萌え体験談

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SM

エネマグラ

彼女というか女王様との出会いは3ヶ月前・・・

ちょっとした遊びのつもりで

総合SMパートナー探し専門掲示板で自称女王様をからかうつもりでメールを送ったのだが

そのメールがきっかけとなり俺のMの本能が目覚めた。

ちなみに俺は普段オラオラ系で誰に似ているのかと言えば

北斗の拳のラオウ

こんなワイルドでいかつい男をいじめるのが女王様の好みみたいだ。

そして、いつも俺はまさにラオウの如く天に帰されている。

ていうか、専属の女王様(SMパートナー)に好き放題犯られてます。

今回は、エネマグラの使い方を教わりました!

【総合SMパートナー探し専門掲示板、39歳、SM歴10年、クラブ歴無し、裕子、女王様、スレンダー、好きなプレイアナル調教&潮吹き、女責め男受け】

いつものように仕事帰りにSM専用の部屋があるホテルへ直行

一通りの“前戯”が終わりベッドへ。。。

「ここからが本当の地獄よ・・・。何回でもイッテもらうから」

ますは、トロトロになってしまったアナルにエネマグラ挿入。。。
驚くほど、すんなりと飲み込んでしまった。

挿入したエネマグラを固定するため、足を閉じた状態で緊縛。。。

アナルに指を入れて前立腺を刺激すると、前立腺が膨らんで来るのがわかるそうです。
その証拠に、おびただしい量の我慢汁がチンポの先から。。。

ちなみにエネマグラを入れてからチンポへのタッチは一切ありません。

「ココに神経を集中させて。。。ヒクヒクしてるわよ。」
会陰部(アナルとチンポの間)を優しくなでる女王様。

射精出来ないように、玉を縛り上げられ、竿の根元をキツく縛られる

微笑みを浮かべ、僕の表情を確認しながら、会陰部を優しくゆっくりと撫で回す。

エネマグラがあたっている前立腺が痙攣するのが分かりました、チンポの先までその振動が伝わってくる。

そこへ必殺の“乳首舐め”

あまりの快感に全身が痙攣してくる。。。
その様子を見ていた裕子女王様。

チンポを軽くシゴかれると。。。
「裕子様っ。やめてっ!イっちゃう。」

あまりの快感に懇願。。。

「イクッ!イクッ!」
前立腺が痙攣し絶頂を迎えた・・・。

と思いきや「アレっ!?イッテない・・・。」

射精できないようにチンポは緊縛されている。。。

サディスティックにチンポをシゴキ続ける女王様。

徐々に快感の絶頂の感覚が短くなってくる。

そんな射精管理が10回。
裕子様は冷静に回数を数えていたらしい。。。

「もう10回も我慢したから出していいわよ。」

緊縛を解き、アナルからエネマグラを取り出してくれた。

イキ過ぎてグッタリ。。。

そんなチンポに高速手コキ。

強烈な快感が僕を襲う。。。

「精子出すまで止めないわよ!」
意地悪な表情で言う裕子様。。。

「裕子女王様っ!イクっ!イクッ!」

射精して終わったと思ったが、まだ萎えてない。。。
それよりも更に刺激を求めてる。

裕子女王様は僕のチンポをしごき続ける。

「あれっ!?イったのに、なんで射精してないのっ!もうやめてっ~!」
裕子様に懇願したほどでした。

「ほらっ。チンポが感じているのか、アナルが感じているのかわからないでしょ?」

気付けば“男の潮吹き”でびっしょりでした。
2回ほど出たとか。。。

あまりの気持ちよさに耐えられず、裕子女王様の前でオナニーさせていただきました。。。

潮吹きの感覚は無いのですが、射精を伴わないアクメ(ドライオルガズム)は、ヤバイです。

病みつき。強烈。

アナルで感じているのか、ペニスで感じているのか?

わからなくなってきているところがドライのポイント。

見せようぞ!!世紀末覇者ラオウのイキざまを!!

というところで締めさせてもらいます。

チノパン叩きが示す意味とは?

第61回 チノパンを叩く人々の心理から「コミュニティ」と「自分」を考える
チノパンが死亡事故…!この不幸な事件に、ネット住民はチノパンを叩きまくり。その行動が示す意味とは?渕上博士が鋭く切り込む!

【登場人物紹介】
渕上(ふちがみ)賢太郎博士
『モテモテアカデミー』及び『夢を叶えるアカデミー』主宰。数学、生命科学、行動経済学の博士号を持ち、人の心の動きをに解明する。金儲けやセレブな生活には興味がない。
山田君
博士を慕う冴えない32歳。小さなIT企業に勤務する。博士の教えにより、彼女いない歴=年齢だったモテない人生に終止符を打った。金持ちに嫉妬心を覚えてしまう。

山田君 特権階級が許せません。

博士 急に、どうした?

山田君 いやいや、1月2日に男性を死亡させる事故を起こした千野志麻(ちのしお)アナのことですよ。1月10日のガジェット通信には、同様の事故を起こした一般人と比較して、扱いの差が大き過ぎると非難の声が上がっているとあります。

たとえば、「相模原市のコンビニエンスストアの駐車場で無職の女性が軽自動車に轢(ひ)かれ、搬送先の病院で死亡。運転していた女性(65)を自動車運転過失傷害の疑いで現行犯逮捕」とありますし、「昨年10月にはマンション敷地で車に跳ねられ、女子大生(20)が死亡するという事故が起きていた。車を運転していた同区泥亀の大学生(21)を現行犯逮捕した」とあります。「このように接触事故で死亡させた場合は自動車運転過失傷害容疑となり逮捕となる前例まである。そんな前例がありながらも横手(旧姓:千野)被疑者は拘束されず、報道では「横手さん」の呼称である」と、まるで扱いが違うと記事に書かれています。

博士 そうか。

山田君 そんな警察の対応の違いに、ネットでは

平等なんて最初からないんだ
特権階級、うらやましい
だいたいテレビの放送が千野を擁護とかおかしいだろ
しかし一般人は問答無用で逮捕とか警察めちゃくちゃだな
と反応していると、同記事に書かれています。
僕も、これを読んでいて、チノパンを許せなくなってきました。

博士 山田君が千野志麻を許せないのは、ある意味自然かもしれない。
彼女は傍目でみれば、セレブで恵まれた半生を送っている。Wikipediaによると、千野志麻の父親は市議会議員で、彼女は不二聖心女子学院中学校・高等学校を経て聖心女子大学に入学。卒業後フジテレビにアナウンサーとして入社し、5年後に福田康夫元首相の甥でゴールドマンサックス勤務の男性と結婚を機に退社。現在は3人の子供に恵まれフリーアナウンサーとして活躍中とある。
1月9日発売の『週刊新潮』によると、旦那さんの年収は最低でも5000万円は下らないそうだ。見た目も、家柄も、才能も、結婚も、子供にも恵まれた女性が、事故を起こして転落するかと思えばそうでもない。

山田君 セレブめ〜。どんどん憎たらしくなってきました。

博士 Amazonにおける千野志麻著『30代からのしあわせ子育てノート』のレビューを見ると、やはり評価が著しく低い。37件中27件が★1つ。★5つを付けた4人のうち2人は★の数とは裏腹に、千野志麻に対する痛烈な批判を書いている。以前も述べたが、このような場合、その本の内容の善し悪しというよりは、著者を毛嫌いする人たちがいるということを示唆している。

でも、よく考えると少し不思議だ。千野志麻は、事故で人を死なせるという過失をおかした。このような過失は、決してしてはならない事だが、その一方で誰にでも起きうることでもある。一部の人が彼女を叩いているのは、事故を起こしたせいではないと思う。彼女を「ズルイ」と感じ、それが許せない。
でもなぜ許せないのだろう?彼女がどんな人生を歩んでいても、ほとんどの人には何の影響もないはずなのに。

山田君 確かにそうですね。なんで僕はチノパンを許せないんでしょう?

博士 今回はそれをある視点で見てみよう。前回僕は「自分など存在しない」と言った。"自分"というのは、この世界の生物が例外なく向かっている方向性、『「子孫繁栄」、そしてそのための「自己の維持」のため』に存在している作られた概念にすぎない。

そして、実は"自分"という存在は、コミュニティを前提として成り立ってもいる。今回は、「自分」という作られた概念がなぜあるのかの別の側面の話だ。

山田君 よろしくお願いします。

博士 人は1人で生きていけないように作られている。

山田君 確かに。金八先生が言ってました。「君たちぃ、いいですか〜!人という字は?人と人がぁ、互いに支え合って人となる?」って。

博士 山田君、君は確か32歳だったよな?たとえが著しく古いが、武田鉄也のその主張はあながち間違っていない。

山田君 と言いますと?

博士 昨年1月22日から始まったNHKスペシャル『ヒューマン なぜ人間になれたのか』の4回シリーズと、そこから産まれた同名の書籍には、興味深いいくつかの話が取り上げられていた。

笑顔は世界の共通言語
1つは、2003年4月イラクでの話。当時イラクは戦場で、そのイラクの宗教指導者と和平交渉をするためにアメリカ軍がナジャフ(イラク中南部の都市)を訪れた時、宗教指導者を捕まえに来たと勘違いした住民に行く手を阻まれ、周りを取り囲まれる。言葉は通じない。一瞬触発のその時、アメリカ軍の司令官が意外なことを言った。「みんな笑うんだ!」と。

山田君 笑う?

博士 そうだ。住民はその笑顔にアメリカ軍に敵意がないことを悟り、場が収まる。後にその司令官は次のように語っている。「私は世界の89ヵ国に行っていますが、言葉の壁、文化の壁、民族や宗教の壁があっても、笑顔の力が働かないのを見たことはありません。この世界で、笑顔は1つの意味しかありません。ですから暴力があり、不安がり、怒りがあり、混乱がある状況だったとしても、あなたがその人に笑顔を見せたら、少なくとも対話がはじまります」と。

人に笑顔があるのは、我々がコミュニティを築き、協力し合うのが進化的に刻まれていることを示唆している。

山田君 なるほど。

博士 同書籍において、人類学者リチャート・リー博士は次のように言っている。「人間の乳児の最初の行動の1つはモノを拾って口の中に入れることです。次の行動は拾ったものをほかの人にあげることです」と。

以前も話したが、人間に「良心」が備わっているのも我々がコミュニティを基本にして生きていることを示唆している。良心があるから、人は、自己を犠牲にして、他人を助けようとか、親切にしようという気持ちになる。良心があることで人間はコミュニティをつくり、助け合い、何十万年も生き延びて来られた。

人のさまざまな性質や形質は、人がコミュニティを作ることを前提に出来ていることを示唆している。

山田君 確かにそうかもしれません。

博士 コミュニティは、我々の子孫繁栄に大きな貢献をする。たとえば、昨年12月2日から3回に渡ってNHKスペシャル『中国文明の謎』が放送された。山田君、四大文明を知っているか?

山田君 完全に忘れました。

4大文明の中で黄河文明だけが残った
博士 あっさり言うなあ。エジプト、メソポタミア、インダス、黄河だ。この特集では黄河文明ではなく、中国文明となっていたが。その中で、中国文明だけが、唯一数千年にわたってほぼ同じ地域で同じ文明を維持してきたと、その特集では言っていた。そして、その理由は始皇帝が生み出し、その後現在の中華人民共和国にまで継承された「中華」という世界観にあると説明している。あとでもう一度触れるが、中国は、完成されたコミュニティ思想を持つ。それ故に4000年、1つの文明を維持出来たと考えられる。

また、さまざまな賞に輝いた2009年上映の『100000年後の安全』というドキュメンタリー映画も興味深い。

山田君 10万年後ですか?

博士 そうだ。核廃棄物プルトニウムは、無害になるまでに10万年以上かかる。このドキュメンタリーは、10万年後の人類のことまでも考えて作られた核廃棄物の最終処分施設「オンカロ」を扱っている。オンカロにとっての最大の脅威は我々の未来の子孫らしい。10万年後、我々の文明はなくなり、我々のことを全く知らない子孫達が、オンカロを掘り起こす。そんなことを考慮して施設は作られている。

山田君 すごいですね。SFの世界です。

博士 確かにそうだな。多分、10万年後の子孫は、今我々が使っているどの言語も使っていないだろうということから、記号や絵で「ここに近づいても、危険しかありません」と表現していたり、トゲトゲしい殺伐とした壁画を描き、それを掘り起こそうとしている人に、何か危険がありそうだと思わせるなど、さまざまなアイデアが出されていた。

興味深いと思ったのは、人が10万年後の子孫のことを気にしていることだ。中華という思想もそうだが、我々は自分が所属するコミュニティをずっと存続させたいと思っている。人のコミュニティに対する考え方は、子孫繁栄に大きく貢献しているに違いない。

山田君 確かに。長嶋茂雄さんも選手を引退する時、「わが巨人軍は永久に不滅です」って言ってましたもんね。

博士 たとえが古いが、その通りだ。

山田君 コミュニティって概念が、子孫繁栄に役立ってるってのはなんとなく分かりました。でもそれとチノパンとの関係はなんでしょう?

博士 僕が思うに、コミュニティに属している我々にとって重要な事が2つある。それは、
1)どのコミュニティに自分が所属しているのか?
2)自分が所属するコミュニティにおいて、自分に不当な不利益はないか?
の2つだ。

一部の人間が千野志麻を許せないのは、自分たちが日本人で、同じコミュニティに属する千野志麻が、不当に利益を得て、その結果、自分たちに不利益があると感じるからだと考える。

たとえば、メキシコで誰かが巨額の脱税をしたと聞いても、何とも思わないだろう。それは属しているコミュニティが違うからだ。メキシコで誰かが脱税や不正を働いても、日本人である我々には何の影響もない気がするのだと思う。

一方、坂東英二が脱税したことを叩く人たちは、自分が所属している日本で脱税をしている人間がいたら、ちゃんと税金を納めている自分たちが困る。そういうズルをするやつがいたら私たちが不当な不利益を得ると感じて怒る。河本準一の生活保護を不正に受給していた問題では、安い給料で我慢して正直に暮らしている私たちが不利益を得る、公平でないと感じて怒るわけだ。

山田君 1月17日のシネマトゥデイによれば、河本さん、Twitterを止めたそうですね。「個人的に楽しくなくなっちゃった」そうです。今でも一部のネット民から攻撃されていますもんね。あと、大阪府の公務員が世間の厳しい目にさらされているのも、税金を使ってのほほんと生きている公務員がいる一方で、弱肉強食の民間企業で給料をカットされ、苦しんでいる自分たちがいるからですよね。

博士 その通りだと思う。それに関して更に言えば、自分たちが所属するコミュニティのあるグループが著しく不当に不利益を与え続ければ、それは、自分が所属するコミュニティとは思えなくなる。それは敵の混じった不純な集団だ。大阪府では、来年度から、公立学校で全国初の教師の人事評価制度が導入されるそうだな。1月15日のクローズアップ現代『生徒がつける"先生の通信簿"』において、橋下大阪府知事(当時)の発言が出ていた。「普通の保護者からすると、みんな会社勤務してみんな人事評価で苦しんでいる中で仕事している」と。公立高校の先生だけが、(民間企業と違って)のほほんと評価を受けることなく過ごすなんてあり得ないということだろう。だから橋下徹は支持されていた。

2011年7月頃から始まったウォール街を選挙した抗議デモは、最も裕福な1パーセントのアメリカ人が合衆国の全ての資産の34.6パーセントを所有していること(2007年当時)が原因だ。多くのアメリカ人が貧困で喘(あえ)いでいるのに、1%の人間が巨万の富を得ている。しかも、富豪達はロビー活動をして、法律をどんどん自分たちに有利に変えている。貧困層の人間は、ウォール街に住む大金持ちと、とても同じコミュニティに属しているとは思えない。そうして敵になったのだと思う。

山田君 公平で、自分に利益を与えるコミュニティに人々は属して、それを守ろうとするってことですね?

博士 そうだ。山田君、時々賢いぞ!そう考えていくと、人が自分が所属するコミュニティにある感覚を持っていることに気づく。それは、「我々は、所属しているコミュニティを自分自身と思い込む」ということだ。私は日本人、私は○○の社員。山田という名字も実はその家族に所属していることを意味している。そしてそれが、自分自身のアイデンティティそのものになる。

自分が所属しているコミュニティを自分自身と感じて守ろうとし、同時に、所属するコミュニティに対してあたかも自分自身のように優越感や劣等感を持ったりするんだ。

ある女性は"田園調布に住む私"と優越感に浸り、ある男性は東京に住んでいない自分を恥ずかしいと思うかもしれない。何故ならそれが自分のアイデンティティの一部だからだ。中華が4000年続いた理由は、中華が世界の中心にあり、世界で一番優れていて、それ以外の民族を2流、3流におとしめたからだ、NHKスペシャルではそのように言っていた。

そして、この性質は自然にナショナリズムを生む。ここ最近、韓国や中国を毛嫌いする声が一部で大きくなっているのは、領土問題や、相手国の一部の人たちが日本に不利益を与える発言や行動をしていることが影響しているだろう。興味深いのは、日本人が優れている、韓国人が優れている、中国人が優れているというのを、それぞれの国民がいつも比べていることだ。まるで自分という概念が国民全体にまで広がったようだ。ナショナリズムというのは、自国が不況の時、つまり不利益を被っていると感じているときにこそ強くなると僕は感じる。

山田君 そういえば、小雪が韓国で出産していたのに対して、一部のネットユーザーが批判していましたね。

博士 今、韓国や中国に関わる芸能活動をするのは、一部の人間に非難されるのを覚悟した方が良いかもしれない。このナショナリズムを作りだす心が、同時に10万年後の子孫を守ろうする心、ある文明を4000年絶えずに続ける心を作っていると思う。

山田君 そのコミュニティにおいて、僕たちはどのように振る舞うのが理想なんでしょう?

博士 そこだよ、山田君。我々は同時に、そのコミュニティで何をすべきかを明確にするのにも"自分"という概念を使っていると思う。例えば"私は父親"、"私は部長"、"私は軍人"と言った具合だ。そのコミュニティにおいて、自分が何をすべきかというのが、名前となって現れている。

山田君 なるほど。

博士 子供は最初、自分の事を「あやみちゃん」「たかしくん」なんて他の人が呼ぶ名前で呼んでいるが、やがて、「私」「僕」と自分を呼ぶようになる。そして私が家族の中、学校の中、会社の中、世間の中で何をすれば良いかを考えるようになる。母親としての私、社員としての私、ミュージシャンとしての私などだ。山田君の質問に答えるなら、その名前のついた役割を全うするのが、1つの理想だろう。

山田君 そうか。すべきことが名前になってるんだ。

博士 そもそも、人は他人の役に立つ行動をとるように作られている。「誰にも思いつかないことを思いつきたい」とか「沢山の人にチヤホヤされたい」とか「ここだけの話をあちこちでする」とかだ。
生き甲斐を探し求めている人が最後にたどり着く生き甲斐の場所の代表は、自分が周りから必要とされている場所だ。いくら好きなことをしていても、誰の役にもたっていない、誰にも価値を見いだされていないというのはきついはずだ。
ミュージシャンなどが、活動を休止し、一般人になろうとしても、どうしても以前役立つことの出来たミュージシャンに戻ろうとしてしまう。

山田君 トモちゃんですね?

博士 1月13日のスポニチによると、華原朋美は、今年のキーワードを「執念」とし、目標の1つを「10年ぶりのNHK紅白歌合戦復帰」としている。かつて、華原朋美は、仕事のドタキャンなどが続き、2007年6月に所属事務所から解雇。睡眠薬など薬物依存により心身のバランスが崩れ、私生活が乱れていた。そして、2010年11月から1年間、父親がしているボランティアの仕事を手伝っていた。
その後心が安定し、再び多くの人の前で歌いたいと思ったのは、自分が多くの人の役に立つことが快感で、それが歌で成し遂げられると彼女が信じたからかもしれない。

山田君 トモちゃんにとっての自分ってのは"歌手"ってことですね。歌手で役立てたらトモちゃんも快感だし、世間も嬉しいってことですね。

博士 そうだと思う。コミュニティの中で人が何をすべきかの続きを更に言えば、お金持ちは、自分のコミュニティに所属する貧乏な人たちに富を分配するべきだ。東北大地震の時、100億円と引退までの報酬を全額寄付をすると発表した孫正義は正しい。SMAPもプライベートで4億円を寄付し、久米宏、宇多田ヒカル、浜崎あゆみ、神田うのなども多額の寄付をしている。念のために言っておくと、チェ・ジウやペ・ヨンジュン、イ・ビョンホンなどの韓流スターも寄付をしているのは忘れない方が良い。無記名で寄付している人もいるだろう。

山田君 たしかに、ありがたいと思いますし、我々日本人を助けてくれる人を同じ仲間だと感じます。まとめると、人のために尽くせ、無性の愛を捧げろってことですね?

博士 全く違う。ハーバード白熱教室というNHKの番組で、「全ての人間を同じように助ける人間には友達がいないだろう」というようなことを政治学者マイケル・サンデルは言っていた。生物学的に自然な行動は、自分が所属するコミュニティ、たとえば、会社、パートナー、家族を助け、役立ち、尽くすということだ。

江戸時代に武士の生き方の規範として出版された『葉隠(はがくれ)』、や、新渡戸稲造(にとべ・いなぞう)の『武士道』は、コミュニティで人がどう振る舞うのが最善かが書かれている。また、儒教というのは、僕の解釈では「完成されたコミュニティを作る方法と、そのコミュニティに属する人が、最も幸せになるためにはどうなるかの指針」だ。

それらを学ぶのは、コミュニティで自分がどう振る舞うかの参考になるはずだ。

山田君 今回の話、難しいから、4行で言ってください。

博士 コミュニティは、子孫繁栄に超便利で、
人はコミュニティを作るように出来ている。
人は、自分の属するコミュニティを意識し、それをあたかも自分のように感じ、
そこですべき役割も自分そのものと感じている。

山田君 しかし、自分、自分って、前回と今回はしつこいくらい「自分」って言葉が出てきましたね。まるで西部警察の大門刑事みたいです。「自分がやりました」ってね。

博士 だから、君は何歳なんだよ!

【今週の勝手アドバイス】
コミュニティで「役立つこと」が我々の生活と心を安定させる

SMクラブで調教された話を淡々と書いていく

嵌りそうで怖い

20才になり初風俗を体験したいと思いネットで探してたら都内の某SMクラブに興味を持った
元々M気質があったのでボンテージ等の衣装に興奮する訳よ

電話予約で済まして料金はMコース120分で38000円+指名料2000円+入会金2000円+ホテル代4500円の計46500円

学生の自分にとっては結構な出費だ、けど指名した女の子は店内ランキング2位の写真では24才身長155cmの可愛いロリ系の彩乃ちゃん

当日は自分が先にホテルに入って女の子を待つ形ね
もうこの待ってる時間がもの過ごいワクワクして緊張するのよ、しかも初風俗だから色々妄想しちゃう訳

そしてついにドアをノックする音がして俺の心臓はバクバク

ドアを開けたらそこには身長155と小柄な今風の大学生っぽい女の子が立っていた
彩乃「始めましてよろしくね?」
可愛い過ぎる!こんな子がSM嬢とか想像もつかない。。
俺「は、はい!よろしくお願いします」
とりあえず部屋の中に入りプレイ内容等を確認する

彩乃「君若いね?こんな所来ちゃ駄目だよ、ここは普通のプレイに飽きたお金持ってるおじさんが来る場所なんだよ?」
俺「そうなんですか?でも自分ドMなんで多分平気ですよw」
なんでも客層は40、50代が1番多いら
しい
彩乃「そう、じゃあ手加減しないからね?笑」
俺「了解っす!」
正直舐めてた、こんなヒョロイしかも女の子に服従する訳ないだろうと思ってた

彩乃「じゃあシャワー浴びて来てね、その間に私も着替えるから?^^」
俺「うっす、了解」
もうシャワー浴びてる時はウキウキ気分で息子もオッキして来た
そして部屋に戻るとそこには白のボンテージに身を包んだ可愛い彩乃ちゃんがいた、、、ボンテージ越しなので胸の膨らみも強調されてもう興奮状態www

彩乃「じゃあまず女王様への挨拶からだね」
挨拶??そうか風俗ではプレイする前にするんだなと思い
俺「とりあえず彩乃ちゃん今日はよろしくお願いします!」

バシンッ!!!

思いっきり平手打ちを食らった。。。

俺「えっえっえっ、、、」

彩乃「お前舐めてるの?普通は裸で土下座してお願いするものじゃないの?そうだよね??分かるよね??」

顔は笑ってるけど目がマジだった

もう俺の中でのさっきの可愛いらしい彩乃ちゃんではないんだと認識してすぐさま土下座した。
俺「あ、あ彩乃様今回はよろしくお願いします、、」
彩乃「まあ許してあげるよ、さっさとベットで四つん這いになりなさい!」

何で俺がこんな格好しなきゃいけないんだ、普通はDキスとかで始まるんじゃないのかよと心の中で何回も思った・・・

俺「な、何をするんですか、、、」
四つん這いなんて生まれて始めてしかもこんなチビな女の前で恥ずかしくて泣きそうだったわ、、

彩乃「ふふ、気になる?最初はコレだよ^^」
取り出したのは鞭だった
絶対痛いだろwww

彩乃「さあ行くわよ?分かってると思うけどその体制を崩したらお仕置きだからね??もっと尻を突き出しなさい!」
俺「はいっ!!」
彩乃「まずは10発耐えてみせなさい」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!

俺「ひゃあっ!ひゃあッ!痛いッ!や、やめて下さいー」

彩乃「やめないわよ、あなたは私の専属M奴隷でしょ?」

もう完全にスイッチが入ってた
そして何とか10発を俺は耐えた、、、

彩乃「まあ、君始めてなのに10発耐えれたじゃない根性あるのね?」

俺「は、、、はい、」

彩乃「じゃあ次の5発を耐えたらご褒美をあげるわよ、けど耐えれなかったら分かってるわよね?^^」

俺「はいっ!彩乃様の為に頑張ります!」
いよっしゃー!!次が終わればフェラとかして貰えると勝手に想像していた。。

けど彩乃様が取り出したのはさっきの鞭とは違う物だった

そう一本鞭である

彩乃「ふふ、、行くわよ耐えてみせなさい」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いたあああああああああ!!!」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああああ!!!いたいいい!!!!」
もうね、この痛みが半端ない痛さで意識失う位で失神するかと思った、、、けど彩乃様は楽しんでるのよ

彩乃「あははははwwwwww無様ねえ?惨めねぇ?www女の子の前でお尻突き出して恥ずかしくないの??でも奴隷なんだから私を楽しませてちょうだい^^」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああやめて下さい!!やめてえええ!!!もうむるいいいいいいいいい!」

俺は3発で耐えれなくなり体制を崩して倒れ込んだ

俺「はあ、はあ、あああ彩乃様やめてくださいいい」

もう完全に彩乃様への恐怖心に飲まれかけてた

彩乃「やっと素直になってきたわね?けど残念^^耐えれなかったからお仕置きだね♪♪」

何でそんなに嬉しそうなんだよおおおおおおお

彩乃「仰向けになりなさい!」

俺「はっはい!」

すぐさま彩乃様の足元で仰向けになる、俺はこれからどうなるのか期待と恐怖心でいっぱいだった

彩乃「ふふ、さあそのお口を塞いであげるわ♪」

そうボンテージ越しでの顔面騎乗位だ

俺「んーんーふっふっ!」

うおおおお!ボンテージの生地が擦れる音と彩乃様の匂いが感じれてむしろご褒美じゃねえかwwwと安心しきって息子もフルボッキしていた

彩乃「あははwww体は正直だよね。。。でも君勘違いしてない?今からお仕置きするんだよ?」

俺「んひ?(はい?)」

彩乃「ふふ、このニクボウの周りに生えてる物はいらないわね、今から私が綺麗にしてあげる♪」

カチッ!

息子の周りで感じる熱気そうライターで炙られてるのだ

ジュウ、、、チリチリ、、、

焦げ臭い匂いが部屋に充満する

俺「んひっー!むめめっー!まめーっ!!」
俺の悲痛な叫びも彩乃様のお尻で全て揉み消された

彩乃「あははwww無様よねこんな事されてwww
でもお前が悪いのよあの鞭に耐えてればご褒美が貰えたかもしれないのに自分でお仕置きの方を選択したんでしょ??
お前は一生私のM奴隷として飼ってあげるわ♪」

もう抵抗するのは無意味と感じて身を彩乃様に委ねた

そして炙る事5分俺はパイパンになってしまった

俺「あ、あああ僕のチンコがあああ。。。」

彩乃「よしよし、頑張ったね。。今回のお仕置きには耐えれたからご褒美をあげる♪」
彩乃様が抱きついて頭を撫でなでしてくれて心が落ち着いた瞬間でもある

やった、ついにご褒美が貰えるんだ俺の苦労が実ったんだ、、、

彩乃「口を開けなさい、そうそう良い子ね?ペッ!ペッ!」

唾を吐きかけられただけである

彩乃「味わって飲み込むのよ?」

ゴクン
俺「お、美味しいです」

彩乃「当たり前でしょ、私の体液なんだから!ご褒美は終わりよ次にいきましょうね?」

嘘だろ・・・あんだけ耐えてこれだけとか、普通はフェラとかしてくれるだろうと思ったけどとても言えなかった

俺は彩乃様に手を引かれる姿でベットに連れて行かれた、そして仰向けに寝かされた

彩乃「さあ、足を開いてお尻の穴をみせなさい♪」

俺「は、はい、、」
逆らったら一本鞭が飛んで来るのでもう服従するしかなかった

彩乃「ああ、可愛いア・ナ・ル。。。私を誘ってるのね、悪い子ねえ♪」

そしてローションと手袋を取り出して準備にかかる彩乃様

彩乃「うふふ、今何されてるか分かる??」

指先で俺のアナルを撫でているのだ

俺「ああ?ん、、気持ちいい。。。」

彩乃「これからもっと気持ち良くなるからね?^^」

ヌポッ!

指がアナルに入れられた

俺「んあああ?ん!お尻の中がああああ、駄目え何かでちゃううう」

彩乃「ほらほら、なかで凄い締め付けてるよ??これが良いんでしょ?もっと喘ぎ声を聞かせて^^」

俺「いやああああ、あっあっ、、、」
しかし俺の叫びなど無視して彩乃様は指先をバイブのように振動させる

彩乃「ふふふ、やっとほぐれて来たわね、じゃあ入れましょうか♪」

彩乃様が取り出したのは漆黒のペニスバンドそれを腰に装着して俺のアナルに狙いを定めている

俺「そんなの入らないよおおぉぉ」
抵抗しつつもそのペニバンで突かれたらどんな感覚になるのか期待していた

彩乃「またそんな事言って私をその気にさせちゃうのね、、うふふ見てなさいすぐにアンアン喘ぐ雌豚のようになるわ。。。」

ヌポッ!

彩乃「ああ、入っちゃった。。」


サンジャポのオモチャ

壇蜜、オールヌード?SEXYすぎるショットに報道陣困惑

グラビアアイドルで女優の壇蜜(31)が21日、都内にて「壇蜜2013年カレンダー」の発売記念イベントを開催した。

最近では、週刊誌のグラビアみならずバラエティ番組「ギルガメッシュ LIGHT」(BSジャパン)や「サンデー・ジャポン」(TBS)に出演し、
11月3日公開の映画「私の奴隷になりなさい」では堂々の主演をつとめる壇蜜。

今回発売された自身初のカレンダーは、今年6月に河口湖で撮影が行われ、
妖艶なランジェリーショットからオールヌードに近いギリギリショットも収録された。

一番お気に入りページを紹介するも記者から過激すぎて報道できないと言われた壇蜜は、2番目にお気に入りだという全く完成していない網掛けニットをまとったページを披露。
「これはセーターも私もまだ途中なんだぞっていうのがテーマ。芸能活動もそうですが私自身すべてにおいてまだこれからだぞって途中過程が表現できたので私は好きです」とコメント。

撮影中は「スタッフさんからメジャー感を出せと言われたけど正直あまり分からなくて…」とポツリ。
「でも、ふとした時の女性らしい表情やわかりやすく伝わるセクシーさでメジャー感を出せたんじゃないかな」と胸を張った。

カレンダーをどこに飾って欲しいか?という質問には「トイレです」と即答。理由については「いつも行く場所だし、絶対に集中する場所だから。
目の前にいたら楽しいじゃないですか。でも引っ込んじゃうかな?」と茶目っ気たっぷり。
(続く)

初主演映画では板尾創路演じる謎の男に性的調教をされる女性を体当たりで演じた彼女だが、最近の恋愛について問われると
「擬似恋愛に走ってしまった一年。板尾さんに対してもすごい憧れというかご主人様感が抜けていないのが正直な気持ちです」と語り、
「仕事が忙しくなるにつれ、今後そうやって擬似恋愛から抜け出せないんじゃないかって本気で心配なんです。
元々の妄想症がより激しくなってしまった」と売れっ子ならではの悩みを明かした。

また、リリー・フランキーやみうらじゅん、福山雅治など男性芸能人も壇蜜ファンを公言しているが、
そんなラブコールに対し「本当にありがたい。光栄としか言えないです。福山さんとは一度もお会いしたことなくお話したこともないんです。
もうちょっとしてから必然的に出会えたら嬉しいです」とニッコリ。
福山はご主人様候補か?との問いには「あんな国民食みたいな方が私みたいな珍味を…光栄な限りです」と恐縮し、笑いを誘った。

壇蜜(だんみつ)プロフィール
生年月日:1980年12月3日
身長:158
スリーサイズ:856089cm
靴のサイズ:23.0cm
出身地:秋田県
血液型:O型
趣味:日本舞踊・小説を書く・変T収集
特技:背中で合掌・麻雀
資格:日本舞踊師範・英語教員免許・調理師免許

09年9月PS3用ゲーム「龍が如く4伝説を継ぐもの」のキャバ嬢役でデビュー。
芸名の「壇蜜」は仏教やお経に影響を受けており、「壇」は仏壇の意味であり、「蜜」はお供え物を意味する。

累計35万部を突破したサタミシュウのSM青春小説シリーズの映画化「私の奴隷になりなさい」(2012年11月3日公開)で映画初主演。



上品でもないし清楚でもないけど好き

サンジャポのオモチャになってる印象が強い

私が訴えたら、あなたは終わりですよ

大学を卒業して某企業に入社した夏の出来事。
その日も、満員電車に乗り込み事務所に向かっていた。
つり革に掴まりウトウトしていたら、自然と勃起♂。エッチな事を考えていたわけでもなく、朝立ちのような感じだった。
他の乗客にバレたら嫌だなぁと思いながら、すこし前屈みにしていた。しかし、こういう時に限ってピンチは訪れる。
駅での乗り降りで、自分の前に20代後半くらいの女性が押されてきた。背を向ける体制で、電車が横揺れするたびに勃起した息子が、女性のお尻を突いていた。

その状況にスリルと興奮を覚え始めた頃に、彼女も違和感を察したのか、後ろを気にしだした。
やばい、痴漢と思われてるかもしれない。騒がれたら終わりだ。どうしよ。とりあえず、片手で掴んでいたつり革を両手で持ち、手を上にあげていれば何とかなるかなと冷や冷やしながらも、一向に収まらない息子は、揺れるたびにお尻を突いていた。
そのまま、目的の駅に到着し、助かったと思ったら、彼女もここで降りてきた。一瞬、睨むような表情でこちらを見たが、そのまま足早に去って行った。

まさか!が起きた。
自社内の設備の仕事をしていたので、電話機の故障で呼ばれた部署に今朝の彼女がいた。彼女もこちらに気づいたのか、チラチラとこちらを見ている。
とにかく、その場を早く立ち去りたかったので、予備の電話機に交換して引き上げた…が、廊下に出たところで、
女「ちょっと、待ってください」
と呼びとめられた。振り返ると、やはり彼女。

あぁ、終わった…と思いながら、足を止めて彼女の出方を待った。
女「少し、お話があります。いいですか。」
と冷たい感じで言われた。
女「ここじゃ、何ですから・・・」
と会議室に移動し、
女「今朝のことですが。」
と、じっと、こちらを見つめてきた。たぶん、焦った顔をしていたと思うし、冷や汗も凄かったと思う。

女「あなたがしたこと、判ってますか?私が訴えたら、あなたは終わりですよ」
俺「いや、あれは故意ではなくて、自然現象で・・・」
みたいな感じだったと思う。自分が何を言ったかは、あまり覚えていないが、必死な弁明をしてたと思う。

女「訴えられたくないわよね?」
俺「はい」
女「じゃぁ、私の頼みを何でも聞いてくれる?」
この時点で、金かブランド物でも要求されるのかと思った。この際、それで形がつくならと
俺「はい」
と返事した。
女「また、後で連絡するから」
と彼女は会議室を後にした。

その日の終業近くに、内線が鳴った。彼女からだ。
女「今日は定時で上がれるの?」
俺「はい」
女「じゃぁ、地下鉄の入口で待ってるから、そこに来て」
俺「はい」
一方的な感じの電話だった。

地下鉄の入口に行くと、彼女がいた。
女「着いて来て」
切符を買い、通勤とは違う千代田線に乗り込んだ。

降りた駅は御徒町。御徒町に何があるか考える。宝石屋さんが多かったかな。やっぱり金品か。と考えながら着いていくと、湯島天神側に向かって歩き出した。
そして、某ラブホテルの前で、腕を組んできて、
女「入るよ」
と、ホテルの入口に足を向けた。
ロビーでパネルを眺める彼女。
俺「なんで、こんな所に?」
女「後で説明するから… この部屋でいいかな」
もしかして、俺のことタイプ?好きになった?何なの?

部屋に入ると、バックから何かを取り出す彼女。
女「後ろ向いて」
言うとおりに後ろを向くと、背後に近づき俺の手を握った瞬間、カチャ!もう一方の手を引っ張り、カチャ。後ろ手に手錠を掛けられてしまった。
俺「えっ、何するんですか!」
女「何でも言うこと聞くんでしょ!」
俺「いや、でも、これって何するの?何か買ってとかじゃないの?」
慌てる俺。
女「私のペットになってもらうの」
と言いながら俺の正面に回ってきた。

女「大丈夫よ。痛いとかSMのようなことはしないから。ただ、私を楽しませてね」
と言うと、ベットに歩いていきスカートを脱いだ。そしてショーツも脱ぐとベットの橋に座り、俺に顔を向けて、手招きをした。

女「ここに座って、私のを舐めなさい」
流れからして、そうなのかとは思いながらも、まだ半信半疑な俺。
女「早く!!」
その声で、座りこみ彼女の秘部に顔を近づける。少しキツメの匂いが鼻を刺す。
女「綺麗にしてね。フフッ」
覚悟を決め、彼女の秘部に舌を這わす。酸っぱいような塩っぱい味が舌に広がる。
女「クリを舐めて・・・アッ」
女「穴の中に舌を入れて、そう、そのまま舐めて・・・ィィ・・・アゥッ」
女「まだ、辞めちゃダメよ。いいって言うまで続けるの!」
その状況は1時間近く、彼女が果てるまで続いた。

手錠を外しながら彼女は、
女「これから呼び出したら、同じように私のペットになること!いいわね。それと、エッチは無しよ。変な気を起こしたら、痴漢のこと訴えるからね!!」
俺「・・・はい」

この関係は、約3ヶ月間続いた。その年の12月、彼女は結婚を機に会社を辞めた。
はじめて会った時には、結婚は決まっており、何か楽しい事を最後にしたかったそうだ。
AVビデオで見た、男をペットにするのに興味があり、タイミングよく俺と出会ったというわけだ。
結果として一度もSEXはさせてもらえず、2回だけ、ホテル備え付けのローションを使って手コキしてくれただけだった。

このおかげでか、今でもクンニすると長い時間するのが癖になってる。
女の子によっては、「そんなに頑張んなくても」って言う子もいるし、「舐めるの好きだね」って笑う子もいる。でも、満足してもらえればOKって思えるので、いい経験をできたかなぁと思ってる。

SM女王様に調教されたった

今年の6月の話し
出会いはmixi

そのやりとりは面白くないので割愛
アルタ前で待ち合わせした

緊張して待っているとやってきたのは黒髪長髪のお姉様
加藤夏希をちょっと老けさせた感じだったので夏希で

ちなみに今まで調教されたことはなかったので初体験
すぐホテルに行くということだったので後ろをトコトコついて行った

SM経験やらなにがされたいのかなどを聞かれシャワーを浴びさせられて部屋に戻ったらガッシガシのボンデージをきてた
手を後ろに縛られて目隠しされる
さすがにプロで全然腕が動かせない

その格好で立たされると乳首あたりに激痛が走った
肌の上を思いっきりひっかかれてる感じ
たっているのが辛くて座り込もうとすると怒鳴られる
(いたいなぁ。何で俺は金払ってこんなことされてるんだ)
等と考えてると目隠しをはずされた

夏希「これ何かわかる?」といわれ目の前に持ってきたのはピザをきるカッターみたいなやつ
ギザギザで先端がくるくる回る奴

おれはありえねえよと思いながらマジでやめて欲しかった
体を見るとみみず腫れが全身に走ってた

その時点で後悔しててもう帰りたいと思ってた
開始10分くらいで
早く顔騎とか手コキしてくれよと思ったけどそれも延々やられた
次は鞭
バラ鞭と一本鞭どっちがいいかを聞かれどちらでもいいと言うと笑いながら
「じゃあこっち」といって一本鞭を用意した
完全に舐めてた

夏希「そこに立ちなさい」
俺「はひぃ。」

女王様は思いっきり振りかぶって俺の体に鞭を当てる
ばっしいいいいいいん!
はっきり言って逆ギレしそうになるくらいの痛さ
「いてえよ!こら!」
っていいそうになる痛さ
そのときにはっきりわかった

俺はマゾじゃない

しかし調教は続くのです

一発目で腰がガクンとなり立っていられなくなる
しかしそれで終わるわけがない
夏希「ほら立ちなさいよ。こんなんじゃ全然楽しめないでしょフフフ」
おれは力を振り絞って立ち上がる
その後も容赦ない鞭責めが続く
頭がぼーっとしてきて、本当にこの人に忠誠を誓わないとだめだって気分になってくる

もう体中痣だらけ
銭湯になんて絶対にいけないレベル
なんども倒れこんだが許してくれない
無理やり立たせられ壁によりかかってるところに鞭の嵐
女王様が怖くて本当に泣きそうだった

足の力も抜けていきその場に倒れこんだ
体中が熱く、意識も飛びそうだった

夏希「あら?もうだめなの?体が真っ赤よ。フフフ」
この頃にはもう従うしかないと思ってた
髪を引っ張られベッドにつれていかれる

後ろに縛った手を今度は頭の上に縛られた
どんな調教されるか本当にこわくてびくびくしていたら顔の上に跨られた
顔騎に期待してきていたのに恐怖ですくみあがっていた
おれの顔に座りそこに体重を乗っけてくる
顔が圧迫され息が出来ない

目の前は真っ暗だし息も出来ないし普通に苦しいだけ
殺されると思って足をばたつかせても体をよじっても力が入らない
嗚呼ダメだ
おれはここで死ぬんだ
っていうギリギリのところで顔から尻が離れた

そのころには鞭でのダメージも和らぎ正常に物事を判断できるようになっていた
(ちょっともうやめてくれません?こっちはくるしいのですよ?)
そんなことを考えてるとまた顔面に騎乗してくる
またジタバタして死にそうな思いをする
これを5セットくらいやられた

酸欠でまた正常な判断ができなくなる
SMってのはマゾの思考回路をある程度こわして忠誠をちかわせるものなのか

俺のちんこは全然反応しないどころか、こんなに小さくなるものか!
ってくらい無反応

夏希「あらいい顔ね。かわいいわよ。じゃあお待ちかねいくわね。ウフフ」
といいながらパンツを脱いだ
(顔騎の時点ではパツンはいていた)

俺はこれから何が起きるのかまったく想像が付かない
どのくらいの時間が経過しているかもまったくわからない
ズタボロにされた雑巾のようにベッドの上に転がっていた

夏希「ほら何休んでるの?あなたは私のおもちゃなのよ。私の言うことは何でも聞かなきゃならないの」
俺は頷くことしかできず女王様の顔を見上げていた

夏希「あなたは私の言うことなら何でも聞くんだよねぇ?私の便器にもなれるのよねぇ?」
俺「!?」
一気に脳みそが働き出した
そりゃあSMの世界に黄金やら聖水があるのは知っていますとも
でもねぇあなた初めて調教受ける俺には無理に決まってるじゃないのと思いながら俺は言った
「はい・・・夏希様・・・」

夏希「いい子ね。あなたとってもいい子よ。あ?んだめもう出ちゃいそう。ほら口をあけなさい」
といいながら俺の口の上にあそこをもってきた
俺は恐怖におののきながら口をあけた

シャーーーーーーーーーーーーーーー

口の中に生暖かいものが入ってくる
最初はそんな認識だった
次の瞬間

くっせぇぇ!しかもまずい!!!!

しかしそんな簡単に女王様のおしっこは止まるはずもない

夏希「ほらちゃんと飲まないと溢れちゃうわよぉ?」
俺は必死に飲もうとした
しかし体が、俺の喉が受け付けない
おえおえっとえづきながら頑張って飲もうとする
でも無理!
ちょっと飲んだ奴も口に溜まってるやつも吐いてしまった

夏希「ちょちょちょっとお!」
でも止まらない
口から尿を吐き続ける
女王様の股間や太もものびしゃびしゃ
もちろんベッドもびしゃびしゃ

女王様マジギレ
「あなた何やってるの!私のが飲めないってどういうこと!」
俺はもう完全にしらふ
だってそれ飲物じゃないですもの

夏希「もうあなたはお仕置きよ!絶対に許さない!立ちなさい!」
もう帰りたい

夏希「いうことを聞けない子はお仕置きを受けなきゃならないのよ。わかる?」
といいながら、一本鞭を手に取る

俺はもう完全におびえてた
「いやー一本鞭だけはいやーー!ゆるしてー」
等といえるわけがなく、また鞭の応酬

見も心もズタボロにされた
2万も払っているのに何でこんな嫌なことばかりされなきゃならないだろうと思ってた

一本鞭ってすごいもので皮膚が切れて血がにじんでくる
女王様も息を切らして鞭を打つ
おれが憎たらしくて打っているのか仕事だから打っているのかもうわからない状態

もう立ちあがることも出来ないおれに女王様は唾をかけながら罵倒してくる
たぶん20分くらい鞭で打たれた

しかし女王様もプロ
ベッドにしたに転がってる俺のちんこにローションをつけて手コキしてくれた
身も心もズタボロにされながらちんこだけは元気だった

鞭のダメージで女王様の声も聞こえない
おれはチンコだけでかくして倒れてる
女王様はせっせとチンコをしごいている

今思うと非常に悲しい画だな

寸止めなくする余裕もなく俺は果てた

5分くらい放心してた
仕事モードが終わった女王様は優しい声をかけてくれる
おれはなきそうになってた

Thisis 飴と鞭

脳内麻薬も切れてきて俺は立ち上がりお礼を言った
「ひどいことをしますねぇ?」
とはいわなかった

シャワーを浴びホテルを後にした
家に帰り服を脱ぐと体中拷問を受けたような状態に
実際に受けたんだけどw
2度とやるものかと思った

おまえら小便は飲むものじゃないぞ
あれは毒だ

今度は俺がSになって飲ませてやろうと思う



後日その女王様がやってるブログを見たら駄目だしされてた

男だけど「凌辱」に憧れて色々頑張ってみたよー

多分少なからず仲間は居ると思うんだけどさ、
エロ漫画やエロゲで女の子の方に感情移入しちゃう人っていると思うんだ。

俺もその類の独り。
犯すって事よりも、犯される事の方が気持ち良さそう…!
そんなどこにでもいる普通の男の子さ

大学生になって最初に思い立ったのがM性感。
Sな女の子に苛めて貰えるってあれです。

単純にアナルを合法的に弄って貰える施設がそういうのしかないんです。

でもM性感って結構お高いんですよね(^?^;)
90分24、000円とかゲーム機買えちゃうよって値段。
なのでバイトを始めました。
身体も鍛えられて一石二鳥って頑張ってお金貯めて初M性感。

M性感では杉本彩にのお姉さん(その当時のランキングで上位?)
お店の人にオススメされました。
「アナルを犯して欲しいんですけどいい人いますか?」

率直にしたい事、して欲しい事を聞いたらオススメしてくれたのがその人でした。

初めての風俗でドキドキしてる上に、お姉さんにあった時の印象は写真と同じく綺麗だけどやや年齢が表記年齢よりかは上かも?
だけど、綺麗で凛としていて美人だなって思いました。

エレベーターの中でも積極的にスキンシップして貰えて
乳首を弄って貰ったりして、色々緊張しながら会話してたらホテルに到着しました。

ホテルでお姉さんにどんな風にして欲しいのかって聞かれて
「犯して欲しいんです」率直にお願いしました。
「太い方と細い方どっちがいい?」
そう聞かれて太い方をお願いしました。

お尻の中も綺麗に掃除してきていますと言うと、喜んでローションを塗りたくってアナルをバックから犯してくれました。
ペニバンの太さ、長さは自分のちんちんよりも太く長く、それがお腹の中を蹂躙していく様は恍惚の極みでした。

自分で動くのではなく他人が無作為に動くのは想像していた以上に気持ち良く感じました。
気持ちいいというよりも奇妙な排泄感や犯されてるという感覚に興奮していただけかもしれないですが、

「声を出していい」
「女の子のように喘ぎなさい」

優しく囁かれて遠慮なく声を上げ、アヌスの快楽にうち震えていました。

射精こそできないものの先端からは先走りが溢れていましたし、体位がバックから正常位(腰の下に枕を入れて貰いました)に変わって恥ずかしい格好で突かれ、唾液を飲まして貰ったりして大変有意義な時間を過ごさせて頂きました。

楽しい時間はあっという間に過ぎ、タイマーがなる頃にはプレイも終了。
お姉さんにも褒めて貰い、また是非遊びたいとも言って頂きました。
ですが学生にとっての24、000円は安くない金額に感じました。

その事で次はやや安価なお店(75分、16、000円)を試してみる事にしました。

そのお店でもMコースというのがあったのでそれを選択してお姉さんとホテルに行きました。
そこはシチュエーションプレイのお店で俺がMで女の子がSなのですがどういうシチュエーションで苛めようかって話が出たので

「同級生の体操服の匂いを嗅いでるところを先生に見つかってお仕置きされる」

そういうシチュエーションをお願いすると、お姉さんは楽しそうとノリノリでプレイを開始してくれました。

タオルをくんくんする俺、

「…くん、何をしてるの?」
「先生!、こ、これは…」
「へぇ、…くんって、そんな趣味があったんだ」
「ち、違います。じゃぁ、なにをしていたのか先生に教えてくれるかな」

そんな感じでプレイは進んでいくのですが、微妙に何か違うと違和感を感じていました。

その日、お姉さんはペニバンを持ってきておらず
(M性感に来るお客さんでペニバン希望者は案外少ないそうです)
指にコンドームを装着してアヌスをほしって貰ったり
クンニを強要されたり、足でちんこを踏んで貰ったりと

それなりには楽しいとは感じたのですが、どうにも凌辱感が足りないように感じていました。
自分でもその違和感が何なのかはよく分かっていませんでした。

そこから約3カ月程、最初の店と安い店を交互に通っていたのですがどうにも心の違和感が収まらないのです。

最初の店も確かに犯しては貰えるし、上手だとは思うけど何か心の奥で物足りなさを感じていたし、安い店に至ってはイメージプレイはいいのですけど、どうしても犯されてる感が足りない。
高い金額を支払うのに不満が残ると、このままでいいのだろうかという疑問を持つようになっていました。

「やはり女では駄目なのかな?」

自分がエロ漫画やエロゲで興奮するのは女の子が男に凌辱されるシーンで、M男くんがS女性に苛められるシーンでは無い。
つまりはそういう事かもと考えるようになりました。

そこで次に男娼、ゲイ専門の風俗というのを発見しました。
こ、断わっておきますが、お、俺はホモじゃないんだからね!!

値段的には安い店の価格に近く、男性の顔もまぁ普通。

正直に言えば誰が良くて何を基準に選べばいいのかわからなくてお店の方にマッチョな感じで…とだけ希望を述べました。

緊張しすぎていたのもあるとは思うのですけど、力の強さは女性と全く違うし、色々な部分で女性じゃないと思いました。
舌の圧力や、腕力、挿入時の腰の動きもそうですが、少し乱暴目にというリクエストにもきちんと答えてくれました。

フェラテクも上手でしたし、乱暴目にというリクエストにも比較的上手に応えてくれたように思います。
惜しむのはいい人で「大丈夫・」と都度聞いてくる事や随所に見える優しさでした。

そういう優しさから凌辱が「ああ、演技なんだ」
勿論接客商売だから、そういう気遣いができるから人気が出る。
お客さんのニーズに応えるけど、やっぱり心配して加減してるんだ…

そう思うとやはり、これじゃないってどうしても思ってしまうのでした。
ですが、そのお店も数度通うと仲良くなって話をすると、お店で働けばいいのにと言ってくれたのですが、俺は風俗で働く事は色々な意味で抵抗がありました。

ここまでで大体1年間が経過しています。

2年目、風俗の為にバイトをするのはいいのですが、それでもこれじゃない感(1度3Pコースも試しました)が払底できずにいた俺はその理由が「風俗だから」と結論付けていました。
多額の出費が惜しいというよりも、お金を払って不満を感じるとどうしても強くその事について悩んでしまう。
悩むと言う事は違うんだと考えました。

養殖物でなく天然ものを探そう!
それが2年目の俺の目標でした。

いきなり凌辱に行くのはハードルが高い。
痴漢とかもされてみたい。
だけど普通に生きていると痴漢に遭わない。
…女装すれば痴漢に会えるかも?

…会えませんでしたww

女装が似合ってないのか、そもそも痴漢って本当に居るんですか?
そんなレベルで痴漢に会いません。

「痴漢は犯罪です」のポスターの効果なのか本当に電車の中では痴漢に遭いませんでした。

凌辱ものの本に
「アナルに異物(プラグ)を入れてお出かけでドキドキ」
と書いてあったので、ちゃんとお尻を洗ってプラグをさして女装してるのに

痴漢に遭わない……
痴漢って絶滅危惧種ですか?

そう思っていた俺がようやく痴漢にあえたのはエレベーターの中でした。

とあるイオンのエレベーターでお尻を撫で撫で…痴漢?マジですか?

…チーン

え?降りちゃうの?え?ここから凌辱じゃないの?
エロゲーやエロ漫画じゃそこから凌辱が始まるのがデフォなのに。
全く始まらないし立たないフラグ。

女装が悪いのか、それともエロゲーやエロ漫画のようなシチュエーションを求める方が悪いのかとその頃が一番悩んだ時期でもあります。

となれば掲示板でそういう人がいる場所を探せばいいのでは?
そう考えました。

女装して電車に乗れば痴漢に会えるとか甘かったんですよね。
待ち合わせの掲示板に
「…時の…線の出入り口付近で毎日立っています」
そう書きこんで何度か待ちました。

すぐには来ません。遭いません。
返事も少ない。返事があっても来ない。
確かに満員電車だから思った場所に行けない事もありました。
でも、それを差し引いても来ないんですよ。

たまに痴漢かな?と思う接触はあるものの少し触って終了。
おかしい、そこから更に触られて男である事がばれたり…とかはないのか?

そう思っていました。

2週間ほど続けると、流石にもう駄目か?そう思った時期に来ました。

Fishです。痴漢遭遇です。

お尻だけでなく、太ももも撫でまわして……スカートの前に手が来たー

「ち、男かよ」

…え?痴漢さん?
はい、痴漢消えたーえー、男駄目ですか?

結構その捨て台詞がショックで女装はしなくなっちゃいましたね。

そうか…男でもいいって言うのはやっぱりホモ畑を探さなきゃいけないのか…
そう思うと気が重くなっていました。

俺はホモじゃない。ただ凌辱されたいだけ。
ホモの世界に行くとかないわーとか、暫く躊躇していました。

仕方なく危険を承知で夜の街を徘徊していたのですが、漫画やエロゲーのように何かが起きる気配もなく、ただ寂しい独りが夜の街を徘徊してるだけ。
でも何もしないよりかは何かをしないと駄目な気がしていました。

徘徊しているうちにとある公園のとあるトイレを見つけました。
薄汚いところでアンモニア臭いトイレで、エロゲーだと凌辱ポイントという感じです。

トイレの個室の中には卑猥な落書きいっぱい。
エロ漫画が捨ててあったり雰囲気抜群です。
このトイレで待ってたら凌辱者が来るのでは?そんな風に考えました。

…誰も来ません。

臭さには暫くいてると慣れてきます。
待つのは個室トイレの中。鍵は勿論掛けていました。

じーっと待っていると微かな足音だけでも、ドキドキできるものでたまに誰かが小便をしに入ってくると、それだけで緊張していました。

しかし、個室の中でただ待っているだけでは何も始まらない。
オナニーをしてみてもただ虚しいだけ……これじゃいけない。
そう考えました。

家に帰り、コンドームにローターを入れてアヌスに挿入して闊歩。
普段はプラグを入れてるのですが、ローターはサイズが小さいものの微弱な振動音がします。
アナルバイブでもいいかなとコンドームと共に鞄につめてその公園に向かいました。
時刻は10時過ぎでした。

夜の公衆トイレでアナニー…浮浪者等に見つかって犯される。
そう思うと結構興奮しました。
声もあまり我慢せずに出していました。
見つかるかも、と思うと一層興奮しいきそう……

「にぃちゃん何やっとんの?」

そんな声を掛けられて正直心臓が止まりました。
0.5秒ほど

「大丈夫か?」

ドアの外から声を掛けられるまで誰かの接近に気が付きませんでした。

「は、はい、大丈夫です」
「ん、そーか」

足音が去っていく中、まだ心臓がバクバク行っていました。
オナニーを続けるべきか否か、迷いましたがその日は臆病にも家に逃げ帰ってしまいました。

あの公園で凌辱が発生しないのは人が来ないからだ。
場所が悪いんだ、ならどうすればいい?

ハッテン場の近くだとどうだろうか?ホモが多い地区ならそういう凌辱イベント発生し易いのではないかとネットで検索。
結構あるんですね…と思ったもののホモではないのでハッテン場そのものでなくハッテン場の近くのポイントをチェックしたのですけど
「逮捕される」という書き込みをみると野外でのそういう行為で捕まったりするとか、最近取り締まりが厳しいとの情報が上がっていました。

なるほど、警察も凌辱されたくない人が凌辱される事案が発生していれば取り締まりを強化するのも理解できます。

絶望先生の自殺ポイントが潰されて行くのと同じことですね。
確かにそういう施設はお金が掛かるけど、野外ならフリーでも、それは確かにひっそりと行ってるうちなら見逃されてもネットで情報が拡散したら取り締まりくる。

……逮捕は嫌だなと思いました

俳諧を続けていた際に、レイプ未遂の事案も発生したのですが全く興奮もできなかったため割愛しています。
徘徊してるとトイレに連れ込まれ、キスされ、脱がされ挿入されたのですが、小さかったんですよね。
それが、そして射精と同時に逃亡。随分あっさり。
……なんだったんだ今の? 位のあっさり感でした。
天下一品のあっさり味もびっくりですよ。

凌辱はもっとねっとりと、じわじわ、
「へっへっへ、お楽しみはまだこれからだぜ」
が王道なのに、なんですか?その射精したから賢者に転職したので帰ります。
ジャ!ノシ位のあっさり感は。

ようやく来たと思った俺の期待を裏切ったね!
そんな感想しかなかったのです。

徘徊続けて1カ月。
去年の冬の話しです。
とあるおっさんに声を掛けられました。

「寒いやろ、コーヒーでも飲むか?」
缶コーヒーをくれました。

「どないしたん?こんなとこで、家出か?」
「……」

「日本語喋れるんか?」
「……」

「おっちゃんの家くるか?」
「……」

内心は、うわー家に連れ込んで凌辱ですか?とか凄くドキドキしすぎてもうバクバクでした。
このままおっちゃんの家に拉致監禁?凌辱の日々?
そんなことを思いながらも言葉にはできませんでした。

ちなみに徘徊するときは身分を証明するものも携帯も一切持ち歩いていませんでした。
凌辱の折に盗られたり、身元が割れて実生活が脅かされるのは本意ではなかったからです。

微かな小銭しかない俺を見かねたのかと思いましたが、いーや、このおっさんは下心がある。
一宿一飯の恩を体で返せですね?分かります。

…えーおっちゃんでした。
昔の苦労話とか、自分も家を追い出されたとかでも親の死に目に会えないのは辛らかったとか、苦労話を聞いて申し訳ない気分になりました。

でも、もしかしてという期待は綺麗に裏切られました。
おっちゃん、すみませんでした。
アンパン美味しかったです。

……やはり凌辱なんて二次元の世界限定なのかな?

一瞬そう思いましたが、そうか、独りでぽつんと座っていたら声を掛けて貰えるかもしれない。
下心あるような変態ももしかしたら居るかもしれない。

……声掛けてくれるのは警察が大半でした

警察は何故俺の夢を邪魔するのだろうか…
そう思った時期もありますが、親切はありがたいものでした。
しかしめげずに立ったり坐ったりしていると
「いくら?」
という声が掛かりました。

……これは……売春?
売春キターとかちょこっと喜び半分、怖さ半分。
だって普通のサラリーマンにしか見えないんだもの。

「幾らがいいですか?」

……値段設定わからないというか、ただでもいいんですけどって言いたいけど、ただより高いものはないし、安すぎても不振がられるし、というかそもそもそういうつもりはなかった。

「苺?」
「苺ですか?」
「うん、駄目かな?」

苺ってフルーツ?ん?このリーマン酔っ払ってるのか?

「苺以外には何かあるんですか?」
「足りない?」

会話がかみ合わないなーとか思ってたら、
苺⇒いちご⇒15⇒1万円と5000円⇒1万5千円…
はい、気が付きました。

「それでいいです」
「うん、じゃぁ行こう」

……そうか苺ってそういう意味だったのか…
勉強になった夜でした

ホテルでのリーマンは正直見た目に反してやや凌辱系。
ネクタイで拘束キター

後ろで拘束されてのアナルセックスは初体験でしたが、正直、なかなかの…鬼畜さんでした。

「アナルにこんなものを入れて嫌らしいね」
……隠語責めww

やや凌辱に近いけど、愛がある。
鬼畜なのに優しいって日本語おかしいけど、でもそういう感じ。
テクニックで言えばかなりの高得点。
雰囲気もよし、鬼畜もよし、終わった後の煙草もパーフェクト。

ただ、回数が一回で終了なのは歳のせいでしょうか。
凌辱というよりも、こちらを楽しませてから、自分も楽しむみたいなスタンスだったかな。

そういう意味ではベテランって感じでした

お金の受け渡し、やセクロスの回数が少し不満だった。
「ほら、これが欲しかったんだろ?」
そういって金を投げ渡してこその鬼畜。

紳士的に1枚づつ確認や、事後の気遣いは不要。
寧ろ、こちらの足腰が立たなくなるまで犯しつくして精液まみれた身体に札を投げ捨てたら理想だったけど現実はそんなに甘くなかった。
事後も和気藹々と飲みモノ片手に談話するとか鬼畜の風上にも置けないリーマンでした。

メルアドも交換してまた会いたいと言われて悪い気はしなかった。
確かにプレイ中との二面性はなかなかに良かったし、何よりお金を払わなくていいのが良かった。
点数をつけるなら78点。
なかなかの鬼畜指数でした。

リーマンとは月に2回くらいのスパンで会ってた。
会ううちにわかってくるんだけど、既婚者なんだよね。
既婚者なのにホモ。ホモなのに既婚者。
人はそれをバイと言うらしいww。

だけど、どうも元々はホモらしくて見合いで結婚したけど、やっぱり男の子が好きなんだとか言ってた。

家族の写真を見せてもらったけど娘で良かったねとオモタ。
結婚指輪も付けたままなのは、遊びは遊び、家庭は家庭と割り切ってたからなのかな。

マスオさんに似てたのでサザエさんを見るたびに思い出す。
面長な顔に四角く細い眼鏡と髪型が似てて、スーツを着てると言うだけ。

少ないお小遣いをやりくりして俺に貢ぐマスオさん。
最初の頃はそれこそしたい事をするような鬼畜風味なセックスだったのが「好きだ」と愛の告白をされて一気に醒めた。
駄目だ、駄目だ、どれくらい駄目かって言えば、

「止めるんだ!バイキンマン」
「そうだね、俺様が悪かった」

で終わるアンパンマン位に駄目だと思った。
バイキンマンがそんなに軟弱でいいのかと。

「好きだ、一目惚れなんだ、家族とは別れられないけどキミが好きだ」
マスオさんの情熱的なんだかよくわからない中途半端な告白に俺は醒めた。
冷めたと言ってもいいんだけど、「お前は俺のものだ」位言ってのけるマスオさんなら従属しがいがあったと思う。

そう言えば、マスオさんとジャムおじさんの声優は同じ人だったね。

こうして俺とマスオさんの情事は終わりを告げるのだが、そうは問屋が卸さなかった。

「キミ、よく男とホテルに入ってたよね?」

見知らぬおっさんに声掛けられた。
まだ寒さが残る春先の日の話。

正直な感想で言えば、このおっさん下種だ……
そう思いました。ブサイク、背が低い、愛想笑い
エロゲーにおける凌辱要員として欠かせない不細工ちびデブ。

用務員というポジションが似合いそうなそんな卑屈な男でした。

「ふへへへ……いくら?」

要するにこの男、俺がマスオさんとホテルに行く姿を何度か見かけていたらしい。

それで俺が売春男だと勘違いして声を掛けたわけか…
そこまでは察することができた。

いくらと聞かれれば苺でいいのか、
それとも吹っ掛けたほうがいいのか
無視した方がいいのか……

今さらで言うのもなんだけど、売りが目的だったわけじゃないんだからね?

確かにエロゲーとかじゃ凌辱要員なんだろうけど、俺はマスオさんに失望して失意の底に居たし、すぐに別の相手を探そうと言う気にはなっていなかった。

だから俺は選択肢3.無視することを選んだ。

何も話さず、汚物を観るような目でおっさんを一瞥して通り過ぎようとした。

「ま、待てよ…」

手首を掴まれた。
結構予想外だった。
この手のチビキャラは弱みを握ればそれなりに強気には出るが、そうでない段階でこんなに果敢な行動に出るとは思ってなかったんだ。

「幾らだよ」

既になんかキレ気味だったと思う。
無視したことに腹を立てての行動なのか、結構切れてたっぽい。
握力も予想より強い。
流石に大人の握力で強く手首を掴まれると怖いと感じました。

「聞こえてる?幾らなの?」

へへへって感じでしつこく聞いてくる男。
周りが少し興味本位な目で見てくる。
居心地が悪かった。

「さん…」

マスオさんの2倍を吹っ掛けてみた。
流石に断わると思ったからだ。

「さん? 三万?」
「……」

「じゃ、行こう…へへへ」

男に手首を掴まれたままホテルに連れ込まれる。
正直、三万て高すぎるつもりがあっさりの了承。
寧ろ、この男お金持ってるのか?不安になった。

部屋について最初に

「先に頂戴」

そういうと三万円を投げ渡された。
ぞくっとした。

拾って財布に入れて、最初にキスされた。
臭い
歯磨きしろとか言うレベルじゃなく臭い。
口臭とかもそうだけど体臭も臭い。
ワキガなのか目に染みる。
その臭い口で口の中をべろべろと舐めまわされる。
吐き気に涙目になると顔を舐められる。

舐めるのが好きなのか、このおっさんはとどこかいらっとしたものを感じる。

「いいね、そういう顔大好きだよ」

そんな風に言われて、唾を吐き捨てると更にキスをされた。
便所の臭いよりも臭い息だった。

……お前、前世モルボルだろってくらいに臭い息だった

風呂に入る
歯磨きする
シャワーを浴びるという選択肢は男にはなかったようで徹底的に舐めまわされた。
耳も、鼻も、目も。

臭いとしかいいようのない臭いにも少し慣れたことにフェラチオを強要された。
これがまた臭い。

臭いというよりも、臭いで吐き気がするってある意味これも才能なんじゃないかってくらいに臭い。

でもサイズは短いけど太かった。
皮被ってて汚いとしか言いようがないそれを舐めろという。

「金払ってるんだからちゃんとしろ」

へへへとそんな事を平然と言われた。

フェラチオをしようとするとえずく。
吐き気がする。涙がでる。
咥えていないのにその状態。

舐めるだけで舌が痺れるような奇妙な味。
麻痺属性でもついてるのかってチンポだった。

しかも先から生臭い先走りが溢れてる。
それを顔になすってくる。
頭を押さえられて奥まで一気に入れて、
離し、
また一気に入れて、
離す、

俺は吐いた

吐いた後もそれを舐めさせられた。
「綺麗にしてくれよ」
既に汚染された物質を除去なんかできるわけがない。
舐めても舐めても臭い。
唾液までもが臭い
吐く以外の選択肢がないのに吐けない。

飲むしかない。飲むと胃が汚染された気になる。
何度も吐いた。吐いても咥えさせられた。
涙で視界が歪んでた。それを観てなのか男は楽しそうだった。

アナルセックスは一番楽な時間だった。
尻を叩かれるだけ、
背中を叩かれるだけで済んだ。

太いけれど短いそれは、そんなに苦痛でもなかった。
尻を掴まれ、叩かれ、ベルトを首に巻かれて引っ張られても
それでも、まだフェラチオよりかはマシだと思った。

射精後、コンドームの中を飲まされた。
濃く精液というよりも、ゼリーのようなそれは汚らしく感じた。
舌の上に垂らされて、口の中に入れられ、その後に指で掻き回され飲まされた。

美味しいどころか喉に引っ掛かって気持ち悪い。
固形物のようでスライムのようなそれが引っかかって気持ち悪い。

その上、もう一度チンポを舐めさせられていた。
臭いには慣れていたけど、付着した精液を舐めさせられるのは苦痛だった。
舐め取って口の中を見せて、それを飲みくだして舌を見せる。

結局、男は3回射精した。
二度はアナルで。
一度は口の中に。
「3万円だから元を取らないとな」
そんなようなことを言っていたように思う。

終わったあと自分だけシャワーを浴び、さっさとホテルを出ていってた。
自分がしたことを今さら怖くなったのか、賢者モードだったのかは分からない。

ラブホテルに置き去りにされるとなんだか寂しく感じた。
くしゃくしゃの汚い3万円はそのまま置いてあった。
ゆっくりシャワーを浴びて自分もホテルを出た。

たぶん、初めて凌辱された気がした。

望みがかなったのだから喜ぶべきだったのかもしれない
そこで満足しておけばよかったのかもしれない
でも自分の中ではなんとなく違和感を感じてた。

多分、自分は凌辱されたと思う。
だけど、何かが違うと思う。
その何かが自分にもわからない。
そんな奇妙な感じ。

だから、また徘徊してた。
ずーっと徘徊してた。
警察官に声を掛けられたりしながらも徘徊してた。

またあのチビおっさんにあった。
昼間の事。

チビおっさんは見知らぬ似たようなおっさん二人と歩いてた。

「久しぶりだね…ふひひ」

卑屈な喋り方は変わっていない。

「はぁ、ども」

何故か返事をしてた。
無視すればよかったのに無視できなかった。

おっさんたちは、
「誰この子」「知り合い?」「知りたい?」
そんな事を話してた。

「3万円でいいよね?ふひひ」

相変わらず卑屈な笑みでそう言われておっさんに手首を掴まれた。
車に乗せられた。白の今時見ないセダンタイプの車。多分クラウン。

足……届くんだと思った。その短い脚で。
そんなどうでもいい感想をよく覚えてる。

車で知らない場所、拉致。
連れて行かれたのはどこかわからないマンション。
汚い古いマンション。アパートの様なマンション。
おっさんたちに囲まれて部屋に連れ込まれた。

「先払いだよね、ふひひ」

おっさんは他の二人からも1万円を徴収してそれを俺に渡してきた。

1千円札と5千円札が混じってた。

最初はチビが俺にキスしてきた。
相変わらず臭い口だった。
虫歯なのか胃が悪いのか、それとも歯を磨いていないのか。

臭さで言えば車もそうだし、部屋の中も臭い。
おっさんの臭い臭いしか臭って来ない。
すえた臭いとカビの臭い。

他のおっさんはそれを黙って見てた。

フェラチオさせられた時に身体に触れる手を感じた。
他のおっさんが触れてきてた。
ズボンを脱がそうとしてた。
乳首を触ってきていた。

複数の刺激。
乳首や脇、足に尻穴、口と舌

人間の脳味噌は上手にできているのか複数同時にある程度認識できるけど同時並列処理はできないって初めて知った。
意識が集中している場所以外の刺激が脳味噌に届かない。
口に集中すれば乳首はおろそかになるし、乳首を抓られたら口は十分に動かせないし、尻や太ももを撫でられるとそこがぞわぞわする。

身体が勝手に防衛反応を示すけれど追いつかない。
自分が何をされてるのか認識する余裕が無い。
苦しさがずっと続く感じ。
気持ち良い以前にどこか何かがおかしいって感じてた。

味も臭いも、
痛みも、
くすぐったさも、
言葉にできない刺激も
何かがおかしいと思ってた。
何をされているんだろうって認識できない。
どうして自分がこんな場所で
こんな相手にこういう目にあっているのか
現実の事として認識できていない。
自分の事なのにどこか客観的に見ている。
刺激が段々と弱くなってくる。

アルコールを飲み続けると度数の低いビールが水のように感じる
あの感覚に近いのかもしれない。

叩かれると身体が反応する。
抓られると身体が反応する。
身体の操縦が上手にできない感じ。

ぼぉーっとまるで脳味噌という本体と身体が切り離された感じ。
意識的に反応はしていないけど、言われたとおりに大人しくしていた。

「どうしたんだ?もっと抵抗しろよw」

そんな風にチビには言われたけど抵抗の仕方がわからない。
アナルセックスしながら、咥えさせられていてどうやって抵抗すればいいのかなんかわかるわけがない

心と体の繋がりというのはおかしなもので休憩しているとほっとする。
お茶を貰って飲んでいるとコントロールが徐々に戻ってくる。
水分が足りないというのもあったのかもしれない。
脱水症状気味だったからか頭はずっとボーっとしてた。

休憩の後二人の男の相手をしていた。
チビはどこかに出掛けたようだった。
背の高い馬面のおっさんはセックスにご執心だった。
チンコが長かった。

もう一人の太ったおっさんは乳首を弄ってフェラチオさせたがった。
チンコが剥けてた。太かったし長かった。

その頃にはコンドームは使っていなかった。
だから中に出されたし、直接飲まされもした。

何かを飲まされた気もするけど、それが何かはわからないし。
何かが変わった気もしなかった。

薬と言われたけど、どこがどう薬なのかよくわからなかった。
夕方、気が付くと馬面だけが残っててシャワーを貸してくれた。

風呂場の中でもう一度犯された。
マンションは馬面のものらしかった。
外に出たらもう真っ暗だった。

望み通り、エロゲーやエロ漫画のような展開になったのに心の中はどうにも弾まなかった。
疲れたって感想は何度も思った。
気持ち良くないわけじゃない、何度かいった気もするし射精もさせられた
何が不満なのか自分でもよくわからなかった。

その頃、友達から「お前大丈夫か?」と心配されるようになる。
どうも見た目に死にそうな顔と言われた。

「レイプ目してるぞww」
そう言われたけど、それくらいに異様だったそうです。
仕方が無いので友達に過程を素っ飛ばして、複数人の男に乱暴されたことを話した。

病院を紹介されました。
付き添って貰いました。

検査、カウンセリングっぽいのを受けました。
病気の方は結果を先に言えば、尿道炎になってるとは言われましたがそれ以外に異常は特に見つからず、現在も特に問題はありませんでした。
肛門の方は少し傷が付いていたそうですが、薬を塗っていれば治ると言われました

カウンセリングは以外にも女性(年配の方でした)でした。
カウンセリングは今でも毎月通っているのですが、その方が大変良い方でとても話しやすい人で、俺ではどういい先生なのか説明しにくいのですが、こちらの話をゆっくり丁寧に聞いてくれて話しやすい雰囲気の持ち主としか言えません。

「じゃぁ、どうしてそういうことに興味を持つようになったのかな?」
カウンセラーの先生に聞かれて、ぽつっと話した話を少しだけして終わります

俺の身体というのは、
女性ホルモン優位で男性ホルモンが少ない身体である。
そのことも原因の一つなのですが。

直接的には子供の頃に受けた虐待が原因だとカウンセラーの先生に言われました。
俺自身はそれを虐待とは認識していなかったのですが、無視されるのが怖い、親の気を引くために悪戯する。
俺はそういう子供でした。

もう一つが思春期における友達と自分の身体に関する違いに対する違和感。
集団における異物感、鬱、精神的には女性のそれに元々近いとも言われました。

そういう中で自分が興奮できるものを見出して、それを確かめようとした結果がこのあり様というわけなのです。
男性的じゃないから男性的な凌辱等に憧れ、でも内面ではされる側に共感してその矛盾が結局自分の中で行き場の無いストレスになっていたと。

普通はそのジレンマを抱えたまま成長し消化していくけど、俺は中途半端に行動力があった為に今回の事件が起きた…
そういう感じだそうです。

したことそのものは褒められないけど、自分で悩んで行動しようっていうのは本来は素晴らしい事だとも言われました。

誰かに相談できるような内容では無いのも理解できるし、自分で抱え込んでしまいがちだけど、本当はそういう悩みは誰もが持っていて、それと向き合ったり目を背けたりどうするのが正しいとか間違ってるでなく自分で選んでいくものなのだそうです。

結局のところ俺の女性観は大きく歪んでいて
「凌辱される=理性で押さえられなくするほど魅力がある」
そういう考え方に根付いていたわけです。
好きの反対が嫌いでなく、無関心だと思っていたように。

酷い目に遭いながらも快楽を覚えることよりも、
「凌辱されるような魅力のある女になりたい」、
そんな性癖を持ちながらも、男の身体であることをどうしても捨てられないのが俺という存在。

ち、ちなみにホモじゃないんだからねっ!!
友達にこの話を少ししたら、

「自分を大事にしろよ」

本気で怒られて嬉しかったが、惚れちゃいないからね?

同級生JDがオヤジにSM調教されてる

某旧帝大理系学部の3年生の子で、髪が長くてスレンダー、胸は小さめ派手さはないけど、しっとり系の美人という感じ。
成績は良くて院に進むんじゃないかと言われてる
俺は普通に話をする程度だが、彼氏はいないと聞いてたので機会があればと狙ってはいた

当人はサークル関係で社会人との飲み会がたまにあるらしい
そんな飲み会の後、夜通しで彼女が帰ってこなかったことがあった
そのときは何かがあったとかは思わなかったが
わかったのは、教室で同級生達が話してたのを聞いたから
その後、その子の雰囲気がなんとなく変わったんだ

艶っぽくなったというか、しゃべり方もはにかむような感じになった

彼氏でもできたのかぐらいは思ったが
潤んだ目で携帯もって会話してるのとかを何度かみかけた
しかも話しながら身体がビクンビクンて動いたりしてるんだよ
会話は聞こえなかったが

それからは、積極的に彼女に話しかけてもみた

でもそういう会話にもって行く事はできず、たわいない話題ばかりで浅いつきあいにしかならない
サークルの飲み会にはOBの人とかも来るの?とか振ると微妙に反応するけどそこまで
話せば話すほど彼女の魅力を強く感じるようになり、そうなるとますますOBとの件が気になる
彼女は実家から出てきて一人暮らしのはずだから、何かあっても親は気づかないだろう
迷ったあげく、彼女のことを話していた同級生から聞き出す事を考えた

なんとか場を設けて、彼から聞いたそのOB(N氏としておく)の話はショッキングだった
N氏は現役時代から女性の噂が絶えず、SMの趣味があるとの事だった
その友人はエロ話仲間らしく、これまでも色々な話を聞かされてたらしい
なんでも同じ会社の事務の子とか、バイトに入った学生なんかを喰いまくってるとか
飲み会で彼女を口説いてたからもしやと思ってたら、N氏から調教するって話が出た
そいつも同級生だし複雑な気持ちはあったが、特に好意を持ってたわけでなく個人のことだし放っておく事にしたみたい

そのときは調教の内容は詳しく聞けなかった

嘘じゃないかと言ってみたが、裸の彼女を写した写メを見せてもらったことがあるらしい
そんなものがある事がショックだった
N氏はもちろん、そいつも彼女の裸を見たことになるどうだった?とは聞く元気もなかった
いつもの彼女からは想像できない話だった

しばらくは全部嘘なんじゃないかと思ったりもした
しかしある夜、その友人からメールが来た
このアドレスを見ろという内容だった

PCから繋いでみると、素人の女の子が晒されてるサイトだった

友人はN氏から聞いたついでに教えてくれたようだ
まちがいない・・・何も着ていない彼女の姿がそこにあった

全裸の彼女はスレンダーで胸はBくらいかと思った
白い肌に薄い乳首が痛々しかった
顔も赤みが差していたが、まちがいなく彼女だった
写真は4枚で「調教中の後輩JD」と銘打たれていた

ショックだったが、もうそんな事はどうでもよく写真を食い入るように見た

全裸で後ろ手に縛られて立たされている写真、
四つんばいになっておしりを突き上げている写真、
赤い十字架みたいなの(Xの形)に貼り付けになってる写真、

そして最後の1枚はあそこにバイブが突き刺さった写真だった

夢中になって、個々の写真でなくサイトごと保存した・・・
つもりだったが、これがいけなかったらしい

後で開こうとしたら今の状態で開いてしまい、彼女の写真は全て保存されていなかった
画像が出ていたのもその時だけで、一部の知り合いに連絡しつつ限定公開ということだったらしい

けどサイトに出入りしていた人たちは見ていたわけで、エロい書き込みがいくつも付いてた
貼り主(N氏)は「調教は順調」「露出まで持って行けそう」とか書いてた
普段の知的な彼女の姿がオーバーラップして、何かとてもみじめな気持ちになった
もしかしたら、手元に残らなくて良かったのかもしれない・・・

今も大学で話をしたりするが、そんなそぶりは微塵も見せない
普通に真面目に授業受けてる

服装も地味目で紺系が多く、たいていはスカート
まだ続いてるのかなあと思ったら、やはり続いてるぽい

1ヶ月くらい間に時限式で消える某サイトに書き込みがあった(写真は無し)
最近は露出を教えてるらしく、混浴の温泉に連れて行ったりしたとか

たまに経過だけ語ってるのかなあ

妻の陵辱・・・

私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。
私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、
新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、
今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。

数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、妻の亜希子に十分満足していたのです。
ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、
ある願望が私の中に芽生え始めました。
「妻の犯されている場面を、その場で見たい。それも縛られて、苦悶に喘ぎながら陵辱される所を・・・」

自分で言うのも恐縮ですが、妻は美しい女です。35歳になりましたが、その肉体は爛熟し、
乳房や尻も豊かで、女としての色香を十分に感じさせるのです。その妻を・・・。

何とも恐ろしく、歪んだ妄想でした。ですが、出来ないと思えばそれは私の中でより肥大化し、
抜差し成らぬ塊へと変貌していったのです。そしてついにそれを実行へと移す決意をしました。

その願望の為、私は様々な策を練りました。
先ずは妻を陵辱する相手・・・これが一番悩みました。
チャットや雑誌を只管読み漁る日々が続き、結局はそのリスクの高さに、相手探しを断念しました。
その頃、私はある一人の人物に目を付けます。
私の仕事仲間で親友でもある、Y。Yとは古い付き合いです。
幾度となく私の自宅に来ては泊まっていたのです。ですが・・・。
Yが、妻の亜希子を見る眼は粘いものがありました。
酒の肴を運ぶ妻の後ろ姿(尻の部分)を、噛みつく様な眼でいつも凝視していたのです。
私はそのYにある種の優越感を覚えていました。(Yは独身です)
それに、Yが妻の乳房や尻を凝視する行為に、得も言われぬ興奮を感じていたのです。
Yは学生時代スポーツマンで、上背も在り、逞しい男です。
「このYに、亜希子を犯させてみたい・・・」

そしてついに、その日がやって来ました。
これは私にとっても重大な賭けでもありました。
無論Yにはその願望の全てを話し、妻を陵辱する許可を取ってありました。
その行為を実行するにあたり、Yは私への所謂承諾書さえ求めました。
(妻の強姦を承諾、一切の責任は私に在るという覚書です)
失敗は許されません。まかり間違えば、私は全てを失う事になるのですから。
そして全ての準備は整い・・・Yは、私の自宅へとやって来ました。
そしてその夜、私の居ない自宅で妻の甲高い喘ぎ声、泣く様な嗚咽が、
肉のぶつかる打音と共に響き渡る事となったのです。

その日(妻を陵辱する日)を迎えるにあたり、
私とYの間にはある取決めとも言える、行動(概念)を互いに認知させていました。
それ程までに、「夫が承諾の許、人妻を犯す」という行為に細心の留意をしたのです。
以下、それはこういう概念でした。

実行する限りは、徹底的に妻を陵辱し、絶対に未遂にはしない事。
妻を極めて変態的(SM)な行為で、幾度も絶頂へと追い遣る事。
リビングで犯した後、夫婦の寝室に引き摺り込み、再度犯す事。
避妊は無視、但し妻の身体に、極力傷は付けない事。

(強姦罪は告訴により成立しますが、その告訴の大半は未遂と聞きます。
従順な妻ですが、万一を考慮し、完膚無きまでに陵辱する事によって抵抗力を奪う為です。
増してや、口にも出せない程の卑猥な行為によって絶頂に幾度も追い遣られれば、妻は屈服するに違いない。
これはYからの提案でした。彼も私と同じ、いやそれ以上の性癖の持ち主である事を再認識したと共に、
彼の妻への異常な執着心を垣間見た私は、この計画は成功すると確信したのです)

そして、その日・・・Yは何食わぬ顔で私と酒を呑みました。
妻は何時もの如く、やわらかな物腰でYに接し、肴を用意します。
「後、一時間も経たない間に、亜希子がYに犯されるのだ・・」
私は実行の時間が近づくにつれ、頭が真っ白になっていくのを感じていました。
グラスを持つ手は、どうにかすれば震えだしそうです。極度の緊張感が襲い始めていました。
「どうした?今日はやけに無口だな?お前も歳か?疲れが出てるな。ストレス、溜まってるんじゃねえの」
そんな私を嘲笑うかの様に、Yは言いました。Yなりに気を使った言葉なのでしょうが、
私には如何しても嘲笑の如く聞こえたのです。
「もうすぐだぜ、お前の嫁を俺が犯すのはよ、死ぬ程犯してやる」
Yが、胸中で私にそう言っている気さえしていました。
亜希子に悟られてはなりません。私は極力、平静を装いました。
Yが時計を見ました。合図です。私の鼓動が一気に高まります。
「失礼」
Yはトイレへと向かいます。
「Yさんて、面白い方ね。あなた」
何も知らない妻が、Yに勧められて酔った少し赤い顔を私に向けます。
その微笑を見た時、初めて罪の意識を痛烈に感じました。
そして、その想いを打ち消す様に携帯が鳴りました。(トイレに入っているYからです)

私は電話を取ります。自分で予め決めておいた台詞。それがここにきて流暢に言える筈もありません。
ですが何とか妻に聞こえ、尚且つ不自然でない様に喋りました。
(その内容とは、取引先から緊急な電話でどうしても今、来て欲しいと言われる・・・そんな内容でした)
「XX様って、あのXXの近くなんでしょう?今からなの?」
「ああ、大事な得意先だからな。しょうがない、行って来るよ」
既に深夜と言える時刻。怪しまれたか。鼓動は速くなっていく。
そしてYが現れ、事の次第を私は説明する。
「大変だなそれは。きっと例の件だぜ。発注が遅れてるってXXが前に言ってたからな」
良くも流暢に喋れるものだ、Yは。全く動じていない。
「ああ、言ってくるよ。2、3時間はかかるが・・・」
「だってあなた、Yさんが」
「悪いな、Y。待っててくれ」
「行って来いよ、俺は全然かまわないぜ」
妻は少々の狼狽を見せたが、半ば強引に私は家を出た。
「気をつけてね」
背後から掛けられた妻の言葉に、私は震える声で「ああ」と言った。

数分後・・・私は自宅の庭影に身を潜めていた。
出した車を近くの道沿いに停め、徒歩で帰ってきたのだ。
”陵辱に喘ぐ、最愛の妻”をこの眼で見る為に。

リビングの灯りが、眼に痛かった。
カーテンは半開でサッシの奥は全て見通せる。
だが、万全では無い。そう、その行為が始まるまでは・・・。
カーテン越しに、リビングを覗く。
妻がこちらに背を向けて床に座り、ソファーに腰掛けたYと喋っていた。
妻の、右方向に折って揃えた真っ白なふくら脛が、酷く淫らに見えた。
黄色いノースリーブのワンピース、束ねた栗色の髪、
華奢な腕、花を生ける坪の様に、括れたウエスト、豊か過ぎる尻・・・。
笑っているのだろう、束ねた髪が華麗に揺れていた。
そしてYは立ち上がった。合図である。私は壁際へと隠れる。
カラカラという音と共にサッシが開く。
「空気、入れ替えないとね、奥さん」
Yの声がする。六月半ばの生暖かい風がリビングに流れていく。
私の鼓動は更に加速をつけた。自分でもその鼓動が聞こえる程、
嫉妬と歪んだ欲望が暴走し始めていた。

それは、私が束ねたカーテンから覗き始めて直ぐに始まった。
妻が何かをしようと立ちあがり、キッチンへと歩く。
その背後から、Yは襲いかかった。抱きすくめられ、不意の行為に抗う妻。
Yは羽交い締めをする様に両腕を妻の前に回している。
乳房を揉んでいる事は、見えずとも理解できた。
私はその行為を凝視し続けた。妻は一切、悲鳴を放たない。
それともあまりの唐突さに、声も出せないのか・・・。

自身の胸を庇う様に、しゃがもうとする妻。引き上げて立たせるY。
二人とも無言だった。それだけに異様な空気が充満していた。
尻を左手で触り、右手でワンピースのファスナーを下ろすY。
妻は無言でYと私に背を向けたまま、身を捩って抵抗する。
Yは苛立った様に抗う妻の両手を掴み、後ろに引き回して交差させる。
この時から妻の荒い息に、細い喘ぎが混じり始めた。
Yはその交差部分を、束ねて左手で掴む。そしてズボンのベルトを外し、
妻を立たせたままその細い両手首を縛って行った。
妻が無言で激しく首を振っている。腰を捩って悶えていた。
そしてYは妻を立たせたまま、下半身を脱ぎ捨てた。
妻を強引に前向きにさせる。私は思わず壁際に隠れた。

私の息も激しくなっていた。心臓はもはや限界に近い程、暴れているのを感じた。
震える指をヅポンの中に押し込んだ。
再度、カーテンから顔を出す。
ほんの十数秒程の間に、妻は跪き、Yの怒張した男根を咥えさせられていた。
泣き出しそうに眉根をきつく寄せ、その私の倍近い肉棒
を頬張っている。その顔が斜めから見える。蒼白な顔をしていた。
Yは妻のワンピースを脱がそうとしていた。だが、縛った手がそれを不可能にしていた。
Yは苛立った様に妻を立たせると、直ぐ横のソファーへその背を押して乱暴に倒させた。
妻の上半身が倒れ、尻が掲げられる。
ミニの裾から、食い込んだラベンダー色のパンティが覗いた。
Yが、それを腰まで捲くり上げる。驚かされた様な、短い悲鳴を
妻は放った。爛熟した妻の真白い尻に、小さな下着が激しく食い込んでいる。
Yはそれを掴み、荒々しく引き下げる。
妻が甲高い声を放ち、尻の肉が揺れながらその全部を剥き出した。
私はここで一度、射精した。下着に精液がぶち撒かれる。

剥き出しの妻の尻をわし掴み、Yはその隆起を裂く様に左右へ押し広げた。
ソファーに上半身を埋めたまま、妻がオウッ!という喘ぎ声を放つ。
Yが露出した妻の肛門に分厚い舌を押し込んでいく。
妻が身を捩ってうめいている。Yの指が妻の膣に捩じ込まれる。
「いやああああ!!」
甲高い悲鳴が、リビングに響いた。感じている時の妻の声だった。
Yは、顔を離して妻の背後で立ち上がる。
「Yさん・・・ダメ・・ダメ」
腰を抱え上げられ、妻は初めて泣く様にYに訴えた。
Yがうめきながら、妻の尻に腰を押し付けていく。
妻はその男根を尻の中心部に呑みこみながら、号泣するが如く声を放った。
それはアアアアッとも、オオオオッとも取れる、鋭い喘ぎ声だった。
直ぐに妻の尻は突き上げられ、激しく揺れ始めた。
肉のぶつかり合う、パンッ、パンッという打音を聞きながら、
私は2度目の射精を迎えようとしていた。

Yはその無骨な浅黒い両手で、妻の腰をわし掴んでいる。
その下腹部が妻の尻に幾度も叩き付けられ、妻は短く食い切る様な甲高い悲鳴を放ち続けた。
私が責めている時のそれより、その声は切羽詰まったものに聞こえる。
そのYの責めに早くも屈服し、感じている様に思えた。

その狂態を斜め後方から凝視しながら、私は妻にある種、強烈な怒りを覚えていた。
犯しているYにでは無く、妻に。
豊かな尻は波打って揺れ、腿の裏側さえ卑猥にその肉を揺らせている妻が見える。
ベルトで雑に拘束された両手は、何かを探す様にその白い指を蠢かせていた。
鋭い悲鳴が、私の耳を打ち続ける。

何故、簡単に犯されるのだ。お前は・・・。
夫が急用で居なくなった自宅。子供も居ない二人だけの家で(妻は子供が非常に出来にくい体質です)、
その夫の友人と交わっているんだぞ、お前は。この淫売が!恥を知れ、スキモノめ!!

自分の卑劣さは棚に上げ、胸中で妻に毒づきました。
本当に嫉妬深く、未練たらしいのは女では無く、男です。
友人に犯されている妻は今、間違い無く感じていました。
女は相手が誰であろうと感じる事が出来るのかと、改めて思いました。
無論、何処かの強姦魔と今回では訳が違うでしょう。
ですが、妻の反応は余りにも卑猥で淫らに思えたのです。
冷静になって考えれば、
今回の陵辱背景は夫にとって(私と言うべきか)、脳を焼かれる程の興奮があります。
しかし妻もそうであったと認識せざるを得ませんでした。
事実、若し妻が本格的な抵抗を見せていれば、今の私は存在していないでしょう。
社会的な制裁が待っていた筈です。
私が之ほどまでに危険な賭けを実行したのは、妻なら犯させてしまうだろう、
という確固たる自信が在ったのかも知れません。
それも、相手がYになら・・・。

Yが咆哮を放ちながら、妻を突きまくっている。
妻がまるで泣く様な嗚咽を放ってそれに答える。
Yがその感触を確認するかの如く、一度、二度と腰を叩き付けた。
Yは反り返ってうめく。妻の甲高い悲鳴が、細く長く洩れていった。
縛られた両手はその指を痙攣させて広がった。
妻は、アクメに達した。間違い無い・・・。
私は二度も下着の中に射精したまま、狂人の様な眼で二人を凝視していた。
Yがその凶器を妻から抜いた。崩れ落ちる妻を支え、ゆっくりと降ろす。
妻は上半身をソファーに埋めたまま裸の尻を床に付けた。
その時、Yが一瞬だけ私の方へ振りかえった。私は焦り、反射的に身を隠す。
私の方を見るなと約束してあった。妻が気付く危険があるからだ。
ただ、こちらを見たYの顔は壮絶な感が在った。人の妻を陵辱させた征服感に溢れていたのだ。
私はリビングを覗いた。Yが妻を見下ろしながら、全裸になっていく。
その年齢にしては屈強な裸体が現れる。浅黒く大きな男の裸体だった。妻の拘束が解かれる。
そしてYの手は、未だ大きく息を吐き続ける、妻のファスナーに手を掛けた。妻は動かない。
Yがワンピースを裾から捲り上げ、妻の頭部から引き抜く。
妻は少しだけ抗ったが、強引にその両手を上げさされたのだ。
下と揃いのラベンダー色のブラジャーを、妻は着けていた。
「ダンナは未だ帰ってこないよ」
未だソファーに上半身を埋めたままの妻に、Yは初めて声を掛けた。
妻の剥き出しの下半身が、異常に白く思えた。
妻が何かを言った。私には聞こえなかった。
「ダメだ。もう一度だけ犯すよ、奥さん」
Yの声は、低く大きい。妻を見下ろし、両手を腰に当てている。
「心配するな、亜希子。お互いに他言は無用だ。俺は約束する」
Yはこの時から、妻を呼び捨てにした。
妻は黙したままだった。何を考え、思っていたのか。
Yは仁王立ちで喋り続けた。
妻を一目見た時から、こうしたかった事。私がSM行為を妻に行っている事。
それを妻が受け入れているM女である事
(これを言わなければ、次の寝室での行為は不可能になってしまいます敢えて言わせました)。

「今から、寝室でお前がMか確認してやる、来い」
Yは妻を強引に引き立たせた。妻は俯いたまま首を振っている。
その顎を掴み、Yは妻の顔を上げさせる。妻が視線を外す。
それは私の方を見る結果となった。私は跳ぶ様に身を隠した。
(この時はもう気付かれたと思いました)
暫くの間、二人の声が聞こえません。
もう駄目かと思った瞬間、再度の妻の喘ぎ声が洩れてきたのです。
覗いたその光景は、強烈に卑猥なものでした。

妻がリビングの中央で、立ったまま床に両手を付いていました。
何時の間にか全裸にされ、その裸の背中を私に向け、尻はYに向けられていました。
Yはその前に中腰になり、妻の尻を両手で掴みしめていたのです。
「ここだな。亜希子のオマンコは」
指を出し入れしている様でした。
逆様に垂れ下がった妻の束ねた髪が、箒の如く左右に揺れていました。
「俺のと、ダンナのチンポ・・・どっちが大きい」
妻はそれには答えず、首を振って嗚咽を洩らします。
「言ってみろ。俺だろ?亜希子」
言いながらYは、片手で妻の尻を打ち据えます。湿った打音が響き、妻は悲鳴を放ちます。
数度程打ち据え、Yが再度妻に聞きます。
「言えよ。俺だな、そうだな、亜希子」
妻は嗚咽を洩らしながら、はい、そうですと細い声を洩らした。
「寝室で、俺に、どう犯されたい。白状しろ」
尻を打ちながら、Yは更に責め続けます。妻は泣きながら白状させられました。
猿轡を噛まされ、縛られてバックから犯されたいと。

私は、妻に対して殺意にも似た嫉妬を感じていました。
そして、重大なミスを犯していた事にやがて気付くのです。

私は、その妻とYとの痴態を凝視し続けた。
その卑猥な姿勢を保てず、ともすれば床に崩れそうになる妻を、
Yは中腰のままで何度も叱咤し、尻を打ち据えて立て直させる。
結果、妻は床に両手を付いたまま両足を大きく開き、
背後にいるYに全てを曝け出す姿勢を取らざるを得なくなっていた。
それは丁度、跳び箱を真似る人の格好に似ている。
それを全裸で、夫の居ない自宅で、その友人に命令され、妻は従っている。
「もう一度聞く。俺とダンナ・・・チンポが長いのはどっちだ」
Yの執拗な言葉の責めが続いていた。
時折、尻を打ち据える打音がリビングに響く。妻は啜り泣きながら喘いでいた。

極度の興奮状態に入ると、妻はよく声だけで泣き始める。
啜り泣いていても、涙を流す訳では無い。身体が震え出し、声だけで泣くのだ。
一度聞いた事があったが、その時妻は軽くだがイキ続けているのだと、答えた。

尻を打つ打音。甲高い悲鳴。あなたの方ですと、泣き声がしている。
あなたの方が、長くて大きいです、と妻は白状している。
「ダンナとどっちの方が感じるんだ」 尻を打つ。打音。悲鳴。
「あなた、で、す」 そううめいて身を捩る妻。
「俺に、前からこうして欲しかったのか」 高い打音。叫び声・・。

私は、その痴態を裂ける程眼を見開いて凝視していた。
そして私が何年も費やして、妻に植付けたSとMとの関係を、
たった一度の陵辱で征服し、妻を屈服させたYに対して言い様の無い脅威を感じた。
「この二人は・・・前から関係が在ったのではないのか」
そんな錯覚(であると思います)さえ、覚える程二人の行為は凄まじく、淫靡な行為に思えた。
妻は本当に此の侭、Yの性奴隷になってしまうのではないのか。

指と舌で散々に絶頂を与えられ、妻は床に突っ伏した。
Yは立ち上がる。その股間に生える肉棒は、赤黒く膨張し節くれ立って反り返っていた。
そしてそれは恐ろしい程長く見えた。充血した眼で、うつ伏せて動かない妻を見下ろす。

十三畳強のリビングに設けた照明は、うつ伏せた妻の真白い裸体を照らしている。
束ねた髪が乱れ、その汗ばんだ項から背中へと纏わりついていた。
Yは立ったままで、妻を見下ろしている。もう私の存在など眼中には無いのだろう。
再び怒張した男根は、もう妻を貫くべく天を衝いている。
その下腹部に付きそうな程、反り返って膨張していた。
私は何故かその男根から眼が離せずにいた。
あの肉棒を根元まで呑み込んで、音を発して揺れた妻の尻。
もう決して私では満足できないだろう。そんな思いが脳裏を過った。

Yはうつ伏せて動かない妻の両足を、手を使わずその足で左右に割った。V字に両腿が開かれる。
妻はそれでも動かない。まるで全裸の死体の如く、されるが侭であった。
盛り上がったその尻に、Yの右足が乗せられる。
その肉の感触を、Yの足は楽しむかの様にゆっくりと踏み、裏で撫でる。
そして尻を離れ、その右足はYに開かれている股間に潜った。妻の床に投げ出した手が、微かに動く。
私はその時、あるミスを犯している事に漸く気付いた。

(寝室に仕掛けたビデオカメラ・・・その録画スイッチを押し忘れている・・・!)

寝室での陵辱が今回の最大の目的でした。
そのクローゼットの中には、それらSMの道具が全て揃っています。
寝室は十畳在り、ベッドもキングサイズでその気になれば、
3Pさえも可能な大きさです(ただ私の嗜好ではありませんが)。
その寝室内のある場所にカメラを隠し、
所謂ピンホールで全ての行為が盗撮できる様にしてあったのです。

私は自宅を出る際、余りにも動揺していた為に、
その直前にスイッチを入れる(テープは最大でも2時間)事を忘れていたのでした。
この計画を考えたのは無論、私です。ただそれは単に妻をYに犯させるのでは無く、
その場を見てみたいという想いからです。
今更何をと、一笑に伏されそうですがこの条件は絶対でした。
さすがにリアルタイムでは見れませんが、後にはその全貌を幾度と無く見る事が出来ます。
それが不可能となった訳です。
今の状況なら、Yの妻に対する行為は相当なものになる事は確実でした。
それを私が見れないのなら、その陵辱の間、気が狂わんばかりの時を過ごす術など、
この私が持っている筈もありません。
(どうすればいいのだ・・・とても堪えられそうにない)
苦渋の汗が、身体中から吹き上がったその瞬間・・・。
私は妻がゆっくりと身体を起こすのを見たのです。

「さあ・・・寝室を案内してもらおうか。亜希子」
妻はYには答えず、壁の方にその顔を向けました。
そして突然立ち上がったと思うと、床に散らばった下着と服を掴み、
よろけながらリビングから出て行ったのです。その乳房と尻を揺らしながら。
Yでさえ、声を掛ける隙がありませんでした。

私は一瞬の動揺の後、妻の行動の意味を察知しました。
妻は浴室に向かったのです。壁には時計が掛けられています。
時刻はAM12:30・・・私が家を出て既に80分強が経過していました。
(計画は11:00スタートでした)
「ニ、三時間はかかる」 その私の言葉を思い出したのでしょう。
妻はある意味、未だ冷静さを欠いてはいませんでした。
私が若しニ時間程で帰宅するなら、それまでに妻は、その身体を清めておく必要がありました。
(きっと身体のみ、しかも湯だけで石鹸等は使用しないでしょうが。髪が濡れているのも不自然です)
妻は今をそのギリギリと見たのでしょう。
あれだけYに対して狂わせられながら・・・
私は女の凄さ、そして狡さを見せつけられた様な思いでした。

Yは私に背を向け、閉まったドアを見つめています。
浴室はその廊下の右奥。そのドアが閉まった音が響きました。
「・・・おい、Y」
庭先から、私は未だ全裸のYに静かに声を掛けました。
それは自分でも驚く程、枯れた声でした。
Yが憮然とした態度で私に近づきます。
無言でいるYに、私は妻の行為の訳、そして寝室のカメラの事も全て伝えました。
「ここまでだ、今日は」
私は小声でそう言いました。言い換えれば満足しているとも言えました。
Yは無言でテーブルに近づき、コップに残る生温いビールを
煽ります。そして暫く経って私の方を向きました。
「俺は、もう一度亜希子を犯すぞ、犯す!」
 私を睨むその眼は、血走っていました。一瞬、殺気にも似た感情をその眼に見ました。
「何言ってるんだお前、もう今日は無理だ」
「いや、出来る。いい方法を考えた」
「深追いするな、危険だぞ!」
Yは私の意見など無視し、勝手にその方法を話しました。

「それで・・・妻が本気で抵抗したらどうするつもりだ」
妻はもう現実に帰っている筈でした。今浴室で身体を洗っている間
にも、その興奮はかなりの速度で冷えているに相違ないのです。
「絶対に大丈夫だ・・・今度はお前の目の前で、失神させてやる」
私はYをその対象に選んだ事を後悔せざるを得ませんでした。
この間僅か数分ですが、Yの妻に対する欲望と執着心は、強大なものへと変貌していました。
「見てろよ、お前は。あいつが尻からオマンコ突っ込まれてイキまくるのを、よ」
Yの股間から、狂気に膨れ上がっていく男根が揺れていました。
そしてYは、妻のいる浴槽へと侵入したのです。

どれほどの時間が過ぎたのでしょう。
私は言い様の無い焦りと、嫉妬、怒り、そして失敗への恐怖に戦いていました。
幾ら一度、妻を征服したとはいえ、今回だけは妻も本気で抗うだろう。そう確信していました。
そして、リビングの扉の奥から聞き覚えのある、妻の悲鳴が聞こえてきたのです。
アアッ、とも、オオッ、とも取れる甲高いあの声。それに重なる、肉のぶつかる打音。それが近づき・・。

リビングのドアが、音を立てて激しく開きました。私はそれを見て思わず、うめいていました。
全裸の妻が、床に手を付き這っていました。その尻は高く掲げさせられています。
Yがその背後に立ち、妻の腰を掴んでいます。時折激しく腰を叩き付け、妻を叫ばせました。
先程リビングで取らされた格好の侭、妻は貫かれていました。
Yは妻を浴室若しくは廊下で、その格好をさせて貫き、
このリビングまで妻を這わせて歩いて来させていたのでした。
妻が崩れそうになり、Yがその腰を引き上げます。
「又だ、バランスを保て」 掲げた尻に両手の平手が打たれます。
「歩けなかった罰だ、受け取れ」
妻の掲げた尻に数度、Yが激しく腰を打ち付けました。
尻から腿、そして微かに覗く垂れ下がった乳もが揺れ動きました。
妻は垂らせた首を激しく左右に振って、嗚咽を洩らします。
濡らさずにおこうとして結い上げた長い髪は、乱れて垂れ下がり、
妻の細い項を逆様に露出させていたのでした。

女性は恥じらうからこそ、その羞恥心を嬲ってみたい。
私はそう思うのです。(あくまでも私見です。念の為)
私の妻はそれを持っています。いえ、持っている様に見えます。

あれだけM女的な責めを、
Yからもそして私からも(妻は、あのYとは今も関係を持っています)与えられ責められても、
全裸に剥くだけで、その羞恥に堪えがたい様な苦悶をその顔に浮かべます。
だからこそ陵辱してやりたくなるのです。羞恥に悶え、喘ぐ顔を見たくなるのです。

妻は上半身が華奢ですが、腰から下、尻から腿の肉付きはかなり豊満です
(Wは61ですが、Hは92あります)。
私もYも、尻の大きい女を好むのですが、妻はその部分が卑猥に思えるそうです。
その部分が身体の中で、一番嫌いな部分だとも言っています。
だからYなどは妻を犯すときは、徹底してその尻を掲げさせて犯します。
責めに波打って揺れ動く尻の表面が、堪らなく淫猥だと言っています。
後ろ手に拘束した指が苦悶を訴え、妻が泣き叫んでも容赦しないと言っています。
スパンキングもYの責めには必須となっているのです。
(最近は"座禅転がし"がYの責め方だそうです)
妻はその最も恥ずかしい部分を、Yに嬲られ、犯されてしまうからこそ、
幾度と無くアクメを迎える様です。
更には、このYと妻との関係を無視し続ける事が最も重要だという事を付け加えておきましょう。
(これには計り知れない労力が伴います)

もうYと妻は一年を超える関係ですが、私とYは徹底して妻には話していません。
私は見て見ぬ振りを、そして妻もそうなのです。
この緊張感と、強烈な卑猥さ、スリルがどれ程のものか・・・

実は最後の投稿から、それを自ら読み返しては思慮していた事が在ったのです。
それは、「妻への陵辱、その限界」について。

最後に投稿した文は、私の興奮度が如実に表れたものです。
幾度と無く読み返すうちに、その節度の無さ、文体の稚拙さが鮮明に浮き出しています。
恥ずかしい限りです。
いかに文体で、こちら側の想いを伝える事が出来るのか。
その困難さを改めて認識させられました。
視覚で、つまりそのビデオが在った為、つまりは描写のみになってしまっていた訳です。
だからこそ、三流のエロ小説の如く思えたのです。

第三者を招いてのプレイは非常に危険です。
今回、あのYも慎重に相手選びを行った様ですが、それは偶然とも言える幸運さが伴っているのです。
増してやSM等、一般的に言う変態的なプレイを見ず知らずの相手に依頼するなど、尋常ではありません。
ひとつ間違えば、妻は非常に危険な状況に追い込まれたでしょう。

私もそれなりに興奮した事は事実です。
しかし、危険な行為を犯したYには、二度と妻に近づくなと、決別に近い形をとりました。
Yは結局、私に謝罪してきました。
妻を初めて陵辱した頃は独身だった彼も、今や既婚者です。
ですが妻の身体の魅力に、今だ執り付かれている様です。

おかしな言い方ですが、Yになら安心して妻を陵辱させる事は出来ます。
そしてそれに対する嫉妬感は未だに薄れる事を知りません。
それどころか、未だ私が知らない、Yと妻だけの行為が存在する様にさえ思えます。

何故、妻の陵辱・・・この行為がこれほどまでに脳を焼く程の興奮と嫉妬を覚えるのか、
今回再認識したのです。
妻=絶対的に夫一人のもの。このタブーを打ち破る行為。
そしてその妻こそ、貞操観念を持った気品在る婦人でなければならないのです。
だからこそ、それを汚された時には例えようの無い、憤怒、嫉妬、興奮を得る事が出来るのです。
見ず知らずの男でも、悶え、嗚咽を放っていた妻ですが、
これが常用手段となれば、私の妻では無くなってしまう観念が発生します。
私が「笑顔で陵辱される女に興味は無い」と何時か書かせて頂いた
意味は、其処に在るのです。

私はYとの結束を固める意味も含め、先日妻を再度自宅で陵辱させました。
その行為は私のこの歪んだ欲望を満たすには、十分過ぎるものでした。

ハプバー初心者オフ会

ハプバー初心者オフ会
食事会に20名
ハプバーに50名(男女比3:2)

そのハプバー初心者オフ会のレポートを参加者のゆりちゃんが書いてくれました。

>ゆりでーす♪
>
>待ちに待っていたイベント
>チキンな私は集合時間の一時間前に新宿につき、遅刻してお店にはいるという快挙で1日が始まりました。
>
>知らない方の隣に座った私は汗がダラダラ流れました。しかしいまは2010年。涼しい風を運んでくれるクーラーとちょっとばかりの開き直りとみなさんのお心遣いのおかげでなんとかランチタイムを過ごすことができました。ハンバーグ残してごめんなさい、牛さん。
>
>
>タクって移動しましたが、車内での会話は運転手の興味をそそるものだったと思います。
>
>「三番って大事ですよねー」
>
>
>「今日は1人ですか?」
>
>
>「マジ試合前の緊張感ですー」
>
>なんの4人だこいつら!みたいな感じでしょうね。
>
>この会話に興味が持てたあなたは立派なタクシー運転手になれるでしょう。
>
>
>
>そんなこんなで9259に到着。
>入会書を握りしめいざ入り口へ!
>てときに後ろの女性方が
>
>「電話番号かいたー?」
>
>「え?書かないよーw」
>
>
>
>
>え!保険証記載の実家の番号書いたけど!
>どうしよ!!!家に電話きて「お宅のお嬢さん、フェラが超絶に下手です」とかチクられたら!と思いつつ涼しい顔をしてスタッフの方にご挨拶しました。
>
>
>人数そろったところで幹事のたかよしさん、BARのスタッフさんからありがたいお話をいただき、
>乾杯し、
>たかよしさんのポールダンスがはじまりました。
>(2秒で終了)
>
>
>軽いSM講座が行われた後、hiroさんが自前の宝箱をご開帳し、女性陣が一気にhiroさんまっしぐら。
>わーわーきゃいきゃいコスプレタイム
>私はコスプレにあまり興味ないため、後ろの方でひたすら飲んでました
>
>
>モテたい!というDCのような夢を持っている私は、コスプレしないの?って男性から声かけていただくだけで脳内ハッピーでした。(≠モテ)
>
>
>その中でたまたま目が合う1人の男性♂
>
>女は目が合うとわかるんです
>
>今日は間違いなく、この方とシたら気持ちいいなと。笑
>勘ですね。
>
>
>
>ソファーに移動して、ちゅーしましたがめちゃめちゃ気持ちよかったです。結構長い時間ソファーにいました。
>ロッカーに戻って自前のランジェリーに着替え、プレイルームをのぞくとすでに一組のカップルが電マでかなりゴージャスに遊んでおられました。すげー!
>
>私にあんなテクニックないので隣のプレイルームに移動して、一回目を
>
>うっとりねっとり。
>
>逝っていただき
>ソファーにて休憩するも8秒後にはちゅーしはじめ、4分後にはさっきのプレイルームへ(脚色有り)
>
>二回目。
>
>
>うっとりねっとり。
>
>
>三度のプリンよりフ〇ラが好きな私は、好きなだけさせていただく。
>
>(誰かから、フ〇ラ長くないっすか?って声かけられました)
>
>大好きな大好きな寝バックで逝っていただき、またソファーで休憩。
>
>
>野球拳などでみなさん盛り上がってました
>
>
>
>そんなこんなでまたプレイルームにいき三度の正月より大好きなフ〇ラをさせていただき、飲ませていただく
>お菓子を食べないとおっしゃってるだけあって苦くない
>
>
>ちょうどたかよしさんから終了の合図がでました
>
>
>とおもったら、別の男性に声をかけていただきプレイルームへ
>三度の・・・(もう思いつかない)より好きなフ〇ラをさせていただいているときに、パンツを探して3歩ぐらい歩いていたなの♂さん登場!!!
>
>
>ちゃんと舐めろ!!!とか若干叱られつつ違和感・・・・
>
>
>
>
>
>
>潮キター----(・∀・)-------!!!!
>
>
>
>潮吹き初体験でしたがあまりにもあっさりだったため、(吹かなくて悩んでた時期もあり)なんかよくわからなかったので
>なの♂さんに「これは潮ですか?」と聞こうと思いましたが、パンツを探しに6歩ぐらい歩き始めていたため後日メッセで確認させていただきました。
>
>蛍の光を聞きながらフ〇ラで逝っていただき、ラストオーダーすぎてたのにスタッフさんにウーロン茶を出していただき、一気飲みしました
>
>
>いま思えばどう考えても片付けのお手伝いをすべき立場でしたが(わたし最年少?生意気ですいませーん!)、心がスッキリ!してしまったため即効帰宅し、手作りバクダン丼を食べて、即効寝ました。
>
>
>基本運動をしない私は、次の朝起きたら筋肉痛で体カッチカチでした。
>
>
>楽しかった←結論



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