萌え体験談

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SM

悪夢の休暇

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マン。

綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。

しかも美人だった。どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなかった。
何より、綾子は品があった。
父親が会社を経営していたせいもあるが、生活に余裕があったらしく、
中学・高校と東京の一流どころに通っていたのだ。

才色兼備に加えて品があった。
そんな綾子とたかが一銀行員の私がどうして結婚出来たのか?
友人や同僚から、よく不思議がられていた。
それは私にとって幸運だった。
互いに独身だった頃、私は満員電車に揺られながら、ふと同じ車両に綾子が乗っているのを発見した。
それもすぐ近くに。

綾子は銀行内でも評判の美人職員だったから、私も顔位は知っていた。
その品のある美しさに胸をトキめかせながら彼女の横顔に見惚れていたが、
急に彼女の顔が曇り出したのを見逃さなかった。
しばらくして、私は彼女が痴漢に遭っている事を知った。
彼女が嫌がり、困惑し、今にも泣き出しそうな表情になっているのを見ている内に耐えられなくなった。
乗客を押し退け、何とかして彼女に近付いた。

「高橋さん!」

そしてわざと大きな声で綾子に声をかけたのだ。
名前を呼ばれて、えっ…?と、こちらを見た綾子。

「おはよう」

私は出来る限り、親しみを込めて挨拶をした。
一瞬、キョトンとした綾子だったが、すぐに笑顔で挨拶を返して来たのだった。
その顔にホッとした安堵の表情が浮かんだのを私は見ていた。
勿論、痴漢が綾子を諦めたのは言うまでもない。
そんな偶然の出会いだった。
自分の窮地を救ってくれた私を信用してくれたようだった。
それから私達の交際が始まったのだ。
そして一年足らずで私達は結婚した。
周囲に大きな波紋を与えて……


私は銀行から勤続25年の表彰を受け、一週間の休暇と旅行を贈られた。
行き先は幾つかの候補地の中から選んでいいというシステムだった。
私は行き先を妻と相談した。伊豆や軽井沢、行きたい先はあったが、結局、山奥のひなびた温泉を選んだ。
これが悲劇の始まりだとは知らずに……

1ヵ月後。旅行は夫婦に贈られたものだったから、私達は子供らを妻の実家に預けて出発した。
新幹線と電車とバスを乗り継いでの半日コースだった。
目的地に着くと本当にそこは山奥だった。
でも空気が新鮮で心が洗われる思いだった。
旅館も古い木造だったが、それこそ私達が望んだ純日本風の旅館なのだ。
私達は露天風呂に入り、美味しい料理に舌鼓を打ち、心から二人の旅行を楽しんだ。
倦怠期を迎えていた私達も新婚気分に戻ったようだった。
二日目の夜。私は酔った勢いもあって、妻の布団に潜り込んだ。
久しぶりに綾子を抱きたいと思っていた。
綾子は元々、セックスに関しては淡泊だった。
疲れている時は拒否もされるし、いざ始まっても気分が乗らずに私の行為にほとんど反応しない事もあった。
だから、最近では私も自分で慰める事が多かった。
だが、今日は久しぶりの解放感と酒の酔いが私をその気にさせていた。
綾子も拒みはしなかった。
寝巻の帯を解き、久しぶりに綾子の形の良い乳房を目にした私は思わずむしゃぶり付いた。
「あっ…?」
綾子が甘い声を上げる。
私は久しぶりに綾子の体を堪能した。
だが、その日も綾子をイカせる事が出来なかった。
綾子は不感症ではなかったが、私に言わせると感度が鈍いのかも知れなかった。
私は綾子の白い肌の上に射精し、綾子にキスをして横になった。
綾子は嫌がりはしなかったが、やはり淡泊だった。

山奥のひなびた温泉を楽しみながら忽ち時は過ぎ、五日目の日。
私達は近くの山を散策に出かけた。
綾子が言い出したのだった。
これといった名所もなく、ただ空気が新鮮で森林浴には最適な環境だった。
私と綾子は散策コースの簡単な地図を手に一時間ほど歩いた。
すると目の前に結構大きな池が現れ、私と綾子は思わず立ち止まって見惚れていた。
しばらくして池のほとりに山小屋らしき建物を見付け、私は綾子の手を引いて行ってみる事にした。
なだらかな道程とはいえ、一時間も歩けば汗ばむ程だった。
私は少し休憩しようと思ったのだ。
誰かの住居にしては小さく、少し大きなバンガローといった感じだった。

入り口の扉を開けて中に入った私達はそこに人がいたのを知って驚いた。
そこにいたのは背の高いがっちりした男だった。
不精髭を生やし、いかにもくたびれた衣服を身に着けていた。
「おっと、失礼!人がいるとは知らなかったので…」
私は詫びた。
「別に構わないさ別に俺の小屋じゃないから…」
風貌からは若いのか年寄りなのか、わかり辛かった。
素っ気なく答えた男に私は何と話し掛けたらいいのかわからずに言葉に詰まってしまった。
「俺に気を使う必要はないよ。休んでけばいい」
男がそんな私に話し掛けて来た。
よく見るとまだ二十代位の青年だった。
私は綾子を促して近くに置かれているベンチに腰を下ろした。
「君はこんな所で何をしてるんだい?」
私は息子のような青年に声をかけた。
「住んでるんだよ」
またも男は素っ気なく答えた。
「え?こんな所に?」
綾子が驚きの声を上げた。
「悪いか?」
男が綾子を睨んだ。

「いえいえ、そう言う意味では…」
私が綾子に代って謝った。
住む家もない天涯孤独の身なのか、それともこの村のホームレスなのか…。
それより、中に入った瞬間から、部屋には悪臭というか異様な臭いがしていて、私も綾子も顔を歪めていた。
「臭いのかい?風呂なんかしばらく入ってないからな…」
男はそう言って笑った。
綾子が辛そうに顔をしかめた。
綾子は何より清潔好きだった。
家でも汚い場所があれば、とことん綺麗にしてしまうし、不潔な物や人は嫌いなのだ。
私は頃合いを見て立ち去ろうと思っていた。綾子の為にも…。

「あなた、そろそろ行きましょう…」
綾子が、この小屋から一刻も早く出たくて仕方がないように言った。
「そうだな。じゃ、私達はこの辺で…」
私はベンチから立ち上がって浮浪者風の青年に声をかけた。
するとその男が床から立ち上がり、ドアの前に立ったのだ。
私達が出て行くのを遮るように…。
驚いた私はその男の顔を見た。
「風呂には1ヵ月以上入ってないけど、女とはもう3ヶ月はやってないんだ!
 奥さんとやらせてくれないかい?気持ち良くさせてやるから…」
男の口から信じられないセリフが出た。
「えっ?」
私と綾子が同時に驚きの声を上げる。
「いいだろ?奥さん、綺麗だし、やりたいよ!」
男が近寄って来る。
私は綾子を庇うようにしながら後退りした。
「君、冗談なんだろう?でも、冗談にも程があるよ」
私は身の危険を感じながら、言葉で諭そうとした。
目の前の男は、中肉中背の私と比べると背は10㎝以上高く、
体付きも浮浪者らしくないがっしりした体型だった。
「あんたは、おとなしく見てなよ」
男がいきなり私に掴みかかって来た。
「キャーッ!」
綾子が悲鳴を上げる。
私は男と取っ組み合いになり、しばらくは対抗出来ていたが、体力、腕力で押されていった。
壁に押しつけられ、腹にパンチを食らった。
息が出来なくなり、私は意識を失った。

それからどの位時間が経っただろう…。

私はハッと意識を取り戻した。
最初の数秒間はここがどこで自分が今まで何をしていたのか思い出せなかった。
近くで女の悲鳴が聞こえて驚いた私は声のする方を見た。
聞き覚えのある声の主は見間違う筈もなく、妻の綾子だった。
その綾子が先程の男に床に押し倒された格好で形で襲われていた。
その日着ていた薄手のピンクのセーターを捲り上げられて、
ずり上げられたブラジャーの下の乳白の乳房をごつい手が揉み上げている。
「ああっ、嫌…やめて!」
綾子が男の腕を掴んだり、叩いたりして抵抗していたが、男に対してそれは何の効果もなかった。
私は慌てて立ち上がろうとした。
だが、私はその時になって初めて気が付いたのだった。
自分がロープで縛られていて、小屋の柱に固定されている事に…。
「こらっ、おまえ…何をしてるんだ!」
私は怒りに顔を赤らめて男を怒鳴り付けた。
「もう起きたの?もっと寝てればいいのに…」
男は私の方をチラと振り返り、そう言うと再び綾子を襲い始める。
「あなたっ、助けて!」
綾子が必死に救いを求めて来た。
私は柱に縛り付けられた体を振りほどこうと思い切り体を動かしたが、ロープはビクともしなかった。
「こんな馬鹿な真似をして…警察に訴えるぞ!」
私は精一杯の脅しをかけたつもりだった。
「警察なんて恐くないよ」
だが男はどこ吹く風だった。
片手で綾子の肩を床に押さえ付け、もう片方の手で豊満に実った乳房を揉みしだいている。
その状況からすると私が気を失っていた時間は男が私を縛り付けていた5分か10分程度だったようだ。
目の前で愛する自慢の妻が襲われている??
決して許される事ではなかった。
私は男を怒鳴り付け、罵り、必死に体を悶えさせた。
怒りが沸き上がり、錯乱しそうだった。
「ああっ?嫌ーっ!」
綾子がけたたましい悲鳴を上げた。
男が綾子のジーパンを脱がせようとしている。
それも有無を言わさぬ凄い力で…!
抵抗する綾子の邪魔な手を払い除けながら、男は無理矢理、綾子からジーパンを脱がせてしまった。

妻が浮浪者に

「嫌っ、嫌っ…やめてっ!お願い…」
綾子が恐怖に顔を引きつらせて絶叫する。
目の前で展開する妻の凌辱劇……
これは現実の出来事なのだろうか?
だが、私の目の前でセーターを脱がされて下着姿にされてしまったしまった妻が、
悲痛な叫びを上げている光景は紛れもない現実だった。
「おい、もういい加減にしろ!」
私はさっきから声が枯れる程叫んでいた。
せめて注意をこちらに逸らせて、隙が出来れば綾子も逃げ出す事が出来るかもしれないと思った。
だが、私の叫びがこれから女を犯す凌辱劇のBGMとでも思っているかのように、
男は一々反応しなかったのだ。
男が綾子の腹の上に腰を落としたまま、自分の着ている物を脱ぎ出した。
私は何とかしてこのロープから脱出したかった。妻を助けなければ!
私はふと自分のズボンの左のポケットに煙草とライターが入っている事を思い出した。
辛うじて手首だけ動かせる左手でライターを取ろうとした。
なかなか手が言う事を聞かなかった。ポケットの入り口から先に進めないのだ。
男が上半身裸になり、次にズボンのベルトを緩めるのを見ながら、私は焦っていた。
男がズボンを脱ぐ為に綾子の腹の上から腰を浮かした瞬間、頭の良い綾子が好判断で男の股間を蹴り上げ、
怯んだ隙に男から脱出したのだった。
私はやったと心の中で叫んでいた。
「綾子っ、逃げろ!」
私は実際に叫んでいた。
綾子が私の事を心配そうに見たが、すぐに身を翻してドアに向かった。
男が追う。
だが、綾子が一瞬早かった。
木製の重いドアを押して綾子が外に飛び出した。少し遅れて男が外に出て行った。
(綾子、逃げろ!逃げてくれ!)
私は綾子が逃げ切ってくれる事を祈った。
祈りながら、自分も脱出を謀っていた。
ライターにやっと指先が届いた。だが指先ではライターを引っ張り出せない。
舌打ちしながら作業を続けた。
ギィと軋み音がしてドアが開いた。
私はハッとしてドアの方を見た。
果たして綾子は逃げ切れたのか…?それとも…?
私は見るのが怖くてそこに現れた人間の足を見ていた。
一人なら二本。綾子も一緒なら四本の筈。
男一人だった。
やったのか…?
私は綾子が逃げ切れたものと思い、糠喜びした。
だが、次の瞬間、私は愕然とした。
綾子が男の肩に担がれて、手足をばたつかせていた。
肩に担いだ綾子の尻を男はニヤニヤしながら手で撫で回していた。
パンストとパンティに包まれたむっちりした綾子の尻がやけに色っぼかった。
男がそのままの態勢で綾子のパンストとパンティを脱がせようとした。
綾子を担いだ位では苦にも思っていない様子だった。
「あっ?駄目っ、嫌よ!」
綾子が狼狽の悲鳴を上げる。
だが、綾子の手は男の背中側にあって、男の行為を邪魔する事は出来ない。
見る見る綾子の尻が露にされていく。
男がパンストとパンティを膝の辺りまで脱がせた時、私は目にしてしまった。
男に脱がされて裏返ったパンティの中心部が黄色く変色しているのを…
まさか…綾子は感じてしまっているのか?こんな状況で犯されようとしながら、
あそこを濡らしてしまったのか?
私は改めて愕然としていた。
「嫌っ、嫌ーっ!」
男が指で綾子の尻の割れ目に触れさせていた。
きつく閉じたアヌスの周りを撫で回し、肉の襞に隠された秘裂にも指先を入れた。
「ギャーッ!!」
綾子の悲鳴が室内に響き渡った。
男が指先にまとわり着いた透明な粘液を口に運んでニンマリと笑った。
私の体から力が抜けていった。
綾子はやはり感じていたのだ。
こんな不潔な男に私の目の前で犯されようとしながら、綾子は…
私は目の前が真っ暗になった。
そんな馬鹿な…どうして…?
初めて綾子に対して不信感を抱いた。
見ると男がズボンもトランクスも片手で器用に脱いでいた。
プロレスラーのような、いかつい体が露になった。
こんな体付きの相手ではケンカしても私などが適う訳がなかった。
だが、私はハッとしていた。
これから妻は…綾子は…この男に犯されようとしているのだ。
私はある事を心配したが、今はそれどころではなかった。

全裸になった男の股間は信じられない位に膨張し切っていた。
私の…いや、恐らく普通の男のそれより長さも太さも確実に一回りは巨大だった。
男は私が縛られている柱と反対側に置かれていた木製の頑丈そうな椅子の所まで移動した。
そしてパンストもパンティも脱がされて下半身剥き出しにされた綾子を肩に担いだまま、
その椅子にドッカと腰を下ろした。
綾子の脚が男の体にぶつかった。
男が綾子の腰を両手で掴んで肩から下ろし、そのまま自分の膝の上に跨がらせた。
そして背中のブラジャーのホックを外し、綾子からブラジャーを剥ぎ取ってしまった。
男と綾子が向かい合う格好だった。
綾子は身長が160㎝あるのだが、男の膝の上に跨がってさえ、まだ男の方が大きかった。
「お願い…もう許して…」
綾子が泣きながら哀願する。
綾子の目の前にはあの巨大な男根が聳えていた。
「駄目だよ、俺は綺麗なあんたが欲しいんだ」
男はそう言うと改めて綾子の腰を掴んで少し浮かせるようにした。
「あっ?嫌よっ、駄目っ!」
綾子はいよいよ犯されると知って激しく狼狽し、両手で男の胸を叩いた。
だが、男は平然と事を進めていく。
綾子の腰を自分の男根の真上に移動させて、そのまま降下させた。
「ああっ?駄目っ!」
綾子の悲鳴が私の耳を打った。
私はと言えば、ライターは手にしていたが、火を着ける事が出来ないでいた。
妻が今にも犯されようとしているのに…!私は焦りながらライターをいじり、
慌てながら火を着けようと苦労していた。

「あああああっ!!」
その時、綾子が今までにない程のけたたましい絶叫を放っていた。
ハッとして綾子を見た私は男の巨大な男根が少しづつ綾子の膣に挿入されていく様を目にしていた。
「ああっ…」
肉を軋ませるようにして男の巨大な男根が綾子の秘裂を抉っていく。
私はその出産シーンにも似た凄絶な光景に思わず息を呑んだ。
室内が静まり返った……綾子は自分を貫いて来る巨大な男根から逃れようとして、
少しでも腰を浮かそうとしていた。
だが、男はそんな綾子の腰を自分の方に引き寄せる。
「あっ…?」
綾子が引きつった悲鳴を上げて男の肩にしがみ付く。
間もなく、男の男根が綾子の中に完全に納まったらしく見えなくなった。
あんな巨大なモノが…。
私の心臓は爆発しそうに激しく鼓動していた。
こちらからは綾子の表情は見えなかったが、苦痛に歪んでいるに違いなかった。
「俺のが全部入るなんて、奥さん、スケベな体だね。うれしいよ」
男が感激したようにそう言うと妻の背中を抱き締めるのだ。
綾子は微かに呻きを洩らしながら男の胸に顔を埋めている。
私はと言えば、今だにライターの火を着けられずにいた。
目の前で繰り広げられる妻の凌辱劇をただ茫然と眺めるだけだった。
「うっ…んっ…」
静寂の中、綾子の呻きが聞こえて来た。
男が綾子の乳房を揉み上げていた。
綾子は43歳になったばかりだった。
子供も二人いて、今は女としてより母親としての立場の綾子だった。
43歳には見えない若々しさと美貌、そして今だに理想のプロポーションを誇っている自慢の妻だったが、
それにしてもこの年になってレイプという男の非道な暴力に曝される事になろうとは……!
私は男への怒りと憎しみ、綾子への愛しさと憐れさを覚えていた。
男が綾子の尻に手を回して前後に揺らし始めた。
「ああっ?嫌っ、やめてっ!」
途端に綾子の口から悲鳴が上がった。
キュッと括れる腰の下の見事な形の双臀が淫らに動いていた。
男に動かされているとは言っても、あまりにも淫らだった。
私は何時しか自分の股間が疼き出している事に気が付いていた。
「ああっ…?」
綾子の口から戸惑うような悲鳴が上がる。
「……?」
私の胸がドキンと鳴った。
「あっ、あっ…」
綾子が堪え切れないような引きつった悲鳴を洩らしている。
(まさか…?)
私はその声質が苦痛や拒否のものではない事を理解していた。
「ああっ、あん…はぁ…ああっ…」
そしてそれを証明するがごとく、今度は疑いようもない明らかに喜悦のそれとわかる声を上げる綾子だった。
(綾子……)
私はその衝撃に打ちのめされていた。
見知らぬ男にレイプされながら感じてしまうなんて…。私の自慢の妻の綾子が…!
私は絶望と怒りに体を震わせた。
「やめろー!やめてくれー!」
私は声を限りに叫んでいた。


私のあらん限りの叫びに一瞬、綾子の体がビクッと反応した。
私が後ろで見ている事を思い出したかのように…。
だが、それも束の間だった。
男に揺り動かされて、再び綾子の口から快感に負けた悦びの声が上がり始める。
43歳とは思えない官能的で見事な体が男の膝の上で淫らにくねっていた。
私は既にライターを手から落としていて、綾子を助けようとする意志も気力もなくしていた。
「あっ…?ああっ…?」
その時、綾子が切羽詰まったような悲鳴を上げて顔を仰け反らせた。
私はハッとして妻を見た。
男に腰を揺すられながら、何か慌てているように見えた。
まさかそれが私を奈落の底に突き落とす地獄の始まりだとは、その時の私には知る由もなかった。
「ああっ、い、や……ああああっ!!」
綾子が錯乱したように首を振り、けたたましい悲鳴を上げた。
私は胸が張り裂けそうな切なさを覚えながら、綾子が自分から男の体を抱き締める様を目撃してしまった。
男が動きを止めた。
男の膝の上にに跨がる綾子の尻がヒクヒクと小刻みに痙攣していた。
静寂の中、綾子の喘ぐ声だけが聞こえていた。
(嘘だ…ろ?冗談だろう…?)
私には信じられなかった。
綾子がイクなんて…!
私に抱かれても滅多にイク事などなかったのだ。
私が過去に何度か妻をイカせた事があるのは、指や舌でクリトリスを愛撫した時だった。
私が自分のモノで綾子をイカせた経験はなかった。
勿論、私もアダルトビデオの男優のように持続力に自信がある訳ではなかったが、
それにしても妻は膣ではイケない女だと思っていた。
女には膣派とクリトリス派がいると聞いていたから、妻はクリトリス派だと信じていた。
それなのに妻は、ろくな前戯も受けずに無理矢理挿入されながらイッてしまった……。
そんな馬鹿な…!?
私は自分の事も妻の事も信じられなくなっていた。
「イッちゃったのかい?」
男が自分の肩に顔を伏せて熱い息を洩らしている綾子を揺さ振って聞いた。
すると綾子はコクりと頷くのだった。
男がそんな綾子の顔を持ち上げて唇を奪った。
だが、綾子は拒否しなかった。男にされるがまま紅唇を預けている。
間もなく互いの舌を吸い合う音が聞こえて来た。
その信じられない光景を目にした私の心臓と股間が同時にドクンと切なく疼いた。
激しいディープキスの後で男がまた動き出した。
今度は自分が腰を動かして、綾子の子宮を突き上げるのだった。
「あああっ…あっ、ああ…」
綾子の口から再び喜悦に喘ぐ悲鳴が上がり出した。
綾子の股間に男の巨大な男根が抜き差しされていた。
あれほど巨大なモノでも平気で受け入れている妻が信じられなかった。
「あんっ…はあっ、んっ…ああ…」
綾子の悶え狂う狂態と快楽に酔い痴れた感じの甘ったるい嬌声が私の男の本能を掻き立てる。
怒りと憎しみと興奮が私を襲い、全身の血が沸騰したかのようだった。
「あっ…?あっ…?」
そしてまたも絶頂に追い上げられた綾子が切なさに耐え切れない様子で短い悲鳴を上げて取り乱していた。
「またイクのかい?」
男が声を弾ませて、自分の膝の上で慌てる綾子に声をかけた。
「うん…またイキそう…!イキそうなの…」
綾子が貞淑な妻の仮面を脱ぎ捨てて、快楽に溺れた一人のオンナに変身を遂げた瞬間だった。
「イク時は教えるんだよ。わかった?」
男が最後の追込みにかかりながら綾子にしきりに声をかけている。
「ああっ、ああっ…」
男に激しく突き上げられながら、綾子は必死に頷いていた。
そして間もなく、綾子は二度目の絶頂に登り詰めていた。
「イクッ、イクわっ…!!」
喚くようにして自分がイク事を男に教えた綾子は自分からギュッと男にしがみ着くのだった。
官能的な腰をブルブルと痙攣させている綾子。
妻を襲った絶頂感がどれだけ凄まじいものなのかが男の私にも想像出来た。
そして妻が二度目の絶頂に登り詰めた瞬間、私も一緒に射精していたのだった。
それからしばらくの間、妻にとっては天国が、私にとっては地獄の時間が続いた。
綾子が五度目の絶頂に登り詰めた時、男が自分の欲望を解放した。

すべてが終わり、床に寝かされた綾子の股間からは黄色く濁った男の精液が絶える事なく溢れ出していた。
男は服を着ると何も言わずに小屋を出て行った。
縛られたままの私と犯し抜いた綾子を残して…。

それから30分程経ってから、綾子が気怠そうに起き上がり、
服を着るより早く私の所に来てロープを解いてくれた。
「あなた…ごめんなさい…」
やっと自由になった私に抱き付いて綾子が泣きじゃくる。
私はそんな綾子を優しく抱き締めてやった。

服を来た私達は村に戻り、駐在所に全てを届け出た。
「また斎藤んとこの腐れ息子か…あの野郎、今度こそ刑務所に送ってやるばい」
駐在の警官が言うには、綾子をレイプした男は以前にも似たような前科があり、
この村の大きな農家の息子で名を斎藤昇というらしかった。
年は26歳との事だが、少し知恵遅れ気味の青年らしかった。

私達は予定を繰り上げて帰宅した。
妻も私も会話を交わさなかった。どちらも何を話したらいいのかわからなかったし、
出来れば何も話したくなかったのだ。


そんな信じられない事件から二年。
今の私達は互いを慈しみあい、仲良く暮らしている。
時折、悪夢のようなあの日を思い出すが、そんな日こそ、私は激しく妻を求めたし、
あれ以来、妻も積極的に私のセックスに応じてくれるようになった。

それが、私へのせめてもの償いと思っているのか、それとも今になって性に目覚めたのかは私は知らない。

女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。

本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。

さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。

話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。

性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。

妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・

それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。

そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・

お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・

全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・

裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。

彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・

できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・

「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女

「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・

「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。

「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると

彼女が、下着を下し始める。

ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」

少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが

彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、

「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると

彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。

続きは、

女神のSM快感天国

アメーバで

妻の調教依頼

インターネットで知り合ったTさんに妻を調教してもらうようになって、半年くらいになります。
 夫婦でSMプレイをしていましたが、二人ともそれでは飽きたらず、Tさんにお願いすることになったのでした。
 私の参加は認められていませんが、妻が持たされて帰ってくるビデオを見るのが私の楽しみです。そこには、妻の調教の一部始終が記録されています。

 妻はTさんが借りているマンションで調教を受けます。
 そのマンションは、広いリビングルームとベッドルームの2部屋があり、いつも妻が着く頃には、既にTさんの仲間が三、四人、リビングルームを取り囲むように置かれたソファの上で、スコッチの入ったグラス片手に待っています。
 年代はだいたいTさんと同じ頃で四十代後半の人が多いようです。
 妻は男性たちが注視する前で、コートを脱ぎます。
 コートの下は何も身に着けていませんから、すぐ全裸です。
 そして、恥ずかしそうに茂みを押さえる妻の首に、長い鎖のついたて首輪がつけら、両手両足首に皮製の手枷足枷が装着されると、妻はこの男達の性具になるのです。そして、次の日夜、このマンションから開放されるまで、この格好です。

 男性たちは、妻を犬のようにはべらせながら、思いのままに楽しみます。
 自分の所に来させて膝の上に座らせて体の感触を楽しんだり、口で奉仕をさせたり、あるいは陰部に指を挿入したりと、好きなように妻を弄びます。妻は単なる性具ですから、当然なのです。
 そして、部屋の電気を消し、小さなスポットライトだけにして、妻にオナニーをさせます。自分の手で、悲しい声を出しながら色白の体をくねらせる妻のオナニーショーは、Tさんたちのお気に入りだそうです。
 妻のオナニーショーで気分が高まると、まる一日にわたる妻のセックス漬けが始まります。男性達は妻の意識が朦朧となるまで、交代で、時には同時に犯りつづけるのです。
そして、ひとしきり妻を犯しつづけたあとは、今度は妻を車に乗せ、夜の街をドライブしながら、続きをします。
 車は、ワンボックスで、後部座席が向かい合わせになるタイプの車です。
 妻を輪姦しながら、ドライブをし、ときには全裸で首輪をされた姿で外を歩かされたりもします。
 そうやって、次の日、再びコート一枚でマンションの外に出されるまで、始終妻の秘部や口、時にはアナルから溢れた精液が流れ出るくらい徹底的に犯し続けます。
 私がビデオで見た中で圧巻のプレーは、妻が両脚を大きく開いた体型のままベルトで固定され、吊された姿です。そして、その吊された妻を抱えながら交代で犯すのです。一人が膣内射精したら、すぐに次の男性が代わって妻を犯します。そうやって、延々と妻を犯し続けるのです。
 股間から大量の精液をダラダラ流しながら吊されている妻の姿には頭がクラクラしました。

この姿ほど妻を愛おしく思ったことはありません・

ナンバーズ4

くだらない夢の話です。

私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。

昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。

あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。

ここからは夢の話です。


私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)

リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。

「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。

「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと
「奥さんはお風呂ですよ。」
そういえば風呂場の方から音がしていました。

「ご主人、一緒に飲みませんか。」
「あ、ありがとう。」
彼らに勧められて一緒にビールを飲んでると
「あら、あなた帰ってたの?」
妻が風呂から上がってリビングに入ってきたのだが、その格好に少しドキッとしたというのか驚いた。

薄い生地の白の丈の少し長いタンクトップ姿だった。
驚いたのはこの時季には着ない部屋着ってことではなく、見知らぬ? 男たち3人も客人がいるのにそんな格好で入って来たからだった。
そのタンクトップは夏場には妻も実際に着ているのだが、下にショートパンツを穿いている。
いくら丈が少し長いといっても下着が隠れる程度だから太腿は露わで動くと下着がチラチラ見える。

普通ならそこで妻を別室に引っ張って行って怒るところだが、そこは夢の中だったからなのか驚くのは驚いたのだが何も注意もせず、ただ茫然と成り行きを見ているだけでした。

薄い生地に白ですから乳首も透けて見えていますし、ポチッと二つ出てるのもわかります。
もちろん下着も淡いピンクだとわかるぐらいです。

若い男たちのビールを酌しながら妻は話をしていますが、内容はわかりませんというか覚えていません。
今度は妻がビールを注いでもらって飲んでいました。

最初はソファーに座った3人の若い男たちと対面して私と妻が座っていたのですが、いつの間にか3人並んだうちの真ん中の男の膝の上に移動していました。
気付くと男たちは妻の胸や太腿を大胆に触っていました。
「もうエッチねぇ、こんなおばさんの身体なんか触っても勃起しないでしょう?」
妻は触られながらそう言っていましたが顔は気持ち良さ気そうでした。

「じゃあ勃起させてよ奥さん。」
男たちはもっと大胆になっていき妻のタンクトップを脱がせて直接乳房を揉みだしました。
そしてパンティーの中にも手を差し入れてマ〇コ辺りで動いていました。

いつの間にか男たちも真っ裸になっていて立派なチン〇がそそり立っていたのです。
2人の男のチン〇も私の租チンより遥かに大きくて立派でしたが、もう1人のはビックリするほど大きなチン〇でした。
「おっきぃ~~~!」
妻はそう言いながら大きなチン〇を舐めだしたのです。

私はカーペットの上に座ったまま、その様子を眺めているだけでした。

「奥さん、おっぱい垂れてみっともないねぇ。」
「お腹の肉も弛んで妊娠線だらけで醜いぞ。」
「でかい尻やなぁ。」
男たちは妻の身体について暴言を吐くのですが
「いや恥ずかしい。」
そう言いながら妻は大きく脚を拡げて彼らがマ〇コに触りやすくしているのです。
彼らの指が目の前で妻のマ〇コに挿し込まれていきました。
指が3本、4本、5本と入っていきます。

「奥さんのマ〇コ、ガバガバでユルユル、締りが無いっすよ。」
「ああ・・酷いわ・・」
そんなことまで言われて何故、妻はやめないんだ?

「あひっ!」
妻が一瞬ビクッとしました。
今度は妻のお尻の穴に指が2本挿し込まれていました。
前後の穴は男たちの指で掻き回され妻は悶えていました。

「さあ行くか!」
その声に妻はカーペットの上に仰向けで寝ました。

「ご主人、この角度なら奥さんのマ〇コに挿入されるとこが見えますか?」
挿入直前で男が聞いてきました。
「あ、はい見えます。」
思わず返事してしまいました。

ズブズブズブ・・・
妻のマ〇コに男の大きなチン〇が挿入され、やがて激しいピストン運動に変わっていきました。
「あひっあひっ・・きもちょええ~♪」
2人目も交代して果てました。
妻のマ〇コから白く泡立った液体が流れ出ていました。

「さあ俺やな。」
あのとてつもなく大きなチン〇の持ち主がゆっくり妻のマ〇コに挿入しました。

「お、お、おっきい!お腹の奥が突き上げられてるぅ~!」
妻は首を振りながら叫びました。
激しく突き上げる巨チン男と、その男の腕に爪を立てるように必死に掴んで喘いでいる妻。
「おっ、おっ、おっ、お・・・」

男が果てたように尻肉が硬直し、ピクンピクンと動いていますが、妻は失神したようで動きません。
「あれっ?奥さん・・おしっこ漏らしてるぞ。」
「うわーマジっすか?」
確かに妻のお尻周辺はベチャベチャに濡れています。
あまりの気持ち良さに失神して失禁してしまったようでした。

彼らは妻を起こすと今度は巨チン男が仰向けに寝て妻がその大きなチン〇の上に跨りました。
妻がその男に跨り挿入されたまま男の乳首を舐めていました。
別の男がその妻の尻肉を両手で掴み尻肉を拡げてチン〇の先をお尻の穴に添えました。
男の腰が前に移動していくと、チン〇の先が妻の尻穴に埋もれていくのが見えました。
「ふん!」
男が力を入れると大きなチン〇が妻の尻穴に完全に吸い込まれるように入ったのです。

確かに私も妻の尻穴には指を入れて掻き回していますが、指も2本だけですし、妻の尻穴は処女のはず。
それがあの大きなチン〇がスムーズに挿入されるなんて・・・
しかも妻は私には指だけしか許してくれていない、チン〇挿入はダメって言ってたのに。

妻の尻穴は二人目の男にも犯されました。
呆然と見てた私に二人目の男が聞いてきたのです。
「ご主人、ご主人もアナル入れます?」

「えっ、あ、あ、いいのですか?」
「いいですよ、もうかなり緩くなってますがね。」
「ありがとうございます、それでは・・・」
なんでそう答えたのか、他人に犯された妻の尻穴を他人に勧められて、お礼まで言ってしまった。

初めての妻の尻穴、少し感動だった。
しかし確かに緩いというかスムーズに挿入できてしまった。

「お尻の穴も緩いですが、マ〇コはもうご主人さんには使い物にならないほどガバガバですよ。」
下に寝ている巨チンの男がニタッと笑いながら話しかけにきた。
あまり逝ったって気はしなかったが、とにかく妻の腸内に射精した。
巨チンの男は妻を立たせて背後から尻穴に挿入してソファーに座った。

「ご主人さん、記念写真撮ってよ。」
そう言ってデジカメを渡された。
2人の男が巨チン男の両脇に座り妻の乳房を遊ぶかのように揉んだ。
妻はその二人のチン〇を持ち、巨チン男は妻の両太ももを拡げるように持ち上げた。
あの大きな巨チンが妻の尻穴に根元まで挿入されてるのが見えた。
妻のマ〇コはパックリと割れて泡立った白っぽい精液が流れ出ていた。
それを私が
「はい、ポーズ!」
とデジカメで撮影していた。

「このチン〇、どれだけあるのかしら?」
妻は電話台にある引き出しから定規を出してきて計った。

「え~長さは20cm・・・ 直径が・・・52mmかな?」
他の2人も18cm前後ありましたが、20cmは形も良くて一際大きく見えました。
「22cmはあると思ってたけどなぁ。」
巨チン男はそう言って笑ってました。

「あなたも計ってみる?」
突然、妻にそう言われたのですが
「計るまでもないよ私のは租チンだから・・」
小さな声で言うと妻も男たちも大笑いでした。

口惜しくて情けなくて歯ぎしりしながら、その後も巨チン男に跨り別の男に尻穴を犯され、もう一人の男のチン〇を咥えた妻たちをデジカメで撮り続けてました。


あまりに口惜しくて目覚めた時に涙が溢れていたのです。

涙はごまかしましたが、その話を妻にしました。
もちろんあまり詳細な話はしていません。

「しかし20cmで52mmのチン〇は美味しかったかい?」
少し腹も立っていたので意地悪く妻にそう言うと
「ば~~~か!!」
と怒られましたが
「それだけハッキリ数字を覚えてるならナンバーズでも買ってみたら?」
そう言われて昼休みにナンバーズ4を買ってみました。
もちろん数字は『2052』でセットにしました。
ストレートにしようかとも思ったのですが、セットの方が確率が広がると思ったからです。

そして翌朝の土曜日、ナンバーズのことなんか全く忘れて朝刊を読んでました。
何気に目を通してるとナンバーズ当選欄がありました。

「えっ!お、おい!」
「どうしたのよ。」
「おまえに言われて買ったナンバーズ・・・」
「当たったの?」
「当たったよ。」
「ええっ!うっそー!」

妻もビックリでした。
ただ、ナンバーズ4なのとセットボックスだったので当選金は『507、100円』でした。
それでも臨時ボーナスには十分なったので妻と飛んで喜びました。

今はロトをコツコツ買っています。
もしも数百万、数千万の高額が当たったら妻はお尻の穴を自由にしていいと言い出しました。
億単位の高額だと妻の身体を好きにしても良いとも約束させました。
妻は絶対に当たらないからと痛くしないならSMでも露出でも複数プレイでも何でも軽くOKしてくれました。

それが楽しみでロトを買ってる私は・・・ (笑)

くだらない話を長々とすみませんでした。
夢の中の出来事は多少記憶違いもありますが、本当にあった話です。
夢の中で数字が出てきて、目覚めてもハッキリ覚えているなら、あなたも買ってみてはいかがですか。

過去なんてさ…

 夏すぎたぐらいに、妻がパソコンで旅行の写真の整理と
かネット証券でオンライントレードとかやってみたいたい
っていうので、仕事でも使う俺のとは別に通販でノートパ
ソコン1台買ったのよ。そんで、俺の使っていない外付け
ハードディスクもくれてやってさ。

 まぁ俺29で、妻27、付き合って5年、結婚して3年
半。そんで子供もまだいないし、俺の仕事(某省のノンキ
ャリ、ドサ回りばっか)の都合で、東京育ち(青梅だけど
ね)の彼女の友達もいない、人口10万ぽっちの地方都市
暮らしに付き合わせているわけなんで、このぐらいの暇潰
し的なことはいいかなと。パソコンに向かっている時間の
増えた妻の背中を見ても、文句言うでもなく放っておいた
わけ。

 で、パソコン買って1カ月。もう9月に入っていたと思
う。定例会で使うとかいう、地元県会議員用の資料づくり
やってて、夜11時すぎに帰宅したら、妻が口とんがらせ
て、半べそかいてるわけ。聞けば、ネット証券から提供さ
れている売買注文を出すソフトに不具合起きて注文ができ
なくなったってんだよね。
 俺は「いっかい削除してインストールし直せば?」って
いったんだけど、「いろいろやったけどわかんない」って
始まったんよ。うちの妻って普段は取り澄ましてて、どっ
ちかってとSっぽいヤツなんだけど、こういうトラブった
時ってのは、おろおろと子供っぽくてちょっと可愛いもん
で、俺は一日中パソコンと格闘していたから、もう目がチ
カチカしてたんだけど仕方なく、風呂から上がった後、缶
チューハイ片手に作業を始めたのよ。

 とはいっても、俺もそんなにパソコンに詳しくはないも
んで、再インストールするしか分からなくて、ソフトの在
処を探したら、なんのことはない、妻のやつ、そのソフト
を俺のあげたハードディスクに入れちゃってたのよ。しか
もUSBが外れてたもんだから、パソコンの方としても困
ったってわけで、まぁ本体にインストールしなおせば良か
ろうと、俺はUSBぶっさしてみたんだけど、そしたら、
ガリガリって言いながら、懐中電灯みたいなマークでてき
て、ディスクの中を読み込むじゃない? そん時に妙な文
字列が見えたのね。

 それが「ザーメン」とか「女教師」「中出し」とかさ。
俺、一瞬、自分が保存していたヤツだと思って、ヤバって
思ったんだけど、妻にはちゃんとフォーマットしてから渡
したはずだし、俺のヤツはだいたいエロサイトからダウン
ロードしてきたときのファイル名そのままだから、英数字
なのね。では、こいつはなんだろうと。妻は、楽しみにし
てるダウンタウンの番組見終わったら「おねがいしますね
~」って言って先に寝ちゃってから、ちょっと罪悪感にド
キドキしながらも、探索を始めたわけ。

 まずハードディスクの中身をチェック。でもとりあえず
は二人で言った韓国とかニューヨークとかの旅行写真のフ
ォルダが日付ごとに綺麗に並んでいるだけ。疑問を感じた
俺はハードディスクの容量を確かめてみたんだけど、使用
領域は120G中98G! 写真なんて1Gにも満たない
のにこの容量はなによ…。そしたら表示に出てるじゃない
の「1個の隠しフォルダ」って。俺は笑いをこらえながら
すべてを表示させて、半透明のフォルダをクリ―ック!!

 そしたら、出てきた出てきた大量のエロ動画と画像が。
そんなに頻繁にはセックスもしたがらないのに…このエロ
女め!!と俺は大興奮で、はやる気持ちを抑えてひとつひ
とつ順番に見始めたのよ。するとさ、どうも変なのな。で
てくる女優、AとかSとかって名前や髪型は何回か変わっ
ているみたいなんだけど、よっくみると、みんな同じフェ
ロモン女なの。ちょっときつめだけどすっきりと華のある
顔立ちで、おっぱいは大きめ、全体的にはすらっとして色
が白くて………。

 あっ!

 気付いた瞬間、思わず自分の口を手で抑えたよ。

 間違いない!! うちの奥様でいらっしゃる!!

 もう俺、大混乱。そんな過去、まったく知らなかったも
んね。妻は、俺が胃潰瘍で入院した先の売店でバイトして
いたのよ。一見するとロシア系のハーフかクォーターかっ
て感じで、人目をぐぐっと引き寄せる綺麗な子だなぁと思
って。なんとかお近づきになりたいと仕事絡みの知人に頼
み込んで紹介してもらって……。それが、AV出演歴あり
ですか? 妻が元AV女優って、国家公務員(ノンキャリ
だけどな)の俺にとっちゃ、いや一般の方でもそうだろう
けど、マジでインパクトでかいよ。知ってて結婚なら別に
いいけど(いいのか?)、知らずにって。知らずにって。
知らずにって。

 しかもこれ、結構えぐいことやってるじゃん。唾液交換
とか顔射とか、露出、レイプ、痴女、SMとその美体を駆
使してよくもまぁ、ハードディスクにあるだけで本数は1
3本、述べ50人以上とやっちゃってるじゃん。挙げ句は
引退記念アナルファックなんて、俺には触らせてもくれな
い場所使って。。。しかもアナルに出されたザーメン掻き
出して飲ませられたりして、とんでもない変態プレイまで
をやってらっしゃる……。俺はよくわかんないまま息も荒
くなるし、ち○こも猛スピードで膨らんだり萎んだり大忙
しよ。

 いやいや待て待てと、ちょっと冷静になった俺は「他人
の空似で、それに気付いた妻が密かに収集していただけと
いうこともある」と思ったんで、妻の体の特徴を想い出し
てみたわけ。まずはありがちだけどホクロ。あまり具体的
には書けないけど足と胸にあるのね。俺は動画を再生しな
がら、なんどもプレイヤーのバーを右に左にさせながら確
認したら……あるのよ。やっぱり(jpgとかgifとか静止画
像の方はあったりなかったり、まちまちだったんだけど、
目の光り具合とか星がいっぱいあって嘘っぽいし、修正し
てあるのは明白そうなんであてにならんと)

 即離婚かとも思って、呆然としてしばらく動けなかった
んだけど、とりあえず俺は自分の部屋から別のハードディ
クス持ってきてオールコピー。コピーしてる間、ネットで
その妻らしきAV女優の情報を集めてみたら、まぁ結構、
そこそこ名の知れた人だったみたいで、もはや画像が見ら
れなくはなっていたけど、「復活キボンヌ」なんてのもあ
って、コレ書いたヤツ、今頃も俺の妻がやってるAV観て
ハァハァしごいてのかもしれないと思うと、怒るやら哀し
いやら、もう欝も欝。

 コピーし終わったら4時近くになってて、妻を叩き起こ
そうとも思ったけど、興奮して何しでかすか分からない気
持ちと隠されていてショックだという落胆とが複雑に入り
交じってしまって、結局「お前、俺に秘密ないか?」的な
やんわりとした手紙オンリー。そのままとりあえず、家を
出てファミレスへ。なんで黙っていたのだろうかとか、こ
れからどうしようかとあれこれ思い悩んでたら、午前7時
すぎに妻から携帯に電話あってさ。「どこにいるの?」と
尋ねる声はすっかり事態を把握しているらしく涙声で、向
こうもだいぶ取り乱している様子。このままファミレスで
大げんかになっても恥の拡大なんで、とりあえず帰ること
にしたわけ。

 で、マンションの玄関を開けたら、妻は目を真っ赤に腫
らしてパジャマ姿のまま、しょんぼりと「こっちに来て」
って。どんな態度取って良いのか、こっちもよく分からな
かったんで、そのままついていくとクローゼットの奥の棚
の上にある、ブーツをしまってある長めの靴箱を引っ張り
出して、箱からDVDとVHSの束を取りだして、俺の前
に差し出したのよ。どぎついパッケージに描かれているの
はかつての姿ってやつで。「なんだよコレは」と俺は素知
らぬふりをして迫ると、妻はいよいよ観念したらしく「全
部あたし」とぽつり。もう、そっからは話は成立はせず、
俺が一方的に説明を求め、妻がひたすら釈明するって構図
が続いてね。まぁ一種の修羅場ってやつだったよ。

 俺はその日、仕事は休むことにして、妻と今後を話しあ
ったんだけど、俺の心はもう「離婚」に傾いていて、言葉
にこそ出さなかったけれど、妻も諦めたように俺の言葉に
はただ頷いて。夕方には「明日、離婚届を取ってくるぞ」
と心に決めてたんだけど、俺はどうしても妻に「なんでA
Vにでたのか。そして、それをどうして俺に隠していたの
か」と聞きたくて、タイミング見計らっていたら、妻の方
から少しずつ話し始めてくれたのね。

 妻が言うには、きっかけは都内で女子高生やってたころ
に新宿でスカウトされたんだそうで、最初は写真だけで、
顔を出さない約束だったんだけど、事務所の方からは「既
に何百、何千もの女の人がAVでているし、何も特別なこ
とではないんだ」とさんざんに吹き込まれ、目の前に札束
が積まれて、制服を脱ぎながら少しずつ少しずつ感覚が麻
痺していったんだと。で、スカウトから2カ月、高校卒業
してS女子大(エスカレーターな)に入った年の5月にA
Vデビュー。ただ、AVに出演してから、周囲の目が怖く
なり、もの凄く後悔の念に襲われたのもあって、2年にも
満たないうちに引退と。引退後はいつ親や友人、学校や知
人、近所の人なんかにバレるかと、ひどく敏感になってし
まい、いつも怯えながら暮らしていたんだとさ。

 俺に隠していたのは、引退直後に付き合った男に、正直
に話したら「お前は豚以下に汚れた女」と言われ、男の友
人も加わって、入院を要するほど徹底的に暴行されたため
トラウマになってしまったっていうんだわ。俺は一度も妻
には手を挙げたことはないけど、その男も優しかったのが
豹変したそうで…。いつかは俺には話そうと心に決めて、
出演作の全部をこっそり持っていたんだけど、やっぱり言
えなかったってんだよね。「話してしまいたい」と「隠し
ておきたい」の間で揺れ動いて、なぜか出演作の現物は折
を見て捨ててしまうことにして、サイトから丸ごとダウン
ロード購入したヤツを告白用にとって置こうとしたんだと
さ。俺は「信用してきちんと話して欲しかった」っていっ
たけど、妻は「失うのが怖かった」と。

 離婚ってことで腹は決まったはずなんだけど、当然、俺
の中では「自業自得じゃねぇか、都合のいいこといってん
じゃねぇよ」ってのと「どんな過去でも今は俺の妻。俺が
守ってやらんとこの子はどうなる?」ってのが激しく戦っ
てねー。パッケージの中で縛り上げられて、こっちに向か
ってバイブ突っ込まれた尻を突きだしているのも確かに妻
なんだけど、デートで待ち合わせしていた時のこととか、
プロポーズした夜のこと、結婚式のこと、夫婦で行った旅
行のこととかも想い出しちゃって……。俺たち、夜になっ
てもリビングに部屋に電気もつけず、会話もなく、ただ時
間だけが過ぎていったのね。

 そのうち妻が「でも、見つかって良かった」って言い出
して。「このまま、あなたを騙して嘘ついて暮らし続けて
たら、あたしきっと罰が当たった。もう消せない過去なん
だから、これからはちゃんと背負って生きていく」と。そ
して無理な作り笑いなんか浮かべて、「今まで幸せをくれ
てありがとう。100点満点で1000億兆点の旦那様で
した」だと。で、慎ましく正座して、きっちりと両手を床
について「お世話になりました」と土下座なんかしたんだ
けど、そのまま顔上げられなくなっちまいやがってさ。

 俺の方も込み上げてくるものがあって、歯食いしばって
耐えてたんだけど、やっぱり負けてしまって「AVぐらい
なんだってののの」(マジで「ののの」ってなったね。声
震えてたもの)。やっとのことで「隠していたのは許せん
けど、お前はきちんと話した」と伝えて、ぐしゃぐしゃの
泣き顔の妻を抱き寄せて、「私、汚いから」と懸命に嫌が
る彼女にキスをしたのよ。最初は唇だけだったけど、俺は
「ぜんぜん汚くない。お前は綺麗だ」って、髪とかおでこ
とか、耳とか手とか足とかもう至るところにキスキスキス
キス…。そこからは妻のパジャマも無理矢理脱がしちゃっ
て、俺も裸になって、二人で無言のままで、互いに貪り合
うように抱き合ってね。

 深く互いを確かめ合った後は冷蔵庫にあった野菜とかで
軽い食事を取って、二人で風呂に入ってベッドへ。「これ
からは隠し事すんなよ」なんていいながら、くすぐり合っ
たり、軽く噛み合ったりしてふざけているうちに、するっ
と入っちゃってさ。結婚してからずっと妻の要望でゴム付
きだったんで俺は「あっ」って少し慌てたんだけど、この
ときの妻はすごく綺麗に微笑みながら「そのままで」って
ね。激しさは全然なかったけど、ものすごく長い時間、繋
がっていたわけ。最後にもう一度キスをして俺は「お前は
これからも俺の妻だ」って宣言したら、「ありがとう」と
妻の目からすぅっと涙がこぼれてね。そのまま妻に腕枕さ
せて、さらに手を繋いで、結構晴れ晴れとした気分で眠っ
たのね。

 で、朝。さぁ俺たちの再出発の日だって、起きたら、妻
が、いないのよ。

 嫌な予感しまくりで、フルチンのまま家中探したんだけ
ど、やっぱりいないわけ。旅行カバンも見あたらなくて、
妻のクローゼットもがぽっと空間が開いてるし、携帯鳴ら
しても繋がらないし、で、ダイニングテーブルを見たら、
朝食が用意されていて、ナプキンの上に置き手紙があって
さ。「ごめんなさい。夕べは抱いてくれてありがとうござ
いました。とても嬉しかったです。でも、こんなにも汚れ
て、しかも、あなたのような優しくていい人を騙してきた
私にはあなたと暮らす資格がありません。わがままで勝手
なことばかりしてごめんなさい。今までありがとうござい
ました。あなたに愛されたことは生涯絶対に忘れません。
さようなら」と。

 手紙の中には妻名義の預金通帳と印鑑が輪ゴムでくくら
れていてさ。さらに、もう結構な年数の経っている離婚届
に妻の名前が記入されててね。あいつめ、いつかこんな日
が来るのを覚悟しながら俺と暮らしていたのか、そう思う
と、気付いてやれなかったことが悔しくて泣けてきて。

 俺は急いで服来て、車で探しに出かけたけど駅もバスの
ターミナルもどこにも見当たらなくて。駅員に旅行カバン
もった二十代後半ぐらいの女を知らないか尋ねたけど、さ
っぱり要領も得ないし、だいたい、まとまった金を置いて
ちまって、過去があって金がない女がたとえ綺麗でも、い
や綺麗だからこそ世の中でどういう目に遭わされるのかっ
て想像もしたくないにどんどん想像してきちゃうし…。一
日中探し回ってどこにもいなくて、彼女の実家にも電話し
てみたけど、逆に義母から「なにかあったの?」と尋ねら
れちゃって、まさか娘さんはAV女優でしたと話すわけに
もいかず、返答に困って「事情は後で説明します。とりあ
えず戻ってくるか連絡あったら私のところへ」って一方的
に電話切ったわけ。

 仕事は病気ってことにして、1週間休みを取って上京し
て、思いつくところを片っ端から妻を捜し続けたんだけど
空振りでね。妻の実家や友人からも当然、捜索願を出した
地元警察からも見つかったという連絡もなし。マンション
に戻っても部屋は真っ暗。ただ妻の残り香がいたるところ
に残っていて、これがまたえらい淋しいのよ。

 結局、俺は仕事しながら休日には妻を捜す生活がそれか
ら3カ月。残念ながら12月に入った今も彼女は見つかっ
てないのよ。離婚届はいまだ出さずにいるし、実家のご両
親にも満足な説明ができないでいるわけ。でもね、そうし
ているのは妻とはいつかまた会える気がするからなんだよ
ね。願っている、というより「絶対にそうだ」と確信して
るよ。元AV女優を妻に待つなんて、こいつはアホな男と
思う人、多いだろうけど、もう別に気にしてないのね。ま
ぁ、これから先のこと考えれば、俺、いちおう国家公務員
だから上にバレたら仕事は変えなくちゃいけないかも知れ
ないし、周囲の冷たい視線とか偏見にゃ耐えなくちゃなら
ないとか、いろいろ考えることはあるよ。でもさ、AVに
出てた女を好きになったわけじゃなくて、好きになった女
がAV女優という過去を持っていたということだし。まぁ
世の中1人ぐらいこういうバカもいていいじゃないかと。
 そう思いながらいつ妻が帰ってきてもいいように部屋片
づけたり、夜中にはこんな形で顛末をまとめてみたり。こ
うしてる間に、あ、ほら、玄関のチャイム鳴ったし――。

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4

178 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 00:11:44
今日最後の書き込み

20080926 22:45

午後6時にマンションのBの部屋でBと待ち合わせ
さっそく作業に入った、何をするかというと
昨日のパーティーの様子の録画を編集してDVDを作成すること
妻が気持ちよさそうに喘いでるところや絶頂を迎えたところ、楽しそうに男達と戯れている場面なんかを全てカットして、
泣き叫んでいるところ、苦痛に呻いているところ、泣きながらやめてと懇願しているところなんかだけを集めて編集すればそら素敵なDVDの出来上がり
必死で嫌がるけなげな人妻を極悪非道の変態男達が集団で弄り抜いて犯し抜く犯罪ビデオの完成だいw

人間てな100の言い訳よりゃ一つの映像を信じるからね~きっとねw
これを見た人間がなんて思うのかな?
配偶者や会社の関係者ってのはいったいどう思うんだろうねw
いろいろな所に配らないといけないんでたくさん作らなきゃだなw
後はカメから回収した証拠をチェックして使えそうなものを拾い出してより説得力を持たせることだなあ
ただたくさんあるからチェックするのも一苦労だ、週末いっぱいかかりそうだな

俺はひょっとしたら名誉毀損で刑事と民事の両方で訴えられる可能性があるが、
でもかまうもんか、そんなことで俺のその先の人生は決して終了しないが、
奴らの人生は終わりだよwww
肉を切らせて骨を絶ってやるさ!

さあいよいよ週明けから作戦開始~開始~だw
186 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 00:13:55
正真正銘の汚嫁
492 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:41:12
20080927 21:35

今日は一日B部屋でカメから回収した証拠のビデオや写真をチェックしていたが、
初めてのパーティーから回を重ねるごとに内容がどんどん過激にねっていく過程がよくわかる
そして最初の頃には戸惑いながらの参加者達も慣れてくるにしたがって大胆に振舞うようになっていった
ただカメが撮影したビデオはなんというかプロっぽすぎてあまり使えないんだ
早い話ただのエロDVDなんだ
今回のパーティーに参加しなかった客達をはめるにはこれを改ざんするしかないんだが、
これをレイプビデオに改ざんするのは結構大変だよ
俺達が隠しカメラで撮った映像は画質なんかは全然ダメだが、ただ犯罪ビデオとしてみた場合のリアリティーが段違いだ
その点膨大な量がある写真のほうは使えそうなのが沢山あるのは幸いだったよ
月曜から始まる攻撃にジャックがどうしても参加したいといって聞かない
俺が何度訴えられる危険があるからって説明しても自分は全然構わないから一緒にやるって言い張るんだ
気持ちはありがたいんだがやっぱなー、、、、、
それにまた暴走されるとこまるしな


496 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:44:13
ああ、それから昨日書き忘れたんだが、みんながアドバイスしてくれてた
カメと客達との金銭の授受については事情聴取の際に全員から聞いたんだ
結果からいうと残念ながら客達はカメに金を払ってはいなそうだ
昔からの仲間が多いらしくてそもそもそういった関係ではなかったようだ
妻以外の女で過去または今現在こういったことをしたことがあるのか?
って質問にはイエス
客達の話を総合するとカメは過去に二人の女を仲間に提供してSMパーティーを開催したことがある
回数ははっきりしないがそれぞれ複数回行ったらしい
ただしどちらの女も若い独身のモデルだったらしく、人妻は今回が初めてだったようだ
まあ不幸中の幸いだったな、こんな酷い話の犠牲者は俺一人だけで十分だ
俺は今回の突入でほんのちょっぴりだけスッキリしたよ
昨夜は良く眠れたし、それに久しぶりに今日食い物が美味いって感じることが出来た
勝負はこれからなんだけどな

499 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:51:19
今日の昼ごろカメから連絡があって、会って話してきた
どうやらカメは客達からなんとしてでも金(なるべく少なく)で解決して
絶対に表ざたにさせるなって言われてるみたいだ
みんなで俺にお詫びの証として金を払う用意があるので勘弁して欲しい
いくらぐらい用意すれば許してもらえるか?って聞いてきた
「わかりました、考えておきます」って返事した上で俺はカメに言った
「カメさんどうしても気になることがあるので本音で話しませんか?」
カメはある意味芸術家wなんで駆け引きとかは全然へたで簡単に人の言うこと信用するみたいだ、馬鹿だな
でもその結果色々聞けたよ

501 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:52:58
カメは始めの頃は妻の歓心を買いたくて一生懸命相談に乗っていたようだ
でも何故妻が俺の浮気を疑っていたのかは何回か聞いても妻は確信してるって事意外言わなかったらしい
随分傷ついていてやけになってる様子だったようだ、裏切られて傷ついて誰でもいいから自分を求めて欲しがっていたらしい
そんな妻の心に付け込んで関係を結んだそうだ
でもいざ関係を持つとある種の異常性をはらんだ妻の心が重かったらしい
でもカメは妻の女としての魅力から逃れられなくてズルズルここまで関係を続けたと言っている
妻の異常性に腰が引け気味のカメに妻はすがり付き、失いたくないがために何でも言うことを聞くようになった
カメが言うには自分が女として求められたい願望が強ければ強いだけSMにはまるそうだ
俺には理解できないが
最初カメは恐る恐る始めたらしいが妻はのめり込むようにはまっていったらしい
カメは言っていた、最近では妻の心の壊れっぷりが怖かったと
無責任で申し訳ないがもう自分は妻と関わるつもりは全くない
ある意味ではやっと終わったって安堵感を感じている
正直に言って今日のカメの話を聴いてより一層俺の中では謎が深まってしまった
結局妻と一度正面から何故俺の浮気を疑い、なんでそんなに傷ついていたのかを聞き出すしかないよな、でもなんで妻はそこまで壊れてしまったのだろう?
全然わからんよ

502 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 22:55:18
俺は知らず知らずのうちに妻を追い込み苦しめたらしい、これまでの関係者の話を総合すると
ただ俺は妻を裏切ってなんかいないし、何でなのか全くわからない
いったい何がいけなかったのだろう?何で妻は俺が浮気してると思いこんだんだろう
仕事にかまけて家庭をないがしろにしたのは事実だ、でもそれと俺の浮気疑惑がなんでリンクするんだろう?
正直誰でもいいから、推測でもなんでもいいから書いてくれ

妻は実家に戻ったようで夕方義母から電話があった
妻は一切の理由を話さないらしくて、義母はとまどいながらも俺に説明を求めた
さすがに電話で話すことではないので明日の昼に直接会って話をするよ
でも俺は全貌は到底話せない、あまりに義母が可愛そうだ
いったいどういえばいいのだろう?正直途方にくれるよ
508 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 22:59:51
思い込みの激しい女が、自分でも半分わかっていながら思い込みを自分で利用して快楽につっこんだ
じぶんでも何書いてんだか

義親には、ありのままを話せばいいんじゃね
519 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:14:08
てっきりカメに何か吹き込まれて621が浮気してると思いこんでるんだと思ってたけど
確信できるほどの何か証拠のようなものがあったってことだ
621は何か思い当たるふしはないのかな
522 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:16:15
>>519
それが正直いって全くないんだ
そもそも俺は大前提として妻と付き合ってるころから浮気なんてしたことないんだ、全く
528 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:21:59
>>524
そうだな、ものすごく気が重いがそれしかないよな
ただな1年間もレスでこんな関係だとかなり勇気がいるな、でもそれも含めて俺の責任だわな
わかったよ一度話してみることにするよ、何よりも俺は理由がしりたいからさ
529 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:22:16
>>621
いやいや、浮気をしたことがあるかどうかじゃなくてさ
だれか女性とたまたま一緒になったとか
もしあの場面見られてたら仲の良い女性がいると思われるかもってことはなかったのかなと
530 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:24:33
>>525
はなはだ身勝手で申し訳ないんだが今日の俺は初めて戸惑って迷ってるんだ
気晴らしのつもりで書いていたんだが、初めて誰かのアドバイスが欲しいんだ
534 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:28:12
>>529
俺は営業関連だからそりゃあ確かに部下の女子職員とか取引先の担当の女性とは
何度か食事やお茶したことはあるな


>>531
1年前のある日突然に妻に拒否されたんだ
535 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:29:34
>>533
そんなこたねーって
聞きたいこと聞いたらまた返事しなくなるかもだよ
538 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:33:10
>>535
女性との会食をたまたま見られた
で 嫁が【夫の浮気決定!】とか
539 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:34:20
>>621
その女性と一緒に食事してたりしたのを汚嫁に偶然見られたとか
誰かが疑いがあることを告げ口してたとか
女性の中に621に惚れた娘がいて夫婦仲を壊すために何か画策してるとか

その急にレスになったころに何か思い当たるふしは?
何か約束を忘れてたとか
540 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:35:47
>>535
直接聞いたらどうだろう、出来るだけ早い内に。
今がそのチャンスだと思うよ。
544 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:40:15
誰か621に最高のパスを頼むw
545 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:41:50
>>538>>539
その可能性は確かに否定出来ないよ、でもそれだけで?って思うんだけどな
何度も同じ女性とはないからな~

ただはっきりしてることは2年ぐらい前に妻の両親が離婚せてからしばらく
妻はかなり心の安定を欠いていて病院に通ってたんだよ

>>540
そうだな結局はビビッテないで直接話すしかないな

546 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:42:37
義母だけでも事実をありのまま言えばよくないか?
隠す義理もないし、そういえば・・・って何か思うとこがあるかも。
550 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:45:08
>>543
でもたかがカメだぜ、あれにそんな陰謀かます器量はないと思うんだよ、、、、、
ちゃんだからこそ平気でなんでも書けるんだよ
それにもう全く未練なんてないからさ、妻が気持ち悪いって感じてるし
全然冷静だよ、ただなんで俺が浮気してることになってるんだろうって疑問は残るよ
それこそがサレラリなのかもしれんけどな
567 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:52:51
>>552
なるほどな、確かに妻はかなり思い込みが激しい一面があるからな
サンキュウ参考になった、ようは俺の感性で考えてはいかんのだな
569 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:56:07
>>563
う~ん正直言ってなんもないと思うんだけど、なんかあったかな~???
570 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:56:23
あ~暇だ。浮気してぇ~誰かいないかなぁ
そうだ!カメがいる!でもきっかけないなぁ。
相談でも持ち込むか。相談内容は旦那の浮気疑惑でもでっち上げるか。
あ~なんか旦那の浮気が本気っぽく自己催眠かかっちまった。自暴自棄だ浮気しちゃえ
571 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/27(土) 23:57:38
>>568
すげーなそれドンピシャあってるよ
572 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:58:41
2人ともプライドが高そうだし
結婚しているのに
お互いに素を出していないような関係だよな。

妻ともコミュニケーションとれていないようだし
追いつめたんだと思う。
573 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/27(土) 23:59:31
621氏

(元)嫁は、恨み言を「現実」に、しようと思ってるよ。
621氏の「壊し方」が、見事すぎだからね。

まあ、対応策は分かってると思うけどね。
念のため。
575 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:02:08
>>572
痛いとこついてくるな、確かに否定はできんよ
俺も妻も結構プライド高くて俺が妻の前で素でいられたけってーと
残念だができてなかったな、時々ウザイ、一人にしてくれって何度もおもったな
576 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:03:40
汚嫁とカメの昔のメールのやり取りからも
カメと浮気→621の浮気 じゃなく 621の浮気→カメと浮気 でしょ
そういやカメには何を相談してたのかな
577 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:05:21
>>574
再構築は無理だよあんな恥ずかしいマネしまくって俺達のまえで糞ぶちまけた女だぜ
正直もう醒めきったよ
579 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:07:35
>>576
辛い、苦しい、さみしい、でも自分は両親みたいに離婚はしたくない
私はどんなにつらくても負けないってなことを繰り返していたらしい
580 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/28(日) 00:07:45
>>621 そろそろ休まないか?来週は戦闘が待ってるだろ
583 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/28(日) 00:10:09
すまん、ジャックが俺のビジネスホテルにやってきた
一緒に飲もうって言ってるきょうはこれで退場するよ
いろいろアドバイスありがとう感謝だ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した2

57 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:02:27
9月19日

AM06時00分   起床
          急いで身支度を整え出発

AM06時40分   コンビニで朝食を買い込み現地に到着
          妻の車を確認、位置確認をした結果前日から動いた形跡はない
          よって男は昨晩も泊まっていった模様

AM06時50分   南面ベランダ側に移動
          リビングのカーテンは閉められたままだまだ眠っているようだ

AM09時00分   興信所に連絡して用件を伝える
          1時間後に職員に俺が監視している場所にてDVDを手渡す段取り

AM09時47分   興信所職員到着
          素早く物を受け取るとすぐに消えた

AM10時35分   リビングのカーテンが開けられた
          やっと起きたようだ

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した3
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した4
58 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:04:32
この後俺は駐車場側に移動

PM12時05分   中学、高校と同じだった地元の親友に連絡
          今日の夜の8時に隣の駅のそばのファミレスで落ち合うことにした

PM14時25分   妻と男が部屋から出てきた
          そのまま車に乗り込み出かけていった
          男は昨日寝室で見かけたスポーツバッグの他にも後一つ大きなボストンバッグを持っていた
          翌日に俺が帰宅予定なので一時的に部屋にあった全ての私物を持っていったのだろう
          多分妻は男を送っていった後で大掃除をするつもりだと思われる

PM14時35分   俺は大急ぎで部屋に進入
          昨日仕掛けたICレコを回収するとともに室内の捜索を行うが寝室
          のゴミ箱のティッシュ以外にめぼしいものは発見出来なかった
          やはり男の痕跡はすでに消されている

PM14時52分   急いで退室して監視ポジションに復帰

PM18時55分   妻が一人で帰宅

PM19時30分   監視終了
          友人との待ち合わせ場所に向かう

59 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:06:14

60 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:07:30
監視の間に回収したICレコの内容を確認した。
結局昨夜彼等は深夜の2時過ぎまで起きていた、
と言うかやっていたのだが。
実際音声だけなので何をどうしているかはっきりしたことはわからないが、
男の体力というか精力に驚嘆すると共にSEXテクニックにも感心した。
4時間ほどの間、勿論途中で何度もインターバルをとりながらだが、
男はずっと妻を責め続けていた。
道具と自分自身を絶妙に使い分けて。
録音されている音声から道具を使っている状態と自分でやっっている状態が、
明確に区別できた。
その4時間ほどのSEXタイムでいったい妻は何度逝ったことか。
まあ人にもよるのだろうが、女性がこれほど連続で何度も何度も逝けることを、
正直言って俺は初めて知ったよ。
残念ながら俺と妻との性生活の中では考えられないことだった。
サレラリや嫉妬などではなく、俺は強烈な敗北感でいっぱいな気分になった。
卑猥な言葉で責め続けられ、卑猥な言葉を自ら口走り。
自分は○○さんのSEX奴隷ですと何度も誓わされている妻の様子から、
はっきりとわかったことは彼女は完全に男のSEXに溺れている。
もうどうしようもないぐらいに。
61 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:10:03
キタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!!
62 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:10:14

66 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:12:19
会話の音声はSEXの時よりははるかに聞き取りにくく、
意味不明の部分が多々あったのだが。
妻は二人の半同棲生活が一旦終了してしまうことに酷く感傷的になっていて、
寂しい寂しいと言っては執拗に男に甘えていた。
それに対して男はまたすぐに会えるし、いつでも会えるからというようなことを言いつつ、
懸命に妻をなだめていた。
妻が俺のことを「帰ってこなければいい」だの「過労で死ねばいいのに」、
とか言ってるのにはさすがにまいった。
後は彼等の会話の中で結構頻繁に3名の苗字が出てきたのだが、
恐らくこの3名はSMパーティーの常連なのじゃ?と思われる。
興信所に早速伝えた。
翌朝の二人の様子は、わりと会話は少なめで妻がかなりナーバスになっているようで、
口調にやや棘が感じられたのが印象的だった。
まあ全体的な印象では、妻は完全に男に入れあげている反面、
男はそこまででは全くないようだが、
ただ妻を手放す気持ちはさらさらない、と言ったところだな。
日常会話が大半で重要な情報が何も無かったことは残念だ。

67 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:14:23
その間男が>>621に土下座して許しを請う姿をクソ嫁が見たら…
「嫁をたっぷり可愛がってくれたお礼です」と間男をバイブで責めたいね。
70 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:18:33
その後、隣町のファミレスで一番の親友と会ってきた。
彼は父親が造園関係の会社(石関係がメイン)をやってて、
父親が会長で彼が社長なんだ。
俺とは長い付き合いだけどそれでもさすがに言いにくいもんだな、
でも腹くくって証拠の全てを見せて全部話した。
友人は驚愕してたよ、そりゃあそうだろうな。
彼もよく知っている俺の妻のあんな画像の数々を見せられてはね。
相当本気で同情してくれて、自分に出来ることは何でも協力するって言ってくれたけど、
憐れみと同情の視線がああも痛いもんだとは全然知らなかったよ。
でもここまで追い込まれてそんなチンケなプライドなんて気にしていたら戦えないよな。
とにかく協力者は確保できた。
明日の昼には俺は妻の元に帰宅する、そして妻の携帯やパソコンの情報を収集した上で、
興信所からの関係者の氏素性の調査結果が整ったらその時こそ勝負だよ。
仕掛けてSMパーティーを誘導して、そして突入、決着を付けるよ。
勝負はこれからだ。
73 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/19(金) 23:27:07
>>68>>71
邪魔なようなので退場するよ。
78 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/19(金) 23:29:54
>>72
監視してる間にセックスと普通の会話を全部聞く暇なさそうなのに、全部聞いたかのような感じだったから普通の会話はいつ聞いたのかな?と思ってさ。

182 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 01:00:19
今このスレをのぞいて見て皆さんの暖かい応援に心底感謝しています。
心よりありがとう御座います。
あなたがたの応援こそが孤立無援の俺にとって唯一の救いなのです。
俺はこれから後長くても2週間以内に決定的な修羅場を迎えます。
今後も出来る限り詳細に書き込みいたしますのでどうか適切な助言をいただければ
幸いです。
222 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:19:10
20080920 12:15

自宅マンションに帰還
妻は間カメラマンと一緒の時に垣間見せた幸せそうな表情とは打って変わり側にいるだけ      
でこっちまで凍りつきそうな表情で
「お帰りなさい」
以前ならそれでも胸が少々痛いってくらいだったのだが、
さすがに全てを知った今となっては強烈な殺意を押し殺すのに一苦労だ。
当然それ以上たいして会話も進むはずも無く
俺は黙々と持ち帰った荷物の整理をしていた

午後3時過ぎに妻はなにやら用があるからといって出かけた
夕食は外で済ませてくるからあなたも適当に済ませてだってよ
まあいいさとにかくチャンス到来だ
223 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:21:34
20080920 16:00

行動開始
結果妻のパソコンから証拠及び情報確保

妻は携帯の写メやメールをパソコンに転送していた
起動時のパスワードは妻と間カメラマンの誕生日を組み合わせたもの
何度かためしてみて起動成功
Lanケーブルを引き抜いてアウトルックを起動して送受信メールをUSBメモリにコピー
後は日記のソフトから中身をコピー。
ソネットの封筒から妻のメアドなどの情報を調べて俺のモバイルから妻のメールを受信(メールはサーバーに残す)出来るように設定
以上で全て完了
知りたかった情報のほとんど全てはたったこれだけの作業で集まった。

224 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:23:09
まぁ、ここは紫煙
225 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:23:49
間カメラマンと妻は約1年半前からメールのやりとりをするようになった
勿論それ以前からの知り合いだったのだが
間カメラマンは妻が読者モデルをしている女性誌の専属カメラマンで
何度か一緒に仕事をするうちに親しくなったようだ
驚いたことに妻は1年前に突然俺が浮気をしているとの疑いを持って
というよりも確定的に俺が浮気していると思い込んだらしい。
なぜそう思い込んだのかメールの内容にも日記にも書かれていないので
そこのところだけが謎だ。
ただそれを間カメラマンに相談していたようでそのころから急に親密になっていったよう
すがはっきりと読み取れる。
間カメラマンは妻が俺の浮気疑惑を相談するようになると
一気に口説きモード全快で、ラブメール攻勢の前に妻がついに屈し始めて関係をもったのが半年ちょっと前。
モデルのプライベート紹介とかいう企画で間カメが俺のマンションで妻を撮影し折りに、
段々言葉巧みに脱がされていき、最後は関係してしまったのが一番最初

226 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:24:15
うむ4円
227 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:25:50
妻はあまり実家が裕福ではない
貧しい環境で育ったせいもあって元々かなり真面目で硬い
融通が利かないと言ってもいい
俺の浮気を何故だか確信していたこともあって
一旦関係してしまった後は、妻の貞操観念はいっきに崩壊していった
俺のことなど頭の中から吹っ飛んでしまったようだ
その日以降俺のことは妻のメールや日記にはほとんど登場しなくなった
もうほんと間カメ一色、なんだかな、、、、、
妻が間カメに溺れて行くさまがはっきりと読み取れる
妻の日記はカメ一色、カメ、カメ、カメ、カメ
ぶっ殺してやりたい、
232 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:28:51
妻の両親は2年前に離婚している
もともとちっぽけな町工場を経営していたのだが、
長引く中小企業の不況の最中ついに疲れ切った父親がパートの×1中年女性と不倫
そして発覚後はお定まりのハイ熟年離婚一丁完了。
父親は女と逃亡、残された母親は借金まみれの町工場を清算
小さなアパートに引っ越して一人で侘しく暮らしてる。
義理母の生活の面倒は妻の弟と俺が見ているようなもんだ
でも義理母は気丈な人で、結婚前から随分と俺にはよくしてくれた
妻と一緒に実家によるたびに一生懸命もてなしてくれる
帰りには近所の農家で新鮮な野菜などをわけてもらってきて俺達に持たしてくれる
いつも娘をよろしくお願いしますって真剣な目で頼まれる
でもスイマセンもう俺には無理です。
怒りと憎しみと屈辱で気が狂いそうです、限界です。
お許しください、もうすぐ貴女の娘を地獄に叩き落します。
233 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:30:17
断じて言うが俺は妻と結婚して以降浮気したことなど一度も無い
妻は俺にとって愛しい大切なただ一人の女だった
経験がある人間にはわかると思うがそんな女がある日突然自分を拒否したら
毎日毎日なんでだ?何故なんだ?の繰り返しで
愛しい女の心を取り戻すにはどうしたらいいのか?
そればっかり考えるんだ
そこに他の女が入り込む余地なんて存在しない。
苦しみ抜いて、悩みぬいた挙句に見せられた妻の現実
心は一気に醒め、憎しみと悲しみとそしてゆっくりと怒り、怒り、怒り、
それでも俺には妻がカメのSEXにはまり、SM調教されていくさまを知っていく過程は 何か無性に悲しかった。

237 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:32:45
妻とカメが複数プレイを開始したのが約3ヶ月前
依頼6回開催されている
現場は全て俺のマンション
自宅だってことが妻に安心感を与えていたようだ、日記からその妻の心情が読み取れる。
最初は妻とカメ&客1名
回を重ねるごとに客は増えていった
ただ客の選定はまず初めにカメが妻に客の詳細なプロフィールを教えて
妻が書類審査でおkを出すと面接、それに合格して初めてパーティーに参加できるようだ
お客さんがた覚悟してくださいよ
あんた達の氏素性は全てわかりましたから
貴重な情報だったよ
興信所の仕事が一気にはかどるな
早速興信所に伝えた、3日で全て調べろって言っておいたよ

238 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/20(土) 21:33:17
>>621
カメが吹き込んだんだよ。続きを

240 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:35:09
興信所からの連絡で
妻は中心部のシティーホテルでカメと合流
食事もせずに近隣のラブホに移動したことはわかっている
俺はここのところまともな食事をしていない
理由はどうにも食欲がないから
今日は特に食欲がない
到底食べられそうにない
2ヶ月前に再開したタバコがどんどん増える
今夜は久しぶりにウイスキーがお好きですか?だな、、、、、
飲めば多少でもつまめるからさ
なるべく高カロリーなつまみにしよう

241 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/20(土) 21:36:40
20080920 21:15

妻から連絡
友人の相談で帰りは23時すぎるそうだ
勝手にやってろ、好きなだけ
しかも母親が風邪気味だから明日の昼に実家に帰るって
そんなに俺といるのが苦痛なのか
でも心配するなそれももうじきに終わりだから
チャンスだな、、、、、
明日はSMホイホイの最後のセッティングがゆっくりできそうだ


339 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 22:56:56
20080921 04:30

だめだ、やっぱ全然眠れない
妻の日記の内容や詳しい経緯が気になってしょうがない
結局この時間まで一人でSM会場のリビング&キッチンで一人でしこしこ調べてた
妻が帰ってきたのは結局夜中の1時過ぎ
さぞかし頑張ってきたんだろうな、疲れた表情で冷たい視線で俺に一瞥くれて
そのまま風呂も入らずに眠てやがる
ああ風呂はもうラブホで入ってきたもんな、なんだかな、、、、、、

日記とメールの内容はもうほんと爆笑もんだ
【今日○子の中で出せて感動した、○子が俺の女だって初めて思えた】
「うん、私もうれしかった」
【俺はいつでもどこでも○子の中に出したいよ】
「いいよ私の中に出して、私もカメさんが私の体に満足してくれた瞬間を実感したいから」
次の日早速妻は産婦人科でピル貰ってきて飲むようになったとさw
妻がツルマンな理由は
【明日○子のあそこの毛を全部剃るからね】
「えーなんで嫌だよ」
【だめだよ○子は俺だけの女だろ?もう俺以外の男とは絶対にしないって言っただろ?】
【俺はその証が欲しいんだ、○子が俺だけの女だって】
「うんわかったよ、○子の毛剃ってもいいよ、○子はカメさんだけの女だもん」
やってられるかよ死ねよドアホウ!
これが初めてやってから1月頃の会話

340 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 22:58:24
その後映画館でパンティー脱がされて指で逝かされたのを皮切りに
ファミレスで飛びっ子で逝かされ
夜の公園での妻全裸ファック
白昼のデパートの男子トイレでのファック
この頃にはノーパン、ノーブラデートは日常化していて
【明日のデートで○子の後ろの処女を貰うよ、俺が○子の初めての男になるんだ】
「怖いよ」
【だめだよ、○子は俺の女なんだから】
んでやったらしくて妻の感想
「初めてなのにあんなに何回も逝くなんて信じられない」
「今もカメさんが私の中に入ってるみたいな感じだよ」
それから野外露出にしばらくはまったらしくて
緊張した、ドキドキした、人前で逝くなんて恥ずかしいときて
ついに複数プレイ開始
【○子が客1に抱かれながら必死に逝くまいと我慢している表情に最高に興奮した】
「客1さんがに抱かれた後はすごい恥ずかしくて悲しくて泣いちゃった」
「でもその後カメさんが一晩中抱いてくれてたのが嬉しくてまた泣いちゃった」
【○子がいつもよりもずっと感じてるのがわかったよ】
【それに○子が客1に抱かれてる姿を見て嫉妬と興奮でおかしくなりそうだったよ】
【こんなに興奮したのは始めてだ、でも誰に抱かれてても○子は俺だけの女だから】
「恥ずかしいし辛いけど、でもカメさんが喜んでくれるなら私我慢する」
って何んでもいいけど死ねよ変体カップルが
カメよオマエ普通に女抱けねーのかよこのど変体野郎が!
怒りで気が変になりそうになりながらひたすら読み続けている自分が哀れだ
悔しいなあ、なんでこんな屈辱感じないといかんのだ?

341 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:01:13

まだ未練があるのかな、なわけねーよ
憎しみしか感じないよ、、、、、、
カメが繰り返し何度も
【○子のマ○コは最高だよ、いつも俺は直ぐに逝きそうなのを必死で我慢してるんだ】
って誉めてるんだが、そんなにいいか?
俺も妻と結婚する前はそれなりに色々あったけど
妻がとりたてていいって思ったことはないけどな~
まあ細巨乳のナイスバディーだし顔はかなり整ってるから総合点ではそこそこだとは思うけどな。
しかしこのアホなやり取りが47歳の中年男と30近い人妻のやりとりなんかねw
もう正直妻とここにいたら俺は長くはもたない
一刻も早く決着付けるしかないな。
妻の氷のような視線と徹底的に俺を無視する態度に殺したい気持ちを抑える自信がない。
なんてことを書き綴ってるうちに結局一睡も出来ないままに夜明けだ
この2ヶ月で体重は8キロ減った
頬はこけて独身時代の精悍さwが戻ってきてるが
妻は俺が痩せたことなんて全く気がついていない
って言うか気にしていない
まあ早く死ねばいいのにって思ってるんだからしかたがないか、、、、、、

342 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/21(日) 23:01:46
4円
343 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:02:57
20080921 22:30

妻は9時ごろ起きてきて俺と一言も言葉を交わさずにそそくさと身支度を整えて
10時過ぎには出て行った
すんなり実家に帰るわきゃねーわな
まあかってにしてろよ
俺はSMホイホイの仕上げするから

午後12時にあらかじめ呼んでおいた親友Aが自宅に到着
早速二人でSMホイホイの仕上げ開始
1台目のピンホールカメラを寝室に設置
電動工具を駆使して何とか設置完了
寝室の壁紙と同系色のパテで仕上げしてやっと完了
その後同様の作業をリビング&キッチンで3箇所
終了したのは午後7時を回っていた
これでパソコンで室内の4箇所を常時確認出来るはずだ
俺のマンションの真上の部屋に住んでいるのは俺と同年代のリーマン
2年前に離婚している×1男性
俺は彼とは会社の行き返りで度々一緒になっていて、段々と親しくなっていった
会社帰りで一緒になった際に何度か途中の居酒屋で飲んで雑談に花を咲かせた間柄
ここではあえて書かないが彼達夫婦が離婚に至った理由も知っている
午後7時半ごろに彼の携帯に連絡した
幸い彼は今この時間に部屋にいたので、親友Aとともに一階上の彼の部屋にお邪魔した。

344 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/21(日) 23:04:54
ひとしきり久しぶり元気だったって話をした後で俺は切り出した
今の俺の状況を余すところ無く説明して上で、突入時にこの部屋を使わして欲しい
この部屋が作戦には絶対に必要不可欠だってことを
俺は当然にその代償として10マン払うからって言ったのだが
彼は最初驚いて絶句していたが、やがてそれは全然かまわない
ただし金はいらないからその代わりに自分もその日には協力させて欲しい
とても他人事とは思えない、力になりたいって。
なんだかな、やっぱサレ夫同士の連帯感って結構あるんだな
こんな地獄を経験した人間じゃないとわからんもかのしれんけど。
ひょんなことから協力者新たに一名確保

さっそく彼の部屋のベランダでSMホイホの動作チェック
おk良好、映像、音声100点間点ではないがそれなりに満足ゆく結果だ。
さあ当日はお楽しみだ
ここで一部始終を監視した上で最高の瞬間に突入してやるよ。
さあてどの瞬間にしようかな

この後3人で近所の居酒屋に移動
計画の詳細な詰めを行う
当日は親友Aは会社の若い衆を4人動員してくれる
なるべくガタイのいいのをえらんでくれるそうだ
さて準備は整った後は奴らをきっちり嵌めるだけだ。

半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した

621 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 22:58:16
今日依頼していた興信所から連絡があり先ほど調査結果と状況報告を聞いてきた。
とっくに覚悟はしていた、というかもう分かってたことだけどやはり悲しいね。
何がいけなかったのか、どうしてこうなったのか、ずっと煩悶してるんだ。
でも現実は受け入れなければしょうがないよな。
興信所には引き続き継続調査を依頼したよ。
622 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:06:22
>>621
お約束だけどkwsk
wktk
624 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:08:18
ある日俺は仕事の段取りが予定よりも早くついたので、
妻に伝えてあった日よりも2日早く帰宅した。
東京に単身赴任して半年、
仕事に追われまくってここ2ヶ月は休みもほとんど取れなかった。
妻に突然拒否されもうSEXレスも1年になるのに、
それでもやはり久しぶりの我が家を前にして久しぶりに楽しい気分だった。
そう、俺は今回の休暇で妻との1年に及ぶSEXレスに終止符を打ち、
それ以前の穏やかな暮らしをなんとしてでも取り戻す決意を心に秘めていた。
駅から自宅までの徒歩10分の距離を無意識に早足で歩いていた。
耐えられないぐらい辛い現実が俺を待っているとも知らずに。

627 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:19:54
俺は35歳の某企業に勤めるサラリーマン、
6歳年下の妻は○子、子供はまだいない。
俺は欲しいのだが、妻が乗り気じゃなかったんだ。
俺と妻の○子とは友人の紹介で6年ほど前に知り合った。
付き合い始めて結婚までは早いほうだったと思う。
あれから5年、
この5年間の間に俺達夫婦はいったい何を手に入れることが出来たのだろう。
先にも書いたが俺達はもう1年ベッドを共にしていない。
何故だかわからないが、突然妻が交渉を拒否するようになったからだ。
そしてそれを契機に俺達の夫婦生活は何もかもがよそよそしいものになっていった。
妻はその日以後俺に脱いだ下着を自分のものと一緒にするなと再三にわたって俺に訴えた。
俺がどうせ一緒に洗うんだからかまわないだろって言うと、
妻はしばし絶句した後でこういったんだ
「一緒になんか洗ってないわ、ちゃんと分けてくれないならもうあなたの下着は洗わないから」
辛い1年だった、
だから俺は今回の一時帰宅を契機に全てを以前の状態に戻したかった。
でもそれは俺の独りよがりな儚い幻想だったようだ。
628 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:25:05
うむ、wktk
できるだけ続き早くしてくれ
629 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:28:17
駅からの僅かの距離を俺は早足にマイホームに向かって歩いていたんだ。
俺と妻が暮らすマンションの駐車場が見えてきた時、
俺の駐車場に止まっていた車に乗り込む男女の姿が垣間見えた。
男の容姿は今一はっきりとは確認できなかったが、
女は俺の妻のように見えたんだ、
但し普段の妻が決してしないような、派手な装いでそのときの俺はまさか妻だとは思わなかった。
ここらあたりでは路上駐車や人の駐車場に平気で車を止める不届き者が後を絶たなかったから。
二人は仲がよさそうにいちゃいちゃしながら、
時折男が女のスカートを捲り上げたりしていた、
その度に女は大げさに男を叩くマネをしながら車に乗り込み、
そのまま走り去っていった。
ほんの僅かな不安感を心に抱きながら俺は妻と私のマイホームのドアを開けた。
えっビックリしたどうしたの?って言う妻の反応を期待しつつ。

630 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:37:33
それからどうなった?
631 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:38:06
しかしそこには、俺の儚い望みとは裏腹に妻はいなかった。
俺は僅かな不安と、失望を胸にマイホームに入ったんだ、
直ぐに気がついたには食べ物と、情交の残り香がが放つ言いようの無腐臭が入り混じった、
表現しようのない腐臭だったんだ。
リビングダイニングには、多くの缶ビールの空き缶とゴミ箱は腐臭を放つティッシュの山。
パーティーをしたと思しき食べさしの料理の残骸。
電動マッサージャーと、グロテスクな形のバイブレーター。
寝室は寝乱れたベッドの上の布団、
ここにも電動マッサージャーと、他の形のバイブレーター。
赤い色の長い紐、ゴミ箱にはやはりティッシュの山と無数のイチジク型の浣腸の残骸。
風呂には金箔入りのローションが置いてあり、
湯が抜かれていないままだった。
634 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/14(日) 23:47:43
俺はそこでいったいどれだけの時間いたかは今となっては分からない。
心臓が早鐘のようになって、
心が今俺の前に展開されている現実を受け入れることを拒否していた。
いったい何なんだ?これは?
散々苦悩した後で俺は俺と妻のマイホームを後にした。
そのまま俺は単身赴任先の東京に帰ると俺の父が使っている興信所に連絡したんだ。
依頼内容は、妻を張ってくれ、浮気の事実を突き止めてくれ。
金はいくらかかってもかまわないからと。
それが今から約2ヶ月前のこと。
俺はもう直ぐ今回の単身赴任が終わり、マイホームに帰る。
最もその後1ヶ月したら新たな仕事のために再び東京に赴任することになるのだが。
この1ヶ月で俺は全てに方を付けるつもりだ。
772 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:21:54
今週末に帰ると妻には伝えてあるが、
実は俺は明日の朝には帰るつもりだ、
ただし家には帰らずに二日間妻の様子をさぐるつもりなんだ。
ある意味自分の心にケジメをつけるためにも。
たった二日で何かがわかるはずもないのだが、
それでも2ヶ月前のあの日にいったい何があったのか?
興信所からの報告でほとんどの所は想像できるのだが・・・
それを受け入れることが2ヶ月経ってそれでもなお難しいんだ。

773 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:23:36
>>767
嫁が帰ってきたら玄関で「嫁、アウトぉ!」って言って、
素直に自白できたらセーフ。
「何がアウトよ!」とか逆ギレで2アウト。
黙って四つん這いになったら>>682がアウト。
776 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:24:21
興信所の報告によると妻の浮気相手の男は、
現在47歳になるプロのカメラマン。
全く有名でも売れっ子でもなんでもない
収入も並程度の、いわゆる掃いて捨てるほどいる中の一人。
もっとも主に女性誌などの雑誌の仕事をしているらしい。
それで納得がいった。
妻は数年前からある女性誌の読者モデルをやっているんだ、
多分それで知り合ったのだと思う。

777 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:27:26
男は俺のマンションに入り浸りの様子で、
週の内二日か三日は泊まっているらしい。
そしてこの2ヶ月の内で三回俺のマンションでパーティーが開かれた模様。
毎回参加人数はまちまちだが、
少ない時で浮気相手の男を含めて3人、
多い時は6人だったこともあるそうだ。
勿論参加
メンバーは妻以外は全員男性。
毎回たいてい夜の8時ごろから始まって、
夜半すぎには終了するらしい、
妻の浮気相手の男は毎回そのまま泊まっていく。
さすがにパーティーの内容までは興信所には掴めないのだが、
俺が2ヶ月前のあの日に偶然見てしまった部屋の様子から想像すると、
正直吐き気がするし、
妻のことが得体の知れない怪物に思えてくる。

781 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:30:39
>>777
2日のうちに男数人が部屋に入ったなら
興信所に頼んで凸してもらったら?

自分で凸したら相当のトラウマになりそうだから、
それは最終手段で

783 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:33:17
>>781
アリガトウたとえそうでもまだ突入するつもりはないんだ。
外から監視してるよ。
今はもっともっと情報が欲しいから。
突入は全てがわかって、その時にするよ。
784 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:34:35
もうすでに妻と離婚するための証拠は確保出来ている。
このまま何も知らずにあっさりと離婚して忘れるのも一つの選択肢かもしれない、
だが俺はやはり、起こってしまった以上全てを知りたいと思う。
心に刺さった小さな棘はきっといつまでたっても俺を苦しめるはずだ、
その棘を抜くには俺は全てを知る以外ないと思うんだ。
たとえそれがどんなに衝撃的な事実だとしても。

そもそも何故1年前に急に妻は変わってしまったのか?
何がいけなかったのか?
俺はそれが知りたく共通の友人何人かにそれとなく聞いて見たりもしたんだ。
だが、みんな曖昧な返事ばかりでどうしても答えがみつからない。
あえて言うなら、ここ数年妻は俺が今の会社を辞めて父の後を次ぐことをずっと望んでいた。
786 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:35:57
>>783

心中察するよ。
④する。
789 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:37:06
俺の父は地元で機械関係の中小企業を経営している。
実家も貧しく、学歴もなかった父は文字通り一代で会社を興し今の規模にまでした成功者だ。
そのせいで一人息子の俺には随分と厳しい父親だった。
俺は成長するにつれて次第にそんな父に反発するようになった。
父は俺が大学を卒業してすぐに父の会社に入り、
父の元で経営を学びやがて父の後を継ぐことを強く望んだが、
俺はこれ以上自分の人生を父のいいなりにされることに我慢ができなかったんだ。
俺は父の望みを無視して今の会社に就職した。
初めのうちの何年かはほとんど絶縁状態だったのだが、
俺の結婚を機に破綻した俺と父との親子関係はだんだんと修復されてきている。
そうなると、以前ほど強硬にではないが、
また再び父は俺に自分の後を継ぐことを口にするようになってきたんだ。


792 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:39:21
以前と比べるとさすがに父も年を取って随分と丸くなってきたよ、
ただ俺は今の仕事にも暮らしにも十分満足しているんだ。
そりゃあサラリーマンを辞めて父の後を継げば今とは比べ物にならない豊かな生活が送れるかもしれない。
でも俺他人が用意した人生を我慢しながら生きていくことなんて俺はまっぴらなんだ。
小さなマンションでも俺が誰からの助けも借りずに自分で働き手に入れたものなんだ。
まだ何十年もローンが残っているけれど。
でも妻は違った。
俺にたびたび父の会社を継ぐことを勧めていた。
彼女はこんな平凡な暮らしには飽き飽きしていたのかも知れない。
社長夫人として大きな家に住み、高級外車を乗り回し
ブランド物の洋服で身を固める人生を夢見ているのかも知れない。
しかしそのことが直接の原因とはどうにも理解できないんだ。
ある意味では病的に潔癖だった妻と2ヶ月前に俺が見た凄まじく汚れた部屋の惨状。
どう考えたらいいのか、正直途方に暮れるよ。

793 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:41:01
俺は帰って二日間妻の様子を探った上で家に戻る。
そうしたら、ここのみんなの薦めを忠実に実行するつもりなんだ。
妻の携帯はSBだから、こっそり内容をミニSDに移し、
パソコンの内容を確認して、ICレコーダーはもう用意してあるし、
場合によったら妻の車にGPS携帯を忍ばせて。
とにかくなんとしてでもただのカメラマンとの浮気でけではなく、
俺がローンを払い続けているあのマンションでいったい何が行われていたのか、
その全てを白日の元に晒すつもりなんだ。
仮に明日の夜に於呂のマンションで男が俺の妻と夫婦ごっこや変態プレーに興じていても、
それでも突入したりは絶対にしない。
事実の全てを確認するまでは。
794 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:41:55
そのパーティーの内容は激しく気になる

796 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:43:57
話の腰折って悪いけど、汚れた部屋の写真は撮ってる?
798 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:47:49
SM道具やらが産卵してたってやつか?
799 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:48:44
>>621の部屋に隠しカメラを何台かセット出来るといいけどね。
中の様子を全て録画して動かぬ証拠としてしまえば
全員に慰謝料請求出来るんじゃあるまいか。
800 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:49:37
>>796
その時の俺は激しく動揺していてとてもそんなことは考えもしなかったんだ。
今となっては残念でしかたないが。
ただ興信所の報告ではしばしば行われているようなのでチャンスはこの後何度でもあるはず。
801 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 14:50:00
日記付けとけよ。
何月何日に、このように忠告した。それでも、辞めない。
こんなもんで良いぞ。
離婚時に結構有利になる。
802 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:53:11
もしも、チャンスがないなら、
また急遽東京の単身赴任先に戻ることにすればいいと思う。
妻とはほとんど会話がないのが実情なので、
彼女は俺の仕事の予定をほとんどしらないから。
とにかく絶対に俺はパーティーに突入するつもりなんだ。
万全の準備をして。
803 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 14:54:50
>>801
日記というか、毎日書いているよ。
この間投稿したのも、今日のもその日記の一部なんだよ。
804 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:02:21
うむ、④
ガンガレ!wktkな報告期待汁
806 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:07:17
凸するしないは、621の自由だ。
然し凸する事で、ショックも受けるだろうが、相手にとって精神的に優位にたてることもあるぞ。
809 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 15:18:08
俺は明日朝ここを出発して俺と妻のマンションに向かう。
ただし、妻の元に戻るのは土曜の昼過ぎなんだ。
その間俺のマンションをずっと監視しているつもりなんだ。
もしも妻が出かけたらその間に家に侵入して、
家の様子を調べるとともに、
購入したICレコーダーを(2コ)設置してこようと考えている。
後は妻は俺がまだ帰ってこないと思っているので、
恐らく色々な証拠が放置してあるはず、
今度は俺は2ヶ月前とは違い心の準備も出来ているので、
それらの証拠を出来る限り妻に知られずに確保したいと思っているんだ。
勿論デジカメも準備できているし、
高倍率の双眼鏡も準備してある。
明日と朝っての詳細な監視記録を報告させてもらうよ。
810 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:22:15
カメラマンっていうことは 当然の如く 写真撮ってるだろうな。
今のご時世 素人でも撮るくらいだから 大人数でヤッてるんだったら
ハメてたり 咥えさせたりしてない奴は暇だから デジカメかビデオ撮ってるだろう。
それが 動かぬ証拠となるな!
811 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 15:29:36
カメラはデジカメだけでなくアナログあったほうがいいな
デジカメだと不倫の証拠として採用されない場合があるぞ
813 : 621[sage] : 2008/09/17(水) 15:32:31
>>811
了解した、有難う
写ルンですとかも用意していくよ。
後は、ハンディーカムも準備してあるんだ。
816 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/17(水) 15:42:39
>>815
ではこれでいくことにするよ。
818 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/17(水) 15:49:23
>>817
すまんがそれは勘弁してくれ。
地域柄まずいんだ。
823 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 16:20:24
>>811

> デジカメだと不倫の証拠として採用されない場合があるぞ。
デジカメでも連続制があり何十枚も在れば証拠として大丈夫。
だから、様々な角度から撮って置けばよい。
829 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 17:38:58
>>621のマンション入口か玄関前を撮影できる
ビデオカメラを設置しといて出入りするアホ男どもは撮影しとけ。
興信所に頼めば喜んでやってくれるだろ。
849 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/17(水) 23:47:17
しばらく前に興信所から連絡がありました。
今夜もやはり妻と浮気相手の男は私のマンションで一夜を当然に、夫婦のように過ごすつもりみたいです。
夜の9時過ぎに二人そろって帰ってきたようで、その後2時間ほど電気がついていたようですが、やがて寝室の電気も消えて眠ったようです。
俺は明日の早朝に今のある意味慣れ親しんだ単身赴任先を後にして実家に向かいます。
もう今では十分分かっていますが、耐えられないほどの酷い現実が私を待っているのでしょう。
でも構いません、俺は必ず全ての事実の決定的な証拠を掴み決別します。
もう迷いはありません。
家族のために必死で働いてきた夫を裏切り、とことん辱める権利などこの世のどんな人間にもないはずです。
明日以降俺はある意味情報収集のための機械に徹するつもりです。
詳しいことは明日書き込みます。
今では全ての用意は整っていて出発をまつばかりです。
楽しみです。
明日俺が現地到着以降の出来事は詳細に報告いたします。

850 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/17(水) 23:51:28
頑張れよ
どんな陰惨な光景が目の前に出るかしらんがくじけるな
証拠探しに行くだけだろ
924 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:11:09
9月18日

AM11時25分   高速を飛ばしてやっと地元に到着、
          最寄り駅前のレンタカー屋にて車をチェンジ

PM12時30分   コンビニで昼食を購入後、
          自宅マンションの裏口が確認できるポジションにて監視開始

一度マンションの南面ベランダ側に回り双眼鏡にて確認したところ、
多数の洗濯物が干してあり、中に男性用の下着を多数発見
勿論俺の物ではない。
カーテンは開けられており中に人の気配がある。
どうやら妻一人では無い模様。
やはり興信所の報告通り半同棲状態のようだ。
激しい怒りを感じる。

925 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:14:19
PM15時42分   マンション玄関から妻と男がエレベーターに向かうのを確認
          二人はそのままマンションを出て妻の車でどこかへ出かけた

俺はレンタカーのトランクから急いでカメラなどが入ったスポーツバッグを取り出し、
駆け足で自分の部屋に向かった。
何しろ彼等がいつ帰ってくるかわからないので急ぐ必要がある。

PM15時48分   自宅マンションに進入
          捜索開始

2ヶ月前のあの日とは違い今回は何カ所かの窓が開けられているので、
異臭はしない。
一番に南面のリビングから捜索開始。
綺麗に片づけられていて不自然な様子は何も見あたらない。
ただし先ほど外から確認した男物の下着類などはキッチリと撮影しておいた。
妻は1年前から俺の下着と自分のそれをわざわざ別々に洗って、
しかも別々に干しているのに男の下着は自分の物と一緒に干してある。

ゴミ箱も空だ。
キッチンのサイドテーブルの上に処方薬の袋を発見。
近所の産婦人科の前にある調剤薬局の物だ、
中には錠剤が入っている、ピルか?

リビングの応接セットの木製テーブルの裏側に一つ目のICレコを強力な両面テープで設置。
約30時間は録音可能。

927 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:19:15
続いて寝室の捜索。
まず気が付いたのが、俺の物ではない男性用のパジャマ、
ベッドの上に生活臭溢れる感じで自然に脱いで置いてある。
この部屋の窓も開けられていたので腐臭はしなかったが、
ベッドサイドのゴミ箱には明らかに情交の後始末に使用されたと思しきティッシュの山。
サイドテーブルの上の前回に見た歪な形のバイブレーター、
そして電動マッサージャー、
そして部屋の隅になにげに置かれているスポーツバッグの中には、
紐やら革製の鞭やら、何種類もの様々なサイズのバイブレーター。
布製の拘束具に目隠しetc
俺は前回の衝撃的な経験からネットのアダルトショップで色々確認したので、
ある程度はそれらの道具の名称や何に使われるかはわかっている。
どうやら俺の帰宅が近いので、
恐らくそれらの淫具を一旦片づけてマンションから持ち出すつもりだったと思われる。
ただ前日に使用したものだけが未だ片づけられていないのだろう。
ベッドのサイドテーブルの裏側に2個目のICレコを同様に強力な両面テープで設置。

930 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:25:47
最後に脱衣所と浴室の捜索
脱衣所はすでに洗濯の後なので何も残ってはいなかった。
妻の下着をチェックしたのだが、
1年見ていない内に驚くほど派手な下着を身につけるようになっていたことに心底驚いた。
後は俺の物ではない電気カミソリとハブラシが置かれていた以外は何もなし。
一方浴室の中には前回の金箔入りのローションとはまた別のローションが1本と、
エネマシリンジ、吸盤の付いた男性器のシリコン製張り型。
全く人の家の浴室で何をやっているんだか、
変態共には心底吐き気がする。

931 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:27:08
俺はこれらの全てをデジカメと写ルンですに撮影して、
もうそろそろ部屋を後にしようと考えていたんだ、
と、そこで玄関の下駄箱の横に置かれていたケースに入った一眼レフのキャノンのデジカメを発見。
俺は小躍りしたいほど興奮したよ。
これまでは全て間接的なことしかわからなかったが、
初めて何が行われていたのかを直接この目で確認できるかも知れないから。
俺は早速持ってきたスポーツバッグの中から愛用のモバイルパソコンと、
カードリーダーを取り出すと男のデジカメのカードをパソコンに読み込んだ。
データー量はあまり多くないようだが、
それでも初めての大きな直接証拠だ、
今夜ゆっくり確認することにする。

932 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:28:05
④④④
934 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:29:41
妻のパソコンもリビングのテーブルの上に置いてあったのだが、
ロックがかかっていた、思い当たるパスワードはいくつかあるのだが、
今は時間がないので止めておく、
後日ゆっくりやればいいだろうと思えるから。
今帰ってこられると全てが台無しになってしまうので俺は急いで退出することにした。

PM16時55分   急いで部屋を後にして再び監視体制に戻る

PM19時07分   駐車場に妻の車が帰ってきた
          食材らしきスーパーの袋とワイン?と思われるボトルを持った
          男と妻がなにやらニコニコ話ながらマンション入り口に消える

室内に入って行ったのを確認後南面ベランダ側に移動
きっと今夜は取りあえず半同棲生活最後の夜なので二人でパーティーでもやるのだろう。

935 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:30:32
wktk
936 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:32:26
紫煙
937 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:33:13
その後俺は二人のパーティーに他の人間が参加しないかを中心に、
玄関側と南面ベランダ側を交互に監視するも、
この夜はやはり二人だけで過ごすつもりらしく他の参加者はいなかった。
時折このまま突入しようと言う誘惑にかられたがなんとか思いとどまった。
今更二人のSEX現場に突入しても大して面白みはない、
それよりは例のパーティー現場に突入して関係者全員の度肝を抜いてやりたい。
人妻相手のSM乱交パーティーに参加していたなどという事実が明るみに出れば、
それなりに社会的地位のある人間であれば恐らく致命的なスキャンダルになるだろう。
また、妻の人生にもただの浮気などとは比べ物にならないほどのダメージを与えるだろう。
その時の彼等の驚き慌てふためく様を想像しながら、
俺は目の前で展開される男として耐え難い屈辱を耐え忍ぶことにした。

PM21時35分   南面リビングの電気が消され寝室に移動した模様
          始めたのだろう

PM21時40分   これにて本日の監視は終了することにする。

938 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:34:58
デジカメの中身を早くチェックしてくれ
939 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:35:46
パーティー参加者全員に制裁してくれるんだろ?
940 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:37:11
今日一日監視してみて感じたことは、
やはりまだ心のどこかで迷いや信じたくない気持ちもあったのだが、
男と一緒にいるときに妻が垣間見せた明るく華やいだ表情を見てやっと分かった。
俺たち夫婦の関係はとっくの昔に崩壊していたと。
俺は思えばもう長いこと妻の笑顔なんて見ていない、
殺気を孕んだ冷たい表情以外の妻の顔が思い出せない。
これまでに何度も何度もいったい何故こうなってしまったのかと考えた、
でももう止めよう、もう終わりだ。
あれはもう俺の妻などではない、

941 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:39:29
下手なエロ小説よりwktk
942 : 名無しさん@お腹いっぱい。[age] : 2008/09/18(木) 22:42:53

944 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:45:09
すまん連投規制に引っかかった
ゆっくりめにいく

人間には決してしてはいけないことがある。
人の家で、人のベッドで、人の妻を、楽しむなど、それも何人もの男で。
どうして許せようか、例え妻がそれを望んだとしても。
一度は愛し人生を共に誓い合った伴侶が暮らす、家で、ベッドで、
他の男に抱かれることなど、それも同時に何人もの男に。
自分が汚れ、墜ちるのは勝手だ、
だが人生を共に生きてきた伴侶をいわれもなく汚し、辱めて良いわけがあるか!
絶対に許さない。

一人の男をここまで冒涜し、侮辱し抜いた償いをしてもらう。
快楽の代償を支払って貰う。
関係者全員の人生そのもので。

946 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 22:47:09
わかるねー、その屈辱感。もう少しの辛抱だ
カメラの画像が気になる
948 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:52:36
駅前のビジネスホテルに移動して今日の戦利品である男のデジカメの映像をチェックした。
約150枚ほどの画像が納められていた。
衝撃的な内容だった。
画像には日付が入っていたのだが、
大半は今月の上旬に行われたらしい例のパーティーの日に撮影されたもの。
最初は最新ファッションに身を包みポーズを取って艶やかに微笑む妻。
そこから数人の男達の手によって衣服を脱がされていく妻。
やがて全裸にされて男達の手で大きく足を広げられ局部を晒された妻。
体中を紐で縛られソファーに足を広げられた格好で固定されている写真。
何種類ものバイブレーターを局部にかわるがわる入れられている画像。
青色のビニールシートの上に寝かされて体中に蝋燭を垂らされている妻。
ビニールシートの上で四つん這いの格好で男達に交代でイチジク浣腸を入れられている妻。
中には妻の尻にイチジク浣腸を挿入しながらニコニコして無邪気にVサインをしている奴もいる。
妻がビニールシートの上で縛られたまま苦しげな表情で洗面器の中に排泄している画像もある。
男達が交代で色々な体位で妻を犯している写真。
後ろに張り型を入れられ前を男に犯されている妻。
その逆の画像もある。
男に犯されながら口でもう一人の男のモノをくわえさせられている妻。
妻が犯されながらもう1人の男に電動マッサージャーを当てられている画像。
ついには妻が男の上に乗りその上にもう1人が乗っかる形で2カ所に挿入されている画像。
局部から大量のザーメンを溢れさせながら汗だくになって微笑んでいる妻。
それが最後でパーティーの映像は終了した。

949 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 22:59:42
後、その他の画像は数日間にまたがり最新の物は昨夜だった。
内容はパーティーの物よりはずっとソフトな物が多く、
せいぜい妻が熱心にマスターベーションしているものか、
局部から男の精液を溢れさせているもの、
口で男の精液を受け止めているものぐらいだ。
屋外での普通のスナップショットも多数あった。

950 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 23:03:42
ヘビー過ぎる。自分なら卒倒してるな
951 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 23:05:38
あのパーティーでいったい何が行われていたかはっきりとわかった。
正直に言って今の心境は怒りやあきれなどよりはむしろ心が冷え切った感じがする。
ヘラヘラ笑いながらこの画像を世界中に配信してやったらさぞかし気分がいいだろうな、
なんて真剣に思えてくるよ。
まあいずれ時がくればこの画像は男達や妻の関係者達にばらまいてやるつもりだがね。
それだけで全員の人生は終わるだろうな、
この画像の持つ意味とインパクトはそれぐらい強いと思うよ。
何しろさすがにプロが撮影しただけあって実に綺麗に撮れている。
ある意味芸術的ですらあるよw
952 : 名無しさん@お腹いっぱい。[sage] : 2008/09/18(木) 23:07:18
それだけ画像あればパーティ参加者も逃げられないんじゃない?

まあゴキブリ殺すのにバルサン焚くならパーティ中の方が面白いけどw
956 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 23:08:44
しかし妻はいったいいつのまにこんな淫乱な怪物になったのだろう・・・
それがわからない。
いや、むしろこの姿こそが妻の本当の姿だったのかもしれん。
俺が長い間気が付かなかっただけなのか?
まあもう俺にはどうでもいいことだけどな。
でも決定的な証拠が手に入った。
登場した男は全部で4人、ただし妻の浮気相手の男は映っていない。
パーティーの様子をひたすら撮影していたと思われる。
全員見たところ40代から50代前半。
明日この画像のコピーを興信所に渡して男達の素性を大至急探ってもらうことにする。
さてと、どんな偉い人が混じっているのかな?
ワクワクするよ。
恐らく妻のSMパーティーに参加したことのある男はこれで全部じゃないはずだ、
でも一人も逃さないよ、絶対に。
まあ、パーティーの現場に突入すればどう考えても芋蔓式に全員の名前はわかるだろうけど。

959 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/18(木) 23:12:30
それと今日のパーティー画像を見て思ったが、
やはり手を貸してくれる人間が必要だ、
自分と興信所の人間だけでやろうと考えていたが、
何しろ相手の人数が多すぎる。
心当たりはあるので、友達に応援要請することにするよ。
今日はなんだか心が寒くてしかたがない、
心底寂しい、もう寝るよ。

明日も早朝から監視体制に入る予定。

支配的な女性と隷属的な男性

CFNMは、英語の「クローズド・フィーメイル・ネイキッド・メイル 、Clothed Female、 Naked Male」の略で、人数に関わらず着衣した女性と脱衣した男性との関係性における性的倒錯を意味する用語。このような設定で表現される性的な雑誌、AV、官能小説をあらわすジャンルとして用いられることが一般的。またCFNMは女性による男性の性的客体化の1種である。
一般的な意味でのCFNMのカテゴリーは非常に広く、いくつかの異なる場面設定を含んでいる。例えば、SMや露出などである。インターネット上において、CFNMに関係する様々な種類の場面設定を別々に紹介するサイトは存在するが、このような多様な設定を組み合わせた表現はめったに見られない。
CFNMは支配的な女性と隷属的な男性によって行われる。
この場合、男性が奴隷となり「奴隷は動物と同じ(あるいはそれ以下)の存在なので、衣服を着用することを許さない」といった支配関係が前提にある。
男性を見下すことを好む女性が自分の服従者や奴隷に家事をやらせたり、自分やその友人が服を着ている状態で男性を裸のままに放置したりすることも一般的である。その際、裸の男性が首輪、貞操帯などを着用させられたり、鞭で打たれたり、全身の体毛を剃られた(剃毛プレイ)り、あるいは裸体に侮辱的な言葉を書かれたりすることもある。
裸のままで隷属する男性たちの周りでドームたちが身にまとう衣服の種類は多様である。SM雑誌やビデオでは、フェチな服装の中でも刺激的な女王様の格好をしているが、実世界では、男性が素っ裸でいるのに対して素朴で平凡な服を女性が着ていることが多い。
このようなプレイでは、男性が「拷問」されるという場面設定(鞭打ち、男性器虐め、ディルド(人口男性器)を用いたアナルセックス)や、「女性を性的に満たすことを強いられる反面、本人の射精は禁止される」という場面設定などがある。

女性が観るアダルトDVD(CFNM)

アダルトDVDと言えば一般的に男性向けのモノですが、中には女性向けに作られたモノもあります。
それは国で公認していないモノ、いわゆる裏DVDです。
未だに女性軽視が拭えない今のこの男性社会に対して、不満を募らせる女性が次第に増えてきました。
そんな女性たちのストレス解消の為に秘密に作られたモノだと聞いています。
女だって男といっしょで異性の裸が見たいんです、男性のアソコを思いっ切り辱めてみたいんです。
でも一般的に売られているアダルトDVDは男性が見るモノですから、当然女性の裸ばかりです。
一部のマニアに人気の “CFNMビデオ” と言うのがあります。
CFNMとは、着衣の女性と裸の男性と言う意味の略語だそうです。
確かに男性が女性の前で裸になるシーンが沢山出てきます。
でもちょっと違うんです。
女性たちが恥ずかしがってしまっているのです。
逆に男性の方は自分のモノを自慢げに見せびらかしている有様。
これではただの露出狂です。
私たち女性が満足出来る訳がありません。
ところが女性向けに作られたこの裏DVD、同じCFNMをコンセプトにしながら内容はまるで違います。
現在私の手元に5本ありますが、全て女性攻め男性受けのストーリーになっているのです。
かと言ってSMビデオではないので、女王様と奴隷という関係性は一切ありません。
あくまで日常的に起こりえる内容のストーリーになっているという訳です。
では具体的にどういった内容のモノなのか、それは今度またゆっくり・・・。
夜も遅いので今日は失礼します。



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