萌え体験談

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SM

遠い昔に離縁された夫に再び愛される時・・・

私は、小学校の高学年ごろから、近所の大人たちから色白でかわいいとよく言われるようになり、中学生になると、
何人もの男子生徒から告白されるようになりました。
若い頃にモデルをしていたことのある母親に容姿が似たせいかもしれません。
胸も人並み以上に大きく、それも魅力だったようです。

性に好奇心が強かったせいか、私は高校生の時、一度だけ悪い友人に誘われて、20代の会社員の男性といけないデートを
したことがありました。

生まれて初めてのセックスの経験でした。
ホテルへ連れて行かれると、当然のようにフェラチオをさせられ、顔の上に男の人が跨ると、肛門も舐めさせられてしまいました。
よくわからないまま、そうすることが当然のことのように思わされていました。
処女でしたので、挿入はとても痛かった記憶があります。
何で皆はこんなことが楽しいのだろうと思ってしまいました。
男の人から帰りに五万円をもらいましたが、後悔の気持ちから、二度と同じことはしませんでした。

 まじめに勉強だけはして高校を卒業すると、私は短大に進学しました。
 短大は女子しかいません。
 でも、夏休みにバイト先で知り合ったW大学4年生の男性と仲良くなり、真面目で誠実な彼に恋を
 してしまいました。

 彼には、同じ大学に同級生の恋人がいましたので、私は自分の気持ちを伝えることも出来ず、彼とは友達関係を
 維持していました。
 卒業後、彼の恋人は故郷に教師として帰ることになり、恋人を失って落ち込んでいた彼は、案の定、
 私に振り向いてくれました。
 
 私は20歳の誕生日に、彼に身体を捧げました。
 間もなく私も社会人となり、勤務する会社の男性からデートに誘われることも多かったのですが、彼を一途に
 愛し続けました。
 そして、私22歳、彼25歳の春に、二人は結婚しました。
 新婚旅行はハワイでした。
 結婚生活は幸せでした。

 まだ若かったので暫くは子供をもうけず、避妊をして性生活を営んでいました。
 私は、夫に抱かれているうち女の歓びに目覚め、それなりの快感を感じてはいましたが、乱れて自分を失うほどの
 快感を感じることは出来ませんでした。 
 
 私は夫の前でも、清楚でまじめな女のイメージを崩したくありませんでした。
 それでも私の身体は自然と夫を欲して、ほぼ毎日夫のペニスを味わっていました。

 結婚3年目のころ、私は上司と出張に行くことになりました。
 男女の組み合わせでの、泊りがけの出張は珍しいのですが、急に仕事が決まって私しかあいていなかったので、
 止むを得ませんでした。
 出張先のホテルのバーで課長に酔わされた私は、気付いたらホテルの部屋で全裸にされて、課長に
 抱かれていました。
 状況を把握して抵抗しようとしたその瞬間、課長のペニスが私の膣内に挿入されるのを感じました。
 40歳の課長は、夫よりもゆっくりした動きですが、私の弱点を素早く探り当て、緩急をつけて私を少しずつ
 絶頂へ誘いました。

 私は、湧いてくる快楽に抵抗することができずに、夫では得られない焦らしを交えた課長のテクニックに、
 不貞行為であることも忘れて逝き乱れました。

 そして、最後には課長の精液を顔面に浴び、濡れたペニスを舐めさせられました。
「君は、お淑やかな美人妻だと思ったけど、セックスは乱れるんだね。旦那さんが羨ましいよ…」

 私は、いけないと思いながらも翌朝も課長に抱かれてしまいました。
 私は、妻でありながら夫以外のペニスを受け入れてしまったのでした。

 私は、月に2~3度課長に抱かれるようになってしまいました。
 課長に抱かれる時に、私は頭の中が真っ白になるほど逝き乱れるのです。

 夫には恥ずかしくてそんな姿は見せられないのに、課長の前では淫乱に乱れる女になれるのでした。
 課長は安全日かどうかを私に確かめて、大丈夫だと思うと私が言うと、いつも中に出して果てました。

 そして決まって、ペニスを抜くと私に舐めさせましたが、私はそれが当然であるかのように、最後の一滴まで
 吸い取ってあげていました。
 生理が遅れると課長の子種で妊娠してないかとても不安でした。

 課長とのダブル不倫は半年で明るみになりました。
 夫は嘆き悲しみ、課長の奥様は半狂乱、結局私は離婚されてしまいました。
 
 私は26歳、夫は29歳、まだやり直しがききました。
 しかし課長は、夫に対する多額の慰謝料を私の分まで支払い、家庭を失いました。
 私は、いたたまれなくて結局会社を辞めました。

 不倫して離婚された娘は実家でも疎まれて、追われるように都会に出ました。
 しかし、再就職が難しく、パートタイムでスーパーマーケットなどで働きました。
 
 その会社の本社の役員さんが来た時、お茶の用意などさせてもらったのが縁で、私は本社に採用されました。
 でも、その実態は役員さんの愛人になるという事だったのです。

「上司と不倫して離婚したんだってねえ。清楚な外見ではしたないねえ。」
 そんな風に言われて、私は週1回、60過ぎの役員さんに抱かれることになりました。
 役員さんには奥様がいましたが病気がちで、よく入院していました。
 ホテルでは、いつも私が上になって腰を振り、最後だけ役員さんが上になってお腹の上に射精しました。

 時には役員さんの体のあちこちを舐めさせられたりしました。
 だんだんと道具を使ったり、黒革の拘束具を身に着けさせられたりするようになりました。
 
 当時、胸はEカップで色白なほうでしたので、役員さんは大喜びの様子で、SMチックなプレイを私に
 要求しました。

 やがて役員さんの30歳の長男さんとも仲良くなり、週に2回長男さんにも抱かれるようになりました。
 同じ年の長男さんは時には3度も私を抱いて果てました。

 役員さんとは親子なのに、体臭もペニスの味も精液も違っていました。
 長男さんは年下の恋人がいらしたのに、別れて私と結婚したいと言い出しました。
 長男さんは、私が父親の愛人だと知らなかったのです。

 私と長男さんとの関係は、役員さんの逆鱗に触れてしまいました。
 可愛い息子をそそのかされたと判断した役員さんは、私をSM器具のあるラブホテルに連れて行くと、
 現れた見ず知らずの三人の中年男性に私は縛られて、凌辱されました。
 3人のペニスを順に咥えさせられ、かわるがわる挿入されて腰を突かれ、3人分の精液を顔にかけられました。
 恥ずかしいことに、私は感じて乱れてしまいました。
 そして、「退職金だ」と200万円の束を投げつけられて、愛人生活が終わりました。

 
 数日後、長男さんが訪ねてきて
「あなたはAVに出演した過去があったんですね…セックス狂いの汚い女だったんですね…清楚な振りして僕を騙したんですね…」
 と言って、写真を置いて別れを告げられました。
 その数十枚の写真には、3人の男性に犯されて、はしたなく乱れる私が写っていました。
 私が後ろから男に突かれている写真には、ペニスと結合したアソコから流れ滴る、感じた証の白い愛液も写っていました。

 私は何も反論できず、彼とも別れました。

 30歳になってまた私は居場所を失い、ビル清掃会社で働くようになりました。
 私は2年間真面目に働いていましたが、32歳の頃、担当するビルの25歳の男子社員と顔なじみになり、食事に
 誘われて年甲斐もなく浮かれて出かけ、口説かれて抱かれてしまいました。
 7歳年下の若い彼は、引き締まった筋肉質の硬い体で激しく私を抱きました。

 「美人だ、綺麗だ。」
 そういわれるのは何年か振りで、彼が本気だと勘違いしてしまいました。
 彼は、私を清掃作業服のまま抱きたがりました。
 時には職場のトイレでセックスすることもありました。

 2年間身体の関係を続けた後、彼は転勤してしまいました。
 もしかしたらプロポーズされるかも…期待した私が馬鹿でした。
 2年間、性欲処理に弄ばれただけでした。

 寂しさに落ち込む私を優しく慰めてくれたのは、清掃班の班長でした。
 57歳の班長は以前はホームレスだったそうで、10年前にアルバイトで採用されて、そこから正社員になったそうです。
 私は優しい班長さんに誘われるままアパートまで上がりこんで、つい、寂しい身体を慰められてしまいました。
 
 もう34歳になっていた私を抱いて、班長さんは娘のような若い女体を抱いたと大喜びでした。
 それから週1~2回、肌を合わせるようになりました。
 班長さんは、清掃会社の班員の女性数人と身体の関係を持ってきたそうです。
 でも、わけ有りで独り身になった50代の女性ばかりで、私のような若い女はこの会社に来て初めてだそうです。

 班長さんとは、3年でお別れがきました。
 還暦を迎えるに当たり、郷里に帰ることにしたと言いました。
 3年間身体の関係があった男性とお別れするのは辛かったです。
 恋愛ではありませんでしたが、情が移っていました。
 
 私は、39歳まで清掃会社で働きました。
 もう、男性と関係することもありませんでした。
 アパートに帰って一人分の食事を作り、一人で食べて一人で寝ました。

 何が悲しいか分からない涙を流すようになりました。
 40歳を迎える年の春、私は生活に疲れ果てて、恥をしのんで郷里に帰りました。
 実家には顔を出せませんが、しばらくぶりに帰った生まれ育った街は、やはり心の落ち着つく場所でした。
 
 実家とは、新幹線の駅をはさんで反対側に住みました。
 実家の様子は見に行きませんでした。
 行けば両親に会いたくなります。
 生きていればですが…
 
 地元のホームセンターで働き出しました。
 収入は女1人が質素に生きていくのに十分でした。
 まじめに働いて一年が経った時に、あの出来事がやってきました。

 3月11日の金曜日の午後、倉庫整理をしていた私は激しい揺れに気が動転しました。
 金属製の棚が次々にガラガラと崩れて、商品が地面に落ちてきました。

 揺れは地響きとともにかなり長く続き、終わった頃には倉庫の中は足の踏み場もない状態でした。
 幸い私は怪我をしませんでした。

 急きょ店を閉めて、社員が駐車場に集められて安否の確認が始まりました。
 全員の無事を確認後、店舗を施錠して私達女子社員は一時帰宅するよう促され、アパートへ帰ったのですが、
 部屋の中は悲惨な状態でした。
 停電、断水、電話も通じませんでした。
 翌日職場に出向きましたが、暫く始業できない旨を告げられました。

 私のアパートは壁がヒビだらけで倒壊する危険があるとのことで、近くの体育館に避難しました。
 実家のことが気になりましたが、こんな時に親不孝の娘が顔を出すわけには行きません。
 体育館で大人しくしているしかありませんでした。

 体育館でテレビの映像を見て愕然としました。
 宮城や岩手はもっと酷いことになっていました。

 市役所の職員が、避難者の身元確認をし始めました。
 彼らもまた気の毒な被災者なのに、懸命に避難者のために働いていました。
 住所、氏名、生年月日を書き入れて手渡した職員が私の名前を口にして
 「君は…」

 それ14年前に別れた元夫でした。
 夫はこの街の市の職員になっていたのです。
 私は目を反らしてしまいました。
 どの面下げて元夫に合わせる顔がございましょう。
 元夫には新しいご家族もいらっしゃるでしょうから、私など邪魔な存在。

 夕方、私服に着替えた元夫が私を呼びに来ました。
 私はわざと迷惑そうな顔をして外に出ました。
「久しぶりだな。元気にしてたか?」
「ご無沙汰しております。その節は、大変なご無礼を…」
 なるべく冷たく聞こえるように答えました。

「ずっとこの街にいたのか?」
「1年前に戻ってきました。でも、アパートが崩壊しそうで…」
「そうか…再婚したのか?」
「色々ありましたが、あれ以来結婚はしていません。」
「そうか…俺も同じだ…」
「え?…」
「俺のマンションに来るか?賃貸だが部屋は空いているよ。」
「そんな…ご迷惑な…」
「元は一緒に暮らした仲だ。困った時は頼れ。」

 私は元夫のマンションに転がり込みました。
 まだ完全には片付いていませんでしたが、建物は鉄筋コンクリート造で堅牢でした。

「これ、地震で前のガラスが割れちゃったけど、捨てられなくてな…」
 私はそれを見たとたん、その場に泣き崩れてしまいました。
 元夫が手に持っていたのは、新婚旅行のハワイで写した二人の写真でした。
 あのとき家庭持ちの上司との不倫に走らず、まじめに生きていれば、その後のみじめな苦労はなかったのです。

 その夜、久しぶりにお風呂に入って、14年ぶりに元夫に抱かれました。
 私のアソコを眺めて「苦労したんだなあ」と言って舐めてくれました。
 
 私は昔の、世間も男もよく知らない清楚な若奥様ではありません。
 元夫のペニスだけではなく、球も、そして菊のような肛門もやさしく舐めてあげました。
 汚れた私の体の遍歴をそれとなく教えるために、今までの男性に教えられた、男を喜ばせる性の技を一つ一つ
 彼にして見せたのです。

 男性に抱かれるのは、班長さん以来6年ぶりでした。
 元夫の懐かしいペニスが私に入ってきました。
 私の弱点を覚えていたのでしょうか、いきなり突かれて、そうかと思うと焦らされて…元夫は、若いときのような
 激しさはなく、昔不倫した課長さんのような中年男性のネットリしたセックスでした。
 あれから何人もの女性と関係を持ったのでしょう。

 元夫のペニスは赤黒く、オンナを悦ばせる業に磨きがかかっていました。
 元夫のペニスで膣壁を撫でられて声を出して喘ぎ、あまりの快感に身を捩って激しく乱れ、仰け反って逝きました。

 元夫に抱かれて、私は性の渇きだけでなく、心も満たされて嬉しさに涙を流していました。
 私はまだ元夫を愛していたことを悟りました。

 けれども、私は元夫を裏切った女です。
 元夫に抱かれたからといって甘えるわけにはいきません。

 元夫が仕事に出かけた後、一宿一飯の御礼と、抱いてもらって良い思い出が出来たと手紙に残してマンションを
 後にしました。

 行くあてもないので、壊れかけのアパートで過ごしました。
 そして、やっぱりこの街を出て行くことにしました。
 私は郷里に相応しくない女なのです。

 41歳の女が知らない街で、1人で生きていくのは容易ではありませんが、元夫に迷惑はかけられません。
 不倫して裏切った元妻と一緒にいるなんて、お笑い種です。
 使えそうな物だけ選んで荷造りをしました。これから行き先を考えなければなりません。
 前にいた都会に戻るのが最善と思えました。
 ホームセンターにも離職手続きをしなければなりません。

 翌朝とりあえず住む場所を見つけるために、前にいた都会へ出かけようとアパートを出ました。
 するとアパートの前に元夫が立っていました。
「やり直さないか?」
「私はあなたに愛される資格のない女です。」
「ほれた女の過去は問わない主義なんでね…これ…」
 元夫は婚姻届を私に見せました。
 そこには署名捺印がしてありました。
 そして証人欄には私の両親の署名が…私は嗚咽しました。
荷造りした荷物の行き先は元夫のマンションになりました。

 今、私は42歳の妊婦です。
 もしダメでも仕方ありませんが、頑張って産みたいです。
 夫と再婚してからは、毎晩抱かれて逝きまくりです。
 別れた夫とのセックスがこれほど良かったなんて、苦労と引き換えに、この年になって知ったのです。
 そして妊娠。
 
 私達の夫婦の営みは少々変わっています。
 夫は離婚後の私の性遍歴を知りませんが、私のアソコの色やセックスの様子で、いろいろあったことは自然と
 分かると思います。
 愛人にもされ凌辱も受けました。

 60過ぎの男性に革の拘束具を着せられて、SMチックなプレイも毎回させられていました。
 夫は、私が離婚後に出会った自分の見知らぬ男達に、私が抱かれている姿を色々想像して、嫉妬しながら
 抱くのだそうです。
 それを聞かされた私は、夫に謝罪しながら逝かされるのでした。
 
 私はまた清楚な妻に戻りました。
 ただ、昔と違うのは、夫に抱かれているときに、オンナの悦びを隠さなくなりました。
 夫が刺激を望むのなら、過去の事も少しずつ、小出しに話してあげようかと思っています。
 今私たちは快楽を貪る中年夫婦です。

愛妻の入院 その14:突然の妹とクンニ

土曜日になった。先日の家出少女からスーツ姿で恵比寿駅に来てほしいとメールがあった。お嬢様校ではスマホや携帯は授業に関係ないという理由で禁じられているのに不思議に思った。どのみち妻のお見舞いに行こうと思っていたのでOKした。昼過ぎの指定時刻に駅前で待っていると少女は学校帰りの数人の友人を連れて現れ、いきなり抱き着いてくると腕にぶら下がり「御紹介させて頂きますわ。私のお兄ちゃまです。」と友人たちに言った。友人たちは一斉にどよめいた。いきなり可愛い妹が出来てしまった。彼女の学校では保護者無しで寄り道して帰ると罰せられる。彼女は恵比寿ガーデンプレイスにいった事が無いらしいので成り行きでデートする事になった。まず行きつけのレストランで食事をした。それから制服姿の彼女をぶら下げてモール内を見て回った。しかし、これではまるでJCお散歩ではないかと思った。いくつかの輸入食料品店によって珍しい外国のお菓子を買い与えた。彼女は喜んだ。
恵比寿ガーデンプレイスは広くて可愛い雑貨から大人の飲み物ワインのお店まで2人で見て回るとあっという間に時間が過ぎた。妻のお見舞いに代理妻と行く時間になったので少女と駅で別れた。代理妻と落ち合って妻の病室を訪ねた。また仲の良いひそひそ話が始まった。どうやら先日、家出少女の目の前で代理妻をワイルドに犯した報告をしているようだ。これは妻にも出産後に凌辱プレイを求められそうだ。その後、妻と雑談してスマホのメールを読ませて身の回りのニュースを伝えた。突然代理妻が隣のベッドとの間のカーテンをさりげなく少ししめた。そして廊下側に立って視界を遮った。妻がヒップをベッドのこちら側の端に寄せて淫らな目で振り返り「犯して。」と視線で言ってきた。毛布にかくして陰茎を取り出すと勃起させて妻の方に伸ばした。
中高生時代21cmだった陰茎は美人たちに育てられ25cm弱に伸びていた。それをフルに使ってベッドの妻の股間に差し入れ亀頭を何とか膣口でくわえて貰った。精液がこみ上げてきたが妻の淫臭や精液臭をさせるわけにはいかないので5分ほどで離れた。代理妻に「ありがとう。終わったよ。」とささやくと彼女はさりげなくカーテンなどを元に戻した。妻としばらく見つめあってキスをして「今日はもう帰るけど、また来るから。今日はありがとう。」と言って病院を出た。代理妻から妻との性交はどうだったか聞かれたが、美味しかったけど射精できなかったから溜まってしまった。と答えた。代理妻は「その続きで、今夜は可愛がってくださいね。」と嬉しそうだった。その時スマホに家出少女から「今夜数学を教えて下さい。」とメールが来た。それを代理妻に見せてOKを貰た。
少女はご両親に「夜にならないと帰ってこられないから仕方がないでしょ。」と説得し夜間外出の許可をもらているようだ。もちろん帰りは安全のため彼女を家まで送っている。ご両親は難しい思春期の娘が素直になるので歓迎だ。でもいつも何かご両親に気を使ってもらうの恐縮なので「今夜は手ぶらで来るように。」と指示を出した。しかし彼女は「これ母が作ったビーフストロガノフです。召し上がって下さい。」とタッパー差し出した。代理妻がタッパーの中身を返礼の品と交換している間に数学の問題を見た。いくつかの簡単な図形の問題だったので補助線の引き方のコツを教えて自分で問題を解かせた。全部問題を終えて代理妻からお土産の妻たタッパーを返してもらうと少女は「今日はもうシャワーを浴びてきたの。」と言い出した。仕方ないので3人で寝室に行った。
少女はベッドに上がると直ぐ全裸になり四つん這いの姿勢を取るとヒップを突き出して「また愛して下さい。」と言った。代理妻に待ってもらって彼女の全身を軽く舐めるとクンニを始めた。はっきりしてきた膣口に舌先をとがらしてちょっと挿入し「今のが君の入り口なんだよ。」と言った。下付き女性はアナルに感度が有る場合が多い。彼女のアナルも舐めてみた。「あっ、そこ汚い。」と声をあげた物の利いた手ごたえが十分だった。少女はクンニに慣れて陰核包皮をむいて陰核直撃がお気に入りだ。陰核に必殺舌技を御馳走しアナルと舌先で往復していたら彼女の四つん這いがぺちゃんとつぶれてしまった。そこで今度は下着姿の代理妻を全裸に剥いてベッドで四つん這いのポーズを取らせた。もう十分濡れて緩んでいる膣に後背位から陰茎を刺した。少女にバックからの激しいピストンを見せつけた。代理妻は男にヒップを掴まれ体を貪られる女を演じた。
彼女のような上付き女性に普通の後背位は良くない。陰茎の侵入角と膣道の延びる方向があわないのだ。そこで彼女の股間に両膝を入れやや斜め下から陰茎を挿入しピストンしなければならない。激しく代理妻を犯した後、また彼女の膣から陰茎だけを抜いて大量の精液を彼女にぶちまけた。驚く少女に「男の前で四つん這いになたら、こんな風に犯されるから駄目だよ。」と言った。またワイルドに犯された代理妻はうれしげだった。夜遅くなったので少女を家まで送り、帰ってから代理妻の腰使いの練習をした。妻から色々なアドバイスやコツを教わったらしくその日の対抗座位は腰つきにブレや無駄な動きが格段に減り膣で陰茎を確実にとらえてあっという間に対抗座位で3回イかされた。後戯と後処理ののち彼女に腕枕をして少し愛を語ると彼女は疲れて寝てしまったので一緒に寝た。変な時間い目が覚めたのでこの駄文を書いている。

ロリータAV女優だった妻

再婚して5年の42歳、妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。
その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。
妻に借りて何本か見ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。
20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。
中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。
SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。
結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。
その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。
その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。
高校でたばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。
彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、仲良くなりました。
もう、二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。
働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出かけて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。
「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体ないなあ・・・」
「彼氏がいたら、女ひとり、流れ着くようにここまできませんよ・・・」
こんな乾いた会話が続いたあと、
「もしかして、私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」
「正体?」
ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。
20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。
「エッチ、してもいいけど、内緒にしてね。」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。
スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。
「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」
マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。
「舐めてくれます?」
陰唇を広げて、クリを回すように舐めると、
「アア・・・アァア・・・」
湧き出るようにマン汁が溢れました。
「舐めてあげる・・・69ね・・・」
可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。
「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ。」
入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴きたしました。
入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ、
「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」
可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。
私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。
「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」
元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC,JKのセックスシーンを堪能しました。
撮影時、とっくに二十を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらい、セフレ状態で付き合っていましたが、
「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」
激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。
この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。
「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」
「え?どういうう意味?」
「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」
「元AV女優と結婚するって事?」
「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ。」
「本気?」
「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。
妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。
貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。
可愛い妻は、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

ヤクザのおもちゃにされた母

僕の実家がある場所は田舎の温泉街で、大小とりどりの旅館が立ち並んでいた。
当時母は40代になったばかりであったが、実家から歩いて20分程のところにある地元では大きな老舗の温泉旅館で仲居のパートをしていた。
僕はすでに高校を卒業して、少し離れたところにある県庁所在地でフリーターをしていたが、たまたま実家に帰っていた。

ある日、夜の9時前に、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が母を迎えに行くことになった。
仕事のシフトが終わる時間よりだいぶ早く着いたため、旅館のリビングでテレビを見ながら母の仕事が終わるのをのんびり待っていた。すると、急にどやどやと怖そうなヤクザらしき男達が入ってくるではないか。僕は囲まれる形となり脱出できなくなった。
男達は酒気を帯びていて、めいめい好きなことを言い合っていた。どこそこの女とやったという類の話しが多かった。
話の端々を聞くと、どうやら県庁所在地の繁華街で勢力のある組の男たちのようであった。

「や、やばい」
僕はビビりながら小さくなって、なんとか脱出できる機会をうかがっていた。


ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに廊下を通り過ぎるのが見えた。
50歳位の角刈りで筋肉隆々でエネルギッシュ、眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男が、通り過ぎる母の仲居姿をじっと目で追っていたが、

「今、そこ通った仲居、いい体してたなぁ。一発やりたくなった。今夜どうしても抱きたいから、女将を呼んでこい」
と突然言い出したのにはびっくりした。

呼ばれた女将さんは親分の話を聞くと、
「おっしゃる仲居はパートで来ている普通の主婦さんですよ。それはご無理なお話です」
と相手にしないで戻ってしまったが、ヤクザの親分は、それでも

「是非、抱きたい。とにかく探して、呼んで来い」
と若い男に母を呼びに行かせた。

若い男に押されるようにして連れてこられた母は、さすがに緊張した様子で親分がどっかりと座っているソファーの前にへなへなと膝まずいた。緊張のせいかすぐ近くにいる僕にも気づかない。


「急に呼んで悪いね。あんたの色気に参ったんでね。お代は弾むから今夜、俺の相手をしてくれ」
と親分らしき男がにやにやしながら言うと、母は顔を真っ赤にして、
「いいえ、私は、そんな・・・」
と語尾が消え入りそうな感じでもごもご言って、力なく俯いた。

「どうしてもあんたを抱きたいんだよ」
と親分の顔が母にぐっと迫った。
なんて傍若無人なんだ。人の母をなんと思っているんだ。
僕は怒りを感じ、母を助けたかったが、ヤクザの迫力にびびってしまい、実際には何も言えなかった。

親分は強引に母の手を取り、いやらしくさすりながら「ヤクザとセックスした事はあるかい?いいもんだぜ。腰が抜ける程よがらせて、何度もイカせてやるからよ」
と言うと母は、耳まで真っ赤にして、
「すいません、勘弁してください」
と手を振り払って脱兎のごとく小走りに去っていった。

この母の様子を親分の横で見ていたホスト風の30代後半くらいの超イケメンが、
「あの女、慌ててはいるけど、口説かれて感じてますよ。相当の好き者ですね、あれは。社長、あの仲居を間違いなく今夜抱けますよ」
と言うと、
「おおっ、そうか。お前が言うなら間違いないな。もう一度あの女に話を付けて来い」
と若い者を走らせた。
その男はしばらくしてから戻ってきて、何やら小声で親分にささやいた。
「おっ、そうか」
親分はボソッと言うと、そのまま立ち上がった。

男達が部屋の方に戻った隙に僕は飛び出し、母を捜したが姿がなかった。男たちのひとりが去り際に僕にニヤリと笑っていたので僕は不安になり、別の仲居に聞くと
「とっくに帰ったはずよ」
と言われ、僕は安心して帰った。
家に帰ると、父が言うには、「団体客が入り忙しいので旅館に今晩泊まる」と母から電話があったという。

僕は驚き、飛んで旅館に戻った。女将さんをつかまえて問いただすと、女将さんは真顔で、
「子供が関わる話じゃない。お母さんは、ただ、忙しいだけ」
と、恐ろしく落ち着いて言われたので、僕は一言も返せなかった。
帰り道に、母が本当にヤクザに関わっていないかどうかとても気になった僕は、迷った末に旅館に引き返した。リビングを通って、さっき男たちの歩いていった方向に部屋を探す。


ヤクザの男たちがどの部屋に入っていったのかはわからなかったが、奥のある部屋に近づくにつれ、かすかに何かの物音と声が聞こえてくるのが分かった。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
明らかに男女のあの声が聞こえてきた。

その部屋の前に立った。僕の心臓はバクバクしていた。この中に母がいるかもしれないと思うと、いてもたってもいられなかった。思わずドアのノブに手をかけた。鍵はかかっていなかった。僕は気づかれないようにゆっくりとドアを開けた。隙間から中を覗く。部屋の電気が消えていたので、よくわからなかったが、黒い影がもつれあっているのがわかった。
パンパンパンと肉と肉がぶつかる音が響いていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
女の声だ。母なんだろうか。母がそういう声をあげることを想像できない僕としては目の前で繰り広げられる男女の痴態に不安を感じつつも少し興奮していたのは事実だった。恥ずかしい話だが。よく分からなかったので、もっと中に入ろうかどうか迷った。
そのとき、いきなり襟を強い力で掴まれた。


「お前、何してるんだ」
振り返ると先ほどのヤクザ系の男たちの一人だった。

「おい、どうした」
部屋の中から親分らしき男の太い声が来た。近くの部屋からも怖そうな男たちがぞろぞろ集まってきた。僕はもう茫然自失、絶対絶命・・・。血の気が引いた。

部屋に電気がつけられた。
やはり先ほどの男女は親分と母だった。母は目を大きく見開いて驚いたように体に毛布を巻いていた。


「このガキがノゾキやってましたんで」
僕は親分の前に正座させられた。全身刺青に覆われた親分に、僕はびびりながらもすべての事情を話した。親分はふんふんと聞いていた。
「ちょうど二発目やろうとしているときにお前がきたからの」
「お願いします。もう母を返して下さい」
僕は親分に頭を深く下げた。

「お前の母は本当にいい女だよ。さっき一発やったけど、とてもよかったよ」
親分は僕の土下座を無視して、自慢するかのように言った。
子分たちがつられて哄笑する中、親分が母の方を向いて、


「そうだ、あんたのきれいな身体を息子さんにも見せてあげようじゃないか」
と言って、親分が母の毛布を無理やり取り去った。
「いや、いやです・・・・・・恥ずかしい・・・」
母は、必死に親分に懇願したが、かえって頬を平手で強くはたかれた。
「ああそうか、それなら息子にけじめをとらせるわ。指の一本でももらおうかな。おおい、誰かっ。指詰めの用意しろ」


それを聞くと、母は俯いておとなしくなった。言われるままに立ち上がった。
「手で隠すんじゃね。手は下に下せ」
と親分が怒鳴ると、母は泣きそうな顔で従っていた。明るい照明の下で母の肌は美しかった。
「この女、いい身体してるだろ」
と親分が言うと、子分たちも同意の声を上げる。
「お前、そこで座って見てろ」
と僕に言うと、親分は母を押し倒して、男たちが見ている中で母の体をいやらしそうに舐めまわし始めた。

母は泣きながら抵抗していたが、息子にけじめを取らせると言われると再びおとなしくなった
「ギャラリー多いんで、張り切らないとな」
親分が母を激しく責めると、母は感じ始めたように声を出し始めた。
母の足を大きく開いて、巨大な龍の彫り物が母の股間でうごめいていた。母は細首を後ろに反らせていた。


「やっぱり好き者だよ、あの女」
超イケメンが馬鹿にしたように言う。
「だってそうだろう。息子の前だっていうのに激しく感じてやがる」
その声を聞いたのか、母の股間を舌で責めていた親分もニヤリと笑い、
「おまえらにもやらせてやるからもう少し待ってろ」
と言うと、男たちから「おおー」と歓声が上がった。
「一昨日からしてなかったんでたまってたんですよ、ごちそうさまです」
「ほんとにいい身体してんな、この女。少し更けているけど」
僕は母を助けたいとおもいつつも完全にびびってしまっていた。
親分の乱暴な愛撫に母が嬌声を上げつづけた。
僕はずっと俯いて見ないようにしていた。

「あっ、あっ、あァっ、あァっ」
母の声が響く。子分たちのからかいの声も聞こえた。


つらかった。どれほどの時間が経過しただろうか。
「掃除しろよ、さっきみたいに」
親分の怒鳴り声に顔を上げると、母が親分のモノを口にくわえているところだった。舌でよごれをこびりとっていた。

そのとき子分のひとりが僕の股間を触った
「こいつ、勃起してますよ」
「お前も脱げ」
親分の命令で僕はたちまち全裸にされた。
「おおっ、こいつ興奮してやがる」
超イケメンの男が僕の股間の固くなったものを握って振り回した。それだけで不覚にも発射しそうになった。

親分が何かいたずらを思いついたような顔をした。
「そうだ。このガキもお母さん想いなんだから、想いを遂げてやろうじゃないか」
親分の提案に、
「社長、いい考えですね。こいつもこの年で童貞ということはないでしょうし、面白いショーになりそうですね」
と超イケメン男が言う。

「よし、おめえら親子でまぐわってみせろ」
親分が母を僕の方に押しやった。
母は死に物狂いで、いやいやと首を振って、布団にしがみつこうとしていた。
子分たちが数人がかりで母を僕の方に引っ張っていこうとしたが、母は懸命の抵抗をしていた。

「おい、あんた、息子とするのがそんなにいやか?こいつもこんなに大きくしているのに・・・」
親分の男が僕の固くなったものを指ではじいた。
母は俯いたまま首を左右に振っていた。


「しょーがないな。それならなんかやってみせろ。そうだ、自分を慰めてみせろ」
母が親分の命令に驚いたように顔を上げた。そのときの母の表情がいまだに忘れられない。
「こ、子供の前でですか?」
超イケメンの男が母の肩に両手をかけてささやくように言う。
「社長を怒らせたらおしまいだから言うこと聞いた方がいい。息子さんに危害が加えられてもいいの?」

「わ、わかりました・・・」
母はあきらめたように股間に指をやった。
母は畳にお尻をつけた姿勢で、脚を大きくM字に開き、指で割れ目を擦っていた。
じくじくと濡れてきていた。

「見えないよ、もっと足開け」
「指もっと動かせよ」
「いいね、そうそう」
「濡れてきているね。気持ちいい?」
男たちははやし声を上げる。母は白い体を紅潮させて狂乱していた。指で円を描くような動きをしている。

「あ、あっ、あっ」
僕は頭をつかまれて、母の股間を間近に見させられた。濡れてぐちゃぐちゃになっていた。

「お前も一緒にやれよ」
僕は母の隣に座らされた。固くなった自分のモノをしごいていく。
「まったくなんて親子なんだよ、こいつらは」
超イケメンが馬鹿にしたような声を出した。

「変態だぜ、全く」
「もっと早くしごけよ」
子分たちが口々に声を出した。

僕は言われるまま、上下に激しくしごいた。それにつられて、母の喘ぎ声も大きくなった。
「い、いくー」
と隣の母は叫んで、全身を震わせた。
僕も直後に勢いよく発射してしまった。男たちが大笑いした。


「もうがまんできねー」
ヤクザのひとりがズボンのジッパーを下ろした。
「抜きてぇ」
と後にも続く。
「待て、待て」
と親分が制した。
「順番があるだろうが順番が」
「へい」
超イケメンの男に視線が集まった。どうやら超イケメンは組織ではかなりえらいようである。

「俺はいい、楽しみは後にとっておかねえとな。俺は後でいいから」
超イケメンが言うと、「ごちそうになります」と男たちはうれしそうにじゃんけんで順番を決め始めた。
じゃんけんで勝った男が母にのしかかる。

男が母の中で果てると、
「こいつのも掃除してやれ」
と親分が母に命じる。母は男のモノを口できれいにしていった。
あまりにも惨めで僕は泣きそうになった。奴隷のような扱いではないか。
その後も何人かの男が続いた。

「お前らまとめてやれ」
親分の一声で、いやがる母に残った男たちが一挙に襲いかかる。おかしい話だが、白い肌に群がる龍だの、弁天だの、色とりどりの絵が散乱して、美しいと思ってしまった。


母が凌辱されている中、呼ばれたのか50代の仲居が急に部屋に入ってきた。なぜか筆、硯、墨、半紙などのような習字セットを持ってきていた。仲居は、母の方には目を向けないようにして、和テーブルの上に習字セットを無造作に置くと、逃げるように部屋から出て行った。

「?」
僕には習字セットの意味が分からなかったが、
「またやらせるのかよ、あれを。お前ももの好きだな」
と親分があきれたように超イケメンに言うと、
「社長こそいつも楽しみにしていらっしゃるじゃないですか」
と超イケメンはにやにやしながら返した。


母に襲い掛かっていた男たちの全てが発射し終わると、放心したように横たわっていた母のわき腹を超イケメンがつま先で無造作につついた。
「いつまで寝てんだよ、起きろよ」
ぐずぐずしていた母は、蹴られて起き上がった。和テーブルの前で正座するように命じられた。
「そこで、墨をすれ」
「は、はい?」
「いいから、早く墨を磨れよ」

超イケメンが母に怒鳴って、ズボンの革ベルトで母を打った。母の頬が赤くはれていった。
僕も思考停止状態で何をしていいか分からなかった。習字で文字を書かせるつもりなのか・・・。何のために・・・。
母が正座したまま墨を擦っていく。
「できました」
俯いたままの母に、超イケメンは新たな命令をした、


「テーブルの上に乗れ、早く」
母は言われるままに和テーブルの上に片足ずつ上がっていった。
「こっち向きな」
母が超イケメンの方に向き直ると、超イケメンは、
「じっとしてろ。手が邪魔だ」
と言って、立ったままの母の割れ目を指で広げて、習字の筆をぐぐっと押し入れていった。
あまりのことに驚いた母が声を上げて、びくっと動いた。

「ああっ、な、何をするんですか」
「ばかやろう、これで習字をやってみせるんだよ」
と超イケメンは言って、母の股間に突き入れた筆を揺すった。

「ああっ、そんな恥ずかしいこと、いやです」
母の弱々しい声を無視するようにして、超イケメンは筆を激しく揺すり始めた。

「いうことを聞け。せっかんするぞ、ばかやろう」
といって、筆を激しく出し入れする。それにつれて母も恥ずかしい声をたまらずに上げ始めた。

「あっ、あ、許してください」
「うるせー」
超イケメンの握っている筆の動きが速くなった。
母の表情が歪んでいった。苦しいのか、それとも・・・。

興奮した顔の親分が立ち上がって、母の乳房を乱暴にもみ始めた。男の中には母のお尻を触り始めた者もいた。
「あっ、あっ、あっ、い、いい、いく、いくーっ」
母は喘ぎながら、全裸の体をテーブルの上でゆらせた。足が小刻みに揺れていた。

「ははは、いっちまってんの」
超イケメンが嘲笑した。母は恥ずかしいのか俯いたままだった。


母の股間に刺さった筆に、若い男が硯を持ち上げて墨液を含ませていった。母は苦痛に満ちた表情だった。

「おい、なんか文字書いて見せろ」
親分が怒鳴った。母はビクッとしたように、とまどったまま立ち止まった。超イケメンが卑猥な言葉を言うと、母は腰を半紙の上に落としていく。

最初はうまく書けずに文字が波打っていたが、10枚ほど書かされると、少しずつうまく書けるようにやってきていた。
汗を流しながら必死に文字を書く母をヤクザたちは酒を飲みながらじっくりと眺めていく。そして、思い思いに恥ずかしい言葉を書くように言った。

「お前も何か題を考えてみろ」
酔って赤ら顔の親分が僕に向かって言った。びびった僕は思わず、
「『月』はどうでしょうか?」
「つまんねんだよ、お前は」
と若い男に頭をはたかれた。

「なんか卑猥なこといえよ。今度つまらないこと言ったら、わかってるだろうな」
と親分が僕をにらんだ。

超イケメンが僕の耳にささやいた。びびった僕がその通りに言うと、母はとても悲しそうな顔をした。それでも、意を決したように字を書こうとしゃがみこもうとした。


そのとき母は焦ったのか、足元の硯を踏みつけてしまった。墨液が畳にまかれた。怒った超イケメンがベルトで母を叩いた。
「ちょっと呼んで拭いてもらえ」
親分が言うと、母は、極まりが悪そうに
「自分が拭きますから、人をもう呼ばないでください」
とか細い声で言ったが、超イケメンからテーブルから下りるなと命令され、顔を赤くしたままでいた。


さきほどと同じ50代の仲居が部屋に入ってきた。今度は最初から非難めいた視線を母に向けている。人と人とのつながりがこんなにもろいものとは思わなかった。
仲居はそそくさと墨液をふき取ると、男たちに愛想笑いをしながら部屋から退散した。

「粗相だな、これは」
と超イケメンが言った。
「罰ゲームが必要だな」
親分がニヤリとする。母がびくんとした。


「その上でクソしてみせな」
超イケメンが洗面器を和テーブルの上において、サディスティックに命じると、さすがに母はいやいやをした。
超イケメンが怒って、ベルトで母のお尻や背中を強く叩くと母はおとなしくなった。

泣き顔でしゃがんでいく。
「もっと力めよ。ほらほら」
と超イケメンがはやした。
「まったくのお前の趣味にはついていけないよ。とはいっても、ときどきは楽しませてもらってるけどな」
と親分があきれたような顔を出した。

「いやいやー、はずかしい・・・ああ」
母が子供のように泣き叫んだ。
男たちがさかんにからかいの声を上げるが、母は懸命にふんばっても何も出せなかった。

大きな放屁の音が響いた。

「おならしてやがる」
「くせーよ。くせー」
「息子の前だというのに恥ずかしくないのか」

蔑みあざける声の中、母の顔は力みのせいか、恥ずかしさのせいか紅潮していた。


「しかたねえな、それじゃ浣腸するしかねえな」
超イケメンがビール瓶の栓を抜くと、指で押さえて上下に激しく振ると母のお尻の穴に突っ込んだ。

「あ、あー」
ビールの泡が激しく母の中で噴出したようだった。母の顔が苦痛にゆがんだ。
「あ、ああーっ」

母が泣きながら、洗面器のうちに黄色い液をぶちまけた。
ただ、固体のものは出てこなかった。

「しょーがねーな。そら、もう一本」
母はビール二本分の浣腸を受け、もっと力むように命じられる。
さらに、超イケメンが母のお尻をベルトで何度も強くたたいた。
ただ、何度叩かれても、固体のものはとうとう母のお尻からは出てこなかった。


恥辱の習字が再開された。
母は男たちの求めに応じて、またいくつもの卑猥な文字を描いていった。
惨めであった。強者の前では弱者はここまで踏みにじられなければならないのか。


「あ、そうだ。このガキの宿題が残っていたな」
と親分が思い出したように言った。

「おい、さっきのお題を大声で言ってみろ」
親分にどやされ、僕は言った。

あまりに恥ずかしい言葉なので、ここで書くのは勘弁してほしい。ただ、僕たち母子を侮辱する文句だった。

股間の筆に僕が墨液を付けるように言われた。あまりの大胆な開脚姿が目の前に来て僕もあせった。股間の筆を握って、十分に墨液をしみこませてあげると、母は悲しそうな表情を見せて、じゃがみ込んだ。

母の白い背中に汗の玉が光っていた。
母の額にも汗が流れている。母の顔は苦しそうであった。肉体的な疲労のせいか、恥ずかしさのせいか、それはわからなかった。


「書けました・・・」
半紙を両手で持たされた母は、筆をつき入れたまま、和テーブルから下りるように言われ、そのまま記念写真を促された。

「こんなの恥ずかしい・・・」
いやがる母に親分の怒号が浴びせられた。

「わかりました・・・」
母は、あきらめたように、親分と並んで超イケメンの構えるカメラに向かった。

「にっこり笑えよ」
超イケメンの男が言った。

母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔だった。顔汗もひどい。
「拭いてやるよ」
若い男が部屋の隅におかれていた使用済みのお絞りで顔を無造作に拭いた。
「お化粧が落ちてるぜ」
超イケメンが言うと、母の顔はさらに泣きそうになった。

親分は、得意げに母の肩に手をまわし、頬をくっつけるようにして、カメラに向かってピースサインをしてはしゃいでいた。


「面白くなってきましたね」
超イケメンが親分に向かって言うと、
「でも、もうちょっと場を盛り上げねぇとな」
と親分がボソッと言った。


「おい、もっと面白い芸やってみせろよ。あんた、サービス業だろ」
超イケメンが母の太ももをベルトで打った。
母がどうしていいか分からない様子で戸惑っていると、超イケメンが怒ったような声を出した。


「なんか芸ないのかよ?それなら、さっきと同じ芸やってよ。そこで立ったままオナニーしてみせな」
「え、えっ・・」
と母はびくんとした。
「いやだったらいいよ。そしたら、息子にけじめをつけさせるから」

母はそう言われると、「わ、わかりました」と震える声でいい、指で股間を刺激し始めた。

「はははっ。気持ちよさそうだね。子供の前なのに、変態だね、あんた」
「う、うっ。そ、そんなことありません」
「うそつけ。濡れてきてるぜ」

母が指で円を描くように股間をこねくり回している。愛液がますます溢れてきて、太ももを伝いだしていた。

「あっ、あ、ああっ」

指の動きに合わせてクチュクチュと変な音がしていた。
「胸も触れよ。そうそう」
「わ、わかりました、あ、あっ」
母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。

「ほらっ、指も中に突っ込みな。もっと奥に。もっと観客楽しませろよ」
「あ、あ、わ、わかりました。い、痛い。あ、あ、ぶつのはやめて、あ、あ、やめてください」
母はベルトで打たれながらも、言われるままに自分を愛撫していた。

母は立ったまま、腰をくねらせつつ足を大きくがに股に広げていた。
「あんた、子供の前なのに恥ずかしい格好してるぜ」
「こ、こどものこと、あ、あっ、あっ、言わないで、あっ、あ、ください」

何がおかしいのか男達が母の言葉に哄笑する。
母の腰の動きがよりいやらしくくねりだした。たまらない快感に耐えているようだった。

「い、いや、で、でちゃう。イッちゃいます」
母はそう叫ぶように言うと、股間を突き出すようにして、透明な液体をビュッビュッと勢いよく噴き出した。
「すげえ。潮、吹いてやがる」
と超イケメンが言うと、
「派手にやったな、この女」
と親分が感心したように言った。


「お前、舐めてみろ。きれいにしてやれよ」
頭をはたかれた僕は母の股間を舌できれいにしていった。母の股間は舌の動きに合わせてぴくぴく動いた。


「ようやくこの女、抱きたくなった。社長、いいでしょう?」
親分に後始末を命令されて、自分の愛液で汚した畳をふき取っていた母を見下ろしながら、超イケメンが言うと、親分の返事を待たずに服を脱ぎ始めた。

「おい、まずは俺の足の指を舐めろ」
超イケメンのプレイはかなり変態的なものだった。言う通りにできないと母はベルトで腰、お尻、背中、足と叩かれまくった。
親分は楽しそうにその光景を眺めていた。

途中で、子分の一人が大便で中座すると、超イケメンはわざわざ大便後の男の尻を母になめさせるようなこともやらせた。
「奥さん、気にいったぜ。俺、ここのストリップ劇場のオーナーを知っているんだけど、あんた気に入ったから使ってやるよ。出演料は弾むぜ」
と言いつつ、母を責めていった。


長かった超イケメンによる凌辱が終わった。
最後に、母は額を擦り付けるように土下座させられて、男たちの嘲りの声の中でお礼を言わされていた。
母の惨めな土下座姿を無力感にとらわれながらぼんやりながめていると、

「次、お前、行け」
と親分が僕にぶっきらぼうに言った。

「行けってどういう意味ですか?」
僕が戸惑うと、親分が吠えた。

「目の前の女にのしかかれ。逆らうのか」
ヤクザの迫力はすごかった。一般人にはとても対応できないと思った。

僕は子分たちに押されるままに母の前に押し出されていく。母は土下座の体制のままで震えていた。
僕は激しく抵抗した。死に物狂いに。それでも1センチ、1センチと母の方に押し出されていく。大声を出して手足を振り回した。
そのときファイティングポーズをとった若い男に顎のあたりを強く殴られ、意識が急速に遠のいていった。


これから起こったことは覚えていない。
気が付いたら、僕は最初のリビングに寝かされていた。母の顔が目の前にあった。
いつのまにか朝になっていた。
あれはすべて夢だったのか。そうであって欲しかった。でも、まだ顎の痛みは残っていた。
母は家に帰るまで無言だった。その後もいっさいその件については聞かなかったし、触れなかった。
僕はそれから一週間後には、東京に出て来ていた。
あの日のことを忘れることは決してないであろう。

マンコ苛め

俺は、今まで付き合ってきた女は全てマンコ苛めしてきた。
クリキャップで吸い出して剥けクリにして、マンビラは片方だけ伸ばしちゃう。
将来、どこかの誰かと結婚する女のマンコを苛めまくって、爛れマンコにしてやることに優越感を抱く変態なのだ。

元カノのマンビラを右側だけ洗濯ばさみで挟んで、それにもりを吊り下げて引き伸ばしながら、クリキャップでクリを吸い出す。
チンポで突くときも、右側に擦り付けるようにしてマンビラを伸ばす。
元カノのマンコはみんな、マンビラが左寄り右が伸びて、クリが飛び出ている。

新しく入った新人に、可愛いロリ顔の女の子がいたので目を付けた。
高校を出たばかりの彼女は、大人しい性格なのですぐに手懐けた。
俺は9歳年上だったが、優しさとマメさが功を奏してラブホ連れ込みに成功し、18歳の処女をゲットした。
一度抱かれると彼女は俺に夢中になった。
そこがねらい目で、ソフトSMからクリキャップ、緊縛へ持ち込み洗濯ばさみでマンビラ伸ばしに取り掛かった。
従順で素直な彼女は、可愛い顔を歪ませて何でも言うことをきいた。
ならばとクリキャップより強烈なクリ吸引ポンプを購入し、やがて1㎝ほどの肥大飛び出しクリが完成した。
そこまでとび出ると、クリの形はまるでマイクロチンポだった。
ちゃんと亀頭っぽい先っちょになった。

マンコ苛めて3年、飛び出しクリと右伸びマンコが完成した頃、彼女に逆プロポーズされた。
可愛いロリ顔で瞳を潤ませ、結婚してくださいなんて言われて・・・
一昨年、俺31歳、嫁22歳で結婚した。
嫁のマンコを見るたび想うのは、なんでこんなマンコ苛めをしてしまったかということ。
嫁にするならこんなことするんじゃなかった・・・
そして、元カノの旦那さんにゴメン・・・

ぴんくのRiKAE(補完)

1990年1月号

 はろー、ぴんくのRiKAEです。6月の始めの頃だったんだけど、ふと、いなく なって久しい「彼」の部屋をのぞいてみたら、やっぱり「彼」がいたんです。  机に向って何かしてたんだけど、やっぱり前と変わってなかったみたい。私の部屋の 方をちらちらって見てるの。そして、双眼鏡で時々じーってうかがってくれてた。 私、今でものぞいてくれる「彼」にとっても感激しちゃって、そしてHな気持ちが わきあがってきちゃった。その日は両親かいなかったから、自分で夕飯作らなきゃ いけなかったんたけど、そんなことにかまってられなかったの。

私、双眼鏡をしまって静かに廊下に戻った。廊下の電気をつければ、たぶん「彼」は 私が部屋に入って来ることに気づいて、自分の部屋の電気を消すはず。それから、部屋 の中の私の様子を双眼鏡でじっと息を殺してみつめてくれるはず。「彼」もオナニー するのかな、そう考えたら、これから私の裸を間近に見つめながらオナニーする「彼」 の姿を想像しちゃって、おまんこがぐしゅって感じで熱くなったの。

 倍率のいい双眼鏡だと、みんな目の前に見えちゃうんだろーな、毛の一本一本、 くいって開いたら、クリトリスやおまんこの中身まで見えちゃうんだろーな。興奮 しちゃって胸か痛くなるほどだった。よーしって感じで、廊下の電気を付けました。 そして、何くわぬ顔で部屋に入るドアを開けました。横目で「彼」の部屋の方を見た ら、ふって電気か消えました。本当に久しぶり。

 私が、こんなに変態の露出狂になっちゃったのは中2の時に「彼」にのぞかれたのが きっかけ。いわば、私の原点、なんてね。  あれからもう3年。「彼」が消えてからいろいろHになった私だけど、この時は 何だか3年前の震えが蘇ったみたいだった。ねえ、いくらか成長したRiKAEを たっぷりと眺めてね、なんて今だから言えるけど。  サッシの大きな窓を開けました。ベッドに腰かけて、窓から入ってくる空気を 楽しんでるふりをします。 本当は胸はドキトキ、おまんこはぐっしょりしてたくせに今、私の一挙手一投足が 双眼鏡てのぞかれているんだ。

 でも、私が私の部屋で何をしようと勝手じゃない。覗きをして悪いことしてるのは、 「彼」の方よ。自分に言い聞かせて、私は覗かれているのを知っていることに気づかれ ないように、出来るだけふだんと変わらないように振舞ってました。 それから、ゆっくりといつものように、制服を着替えることにしたんです。ちょうど 夏服に変わったばっかりでした。(もうちょっと制服姿見せてあげよう)って思って、 初めにパンティを脱いじゃって、ベッドの上に放り投げちゃったの。そして、ベランダ に出て風に当たってるふり、どんな女の子と思ったでしょうね。

 下から吹き上げでくる風が、おまんこに気持ちよかった。それからまた、部屋の中に 人って上着をゆっくり脱いだ。中に着てたTシャツもゆっくり脱いだ。上はスポーツ ブラだけ。そして下はスカートだけ。変な格好、そのままで、ちょっとだけ部屋の中を ぶらぶらし見せた。さあ、ここれからスカート取っちゃうんだ!!って考えたら、心臓 の音が「彼」に聞こえそうなほど高鳴った。

 螢光灯の真下が一番見えやすいんじゃないかなと思って、その下でフックを外した の。すとんって感じでスカートが落ちちゃった。もちろん「彼」の方を向いて、 ああっ、一本一本の毛まで見られてるんだ。「彼」は今、自分のおちんちん握りしめて オナニーしてるんだ。数十メートル離れた、お互いの部屋の中で同時にHしてるんだっ て考えたら、それだけできゅんっておまんこがないちゃった。
 ジュースがあふれ、軽いめまい。立ったままイっちゃいそうになっちやった。だめ、 このまま濡れたおまんこ見られたら、見られているの知っててこんなことしてるのが ばれちゃいそー。 あくまで私は、自分の部屋で気ままに振舞ってるだけ。

 私、何くわぬ顔を無理して作って、急いでブラ外して素っ裸になったの。そして、 別のTシャツとジョギンクパンツ着ちゃった。誘惑に負けそうになったけど、もっと 自然な感じでいかなきゃ、見られてるの知っててこんなことしてるのバレちゃう。
 電気消して下に降りたの。そして急いでお風呂にお湯入れて、烏の行水。バスタオル だけ巻いて、もう一度自分の部屋に戻ったの。そう、お風呂上がりってことなら、裸で 自分の部屋にいてもおかしくないでしょって考えたの。その時間約30分。また、そっと 暗がりの中から「彼」の部屋を双眼鏡て覗いたら、びっくり、ベッドの上に素っ裸の 「彼」がいたの。

 何と、「彼」はおちんちんをごしごしこすってたんです。そう、オナニーしてたん です。時々手を離すんだけど、そのとき、立ったおちんちんが見えた。それもすぐ目の 前に。これはびっくりした。しばらく見てたんだけど、ティッシュペーパーでおちん ちんの先つつんで終ったみたい。精液は、ついに見えなかったけどね。でも、お父さん の裏ビデオと同じだった。

 男の人のオナニー真近で見たのは初めてだった。自分の手も知らないうちに、 おまんこ触ってた。もーその時は興奮しちゃって理性なんてなかった。見せてもらった んだから、お返しにうんとサービスしなくちゃって淫乱な獣に変身しちゃった。
 部屋の電気つけたの。そしたら「彼」の部屋の電気がふって消えた。さっきと同じ だ。でも今度は私の体のすみからすみまで見学させてあげて、そのあとでオナニーして 見せるんだ。オナニー見られて喜ぶなんて獣以下じゃないの。でも、私はしなきゃ いけないんだって思い込んじゃってた。

 素っ裸にバスタオル一枚だけでベランダに立ったの。風に当たるふりしながら、 これからのシナリオのこと考えてた。これから私は、バスタオルを取って素っ裸のまま 鏡の前に立つ。ウエストを気にして、そのうち変な気持ちになってきて、オナニー 始めちゃう。それを「たまたま」覗かれてしまう。これならおかしく思われないと、 その時は思ったの。私は部屋の中に戻ってバスタオルをとり、鏡の前に立ったの。

うんといやらしい顔してた。ウエストちょっと気にするふりして、屈伸運動。それから 窓に向かって、両足を大きく開いて腰に手をあてて、前後に体を大きく曲げる。 ラヂオ体操のあれ。「彼」におまんこを突き出すような格好。さっきの私がそうだった ように、「彼」も今頃私のおまんこ目の前に見ながら、おちんちんこすってるんだろー な、私がいつも鏡で跳めているおまんこ。うんといやらしいおまんこを「彼」も すみずみまで見てるんだろーな。私は、オナニーのおもちゃにされて感じてる変態よ って、「彼」に向かってうんと大きく足を拡げてみせた。おまんこの中身まで見せて あげる。

 今度は、お尻を向けて体を前にかがめた。お尻の穴が「彼」の目の前で無防備に 開いてるのがわかる。私、恥ずかしいことに、お尻の穴の周りにも少し毛が生えてる。 中2の頃の私よりも、ずっと成長したでしょ。おっぱいも、お尻も、そしておまんこ も。成長したRiKAEの、すみからすみまで検査して下さい。そんなこと考えて たら、もーどー思われたっていいやって、そのままお尻の穴に指を這わせてしまった。 見て!とーとーお尻の穴でも感じるようになっちゃったのよって。それからベッドに 横になって、おまんこにマジック使っちゃった。

 入れたり出したり、それを口にくわえてフェラチオのまねしたり。それからマジック 入れたまま、犬の首輪をつけてベッドの足に縛ったの。見られてるの知ってるくせに、 SMオナニー始めちゃったんです。勃起した乳首には洗濯ばさみ。身体がぎくんって はねるほどの衝撃。いつもより敏感になってたみたい。中2の頃もSMっぽいことして るの覗かれて楽しんでいたけど、こんなに大胆にしたのは初めてだった(屋根の上で おしっこしてみせたのはあったけどね、充分大胆だったかな)

 それから自転車のロープを2本出して、身体をぐるぐるまきに縛って、タオルの両端 を結んだので後ろ手に固定してベランダに出て寝転んだの。「彼」に両足拡げた格好で ね。さあ、「彼」におしっこをしているところを見てもらうのよ、いやらしい RiKAEを観察してもらうのよって、お腹に力を込めた。しゃあって、噴水みたいに おしっこが飛び散った。ベランダの隙間から落ちたおしっこが、静かな夜の中で バチャバチャって大きな音たてて落ちてった。ああ「彼」に見られた。変態行為して るってこと知られちゃった。頭の中ではとんでもないことしちゃったって、ぐるぐる してたけど、身体はしびれるくらいに快感に酔いしれてしまっていた。腰がぬけた みたいで、しばらく立つこことも出来なかったの。

 そのまま部屋に入って明かりを消して、ベッドに横になってたの。うとうとっとして きたとき、「彼」の部屋の明かりがついた。双眼鏡で覗いてみたら、案の定、「彼」も 素っ裸でおちんちんしごいていた。それ見ながら私の指も自然とおまんこに。
 私が今明かりつけて、二人で双眼鏡で覗きあいながらオナニーしたらおもしろい だろーなって思ったけど、それは出来なかった。だってそうしたら、自分で見られてる の知ってたって宣言するよーなものだもんね。
ちょっと残念だけど、とっても素直な夜でした♪

岩手県 ぴんくのRiKAE ♀


1990年2月号

 はろー、ぴんくのRiKAEです。夏休みの初め、ついに愛しい Mちゃんと再会しました。  私の両親がMちゃんの家に泊まりにいって、その代りMちゃんが私の家に泊まりに 来たの。そして、ついについに、Mちゃんと素敵な仲になっちやったの。去年とは 比べ物にならない程にね。

 Mちゃんが到着して居間でコーヒー飲みながらきいたの。この間は良かったねって 言うとMちゃん、ぽって顔か赤くなっちゃったの。私、ずっとMちゃんのことばかり 考えてたのよ、Mちゃんのこと本当に好きよって、私もお姉ちゃんのこと好きだよって 言ってくれたの。感激!この間のこと、知らんぷりされたらどうしよう、嫌われてたら どうしよう(それはないと思ってた。じゃなきゃ来てくれないよね)ってとっても不安 だったから、Mちゃんの一言で目の前がぱーって明るくなった感じ。

 私、そのままMちゃんにキスしちゃった。Mちゃんも私にされるまま、横になって 目を閉じたとっても長いキス。舌をからめあった。Mちゃんの舌が私の口の中で生き物 みたいに動く。生暖かい。頭がくらくらしちゃって真っ白。思い出してもうっとり しちゃう。そして、キスのあとMちゃんと約束したの。このまま一人で素っ裸で 暮らそうって、MちゃんもHだね、案外すんなりOKしたの。

 2階の私の部屋に行ってベッドの上でふたり横になったままお互いの服を脱がせっこ した。Mちゃんの手でパンティ脱がされたとき、私、悔いの無いようにやりたいこと やっちゃおーって決心したんです。素っ裸のMちゃん、とっても暖かい。 キスしたり、身体をこすりあったり、それからなめあったり、Mちゃんがおまんこ 見せてって言うから、私、横になってるMちゃんの顔の上にまたがるようにしてほら、 見て見てっておまんこ思いっきり開いて見せた。もう、じゅるじゅるって感じでした。

 クリトリスがぴょこんとしちゃって、Mちゃんにちょんって触られただけで体が びくってはねちゃった。それからMちゃんにも同じ格好させて、Mちゃんのおまんこ、 とってもきれいだった。思わず舌でぺろっとしちゃったの。 ジュースがとくとくとあふれてきた。私それを舌ですくいとるようにしてなめてあげた の。他人のジュース、私のとあまり変わんない味。すけべな人間は同じ味が するのかな。(たぶんかなちゃんも同じ味がすると思うよ)舌をちょっと離したら Mちゃん、えって声をあげたの。私、意地悪く、もっとしてほしいのって言ったら Mちゃん。いやだっていって私の顔におまんこ押しつけてきた。ねえ、私にもって 言ったら、おねえちゃんは自分でできるじゃないって、やっぱりこの間の見られてた んだってわかって頭が恥ずかしさでカーッてなっちゃった。

でも相手がMちゃんだと思うと何だか自分の分身のような気がして、ちょっと恥ずかしかったけど、ふたりのH のための味つけって感じ。Mちゃんの前だと何でも出来ちゃう。Mちゃんと私は一心 同体。ふたつの体で一つのオナニーしてるようなもの。私、Mちゃんの顔に またがって、ねえ、なめてっておまんこ押しつけちゃった。Mちゃんも苦しいって いいながらしっかりなめてくれたの。舌って固いんだね。

 熱い固まりがおまんこの中でぐにぐにって動くの。ふたりでお互いを求めあって何度 も何度も身体がひとつに融けあっちゃった、そんな感じでした。

 さて、それからふたりでやったHのバリエーションを思いつくままに打ってくね。 (このHレポートはワープロです)ねぇ、私とMちゃんの愛の一日をみんなに報告 しちゃうね。まず、お風呂でのこと書くね。ふたりでせっけんを全身に塗りっこした の。真っ白になっちゃう。私は前の時みたいにタッチしてくるもんだからそのたびに 体がびくんとしちゃう。それからせっけんつけたままヌルヌルと抱き含ったりした。 そのあと二人で立ったまま抱き合って立ちション。
 Mちゃんのおしっこか私のおしっこと一緒に私の太股を伝って落ちていった。 立ちションして私がその下で寝そべっておしっこシャワーを浴びた。Mちゃん、人間 便器だなんて言ったけど、Mちゃんには直接私のおまんこに口をつけさせて、たっぷり おしっこ飲ませてあげた。ごぽごぽってしながら涙ぐんてたけど、顔中おしっこだらけ にしてがんばってくれた。

 Mちゃん。愛しくて愛しくて、思わずキスしちゃった。ふたりともおしっここは気に しないけど、うん○はいや、ロープで腕を縛ってトイレのドアを開けたままでお互いに うん○したけど、Mちゃんに見られてると思うとなかなか出なかった。Mちゃんの おまんこなめさせられながらだったけど、Mちゃん、しゃがんでる私の髪つかんで とっても乱暴だった。やっぱりサディストMちゃん。うん○出たときもオーバーに 臭い臭いって。涙出ちゃった。鼻つまみながら私のうん○、なかなか流してくれない の。やっぱりうん○は見られるのはいや、汚いから。
 でも、おしりはふいてもらった。赤ちゃんになったみたい。相手がMちゃんだった から安心して甘えることが出来たんだと思う。

 Mちゃんには夜中に外でさせたんたけど、これはあとで打つからね。 夕食のとき、Mちゃんのこと、テーブルに仰向けで大の字に縛ばりつけてその上にご飯 やお母さんが用意していったおかずを置いて食べちゃった。おへそにおしょうゆ たらして食べたお刺身、Mちゃん、くすぐったがって私の目の前でお尻動かすの。
 ぐしょってなってたMちゃんのおまんこやクリトリス、はしでいじったりつまんだり したら、Mちゃんやめてっていったの。だからやめたらMちゃん、やっぱりすけべ だね、「やっぱりやめないで」って。
 もうそのころはふたりでたっぷりレズしたあとだったし、お風呂場でおしっこかけ たりかけられたりしたあとだったから、Mちゃんも私も、自分のすけべ、隠そうと しなかった。

 もう自分の快感だけを求めてこうしてちょうだい、ああしてちょうだいって、 思いつくままにお願いしたの。 Mちゃんにもおまんこいじったはしで、御飯食べさせてあげた。そのあと、私も テーブルの上に乗ってMちゃんにまたがりながら御飯の残り、手を使わないで 食べちゃった。Mちゃんの汗でちょっと塩味。Mちゃんの胸にマヨネーズ塗って私の 胸を合わせたの。ぐちゃってなったんだけど、Mちゃんになめてってつき出したら しっかり、きれいになめてくれた。私もMちゃんの胸や体、きれいになめてあげて、 ふたりでロープで縛りっこした。ふたりともぐるくるまきになって両手を後ろ手に縛り あったの。(すごく苦労した。)立ったままキスするだけでロープがきちきちって身体 をしめつけてくるの。

 でも、目的はただのキスなんかじゃない。スツールをさかさまにして足のところに前 もって準備しておいたコンドー○をふたつかぶせた。(買うのとっても苦労したんだ よ)その1の上に私、Mちゃんの目の前でまたがって…。おまんこ、もうべちょべちょ だったからずぶって感じで入っちゃった。腰を上下させるとクリトリスがこすられて、 それにおまんこの内部がめちやっとスツールの足にからみついて快感。コンドー○、 すぐにはずれなかったけれど、そんなのかまてられなかった。私、声かけたら、 ちょっと私のいんらんさに唖然としてたけど、すぐにスツールにまたがって腰を動かし 始めた。

 ふたりで両手縛ったままHな声ずいぶんあげちゃった。ふたりで向い含いなから スツールに犯されたの。犯されながらキスしたんだけど、その時のふたりの舌、 ぬるぬるって生き物みたいにからめあった。
 私、思わずMちゃんの肩かんじゃってた。もう、最高。Mちゃんが腰を動かすと、 椅子が生き物みたいに動いて私のおまんこの中身がぐにぐに刺激されるの。ふたりとも 涙きべそかくくらい恍惚しちゃった。

 深夜のお散歩は2時ごろに出かけたの。もちろん2人とも素っ裸で私いろんな 「道具」を積め込んだデイパック背負ってね。  玄関の明かり消して外に誰もいないのを確認してドアをがちゃりって開けた。あの どきどきした瞬間が好き。その晩は、月明かりがこうこうと照っていてとても明るく て、私は家の前の道路に出てMちゃんを手招きした。ちょっとだけためらってたけど Mちゃん、すぐに私のあとについてきた。「自動車がきても隠れられないよ」って Mちゃんがちよっと不安そうに聞いたけど「それかいいんぢゃない」って私。本当は 私もそのとき久しぶりの夜のお散歩だったから、内心どきどきしてたんだけど、 Mちゃんの手前、どんどん歩いていったの。

 そしで家から30メートルぐらい離れたら、後ろから自動車の来る気配がしたの。 私、Mちゃんの手を引いて道路脇の用水路に隠れた。冷たかったけどしかたなかった よね。Mちゃんたら自動車が通りすぎるまでずっと私の胸に顔をうずめたまま。 可愛い。そのままあとはMちゃんの希望で用水路の中をふたりで抱き合うように進んで いった。そして私のかつての遊び場である「ある場所」にたどりついたの。

岩手県 ぴんくのRiKAE ♀


1990年4月号

 あの「ある場所」とは、神社なの。2人してそこの石段に、しゃがんで並んで座った の。当然すぐHしたと思うでしょ?でも、違った。2人して、結構まじめな話して 過ごしたの。20分位かな?家から3分位も離れた所なんですよ。ふたりとも素っ裸で 誰かにみつかったらおしまいなのにね。でも、そのときはなぜか2人ともまじめな話を したかったらしいの。

 月明かりに照らされ追い詰められた2人がロマンチックな気分になっちやったんだ ろーね。でもやっぱりそれたけぢゃなかったみたい。神社のそばに空き地があって、 毎朝そこでラジオ体操やってるの、私、Mちゃんに唐突に命令したの。 「Mちゃん、そこの空き地の真ん中でうん○してみせて」って。
 Mちゃん、びっくりした顔したけど、にやって笑って「いいよ」って空き地の方に 行って本当に真ん中でしゃがんたの。私、すみの方でしゃがんで見てたんだけど Mちゃんのおしりからいっぱい出てきたのが見えた。Mちゃんが立ち上がったので、 そばに行って見ようとしたらMちゃん、急に恥ずかしがって「見ないで、見ないで」 って見せてくれないの。
 私、「お尻もふかないでいるくせに汚いよ」って言ったらMちゃん泣き出しちゃっ た。自分からやったくせにね。 「ぢゃあ、用水路で洗えばいいよ」
 私、Mちゃんの手をひいてってMちゃんのおしりに水かけて洗ってあげた。 用水路の中で2人で素っ裸。みじめで、そしてもし万が一誰かに見つかったらって 恐ろしさ。でも愛しいMちゃんといっしょだったから幸せだった。

 Mちゃんもあとでそうだったって言ってた。遠くに高速道路の灯り、まだ灯りの ついている家も見える。 こんな恥知らずなとこ、お父さんやお母さんに見られたらどうなっちゃうんだろう。 近所の人や友達に見られたらどうなっちゃうんだろう。どんどんエスカレートしていく 自分が恐い。思わずMちゃんのこと強く抱きしめた。
 それから神社に戻ってコンクリートのところにふたりして寝そべって愛し合った。 Mちゃんに縛ってもらった。がんしがらめ。Mちゃんの指が私の体をいたずらする。 声は出せない。気が狂いそうだった。いえ、そのとき、2人とも狂ってたんだ。

 きゅうり持ってきて私ね、コンドームつけずにおまんこに入れた。もう、ぬるって 感じで入っちゃった。そして、Mちゃんを畑の真ん中で四つんばいにさせて、犬みたい にMちゃんのおまんこに入れようとしたの。でもうまくいかなかった。そしたら、 Mちゃん、「おまんこぢゃなく、お尻ならそれくらい入ると思うよ」って私に向って おしり振ってみせた。ぐいって入れようとしたんだけどうまくいかない。私、きゅうり でおまんこ刺激されてたから、「じゃ、なめたげる」ってMちゃんのお尻の穴を ペロペロとなめてあげた。

 唾液と2人のジュースを、たっぷりお尻の穴の周辺にぬりたくって、ぐっと きゅうりを押しつけたら、ぬぷぬぷって感じで、めり込んじゃった。
 犬の格好で、その上、犬みたいな声、2人でもらしてた。そうして2人して、 おまんことお尻の穴でつながってたら、Mちゃん、そのままの格好で、おしっこ 始めたの。
 私もそれを見て、おしっこした。 きゅうりにちょろちょろっておしっこが伝わってMちゃんのお尻の穴にこぼれ落ちて くの。味わったことのない快感でした。そのあと、お尻の穴と穴で結ばれた。ふたり、 というより二匹のめす犬。雑木林の木に立ったまましばられて、きゅうりでいたずら し合うこともした。

 空が白み始めるまで外でいろんなことしたの。家の前を本当に自動車が通った んだけど、もうその時は関係ないって感じて、隠れようともしなかったの。
 そのあと家の中に戻って2人で、お風呂でまた愛し合った。お互いのおまんこに 口づけながら同時におしっこした。やっぱり2人ともおしっこに戻るんだね。 もとはといえばおしっこで結ばれた仲なんだもの。

そして2階の私の部屋で愛しあっちゃった。ほんと、自分でいうのも何だけど、私も Mちゃんもレズ・テクはたった一日でものすごく上手になった。たとえば、Mちゃんの おまんこの入り口をびらって開いてそこに私の勃起した乳首をこすりつけるの。 これってやる方もやられる方もすごいエクスタシー。縛られて目隠しされて、犯される のも、素敵。それもぴったり身体くっつけてじゃなくて、さあーって触れるのが不安で 不安で、でも感じちゃう。それから、おまんこ開いてぴたって、くっつけちゃうの。
 お互いにぴくぴくしちゃって、軟体動物に吸いつかれたみたい。またお風呂に 入っておしっこレズもしちゃった。でも、もーそのころは、そろそろMちゃんの帰る 時刻がどんどん近づいてきてた。夕方には私の両規も入れ違いに帰ってくる。 Mちゃん、もっと思い出つくろーよって、抱きついてくる。そーねって私、外で 愛し合おうって言った。

 でも、その時はもーお昼近かった。本当の白昼。前に裏の雑木林でひとりで、SM オナニーしたことはあったけど、2人だと注意力が散漫になって人に気づかれるんぢゃ ないかって、不安だったの。
 でも、Mちゃんといられるのもあと少しって気持ちの方が強かった。ふたりで2階 から近所に人がいないのを確かめて、玄関のドアを大きく開いた。もちろん2人とも 素っ裸。道路の視界は狭くて、人や自動車が来てもわからない。2人でがくがく震え ながら抱き合った。
 私、意を決っしてMちゃんの手をひいて畑の方に歩いていった。さすがにMちゃん 泣きそうになってた。
 太陽の下、2人で素裸で歩いてる。みじめな気分、でもおまんこぬるぬるしちゃっ た。Mちゃんは帰ってしまうからいいけど、今考えると私、すごく危険なまねしてたん だね。

 畑のちょうど真ん中あたりについたとき、玄関の前の道路を自転車の中学生の一団が 走っていったの。2人ともびっくりして一瞬立ち止まってしまったけど、私、しまった と思ってMちゃんの手を引いて雑木林に走っていった。そこで木の陰にうずくまって 様子をうかがった。戻ってくるんじゃないかと思って、胸がどきどきした。でも、戻っ てこなくて一安心。

 Mちゃんたらすぐに立ち直って私に抱きついてくるの。かわいい。木のそばは、痛い から畑の、それも道路から見える場所で2人してキスしながら、ごろごろ転がった。 土まみれ。じゃあ、いそのこと泥だらけになろーってことになって小屋の水道のホース ひっぱってきて、水のかけっこ。そしてそのまま畑にねころがったものだから、 たちまち泥だらけ。そのまま抱き合ってると道路からは人は見えないよってことに して、ふたりで、空見上げてた。

 その間、自動車も通ったけど、全々気づかなかったみたい。そのあと、小屋の陰で Mちゃんのこと柱に縛ってホースで水かけて泥おとしてあげた。結局、面白かったから 泥落ちてもずっと水かけてた。Mちゃん、苦しいっていうけどゆるしてあげなかった。
 そして、そのままにして私は自分の泥落としてさっさと家の中に入ったの。 Mちゃん、梁に万歳した格好だったけど、やっぱりびっくりしてた。初めての夜の悪夢 なんだろーね。でも、この時は時間がなかったから、すぐに戻ってMちゃんの全身を ぺろぺろなめてあげた。Mちゃん、あえぎ声出して、とーとーおもらし。足を めいっぱいひらいてね。私もMちゃんのおまんこ広げてその出てくるおしっこ必死に 飲んであげた。

 そのあとロープほどいて少し、ぐたってなっちゃった。そしたらMちゃん、道路で おしっこしよーって言ったの。どきどき。2人で植え込みの陰から、あたりを見渡し て、「それっ」て飛び出した。
 一面のたんぼが広がって、遠くで誰か働いてるのが見える。そばには誰もいない。 さすがにそれだけはしっかり確認してたから。でも、向こうから裸に見えないよね なんて勝手に解釈してたけど、今考えると、とんでもないよね。今もそのときのことを 思うとどきどきしちゃう。

 2人で向い合ってしゃがんで、おしっこ。ほとんど同時に出た。そしたら、向こう から自動車が来た。びっくりして、2人ともおしっこ垂れながしながら玄関に逃げ こんだ。時間にして15秒ぐらいだったと思います。道路に出たのは。 でも、その時の15秒は今でも、うずきとともに、鮮明に覚えてる。自動車の通り過ぎる 音が長かった。そのあと、お風呂に入って愛しあって、さよなさえも見送らなかった。
 あれからMちゃんとは逢ってない。でも、いつもMちゃんのことばかり考えている。 だから、いつでもMちゃんといっしょにいるみたい。オナニーのときは、いつもあの日 のことばかり思い出してる。そのたびに乳首が、背中が、くちびるが、おまんこが Mちゃんの体温で満たされるよう。でも、淋しい。Mちゃんに逢いたい。この気持 ばかりが一日を支配してるみたい。大学は絶対東京に行くんだ。

岩手県 ぴんくのRiKAE ♀

ヒガンバナ 3 ~思い出の曼珠沙華~

俺と真紀は時にはSMチックなセックスをした。俺の部屋だと声が外にまで漏れるので、真紀の部屋かホテル、または旅行先でしていた。
そんな俺も大学4年生になって、地元に就職を決めて卒業を待つ身となった。2年間愛し合った真紀とは必然的にお別れとなる。その日が少しずつ近付いても、そのことには触れず愛し合っていた。
卒業式の後、最後の夜を真紀の部屋で過ごした。
真紀は、全裸でベッドに横たわっていた。真紀の腰の下にクッションをかませて股間の下にバスタオルを強いて、真紀を大の字にベッドに括った。目を閉じて最後の快感を待つ真紀のクリにピンクローターを当てて、ロープをふんどし状にしてローターを固定して放置した。敏感な部分に延々と与えられた振動に、真紀の腰はカクカクして、時折腹筋が筋になるほどにビクついた。中指と人差し指をマンコに入れて天井を擦りあげると、ジュピジュピいやらしい音をたてて潮を吹いた。仰け反りビクつく真紀は、やがて絶頂を迎えてグッタリとなった。
ローターを外し、拘束を解いて真紀を味わった。俺にしがみついて俺のチンポの感触を記憶にとどめようとするかのように、マンコ全体で締め付けた。
「お兄ちゃん、ああ、ああん、あああ、あっ」
二度目の絶頂を迎えようとしていたので、俺も腰の動きを早めて射精の準備に入った。ビクつく真紀に、最後の精液をかけた。俺と真紀の2年間が終わった。

翌朝、真紀は俺と一緒に帰郷すべく新幹線に乗っていた。真紀は往復切符だが、今回は俺は片道切符だった。真紀の降りる駅が近付き、乗り換えのアナウンスが流れた。
「お兄ちゃん、2年間楽しかった。ありがとう。これで、普通の親戚に戻るんだね。」
「真紀、体、大事にするんだぞ。困った事があったら、お兄ちゃんに連絡するんだぞ。」
「うん。さようなら、恋人のお兄ちゃん。」
そう言い残して、真紀は下車した。ホームを歩く真紀を新幹線が追い越した。数日後、春彼岸で本家であった真紀は、普通の従兄を見る目で俺を見ていた。俺は、普通の従妹を見る目で真紀を見れなかった。

俺は、地元育ちの素朴な田舎の娘と結婚し、平凡な暮らしをしていた。
真紀は大学卒業後も東京に残り、東京の男と結婚した。
お互い家庭を持つと、なかなか会えなくなり、お盆も本家ではなく実家へ集うようになるので疎遠になった。そして今年の3月、真紀は逝った。36歳だった。発見の遅れた悪性腫瘍は、入院僅か1ヶ月で真紀の命を奪った。
昨年、久しぶりに本家へ出向き、秋彼岸の墓参りに行った。
川のほとりに真っ赤な曼珠沙華が咲き乱れていた。遠い昔、手を繋いで曼珠沙華に囲まれたこの道を歩いた真紀は、もういない。そんなことを思いながら、川のほとりを歩ききって振り返ると、真紀が手を振っているように感じた。
「さようなら、お兄ちゃん。これで本当にお別れね。」
真紀の声が聞こえたような気がした。
今年、春彼岸には、真紀に会えなかった・・・

ヒガンバナ 2 ~秘め事は被虐の味~

再び真紀を抱いたのは3月末、真紀の部屋だった。
「うーん、まだちょっと痛いなあ。血は出てないみたいだけどね。」
真紀と俺のアパートは、私鉄で5駅離れていた。俺の方が都心に近いので家賃の割りにアパートがボロなのだった。次第に快感を覚えてきた真紀を俺の部屋で抱けば、隣に真紀のヨガリ声が漏れているはずなのだ。真紀は可愛い女の子だから羨ましがられる優越感には浸れるが、結婚可能な四親等とはいえ親や親戚に内緒の近親者における相姦なので、聞こえる事自体後ろめたかった。
「ああ、気持ちいいよお兄ちゃん。ああ、お兄ちゃんのチンチン大好き。」
こんな声を聞かされたら、ただならぬ関係と疑われかねないととても引け目に感じていた。なので、8割方は真紀の部屋で愛し合っていた。真紀の部屋には俺の着替えが増えていった。

夏休み、盆前までバイトして、旅行しながら帰省した。旅館や民宿の宿帳には本名を記した。苗字が同じで俺をお兄ちゃんと呼ぶ二人は血縁者で何となく似てるので兄妹と間違われたが、一々反論しなかった。だから、真紀のマンコを拡げてクリまで舐めると、部屋の外に聞こえないように必死で声を押し殺して喘いでいた。でも、チンポを入れられて感じて収縮した膣の中ほどの壁をカリで細かい振動を与えてやると、歯を食いしばって耐えていた真紀の口から、
「あうう、ああ、ううう、うぐっ、くううう…」
耐え切れず喘ぎ声を漏らしながら快楽に浸っていた。
翌朝、朝食の時に他の宿泊客の様子が気になって仕方なかった。民宿ならオーナー達には部屋に性交渉の痕跡が残るからバレバレだが、真紀の声がどれだけ外に聞こえたのか気になっていた。涼しげなノースリーブのワンピースを着て、まるで高原の美少女のような真紀に注がれる視線は、可愛さを観賞しているのか、はたまた昨夜の喘ぎ声の主なのか見定めているのか、自意識が過剰になっていた。

故郷へ向かう新幹線、真紀は一駅手前で降りた。俺はその先の駅が実家だった。そこで一度離れても、数日後には本家で顔を合わせて仲良く過ごした。
「お前達、昔から本当の兄妹のように仲がいいなあ。健斗がいるから安心して真紀を東京に出したんだけどな。」
叔父の言葉が胸に突き刺さった。まさか、真紀が俺に抱かれてヨガッてるとは完全に想定外のようだった。チラッと真紀を見た。ペロッと舌を出して微笑んでいた。

俺と真紀は、兄妹のような幼馴染のような不思議な信頼関係で結ばれていた。だからなのか、セックスに対する遠慮が無かった。俺が買い込んできたエロ本を見て、真紀は興奮していた。SMの雑誌を見て、
「こんな綺麗な女の人が、こんな恥ずかしい格好でアソコを弄られてるなんて信じられない。これ、ボカシがかかってるけど、絶対何か入れられてるよね。キャー、いやらしい。」
「何だ真紀?私もされてみたいなんて言い出すんじゃないだろうな。」
「へへ、ちょっと興味あるかも。」
俺は真紀を開脚に縛って、むき出しにしたマンコにビール瓶を入れてる姿を鏡に映して見せてやった。
「ああん、恥ずかしいよお兄ちゃん。ああっ、アソコに便が出し入れされてる。ああ、いやらしい。」
俺は、真紀の後ろに回って真紀を抱きかかえて座り、背後からマンコに生チンポを入れて腰を動かした。
「ああーっ!お兄ちゃんのチンチン入ってるとこ見えてる。あん、お汁がジュブジュブ音がして恥ずかしい。」
左手で真紀の乳房を揉み、右手で真紀のクリを転がしながら俺は腰をグイグイ動かした。
「ひゃー、ひいっ、ひいっ、おかしくなるぅ、頭がおかしくなっちゃう」
鏡に映る真紀は、清純さを失ってただの一匹の牝になっていた。顔を歪めて目は虚ろ、最後は半開きの口からよだれを流して絶頂を迎えた。
グッタリした真紀は、初めて激しく取り乱して絶頂を味わって、恥ずかしそうに頬を染めていた。俺は、グッタリした真紀を縛ったまま容赦なくもう一度犯して狂わせて、真紀の顔に射精した。
こうして清純な真紀の中に、被虐の精神が芽生えていった。

バブルの頃の女子大生の実態

俺が大学生の頃、世の中はバブルが始まるところだった。
性が乱れて、女は金で股を開く時代だった。
タクシー代わりのアッシー君とか、メシを奢らされるだけのメッシー君という立場にされる男もいた一方、たくさんの若くて綺麗な女子大生の味比べが出来た男もいた。

当時大学生だった俺は東京で暮らしていた。
キャンパスでお澄まししている美人女子大生達が金持ちの男の高級車に乗って街に消えていくのを、指を咥えて恨めしそうに見ていた。
彼女達はブランド物を買ってもらう代わりに、裸に剥かれて、その若い体を辱められていることは容易に想像できた。
あぶれたB級女子大生がイケメン大学生の餌食になって、俺達は仕方なく女子高生や女子大生遊びに現を抜かす夫を持つ人妻に走ってた。
別にロリコンでも、熟女好きなわけじゃなくて、需要と供給のバランスが悪くて、止むを得なかった。
大学時代、2人の女子高生の処女をもらったが、それ以降、女房を含めて処女に当たったことは無い。
そもそもあの時代、20代に処女がいるとはとても思えなかったから、結婚したいと思った女に処女なんか期待していなかったし、いい女は10代で経験しているのが当たり前だと思っていた。

大学を出て地元に戻って4年目、俺が25歳の時、地元の大学を出たばかりの22歳の女房は、裕木奈江(若い人は知らないかな?)に似た可愛い子で、一目で惚れて、必死で口説いた。
告白するんじゃなくて、初めからいきなり口説いたから、女房も俺が抱きたがってるのを知った上でのデートだったから、3回目のデートでラブホに行ってくれた。
清純そうな顔しててもフェラは巧いし騎乗位好きだし、俺に跨って腰をクイクイさせて俺のチンポを味わって、
「気持ちよかったよ。合格。付き合ってあげる。」
と、この時代も女が上から目線で、男はお願いするばかりだった。

女房は大学1年で初体験して、その後の大学生活で3人と性体験して就職、俺が5人目だったそうだ。
一番長い男で1年、短い男は2週間で別れたそうだ。
22歳で経験人数が4人は、今時では多いかもしれないが、あの頃は別に驚かなかった。
地方の大学だからそんなもんだが、あの頃の東京の女子大生は一桁じゃなかっただろう。
とりあえずハメ合って、それから付き合うなんてことも珍しくなかった。
セックスに対するハードルはやたら低かったような気がする。

俺は、女房が風俗経験者では嫌だったが、経験人数は気にならなかった。
女房は可愛かった(今でも可愛いと思ってる)から、たくさんの男に惚れられて口説かれたのは疑いようも無い。
その中で、大学時代の女房に気に入られた4人の男だけが、女房の乳房を揉み、マンコを拝み、クリを舐め、チンポでマン穴を味わい、普段は見られない淫らな女房を楽しんだのだ。
それが結婚したら俺専用の乳房とマンコになり、普段の可愛い女房は誰でも見られるが、淫らな妻は俺以外は見る事が出来なくなったのだ。

お互い性体験が豊富なカップルだったから、俺と女房は恋人時代に、
「アレやってみない?」
「やろうやろう」
「コレやってみない?」
「それはやったこと無い。やってみる。」
と、性行為は色々試して楽しんだ。
女房がやったことなかったのはアナルと野外で、バイブはコスプレSMと共に経験済みだった。
女房は、普段は可愛く、閨房では淫らにを徹底して切り替える女だ。

女房と結婚したいと思った男は俺の他にもいただろうが、女房を手に入れた俺は、女房を抱いた5人の男の中で頂点に立ったわけだ。
2人や3人でなく、5人中だから自信もつくし、結婚して22年、アラフィフになったが、まだ週に2、3回は可愛い古女房を抱いている。

先週の金曜、送別会の帰りに高校の同級生の女と出くわした。
旦那の転勤で地元を去るため、奥様会の送別会に出ていたそうだ。
まだ時間も早いし、高校時代に好きだった女だから、誘って飲みに行った。
「俺、君のこと好きだったんだぜぇ~。」
「え~、言ってくれればよかったのに。同じ時期に東京の大学にいたから、付き合ってたかもよ。」
などと言っているうち、気がつけばラブホでキスしていた。

美人なだけに綺麗に年を重ねていたが、マンコは女房より真っ黒で開けばビローンと伸びて、女房は開けばピンクだったが、彼女は紫になっていた。
「あ、ああ、クンニなんて何年振りかしら・・・あ、ああん・・・」
牝汁で鼻までヌルヌルになった。
ぶじゅる、るぶうじゅるる、とイヤらしい音を立ててエロ全開のフェラをしてくれた。

「まだ、生理あるけど最近不順なんだ。そろそろ女も終わりかな。生でいいけど中には出さないでよ。」
生で黒アワビを味わった。
「ああ、ああ、ああん、ああん、あん、あん、あん、あああああーーーーー」
スゴイ乱れようで、ぶばっ、ばぶっ、ぶばぶばっとマン穴から牝汁と空気を噴出して淫らな音を発していた。
彼女にタップリ精液をぶちまけて、暫くベッドで会話した。

「なあ、君がは美人だから、女子大生だった頃、かなりの男とヤッたんじゃないか?」
「ふふふ・・・そうね、大学時代は、毎学年本命の彼氏が変わってた。」
「本命だけじゃなく、高級車に乗った彼氏も何人かいたんじゃない?」
「それ数えたら、両手両足の指だけじゃ足らないわよ。」
「40人とか50人ってか?」
「多分そのくらい。午前中に本命の彼氏に抱かれて、午後はバイト先の中年社長、夜はもっと若くて金持ちのイイ男…1日に3人ハシゴしたこともあったよ。」
「1日3人か…一度に複数とかもあったのか?」
「あったあった、軽井沢の別荘に連れて行かれて、女の子は私の他に2人いて、男は10人以上いたんじゃないかしら。もう、次から次、最後は意識がとんじゃってた。その後パーティーして騒いで寝て、翌朝また何人かに抱かれたわ。」
「やっぱりなあ。あの頃の美人女子大生は、金持ちに喰われてたもんな。最高でいくら稼いだ?」
「イヤな言い方するわね。現金はもらったこと無いわよ。でも、最高は50万円のシャネルのバッグかな。バイト先の中年社長にSMさせたら買ってくれた。ポラロイドで撮られたしね。でも、かなり恥ずかしかったわよ。アソコ丸出しで、アソコだけでなくお尻の穴にも色んなもの入れられたもの。」
俺は、バブル時代に東京の美人女子大生が経験していた性体験が、俺の想像を超えていたことを、アラフォーになって初めて知った。

「じゃあね。またいいつかここに戻ってくるかもしれないけど、その時はただの同級生だからね。」
「ああ、転勤先でも大人しくしてろよ。」
「バイバイ!」
彼女はタクシーで帰って行った。
俺も終電を逃し、タクシーで帰路についた。

女房が寝ずに待っててくれて、心が痛んだ。
「あ、この匂い、オネエチャンのいる店に行って来たな。まあ、付き合いだから仕方ないか・・・」
物凄い罪悪感でいっぱいだった。
翌早朝、喉が渇いて起きたら女房を起こしてしまった。
水を飲んで戻ってきたら、朝起ちしていたので、女房を抱いた。
ごめんよ、ごめんよ、もう二度と浮気はしないよと、女房を抱きしめた。

ぱぷぴんぷぱーどんなとこ?


お店の名前は勘弁してください。

パプピンプパー?
4
>>2
ぱぷぴんぷぱーですよ
5
何それ
   
6
>>5
不特定多数の男女が集まってセクロスとかエロゲームをするバーだよ。
あとSMショーがあるところもあります。
          

行ったら童貞卒業できました
          

>>7
それはよかったです!!
          
10
幾らくらいかかるものなのでしょうか
          
13
>>10
ピンきりですが初回の入会金が5千円くらい
男だと一晩で15000円くらい
カップルが男性の半額くらいで
単独女性だと無料が多いです。
          
15
>>13
目的がよく分からないんだけど、
エロいことしたい奴らが集まって騒ぐような店ってイメージ?
          
17
>>15
正解です!!
どんな変態でも仲良くなれるよ
          
11
>>1のスペック
29歳 女 Fカプです
          
12
Fカプアピールということは、おっぱいが武器だな
そのロケットを是非とも俺に撃ち込んでくれ
          
16
>>12
打ち込みたいのは山々だが客とのからみは禁止されてます。
営業終了後ならに改めて・・・
          
14
若い子多い?
          
39
>>14
年齢層は店の場所によりけりです。
若い子は渋谷に多いです。
          
18
>どんな変態でも
ほう、ならロリコンのわしをも満足させられるという事だな
          
21
>>18
ロリータならブルマにスク水も取り揃えてますよ!
          
19
他人のプレイを見ながらオナヌーしてもいいですか
          
23
>>19
思う存分にやってもらって結構です。
お手伝いは出来ませんがおかずはたくさんありますよ
   
20
いつも思うけど、そういうのってどうやって探せばいいんだ?
   
24
>>20
ハプニングバーっていれてググレかす
   
22
リアリティーどう?
          
25
>>22
スタッフ目線の話しか出来ないのでわかりません・・・
          
26
男が1人で来店したらそいつはどうなってどうなるんだ
!!!!!!
どうやってもてなすんだ!!!!!!!!!!
          
27
>>26
その男性の方のスペックに会いそうな単独女性をあてがって盛り上げます!
あくまでも自由恋愛なので男性、女性の腕次第としかいいようがありません。
お店では乱交などもよくみかけますよ。
          
28
同意の上ならなにをやっても文句いわれないの?
          
34
>>28
基本は同意の上なので店員は感知しないです。
ただ明らかなレイプっぽい行為には口出します。
          
30
ググったらNaviとかあってワロタwwwwwww
てっきり非合法な場所なのかと思ったぜ
バーってことは基本立ちセックスなわけ?ベッドとかあんの?
          
36
>>30
合法なのかどうかはうーーん。。グレーってことで。でも届出は飲食店で登録されてます。
お店ではあくまでハプニングなので。。。
ベットはないですが全面マットレスのお部屋とかはあります。
          
33
行ったら掘られかけたって聞いたんだがそういう事あるの?
無かったら行く
          
37
>>33
うちの店では見たこと無いですwww
それこそ発展場にいくのでは?
          
38
正直なところ客層はどうですか
可愛いおにゃのこは来るのですか
          
41
>>38
ビビルくらいにかわいい子もくるしデブスも着ます。
ある日夜中にやって来た読者モデル級の女の子二人組は
適当な男を選んで立ちバックをやるだけやって30分くらいで帰りました。
          
40
たまにプレイルームに覗き窓がある店があるよね
窃視症の奴は堪んねぇだろうな
          
42
>>40
ですよねーーー。
彼女さんがやられてるのを見るのが好きな人もいます。
          
43
逆に年齢層高いのはどこらへんですか?
          
46
>>43
新宿は幅広い年齢層なのでエロエロ熟女に出会えるかもです。
創業が古い店は年齢層高いですが常連ばかりでハードル高いかも
          
45
ハプバーでSMのパートナーって見つからないよな
本当に変態がわんさか来る所だと特に
M女ばっかりだった
          
47
>>45
SMショーとかやってるお店には両方きますよ。
また、縛りの技術をもってると双方から持てますよ。
          
49
>>47
縛りの技術は若干あるが、
縄化粧よりフェティッシュな革とか鎖の方が好きなんだよなぁ
SMショーおもいっきりやってる所にいったんだけど、ほぼM女だった
俺が見分けられなかっただけかもしれないけど
          
51
>>49
ショーに出てるのはM女が多いのが現状ですね。
しばりを勉強してるS女に会う機会は他の場所よりも多いと思います。
          
48
オーソドックスに経験人数は?
          
50
>>48
うーん二桁だけといっておきます。
ハプバーだけだと一桁ですね。
          
52
乳目当ての男は嫌ですか?
          
54
>>52
巨乳、貧乳問わず丸出しで歩いてる女の子もいますし、基本的にみんな薄着なので
十分堪能出来ると思うよ。
隣にすわった子を口説いて見せてもらうのも楽しいですよう
          
60
>>54
店の話じゃなくて>>1個人の話ね
          
62
>>60
谷間くらいなら喜んでみせるし嫌じゃないよ!!
男ならチラ見じゃなく舐めるように見て欲しいな。
          
64
>>62
そういう人って珍しいな多分
          
68
>>64
職場があれなんで麻痺してるかもだけどチラ見よりは堂々としてたほうが良いよ
          
53
どんなオナニーしてる?
          
55
>>53
逝きやすいのでローターか電マで一瞬ですwwww
          
56
今まで見た中で最長と最短のチンコをkwsk
          
59
>>56
外人さんので女の子の腕くらいだったのと小指くらいの人がいましたよ。
ただ大きさよりもテクがモノをいうかな。
小さくても女の子がギブするくらい逝かせる人もいるしね
          
63
>>59
>テク
今まで相手した中で一番のテクニシャンの技をkwsk
          
67
>>63
自分は逝きやすいのでテク云々はわからんけど
Gスポットを突かれまくった時は酸欠にwww
          
57
客の帰った後の掃除ってやっぱ鬱?
          
61
>>57
やはりプレイルームに残された体液は嫌だったなぁ。
うちはスカトロとかはないから精液と汗をふき取るのがメインだったね。
ゲロはく奴は氏ね!
          
58
ヤクザが銃乱射したり、カップルが痴話喧嘩したり、殺人事件を探偵が解決したりする面白ハプニングが毎日起こるバーだと思った。
          
66
>>58
ヤクザとか探偵はいないが。。。
痴話げんかは凄いたくさん見るよ。
あんたあいつとやったでしょ!?とか日常茶飯事。
でもそういう場所なんだからそれを割り切れない人はよそでやってねって感じだね。
あくまでも遊びの場だしね。
          
65
というか関東にもあるんだな。vipのハプバー関連スレはなぜか関西が殆どだったから、勝手に関西の文化だと思ってた。
          
70
>>65
関西にも多いって聞くね。
東京は条例が厳しいのかな?
          
69
みんながやってるの見ながら酒だしたり飯出す光景がシュールww
          
71
>>69
すっごいシュールかもね。
お酒飲んでたらいきなり潮吹き大会とかあるしね。
中には彼氏さんが彼女さんの顔に精子かかってるの見たいっていって精子出す人を募集したりするし。
*もち彼女さんのフェラ、手コキ付き
          
73
>>71
俺にはスポーツやってる様な情景が浮かぶwwwww
          
74
ハプニングバーならではの
「ちょっとお客さん、困ります!」
ていう行為はある?
          
76
>>74
集団で酔っ払った女の子を脱がせたりする人達は困るね。
警察沙汰になるとお店の存亡に関わるし。
あとはSMといいつつDV行為をする人とかかな
          
78
>>76
そういう客を止めるのも大変そうだね
じゃあ、今まで見た中で、一番凄かったプレイは?
          
82
>>78
女の子を吊るして代わる代わるやってたのにはビックらこいたよ。
          
83
>>82
つ…吊せるんだ……。
ありがとうでした
          
79
ググッたけど内装が意外と良いwww単独男料金高すぎwwwワロタw
          
84
>>79
女の子は基本無料だからそのしわ寄せですなぁ。
でも桜の子はいないから安心よ
          
81
何でやめたの?
          
85
>>81
まっとうな仕事につきたかったから。
今は事務やってるぜwwww
          
87
>>85
面接のとき職歴はハプバーって書いた?
          
89
>>87
書けるわけナッシングwww
飲食やってましたって言ったよ。
業種は飲食で間違ってないしね
          
86
例えば俺が明日一人で行ってセクロスできるの?
口下手で火星方形でもいいの?
          
88
>>86
火星人なら問題ないwww
がっついた感じよりおれには他にも女いるんだぜって感じで余裕のある雰囲気のがモテルよ。
          
91
ゴムは持参?
          
94
>>91
ゴムはお店に腐るほどあるから問題なし。
てか絶対つけて。
          
92
ハプバーで働くきっかけは?求人が出てたの?
          
95
>>92
もともとは友人に誘われて何回かいってたらスタッフにならない?って言われてそのままって感じです
          
93
女が1人で来たりすることもあるの?
          
96
>>93
たくさんいますよ。
まさに性欲を満たしに来る人、ちやほやされに来る人と様々ですが
          
97
何年勤めてた?
          
99
>>97
一年弱です。
おかげでAVとかみてもふーん。。。くらいしか思わないね。
スカトロ以外は見ても驚かないね
          
98
>>1も縛られたりした?
          
100
>>98
縛ってもらって写真とってもらったよ。
吊ってもらいました。気持ちよかった
          
103
>>100
それうp
そこで働いて以降、恋愛とかできた?
          
107
>>103
うpは勘弁してくらさい。
いまは同棲してるよ。
          
102
給料ってよかった?
          
105
>>102
給料はそんなによくない。特に男性は安いから好きじゃないと出来ない。
女性は男性の2割り増しくらいまか。
          
106
店言って単独女性がおらんかったら何するん?
飲むorアッー?
          
109
>>106
いないってことはめったにないけど。
仮にいなかったら店員と朝まで飲みまくって女店員のポロリを期待ですねwww
          
108
俺がハプバーに行ったとして
特定のセフレが出来るのが先か
破産するのが先かどっちだと思う?
          
112
>>108
俺さんのスペックがわかりかねるのでよくわかりませんがお店の中で何度か会えればお店の
外でも会うパターンは多いですね。
また一人でいくよりもカップルでいく方が料金安いしよっぽどのことがなければ破産はないかと
          
110
ハプバー行きたいんだけどな
口ベタでキモい単独♂とかすげー凹んで帰りそうでこわい
ゴム苦手だし
女の子つかまえられたらいってみたいなぁ
          
>>110
口下手でもスタッフがなにかと雰囲気が出るようにフォローするよ!
自分をキモイって思う人はハプバーでこそいい人を見つけれそう。
だって自分の性癖を全部さらして飲めるんだぜ!
もちろんカニバとかの突き抜けた嗜好でなければの話ですが。
          
111
ハプニングバーとカップル喫茶の違い教えて
          
>>
カップル喫茶はプレーを見せることとスワッピングに特化してる感じkな?
          
113
エア彼女同伴で料金は安くなりますか?
          
>>113
エアってのは空気嫁のことですか?
生身の方同士であればカップル料金です。
ハプバーに興味あるなら女友達と来てお互いにパートナーみつけるのもありです。
          
116
彼女連れてくる奴は彼女が他人に犯される事を前提で来てるの?
          
>>116
そういう前提の方もいますね。
一度、土屋ア○ナ似の彼女さんをいろんな男性に抱かせてたひともいます。
もちろん彼女とのプレイを見せるために来る人もいるので一概には言えないっでっす。
          
118
こういう所って普通体型のイケメン、フツメンばかりのイメージだけどそうでもないのかな
          
>>118
いろんな方いますよ!
イケメンでもどこか女性を下に見てる人はダメですね。
逆に太ってても顔が残念でもトークが上手くていつも違う女の子とエチーしてる人もいますね。
こういうとこに来る女の子は顔とかよりもその人の雰囲気を見てる気がします。
          
128
バーって料理とか食べれるの?炒飯とかある?
          
>>128
簡単なものならありますが基本はバーなので飯は食べて来て欲しいですね。
          
135
A「なぁいいだろ?そろそろやらせろよ」
B「お願いします!やらせて下さい!」
どっちが確率的に持ち込めそう?
          
>>135
どっちも案外行けそうな気がしますね。
Mっぽい子には前者をお試しください。
          
151
キャバクラ行って女の子と話すような感覚だと成功率は低いんだろうな
          
>>151
むしろそれくらいの雰囲気の方が成功するかも
          
139
あまりガツガツせずに普通に飲んでる単独男性とかもいるの?
          
>>139
普通に男性に限らず女性にも普通に場の雰囲気を楽しんで帰るお客さんもいますよ。
ただ男性は入場にお金もかかるのでどうしてもガツガツしてしまいがちですが
          
145
ゲイカップル・レズカップルとか来る?
あとプレイはどこまで大丈夫なの?過激過ぎるのは駄目なのかな
          
>>145
ゲイの方はいませんでしたがレズカップルはよくいますよ。
すんごく綺麗なお姉さまが私達をオカズにしてって言わんばかりに絡みあったりとか
          
157
若い娘や可愛い娘はいるのかなぁ
料金って時間制飲み代別?
学生じゃないのに学生に見られがちな20代前半でも大丈夫かね
          
>>157
若い人が来るかはお店によるかな。渋谷は若いと思うよ。
料金にはいろいろあるけど男性は基本的には入場料金はらったら
朝まで追加料金なしで飲める。
(店によってはドリンクチケットもらってそれを使い切ったら別料金かな)
女性は基本的に無料で飲み放題です。
入り口で身分証明書を確認するのでちゃんと成人してれば問題ないよ
          
163
時間制かと思ってた
素朴な疑問で男性の服装はどんなんが好ましいの?
          
>>163
極端に不衛生な格好は好まれませんねってこれは一般常識ですね。
ハプバー店内に限って言えばですが一年中少し暑いくらいの空調設定なので
ジーパンとTシャツもしくは薄手のシャツを羽織る程度でよろしいかと思います。
また展開によってはパンツ一丁で店内を歩くこともありますので勝負パンツが望ましいですね。
          
166
病気の心配は?
          
>>166
病気についてはなかなかお店で管理できません。
風俗のように管理した女性を使役するわけではありませんので。
だからうるさいって言われながらもゴム、ゴム!っていいます
          
167
ずっとちんこ出しながら普通に飲んで会話したりしてていいの?
というかそれは大丈夫な空気なの?
          
>>167
そんなんは全然オッケーですよ。おっぱい丸出しの女の子いるし
女の子からいじられたりもするしね。
また視線を感じながら飲むのも楽しいのでは?
          
173
>>
待てそれどういう展開でそんな事があり得るんだ
          
>>172
脱衣ゲームで負けるとかってこともあるし
上手くいってセクロスした後は体暑くなってるしパンツ一丁の人もよくいるよ
          
170
ハプバーって時間帯的に何時から何時までやってるの?
          
>>170
大体で夕方から朝の5時くらいだよ。
10時~12時くらいに来店が好ましいかな
          
180
生々しいんだが精子とか体液関係ってどこに出すの?
まさかフリーダム?
          
>>180
基本的にはフリーダムですが出来る限り自分で処理して頂けるとスタッフは楽です。
たまに精子飛ばし大会や潮吹き大会ある時は疲れます
          
187
>>
駄目だwww非日常過ぎて分かりやすい文章なのに全く情景が浮かばんwww
すげえな・・・ハプバー特有のマナーってあるの?
もうかなり行く方向で傾いてるんだが
          
>>187
マナーとしては酔いつぶれない、喧嘩しない、女の子に無理強いしないって感じかな。
あと振られたネタには極力反応してもらった方が常連さんとも打ち解けやすいし
常連さんからすぐにエチー出来る子を紹介されたりするし空気を呼んで行動できれば大丈夫!
          
184
なんか大事件が起きたことある?
          
>>184
うちのお店では特にないですね。
他店で吊るしプレイの加減を間違って重体になっちゃったってのは聞いたよ
          
186
自分は一切そういう行為はせずに目の前で女の子達が絡みあってるのを見たいのですけれど
ご存知かわかりませんが、簡単に言えば
あの百合作家介錯さんの作品「京四郎と永遠の空」の
綾小路ミカの様な気分を味わってみたいのです
          
>>186
結構、女性同士で絡んでいる人もいますが全裸で本気で絡む人はほぼいないですね。
むしろ女の子を二人口説いてサンピーしながら眺めるのがいいかもしれません。
あなたの息子さん的にもね?
          
191
いつも何人くらい来店する?
          
200
>>191
平日は10人くらいで週末は3~40人より多いくらいかな。
だから週末に行く方が楽しいよ
          
195
ちなみにこれって客の一人がセクハラとか公然猥褻で訴えたらやっぱヤバイの?
俺さっきからどんだけ興味津々だよwww
          
202
>>195
正直かなりグレーゾーンなお店なのでそうならないように努力してるよ
          
198
世界は広いなあ
一人で行ける行動力が欲しい
一人来る男多い?
身分証明絶対?写真撮って会社にばらすぞとか
          
206
>>198
一人で来る人たくさんいるよ!だから心配しないでね。
なんかキャバ帰りで来る男性の団体さんは相手にされない確立は高いね。
多くても親しいエロい友人と二人ってのがベストかな
身分証明絶対。ゆすりはない!ない!
          
199
童貞の行く場所じゃないよね
          
203
すいません
そういった自分自身がアレな行為をする気はみじんも無いのです
そんな単独女が行くのは不味いのでしょうか
やっぱり行った以上何かしないといけないのでしょうか
          
212
>>203
女性は基本無料ですので怖いもの見たさで来る人もたくさんいますよ。
もちろん無理やりなにかしなくてはいけないってことは皆無です!
カウンターに座ってプレイを眺めているのもよしだし、くだらない話に付き合うだけでも
いいですよ。
もしかしたらエチしたくなる運命の男性もいるかもしれませんしね。
          
205
怖えなwww吊るされ大会とか精子かけあいとか
振られたら応じなきゃいかんか・・・空気読むの範囲広いなwww
          
>>205
大丈夫!
郷に入れば郷に従えだよ!
ただし吊るしは体にすごい負担かかるから素人にはさせませんぜ
          
207
18歳でも行っていいんだよな?
          
213
>>207
バーなので20歳以上限定です。
坊やはチューハイ飲んでな
          
208
よし決めた。俺は行くぞ。
ただ初回は何も出来ずに帰ってきそうだ。
          
210
>>208
俺も行くからとりあえず入店と同時にちんこ出しとこうぜ
          
214
そういやちなみにほぼ女レベルの女装してってもやっぱ男料金?
なんかもしそれで行ったら掘られそうなもんだが
          
216
>>214
身分証提示義務あるので一発でばれますよ。
ただ女性のおもちゃになって逆においしいかも
          
221
2回しか経験ないヤツでも頑張って絡んでいけば
合体出来るかね?ROMってて興味持った
20代の男だが
          
226
>>221
出来ると思うよ。
女性も変態っぽい子が多いからセクロスだけじゃなく変体プレイも
させてくれるかもね。
しかし基本的なことだけど不潔、空気読まない独りよがりな人は気をつけてね。
お店にシャワーもあるし清潔を心がけて相手の話もちゃんと聞くと成功率上がるよ。
          
224
いっそなんか隅の方で黙々と全裸ヨガとかやりたくなってきた
          
228
>>224
そういうお客さんが実際にいるから困るwwww
でも興味しんしんでがん見してたら勃起してたwwwうはぁ
          
240
>>228
神聖なヨガの最中に不届きな野郎だなそいつぁ
俺ならブラブラのままでいれる自信はあるぜ!
しかしホントにフリーダムなんだな
なんかエロ目的よりネタ考える方が楽しそうだ
          
227
頼めば逆レイプみたいな感じでしてくれたりする?
          
232
>>227
その子がSだったら可能だと思うよ。
自分の性癖を全部さらけ出してみてごらん?
意外と合う人いるもんよ?
          
229
キャバ帰りでくる団体とかって分かるの?
男の年齢層っていくつ??。
          
234
>>229
なんとなく雰囲気でわかるよ。
男性の年齢層は20代からおじいちゃんまでwww
おじいちゃんは覗き部屋でシコシコしてる
          
230
男性の料金はいくらなんだよ・・・
          
236
>>230
だいたい1万円くらいかな。
別途初回の登録料が五千円くらいかな。
あと出来るだけでかいお店の方が楽しめると思う
          
235
1万ぐらいで何時間もそんなとこにいれるならソープよりも断然よさそうだ
          
239
>>235
1万円でうまくいけば何人ともやれるし下手したらサンピーも出来るからね。
運が悪けりゃ他人のセックスをオカズにするだけかな。
いろんな意味で価値観変わるから勇気出していってみたらいいかもしれませぬ
          
237
俺Sじゃないけど>>1を吊るしたくなってきた
          
243
>>237
吊るしながら乳首攻めしてぇ(棒読み)
          
238
んで、女の子の年齢層は?
          
245
>>238
渋谷は若い
新宿は若いのから熟女までかな
他の地域はわからんね
          
251
>>245
単発質問にありがと
渋谷は若いってのは、20~30代ってことかな?
          
257
>>251
だいたいそういう認識でオッケーです。
風俗から普通のOL、またはAV女優までさまざまだよ
          
241
お客はどんな話すんの?
仕事ネタとかそういう堅苦しいのはなしでおk?
          
247
>>241
基本的には性癖とかの話が多いね。
せっかくこんな場所に着てるんだしって感じでみんなオープンだよ
          
242
おじいちゃんの仲間になりそうで怖いわ。
実際、意気揚々と入って来たけどぼっちのまま帰る客いるんでしょ?
          
248
>>242
それはいるにはいるね。
一人でいく時は出来れば常連さんと仲良くなるようにするといいことあるよ
          
244
ところで>>1さん本当は男性?
          
250
>>244
私が男に生まれて今の顔だったらもてすぎて困るなぁって妄想してるよ
          
249
ちなみに今までなにこれ面白えwwwwwと思った事は?
          
254
>>249
すこし調子に乗ってお酒をがぶ飲みして潰れた可愛い感じの男の子を全裸にして
女の子達がフェラとかしていじり倒した挙句に全身を蝋で固めだした時は笑ったな。
デーモン小暮閣下が蝋人形を作る過程はこんなんかと思った。
          
259
>>254
後半とめろwwwwwwww店員wwwww
          
264
>>259
おもしろいことには店員も全力で参加しますwwww
生死に関わる時は厳しく注意www
          
260
>>254
やべぇwww
そういうお祭気分で楽しくエロい事するの大好きだわ。
やった事無いけど。
          
253
15000くらいで別の世界が見られるなら行ってみたい気はするな
          
255
女でタダ酒飲むだけ飲んで何もしないで帰る子とか居た?
          
262
>>255
それはいすぎて困るwww
せめてパンチラか下ネタくらいつきあって変えれよな
          
256
男単独で乗り込んでもSEXできるかどうかは
まあハプニング次第なんかw
          
258
酒飲むとたたなくなるから困ったもんだ
          
261
客に体触られたりしないの?
          
267
>>261
腰に手を回されるくらいは頻繁にありすぎて注意もしなかったよ。
さすがに胸とかアソコ触ろうとしたら鞭とかでひっぱたいてたが
          
269
鞭wwwwwwwwやべえ眠れねえええええ
          
271
>>267
お前のその一言で店員の胸や股を積極的に触りにいこうと俺が決めた
          
265
そういや店員はバーテン以上の事はなんもしないの?
          
273
>>265
基本的にはあくまでもバーだからお客さんの隣に付くようなことはしないね。
一緒にあそんだりもするけど基本は酒つくったり片付け以上のことはしちゃいけないルールだったよ
          
270
男性の客にはどんなのが多いの?
やっぱりDQNやホストみたいなのが多い?
それともサラリーマン風の真面目っぽいのも来るの?
          
279
>>270
ホストはみたことないなぁ。
真面目っぽい人とアパレルとかやってそうな少しチャライ男性がいるって感じだね。
女の子はギャル、黒髪清楚系、まんまビッチ系といろいろござんす
          
286
>>279
>黒髪清純系
ありがとう……ありがとう……
          
290
>>286
でもそれ清純では無いぞ間違いなく
          
272
あなたの心地いいレスに甘えて
俺は30代で、酒は飲めても1~2杯程度なんだけど、楽しめるかな?
エロは多少経験あるつもりwww
          
282
>>272
それは大丈夫よ。
お酒飲めなくても本人が楽しめたら勝ちさ!
さらにエロイんなら敵なしじゃん
          
275
スタッフに相談して常連を紹介してもらう
ことは出来る?
          
284
>>275
スタッフは初めてのお客さんを一番大事に接客するから紹介くらいは朝飯前だよ。
さりげなく隣にかわいい単独女性をつけたりとかもサービスのうちさ
          
300
>>284
レスサンクス
質問ある?系スレで今までで一番おもしろいわ
スレ読んでたらwktkしてきたw
          
277
男性スタッフは応募してないのかよ
          
288
>>277
けっこう募集してるよwww
時給やすい上に片付けとか重労働だけどね。
でも客の女の子とごにょごにゅ出来る確立はなきにしもあらず
          
280
お婆ちゃんは来ますか?
          
283
>>280
来るっつったらどうsんだよwww一気に行く気なくすぞwwwww
          
285
なんかかなり儲かってそうだが
儲かってる?
          
293
>>285
私は経営はあまりわかんないなぁ。
でもオーナーは羽振りいいよ
          
301
>>293
だろなー
話聞いてた感じ月利益400万行ってそうだもん
最初の客掴むのが難しいそうだな
          
294
バーだしタバコは吸えるよね?
          
297
>>294
がんがんすっておk
          
299
行くなら週末がおすすめ?
          
304
>>299
人数は週末が多め
でも、平日はライバルも少ない
ライバルだけじゃなく相手がいないときもあるからやっぱり週末かな
          
302
そろそろ>>1の関わったプレイとか聞きたいんだが
          
311
>>302
スタッフは基本的にお遊びには参加するけど
プレイ自体には参加しないんだぜ
          
313
>>311
お遊びとプレイは何が違うの?
          
319
>>313
うーんなんというか鞭のシバキアイとか蝋燭掛けたりはお遊びって感じかな
プレイは挿入を伴う感じですな
          
306
男性スタッフって雑誌では募集してないよね?
>>1みたいに通って採用される方が早いの?
          
307
>>306
お店のスタッフに直接聞くか、電話かな
          
308
ゴムゴムはセクロス時のみ推奨なの?
生フェラとか顔射とか横行してるならちょいと怖いんだが
          
314
>>308
出来れば全ての行為にゴムつけて欲しいけど浸透していかないのが辛いね。
ある程度のリスクをとらんと遊べないのは事実かな
          
315
俺の体に料理盛ってくれ!
とか出来る?
先っぽんとこにはワサビ置いてくれ!とか
          
322
>>315
刺身諸々を持ち込んでくれたら多分やるよ。
たぶんちんこにはわさび、タバスコ、デスソースetcだが
          
321
>>315
君は寿司にでもなりたいのか?
          
326
>>322
スタッフ親切じゃねえかwwwwww
白けたらなお一層いい感じだな
店のど真ん中で刺身盛られて動けないのに誰にも相手されない俺
考えるだけでも寒気がするぜ
          
323
やべぇおもろいスレだなw
なんか思ったよりハードル低そうね。男性は大学生とかもいるの?
          
325
>>323
20歳以上であればどんな身分でも結構よ
          
324
そろそろ質問がループしてきたし寝ますか
          
327
眠くなりましたのでねます。
糞スレにお付き合い頂きありがとうございました。
土曜の夜は混むのでみんなも行きやすいはずですよ!
さあ!みんなレッツトライ!!!
ではおやすむーーーー!
          



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