・・佳恵。  ちぎれそうなぐらい締め付けてるよ。イキそう・・・」

「良いよ!  イッてぇ!  私も・・・  気持ち良くなっちゃう!  あぁぁ!  凄いよぉ・・  拓人!キスしてぇ!  愛してるよぉ!」叫ぶように言う嫁。
「佳恵!  愛してる!  別れて俺のものになれよ!」と言いながら、激しくキスをして、そのままビクンと体を震わせた・・・

「拓人の初めてもらっちゃった!」凄く上機嫌で言う嫁。
「凄かったよ・・・  痛くなかった?」
「うん!  ちょっと痛かったけど、たぶん、イっちゃった・・・  おかしいよね?  やっぱり拓人とは体が合うのかなぁ・・・」
「最高の相性だろ? 佳恵も気がついてるんじゃ無いの? しょうとより良いって」
「・・・・そんなこと無いよ・・・  言わないでよ・・・  でも、拓人とするの最高に気持ち良いよ・・・」小さな声で絞るように言う嫁。
「抜くよ」と言いながら抜く拓人
「あぁっ! ダメ・・・  出ちゃう・・・」
「ほんとだ・・・ 俺の出てきたよ」
「馬鹿!  死ね!」と言いながら、浴室に走る嫁・・・

画像が終わる・・・

次に画面が出てきたときは、全裸でバルコニーの手すりに手を突き、バックの姿勢で尻を向けた嫁に
「今度はどっち?」と、聞く拓人。
「・・・後ろ・・・」かろうじて聞こえるくらいの声で言う嫁。カメラは手持ちのようだ。
「聞こえない」冷たく言う拓人。
「お尻に下さい!拓人のチンポ、お尻に入れて!」嫁が信じられないことを言う・・・さっきの動画とこの動画の間に、何があったのかたまらなく気になった・・・

アナルにそのまま入れると、
「さすがにもう抵抗なく入るな」拓人が言う。
「あぁぁ!  だめぇ!  凄いよぉ・・・  もう、拓人こっちでしすぎだよぉ・・・ またお尻でイッちゃうよぉ・・・」嫁が言う。
嫁のアソコに手を伸ばしながら
「こっちからも垂れてるぜ」と言う拓人。
「もう、出し過ぎだよぉ・・・  あぁぁ!  あん!  ハァ!  あぐぅ!  ダメだ! ダメだもん」
「佳恵とだったら、何回でも出来るよ・・・  もっと体隠さないと、丸見えだぜ」

「いやぁぁ・・・  見られちゃうよぉ・・・  ダメ!  イくよぉ!  お尻でイっちゃいます!  拓人ぉ・・・イッてぇ!  私とイッてぇ!  愛してる!  拓人愛してる!」
「よし、イけよ!  俺としょうとどっちが愛してる? 愛してるぞ!」
「だめぇ! イく!  拓人愛してる!」と言いながら、激しく痙攣する嫁・・・  息が止まりそうだった・・・
画像はそこで消えて、次に出てきた画像は、アナルに入れられながら、アソコには太いディルドを入れられている嫁だった。

「だめぇ・・・ もう死んじゃうよ・・・ あぐぅ・・  もうイきたくないよぉ・・・ 許してぇ・・・」
「だから、どっちを愛してる?  俺?しょう?  言わないと終わらないよ」冷たい口調の拓人。

「言えないよぉ・・・ もう止めてぇ・・・ おかしくなっちゃうよ・・・」
「言わないと、止めない  もう、自分でわかってるだろ?言えよ・・・」追い詰める拓人。俺の目にも、もう答えは出ているように見える。

「・・・・しょうくん・・・  しょうくん愛してるよ!」叫ぶように言うと、グッタリしてしまう嫁・・・
本当に失神したようで、リアクションが無くなる。そこでビデオは終わった。

もう、100%絶望していたので、最後の嫁のセリフに心底安心した。また、その部分を隠さない拓人に対しても、逆に友情というか、フェアプレイ精神のようなものを感じた・・・・

もう戻れない気がしたし、もっと行けるところまで行ってみたい気持ちが強くなった。
その日の夜、嫁に対してもっと嫉妬させて欲しいことと、今のままでは生ぬるいよと、強がって言ってみた。
嫁は、にやりと笑って、
「わかりました!  変態を旦那様に持つと、大変だねぇ」と、イイ笑顔をしてくれた。と思うと、
「じゃあ、拓人の所でセックスしてくるね!」と、笑顔で出かけていった・・・ 

元風俗嬢の嫁と寝取られ生活25

次の朝、まったくいつもと変わらない嫁がいた。いつも通りラブラブな感じで朝ご飯を食べて、会社に行った。
特に何もなく夕方になったら、拓人が訪ねてきた。

「ほら! 何とか撮れたよ。消せとか言われたけど、SDカードと本体メモリーを切り替えてごまかしたよ・・・ 本当に見るのか? イヤな気持ちになると思うぜ?」と、心配げに聞く拓人。
「大丈夫。何があっても俺が望んだことだから」そう答えて、少し雑談して拓人は帰っていった。

内容はすでに見ていたので同じ物だったが、手持ちで近距離で撮影している動画は、ブレも酷いが迫力があった。

動画は、見れば見るほど本気で愛し合ってるように見えて、興奮しつつもへこんだ。
あと1週間ほどで予定していた旅行になるが、俺だけ直前でキャンセルするのを止めようかという考えも浮かんでいた。

自宅に帰り、嫁と飯を食いながら
「拓人とはどうなの?」と、抽象的に聞いた。
「どうって?何が?」と、いじわるそうな笑顔で言う嫁。
「セックスとか・・」
「聞きたいんだぁ?言わなくても良いとか言ってたのに。最高に気持ち良いよ!」笑顔で答える嫁。
「そっか。それは良かった!」複雑な気持ちでそう言った。

「なにそれ・・・ 意味ないじゃん! 嫉妬してくれないと、バカみたいじゃん!」嫁がすねた顔で言う。
「あぁ・・ごめん・・・」
「しょくんが喜んでくれないんだったら、もう止めるよ!?」真剣な顔で言う嫁。
「ごめんごめん! ちょっと強がってみただけだよ。凄い嫉妬してるって!」慌てて取り繕う。

「それなら良いけど・・・ 私のこと嫌いになってなぁい?」少し不安げに聞く嫁。それを見て、なんか凄く安心をして、たまらなく嫁が愛おしく思えた。
抱き寄せてキスをして、そのまましようとすると、
「んっ!  ここまで!  明日拓人君とデートなんだ!」と、いじわるな顔で言う嫁。
そのままほんとうにさせてくれずに一緒に寝た。

冗談と思っていたが、本当に翌日は拓人とデートで、嫁が帰ってきたのは夜中の2時過ぎだった・・・
帰ってきた嫁は少し元気がなく見えたが、抱き締めると嫁の方から激しくキスをしてきた。
そのまま寝室に行き、脱がせながら寝かせると、手首と足首の所に少しベルトのような物で締めた跡が残っていた・・・
「これ、どうしたの?」と聞くと、
「・・・ベルトで固定されたの・・・」と言いながら、興奮してる感じの嫁。
「何に?」
「・・・SMの台みたいなのに・・・」消えそうな小さい声で言う嫁。それでクラクラするほど興奮して、下着も全部脱がせると、下の毛がなかった・・・
完全にパイパンになっていて、ぬらぬら光っているのが丸わかりになっていた。
もう限界で、ゴムをつけてすぐに入れた。
最初から激しく腰を振りながら、
「こんな風にされて、喜んでるのか?」と、聞きながらすでに射精感が高まってきていた。
「・・・はい・・・ あぁっ! あっ! 凄い・・・ しょうくん!硬いよぉ! だめぇ・・・  お前は俺の女だと言われながら剃られたのぉ! それで、私も嬉しかった!  ごめんなさい!」と言いながら、激しく舌を絡めてくる嫁。
その瞬間に、あっけなくイッてしまった・・・
「だめぇ・・まだイッちゃダメだもん・・・」不満そうな嫁。
すぐに回復すると思ったが、いつまで経っても硬くならず、結局1回であきらめてしまった・・・

腕枕をしながら、
「佳恵、イヤなこととか無理矢理とかされてない?大丈夫?」心配で聞くと、
「大丈夫だよ!全部ちゃんと聞かれてるよ。心配しないで!」
「全部、佳恵も望んでやってるって事?」
「・・・・うん・・・ 私も、凄く興奮してたから・・・   でも、しょうくんが喜ぶと思ったからだよ!それは本当にホント!」慌てて言う嫁。興奮と嫉妬と、疑いが渦巻いている。

「嫌いになった?」嫁が泣きそうな顔で聞く。
キスをしながら「もっと好きになった!」というと、心底安心した顔をした。

もう、後戻りできないと感じていた。

次の日、また拓人が会社帰りにメモリを持ってきてくれた。
「気分悪くなるかもしれないけど、まだこれでも手加減してるぜ。お前が望むなら、本気出すけど・・・」拓人が少し迷うような口調で言う。
「本気出してくれないと、俺も楽しめないよ」と、強がりなのか、本心なのかわからないセリフを吐いた。

すぐにパソコンで確認すると、想像以上の物が写っていた。

再生されると、よくあるSMの台に目隠しをされて手足をベルトで拘束されている嫁が写った。
M字に開脚したままで固定されて、手もバンザイの姿勢で固定されている嫁は、たまらなくエロく見えた。

「ちょっと、拓人君、恥ずかしいよぉ・・・ 外して!」嫁が言うが、アソコはビデオ画面でもキラキラしてるのがわかるくらいに濡れているようだ。
拓人は黙って嫁の口にボールタイプの口枷を噛ませる。
嫁はうなるばかりで言葉にならなくなった。

そのまま、たっぷりと20分近く何もせずに横で座ってるだけの拓人。嫁は、口枷からよだれを垂らしながら、うなるばかりだったが、アソコはキラキラを通り越して垂れていくのがわかるくらいになっていた。

そしておもむろに乳首にローターを当てながら、耳にキスを始める拓人。嫁のうなり声が少し甲高くなった。
それもたっぷりと時間をかけてすると、嫁が拘束されたまま腰を持ち上げるような姿勢になって、ビクンと脈打った。乳首と耳だけでイッてしまったようだ・・・
次は乳首を舐めながら、電マをアソコに当てだした。
すると、しばらくうなっていたが、アソコから勢いよく潮を噴き出しながら、ビクンビクンと跳ねた。
このタイミングで目隠しを外して、口枷を外した。嫁は、一瞬カメラ目線になったが、カメラの事には触れずに「もうだめぇ・・・ 入れて!  拓人!  拓人のおちんちん頂戴!」と、切ない顔で叫んだ。
一切答えずに無言で嫁のアソコに指を入れて、優しく動かしながら電マを当てる。
「はぐぅ・・・ だめだぁ・・・ また来ちゃう!  イッちゃうよぉ・・・  出ちゃうもん・・・ あぁぁっ!  イくぅ!」と言いかけると電マを外して指も抜いてしまう拓人。

「だめぇ・・ いじわるしないでぇ・・・  もう入れて!」切羽詰まったような顔で言う嫁。
黙って同じ事を繰り返す拓人。それを5回ほど繰り返すと、
「もうだめだぁ・・・ おかしくなる! おかしくなっちゃうよぉ! お願いします! イかせてください!入れてください!」涙まで流しながら言う嫁。

「俺の女になる?」拓人が短く言う。
「だめぇ・・・ しょうくんの女だもん・・・ いじわるしないでぇ!」叫ぶように言う嫁。
「しょうの女で良いよ。 ただ、俺といる時だけ俺の女になってくれれば良いから」拓人が言う。もう、見ていられないくらいドキドキした。

「だめぇ! しょうくん裏切れないよぉ 心は全部しょうくんのだもん」嫁が苦しげに言う。
拓人は黙って同じ事をまた繰り返す。
3回ほど繰り返すと、
「だめぇ・・・ 狂っちゃう・・・おかしくなるよぉ・・・ もうやめてぇ・・・」嫁が血走った目で言う。

「俺といる時だけ、体だけ俺の物になれよ」拓人が言う。
「なるぅ! 拓人君の物になるからぁ! もうだめ! 入れてぇ!」とうとう嫁が折れてしまった。

拓人はゴムをつけると、拘束台の上の嫁を一気に貫いた。
「イく! ダメ!」短く叫ぶと、全身に力を入れて指も限界まで曲げながらイく嫁。ジョボジョボとハメながら潮まで吹いてしまっている・・・
拓人は嫁がイっても関係無しに、腰を打ちくけ続ける。
「はひぃ! あぐぅ! あがぁ! あがぁ! だめぇ! しぬぅ!」言葉にならない叫びを上げながらイきまくっている。
拓人が顔を近づけると、自分から顔を持ち上げて激しくキスをしているようだ。
そのままずっとキスをしたまま、拓人がイくまでキスをしてる嫁。

すると拓人は嫁の拘束を解かずに、シェービングフォームを嫁のアソコにつけて、安全カミソリではなくI字型のカミソリを取り出す。
「拓人君!? なに! ダメだよ! 怖い!」
「俺の女になったら、剃らなきゃダメじゃん。動くと危ないよ。 慣れてるから安心して」と言いながら躊躇なく剃り出す拓人。

抵抗も出来ずにツルツルに剃られてしまう嫁。
「俺の女になったね」と、嬉しそうな拓人。
「こんなのしょうくんに見せられないよぉ・・・ 酷いよぉ・・・」少し泣き声で言う嫁。
「しょうも喜ぶよ。すごく可愛くなったよ」優しい口調で言う拓人。鏡を嫁の前に移動して、
「ほら見てごらん・・・ 凄くエロいよ・・・」という拓人。

イきまくった興奮も収まったようで、いつもの感じになった嫁が
「バカじゃないの! 変態! 早くこれ取ってよ!」と言うと、
「でも、気持ち良かったでしょ?」拓人が拘束ベルトを外しながら聞く。

「全然!もう、手首も足首も痛いし、早く終わらないかなって思ってたよ! ほら!跡付いちゃったよ!しょうくんになんて言えばいいの!  もう!」と、きつい口調の嫁。
拓人は嫁に素早くキスをしながら「俺は最高に気持ち良かったよ。相性最高だと思うんだけど。好きだよ」
「そんな事言うと、照れるよ・・・ ちょっとは気持ち良かったよ・・・」と言いながら嫁から短くキスをした。

「俺は、本気で好きだから」拓人が真剣な口調で言う。
「・・・私も・・・嫌いではないよ・・・   ほんのちょっとは好きかも・・・   あっ!でも、しょうくんが一番だからね!」と言う嫁。いつの間にか、順位付けされていることに気がついた。俺が全てと言っていたのは、どうなってしまったのかな?と、不安な気持ちになった。

そこでいったん画面が消えた。

少しするとまた映像が映り、目隠しされたまま、ベッドの上でバックの姿勢で手首と足首をバンドで拘束されたまま、拓人に突かれている嫁が写った。
「もうだめぇ・・・ 死んじゃうよぉ・・・ イかせてぇ!  お願いします!  あっ!あっ!イくっ!このまま!」苦しい姿勢のまま叫んでいる嫁。拓人は、黙ってペニスを引き抜く。
「いやぁぁ! 抜いちゃダメだもん! してぇ! イかせてぇぇ!」絶叫に近い声で叫ぶ嫁。

「外して良い?そしてらイかせてあげるよ・・・」と、冷静な声の拓人。
「・・・・それだけはだめぇ・・ ホントにダメだもん! いやぁ・・・ おねがい・・・」少し時間をおいて、拓人がまた入れる。
「あっ! 凄い・・・ こすれるぅ・・・ あがぁ! あぐぅ! あぐっ!あぐっ! あっ! あっ! イく! イッちゃう!」高まる嫁。すると、拓人はペニスをまた抜く。
「お願い!拓人ぉ! いじわるしないでぇ! 狂っちゃうよ! お願い! 入れてぇ!」涙声に聞こえる。
「外してよければイかせてあげるよ」拓人は、ゴムを外すことを言ってるようだ。
「・・・絶対にだめぇ・・・ 外したらもう絶対に会わないから・・・ ダメだよ・・・」力なく言う嫁。

同じように繰り返す拓人。
すると、嫁があまり声を出さずにいる。足の指が限界まで曲がっているところから、イキそうになってると思うのだが、ほとんど声が出なくなった。すると
「イくぅぅっ!」と、いきなり叫んで痙攣する嫁。思わず拓人も「あっ!」という声が出る。黙ってイく作戦だったようだ。
拓人もあきらめたのか、腰の振りを早くした。
「ぐっ! だめぇ・・・ ストップしてぇ・・・ もうイってるもん! あっ!あっ!あっ!あぐぅ! またイく! イッちゃう! 拓人! 」続けざまにイく嫁。
「佳恵!愛してる! 愛してる! 」と言いながらイく拓人。
嫁はリアクションがなくなっている。拓人が抜くと、バックで拘束されて腰を高く突き上げたままの姿勢で、アソコからピューと潮を吹いた・・・
拘束バンドを外しながら、嫁の仰向けにして寝かせると、優しく胸や首筋を愛撫する拓人。
嫁は失神でもしているかのようにグッタリしているが、時折「んっ!」とか吐息を出している。

しばらく腕枕をしていると、嫁が
「愛してるとか言わないで! キモイから・・・」と、いつもの感じで言う。
「でも、本気だぜ」真剣な口調の拓人。
「しょうくんに悪いとか思わないの? それに、私は変態はダメだから」明るい口調で言う嫁。
「佳恵だって、充分変態じゃん。なんで今日は生でしなかったの?」拓人も砕けた口調になる。
「この前は、拓人が勝手にしたんでしょ!本当に止めてよね!絶対もうだめだからね!絶交するよ!?」強い口調の嫁。

「でも、凄く感じてたじゃん?生でしたらさ・・・ 嫌い?」
「しつこい!  凄いからイヤなの! もう言わせないでね!」嫁が言う。
「俺のことは? そんなに嫌い? 体の相性は最高だと思うけど・・・」
「嫌い!・・・・ ではないよ・・・  わかってるでしょ・・・  相性も、まあまあ良いと思うけど・・・」
「そうだよね! だって、体は俺の物だろ?」意地悪い口調で言う拓人。
「・・・・体だけはね・・・  でも、いつもしょうくんとしてると思ってるからね! 調子に乗らないでよね!」強がっているが、心も許しているとしか見えない・・・

ビデオはいったんそこで終わった。
結局生ではしなかったのが、唯一の救いだと思った。
そう思うとすぐにまた映像が始まった。
今度はファミレスで食事をしてる嫁が写っている。パスタを食べているが、なんか挙動がおかしい。
「だめだって・・・バカじゃないの! 止めて・・・」小さい声で嫁が言う。顔が真っ赤だ。
ビデオに映るように小さいリモコンのような物のスイッチを押す拓人。ぴかっと、赤くランプが付くと、嫁が
「もう、変態! ちゃんと食べさせてよ!」
「ごめん、ごめん、パフェ食べる?呼ぶから注文して」と言って、呼び出しスイッチを押す。
店員さんが来て、嫁が注文しようとすると、拓人がまたスイッチを押す。一瞬嫁がびくっとしたが、ヨーグルトのパフェを注文した。
店員さんがいなくなると、「だめぇ・・・止めてぇ・・・ 恥ずかしいよぉ・・」モゾモゾしている。拓人はおもむろに嫁の胸に手を伸ばす。よく見ると、乳首が浮いている。ブラをつけていないようだ。
その浮いた乳首を指でつまむと、
「んっ! ダメだって! 見られる・・見られるもん・・・」小声で泣きそうな声で言う嫁。明らかに高ぶっている。そのまま乳首をもてあそび続ける拓人。嫁は完全に感じている顔になってきた。

そこで店員さんがパフェを持ってくると、嫁はうつむいたまま体を震わせた。
店員さんがいなくなると、
「イっちゃったよぉ・・・ もう止めてぇ・・・ いやだぁ・・」小さくビクビクしながら言う嫁。
拓人はスイッチを押しながら、
「佳恵はこんなところでイくんだ。ど変態だな」と、馬鹿にするように言う拓人。
「ごめんなさい・・・」

その後は、拓人と一緒にパフェを仲良く食べる姿が映っていた。動画はここまでで終わっていた。

はっきりと拓人に調教されていることがわかった。気持ちも体も、拓人に染められてきていることもわかった。期待通り、いや、期待以上に俺の思っていたとおりになってきている。それがたまらなく興奮するが、足下に大きな穴が空いた錯覚を感じた。

どちらにしても、あと数日で旅行だ。まだどうするか決められずにいた。

童貞のイケメン後輩に彼女を【前篇】

彼女を可愛がってる後輩に抱かせたったw俺と彼女は大学三回生で後輩は一回生。彼女だけ別の大学。

俺と彼女は高ニからの付き合いで、後輩は同じサークル。

彼女はミキって名前で身長高くてスラっとしてる。顔もまあ美人な方だと思う。ハーフっぽい。あと姉御肌というか、女の後輩にやたらモテる。結構えらそうなんだけど実はドM。

後輩はユウって名前で、もろにジャニ系って感じの風貌。身長も低い。めちゃくちゃ礼儀正しいすごい良い奴。

ある日、ユウと二人で飲んでて、俺が潰れちゃって、たまたまミキのアパートが近くだったからそのまま泊まるつもりで部屋に上がりこんだ。

ミキとユウは以前から面識ある。ていうか俺がいつもユウと遊んでるから、必然的に三人で遊ぶことが多い。

ミキは呆れながらも「しょーがないな。ユウ君もごめんね?」と介護してくれた。なんだかんだで頼られるのが好きな性格なんで嬉しそう。

その後、俺とミキがベッドで寝て、ユウは床で寝た。俺とミキは悪いからってユウにベッドを薦めたんだけど、ユウはあくまでそれを辞退してた。「悪いっすよw」っつって。

ユウの寝息が聞こえてきたころ、俺は酔いから復活してきて、むしろテンションが上がって来た。ミキの胸に手を伸ばしちょっかいを出すとその手を抓られた。

そのままベッドでいちゃこらしてたんだけど、その内マジでムラムラきちゃって、そのままもぞもぞとミキを剥いて、合体。

ミキはずっと「こら」とか「だめでしょ」とか小声で抵抗してたんだけど、それがむしろ興奮を煽ってきた。

隣に誰か居るっていうのはミキも興奮してたみたいで、最初から反応すごく良かった。我慢しなきゃ駄目っていう状況も隠れドMのミキにはたまらんかったんだろうw

そんでごそごそとセックスしてたら、「んー・・・あー・・・・・・あ?え?」と間抜けな声が隣から聞こえてきた

シーツは被ってたとはいえ、セクロスしてるのが明らかな体勢だった俺とミキと、ユウの目が合った。ユウは「・・・す、すんません」と謝り、慌てて寝返りを打った。

俺とミキはなんだか気まずくて、とりあえずちんこ抜くと、「ご、ごめんね?」とまずミキが謝った。

ユウは「い、いや大丈夫っす。てか俺、外行きますね」と俺らから顔を背けたまま立ち上がり、部屋を出て行こうとした。

「いや別に良いってそんな、外寒いから」「あはは」「あんたも謝んなさい!」「痛っ」ミキにどつかれる俺を見て、ユウは「あ、はい・・・えっと」とどうしたら良いかわからん感じ。

「まぁまぁとりあえず座れって。な?」緊急事態だけど俺は案外落ち着いてた。「なんであんたそんな普通なの?w」ミキもそう言いながらごそごそとシーツの下で下着履きなおしてた。

改めて二人で「ごめんな」と謝ると、ユウは視線をきょろきょろ泳がせながら「い、いや、でもすごい、なんていうか、勉強なりました」とか言い出すから、二人でつい笑ってしまった。

「なんだよ勉強ってw」「いや俺、童貞なんでw」「え?マジで?w」俺とミキは、二人同時に驚いて全力でツッコミをした。

「嘘だ嘘だw」と何故かテンション上げて驚くミキ。だがその気持ちもわかる。ユウは放っておいてもその辺から女が寄ってこそうな感じ。

あんまり女の話とかはしたこと無かったけど、好きな子がいて片思い中っていうのは聞いたことがあった。だからたまたま今は女っ気が無いのかなくらいに思ってた。

「俺、ずっと男子校だったんで」「あーそういや言ってたなー」「へー、そんな事ってあるんだね」関心する俺とミキ。「じゃあさ、3Pしてみる?w」と勢いで明るいノリで言ってみた。

「アホかw」と後頭部をミキに速攻ではたかれる。「いやいやいや、そんな・・・」と大袈裟ならくらい焦りまくるユウ。「ほらー、ユウ君も嫌だってw何気にあたしショックw」

「いや嫌とか無いっす。ミキさんすごい綺麗ですしw」「え?じゃあ筆下ろしがミキとか有り?」「ちょw何言ってんのあんた?w」

正直この時は、抱かせて興奮するとか頭に無かった。単純にユウの事が後輩としてすごい可愛がってたから、メシを奢るような感覚だった。勿論彼女も大切だけど、正直同じくらい大切だったりする。

「いやそれは・・・まぁぶっちゃけ理想ですけどw」とはにかみながらも、素直にそう認めるユウ。「ちょw駄目だよユウ君。そんな自分を安売りしちゃ」「良いじゃん、ユウの童貞もらってやれよ」

「はぁ?あんたマジで言ってんの?」「ユウだったら良いかも。お前もユウ嫌いじゃないだろ?」「そういう問題じゃなくない?w」「いや、あの、ほんと俺帰りますんで」

なんだかカオスな状況になってきたから、とりあえず強引にミキを押し倒す。「じゃあさ、せめて勉強させてやろうぜw」「は?は?」さっきまでの続きと言わんばかりに、下着を剥ぎ取る。

ミキは何だかんだで本気の抵抗はしてなかった。というか強引にやられると興奮して従順になっちゃう女だから。ソフトSMとかブーブー文句言いながらもやり始めるとやばいくらい乱れるタイプ。

「ユウに見てもらおうぜ」そう耳元で囁きながらセクロス開始。「やだぁ」いつも通り、押し倒せれると急にしおらしくなる。「あ、あの、俺・・・」どうしていいかわからずしどろもどろなユウ。

「あっ、あっ、あっ・・・ユウ君、恥ずかしい・・・」「あ、すんません」「いいから、ちゃんと見ろって」「え?あ、はい」「あっ、あっ、あっ・・・もうやだマジで恥ずかしいw」

ガンガン突きながら、徐々にミキを剥いでいって、最終的に全裸にさせた。ユウに手招きして、間近で見せてやる。「どう?女の裸初めて」「あ、はい・・・マジ、やばいっす」「もー・・・やだぁ」と言いながら嬉しそうなミキ。

「感想ミキに言ってやれって」「あの、滅茶苦茶綺麗です」「う、う、ううぅ・・・ありがとう、かな?wわかんない・・・あんっ、あんっ、あんっ」

それで強引にバックの体勢にさせる。後ろからガンガン突く。ミキもいい加減慣れてきたみたいで、普通に感じ始めた。そこでユウに「おい、下脱げよ」と命令。「は?」「脱げって」「マジすか」「マジっす」

ミキはもう何も口を挟まず、あんあん喘いでいるだけだった。ユウは何秒か躊躇すると、おずおずとズボンとパンツを下ろした。完全に勃起しまくってた。なかなかのモノだった。

俺とキャバ嬢の四日間

スペック
29 男
既婚小梨
ちょい不細面
コミュ力は普通
18066
25で初めて女性と付き合って一年で結婚

まぁ四日間の出張の話なんで短いです
ちなみに嘘偽りは書きません

会社から出張の話があり三人で(上司2人55、42と俺)で行く事になった
まぁ俺は経験を積ませる意味で連れていかれた様なものです
あまり出張の経験の無い俺はかなりワクワクしていた
前日に飲食店や名産品などを色々調べていた

出発の朝大きな荷物を抱え家を出た
出張先には4時間くらい掛かって到着した
移動でかなり疲れたが初めで来た県なので興奮した
とりあえず飯を食べてビジネスホテルにチェックイン
6時にロビー集合になったので部屋に戻った
風呂に入ったりしてダラダラすごしていた
ちなみに前泊です

6時になり夜の街へ繰り出した
とりあえずチェーンの居酒屋に入りたわいも話をしながら飲んでいた
店を出たが繁華街が解らなかったのでとりあえず歩いている人に飲み屋街を聞いたがその人は観光客で知らなかった
コンビニの店員さんに聞いて向かった
着いたがとりあえずどの店に入っていいのか解らなかったので案内所に行った

案内所に着くとGLAYのテルをかなり崩したような人がいた 
テルに良いキャバクラないですかね?
って聞いたら1秒で
「ここですね」って言われた
何店舗もある中での即答に嫌でも期待した
上司が可愛いのか?若いのか?料金は?など聞いたがテルは全て即答していた 
ちょっと頼もしい人だった

お店に着くと綺麗な店内に若い女の子が沢山いた
マンツーで女の子が着いた
一番上の上司に30くらいの人もう一人に20くらいで俺の所に25歳のユミが来た
ユミの見た目は中の上と言った所
細身でスラッとしていて顔は加藤あいみたいな清楚な感じだった

俺に着いた子を「あい」とします
あいとは方言や観光名所などで盛り上がった
方言が可愛かったしなにより笑顔がキュート
俺は〇〇から出張で〇日に帰る事や嫁さんがいる事も話した
別に俺はあいを口説くつもりは無く全て本当の事を話した

少し時間がたち上司が「俺は〇〇ちゃんを指名する」と言い出した 
もう一人も指名した
「お前はどうする?」って聞かれた
かなり俺は困った
3つの問題点があった

問題点1
お店に来て一人目の子
俺は他の子とも話してみたい

問題点2
二人が指名している状況であり、しかもあいが上司の質問を聞いていた

問題点3
俺はあいより上司についた20の子が良かった

みなみにキャバクラには何度か来た事があったが付き合いで指名などした事は無い

俺が「えっ?…」と言いながらあいを見ると何も言わずに俺の目を見ていた 

上司に噛み付いて「俺も20の子が良いです」って言いたかったがさすがに言えずあいを指名した
初指名で一番気に入っている子を指名出来なかったのは辛かった
だがあいに笑顔で「ありがとう」と言われてまぁいっかって感じになった

俺が指名したので三人共指名してそれぞれの談笑していた
あいと話していると上司が名刺をもらっている姿が目に入った
あいも見ていたと思うが名刺を俺に渡さない
俺は普通指名したら名刺くらい渡すでしょって思ったが何も言わなかった 
二時間くらいたってお会計の時に上司が女の子と番号を交換していてとても楽しそうだった
あいは番号はおろか名刺も渡さない
ちょっと切なかった

上司が番号を交換している時に俺は無愛想に「ジャケット持って来て」
とあいに言ったら「うん」って言って取りに行った
ジャケットを渡す時あいに「番号を教えて」って笑顔で言われた
とりあえずちょっと嬉しかった
俺は「いいよ」と笑顔で答えた 
交換後俺は「暇だったら電話してね」と言って店を出た

上司は二人共上機嫌だったが20の子を指名した上司に多少の苛立ちを覚えた
テルの所に戻り他の店を紹介してもらい向かった
上司は二人共指名する事無くワンセットで店を出た
とりあえずかなり酔っていたのでラーメンを食べてビジネスホテルに戻った
部屋に戻りゴロゴロしているといつの間にか寝ていた
朝携帯を見ると夜中に着信があった

あいからの着信だった
しまったと思ったが朝だし寝ていると思ったので連絡しないで仕事に向かった
夕方過ぎにあいからSMSでメールが来た
「お仕事頑張ってる?」
みたいな感じのメールだったので適当に返信した 
その日の仕事が終わりとりあえずホテルに戻り着替えてから出かけた 
居酒屋に入り飲んでいた
上司は指名した子とメールやり取りしているなど自慢していた
上司が「折角来たからヌキに行くか」
というのでピンサロに行く事になった 
勿論テルの所に行き「良いピンサロないですか?」と聞くと一秒でテルは「ピンサロならここです」と答えた

30分で4000円と激安だっだ
俺はピンサロ三回目くらいだったのでかなりドキドキしていた
店頭で全身写真で顔にモザイクがかかった写真を見せられて無料で指名出来たので選んだ
店長が「女の子が嫌がらないなら下も触っていいと」言ったのでかなりウキウキしていた
19の子が俺についた

見た目はかわいい子だった
「ズボンを脱いで下さい」と言われたので脱いだら
女の子がローションをネチョネチョしだした
緊張したがワクワクした
ファーストタッチはローションが冷たかった
ギンギンになった息子を物凄いテクと勢いでシゴキだした
手をグリングリンしてた
超気持ち良かったが飲んでるせいか中々いけなかった

15分くらい経ったくらいでいけないかもという焦りと相手の子が絶対大変だろうなとか考えていた 
いつも嫁に「疲れたから早くイッテ」と言われているのを思い出した
何とかイケたがシゴカレ過ぎて若干息子がヒリヒリしていた
まだ少し時間あったので話していたが店長の言葉を思い出した
ワイシャツノーブラでパンティーを履いていたので下半身を確認した 
パンティからナプキンがはみ出ていたので触るのを諦めて店を出た
上司に話したら笑っていた

とりあえず昨日行ったキャバクラに行く事になった
三人共指名して店に入り席に着いたら女の子が来た
しかしあいでは無い
俺は一瞬店側が間違えていると思い戸惑っていた 
上司が「あいちゃんじゃないよね?」と聞いたら「あいさんはもう少しで来ます」とその子が言った 
まぁいいかと思いその子と話をしていた 
話しながら店内を見ていたらあいがいた 
俺はまだ出勤していないと思っていたのでビビった
俺はその時に初めて気が付いた
指名が被っているという現実に… 
若い男と笑顔で喋っているあいを見ると俺は悔しいという感情が湧いていた

しばらくしてあいが「遅くなってゴメンね」と言い自分の所に来るとなんか嬉しかった 
さっきの光景を目の当たりにしているので余計にそう感じた 
あいに「昨日電話したのにぃ?」っていわれたので「寝てたよ」って答えた
何で電話したか聞きたかったが聞けなかった
しばらく話しているとボーイが「あいさんお願いします」と言った 
嫌な予感がした

嫌な予感は的中してあいは他の指名客の所に行った
「ごめんねすぐ戻る」っていうあいの背中を目で追っていると切なくなった
隣では上司が指名した子と満面の笑みで女の子と話していた 
俺は変わりの子と低いテンションで話していた 
あいがまた戻って来た
俺は「今日は忙しそうだね」と嫌味にもとれる言葉を吐いてしまった

あいの顔が一瞬引きつっているようにも見えたが「今日は友達が来てくれてるんだ」って言った 
嘘だと思ったが「そうなんだ?」と言い違う話をした
あっという間に二時間くらい経ち帰る事になった
帰る時「また暇なら電話してよ」と言って店を出た
正直今日はつまらなかったが上司に「やっぱり楽しいですね」 
とか適当に言いラーメンを食べてビジネスホテルに戻った

俺はベッドでうとうとしていると気が付いたら寝ていた 
なんかうるさいなと思っているて携帯が鳴っていた
寝ぼけ眼で電話に出るとあいだった
時間は2時36分(ガチ)
あい「寝とったと?」
俺「うん」
あい「今お店終わったとぉ?」 
俺「どうしたの?」 
あい「電話してって言ったと?」 
俺「あ?確かに言ったね」
あい「今から会えるとぉ??」 
俺「えっ?マジで??」
あい「うん」 
俺「解った」
あい「今からビジネスホテルまでタクシーで行くね着いたら電話するから外まで来てね」 
俺「うん」
電話を切った後
冷静になったら怖くなった

まず何が怖かったかというと俺と会うメリットが一切見当たらないからだ
俺は既婚でしかもイケ面では無い
指名が欲しいにしても俺は四日目の朝に帰るからお店に行けるのは明日の夜だけだ

どっかに連れてかれて貴金属を買わされるとか
ホテルに誘われて入る前にあいと仲間の男にボコボコにされて金をとられるとか頭の中で考えていた
そんな事を考えていたら電話が鳴った

あいが「着いたから出てきて」と言った
俺が出て行くとタクシーの中にいた
あい「タクシー代払って」と言われたので千円払った
「どこに行く?」と聞かれたのでとりあえず「コンビニに行こう」と言った
なんか知らないがあいが「距離置いて歩いてね」って言ってきた
マジで嫌な予感がした
しかもあいはキャバ歴四年だったので余計にそう思った
なんか店内で会う時とは違いツンツンしていている様に感じた

コンビニに付くと先に着いていたあいがお酒を選んでいた 
「酒飲むの?」と聞いたら「うん」と言うので俺もつまみと酒を選んだ  
何処で飲むか聞かなかったが酒を選んでいる時にこの後ホテルに誘われて入ろうとしたら知らん男にボコボコにされるのかなぁ?
なんて考えていた
コンビニを出てすぐにあいに「買った?」と聞かれたので俺「酒とつまみなら買ったよ」と言ったらあいが「馬鹿じゃない?」って言った
俺は訳が解らんかった

俺「何を買うの?」
あい「何を買うの?って…」
俺「いやホントに解らないんだけど」
あい「女に言わすなんて最低」 
俺はその時にピンと来たので「本当にいいの?」
あい「私は付けないと嫌だよ」
俺「解った」 
急いで店内に買いに戻り夢中でスキンを探した

急いでコンドームを買って外に出るとあいがいなくなってた
ちなみにコンドームなどを入れる茶色の袋を断ったので手にコンドームを持ったまま俺は立ち尽くした
お店に戻る時に酒類はあいに渡してあった
状況が一瞬把握できなかった…
次の瞬間誰かに呼ばれた

看板からひょっこりあいが顔を出した
あい「ビックリしたとぉ?」
俺「マジで訳が解らなかったよ。なんで隠れてたの?」
あい「驚かせたかったとぉ」とニコニコしながら言った
その時のあいすごく可愛かった
あい「部屋に戻ろうよ」
俺「俺の?」 
あい「そうとよぉ?」
俺「ラブホテルじゃなくていいの」
あい「良いとよぉ?もったいないとぉ??」
二人でビジネスホテルに帰った
めちゃくちゃドキドキしてた

風俗関係者は一度フロントへ(ry 
みたいな看板がエレベーター前にあったが無視して乗った 
エレベーターに乗るといきなりあいが俺の腕にしがみ付いてきて顔を俺の胸に沈めた
俺をあいの頭を優しく撫でた

部屋に戻り談笑しながらお酒を飲んでいた
その前にだいぶ酒を飲んでいたが無理して飲んでいた
あいは椅子で俺はベッドに座っていたらあいが俺の前に座った(二人羽織みたいな感じ)
俺は無言であいの首筋に傷をしたら「アンッ」といやらしい声を漏らした
俺を後ろからおっぱいを触りブラジャーの隙間から乳首を弾いた

あいが振り返ったので濃厚なキスをした
あいは俺の口に舌を入れて来て嫌らしい音をたてた
ブラジャーを外そうとしたら「シャワー浴びて来て」と言われたので一時中断してシャワーを浴びた
入念に洗いシャワーから浴びて出ると
あいが「私もシャワー浴びたい」と言い風呂に向かった
風呂から出てきたら「歯ブラシあるとぉ」と聞かれたが歯ブラシが1本しかない

あい「フロントに電話するとぉ」 
俺「いや、それはやめてくれ」
あい「無かったって言えばいいとぉ」
俺「迷惑かかるから止めよう」
あい「じよあどうするとぉ?」
俺「先に使って良いよ」
あい「…」 
俺「…」 
あい「じゃあ私から使うから熱湯で殺菌してから洗ってね」
俺「うん」
二人共歯を磨きベッドインした

あいは濃厚なベロチューをしてくる
俺も一生懸命にキスをした
「ブラジャーを外していい?」って聞いたら「恥ずかしいとぉ」とあいが言ったが俺はニコっとしながら背中に手を回した
しかしだ!
ホックが無かった…
え?え?とキョドッていたら「フロントホックやとぉ」ってあいが可愛い声で言った
情けないが俺はフロントホックは初めてだった為外すのに苦労した…情けない

ブラジャーを外し俺はちっぱいにしゃぶりついた
あいの乳首はビンビンになっていた
「アンッアンッ///」と部屋に卑猥な声が響く
パンティーに手を伸ばしてパンティーの上からクリを優しく弾いた
その後手マンをしようとパンティーの中に手を忍ばした 
もうあいのあそこはビチャビチャになっていた
優しく手マンをしてたら「欲しいとぉ」とあいが言った

「じゃあちょっとフェラして」と言いしゃぶってもらったが 
フェラがうますぎてマジでイキそうになった(本当に申し訳ないが嫁とは比にならない) 
「マジでイキそうなんだけど」って言ったら「じゃあ入れるとぉ」と言われたのであらかじめ箱から出して用意してあったコンドームを取り出した

しかしコンドームが中々着かなかった
情けないが上下を逆に着けようとしていた
慌てて2個目を装着した
あいはその光景を見て笑っていた…
いざ挿入するとあいの喘ぎ声がデカ過ぎて焦った 
何せここはビジネスホテルだからだ
苦情が来たら一溜まりも無い
あいに「頼むから声をなるべく出さないで」と言ったらコクッと頷いた
喘ぎ声が小さくなり俺も激しく突いた

激しく突くとあいを布団をギューッと握った
騎乗位になりあいが気持ち良い所にこすって喘ぐ
めちゃくちゃ気持ち良かったが俺の息子が限界をむかえていたので正常位に変えた 
「イッテ良い」と聞いたら「うん」と言われたので最後の力を振り絞り激しく動いた
あいは喘ぎ声だしながら「イク-」と叫んだ
俺は果ててしまった 
3分くらい入れっぱなしで抱きついていた

部屋はエアコンが効いてたので暑くて俺は汗だくになっていた 
あいにシャワーを浴びる事を告げ風呂に向かった
5分くらいで出てくると部屋にあいの姿は無かった
意味が解らなかった
ベッドに座り考えていたら机の上の財布が目に入った
もしかしてと思い財布の中を慌てて確認した

慌てて財布を確認したが金は盗まれていなかった
時計や指輪はしないのでその心配はなかった
俺はあいに電話をした
俺「どこにいる?」
あい「帰ってるとよぉ」
俺「何で帰ったの?」
あい「明日も仕事やとぉ?」 
俺「そうだけど…」
あい「起きれなかったら困るとぉ」
俺「確かにそうだけどなんか…」 
あい「何かって何?」
俺「いや?うーんと…」
あい「デリヘルみたいとぉ?」
俺「…」
俺「何か申し訳無くて」
あい「別にいいとよぉ?明日も仕事やと?早く寝ないと起きれんとよぉ」
俺「うん。ありがとう。じゃあ寝るね」
あい「おやすみ」

確かに時計は朝の五時を回っていた
朝は9時に起きて朝飯を食べないといけないので寝ようとしたが寝付けない
あいの事をずっと考えていた。何であいがここまでしてくれるのか解らなかった
俺にとって都合が良過ぎるし、明日の事を考えて早く帰るなど気が効き過ぎていたからだ
しかし答えは出なかった
ほとんど寝れなくて朝を迎えた

朝飯を食いながら上司に昨日の事を話したが信じてもらえなかった
「知り合ったキャバ嬢とそんなに直ぐにエッチ出来る訳ないだろ」
「いくら金出した?」
「夢の話だろ?」 
など完全に信じていない
まぁそれ以上は話さなかった
この時に完全にあいに心を奪われていた
色々疑ってしまった自分を責めた
あいに会いたくてしょうがなかった

もうこの時点で3日の朝で明日の朝には帰らなければいけなかった
つまり会えるのは今日の夜だけだった
仕事は今日で終わりなので本当ならば今日帰らなければ行けなかった
今日帰ると着くのが夜中になってしまうので上司がもう一泊出来るように手配してくれていた 
今日しか会えないと思うと胸が引き裂かれそうになった

仕事の休憩中にメールをしていたので出勤する事だけは解っていた
仕事が終わったら一度ホテルに戻り高めの飲食店に向かった 
2人の上司は最終日の夜という事でかなり気合いが入っていた
上司「最後の夜だからソープ行こう」
俺「金ないもんで…」
上司「最後だからおごってやるから心配するな」
俺「いや…」
上司「良し決まりだ!」 
半ば強引に連れていかれたが、俺は早くあいに会いたかった
会いたくてしょうがなかった
ソープおごりと言われても全く嬉しくなかった 
絶対Hしないと決めてお店に入った
それくらいあいの存在が大きくなっていた

お店に行き案内されて部屋に入った
譲が笑顔で迎えてくれた
俺は挨拶をしてベットに座り「上司に連れてこられたからサービスは良いですよ」と笑顔で言ったが
嬢「高いお金払ってるのにいいとぉ?」
「何もしないと悪いとぉ」
「お風呂だけ入るとぉ?」色々聞かれたが
俺は「本当にいいですよ」といい時間まで雑談してた
時間が来てお店を出た

上司に「どうだった?」と聞かれたので「最高でしたありがとうございます」と適当に言った
上司が色々語ってたが適当に聞き流していた
「最後にキャバクラ行きましょう」と俺が言い、あいのお店に行った
ワクワクしていたが昨日の出来事もあり、どんな顔して会ったらいいんだろう
など考えていた
三人共指名してお店に入った

あいがいつもの笑顔で迎えてくれた
なんか嬉しかった
実は昨日髪を巻いて欲しいと伝えてあったのであいは髪を巻いていた
ドレスも普段よりゴージャスに感じた
初めてはぎこちない感じだったが話している内にいつもの様に会話出来た
あいは相変わらず可愛かった

しかし時間は経ちいよいよ帰る事になった
俺はあいに正直に今の気持ちを伝えた
俺「今夜もう一回会いたいよ」
あい「私も会いたいとぉ?」
俺「じゃあお店が終わったら連絡してよ」
あい「今日は早上がりするとぉ」
俺「えっ?それは悪いからいいよ」 
あい「店長に聞いてみて大丈夫だったらあがるとぉ」
俺「店長に怒られないの?」
あい「適当に嘘付いたら大丈夫やとぉ」   
俺「じゃあ決まったら連絡してよ」 
あい「解ったとぉ」 
そんな会話をして店を出てホテルに帰った

ホテルに帰ると電話が来て「早上がり出来たとぉ?タクシーで向かうから着いたら下まで来て」と言われ到着後迎えに行った
昨日はタクシーで待っていたのに今日はタクシーから降りていた
俺「タクシー代は?」
あい「いいとよぉ」
俺「いいよ渡すよ」
あい「いいっていっとうと」 
俺「解ったよ」
あい「コンビニいこうとぉ」
俺「うん」
二人はしっかり手を繋いでコンビニに行ってお酒を買った後ビジネスホテルに戻った

部屋に戻って俺はベッドの上に座り、あいは椅子に座った
部屋に着いて3分くらいだろうか…
俺は色々な感情が巡り過ぎて涙を堪え切れず泣いていた
今思えば数年ぶりに泣いた気がする
あいに背を向けて声を押し殺しながら涙を流していた
あいが「どうしたとぉ」
と言いながら俺の顔を見て来た
泣いている俺にあいは何も言わなかった
しばらく沈黙が続いた

あい「私かえるとぉ」

多分あいは俺が嫁さんの事を考えて泣いていたんだと思ったとはず
俺「行かないでくれ」
ぐしゃぐしゃの顔であいを止める
あい「私、帰る」
俺「帰らないでくれ!俺は、あいの事が
あいがかぶせながら言った「それ以上は聞きたくないとぉ」
俺はそれ以上は言わなかった 
俺は思わずあいに聞いた
「俺の事どう思ってる?」

あい「その質問はしちゃダメとぉ…」
俺「……」 

俺は、あいを思い切り引き寄せて力一杯抱き締めた
ドアの前で立ちながら精一杯のキスをした

沢山キスをしてベッドに行き熱く熱く燃え上がった
あいは相変わらず喘ぎ声がすごかったが俺は何も言う事なく抱いた 
お互い言葉を交わす事無くお互いを求め合った
事が終わりシャワーを浴びていなかったので浴びる事になった

本当は二人で入りたかったが風呂が狭すぎるので別々に入った 
あいに「絶対帰んないでよ」
って念を押してから風呂に入った
風呂から出てくるとあいがいたので安心した
あいもシャワーを浴びに行こうとしたのでバスタオルを渡した

ビジネスホテルにタオルは一枚しかないので自前のタオルを渡した
あいはバスタオルを見て
「きっと奥さんは可愛い人だね」と言った
俺は初めて嫁について言及したあいにビックリしたが嫌味じゃなく本心で言ったと解ったので
「うん」と答えた

風呂から出て一緒にベットに手を繋ぎながら横になった
俺「明日帰ると思うと寂しいよ」
あい「私も寂しいよ」 
など会話してたらいつの間にか俺は寝ていた 
目が覚めたらあいは横になってテレビを見ていた
俺「ごめん寝ちゃってた」あい「別にいいよ」
俺は寝呆けながらも左手に違和感を感じた 
左手を見ると

左手を見ると小指に赤いリボンが巻いてあった 
俺はビックリして聞くとあいは「ちょっと早いけどバレンタインチョコだよ」
と言ってカバンの中から箱を出して俺に渡した
俺「ありがとう」
あい「手作りじゃなくてごめんね。時間が無くて作れなかったの」
俺「気持ちが嬉しいよ」
あいはニコニコしていた
俺は込み上げてくる気持ちを押さえて会話した

俺は小指のリボンの意味をあいに聞く事無く唇を重ねた
もうあいと最後のエッチになるだろうなとか思いながらした
終わってからも何回もチューしたり抱き合ったりしていた
時間が進むのが怖かった
あいと今日別れたら一生会うことは無い気がした
離れたくなかった

朝の10時になりいよいよあいと別れる時が来た
お互い口数は少なくなっていた
あいはタクシーで帰るのでホテルの外まで送って行く事になった
エレベーターの中で最後のキスをチュッとしてホテルを出た
あいはタクシーをひろい乗ろうとしたので最後に俺は「本当にありがとう」といったら
あいは「ありがとう。またね」 
と言ってタクシーに乗った
小さくなるタクシーを俺はいつまでも見ていた

俺は色々な思いを胸に秘めて九州を後にした
楽しかった分思い出が多過ぎて帰るのがすごく辛かった
きっともうこんな思いと経験はする事はないと思います

元カノの優子

じゃあ書くね。

俺の元カノの優子は幼稚園の先生で、寮に入ってました。
寮と言っても園長の持ち家で一軒家。
そこに同僚の純ちゃんと二人で住んでたんです。
二人は短大時代からのつきあいで仲が良かったんで、
結構上手くやってるみたいでした。
俺は純ちゃんとも仲が良かったので結構三人で遊びに逝ったりしてましたし、
当然ながら男子禁制の寮にこっそり泊まったりしてました。
優子と純ちゃんは普段から手をつないだりしてたし、
膝枕でテレビを見たりしてましたが、俺は特に不審には思いませんでした。
高校生の頃とかそんな女の子結構居ましたから。

当時俺は大学出たばっかりで、優子と純ちゃんは短大出て2年目でした。
優子は小柄で色白の華奢な女の子で、純ちゃんはボーイッシュで背の高い
スリムな子で、細身のジーンズがよく似合ってました。

ちょっとSっ気がある俺は、華奢な優子をいじめるのが好きでした。
本格的なSMってわけじゃないけど、恥ずかしがる優子にエッチな
言葉を言わせたり、車の中で下半身素っ裸にしてみたり。
そんなとき優子は白い首筋まで真っ赤になって恥ずかしがりながら
も素直に俺の言うことを聞いてました。男性経験はほとんどなかった
みたいですが、エッチは好きでしたし、Mっ気もあったんでしょう。

そういうちょっとアブノーマルなエッチって言うのは、だんだん
エスカレートしていきますよね?俺はなけなしの給料をはたいて
ビデオカメラを買いました。もちろんエッチを撮るためです。
実際エッチをビデオで撮るのは結構大変でした。フェラ顔なんかは
まだいいんですが、挿入中なんて集中できなくてとてもじゃないけど
AVみたいに上手くは撮れません。それでも、撮ったビデオを優子と
一緒に見るのが目的だったんで、高い金払った価値はありました。
優子は恥ずかしがってビデオを再生すると目を伏せてしまいます。

「ちゃんと目を開けてまっすぐ見ろよ。」
「だって恥ずかしいよぉ・・・たかちゃん(俺です)のへんたい!」
「とかいってお前濡れてんだろ?」
「バッカじゃないの?一緒にしないでよ」
「じゃあ濡れてたら俺の言うことなんでも聞くか?」
「・・・」
「さわらせろよ」
「いやっ!ちょっと止めてよバカ!」

無理矢理押さえつけてパンツの中に手を入れると優子はいつもびしょぬれで、
結局いつも俺の言うことを聞かされるハメになるのでした。

そんなある日のこと、仕事が早く終わった俺はいつものように優子と純ちゃんの
寮に向かいました。その日は二人は研修会とかに出かけていて、
帰ってくるのは8時くらいになるということでした。
5時には寮に着いていた俺は、隠し場所からカギを出し、勝手に上がり込んで
テレビを見ていました。とはいえ、そんな時間帯のテレビ番組はおもしろくなく、
退屈した俺は撮りだめした優子とのエッチビデオを見ようと思いました。
そのときまでに撮ったビデオテープは三本ありました。ところが、なぜか優子の
ビデオラックの中には無印のビデオテープが二本しかありません。あとのテープ
には全部インデックスが貼ってあります。

気になった俺はあちこち探しましたが、大して家具もない部屋の中でビデオテープ
はどうしても見つかりません。探しあぐねた俺は、まさかと思いながらも純ちゃんの
部屋をのぞいてみることにしました。

前にも純ちゃんの部屋に入ったことはあります。三人でレンタルビデオを見たり、
酒を飲んだりしてたので、ビデオテープの置き場所も知ってます。
ちょっと罪悪感も感じましたが、うっかり間違って純ちゃんのビデオテープに
紛れ込んでたりしたら大変だ、と思ったのです。
純ちゃんのビデオテープは数が少なく、全てマジックでタイトルが書いてあります。
無印のテープは新品しかありません。俺はやっぱり、と思いながら純ちゃんの
部屋を出ようとして、ふと思いついて純ちゃんのビデオデッキの電源を入れてみました。
そこにはテープが一本入れっぱなしになっていました。テープを取り出してみると、
俺が買ってきたテープと同じメーカーで、再生が終わった状態になっています。
あわてて巻き戻して再生してみると、そこには俺と優子が写ってました。

ちょっとパニックになった俺は、とりあえずビデオを早送りして元の状態にして
デッキに戻しました。二人が帰って来るにはまだ時間があります。

優子の部屋に戻った俺は冷静になって考えました。なぜ純ちゃんの部屋にテープが?
純ちゃんがあのビデオを見たことには間違いない。考えられるのは

1.他のテープと間違って優子が純ちゃんに貸した
2.純ちゃんが優子の部屋から勝手に持っていった
3.優子が純ちゃんに見せるつもりで貸した

状況から考えて3.が一番自然なような気がしました。その場合、二人は異常に仲が
良い友達なのか?それともレズなのか?
俺は今まで何とも思ってなかった優子と純ちゃんの仲の良さが急に不自然に思えてきました。
とりあえず優子が帰ってきたら上手く問いつめてみよう、と俺は思いました。
俺は純ちゃんが俺と優子のセックスしてるビデオを見てることを想像しただけで
息苦しくなるほど興奮しました。その上二人がレズだったら、と考えるともうそれだけで
射精寸前でした。嫉妬心は全くと言っていいほどおぼえませんでした。
おれはとりあえずオナニーして落ち着くと、二人の帰りを待ちました。

しばらくすると二人が帰ってきました。

「ごめん遅くなった!まってた?おべんと買ってきたから三人で食べようよ!」

二人は相変わらず仲良くしゃべりながら入ってくると、そのまま優子の部屋で
一緒に弁当を食べはじめました。俺は純ちゃんを目の前にするとさっきの興奮が
よみがえってきて、喉がからからになって飯がのどを通りにくくて大変でした。

飯を食ってしばらくしゃべったあと、純ちゃんは自分の部屋に戻りました。
俺は早速優子を問いつめることにしました。

「なぁ、優子、俺が撮ったビデオ確か三本あったよなぁ?」
「・・・そうだっけ?」
「さっき気づいたんだけど一本足りないみたいだよ」
「え??どっかに紛れ込んでるんだよ」
「他のビデオと間違って純ちゃんに貸したりしてないか?」
「貸してないよ・・・」

優子の口調が不自然で、目が泳いでいます。優子が嘘をつくのが下手なことを
知ってる俺はこの時点で確信しました。優子は純ちゃんに解っていて貸したのです。
あとは二人の関係がレズかどうか、ということを聞き出さねばなりません。

「実はさ、さっき俺純ちゃんのデッキに入ってんのみちゃったんだよ。悪いと思ったん
だけどお前がうっかり他のと間違えて貸しちゃったりしたらいけないと思ったからさぁ」
「・・・・」
「でもお前なんにも貸してないんだったら純ちゃん勝手に持っていったんだよ。いくら
友達って言ってもそりゃやりすぎだろ。俺純ちゃんに文句言ってやるよ」

優子はこの時点で唇から血の気が引いて涙目になってました。俺はそんな優子の様子に
Sっ気が出てきてさらに興奮してきました。

「何黙ってんだよ。お前まさかわかってて貸したんじゃないだろうな?」
「ちがうよ・・・」
「こっちむいて俺の目を見てもう一回言って見ろよ」

優子は俺の目を見ようとして一度目を合わせましたが、目があったとたん泣き出しました。

あの?待ってる人寝て下さい。俺文章苦手なんで書くの遅いですよ。
思い出して興奮しちゃったんで俺はまだ寝ませんから、明日にでも読んでください。
じゃ続き。

「なんだよ。泣いてちゃわかんないじゃないか。」
「・・・ごめんなさい」
「なにがだよ」
「私が貸したの」
「なんでだよ」
「純ちゃんが見たいっていったから・・・」
「何で純ちゃんがビデオがあるの知ってんだよ!大体何で見たいんだよ!」
「・・・」
「お前らレズなのか?」
「・・・」

こんな感じで俺は小一時間優子を問いつめました。優子は泣きながら俺の質問に
全て答えました。元々嘘が苦手な子ですし、俺の様子にビビっていましたから。
大体以下のようなことを優子は自白しました。

・学生の頃から純ちゃんとはエッチなことをしていた。きっかけは純ちゃんに酔ったときに
キスされてから。
・俺に対して正直、罪悪感はあまり感じなかった。純ちゃんの方が長いつきあいだから
というより純ちゃんが女だから。
・俺のことは愛してる。純ちゃんは友達。純ちゃんとはもう何にもしないから捨てないで欲しい。
・純ちゃんはエッチの時は男役だ。
・俺とのビデオを見ながら純ちゃんに責められた。正直、二人ともすごく気持ちよかった。
・自分は真性レズではないが、女の子には男とまた違った良さがある。
・純ちゃんも真性レズではない。
・純ちゃんにはバイブをいつもつっこまれる。

こんな感じです。聴けば聴くほど興奮した俺は我慢できなくなって途中から優子に命令して
お尻を出させ、平手打ちしながら問いつめました(何でもするって優子も言ったし・・・)真っ白な
お尻に手の跡がつくのを見て、俺はさらに興奮してました。それまでは痛い系のSMはやった
ことがなかったのです。優子も内腿に愛液が流れるほど濡れてました。そのときほど興奮して
セックスしたことはあとにも先にもありません。

結局その日は5回ほど射精しました。俺は優子に遠慮なく何でも好きなことが言えましたし、
優子もどんなことをやらされても素直に従いながら、今までにないほど感じているのが解りました。
俺にとって普段出来ないことをやるためにいい口実が出来ましたし、優子も俺の言うことを聞かな
ければいけない、ということを言い訳にするとなんでも出来たのでしょう。
洗面器を持ってこさせて部屋のテーブルの上でおしっこをさせたり、洗濯ばさみで乳首をはさんで
みたり、部屋のドアを開けて純ちゃんに聞こえるようにしてみたり、テレクラのティッシュの番号に
電話してテレフォンセックスさせたり、それまで俺がやってみたいけど躊躇していたことを全て
やりました。

極めつけは、純ちゃんと優子のエッチをビデオに撮るように命令したことです。一週間ほどして
優子は約束通りビデオを撮ってきました。
優子が純ちゃんに撮影を持ちかけたら純ちゃんはのりのりだったようです。カメラが固定して
あったので細かい部分は見えなかったりしましたが、雰囲気は十分伝わってきました。

そのビデオの中で純ちゃんは俺と優子のビデオを見ながら、優子をいじめていました。

「あたしとタカちゃんとどっちが気持ちいいの?」
「どっちも気持ちいい・・・」
「タカちゃんのちんちんよりこのバイブの方がおっきいじゃん」
「でも本物の方がいいもん」
「じゃあぬくよ!」
「あっ!だめぇ抜かないで!」

こんな感じで延々と続きます。普段よく知ってる純ちゃんが別人に見えました。そのビデオを
見ながらまた俺は優子を責めました。今思えばなんだか異常にセックスばかりしてました。

純ちゃんとはその後も普通につき合いましたし、三人でよく遊びました。優子も俺公認で
純ちゃんとエッチしてました。でも不思議と純ちゃんと俺はお互いエッチな話をすることも
ありませんでした。今思えば3Pくらい簡単に出来ていたような気がして残念です。

その後一年ほどで優子と別れてしまいましたので、今は純ちゃんと優子がどうしてるか
わかりません。
些細なことで別れたのでもったいなかったような気がしますが、当時は色んな事を
やりすぎて飽きてしまってたんでしょう。別れる頃は優子にセックスを求められるのが
うっとうしくなってました。



アクセスカウンター

    QRコード
    QRコード