萌え体験談

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SM

妻を盗聴R81「あいつ、報酬は私の身体でって約束してたの」

男と女の下剋上。

男は自分のボスの女である妻を犯しました。
妻は暴力によって征服され、絶対服従させられたのです。

男の凌辱は始まったばかりです。
腹這いに押し倒され背後からの生挿入を許した妻の目に映るのはラブホテルの安普請の床だけでした。

「痛くはなかった?」
妻「かなり長い時間、舐められたからだと思うけど痛くなった」

「下剋上の男(仮名)は勃起してた?」
妻「うん、硬かった・・・、私、恐いのと、悔しくて、悔しくて、絶対感じてたまるかって思ってたんだけど」

「だけど?」
妻「そのおちんちんはサイズは並みなんだけど、やっぱり若いから硬いし、竿全体がゴツゴツしてたの」

「ゴツゴツ?」
妻「うん、なんか竿がゴツゴツなの、うふふ」

「へ?」
妻「そのゴツゴツでガン突きされて、それが中に擦れて気持ち良かったの、感じてたまるかって思えば思うほど、我慢できなくなってきちゃった」

妻は身体全体をべたっと床につけた腹這いの体勢で犯されていました。
俗にいう、寝バックと呼ばれる体位です。

この体位だと身体が固定され、身体を捩ったり、男の突きのタイミングをずらしたりすることもできない、いわば受け身さえ取れない姿勢で、男はいくらでも激しい突きを見舞うことが可能です。

だから、女性だけが体力を消耗してしまうのです。

その上に生挿入です、これでは妻も堪りません。
同じ体位で30分近くも一方的に攻め続けられ、その間に何度となく絶頂に昇らせられました。

妻「犯されてるのに逝くなんて屈辱的だった、恥ずかしかった・・・」

「若いのに入れっぱなしで逝かないの?」
妻「こいつ、いわゆる遅漏だったの、ゴム着だと絶対に射精できないらしいし、生でもなかなか出なかったよ」

「ぴしゃ」
再び、男が妻の尻を打ちました。

妻は黙って尻を高くあげ、今はもう濡れそぼる性器を男に晒します。

四つん這いの姿勢になったので豊満な乳房が垂れ下るように、たわわに揺れて、それを男が下から持ち上げるように揉みながら指先で乳首を弄っています。

妻の膣壁の温もりと乳房の柔らかい感触にさすがに遅漏の下剋上の男(仮名)も性感が昂ってきました。
今までにないくらいのスピードで妻の尻に腰を打ち続けています。

妻「男のおちんちんの先がぷくっ、ぷくっ、って膨れたり小さくなったりして、あっ、これって射精するって分かったんだけど、あいつはなにも言わなくて、そしたら突然、ぴゅう?って中に出されたよ」

男は妻の都合に関係なく、「おおおっ、おおおおっ??」っと急に獣じみた声をあげながら、自分勝手に妻の膣に中出し射精をしました。

やっと男が射精して、押さえつけられていた身体の縛めが解かれましたが、股間からは、無断で中出しをされた溢れかえる生暖かい精液が太腿にまで垂れていました。

中出しされた嫌悪感と彼氏に対する罪悪感、男に対する憎悪、そのすべての感情が妻を覆い尽くし、今にも大爆発して男を罵倒しそうでしたが、また首を絞められるかも、殺されるかも、と思いギリギリで堪えていました。

だから妻には男を無言で睨み付けるのが精いっぱいの抗議でした。
しかし、そんな抗議など我関せず、といった感じで男が妻の脇に段々とにじり寄ってきました。

「ん、おらっ」
至近距離にまで近寄った男は腰を突き出すと、無神経な態度で口掃除を命じました。

一瞬、殺意が芽生えましたが、明日への命をつなぐ覚悟でぐっと堪え、命令通りに男の汚辱にまみれた性器のお掃除を始めました。

舌先でまだ滲み出ている精子を丁寧に舐めとり、自分の愛液で白濁した竿もキレイに舐めてお清めは完了しましたが、男は妻の脇を離れようとはしませんでした。

男の性器は勃起していました。
妻「やっぱりまだ終わらなくて・・・」

下剋上の男(仮名)はついに積年の想いを果たしましたが、次なる新たな快感を求め、再び妻を犯そうとしていました、人間の欲望には限りがないのです。

ここで、妻は下剋上の男(仮名)から、衝撃的な通告を受ける事になりました。

下剋上の男(仮名)「おい、あそこ見ろ」
男が指さした先のテーブルの上には、黒いカバンがありました。

下剋上の男(仮名)「見えるか?、カバンの横にカメラがセットしてあるのが?」
妻「えっ、なに?、えっ?えっ?」

下剋上の男(仮名)「お前が酔って寝てるところから、俺に犯されて、お清めまでしてるのも全部、撮影してあるからな」
妻「なに、なに言ってるの、ふざけないで、彼氏に言うわよ、警察にも訴えてやる」

下剋上の男(仮名)「やれるもんなら、やってみろ、これ全部ネットに流してやるからな、警察上等だよ、捕まりゃ、お前の男からも逃げられるし、大した罪にもならね?よ、お前が一生、生き恥を晒すだけだぜ」

妻「汚い、汚いわ、なに考えてるの、クズ、許さない、許さない」
下剋上の男(仮名)「もう、どうにもならね?よ、はん」

妻「なに、なにが目的なの?」
下剋上の男(仮名)「お前の男は恐いからな、警察も面倒だし、お守りみたいなもんだな、はっきり言う、俺が会いたい時、やりたい時にかならずやらせろ、どこにいてもすぐに来い、1年やらせたら、ビデオは消してやる、約束だ、どうだ?」

妻にとって、なんの理屈も通らない荒唐無稽の要求です。

しかし・・・、
妻「私まだ、22歳とかだったから、もちろん脅迫とかされた事もなかったし、油断して犯された負い目と恥ずかしさ、彼氏に知られたくない・・・、っていうのもあって、よく分からないままに承諾させられちゃったの」

妻「本当に1年たったら消してくれる?、彼氏には言わない?絶対?」
下剋上の男(仮名)「絶対だ、約束する、絶対」

一か八か、無理を承知で自分に都合のいい荒唐無稽の要求をした男の賭けは大当たりです。

これで、恐ろしい輩一派のボスである妻の彼氏に付け狙われることもありませんし、警察に逮捕され刑務所に行かずとも済むのです。

盗人の更生宣言よりひどい約束ですが、
下剋上の男(仮名)「よし、交渉成立だ、来い」

自然と込み上げる笑顔を能面のような表情で隠しながら、男は妻をベットに引きずり込みました。

そして、妻のじっくり唇と舌を味わうように濃厚なキスを交わして改めてベットに横たわる、その身体をまじまじと観察しました。

タレントばりの美顔に豊満で白さが際立つ乳房、普段はピンク色でおとなしいのに弄られるとイヤらしく尖る乳首、天然のパイパンなのかと思うような薄い陰毛、男の責めを受けると赤く充血する女性器、まさに最上の性奴隷を手に入れたのです。

「舐めろ」
男は短い言葉で命令をしました。

「はい」
妻はそれだけ返事をすると、後は無言で男の腿の間に身体を滑り込ませて硬さを取り戻した男の性器に白くて長い指をかけ、しばらくはゆっくりと扱いていました。

妻は睾丸の真ん中にある縫い目の様な睾丸の裏スジや睾丸と竿と付け根の間、竿の裏スジ、そして先っぽと順番に咥える前の丁寧な愛撫をしていきます。

最後は意を決したように、男の性器を口に咥えると、大きなストロークで前後させ始めました。
「ゆっくりねっとり優しい」フェラです。

ゆっくり、ねっとり、優しいの中でも重要なのは、ねっとり、つまりヌルヌル感です。
妻は元々、唾液量が人より凄く多いんです

たっぷりとした唾液で強いヌルヌル感を作って、そこに舌や口の広い面積を密着させるように接触させて、たっぷりの唾液を滑らせるようにゆっくりと舐めたりストロークしたりする。

妻曰く、そうすることで「ねっとり」とした感触が生まれるんだそうです。

今でも妻の口淫は最高の性戯です。
遅漏の下剋上の男(仮名)は妻の思わぬ反撃に一気に性感が昂らされました。

「あっ、だめだ、出る、うっ、うっ」
男は情けない呻き声を出しながら妻の口内に射精してしまいました。

「それで?飲んだの?」
妻「うん、量が多くて大変だったけど、ごっくんしたわ」

「で?」
妻「ちょっと生っぽくて苦みもあって、不味かったわ、うふふ」

目の前で飲精を見せつけられ、男の興奮はそのまま継続する事になりました。
口淫するために膝まずく妻を後ろに押し倒し、今度は正常位でその魅力的な腿を抱え込みます。

妻「私の唾液と2度の射精で汚濁している性器を躊躇なく捩じ込んできたわ」
深夜から始まった凌辱は朝7時すぎまで続きました。

「結局、何回したの?」
妻「結局、セックス3回、お口で1回射精したわ」

「それから、そうなったの?」
妻「ビデオの事も、この晩の事も含めて、私と下剋上の男(仮名)の関係は2人だけの秘密にする事にしたの、私は彼氏のリトル輩さん(仮名)が好きだったし、どうしても別れたくなかった、やっぱりこの事がバレれば私に非がなくても関係は終わりだと思って」

「なるほど」
妻「下剋上の男(仮名)も、もし彼氏にバレたらなにをされるか分からないし、私といつでもやれるって、それこそ最高??って、2人の秘密なら尚更なにも問題ないって感じだったの、だけど、後で問題が起きたの・・・」

「問題?」
妻「うん、最初の飲み屋で、あいつは私がトイレに行っている間に、一緒に飲んでいた2人にも計画を話して協力させて先に帰らせてたの、当然、私をやっただろうことは知ってるし、その時、報酬も約束してたらしいの、でもその報酬が問題で・・・」

「報酬?」
妻「あいつ、報酬は私の身体で、って約束してたの」

妻は卑劣な男の陰謀で強姦され、その上、性の奴隷契約とも呼べる不平等条約を結んでいましたが、そこに別の2人の男の介入が起きたのです。

それは後に、関係するすべての男たちに大きな災いをもたらすのです。

※転載時は出典明記の厳守をお願いします。

妻を盗聴R74「売人と船長は約束をしていました、足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

妻「さんざん飲んだあげくに入った場末のスナックで北川敬子(仮名)に似た女を見かけたって言うの、なんかすごく痩せてたし、違うかも?でも顔は間違いなく似ていたって・・・」

この1年、どんなに探してもその影さえ見ることのできなかった北川敬子(仮名)の有力な情報です。

でも本当に彼女なのでしょうか?
大至急、IT旦那さん(仮名)に「酔客にカウンターで」の件は伏せて連絡をいれます。

「本物かどうかは分からないけど・・・」
IT旦那さん(仮名)「すぐに行きます」

即答です。

「IT旦那さん(仮名)、よく、聞いて、その店はいかがわしい店らしい、もしそれが本当に本人だったら、危ないのが後ろにいたら、北川敬子(仮名)を隠されちゃうかもしれない」

IT旦那さん(仮名)「そうですね、警察に話して一緒に来てもらいます、あの時の刑事さんとはずっと仲良くさせてもらっていますので」

だいたい、なぜ山陰なのでしょう?
また山陰なら、なぜ警察に情報が入らなかったんでしょうか?

この謎はやがて全貌が明らかになった時に判明することになるのです。

翌日には、刑事2名とIT旦那さん(仮名)私たち夫婦の5人で山陰の小さな空港に降り立ちました。

田舎の県警の小さな警察署にとってはめったにない大事件で警視庁から刑事が来るとあって、小さい乗用車ですが黒塗りの2台の車のお迎えがあり、分乗してそのお店に直行します。

お客のふりをして店のドアを開けさせると警視庁の刑事2人に県警の警察官が6人が一気に店内になだれ込みました。

しばらく、怒号が飛び交っていましたが、

「どうぞ、入って来て下さい」と警察官から声がかけられ、その場末感が漂う店に入っていくと、抵抗したと思われる若い店員が2人ボコボコにされて床に蹲っていました。

そして、それはあっけなほど簡単に・・・

「いました、間違いなく本人です」
1年ぶりの再会、でも感動の再会・・・とはなりませんでした。

IT旦那さん(仮名)の事も親友の妻のことも分からないんです。

「やっぱり、ヤクだね・・」
小さな声で同行した刑事が教えてくれました。

少しは予想をしてましたが、身体は痩せ細り、目もうつろ、もはや廃人寸前です、妻がその姿を見て大粒の涙を流し泣いています。

当然、お店にいた経営者、従業員たちはその場で逮捕されました
経営者の男がうな垂れなら連行されていきます。

警察官に抵抗した若い店員の男の子はその顔を腫らしながら同じように警察署へと連れていかれました。
他の関係者も、後に逮捕され警察の厳しい取り調べを受けることになりました。

妻の大親友の北川敬子(仮名)はこうして発見されたのです。

彼女は、もちろん即入院、
退院するまでに6か月もかかりました。

当然警察の介入となりましたが、失踪事件、そして強制的に覚せい剤を投与されていた被害者という事で北川敬子(仮名)は刑事責任には問われませんでした。

そこには当然、IT旦那さん(仮名)の存在が大きいことも確実です。

北川敬子(仮名)はいったいこの1年間どこにいたのか?
なぜ彼女はなぜ山陰にいたんでしょうか?

IT旦那さん(仮名)と私たちが最初に警察に呼ばれた時、すぐに売人の逮捕状が用意されました。
その時、なんでこんなに早く?と違和感を覚えたのです。

実はそのずっと前から、すでに警察の別の課が、売人とそこに頻繁に出入りする経歴不明のとびっきりの美人、北川敬子(仮名)にも目をつけていたんです。

そもそも、なんで北川敬子(仮名)は薬にはまったのか?

やっぱり、忙しい旦那さんとの時間を持てない寂しさを紛らわせるために行ったパーティ、誘った友人もそれがその手のパーティとは知らずに・・・

「あとはお決まりの転落ケースです」

ついパーティで手を出した薬物をネタに「お前が薬をやってるって警察に言うぞ、旦那の社会的な地位も危なくなるぞ」、と自分の違法行為を棚に上げて脅すのが常套手段なんです。

好奇心をあおり、恫喝し、売人はプロなんです。

それに売人は例外なく暴力団かその関係者ですのでお嬢様育ちの北川敬子(仮名)は簡単にその術中に嵌ってしまったんです。

北川敬子(仮名)は部屋に来なければ警察にばらすと脅されて売人に呼び出されていました。

部屋に呼び出した売人は彼女を脅迫して逃げられないようにした上で強引に薬物を使わせ薬の力と半ば暴力で犯したのです。

後に妻が聞いた話によると、薬で意識が朦朧とした彼女に売人の男は強引にキスをしてきたそうです。

薬の影響だったのでしょうか?

長い、長い時間、執拗にキスをされているうちに売人の男に対する嫌悪感が消え、気がつくと、いつの間にか自分から舌を絡めていたそうです。

密室の中で男への嫌悪感がなくなってしまえば、あとは大人の男と女です。

警察の摘発を用心してか?

完全防音のその部屋に「ぺちゃぺちゃ」とお互いの舌を吸いあう音が響き、いやらしい匂いと淫靡な空気が流れるようになると、彼女はもう抵抗する気も失せ、男のなすがままになってしまいました。

ボタンを引き千切るようにブラウスを脱がされ、スカートも荒々しく剥ぎ取られました。
そして、そのすらりと伸びた美脚からパンティも強引に抜き取られてしまいました。

男に乳房を、そして股間を弄られ、舐められるうちに、ついに歓喜の声を上げて男にしがみついてしまったそうです。

しばらくその最上級の身体を味わっていた男が立ち上がり、しがみつく彼女を振りほどきました。
そして、彼女は男の足許に奴隷のごとく跪かされました。

男は仁王立ちのまま、ただ無言で北川敬子(仮名)を見下ろしています。
すでに、男のものはすでに激しく勃起していました。

彼女はその意図を悟り、膝で這って男のものに手をかけました。

男のドス黒い欲望の象徴は、その透き通るように白く、指先に繊細さが宿るしなやかな手の中から獰猛な姿をはみ出させています。

北川敬子(仮名)はそれを握るとゆっくりと擦り始めました。
男のものは、どこまでも硬く、まさに天を衝いています。

しばらくすると、加虐の快感に溺れていた売人の男が両手で彼女の髪を掴み、その綺麗に整った顔を強く自分の下半身に引き寄せました。

男の腕力は絶対的で、北川敬子(仮名)は口を開きそれを受け入れるしかありません。
口の中にその熱さと硬さを感じながら、長い時間、彼女は口を性器のように使われました。

仁王立ちする腰に手を廻し懸命に顔を動かします。
すると、突然、男が腰を使い始めました。

不意に喉の奥を突かれ、一瞬、吐き気がこみ上げましたが、髪を掴まれたままで身動きひとつできません。
嗚咽する彼女に対して男の動きは寸分の容赦もありませんでした。

男に射精の気配がします。

このまま出すつもりです。
男は凌辱の始めとして最初は彼女の口の中に射精するつもりのようでした。

「うっ」
男が呻き声を上げると同時に、熱い感触が彼女の口の中にひろがりました。

口の中で射精されたのです。

男は射精することをあえて告げませんでした。
それは、これからお前は奴隷だからなとでも告知するかのようでした。

男は無言のまま、「飲め」とばかりにその態度で命令しています。

彼女はその無言の命令に屈服して精子を飲み干します。
喉を鳴らしながらやっとの事で飲み干し、お清めの儀式に移りました。

驚いたことに男は射精したというのにまったく衰える気配すらありません。

彼女を圧倒するようにそそり立ち、硬く、勃起したままです。

「おい、欲しいだろ、言ってみろよ、欲しいってよ、言えよ」

射精した後に初めて発せられた冷たい調子の言葉に、男を咥えたままの北川敬子(仮名)は激しく反応してしまいました。

「ください、・・・入れて・・ください、お願いします・・・入れて・・」

男はそんな彼女を上から冷たい目線で見下ろすようにしていましたが、おもむろに北川敬子(仮名)を押し倒すとその両脚を高く掲げ、太腿を抱えると醜いほど硬く尖ったものを挿入したのです。

北川敬子(仮名)「コンドームを使うこともなく、ずぶずぶって・・まったく遠慮なしに生で入れてきたの、呼び出された日の昼頃から夜遅くまで薬を使いながら延々とセックスをされた・・・」

そして、薬の力なのか?男は夜までに5回も彼女に中出し射精をしたのです。

男に正常位に騎乗位、後からと、体位を変えながら責めたてられます。
屈辱的な格好で、まるで獣のようにいつまでも犯されました。

そして、幾度となく雄叫びを挙げさせられながら男の精子を子宮の奥で受け止めさせられました。

売人の男は精子の量が異常に多く、最後の性交でさえ大量に射精したそうです。

後は・・・

一度奴らの罠に嵌れば、覚せい剤とキメセクと呼ばれる薬をやりながらのセックスで、もうどうやっても逃れることができないようにどんどん薬漬けにされてしまいます。

男はそれからというものの、飛び切りの美人の北川敬子(仮名)を頻繁に呼び出しては、薬と性処理を強制し、まるで性の玩具のように使っていたのです。

また、売人は自分のお得意さんで大金を使う上客に北川敬子(仮名)を抱かせていました。

客の男たちにとっては、薬とセックスはワンセットです、その薬と女を両方とも提供してくれる売人はヤク中の男たちにとってはさぞ、ありがたい存在だったことでしょう。

薬に狂った男たちのセックスは執拗かつ異常です。
その客の男は売人の部屋で取引を済ますと、試しと称してその場で薬を使いました。

その日も、朝から薬をいれられ、売人に数回に渡って凌辱されていました。
放心状態で、だらしなくソファーで横たわる北川敬子(仮名)に客の男が追加の薬をいれます。

もう着衣の乱れにさえも気が付かない様子です。

彼女は、朝早い時間から呼び出され、売人にモーニングセックスで身体を楽しまれた後は、ブラジャーもパンティもつけることを禁じられていました。

申し訳程度の着衣から見え隠れする白いおっぱいと生脚のむっちりした太腿、パンティを履いていない腿の奥の黒い陰りに客の遠慮のない視線が突き刺さります。

「ねえ、売人さん(仮名)この女を2、3時間、貸してくれない?」
売人「どうぞ、いいですよ」

上客の男は、北川敬子(仮名)を貸出してもらい、近くのラブホテルに連れ込み、薬をやりながらその身体を凌辱するのです。

彼女はベットの上で四つん這いで全裸になり、男がそんな彼女を後から責めています。

ベットの側には脱ぎ捨てられたワンピースや下着が散乱し、そして、日焼けした身体の大きな男が、彼女の透き通るように白い身体に覆いかぶさるようにして激しく責めたています。

部屋の中に、ぐちゅ、ぐちゅといやらしい淫音がするほど激しい責めです。

延々と続く激しい責めの連続に、ついに辛くなった彼女が前に突っ伏して倒れると、彼女の性器から男の黒光りしている大きなものが、すぽんっと抜けました。

その天を衝いてそそり立つ黒いものに白く泡だった彼女の愛液が絡みついていました。
肩で息をしている彼女を仰向けにすると男はその太腿の間に身体を滑り込ませると、再び一気に突きたてました。

その瞬間、びくっ、と彼女の身体が震えたように見えました。

男はその挿入が奥にまで到達すると、女の身体を抱き起こし、自分の膝の上に乗せました。

北川敬子(仮名)がその大きな男の膝の上に乗った座位の形をとり、彼女は自ら男の首に腕を回して、抱きつき、そしてゆっくりとキスを始めました。

お互いの唇を吸い、舌を絡めるディープキスです。
じゅるっ、じゅるっ、と言う彼女が男の唾液を啜っている音がしていました。

日焼けした男の体と対照的な彼女の白い身体は複雑に絡み合い、貪り合ううちに、再び彼女を下にして、乗りかかってきました。

男は少し上の位置から角度をつけて打ち込んで来るので反り返った先っぽが女の弱い部分をまるで抉るように刺激しています。

男は信じられない程の速さで腰を振り、その腰を彼女の股間に密着させました。
どうやら、この体位で射精するつもりのようです。

「あっ、あっ、あっ、ああっ???」

北川敬子(仮名)は、男の全身全霊の責めに自らの腰を打ち付けるようにうねらせ、傍若無人なほどの昂ぶった声を上げて、その時を待っていました。

そして、男は最後の瞬間、彼女の唇を貪欲に求めると、黒光りしているものを奥の奥まで突きたて、どくっ、どくっと震えるようにして射精をしました。

いつまでも続くような長い、長い、長い射精です。

キスをしながら、精子の残りの汁まですべて絞り出すように、ぴくっ、ぴくっと体を震わせていた男がやっと彼女から離れました。

彼女の白い身体には、男の汗が付き、彼女自身も汗が滴っていました。

北川敬子(仮名)は、しばらく放心状態でしたが、のろのろと起き立ち上がると、その太腿の間からは、どろりとした白い精液が垂れていました。

また、ある時には客の性癖に合わせて、駐車場の脇の死角で立ったままでセックスをさせられていました。

どこにでもあるコインパーキング、その死角で客の男と北川敬子(仮名)が抱き合っています。
薬が効いた状態なので羞恥心も警戒心もありません。

薄汚れた壁に男に押し付けられキスをされその美脚を申し訳程度にしか覆っていない短いスカートを捲り上げられて股間を弄られています。

細身でプロポーション抜群で、程よく肉のついた、その魅力的な太腿に男の手が差し込まれていきます。
売人に命じられてパンティは履いていないので男の指先が直に触れてきます。

そして、そこは自分の意志とは関係なく、もう濡れそぼっていました。

男は立ったままで片方の太腿を持ち上げると正面から挿入してきました。
「硬い・・・」

勃起した男の感触を感じた瞬間には男の体温を自分の身体の中で感じていました。

男は生で挿入してきました。
この男もコンドームをつけていません。

大都会の雑踏の薄暗い死角、彼女はコインパーキングの脇のビルの壁を背にして立つ男の首に手を廻してぶら下がるような格好で立ったまま男に挿入されています。

男も彼女も、さっき入れた薬のせいで、周りの景色も時間の経過さえ分かりません。

「あっ、あっ、あっ、うっ、うっ」
小さな声で呻きながら小刻みなピッチでいつまでも男に突き上げられています。

少し前付きな彼女の性器に最後は、がんがんと乱暴に男が激しく腰を突き立て、短く呻くと、やっと射精しました。

しかし、男の勃起は射精しても尚、収まりません。

北川敬子(仮名)「そのまま、男は抜かないでまたやられたの、そんな感じで週に2、3回は売人の男に呼び出されてジャンキーの客たちの相手をさせられてた」

やがて、ついに彼女が失踪する日がやってきました。
それは犯罪者独特の感だったのでしょうか?

北川敬子(仮名)に目をつけられてる事をいち早く察知した売人は証拠を消す為に、すでに完全なジャンキーになっていた彼女をある所に売りはらったんです。

なんと・・・、それは遠洋航海の超大型貨物船でした。

普通の船にはそんなお金の余裕はないと思いますが、いつも特殊な貴重鉱物を運ぶ予算のいっぱいある船だったんらしいです。

買ったのはその船の日本人船長。
長い長い航海を無事に乗り切るために「女」を必要としていました。

男は売人の部屋で北川敬子(仮名)を受け取ると地下駐車場で車のトランクに詰め込んで、船に持ち帰りました。

国際手配の末に逮捕されたこの船長は今までに中国人、フィリッピン人、タイ人の女などを航海の度に買っていました。

この船長、当時は犯罪歴もなく、当局もまったくノーマークの人物でした。

だから後で防犯カメラやNシステムを調べてもチェックの網にかからず、彼女が山陰の田舎温泉街で発見されるまで、さすがの日本の警察でも足取りがわからなかったんです。

売人と船長は、ある約束をしていました。
「足がつかないように航海の最後に海に捨ててくれ」

でも船長は超美人の北川敬子(仮名)を捨てるのが惜しくなり、9か月の航海の最後の最後まで使い切り、そのまま捨てずに日本に持ち帰って、3か月前に山陰の業者が次の航海に使う中国人女性の下取りとして身請けしたんです。

「北川敬子(仮名)は超美人だったから命が助かったんです」

彼女のつらいリハビリ・・・
生還から半年以上がすぎてやっと日常生活が送れるようになりました。

お見舞いに来た妻に、涙を流しながら、
北川敬子(仮名)「ありがとう、助けてくれて」

そして、妻に失踪していた一年の出来事を話してくれたんです。



俺様の寝取り日記 指原莉乃



1話
真夜中の人一人いない公園…そこの街灯に男女がいた。

バチーン!バチーン!

「いったぁ?い!」

女は裸で街灯に手を縛られそのまま鬱血するほど叩かれ続けていた。

「も、もう充分でしょ?そろそろご主人様のおちんちんが欲しいよぉ!!」

「黙れ雌豚!この俺様に命令するな!罰として後百回叩くからな!?」

「そ、そんなぁ!!」

バシーン!バシーン!バッチーン!!…

男は宣言通り百回叩いた。女の尻は全面赤く腫れており所々青くなっていた。

「ごめんな莉乃…でもこうでもしないとお前が何処かへ消えそうで…」

男は変わり果てた女の尻を見て突然そんなことを言い出した。

「わ、私は何処にも行きません!ご主人様の為に生きます!」

「本当か?」

「はい!」

「そんな可愛い奴隷には愛のムチをくれてやる!!」

そう言うと男はバッグからSM用のムチを取り出しまた莉乃のお尻を叩く。

ピシンッ!ピシンッ!ピシャンッ!…

「んがぁぁぁ!!ありがどぅございまず!ご主人様ぁ!!」

そのままムチでシゴキまくりとうとう莉乃の待ち望んだ時間が来る。

「よーし!よく耐えたな莉乃?ご褒美のおちんちんだぞぉ?」

「あはぁん!!ご主人様ぁぁ!!早く!早く私におちんちんぶちこんでぇ!!」

男はズボンのチャックを下ろすと一物を出して莉乃の秘部に入れる。

「んぁぁ!!来たぁ!!」

「んふぅ!!いつ入れても莉乃のマンコは気持ちいいなぁ!」

「ありがとうございますぅ!はぁぁん!」

しかし莉乃の至福の時間はすぐに終わってしまう。

「くぅぅ!!逝きそうだ!!」

「えっ!?もう出るんですか!!?」

「うぉぉぉ!!」

莉乃の膣に熱いものが広がる。

「あ……出てる……」

「ふぅー…」

男は莉乃から一物を抜き取ると莉乃のハンカチで液を拭き取る。

「あ…あの!もう一回しませんか?またムチで叩いていいので!」

「なんだよその命令口調は?でも賢者タイム入ったらなんか冷めたわ…また今度な?…風邪引く前に帰れよ?」

男は莉乃を拘束していた手錠を外すとさっさと帰ってしまった。莉乃は自分の服を着ると近くのベンチに腰を掛けようとする。

「いっ…たぁぁ…」

叩かれた所が痛みベンチに座ることすらできなかった。

「もう…叩ぎすぎよ!…ちょっとは手加減しろっつーの!」

莉乃は仕方なく行為をした電柱にもたれた。

「なんか…欲求不満…」

莉乃と男は付き合ってはいない。セフレの関係だった。莉乃は他の人よりドMだった。そのため誰と寝ても満足できなかった。しかし男と出会い系で知り合い行為をしてから世界が変わった。男との行為は今までで一番気持ちよかった。男のSは莉乃のMにしっくりと嵌まった。それからは男の命令に何でも従った。従う度に気持ちよかったのだ。

しかし最近はただ痛めつけられるだけ。肝心な部分はすぐに終わる。理由は分かっている。男は最近リストラされて就職難に陥っていた。そのストレスを莉乃にぶつけていた。

最初はハードだなぁと思っていたが最早暴力が本命になっていた。そんな行為に莉乃は不満を覚えた。しかし自分を満たしてくれるのは彼以外いない。そのためなかなか縁を切れずにいた。

「はぁぁ…」

莉乃は大きく溜め息をつくと寒気を感じて家に帰った。

「あんなんじゃあダメだな?そうは思わないか?咲良?」

「んはぁ!はいぃ!あんな暴力ばっかりじゃあダメですぅ!神崎様みたいに女を満足さなくちゃ!んはぁ!逝くぅぅ!!」

神崎は咲良から莉乃の情報を聞き一緒に偵察に来ていた。そこで咲良が興奮状態になり莉乃を見ながら行為をしていた。

「さぁて…あの女は上玉だ…欲しい…」

神崎の目が月光でギラリと光る。

噂に聞いたセフレ掲示板の結果

自分の周りでは今あるセフレ掲示板が話題になっている。なんでもかなりの確率でセフレができるらしい。でも俺はそんなこと信じない。そもそもセフレと言う存在自体を信じていないからだ。

男である俺からしてみるといつでも好きな時にセックスが出来るなんてありがたいしセフレとして俺のことを見てくれる女がいれば誰であろうとセフレになる。

でも女からしてみるとどうなんだろう。女というものはそんなにセックスに飢えているのだろうか。こんなにもセックスをしたがっているのは男だけなんじゃないか。だから女からするとセフレなんかいらないんじゃないか。

俺は女のセックスに対する考えはこの程度だと思っていた。

なので俺は検証を兼ねて噂のセフレ掲示板を使ってみることにした。友達はこれでセフレが3人できたと言っているし、他の奴も2人は堅いと言っている。

さっそく使った結果だが、その噂のセフレ掲示板は使わないほうが良い。みんなはセフレが3人できた、2人は堅いと言っていたが完全に嘘だ。

俺にはセフレが1人しかできなかった。本当は2?3人できてその体験談を書きたかったのにセフレが1人しかできないなんて・・・

とりあえずどんないきさつでセフレになったか書いてみる。

俺はセフレ掲示板で、「彼女がいます。それでもいいって方連絡待っています。」こんなかんじで書き込みをした。

しばらくしてスマホを見ると1人の女から連絡があっていて、すぐさま返信。その女も彼氏がいるとのこと。セフレ希望を出している理由は、彼氏とのセックスレスとセフレに興味があるらしい。

俺はお金がかからないようにすぐにラインを交換していつでも連絡が取れるようにした。それからは女のラインが何かしら送ってきた。

趣味から好きな食べ物、アルコールのこと、他にも好きな体位やプレイの話題もどんどん話すようになってきた。やっぱりセフレというのはセックスの相性がいい相手をセフレとするようなのでそんな話が当たり前のように出てくる。

俺は相手の様子を伺い相手が好きそうなプレイを自分の得意プレイのように言った。すると相手はどんどん俺に興味を示しだし、自分から会いたいと言ってきた。

友達曰くここまでは簡単らしい。あとは相手の気持ちのいいことをどれだけして満足させられるかにかかっている。

待ち合わせの場所に着くとすでに女は来ていた。俺はどんなにデブでもブスでも一度セフレを作ってみたいという考えだった。予想とは逆に女は普通より可愛く、スタイルもぽっちゃりとまでいかない肉付き、そして確実に巨乳。

もしこの女がセフレになるなら最高だと思った。ラインのやり取りですぐにホテルに行くことは決まっていたし、話題も尽きなかった。ホテルまでの道中は楽しく過ごせた。

ホテルに着くと女は豹変したように俺に甘えてくる。やたらと自慢の巨乳を俺にくっつけて来たり、甘い声をだしたり、上目遣いをしていた。俺はエレベーターで持参の目隠しを女にして、エレベーターの中で手マンをした。

女はびっくりしていたがソフトSMがしたいと言っていたのですぐにハァハァ言い出した。俺は女にローターを仕込んだまま部屋まで行った。

部屋に入るなりその場に座らせ強引に俺の息子を女の口にねじ込んだ。頭を両手でつかみ腰を思いっきり振った。女は涎を垂らしながら苦しそうにしていた。

俺はローターを自分でいじらせながら何度も腰を振り射精の瞬間目隠しを外し顔にぶっかけてやった。そのままお掃除フェラをさせ、今度は俺が一服している間オナニーをさせた。

女はこんなことされているのに嬉しそうに気持ちよくなっている。まぁ普段こんなことする相手を見つけるのは難しいのだろう。だからセフレ掲示板で理想の相手を見つけているんだろう。

一服終わるころにはその女の変態な行動に俺も元気を取り戻し、女のもとへ。

目隠しをしたままローターで遊んでいる女に、おもむろに生挿入。生はダメという女を無視してそのままガン突き。女もローターをクリにあてることはやめない。女を乱暴にバックの体勢にさせ後ろからガン突き。

その時ケツを何回も叩いたので女のケツは真っ赤になっていた。女は叩くたびにもっともっとと言ってくる。かなりのドМのようだ。俺は女の頭とおっぱいを鷲掴みにして思いっきり中出ししてやった。

女もその間に何回か言ったようでビクンビクンしながら動かない。俺は精子まみれの息子を女の顔にこすったあと口にいれ綺麗にさせた。

こんなプレイでセフレが出来るとは思わなかったが、もうどうせなら欲望のままにセックスをしようと思った。でもその結果女は俺にセフレになってほしいと言ってきた。

こんな普段できないことを女は求めているんだなと思った。今も週一でセフレと会い思う存分セフレをいたぶって楽しんでいる。

でも俺は周りが2人はセフレが作れるとか言って1人しかできなかったセフレロマゴロスでもうセフレは探さない。今度は他のところを使うか検討中。

オナホの経験はありますから頑張ります!と言う女

昔サイトで知り合った女の子で黒髪の磨けばかなり可愛い子で美咲という女の子がいた。精神的に病んでいて20になってメイクすらしていないですっぴんで会ったのだが、すっぴんで十分可愛い長澤まさみにそっくりな女の子だった。

実はこの子がすごい経験の持ち主で経験人数は二人で処女を捧げたのは30代のサラリーマンのオッサンwなんとなくついていって喫茶店で話をしていると可愛いからムラムラしちゃったからフェラしてとストレートに言われたらしいw俺と話している時ももじもじしていて嫌いな人はイライラするタイプだと思うが俺はどストライクだったよ。

まあ強引に誘えばしてくれるタイプなのは誰でもわかる女の子だった美咲は、初めてだからうまく出来るかどうかわからないwと、してもいいみたいな発言をしちゃうもんだからそのまま会って15分でホテルw

そのサラリーマンがかなり鬼畜で処女に1時間近くフェラさせてちょっと小遣いやるから入れさせてくれと言って無理やり処女を奪われたらしい。そんでその後しばらく連絡なかったがあるとき久しぶりに呼び出されてホテルに連れて行かれ普通にフェラしてエッチした後に定期的に会いたいと言われたらしい。

美咲はそれを付き合うという意味だと勘違いして、了承しそこからがすごい日々の始まりだったwもちろん二回目以降お小遣いなど一円ももらえなくエッチをしたのも二回目に会った時が最後でそれ以降は呼び出されてはフェラをヤラされる関係が一年半続いたらしいw美咲が言うには「寂しかったので会ってくれて嬉しかった」と相手は誰でも良かったと言っていたよ

俺がその時に知りあいたかったと思ったよw大体のオッサンのパターンはこうだ。抜きたくなったらメールで駅に来るように指示。待ち合わせして即ホテル(食事等は一度もない)ついたらすぐしゃぶれといってソファーに座りフェラをさせる1時間くらいしゃぶってオッサンが出したら駅まで送ってもらい解散。フェラしている間オッサンは電話したり携帯いじったりしていて美咲には無関心だったらしい。

そんな関係で美咲は週に三回?四回はオッサンに呼び出されてはフェラをさせられていた。酷いときは4日連続で呼び出されたり、休みの日は長時間フェラをしたりしていたらしい。このオッサンは基本一度の発射だけどお掃除フェラを入念にさせるらしくたまに掃除中に大きくなったら、お前責任とってもう一度フェラで逝かせろ!と自分勝手な命令をするらしいw

しかもこのオッサンは美咲をそうとう良いように使っていて出したザーメンはすべて飲ませてフェラもオッサン好みに仕込んでいたので俺と出会ったときは神業といえるフェラテクになっていましたwオッサンはフェラをさせながら隠語を言っていたらしく美咲は多分それがトラウマのようになっているのだと思ったよ

例えば「お前よくこんな長い時間ちんぽ舐めていられるな!このスケベ女!」「お前みたいな使えない女はせめて口だけは使えるようにならないといけない!」「おいおい、そんなんじゃお前よりオナホのほうがよっぽど優秀だぞ」とか好き勝手言っていたらしい

しかもさんざんザーメン飲ませておいて、帰り際に「お前ザーメン臭いぞ近寄るな!」と言われて突き放されたらしいw美咲は当時を振り返ってあの頃は自分でも頭がおかしくてなんでか言いなりになっていたと・・言っていました。

最終的にはオッサンが結婚するから二度と連絡してくるなと散々しゃぶらされたあとに言われて携帯を取り上げられ、連絡先を消されたらしいwその後普通の彼氏が出来た美咲は彼氏にその話をしたら「それってただのオナホじゃん」と言われてそれがとてもショックだったらしい

その彼氏と別れたあとは自暴自棄になっていて男に会っていたのだがあまりにも男運が無いので俺も聞いていて可哀想になってきたくらいですw勇気を出して初めてお小遣いが欲しくてフェラで募集をしたら、絶倫のオッサンがつれて4時間くらいフェラさせられて5回も抜かされたらしいwそんでお礼はたったの1マソw

次に会った男はSMでいじめたいと希望だったらしくホテルに入るといきなりモード全開w一週間風呂に入っていないチンカスだらけのちんぽを口に入れてきて掃除しろと言われたらしいw今でも臭くて汚いものを口に入れられて無理やり頭をガコガコされたのはトラウマになっているみたいだwその男はさんざん美咲に変態なプレイをして満足して帰っていったらしいw

美咲は何というか無意識に男の人が性的にいたずらしたくなるような発言をしちゃう女の子なんだよね例えば、俺とサイトで知り合って話をしていたら俺の希望はSMや変態プレイをしたいんだけど大丈夫かと尋ねると「私SMはないですが、サラリーマンの方のオナホの経験はありますから頑張ります!」!!!

俺も話していびっくりしたよwたぶんこういう子だからみんないたずらしたくなるんだよなw俺も興奮しちゃって「どんなオナホだったの?」って聞くと美咲は笑顔で「呼び出されて口でするだけのオナホを1年半していました」と言っちゃうもんだから俺の股間は最高潮にw

すぐに待ち合わせをして、いたずらをさせてもらいましたwもちろんオッサンが仕込んだ神業フェラも長時間堪能wこんな女の子って家出ガルネルに結構いるんだよね?風俗やプライベートであった女の子とHな話になるとたまにフェラばかりの可哀想な女の子にあたる。いろいろと想像しながらフェラさせるのがたまりませんw

露出のMデビュー戦

私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。
横になり目を閉じていると、10分に一人程度人が通る。ざっざと足音が耳元を通って行く。ジョガー、散歩、帰宅もあろう。ベンチで寝ている私に気がつくと皆歩みを緩めるのがわかる。いずれもオッサンやストイックなガチジョガーが多い。

1時間もすると人通りがだいぶ少なくなった。終電が終わったんだなぁと漠然と考えている。人気のない公園、静かだけどうるさいくらいの風が葉を鳴らす音と虫の声。
突然欲求がかき鳴らされる。これは露出経験者はわかってくれると思う。何とも言えない気持ち。
露出ってどんなんだろう。そう思ったらもう止められなかった。ゆっくりとベルトを緩め、チャックを下ろし、息子を取り出す。外気に触れる感覚。案外興奮しない。冷静と興奮が同居する妙な感覚。
「このまま人が来たら…」
理性の訴えにも欲求が圧勝し、そのままベンチに身を任せて目を閉じる。耳を澄ましすぎてジーンという音がする。それに混じって自分の鼓動。

そのまま永遠のように長い数分。人は来ない、こんな馬鹿なことはやめよう、と思った頃
メインストリートの方向から小走りの足音。ジョガーか。徐々に音が近づいてくる。速度はかわらず距離だけが近づいてくる。うっすら目を開けると、白い帽子にぴっちりしたピンクのTシャツに黒いスパッツ姿。
まず胸に目がいく。小振りなパンと張った胸。女性と認識したときに鼓動が跳ね上がる。しまうか。いや今更ゴソゴソ動かない方がいいかも。近づく彼女。どうすることもできずそのまま寝たふりを続ける。

ざっざっざと同じリズムで近づいてきた足音のスピードが急激に落ちた。私に気がついたようだ。こめかみが痛いくらい鼓動が鳴る。彼女は寝ている酔っぱらいと認識したのか、足音がもとのリズムに戻る。
足音は5m、3mと近づく。そして目の前を通過。鼓動はピーク。音が外に聞こえてるんじゃないかというくらい体全体が鳴っていた。目は閉じたまま全神経を彼女の動向に集中する。
息子はパンパンに勃起していたと思う。ベンチの正面には街灯もあり2秒も注視すれば確実にバレたはずだ。そして足音は私の目の前に。一瞬彼女は私をみたように感じた。電流が腰を流れる感覚。射精より強い快感。
そのまま彼女はリズムをかえずに私の前を通過して行った。気がつかなかったようだ。
「これは凄い…」思わずつぶやいてしまった。息子はお漏らししたのかと思うほどの量の我慢汁を垂れ流しテラテラと街灯に照らされていた。

また静寂が戻る。抜きたい衝動が一気に襲ってきたが、「もう一回今のが欲しい…」と思い我慢。もう深夜1時を回っている。人はもう来ないかもしれない。ましてやこの時間帯の女性はレア過ぎる。
でも10分だけ待ってみよう。20分だけ、30分だけ…。抜きたい衝動をこれだけの時間我慢できるほどさっきの快感はものすごかった。この時間、俺は「ようやく見つけた」と喜びに震えていた。おかしな話だが、公園で息子を露出したまま。

そんなことを考えていると、待ちに待った足音が聞こえてきた。今度はジョガーではなく徒歩だ。文教地区方面に徒歩でこの時間に通る人は少ない。散歩か。闇に目を凝らす。足音が近づいてくる。うっすら姿がみえてくる。
シルエットから長めのスカートを履いているようだ。
やったぜ!またも女性!ついてる!…あとで考えたらここで転落したのかもしれないが。

テラテラの息子を露出したまま、目をとじる。近づいてくる足音。さっきのジョガーより時間がかかるのでドキドキの時間も長い。
「気がつくな、や、ちょっと気がつけ!や、きがつくな!」ちょっと気がつくってなんだよ。
同じリズムで近づいてくる足音が3mほど手前で止まる。耳から何か吹き出すんじゃないかというくらいの鼓動の音。うっすら目を開けると、彼女はちょっと目を見開いた感じで俺の腹の辺りと顔をチラチラっと見るところだった。
慌てるな。立ち上がったりしたら事件だ。寝たふりを続ける。俺は息子を露出した情けない姿で寝ている通りすがりのだらしない酔っぱらいです。
Uターンして戻るだろう。警察が来る前に逃げよう。そんなことを考えていたが、彼女の行動は違った。再度歩き始める音がする。さっきの半分以下のリズムで足音が「近づいて」くる。

!!

もう一度うっすら目を開ける。彼女は俺の股間をチラチラと見ながら、俺が座っているベンチの道の反対側ぎりぎりをゆーっくりと通過する。露出には完全に気がついてるはずだ。
寝たふりを続けたまま「ん…」と声を出して、股を開き、さらに股間を露出する。もう目玉が飛び出しそうなほどの鼓動。このまま全身から血を噴き出して死ぬんじゃないかと思った。
再び立ち止まる彼女。薄目の視界に自分の股間が目に入る。鼓動にあわせてぴくぴくと動く息子。その先から我慢汁がトロトロと糸を引いて流れている。凄い量だ。
彼女はもうチラチラではなく凝視していた。歩みは止まる直前。そして目の前に到達。俺は瞬時にこの女から同じ変態の匂いを感じ取った。つか、確実に普通なら逃げ出すシチュエーションだ。

あほらしいが寝たフリを続けたまま、右手でゆっくり息子をしごく。「ん…」。本当に三擦りで到達。思わず声が出る「うあ!」どびゅーーーーっと射精。大げさではなく彼女の足下まで飛んだ。
そのあと2擦りほどびゅっびゅとと凄い量を飛ばした。目の前が真っ白になる。出し終わった後もふにゃふにゃになった息子を擦る手が止まらなかった。
自然と腰が動き声が出る「あ…うぁあすごい」俺が目を開け肩で息をしながら彼女を見ると、彼女は俺の顔と股間を2度見したあと、足早に去って行った。しかし走るほどではなく。
最後に安全な距離まで離れると再度俺の方を振り返って見たのが印象的だった。警察を呼ばれる可能性もあったが、そんな気はしなかったし、なにより立つ気になれなかった。凄い余韻。

後にわかるが、彼女は変態さんウオッチャー。危ない変態さんが見れるなら危ない橋も平気で渡るワイルドな女性だった。

これが俺の公園デビュー。完全にはまった。昨年の夏の話。この公園ではこのあとも色々な変態さんたちと色々なことがあった。露出にとどまらず多岐にわたる。
近所の静かな公園が、意外な変態さんの集いの場かも知れないよ。私の地元は新興住宅地で、地区毎に完璧に整備されている。駅前の商業地域、駅前には大きな公園。公園の東にあたる通り抜けた奥には文教地域として図書館・学校・スポーツ施設など。そして公園の北に金持ちの住宅街。公園の南には大きなマンション街。
駅前と住宅街を分断する形で横たわる公園なので、深夜まで人通りが絶えない。電車が到着するたびにドーッと人が流れる。中央の広場まではゾロゾロと歩き、そして各自目的の小道に消えて行く。
公園内は街灯も多く、他の公園のイメージと比べて夜でも比較的明るい。そのため公園内を横切るメインストリートは女性の一人歩きでも安心できるくらいだ。
枝道も街灯は等間隔で通っており、深夜1時2時ならジョガーもちらほら。そんな環境なので、大きな公園だが重度な変出者やレイプの類いの事件は起きた話を聞かない。
しかし、駅から文教地区に抜ける方向、松林や桜林の中に消える道は突然暗くなるので人通りは少ない。その奥には遊具などが設置されたエリアがある。昼は遊ぶ子供・通学路として利用する人も多いが深夜の人通りはまばらだ。時々公園を大きく一周するジョガーが通り過ぎる程度。
ここは、ライトな変態さんにはちょっと有名なスペース。私もそのひとり。
今後、可能なら、ここで体験した話を書いて行こうと思う。まずは私のデビューエピソードを。

この公園でデビューするまでの間には少々段階があった。私はブサメンでもイケメンでもなく、背格好も中肉中背。彼女らしきものも数人おり、日々の欲求解消にはそれほど事欠くこともなく、風俗やAVも人並みにたしなむ程度。
そんな私が、自身の変態性に目覚めたのは友人から借りた普段は興味がないと思い込んでいたSMのAV。ひたすら痛めつけられる女性をみて喜ぶ構成になっていたのだが、気がつくと自分はM女側に感情移入して喜んでいた。
なんだその程度か、と思われるかもしれないが自身これまではS側だと思いプレーもS気味の方が楽しかったのでこれは衝撃だった。

それ以降M欲求がたかまるも満たされることもなかった。そもそもMにも言葉攻め・物理攻撃・強制露出などいろいろあり、時には風俗に行ったりしながら色々なシチュをためしつつも何となく満たされずにいた。

ある日、仕事の飲みでかなり深酒をし、掲題の公園のベンチで休んでいた。人通りが鬱陶しかったので文教地区方面にすこし逸れた林の中の小道のベンチ。
横になり目を閉じていると、10分に一人程度人が通る。ざっざと足音が耳元を通って行く。ジョガー、散歩、帰宅もあろう。ベンチで寝ている私に気がつくと皆歩みを緩めるのがわかる。いずれもオッサンやストイックなガチジョガーが多い。

1時間もすると人通りがだいぶ少なくなった。終電が終わったんだなぁと漠然と考えている。人気のない公園、静かだけどうるさいくらいの風が葉を鳴らす音と虫の声。
突然欲求がかき鳴らされる。これは露出経験者はわかってくれると思う。何とも言えない気持ち。
露出ってどんなんだろう。そう思ったらもう止められなかった。ゆっくりとベルトを緩め、チャックを下ろし、息子を取り出す。外気に触れる感覚。案外興奮しない。冷静と興奮が同居する妙な感覚。
「このまま人が来たら…」
理性の訴えにも欲求が圧勝し、そのままベンチに身を任せて目を閉じる。耳を澄ましすぎてジーンという音がする。それに混じって自分の鼓動。

そのまま永遠のように長い数分。人は来ない、こんな馬鹿なことはやめよう、と思った頃
メインストリートの方向から小走りの足音。ジョガーか。徐々に音が近づいてくる。速度はかわらず距離だけが近づいてくる。うっすら目を開けると、白い帽子にぴっちりしたピンクのTシャツに黒いスパッツ姿。
まず胸に目がいく。小振りなパンと張った胸。女性と認識したときに鼓動が跳ね上がる。しまうか。いや今更ゴソゴソ動かない方がいいかも。近づく彼女。どうすることもできずそのまま寝たふりを続ける。

ざっざっざと同じリズムで近づいてきた足音のスピードが急激に落ちた。私に気がついたようだ。こめかみが痛いくらい鼓動が鳴る。彼女は寝ている酔っぱらいと認識したのか、足音がもとのリズムに戻る。
足音は5m、3mと近づく。そして目の前を通過。鼓動はピーク。音が外に聞こえてるんじゃないかというくらい体全体が鳴っていた。目は閉じたまま全神経を彼女の動向に集中する。
息子はパンパンに勃起していたと思う。ベンチの正面には街灯もあり2秒も注視すれば確実にバレたはずだ。そして足音は私の目の前に。一瞬彼女は私をみたように感じた。電流が腰を流れる感覚。射精より強い快感。
そのまま彼女はリズムをかえずに私の前を通過して行った。気がつかなかったようだ。
「これは凄い…」思わずつぶやいてしまった。息子はお漏らししたのかと思うほどの量の我慢汁を垂れ流しテラテラと街灯に照らされていた。

また静寂が戻る。抜きたい衝動が一気に襲ってきたが、「もう一回今のが欲しい…」と思い我慢。もう深夜1時を回っている。人はもう来ないかもしれない。ましてやこの時間帯の女性はレア過ぎる。
でも10分だけ待ってみよう。20分だけ、30分だけ…。抜きたい衝動をこれだけの時間我慢できるほどさっきの快感はものすごかった。この時間、俺は「ようやく見つけた」と喜びに震えていた。おかしな話だが、公園で息子を露出したまま。

そんなことを考えていると、待ちに待った足音が聞こえてきた。今度はジョガーではなく徒歩だ。文教地区方面に徒歩でこの時間に通る人は少ない。散歩か。闇に目を凝らす。足音が近づいてくる。うっすら姿がみえてくる。
シルエットから長めのスカートを履いているようだ。
やったぜ!またも女性!ついてる!…あとで考えたらここで転落したのかもしれないが。

テラテラの息子を露出したまま、目をとじる。近づいてくる足音。さっきのジョガーより時間がかかるのでドキドキの時間も長い。
「気がつくな、や、ちょっと気がつけ!や、きがつくな!」ちょっと気がつくってなんだよ。
同じリズムで近づいてくる足音が3mほど手前で止まる。耳から何か吹き出すんじゃないかというくらいの鼓動の音。うっすら目を開けると、彼女はちょっと目を見開いた感じで俺の腹の辺りと顔をチラチラっと見るところだった。
慌てるな。立ち上がったりしたら事件だ。寝たふりを続ける。俺は息子を露出した情けない姿で寝ている通りすがりのだらしない酔っぱらいです。
Uターンして戻るだろう。警察が来る前に逃げよう。そんなことを考えていたが、彼女の行動は違った。再度歩き始める音がする。さっきの半分以下のリズムで足音が「近づいて」くる。

!!

もう一度うっすら目を開ける。彼女は俺の股間をチラチラと見ながら、俺が座っているベンチの道の反対側ぎりぎりをゆーっくりと通過する。露出には完全に気がついてるはずだ。
寝たふりを続けたまま「ん…」と声を出して、股を開き、さらに股間を露出する。もう目玉が飛び出しそうなほどの鼓動。このまま全身から血を噴き出して死ぬんじゃないかと思った。
再び立ち止まる彼女。薄目の視界に自分の股間が目に入る。鼓動にあわせてぴくぴくと動く息子。その先から我慢汁がトロトロと糸を引いて流れている。凄い量だ。
彼女はもうチラチラではなく凝視していた。歩みは止まる直前。そして目の前に到達。俺は瞬時にこの女から同じ変態の匂いを感じ取った。つか、確実に普通なら逃げ出すシチュエーションだ。

あほらしいが寝たフリを続けたまま、右手でゆっくり息子をしごく。「ん…」。本当に三擦りで到達。思わず声が出る「うあ!」どびゅーーーーっと射精。大げさではなく彼女の足下まで飛んだ。
そのあと2擦りほどびゅっびゅとと凄い量を飛ばした。目の前が真っ白になる。出し終わった後もふにゃふにゃになった息子を擦る手が止まらなかった。
自然と腰が動き声が出る「あ…うぁあすごい」俺が目を開け肩で息をしながら彼女を見ると、彼女は俺の顔と股間を2度見したあと、足早に去って行った。しかし走るほどではなく。
最後に安全な距離まで離れると再度俺の方を振り返って見たのが印象的だった。警察を呼ばれる可能性もあったが、そんな気はしなかったし、なにより立つ気になれなかった。凄い余韻。

後にわかるが、彼女は変態さんウオッチャー。危ない変態さんが見れるなら危ない橋も平気で渡るワイルドな女性だった。

これが俺の公園デビュー。完全にはまった。昨年の夏の話。この公園ではこのあとも色々な変態さんたちと色々なことがあった。露出にとどまらず多岐にわたる。
近所の静かな公園が、意外な変態さんの集いの場かも知れないよ。

両性具有 一人二役

校舎から離れたの体育倉庫に、テントや体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りは薄暗く、部活の生徒たちは帰宅した時間だ。

その体育倉庫の中で、一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。

「やめろ! 離せっ!!」

小柄な男子は叫ぶ。
しかし、体育倉庫の裏は、山林で叫びはどこにも届かない。

「本当かよ、伊藤が女だって」
「あぁ。伊藤と同じ小学校だったやつから聞いたんだ」

押さえ付けている生徒たちが、そんなことを話している。

「ふざけんな、俺は、男だっ!」

小柄な男子が怒鳴る。
しかし声変わりしていないような高めの声には迫力がない。

「だから、そいつを今、確かめてやろうって言ってんだよ!」

3人の中では背の低い、増井が小柄な男子を見下ろして言う。増井が3人のリーダー格のようだ。

「ど、どうするつもりだ!」

小柄な男子は、強気な口調でそう言ったものの、声には震えが混じっていた。

「男か女か確かめるって言ったら、パンツ脱がすだろ!」

「や、やめ…!」

小柄な男子がそう言い終えないうちに、男子たちは、ズボンを脱がしにかかった。
2人が体を押さえ、増井がズボンのベルトを引き抜いた。

自分より体の大きい男3人が相手では、抵抗のしようもなく、ズボンは簡単に下ろされ脱がされてしまった。

増井がトランクスに手をかける。

「やめろーっ! 離せっ! ちくしょう、殺してやる!!」

抵抗の叫びも虚しく、トランクスは一気に抜き取られた。
そして、そこには子指大のペニスがあった。周りに毛はなく包茎で小学生のようだ。

「ええっ。なんだこれは?子供のオチンチンだぜ」

「ちょっと待て。金タマは?ちいさくないか?変だぞ」

増井は少年のペニスをつまんだが、すぐ離してしまった。

「な、なんだ、これは。金玉の代わりにに割れ目があるぞ。伊藤、おまえニューハーフか?」

増井が小さなペニスをもう一度持ち上げると、睾丸のあるべきところに陰唇があった。

男子たちの目は一点に集中する。
そこには男ならばあるはずの睾丸は見当たらず、ペニスの無毛の付け根から、割れ目の線が入っているのだった。

「くそっ、見んなっ! 離しやがれっ!」

小柄な男子、いや、女子の叫びには、涙声が混ざっていた。

伊藤ジュンは男子生徒として高校に通っていた。両性具有に理解を示してくれた私立高校で、校長と3年間持ち上がりの担任だけが、その秘密を知っていた。
服装はもちろん、体育も男子の中でやり、トイレも男子用を使用する。

ジュンは、成績は優秀な上に、耳の病気で禁止だと聞かされた水泳以外は、体育もよくできた。2年以上続けている筋トレで腹筋が割れ、スリムな男子の体型だ。乳房が膨らんできた中学1年以降、Tシャツは厚い生地のものしか持っていない。

生徒会役員を積極的にやり、先生の評判も良かった。国公立の理系を目指しており、今の成績なら十分行けると言われていた。そして、小柄ではあるものの小顔で、なみだ袋のある女性アイドルのような顔立ちで、女子たちによくモテていた。

一方、ここにいる3人の男子たちは落ちこぼれだ。私立の進学校なので、中学では学力があったはずなのに、勉強についていけず、課外活動をするでもなく、特に女子たちには全く相手にされなかった。

この倉庫で先月、彼らは後輩の女子の暴行に成功していた。
そんな彼らの屈折した気持ちが次に向けられたのが伊藤ジュンだった。

そしてジュンは「大切な話がある」という、後輩からのニセの可愛いカードに、おびき寄せられてしまったのだ。1か月前の成功は3人の落ちこぼれを大胆に、凶暴に変えていた。

「おいおい、こんなの初めて見たぞ」
「こいつ俺たちに嘘をついてたってこと?」
「どうする?これって使えるのか?」
男子たちが言う。

「う、うるせぇ! 俺は、男だ!」

「こいつ、男と女の違いが、わかんないらしいぜ!」

「しょうがない奴だな。使ってやるよ。」

「おい、皆、伊藤に、自分が男じゃないんだって、教えてやるぞ!」

増井はそう言うと、ズボンのベルトを外し始めた。
ズボンと下着を下ろし、中から屹立した男のモノを取り出す。

増井は、ジュンを押さえる係の男子と交代する。交代した男子も脱ぎ、全員が男根を、ジュンの前に露出させた。

増井は、ジュンの顔に、男根をつきつけた。ジュンは逃れようと顔を背けるが、逆方向の男子も、その陰茎を突き出す。

増井は、皆の中でもとりわけ太くて大きい肉棒をそそり立たせながら、ジュンの割れ目を見下ろした。そして、こう言った。

「どうだ、わかったかよ。お前は、男なんかじゃない」
「そりゃ、ちんぽじゃない。クリトリスだ。男の格好してんじゃねぇ」
「男子トイレに入ってくんじゃねぇ。マンコついてるやつが、男の領域侵してんじゃねえよ!」

ジュンは、憎しみをこめた目で、増井を睨みつけた。

「なんだその目は! おカマのくせに、いきがってんじゃねえぞ!」

そう言うと、増井は、ジュンの足首を掴み、持ち上げた。無毛でむき出しの割れ目から肛門にかけてが、あらわになる。いくら鍛えて腹筋が割れていても、ホルモンの関係で体毛が無い、きれいな少女の下半身だ。

ジュンが振りほどこうとした足首を山本と村田がつかまえ、左右に引裂いた。

増井は、M字開脚の間で、小さな包茎ペニスを捕まえると、一気に剥いた。

「うあああ」
ジュンが激痛に叫びをあげる。

赤く剥けたペニスは、つまんでこすると硬直して、カリが締め付けられる。
「痛い、痛い、やめてくれ」

次に、きれいなピンクの女性器を左右に親指を当て、割り開くと中から膣口がのぞいた。
メガネをかけた村田がそこをライトで照らす。

「チ〇ポも小さいけど、オ〇ンコも小さいな」

ジュンは泣き喚いていた。
増井は、そんなジュンの割れ目に指を出し入れしながら、叩きつけるように言う。

「ここからも小便出すのか? 生理の血も出してんだろ! パンツにナプキン当てて、血まみれになったやつ取り替えてんだろ! 男子便所でよ!? 俺たちの便所を、汚ねぇもんで汚しまくってんだろ!? 」

「出してんのは、小便と血だけじゃないみたいだな」

ジュンの中から出した指を見せながら増井が言う。割れ目からは、女体を守ろうとする透明な粘液が溢れ出してきていた。

山本は、膣から流れ出た女の液を見て、馬鹿にしたように言う。

「見られて気持ち良くなってやがる。ちっちゃいチ〇ポ立てながら女の汁垂れ流して、自分は男だと。聞いて呆れるぜ」

「つまり、こいつを挿れて欲しいってことだろ?」

山本が肉棒をジュンの顔に押し付ける。

「挿れて出したら、妊娠するかな?」

村田がメガネのふちに手をかけながら言う。

「どうかな?女なんだろうか?ここに子宮があるんだろ」
と、山本が、ジュンの腹を押しながら言う。

「よし、こいつが男と言い張るんなら、中に出してやろうぜ。男だったら、妊娠の心配はないからな」
増井が提案する。

「そりゃ、いい考えだ。でもみんな1回目は外出しだからな。」

それを聞いたジュンは、恐怖のあまり叫び出した。

「い、いやだ! やめろ! それだけは、マジでダメだ!」

「なんでダメなんだ? お前、男なんだろ? チ〇ポ付いてるじゃないか。妊娠なんかするわけないよな」

増井は言いながら、ペニスをジュンの膣に当てがった。

左右から脚を広げられたジュンは、手首をマットの取っ手に固定され、身動きがとれない。増井はジュンの小さなペニスをつまみ上げると、亀頭の先端を膣口に押し付けた。

「いやだーっ! お願い、やめてぇーっ!」

泣きながら懇願するジュン。しかし、ジュンの叫びも虚しく、ペニスは膣口を割り開き、中へと侵入していく。

皮肉にも、ジュンを守ろうと出てきた液が潤滑油となり、男の凶器をスムーズに内部へと導いていく。

「いやあーっ! 嫌だっ、痛い、抜いてぇっ、頼む!」

ジュンの言葉を無視し、増井はその棒を、奥まで突き立てた。メリメリと内部が裂ける感触があり、ジュンの絶叫が響いた。

「今、こいつの処女を頂いたぜ」

貫いた増井がそう言うと、山本と村田はそれまでの真剣な顔を変え、ニヤニヤ笑いを浮かべながら、口々に囃し立てた。

「伊藤ちゃん、よかったな! これで女になれたじゃないか!」

増井は、ジュンの赤く剥けたペニスをつまんだまま、激しくピストン運動を続ける。

ジュンは痛みに喘ぎ、犯される屈辱にうちひしがれていた。

一方、増井は、ペニスの身体的快感だけに留まらず、強い精神的快感をも覚えていた。

ジュンを服従させ、その身体を思うがまま蹂躙し、支配する。自分の圧倒的優位。

自分の下で泣き叫ぶジュンを見ながら、増井の限界が近づいてきた。

「出るぞ…、出すぞ、お前の中にたっぷり出してやる!」

ジュンは、恐怖のあまり、泣いて叫んだ。

「やめてくれ、それだけはー! 中には出さないで!」

「じゃあ、認めるんだな!? お前は、男に出されたら妊娠する、女だって認めるんだな!?」

ジュンは、涙を流しながら、認めざるを得なかった。

「う、うう…。認める…。認めるから、やめて…っ」

しかし増井は、まだ抜こうとはせず、さらに質問を続ける。

「認める、だけじゃわからん。何を認めるんだ、ちゃんと言え。誰が、何を認めるんだ?」

「お、俺が…お、女だってことを、み、認める…」

ジュンは涙まじりの声で、ようやく言葉をしぼり出した。

「俺? 俺じゃねえだろ? 女のくせに。それに人にものを頼むときは!? 言い直せ!」

増井はそう言いつつ、もう一度ペニスを奥へと突き上げた。

「うっ…! わ、私は、女、ということを、み、認め、ます…」

しかし、増井はまだ抜こうとはしないばかりか、再び腰を動かし始めた。

「ようやくわかったかよ! で、どうして欲しいんだって?」

「ぬ、抜いてぇっ! あっ、ああっ、早くっ!」

「だから、何を、どこから抜くんだよ? ちゃんと言えって言ってんだろ!? 敬語はどうした!」

「ち、ちんちんを…私…私の…。うっ、ううっ…。ち、膣、から、抜いてくださ…」

そこまで言ったときだった。
増井のペニスが、その先端から勢いよく精液を発射したのだ。

ドクッ、ドクッ、ドクドクッ!

「あっ、あああーっ!」

熱い種子の放出を感じたジュンは、絶望の叫びをあげた。
増井が、ジュンの膣からペニスを抜くと、血が混じって、ピンク色になった液がドロリと垂れ落ちた。

「お前がもたもたして、さっさと答えねえから、出ちまったんだからな。お前の責任だ」

「あーあ。次がいるんだから中にだすなよ。きったねえなあ。この前も困っただろ。」

彼らはジュンの手首を拘束したまま、体操マットを足元から巻いて、ジュンの腰の下で止めた。両手を開いてマットに固定されていたジュンは巻かれたマットでエビぞりになる。

ジュンの下半身は高くなったマットから突き出され、その下は倉庫のヒビだらけのコンクリートだ。

「伊藤ちゃん、すぐ洗ってやるからな」

村田はコーラのペットボトルをジュンの膣に押し込むと、両手でつぶし。コーラを一気に注ぎこませた。

ジュンは腰を激しく振りながら、泡立つたコーラと精子を床のコンクリートにぶちまけた。

先週の1年女子を犯した時の経験が役に立つ。コーラはコンクリートのひび割れに吸い込まれていった、

「きれいになったよね。次は俺だ。」

山本は古いビート板2枚を敷いてひざまずいた。
そして、ジュンの痛みと絶望感にも構わず、ペニスを刺し込み、激しいピストンの末、胎内に精子を放出した。

ペニスが抜かれ、コーラで洗浄されると、村田のペニスが差し込まれ、射精が行われた。

ジュンの小さなペニスも。増井がクリトリスだと言って口に含んでからは、男たちの凌辱の対象になった。

それが繰り返され、全ての男たちのペニスが2度、ジュンは合計6回突っ込まれた。

「こりゃあ、妊娠、大丈夫かな」

メガネの村田がつぶやく。
ジュンの胎内は、洗浄されたとはいえ3人分の男の、濃厚な精液がとどいたはずだ。

「ちゃんと産んで、女としての義務を果たせよ!」
「赤ん坊、虐待すんじゃねぇぞ。きちんと、おっぱいやれよな」
「そもそもこいつ、おっぱいあんのか?」

男子の制服を着たジュンの胸は、確かに平らに見えた。

「脱がしてみりゃ、わかるさ」

そう言って男子たちは、上半身の制服を脱がす。ジュンはロープを解かれてもマットの上から逃げようともしなかった。

カッターシャツの下から現れたのは、胸を潰すための特別なシャツだった。
前についているファスナーを外すと中から、プルンと膨れた二つの乳房がのぞく。

「立派なおっぱいがあるじゃねえか。これじゃあ水泳の授業は出れないよなあ」
「ここからミルク出して、子どもに吸わせろよ」
「せっかくきれいなおっぱいなのに、こんな下着で押し潰していたらダメだろ。ブラジャー着けろよ」

男子たちは口々に言いつつ、ジュンの乳房に触れ、揉みしだき、乳首をつまんだ。

その間にも、犯された部分からは、コーラが絶えず流れ落ちる。
ジュンが、妊娠の恐怖に震え、絶望に打ちひしがれているその状況で、男子たちは、歓喜と征服感に満たされていた。

再びマットに手を固定されたジュンは、タオルやティッシュで精液や唾液をぬぐわれては、3人の男にかわるがわる凌辱された。

男に突かれる度に、ジュンの小さなペニスが勃起して男のリズムに合わせて動いた。

「伊藤ちゃん。感じてないでオチンチン小さくしろよ。また中にだすぞ」

「か、感じていません。だめだ、小さくできません。やめてください」

ジュンのアナルに差し込まれたボールペンを弾くと、同じような太さの小さなペニスがピクピク反応する。

ジュンの日焼けのない白い肌はピンク色にほてり、乳首のまわりには歯型とキスマークが付いてていた。

増井はジュンのペニスをつまんでしごきながら、ジュンに追い打ちをかけた。

「俺らは伊藤ちゃんの秘密をばらさないよ」
「もう少しこれが長かったら自分で自分に突っ込めるのに。残念だな」

ジュンのペニスをしごく増井の指が激しく動く。

「やめろ、やめてくれえ、もう出る。やめてくれえ」
ジュンがのけぞると、小さなペニスから白い精子がにじみ出た。

「おおっ。少ないけどちゃんと出たぞ」
増井は手でそれを受けると、指先に集めた。

「見ろよ、これをおまえの中にもどしてやるよ。自分で自分の子供を産むんだ。産んだら責任持って、ちゃんと育てろよ。トイレで産んで捨てたりするなよ!」

ジュンは狂ったようにあばれた。しかし二人に膝を抱えられ、脚を閉じることは許されなかった。

「ばか。やめろ、やめてくれ。やめてえ。ああああっ」

架空の物語

本当に壊されてしまいたい願望が叶った日

私は若妻快楽世界に登録しています。

そこで知り会った彼(セフレ)との話です。
わたしは特にSMプレイとかしているわけではないんですが、

その日彼の希望でバイブを入れっぱなしにされたんです。

それも、アソコとお尻の穴の2箇所。

まだ濡れていなかったんですが、無理やり押しこまれてスイッチを入れられました。

しかもベルトで固定されてしまって、暴れても抜けないようにされました。

そんな状態なのに、わたしは大洪水です。

わたしは彼が見ている前でものすごく感じてしまいました。

下半身がビクビクして、耐えられなくなったわたしは床に四つんばいになって、

おでこを床にくっつけて必死にがまんします。

容赦なく襲って来る快感に身体が震えてコツンコツンと床とおでこが当たります。

やがてわたしは大きな声を上げてあっけなくいってしまいました。

でも、そこからが凄かったんです。

さすがにバイブ、疲れを知らないんです。

わたしがイってしまったにも関わらず、どんどん責めつづけます。

わたしはヒイヒイ叫びながら床を転がりまわり、3回も4回も連続でイキます。

どんなにタフな男性でもこんなに続けざまにわたしをイカせることは出来ないでしょう。

出来るとしたら、大勢に廻されるくらいかしら。

そんなことを考えていたら、何度もイッた後なのに、また上り詰めます。

アソコは連続した刺激にだんだんおかしくなってきていて、カーッと熱く

意識がだんだんと遠のいていって、ただ身体だけがピーンと硬直してしびれていきます。

後で彼に聞いたんですが、口は開きっぱなしでよだれを垂らしていたそうです。

何度も何度も痙攣しました。わたしは感じすぎるとよく痙攣するんです。

相手が男の人だとそれでひるんだりするんですけど、機械は止ってくれません。

彼はいつもは優しい人なんですが、わたしが痙攣するととても喜んで、

失神するまでやりまくるような人ですから、ほったらかしです。
(本当は失神はしていなくてただぐったりしてるだけなんですが)

まさしくこの世からあの世へ行っちゃってるって感じです。

ダラダラとオシッ●を漏らしているのがわかりました。

彼はいつのまにかビデオを廻していて

オ●ッコの床に転がって悶えているわたしをずっと撮りつづけています。

でも、そばで誰が何をしていようともう、わたしにはどうすることもできません。

アウアウアウとわけのわからないことをいいながら、快感の渦の中です。

もうわたしは身動き一つすることが出来なくなっていました。

ただ機械に弄ばれるだけ。

いわゆる「失神状態」です。
(実は意識がほんのりとあって、ふわふわのガクガクのデロデロなんです)

ああ、このままだと壊れてしまうな、と思いました。

これまで何度も壊れてしまいたいと思うような

すごい快感に襲われたことはありますが、男の人の体力がもたないんです。

つぎつぎ新しい人にやられまくって、本当に壊されてしまいたいと何度も思いました。

ついに、それが叶うのです。

でも、電池が切れてしまいました。

彼はすかさず電池を交換して、バイブ続行!!!

流石にわたしは訳が分からなくなりました。

そして彼は汚れた床を掃除して、わたしのために夕食を与えてくれました。

念願の失神するような快感を与えてくれる人と

若妻快楽世界で出会うことが出来て本当に幸せです。

別れた人に会った♪ 別れたシャブ谷で会った♪

昨晩、4年前に別れた陽子(22歳)からの電話があった。

今晩食事でもしないか、といった内容だ。しかし急になぜ?
戸惑いを隠せないが本気で惚れてた女だ。二つ返事で承諾した。
久しぶりに会う陽子は4年前より、遥かに美しくなっており
町で一緒に歩くと周りの視線が陽子にいく。
例えるなら、小畑ゆかりをさらに艶やかにしたような感じである。
食事を済ませ自分の部屋で飲み直さないか?と聞いてみる。
陽子の少し厚い唇から「いいよ。」の一言。
おれと陽子。二人を乗せた車はおれの家に向かう。

そして部屋に着いた俺たちはまた飲み直し、昔の話で盛り上がる。
BGMは付き合ってたころを思い出させる浜崎あゆみのseasonsだ。
陽子の顔が酔ったせいか桜色に見える。艶やかだ。いやエロい。
4年振りに見る陽子はおれなんかじゃ釣り合わない。だが手放したくない。
おれの鬼畜ゴコロに火がついたのかもしれない。
DVDのケースの中に隠してあるS。正月使いきれなかった分だ。
こいつをこっそり陽子の飲む酒に入れた・・・だいたいメモリ3くらいは入ったと思う。

経口接種ならすぐにはわからないだろう、と思っていた。
しかし陽子の目はギラリとなり、おれを疑ってきた。
「コーイチ、あんたなんか入れたやろ?なんか変やねん。」
そりゃそうだ。ガンコロ2粒入ってるんだぜ?
おれは何も言わず陽子を抱き締めた。
陽子の体からはムワッと女の匂いとSの匂いが交わりいやらしい。
少し乳房を触ると小刻みに体が震える。
「陽子、感じてんのか?」
「アカン、なんなん?これ。すごい変やわ。ワタシ」
陽子の股間を触ってみる。すごい濡れている。ありえない。

陽子の股間を触れた瞬間、叫び声で「キャアー!」
おれは俄然燃えてきた!こいつをヅケてやる!そう心で思うおれ。
陽子を裸にし、ピンクの乳首をむさぼる。
「や・め・て。お願い!おかしくなりそうやねん」
泣きそうな声でおれに頼んでくる陽子。しかも匂いがすごい。
部屋の中に愛液の匂いが充満する。
「やめてほしいんか?こんななってんのに」意地悪を言ってみる。
「うん。やめて。お願い!」
むかっときた。陽子のクリトリスを吸い付いた。
「もうダメーー!!やめてーー!!」
体がビクンビクンと痙攣した陽子。イッタのか?
しかし、おれのサド心は止まらずピンクローターを引き出しから出す。
そんなおれに怯えている陽子がすごくかわいい。
あの陽子がおれにひれふした。そんな気分だ。

電池は残ってるか?なぜか余裕のあるおれ。

ローターを出され怯える陽子。
そんな陽子に興奮するおれ。容赦なくローターを陽子のクリトリスに当てる。
「いやー!やめて!!だめ!アッ!出ちゃう!!」
潮を噴く陽子。シーツは水溜りだ。
昔付き合ってたころはここまで感度よかったか?と思うおれ。
陽子の体はもう全身桜色だ。
もうそんな陽子を見ていて耐えられなくなったおれは、
「陽子。おれな、今こんなんにはまってんねん。」
おもむろにキーにSを詰める。まあこんなトキだしメモリ3くらいにしておく。
ちなみにおれはキメルと立たなくなるので青玉100mgも一緒に携帯だ。
「あんた最低やな。ワタシにもそれ飲ましたんやろ!」
「こんなんになってゆう台詞とちゃうやろ?まあ待ってろや」
腕に針の先端を刺す。血がピュルッときのこ雲のように逆流する。
そうそう。これや。あー!気持ちええなあ。
そんな気分に浸りながらも陽子は興味ありげにこちらを見てるではないか!
「おまえも突くか?」
ブンブンと綺麗な茶色の髪の毛を横に振る陽子。
「まあええわ。バイアグラ効いてくるまでネッチリ攻めたるやん。」
今度おれは陽子の全身を舐める。足の指の間まで。
そして、改めて熱いキスをする。もう陽子の目はトロンとしてきた。
あそこもぐちゃぐちゃだ。しかしいい匂い。
1時間弱ほど愛撫をした頃におれのペニスは元気になってきた。
「おい、陽子。いれんぞ」
「こういち・・・きてぇ・・・」
スルッと入るペニス。その反応でおたけびのような声をあげる陽子。
「陽子。おれな、お前のことめっちゃ好きやねん。またヨリもどそーや」
「ん・ん・ん・い・い・よ!こういちさえよければ。アンッ!」
ペースは完全に握った。もうこいつはおれのモンだ。

陽子との熱いセックスはもう8時間にも及ぶ。

お互い汗だらけで腰を振り続けてるだけの猿のようなもんだ。
いいかげんおれは飽きてきたが陽子は違う!
「もっと・・・もっと・・突いてぇ?ん」
と、完全に淫乱モード。
「陽子!そろそろ出すけどどこに出してほしいねん?」
「いやや!まだ出しちゃいや!もっ・・と!」
カチンときたおれはそのまま中で出しました。
すごい複雑そうな顔をする陽子。しかし表情は晴れやかだ。
「今日はこんくらいにしよか。また欲しなったらゆうてきいや」
「うん!今度もワタシのこといっぱい愛してネ!」

とりあえず二人でシャワーを浴びる。
実はおれもそのとき幸せにあふれていた。
そしておれは陽子にベンザリン2錠を渡し、家に送りやっと一息ついた。
案の定、陽子からのメールがすごい。

まあ、そんなことはどうでもいいがこれで女に不自由しなくなったわけだ。

あれから2日してすぐに電話がかかってきました。
「こういち・・・あんな、恥ずかしいねんけど・・・」
「なんや?ゆうてみい」
陽子の言いたいことなんかすぐにわかった。絶対おれとの夜が忘れられないんだ。

「あんな?今日も会ってくれへん?」
やはりだ!しかしこいつの体は大丈夫か?あれから二日だぜ?
「悪いな陽子。今日は無理や。お前まだしんどいやろ?」
「そんなことない!ワタシこういちと会いたい!お願い!」
おれも人の子。とりあえず今日はやめておいてやろう。
「今日はあかん。お前のことを思ってのことや。わかれ!」
「うん・・・わかった」

まあ今日はいいだろう。
おれもしんどいしな。
家でゆっくりする日にしよう。
そう思って2時間が立つ・・・

家の外から音がする。なんだ?
ぴんぽーん。

陽子だ!あいつ強引に押し掛けてきやがった!
「こういちー。きちゃった。中に入れてっ」
くーっ!こいつやっぱかわいいな!疲れがとんだぜ!
「しゃーないなー。まあ中入りや」
「うんっ。ありがとう」
おいおい、こいつ泣きそうだよ。そんなうれしいか?
「ところでどうしてん?体いけるか?飯食えてるか?」
「大丈夫やで。ワタシちゃんと寝たし。」
確かに顔色は悪くないな。唇もきれいだ。
「こういちぃ?ワタシ帰ってからな、思い出して一人Hしてん。あの日はよかったわぁ」
やっぱりな。
「あー陽子。アレな今ないんや。一緒に買いにいくか?」
「そんなんいい!こういちとひっつきたいぃ!」
抱きついてくる陽子。いつも通りメスの匂いでおれのペニスも勃起する。
さあこれからどうするか・・・

とにかく今日は普通にセックスだ。いつも通りに前戯を始める。
「んん。あぁん。ん・ん」
やっぱりこないだと反応が違う。
まあいい。これが普通のセックスなんだ。
「陽子、どや?」
つまらない台詞を吐いちまったw
「ん・ぅいいよこういちぃ」
当たり前だ。気のきく女だ。陽子は。
「陽子。おれ我慢できへん。もう入れてええか?」
「う、ん。きてぇ?」
これが普通のセックス。普通の所要時間でおわるセックス。
「こういちっ!気持ち良かったよっ」
優しいよな。陽子は。

おれの携帯に着信が突然なる!!!

ああ、売人の山さんか。
「木村くーん。こないだのどやった?」
営業の電話か・・・しかしタイミングいいな
「山さん、こないだのバッチリでしたよ。今日もいけますう?」
「木村くん、ええの入ったんよ?九州からのやつやねんけどな」
「ほな今からいきますわ。いつものんでたのんます」「おっけ?。じゃあ近くついたら電話して」
陽子が横で興味深々に聞いてやがる。
「陽子!ついてこい!」
「うん。いくぅー」

そして家を出て市内に向かい、阪神高速に乗り湊町出口を目指す。
ああ、バスターミナルが見えた。もう近い。
ここですでに電話。

「もしも?し。木村っす!つきますよ」
「いいよ?ハザードつけて待っててね?」
陽子は隣できっと初めての経験なのに、うれしそうだ。
さあ、現場についた。ハザードをつける。
間もなく山さんがやってきた。
「お!木村くん、かわいい彼女つれてるやんか。今からええことしまっか」
「山さん冗談きついっすよ。はい。これ」
「はいはい。どうも?おおきに!」
よっしゃ!中身を確認するおれと陽子。
うん。どーぐよし。ネタよし!うーんと・・・・
しまった!陽子用のガラパイ忘れた!こいつにPでいかすわけにいかん!
「どうしたん?。。。こういち?」
「いや、なんもない」
まあいい。電球だな。
「ほなおれんち帰ろか」
「うん!はよかえろっ!」
なんなんだよ。この喜びようはよ。
もう一度湊町入り口へ。

そして東大阪線へ・・・さあ、おれの家が近い。少し興奮ギミな陽子。
その前にコンビニで電球を調達だ。
よし、準備はできた。封筒からネタを出す。先に電球にネタを入れる。
「おい、おれが下から火つけるから合図で吸えよ」
「うん。わかった」
ゆっくり火をつける。おお!すぐに気体になった!いいネタサンクス!山さん。
「今や!吸え!そうそう。まだや!よっしゃ。息止めとけよ」
段取りよくできた。あとは時間の問題だ。
おれも準備にかかる。今の様子じゃメモリ3(まだ赤P)からだな。
よ?し、いい感じ。プチュ。
何?!すげーぞこれは!ガツンとくるね!いいぞ!これ!
「陽子。どや?なんかクルか?」
「うん。ちょっとぼーとする。けど気持ちいい」
そうそう。バイアグラの準備だ。今飲まねば。
「こういちぃ?。体が熱い?キスしよっ?」
もうかよ!ぱっちり目の陽子の目がもうギラギラだ。
迫る陽子。拒まずかわいい陽子の唇におれの唇を合わす。
「うぅ?ん。もうビショビショやで。こういちぃ触って?」
こんな早くに淫乱モードの陽子。おれの愚息よ!早く反応しろ!
リクエスト通り陽子のあそこを触る。うは。ほんとビショビショ
陽子のパンツを見ればもう湿りすぎてて穿いてられる状態ではない
相変わらずいい匂いだ。

しかしこないだと同じでも芸がないと思ったおれは陽子に目隠しすることにした。
それと手錠。まあソフトSMでマゾ性を引き出すのが狙い。
「陽子。これつけろ」
まずは目隠し。単なるタオルだが。
目を隠せたところで手をバンザイのかっこうで手錠。
「え?何なに?え?手錠?恐いよぉ。」
こうするとおれは無言でじっと陽子のスカートの中を見る。絶景だ。
こんないい女を手玉にとっている

病んでいる系の女を調教

U25セフレ掲示板で拾ったセフレな女を調教してる。

最近の掲示板はやんでる女が多いから拾いやすいw

最初はいつもの延長で、ホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒くさくなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして首輪をつける。

部屋の中では首輪以外身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けて、クリやGスポットを刺激して逝かしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代り弄るのは頻繁にしてる。

近くにくれば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつも逝きすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は、鎖でつないでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

U25セフレ掲示板で知り合ったころは中々「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で一回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中逝きしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベットで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしてとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出かける前に膣にボールを入れて、ついでに一発逝かしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2?3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単に逝くし、乳首や耳だけでも逝く。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入で逝ってから、毎回逝きまくりになってる。

逝きまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけで逝くし、キスでも軽く逝ってたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しづつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんかもったいないので取っておいてる。

とりあえずアナルで逝けるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きから逝かせまくる。

昼間は、鎖でつないであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやりすぎかなと思って聞いてみるんだが、平気だからもっとやってとしか言わない。

U25セフレ掲示板って病んでいる系の女が多いからかなり遊べる。


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