萌え体験談

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SM

タバコをくわえながら

ついこの間O型の女性に出会いました。
結構礼儀正しい、大人の女性なんですよ、彼女は私よりも4つも上でしたからね。
会う前日に電話でも話しをしたんですけど
電話でも礼儀正しくて、静かな感じでしたよ。
そんな彼女と会ったんですけど・・・・
少し様子が変だったんですよ、
お酒を飲んでたってこともあったからとも思いますけど
メールや電話の相手とは別人のような感じで、
大人しいと言うよりは、無口で変な重圧感を感じました。
会っていたのは居酒屋だったんですけど、
私もかなり飲んでいて、タクシー代ももったいない・・・
あわよくば、そう思い、酔いにまかせて言ったんです。
「○○さんの家に行きたいな?」
そう言うと、彼女は少し笑みを浮かべながら
「SMって興味ある?」
えっ?
ビックリしましたよ、お願いを質問で返されましたから。
しかもSMの話ですよ!
私はそこまで興味はなかったんですが
「SとMって誰でも両方もってるって言いますよね?
SMプレイ的なことはしたことありませんが、私はSと思いますよ」
すると彼女が
「SかMかはその相手によって決まるものだと思うの、
例えば、仮に私が自分はSだって言ってホテルにいくとするじゃない?
でも、その相手が私よりもSだったら私はMになってしまう・・・そう思わない?」
さっきまで大人しかった彼女がSMについて熱く語り始めました。
「それに、レスになる夫婦やカップルっているじゃない?私思うんだけど
あれって、パターン化してしまったエッチにお互いが飽きてるんじゃないかしら?
だから、30代からSMプレイに目覚める人が多いと思うの、だってほら、
若い子って男の子はただやりたいだけでしょ?それに女の子は興味があってとか、
流れでしちゃったとか、まだ、本当の快楽を求めようとしてないと思うのよね。」
本当の快楽ってなんだ?
「じゃあ聞くけど、縛るのと縛られるのどっちが好き?」
なにが、じゃあ?なんだろ?
「そうですね、縛る方が好きかもしれません。」
「なんで?なんでそう思うの?縛ってなにしたいの?」
なんでそんなにムキになるんだ?
「いや・・・自由がない状態で悪戯してみたいな?なんて・・・」
「そう、そこなのよ、それは貴方の内なる欲望なのよ
縛ることで悪戯したい、それは貴方の想像よね?
他にも縛った後にすることってあるんじゃない?
例えば、ローソクを垂らしてみたり、そのままの状態で放置したり
それを口に出さないってことは、自分がされて嫌だからじゃない?
それはされたくない・・・そう思ってるからじゃない?
本当は逆に縛られた状態で、悪戯されたいんじゃないの?」
ちょっとイライラしてましたが、うまくいけばと思い。
「ですね・・・少し縛られたりするのも正直好きなのかも知れません」
っと合わせてみました。
すると彼女が、
「いいわよ、私の家にいこ。」
やっと本題の返事をもらえました。
その居酒屋から結局彼女がタクシーをひろったんですが、
料金はワンメーター・・・歩けよ。
部屋にあがると、シャワーを浴びることもなく、
自分がSであると私に言わんばかりに
すぐに私に裸になるよう命令してきました。
私は素直に裸に、首をかしげながらタオルで両手両足を縛られましたが
かなりゆるくて、いつでも抜け出せる状態。
すると何故か、縛った私の全身をリップサービスしてくれるじゃないですか?
上目遣いで体全体を舌で這わせながら
「どう?今悪戯されてるのよ?」
「気持ちいいですよ」
「そう・・・・」
会話が続かないというか、彼女は言葉責めがうまくないようです。
あまりにもそんなやりとりが続いたので
痺れをきらした私は、ゆるゆるのタオルから抜け出し
起き上がると同時に彼女をそのまま押し倒しました  
彼女はビックリした顔で、可愛いく
「キャッ」
逆にタオルで彼女の両手をきつく縛り
両足を開いた状態でベットの端と端に括りつけてやりました。
「えっ?何?なんなの?」
そんなことを言いながらも彼女はタオルをとろうとする気配もなし
「○○さん?本当は自分がされたかったんでしょ?
さっきの居酒屋でも言ってたじゃないですか?
逆なんでしょ?されたいことなんでしょ?」
「ちっ違う・・・」
「ほらでも○○さん、○○さんのアソコ、パックリわれて
湿ってきてますよ、興奮しちゃったんですか?」
「湿ってないよ」
「じゃあ、この湿ってるやつはオシッコか何かですかね?」
「違う・・・」
「じゃあ、なんでこんなに湿ってるの?言ってみて下さいよ、」
彼女は小声で
「こっ・・・興奮しちゃって・・・」
「へ?こんなにすぐ、湿っぽくなるんだ?あらもう完全に濡れてますよ」
「うそ?うそよ」
「じゃあ?これは何かな?」
そう言いながら私は彼女の湿ったアソコを指で軽くなぞり
濡れた指を顔を背ける彼女の頬に擦りつけました。
それから数分間、タバコをすいながら片手で彼女の中を責め続けました
私がタバコを消すのを見計らったかのように彼女が
「ねぇ、お願い、入れて・・・」
「あれ?さっきとはずいぶん感じが変わりましたね?お願いするんですか?」
彼女は恥ずかしそうに頷きもう一度
「お願い、入れて、指は嫌。」
もう少し辱めようと思いましたが、私はSMにあまり興味がないので
そのまま挿入して、体位も変えずに、人生最初で最後かもしれない顔射でフィニッシュしまいた。
彼女もかなり満足な状態、そのまま家に泊り
私が帰る時に彼女が
「次はいつ会ったりできます?」
そんな事まで言ってきましたからね、
それからはお互いの都合で会ってないのですが、毎日のように
彼女からメールが届きますよ。
今回思ったことなんですが、確かに30代をむかえるとエッチの内容も変わっていくようです
下手に若い女性を落とすよりも、旦那との違いを求める人妻や
30代ぐらいの生活の変化を求める女性を狙った方が確実にヤレル!



わんぽち

気付かなかったんだ。
俺はどっちかというとSっ気の類だったんだが・・・
大学のサークルに入って2年。俺は付き合いで違うサークルとの飲み会に
出席してた。そこで今の彼女に出会ったんだ。
まさかこんなこと予想だにしなかった・・・・

番号とアドレスを彼女が聞いてきた。
正直嫌じゃなかった。背が高くてスラっとした体は魅力的だった。
冗談で「モデルさんとかじゃないよね?」と聞くと彼女の顔は真っ赤になった。
嬉しかったのか。徐々に打ち解け始めた・・・

「付き合ってください。」
そう言われた時、体中に電流が流れるような感じがした。
嬉しい。
でも俺には当時付き合っていた彼女がいた。
その子は後輩でサークルに入ってきた時に一番仲良くしてた子だった。

付き合っていた後輩の彼女はいい子だった。
でも男友達が多いせいか俺も少し不安になっていたんだと思う。
1年近く付き合っていたが特に盛り上げることも少なくなっていた。
そこの飲み会の誘いがあり彼女に出会ったんだ。
「付き合ってください。」
どう答えたら俺は迷った。

「俺なんか・・・君が思ってるような男じゃないよ・・・。」
正直に言った。
顔も平均で特に秀でた才能もない。飲み会でも目立つ方じゃない。
でも彼女は言った。
「私はすごく好感を持てたよ?」
とにかく嬉しくて・・・

「今彼女がいるんだ。」
当然だ。ここで二股なんてできるわけがなかった。
「知ってるよ。飲み会の時に話題になってたから。」
じゃあなんで・・・
その時の彼女の顔は忘れられなかった。妖艶というか・・・
とにかく魅入られたんだと思う。

「少し待ってくれないか?」
これはケジメだ。マンネリ化していた後輩の彼女との。
俺は今ここにいるこの子の事が好きだ。
ちゃんと別れを告げてから付き合いたい。
「うん・・・返事待ってるから。」
俺と彼女は何もなくそこで帰路についた。

数日後彼女にメールを送った。
『明日会えませんか?』
俺は後輩の彼女に別れを告げた。
なんで?どうして急に?と言われたが「好きな人ができたんだ。」
としか言わなかった。
当然俺のサークルにも知れ渡ったが後輩の彼女はサークル内でも
「我が侭な子」として認知されていたらしく当然と思われたらしい。

翌日、彼女と会った。
その時の彼女はすごく目立っていた。
特に派手は服装じゃなかったがまわりの男達は皆振り返っていた
のを覚えている。
長い足にあわせたブーツと同級生とは思えないキレイな顔つき。
俺の中でなにか言い表せない感情が芽生えた。

「あ・・・こんにちわ・・・もしかして待った?」
時計を見るとまだ10分前。
まさかもう来てるとは思わなかった。焦った。
「ううん。今来たばっかりだよ?早いね!」
彼女の言葉より彼女の姿に目を奪われた。
あまりジロジロみるのも失礼だ。話題を変えようとしたその時・・・

「じゃあ行こっか?」
と俺の腕に彼女の腕が絡まった。
まわりの目もこちらに向けられる。
恥ずかしいが嬉しかった。でもこの後彼女の言葉に俺は言葉を失った。

「あれ、痛かった?ごめんねもっと強くがいい?」
びっくりした。
突然何を言っているんだと思った。
彼女は構わず俺の腕を強く絡め、「こういうの好き?」
とまで聞いてきた。
「こういうのって・・・?」
俺はとぼけた。
「もう・・・まぁいいよ!さぁ行こう!」
彼女は絡めたまま俺を引っ張った・・・・

時間はお昼過ぎ。
俺達は店に入ってオーダーをとった。
しばらくして料理がきた。
「はい、口開けて?」
気を失うかと思った。これが俗に言う『あーん』というやつか。
しかし俺の予想とは裏腹に彼女のSの部分を知ることになった。
口に運ばれた瞬間そのままフォークで舌を刺された。
「ごめん、痛かった?」

じょ、冗談だよな。
俺は気を取り直して彼女を見る。
しかし彼女はこの上なく幸せそうな顔をしていた。
少し寒気がした。
「痛かった?」
彼女はまた俺に聞いてきた。
「ああ・・・ちょっと痛かったかな・・・。」
その言葉に彼女は
「よかった?!」
これは一体どういうことなんだ?

時間はあっという間に過ぎた。
その後にいろいろな店に入ったりした。
ペットショップがあったのでちょっと入ってみた。
動物は嫌いじゃなかったしなにより彼女が嬉しそうに
しているのをみると断れなかった。
ここでも彼女の異常というか変な行動がみられた。

「家でイヌ飼ってるんだけど・・・最近聞き分けが悪くて・・・」
と彼女が言った。
「そうなんだ?俺の家マンションだから飼えないんだよな。」
何気ない会話だ。
しかし彼女は
「もっと聞き分けのいいイヌがほしいな。」
と言いつつ俺の目を直視した。
固まってしまった。
話をそらそうと一匹の小さな犬に目をやり会話を続けた。

「小さなイヌもいいけど・・・大きなイヌの方が躾甲斐があるよね。」
失敗した。
どうも違う方向に話が傾いていく。
焦った俺はペット用品の売り場に足を向けた。
だがここが最悪の境地になったしまった。

「この首輪かわいい!ねぇちょっと首貸してくれない?」
何を言っているのかわからなかった。
「えっ・・・と・・うちのイヌ大きいから人の首の大きさで調度いいの。」
疑念だけが俺の頭の中を渦巻いていた。
仕方なく俺は彼女の言うがまま首輪をつけられた。
店員がこっちを見て少し笑っているように見えた。
とんでもない羞恥にさらされた。

ペットショップを後にした。
しかし何故か彼女は先ほど見た首輪を購入。
俺はもう疲れきっていた。
でもどうしても彼女を嫌いになれない。
この時どうして気がつかなかったのか。
俺はもう引き返せないところにまで片足を突っ込んでいた。

もう夜の9時。
俺も彼女も明日は学校だ。
ここまで彼女が「返事を聞きたいの。」
なんて一言も言わなかった。
俺はもう付き合ったようなものだと変に錯覚していたんだ。
沈黙だけが続いた。
ここでやはり・・・というか彼女が口を開いた。

「今日一日楽しかったよ。・・・それで・・・その返事聞きたいの。」
きてしまった。どう答えれば・・・
彼女のことは好きだ。しかし彼女の奇行を見る限り・・・
そんなことを考えていた俺だが何故か本能に逆らえなかった。
「待たせてごめん。俺キミのこと好きだ。」
やってしまった・・・
「本当に?私のこと本当に好き?」
ああ・・・好きで好きでたまらないよ・・・
この瞬間俺はこの子に魂を売ってしまったも同然となった。

どう帰ったかなんて覚えてない。
俺の言葉を聞いた彼女は「嬉しい・・・」と言っただけ
そのまま走って帰ってしまった。
俺はフラフラと歩いて事の重大さに気付くことなく家に帰った。
そして翌朝彼女のメールで目が覚めたんだ・・・

『早く起きないとお仕置きするよ☆』
なんだこのメール・・・
頭がボーっとしていて認識できるまで数秒かかった。
『今起きたよ』
そつなく返信する。
しかしお仕置きって・・・・

学校についた俺はさっそく友達に聞かれた
「お前どうやってあの子と付き合ったんだ?」
もう情報が漏れてるのか・・・
自分でも何がなんだかわからなかった。
「なりゆき・・・なのか・・・。悪いよくわからない。」
本当のことだ。
「お前わかってるのか?あの子他のサークルの奴がみんな
狙ってるんだぞ?」
どうでもよかった。もう俺はあの子の彼氏。その事実はかわらない。

昼休み彼女からメールがきた。
『お昼一緒に食べようよ。』
昼飯は仲のいい友達と食うか、誰もいない時は一人で食ってた。
今日は誰もいなかったので『わかった』と返信した。
食堂での待ち合わせ。
しかしまたそこで俺は悩まされた。

初めは普通に待ち合わせ。
普通に昼飯を2人で食ってた。
しかし・・・
「ねぇねぇ!口移しで食べてみない?」
お茶を噴出した。
彼女は俺の返事も聞かずに食べた物を俺の口内へ・・・
生暖かい。
そしてまわりの目が白い。
「おいしかった?全部これで食べさせてあげようか?」
もうだめだった。

そんな日が一週間続いた。
限界・・・とまではいかないが少し疲れていた。
でも時折見せる彼女の加虐的というか・・・そんな行動にも
だいぶ慣れてきてたんだ。
そして授業も終わって待ち合わせをしてた。
俺はバイトがあるから・・・と彼女に言った。

「あ・・・今日は私もバイトがあるんだった。」
不思議に思った。
今まで「こんなバイトしてみたい」という話はあったが
今バイトをしてるなんて話は彼女の口から聞いたことがなかった。
「え?バイトしてたっけか?」
少し興味があった。
「うん。毎日じゃないけどバイトしてるんの!」

俺と彼女はその場で別れた。
帰り際に「終わったら電話するね!」とだけ言い残し
彼女は帰ったんだ。
疑問は残りつつも俺は遅刻しそうになっている事に気付いて
走って校門を出た。

午後11時。
俺のバイトが終了した。もともと要領のよくない俺は
今日も店長から何回か怒られた。もう馴れてしまったけど・・・
携帯を見る。
着信はないようだった。一体彼女はこんな遅くまでどんなバイトをしてるのか。
こっちから電話してみようと考えたが・・・・
彼女に主導権を握られている気がしていた俺は電話することはできなかった。

午前2時。
俺は疲れていたせいもあるが熟睡していた。
しかし、しつこく鳴り続く携帯の着信音が俺を目覚めさせた。
「はい・・・・」
寝起きなため声は枯れている。
「あっ今終わったよ!もしかして寝てた!?」
こんな夜中にも相変わらずテンションは高かった。

俺はこの時もっと彼女に追及すべきだった。
微かにだが後ろから人の声が聞えてきたからだ。
「なぁ?今一人なのか?」
俺の何気ない一言に彼女は
「え?うん一人だよ?」
そうか・・・俺は眠気には勝てずに「早く帰って寝ろよ」
とだけ言うと電話を切った。

前々から気になってたのだが彼女は始終携帯を気にしている。
開けては閉めの繰り返しだ。
「どうしたんだ?」
そう聞くと何故か彼女は俺を殴ってくる。
笑顔で殴られたんじゃなにも言えなかった・・・
ここで俺は彼女に何か人には言えない秘密があるんじゃないかと
勘ぐり始めた。

いつもどおり学校が終わる。
「お待たせ!ちゃんと待ってたんだね。偉い偉い!」
恥ずかしくなるようなセリフだった。
「今日バイトの日なんだよな?」
彼女に聞いてみた。
「え?うんそうだよ!また帰ったら電話するからね!
それまで我慢してるんだよ?」

俺は帰るふりをして彼女を尾行した。
こんなことはしたくなかったし、信用してないわけでもない。
でもどうしても知りたかった。
彼女を尾行して20分くらいだろうか・・・
大通りから突然小さな路地に入っていくのが見えた。
慌てて俺も角を曲がった。

いない・・・。
ここまできて見失ったのかと思った。
色々な店を表から見て回った・・・・。いない。
ここは人通りは大通りに比べて少ない。
あまり走り回って彼女に見つかるわけにもいかない俺は
とりあえず目立たないところで待ってみることにした。

失敗だった。
見つかるどころか逆に巡回していたお巡りさんに止められた。
身分証明(免許証しかない)を提示しなんとかその場を切り抜けた。
どうしようかと思っていた時一人の女の子が目に入った。

可愛らしいフリル?のようなものが付いた制服に身を包んだ彼女が
そこにいた。
これは一体・・・
見るとそこは小さなケーキ屋だった。行ったことは一度もない。
彼女を見ると外でのお菓子の販売をしていたのを今でも覚えている。
「いらっしゃいませ?」
安心した。俺はもと来た道を帰ることにした。
その時一通のメールが来ていることに気がついた。

『今大丈夫か?』
仲のいい友達からのメールだった。
『大丈夫だけど』
返信する。しばらくして電話がかかってきた。
「あのさ・・・お前に聞いておきたいことがあるんだが。」
俺は何だ?と友達に聞くと・・・
「お前の彼女さ・・・知らない男と歩いてるの見たんだが・・・」
言葉を失った。
「いや・・・なんつーかその男挙動不審な感じでさ。お前の彼女に
ペコペコ頭下げてたんだよ。気になったからさ・・・」

俺は彼女に問いただす事ができなかった。
ケーキ屋で一生懸命働いていた彼女の姿を見たからだ。
そりゃ多少奇行が目立つが・・・・
そういえば・・・彼女の友達は何か知っているのだろうか?
俺は彼女の友達にさりげなく授業中に聞いてみることにした。

授業中・・・
「あのさ・・・ちょっと聞きたい事があるんだけど。」
俺は彼女の友達に探りを入れてみた。
「ん?あの子のこと?」
すると友達は意外にも喋りだした・・・
「バイトは掛け持ちしてるって前に言ってたような・・・」
俺はそれを聞いて確信した。
裏があると・・・

「今日はバイト遅くなるんだ?!ちゃんといい子に
してなきゃダメだよぉ?」
相変わらず恥ずかしい言葉だった。
「じゃ行ってくるからね!他の子と仲良くしたりしたら
蹴るからね!」
早く行ってほしかった。俺は彼女を尾行しなきゃいけないからだ。

いつもとは違う道。
間違いない・・・ケーキ屋とはまったくの別方向だ。
俺の住んでいるところは地方なんだがそこでもこの辺は夜になると
まったく別の空間となる。
俗に言う風俗街だった。俺も歩いているだけで・・・恥ずかしかった。
彼女が左に曲がったのを確認し俺も続く。

風俗店が多く入っているビルの地下に彼女が入って行くのが見えた。
ああ・・・やっぱりか
俺はどうしていいか本当にわからなかったんだ。本当に。
とにかくどんな店なのかが気になって仕方がなかった。
一度先輩に連れられてラウンジに行かされたが、そこはなんというか・・・
空気がまったく違ったんだ・・・

10分くらいだったか・・・
ものすごく迷った。行っていいものかどうか・・・
もともと根性のない俺がこの風俗街にいるだけでも凄いのに
店の近くまで行くなんて・・・
意を決して地下の階段を下りた。
俺は・・・俺は・・・見てはいけないものを見た・・・

それはSMクラブの店だったんだ・・・。
なんだこんなところに?
この階には他に店はない・・・。
確信した。彼女はこの店に入っていったんだと。
店の中から声が漏れていてのを忘れない。
人生ではじめてこんな気持ちを味わった。信じられない・・・でも

俺はその場を早く後にしたかった。
そしてまた俺は・・・
見てしまったんだ。
SM嬢の指名するための看板のようなものに彼女と思われる
写真があったのを・・・
怖くなってしまった。

家に帰って俺は家族の「おかえり」という声も無視し
部屋に入った。
聞けない。言えない。誰にも。
彼女がSMに身を投じていたなんて。
携帯も電源を切った。とにかく誰とも話したくない気分だった。

朝になった。 
今日は土曜日で学校もない。
昨日から電源を切っていたせいで携帯も鳴ってない。

今日はどうしようか・・・
彼女も俺に連絡がつかないからまた怒っているのだろうか
様々な憶測が頭の中でぶつかり合っていた。
そんな時予想もしなかったことが起ころうとは・・・

家のインターフォンがなった。
そうだった誰もいないんだ・・・
俺の家は皆朝早くから出てしまう。なんなんだろうね・・・
出る気なんてない
居留守を決め込んでいた・・・・
ピンポンピンポンピンポン・・・
鳴り止まない。
いい加減に帰れよ!今は誰とも話したく・・・

その時彼女の怒りに満ちた声が聞えてきたんだ。
「早く出てきなさい!でないとドアぶっ壊すから!!」
愕然とした。
今一番会いたくない人がこのドア一枚で向こうにいるんだ。
こんな展開本当に漫画なんじゃないかと思った。
でも実際に起こってるんだ。怖い・・・・本気で思った

チェーンロックを外さずに鍵だけ開けたのが勘に触ったのか
「全部あけて!バットで殴られたいの?」
今でもその表情は忘れない・・・
怖くて・・・怖くて・・・
「なんで携帯の電源が切れてるの?浮気?」

聞けるはずがなかった。
「お前SMクラブで働いてるんだよな?」なんて・・・
とにかく近所迷惑になる前に彼女を家に入れた。
彼女に家は教えたことはあるが部屋に入れるのは初めてだ。
「おじゃまします」
礼儀正しく言うが家には俺しかいない。

その時の彼女はまたなんというか・・・綺麗だった。
ブーツを脱ぐ仕草や胸の開いた服に目を奪われそうになった。
「で?なんで電話切ってたの?」
引き戻された。
「いや・・・ただ充電切れだ。悪いな。」

部屋に案内した。
といっても玄関からすぐのところだ。
俺は緊張していたんだ・・・怖いというのもあったが・・・
「いつも言ってるよね?ちゃんと連絡するって。」
彼女が話を切り出した。
「だから・・・謝って・・・」
「お仕置きされたいの?」
時が止まったように感じた。

「いや・・・そうじゃなくてさ・・・」
どう反応していいか分からなかった。
「何か隠してない?」
相変わらず彼女は鋭かった。
俺は今ここで言うべきかどうか悩んだ。
『彼女がSM嬢で奴隷を相手に鞭を振っている姿』
がどうにも頭から離れなかった。
もう限界だ・・・

「なぁ・・・あのさ・・・」
「跪いて。」
何を言っているのかわからなかった。
「跪いて私に謝って。」
もう頭の中がグシャグシャだった。どうすればいいのかさえも・・・
何故謝らなくてはいけないのか。でもここはひとまず場を沈めたかった。

俺は土下座じゃないが彼女が座っているイスの前にひれ伏す形になった。
この上なく恥ずかしい。
「悪かった。許してくれないか?」
俺は謝ったんだ。しかし・・・
「ねぇねぇ私のブーツ持ってきてくれない?」
意味がわからない。
しかしこれで事態が収まるならと玄関から彼女のブーツを持ってきた。
「これでいいのか?許してくれるんだな?」
俺は彼女に問う・・・しかし
「これ履かせてくれないかなぁ?いいでしょ?」
溢れんばかりの笑みで俺にブーツを履かせるように指示する彼女・・・
これはまるで・・・

「こういうの好き?」
彼女が俺に聞いてきた。
こういうのって・・・・なんだよ一体と思っていたが俺は理解してた。
つまり俺達はSMプレイを実行してしまっていた。
「私さ・・・男の人が苦しんでるの見るの好きなんだ?!
私っておかしいかな??」
無垢というかなんというか本気でそう思っている彼女に俺は
そっけない態度で「どうなんだろうな・・・」としか言わなかった。
「ねぇ早くブーツ履かせてよ。」
俺は彼女の願い通りにブーツを履かせた。

ブーツは履かせ終わり彼女はこう言った。
「脱いで。」
聞えなかったわけじゃない。無視したんだ。
「聞えないのかな??服を脱いで。」
俺は抵抗した・・・何故こんなことに。彼女のSMクラブで働いていること
を追求する前にこの状況が答えを出している。やっぱり彼女は・・・・
「あははっ!もしかして私がSMクラブで働いてるかどうか
聞きたいんでしょ!?」

「なんでそのことを!!」
俺は耳を疑った。何故彼女がそのことを?
「知ってるよ?後を付けて来たことも店の前まで来たことも!」
バレてたのか・・・
俺は彼女の前で正座したまま・・・その時俺の顔の前に
彼女のブーツが。
「好きなんでしょ?こういうの?舐めていいよ?」

当然拒否した。
そこまでやる義理はない。俺は謝ったし今回は彼女も悪い。
「私の言うこと聞けないの?」
そう言うと彼女は俺の腹部を狙って蹴りを入れた。
あのキックは重かった。女に本気で蹴られるなんて初めてだった。
「あなたは私の彼氏で奴隷なんだよ?」
理不尽極まりない答えだった。
こんな女本気で世の中にいるんだな・・・と思った。

「SMクラブで働いてるのは本当だよ?ショックだった?」
初めはショックだった。モデルでもいけそうな美人な子がSMクラブで
働いてるなんて誰が思うよ・・・・
俺といる時でもSな兆候があったのにSMしだしたらどうなるんだ・・・
考えてはいけない妄想に俺のアソコは正直・・・・正直だった。
「私知ってるんだ?ホントはあんたがMってこと・・・」

「さ・・・早く服脱いでよ?してあげるから。」
あの時の俺はどうかしてしまってた。真相を聞いて愕然するはずが
なぜか彼女に『苛められてもいい』という感情に変わってしまってたんだ。
俺は言われるがまま服を脱いでしまった。
「ほらぁ?ちゃんと真っ直ぐ正面向いて!手で隠さないの!
いい子ね・・・かわいい。」
同級生に・・・しかも彼女にこんな羞恥を喰らって俺は恥ずかしくて泣きそうだった。
「じゃあ・・・わかるよね?ブーツ舐めて・・・」
俺は何かにとり憑かれたように彼女の前にひれ伏しその長い足を持った。

「ちゃんと舐めるんだよ?休んだら叩くからね?」
イスに座り足を組んでいる彼女前に俺はひれ伏したまま顔だけ上げ
ブーツを舐めた・・・・しかし俺の背中に激痛が走った。
俺の机の上にあった長い定規を彼女はいつのまにか持っていた。
「ほら・・・言ったよね?ちゃんと舐めてって。聞き分けのいいイヌに
なってほしいんだから。」
あの時・・・ペットショップでのあの視線。やっぱりそうだったんだ・・・
今さら後悔しても遅い。もう俺は彼女のイヌになってしまったんだ。
「あははっ泣いてるの?かわいい!もう離したくない?」
彼女の無邪気な声が聞えてくる。

俺は泣いていたんだ。
悲しくて、切なくなって、でも少し嬉しくて・・・・
彼女はそんな俺を見て笑い、手にした定規を容赦なく叩き付けた。
「ぐ・・・まってくれ・・・」
さすがに痛みに耐えられなかった。
「お店に来る奴隷くん達はこれ以上の痛みなんだよ??」
笑いながら話す彼女。だけど目は・・・・笑ってなかったんだ・・・
「ねぇねぇ?縛りたいんだけどさ?これ使うよ?」
俺の同意も得ずに彼女は俺を立たせてそのままベッドに突き飛ばした。
手に持っていたのは俺がいらない雑誌なんかを縛るのに使ってたナイロンの
紐の束だ。
「抵抗したら酷いよ?さて・・・両手をバンザイ?して?」
俺は最後の抵抗をしようと試みた。
しかし彼女の妖艶な表情と細い体・・・そして言葉に負けてしまった。

俺は両手・両足をベッドに縛り付けられてしまった。
彼女の手際のよさに驚きつつも俺は彼女に従った。
もうここまできたら戻れない。
「大人しくなったね!でも・・・今からすることにも平然として
いられるかな??楽しみ!」
やはり怖い。
完全に身動きが取れない。一体彼女は何をするつもりなのか・・・
「あれ?おちんちんすごく反応してるね?」
彼女はそういうと突然俺のアソコを触りだしたんだ。

今思い出しても痛かった。
彼女は俺の玉を思いっきり握ってきたんだ。
「うわっ!!!やめろ・・・ぐっ!!」
俺はその後声にならないような奇声を上げそうになった。
「ねぇねぇ?気持ちいいでしょ?もっとしてあげるから。」
完全に目が据わっている彼女。
玉の一つを指で摘んだかとおもうとグリグリと力を入れてきた。
「!!!!」
もう駄目だった・・・
「許してくれ・・・限界だ・・・!!」
俺は彼女に哀願した。しかし
「だめ。もっと苦しんでよ?つまんないでしょ。」

すると彼女の指にさらに力が加わるのがわかった。
「ぐぁぁぁぁぁっ!!!!」
俺の顔は涙でグチャグチャだろう。この痛みは一生忘れはしない。
「二ついっぺんにしてあげるね。」
もう駄目だ・・・
俺は彼女に・・・もう一度お願いした。
「もうやめて・・・許して・・・」
だが・・・
「もう快感!すっごくいいよ!その苦しんでる情けない顔!」
俺の願いは聞きいれられなかった。
「男って本当に玉弱いよね?潰してもいい??」
彼女はケラケラと笑いながら手の平で俺の玉を弄んだ。

俺の体は汗でグッショリと濡れていた。
顔はというと油汗が滲み、意識が遠のいていく感じがした。
「ひ・・・ひ・・・っ」
俺の呼吸は乱れていた。
「あは!冗談だよ?まだ潰さないから!でも浮気したら潰れるかもね。」
彼女はそう言うと玉から手を離した。
「さーて次は何がいいかな??」
俺は恐怖と快感の両方を感じていた。
彼女に支配される快感と抵抗する快感も・・・
「そうだ!いいこと考えた!」

「前にお店に来たM男くんがやってほしいって言ってたんだけど・・・」
俺は次に何をされるのか怖くてたまらなかったんだ。
「ちょっと騒がれるといけないから・・・」
そう言うと彼女はバックからハンカチを取り出して俺の口へと
丸めて詰め込んだ。そして上からガムテープをされた・・・・
「尿道プレイなんだけど・・・もちろんいいよね?」
俺は暴れた。
しかし彼女がさらにロープで固く縛り俺はどうすることもできなかったんだ。
「大丈夫!ちょっと痛いだけだから!ははっ!」
俺は・・・俺は本気で泣きそうだった。

「私のバックの中、なんでも入ってるんだよ?!」
大方、店で使うような道具が入っているんだろう。
「心配しないで?ちゃんと消毒しながら入れるから。」
そんなことの心配より俺は今から尿道がどんな痛みを感じるのか。
そのことで頭がいっぱいだった。
そしてまさか・・・まさか・・・あんなモノが入れられるなんて・・・

本気で引いたんだ。

俺だってSMと言えば連想するのは鞭だったりと・・・
そのくらいしか知らなかった。
しかし彼女のするプレイは・・・人を壊していくような。
そんなプレイだった。
俺も人格を壊されていくのがわかった。言いなりになるしかない。
こんな彼女でも愛していきたいと・・・

「じゃあ入れるね?力抜かないと痛いよ?」
俺は目を瞑った・・・しかし
パンッ!!!
彼女の平手がとんできたんだ。
「ちゃんと入っていくのをみてよ!おもしろいよ?フフフ・・・。」
その時俺が見たのは彼女のその長いストレートの髪だった。
まさか・・・
「しごいてあげるね・・・こうした方が入りやすいの。」

ものすごい違和感と苦痛で俺はこもった声をあげた。
生き物のように俺の尿道に侵入してくる長い髪の毛・・・
どのくらい入ったのかわからない。俺は激痛で苦しみ頭を左右に振っていた。
「んんっむぐぐぐぐぅ!!!」

「楽しい?!」
彼女は当然かのように笑いながら・・・
そして俺はこれからが本当の地獄だと・・・その時はわからなかった。

突然もの凄い激痛がきた。縛られた手足に力が入る・・・
「ほーら。気持ちいいでしょ??」
激しい上下運動に俺は悶絶した。狂うとはこのことか。
彼女の髪の毛は俺の尿道の中を行ったり来たり。
「もうイきそうなの?」
俺はこんなことで射精したくなかった。
しかし勝てなかった。肯定の意味で彼女に出させてほしいと合図するが・・・
「いやよ。まだまだ痛いことたくさんしてからね!」
そういうとさらにスピードをあげて髪の毛が暴れだしたんだ。

「そろそろ・・・かな?いかせてあげよーかな。」
俺はもうまともに彼女の顔が見れなかった。この苦痛を早く脱したい。
そのことしか考えなかった。
「んんんっ!!!」
俺は悶えた。彼女がまた俺の玉を摘み出したんだ。
親指ですり潰されそうなそんな感触だった。当然俺は我慢できなかった。
「マッサージしてあげてるんだから有難く思ってね!」

そして髪の毛が抜かれると同時に俺は射精してしまった。
「あはははははははっ!!!すっごーい!!」
彼女の笑い声なんて聞えてなかったかもしれない。
少し血が混じったような薄いピンク色の白い液体は俺の腹の上に出された。
俺は屈辱感でいっぱいだった。しかし・・・満足感も同時に・・・

彼女はまだ俺の玉を揉んでいた。
「もう出尽くしたかな??」
俺は脱力し・・・力が抜けていった。だが・・・

「まだ終わりじゃないよ?」
俺の意識をはっきりさせるのに十分な言葉だった。
すると突然彼女は服を脱ぎだしたんだ・・・・
服を着ていても存在感があった胸に白い肌。そして長い足。
黒い下着とブーツはつけたままだった。

「どう?元気になったかな??」
彼女は俺のアソコを見ながら問いかける。
しかし尿道プレイのせいか俺のアソコは真っ赤になり
彼女の下着姿に異常に反応してしまっていた。

「楽しかったよ?かわいい顔してたし!泣き叫ぶとこなんて
最高だったよ。でもまだ何か足りないな?」
子供のような笑顔で俺の顔に近づいてきた。
正直に言おう。可愛かった。

そして俺の耳に口付けをして舌を入れてきた。
耳の中に彼女の舌先が・・・そして鼓膜を刺激する音で
俺は気が狂いそうになった。

俺のアソコが元気になったことを確認すると彼女は耳から離れた。
「なんだ・・・まだいけそうね?そんなに痛いのがいいの?」
もうその言葉だけで俺は反応してしまいそうになる。

「ふふっ!でも次はおちんちんじゃないんだよー!」
じゃあ何のためにこんなことを・・・
「ただ遊んでみただけ?」
俺は男心を踏みにじる悪魔を見た気がした。

すると突然彼女は縛っていた足を開放し、持ち上げるとそのまま縛っている
両手にそれぞれ縛りなおした・・・
これってまさか・・・

「お尻って初めて?」
彼女が俺に聞いてきた。
そんな・・・・いやだ・・・
「理想は私の腕が入るくらいにしたいんだけど・・・今日はこれが
入るくらいで許してあげるね!」

彼女がバッグから取り出したのはかなり太めのバイブだった。
こんなの入るわけない・・・・
俺は塞がれた口から抵抗を示す唸り声をあげた。
「あっ抵抗するなら何にも付けないでそのままアナルに入れるよ?
それでもいいの?私はそっちが面白いからいいけど?」

俺は受け入れた。しかし彼女はわざと俺に苦痛を伴うような
やり方をしたんだ・・・

「ぐふっ!!んんんんっ!!!」
また泣いてしまった。彼女は最初は指でやってくれたが俺が気持ちよさに
顔が歪んでいると・・・いきなりバイブを入れてきた。

前立腺っていうのか・・・・そこを刺激されつつ・・・
いきなりバイブを突っ込まれた俺は痛さのあまり気絶しそうになった。

「気持ちよくなんてしないよ?」
彼女の言葉に俺は・・・感じてしまった。
すると彼女は乱暴に俺のアナルからバイブを引き抜いたんだ。
「んぐぅぅっ!!!!」

「あはっ!こっちもキツイかもよ?」
そういうと彼女はベッドの上にブーツを履いたまま立ちあがった。
そして10センチはあろうかそのヒールの部分を俺のアナルに
あてがったんだ。

「ふっ・・・ぐふぅぅぅっ!!!」
俺のアナルに彼女のブーツのヒールが侵入してきた。
そしてぐるぐるとかき回し俺の血走った目を見て微笑んでいた。
「角ばってるから痛いでしょ?ふふふ・・・もっと泣いて?」

俺は死にそうになった。
ヒールがさっきの髪の毛同様の上下運動で俺のアナルを刺激した。

プレイ開始からどれくらい経っただろうか。
俺は放心していた。
口を塞いでいたガムテープとハンカチを取り除かれ彼女が言った。
「喉渇いたでしょ?」

あれだけの苦痛を強いられ脂汗まで掻いて・・・もう喉もカラカラだった。
すると彼女は俺の胸付近に又がって来た。
黒の下着がアップ・・・また元気になりそうだったが・・・
それは違った。

「たくさん飲んでね。」

そう言ってパンツを脱ぎだした時は驚いた。
彼女の秘部が俺の目の前にあらわになったからだ。
俺は蒼白になった・・・ここまできたら次は・・・・

「全部飲むんだよ?いい?こぼしたりしたら玉潰しちゃうよ?」
彼女の本気の言葉だった。
いやだ・・・いやだ・・・これだけは・・・
俺は声を上げた。

「ゆ、許して・・・そんなの飲めないって・・・」
彼女の平手がまた飛んできた。
「潰されるのと飲むの・・・どっちがい?い??」
俺は・・・
すると彼女はバックからペンチを取り出したんだ。
カチカチと鳴る音に・・・
俺は言葉を失ってた。冗談と思ってたからな・・・・

「もう一回聞くよ??どっちがいいのぉ??」

俺は飲むことを決めた。
しかし彼女は「じゃあお願いして?僕にオシッコを飲ませてくださいって!」
これには俺は躊躇された。
しかし彼女の手に握られていたペンチを見て・・・俺は決意したんだ。

「ぼ、ぼくに・・・オ・・飲ませ・・・ください。」
勇気を振り絞って俺は言った。本当に恥ずかしかったんだ・・・本当に・・・
「聞えない。」
「僕にオシッコを・・・飲ませてください・・・」
「潰されたい?」
「僕に!オシッコを飲ませてください!!!」

俺は・・・堕ちて行く・・・

「仕方ない?じゃあ特別に飲ませてあげるね!お店でも
あんまりしないんだよ??」
俺は初めて間近で・・・女の人の放尿をみることになったんだ。

彼女の秘部が俺の口に近づく。
「はい、もっとアーンしてぇ??」
この言葉・・・懐かしいあの飯を食ってる時のようには戻れない。
俺は・・・彼女の言う通りに口を開けた。

「んぐ・・んがぁ!!ぐぅぅ・・・!!」
生暖かい液体が小さな放物線を描くわけもなく・・・直接注がれた。
「ははっ・・・飲んでる?!美味しい?ねぇ美味しい?」
答えられる状態じゃない。俺は必死で彼女の聖水を飲んでいたんだ。
「んが・・・んぐんぐっ・・・!!」

気持ち悪かった・・・吐きたい・・・
でもこの快感は忘れられない・・・・俺はもう彼女の奴隷なのか・・・?

「たくさん飲んだね。偉い偉い。」
彼女はと言えば満足そうな・・・そう全てを支配したかのような・・・
そんな顔だった。
俺は話す気力もなかった。
「ふふっ・・・もうすっかり私の奴隷だね?」
そうだ俺はもう・・・
だがまだ理性は残ってた。俺ってしぶといな。こんな時だけだが。

「オシッコも飲んだんだし・・・唾液も飲んでみる?」
俺は否定した。
もうこりごりだ・・・今日はこれ以上何もしないでほしい。
これだけ酷い仕打ちをこの1?2時間で受けたんだ・・・

俺の否定も虚しく彼女は俺の口の中へ・・・唾液を落とした。

「ぐわ・・・やめろぉ・・・もうやめてくれ・・」
しかし彼女は俺の頭を太股で押さえ手で口を開けさせては
その雫を落としていった・・・・

「んぐぅっ・・・もう許して・・・」
「許してくださいでしょ?まだ痛い目みないとわかんないのかなぁ?」

俺は・・・

「許してください・・・お願いします。」

拷問とも呼べるプレイ。
彼女はまだ・・・そう・・・まだし足りない様子だった。
これ以上何もないだろ・・・
そんな俺の甘い考えがこの後の悲劇を呼ぶことになるんだ。
だってそうだろ・・・?もうこれ以上・・・

俺はまた最初のように縛りなおされたんだ。
そう?の形になるようにしっかりと・・・縛られた手足が痛い・・・
これもプレイも1つか・・・

相変わらず彼女は黒の下着にブーツ姿・・・
手には・・・なんだあれは?
小さくて見えないが・・・・

「これ何だかわっかるかなぁ??」
彼女は俺に見えるようにその物体を差し出した。

「針だよ?好きだよねこーゆーの?ははっ!」
な・・どこに刺す気なんだ・・・尋常じゃない・・・この女。

俺はまたハンカチを丸めたものを口に入れられガムテープで
塞がれたんだ。
「はーい静かにしましょーねー。」
テンションが上がっているのか・・・危険すぎる。
俺は話せないながらも何かを叫んでみるが無視される。

「今度はね?この針を使って面白いことしてあげるね?!」
恐怖が俺を襲った。どこに刺されるかわからない針。
そしてその針が大小数十本あること・・・・
体が振るえだしたんだ・・・本当に・・・怖かったんだ。

突然彼女が俺の胸を愛撫しだした。
冷たい指な感触に俺の体は敏感に反応した・・・
そして・・・俺の乳首を捕らえたかと思うと片方は彼女の舌で
もう片方は彼女の指で愛撫されたんだ・・・・

「男の子でも乳首感じるんだね?ほらぁ・・・ここコリコリしてるよ?」
「ぐっ・・んんんっ!!!」
情けない声を出した俺に彼女の感じてしまったのか愛撫が激しくなる。
舌で俺の乳首を舐めつつも歯を立てて噛んでくる・・・
そして指は摘んでコリコリと・・・爪も立てて刺激してきたんだ・・・

俺は赤くなった胸と爪や歯でやられた乳首をみながら・・・
その・・・・勃ってしまったんだ・・・

「乳首で勃ったんだ?男の子って面白いね?!」
その言葉さえ俺のアソコを固くしてしまう・・・末期か。
「じゃ・・始めようかなぁ??ふふふっ泣き叫んでもいいよぉ?」
彼女は針を消毒しだした・・・
ああ・・・ああ・・刺すんだ・・・

「んぅぐっ!!!」
彼女は何の迷いもなく俺の乳首に針を刺した・・・
串刺しになってる・・・・見たくない・・・
「だーめ。ちゃんと見ないとだめだよ?」
そう言って彼女は刺した針を指で弄びはじめたんだ・・・

「んぁっ!!んっ!!」
さらに二本目・・・痛い・・・痛い・・・
三本目を刺された・・・・俺はまた泣いてしまった・・・

「まーだこれからだよ?」
絶望するかのような彼女の答えに俺は・・・勃っていた。
右の乳首はもう四本の針・・・
そして彼女はとんでもないことを言い出したんだ・・・

「左の乳首はピアスしよーねー?」
目を見開いた。
彼女は震えている俺を見ながら笑っていた。
やめてくれ・・・

「選んでいいよ?どのピアスがい?い??」
彼女が出したケースからは様々なピアスが並んでいた。
俺は首を横に振ろうとしたが・・・
ここで逆らうと残虐な行動に出るはずだ・・・・

「どうしたのぉ??選んでいいんだよぉ?じゃぁ私が選んであげるぅ!」
最初から俺に選択の余地なんて無かったんだ。
彼女はそれを見てただ楽しみたかった・・・優越感に浸りたかったんだ。

彼女が選んだそのピアスは・・・
ハートの付いたリングだったんだ・・・屈辱だ。

「似合うと思うよ?可愛いしね!さっそく付けよう?!」
そう言うと彼女は俺の乳首を掴んで持ち上げる。
ぐっ、痛いやめ・・・

「んぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
俺は口を塞がれながら絶叫した。
彼女はピアッサーのような道具で俺の乳首を貫通させた。
「ちょっと太過ぎたかぁな??まぁ開いたしいいよね?」

俺は痙攣のような・・・そんな感覚に陥った。
無残になった俺の両乳首を見て・・・泣いた。

「あははははっ!!!すっごい似合ってる?大好きだよ。」
彼女の本当に嬉しそうな声・・・俺は・・・俺は・・・

結局・・・両方の乳首にピアスをされたんだ・・・
誰にも言えない秘密として・・・写真まで撮らされた・・・
彼女は指でそのピアスを弄び、貫通したてで痛がる俺を見て遊んでいた。

「乳首は調教完了?あとは・・・」
彼女は俺のアソコをみてニヤッとした。
いやだ。いやだ・・・アソコに針は・・・いやだ・・・

「私の言うことなんでも聞けるよね??」
唐突な感じで彼女が俺に質問・・・いや強制してきた。

「今から私の責めに耐えられたら・・・針はやめてあげる。
でももし耐えられなくて射精したら・・・あは!させてね?」

なんだいきなり・・・何言ってんだこの女・・・
アソコに針は嫌だ。
くっ・・また彼女がピアスを弄ってくる。痛い・・・やめろぉ・・・

「どーする?決まったぁ?」
俺は・・・わかったと頭を縦に振った。
「ちなみに耐えられなかった場合は・・・おちんちんに針だけじゃ
すまないからねぇ?いいのぉ?」

俺は彼女の挑発に乗ってしまった。
そしてまた俺は虐げられることになる。

「時間は・・・5分でいいや!」
俺は時間を聞いて内心ほっとした。たった5分なら・・・

「じゃ始めるね?射精しないように頑張ってねぇ?」
バカにしたような彼女の声。俺は負けまいと・・・

「んぐっ?・・・ぐふぅぅぅぅぅっ!!!!」
彼女は俺のアソコを口で責め始めた。正直フェラなんて初めてだった。
舌が巻きつくような感じ・・・そして俺の亀頭・・・カリは歯で責められだ。
痛い・・・しかし気持ちいい。この繰り返しだったんだ。
さらに彼女は空いた手でバイブを持ち俺のアナルを刺激しだした・・・

「んあっ!!!んんんんんっ!!!」

俺は負けたんだ・・・

せめて彼女の口内に射精してやろうと・・・
しかしそれはあっさりと回避されてしまったんだ・・・

「惜しかったね?でも気持ちよくしてあげたんだし感謝してね!」
俺は快感よりも・・・そう快感なんてすぐ吹き飛んでしまった。
彼女のあの言葉が甦ってきたからだ。
『もっと酷いこと』
俺は負けたんだ・・・

「ははっ!残念だったね。でも約束は約束だもんね?
すっごく痛いけど・・・頑張ってねぇ?!」

ひ・・・嫌だ・・・怖い・・・
また恐怖が襲ってきた。アソコに針だなんて・・・普通のカップルは
しない・・・でも俺たちは・・・
彼女はSMクラブで働いている女王様だ・・・・

彼女は俺の亀頭にふぅ・・・と息をかけてきた。
「んぐ!!」

「まだビクビクしてるね?また髪の毛入れてみるぅ?」
い・・・いやだ・・・やめて・・・

彼女の手でまたしごかれた俺のアソコはもう固くなっていた。
少し腫れ上がったような・・・そんな感じだった。
そんな俺の拘束された姿を尻目に彼女はなにか用意していた。

カチャカチャと金属のような音がする・・・
嫌な予感・・・恐怖・・・
俺はこのまま殺されるんじゃないかと・・・本気でそう思った。
彼女に虐げられながら・・・

「おまたせぇ?用意できたよ!あれ?震えてるよ。大丈夫??」
俺の感情なんかどうでもよさげだった。
早く俺を苛め犯したいオーラが彼女からは見えていた。

「本当は目隠しして暗闇の中で悶えさせたいんだけど・・・
どんな風におちんちんがなるか今回は見せてあげるね?嬉しいでしょ?」

この女は壊れている。

俺はさらに体を拘束されたんだ・・・・
紐が体に食い込んで・・・痛い。

「では始めまーす!」
おどけたような・・・勘に触るような声だった。
彼女はそんな俺の表情が気に食わなかったらしい。

「んっ!!!!んんんっ!!んぐぅっ!!」
俺のさらけ出された亀頭に針が刺さったのが見えた・・・
「痛い?痛いのぉ?」
彼女はさらにその針をグリグリと動かし俺の顔にキスしてきたんだ。
「ほら?キスしてあげたんだから頑張ってぇ??」
なおグリグリと指で針を弄ぶ・・・何故か俺のアソコはガチガチだった・・・

「んぁ・・・・ぐぅ・・・・ん・・・」
もう声なんて出なかった。
気が付けば俺のアソコには・・・・もう数える気力なんてなかった・・・

彼女が俺の頭を撫でてきた。
「あはっいい子いい子してあげるね?でもまだ終わりじゃないよ。」
俺のアソコは勃ったまま・・・

「最後はここに?」
そういうと彼女は俺の尿道に・・・ひ・・・やめてくれ・・・

ストローのような少し長い棒のようなものを入り口で止めた。
「ほーらぁ・・・これ入れて気持ちよくなろうね?」

失神するかと思った。
出産とこのプレイ・・・どっちが辛いのだろうか。

「ふふふっ・・・入れすぎて見えなくなっちゃった!もう取れないかもね?」
ああああ・・・・俺は・・・・
「しばらくこのままでいよーか?」
いやぁ・・・・
「今までで一番いい顔してるよ?愛してる?!」

しかし彼女はなかなか出してくれようとしなかった・・・
それどころかそのまま放置しようとしたんだ。

「あのね!ちょっとお風呂借りていいかな?興奮して少し汗かいちゃた。
それまでいい子にして待っててね?」

拘束され、裸のまま・・・
そして乳首には2つのピアス・・・
アソコは無残にも針が刺され、尿道には・・・言いたくない・・・

時間が長く感じた。
アソコはまだビクビクとしている。
痛みは・・・鈍痛というのか、お腹まで痛くなってきたんだ・・・
お尻にも違和感がある。

くそぉ・・・
そんな時・・・俺の携帯が鳴った。
助けてくれ・・・

虚しくも携帯は鳴り終わった。
誰からだったのか・・・

そしてあの女が帰ってきた。

「おまたせ?いい子にしてましたか??」
わざとらしく俺の接近し、俺の玉をまた握った。

「ほらグリグリされるの好きでしょ?もっと笑って??」
「んっ・・・んんんっ・・・!」

風呂から上がった彼女は何も着てなかったんだ・・・
「あれ??どこ見てるの?胸が気になるの?」

俺は目を閉じた・・・くっ・・・さらにアソコに力が入って激痛が走る。
「じゃあ・・・ほら・・・?」

俺の顔に柔らかい物体が・・・押し付けられた・・・

「どう気持ちいい?」
もう俺のアソコは限界だ・・・
早く・・・・早く・・・取ってくれ・・・

「あは・・・もう我慢できないの?まだ取ってあげない?」

これは地獄か天国か。
その両方を味わっている俺だ・・・

「そういえばさっき携帯鳴ってなかった??」

そういえば・・・彼女は俺の携帯を手に取り履歴を見だした。

「これ女の子の名前だね??私の他に仲がいい女の子いるんだ?」

「携帯のメモリー消去しておくね?!」

や、やめろ・・・ただの友達なんだ・・・しかし俺は言葉を発せない。

「大丈夫?女の子のだけ消しておくから心配しないで??」

今度は嫉妬女かよ・・・

「他の女のアドも消えたし・・・続きを楽しもうね?」
「ん・・・っ!!あぁぁぁ!!」

亀頭に刺さった針を一本ずつ乱暴に抜き始めた・・・

「んぐぁ!!んんっ!!ぐふぅ!!」

彼女が針を抜くたびに激痛と快感が襲ってくる。
俺に笑顔を向けながら
「痛い?」
「感じる?」
「もっと強くしてあげる。」
などと彼女はプレイを楽しんだ。

俺のアソコは赤く染まり、少しだが血も出てきた。
く・・・痛い・・・

「あとは尿道の棒だけだね?やっぱり残しておこうか?」
俺は首を横に振り否定した。

「冗談だよ?!これ取らないとオシッコできないもんね?
あ・・・でもオシッコ我慢するのも面白そうだね?!」

俺はまた一つ地獄を体験しなきゃならないのか・・・

「嘘嘘?!取ってあげるよ?!」
安心してしまった・・・彼女からの許しの言葉として受け止めた。

「これ・・・このピンセットで取ってあげるね?ジッとしてなきゃ
ダメだよぉ?」
小さく俺は頷いた・・・

あ・・・ああ・・・奥まで入り込んだ棒はピンセットではなかなか取れなかった。
掴んでは外れ・・・その繰り返し・・・
しかしそれは彼女がわざとやっていることに気がついた。

「あは・・・バレちゃった?」
俺のアソコはもう限界だ・・・早く・・・早く・・・
ピンセットが棒を掴んだ。少し引き出して彼女は俺へと視線を仰いだ。

「これからが快感なんだよぉ?用意はいい?」
何に話かわからなかった・・・しかしこれが最高の快感になる・・・

彼女が素早く棒を引き抜くと俺のアソコの奥から・・・・
これは・・・

「んっ!!!!んんんんぐぅんんんっ!!」

大量の精子が・・・飛び出してきたんだ。あれは・・・引いた・・・

「我慢してた分だよ?たっぷり出してね?!」

体が・・・バラバラになるような感覚だった・・・
力が入らない・・・俺情けないぜ・・・

「もう私なしじゃイケないね?!」

そうだ・・・彼女じゃなきゃもう駄目な体になってしまったんだ・・・俺・・・

「他の女としたら・・・わかってるよね?」

俺は塞がれていたモノを取られて返事をした。

「はい・・・」

すると彼女は俺に抱きついてきたんだ。胸が柔らかくて気持ちよかった。
「今から調教するのが楽しみ?!」
「・・・・。」
「潰されたいのかなぁ??」
「はい・・・楽しみです・・・。」

俺は・・・・俺は・・・・

こうして俺は彼女の彼氏・奴隷となってしまったんだ。
彼女に会う時には乳首にピアスをつけさせられることもあるんだ・・・

女の子と友達になっても怖くて番号は登録できない。
俺はともかく・・・その友達にまで被害がありそうで・・・

彼女は相変わらず・・・SM女王様をやっている。
カモフラージュだったケーキ屋のバイトは辞めていた。

たまに彼女の仕事中に電話がかかってくる。
しかし後ろからは男の絶叫が・・・

序章なんて書いておいて・・・序章じゃないじゃん・・・
そうだよなごめんな皆・・・・

こんな俺の実話に基づき過ぎた話聞いてくれてありがとう。

こんばんは。
鬼畜まがいの彼女を持つ男です。
昨日に引き続いていこうと思います。

そんなこんなで今でも関係は続いているんだ・・・
でも時折・・・後悔してる自分もいるんだ。
今思い出しても恐ろしいさ。

彼女は相変わらずのSMクラブ・・・
奴隷も何人いるのか・・・わからない。

学校が終わりいつも通りの待ち合わせ。
俺が彼女を見つけると彼女はこっちに向かい手を振る。
「こっちだよ?早く来て?!」
まわりから見れば普通のカップル・・・
そう。友達も「おい、彼女待ってるぞ?早く行けよ?」
なんて煽ってくる。

「ほら!ちゃんと走ってきてよ!」
俺はただ返事をするばかり
「悪い悪い。」

そうは言っても普段はどこにでもいる平凡な関係。
バカなこと話したり、どっかでご飯食べて帰ったりと・・・
昼間は『可愛い彼女』の印象が強いんだ。

しかし事件は起こった。
なぜか俺の安心できる昼間に・・・・
それは授業が終わりトイレに行ったときだった。

その授業があった棟はあまり人の出入りが激しくなくて・・・
油断してたんだ。
当然トイレなんて殆ど人が使わない。
俺は我慢ができずにそのトイレを使ってしまったんだ・・・

俺がトイレに入った・・・その時だったんだ・・・
トイレ入り口のドアが音を立てて閉まった。

俺が振り返るとそこには・・・
ものすごい笑顔の彼女が・・・仁王立ちになってこっちを見てたんだ・・・

「お、おい!ここ男子便所だぞ!!」
何故彼女がここにいるのかなんて考えず・・・俺は言葉を放った。
「うん!知ってるよ?」
彼女は平然と言った。
「誰かに見られたらどうするんだよ!さ、出て行け!」
こんな俺でも常識ある。こんな学校の中でしかも男子便所で彼女と
密会なんて・・・

彼女が・・・こっちに歩み寄ってきた。
ゆっくりと・・・
俺は反射的に後ずさりをする・・・何か・・・昼間の彼女じゃないオーラ。

「あれ?トイレするんじゃないの?」
ああ・・・お前がいないなら今頃・・・気持ちよく放尿できたかもしれない。
俺はトイレの奥までにじみ寄られた・・・

「私が見ててあげるよ?出すところ?!」

まさか。
こんなところでプレイをするなんて嫌だった。
人の出入りが少ないとはいえ、誰かが来たらお終いだ。
「な、何を冗談言ってるんだよ。一人で・・・」
「私も手伝ってあげる。」
彼女の笑っていた。しかし・・・目は笑ってない。

何かのスイッチが入ったのか。
学校でこんなことするなんて今まで一度もなかった。

突然彼女に腕を掴まれた。
そして一番奥のトイレに詰め込まれた。
ここのトイレは意外に広く、不自由な人でも簡単に入れるスペースが
設けられているところだった。

彼女も入り・・・鍵を閉められた。
実を言うと俺はかなり尿意を我慢してたんだ。
彼女にだけは余裕をみせていたが・・・それも限界だったんだ・・・

「じゃあ服を脱ぎましょうね?!」
「ま、待て!ここでやる気なのか!?」

あたりまえだ。
学校で・・・できるわけがない。
しかし彼女は俺に絶望的なまでの言葉を突きつける。

「家ばっかりじゃスリルないでしょ?裸で校庭走るよりマシでしょ。
それともそっちがいい??」

俺は彼女に従った。
彼女は俺が服を脱ぐところをまじまじと見詰め・・・笑みを浮かべる。
そして俺はパンツだけになった。

「あはっお腹パンパンだね?!」
そういうと彼女は俺の腹を触りだした・・・くっ・・・やめろ・・・
「苦しい??」
そういいながら彼女は俺の腹を乱暴に揉み出した。

「ぐぁ!!!」
「ふふっ・・・早く出したいよね??」

俺は限界だった。
早く出したい・・・しかし彼女の前での放尿に・・・抵抗があった。
彼女のは・・・・見たことあるが・・・いざ自分がするとなると辛かった。

「ほーらグリグリっ?!」
「んっ!!ああああっ!!」

彼女は両手の人差し指で俺の腹を次々に押し刺激した。
俺は立ってるのもやっとだった。

「ねぇ・・・そこに座って。」
俺は彼女に指示されたように地面に座らされた。
彼女はフタをした便器に足を組み・・・座る。

彼女が黒いブーツを俺の目の前に出した。
これから何が始まるのか・・・

「さぁ?足を開いて?!」
俺は足を開いた・・・彼女にその・・・俺のアソコを突き出しように。
「足を閉じたらだめだよ?どこまで耐えれるか・・・ねっ?」
彼女はブーツを壁に当てグリグリと潰すような仕草をしてみせた。

「そんな顔しないの?!」
俺の顔は恐怖で・・・どんな顔をしているのだろう・・・
俺は右手で右足を、左手で左足を押さえた。
「あははははっ!いい子ね?!」
彼女は笑いながらその黒いブーツで俺のアソコを弄りだした。

「んっ!!あがぁっ!!ああっ!!」
ヤバかったんだ・・・俺の膀胱はパンパンになっているだろう。
それを彼女がブーツで俺のアソコと共に刺激してくる。

痛い!痛い!
出したい・・・早く出したいんだ・・・

「あれ??結構頑張るんだね??」
彼女の言葉は聞えない。聞えないフリをしたんだ・・・。
でもあまりの苦痛に俺は足を閉じそうになる。

「ひぃっ!!」
彼女はいきなりブーツのヒールで俺の・・・アナルを突いてきた。
あれは・・・あれは痛い・・・やめて・・・

「又を閉じたらダメって言ったよね??」
なおもヒールの先を入れようとする。
俺は力を入れ進入を阻止しようとした・・・しかし

ずぼっ!!!

「ぐぁぁぁっ!!!」
抵抗したがために彼女が力を強め・・・強引にアナルへ・・挿入された。
「ふふふっ・・・まだお漏らししちゃダメだよ?」
そう言うと彼女はヒールで俺のアナルを犯し始めたんだ・・・

「ほらほら?閉じちゃダメだよ?!」
彼女に押さえられながらのプレイ・・・当然俺のアソコはガチガチだ・・・
「頼む・・・いや・・・お願いです。出させて・・・。」

尿意を我慢しながらのアナル・・・これは正直・・・苦痛の何者でもなかった。
俺は全身にしっとりと汗を掻き・・・悶える。

彼女のブーツのヒールは・・・完全に俺のアナルに入っていた。
それを確認した彼女は左右にとブーツを動かした。

「あっ!!あぁぁっ!!」
俺は声を上げずにはいられなかった。
「あんまり声あげると誰か来ちゃうよ?いいの??」
それは嫌だった。まったくの他人でも・・・嫌だ・・・

彼女はその長く綺麗な足を巧みに使って俺を弄んだ。
アソコはというと・・・ビクビクと脈打ち・・・パンパンだ・・・。
「体が震えてきたね・・・出したい?」
俺は・・・答えた・・・
「はいっ・・・お願い・・・です・・・。」
「それじゃあ・・・」
と言い彼女はいつものように乱暴に俺のアナルからブーツを抜いた。

「ぐっ・・・!」
角ばったヒールは俺の液でヌメヌメとしていた・・・
「あは・・・痛かった?」
ああ・・・ダメだ・・・

アナルからヒールを抜かれたが俺の足はまだ開かれたままだった。

「腕を上げて??」
彼女の指示にビクつきながらも俺は従った。
どこから取り出したのかロープのようなもので俺の手は拘束された。

座った状態での拘束・・・足は開かれたまま・・・
「もう少ししたらオシッコ出していいよ??私がいいよって言うまで
出たらいけないけどね・・・ははっ!」
そういうと彼女は・・・
「や・・・やめて・・・ああっ!!」
なんとブーツの先端で俺の玉をじかに踏んだ。
俺は声も押し殺しながらも・・・耐えたんだ・・・
「ブーツ履いてるとどのくらいの力で踏んでるのかわかんないんだよね?!
でも感覚はあるよ!」
彼女の説明なんかどうでもいい。
これはかなりの苦痛だ・・・・ひっ・・・!!

「今度はこうだよ?!」
「がぁぁぁっ!!!」

彼女はヒールの部分で俺の玉を・・・・踏んだ・・・

「んがぁっぁぁぁぁぁっ!!」

俺は失禁した・・・。
彼女の目の前で無残にもその尿を・・・
また一つ屈辱・・・どれだけされればいいのだろうか・・・
ビクビクと俺のアソコは唸りを上げている。

「あ?あ?!こんなとこでオシッコ出しちゃって?!ちゃんと便器
にしなきゃダメですよぉ?」
彼女のバカにした声と押し殺したクックックっという声が俺に聞えた。

トラウマになりそうだ。
女の子に・・・しかも彼女に我慢させられた挙句にヒールで玉を踏まれて・・・
失禁だなんて・・・
「記念に写真とろうね??」
取り出したデジカメが俺の無残な姿を捉えた・・・
「また思い出ができたねっ!嬉しいでしょ!?」

彼女は事あるごとにデジカメで俺の酷い醜態を記録していった。
これが彼女の趣味・・・らしい。

「帰ったらパソコンに取り込まなくっちゃ?!」
嬉しそうな彼女。俺は一体・・・・

「忘れてないよね?」
突然の言葉に俺は顔を上げた。
「私の許しなしにオシッコ出したらいけないって。」
そんな・・・あんまりだった・・・
俺はまた恐怖に襲われたんだ・・・・また・・・また・・・酷いことを。

「ここトイレだし・・・道具もないよね?どうしよっかな?」
いつもは次から次へとプレイを考案し続ける彼女が珍しく悩んでいた。
俺は言った・・・
「い、家に帰ったらなんでもしますから・・・ここはもうやめて・・・」
「だめ。」
即答だった。

「どうしよ?トイレに溜まった水飲んでもらおうかな??
それとも・・・。」
彼女は恐ろしい鬼畜まがいのことを考えている・・・怖い・・・
俺は・・・どこまで恐怖と戦うのか・・・

しかし転機が訪れたんだ・・・
誰かの足音が聞えてきたんだ・・・誰だろ・・・

「んっ?誰か来るね??ちょっと静かにしてよーね?」
そういうと彼女は俺にディープキスをかましてきた・・・
これじゃ逆に静かになんて・・・しかし・・・

彼女の恐ろしいまでの舌使いに酔ってしまった。
絡みつき・・・俺の舌を支配する・・・チュパチュパ・・・と音が・・・
バレる・・・確信犯なのか・・・

トイレの入り口が開く音がした。
どこかの男子生徒だろうか・・・早く用をたして帰ってくれ・・・
彼女はなおキスを繰り返す。しかしさすがに音は・・・漏れてなかった。

しかし予想もしなかった事が起きた。
入ってきたのは2人。
しかも男と女だった。

彼女は微かな声で俺の耳元で言った・・・
「あの2人もここでするのかなぁ・・・・」
耳元で囁かれたため・・・俺体をビクつかせた。

声が聞える・・・
女「いいでしょ・・・ここ・・・誰もいないんだよ?」
男「ああ・・でもここ学校だぜ?ヤバくないか?」

さっきの俺達と似たような会話。
まさかコイツらもここでする気なのか・・・出るに出れない・・・
彼女はまた囁いたんだ・・・
「あはっ・・・やっぱりぃ・・・私たちと一緒だね・・・。」
誤解してるのかあっちは男がリードするに決まってる・・・
俺のように虐げられた鬼畜プレイなんてするはずがない。

俺は衝撃を受けたんだ・・・
こんなこと・・・本当にあるんだなって・・・思った。

男「あっ!!ああぁ!!」
なんだ今のは・・・男の声だよな?なんで?なんで?
女「ここが気持ちいいのぉ?」
また違う声がした。今度は女の方か・・・・

彼女は言ったんだ・・・
「向こうも男がMなんだねぇ・・・楽しそう・・・。」
俺はどうしていいかわからない。彼女は2人のプレイを想像しながらか
俺に強く抱きつき・・・そして秘部を俺のアソコに擦ってきたんだ・・・

俺は声を上げそうになった。
亀頭をモロに擦りつけられ・・・悶えた。それを見て満足そうな彼女。
2人のうちの男のほうが
「ぐぁ・・・ああ・・・許してぇ」
などと言っている・・・寒気がする。他人からみたら・・・あんな感じなのか。
彼女はというとハァハァと吐息を俺の耳にかけながら・・・悶えていたんだ。

女「ほぉら?チンチンこんなに腫れてるよ?」
男「あ・・・あ・・・。」
言葉にならない声を上げている男・・・無残だった。

こんな確立どのくらいなんだと思った。

俺は我慢していた。
こっちは彼女の強制的にまで焦らしプレイ。
あっちは男の可哀想なまでの喘ぎ声・・・。

彼女も感じてはいるのだろうが・・・俺への責めは忘れていなかった。
執拗なまでの耳への舌の挿入。俺は気配なんて消せなかった。
でも向こうの2人はプレイに夢中でまさか人がいるなんて
思ってもないのだろう。

しばらくすると
男「あがぁ・・・・・あああああぁぁぁぁ!!!」
女「イっちゃったね。」

プレイが終わったようだった。男が聞いたこともないような
凄い声で射精してしまったようだった・・・・
女は満足げで「かわいい子。」
とだけ言っていたのが聞えた・・・・まるで俺達のように・・・

2人が出て行ったのを確認した。男は震えた声を出していたが
女がさっさと連れて行ったみたいだった・・・・

彼女の責めはやっと終わった。
「ふふ・・・よく我慢できたね私の責めに・・・。」
正直限界だった。

「さっきのお仕置きは忘れてあげてもいいよ??」
えっ・・・
俺は疑ったよ・・・ああ・・・ビックリした。

「でも・・・今日は射精禁止だよ?それでもいいなら・・・」
ま、待ってくれ・・・ここまで焦らされて禁止だなんて。
そんな・・・酷い。

「ダメ。射精禁止よ。」
あっ・・・ああ・・・そんな・・・
「あと自分でイクのも禁止。私がちゃーんと管理してあげるからね!」

俺は服を着せられた。彼女はブーツについた物をキレイに拭き取りらせた。
もちろん・・・俺に・・・。
我慢ができない。出したいんだ。彼女がいないところで・・・出したい・・・

「それじゃ頑張ってね!」
トイレもとい学校を出た俺達は帰路についていた。
時間はもう夕方・・・今日は2人ともバイトはない。
バイトなんかあったら・・・俺は耐えられない・・・

「明日になったら出させてあげるよ?それまで自分でしちゃダメだよ?」
彼女は俺に念を押すように言い聞かせる。
今は彼女の姿を見てるだけで・・・イきそうなんだ・・・。
わざと俺を挑発するかのようにボディタッチを繰り返す彼女。
やめてくれ・・・離れてくれ・・・

「あれぇ?ここ何か入ってるのかなぁ??携帯?」
そういうと彼女は俺のポケットに手を突っ込んで・・・弄び出した。
わかってるくせに・・・携帯なんかじゃないことぐらい・・・

俺は耐えた。
彼女の執拗な責めにも耐えたんだ。
彼女と俺の家は意外に遠くはなかったんだ・・・
彼女と途中まで帰り・・・その間は・・・もう聞かないでくれ。

その夜。
俺は寝られなかった。
当たり前だった・・・俺は隠していたエロ本、PCなど全てを封印した。
何か目に映り・・・自慰するなんて・・・
いや・・・彼女のバレたときのほうがよっぽど苦痛だ。

地獄だった。
寝返りばかりうった・・・苦しい。
いっそしてしまおうか・・・なんて思った。
しかし俺はさらなる地獄に落されそうになるんだ・・・

午前12時を回ったときだったと思う・・・
俺の携帯に電話がかかってきた。
彼女からなのか・・・嫌だ・・・出たくない・・・
声なんか聞いたら俺はイってしまいそうだったんだ。
また挑発的な声を出して俺を・・・・

しかし着信をみると・・・番号のみ・・・
そうだった。俺は彼女によって女の子の番号を全て消去されていた。

鳴り続く携帯・・・
もしかしたら大事な電話かも・・・しかしもう12時だ・・・

俺は決心したんだ・・・
電話にでることに。

「はい・・・もしもし・・・?」
俺は誰かもわからないが・・・電話に出た。
すると向こうから聞いたことのある声が・・・

「あ、あの・・・私・・・だけど。」
俺は驚いた。
そうだこの子は前の彼女。そう後輩の子だ。
「え・・・ああ・・・久し振り・・・。」
俺はダメな男だ。気のきいたこと1つ言えない。

俺は黙ってしまったんだ。
すると向こうからとんでもない事を言い出した。
「あのさ・・・会いたいの・・・。」

こんなときに・・・なんてことだ。
「今からか?でも・・・何か用事でもあるのか?」

用事があるから電話して呼び出しまでしてるんだ・・・・
俺にはそうわかってても口はそうは言わなかった。

「聞きたいの・・・なんで私じゃダメだったのか・・・。」

「電話じゃダメなのか?」

今出ていったら俺は・・・ヤバい。
帰ってくる時も女の人をなるべく見ないで帰ったんだ。
今こう電話しているときでも俺のアソコは元気になっていった。

「直接会いたいの・・・最後でもいい・・・お願い・・・。」

お人よしな俺だ。
わかったと言って場所を決め、俺は外に出たんだ・・・・

時間はもう1時・・・
さすがに遅い時間だ・・・。
ここは前の彼女の家。一人暮らしだった。

俺はインターフォンを鳴らし待った。
すると元カノはドアを開いたんだ・・・・

「ごめんね・・・こんな夜中に呼んで・・・。」
「いや構わない・・・。」

俺は「お邪魔します」と言うと部屋に入った。
これから起こることなんか・・・全然考えてなかった。

元カノには悪かったが早く帰りたかったんだ。
俺のアソコは・・・結構固かった。
なんとかジャケットで隠してはいたのだが・・・
女の子の部屋に入ってから・・・元気になった。

今の彼女に知れたら大変だ・・・
ここは早々撤退して明日に・・・・

「ねぇ・・・。」
元カノが話始めた・・・
「ん?」
とぼけた返事を返す俺・・・情けない。

「やっぱり諦められないの・・・・。」

その言葉は俺のアソコを刺激した。
「私はダメ?もう魅了ない?」
徐々に迫ってくる元カノ・・・・やめろ・・・くるな・・・。

「知ってるよ・・・あの人・・・彼女に弱み握られてるんでしょ?」

俺は驚いた。
「あの人にいつも苛められてない?」
おっしゃる通りだ。苛められてます。
しかし俺はそんなこと言えるはずがなかった・・・
しかしなんで・・・

「学校でみかけるし・・・他の人から話も聞くの・・・。」
そうだったのか・・・てか流すなよ・・・。

「私も頑張って・・・苛めてあげるから・・・だから・・・。」
俺は固まった。
何言ってんだこいつは・・・頭おかしく・・・
「好きなの・・・別れてわかったの・・・もう離したくないの!!」
彼女は叫ぶように言った。
俺は・・・ただ口をパクパクしていた・・・

俺は立ち上がった・・・
「わ、悪い!俺・・・帰るわ・・・。」
自分でも情けないと思った。元カノがここまで言っているのに。
「いや・・・帰さない・・・!!」

俺はいきなり体を後ろから押された。
そのまま元カノのベッドにダイブしてしまったのだ。
女の子の香りが・・・いやいや何を考えてるんだ。

「ねぇ・・・楽しいことしよ?」
目が・・・目がトロンとなっている。
まるで今の彼女とプレイする時のような・・・
いや・・・まだ子供の悪戯のような目を・・・

俺は悶えそうになった。
アソコが限界なんだ・・・もう・・・

「なんだぁ・・・ちゃんと私の事も女として見てくれてたんだね。」
元カノは俺の下半身を見ながら・・・言った。
俺は慌てて隠したんだ。
でも元カノは俺に歩み寄り隠した手を払いのける。
今まで付き合っててもこんなことはなかった。
どちらかと言えば・・・俺がリードしてたんだ・・・

「私・・・苛めるのも好きなんだよ?知らなかった??」
笑いながら元カノは言った。
俺は自分で動悸が激しいのがわかった。
くっ・・・ダメだ・・・ここで出したりなんかしたら・・・

「ふふっ・・・我慢しなくていいんだよ?」
元カノは俺の顔を手で撫で回す・・・・

俺は息が荒くなるのを感じた。
出したい。出したい。出したい。

「素直に私の言うこと聞きなさい。」
突然彼女の口調が荒くなった。
俺は何か・・・こう・・・嫌な予感がしたんだ・・・

突然の平手打ち。
俺は対応できず・・・ベッドにひれ伏した。
「ははっ!彼女にも毎日こんなことされて喜んでるの?」
俺は・・・引いた。
こんなにも豹変する元カノに・・・最初の優しさなんて・・・残ってないのか。

「ちゃーんと調教して・・・私の物にしたげる・・・。」

服を脱がされた。
全部・・・素っ裸にされたんだ。
そして今元カノの前にひれ伏せられている。

「や、やめないかこんな事・・・彼女を選んだのは謝る・・・。」
俺は素直に謝罪した。
しかし彼女は・・・・
「ううん。いいのその事は・・・だってもう一回私に振り向かせればいい
だけだもん。それに・・・その固くなったモノにも・・・・用があるしね・・・。」

ゾッとした。
完全にS全快だった。それどころか嫉妬心だけなら今の彼女にも引けを取らない
んじゃないだろうか・・・・
俺はその言葉にも反応し・・・亀頭の先からは液体が溢れそうになっていた。

パンッ!!!!
「ぐぁっ!!」

気を取られていたその時・・・重い・・・重い痛みが・・・
俺を襲った。
何で殴られたんだ・・・俺は元カノを見た。

「久しぶりに使った・・・竹刀なんて・・・・ふふっ・・・。」

そうだった。
彼女は高校時代剣道部に所属していた・・・忘れてたよ・・・。
当然写真や竹刀、剣道に関する物など部屋に置いてあったりもした。

パンっ!!パンっ!!!
なおも手を緩めることなく俺の背中に竹刀を打ち込む。
これは・・痛い・・くっ・・
俺は床を転げ回った。
「あああっ!!ぁぁぁああああっ!!」

「クスっ・・・本当は気持ちいいんでしょ?変態さん?」

変態さん・・・・そんな言葉元カノの口から出るなんて・・・
俺は無意識に感じてしまい・・・そして元カノの前で自慰をしようと
してしまったんだ・・・くそぉ・・・

「あれぇ?自分でシコシコしたいの?」
彼女は覗き込むように俺を見つめた。やめてくれ・・・
俺は髪の毛を掴まれ元カノの顔と正面を向いた。

「じゃあ見ててあげる。あんたが自分でオナニーするとこ。」

俺は壊れそうになった。
もうどうでもいい・・・彼女との約束なんて・・・
考えてる暇なんか・・・ない。出したいんだ・・・!!!

「そこに正座して?」
俺は言われた通りに正座し・・・彼女の言葉を待った。
「いいわよぉ?始めて?」
俺は夢中で自分のアソコをしごき続けた。
ああ・・・あああっ・・・
しかし元カノは俺の周りをゆっくりと回り・・・

パンッ!!!
「ぐぁぁぁぁぁっ!!」
竹刀を振り続けたんだ・・・・。

「へぇ・・・私と付き合ってる時もそうやってシコシコしてたんだぁ?」
クスクスと笑いながら俺に問う。
ああ・・・ああ・・・

俺の体は真っ赤になっていった。
情けない話・・・最後にイってしまった時、元カノの竹刀が俺のアソコに
当たって射精してしまったんだ・・・・。

「あがぁ・・・あがぁ・・・っ!!」
「あははははっ!!痛かったぁ!?ごめんねぇ?!」

俺がイキそうな時を見計らっての確信的なものだった。
俺のたまりに溜まった精子は彼女の加虐によってさらに放出された。

「んぁぁぁっ!!!」
「ほら・・・まだ残ってるんでしょ??」

俺の玉を乱暴に握りながら叱咤する元カノ。
それを見つめる元カノは・・・・完全にSへと覚醒していた。

「休んでる暇なんか・・・・ないよ。」
元カノは俺に視線を仰いだ。
「彼女には他にどんな痛いことされてるの?お姉さんに教えてくれる?」
この言葉には・・・反応してしまった。
年下・・・しかも後輩に・・・
完全に俺はこの子より下と成り下がった瞬間でもあった。

「家に・・・家に帰してくれ・・・。」
俺は床にひれ伏しながらも元カノの足元を見ながら
必死に懇願したんだ・・・そう・・・必死に。

「もっと見たいの。あんたが壊れるとこ。」
俺の願いなんて完全にスルーされていた。
竹刀で打たれ体はもう既に・・・ボロボロなんだ・・・

「ベッドに移動しなさい。」
冷たく言い放たれた。俺が発言しようとすると・・・

パンッ!!!!
「ああっ!!ぐわっ!!」
元カノは容赦なく竹刀を振り下ろす。
俺は立とうとしたのだが・・・また床を転がることになった。

「意見なんて聞いてないの・・・わかった?変態さん。」
「は、はい・・・。」

俺は怒られた小さな子供のようにビクビクとしながら
ベッドに移動した。

パイプベッドに俺は拘束された。
手や足・・・そして首までも・・・。
身動きが取れない・・・そしてベッドのシーツに体が擦れ
痛くてしょうがない・・・・。

「いい格好ね・・・惨めで・・・。」
「何・・・する気なんだよ・・・。」

俺は元カノに言った。まともな返事が返ってくるなんて思わなかった。
どうせまた・・・
「何って・・・あんたを私のモノにするのよ?」

イカレてやがる。この女も・・・あの女も。

元カノがベッドの横に座った。
指で俺の体に線を描く・・・くっ・・・腫れあがったところが・・・痛い。
「気持ちいい?」
俺はキッと元カノを見た。こいつもわざとやっている・・・。
「そんな目しないでよ?!これからもっと・・・そうもっと酷いことして
あげるんだから・・・。」

元カノはベッドから立ち上がった。
すると部屋の照明を落とした・・・。
見えにくい・・・。
元カノは複数のキャンドルに火付け、部屋は幻想的なまでの
雰囲気になった・・・。

「あは・・・これ見て蝋燭を垂らされたくなったの?」
「何を・・・そんなこと!!」

俺は何かムキになっていた。元カノにリードされる屈辱感に。
しかし俺は元カノで射精した・・・そう・・・してしまったんだ。

「これを使うんだよ・・・・怖いぃ?」

俺は・・・俺は・・・俺のアソコは縮んでしまった・・・

おい・・・冗談だろ?
俺は今起きている状況が分からなくなった。
夢だ夢だ・・・。

「その強張った顔・・・付き合ってる時に見たかったなぁ?!」
元カノはその物体を自分に手で弄んだ・・・。
「さぁ・・・はじめましょ?」

「やめろぉ!!」
俺は叫んだ。しかし元カノの腹部への竹刀が俺を黙らせたんだ。
「ぐぉ・・・・。」

「悲鳴を聞きながら・・・苛めたいんだけど・・・・ダメみたいね。
近所迷惑だわ。お口を塞ごうね?」

元カノは閉まってあった自分のパンツを俺の口の中へ
詰め込んだ・・・そして上からタオルで塞がれたんだ・・・・。

「私のパンツ美味しい?」
完全に目が逝ってしまってる。
「縛ってあるから大丈夫だと思うけど・・・せいぜい悪あがきしてね。」

俺の目の前に出されたのは一本のナイフだった。

俺は口を塞がれつつも唸りを上げる・・・。
「ふふふふっ・・・どんな反応してくれるのかな?」

そして元カノは俺の体にナイフを当てた・・・。

「んがぁぁぁぁっ!!!あぁぁぁっ!!!」
俺は当然・・・絶叫した。

ナイフは俺の胸部をサッと撫でた・・・薄っすらと血が出てるのがわかる・・・
そして元カノは言った。
「あはは・・・かわいい反応だね。ん?乳首が・・・。」

俺は暴れ出した・・・そうだこんなことされて・・・平常心でいれるわけがない。
「へー彼女から乳首に穴開けられてたんだね。」

恥ずかしくで死にそうだった。
俺と彼女の秘密・・・それを元カノに知られたんだ・・・もう・・・嫌だ・・・

「んぐぁっ!!!!ああああぐぅっ!!!」
元カノが俺の乳首をナイフの先端で弄り始めた・・・

「もっと・・・穴を拡張してあげよっか??」
ナイフでゆっくりと乳首を弄る元カノ・・・。

俺は何故か興奮状態だった。
はっ・・・ああっ・・・。息も途切れ途切れ・・・異常だ。

「嬉しい?嬉しい?」
元カノは俺に何度も聞いてくる。俺はそれどころじゃ・・・ない。
「ふふっ・・・。」
ナイフを俺の胸部から引っ込めた。
俺の右乳首は真っ赤になり小さく血が出ていたんだ・・・ああ・・・。

「次はどこ・・・してほしい?」
元カノの目は逝っていた。しかし珍しいオモチャを見つけた子供
のような感じもした。
そう容赦ない子供のような行動だ。

元カノはその後も俺の体をナイフで弄っていた。
小さな切り傷が俺の体に無数についていく・・・・。
痛くて痛くて・・・俺は・・・泣いた。

「もう泣いちゃったの?」
元カノはつまらなそうな・・・そんな顔をしていた。
コイツは俺の知っている後輩じゃない。俺は思った。
楽しく会話した可愛いあの子じゃないんだ。

しかし俺が見てきた元カノは本当は・・・・これが本性なんじゃ
ないだろうか・・・。

俺の全身は真っ赤に・・・切り傷だらけだ。
元カノはそんな俺を見て笑い、抱きしめ始めた。

「んっ!!んぐっ!!」
抱きしめられた事で全身が酷い痛みだ・・・やめろぉ・・・

「ふぅ・・・。」
傷口に息を吹きかけられた俺の体は仰け反ってしまった。
軋むベッド・・・しかし元カノはやめようとはしなかったんだ・・・
「まだ始まったばっかりだよ?」
今まで見たことも無かった妖艶な顔。

元カノは抱きしめるのをやめ、突然部屋を出て行った。
何だ・・・何をする気なんだ・・・

「治療してあげるね。」
元カノが持ってきたのは・・・様々な薬品や道具だった。

俺は拒否したかった。
わかってるんだ・・・あいつはソレを使ってまた俺を・・・

「・・・たくさん怪我してるね・・・痛いけど我慢してね?」
「んがぁっ!!」
俺はベッドが壊れるんじゃないかと思うほど暴れた。
痛い・・痛すぎる・・・こいつの目を見るのも怖かった。

「大人しくしないと・・・ココもナイフで遊んじゃうよ?」
そう言った元カノは俺の下半身を指さした・・・

俺は大人しくなんかなれなかった。
元カノの治療はまるで拷問だった・・・・

「ほーら・・・切られたい?」
俺のアソコをナイフで叩いた。
冷たい・・・過敏に反応してしまう俺・・・

「そうそう。大人しくしてればいいの・・・。」
俺は元カノの脅迫とも取れる言葉に大人しくした・・・
切り取られるなんて・・・最悪だ。

「んぐっ!!んんっ!!」
相変わらず俺が痛がるようなやり方での治療・・・
「はは・・・感じちゃう・・・!!」
俺は・・・一生懸命耐えた。

俺の体は・・・反応すらしなくなった。
アソコ?もうどうでもよかった・・・。

「治療完了。気持ちよかったでしょ?」
そんな元カノの言葉も虚しく、俺は無意識に頭を振った・・・

「よかった。またしようね?約束だよ?」
俺は彼女ならぬ元カノにまで調教されてしまったんだ・・・。

拘束が解かれる。俺の上に元カノが覆いかぶさり抱きしめられた。
「私の事好きになったぁ?」
俺は無言だった。
「どうなのよ??あの女より感じたんでしょ??」
俺は・・・どうしたらいいんだ・・・
時間はもう午前3時を過ぎていた・・・。

俺は次の日学校を休んだ。
とてもじゃないが行く気なんて起こらない。
体はボロボロ・・・風呂にも入れなかったんだ。

『悪い。今日学校休む。』
彼女に送ったメールだった。
最初は連絡しようか迷ったが・・・また家に乗り込まれるのも嫌だった。

疑われるだろうか?いや・・・疑われるだろう。
風邪・・・といえば治まりそうだったが・・・・いやそう考えたら頭痛くなってきた。

とりあえず布団に横になった。
気分悪い・・・昨日のやつで感染症なんかになってないだろうか・・・
一睡もしてない。
とにかく・・・休もうと考えたんだ。

午後1時頃だったか・・・目が覚めた。
学校も昼休みは終わり授業中だろう。
俺は携帯を見た。たまげた。

『着信20件』

なんだこれは。ギャグか。本気で思った・・・
メールを見ると彼女から・・・・恐ろしい数のメールがあった。

1分おき・・というか・・・すごい。

俺はおそるおそる・・・返信した。
『ごめん。気分悪くて寝てた。』

流石に彼女も授業は抜けられないだろう。
そんな安易な考えがまた波乱を呼びそうだった。
家には誰もいない。いつもだが・・・

携帯が鳴った。
メールだった・・・
『どうしたの!?何かあったの?』

驚いた。普通の彼女のような心配した内容だった。
もっと・・・酷い内容かと思ってた。

『終わったら電話するね。』

普段もこうすればいいのにね・・・
とりあえず風邪っぽいと言えばいいだろう。
体調が悪いのは本当だった。

電話がかかってきた。
「はい。」
電話をとる。

「大丈夫なの!?昨日の・・・私が我慢させたから・・・?」
「えっ・・・?」

忘れていた。本当に。
そういえば昨日彼女から射精禁止令を発令されていた。
俺はなんとか機転を利かせた。

「あ・・・ああ大丈夫だ。たまたま風邪とカブっただけだ。」
しかし彼女は・・・いや彼女らしくなかった。
「い、今から家に行くから。大人しくしてて。ご飯は食べたの?」

これはなんだ?

俺は昨日受けた傷が見えないようにジャージを着込んだ。
鏡を見て・・・ダサかった・・・。

彼女が家にやってきた。
うまく凌いで・・・帰ってもらおう。
彼女もSM嬢だ・・・今日、仕事が入っていることに賭けよう。

「大丈夫なの?」
物凄い視線で俺に聞いてきた。
「ああ・・・。」
彼女には申し訳ないがありがた迷惑というやつだった。

しかし・・・これで終わるわけがなかった。

抱きつかれた・・・
体が痛い・・・しかし表情に出すわけにはいかない。

「心配した。」
ぼそっと言われた。これはこれで恥ずかしかった。
まるで初めて会ったときのような彼女だったんだ・・・・

しかし俺は苦痛に満ちていたんだ。
痛い・・・痛い・・・
わかっててやってるんじゃないだろうか?
疑心暗鬼になってしまった。

「風邪が移るかもしれん・・・ちょっと離れたほうが・・・」
これが彼女の逆鱗に触れた。

「人が心配してるのに・・・・。」
怒りで体が震えているのか。
雲行きが怪しくなってきた・・・

「授業中ずっと心配してたのに・・・・。」
いや授業は集中しろよ。なんて突っ込めなかった。
「もう・・・いい・・・。」

いきなりの平手打ちだった。
これは・・・痛い。
「心配して損した。もう優しくなんて・・・しない。」
彼女は冷たく言い放った。
どうみても理不尽だった・・・・。俺も悪いんだが。

「昨日あれからどうしてたの?」
いきなりの確信をついた質問だった。

「あれから・・・?」
俺はどうしていいかわからなかった。
「いや・・・気分転換に散歩して・・・寝た。」

バレバレだった。
「どこに行ったの?」
もう目が笑ってなかった。

俺は・・・元カノと会ったことを・・・打ち明けてしまった・・・

俺は拘束されそうになった。
彼女のどこにそんな力があるのかわからなかった。
何も言わずに怒り狂う彼女・・・・

「待て・・・話しを・・・」
聞いてくれなかった。

「他の女と会ったら・・・言ったよね?」
俺は・・・恐怖していた。

彼女は言ったんだ。
「サークルの子でしょ・・・後輩の。」
「ああ・・・電わ・・・」

俺は腹を殴られた。
頼むから最後まで話を聞いてほしかった。
聞いたところで・・・・どうなるかわからなかったが。

「で・・・内容は?」
「ええ・・内容は・・・ふぐぅ!!」

今度は顔面に・・・パンチが入った。痛かった・・・
話聞く気はどうやらないらしい。

「さっきから・・・体・・・気にしてない?」

固まった。この傷は見せれない。
見せたら・・・俺は・・・

上半身を脱がされた。
俺は目を瞑って・・・しまった。

彼女は無言だった。
むしろ何か言ってほしい・・・耐えられなかった。

「どういうこと?」

俺はどう答えていいか・・・わからない。
「俺・・・」
「私以外としたんでしょ!?」
はい・・・

「ヤったの?」
「ヤってはいない・・・」

「気持ちよくして・・・」
「は・・・?」

俺は彼女が何いっているのかわからなかった。
気持ちよくって・・・俺が?

「元カノには・・・気持ちよくしなかったんでしょ?
だったら・・・私にだけは気持ちよくしてよ・・・。」

頭を鈍器で殴られたような感じだったんだ。
確か・・・彼女以外としたら・・・俺男じゃなくなるんじゃなかったか?

「それは・・・そうなんだけど・・・今回は許してあげる。でももう会わないで?
次やったら2つとも潰しちゃうよ?」

寒気がした・・・元カノには・・・もう会わない・・・いや、会いたくない。
すると彼女は俺に言ったんだ。

「ほら・・・早く脱がせて・・・よ・・・。」

初めての俺主導のもと・・・彼女を見る。
ほのかに赤いのは気のせいか・・・。

「あんまり見ないでよ・・・。」

俺は彼女のスカートから脱がせ始めた。
今日は・・・薄いピンクの下着だった・・・初めて見たぞ・・・
俺のイメージは黒の挑発的な下着だった。

全てを脱がし終える。
胸も・・・そして彼女の秘部さえもはっきりと見えた。

「ほら・・・次は?」

彼女が挑発する・・・ここはまだSっぽいな・・・
俺は行動を再開した。

俺のベッドに彼女を寝かせた・・・いや
押し倒したんだ・・・。

「へぇ・・・こんなことできるんだ・・・?」
彼女は俺に強気な発言をした。俺だって・・・このくらい・・・
俺は彼女の白い肌に見とれてたんだ。

「相変わらず綺麗な体してるな・・・。」
精一杯の強がりを見せた。
彼女の・・・その豊満な胸を口に含んだ。
「あっ・・・!!」
彼女の今まで聞いたことの無い・・・声が聞えた。

俺は左手で彼女の乳首を弄んでやった。
「ん・・・んんっ・・・!!!」
はは・・・感じてるのか?
俺はしだいに楽しくなっていった。
俺がこのSM嬢を・・・支配しているんだと。

「はぁっ!!ああっ・・・!!」
彼女の胸はもう俺の・・・俺の物だ。
歯で・・・爪で・・・彼女の乳首を思いっきり弄んだ。

「ちょっと・・・激しいぃ・・こんなことして後で・・・ああっ!!」
「お前が気持ちよくしろって・・・はぁ!!・・・言ったんだろ?」

俺は彼女の胸を・・・吸ってやった。
「ああっ!!いやぁ!!!!!」

「おい・・・まだ終わってないぜ・・・?」
俺は彼女を苛めたくて仕方が無かった。
「縛る・・・・いいよな?」
彼女をベッドに固定し始めた。
「ちょっと・・・待って・・・私はただ・・・!!」
「気持ちよくなりたいんだろ?」

油断したんだ。
ほんの一瞬・・・そうほんの・・・。

彼女は俺が体を押さえてるのをすり抜けた。
俺がまた押さえ込もうとしたその時・・・・

俺がベッドに押し倒された。
なんだよ一体。早過ぎないか・・・・展開が・・・。

「やっぱりダメね。私が無理やり奉仕させてあげる。」
「待てよ・・話が・・・」

俺はまた腹部に痛みを感じた・・・・

なんで俺が・・・・
俺はベッドに・・・拘束された。
俺のS心は彼女の異常なまでのS心には・・・勝てなかったのか。

「いい?ちゃんと気持ちよくさせてよ??」
俺は複雑だった。早すぎる・・・・早すぎる・・・
こうなった原因は少なくとも俺に・・・あるが

そんな考えなんて無視しつつ彼女の秘部が・・・俺の顔に接近する。
「ほら・・・舌出して?」
俺は言う通り・・・舌を出した。

「あっあんっ!!いいっ・・・!!」
彼女は俺の奉仕によって感じていた・・・
正直辛かった・・・こんなこと初めてだ・・・口の中に彼女の愛液が充満する。

「はっ・・・あんっ!!もっと激しく・・・しなさいっ!!」
彼女は俺の乳首を抓った。
「あがぁっ!!」
昨日の元カノのナイフによる責めで俺の乳首は・・・・限界だった。

「そう・・・いいわよぉ・・・あっ・・・ううんっ・・・。」

彼女が悶えていた。
俺は彼女の・・・クリトリスを執拗に責め始めたんだ。

「んんっ!!ちょっとそこは・・はぁぁぁっ!!!」
彼女の体が震えている・・・・。拘束されつつ・・・俺は快感だった。

俺の頭を彼女が必死になって掴んでいる。
い、息が・・・苦しい。
しかし構わず彼女はなおも俺の顔面に秘部を押し付け・・・喘いでいた。

「きゃっ!!ああぁぁぁっ!!もっと・・・もっとぉぉぉ!!」

彼女は・・・その・・・イッてしまってた。
以外に・・・早いんだな・・・。

しかしそんな甘い考えこの女に通用しなかった。
「はぁ・・・はぁ・・・。よかったぁ・・・。」
平然と感想を述べるSM嬢・・・やっぱ慣れてるのかな・・・

「気持ちよかった・・・けど・・・まだまだ・・・かな。」
凹むようなことを・・・言わないでくれ。

俺は次は何を・・・と聞こうとした・・・しかし・・・
それは俺にとって残酷なことだったんだ。

「次・・・ここだよ?」
えっ・・・まさか・・・冗談だろ?

彼女は俺に・・・お尻を向けてきたんだ。
おいおい・・・いくらなんでもそれはできない・・・

「ぐわぁっ!!!」
彼女は俺のアソコめがけ玉を握ったんだ・・・
「別にいいよ?したくないなら私がしてあげる。潰すの。」
少しずつ力が加わる。まるで・・・万力のようにゆっくりと・・・
流石にもう我慢できない・・・
彼女に許しを乞う。しかし痛みは収まらない・・・な、なんで・・・
「一個ぐらい潰したほうが言うこと聞くようになるかな?」

焦った。
去勢されるなんて・・・考えられなかった。

「お、おい冗談だ。舐めるよ・・・だから。」
「2つあるんだもんね・・・1つくらい、なくても・・・。」

俺の話聞いてないのか・・・ボソボソと言い出す彼女。
しかしふと俺に話を振った。
「どっちがいい?私の指とペンチ?」

また・・・これか・・・
俺は答えを言う前に行動で示したんだ。
彼女のアナルを舐めるという・・・その行動で。

「あんっ!!」
いきなりの俺のアナル奉仕に彼女は声を上げた。
俺は・・・舐め続けた・・・
なんとも言えない味に気分が悪くなるのがわかる。
うっ・・・ヤバい・・・勃ってきた・・・くそぉ。

俺は完全なる変態と化していたんだな。
こんなことして勃起するなんて・・・・

「ん?全然ダメ?ただくすぐったいだけね。ちゃんと舌を
中に入れなさい。」

俺は従った。

「あ・・・入ってきた・・・んっ!!いいわよっ!!」
彼女はそう言った。
喉の奥が・・・違和感が・・・凄い。
しかし俺は段々と馴れ・・・いや快感になってきた。
舐めれば、そしてお尻の中で舌を転がすことで聞えてくる
彼女の喘ぎ声に・・・。

「ああっ・・・いい・・・いいのぉ・・・!!」
彼女は半乱狂・・・とまではいかないがお尻を俺に強く当ててくる。
椅子と化した俺の顔面・・・。
これじゃ・・・呼吸できない・・・

口の中に・・・苦い・・なんだこれ・・・

その直後だった。
彼女が俺の顔から少しお尻を浮かせたと思った。

「あああぁぁぁぁっぁっぁっ!!!!」

彼女の体が痙攣のように・・・震えて・・・俺の目の前に放出された。
そう。彼女の・・・黄金が。
酷かった。口の中、鼻まで・・・そして異臭に顔を歪めた。
彼女はそのまま前に倒れこんで・・・肩で呼吸していた。

俺は呆然としていた。
顔に・・・かけられるなんて。

彼女が俺の顔を見て・・・笑っていた。
「はは・・・どう?私の・・・?」
俺の顔は黄金に塗れていたんだ。
それだけなら・・・よくはないが・・・・

彼女はそのまま俺の方に体を向けた。
「どう?美味しい?」
返事なんてできなかった。俺は目を瞑ったまま。

「じゃ・・・洗ってあげるね。」
俺は目を開けた。くっ・・・目に入りそうになった。
彼女はというと・・・俺の顔を跨いで下を見下していた。

待ってくれ・・・
この後俺の予感は的中するんだ・・・

「ほら・・・洗い流してあげる。ふふっ・・・。」
彼女の秘部からまた・・・俺の顔に放出された。
そう聖水が・・・注がれたんだ。

俺は頭を左右に振った。
いくらなんでも・・・これは酷すぎる。
彼女は構わず注ぎ続ける・・・。
「あは・・・あははっ・・・飲んでもいいよ・・・。」

俺の行動を嘲笑うかのように彼女は徐々に秘部を近づける。
洗い流されるわけがない・・・
黄金と聖水の混じった物は俺の顔にしつこく残る。

俺の拘束は解かれた。
だが・・・動きたくなかった。

「ほら・・・立って。」
彼女が俺に命令する。
「聞えないの??立つのよ!!早くっ!!」
怒声とも取れる彼女の声に俺は体をビクつかせた。

俺はベッドから立ち上がり・・・彼女に無理やり鏡を見せられた。
「あはっ・・・酷い顔だね?嬉しかったでしょ?」
「あ・・・あああ・・・。」
俺は声も出ない。

ベッドを見た。
枕の部分は・・・黄金で塗れていた・・・。

「ねぇ一緒にお風呂入ろうか。」

俺は強制的に・・・いや早く風呂に入りたかった。
放心の俺を彼女が引っ張っていく。

「ほら・・・綺麗にしましょう。」
彼女が俺の頭からシャワーをかけた。
顔についた汚物は流れていく・・・・。

ボディソープで顔面から乱暴に洗われた。
傷ついた体にそれが滲み・・・俺は声を上げた。

それを見た彼女は相変わらずの笑顔だ。
わかってて・・・したんだな・・・・
「体洗ってあげるね?!」
彼女が取り出した体を洗うスポンジに・・・俺は固まる。

「ぐぁぁっ!!!」
もう悲鳴だ・・・力強く俺の全身をスポンジで擦る・・・。
「我慢してよね。」

風呂から上がった。
いや開放されたと言っておこうか・・・

傷が痛くて・・・バスタオルもうまく使えない。
ゆっくりと優しく拭いた。

「スッキリしたね?!またやろうよ?」
もう二度としたくない。・・・なんて表立って言えない俺。
「いい?もう元カノと会ったりしたらダメだよ?」

忘れてたよ。そんなこと。
元カノの責めに圧倒されてたけど・・・彼女の黄金で消えてしまっていた。
俺は彼女に約束するしかなかった。
でも俺の体の傷を見るたびに元カノのあの鬼畜なプレイが頭の中から
離れないのも事実だった。

数日が過ぎたんだ。
俺はいつも通り学校に行った。
すると・・・元カノが・・・俺の視界に入った。

ここで会ったりしたら・・・そしてあのプレイを思い出し俺はまた勃って
しまいそうになる。
傷が疼く・・・なんだこれ・・・

元カノは視界から遠ざかって行った。
助かった。こんなんじゃ・・・いつまで経っても解決しそうにない。
元カノに彼氏でもできないかな・・・などと自分勝手なことを思ってしまった。

彼女とは・・・いつも通り・・・
虐げられてるんだ。

基本はいい子なんだ。たぶん。
でもあまりに奇行を繰り返す時は流石にいい子じゃないだろ。

「今日も一緒にお昼食べようよ?!」
こういう時はやはり嬉しい。
しかし彼女の作ってきたお弁当には・・・正直手を付けるのを
躊躇った。
何が入ってるか・・・わからないから・・・・

元カノからの着信も・・・たまにあるんだ。
そんな時はしばらく電源切ってる。
番号変えても・・・なんか無駄な気がするんだ・・・

俺は頑張って行こうと思うんだ。
もちろん彼女のために・・・

元カノとの事はちゃんと決着を付ける気さ。
もう犯されない。俺は・・・大丈夫さ・・・。

という妄想話でした^p^

彩愛メール調教録

「初めまして、官能小説サイトの管理人をしていますエムと申します。
彩愛(あやめ)さんを私に調教させて貰えませんか?」

私が掲示板に書き込んだ、メール調教してくださいという言葉に一通のメールが返信されて来たのは、クリスマスイヴの夕方でした。

他にも数えきれないほどにメールが来ましたが、官能小説を書いているという所に興味を持った私は、この一通のメールにだけ返信していました。

「メールありがとうございます。調教よろしくお願いします。
因みに玩具などは持っていません。玩具以外の命令ならほぼ全部受け付けます。」

私はとても大胆な返信をしてしまいました。まるで私が何もかも経験済みの淫らな大人の女のように。

「初めまして彩愛さん。彩愛さんの調教を開始する前に確認しておきたい事があります。

彩愛さんとの調教の内容を私のサイトで、小説という形で公開させて頂いてもいいでしょうか?
もちろん、個人を特定出来る情報や写真は公開しません。」

「はい、大丈夫ですよ。」

「では、始めに彩愛さんに質問です。可能な範囲で答えて下さい。

彩愛さんの年齢、血液型、男性経験、一週間のオナニーの回数、痴漢やいたずらにあった経験の有無。住んでいる場所。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験の有無。

今までにした事のある、SMプレイや、された事のある調教。
最後に彩愛さんの顔写真(顔全てが無理なら鼻から下でも結構です。)

これが、彩愛さんへの最初の命令です。可能な限り具体的に書いて下さい。」

私は鼻から下の写真を撮ったあと、エムさんの質問一つ一つに答えていきました。私の過去の想い出をたぐりよせながら・・・

「年齢…言えない年です。血液型…A型です。男性経験…全然ないです。
一週間のオナニーの回数…したいときにしているのであまり決まっていません。でも、ある意味毎日です。
痴漢やいたずらにあった経験…ないです…。
住んでいる場所…○○県のちょっと田舎のトコ。
Mに目覚めるきっかけとなった想い出や経験…幼稚園児くらいのときから、Mな想像をしてました。例えば自分がお城に連れ去られて監禁されていじめられる想像…あと、小1くらいのとき、男の子に、わざとパンツが見えるようにしゃがんだりしてました。私はもともと内気な性格なのも原因かもしれないです。
今までにした事のあるSMプレイや、された事のある調教…何にもないです。」

そう、私は実は今まで頭の中だけで自身のMの願望を満足させて来た普通の少女なのです。

今も知らない人とメールをしてると言うだけでドキドキしてる私がいます。

「しっかりと質問に答えてくれたね。ありがとう。
では、彩愛さんに一つ目の命令を出すよ。本当はもっとハードな命令を出そうと思っていたんだけどね、男性経験が無いという事だから、簡単な命令から。

今から、彩愛さんの敏感な花びらとお尻の割れ目にパンツを食い込ませてごらん。
私から今日の夜メールがあるまで、ずっとその状態で過ごすんだよ。もちろん、外に出掛ける時もね。

もしかすると、花びらが刺激されて、触りたくなるかもしれないけど、我慢するように。
夜、私がメールした時に彩愛さんに感想を聞くからね。」

「わかりました。ちょっとドキドキするけど頑張ります。」

私はエムさんに言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませました。ただ、それだけで家族の視線が気になりはじめ、私の下半身が無防備な状態になったような気がしました。

エムさんからのメールを受け取ってから、何時間かたち夜になりました。

「こんばんは、彩愛さん。命令は実行してるかな?今の気分と感想を聞かせてもらえるかな?また、今、彩愛さんの花びらはどのようになっているのかな?」

「ずっと実行してます。さっきまで勉強してたんですけど、椅子に座ったら、もっと食い込んで凄かったです!
ちょっと熱くなって、うずうずしてます。」

「勉強、お疲れ様。あれから外出はしていないのかな?
今、彩愛さんの敏感な花びらに一度だけ、そっと触れてみてください。どんな感じがするかな?」

私はエムさんに言われたとおりに、私の敏感な花びらに触れてみました。

ちゅくっ・・ぬちゃ・

私の花びらからは粘り気のある愛液があふれていました。

「残念ながら外出はできませんでした。
あの…触ったらいつもより…なんか違う感じです…。

でもイイ。

パンツの端が濡れてます…。」

「今、彩愛さんの花びらはとても敏感になっているのですね。そして、淫らな蜜でパンツを濡らしているのですね。
もし、よろしければ写真に撮ってその様子を私に見せてくれませんか?」

凄く恥ずかしい・・でも、エムさんに見て欲しい。私の淫らな欲望はエムさんに私の愛液にまみれた花びらを見てもらう事を望んでいました。

私は何度も写真を取り直しました。少しでも綺麗に写したい、綺麗だと思って欲しい・・。

私はパンツの食い込んだ自分の花びらを写真におさめると、エムさんにメールを送りました。
「一応写真に撮ったけど上手く撮れませんでした。ごめんなさい。」

「彩愛さんの花びらにパンツが食い込んでいる様子がよくわかるよ。
私は今、彩愛さんが送ってくれた写真に写っている、彩愛さんの敏感な部分と、その花びらを乱暴に締め付けているパンツの様子を見ている。
彩愛さんの秘密の場所を私に見られた気分はどうかな?」

「恥ずかしいしドキドキするけど…メール読んだ瞬間、頭がぼーっとしちゃいました。身体の内側からなんか変な感じが込み上げてきました…こんなの初めてです…」

「今まで経験した事の無い、いい気持ちになれたようだね。
では、パンツを元に戻していいよ。
今日は、今日の体験を思い出しながら、必ず自慰をして、彩愛さんの花びらを慰める事。

そして、自慰をした時にどのように感じたか?どんな気分だったか?出来るだけ具体的に感想を報告してくれるかな?」

「はい、分かりました。」

私はエムさんにメールを送ると、パンツの端から指を潜り込ませて、花びらをもてあそびはじめました。

ちゅくっ・・くちゅぅ・
・あっん・・んぁ・はぁ・・気持ちぃぃ

私は花びらを指で触ってるだけなのに、凄く感じてしまいました。

「エム様、おはようございます。昨日、自慰をしたら、いつもより感じてしまいました。
いつもは妄想してただけでしたが、昨日は本当の自分の体験を思い出しながらの自慰だったので、凄く花びらが濡れてしまいました。」

「おはよう、彩愛さん。刺激的な体験が出来たようだね。良かった。今日の彩愛さんは何か予定があるのかな?」

「はい、今日は今から学校です。学校は午前中で終わりますが、その後クリスマスなので、パーティーとか色々あります。」

「では、今日は学校のトイレで、彩愛さんの胸・・乳房の上辺りにマジックで「M」と書いてくれるかな。
これは、彩愛さんがMである事を体に刻印する意味がある。そして、もう一つは私「エム」への服従の証。
家に帰って来たら証拠として写真におさめ、私に送るように。」

「命令ありがとうございます。なんか嬉しいです…。」

私は少しづつエム様に支配されていく快感、そして、調教という形の愛を感じ初めていました。

学校への登校・・風景はいつもと同じなのに、私には違って見えました。
私は学校の休憩時間が来ると、急いでペンをポケットに忍ばせてトイレに駆け込みました。

凄く緊張して、手にはじんわりと汗がにじんでいます。
私はエム様の命令どおりにペンを乳房の上辺りに持っていきました。ペン先が乳房に当たるだけで、そこから快感の波が体全体へ広がっていきました。

花びらが熱い・・

私は花びらに触れたいと思いました。でも、休憩時間という限られた時間しかありません。
私は乳房の上に「M」と刻み込むとトイレを後にしました。

・・・そして、夕方
午前中で終わるはずだった学校は夕方まで伸びました。私が家に帰り部屋に置いてある携帯を見ると一件メールが届いていました。

「彩愛さん今日の学校での周りの風景、雰囲気、友人たちの表情や視線はいつもと少し違って見えたのではないかな?
私が出した学校での命令は実行出来たかな?感想を聞かせてもらえるかな?」

エム様からのメールでした。

「返事遅れてごめんなさい。何故か午後まで補習があることになってしまいました。
でも休憩時間にトイレに駆け込んでMって書きました。

書いたあとは達成感か快感かよくわからないけど気持ちよかったです。
エム様のものになった気がして…。
周りには人がたくさんいて、なんか目が合うだけでもドキッとしちゃいました…。」

「彩愛さんの白くて、小振りだが柔らかそうな乳房の上にハッキリとMと刻印されているのが見えるよ。

とても、美しいよ。

これで、彩愛さんの体も心も私の支配するところとなったんだよ。
これから調教が進んでいけば、それは、より深くなり身も心も私と一体化する事になる。」

「美しいなんて…とても嬉しいです。

エム様に支配される…
考えただけで身体が熱くなってきます…。

私の事、呼び捨てで呼んでください…。勝手にお願いなんかしてごめんなさい…。」

「そこまで私の事を想ってくれて、うれしく思うよ彩愛さん。
では、彩愛さんの希望どおり呼び捨てにしようかとは思うけど、テストをさせてもらうよ。
彩愛さんが本当に私に全てをさらけだせるのかどうかを。どうかな?」

「はい・・テスト受けたいです。」

「一つ…

彩愛さんの年齢。彩愛さんが中学生であろう事は私にも推測出来るけどね。

一つ…

彩愛さんの顔写真。もちろん、全て。

一つ…

少しハードな恥ずかしい命令をさせてもらうよ。
今からトイレにいき、トイレットペーパーを多めに手に取る。そして、それを便器では無く床に置く。
そのトイレットペーパーがヒタヒタになる程度までおしっこをかける。それを写真に撮って私に送る。
恥ずかしくて当たり前の行為だよ。もしかすると、裸を見せるよりも恥ずかしいかもしれない。
彩愛さんの恥ずかしい姿を私に見せる事が出来るかな?」

私はエム様に言われたとおりに、命令を実行していきました。ただ、命令を実行する・・それが、私にとって快楽になっている事を感じながら・
「命令実行しました。私は13歳(中1)です…。写真も言われたとおりに撮りました。恥ずかしいけど、見てください。」

私はドキドキしながら、エム様の返信を待ちました。

「彩愛がとても、可愛いお嬢さんなので、ビックリしたよ。
彩愛の全ては今、私のものとなった。彩愛が産まれたままの姿を見る事が出来るのも、その体に触れる事が出来るのも私だけだ。…いいね。」

「はい、わかりました。」

「今、私は彩愛の顔と彩愛の黄色いおしっこにまみれたトイレットペーパーを見ている。
彩愛は命令を実行している時、どのような気分だったかな?
そして、今はどのような気分かな?」

「家のトイレだから、ずっと入ってたら誰か来るかもしれなかったので、すごくドキドキしました…。
おしっこしたとき、まわりに飛び散って恥ずかしかったです。でも、エム様に見てほしくなって…

今もエム様に見られていると思うととても恥ずかしいです。でもエム様に見てもらいたかった分、快感も大きいです。」

「私に見られて凄く感じたんだね。
では、今日最後の命令を出すよ。今日の事を思い出しながら自慰する事。
その時に普段、学校で使っている消しゴムに彩愛の花びらからあふれ出た愛液をたっぷりとつける。
明日、学校でその愛液にまみれた消しゴムを使う事。授業中は机の上に常に出しておく事。

今日、消しゴムに愛液をつける時は直接、彩愛の花びらに擦りつけ、その様子を写真に撮って私に送るように。」

「わかりました。今からやります。」

私のまだ、成熟しきっていない割れ目は興奮のためか、ぱっくりと口を開き中から花びらをのぞかせています。
私は割れ目を押し拡げました・・・ぬぅちゃあッ・・淫美な音とともに花びらが露出しました。

私はねっとりとした愛液にまみれた花びらにエム様の命令どおりに消しゴムをうずめました。

すでに大量の愛液にまみれた花びらは消しゴムを簡単に飲み込んでいきました。私は写真を取ると、花びらの入り口に蓋をしている消しゴムを取り除き、変りに指先を深くうずめていきました。

ぬちゃッぬちゃッ・・
・・・クチュックチュ

指を動かすたびに花びらは音を響かせ、愛液をあふれさせました。

あッあッあッあんッ・
・・ぃやっ・ぃぃ

花びらがとても熱くなり、柔肉が私の指に絡み付いてきました。

くちゅ・くちゅうっ・・
んっ・ぁは・・ぃいッ

凄い・・凄くぃい・

気持ちぃぃ・・いくっ・・ぁんッぁんッぁんッぁんッ・・イクぅッ・イクッ・・

私は体をビクッビクッと痙攣させながら絶頂に達しました。
私はまだ、愛液にまみれて輝く手で携帯のボタンを操るとエム様に写真とともにメールを送信しました。

「自慰しました。濡れてて、すぐ消しゴムをくわえ込んじゃいました。」

「彩愛の花びらが消しゴムを飲み込もうとしてる様子がよく見えるよ。
今日の自慰はどうだったかな?」

「今日は正式にエム様に服従できるようになったという感じで、それを思い出すと液が出てくるのがはやくなって…
おしっこのこと考えだしたとたんに凄く感じて、すぐにイッてしまいました。」

「今日も新しい体験をして、感じる事が出来たようだね。
今日は彩愛の私への服従の気持ちをしっかりと確認させてもらったよ。では、おやすみ。」

「・・・エム様、おやすみなさい。」

私は携帯をおくと、また、花びらへと指先を潜り込ませていました・・。

「こんにちは。彩愛。今日、学校では私の命令を実行していた事と思う。
常に彩愛の視界に入る机の上には、昨日彩愛が淫らな行為をした時に、その花びらの愛液にまみれた消しゴムが置いてあった。

彩愛が表面上いつもどおりにしていても、その消しゴムだけは彩愛の淫らな行為を知っている。そして、それはクラスの友人たちの視線にさらされている。

彩愛は今日一日、どのような気分でいたかな?花びらが濡れていたのではないかな?
出来るだけ具体的に今日一日の事を教えてもらえるかな?」

「エム様こんにちは。今日もずっと補習でした。でも明日までです!
昨日の消しゴム、エム様の命令通り、ずっと机の上に置いていました。消しゴムを出した瞬間、昨日のことを思い出してしまって…
授業中なのにちょっと濡れてしまいました…。
休憩時間、私が席をはずしている間、隣の子が私の消しゴムを投げて遊んでいました…。今までも何度か、勝手に遊ばれていることがあったけど、今日はいつもと違い、すごくドキドキしました。
昨日のことがバレるのはありえないと思いながらも、どうしようって考えちゃって…。
でも、そういうことを考えると、またじわじわ濡れてきて・・凄かったです。」

「では、今日一日の事を思い出しながら自慰にふけっていいよ。
その時、綺麗なハンカチを彩愛の花びらにかぶせて、ハンカチの上から、花びらを触る事。
ハンカチは明日、学校へ持っていき、ハンカチがなくて困ってる人がいたら積極的にハンカチを貸してあげる事。いいね。」

「はい。エム様」

私はエム様に言われたとおりに、今日一日の事を思い出したながら、ハンカチの上から花びらをもてあそびました。

明日、このハンカチを学校へ持っていく。そう思うだけで、私の花びらからは止どなく愛液が出てきます。

…私ってこんなに淫乱だったんだ。認めたくない私と、エム様によって淫らにされていく自分を喜ぶ私が複雑に心の中でせめぎあっていました。

・・・翌日

「こんにちは、彩愛。そろそろ調教される事にも慣れて来たかな?
今日はハンカチを友人に貸す機会はあったかな?
さて、今日の命令を伝えるよ。家の近くにコンビニや本屋はあるかな?

もし、あるならパンツを彩愛の花びらとお尻に食い込ませ、コンビニ、もしくは本屋に行く。そして、淫らな本の前を素通りする。
一回、素通りするだけでいい。これを実行してもらおうかな。そして、感想を報告する事。」

「エム様こんにちは。返事遅れてごめんなさい。
でも学校も今日までなので明日からは今までより早く返事ができると思います。

今日、二人にハンカチを貸す事ができました。一人は、私の仲良い友達でいつもハンカチを借りる人なので、借りる事を予想してたけど、いざ貸してみるとやっぱりドキッとして…
もう一人は、私からハンカチを貸してあげたけど、いきなり貸したのでびっくりしてました。なので余計にこっちもドキドキしてきて…。花びらがちょっと濡れてきちゃいました…。
コンビニは今から行ってきます。」

「彩愛の淫らな液を彼女らは間接的に触ったわけだね。とても、刺激的だったね。コンビニの報告、楽しみにしてるよ。」

私はエム様に言われたとおりに、パンツを花びらとお尻に食い込ませて、近くのコンビニへ行きました。

他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。
他人には見えないといっても、こんな淫らな事をして外に出るのは初めてです。

心臓が今まで経験した事が無いくらいに高鳴っていました。

歩くたびに、花びらが刺激されます。

あふっ・・んぅ・

声が出るのを必至にこらえながら私はコンビニへ行きました。
「コンビニに行ってきました。パンツが擦れてコンビニに着く前から濡れていました。
すぐ本の前に行って、一回素通りしました。通ろうとしたときからドキドキして濡れるスピードが速くなって…。
通り過ぎるとき、本の表紙を見てしまって、すごくドキドキしました。」

「とても、スリリングな体験が出来たようだね。彩愛はパンツを花びらに食い込ませて、淫らな本の側を通り過ぎるだけで花びらを濡らす淫乱な女の子なんだね。

淫乱な彩愛に今日はもう一つ命令をするよ。SMのケータイサイトで10枚、彩愛が興奮する画像を手に入れて私に送る事。SM緊縛調教画像…こういうキーワードを使って検索すれば簡単に見つかる。いいね。」

「はい、分かりました。エム様。」

私はエム様に言われたとおりに「緊縛・調教」といった言葉を使ってケータイサイトを検索しました。

次から次へと、縄で縛られた女性の写真が出て来ました。最初は初めて見る写真にビックリしましたが、凄くドキドキして私は夢中になって、次々と縛られた女性の写真を見てしまいました。

気がつくと夜中になっていました。私は慌てて写真を添付するとエム様にメールしました。

「遅くなってごめんなさい。言われたとおりに、写真を集めました。」

「彩愛、見させてもらったよ。どれも、かなり縄でがんじがらめに縛られていたり、拘束されていたり、かなり過激な写真を選んだようだね。

こういう過激な写真に彩愛は興奮し、自分も写真の女性のように拘束されたいと思ったんだね。命令を実行してみてどうだったかな?感想を聞かせてくれるかな?」

「最初は凄くビックリしました。でも、すぐに体がジ?ンと熱くなって写真から目が離せなくなりました。

早く写真を10枚選んでエム様に送らないとイケないと思ったんですが、写真を見るのをやめられなくて、こんなに夜遅くになってしまいました。ごめんなさい。」

「彩愛に凄く淫らな気持ちになってもらえたようで、良かったよ。では、彩愛には今から自慰をしてもらおうかな。
何でもいいから紐を用意して、太腿から足の指先までを縛る。きつく縛る必要は無い。縛る事が出来たら写真に撮って私に見せる事。
私が写真を見て彩愛に感想を伝えるから、そしたら縛ったまま自慰をする事。いいね。」

「はい。」

私は引き出しから凧糸を取り出すと、パンツを降ろして太腿から足の指先までを縛っていきました。
私の花びらからは、愛液があふれ太腿の間をべとべとに濡らしています。
糸が肌を締め付けるたびに、感じてしまいます。まるで愛撫されているかのように。

少しでも動くと紐が動き私の下半身を、今まで感じた事の無い快感が襲いました。この姿を自分で写真に撮ってエム様に見せるなんて、私は本当に変態なんだ。そう考えて余計に淫らな気分になっていくのが分かりました。

「エム様。命令を実行しました。恥ずかしいけど、彩愛を見て下さい。」

「彩愛の白く柔らかな太腿が、紐で縛られている様子がよく分かるよ。太腿の辺りが濡れているようだね。
まさかとは思うけど、それは愛液かな?まるで、お漏らししたみたいに、なっているじゃないか。
彩愛は自分を縛って、そんなに花びらを濡らす淫乱だったんだね。きっと、淫乱な彩愛は早く自慰をしたいと思っているんだろうね。
いいよ。では、好きなだけ花びらをかき回せばいい。」

エム様のメールを受け取った時、私の中で何かが壊れた気がしました。自然な気持ちで、なんの罪悪感も感じる事無く快楽に身をゆだねよう。そう思えました。
「ありがとうございます。彩愛は今から自慰をさせてもらいます。」

私はエム様にメールをすると、熱くなった花びらへと手をやりました。

でも、紐で縛られているせいで花びらの中まで指を入れる事が出来ません。それでも、私は自分の花びらを目茶苦茶にかき回したくて手を強引に太腿の間へと入れました。
紐が私の足に食い込んでいきます。ギリギリと締め上げるように、紐が私の太腿、膝・・足の指先までを締め上げていきました。

私は異様な興奮で足先から顔までが熱くなるのを感じながら花びらを好きなだけ、もてあそべる快感に身をゆだねました。

指を花びらの奥へと入れると、中から愛液があふれ床にまで、ピチャピチャと滴り落ちていきます。

あはぁ・・くちゅゥ

私は一本の指だけでは満足出来なくなり、中指に続けて人指し指を、さらに薬指を花びらの柔肉の中へとうずめました。

花びらの中の柔らかな肉が複雑に絡み合い、私の指を押し戻そうとします。

私はそれでも強引に三本の指を花びらの奥へと潜り込ませていきました。

ぬちゃぁ・・ぬちゃッ・
・・ぁは・あッ・ぁんっ

・・凄く熱い・花びらの奥が・・あんッ・んぁっ

・気持ちぃいッよぉ

私が自慰に没頭して、体を淫らに動かせば動かすほど紐は私を締め上げ、容赦ない快感が私の体を駆け巡ります。

私の下半身を拘束した紐は愛液にまみれ、湿り気を帯びた紐はさらにきつく私の繊細な肌を締め付けていきました。

紐に締め付けられた、肌は赤くなり紐の痕(あと)がついています。私はそんな拘束された自分の姿に興奮し、さらに乱暴に花びらの奥を指でかき回しました。

ずちゅっ・・ぐちゅ

あぁん・・あッ!!・

・・ぁふ!ぁんっ!

ぁん!ぁん!ぁん!・・

えむさまぁッ!きもちぃよおぅ・・んぁっあッ・
イきそうッ!ぁは・

・イクぅゥゥ・・

私は頭の中が真っ白になると絶頂に達しました。体中から力が抜け落ち、意識と無意識の間で虚ろになりながら、下半身を拘束した紐を取り除く事も出来ずに、まだ、体に残った快感の余韻に身をゆだねました。

おわり

カップルと呼ぶには早すぎる少女達を・・・7


じんかたです。前回の話がだいぶ前になってしまいますが、よろしくお願いします
。(回想)の続きからです・・・。

舞はまるで、男に押し倒されたのが初めてではないかのように落ち着いていた。
俺は舞の股間に手を持っていくと、「ちょっと失礼。」と言って、そのまま背後に
手を回し、ズボンのウエストの部分を掴み、押さえ込み技をかけた・・・。
舞は練習という名目のもとに一応技を外そうと試みるが、さすがに体重差があって
外れない。少女は軽く腰をくねらせてもがきながらこう言った。「ねえねえ、これ
で何秒ぐらい押さえ込めば勝ちなの?」俺の顔は、舞とキスできそうな程近づいて
いるのに、舞は普通に話をしている。(この子は触りづらい・・・。)俺は0本が
早く千絵ちゃんを墜としてこの場をHな雰囲気に持っていってくれることを祈りつ
つ、答えた。「確か1分だったかな・・・?」

0本と千絵ちゃんの練習は、徐々に立ち技は省略されていき、Hな寝技が中心にな
りつつあったが、俺と舞ちゃんはいまいち盛り上がらなかった。3回目の寝技に
俺が取りかかった時、0本が口の動きだけで「上手くやってる?」と聞いてきた。
0本の手元では、既に「隠そうとする意志」の全く見られない千絵ちゃんの、M字
型に大きく開脚された股間が、俺に披露されている。ストライプの清楚な布地には
、かすかにおしっこのしみが確認できる・・・。0本の指が千絵ちゃんの股間に軽
く触れると、「んんっ・・・。」と艶めかしい声を上げて、少女は腰をくねくねと
させていた・・・。

「ねえ・・・。どうしたの?」覆い被さってくるはずの俺の動作が止まってしまっ
た事を、不審に思った舞が身体を半分だけ起きあがらせながら聞いてきた。俺は、
(今だ、今しかない!!)と思い、舞の肩を抱き寄せて、0本達の方を指差して、
「ねぇねぇ・・・。あっちは凄いことになってるよ・・・。」と言った。0本は、
舞と一瞬目が合うと、何故か舞に軽くおじぎをした。目をまん丸にした舞がそれに
習う・・・。そして舞ちゃんという小6のスレンダーな美少女も俺達の手に墜ちる
時が、遂にやってきたのだった・・・。

0本は千絵の方を見て、「どうお・・・?」と、いろいろなニュアンスにとれる聞
き方をしながら、再び千絵ちゃんの「どうぞ、好きなだけいじくって下さい。」と
言わんばかりに大きく開かれたイヤらしい股間部分の、少女にとって最も感じてし
まうであろうその中心部分を、特にクリトリスを集中的に刺激する様、攻撃を仕掛
けたのであった。しかも千絵ちゃんは同級生の見ている前なのに、「きゃうん!」
とまるで、軽い電気ショックを味わったかのような(実際に多分そうだけど。)
切ない喘ぎ声をあげてしまったのであった。同級生の目の前でついさっきあったば
かりの見知らぬ男にナンパ痴漢されてしまってる。頭では分かっていても、思春期
の少女の身体は、正直な反応を示していた・・・。

「・・・はっっ!!」舞の目が大きく見開かれ、息を呑む音が聞こえた。同級生の
千絵ちゃんに、激しくHないたずらを続けていた0本の指は、少女の履いている可
愛らしいストライプのパンティーの隙間を、素早く軽やかにくぐりぬけた。千絵の
腰がぴくっ、と震えて、「なっ・・・、お兄ちゃんいつの間に、だめえ、いや?ん
。」ともはやその気になっている様にしか聞こえない、甘い声の抗議が聞こえてき
た。少女の腰はくねくねと動き、遂には、「ぬちゃぬちゃ。」とイヤらしい摩擦音
を立て始めてしまっていた・・・。(正直、この子がここまで敏感だとは、僕も予
想していなかったので、とても驚きました・・・。)舞は千絵ちゃんの股間を凝視
したまま固まってしまった。舞が千絵の股間から発せられる湿った音の意味を知っ
ていたかどうかは分からない・・・。とにかく舞は、俺が「ねっ、すごいでしょ?
」と聞いても何も答えなかった。「女の子ってあそこを触られると、一気に力が抜
けちゃうんだってね・・・。」とHな質問をしても、やはり何も答えない。(これ
で触っても平気だな・・・。)俺は少女の背後に回り、「おんぶしてもらう」様に
、後ろからそのしなやかな細い身体に抱きついたのであった・・・。

俺は少女の内股に自分の足を絡ませ、大きく舞を開脚させると手をおっぱいとおま
0こにあてがいながら、舞を仰向けに引き倒した。少女の身体は、まだ俺があそこ
をはっきりと刺激した訳ではないのに、人形のように力が抜けてしまっていた・・
・。(女とはいえ、やっぱりちと重い・・・。)俺はこの歳にしては背の高い少女
の体重を感じながら、片方の手を洋服の中に滑り込ませて直におっぱいを触るべく
動かし、もう一方の手はチノパンのジッパーを下げ、腰のボタンも外してしまっ
た。「どう?力が抜けてきた・・・?」舞は俺の質問には答えず。「何だか私まで
興奮してきちゃった・・・。」と宙を見上げていた・・・。

俺の片方の手におそらくまだ最近つけたばかりであろうブラジャーの感触が、もう
片方の手に厚めの生地のパンティーの感触が伝わってきたのは、ほぼ同時だった。
(意外に胸が大きいのかな・・・?)俺は一旦下を脱がすのを止めて、両手で上半
身を攻撃するのに専念する事にした。腹筋運動をするようにして俺は舞を起きあが
らせ、それとほぼ同時に、少女の着けているブラジャーを乳房の上までたくし上げ
た・・・。(おおっ!!やわらけ!)丁度、「お椀型」小6にしてはおそらくかな
り発育の良い部類に入るであろう舞のおっぱいは、痴漢の両手にすっぽりと収まっ
た。2・3揉みした指先が乳首を探し当てる「!?」俺の胸に力無く寄りかかって
いたお人形さんの身体が、「ぴくっ!」と震える。(か?わいい!)俺は心の中で
そうつぶやきながら0本の方を見て、舞ちゃんばりに息を呑んでしまったのだった
・・・。

0本は千絵ちゃんと、なんと「シックス・ナイン」の様なことをしていたのだ。0
本が上だった。0本は別に脱いだりはしていなかったが、おませな千絵の右手は、
確かに0本の股間をさすっている・・・。あどけなく可愛らしい少女の顔の前に、
見知らぬ男の股間が突き出されていた・・・。しかし、千絵は嫌がるどころか、嬉
しそうに、かつ気持ちよさそうに、恍惚の表情を浮かべて、0本のち0ぽを触って
いるのだ・・・!0本も0本で、マニアックにも、パンティーの上から少女のおま
0こを、舐めまくっていたのだ!!トランポリンのビニール製の床には、0本の唾
液と千絵のラブ・ジュースの混合液が水たまりを作っていた・・・。

俺の興奮は一気に最高潮に達し、舞の下半身めがけて突撃した。何の前戯もなく、
下着を鑑賞することもなく俺の右手は一気に舞の生マンへと到着した。「あんっ。
」仰け反る少女を無視し、俺は「ねえ!あっちまたすごいよ・・・。」と言った。
けだるそうに閉じていた目を開いた少女の身体が再び固まる・・・。息を呑む少女
の耳元で俺は「僕も同じ事をしたいな・・・。」と言って、生マンを少し強く刺激
した・・・。「あんんっ!!」更に仰け反る舞をしっかりと抱きしめて、「ズボン
脱がしてもいいよね・・・・」と聞いた。そして返事も待たずに俺の両手は、少女
の履いているチノパンを降ろしにかかっていたのだった・・・。

ここで初めて俺は舞ちゃんの履いているのが厚手の下着ではなくブルマーだったこ
とに気が付いた。ズボンを脱がし「ブルマーも脱がしていいか?」と聞いたらダメ
だと言われたので、「せめて一目見たい!」と頼み込んで、上から覗き込む様にし
て少しだけ見せてもらった。その後今までの間に、小学生で超色っぽいベージュの
パンティーを履いている子にはまだあったことがない・・・。(笑)何かとアンバ
ランスな子だった・・・。(やっぱり小6でしたね・・・。)

「ありがと!さぁ・・・。」俺は仰向けに寝転がると、自分の股間を指指しながら
言った。もっと躊躇するかと思ったが、少女はあっさりと俺にまたがるようにして
お尻を突き出してきた・・・。今俺の目の前のはカワイイ小6の少女のブルマーの
お尻がある・・・。しかも舞ちゃんは「ブレザーっぽいジャケット」を着ていたの
で、まるで制服をスカートだけ脱がした様な格好になっていた。こんなシーンは、
SMビデオのパッケージでしか見たことがなかった。俺は最高に幸せだったが、少
女達への痴漢行為は、まだ幕を開けたばかりであった・・・。

「お兄ちゃん、どうしたの??」洋介君が目の前に来ていたのに、僕は気が付いて
いなかったようです。「ああ、いやちょっとね・・・。」舞ちゃんが履いていた、
セクシーなブルマーと翔子ちゃんの紺パンをかぶらせて妄想の世界に浸っていた僕
は、首を大きく回して、のびをしました。「もう手紙書けた・・・?戻っても平気
なの?」「そうだね、行こうか・・・。僕は少年の肩を「ぽん!」と叩き、おませ
な翔子ちゃんの待つゲーム機へと歩き出したのでした・・・。

8へ続く・・・。

この「舞ちゃんと千絵ちゃんの痴漢の話」の続きは、もし必要なら後日書きます。
そろそろカップルの話を書かないとまずいかな・・・。と思って。言うまでもあり
ませんが、僕はこの日に実際に妄想の世界に浸った訳ではないです。吸い慣れない
タバコの灰を手に落としたのは事実ですが・・・。(笑)毎度長いですね・・・。
お世話様です。では、また・・・。

母が犯されているのに、僕は・・・

僕は両親が小さい頃に離婚して、母に引き取られてからずっと二人で、母子家庭として暮らしていました。母はパートをしながら必死に働いて、僕を育ててくれていましたが、今度高校受験を迎える僕を塾に行かせる為に、住み込みで働けて家賃のかからない、現場作業員の寮の寮母として働く事になりました。
寮には十人の作業員がすんでいて、母はその作業員達の食事の世話等をしていて、仕事の割には高いお給料を貰えて、母はすごく喜んでいましたが、実はその高いお給料には、別の仕事の報酬が含まれていたのでした・・・。
寮で働き始めて一ヶ月程たったある日、僕が塾から帰ってきて玄関に入ると、この寮に住む五十代から三十代の作業員四人が、僕と母の住む部屋に向かって歩いていました。
「何だろう・・・?」
僕はそう思いながら男達を見ていると、四人は部屋のドアをガチャッと開けると、部屋の中へと入って行きました。
すると部屋の中から
「きやあぁぁっ!!
ちょっと離してっ、何をするんですかっ!!」
と母の悲鳴が聞こえてきて、僕は急いで靴を脱ぐと部屋の前に来て、少し開いたままのドアの隙間から、中の様子を覗いて見ました。すると部屋の中では男三人が、三角巾を頭に被りかっぽう着姿の母に抱き着いて、無理矢理キスをしたり身体を触ったりしていて、その間に残った一人の男が、押し入れから布団を引っ張り出して畳の上に引くと、その上に男達は母を押し倒してしまいました。
「いやっ!ちょっと止めてっ、お願いだから止めてちょうだい!!」
悲鳴を上げながら必死に抵抗する母の上に、男達は群がるように覆いかぶさると、顔を近づけて母の顔を舐めたり、切り傷などで荒れたごつい手で胸を揉んだりしていました。
そして一人の男が母のスカートを捲くり上げ、パンストをビリビリッと引き裂き、花柄のステッチが入った紺色のパンティが姿をあらわすと、男は両手をパンティにかけてグイッと引っ張り始めると、
「やだぁっ!お願いだからやめてぇっ!!」
泣き叫びながら、足をバタバタさせて抵抗する母から、パンティが離れていくと、股間の黒々と生えた陰毛と、周りが赤黒くなったマンコが丸見えになりました。
「いやあぁ−−っ!!
やっ止めてぇっ、離してお願い!!」
母は泣き叫びながら、必死に抵抗しようとしていましたが、男達はまるで母の抵抗する姿を楽しむように、ニヤニヤしながら見ていたのです・・・。
ここで僕はやっと母が、作業員達に犯されそうになっている事に気付いたんですが、レイプに強い興味がある僕は、母を助ける事なく様子をじっと見ていました・・・。
母のパンティを脱がせた男は、マンコにむしゃぶりつき、ジュルジュルと音を立てながら舐め回していると、他の男が
「おいっお前!早く犯っちまって、俺達に順番を回せよ!!」
と焦りながら話すと、男は「まぁそう焦るなって。
俺がクジで一番になったんだから、まずはじっくりと楽しませてもらうぜ。」
と言いながら、作業ズボンとトランクスを下げて、いきり立ったペニスをさらけ出すと、母の脚を両手で開き、自分の下半身を割り込ませて、母のマンコに自分のペニスを押し付けると、「あぁっ・・いやっいやぁっいやあぁぁ−−っ!!お願いですからっ、入れないで下さぃ・・・・」
母は男お前達に身体を押さえ付けられながら、挿入しようとする男の方を見て哀願していたが、男は何のためらいもなく、一生懸命に身体をくねらせて抵抗する母のマンコに、ペニスをズブッと突き刺してしまいました・・・。
「いやぁぁっ!!止めてっお願い、入れないでっ入れないでぇ・・・」
母の哀願も虚しく挿入を終えた男は早速腰を動かし始めました・・・。

男が腰を降る度に、玉袋が母のお尻に当たり、パチンパチンという音を響かせながら、布団の上で母は自分の身体を揺さ振られながら「うぅっ・・・もう止めて、お願いだからもう離して」と泣きながら許しを願っていたが、
「おぉっ・・・寮母さんよぅ、年齢の割には絞まりがいいじゃねぇか・・・」
男は夢中でハァハァと息を荒げて腰を振り続けていると、母と男の性行為を見ていた他の男達が興奮してきて、母のかっぽう着と白いシャツの胸元に手をかけて、力いっぱい引っ張ると、ビリィィッと布が裂ける音がして、かっぽう着と白いシャツが引き裂かれると、中からパンティと同じ花柄のステッチが入った、紺色のブラジャーが現れた。
「いやぁ・・・お願いだからもう止めて・・・」
男達は皆でブラジャーに手をかけて引っ張ると、ブラジャーはアッという間に引き千切られて母から剥がされ、少し弛んだ豊満な乳房が出てくると、全員で乳房に手を伸ばし乱暴に揉んだり、口を付けて吸ったりしていました・・・。
そうして男達は母を凌辱していると、母に挿入している男が
「ウゥッ・・・もうイキそうだ・・・」
と唸ると腰の動きが早くなると、
「あぁっお願いっお願いだから!膣内にだけは出さないでっ!!」
母は三角巾を乱しながら、頭を左右に激しく振って泣き叫んでいたが、男は
「もっもうダメだっ〜出るっ出るっ!!」
と叫び力いっぱい母に腰を打ち付けつけると、身体全体が二、三度震えて、母の膣内に精子を放出してしまいました・・・。
「いやあぁぁ−−−ぁっ!!やめっやめてぇぇ−−っ!!・・・うぅっお願い・・・早くペニスを・・抜いてちょうだい・・・・」
母は泣きながら男にペニスを早く抜くように願うと、男は何度か腰を振って、最後の一滴まで精子を放出して、ゆっくりと母のマンコからペニスを引き抜くと、鳴咽を漏らしながら横たわる母のマンコから、白濁の精子がドロッと溢れ出してきました・・・。
男が満足そうな顔をしていると他の男が
「おいっ次は俺の番だぞ!早く代われ代われっ!!」
と言って焦りながら母の股を開くと、マンコにペニスを一気に突き刺しました。「ううぅっ!お願いだからもう止めて下さいっ!!」母の悲痛な叫びも虚しく、男は激しく腰を振ると、マンコの中の精子をペニスが掻き混ぜて、グチュッグチュッという音が部屋に響いていました。
その間にも他の男達は、母の乳房を激しく揉んだり、強引にキスをして舌を入れると、母は苦悶の表情をしながら
「うぅっ、むうぅぅっ!」と苦しそうに呻いていました・・・。
母はまた、男の腰の動きに合わせ身体を揺すられていると、腰を振っていた男が「ウゥッ寮母さん、出るっ出るっ!」
と叫んで母の膣内に、また精子を放出すると
「止めてっ止めてぇ−っ!!」母は足首に紺色のパンティを絡ませながら、脚をバタバタと振って暴れていたが、やがて脚の動きが弱くなり、そして遂に脚は布団の上に落ちると、ピクリともしなくなりました。
「ウゥッグズッ・・・お願いだから・・・本当にもう止めて、離して下さい・・・・」
母は再度男達に哀願したが、聞き入れられる事もなく、今度は三人目の男が
「オイッ寮母さん!次は俺の番だぜっ!!」
と言って母を俯せにすると、お尻を持ち上げてバックから、母の精子が溢れ出すマンコにペニスを突き刺しました。
「あうぅっ、いやぁぁ・・・」
母は弱々しい悲鳴を上げながら、男に後ろからズンズンと突き上げられると、マンコの中の精子が掻き混ぜてられ、泡立ちながら男のペニスに絡み付いて、グチャッグチャッグチュッと卑猥な音が、部屋じゅうに響いていました。

「うぅっひぐっ・・・もう嫌ぁぁっ!お願い誰か助けて・・・〇〇ちゃん・・〇〇ちゃんお願い・・・お母さんを助けに来て・・・・」
母は僕の名を読んで助けを願っていたけど、僕はペニスをギンギンにして興奮しながら、母のレイプされる様子を見ていて、男達に群がれて凌辱される母を、見殺しにしてしまいました。母は男に後ろから突かれると、弛んだ乳房と頭と三角巾を揺らしながら
「あぐっううぅっ・・・いやぁ止めて・・・・」
か細い声を漏らしていると、男が
「ハアッハアッ・・なぁ寮母さんはあんまり男性経験がないんだろ?四十代の割には結構いい絞まりしてるじゃねぇか」
と興奮しながら、腰を振り続けていた。
僕は、母が父と離婚してからは、僕を育てる為に必死に働いてくれて、男と付き合う暇などなく、セックスをする事もなかった筈なので、マンコの絞まりがいいんだろうと考えていたら、男が険しい顔をして
「ウゥッ寮母さん、いいかっ出すぞ出すぞっ・・・ウックウッハアァッ!!」
と叫ぶと、母は
「いやぁ・・・もう中へ出すのだけは許して・・・・お願いだから、外に出してちょうだい・・・」
と頼んだが、
「出るっウックウゥッ!!」男は唸り声を上げると、一気に母の膣内に、三人目の放出を行ってしまいました・・・。
「いやぁぁっ!・・・・ひどい・・・もう中で出さないでって言ったのに・・・・・」
母は願いが通じずに、中に出されて泣いていると、放出を終えた男が、母のマンコからペニスを引き抜くと、ブジュッと音がして、マンコから三人分の精子が溢れ出してきて、ポタポタと布団の上に滴り落ちていった。
「酷いっ・・・酷過ぎるわ・・・」布団に顔を付けて泣いている母に、四人目の男が近づくと
「うわっ寮母さんのマンコ、もうベチャベチャじゃねぇか! じゃあ俺はこっちの穴にぶち込むかぁ」
と言って、四つん這いの格好の母のお尻を掴むと、マンコではなく、アナルにペニスを近づけていきましたが、その男のペニスは太さが七、八センチぐらいあって、長さも500ミリリットルのペットボトル程ある、まさしく巨根でした。
「きやぁぁぁっ!止めてぇ−−っ!!そんな大きいペニスを入れたら裂けちゃうっ!!!」
母は男のペニスが目に入ると、悲鳴を上げて逃げようとしたが、他の男達に身体を押さえ付けられてしまい、男は巨根を母のアナルに近づけてと挿入を始めると、メキメキッと音を立てながらゆっくりと中へと進んでいきました・・・。
「キャヤアァァ−−−ッ!!痛っ痛いっ止めて−-ぇ!!」母はあまりの痛さに、悲鳴を上げてもがいていたが、108
男は
「オォッ、寮母さんいいっ、気持ちいいぞっ!!」
と言って、力強く腰を振ると、図太いペニスを差し込まれ、大きく開いたアナルから、ズブブッ、ズブブブッと激しい音を立てて、母は前後に大きく身体を揺らされながら
「うぅっ・・酷い・・・こんなの酷過ぎるわ・・・・」
弱々しい声を出して、両手で布団のシーツをギュッと握っていた。
「ハァッ、そろそろイキそうだっ!」
男は声を漏らすと、母のアナルからペニスを引き抜いた。
そして母の両脇に手をかけると、母を抱え上げて上半身を起こし、母の頭を手で掴むと、男は自分のペニスの方へ引き寄せた。
すると男は、母の顎を手で掴み口を開けさせて、ペニスを母の口へ強引に押し込むと
「ムゥゥッムグッフゴッ!」と呻きながら、顎が外れそうな位に口を開いて、太いペニスを無理矢理くわえさせられ、しゃぶらされていました。

「フゴッウググッ・・ウゥ!!」激しく頭を揺らされ、被っていた三角巾が解けて床に落ちても、母はペニスをしゃぶらされていると、
「ハァッハァッ寮母さん、いいかイクぞっ!ちゃんと全部飲めよ!!」
男は母に、精子を飲むように命令しながら、腰を振っていると
「ウゥッウゥッ!クウッ!!」母は唸りながら、涙をボロボロと流し、両手を男の腰にあてて男を引き離そうとしたが、力及ばずついに男は
「ウゥッイクっ!おおぉっ」と叫ぶと腰が震えて、母の口内に精子をドバッと放出してしまいました・・・。
「ムゥゥッ!ウゥッ!フウウゥゥッ!!」
母は目を見開き、涙を流し続けて呻いるなか、口内に精子を流し込まれてしまうと、息ができず苦しそうに「ゴフッグフッグブゥッ!」と噎せていたら、放出を終えた男がニコニコしながら母の口からペニスを引き抜きました。
すると母が
「グハッゲホッゲホッ!!」と噎せると、口から溢れ出した精子が周りに飛び散り、そしてすぐに下を向くと「ゲホッゴホッゴホッ!!」と噎せながら、口内に残っていた精子を、全部畳の上に吐き出していました・・・。母は精子を全部吐き出して、お腹に手を当てて苦しそうにしていると、急に前屈みになって
「ゲホッグブッ・・・ウゥッ!オエェェェッ!!・・・ゲホッグフッ・・」
と噎せ苦しみながら、畳の上に嘔吐してしまいました・・・。
「ウゥッ・・ハァッハァッ・・」口の周りを精子と嘔吐物で汚しながら、荒い息をしている母を、満足そうな顔をした男達が見ながら
「へへっ寮母さん、精子を味わったのは初めてだったのかい?」
「今度の寮母さんは、あまり男に抱かれた事が無いみたいだから、味わいがいがありそうだなぁ」
と、楽しそうに話していると、一人の男が
「寮母さんよぅ、俺達毎月、性処理代として給料から一万円引かれて、寮母さんに渡してるんだからさぁ〜、しっかりと俺達を楽しませてくれよ!」
と衝撃的な事を口にして、部屋を出ようとすると、僕は母がレイプされている姿を見ながらセンズリをし、今まで出した事がないくらいの量の精子で、パンツをビチャビチャにしながら、玄関に走っていき、物陰に隠れて俺達をやり過ごしました。
そして外から部屋の様子をそっと見ると、母は畳の上に吐き出した嘔吐物と精子を片付けて、精子で汚れたシーツを洗濯籠の中に入れると、
「ウゥッ・・・私これから・・・あの俺達に犯され続けなければならないの・・・・」
両手で顔を覆いながら、ボロボロになったかっぽう着姿で、お風呂へと向かって行きました・・・。
その間に僕は、何食わぬ顔で部屋に戻ると、パジャマ姿の母が
「あら〇〇ちゃん帰ってたの、塾はどうだった?」
と、優しく語りかけながら、部屋の中に入ってきました・・・・。
・・・その後僕は、塾が終って急いで帰ってくると
「お願い・・もう止めて・・・」「寮母さんよぅ、もっと腰振って喘いでみろよ!!」
「いやぁ・・・そんな事出来ないわ・・・」
「・・・ウゥッ!寮母さんもうダメだぁ〜っ出すぞっクウッハァッアアァッ!!」
「いやあぁ−−っ!!お願いだからっ中だけは、中だけは許して−−−ぇ!!」
作業員の部屋に、食堂のテーブルの上や狭いトイレの中、そして団欒室のソファーに立ったまま手を付いて、背後から男達にほぼ毎日犯されて、白濁の液体を体内に注入されるのを、ペニスを勃起させて楽しみに見ています。
一生懸命僕を育ててくれている母には悪いのですが、僕はこのまま母を助ける気はありません。
そして最近は僕も、男達と一緒に母をレイプしたい願望が強くなり、毎日悶々としています・・・・。

赤ちゃん持ち人妻

同じアパートに住む人妻の絵理。年は28歳くらいか。数か月前に念願だったらしい赤ちゃんを出産して、最近実家から戻って来たようだ。擦れ違う度にその赤ちゃんに手を振ると、絵理も幸せそうにほほ笑む。ただ俺の視線は赤ちゃんよりも絵理の胸元に注がれていた。母乳で育てていることを容易に類推させる張ったおっぱいの形が目について離れなかった。
妄想と計画を膨らませた俺は、絵理の旦那が出勤したすぐ後に実行に移した。そう、レイプ計画を。ピンポーン、チャイムを鳴らして隣りの者である事を告げると、何の疑いもなく玄関を開けてきた。すかさず体を入れ、中に入ると、まず絵理の口許にクロロホルムを嗅がせ、気を失わせた。洋間をみると赤ちゃんがすやすやと眠っている。俺は絵理を担ぎあげると、旦那との愛の巣であるベッドルームへと運んだ。そして手慣れた手つきで後ろ手に縛り、足が伸せないよう膝を縛り、止めに猿轡。良く眠っている絵理のブラウスを開き、ブラを露出させ(Dカップはある)、そして一本のバイブを取り出した。スカートをたくしあげパンティーをずらして、俺の唾液で光っているバイブを絵理のマンコへとズブズブとゆっくり突き刺した。絵理は「うっ、、」と呻いたきり、まだ意識は戻らないようだ。パンティーでバイブが出ないよう蓋をし、リモコンを太股のロープへ挟み込むと、おもむろに電源オン。ウィンウィンいいながら絵理の秘肉をかき混ぜ始めた。体が異物の侵入を察知しての反応か、絵理が無意識に体を左右に動かしている。仕上げはビデオカメラの設置。絵理の表情がきちんと撮影できるアングルに設置して、録画ボタンをオンに。ファインダーの先には無意識ながらも体を悩ましげに動かす人妻が写っている。これから俺の欲望の犠牲になる。。俺は寝室を後にし、隣りの洋間に移動した。テレビでも見ながら時間を潰すか、と俺は横になった。
そうこうしている間に二時間が経過した。そろそれ薬きれている頃だ。

寝室の扉を開けるとそこには声にならぬ呻き声をあげながらバイブの動きに豊かな肉体をうねらせる絵理の姿があった。「んん!」俺の事がわかったようだ。「奥さん、どういう状況かわかるかい?」誰にでもわかる質問を投げ付けた。「おいおい、パンティービショビショじゃねーか」スカートをまくりあげられ露になっているパンティーはすっかり絵理の意思とは無関係に愛液で濡れていた。そしてそのパンティーの奥でなお動きを止めないバイブは更なる愛液をかきだそうと激しく動き回っている。
「奥さん、これから旦那の戻る夜まで、たっぷりとかわいがってやるぜ。なーに、心配するな、危害は加えねぇ。もっとも奥さんの態度次第ではかわいい赤ちゃんがどうなるか。。。」赤ちゃんの事を言われた途端、絵理の目が大きく見開かれた。「うう、うう」と首を横に振る。俺は一旦洋間に戻ると、赤ちゃんが寝ているゆりかごをベッドの横に置いた。赤ちゃんの無事を知って絵理の顔に安堵の表情が見られた。「奥さん、いいな」と言いながら、俺は猿轡を取った。「やめて、なぜこんな事するの!」と怒気混じりの声で俺を難詰する。とその瞬間俺は赤ん坊の近くに寄り「声大きいよ、赤ちゃんどうなってもいいの?」途端絵理の顔がこわばり、口をつぐんだ。「そうそう、おとなしくしとけ」と俺はぐしょぐしょになったパンティーに手をかけ、一気にひきちぎった。「ああぁ」絵理の反応は弱々しい。「こんな濡れたパンティー穿いてると風邪ひいちゃうよ」更には役目をしっかり果たしてくれたバイブを引き抜いた。バイブに付着した絵理の愛液を本人の前で舐めとる。絵理は思わず顔をそむけ、「いやっ」小さな声をあげた。「奥さん、あんたのアソコ、しっかりきれいにしてやるよ」膝を縛られ身動きできない絵理の股へ顔を埋めると、愛液で光っているびらびらを吸い上げた。バイブで散々開発されていた絵理は思わず肉体をのぞけさせた。ず、ずずっーとすする度、止めなく愛液が溢れて来る。「奥さんのアソコ、感度いいね?いくらでもマン汁でてきちゃうよ!しかもうめぇや」思い切り卑猥な言葉で絵理を責める。絵理は白い体を桜色に紅潮させながら時折「うぅ」っと唇を噛み締める。10分間。絵理の股の奥に舌を這わせた後、俺は絵理を胡座のように座らせた。

胡座の先には大きな鏡が絵理を映し出していた。絵理の背後に回って、ブラを強引にひきちぎった。「いやぁぁ」首を振って拒絶しようとするがむき出しにされた乳房を見て俺は「思った通りの絶品た。人妻なのにまだピンク色してやがるぜ。」小さく突起した乳首は上向き加減。そして張り切ったおっぱいを両手でもみしだきだした。「うぅ、あぁぁ、痛い」絵理は乳房を鷲掴みにされ、乳首から乳白色のミルクを吹き出して来た。大きな乳房を滴り落ちるミルクを、前に回った俺は乳房の下から舌を這わせ舐めあげる。そしてミルクタンクの尖端を口に含むと、口の奥から吸い出すようにゆっくりミルクを搾り取る。「あっあっ、うぁ、」歯を食いしばり押し寄せる快感に耐えようとしている絵理の顔を見ると俺の息子は勢い良く勃ち始めた。
「そろそれ本格的にヨガってもらおうか」と冷淡に言い放つと、手にしたものはベッドの上に飾られた絵理と旦那のツーショット写真だった。「?!何をするの!」と動揺する絵理に「仲のいいご夫婦と聞いてるよ。じや旦那にも犯されて開発されゆく美人妻を見せてあげないとね」といってやった。鏡台へ写真をのせた。そう、絵理の前面が旦那に見えるようにね。俺は嫌がる絵理を胡座のまま持ち上げ、そして深々と突き刺した。「助けて!、あ、あ、んっ」ズリュッ、ズブズブと俺の屹立するモノを包み込む絵理自身。そして最後のひとつきをした時、絵理の頬を大粒の涙が伝った。かわいい念願の赤ちゃん。お互いを一筋に愛し合ってきた結婚生活。幸せはこれから無限にひろがると信じて疑わなかった。だが現実はどうだ?人の面を被った鬼畜な隣人に、主人と赤ちゃんにしか触れさせたことのない乳房を鷲掴みにされ、赤ちゃんに飲ませるべき母乳を搾り取るられ、ついにはそのけがわらしいモノで貫かれた自分。執拗なバイブと男のざらついた長い舌で腟内は愛液を止めなく垂れ流し続け男の侵入を手助けした。「どうしたい?気持ち良すぎて泣いてるのか?」ふふ、悪党が一度は口にするセリフだなと思いながら絵理の腟の感触を思う存分味わう。「子宮まであたってるよ」「あぁ、あ、いや、うぁ、」激しい上下運動に食いしばり首を振りながらまだ耐えようとしている絵理。ニチャニチャ俺のモノに絵理の愛液が白く泡立ちながらまとわりつく。そのときだった。絵理の携帯が鳴ったのは。画面には「ダーリン」と。これは面白くなってきた。

これまでにない狼狽ぶりを見せる絵理。俺はモノを抜くと、愛液を滴らせながら立上がり、携帯を取り上げた。「お願い、出ないで!」肉妻の哀願を無視し、受話ボタンを押す。「絵理、俺だよ」という声が聞こえたところで、携帯を絵理の前方に投げ付けた。もちろん胡座をかいている絵理が通話できるわけがない。俺は絵理をそのまま前つめりに押し倒した。丁度バックの体勢で後ろ手に縛られ、膝を縛られ身動き出来ない絵理の顔側に携帯をおいてやった。「おーい」「圭ちゃん、遅くなってごめんね、あやかを寝かしつけてたらうとうとしちゃって、あぁ」俺が後ろからひくつく絵理のマンコにむしゃぶりついた。「ん?どうした」「なんでもないの、あなた、ちょっと体の具合が悪いみたい、んんっあぁ」必死に旦那に悟られまいとする絵理の姿が俺のをどうしようもない凌辱欲を最大限まで駆り立てる。体勢を整えると、バックから絵理を一気に貫いた。「ひぃっ」「どうした?絵理、本当に大丈夫?」「あぁ、うん、ん、うぅ」もう俺は容赦なしに、豊かなヒップを引きつけ突きまくった。突きあげる度愛液が飛び散りぼとぼと絵理と愛する夫のベッドを濡らす。絵理はついに嗚咽を漏らし始めた。「圭ちゃん、あっあっ、ごめんね、ごめんね、」「どうしたの?おかしいよ」といよいよ異変に感づき始めた。こうなったら作戦変更。泣きながら夫と話している絵理から携帯を取り上げた。「お宅の奥さん、おっぱいもマンコも最高だね?ミルクなんてたまらん」「誰だ!お前!絵理に何してる?」俺は絵理の後ろ手を片手に掴み、さらに激しく突き上げた。「何って、あんたの大事な大事な絵理をバックから突いてるんだよ!聞こえない?パンパンいってるの?」携帯を置くと、片手で母乳おっぱいを鷲掴み、もみしだきだした。ミルクが尖端から再び溢れてきて紅潮した肉妻のからだを伝って滴って行く。わざと大声で「奥さん、いけよ、もう体がびくついてるじゃん」「ああ、い、や、お願い、もうや、め、うぁ、んっ」絵理の涙がさらに俺のピストンを早める。「旦那よお、俺の仲間にもあんたの絵理レイプさせっからな、妊娠するまであずかるぜ」「いやぁあ、あなた助けて助けて、う、ぁ、いや」

「警察に言ったらかわいい赤ちゃんどうなるかわかってるだろうな」中出しされて号泣している絵理の横で、電話先の旦那に凄むと一方的に電話を切った。びらびらのマンコから流れ落ちる精液は凌辱の跡を生々しく残している。
旦那が駆け付けて来るにはまだ時間があるな、と思うとお腹が減って来た。適当な食べ物を求め台所を物色するもいい収穫無し。「しょうがねえなぁ」まだうつぶせになっている絵理の下に体を潜り込ませた。「奥さんの栄養たっぷりのミルク、飲ませてもらうぜ」たわわにぶら下がった絵理のおっぱいを搾り上げると、乳首から滲み出て来た母乳はやがて滴になって俺の口の中に落ちて行った。おっぱいの形が激しく変形する度にミルクが溢れ、ほのかに甘い液体が口の中を満たす。「痛っ、あぁ、そんなにしないで、」時折乳首を噛んでやると肉体をびくびく反応させる。十分母乳を堪能した俺は「奥さん、いやもう俺の女だから絵理と呼ばせてもらうか」「おい絵理、お前もお腹すいただろう?」涙を浮かべたまま俺の問い掛けを無視する絵理。「まぁいい。これでもしゃぶりな、後でいいもん飲ませてやるからな」先ほどの母乳プレイで再び硬直した俺のモノを絵理に咥えさせようとしたが案の定激しい抵抗を見せる絵理。「いやっいやっ汚い!」「汚いってのはなんだ!」激高した俺は赤ちゃんの方に絵理の顔を向けさせると「言う事聞かないとかわいい赤ちゃんの顔に傷がはいることになるぞ」と脅すと絵理は急におとなしくなった。「それでいい」観念してか絵理は自らそのかわいい口を開いた。
堅くなったモノを咥え込ませると、少し茶色がかった長い髪の毛を掴んでピストンさせた。「んぐっ、んぐぐ」苦しそうな喘ぐ絵理と反面、絵理の唾液を擦り込まれた俺自身は適度なピストン圧力と柔らかく包み込む舌の感触を思う存分味わっていた。「旦那のとどっちが大きい?どっちがうまいか?」卑猥な質問を情け容赦無く絵理に浴びせる。ギンギンに硬直したモノを一旦引き抜くと「ほうら、これ絵理がしたんだぜ」唾液まみれの俺のモノを見せつけると絵理は目を落とし何も言わない。「じゃ約束通りご飯飲ませてやるよ」再び絵理の口にねじこんだ俺は激しくピストンを繰り返す。「うっ、ん、んぐ」自分の中での高まりを感じさらに動きを早めたその瞬間、堰を切ったように精液が絵理の中にほとばしる。「ん?!」

どくどく絵理の喉の奥に放出される俺の精液。「残らず飲み込め。ちょっとでも出したら赤ちゃん怪我するぞ」口元を引き締め飲み込もうとしてむせかえっている。やっとのことで旦那以外の精液を飲み込んだ絵理は、息を飲んだ。『そんな』
ついいましがた精液を放出した俺のモノはもう新たな獲物を求めて天に向かって頭を持ち上げていた。
「絵理、おまえのせいだぞ、俺のおちんちん、勃ったまんまじゃねーか。どうしてくれるんだ、あ?」「このまんまじゃ終われねーな、責任とってもらうぜ」俺はまたしても絵理の下へ潜り込むと、下から絵理の秘部を探し当てるべく俺のモノを絵理の下腹部を這わせる。「い、いやっ」俺の意図を察してか激しく裸体をくねらせる。どうやら俺のモノは絵理の愛液に敏感に反応するらしい。程なく絵理のワレメを探し当て、侵入を開始した。「あぅ、あぁぁ」再び貫かれる絵理の肉体。手足を拘束され抵抗できない自分を思うと枯れていた涙が溢れ出す。「どうして?んん、うぁ、」違う生き物のように自由に絵理を凌辱する俺のモノ。下から見る絵理の涙顔、そしてミルクタンクもおつなモノだ。両手でおっぱいを下から揉みあげ、そしてピンク色の乳首を口の中に含んで転がす。俺のモノによる突き上げと、固くなりすっかり敏感になった乳首を責められ、確実に絵理の肉体は快感に支配されている。「んはっ、はぁ、んんんっ、いやっ、あぁ」時折洩れる溜め息にも似た喘ぎ声は絶頂を迎えようとしている雌の本性をさらけ出す。それでも気丈に意識を保っているのは、愛する夫の助けを信じて止まない事を如実に示しているのであろう。「ふん、いいさ」俺はそう呟くとこの日三度目の射精を行った。もちろん中出しだ。「旦那の助けを待っているのか?くくく」ぐったりしている絵理をおいて俺は一服しに洋間へ戻ってた。と、そこへけたたましい赤ちゃんの泣き声。やれられ起きてしまったか。折角点けたタバコを消し再び寝室へ戻る。「よしよし、お腹すいたんだね」およそレイパーらしくない声であやすと、転がっている絵理のおっぱいに近付けてやった。赤ちゃんはごくごくと母乳を飲み始め、やがて満足したのか再び眠りについた。「善人もここまでだ、旦那がもうじき帰ってくるからな」

ダダダッ、外の通路を慌ただしく駆けて来る足音。「ふふ、おいでなすった」俺は寝室の扉のすぐ横に息を潜めた。玄関が開かれ、息を切らせながら寝室へ駆け込んで来た。「絵理、絵理!」縛られ、力無くベッドに横たわる愛妻の元へ走り寄った。「あなた、来ちゃだめ、!!あっ」その瞬間、俺は背後から忍び寄り、無防備な旦那の背中を思いきり蹴り上げた。「うっ」もんどり打って床に転がる。「あなたっ、あなた!」悲鳴を上げる。「うっうっ」一時的に呼吸困難に陥っている旦那を素早く縛り上げ、猿轡を噛ませた。「主人に酷いことしないでっ」絵理の訴えに心の中で『酷い事をされるのは自分だろうに』とほくそ笑む。旦那の顔を持ち上げ、絵理の方へ向かせた。「そこで俺と絵理の愛の交わりでも見てろ!だか目をそらすなよ」ゆっくり絵理に近付き、縛られた後ろ手を引き、体を起こす。愛する主人の前に縛り上げられた豊かな肉体を晒している。ミルクを搾り取られてもすぐに補充され、すっかり弾力を取り戻した大きな乳房。絵理の後ろに回った俺は、絵理の首筋にツツゥーと舌を這わせると体をのぞけさせ耳を真っ赤に紅潮させる。「ご主人、奥さんかわいいねぇ、処女みてぇに顔赤らめてるぜ」「ううう」かっと目を見開き、俺を睨み付ける。「俺の事をしっかり愛するアンタの奥さんに刻んでやるからな」と言うと、左手でおっぱいを揉み上げ、愛撫するとともに、右中指をマンコの中へ挿し込んだ。激しく指を出し入れすると「いっ、いやぁ、やめ、、あぁ、お願い、、」「夫の前でこんなに濡らしちまって」ピチャピチャ愛液が太股を伝って落ちる。「ひどい。。んんんっ、うぁ、やめ、て」絵理のつぶらな瞳から大粒の涙が流れ出す。俺は絵理をそのままの態勢に保ったまま絵理の股ぐらの下へ顔を潜らせた。下から見上げる絵理の秘部は、愛液の滴で光っている。両手でおっぱいを弄びながら、絵理のマンコに吸い付いた。少ししょっぱい液を丹念に吸い上げると、絵理は首を左右に振りながら必死に快感と戦っている。「あぁ、んん、はぁ、んぐっ」痺れを切らせた俺は、「旦那の前でそろそろ本気で一回イッてもらうぜ」俺は肥大化したクリトリスを剥いて吸い上げながら歯で優しく噛むことを執拗に繰り返す。この極上の人妻がおちるのは時間の問題だ。これまでにない快感に肉体を支配され、びくびく体を震わせている。潮ふきは間断無く行われ、俺の口の中に吸い込まれて行く。「や、め、これ以上そこを責めないで」

次の瞬間、絵理は大きくのぞけり、絶頂に達した。俺の顔は絵理から分泌された液まみれとなっていた。ぴくぴく体を震わせる絵理に「絵理、お前の愛液は最高にうめーな、旦那だけに独占させるのはもったいないぜ、なぁご主人よぉ」勝ち誇るように言葉を浴びせた。「はぁ、はぁ」陰部から太股に至るまで液まみれになった絵理を抱え上げ、旦那の目の前に押し倒す。俺は最後まで絵理をバックで犯すつもりだ。最も羞恥を与える体位として、気に入っている。旦那は目の前に倒されている愛妻を救う事ができず、呻いているのみだ。「でも旦那さん、股間のモノ、膨らんでいるんじゃねぇ?あ?」驚いて絵理のまなざしは愛する主人の股間へ向けられた。事実、隆起したそのモノはズボンの上からでも十分確認できるほど膨張していた。何度も汚らしい男のモノで貫かれ、主人と赤ちゃんの所有物であるべき乳房、乳首を揉みしだかれ、吸い上げられ、さらに徹底的に弄ばれ、蜜を溢れさせ続けた秘部。主人に対する貞操を守れなかった自責の念と、抵抗し続け、ついに迎えてしまった絶頂。様々な思いが交し、もうすっかり枯れ果てたと思っていた涙腺が再び開かれる。「う、う、もういやぁ」縛られた旦那の前で泣きじゃくる絵理のヒップを掴むと、最高まで張り詰めた俺のモノをゆっくり、挿入させた。溢れた愛液が心地よい挿入感を与え、子宮に当たるまで深々と突き刺した。「あ、あぁーー、うぅ」声にならない。ゆっくり、段々と腰のグラインドを早めると、ピチャピチャ音を立てて流れ出る愛液と、本人の意思と裏腹にぐいぐい締め付ける絵理のマンコ。突き上げる度にえびぞりになる様を見ると、『俺のオンナになったな』とほくそ笑んだ。「んんん、あぁ、あ、いやっいやっ、うぁ、あなた、助けて」旦那へ必死に助けを求める絵理。「ご主人様は絵理がレイプされるのを見てムラムラしてるだけだぜ」絶望的な言葉を吐くと、俺の腰は別の生き物のように暴れ狂い絵理を辱める。「愛する旦那に謝るんだな、イッてごめんなさいと」「いやっ、やめて、お願いっ、お願いですからぁ」絵理の最後の哀願を無視して、縛られた後ろ手を両手で引き上げ、容赦無く貫きあげる。「」こんなにやらしく蜜を溢れさせ、俺の精子をふちまけられて、旦那に悪いと思わんのか?ん?」「言えよ、おなた、ごめんなさいと。言わないとこうするぜ」

俺は左手を絵理の秘部へ運び、ワレメに指をなぞわせた。俺のモノを咥えこんでいるマンコのすぐ上にある突起物を見つけ出すと、人差し指と親指でグリグリと摘み上げた。「ああああ、ひぃぃ」猛烈な快感が絵理を襲っているようだ。「言わないと、ずっと続けるぞ」痙攣気味に真っ赤に紅潮さた肉体を小刻みに震わせる絵理。大粒の涙をこぼしながら絵理の口からついに衝いて出た。「あぁ、んん、あ、あな、た、許してく、ださ、あああぁ、うぁ、ください」太股の付け根をしっかり押さえ、ピストンの激しさが更に増す。絵理の足の親指は快感の為に反り、耳朶は可哀相なくらいに赤くなっている。乳首には噛まれて充血した跡がしっかり残り、局部から足にかけて、すっかり粉をふいている分泌液の残さ。止どめなく出続けているのは、羞恥と悲しみの涙と、俺の快感を増すためだけの愛液だ。「あなた、ご、ごめんなさい、あぁーーーいやぁ」俺は渾身の力を込めて絵理のヒップを引き、子宮近くで精液を放出させた。

こうして、俺は絵理を陥落させ、幸せな家庭を一つ崩壊させた。

いずれ、こいつらの事は誰かが見つけるだろう。俺はたっぷり絵理の凌辱シーンを収めたビデオを止め、回収してその場を立ち去った。

俺は今逃走中だ。捕まるまでに、何人の人妻を犯すことができるか?

ア ル バ イ ト

ぼくも彼女も学生だったころ
彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。
バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・
ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。
H系の素人モデルの派遣事務所。
「やってもいいでしょ?」と彼女
なんとなく反論する俺
でも結局「だってお金ないんだもん。もっとあそびたいもん」
彼女を養う稼ぎもないし、承諾

これくらいだったらいいよね、最初はパンチラの撮影。
後日、雑誌で恥ずかしそうに自分でスカートをめくる彼女をみて、鬱勃起

でも、お茶代くらいのギャラで、どうせならもっと欲しい。と。

最初の頃彼女の希望は
目消しあり、カラミなし、脱ぎ無し
だったけど仕事はパンチラくらいしかなく、脱ぎを妥協することに。

目消し無し、カラミ無しでイイギャラの仕事なんか、あまりなく
「SM系の雑誌で緊縛のちょっとギャラのイイ仕事あるけどいい?」
っていわれて、まぁカラミないからいいや。って思い。

撮影当日、彼女が帰ってくると、手首とかに縛られた跡が。
何されたか、きけずにいました。

その後、もういっかい、緊縛の仕事。友達も誘ってレズのSMごっこ
の撮影をしてきました。
やっぱり、帰ってくるとカラダには縛った跡が。

後日、2回目の撮影の雑誌みたら・・・
ロープで縛られたり、ビニールテープでぐるぐる巻きにされて
バイブ入れられたり、乳首を割り箸で挟まれたり、アナルにボー
ルペン入れられたり・・・

やったことのない、プレイ内容見て、鬱勃起。
セックスのとき、それを思い出しながら、何回も回復してました。

その後、事務所から電話が。
「疑似カラミあるけどどう?」って内容。
「いいでしょ?ギャラもいいしさ」
疑似カラミだから、まあ挿入ないし、やってるフリでしょう。
入れてるフリ、フェラしてるフリ。
しぶしぶOK。
(だんだんエスカレートしてるよ。泣)

撮影前日に、なぜか彼女はパイパンにしてました。
なんか、撮影条件がパイパンらしく。
前日、パイパンの彼女相手に大興奮しながらハメました。
「キスマークはだめだからね」に少し鬱。

撮影当日
「今撮影中なの。空き時間だから電話してみた」と彼女の電話が。
そのときは、撮影内容は教えてくれませんでした。

彼女が部屋に戻ってくると、いきなり、求めてきました。
「メチャクチャにして!」
よっぽど撮影でストレスたまったんでしょう。
詳しくは内容教えてくれませんでした。
ただ「撮影中ダメっておもっていても濡れちゃうの」
って言葉に興奮。 思いのほかフェラもさせられたのこと。
「でも、ゴムフェラだったんだよ」と言われ複雑な心境に。

フィニッシュの時に、いつもはさせてくれない顔射を
「顔にかけて」って彼女からせがんできて。
理由を聞くと
「顔射されちゃった・・・」
え!? ゴムフェラ疑似カラミなのに、いちいちゴムはずして
顔射っすか? 偽ザーメンつかわないの?
「でもね、鼻のあたりに、2?3滴だよ」ってわけわからない
フォローが。
彼女が顔射されてるところなんて、想像出来ずにいました。

その後、ナンパビデオの撮影
内容は「スカートめくるだけを」しました。

撮影は全部で5回でした。

後日、ブルセラ系雑誌で彼女みかけると(疑似カラミの分)
いきなり、風呂場でしゃぶらされていました。
次ページで、パイパンのアソコを自分でひらかされていたり
指挿入していて、さらに次のページでは、しつこくフェラ
バイブ挿入でシーツがたくさん濡れていて、
疑似カラミは、消しもあるので入ってる風に見えて、鬱勃起
そのあと、腹上射精を、パイパンのドアップから映してあって。

最後のページめくると、ページいっぱいに大量顔射されている彼女が。
「まさか」
信じたくなくて、ホクロ照合したり・・・
でも、まぎれもなく彼女で、複雑な気分で勃起。
とりあえず、雑誌買ってオナニーしまくりました。

その後、彼女に雑誌見たハナシしたら、「自分もみる」っていうことに
なって、うちにきて、一緒に雑誌見てたら勃起して、なぜかケンカに
なりました。 そして雑誌をとりあげられました。

その後、ナンパビデオも発売。

ナンパビデオ見たってハナシすると「もうそのことには触れないで」
ってまたケンカに。

ビデオの内容は・・・
スカートめくるだけだったはずが、パンツ食い込まされたり、脱がされ
ておま○こ撮られたり、上半身もぬがされて、乳房があらわになって
リアルタイムで揺れる乳房に、雑誌とは違う大興奮。

もう、その彼女とはわかれましたが・・・

雑誌はというと、そのとき撮った素材が使い回されて未だにでまわっ
ます。 パンチラは使い回されなかったけど、緊縛はあちこちのSM
系雑誌で。 疑似カラミは、ナンパ系雑誌で、もう20冊近くに。

だんだん、消しの面積が小さくなって、そのたびにさらに興奮。
使い回されるたびに、違うカットが載っていて「あーこんなことも
されたんだ」って。

最後にみた雑誌には、全裸で電話かけているシーンがあって、「
あー、このときに電話かけてきたんだ。」って思うと切なく。
顔面騎乗でフェラさせられて、イヤイヤ顔射させられているカット
が、身内だけに、リアルにみえて、いまだにオカズです。

・・・雑誌実在します 汗 実話。
みつけた雑誌は、全部スキャンしたりして。
まだ、あるんだろうなー。全部みたい。

俺の姉は不思議ちゃん

俺の姉は不思議ちゃん。
姉はそこそこ美人で、スタイルも抜群ですが、
その行動は、いつもどこか変です。
こないだは、こんなことがあったのです。
台所のテーブルで、姉が何かしていました。
向こう側を向いているので、よく分かりません。
反対側へ回ってみると、何と姉は、
キュウリを丸ごと、口に押し込んでいるのです。
「な、何やってるの?姉貴・・・。」
姉は俺の目を見て、片手を上げました。
(ちょっと、待って。)
と言ってるみたいです。
しばらくすると、キュウリは半分ほど姉の口に
入り込んでしまいました。
「んぐっ。んんっ!ぷはっっ。」
姉の口が、キュウリからはずされました。
テーブルの上のキュウリを見て、俺はびっくりしました。
あろうことか、キュウリにコンドームが装着されていたのです。
「え?あ、姉貴っ!何やってるんだよ?」
「えへっ!
 ちょっと、練習してたの・・・。」
「練習って、一体何の?」
「うん。実はね、今つきあってる彼がさ、
 エッチの時、いつもナマでやりたがって困ってたんだ。
 ナカ出しされちゃう時だってあるし・・・。
 ゴム付けてって、言っても全然聞いてくれないから、
 今度から、アタシがお口でゴム付けてやろうって
 考えたわけよ。
 それでね、キュウリで練習してたの。」
「ッッ!」
姉は、何てことを!
俺は、返す言葉も無く、姉の前に立ち尽くしていた。

「あっ、そうだ!イイこと思いついちゃった。
 ねぇ、○○。
 ちょっとさ、お姉ちゃんに協力してくれない?」
「協力って、何?」
「キュウリでは、うまくできたけどさ、
 本物でちゃんとできるか、試してみたいの。
 ね?○○のオチンチン、ちょっと貸してよ。」
「えぇえっ!?
 な、何言ってんだよ!姉貴ぃっ!」
「いいじゃん、ね。お願い・・・。
 本番の時にうまくできるか、自信が無いの。」
「む、無茶言うなよ。
 俺達、姉弟なんだぜ。
 そんなこと、まずいだろ。」
「別にいいじゃん。
 実際にエッチするわけじゃないんだし。
 ね、つべこべ言わないで、
 お姉ちゃんの言う通りにして。」
俺はテーブルの上に座らされてしまった。
「はい、じゃあ、おズボン脱いでね。
 パンツも一緒に降ろしちゃうよ。」
「あぁっ!」

あっという間に、俺の下半身は剥き出しにされてしまった。
「じゃあ、○○、始めるよ。
さっそくだけど、まずはコレ大っきくしてよ。」
「そ、そんな。いきなり言われても、すぐには無理だよ。」
「何よ?。だらしないオチンチンね!
 仕方ないわね。
 アタシが大きくしてあげるわ。」
そう言うと、姉の頭が俺の股間に近付いて来た。
「あぅっうっ!」
俺のチンコは、いきなり姉の口に咥えられてしまった。
姉の舌が俺のフニャチンを舐め上げるッ!
姉の舌戯はあまりにも気持ちが良く、あっという間に、
俺のチンコは、ガチガチの完全勃起状態になった。
姉の口がはずされる。
にちゃあ、と唾液が糸を引いている。
「さ、準備OKね。」
姉はコンドームの封を開け、自分の口へ嵌め込んだ。
Oの字に口を開け、姉の顔が再び俺の亀頭に迫ってくる。
「うぅっ!」
またしても、開始された姉のフェラチオ。
今度は、ゆっくりと、亀頭の先から
じわーっと、咥え込まれていく。
カリの部分に姉の唇がさしかかった。
ゴム越しとはいうものの、何とも言えない快感が俺の脊髄を貫く。
(あぁっ、き、気持ち良いッ!)
このままだと、イッちまう。
「あ、姉貴っ!駄目だ。
 いっちゃうよ。一回はずしてっ!」

姉の口が、俺のチンコからはずされた。
手のひらにコンドームを、ぺろっと吐き出す姉。
「もうっ!まだ付け終わってないのに。
 これじゃあ、練習にならないじゃない!
 そんなに、気持ちよかったの?」
「う、うん。」
「これ、無駄になっちゃったでしょ。」
そう言って姉は、コンドームをもう一個取り出した。
「今度は、もうちょっと我慢してよね。」
姉は再び、ゴムを口にし、俺のチンコを咥える。
(くっはあぁっ!
 やっぱり、気持ち良すぎるよっ!)
じわっじわっっと、根元部分まで咥えこんでいく姉。
「ダ、駄目だあぁ。
 あ、姉貴ぃっ!」
あともう少し、されていたら、イッていただろう。
その直前に姉の口がはずされた。
「ぷはぁっ。
 ふぅう。今度はちゃんとできたわ。
 何とか、辛抱できたようね、○○。
 ほらっ、見て。ちゃんと付けられたわ。」
「あっ、本当だ。」
チンコの根元まで、ゴムは装着されていた。

「大体これで、感じは掴めたわ。
 ○○。協力してくれて、ありがとね。
 それじゃね。バイバイ。」
そう言って、姉は行ってしまいそうになる。
「そ、そんな・・・。
 姉貴、ちょっと待ってよ。」
あと、もう少しでイキそうだったのに、
これじゃ、蛇の生殺し状態だ。
「何?」
「ちゃんと最後まで、面倒見てよ。」
「どういうこと?」
「もう少し、してくれよ。」
「射精したいの?」
「う、うん、そりゃあ・・・。」
「自分ですればいいじゃない?」
「姉貴にしてもらいたいんだ。
 だって、その方が気持ちいいからさ。」
「お姉ちゃんのお口、気に入っちゃったの?」
「う、うん。」
「わかったわ。○○」
姉の口が再び、俺のチンコを頬張る。
「んぐっ。」
「あぅうぅ。」
姉の頭が激しく前後する。
瞬く間に、俺の絶頂が近付く。
が、またしても姉は口をはずしてしまうのだ。
「え?姉貴、もう少しなのに。どうして?」
「えへっ。
 ○○のオチンチンしゃぶってたら、
 お姉ちゃんも何だか、ちょっとしたくなってきちゃった。」
そう言うと姉は、テーブルの上のゴム付きキュウリに
手を伸ばした。
「○○は、そのままイッていいのよ。
 今度は、我慢しなくていいからね。
 お姉ちゃんは、勝手にやってるから。」
姉はスカートを捲くり上げ、パンティをひざのあたりまで降ろした。
そして、右手に持ったキュウリを自らの股間にあてがった。

姉のオマ○コにキュウリが挿入されていく。
「あぁ。はぁんっぅ」
トロンとした目で、姉は吐息を漏らす。
そして再び、俺のチンコを咥える。
(すげえ・・・。
 姉貴、俺のチンコ、フェラしながら、
 自分でオナってる。)
自らに刺激を加えたことで、姉の口淫はいやらしさを増してきた。
俺はたまらず、姉の肩口を、掴む。
「っうぅッ!
 あ、姉貴ぃ!
 俺、イッちゃうよ!」
ゴムしてるし、姉の口にこのまま射精していいよな。
俺の我慢は、限界に達していた。
(ぃい、いっっ!)
射精感が高まるっ!
が、姉はまた、中断してしまったのだ。
(えっ?
 どうして。今、もうイクとこだったのに・・・)
俺は、泣きそうになりながら、姉を見る。
すると、姉は思いがけないことを言う。
「ね、○○。
 お姉ちゃんの、ココに入れてみる?」
「ぇええっ!?」
「ホントのおちんちんが目の前にあるのに、
 キュウリでしてるなんて、
 何か、もったいないじゃん。
 ね、しようよ、○○。」
「で、でもそれって、近親相姦じゃ・・・。」
「細かいことにこだわらないの。
 ちゃんとゴムだって付けてるし、問題ないでしょ。
 それとも、○○はお姉ちゃんとじゃ、イヤ?」
「そんなこと無いけど。
 姉貴、本当にいいの?」
「いいわよ。
 さ、しよ。○○。」

テーブルに半分腰掛けた状態の俺に、
姉は立ったまま、腰を押し当ててきた。
姉の秘部は、もう充分に濡れそぼり、
俺のチンコはあっさりと、吸い込まれてしまった。
「っうぁあ!」
俺は歓喜の声を上げる。
射精寸前のチンコが、幾重の襞々に包まれ、
その気持ちよさって言ったら、もうたまんなかった。
そんな俺に構わず、姉の腰のスピードが上がる。
「っっ!んくっ!
 いいぃ!ぃいい!
 気持ちいいっ。
 やっぱ、オチンチン、いい!」
姉は淫らな言葉を連発する。
俺の興奮はいよいよ高まる。
「ぅううっ!
 姉貴ぃいっ!
 お、俺ぇ、いくよ、駄目だぁ。
 もう我慢できないっ!」
「イッって!
 ○○ぅっっ!
 アタシもっ。お姉ちゃんもイクから。
 あ、あぁ。あはぁっん!」
姉の腰のグラインドが、前後左右に、
滅茶苦茶激しくなる。
「あぁっ!!
 姉貴ぃぃぃぃっ!」
俺は姉の細い腰を、折れんばかりの力で
抱き寄せる。
「い、いやーーっっ!
 いいぃぃ!
 いっちゃうぅぅ!」
姉が髪を振り乱し、首を振る。
たまらず、俺のチンコが脈動を始める。
ドクッ。ドクッ!
それに合わせるかのように、
姉の膣がキュウゥッ、キュウゥッと締まる。
何て気持ちがいいんだっ!
姉は俺の体に倒れこんできた。
そして、ビクッ、ビクッと小刻みに震えている。
「っっんん・・・。
 あっはぁん。」

しばらくの間、俺達姉弟は、テーブルの上で
折り重なったままだった。
最初に姉が身体を起こす。
ぬらぁっと、俺のチンコが姉の膣からずり出てきた。
コンドームの先には、たっぷりのザーメンが詰まっている。
姉はゴムを俺のチンコからはずしてくれた。
「随分たっぷり出たのね。
 気持ちよかった?○○?」
「うん。あり得ない位、
気持ちよかったよ、姉貴。」
「アタシもよ。
 何か、彼とするより、良かったかも。」
そう言って、姉は俺の顔に近付いて来た。
姉の唇が、俺の唇に重なる。
(あぁっ、姉とのキス・・・。
 何て、柔らかい唇なんだ。)
姉とのキスは何とも言えず気持ち良く、
俺は、射精したばかりだと言うのに、
またしても勃起してきてしまった。
「あ、やだ。
 ○○。どうしちゃったの、これ。」
ぴったり密着していたのだから、
姉にも気付かれてしまった。
「ふふっ。
 さすがに、○○、若いねっ!
 じゃ、もう一回しよっか?」
そう言って、姉の身体がのしかかってきた。
姉はいきなり、俺のチンコにオマ○コをあてがう。

「え、あ、待ってよ。
 姉貴、ゴム付けなきゃ。」
「いいの、いいの。
 そんな面倒くさいことしないで・・・」
そう言って、姉は完全にチンコを挿入してしまった。
「うわぁあっ!」
姉の膣内のひだひだが、もろに亀頭に感じられ、
俺はもう卒倒しそうになった。
「あ、姉貴ぃっ!
 あぁっ、っくッ!すげえぇえ!」
姉はさらに腰を押し付けてくる。
俺の肉棒が更に奥地へと入り込んでいく。
「あぁっ!これよ!
 やっぱいいわ!ナマチンコぉっ!」
「あ、姉貴ぃっ!
 俺も、俺も気持ちいいぃ!」
昇り詰めていく意識の中で、俺はふと思った。
はて?
姉貴、もともとナマでされるのはイヤなんじゃなかったっけ?
「姉貴ぃ!
 ゴム付ける練習しといてさ、
 実は生のチンコの方が好きなのかよ?
 どっちなんだよ、姉貴?」
「っんん!
 やっぱ、コッチがいい!
 ヤバいって思っても、 
 だって、だって!
 気持ち、いいんだもん!
 ああぁんんっ!」

姉はテーブルの上に乗っかってしまい、
俺を跨ぎこんで、腰を激しく動かし始めた。
「○○のさ、カリの部分が大きいんだよ。
 そこがね、ひっかかってチョー気持ちいいの。
 駄目ぇっ!もうアタシッ・・・。
 いいぃっ!」
「あ、だ、駄目だよ。
 そんなに動いちゃ・・・。
 やばいよ!姉貴ッ!」
「何よっ!さっきイッたばっかりなのに、
 もうイクの?
 もうっ!もっと。もっとよ!
 お姉ちゃんのこと、最後まで感じさせてよね!」
姉は、猛然とした勢いで、お尻を上下に動かす。
これはたまったもんじゃない。
俺は姉の背中に手を回し、ひっかくようにした。

「あぁ、あ、ぁ、っ!」
俺は声にならない声を上げて、必死に耐えた。
「はぅうっ!あぅううっ!
もう少しよっ。ほらっ!
あぁああん!」
大きなグラインドから、今度は小さなストロークに変わり、
姉の腰が振動を繰り返す。 
「そ、それっ、いいよっ、姉貴ぃっ!
 駄目だあ!
 俺、もう我慢できないよおお!」
ズンッ、ズンッ、ズンッというリズムに合わせて、
姉の髪の毛がユサユサと揺れる。
「イクの?○○?
 我慢できないの?」
「あぁっ!っくはっ!
 あ、姉貴いいぃぃぃっ!」
俺はたまらず、射精を開始した。
姉の膣の中でだ。
「くふっ!」
「えっ!?
 ま、待ってよ!
 何?○○!ダメっ。
 中で、中で出しちゃダメーッ!」
姉が腰を引き、逃げようとする。
「あぁああっ!
 姉貴のオマ○コッ!
 最高だあぁっ!」
「ダメエーーェッ!!
 やめてぇえ!」
もう遅い。
俺の尿道からは、精液がほとばしり始めている。
姉の膣の収縮が、俺の生チンコを包み込む。
その奥深く放出される俺のザーメン。

「いやっ!イヤイヤッ!」
姉は身体をぐるぐるさせ、俺を振りほどこうとするが、
俺は姉の背中に回した腕をガッチリと離さない。
さすがにまずいとは思ったのだが、
生で姉のオマ○コへ出してしまいたくなったのだから仕方ない。
ゴムの中で放出した時とは、全く異質の気持ちよさ。
射精が終わり、俺は完全に満たされた気持ちになって、
テーブルの上にぶっ倒れた。
「っはぁああ!
 キッもち良かったあ!」
にゅるりと姉のオ○ンコから、はじき出される俺のイチモツ。
射精したのに、まだ硬度を保っている。
仰向けになっている俺に、姉の顔が近付いてきた。
あ、またキスしてくれるのかな?
俺の甘い期待は、あっさりと裏切られた。
ビタンッッ!
俺の頬が、姉の平手打ちをくらった。
「何するのよ!
 バカッ!
 誰が中で出していい、なんて言ったのよ!」
「そ、それは、あまりにも気持ちよくて、あの、その、
 そのままイキたくなっちゃったから・・・。」
「もうっ!
 妊娠しちゃったら、どうすんのよ!」
姉は真っ赤になって怒っている。
「多分、今日は大丈夫だとは思うけど。
 完全な安全日なんて、ないんだからね!」
「そんなこと言ったって、最初にゴム無しで
 ハメてきたのは、姉貴の方だぜ。
 姉貴にだって責任はあると思うけど。」
バシッッ!
もう片方の頬に、姉の平手打ちが飛ぶ。

「いっ、痛ってえぇ。
 何だよ、姉貴、痛いよ・・・。」
「フンッ!
 アタシのナカに出した罰よ!
 これくらいで許されると思わないでよね!
 実の姉に中出ししたんだから!
 弟のクセに。
 ほらっ、今度はこうしてやるっ!」
「ぇええっ!?
 ちょ、ちょっと待てよ、姉貴。
 一体何を・・・?」
俺が驚くのも無理はない。
姉は、テーブルの上にずっかと立ち上がり、
そして俺の顔めがけて、しゃがみこんできたのだ。
「っうわあぁっ!」
姉の局部が俺の鼻っ面に押し当てられる。
姉の淫液、そして、俺のザーメンが混じり合った、
何とも言えない、淫猥な匂いが充満している。
しかも、姉は腰をぐりぐりして、オマ○コを、
俺の目やら、鼻やら、口やらに、ところ構わず、
こすり付けてくるのだ。
「っんん。んんぐぅぅ。」
俺は、手足をジタバタさせるだけで精一杯だった。
「ほらっ!
 綺麗にしなさいよっ!
 アンタがばっちくしたんだからね。
 ○○のお口でキレイにしてもらうんだから。」
なんて要求だ。
が、姉に従う他はない。

俺は諦めて、舌を出し、姉の秘部を舐め上げる。
しょっぱい様な、酸っぱいような、何とも言えない味だ。
「きゃん!
 何よ!そんな、犬みたいに!」
「姉貴が、しろって言ったんだろ」
俺は、姉に言い返し、返す刀で、姉のクリトリスに舌を伸ばす。
ぴちょおっ!
「ゃ、ぁゃんんッ!」
的確にヒットしたようだ。
「もうっ!何するのよ!
 こうしてやるっ!」
姉は何やら、下半身に力を入れているようだ。
すると、何てことだ!
姉の膣口から、俺のザーメンが練り出されてきたのだ。
それと同時に姉が、オ○ンコを俺の顔にぐりぐりと押し当てる。
「や、やめろぉっ!」
俺の抵抗も空しく、俺は顔中に自らのザーメンを塗りたくられてしまった。
もちろん俺のザーメン以外に、姉の淫液も含まれているとは言え、
決して気持ちの良いものではない。
姉は、スックと立ち上がり、俺を見下ろす。
「フフンッ!
 参ったか!
 アンタの汚いザーメンよっ!
 どう?どんな気分?」
顔中に精液+姉の淫液をまぶされ、
俺は目も半分位しか開けられずにいた。
「あ、あぅ、ぅう・・・。」
「何よ、話すこともできないの?
 バッカじゃない。
 あ、そうだ。イイコト思いついちゃった。
 こっち来なよ、○○。」
俺は、姉の言うなりになり、薄目を開けながら、姉に付いて行く。

着いた場所は浴室だった。
シャツを脱がされた俺。
ここで、洗い流せ、ということだろう。
浴室に一人で入ろうとすると、
姉も裸になりながら、一緒に入ってくる。
「いいよ、一人で、できるから。」
俺は姉を手で振り払う。
「何よ、その態度は?
 まだ、終わっちゃいないんだからね。
 さっさと、そこに、座んなさいよ!」
「え?洗ってくれるの?
 姉貴・・・。」
「そうよ、洗ってあげるわ。
 ただし、アタシのオシッコでよ!」
「ぇええぇーー!?
 姉貴のオシッコぉお?
 や、止めろよ!
 俺、そんな趣味無いって!」
「アンタに拒否する資格なんてないのっ!
 ほら、早く!」
「ひ、ひどいよ・・・、姉貴・・・。」
俺は半べそになって、浴室のタイルに座り込んだ。
「フンッ。
 メソメソしやがって。
 そんな風にしたからって、絶対に許さないからね。」
姉はバスタブに片足を上げた。
姉の局部が露わにされる。
俺の頭を片手でむんずと掴み、
自分の股間へと引き寄せる。
「じゃあ、キレイにしてあげるわ。
 こっちむいてごらんなさい、○○。」

「ぅうぅ、・・・。
 姉貴が、こんなドSだったなんて、
 俺、知らなかったよ。」
「何言ってるのよ、アタシはSなんかじゃないわよ。」
「充分、Sだよ。
 だって、姉貴、こんなことしながら、
 今見ると、なんか濡れてるぜ、あそこ。」
「うそよっ!
 そんな・・・。濡れてるわけないでしょう?」
姉はあわてて、自分の股間を覗きこむ。
「っっ!!
 やだ・・・。
 本当。濡れちゃってる、アタシ。
 どうしちゃったの、アタシったら!」
「だから、姉貴はドSなんだってば。
 それも真性のね。」
「じゃあ、アンタはどうなのよ!○○!
 ほらっ、これよ!
 これは、どういうことなの?
 説明できる?」
姉は素足で、俺の股間をまさぐってきた。
「っかはぁ!」
「アンタだって、勃起してんじゃない。
 しかも、さっき二回も出したばっかのクセに・・・。
 アンタ、Mなんでしょ、そうでしょ、○○。」
姉の足指で、亀頭をいじられる俺。
そう、俺は、勃起していたのだ。
姉に顔の上から跨られ、股間を押し付けられたあげく、
今からオシッコをかけられる、という屈辱的状況下において、
俺の息子は何を考えてか、何を期待してか、
海綿体を充血させてしまっているのだ。

俺はMなのか?真性の?
しかも相手は、実の姉なのに!
その時、俺の頭の中のどこかで、
ぱあんっと音がして、何かが弾けたような気がした。
もうどうなってもいい。
姉と一緒に堕ちてしまおう、と思った。
「姉貴ぃ、・・・」
俺は声を振り絞って言った。
「何よっ!○○。」
「姉貴のオシッコ、俺にかけてくれえ。」
「はんっ!
 やっぱり、○○。アンタは筋金入りのMね!
 しようがないわね、そんなにアンタがお姉ちゃんに
 オシッコかけて欲しいっていうんなら、
 考えてやってもいいわよ。」
「頼む。姉貴ぃ、お願いだ・・・。」
「何ですって?頼む?
 姉貴?お願いだ?
 アンタ、何て口のきき方してんのよ。
 言葉使いからして、なってないんだよ、お前は!」
「は、はひ・・・。」
「しっかりと答えろよ。
 あ?」
姉はSMプレイを楽しんでいるのだろうか?
それとも地でやっているのだろうか?
が、それは俺にしても同じことだった。
このシチュエーションにはまってしまい、
俺だって、すっごく興奮してきているのだ。
「は、はい、ごめんなさい、
 じゃなくて、もっ、申し訳ございません。」

「ふんっ。
 じゃあ、○○。お前は、アタシに何をしてもらいたいんだい?
 もう一度、言ってごらんなさいよ。」
「お、お姉さまのオシッコを・・・、聖水を、
 私にかけていただけますでしょうか?」
「何ぃ?
 アタシのオシッコをお前にかけろだって?
 何で、そんなことをしなきゃいけないんだい?
 大体、お前は仮にも、アタシの弟だよ。
 そんなこと言う弟なんて、世界のどこにも居やしないよ!」
「お、願いします、お姉さまの、お姉さまのおしっこを、僕に!」
「どうしようもない、変態だね、こいつは。
 それじゃあ、世界で一番優しくて、素敵なお姉様が、
 ブサイクな弟に、オシッコしてやろうじゃないか。
 かけてやるよ、お前に。アタシのオシッコを。
 ほら、顔をあげなさいよ。」
「い、頂けるのですか?
 お姉様のオシッコ、もとい、聖水を!」
「ほらっ、変態ドM野郎のお前にくれてやるよ!
 いいかい?」
「あっ・・・。はぁ・・・。」
俺は口を半開けにして、呆けた顔で、姉の聖水を待ちわびる。
「いくわよ。」
ちろっ、ちろっ、・・・、シャシャシャーー・・・。
姉の尿道から、少しづつ出てきた黄金色の液体は
すぐに、勢い良く放物線を描いて、俺の顔正面へぶち当たってきた。
「あ、あ、あぅ、あぅ・・・・。」
俺はもう、完全におかしくなっていた。
口を半開きにしながら、姉の聖水を浴びる。
きっとウスラ笑いを浮かべていたに違いない。
俺は両手を、頬に当て、顔を洗うように、
姉のオシッコを顔全体で味わう。

「ほらっ!
 浴びてるばっかでいいの?
 変態クンッ?」
「あぅうっ。は、はいぃひっ?」
俺はろくにしゃべることもできない。
「呑んだっていいんだよ、ほらっお呑みっ!」
そう言うと、姉は自ら、腰の角度を変え、
俺の口辺りに、オシッコの下降線を合わせたのだ。
ビチャ、ビチャッ、ビタビタビタ・・・・。
俺の口の反応が遅れ、姉のオシッコはそのまま床に零れ落ちてしまう。
「何やってるのよ!
 何、勿体無いことしてるの?
 そんなことが許されると思って?」
姉は片足をバスタブに掲げたまま、
右手の親指を、俺の口に押入れ、むんずと開いた。
「っかはぁ!」
開かれた口から、注ぎ込まれる姉の聖水。
最初の数滴は歯にぶつかる。
そして、ベロにも。歯茎にも。
「どう?おいしい?」
口をだらしなく開いたままの俺には言葉を返すすべもなく、
犬のように、ただうれしそうに首を縦に振るだけだった。
「ほら、そろそろオシマイよ。」
姉がそう言うと、オシッコの勢いが強くなった。
姉は更に俺の口を大きく広げ、
オシッコは口腔奥深く、直接注ぎ込まれることとなった。
喉の奥深く、突き刺さるように、注入される姉の聖水。
俺はたまらず、むせ返ってしまった。
「げほっ、げほっ!ごほっ。」
姉のオシッコを吐き出しながら、
浴室のタイルに打ち伏せる俺。
姉の最後の聖水が俺の頭に降りかかる。

その直後だった。
ドゴォオッ!
いきなり俺は腹部に激しい痛みを覚えた。
「ッッぐふぅっ!」
何が起こったのだ?
俺が半身を起こすと、俺の腹部には姉の足があった。
姉は俺を蹴り飛ばしたのだ。
「ひ、ひどいよ・・・、姉貴・・・。
 今度は一体、何?」
俺は、SMプレイ言葉を使うこともせず、
ただ、姉に哀願していた。
「どういうつもり!?
 アタシの貴重なオシッコにむせ返るばかりか、
 吐き出すなんて、一体どういうことよ?」
「そ、そんな・・・。
 あんな、喉奥深くされちゃ、誰だって・・・。」
バシイィッ!!
今度は背中に姉の平手打ちが飛ぶ。
「ッてぇえ!」
姉の平手打ちには手加減というものが感じられない。
「口答えするんじゃないわよ!
 ほらっ!こうしてやるっ!」
そう言うと、今度は両手で俺の胸を突き飛ばした。
俺はたまらず、浴室に仰向けになってしまった。
「はんっ。
 こんな状況でも、ここだけは立派だコト。」
姉は、かかとで、俺のチンコをツンツンと突っつく。
「くっ、っくぅ。」
「どうしてよ?
 どうして、こんなになってるの?」
「ぅうぅ・・・、ぅぅ。」
「ホンットにどうしようもうない、マゾね。
 も一回、こらしめてやるッ。」

姉は、仰向けになった俺の向こう側をむいた。
姉のお尻はとても綺麗で、尻肉がキュッと上を向いている。
その尻肉がぐぐっと降りて来て、
俺のチンコの上に腰掛けるように、着地した。
ずぽ、ずぽぉっ。
「え?ぇえぇっ!」
俺は、ビックリして声を上げた。
まさか、いきなり挿入するとは思わなかったからだ。
姉は両足を揃えたまま、尻肉を上下にぐいっぐいっと動かす。
姉の肉壁が先ほどまでとは、違った角度で味わえる。
「こ、これもいいっ!
 姉貴、いいよぉっ!」
「何よ、感じちゃって!
 バッカじゃない!
 こうしてやる、こうしてやる!」
「あっ、あっ、あぁあっ!」
バッコバッコと姉の尻が俺の腹部に当たる。
その尻肉のむちむちした感触が、また何とも言えず、心地よい。
俺は半身を起こし、姉のオッパイに手を伸ばす。
パンパンに張っている姉のバスト。
俺は乳首をつまみ上げる。
「ば、ばかっ!
 誰が、そんなとこ。
 あぁはんっ。
 そんなとこ、触っていいって言ったのよ!」
俺はかまわず、乳首をツンツンと刺激する。
そして、姉のバストを掴んだまま、俺は、体ごと後に倒れこんだ。
「あぁん、イャーー。」

倒れこんだ拍子で、俺の肉棒は更に奥深く突き刺さった。
どうやら亀頭の先端が、姉の膣壁に当たったみたいだ。
「あんっ、あんんっ。
 当たってるぅっ!
 何?何なの?
 これ、どういうことぉ」
お互い仰向けになった体勢のまま、
俺は、姉の足の間に足を押入れ、強引にそれを開く。
姉の足がVの字に開脚する。
亀頭に加わる、圧力がさっきよりすごい。
姉の感じ方もさっきより、激しくなってきた。
「ぁあーーーんっ。
 すっごい、すっごい。
 当たってるの。奥に、奥に。
 すっごいよ。
 バカ、バカ、んもうっ、何してるのよ?
 あんっ!んん。んくっ。
 ね、ね、あんん。」
「あ、あ、姉貴ぃいっ!
 俺も、俺もいい、いい・・・。
 ああぁあ、最高だあぁっ!」
「ね、ね、あん、
 もう、もうっ・・・。
 ダメェエッ!
 アタシ、イクゥウゥウっ!!!」
「ああぁーーぁぁっ!
 姉貴ぃいいっ!」
俺は、またしても、姉の膣内で射精してしまう。
もうこうなったら、どうでもいいやあ!
姉の膣がビクンビクンと収縮する。
「あぁああっ!姉貴ィィイッ!
 俺の、全部吸い取ってくれぇえ!」
「アアァッ!
 ンクッ!
 やん、やん!やぁあーん!
 バカッ、バカッ!
 ○○のバカーーッ!
 イイッ!いいよぉおっお!!」
「姉貴いっ!
 姉貴ッ!最高だあ!」
「○○ッ!いやぁあっ!
 ○○ぅうっ!あぁっっ!」

浴室で、仰向けになって折り重なったままの俺達姉弟。
もう、このまま堕ちていくしかないな、
と俺は薄れゆく意識の中でかすかに思った。

Fin

頼まれて旦那の前でハメてやった

向かいの家に住んでる奥さん歳の割にキレイでエロっぽくて胸もデカい。
最近は暑くて薄着なので会うたびにわざとジロジロ胸を見て視姦してたんだけど
旦那が寝とられマゾらしく、、どうしてもと頼まれて旦那の前でハメてやった。

とりあえず旦那は全裸にして持参したSM用の拘束テープで
足首から全身グルグル巻に拘束してやって
そこで立って見てろと。
右手をチンコの前に固定して肘から先は自由にしてやって
見ながらオナニーしてていいよと言って。

旦那は大喜びで最初からフル勃起。
奥さんはすげえ恥ずかしがてたけど、
いきなりマンコに指入れたら既にヌレヌレだった。
わざと大きな声で「おいおい奥さんヤル気まんまんやなー」て言ってやったら
顔を真っ赤にしてカワイかった

奥さんも全部脱がして、俺は下半身だけ脱いだ。
既に旦那はハァハァ言いながらチンコを激しくしごいてる。
蹴り倒して転がして「絶対にイクなよ。でも手は動かし続けろ。」と言いつける。

俺が転がってる旦那の顔をまたいで立って「ベロベロ金玉ナメろ。旦那によう見せたれ。」と言うと、
さらに顔を赤くして恥ずかしそうにするが、意外と素直にフェラチオを始めた。
慣れてんのかもしれん、この女は相当なMやと思った。

「サオもツバでベチョベチョにせえ。」
「舌とクチビル両方使え。」
「カリの周りも全部じゃ。」
俺は両手を腰にあてて仁王立ちで次々に命令すると全部素直に従う。
両手を俺体に巻き付け目をつむって夢中でむしゃぶりついて来る。

「くわえろ。絶対歯ァ当てるんなよ。」
と言うと同時に喉の奥までチンコ突っ込んだらビックリして逃げたが、激しくムセた。
「逃げんな。もう一回じゃ。」
と言って、またチンコを喉の奥まで今度はゆっくりと突っ込んだ。
今度はすんなり入った。
が、またすぐに「オェ」と吐きそうになった。

逃げないように両手で髪の毛をつかんで頭を引き寄せて
「おお、上手いやないか、よう頑張ったなー、もう一回じゃ。」
また喉の奥まで突っ込んで、ノドチンコのあたりを亀頭に細かくこすりつけた。
何回か繰り返すと少し慣れてきて、喉の奥にこする時間がちょっとずつ長くなる。
めちゃ気持ちよかった。
「おおぉぅ・・気持ちエエでぇ、奥さん。いつも旦那にやったってんのか?」と言うと、
チンコを加えたまま首を横に振る。

ちょっと休憩させるためにチンコ抜いて、
「なんや?奥さん旦那のチンコくわえへんの?」と言うと、
奥さんはハァハア息しながら「たまにするけど、こんなに激しくは・・・」と答えた。
「そうやな、こういうの、イラマチオっていうんや。」
「まァ奥さんの口でオナニーするようなもんやな。」
「旦那はやったことないんかい、こんなに気持ちエエこと、可哀相に」
で、もう一回つっこんで、また腰を使う。

「おおぉ気持ちええ。もうイキそうや。今度旦那にもやったりや。今日はあかんけどな。」
「今日は旦那はオナニーだけや。」
それから旦那に向かって「勝手にイクなよ。でも手ぇ休めんな。」と言う。

「とりあえず一回抜いとこかな・・・」
と言ってから、両手で奥さんの頭を掴んで固定しておいて、
思い切り腰ふったって、腰奥さんの顔に何回も叩きつけてチンコで喉の奥付きまくった。
奥さんが激しくムせてウゲとかオエとかアガとか訳分からんこと言ったけど
逃がさんと腰ふり続けた。

奥さんの口からゲロかツバか分からん液体がいっぱい出てきて垂れてきた。
旦那の顔にもかかってたかもしれんが、
俺はめちゃ気持ちよかったのでそのまま無言で腰を降り続けた。
苦しそうな奥さんのオェとかいう声と、グチョグチョかき回す音だけが響きわたった。

そしてチンコを喉の一番奥に突っ込んで止めて、そのまま何も言わんと出した。
よう分からんが俺も興奮してたので、すごい量が出たと思う。
奥さんは「うぇぁ」とか「ふが」とか言って必死で逃げようとしたが、
俺はまだ奥さんの髪の毛を握りしめて射精の余韻を楽しんだ。

ほとんど飲んだみたいやけど、チンコ抜いたら、
それでもけっこうな量のツバとゲロと精液が流れでて
旦那の顔にかかった。

只野由○子先生の悲劇2

3年前の「あの事」だけは忘れられない。荒野に咲く一輪の花のように
ひたむきに生きる只野先生を、俺たち熊ん蜂は太い針で突然襲ったのだ。

 俺たちの生活は荒れきっていた。しかし、それは高校で始まったもので
はない。中学、もしかすると、もっと以前からどうしようもないところに
墜ちていた。中学時代から原チャリに乗り出した俺たちは、金曜の晩、決
まって、カツアゲや車上荒らしで稼いでいた。
 地元で一番の底辺校といわれ、まともな生徒が一人もいないとも言われ
る工業高校に入学してからは、女に不自由しない生活になった。毎日のよ
うに寝る女が変わり、そのうち輪姦(まわし)を覚えた。はじめは仲間内
の女でごまかしていたが、すぐに飽き足らなくなり、街で見かけた見ず知
らずの女子高生や、OLを拉致するようになった。これは4つ年上の地元
の兄貴に教わったことだ。しかし、拉致しやすい深夜に一人歩きしている
のは、どいつもこいつも、皆あばずれのようなものだった。

 只野先生が赴任した日、先生は体育館の壇上に、すっと立っていた。薄
いグリーンのスーツを着て、まっすぐに俺たち不良を見つめていた。自信
があるのだろう。他の先公どものように、表情で威嚇したり、目をそらし
たりしない、それでいて、口元と眼に微笑みを絶やさない優しさがあった。
決してグラマーではない、裸にすれば、きっと幼いぐらいの胸や尻だろう。
でも、俺たちは綺麗だと思った。普段俺たちが抱いている女たちとは明ら
かに違う種類の女が、そこにいたのだ。教室に戻る通路で、俺たちはわざ
と、只野先生のそばを歩いた。うなじと脹ら脛が美しい。髪は自然な黒髪
で少しも傷んだ感じがしない。俺たちは、ガサガサに傷んだ髪の女しか知
らなかった。耳たぶには傷一つない。ピアスなど生まれてこの方つけたこ
ともないのだろう。俺たちは石鹸のような清々しい香りを胸一杯吸い込ん
で歩いた。
 その日から俺は、赤毛のあばずれを抱くときも、臍ピアスの女を抱くと
きも、眼を閉じれば、只野先生を犯していた。俺はいつの間にか、細身で
手のひらに包み込めるような胸の女を好んで抱くようになった。しかし、
それでも満たされない思い。気高いものを汚すような心の高ぶりが得られ
ない。

 ある日、俺は廊下で小銭を十数枚落とした。通りがかった只野先生が、
先に拾い始めた。廊下に片膝をつけて拾う先生の少し緩んだ胸元から、半
分ブラに包まれた真っ白で清純な乳房を見た。俺は急いで腰を下ろして拾
う振りをしながら、少しまくれたスカートから見え隠れする先生の白く輝
く内腿を夢中で見つめた。周りに人がいなければ、その場で押し倒したい
衝動が体中を駆けめぐっていた。
 3年になって、只野先生は俺たちのクラスの英語を担当することになっ
た。男子全員が内心、狂喜乱舞したのは言うまでもない。英語の時間だけ
は不良の集団が、異様に静かだった。みな只野先生を視姦していたのは間
違いない。身長157センチぐらいの先生は、黒板の上の方を使うとき、
背伸びをした。白のサンダルを履いた両足の踵が上がり、脹ら脛がピンと
伸びる。黒板の下を使うときは、逆に腰を前に曲げ、尻を突き出すように
して書く。細いウエストを両手で抱き、尻を力一杯引き寄せてみたかった。
 9月のある日、先生は俺たちのクラスで小テストの監督をしていた。皆
がよく見渡せるように、教卓は端に片付けてある。先生は生徒の間を回っ
たり、教壇上のイスに座ったりを繰り返していた。一段高いところに座っ
ている先生の膝はちょうど俺たちの目線と同じぐらいの高さだ。そのうち、
座るときにどうズレたのか、先生のスカートの左側が少しまくれてしまい、
左太腿が半ば露わになった。テスト監督に夢中の先生は気づいていない。
教室右側に座っている生徒たちは優美な太腿を脇から眺めていた。しばら
くして、お節介な生徒がスカートのまくれを先生に告げてからかった。自
らの姿に気づいた先生は、羞恥ですっかり狼狽し、その瞬間ほんの一瞬、
ひざ頭がゆるんで太腿の奥の白い下着が俺の目にハッキリと映った。
 俺たちが普段抱いている女たちはどうだ。常に太腿を露出し、パンツを
見せても平気、黒や紫の下着を常用する女子高生に比べて、只野先生はこ
のぐらいのことで強い羞恥心を感じているのだ。そんな女を俺は初めて見
る気がした。この女にもっと恥ずかしい思いをさせてみたい。只野先生の
唇を俺の口で塞ぎ、柔らかな舌を吸い上げてみたい。その可憐な胸の膨ら
みをてのひらに掴み、乳首を舌で転がしてみたい。そして先生の真っ白な
内股の奥にひっそりと咲く花芯に怒張を突き刺し、膣粘膜の感触を確かめ
たい。俺たち不良に代わる代わる犯されることの恐怖と羞恥を、思い知ら
せてやりたい。

 リーダーのAも俺も、それを行動に移すことだけ考えるようになった。

チャンスをうかがいながら、俺たちは3年の秋を迎えた。そんな折り、Aと俺は
クラスの美化委員から、面白い情報を得た。只野先生は美化の担当で、毎週月曜日
の放課後に、6階倉庫から美化用品の補充をしているというのだ。6階倉庫といえ
ば、教室半分ほどの広さで、殆ど人の出入りがなく、普段は施錠されている。Aと
俺の頭には殆ど同時に只野先生の襲い方がひらめいた。月曜日といえば、2月にも
うけられた登校日も月曜だ。とことん輪姦しにかければ、教師の立場上、告訴など
できないだろう。しかも2月なら、すぐ年度末だ。退職するにも、自然である。
「指導困難な生徒達に自信を失って退職する女教師」という、ありふれた出来事で
終わるだろう。俺たちもすぐ卒業である。
 Aと俺は仲間にCとDを加えることにした。共に今まで、さんざん女達を襲って
てきた仲間であり、口が堅く女に関して冷酷になりきれる男達だからだ。

 2月○○日、月曜日。俺たち4人は登校日をサボることなく、2限ほど学校で過
ごし、帰宅する振りをしながら、人眼につかぬように6階に上がった。6階倉庫前
は、秋の文化祭で使った道具やがらくた類が積み重ねられ、人目を避けるには都合
がいい。俺たちはあらかじめ用意した食い物と飲み物で腹ごしらえをし、何度も小
声で、これからする大仕事の段取りを確認した。
 3時半をまわると、1・2年の学活と掃除も終わり、部活動加入率の著しく低い
この学校の生徒達は、殆どが下校していく。あと15分後には、只野先生が姿を現
す。俺たちは固唾を呑んで、時の過ぎるのを待った。
 やがて、もう4時になろうかという頃、階段を上る一つの足音が響いてきた。只
野先生の履く、踵の少し高い白いサンダルの音に間違いない。俺たちは文化祭の残
骸の中に身を潜めた。先生が6階に上がった。物陰から、白くきれいな脹ら脛と細
く締まった足首だけが見えた。倉庫の鍵を開ける音がした。ドアが開く、電気をつ
けて倉庫の中に入っていく先生の後ろ姿が見える。今日の先生はオフホワイトのブ
ラウスに薄紫色のカーディガンをはおり、下は膝までのタイトな感じのスカートを
はいている。補充品を入れて運ぶための段ボールを床に置き、先生は奥の棚の前で
しゃがみ込んだ。そうすると、尻の形が強調されて見える。下着のラインも薄く透
けて見える。俺たちは目配せすると、音もなく倉庫の中に侵入した。Dは既にビデ
オカメラのスイッチを入れている。

 Cが「先生、何してるの?」と声をかけた。
先生は一瞬背中をびくっとさせ、俺たちの方を振り向いた。少し驚いた表情をし
ているが、まだ、事態の深刻さに気づいていない。より良い教師をめざして努力し
てきた彼女の頭には、たとえ札付きの不良であっても、「生徒が自分を獣欲の対象
にする」などという発想自体が、全く無いのだろう。すぐにいつもの柔和な笑顔を
取り戻して、
 「君達まだ居たんだ。なあに、何か用?」と訊き返してきた。
 「俺たち調べてみたいことがあるんだ。」とAが言う。
 始まった・・・と思った。もう後へは引き返せない。
 「調べものってなあに?英語のこと?」・・・先生は少しも用心する様子がな
い。
 とうとうAが冷たく言い放った。
 「俺たち、卒業が近いだろ。その前に、一度、女教師の味見をしてみたいの
さ。」
 俺は素早くドアを締め、中から施錠した。
 先生は俺たちの異様な雰囲気にようやく気がついた。見る見る顔が青ざめる。女
としての恐怖が一度気に噴き出したようだ。
 「君たち、なんて事を・・・いやあ!」
 ドアに向かって突進するが、すぐCに腕を取られる。Aが先生の腹部を5・6
回、激しく殴打した。先生は苦しさに声も出せず、床に崩れ落ちた。意識は残って
いる。しかし、両足を浅く開き、内股の付け根までさらけ出している自らの姿を直
す余裕はない。俺たちは素早く先生を押さえつけ、粘着テープで口を塞いだ。鼻孔
から苦悶の息が漏れる。先生が自力で帰れるように、服は破らないことで意志統一
していた。
 カーディガンをあっという間に剥ぎ取り、ブラウスのボタンを丁寧にはずす。前
を割り裂くように開くと、飾り気の少ない白のブラジャーがあらわれた。先生は身
体をよじろうとするが、先程のパンチからの回復が弱いようだ。殆ど俺たちの意の
ままである。俺は先生の背中に手をまわし、ブラを剥ぎ取った。俺たち野獣の目の
前に、女教師の乳房が露わになった。思った通り、小さめだが、形がいい。仰向け
になっていても、乳輪の周囲が少し盛り上がっている。乳首も小さめでピンクに近
い。Aがスカートのファスナーを下ろし始めていた。先生の抵抗が強まる。冷酷に
もAは再び、鳩尾に拳をめり込ませる。スカートとパンストを剥ぎ取ると、めざす
パンティの前にガードルがある。こいつは力を込めて、ぐいっと引き剥いだ。ブラ
と同じく、飾り気のない白のパンティだ。俺はゴムの部分に指をかけた。先生は
「むうっ、むうっ」と、言葉にならない叫びを上げている。俺は容赦なくそれを引
き下ろ足首から抜き取った。身長157センチ程の身体は、小柄だがよくしまって
いてきれいだ。肌はきめ細かく、太腿と脹ら脛は適度に肉感的で、欲情をそそる。
不自然なまでに脱毛していない足の感触もいい。女教師の眩しいくらい真っ白な身
体の、下腹部に生えた少な目の陰毛が恐怖に怯えているようだ。今時のギャル達の
ように、小さく刈り揃えたりしていない、自然のままの陰毛である。俺は下から軽
く逆撫でしてやった。先生が身をよじって抗議する。AもCも、そしてカメラをま
わすDもひとしきり女教師の陰毛を弄んだ後、俺たちは先生の太腿や膝に手をかけ
た。「開かされる!」と気づいたのだろう。先生は最悪の事態の訪れを予感し、絶
叫して助けを求めた。が、それは所詮、俺たちの獣欲により一層火をつけるだけ
だ。この学校のダメ教師達は、一部の部活顧問を除いては、殆どが、早々と退勤す
る。6階にやってくる者などいやしない。
 俺たちは生木を裂くように、先生の震える太腿を割り開いた。獣たちの視線が、
真っ白な内股の奥にひっそりと咲く、二枚の花びらに突き刺さる。しかしそれは怯
えるように震えてぴっちり閉じてあっている。先生は渾身の力を膝がしらに込めて
両足を閉じようとするのだが、それは太腿を筋張らせるだけで、淫らな視線から花
唇を守ることは出来ない。逆に、膝が狭まったと思った次の瞬間、より強い力で両
足を引き離され、花びらが浅くはじけて、膣口がのぞいてしまった。・・・もう少
ししたら、この花びらは俺たち4人の太い肉棒にこじあけられ、それが膣奥深く侵
入する運命を受け入れるのだ。そう思うと俺は、つま先から脳天に突き上げるよう
な快感を感じた。

 「トップは俺だぜ、先生。」裸になったAは女教師の開かれた足の間に入る。の
たうつ先生の太腿を強烈な力で押さえ込んだ。先生の最も恥ずかしい股間の秘唇が
煌々たる明かりに照らし出されて、震えるように息づいている。色素の沈着は薄
い。小陰唇の形も崩れていない。性体験は多少あるにしても、俺たちがまだ見たこ
との無い清らかな秘唇である。
 「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、よっぽど
初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」Aは得意になって
先生の羞恥を煽った。

 先生の瞳に恐怖の色が濃くなり、身体は益々震えだした。
「先生、いい色してるじゃねえか。俺たちが遊んでる女子高生より、
よっぽど初々しいぜ。今日は俺たちがたっぷり性教育してやるからよ。」
 
 大きく開かされた自分の股間にいるAを、先生は怯えるような眼で見
ている。涙はブラのホックをはずされる頃から、冷たい床を濡らすほど
流れていた。Aが右手で片方の乳房をつかんだ。先生の鼻孔から悲痛な
叫びが「ひぃぃー!」というカン高い息になって噴き出す。身体全体が
紅潮し、額には汗が浮かんでいる。何か哀願するように、首を激しく左
右に振る。再び涙が大きな滴になって目尻からこぼれた。呼吸も苦しそ
うだ。
 「粘着テープ、はずしてやるか。」
Aが言った。もうすぐ4時15分。職員室には退勤を今か今かと待つ教
師が数名いるだろう。それ以外はグランドか体育館だ。明かりとりのた
めの窓しかない、コンクリートの壁で囲まれ、ドアも分厚く重い鉄製だ。
多少叫んだところで、たとえ5階の教室でも聞こえまい。
 「只野先生よぉ。苦しいだろうから、口のテープをはずしてやるよ。
でも、騒ぐんじゃないぜ。ドアには鍵がかかっている。誰かが気づいて
応援を呼んでも、マスターキーが届くまでに、俺は先生をレイプする。
助けに来たみんなの前で、先生の首にナイフを押し当てながらレイプし
てもいいんだぜ。そんなことをしてみろ、必ず、誰かがマスコミにたれ
込むだろう。『美人教師輪姦事件』なんて、ワイドショーが飛びつくネ
タだぜ。わかったな。騒ぐなよ。」 Aがそう言うのを、先生は恐れお
ののきながら聞いていた。Aなら人前でも先生を犯すだろう。

 Aは先生の口を塞いでいるテープをゆっくり引き剥がす。途端、先生
が大きく息を吐き出した。
 「苦しかったよな。」と、Aがからかうように言うと、Cも、
「これで、先生の舌も吸えるし、いい鳴き声も聞けるぜ。お互いに良か
ったってわけだ。」と、先生の耳元で淫らにささやく。
 「お願い、こんな恐ろしいことはやめて。みんなはもうすぐ卒業よ。
犯罪者になってはいけないわ。B君、あなたならA君をやめさせられる
わ、お願い、やめるように言って!」先生は、震える声で必死に訴える。
 「先生、勘違いしないでくれよ。俺が犯ろうってAを誘ったんだよ。」
 先生は石膏ボードの無機質な天井を仰いで、「あぁっ」と力無く嘆息
した。喧噪の消えた校舎6階、倉庫の一番奥で、全裸の先生を押さえつ
けたまま、俺たちは妙に落ち着いていた。7時半頃、守衛が見回りを始
める。と言っても形だけで、校舎のガラス戸のクレセントはいたる所で
壊されている。守衛は職員室の戸締まりをし、消灯を確認するぐらいの
ものだ。7時までにこの凌辱劇を終えれば、先生は誰もいない職員ロッ
カーに戻り、バッグと愛車の鍵を持って玄関を出られるだろう。交通不
便な地にあるこの学校は、運動系部活の生徒といえども、6時30分に
は全員下校させられる。うまくすれば、誰にも泣き崩れた顔を見られる
ことなく帰途につける。これは先生のためでもあり、俺たちの安全のた
めでもある。7時まで2時間45分。それまで4人でたっぷり楽しめば
いい。

 「お願い、見ないで。」俺たちの粘り着くような視線に耐えきれぬよ
うに、先生は哀願するが、誰も聞くはずがない。これから自分たちが吸
う唇を、揉みしだく乳房を、舐め上げる内腿からその微妙な付け根を、
そして、舌でまさぐり、怒張で貫く秘唇を、血走った眼で鑑賞する。A
以外の俺たちも代わる代わる裸になった。怒張の先端に皆、先走りの粘
液がぬめり光っている。
 「さあ、輪姦ショーの始まりだ。」Aが言った。
 「いやあぁ。お願い、やめて、それだけはやめて。」
 4人の男の全裸を目にし、先生はこれから自分の身で受ける凄惨な運
命に震えおののいているようだった。しかも、それが、体内深く侵入し、
粘膜を通して染みいってくることを拒むすべがないのだ。
 Aが先生のなめらかな曲線を描く脇腹を撫で上げる。さんざん女を輪
姦してきたワルの落ち着きだ。先生が激しく拒絶の身悶えをする。しか
し、大声は上げない。俺たちの睨んだとおりだ。突然Aが激しく両の乳
房に取りつき、舌で舐め回し、左の乳首を吸い上げた。今度は思わず悲
鳴を上げかけたが、Cがすかさず頬をはたいた。先生は顔を横にそむけ
たまま、啜り泣いている。激しく吸われた乳首が赤みを増してビクンと
立っている。その立っている乳首を指でこすり上げられ、先生は胸を上
下させて喘いだ。再びAが両の乳房を掌につかんで、堪能するように代
わる代わる吸い上げた。おぞましい愛撫を嫌って、乳首の先端が震えて
いるのがわかる。Aがずり上がり、先生の髪をつかんで顔を自分に向け
させ、徐々に自分の顔を近づけた。「いやっ!」と先生が小さく叫び終
わらぬうちに、Aは唇で先生のあらがう唇を塞いだ。無理矢理こじ開け
て、舌を絡ませている。教室ではいつもきれいな発音で英語を聞かせて
くれる紅唇が、今Aに汚されていのだ。Aの右手が下腹部に下り、淡い
繊毛を楽しんだ後、いきなり秘唇をつかむように押さえた。激しい拒絶
の悲鳴はAの口中に消えている。Aは、自分の怒張から垂れる先走りの
粘液を指につけると、それを先生の小さなクリトリスに塗りつけるよう
にして愛撫を始めた。先生の哀しい呻き声が強まる。Aは苛立っていた。
先生の秘唇がいっこうに濡れてこない。
俺たちが今まで犯してきた女達とは違うのだ。恐怖心、拒絶の心が、女
としての生理現象にまさっているのだ。・・・Aは体を起こし、自分の
怒張に唾を塗りたくった。亀頭の先端には特に垂れるほど念入りに塗っ
た。いよいよだと思った。先生の両手を広げて押さえ込んでいたCも、
粘着テープで両腕を縛り、先生の下半身にまわってきた。憧れの只野由
○子先生が汚辱の運命を受け入れる瞬間が来た。Aがぬめ光るグロテス
クな先端を震える先生の花弁に押し当てる。

 「嫌、やめて!」
 反射的にビクンと身体を揺らし、首も折れんばかりに頭を持ち上げた
先生は、泣き濡れた目から涙を振り絞って、最後の哀願を繰り返す。口
元に残忍な笑いを浮かべたAは、たっぷり唾のついた亀頭を使って薄桃
色の花弁をかき分け、膣口をこねくり回した。誰かがゴクリと唾を飲み
込む音が響いた。異様に静かだ。俺たちは皆、先生の股間の一点を食い
入るように見つめている。誰もが挿入の瞬間と、その時見せる先生の悲
痛な表情を、見逃すまいと思っているはずだ。突き刺さるような視線を
浴びた先生の花弁は、凶悪な亀頭の先端によって強引にほころびはじけ
させられている。Aがわざと挿入の瞬間を遅らせ、先生の恐怖と羞恥を
煽っているように見える。先生の身体が、ぶるぶると震えている。身体
全体が硬直し、侵入を拒絶しようと両腿にあらん限りの力を入れている。
しかし、それは空しいあらがいだ。女の身体は哀しい構造に出来ている。
心はどんなに拒絶しても、身体を開かれてしまえば、侵入は拒めない。
先生の内腿から鼠蹊部にかけて、引きつるように筋張る様子が目に心地
いい。先生の息が荒い。それでいて時折息を止めて、全身の力を入れ直
す。心臓が早鐘を打っているのだろう、汗が噴きだし、胸も激しく波打
っている。抵抗が声になってあらわれてこない。息を詰めるようにして
いた先生がふっと息を抜いたその時、淫靡な笑いを浮かべていたAが突
然真顔になった。Aがぐいっと腰を入れる。瞬間、強い挿入感で先生の
哀しい目が大きく見開かれた。亀頭の先端が、むりやり膣口を押し広げ、
先生の膣にめり込んだ。「うっ、いやあぁぁー。」屈辱と羞恥に総身を
ふるわせながら先生は呻くが、その声にはすでに力がこもっていない。
亀頭全体が先生の体内に埋没した。先生の肉体とつながっていることを
確かめるように、一呼吸その淫らな眺めを楽しんだAは、俺たちにのぞ
き込ませて得意になっている。カメラのDも克明に記録する。先生はか
弱い声で啜り泣き、「やめて、もうやめてぇー。」と哀願し続けている。
「さぁて・・・」とAは再び先生の方に向き直り、先生の羞恥心を煽る
ように、わざとゆっくり・・・ズズッと、怒張を埋没させていく。
 「うっ、いっ、いやぁー・・・あっ、あっ・・・。」太く長大なもの
が押し込まれる感覚に思わず頭がのけぞり、裸身が激しく痙攣した。先
生の閉じられた目蓋が見る見るうちに膨らみ、目尻から、涙が玉になっ
てこぼれた。

 秘めやかな花唇を引き裂かれ、怒張の根元までくわえこまされてしま
った先生は、絶望と羞恥に苦悶する。
 「あぁ、いや・・、お願い・・もうやめてぇー・・・・。」教師とい
えども、犯されてしまった女の哀しさか、しかし、その声は消え入るよ
うにはかない。
 「先生の恥ずかしいところに入ったぜ。ずっぽりな。女教師のオ○ン
コってのは、いい味してるんだな。初めて知ったぜ。えぇ、由○子先生
よぉ。」
 下半身を蹂躙する圧迫感に、先生は息も出来ぬほどだ。自分でも触れ
たことのない膣の粘膜を通して、不良生徒の凶器と結ばれてしまったこ
とを嫌が上にも思い知らされ、先生の顔には困惑と羞恥の表情がはっき
り浮かんでいる。そんな先生の気持ちを見透かすように、Aは尻の肉を
引き締めて、先生の膣深くに挿入したままの亀頭を膨らませ、怒張の威
力を思い知らせようとしているようだ。
 「くっ、苦しい・・・もう・・ゆる・して・・・。」か弱い女の哀願
が切れ切れに漏れる。
 「先生、昔の人は、こういうのを『肉の契り』っていうんだぜ。俺た
ちも、もう先生と生徒じゃない。男と女の関係になったってわけだ。」
女教師の膣襞の感触を楽しむように、ゆっくり抽送しながら、Aは淫ら
な言葉で先生を辱める。こういう技は、地元のヤクザから教わったもの
だ。「知的な女ほど、羞恥で責めるのが効く」と。・・・凶悪な教え子
に、取り返しのつかない肉の関係を結ばれてしまった先生は、それでも、
下半身に重く深く埋め込まれる男の体を押し出そうと、太腿を突っ張る
ようにして、必死に悶える。その腰の動きが、膣内の微妙な蠢きとなっ
て、男には快感であることを、性体験の浅いであろう先生はまだ気づい
ていない。
 「先公だって、所詮女だって事をわからせてやるぜ。女は男のおもちゃ
だって事をよ。・・・おい、D、先生とつながってるところをアップで
撮れや。」
 仲間に指示したAは再びゆっくりと抽送を繰り返す。ビデオカメラの
レンズが先生の羞恥をあおり立てるように、最も恥ずかしい連結部に近
づく。
 「お願い、撮るのはやめて!」
 レンズはぬらぬらと光る亀頭に、嬲られめくれる先生の秘唇の様子を
冷酷に記録する。クローズアップになったそこは、Aの抜き差しによっ
て赤く充血し、先程までの秘めやかさが嘘のように、巨大な怒張をずっ
ぽりと呑み込んでいる。

 突然Aが怒張をゆっくりと引き抜いた。そして、右手の人差し指と中
指を揃えると、左手で小陰唇を拡張しズブリと突き刺した。淫靡な手つ
きで先生の膣内を弄んで指を引き抜く。二本の指がてらてらと濡れ光る。
Aは俺たちの鼻面に指を向けた。ちょっと酸っぱい女の性臭が漂う。こ
れが由○子先生の性臭だ。倉庫の中に俺たちの哄笑が響く。・・・Aが
再び凌辱を開始した。Aのピッチが速くなる。激しく腰を使うAに、た
まらず先生が悲鳴を上げる。
 「あぁっ、やめて、もう動かないでっ!・・・」
 細い肩を寄せるように、苦しみに耐える先生の表情が、たまらなく官
能的で、俺はそれだけでも射精しそうだ。・・・その間にも、ビデオは
二人の擦れ合う股間の様子はもちろん、激しい律動に揺さぶられる先生
の美しい裸身、眉根を寄せて呻く苦しげな先生の表情を次々と記録して
いく。Aが先生の可憐な乳房を鷲づかみにして揉み上げる。乳房の頂点
でしこっている小さめの尖りに吸いつき舐め回す・・。体を起こしたA
が、先生の恥骨にぶつけるような激動を始めた。その連続に先生も耐え
切れぬような哀しい声を響かせる。
 「先生、たっぷりぶち込んでやるぜ!」
 腰を大きくグラインドさせ、先生の秘唇を押し潰すようにして怒張を
膣の最奥部まで挿入したAは「お、おおー!」という快楽の叫びと共に
射精した。先生は電気で打たれたみたいのけぞり、首を激しく横に振る。
汚辱にまみれて体内の奥深くに熱い淫汁を浴びせられた先生の上に、A
は覆い被さり唇を舐めている。。相変わらず巨大な異物が膣深くまで占
領し、子宮口のあたりにはドロンとした重い感覚があるに違いない。や
がて・・・Aが膣襞の名残を惜しむようにゆっくり引き抜いた。はから
ずも不良生徒に歓びを与えてしまった先生は、これですっかり汚された
ことを実感したのだろう。あたりをはばかることなく号泣した。
 「いやぁぁぁー・・・うっ、うっ・・・」
 先生は足をゆっくり閉じ、裸身を半分右側によじって、俺たちの視線
を避けるような姿で啜り泣いている。

 俺は、自分の怒張を軽くさすりながら、ゆっくりと立ち上がり、全裸
の先生を見下ろした。体全体が薄く汗に濡れている。激しく揺すぶられ
た背中が赤くなっていた。剥き卵のように滑らかな尻が欲情を誘う。そ
して尻の谷間にわずかにのぞいた膣口から、Aの白濁した淫汁が一筋流
れている。
 Aの怒張で貫かれたおぞましい余韻の中で、先生の裸身は震えていた。
そして、これから俺も、知的で優美なこの女教師を辱めるんだ。・・・
そう思うと、また俺の怒張は、その先端から、ねっとりとした液体を噴き
出した・・・・・。
俺は、くの字になって横たわる先生の裸身を見下ろした。・・・たった今、A
に犯されたばかりの体だ。肩より少し長い黒髪が波うっている。・・・床に粘液
の溜まりができていた。

 「尻もいいな。バックで犯るかい?」・・・ビデオを止めて休憩しているDが
訊いてきた。
 「そうだな・・・いや、やっぱり前からにする。」そう言って、俺は先生の腹
の脇に立った。右足で肩を押して、先生の上半身を仰向かせる。足はまだ閉じら
れている。普段俺たちの相手をする巨乳のコギャルと比べたら、幼いほどの裸身
だ。俺は先生の右半身に覆い被さるようにして肩を抱いた。先生の顔が間近にあ
る。先生が目を開いて力無く俺を見た。2年前のあの時、体育館の壇上から俺た
ち不良をまっすぐに見ていた凛々しい瞳が、今は涙を溜めて、はかなげに揺れて
いる。

 「B君、お願い、もう許して・・・お願い・・・」
 俺は黙って、首を横に振った。
 「どうして?・・・どうして、こんな・・・」
 先生の言葉が途切れる。どうして何だというのか。俺は先生の髪を撫でた。ほ
つれてはいるが、少しも傷んでいない手触りだ。耳に唇を這わせ、咬んでみる。
ピアスの傷跡など無い、心地よい耳たぶは初めてだった。
 「B君、私があなた達の気に障ることをしていたなら、謝るわ。だから、お願
い、こんな恐ろしいことはもうやめて。」
 「お願い、聞かせて、先生の何がいけな、うっ・・・」俺は先生の唇を吸い上
げた。舌をからめとる。逃げ惑う先生の舌の動きが、俺には心地いい。俺は髪を
撫でながら、夢中で舌をからませ、唾液をおくりこんだ。あまりの量に耐えきれ
ず、先生がゴクリと呑みほす音が聞こえた。唇をはなすと、先生はまた声を忍ん
で泣き出した。俺は先生の両手を拘束している粘着テープをはずし、背中に手を
まわして上体を抱き起こした。そうして、もう一度キスをしてから、先生の乳房
を眺めた。抜けるように白い胸が、ぷっくりと盛り上がり、その先端に刺激にま
だ慣れていないような乳輪と乳首が、ほんのり色づいている。それは左右とも、
少しだけ外を向いている可憐な乳だ。左の乳房を下から持ち上げるようにしてつ
かむ。思ったよりもしっかりした揉み心地がある。俺は上体を曲げて、乳首に吸
いついてみた。歯で軽く咬み、舌でころがす。先生は自由を取り戻した手で俺の
頭を払いのけようとするが、その力は弱々しい。再び俺は先生を横たえた。今度
は両の乳房に取りつく。仰向けにされて、幾分平坦になったふくらみを絞り上げ
るようにしてつかむと、尖らせた舌で、苛むように弄んだ。右の乳房にAの唾液
が光っていたが、そんなことは気にならない。もっとたくさんの唾液を滴らせて、
ピクン、ピクンとしこっている乳首をいじめた。先生が俺の頭を押し上げようと
する。Aが先生の右腕を踏みつけた。

 俺はそのまま下がって、先生の股間に移動する。2年間夢で犯し続けてきた女
教師の秘部がぬめり光って、今、目の前にある。半ば包皮に埋もれた陰芽を舌先
でつついてみる。思わず先生が腰を浮かした。さらに花びらを舐め回す。わずか
に淫汁の臭いと、渋い味が口中に広がるが、気にしない。今度は激しく腰を動か
して舌先を避けようとする先生だが、俺は両太腿をがっちり押さえ、舌を膣口か
ら奥へ押し込んだ。先生の腹だけが波うつように上下する。
 「何をするの、そんなこと、いや!お願い、やめて!」
 俺はかまわず、まさぐり続けた。花びらが左右に開ききって、膣口が完全に露
呈している。
 「先生、感じるかい?」悲鳴とも、喜悦ともつかぬ声を聞きながら、腕を踏み
つけているAが言った。今はもう、栗の花のような臭いも消え、さっきAに嗅が
された只野先生の性臭だけがする。舌にやや酸味を感じる。しかし、少しも不潔
さのない臭いと味だ。自分の吐き出す唾液とは明らかに違う粘液が混じっている。
俺はもう一度陰芽を吸い上げてから、先生と体を重ねた。
 [B君、お願い、先生を助けて!」先生の目がまた、涙でいっぱいになってい
る。

 「しっかりくわえてくれよ!」
 先生は眼を固く閉じ、声にならない声で、哀願しながら、顔を背けている。
 重ねた体をもう一度起こし、すっかり露わになった膣口に狙いを定めて亀頭を
押しつける。「ねちゃっ」と言う粘着質の音がかすかに響く。先端をほんの少し
めり込ませたところで止め、もう一度先生に覆い被さる。むりやり顔を自分の方
に向けさせ、両手で固定し、先生の目を開けさせた。ゆっくり腰を進める。・・
・・先生の顔が懊悩でゆがむ。亀頭がめり込んだところでいったん止まり、呼吸
を整えてから・・・一気に突き入れた。
 「あうっ・・・あぁ・・・」
 「ひとつになったぜ、先生。」
 「はい!本日、二人目の肉体関係、成立ぅー」とCがおどける。
 秘めやかな先生の花芯を正面から引き裂き、深く挿入したまま、しばらく動か
ない。先生の体内に埋もれている感覚がたまらない。膣粘膜と怒張が密着し、先
生の熱い体温が伝わってくる。これが只野先生の体、これが先生の膣の感触なん
だ。・・・そんな快美感に浸りながら、ゆっくり出し入れを始める。2,3度膣
口をつついてから、「ぐぅーん」と突き入れる。腹に着くほど激しく勃起してい
た俺の怒張が、先生の膣襞の上の方をこするように前後する。緩急をつけながら
も、だんだんピッチを早める。先生のあえぎ声が短くなってきた。先生の太腿を
上体の方に折り曲げ、秘唇を生々しく露呈させて責め抜く。先生の子宮が下がっ
てきた。感じてるのか・・・亀頭の先端が、子宮口に当たって一瞬包まれるよう
な快楽がある。急速に高まってくる。コントロールできない。体の最深部から吹
き出るような快感を伴って、俺はおびただしい量の精液を先生の子宮に浴びせか
けた。息を落ち着かせながら、俺は先生に口づけをし、髪を撫でた。
 「先生も、感じてたんだろ?」・・・先生は答えない。俺が静かに離れると、
先生の激しいむせび泣きが始まった。

 「いい味してるだろ。」Aが言った。
 「ああ。たまらねぇ。」
 Cが、棚から見つけてきた新品の雑巾で、先生の割れ目を拭いだした。
 「B、きったねーよ。」素っ頓狂な声を上げて、しかし、血走った目つきで先
生の股間の汚れを清めている。
 
 先生はその後、CとDにも代わる代わる犯された。Cは、尻から先生を貫いた。
犬の姿勢をとらされる時、心では抵抗したが、すでに力は失せていた。Cが先生
を責め立てている間。俺とAとDは交代で、先生の口に怒張を含ませて遊んだ。
Cが射精し、高く抱えていた先生の尻から離れると、先生はドサッと床に倒れ込
んだ。俯せで、やや腰を浮かせ気味にして、足は開いたままである。Dはその姿
勢のまま、いきなりズブリと挿入した。しばらく尻を潰すような格好でつながっ
たあと、仰向けにし、両足を高く抱えて交わった。Cが獣のような咆哮と共に果
てたのは、ちょうど7時少し前だった。

 大きく開かされた両足を閉じる気力も失せた先生は、わずかに体を横にし、右
手で恥毛のあたりをかばうのが精いっぱいで、犯されたばかりの恥ずかしい下腹
部の割れ目は隠しきれない。俺たちはそんな哀れな女教師の姿を見て笑いあう。
 Aがあらがう先生の手をどけ、わずかに狭まった太腿を、もう一度大きく広げ
てのぞき込む。
 「もうすぐ出てくるぜ、臭いのがよ。」
 「そうさ、たっぷりとぶち込んでやったからな。」とDが嬉しそうに言う。
 「まだ時間があるから、撮っておけばいい。」Aが言った。
 「いやぁーそんなところ撮らないで、お願い、これ以上いじめないで・・・」
 何を撮られるかよくわかっている先生は、朦朧とした意識から蘇ったように哀願
する。Dが再びカメラを取り、先生の股間ぎりぎりまで接近させて構えた。膣深く
にたまっている汚らわしい精液を、一刻も早く外へ出したいだろうに、ビデオが狙
いをつけている為それもならず、先生は内股の筋肉を引き締めて、必死に耐える。
しかし、俺たち不良どもによってたっぷりと呑み込まされてしまった淫汁が、徐々
に膣口へと溢れてくるのはどうしようもない。
 「へへっ、出てきたぜ。」
 「先生、もったいないから、そんなにあわてて出すなよ。」
 「いいや、早く出さないと妊娠しちまうぞ、先生。」
 「妊娠?そりゃあいいや。赤ちゃんの父親は不良教え子です。父親は誰でしょ
う。そうすりゃ、俺たち、先生と結婚してもらえるぜ。」

 「いい眺めだぜ、先生。」
 ビデオカメラがまわり、俺たちの嘲笑が先生の耳に突き刺さる。
 「いやあぁぁー・・・」暴行を受ける前の清楚なただずまいが嘘のように、先
生の露わになった膣口から、俺たち打ち込んだ白濁が、トロリトロリと溢れだし、
割れ目を伝って肛門へと垂れていく。その股間を汚すおぞましい感覚に、先生は
撮られている部分の死ぬほど恥ずかしい様子を思っているのだろう。羞恥に耐え
られぬように身悶えしながら号泣するのだった。
 太腿から足首へと粘液が垂れるのもかまわず、俺たちは先生に下着をつけ、服
を着させた。床には粘液の溜まりが点々としている。先生は倉庫の棚に上体をあ
ずけて、放心している。
 「先生、良かったよ。」
 「この学校に来た元が取れたってもんよ、なあ。」
 「先生、どこかで会っても、シカトしないでくれよ。俺たち、もう他人じゃな
いんだから。」
 「そうそう。ビデオ、撮ってあること忘れないでね。」
 「先生、お疲れさん。早く帰らないと、守衛さんに見つかるよ。」
 
 先生は、絶対訴えない。俺たちは確信していた。しかし、先生がもたもたして、
誰かに発見されるのはまずいと思っていた。学校の中は案の定、人気が無く、職
員室も暗い。俺たちは闇に紛れて外へ出て、何食わぬ顔で正門近くの喫茶店に陣
取った。
次から次へと只野先生を凌辱し、獣欲の白濁を吐き出した俺たちは、学校近く
の喫茶店に陣取った。ここの窓際からは、学校の正門と玄関が同時に望め、先生
が帰途につく姿が見えるはずだ。俺たちはまるで学校そのものを破壊し尽くした
凱旋将軍のように勝ち誇っていた。生まれつきまずい餌しか知らない獣が、初め
て自分の手で最高の獲物を手に入れたかのような充実感だ。いつも清楚な服装に
身を包み、授業妨害などには毅然とした姿勢を示す。どんな不良にも分け隔ての
ないその笑顔には、優しさだけでなく、ある種の自信と強さが潜んでいる。教師
も生徒もどうしようもないこの学校で、たった一人、心に一筋の芯を持った先生
だったとも言える。

 「私は、あなた達のことを諦めていないわ。だから、あなた達も自分のことを
諦めないで。」ある日先生は俺たち不良集団にこう言った。こんな青臭い言葉で
も、只野先生の口から出ると、効果満点なのだ。そんな女教師の秘密を暴くよう
に、秘唇を真っ二つに貫き、膣奥深くまで蹂躙してやった。学生時代、一心に教
育者をめざしていた頃、まさか自分が不良生徒に辱めを受けて、歪んだ性の捌け
口になるなどとは、夢にも思わなかったろう。俺たちは一瞬にして、先生の夢や
希望、いや人生そのものを踏みにじってやったことになる。性は人間を征服者と
被征服者に分ける。俺たちは今日、完膚無きまでに一人の女教師を征服した。只
野先生を教師としてではなく、慰みものとして扱ってやったという暗い征服感に
酔っていた。
 「先生、来ないなぁ。」
 「今頃、やっと職員ロッカーにたどり着いたぐらいだろう。」
 「アイツ車、運転できるかなぁ。」
 「出来なきゃ、身の破滅よぉ。」
 俺たちは明かりの少ない玄関を見つめ続けた。・・・

 「来た!あれだ。」
 よろけるようにドアを開け、玄関前の階段を一歩一歩手すりを頼りながら下り
てくる只野先生の姿が見えた。
 「由○子だ。」Aが、まるで自分のスケを呼ぶように呼び捨てにした。
 カーディガンが、少しよじれて着せられていた。先生が駐車場の暗闇に消えて
いく。随分しばらくして、1台の赤い軽が出てきた。先生の車だ。校門で一旦停
止すると、よろよろと右折して、俺たちのいる喫茶店の目の前をゆっくり通り過
ぎた。泣きはらした顔がくしゃくしゃだ。俺たちが店にいることなど気づきもし
ない。やっとの思いでアクセルを踏んでいるに違いない。赤いテールランプがぼ
やけてカーブに消えた。
 「もう一回やりてぇなぁ。」Aがぽつりと言った。
 「アパートを襲うか。ビデオを盾に取れば、騒ぐわけにも、ドアを開けないわ
けにもいかないだろう。」話は早かった。学校の裏手に住むCがワゴン車を一台
調達してくる。4月生まれのCは高三になってすぐ免許を取り、立派に無免を卒
業している。
 「あわてなくていい。どうせアパートはわかってる。シャワーを浴びて、あら
ためて泣き崩れているあたりを襲えばいい。」そう言って俺はゆっくり煙草に火
をつけた。
 車の中では、再び先生を淫虐地獄へ落とそうという話題で、盛り上がっていた。
Cは自分の精液を呑ませると言い、Aは風呂場で石鹸を使って指浣腸をしてから、
肛門を犯すと宣言した。Dはあくまで膣にこだわっていて、自宅からキュウリを
持ってきて俺たちの笑いを誘った。そして誰もが先生を完全な性奴隷に仕立てよ
うと目論んでいた。
 先生の住むアパートは学校から車で15分ほどの、周りを畑に囲まれた土地に
建っている。付近に警察車両がないかどうか、一応気を配る。覆パトやミニパト
に要注意だ。
 「どうやら、警察には通報していないらしいな。」アパートの見える空き地に
静かに車を止めた。先生の部屋は2階の201号室だ。窓が暗い。部屋の電気を
点けるのが辛いのだろう。真っ暗な中でシャワーを浴び、真っ暗な中で、膝を抱
きしめ、小さくなって、放心し、或いは啜り泣いているのに違いない・・・これ
から再び、残酷な肉地獄が待っているとも知らないで。
 104号室だけ明かりが点っている。残りの8部屋はまだ留守らしい。
 「あれっ、先生いないぜ。車がない・・・」
 あたりを探すが、どこにも先生の赤い軽は無かった。アパートの階段を上り、
先生の部屋の前で中の様子をうかがい、呼び鈴を押すが、気配はない。
 「来る途中、追い越してはいないから、あのまま国道をI市の方へ走ったの
か・・・。」
 「只野、自殺でもするのかな。」
 「まさか!」
 「いや、アイツならするかもな。」俺は、先生が俺に助けを求めた場面を思い
出しながら、何となくそう思った。
 俺たちは車の中で先生の帰りを待つことにした。・・・ところが、その日、と
うとう先生はアパートに戻らなかった。次の日もその次の日も、戻っている気配
はなかった。登校している後輩に何気なく聞けば、欠勤しているとのこと。学校
に変わった様子はなかった。俺たちは少し落胆しながらも、卒業を前にして、計
画通り、只野由○子を輪姦(マワ)しにかけたことに満足していた。誰かが集ま
れば、凌辱のビデオを見た。必ず、皆黙り込んで、食い入るような眼で画面を見
つめながら、股間のマラをしごいた。こうして、映像でみるのはかえって刺激的
だ。特にAの、尻まで毛の生えた巨体に真っ白な体を割られて、赤黒い怒張が女
の芯を貫いているシーンは痛々しい。足の指が、苦しげに伸びたり曲げられたり
しているのが、先生の屈辱感を物語っている。

 卒業式の日、俺たちはお礼参りを恐れる教職員の顔の中に、只野由○子を探し
ていた。当然ながら、先生はいなかった。

 あれから3年の歳月が流れた。CとDは都会に出て働いている。Aと俺は地元
に残った。しかし、只野由○子のことを忘れたわけではない。今頃、どこでどん
な思いで暮らしているのだろうか。27歳になった姿を想像しながら、激しく隆
起した怒張に、女教師の感触が蘇る。きっと探し出してやる。そうして、不幸の
どん底まで堕ちた先生を見てやると、俺は決心した。



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